ゆずの歌詞一覧リスト  326曲中 201-326曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
夢の地図GOLD LYLICあの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい  くたびれた襟 ほどけた靴ひも直して 語るがたる言葉はなんか味気ない B級雑誌の袋とじを開封(あけ)た時の なんとも言えない空しさが募る 募る まぁそう言うなって わかんなくもない けどあきらめるにはまだ早すぎないかい?  一日の大半を携帯電話と にらめっこしながら過ごすよりも ほんの少し顔上げ見上げてみりゃ ビルの間にも美しい空はある こんなはずじゃ なかったのに でもくすぶってんなら旅にでも行こっか  あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう  クリック一つで何でも手に入るけど 実は何も手に入ってない気もしたりしてる テレビゲームの中で誰かをやっつけたって 痛くも痒くもない ましてやヒーローでもない いろんなこと 忘れてくよ でも大事なモンまで捨てちゃいないかい?  片意地張って強がって生きてくより 泣きたい時はこっそりと泣いてしまえばいい しかめっ面な自分が嫌になったら またここにきて大声で笑い飛ばせばいい  ちょっとまって深呼吸 立ち止まって目を閉じて いつも通りやればいい 心の準備できたら行こう HEY! HEY! HEY! HEY! スタートの合図だ  あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう ラララ…GOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずあの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい  くたびれた襟 ほどけた靴ひも直して 語るがたる言葉はなんか味気ない B級雑誌の袋とじを開封(あけ)た時の なんとも言えない空しさが募る 募る まぁそう言うなって わかんなくもない けどあきらめるにはまだ早すぎないかい?  一日の大半を携帯電話と にらめっこしながら過ごすよりも ほんの少し顔上げ見上げてみりゃ ビルの間にも美しい空はある こんなはずじゃ なかったのに でもくすぶってんなら旅にでも行こっか  あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう  クリック一つで何でも手に入るけど 実は何も手に入ってない気もしたりしてる テレビゲームの中で誰かをやっつけたって 痛くも痒くもない ましてやヒーローでもない いろんなこと 忘れてくよ でも大事なモンまで捨てちゃいないかい?  片意地張って強がって生きてくより 泣きたい時はこっそりと泣いてしまえばいい しかめっ面な自分が嫌になったら またここにきて大声で笑い飛ばせばいい  ちょっとまって深呼吸 立ち止まって目を閉じて いつも通りやればいい 心の準備できたら行こう HEY! HEY! HEY! HEY! スタートの合図だ  あの日描いた夢の地図見つからなくても もっと素敵な夢を君と描けばいい 嘆いてばかりいながら年取るより モノクロームな世界にも色を付けてゆこう ラララ…
シュミのハバ友達はいつでもいいもんだ あんな事やこんな事 一緒にだったらコワくない だってオレ達ずっと友達だろ?  シュミのハバとかを広げよう だってみんなもやってるし  あぶない橋だって事は わかってはいるんです でもあたりさわりなければ誰にもメーワクかけないし  無意味のイキを越えて ついに静かに覚醒(めざめ)る  おーいどうしたんだい!? 流行の事はわからないが ただカッコ悪い事だってくらいわかってるさ  がんばれなんて言われたら がんばりたくもなくなるし アレしろコレしろ言われるから アレもコレもしたくないんだよ  たいそうなへりくつを並べて それが今のやり方  あぁつまんねぇなぁ 何かいい事もないまんま そうだ そうしよう 今は風に吹かれたいから  むしろやる気はある方で やるべき事がわからない  そりゃそうだろう 誰も教えちゃくれないさ そこから先の道の上を歩き出せばいい そうだ そうだろう? 君が君でいてくれるから そうだ そうなのだ 僕が僕らしくいられるんだゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず友達はいつでもいいもんだ あんな事やこんな事 一緒にだったらコワくない だってオレ達ずっと友達だろ?  シュミのハバとかを広げよう だってみんなもやってるし  あぶない橋だって事は わかってはいるんです でもあたりさわりなければ誰にもメーワクかけないし  無意味のイキを越えて ついに静かに覚醒(めざめ)る  おーいどうしたんだい!? 流行の事はわからないが ただカッコ悪い事だってくらいわかってるさ  がんばれなんて言われたら がんばりたくもなくなるし アレしろコレしろ言われるから アレもコレもしたくないんだよ  たいそうなへりくつを並べて それが今のやり方  あぁつまんねぇなぁ 何かいい事もないまんま そうだ そうしよう 今は風に吹かれたいから  むしろやる気はある方で やるべき事がわからない  そりゃそうだろう 誰も教えちゃくれないさ そこから先の道の上を歩き出せばいい そうだ そうだろう? 君が君でいてくれるから そうだ そうなのだ 僕が僕らしくいられるんだ
桜木町PLATINA LYLIC海沿いの道を 手をつないで歩いた あの日の約束はもう叶わない夜空の星 通り過ぎてゆく 人も景色達も 気づいた時はいつもおいてけぼりになってた  季節変わり今も君の事 想い出してしまうけれど 何も無かったような顔して 今日も街に溶けて行く  さよなら もう新しい明日へ歩き出した 最後の強がり きっとこれが二人の為だよね? 待ち合わせ場所いつもの桜木町に君はもう来ない  大きな観覧車「花火みたいだね」って 笑った君の横顔 時間が止まって欲しかった  心変わり今は責めても 違う誰かの元へ そしていつの日か忘れてゆく 君の笑顔も泪も  ありがとう さあ振り返らずに行けばいい いつの日かまた 笑って話せる時が来るさ 初めて君と口付けた桜木町で最後の手を振るよ  変わり続けてく 見慣れてた街並も だけど今も目を閉じれば あの日の二人がそこにはいる  繋いだその手をいつまでも離したくなかった それでも行かなくちゃ 僕らが見つけた答えだから  さよなら もう新しい明日へ歩き出した 最後の強がり きっとこれが二人の為だよね? 待ち合わせ場所いつもの桜木町に君はもう来ない 初めて君と口付けた桜木町で最後の手を振るよPLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁松任谷正隆海沿いの道を 手をつないで歩いた あの日の約束はもう叶わない夜空の星 通り過ぎてゆく 人も景色達も 気づいた時はいつもおいてけぼりになってた  季節変わり今も君の事 想い出してしまうけれど 何も無かったような顔して 今日も街に溶けて行く  さよなら もう新しい明日へ歩き出した 最後の強がり きっとこれが二人の為だよね? 待ち合わせ場所いつもの桜木町に君はもう来ない  大きな観覧車「花火みたいだね」って 笑った君の横顔 時間が止まって欲しかった  心変わり今は責めても 違う誰かの元へ そしていつの日か忘れてゆく 君の笑顔も泪も  ありがとう さあ振り返らずに行けばいい いつの日かまた 笑って話せる時が来るさ 初めて君と口付けた桜木町で最後の手を振るよ  変わり続けてく 見慣れてた街並も だけど今も目を閉じれば あの日の二人がそこにはいる  繋いだその手をいつまでも離したくなかった それでも行かなくちゃ 僕らが見つけた答えだから  さよなら もう新しい明日へ歩き出した 最後の強がり きっとこれが二人の為だよね? 待ち合わせ場所いつもの桜木町に君はもう来ない 初めて君と口付けた桜木町で最後の手を振るよ
グッドモーニンググッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそう  輝く太陽と君の微笑みで 僕等は何度でも歩き出せるさ  限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう  グッドモーニング 朝は誰のもとにも訪れて 僕等は今日も生まれ変わって行く グッドモーニング 傷つけあった過去はもうくり返さず 絶える事の無い幸せをイメージしよう  柔らかい風に君は包まれて 新しい日々を今抱きしめてる  限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう  グッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそうゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずグッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそう  輝く太陽と君の微笑みで 僕等は何度でも歩き出せるさ  限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう  グッドモーニング 朝は誰のもとにも訪れて 僕等は今日も生まれ変わって行く グッドモーニング 傷つけあった過去はもうくり返さず 絶える事の無い幸せをイメージしよう  柔らかい風に君は包まれて 新しい日々を今抱きしめてる  限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう  グッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそう
歩行者優先GOLD LYLICつなぎとめた心の行く先を見つめて 突き抜ける様な空を見る  つないだ手の温もり 忘れない様に ポケットにしまって 今ここに居るから  遠ざかる町の灯を見送って 今日が行き過ぎた 確かなものだけをその両手につかみたいから  あとどのくらい行けば あの日にたどり着く? 振り返れば 遥か遠く  果てしなく続く道 走り出す勇気を 忘れはしない すぐに間に合うはずさ  素晴らしい明日の風吹く場所 探しに行こう 不安なんていらないさ 目を開けて 絶えず進め  希望って奴をいつだって信じたいから  追いかけてた昨日の置き忘れた足跡 超えてゆく様に 一歩ずつ歩いてゆく  素晴らしい明日の風吹く場所 探しに行こう 不安なんていらないさ 目を開けて 全ては始まりと終わりを 繰り返しながら 茜色に染まる空の向こうへ 絶えず進め 前に進めGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずつなぎとめた心の行く先を見つめて 突き抜ける様な空を見る  つないだ手の温もり 忘れない様に ポケットにしまって 今ここに居るから  遠ざかる町の灯を見送って 今日が行き過ぎた 確かなものだけをその両手につかみたいから  あとどのくらい行けば あの日にたどり着く? 振り返れば 遥か遠く  果てしなく続く道 走り出す勇気を 忘れはしない すぐに間に合うはずさ  素晴らしい明日の風吹く場所 探しに行こう 不安なんていらないさ 目を開けて 絶えず進め  希望って奴をいつだって信じたいから  追いかけてた昨日の置き忘れた足跡 超えてゆく様に 一歩ずつ歩いてゆく  素晴らしい明日の風吹く場所 探しに行こう 不安なんていらないさ 目を開けて 全ては始まりと終わりを 繰り返しながら 茜色に染まる空の向こうへ 絶えず進め 前に進め
濃僕等はあてもなく 気分次第で 気ままな毎日の中で いつも歩いている  明日の事なんて知りたくもない ましてや昨日なんて 遠い昔のさらに昔  ため息のタバコを投げ捨てたら くだらねぇ自分をたまらなく好きになれた  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  晴れた日はプラプラとホカ弁を買って あそこの丘の上に座り込んでかみしめてる  雨が降りしきる日は部屋でジメジメと 退屈に過ごしてもそれはそれで悪くないね  誰の為でもない やらなけりゃ そこから何も始まらない くそったれ  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  答えは風に吹かれてるゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず僕等はあてもなく 気分次第で 気ままな毎日の中で いつも歩いている  明日の事なんて知りたくもない ましてや昨日なんて 遠い昔のさらに昔  ため息のタバコを投げ捨てたら くだらねぇ自分をたまらなく好きになれた  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  晴れた日はプラプラとホカ弁を買って あそこの丘の上に座り込んでかみしめてる  雨が降りしきる日は部屋でジメジメと 退屈に過ごしてもそれはそれで悪くないね  誰の為でもない やらなけりゃ そこから何も始まらない くそったれ  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  とりあえず歩き出そう 答えなんて初めから フラリフラリと 答えは風に吹かれてる  答えは風に吹かれてる
日曜日の午後僕は相変わらず 時計を気にしてる あとどれだけ一緒にいれるかな なんて こうしている事がずっと続くように あくせくと動く時計を睨みつける  心まで冷めきってしまわぬ様に ギュッと君の手を握りしめたんだ でも一緒にいる時も少し離れてる時も 気持ちはいつでもあの時と同じさ  歩く国語辞典みたいにうまく言葉なんて見つからない せめて気のきいたセリフの一つや二つそれすら出てこない  何すりゃいいかなんてそんな事解らなくていい いたずらに日が沈む 無意味に晴れた日曜日の午後  すべてが偶然に またすべてが突然に 始まる時ってこんな感じなのかな こうしている事が当たり前のように 二人包みこんで連れ去って行く  肝心な事に単純な事に今まで気付く事も出来ずに 言うなれば「形」だけにこだわった愚かな結果さ  何すりゃいいかなんてそんな事解らなくていい いたずらに日が沈む 無意味に晴れた日曜日の午後ゆず岩沢厚治岩沢厚治山本拓夫僕は相変わらず 時計を気にしてる あとどれだけ一緒にいれるかな なんて こうしている事がずっと続くように あくせくと動く時計を睨みつける  心まで冷めきってしまわぬ様に ギュッと君の手を握りしめたんだ でも一緒にいる時も少し離れてる時も 気持ちはいつでもあの時と同じさ  歩く国語辞典みたいにうまく言葉なんて見つからない せめて気のきいたセリフの一つや二つそれすら出てこない  何すりゃいいかなんてそんな事解らなくていい いたずらに日が沈む 無意味に晴れた日曜日の午後  すべてが偶然に またすべてが突然に 始まる時ってこんな感じなのかな こうしている事が当たり前のように 二人包みこんで連れ去って行く  肝心な事に単純な事に今まで気付く事も出来ずに 言うなれば「形」だけにこだわった愚かな結果さ  何すりゃいいかなんてそんな事解らなくていい いたずらに日が沈む 無意味に晴れた日曜日の午後
スマイル音頭世界が平和になるように みんなで仲良く手をつなぎ 今日も生きてるありがとう にっこり笑ってスマイル音頭  じいちゃんばあちゃんパパにママ おてんば娘に泣きべそ坊や みんなおいでよ唄いましょ 悲しい雨など吹き飛ばせ 天神様の坂登りゃ 見渡す空は日本晴れ  世界が平和になるように みんなで仲良く手をつなぎ 今日も生きてるありがとう にっこり笑ってスマイル音頭  兄さん姉さん近所のおっちゃん おしゃまなあの娘にへそ曲げ坊主 みんな集まれ踊りましょ さみしい雲など無くなるよ 天神様の牛撫でて 願いを託した夏祭り  誰もが幸せになるように 大きな心は空みたい 今日は素直にありがとう ちょっぴり照れても スマイル音頭  世界が平和になるように みんなで仲良く手をつなぎ 今日も生きてるありがとう にっこり笑ってスマイル音頭 にっこり笑ってスマイル音頭ゆず北川悠仁北川悠仁世界が平和になるように みんなで仲良く手をつなぎ 今日も生きてるありがとう にっこり笑ってスマイル音頭  じいちゃんばあちゃんパパにママ おてんば娘に泣きべそ坊や みんなおいでよ唄いましょ 悲しい雨など吹き飛ばせ 天神様の坂登りゃ 見渡す空は日本晴れ  世界が平和になるように みんなで仲良く手をつなぎ 今日も生きてるありがとう にっこり笑ってスマイル音頭  兄さん姉さん近所のおっちゃん おしゃまなあの娘にへそ曲げ坊主 みんな集まれ踊りましょ さみしい雲など無くなるよ 天神様の牛撫でて 願いを託した夏祭り  誰もが幸せになるように 大きな心は空みたい 今日は素直にありがとう ちょっぴり照れても スマイル音頭  世界が平和になるように みんなで仲良く手をつなぎ 今日も生きてるありがとう にっこり笑ってスマイル音頭 にっこり笑ってスマイル音頭
スマイルPLATINA LYLIC泪(なみだ)をふいて 空を見上げて 君の微笑みが 世界を変える スマイル  同じこの地球(ほし)で生まれ 僕らは生きている 意味のない事なんて一つもないんだ 足りないものを探して 争い合う事よりも そのままの君が 何よりすばらしいから  一人ぼっちの夕暮れの帰り道 例えば そんな時だって いつも  泪をふいて 空を見上げて 君の微笑みが 世界を変える スマイル  遠くにいてもホラ君の事を想い出しているよ 君は今日も元気でいるかな 忘れていた大切なモノ 君は教えてくれた たくさんのありがとうを伝えたいんだ  悲しい気持ちを 優しさに変えて 君も僕も変わりはしないさ  勇気を出して この手を握って 信じる心が 世界を変える スマイル 泪をふいて 空を見上げて 君の微笑みが 世界を変える スマイル 君の微笑みが 世界を変える スマイルPLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁山本拓夫泪(なみだ)をふいて 空を見上げて 君の微笑みが 世界を変える スマイル  同じこの地球(ほし)で生まれ 僕らは生きている 意味のない事なんて一つもないんだ 足りないものを探して 争い合う事よりも そのままの君が 何よりすばらしいから  一人ぼっちの夕暮れの帰り道 例えば そんな時だって いつも  泪をふいて 空を見上げて 君の微笑みが 世界を変える スマイル  遠くにいてもホラ君の事を想い出しているよ 君は今日も元気でいるかな 忘れていた大切なモノ 君は教えてくれた たくさんのありがとうを伝えたいんだ  悲しい気持ちを 優しさに変えて 君も僕も変わりはしないさ  勇気を出して この手を握って 信じる心が 世界を変える スマイル 泪をふいて 空を見上げて 君の微笑みが 世界を変える スマイル 君の微笑みが 世界を変える スマイル
だけど一人じゃいられないだけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  悲しいことより 今の自分は 空しさが先にたつ とても人には 恥ずかしいことで 朝まで黙っておこう  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  君が残した言葉が いつも この部屋を離れない 写真の僕は 笑ってるのに 鏡の僕は泣いてる  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  血が吹き出る程 想い続けた 手がちぎれる程 抱きしめたかった  夢はいつでも 届かないうちに音をたて崩れて行く 言葉はいつも 裏切るけれど 涙なら分かち合える  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられないゆずKAZYA・JUNTAJUNTAだけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  悲しいことより 今の自分は 空しさが先にたつ とても人には 恥ずかしいことで 朝まで黙っておこう  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  君が残した言葉が いつも この部屋を離れない 写真の僕は 笑ってるのに 鏡の僕は泣いてる  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  血が吹き出る程 想い続けた 手がちぎれる程 抱きしめたかった  夢はいつでも 届かないうちに音をたて崩れて行く 言葉はいつも 裏切るけれど 涙なら分かち合える  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない
ブザービータールーズボールを追いかけた 残り時間はあとわずか ラストチャンスが訪れた 最後のパスが僕に通った  シュートを打とうとしたその時 ゲームセットを告げる笛が鳴り響いた  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏  誰も居ない夕暮れの 体育館でドリブルをついてた 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々  ブザービーターにはなれなかったけど 溢れる涙を僕等分かち合えたんだ  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 最後の夏  小さな夢を追いかけた ボロボロになったバスケットシューズ 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々ゆず北川悠仁北川悠仁ルーズボールを追いかけた 残り時間はあとわずか ラストチャンスが訪れた 最後のパスが僕に通った  シュートを打とうとしたその時 ゲームセットを告げる笛が鳴り響いた  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏  誰も居ない夕暮れの 体育館でドリブルをついてた 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々  ブザービーターにはなれなかったけど 溢れる涙を僕等分かち合えたんだ  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 最後の夏  小さな夢を追いかけた ボロボロになったバスケットシューズ 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々
言えずのアイ・ライク・ユー今も言えずの I Like You 君に触れたい I Need You 叶わない恋としても諦めきれない My Everyday 疲れていても逢いに行くよ 忙しくても逢いたいよ さえない毎日だって虹をかける様な Everyday  君以外の他の誰かなら、こんなにも上手に話せるのに 生まれついてのお調子者さ どんなピンチにもかわしてきたはずなのに  だけど君の前じゃさえないトークで空回り こんなはずじゃないのに ないはずなのに  今も言えずの I Like You 君に触れたい I Need You 叶わない恋としても諦めきれない My Everyday 疲れていても逢いに行くよ 忙しくても逢いたいよ さえない毎日だって虹をかける様な Everyday  気がつけばいつも君を探してる こんな所に君が居るはずもないのに 追いかける程遠くなってゆく 君の心は今日もあの人の元へ  いつか君のハートに辿り着けるのなら 迷うことなんてないのに ないはずなのに  夢に見る程 I Want You できる事なら You Say Yes 届かない距離としても抱きしめたいよ I Wana Hold You 寂しい時は電話して 駆けつけるから急いで 奇跡でも構わないから君が溢れそう All You Need is Love  今も言えずの I Like You 君に触れたい I Need You 叶わない恋としても諦めきれない My Everyday 疲れていても逢いに行くよ 忙しくても逢いたいよ さえない毎日だって虹をかける様な Everydayゆず北川悠仁北川悠仁今も言えずの I Like You 君に触れたい I Need You 叶わない恋としても諦めきれない My Everyday 疲れていても逢いに行くよ 忙しくても逢いたいよ さえない毎日だって虹をかける様な Everyday  君以外の他の誰かなら、こんなにも上手に話せるのに 生まれついてのお調子者さ どんなピンチにもかわしてきたはずなのに  だけど君の前じゃさえないトークで空回り こんなはずじゃないのに ないはずなのに  今も言えずの I Like You 君に触れたい I Need You 叶わない恋としても諦めきれない My Everyday 疲れていても逢いに行くよ 忙しくても逢いたいよ さえない毎日だって虹をかける様な Everyday  気がつけばいつも君を探してる こんな所に君が居るはずもないのに 追いかける程遠くなってゆく 君の心は今日もあの人の元へ  いつか君のハートに辿り着けるのなら 迷うことなんてないのに ないはずなのに  夢に見る程 I Want You できる事なら You Say Yes 届かない距離としても抱きしめたいよ I Wana Hold You 寂しい時は電話して 駆けつけるから急いで 奇跡でも構わないから君が溢れそう All You Need is Love  今も言えずの I Like You 君に触れたい I Need You 叶わない恋としても諦めきれない My Everyday 疲れていても逢いに行くよ 忙しくても逢いたいよ さえない毎日だって虹をかける様な Everyday
フラリつかみどこの無い君は 今日もあの人に恋焦がれながら 僕のこんな気持ちなんて知るはずもない 君にとっての僕はきっと良き理解者なんでしょ そりゃ君の話ならいくらでも聞くけどさ  考えすぎな僕のせいか 気まぐれな君のせいか どっちにしても答えは今も風に吹かれて ふらり ふらり  おちゃらけてごまかした君への想いを 寝酒と一緒に飲み干した だけど君は今日もあの人の事を想いながら 眠りにつくのかな  溜め息ばかりついてたって 何も変わりゃしない分かっちゃいるけど 相変わらず僕は行ったり来たり どうせ駄目でもいいさ 諦める事が出来るなら なのに結局君には良い人でいたいのかな  焦り気味な僕のせいか 気にしない君のせいか いずれにしても運命は今も空に浮かんで ふらり ふらり  大人ぶってスカしてた君への想いを 煙草と一緒にもみ消した だけど君はいつもあの人の横顔見つめ何を想ってるの?  おちゃらけてごまかした君への想いを 寝酒と一緒に飲み干した だけど君は今日もあの人のことを想いながら 眠りにつくのかなゆず北川悠仁北川悠仁つかみどこの無い君は 今日もあの人に恋焦がれながら 僕のこんな気持ちなんて知るはずもない 君にとっての僕はきっと良き理解者なんでしょ そりゃ君の話ならいくらでも聞くけどさ  考えすぎな僕のせいか 気まぐれな君のせいか どっちにしても答えは今も風に吹かれて ふらり ふらり  おちゃらけてごまかした君への想いを 寝酒と一緒に飲み干した だけど君は今日もあの人の事を想いながら 眠りにつくのかな  溜め息ばかりついてたって 何も変わりゃしない分かっちゃいるけど 相変わらず僕は行ったり来たり どうせ駄目でもいいさ 諦める事が出来るなら なのに結局君には良い人でいたいのかな  焦り気味な僕のせいか 気にしない君のせいか いずれにしても運命は今も空に浮かんで ふらり ふらり  大人ぶってスカしてた君への想いを 煙草と一緒にもみ消した だけど君はいつもあの人の横顔見つめ何を想ってるの?  おちゃらけてごまかした君への想いを 寝酒と一緒に飲み干した だけど君は今日もあの人のことを想いながら 眠りにつくのかな
旅立ちのナンバー向こうに遥か ぼんやりと見える どこまでも続き すぐに見えなくなって 微笑み交わす言葉も無いまま 空も飛べると本気で信じた  突風の先を追いかけて 何度だって諦めた 君も僕も同じなんだよ  転がり続けて掴んだものに 不思議なくらい涙してる そして旅はまた始まってゆく 小さな孤独を握り締めて 次吹く風 広がってく 全てはそこから走り出す為に  いつかあの事と笑えるだろう きっと今までが思い出だった様に 浮かんでは消えるあの日の影 追い越せないままここに居るんだ  一体どこまで歩けるかな 今は全てを委ねて 僕は行くだろう君の元へ  旅立ちの唄 日々の夕暮れ 重なっては 繋がってく 今立ちふさがる闇を抜けて 辛さや痛みや弱さの中で 見つけたその優しさを 生きてゆく為の力に変えて  風吹く草原に君は立ち 見上げた空に唄おう  転がり続けて掴んだものに 不思議なくらい涙してる そして旅はまた始まってゆく 小さな孤独を握り締めて 次吹く風 広がってく 全てはそこから走り出す為にゆず岩沢厚治岩沢厚治向こうに遥か ぼんやりと見える どこまでも続き すぐに見えなくなって 微笑み交わす言葉も無いまま 空も飛べると本気で信じた  突風の先を追いかけて 何度だって諦めた 君も僕も同じなんだよ  転がり続けて掴んだものに 不思議なくらい涙してる そして旅はまた始まってゆく 小さな孤独を握り締めて 次吹く風 広がってく 全てはそこから走り出す為に  いつかあの事と笑えるだろう きっと今までが思い出だった様に 浮かんでは消えるあの日の影 追い越せないままここに居るんだ  一体どこまで歩けるかな 今は全てを委ねて 僕は行くだろう君の元へ  旅立ちの唄 日々の夕暮れ 重なっては 繋がってく 今立ちふさがる闇を抜けて 辛さや痛みや弱さの中で 見つけたその優しさを 生きてゆく為の力に変えて  風吹く草原に君は立ち 見上げた空に唄おう  転がり続けて掴んだものに 不思議なくらい涙してる そして旅はまた始まってゆく 小さな孤独を握り締めて 次吹く風 広がってく 全てはそこから走り出す為に
君は東京高校出て誰よりも先に一人暮らしを始めて 吉祥寺徒歩五分のワンルームに君は住んでいたね 初めて行った一人暮らしの女の子の家が君の家で バニラの匂いのするお香を君は焚いていたね  だからかどうか知らないが その香りを嗅ぐ度に 今でも君の事を僕は想い出すよ  君は東京 乾いた街を背に 昼も夜も飛び回り しゃれた仲間とはしゃいでいた 君は僕の想えば憧れだったんだ 無責任で自由を気取ってた君は 東京の人だった  髪の毛はいつもカットモデルですませていて バイトは青山のカフェでウェイトレスをやっていた 彼氏は三つ年上の何とかっていうDJで 名前のある人だとかで僕に自慢していたね  縛られる物もなくて 囚われる事もなくて 勝手な君が羨ましかった  君は東京 時代を身に纏い 寝ても冷めても流行りのリズムの中で踊っていた 君は時に無邪気で残酷な天使 人前で泣くのが嫌いな君は 東京の人だった  久しぶりに君を見かけたのは新宿のアルタ前 随分と痩せ細ってた君に僕は驚いた 後から聞いた話では訳の分からないクスリにはまって 病院を行ったり来たりしてるんだってね  君よ元気で居ますか 君の歌を唄ってます 君は僕の青春だった  君は東京 乾いた街を背に 昼も夜も飛び回り 洒落た仲間とはしゃいでいた 君は僕の想えば憧れだったんだ 無責任で自由を気取ってた君は 東京の人だった 君は東京の人だったゆず北川悠仁北川悠仁高校出て誰よりも先に一人暮らしを始めて 吉祥寺徒歩五分のワンルームに君は住んでいたね 初めて行った一人暮らしの女の子の家が君の家で バニラの匂いのするお香を君は焚いていたね  だからかどうか知らないが その香りを嗅ぐ度に 今でも君の事を僕は想い出すよ  君は東京 乾いた街を背に 昼も夜も飛び回り しゃれた仲間とはしゃいでいた 君は僕の想えば憧れだったんだ 無責任で自由を気取ってた君は 東京の人だった  髪の毛はいつもカットモデルですませていて バイトは青山のカフェでウェイトレスをやっていた 彼氏は三つ年上の何とかっていうDJで 名前のある人だとかで僕に自慢していたね  縛られる物もなくて 囚われる事もなくて 勝手な君が羨ましかった  君は東京 時代を身に纏い 寝ても冷めても流行りのリズムの中で踊っていた 君は時に無邪気で残酷な天使 人前で泣くのが嫌いな君は 東京の人だった  久しぶりに君を見かけたのは新宿のアルタ前 随分と痩せ細ってた君に僕は驚いた 後から聞いた話では訳の分からないクスリにはまって 病院を行ったり来たりしてるんだってね  君よ元気で居ますか 君の歌を唄ってます 君は僕の青春だった  君は東京 乾いた街を背に 昼も夜も飛び回り 洒落た仲間とはしゃいでいた 君は僕の想えば憧れだったんだ 無責任で自由を気取ってた君は 東京の人だった 君は東京の人だった
運転技術の向上どこでも行けるさ 振り出しが始まり それでもなけなしのコート羽織って進むのさ 何も欲しがらない 期待とか不安とか 誰かの温もりをさらいに行く旅さ  渋滞だってばさぁタバコでも吸おう 週末キャンセルだって仕事じゃ仕方ないんじゃない?  そりゃやりたく無い事たくさんあるけどさぁ どうでもいいじゃんって事無いにせよどうにかなるもんさ そんなもんだろう  どこまで行けども旅は続くだろう 2Fの窓ガラスに飛び込み注意さ  環七から爆音エグゾーストノート ナイジェルマンセル慢性アクセル…なんのこっちゃねぇ  そりゃ やりたく無い事たくさんあるけどさぁ どうでもいいじゃんって事無いにせよどうにかなるもんさ そんなもんだろうゆず岩沢厚治岩沢厚治どこでも行けるさ 振り出しが始まり それでもなけなしのコート羽織って進むのさ 何も欲しがらない 期待とか不安とか 誰かの温もりをさらいに行く旅さ  渋滞だってばさぁタバコでも吸おう 週末キャンセルだって仕事じゃ仕方ないんじゃない?  そりゃやりたく無い事たくさんあるけどさぁ どうでもいいじゃんって事無いにせよどうにかなるもんさ そんなもんだろう  どこまで行けども旅は続くだろう 2Fの窓ガラスに飛び込み注意さ  環七から爆音エグゾーストノート ナイジェルマンセル慢性アクセル…なんのこっちゃねぇ  そりゃ やりたく無い事たくさんあるけどさぁ どうでもいいじゃんって事無いにせよどうにかなるもんさ そんなもんだろう
駅(恵比寿~上大岡)恵比寿駅の改札口で 君とサヨナラしたよ 友達のままでいれば こんな風にはならなかったのかな?  朝焼けの空プラットホーム 電車が来るのを待っていた  品川駅で乗りかえて 赤い電車に揺られてた 貸したままのミスチルのCDはもう君の物かな?  ラッシュアワーに逆らって 記憶の音が重なっていく  上大岡駅に着いて 階段を駆け上った 目の前に現れたのは 何も変わらない街並みだった  急ぎ足の学生達 また今日も一日が始まろうとしてるのに  恵比寿駅の改札口で 君とサヨナラしたよ 友達のままでいれば こんな風にはならなかったのかな? こんな風にはならなかったのかな?ゆず北川悠仁北川悠仁恵比寿駅の改札口で 君とサヨナラしたよ 友達のままでいれば こんな風にはならなかったのかな?  朝焼けの空プラットホーム 電車が来るのを待っていた  品川駅で乗りかえて 赤い電車に揺られてた 貸したままのミスチルのCDはもう君の物かな?  ラッシュアワーに逆らって 記憶の音が重なっていく  上大岡駅に着いて 階段を駆け上った 目の前に現れたのは 何も変わらない街並みだった  急ぎ足の学生達 また今日も一日が始まろうとしてるのに  恵比寿駅の改札口で 君とサヨナラしたよ 友達のままでいれば こんな風にはならなかったのかな? こんな風にはならなかったのかな?
