| 負け犬お前の涙がこの雨ならば こうしてずぶぬれ気分がいい 何のとりえも無い俺だけど 本気で惚れてもここまでだな 冷たい身体を 引きずるように この街離れて 行く俺だけど 心配御無用 なれているんだ 生まれた土地さえ覚えちゃない 野良犬同然みじめなものさ 心を開いちゃ生きられない 明日は一体いつ来るのでしょう お前の涙でかすんでいる 幾つも名前を 変えては来たが ごめんな本当の 名前も知らず 心配御無用 何とかなるさ 今までこうしてしのいで来た 淋しい悔しい 思い出ばかり どうにもならない こればっかりは 心配御無用 お前はきっと 幸せになるんだ祈ってるよ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 前田憲男 | お前の涙がこの雨ならば こうしてずぶぬれ気分がいい 何のとりえも無い俺だけど 本気で惚れてもここまでだな 冷たい身体を 引きずるように この街離れて 行く俺だけど 心配御無用 なれているんだ 生まれた土地さえ覚えちゃない 野良犬同然みじめなものさ 心を開いちゃ生きられない 明日は一体いつ来るのでしょう お前の涙でかすんでいる 幾つも名前を 変えては来たが ごめんな本当の 名前も知らず 心配御無用 何とかなるさ 今までこうしてしのいで来た 淋しい悔しい 思い出ばかり どうにもならない こればっかりは 心配御無用 お前はきっと 幸せになるんだ祈ってるよ |
| セクシィ子供みたいに笑うあなたが 急に黙ってセクシィ 旅に出るなら夜の飛行機 つぶやくあなたセクシィ 夜の深さに ふたりとけて行くのね 愛の言葉はみつめあうこと ふたつの心セクシィ 愛の暮らしに少し疲れた あなたと私セクシィ 明日のことは誰も知らない だから今夜はセクシィ 夜の深さに ふたりとけて行くのね 愛の言葉はみつめあうこと ふたつの身体セクシィ | 松山千春 | 下田逸郎 | 下田逸郎 | 飛澤宏元 | 子供みたいに笑うあなたが 急に黙ってセクシィ 旅に出るなら夜の飛行機 つぶやくあなたセクシィ 夜の深さに ふたりとけて行くのね 愛の言葉はみつめあうこと ふたつの心セクシィ 愛の暮らしに少し疲れた あなたと私セクシィ 明日のことは誰も知らない だから今夜はセクシィ 夜の深さに ふたりとけて行くのね 愛の言葉はみつめあうこと ふたつの身体セクシィ |
| X'mas粉雪の舞う街を歩けば 行きかう人も足早に 流れる歌は愛の歌 もうすぐ君にたどりつく Merry Merry X'mas Merry Merry X'mas 二人だけの素敵な夜になれ 車の流れ色群やかに 華やぐ街に灯をともす 風は冷たい北の風 もうすぐ君にたどりつく Merry Merry X'mas Merry Merry X'mas 二人だけの素敵な夜になれ Merry Merry X'mas Merry Merry X'mas 二人だけの素敵な夜になれ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 粉雪の舞う街を歩けば 行きかう人も足早に 流れる歌は愛の歌 もうすぐ君にたどりつく Merry Merry X'mas Merry Merry X'mas 二人だけの素敵な夜になれ 車の流れ色群やかに 華やぐ街に灯をともす 風は冷たい北の風 もうすぐ君にたどりつく Merry Merry X'mas Merry Merry X'mas 二人だけの素敵な夜になれ Merry Merry X'mas Merry Merry X'mas 二人だけの素敵な夜になれ |
| 風よ愛を確かめると 君にたどりついて 昨日そして今日も きっと明日もまた ほかには何にも 考えられず 君を想えば 切なくて 胸の痛みに 耐えられず 風よお前になら 話すこともできる 自信ないわけでもないが もしもの時 すべてを失う 生きる力も 秋の空を見上げ 深くため息つき 白く浮んだ雲 深く肩を落とし ほかには何にも 考えられず 君を想えば 切なくて 胸の痛みに 耐えられず 風よお前にもし かわいそうだなんて そんな心あれば いつかこの想いを 届けてみないか 責任持って 愛を確かめると 君にたどりついて 昨日そして今日も きっと明日も又 ほかには何にも 考えられず | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 愛を確かめると 君にたどりついて 昨日そして今日も きっと明日もまた ほかには何にも 考えられず 君を想えば 切なくて 胸の痛みに 耐えられず 風よお前になら 話すこともできる 自信ないわけでもないが もしもの時 すべてを失う 生きる力も 秋の空を見上げ 深くため息つき 白く浮んだ雲 深く肩を落とし ほかには何にも 考えられず 君を想えば 切なくて 胸の痛みに 耐えられず 風よお前にもし かわいそうだなんて そんな心あれば いつかこの想いを 届けてみないか 責任持って 愛を確かめると 君にたどりついて 昨日そして今日も きっと明日も又 ほかには何にも 考えられず |
| 国道38号国道38を 東へ向けて 走ろう そこには 私の故郷が 青い空は続く いくつもの町越えて 峠を登りきると 広がる大地を駈けぬける 風になって走ろう とても短い夏だけど 生きるものみな 美しく 流れる川のせせらぎも 喜び感じてる 車の窓を開けて 空いっぱいに走ろう はるかな地平のその先に 長い道は続く つらなる山に注ぐ おだやかな陽を受けて 緑の大地を駈けぬける 風になって走ろう とても短い夏だけど 生きるものみな 美しく 流れる川のせせらぎも 喜び感じてる 国道38を 東へ向けて走ろう 国道38を 国道38を | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 国道38を 東へ向けて 走ろう そこには 私の故郷が 青い空は続く いくつもの町越えて 峠を登りきると 広がる大地を駈けぬける 風になって走ろう とても短い夏だけど 生きるものみな 美しく 流れる川のせせらぎも 喜び感じてる 車の窓を開けて 空いっぱいに走ろう はるかな地平のその先に 長い道は続く つらなる山に注ぐ おだやかな陽を受けて 緑の大地を駈けぬける 風になって走ろう とても短い夏だけど 生きるものみな 美しく 流れる川のせせらぎも 喜び感じてる 国道38を 東へ向けて走ろう 国道38を 国道38を |
| 夕暮れ時の街夕暮れ時の街 ひとつふたつ灯る 窓からもれる灯りに 幸せが浮かぶ 浮かんだ幸せが 飛んでしまわぬよう 家族で力を合わせ 笑い声がもれる もれる笑い声が さらにお隣りへと 広がってゆくような 夕暮れ時の街 夕暮れ時の街 夕暮れ時の街 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 夕暮れ時の街 ひとつふたつ灯る 窓からもれる灯りに 幸せが浮かぶ 浮かんだ幸せが 飛んでしまわぬよう 家族で力を合わせ 笑い声がもれる もれる笑い声が さらにお隣りへと 広がってゆくような 夕暮れ時の街 夕暮れ時の街 夕暮れ時の街 |
| 華(Hana)この世に 生まれて こなけりゃ こんな哀しい 思いも 知らずに すんだと 涙流して すがる おまえ愛しい 夜に咲く華 まるで 夢見ることに 疲れた迷い華 だから泣いて 泣いて 涙 涸れる 朝がくるまで おまえの流した 涙が 心をつたう ひとりにしないと その肩 強く抱き寄せ きっと 二人はかない 夜に咲く華 いいさ 夢見たがりの あてない 迷い華 だから泣いて 泣いて 涙 涸れる 朝がくるまで だから泣いて 泣いて 涙 涸れる 朝がくるまで | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | この世に 生まれて こなけりゃ こんな哀しい 思いも 知らずに すんだと 涙流して すがる おまえ愛しい 夜に咲く華 まるで 夢見ることに 疲れた迷い華 だから泣いて 泣いて 涙 涸れる 朝がくるまで おまえの流した 涙が 心をつたう ひとりにしないと その肩 強く抱き寄せ きっと 二人はかない 夜に咲く華 いいさ 夢見たがりの あてない 迷い華 だから泣いて 泣いて 涙 涸れる 朝がくるまで だから泣いて 泣いて 涙 涸れる 朝がくるまで |
