弾厚作作曲の歌詞一覧リスト  230曲中 201-230曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
白い砂の少女バブルガム・ブラザーズバブルガム・ブラザーズ岩谷時子弾厚作君はいつから淋しい 僕の白い砂浜に来てたの ひとり 何していたの 君はきれいな瞳(め)をして 僕の白い砂浜で いつでも 僕を探していたの 風のほかには 誰も知らない 君の言葉で 話をしよう 可愛い素足の君は 僕の夢に恋をする 少女よ 白い砂の少女よ  君は海から来たの 僕の白い砂浜でやさしく 歌うのは 何の歌 そっと教えてくれたら 僕の白い砂浜で レエスの 赤いパラソルあげよう 波のほかには 誰も知らない 君とふたりの くちづけしよう 可愛い恋人君は 僕と夢をかなであう 少女よ 白い砂の少女よ
そして陽は昇りつづけるバーチャル若大将バーチャル若大将吉元由美弾厚作坂本昌之夕陽が海を赤く染めてく 今日の日に ありがとう 嵐の日も 凪の日もあった 今ここに 生きている  果てしない旅路は続くだろう 悲しみの向こうへ舵をきる   大切なものを 大切にして 幸せはここにある  時には星を見上げてごらん 小さな俺たちでも ひと色ではないこの人生 超えてきた 尊さよ  淋しさに心は強くなる 夢を生き 愛を生きた証  出会いと別れとに彩られた 素晴らしき人生よ  ただひとつこの命は奇跡 何もかも与えられたものさ  夕陽が沈む海の向こうで 新しい陽が昇る  夕陽が沈む海の向こうで 新しい陽が昇る 新しい陽が昇る
お嫁においで2015 feat. PUNPEEGOLD LYLICPUNPEEGOLD LYLICPUNPEE岩谷時子弾厚作「ドープにスワッグにヒップに彼女を幸せにする」 なんて...この歳で言えたもんじゃないな しかも宿無し 極楽とんぼのままじゃぁな 廻るのは季節とかレコードだけだと思ってたけど もはやこれまでか… スラックに相談しよう でも多分 冷やかされそうだ やめとこう  優しさでごまかして 金もないし ヒットしてるのも無料配信曲 地方営業 どさ回り ドキュメントにしても稼げない 親父に殴られたことないけど 君の親父に先に殴られそうだ 途方に暮れてたその頃 じいちゃんの部屋からこんなの聞こえたよ  もしもこの舟で君の幸せ見つけたら すぐに帰るから僕のお嫁においで  例えば著名で有名な哲学者達も名言をたくさん残したけど これに関してはあまり良い言葉を不思議と残していないな  多分あいつらも自分の趣味に恋いこがれちまったんだろう 結局 偉いヤツもここじゃおこちゃま ナポレオンとレッドぶるウォッカで乾杯(泣)  裸でぶらついたり ヒドい音でゲップをしたり 連れ込み宿も店じまい 自分のタイミングでアレも出来ない 何気ない日々に小さな幸せを見つけるのが怖いんだ でも“何も無いちゃらんぽらんな日々”が このままじゃぁ女房になっちまう!  何億枚もコピーされた紙きれに人生を簡単に契約するなんて 嗚呼 何でもない またそういう目で見る,,,申し訳ない! でもその捻くれた感性が選んじゃったのは どうやら君なんだ 夕日も暮れてきた頃 じいちゃんの部屋から また聞こえたよ  もしもこの舟で君の幸せ見つけたら すぐに帰るから僕のお嫁においで  月もなく淋しい 闇い夜も 僕にうたう 君の微笑み  舟がみえたなら ぬれた身体で駆けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  “幸せだなア”なんて今のご時世じゃそう言えたもんじゃないけど 蛍光灯に照らされてる洗った顔は もうそんな若くない 落ちついたら喫茶店やって ランチはカレーだけ そんなのいいかも なるようになってく 多分ノリさ よろしく、、、damn
夜空の星氷川きよし氷川きよし岩谷時子弾厚作僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がひかる どこまでも ふたりで歩いてゆこう 恋人よ その手をひいて上げよう 約束しよう つなぎあった指は はなさないと 泣かないで 君には僕がいるぜ 涙なんてふいて 笑ってごらん  僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がともる どこまでも ふたりで愛してゆこう 恋人よ 幸せ僕があげよう 約束しよう 君とだいた夢は わすれないと 僕のゆくところへ ついておいでよ 夜空にはあんなに 星がうたう
まだ見ぬ恋人平松愛理平松愛理原とし子・岩谷時子弾厚作清水信之夕暮れの浜辺を 貝殻踏みながら 淋しさにただひとり さまよう 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ 君と逢うその日まで 僕は行く 夢に見るあまいくちづけよ 僕を呼ぶ優しい声 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ たとえ地の果てまでも 僕は行く  夢に見るとこしえの誓い 幸せは僕が守る 君はどこにいるのか まだ見ぬ恋人よ たとえ海の底でも 僕は行く
