千葉紘子の歌詞一覧リスト  18曲中 1-18曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛は限りなく雲が流れる空を あなたの 胸の白いハンカチのように その白さが 胸にしみる  Dio,cometiamo! このしあわせを 胸いっぱいに 抱きしめたい 甘いくちづけ やさしい言葉 しあわせすぎて こわいくらいなの  Dio, come ti amo! このしあわせを 涙でそっと あたためたい 愛はよろこび 愛は悲しみ つばめのように 自由に空を それが愛なの 流れのように 自由に海へ それが恋か? Dio, Come ti amo! Dio, Come ti amo!  愛はよろこび 愛は悲しみ つばめのように 自由に空を それが愛なの 流れのように 自由に海へ それが恋か? Dio, Come ti amo! Dio, Come ti amo!千葉紘子Modugno・訳詞:音羽たかしModugno雲が流れる空を あなたの 胸の白いハンカチのように その白さが 胸にしみる  Dio,cometiamo! このしあわせを 胸いっぱいに 抱きしめたい 甘いくちづけ やさしい言葉 しあわせすぎて こわいくらいなの  Dio, come ti amo! このしあわせを 涙でそっと あたためたい 愛はよろこび 愛は悲しみ つばめのように 自由に空を それが愛なの 流れのように 自由に海へ それが恋か? Dio, Come ti amo! Dio, Come ti amo!  愛はよろこび 愛は悲しみ つばめのように 自由に空を それが愛なの 流れのように 自由に海へ それが恋か? Dio, Come ti amo! Dio, Come ti amo!
雨やどり着物のスソつまんで 見知らぬ軒先雨やどり ぬれた背中冷たく ぽとりとしずくが素足に落ちる 通り過ぎる傘に とりのこされてたたずむ私 待ちわびたように 小窓開いて声かけた人 赤く染まる頬 誰も知らない日暮れて雨やどり  切れた鼻緒すげかえ 口数少なく頭さげ 名前さえすら告げずに 人影とだえた小降りの町へ 響く鐘の音に せかされながらかけだす私 追いかけるように 傘をさしかけほほえんだ人 高なる心から 恋がめばえる日暮れて雨やどり  いつか消えるような とても小さい過去の出来事 降りしきる雨に 耳をすませば聞こえてくるの あなたのささやきが 忘れかけてた日暮れて雨やどり千葉紘子吉田健美杉本真人着物のスソつまんで 見知らぬ軒先雨やどり ぬれた背中冷たく ぽとりとしずくが素足に落ちる 通り過ぎる傘に とりのこされてたたずむ私 待ちわびたように 小窓開いて声かけた人 赤く染まる頬 誰も知らない日暮れて雨やどり  切れた鼻緒すげかえ 口数少なく頭さげ 名前さえすら告げずに 人影とだえた小降りの町へ 響く鐘の音に せかされながらかけだす私 追いかけるように 傘をさしかけほほえんだ人 高なる心から 恋がめばえる日暮れて雨やどり  いつか消えるような とても小さい過去の出来事 降りしきる雨に 耳をすませば聞こえてくるの あなたのささやきが 忘れかけてた日暮れて雨やどり
今はもう明日もしもあの時 あやまっていたら あなたは許して くれただろうか もしもあの時 涙見せたら あなたと別れずに すんだだろうか なんてお前は バカなおんなと 泣いて悔んで 自分を責めてみても 人生の時計は 逆まわしがきかない ほらごらん あきらめな 今はもう明日 これが神様の 筋書きなんだろう もしも もしもと言ったら きりがない  もしもあの時 追いかけていたら あなたは戻って くれただろうか もしもあの時 ひざまずいたら あなたは私を 愛したろうか 心のこりで 胸が苦しい 忘れものなら 今から取りにゆける 人生の時計は 逆まわしがきかない ほらごらん あきらめな 今はもう明日 あなたも もしかして 泣いているかも もしも もしもと言ったら きりがない これが神様の 筋書きなんだろう もしも もしもと 言ったら きりがない千葉紘子なかにし礼なかにし礼もしもあの時 あやまっていたら あなたは許して くれただろうか もしもあの時 