| 夏の陽幻でも 束の間でも 二人の愛 ときめくまま 真夏の陽は 高く熱く 身も心も 燃やし尽くす 見つめ合う 信じ合う 過去も未来も かなぐりすて 若すぎると笑わないで これが二人 生きた証し 真夏の陽は 高く熱く 身も心も 燃やし尽くす この時代に生まれてきて こうして今 巡り逢えた かけがえない 季節を見る かけがえない 二人になる 見つめ合う 信じ合う 過去も未来も かなぐりすて 若すぎると笑わないで これが二人 生きた証し 真夏の陽は 高く熱く 身も心も 燃やし尽くす 若すぎると笑わないで これが二人 生きた証し 真夏の陽は 高く熱く 身も心も 燃やし尽くす | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 幻でも 束の間でも 二人の愛 ときめくまま 真夏の陽は 高く熱く 身も心も 燃やし尽くす 見つめ合う 信じ合う 過去も未来も かなぐりすて 若すぎると笑わないで これが二人 生きた証し 真夏の陽は 高く熱く 身も心も 燃やし尽くす この時代に生まれてきて こうして今 巡り逢えた かけがえない 季節を見る かけがえない 二人になる 見つめ合う 信じ合う 過去も未来も かなぐりすて 若すぎると笑わないで これが二人 生きた証し 真夏の陽は 高く熱く 身も心も 燃やし尽くす 若すぎると笑わないで これが二人 生きた証し 真夏の陽は 高く熱く 身も心も 燃やし尽くす |
| 目覚めひたすら この道 歩いたんだね 真っすぐ 寄り道 ひとつもせずに フーフフフー フーフフフー 君は もちろん あてなど ありはしないね ましてや 自分が どれ程なのか フーフフフー フーフフフー 君は 捜しものしているの それより君は忘れてる 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい 今日まで 歩いた 道はどれ程 勇気と 希望を 与えてくれた フーフフフー フーフフフー 君に 故郷 友達 兄弟そして 父親 母親 愛をそそいだ フーフフフー フーフフフー 君に 遠まわりして来たね それより君は忘れてる 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | ひたすら この道 歩いたんだね 真っすぐ 寄り道 ひとつもせずに フーフフフー フーフフフー 君は もちろん あてなど ありはしないね ましてや 自分が どれ程なのか フーフフフー フーフフフー 君は 捜しものしているの それより君は忘れてる 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい 今日まで 歩いた 道はどれ程 勇気と 希望を 与えてくれた フーフフフー フーフフフー 君に 故郷 友達 兄弟そして 父親 母親 愛をそそいだ フーフフフー フーフフフー 君に 遠まわりして来たね それより君は忘れてる 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい 大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい |
| ひばりの花売娘花を召しませ ランララン 愛の紅ばら 恋の花 もゆる心の ささやきか 恋のそよ風 ゆらゆらと ゆれてはずかし 赤いばら 花を召しませ ランララン 召しませ紅ばら 恋の花 花を召しませ ランララン 白いミモザは 夢の花 ぬれた心の 愛の露 月の光か ささやきか 丘のチャペルの 鐘の音が 花を召しませ ランララン 召しませミモザは 愛の花 花を召しませ ランララン 乙女やさしい チュウリップ 赤白黄色と とりどりの レビューまくぎれ 千代紙や なげたテープの うつくしさ 花を召しませ ランララン 召しませやさしい チュウリップ 花を召しませ ランララン 花は散るもの しぼむもの 咲いた思いの はなびらに 夢があるうち いまのうち いとしお方に 捧げなさい 花を召しませ ランララン 召しませなさけの 花束を | 松山千春 | 藤浦洸 | 上原げんと | 夏目一朗 | 花を召しませ ランララン 愛の紅ばら 恋の花 もゆる心の ささやきか 恋のそよ風 ゆらゆらと ゆれてはずかし 赤いばら 花を召しませ ランララン 召しませ紅ばら 恋の花 花を召しませ ランララン 白いミモザは 夢の花 ぬれた心の 愛の露 月の光か ささやきか 丘のチャペルの 鐘の音が 花を召しませ ランララン 召しませミモザは 愛の花 花を召しませ ランララン 乙女やさしい チュウリップ 赤白黄色と とりどりの レビューまくぎれ 千代紙や なげたテープの うつくしさ 花を召しませ ランララン 召しませやさしい チュウリップ 花を召しませ ランララン 花は散るもの しぼむもの 咲いた思いの はなびらに 夢があるうち いまのうち いとしお方に 捧げなさい 花を召しませ ランララン 召しませなさけの 花束を |
| 風の夜忘れたいと思ってることばかり 心の中に浮かぶ そんな夜 どうすることもできず 空しさに ひとり身構えながら 夜が明けるのを待つ いつも思ってる こんな俺だって きっといつかは いつかは うまく笑える 窓を叩きつけてく 風の音 瞳を閉じてもなお 眠れない とめどなくおし寄せる 不安だけ ひとりおののきながら 夜が明けるのを待つ いつも思ってる こんな俺だって きっといつかは いつかは うまく笑える きっといつかは いつかは うまく笑える | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 忘れたいと思ってることばかり 心の中に浮かぶ そんな夜 どうすることもできず 空しさに ひとり身構えながら 夜が明けるのを待つ いつも思ってる こんな俺だって きっといつかは いつかは うまく笑える 窓を叩きつけてく 風の音 瞳を閉じてもなお 眠れない とめどなくおし寄せる 不安だけ ひとりおののきながら 夜が明けるのを待つ いつも思ってる こんな俺だって きっといつかは いつかは うまく笑える きっといつかは いつかは うまく笑える |
| ドンマイあの日二人 笑い転げて 互いの夢を 語り合ったね 出来るならば ずっとこのまま 誓いのキスも 忘れちゃいない 時の流れさえも 関係ないと思っていたね ドンマイ ドンマイ 僕は 今日も元気に働いてるよ ドンマイ ドンマイ 君は どうして いるのだろう 思い出すよ ささいな事で 君が泣き出し おどろいた事 きっと悩み 口に出せずに あわてて店を 飛び出したんだね 若さだけにまかせ 現実離れしていたんだね ドンマイ ドンマイ 僕は 相も変わらず一人暮らしさ ドンマイ ドンマイ 君は いい人 出来たかな ドンマイ ドンマイ 僕の 愛はあの日に残したままさ ドンマイ ドンマイ 君を 今でも 愛してる | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 澤近泰輔 | あの日二人 笑い転げて 互いの夢を 語り合ったね 出来るならば ずっとこのまま 誓いのキスも 忘れちゃいない 時の流れさえも 関係ないと思っていたね ドンマイ ドンマイ 僕は 今日も元気に働いてるよ ドンマイ ドンマイ 君は どうして いるのだろう 思い出すよ ささいな事で 君が泣き出し おどろいた事 きっと悩み 口に出せずに あわてて店を 飛び出したんだね 若さだけにまかせ 現実離れしていたんだね ドンマイ ドンマイ 僕は 相も変わらず一人暮らしさ ドンマイ ドンマイ 君は いい人 出来たかな ドンマイ ドンマイ 僕の 愛はあの日に残したままさ ドンマイ ドンマイ 君を 今でも 愛してる |
| 涙の街Wow Wow Wow Wow 涙で お前さえ見えない 住みなれた この街に少しも未練はないけれど 細い肩ふるわせて 見送るお前がとても悲しい Wow Wow Wow Wow 涙で お前さえ見えない 男って奴は ちっぽけな夢をすてきれないものさ お前にだけは分かるはずさ 心の中は ゆるされるものならば も一度お前を抱きしめて はじめからやり直す 勇気もないから ただかけて行く Wow Wow Wow Wow 涙で お前さえ見えない Wow Wow Wow Wow 涙で 明日さえ見えない | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | Wow Wow Wow Wow 涙で お前さえ見えない 住みなれた この街に少しも未練はないけれど 細い肩ふるわせて 見送るお前がとても悲しい Wow Wow Wow Wow 涙で お前さえ見えない 男って奴は ちっぽけな夢をすてきれないものさ お前にだけは分かるはずさ 心の中は ゆるされるものならば も一度お前を抱きしめて はじめからやり直す 勇気もないから ただかけて行く Wow Wow Wow Wow 涙で お前さえ見えない Wow Wow Wow Wow 涙で 明日さえ見えない |
