CHAGE and ASKAの歌詞一覧リスト  272曲中 201-272曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
野いちごがゆれるように指を折りながら 想い出すのは いつか愛した 誰かのこと  すべてすべては 変わりつづける 落ちた涙が 蝶々になる 追いたくなる  過ぎて行く時間(とき)だけは 変わらない  恋して燃えた日は 誰も懐かしい いくつかの物語に 服を着せて やさしくなれれば それだけでいい  からだの何処かに 河が流れて 夢の残りを 流してみる  雨あがりの空の下 遠い日の夕焼けの歌 風に青い実をゆらしてる いちごになる 泣きたくなる  想い出に抱かれても 罪はない  恋して燃えた日は 誰も懐かしい 幸せと悲しみとが 寄り添って 甘い実をつける 見つめている  野いちごゆれた 野いちごゆれた  恋して燃えた日は 誰も懐かしい いくつかの物語に 服を着せて やさしくなれれば それだけでいい  恋して燃えた日は 誰も懐かしい 幸せと悲しみとが 寄り添って 甘い実をつける 見つめている  恋して燃えた日は 誰も懐かしい 恋して燃えた日は 誰も懐かしい 恋して燃えた日は 誰も懐かしい…CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼飛鳥涼・ジェス・バイリー指を折りながら 想い出すのは いつか愛した 誰かのこと  すべてすべては 変わりつづける 落ちた涙が 蝶々になる 追いたくなる  過ぎて行く時間(とき)だけは 変わらない  恋して燃えた日は 誰も懐かしい いくつかの物語に 服を着せて やさしくなれれば それだけでいい  からだの何処かに 河が流れて 夢の残りを 流してみる  雨あがりの空の下 遠い日の夕焼けの歌 風に青い実をゆらしてる いちごになる 泣きたくなる  想い出に抱かれても 罪はない  恋して燃えた日は 誰も懐かしい 幸せと悲しみとが 寄り添って 甘い実をつける 見つめている  野いちごゆれた 野いちごゆれた  恋して燃えた日は 誰も懐かしい いくつかの物語に 服を着せて やさしくなれれば それだけでいい  恋して燃えた日は 誰も懐かしい 幸せと悲しみとが 寄り添って 甘い実をつける 見つめている  恋して燃えた日は 誰も懐かしい 恋して燃えた日は 誰も懐かしい 恋して燃えた日は 誰も懐かしい…
風のライオン力まかせの 喧嘩じゃ負けない それが絵になる少年の日々  何処かに眠る わがままな瞳は 時間を積んで 優しく消えた  気疲ればかり 大人の顔で  秘密が増えれば 臆病になり 笑顔の数さえ 心に重いだけの飾り  昨夜 手元に粉雪が来て 冬のチョウチョの姿になった  シルクの雪を かわすように舞い 僕を連れて 季節を越えた  まぼろしの底 歩きすぎたね  心は四月の草原の中 痛んだ たて髪 しばらく風にあずけてから  いつか 走り出す いつか 走り出す  忘れた爪を 想い出す時  心は四月の草原の中 痛んだ たて髪 しばらく風にあずけてからCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼西平彰力まかせの 喧嘩じゃ負けない それが絵になる少年の日々  何処かに眠る わがままな瞳は 時間を積んで 優しく消えた  気疲ればかり 大人の顔で  秘密が増えれば 臆病になり 笑顔の数さえ 心に重いだけの飾り  昨夜 手元に粉雪が来て 冬のチョウチョの姿になった  シルクの雪を かわすように舞い 僕を連れて 季節を越えた  まぼろしの底 歩きすぎたね  心は四月の草原の中 痛んだ たて髪 しばらく風にあずけてから  いつか 走り出す いつか 走り出す  忘れた爪を 想い出す時  心は四月の草原の中 痛んだ たて髪 しばらく風にあずけてから
NO PAIN NO GAIN小舟のように傾きながら 君と揺れながら行く 僕の毎日  イスとりゲームみたいな波をよけて行く 時にあやまちも 次の波じゃ正しい  ここからは今までより ずっと早そうな時間 だけど僕は まだ僕はダメになりはしないさ  no pain no gain 積み木のようなこの都会も動いている  rising and falling 痛めた胸に手を当てたままじゃ空しい  いつも最後まで上手く使えなかった 消しゴムや鉛筆や僕の気持ち  病を書き込む 白いカルテのように 僕の生きる理由は君に書き込んでいたい  ここいらが僕の答えと 思い着いてしまう だけど僕の まだ僕の靴紐は切れちゃいないさ  no pain no gain 積み木のようなこの都会も動いている  rising and falling 少しばかりの寂しさも生きる理由  もう少しだよ あと少しだよ まだまだ僕は ダメにはならないさ  no pain no gain 積み木のようなこの都会も動いている  rising and falling 少しばかりの寂しさも生きる理由  no pain no gain all sun and no rain if there is no pain, do you gain c'mon now  no pain no gain all sun and no rain if there is no pain, do you gain c'mon nowCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼小舟のように傾きながら 君と揺れながら行く 僕の毎日  イスとりゲームみたいな波をよけて行く 時にあやまちも 次の波じゃ正しい  ここからは今までより ずっと早そうな時間 だけど僕は まだ僕はダメになりはしないさ  no pain no gain 積み木のようなこの都会も動いている  rising and falling 痛めた胸に手を当てたままじゃ空しい  いつも最後まで上手く使えなかった 消しゴムや鉛筆や僕の気持ち  病を書き込む 白いカルテのように 僕の生きる理由は君に書き込んでいたい  ここいらが僕の答えと 思い着いてしまう だけど僕の まだ僕の靴紐は切れちゃいないさ  no pain no gain 積み木のようなこの都会も動いている  rising and falling 少しばかりの寂しさも生きる理由  もう少しだよ あと少しだよ まだまだ僕は ダメにはならないさ  no pain no gain 積み木のようなこの都会も動いている  rising and falling 少しばかりの寂しさも生きる理由  no pain no gain all sun and no rain if there is no pain, do you gain c'mon now  no pain no gain all sun and no rain if there is no pain, do you gain c'mon now
C-46懐かしい歌をレコードで 聴いてみたくなった 箱から取り出したとき あのカセットがあった  歪んだ音の透き間に 笑い声の君がいる 悪戯好きな君が録ったやつさ  何も知らずに 喋っている僕を ずっとずっと笑ってる  近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい  短いテープの中で 遠くを誓ってる 君の言う言葉通りに 僕がつづいている  あのときの約束とは 違うところにいるけど いつかどこかで 君の幸せに  出会ってみたいと 確かめてみたいと ずっとずっと 思ってる  あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかな  傷つけないよう 針をそっと下ろした 君と何度も 聴いた歌さ  近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい  あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかなCHAGE and ASKAASKAASKAASKA・鈴川夏樹・Paul O'Duffy・Richard Cottle懐かしい歌をレコードで 聴いてみたくなった 箱から取り出したとき あのカセットがあった  歪んだ音の透き間に 笑い声の君がいる 悪戯好きな君が録ったやつさ  何も知らずに 喋っている僕を ずっとずっと笑ってる  近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい  短いテープの中で 遠くを誓ってる 君の言う言葉通りに 僕がつづいている  あのときの約束とは 違うところにいるけど いつかどこかで 君の幸せに  出会ってみたいと 確かめてみたいと ずっとずっと 思ってる  あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかな  傷つけないよう 針をそっと下ろした 君と何度も 聴いた歌さ  近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい  あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかな
迷宮のReplicant霧のさ中を かきわけながら 夜の高速 街の洞窟 寂し過ぎる瞬間  例えば僕は 誰かの夢で 造られた人 幻人 時間の運命  あの日の靴音 赤茶けた煉瓦の町 愛した人さえ 心のReplicant  僕が死んだら もしも死んだら 誰かの夢が 朝になった そう思えばいい  かすかな耳鳴り 肌寒い舗道の影 浮かべた景色は 記憶のReplicant  雨の煙り上げながら ハンドル握るReplicant 瞳に映るすべては 誰が織りなす迷宮  夢の中で夢を見る そんな夢さえReplicant 瞳に映るすべては 誰が織りなす迷宮  あの日の靴音 赤茶けた煉瓦の町 愛した人さえ 心のReplicant  かすかな耳鳴り 肌寒い舗道の影 浮かべた景色は 記憶のReplicantCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼十川知司霧のさ中を かきわけながら 夜の高速 街の洞窟 寂し過ぎる瞬間  例えば僕は 誰かの夢で 造られた人 幻人 時間の運命  あの日の靴音 赤茶けた煉瓦の町 愛した人さえ 心のReplicant  僕が死んだら もしも死んだら 誰かの夢が 朝になった そう思えばいい  かすかな耳鳴り 肌寒い舗道の影 浮かべた景色は 記憶のReplicant  雨の煙り上げながら ハンドル握るReplicant 瞳に映るすべては 誰が織りなす迷宮  夢の中で夢を見る そんな夢さえReplicant 瞳に映るすべては 誰が織りなす迷宮  あの日の靴音 赤茶けた煉瓦の町 愛した人さえ 心のReplicant  かすかな耳鳴り 肌寒い舗道の影 浮かべた景色は 記憶のReplicant
心のボール空高く蹴り上げた ボールが落ちて来るまで  少しだけ夢を見た 幼い日の夢  想い出は 螺旋の風 訳もなく 涙が降るよ 胸の中  だけどほら 人はほら 未来に生きてる  ひらがなを ほどいたら やさしい愛を つないだ  歩き出す 街並は 時代の服を着た  やすらぎは 故郷の空 跳ねて行く 心のボール 確かめて  いつもほら 人はほら 未来に生きてる  君はほら 僕はほら 未来に生きてる  いつもほら 人はほら 未来に生きてるCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼近藤敬三空高く蹴り上げた ボールが落ちて来るまで  少しだけ夢を見た 幼い日の夢  想い出は 螺旋の風 訳もなく 涙が降るよ 胸の中  だけどほら 人はほら 未来に生きてる  ひらがなを ほどいたら やさしい愛を つないだ  歩き出す 街並は 時代の服を着た  やすらぎは 故郷の空 跳ねて行く 心のボール 確かめて  いつもほら 人はほら 未来に生きてる  君はほら 僕はほら 未来に生きてる  いつもほら 人はほら 未来に生きてる
水の部屋扉を開けたら 雨の中の自転車 古い写真に見つめられたら 動けない  僕をせめた人 レンズしぼりながら 心の中に紛れ込んだまま 白になる  ああ 桜散る門をぬけて 母の手を引く 走る  僕はあの日の 靴をぬいで 風を添えた 色を添えた 景色の中  やがて君と この部屋に 帰って行く  肩の温もりの横に君が居るけど なにかひとつは抱えてるもの 同じだね  近づく明日と 遠ざかる昨日と 同じところに辿り着くような…なら歩こう  ああ 折り紙のやさしさで 愛を感じて行ける  失くした物は 何もないよ 風を添えた 色を添えた 景色の中  いつもふたり この部屋で 糸をつなぐ  僕の 幼い日の夢を 君と訪ねたなら もっと君 もっと僕 もっと好きになる  僕の幼い日の夢を 君と訪ねたなら 水の部屋で 今を見てる  やがて君と この部屋に 帰って行く CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼飛鳥涼・Jess Bailey扉を開けたら 雨の中の自転車 古い写真に見つめられたら 動けない  僕をせめた人 レンズしぼりながら 心の中に紛れ込んだまま 白になる  ああ 桜散る門をぬけて 母の手を引く 走る  僕はあの日の 靴をぬいで 風を添えた 色を添えた 景色の中  やがて君と この部屋に 帰って行く  肩の温もりの横に君が居るけど なにかひとつは抱えてるもの 同じだね  近づく明日と 遠ざかる昨日と 同じところに辿り着くような…なら歩こう  ああ 折り紙のやさしさで 愛を感じて行ける  失くした物は 何もないよ 風を添えた 色を添えた 景色の中  いつもふたり この部屋で 糸をつなぐ  僕の 幼い日の夢を 君と訪ねたなら もっと君 もっと僕 もっと好きになる  僕の幼い日の夢を 君と訪ねたなら 水の部屋で 今を見てる  やがて君と この部屋に 帰って行く 
クルミを割れた日幼子の歩く日は サーチライトの中 ミュージカルの景色で  すれ違う顔よりも クルミを割れたあの日 好きだった空色の シャツを脱いだ  僕はいつも勇気を探る度に うらがえすポケットからあの日が落ちる  あしたの月の形より確かに 愛された気がしていた少年の頃  いつからか僕の手は 夢とあの娘を抱いた ミュージカルの景色で 教会の鐘よりも クルミを割れたあの日 目に映るすべてが 抱けそうだった  僕はいつも勇気を探る度に うらがえすポケットからあの日が落ちる  昨夜の月の薄れる場所のあたりに なんだかひとつのメロディ 訪ねてるようさ  いつも いつも隠された小道を行く 遠い 遠いあの歌を探しに行く  僕はいつも勇気を探る度に うらがえすポケットからあの日が落ちる  何度弾いても 風の声ばかり真似る 壊れかけのオルガンであの日が浮かぶ  僕はいつも勇気を探る度に うらがえすポケットからあの日が落ちるCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼幼子の歩く日は サーチライトの中 ミュージカルの景色で  すれ違う顔よりも クルミを割れたあの日 好きだった空色の シャツを脱いだ  僕はいつも勇気を探る度に うらがえすポケットからあの日が落ちる  あしたの月の形より確かに 愛された気がしていた少年の頃  いつからか僕の手は 夢とあの娘を抱いた ミュージカルの景色で 教会の鐘よりも クルミを割れたあの日 目に映るすべてが 抱けそうだった  僕はいつも勇気を探る度に うらがえすポケットからあの日が落ちる  昨夜の月の薄れる場所のあたりに なんだかひとつのメロディ 訪ねてるようさ  いつも いつも隠された小道を行く 遠い 遠いあの歌を探しに行く  僕はいつも勇気を探る度に うらがえすポケットからあの日が落ちる  何度弾いても 風の声ばかり真似る 壊れかけのオルガンであの日が浮かぶ  僕はいつも勇気を探る度に うらがえすポケットからあの日が落ちる
今日は…こんなに元気です思い出の街 あたらしい陽射しが 僕の後ろに僕を作ってる 深呼吸で 空を見上げて 深呼吸で 君を忘れよう  嫌いになれないこの街のざわめき 今日もみんなが誘い合うように スクランブル 風に吹かれ 季節をひとつ 僕は渡ろう ふたり過ごした景色が 背中ではしゃいでる  改札の側 君がいる気がして 息を切らした僕が来るようで あの日の恋を 訪ねてみよう 失くした恋を 愛してみよう 時計を気にしてた場所も 素直になつかしい  冷たくしてみたり 本気を試したり そんなふうにしか 愛せなかったあの頃 All by myself  深呼吸で 空を見上げて 深呼吸で 君を忘れよう ふたり過ごした景色が 背中に遠ざかる  あの頃の僕等は 今を愛することに精一杯で いつも大事な物から紐を解いてしまうような そんな二人だったですね 今日は…こんなに元気です  僕の名前を呼ぶ 笑顔が好きだった 振り向けばいつも そこにいたのにあの頃 All by myself  深呼吸で 空を見上げて 深呼吸で 君を忘れよう スクランブル 風に吹かれて 季節をひとつ 僕は渡ろう ふたり過ごした景色が 背中に遠ざかるCHAGE and ASKA青木せい子・飛鳥涼CHAGE村上啓介思い出の街 あたらしい陽射しが 僕の後ろに僕を作ってる 深呼吸で 空を見上げて 深呼吸で 君を忘れよう  嫌いになれないこの街のざわめき 今日もみんなが誘い合うように スクランブル 風に吹かれ 季節をひとつ 僕は渡ろう ふたり過ごした景色が 背中ではしゃいでる  改札の側 君がいる気がして 息を切らした僕が来るようで あの日の恋を 訪ねてみよう 失くした恋を 愛してみよう 時計を気にしてた場所も 素直になつかしい  冷たくしてみたり 本気を試したり そんなふうにしか 愛せなかったあの頃 All by myself  深呼吸で 空を見上げて 深呼吸で 君を忘れよう ふたり過ごした景色が 背中に遠ざかる  あの頃の僕等は 今を愛することに精一杯で いつも大事な物から紐を解いてしまうような そんな二人だったですね 今日は…こんなに元気です  僕の名前を呼ぶ 笑顔が好きだった 振り向けばいつも そこにいたのにあの頃 All by myself  深呼吸で 空を見上げて 深呼吸で 君を忘れよう スクランブル 風に吹かれて 季節をひとつ 僕は渡ろう ふたり過ごした景色が 背中に遠ざかる
NとLの野球帽もくもくと煙を吐き出す 工場の敷地の裏にある 砂利の山を駆け登りそして滑り落ちる… でこぼこだらけの空き地で 仲間を待ったんだ  いつも兄貴のお下がりの ぶかぶかの服でバットを振る 空に突き刺さるあの鉄塔に 狙いを定め… 夢はいつでも どでかいホームラン  1969 光の中生きていた  舵の壊れたこの俺は何処へ行く 迷っては 壁の写真に見つめられる  俺が笑ってる 俺が突っ立ってる 大事そうにシャッターを押す 親父を覚えてる  大人達は働いたんだ 鉄くずにまみれ働いたんだ 豊かな暮らしに憧れて昼も夜も… 咳込みながら俺も大人になったんだ  1969 愛するものが近くにあった  人のすき間からはじかれても もぐり込んだ 孤独なこの瞳を見つめるな  俺が笑ってる 俺が突っ立ってる 不器用そうな親父の背中を おふくろが見ていた  NとLのくたびれた野球帽 失くしたものは景色だけさ 一緒に歩かないか  1969 光の中生きてきた  1969 愛するものが近くにあったCHAGE and ASKACHAGECHAGE重実徹もくもくと煙を吐き出す 工場の敷地の裏にある 砂利の山を駆け登りそして滑り落ちる… でこぼこだらけの空き地で 仲間を待ったんだ  いつも兄貴のお下がりの ぶかぶかの服でバットを振る 空に突き刺さるあの鉄塔に 狙いを定め… 夢はいつでも どでかいホームラン  1969 光の中生きていた  舵の壊れたこの俺は何処へ行く 迷っては 壁の写真に見つめられる  俺が笑ってる 俺が突っ立ってる 大事そうにシャッターを押す 親父を覚えてる  大人達は働いたんだ 鉄くずにまみれ働いたんだ 豊かな暮らしに憧れて昼も夜も… 咳込みながら俺も大人になったんだ  1969 愛するものが近くにあった  人のすき間からはじかれても もぐり込んだ 孤独なこの瞳を見つめるな  俺が笑ってる 俺が突っ立ってる 不器用そうな親父の背中を おふくろが見ていた  NとLのくたびれた野球帽 失くしたものは景色だけさ 一緒に歩かないか  1969 光の中生きてきた  1969 愛するものが近くにあった