涙見せたら あなたと別れずに すんだだろうか なんてお前は バカなおんなと 泣いて悔んで 自分を責めてみても 人生の時計は 逆まわしがきかない ほらごらん あきらめな 今はもう明日 これが神様の 筋書きなんだろう もしも もしもと言ったら きりがない  もしもあの時 追いかけていたら あなたは戻って くれただろうか もしもあの時 ひざまずいたら あなたは私を 愛したろうか 心のこりで 胸が苦しい 忘れものなら 今から取りにゆける 人生の時計は 逆まわしがきかない ほらごらん あきらめな 今はもう明日 あなたも もしかして 泣いているかも もしも もしもと言ったら きりがない これが神様の 筋書きなんだろう もしも もしもと 言ったら きりがない
海辺の少年少年の日の あなたに 逢ったのは 海の広がる 青い松原でした 少年の日の 瞳は 輝いて 海をはるかに 越える夢を 描く 水平線を 見つめるあなた 背中で わたしは 幸福でした 今も 吹きすさぶ風に 凛々しく 松は 高く 松は 青い 空を仰ぎ 夢をつなぎ 少年の日の あなたに 出逢いたい  少年の日の あなたに 逢ったのは 風 透き通る 青い松原でした 少年の日の あふれる 憧れを 松を いとしみながら 幹に刻む 高い梢を 見つめる わたし あの日の あなたの 夢を捜して 今も 吹きすさぶ風に 凛々しく 松は 高く 松は 青い 空を仰ぎ 夢をつなぎ 少年の日の あなたに 出逢いたい  少年の日の あなたに 逢ったのは 海の広がる 青い松原でした千葉紘子大石さち子・補作詞:小椋佳小椋佳少年の日の あなたに 逢ったのは 海の広がる 青い松原でした 少年の日の 瞳は 輝いて 海をはるかに 越える夢を 描く 水平線を 見つめるあなた 背中で わたしは 幸福でした 今も 吹きすさぶ風に 凛々しく 松は 高く 松は 青い 空を仰ぎ 夢をつなぎ 少年の日の あなたに 出逢いたい  少年の日の あなたに 逢ったのは 風 透き通る 青い松原でした 少年の日の あふれる 憧れを 松を いとしみながら 幹に刻む 高い梢を 見つめる わたし あの日の あなたの 夢を捜して 今も 吹きすさぶ風に 凛々しく 松は 高く 松は 青い 空を仰ぎ 夢をつなぎ 少年の日の あなたに 出逢いたい  少年の日の あなたに 逢ったのは 海の広がる 青い松原でした
折鶴GOLD LYLIC誰が教えてくれたのか 忘れたけれど折鶴を 無邪気だったあの頃 今は願いごと 折ってたたんで裏がえし まだおぼえてた折鶴を 今あの人の胸に とばす夕暮れどき 「わたしは待っています」と伝えて いつでもきれいな夢を いろんなことがあるけれど それは誰でもそうだけど 悔いのない青春を 詩(うた)って歩きたい  誰に教わったわけじゃなく 忘れられない面影を これが恋と気づいた そよ風の季節 会って別れて会いたくて 白い指先折鶴に 人に言えない想い 託す夕暮れどき 「わたしは大好きです」と伝えて 小さな夢が燃えてる 泣いて笑って明日また それはいつまでもそうだけど 青い空の心で あなたを愛したいGOLD LYLIC千葉紘子安井かずみ浜圭介誰が教えてくれたのか 忘れたけれど折鶴を 無邪気だったあの頃 今は願いごと 折ってたたんで裏がえし まだおぼえてた折鶴を 今あの人の胸に とばす夕暮れどき 「わたしは待っています」と伝えて いつでもきれいな夢を いろんなことがあるけれど それは誰でもそうだけど 悔いのない青春を 詩(うた)って歩きたい  誰に教わったわけじゃなく 忘れられない面影を これが恋と気づいた そよ風の季節 会って別れて会いたくて 白い指先折鶴に 人に言えない想い 託す夕暮れどき 「わたしは大好きです」と伝えて 小さな夢が燃えてる 泣いて笑って明日また それはいつまでもそうだけど 青い空の心で あなたを愛したい