| 烈わずかな時間も 離れはしないと 二人を照らした 月は青く 動かない風は 汗ばむぐらいで あてない二人を とまどわせる どこへ行こうか どこでもいいと いつでも笑って 答えます 明日の事なんて 明日の事なんて 心のままに 生きたい このまま歩いて 歩き疲れても 白々 夜明けが 近づくだけ そのうち二人は 幸せになれる 出来ればでいいと 思ってます 何をしようか 何でもいいと いつでも笑って 答えます 明日の事なんて 明日の事なんて 心のままに 生きたい 明日の事なんて 明日の事なんて 心のままに 生きたい | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | わずかな時間も 離れはしないと 二人を照らした 月は青く 動かない風は 汗ばむぐらいで あてない二人を とまどわせる どこへ行こうか どこでもいいと いつでも笑って 答えます 明日の事なんて 明日の事なんて 心のままに 生きたい このまま歩いて 歩き疲れても 白々 夜明けが 近づくだけ そのうち二人は 幸せになれる 出来ればでいいと 思ってます 何をしようか 何でもいいと いつでも笑って 答えます 明日の事なんて 明日の事なんて 心のままに 生きたい 明日の事なんて 明日の事なんて 心のままに 生きたい |
| 恋よララバイさよならから始まる 本当の恋もある 忘れたいはずの 思い出ばかりが 心を強く揺らす 今夜も一人で ため息まじりに 恋よララバイ こぼれ落ちる涙の 数を数えながらも 二度と戻れない まさかあの日々が 私の全てですか 時の流れにも とり残されてく 恋よララバイ 恋よララバイ 恋よララバイ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | さよならから始まる 本当の恋もある 忘れたいはずの 思い出ばかりが 心を強く揺らす 今夜も一人で ため息まじりに 恋よララバイ こぼれ落ちる涙の 数を数えながらも 二度と戻れない まさかあの日々が 私の全てですか 時の流れにも とり残されてく 恋よララバイ 恋よララバイ 恋よララバイ |
| 天国トラブルばかりのお前に 引きずられて来た感じさ どこかが足りない奴だけど 不思議と何でも許せる 誰かを呼び止め 天国へはどちらへ行けばなんて 止めろよ 二人で こうしているのがきっと天国 仕事は気ままに転々と 飢えをしのぐだけ働き 明日は明日の風の中 ニッポン国中どこでも 交番 駆け込み 天国へはどちらへ行けばなんて 止めろよ 二人で 不審者扱いされて牢獄 愛なんてきれい事じゃない ハラハラドキドキ毎日 惚れているのなら俺の方 全く人生楽しい 星空 指差し 天国へはどちらへ行けばなんて 続けろ 続けろ お前といるならそれが天国 続けろ 続けろ お前といるならそれが天国 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | トラブルばかりのお前に 引きずられて来た感じさ どこかが足りない奴だけど 不思議と何でも許せる 誰かを呼び止め 天国へはどちらへ行けばなんて 止めろよ 二人で こうしているのがきっと天国 仕事は気ままに転々と 飢えをしのぐだけ働き 明日は明日の風の中 ニッポン国中どこでも 交番 駆け込み 天国へはどちらへ行けばなんて 止めろよ 二人で 不審者扱いされて牢獄 愛なんてきれい事じゃない ハラハラドキドキ毎日 惚れているのなら俺の方 全く人生楽しい 星空 指差し 天国へはどちらへ行けばなんて 続けろ 続けろ お前といるならそれが天国 続けろ 続けろ お前といるならそれが天国 |
| 翼を持たない天使あぁ君は まるで 愛の天使さ 翼を持たない 宇宙のはるか彼方 生まれて地球にきたのか どうしても どうしても つかめない 君の心が 哀しいよ 差し伸べた この手軽くあしらわれ それなのに こんなにも 君のことが好きだよ あぁ君のことを思う 突然どこかの星へと 旅立つこともあるね ありえる雰囲気感じる どうしても どうしても つかめない 君の心が 前触れもなく 僕の目の前から消えないで それよりも この星で 僕とふたり暮らそう あぁ君は まるで 愛の天使さ 翼を持たない | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | あぁ君は まるで 愛の天使さ 翼を持たない 宇宙のはるか彼方 生まれて地球にきたのか どうしても どうしても つかめない 君の心が 哀しいよ 差し伸べた この手軽くあしらわれ それなのに こんなにも 君のことが好きだよ あぁ君のことを思う 突然どこかの星へと 旅立つこともあるね ありえる雰囲気感じる どうしても どうしても つかめない 君の心が 前触れもなく 僕の目の前から消えないで それよりも この星で 僕とふたり暮らそう あぁ君は まるで 愛の天使さ 翼を持たない |
| ブルース今まであなたに 言わずにいたけど そんなに素直な女じゃないから あなたのこと 嫌いに なったわけじゃないけど 変わりすぎた自分を 少し もてあましたの あなたを失う寂しさ 思えば 誰にも言えずに 悩んでいたから あなただけを見つめて 何も悔いはないけど 変わりすぎた自分を 少し もてあましたの あなたひとり愛して 愛しすぎてたみたい 変わりすぎた自分を 少し取り戻したい | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 今まであなたに 言わずにいたけど そんなに素直な女じゃないから あなたのこと 嫌いに なったわけじゃないけど 変わりすぎた自分を 少し もてあましたの あなたを失う寂しさ 思えば 誰にも言えずに 悩んでいたから あなただけを見つめて 何も悔いはないけど 変わりすぎた自分を 少し もてあましたの あなたひとり愛して 愛しすぎてたみたい 変わりすぎた自分を 少し取り戻したい |
| 今宵夜空に輝く星は 今宵の 二人のために またたき 永遠の愛を たたえてくれるようだ 離さない 離れない 見つめた瞳に映る 明日がある 重ねた口唇燃えて かすかに震えるようだ このまま 更けてゆく夜空に 心をあずけよう 離さない 離れない この世が終わりを告げる その時にも 二人は 強く抱き合い 体をあずけよう | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 飛澤宏元 | 夜空に輝く星は 今宵の 二人のために またたき 永遠の愛を たたえてくれるようだ 離さない 離れない 見つめた瞳に映る 明日がある 重ねた口唇燃えて かすかに震えるようだ このまま 更けてゆく夜空に 心をあずけよう 離さない 離れない この世が終わりを告げる その時にも 二人は 強く抱き合い 体をあずけよう |
| Look meLook me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me お前が 望んだ 明日はすぐに来ちゃくれないさ けれどね そんなに あせる事はない 道は長いさ 元気出してくれないか 涙をふいて Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me 愛して いるんだ 力の限りだきしめたまま 誓うよ いつでも どんな時にもそばにいるから 元気出してくれないか 涙をふいて Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me お前が 望んだ 明日はすぐに来ちゃくれないさ けれどね そんなに あせる事はない 道は長いさ 元気出してくれないか 涙をふいて Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me 愛して いるんだ 力の限りだきしめたまま 誓うよ いつでも どんな時にもそばにいるから 元気出してくれないか 涙をふいて Look me Look me Look Look me Look me Look me Look Look me |
| 野良犬退屈な毎日が ため息をひきつれて すぐそこに来ているよ 身動きも出来ないさ どこで生きて死んで どんな夢を見るの 何に脅えてるの 息をひそめて 傷ついてみるがいい 哀しみにもがく様に 失うものがなくなれば 野良犬の眼が光る どこで生きて死んで どんな夢を見るの 何をためらうのか 強い心で どうせ生きて死んで あてもなくさまよう 二度とおとずれない 今を この時 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 退屈な毎日が ため息をひきつれて すぐそこに来ているよ 身動きも出来ないさ どこで生きて死んで どんな夢を見るの 何に脅えてるの 息をひそめて 傷ついてみるがいい 哀しみにもがく様に 失うものがなくなれば 野良犬の眼が光る どこで生きて死んで どんな夢を見るの 何をためらうのか 強い心で どうせ生きて死んで あてもなくさまよう 二度とおとずれない 今を この時 |