KnockYESと言いそうな女を選んだ 泣ける話を並べて誘った 抱いた ベッドに入ればすべてを合わせて 少しばかりの切なさ売った  俺は何処へ行くんだろう どんな顔をしてんだろう だめになりそうな気がして 夢中で抱いた  負けの込んだ生き方じゃ もがき続けたところで 水に浮かんだアリのようだよ  ピースのサインで女と別れた 本当の名前最後に聞いた 別れた 知らない間に雨になったらしい 光る道路に朝が跳ねてた  俺は何処へ行くんだろう どんな顔をしてんだろう 問い詰めるような顔をして 朝日を抱いた  負けの込んだ生き方じゃ 牙をむいたところで 執行猶予の夢のようだよ  のぞき込んだ水溜まりには 空がまばたきしてる ゆがんだままの姿は 俺の知ってる奴じゃない  ラッシュアワーの吊り革で 叫びたい言葉がある 迷惑顔のお互いで 叫びたい言葉がある 俺はここからドアを打つ  俺はときどき倒れる 俺はときどき砂を噛む 俺はときどき空を見る 地図を見下ろすこの瞳で見る  俺は何処へ行くんだろう (俺の明日は何だろう) どんな顔をしてんだろう (誰が俺を待つんだろう) 問い詰めるような顔をして 朝日を抱いた  負けの込んだ生き方じゃ (最後は笑うはずだろう) 牙をむいたところで (最後は笑うはずだろう) 執行猶予の夢のようだよ  Oh… 俺は何処へ行くんだろう どんな顔をしてんだろう 俺はここからドアをうつ Oh… 俺の明日は何だろう 誰が俺を待つんだろう 俺はここからドアをうつ Oh… 俺は何処へ行くんだろう どんな顔をしてんだろうCHAGE and ASKA飛鳥涼CHAGEYESと言いそうな女を選んだ 泣ける話を並べて誘った 抱いた ベッドに入ればすべてを合わせて 少しばかりの切なさ売った  俺は何処へ行くんだろう どんな顔をしてんだろう だめになりそうな気がして 夢中で抱いた  負けの込んだ生き方じゃ もがき続けたところで 水に浮かんだアリのようだよ  ピースのサインで女と別れた 本当の名前最後に聞いた 別れた 知らない間に雨になったらしい 光る道路に朝が跳ねてた  俺は何処へ行くんだろう どんな顔をしてんだろう 問い詰めるような顔をして 朝日を抱いた  負けの込んだ生き方じゃ 牙をむいたところで 執行猶予の夢のようだよ  のぞき込んだ水溜まりには 空がまばたきしてる ゆがんだままの姿は 俺の知ってる奴じゃない  ラッシュアワーの吊り革で 叫びたい言葉がある 迷惑顔のお互いで 叫びたい言葉がある 俺はここからドアを打つ  俺はときどき倒れる 俺はときどき砂を噛む 俺はときどき空を見る 地図を見下ろすこの瞳で見る  俺は何処へ行くんだろう (俺の明日は何だろう) どんな顔をしてんだろう (誰が俺を待つんだろう) 問い詰めるような顔をして 朝日を抱いた  負けの込んだ生き方じゃ (最後は笑うはずだろう) 牙をむいたところで (最後は笑うはずだろう) 執行猶予の夢のようだよ  Oh… 俺は何処へ行くんだろう どんな顔をしてんだろう 俺はここからドアをうつ Oh… 俺の明日は何だろう 誰が俺を待つんだろう 俺はここからドアをうつ Oh… 俺は何処へ行くんだろう どんな顔をしてんだろう
オンリー・ロンリーあきらめましょうか オンリー ロンリー 夢にまでみたシンデレラ 鏡に寄せる唇 泣き笑い くもり顔  ひとり芝居で オンリー ロンリー 好きと言えずに パントマイム 恋に吹き寄せた風が 幸せを めくって逃げた 涙の跡 乾かないで 傷跡が残るから このままで このままで 次の恋を待ちましょう もう二度と あなたの夢 見えないように決めた オンリー ロンリー  どうにもならない オンリー ロンリー 壊れたままの カスタネット つないだ紐は 解かれて 重ねても 響きはしない 少しくらい 哀しいほうが 人にやさしくなれる このままで このままで 次の恋を待ちましょう もう二度と あなたの夢 見ないように決めた オンリー ロンリーCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼平野孝幸あきらめましょうか オンリー ロンリー 夢にまでみたシンデレラ 鏡に寄せる唇 泣き笑い くもり顔  ひとり芝居で オンリー ロンリー 好きと言えずに パントマイム 恋に吹き寄せた風が 幸せを めくって逃げた 涙の跡 乾かないで 傷跡が残るから このままで このままで 次の恋を待ちましょう もう二度と あなたの夢 見えないように決めた オンリー ロンリー  どうにもならない オンリー ロンリー 壊れたままの カスタネット つないだ紐は 解かれて 重ねても 響きはしない 少しくらい 哀しいほうが 人にやさしくなれる このままで このままで 次の恋を待ちましょう もう二度と あなたの夢 見ないように決めた オンリー ロンリー
THE TIMEどんな大事なことも どんな馬鹿げたことも 今日のいま このためと言える きっと言える  入るとはみ出る 小部屋の中で 見張りも逃げそうな 音出して  パズルのような言葉を並べただけで 明日のチャイムを押してた  互いに持ち寄る 楽器の側で いつかは燃えそうな 夢を見た  砂漠の蜃気楼で木を見つけ出す夜は 深いところに眠る水を呼び起こす 何処まで追いかけようか  どんな素敵なことも どんな皮肉なことも 今日のいま このためと言える きっと言える  いつしか僕らも 若いつもりが 全てに答え せまられてる  行方不明の靴の足音聞いた夜は ガムを包んだ紙に銀の詩残す 何処まで追いかけようか  どんな素敵なことも どんな皮肉なことも 今日のいま このためと言える きっと言える  The time is now. So Come Come Come Come alive. Live Live Live your life.  どんな大事なことも どんな馬鹿げたことも 今日のいま このためと言える きっと言える  どんな大事なことも どんな馬鹿げたことも どんな素敵なことも どんな皮肉なことも 今日のいま このためと言える きっと言えるCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼どんな大事なことも どんな馬鹿げたことも 今日のいま このためと言える きっと言える  入るとはみ出る 小部屋の中で 見張りも逃げそうな 音出して  パズルのような言葉を並べただけで 明日のチャイムを押してた  互いに持ち寄る 楽器の側で いつかは燃えそうな 夢を見た  砂漠の蜃気楼で木を見つけ出す夜は 深いところに眠る水を呼び起こす 何処まで追いかけようか  どんな素敵なことも どんな皮肉なことも 今日のいま このためと言える きっと言える  いつしか僕らも 若いつもりが 全てに答え せまられてる  行方不明の靴の足音聞いた夜は ガムを包んだ紙に銀の詩残す 何処まで追いかけようか  どんな素敵なことも どんな皮肉なことも 今日のいま このためと言える きっと言える  The time is now. So Come Come Come Come alive. Live Live Live your life.  どんな大事なことも どんな馬鹿げたことも 今日のいま このためと言える きっと言える  どんな大事なことも どんな馬鹿げたことも どんな素敵なことも どんな皮肉なことも 今日のいま このためと言える きっと言える
Mr. ASIA体をつらぬいたよ ここまで来て シラケりゃ 渋いもんさ  計りにかけたメロディー 奴等の胸 揺すれば しめたもんさ  尖る針は 鼓動 BAN・BAN・BANと刺して 迫る ON AIR TIME 瞼閉じれば  3minutes 2minutes 1minute  STAR DUST 闇のなか 渦巻くハート・ビート STAR DUST 引き寄せて 仕掛けるダイナマイト  We are the Mr. ASIA  初めて お前のこと 抱きしめた夜を 想い出したよ  ふるえるようなスリリング 欲しいものを手にする 扉がある  息を吹いた 視線 DAN・DAN・DANと浴びて 迫る ON AIR TIME 何も聞こえない  3second 2second 1second  STAR LIGHT 駆けぬけて 渦巻くハート・ビート STAR LIGHT 囲まれて いきなりオーバー・ドライヴ  We are the Mr. ASIA  STAR LIGHT 駆けぬけて 渦巻くハート・ビート STAR LIGHT 囲まれて いきなりオーバー・ドライヴ  STAR LIGHT 駆けぬけて 渦巻くハート・ビート STAR LIGHT 囲まれて いきなりオーバー・ドライヴ  We are the Mr. ASIACHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼佐藤準体をつらぬいたよ ここまで来て シラケりゃ 渋いもんさ  計りにかけたメロディー 奴等の胸 揺すれば しめたもんさ  尖る針は 鼓動 BAN・BAN・BANと刺して 迫る ON AIR TIME 瞼閉じれば  3minutes 2minutes 1minute  STAR DUST 闇のなか 渦巻くハート・ビート STAR DUST 引き寄せて 仕掛けるダイナマイト  We are the Mr. ASIA  初めて お前のこと 抱きしめた夜を 想い出したよ  ふるえるようなスリリング 欲しいものを手にする 扉がある  息を吹いた 視線 DAN・DAN・DANと浴びて 迫る ON AIR TIME 何も聞こえない  3second 2second 1second  STAR LIGHT 駆けぬけて 渦巻くハート・ビート STAR LIGHT 囲まれて いきなりオーバー・ドライヴ  We are the Mr. ASIA  STAR LIGHT 駆けぬけて 渦巻くハート・ビート STAR LIGHT 囲まれて いきなりオーバー・ドライヴ  STAR LIGHT 駆けぬけて 渦巻くハート・ビート STAR LIGHT 囲まれて いきなりオーバー・ドライヴ  We are the Mr. ASIA
not at all脱げないシャツのように 張り付いた日々で 見上げた遠い空 浮かぶ風船 風に耳打ちされて 行く先を決めたみたい  誰の手を放れて来たのだろう 上手く選べない僕を追い越して  いいさ描いた絵を 何度でも 直す手を 僕は持とう not at all  そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう  悪いことばかり考えていると 心はひとつの 色で塗られてく  いつも どれかひとつを どこかひとつを くぐり抜けて来ただろう not at all  そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける  人混みで止まって 空を仰いだ時 何だか理由もなく 今すべての真ん中に立ってるって思えた  そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう  そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩けるCHAGE and ASKAASKA・松井五郎ASKAMasaki Suzukawa・Paul Staveley O'Duffy・Richard Cottle脱げないシャツのように 張り付いた日々で 見上げた遠い空 浮かぶ風船 風に耳打ちされて 行く先を決めたみたい  誰の手を放れて来たのだろう 上手く選べない僕を追い越して  いいさ描いた絵を 何度でも 直す手を 僕は持とう not at all  そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう  悪いことばかり考えていると 心はひとつの 色で塗られてく  いつも どれかひとつを どこかひとつを くぐり抜けて来ただろう not at all  そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける  人混みで止まって 空を仰いだ時 何だか理由もなく 今すべての真ん中に立ってるって思えた  そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう  そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける
The RiverI'm not gonna ask you Just how much you do believe Or how long this will last I wouldn't want to Be the one to tie you down We all know thats in the past  Don't keep it all inside When you say you're lonely It's sometimes easier to walk away  But it's natural Only natural They're just feelings Let them flow  Let me take you to the river Where dreams flow to the sea Throw your soul out on the water And set your spirit free  I won't say forever Cos forever never knows But together we are strong  If you ever need me Then I'll always be around To let you know where you belong  Don't keep it all inside Take me to the river I wanna be the one To understand  Cos it's natural Only natural They're just feelings Let them flow Let me take you to the river Where dreams flow to the sea Throw your soul out on the water And set your spirit free  I'll be there To wrap myself around you girl Be your shelter from the storm  I'll be there Always and forever girl To keep our love safe and warm  Let me take you to the river Where dreams flow to the sea Throw your soul out on the water And set your spirit freeCHAGE and ASKARyo AskaRyo AskaI'm not gonna ask you Just how much you do believe Or how long this will last I wouldn't want to Be the one to tie you down We all know thats in the past  Don't keep it all inside When you say you're lonely It's sometimes easier to walk away  But it's natural Only natural They're just feelings Let them flow  Let me take you to the river Where dreams flow to the sea Throw your soul out on the water And set your spirit free  I won't say forever Cos forever never knows But together we are strong  If you ever need me Then I'll always be around To let you know where you belong  Don't keep it all inside Take me to the river I wanna be the one To understand  Cos it's natural Only natural They're just feelings Let them flow Let me take you to the river Where dreams flow to the sea Throw your soul out on the water And set your spirit free  I'll be there To wrap myself around you girl Be your shelter from the storm  I'll be there Always and forever girl To keep our love safe and warm  Let me take you to the river Where dreams flow to the sea Throw your soul out on the water And set your spirit free
風舞風は愛を追うごとに音をたててく いつか私の心にも風がまわる あいつ一人私一人 共に腕の中 つかむ腕のすきまから 愛がこぼれる  別れの調べにあわせて踊れ やさしく照らす月の下で 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで  夜は長く冷たい風は北向き 踊る私 裸足で踊る人形 あいつ 誰かと枕ならべ眠るころ 踊る私 一人腕を かるくまわして  別れの調べにあわせて踊れ 沈む心よ ああ風に舞う 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまでCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼風は愛を追うごとに音をたててく いつか私の心にも風がまわる あいつ一人私一人 共に腕の中 つかむ腕のすきまから 愛がこぼれる  別れの調べにあわせて踊れ やさしく照らす月の下で 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで  夜は長く冷たい風は北向き 踊る私 裸足で踊る人形 あいつ 誰かと枕ならべ眠るころ 踊る私 一人腕を かるくまわして  別れの調べにあわせて踊れ 沈む心よ ああ風に舞う 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで
モナリザの背中よりも星が止むまで 朝に帰るまで 君の名前呼べたら 嘘のかけらもない 嘘のかけらもない  君が次に想ってること 当ててみようか 当ててみようか ベッドサイドで  君は僕に抱かれたくなる 邪魔な本を取り上げたら 予言どおりかな  待ち合わせは唇 君が瞳を閉じる場所 乙女の顔のままで 逃げ遅れないか  君を包んだ ラインに触れる 順を間違わずに 君を崩して行く 君を崩して行く  一秒ごと 未来が変わる 近づく程 近づく程 身軽になりたい  カヌーを漕いで 君の背中に モナリザの背中よりも 遠い気がしてた  夢の中の十字路 夜明け過ぎへ抜けてく 乙女の顔のままで 迷い込まないか  君を包んだ ラインに触れる 鍵を間違わずに 君に合わせて行く 君に合わせて行く  Lalala …… Lalala …… 逃げ遅れないか  君を包んだ ラインに触れる 鍵を間違わずに 君に合わせて行く 君に合わせて行くCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼飛鳥涼・Jess Bailey星が止むまで 朝に帰るまで 君の名前呼べたら 嘘のかけらもない 嘘のかけらもない  君が次に想ってること 当ててみようか 当ててみようか ベッドサイドで  君は僕に抱かれたくなる 邪魔な本を取り上げたら 予言どおりかな  待ち合わせは唇 君が瞳を閉じる場所 乙女の顔のままで 逃げ遅れないか  君を包んだ ラインに触れる 順を間違わずに 君を崩して行く 君を崩して行く  一秒ごと 未来が変わる 近づく程 近づく程 身軽になりたい  カヌーを漕いで 君の背中に モナリザの背中よりも 遠い気がしてた  夢の中の十字路 夜明け過ぎへ抜けてく 乙女の顔のままで 迷い込まないか  君を包んだ ラインに触れる 鍵を間違わずに 君に合わせて行く 君に合わせて行く  Lalala …… Lalala …… 逃げ遅れないか  君を包んだ ラインに触れる 鍵を間違わずに 君に合わせて行く 君に合わせて行く