悲しい芝居君がいて 僕がいて 抱きしめあえれば それでいい  ほほよせて 肌よせて あたためあえたら それでいい  生きてることは 悲しい芝居 愛することは 楽屋裏  軽蔑を しないでね こんなちっぽけな 僕だけど  強がりの 化粧とり 鏡をのぞけば 君がいる  よそゆきの 服をぬぎ ふっと振り返れば 君がいる  生きてることは 悲しい芝居 愛することは 楽屋裏  幻滅を しないでね こんなみすぼらしい 僕だけど  またつらい 明日がくる 眠れぬ夜は 寝かせてね  恐い夢 見たりして 泣きたくなったら 泣かせてね  生きてることは 悲しい芝居 愛することは 楽屋裏  あきれたり しないでね こんな弱虫な 僕だけど千葉紘子なかにし礼なかにし礼君がいて 僕がいて 抱きしめあえれば それでいい  ほほよせて 肌よせて あたためあえたら それでいい  生きてることは 悲しい芝居 愛することは 楽屋裏  軽蔑を しないでね こんなちっぽけな 僕だけど  強がりの 化粧とり 鏡をのぞけば 君がいる  よそゆきの 服をぬぎ ふっと振り返れば 君がいる  生きてることは 悲しい芝居 愛することは 楽屋裏  幻滅を しないでね こんなみすぼらしい 僕だけど  またつらい 明日がくる 眠れぬ夜は 寝かせてね  恐い夢 見たりして 泣きたくなったら 泣かせてね  生きてることは 悲しい芝居 愛することは 楽屋裏  あきれたり しないでね こんな弱虫な 僕だけど
木戸をあけて ~家出をする少年がその母親に捧げる歌~あなたの後ろ姿に そっと別れを告げてみれば あなたの髪のあたりに ぽっと明りがさしたような 裏の木戸をあけて 一人夜に出れば 灯りの消えた街角 足も重くなるけれど 僕の遠いあこがれ 遠い旅はすてられない  許してくれるだろうか 僕のわかいわがままを 解ってくれるだろうか 僕のはるかなさまよいを 裏の木戸をあけて いつかつかれ果てて あなたの甘い胸元へ きっともどりつくだろう 僕の遠いあこがれ 遠い旅の終るときに  帰るその日までに 僕の胸の中に 語りきれない実りが たとえあなたに見えなくとも 僕の遠いあこがれ 遠い旅はすてられない 僕の遠いあこがれ 遠い旅はすてられない千葉紘子小椋佳小椋佳あなたの後ろ姿に そっと別れを告げてみれば あなたの髪のあたりに ぽっと明りがさしたような 裏の木戸をあけて 一人夜に出れば 灯りの消えた街角 足も重くなるけれど 僕の遠いあこがれ 遠い旅はすてられない  許してくれるだろうか 僕のわかいわがままを 解ってくれるだろうか 僕のはるかなさまよいを 裏の木戸をあけて いつかつかれ果てて あなたの甘い胸元へ きっともどりつくだろう 僕の遠いあこがれ 遠い旅の終るときに  帰るその日までに 僕の胸の中に 語りきれない実りが たとえあなたに見えなくとも 僕の遠いあこがれ 遠い旅はすてられない 僕の遠いあこがれ 遠い旅はすてられない
ケ・サラ平和で美しい国 信じあえる人ばかり だけど明日は どうなることやら だれも わかりはしないさ ケ・サラ ケ・サラ ケ・サラ わたし達の人生は 階段を手さぐりで歩くようなもの ケサラ サラ クエル ケ・サラ  固く心むすばれて 誓い交した友達 だけど そむきあうこともきっとあるだろう だれも わかりはしないさ ケ・サラ ケ・サラ ケ・サラ わたし達の人生は 涙とギター 道連れにして 夢みていれば いいのさ  アモーレ・ミオ くちづけした 初めてのはげしい恋 だけどいつかは つめたくなるのさ だれも わかりはしないさ  ケ・サラ ケ・サラ ケ・サラ わたし達の人生は 涙とギター 道連れにして 夢みていれば いいのさ  ケ・サラ ケ・サラ ケ・サラ わたし達の人生は 階段を手さぐりで歩くようなもの ケサラ サラ クエル ケ・サラ  ケ・サラ ケ・サラ ケ・サラ わたし達の人生は 涙とギター 道連れにして 夢みていれば いいのさ千葉紘子F.Migliacci・補作詞:岩谷時子I.N.Greco・C.Pes・J.Fontana平和で美しい国 信じあえる人ばかり だけど明日は どうなることやら だれも わかりはしないさ ケ・サラ ケ・サラ ケ・サラ わたし達の人生は 階段を手さぐりで歩くようなもの ケサラ サラ クエル ケ・サラ  固く心むすばれて 誓い交した友達 だけど そむきあうこともきっとあるだろう だれも わかりはしないさ ケ・サラ ケ・サラ ケ・サラ わたし達の人生は 涙とギター 道連れにして 夢みていれば いいのさ  アモーレ・ミオ くちづけした 初めてのはげしい恋 だけどいつかは つめたくなるのさ だれも わかりはしないさ  ケ・サラ ケ・サラ ケ・サラ わたし達の人生は 涙とギター 道連れにして 夢みていれば いいのさ  ケ・サラ ケ・サラ ケ・サラ わたし達の人生は 階段を手さぐりで歩くようなもの ケサラ サラ クエル ケ・サラ  ケ・サラ ケ・サラ ケ・サラ わたし達の人生は 涙とギター 道連れにして 夢みていれば いいのさ