ふくろ言ってる事とやってる事が こんなにも違うんだね だからと言って心配なんてしない 間違っても口になんて出せない  袋の中に入れたはずのコインの行方 一回こっきりぽっかり穴を開けたまま飛んだ  明日よ自由になれ 塞ぎ込んだ 君は見えない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてね  間違ったりもしていたし ひねくれっぱなしで遠回り こんなにも誰もいないから 君に逢いに行こう 「ちゃっかり生きていきましょうよ」ってアイツが笑う ぐるぐる回る回転の中でおさらばバイバイ  君よ永遠なれ 塞ぎ込んだ 僕はいらない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてねゆず岩沢厚治岩沢厚治言ってる事とやってる事が こんなにも違うんだね だからと言って心配なんてしない 間違っても口になんて出せない  袋の中に入れたはずのコインの行方 一回こっきりぽっかり穴を開けたまま飛んだ  明日よ自由になれ 塞ぎ込んだ 君は見えない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてね  間違ったりもしていたし ひねくれっぱなしで遠回り こんなにも誰もいないから 君に逢いに行こう 「ちゃっかり生きていきましょうよ」ってアイツが笑う ぐるぐる回る回転の中でおさらばバイバイ  君よ永遠なれ 塞ぎ込んだ 僕はいらない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてね
カーテンのせい遠回りの日曜日 今日は何をする? テレビも最近つまんなくなったし 天気が良いかカーテンのせいで分からない いつも昼なのか夜なのか 十中八九僕のせいかもしれない いやきっとそうだろう  東急ハンズをいつもブラブラしてる そういう人って珍しくないけど やる事なす事宙ぶらりんのまんまさ 行き場を失った僕はいくらだ?  いつまで待っても現れそうにありません 帰り道を教えてくれませんか 帰り道を教えてくれませんか ゆず岩沢厚治岩沢厚治遠回りの日曜日 今日は何をする? テレビも最近つまんなくなったし 天気が良いかカーテンのせいで分からない いつも昼なのか夜なのか 十中八九僕のせいかもしれない いやきっとそうだろう  東急ハンズをいつもブラブラしてる そういう人って珍しくないけど やる事なす事宙ぶらりんのまんまさ 行き場を失った僕はいくらだ?  いつまで待っても現れそうにありません 帰り道を教えてくれませんか 帰り道を教えてくれませんか 
桜道2桜道を君と駆け足で登った ふと見上げた空が夕焼けに染まってた 通い慣れてたこの坂道が やけに懐かしく想えた春のある日ゆず北川悠仁北川悠仁桜道を君と駆け足で登った ふと見上げた空が夕焼けに染まってた 通い慣れてたこの坂道が やけに懐かしく想えた春のある日
桜道3桜道を君と駆け足で登った 振り返った町がほんの少し変わってた 子供の頃転んでひざを擦りむいた ふいにそんな事想い出した春のある日 ゆず北川悠仁北川悠仁桜道を君と駆け足で登った 振り返った町がほんの少し変わってた 子供の頃転んでひざを擦りむいた ふいにそんな事想い出した春のある日 
スミレGOLD LYLIC旅の途中僕等 時にはつまずいて 進む道が見えなくなる時もあるでしょう 不安や迷いは無いさ 出来る事が増えただけ ささやかな光 昨日にバイバイ  踏まれては立ち上がる 君に憧れて 君になりたくて 僕ら行こう 自由の旅路へ この手を離さないで  花になろう 風になろう 君の瞳に映る景色 その全てが悲しみで滲む時は 空になろう 雲になろう そして君を照らす太陽 心の根が枯れてしまわぬように 僕は咲こう 君のそばで いつまでも 君のそばで  過ぎ去っていった恋や夢のカケラを見付けて 大切なもの どこにあるか分からなくなるけど 探してたものはわりと近くにあって 気付かずに通り過ぎていたんだ  立ち止まり 目を閉じて 凍えた手を隠しながら 振り返る交差点でそっと この手を離さないで  川になろう 雨になろう 乾いた街の中に一人 泪すら流れ落ちない時は 舞い落ちる 雪となり 君のもとに降り積もろう 同じような傷跡にそっと  花になろう 風になろう 君の瞳に映る景色 その全てが悲しみで滲む時は 空になろう 雲になろう そして君を照らす太陽 心の根が枯れてしまわぬように 僕は咲こう 君のそばで いつまでも 君のそばでGOLD LYLICゆずゆず北川悠仁旅の途中僕等 時にはつまずいて 進む道が見えなくなる時もあるでしょう 不安や迷いは無いさ 出来る事が増えただけ ささやかな光 昨日にバイバイ  踏まれては立ち上がる 君に憧れて 君になりたくて 僕ら行こう 自由の旅路へ この手を離さないで  花になろう 風になろう 君の瞳に映る景色 その全てが悲しみで滲む時は 空になろう 雲になろう そして君を照らす太陽 心の根が枯れてしまわぬように 僕は咲こう 君のそばで いつまでも 君のそばで  過ぎ去っていった恋や夢のカケラを見付けて 大切なもの どこにあるか分からなくなるけど 探してたものはわりと近くにあって 気付かずに通り過ぎていたんだ  立ち止まり 目を閉じて 凍えた手を隠しながら 振り返る交差点でそっと この手を離さないで  川になろう 雨になろう 乾いた街の中に一人 泪すら流れ落ちない時は 舞い落ちる 雪となり 君のもとに降り積もろう 同じような傷跡にそっと  花になろう 風になろう 君の瞳に映る景色 その全てが悲しみで滲む時は 空になろう 雲になろう そして君を照らす太陽 心の根が枯れてしまわぬように 僕は咲こう 君のそばで いつまでも 君のそばで
呼吸GOLD LYLIC君はまた傷を負う 絶え間なく続く道の途中で 深い霧閉ざされた 作られたその優しさも ちらかったままのテーブルの上 創造なんていつも曖昧だ  いつだって どこだって 君と居たい ただそれだけ たったそれだけの事なのに  幸せをくれないか 僕を満たすそのぬくもりを 僕は行く君とともに 振り向かずただ前を見て 走り出したあいつのせいかい? 夢の終わりなんてそんなもんだ  どこまで 行けばいい 嘘の無い その一瞬が欲しかっただけなのに いつだって どこだって 君と居たい ただそれだけ たったそれだけの事なのにGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治君はまた傷を負う 絶え間なく続く道の途中で 深い霧閉ざされた 作られたその優しさも ちらかったままのテーブルの上 創造なんていつも曖昧だ  いつだって どこだって 君と居たい ただそれだけ たったそれだけの事なのに  幸せをくれないか 僕を満たすそのぬくもりを 僕は行く君とともに 振り向かずただ前を見て 走り出したあいつのせいかい? 夢の終わりなんてそんなもんだ  どこまで 行けばいい 嘘の無い その一瞬が欲しかっただけなのに いつだって どこだって 君と居たい ただそれだけ たったそれだけの事なのに
青GOLD LYLIC泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの温もりを 僕は忘れはしない  冬の空の下 凍てつく寒さの中で 今もまだ疼いてくる いつかの傷跡  強い北風が吹いて 僕は吹き飛ばされそうで それでも胸の奥で あなたの名前を何度も何度も叫んだ  泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの温もりを 僕は忘れはしない  激しい雨に打たれて びしょ濡れになった心が 蝕まれそうでも あの日の誓いを繰り返し繰り返し噛みしめた  いつの日かあなたが僕と同じような 悲しみに出会ったその時は どうかこの歌を想い出してほしい  諦めかけていたやりきれなかった朝に そっと微笑んだあなたの優しさを 今も忘れはしない  泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの温もりを 僕は忘れはしない…GOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの温もりを 僕は忘れはしない  冬の空の下 凍てつく寒さの中で 今もまだ疼いてくる いつかの傷跡  強い北風が吹いて 僕は吹き飛ばされそうで それでも胸の奥で あなたの名前を何度も何度も叫んだ  泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの温もりを 僕は忘れはしない  激しい雨に打たれて びしょ濡れになった心が 蝕まれそうでも あの日の誓いを繰り返し繰り返し噛みしめた  いつの日かあなたが僕と同じような 悲しみに出会ったその時は どうかこの歌を想い出してほしい  諦めかけていたやりきれなかった朝に そっと微笑んだあなたの優しさを 今も忘れはしない  泪が溢れて 途方にくれた夜に さしのべてくれたあなたの温もりを 僕は忘れはしない…
水平線水平線をぼんやり あの日の言葉捜してた ほおばったチューインガムを 矢印のほうへ投げ捨てる まだ君はそこに居るかい? もう遅いなんて僕は諦めていたけど  ふいの朝の限りないしらべ そこから溢れる涙の言葉 繰り返す歩幅 そこへ行くよ  吹き溜まりの中で 今さら何を言えたろう 諦める事は 全て終わりと思ってた 何が変わってしまったんだろう 何も恐くなんてなかった けれど今は  ふいの朝の限りないしらべ そこから溢れる涙の言葉 繰り返す歩幅 そこへ行くよゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず水平線をぼんやり あの日の言葉捜してた ほおばったチューインガムを 矢印のほうへ投げ捨てる まだ君はそこに居るかい? もう遅いなんて僕は諦めていたけど  ふいの朝の限りないしらべ そこから溢れる涙の言葉 繰り返す歩幅 そこへ行くよ  吹き溜まりの中で 今さら何を言えたろう 諦める事は 全て終わりと思ってた 何が変わってしまったんだろう 何も恐くなんてなかった けれど今は  ふいの朝の限りないしらべ そこから溢れる涙の言葉 繰り返す歩幅 そこへ行くよ
3番線GOLD LYLICどうにかなるさってカッコつけて楽してても いつか決まってやって来るのは総決算  先週この間なんて話にらちあかず 最終的にはごった返しの3番線  あぁ素晴らしいこの世の果てに 場違いならそれはそれってことで  中途半端に生きて行くって言った奴が コネをこねくりまわしてこれでも電柱マン  上から見下ろす景色はさぞかし綺麗だろう 人を人と思うだけで人は変わるのに  あぁ素晴らしいこの世の果てに 場違いならそれはそれってことで あぁ素晴らしいこの世の果てに 場違いならそれはそれってことで 最終的にはごった返しの3番線GOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずどうにかなるさってカッコつけて楽してても いつか決まってやって来るのは総決算  先週この間なんて話にらちあかず 最終的にはごった返しの3番線  あぁ素晴らしいこの世の果てに 場違いならそれはそれってことで  中途半端に生きて行くって言った奴が コネをこねくりまわしてこれでも電柱マン  上から見下ろす景色はさぞかし綺麗だろう 人を人と思うだけで人は変わるのに  あぁ素晴らしいこの世の果てに 場違いならそれはそれってことで あぁ素晴らしいこの世の果てに 場違いならそれはそれってことで 最終的にはごった返しの3番線
月影月影見つけたよ 君も見てるかな… 涙かくしながら歩く ちっぽけな夜に 君に言われたサヨウナラを何度となく思い出す ふり返りずっと空を見てた 気が付けばいつも遠回り 月影見つけたよ 君も見てるかな… 過ぎゆく時は早すぎて もう昨日を追いこした 吹き抜ける風つまずくけど 何となく笑ってた 手をつないでる あの雲の様に 近づけばそっとやさしかった 君を見かけたよ すぐにわかったさ ふり返りずっと空を見てた 気が付けばいつも遠回り 月影見つけたよ君も見てるかな あと少ししたら 君に逢えるかな… 君に逢えるかな…ゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・溝口肇・ゆず月影見つけたよ 君も見てるかな… 涙かくしながら歩く ちっぽけな夜に 君に言われたサヨウナラを何度となく思い出す ふり返りずっと空を見てた 気が付けばいつも遠回り 月影見つけたよ 君も見てるかな… 過ぎゆく時は早すぎて もう昨日を追いこした 吹き抜ける風つまずくけど 何となく笑ってた 手をつないでる あの雲の様に 近づけばそっとやさしかった 君を見かけたよ すぐにわかったさ ふり返りずっと空を見てた 気が付けばいつも遠回り 月影見つけたよ君も見てるかな あと少ししたら 君に逢えるかな… 君に逢えるかな…
またあえる日までPLATINA LYLIC青い空白い雲 勇気をもって踏み出そう 思い出すと笑いあえる 楽しい想い出  大好きなみんなの笑顔が宝物 強いきずなを 僕は忘れないよ…  またあえる日まで 夢を忘れずに 変わらないままで ずっといようよ またあえる日まで 夢を叶えよう 信じる事が 心をつなぐ  自分を信じて一歩進めば何かつかめるさ 少し夢を大きくして 君は一人じゃないから  一生に一度の宝物 さみしいけれど 泪ふいて旅立とう…  またあえる日まで 流れ星に願った 飾らない心で ずっといようよ またあえる日まで 輝く星に誓うよ 出逢えた事を忘れはしない  またあえる日まで…PLATINA LYLICゆずアドベンチャーキャンプの子供達&北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず青い空白い雲 勇気をもって踏み出そう 思い出すと笑いあえる 楽しい想い出  大好きなみんなの笑顔が宝物 強いきずなを 僕は忘れないよ…  またあえる日まで 夢を忘れずに 変わらないままで ずっといようよ またあえる日まで 夢を叶えよう 信じる事が 心をつなぐ  自分を信じて一歩進めば何かつかめるさ 少し夢を大きくして 君は一人じゃないから  一生に一度の宝物 さみしいけれど 泪ふいて旅立とう…  またあえる日まで 流れ星に願った 飾らない心で ずっといようよ またあえる日まで 輝く星に誓うよ 出逢えた事を忘れはしない  またあえる日まで…
ユーモラス時々僕等はひどく落ちこんだりして 穴蔵の中に逃げこんだりしてしまう モグラになってしまったら太陽さえも恐くなって なかなかそこから抜け出せなくなるのさ  本当はそんなに難しくない話でさえも 迷宮入りの大問題になっているのなら  ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよ  小っちゃな事でいたく傷ついたりして 誰の言葉も聞きたくない時は 扉に鍵をかけちゃえばそれですむ事なんだけど 気付いたらいつも一人ぼっちになっちゃう  きっかけはそんなに大したモンじゃなかったのに こんがらがった大事件になっているのなら  ちょっとした勇気 勇気 勇気でもって 小さな一歩踏み出す力を僕等は持っていて なんてことないチャンス チャンス チャンスはいつも ありふれた日常の中に転がっているんだよ  なげいてばかりいるのがカッコ悪く想えたんだ 僕等そんなにヤワじゃない 笑おう…  ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず時々僕等はひどく落ちこんだりして 穴蔵の中に逃げこんだりしてしまう モグラになってしまったら太陽さえも恐くなって なかなかそこから抜け出せなくなるのさ  本当はそんなに難しくない話でさえも 迷宮入りの大問題になっているのなら  ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよ  小っちゃな事でいたく傷ついたりして 誰の言葉も聞きたくない時は 扉に鍵をかけちゃえばそれですむ事なんだけど 気付いたらいつも一人ぼっちになっちゃう  きっかけはそんなに大したモンじゃなかったのに こんがらがった大事件になっているのなら  ちょっとした勇気 勇気 勇気でもって 小さな一歩踏み出す力を僕等は持っていて なんてことないチャンス チャンス チャンスはいつも ありふれた日常の中に転がっているんだよ  なげいてばかりいるのがカッコ悪く想えたんだ 僕等そんなにヤワじゃない 笑おう…  ちょっとしたユーモア ユーモア ユーモアでもって 笑い飛ばしてしまえる強さを僕等は持っていて なんてことないアイデア アイデア アイデアでもって 潜りぬけていける賢さを僕等は持っているんだよ
無力どんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって 君の前じゃいつも僕は無力 無力 ちょっとばかり良い曲が出来上がったからって 急ぎ足で君の元へ走る 走る  何度も何度も自分を誤魔化しながら生きてきたのさ 気付けば僕は僕を作り上げてしまっていたんだね  抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのは いつも君だった  どっかで聞いたような言葉を並べてみたって 何も分かり合えやしない欲しいのはいつでも真実  本当の気持ちを言うのが恐くて背を向けたりもしたのさ いつのまにか僕は僕を決めつけていたんだね  重なりあって君の中に溶けてゆく 繰り返し君を確かめていた 降り止まない雨の様な悲しみの中で 傘をさしてくれたのは 想えばいつも君だった  抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのはいつも君だった 想えばいつも君だった...ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずどんなに誰かの前で虚勢を張ってみたって 君の前じゃいつも僕は無力 無力 ちょっとばかり良い曲が出来上がったからって 急ぎ足で君の元へ走る 走る  何度も何度も自分を誤魔化しながら生きてきたのさ 気付けば僕は僕を作り上げてしまっていたんだね  抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのは いつも君だった  どっかで聞いたような言葉を並べてみたって 何も分かり合えやしない欲しいのはいつでも真実  本当の気持ちを言うのが恐くて背を向けたりもしたのさ いつのまにか僕は僕を決めつけていたんだね  重なりあって君の中に溶けてゆく 繰り返し君を確かめていた 降り止まない雨の様な悲しみの中で 傘をさしてくれたのは 想えばいつも君だった  抱きしめられた君の胸の中で 深く深く目を閉じていた 満たされない孤独の闇の中にそっと 小さな光を照らしてくれたのはいつも君だった 想えばいつも君だった...
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
GO★GO!!サウナ(サウナ大好き)  サウナ行こう サウナ行こう サウナ行こうGO!! 汗かこう 汗かこう サウナ行こうGO!! 新陳代謝を良くするのさ フィンランド生まれのサウナへGO!!  スタジオワークはきついぜ 何曜日かも分からない みんな顔色が悪いよ コーヒー飲み過ぎ ならば…  サウナ行こう サウナ行こう サウナ行こうGO!! 汗かこう 汗かこう サウナ行こうGO!! 裸になって語りあうのさ 我慢の末にビール飲もう  レコーディングは続くのさ 昼も夜も閉じこもって カツカレーにも飽きてきた タバコ吸いすぎ  そんな時も こんな時も… サウナ行こう サウナ行こう サウナ行こうGO!! 汗かこう 汗かこう サウナ行こうGO!! 新陳代謝を良くするのさ フィンランド生まれのサウナへGO!!  サウナへGO!!…  (サウナ大好き)ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず(サウナ大好き)  サウナ行こう サウナ行こう サウナ行こうGO!! 汗かこう 汗かこう サウナ行こうGO!! 新陳代謝を良くするのさ フィンランド生まれのサウナへGO!!  スタジオワークはきついぜ 何曜日かも分からない みんな顔色が悪いよ コーヒー飲み過ぎ ならば…  サウナ行こう サウナ行こう サウナ行こうGO!! 汗かこう 汗かこう サウナ行こうGO!! 裸になって語りあうのさ 我慢の末にビール飲もう  レコーディングは続くのさ 昼も夜も閉じこもって カツカレーにも飽きてきた タバコ吸いすぎ  そんな時も こんな時も… サウナ行こう サウナ行こう サウナ行こうGO!! 汗かこう 汗かこう サウナ行こうGO!! 新陳代謝を良くするのさ フィンランド生まれのサウナへGO!!  サウナへGO!!…  (サウナ大好き)
季節はずれ胸の中にしまいこんだ八月の風の音がした 知りすぎる事が恐くてうつむいては吐き出す溜息 どこへいけば逢えるんだろう そんな場所さえ作れずに 町は静かな灯をともして また一つ悲しみを知る  地下へ続く階段で何を待ってる 近すぎた春の調べ 振り向けず わからずに  少しだけ震えてる違う明日声にならず 誰の為でもなくて それぞれがまた歩いてく  巡り逢いとか出会いとかそんな大層な物じゃない 難しい事なんて何一つありはしないさ ちょっと秋の日の風が冬の窓叩いただけ 全ての始まりと共に今一つ終わりを告げる  すがりつく様に咲いた二つ並んだ花 つまりは単純な事 少しだけ恐いけど  遠く離れない様に僕等どっかで繋がってて 西の空今日が暮れてく またここで逢えるかな…  少しだけ震えてる違う明日声にならず 誰の為でもなくて それぞれがまた歩いてくゆず岩沢厚治岩沢厚治・寺岡呼人寺岡呼人・ゆず胸の中にしまいこんだ八月の風の音がした 知りすぎる事が恐くてうつむいては吐き出す溜息 どこへいけば逢えるんだろう そんな場所さえ作れずに 町は静かな灯をともして また一つ悲しみを知る  地下へ続く階段で何を待ってる 近すぎた春の調べ 振り向けず わからずに  少しだけ震えてる違う明日声にならず 誰の為でもなくて それぞれがまた歩いてく  巡り逢いとか出会いとかそんな大層な物じゃない 難しい事なんて何一つありはしないさ ちょっと秋の日の風が冬の窓叩いただけ 全ての始まりと共に今一つ終わりを告げる  すがりつく様に咲いた二つ並んだ花 つまりは単純な事 少しだけ恐いけど  遠く離れない様に僕等どっかで繋がってて 西の空今日が暮れてく またここで逢えるかな…  少しだけ震えてる違う明日声にならず 誰の為でもなくて それぞれがまた歩いてく
始めの一歩やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりで 最後を告げる鐘が不意に耳をつんざく 目を閉じたまま ねぇ笑ってみせて  消えかかったロウソク 一体誰が消す? また逢う為の約束をしよう うっとおしい風 ちぎれ雲の下 こうして何を待っているの  すっからかんの鞄背負って また目を閉じてさ いつでもいいよ 始めの一歩踏み出して さぁ行こう向こう側へ  吸い込まれた日々と君の涙の数 比べようもないが並べてる  ねぇもうやめないか 笑ってるあなたの 隠してる右手を見せておくれよ 今さらになって叫んでみたって 誰も聞く耳なんて持てないんだろう  確かめながら顔しかめて 近づくんだ なんてことないさ その一歩踏むだけさ すっからかんの鞄背負って また目を閉じてさ いつでもいいよ始めの一歩踏み出して さぁ行こう向こう側へ  やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりでゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずやって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりで 最後を告げる鐘が不意に耳をつんざく 目を閉じたまま ねぇ笑ってみせて  消えかかったロウソク 一体誰が消す? また逢う為の約束をしよう うっとおしい風 ちぎれ雲の下 こうして何を待っているの  すっからかんの鞄背負って また目を閉じてさ いつでもいいよ 始めの一歩踏み出して さぁ行こう向こう側へ  吸い込まれた日々と君の涙の数 比べようもないが並べてる  ねぇもうやめないか 笑ってるあなたの 隠してる右手を見せておくれよ 今さらになって叫んでみたって 誰も聞く耳なんて持てないんだろう  確かめながら顔しかめて 近づくんだ なんてことないさ その一歩踏むだけさ すっからかんの鞄背負って また目を閉じてさ いつでもいいよ始めの一歩踏み出して さぁ行こう向こう側へ  やって来た時間がいつも通り過ぎてく 僕はいつでも置いてけぼりで
ほんの一時間前ほんの一時間前まで自分のことをグレートだとのぼせていた だけどどうだいこんなにも自信を無くしている ほんの一時間前まで君に逢いたくて仕方なかった だけどどうだい一人も悪くないさと想っている  こんがらがったチエノワ 終わりの無いルービックキューブ 波のように打ちあがる感情を把握するのは難しい  ほんの一時間前まで負けるもんかってせめぎあっていたのに だけどどうだい「人生本当は勝ち負けじゃないさ」と言い聞かせている ほんの一時間前まであんなに欲しくてたまらなかったのに だけどどうだい「あぁ早くお家に帰りたい」  隙間だらけのパッチワーク 炭酸の抜けたぬるいコーク 次々に現れる矛盾を消化するのは困難だ  ほんの一時間前まで目が合うだけで恥ずかしがってた娘だった だけどどうだい隣の住人に聞こえてしまいそうな程のきしむ音 ほんの一時間前まで箱の中では深刻な世界の状況を議論していた だけどどうだい流行りモノのランキングに大はしゃぎなんてワンダフル  染みだらけになったテーブルクロス 茹で過ぎてしまったマカロニ 絶え間なく流れていく時間を巻き戻すのは不可能だ  ラララ…ほんの一時間前まで…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずほんの一時間前まで自分のことをグレートだとのぼせていた だけどどうだいこんなにも自信を無くしている ほんの一時間前まで君に逢いたくて仕方なかった だけどどうだい一人も悪くないさと想っている  こんがらがったチエノワ 終わりの無いルービックキューブ 波のように打ちあがる感情を把握するのは難しい  ほんの一時間前まで負けるもんかってせめぎあっていたのに だけどどうだい「人生本当は勝ち負けじゃないさ」と言い聞かせている ほんの一時間前まであんなに欲しくてたまらなかったのに だけどどうだい「あぁ早くお家に帰りたい」  隙間だらけのパッチワーク 炭酸の抜けたぬるいコーク 次々に現れる矛盾を消化するのは困難だ  ほんの一時間前まで目が合うだけで恥ずかしがってた娘だった だけどどうだい隣の住人に聞こえてしまいそうな程のきしむ音 ほんの一時間前まで箱の中では深刻な世界の状況を議論していた だけどどうだい流行りモノのランキングに大はしゃぎなんてワンダフル  染みだらけになったテーブルクロス 茹で過ぎてしまったマカロニ 絶え間なく流れていく時間を巻き戻すのは不可能だ  ラララ…ほんの一時間前まで…
直径5mm移りゆく季節の中であなたは何を待っているの? 繰り返す波濤を背にしてどこへ行こうと言うのか 消えてゆくよ あの日の影近づけず…  無くした物探して それは風の吹くままに 時には諦めもしたけど  一体何を見たんだろう 無意味な事とわかってたのにね どこにも行けないまま あれからずっと待ってる 終わりかけた夜空の向こうで いつかの架け橋を  切り取られた時間の隅へ手を伸ばす冷たい風 時は流れ耳をすませば何もくれず立ち止まる 聞こえているかい? こんなにもホラ叫んでる  かけ違えた場所から 指をさした向こう側へとりあえず歩いてみるさ  いつからここに居たんだろう 人はそれなりに変わってくんだって 誰かが言ってた 直径5mmの傷をどっかで無くしてしまって 痛みがワカリマセン…  一体何を見たんだろう 無意味な事とわかってたのにね どこにも行けないまま あれからずっと待ってる 終わりかけた夜空の向こうで いつかの架け橋をゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず移りゆく季節の中であなたは何を待っているの? 繰り返す波濤を背にしてどこへ行こうと言うのか 消えてゆくよ あの日の影近づけず…  無くした物探して それは風の吹くままに 時には諦めもしたけど  一体何を見たんだろう 無意味な事とわかってたのにね どこにも行けないまま あれからずっと待ってる 終わりかけた夜空の向こうで いつかの架け橋を  切り取られた時間の隅へ手を伸ばす冷たい風 時は流れ耳をすませば何もくれず立ち止まる 聞こえているかい? こんなにもホラ叫んでる  かけ違えた場所から 指をさした向こう側へとりあえず歩いてみるさ  いつからここに居たんだろう 人はそれなりに変わってくんだって 誰かが言ってた 直径5mmの傷をどっかで無くしてしまって 痛みがワカリマセン…  一体何を見たんだろう 無意味な事とわかってたのにね どこにも行けないまま あれからずっと待ってる 終わりかけた夜空の向こうで いつかの架け橋を
ぼやき電車電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か? 君は君がとても好きでそんな君が羨ましいよ  電車はゴトゴトガタガタと 目的もわからず時間に追われ 電車はゴトゴトガタガタと あいつらの高笑いがまとわりつく 家に帰ればパソコンと向きあい嘘っぱちの会話で傷を舐めあう  泪も枯れて 声も枯れて やりきれない夜に飲まれていく  悔やんでも仕方のない事を悔やんでまたここで足踏みをしてしまう 吐き気のする様な嘘を重ねて何が「真実」だとほざくんだ? 2弦も切れた ボタンも取れた 無茶苦茶に君と抱き合いたい  電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か?ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か? 君は君がとても好きでそんな君が羨ましいよ  電車はゴトゴトガタガタと 目的もわからず時間に追われ 電車はゴトゴトガタガタと あいつらの高笑いがまとわりつく 家に帰ればパソコンと向きあい嘘っぱちの会話で傷を舐めあう  泪も枯れて 声も枯れて やりきれない夜に飲まれていく  悔やんでも仕方のない事を悔やんでまたここで足踏みをしてしまう 吐き気のする様な嘘を重ねて何が「真実」だとほざくんだ? 2弦も切れた ボタンも取れた 無茶苦茶に君と抱き合いたい  電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か?
