殿さまキングスの歌詞一覧リスト  18曲中 1-18曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
なみだの操GOLD LYLICあなたのために 守り通した女の操 今さら他人(ひと)に 捧げられないわ あなたの決して お邪魔はしないから おそばに置いて ほしいのよ お別れするより 死にたいわ 女だから  あなたの匂い 肌に沁みつく女の操 棄てられたあと 暮らしてゆけない 私に悪いところが あるのなら 教えてきっと 直すから 恨みはしません この恋を 女だから  あなたにだけは 分るはずなの女の操 汚れを知らぬ 乙女になれたら 誰にも心変りは あるけれど あなたを 疑いたくない 泣かずに待ちます いつまでも 女だからGOLD LYLIC殿さまキングス千家和也彩木雅夫あなたのために 守り通した女の操 今さら他人(ひと)に 捧げられないわ あなたの決して お邪魔はしないから おそばに置いて ほしいのよ お別れするより 死にたいわ 女だから  あなたの匂い 肌に沁みつく女の操 棄てられたあと 暮らしてゆけない 私に悪いところが あるのなら 教えてきっと 直すから 恨みはしません この恋を 女だから  あなたにだけは 分るはずなの女の操 汚れを知らぬ 乙女になれたら 誰にも心変りは あるけれど あなたを 疑いたくない 泣かずに待ちます いつまでも 女だから
夫婦鏡たとえ死んでもいいわ あなたのためなら しあわせな女だと 世間は言うでしょう あなたの重荷に なりたくないのよ 夫婦鏡に映しだす 別れの薄化粧 泪をためていた 女がいたことを覚えていてほしい  何もくやんでないわ あなたのためなら 言いつけを守るのは 私の務めよ あなたの名前を 汚したくないのよ 夫婦鏡の裏側に 二人の名を書いて ひそかにみつめてた 女がいたことを覚えていてほしい  いいえ困らせないわ あなたのためなら 生まれつきお互いに 立場が違うわ あなたに迷惑 かけたくないのよ 夫婦鏡の片方を 形見に抱きしめて 悲しく身を引いた 女がいたことを覚えていてほしい殿さまキングス千家和也彩木雅夫たとえ死んでもいいわ あなたのためなら しあわせな女だと 世間は言うでしょう あなたの重荷に なりたくないのよ 夫婦鏡に映しだす 別れの薄化粧 泪をためていた 女がいたことを覚えていてほしい  何もくやんでないわ あなたのためなら 言いつけを守るのは 私の務めよ あなたの名前を 汚したくないのよ 夫婦鏡の裏側に 二人の名を書いて ひそかにみつめてた 女がいたことを覚えていてほしい  いいえ困らせないわ あなたのためなら 生まれつきお互いに 立場が違うわ あなたに迷惑 かけたくないのよ 夫婦鏡の片方を 形見に抱きしめて 悲しく身を引いた 女がいたことを覚えていてほしい
恋は紅いバラ銀の首飾り むせび泣くテナー ゆれてとける髪 恋は紅いバラ 飲みかけのグラス 紫のけむり 唇も濡れて 夜は更けてゆく 泣かせてマンボ 酔わせてマンボ 蝶のように羽のように 二人でマンボ 抱かれてマンボ 燃やしてマンボ 今宵こそ 結ばれて二人でマンボ  流れ星一つ 誘われてフロアー 甘くかかる息 恋は紅いバラ 七色のライト 眼をとじて涙 さよならは嫌い 夜は更けてゆく 泣かせてマンボ 酔わせてマンボ 蝶のように羽のように 二人でマンボ 抱かせてマンボ 燃やしてマンボ 今宵こそ 結ばれて二人でマンボ殿さまキングス千家和也佐渡寿一銀の首飾り むせび泣くテナー ゆれてとける髪 恋は紅いバラ 飲みかけのグラス 紫のけむり 唇も濡れて 夜は更けてゆく 泣かせてマンボ 酔わせてマンボ 蝶のように羽のように 二人でマンボ 抱かれてマンボ 燃やしてマンボ 今宵こそ 結ばれて二人でマンボ  流れ星一つ 誘われてフロアー 甘くかかる息 恋は紅いバラ 七色のライト 眼をとじて涙 さよならは嫌い 夜は更けてゆく 泣かせてマンボ 酔わせてマンボ 蝶のように羽のように 二人でマンボ 抱かせてマンボ 燃やしてマンボ 今宵こそ 結ばれて二人でマンボ
