| 愛をとりもどせ!!YouはShock 愛で空が落ちてくる YouはShock 俺の胸に落ちてくる 熱い心 クサリでつないでも 今は無駄だよ 邪魔する奴は 指先ひとつでダウンさ YouはShock 愛で鼓動早くなる YouはShock 俺の鼓動早くなる お前求め さまよう心 今 熱く燃えてる 全てとかし 無惨に飛び散るはずさ 俺との愛を守る為 お前は旅立ち 明日を 見うしなった 微笑み忘れた顔など 見たくはないさ 愛を取り戻せ YouはShock 愛で闇を切り裂いて YouはShock 俺の闇を切り裂いて 誰も二人の安らぎ 壊すこと出来はしないさ 引き付け合う絆は 離れない二度と 俺との愛を守る為 お前は旅立ち 明日を 見うしなった 微笑み忘れた顔など 見たくはないさ 愛を取り戻せ | Toshl | 中村公晴 | 山下三智夫 | 林ゆうき | YouはShock 愛で空が落ちてくる YouはShock 俺の胸に落ちてくる 熱い心 クサリでつないでも 今は無駄だよ 邪魔する奴は 指先ひとつでダウンさ YouはShock 愛で鼓動早くなる YouはShock 俺の鼓動早くなる お前求め さまよう心 今 熱く燃えてる 全てとかし 無惨に飛び散るはずさ 俺との愛を守る為 お前は旅立ち 明日を 見うしなった 微笑み忘れた顔など 見たくはないさ 愛を取り戻せ YouはShock 愛で闇を切り裂いて YouはShock 俺の闇を切り裂いて 誰も二人の安らぎ 壊すこと出来はしないさ 引き付け合う絆は 離れない二度と 俺との愛を守る為 お前は旅立ち 明日を 見うしなった 微笑み忘れた顔など 見たくはないさ 愛を取り戻せ |
| ミックスナッツ袋に詰められたナッツのような世間では 誰もがそれぞれ出会った誰かと寄り添い合ってる そこに紛れ込んだ僕らはピーナッツみたいに 木の実のフリしながら 微笑み浮かべる 幸せのテンプレートの上 文字通り絵に描いたうわべの裏 テーブルを囲み手を合わすその時さえ ありのままでは居られないまま 隠し事だらけ 継ぎ接ぎだらけのHome, you know? 噛み砕いても無くならない 本音が歯に挟まったまま 不安だらけ 成り行き任せのLife, and I know 仮初めまみれの日常だけど ここに僕が居て あなたが居る この真実だけでもう 胃がもたれてゆく 化けの皮剥がれた一粒のピーナッツみたいに 世間から一瞬で弾かれてしまう そんな時こそ 曲がりなりで良かったらそばに居させて 共に煎られ 揺られ 踏まれても 割れない殻みたいになるから 生まれた場所が木の上か地面の中か それだけの違い 許されないほどにドライなこの世界を 等しく雨が湿らせますように 時に冷たくて 騒がしい窓の向こうyou know? 星の一つも見つからない 雷に満ちた日があっても良い ミスだらけ アドリブ任せのShow, but I know 所詮ひとかけの日常だから 腹の中にでも 流して寝よう 隠し事だらけ 継ぎ接ぎだらけのHome, you know? とっておきも出来合いも 残さずに全部食らいながら 普通などない 正解などないLife, and I know 仮初めまみれの日常だけど ここに僕が居て あなたが居る この真実だけでもう 胃がもたれてゆく この一掴みの奇跡を 噛み締めてゆく | Toshl | 藤原聡 | 藤原聡 | 川口大輔・龍玄とし | 袋に詰められたナッツのような世間では 誰もがそれぞれ出会った誰かと寄り添い合ってる そこに紛れ込んだ僕らはピーナッツみたいに 木の実のフリしながら 微笑み浮かべる 幸せのテンプレートの上 文字通り絵に描いたうわべの裏 テーブルを囲み手を合わすその時さえ ありのままでは居られないまま 隠し事だらけ 継ぎ接ぎだらけのHome, you know? 噛み砕いても無くならない 本音が歯に挟まったまま 不安だらけ 成り行き任せのLife, and I know 仮初めまみれの日常だけど ここに僕が居て あなたが居る この真実だけでもう 胃がもたれてゆく 化けの皮剥がれた一粒のピーナッツみたいに 世間から一瞬で弾かれてしまう そんな時こそ 曲がりなりで良かったらそばに居させて 共に煎られ 揺られ 踏まれても 割れない殻みたいになるから 生まれた場所が木の上か地面の中か それだけの違い 許されないほどにドライなこの世界を 等しく雨が湿らせますように 時に冷たくて 騒がしい窓の向こうyou know? 星の一つも見つからない 雷に満ちた日があっても良い ミスだらけ アドリブ任せのShow, but I know 所詮ひとかけの日常だから 腹の中にでも 流して寝よう 隠し事だらけ 継ぎ接ぎだらけのHome, you know? とっておきも出来合いも 残さずに全部食らいながら 普通などない 正解などないLife, and I know 仮初めまみれの日常だけど ここに僕が居て あなたが居る この真実だけでもう 胃がもたれてゆく この一掴みの奇跡を 噛み締めてゆく |
| ムーンライト伝説ゴメンね 素直じゃなくて 夢の中なら云える 思考回路はショート寸前 今すぐ 会いたいよ 泣きたくなるようなmoonlight 電話も出来ないmidnight だって純情 どうしよう ハートは万華鏡 月の光に 導かれ 何度も 巡り会う 星座の瞬き数え 占う恋の行方 同じ地球(くに)に生まれたの ミラクル・ロマンス も一度 ふたりでweekend 神さま かなえてhappy-end 現在・過去・未来も あなたに首ったけ 出会った時の懐かしい まなざし 忘れない 幾千万の星から あなたを見つけられる 偶然もチャンスに換える 生き方が好きよ 不思議な奇跡クロスして 何度も 巡り会う 星座の瞬き数え 占う恋の行方 同じ地球(くに)に生まれたの ミラクル・ロマンス 信じているの ミラクル・ロマンス | Toshl | 小田佳奈子 | 小諸鉄矢 | Naoki Itai・小城裕介 | ゴメンね 素直じゃなくて 夢の中なら云える 思考回路はショート寸前 今すぐ 会いたいよ 泣きたくなるようなmoonlight 電話も出来ないmidnight だって純情 どうしよう ハートは万華鏡 月の光に 導かれ 何度も 巡り会う 星座の瞬き数え 占う恋の行方 同じ地球(くに)に生まれたの ミラクル・ロマンス も一度 ふたりでweekend 神さま かなえてhappy-end 現在・過去・未来も あなたに首ったけ 出会った時の懐かしい まなざし 忘れない 幾千万の星から あなたを見つけられる 偶然もチャンスに換える 生き方が好きよ 不思議な奇跡クロスして 何度も 巡り会う 星座の瞬き数え 占う恋の行方 同じ地球(くに)に生まれたの ミラクル・ロマンス 信じているの ミラクル・ロマンス |
| 魂のルフラン私に還(かえ)りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源(みなもと)へ もいちど星にひかれ 生まれるために 魂のルフラン 蒼い影につつまれた素肌が 時のなかで 静かにふるえてる 命の行方を問いかけるように 指先は私をもとめる 抱きしめてた運命のあなたは 季節に咲く まるではかない花 希望のにおいを胸に残して 散り急ぐ あざやかな姿で 私に還りなさい 生まれる前に あなたが過ごした大地へと この腕(て)に還りなさい めぐり逢うため 奇跡は起こるよ 何度でも 魂のルフラン 祈るように まぶた閉じたときに 世界はただ闇の底に消える それでも鼓動はまた動きだす 限りある永遠を捜して 私に還りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源へ あなたも還りなさい 愛しあうため 心も体もくりかえす 魂のルフラン 私に還りなさい 生まれる前に あなたが過ごした大地へと この腕に還りなさい めぐり逢うため 奇跡は起こるよ 何度でも 魂のルフラン | Toshl | 及川眠子 | 大森俊之 | 村山☆潤 | 私に還(かえ)りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源(みなもと)へ もいちど星にひかれ 生まれるために 魂のルフラン 蒼い影につつまれた素肌が 時のなかで 静かにふるえてる 命の行方を問いかけるように 指先は私をもとめる 抱きしめてた運命のあなたは 季節に咲く まるではかない花 希望のにおいを胸に残して 散り急ぐ あざやかな姿で 私に還りなさい 生まれる前に あなたが過ごした大地へと この腕(て)に還りなさい めぐり逢うため 奇跡は起こるよ 何度でも 魂のルフラン 祈るように まぶた閉じたときに 世界はただ闇の底に消える それでも鼓動はまた動きだす 限りある永遠を捜して 私に還りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源へ あなたも還りなさい 愛しあうため 心も体もくりかえす 魂のルフラン 私に還りなさい 生まれる前に あなたが過ごした大地へと この腕に還りなさい めぐり逢うため 奇跡は起こるよ 何度でも 魂のルフラン |