カナブン坂の途中振り返る 海は見えるのかな 季節は穴を開けて僕を待っていた  遠い日の約束の言葉 今ここに置くよ  聞こえますか 見えますか 僕はあなたとここで逸(はぐ)れ 今こうして 空を見上げるのは 泣いてるわけじゃなくて  何もかも忘れてた 全てを知りたくて 薄汚れた瞳に何が見えますか  残された小さな丘に 今風が吹いて  聞こえますか 見えますか 僕はあなたとここで逸(はぐ)れ 今こうして 空を見上げるのは 泣いてるわけじゃなくて  繰り返す命の鼓動 その声を頼りに  あの日冷たい駅のホームで 君は君へと歩き始め 今こうして 空を見上げるのは 泣いてるわけじゃなくて...ゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず坂の途中振り返る 海は見えるのかな 季節は穴を開けて僕を待っていた  遠い日の約束の言葉 今ここに置くよ  聞こえますか 見えますか 僕はあなたとここで逸(はぐ)れ 今こうして 空を見上げるのは 泣いてるわけじゃなくて  何もかも忘れてた 全てを知りたくて 薄汚れた瞳に何が見えますか  残された小さな丘に 今風が吹いて  聞こえますか 見えますか 僕はあなたとここで逸(はぐ)れ 今こうして 空を見上げるのは 泣いてるわけじゃなくて  繰り返す命の鼓動 その声を頼りに  あの日冷たい駅のホームで 君は君へと歩き始め 今こうして 空を見上げるのは 泣いてるわけじゃなくて...
ダスキング祝福の花もやがて散りゆく定めなら そうゆうもんだって知ってる 極論最後まで笑ってよ そしてリスク デメリット背負い込む  こうまでしてつながった愛嬌 とんでもない遠くで 町外れの午後に何度も走り出すポンコツ達 まるでロッキー「エイドリアーン」なんつって  「混乱です」「大変です」の交差点で痛烈に写し出す 冷めたぬくもり交差して また一つ弾けて消えた  がんばって はいつくばって探し得たもの だって誇れる為の許可はいらないから  全てが終わってた そして僕は気付かずに 最初に笑いだしたアイツがいつの間にか犯人さ まるでミステリー小説みたいに  いつか奴らと交わした凄くろくでもないトークで 「ちょっと待って」で見過ごしてそれで勝手に一人で嫌んなって コンビニでチンした 海老ドリア食べて  最大にして最初の願いは 徒然なるままに むき出しのスポーツカーで君を迎えに行くよ  だから今夜心ゆくまで駆けめぐろうか 待ってすぐに行くから置いてかないで がんばって はいつくばって探し得たもの だって誇れる為の許可はいらないからゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず祝福の花もやがて散りゆく定めなら そうゆうもんだって知ってる 極論最後まで笑ってよ そしてリスク デメリット背負い込む  こうまでしてつながった愛嬌 とんでもない遠くで 町外れの午後に何度も走り出すポンコツ達 まるでロッキー「エイドリアーン」なんつって  「混乱です」「大変です」の交差点で痛烈に写し出す 冷めたぬくもり交差して また一つ弾けて消えた  がんばって はいつくばって探し得たもの だって誇れる為の許可はいらないから  全てが終わってた そして僕は気付かずに 最初に笑いだしたアイツがいつの間にか犯人さ まるでミステリー小説みたいに  いつか奴らと交わした凄くろくでもないトークで 「ちょっと待って」で見過ごしてそれで勝手に一人で嫌んなって コンビニでチンした 海老ドリア食べて  最大にして最初の願いは 徒然なるままに むき出しのスポーツカーで君を迎えに行くよ  だから今夜心ゆくまで駆けめぐろうか 待ってすぐに行くから置いてかないで がんばって はいつくばって探し得たもの だって誇れる為の許可はいらないから
ぼくの漫画の主人公ぼくは小さい頃太っていて 勉強も運動も苦手だった 自信が無いからお調子者になって なんとかみんなに溶け込んでいた そんなぼくにも夢中になれる物があった それは漫画を書く事だった  ぼくの漫画の主人公はいつだって ぼくに無いモノを全部持っていて 憧れを詰めこんだヒーローを いつもいつも描いてた  中学生になっても太っていて 勉強も運動も相変わらず駄目で 可愛いあの子が大好きだったけど ある日違う誰かと手を繋いでいた みんなが寝静まる頃机に向かって それでもまた漫画を書いていた  ぼくの漫画の主人公はいつだって 素敵な恋をしていたんだ 憧れを詰めこんだストーリーを いつもいつも描いてた  あの頃のぼくよ 君の目に 今のぼくはどんな風に映るのかな? 憧れていたヒーローにはなれなかったけど 信じた道をこうして歩いているよ  ぼくの漫画の主人公はいつだって ぼくに無いモノを全部持っていて 憧れを詰めこんだヒーローを いつもいつも描いてた 憧れを詰めこんだストーリーを いつもいつも描いてたゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずぼくは小さい頃太っていて 勉強も運動も苦手だった 自信が無いからお調子者になって なんとかみんなに溶け込んでいた そんなぼくにも夢中になれる物があった それは漫画を書く事だった  ぼくの漫画の主人公はいつだって ぼくに無いモノを全部持っていて 憧れを詰めこんだヒーローを いつもいつも描いてた  中学生になっても太っていて 勉強も運動も相変わらず駄目で 可愛いあの子が大好きだったけど ある日違う誰かと手を繋いでいた みんなが寝静まる頃机に向かって それでもまた漫画を書いていた  ぼくの漫画の主人公はいつだって 素敵な恋をしていたんだ 憧れを詰めこんだストーリーを いつもいつも描いてた  あの頃のぼくよ 君の目に 今のぼくはどんな風に映るのかな? 憧れていたヒーローにはなれなかったけど 信じた道をこうして歩いているよ  ぼくの漫画の主人公はいつだって ぼくに無いモノを全部持っていて 憧れを詰めこんだヒーローを いつもいつも描いてた 憧れを詰めこんだストーリーを いつもいつも描いてた
かえるのご帰宅向きあって見つめあう 恋人達が溢れ それに比べ僕は まるでかえるのご帰宅さ 言葉より大切な物ってなあに?  遠まわしぎみの君からの電話 何も用もなくていつもの事だけど 多分そんなんだって言いたい事はあって 何度も掛け直した 眠れない夜数え切れず 「明日帰る」  夕日を見て涙こぼす 何を思っているの? 尻込みする僕をよそに 感動の一人占めさ いつか見た景色の中で見え隠れ  どっか遠くへ行ったつもりだけのもんで 結局ここにのこのこ戻ってきて 返す言葉も見つからないまま 僕は帰るのさ 並べながら飛び跳ねながら 「御託 帰宅」ゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず向きあって見つめあう 恋人達が溢れ それに比べ僕は まるでかえるのご帰宅さ 言葉より大切な物ってなあに?  遠まわしぎみの君からの電話 何も用もなくていつもの事だけど 多分そんなんだって言いたい事はあって 何度も掛け直した 眠れない夜数え切れず 「明日帰る」  夕日を見て涙こぼす 何を思っているの? 尻込みする僕をよそに 感動の一人占めさ いつか見た景色の中で見え隠れ  どっか遠くへ行ったつもりだけのもんで 結局ここにのこのこ戻ってきて 返す言葉も見つからないまま 僕は帰るのさ 並べながら飛び跳ねながら 「御託 帰宅」
昨日の俺は俺にあらず昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず  そんな安っぽいポリシーなんか要らない 大切なプライドを強く握りしめて  千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず  かっこつけんな嫌われるのが恐いだけ そんなに良い人になりたいの?  一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらずゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず  そんな安っぽいポリシーなんか要らない 大切なプライドを強く握りしめて  千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず  かっこつけんな嫌われるのが恐いだけ そんなに良い人になりたいの?  一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず
恋の歌謡日GOLD LYLIC来るはずもない電話鳴らないの分かってて 何度も受話器を取ってみたりしてるの 私のココロはシャボン玉 あなたの風に流されるわ  一昨日の夜の町で偶然逢った時 隣に居た人すごく気になっていたのに 意地を張ってめいっぱい笑ったなら 空しさに押しつぶされた  何度も忘れようって下唇噛んでみても ほらもうあなたが あなたが溢れている…  「久しぶりに逢おうよ」なんて言われたから 浮かれ気分で行ったら恋の相談されてたの 「そばに居て」なんて言えず「好き」とも言えずに ただあなたの声を聞いてた  追いかけても掴めない心がもどかしくて爪を噛んでしまうわ いつだってそういつだって あなたを見てるの…  何度も忘れようって下唇噛んでみても ほらもうあなたが あなたが溢れている あなたを見てるの…GOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず来るはずもない電話鳴らないの分かってて 何度も受話器を取ってみたりしてるの 私のココロはシャボン玉 あなたの風に流されるわ  一昨日の夜の町で偶然逢った時 隣に居た人すごく気になっていたのに 意地を張ってめいっぱい笑ったなら 空しさに押しつぶされた  何度も忘れようって下唇噛んでみても ほらもうあなたが あなたが溢れている…  「久しぶりに逢おうよ」なんて言われたから 浮かれ気分で行ったら恋の相談されてたの 「そばに居て」なんて言えず「好き」とも言えずに ただあなたの声を聞いてた  追いかけても掴めない心がもどかしくて爪を噛んでしまうわ いつだってそういつだって あなたを見てるの…  何度も忘れようって下唇噛んでみても ほらもうあなたが あなたが溢れている あなたを見てるの…
手暗がりの下手暗がりを味方につけて いつもこんなんだ それ以上でもそれ以下でもないさ 一体どうなんだ 夜は平気で寝てる小鳥 僕は絵葉書の中に一人 暗中模索のばかげた光  散り散りにバラバラになってた 欠片探してるだけ 呆れるくらい君を思うほど まるで空が落ちてきそうなんだ 憂鬱な時間が過ぎてく 言葉は時に残酷で 目の前を通り過ぎてゆく  町の明かりが消えてゆく頃 いつもこうなんだ あるはずの無い空気を吸い込んで 呼吸困難だ いつのまにやらできた歩道橋 僕は今だに暗闇と同居 今日も明日も明後日も続く  千切れるくらい君を探して あても無く彷徨いながら 壊れた欠片を拾ってたら ここがどこだか解んなくなってた 散らかった部屋の隅で 永い永い旅は続く  散り散りにバラバラになってた 欠片探してるだけ 呆れるくらい君を思うほど まるで空が落ちてきそうなんだ  最近夢見る事も無くなった いなくなちゃったような気がする それでも君の事を欲しがってる 欲しがってる手暗がりの下 憂鬱な時間が過ぎてく 言葉は時に残酷で 目の前を通り過ぎてゆくゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず手暗がりを味方につけて いつもこんなんだ それ以上でもそれ以下でもないさ 一体どうなんだ 夜は平気で寝てる小鳥 僕は絵葉書の中に一人 暗中模索のばかげた光  散り散りにバラバラになってた 欠片探してるだけ 呆れるくらい君を思うほど まるで空が落ちてきそうなんだ 憂鬱な時間が過ぎてく 言葉は時に残酷で 目の前を通り過ぎてゆく  町の明かりが消えてゆく頃 いつもこうなんだ あるはずの無い空気を吸い込んで 呼吸困難だ いつのまにやらできた歩道橋 僕は今だに暗闇と同居 今日も明日も明後日も続く  千切れるくらい君を探して あても無く彷徨いながら 壊れた欠片を拾ってたら ここがどこだか解んなくなってた 散らかった部屋の隅で 永い永い旅は続く  散り散りにバラバラになってた 欠片探してるだけ 呆れるくらい君を思うほど まるで空が落ちてきそうなんだ  最近夢見る事も無くなった いなくなちゃったような気がする それでも君の事を欲しがってる 欲しがってる手暗がりの下 憂鬱な時間が過ぎてく 言葉は時に残酷で 目の前を通り過ぎてゆく
みぞれ雪なんとなく空回り すれ違いは増えていく一方 交わす会話も 仕事の話ばっか これじゃまるでキョウダイ それはちょっとした問題? ときめいてばかりもいられないけれど  駅のホームで別れを惜しむ恋人達が ほんの少し羨ましかったりして…  出逢った頃と同じような みぞれ雪が降り始めたから 君を迎えに行くよ 二人の形が変わっていっても 変わらない気持ちもあるんだよ 今もあの日のように  最近じゃ当たり前のように そっけない態度しあっても 居心地はあんまり悪くはなくて 喧嘩の数も減ったし 心配も少なくなった それはそれで良い事なんだけど  公園のベンチで ぎこちなく話す恋人達に いつかの二人を想い出したりして…  今宵は照れる気持ちを押さえて いつもよりちょっとオシャレをしたら 君を誘いに行くよ 振り返るばかりじゃ脳がないけど 忘れちゃいけない場面もあるよ もう一度あの海に行こう  いつもと同じ町の景色さえも ロマンチックに輝かせるから 時間通りに待ってておくれ…  出逢った頃と同じような みぞれ雪が降り始めたから 君を迎えに行くよ 二人の形が変わっていっても 変わらない気持ちもあるんだよ 今もあの日のように  今宵は照れる気持ちを押さえて いつもよりちょっとオシャレをしたら 君を誘いに行くよ 振り返るばかりじゃ脳がないけど 忘れちゃいけない場面もあるよ もう一度あの海に行こう  降り始めたみぞれ雪の中でゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずなんとなく空回り すれ違いは増えていく一方 交わす会話も 仕事の話ばっか これじゃまるでキョウダイ それはちょっとした問題? ときめいてばかりもいられないけれど  駅のホームで別れを惜しむ恋人達が ほんの少し羨ましかったりして…  出逢った頃と同じような みぞれ雪が降り始めたから 君を迎えに行くよ 二人の形が変わっていっても 変わらない気持ちもあるんだよ 今もあの日のように  最近じゃ当たり前のように そっけない態度しあっても 居心地はあんまり悪くはなくて 喧嘩の数も減ったし 心配も少なくなった それはそれで良い事なんだけど  公園のベンチで ぎこちなく話す恋人達に いつかの二人を想い出したりして…  今宵は照れる気持ちを押さえて いつもよりちょっとオシャレをしたら 君を誘いに行くよ 振り返るばかりじゃ脳がないけど 忘れちゃいけない場面もあるよ もう一度あの海に行こう  いつもと同じ町の景色さえも ロマンチックに輝かせるから 時間通りに待ってておくれ…  出逢った頃と同じような みぞれ雪が降り始めたから 君を迎えに行くよ 二人の形が変わっていっても 変わらない気持ちもあるんだよ 今もあの日のように  今宵は照れる気持ちを押さえて いつもよりちょっとオシャレをしたら 君を誘いに行くよ 振り返るばかりじゃ脳がないけど 忘れちゃいけない場面もあるよ もう一度あの海に行こう  降り始めたみぞれ雪の中で
アゲイン2PLATINA LYLIC君が見つけた勇気の花 色褪せる事なく今も咲き続けてる 躊躇う風が吹き戸惑う雨が降り幾度となく踏み潰されても 決して枯れる事のなかった儚い花  それでも些細な願いも届かずに 信じる気持ちも持てなくなる夜もあるでしょう そんな時はここにおいでそして大声で泣いてしまえばいい 時は流れあの日の悲しみでさえちっぽけだったと想える朝が来る  アゲイン 誰もがみんな一人ぼっちを抱きしめながら生きている アゲイン 泥だらけの靴だって何度でも歩き出せるさ 君が君である為に わずかな光を頼りに 僕と共に行こうアゲイン  自分の弱さも認められずに 頑なな心に鍵をかけていた いつのまにかここにあるものを無くしてしまう恐さに縛られたりもした そこへ行くよあの日の自分でさえ君となら笑いとばせるさ  アゲイン 人は誰も癒えない痛みを胸の奥に抱えてる アゲイン ひび割れてるグラスの中にも希望を注ぎ込もう 答えなんか無くても 小さな一歩踏み出した 君と共に行こう  街の音にかき消されていた夢 冬の空に溶けていった誓い 過ぎていった日々を 受け止められたのなら 明日へと心を繋ぐのさ…  アゲイン 誰もがみんな一人ぼっちを抱きしめながら生きている アゲイン 泥だらけの靴だって何度でも歩き出せるさ アゲイン 人は誰も癒えない痛みを胸の奥に抱えてる アゲイン ひび割れてるグラスの中にも希望を注ぎ込もう 君が君である為に わずかな光を頼りに 僕と共に行こうアゲイン 新たな旅立ちへアゲイン…PLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず君が見つけた勇気の花 色褪せる事なく今も咲き続けてる 躊躇う風が吹き戸惑う雨が降り幾度となく踏み潰されても 決して枯れる事のなかった儚い花  それでも些細な願いも届かずに 信じる気持ちも持てなくなる夜もあるでしょう そんな時はここにおいでそして大声で泣いてしまえばいい 時は流れあの日の悲しみでさえちっぽけだったと想える朝が来る  アゲイン 誰もがみんな一人ぼっちを抱きしめながら生きている アゲイン 泥だらけの靴だって何度でも歩き出せるさ 君が君である為に わずかな光を頼りに 僕と共に行こうアゲイン  自分の弱さも認められずに 頑なな心に鍵をかけていた いつのまにかここにあるものを無くしてしまう恐さに縛られたりもした そこへ行くよあの日の自分でさえ君となら笑いとばせるさ  アゲイン 人は誰も癒えない痛みを胸の奥に抱えてる アゲイン ひび割れてるグラスの中にも希望を注ぎ込もう 答えなんか無くても 小さな一歩踏み出した 君と共に行こう  街の音にかき消されていた夢 冬の空に溶けていった誓い 過ぎていった日々を 受け止められたのなら 明日へと心を繋ぐのさ…  アゲイン 誰もがみんな一人ぼっちを抱きしめながら生きている アゲイン 泥だらけの靴だって何度でも歩き出せるさ アゲイン 人は誰も癒えない痛みを胸の奥に抱えてる アゲイン ひび割れてるグラスの中にも希望を注ぎ込もう 君が君である為に わずかな光を頼りに 僕と共に行こうアゲイン 新たな旅立ちへアゲイン…
3カウントGOLD LYLIC期待通りの雨に打たれ 成す術もなく立ちすくんでる そう いつものことさ そんな風にして少しずつまた救いようのない町の中に 今日も紛れ込んでゆく  軽はずみの言葉並べて 何が変わると言うのだろう? 路地裏のいつもの辺り 星のない空の下で  目をつぶったって 三つ数えたって 欲しい物はそこにないけど ここに居るんだって 君が好きなんだって 意味のない事ばかりをいつもやってんだ  地下鉄に乗って人は動く それにつられて地球は回る ちんぷんかんぷんどうかしてる バカバカしくてやってられないから違う通りに逃げ込んでる 見つからない様にあっち向いてホイ!  生きてるって事履き違えて 数字にすり替えてゆくのなら 覚えた事を知ってゆく事を忘れたくもなるんだよ  目をつぶったって 三つ数えたって 欲しい物はそこにないけど ここに居るんだって 君が好きなんだって 意味のない事ばかりをいつもやってんだ  だけど 調子はずれの日々 どしゃぶりの空 まだすてたもんじゃないだろう 他の誰かじゃきっとわからない それをいつも探してるのさGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず期待通りの雨に打たれ 成す術もなく立ちすくんでる そう いつものことさ そんな風にして少しずつまた救いようのない町の中に 今日も紛れ込んでゆく  軽はずみの言葉並べて 何が変わると言うのだろう? 路地裏のいつもの辺り 星のない空の下で  目をつぶったって 三つ数えたって 欲しい物はそこにないけど ここに居るんだって 君が好きなんだって 意味のない事ばかりをいつもやってんだ  地下鉄に乗って人は動く それにつられて地球は回る ちんぷんかんぷんどうかしてる バカバカしくてやってられないから違う通りに逃げ込んでる 見つからない様にあっち向いてホイ!  生きてるって事履き違えて 数字にすり替えてゆくのなら 覚えた事を知ってゆく事を忘れたくもなるんだよ  目をつぶったって 三つ数えたって 欲しい物はそこにないけど ここに居るんだって 君が好きなんだって 意味のない事ばかりをいつもやってんだ  だけど 調子はずれの日々 どしゃぶりの空 まだすてたもんじゃないだろう 他の誰かじゃきっとわからない それをいつも探してるのさ
夕暮れどき並木道を歩けば黄昏の空に ささいな事もはるか昔の様に思えるけど 寄り添う君が一つ微笑む度に 僕は僕である事に気が付くんだよ 頼りがいのある男には見えないかもしれないけど それでも君を守りたいって思うんだよ  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…  山吹色した空に明日を占ってみても 失ったものと手にしたもの全てが 無情に思えるけど 抱きしめた君が好きと呟く程に 胸の奥のすき間が埋まってゆくんだよ 永遠に続くものなんて ありえないかも知れないけど ほんの少しそんな事信じてみたいんだよ  夕暮れどき 自転車押して聞こえる子供達の声 あと少し君といたいから ゆっくりと歩いている くだらない話しながら いつまでも二人で笑ってる こんな時間ずっと続けばいいな…  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…ゆず北川悠仁北川悠仁・寺岡呼人寺岡呼人・ゆず並木道を歩けば黄昏の空に ささいな事もはるか昔の様に思えるけど 寄り添う君が一つ微笑む度に 僕は僕である事に気が付くんだよ 頼りがいのある男には見えないかもしれないけど それでも君を守りたいって思うんだよ  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…  山吹色した空に明日を占ってみても 失ったものと手にしたもの全てが 無情に思えるけど 抱きしめた君が好きと呟く程に 胸の奥のすき間が埋まってゆくんだよ 永遠に続くものなんて ありえないかも知れないけど ほんの少しそんな事信じてみたいんだよ  夕暮れどき 自転車押して聞こえる子供達の声 あと少し君といたいから ゆっくりと歩いている くだらない話しながら いつまでも二人で笑ってる こんな時間ずっと続けばいいな…  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…
新しい朝遠くへ行きたいからしばらくここには戻らない 何も泣く事なかったんだけど 誰も知ることのない新しい空が見える 溢れ出す涙の道しるべに  隠せない気持ちと伝わらない想いと 振り向けない僕を知らないうちに いつの間にか創ってたんだね  さぁ窓を開けるよ まだ誰もいない 本当は勝ち負けじゃないって事を 探しに行こう 新しい朝が始まるから  君に話したらどんな顔するのかな あの時と同じ様に僕の後ろついて来てくれるのかな 「不自由」なんていつからそこにあったんだろう 変わらない物と変わってゆく物の狭間に  どこかで見た様な記憶を 辿りながら明日に近づく なんてそんな器用に生きられないけれど  さぁ窓を開けるよ まだ誰もいない 本当は勝ち負けじゃないって事を 探しに行こう 新しい朝が始まるから  ねぇ見てごらんよ 本当はみんなどうしようもなく寂しがりって事を 信じてみようよ 本当の声を 本当の言葉を ここに居る自分の事を 目の前にある新しい朝をゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず遠くへ行きたいからしばらくここには戻らない 何も泣く事なかったんだけど 誰も知ることのない新しい空が見える 溢れ出す涙の道しるべに  隠せない気持ちと伝わらない想いと 振り向けない僕を知らないうちに いつの間にか創ってたんだね  さぁ窓を開けるよ まだ誰もいない 本当は勝ち負けじゃないって事を 探しに行こう 新しい朝が始まるから  君に話したらどんな顔するのかな あの時と同じ様に僕の後ろついて来てくれるのかな 「不自由」なんていつからそこにあったんだろう 変わらない物と変わってゆく物の狭間に  どこかで見た様な記憶を 辿りながら明日に近づく なんてそんな器用に生きられないけれど  さぁ窓を開けるよ まだ誰もいない 本当は勝ち負けじゃないって事を 探しに行こう 新しい朝が始まるから  ねぇ見てごらんよ 本当はみんなどうしようもなく寂しがりって事を 信じてみようよ 本当の声を 本当の言葉を ここに居る自分の事を 目の前にある新しい朝を