浮草の宿逢いたさに狂うほど 痩(や)せました私 走り書きをひとつ残し あなたが消えてから 惚(ほ)れて 惚れて 惚れぬいて 泣いて 泣いて 泣きぬれて 灰になるまで ついてゆきたい ねぐらへ鳥が帰ります あなたに逢いたい  真夜中の急行で この街に着いた 宿の扉叩く音は よけいにみじめです 惚れて 惚れて 惚れぬいて 泣いて 泣いて 泣きぬれて 他にいい女(ひと) 出来たでしょうか 枕(まくら)を抱いて眠ります あなたに逢いたい  何ひとつ不自由なく 暮らしてた頃が まるで夢かうそのようで 心が乱れます 惚れて 惚れて 惚れぬいて 泣いて 泣いて 泣きぬれて 肌は誰にも 許したくない 名もない花が咲いてます あなたに逢いたい殿さまキングス千家和也彩木雅夫逢いたさに狂うほど 痩(や)せました私 走り書きをひとつ残し あなたが消えてから 惚(ほ)れて 惚れて 惚れぬいて 泣いて 泣いて 泣きぬれて 灰になるまで ついてゆきたい ねぐらへ鳥が帰ります あなたに逢いたい  真夜中の急行で この街に着いた 宿の扉叩く音は よけいにみじめです 惚れて 惚れて 惚れぬいて 泣いて 泣いて 泣きぬれて 他にいい女(ひと) 出来たでしょうか 枕(まくら)を抱いて眠ります あなたに逢いたい  何ひとつ不自由なく 暮らしてた頃が まるで夢かうそのようで 心が乱れます 惚れて 惚れて 惚れぬいて 泣いて 泣いて 泣きぬれて 肌は誰にも 許したくない 名もない花が咲いてます あなたに逢いたい
おんなの運命別れるよりこの場で死ねと 言われる方がいい 尽すだけ尽して捨てられる おんなの運命(さだめ) ああ この世には不幸な女には 頼れる神様はどこにもいないのね 身につけたおまもりは何のため お願いよ私には あなただけ 情けをかけてほしい  叩かれても仕方がないわ 私が悪いなら 手をついて詫びるわ泣きながら おんなの運命 ああ あとも見ず手のひら返すよに あなたは私から離れてゆけるけど やせ細るこの躯誰のせい お願いよ私には あなただけ 情けをかけてほしい  いたわるような気持があれば あなたも泣けるはず 耐えるだけ耐えても嫌われる おんなの運命 ああ 残された女に出来ること 一体何がある教えてほしいのよ 泣くことと待つことと祈ること お願いよ私には あなただけ 情けをかけてほしい殿さまキングス千家和也彩木雅夫別れるよりこの場で死ねと 言われる方がいい 尽すだけ尽して捨てられる おんなの運命(さだめ) ああ この世には不幸な女には 頼れる神様はどこにもいないのね 身につけたおまもりは何のため お願いよ私には あなただけ 情けをかけてほしい  叩かれても仕方がないわ 私が悪いなら 手をついて詫びるわ泣きながら おんなの運命 ああ あとも見ず手のひら返すよに あなたは私から離れてゆけるけど やせ細るこの躯誰のせい お願いよ私には あなただけ 情けをかけてほしい  いたわるような気持があれば あなたも泣けるはず 耐えるだけ耐えても嫌われる おんなの運命 ああ 残された女に出来ること 一体何がある教えてほしいのよ 泣くことと待つことと祈ること お願いよ私には あなただけ 情けをかけてほしい
