| Getting Startedいつものように車流して家に帰る 賑わった街は気づけば随分変わったな やあ元気かい?懐かしいヤツからメール 今日はちょっと寄り道して帰ろう 夢見がちな自分も 無理を承知のエブリデイも 時間を超えていくほど 宝物さ 昨日と今日と明日と 僕をカタチにしていく 胸打つ出来事はこれからも 心揺さぶるだろう 足跡確かめては 新しく踏み出して 僕は僕なりに変わらずずっと 明日をむかえるだろう Getting Started どっか変わった?自分では気づかないな 口癖 習慣 色々身についてんだろう 明日はどうします?予約した店に返事して 今日はこのまま海に行っちまおう 火照ってた頭も オモイ階段ばっかも 愛すべき日常たち 宝物さ 昨日と今日と明日と 君をカタチにしていく 脈を打つ好奇心はいつだって 心揺さぶるだろう 足跡確かめては 新しく踏み出して 君は君なりに変わらずずっと 明日をむかえるだろう Getting Started 夢見がちな自分も 無理を承知のエブリデイも 時間を超えていくほど 宝物さ 昨日と今日と明日と 僕をカタチにしていく 胸打つ出来事はこれからも 心揺さぶるだろう 足跡確かめては 新しく踏み出して 僕は僕なりに変わらずずっと 明日をむかえるだろう Getting Started | 藤木直人 | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | いつものように車流して家に帰る 賑わった街は気づけば随分変わったな やあ元気かい?懐かしいヤツからメール 今日はちょっと寄り道して帰ろう 夢見がちな自分も 無理を承知のエブリデイも 時間を超えていくほど 宝物さ 昨日と今日と明日と 僕をカタチにしていく 胸打つ出来事はこれからも 心揺さぶるだろう 足跡確かめては 新しく踏み出して 僕は僕なりに変わらずずっと 明日をむかえるだろう Getting Started どっか変わった?自分では気づかないな 口癖 習慣 色々身についてんだろう 明日はどうします?予約した店に返事して 今日はこのまま海に行っちまおう 火照ってた頭も オモイ階段ばっかも 愛すべき日常たち 宝物さ 昨日と今日と明日と 君をカタチにしていく 脈を打つ好奇心はいつだって 心揺さぶるだろう 足跡確かめては 新しく踏み出して 君は君なりに変わらずずっと 明日をむかえるだろう Getting Started 夢見がちな自分も 無理を承知のエブリデイも 時間を超えていくほど 宝物さ 昨日と今日と明日と 僕をカタチにしていく 胸打つ出来事はこれからも 心揺さぶるだろう 足跡確かめては 新しく踏み出して 僕は僕なりに変わらずずっと 明日をむかえるだろう Getting Started |
| グッド・オールド・サマー・デイズ雲を追いかけていく 足をはやめて 君の声に振り返る時 夏が通り過ぎていく 恋が彷徨う季節 雨音の響く 狭いガレージで 鳴らしたギターを 君は聴いていた 不機嫌な時は 隣に座って 時間も忘れて 笑顔が好きだった Woo- 伝えきれない Woo- 気持ちの数だけ歌うよ 雲を追いかけていく 足をはやめて 君の声に振り返る時 夏が通り過ぎていく 黄昏た街並は 溢れてるラブソング 不意に心奪われた時 君を思い出している いつかの僕らの跡 二度と恋なんて しないと誓った 錆びついたままの 記憶はどこかで 全てに理由を 探してしまうけど それでも季節は 同じように流れる Woo- 抱えきれない Woo- 思いの数だけ歌うよ 雲を追いかけていく 足をはやめて 君の声に振り返る時 夏が通り過ぎていく 黄昏た街並は 溢れてるラブソング 不意に心奪われた時 君を思い出している いつかの僕らの跡 恋が彷徨う季節 | 藤木直人 | 黒沢健一・シライシ紗トリ | 黒沢健一 | シライシ紗トリ | 雲を追いかけていく 足をはやめて 君の声に振り返る時 夏が通り過ぎていく 恋が彷徨う季節 雨音の響く 狭いガレージで 鳴らしたギターを 君は聴いていた 不機嫌な時は 隣に座って 時間も忘れて 笑顔が好きだった Woo- 伝えきれない Woo- 気持ちの数だけ歌うよ 雲を追いかけていく 足をはやめて 君の声に振り返る時 夏が通り過ぎていく 黄昏た街並は 溢れてるラブソング 不意に心奪われた時 君を思い出している いつかの僕らの跡 二度と恋なんて しないと誓った 錆びついたままの 記憶はどこかで 全てに理由を 探してしまうけど それでも季節は 同じように流れる Woo- 抱えきれない Woo- 思いの数だけ歌うよ 雲を追いかけていく 足をはやめて 君の声に振り返る時 夏が通り過ぎていく 黄昏た街並は 溢れてるラブソング 不意に心奪われた時 君を思い出している いつかの僕らの跡 恋が彷徨う季節 |
| CRIME OF LOVE胸の中に 隠していた 欲望のままに踊ろう 壊れるほど 抱きしめたら 離さないよ このまま CRIME OF LOVE 君の瞳に 魅入られるよに 絡む視線外せない ふとした瞬間 触れた指先 君を惑じてる 突然の嵐のような この出会いが 刹那でも 偽りでも 構わないから 胸の中に 隠していた 欲望のままに踊ろう 壊れるほど 抱きしめても 満たせない この想い CRIME OF LOVE 美しいものを 気高いものを この手で汚してみたい 押さえきれない 炎が今も 僕を狂わせる じりじりと肌を焦がす この陽射しが ためらいさえ 戸惑いさえ 奪い去ってくから 時の中で 忘れていた 情熱の花を咲かそう 今両手で 抱き寄せたら 走り出す この想い CRIME OF LOVE そう まだ誰も知らない 本当の自分を 君だけに見せるから 重ね合った唇から こぼれ落ちる吐息ひとつ... たとえ誰を傷つけても 譲れない この想い CRIME OF LOVE 胸の中に 隠していた 欲望のままに踊ろう 壊れるほど 抱きしめたら 離さないよ このまま CRIME OF LOVE | 藤木直人 | 藤木直人 | オオヤギヒロオ | Sin | 胸の中に 隠していた 欲望のままに踊ろう 壊れるほど 抱きしめたら 離さないよ このまま CRIME OF LOVE 君の瞳に 魅入られるよに 絡む視線外せない ふとした瞬間 触れた指先 君を惑じてる 突然の嵐のような この出会いが 刹那でも 偽りでも 構わないから 胸の中に 隠していた 欲望のままに踊ろう 壊れるほど 抱きしめても 満たせない この想い CRIME OF LOVE 美しいものを 気高いものを この手で汚してみたい 押さえきれない 炎が今も 僕を狂わせる じりじりと肌を焦がす この陽射しが ためらいさえ 戸惑いさえ 奪い去ってくから 時の中で 忘れていた 情熱の花を咲かそう 今両手で 抱き寄せたら 走り出す この想い CRIME OF LOVE そう まだ誰も知らない 本当の自分を 君だけに見せるから 重ね合った唇から こぼれ落ちる吐息ひとつ... たとえ誰を傷つけても 譲れない この想い CRIME OF LOVE 胸の中に 隠していた 欲望のままに踊ろう 壊れるほど 抱きしめたら 離さないよ このまま CRIME OF LOVE |
| 君を見つめてた月が照らしてたさよならは僕達を 空よりももっと 自由にするはずだった 痛いほどまっすぐで 素直な笑顔が 愛しくて苦しかった 波打ち際 崩れそうな砂の城の様に いつもぎりぎりのキスを交わす二人 何故傷つけずに愛し合えないのだろう 君を見つめてた 月が照らしてた 過去も未来も欲しくなかった あの日見た海と満月 深く激しく引き寄せ合っていた 色付いた町並みは 今日も暮れてゆく 変わらない僕を残して 何処で僕等オモチャの様に壊れてしまったの? ふとすれ違うよく似た笑い声に 君の姿探してる 人ごみの中 君を見つめてた 月が照らしてた 言葉は無くても笑ってた 追いかける程 消えてゆく 君の優しさも僕の弱さも 君を愛してる 君を求めてる 越えられなかった 想いを越えて 二度と戻れない迷路に 一人どこまでも堕ちて 君を見つめてた 月が照らしてた すべて失くしても怖くなかった 追いかける程 消えてゆく 君と歩いた季節も 分け合った痛みも いつか | 藤木直人 | 寺岡呼人 | 寺岡呼人 | 寺岡呼人 | さよならは僕達を 空よりももっと 自由にするはずだった 痛いほどまっすぐで 素直な笑顔が 愛しくて苦しかった 波打ち際 崩れそうな砂の城の様に いつもぎりぎりのキスを交わす二人 何故傷つけずに愛し合えないのだろう 君を見つめてた 月が照らしてた 過去も未来も欲しくなかった あの日見た海と満月 深く激しく引き寄せ合っていた 色付いた町並みは 今日も暮れてゆく 変わらない僕を残して 何処で僕等オモチャの様に壊れてしまったの? ふとすれ違うよく似た笑い声に 君の姿探してる 人ごみの中 君を見つめてた 月が照らしてた 言葉は無くても笑ってた 追いかける程 消えてゆく 君の優しさも僕の弱さも 君を愛してる 君を求めてる 越えられなかった 想いを越えて 二度と戻れない迷路に 一人どこまでも堕ちて 君を見つめてた 月が照らしてた すべて失くしても怖くなかった 追いかける程 消えてゆく 君と歩いた季節も 分け合った痛みも いつか |