恋する女に悔はないあの恋は こころもからだも投げ出して ひまわりのこぼれる窓辺で いだかれた あの恋は 夏から秋へのその中で 死にそうな 浜辺の鴎のように たとえつかのまの恋で 終わるとしても それでいい それでいいのよ それで 誰にも誰も わかりはしない あの恋は 小さな避暑地にうずもれて さみしげな男に魅かれて 泣いた  せめないで お願いよ しばらくは そっとして 悔いのない つもりなの だから だから だから せめないで  恋は愚かだと 笑うこともできるわ それでいい それでいいのよ それで誰にも 誰もわかりはしない あの恋は ブルーのシーツにくるまって 泣きながら 男にもたれて眠る  せめないで お願いよ しばらくは そっとして 悔いのない つもりなの だから だから だから せめないで千葉紘子阿久悠すぎやまこういちあの恋は こころもからだも投げ出して ひまわりのこぼれる窓辺で いだかれた あの恋は 夏から秋へのその中で 死にそうな 浜辺の鴎のように たとえつかのまの恋で 終わるとしても それでいい それでいいのよ それで 誰にも誰も わかりはしない あの恋は 小さな避暑地にうずもれて さみしげな男に魅かれて 泣いた  せめないで お願いよ しばらくは そっとして 悔いのない つもりなの だから だから だから せめないで  恋は愚かだと 笑うこともできるわ それでいい それでいいのよ それで誰にも 誰もわかりはしない あの恋は ブルーのシーツにくるまって 泣きながら 男にもたれて眠る  せめないで お願いよ しばらくは そっとして 悔いのない つもりなの だから だから だから せめないで
恋は鳩のように恋は手の中で ふるえる白い鳩 恋は朝のバラの かろやかな 花びらの歌 苦しめないで 忘れないで あふれる愛を 抱いて やさしい言葉 まちつづける 私のこころ 恋は白い鳩 恋はバラの歌 すべてを捧げても くいない愛だけど  あなたの言葉で 光を消さないで 別れをつげる 時が来たら 私の愛はどこに 別れた日のくちづけが 今もわすれられない 恋は白い鳩 恋はバラの歌 すべてを捧げても くいない愛だけど 恋はだれのもの バラはかれてゆく千葉紘子Bigazzi・訳詞:増永直子Savio恋は手の中で ふるえる白い鳩 恋は朝のバラの かろやかな 花びらの歌 苦しめないで 忘れないで あふれる愛を 抱いて やさしい言葉 まちつづける 私のこころ 恋は白い鳩 恋はバラの歌 すべてを捧げても くいない愛だけど  あなたの言葉で 光を消さないで 別れをつげる 時が来たら 私の愛はどこに 別れた日のくちづけが 今もわすれられない 恋は白い鳩 恋はバラの歌 すべてを捧げても くいない愛だけど 恋はだれのもの バラはかれてゆく
今度生まれてくる時も声かぎり 歌いつづけ 生命かけ 愛してきた 幸せだった わたしの人生 季節季節が 美しかった 今度この世にわたしが 生れてくる時も あなたとめぐり逢って 愛するでしょう  目の前に あなたがいて 唇に 歌があった 苦しい時も 悲しい時も あなたと歌が ささえてくれた 今度この世にわたしが 生れてくる時も あなたと歌をきっと 愛するでしょう  今度この世にわたしが 生れてくる時も あなたと歌をきっと 愛するでしょう千葉紘子なかにし礼なかにし礼声かぎり 歌いつづけ 生命かけ 愛してきた 幸せだった わたしの人生 季節季節が 美しかった 今度この世にわたしが 生れてくる時も あなたとめぐり逢って 愛するでしょう  目の前に あなたがいて 唇に 歌があった 苦しい時も 悲しい時も あなたと歌が ささえてくれた 今度この世にわたしが 生れてくる時も あなたと歌をきっと 愛するでしょう  今度この世にわたしが 生れてくる時も あなたと歌をきっと 愛するでしょう