| 人間らしく汚れたこの手 空にかざし いつかは夢を かなえてみたいと やさしく注ぐ 陽差し 浴びて 僕は 今 輝いてる 人間らしく生きていたい 人間らしく生きていたい それって とても難しいことなのだろうか すすけた顔に 微笑み浮かべ 決められた道 踏みはずしたけど 四季折々の 愛に抱かれ 僕は 今 輝いてる 人間らしく生きていたい 人間らしく生きていたい それって とても難しいことなのだろうか 姿 形にこだわるよりは もっと自由に 自分なりの 人間らしく生きていたい 人間らしく生きていたい それって とても難しいことなのだろうか | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 汚れたこの手 空にかざし いつかは夢を かなえてみたいと やさしく注ぐ 陽差し 浴びて 僕は 今 輝いてる 人間らしく生きていたい 人間らしく生きていたい それって とても難しいことなのだろうか すすけた顔に 微笑み浮かべ 決められた道 踏みはずしたけど 四季折々の 愛に抱かれ 僕は 今 輝いてる 人間らしく生きていたい 人間らしく生きていたい それって とても難しいことなのだろうか 姿 形にこだわるよりは もっと自由に 自分なりの 人間らしく生きていたい 人間らしく生きていたい それって とても難しいことなのだろうか |
| 道端道端に咲いた 白い花に 明日の行方を 尋ねてみると 私は風吹く ままに揺れてる そして こうして 咲くのが運命(さだめ) 貴方は 自分の 意思で歩いて 自分 なりの 夢に進める 道端に咲いた 白い花が ポロリ 涙を こぼしたのです 道端に咲いた 白い花に 夢はないかと 尋ねてみると 私はいつしか 朽ち果てて行く身 けれど 私の 子供はいつか 貴方は 知らない 生命ってものを たやさず 自分を 犠牲にしても 道端に咲いた 白い花が 誇らしそうに 日差しを浴びた 道端に咲いた 白い花が ポロリ 涙を こぼしたのです | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 道端に咲いた 白い花に 明日の行方を 尋ねてみると 私は風吹く ままに揺れてる そして こうして 咲くのが運命(さだめ) 貴方は 自分の 意思で歩いて 自分 なりの 夢に進める 道端に咲いた 白い花が ポロリ 涙を こぼしたのです 道端に咲いた 白い花に 夢はないかと 尋ねてみると 私はいつしか 朽ち果てて行く身 けれど 私の 子供はいつか 貴方は 知らない 生命ってものを たやさず 自分を 犠牲にしても 道端に咲いた 白い花が 誇らしそうに 日差しを浴びた 道端に咲いた 白い花が ポロリ 涙を こぼしたのです |
| Happy Birthday to YouHappy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you 君に伝える言葉なら 星の数だけとりそろえ 勇気 何をしてるんだ 今だここだぞ 愛してる Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you only you 君に捧げる贈り物 バラの花束抱きかかえ 勇気 何をしてるんだ 今だここだぞ 愛してる Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you only you | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 澤近泰輔 | Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you 君に伝える言葉なら 星の数だけとりそろえ 勇気 何をしてるんだ 今だここだぞ 愛してる Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you only you 君に捧げる贈り物 バラの花束抱きかかえ 勇気 何をしてるんだ 今だここだぞ 愛してる Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you only you |
| ギラギラと輝く忘れかけてた夢を お前の目に 見つけた時は 軽いパンチをあびた そうさ 俺も昔は お前みたいな 飢えた野良犬の様に ただ鋭く 怖いものなど 何もなかった 鏡に映してみた 俺の姿 いつのまにか 世間に 飼い慣らされて 牛か 豚か ニワトリ 太らされて 餌に飛びつくだけの 力しかない 違うこんな はずじゃなかった いやだよ このまま終わるのは 耐えられない 泥水すすっても ギラギラと輝く 何もせずにこのまま 他人まかせ 自分にまで言い訳 しているのさ 傷付きたくないから 傷付けない 戦いたくないから 戦わない 心までが 錆びてしまった いやだよ このまま終わるのは 耐えられない 泥水すすっても ギラギラと輝く いやだよ このまま終わるのは 耐えられない 泥水すすっても ギラギラと輝く | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 飛澤宏元 | 忘れかけてた夢を お前の目に 見つけた時は 軽いパンチをあびた そうさ 俺も昔は お前みたいな 飢えた野良犬の様に ただ鋭く 怖いものなど 何もなかった 鏡に映してみた 俺の姿 いつのまにか 世間に 飼い慣らされて 牛か 豚か ニワトリ 太らされて 餌に飛びつくだけの 力しかない 違うこんな はずじゃなかった いやだよ このまま終わるのは 耐えられない 泥水すすっても ギラギラと輝く 何もせずにこのまま 他人まかせ 自分にまで言い訳 しているのさ 傷付きたくないから 傷付けない 戦いたくないから 戦わない 心までが 錆びてしまった いやだよ このまま終わるのは 耐えられない 泥水すすっても ギラギラと輝く いやだよ このまま終わるのは 耐えられない 泥水すすっても ギラギラと輝く |
| 特別な夜悲しい事なら 数えきれないね 楽しい事には めったに会えない 確かに今夜は特別な夜だ つきにも運にも 見放されている フーウウ フーウ フーウウ フーウ 闇夜にまぎれて 誰かが泣いてる フーウウ フーウ フーウウ フーウ 結局 一人じゃ ないんだ 愛って言葉の 深意が見えない 夢って言葉の ひびきが重たい 確かに今夜は特別な夜だ どいつもこいつも 浮かれ過ぎている フーウウ フーウ フーウウ フーウ 夜明けに向って 誰かが泣いてる フーウウ フーウ フーウウ フーウ 結局 一人じゃ ないんだ フーウウ フーウ フーウウ フーウ 明日を捜して 誰かが泣いてる フーウウ フーウ フーウウ フーウ 結局 一人じゃ ないんだ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 悲しい事なら 数えきれないね 楽しい事には めったに会えない 確かに今夜は特別な夜だ つきにも運にも 見放されている フーウウ フーウ フーウウ フーウ 闇夜にまぎれて 誰かが泣いてる フーウウ フーウ フーウウ フーウ 結局 一人じゃ ないんだ 愛って言葉の 深意が見えない 夢って言葉の ひびきが重たい 確かに今夜は特別な夜だ どいつもこいつも 浮かれ過ぎている フーウウ フーウ フーウウ フーウ 夜明けに向って 誰かが泣いてる フーウウ フーウ フーウウ フーウ 結局 一人じゃ ないんだ フーウウ フーウ フーウウ フーウ 明日を捜して 誰かが泣いてる フーウウ フーウ フーウウ フーウ 結局 一人じゃ ないんだ |
| 真夏の一日夏の陽がお前を 一段と輝かせ ほおばんだ氷も一コロさ とけてゆく 愛されているかしら お前のなまめく口唇(くちびる)が 大胆にさせてゆく 愛しているよと抱き寄せる 真夏の一日 まだ陽は高い 夏の陽が運んだ 運命の女神さ 焼けた肌 はじける一滴のシャワーも 満たされているかしら お前の身体が問いかける 今俺が世の中で興味があるのは お前だけ 真夏の一日 まだ陽は高い 夏の陽がお前を 一段と輝かせ ほおばんだ氷も一コロさ とけてゆく | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 古川昌義 | 夏の陽がお前を 一段と輝かせ ほおばんだ氷も一コロさ とけてゆく 愛されているかしら お前のなまめく口唇(くちびる)が 大胆にさせてゆく 愛しているよと抱き寄せる 真夏の一日 まだ陽は高い 夏の陽が運んだ 運命の女神さ 焼けた肌 はじける一滴のシャワーも 満たされているかしら お前の身体が問いかける 今俺が世の中で興味があるのは お前だけ 真夏の一日 まだ陽は高い 夏の陽がお前を 一段と輝かせ ほおばんだ氷も一コロさ とけてゆく |