| secret base ~君がくれたもの~君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 最高の思い出を… 出会いは ふっとした 瞬間 帰り道の交差点で 声をかけてくれたね「一緒に帰ろう」 僕は 照れくさそうに カバンで顔を隠しながら 本当は とても とても 嬉しかったよ あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナク あぁ 風が時間とともに 流れる 嬉しくって 楽しくって 冒険も いろいろしたね 二人の 秘密の 基地の中 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… あぁ 夏休みも あと少しで 終わっちゃうから あぁ 太陽と月 仲良くして 悲しくって 寂しくって 喧嘩も いろいろしたね 二人の 秘密の 基地の中 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… 突然の 転校で どうしようもなく 手紙 書くよ 電話もするよ 忘れないでね 僕のことを いつまでも 二人の 基地の中 君と夏の終わり ずっと話して 夕日を見てから星を眺め 君の頬を 流れた涙は ずっと忘れない 君が最後まで 大きく手を振ってくれたこと きっと忘れない だから こうして 夢の中で ずっと永遠に… 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… 最高の思い出を… | Toshl | 町田紀彦 | 町田紀彦 | 川口大輔 | 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 最高の思い出を… 出会いは ふっとした 瞬間 帰り道の交差点で 声をかけてくれたね「一緒に帰ろう」 僕は 照れくさそうに カバンで顔を隠しながら 本当は とても とても 嬉しかったよ あぁ 花火が夜空 きれいに咲いて ちょっとセツナク あぁ 風が時間とともに 流れる 嬉しくって 楽しくって 冒険も いろいろしたね 二人の 秘密の 基地の中 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… あぁ 夏休みも あと少しで 終わっちゃうから あぁ 太陽と月 仲良くして 悲しくって 寂しくって 喧嘩も いろいろしたね 二人の 秘密の 基地の中 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… 突然の 転校で どうしようもなく 手紙 書くよ 電話もするよ 忘れないでね 僕のことを いつまでも 二人の 基地の中 君と夏の終わり ずっと話して 夕日を見てから星を眺め 君の頬を 流れた涙は ずっと忘れない 君が最後まで 大きく手を振ってくれたこと きっと忘れない だから こうして 夢の中で ずっと永遠に… 君と夏の終わり 将来の夢 大きな希望 忘れない 10年後の8月 また出会えるのを 信じて 君が最後まで 心から「ありがとう」叫んでいたこと 知っていたよ 涙をこらえて 笑顔でさようなら せつないよね 最高の思い出を… 最高の思い出を… |
| 虹泣いていいんだよ そんな一言に僕は救われたんだよ ほんとにありがとう 情けないけれど だらしないけれど 君を想う事だけで 明日が輝く ありのままの二人でいいよ 陽だまりみつけて遊ぼうよ ベランダで水をやる君の 足元に小さな虹 ねぇ 一生そばにいるから 一生そばにいて 一生離れないように 一生懸命に きつく結んだ目がほどけないように かたくつないだ手を離さないから ママの優しさとパパの泣き虫は まるで僕らのようでさ 未来が愛しい 大きな夢じゃなくていいよ 自分らしくいれたらいいよ ひとりぼっち 迷った時は あの頃を思い出して ああ さみしい夜を半分 僕に預けて欲しい うれしい日々は十分に 笑い合っていたい どんな言葉でも足りないよな 君のぬくもりに触れたせいかな 家族や友達のこと こんな僕のこと いつも大事に笑うから 泣けてくるんだよ 何にもなかった空に ぽつんと輝いていた 「ありがとう」に代わる言葉 ずっと探していたんだ 一生そばにいるから 一生そばにいて 一生離れないように 一生懸命に きつく結んだ目がほどけないように かたくつないだ手を離さないから 離さないから | Toshl | 石崎ひゅーい | 石崎ひゅーい | 村山☆潤 | 泣いていいんだよ そんな一言に僕は救われたんだよ ほんとにありがとう 情けないけれど だらしないけれど 君を想う事だけで 明日が輝く ありのままの二人でいいよ 陽だまりみつけて遊ぼうよ ベランダで水をやる君の 足元に小さな虹 ねぇ 一生そばにいるから 一生そばにいて 一生離れないように 一生懸命に きつく結んだ目がほどけないように かたくつないだ手を離さないから ママの優しさとパパの泣き虫は まるで僕らのようでさ 未来が愛しい 大きな夢じゃなくていいよ 自分らしくいれたらいいよ ひとりぼっち 迷った時は あの頃を思い出して ああ さみしい夜を半分 僕に預けて欲しい うれしい日々は十分に 笑い合っていたい どんな言葉でも足りないよな 君のぬくもりに触れたせいかな 家族や友達のこと こんな僕のこと いつも大事に笑うから 泣けてくるんだよ 何にもなかった空に ぽつんと輝いていた 「ありがとう」に代わる言葉 ずっと探していたんだ 一生そばにいるから 一生そばにいて 一生離れないように 一生懸命に きつく結んだ目がほどけないように かたくつないだ手を離さないから 離さないから |
| ブチかませ寿命なぞるだけじゃなく 意味を探してる 「努力」とか「経験」とか Shut up 私は“今”生きる 誰を頼る 冷笑も中傷も飽き飽きしてんだ だって皆 関係ない ギリギリでも唯一無二 ブチかませ(ブチかませ) ブチかませ 今 誰にも邪魔はさせない ココロに嘘はない ブチかませ(ブチかませ) ブチかませ トワニ 霞んだ瞳に映った未来ならばいらねえ オリジナルじゃなけりゃ 生きてる意味なんてないから 凍みる風が吹きつけては 痛む傷を抱えたままいけ サイアクサイテーサッドリー オトナノチャレンジ ジャムりだす ライフルに 弾をまた詰める日々 明日を撃とう 深い傷を負いながら駆けること あったから逃げずにいる 闇夜の中 溶けたって ブチかませ(ブチかませ) ブチかませ 今 誰にも邪魔はさせない ココロに嘘はない ブチかませ(ブチかませ) ブチかませ トワニ 輝く瞳 そして 色づいた景色を ああ 私は夢を見ている 醒めない 醒めなくていい 不安の影が闇夜越え表れた それでも火を灯した ギリギリでも唯一無二 ブチかませ ブチかませ 今 誰にも邪魔はさせない ココロに嘘はない ブチかませ(ブチかませ) ブチかませ トワニ 霞んだ瞳に映った未来ならばいらねえ オリジナルじゃなけりゃ 生きてる意味なんてないから 真っ直ぐな未来を 切り裂いても 生きる We are alive | Toshl | さたぱんP | さたぱんP | さたぱんP | 寿命なぞるだけじゃなく 意味を探してる 「努力」とか「経験」とか Shut up 私は“今”生きる 誰を頼る 冷笑も中傷も飽き飽きしてんだ だって皆 関係ない ギリギリでも唯一無二 ブチかませ(ブチかませ) ブチかませ 今 誰にも邪魔はさせない ココロに嘘はない ブチかませ(ブチかませ) ブチかませ トワニ 霞んだ瞳に映った未来ならばいらねえ オリジナルじゃなけりゃ 生きてる意味なんてないから 凍みる風が吹きつけては 痛む傷を抱えたままいけ サイアクサイテーサッドリー オトナノチャレンジ ジャムりだす ライフルに 弾をまた詰める日々 明日を撃とう 深い傷を負いながら駆けること あったから逃げずにいる 闇夜の中 溶けたって ブチかませ(ブチかませ) ブチかませ 今 誰にも邪魔はさせない ココロに嘘はない ブチかませ(ブチかませ) ブチかませ トワニ 輝く瞳 そして 色づいた景色を ああ 私は夢を見ている 醒めない 醒めなくていい 不安の影が闇夜越え表れた それでも火を灯した ギリギリでも唯一無二 ブチかませ ブチかませ 今 誰にも邪魔はさせない ココロに嘘はない ブチかませ(ブチかませ) ブチかませ トワニ 霞んだ瞳に映った未来ならばいらねえ オリジナルじゃなけりゃ 生きてる意味なんてないから 真っ直ぐな未来を 切り裂いても 生きる We are alive |
| 運命の閃光声にならない衝動 もう戻れない感情 泣きたい 暗闇に 孤独を 纏って 行き先 見えない 明日を 彷徨い歩く 誰にも 届かない 言葉 抱きしめたまま 閉ざした 魂の扉を あなたの祈りが そっと開いてくれた ぼろぼろの羽でも 空は見えると あの日 贈ってくれた 煌めきは風 あなたがいたから 僕は 息をした 崩れた夢さえ 未来 描く絵の具 もう一度 信じてみた 静けさの中 ぬくもりは 柔らかに 咲いていた 「ありがとう」その言の葉を 今 あなたへ めぐり逢った 絆 過去を燃やす 炎 怒りも 悔しさも 誓いの刃に変えて 寄り添う愛が この胸に鼓動くれるから 茨の道でも 前に進むと 決めたんだ あなたの 紡いだ優しさが 紅い悲しみを そっと 解どいてゆくよ 迷いも 弱さも 包み込んだまま ひとすじの勇気 弾けた 運命の閃光 あなたがいたから 僕は変われたんだ 傷痕も あたたかい 息吹に 癒される たとえ遠く 離れていても もう迷わない あなたの 笑顔が 僕の道標 「ありがとう」その言の葉で 舞い上がる あなたがいたから 希望を歌うんだ 世界がたとえ どんな色でも 絶望 引き裂き 叫べ あなたと 奏でる 覚悟のメロディー 響かせ 「ありがとう」その言の葉は 命 繋ぐ 生まれ変わっても | Toshl | 龍玄とし | 龍玄とし | 川口大輔 | 声にならない衝動 もう戻れない感情 泣きたい 暗闇に 孤独を 纏って 行き先 見えない 明日を 彷徨い歩く 誰にも 届かない 言葉 抱きしめたまま 閉ざした 魂の扉を あなたの祈りが そっと開いてくれた ぼろぼろの羽でも 空は見えると あの日 贈ってくれた 煌めきは風 あなたがいたから 僕は 息をした 崩れた夢さえ 未来 描く絵の具 もう一度 信じてみた 静けさの中 ぬくもりは 柔らかに 咲いていた 「ありがとう」その言の葉を 今 あなたへ めぐり逢った 絆 過去を燃やす 炎 怒りも 悔しさも 誓いの刃に変えて 寄り添う愛が この胸に鼓動くれるから 茨の道でも 前に進むと 決めたんだ あなたの 紡いだ優しさが 紅い悲しみを そっと 解どいてゆくよ 迷いも 弱さも 包み込んだまま ひとすじの勇気 弾けた 運命の閃光 あなたがいたから 僕は変われたんだ 傷痕も あたたかい 息吹に 癒される たとえ遠く 離れていても もう迷わない あなたの 笑顔が 僕の道標 「ありがとう」その言の葉で 舞い上がる あなたがいたから 希望を歌うんだ 世界がたとえ どんな色でも 絶望 引き裂き 叫べ あなたと 奏でる 覚悟のメロディー 響かせ 「ありがとう」その言の葉は 命 繋ぐ 生まれ変わっても |