お嫁においで福山雅治福山雅治岩谷時子弾厚作もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく 淋しい 闇い夜も 僕にうたう君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駆けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もしもこの海で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は僕にゆれる 君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体で とんでこい 空へ抱きあげて もえるくちづけしよう  月もなく 淋しい 闇い夜も 僕にうたう君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駈けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もえるくちづけしよう
一度だけのあやまち辺見マリ辺見マリ安井かずみ弾厚作青い夜のやさしさ 一度だけの 恋の旅  星はあまりに 美しすぎた わたしの目には 手をのばせばとどく 赤い バラが 燃えていた  花びらが 落ちると 過去も未来も 溶けて流れて 愛の 旅に 出ていた  ろうそくの灯(あかり)が とぎれとぎれに 旅を終りを 映す 愛の 終りを  映す 愛の 終りを
嘘よ前川清前川清久野征四郎弾厚作川村栄二泣いたって 泣いたって 何もない世界さ 一世の花の 夢は消えて ただ一人 泣けば悩みを忘れるなんて 嘘よ 嘘よ にじむネオンにギターの音  燃えたって 燃えたって 帰れない世界さ 幼き頃の 夢は枯れて 夜に咲く 泣けばあなたを忘れるなんて 嘘よ 嘘よ 酔えばなおさら 切ないものよ  信じても 信じても 寄る辺なき世界さ つれない仕打ちに 傷つきながら 夜の花 明日はいいことあるだなんて 嘘よ 嘘よ 明日は昨日の繰り返し
りんどう小唄前川清前川清峰森一早季弾厚作川村栄二こころは泣いていたけれど 笑ってそっと言ったのさ 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに ふたつよりそい咲きましょう  飲めない酒でついたうそ 本当はわかってほしかった 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに 清らな里で暮らしたい  ふみにじられた草のよに ふんでふまれた二人でも 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに かわいく結ばれそいとげましょう  かわいく結ばれそいとげましょう 
お嫁においで槇原敬之槇原敬之岩谷時子弾厚作槇原敬之もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい 闇い夜も 僕にうたう君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駆けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もしもこの海で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は 僕にゆれる君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体で とんでこい 空へ抱きあげて もえる口づけしよう
お嫁においで松阪ゆうき松阪ゆうき岩谷時子弾厚作加山雄三もしもこの舟で 君の幸せ 見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい 闇(くら)い夜も 僕にうたう 君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で駈けてこい 珊瑚でこさえた 紅い 指輪あげよう  もしも この海で 君の幸せ 見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は 僕にゆれる 君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体でとんでこい 空へ抱きあげて もえる くちづけしよう
夕陽は赤く未来-MIKU-未来-MIKU-岩谷時子弾厚作夕陽赤く 地平の果て 今日も沈み 時は逝く はるかとおき 君住む街 ひとりしのぶ 旅の日よ 心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺こだまよ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり  心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり
お嫁においで水谷豊水谷豊岩谷時子弾厚作佐藤準もしもこの舟で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 月もなく淋しい 闇い夜も 僕にうたう 君の微笑み 舟が見えたなら ぬれた身体で 駈けてこい 珊瑚でこさえた 紅い指輪あげよう  もしもこの海で 君の幸せ見つけたら すぐに帰るから 僕のお嫁においで 波も夢を見てる 星の夜は 僕にゆれる 君のささやき 舟が見えたなら ぬれた身体で とんでこい 空へ抱きあげて もえるくちづけしよう もえるくちづけしよう
幻のアマリリア南こうせつ南こうせつ岩谷時子弾厚作徳武弘文雪のふる湖に ひとりでぼくを待つ 幻のおとめよ いとしのアマリリア かなしみにぬれる灯 かきたてながら 小さな舟うかべて 君のもとに行こう  凍りつくこの指を 君の膝にのせて ぼくを抱いておくれ やさしいアマリリア ささやかな一つの夢も はかなく消えて つたう頬の涙を 君だけに見せよう  たそがれの湖に いつでもぼくを待つ 月の光よりも きれいなアマリリア むなしい幸せを捨てて 君とふたりで 氷の花を摘めば ながれゆく夜霧よ
君といつまでも三山ひろし三山ひろし岩谷時子弾厚作石倉重信ふたりを夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせがくるだろう  君のひとみは 星とかがやき 恋する この胸は 炎と燃えている 大空そめてゆく 夕陽いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも  「幸せだなァ 僕は君といる時が一番幸せなんだ 僕は死ぬまで君を離さないぞ、いいだろ」  君はそよかぜに 髪を梳かせて やさしく この僕の しとねにしておくれ 今宵も日がくれて 時は去りゆくとも ふたりの想いは 変らない いつまでも
夕陽は赤くMILLEAMILLEA岩谷時子弾厚作坂本昌之夕陽赤く 地平の果て 今日も沈み 時は逝く はるかとおき 君住む町 ひとりしのぶ 旅の日よ  心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり  心に秘めた恋 その名を呼べば むなしく返るは谺(こだま)よ 君よ眠れ また逢う日を 夢見るような 星あかり
夜明けの空森進一森進一五木寛之弾厚作夜明けの空に 翔(と)びたつ鳩よ どこまで翔ぶのか 向かい風のなかを つばさがほしい あの鳩になれたなら 知らない世界へ はばたいてゆくのに きみとつばさをならべ あの空を翔ぶのに どこまでも 夜明けの空に ひとりで祈る いつか翔びたつ 明日がくるように  夜明けの空に ながれる雲よ 疲れたこころを そっと包むように 自由がほしい あの雲になれたなら きみがまっている あの街へいくのに 二度と離しはしない きみの愛信じて いつまでも 夜明けの空に ひとりでうたう いつか旅立つ 朝をまちながら いつか旅立つ 朝をまちながら
湘南ひき潮森山良子森山良子松本隆弾厚作嶋田陽一湘南ひき潮 砂の中のサンダル 賑わった海の家を秋風が消して行く 君は水着をバスケットにしまって 灼けた肌袖にかくし街へ行くバスに乗る  8月の熱い砂が 冷えて行く秋に 色の褪せた愛を抱いて 君が振り向く 手紙を書くわと頬をかたく凍らせ 一夏の想い出手に都会の少女になる  淋しさを走る風と 翳り行く陽射し 砂に残る靴の跡に 君が浮かぶよ
君といつまでも山崎育三郎山崎育三郎岩谷時子弾厚作Yusuke Itagakiふたりを夕闇が つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせが くるだろう 君のひとみは 星と かがやき 恋する この胸は 炎と 燃えている 大空そめてゆく 夕陽 いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも  「しあわせだなあ 僕は君といる時が一番しあわせなんだ 僕は死ぬまで 君をはなさないぞ いいだろ」  君はそよかぜに 髪を 梳かせて やさしく この僕の しとねに しておくれ 今宵も 日が昏れて 時は去りゆくとも ふたりの想いは 変らない いつまでも
