武部聡志編曲の歌詞一覧リスト  484曲中 401-484曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
白馬の王子と薔薇色の私花耶花耶一青窈マシコタツロウ武部聡志がらんどうだった この世界ふたり 明日の朝目覚めたらキスをしてくれるの! 白馬に乗った あの日の姿で 私を持って帰る勇気だけあればいい。 鏡の中の自分は笑っていられた、 としても そりゃたまに落ち込むわ 観音橋を渡り‥ いったりきたりで あなたは私のはじめて 心尽くしたあとさぁ愛を迎えにきて  嘘みたい でも、長月夜ふたり 剥げかけてるベンチで ブランコを眺めた 私 違うことばかり考えていたみたいね あの歌をもう一度! ありったけの薔薇あげる。 いったりきたりで 私はあなたが最後で なぐさめてくれる前に愛を迎えにきて  いつかあなたの隣で花びらを散らしてみたい 悲しみにさよならを 孤独さえも許して いったりきたりで あなたは私のはじめて 心尽くしたあと さぁ愛を迎えにきて すぐ迎えにきて
ヒヤシンス花耶花耶一青窈都志見隆武部聡志1から挙げようとした あなたのいいところ 苦しくてはらはらと捨てたい 生徒会室の隅で ヒヤシンスが枯れる 好きでもない誰かから 好きだと言われて、 付き合えないけれど友達でいたいと思った 優しさは蚊帳の外 あなたも彼も選べない いけない娘だと知ってる 続かないかもしれない予感だけ せめても、ください  校庭で 膝抱えてあなた待つ間に 甘い視線受けたって知らん顔するの 不埒でいい あなたひとりだけ振り向かせたくて 嫌いになれたならば あなたも彼も選べない いけない娘だと知ってる 続かないかもしれない予感だけ せめても、ください  この気持ち終わらせるため ください  あなたも彼も選べない いけない娘だと知ってる 続かないかもしれない予感だけ 最後に、ください 最後に愛、ください
Dear Friend華原朋美華原朋美華原朋美・高木洋一郎高木洋一郎武部聡志あなたの笑顔に会えてよかった 心と心で笑い合えた 今日という日が記念日になった  この瞬間が輝きなんだ 心と心が一つになった どんな時も つながっていたいよね  不器用すぎる私にずっと 「大丈夫」って勇気をくれた どれほどの想い どれほどの夢 あなたの一言で駆け出すよ  今あなたがいることで そばにいてくれることで 生まれ変われたみたいに 昨日までの痛みが消えてゆく ここにいることの意味を 歌うことの意味さえも 気付かせてくれたあなたはいつも 大切な私の Dear Friend...  共に過ごした記憶が今 鮮やかに蘇ってくるよ どんな時も つながっていたいから  その温もり触れられなくても いつでも手を差し伸べているよ 信じてく想い あきらめない夢 その向こう側へと 歩き出そう  今私がいることで あなたを感じることで 誰かにやさしくなれる そんな風に 想いを伝えたい ここで会えた喜びを 歌に乗せて届けるよ 私はあなたのそばにいるから いつまでもいつでも Dear Friend...  迷い立ち止まるときも 苦しみ乗り越えるときも 流した涙 交わした笑顔 その全部が 今絆になる  今あなたがいることで そばにいてくれることで 生まれ変われたみたいに 昨日までの痛みが消えてゆく ここにいることの意味を 歌うことの意味さえも 気付かせてくれたあなたはいつも 大切な私の Dear Friend...  あなたに会えてよかった…
はじまりのうたが聴こえるGOLD LYLIC華原朋美GOLD LYLIC華原朋美華原朋美小室哲哉武部聡志ねぇ、はじまりのうたが聴こえる くじけそうな時も 負けないよ  消えてしまいたい 何もいらない 暗闇の中 叫び続けた  全てを失って 気が付くの 本当に大事な やさしさを  傷つけあった 痛みはもう 強さに変わってゆくから 何度もあった 諦めずに 立ち上がると願いつづけ  ねぇ、はじまりのうたが聴こえる あなたがいなくても 歩けるよ やさしい記憶が 今微笑んで 旅立つことを 教えてくれた  遠い昔に 重ねた愛は 辿りつかずに 消え去ったけど  全てを失って 気が付くの 本当の強さと ぬくもりを  少しだけの 希望胸に 奇跡を探しあつめて 遠く夜空 星に向けて この願いを放ちたいの  ねぇ、遠回りをしてもいいよね? それでもきっと 明日は来るね 涙あふれた 悲しみさえも 旅立ちの時 教えてくれた  ねぇ、はじまりのうたが聴こえる あなたがいなくても 歩けるよ 一人の朝も さびしい夜も くじけそうな時も 私は負けないよ