今夜ちょっとさ一度ふくれたら もう言葉じゃ追えない 僕の愛する分だけ 君は強いけど  人が言うほどは 僕は不器用じゃなくて ほんのタイミング ねらって君の膝のうえ  君の膝で 角を曲がって 赤い屑かごに ほっと溜め息投げる  霧が晴れたら 僕の番だよ 今夜ちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで  何度場所を決めても 朝は鍵を捜しちゃう 楽なことだと言うけど 僕には無理みたい  離れて暮らすのは もう不自然じゃないか ほんのタイミング ねらってずっと僕のもの  君の膝で 今日が終わりそう 回す両手はドーナッツより甘く  これは宇宙の決まりだからさ  今夜ちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで  君の膝に 貼りついたまま 僕はエジプトの まるで壁画のようさ  これは 宇宙の決まりだからさ  今夜ちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで だからさちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで  これは 宇宙の決まりだからさ  今夜ちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで だからさちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢までCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼一度ふくれたら もう言葉じゃ追えない 僕の愛する分だけ 君は強いけど  人が言うほどは 僕は不器用じゃなくて ほんのタイミング ねらって君の膝のうえ  君の膝で 角を曲がって 赤い屑かごに ほっと溜め息投げる  霧が晴れたら 僕の番だよ 今夜ちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで  何度場所を決めても 朝は鍵を捜しちゃう 楽なことだと言うけど 僕には無理みたい  離れて暮らすのは もう不自然じゃないか ほんのタイミング ねらってずっと僕のもの  君の膝で 今日が終わりそう 回す両手はドーナッツより甘く  これは宇宙の決まりだからさ  今夜ちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで  君の膝に 貼りついたまま 僕はエジプトの まるで壁画のようさ  これは 宇宙の決まりだからさ  今夜ちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで だからさちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで  これは 宇宙の決まりだからさ  今夜ちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで だからさちょっとさ 抱かれて欲しいよ 夢まで
君はなにも知らないままどこで恋を 間違えたの 君は自分を責めてばかり 戻れなくて 進めなくて そして涙が運ばれた  無理に微笑む笑顔が とても悲しそうで ためいきをつくだけでも 壊れてしまいそうな  君の 震える肩を 抱きしめたくなる こころの片隅には 僕の映らない 恋しかないひと  いつも僕は 愛しすぎて まるで終わりを急ぐみたいに 傷つくこと 選んでいる 君はなにも知らないまま  伝えられない気持ちは だんだん深くなる 言えないままの言葉は たったひとつだけど  どこで 巡り逢っても 愛していたはずさ 風の中で読む 物語ほどのやさしさで  君の 震える肩を 抱きしめたくなる こころの片隅には 僕の映らない恋 凍えそうなほど 冷たい景色だね  どこで 巡り逢っても 愛していたはずさ 風の中で読む 物語ほどのやさしさで  君の 震える肩を 抱きしめたくなる こころの片隅には 僕の映らない恋 歩けそうなほど 確かな景色だねCHAGE and ASKA青木せい子CHAGEどこで恋を 間違えたの 君は自分を責めてばかり 戻れなくて 進めなくて そして涙が運ばれた  無理に微笑む笑顔が とても悲しそうで ためいきをつくだけでも 壊れてしまいそうな  君の 震える肩を 抱きしめたくなる こころの片隅には 僕の映らない 恋しかないひと  いつも僕は 愛しすぎて まるで終わりを急ぐみたいに 傷つくこと 選んでいる 君はなにも知らないまま  伝えられない気持ちは だんだん深くなる 言えないままの言葉は たったひとつだけど  どこで 巡り逢っても 愛していたはずさ 風の中で読む 物語ほどのやさしさで  君の 震える肩を 抱きしめたくなる こころの片隅には 僕の映らない恋 凍えそうなほど 冷たい景色だね  どこで 巡り逢っても 愛していたはずさ 風の中で読む 物語ほどのやさしさで  君の 震える肩を 抱きしめたくなる こころの片隅には 僕の映らない恋 歩けそうなほど 確かな景色だね
HOTEL土曜日のホテル街 やっと見つけた部屋 割り込んでものにした キャンセル待ちのキス  結びながら ほぐしながら つなぎあわす 唇  待てないから 欲しがるから 君を盗む 奪う 夜更けのホテル  薬指を隠せずに 迷いが見え隠れ “愛してる?”って聞かないで 抱かなきゃわからない  崩れながら 泳ぎながら 綺麗になる 女だね  リズミカルに テクニカルに 君を渡る ねだる 壁に揺れるカーブ  朝も夜もない部屋 たどり着く場所がある  海の響き懐かしむ アンモナイトになるまで Surrending Down  古びてる扉の向こう 知らない恋がある “愛してる”の台詞なら 誰かが使ってる  抱かれながら 香りながら つき過ぎてる スピード  沈みなさい はぐれなさい 君を捜す たぐる また空へ連れてく  朝も夜もない部屋 たどり着く場所がある  海の響き懐かしむ アンモナイトになるまで Surrending Down  朝も夜もない部屋 たどり着く場所がある  海の響き懐かしむ アンモナイトになるまで  朝も夜もない部屋 たどり着く場所がある  海の響き懐かしむ アンモナイトになるまで Surrending DownCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼土曜日のホテル街 やっと見つけた部屋 割り込んでものにした キャンセル待ちのキス  結びながら ほぐしながら つなぎあわす 唇  待てないから 欲しがるから 君を盗む 奪う 夜更けのホテル  薬指を隠せずに 迷いが見え隠れ “愛してる?”って聞かないで 抱かなきゃわからない  崩れながら 泳ぎながら 綺麗になる 女だね  リズミカルに テクニカルに 君を渡る ねだる 壁に揺れるカーブ  朝も夜もない部屋 たどり着く場所がある  海の響き懐かしむ アンモナイトになるまで Surrending Down  古びてる扉の向こう 知らない恋がある “愛してる”の台詞なら 誰かが使ってる  抱かれながら 香りながら つき過ぎてる スピード  沈みなさい はぐれなさい 君を捜す たぐる また空へ連れてく  朝も夜もない部屋 たどり着く場所がある  海の響き懐かしむ アンモナイトになるまで Surrending Down  朝も夜もない部屋 たどり着く場所がある  海の響き懐かしむ アンモナイトになるまで  朝も夜もない部屋 たどり着く場所がある  海の響き懐かしむ アンモナイトになるまで Surrending Down
Love Affairドキドキは 恋のシンクロ信号 抱きたくて 君を抱きたくて  待ち合わせ決めた ダンスのスロータイム 口もとを二人 読み合って  秘密の月明り浴びないか さよならの後で 手がかり残さずに落ち合おうか  裏切りなさい Darling 街をすりぬけて  誰も知らない Love affair 朝まで Together  Making love and no more 手に触れた時感じた 君の中の女  夜の海 少しばかり寒いね 蒼い月 波に漂って  見つめれば また流れ出すチークソング 成り行きの後は シルエット  このまま柔らかなシーツまで 転がりこみたい 夜明けが近づけば恋も変わる  急いでみよう Darling はねる指先に  誰も知らない Love affair 朝まで Together Making love and no more 聞きたがる愛の台詞 君の中の女  スキャンダラスな 夜をまたいだ 見事な Midnight  誰も知らない Love affair 朝まで Together Making love and no more 手に触れた時感じた 君の中の女  Love affair 朝まで Together Making love and no more 聞きたがる愛の台詞 君の中の女CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼ドキドキは 恋のシンクロ信号 抱きたくて 君を抱きたくて  待ち合わせ決めた ダンスのスロータイム 口もとを二人 読み合って  秘密の月明り浴びないか さよならの後で 手がかり残さずに落ち合おうか  裏切りなさい Darling 街をすりぬけて  誰も知らない Love affair 朝まで Together  Making love and no more 手に触れた時感じた 君の中の女  夜の海 少しばかり寒いね 蒼い月 波に漂って  見つめれば また流れ出すチークソング 成り行きの後は シルエット  このまま柔らかなシーツまで 転がりこみたい 夜明けが近づけば恋も変わる  急いでみよう Darling はねる指先に  誰も知らない Love affair 朝まで Together Making love and no more 聞きたがる愛の台詞 君の中の女  スキャンダラスな 夜をまたいだ 見事な Midnight  誰も知らない Love affair 朝まで Together Making love and no more 手に触れた時感じた 君の中の女  Love affair 朝まで Together Making love and no more 聞きたがる愛の台詞 君の中の女
Man and WomanSky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman  小さく震えながら流れてく 朝靄(もや)から離れ残った 窓の滴 時々考えるように止まりながら かさなる誰かと 約束を待つように  ひとつを探す ふたつの形 見えないものを繋ぐ  やさしさに さみしさに こぼれる涙から 君と逢えたいまがあること 時は裏切らない 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう  遠くの風に漂う雲の群れ ほどけてはまた混ざりあって 空を描く 街の色を奪いながら過ぎる雨も 見知らぬ誰かが見上げる 虹を呼ぶ  在るものになく ないものに在る 夢は次を見てる  やさしさに さみしさに こぼれる涙から めぐり逢えば気づく心は なにを語るだろう 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう  Shine and Rain Past and Future Gain and Vain Surface and Nature Peace and Pain Free and Capture 思うまま あるがまま  選んではくりかえす いつの日か生まれてくる ふたりのために 愛を守ろう 愛で守ろう  Sky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and WomanCHAGE and ASKAASKA・Goro MatsuiASKA澤近泰輔Sky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman  小さく震えながら流れてく 朝靄(もや)から離れ残った 窓の滴 時々考えるように止まりながら かさなる誰かと 約束を待つように  ひとつを探す ふたつの形 見えないものを繋ぐ  やさしさに さみしさに こぼれる涙から 君と逢えたいまがあること 時は裏切らない 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう  遠くの風に漂う雲の群れ ほどけてはまた混ざりあって 空を描く 街の色を奪いながら過ぎる雨も 見知らぬ誰かが見上げる 虹を呼ぶ  在るものになく ないものに在る 夢は次を見てる  やさしさに さみしさに こぼれる涙から めぐり逢えば気づく心は なにを語るだろう 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう  Shine and Rain Past and Future Gain and Vain Surface and Nature Peace and Pain Free and Capture 思うまま あるがまま  選んではくりかえす いつの日か生まれてくる ふたりのために 愛を守ろう 愛で守ろう  Sky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman
SAILOR MANラッシュアワーの すき間から 胸を焦がした浪漫が 手を振るよ 手をのばすよ  うすむらさきの 空の果て サテンの風が生まれた 夢を見る 夢を呼ぶよ  抱きしめて 離さないYAI・YAI・YAI もう 七つの海をすべて 手のひらで すくいとれ  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 振り向くな Ride on time 涙は頬で止めて  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 誰もが 季節に漂う小舟達さ いつまでも  昨日の空が狭すぎて 若さの無駄遣いでも 悪くない 悪かないね  明日へ弓を向けたなら 愛する人が来るような 気がするよ 気がはやるよ  輝きは なくさないYAI・YAI・YAI もう 銀河の壁を越えて 何処までも 舵をとれ  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 振り向くな Ride on time 両手に風を受けて  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 誰もが 光を欲しがる子供達さ いつまでも  物語だと想えば OH OH OH どこもかしこも夢だよ 見知らぬ海に向かえば OH OH OH きっと…  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 振り向くな Ride on time 涙は頬で止めて  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 誰もが 光を欲しがる子供達さ いつまでもCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼瀬尾一三ラッシュアワーの すき間から 胸を焦がした浪漫が 手を振るよ 手をのばすよ  うすむらさきの 空の果て サテンの風が生まれた 夢を見る 夢を呼ぶよ  抱きしめて 離さないYAI・YAI・YAI もう 七つの海をすべて 手のひらで すくいとれ  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 振り向くな Ride on time 涙は頬で止めて  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 誰もが 季節に漂う小舟達さ いつまでも  昨日の空が狭すぎて 若さの無駄遣いでも 悪くない 悪かないね  明日へ弓を向けたなら 愛する人が来るような 気がするよ 気がはやるよ  輝きは なくさないYAI・YAI・YAI もう 銀河の壁を越えて 何処までも 舵をとれ  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 振り向くな Ride on time 両手に風を受けて  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 誰もが 光を欲しがる子供達さ いつまでも  物語だと想えば OH OH OH どこもかしこも夢だよ 見知らぬ海に向かえば OH OH OH きっと…  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 振り向くな Ride on time 涙は頬で止めて  SAILORMAN、SAILORMAN、SAILORMAN 誰もが 光を欲しがる子供達さ いつまでも
tomorrow今日から明日に変わるだけ 夜の川をひとまわりするような 円い場所で  心が上手く行けない夜 ほんのすきに 新しい靴を盗まれた あの日のように恋は  捜し疲れた顔をしながら もう歩かない  愛しては愛される ただそれだけ 今日 明日とつながるだけなのに  変わらない失くさない 口にすれば 削られるような 気がするのは何故?  涙の影さえ映す道は 愛や夢に似た物を信じては 拾いやすい  心の中の心が見た 空の色は 憧れとあきらめと 消し忘れの人が  子供の顔で泣き笑うから 悩みたくない  愛しては愛される ただそれだけ 今日 明日とつながるだけなのに  並んでは笑えない ふたりになる わかり合うように 手を振るのは何故?  愛しては愛される ただそれだけ 今日 明日とつながるだけなのに  変わらない失くさない 口にすれば 削られるような 気がするのは何故?  そして今日もまた 誓うよ…CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼今日から明日に変わるだけ 夜の川をひとまわりするような 円い場所で  心が上手く行けない夜 ほんのすきに 新しい靴を盗まれた あの日のように恋は  捜し疲れた顔をしながら もう歩かない  愛しては愛される ただそれだけ 今日 明日とつながるだけなのに  変わらない失くさない 口にすれば 削られるような 気がするのは何故?  涙の影さえ映す道は 愛や夢に似た物を信じては 拾いやすい  心の中の心が見た 空の色は 憧れとあきらめと 消し忘れの人が  子供の顔で泣き笑うから 悩みたくない  愛しては愛される ただそれだけ 今日 明日とつながるだけなのに  並んでは笑えない ふたりになる わかり合うように 手を振るのは何故?  愛しては愛される ただそれだけ 今日 明日とつながるだけなのに  変わらない失くさない 口にすれば 削られるような 気がするのは何故?  そして今日もまた 誓うよ…