何処僕が生まれ落ちたこの国はすでにもう豊かな島国でした 溢れかえる物質の何処かに心が埋もれてしまった気がします 情報は節操もなく散乱し客観性ばかりを身につけて 乾いた瞳の行き先にはいったい何が待っているんでしょうか?  心ない言葉達が行きかう腐った世界 たれ流しのメディアにでも相手に踊らされてな 保守的 安定 無難に生きてゆくためだったら 冷めた顔して見て見ぬふりかい  借り物の自由に手を合わせシステムの中にはめ込められてる 事になんて気づきもしないで 正直に生きようと願う者からどうして傷ついてゆくのだろう  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  狂ってるニュースは毎日で「私には関係ない」って 危機感なんてまるでありゃしない ニセ物達は我がもの顔で群れをなし蔓延っている もっと歌わせてくれ隠れてる物が多すぎて 真実がちっとも見えてきやしない  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  父さん母さんあなた達が誇りを持っていたこの国に 僕も同じ様に誇りを持てるでしょうか 僕にはまだその答えが分かりません でもアイツ等よりは分かっていますゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず僕が生まれ落ちたこの国はすでにもう豊かな島国でした 溢れかえる物質の何処かに心が埋もれてしまった気がします 情報は節操もなく散乱し客観性ばかりを身につけて 乾いた瞳の行き先にはいったい何が待っているんでしょうか?  心ない言葉達が行きかう腐った世界 たれ流しのメディアにでも相手に踊らされてな 保守的 安定 無難に生きてゆくためだったら 冷めた顔して見て見ぬふりかい  借り物の自由に手を合わせシステムの中にはめ込められてる 事になんて気づきもしないで 正直に生きようと願う者からどうして傷ついてゆくのだろう  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  狂ってるニュースは毎日で「私には関係ない」って 危機感なんてまるでありゃしない ニセ物達は我がもの顔で群れをなし蔓延っている もっと歌わせてくれ隠れてる物が多すぎて 真実がちっとも見えてきやしない  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  父さん母さんあなた達が誇りを持っていたこの国に 僕も同じ様に誇りを持てるでしょうか 僕にはまだその答えが分かりません でもアイツ等よりは分かっています
日だまりにて久しぶりだよこの町を歩いてる 風はまだ春の訪れを 僕に教えてくれないのに  ついさっきまで一緒に居た憂鬱な心は 青い空のずっとずっと向こうへ  そしてまたここへ 帰ってきたわけさ 風の音を聞きながら いつの間にウトウトしてた 日だまりのあの公園へ  ちょうど町は昼下がり人々が日に照らされて しばらく見ないうちに変わった様子など どうでもいい事さ  葉の付いた観葉植物は 相変わらず僕に 何も教えてはくれないけど  針葉樹の揺れる永い冬の中で 風に吹かれながら そっと語り合えた あの頃のように  ここへ帰ってきたわけさ 風の音を聞きながら いつの間にウトウトしてた 日だまりのあの公園へゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず久しぶりだよこの町を歩いてる 風はまだ春の訪れを 僕に教えてくれないのに  ついさっきまで一緒に居た憂鬱な心は 青い空のずっとずっと向こうへ  そしてまたここへ 帰ってきたわけさ 風の音を聞きながら いつの間にウトウトしてた 日だまりのあの公園へ  ちょうど町は昼下がり人々が日に照らされて しばらく見ないうちに変わった様子など どうでもいい事さ  葉の付いた観葉植物は 相変わらず僕に 何も教えてはくれないけど  針葉樹の揺れる永い冬の中で 風に吹かれながら そっと語り合えた あの頃のように  ここへ帰ってきたわけさ 風の音を聞きながら いつの間にウトウトしてた 日だまりのあの公園へ
ねぇ霧は晴れないまま遠のいてゆく 街のざわめき ため息は続くよ 無意味な時間の中に身をまかせては また自分を誤魔化して笑う  この頃じゃ何も信じる事が出来ず どうにかなってしまいそうな毎日を過ごしてる  ねぇ 傷付く度に ねぇ また一つ臆病になってゆく 君の目に映る僕は歪んではいないかい?  希望へと続くはずの薄暗い トンネルをどれだけ歩けば 真実はいつでもたった一つのはずなのに 迷い立ち止まってしまうんだろう  いつか空の彼方に描いた夢も 消えてしまいそうになってしまってるけど  ねぇ 教えてくれないかい? ねぇ 僕は間違っていないかい? どうして君に全てを求めてしまうんだろう  ねぇ 傷付く度に ねぇ また一つ臆病になってゆく 君の目に映る僕は歪んではいないかい? どうして君に全てを求めてしまうんだろう ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず霧は晴れないまま遠のいてゆく 街のざわめき ため息は続くよ 無意味な時間の中に身をまかせては また自分を誤魔化して笑う  この頃じゃ何も信じる事が出来ず どうにかなってしまいそうな毎日を過ごしてる  ねぇ 傷付く度に ねぇ また一つ臆病になってゆく 君の目に映る僕は歪んではいないかい?  希望へと続くはずの薄暗い トンネルをどれだけ歩けば 真実はいつでもたった一つのはずなのに 迷い立ち止まってしまうんだろう  いつか空の彼方に描いた夢も 消えてしまいそうになってしまってるけど  ねぇ 教えてくれないかい? ねぇ 僕は間違っていないかい? どうして君に全てを求めてしまうんだろう  ねぇ 傷付く度に ねぇ また一つ臆病になってゆく 君の目に映る僕は歪んではいないかい? どうして君に全てを求めてしまうんだろう 
午前九時の独り言誰だって自分を認めて欲しくて 誰だって自分を分かって欲しいけれど まずは自分自身が認めてやり分かってやることさ  嘘はつかないほうが良い 自分を偽らないほうが良い わかってはいるけれど そんな日々を重ねたりもしている  汗かいてベソかいて笑って行こう 惨めにくよくよ生きたりするもんか  どこかの親が自分の子供を傷付ける どこかの子供が自分の親を傷付ける どこかで少女の自由が奪われてる どこかで少年の心が歪みはじめてる  政治家のおじいちゃん 大きな力を手にした権力者諸君 自分の地位や名誉や金のためではなく どうかこの国を考えて下さい  あの戦争が終わり50年 今やあたり前の様に平和な国だと思っている なぜあの戦争が起きてなぜあれだけの人が死んだのか 先生その根本をもっと深く 教えて下さい  ラジカセの中から 平和とは想像する事と求める事から始まると そして「愛こそは全て」と歌うあなたの声に泪が溢れた  悲しき時代の嘆きの歌さ 悲しき世代の希望の歌さ  母さん あなたにもっと愛してほしかった 母さん あなたにもっと触れてほしかった 私は自分の愛する人に 母の様な愛を求めてしまいます  誰だって自分を認めて欲しくて 誰だって自分を分かって欲しいけれど まずは自分自身が 認めてやり分かってやることさ  汗かいてベソかいて笑って行こう 惨めにくよくよ生きたりするもんか 悲しき時代の嘆きの歌さ 悲しき世代の希望の歌さ ただの僕の独り言さ ただの僕の独り言なんだよ ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず誰だって自分を認めて欲しくて 誰だって自分を分かって欲しいけれど まずは自分自身が認めてやり分かってやることさ  嘘はつかないほうが良い 自分を偽らないほうが良い わかってはいるけれど そんな日々を重ねたりもしている  汗かいてベソかいて笑って行こう 惨めにくよくよ生きたりするもんか  どこかの親が自分の子供を傷付ける どこかの子供が自分の親を傷付ける どこかで少女の自由が奪われてる どこかで少年の心が歪みはじめてる  政治家のおじいちゃん 大きな力を手にした権力者諸君 自分の地位や名誉や金のためではなく どうかこの国を考えて下さい  あの戦争が終わり50年 今やあたり前の様に平和な国だと思っている なぜあの戦争が起きてなぜあれだけの人が死んだのか 先生その根本をもっと深く 教えて下さい  ラジカセの中から 平和とは想像する事と求める事から始まると そして「愛こそは全て」と歌うあなたの声に泪が溢れた  悲しき時代の嘆きの歌さ 悲しき世代の希望の歌さ  母さん あなたにもっと愛してほしかった 母さん あなたにもっと触れてほしかった 私は自分の愛する人に 母の様な愛を求めてしまいます  誰だって自分を認めて欲しくて 誰だって自分を分かって欲しいけれど まずは自分自身が 認めてやり分かってやることさ  汗かいてベソかいて笑って行こう 惨めにくよくよ生きたりするもんか 悲しき時代の嘆きの歌さ 悲しき世代の希望の歌さ ただの僕の独り言さ ただの僕の独り言なんだよ 
気になる木葉っぱの無い木を見たんだ 国道を一本それた通りで 何かをうっとうしく感じているのか それとも待ちくたびれたのか  雨はいつも悲しい音 ちょうど今日が何かの日だと言う そんな事も知らずにどっちに行っても その音は途切れる事もなく  「今日はどこまで?」 いつもの様に しがみついたその手はかろうじて 離してはないんだ  葉っぱの無い木はずっと そんな僕が来るのを 待っていたにちがいない だったらこんなに大げさに 唄なんかになるわけないんだから  半分くらい枯れた木が そこにはあったけど それより今日は何の日だっけ ごめんね君には今 構ってられないんだ  「今日はどこまで?」 いつもの様に しがみついたその手はかろうじて 離してはないんだ ゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず葉っぱの無い木を見たんだ 国道を一本それた通りで 何かをうっとうしく感じているのか それとも待ちくたびれたのか  雨はいつも悲しい音 ちょうど今日が何かの日だと言う そんな事も知らずにどっちに行っても その音は途切れる事もなく  「今日はどこまで?」 いつもの様に しがみついたその手はかろうじて 離してはないんだ  葉っぱの無い木はずっと そんな僕が来るのを 待っていたにちがいない だったらこんなに大げさに 唄なんかになるわけないんだから  半分くらい枯れた木が そこにはあったけど それより今日は何の日だっけ ごめんね君には今 構ってられないんだ  「今日はどこまで?」 いつもの様に しがみついたその手はかろうじて 離してはないんだ 
仮面ライター古びた町角の小さな今にも 壊れそうな骨董品屋で 丈夫そうだが気味の悪い 笑い顔の仮面を買いました  心の中まで覆い隠せると店主の老人は 言葉をはずませる 自分の胸の内を晒すのが恐いから 誤魔化せそうなその仮面を買いました  もう大丈夫 何も心配ない これでもう明日から 安心して 生きてゆける…  安心して生きてけるはずだったのに 心の中に出来た空しさが 日々の生活の中でポッカリと 大きな穴を作っていった  うんざりして仮面を 取ろうとしたけれど しっかりと食い込んで 離しはしない…  お願い僕の仮面を剥ぎ取って お願い僕の仮面を引きちぎって  町中の人々が様々な事をしてみたが 誰一人剥す事は出来なかった あれからどれくらいたったのだろう 姿形は大人になったけれど  本当の顔がどんなだったか忘れてしまった いったい僕は誰なんだろう? 君は誰?  お願い僕の仮面を剥ぎ取って お願い僕の仮面を引きちぎって お願い僕の仮面を剥ぎ取って お願い僕の仮面を引きちぎって  ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず古びた町角の小さな今にも 壊れそうな骨董品屋で 丈夫そうだが気味の悪い 笑い顔の仮面を買いました  心の中まで覆い隠せると店主の老人は 言葉をはずませる 自分の胸の内を晒すのが恐いから 誤魔化せそうなその仮面を買いました  もう大丈夫 何も心配ない これでもう明日から 安心して 生きてゆける…  安心して生きてけるはずだったのに 心の中に出来た空しさが 日々の生活の中でポッカリと 大きな穴を作っていった  うんざりして仮面を 取ろうとしたけれど しっかりと食い込んで 離しはしない…  お願い僕の仮面を剥ぎ取って お願い僕の仮面を引きちぎって  町中の人々が様々な事をしてみたが 誰一人剥す事は出来なかった あれからどれくらいたったのだろう 姿形は大人になったけれど  本当の顔がどんなだったか忘れてしまった いったい僕は誰なんだろう? 君は誰?  お願い僕の仮面を剥ぎ取って お願い僕の仮面を引きちぎって お願い僕の仮面を剥ぎ取って お願い僕の仮面を引きちぎって  
ガソリンスタンド夕暮れの空の匂いがした 近づくと無くなりそうで恐かったから  そっと立ち止まり信号が青に変わると 押し流される様に僕は進む事しか出来なかった  逢えなくなってもう二回目の冬が来て 逢えなくなってからは何しろやりきれなくて だけども僕はいつも君がここに居るから なんとかこうしてやってゆける気がしてんだ  町外れのガソリンスタンドの前で 遠ざかる風の行方を気にしてた夜  不意に騒がしくて 目の前の排気ガスの中 手探りだけど前に歩いてるよ これで良かったんだよね  冬の風は冷たく足をすくうけれど 光なんてましてや見えない道だけれど 二人分それでも少しも重くないさ いつでも逢える遠い所へいっちゃった君へ  逢えなくなってもう二回目の冬が来て 逢えなくなってから何しろやりきれなくて だけども僕はいつも君がここに居るから なんとかこうしてやってゆける気がしてんだ ゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず夕暮れの空の匂いがした 近づくと無くなりそうで恐かったから  そっと立ち止まり信号が青に変わると 押し流される様に僕は進む事しか出来なかった  逢えなくなってもう二回目の冬が来て 逢えなくなってからは何しろやりきれなくて だけども僕はいつも君がここに居るから なんとかこうしてやってゆける気がしてんだ  町外れのガソリンスタンドの前で 遠ざかる風の行方を気にしてた夜  不意に騒がしくて 目の前の排気ガスの中 手探りだけど前に歩いてるよ これで良かったんだよね  冬の風は冷たく足をすくうけれど 光なんてましてや見えない道だけれど 二人分それでも少しも重くないさ いつでも逢える遠い所へいっちゃった君へ  逢えなくなってもう二回目の冬が来て 逢えなくなってから何しろやりきれなくて だけども僕はいつも君がここに居るから なんとかこうしてやってゆける気がしてんだ 
幸せの扉一人君は泪を流していたね 騒がしい街を背に どうしようもないくらいに不器用な君の優しさに僕の心は奪われた  その笑顔の裏に隠していた痛みを 僕そっとあずけて だから  旅立つ君の手はほんの少し震えてるけれど 幸せの扉を今 その手で探しに行こう  共に歩く毎日の中ですれ違ってしまいそうな時も 聞こえているかい いつだって君の名前を呼んでいるよ  言葉に出来ればもっと深く伝えられるはずなのに 伝えきれない想いを空に向けて  飛び立つ僕らの羽は今はまだ小さいけれど 幾つかの傷跡を胸に受け止めて行こう  それぞれの悲しみを知ってゆく事から愛を探す旅は始まる...  だから旅立つ君の手はほんの少し震えているけど 幸せの扉を今 その手で探しに行こう 幸せの扉を探しに行こう  一人君は泪を流していたね 騒がしい街を背に どうしようもないくらいに不器用な君の優しさに僕の心は奪われたゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず一人君は泪を流していたね 騒がしい街を背に どうしようもないくらいに不器用な君の優しさに僕の心は奪われた  その笑顔の裏に隠していた痛みを 僕そっとあずけて だから  旅立つ君の手はほんの少し震えてるけれど 幸せの扉を今 その手で探しに行こう  共に歩く毎日の中ですれ違ってしまいそうな時も 聞こえているかい いつだって君の名前を呼んでいるよ  言葉に出来ればもっと深く伝えられるはずなのに 伝えきれない想いを空に向けて  飛び立つ僕らの羽は今はまだ小さいけれど 幾つかの傷跡を胸に受け止めて行こう  それぞれの悲しみを知ってゆく事から愛を探す旅は始まる...  だから旅立つ君の手はほんの少し震えているけど 幸せの扉を今 その手で探しに行こう 幸せの扉を探しに行こう  一人君は泪を流していたね 騒がしい街を背に どうしようもないくらいに不器用な君の優しさに僕の心は奪われた
ダーリン小さな事ですぐ悩む僕を 「大丈夫」って君が何気なく笑ったなら 冬の風は今日もずいぶん冷たいけれど どうにかなるさと不思議と想えた  ダーリン…君の前ならいつだって素直になれる ダーリン…情けない自分だって受け止められるよ だから このまま…  どんな事がこの先僕等を待っていよう 迷い込み目を背けたくなるそんな日も 君を想っていよう 君を想っていよう…  突然降り出した雨に 路地裏に逃げ込んで雨宿りをしていた 悲しい目で遠くを見ている 君を そっと抱き寄せた  ダーリン…もう一人ボッチなんかじゃないんだよ ダーリン…教えて欲しい小さな肩震わせて流す泪のわけを そっと 僕にだけ…  同じ早さ同じ歩幅で二人歩いてゆきたい 見失わない様に強くその手を握り締めて 君を信じていよう 君を信じていよう…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず小さな事ですぐ悩む僕を 「大丈夫」って君が何気なく笑ったなら 冬の風は今日もずいぶん冷たいけれど どうにかなるさと不思議と想えた  ダーリン…君の前ならいつだって素直になれる ダーリン…情けない自分だって受け止められるよ だから このまま…  どんな事がこの先僕等を待っていよう 迷い込み目を背けたくなるそんな日も 君を想っていよう 君を想っていよう…  突然降り出した雨に 路地裏に逃げ込んで雨宿りをしていた 悲しい目で遠くを見ている 君を そっと抱き寄せた  ダーリン…もう一人ボッチなんかじゃないんだよ ダーリン…教えて欲しい小さな肩震わせて流す泪のわけを そっと 僕にだけ…  同じ早さ同じ歩幅で二人歩いてゆきたい 見失わない様に強くその手を握り締めて 君を信じていよう 君を信じていよう…
シャラランシャララララララ~ン シャララララララ~ン  通い慣れてたこの道がやけに懐かしく想えます 吐く息は白く冬近く 離れてる間はとても不安です こっそり逢ってた夜の公園 君がいないベンチでボンヤリ 逢える日を指折り数えたりして  シャラララララン~ 本当は君を一人占めしたい気持ちでいっぱい シャラララララン~ 同じ空の下で君は何を思うの? 心の中はいつもシャララン  子供の頃の写真の面影残す その笑顔を見るたびに 幸せな気持ちと君を失う怖さが 胸の内をかきまぜています 左手がなんだか手持ちぶさた 君の温もりを探している とりあえず今日はポケットにしまっておこう  シャラララララン~ 本当は君を一人占めしたい気持ちでいっぱい シャラララララン~ 同じ空の下で君は何を思うの? シャラララララン~ 夢の中で君に逢えた日は嬉しいけれど シャラララララン~ 目が覚めて君がいない日は淋しいよ 心の中はいつもシャララン 風に揺られる気持ちはシャララン シャラララララン~…  ゆず北川悠二北川悠二寺岡呼人・ゆずシャララララララ~ン シャララララララ~ン  通い慣れてたこの道がやけに懐かしく想えます 吐く息は白く冬近く 離れてる間はとても不安です こっそり逢ってた夜の公園 君がいないベンチでボンヤリ 逢える日を指折り数えたりして  シャラララララン~ 本当は君を一人占めしたい気持ちでいっぱい シャラララララン~ 同じ空の下で君は何を思うの? 心の中はいつもシャララン  子供の頃の写真の面影残す その笑顔を見るたびに 幸せな気持ちと君を失う怖さが 胸の内をかきまぜています 左手がなんだか手持ちぶさた 君の温もりを探している とりあえず今日はポケットにしまっておこう  シャラララララン~ 本当は君を一人占めしたい気持ちでいっぱい シャラララララン~ 同じ空の下で君は何を思うの? シャラララララン~ 夢の中で君に逢えた日は嬉しいけれど シャラララララン~ 目が覚めて君がいない日は淋しいよ 心の中はいつもシャララン 風に揺られる気持ちはシャララン シャラララララン~…  
飛べない鳥PLATINA LYLICここにあるのは風 そして君と町の音 それだけで良かったのに しなやかな秋の声が悲鳴に変わる 本当はもう少し君と居たかったんだ  飛び方を忘れた鳥達の歌声を 聞いておくれ  きっと見上げた空は青く ほらごらんよ僕らなんてちっぽけなもんさ 君からもらった 優しさの言葉を持ってまた歩き出す  近ごろじゃ創られた世界 憂鬱の答え なんとなく透けて見えて嫌になるけど 君と歩きそして笑うために 全てを知ってゆく事 恐くなんてないさ  食い違いの向こうから確かな足音 探しながら行こう  朝日昇る線路の向こう 鮮やかに染まるオレンジ色を見ていた 確かな答えなんてさ 見つからないまま 飛べない鳥の様に  変わりゆく時代 不釣り合いでも構わない  きっと見上げた空は青く ほらごらんよ僕らなんてちっぽけなもんさ 君からもらった 優しさの言葉を持ってまた歩き出す  飛べない鳥の様にPLATINA LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずここにあるのは風 そして君と町の音 それだけで良かったのに しなやかな秋の声が悲鳴に変わる 本当はもう少し君と居たかったんだ  飛び方を忘れた鳥達の歌声を 聞いておくれ  きっと見上げた空は青く ほらごらんよ僕らなんてちっぽけなもんさ 君からもらった 優しさの言葉を持ってまた歩き出す  近ごろじゃ創られた世界 憂鬱の答え なんとなく透けて見えて嫌になるけど 君と歩きそして笑うために 全てを知ってゆく事 恐くなんてないさ  食い違いの向こうから確かな足音 探しながら行こう  朝日昇る線路の向こう 鮮やかに染まるオレンジ色を見ていた 確かな答えなんてさ 見つからないまま 飛べない鳥の様に  変わりゆく時代 不釣り合いでも構わない  きっと見上げた空は青く ほらごらんよ僕らなんてちっぽけなもんさ 君からもらった 優しさの言葉を持ってまた歩き出す  飛べない鳥の様に
葉月の雨悲しい夢を見たのかい? 震える瞳の奥に 知る事のできない痛みを 僕には教えてくれないかい?  限りある命の中で 君と出会い過ごした日々は 繰り返す魂の中に 焼きつくだろう  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合せた あの日から 幾つもの 夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しはしないから...  夏を告げる風達に 僕の希望の声を乗せて 君の奥へと運べるなら この愛をとどめてほしい  閉じかけた扉に手を伸ばし 触れあった心の奇蹟は 深く目を閉じる度に 蘇り続けるだろう  明け方の空は雨上がり 戸惑い押えきれずに 僕らいつまでも強く 離れられないでいたね 許しあった過去の泪 求めあった嘘のない笑顔 僕の中に 今も感じている  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合わせた あの日から 幾つもの夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しは 離しはしないんだ...ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず悲しい夢を見たのかい? 震える瞳の奥に 知る事のできない痛みを 僕には教えてくれないかい?  限りある命の中で 君と出会い過ごした日々は 繰り返す魂の中に 焼きつくだろう  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合せた あの日から 幾つもの 夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しはしないから...  夏を告げる風達に 僕の希望の声を乗せて 君の奥へと運べるなら この愛をとどめてほしい  閉じかけた扉に手を伸ばし 触れあった心の奇蹟は 深く目を閉じる度に 蘇り続けるだろう  明け方の空は雨上がり 戸惑い押えきれずに 僕らいつまでも強く 離れられないでいたね 許しあった過去の泪 求めあった嘘のない笑顔 僕の中に 今も感じている  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合わせた あの日から 幾つもの夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しは 離しはしないんだ...