| 煌めきは風風はそっと 頬を撫でた 淡い花びら 揺れてる 弾んだ心 ふわり 密やかに ときめくの 会えない夜は さみしくて 月明かり 窓から溢れ あなたの声に 抱かれて そのぬくもりに 溶けてゆく 星の雫に 願うよ この想い 必ず届いて 煌めきは風 あなたのもとへ 運んでく 真っ直ぐに 高鳴る鼓動 導かれるように 再び 巡り逢えた 奇跡 灯して 愛しい背中 追いかけて 少しだけ 強くなれたけど 握った手 離さないで 儚い記憶 結ぶように 輝く音色 響くよ 胸の奥 深く満ちてゆく 煌めきは風 しあわせの種 運んでく どこまでも 流した涙も 見護っているよ 夢は 色鮮やかに 大空 翔ける 煌めきは風 運命さえ 超えてゆけ 光の先へ あの日の約束 果たすように 信じるまま どんなときにも 寄り添っているよ 永遠の 彼方へ繋ぐ 愛を 受け取って 煌めきは風 | Toshl | 龍玄とし | 龍玄とし | 川口大輔 | 風はそっと 頬を撫でた 淡い花びら 揺れてる 弾んだ心 ふわり 密やかに ときめくの 会えない夜は さみしくて 月明かり 窓から溢れ あなたの声に 抱かれて そのぬくもりに 溶けてゆく 星の雫に 願うよ この想い 必ず届いて 煌めきは風 あなたのもとへ 運んでく 真っ直ぐに 高鳴る鼓動 導かれるように 再び 巡り逢えた 奇跡 灯して 愛しい背中 追いかけて 少しだけ 強くなれたけど 握った手 離さないで 儚い記憶 結ぶように 輝く音色 響くよ 胸の奥 深く満ちてゆく 煌めきは風 しあわせの種 運んでく どこまでも 流した涙も 見護っているよ 夢は 色鮮やかに 大空 翔ける 煌めきは風 運命さえ 超えてゆけ 光の先へ あの日の約束 果たすように 信じるまま どんなときにも 寄り添っているよ 永遠の 彼方へ繋ぐ 愛を 受け取って 煌めきは風 |
| タマシイレボリューションスタンドアップ!モンスター 頂上へ 道なき道を 切り開く時 スタンドアップ!ファイター とんがって going on, moving on 戦いの歌 未知の世界へ タマシイレボリューション 夕方ハリケーン 鳥もざわめく 高まる鼓動に 暴れるパッション 突っ走るのさ go to the future ride on, ride on 回りだすメリーゴーランド イメージしたらばアクション そう、それが it's my rule 目指せ最大級 前に道などナッシング そう、全て心意気 起こせよnew wave スタンドアップ!モンスター 頂上へ 道なき道を 切り開く時 スタンドアップ!ファイター とんがって going on, moving on 戦いの歌 未知の世界へ タマシイレボリューション たまにゃデリケート されどポーカーフェイス 時に言葉は災い 誘う 頭の中はいつもビージー 葛藤ノンストップ 立ち向かえ 人生はショータイム プラスとマイナスがリフレイン So, 逆境は I don't care 最強に変身中 呼び覚ませ 本能 さぁ、茨の道で私はグレードアップ スタンドアップ!モンスター 上空へ 痺れる歌を 響かせてくれ スタンドアップ!ファイター 豪快に going on, moving on 今立ち上がれ スタンドアップ!モンスター 頂上へ 道なき道を 切り開くとき スタンドアップ!ファイター とんがって going on, moving on 戦いの歌 未知の世界へ タマシイレボリューション | Toshl | 越智志帆 | 越智志帆 | | スタンドアップ!モンスター 頂上へ 道なき道を 切り開く時 スタンドアップ!ファイター とんがって going on, moving on 戦いの歌 未知の世界へ タマシイレボリューション 夕方ハリケーン 鳥もざわめく 高まる鼓動に 暴れるパッション 突っ走るのさ go to the future ride on, ride on 回りだすメリーゴーランド イメージしたらばアクション そう、それが it's my rule 目指せ最大級 前に道などナッシング そう、全て心意気 起こせよnew wave スタンドアップ!モンスター 頂上へ 道なき道を 切り開く時 スタンドアップ!ファイター とんがって going on, moving on 戦いの歌 未知の世界へ タマシイレボリューション たまにゃデリケート されどポーカーフェイス 時に言葉は災い 誘う 頭の中はいつもビージー 葛藤ノンストップ 立ち向かえ 人生はショータイム プラスとマイナスがリフレイン So, 逆境は I don't care 最強に変身中 呼び覚ませ 本能 さぁ、茨の道で私はグレードアップ スタンドアップ!モンスター 上空へ 痺れる歌を 響かせてくれ スタンドアップ!ファイター 豪快に going on, moving on 今立ち上がれ スタンドアップ!モンスター 頂上へ 道なき道を 切り開くとき スタンドアップ!ファイター とんがって going on, moving on 戦いの歌 未知の世界へ タマシイレボリューション |
| イントゥ・ジ・アンノウン~心のままにイントゥ・ジ・アンノウン イントゥ・ジ・アンノウン イントゥ・ジ・アンノウン 聞こえてる でも無駄よ 目を覚ませ 起きろと どこかで呼ぶ 謎めいた声 無視をすれば 消えてゆくのか ああ おお どうかしてるわ 空耳よ きっと だまされる はずがない 聞く気はないわ 愛する人たちは ここにいるの 危険をおかすこと 二度としないわ 冒険にはもう うんざりしてる それでも あの声は 求めてる 未知の旅へ 踏み出せと 未知の旅へ どうして 呼び続けてるの あなたは私に似た誰かなの? 本当はここにいてはいけないと 見つけに来いというのね みんなと違うと 感じてきたの だから 心が望むの 未知の旅へ 踏み出せと 未知の旅へ おお あなたはどこなの 姿を見せてよ おお おお おお おお おお おお どこへ行くの? ついてゆく 未知の旅へ 踏み出そう! | Toshl | KRISTEN ANDERSON-LOPEZ・ROBERT LOPEZ・訳詞:高橋知伽江 | KRISTEN ANDERSON-LOPEZ・ROBERT LOPEZ | | イントゥ・ジ・アンノウン イントゥ・ジ・アンノウン イントゥ・ジ・アンノウン 聞こえてる でも無駄よ 目を覚ませ 起きろと どこかで呼ぶ 謎めいた声 無視をすれば 消えてゆくのか ああ おお どうかしてるわ 空耳よ きっと だまされる はずがない 聞く気はないわ 愛する人たちは ここにいるの 危険をおかすこと 二度としないわ 冒険にはもう うんざりしてる それでも あの声は 求めてる 未知の旅へ 踏み出せと 未知の旅へ どうして 呼び続けてるの あなたは私に似た誰かなの? 本当はここにいてはいけないと 見つけに来いというのね みんなと違うと 感じてきたの だから 心が望むの 未知の旅へ 踏み出せと 未知の旅へ おお あなたはどこなの 姿を見せてよ おお おお おお おお おお おお どこへ行くの? ついてゆく 未知の旅へ 踏み出そう! |
| 三日月ずっと一緒にいた 二人で歩いた一本道 二つに分かれて 別々の方歩いてく 寂しさで溢れたこの胸かかえて 今にも泣き出しそうな空見上げて あなたを想った… 君がいない夜だって そう no more cry もう泣かないよ がんばっているからねって 強くなるからねって 君も見ているだろう この消えそうな三日月 つながっているからねって 愛してるからねって 冷えきった手を 一人で温める日々 君の温もり 恋しくて恋しくて どれだけ電話で「好き」と言われたって 君によりかかる事はできない 涙をぬぐった… 君がいない夜だって そう no more cry もう泣かないよ がんばっているからねって 強くなるからねって 今度いつ会えるんだろう それまでの電池は 抱きしめながら言った あなたの「愛してる」の一言 君がいない夜だって そう no more cry もう泣かないよ がんばっているからねって 強くなるからねって 君も見ているだろう この消えそうな三日月 つながっているからねって 愛してるからねって 三日月に手をのばした 君に届けこの想い | Toshl | 絢香 | 西尾芳彦・絢香 | | ずっと一緒にいた 二人で歩いた一本道 二つに分かれて 別々の方歩いてく 寂しさで溢れたこの胸かかえて 今にも泣き出しそうな空見上げて あなたを想った… 君がいない夜だって そう no more cry もう泣かないよ がんばっているからねって 強くなるからねって 君も見ているだろう この消えそうな三日月 つながっているからねって 愛してるからねって 冷えきった手を 一人で温める日々 君の温もり 恋しくて恋しくて どれだけ電話で「好き」と言われたって 君によりかかる事はできない 涙をぬぐった… 君がいない夜だって そう no more cry もう泣かないよ がんばっているからねって 強くなるからねって 今度いつ会えるんだろう それまでの電池は 抱きしめながら言った あなたの「愛してる」の一言 君がいない夜だって そう no more cry もう泣かないよ がんばっているからねって 強くなるからねって 君も見ているだろう この消えそうな三日月 つながっているからねって 愛してるからねって 三日月に手をのばした 君に届けこの想い |