| 君を連れて空に浮かんでいる満月が オレンジ色に 車を飛ばして 家路を急ぐ僕を照らす たいして悪いことが ある訳じゃない この日常に なぜか胸の奥が どうしようもなくざわつくよ 確かなものなんて どこにもないと気づいてる だけど僕は飽きもせず 探し続けてる 限りなくこの道が どこへとつながっていても 誰にも邪魔されないように 歩いていく君を連れて 空に飛ばした シャボン玉がほら また一つ 冴えない僕の一日と共に 消えていく いい事ばかりを 期待するほどは 若くないけど 全てが手遅れに 思えて目を閉じた 確かな場所なんて たどり着けないと わかってる だけど僕は立ち止まれず 歩き続けてる だからせめて今だけは 君の声に包まれたい 誰にも邪魔されないように 歩いていく君を連れて 確かなものなんて どこにもないと気づいてる だけど僕は飽きもせず 探し続けてる 限りなくこの道が どこへとつながっていても 誰にも邪魔されないように 歩いていく君を連れて | 藤木直人 | 藤木直人 | 藤木直人・シライシ紗トリ | | 空に浮かんでいる満月が オレンジ色に 車を飛ばして 家路を急ぐ僕を照らす たいして悪いことが ある訳じゃない この日常に なぜか胸の奥が どうしようもなくざわつくよ 確かなものなんて どこにもないと気づいてる だけど僕は飽きもせず 探し続けてる 限りなくこの道が どこへとつながっていても 誰にも邪魔されないように 歩いていく君を連れて 空に飛ばした シャボン玉がほら また一つ 冴えない僕の一日と共に 消えていく いい事ばかりを 期待するほどは 若くないけど 全てが手遅れに 思えて目を閉じた 確かな場所なんて たどり着けないと わかってる だけど僕は立ち止まれず 歩き続けてる だからせめて今だけは 君の声に包まれたい 誰にも邪魔されないように 歩いていく君を連れて 確かなものなんて どこにもないと気づいてる だけど僕は飽きもせず 探し続けてる 限りなくこの道が どこへとつながっていても 誰にも邪魔されないように 歩いていく君を連れて |
| 君は友達お互いの事何でも 気軽に話し合えたりして 遊び仲間でとても いい関係だったのに いつからだろう 特別な人に変わっている 経験のない もどかし過ぎる この思い 君は友達 大切な かざらずにただ 時を分け合える 君は友達 このままでいい このところずっと 自分に言い聞かせてる らしくないけど まだ 素直な言葉が言い出せない 「女なんて感じない」なんて ウソぶいてしまう 今日もまたみんなと 楽しいひと時過ごす 笑顔の中に のみ込まれて行く この思い 君は友達 大切な ごめんでも もう 耐えられそうにない すべて壊れて 失ってもいい 君の事 もっと 知りたい 君は友達 大切な でも本当の事 気持ち伝えたい たとえ届かず もどれなくても 思い出の中で ずっと 君は友達 | 藤木直人 | ダンス☆マン | 山口寛雄 | ダンス☆マン | お互いの事何でも 気軽に話し合えたりして 遊び仲間でとても いい関係だったのに いつからだろう 特別な人に変わっている 経験のない もどかし過ぎる この思い 君は友達 大切な かざらずにただ 時を分け合える 君は友達 このままでいい このところずっと 自分に言い聞かせてる らしくないけど まだ 素直な言葉が言い出せない 「女なんて感じない」なんて ウソぶいてしまう 今日もまたみんなと 楽しいひと時過ごす 笑顔の中に のみ込まれて行く この思い 君は友達 大切な ごめんでも もう 耐えられそうにない すべて壊れて 失ってもいい 君の事 もっと 知りたい 君は友達 大切な でも本当の事 気持ち伝えたい たとえ届かず もどれなくても 思い出の中で ずっと 君は友達 |
| 君の歌つたえるために この声があるとしたら つたえられるまで 君のこと 歌いつづけよう 言いたいことは ありふれたこと ただひとつ 「愛してる」 君の歌がいつも 僕の世界にあふれているよ この目に映るもの なにもかも 君の歌なんだ なくしてわかる そんなことが 起こらないように どんな小さな すれ違いも 見逃さないように 言葉にするよ ありふれたこと ただひとつ 「愛してる」 君の歌がいつも 僕の世界にあふれているよ 空を見れば空に 町を歩けば町に 君を思う時 僕の世界に歌が宿るよ この目に映るもの なにもかも 君の歌なんだ 光を真ん中に たずさえて行こう この手を離さないで どんなときもずっとずっと 君の歌がいつも 僕の世界にあふれているよ 夜明けの光の中に 雨の雫の先に 君を思う時 僕の世界に歌が宿るよ この目に映るもの なにもかも 君の歌なんだ | 藤木直人 | 川村結花 | 川村結花 | クラッシャー木村・高橋圭一 | つたえるために この声があるとしたら つたえられるまで 君のこと 歌いつづけよう 言いたいことは ありふれたこと ただひとつ 「愛してる」 君の歌がいつも 僕の世界にあふれているよ この目に映るもの なにもかも 君の歌なんだ なくしてわかる そんなことが 起こらないように どんな小さな すれ違いも 見逃さないように 言葉にするよ ありふれたこと ただひとつ 「愛してる」 君の歌がいつも 僕の世界にあふれているよ 空を見れば空に 町を歩けば町に 君を思う時 僕の世界に歌が宿るよ この目に映るもの なにもかも 君の歌なんだ 光を真ん中に たずさえて行こう この手を離さないで どんなときもずっとずっと 君の歌がいつも 僕の世界にあふれているよ 夜明けの光の中に 雨の雫の先に 君を思う時 僕の世界に歌が宿るよ この目に映るもの なにもかも 君の歌なんだ |
| 君じゃなくても二人でいつも時を過ごした公園の ベンチもブランコもみんな秋の願に冷たく打たれて泣いてる さっきからずっと黙ったままの君は 見慣れない傘で隠れてさよならを告げた雨すら見えない 君じゃなくても良かったのかもしれない そんな強がりだけ口からこぼれてしまう ほんとはもっともっと伝えたい言葉なら 胸の奥であふれてるのに 素直になれない僕を 許してよ 出会った頃はすぐに終わりが来たって かまわないなんて軽い気持ちで始めた恋のはずなのに 君じゃなくても良かったのかもしれない だから胸の痛みは気づかないふりをしよう いつかまた懲りもせず誰かを好きになったら 君の声も笑った顔も 全てを忘れてしまえる 時がくる… | 藤木直人 | 藤木直人 | 藤木直人 | シライシ紗トリ | 二人でいつも時を過ごした公園の ベンチもブランコもみんな秋の願に冷たく打たれて泣いてる さっきからずっと黙ったままの君は 見慣れない傘で隠れてさよならを告げた雨すら見えない 君じゃなくても良かったのかもしれない そんな強がりだけ口からこぼれてしまう ほんとはもっともっと伝えたい言葉なら 胸の奥であふれてるのに 素直になれない僕を 許してよ 出会った頃はすぐに終わりが来たって かまわないなんて軽い気持ちで始めた恋のはずなのに 君じゃなくても良かったのかもしれない だから胸の痛みは気づかないふりをしよう いつかまた懲りもせず誰かを好きになったら 君の声も笑った顔も 全てを忘れてしまえる 時がくる… |
| 奇跡のロックスターUPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !? UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! 君の右手と 僕の左手と 裏返しにホクロがある理由は何? 白亜紀から知ってるような 予感はきっと間違いじゃない 奇跡の Fall in love 君だけが無敵の Star 運命だって Upside Down 唇に I Just wanna touch UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !? UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! 砂時計では計れない 永遠は 流れ落ちる程 今君のことが好き 誰かがもう足跡つけた 大陸じゃない 君はNew Frontier 前世から Only Love 僕は君だけのRock Star 世界の果てに 探し出した愛こそTresure 勘違いだって 本気だって 歴史 だって そう Just Repeat after me!! UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !? UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! 奇跡の Fall in love 君だけが無敵の Star 運命だって Upside Down 唇に I Just wanna touch 前世から Only Love 僕は君だけのRock Star 世界の果てに 探し出した愛こそTresure UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !? UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !? UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! | 藤木直人 | Shoko | 吉田将樹 | | UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !? UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! 君の右手と 僕の左手と 裏返しにホクロがある理由は何? 白亜紀から知ってるような 予感はきっと間違いじゃない 奇跡の Fall in love 君だけが無敵の Star 運命だって Upside Down 唇に I Just wanna touch UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !? UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! 