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Theme~ひと夏のゆずマン~空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる あてもないまま この場所へ来たよ  やがてお日様が沈んで お星様が輝く頃 ボクはそっと お願いをするんだ  「神様お願いです いつか何処かで あの人に逢った時 “笑顔”を下さい」  空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる ボクを残して もうすぐ夏が終わるよ…ゆず北川悠仁・寺岡呼人寺岡呼人寺岡呼人・ゆず空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる あてもないまま この場所へ来たよ  やがてお日様が沈んで お星様が輝く頃 ボクはそっと お願いをするんだ  「神様お願いです いつか何処かで あの人に逢った時 “笑顔”を下さい」  空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる ボクを残して もうすぐ夏が終わるよ…
真夏の太陽又同じいつもの暗闇に 震えている心と身体 どれだけ悔やんでも 消せない事実もある  過ぎ去りし時間の中で 掛け替えのない人でさえも 傷つけてしまった事 胸につき刺さったままで 耳をかすめる言葉達は 乾いた風の様に 揺れ動く灯火を 切り裂いてゆく  それでも日々歩み止まず 我が道躊躇ったりしても 「まだ見ぬ明日よ」僕はまだ生きている誇りを失ったりはしない  照りつける真夏の太陽 灼熱の風を掻き分け あらゆる困難も乗りきれる勇気をこの手に 昨日の自分に負けないように希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第なんだ  為す術も無く振り返りも出来ず 猜疑心の夜に包まれ 当ても無く誰かのせいにして プライドに縋りついていた  魂の声いわば真実 摩り替えられた偽りに嘆くとも 人知れず泪 刻まれた孤独すら飲み込んでしまえるのは愛だけ?  沈む夕陽 華燭の海へ蜃気楼の幻を抜けて 荒れ狂う感情の波をこの唄に委ねてゆく  抱えきれない夢を抱いて 立ちはだかる現実を受け止め 茨の道を欲望の迷路を潜り抜けてゆくのは 昨日の自分に負けないように 希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを 虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第... そう いつだって自分次第なんだゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず又同じいつもの暗闇に 震えている心と身体 どれだけ悔やんでも 消せない事実もある  過ぎ去りし時間の中で 掛け替えのない人でさえも 傷つけてしまった事 胸につき刺さったままで 耳をかすめる言葉達は 乾いた風の様に 揺れ動く灯火を 切り裂いてゆく  それでも日々歩み止まず 我が道躊躇ったりしても 「まだ見ぬ明日よ」僕はまだ生きている誇りを失ったりはしない  照りつける真夏の太陽 灼熱の風を掻き分け あらゆる困難も乗りきれる勇気をこの手に 昨日の自分に負けないように希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第なんだ  為す術も無く振り返りも出来ず 猜疑心の夜に包まれ 当ても無く誰かのせいにして プライドに縋りついていた  魂の声いわば真実 摩り替えられた偽りに嘆くとも 人知れず泪 刻まれた孤独すら飲み込んでしまえるのは愛だけ?  沈む夕陽 華燭の海へ蜃気楼の幻を抜けて 荒れ狂う感情の波をこの唄に委ねてゆく  抱えきれない夢を抱いて 立ちはだかる現実を受け止め 茨の道を欲望の迷路を潜り抜けてゆくのは 昨日の自分に負けないように 希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを 虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第... そう いつだって自分次第なんだ
かまぼこイカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音で 「おはよう!」目が覚めてからが 駆け引きの始まり始まり もう幕はとうに上がってた  嘘みたいに終わってた夜の 枯れ葉みたいな自分の顔を 「それ隠せ!」まるで着せ替え人形さ 自分の足 意志 思想なんてあったもんじゃないさ  一体誰がそうさせてる? 「関係ない」が死語ならば アンタはどうやってきり抜ける?  となりの客のよく柿食う姿も カエルがピョコピョコ飛んでる様も 今の僕なら見えるかもね アンタの後ろにとっさに隠れて 黄色いアンヨ出してやる  期待して今夜待ってろよ ハリボテだけど歩いてる よろけて転んで笑っておくれ こんなんじゃ洒落にも何にもなりゃしない  一体誰がそうさせてる? 「関係ない」が死語ならば アンタはどうやって切り抜ける?  イカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音でゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずイカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音で 「おはよう!」目が覚めてからが 駆け引きの始まり始まり もう幕はとうに上がってた  嘘みたいに終わってた夜の 枯れ葉みたいな自分の顔を 「それ隠せ!」まるで着せ替え人形さ 自分の足 意志 思想なんてあったもんじゃないさ  一体誰がそうさせてる? 「関係ない」が死語ならば アンタはどうやってきり抜ける?  となりの客のよく柿食う姿も カエルがピョコピョコ飛んでる様も 今の僕なら見えるかもね アンタの後ろにとっさに隠れて 黄色いアンヨ出してやる  期待して今夜待ってろよ ハリボテだけど歩いてる よろけて転んで笑っておくれ こんなんじゃ洒落にも何にもなりゃしない  一体誰がそうさせてる? 「関係ない」が死語ならば アンタはどうやって切り抜ける?  イカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音で
風とともにビルの間に吹く風 懐かしく暖かい風 こんな都会にも夏が訪れる前の優しい風が吹いた そうか もうこんなとこまで来たのか 見上げた夜空は雲が一つ二つ闇の中で微かに動いてる  雨上がりの空だってのに 綺麗な夜をこんなにも創ってる  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る  君がもしここに居たなら僕はどんな言葉を囁いたろう それとも風の行方をずっと見てたろうか  まるで嵐が来る前みたいな 綺麗な夜をこんなにも創ってる  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る 今 優しい風とともにゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずビルの間に吹く風 懐かしく暖かい風 こんな都会にも夏が訪れる前の優しい風が吹いた そうか もうこんなとこまで来たのか 見上げた夜空は雲が一つ二つ闇の中で微かに動いてる  雨上がりの空だってのに 綺麗な夜をこんなにも創ってる  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る  君がもしここに居たなら僕はどんな言葉を囁いたろう それとも風の行方をずっと見てたろうか  まるで嵐が来る前みたいな 綺麗な夜をこんなにも創ってる  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る 今 優しい風とともに
チョコレートあの時君は何故そんなにも優しかったの? 僕の側にいてくれたね 打ちのめされた雨の日の夜 君は僕の側にいた  今にも泣き出しそうな顔で 僕の過ちを一瞬で気付かせてくれた  気付けば雨の降る中に 互いのため息と 後戻り出来ないという恐さを知った  だからって僕は強くなったわけじゃない 君だって弱いから泣くんじゃなくて  今君がここにいないという どうしようもない事実 それは決して容易くはなかった  忘れる事に脅えるから 知らない方がましだなんて思わないで 嘘の数が増えるくらいなら一生が一瞬で終わった方がいい  だから君の事考える時 優しい気持ちになれるんだよゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずあの時君は何故そんなにも優しかったの? 僕の側にいてくれたね 打ちのめされた雨の日の夜 君は僕の側にいた  今にも泣き出しそうな顔で 僕の過ちを一瞬で気付かせてくれた  気付けば雨の降る中に 互いのため息と 後戻り出来ないという恐さを知った  だからって僕は強くなったわけじゃない 君だって弱いから泣くんじゃなくて  今君がここにいないという どうしようもない事実 それは決して容易くはなかった  忘れる事に脅えるから 知らない方がましだなんて思わないで 嘘の数が増えるくらいなら一生が一瞬で終わった方がいい  だから君の事考える時 優しい気持ちになれるんだよ
向日葵ガ咲ク時GOLD LYLIC南風が君の髪をなびかせて 緩やかに夏が歩んでくる 慌ただしい毎日を忘れてしまいそうな 時間に身をまかせ目を閉じた ガラスみたいな君の心を 臆病な僕の性格を 分かちあいながら歩んできたね 締め付けられそうな悲しみも乗り越えて  星のない夜の空に鮮やかな向日葵が咲いたよ 照らされた君の横顔見とれてたら胸がきしむんだ 乾いた泪の頬にそっと口づけをしたのなら 消えかかる花火にうつる君が 無邪気に微笑んでいたよ  突然降りだした夕立ちみたいに むき出しの互いの気持ちでさえも 優しさの傘を心にさして もうすぐ雨は通り過ぎるから  当たり前の事なんて本当は何も無いんだよ ふざけあったり喧嘩したりこうしてここに居る事だって ありふれた時間の中でもロマンチックを探しているから 君を抱きしめてもいいかい  あの日見つけた名も無い花を大切に育ててきたね 信じる恐さを一つ知るたび君を愛しく想っていくよ  星のない夜の空に鮮やかな向日葵が咲いたよ 照らされた君の横顔見とれてたら胸がきしむんだ 乾いた泪の頬にそっと口づけをしたのなら 消えかかる花火にうつる君が 無邪気に微笑んでいたよ 心の奥に鮮やかな 向日葵が咲いたよ...GOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず南風が君の髪をなびかせて 緩やかに夏が歩んでくる 慌ただしい毎日を忘れてしまいそうな 時間に身をまかせ目を閉じた ガラスみたいな君の心を 臆病な僕の性格を 分かちあいながら歩んできたね 締め付けられそうな悲しみも乗り越えて  星のない夜の空に鮮やかな向日葵が咲いたよ 照らされた君の横顔見とれてたら胸がきしむんだ 乾いた泪の頬にそっと口づけをしたのなら 消えかかる花火にうつる君が 無邪気に微笑んでいたよ  突然降りだした夕立ちみたいに むき出しの互いの気持ちでさえも 優しさの傘を心にさして もうすぐ雨は通り過ぎるから  当たり前の事なんて本当は何も無いんだよ ふざけあったり喧嘩したりこうしてここに居る事だって ありふれた時間の中でもロマンチックを探しているから 君を抱きしめてもいいかい  あの日見つけた名も無い花を大切に育ててきたね 信じる恐さを一つ知るたび君を愛しく想っていくよ  星のない夜の空に鮮やかな向日葵が咲いたよ 照らされた君の横顔見とれてたら胸がきしむんだ 乾いた泪の頬にそっと口づけをしたのなら 消えかかる花火にうつる君が 無邪気に微笑んでいたよ 心の奥に鮮やかな 向日葵が咲いたよ...
ぼんやり光の城工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲を作ってんだって本気で思ってた  飛行場のそばのいつもの帰り道 何とかって言う名前の有料高速道路さ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  工場の煙は今日も白く空へ昇り ぼんやり光の事なんかとっくの昔に忘れてんのさ  もうちょい先かな? もっと後ろかな? なんて思った頃に現れては消えるのさ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  何度も何度もお目にかかっては 朝になると無くなってて 気になって気になってしかたがない城は あぁ 今日もぼんやりとゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲を作ってんだって本気で思ってた  飛行場のそばのいつもの帰り道 何とかって言う名前の有料高速道路さ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  工場の煙は今日も白く空へ昇り ぼんやり光の事なんかとっくの昔に忘れてんのさ  もうちょい先かな? もっと後ろかな? なんて思った頃に現れては消えるのさ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  何度も何度もお目にかかっては 朝になると無くなってて 気になって気になってしかたがない城は あぁ 今日もぼんやりと
人生芸無そんなに簡単に創り出したルールを 一体誰が壊せるというのか  僕はたまらず一瞬をほうばり 知らないうちに罪と罰に並ぶ  勘違いの行く末 人の過ちを 知って得していけば良いのですか?  信じてる物と信じ合える時が 信じられなくなって  一体どれくらいの 笑顔を作ったんだろう 一体どれだけの 笑顔を作ったんだろう  温かいスープとよくも冷めた言葉で 一体どれだけここに居ればいいの?  簡単な人とそうでない人の いわば長時間耐久レースとでも言おうか  一体どれくらいの 笑顔を作ったんだろう 一体どれだけの 笑顔を作ったんだろうゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずそんなに簡単に創り出したルールを 一体誰が壊せるというのか  僕はたまらず一瞬をほうばり 知らないうちに罪と罰に並ぶ  勘違いの行く末 人の過ちを 知って得していけば良いのですか?  信じてる物と信じ合える時が 信じられなくなって  一体どれくらいの 笑顔を作ったんだろう 一体どれだけの 笑顔を作ったんだろう  温かいスープとよくも冷めた言葉で 一体どれだけここに居ればいいの?  簡単な人とそうでない人の いわば長時間耐久レースとでも言おうか  一体どれくらいの 笑顔を作ったんだろう 一体どれだけの 笑顔を作ったんだろう
嗚呼、青春の日々GOLD LYLIC初恋のあの人がもうすぐ母親になるんだって 小さな町の噂話で耳にしたよ 一緒になって馬鹿やったアイツが父親の後を継いで 一人前に社長さんになるんだってさ  それぞれの想いを胸に互いの道を 確かに歩んでゆくんだね  嗚呼嗚呼青春の日々よ 嗚呼嗚呼青春の日々よ…  みんながお似合いだって長い事付き合ってた 二人にも別れがきて いつも強気だったあいつガラにもなく 俺なんかの前で泣いてたよ  「そっちの世界はいったいどんなんだい? 俺もそのうち行くけどさ そんな時までめーいっぱい悩むこともあるけれど 自分なりに生きてゆくよ  この唄は聞こえているのかいもし聞こえているのなら 下手くそな唄いっしょに歌おうぜ」  嗚呼嗚呼青春の日々よ 嗚呼嗚呼青春の日々よ 嗚呼嗚呼懐かしき町よ 嗚呼嗚呼素晴しき友よ 嗚呼嗚呼美しき命よ 嗚呼嗚呼青春の日々よ…  GOLD LYLICゆず北川悠仁寺岡呼人・ゆず寺岡呼人・ゆず初恋のあの人がもうすぐ母親になるんだって 小さな町の噂話で耳にしたよ 一緒になって馬鹿やったアイツが父親の後を継いで 一人前に社長さんになるんだってさ  それぞれの想いを胸に互いの道を 確かに歩んでゆくんだね  嗚呼嗚呼青春の日々よ 嗚呼嗚呼青春の日々よ…  みんながお似合いだって長い事付き合ってた 二人にも別れがきて いつも強気だったあいつガラにもなく 俺なんかの前で泣いてたよ  「そっちの世界はいったいどんなんだい? 俺もそのうち行くけどさ そんな時までめーいっぱい悩むこともあるけれど 自分なりに生きてゆくよ  この唄は聞こえているのかいもし聞こえているのなら 下手くそな唄いっしょに歌おうぜ」  嗚呼嗚呼青春の日々よ 嗚呼嗚呼青春の日々よ 嗚呼嗚呼懐かしき町よ 嗚呼嗚呼素晴しき友よ 嗚呼嗚呼美しき命よ 嗚呼嗚呼青春の日々よ…  
ジャニス後先考えない言葉や行動に いつも振り回されて 何だかヘトヘトになってる僕だけど  時々ふと君さえいれば何も要らないなんて 現実ばなれした気持ちになるよ なるんだよ  流した泪は全て飲みほそう どんな過去があっても関係ないよ 僕だってキレイな人じゃないさ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだ  強がって自分の中に 沢山の想いしまいこんで いつから扉に鍵をかけてしまったんだね  信じるって事はなかなか難しい事だけど ちょっとずつでも答えを探していこうよ  あとどれだけ生きていれるかな 少しでも一緒にいれたらいいな 寂しい夜は温めあっていよう 泣き疲れて眠る君はまるでジャニス…  流した泪はすべて飲みほそう どんな過去があっても関係ないよ 僕だってキレイな人じゃないさ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず後先考えない言葉や行動に いつも振り回されて 何だかヘトヘトになってる僕だけど  時々ふと君さえいれば何も要らないなんて 現実ばなれした気持ちになるよ なるんだよ  流した泪は全て飲みほそう どんな過去があっても関係ないよ 僕だってキレイな人じゃないさ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだ  強がって自分の中に 沢山の想いしまいこんで いつから扉に鍵をかけてしまったんだね  信じるって事はなかなか難しい事だけど ちょっとずつでも答えを探していこうよ  あとどれだけ生きていれるかな 少しでも一緒にいれたらいいな 寂しい夜は温めあっていよう 泣き疲れて眠る君はまるでジャニス…  流した泪はすべて飲みほそう どんな過去があっても関係ないよ 僕だってキレイな人じゃないさ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだ
心のままにGOLD LYLIC嗚呼 今日も慌ただしい一日が終わりを告げて 白いため息は星の無い空へ消えてゆく 繰り返す行き詰まりに時おり自分を見失いそうになる このまま矛盾の渦の中に飲み込まれてしまうのかい?  現実というデカい壁にブチのめされて また優しさを捨てなければならないの それを生きる術というなら僕はそんな事信じない もう自分をごまかすのはやめて そう 心のままに進もう…  愛なんてものは今の僕に分かるはずもなく けれど人を想う気持ちは誰もが持ってるはずなのに 憎しみあい傷付けあい孤独に蝕まれてしまう もう自分をごまかすのはやめて そう 心のままに進もう…  嗚呼 今は悲しみをポケットにしまいこんで 本当の答えを見つける為に確かに歩き出す GOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず嗚呼 今日も慌ただしい一日が終わりを告げて 白いため息は星の無い空へ消えてゆく 繰り返す行き詰まりに時おり自分を見失いそうになる このまま矛盾の渦の中に飲み込まれてしまうのかい?  現実というデカい壁にブチのめされて また優しさを捨てなければならないの それを生きる術というなら僕はそんな事信じない もう自分をごまかすのはやめて そう 心のままに進もう…  愛なんてものは今の僕に分かるはずもなく けれど人を想う気持ちは誰もが持ってるはずなのに 憎しみあい傷付けあい孤独に蝕まれてしまう もう自分をごまかすのはやめて そう 心のままに進もう…  嗚呼 今は悲しみをポケットにしまいこんで 本当の答えを見つける為に確かに歩き出す 
おやすみ花瓶に咲く花を眺めて見ては一人呟いてる ここに二人いたことも聞こえないふりの夜なんです 認めない事とそれとも戻れない場所を選んで 一つ先の路地を曲がりあなたに会えた事も  まるで嘘みたいだね  ずっと探してた 言葉には出さないで 足りない物はもう何も無いから 答えなんて求めないで  一人ぼっちの夜も数え切れない位あったけれど 僕だけの大切な物それも今日で無くなるよ 夜が行きすぎる頃に君は少しうつむいて 言葉だけじゃ足りないから一緒に明日を待ったね  本当に不思議だね  突然泣き出した昨日と今日の狭間で僕ら それぞれの痛みと思いを抱いたまま 夜に弾かれて行く  だからおやすみ 目を閉じても僕は消えないよ 怖がる事はもう何も無いから このままでおやすみ ゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず花瓶に咲く花を眺めて見ては一人呟いてる ここに二人いたことも聞こえないふりの夜なんです 認めない事とそれとも戻れない場所を選んで 一つ先の路地を曲がりあなたに会えた事も  まるで嘘みたいだね  ずっと探してた 言葉には出さないで 足りない物はもう何も無いから 答えなんて求めないで  一人ぼっちの夜も数え切れない位あったけれど 僕だけの大切な物それも今日で無くなるよ 夜が行きすぎる頃に君は少しうつむいて 言葉だけじゃ足りないから一緒に明日を待ったね  本当に不思議だね  突然泣き出した昨日と今日の狭間で僕ら それぞれの痛みと思いを抱いたまま 夜に弾かれて行く  だからおやすみ 目を閉じても僕は消えないよ 怖がる事はもう何も無いから このままでおやすみ 
くず星GOLD LYLIC何も僕にはできないと 決めつけては下を向き歩いていた せめて全て包み込める 大きな大きな力が欲しいと  ここに次に戻る時は その時は僕が負ける時なんだよと それは優しく語りかけて 僕の居場所を示してくれた  誰もいない この場所 僕の声を聞いてほしい そう願い込めて 僕は始めて孤独の恐さをかみしめた  あぁ それでも人は出逢いを求め別れに涙して 続く どこまでも探し歩いてくこれからもずっと たとえ弱くはかない小さなくず星でも  一言も語れずに 過ぎてく時は確かにあったけれど ほんの少し優しくなれた 秋の風の中じっと明日を待ってた  触れたらすぐに壊れるこの想いをそっと握りしめ ふと目を開ければ 暮れてく町は今日も本当の事を隠して  あぁ それでも人は出逢いを求め別れに涙して 続く どこまでも探し歩いてくこれからもずっと たとえ弱くはかない小さなくず星でも  あぁ それでも人は出逢いを求め別れに涙して 続く どこまでも探し歩いてくこれからもずっと たとえ弱くはかない小さなくず星でも たとえ弱くはかない小さなくず星でもGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず何も僕にはできないと 決めつけては下を向き歩いていた せめて全て包み込める 大きな大きな力が欲しいと  ここに次に戻る時は その時は僕が負ける時なんだよと それは優しく語りかけて 僕の居場所を示してくれた  誰もいない この場所 僕の声を聞いてほしい そう願い込めて 僕は始めて孤独の恐さをかみしめた  あぁ それでも人は出逢いを求め別れに涙して 続く どこまでも探し歩いてくこれからもずっと たとえ弱くはかない小さなくず星でも  一言も語れずに 過ぎてく時は確かにあったけれど ほんの少し優しくなれた 秋の風の中じっと明日を待ってた  触れたらすぐに壊れるこの想いをそっと握りしめ ふと目を開ければ 暮れてく町は今日も本当の事を隠して  あぁ それでも人は出逢いを求め別れに涙して 続く どこまでも探し歩いてくこれからもずっと たとえ弱くはかない小さなくず星でも  あぁ それでも人は出逢いを求め別れに涙して 続く どこまでも探し歩いてくこれからもずっと たとえ弱くはかない小さなくず星でも たとえ弱くはかない小さなくず星でも
悲しみの傘玄関の隅に少し大きな傘が掛けてある 照れ屋の君は普段は手も繋げないのに 雨が降る時はいつも僕を町へ連れ出して その日ばかりは嬉しそうに僕の傘に入ってきてたね...  君が去った今は一人で使うには この傘は少し大きすぎるから 二人の想い出と共にそっとしまっておくよ  今夜も窓の外はどしゃぶりが降り続いてる 君と最後にさよならしたのもこんな日だった 交差点の向こう側でびしょ濡れの君が手を振る 僕の耳に聞えてきたのは 傘に当たる雨音だけ...  君が去った今は一人で使うには  この傘は少し大きすぎるから 二人の想い出と共にそっと...  こんな日が来るとは思わなかった時間が まるで嘘みたいにあたり前になってゆくけど 悲しみの傘と二人の想い出はどこにも消えはしないゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず玄関の隅に少し大きな傘が掛けてある 照れ屋の君は普段は手も繋げないのに 雨が降る時はいつも僕を町へ連れ出して その日ばかりは嬉しそうに僕の傘に入ってきてたね...  君が去った今は一人で使うには この傘は少し大きすぎるから 二人の想い出と共にそっとしまっておくよ  今夜も窓の外はどしゃぶりが降り続いてる 君と最後にさよならしたのもこんな日だった 交差点の向こう側でびしょ濡れの君が手を振る 僕の耳に聞えてきたのは 傘に当たる雨音だけ...  君が去った今は一人で使うには  この傘は少し大きすぎるから 二人の想い出と共にそっと...  こんな日が来るとは思わなかった時間が まるで嘘みたいにあたり前になってゆくけど 悲しみの傘と二人の想い出はどこにも消えはしない
終わらない映画似かよった同じ様な毎日を 終わらないこの映画と一緒に進んで行くのさ  人に言わせれば何かが足りない 僕に言わせれば何かが「足りない」が足りてない  どしてもこの道を進んで行くと決めたから この映画がいつかの間にか始まったのさ  だけどどうにもこうにも今の僕はどうやら この映画が好きみたいだ   終わらない映画の1シーン ついには僕の中に入り込んでは困らせるのさ   誰もが通ってきた道だと言うのなら 主人公なんて始めからいらない  だけどどうにもこうにも今の僕はどうやら この映画が好きみたいだ   いつの間にかずいぶん歩いて来た たまにあくせく走ったりもしたけど   僕はどうやらこの映画が なんだか好きになったみたいだ  なんだか好きになったみたいだゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず似かよった同じ様な毎日を 終わらないこの映画と一緒に進んで行くのさ  人に言わせれば何かが足りない 僕に言わせれば何かが「足りない」が足りてない  どしてもこの道を進んで行くと決めたから この映画がいつかの間にか始まったのさ  だけどどうにもこうにも今の僕はどうやら この映画が好きみたいだ   終わらない映画の1シーン ついには僕の中に入り込んでは困らせるのさ   誰もが通ってきた道だと言うのなら 主人公なんて始めからいらない  だけどどうにもこうにも今の僕はどうやら この映画が好きみたいだ   いつの間にかずいぶん歩いて来た たまにあくせく走ったりもしたけど   僕はどうやらこの映画が なんだか好きになったみたいだ  なんだか好きになったみたいだ
灰皿の上から灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風にくるまって背中を丸める  のうのうとここまで今日もまたやって来た 明け方の空を眺めていつもの様にここに居る  要らない様な言葉だけ 心の中で何度も繰り返しては 聞こえてる様な 聞こえていない様な そんな感じで  あぁどこからどこまでが本当に大事で本当に愚かなんだろう? 臆病な分だけ先に進めない 押し込んで消した灰皿の上から 今日も聞こえるわけもない君への想いを呟いてる  静寂の朝もやを排気音がかき消した  いつの間に走る走ってる トラックの音に気付いたんだ   やがて火種が音も立てずに消えて 窓から漏れる明りだけ付けたこの部屋は 誰か居る様な 誰も居ない様な そんな感じで   あぁどこからどこまでが本当に大事で本当に愚かなんだろう? 臆病な分だけ先に進めない 押し込んで消した灰皿の上から 今日も聞こえるわけもない君への想いを呟いてる  僕はと言えば散らかったこの部屋の隅で膝かかえて やけに気になる時計と今日のニュースを待っているゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず灰皿の上にため息を吹きかけて 想像の風にくるまって背中を丸める  のうのうとここまで今日もまたやって来た 明け方の空を眺めていつもの様にここに居る  要らない様な言葉だけ 心の中で何度も繰り返しては 聞こえてる様な 聞こえていない様な そんな感じで  あぁどこからどこまでが本当に大事で本当に愚かなんだろう? 臆病な分だけ先に進めない 押し込んで消した灰皿の上から 今日も聞こえるわけもない君への想いを呟いてる  静寂の朝もやを排気音がかき消した  いつの間に走る走ってる トラックの音に気付いたんだ   やがて火種が音も立てずに消えて 窓から漏れる明りだけ付けたこの部屋は 誰か居る様な 誰も居ない様な そんな感じで   あぁどこからどこまでが本当に大事で本当に愚かなんだろう? 臆病な分だけ先に進めない 押し込んで消した灰皿の上から 今日も聞こえるわけもない君への想いを呟いてる  僕はと言えば散らかったこの部屋の隅で膝かかえて やけに気になる時計と今日のニュースを待っている
オーバー愛してる 愛してる 理由なんていらない 誰になんて言われても構わない ただ君に触れていたい…  生きている 生きている 金も名誉も くだらないプライドも捨てて ただ君を感じていたい…  だからもっともっともっと そばに来て 今はそっとそっとそっと  抱きしめさせて…  そしてずっとずっとずっと こうしていよう 君をやっとやっとやっと 見つけたから…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず愛してる 愛してる 理由なんていらない 誰になんて言われても構わない ただ君に触れていたい…  生きている 生きている 金も名誉も くだらないプライドも捨てて ただ君を感じていたい…  だからもっともっともっと そばに来て 今はそっとそっとそっと  抱きしめさせて…  そしてずっとずっとずっと こうしていよう 君をやっとやっとやっと 見つけたから…
傍観者横目でチラリ そこの傍観者 アンタに構ってるヒマ無いよ  「そんな事で必死になって」ってバカにしてんだろう? 「かったるい」って何もせずに誰かに期待してる 僕は行くよ 感動しながら生きて行きたいのさ  勇気を出して 顔を上げたら靴の紐を結び 直して そして君の手を強く握り締める 泪の湖と笑顔のお月様を目指して  誰にだって人に言えない過去もあるよ でもそんな事も全部袋に詰め込むのさ  孤独に襲われて震える夜もある 女々しいって言われたって構わないさ 走り出す列車に急ぎ足で乗りこむんだ  勇気を出して 顔を上げたら靴の紐を結び 直して そして君の手を強く握り締める 泪の湖と笑顔のお月様を目指して  小器用になんてなんなくていい カッコ悪いとこだってさらけ出してさ 頭でっかちの脳ミソにはやさしい接吻を そして大切な君とは数えきれない夜を 遠回りしたり迷ったりしても どんな自分も受け止めてゆくよ  泪の湖と笑顔のお月様を目指して... 泪の湖と笑顔のお月様を目指して...ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず横目でチラリ そこの傍観者 アンタに構ってるヒマ無いよ  「そんな事で必死になって」ってバカにしてんだろう? 「かったるい」って何もせずに誰かに期待してる 僕は行くよ 感動しながら生きて行きたいのさ  勇気を出して 顔を上げたら靴の紐を結び 直して そして君の手を強く握り締める 泪の湖と笑顔のお月様を目指して  誰にだって人に言えない過去もあるよ でもそんな事も全部袋に詰め込むのさ  孤独に襲われて震える夜もある 女々しいって言われたって構わないさ 走り出す列車に急ぎ足で乗りこむんだ  勇気を出して 顔を上げたら靴の紐を結び 直して そして君の手を強く握り締める 泪の湖と笑顔のお月様を目指して  小器用になんてなんなくていい カッコ悪いとこだってさらけ出してさ 頭でっかちの脳ミソにはやさしい接吻を そして大切な君とは数えきれない夜を 遠回りしたり迷ったりしても どんな自分も受け止めてゆくよ  泪の湖と笑顔のお月様を目指して... 泪の湖と笑顔のお月様を目指して...