Woman葛城ユキ葛城ユキ飯田香久子・舞香鈴木キサブロー武部聡志ネオンリバーにうき立つ都市をふちどり 星空ふさいだグレーのビルディング コピーされた愛がうずまく街角でも 渇きいやす足(たし)にはなるのさ  かげりゆく瞳の中へ Woman 輝きとりもどしたくてフライデイナイト ひとりアクセルふみこむよ Woman Wanna Love You Give Me More  胸に埋めたいようなあの日の愛と バックギアに入らない日々よ 躯(からだ)預けながら揺れる想いと 沈む夜の影を振り切って行く  あなたの胸で止めて欲しい Woman 手持ちのカードはジョーカーだけだよ 重なるハイウェイ走りぬけて行くよ Wanna Love You Give Me More  愛してロンリー ヘッドライトが幻さがしてる 流れてロンリー何も見えない 夜に体をゆだねてる  あなたの胸で止めて欲しい Woman 手持ちのカードはジョーカーだけだよ 重なるハイウェイ走りぬけて行くよ Wanna Love You Give Me More Wanna Love You Give Me More
新しい風KATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳・武部聡志武部聡志あの日見上げた空 雲が厚くて 別れの瞬間 見透かされていた 住み慣れた街を後にするのは 希望より思い出 切ないけど  見送る君の瞳に 涙あふれ 窓越しに握りしめた 君の手を忘れない  少しだけさよなら 動き始めた列車 追い駆けてくる顔もにじんで見えなくて これからは一人で 歩き出す一人で この空の下 恋が夢に変わって走る  新しい世界で生きてゆく事 きっと君を悲しませた  それでも微笑みながら「頑張って」と 迷ってた僕の胸に 届く声忘れない  もう一度さよなら 窓から手を振った 夕陽背にした君が見えなくなるまで 長く続く道を 走り出した今は もう戻れない 揺れる景色を見つめながら 新しい風 吹く街で 僕は生きてく  人込みに押されて 僕は歩き始めた 戸惑いながら 夢の扉を叩いてる これからは一人で 歩き出す一人で この空の下 僕をかすめて流れてゆく 新しい風 吹く街で 僕は生きてる 
いつかどこかでKATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳武部聡志人はいつの日にも 誰かを愛していたいものさ 今 僕の心を満たせるのは そう どこかにいる君だろう  何も残さずに燃え尽きてく そんな二人 全て捧げられるまで 半端は恋などはしない  君の胸に ありったけの愛を注ぐ 息もつけないような恋に落ちた時が 僕にとっての本当の愛する形  色々な出来事 ずっと昔から続いている 永遠というけど 感じるのは“今” 現在しかないのだから  傍にいて欲しいと そう思える人がいると 僕は信じているから 君の為に僕は全て  ありのままの心を君にぶつけたい 何一つも隠さず どんな奇跡よりも 君を愛し始める時 僕は知りたい  君の胸に ありったけの愛を注ぎ 息もつけないような愛を傾け合う もうすぐ出会える 僕は信じてる 振り向く君がいて 手を取る僕がいる
IN THIS WORLDKATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳武部聡志ひとりひとりは遠いつながりの様 人の心を信じるなんて難しい  何もかも 片方から 見ることしかできないけれど そんなに難しくはないさ ひとつだけ気づけばいい  In This World 君の信じる愛と 信じる夢 いつの日にか叶う日が来る In This World この世界に生まれた理由は今 そう 誰より君の胸にある  いつか誰でも巣立つ日がやって来る 出会う全てが解らないことだらけでも  いつの日も どんな時も 自分自身見つめられたら 何より大切な幸福 向こうから歩いて来る  In This World 君がたどり始めた その道なら 僕はいつも君を待ってる In This World 君は君でしかない その両腕で 飛び立つ時 愛が見えてくる  In This World 君の信じる愛と 信じる夢 いつの日にか叶う日が来る In This World この世界に生まれた理由は今 そう 誰より君の胸にある