| 難破船たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が 見えてくるかもしれないと そんな強がりを 言ってみせるのは あなたを忘れるため さびしすぎて こわれそうなの 私は愛の難破船 折れた翼 広げたまま あなたの上に 落ちて行きたい 海の底へ 沈んだなら 泣きたいだけ 抱いてほしい ほかの誰かを 愛したのなら 追いかけては 行けない みじめな恋つづけるより 別れの苦しさ えらぶわ そんなひとことで ふりむきもせず 別れたあの朝には この淋しさ 知りもしない 私は愛の難破船 おろかだよと 笑われても あなたを追いかけ 抱きしめたい つむじ風に 身をまかせて あなたを海に 沈めたい あなたに逢えない この街を こん夜ひとり歩いた 誰もかれも知らんぷりで 無口なまま 通りすぎる たかが恋人を なくしただけで 何もかもが消えたわ ひとりぼっち 誰もいない 私は愛の難破船 | Toshl | 加藤登紀子 | 加藤登紀子 | | たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が 見えてくるかもしれないと そんな強がりを 言ってみせるのは あなたを忘れるため さびしすぎて こわれそうなの 私は愛の難破船 折れた翼 広げたまま あなたの上に 落ちて行きたい 海の底へ 沈んだなら 泣きたいだけ 抱いてほしい ほかの誰かを 愛したのなら 追いかけては 行けない みじめな恋つづけるより 別れの苦しさ えらぶわ そんなひとことで ふりむきもせず 別れたあの朝には この淋しさ 知りもしない 私は愛の難破船 おろかだよと 笑われても あなたを追いかけ 抱きしめたい つむじ風に 身をまかせて あなたを海に 沈めたい あなたに逢えない この街を こん夜ひとり歩いた 誰もかれも知らんぷりで 無口なまま 通りすぎる たかが恋人を なくしただけで 何もかもが消えたわ ひとりぼっち 誰もいない 私は愛の難破船 |
| HeroI'll be your hero I'll be your hero いろんな色で染まる 世界で一人で 振り向かなくてもいい 今までの君のまま進めばいいから あきらめないで everyday 君だけのための hero どんな日もそばにいるよ Oh Oh... I'll be your hero 君だけのための hero 強くなれる訳は 大切な人が 常に笑顔で支えてくれた だから乗り越えられる 険しい道のりも 君と交わした約束の場所 たどりついてみせる いつか必ず forevermore 君だけのための hero どんな日もそばにいるよ Oh Oh... I'll be your hero Oh Oh... And you are my hero 響く声にそっと耳傾ければ 離れていても みんなの想いが 今まで私の背中を押してくれたよね 君だけのための hero どんな日もそばにいるよ Oh Oh... I'll be your hero Oh Oh... And you are my hero どこまでも すべて君のために走る 永遠に 輝くあの星のように 君だけのための hero 限りなく遠い道も 君とならどこまでも 夢つかむまできっと 君だけのための hero いつまでもそばにいるよ 君だけのための hero 君だけのための hero Oh Oh... I'll be your hero Oh Oh... And you are my hero Oh Oh... I'll be your hero Oh Oh... I'll be your hero | Toshl | 今井了介・SUNNY BOY | 今井了介・SUNNY BOY | | I'll be your hero I'll be your hero いろんな色で染まる 世界で一人で 振り向かなくてもいい 今までの君のまま進めばいいから あきらめないで everyday 君だけのための hero どんな日もそばにいるよ Oh Oh... I'll be your hero 君だけのための hero 強くなれる訳は 大切な人が 常に笑顔で支えてくれた だから乗り越えられる 険しい道のりも 君と交わした約束の場所 たどりついてみせる いつか必ず forevermore 君だけのための hero どんな日もそばにいるよ Oh Oh... I'll be your hero Oh Oh... And you are my hero 響く声にそっと耳傾ければ 離れていても みんなの想いが 今まで私の背中を押してくれたよね 君だけのための hero どんな日もそばにいるよ Oh Oh... I'll be your hero Oh Oh... And you are my hero どこまでも すべて君のために走る 永遠に 輝くあの星のように 君だけのための hero 限りなく遠い道も 君とならどこまでも 夢つかむまできっと 君だけのための hero いつまでもそばにいるよ 君だけのための hero 君だけのための hero Oh Oh... I'll be your hero Oh Oh... And you are my hero Oh Oh... I'll be your hero Oh Oh... I'll be your hero |
| 桃色吐息咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる 海の色に染まるギリシャのワイン 抱かれるたび 素肌 夕焼けになる ふたりして夜に こぎ出すけれど だれも愛の国を 見たことがない さびしいものは あなたの言葉 異国のひびきに似て 不思議 金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短すぎて 明かり採りの窓に 月は欠けてく 女たちはそっと ジュモンをかける 愛が遠くへと 行かないように きらびやかな夢で 縛りつけたい さよならよりも せつないものは あなたのやさしさ なぜ? 不思議 金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短すぎて 咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる | Toshl | 康珍化 | 佐藤隆 | | 咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる 海の色に染まるギリシャのワイン 抱かれるたび 素肌 夕焼けになる ふたりして夜に こぎ出すけれど だれも愛の国を 見たことがない さびしいものは あなたの言葉 異国のひびきに似て 不思議 金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短すぎて 明かり採りの窓に 月は欠けてく 女たちはそっと ジュモンをかける 愛が遠くへと 行かないように きらびやかな夢で 縛りつけたい さよならよりも せつないものは あなたのやさしさ なぜ? 不思議 金色 銀色 桃色吐息 きれいと 言われる 時は短すぎて 咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて こぼれる華になる |
| スピーチレス~心の声取り残されそうなの 暗闇に ひとりで 言葉を かき消されて 心まで 折られて でも負けない くじけはしない 裏切られ たとえつらくても 私は、もう これ以上 黙っていられはしない 心の声 あげて 今こそ 自由の扉開け 羽ばたくとき、そうよ 心の声 あげて ただ黙っていることが 賢い生き方と 教えられてきたけど 間違いと分かった 今、声をあげよう そう、誰にも 邪魔はさせないから 私は、もう これ以上 黙っていられはしない 心の声 あげて 叫べ! どんなに裏切られても そうよ、負けない 声をあげて 叫べ! 閉じ込められても 決してあきらめない 折れた翼 空へ 解き放って こだまするその、声聞いて 誰にも止められはしない 心の声 あげて 叫べ! 今こそ 自由の扉開け 羽ばたいてみせる 何も誰も 恐れない 心の声 あげて 叫べ! | Toshl | BENJ PASEK・JUSTIN PAUL・訳詩:もりちよこ | ALAN MENKEN | | 取り残されそうなの 暗闇に ひとりで 言葉を かき消されて 心まで 折られて でも負けない くじけはしない 裏切られ たとえつらくても 私は、もう これ以上 黙っていられはしない 心の声 あげて 今こそ 自由の扉開け 羽ばたくとき、そうよ 心の声 あげて ただ黙っていることが 賢い生き方と 教えられてきたけど 間違いと分かった 今、声をあげよう そう、誰にも 邪魔はさせないから 私は、もう これ以上 黙っていられはしない 心の声 あげて 叫べ! どんなに裏切られても そうよ、負けない 声をあげて 叫べ! 閉じ込められても 決してあきらめない 折れた翼 空へ 解き放って こだまするその、声聞いて 誰にも止められはしない 心の声 あげて 叫べ! 今こそ 自由の扉開け 羽ばたいてみせる 何も誰も 恐れない 心の声 あげて 叫べ! |