幸せとんぼ海より深い 愛があり 握れば通う 手の温(ぬく)み 母の手 愛の手 やさしい手 心配ばかり かける娘(こ)を 案じて生きる 明け暮れは 幸せとんぼ どこにいる どこにいる  苦労が肩に 重くても 笑顔はいつも 花になる 母の手 愛の手 やさしい手 悩みの石に 転んだら くじけちゃ駄目と 叱るよに 励ます声の あたたかさ あたたかさ  この世の風の 冷めたさに 涙をふいた 日もあろう 母の手 愛の手 やさしい手 のぞみの道を 見つめつつ 母子(おやこ)がかざす 指先に 幸せとんぼ 来てとまれ 来てとまれ 幸せとんぼ 来てとまれ 来てとまれ千葉紘子石本美由起堀内孝雄海より深い 愛があり 握れば通う 手の温(ぬく)み 母の手 愛の手 やさしい手 心配ばかり かける娘(こ)を 案じて生きる 明け暮れは 幸せとんぼ どこにいる どこにいる  苦労が肩に 重くても 笑顔はいつも 花になる 母の手 愛の手 やさしい手 悩みの石に 転んだら くじけちゃ駄目と 叱るよに 励ます声の あたたかさ あたたかさ  この世の風の 冷めたさに 涙をふいた 日もあろう 母の手 愛の手 やさしい手 のぞみの道を 見つめつつ 母子(おやこ)がかざす 指先に 幸せとんぼ 来てとまれ 来てとまれ 幸せとんぼ 来てとまれ 来てとまれ
ジェラシージェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー  窓辺にたたずんでる君を見てると 長い年月にふれたような気がする 夕焼けの空のどこかで 忘れた愛がしのび込む 流れるのは涙ではなく汗 君によせる愛はジェラシー 春風が吹き秋風が吹き 寂しいといいながら 君によせる愛はジェラシー ジェラシー  はまゆりが咲いているところをみると どうやら僕らは海にきているらしい ハンドバッグのとめがねが はずれて化粧が散らばる 波がそれを海の底へ引き込む ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー  ワンピースをかさね着する君の心は 不思議な世界をさまよい歩いていたんだ だれにも言えないことがある 泣く泣く僕も空を見る 胸さわぎで夏がくるのがこわい 君によせる愛はジェラシー 春風吹き秋風が吹き 悲しみにくれながら 君によせる愛はジェラシー 君によせる愛はジェラシー ジェラシー Uh oh oh ジェラシー千葉紘子井上陽水井上陽水ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー  窓辺にたたずんでる君を見てると 長い年月にふれたような気がする 夕焼けの空のどこかで 忘れた愛がしのび込む 流れるのは涙ではなく汗 君によせる愛はジェラシー 春風が吹き秋風が吹き 寂しいといいながら 君によせる愛はジェラシー ジェラシー  はまゆりが咲いているところをみると どうやら僕らは海にきているらしい ハンドバッグのとめがねが はずれて化粧が散らばる 波がそれを海の底へ引き込む ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー  ワンピースをかさね着する君の心は 不思議な世界をさまよい歩いていたんだ だれにも言えないことがある 泣く泣く僕も空を見る 胸さわぎで夏がくるのがこわい 君によせる愛はジェラシー 春風吹き秋風が吹き 悲しみにくれながら 君によせる愛はジェラシー 君によせる愛はジェラシー ジェラシー Uh oh oh ジェラシー
宗谷岬流氷とけて 春風吹いて ハマナス咲いて カモメも啼いて 遙か沖ゆく 外国船の 煙もうれし 宗谷の岬 流氷とけて 春風吹いて ハマナス揺れる 宗谷の岬  倖せもとめ さいはての地に それぞれ人は 明日を祈る 波もピリカの 子守のように 想い出残る 宗谷の岬 流氷とけて 春風吹いて ハマナス揺れる 宗谷の岬千葉紘子吉田弘船村徹流氷とけて 春風吹いて ハマナス咲いて カモメも啼いて 遙か沖ゆく 外国船の 煙もうれし 宗谷の岬 流氷とけて 春風吹いて ハマナス揺れる 宗谷の岬  倖せもとめ さいはての地に それぞれ人は 明日を祈る 波もピリカの 子守のように 想い出残る 宗谷の岬 流氷とけて 春風吹いて ハマナス揺れる 宗谷の岬