| ネオン川誰が名づけた 川なのか 女泣かせの ネオン川 好きで来たのじゃ ないけれど いつか知らずに 流されて 浮いた浮いたの 酒を注ぐ 義理に死んでく 人もある 金に負けてく 人もある いくら真心 尽くしても 信じられずに 諦めた 恋はいくたび あったやら 泥にまみれた 川だって やがて着くだろ 青い海 お伽話の 夢だけど 晴れて素顔に 戻る日を 抱いているのさ あたしでも | 松山千春 | 横井弘 | 佐伯としを | 夏目一朗 | 誰が名づけた 川なのか 女泣かせの ネオン川 好きで来たのじゃ ないけれど いつか知らずに 流されて 浮いた浮いたの 酒を注ぐ 義理に死んでく 人もある 金に負けてく 人もある いくら真心 尽くしても 信じられずに 諦めた 恋はいくたび あったやら 泥にまみれた 川だって やがて着くだろ 青い海 お伽話の 夢だけど 晴れて素顔に 戻る日を 抱いているのさ あたしでも |
| MIDNIGHTどうしようもないほどお前が好きで 心まで奪われてぬけ殻のよう 女の数は星の数不思議な気分だね MIDNIGHT かけめぐるのはお前のことばかり MIDNIGHT 眠りつけずにため息またひとつ どうしようもないほどお前が好きで こんなはずではないと思うのだけど 恋の数なら星の数不思議な気分だね MIDNIGHT 夜のしじまにたよるは月灯り MIDNIGHT お前のもとへ今すぐ逢いに行く MIDNIGHT 夜のしじまにたよるは月灯り MIDNIGHT お前のもとへ今すぐ逢いに行く | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | どうしようもないほどお前が好きで 心まで奪われてぬけ殻のよう 女の数は星の数不思議な気分だね MIDNIGHT かけめぐるのはお前のことばかり MIDNIGHT 眠りつけずにため息またひとつ どうしようもないほどお前が好きで こんなはずではないと思うのだけど 恋の数なら星の数不思議な気分だね MIDNIGHT 夜のしじまにたよるは月灯り MIDNIGHT お前のもとへ今すぐ逢いに行く MIDNIGHT 夜のしじまにたよるは月灯り MIDNIGHT お前のもとへ今すぐ逢いに行く |
| この夏一番きっと太陽が 君を見つけた 今年の約束 輝くのは君 浜辺で 寄せて 返す波を 素足で追いかけ 叫んでる 真夏の日差しは 誰よりも 君に 君に 君に ふり注ぐ だから太陽は 君を選んだ この夏一番 輝くのは君 男の視線を 一身に 集めているのに 知らん顔 青い空と海 重なって 君を 君を 君を なやましく だから太陽は 君を選んだ この夏一番 輝くのは君 だから太陽は 君を選んだ この夏一番 輝くのは君 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | きっと太陽が 君を見つけた 今年の約束 輝くのは君 浜辺で 寄せて 返す波を 素足で追いかけ 叫んでる 真夏の日差しは 誰よりも 君に 君に 君に ふり注ぐ だから太陽は 君を選んだ この夏一番 輝くのは君 男の視線を 一身に 集めているのに 知らん顔 青い空と海 重なって 君を 君を 君を なやましく だから太陽は 君を選んだ この夏一番 輝くのは君 だから太陽は 君を選んだ この夏一番 輝くのは君 |
| 申し訳ない申し訳ない程 元気です 見上げた空は 青い空 野山を駆けて 来たんだね 風よ 私を 抱きしめて ありがたいね 一日は こうして過ぎて 行くのです 申し訳ない程 元気です この道 どこへ 続くのか 名も無い花よ お前なら この先 どこへ 行くのだろう ありがたいね 一日は こうして過ぎて 行くのです 申し訳ない程 元気です | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 申し訳ない程 元気です 見上げた空は 青い空 野山を駆けて 来たんだね 風よ 私を 抱きしめて ありがたいね 一日は こうして過ぎて 行くのです 申し訳ない程 元気です この道 どこへ 続くのか 名も無い花よ お前なら この先 どこへ 行くのだろう ありがたいね 一日は こうして過ぎて 行くのです 申し訳ない程 元気です |
| ストリートミュージシャン夕焼けがつつむ街に 君の声がひびく 通り行く人や足を 止めてくれる人 ギター片手に ヘタはヘタなり マイクも無しに どなり続けるばかり 夕焼けがつつむ街に 君の声よひびけ 街の灯ちらりほらり 君の声がひびく シャッターの降りた店の 前が君のステージ 拍手頂き 小銭も頂き でもね本当は 何も欲しい物は無い 街の灯ちらりほらり 君の声よひびけ 夜のとばりの 中でも歌う そうかこの街 全てが君のステージ 世の中どう変わろうと 君の声よひびけ 世の中どう変わろうと 君の声よひびけ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 夕焼けがつつむ街に 君の声がひびく 通り行く人や足を 止めてくれる人 ギター片手に ヘタはヘタなり マイクも無しに どなり続けるばかり 夕焼けがつつむ街に 君の声よひびけ 街の灯ちらりほらり 君の声がひびく シャッターの降りた店の 前が君のステージ 拍手頂き 小銭も頂き でもね本当は 何も欲しい物は無い 街の灯ちらりほらり 君の声よひびけ 夜のとばりの 中でも歌う そうかこの街 全てが君のステージ 世の中どう変わろうと 君の声よひびけ 世の中どう変わろうと 君の声よひびけ |
| 恋ブギ恋なんてやつは 一気に行かなきゃ じっくりかまえて 格好付けても トンビにあぶらげ さらわれちまう 恋なんてやつは 順番待ちじゃない お先に失礼 いつでも失礼 他人の気持ちは おかまいなしさ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウーウー 恋なんてやつは まともじゃだめさ あの手この手に その手も使い 釣り上げちまえば こっちのものさ 恋なんてやつは 馬鹿げたものさ 結果が一番 内容は二番 お疲れ様です 今日も一日 ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウーウー 恋なんてやつは 哀しいものさ あたって砕けて 砕けて沈む クヨクヨ メソメソ クヨクヨ メソメソ クヨクヨ メソメソ そいつあ恋だぜ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウーウ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 好永立彦 | 恋なんてやつは 一気に行かなきゃ じっくりかまえて 格好付けても トンビにあぶらげ さらわれちまう 恋なんてやつは 順番待ちじゃない お先に失礼 いつでも失礼 他人の気持ちは おかまいなしさ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウーウー 恋なんてやつは まともじゃだめさ あの手この手に その手も使い 釣り上げちまえば こっちのものさ 恋なんてやつは 馬鹿げたものさ 結果が一番 内容は二番 お疲れ様です 今日も一日 ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウーウー 恋なんてやつは 哀しいものさ あたって砕けて 砕けて沈む クヨクヨ メソメソ クヨクヨ メソメソ クヨクヨ メソメソ そいつあ恋だぜ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウウウ ウーウーウ |
| 真冬にサンバ銀世界に 包まれても 街の灯り 空に浮かぶ 貴方のため 私のため 憧れ舞い飛ぶ 一度きりの 人生だと 笑うように はきすてても 貴方の愛 私の愛 真冬に踊るよ La La La ……………………… 幸せとか 不幸だとか 風の中で こごえている 貴方の夢 私の夢 優しく抱きしめ 気にしないで 明日なんか 来たら来たで どうにかする 貴方も今 私も今 真冬に踊るよ La La La ……………………… | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 銀世界に 包まれても 街の灯り 空に浮かぶ 貴方のため 私のため 憧れ舞い飛ぶ 一度きりの 人生だと 笑うように はきすてても 貴方の愛 私の愛 真冬に踊るよ La La La ……………………… 幸せとか 不幸だとか 風の中で こごえている 貴方の夢 私の夢 優しく抱きしめ 気にしないで 明日なんか 来たら来たで どうにかする 貴方も今 私も今 真冬に踊るよ La La La ……………………… |