| You raise me upWhen I am down and, oh my soul, so weary When troubles come and my heart burdened be Then, I am still and wait here in the silence Until you come and sit awhile with me You raise me up, so I can stand on mountains You raise me up, to walk on stormy seas I am strong, when I am on your shoulders You raise me up, to more than I can be You raise me up, so I can stand on mountains You raise me up, to walk on stormy seas And I am strong, when I am on your shoulders You raise me up, to more than I can be You raise me up, so I can stand on mountains You raise me up, to walk on stormy seas I am strong, when I am on your shoulders You raise me up, to more than I can be You raise me up, so I can stand on mountains You raise me up, to walk on stormy seas I am strong, when I am on your shoulders You raise me up, to more than I can be You raise me up, to more than I can | Toshl | Brendan Graham | Rolf U. Lovland | | When I am down and, oh my soul, so weary When troubles come and my heart burdened be Then, I am still and wait here in the silence Until you come and sit awhile with me You raise me up, so I can stand on mountains You raise me up, to walk on stormy seas I am strong, when I am on your shoulders You raise me up, to more than I can be You raise me up, so I can stand on mountains You raise me up, to walk on stormy seas And I am strong, when I am on your shoulders You raise me up, to more than I can be You raise me up, so I can stand on mountains You raise me up, to walk on stormy seas I am strong, when I am on your shoulders You raise me up, to more than I can be You raise me up, so I can stand on mountains You raise me up, to walk on stormy seas I am strong, when I am on your shoulders You raise me up, to more than I can be You raise me up, to more than I can |
| しあわせになるんだよ小さな 手を引かれ 歩いてきた 私は もう こんなに 大きく なりました そして人は めぐり合い 新しい人生を 歩んで 大人へと 育っていくのですね どんなに つらい時も 見守ってくれて 迷惑ばかりかけて ごめんなさい これまでの ありがとう あなたに 伝えたい 限りなく 深い愛を 胸に 今 私は 旅立って行きます 今 私は 旅立って行きます 幼き日 お小遣いで 買った あなたへの 贈りもの チワワの 刺繍 靴下 恥ずかしそう 何年も経った ある日に 不器用に 親指の 穴を縫い合わせた 靴下が見えたとき 何にも 語らない あなたの 心に 涙が 溢れて 止まりませんでした 今日という日の朝 そっと 置かれた 小さな手紙 書かれた文字は 全部 「しあわせになるんだよ しあわせになるんだよ」 「しあわせになるんだよ しあわせになるんだよ」 希望 夢 明るい未来 向かって 歩んでいきます 心からありがとう | Toshl | 龍玄とし | 龍玄とし | | 小さな 手を引かれ 歩いてきた 私は もう こんなに 大きく なりました そして人は めぐり合い 新しい人生を 歩んで 大人へと 育っていくのですね どんなに つらい時も 見守ってくれて 迷惑ばかりかけて ごめんなさい これまでの ありがとう あなたに 伝えたい 限りなく 深い愛を 胸に 今 私は 旅立って行きます 今 私は 旅立って行きます 幼き日 お小遣いで 買った あなたへの 贈りもの チワワの 刺繍 靴下 恥ずかしそう 何年も経った ある日に 不器用に 親指の 穴を縫い合わせた 靴下が見えたとき 何にも 語らない あなたの 心に 涙が 溢れて 止まりませんでした 今日という日の朝 そっと 置かれた 小さな手紙 書かれた文字は 全部 「しあわせになるんだよ しあわせになるんだよ」 「しあわせになるんだよ しあわせになるんだよ」 希望 夢 明るい未来 向かって 歩んでいきます 心からありがとう |
| 葉ざくらこんなに 優しい 春に 最後の 葉ざくらの 花びらは 空に舞い 淡く 散ってゆく 桜色に 染まる歩道 美しく 悲しい いつもの 帰り道 別れの日を 想う そよぐ風 時を選ばず 流れゆく 運命 もし 永遠が あるならば 平凡な日々 続いて 欲しい 遥か遠く 消えてゆく あなたの 足音 せつない こんなに 辛い 春に 最後の 葉ざくらの 花びらは 空に舞い 淡く 散ってゆく 私を見つめた あなたの笑顔 柔らかく 愛しい 握った 手のぬくもり 過ぎ去りし日 想う あの日 素直になれなかった 後悔は 消せない どんな時も 支えてくれた 深い愛に 気づけなかった 伝えてくれた 最期の言葉 涙に掠れた「ありがとう」 あなたがいない 春も 儚い 葉ざくらの 花びらは 空に舞い 淡く 散ってゆく 移ろいゆく 春に 芽吹き始めた 葉ざくらは 若葉へ 花へ 次の生命へと 繋いでゆくのですね 見守ってください | Toshl | 龍玄とし | 龍玄とし | | こんなに 優しい 春に 最後の 葉ざくらの 花びらは 空に舞い 淡く 散ってゆく 桜色に 染まる歩道 美しく 悲しい いつもの 帰り道 別れの日を 想う そよぐ風 時を選ばず 流れゆく 運命 もし 永遠が あるならば 平凡な日々 続いて 欲しい 遥か遠く 消えてゆく あなたの 足音 せつない こんなに 辛い 春に 最後の 葉ざくらの 花びらは 空に舞い 淡く 散ってゆく 私を見つめた あなたの笑顔 柔らかく 愛しい 握った 手のぬくもり 過ぎ去りし日 想う あの日 素直になれなかった 後悔は 消せない どんな時も 支えてくれた 深い愛に 気づけなかった 伝えてくれた 最期の言葉 涙に掠れた「ありがとう」 あなたがいない 春も 儚い 葉ざくらの 花びらは 空に舞い 淡く 散ってゆく 移ろいゆく 春に 芽吹き始めた 葉ざくらは 若葉へ 花へ 次の生命へと 繋いでゆくのですね 見守ってください |
| BE ALL RIGHTこのわかれ道のむこうには何がある? いまの私はわからない ひとりきりではわからない 「私ならもう大丈夫 ずっと元気でいて」 昨日はそう言ったけれど まだ時間がかかるのかもね But I'll be all right tomorrow もし もう一度生まれ変われるとしても きっと またあなたを選ぶはずだから たどる道は違っていい I'll be all right, bye for now この思いの先 どんな空 どんな雲 どんな未来(あした)が待つのだろう 戸惑う心 揺れる景色 夢の中 そっと描いた 虹は霞んでゆく 守りたい あなたの笑顔 言葉にならない 愛を叫ぶ But I'll be all right tomorrow 忘れることに 無理して慣れてくよりも ずっと この痛みとともに生きてゆく また会えると信じてる I'll be all right, bye for now 月のない夜がある 愛のない街もある いつどこでも ひとりで歩いていけるようになれたら かならず迎えにゆくよ But I'll be all right tomorrow もし もう一度生まれ変われるとしても きっと またあなたを選ぶはずだから たどる道は違っていい I'll be all right, bye for now We'll be all right, bye for now | Toshl | 松尾潔 | 川口大輔・龍玄とし | | このわかれ道のむこうには何がある? いまの私はわからない ひとりきりではわからない 「私ならもう大丈夫 ずっと元気でいて」 昨日はそう言ったけれど まだ時間がかかるのかもね But I'll be all right tomorrow もし もう一度生まれ変われるとしても きっと またあなたを選ぶはずだから たどる道は違っていい I'll be all right, bye for now この思いの先 どんな空 どんな雲 どんな未来(あした)が待つのだろう 戸惑う心 揺れる景色 夢の中 そっと描いた 虹は霞んでゆく 守りたい あなたの笑顔 言葉にならない 愛を叫ぶ But I'll be all right tomorrow 忘れることに 無理して慣れてくよりも ずっと この痛みとともに生きてゆく また会えると信じてる I'll be all right, bye for now 月のない夜がある 愛のない街もある いつどこでも ひとりで歩いていけるようになれたら かならず迎えにゆくよ But I'll be all right tomorrow もし もう一度生まれ変われるとしても きっと またあなたを選ぶはずだから たどる道は違っていい I'll be all right, bye for now We'll be all right, bye for now |