砂時計では計れない 永遠は 流れ落ちる程 今君のことが好き 誰かがもう足跡つけた 大陸じゃない 君はNew Frontier 前世から Only Love 僕は君だけのRock Star 世界の果てに 探し出した愛こそTresure 勘違いだって 本気だって 歴史 だって そう Just Repeat after me!! UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !? UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! 奇跡の Fall in love 君だけが無敵の Star 運命だって Upside Down 唇に I Just wanna touch 前世から Only Love 僕は君だけのRock Star 世界の果てに 探し出した愛こそTresure UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !? UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !? UPSIDE DOWN !! UPSIDE DOWN !! |
| KISSの代償彼女は彼女を知っている仲のいい友達 最近の僕らを知っている 共通の友達 ふいに連絡が途絶えた そして君は僕じゃなくて とても仲のいい彼女を選んだ あの夜の通りの店は 今日も人混みせわしく まるで何もなかったように 時は過ぎてく… 儚く過ぎる時間は君を もっと愛しい人に変えてく 前触れもなく終わってしまった どうかもし聞いてくれるのなら 本当の想いを伝えたい ただ残るのはキスの代償 すれちがった君の横顔は いつもの顔とは違い 最近の僕は見ていない 笑顔をのぞかせていた 肌寒い風が淋しさを募らせてばかりいて 息苦しい胸を押さえた 訳もなくぶつけてしまう 行き過ぎの言葉は 頼りない僕の 精一杯の強がりだった 大好きだった心から君を ゆっくり年を重ねたかった 簡単すぎてバカみたいに笑った どうかもし会ってくれるのなら 本当の想いを聞きたい でも残るのは キスの代償… 大好きだった心から君を ゆっくり年を重ねたかった 簡単すぎてバカみたいに笑った どうかもし会ってくれるのなら 本当の想いを聞きたい でも残るのは キスの代償… | 藤木直人 | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | | 彼女は彼女を知っている仲のいい友達 最近の僕らを知っている 共通の友達 ふいに連絡が途絶えた そして君は僕じゃなくて とても仲のいい彼女を選んだ あの夜の通りの店は 今日も人混みせわしく まるで何もなかったように 時は過ぎてく… 儚く過ぎる時間は君を もっと愛しい人に変えてく 前触れもなく終わってしまった どうかもし聞いてくれるのなら 本当の想いを伝えたい ただ残るのはキスの代償 すれちがった君の横顔は いつもの顔とは違い 最近の僕は見ていない 笑顔をのぞかせていた 肌寒い風が淋しさを募らせてばかりいて 息苦しい胸を押さえた 訳もなくぶつけてしまう 行き過ぎの言葉は 頼りない僕の 精一杯の強がりだった 大好きだった心から君を ゆっくり年を重ねたかった 簡単すぎてバカみたいに笑った どうかもし会ってくれるのなら 本当の想いを聞きたい でも残るのは キスの代償… 大好きだった心から君を ゆっくり年を重ねたかった 簡単すぎてバカみたいに笑った どうかもし会ってくれるのなら 本当の想いを聞きたい でも残るのは キスの代償… |
| 記憶の雨粒が窓を叩いて 濡れた夜空を 二人は見上げた きみは涙をみせず 僕らは言葉 なくした… 記憶の雨が 街に降るたび また心が泣く 日々をかさねて 想うのはただ あの日の暖かな笑顔のきみさ… 与えられてた愛を たったひとつも 返せなかったよ きみはきっと涙を 抱えてすごしただろう… やさしい雨が 街を濡らせば またきみが浮かぶ 幸せでいて 心で願う なくした情景をあつめるように… 記憶の雨に 僕はつぶやく おろかさを嘆いて 日々をかさねて 想うのはただ あの日の暖かな笑顔のきみさ… | 藤木直人 | 阿閉真琴 | 藤木直人 | 高橋圭一 | 粒が窓を叩いて 濡れた夜空を 二人は見上げた きみは涙をみせず 僕らは言葉 なくした… 記憶の雨が 街に降るたび また心が泣く 日々をかさねて 想うのはただ あの日の暖かな笑顔のきみさ… 与えられてた愛を たったひとつも 返せなかったよ きみはきっと涙を 抱えてすごしただろう… やさしい雨が 街を濡らせば またきみが浮かぶ 幸せでいて 心で願う なくした情景をあつめるように… 記憶の雨に 僕はつぶやく おろかさを嘆いて 日々をかさねて 想うのはただ あの日の暖かな笑顔のきみさ… |
| COLORFUUUL!!!デート シヨウヨ イロイロ アルガ ヒート シテクヨ イロメキ アロハヲ シート シタイヨ イロヅク アゲハノ 微笑 全面カラフル♀ デート シヨウヨ イロイロ アルカラ ミュート シナガラ イロハニ モエルヨ ミート シマセウ? エロスノメガミニ 必勝 天然カンフル♂ モノクロで物憂げ one dayを ボ~ノな気分に染めてく menthol Oh Baby, Hold me... Hold me.... My heart ビビる 倍音 テキーラ Fight! Oh! Fight! Oh! 完全無敵 Ride on 1.2.3... デート シヨウヨ アカアオキイロノ ビート キザンデ イロメキ アロハヲ ファーニ アコガレ イロヅク アゲハト It's show 変幻カラフルるるる♀ メロ mellowな 純愛 melodies クールな身分も塗り替え encore Oh Baby, Call me... Call me... So hard そそる 体温 アミーゴ Fight! Oh! Fight! Oh! 十人十色 Go on 1.2.3... デート シヨウヨ アカアオキイロノ ビート キザンデ イロメキ アロハヲ ファーニ アコガレ イロヅク アゲハト It's show 変幻カラフル♀ デート シヨウヨ パープルピンクノ ボートヲ コイデ ナミダツ アヤマチ チューニ サソワレ イロヅク アゲハハ 微糖 全面カラフル♀ Why not? エルドラドへ飛んでけ mon amour I know エメラルドの原石 my sweet girl デート シヨウヨ イロイロ アルガ ヒート シテクヨ イロメキ アロハヲ シート シタイヨ イロヅク アゲハノ 微笑 全面カラフル♀ デート シヨウヨ イロイロ アルカラ ミュート シナガラ イロハニ モエルヨ ミート シマセウ? エロスノメガミニ 必勝 天然カンフルるるる♂ デート シヨウヨ アカアオキイロノ ビート キザンデ イロメキ アロハヲ ファーニ アコガレ イロヅク アゲハト It's show 変幻カラフル♀ | 藤木直人 | MIZUE | 杉本恭一 | 杉本恭一 | デート シヨウヨ イロイロ アルガ ヒート シテクヨ イロメキ アロハヲ シート シタイヨ イロヅク アゲハノ 微笑 全面カラフル♀ デート シヨウヨ イロイロ アルカラ ミュート シナガラ イロハニ モエルヨ ミート シマセウ? エロスノメガミニ 必勝 天然カンフル♂ モノクロで物憂げ one dayを ボ~ノな気分に染めてく menthol Oh Baby, Hold me... Hold me.... My heart ビビる 倍音 テキーラ Fight! Oh! Fight! Oh! 完全無敵 Ride on 1.2.3... デート シヨウヨ アカアオキイロノ ビート キザンデ イロメキ アロハヲ ファーニ アコガレ イロヅク アゲハト It's show 変幻カラフルるるる♀ メロ mellowな 純愛 melodies クールな身分も塗り替え encore Oh Baby, Call me... Call me... So hard そそる 体温 アミーゴ Fight! Oh! Fight! Oh! 十人十色 Go on 1.2.3... デート シヨウヨ アカアオキイロノ ビート キザンデ イロメキ アロハヲ ファーニ アコガレ イロヅク アゲハト It's show 変幻カラフル♀ デート シヨウヨ パープルピンクノ ボートヲ コイデ ナミダツ アヤマチ チューニ サソワレ イロヅク アゲハハ 微糖 全面カラフル♀ Why not? エルドラドへ飛んでけ mon amour I know エメラルドの原石 my sweet girl デート シヨウヨ イロイロ アルガ ヒート シテクヨ イロメキ アロハヲ シート シタイヨ イロヅク アゲハノ 微笑 全面カラフル♀ デート シヨウヨ イロイロ アルカラ ミュート シナガラ イロハニ モエルヨ ミート シマセウ? エロスノメガミニ 必勝 天然カンフルるるる♂ デート シヨウヨ アカアオキイロノ ビート キザンデ イロメキ アロハヲ ファーニ アコガレ イロヅク アゲハト It's show 変幻カラフル♀ |