はぐれ鳥風の中で泣いた はぐれ鳥一羽 昔を探して 今夜もさまよう チュル チュル チュル チュルル チュル チュル チュルル  闇の中で泣いた はぐれ鳥一羽 疲れたその手は 何処でもいやせない チュル チュル チュル チュルル チュル チュル チュルル  雨の中で泣いた はぐれ鳥一羽 悲しい心は 私も同じ チュル チュル チュル チュルル チュル チュル チュルル  ここにおいで早く はぐれ鳥一羽 唄ってあげよう おまえの子守唄 チュル チュル チュル チュルル チュル チュル チュルル千葉紘子小西美恵子・補作詞:なかにし礼宮川泰風の中で泣いた はぐれ鳥一羽 昔を探して 今夜もさまよう チュル チュル チュル チュルル チュル チュル チュルル  闇の中で泣いた はぐれ鳥一羽 疲れたその手は 何処でもいやせない チュル チュル チュル チュルル チュル チュル チュルル  雨の中で泣いた はぐれ鳥一羽 悲しい心は 私も同じ チュル チュル チュル チュルル チュル チュル チュルル  ここにおいで早く はぐれ鳥一羽 唄ってあげよう おまえの子守唄 チュル チュル チュル チュルル チュル チュル チュルル
彼岸坂ごめんなさいね お母さん いくら詫びても もう遅い あなたは星ふる 天国の人 戻って欲しいと せがんでも 私(あたし)の夢は 叶わない  カーネーションよ お母さん 花の彩り 見えますか あなたは優しい おもかげの人 素直な心で 生きるのと 叱ってほしい もう一度  また来るからね お母さん お墓参りの 彼岸坂 あなたは苦労に 耐え抜いた人 どうしてこの世を 捨てたのと 手向ける涙 ただ熱い千葉紘子石本美由起堀内孝雄ごめんなさいね お母さん いくら詫びても もう遅い あなたは星ふる 天国の人 戻って欲しいと せがんでも 私(あたし)の夢は 叶わない  カーネーションよ お母さん 花の彩り 見えますか あなたは優しい おもかげの人 素直な心で 生きるのと 叱ってほしい もう一度  また来るからね お母さん お墓参りの 彼岸坂 あなたは苦労に 耐え抜いた人 どうしてこの世を 捨てたのと 手向ける涙 ただ熱い
郵便局郵便局の前 行ったり来たり 夕暮れ 握りしめた手紙が 泣き出しそうなの  誰も見てないわ ポストに入れるなら 今 出してしまえば それで アヽヽ 気がすむの  でも心配なの あの人のもとに わたしの気持が うまく伝われば  なん度も書いては 消して又書き直した 片想いでこのまま アヽヽ いたくない  郵便局の前 赤いポストが横目で 迷う私をせかす そうね 思い切り  祈るような気持 手もとを離れた手紙 あの人が封あける アヽヽ お昼頃  どんな顔をして 読んでくれるのか わたしの気持が うまく伝われば  愛してるなんて 書かない方が良かったの ひとり家路の長い アヽヽ 長いこと千葉紘子安井かずみ浜圭介郵便局の前 行ったり来たり 夕暮れ 握りしめた手紙が 泣き出しそうなの  誰も見てないわ ポストに入れるなら 今 出してしまえば それで アヽヽ 気がすむの  でも心配なの あの人のもとに わたしの気持が うまく伝われば  なん度も書いては 消して又書き直した 片想いでこのまま アヽヽ いたくない  郵便局の前 赤いポストが横目で 迷う私をせかす そうね 思い切り  祈るような気持 手もとを離れた手紙 あの人が封あける アヽヽ お昼頃  どんな顔をして 読んでくれるのか わたしの気持が うまく伝われば  愛してるなんて 書かない方が良かったの ひとり家路の長い アヽヽ 長いこと