| 残酷な天使のテーゼ残酷な天使のように 少年よ 神話になれ 蒼い風がいま 胸のドアを叩いても 私だけをただ見つめて 微笑んでるあなた そっとふれるもの もとめることに夢中で 運命さえまだ知らない いたいけな瞳 だけどいつか気付くでしょう その背中には 遥か未来 めざすための 羽根があること 残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら この宇宙(そら)を抱いて輝く 少年よ 神話になれ ずっと眠ってる 私の愛の揺りかご あなただけが 夢の使者に 呼ばれる朝がくる 細い首筋を 月あかりが映してる 世界中の時を止めて 閉じこめたいけど もしもふたり逢えたことに 意味があるなら 私はそう 自由を知る ためのバイブル 残酷な天使のテーゼ 悲しみがそしてはじまる 抱きしめた命のかたち その夢に目覚めたとき 誰よりも光を放つ 少年よ 神話になれ 人は愛をつむぎながら 歴史をつくる 女神なんてなれないまま 私は生きる 残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら この宇宙(そら)を抱いて輝く 少年よ 神話になれ | Toshl | 及川眠子 | 佐藤英敏 | 川口大輔 | 残酷な天使のように 少年よ 神話になれ 蒼い風がいま 胸のドアを叩いても 私だけをただ見つめて 微笑んでるあなた そっとふれるもの もとめることに夢中で 運命さえまだ知らない いたいけな瞳 だけどいつか気付くでしょう その背中には 遥か未来 めざすための 羽根があること 残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら この宇宙(そら)を抱いて輝く 少年よ 神話になれ ずっと眠ってる 私の愛の揺りかご あなただけが 夢の使者に 呼ばれる朝がくる 細い首筋を 月あかりが映してる 世界中の時を止めて 閉じこめたいけど もしもふたり逢えたことに 意味があるなら 私はそう 自由を知る ためのバイブル 残酷な天使のテーゼ 悲しみがそしてはじまる 抱きしめた命のかたち その夢に目覚めたとき 誰よりも光を放つ 少年よ 神話になれ 人は愛をつむぎながら 歴史をつくる 女神なんてなれないまま 私は生きる 残酷な天使のテーゼ 窓辺からやがて飛び立つ ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら この宇宙(そら)を抱いて輝く 少年よ 神話になれ |
| 粉雪粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて似たように凍えるのに 僕は君の全てなど知ってはいないだろう それでも一億人から君を見つけたよ 根拠はないけど本気で思ってるんだ 些細な言い合いもなくて 同じ時間を生きてなどいけない 素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ 粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら 二人の孤独を分け合う事が出来たのかい 僕は君の心に耳を押し当てて その声のする方へすっと深くまで 下りてゆきたいそこでもう一度会おう 分かり合いたいなんて 上辺を撫でていたのは僕の方 君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繋がってたのに 粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ 粉雪 ねえ 時にたよりなく心は揺れる それでも僕は君のこと守り続けたい 粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら 二人の孤独を包んで空にかえすから | Toshl | 藤巻亮太 | 藤巻亮太 | 村山☆潤 | 粉雪舞う季節はいつもすれ違い 人混みに紛れても同じ空見てるのに 風に吹かれて似たように凍えるのに 僕は君の全てなど知ってはいないだろう それでも一億人から君を見つけたよ 根拠はないけど本気で思ってるんだ 些細な言い合いもなくて 同じ時間を生きてなどいけない 素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ 粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら 二人の孤独を分け合う事が出来たのかい 僕は君の心に耳を押し当てて その声のする方へすっと深くまで 下りてゆきたいそこでもう一度会おう 分かり合いたいなんて 上辺を撫でていたのは僕の方 君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繋がってたのに 粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ 粉雪 ねえ 時にたよりなく心は揺れる それでも僕は君のこと守り続けたい 粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら 二人の孤独を包んで空にかえすから |
| 乾杯かたい絆に 思いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき 時には喜び 肩をたたきあった あの日 あれから どれくらい たったのだろう 沈む夕日を いくつ数えたろう 故郷の友は 今でも君の 心の中にいますか 乾杯! 今君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に幸せあれ! キャンドルライトの中の二人を 今こうして 目を細めてる 大きな喜びと 少しのさみしさを 涙の言葉で歌いたい 明日の光を 身体にあびて ふり返らずに そのまま行けばよい 風に吹かれても 雨に打たれても 信じた愛に 背を向けるな 乾杯! 今君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に幸せあれ! 乾杯! 今君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に幸せあれ! | Toshl | 長渕剛 | 長渕剛 | 坂本昌之 | かたい絆に 思いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき 時には喜び 肩をたたきあった あの日 あれから どれくらい たったのだろう 沈む夕日を いくつ数えたろう 故郷の友は 今でも君の 心の中にいますか 乾杯! 今君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に幸せあれ! キャンドルライトの中の二人を 今こうして 目を細めてる 大きな喜びと 少しのさみしさを 涙の言葉で歌いたい 明日の光を 身体にあびて ふり返らずに そのまま行けばよい 風に吹かれても 雨に打たれても 信じた愛に 背を向けるな 乾杯! 今君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に幸せあれ! 乾杯! 今君は人生の 大きな 大きな舞台に立ち 遥か長い道のりを 歩き始めた 君に幸せあれ! |
| Memoryデイライト 夜露を払い 花は甦る ひまわりのように 待とうよ 夜明けのかなたから あらわれる 明日を メモリー 仰ぎ見て月を 思い出を辿り 歩いてゆけば 出逢えるわ 幸せの姿に 新しい命に メモリー 月明りの中 美しく去った過ぎし日を思う 忘れない その幸せの日々 思い出よ 還れ 街の灯は 消え去り 夜の終わりが 古き日は去り行きつつ 夜明けが近づく デイライト 夜明けとともに 新たな命を 日はもう昇る この夜を思い出に渡して 明日に向うの 木洩れ陽は輝き 光があふれる 花のように朝が開く 思い出は去る お願い 私にさわって 私を抱いて 光とともに わかるわ 幸せの姿が ほら見て 明日が | Toshl | Andrew Lloyd Webber・T.S. Eliot and Trevor Nunn・日本語詞:浅利慶太 | Andrew Lloyd Webber・T.S. Eliot and Trevor Nunn | 川口大輔 | デイライト 夜露を払い 花は甦る ひまわりのように 待とうよ 夜明けのかなたから あらわれる 明日を メモリー 仰ぎ見て月を 思い出を辿り 歩いてゆけば 出逢えるわ 幸せの姿に 新しい命に メモリー 月明りの中 美しく去った過ぎし日を思う 忘れない その幸せの日々 思い出よ 還れ 街の灯は 消え去り 夜の終わりが 古き日は去り行きつつ 夜明けが近づく デイライト 夜明けとともに 新たな命を 日はもう昇る この夜を思い出に渡して 明日に向うの 木洩れ陽は輝き 光があふれる 花のように朝が開く 思い出は去る お願い 私にさわって 私を抱いて 光とともに わかるわ 幸せの姿が ほら見て 明日が |