方程式2君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ  悔しいくらい見慣れてる 珍しくもない いつもの路地で タバコつけては消して  一体何やってんだろう?と急に虚しくなって 断ち切るはずだった想いは 膨れ上がるばかりさ こんなに綺麗な夜なのに  ここに居る事が全て嘘っぱちに見えてきて 誰もいないこの町を静かに好きになる事にしたんだ 風が溢れてる落ち葉が流れる道を行く 昔のホメ言葉はもう後回しにして  いいかい?君が例えば この先誰か好きになっても 何も変わりゃしないさ  こうして君を待っている ちっぽけな僕に理由なんて無いのさ くだらない事が今は素晴らしすぎるから  一体何やってんだろう?と急に虚しくなって 断ち切るはずだった想いは 膨れ上がるばかりさ こんなに綺麗な夜なのに 今は素晴らしすぎるからゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず君との長い電話の後で一人町へ繰り出した 遠まわしのさよならに今頃気付いた僕がそこにいて やることなすこと意味が無い様に思えてきて 目に写る物が何か少し嫌になったのさ  悔しいくらい見慣れてる 珍しくもない いつもの路地で タバコつけては消して  一体何やってんだろう?と急に虚しくなって 断ち切るはずだった想いは 膨れ上がるばかりさ こんなに綺麗な夜なのに  ここに居る事が全て嘘っぱちに見えてきて 誰もいないこの町を静かに好きになる事にしたんだ 風が溢れてる落ち葉が流れる道を行く 昔のホメ言葉はもう後回しにして  いいかい?君が例えば この先誰か好きになっても 何も変わりゃしないさ  こうして君を待っている ちっぽけな僕に理由なんて無いのさ くだらない事が今は素晴らしすぎるから  一体何やってんだろう?と急に虚しくなって 断ち切るはずだった想いは 膨れ上がるばかりさ こんなに綺麗な夜なのに 今は素晴らしすぎるから
「バイバイ」「バイバイ」また逢えるのかな? そっと「バイバイ」話しをしようよ ねぇ消えてゆくのかい? それにしても外は静かだね  大体 君とこうしてると いつもたいてい決まって夜が明けるのさ 話してごらんよ それで君の傷が癒えるのなら  スーッと風が吹き 立ち並んだ町の音に気付く  終わらない想い 空見上げて微笑んだ君は 子供みたいに言うんだ 「バイバイ」  冴えない毎日の中 最近聞かない本当の声だってさ ここに居れば 優しい風が君を想い出させるのさ  さりげない夜の交差点で君に逢いたい 偶然でも必然でもいい そうあの時の様に 取り止めもなく取り乱したりなんかして  ずっとここに居よう 構わないかい? 僕だって強くないさ  わからない時代 そこに生まれて こうして君の前に立って だらしないくらい泣いてもいいかなぁゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず「バイバイ」また逢えるのかな? そっと「バイバイ」話しをしようよ ねぇ消えてゆくのかい? それにしても外は静かだね  大体 君とこうしてると いつもたいてい決まって夜が明けるのさ 話してごらんよ それで君の傷が癒えるのなら  スーッと風が吹き 立ち並んだ町の音に気付く  終わらない想い 空見上げて微笑んだ君は 子供みたいに言うんだ 「バイバイ」  冴えない毎日の中 最近聞かない本当の声だってさ ここに居れば 優しい風が君を想い出させるのさ  さりげない夜の交差点で君に逢いたい 偶然でも必然でもいい そうあの時の様に 取り止めもなく取り乱したりなんかして  ずっとここに居よう 構わないかい? 僕だって強くないさ  わからない時代 そこに生まれて こうして君の前に立って だらしないくらい泣いてもいいかなぁ
始まりの場所GOLD LYLICこの町に潜んでる 場違いな勘違い 「どっちでもいいよ」と誰もが口走る 今夜もどこかで退屈が産声あげて 「こっちへおいで」となぐさめあい果てしなく続く  「一体何だ?」ニセモノが叫ぶ 期待外れの言葉は聞きたくない  それなら今すぐに出かけよう きっかけはいつも訳もなく訪れて 跡形もなく去ってゆく 明日吹く風を探そう 始まりの場所から真っ白い夜を超えて  息を吸い込んで思いっきり吐き出した 「嘘も方便」がやけに鼻につく もう本当の声は聞き取れないけど 「始まりの音」いつの間に鳴り響いている  紛れもない 嘘も本当も 期待外れの言葉は聞きたくない  それなら今すぐに出かけよう きっかけはいつも訳もなく訪れて 跡形もなく去ってゆく 明日吹く風を探そう 始まりの場所から真っ白い夜を超えてGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずこの町に潜んでる 場違いな勘違い 「どっちでもいいよ」と誰もが口走る 今夜もどこかで退屈が産声あげて 「こっちへおいで」となぐさめあい果てしなく続く  「一体何だ?」ニセモノが叫ぶ 期待外れの言葉は聞きたくない  それなら今すぐに出かけよう きっかけはいつも訳もなく訪れて 跡形もなく去ってゆく 明日吹く風を探そう 始まりの場所から真っ白い夜を超えて  息を吸い込んで思いっきり吐き出した 「嘘も方便」がやけに鼻につく もう本当の声は聞き取れないけど 「始まりの音」いつの間に鳴り響いている  紛れもない 嘘も本当も 期待外れの言葉は聞きたくない  それなら今すぐに出かけよう きっかけはいつも訳もなく訪れて 跡形もなく去ってゆく 明日吹く風を探そう 始まりの場所から真っ白い夜を超えて
未練歌未練歌…  時に僕は君のその優しさに甘え 自分勝手な思考に身を委ねていました 安定した日常に腹をすかして 甘い刺激を貪りました   道しるべを失い始めて気付いた幸せって奴は もう遅すぎて不安定な毎日に彷徨っています   未練歌…  隣の芝生は良く見えるなんて 昔の人はうまい事言ったもんだ 足元に咲いてた花を踏みつけて  いったい僕は何を覗きたかったんだろう?   支えが無くなっちまってよろけてる僕を 腹を抱えて後ろ指さしてどうぞ笑って下さい   未練歌…  哀れな僕を許してください もう一度優しい眼差しむけて欲しい 今宵も一人君の温もり思い出しては ヒトリアソビに耽っています   若気のイタリじゃ片づきゃしない 君の手の平で泳いでただけだった 明日も偶然逢える事を期待しながら 枕抱きしめ一人オネンネしている   未練歌…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず未練歌…  時に僕は君のその優しさに甘え 自分勝手な思考に身を委ねていました 安定した日常に腹をすかして 甘い刺激を貪りました   道しるべを失い始めて気付いた幸せって奴は もう遅すぎて不安定な毎日に彷徨っています   未練歌…  隣の芝生は良く見えるなんて 昔の人はうまい事言ったもんだ 足元に咲いてた花を踏みつけて  いったい僕は何を覗きたかったんだろう?   支えが無くなっちまってよろけてる僕を 腹を抱えて後ろ指さしてどうぞ笑って下さい   未練歌…  哀れな僕を許してください もう一度優しい眼差しむけて欲しい 今宵も一人君の温もり思い出しては ヒトリアソビに耽っています   若気のイタリじゃ片づきゃしない 君の手の平で泳いでただけだった 明日も偶然逢える事を期待しながら 枕抱きしめ一人オネンネしている   未練歌…
待ちぼうけ予報通り晴れわたり雨は降らないという このままいけば今年一番の晴れの日になるらしい 強い日差しをうけて  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる 午前中だというのに人は駅へ向かい 虫達は一斉に空を舞う 恋人達は手を繋ぎ僕は夏を思い出す  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  いい天気で能天気だけど僕は待ちぼうけ 昨日までの雨がまるで嘘だったみたいに 抜ける様な空を見上げた  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる この建物の中だって人が一人もいない はしゃぎたい気持ち抑えて待ちぼうけ でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけたゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず予報通り晴れわたり雨は降らないという このままいけば今年一番の晴れの日になるらしい 強い日差しをうけて  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる 午前中だというのに人は駅へ向かい 虫達は一斉に空を舞う 恋人達は手を繋ぎ僕は夏を思い出す  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  いい天気で能天気だけど僕は待ちぼうけ 昨日までの雨がまるで嘘だったみたいに 抜ける様な空を見上げた  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる この建物の中だって人が一人もいない はしゃぎたい気持ち抑えて待ちぼうけ でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた
友達の唄PLATINA LYLIC毎日毎日くだらない事をやっては いつでもどこでもはしゃいでいた ここの所なかなか会えなくなったけど みんな元気でやっているのかな  過ぎてく時間に戸惑っているのなら少しだけ休もうよ  今日は昨日の悲しみも 明日への不安も全てしまって 夢見て笑っていようよ 何も分からなかったあの頃の様に泪が出るくらい 朝まで笑っていようよ  どっかで誰かが何を言っていようとも みんなといると嫌な事なんて全部忘れちゃうんだ 頭がイイ奴等とは言えないけれど それぞれ悩みを持って生きているのさ  繰り返す現実につまずいているのなら少しだけ休もうよ  今日は何気ない事で傷ついた心も 大空へ吹き飛ばし ふと足元を見てみようよ 気づかなかったけどほらきっとそこには 忘れてはいけない想いがきっとあるから  変わってゆく暮らしの中で失う物もあるけど 何も変わらない物だってあるんだよ  今日は昨日の悲しみも 明日への不安も全てしまって 夢見て笑っていようよ 生きてるって事が何より素晴しいって分かる気がするから 朝まで笑っていようよ PLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず毎日毎日くだらない事をやっては いつでもどこでもはしゃいでいた ここの所なかなか会えなくなったけど みんな元気でやっているのかな  過ぎてく時間に戸惑っているのなら少しだけ休もうよ  今日は昨日の悲しみも 明日への不安も全てしまって 夢見て笑っていようよ 何も分からなかったあの頃の様に泪が出るくらい 朝まで笑っていようよ  どっかで誰かが何を言っていようとも みんなといると嫌な事なんて全部忘れちゃうんだ 頭がイイ奴等とは言えないけれど それぞれ悩みを持って生きているのさ  繰り返す現実につまずいているのなら少しだけ休もうよ  今日は何気ない事で傷ついた心も 大空へ吹き飛ばし ふと足元を見てみようよ 気づかなかったけどほらきっとそこには 忘れてはいけない想いがきっとあるから  変わってゆく暮らしの中で失う物もあるけど 何も変わらない物だってあるんだよ  今日は昨日の悲しみも 明日への不安も全てしまって 夢見て笑っていようよ 生きてるって事が何より素晴しいって分かる気がするから 朝まで笑っていようよ 
踏切昨日の夢 流行の唄 君の言葉 響く靴音 町のざわめき踏切の前立ち止まり  頭の中真っ白になるまで考えてたいんだ それは君の事でも僕の事でもなんでも構わない  目の前をいつの間にか通りすぎていた 八月の風を感じながら  気がつけばそこは人ゴミ溢れ かき消されたため息さえもう何も届かない  何が何だか もうさっぱりだ声を聞かせておくれ 一体何だって言うんだ!?何か言っておくれ  交差する電車猛スピードで目の前を加速する 一瞬僕から音が遠ざかる…  気がつくと踏切の前 同じ場所にいる僕がいた 何も変わらない何者でもない 僕がここにいただけゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず昨日の夢 流行の唄 君の言葉 響く靴音 町のざわめき踏切の前立ち止まり  頭の中真っ白になるまで考えてたいんだ それは君の事でも僕の事でもなんでも構わない  目の前をいつの間にか通りすぎていた 八月の風を感じながら  気がつけばそこは人ゴミ溢れ かき消されたため息さえもう何も届かない  何が何だか もうさっぱりだ声を聞かせておくれ 一体何だって言うんだ!?何か言っておくれ  交差する電車猛スピードで目の前を加速する 一瞬僕から音が遠ざかる…  気がつくと踏切の前 同じ場所にいる僕がいた 何も変わらない何者でもない 僕がここにいただけ
過食な健康食深夜レストランに深緑のコートの男 老眼鏡をはずし向こうの若者を見てる ため息と同時に「飲み物はいらん!」と答える テーブルに置かれた味噌汁をすする  広げたスポーツ記事に少し笑みをこぼし 味がうすいと言っては食卓塩をかける コートも脱がずもくもくとほおばる  体を考えた定食 過食な健康食  深夜レストランに深緑のコートの男 胃薬と一緒に水を飲む たたきつけたコップの音があたりに響く 支払いはカードでサインも忘れずに  家に帰ればみんなスヤスヤ夢の中 帰る家も無くして一体どこへ行く? コートの男が襟を立てて出て行った  少々遅めの夕食 過食な健康食 体を考えた定食 過食な健康食ゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず深夜レストランに深緑のコートの男 老眼鏡をはずし向こうの若者を見てる ため息と同時に「飲み物はいらん!」と答える テーブルに置かれた味噌汁をすする  広げたスポーツ記事に少し笑みをこぼし 味がうすいと言っては食卓塩をかける コートも脱がずもくもくとほおばる  体を考えた定食 過食な健康食  深夜レストランに深緑のコートの男 胃薬と一緒に水を飲む たたきつけたコップの音があたりに響く 支払いはカードでサインも忘れずに  家に帰ればみんなスヤスヤ夢の中 帰る家も無くして一体どこへ行く? コートの男が襟を立てて出て行った  少々遅めの夕食 過食な健康食 体を考えた定食 過食な健康食
センチメンタルPLATINA LYLIC打ち寄せる波の音に慌てて靴を脱ぎ捨て 走り出した僕ら自由の風に吹かれて微笑んだ 夕焼けの空に一つはぐれた雲を見つけて 君が何処にも行かない様に強くその手を捕まえた  何もかもが憂鬱に想えてた日だって 少しも無駄じゃなかった こうして君と出会えたから…  はぐれた心の破片を拾い集めて この胸に真実の花を咲かせよう そっと泪が流れてしまう時も きっと色づく日を信じながら そして僕らのセンチメンタルな夏が過ぎて行く  いつか話してくれた夢の続きを僕に教えて ちょっと照れた君の横顔今もまだ残っているから 子供みたい泣き明かした夜も無邪気に笑ってた朝も 揺れ動く気持ちの全てを受け止めて君を想ってる  僕ら互いに鏡の様に映しあって 確かめる様に重ねあう様に二人の答え見つけていこう  ふり返り寄り添う並んだ足跡 いつまでもこうして君と歩いていたいから もしも暗闇に包まれてしまう時は 情熱の光を道しるべにして  出会いと別れを繰り返しながら 傷つけ傷つきあった日々を 失った物と手にした物に戸惑いながら  はぐれた心の破片を拾い集めて この胸に真実の花を咲かせよう そっと泪が流れてしまう時も きっと色づく日を信じながら 砂に書いた想い出がさざ波に流されて もうすぐ僕らのセンチメンタルな夏が過ぎて行く PLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず打ち寄せる波の音に慌てて靴を脱ぎ捨て 走り出した僕ら自由の風に吹かれて微笑んだ 夕焼けの空に一つはぐれた雲を見つけて 君が何処にも行かない様に強くその手を捕まえた  何もかもが憂鬱に想えてた日だって 少しも無駄じゃなかった こうして君と出会えたから…  はぐれた心の破片を拾い集めて この胸に真実の花を咲かせよう そっと泪が流れてしまう時も きっと色づく日を信じながら そして僕らのセンチメンタルな夏が過ぎて行く  いつか話してくれた夢の続きを僕に教えて ちょっと照れた君の横顔今もまだ残っているから 子供みたい泣き明かした夜も無邪気に笑ってた朝も 揺れ動く気持ちの全てを受け止めて君を想ってる  僕ら互いに鏡の様に映しあって 確かめる様に重ねあう様に二人の答え見つけていこう  ふり返り寄り添う並んだ足跡 いつまでもこうして君と歩いていたいから もしも暗闇に包まれてしまう時は 情熱の光を道しるべにして  出会いと別れを繰り返しながら 傷つけ傷つきあった日々を 失った物と手にした物に戸惑いながら  はぐれた心の破片を拾い集めて この胸に真実の花を咲かせよう そっと泪が流れてしまう時も きっと色づく日を信じながら 砂に書いた想い出がさざ波に流されて もうすぐ僕らのセンチメンタルな夏が過ぎて行く 
始発列車GOLD LYLIC二人で始発列車を 待っていた明け方の歩道橋の上 流れ出した町を もうすぐ終わる夜を 君と こうして 一緒に見ていた  あの時 大人になる事が少し恐いと言った君は 僕の前で 大人ぶって笑って見せてくれた 季節の変わり目は いつも決まって 君の事を思い出す  気がつくと 発車のベルが僕を焦らせて 扉の向こう 君の思い出にさよなら  あれからまた少しだけ 時間だけが僕の前通り過ぎてゆく 言えなかった言葉 急に胸を締めつける 今さら どうにもならないのに  強く握り返した君の手は あの時何を言ってたの? 僕の手の中に残ってるのは 痛すぎるぬくもりだけ  こんな事また思い出すなんて おかしな話だけど 今夜で最後にしようと 誓った夜もあったのに なんだろう? 頭の中が君でいっぱいになるんだよ  動き出した人の群れ 駅前の交差点の中 忘れかけてた君の思い出に さよならGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず二人で始発列車を 待っていた明け方の歩道橋の上 流れ出した町を もうすぐ終わる夜を 君と こうして 一緒に見ていた  あの時 大人になる事が少し恐いと言った君は 僕の前で 大人ぶって笑って見せてくれた 季節の変わり目は いつも決まって 君の事を思い出す  気がつくと 発車のベルが僕を焦らせて 扉の向こう 君の思い出にさよなら  あれからまた少しだけ 時間だけが僕の前通り過ぎてゆく 言えなかった言葉 急に胸を締めつける 今さら どうにもならないのに  強く握り返した君の手は あの時何を言ってたの? 僕の手の中に残ってるのは 痛すぎるぬくもりだけ  こんな事また思い出すなんて おかしな話だけど 今夜で最後にしようと 誓った夜もあったのに なんだろう? 頭の中が君でいっぱいになるんだよ  動き出した人の群れ 駅前の交差点の中 忘れかけてた君の思い出に さよなら
朝もやけ薄明りの下 今日も一秒ごと押し出されて わがままな体と今にも落ちてきそうな現実 朝の光から伸びてきた手の平の上で寝転んでいる… 一体何をやってんだ!?  容赦なく訪れる 昨日とは明らかに違う こんなこと本当は言いたくない しゃべりたくない だけどこのままで少し様子を見ているだけ 別に君の事だって忘れた訳じゃないんだ  …悪いけど少しだけ 眠らせておくれ…  そしてしらじらと窓の外は動き始める 僕は何も出来ずに目を閉じて 聞こえないふりをしているだけ  君の言ってる意味が少しわかりずらいんだ もう少しゆっくりと僕にもわかる様に 教えてくれないか? 期待外れでもいいから 何も難しい事を言ってる訳じゃないんだ  …ごめんもう疲れたから 先に帰るよ…  そしてしらじらと窓の外は動き始める 僕は何も出来ずに目を閉じて 聞こえないふりをしているだけ  そしてしらじらと窓の外は動き始める 僕は何も出来ずに目を閉じて 聞こえないふりをしているだけゆず岩沢厚治岩沢厚治・寺岡呼人薄明りの下 今日も一秒ごと押し出されて わがままな体と今にも落ちてきそうな現実 朝の光から伸びてきた手の平の上で寝転んでいる… 一体何をやってんだ!?  容赦なく訪れる 昨日とは明らかに違う こんなこと本当は言いたくない しゃべりたくない だけどこのままで少し様子を見ているだけ 別に君の事だって忘れた訳じゃないんだ  …悪いけど少しだけ 眠らせておくれ…  そしてしらじらと窓の外は動き始める 僕は何も出来ずに目を閉じて 聞こえないふりをしているだけ  君の言ってる意味が少しわかりずらいんだ もう少しゆっくりと僕にもわかる様に 教えてくれないか? 期待外れでもいいから 何も難しい事を言ってる訳じゃないんだ  …ごめんもう疲れたから 先に帰るよ…  そしてしらじらと窓の外は動き始める 僕は何も出来ずに目を閉じて 聞こえないふりをしているだけ  そしてしらじらと窓の外は動き始める 僕は何も出来ずに目を閉じて 聞こえないふりをしているだけ
ルルル大好きなあの娘へ初めての電話 高鳴る胸を抑えて受話器を握る 本日話す内容は全て薄っぺらの紙の上 キレイに箇条書をして準備はばんたん  いざ戦いのベルは鳴り始め 僕は大きく深呼吸 すると待ってましたとばかりに君のパパが 「うちの娘とはどんな関係なのかな?」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  次の日僕はもう一度覚悟をきめて 君のうちの電話番号押し始める 1、2、3、4コール目で幸せは訪れた 愛しい君の声が受話器から溢れ出した  「今キャッチだから一時間後にかけて」と 言われたからかけ直したのに 地を這う様な君のパパの声が 「今一体何時だと思ってんだ!!」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい 君と話しがしたいゆず北川悠仁北川悠仁大好きなあの娘へ初めての電話 高鳴る胸を抑えて受話器を握る 本日話す内容は全て薄っぺらの紙の上 キレイに箇条書をして準備はばんたん  いざ戦いのベルは鳴り始め 僕は大きく深呼吸 すると待ってましたとばかりに君のパパが 「うちの娘とはどんな関係なのかな?」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  次の日僕はもう一度覚悟をきめて 君のうちの電話番号押し始める 1、2、3、4コール目で幸せは訪れた 愛しい君の声が受話器から溢れ出した  「今キャッチだから一時間後にかけて」と 言われたからかけ直したのに 地を這う様な君のパパの声が 「今一体何時だと思ってんだ!!」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい 君と話しがしたい
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
サヨナラバスPLATINA LYLIC予定時刻は6時 あとわずかで僕らは別々の道 君は僕の少し後ろ 涙ぐんで下を向き歩く やるせない想いだけで 石コロ蹴飛ばしてみても  いつからなんだろう お互いに素直になれぬまま 大切に想うほど 大事な事が言えなくなって  サヨナラバスはもうすぐ君を迎えに来て 僕の知る事の出来ない明日へ 君を連れ去って行く サヨナラバスよどうか来ないでくれないか やっぱり君が好きなんだ  今ならまだ間に合う ほんの少しの言葉も出ないまま バスに乗り込んで行く 後ろ姿をそっと見つめてた お釣りを待ってる君の 振り向いた最後の笑顔  どうしてなんだろう 気付くのが遅すぎて 楽しかった時間だけ 想い出の中映し出される  サヨナラバスは君を乗せて静かに走り出す 手を振る君が少しづつ 遠くへ行ってしまう 立ちつくす街並み一人ぼっちには慣れてるのに どうして涙が止まらないんだろう…  サヨナラ サヨナラ また笑ってはなせるその日まで 僕は僕らしくいるから PLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁予定時刻は6時 あとわずかで僕らは別々の道 君は僕の少し後ろ 涙ぐんで下を向き歩く やるせない想いだけで 石コロ蹴飛ばしてみても  いつからなんだろう お互いに素直になれぬまま 大切に想うほど 大事な事が言えなくなって  サヨナラバスはもうすぐ君を迎えに来て 僕の知る事の出来ない明日へ 君を連れ去って行く サヨナラバスよどうか来ないでくれないか やっぱり君が好きなんだ  今ならまだ間に合う ほんの少しの言葉も出ないまま バスに乗り込んで行く 後ろ姿をそっと見つめてた お釣りを待ってる君の 振り向いた最後の笑顔  どうしてなんだろう 気付くのが遅すぎて 楽しかった時間だけ 想い出の中映し出される  サヨナラバスは君を乗せて静かに走り出す 手を振る君が少しづつ 遠くへ行ってしまう 立ちつくす街並み一人ぼっちには慣れてるのに どうして涙が止まらないんだろう…  サヨナラ サヨナラ また笑ってはなせるその日まで 僕は僕らしくいるから 
出口何もなかったら本当に こんなに苦しまずに済んだのに だけど僕は君と出会った はじめから 決まっていたのか?  2月の風は 今日も頬に冷たく いつもこの僕を からかってくるよ こんなはずじゃ なかったのにと 目の前が真白に なりそうで  川をじっと見てた 泣きたい時に 涙も出ないなんて  いつも笑ってたその時も 君は心で泣いてたね だけど僕は君と出会えて 本当に良かったと思えるんだ  一緒に歩いてる時も きりのない電話も たくさん話したけど よく覚えてないんだ 後から少しずつ少しずつ 思い出すのが辛いから  気持ちはウソをつけなくて やっぱり涙が零れたんだゆず岩沢厚治岩沢厚治何もなかったら本当に こんなに苦しまずに済んだのに だけど僕は君と出会った はじめから 決まっていたのか?  2月の風は 今日も頬に冷たく いつもこの僕を からかってくるよ こんなはずじゃ なかったのにと 目の前が真白に なりそうで  川をじっと見てた 泣きたい時に 涙も出ないなんて  いつも笑ってたその時も 君は心で泣いてたね だけど僕は君と出会えて 本当に良かったと思えるんだ  一緒に歩いてる時も きりのない電話も たくさん話したけど よく覚えてないんだ 後から少しずつ少しずつ 思い出すのが辛いから  気持ちはウソをつけなくて やっぱり涙が零れたんだ
いつかPLATINA LYLIC少しずつ街の 風も冷たくなってきたから 風邪をひきやすい あなたの事が気になります 冬の匂いが 僕を通り抜け始めると 溢れる程 切なくて逢いたくて…  傷つきながらもがきながら 僕達は明日という日を 夢見て生きていく  いつか又どうしょうもなく 寂しくなったその時は 何処にいても何をしてても 駆けつけてあげるから ありふれてる言葉なんて 捨て去ってしまおう 何も要らないあなたがいる それだけが僕の全て  今年は雪が降るのかな? びしょ濡れになって はしゃいだあの日 降り積もった 真白な雪は 全ての事を 包み込んで行くだろう…  戸惑いながらつまづきながら 僕達は昨日という日を かみしめて歩いて行く  いつか又どうしょうもなく 寂しくなったその時は 何処にいても何をしてても 駆けつけてあげるから ありふれている言葉なんて 捨て去ってしまおう 何も要らないあなたがいる それだけが僕の全て  Wo,ho-ho-ho- 大事なことをごまかしながら 誰もが目をつぶり 一人ぼっちになりそうになっても もう大丈夫だから  いつか又大きな波が あなたを連れ去ろうとしても 全ての力使い果たし 守ってあげるから 時間は過ぎ人は流れ 何もかも見えなくなっても ここに居るすぐ傍に それだけが僕の全て  不安を抱き 悲しみに打たれ 信じる事に 挫けそうになっても あなたを想い唄い続けて行く それだけが僕の全て PLATINA LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず少しずつ街の 風も冷たくなってきたから 風邪をひきやすい あなたの事が気になります 冬の匂いが 僕を通り抜け始めると 溢れる程 切なくて逢いたくて…  傷つきながらもがきながら 僕達は明日という日を 夢見て生きていく  いつか又どうしょうもなく 寂しくなったその時は 何処にいても何をしてても 駆けつけてあげるから ありふれてる言葉なんて 捨て去ってしまおう 何も要らないあなたがいる それだけが僕の全て  今年は雪が降るのかな? びしょ濡れになって はしゃいだあの日 降り積もった 真白な雪は 全ての事を 包み込んで行くだろう…  戸惑いながらつまづきながら 僕達は昨日という日を かみしめて歩いて行く  いつか又どうしょうもなく 寂しくなったその時は 何処にいても何をしてても 駆けつけてあげるから ありふれている言葉なんて 捨て去ってしまおう 何も要らないあなたがいる それだけが僕の全て  Wo,ho-ho-ho- 大事なことをごまかしながら 誰もが目をつぶり 一人ぼっちになりそうになっても もう大丈夫だから  いつか又大きな波が あなたを連れ去ろうとしても 全ての力使い果たし 守ってあげるから 時間は過ぎ人は流れ 何もかも見えなくなっても ここに居るすぐ傍に それだけが僕の全て  不安を抱き 悲しみに打たれ 信じる事に 挫けそうになっても あなたを想い唄い続けて行く それだけが僕の全て 