北の恋唄北に咲く花 吹く風の 春は名ばかり まだ寒い 惚れた私の 気も知らぬ 悪いあなたに どこか似てる  北に降る雨 さす傘を クルリ回せば 飛ぶしぶき 惚れた私が 物陰で 流す泪に どこか似ている  北に飛ぶ鳥 はぐれ鳥 沈む入陽に ねぐら探す 惚れた私が 眠れずに あなた待つ身に どこか似ている殿さまキングス千家和也彩木雅夫北に咲く花 吹く風の 春は名ばかり まだ寒い 惚れた私の 気も知らぬ 悪いあなたに どこか似てる  北に降る雨 さす傘を クルリ回せば 飛ぶしぶき 惚れた私が 物陰で 流す泪に どこか似ている  北に飛ぶ鳥 はぐれ鳥 沈む入陽に ねぐら探す 惚れた私が 眠れずに あなた待つ身に どこか似ている
あまのじゃく馬鹿ね ずっと黙って 馬鹿ね 何をそんな 馬鹿ね 怒っているのよ 子供みたい あんたの拗(す)ねた顔  “別れようか?”と いきなり聞くから “仕方ないわ”と 答えただけよ “別れないで”と すがってみても 離れた心は戻らないわ  ずるい人ね あなた “うん”と言えば怒るし “いや”と言えば黙るわ 男と女はいつも あまのじゃく  だめよ こんな遅くに だめよ “これから行く”と だめよ 電話されても いつも いつも 勝手な人だから  今夜は私 用事があって 都合が悪いと言えば言うほど 余計に無理を聞かせたがるの 待ってるお家に帰りなさい  悪い人ね あなたは そんな気もないくせに 愛を試しているのね 男と女はいつも あまのじゃく  “別れようか?”と いきなり聞くから “仕方ないわ”と 答えただけよ “別れないで”と すがってみても 離れた心は戻らないわ  ずるい人ね あなた “うん”と言えば怒るし “いや”と言えば黙るわ 男と女はいつも あまのじゃく殿さまキングス秋元康彩木雅夫馬鹿ね ずっと黙って 馬鹿ね 何をそんな 馬鹿ね 怒っているのよ 子供みたい あんたの拗(す)ねた顔  “別れようか?”と いきなり聞くから “仕方ないわ”と 答えただけよ “別れないで”と すがってみても 離れた心は戻らないわ  ずるい人ね あなた “うん”と言えば怒るし “いや”と言えば黙るわ 男と女はいつも あまのじゃく  だめよ こんな遅くに だめよ “これから行く”と だめよ 電話されても いつも いつも 勝手な人だから  今夜は私 用事があって 都合が悪いと言えば言うほど 余計に無理を聞かせたがるの 待ってるお家に帰りなさい  悪い人ね あなたは そんな気もないくせに 愛を試しているのね 男と女はいつも あまのじゃく  “別れようか?”と いきなり聞くから “仕方ないわ”と 答えただけよ “別れないで”と すがってみても 離れた心は戻らないわ  ずるい人ね あなた “うん”と言えば怒るし “いや”と言えば黙るわ 男と女はいつも あまのじゃく
けい子のマンボ久しぶりだね けいこ きれいになったね けいこ 恋の数だけ美しく 女は変わる きみはセクシー マンボ 秘密がにおうよ マンボ 紅いキャンドル・ライト フロアに揺れる はじめて出会った夜 ふたりで踊ったマンボ 信じられないけいこ きみが人妻なんて 逢えてうれしい けいこ 夢のようだよ けいこ 帰したくないマンボ 今夜はふたりさ けいこのマンボ けいこのマンボ けいこ マンボ けいこ マンボ マンボ  きみと踊れば けいこ うわさの花咲く けいこ バラの香りに酔いしれる 夜ふけのお店 夜は長いよ マンボ ふたりで乾杯 マンボ 甘いため息だけが せつなくもれる