| Dancing with me今君が そばに居るだけで こんなにも ときめいているよ 誰にもあげない 時間を二人で過ごそうよ Dancing with me Dancing with me woo woo Dancing with me Dancing with me woo woo 夜が明けてしまう前に ひとつに重なる 指先がふれただけなのに 素敵だね ときめきが走る 心も身体も 時間を二人で過ごそうよ Dancing with me Dancing with me woo woo Dancing with me Dancing with me woo woo 愛がとけてしまう前に 二人は見つめる Dancing with me Dancing with me woo woo Dancing with me Dancing with me woo woo 愛がとけてしまう前に 二人は見つめる | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 今君が そばに居るだけで こんなにも ときめいているよ 誰にもあげない 時間を二人で過ごそうよ Dancing with me Dancing with me woo woo Dancing with me Dancing with me woo woo 夜が明けてしまう前に ひとつに重なる 指先がふれただけなのに 素敵だね ときめきが走る 心も身体も 時間を二人で過ごそうよ Dancing with me Dancing with me woo woo Dancing with me Dancing with me woo woo 愛がとけてしまう前に 二人は見つめる Dancing with me Dancing with me woo woo Dancing with me Dancing with me woo woo 愛がとけてしまう前に 二人は見つめる |
| BEST GIRL愛がこの胸を 熱くさせるのさ 燃えて 燃えて 燃え尽きて行くまで 抱いて 抱きしめて 求め奪い合う 甘く 甘く 甘く酔いしれ 君と二人きりの 世界だね 白く細い指 うまくからませて 走る 走る 走る体の中 愛が時間さえ 忘れさせるのさ いつも いつも いつもこうして 君と二人きりの 世界だね | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 愛がこの胸を 熱くさせるのさ 燃えて 燃えて 燃え尽きて行くまで 抱いて 抱きしめて 求め奪い合う 甘く 甘く 甘く酔いしれ 君と二人きりの 世界だね 白く細い指 うまくからませて 走る 走る 走る体の中 愛が時間さえ 忘れさせるのさ いつも いつも いつもこうして 君と二人きりの 世界だね |
| こもりうたひとりで歌う淋しさよ 眼りつけたら子守歌 誰に聞かせてあげようか ひとりで歌う子守歌 若い頃なら照らいなく いろんな事が出来たのに 人は誰でも年老いて ひとりで歌う子守歌 誰に聞かせてあげようか ひとりで歌う子守歌 ひとりで歌う子守歌 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | ひとりで歌う淋しさよ 眼りつけたら子守歌 誰に聞かせてあげようか ひとりで歌う子守歌 若い頃なら照らいなく いろんな事が出来たのに 人は誰でも年老いて ひとりで歌う子守歌 誰に聞かせてあげようか ひとりで歌う子守歌 ひとりで歌う子守歌 |
| 口笛オイラが生まれて 育った街は いつでも冷たい 風吹く街 気の合う仲間も いるにはいるが 誰にもさよなら 告げずに行く LONELY 楽しい思い出なんて LONELY ひとつも持ち出せないよ オイラが生まれて 育った街は いつでも冷たい 風吹く街 あてなどつてなど 何もないから オイラの宝は 自由って奴 やることなすこと ついてないけど そのうち変わるさ 不幸じゃない LONELY 乾いた心の中で LONELY 哀しい口笛響く オイラが生まれて 育った街は いつでも冷たい 風吹く街 風吹く街 風吹く街 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | オイラが生まれて 育った街は いつでも冷たい 風吹く街 気の合う仲間も いるにはいるが 誰にもさよなら 告げずに行く LONELY 楽しい思い出なんて LONELY ひとつも持ち出せないよ オイラが生まれて 育った街は いつでも冷たい 風吹く街 あてなどつてなど 何もないから オイラの宝は 自由って奴 やることなすこと ついてないけど そのうち変わるさ 不幸じゃない LONELY 乾いた心の中で LONELY 哀しい口笛響く オイラが生まれて 育った街は いつでも冷たい 風吹く街 風吹く街 風吹く街 |
| Love MeLove Me 今夜 おまえのぬくもりで Love Me Love Me おいらは夢心地 Love Me 今夜 おまえは輝いて Love Me Love Me 誰よりも素敵さ 甘く流れるメロディーは ふたりで奏でる愛の歌 Love Me 今夜 おまえのぬくもりで Love Me Love Me おいらは夢心地 熱いリズムに酔いしれて ふたりで奏でる愛の歌 Love Me 今夜 おまえのぬくもりで Love Me Love Me おいらは夢心地 Love Me Love Me おいらは夢心地 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | Love Me 今夜 おまえのぬくもりで Love Me Love Me おいらは夢心地 Love Me 今夜 おまえは輝いて Love Me Love Me 誰よりも素敵さ 甘く流れるメロディーは ふたりで奏でる愛の歌 Love Me 今夜 おまえのぬくもりで Love Me Love Me おいらは夢心地 熱いリズムに酔いしれて ふたりで奏でる愛の歌 Love Me 今夜 おまえのぬくもりで Love Me Love Me おいらは夢心地 Love Me Love Me おいらは夢心地 |
| Lullaby(ララバイ)ララバイ 空に輝く星が ひとつ流れ落ちて ララバイ とても不思議な夜に お前と巡り逢う まるで 全てが夢のようで 信じられないけど 今は 俺の腕を枕に 眠るお前がいる ララバイ ララバイ ララバイ どこへも行かないで ララバイ 空に浮かべた月が この部屋のぞいてる ララバイ こんな素敵な夜が いつまで続くのか いいさ だまされているのなら 最後までつきあう こんな 俺の気持ち知らずに 眠るお前がいる ララバイ ララバイ ララバイ どこへも行かないで 明日 明日の風の中を 歩いているだろう きっと お前のために少し 大人になっている ララバイ ララバイ ララバイ どこへも行かないで | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | ララバイ 空に輝く星が ひとつ流れ落ちて ララバイ とても不思議な夜に お前と巡り逢う まるで 全てが夢のようで 信じられないけど 今は 俺の腕を枕に 眠るお前がいる ララバイ ララバイ ララバイ どこへも行かないで ララバイ 空に浮かべた月が この部屋のぞいてる ララバイ こんな素敵な夜が いつまで続くのか いいさ だまされているのなら 最後までつきあう こんな 俺の気持ち知らずに 眠るお前がいる ララバイ ララバイ ララバイ どこへも行かないで 明日 明日の風の中を 歩いているだろう きっと お前のために少し 大人になっている ララバイ ララバイ ララバイ どこへも行かないで |
| 戻って夜の街を歩いてる 貴方の影追いかけて 胸の中をかけめぐる 忘れられない事ばかり もちろん今も 好きだけど お前の為を 思うから それじゃあ それじゃあ すぐに戻ってよ 波の様に押し寄せる 人は心ふみにじる 置き忘れた優しさを とり返しにゆくところ 苦労ばかりを かけて来た お前の為を 思うから それじゃあ それじゃあ すぐに戻ってよ 夜の街を歩いてる 貴方の影追いかけて | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 夜の街を歩いてる 貴方の影追いかけて 胸の中をかけめぐる 忘れられない事ばかり もちろん今も 好きだけど お前の為を 思うから それじゃあ それじゃあ すぐに戻ってよ 波の様に押し寄せる 人は心ふみにじる 置き忘れた優しさを とり返しにゆくところ 苦労ばかりを かけて来た お前の為を 思うから それじゃあ それじゃあ すぐに戻ってよ 夜の街を歩いてる 貴方の影追いかけて |
