You'd Be So Nice To Come Home To You'd be so nice to come home to You'd be so nice by the fire While the breeze on high Sang a lullaby You'd be all that I could desire Under stars chilled by the winter Under an August moon burning above You'd be so nice You'd be paradise To come home to and love You'd be so nice to come home to You'd be so nice by the fire While the breeze on high Sang a lullaby You'd be all that I could desire Under stars chilled by the winter Under an August moon burning above You'd be so nice You'd be paradise To come home to and love | JUJU | Cole Porter | Cole Porter | | You'd be so nice to come home to You'd be so nice by the fire While the breeze on high Sang a lullaby You'd be all that I could desire Under stars chilled by the winter Under an August moon burning above You'd be so nice You'd be paradise To come home to and love You'd be so nice to come home to You'd be so nice by the fire While the breeze on high Sang a lullaby You'd be all that I could desire Under stars chilled by the winter Under an August moon burning above You'd be so nice You'd be paradise To come home to and love |
The Rose Some say love, it is a river That drowns the tender reed Some say love, it is a razor That leaves your soul to bleed Some say love, it is a hunger An endless aching need I say love, it is a flower And you, its only seed It's the heart, afraid of breaking That never learns to dance It's the dream, afraid of waking That never takes the chance It's the one who won't be taken Who cannot seem to give And the soul, afraid of dying That never learns to live When the night has been too lonely And the road has been too long And you think that love is only For the lucky and the strong Just remember in the winter Far beneath the bitter snows Lies the seed That with the sun's love In the spring Becomes the rose | JUJU | Amanda McBroom | Amanda McBroom | | Some say love, it is a river That drowns the tender reed Some say love, it is a razor That leaves your soul to bleed Some say love, it is a hunger An endless aching need I say love, it is a flower And you, its only seed It's the heart, afraid of breaking That never learns to dance It's the dream, afraid of waking That never takes the chance It's the one who won't be taken Who cannot seem to give And the soul, afraid of dying That never learns to live When the night has been too lonely And the road has been too long And you think that love is only For the lucky and the strong Just remember in the winter Far beneath the bitter snows Lies the seed That with the sun's love In the spring Becomes the rose |
つつみ込むように… 雨上がりの道を カサさして歩いた 水鏡にうつそう 幼い子供みたいに いつからか大人ぶっていた 毎日に慣れてしまって ただ素直に 感じあえること 遠ざけ 追いかけ 迷い続けるのさ 恋人と呼び合える時間の中で 特別な言葉をいくつ話そう 夢に花 花に風 君には愛を そして孤独を 包み込むように 指からめかわした あの日の約束 今も心の中 カギかけて温めたいね いつしか大人の恋に 臆病になってしまって 出会うたび さよなら来ること 考えて 恐がって 逃げ続けてるのさ 誰も皆 満たされぬ時代の中で 特別な出会いがいくつあるだろう 時に羽 空に青 僕に勇気を そして命を 感じるように 明日が見えなくて 一人で過ごせないよ もがくほど 心焦るけど 音もなく 朝が来て 今日がまた始まる 君を守りたい 恋人と呼びあえる時間の中で 特別な言葉をいくつ話そう 夢に花 花に風 君には愛を そして明日を 包み込むように | JUJU | Satoshi Shimano | Satoshi Shimano | CHOKKAKU | 雨上がりの道を カサさして歩いた 水鏡にうつそう 幼い子供みたいに いつからか大人ぶっていた 毎日に慣れてしまって ただ素直に 感じあえること 遠ざけ 追いかけ 迷い続けるのさ 恋人と呼び合える時間の中で 特別な言葉をいくつ話そう 夢に花 花に風 君には愛を そして孤独を 包み込むように 指からめかわした あの日の約束 今も心の中 カギかけて温めたいね いつしか大人の恋に 臆病になってしまって 出会うたび さよなら来ること 考えて 恐がって 逃げ続けてるのさ 誰も皆 満たされぬ時代の中で 特別な出会いがいくつあるだろう 時に羽 空に青 僕に勇気を そして命を 感じるように 明日が見えなくて 一人で過ごせないよ もがくほど 心焦るけど 音もなく 朝が来て 今日がまた始まる 君を守りたい 恋人と呼びあえる時間の中で 特別な言葉をいくつ話そう 夢に花 花に風 君には愛を そして明日を 包み込むように |
My Life 退屈をかわす為だけの恋 うそで満たすグラス 感じないままに果ててくたび 何かが壊れてく 気がつけば傷だらけの心を抱えて 色のない部屋で最後の夢を見てる 夕暮れの雑踏で聴こえた懐かしい歌 口ずさむ声はもう枯れてる トゲが残る クチビルにいつか言葉が 戻るときが またくるのなら 星も消えた 立ち尽くす夜更けに ひとり聞いた 君がイク足音 涙で買えるものはもう全部 手に入れてしまった 紫のため息が残った 真夜中の通りに いつの間に慣れてしまった何もかもに 怖いほど時は歩みを早めてゆく あの人を思い出す その事でさえも 今はもうただの気まぐれのレベル 気分次第 ゆれる 意味ありげな日々は 流れてゆく 行方も知れず 還る場所は もう変わり果ててる 花も咲かぬ あの街のどこかで 気がつけば傷だらけの心を抱えて 色のない部屋で最後の夢を見てる 夕暮れの雑踏で聴こえた懐かしい歌 口ずさむ声はもう枯れてる トゲが残る クチビルにいつか言葉が 戻るときが またくるのなら 星も消えた 立ち尽くす夜更けは 風も吹かぬまますぎ 気分次第 ゆれる 意味ありげな日々は 流れてゆく 行方も知れず 還る場所は もう変わり果ててる 花も咲かぬ あの街のどこかで | JUJU | E-3 | E-3 | | 退屈をかわす為だけの恋 うそで満たすグラス 感じないままに果ててくたび 何かが壊れてく 気がつけば傷だらけの心を抱えて 色のない部屋で最後の夢を見てる 夕暮れの雑踏で聴こえた懐かしい歌 口ずさむ声はもう枯れてる トゲが残る クチビルにいつか言葉が 戻るときが またくるのなら 星も消えた 立ち尽くす夜更けに ひとり聞いた 君がイク足音 涙で買えるものはもう全部 手に入れてしまった 紫のため息が残った 真夜中の通りに いつの間に慣れてしまった何もかもに 怖いほど時は歩みを早めてゆく あの人を思い出す その事でさえも 今はもうただの気まぐれのレベル 気分次第 ゆれる 意味ありげな日々は 流れてゆく 行方も知れず 還る場所は もう変わり果ててる 花も咲かぬ あの街のどこかで 気がつけば傷だらけの心を抱えて 色のない部屋で最後の夢を見てる 夕暮れの雑踏で聴こえた懐かしい歌 口ずさむ声はもう枯れてる トゲが残る クチビルにいつか言葉が 戻るときが またくるのなら 星も消えた 立ち尽くす夜更けは 風も吹かぬまますぎ 気分次第 ゆれる 意味ありげな日々は 流れてゆく 行方も知れず 還る場所は もう変わり果ててる 花も咲かぬ あの街のどこかで |
WITH YOU 今 あなたの声 聞いてたら 涙がでた どうしてかな 懐かしい気持ちになるの ふと 切なくなる 優しさに触れるたびに 夢のように いつか突然 すべてが消えてしまいそうで 繰り返してゆく 毎日でも 同じ景色なんて 二度とない でもあなたと見た 道に咲く小さな花は この胸のなか あの日のまま あなたと ただ笑い合う一秒が 永遠に変わってゆくから 何度だって 抱きしめるよ 強く 世界にたったひとつの温もりを 今 あなたに届けたいから わたしは そう ここにいるの ひとりじゃない そばにいるから ずっと 憧れてた いつまでも変わらないもの でもこの頃 やっと気づいた 移ろう季節の優しさに さよならのない出逢いなんて どこにもないこと知っているけど 別れるために 出逢うわけじゃない きっと笑顔を 分け合うため 巡り会えた あなたとの 何気ない日々のなかで 永遠は生まれてゆくから 時をかさね 続いてゆく 想い 遠く離れれば 離れているほど 心はこんなに近くなる どこにいても 繋がってる 忘れないで そばにいるから あなたと ただ笑い合う 一秒が 永遠に変わってゆくから 何度だって 抱きしめるよ 強く この先 どんな未来が待っていても その瞳を見つめていたい 昨日よりも 明日よりも ただ愛しい 今のあなたが | JUJU | JUJU・Natsumi Kobayashi | Hiroaki Yokoyama | Seiji Kameda | 今 あなたの声 聞いてたら 涙がでた どうしてかな 懐かしい気持ちになるの ふと 切なくなる 優しさに触れるたびに 夢のように いつか突然 すべてが消えてしまいそうで 繰り返してゆく 毎日でも 同じ景色なんて 二度とない でもあなたと見た 道に咲く小さな花は この胸のなか あの日のまま あなたと ただ笑い合う一秒が 永遠に変わってゆくから 何度だって 抱きしめるよ 強く 世界にたったひとつの温もりを 今 あなたに届けたいから わたしは そう ここにいるの ひとりじゃない そばにいるから ずっと 憧れてた いつまでも変わらないもの でもこの頃 やっと気づいた 移ろう季節の優しさに さよならのない出逢いなんて どこにもないこと知っているけど 別れるために 出逢うわけじゃない きっと笑顔を 分け合うため 巡り会えた あなたとの 何気ない日々のなかで 永遠は生まれてゆくから 時をかさね 続いてゆく 想い 遠く離れれば 離れているほど 心はこんなに近くなる どこにいても 繋がってる 忘れないで そばにいるから あなたと ただ笑い合う 一秒が 永遠に変わってゆくから 何度だって 抱きしめるよ 強く この先 どんな未来が待っていても その瞳を見つめていたい 昨日よりも 明日よりも ただ愛しい 今のあなたが |
予感 抱き合えるならそれだけでいい だけど触れたら何かが壊れだす 始めなければ誰も泣かない あなたを見つめると 悲しみが始まる予感 “さよなら”でピリオド打てる訳じゃないこと あなたもそう知ってるから 視線外したままでいて 悲しみを誰かに押しつけ あなたと笑えるほどは強くない あなたも同じでしょう? だから 抱き合えるならそれだけでいい だけど触れたら何かが壊れだす 始めなければ誰も泣かない あなたを見つめると 悲しみが始まる予感 “さよなら”より辛い後悔なら知ってる だけど今はあなた想う時間全てが苦しくて 巡り会う運命ならなぜ あなたは一人じゃなかった いつでも待ってる人がいる なのに 恋するだけでいられないから いっそこのまま会わずにいたいのに ひとりになると会いたくなるの もう戻せないのね 確かになってゆく予感 ときめき 裏切り 優しさ 冷たさ 揺れてる心はひとつなのに 消せない過去にも近づく明日にも もうふたりが見えない 抱き合えるならそれだけでいい だけど触れたら何かが壊れだす 始めなければ誰も泣かない あなたを見つめると 切なく流れてゆく 恋するだけじゃいられないこと 知ってるはずのふたりなのになぜ 惹かれてしまう逃げようもなく あなたを知るほどに 悲しみが始まる予感 | JUJU | JUJU・E-3 | Jin Nakamura | Jin Nakamura | 抱き合えるならそれだけでいい だけど触れたら何かが壊れだす 始めなければ誰も泣かない あなたを見つめると 悲しみが始まる予感 “さよなら”でピリオド打てる訳じゃないこと あなたもそう知ってるから 視線外したままでいて 悲しみを誰かに押しつけ あなたと笑えるほどは強くない あなたも同じでしょう? だから 抱き合えるならそれだけでいい だけど触れたら何かが壊れだす 始めなければ誰も泣かない あなたを見つめると 悲しみが始まる予感 “さよなら”より辛い後悔なら知ってる だけど今はあなた想う時間全てが苦しくて 巡り会う運命ならなぜ あなたは一人じゃなかった いつでも待ってる人がいる なのに 恋するだけでいられないから いっそこのまま会わずにいたいのに ひとりになると会いたくなるの もう戻せないのね 確かになってゆく予感 ときめき 裏切り 優しさ 冷たさ 揺れてる心はひとつなのに 消せない過去にも近づく明日にも もうふたりが見えない 抱き合えるならそれだけでいい だけど触れたら何かが壊れだす 始めなければ誰も泣かない あなたを見つめると 切なく流れてゆく 恋するだけじゃいられないこと 知ってるはずのふたりなのになぜ 惹かれてしまう逃げようもなく あなたを知るほどに 悲しみが始まる予感 |