種世の中うざったい事ばっかで なんもかんも全部捨てちゃいたいね  「そんなんでは生きてはいけない」なんて インテリ様に言われても ピンときやしねぇ  何億もの種から選ばれた僕等よ 幸せ者の僕達よ 眉間にシワなんか寄せないで お気楽極楽 とにかくしてればいいね  つまんない顔してんなよ そんな事気にすんなよ 君のいい所全部僕は知ってる  「そろそろ二十歳なんだから」なんて バッチリスーツに言われても ピンときやしねぇ  何億もの種から選ばれた僕等よ 幸せ者の僕達よ 眉間にシワなんか寄せないで お気楽極楽 とにかくしてれば お気楽極楽 お気楽極楽 いいねゆず北川悠仁北川悠仁ゆず世の中うざったい事ばっかで なんもかんも全部捨てちゃいたいね  「そんなんでは生きてはいけない」なんて インテリ様に言われても ピンときやしねぇ  何億もの種から選ばれた僕等よ 幸せ者の僕達よ 眉間にシワなんか寄せないで お気楽極楽 とにかくしてればいいね  つまんない顔してんなよ そんな事気にすんなよ 君のいい所全部僕は知ってる  「そろそろ二十歳なんだから」なんて バッチリスーツに言われても ピンときやしねぇ  何億もの種から選ばれた僕等よ 幸せ者の僕達よ 眉間にシワなんか寄せないで お気楽極楽 とにかくしてれば お気楽極楽 お気楽極楽 いいね
帰り道向こうに見えた人影せわしなく 一日の終わりを告げる 歩道橋の上で流れゆく車見ながら 家に帰るだけさといつも僕はひとり言  暇をもてあましてる訳でもないけど 気の向くまま黄昏たいそんな日なんだ  だけど今日はしょうがない いつもの帰り道  ぼんやりと浮かぶ今夜の月は ビルの谷間一人消えては現れて なんとなく君の事考えながら 思い出にふける僕が今日もここに居る  さっきより時間は進んだみたいだ それにしてもやけに長いこんな日だから  ゆっくり歩いていこう いつもの帰り道 だけど今日はしょうがない いつもの帰り道ゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず向こうに見えた人影せわしなく 一日の終わりを告げる 歩道橋の上で流れゆく車見ながら 家に帰るだけさといつも僕はひとり言  暇をもてあましてる訳でもないけど 気の向くまま黄昏たいそんな日なんだ  だけど今日はしょうがない いつもの帰り道  ぼんやりと浮かぶ今夜の月は ビルの谷間一人消えては現れて なんとなく君の事考えながら 思い出にふける僕が今日もここに居る  さっきより時間は進んだみたいだ それにしてもやけに長いこんな日だから  ゆっくり歩いていこう いつもの帰り道 だけど今日はしょうがない いつもの帰り道
からっぽPLATINA LYLIC何気ない様な顔して いつもと同じ様に笑ってた 今日の空みたいに 青く澄んだ君の目が何か語りかけた  言葉はいつも奥の方から 後に虚しさ連れて教えてくれた けれど こんなにもからっぽになったのに僕は歩きだした  どうにもならない歯痒さが 一つづつゆっくりと僕の前で立ち止まる  だからその目で僕を見ないで悲しくなるから 多分君は僕の中にもう映らない  人を好きになる事 当り前の事なんだけど 僕がもう少しその事を知っていれば こんな事にはならなかったのかもね  答えは今も見つからないまま 繰り返しの渦の中また一歩踏み出すよ  だからその目で僕を見ないで 悲しくなるから 多分君は僕の中にもう映らない  忘れる事なんて出来ない僕が今日もここに居るから 君の影をいつもどこか探してる PLATINA LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず何気ない様な顔して いつもと同じ様に笑ってた 今日の空みたいに 青く澄んだ君の目が何か語りかけた  言葉はいつも奥の方から 後に虚しさ連れて教えてくれた けれど こんなにもからっぽになったのに僕は歩きだした  どうにもならない歯痒さが 一つづつゆっくりと僕の前で立ち止まる  だからその目で僕を見ないで悲しくなるから 多分君は僕の中にもう映らない  人を好きになる事 当り前の事なんだけど 僕がもう少しその事を知っていれば こんな事にはならなかったのかもね  答えは今も見つからないまま 繰り返しの渦の中また一歩踏み出すよ  だからその目で僕を見ないで 悲しくなるから 多分君は僕の中にもう映らない  忘れる事なんて出来ない僕が今日もここに居るから 君の影をいつもどこか探してる 
今今あなたは自分の夢を誰かに語れますか 「生きてる」という大事な言葉をどこかに置き忘れてる  このまま冷たい風が僕らを包み込んでも 吠えているいつも僕らの中で「前へ進むだけの力が欲しい」  だけど何故だろう? 流れてくる涙止められないよ 失う事の怖さなんて知りたくないから 行こう前へいつまでもずっと遠くまで  今あなたは「信じる」という事が素直に出来ますか? 当り前の言葉さえも全てかき消されてる  例えばどこか遠くまで探し求めて彷徨(さまよ)う そこには何も出来ない僕が一人でポツリと立っているだろう  もし今あなたが道に迷っているのならば あなたを迎えに行くよすぐに分かるから 生きている力を限りなく信じて...  だけど何故だろう? 流れてくる涙止められないよ 失う事の怖さなんて知りたくないから 行こう前へいつまでもずっと遠くまでゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず今あなたは自分の夢を誰かに語れますか 「生きてる」という大事な言葉をどこかに置き忘れてる  このまま冷たい風が僕らを包み込んでも 吠えているいつも僕らの中で「前へ進むだけの力が欲しい」  だけど何故だろう? 流れてくる涙止められないよ 失う事の怖さなんて知りたくないから 行こう前へいつまでもずっと遠くまで  今あなたは「信じる」という事が素直に出来ますか? 当り前の言葉さえも全てかき消されてる  例えばどこか遠くまで探し求めて彷徨(さまよ)う そこには何も出来ない僕が一人でポツリと立っているだろう  もし今あなたが道に迷っているのならば あなたを迎えに行くよすぐに分かるから 生きている力を限りなく信じて...  だけど何故だろう? 流れてくる涙止められないよ 失う事の怖さなんて知りたくないから 行こう前へいつまでもずっと遠くまで
四時五分どうしよもなくくたびれる毎日でした 色んなものに流されてました チャラチャラ浮かれてました 愛想笑いが得意でした  昔の自分が嫌いだなんて くだらない事言いたくはない ソンナコンナスッタモンダあったけど それはそれで楽しかったよ  明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか  モスコミュールが大好きでした 目立つ事ばかり考えてました 毎日ノリノリでした おだてられるのが好きでした  あの頃は若かったなんて ブった事言いたくはない メチャクチャハチャメチャだったけど それもまた青春です  明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか  ランランランランララララン ララララランラン ランランランランララララン 急いだって仕様がないから ゆっくり歩いて行こうじゃありませんかゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずどうしよもなくくたびれる毎日でした 色んなものに流されてました チャラチャラ浮かれてました 愛想笑いが得意でした  昔の自分が嫌いだなんて くだらない事言いたくはない ソンナコンナスッタモンダあったけど それはそれで楽しかったよ  明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか  モスコミュールが大好きでした 目立つ事ばかり考えてました 毎日ノリノリでした おだてられるのが好きでした  あの頃は若かったなんて ブった事言いたくはない メチャクチャハチャメチャだったけど それもまた青春です  明日もまた生きていたい 当り前かもしれませんが だけど今は何も言わず 歌ってくれませんか 一緒に歌おうじゃありませんか  ランランランランララララン ララララランラン ランランランランララララン 急いだって仕様がないから ゆっくり歩いて行こうじゃありませんか
手紙真赤な空の日の下り電車 僕は君からの手紙読み返しています 最近は僕の周りもやけに 慌ただしくなってきています そんな時君の優しい丸文字が頭からつま先まで染みわたってく…  つらい時負けそうな時 君の手紙はやってくる うまく言えないけど ただ君に逢いたい  やけに天気がいいのに 部屋に1人で君への手紙を書いてます 働くようになってからは 逢う機会も少なくなってきました どうか僕の下手クソでまとまらない文ですが読んで下さい…  つらい時負けそうな時 僕が手紙を送ります あんまり逢えないけど 少しでも近くにいたいから  つらい時負けそうな時 君の手紙はやってくる うまく言えないけど ただ君に逢いたいゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず真赤な空の日の下り電車 僕は君からの手紙読み返しています 最近は僕の周りもやけに 慌ただしくなってきています そんな時君の優しい丸文字が頭からつま先まで染みわたってく…  つらい時負けそうな時 君の手紙はやってくる うまく言えないけど ただ君に逢いたい  やけに天気がいいのに 部屋に1人で君への手紙を書いてます 働くようになってからは 逢う機会も少なくなってきました どうか僕の下手クソでまとまらない文ですが読んで下さい…  つらい時負けそうな時 僕が手紙を送ります あんまり逢えないけど 少しでも近くにいたいから  つらい時負けそうな時 君の手紙はやってくる うまく言えないけど ただ君に逢いたい
ソウロウボクハ今何ガシタイノ? 頭ガ痛クナッテキチャウゼ!  明日雨ナラ君ニ逢ウヨ 一人ジャジメジメシチャウゼ! ドウデモイイョ 何デモイイサ 寝ヨウ.... ZZZ  何ニソンナニビクビクスルノ? 考エタッテ少シモ何ニモ始マラナイ トニカク急イデ 身支度シタナラ 行コウ!  明日ノ事ヲ考エテル前ニ目ノ前ニアル全テノ事ニ汗ヲカケ LaLaLaLa ............ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずボクハ今何ガシタイノ? 頭ガ痛クナッテキチャウゼ!  明日雨ナラ君ニ逢ウヨ 一人ジャジメジメシチャウゼ! ドウデモイイョ 何デモイイサ 寝ヨウ.... ZZZ  何ニソンナニビクビクスルノ? 考エタッテ少シモ何ニモ始マラナイ トニカク急イデ 身支度シタナラ 行コウ!  明日ノ事ヲ考エテル前ニ目ノ前ニアル全テノ事ニ汗ヲカケ LaLaLaLa ............
心の音GOLD LYLICもう日は暮れた 薄暗い辺りをぼんやり街灯が照らした 今にもひと雨来そうな真っ黒な雲が西から流れはじめた  必死で追いかけたけど すぐには見つからなくて 今日ほどあなたに逢いたいと思える日は… ないかも知れないけど  決まりきった言葉 今降り出した雨と 叩きつけられたタバコと また一つづつ刻まれていく それはずっと消えることのない僕の「心の音」になる 意味なく流れ続けた時間あなたに… あなたに逢いたい  いつもはこんな天気の日だって一度も悲しいなんて思ったことないのに あつらえた激しい雨の中 泣いてしまいそうな僕がいた  どうして答えを探すのにこんなとこにいるんだろう? 僕の気持ちの奥の方「心の音」が切なく響いた  やっと見つけたけれど すぐにまた見失なう 涙と悲しさの本当の意味を教えてくれないか…  決まりきった言葉 今降り出した雨と 叩きつけられたタバコと また一つづつ刻まれていく それはずっと消えることのない僕の「心の音」になる 意味なく流れ続けた時間… 心に鳴り響く… あなたに逢いたいGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずもう日は暮れた 薄暗い辺りをぼんやり街灯が照らした 今にもひと雨来そうな真っ黒な雲が西から流れはじめた  必死で追いかけたけど すぐには見つからなくて 今日ほどあなたに逢いたいと思える日は… ないかも知れないけど  決まりきった言葉 今降り出した雨と 叩きつけられたタバコと また一つづつ刻まれていく それはずっと消えることのない僕の「心の音」になる 意味なく流れ続けた時間あなたに… あなたに逢いたい  いつもはこんな天気の日だって一度も悲しいなんて思ったことないのに あつらえた激しい雨の中 泣いてしまいそうな僕がいた  どうして答えを探すのにこんなとこにいるんだろう? 僕の気持ちの奥の方「心の音」が切なく響いた  やっと見つけたけれど すぐにまた見失なう 涙と悲しさの本当の意味を教えてくれないか…  決まりきった言葉 今降り出した雨と 叩きつけられたタバコと また一つづつ刻まれていく それはずっと消えることのない僕の「心の音」になる 意味なく流れ続けた時間… 心に鳴り響く… あなたに逢いたい
巨女朝起きて無性にコーヒーが飲みたくなって 僕はあの店にポンコツの車を走らせた  ところで気になるウエイトレスのあの子は 知らぬ間に辞めていったと誰かが言ってた  そんな事はおかまいなし僕はただあの店の コーヒーを飲みに行くのであって  やましい事など一つもないとは思うけれど タバコをプカプカと一人でのんびりしたいんだ  このまま風にゆらゆら流されて行きたいよ 今だけは全てを許してみようよ  こうしてコーヒー飲んでいる時だけでいいから 時間が止まればいいのになぁ  いつもと同じだけの砂糖を溶かしながら 渦の中に見えない現実が回ってる  すぐにも引き込まれそうになる様なならない様な どっちでもいい事って結構あるよね  そんな事はおかまいなし僕はただこの店の コーヒーを飲んでいるのであって  やましい事など一つもないとは思うけれど タバコをプカプカと一人でのんびりしたいんだ  このまま風にゆらゆら流されて行きたいよ 今だけは全てを許してみようよ  こうしてコーヒー飲んでいる時だけでいいから 時間が止まればいいのになぁゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず朝起きて無性にコーヒーが飲みたくなって 僕はあの店にポンコツの車を走らせた  ところで気になるウエイトレスのあの子は 知らぬ間に辞めていったと誰かが言ってた  そんな事はおかまいなし僕はただあの店の コーヒーを飲みに行くのであって  やましい事など一つもないとは思うけれど タバコをプカプカと一人でのんびりしたいんだ  このまま風にゆらゆら流されて行きたいよ 今だけは全てを許してみようよ  こうしてコーヒー飲んでいる時だけでいいから 時間が止まればいいのになぁ  いつもと同じだけの砂糖を溶かしながら 渦の中に見えない現実が回ってる  すぐにも引き込まれそうになる様なならない様な どっちでもいい事って結構あるよね  そんな事はおかまいなし僕はただこの店の コーヒーを飲んでいるのであって  やましい事など一つもないとは思うけれど タバコをプカプカと一人でのんびりしたいんだ  このまま風にゆらゆら流されて行きたいよ 今だけは全てを許してみようよ  こうしてコーヒー飲んでいる時だけでいいから 時間が止まればいいのになぁ
街灯遠回りの今日の午後はいつもと変わらずに 時計の音に押されて僕は今日も動き出すんだ  一瞬の雲の切れ間から光が覗けば 続くあの坂道が案外近くに見えた  時々寒く感じる風が吹きつける 振り返るうしろがやたら遠く見えた  雨が急に降り出した 通り雨だと誰かが言った 遠く遠く見えない明日を待ち続けて  ひび割れた街灯のあかりがこの雨のしずく 照らし出すその前にこの感情洗い流しておくれ  足元にごった水たまり映った僕の顔 役立たずの歪んだ顔そこに映ってた  雨の中歩き出した 傘もささず雨粒に打たれた 今は今は僕は前にだけ進もうと思った  雨が急に降り出した 通り雨だと誰かが言った 遠く遠く見えない明日を待ち 深く深く沈みいく昨日を背にしてゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず遠回りの今日の午後はいつもと変わらずに 時計の音に押されて僕は今日も動き出すんだ  一瞬の雲の切れ間から光が覗けば 続くあの坂道が案外近くに見えた  時々寒く感じる風が吹きつける 振り返るうしろがやたら遠く見えた  雨が急に降り出した 通り雨だと誰かが言った 遠く遠く見えない明日を待ち続けて  ひび割れた街灯のあかりがこの雨のしずく 照らし出すその前にこの感情洗い流しておくれ  足元にごった水たまり映った僕の顔 役立たずの歪んだ顔そこに映ってた  雨の中歩き出した 傘もささず雨粒に打たれた 今は今は僕は前にだけ進もうと思った  雨が急に降り出した 通り雨だと誰かが言った 遠く遠く見えない明日を待ち 深く深く沈みいく昨日を背にして
以上悲しいくらいに雨が強くて布団にくるまって震えてた こんな日に限って電球の玉が一つ切れていて心を重たくする  汚い事が多すぎて ギスギスするのが増えてきてる こんな時はただひたすら逢いたくて.....  君は僕が思ってる以上に 物事に純粋で 君は僕が思ってる以上に 人に温かくって だからだから五分だけでいいから僕の横に座ってて.....  砂漠の中で何か探してる夢の途中で目が覚めた 僕はいったい何を探し求め歩いていたのだろう  余計な事が多すぎて 本当の事がわかりにくくなってる こんな時はただひたすら逢いたくて.....  君は僕が思ってる以上に 強い意思を持ってる 君は僕が思ってる以上に 本当の事忘れてない だからだから五分だけでいいから僕の横に..... 贅沢なんかは言わないから僕の横に座っててゆず北川悠仁北川悠仁ゆず悲しいくらいに雨が強くて布団にくるまって震えてた こんな日に限って電球の玉が一つ切れていて心を重たくする  汚い事が多すぎて ギスギスするのが増えてきてる こんな時はただひたすら逢いたくて.....  君は僕が思ってる以上に 物事に純粋で 君は僕が思ってる以上に 人に温かくって だからだから五分だけでいいから僕の横に座ってて.....  砂漠の中で何か探してる夢の途中で目が覚めた 僕はいったい何を探し求め歩いていたのだろう  余計な事が多すぎて 本当の事がわかりにくくなってる こんな時はただひたすら逢いたくて.....  君は僕が思ってる以上に 強い意思を持ってる 君は僕が思ってる以上に 本当の事忘れてない だからだから五分だけでいいから僕の横に..... 贅沢なんかは言わないから僕の横に座ってて
月曜日の週末GOLD LYLIC乗り遅れた人達は 必ず聞こえないふりを決め込んで へんちくりんなこだわりだけが太い根っこをはっている  今さら遅いとか早いとか言わない方がいいんだけど あえてあからさまに曖昧にどっちでもいいと言ってくれ  雨が強くてよく晴れてたっぽい月曜日の週末は あからさますぎて大事な事がわからない  そんな事はよくある話だと君は笑うかも知れないけど いつも僕は考えこむのさ ずっと  ひび割れている常識と感情の裏返しって奴が 僕の知らないとこでコソコソ なにやら影口をたたいてる  今さら遅いとか早いとか言わない方がいいんだけど あえてあからさまに曖昧にどっちでもいいと言ってくれ  雨が強くてよく晴れてたっぽい月曜日の週末は あからさますぎて大事な事がわからない  そんな事はよくある話だと君は笑うかも知れないけど いつも僕は考えこむのさ ずっと  今さら遅いとか早いとか言わない方がいいんだけど あえてあからさまに曖昧にどっちでもいいと言ってくれ  雨が強くてよく晴れてたっぽい月曜日の週末は あからさますぎて大事な事がわからない  そんな事はよくある話だと君は笑うかも知れないけど いつも僕は考えこむのさ ずっと いつも僕は考えこむのさ ずっとGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず乗り遅れた人達は 必ず聞こえないふりを決め込んで へんちくりんなこだわりだけが太い根っこをはっている  今さら遅いとか早いとか言わない方がいいんだけど あえてあからさまに曖昧にどっちでもいいと言ってくれ  雨が強くてよく晴れてたっぽい月曜日の週末は あからさますぎて大事な事がわからない  そんな事はよくある話だと君は笑うかも知れないけど いつも僕は考えこむのさ ずっと  ひび割れている常識と感情の裏返しって奴が 僕の知らないとこでコソコソ なにやら影口をたたいてる  今さら遅いとか早いとか言わない方がいいんだけど あえてあからさまに曖昧にどっちでもいいと言ってくれ  雨が強くてよく晴れてたっぽい月曜日の週末は あからさますぎて大事な事がわからない  そんな事はよくある話だと君は笑うかも知れないけど いつも僕は考えこむのさ ずっと  今さら遅いとか早いとか言わない方がいいんだけど あえてあからさまに曖昧にどっちでもいいと言ってくれ  雨が強くてよく晴れてたっぽい月曜日の週末は あからさますぎて大事な事がわからない  そんな事はよくある話だと君は笑うかも知れないけど いつも僕は考えこむのさ ずっと いつも僕は考えこむのさ ずっと
ねこじゃらし半年ぶりに逢うあなたに どんな顔すればいいの? 僕とは違う世界に住んでいる 不思議な奴だった  忘れてた頃に電話が鳴る だけど久しぶりの気がしないのは きっとそれはどっかで同じ匂いがするからだ  わがままで 意地っ張りで 金遣いが荒くて でもとっても素直で弱くて 心のどっかでひっかかる  鳴々 胸が痛くなる 鳴々 どれだけ時間が流れても 僕らまたここで逢えるさ  例える物があるならば それはネコじゃらしのように つかめそうになるとスルスル手の中から飛び出していく  約束の時間に平気で遅れてくるのに 顔を見たとたん許してしまうのは何故だろう  いい加減で ずる賢くて 常識知らずで でも寂しがり屋のあなたが 記憶の片隅で笑ってる  鳴々 胸が痛くなる 鳴々 どれだけ時間が流れても 僕らまたここで逢えるさ  まだ 心はつかめないまま きっと ずっとこのままなんだろう それが二人のカタチなんだよ  きっとまたここで逢えるさ 僕らまたここで逢えるよゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず半年ぶりに逢うあなたに どんな顔すればいいの? 僕とは違う世界に住んでいる 不思議な奴だった  忘れてた頃に電話が鳴る だけど久しぶりの気がしないのは きっとそれはどっかで同じ匂いがするからだ  わがままで 意地っ張りで 金遣いが荒くて でもとっても素直で弱くて 心のどっかでひっかかる  鳴々 胸が痛くなる 鳴々 どれだけ時間が流れても 僕らまたここで逢えるさ  例える物があるならば それはネコじゃらしのように つかめそうになるとスルスル手の中から飛び出していく  約束の時間に平気で遅れてくるのに 顔を見たとたん許してしまうのは何故だろう  いい加減で ずる賢くて 常識知らずで でも寂しがり屋のあなたが 記憶の片隅で笑ってる  鳴々 胸が痛くなる 鳴々 どれだけ時間が流れても 僕らまたここで逢えるさ  まだ 心はつかめないまま きっと ずっとこのままなんだろう それが二人のカタチなんだよ  きっとまたここで逢えるさ 僕らまたここで逢えるよ
境界線GOLD LYLIC海が見えます ここから奇麗な海が見えます 昨日の揉(も)め事いつかのいざこざの遠眼鏡で  ずっと沖の貨物船まで 向こうの工場の煙まで 全てを霞ませて 全てを見透かして 僕のため息は大きな雲になった  境界線を超える時僕は鳥にでもなるんだろう そこは誰にも邪魔されない『自由』と『優しさ』の世界 境界線を追い越す時それは多分きっと 新しい朝の訪れ  何が見えますか? そこから一体何が見えますか? 時計のカラクリ創られた幸せの裏側から  そう思いたくはない気持ち 澱(よど)んだ川のその流れなら 全てを飲み込んで 全てをかき消して やがて少年は大きな夢を見た  境界線は今はまだ遠くぼんやりと霞んでる そこは誰にも気付かれないこの道の分岐点の向こう 境界線を追い越す時それは多分きっと 新しい僕との出逢い  境界線を超える時僕は鳥にでもなるんだろう そこは誰にも邪魔されない『自由』と『優しさ』の世界 境界線を追い越す時それは多分きっと 新しい朝の訪れGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず海が見えます ここから奇麗な海が見えます 昨日の揉(も)め事いつかのいざこざの遠眼鏡で  ずっと沖の貨物船まで 向こうの工場の煙まで 全てを霞ませて 全てを見透かして 僕のため息は大きな雲になった  境界線を超える時僕は鳥にでもなるんだろう そこは誰にも邪魔されない『自由』と『優しさ』の世界 境界線を追い越す時それは多分きっと 新しい朝の訪れ  何が見えますか? そこから一体何が見えますか? 時計のカラクリ創られた幸せの裏側から  そう思いたくはない気持ち 澱(よど)んだ川のその流れなら 全てを飲み込んで 全てをかき消して やがて少年は大きな夢を見た  境界線は今はまだ遠くぼんやりと霞んでる そこは誰にも気付かれないこの道の分岐点の向こう 境界線を追い越す時それは多分きっと 新しい僕との出逢い  境界線を超える時僕は鳥にでもなるんだろう そこは誰にも邪魔されない『自由』と『優しさ』の世界 境界線を追い越す時それは多分きっと 新しい朝の訪れ
雨と泪GOLD LYLICそんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ だから自分の足で歩こう 君の泪はいつか大粒の雨になり 大地を固めるのだから  長い長い道のりの中には つまずく事もあるだろう 心を踏みにじったり弄(もてあそ)んだり そんな奴らにかまう事はないんだ 夜明けがもうすぐ君の事を待っているから…  そんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ だから自分の足で歩こう 君の泪はいつか大粒の雨になり 大地を固めるのだから  山を超え川を下り大きく息を吸い込む 繰り返す道のりを目一杯進んでやれ 妬みや僻(ひが)みや 蔑(さげ)すんだりバカにしたり 周りの目なんておかまいなしなんだ 新しい朝が君の全てを照らしてくれるから…  そんなに泣かなくていいんだ 笑いとばそう そこにはみんながいるから 君の泪はいつか優しい雨になり きれいな花を咲かすのだから  そんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ だから自分の足で歩こう 君の泪はいつか大粒の雨になり 大地を固めるのだからGOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁ゆずそんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ だから自分の足で歩こう 君の泪はいつか大粒の雨になり 大地を固めるのだから  長い長い道のりの中には つまずく事もあるだろう 心を踏みにじったり弄(もてあそ)んだり そんな奴らにかまう事はないんだ 夜明けがもうすぐ君の事を待っているから…  そんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ だから自分の足で歩こう 君の泪はいつか大粒の雨になり 大地を固めるのだから  山を超え川を下り大きく息を吸い込む 繰り返す道のりを目一杯進んでやれ 妬みや僻(ひが)みや 蔑(さげ)すんだりバカにしたり 周りの目なんておかまいなしなんだ 新しい朝が君の全てを照らしてくれるから…  そんなに泣かなくていいんだ 笑いとばそう そこにはみんながいるから 君の泪はいつか優しい雨になり きれいな花を咲かすのだから  そんなに泣かなくていいんだ そばにいるよ だから自分の足で歩こう 君の泪はいつか大粒の雨になり 大地を固めるのだから
少年GOLD LYLIC人生を悟る程かしこい人間ではない 愛を語れる程そんなに深くはない  単純明解脳みそ グルグル働いても 出てくる答えは結局 「Yes No Yes No」  いくら背伸びをしてみても 相変わらず地球はじっくり回ってる 今自分に出来る事をひたすらに流されずにやってみよう  未練なんて何もない なんて恋はした事がない アイ アム ストロング まさか言えません  たまたま偶然驚き行きあたりばったり 行きつく答えは結局 「Let's Go Let's Go」  つまずく事もたくさんあるだろう だけどただでは起きない心に決めてる 強くなんてなりたくない 自分らしく温かく生きていこう  いくら背伸びをしてみても 相変わらず地球はじっくり回ってる 今自分に出来る事をひたすらに流されずにやってみようGOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず人生を悟る程かしこい人間ではない 愛を語れる程そんなに深くはない  単純明解脳みそ グルグル働いても 出てくる答えは結局 「Yes No Yes No」  いくら背伸びをしてみても 相変わらず地球はじっくり回ってる 今自分に出来る事をひたすらに流されずにやってみよう  未練なんて何もない なんて恋はした事がない アイ アム ストロング まさか言えません  たまたま偶然驚き行きあたりばったり 行きつく答えは結局 「Let's Go Let's Go」  つまずく事もたくさんあるだろう だけどただでは起きない心に決めてる 強くなんてなりたくない 自分らしく温かく生きていこう  いくら背伸びをしてみても 相変わらず地球はじっくり回ってる 今自分に出来る事をひたすらに流されずにやってみよう