あの日も夏の終り ふたりで踊ったマンボ 輝くようにきれいだ きみが人妻なんて 濡れた瞳の けいこ 別れたくない けいこ たまらなくなるマンボ 今夜はふたりさ けいこのマンボ けいこのマンボ けいこ マンボ けいこ マンボ マンボ殿さまキングスたかたかし吉田正久しぶりだね けいこ きれいになったね けいこ 恋の数だけ美しく 女は変わる きみはセクシー マンボ 秘密がにおうよ マンボ 紅いキャンドル・ライト フロアに揺れる はじめて出会った夜 ふたりで踊ったマンボ 信じられないけいこ きみが人妻なんて 逢えてうれしい けいこ 夢のようだよ けいこ 帰したくないマンボ 今夜はふたりさ けいこのマンボ けいこのマンボ けいこ マンボ けいこ マンボ マンボ  きみと踊れば けいこ うわさの花咲く けいこ バラの香りに酔いしれる 夜ふけのお店 夜は長いよ マンボ ふたりで乾杯 マンボ 甘いため息だけが せつなくもれる あの日も夏の終り ふたりで踊ったマンボ 輝くようにきれいだ きみが人妻なんて 濡れた瞳の けいこ 別れたくない けいこ たまらなくなるマンボ 今夜はふたりさ けいこのマンボ けいこのマンボ けいこ マンボ けいこ マンボ マンボ
雪国倖(しあわ)せをあきらめた 恋ゆえに 旅する仕度(したく)の あなたに泣ける 女のみれんが 雪になり つれて行ってと 肩に舞う 赤い涙が散る散る 湯の町椿(つばき)  ふれればとけてゆく 雪の花 とけない心が あなたにすがる あなたは妻ある 人なのに もえて抱かれて 身をせめる 風のつめたさぬくもり 雪国椿  このままで別れたら はかなくて 一冬越せない あなたの胸で 思い出一つで 生きるには せめて欲しいの もう一夜(ひとよ) 雪よあなたに降れ降れ 湯の町椿殿さまキングスたかたかし市川昭介倖(しあわ)せをあきらめた 恋ゆえに 旅する仕度(したく)の あなたに泣ける 女のみれんが 雪になり つれて行ってと 肩に舞う 赤い涙が散る散る 湯の町椿(つばき)  ふれればとけてゆく 雪の花 とけない心が あなたにすがる あなたは妻ある 人なのに もえて抱かれて 身をせめる 風のつめたさぬくもり 雪国椿  このままで別れたら はかなくて 一冬越せない あなたの胸で 思い出一つで 生きるには せめて欲しいの もう一夜(ひとよ) 雪よあなたに降れ降れ 湯の町椿
女の純情好きなあなたの 言いつけならば 他(ほか)の人に嘘さえ 私はつくでしょう 可愛い可愛いやつと 呼ばれたいの わきめもふらずに ひたすら信じてる 女の純情  もしもその眼が 見えなくなれば あなたの眼のかわりに 私はなりたい この世のこの世の隅で 肌を寄せて ひとつの倖せ ふたりで分けたいの 女の純情  お側にいるのが 迷惑ならば 何処か陰にかくれて あなたを見てるわ 名も無く名も無く咲いた 花になって あなたに少しの 安らぎあげたいの 女の純情殿さまキングス千家和也彩木雅夫好きなあなたの 言いつけならば 他(ほか)の人に嘘さえ 私はつくでしょう 可愛い可愛いやつと 呼ばれたいの わきめもふらずに ひたすら信じてる 女の純情  もしもその眼が 見えなくなれば あなたの眼のかわりに 私はなりたい この世のこの世の隅で 肌を寄せて ひとつの倖せ ふたりで分けたいの 女の純情  お側にいるのが 迷惑ならば 何処か陰にかくれて あなたを見てるわ 名も無く名も無く咲いた 花になって あなたに少しの 安らぎあげたいの 女の純情