| Dancing World水平線に 昇る太陽 Dancing World Oh Oh Dancing World 青ざめた空 心地良い風 Dancing World Oh Oh Dancing World 愛は寄せ返す さざ波の中 生命を感じる 淡い Dancing World Oh Oh Dancing World Dancing World Oh Oh Dancing World 真青な空 真白な雲 Dancing World Oh Oh Dancing World 花咲き乱れ 鳥は木陰に Dancing World Oh Oh Dancing World 愛はふり注ぐ 陽射しの中に 生命を感じる 熱い Dancing World Oh Oh Dancing World Dancing World Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 水平線に 昇る太陽 Dancing World Oh Oh Dancing World 青ざめた空 心地良い風 Dancing World Oh Oh Dancing World 愛は寄せ返す さざ波の中 生命を感じる 淡い Dancing World Oh Oh Dancing World Dancing World Oh Oh Dancing World 真青な空 真白な雲 Dancing World Oh Oh Dancing World 花咲き乱れ 鳥は木陰に Dancing World Oh Oh Dancing World 愛はふり注ぐ 陽射しの中に 生命を感じる 熱い Dancing World Oh Oh Dancing World Dancing World Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World Oh Oh Dancing World |
| Champ Never Die立ち上がれ 君は希望の星さ もう一度 強く 強く キャンバスに落ちた 涙と汗と 鮮血が 生きる証し 戦いは これからさ 最後の力をふりしぼり Champ Never Die Champ Never Die いくつもの 奇跡 与えてくれた 伝説の 君よ 君よ 降り注ぐ 熱い ライトの中で 舞い上がれ 高く高く 最後まで わからない 生命の全てを 燃えつくせ Champ Never Die Champ Never Die Champ Never Die | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 立ち上がれ 君は希望の星さ もう一度 強く 強く キャンバスに落ちた 涙と汗と 鮮血が 生きる証し 戦いは これからさ 最後の力をふりしぼり Champ Never Die Champ Never Die いくつもの 奇跡 与えてくれた 伝説の 君よ 君よ 降り注ぐ 熱い ライトの中で 舞い上がれ 高く高く 最後まで わからない 生命の全てを 燃えつくせ Champ Never Die Champ Never Die Champ Never Die |
| ラプソディーさよなら私の一番綺麗な 時代を捧げたあの人に 戻せるものなら戻してごらんと 嫌味のひとつもいいたいね あの人のことばかり 考えてた毎日 今すぐに 忘れられる そんな恋じゃないけど さよなら私の一番綺麗な 時代を棒げたあの人に お願い伝えて 幸せだったと…私が愛したあの人に このまま逢わずに この町離れて ひとり一から始めるわ 頬つたう涙さえも 時が過ぎて楽しい思い出と 変わることが ほんの少し寂しい あの人のことばかり考えてた毎日 今すぐに忘れられる そんな恋じゃないけど さよなら私の一番綺麗な 時代を捧げたあの人に | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | さよなら私の一番綺麗な 時代を捧げたあの人に 戻せるものなら戻してごらんと 嫌味のひとつもいいたいね あの人のことばかり 考えてた毎日 今すぐに 忘れられる そんな恋じゃないけど さよなら私の一番綺麗な 時代を棒げたあの人に お願い伝えて 幸せだったと…私が愛したあの人に このまま逢わずに この町離れて ひとり一から始めるわ 頬つたう涙さえも 時が過ぎて楽しい思い出と 変わることが ほんの少し寂しい あの人のことばかり考えてた毎日 今すぐに忘れられる そんな恋じゃないけど さよなら私の一番綺麗な 時代を捧げたあの人に |
| 天使今どこで 何をして 暮らしてる 気にかかる 若すぎた 愛ならば 尚の事 気にかかる ウォウ ウォウ ウォウ オー ウォウ ウォウ ウォウ オー 断ち切った はずなのに あの頃は 何も考えず いらついた 毎日の中で アイツだけは違ってた 天使みたいでさ 数えたら 何年が 経っている 気にかかる 夏の海 好きだって 車出し 走ったな ウォウ ウォウ ウォウ オー ウォウ ウォウ ウォウ オー ここだけの 話だぞ この夏も 暑くなりそうで まぶしいな 海でも行こうか アイツだけは違ってた 天使みたいでさ より戻す そんな気はないよ もう一度 確かめたいだけ アイツだけは違ってた 天使みたいでさ | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | 今どこで 何をして 暮らしてる 気にかかる 若すぎた 愛ならば 尚の事 気にかかる ウォウ ウォウ ウォウ オー ウォウ ウォウ ウォウ オー 断ち切った はずなのに あの頃は 何も考えず いらついた 毎日の中で アイツだけは違ってた 天使みたいでさ 数えたら 何年が 経っている 気にかかる 夏の海 好きだって 車出し 走ったな ウォウ ウォウ ウォウ オー ウォウ ウォウ ウォウ オー ここだけの 話だぞ この夏も 暑くなりそうで まぶしいな 海でも行こうか アイツだけは違ってた 天使みたいでさ より戻す そんな気はないよ もう一度 確かめたいだけ アイツだけは違ってた 天使みたいでさ |
| ALL RIGHTEvery day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me いくつもの時間を 二人はすごしてる それでもまだ ALL RIGHT Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me これからも二人で 重ね合う時間は 続いていく ALL RIGHT 愛はどんな時も 一途に注がれて そうさ今も ALL RIGHT Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me いくつもの時間を 二人はすごしてる それでもまだ ALL RIGHT Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me これからも二人で 重ね合う時間は 続いていく ALL RIGHT 愛はどんな時も 一途に注がれて そうさ今も ALL RIGHT Every day Every night Love you Love me Every day Every night Need you Need me |
| ロンリー・ナイト噂だけじゃわからない お前 誰を 愛したの 心 乱れ 今宵も又 思いは はかない ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト 口に出して 言えないよ 窓をたたく 風にさえ 心 おびえ 今宵も又 思いは はかない ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 噂だけじゃわからない お前 誰を 愛したの 心 乱れ 今宵も又 思いは はかない ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト 口に出して 言えないよ 窓をたたく 風にさえ 心 おびえ 今宵も又 思いは はかない ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト ロンリー・ナイト woh oh oh ロンリー・ナイト |
| ボーダー・ライン港の屋台で 冷や酒をあび 白々明けたら 今日にサヨナラ 車を拾って 行き先を告げ シートに深々 身体を沈め 疲れた顔して タバコをくわえて 吐き出す煙に 苦笑い浮かべ 姿を映した ルームミラーに 若さが足りない 失くしかけてる まぶしくつきさす 陽差しは痛い そろそろ おしまい こんな毎日 灰皿捜して タバコを消しても 消えない あの日の 私が愛しい 戻れるものなら 戻ってみたいね ここまできたなら このままでいいね | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | 港の屋台で 冷や酒をあび 白々明けたら 今日にサヨナラ 車を拾って 行き先を告げ シートに深々 身体を沈め 疲れた顔して タバコをくわえて 吐き出す煙に 苦笑い浮かべ 姿を映した ルームミラーに 若さが足りない 失くしかけてる まぶしくつきさす 陽差しは痛い そろそろ おしまい こんな毎日 灰皿捜して タバコを消しても 消えない あの日の 私が愛しい 戻れるものなら 戻ってみたいね ここまできたなら このままでいいね |