| OH! BROTHER!気がついたら それなりの大人なのに ワクワクするような 事ばっか考えて いつものように 喧嘩が始まっても 言いたい事いって 寝ればいい すれ違う人の顔は 気にしないで 曲がりくねってく坂道を 僕らは歩いてく OH! BROTHER! 言葉じゃ言い尽くせないけど どこか遠くにいても 変わる事はないだろう OH! BROTHER! 僕らが過してる時間は とても大事なもので 世の中が変わっても そのままでOH! BROTHER! なんでも話したい ガキの延長でも ガタガタ文句を 言い合って過ごしたい 幸せな事や人や出来事の中で 夜通し遊び続けてたい 自分すら見失うなんてざらで 答えなんてものはそこかしこに 転がっているものさ OH! BROTHER! 言葉じゃ言い尽くせないけど どこか遠くにいても 変わる事はないだろう OH! BROTHER! 僕らが信じてきたものは いつかカタチをかえて 新しい芽になって育つだろう OH! BROTHER! OH! BROTHER! 言葉じゃ言い尽くせないけど どこか遠くにいても 変わる事はないだろう OH! BROTHER! 僕らが信じてきたものは いつかカタチをかえて 新しい芽になって育つだろう OH! BROTHER! OH! BROTHER! | 藤木直人 | 藤木直人・シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | 気がついたら それなりの大人なのに ワクワクするような 事ばっか考えて いつものように 喧嘩が始まっても 言いたい事いって 寝ればいい すれ違う人の顔は 気にしないで 曲がりくねってく坂道を 僕らは歩いてく OH! BROTHER! 言葉じゃ言い尽くせないけど どこか遠くにいても 変わる事はないだろう OH! BROTHER! 僕らが過してる時間は とても大事なもので 世の中が変わっても そのままでOH! BROTHER! なんでも話したい ガキの延長でも ガタガタ文句を 言い合って過ごしたい 幸せな事や人や出来事の中で 夜通し遊び続けてたい 自分すら見失うなんてざらで 答えなんてものはそこかしこに 転がっているものさ OH! BROTHER! 言葉じゃ言い尽くせないけど どこか遠くにいても 変わる事はないだろう OH! BROTHER! 僕らが信じてきたものは いつかカタチをかえて 新しい芽になって育つだろう OH! BROTHER! OH! BROTHER! 言葉じゃ言い尽くせないけど どこか遠くにいても 変わる事はないだろう OH! BROTHER! 僕らが信じてきたものは いつかカタチをかえて 新しい芽になって育つだろう OH! BROTHER! OH! BROTHER! |
| Oh, Yes神様は今夜も黙ったままで その姿を僕らに見せてはくれない 投げやりな笑い声が溢れる町で 祈りをこめるための星空探し 試される長い夜は 明日も終わらないだろう だとしても、、、 夢など描いてる場合じゃないこんな時代に 相変わらず僕は 今日も夢を描いてる 君が笑うだけで僕の世界に風が吹いたから まだ信じてていいような気がしたんだ なにか変えて行けるような気がしてるんだ Oh Yes Oh Yes Oh Yes いにしえのRock Starみたいに生きれない僕は とりあえず目の前の心配ばかりさ 革命なんてガラじゃなくて はみだす勇気もなくて だとしても、、、 歌など歌ってる場合じゃないこんな時代に 相変わらず僕は 愛の歌を歌ってる 君にふれただけで僕の世界が確かに揺れたから まだ信じてていいような気がしたんだ なにか変えて行けるような気がしてるんだ 果てしない時間を越えて 探しに行きたい 今の僕らにMassageがあるならどうか教えて 夢など描いてる場合じゃないこんな時代に 相変わらず僕は 今日も夢を描いてる 君が笑うだけで僕の世界に風が吹いたから まだ信じてていいような気がしたんだ なにか変えて行けるような気がしてるんだ Oh Yes Oh Yes Oh Yes | 藤木直人 | 川村結花 | 川村結花 | | 神様は今夜も黙ったままで その姿を僕らに見せてはくれない 投げやりな笑い声が溢れる町で 祈りをこめるための星空探し 試される長い夜は 明日も終わらないだろう だとしても、、、 夢など描いてる場合じゃないこんな時代に 相変わらず僕は 今日も夢を描いてる 君が笑うだけで僕の世界に風が吹いたから まだ信じてていいような気がしたんだ なにか変えて行けるような気がしてるんだ Oh Yes Oh Yes Oh Yes いにしえのRock Starみたいに生きれない僕は とりあえず目の前の心配ばかりさ 革命なんてガラじゃなくて はみだす勇気もなくて だとしても、、、 歌など歌ってる場合じゃないこんな時代に 相変わらず僕は 愛の歌を歌ってる 君にふれただけで僕の世界が確かに揺れたから まだ信じてていいような気がしたんだ なにか変えて行けるような気がしてるんだ 果てしない時間を越えて 探しに行きたい 今の僕らにMassageがあるならどうか教えて 夢など描いてる場合じゃないこんな時代に 相変わらず僕は 今日も夢を描いてる 君が笑うだけで僕の世界に風が吹いたから まだ信じてていいような気がしたんだ なにか変えて行けるような気がしてるんだ Oh Yes Oh Yes Oh Yes |
| オリオン座オリオン座を見るたびに 君の事を思い出す 冬の帰り道 早い夕暮れは 二人を闇に隠してくれた 行くあてもない僕達は いつも小さな公園の 街灯の下 照らされたベンチで 互いの体温 分け合ってた 君だけが僕の全て 若さはそんな嘘も 見抜けないまま 粉雪が街並みを隠して 僕等もこんな世界に 目を閉じたまま 抱き合ってた 遠いあの日々 いつも二人待ち合わせた 古いあの映画館も 今は新しい ビルに変わって 新しいストーリー 映し出してる 僕の夢をかなえること それが僕等の未来だった そんな 幼い独りよがりで 君のことを見失ってた 君だけが僕の全て いつしかそんな嘘も 綻びてゆく 太陽が街並みを照らして 僕らもこんな世界に さらされていく 別々に歩き出したあの時 今も君は遠い場所で それなりの傷も負って 違う誰かと暮らしながら 強く生きてて欲しい 君だけが僕の全て 若さはそんな嘘も 見抜けないまま 粉雪が街並みを隠して 僕等もこんな世界に 目を閉じたまま 抱き合ってた 遠いあの日々 抱き合ってた 遠いあの日々 | 藤木直人 | 藤木直人 | 藤木直人 | 寺岡呼人 | オリオン座を見るたびに 君の事を思い出す 冬の帰り道 早い夕暮れは 二人を闇に隠してくれた 行くあてもない僕達は いつも小さな公園の 街灯の下 照らされたベンチで 互いの体温 分け合ってた 君だけが僕の全て 若さはそんな嘘も 見抜けないまま 粉雪が街並みを隠して 僕等もこんな世界に 目を閉じたまま 抱き合ってた 遠いあの日々 いつも二人待ち合わせた 古いあの映画館も 今は新しい ビルに変わって 新しいストーリー 映し出してる 僕の夢をかなえること それが僕等の未来だった そんな 幼い独りよがりで 君のことを見失ってた 君だけが僕の全て いつしかそんな嘘も 綻びてゆく 太陽が街並みを照らして 僕らもこんな世界に さらされていく 別々に歩き出したあの時 今も君は遠い場所で それなりの傷も負って 違う誰かと暮らしながら 強く生きてて欲しい 君だけが僕の全て 若さはそんな嘘も 見抜けないまま 粉雪が街並みを隠して 僕等もこんな世界に 目を閉じたまま 抱き合ってた 遠いあの日々 抱き合ってた 遠いあの日々 |
| オピウム・ラヴァーズあまい煙たちこめる かすむ意識のその先で 夢みるように 笑うひとは 手招きして 闇に呑まれ消える 罪も罰も 忘れてしまう 捨てていい 何もかも 煌めきも ときめきも 今だけは 嘘でいい 恋はいかが? ジャズはいかが? 今宵かりそめの true lovers 夢とうつつ 取りかえれば そこはかりそめの true story 心騒ぐままに踊れ 地獄か天国か SHANGHAI この世の罪 忘れられたら 捨てていい 命さえ 震えてる くちびるが 投げやりな 嘘をつく キネマのあと 踊り明かそう 今はかりそめの true angels 心踊る ジャズの調べ このまま天国へ SHANGHAI 恋はいかが? ジャズはいかが? 今宵かりそめの true lovers 夢とうつつ 取りかえれば そこはかりそめの true story 心騒ぐままに踊れ 地獄か天国か SHANGHAI | 藤木直人 | マキノノゾミ | 本間昭光 | シライシ紗トリ | あまい煙たちこめる かすむ意識のその先で 夢みるように 笑うひとは 手招きして 闇に呑まれ消える 罪も罰も 忘れてしまう 捨てていい 何もかも 煌めきも ときめきも 今だけは 嘘でいい 恋はいかが? ジャズはいかが? 今宵かりそめの true lovers 夢とうつつ 取りかえれば そこはかりそめの true story 心騒ぐままに踊れ 地獄か天国か SHANGHAI この世の罪 忘れられたら 捨てていい 命さえ 震えてる くちびるが 投げやりな 嘘をつく キネマのあと 踊り明かそう 今はかりそめの true angels 心踊る ジャズの調べ このまま天国へ SHANGHAI 恋はいかが? ジャズはいかが? 今宵かりそめの true lovers 夢とうつつ 取りかえれば そこはかりそめの true story 心騒ぐままに踊れ 地獄か天国か SHANGHAI |
| Octaveあれからどれほどの時が 通り過ぎたのだろう 季節はまた巡ってく 音階が繰り返すように 今でも僕はまだ歌い続けてる あの日のメロディ 遠い空の下で 君も時々は歌っているのかな どんなに遠く離れていても 響き合えるだろう 同じ波長で | 藤木直人 | 藤木直人 | 藤木直人 | | あれからどれほどの時が 通り過ぎたのだろう 季節はまた巡ってく 音階が繰り返すように 今でも僕はまだ歌い続けてる あの日のメロディ 遠い空の下で 君も時々は歌っているのかな どんなに遠く離れていても 響き合えるだろう 同じ波長で |