東京無情可愛(かわい)い女と あなたにいわれ 女房きどりで ついてきた ネオンまたたく 東京で 惚(ほ)れた惚れた 惚れた分だけ泣かされた しあわせ 嘘(うそ)つき 東京無情  も一度逢えたら あなたのために やはり尽(つく)すわ 痩(や)せるほど 他人ばかりの 東京で あなたあなた あなたどうしているかしら しあわせ 想い出 東京無情  お酒を飲むひと この指とまれ みんな似たよな 淋しがり 恋の砂漠の 東京で 明日(あす)は明日は 明日はいいことありそうな 咲く花 散る夢 東京無情殿さまキングス吉岡治岸本健介可愛(かわい)い女と あなたにいわれ 女房きどりで ついてきた ネオンまたたく 東京で 惚(ほ)れた惚れた 惚れた分だけ泣かされた しあわせ 嘘(うそ)つき 東京無情  も一度逢えたら あなたのために やはり尽(つく)すわ 痩(や)せるほど 他人ばかりの 東京で あなたあなた あなたどうしているかしら しあわせ 想い出 東京無情  お酒を飲むひと この指とまれ みんな似たよな 淋しがり 恋の砂漠の 東京で 明日(あす)は明日は 明日はいいことありそうな 咲く花 散る夢 東京無情
情熱のルンバ水割りなら 二杯までよ 眠くなるの 酔っちゃうと あなたつみね こんな時に わたし 誘ったりして 心よりも からだだけが 先に動く 夜なのよ あとでそっと 泣いてくれるならば わたしを あげる  あなたの そこが好き わたしの どこが好き 男は たくましく 女は くるおしく 今宵はルンバ… 二人でルンバ… みんな忘れて 踊る 熱い 火のように  誘われたら 断われない 星も潤む 夜だから 赤い靴が 似合いそうな ちょっと 口説かれ気分 愛するなら からだごとよ つくりものの 恋はいや 命がけで 惚れてくれるならば わたしを あげる  あなたの そこが好き わたしの どこが好き 男は ほこらしく 女は なやましく 今宵はルンバ… 二人でルンバ… みんな忘れて 踊る 熱い 火のように  あなたの そこが好き わたしの どこが好き 男は たくましく 女は くるおしく 今宵はルンバ… 二人でルンバ… みんな忘れて 踊る 熱い 火のように殿さまキングス千家和也たきのえいじ水割りなら 二杯までよ 眠くなるの 酔っちゃうと あなたつみね こんな時に わたし 誘ったりして 心よりも からだだけが 先に動く 夜なのよ あとでそっと 泣いてくれるならば わたしを あげる  あなたの そこが好き わたしの どこが好き 男は たくましく 女は くるおしく 今宵はルンバ… 二人でルンバ… みんな忘れて 踊る 熱い 火のように  誘われたら 断われない 星も潤む 夜だから 赤い靴が 似合いそうな ちょっと 口説かれ気分 愛するなら からだごとよ つくりものの 恋はいや 命がけで 惚れてくれるならば わたしを あげる  あなたの そこが好き わたしの どこが好き 男は ほこらしく 女は なやましく 今宵はルンバ… 二人でルンバ… みんな忘れて 踊る 熱い 火のように  あなたの そこが好き わたしの どこが好き 男は たくましく 女は くるおしく 今宵はルンバ… 二人でルンバ… みんな忘れて 踊る 熱い 火のように