NATURAL愛しているのか迷っても 一緒に居たいのは解る 解る  心に広がるよりも なんだか涙が先に 緩むよ 知りたい事なら 無い物ねだりじゃない  ひとつの悲しみに 胸がつぶれそうでも ふたつの温度使いわけよう  小さな独り言 並べて愛に混ぜよう 知らない気持ちが生まれてるはず  何も変わらないくせに もっと心は深くなる  すべてがあたり前のような 仕草で側に居たい 居たい  永遠の気持ちなんて… その場限りの言葉が 自然さ 決まり事なら 得意じゃなくて  夢よりは近くの恋をしたいけれど 恋より棘のない夢もいい  愛し合えば合うほど 意地悪になってゆく 愛といえばそれも愛だね  何も伝えないくせに もっと心は深くなる もっと心は近くなる  きっと僕らは natural 心細さも natural 嘘と真実でつくられる愛も わずかな隙間も natural  愛し合えば合うほど 意地悪になってゆく 愛といえばそれも愛だね  何も伝えないくせに もっと心は深くなる もっと心は近くなる もっと心は熱くなるCHAGE and ASKA飛鳥涼CHAGE・村上啓介村上啓介愛しているのか迷っても 一緒に居たいのは解る 解る  心に広がるよりも なんだか涙が先に 緩むよ 知りたい事なら 無い物ねだりじゃない  ひとつの悲しみに 胸がつぶれそうでも ふたつの温度使いわけよう  小さな独り言 並べて愛に混ぜよう 知らない気持ちが生まれてるはず  何も変わらないくせに もっと心は深くなる  すべてがあたり前のような 仕草で側に居たい 居たい  永遠の気持ちなんて… その場限りの言葉が 自然さ 決まり事なら 得意じゃなくて  夢よりは近くの恋をしたいけれど 恋より棘のない夢もいい  愛し合えば合うほど 意地悪になってゆく 愛といえばそれも愛だね  何も伝えないくせに もっと心は深くなる もっと心は近くなる  きっと僕らは natural 心細さも natural 嘘と真実でつくられる愛も わずかな隙間も natural  愛し合えば合うほど 意地悪になってゆく 愛といえばそれも愛だね  何も伝えないくせに もっと心は深くなる もっと心は近くなる もっと心は熱くなる
Red Hillまぶたを閉じれば やさしいうねりで流れない景色が  今夜も また今夜も In My eyes  夢から覚めるのか 夢へ向かうのか まぶたの何処かに 映し出される赤い丘  想い出の夕陽か 未来の仕業か 見上げてるこの場所が谷なのか そして部屋なのか  流れない風の赤い丘 登らない僕を眺める 夢なら夢の中だけで…  走りだせば まるで絵のようなこの丘には 誰が… 誰が…  ふたつにひとつの 痛みとやすらぎ 答えない運命のつぎ目のような赤い丘  恋人よ僕には 孤独と言えそうな やりきれない時間が 温もれずそしてはぐれてる  流れない風の赤い丘 登らない僕を眺める 眠りの淵で疑う  堕ちて見せれば 差し出す手は 敵か味方か  流れない風の赤い丘 登らない僕を眺める 夢なら夢の中だけで…  堕ちて見せれば 差し出す手は 敵か味方か  どうしょう… どうしょう…CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼まぶたを閉じれば やさしいうねりで流れない景色が  今夜も また今夜も In My eyes  夢から覚めるのか 夢へ向かうのか まぶたの何処かに 映し出される赤い丘  想い出の夕陽か 未来の仕業か 見上げてるこの場所が谷なのか そして部屋なのか  流れない風の赤い丘 登らない僕を眺める 夢なら夢の中だけで…  走りだせば まるで絵のようなこの丘には 誰が… 誰が…  ふたつにひとつの 痛みとやすらぎ 答えない運命のつぎ目のような赤い丘  恋人よ僕には 孤独と言えそうな やりきれない時間が 温もれずそしてはぐれてる  流れない風の赤い丘 登らない僕を眺める 眠りの淵で疑う  堕ちて見せれば 差し出す手は 敵か味方か  流れない風の赤い丘 登らない僕を眺める 夢なら夢の中だけで…  堕ちて見せれば 差し出す手は 敵か味方か  どうしょう… どうしょう…
「愛しい女(ひと)よ」の文字を 読み返し束ねた恋文(こいだより) 炎に包んで捨てる 夢の終わりだと 離ればなれの暮らしは 時を枯らしてゆくだけね 五年の歳月あなたは さよならで結んだ 淋しさに涙ぐみひとりで 想い拙き筆をとる 冬枯れのことばが霞むたびに あなたを想い出す  インクが滲んだ後の 便箋はいつでも悔むだけ 追伸ばかりで 別に手紙が出来るほど 想い出にほつれてる一条(ひとすじ)の 髪を忍ばせ封をする ことばにならない一言と 気づいて欲しくて……  「拝啓 春の風に誘われて 枝には花が満ち 私の心も華やぐ季節 幸せにしています。」CHAGE and ASKA松井五郎CHAGE「愛しい女(ひと)よ」の文字を 読み返し束ねた恋文(こいだより) 炎に包んで捨てる 夢の終わりだと 離ればなれの暮らしは 時を枯らしてゆくだけね 五年の歳月あなたは さよならで結んだ 淋しさに涙ぐみひとりで 想い拙き筆をとる 冬枯れのことばが霞むたびに あなたを想い出す  インクが滲んだ後の 便箋はいつでも悔むだけ 追伸ばかりで 別に手紙が出来るほど 想い出にほつれてる一条(ひとすじ)の 髪を忍ばせ封をする ことばにならない一言と 気づいて欲しくて……  「拝啓 春の風に誘われて 枝には花が満ち 私の心も華やぐ季節 幸せにしています。」
砂時計のくびれた場所闇に溺れそうな 星に包まれて 僕はあなたに溺れた  ただの優しさで とり乱すあなたに 僕はやすらぎ覚えた  抱きしめたら そっと抱いてくれる 昨日までの痛み すべての羽根をあずけた  寝つけない夜の 子供のように 風の動きを感じて  夢の中まで 染みるくらいに あなたの吐息を集めた  孤独顔で あなたに近づいて 時を分ける ふたり ふたり  届かない夢が 欲しくなった こんなに胸が暖かい  空を追い駆けて みたくなった いつか もがれた羽根なのに  朝が来るまでに 恋にしてみようよ やさしさ ぬくもりだけじゃなく  無意味な力で 恋を押さえないで 心のミュートを外して  砂時計のくびれた場所を見てた そこが今の ふたり ふたり  届かない夢が 欲しくなった こんなに胸が暖かい  空を追い駆けて みたくなった 勇気じゃない あなたの愛で  やさしさだけじゃなく ぬくもりだけじゃなく  やさしさだけじゃなく ぬくもりだけじゃなく  今夜からの ふたり ふたり  届かない夢が 欲しくなった こんなに胸が暖かい  空を追い駆けて みたくなった 勇気じゃない あなたの愛でCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼闇に溺れそうな 星に包まれて 僕はあなたに溺れた  ただの優しさで とり乱すあなたに 僕はやすらぎ覚えた  抱きしめたら そっと抱いてくれる 昨日までの痛み すべての羽根をあずけた  寝つけない夜の 子供のように 風の動きを感じて  夢の中まで 染みるくらいに あなたの吐息を集めた  孤独顔で あなたに近づいて 時を分ける ふたり ふたり  届かない夢が 欲しくなった こんなに胸が暖かい  空を追い駆けて みたくなった いつか もがれた羽根なのに  朝が来るまでに 恋にしてみようよ やさしさ ぬくもりだけじゃなく  無意味な力で 恋を押さえないで 心のミュートを外して  砂時計のくびれた場所を見てた そこが今の ふたり ふたり  届かない夢が 欲しくなった こんなに胸が暖かい  空を追い駆けて みたくなった 勇気じゃない あなたの愛で  やさしさだけじゃなく ぬくもりだけじゃなく  やさしさだけじゃなく ぬくもりだけじゃなく  今夜からの ふたり ふたり  届かない夢が 欲しくなった こんなに胸が暖かい  空を追い駆けて みたくなった 勇気じゃない あなたの愛で
夢の番人最後に触れた夜を 思い出せないまま眠りに落ちて 夢の改札に立つ 手招く夢の番人お話を選ぶ  発車のベル 急ぎ足で 夢人が… 夢人が… 夢人が…  古い映画のような 音が流れているプラットホームで 背中を押されるように 今夜も乗り合わせてるいつもの他人  時のサーカス 瞳を踊らす 夢人が… 夢人が… 夢人が…  Oh 時間も姿も抱きしめる恋人も 殺し屋の黒い革手袋の薄さで  守られてるような 守りぬけないような 物語はここで 手渡されるチケット 今夜も  待合室のような いつの間にやら景色の中椅子に揺られて 始まりもわからずに ふと幸せだったり涙でいたり  人はカーニバル どこか寂しい 夢人が… 夢人が… 夢人が…  Oh 子供も大人も羽根を痛めた鳥も 運び屋の白い粉袋の秘密で  輝いてるような 輝けないような 物語はここで 手渡されるチケット 今夜も  Ah Ah 僕らは 僕らは夢だよ Ah Ah 夜空に 満ちたる星だよ Ah Ah 僕らは 僕らは夢だよ Ah Ah 夜空に 満ちたる星だよ Ah Ah Ah 今夜も…  Oh 時間も姿も抱きしめる恋人も 子供も大人も羽根を痛めた鳥も  はしゃいでるような はしゃがされてるような 物語はここで 手渡されるチケット 今夜も  物語はここで 手渡されるチケット…CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼最後に触れた夜を 思い出せないまま眠りに落ちて 夢の改札に立つ 手招く夢の番人お話を選ぶ  発車のベル 急ぎ足で 夢人が… 夢人が… 夢人が…  古い映画のような 音が流れているプラットホームで 背中を押されるように 今夜も乗り合わせてるいつもの他人  時のサーカス 瞳を踊らす 夢人が… 夢人が… 夢人が…  Oh 時間も姿も抱きしめる恋人も 殺し屋の黒い革手袋の薄さで  守られてるような 守りぬけないような 物語はここで 手渡されるチケット 今夜も  待合室のような いつの間にやら景色の中椅子に揺られて 始まりもわからずに ふと幸せだったり涙でいたり  人はカーニバル どこか寂しい 夢人が… 夢人が… 夢人が…  Oh 子供も大人も羽根を痛めた鳥も 運び屋の白い粉袋の秘密で  輝いてるような 輝けないような 物語はここで 手渡されるチケット 今夜も  Ah Ah 僕らは 僕らは夢だよ Ah Ah 夜空に 満ちたる星だよ Ah Ah 僕らは 僕らは夢だよ Ah Ah 夜空に 満ちたる星だよ Ah Ah Ah 今夜も…  Oh 時間も姿も抱きしめる恋人も 子供も大人も羽根を痛めた鳥も  はしゃいでるような はしゃがされてるような 物語はここで 手渡されるチケット 今夜も  物語はここで 手渡されるチケット…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
明け方の君慌てて履いた靴で 朝の駅に向かう 信号待ちのショーウインドーで髪を直しながら  昔も今も僕は 同じ朝を繰り返して 誰も聞かない君の事 いつまでも包んだまま  明け方の君は あの日の笑顔で 恋人のまま シーツを抱いて 僕の夢にまぎれ込んで遊んでた  もう君を忘れたいと思うよ 今は 君を愛してたくらいに 愛したい人が居る  彼女は僕の中の 君までも愛せる人 いつか君に告げたよりも 聞かせたい言葉がある  想い出の君は 心の継ぎ目を 恋人のまま 歩いて来た 僕の恋にまぎれ込んで 戻りたい振りをする  君は心で 君は遠くで 綺麗な人で  明け方の君は あの日の笑顔で 恋人のまま シーツを抱いて 僕の夢にまぎれ込んで遊んでた 遊んでたCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼慌てて履いた靴で 朝の駅に向かう 信号待ちのショーウインドーで髪を直しながら  昔も今も僕は 同じ朝を繰り返して 誰も聞かない君の事 いつまでも包んだまま  明け方の君は あの日の笑顔で 恋人のまま シーツを抱いて 僕の夢にまぎれ込んで遊んでた  もう君を忘れたいと思うよ 今は 君を愛してたくらいに 愛したい人が居る  彼女は僕の中の 君までも愛せる人 いつか君に告げたよりも 聞かせたい言葉がある  想い出の君は 心の継ぎ目を 恋人のまま 歩いて来た 僕の恋にまぎれ込んで 戻りたい振りをする  君は心で 君は遠くで 綺麗な人で  明け方の君は あの日の笑顔で 恋人のまま シーツを抱いて 僕の夢にまぎれ込んで遊んでた 遊んでた
流恋情歌やけに冷たい雨が降る 傘もささず一人歩き 別れ 話を終えた日の 暗く沈んだ帰り道 何もかもが ぼやけて見える 悲しいわけじゃないけれど 今日のおまえのやけに割切った その態度がくやしいだけさ  いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな  どうせ止まない雨ならば いっそ激しく降ればいい 雨に心があるならば 俺の心を流しておくれ もう少し もう少し お互い センチになっても良かった 別れ言葉を選んだ俺に お前は笑いをひとつ  まるで別れに慣れてるように 慣れすぎているように おまえは言った うつむいて この先恋なんて いくらでもあるから  いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだなCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼やけに冷たい雨が降る 傘もささず一人歩き 別れ 話を終えた日の 暗く沈んだ帰り道 何もかもが ぼやけて見える 悲しいわけじゃないけれど 今日のおまえのやけに割切った その態度がくやしいだけさ  いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな  どうせ止まない雨ならば いっそ激しく降ればいい 雨に心があるならば 俺の心を流しておくれ もう少し もう少し お互い センチになっても良かった 別れ言葉を選んだ俺に お前は笑いをひとつ  まるで別れに慣れてるように 慣れすぎているように おまえは言った うつむいて この先恋なんて いくらでもあるから  いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな
北風物語あなたの足音 北風に消えた 二人を結んでた愛の糸は 切れたのですか  よりそう名前をはずした部屋で 鏡をのぞいたら おろかな顔が見えた  ひとり遊びに なれては いないのです 心の行き場を うしないました  涙ばかり涙ばかり あふれてきて こまります 悲しくても悲しくても 泣きたくは ないけれど 別れたあの日の 風が吹きます  あなたの呼ぶ声 北風がまねる いたずらと知りつつ なぜか ふと胸さわぎ  風に答えようと 扉を開けてみれば そこにあなたが あなたがそこに  涙ばかり涙ばかり あふれてきて こまります 幸福なら幸福なら 泣いてもいいでしょう あなたは微笑み 愛をかかえて 愛をかかえてCHAGE and ASKA飛鳥涼・松井五郎飛鳥涼あなたの足音 北風に消えた 二人を結んでた愛の糸は 切れたのですか  よりそう名前をはずした部屋で 鏡をのぞいたら おろかな顔が見えた  ひとり遊びに なれては いないのです 心の行き場を うしないました  涙ばかり涙ばかり あふれてきて こまります 悲しくても悲しくても 泣きたくは ないけれど 別れたあの日の 風が吹きます  あなたの呼ぶ声 北風がまねる いたずらと知りつつ なぜか ふと胸さわぎ  風に答えようと 扉を開けてみれば そこにあなたが あなたがそこに  涙ばかり涙ばかり あふれてきて こまります 幸福なら幸福なら 泣いてもいいでしょう あなたは微笑み 愛をかかえて 愛をかかえて
安息の日々いつの日も 私は見えない道を たよりない足どりで 歩いた ためいきひとつで こわれてしまうよな そんな人生を 時には人知れず 休むことを覚え このまま眠りたいと思った ありきたりの夢 ありきたりの愛 それさえも わずらわしく感じた ただ流れてゆく 季節の中で 私は何を何を感じて 生きてゆけば 生きてゆけばいいのか  この空を見あげて 今度こそはと 何度つぶやいてみただろう 春はいつの日も やさしいふりだけで 私の目の前を 過ぎてゆく ただ流れてゆく 季節の中で 私は何を何を感じて 生きてゆけば 生きてゆけばいいのか  ああ 限りなく風吹けども この道遠けれども この瞳をあけて 歩けるような そんな勇気が そんな勇気が 今はほしいCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼いつの日も 私は見えない道を たよりない足どりで 歩いた ためいきひとつで こわれてしまうよな そんな人生を 時には人知れず 休むことを覚え このまま眠りたいと思った ありきたりの夢 ありきたりの愛 それさえも わずらわしく感じた ただ流れてゆく 季節の中で 私は何を何を感じて 生きてゆけば 生きてゆけばいいのか  この空を見あげて 今度こそはと 何度つぶやいてみただろう 春はいつの日も やさしいふりだけで 私の目の前を 過ぎてゆく ただ流れてゆく 季節の中で 私は何を何を感じて 生きてゆけば 生きてゆけばいいのか  ああ 限りなく風吹けども この道遠けれども この瞳をあけて 歩けるような そんな勇気が そんな勇気が 今はほしい
マリオネットたくみな男にかかれば 女はただのマリオネット 気がついた時には いいように腕の中  泣いてわめいて すがりつく ああ およしなさいな 恋は楽に渡り歩かなきゃ 心がもちませんよ  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  長い髪をふりみだしながら 熱く激しく抱かれ ”あなたをお慕いしております”と 夜にはずんだランデブー  やさしい顔したペテン師の 別れまぎわの涙 心の奥の赤い舌までを 見抜けないのが女  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  踊る女はマリオネット Tala… Tala…CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼たくみな男にかかれば 女はただのマリオネット 気がついた時には いいように腕の中  泣いてわめいて すがりつく ああ およしなさいな 恋は楽に渡り歩かなきゃ 心がもちませんよ  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  長い髪をふりみだしながら 熱く激しく抱かれ ”あなたをお慕いしております”と 夜にはずんだランデブー  やさしい顔したペテン師の 別れまぎわの涙 心の奥の赤い舌までを 見抜けないのが女  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  踊る女はマリオネット Tala… Tala…
ロマンシング・ヤードSubwayのドアに押されて まぶたを閉じる Yシャツの胸が おまえは誰だと叫ぶ まるで ずぶ濡れのSoldierみたいに グレイな街角でしゃがみ込む Oh Everyday  Headlightの中で おまえの背中が嘆く 抱きしめて欲しい ふるえるハートで強く 繰り返すだけの Love Story 何も起こらない 何も変わらないさ  Have a Fight! 愛は微笑むことじゃなく 心 殴りつけはじまる ロマンシング・ヤード  銀色のBody光らせ 宙に踊れば 昨日までの悲しみ 風に砕ける やさしさなら まだ早い 安っぽいHappy Endなんていらないさ  Have a Dream! 愛はささやくことじゃなく 夢を じりじりかせぐファイトさ ロマンシング・ヤード  Have a Fight! 愛は微笑むことじゃなく 心 殴りつけはじまる ロマンシング・ヤード  Have a Dream! 愛はささやくことじゃなく 夢を じりじりかせぐファイトさ ロマンシング・ヤード  Have a Fight! Have a Dream! We can get Romancing Yard.  Have a Fight! Have a Dream! We can get Romancing Yard.CHAGE and ASKA秋谷銀四郎CHAGESubwayのドアに押されて まぶたを閉じる Yシャツの胸が おまえは誰だと叫ぶ まるで ずぶ濡れのSoldierみたいに グレイな街角でしゃがみ込む Oh Everyday  Headlightの中で おまえの背中が嘆く 抱きしめて欲しい ふるえるハートで強く 繰り返すだけの Love Story 何も起こらない 何も変わらないさ  Have a Fight! 愛は微笑むことじゃなく 心 殴りつけはじまる ロマンシング・ヤード  銀色のBody光らせ 宙に踊れば 昨日までの悲しみ 風に砕ける やさしさなら まだ早い 安っぽいHappy Endなんていらないさ  Have a Dream! 愛はささやくことじゃなく 夢を じりじりかせぐファイトさ ロマンシング・ヤード  Have a Fight! 愛は微笑むことじゃなく 心 殴りつけはじまる ロマンシング・ヤード  Have a Dream! 愛はささやくことじゃなく 夢を じりじりかせぐファイトさ ロマンシング・ヤード  Have a Fight! Have a Dream! We can get Romancing Yard.  Have a Fight! Have a Dream! We can get Romancing Yard.