| “A”僕はA型 神経質です。 ささくれちまった もはや トリツクシマのない心 あれは何年型? 真っ赤なコンバーチブル 君を助手席に のせたマフラーは 火を吹いていた 頬染めて おめかしして 隣で何を話すの? 君の料理が好き ずっと高級でイイ奴よりも 君の声が好き けして 甘くないし 色気ないし 優しくないけれど 側にいたい 僕はA型 マニアックなんです。 いつも君ばかり もはや救いの神は どこにもない。 ありそうもないことが 脳裏でドライブします。 君の態度が好き いつも眠るまえの 戯言なんか 君の癖が好き けして理解ないし 理屈ないし スレ違ってても君といたい 早足で街を抜けてく (Moonlight) 僕と君の距離を縮めよう (Miss you) 愛する朽ち果てるまで KISS ME PLEASE 君の料理が好き ずっと高級でイイ奴よりも 君の声が好き けして 甘くないし 色気ないし 優しくないけれど 側にいたい | 藤木直人 | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | | 僕はA型 神経質です。 ささくれちまった もはや トリツクシマのない心 あれは何年型? 真っ赤なコンバーチブル 君を助手席に のせたマフラーは 火を吹いていた 頬染めて おめかしして 隣で何を話すの? 君の料理が好き ずっと高級でイイ奴よりも 君の声が好き けして 甘くないし 色気ないし 優しくないけれど 側にいたい 僕はA型 マニアックなんです。 いつも君ばかり もはや救いの神は どこにもない。 ありそうもないことが 脳裏でドライブします。 君の態度が好き いつも眠るまえの 戯言なんか 君の癖が好き けして理解ないし 理屈ないし スレ違ってても君といたい 早足で街を抜けてく (Moonlight) 僕と君の距離を縮めよう (Miss you) 愛する朽ち果てるまで KISS ME PLEASE 君の料理が好き ずっと高級でイイ奴よりも 君の声が好き けして 甘くないし 色気ないし 優しくないけれど 側にいたい |
| everything行き交う人ごみの中僕は ふと立ち止まり 過ぎ去った月日に想い巡らせる 出会いや別れ繰り返すたび また迷うけど 変わらないものだって きっとあるはず どんな時も歩き続けていたいよ たとえ何か待ってたとしても どんな時も君が僕のそばで 微笑んでくれたなら 他に何もいらない ただそれだけで 訳もなく 不安な気持ちになり眠れなくて 逃げ出したくなるような 日もあるけれど 突然 降り出した雨さえも いつかは止んで 新たな光映し 虹もかかるだろう どんな時も 笑い続けていたいよ たとえ何か起きたとしても どんな時も 僕が君の全て 受け止めていたいから 歩幅合わせ歩こう 想い描いてた日々じゃなくても 夢中で前に 進んでゆけば そこには 誰のでもない 僕たちの足跡 一番大切なものは そう こんなにそばに あると気付かせてくれた… どんな時も歩き続けていたいよ たとえ何か待ってたとしても どんな時も君が僕のそばで 微笑んでくれたなら 他に何もいらない ただそれだけで | 藤木直人 | 藤木直人 | 坂和也 | 坂和也 | 行き交う人ごみの中僕は ふと立ち止まり 過ぎ去った月日に想い巡らせる 出会いや別れ繰り返すたび また迷うけど 変わらないものだって きっとあるはず どんな時も歩き続けていたいよ たとえ何か待ってたとしても どんな時も君が僕のそばで 微笑んでくれたなら 他に何もいらない ただそれだけで 訳もなく 不安な気持ちになり眠れなくて 逃げ出したくなるような 日もあるけれど 突然 降り出した雨さえも いつかは止んで 新たな光映し 虹もかかるだろう どんな時も 笑い続けていたいよ たとえ何か起きたとしても どんな時も 僕が君の全て 受け止めていたいから 歩幅合わせ歩こう 想い描いてた日々じゃなくても 夢中で前に 進んでゆけば そこには 誰のでもない 僕たちの足跡 一番大切なものは そう こんなにそばに あると気付かせてくれた… どんな時も歩き続けていたいよ たとえ何か待ってたとしても どんな時も君が僕のそばで 微笑んでくれたなら 他に何もいらない ただそれだけで |
| ESCAPE!ぎこちない毎日にただ 空白を埋め尽くすのは涙 滲み出す不安と現実 交差して絡み合ってもどかしくて 途切れない迷路はまだ 孤独な螺旋に呑みこまれて まっさかさま暗闇目がけて 堕ちてゆく目もくれず立ち上がって 君に強気でさ 微笑んでみるけど 実りのないPRIDE 今夜試そうか? 真夜中に響いた 不調和な愛 いつもと同じで 生まれて初めてさ 無情なMELODY 胸を打って けれどまだ求め合って 戻れないway...ESCAPE! ひたすらもがきながら 一秒ごと隙間駆けぬけた 歯車をわざと狂わせて がむしゃらに限界をぶち破って 額に拭えない汗 もたもたしてる間にこぼれてく 最大のチャンス逃すような 胸騒ぎ乱れてく心だけ 一人ぼっちでさ 涙こぼしてないで 誰か手を差し伸べて 僕を連れてって WILDな瞳で この世界を見極められたら 叶わずに敗れた 無情な願い 君にだって僕にだって届くのさ 今夜こそは... ESCAPE! 真夜中に響いた 不調和な愛 いつもと同じで 生まれて初めてさ 無情なMELODY 胸を打って けれどまだ求め合って WILDな瞳で この世界を見極められたら 叶わずに敗れた 無情な願い 君にだって僕にだって届<のさ いつの日か SO...ESCAPE! | 藤木直人 | 結城麗花 | 平田祥一郎 | | ぎこちない毎日にただ 空白を埋め尽くすのは涙 滲み出す不安と現実 交差して絡み合ってもどかしくて 途切れない迷路はまだ 孤独な螺旋に呑みこまれて まっさかさま暗闇目がけて 堕ちてゆく目もくれず立ち上がって 君に強気でさ 微笑んでみるけど 実りのないPRIDE 今夜試そうか? 真夜中に響いた 不調和な愛 いつもと同じで 生まれて初めてさ 無情なMELODY 胸を打って けれどまだ求め合って 戻れないway...ESCAPE! ひたすらもがきながら 一秒ごと隙間駆けぬけた 歯車をわざと狂わせて がむしゃらに限界をぶち破って 額に拭えない汗 もたもたしてる間にこぼれてく 最大のチャンス逃すような 胸騒ぎ乱れてく心だけ 一人ぼっちでさ 涙こぼしてないで 誰か手を差し伸べて 僕を連れてって WILDな瞳で この世界を見極められたら 叶わずに敗れた 無情な願い 君にだって僕にだって届くのさ 今夜こそは... ESCAPE! 真夜中に響いた 不調和な愛 いつもと同じで 生まれて初めてさ 無情なMELODY 胸を打って けれどまだ求め合って WILDな瞳で この世界を見極められたら 叶わずに敗れた 無情な願い 君にだって僕にだって届<のさ いつの日か SO...ESCAPE! |
| utakata春の日差しに照らされた君の笑顔が眩しくて 僕は何故だか切なくなってしまったよ 季節は巡ると言うけど僕は後何度 満開に咲き誇る桜を見れるのだろう 時よ止まって なんて叶わないって知ってる だけどもう少しこのままでいたいよ 繋いだこの手 いつか離れてゆくよ ありふれた日々が ただ愛しくて 昼の暑さをかすかに残した夏の夜の空 輝き始めた星に想いを重ねてみる 儚く消え行く花火に照らされた君の 横顔が一瞬知らない表情(かお)に見えた 時よ止まって なんて叶わないって知ってる だからもう少し隣にいさせて 水に浮かぶ 小さな泡のように 消えてゆく日々が ただ愛しくて | 藤木直人 | 藤木直人 | 藤木直人 | シライシ紗トリ | 春の日差しに照らされた君の笑顔が眩しくて 僕は何故だか切なくなってしまったよ 季節は巡ると言うけど僕は後何度 満開に咲き誇る桜を見れるのだろう 時よ止まって なんて叶わないって知ってる だけどもう少しこのままでいたいよ 繋いだこの手 いつか離れてゆくよ ありふれた日々が ただ愛しくて 昼の暑さをかすかに残した夏の夜の空 輝き始めた星に想いを重ねてみる 儚く消え行く花火に照らされた君の 横顔が一瞬知らない表情(かお)に見えた 時よ止まって なんて叶わないって知ってる だからもう少し隣にいさせて 水に浮かぶ 小さな泡のように 消えてゆく日々が ただ愛しくて |