そばにいて 何気ないような 淡い時間が 私にはとても愛しくて 晴れた青空 そこには君が居て uh... 指の隙間から こぼれる想い出も 君となら また集められそうだから このままどうか側で 私を見つめてね 星が照らす夜も 静かな朝も 暖かな目で 心を灯して そしてどんなに どんなに遠くに行っても 見つけだして このままどうか側で 同じ夢見たいの 曇り空でもいいよ 激しい雨でも 同じように君を照らすから そばにいて 時に果敢なく 翳る季節も 私には愛を見つめる時間(とき) ふくらむ心 全ては君に宛てて uh... 足跡は不揃いでも 私には何よりも 愛しい愛の道しるべ このままどうか側で 私に聞かせてね 無邪気な笑い声 幸せのため息も 私に宛てて 言葉はなくても 包みこんでる体温 そうねそれだけで 泣きそうになる このままどうか側で 心に触れたいの 涙色でもいいよ 迷い果てても どんな君も愛で満たすから そばにいて あぁ 永遠誓うより 重ね合わす今 見つめたい このままどうか側で 私を見つめてね 星が照らす夜も 静かな朝も 暖かな目で 心を灯して そしてどんなに どんなに遠くに行っても 見つけだして このままどうか側で 同じ夢見たいの 曇り空でもいいよ 激しい雨でも 変わらない想いを誓うよ そばにいて...... | JUJU | Ami | Ayumi Miyazaki | 村山晋一郎 | 何気ないような 淡い時間が 私にはとても愛しくて 晴れた青空 そこには君が居て uh... 指の隙間から こぼれる想い出も 君となら また集められそうだから このままどうか側で 私を見つめてね 星が照らす夜も 静かな朝も 暖かな目で 心を灯して そしてどんなに どんなに遠くに行っても 見つけだして このままどうか側で 同じ夢見たいの 曇り空でもいいよ 激しい雨でも 同じように君を照らすから そばにいて 時に果敢なく 翳る季節も 私には愛を見つめる時間(とき) ふくらむ心 全ては君に宛てて uh... 足跡は不揃いでも 私には何よりも 愛しい愛の道しるべ このままどうか側で 私に聞かせてね 無邪気な笑い声 幸せのため息も 私に宛てて 言葉はなくても 包みこんでる体温 そうねそれだけで 泣きそうになる このままどうか側で 心に触れたいの 涙色でもいいよ 迷い果てても どんな君も愛で満たすから そばにいて あぁ 永遠誓うより 重ね合わす今 見つめたい このままどうか側で 私を見つめてね 星が照らす夜も 静かな朝も 暖かな目で 心を灯して そしてどんなに どんなに遠くに行っても 見つけだして このままどうか側で 同じ夢見たいの 曇り空でもいいよ 激しい雨でも 変わらない想いを誓うよ そばにいて...... |
ミライ 誰もまだ知らない夢と 夜更かしした頃は 見上げた空に 散らばる星も近く見えた 歩道橋から 見下ろした街は今 さみしげな光が 揺らめくけど 小さな強がりでも 前を向ける魔法になる あなたに誇れるような 物語がまだ描けるなら 泣いたり愛されたり生きてみるよ 星のないこの街で 一人じゃない そう思えるから 歩いてゆける 少しずつだって手繰ろう この見えない糸を 誰かの指に 触れるような夜もあるから 気まぐれだった運命でも いつかは 報われる出会いを 用意してる 小さな明かりをただ 灯すような気持ちだけで 未来を探してゆく 笑われても笑っていられる いつしか描いていた夢と違う 今を生きていたって 悪くないわ 夜風は優しい場所へ吹いてる かなしみの予感に きっと負けないように 思い出は出来てる そっと煌きながら 小さな強がりでも 前を向ける魔法になる あなたに誇れるような 物語がまだ描けるなら 泣いたり愛されたり生きてみるよ 星のないこの街で 繋がってる この空の下に 明日はあるの | JUJU | Sachiko Aoyama (NEGOTO) | Takayuki Mitsuhashi | Yuichi Ohno | 誰もまだ知らない夢と 夜更かしした頃は 見上げた空に 散らばる星も近く見えた 歩道橋から 見下ろした街は今 さみしげな光が 揺らめくけど 小さな強がりでも 前を向ける魔法になる あなたに誇れるような 物語がまだ描けるなら 泣いたり愛されたり生きてみるよ 星のないこの街で 一人じゃない そう思えるから 歩いてゆける 少しずつだって手繰ろう この見えない糸を 誰かの指に 触れるような夜もあるから 気まぐれだった運命でも いつかは 報われる出会いを 用意してる 小さな明かりをただ 灯すような気持ちだけで 未来を探してゆく 笑われても笑っていられる いつしか描いていた夢と違う 今を生きていたって 悪くないわ 夜風は優しい場所へ吹いてる かなしみの予感に きっと負けないように 思い出は出来てる そっと煌きながら 小さな強がりでも 前を向ける魔法になる あなたに誇れるような 物語がまだ描けるなら 泣いたり愛されたり生きてみるよ 星のないこの街で 繋がってる この空の下に 明日はあるの |
ナツノハナ 君が居ないと うまく笑えない いつからか私は 無防備なほどに 惹かれていたから こんなに ありふれた街で かけがえのない思いを 大切にして 生きていけたなら もう何にも 望まないのに あの空に咲いた夏の花 風に舞いながら落ちてく 君と見てた ふたりで夢見てた 瞬間が 永遠だった 限りあるこの時の中で 限りなく君だけを愛しても もう見えない 夜空に 降り注ぐ輝き あの日々が たとえようもなく 愛しくて 君が居ないと 傷つきもしない あれからの私は 泣くことも出来ず 過ぎて行くだけで すべてが この手の中には そばにいた温もりだけ 強がっていた 私の心の 何もかもを 変えていたのに あの空に散った夏の花 鮮やかに拡がる夢が 胸に落ちて ふたりを包んでた 瞬間が 永遠だった 限りあるこの時の中で 限りなく君だけを愛しても もう見れない 夜空に 降り注ぐ輝き あの笑顔 たとえようもなく 愛しくて あの空に咲いた夏の花 風に舞いながら落ちてく 君と見てた ふたりで夢見てた 瞬間が 永遠だった 限りあるこの時の中で 限りなく君だけを愛しても もう見えない 夜空に 降り注ぐ輝き あの日々が たとえようもなく 愛しくて | JUJU | MIYUKI HASHIMOTO | NAOHISA TANIGUCHI | | 君が居ないと うまく笑えない いつからか私は 無防備なほどに 惹かれていたから こんなに ありふれた街で かけがえのない思いを 大切にして 生きていけたなら もう何にも 望まないのに あの空に咲いた夏の花 風に舞いながら落ちてく 君と見てた ふたりで夢見てた 瞬間が 永遠だった 限りあるこの時の中で 限りなく君だけを愛しても もう見えない 夜空に 降り注ぐ輝き あの日々が たとえようもなく 愛しくて 君が居ないと 傷つきもしない あれからの私は 泣くことも出来ず 過ぎて行くだけで すべてが この手の中には そばにいた温もりだけ 強がっていた 私の心の 何もかもを 変えていたのに あの空に散った夏の花 鮮やかに拡がる夢が 胸に落ちて ふたりを包んでた 瞬間が 永遠だった 限りあるこの時の中で 限りなく君だけを愛しても もう見れない 夜空に 降り注ぐ輝き あの笑顔 たとえようもなく 愛しくて あの空に咲いた夏の花 風に舞いながら落ちてく 君と見てた ふたりで夢見てた 瞬間が 永遠だった 限りあるこの時の中で 限りなく君だけを愛しても もう見えない 夜空に 降り注ぐ輝き あの日々が たとえようもなく 愛しくて |
Hold me, Hold you ぱっと開けた 景色を描いて そう、 トンネルくぐる シートに揺られて 目を閉じれば 感じれる呼吸 やさしくあれと 誰に言われたの? そう、 正しくあれと 誰かが言ったの? 誰でもない わたしが決めたスペースね Uh U-fu fu fuって、ただ 零れるままに笑えたら もう、逃げないよ いつまでも 見守ってて 曖昧なままで答えを出さずに生きてた ただ傷つけない 許されたい 冷たい過去が苦いけど 抱きしめたい 見つめてたい あなたに出会って 心 溶けたよ 言っていい?Darling そばにいよう。Darling Hold me, baby 誰のためでも 何のためでもない 愛しいって思う そこに理由(わけ)なんてない いつだって そう いくつになっても そうだね Uh U-fu fu fuって、ふたり 転がるように笑いあえたら もう、逃げないよ どこまでも 追いかけて 愛するほど 求めるほど 絆は途切れて 悲しむことから逃げないカラ元気は彷徨って でも 抱きしめたい さわってたい あなたに包まれ 心 溶けたよ わたしでいい?Darling そばにいて Darling Hold you, baby しあわせかどうかじゃない わたしらしくあれ 肩にもたれ 繋いだ手に 伝わってくる 鼓動がする 曖昧なままで答えを出さずに生きてた ただ傷つけない 許されたい 冷たい過去が苦いけど 抱きしめたい 見つめてたい あなたに出会った 心 ほどけた 言っていい?Darling そばにいよう、Darling このままで Darling そばにいよう。Darling Hold me, baby Hold you, baby | JUJU | 玉井健二 | 玉井健二・百田留衣 | Kenji Tamai・Rui Momota | ぱっと開けた 景色を描いて そう、 トンネルくぐる シートに揺られて 目を閉じれば 感じれる呼吸 やさしくあれと 誰に言われたの? そう、 正しくあれと 誰かが言ったの? 誰でもない わたしが決めたスペースね Uh U-fu fu fuって、ただ 零れるままに笑えたら もう、逃げないよ いつまでも 見守ってて 曖昧なままで答えを出さずに生きてた ただ傷つけない 許されたい 冷たい過去が苦いけど 抱きしめたい 見つめてたい あなたに出会って 心 溶けたよ 言っていい?Darling そばにいよう。Darling Hold me, baby 誰のためでも 何のためでもない 愛しいって思う そこに理由(わけ)なんてない いつだって そう いくつになっても そうだね Uh U-fu fu fuって、ふたり 転がるように笑いあえたら もう、逃げないよ どこまでも 追いかけて 愛するほど 求めるほど 絆は途切れて 悲しむことから逃げないカラ元気は彷徨って でも 抱きしめたい さわってたい あなたに包まれ 心 溶けたよ わたしでいい?Darling そばにいて Darling Hold you, baby しあわせかどうかじゃない わたしらしくあれ 肩にもたれ 繋いだ手に 伝わってくる 鼓動がする 曖昧なままで答えを出さずに生きてた ただ傷つけない 許されたい 冷たい過去が苦いけど 抱きしめたい 見つめてたい あなたに出会った 心 ほどけた 言っていい?Darling そばにいよう、Darling このままで Darling そばにいよう。Darling Hold me, baby Hold you, baby |
空 知らぬフリして 弱さを 慰め合ううちに これでいいんだと 変わらなくていいんだと 夢は夢で終わり 悟り 気づき 気づかせる言葉が 痛くも 胸に 突き刺さり 下向き 目をそらすのは 楽だけど 今更だけど 上向いて 歩いていいかな 空は 青い空は あの日の僕を 見ていてくれていた 移り変わり 過ぎる日々に 色あせず 何も変わらず ただ道を この道を 今もずっと 照らしてくれていたから 僕は もう僕は 迷わず 歩くだけ 歩き出したわたしを あなたはそばで見守っている これでいいんだと 間違いじゃないんだと 言える日は まだ先遠く それでも 踏み出すのは これがわたしへの マルだから 答えはすぐ出るものじゃないけれど いつか笑って話せると 強く信じている 空に あの日 空に あなたは 今を 描いてくれていた やがて雲は 流れたのに その温もりは まだそばにあって ただずっと 今もずっと わたしのことを 包んでくれているから 今日も この先に 青い空が 広がる 空は 青い空は あの日の僕を 見ていてくれていた 移り変わり 過ぎる日々に 色あせず 何も変わらず ただ道を この道を 今もずっと 照らしてくれていたから 僕は もう僕は 迷わず 歩くだけ | JUJU | Katsuhiko Yamamoto・Aoi Kawashima | Katsuhiko Yamamoto | Akihisa Matzura | 知らぬフリして 弱さを 慰め合ううちに これでいいんだと 変わらなくていいんだと 夢は夢で終わり 悟り 気づき 気づかせる言葉が 痛くも 胸に 突き刺さり 下向き 目をそらすのは 楽だけど 今更だけど 上向いて 歩いていいかな 空は 青い空は あの日の僕を 見ていてくれていた 移り変わり 過ぎる日々に 色あせず 何も変わらず ただ道を この道を 今もずっと 照らしてくれていたから 僕は もう僕は 迷わず 歩くだけ 歩き出したわたしを あなたはそばで見守っている これでいいんだと 間違いじゃないんだと 言える日は まだ先遠く それでも 踏み出すのは これがわたしへの マルだから 答えはすぐ出るものじゃないけれど いつか笑って話せると 強く信じている 空に あの日 空に あなたは 今を 描いてくれていた やがて雲は 流れたのに その温もりは まだそばにあって ただずっと 今もずっと わたしのことを 包んでくれているから 今日も この先に 青い空が 広がる 空は 青い空は あの日の僕を 見ていてくれていた 移り変わり 過ぎる日々に 色あせず 何も変わらず ただ道を この道を 今もずっと 照らしてくれていたから 僕は もう僕は 迷わず 歩くだけ |