GUYSシャツの袖を引き裂かれそうな 女がいいね 疲れた夜 転がり込める 女がいいね  夢の隅で 切り捨てられない10パーセント 金儲けはカードでやると決めている  あの日 GUYS (遠いあの日) 赤や青の馬を見てた 背(せな)に乗るか 瞳をそらすか OH YEA YEA YEA  身震いするような時を 胸の磁石ひとつで 勇気の背に乗るか 涙に瞳をそらすか OH YEA YEA YEA  CALL ME GUYS,ALWAYS 回りつづける CALL ME GUYS,OH YEAH いつまでも Merry go…Merry go around  恋をシャベルで運びつづける 女のなかで 靴の底に愛を隠して 眠りたいね  孤独の海 投げ出されると決めている 燃える太陽 狙撃出来ると信じてる  いつか GUYS (揺れるあの日) 止まりかけの風車を見てた 風になるか 星になるか OH YEA YEA YEA  確かなことなど無くて 何度も途方に暮れて 走る風になるか 見守る星になるか OH YEA YEA YEA  CALL ME GUYS,ALWAYS 回りつづける CALL ME GUYS,OH YEAH いつまでも Merry go…Merry go around  CALL ME GUYS,ALWAYS 回りつづける CALL ME GUYS,OH YEAH いつまでも Merry go…Merry go aroundCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼村上啓介シャツの袖を引き裂かれそうな 女がいいね 疲れた夜 転がり込める 女がいいね  夢の隅で 切り捨てられない10パーセント 金儲けはカードでやると決めている  あの日 GUYS (遠いあの日) 赤や青の馬を見てた 背(せな)に乗るか 瞳をそらすか OH YEA YEA YEA  身震いするような時を 胸の磁石ひとつで 勇気の背に乗るか 涙に瞳をそらすか OH YEA YEA YEA  CALL ME GUYS,ALWAYS 回りつづける CALL ME GUYS,OH YEAH いつまでも Merry go…Merry go around  恋をシャベルで運びつづける 女のなかで 靴の底に愛を隠して 眠りたいね  孤独の海 投げ出されると決めている 燃える太陽 狙撃出来ると信じてる  いつか GUYS (揺れるあの日) 止まりかけの風車を見てた 風になるか 星になるか OH YEA YEA YEA  確かなことなど無くて 何度も途方に暮れて 走る風になるか 見守る星になるか OH YEA YEA YEA  CALL ME GUYS,ALWAYS 回りつづける CALL ME GUYS,OH YEAH いつまでも Merry go…Merry go around  CALL ME GUYS,ALWAYS 回りつづける CALL ME GUYS,OH YEAH いつまでも Merry go…Merry go around
riverどのくらい信じてるのか 尋ねはしないけど わざとらしい力で抱くような 時は過ぎた  君が言う寂しさって 生まれた時のものさ 人の中を愛の中を 流れている  君の胸は river 行方知れない river 僕は用意もなく 恋のままで行こう  少しだけ無理をしていたい ふたりでありたい 少しずつ違う景色を 渡って過ごしたい  テーブルが映してる 月の色をもらって 緩むように口もとまで 下りてみる  君の胸は river 深さ見せない river 僕の荷物はもう ここに沈めてみよう  君の服の上からジャケットを重ねた 君の体を包んで 僕は動かない  行方知れない 深さ見せない river 人の中を愛の中を 流れている  君の胸は river 行方知れない river 僕は用意もなく 恋のままで行こう  僕の荷物はもう ここに沈めてみようCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼どのくらい信じてるのか 尋ねはしないけど わざとらしい力で抱くような 時は過ぎた  君が言う寂しさって 生まれた時のものさ 人の中を愛の中を 流れている  君の胸は river 行方知れない river 僕は用意もなく 恋のままで行こう  少しだけ無理をしていたい ふたりでありたい 少しずつ違う景色を 渡って過ごしたい  テーブルが映してる 月の色をもらって 緩むように口もとまで 下りてみる  君の胸は river 深さ見せない river 僕の荷物はもう ここに沈めてみよう  君の服の上からジャケットを重ねた 君の体を包んで 僕は動かない  行方知れない 深さ見せない river 人の中を愛の中を 流れている  君の胸は river 行方知れない river 僕は用意もなく 恋のままで行こう  僕の荷物はもう ここに沈めてみよう
指環が泣いた指がちぎれてしまうほど強く 無理に外し 投げた指環  あなたの頬をかすめて消えた 恋の終わり 手短かに響き渡った  真綿にくるまった 嘘がもつれて 思わず口先が 鍵を壊した 耳を確かめてる  あなたの言葉から あなたの言葉から 思いがけぬ Oh ジェラシー  心の傷があなたの胸に 赤く ただ赤く 残るように 演じつづけてた  転がるように響いた名前 風も迷う 部屋の片隅  時間を変えるのが時間なら 恋は恋で変えられるしかなかった  瞳を見つめた時に 嘘がわかって 瞳をそらしたときに 距離がわかった 赤い石が泣いた  あなたの言葉から あなたの言葉から 思いがけぬ Oh ジェラシー  投げた指環が やけに輝く 赤く ただ赤く ガラス窓を 見つめつづけてた  あなたの言葉から あなたの言葉から 思いがけぬ Oh ジェラシー  心の傷があなたの胸に 赤く ただ赤く 残るように 演じつづけてたCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼佐藤準指がちぎれてしまうほど強く 無理に外し 投げた指環  あなたの頬をかすめて消えた 恋の終わり 手短かに響き渡った  真綿にくるまった 嘘がもつれて 思わず口先が 鍵を壊した 耳を確かめてる  あなたの言葉から あなたの言葉から 思いがけぬ Oh ジェラシー  心の傷があなたの胸に 赤く ただ赤く 残るように 演じつづけてた  転がるように響いた名前 風も迷う 部屋の片隅  時間を変えるのが時間なら 恋は恋で変えられるしかなかった  瞳を見つめた時に 嘘がわかって 瞳をそらしたときに 距離がわかった 赤い石が泣いた  あなたの言葉から あなたの言葉から 思いがけぬ Oh ジェラシー  投げた指環が やけに輝く 赤く ただ赤く ガラス窓を 見つめつづけてた  あなたの言葉から あなたの言葉から 思いがけぬ Oh ジェラシー  心の傷があなたの胸に 赤く ただ赤く 残るように 演じつづけてた
背中の声に 耳を押えて 雨の階段 駆け降りた  冷たく輝く アスファルト 涙のつぶは 吸い込んだ  別れの棘を 握りしめて わずかなぬくもり 捜しながら  ひどい話だと 叫んでみたのに あなたの顔さえ 浮かんでこない  あなたの嘘なら 最後まで 信じたふりでいたかった  震える心が 寒すぎて 自分の肩を 抱いてみた  別れの棘を 握りしめて わずかなぬくもり 捜しながら  心の隅では 知らない誰かが あなたの残した 棘をかばうの  別れの棘を 握りしめて わずかなぬくもり 捜しながら  心の隅では 知らない誰かが あなたの残した 棘をかばうのCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼背中の声に 耳を押えて 雨の階段 駆け降りた  冷たく輝く アスファルト 涙のつぶは 吸い込んだ  別れの棘を 握りしめて わずかなぬくもり 捜しながら  ひどい話だと 叫んでみたのに あなたの顔さえ 浮かんでこない  あなたの嘘なら 最後まで 信じたふりでいたかった  震える心が 寒すぎて 自分の肩を 抱いてみた  別れの棘を 握りしめて わずかなぬくもり 捜しながら  心の隅では 知らない誰かが あなたの残した 棘をかばうの  別れの棘を 握りしめて わずかなぬくもり 捜しながら  心の隅では 知らない誰かが あなたの残した 棘をかばうの
You are free振り返らない人を見てる 僕にできることはもうない 百年かけてみても消せない 償いきれない傷を与えたようで  君や僕の仲間達には 訳は聞かないでと願うよ きっと君は僕のこと せいいっぱい せいいっぱい かばってしまうから  「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく  君は間違えずに歩いた 僕から離れた  君はやっと自由になった 君はもう悲しむ事もない だけどたどり着いた約束は ふりだしより悪い場所だったね  ひとつめの夜を越えたら ふたつめの夜を越えてみよう 寂しさの微熱がつづいても 想わず 想わず また繰り返すから  「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく  君は間違えずに歩いた 僕から離れた  「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく  君は間違えずに歩いた 僕から離れた  君は君の朝にむかって 僕にできることはもうない 人込みに向かう背中見てる 僕にできることはもうない  「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく  君は間違えずに歩いた 僕から離れたCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼振り返らない人を見てる 僕にできることはもうない 百年かけてみても消せない 償いきれない傷を与えたようで  君や僕の仲間達には 訳は聞かないでと願うよ きっと君は僕のこと せいいっぱい せいいっぱい かばってしまうから  「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく  君は間違えずに歩いた 僕から離れた  君はやっと自由になった 君はもう悲しむ事もない だけどたどり着いた約束は ふりだしより悪い場所だったね  ひとつめの夜を越えたら ふたつめの夜を越えてみよう 寂しさの微熱がつづいても 想わず 想わず また繰り返すから  「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく  君は間違えずに歩いた 僕から離れた  「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく  君は間違えずに歩いた 僕から離れた  君は君の朝にむかって 僕にできることはもうない 人込みに向かう背中見てる 僕にできることはもうない  「それじゃね」と僕から切り出す 「それじゃね」とつぶやく  君は間違えずに歩いた 僕から離れた
狂想曲(ラプソディ)街は夜ごとの 狂想曲(ラプソディ) まぶたの鏡に映すやさしさなら 流行りのように  登りつめれば いつも つかみそこねた想いで だけど心は繰り返す  いいじゃない Oh-Oh いいじゃない Oh-Oh 何度も Oh-Oh 冷めることのない 熱い肌  ロマンスは わがままで疲れやすいから やるせなさが爪を立てて 涙が痛い  愛はもう すれ違い 知らん顔をして 夜明け過ぎの 曲がり角  都会の海は 幻想(ファンタジー) 闇に呑まれてゆられて 夜のとても深いところ  残された夜の隅 何処かで夢が泣いてる たどり着けない 愛のあたり  いいじゃない Oh-Oh いいじゃない Oh-Oh それでも Oh-Oh 眠ることのない 甘いわな  ロマンスは わがままで疲れやすいから やるせなさが爪を立てて 涙が痛い  漕ぎ出した舟はもう 帰ることもなく そして次の 朝を待つ  言葉の罪は かろやかに かろやかに まばたきよりも ひそやかに ひそやかに  ちょっと黄昏て はにかんで きまぐれで OH YAH YAH YAH YAH  ロマンスは わがままで疲れやすいから やるせなさが爪を立てて 涙が痛い  漕ぎ出した舟はもう 帰ることもなく そして次の 朝を待つCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼街は夜ごとの 狂想曲(ラプソディ) まぶたの鏡に映すやさしさなら 流行りのように  登りつめれば いつも つかみそこねた想いで だけど心は繰り返す  いいじゃない Oh-Oh いいじゃない Oh-Oh 何度も Oh-Oh 冷めることのない 熱い肌  ロマンスは わがままで疲れやすいから やるせなさが爪を立てて 涙が痛い  愛はもう すれ違い 知らん顔をして 夜明け過ぎの 曲がり角  都会の海は 幻想(ファンタジー) 闇に呑まれてゆられて 夜のとても深いところ  残された夜の隅 何処かで夢が泣いてる たどり着けない 愛のあたり  いいじゃない Oh-Oh いいじゃない Oh-Oh それでも Oh-Oh 眠ることのない 甘いわな  ロマンスは わがままで疲れやすいから やるせなさが爪を立てて 涙が痛い  漕ぎ出した舟はもう 帰ることもなく そして次の 朝を待つ  言葉の罪は かろやかに かろやかに まばたきよりも ひそやかに ひそやかに  ちょっと黄昏て はにかんで きまぐれで OH YAH YAH YAH YAH  ロマンスは わがままで疲れやすいから やるせなさが爪を立てて 涙が痛い  漕ぎ出した舟はもう 帰ることもなく そして次の 朝を待つ
DO YA DO何もないような 振りが出来なくて ついつい 恋に指紋つけ過ぎてしまうね  コートの中で 君を抱いたから ああ 恋はもう秘密の罪 着せられて  DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて  恋人用の鼓動 いつも鳴らしてた 誰にも気づかれぬよう  あいつが君に愛を告げた 君が花を抱えて来た あどけない君の顔が 少しだけ… 少しだけ…  雑誌のような 恋が出来なくて ついつい 君に無理をさせ過ぎてしまうね  君は僕のこと 倖せにしてるよ ああ 君の瞳に映る僕を変えないで  DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて  カタログの中で 夢を選ぶような 思いはさせてないかい  あいつが君に愛を告げた 君が花を抱えて来た 微笑む僕の顔は 少しだけ… 少しだけ…  坂道のカーブを 右の空へ向かえば 君がドアを降りて行く  DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて  恋人用の鼓動 いつも鳴らしてた 誰にも気づかれぬよう  あいつが君に愛を告げた 君が花を抱えて来た あどけない君の顔が  DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて  あどけない君の顔が…CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼飛鳥涼・Jess Bailey何もないような 振りが出来なくて ついつい 恋に指紋つけ過ぎてしまうね  コートの中で 君を抱いたから ああ 恋はもう秘密の罪 着せられて  DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて  恋人用の鼓動 いつも鳴らしてた 誰にも気づかれぬよう  あいつが君に愛を告げた 君が花を抱えて来た あどけない君の顔が 少しだけ… 少しだけ…  雑誌のような 恋が出来なくて ついつい 君に無理をさせ過ぎてしまうね  君は僕のこと 倖せにしてるよ ああ 君の瞳に映る僕を変えないで  DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて  カタログの中で 夢を選ぶような 思いはさせてないかい  あいつが君に愛を告げた 君が花を抱えて来た 微笑む僕の顔は 少しだけ… 少しだけ…  坂道のカーブを 右の空へ向かえば 君がドアを降りて行く  DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて  恋人用の鼓動 いつも鳴らしてた 誰にも気づかれぬよう  あいつが君に愛を告げた 君が花を抱えて来た あどけない君の顔が  DO DO DE DO YA DO 約束など DO DO DE DO YA DO 何もなくて  あどけない君の顔が…
MOON LIGHT BLUESお願いだから今夜はそばにいて とても一人じゃ夜を越せないから あなたはあなた 私は私… とてもそんな気になれない  黙らないで 目を伏せないで 私の手に手を強く合わせて見て やさしいやさしい気持ちになれるまで 今夜だけそばにいて  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった  時計の針が音を刻み込む 二人の間に割り込むように あなたの唇なぞる指先 ためらう心が哀しい  この長い髪 とても似合うでしょう 薄目にひいた紅がきれいでしょう 今さらなんて 思わないでよ みんなあなたにあげたもの  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん こんな最後の夜ぐらい あなたを困らせてみたい  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかったCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼お願いだから今夜はそばにいて とても一人じゃ夜を越せないから あなたはあなた 私は私… とてもそんな気になれない  黙らないで 目を伏せないで 私の手に手を強く合わせて見て やさしいやさしい気持ちになれるまで 今夜だけそばにいて  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった  時計の針が音を刻み込む 二人の間に割り込むように あなたの唇なぞる指先 ためらう心が哀しい  この長い髪 とても似合うでしょう 薄目にひいた紅がきれいでしょう 今さらなんて 思わないでよ みんなあなたにあげたもの  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん こんな最後の夜ぐらい あなたを困らせてみたい  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった
Something ThereI'm so alone in a crowd and cry Too many tears Just like a child who's lost I became a prisoner of my fears  People come, people go They are hiding in shadows, Hiding in dreams  Moving in, moving out They are nothing but strangers, Strangers as it seems  My paper heart is so easily torn Again and again I never know what the reason may be It just doesn't end  There's a sound in the air While the time goes on slipping, Slipping away  In the air, it is everywhere,  nowhere, somewhere So I'm gonna have to say  Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) I feel there may be something there I feel there may be someone there  Sometimes a ship's gotta break every chain To go to sea I'm getting on, I'm getting on,getting on I want a love to set me free  Take a chance, take a stand There's a destiny, waiting on a train And your kiss,it is everywhere, nowhere,  somewhere It is warmer than rain  Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) And when I'm wounded in the heart That's when I play my greatest part  Come on, come on, come on Cover me tonight Come on, come on, come on I'm gonna make it right  You Know that I try, and I try and I try  Why (Tell me now) Tell me why (Tell me how) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why)  Maybe somewhere (Tell me why) Maybe someaway (Tell me why) Gonna find something to set me free (Do you ever wonder why) I don't know what it's gonna be Somebody tell me why (Somebody tell me why)  I feel there may be something there I feel there may be someone thereCHAGE and ASKA飛鳥涼・英訳詞:CharlieMidnight飛鳥涼ASKA・松本晃彦I'm so alone in a crowd and cry Too many tears Just like a child who's lost I became a prisoner of my fears  People come, people go They are hiding in shadows, Hiding in dreams  Moving in, moving out They are nothing but strangers, Strangers as it seems  My paper heart is so easily torn Again and again I never know what the reason may be It just doesn't end  There's a sound in the air While the time goes on slipping, Slipping away  In the air, it is everywhere,  nowhere, somewhere So I'm gonna have to say  Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) I feel there may be something there I feel there may be someone there  Sometimes a ship's gotta break every chain To go to sea I'm getting on, I'm getting on,getting on I want a love to set me free  Take a chance, take a stand There's a destiny, waiting on a train And your kiss,it is everywhere, nowhere,  somewhere It is warmer than rain  Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) And when I'm wounded in the heart That's when I play my greatest part  Come on, come on, come on Cover me tonight Come on, come on, come on I'm gonna make it right  You Know that I try, and I try and I try  Why (Tell me now) Tell me why (Tell me how) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why)  Maybe somewhere (Tell me why) Maybe someaway (Tell me why) Gonna find something to set me free (Do you ever wonder why) I don't know what it's gonna be Somebody tell me why (Somebody tell me why)  I feel there may be something there I feel there may be someone there
BIG TREE海の上にそびえる不思議な木を 大きな旗を立てて眺めている  眠りから覚めて 夢を着替えた どんな季節にも 自由の姿で 倒れない気がしたから 朝のドアをくぐった  君は見たか ひとつの鼓動分け合いながら 心にふちどられてる 君だけの BIG TREE  非常口の明かりを気にしながら 小さな窓を開けて微笑む人  ためらいを捨てて ビルに上(のぼ)ろう 空に掛けた絵を 胸に持ちこんで 昨夜見た夢の中 はためかせてみようか  君は見たか ひとつの鼓動分け合いながら 心の場所を知らせる 君だけの BIG TREE  大きな海と 大きな空と 大きな旗と 君だけの BIG TREE  黄昏の夕陽うけても 沈まない 君だけの BIG TREE  大きな海と 大きな空と 大きな旗と 君だけの BIG TREE  動かない景色のような 誰かがくれた生命の BIG TREE  君は見たか ひとつの鼓動分け合いながら 心にふちどられてる 君だけの BIG TREECHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼海の上にそびえる不思議な木を 大きな旗を立てて眺めている  眠りから覚めて 夢を着替えた どんな季節にも 自由の姿で 倒れない気がしたから 朝のドアをくぐった  君は見たか ひとつの鼓動分け合いながら 心にふちどられてる 君だけの BIG TREE  非常口の明かりを気にしながら 小さな窓を開けて微笑む人  ためらいを捨てて ビルに上(のぼ)ろう 空に掛けた絵を 胸に持ちこんで 昨夜見た夢の中 はためかせてみようか  君は見たか ひとつの鼓動分け合いながら 心の場所を知らせる 君だけの BIG TREE  大きな海と 大きな空と 大きな旗と 君だけの BIG TREE  黄昏の夕陽うけても 沈まない 君だけの BIG TREE  大きな海と 大きな空と 大きな旗と 君だけの BIG TREE  動かない景色のような 誰かがくれた生命の BIG TREE  君は見たか ひとつの鼓動分け合いながら 心にふちどられてる 君だけの BIG TREE
ボヘミアンボヘミアン 破れかけのタロット投げて 今宵もあなたの行方占ってみる ボヘミアン 身のほど知らぬ恋でしょか 幸福もとめちゃいけないでしょうか  一夜に燃えおちて 甘い夢見て 狂おしく抱きしめたあなた旅人  ボヘミアン 恋の矢の痛みに嘆く あなたの愛が 今もぬけない  ボヘミアン ためらいがちのさよならと “また来る”の言葉残して立ち去った男 ボヘミアン 自由に飛び回ることなど 忘れてた女に愛くれた男  一夜に燃えおちて 甘い夢見て 狂おしく抱きしめたあなた旅人  ボヘミアン あなたははかなきリフレイン 私もあなたを待つボヘミアンCHAGE and ASKA飛鳥涼井上大輔ボヘミアン 破れかけのタロット投げて 今宵もあなたの行方占ってみる ボヘミアン 身のほど知らぬ恋でしょか 幸福もとめちゃいけないでしょうか  一夜に燃えおちて 甘い夢見て 狂おしく抱きしめたあなた旅人  ボヘミアン 恋の矢の痛みに嘆く あなたの愛が 今もぬけない  ボヘミアン ためらいがちのさよならと “また来る”の言葉残して立ち去った男 ボヘミアン 自由に飛び回ることなど 忘れてた女に愛くれた男  一夜に燃えおちて 甘い夢見て 狂おしく抱きしめたあなた旅人  ボヘミアン あなたははかなきリフレイン 私もあなたを待つボヘミアン
なぜに君は帰らないThere is no forgiving you now. But you are the one for me.  なぜに君は帰らない なぜに愛は帰らない  君を嫌ってしまうには あまりに理由がなさすぎる  ゆっくりねじれて行ったから 秒読みされてる気もするよ  寂しさから始まった恋 君と僕は似ていた 気づいていないだろうけど  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る  いつか負ける日も来る そんなとき君がいなけりゃ…  とんでもない女だけれど ひとりぼっちよりましだよ  夜明けは沈黙のなかへ 沈みかけてる気もするよ  僕の視線を吸い込んだ 君が消えて行くのを 許すわけにはいかない  なぜに君は帰らない なにが愛を取り巻く なぜに君は帰らない ひとつひとつの 胸の痛みを連れて行け  曖昧な言葉を探っても 埃のように積もる時間 今夜も 今夜も 今夜もうごけない  忘れさせない 心の路地から駆け出して来る  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来るCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼十川知司There is no forgiving you now. But you are the one for me.  なぜに君は帰らない なぜに愛は帰らない  君を嫌ってしまうには あまりに理由がなさすぎる  ゆっくりねじれて行ったから 秒読みされてる気もするよ  寂しさから始まった恋 君と僕は似ていた 気づいていないだろうけど  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る  いつか負ける日も来る そんなとき君がいなけりゃ…  とんでもない女だけれど ひとりぼっちよりましだよ  夜明けは沈黙のなかへ 沈みかけてる気もするよ  僕の視線を吸い込んだ 君が消えて行くのを 許すわけにはいかない  なぜに君は帰らない なにが愛を取り巻く なぜに君は帰らない ひとつひとつの 胸の痛みを連れて行け  曖昧な言葉を探っても 埃のように積もる時間 今夜も 今夜も 今夜もうごけない  忘れさせない 心の路地から駆け出して来る  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る
熱い想い今までのぼくの道程は 君に逢うためのもの いくつかの愛をなくした まわり道だけれど 君は白い風の中で ぼくをむかえてくれた 穏やかな陽につつまれて 明日へ扉ひらこう  熱いこの胸 たどりついた最後の愛よ ふりかえらない もうまよいはしない いつまでも いつまでも 君のために  過ぎてゆく日のひとこまが すべて詩であればいい ありふれたことばだけでは 想いを語れない 静かにそっと瞳をとじたまま ふたりの道程(みち)をかさねよう ほんとうに君が好きだから 愛しているのだから  熱いこの胸 たどりついた最後の愛よ ふりかえらない もうまよいはしない いつまでも いつまでも 君のために  熱い想いは 誰にも誰にもわたしはしない ほくの大事な 君だけに愛を いつまでも いつまでも ふたりだけで いつまでも いつまでもCHAGE and ASKA飛鳥涼・松井五郎飛鳥涼今までのぼくの道程は 君に逢うためのもの いくつかの愛をなくした まわり道だけれど 君は白い風の中で ぼくをむかえてくれた 穏やかな陽につつまれて 明日へ扉ひらこう  熱いこの胸 たどりついた最後の愛よ ふりかえらない もうまよいはしない いつまでも いつまでも 君のために  過ぎてゆく日のひとこまが すべて詩であればいい ありふれたことばだけでは 想いを語れない 静かにそっと瞳をとじたまま ふたりの道程(みち)をかさねよう ほんとうに君が好きだから 愛しているのだから  熱いこの胸 たどりついた最後の愛よ ふりかえらない もうまよいはしない いつまでも いつまでも 君のために  熱い想いは 誰にも誰にもわたしはしない ほくの大事な 君だけに愛を いつまでも いつまでも ふたりだけで いつまでも いつまでも
Sons and Daughters ~それより僕が伝えたいのは~雨にも風にも 負けない心で 涙も見せずに 生きて行くのは哀しい  僕から君へと 伝えたいのは 愛の強さや 恋の魔法や 残した夢の つづきじゃなく  帽子の向こうで 息を読まれては ひとり空に見送った あの夏  楽しいときにも (どんなときも) 寂しいときにも (すべての君を) うつして欲しいな 一緒に風邪をひくように  誰にもあるけど(きっと) 誰にもないような 命の海に 君を浮かべて 水平線の両手をまねて  君はいつでも 知らん顔して ひとり夢の音域を  風 薫 海 航 空 翔 伝えたいのは あの日の夏 君を抱きながら 僕を抱いている いつか来た道で 思い出したい あの日の僕  風 薫 海 航 空 翔  君を抱きながら 僕を抱いている いつか来た道で 思い出したい あの日の僕  風 薫 海 航 空 翔CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼雨にも風にも 負けない心で 涙も見せずに 生きて行くのは哀しい  僕から君へと 伝えたいのは 愛の強さや 恋の魔法や 残した夢の つづきじゃなく  帽子の向こうで 息を読まれては ひとり空に見送った あの夏  楽しいときにも (どんなときも) 寂しいときにも (すべての君を) うつして欲しいな 一緒に風邪をひくように  誰にもあるけど(きっと) 誰にもないような 命の海に 君を浮かべて 水平線の両手をまねて  君はいつでも 知らん顔して ひとり夢の音域を  風 薫 海 航 空 翔 伝えたいのは あの日の夏 君を抱きながら 僕を抱いている いつか来た道で 思い出したい あの日の僕  風 薫 海 航 空 翔  君を抱きながら 僕を抱いている いつか来た道で 思い出したい あの日の僕  風 薫 海 航 空 翔
Trip摩天の森が呼吸をしてる 恋人達は呑み込まれて  レモンの月が落とす滴 素肌に浴びたい気もするわ  しゃらしゃら 涙も溜まらないうちに また恋の迷路 手を引かれて行く  心の隅にある 守れない場所 言葉のやさしさで 崩れ始める そこからは 入れ替わる シルエット  過ごした部屋は 星の近く ガラスの小箱で 舞い降りた  はしゃいだ夜に 静かな朝 街の目覚めは 恋の眠り  しゃらしゃら 愛さえ使い分けされて 擦り切れた弦を いたわりながらも  心に棲みついた 顔と身体と 少女の切なさが 傾いて行く そこからは 入れ替わる シルエット  心の隅にある 守れない場所 言葉のやさしさで 崩れ始める そこからは 入れ替わる シルエット  心に棲みついた 顔と身体と 少女の切なさが 傾いて行く そこからは 入れ替わる シルエット  そこからは 入れ替わる シルエットCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼摩天の森が呼吸をしてる 恋人達は呑み込まれて  レモンの月が落とす滴 素肌に浴びたい気もするわ  しゃらしゃら 涙も溜まらないうちに また恋の迷路 手を引かれて行く  心の隅にある 守れない場所 言葉のやさしさで 崩れ始める そこからは 入れ替わる シルエット  過ごした部屋は 星の近く ガラスの小箱で 舞い降りた  はしゃいだ夜に 静かな朝 街の目覚めは 恋の眠り  しゃらしゃら 愛さえ使い分けされて 擦り切れた弦を いたわりながらも  心に棲みついた 顔と身体と 少女の切なさが 傾いて行く そこからは 入れ替わる シルエット  心の隅にある 守れない場所 言葉のやさしさで 崩れ始める そこからは 入れ替わる シルエット  心に棲みついた 顔と身体と 少女の切なさが 傾いて行く そこからは 入れ替わる シルエット  そこからは 入れ替わる シルエット
黄昏を待たずにGOLD LYLICS字型スロープ 滑るハイウェイ 広がる空にナイフを入れてゆく 触れるだけの肩先じゃ 不自然な気がした  もうじき恋人になる頃だね あとは誘いのタイミング合わそうか インクがそっとにじむように 僕の心の色になれ  せつないムードの中で 黄昏待たずに I LOVE YOU 次のカーブが来たなら キスをくれないか  たとえば気持なら 振り切れてる うなずく君をみるまで 止まらない じらすような溜息は 僕の胸で落とせばいい  このまま何処へ行こうか 横顔のぞけば SEXY LIP 次のカーブが来たなら キスをくれないか  せつないムードの中で 黄昏待たずに I LOVE YOU 次のカーブが来たなら キスをくれないかGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼S字型スロープ 滑るハイウェイ 広がる空にナイフを入れてゆく 触れるだけの肩先じゃ 不自然な気がした  もうじき恋人になる頃だね あとは誘いのタイミング合わそうか インクがそっとにじむように 僕の心の色になれ  せつないムードの中で 黄昏待たずに I LOVE YOU 次のカーブが来たなら キスをくれないか  たとえば気持なら 振り切れてる うなずく君をみるまで 止まらない じらすような溜息は 僕の胸で落とせばいい  このまま何処へ行こうか 横顔のぞけば SEXY LIP 次のカーブが来たなら キスをくれないか  せつないムードの中で 黄昏待たずに I LOVE YOU 次のカーブが来たなら キスをくれないか
MOON LIGHT BLUES(PRIDE)GOLD LYLICお願いだから 今夜はそばにいて とても一人じゃ夜を越せないから あなたはあなた 私は私… とてもそんな気になれない  黙らないで 目を伏せないで 私の手に手を強く合わせて見て やさしいやさしい気持ちになれるまで 今夜だけそばにいて  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった  時計の針が 音を刻み込む 二人の間に割り込むように あなたの唇なぞる指先 ためらう心が哀しい  この長い髪 とても似合うでしょう 薄目にひいた紅がきれいでしょう 今さらなんて 思わないでよ みんなあなたにあげたもの  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん こんな最後の夜ぐらい あなたを困らせてみたい  少しくらい 少しくらい 本気で愛したよね つないだ手は ほらあたたかいよ Blues  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかったGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼お願いだから 今夜はそばにいて とても一人じゃ夜を越せないから あなたはあなた 私は私… とてもそんな気になれない  黙らないで 目を伏せないで 私の手に手を強く合わせて見て やさしいやさしい気持ちになれるまで 今夜だけそばにいて  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった  時計の針が 音を刻み込む 二人の間に割り込むように あなたの唇なぞる指先 ためらう心が哀しい  この長い髪 とても似合うでしょう 薄目にひいた紅がきれいでしょう 今さらなんて 思わないでよ みんなあなたにあげたもの  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん こんな最後の夜ぐらい あなたを困らせてみたい  少しくらい 少しくらい 本気で愛したよね つないだ手は ほらあたたかいよ Blues  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった
no no darlin'GOLD LYLIC土曜の夜は 朝まで君を抱く 窓の外 過ぎて行く世の中で ふたり動かずに  振り向く度に 僕を許している 急いでは悲しませた 君の瞳に甘えた  no no darlin' 雨の向こうに 広がる空を いつもふたりで 呼んで来たじゃない  時計の側で 時間を無くしてる ゆるやかにたたみあう腕と腕 ふたり鳥のように  いつかは幸せ いくらでもあげるよ 言葉ならあふれてる 君の胸にこぼすよ  no no darlin' 言葉よりも やさしいお花を いつもふたりで 育てて行こうよ  君が (君が) 君が僕のなかに (いつも君が) 描いてくれた 雨あがりの空を  君が (君が) 君が僕のなかに (いつも君が) 預けてくれた 大切な花を  心に Stay on (Stay on) Stay on (Stay on) 雨上りの空を 心に Stay on (Stay on) Stay on (Stay on) 大切な花を  いつまでもふたり  no no darlin' 雨の向こうに 広がる空を いつもふたりで 呼んで来たじゃない  no no darlin' 言葉よりも やさしいお花を いつもふたりで 育てて行こうよGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼飛鳥涼・ジェス・バイリー土曜の夜は 朝まで君を抱く 窓の外 過ぎて行く世の中で ふたり動かずに  振り向く度に 僕を許している 急いでは悲しませた 君の瞳に甘えた  no no darlin' 雨の向こうに 広がる空を いつもふたりで 呼んで来たじゃない  時計の側で 時間を無くしてる ゆるやかにたたみあう腕と腕 ふたり鳥のように  いつかは幸せ いくらでもあげるよ 言葉ならあふれてる 君の胸にこぼすよ  no no darlin' 言葉よりも やさしいお花を いつもふたりで 育てて行こうよ  君が (君が) 君が僕のなかに (いつも君が) 描いてくれた 雨あがりの空を  君が (君が) 君が僕のなかに (いつも君が) 預けてくれた 大切な花を  心に Stay on (Stay on) Stay on (Stay on) 雨上りの空を 心に Stay on (Stay on) Stay on (Stay on) 大切な花を  いつまでもふたり  no no darlin' 雨の向こうに 広がる空を いつもふたりで 呼んで来たじゃない  no no darlin' 言葉よりも やさしいお花を いつもふたりで 育てて行こうよ