BOOMERANG BABY山下達郎山下達郎弾厚作弾厚作山下達郎HEY, MY LITTLE BOOMERANG BABY SHE IS THE TWISTING AND TWIRLING BABY SENDING ALL THE BOYS WILD RETURN TO ME  HEY, MY LITTLE BOOMERANG BABY YOU'RE THE CUTEST AND SWINGINGEST BABY FLYING HIGH WILD TO SEE RETURN TO ME  I'VE THROWN YOU AWAY FOR THE LAST TIME AND FIND SOMEBODY NEW I DIDN'T KNOW WHAT A PRIDE I HAD IN YOU UNTIL YOU LEFT ME BLUE  HEY, MY LITTLE BOOMERANG BABY SHE IS THE TWISTING AND TWIRLING BABY I'M CRYING FOR YOU RETURN TO ME  I'VE THROWN YOU AWAY FOR THE LAST TIME AND FIND SOMEBODY NEW I DIDN'T KNOW WHAT A PRIDE I HAD IN YOU UNTIL YOU LEFT ME BLUE  HEY, MY LITTLE BOOMERANG BABY SHE IS THE TWISTING AND TWIRLING BABY I'M CRYING FOR YOU RETURN TO ME RETURN TO ME RETURN TO ME RETURN TO ME
君といつまでも憂歌団憂歌団岩谷時子弾厚作二人を 夕やみが つつむこの窓辺に 明日も 素晴らしい 幸せが くるだろう  君の瞳は 星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  大空 染めてゆく 夕日 色あせても 二人の心は 変わらない いつまでも  幸せだなァ ボカァ 君といる時が 一番幸せなんだ ボカァ 死ぬまで君を はなさないぞ いいだろう  君の瞳は 星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  今宵も 日は暮れて 時は 去りゆくとも 二人の想いは 変わらない いつまでも 変わらない いつまでも
君といつまでも(ステイ・ウィズ・ユー・フォーエバー)憂歌団憂歌団岩谷時子弾厚作ふたりを 夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせが くるだろう 君のひとみは 星と かがやき 恋する この胸は 炎と 燃えている 大空そめてゆく 夕陽 いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも  しあわせだなあ 僕は君といる時が一番しあわせなんだ 僕は死ぬまで君をはなさないぞ いいだろう  君は そよかぜに 髪を 梳かせて やさしく この僕の しとねに しておくれ 今宵も 日が昏れて 時は去りゆくとも ふたりの想いは 変らない いつまでも
ステイ・ウィズ・ユー・フォーエバー憂歌団憂歌団岩谷時子弾厚作二人を、夕やみが、つつむこの窓辺に 明日も、素晴らしい 幸せが、くるだろう 君の瞳は、星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  大空、染めてゆく 夕日、色あせても 二人の想いは 変わらない、いつまでも  幸せだなァ ボカァ 君といる時が 一番幸せなんだ ボカァ 死ぬなまで君を はなさないぞ いいだろう  君の瞳は、星と輝き 恋するこの胸は 炎と燃えている  変わらない、いつまでも
りんどう小唄由紀さおり由紀さおり峰森一早季弾厚作荻田光雄こころは泣いて いたけれど 笑ってそっと 言ったのさ 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに ふたつよりそい 咲きましょう  きびすを返して行った人 後を追いかけて 言えたなら 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに よりそい咲きたい私なの  飲めない酒でついたうそ 本当はわかって ほしかった 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに 清らな里で暮らしたい  月がそっと言ったとさ かわいそうなはお前達 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに やさしいしずくを あげましょう  ふみにじられた草のよに ふんでふまれた二人でも 今度生まれてくる時は あのりんどうの花のよに かわいく結ばれ そいとげましょう
ぼくの妹に由紀さおり 安田祥子 featuring 木山裕策由紀さおり 安田祥子 featuring 木山裕策岩谷時子弾厚作坂田晃一ぼくの妹なら 愛ひとすじに 生きぬいておくれ 一人の人に 小さい頃 ぼくを慕って 駆けてきた君よ それがこの頃 ぼくも眩しい 美しい娘さ 涙うかべながら 打明けた恋 ぼくがついてるよ 幸せになろう  「よかったな! うれしいよ! どんな事があっても くじけるなよ、 ぼくの妹だろ」  愛するとは 信じることさ 君ならばできる どんなときにも 優しいまごころ なくしてはいけない そばにいなくなれば 淋しいけれど ぼくはただ君が 幸せならいい