| ウインターワンダーラヴウインターワンダーラヴ 静かに降りつもる雪 僕らの冬が始まる Walkin' In The Wonder Land, Dancin' With The Winter Love 忙しない街は賑やか 七色に輝くよ Twllight 人の波にのまれそうさ しっかりとつかまえてるよ かじかんだ手と手の温もり 離れないでついておいで この夜に一つだけ 願いごと叶うはず 恋人達に奇跡おきる Silent Night ウインターワンダーラヴ 雪が舞い降りる街 真っ白に世界を染めて 一度しかない 季節の中で 僕らの冬を駆け抜けろ 誰も彼も笑顔になって カラ風も唱いだす Twllight 君と僕も踊るように 約束さ この冬は 誰よりも側にいる 運命のように巡り逢えた Holy Night ウインターワンダーラヴ 静かに降りつもる雪 哀しみの足跡 消して 二人でいれば 寒くないよね 僕らの冬が始まる いつまでも 君だけを 抱きしめて 君が好きさ だから届けたいんだ 汚れのない言葉で LOVE LOVE LOVE LOVE 愛を 始まったばかりの僕らの物語 キャンドルの灯りのように燃えて ウインターワンダーラヴ 雪が舞い降りる街 真っ白に世界を染めて 一度しかない 季節の中で 僕らの冬を駆け抜けろ いつまでも 君だけを 抱きしめて Walkin' In The Wonder Land, Dancin' With The Winter Love… | 藤木直人 | 井手コウジ | 井手コウジ | | ウインターワンダーラヴ 静かに降りつもる雪 僕らの冬が始まる Walkin' In The Wonder Land, Dancin' With The Winter Love 忙しない街は賑やか 七色に輝くよ Twllight 人の波にのまれそうさ しっかりとつかまえてるよ かじかんだ手と手の温もり 離れないでついておいで この夜に一つだけ 願いごと叶うはず 恋人達に奇跡おきる Silent Night ウインターワンダーラヴ 雪が舞い降りる街 真っ白に世界を染めて 一度しかない 季節の中で 僕らの冬を駆け抜けろ 誰も彼も笑顔になって カラ風も唱いだす Twllight 君と僕も踊るように 約束さ この冬は 誰よりも側にいる 運命のように巡り逢えた Holy Night ウインターワンダーラヴ 静かに降りつもる雪 哀しみの足跡 消して 二人でいれば 寒くないよね 僕らの冬が始まる いつまでも 君だけを 抱きしめて 君が好きさ だから届けたいんだ 汚れのない言葉で LOVE LOVE LOVE LOVE 愛を 始まったばかりの僕らの物語 キャンドルの灯りのように燃えて ウインターワンダーラヴ 雪が舞い降りる街 真っ白に世界を染めて 一度しかない 季節の中で 僕らの冬を駆け抜けろ いつまでも 君だけを 抱きしめて Walkin' In The Wonder Land, Dancin' With The Winter Love… |
| EぜBefore 現実なんかを 見ないのがカッコよかった Before 面倒くさいこと 避けるより巻き込まれてた Before 死んでも構わない 一瞬を生きていたかった Before 大人のマナーに うんざりしていたあの頃 Oh now 何も諦めず Oh now 何も曲げないで Oh now 歩けた道じゃない Oh now 苦い果実も齧った Oh now だから今がある Oh now 未来へと続く Oh now 間違ったことも Oh now そりゃなくはなかったけど 誇れるような 今があるから あなたにだって こうして出会えたから Eぜ? Before 誰でも良かった 愛らしきものがあるならば Before 朝が来るたびに 知らない所にいたかった Before 滅茶苦茶にしたら 何か変わると思ってた Before 大切なものを 大切にできずにいた頃 あの時の自分と 今ここにいる自分と Oh now 心汚さずに Oh now 頭抱えずに Oh now 歩けた道じゃない Oh now 迷い続けてきたのさ Oh now だから今がある Oh now 未来へと続く Oh now 間違ったことも Oh now そりゃなくはなかったけど 誇れるような 今があるから あなたにだって こうして出会えたから Eぜ? | 藤木直人 | オカモトショウ(OKAMOTO'S) | オカモトショウ(OKAMOTO'S) | OKAMOTO'S | Before 現実なんかを 見ないのがカッコよかった Before 面倒くさいこと 避けるより巻き込まれてた Before 死んでも構わない 一瞬を生きていたかった Before 大人のマナーに うんざりしていたあの頃 Oh now 何も諦めず Oh now 何も曲げないで Oh now 歩けた道じゃない Oh now 苦い果実も齧った Oh now だから今がある Oh now 未来へと続く Oh now 間違ったことも Oh now そりゃなくはなかったけど 誇れるような 今があるから あなたにだって こうして出会えたから Eぜ? Before 誰でも良かった 愛らしきものがあるならば Before 朝が来るたびに 知らない所にいたかった Before 滅茶苦茶にしたら 何か変わると思ってた Before 大切なものを 大切にできずにいた頃 あの時の自分と 今ここにいる自分と Oh now 心汚さずに Oh now 頭抱えずに Oh now 歩けた道じゃない Oh now 迷い続けてきたのさ Oh now だから今がある Oh now 未来へと続く Oh now 間違ったことも Oh now そりゃなくはなかったけど 誇れるような 今があるから あなたにだって こうして出会えたから Eぜ? |
| EXCLUSIVEさあ、どうぞ、始まるよ。 俺らだけで楽しみましょう ドレスコードはないけど、 それぞれにキメましょね。 野暮な話はしないで ここにいるなら紳士協定 犬も食わない話は他でやってくれ 僕らの出会いに感謝して AH――腕を回して AH――踊りましょう AH――グラスを鳴らせ AH――とびきりスペシャルな 時間にしようぜ さあ、もっと、ハジけましょう。 迷いごとはひとまず置いて 聞きたい曲があるなら 彼にそっと声かけて あっという間に全ては 変わっていくものだから とびっきりの瞬間をここで味わって 秘密の世界を享受して AH――腕を回して AH――踊りましょう AH――グラスを鳴らせ AH――とびきりスペシャルな 時間にしようぜ 僕らの出会いに感謝して AH――腕を回して AH――踊りましょう AH――グラスを鳴らせ AH――とびきりスペシャルな 時間にしようぜ | 藤木直人 | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | さあ、どうぞ、始まるよ。 俺らだけで楽しみましょう ドレスコードはないけど、 それぞれにキメましょね。 野暮な話はしないで ここにいるなら紳士協定 犬も食わない話は他でやってくれ 僕らの出会いに感謝して AH――腕を回して AH――踊りましょう AH――グラスを鳴らせ AH――とびきりスペシャルな 時間にしようぜ さあ、もっと、ハジけましょう。 迷いごとはひとまず置いて 聞きたい曲があるなら 彼にそっと声かけて あっという間に全ては 変わっていくものだから とびっきりの瞬間をここで味わって 秘密の世界を享受して AH――腕を回して AH――踊りましょう AH――グラスを鳴らせ AH――とびきりスペシャルな 時間にしようぜ 僕らの出会いに感謝して AH――腕を回して AH――踊りましょう AH――グラスを鳴らせ AH――とびきりスペシャルな 時間にしようぜ |
| 生きなくちゃ良くもあり悪くもある 凸凹だらけの毎日で テレビの占いが 結構気になるこの頃で 幸せって一体何だろ 金、女、車、もっと凄いもの 今僕を突き動かしているものは何でしょう? それでも僕は生きなくちゃ 西へと東へと急がなくちゃ 時には眠れない夜もあるけど あなたを抱きしめたなら心がちょっと軽くなる 平等を謳っているそんなはずの世の中でも いろいろな物差しが誰か比べている 出来の悪い友達や とてもかないそうにない奴 いろいろな人がこの世にはいるもんだなぁ それでも僕は行かなくちゃ 北へも南へも急がなくちゃ 時には憂鬱な朝もあるけど あなたを抱きしめたなら心がちょっと軽くなる それでも僕は生きなくちゃ 西へと東へと急がなくちゃ 時には眠れない夜もあるけど あなたを抱きしめたなら心がちょっと軽くなる | 藤木直人 | 藤木直人 | 藤木直人 | シライシ紗トリ | 良くもあり悪くもある 凸凹だらけの毎日で テレビの占いが 結構気になるこの頃で 幸せって一体何だろ 金、女、車、もっと凄いもの 今僕を突き動かしているものは何でしょう? それでも僕は生きなくちゃ 西へと東へと急がなくちゃ 時には眠れない夜もあるけど あなたを抱きしめたなら心がちょっと軽くなる 平等を謳っているそんなはずの世の中でも いろいろな物差しが誰か比べている 出来の悪い友達や とてもかないそうにない奴 いろいろな人がこの世にはいるもんだなぁ それでも僕は行かなくちゃ 北へも南へも急がなくちゃ 時には憂鬱な朝もあるけど あなたを抱きしめたなら心がちょっと軽くなる それでも僕は生きなくちゃ 西へと東へと急がなくちゃ 時には眠れない夜もあるけど あなたを抱きしめたなら心がちょっと軽くなる |
| いいんだぜ~君がいてくれれば~いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ たとえ間違っても はみ出しても 完璧じゃなくても 誰かと違っても いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ 君がいいやつで だからだめなやつで 自分が何をしたいのか 全然わからなくても いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ 君が傷ついてて 落ち込んでて 涙も枯れ果てて それでも泣きたくても 俺がいてあげる ずっとそばで 君のすべてを 受け止めてやるぜ 君が嘘つきでも 君が不器用でも 君がわがままでも 君が泣き虫でも 君が気まぐれでも 君が臆病でも 君がいてくれれば それでいいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ 俺はいいんだぜ いいんだぜ 君がいてくれれば いいんだぜ… | 藤木直人 | 中島らも・藤木直人 | 中島らも | 家原正樹 | いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ たとえ間違っても はみ出しても 完璧じゃなくても 誰かと違っても いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ 君がいいやつで だからだめなやつで 自分が何をしたいのか 全然わからなくても いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ 君が傷ついてて 落ち込んでて 涙も枯れ果てて それでも泣きたくても 俺がいてあげる ずっとそばで 君のすべてを 受け止めてやるぜ 君が嘘つきでも 君が不器用でも 君がわがままでも 君が泣き虫でも 君が気まぐれでも 君が臆病でも 君がいてくれれば それでいいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ いいんだぜ 俺はいいんだぜ いいんだぜ 君がいてくれれば いいんだぜ… |