ラブ・ミー・トゥナイト(恋の終り)Vento che torni ogni sera a parlare con me, tu mi domandi l'amore, l'amore dov'e? Quando la luna passo, solo una voce resto; io mi ricordo che lei mi diceva cosi:  Vieni, vieni, vieni che alla fine della strada c'e l'amore per te Vieni, vieni, vieni se ti senti innamorato vieni, vieni con me! Quando la luna torno, l'amore, mio non trovo; forse quella voce nella notte io non sentiro mai piu.  ……… Alla fine della strada dopo quella sera lei non ritorno.  Strada che hai visto il mio amore morire cosi, dimmi se a um altro ragazzo lei dice di si Quando la luna passo, solo una voce resto; io mi ricordo che lei mi diceva cosi:  Vieni, vieni, vieni che alla fine della strada c'e l'amore per te Vieni, vieni, vieni se ti senti innamorato vieni, vieni con me! Quando la luna torno, l'amore, mio non trovo; forse quella voce nella notte io non sentiro mai piu.  ……… Alla fine della strada dopo quella sera lei non ritorno da me.千葉紘子L.Pilat・M.DanzeriD.PaceVento che torni ogni sera a parlare con me, tu mi domandi l'amore, l'amore dov'e? Quando la luna passo, solo una voce resto; io mi ricordo che lei mi diceva cosi:  Vieni, vieni, vieni che alla fine della strada c'e l'amore per te Vieni, vieni, vieni se ti senti innamorato vieni, vieni con me! Quando la luna torno, l'amore, mio non trovo; forse quella voce nella notte io non sentiro mai piu.  ……… Alla fine della strada dopo quella sera lei non ritorno.  Strada che hai visto il mio amore morire cosi, dimmi se a um altro ragazzo lei dice di si Quando la luna passo, solo una voce resto; io mi ricordo che lei mi diceva cosi:  Vieni, vieni, vieni che alla fine della strada c'e l'amore per te Vieni, vieni, vieni se ti senti innamorato vieni, vieni con me! Quando la luna torno, l'amore, mio non trovo; forse quella voce nella notte io non sentiro mai piu.  ……… Alla fine della strada dopo quella sera lei non ritorno da me.
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