PRESENT 灯り出した電飾が今夜を もっともらしく輝かせてる 此処にいちゃいけないような気がして その眩い通りを避ける 優しさを片手で受け取っては 見える痛みに目をそらして 君が去った今ここに届いた この小さな箱 結んだ心をほどいたら 包む悲しみを剥がし 見えてきた今こその気づき それは過去からのpresent 暖かい食事とその向こうで こぼれる笑みに笑い返して あの日揺らめく灯かりが照らした 未来に私は立っているの? 蝕まれた世界に写るのは このレンズが歪んでるせいかな? 睨みあう自分をはぐらかす 臆病者は誰? 痩せてく希望がまだ少し 光を帯びているなら 目の前の運命を運ぶその手は 未来を変えてゆく 壊れた幸せの秤 一体何が正しい? 『救いはあるの?』ってそこらじゅうから 響くような時代に術も無くて 胸掻きむしって それでも人はまたその手を伸ばすのでしょう 結んだ心をほどいたら 包む悲しみを剥がし 見えてきた今こその気づき それは過去からのpresent 痩せてく希望がまだ少し 光を帯びているなら 目の前の運命を運ぶこの手は 未来を変えてゆく | JUJU | usewax(RamWire) | RYLL(RamWire) & usewax(RamWire) | RYLL | 灯り出した電飾が今夜を もっともらしく輝かせてる 此処にいちゃいけないような気がして その眩い通りを避ける 優しさを片手で受け取っては 見える痛みに目をそらして 君が去った今ここに届いた この小さな箱 結んだ心をほどいたら 包む悲しみを剥がし 見えてきた今こその気づき それは過去からのpresent 暖かい食事とその向こうで こぼれる笑みに笑い返して あの日揺らめく灯かりが照らした 未来に私は立っているの? 蝕まれた世界に写るのは このレンズが歪んでるせいかな? 睨みあう自分をはぐらかす 臆病者は誰? 痩せてく希望がまだ少し 光を帯びているなら 目の前の運命を運ぶその手は 未来を変えてゆく 壊れた幸せの秤 一体何が正しい? 『救いはあるの?』ってそこらじゅうから 響くような時代に術も無くて 胸掻きむしって それでも人はまたその手を伸ばすのでしょう 結んだ心をほどいたら 包む悲しみを剥がし 見えてきた今こその気づき それは過去からのpresent 痩せてく希望がまだ少し 光を帯びているなら 目の前の運命を運ぶこの手は 未来を変えてゆく |
かわいそうだよね (with HITSUJI) 「あの子ってかわいそうだよね」いつも陰で笑っていた くだらない服 くだらない話 くだらない笑顔 「ああはなりたくないね」と話してた 「あの子ってかわいそうだよね」いつも馬鹿にして見ていた 平凡な夢 平凡な爪 平凡な恋人 どこにでもあるものなど欲しくなかった 選ばれた女であるためには 孤独さえ愛した だけど クローゼットの中には2年前のワンピース あたしにしか出来ないことなど 何ひとつなかった からっぽなのは誰でもなく この無様なあたし かわいそうなのは あの子じゃなく ああ あたしだった 「あの子ってかわいそうだよね」いつも上から眺めていた ありがちな趣味 ありがちな部屋 ありがちな写真 「ああはなりたくないね」と話してた 「あの子ってかわいそうだよね」鏡の中で呟いてた 正しい嘘 正しい過去 正しい強がり どこにでもある道だけ 避けて歩いた あの頃のあたしがあたしを見て 何を思うだろう だけど クローゼットにはあたしを飾る布切れだらけ あたしにしか出来ないことなど 何ひとつなかった からっぽなのは誰でもなく このみじめなあたし かわいそうなのは あの子じゃなく ああ あたしだった クローゼットの中には2年前のワンピース あたしにしか出来ないことなど 何ひとつなかった からっぽなのは誰でもなく この無様なあたし かわいそうなのは あの子じゃなく ああ… あたしの心の中には こぼれ落ちたあなた あたしにしか出来ないことなど 何ひとつなかった 越えられない夜にひとりきり 床のホコリを見てた かわいそうなのは あの子じゃなく ああ あたしだった あたしって かわいそうだよね | JUJU | Ken Hirai | Ken Hirai | | 「あの子ってかわいそうだよね」いつも陰で笑っていた くだらない服 くだらない話 くだらない笑顔 「ああはなりたくないね」と話してた 「あの子ってかわいそうだよね」いつも馬鹿にして見ていた 平凡な夢 平凡な爪 平凡な恋人 どこにでもあるものなど欲しくなかった 選ばれた女であるためには 孤独さえ愛した だけど クローゼットの中には2年前のワンピース あたしにしか出来ないことなど 何ひとつなかった からっぽなのは誰でもなく この無様なあたし かわいそうなのは あの子じゃなく ああ あたしだった 「あの子ってかわいそうだよね」いつも上から眺めていた ありがちな趣味 ありがちな部屋 ありがちな写真 「ああはなりたくないね」と話してた 「あの子ってかわいそうだよね」鏡の中で呟いてた 正しい嘘 正しい過去 正しい強がり どこにでもある道だけ 避けて歩いた あの頃のあたしがあたしを見て 何を思うだろう だけど クローゼットにはあたしを飾る布切れだらけ あたしにしか出来ないことなど 何ひとつなかった からっぽなのは誰でもなく このみじめなあたし かわいそうなのは あの子じゃなく ああ あたしだった クローゼットの中には2年前のワンピース あたしにしか出来ないことなど 何ひとつなかった からっぽなのは誰でもなく この無様なあたし かわいそうなのは あの子じゃなく ああ… あたしの心の中には こぼれ落ちたあなた あたしにしか出来ないことなど 何ひとつなかった 越えられない夜にひとりきり 床のホコリを見てた かわいそうなのは あの子じゃなく ああ あたしだった あたしって かわいそうだよね |
つよがり なんとなくわかってたけど 確かめられずにいた 時が流れるだけでも 心の色はかわるの? 「もう少しそばにいて…」 素直に声にできたら 明日を二人で作っていけるのかな そんな不安を 胸にしまって あなたに伝えたい 想いが溢れだしそうで あなたの笑顔と引き換えの痛みなら 受け入れるよ つよがりでもいいよね 愛しさが募ってくほど 臆病になっていた すんなり言葉になるほど まだ強くなれなくて 「いつもそばにいて…」 心では繰り返してる 人恋しい夜も 新しい朝にも 手をつないで いれたらいいのに これ以上 望めば 今が崩れていきそうで 上手にしまえた 感情が暴れだす 何も言わず 抱きしめてほしいのに あなたが見ている 明日の向こうに 浮かび上がる違う景色 二人で話した あの日の未来図は 描き変わってしまったの? もう戻れないの? あなたに伝えたい 涙が溢れだしそうで あなたの笑顔と引き換えの痛みなら 受け入れるよ つよがりでもいいよね あと少しだけ つよがりでもいいよね… | JUJU | 高木洋一郎 | 高木洋一郎&亀田誠治 | 亀田誠治 | なんとなくわかってたけど 確かめられずにいた 時が流れるだけでも 心の色はかわるの? 「もう少しそばにいて…」 素直に声にできたら 明日を二人で作っていけるのかな そんな不安を 胸にしまって あなたに伝えたい 想いが溢れだしそうで あなたの笑顔と引き換えの痛みなら 受け入れるよ つよがりでもいいよね 愛しさが募ってくほど 臆病になっていた すんなり言葉になるほど まだ強くなれなくて 「いつもそばにいて…」 心では繰り返してる 人恋しい夜も 新しい朝にも 手をつないで いれたらいいのに これ以上 望めば 今が崩れていきそうで 上手にしまえた 感情が暴れだす 何も言わず 抱きしめてほしいのに あなたが見ている 明日の向こうに 浮かび上がる違う景色 二人で話した あの日の未来図は 描き変わってしまったの? もう戻れないの? あなたに伝えたい 涙が溢れだしそうで あなたの笑顔と引き換えの痛みなら 受け入れるよ つよがりでもいいよね あと少しだけ つよがりでもいいよね… |
願い 朝焼けがこぼれて 部屋を染めても 夢に彷徨うあなたに会えそうな気がして 目覚めたくない どんなに想っても どんなに泣いても 戻らないなら 愛さなければよかった? わからなくて もしも願いが届くなら 痛いほど ねぇ抱きしめて まだ あなたのいない日々の中に 答えを探してるの 「ずっとそばにいるよ」そう言ってた目は 不安な気持ちを 見透かすように優しく 守るようで 悲しみに立ちすくんでる 今の私はここにいて そっと 絶え間なく色褪せない風に 背中を押されたよう どんな苦しみにも 越えてくための 時間が用意されてるはず あなたのいない 場所で 一歩ずつ歩き出す もしもあなたに届くなら 真っすぐに届けられたら もっと 言葉じゃ伝えきれなかった “ありがとう”を送るよ もしも願いが届くなら 明日を愛せそうだから ねぇ いつでもあなたは変わらずに 私の 心の そばにいてね | JUJU | 岩城由美 | 木村篤志・Taisho | Masanori Shimada | 朝焼けがこぼれて 部屋を染めても 夢に彷徨うあなたに会えそうな気がして 目覚めたくない どんなに想っても どんなに泣いても 戻らないなら 愛さなければよかった? わからなくて もしも願いが届くなら 痛いほど ねぇ抱きしめて まだ あなたのいない日々の中に 答えを探してるの 「ずっとそばにいるよ」そう言ってた目は 不安な気持ちを 見透かすように優しく 守るようで 悲しみに立ちすくんでる 今の私はここにいて そっと 絶え間なく色褪せない風に 背中を押されたよう どんな苦しみにも 越えてくための 時間が用意されてるはず あなたのいない 場所で 一歩ずつ歩き出す もしもあなたに届くなら 真っすぐに届けられたら もっと 言葉じゃ伝えきれなかった “ありがとう”を送るよ もしも願いが届くなら 明日を愛せそうだから ねぇ いつでもあなたは変わらずに 私の 心の そばにいてね |
Dreamer 蒼く光ってる空を ふと見上げた こんな日は まだあの日のことを 思い出すよ 数え切れない涙が 流れたけど 伝えたい言葉は奥の方で くすぶってる 悔しくて 苦しい日々は 今も胸にずっと 焼き付いているから 強くなれる 今でも叶えたい 夢が溢れてる どんな痛みも抱きしめてゆく 何度も 何度も 諦めそうでも うつむいてしまっては 君の笑顔さえ見れないよ ただそっと寄り添ってくれた 君がいたね さりげない優しさに気付かず 甘えていた いつかまた どこかの街で 出会うことがあるなら 君が誇れるような 人でいたい 弱気な自分に さよならをつげて どんな もどかしさも引き連れて 迷いも 不安も 愛しく見えたら 今日までとは違う 景色が待ってるって信じて 心配なんてしないでいいよ あの日見せた最後のつよがりを 君はまだ覚えていてくれるならいいな 君と過ごした日々はいまも 輝いている 今でも叶えたい 夢は溢れてる どんな痛みも抱きしめてゆく 何度も 何度も 諦めそうでも うつむいてしまっては 君の笑顔さえ見れないよ | JUJU | 高木洋一郎 | 高木洋一郎 | Masanori Shimada | 蒼く光ってる空を ふと見上げた こんな日は まだあの日のことを 思い出すよ 数え切れない涙が 流れたけど 伝えたい言葉は奥の方で くすぶってる 悔しくて 苦しい日々は 今も胸にずっと 焼き付いているから 強くなれる 今でも叶えたい 夢が溢れてる どんな痛みも抱きしめてゆく 何度も 何度も 諦めそうでも うつむいてしまっては 君の笑顔さえ見れないよ ただそっと寄り添ってくれた 君がいたね さりげない優しさに気付かず 甘えていた いつかまた どこかの街で 出会うことがあるなら 君が誇れるような 人でいたい 弱気な自分に さよならをつげて どんな もどかしさも引き連れて 迷いも 不安も 愛しく見えたら 今日までとは違う 景色が待ってるって信じて 心配なんてしないでいいよ あの日見せた最後のつよがりを 君はまだ覚えていてくれるならいいな 君と過ごした日々はいまも 輝いている 今でも叶えたい 夢は溢れてる どんな痛みも抱きしめてゆく 何度も 何度も 諦めそうでも うつむいてしまっては 君の笑顔さえ見れないよ |
Trust In You どうしたって 君に今 伝えたいこと ここでずっと 私は 変わらずいるよ Trust In You 信じているよ 強く 強く 一人きりだった この世界に 君がいてくれたから 温かくて 二人並んでた 足跡を このまま 重ねていきたくて 失うことばかり 怖がってた 一人よがりな私に 守りたい気持ちを 初めて 君が教えてくれたから どうしたって 君に今 伝えたいこと ここでずっと 私は 変わらずいるよ Trust In You 信じているよ 強く 強く 一人過ぎてた時間(とき)の中に 君がきてくれたから やさしくて 二人過ごしてく瞬間を このまま繋いでいきたくて 強がることに ムキになってたの 心をみせるのは怖くて そんな弱さも ためらわず君は 包んでくれたから どうしたって 君に今 伝えたいこと ここでずっと 私は 変わらずいるよ Trust In You 信じているよ 強く 強く どれだけ遠く離れてしまっても 変わらないんだ ひとつ ほんとうの気持ち 人恋しさだけじゃない 愛が何かを 君となら 見つけられそうだから どうしたって 君に今 伝えたいこと ここでずっと 私は 変わらずいるよ Trust In You 信じているよ 強く 強く 遠くても 離れても 届いて欲しいから ここで待って 私は変わらずいるよ Trust In You 愛しているよ 強く 強く ずっと ずっと | JUJU | JUJU・Sho Watanabe・JUN-T | Sho Watanabe | UTA | どうしたって 君に今 伝えたいこと ここでずっと 私は 変わらずいるよ Trust In You 信じているよ 強く 強く 一人きりだった この世界に 君がいてくれたから 温かくて 二人並んでた 足跡を このまま 重ねていきたくて 失うことばかり 怖がってた 一人よがりな私に 守りたい気持ちを 初めて 君が教えてくれたから どうしたって 君に今 伝えたいこと ここでずっと 私は 変わらずいるよ Trust In You 信じているよ 強く 強く 一人過ぎてた時間(とき)の中に 君がきてくれたから やさしくて 二人過ごしてく瞬間を このまま繋いでいきたくて 強がることに ムキになってたの 心をみせるのは怖くて そんな弱さも ためらわず君は 包んでくれたから どうしたって 君に今 伝えたいこと ここでずっと 私は 変わらずいるよ Trust In You 信じているよ 強く 強く どれだけ遠く離れてしまっても 変わらないんだ ひとつ ほんとうの気持ち 人恋しさだけじゃない 愛が何かを 君となら 見つけられそうだから どうしたって 君に今 伝えたいこと ここでずっと 私は 変わらずいるよ Trust In You 信じているよ 強く 強く 遠くても 離れても 届いて欲しいから ここで待って 私は変わらずいるよ Trust In You 愛しているよ 強く 強く ずっと ずっと |