| years付かず離れずの距離を保つのは 難しいけれど 僕ら割と巧くやってこれたね 此処まで どっちかって言うと 伝えるのは苦手なほうで 不器用な僕だけど これでも感謝しているんだ 巧く言えないけれど 幸せまで連れてゆくよ 薫る風に乗せて唱うよ、サンキュ。 此処からまた夢を見よう ありふれた言葉だけど 時に心変わりをすることだって 多分あるけれど 君がいつも戻れる場所は 僕でありたい とっ散らかってばかり 気持ちが整理できない日々で いつのまにか僕も 君無しではいられなくて 言い過ぎかな? だけど 轍の路 想い出達 降り返ると君がいたよ、サンキュ。 何処まででも歩いてゆこう ありふれない想い込めて 足早に月日を歩いてきたけど 独りじゃなかったよね 今までも この先も、きっと だから幸せまで連れてゆくよ 薫る風に乗せて唱うよ、サンキュ。 此処からまた夢を見よう 逢う度ほら、笑顔が増えるように 轍の路 想い出達 降り返ると君がいたよ、サンキュ。 何処まででも歩いてゆこう ありふれた言葉だけど、 ありふれない想い込めて years goes by, days goes by Our road will lead tomorrow years goes by, days goes by We will walk straight together | 藤木直人 | 藤木直人・井手コウジ | 藤木直人 | 鈴木雅也 | 付かず離れずの距離を保つのは 難しいけれど 僕ら割と巧くやってこれたね 此処まで どっちかって言うと 伝えるのは苦手なほうで 不器用な僕だけど これでも感謝しているんだ 巧く言えないけれど 幸せまで連れてゆくよ 薫る風に乗せて唱うよ、サンキュ。 此処からまた夢を見よう ありふれた言葉だけど 時に心変わりをすることだって 多分あるけれど 君がいつも戻れる場所は 僕でありたい とっ散らかってばかり 気持ちが整理できない日々で いつのまにか僕も 君無しではいられなくて 言い過ぎかな? だけど 轍の路 想い出達 降り返ると君がいたよ、サンキュ。 何処まででも歩いてゆこう ありふれない想い込めて 足早に月日を歩いてきたけど 独りじゃなかったよね 今までも この先も、きっと だから幸せまで連れてゆくよ 薫る風に乗せて唱うよ、サンキュ。 此処からまた夢を見よう 逢う度ほら、笑顔が増えるように 轍の路 想い出達 降り返ると君がいたよ、サンキュ。 何処まででも歩いてゆこう ありふれた言葉だけど、 ありふれない想い込めて years goes by, days goes by Our road will lead tomorrow years goes by, days goes by We will walk straight together |
| arrow痛みが見えないから 僕達は愛しても傷つく ふがいないこの歌で できるなら 僕を知ってほしいんだ 変わらずに想える強さが 欲しくって押しつけてた 僕の心に欠けているのさ 君だけは離したくない いつか僕の声が光る矢となって 鈍いあの雲、抜いて 君の胸に届けばいい 哀しみはいらない 素直に言えるよ 誰よりも愛してるのさ 僕だけの側で笑ってほしい どんなに抱き寄せても 離れれば不安が付きまとう 通い慣れた道で君想い ふいに寂しくなった 見つからないままでいたいと 隠すほど傷広げた 胸のスキマに染みてくような 優しさに飢えていたんだ いつか僕の声が光る矢となって 厚いあの雲、裂いて 孤独なんて消し去ればいい そして君を奪いにゆくよ 声が届かなくて文字も掻き消され 途絶えた夜もずっと 君、想って歌い続ける どんな過去も消して いつか僕の声が光る矢となって 鈍いあの雲、抜いて 君の胸に届けばいい 哀しみはいらない 素直に言えるよ 誰よりも愛してるのさ 僕だけの側で笑ってほしい | 藤木直人 | 井手コウジ | 井手コウジ | 井手コウジ | 痛みが見えないから 僕達は愛しても傷つく ふがいないこの歌で できるなら 僕を知ってほしいんだ 変わらずに想える強さが 欲しくって押しつけてた 僕の心に欠けているのさ 君だけは離したくない いつか僕の声が光る矢となって 鈍いあの雲、抜いて 君の胸に届けばいい 哀しみはいらない 素直に言えるよ 誰よりも愛してるのさ 僕だけの側で笑ってほしい どんなに抱き寄せても 離れれば不安が付きまとう 通い慣れた道で君想い ふいに寂しくなった 見つからないままでいたいと 隠すほど傷広げた 胸のスキマに染みてくような 優しさに飢えていたんだ いつか僕の声が光る矢となって 厚いあの雲、裂いて 孤独なんて消し去ればいい そして君を奪いにゆくよ 声が届かなくて文字も掻き消され 途絶えた夜もずっと 君、想って歌い続ける どんな過去も消して いつか僕の声が光る矢となって 鈍いあの雲、抜いて 君の胸に届けばいい 哀しみはいらない 素直に言えるよ 誰よりも愛してるのさ 僕だけの側で笑ってほしい |
| anon-アノン-ナガイナガイ道のりに窮屈を感じつつ 脇目もふれず歩いてきたけど 少しばかり無理を承知のエヴリデイ あーちょっと火照った頭ん中を冷やそう 時間は流れていくのに 君との距離すら上手くつかめないよ 逃げたいよなんて思わないけど テキトーな強さを忘れたくないよ 昨日と今日と明日と なにをしていけばいいのかも 確かじゃないからいいんですか? Tell me why ありのままの自分を Tell me why ただうけいれていけばいい Tell me why また太陽はのぼる オモイオモイ階段ばっかと限らないから いつでも夢を見てる自分が好きです 単純明快がすごくいい事とは思えないけど 僕はどうしてこんなに我侭なんでしょうか? 時間をこえていくほど 矛盾も確かに多くなってくるよ 焦らずに歩こう抱きしめよう明日を 紳士でいましょう何が起こっても 昨日と今日と明日と なにをしていけばいいのかも 確かじゃないからいいんですか? Tell me why ありのままの自分を Tell me why ただうけいれていけばいい Tell me why また太陽はのぼる 昨日と今日と明日と なにをしていけばいいのかも 確かじゃないからいいんですか? Tell me why ありのままの自分を Tell me why ただうけいれていけばいい Tell me why いつも掌のなかに Tell me why あるものを信じていこう Tell me why こうして時間がすぎて Tell me why そして朝がおとずれる | 藤木直人 | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | ナガイナガイ道のりに窮屈を感じつつ 脇目もふれず歩いてきたけど 少しばかり無理を承知のエヴリデイ あーちょっと火照った頭ん中を冷やそう 時間は流れていくのに 君との距離すら上手くつかめないよ 逃げたいよなんて思わないけど テキトーな強さを忘れたくないよ 昨日と今日と明日と なにをしていけばいいのかも 確かじゃないからいいんですか? Tell me why ありのままの自分を Tell me why ただうけいれていけばいい Tell me why また太陽はのぼる オモイオモイ階段ばっかと限らないから いつでも夢を見てる自分が好きです 単純明快がすごくいい事とは思えないけど 僕はどうしてこんなに我侭なんでしょうか? 時間をこえていくほど 矛盾も確かに多くなってくるよ 焦らずに歩こう抱きしめよう明日を 紳士でいましょう何が起こっても 昨日と今日と明日と なにをしていけばいいのかも 確かじゃないからいいんですか? Tell me why ありのままの自分を Tell me why ただうけいれていけばいい Tell me why また太陽はのぼる 昨日と今日と明日と なにをしていけばいいのかも 確かじゃないからいいんですか? Tell me why ありのままの自分を Tell me why ただうけいれていけばいい Tell me why いつも掌のなかに Tell me why あるものを信じていこう Tell me why こうして時間がすぎて Tell me why そして朝がおとずれる |