女のいきがい飲まなきゃ苦しみ 消せないあなた 飲んだら私を 泣かせるあなた 肩をささえて 裏町通り 胸のそこまで 小雨がしみる いいの いいのよ あなたは  わたしの いきがいなのよ  からだに悪いわ 畳に寝たら まってて今すぐ ふとんを敷くわ くにを夜汽車で出て来た日から 夢をさがして 二人で生きた いいの いいのよ あなたは  わたしの いきがいなのよ  いのちの半分 あなたにあげて いのちの半分 あなたがくれた 背中あわせに 眠っていても 熱いぬくもり 感じているの いいの いいのよ あなたは わたしの いきがいなのよ殿さまキングス宇山清太郎四方章人飲まなきゃ苦しみ 消せないあなた 飲んだら私を 泣かせるあなた 肩をささえて 裏町通り 胸のそこまで 小雨がしみる いいの いいのよ あなたは  わたしの いきがいなのよ  からだに悪いわ 畳に寝たら まってて今すぐ ふとんを敷くわ くにを夜汽車で出て来た日から 夢をさがして 二人で生きた いいの いいのよ あなたは  わたしの いきがいなのよ  いのちの半分 あなたにあげて いのちの半分 あなたがくれた 背中あわせに 眠っていても 熱いぬくもり 感じているの いいの いいのよ あなたは わたしの いきがいなのよ
火遊び蝶々たとえあなたに イイヒトいても どうぞ私に 言わないで 躯の浮気は 許せるけれど 指切りね 指切りね 心は誰にも あげないで 男はヒラヒラ あなたはヒラヒラ 火遊び蝶々  他人がきいたら 嗤(わら)われるほど すきよあなたの なにもかも ようやくともした 倖せだもの 消さないで 消さないで か細い女の 夢灯り 男はヒラヒラ あなたはヒラヒラ 火遊び蝶々  あれのふるさと おまえだなんて 濡れた眸(め)をして 泣かすひと 気まぐれ芝居と わかっていても うれしいの うれしいの やさしいその嘘 信じたい 男はヒラヒラ あなたはヒラヒラ 火遊び蝶々殿さまキングス吉田旺徳久広司たとえあなたに イイヒトいても どうぞ私に 言わないで 躯の浮気は 許せるけれど 指切りね 指切りね 心は誰にも あげないで 男はヒラヒラ あなたはヒラヒラ 火遊び蝶々  他人がきいたら 嗤(わら)われるほど すきよあなたの なにもかも ようやくともした 倖せだもの 消さないで 消さないで か細い女の 夢灯り 男はヒラヒラ あなたはヒラヒラ 火遊び蝶々  あれのふるさと おまえだなんて 濡れた眸(め)をして 泣かすひと 気まぐれ芝居と わかっていても うれしいの うれしいの やさしいその嘘 信じたい 男はヒラヒラ あなたはヒラヒラ 火遊び蝶々
北の酒場にいた女女の寝床は 色がある いい夢見れそな 気にさせる 旅路の行きずり たわむれに この手で抱いたら罪つくり 罪つくり 思い出させる あの女 北の酒場に いた女  寝顔はつくれる ものじゃない いい顔していた あの女 元気でいろよと 一筆に 鏡につづれば折れた口紅(べに) 折れた口紅 思い出させる あの女 北の酒場に いた女  女と出逢った 雪の町 面影うかべて 酒に酔う しあわせだったら それでいい 何より女はそれがいい それがいい 思い出させる あの女 北の酒場に いた女  思い出させる あの女 北の酒場に いた女殿さまキングス坂口照幸大谷明裕女の寝床は 色がある いい夢見れそな 気にさせる 旅路の行きずり たわむれに この手で抱いたら罪つくり 罪つくり 思い出させる あの女 北の酒場に いた女  寝顔はつくれる ものじゃない いい顔していた あの女 元気でいろよと 一筆に 鏡につづれば折れた口紅(べに) 折れた口紅 思い出させる あの女 北の酒場に いた女  女と出逢った 雪の町 面影うかべて 酒に酔う しあわせだったら それでいい 何より女はそれがいい それがいい 思い出させる あの女 北の酒場に いた女  思い出させる あの女 北の酒場に いた女