| humanこんな時代に君は何を 求め何を捜すの 笑顔の奥に隠したはずの ため息がもれている 引き返す事は出来ない それがそう人生だから ただくり返される毎日 それを迎え見送る 疲れきった身体を心が 何とか支えている のがれられず生きながらえる それがそう人生だから おかしくて おかしくて 悲しくて 悲しくて 一体いつになれば君が 望む世の中になる その為に君は何が出来る 何をして来たという 悩み迷い悔やみながら それがそう人生だから もし君がとり残されても 笑ったりはしないよ だって僕はずい分とまえに とり残されちまってる おびえる程のものじゃない それがそう人生だから おかしくて おかしくて 悲しくて 悲しくて こんな時代に君は何を 求め何を捜すの こんな時代に君は何を 求め何を捜すの こんな時代に君は何を | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | こんな時代に君は何を 求め何を捜すの 笑顔の奥に隠したはずの ため息がもれている 引き返す事は出来ない それがそう人生だから ただくり返される毎日 それを迎え見送る 疲れきった身体を心が 何とか支えている のがれられず生きながらえる それがそう人生だから おかしくて おかしくて 悲しくて 悲しくて 一体いつになれば君が 望む世の中になる その為に君は何が出来る 何をして来たという 悩み迷い悔やみながら それがそう人生だから もし君がとり残されても 笑ったりはしないよ だって僕はずい分とまえに とり残されちまってる おびえる程のものじゃない それがそう人生だから おかしくて おかしくて 悲しくて 悲しくて こんな時代に君は何を 求め何を捜すの こんな時代に君は何を 求め何を捜すの こんな時代に君は何を |
| TROUBLEお前の瞳が沈んでる 今にも涙があふれそう よそうよまわりは楽しそうに 踊りあかすよ 覚えているかいこの店で 初めてお前と会った日を すべてが昨日の事のように 瞳閉じれば Troubleのりこえて 二人はここまでたどりつき Troubleいつだって 信じてきたからね グラスを持つ手がふるえてる 言い出しきれずにいるんだね お前に電話をかけたとき 気付いていたさ 引き際の悪い男だと 思っているのさ自分でも 時間が止まるとうれしいね 踊りあかそう Troubleのりこえて 二人はここまでたどりつき Troubleいつだって 信じてきたはずさ Trouble打ち砕く 勇気を力をもう一度 Troubleいつだって 信じてきたからね | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | | お前の瞳が沈んでる 今にも涙があふれそう よそうよまわりは楽しそうに 踊りあかすよ 覚えているかいこの店で 初めてお前と会った日を すべてが昨日の事のように 瞳閉じれば Troubleのりこえて 二人はここまでたどりつき Troubleいつだって 信じてきたからね グラスを持つ手がふるえてる 言い出しきれずにいるんだね お前に電話をかけたとき 気付いていたさ 引き際の悪い男だと 思っているのさ自分でも 時間が止まるとうれしいね 踊りあかそう Troubleのりこえて 二人はここまでたどりつき Troubleいつだって 信じてきたはずさ Trouble打ち砕く 勇気を力をもう一度 Troubleいつだって 信じてきたからね |
| 君の明日君の明日を 僕に下さい はるか 遠い 道を 歩いて行く どんな時でも 心ひとつに 合わせて 春は優しい そよ風の中 夏は輝く 太陽 君の明日を 僕に下さい 美しい 道を 秋は寒いね 肩寄せながら 冬は真っ白な 雪が 君の明日を 僕に下さい 美しい 道を 生きる事は 大変な事 でもね そばに 僕が 君の明日を 僕に下さい 美しい 人生 君の明日を 僕に下さい 素晴らしい 人生 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | 君の明日を 僕に下さい はるか 遠い 道を 歩いて行く どんな時でも 心ひとつに 合わせて 春は優しい そよ風の中 夏は輝く 太陽 君の明日を 僕に下さい 美しい 道を 秋は寒いね 肩寄せながら 冬は真っ白な 雪が 君の明日を 僕に下さい 美しい 道を 生きる事は 大変な事 でもね そばに 僕が 君の明日を 僕に下さい 美しい 人生 君の明日を 僕に下さい 素晴らしい 人生 |
| ビクビク汗水たらして働いて どれ程幸せなんだろう つぶれた財布がわめいてる オイラも腹がへったと 金が何だ! どれ程だ! 叫んでみたい いつの日か どこかで誰かが この俺を 笑っている様で ビクビク こんな毎日じゃ彼女など もちろん出来るわけなく 雑誌のグラビアつぶやいた 「私の心を奪って」 これはきっと運命だ 急いで買った写真集 どこかで誰かが この俺を 笑っている様で ビクビク 悪い奴等なら こんなにも たまたま 新聞ながめた 善人面して ひどい事 よくもやってくれるよな そうさ 俺の生き方が ずっとまともに見えてくる 笑ってあげるよ お前らを 大声あげれば ビクビク | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 飛澤宏元 | 汗水たらして働いて どれ程幸せなんだろう つぶれた財布がわめいてる オイラも腹がへったと 金が何だ! どれ程だ! 叫んでみたい いつの日か どこかで誰かが この俺を 笑っている様で ビクビク こんな毎日じゃ彼女など もちろん出来るわけなく 雑誌のグラビアつぶやいた 「私の心を奪って」 これはきっと運命だ 急いで買った写真集 どこかで誰かが この俺を 笑っている様で ビクビク 悪い奴等なら こんなにも たまたま 新聞ながめた 善人面して ひどい事 よくもやってくれるよな そうさ 俺の生き方が ずっとまともに見えてくる 笑ってあげるよ お前らを 大声あげれば ビクビク |
| 高齢者の唄歳老いて 行く事は 哀しみでなく わき上る 思い出を 忘れはしない あの人も この人も どこへと行ったやら 移り行く 毎日は 哀しみでなく 力無き この身体 苦しみでなく 吹く風に 飛ばぬよう 心正しく あの時も この時も 誰もが輝いて 枯れ果てた 欲望は 苦しみでなく 人生を 最後まで 自分らしく生きる 歳老いて 行く事は 哀しみでなく 歳老いて 行く事は 哀しみでなく | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 坂本昌之 | 歳老いて 行く事は 哀しみでなく わき上る 思い出を 忘れはしない あの人も この人も どこへと行ったやら 移り行く 毎日は 哀しみでなく 力無き この身体 苦しみでなく 吹く風に 飛ばぬよう 心正しく あの時も この時も 誰もが輝いて 枯れ果てた 欲望は 苦しみでなく 人生を 最後まで 自分らしく生きる 歳老いて 行く事は 哀しみでなく 歳老いて 行く事は 哀しみでなく |
| 自由主義こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの 別に 特別な日々を 望む 気持ちは無いけど 深いため息に 心おおわれて 何も する気になれない そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由 何か 欲しいものだとか 願う 事も無いけれど 長いため息に 時を奪われて 生きて いる感じもない こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 夏目一朗 | こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの 別に 特別な日々を 望む 気持ちは無いけど 深いため息に 心おおわれて 何も する気になれない そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由 何か 欲しいものだとか 願う 事も無いけれど 長いため息に 時を奪われて 生きて いる感じもない こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由 |
| 希望哀しい心に翼をつけて どこかへ飛ばそう 涙を添えて そして私は歌おう 希望の歌を 過去も未来も 私の大事な人生 不安な心に翼をつけて どこかへ飛ばそう ため息添えて そして私は歌おう 希望の歌を 過去も未来も 私の大事な人生 そして私は歌おう 希望の歌を 過去も未来も 私の大事な人生 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 大石学 | 哀しい心に翼をつけて どこかへ飛ばそう 涙を添えて そして私は歌おう 希望の歌を 過去も未来も 私の大事な人生 不安な心に翼をつけて どこかへ飛ばそう ため息添えて そして私は歌おう 希望の歌を 過去も未来も 私の大事な人生 そして私は歌おう 希望の歌を 過去も未来も 私の大事な人生 |