Hot Stuff アスファルトを蹴りつけてく ヒールの音が響いたら そう完全無敵 もう戦闘開始 カテゴリーとか 媚びないとか 普遍性は外せないとか ぜんぶ本能決済 nothing can stop me もう 大胆不敵な 唇仕上げたら ウィンク合図に ドアを蹴飛ばせ Girls be a Hot Stuff ひらけ my body 煌めき咲き誇れ lookin' for some Hot stuff ぜんぶ開いて 見せてあげるよ高鳴りを Tip Tap 指が ギュンと アクセル廻す騒ぎで チクタク街は もうrevue まるでハジける popcorn my soul もう 見せびらかして 今夜もう くびれて颯爽 描いた夢に破れても 落ちた先が間違いでも 止まない雨 だなんて幻想 立ち止まってわかったこと 立ち止まってる暇はない 払うわ邪気 won't you check me right now 満身創痍の 心こそドレスアップ 儚さフロウに 酔わせて求愛 dance Girls be a Hot Stuff ひらけ my hot spot 存在価値 誇れ 誰もが Hot Stuff 視線外して 焦らしあげるよ高飛車に Tip Tap 指で そっと ページをめくる素振りで Ding Dong 鐘が 鳴れば 誓ってあげる lock on ああ 諦めきれない 心なら折れない 誰よりもアツく 愛しあいたい Girls be a Hot Stuff ひらけ my body 煌めき咲き誇れ lookin' for some Hot Stuff ぜんぶ開いて 見せてあげるよ高鳴りを Tip Tap 指が ギュンと アクセル廻す騒ぎで チクタク街は もう revue まるでハジける popcorn It's my soul 見せびらかす soul 今夜も くびれて颯爽 | JUJU | JUJU・Kenji Tamai | Kenji Tamai・Kengo Minamida | Kenji Tamai・Rui Momota | アスファルトを蹴りつけてく ヒールの音が響いたら そう完全無敵 もう戦闘開始 カテゴリーとか 媚びないとか 普遍性は外せないとか ぜんぶ本能決済 nothing can stop me もう 大胆不敵な 唇仕上げたら ウィンク合図に ドアを蹴飛ばせ Girls be a Hot Stuff ひらけ my body 煌めき咲き誇れ lookin' for some Hot stuff ぜんぶ開いて 見せてあげるよ高鳴りを Tip Tap 指が ギュンと アクセル廻す騒ぎで チクタク街は もうrevue まるでハジける popcorn my soul もう 見せびらかして 今夜もう くびれて颯爽 描いた夢に破れても 落ちた先が間違いでも 止まない雨 だなんて幻想 立ち止まってわかったこと 立ち止まってる暇はない 払うわ邪気 won't you check me right now 満身創痍の 心こそドレスアップ 儚さフロウに 酔わせて求愛 dance Girls be a Hot Stuff ひらけ my hot spot 存在価値 誇れ 誰もが Hot Stuff 視線外して 焦らしあげるよ高飛車に Tip Tap 指で そっと ページをめくる素振りで Ding Dong 鐘が 鳴れば 誓ってあげる lock on ああ 諦めきれない 心なら折れない 誰よりもアツく 愛しあいたい Girls be a Hot Stuff ひらけ my body 煌めき咲き誇れ lookin' for some Hot Stuff ぜんぶ開いて 見せてあげるよ高鳴りを Tip Tap 指が ギュンと アクセル廻す騒ぎで チクタク街は もう revue まるでハジける popcorn It's my soul 見せびらかす soul 今夜も くびれて颯爽 |
LA・LA・LA LOVE SONG まわれ まわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように 動き出したメロディ LA・LA・LA・LA・LA LOVE SONG Wanna Make Love, Wanna Make Love Song, Hey Baby…… ドシャ降りの午後を待って 街に飛び出そう 心に降る雨に 傘をくれた君と 「まっぴら!」と横向いて 本音はウラハラ でも そのままでいい お互いさまだから めぐり会えた奇跡が You Make Me Feel Brand New 涙の色を変えた And I Wanna Love That's Brand New 息が止まるくらいの 甘いくちづけをしようよ ひと言もいらないさ とびきりの今を 勇気をくれた君に 照れてる場合じゃないから 言葉よりも本気な LA・LA… LOVE SONG Wanna Make Love, Wanna Make Love Song, Hey Baby…… 知らぬ間に落としてた 小さなかけらを 隙間なく抱きよせ 肌でたしかめあう 宇宙の見えない夜 You Are My Shinin'Star かまわない 君が見える And I Wanna Be Your Shinin'Star まわれ まわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように 動き出したメロディ LA・LA… LOVE SONG とめどなく楽しくて やるせないほど切なくて そんな朝に生まれる 僕なりのLOVE SONG ためいきの前に ここにおいでよ 息が止まるくらいの 甘いくちづけをしようよ ひと言もいらないさ とびきりの今を 勇気をくれた君に 照れてる場合じゃないから 言葉よりも本気な LA・LA… LOVE SONG LA・LA・LA…… Wanna Make Love, Wanna Make Love Song, Hey Baby… | JUJU | 久保田利伸 | 久保田利伸 | UTA | まわれ まわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように 動き出したメロディ LA・LA・LA・LA・LA LOVE SONG Wanna Make Love, Wanna Make Love Song, Hey Baby…… ドシャ降りの午後を待って 街に飛び出そう 心に降る雨に 傘をくれた君と 「まっぴら!」と横向いて 本音はウラハラ でも そのままでいい お互いさまだから めぐり会えた奇跡が You Make Me Feel Brand New 涙の色を変えた And I Wanna Love That's Brand New 息が止まるくらいの 甘いくちづけをしようよ ひと言もいらないさ とびきりの今を 勇気をくれた君に 照れてる場合じゃないから 言葉よりも本気な LA・LA… LOVE SONG Wanna Make Love, Wanna Make Love Song, Hey Baby…… 知らぬ間に落としてた 小さなかけらを 隙間なく抱きよせ 肌でたしかめあう 宇宙の見えない夜 You Are My Shinin'Star かまわない 君が見える And I Wanna Be Your Shinin'Star まわれ まわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように 動き出したメロディ LA・LA… LOVE SONG とめどなく楽しくて やるせないほど切なくて そんな朝に生まれる 僕なりのLOVE SONG ためいきの前に ここにおいでよ 息が止まるくらいの 甘いくちづけをしようよ ひと言もいらないさ とびきりの今を 勇気をくれた君に 照れてる場合じゃないから 言葉よりも本気な LA・LA… LOVE SONG LA・LA・LA…… Wanna Make Love, Wanna Make Love Song, Hey Baby… |
If もしあの日雨じゃなければ あの信号に間に合えば あなたにまた会うこともなかったはずね 時を巻き戻せたら ああ 愛をくれる人 お揃いの指輪 幸せのレール続くはずだった 心の隙間さえ重ねた時間がいつか 埋めると思ってた 忘れたことはなかったよと でまかせならば言わないでよ 心揺れ出しそう ねえ もしあの日雨じゃなければ いつもの駅で降りてたら あなたにまた会うこともなかったはずね 時を巻き戻せたら ああ やさしい恋人と飾らない部屋で ささやかな夢を語り合っていた 拙いやり方さえあなたと比べることも なくなっていたのに 二度と泣かせはしないなんて そんなに強く 触れないでよ 心奪われそう ねえ もしあの日雨じゃなければ 傘をささずに出かけたら こんなに苦しむこともなかったはずね 時は巻き戻せない 銀色の雨のシャッター かすかなためらいの逃げ道閉ざしてゆく 過ちだって構わない 燃えるような口づけをもう一度 ねえ もしあの日雨じゃなければ いつもの靴をはいてたら あなたをまた愛することもなかったはずね 時に身を任せましょう ああ | JUJU | 間智子 | 木村篤志 | 島田昌典 | もしあの日雨じゃなければ あの信号に間に合えば あなたにまた会うこともなかったはずね 時を巻き戻せたら ああ 愛をくれる人 お揃いの指輪 幸せのレール続くはずだった 心の隙間さえ重ねた時間がいつか 埋めると思ってた 忘れたことはなかったよと でまかせならば言わないでよ 心揺れ出しそう ねえ もしあの日雨じゃなければ いつもの駅で降りてたら あなたにまた会うこともなかったはずね 時を巻き戻せたら ああ やさしい恋人と飾らない部屋で ささやかな夢を語り合っていた 拙いやり方さえあなたと比べることも なくなっていたのに 二度と泣かせはしないなんて そんなに強く 触れないでよ 心奪われそう ねえ もしあの日雨じゃなければ 傘をささずに出かけたら こんなに苦しむこともなかったはずね 時は巻き戻せない 銀色の雨のシャッター かすかなためらいの逃げ道閉ざしてゆく 過ちだって構わない 燃えるような口づけをもう一度 ねえ もしあの日雨じゃなければ いつもの靴をはいてたら あなたをまた愛することもなかったはずね 時に身を任せましょう ああ |
いいわけ ありのままの言葉であなたを愛したいの 目を逸らせば幸せを演じられるの? Ah ため息でごまかしてもこの胸は痛い うまく言えない感情を持て余すほど Ah つよがり見透かすように月が覗いてる 心と言葉はいつも揺れて離れて絡んで逃げて 傷つけたのに傷つく あなたのひと言だけでこの一瞬も永遠(とわ)になるのに 聞きたいこと聞けない 愛してるなんて先に言わせないで キスよりあなたの声聞かせて 何を足しても引いても違った いいわけなんていらないの今は'Cause I need your love 愛してほしいって言うのは虚しくて あなたへ言葉をただ探すの 掛けちがってたセリフじゃこの夜さえ満たせないの 思い通りいかないの分かってるけど Ah 脱ぎ捨てたシャツの皺不安が波打つ あなたの声聞けるなら優しくなれる Ah 見えない星さえどこか胸を光らせる あなたと私の未来決めて縺れて重ねて見えて 酸いも甘いも50% & 50%(fifty-fifty) 時間がないなんて言ってやりたいことさえもできてない 正しいことってなに? 愛するだけじゃ大人にはなれなくて 求める気持ちは止まらなくて 心欠けても割れてもいいの 抱き合うほど溺れていくの今は'Cause I want your heart このまま何も聞けなくちゃ寂しくて あなたの本音をまだ手探り 気づいてたの甘いセリフじゃ何も癒せないの どんな過去も明日のことも戸惑えば何も見えない ひとりだからだけど誰もが 生まれた日から愛を探して出会って迷って失くして変わるの 愛してるなんて先に言わせないで キスよりあなたの声聞かせて 何を足しても引いても違った いいわけなんていらないの今は'Cause I need your love 愛してほしいって言うのは虚しくて あなたへ言葉をただ探して すれ違ってもこんなに強くあなたを愛してる すれ違ってもこんなに声が溢れて「愛してる」 | JUJU | Masami Kakinuma | Ryota Nakano | Takeshi Kobayashi | ありのままの言葉であなたを愛したいの 目を逸らせば幸せを演じられるの? Ah ため息でごまかしてもこの胸は痛い うまく言えない感情を持て余すほど Ah つよがり見透かすように月が覗いてる 心と言葉はいつも揺れて離れて絡んで逃げて 傷つけたのに傷つく あなたのひと言だけでこの一瞬も永遠(とわ)になるのに 聞きたいこと聞けない 愛してるなんて先に言わせないで キスよりあなたの声聞かせて 何を足しても引いても違った いいわけなんていらないの今は'Cause I need your love 愛してほしいって言うのは虚しくて あなたへ言葉をただ探すの 掛けちがってたセリフじゃこの夜さえ満たせないの 思い通りいかないの分かってるけど Ah 脱ぎ捨てたシャツの皺不安が波打つ あなたの声聞けるなら優しくなれる Ah 見えない星さえどこか胸を光らせる あなたと私の未来決めて縺れて重ねて見えて 酸いも甘いも50% & 50%(fifty-fifty) 時間がないなんて言ってやりたいことさえもできてない 正しいことってなに? 愛するだけじゃ大人にはなれなくて 求める気持ちは止まらなくて 心欠けても割れてもいいの 抱き合うほど溺れていくの今は'Cause I want your heart このまま何も聞けなくちゃ寂しくて あなたの本音をまだ手探り 気づいてたの甘いセリフじゃ何も癒せないの どんな過去も明日のことも戸惑えば何も見えない ひとりだからだけど誰もが 生まれた日から愛を探して出会って迷って失くして変わるの 愛してるなんて先に言わせないで キスよりあなたの声聞かせて 何を足しても引いても違った いいわけなんていらないの今は'Cause I need your love 愛してほしいって言うのは虚しくて あなたへ言葉をただ探して すれ違ってもこんなに強くあなたを愛してる すれ違ってもこんなに声が溢れて「愛してる」 |