大バカ者6月に入る梅雨の季節がやってくる 今夜半にも嵐が来るという  おとなしく今日のところは眠っとこうか? 午前3時じゃ寝るにはまだ早すぎるのかい?  やがて聞こえる雨の音激しく 耳元をつんざく様に  『大バカ者!』とののしられて それでも『人』として生きてきたけれど やっぱり今日は眠っとこう  はみだした方がやっぱりかっこいいと考える僕は どっから見ても大バカ者だった  言いたい事はいつだって多かれ少なかれあるものなのさ けれど疲れた顔して歩くのは  いつしか全てを忘れてしまうんだ 今日一日本気になれた時間でさえも  きっと本当の声も 素直な心も 優しさも 人は皆持っているんだ 今はただ気付かないだけ  「大バカ者!」とののしられて それでも「人」として生きてゆこうよ これからはだから一人で苦しまないで そして今日は静かに眠ろう…ゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず6月に入る梅雨の季節がやってくる 今夜半にも嵐が来るという  おとなしく今日のところは眠っとこうか? 午前3時じゃ寝るにはまだ早すぎるのかい?  やがて聞こえる雨の音激しく 耳元をつんざく様に  『大バカ者!』とののしられて それでも『人』として生きてきたけれど やっぱり今日は眠っとこう  はみだした方がやっぱりかっこいいと考える僕は どっから見ても大バカ者だった  言いたい事はいつだって多かれ少なかれあるものなのさ けれど疲れた顔して歩くのは  いつしか全てを忘れてしまうんだ 今日一日本気になれた時間でさえも  きっと本当の声も 素直な心も 優しさも 人は皆持っているんだ 今はただ気付かないだけ  「大バカ者!」とののしられて それでも「人」として生きてゆこうよ これからはだから一人で苦しまないで そして今日は静かに眠ろう…
贈る詩GOLD LYLIC時計の針が二十四時を回り わずかな荷物を持って走り出す 街を歩く人達みんな白黒に見えて 君の家へ向かう道だけにハッキリ色がつく  お金もない時間もないけれど今日は君がこの世に生まれた日だから 今の僕に出来るたった一つの贈り物  君の心へこの唄が届きますように 優しい笑顔曇らぬようにこの唄を贈ります  悲しい時 寂しい時もあるけれど 君らしくいてくれる事を願いながら 今の僕に出来るたった一つの贈り物  君の心へこの唄が届きますように 優しい笑顔曇らぬようにこの唄を贈りますGOLD LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず時計の針が二十四時を回り わずかな荷物を持って走り出す 街を歩く人達みんな白黒に見えて 君の家へ向かう道だけにハッキリ色がつく  お金もない時間もないけれど今日は君がこの世に生まれた日だから 今の僕に出来るたった一つの贈り物  君の心へこの唄が届きますように 優しい笑顔曇らぬようにこの唄を贈ります  悲しい時 寂しい時もあるけれど 君らしくいてくれる事を願いながら 今の僕に出来るたった一つの贈り物  君の心へこの唄が届きますように 優しい笑顔曇らぬようにこの唄を贈ります
夏色MILLION LYLIC駐車場のネコはアクビをしながら 今日も一日を過ごしてゆく 何も変わらない 穏やかな街並み みんな夏が来たって浮かれ気分なのに 君は一人さえない顔してるネ そうだ君に見せたい物があるんだ  大きな五時半の夕やけ 子供の頃と同じように 海も空も雲も僕等でさえも 染めていくから…  この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく  風鈴の音でウトウトしながら 夢見ごこちでヨダレをたらしてる いつもと同じ網戸ごしの風の匂い 休日でみんなもゴロゴロしてるのに 君はずいぶん忙しい顔をしてるネ そうだいつかのあの場所へ行こう  真夏の夜の波の音は不思議な程心静かになる 少しだけ全て忘れて波の音の中 包みこまれていく  この細い細いうら道を抜けて 誰もいない大きな夜の海見ながら 線香花火に二人で ゆっくりゆっくり火をつける  いつか君の泪がこぼれおちそうになったら何もしてあげられないけど 少しでもそばにいるよ……  この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってくMILLION LYLICゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず駐車場のネコはアクビをしながら 今日も一日を過ごしてゆく 何も変わらない 穏やかな街並み みんな夏が来たって浮かれ気分なのに 君は一人さえない顔してるネ そうだ君に見せたい物があるんだ  大きな五時半の夕やけ 子供の頃と同じように 海も空も雲も僕等でさえも 染めていくから…  この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく  風鈴の音でウトウトしながら 夢見ごこちでヨダレをたらしてる いつもと同じ網戸ごしの風の匂い 休日でみんなもゴロゴロしてるのに 君はずいぶん忙しい顔をしてるネ そうだいつかのあの場所へ行こう  真夏の夜の波の音は不思議な程心静かになる 少しだけ全て忘れて波の音の中 包みこまれていく  この細い細いうら道を抜けて 誰もいない大きな夜の海見ながら 線香花火に二人で ゆっくりゆっくり火をつける  いつか君の泪がこぼれおちそうになったら何もしてあげられないけど 少しでもそばにいるよ……  この長い長い下り坂を君を自転車の後ろに乗せて ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく
遊園地ここの所降り続く雨は 何故か悲しい風の匂い 何をするにも手につかず ひきつった笑顔の君を見かけた  あぁ何故「今」なのか? 誰かどうか教えて欲しい!  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ  傘の中振り向く君に 僕は一体何をつぶやく? きっとそこには最初から何もなかったと言いたいのかい?  あぁみんな「人」なのに 誰も何も教えてくれない  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだゆず岩沢厚治岩沢厚治ここの所降り続く雨は 何故か悲しい風の匂い 何をするにも手につかず ひきつった笑顔の君を見かけた  あぁ何故「今」なのか? 誰かどうか教えて欲しい!  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ  傘の中振り向く君に 僕は一体何をつぶやく? きっとそこには最初から何もなかったと言いたいのかい?  あぁみんな「人」なのに 誰も何も教えてくれない  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ  そこに着くまでそんなに時間はかからないから 僕を待っててくれないか? ほんの少しだけでもいいから 一緒にいてくれないか? 話したいこと たくさんあるんだ
春三時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて それでも無理矢理キレイに見せてくれた  そんなに焦らなくても うまく世の中廻ってる 今日だけ何もしなくても 大して変わらない  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩き出そう  鳥が自由に飛んでる 大空をまわってる 翼めいっぱい広げて 遥か頭の上で 丘の上 今日も何にも見えないけど 考えてみりゃ一体何を探してるのか?  あんなに歩いたのに ただ疲れただけなんて 思ってもないのに 笑ってごまかした  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそう  よりかかる何かを探すより 誰かによりかかられて倒れたい  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそうゆず岩沢厚治岩沢厚治時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて それでも無理矢理キレイに見せてくれた  そんなに焦らなくても うまく世の中廻ってる 今日だけ何もしなくても 大して変わらない  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩き出そう  鳥が自由に飛んでる 大空をまわってる 翼めいっぱい広げて 遥か頭の上で 丘の上 今日も何にも見えないけど 考えてみりゃ一体何を探してるのか?  あんなに歩いたのに ただ疲れただけなんて 思ってもないのに 笑ってごまかした  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそう  よりかかる何かを探すより 誰かによりかかられて倒れたい  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそう
シュビドゥバー明日の事なんて気にもしないで 眠い目こすって 飲めない酒無理して 朝まで大笑い  みんな女の話が好きで 頭ン中不純だらけ けれど女の前ではテレて真っ赤な顔して結局しゃべれない  今ではそれぞれの道を歩いてる 色んな思いも失ってゆく 少しずつ 何かが変わってゆく だけど…  シュビドゥバー あの頃の僕らはただ くだらない世間おかまいなし いつでも馬鹿騒ぎ シュビドゥバー 忘れないで あの時僕らが誓った合言葉は シュビドゥバー  帰り道の途中裏道に逃げ込んで コソコソとタバコを吸ってみたのはいいけど あっさり捕まって  誰よりも目立とーとわけのわからぬ服着て イマドキの男にでもなったつもりだったけど大きな勘違い  今では損得ばかりを口にして 現実という名のクサリに縛られてる なんだか泪が止まらない だけど…  シュビドゥバー あの頃の僕らはただ 背伸びをして大人の世界 覗いてただけなのさ シュビドゥバー 忘れないで あの時僕らが誓った合言葉は…  シュビドゥバー もしも願いが叶うなら もう一度だけ聞かせて欲しいみんなの笑い声 シュビドゥバー 忘れないで あの時僕らが誓った合言葉は シュビドゥバーゆず北川悠仁北川悠仁明日の事なんて気にもしないで 眠い目こすって 飲めない酒無理して 朝まで大笑い  みんな女の話が好きで 頭ン中不純だらけ けれど女の前ではテレて真っ赤な顔して結局しゃべれない  今ではそれぞれの道を歩いてる 色んな思いも失ってゆく 少しずつ 何かが変わってゆく だけど…  シュビドゥバー あの頃の僕らはただ くだらない世間おかまいなし いつでも馬鹿騒ぎ シュビドゥバー 忘れないで あの時僕らが誓った合言葉は シュビドゥバー  帰り道の途中裏道に逃げ込んで コソコソとタバコを吸ってみたのはいいけど あっさり捕まって  誰よりも目立とーとわけのわからぬ服着て イマドキの男にでもなったつもりだったけど大きな勘違い  今では損得ばかりを口にして 現実という名のクサリに縛られてる なんだか泪が止まらない だけど…  シュビドゥバー あの頃の僕らはただ 背伸びをして大人の世界 覗いてただけなのさ シュビドゥバー 忘れないで あの時僕らが誓った合言葉は…  シュビドゥバー もしも願いが叶うなら もう一度だけ聞かせて欲しいみんなの笑い声 シュビドゥバー 忘れないで あの時僕らが誓った合言葉は シュビドゥバー
なにもないGOLD LYLIC失したものを探し歩いている 誰かにそっと言いたくても 「そんなに急いで何処に行くの?」と そうだねアイツの言うとおりかもね  耳をふさいで目を閉ざして それでも何かを探して 行きずまりと始まりを感じてる  あぁ聞こえない 何も分からない 届かない 悲しくても涙しかでない それでいい それだけでいいよ  駅の裏側の細い路地を抜けて 歩き慣れたこの道を 何も起こらず何も起きずに 時計の針が2時をまわる  もうどうにでもなれと 一度開き直ってみたら やけに小さい自分に気がついた  あぁ聞こえない 何も分からない 届かない 悲しくても涙しかでない それでいい それだけでいいよ  街の光り 眩しくて目をそらすよ ああ出会いなどないけれど今は 楽しいよ それだけなんだよねGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治失したものを探し歩いている 誰かにそっと言いたくても 「そんなに急いで何処に行くの?」と そうだねアイツの言うとおりかもね  耳をふさいで目を閉ざして それでも何かを探して 行きずまりと始まりを感じてる  あぁ聞こえない 何も分からない 届かない 悲しくても涙しかでない それでいい それだけでいいよ  駅の裏側の細い路地を抜けて 歩き慣れたこの道を 何も起こらず何も起きずに 時計の針が2時をまわる  もうどうにでもなれと 一度開き直ってみたら やけに小さい自分に気がついた  あぁ聞こえない 何も分からない 届かない 悲しくても涙しかでない それでいい それだけでいいよ  街の光り 眩しくて目をそらすよ ああ出会いなどないけれど今は 楽しいよ それだけなんだよね
~風まかせ~鏡の中曇った笑顔の僕を見た 優越感を食べたせいなのかなんてチョットね いつの間にか大切なのは 自分だけになっていた  誰もいない夕暮れの街路樹で 泪が出そうだから 上を見上げてた  あせらずに悩まずに 行くあても見つけずに 空に浮かぶ気球に乗って 流されていきたいな  明日の天気予報は晴れだから行こう 置き忘れてた何かを探しに行こう がんじがらめの毎日に別れを告げて  行き交う人達の交差点の中に 空っぽの心で大笑いしてた  金も欲も見栄も恥も 何もかも捨て去って 空に浮かぶ気球に乗って 流されていきたいな  心の中土足のままで 踏みにじる事よりも 包みこめる両腕が欲しいだけなのさ 両腕が欲しい・・・・ゆず北川悠仁北川悠仁鏡の中曇った笑顔の僕を見た 優越感を食べたせいなのかなんてチョットね いつの間にか大切なのは 自分だけになっていた  誰もいない夕暮れの街路樹で 泪が出そうだから 上を見上げてた  あせらずに悩まずに 行くあても見つけずに 空に浮かぶ気球に乗って 流されていきたいな  明日の天気予報は晴れだから行こう 置き忘れてた何かを探しに行こう がんじがらめの毎日に別れを告げて  行き交う人達の交差点の中に 空っぽの心で大笑いしてた  金も欲も見栄も恥も 何もかも捨て去って 空に浮かぶ気球に乗って 流されていきたいな  心の中土足のままで 踏みにじる事よりも 包みこめる両腕が欲しいだけなのさ 両腕が欲しい・・・・
いこういこう いこうよ 焦らずにいこうよ いこう いこうよ ゆっくり歩こうよ  ふと立ち止まったら 周りの流れが早かったから 僕はゆっくりと歩いた 周りを気にせず歩いた  ため息をついてみたって 結局一人ぼっち そうだよどっかいこうよ みんな誘ってさ  いこう いこうよ 焦らずにいこうよ いこう いこうよ ゆっくり歩こうよ  今やりたい事が すぐに見つからないとしても 僕はゆっくりと歩いた 周りを気にせず歩いた  背伸びをしてみたって 結局一人ぼっち そうだよどっかいこうよ ビール片手にさ  いこう いこうよ 焦らずにいこうよ いこう いこうよ 疲れたら休めばいいさ いこう いこうよ 口笛でも吹いてさ いこう いこうよ ゆっくり歩こうよ  いこう いこうよ…ゆずゆず岩沢厚治いこう いこうよ 焦らずにいこうよ いこう いこうよ ゆっくり歩こうよ  ふと立ち止まったら 周りの流れが早かったから 僕はゆっくりと歩いた 周りを気にせず歩いた  ため息をついてみたって 結局一人ぼっち そうだよどっかいこうよ みんな誘ってさ  いこう いこうよ 焦らずにいこうよ いこう いこうよ ゆっくり歩こうよ  今やりたい事が すぐに見つからないとしても 僕はゆっくりと歩いた 周りを気にせず歩いた  背伸びをしてみたって 結局一人ぼっち そうだよどっかいこうよ ビール片手にさ  いこう いこうよ 焦らずにいこうよ いこう いこうよ 疲れたら休めばいいさ いこう いこうよ 口笛でも吹いてさ いこう いこうよ ゆっくり歩こうよ  いこう いこうよ…
ところでGOLD LYLIC時々僕はここへ来て 雨雲が抜けるのを待ってる 雨降る晩は悲しくても 明日が晴れればそれでいい  こんなこともうやめようよ 何度も叫んでるのに 誰かが幸せになるように 世界が平和でありますようにと  ところで… 君は一体今どこで何を考えているのか? 最近よく夜眠れないそのワケは 多分きっとそのせいなんだろう  ところで… 君は一体今どこで何を考えているのか? 最近よく夜眠れないそのワケは 多分きっとそのせいなんだろうGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治時々僕はここへ来て 雨雲が抜けるのを待ってる 雨降る晩は悲しくても 明日が晴れればそれでいい  こんなこともうやめようよ 何度も叫んでるのに 誰かが幸せになるように 世界が平和でありますようにと  ところで… 君は一体今どこで何を考えているのか? 最近よく夜眠れないそのワケは 多分きっとそのせいなんだろう  ところで… 君は一体今どこで何を考えているのか? 最近よく夜眠れないそのワケは 多分きっとそのせいなんだろう
連呼久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って お前が変わり過ぎ  そんなアンタとは 今日限りおさらば 寂しいけどね  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだ  昔 別れたあの娘がどこかで 今は誰かと暮しているって 昨日 聞いたよ 随分前に別れた娘だから どんな声かも覚えてないよ せっかく忘れてたのに  あんな思い出と 今日限りおさらば 寂しいけどね  なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒に居た時の事 大切にしたいんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと笑いたいだけなんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒にいた時の事 大切にしたいんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだゆず岩沢厚治・北川悠仁岩沢厚治久しぶりに会った友達が 何かヤな奴に変わってたよ いい奴だったのに その友達はこう言ってたよ 「お前全然変わってないね」って お前が変わり過ぎ  そんなアンタとは 今日限りおさらば 寂しいけどね  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだ  昔 別れたあの娘がどこかで 今は誰かと暮しているって 昨日 聞いたよ 随分前に別れた娘だから どんな声かも覚えてないよ せっかく忘れてたのに  あんな思い出と 今日限りおさらば 寂しいけどね  なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒に居た時の事 大切にしたいんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと笑いたいだけなんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは 一緒にいた時の事 大切にしたいんだ  なんでもないのに泪が出てくるのは きっと本気で誰かと 笑いたいだけなんだ
空模様泪色の空を見上げながら二人 訳もなく笑い転げて 意地っ張りのあなたの寂しげな肩が やけに優しく見えた  どんなに強がっても 朝はまた訪れる 時の流れは静かに 僕らを流してく  もう迷わないで この道を今確かに歩いてく そう 笑ってりゃいい あなたはもう一人じゃないからさ どこまでも  今夜の月の色が やけに切なくて どうしてもあなたに逢いたくて 真っ白なあなたの息を とっても愛しく思えた  どんなに強がっても 太陽は迎えに来る どうしても泣きたい時は 一緒に泣いてあげる  もう迷わないで この道を今確かに歩いてく そう 笑ってりゃいい あなたはもう一人じゃないからさ どこまでも  果てしなく広いこの世界の ひとにぎりの僕等だけど 僕等はここで生きてくんだ  もう迷わないで この道を今確かに歩いてく そう 笑ってりゃいい あなたはもう一人じゃないからさ どこまでも・・・・ゆず北川悠仁北川悠仁泪色の空を見上げながら二人 訳もなく笑い転げて 意地っ張りのあなたの寂しげな肩が やけに優しく見えた  どんなに強がっても 朝はまた訪れる 時の流れは静かに 僕らを流してく  もう迷わないで この道を今確かに歩いてく そう 笑ってりゃいい あなたはもう一人じゃないからさ どこまでも  今夜の月の色が やけに切なくて どうしてもあなたに逢いたくて 真っ白なあなたの息を とっても愛しく思えた  どんなに強がっても 太陽は迎えに来る どうしても泣きたい時は 一緒に泣いてあげる  もう迷わないで この道を今確かに歩いてく そう 笑ってりゃいい あなたはもう一人じゃないからさ どこまでも  果てしなく広いこの世界の ひとにぎりの僕等だけど 僕等はここで生きてくんだ  もう迷わないで この道を今確かに歩いてく そう 笑ってりゃいい あなたはもう一人じゃないからさ どこまでも・・・・
岡村ムラムラブギウギ物音ひとつ たたない街 秘境の地と人はいうけれど どんぐり山と呼ばれた山 今じゃ立派なマンションが建っている  様々なドラマを産み出した 仲久保公園は 狭いけど 「千代作」という名の銭湯は 入れ墨のおっさんがやたら多い  岡村町に帰ります ムラムラ岡村 岡村町に帰ります 岡村ムラムラブギウギ yeah  ただ一つあるコンビニは 五丁目ローソン五ローソン バスがやたら走るのは 近くに駅がないからさ  小笠原文具店は なぜか 文具は奥にしまってあるよ 小林商店すなわちおでん屋は 夏はおでんが花火にかわる  岡村町に帰ります ムラムラ岡村 岡村町に帰ります 岡村ムラムラブギウギ yeahゆず岩沢厚治岩沢厚治物音ひとつ たたない街 秘境の地と人はいうけれど どんぐり山と呼ばれた山 今じゃ立派なマンションが建っている  様々なドラマを産み出した 仲久保公園は 狭いけど 「千代作」という名の銭湯は 入れ墨のおっさんがやたら多い  岡村町に帰ります ムラムラ岡村 岡村町に帰ります 岡村ムラムラブギウギ yeah  ただ一つあるコンビニは 五丁目ローソン五ローソン バスがやたら走るのは 近くに駅がないからさ  小笠原文具店は なぜか 文具は奥にしまってあるよ 小林商店すなわちおでん屋は 夏はおでんが花火にかわる  岡村町に帰ります ムラムラ岡村 岡村町に帰ります 岡村ムラムラブギウギ yeah
ろくでなしそう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない そう決めつけて なんにも手をつけてない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  そう あの時言われて初めて 目が覚めた真夜中の“ろくでなし” もう こんな事終わりにしよう 考えても少しも分からない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  何かにおびえてる 笑いながら行けばいいさ  そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない なんにも手をつけてない 目が覚めた真夜中の“ろくでなし”ゆず岩沢厚治岩沢厚治そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない そう決めつけて なんにも手をつけてない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  そう あの時言われて初めて 目が覚めた真夜中の“ろくでなし” もう こんな事終わりにしよう 考えても少しも分からない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  何かにおびえてる 笑いながら行けばいいさ  そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない なんにも手をつけてない 目が覚めた真夜中の“ろくでなし”
てっぺん六大学出のインテリの坊ちゃんには 四回死んでも分かんねえだろうけど お前らがトップにいるのなら この世のトップにいるのなら 進む道はただひとつ “最強のバカ”になってやる 食べる物がなくても ずっと笑っていられるような  神様がいるならば もし神様がいるのなら それが知りたくて立ち止まる 今日の昼下がり  完全勝利 甘い味 しか知らない人に こんな事言っても分かんねえだろうけど お前らが勝者と名乗るなら 絶対勝者と名乗るなら 選べる道はただひとつ “本当の勝者”になってやる たとえ声が出なくても ずっと歌っていられるような  神様がいるならば もし神様がいるのなら それが知りたくて立ち止まる 今日の昼下がり  どっかの山のてっぺんで どっかの誰かが笑ってる 僕はそれを見ながら 違う山のてっぺんを目指してる  人を愛する事 意味がわからなくて それが知りたくて立ち止まる 今日の昼下がり  神様がいるならば もし神様がいるのなら それが知りたくて立ち止まる 今日の昼下がりゆず岩沢厚治岩沢厚治六大学出のインテリの坊ちゃんには 四回死んでも分かんねえだろうけど お前らがトップにいるのなら この世のトップにいるのなら 進む道はただひとつ “最強のバカ”になってやる 食べる物がなくても ずっと笑っていられるような  神様がいるならば もし神様がいるのなら それが知りたくて立ち止まる 今日の昼下がり  完全勝利 甘い味 しか知らない人に こんな事言っても分かんねえだろうけど お前らが勝者と名乗るなら 絶対勝者と名乗るなら 選べる道はただひとつ “本当の勝者”になってやる たとえ声が出なくても ずっと歌っていられるような  神様がいるならば もし神様がいるのなら それが知りたくて立ち止まる 今日の昼下がり  どっかの山のてっぺんで どっかの誰かが笑ってる 僕はそれを見ながら 違う山のてっぺんを目指してる  人を愛する事 意味がわからなくて それが知りたくて立ち止まる 今日の昼下がり  神様がいるならば もし神様がいるのなら それが知りたくて立ち止まる 今日の昼下がり
する~カッコつけた事は 言えないけど oh! 君が好きだよ する~ する~ する~ oh! する~ する~ する~ する~ する~ oh! する~ する~ する~ する~ する~  世界で一番好きなモノは oh! それは君だよ する~ する~ する~ oh! する~ する~ する~ する~ する~ oh! する~ する~ する~ する~ する~  oh! する~ する~ する~ する~ する~ oh! する~ する~ する~ する~ する~ゆず岩沢厚治岩沢厚治カッコつけた事は 言えないけど oh! 君が好きだよ する~ する~ する~ oh! する~ する~ する~ する~ する~ oh! する~ する~ する~ する~ する~  世界で一番好きなモノは oh! それは君だよ する~ する~ する~ oh! する~ する~ する~ する~ する~ oh! する~ する~ する~ する~ する~  oh! する~ する~ する~ する~ する~ oh! する~ する~ する~ する~ する~
地下街GOLD LYLIC木漏れ陽が眩しい10月晴れた午後 今はなんにもしたくない ただ風にすべての答えをゆだねてる 知りたくないことも 沢山あるけれど 今はここにいるだけで それでいいんだ  幸せな気分なら 背伸びして 誰の心の中にも 花は咲くから  今夜あなたに逢いたくて 逢えなくて 悩んでる まわりの目気にしてもしょうがないし 気持ちのままいこう だってそれは あなたが好きだから  いつものように帰る そんなひと時でも 夢中で走ってる 疲れることも忘れてる だた一つだけの想いを カバンに詰め込んで 果てしなく続く旅に 終りなんてないんだよ 遠いところにいるあなたに この想い届け  心なしか 今夜中に答えが出そうな そんな気がして ひとりで笑ってる  今夜あなたに逢いたくて 逢えなくて 悩んでる まわりの目気にしてもしょうがないし 気持ちのままいこう だってそれは あなたが好きだから  明日 あした朝 起きたらあなたに逢いにいこう 台本なんて要らないよ そうだよ 気持ちのままいこう だってそれは あなたが好きだから  だってそれは あなたが好き だからGOLD LYLICゆず岩沢厚治岩沢厚治木漏れ陽が眩しい10月晴れた午後 今はなんにもしたくない ただ風にすべての答えをゆだねてる 知りたくないことも 沢山あるけれど 今はここにいるだけで それでいいんだ  幸せな気分なら 背伸びして 誰の心の中にも 花は咲くから  今夜あなたに逢いたくて 逢えなくて 悩んでる まわりの目気にしてもしょうがないし 気持ちのままいこう だってそれは あなたが好きだから  いつものように帰る そんなひと時でも 夢中で走ってる 疲れることも忘れてる だた一つだけの想いを カバンに詰め込んで 果てしなく続く旅に 終りなんてないんだよ 遠いところにいるあなたに この想い届け  心なしか 今夜中に答えが出そうな そんな気がして ひとりで笑ってる  今夜あなたに逢いたくて 逢えなくて 悩んでる まわりの目気にしてもしょうがないし 気持ちのままいこう だってそれは あなたが好きだから  明日 あした朝 起きたらあなたに逢いにいこう 台本なんて要らないよ そうだよ 気持ちのままいこう だってそれは あなたが好きだから  だってそれは あなたが好き だから
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