WINGS OF HOPEKATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳武部聡志暗い空に 朝日が射す 悲しみ消える瞬間必ず  いつか知らない間に 忘れ去られてきた 遥か彼方 昔から抱いた想い 何故か嘘のようにプライドを隠して 大いなる流れの中 この身体任せてきた  もうこれ以上は渡せはしない 育んだ夢  高い空へ 運ぶ風に 重なる息吹の中で 乗れるはずさ 僕がここで 飛び立つ時 希望の翼広げて待ってる  何か守る為に 戦いが起きてる 無駄な涙 卑屈な笑いの中で どんな荒れた土地や 渇く川でさえも 潤えるその心を忘れずと教えてる  数え切れぬ程 山を越えても 未だ終わらない  羽を伸ばし 前を見つめ ささやく何かが誘い 羽はばたいてく 暗い空に 朝日が射す 悲しみ消える瞬間 必ず  もうこれ以上は渡せはしない 育んだ夢  高い空へ 運ぶ風に 重なる息吹の中で 乗れるはずさ 僕がここで 飛び立つ時 希望の翼広げて待ってる
COME ONKATSUMIKATSUMI渡辺克巳石川洋武部聡志待ち続けて やっとめぐり逢えた そんな気がするね 君と僕は もう一つの明日に向かいながら 窓を開け放ち どこまでも  君の望む事を 僕が叶えてあげる まだまだこれからさ 楽しんでゆくのは  Come on さあ 僕と一緒に 進んで行こう あの大地へ 肩の力抜いて そうさあるがままに 受け入れよう Come on  傷つくこと生きてゆく内には何度かあるだろう それていいさ  どんなに悲しくて どんなに苦しくても 風に身を任せて生きてゆけばいいさ  Come on いつも紙一重のバランスの中 もがいてるよ 誰でも同じ事だから 君ひとりで悩まないで Come on さあ僕と一緒に 進んでいこう あの大地へ 少しずつでいいよ 力だせるならば さあ一緒に Come on  君の望む事を 僕が叶えてあげる まだまだこれからさ楽しんでゆくのは  Come on さあ 僕と一緒に 進んで行こう あの大地へ 肩の力抜いて そうさあるがままに 受け入れよう Come on  Come on 見渡せない程に広いこの世界の誰にも 自由に流れてる風は暖かいよ 感じるだろう Come on さあ僕と一緒に…
奇蹟のゲームKATSUMIKATSUMI渡辺克巳坂下正俊武部聡志誰もが今や 何かにとりつきつぶやいてる 形のない何かに怯え出す そして Run away 自分から動き出せないのならば 明日の宝の地図まで It's so far away  激しく気持ち昂らせていた時のままで 誘惑されても 心隠しちゃダメさ All the away できる事全て やりとげたはずさ 自分の為に今こそ闘う  僕は奇蹟のゲームを待っている 勝てないと言うけど 夢や愛を感じるから 必ず越えてゆける 僕は奇蹟のゲームを信じてる あのハスラーの様に 道はいつも切り開ける 自分が望むかぎり いつもこの手で  目まぐるしく廻る世の中では 誰も一人 本当の自分を夢見ては悩んでる Night and Day どこか違う世界の楽園より 現実の中で生きてこそみえる  僕は奇蹟のゲームを待っている 静かなる姿で 熱い風が揺れる心 どこまでも吹き飛ばす 僕は奇蹟のゲームを信じてる 鮮やかな意志と 今この手に感じている確かな勇気の証し そうさこの手で  君の声が僕に語りかけてくる 闘いは自分自身の中に  僕は奇蹟のゲームを待っている 勝てないと言うけど 夢や愛を感じるから 必ず越えてゆける 僕は奇蹟のゲームを信じてる あのハスラーの様に 道はいつも切り開ける 自分が望むかぎり いつもこの手で そうさこの手で
心のままにKATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳武部聡志作り上げたロマンスや愛の夢 所詮はただ 人の手の中  ガラス越しに暖かな陽の光 溶け込む程 感じている  いつでも君は僕のそばに 僕は君のそばにいる このまま ずっと変わらずに 愛し続けてゆくから  壊れそうに傷ついて 何もかも見えなくなる そんな時も  僕を支え 揺るぎない信頼を 教えてくれた 君はここに  もう一度精一杯の愛を 僕から君へ贈ろう ここまで来た二人だから 後はそう 心のまま  辛い時を耐えてゆけたのは すべて君のおかげさ  もう一度精一杯の愛を 僕から君へ贈ろう ここまで来た二人だから 後はそう 心のまま  限りない世界の 迷える日々の中でも このままずっと変わらずに 君を愛してゆくから