STAYIN' ALIVE 涙流せば虹が出るセオリー もう飽きちゃってる 夢もそろそろ叶ってくれなきゃ やってらんないんです 悩みの種を胸に埋めるたび ため息をひとつ お先真っ暗ってそれ 目を塞いでるだけ 劣等感と今日もセイハロー 愚痴だって歓迎ね 困難ってこんなもんだっけ? かかってきなさい未来 華麗に咲く花なら華麗に散っていけ やり直せないミステイクも 笑い飛ばせたらスパイス 遠回りしたって損じゃない 理想ってなんだっけ? 一度きりの今なんだから 命枯れるまで逃さないでチャンス 持ち前の気遣い 裏目に出て またドロ沼にダイブ ぐしゃぐしゃのプライド抱えて シャワーでひとり涙 違う それはもがいてるんじゃなくて “生きてる”っていうダンス 喜怒哀楽 何度でもご一緒しましょう A・B・Cどの道にしよう さまよって何年目 五里霧中からの無我夢中 本能に任せなさい どこ吹く向かい風でも無謀に食らっていけ のらりくらりかわしながら 楽しんでいけたらスマイル 拭えない不安もイッツオーケー 痛いの飛んでいけ 二度と来ない今なんだから 酸いも甘いも受けて立ちましょう 華麗に咲く花なら華麗に散っていけ やり直せないミステイクも 笑い飛ばせたらスパイス 遠回りしたって損じゃない 理想ってなんだっけ? 一度きりの今なんだから 命枯れるまで逃さないでチャンス | JUJU | 磯貝サイモン | 湯原聡史 | Koichi Tsutaya | 涙流せば虹が出るセオリー もう飽きちゃってる 夢もそろそろ叶ってくれなきゃ やってらんないんです 悩みの種を胸に埋めるたび ため息をひとつ お先真っ暗ってそれ 目を塞いでるだけ 劣等感と今日もセイハロー 愚痴だって歓迎ね 困難ってこんなもんだっけ? かかってきなさい未来 華麗に咲く花なら華麗に散っていけ やり直せないミステイクも 笑い飛ばせたらスパイス 遠回りしたって損じゃない 理想ってなんだっけ? 一度きりの今なんだから 命枯れるまで逃さないでチャンス 持ち前の気遣い 裏目に出て またドロ沼にダイブ ぐしゃぐしゃのプライド抱えて シャワーでひとり涙 違う それはもがいてるんじゃなくて “生きてる”っていうダンス 喜怒哀楽 何度でもご一緒しましょう A・B・Cどの道にしよう さまよって何年目 五里霧中からの無我夢中 本能に任せなさい どこ吹く向かい風でも無謀に食らっていけ のらりくらりかわしながら 楽しんでいけたらスマイル 拭えない不安もイッツオーケー 痛いの飛んでいけ 二度と来ない今なんだから 酸いも甘いも受けて立ちましょう 華麗に咲く花なら華麗に散っていけ やり直せないミステイクも 笑い飛ばせたらスパイス 遠回りしたって損じゃない 理想ってなんだっけ? 一度きりの今なんだから 命枯れるまで逃さないでチャンス |
Take Five Won't you stop and take A little time out with me Just take five Stop your busy day And take the time out To see I'm alive Though I'm going out of my way Just so I can pass by each day Not a single word do we say It's a pantomime and not a play Still, I know our eyes often meet I feel tingles down to my feet When you smile, that's much too discreet Sends me on my way Wouldn't it be better Not to be so polite You could offer a light Start a little conversation now It's alright, just take five Just take five | JUJU | Paul Desmond | Paul Desmond | Ken Shima | Won't you stop and take A little time out with me Just take five Stop your busy day And take the time out To see I'm alive Though I'm going out of my way Just so I can pass by each day Not a single word do we say It's a pantomime and not a play Still, I know our eyes often meet I feel tingles down to my feet When you smile, that's much too discreet Sends me on my way Wouldn't it be better Not to be so polite You could offer a light Start a little conversation now It's alright, just take five Just take five |
こたえあわせ 連れ出してこのまま 戻る気はないわ はじめての自由と出掛けたいの ふたりで ただ いつの間にか止んだ 雨の匂いがした まるで終わらない夢が覚めるように ずっとはぐれながら そっと生きてきたから 同じ足音のあなたに気付けた いつでも これ以上を求めるのは さみしい綱渡りに思えた なみだが うそのように 風にさらわれながら 解けてゆく あなたとなら見違える 世界を愛せる 気がした 出会えた ふたりでいれば これから触れる明日は とても果てしないけど 今までより夢見るのが怖くないよ 伝えるわこのまま 静かな胸の中 とりとめのない手紙のように ひとつの窓からじゃ 見渡せない 景色がこんなにあったの あなたの 窓際で 座って見る全ては 美しくて 答え合わせばかりする癖を笑ってくれた どれでも どれもが 正解だよと そうして信じられる度 ほんとの答えに 近づけたの 繋いだ手が暖かいよ どこまでもゆくわ いつか色どりを変えてゆく 季節のような幸せでも 臆病だったわたしには戻れない ありがとう あてもないのに迷わない あなたとなら見違える 世界を愛せる 気がした 出会えた ふたりでいれば これから触れる明日は とても果てしないけど 今までより鮮やかな夢を見てる まずはどんな場所へ行こう 胸を震わせて どんなに 儚い 今の中でも 答え合わせを忘れた ふたりは自由で ぼやけてる未来さえも怖くないよ | JUJU | 蒼山幸子 | YOSHIHIRO(KEYTONE) | KOHD・Koichi Tsutaya・Kenichi Nagahashi | 連れ出してこのまま 戻る気はないわ はじめての自由と出掛けたいの ふたりで ただ いつの間にか止んだ 雨の匂いがした まるで終わらない夢が覚めるように ずっとはぐれながら そっと生きてきたから 同じ足音のあなたに気付けた いつでも これ以上を求めるのは さみしい綱渡りに思えた なみだが うそのように 風にさらわれながら 解けてゆく あなたとなら見違える 世界を愛せる 気がした 出会えた ふたりでいれば これから触れる明日は とても果てしないけど 今までより夢見るのが怖くないよ 伝えるわこのまま 静かな胸の中 とりとめのない手紙のように ひとつの窓からじゃ 見渡せない 景色がこんなにあったの あなたの 窓際で 座って見る全ては 美しくて 答え合わせばかりする癖を笑ってくれた どれでも どれもが 正解だよと そうして信じられる度 ほんとの答えに 近づけたの 繋いだ手が暖かいよ どこまでもゆくわ いつか色どりを変えてゆく 季節のような幸せでも 臆病だったわたしには戻れない ありがとう あてもないのに迷わない あなたとなら見違える 世界を愛せる 気がした 出会えた ふたりでいれば これから触れる明日は とても果てしないけど 今までより鮮やかな夢を見てる まずはどんな場所へ行こう 胸を震わせて どんなに 儚い 今の中でも 答え合わせを忘れた ふたりは自由で ぼやけてる未来さえも怖くないよ |
PLAYBACK 一足お先に with my bikini 溶けちゃいそうな a summer day You & Me 太陽に味方されて ジリジリ急接近 すれ違う瞬間(とき) 耳元で囁いた 君の声 波音が掻き消したの Hey baby! Let me hear that PLAYBACK PLAYBACK 巻き戻してよ PLAYBACK PLAYBACK 今何て言ったの? Oh Oh Oh ねえお願いよ PLAYBACK PLAYBACK もう一度聞かせて PLAYBACK PLAYBACK 今何て言ったの? Oh Oh Oh ホントは知ってるけど PLAYBACK!! 新しい私+日差し +真夏の出来事=Perfect 故にYou & Me 神のみぞ知るのよ Timing & Happening すれ違いざまに 視線重なる 逸らしたら 負けよ 試してみたら? Hey baby! Let me hear that PLAYBACK PLAYBACK オンナゴコロは PLAYBACK PLAYBACK なんか揺れるもの Oh Oh Oh ちょっとでいいから PLAYBACK PLAYBACK もう一度聞かせて PLAYBACK PLAYBACK 君の気持ちを Oh Oh Oh ホントは知ってるけど PLAYBACK!! Oh oh oh oh oh oh oh oh.... Let yourself go & Have a good time Life is too short no time to hold back Let yourself go & Have a good time はじけてたいじゃない? 濡れた髪 汐の香りまとった 君の声 波音が掻き消したの Hey baby! Let me hear that PLAYBACK PLAYBACK 巻き戻してよ PLAYBACK PLAYBACK 今何て言ったの? Oh Oh Oh ねえお願いよ PLAYBACK PLAYBACK もう一度聞かせて PLAYBACK PLAYBACK 今何て言ったの? Oh Oh Oh ホントは知ってるけど PLAYBACK!! Hey baby! Let me hear that PLAYBACK PLAYBACK... | JUJU | JUJU・Sonomi Tameoka・AKIRA | UTA・Sonomi Tameoka | UTA | 一足お先に with my bikini 溶けちゃいそうな a summer day You & Me 太陽に味方されて ジリジリ急接近 すれ違う瞬間(とき) 耳元で囁いた 君の声 波音が掻き消したの Hey baby! Let me hear that PLAYBACK PLAYBACK 巻き戻してよ PLAYBACK PLAYBACK 今何て言ったの? Oh Oh Oh ねえお願いよ PLAYBACK PLAYBACK もう一度聞かせて PLAYBACK PLAYBACK 今何て言ったの? Oh Oh Oh ホントは知ってるけど PLAYBACK!! 新しい私+日差し +真夏の出来事=Perfect 故にYou & Me 神のみぞ知るのよ Timing & Happening すれ違いざまに 視線重なる 逸らしたら 負けよ 試してみたら? Hey baby! Let me hear that PLAYBACK PLAYBACK オンナゴコロは PLAYBACK PLAYBACK なんか揺れるもの Oh Oh Oh ちょっとでいいから PLAYBACK PLAYBACK もう一度聞かせて PLAYBACK PLAYBACK 君の気持ちを Oh Oh Oh ホントは知ってるけど PLAYBACK!! Oh oh oh oh oh oh oh oh.... Let yourself go & Have a good time Life is too short no time to hold back Let yourself go & Have a good time はじけてたいじゃない? 濡れた髪 汐の香りまとった 君の声 波音が掻き消したの Hey baby! Let me hear that PLAYBACK PLAYBACK 巻き戻してよ PLAYBACK PLAYBACK 今何て言ったの? Oh Oh Oh ねえお願いよ PLAYBACK PLAYBACK もう一度聞かせて PLAYBACK PLAYBACK 今何て言ったの? Oh Oh Oh ホントは知ってるけど PLAYBACK!! Hey baby! Let me hear that PLAYBACK PLAYBACK... |
YOU ため息ばかり ついてる 切ない時の 晴れた空は 透き通る 青ささえ 心に突き刺さる 人混みを歩いてても 感じてしまう孤独 まるで 迷子になった 遠い日の 記憶と似ているね そんな時 あなたの 声が聴けたら 包まれたなら 数え切れない 出逢いの中で その微笑みだけが 愛しい 手を伸ばせば 触れ合う ただ それだけで たとえば いつか 2人の未来(あす)が 哀しみに溢れてしまっても つないだ手 離さない いつまでも そっと守りたい あなたを... それでも人は 弱くて すれ違う日も きっと来るね ワガママを ぶつけたり 愛されたかったり 解り合っていても 心の声は 見つけにくくて だけど あなたが 誰より好きで ずっと側で 見つめていたい 言葉にさえ出来ずに ただ もどかしくて たとえば いつか その微笑みが 永久(とわ)の眠りに落ちたとしても この愛は消えない 永遠に 心の中で あなたが... Destiny, Memories 泣きたいくらい Realize, For you 愛しているの 数え切れない 出逢いの中で その微笑みだけが愛しい 手を伸ばせば 触れ合う ただ それだけでいい たとえばいつか あなたの未来(あす)が 哀しみに溢れそうな時も 微笑みをあげたい いつまでも そう誰よりも あなたを... | JUJU | 牧穂エミ | 大嶽香子 | 島田昌典 | ため息ばかり ついてる 切ない時の 晴れた空は 透き通る 青ささえ 心に突き刺さる 人混みを歩いてても 感じてしまう孤独 まるで 迷子になった 遠い日の 記憶と似ているね そんな時 あなたの 声が聴けたら 包まれたなら 数え切れない 出逢いの中で その微笑みだけが 愛しい 手を伸ばせば 触れ合う ただ それだけで たとえば いつか 2人の未来(あす)が 哀しみに溢れてしまっても つないだ手 離さない いつまでも そっと守りたい あなたを... それでも人は 弱くて すれ違う日も きっと来るね ワガママを ぶつけたり 愛されたかったり 解り合っていても 心の声は 見つけにくくて だけど あなたが 誰より好きで ずっと側で 見つめていたい 言葉にさえ出来ずに ただ もどかしくて たとえば いつか その微笑みが 永久(とわ)の眠りに落ちたとしても この愛は消えない 永遠に 心の中で あなたが... Destiny, Memories 泣きたいくらい Realize, For you 愛しているの 数え切れない 出逢いの中で その微笑みだけが愛しい 手を伸ばせば 触れ合う ただ それだけでいい たとえばいつか あなたの未来(あす)が 哀しみに溢れそうな時も 微笑みをあげたい いつまでも そう誰よりも あなたを... |