HEARTGOLD LYLIC振り向かなくても 何処かで愛していたはずさ 覚めないつづきを いいだけ苦しんでみたはずさ  僕のすべて 君のすべて 今日のすべて 今のすべて  貨物船のように運ばれる街ですれ違う 言葉の船底をこする思いで語り合う  僕のすべて 君のすべて 今日のすべて  いつも頑張ることだけが 素晴らしいなんて言わない ハッピイエンドだらけじゃ 笑顔もやっぱりつまんない  だけど結局僕ら そういう事って僕ら 求めてるような 感じてるような  HEART OH HEART 騙せない HEART OH HEART 離れない  壊れたなら 恋や夢のかけらだってあるらしい HEART OH HEART HEART OH HEART  この薄い紙でさえ 僕の指を切った 眠っている間に ふと外れた腕のように寂しい  僕のすべて 君のすべて 今日のすべて  いつか真昼間の星に 校庭で瞳を凝らした 誰かが見たと騒げば 僕はそっと羨んだ  だけど結局僕ら そういう事って僕ら 繰り返すような 感じてるような  HEART OH HEART 騙せない HEART OH HEART 離れない  汚れたなら 恋や夢で洗い流せるらしい HEART OH HEART HEART OH HEART  HEART OH HEART 騙せない HEART OH HEART 離れない  汚れたなら 恋や夢で洗い流せるらしい HEART OH HEART HEART OH HEARTGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼十川知司振り向かなくても 何処かで愛していたはずさ 覚めないつづきを いいだけ苦しんでみたはずさ  僕のすべて 君のすべて 今日のすべて 今のすべて  貨物船のように運ばれる街ですれ違う 言葉の船底をこする思いで語り合う  僕のすべて 君のすべて 今日のすべて  いつも頑張ることだけが 素晴らしいなんて言わない ハッピイエンドだらけじゃ 笑顔もやっぱりつまんない  だけど結局僕ら そういう事って僕ら 求めてるような 感じてるような  HEART OH HEART 騙せない HEART OH HEART 離れない  壊れたなら 恋や夢のかけらだってあるらしい HEART OH HEART HEART OH HEART  この薄い紙でさえ 僕の指を切った 眠っている間に ふと外れた腕のように寂しい  僕のすべて 君のすべて 今日のすべて  いつか真昼間の星に 校庭で瞳を凝らした 誰かが見たと騒げば 僕はそっと羨んだ  だけど結局僕ら そういう事って僕ら 繰り返すような 感じてるような  HEART OH HEART 騙せない HEART OH HEART 離れない  汚れたなら 恋や夢で洗い流せるらしい HEART OH HEART HEART OH HEART  HEART OH HEART 騙せない HEART OH HEART 離れない  汚れたなら 恋や夢で洗い流せるらしい HEART OH HEART HEART OH HEART
ifGOLD LYLIC帰り道の風のように 君を抱いて行こう  たとえばもしも僕じゃなくて 誰かを愛した君がいて 名前も知らずにいたならどうするって?  哀しいお話しが好きだな キスの側で 星の歴史さえも変えながら 朝には横に居る  どんなもしもが 君の未来に わりこんでも かまわないさ 僕はずっと味方さ  たとえばいつか愛の前で 心が痛み出す日も来る リングのコートを君の指に着せよう  君の瞳と僕の瞳の中に しまい込んだ秘密はいつまでも温かい 朝には手を振った  どんなときでも 触れていたいよ 帰り道の風のように 君を抱いて行こう  恋をすると何度も思うよ 爪のかからない そんなもどかしさ  どんなもしもが 君の未来に わりこんでも かまわないさ 僕はずっと味方さGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼十川知司帰り道の風のように 君を抱いて行こう  たとえばもしも僕じゃなくて 誰かを愛した君がいて 名前も知らずにいたならどうするって?  哀しいお話しが好きだな キスの側で 星の歴史さえも変えながら 朝には横に居る  どんなもしもが 君の未来に わりこんでも かまわないさ 僕はずっと味方さ  たとえばいつか愛の前で 心が痛み出す日も来る リングのコートを君の指に着せよう  君の瞳と僕の瞳の中に しまい込んだ秘密はいつまでも温かい 朝には手を振った  どんなときでも 触れていたいよ 帰り道の風のように 君を抱いて行こう  恋をすると何度も思うよ 爪のかからない そんなもどかしさ  どんなもしもが 君の未来に わりこんでも かまわないさ 僕はずっと味方さ
恋人はワイン色GOLD LYLICすれ違う 君に見とれて スローモーション はねたワイン  君のドレス 紅に染まって 戸惑いは 恋の顔  突然すぎた出逢いは 想い出さえ シネマじたての 甘いストーリーに変えて行く  I don't forget you Missing you  恋人は ワイン色 ビロードのシャワー 決まりの場面で  恋人は ワイン色 記憶の香り グラス持つたびに  オレンジを 絞る横顔 まぶしくて 好きだった  朝と夜 違って見える 唇を 愛してた  アパルトのミセス達は 噂好きで 君のさよならの理由に 花を咲かせていた  I don't forget you Missing you  恋人は ワイン色 ビロードのシャワー 決まりの場面で  恋人は ワイン色 記憶の香り グラス持つたびに I don't forget you Missing you  恋人は ワイン色 ガラスのアベニュー 変らない景色  恋人は ワイン色 濡れたまつ毛で 何を見てたのかGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼西平彰すれ違う 君に見とれて スローモーション はねたワイン  君のドレス 紅に染まって 戸惑いは 恋の顔  突然すぎた出逢いは 想い出さえ シネマじたての 甘いストーリーに変えて行く  I don't forget you Missing you  恋人は ワイン色 ビロードのシャワー 決まりの場面で  恋人は ワイン色 記憶の香り グラス持つたびに  オレンジを 絞る横顔 まぶしくて 好きだった  朝と夜 違って見える 唇を 愛してた  アパルトのミセス達は 噂好きで 君のさよならの理由に 花を咲かせていた  I don't forget you Missing you  恋人は ワイン色 ビロードのシャワー 決まりの場面で  恋人は ワイン色 記憶の香り グラス持つたびに I don't forget you Missing you  恋人は ワイン色 ガラスのアベニュー 変らない景色  恋人は ワイン色 濡れたまつ毛で 何を見てたのか
めぐり逢いGOLD LYLICこの願い 誰かこの願い いつまでも 鍵が掛からない  いいさこの出逢い こんなめぐり逢い 今度ばかりは 傷も扉をくぐった  差し出す指に君は指でかえした  恋で泣かした人と 恋で泣かされた人 同じ罪を振り分けてもいいね いいね  この手離さない(ふたりは) 星の地図はない(迷わない) 言葉じゃもう 引き返せない  そして最後に(この瞳を) 許されるなら(終わるなら) 思い出すなら 最後に君がいい  すべてにはぐれても ふたりひとつ  乗り遅れたバスを 見送る人を見よう ふたりここで 揺られながら  どんなに暖めても 孵化(かえ)りそこないの勇気がある 形にならない美しさは 夢から覚めれば切なくて  乗り遅れたバスを(恋を) 見送る人を見よう(渡ろう) ふたりここで(めぐり逢いに) 揺られながら(ふたりここで)  乗り遅れたバスを(恋を) 見送る人を見よう(渡ろう) ふたりここで(めぐり逢いに) 揺られながら(ふたりここで)  恋で泣かした人と 恋で泣かされた人 同じ罪を振り分けてもいいね いいね いいね  この願い 誰かこの願い いいさこの出逢い こんなめぐり逢い…GOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼澤近泰輔この願い 誰かこの願い いつまでも 鍵が掛からない  いいさこの出逢い こんなめぐり逢い 今度ばかりは 傷も扉をくぐった  差し出す指に君は指でかえした  恋で泣かした人と 恋で泣かされた人 同じ罪を振り分けてもいいね いいね  この手離さない(ふたりは) 星の地図はない(迷わない) 言葉じゃもう 引き返せない  そして最後に(この瞳を) 許されるなら(終わるなら) 思い出すなら 最後に君がいい  すべてにはぐれても ふたりひとつ  乗り遅れたバスを 見送る人を見よう ふたりここで 揺られながら  どんなに暖めても 孵化(かえ)りそこないの勇気がある 形にならない美しさは 夢から覚めれば切なくて  乗り遅れたバスを(恋を) 見送る人を見よう(渡ろう) ふたりここで(めぐり逢いに) 揺られながら(ふたりここで)  乗り遅れたバスを(恋を) 見送る人を見よう(渡ろう) ふたりここで(めぐり逢いに) 揺られながら(ふたりここで)  恋で泣かした人と 恋で泣かされた人 同じ罪を振り分けてもいいね いいね いいね  この願い 誰かこの願い いいさこの出逢い こんなめぐり逢い…
天気予報の恋人GOLD LYLIC君の愛は信じてる 天気予報くらいにね “またね”と手をふる君 ミラーで送る僕  愛しすぎて勝てないよ 心が夕焼けてゆく 何も見えなくなって 君の思い通り  綺麗な人だねと言われる度 不安だよ みんなさらった はずなのに  誰のための 君だろうと想う ひとりじめ出来ても  どんな風に 君を閉じ込めても 伝えたい言葉は 一つの繰り返し  いつも片手でハンドル 君の手のひらサンドイッチ つながる温みだけは 忘れずにいたいよ  あやとりの危なさで 君を惑わせてみたい いつか指のタクトで 踊らせてみようか  クールな恋はできそうにないよ 首ったけ 少し 気がかりの色で  誰のための 君だろうと想う ひとりじめ出来ても  目隠しでも 君のキスはわかる 不思議なほど風を 感じてしまう恋  みんなさらったはずなのに  誰のための 君だろうと想う ひとりじめ出来ても  どんな風に 君を閉じ込めても 伝えたい言葉は 一つの繰り返しGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼澤近泰輔君の愛は信じてる 天気予報くらいにね “またね”と手をふる君 ミラーで送る僕  愛しすぎて勝てないよ 心が夕焼けてゆく 何も見えなくなって 君の思い通り  綺麗な人だねと言われる度 不安だよ みんなさらった はずなのに  誰のための 君だろうと想う ひとりじめ出来ても  どんな風に 君を閉じ込めても 伝えたい言葉は 一つの繰り返し  いつも片手でハンドル 君の手のひらサンドイッチ つながる温みだけは 忘れずにいたいよ  あやとりの危なさで 君を惑わせてみたい いつか指のタクトで 踊らせてみようか  クールな恋はできそうにないよ 首ったけ 少し 気がかりの色で  誰のための 君だろうと想う ひとりじめ出来ても  目隠しでも 君のキスはわかる 不思議なほど風を 感じてしまう恋  みんなさらったはずなのに  誰のための 君だろうと想う ひとりじめ出来ても  どんな風に 君を閉じ込めても 伝えたい言葉は 一つの繰り返し
WALKGOLD LYLIC眠れないままに朝の光を 仰いだ 入れ変わるばかりの気持ちに 身体を絞られながら 長い長い映画の途中で メインキャストからも 外れている  溢れる地下鉄の波を 泳いだ クロールの手つきで 心の焦りをかきわけながら ありったけの呼吸で 君へ走った  どんなバラを噛んでたのか 僕の夢は いつまでLa,la,la, 痛むのか  あの日の言葉 呼び起こすよ  君を失うと 僕のすべては止まる いつも側に居て 勇気づけて  確かに見えるチャンスをネガに 押し込む 未来が値札を外して そっと そっと 寄り添い掛けて来た 切り札(カード)の出し違いで また瞳を閉じる  どんな時も 僕のことは 君がわかる 心をLa,la,la, 無くしても  抱きしめる度 歩きだせる  君を失うと 僕のすべては止まる いつも離さずに 暖めるよ  君が微笑みくれると 弱い男を見せられそうさ 君が涙に濡れると 大切なもの 守れそうさ  君を失うと 僕のすべては止まる いつも側に居て 勇気づけて  君を失うと 僕のすべては止まる いつも離さずに 暖めるよ  君を失うと 僕のすべては止まる いつも側に居て 勇気づけてGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼飛鳥涼・BLACK EYES眠れないままに朝の光を 仰いだ 入れ変わるばかりの気持ちに 身体を絞られながら 長い長い映画の途中で メインキャストからも 外れている  溢れる地下鉄の波を 泳いだ クロールの手つきで 心の焦りをかきわけながら ありったけの呼吸で 君へ走った  どんなバラを噛んでたのか 僕の夢は いつまでLa,la,la, 痛むのか  あの日の言葉 呼び起こすよ  君を失うと 僕のすべては止まる いつも側に居て 勇気づけて  確かに見えるチャンスをネガに 押し込む 未来が値札を外して そっと そっと 寄り添い掛けて来た 切り札(カード)の出し違いで また瞳を閉じる  どんな時も 僕のことは 君がわかる 心をLa,la,la, 無くしても  抱きしめる度 歩きだせる  君を失うと 僕のすべては止まる いつも離さずに 暖めるよ  君が微笑みくれると 弱い男を見せられそうさ 君が涙に濡れると 大切なもの 守れそうさ  君を失うと 僕のすべては止まる いつも側に居て 勇気づけて  君を失うと 僕のすべては止まる いつも離さずに 暖めるよ  君を失うと 僕のすべては止まる いつも側に居て 勇気づけて
モーニング ムーンGOLD LYLICAh Ah 午前五時 時間は二人を朝にして 君のあどけない 鼻先にキスした あの日のさよならは 疲れた顔して 僕の腕に戻ろうか  見上げたら モーニングムーン 夜にはぐれて 朝焼けのベランダで 戸惑っている 泣きながら君が たおれ込んだ 抱き合った二人は 恋にさまよう モーニングムーン  Ah Ah 見下ろせば そっと街は動き出す 雨に打たれた君 ブラウスは乾かない 目を覚まさないのは 気づいているのか そこに言葉は なかった  見上げたら モーニングムーン 夜にはぐれて 朝焼けのベランダで 戸惑っている 愛だとは呼べず 恋と決めず ただ君を 心から大事に思った モーニングムーン  見上げたら モーニングムーン 夜にはぐれて 朝焼けのベランダで 戸惑っている 愛だとは呼べず 恋と決めず ただ君を 心から大事に思った モーニングムーンGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼Ah Ah 午前五時 時間は二人を朝にして 君のあどけない 鼻先にキスした あの日のさよならは 疲れた顔して 僕の腕に戻ろうか  見上げたら モーニングムーン 夜にはぐれて 朝焼けのベランダで 戸惑っている 泣きながら君が たおれ込んだ 抱き合った二人は 恋にさまよう モーニングムーン  Ah Ah 見下ろせば そっと街は動き出す 雨に打たれた君 ブラウスは乾かない 目を覚まさないのは 気づいているのか そこに言葉は なかった  見上げたら モーニングムーン 夜にはぐれて 朝焼けのベランダで 戸惑っている 愛だとは呼べず 恋と決めず ただ君を 心から大事に思った モーニングムーン  見上げたら モーニングムーン 夜にはぐれて 朝焼けのベランダで 戸惑っている 愛だとは呼べず 恋と決めず ただ君を 心から大事に思った モーニングムーン
僕はこの瞳で嘘をつくGOLD LYLIC本気でこんなこと言えないよ 言葉の迷路にはまり込む  どうにも許されるわきゃないよ あの娘の事は言えない あの娘の影は見せない  推理小説を最後から めくれるような筈はない  傷のない別れなどあるわきゃないし ただハート 眠らせたい ただハート 眠りたい  噂話だよ そんな話は嘘さ 懐しそうな瞳をしながら 僕の中の秘密の事 僕の中の誰かの事…?  だから君の顔 見つめたよ だから君の顔 見つめたよ どんなに君の瞳が僕を疑っても 僕はこの瞳で嘘をつく  愛した君だから言えないよ 言葉の密度を抜けて行く  どうでもいいなんて思わないよ あの娘の事は言えない あの娘の影は見せない  ガーゼで心を切るような 時間に運ばれながら  読みとれない意味を確かめられそうで ただハート 破らせたい ただハート 破りたい  心のリズムは散らばるようなタンブリン 話の何処かできっと 掛け違えたボタンがある 君が僕を見つめている  だから君の顔 見つめたよ だから君の顔 見つめたよ どんなに君の瞳が僕を疑っても 僕はこの瞳で嘘をつく  女の瞳で僕を見てる 君が僕を見つめている  だから君の顔 見つめたよ だから君の顔 見つめたよ どんなに君の瞳が僕を疑っても 僕はこの瞳で嘘をつく  僕はこの瞳で嘘をつくGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼本気でこんなこと言えないよ 言葉の迷路にはまり込む  どうにも許されるわきゃないよ あの娘の事は言えない あの娘の影は見せない  推理小説を最後から めくれるような筈はない  傷のない別れなどあるわきゃないし ただハート 眠らせたい ただハート 眠りたい  噂話だよ そんな話は嘘さ 懐しそうな瞳をしながら 僕の中の秘密の事 僕の中の誰かの事…?  だから君の顔 見つめたよ だから君の顔 見つめたよ どんなに君の瞳が僕を疑っても 僕はこの瞳で嘘をつく  愛した君だから言えないよ 言葉の密度を抜けて行く  どうでもいいなんて思わないよ あの娘の事は言えない あの娘の影は見せない  ガーゼで心を切るような 時間に運ばれながら  読みとれない意味を確かめられそうで ただハート 破らせたい ただハート 破りたい  心のリズムは散らばるようなタンブリン 話の何処かできっと 掛け違えたボタンがある 君が僕を見つめている  だから君の顔 見つめたよ だから君の顔 見つめたよ どんなに君の瞳が僕を疑っても 僕はこの瞳で嘘をつく  女の瞳で僕を見てる 君が僕を見つめている  だから君の顔 見つめたよ だから君の顔 見つめたよ どんなに君の瞳が僕を疑っても 僕はこの瞳で嘘をつく  僕はこの瞳で嘘をつく
On Your MarkGOLD LYLICそして僕らは いつもの笑顔と姿で 埃にまみれた服を払った  この手を離せば 音さえたてない 落ちて行くコインは 二度と帰らない  君と僕 並んで 夜明けを追い抜いてみたい 自転車  On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた  On Your Mark 僕らがそれでも止めないのは 夢の斜面見上げて 行けそうな気がするから  そして僕らは 心の小さな空き地で 互いに振り落とした 言葉の夕立  答えを出さない それが答えのような 針の消えた時計の 文字を読むような  君と僕 全てを 認めてしまうにはまだ 若すぎる  On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた  On Your Mark 僕らがこれを無くせないのは 夢の心臓めがけて 僕らと呼び合うため  そして僕らは  On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた  On Your Mark 僕らがそれでも止めないのは 夢の斜面見上げて 行けそうな気がするから  On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた  On Your Mark 僕らがこれを無くせないのは 夢の心臓めがけて 僕らと呼び合うためGOLD LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼澤近泰輔そして僕らは いつもの笑顔と姿で 埃にまみれた服を払った  この手を離せば 音さえたてない 落ちて行くコインは 二度と帰らない  君と僕 並んで 夜明けを追い抜いてみたい 自転車  On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた  On Your Mark 僕らがそれでも止めないのは 夢の斜面見上げて 行けそうな気がするから  そして僕らは 心の小さな空き地で 互いに振り落とした 言葉の夕立  答えを出さない それが答えのような 針の消えた時計の 文字を読むような  君と僕 全てを 認めてしまうにはまだ 若すぎる  On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた  On Your Mark 僕らがこれを無くせないのは 夢の心臓めがけて 僕らと呼び合うため  そして僕らは  On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた  On Your Mark 僕らがそれでも止めないのは 夢の斜面見上げて 行けそうな気がするから  On Your Mark いつも走りだせば 流行の風邪にやられた  On Your Mark 僕らがこれを無くせないのは 夢の心臓めがけて 僕らと呼び合うため