情熱KATSUMIKATSUMIKATSUMI WATANABESINJIRO INOUE武部聡志夏の情熱 君に口づけ こんなにも熱いこの愛 二人で燃やす恋の炎は 世界を廻る 夢の明かり灯すように Just love for you  クールに いつもは決めてきた たとえ熱い気持ちが 胸に起こっても 何故だか 今日の日差しは今 僕の胸の中まで ずっと灼き付けてる  眩しすぎる太陽 背に歩く君は 僕の心締めつけ 騒がせているのさ  君の手を取り 裸足のままで 交わしてる言葉は甘く じりじり迫る恋の炎は 二人を包む 激しい波 感じてるよ Let's dance away  本気で考えて欲しいよ この僕と君が そう愛に溶けてゆくと 困らせようとしてる そんな訳じゃない 初めて会った日から 決まっていただけさ  夏の情熱 君にあげよう こんなにも熱いこの愛 二人で燃やす恋の炎は 世界を廻る 夢の明かり灯すように Just love for you  もっと もっと 抱き締め 息が詰まるまで ずっと ずっと二人は 情熱の嵐さ  夏の情熱 君に口づけ こんなにも熱いこの愛 君の全てと僕の全てを 燃やし尽くせば また何かが始まりそう これから yeah 夢の明かり灯すように Just love for you
何も言わずにKATSUMIKATSUMI渡辺克己井上慎二郎武部聡志いつでも身勝手な僕は 君を困らせているね そんな難しい涙を どこで覚えたの  夕べの映画の台詞(セリフ) なんで忘れられないか… たまにははっきりと言いなよ 僕は聞いてるから  流行りの色の中には 私は生きたくない そんな目をした君 僕は好きなのさ  泣き出したいなら 何も言わずに 傍にくればいい さあもっと近くに もっと近くで 愛したいから 君の心の愛をいま僕に渡してごらん 何も言わずに  今までこれ程に熱く 誰かを愛したことはない 君の顔思い出すだけで 会いに行きたくなる  それほど飾らなくても 誰より弱くても 君の心の鍵 僕が持っている  せつない瞳が 僕には見える 何を話しても 君の胸の中 僕は知ってる 残らず全てを だから今夜お互いの愛の海の中で 夢を見ようよ  泣き出したいなら 何も言わずに 傍にくればいい さあもっと近くに もっと近くで 愛したいから 君の心の愛をいま僕に渡してごらん 何も言わずに
Never Say GoodbyeKATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳武部聡志心閉ざし 生きていく中で 自分守る壁を築いてた 傷つくことを 恐れながら日々を過ごしている  そんな頃の君との出会いで 僕の中で何かが変わった  あの時の 胸の痛みや あの時の 二人を 僕はいつも忘れない 離さない そうさ Never Say Goodbye  たくさんの社会の中では 恋すること 戸惑いになる 心ゆるす?危なすぎる賭けと言われて  君を愛し 愛されるのが 不安になった時もあるけれど それは僕が 自分の目を閉じていたから  僕はずっと誰か探していた 信じられる人が誰か 探していた  この愛で 君を奪い この愛で 見つめたら 僕ら二人さよならの言葉はいらない Never Say Goodbye  僕はずっと誰か探していた 信じられる人が誰か 探していた  あの時の 胸の痛みや あの時の 二人を 僕はいつも忘れない 離さない そうさ Never Say Goodbye  この愛で 君を奪い この愛で 見つめたら 僕ら二人さよならの言葉はいらない Never Say Goodbye  心閉ざし 生きていく中で 自分守る壁を築いてた 傷つくことを 恐れながら日々を過ごしている  そんな頃の君との出会いで 僕の中で何かが変わった 不思議な程に 強くなれた そんな気がした