Hello, Again ~昔からある場所~ いつも 君と 待ち続けた 季節は 何も言わず 通り過ぎた 雨はこの街に 降り注ぐ 少しの リグレットと罪を 包み込んで 泣かないことを 誓ったまま 時は過ぎ 痛む心に 気が付かずに 僕は一人になった 「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」 君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影 君は少し泣いた? あの時見えなかった 自分の限界が どこまでかを 知るために 僕は生きてる訳じゃない だけど 新しい扉を開け 海に出れば 波の彼方に ちゃんと”果て”を感じられる 僕は この手伸ばして 空に進み 風を受けて 生きて行こう どこかでまためぐるよ 遠い昔からある場所 夜の間でさえ 季節は変わって行く 雨は やがて あがっていた 「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」 君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影 君は少し泣いた? あの時見えなかった | JUJU | KATE | 藤井謙二・小林武史 | | いつも 君と 待ち続けた 季節は 何も言わず 通り過ぎた 雨はこの街に 降り注ぐ 少しの リグレットと罪を 包み込んで 泣かないことを 誓ったまま 時は過ぎ 痛む心に 気が付かずに 僕は一人になった 「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」 君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影 君は少し泣いた? あの時見えなかった 自分の限界が どこまでかを 知るために 僕は生きてる訳じゃない だけど 新しい扉を開け 海に出れば 波の彼方に ちゃんと”果て”を感じられる 僕は この手伸ばして 空に進み 風を受けて 生きて行こう どこかでまためぐるよ 遠い昔からある場所 夜の間でさえ 季節は変わって行く 雨は やがて あがっていた 「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」 君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影 君は少し泣いた? あの時見えなかった |
桜雨 ふたりで歩いた 川べりの道を ひとりで歩く 三年ぶりに すこし速すぎる わたしの背中を きみの口笛 追いかけてたね 色づく街並みと ざわめく人たちが この季節を告げるよ (It's spring!) ここに来れば 会える気がした 何も知らなかったふたりに 桜を濡らす やさしい雨が 私の頬を伝わってゆく どうかこのまま 降りやまないで 涙がかわくまでは もう少し この雨に打たれていたくて あの頃はいつも 何かに傷つき 消えない痛みで 不安ごまかした 見えない未来と 目の前のきみを 心のなかで 並べあわせて 想いを想い出にしたくて できなくて 時間だけが過ぎてく (Time flies) 春になれば 言える気がした 凍てついていた“Goodbye to myself” 桜を濡らす 日暮れの雨が ふたりの街を 塗りかえてゆく どうかお願い 降りやまないで きれいに私たちの足あとを 洗い流してほしくて きみのほう 振り返らず 夢に向かってきたけど なくした蒼さと つかんだ何かに 今はまだ とまどっている 桜を濡らす やさしい雨が 私の頬を伝わってゆく どうかこのまま 降りやまないで 涙がかわくまでは もう少し この雨に打たれていたい ねえ桜雨 私の願い かなえてほしい どうかこのまま 降りやまないで どこかで気まぐれにきみが吹いた 口笛の音 消し去るまで | JUJU | Kiyoshi Matsuo | Jin Nakamura | Jin Nakamura | ふたりで歩いた 川べりの道を ひとりで歩く 三年ぶりに すこし速すぎる わたしの背中を きみの口笛 追いかけてたね 色づく街並みと ざわめく人たちが この季節を告げるよ (It's spring!) ここに来れば 会える気がした 何も知らなかったふたりに 桜を濡らす やさしい雨が 私の頬を伝わってゆく どうかこのまま 降りやまないで 涙がかわくまでは もう少し この雨に打たれていたくて あの頃はいつも 何かに傷つき 消えない痛みで 不安ごまかした 見えない未来と 目の前のきみを 心のなかで 並べあわせて 想いを想い出にしたくて できなくて 時間だけが過ぎてく (Time flies) 春になれば 言える気がした 凍てついていた“Goodbye to myself” 桜を濡らす 日暮れの雨が ふたりの街を 塗りかえてゆく どうかお願い 降りやまないで きれいに私たちの足あとを 洗い流してほしくて きみのほう 振り返らず 夢に向かってきたけど なくした蒼さと つかんだ何かに 今はまだ とまどっている 桜を濡らす やさしい雨が 私の頬を伝わってゆく どうかこのまま 降りやまないで 涙がかわくまでは もう少し この雨に打たれていたい ねえ桜雨 私の願い かなえてほしい どうかこのまま 降りやまないで どこかで気まぐれにきみが吹いた 口笛の音 消し去るまで |
守ってあげたい 何にも言わずに 手を繋ごう 風に流れる雲 眺めながら いつもよりも 少しゆっくり歩こうよ 誰にも 心配かけないように ほらね そんな風に笑ってみせる あなたのため わたしに何が できるんだろう 数えきれない街の灯りに たった一つだけ あなたを待つ 灯をともしたい 壊れそうな その心 優しく 照らすように 守ってあげたい あなたがあなたでいられるように 巡り合えた時から 二人の運命は 一つになった だから 忘れないで 振り向けばいつも わたしがいるから それぞれ 生きてく時間(とき)の中で 誰かと すれ違い傷つくたび 本当の自分 見せないクセがついてた でも 瞳の奥には まっすぐな消えない輝き いつだって わたしには 見えてるから 包んであげたい たとえどんな明日が待っていても 通り過ぎる季節を 並んで歩くように 重ねていこう もしも迷う時も 変わらない場所は いつも ここにあるから 大切なものは ひとつでいい 二人で 同じ空 見上げる日々 それだけでいい 泣いても また微笑えれば 守ってあげたい そのままのあなたを 抱きしめたい 巡り合えた時から 二人の運命は 一つになった かげがえのない あなたのすべて ずっと見つめてく 愛し続ける どんな道を選んでも 振り向けばいつも わたしがいるから はじまってゆく これからのあなたを 守りつづける | JUJU | Yujin Kitagawa・Natsumi Kobayashi・Ai Fujimoto | Yujin Kitagawa | Seiji Kameda | 何にも言わずに 手を繋ごう 風に流れる雲 眺めながら いつもよりも 少しゆっくり歩こうよ 誰にも 心配かけないように ほらね そんな風に笑ってみせる あなたのため わたしに何が できるんだろう 数えきれない街の灯りに たった一つだけ あなたを待つ 灯をともしたい 壊れそうな その心 優しく 照らすように 守ってあげたい あなたがあなたでいられるように 巡り合えた時から 二人の運命は 一つになった だから 忘れないで 振り向けばいつも わたしがいるから それぞれ 生きてく時間(とき)の中で 誰かと すれ違い傷つくたび 本当の自分 見せないクセがついてた でも 瞳の奥には まっすぐな消えない輝き いつだって わたしには 見えてるから 包んであげたい たとえどんな明日が待っていても 通り過ぎる季節を 並んで歩くように 重ねていこう もしも迷う時も 変わらない場所は いつも ここにあるから 大切なものは ひとつでいい 二人で 同じ空 見上げる日々 それだけでいい 泣いても また微笑えれば 守ってあげたい そのままのあなたを 抱きしめたい 巡り合えた時から 二人の運命は 一つになった かげがえのない あなたのすべて ずっと見つめてく 愛し続ける どんな道を選んでも 振り向けばいつも わたしがいるから はじまってゆく これからのあなたを 守りつづける |
東京 誰もがみんな秘密の中で 本当のこと隠して生きている 時計の針を巻き戻せたら あの日に帰りたい 東京の灯りが照らすの 彷徨ってた愛(かな)しみまで この街は あなたがこんなにも溢れているから 巡り合う運命を 信じているの ずっと 記憶の中で何度も あなただけ追いかけるの 「さよなら」は別れじゃなくて 果てない愛の約束 どんなに遠く離れても 祈ってる 微笑みを 「月も見えない泣きそうな空も その向こうには綺麗な流星(ほし)が降る」 いつかだれかが呟いていた 言葉が響いてる 東京の景色は変わるの 急ぐように 置いてかれた 変われない私の心は あなたをまだ探してる 抱きしめて 痛いほど 強く抱きしめてほしいの 夢の中でもいいから 何度でも ねえ何度でも 愛しさを分かち合うこと あなたが教えてくれた 繋いでた手のぬくもりを 忘れたりしないから 街の光が 掻き消す夜空 名もない星座 瞬き合って つながっていることを知らせるの 巡り合う運命を 信じているの ずっと 記憶の中で何度も あなただけ追いかけるの 「さよなら」は別れじゃなくて 果てない愛の約束 どんなに遠く離れても 祈ってる 微笑みを もう一度 逢えるまで | JUJU | R-Y's・Tomoko | R-Y's | Koichi Tsutaya | 誰もがみんな秘密の中で 本当のこと隠して生きている 時計の針を巻き戻せたら あの日に帰りたい 東京の灯りが照らすの 彷徨ってた愛(かな)しみまで この街は あなたがこんなにも溢れているから 巡り合う運命を 信じているの ずっと 記憶の中で何度も あなただけ追いかけるの 「さよなら」は別れじゃなくて 果てない愛の約束 どんなに遠く離れても 祈ってる 微笑みを 「月も見えない泣きそうな空も その向こうには綺麗な流星(ほし)が降る」 いつかだれかが呟いていた 言葉が響いてる 東京の景色は変わるの 急ぐように 置いてかれた 変われない私の心は あなたをまだ探してる 抱きしめて 痛いほど 強く抱きしめてほしいの 夢の中でもいいから 何度でも ねえ何度でも 愛しさを分かち合うこと あなたが教えてくれた 繋いでた手のぬくもりを 忘れたりしないから 街の光が 掻き消す夜空 名もない星座 瞬き合って つながっていることを知らせるの 巡り合う運命を 信じているの ずっと 記憶の中で何度も あなただけ追いかけるの 「さよなら」は別れじゃなくて 果てない愛の約束 どんなに遠く離れても 祈ってる 微笑みを もう一度 逢えるまで |
sign 粉雪が歩道に そっと消えてく なぜ あなたの姿まで 連れ去ってしまったの? 知らぬ間に すれ違ってた ふたつの心は まるで 同(おんな)じ空じゃ 寄り添えない 太陽と月みたい 気付いても 戻れない I miss you 逢いたくて ただ、逢いたくて あなたの背中 探すの ふたり重ねた 想い出の場所を ひとつ、ひとつ...と 辿りながら だけど切なくて ただ、切なくて また ひとり 立ち止まるの もう2度と 伝えられない 愛を抱えたままで 人混みに押されて 立ちすくんでも もう あなたは手のひらを 差し伸べてはくれない 哀しいね 失ってから 愛の姿 知るなんて その優しさが その微笑みが さりげなく 限りなく 彩ってくれてた I miss you 泣きたくて ただ、泣きたくて あなたの胸を 探すの 抱(いだ)かれていた 深い温もりに 気付かないまま 時は過ぎて 哀しみの雪が 降り積もる街 もう1度だけ 逢えたら 伝えたい あの頃より もっと愛していると いたずらな運命にも 時の流れも 目を そらさないで 越えてく強さ 教えてくれた そう あなたが I miss you 逢いたくて ただ、逢いたくて あなたの背中 探すの ふたり重ねた 想い出の場所を ひとつ、ひとつ...と 辿りながら きっと苦しくて ただ、苦しくて 果てしない 旅になっても あなたから 愛されてた Sign 探したいから ここから歩いてゆく | JUJU | 牧穂エミ | 川口大輔 | | 粉雪が歩道に そっと消えてく なぜ あなたの姿まで 連れ去ってしまったの? 知らぬ間に すれ違ってた ふたつの心は まるで 同(おんな)じ空じゃ 寄り添えない 太陽と月みたい 気付いても 戻れない I miss you 逢いたくて ただ、逢いたくて あなたの背中 探すの ふたり重ねた 想い出の場所を ひとつ、ひとつ...と 辿りながら だけど切なくて ただ、切なくて また ひとり 立ち止まるの もう2度と 伝えられない 愛を抱えたままで 人混みに押されて 立ちすくんでも もう あなたは手のひらを 差し伸べてはくれない 哀しいね 失ってから 愛の姿 知るなんて その優しさが その微笑みが さりげなく 限りなく 彩ってくれてた I miss you 泣きたくて ただ、泣きたくて あなたの胸を 探すの 抱(いだ)かれていた 深い温もりに 気付かないまま 時は過ぎて 哀しみの雪が 降り積もる街 もう1度だけ 逢えたら 伝えたい あの頃より もっと愛していると いたずらな運命にも 時の流れも 目を そらさないで 越えてく強さ 教えてくれた そう あなたが I miss you 逢いたくて ただ、逢いたくて あなたの背中 探すの ふたり重ねた 想い出の場所を ひとつ、ひとつ...と 辿りながら きっと苦しくて ただ、苦しくて 果てしない 旅になっても あなたから 愛されてた Sign 探したいから ここから歩いてゆく |