男と女PLATINA LYLIC誰もが一度は ひき返す道 二人でここまで 歩いて来たのに あなたの心が 足をとられて 冬の坂道 ころがりはじめた ふるえる肩越しに あなたのさよなら 背中で涙をかくす 私  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 言葉ひとつに うなずいたのは あなたが望む離別(わかれ)だから  心の支えは いつの時代も 男は女 女は男 あなたを信じて ささやかな夢 積み上げたのは女の 私 幸せだったと 最後に言わせて せめてさよならは 飾ってみたい  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 心の支えは いつの時代も 男は女 女は男PLATINA LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼誰もが一度は ひき返す道 二人でここまで 歩いて来たのに あなたの心が 足をとられて 冬の坂道 ころがりはじめた ふるえる肩越しに あなたのさよなら 背中で涙をかくす 私  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 言葉ひとつに うなずいたのは あなたが望む離別(わかれ)だから  心の支えは いつの時代も 男は女 女は男 あなたを信じて ささやかな夢 積み上げたのは女の 私 幸せだったと 最後に言わせて せめてさよならは 飾ってみたい  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 心の支えは いつの時代も 男は女 女は男
終章(エピローグ)PLATINA LYLIC最後の言葉を さがしていたのはあなた 私は震える心押さえて 想い出話くり返す いつもと同じね 透きとおる あなたの声は からっぽの私の胸の中に 溶けこんでゆきます ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ  最後の最後に あなたは優しかったわ これでほんとに もう終りなの 二度と会えないの とぎれた電話を 耳にあてたまま 私は あなたの声を夢の中で 聞いているようです ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ  ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグPLATINA LYLICCHAGE and ASKACHAGE・田北憲次CHAGE最後の言葉を さがしていたのはあなた 私は震える心押さえて 想い出話くり返す いつもと同じね 透きとおる あなたの声は からっぽの私の胸の中に 溶けこんでゆきます ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ  最後の最後に あなたは優しかったわ これでほんとに もう終りなの 二度と会えないの とぎれた電話を 耳にあてたまま 私は あなたの声を夢の中で 聞いているようです ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ  ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ
PRIDEPLATINA LYLIC思うようには いかないもんだな 呟きながら 階段を登る  夜明けのドアへ たどり着いたら 昨日のニュースと手紙があった  折れたからだを ベッドに投げ込んで 君の別れを 何度も見つめてた  伝えられない事ばかりが 悲しみの顔で 駆けぬけてく  心の鍵を壊されても 失くせないものがある プライド  光りの糸は レースの向こうに 誰かの影を 運んで来たよ  やさしい気持ちで 目を細めたとき 手を差しのべる マリアが見えた  何が真実か わからない時がある 夢にのり込んで 傷ついて知ること  誰も知らない 涙の跡 抱きしめそこねた 恋や夢や  思い上がりと 笑われても 譲れないものがある プライド  僕は歩く 穏やかな愛で 白い窓辺に 両手を広げた  伝えられない事ばかりが 悲しみの顔で 駆けぬけてく  心の鍵を壊されても 失くせないものがある  誰も知らない 涙の跡 抱きしめそこねた 恋や夢や  思い上がりと 笑われても 譲れないものがある プライドPLATINA LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼思うようには いかないもんだな 呟きながら 階段を登る  夜明けのドアへ たどり着いたら 昨日のニュースと手紙があった  折れたからだを ベッドに投げ込んで 君の別れを 何度も見つめてた  伝えられない事ばかりが 悲しみの顔で 駆けぬけてく  心の鍵を壊されても 失くせないものがある プライド  光りの糸は レースの向こうに 誰かの影を 運んで来たよ  やさしい気持ちで 目を細めたとき 手を差しのべる マリアが見えた  何が真実か わからない時がある 夢にのり込んで 傷ついて知ること  誰も知らない 涙の跡 抱きしめそこねた 恋や夢や  思い上がりと 笑われても 譲れないものがある プライド  僕は歩く 穏やかな愛で 白い窓辺に 両手を広げた  伝えられない事ばかりが 悲しみの顔で 駆けぬけてく  心の鍵を壊されても 失くせないものがある  誰も知らない 涙の跡 抱きしめそこねた 恋や夢や  思い上がりと 笑われても 譲れないものがある プライド
ひとり咲きPLATINA LYLICとぎれとぎれの話はやめてよ あんたの心にしがみついたままの 終りじゃしょうがない あたいは恋花 散ればいいのよ あたいはあんたに夢中だった 心からあんたにほれていた  燃えつきてしまった恋花は 静かに別れ唄歌うの 疲れたまんまで 二人で心あわせたけれど 大きな夢を咲かせすぎた 燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き  あたい恋花 実は結べないわ あたい恋花 枯れても また咲くだけ あんたと心重ねたけれど ずれてゆく ずれてゆく こわれてゆく  燃えつきてしまった恋花は 静かに別れ唄歌うの 疲れたまんまで 二人で心あわせたけれど 大きな夢を咲かせすぎた 燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き  燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋  燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲きPLATINA LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼瀬尾一三とぎれとぎれの話はやめてよ あんたの心にしがみついたままの 終りじゃしょうがない あたいは恋花 散ればいいのよ あたいはあんたに夢中だった 心からあんたにほれていた  燃えつきてしまった恋花は 静かに別れ唄歌うの 疲れたまんまで 二人で心あわせたけれど 大きな夢を咲かせすぎた 燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き  あたい恋花 実は結べないわ あたい恋花 枯れても また咲くだけ あんたと心重ねたけれど ずれてゆく ずれてゆく こわれてゆく  燃えつきてしまった恋花は 静かに別れ唄歌うの 疲れたまんまで 二人で心あわせたけれど 大きな夢を咲かせすぎた 燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き  燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋  燃えて散るのが花 夢で咲くのが恋 ひとり咲き
万里の河PLATINA LYLIC遠く遠く 何処までも遠く 流れる河で 暮れかかる空にあなた想い今日も待っています 愛しい人よ私は歌う 千もの言葉願いをこめて 遠い昔のおとぎ話の恋のように  どれだけ待てばいいのですかああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようで  会えぬつらさを語れぬ日々よ 私は想う せめてこの髪があなたのもとへ のびるぐらいになれと 愛しい人よ帰らぬ人よ 私の愛をさえぎるものは 深く冷たいこの河の 流れだけなのでしょうか  どれだけ待てばいいのですかああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようでPLATINA LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼遠く遠く 何処までも遠く 流れる河で 暮れかかる空にあなた想い今日も待っています 愛しい人よ私は歌う 千もの言葉願いをこめて 遠い昔のおとぎ話の恋のように  どれだけ待てばいいのですかああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようで  会えぬつらさを語れぬ日々よ 私は想う せめてこの髪があなたのもとへ のびるぐらいになれと 愛しい人よ帰らぬ人よ 私の愛をさえぎるものは 深く冷たいこの河の 流れだけなのでしょうか  どれだけ待てばいいのですかああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようで
太陽と埃の中でPLATINA LYLIC名前も国もない 生まれたての元気 all right どんな羽根をくれるの  僕等はいつだって 風邪をひいたままさ オイルの切れた未来のプログラム 大事に回してる  追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ  愛して 愛しても 近づく程 見えない  太陽と埃の 匂いを覚えてる all right どんな種子を蒔いたの  僕が君についた あの日の嘘よりも 上手に上手に はぐれて行く 涙も誘わずに  追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ  愛して 愛しても 近づく程 見えない  風吹く丘の少年 すべての夢を 手にしたような……忘れない  追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ  愛して 愛しても 近づく程 見えない  DAY AND NIGHT TIME, RAIN AND SUNSHINE I SEEK MY DREAM EVERYWHERE  DAY AND NIGHT TIME, RAIN AND SUNSHINE I SEEK MY DREAM EVERYWHERE  追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ  愛して 愛しても 近づく程 見えないPLATINA LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼飛鳥涼・ジェス・ベイリー名前も国もない 生まれたての元気 all right どんな羽根をくれるの  僕等はいつだって 風邪をひいたままさ オイルの切れた未来のプログラム 大事に回してる  追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ  愛して 愛しても 近づく程 見えない  太陽と埃の 匂いを覚えてる all right どんな種子を蒔いたの  僕が君についた あの日の嘘よりも 上手に上手に はぐれて行く 涙も誘わずに  追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ  愛して 愛しても 近づく程 見えない  風吹く丘の少年 すべての夢を 手にしたような……忘れない  追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ  愛して 愛しても 近づく程 見えない  DAY AND NIGHT TIME, RAIN AND SUNSHINE I SEEK MY DREAM EVERYWHERE  DAY AND NIGHT TIME, RAIN AND SUNSHINE I SEEK MY DREAM EVERYWHERE  追い駆けて 追い駆けても つかめない ものばかりさ  愛して 愛しても 近づく程 見えない
LOVE SONGPLATINA LYLIC聴いた風な流行にまぎれて 僕の歌が やせつづけている 安い玩具みたいで 君に悪い  ひどいもんさ 生きざまぶった 半オンスの拳がうけてる 僕はそれを見ていたよ 横になって  君を浮かべるとき SOULの呼吸が始まる 胸に息づくのは 君へのLove song  抱き合う度にほら -secret river side- 欲張りになって行く -We can't go back- 君が想うよりも 僕は君が好き  君に出逢い ほのかに恋をして 長い間 打ち明けられずに ほんの星の夜に ふと転がった  恋が歌になろうとしている ボタンがわり 愛をつないで 君はそれを聞くはずさ 街の中で  君を描くことが SOULの渇きを潤す 心落ち着くのは 君へのLove song  抱き合う度にほら -secret river side- また君増えて行く -We can't go back- 君が想うよりも 僕は君が好き  会えない夜はLonely ラジオの音を Little bit down 君からの 君からの 君からの “I LOVE YOU CALL”  抱き合う度にほら -secret river side- 欲張りになって行く -We can't go back- 君が想うよりも 僕は君が好き  抱き合う度にほら -secret river side- また君増えて行く -We can't go back-  君が想うよりも 僕は君が好きPLATINA LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼聴いた風な流行にまぎれて 僕の歌が やせつづけている 安い玩具みたいで 君に悪い  ひどいもんさ 生きざまぶった 半オンスの拳がうけてる 僕はそれを見ていたよ 横になって  君を浮かべるとき SOULの呼吸が始まる 胸に息づくのは 君へのLove song  抱き合う度にほら -secret river side- 欲張りになって行く -We can't go back- 君が想うよりも 僕は君が好き  君に出逢い ほのかに恋をして 長い間 打ち明けられずに ほんの星の夜に ふと転がった  恋が歌になろうとしている ボタンがわり 愛をつないで 君はそれを聞くはずさ 街の中で  君を描くことが SOULの渇きを潤す 心落ち着くのは 君へのLove song  抱き合う度にほら -secret river side- また君増えて行く -We can't go back- 君が想うよりも 僕は君が好き  会えない夜はLonely ラジオの音を Little bit down 君からの 君からの 君からの “I LOVE YOU CALL”  抱き合う度にほら -secret river side- 欲張りになって行く -We can't go back- 君が想うよりも 僕は君が好き  抱き合う度にほら -secret river side- また君増えて行く -We can't go back-  君が想うよりも 僕は君が好き
SAY YESPLATINA LYLIC余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ  少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる  このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように  何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる  言葉は心を越えない とても伝えたがるけど 心に勝てない  君に逢いたくて 逢えなくて 寂しい夜 星の屋根に守られて 恋人の切なさ知った  このままふたりで朝を迎えて いつまでも暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる  迷わずに SAY YES 迷わずに  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してるPLATINA LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼十川知司余計な物など無いよね すべてが君と僕との 愛の構えさ  少しくらいの嘘やワガママも まるで僕をためすような 恋人のフレイズになる  このままふたりで夢をそろえて 何げなく暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように  何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる  言葉は心を越えない とても伝えたがるけど 心に勝てない  君に逢いたくて 逢えなくて 寂しい夜 星の屋根に守られて 恋人の切なさ知った  このままふたりで朝を迎えて いつまでも暮らさないか  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる  迷わずに SAY YES 迷わずに  愛には愛で感じ合おうよ 恋の手触り消えないように  何度も言うよ 君は確かに 僕を愛してる
YAH YAH YAHMILLION LYLIC必ず手に入れたいものは 誰にも知られたくない 百ある甘そうな話なら 一度は触れてみたいさ  勇気だ愛だと騒ぎ立てずに その気になればいい  掴んだ拳を使えずに 言葉を失くしてないかい 傷つけられたら牙をむけ 自分を失くさぬために  今から一緒に これから一緒に殴りに行こうか  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  いっそ激しく切ればいい 丸い刃はなお痛い 後に残る傷跡は 無理には隠せはしない  夜明けだ朝だと騒ぎ立てずに その眼を開ければいい  生きることは哀しいかい 信じる言葉はないかい わずかな力が沈まぬ限り 涙はいつも振り切れる  今からそいつを これからそいつを殴りに行こうか  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  hang in there! 病まない心で hang in there! 消えない心で  首にかかった (拳をツンと伸ばして) Tシャツを脱ぐように (強く 強く突き出すように)  胸にしまった (拳をツンと伸ばして) 季節を抱くように (強く 強く ah, ah, ah, ah)  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH hang in there! (病まない心で) YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH hang in there! (消えない心で)MILLION LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼飛鳥涼・十川知司必ず手に入れたいものは 誰にも知られたくない 百ある甘そうな話なら 一度は触れてみたいさ  勇気だ愛だと騒ぎ立てずに その気になればいい  掴んだ拳を使えずに 言葉を失くしてないかい 傷つけられたら牙をむけ 自分を失くさぬために  今から一緒に これから一緒に殴りに行こうか  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  いっそ激しく切ればいい 丸い刃はなお痛い 後に残る傷跡は 無理には隠せはしない  夜明けだ朝だと騒ぎ立てずに その眼を開ければいい  生きることは哀しいかい 信じる言葉はないかい わずかな力が沈まぬ限り 涙はいつも振り切れる  今からそいつを これからそいつを殴りに行こうか  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  hang in there! 病まない心で hang in there! 消えない心で  首にかかった (拳をツンと伸ばして) Tシャツを脱ぐように (強く 強く突き出すように)  胸にしまった (拳をツンと伸ばして) 季節を抱くように (強く 強く ah, ah, ah, ah)  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH  YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH hang in there! (病まない心で) YAH YAH YAH YAH YAH YAH YAH hang in there! (消えない心で)
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