愛のともしび痩(や)せたこの手に 掌(て)をかさね 苦労したねと 瞳(め)でつつむ 泣けてくる 泣けてくる こんな私でよかったら 抱いてください 夢ひとつ あなただけよ あなたひとりの女です  人に言えない 過去(きず)ならば 俺もあるさと 肩を抱く 泣けてくる 泣けてくる ふれた心のあたたかさ はなさないでね この指を あなただけよ あなたひとりの女です  涙ばかりの 人の世に 愛のともしび さがしてた 泣けてくる 泣けてくる めぐり逢えたわこの人に つれて行ってね さいごまで あなただけよ あなたひとりの女です殿さまキングスたかたかし市川昭介痩(や)せたこの手に 掌(て)をかさね 苦労したねと 瞳(め)でつつむ 泣けてくる 泣けてくる こんな私でよかったら 抱いてください 夢ひとつ あなただけよ あなたひとりの女です  人に言えない 過去(きず)ならば 俺もあるさと 肩を抱く 泣けてくる 泣けてくる ふれた心のあたたかさ はなさないでね この指を あなただけよ あなたひとりの女です  涙ばかりの 人の世に 愛のともしび さがしてた 泣けてくる 泣けてくる めぐり逢えたわこの人に つれて行ってね さいごまで あなただけよ あなたひとりの女です
泪の波止場(釜山港へ帰れ)椿咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ波止場に 泪の雨が降る 熱いその胸に 顔うずめて もう一度幸せ かみしめたいのよ 帰って下さい 逢いたいあなた  行きたくてたまらない あなたのいる町に 出て行くあの船 霧笛が胸をさす きっと伝えてよ カモメさん 今も信じて 耐えてる私よ 帰って下さい 逢いたいあなた  きっと伝えてよ カモメさん 今も信じて 耐えてる私よ 帰って下さい 逢いたいあなた殿さまキングス黄善友・訳詞:三佳令二黄善友椿咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ波止場に 泪の雨が降る 熱いその胸に 顔うずめて もう一度幸せ かみしめたいのよ 帰って下さい 逢いたいあなた  行きたくてたまらない あなたのいる町に 出て行くあの船 霧笛が胸をさす きっと伝えてよ カモメさん 今も信じて 耐えてる私よ 帰って下さい 逢いたいあなた  きっと伝えてよ カモメさん 今も信じて 耐えてる私よ 帰って下さい 逢いたいあなた
道行きあんな男と 駆け落ちしたと 指をさされて つらいだろ 少しやつれた お前の肩に 季節はずれの 寒い風 せめて今夜 屋台の酒で 夫婦(めおと)契りの 酒をくむ  泣いて流した 涙のあとが 頬にひとすじ 光ってる 親にそむいて ふる里捨てた そんなお前が いじらしい いつかお前の 花嫁姿 みせてやろうな 両親(ふたおや)に  恋の運命(さだめ)に 邪魔されながら 生きるつらさを かみしめる どんな苦労が 二人にあろと きっとなろうな 倖せに 耐えてしのんだ 世間の噂 明日は流そう あの水に殿さまキングス鳥井実浜圭介あんな男と 駆け落ちしたと 指をさされて つらいだろ 少しやつれた お前の肩に 季節はずれの 寒い風 せめて今夜 屋台の酒で 夫婦(めおと)契りの 酒をくむ  泣いて流した 涙のあとが 頬にひとすじ 光ってる 親にそむいて ふる里捨てた そんなお前が いじらしい いつかお前の 花嫁姿 みせてやろうな 両親(ふたおや)に  恋の運命(さだめ)に 邪魔されながら 生きるつらさを かみしめる どんな苦労が 二人にあろと きっとなろうな 倖せに 耐えてしのんだ 世間の噂 明日は流そう あの水に
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