Distance 少しづつ色を変える 空を二人眺めてた 未来(あす)の約束もないまま 繋いだ手握り返した 終りにしたほうがいいって 頭でわかっても 心が言うことをきかなくて あなたをなくしたら 明日(あした)に何を思えばいい? 教えてよ 愛してるって言わないで またつらくなってしまうから 今はただ 何も言わずに 夕陽が姿消すまで そばにいて 会えばまた笑顔になる 離れれば涙になる 近づくほどに求めて あなたを困らせていた 叶わなくたっていいって 覚悟はしてたけど もう自分に嘘つけなくて 伝わるぬくもりに 今よりもっと何かを 期待してる ありがとうって言わないで 会えなくなってしまう気がして 今はまだ微笑んでいて 消えない悲しみをそっと 隠していて 愛してるって言わないで 心揺さぶられてしまうから 何もかも 許しあえたら あなたに甘えられたら 愛してるって言わないで またつらくなってしまうから 今はただ何も言わずに 夕陽が姿消すまで そばにいて | JUJU | 高木洋一郎 | 高木洋一郎 | 坂本昌之 | 少しづつ色を変える 空を二人眺めてた 未来(あす)の約束もないまま 繋いだ手握り返した 終りにしたほうがいいって 頭でわかっても 心が言うことをきかなくて あなたをなくしたら 明日(あした)に何を思えばいい? 教えてよ 愛してるって言わないで またつらくなってしまうから 今はただ 何も言わずに 夕陽が姿消すまで そばにいて 会えばまた笑顔になる 離れれば涙になる 近づくほどに求めて あなたを困らせていた 叶わなくたっていいって 覚悟はしてたけど もう自分に嘘つけなくて 伝わるぬくもりに 今よりもっと何かを 期待してる ありがとうって言わないで 会えなくなってしまう気がして 今はまだ微笑んでいて 消えない悲しみをそっと 隠していて 愛してるって言わないで 心揺さぶられてしまうから 何もかも 許しあえたら あなたに甘えられたら 愛してるって言わないで またつらくなってしまうから 今はただ何も言わずに 夕陽が姿消すまで そばにいて |
What You Want このまま終われないじゃない? 作り笑いだって限界 人目気にしてばかりじゃ 何も始まらないじゃない 本当は誰も追いつけない 浮世離れした存在 そんなのはお気に召さない? 過小評価の天才 もうやめてよ Darling Darling 知らないうちにハマってるのよ罠に 迷宮は閉ざされたままね (uh) Don't worry about it 泣いたり笑ったり ありったけそれだけで 純粋無垢な秘密の扉 教えてあげるわ Tell me baby What you want What you want 欲しいんなら まんま欲しがっちゃって What you want What you want 夢みたいな夢 What a good time! Tell me baby What you want What you want それはきっとそうよ 突然 Burn up 最後は最高に 愛し愛されて What a good time! 夢みたいな夢 What a good time! So come on baby いいかげんに Wake up 何言われたっていいじゃない 覚悟したもん勝ちでしょ? ノイズなんてスルーして 楽しんじゃえば Alright!! なぜかしら Darling Darling イマイチね一向に物足りないのね ご自分の意志と裏腹に (uh) I'm sorry about it ありきたりに悩むなら 出過ぎた杭になれ 失神寸前情熱を Dress up 着こなせばいいの Tell me baby What you want What you want はみだしてもっと輝いちゃって What you want What you want 眩しいくらいに What a good time! Tell me baby What you want What you want 常識なんて So what? 飛び越えちゃって 最後は最高に 愛し愛されて What a good time! 夢みたいな夢 What a good time! So come on baby いますぐ Stand up もうやめてよ Darling Darling 知らないうちにハマってるのよ罠に 迷宮は閉ざされたままね (uh) Don't worry about it 泣いたり笑ったり ありったけそれだけで 純粋無垢な秘密の Flavor 教えてあげるわ Tell me baby What you want What you want 欲しいんなら まんま欲しがっちゃって What you want What you want 夢みたいな夢 What a good time! Tell me baby What you want What you want それはきっとそうよ 突然 Burn up 最後は超最高に 愛し愛されて What a good time! 夢みたいな夢 What a good time! So come on baby いいかげんに Wake up | JUJU | JUJU・AKIRA | UTA・為岡そのみ | UTA | このまま終われないじゃない? 作り笑いだって限界 人目気にしてばかりじゃ 何も始まらないじゃない 本当は誰も追いつけない 浮世離れした存在 そんなのはお気に召さない? 過小評価の天才 もうやめてよ Darling Darling 知らないうちにハマってるのよ罠に 迷宮は閉ざされたままね (uh) Don't worry about it 泣いたり笑ったり ありったけそれだけで 純粋無垢な秘密の扉 教えてあげるわ Tell me baby What you want What you want 欲しいんなら まんま欲しがっちゃって What you want What you want 夢みたいな夢 What a good time! Tell me baby What you want What you want それはきっとそうよ 突然 Burn up 最後は最高に 愛し愛されて What a good time! 夢みたいな夢 What a good time! So come on baby いいかげんに Wake up 何言われたっていいじゃない 覚悟したもん勝ちでしょ? ノイズなんてスルーして 楽しんじゃえば Alright!! なぜかしら Darling Darling イマイチね一向に物足りないのね ご自分の意志と裏腹に (uh) I'm sorry about it ありきたりに悩むなら 出過ぎた杭になれ 失神寸前情熱を Dress up 着こなせばいいの Tell me baby What you want What you want はみだしてもっと輝いちゃって What you want What you want 眩しいくらいに What a good time! Tell me baby What you want What you want 常識なんて So what? 飛び越えちゃって 最後は最高に 愛し愛されて What a good time! 夢みたいな夢 What a good time! So come on baby いますぐ Stand up もうやめてよ Darling Darling 知らないうちにハマってるのよ罠に 迷宮は閉ざされたままね (uh) Don't worry about it 泣いたり笑ったり ありったけそれだけで 純粋無垢な秘密の Flavor 教えてあげるわ Tell me baby What you want What you want 欲しいんなら まんま欲しがっちゃって What you want What you want 夢みたいな夢 What a good time! Tell me baby What you want What you want それはきっとそうよ 突然 Burn up 最後は超最高に 愛し愛されて What a good time! 夢みたいな夢 What a good time! So come on baby いいかげんに Wake up |
ラストシーン なぐさめの台詞なら 今はまだ欲しくない あなたのその声に 似合う言葉ではないから 「これで終わりにしてよ」 切りだしたのは私 きらめいてる想い出 錆びてゆくまえに 「あきらめるには早い」 あなたはそう言うけど やり直せないことは わかっているはずよ ふたつの現実(リアル) ひとつの真実 こんな場面 出遭う予感がしていた なぐさめの台詞なら 今はまだ欲しくない あなたのその声に 似合う言葉ではないから さよならもいらないわ どこかへ消えてほしいだけ これがラストシーン あなたと私にふさわしい 最後 完璧なひとじゃない 弱いところもあった だけど好きになってた だから好きだった あなたに出逢えたこと 悔やんだりはしないわ ただ愛し方だけが 間違っていたの ひろい世界の片隅でふたり もうひとつの世界をつくり こわした かなしみの台詞なら 私は言いたくない ふたりのこの愛に 似合う言葉ではないから 灯りは消したままで 音楽はかけたままで ここから出ていって 私が窓辺で寝ているうちに 不確かなものばかり かき集め暮らすより 心をふるわせて生きたい なぐさめの台詞なんて いつだって欲しくない あなたのその声に 似合う言葉ではないから さよならもいらないわ どこかへ消えてほしいだけ 古い映画のように あてのない旅のように これがラストシーン あなたと私にふさわしい 最後 | JUJU | Kiyoshi Matsuo | Daisuke Kawaguchi | Yuta Nakano | なぐさめの台詞なら 今はまだ欲しくない あなたのその声に 似合う言葉ではないから 「これで終わりにしてよ」 切りだしたのは私 きらめいてる想い出 錆びてゆくまえに 「あきらめるには早い」 あなたはそう言うけど やり直せないことは わかっているはずよ ふたつの現実(リアル) ひとつの真実 こんな場面 出遭う予感がしていた なぐさめの台詞なら 今はまだ欲しくない あなたのその声に 似合う言葉ではないから さよならもいらないわ どこかへ消えてほしいだけ これがラストシーン あなたと私にふさわしい 最後 完璧なひとじゃない 弱いところもあった だけど好きになってた だから好きだった あなたに出逢えたこと 悔やんだりはしないわ ただ愛し方だけが 間違っていたの ひろい世界の片隅でふたり もうひとつの世界をつくり こわした かなしみの台詞なら 私は言いたくない ふたりのこの愛に 似合う言葉ではないから 灯りは消したままで 音楽はかけたままで ここから出ていって 私が窓辺で寝ているうちに 不確かなものばかり かき集め暮らすより 心をふるわせて生きたい なぐさめの台詞なんて いつだって欲しくない あなたのその声に 似合う言葉ではないから さよならもいらないわ どこかへ消えてほしいだけ 古い映画のように あてのない旅のように これがラストシーン あなたと私にふさわしい 最後 |
ありがとう 窓から射し込む たなびく一筋の 月光が部屋に灯(ひ)をともす あなたの言葉に 永遠を感じた そばにいるだけで こんなに幸せ 夜空に絵を描く 幾千の星より 数えきれぬほどの 愛ある日々の中で これからもあなたの 思い出を描いてゆきたい 出逢えたことにいま ありがとう 振り返りはしない 悲しい思い出は あなたに恋して 忘れたみたい やさし過ぎるところが 時々私を 不安にさせている こんなに好きなのに 激しく燃えるような 愛ではないけれど 静かに流れゆく 愛が胸で響く いつまでも二人で 思い出を描いてゆきたい 好きになってくれて ありがとう いつも いつまでも 出会った日のままの想い 忘れずに 二人いられるのなら 夜空に絵を描く 幾千の星より 数えきれぬほどの 愛ある日々の中で これからもあなたと 思い出を描いてゆきたい あなたに伝えたい ありがとう 本当に本当に 愛してる | JUJU | Satomi | 川口大輔 | Koichi Tsutaya | 窓から射し込む たなびく一筋の 月光が部屋に灯(ひ)をともす あなたの言葉に 永遠を感じた そばにいるだけで こんなに幸せ 夜空に絵を描く 幾千の星より 数えきれぬほどの 愛ある日々の中で これからもあなたの 思い出を描いてゆきたい 出逢えたことにいま ありがとう 振り返りはしない 悲しい思い出は あなたに恋して 忘れたみたい やさし過ぎるところが 時々私を 不安にさせている こんなに好きなのに 激しく燃えるような 愛ではないけれど 静かに流れゆく 愛が胸で響く いつまでも二人で 思い出を描いてゆきたい 好きになってくれて ありがとう いつも いつまでも 出会った日のままの想い 忘れずに 二人いられるのなら 夜空に絵を描く 幾千の星より 数えきれぬほどの 愛ある日々の中で これからもあなたと 思い出を描いてゆきたい あなたに伝えたい ありがとう 本当に本当に 愛してる |
さよならの代わりに もう 言わなくていいよ これ以上 お互い苦しいだけ 分かっているから ねえ そんな表情(かお)するの 初めて知ったよ どんな時も あなただけ 見て来たはずなのに ふたりで いるのに 淋しいね 隣にいても 届かない 想いがあるなら 最後の嘘は やさしい嘘がいい いつもみたいに 微笑(わら)って 平気なふりで 出逢った頃のような 笑顔のまま つないだ手放すから さよならの代わりに 一度だけ抱きしめて さよならの代わりに そう 幸せな瞬間(とき)が 多いほど 思い出はこの胸で 深い傷になる ねえ こんなに確かに 感じるぬくもり 触れることさえ できないね もう明日になれば どうして 心は 離れるの? 答えが欲しい わけじゃない 二度と会えないなら 最後のキスは かなしいキスでいい 言葉なんて いらない こんなに愛して そして愛された それだけでいい そんなに 切ない 瞳で 迷わせないで 見つめないで 涙が あふれそう Goodbye Goodbye Goodbye... Don't say Goodbye Goodbye... 言わないで Goodbye Goodbye Goodbye... まだ あと少し 今だけは 最後の嘘は やさしい嘘がいい いつもみたいに 微笑(わら)って 平気なふりで 出逢った頃のような 笑顔のまま つないだ手放すから さよならの代わりに もう一度抱きしめて さよならの代わりに | JUJU | 小林夏海 | Jeff Miyahara・Yuichi Hayashida | ジェフ・ミヤハラ・Yuichi Hayashida | もう 言わなくていいよ これ以上 お互い苦しいだけ 分かっているから ねえ そんな表情(かお)するの 初めて知ったよ どんな時も あなただけ 見て来たはずなのに ふたりで いるのに 淋しいね 隣にいても 届かない 想いがあるなら 最後の嘘は やさしい嘘がいい いつもみたいに 微笑(わら)って 平気なふりで 出逢った頃のような 笑顔のまま つないだ手放すから さよならの代わりに 一度だけ抱きしめて さよならの代わりに そう 幸せな瞬間(とき)が 多いほど 思い出はこの胸で 深い傷になる ねえ こんなに確かに 感じるぬくもり 触れることさえ できないね もう明日になれば どうして 心は 離れるの? 答えが欲しい わけじゃない 二度と会えないなら 最後のキスは かなしいキスでいい 言葉なんて いらない こんなに愛して そして愛された それだけでいい そんなに 切ない 瞳で 迷わせないで 見つめないで 涙が あふれそう Goodbye Goodbye Goodbye... Don't say Goodbye Goodbye... 言わないで Goodbye Goodbye Goodbye... まだ あと少し 今だけは 最後の嘘は やさしい嘘がいい いつもみたいに 微笑(わら)って 平気なふりで 出逢った頃のような 笑顔のまま つないだ手放すから さよならの代わりに もう一度抱きしめて さよならの代わりに |