| Bohemian RhapsodyIs this the real life - Is this just fantasy - Caught in a landslide - No escape from reality - Open your eyes Look up to the skies and see - I'm just a poor boy, I need no sympathy - Because I'm easy come, easy go, Little high, little low, Any way the wind blows, doesn't really matter to me, - to me - Mama, just killed a man, Put a gun against his head, Pulled my trigger, now he's dead, Mama, life had just begun, But now I've gone and thrown it all away - Mama, ooo, Didn't mean to make you cry - If I'm not back again this time tomorrow - Carry on, carry on, As if nothing really matters - Too late, my time has come, Sends shivers down my spine - Body's aching all the time, Goodbye everybody - I've got to go - Gotta leave you all behind and face the truth - Mama, ooo, I don't want to die, I sometimes wish I'd never been born at all - I see a little silhouette of a man, Scaramouch, scaramouch will you do the Fandango - Thunderbolt and lightning - Very very frightening me - Galileo, Galileo, Galileo, Galileo, Galileo figaro - Magnifico - I'm just a poor boy and nobody loves me - He's just a poor boy from a poor family - Spare him his life from this monstrosity - Easy come easy go will you let me go - Bismillah! No - We will not let you go - let him go - Bismillah! We will not let you go - let him go - Bismillah! We will not let you go - let me go - We will not let you go -let me go We will not let you go -let me go No, no, no, no, no, no, no - Mama, mia, mama mia, mama mia let me go - Beelzebub has the devil put aside for me, for me, - for me - So you think you can stone me and spit in my eye - So you think you can love me and leave me to die - Oh baby - Can't do this to me baby - Just gotta get out - Just gotta get right outta here - Nothing really matters, Anyone can see, Nothing really matters - Nothing really matters to me Any way the wind blows... | Toshl | Freddie Mercury | Freddie Mercury | 村山☆潤 | Is this the real life - Is this just fantasy - Caught in a landslide - No escape from reality - Open your eyes Look up to the skies and see - I'm just a poor boy, I need no sympathy - Because I'm easy come, easy go, Little high, little low, Any way the wind blows, doesn't really matter to me, - to me - Mama, just killed a man, Put a gun against his head, Pulled my trigger, now he's dead, Mama, life had just begun, But now I've gone and thrown it all away - Mama, ooo, Didn't mean to make you cry - If I'm not back again this time tomorrow - Carry on, carry on, As if nothing really matters - Too late, my time has come, Sends shivers down my spine - Body's aching all the time, Goodbye everybody - I've got to go - Gotta leave you all behind and face the truth - Mama, ooo, I don't want to die, I sometimes wish I'd never been born at all - I see a little silhouette of a man, Scaramouch, scaramouch will you do the Fandango - Thunderbolt and lightning - Very very frightening me - Galileo, Galileo, Galileo, Galileo, Galileo figaro - Magnifico - I'm just a poor boy and nobody loves me - He's just a poor boy from a poor family - Spare him his life from this monstrosity - Easy come easy go will you let me go - Bismillah! No - We will not let you go - let him go - Bismillah! We will not let you go - let him go - Bismillah! We will not let you go - let me go - We will not let you go -let me go We will not let you go -let me go No, no, no, no, no, no, no - Mama, mia, mama mia, mama mia let me go - Beelzebub has the devil put aside for me, for me, - for me - So you think you can stone me and spit in my eye - So you think you can love me and leave me to die - Oh baby - Can't do this to me baby - Just gotta get out - Just gotta get right outta here - Nothing really matters, Anyone can see, Nothing really matters - Nothing really matters to me Any way the wind blows... |