海 その愛吉幾三吉幾三岩谷時子弾厚作野村豊海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて 男ならば たとえ独りでも 星をよみながら 波の上を行こう  海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望を 俺たちにくれるのだ  海に抱かれて 男ならば たとえ一つでも いのちあずけよう 海に抱かれて 男ならば たとえ一度でも 嵐のりこえて 遠い国へ行こう  海よ俺の母よ 大きなその愛よ 男のむなしさ ふところに抱き寄せて 忘れさせるのさ やすらぎをくれるのだ  海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望を 俺たちにくれるのだ  海よ俺の海よ 大きなその愛よ 男の想いを その胸に抱きとめて あしたの希望を 俺たちにくれるのだ
君といつまでも吉植未央吉植未央岩谷時子弾厚作ふたりを 夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい しあわせが くるだろう 君の ひとみは 星と かがやき 恋する この胸は 炎と 燃えている 大空 そめてゆく 夕陽 いろあせても ふたりの心は 変らない いつまでも  「しあわせだなあ 私はあなたといる時が一番しあわせなのよ 死ぬまで私を離さないでね いいでしょう」  君は そよかぜに 髪を 梳かせて やさしく この僕の しとねに しておくれ 今宵も 日が昏れて 時は 去りゆくとも ふたりの想いは 変らない いつまでも
湘南ひき潮吉植未央吉植未央松本隆弾厚作湘南ひき潮 砂の中のサンダル 賑わった海の家を秋風が消して行く 君は水着をバスケットにしまって 灼けた肌袖にかくし街へ行くバスに乗る  8月の熱い砂が 冷えて行く秋に 色の褪せた愛を抱いて 君が振り向く 手紙を書くわと頬をかたく凍らせ 一夏の想い出手に都会の少女になる  淋しさを走る風と 翳り行く陽射し 砂に残る靴の跡に 君が浮かぶよ
旅人よ feat. RHYMESTERRHYMESTERRHYMESTER岩谷時子・補作詞:Mummy-D・宇多丸弾厚作風にふるえる 緑の草原 たどる瞳かがやく 若き旅人よ  人生 春もあれば夏もあれば秋もある 凍える冬だってある 山もあれば谷もあるが 何もない穏やかな日々だってある 楽あれば苦ある 雨上がれば空は青く晴れわたる だからヤングマン 夢を捨てないで歩いていこう それぞれのマイ・ウェイ そう、全ては心の決めたままに 鼻歌うたって さあ高らかに 若さに年齢は関係ない 遊び心に限界なんてない やっぱアンタが大将 ミスタ若大将 背中で語る漢の甲斐性 歌ってよ アナタがいなきゃ始まらないっしょ!? Yuzo!  風にふるえる 緑の草原 たどる瞳かがやく 若き旅人よ おききはるかな 空に鐘が鳴る 遠いふるさとにいる 母の歌に似て  やがて 冬がつめたい 雪をはこぶだろう 君の 若い足あと 胸に燃える恋も埋めて  草は枯れても いのち果てるまで 君よ 夢をこころに 若き旅人よ  T. A. B. I. B. I. T. O. 旅人 旅人 T. A. B. I. B. I. T. O. 旅人 旅人 A traveler, A wonderer, A tripper, A drifter T. A. B. I. B. I. T. O. それは旅人  これがジャパニーズ・ポップス・クラシック 時空さえ超えて起こすマジック SINCE1966 歌い継がれたメロディとリリックス これがジャパニーズ・ポップス・クラシック ジャンルさえ超えて起こすマジック SINCE1966 新しい時代の息吹をミックス あるときは狙撃者 松下徹 戦後日本を撃ち抜くマタドール または街医者 保本登 赤ひげの教えが胸に灯る 常に大追跡 最新バージョン 新田英一遊撃捜査班長 旅を続けるミスタ若大将 もう一度紹介しよう  赤い雲ゆく 夕陽の草原 たどる心やさしい 若き旅人よ ごらんはるかな 空を鳥がゆく 遠いふるさとにきく 雲の歌に似て  やがて 深いしじまが 星をかざるだろう 君の あつい思い出 胸にうるむ夢を埋めて  時はゆくとも いのち果てるまで 君よ夢をこころに 若き旅人よ
はじまりの渚ザ・ワイルドワンズザ・ワイルドワンズザ・ワイルドワンズ弾厚作渚を吹く 潮風 青空 僕らは出会った キラめく夏の日 六月には 言葉も 交わせず 何かが始まる 予感 微(かす)かに 僕らの未来へと 七夕飾り 窓に流れて消えた 胸が騒いだ 葉山の海 夕陽が沈む 思い出の渚 どこにあるのか  大きな夢 追いかけ この手に いくつもの季節 走り続けて 周囲(まわり)のやさしい友 支えてくれた 信じた先に見えた 満開の花 出会いの意味 今なら分かる 偶然ではなく 運命だった  時代の風を読んで どんな時にも 導いてくれた人 いつも心に 僕らの目指す道を 微笑みながら 手を繋ぎゆっくりと 歩き続けよう 大空染め 茜の色に 新しい朝は そこに来ている 海かぜの声 届けこの歌
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