| ATOKATA寂しさは 忙しさには まぎれない 足音の気配は ただの勘違い こころが現実に ついて行けてない 君を うしなってから 約束ひとつも 出来ない 弱さを 上手な言い訳 並べて ぼかした 君だけは 理解してくれてるって こころのどこかで タカをくくってたんだ わすれたいよ つぶやくたび あざやかになる 君のアトカタ うそつきだね あの日君は たしかに 「また明日」 そう言って 笑ったんだ 笑ったんだ… ささいな 諍いのあとの 泣き顔 眠るまで 抱きしめた夜の 体温 ぬぐいきれない 不安な 毎日を 寄り添いながら やりすごしてたね ありふれてる 町の景色に 君が残した かなしいアトカタ なにもかもに 君を思うよ この道に この雨に 左手に 指先に もしも時が 戻せるなら 出来ないこと なにもないよ もとに戻して あの日のように もう一度 「また明日」 そう言って 笑ってくれよ 笑ってくれよ… | 藤木直人 | 川村結花 | 川村結花 | 吉俣良 | 寂しさは 忙しさには まぎれない 足音の気配は ただの勘違い こころが現実に ついて行けてない 君を うしなってから 約束ひとつも 出来ない 弱さを 上手な言い訳 並べて ぼかした 君だけは 理解してくれてるって こころのどこかで タカをくくってたんだ わすれたいよ つぶやくたび あざやかになる 君のアトカタ うそつきだね あの日君は たしかに 「また明日」 そう言って 笑ったんだ 笑ったんだ… ささいな 諍いのあとの 泣き顔 眠るまで 抱きしめた夜の 体温 ぬぐいきれない 不安な 毎日を 寄り添いながら やりすごしてたね ありふれてる 町の景色に 君が残した かなしいアトカタ なにもかもに 君を思うよ この道に この雨に 左手に 指先に もしも時が 戻せるなら 出来ないこと なにもないよ もとに戻して あの日のように もう一度 「また明日」 そう言って 笑ってくれよ 笑ってくれよ… |
| 愛のテーマBaby 側にきて 夜はまだ 始まったばかり 星は 輝きだすよ 君の 僕の 二人のため Baby とまどい 虚ろう そんな恋でもいい 今は 抱き合うことしか oh Baby 考えられない アウダーリン! ダンシング踊ろよシャイなハート 強く2ステップ腰をからませ 止まれないの大好きな君と マイダーリン シャイニング我を忘れて そこは愛が溢れでるフリーダム マジでLove Is Blind 愛のテーマ Baby 温もりを 感じてる 愛しい程に 鼓動 響きだすよ 胸の 奥の メロディー Baby 光ってる 火照ってる 汗にまみれてる 今は キスをするしか oh Baby 考えられない アウダーリン! ダンシングあなたはナンバーワン もっとHold on強く抱きしめて 眠れないの大好きすぎて マイダーリン どんどん素敵なナンバーを ずっとライドン夢よ覚めないで マジでLove Is Blind 愛のテーマ ずっと アウダーリン! ダンシング踊ろよシャイなハート 強く2ステップ腰をからませ 止まれないの大好きな君と マイダーリン シャイニング我を忘れて そこは愛が溢れでるフリーダム マジでLove Is Blind 愛のテーマ ずっと | 藤木直人 | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | シライシ紗トリ | Baby 側にきて 夜はまだ 始まったばかり 星は 輝きだすよ 君の 僕の 二人のため Baby とまどい 虚ろう そんな恋でもいい 今は 抱き合うことしか oh Baby 考えられない アウダーリン! ダンシング踊ろよシャイなハート 強く2ステップ腰をからませ 止まれないの大好きな君と マイダーリン シャイニング我を忘れて そこは愛が溢れでるフリーダム マジでLove Is Blind 愛のテーマ Baby 温もりを 感じてる 愛しい程に 鼓動 響きだすよ 胸の 奥の メロディー Baby 光ってる 火照ってる 汗にまみれてる 今は キスをするしか oh Baby 考えられない アウダーリン! ダンシングあなたはナンバーワン もっとHold on強く抱きしめて 眠れないの大好きすぎて マイダーリン どんどん素敵なナンバーを ずっとライドン夢よ覚めないで マジでLove Is Blind 愛のテーマ ずっと アウダーリン! ダンシング踊ろよシャイなハート 強く2ステップ腰をからませ 止まれないの大好きな君と マイダーリン シャイニング我を忘れて そこは愛が溢れでるフリーダム マジでLove Is Blind 愛のテーマ ずっと |
| アイネ・クライネ・ナハト・ミュージックこれまでの予測なんて100%外しても 変わり身のはやさで このまま進めよ 伝え聞いたところでは 直感的な君だから 誰にでもかまわず ついてゆく 大分つらいね Dreaming Boy 格好つけてても 週末のTV Show じっとながめるだけ Turu… Turu… Turu… Turu… これからの抱負なんて 正直言って分からない しゃべり切った未来を このまま流して “それじゃない やるじゃない”なんてお世辞言った君だから 疲れ切って 過ぎてく 水曜日 大分暗いね Dreaming Boy 格好つけてても 週末のMovie Show じっとながめるだけ Turu… Turu… Turu… Turu… 偽善だって 勝利だって 信用できない Rock'n Roller おびえ切った日常 そのまま照らして “自由だって 金次第”って正直者は言い返す 随分な 話題が 飛んでゆく アイネ・クライネ Dreaming Boy 格好つけてても 週末のTV Show じっとながめるだけ いつも見てるだけで それをもらうだけで そしてふれるだけで 霧を晴らそう | 藤木直人 | 黒沢健一 | 黒沢健一 | シライシ紗トリ | これまでの予測なんて100%外しても 変わり身のはやさで このまま進めよ 伝え聞いたところでは 直感的な君だから 誰にでもかまわず ついてゆく 大分つらいね Dreaming Boy 格好つけてても 週末のTV Show じっとながめるだけ Turu… Turu… Turu… Turu… これからの抱負なんて 正直言って分からない しゃべり切った未来を このまま流して “それじゃない やるじゃない”なんてお世辞言った君だから 疲れ切って 過ぎてく 水曜日 大分暗いね Dreaming Boy 格好つけてても 週末のMovie Show じっとながめるだけ Turu… Turu… Turu… Turu… 偽善だって 勝利だって 信用できない Rock'n Roller おびえ切った日常 そのまま照らして “自由だって 金次第”って正直者は言い返す 随分な 話題が 飛んでゆく アイネ・クライネ Dreaming Boy 格好つけてても 週末のTV Show じっとながめるだけ いつも見てるだけで それをもらうだけで そしてふれるだけで 霧を晴らそう |
| 愛してる出会いが遅すぎたなんて 安っぽいことは言えないけれど それ以上どんな言葉なら 答えにたどり着けるのだろうか もしもその手に触れてしまったら もしも唇重ねてしまったら きっと二度と 戻れはしないなんて わかってた 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ またくりかえして 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ 心はもうあの頃に 引き返せないまま やみくもに愛せるほどに 身軽な僕たちじゃないけど あきらめてしまえるほどに 器用な大人にもなれなくて ひとつ夜を重ねてくごとに ひとつ罪が深くなるとしても 強く惹かれ彷徨うこの想いは 消せない 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ 一体どうすれば 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ 心はこんなにも君を 求めてるのに やがてまた朝が来て 僕らは別々のドアへ 昨日のなにもかもに カギをかけて 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ またくりかえして 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ 心はこんなにも君を、、、 愛してる、、、 | 藤木直人 | 川村結花 | 川村結花 | | 出会いが遅すぎたなんて 安っぽいことは言えないけれど それ以上どんな言葉なら 答えにたどり着けるのだろうか もしもその手に触れてしまったら もしも唇重ねてしまったら きっと二度と 戻れはしないなんて わかってた 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ またくりかえして 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ 心はもうあの頃に 引き返せないまま やみくもに愛せるほどに 身軽な僕たちじゃないけど あきらめてしまえるほどに 器用な大人にもなれなくて ひとつ夜を重ねてくごとに ひとつ罪が深くなるとしても 強く惹かれ彷徨うこの想いは 消せない 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ 一体どうすれば 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ 心はこんなにも君を 求めてるのに やがてまた朝が来て 僕らは別々のドアへ 昨日のなにもかもに カギをかけて 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ またくりかえして 愛してる、愛してる、愛してる、愛してる、 って あぁ 心はこんなにも君を、、、 愛してる、、、 |