奇跡を望むなら... 君が教えてくれた 「ひとりじゃない」 そう言ってくれたね いまさら 少し遅いけど 君がいなければ 今日は違ってた 時々この世界で ひとり取り残されたような 抱えきれないほどの 悲しみに胸が包まれる夜も 『奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで シアワセには ふさわしい 笑顔があるはず...』 夜明けを待ちながら 見つめるその先には 探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて 気がつけば想ってる ほんの少し 苦い 過ぎた日々を 今はまだ 愛せないけど いつになるか まだわからないけれど 君のいない現実(せかい)に 向きあわなきゃ いけなくなる たとえ 思い出すのも つらいことだって 消えるわけじゃない 『奇跡を望むなら 一人きりでいないで 手を伸ばせば 誰にでもコタエはあるから...』 夜明けを待ちながら 輝く明日を信じ 忘れていた 勇気を もう一度 この胸に 描くよ ありふれた 言葉から 誓いは生まれてゆく まっすぐに歩いて ゆけたなら… 『奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで シアワセには ふさわしい 笑顔があるはず...』 夜明けを待ちながら 見つめるその先には 探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて | JUJU | E-3 | E-3 | E-3 | 君が教えてくれた 「ひとりじゃない」 そう言ってくれたね いまさら 少し遅いけど 君がいなければ 今日は違ってた 時々この世界で ひとり取り残されたような 抱えきれないほどの 悲しみに胸が包まれる夜も 『奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで シアワセには ふさわしい 笑顔があるはず...』 夜明けを待ちながら 見つめるその先には 探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて 気がつけば想ってる ほんの少し 苦い 過ぎた日々を 今はまだ 愛せないけど いつになるか まだわからないけれど 君のいない現実(せかい)に 向きあわなきゃ いけなくなる たとえ 思い出すのも つらいことだって 消えるわけじゃない 『奇跡を望むなら 一人きりでいないで 手を伸ばせば 誰にでもコタエはあるから...』 夜明けを待ちながら 輝く明日を信じ 忘れていた 勇気を もう一度 この胸に 描くよ ありふれた 言葉から 誓いは生まれてゆく まっすぐに歩いて ゆけたなら… 『奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで シアワセには ふさわしい 笑顔があるはず...』 夜明けを待ちながら 見つめるその先には 探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて |
ただいま 過ぎてゆく毎日に 大事なもの 忘れそうで 街のなか ふと一人 立ち止まる 「愛してる?」そんなこと いまさらね 聞けないけど 不器用な 笑顔が 愛おしい 抱えきれなくて 壊れそうな心まで あたりまえに 分け合えてた いつの間に 目をとじれば 聞こえてくる あなたの声が呼んでる 懐かしい優しさに包まれたら 見つめ合うよりもおんなじ明日を見ているから ふたりで歩く道にもう 迷わないよ 好きな色 好きな空 泣いていた映画のシーン 何ひとつ覚えてて くれないけど 過ぎた悲しみも そっと埋めてくれてたね 今わかった あなたがいた すぐそばに 恋が愛に変わってゆく 想いをかさねるたびに 穏やかな時に寄り添える場所で 見つめ合うより横顔が こんなにもせつなくて ときめくよりも深い愛 気づいたから こぼれて行く時間はもう追いかけない 大切に大切に月日をたどって 目をとじれば 聞こえてくる あなたの声が呼んでる 探してた愛はここにあるんだと いくつ季節をかさねても 色褪せないぬくもり あなたの声のする場所へ 今帰るよ 「ただいま」と 伝えたくて | JUJU | 岩城由美 | 福田貴史 | SEIJI KAMEDA | 過ぎてゆく毎日に 大事なもの 忘れそうで 街のなか ふと一人 立ち止まる 「愛してる?」そんなこと いまさらね 聞けないけど 不器用な 笑顔が 愛おしい 抱えきれなくて 壊れそうな心まで あたりまえに 分け合えてた いつの間に 目をとじれば 聞こえてくる あなたの声が呼んでる 懐かしい優しさに包まれたら 見つめ合うよりもおんなじ明日を見ているから ふたりで歩く道にもう 迷わないよ 好きな色 好きな空 泣いていた映画のシーン 何ひとつ覚えてて くれないけど 過ぎた悲しみも そっと埋めてくれてたね 今わかった あなたがいた すぐそばに 恋が愛に変わってゆく 想いをかさねるたびに 穏やかな時に寄り添える場所で 見つめ合うより横顔が こんなにもせつなくて ときめくよりも深い愛 気づいたから こぼれて行く時間はもう追いかけない 大切に大切に月日をたどって 目をとじれば 聞こえてくる あなたの声が呼んでる 探してた愛はここにあるんだと いくつ季節をかさねても 色褪せないぬくもり あなたの声のする場所へ 今帰るよ 「ただいま」と 伝えたくて |
また明日... 沈む夕陽に 赤く染まる帰り道で “明日も晴れるね”と 笑うあなたの瞳 同じ空を 見上げるのは これが最後なんて 言えないまま ほほえみ返して 握りしめた その手のひらの温もりは 痛いくらい愛しくて 温かくて また明日... あなたを 抱きしめる約束さえも 出来ないなら 今はただ 限りない愛で あなたの事を包みたい さよならも言えずに 私を呼ぶ声にさえ 答えられないけど どんなに 遠く離れても 愛し続けてるから 眠る横顔 見つめながら 胸が痛む あなたに 本当の愛 伝えられてたのかな? 同じ春を 同じ冬を ふたりで1つずつ越えてきたけど 想い出は もう増やせないの そばで寄り添う 今さえも 奇跡のような幸せで 儚すぎて もう2度と... この手で 抱きしめてあげる事さえ 出来ないなら あなたを苦しめる すべて 消す事が出来たなら すねて泣いた顔も はしゃいでる その笑顔も 全部かけがえのないひとつとして失くせない 愛している また明日... あなたを 抱きしめる約束さえも 出来ないなら 今はただ 限りない愛で あなたの事を包みたい さよならも言えずに 私を呼ぶ声にさえ 答えられないけど どんなに 遠く離れても 愛し続けてるから また明日も あなたを | JUJU | 牧穂エミ | 大河内航太 | 亀田誠治 | 沈む夕陽に 赤く染まる帰り道で “明日も晴れるね”と 笑うあなたの瞳 同じ空を 見上げるのは これが最後なんて 言えないまま ほほえみ返して 握りしめた その手のひらの温もりは 痛いくらい愛しくて 温かくて また明日... あなたを 抱きしめる約束さえも 出来ないなら 今はただ 限りない愛で あなたの事を包みたい さよならも言えずに 私を呼ぶ声にさえ 答えられないけど どんなに 遠く離れても 愛し続けてるから 眠る横顔 見つめながら 胸が痛む あなたに 本当の愛 伝えられてたのかな? 同じ春を 同じ冬を ふたりで1つずつ越えてきたけど 想い出は もう増やせないの そばで寄り添う 今さえも 奇跡のような幸せで 儚すぎて もう2度と... この手で 抱きしめてあげる事さえ 出来ないなら あなたを苦しめる すべて 消す事が出来たなら すねて泣いた顔も はしゃいでる その笑顔も 全部かけがえのないひとつとして失くせない 愛している また明日... あなたを 抱きしめる約束さえも 出来ないなら 今はただ 限りない愛で あなたの事を包みたい さよならも言えずに 私を呼ぶ声にさえ 答えられないけど どんなに 遠く離れても 愛し続けてるから また明日も あなたを |
この夜を止めてよ 「愛してる」っていうあなたの言葉は 「さよなら」よりも哀しい これ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ 呼吸(いき)するみたいに ふたりは出会ったね 疑いもせずに 傷つけ 傷つき 痛みこそ愛だと 信じてきた日々 声をひそめながら ふたりだけの秘密を ひとつずつ増やすたび つくり笑い 心で泣いてる おなじ色の夢みていたいのに ちがう道に離れてく 出会いのときを選べないのなら せめて この夜を止めてよ 大きな背中を 見つめていられたら それでよかったのに どんなに激しく あなたを愛しても 答えはみえない 終わりにしたいのなら 5秒だけください 目を閉じて 深呼吸 その間に忘れてあげるわ 「愛してる」っていうあなたの言葉は 「さよなら」よりも哀しい これ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ あまい過去の記憶なんて わたしは惜しくない かたちのある未来なんか しがみつきたくはない おなじ色の夢みてたつもりで ちがう道を歩いてた 別れのときも選べないのなら せめて この夜を… 「愛してる」っていうあなたの言葉は 「さよなら」よりも哀しい これ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ ねえお願い この夜を止めてよ | JUJU | 松尾潔 | 松本俊明 | Jin Nakamura | 「愛してる」っていうあなたの言葉は 「さよなら」よりも哀しい これ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ 呼吸(いき)するみたいに ふたりは出会ったね 疑いもせずに 傷つけ 傷つき 痛みこそ愛だと 信じてきた日々 声をひそめながら ふたりだけの秘密を ひとつずつ増やすたび つくり笑い 心で泣いてる おなじ色の夢みていたいのに ちがう道に離れてく 出会いのときを選べないのなら せめて この夜を止めてよ 大きな背中を 見つめていられたら それでよかったのに どんなに激しく あなたを愛しても 答えはみえない 終わりにしたいのなら 5秒だけください 目を閉じて 深呼吸 その間に忘れてあげるわ 「愛してる」っていうあなたの言葉は 「さよなら」よりも哀しい これ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ あまい過去の記憶なんて わたしは惜しくない かたちのある未来なんか しがみつきたくはない おなじ色の夢みてたつもりで ちがう道を歩いてた 別れのときも選べないのなら せめて この夜を… 「愛してる」っていうあなたの言葉は 「さよなら」よりも哀しい これ以上 何も言わなくていい だから この夜を止めてよ ねえお願い この夜を止めてよ |
やさしさで溢れるように 目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて 大切なことさえ 見えなくなってしまうよ 生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで 大丈夫かもって 言える気がするよ 今すぐ逢いたい その笑顔に あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ 当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで 息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく 花の名前も 空の広さも あなたが教えてくれたことで 愛と呼べるもの 分かった気がする せわしなく進む 時の中で わたしの生きる世界が 光で満たされるように あなたの生きる時間を わたしが輝かせるから 離れていても そばにいるよ 雨に打たれても 風に吹かれても 寒さを感じない 今は ぬくもりはいつも この胸の中に 決して失くさないよ ありがとう 巡る季節の中でも この手を離さないでいて 二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ 離れていても そばにいるよ | JUJU | Shinquo Ogura・Seiji Kameda | Shinquo Ogura | | 目が覚めればいつも 変わらない景色の中にいて 大切なことさえ 見えなくなってしまうよ 生きてる意味も その喜びも あなたが教えてくれたことで 大丈夫かもって 言える気がするよ 今すぐ逢いたい その笑顔に あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ 当たり前の事は いつでも忘れ去られがちで 息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく 花の名前も 空の広さも あなたが教えてくれたことで 愛と呼べるもの 分かった気がする せわしなく進む 時の中で わたしの生きる世界が 光で満たされるように あなたの生きる時間を わたしが輝かせるから 離れていても そばにいるよ 雨に打たれても 風に吹かれても 寒さを感じない 今は ぬくもりはいつも この胸の中に 決して失くさないよ ありがとう 巡る季節の中でも この手を離さないでいて 二人を繋ぐ想いが 決して色あせないように あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように わたしは強く迷わず あなたを愛し続けるよ どんなときも そばにいるよ 離れていても そばにいるよ |