| OH MY LITTLE GIRLこんなにも騒がしい街並に たたずむ君は とても小さく とっても寒がりで 泣きむしな女の子さ 街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら 凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れられないでいるよ 君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ 甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を Oh My Little Girl 素敵な君だけを Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 冷たい風が 二人の躰すり抜け いつまでも いつまでも 離れられなくさせるよ Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れないと誓うんだ | Toshl | 尾崎豊 | 尾崎豊 | 坂本昌之 | こんなにも騒がしい街並に たたずむ君は とても小さく とっても寒がりで 泣きむしな女の子さ 街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら 凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れられないでいるよ 君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ 甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を Oh My Little Girl 素敵な君だけを Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 冷たい風が 二人の躰すり抜け いつまでも いつまでも 離れられなくさせるよ Oh My Little Girl 暖めてあげよう Oh My Little Girl こんなにも愛してる Oh My Little Girl 二人黄昏に 肩寄せ歩きながら いつまでも いつまでも 離れないと誓うんだ |
| 真夏の夜の夢骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう 私 遠い夢は待てなかった 最後は もっと私を見て 燃えつくすように さよなら ずっと忘れないわ 今夜の二人のこと 花火は舞い上がり スコールみたいに降りそそぐ きらきら思い出が いつしか終って消えるまで あなたの影 私だけのものよ 最後は もっと抱いて抱いて 息もできぬほど さよなら ずっとアモーレ・アモーレ この世であなたひとり 踊るライト まわるダンスフロア カリビアン・ナイト もっと私を見て 燃えつくすように さよなら ずっと忘れないわ 今夜の二人のこと 最後は もっと抱いて抱いて 息もできぬほど さよなら ずっとアモーレ・アモーレ この世であなたひとり カリビアン・ナイト ああふけてゆくわ もり上がるリズム さよなら ずっと忘れないわ 今夜の二人のこと カリビアン・ナイト | Toshl | 松任谷由実 | 松任谷由実 | 川口大輔 | 骨まで溶けるような テキーラみたいなキスをして 夜空もむせかえる 激しいダンスを踊りましょう 私 遠い夢は待てなかった 最後は もっと私を見て 燃えつくすように さよなら ずっと忘れないわ 今夜の二人のこと 花火は舞い上がり スコールみたいに降りそそぐ きらきら思い出が いつしか終って消えるまで あなたの影 私だけのものよ 最後は もっと抱いて抱いて 息もできぬほど さよなら ずっとアモーレ・アモーレ この世であなたひとり 踊るライト まわるダンスフロア カリビアン・ナイト もっと私を見て 燃えつくすように さよなら ずっと忘れないわ 今夜の二人のこと 最後は もっと抱いて抱いて 息もできぬほど さよなら ずっとアモーレ・アモーレ この世であなたひとり カリビアン・ナイト ああふけてゆくわ もり上がるリズム さよなら ずっと忘れないわ 今夜の二人のこと カリビアン・ナイト |
| 雪の華のびた人陰(かげ)を 舗道にならべ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい 風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる 今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ 風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる 舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ 今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただキミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと... | Toshl | Satomi | 松本良喜 | 坂本昌之 | のびた人陰(かげ)を 舗道にならべ 夕闇のなかをキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい 風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に キミと近付ける季節がくる 今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った キミがいると どんなことでも 乗りきれるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ 風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも 僕が笑顔へと変えてあげる 舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに ボクらの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ 今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただキミとずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 ふたりの胸にそっと想い出を描くよ これからもキミとずっと... |
| Story限られた時の中で どれだけのコトが出来るのだろう… 言葉にならないほどの想いを どれだけアナタに伝えられるだろう…. ずっと閉じ込めてた 胸の痛みを消してくれた 今 私が笑えるのは 一緒に泣いてくれたキミがいたから 一人じゃないから キミが私を守るから 強くなれる もう何も恐くないヨ…. 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる 説明する言葉も ムリして笑うコトもしなくていいから 何かあるなら いつでも頼ってほしい 疲れた時は 肩をかすから どんなに強がっても ため息くらいする時もある 孤独じゃ重い扉も 共に立ち上がればまた動き始める 一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる 時に人は傷付き、傷付けながら 染まる色はそれぞれ違うケド 自分だけのSTORY 作りながら生きてくの だからずっと、 ずっと あきらめないで…. 一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる | Toshl | AI | 2 SOUL for 2 SOUL MUSIC, Inc. | 川口大輔 | 限られた時の中で どれだけのコトが出来るのだろう… 言葉にならないほどの想いを どれだけアナタに伝えられるだろう…. ずっと閉じ込めてた 胸の痛みを消してくれた 今 私が笑えるのは 一緒に泣いてくれたキミがいたから 一人じゃないから キミが私を守るから 強くなれる もう何も恐くないヨ…. 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる 説明する言葉も ムリして笑うコトもしなくていいから 何かあるなら いつでも頼ってほしい 疲れた時は 肩をかすから どんなに強がっても ため息くらいする時もある 孤独じゃ重い扉も 共に立ち上がればまた動き始める 一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる 時に人は傷付き、傷付けながら 染まる色はそれぞれ違うケド 自分だけのSTORY 作りながら生きてくの だからずっと、 ずっと あきらめないで…. 一人じゃないから 私がキミを守るから あなたの笑う顔が見たいと思うから 時がなだめてく 痛みと共に流れてく 日の光がやさしく照らしてくれる |
| なごり雪汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降る時を知り ふざけすぎた季節のあとで 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった 動き始めた汽車の窓に 顔をつけて 君は何か言おうとしている 君の口びるがさようならと動くことが こわくて下をむいてた 時が行けば幼い君も 大人になると気づかないまま 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった 君が去ったホームにのこり 落ちてはとける雪を見ていた 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった | Toshl | 伊勢正三 | 伊勢正三 | 川口大輔 | 汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく なごり雪も降る時を知り ふざけすぎた季節のあとで 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった 動き始めた汽車の窓に 顔をつけて 君は何か言おうとしている 君の口びるがさようならと動くことが こわくて下をむいてた 時が行けば幼い君も 大人になると気づかないまま 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった 君が去ったホームにのこり 落ちてはとける雪を見ていた 今春が来て君はきれいになった 去年よりずっときれいになった |