FACE to FACEKATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳武部聡志ため息が耳元でかすめる あどけない寝顔 温もりの中 抱き寄せた 細い腕がからむ まるで違う君さ  重ね合わせた唇も 汗でにじむ肌の艶も 誰も知らずに二人きり これで夢の中へ We're going on!  My Love Only You いつもそばで 君の事を愛してるよ だから Face to Face そして深く Feelin 瞳閉じて そのまま 今二人は波の上で  眼差しで誘う様に迫る とびきりの笑顔 得意の仕草 求め合う 何もかも忘れて 鼓動だけが弾む  触れ合う程に感じてる まるで息が詰まる思い 君の愛を奪わなけりゃ 僕の気持ちは Burnin up my soul  My Love Only You 今夜僕の 愛で君を眠らせよう だから Face to Face そして深く Feelin 夜が明ける時まで 君と僕は逃げられない  Oh just my love only you いつもそばで 君の事を愛してるよ だから Face to Face そして深く Feelin 瞳閉じて そのまま 今二人は波の上で 君と僕は逃げられない
BREAK OUT ~輝ける日々へ~KATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳武部聡志Break out 今からすぐに 歩き始めるのさ Break out 輝ける日々 遠くはない  廻りを見渡して 君に何が見える 堅い壁が行く手を閉ざしてないか  You wanna break out? You wanna break out?  生まれ変わるその時 もうすぐやってくる 世界中が大きく変われる日が  You wanna break out? We're gonna break out! You wanna break out? We're gonna break out!  Break out! 今からすぐに 歩き始めるのさ Break out! 君の全てが 輝き出す  心の中にある愛を失くしたなら 欲望が彼等の光り奪う  You wanna break out? We're gonna break out! You wanna break out? We're gonna break out!  Break out 大きな闇が 世界中吹き込み Break out 悲しみの色 染まる前に Break out あらゆる国の 一人一人が今 Break out 探しに行こう 明日へのドア  君が胸に響く声聞くなら 新しい世界に出逢えるのさ  Break out いつでも君を 見つめる人がいる Break out 心動かす 勇気出して  Break out 生命ある物 同じ歌を歌う Break out 君も歌えば 輝き出す  Break out 今からすぐに 歩き始めるのさ Break out 輝ける日々 遠くはない
BLOWINGKATSUMIKATSUMI渡辺克巳石川洋武部聡志風の流れは恋も 幻に変えてゆく 突然に浮かんでは消えてく あの虹のよう  沢山の時間を懸けながら見つけてく 秘密の喜び待ってる ドアの前を いつも知らない間に愛は訪れてくる 心の隙間を埋めたい その瞬間  いつでも胸の中を迷わせる 名前のない気持ちと戦う  風の流れはいつも 気づかずに入り込み 胸の中輝かせて見ては 微笑んでいる 風の流れをいつも 掴めそうで できなくて どこまでも君を追いかけてた あの日のように  愛し合う事には 何か犠牲になると 君がつぶやく一言で冷めた気分  いつかは選ぶ時がやって来る 身を委ねる流れのひとすじ  風の流れはいつも 人生を変えてゆく 願いと望みの狭間の中 夢は巡り逢える 風の流れは恋も 幻に変えてゆくよ こわれるほど強く抱きしめた あの日のように 恋しい君は  誰の為に優しく 何の為に厳しく 大切にしていけばいいのは この気持ちだけ  風の流れはいつも 人生を変えてゆく 願いと望みの狭間の中 夢は出会える 風の流れは恋も 幻に変えてゆくよ こわれるほど強く抱きしめた あの日のように 恋しい君は
僕にできる愛KATSUMIKATSUMI長野翔渡辺克巳武部聡志君の小さなため息 放物線を描いた部屋 情熱さえあれば 夢がかなうそう言っていた君が疲れてる 僕にできる愛 何も言わないで ただ涙を背中で受け止めているよ 大声で泣いたって君は弱くない  受話器の向こうラジオが 聞こえないから来たんだすぐ ずっと気づいていた 強気な君がこの僕の事を求めてる合図 僕にできる愛 約束破るよ その夢がかなうまで逢わないはずでも 君らしくなれるなら僕がそばにいる  心の中で君の名前をくりかえし叫ぶよ 受け止めてやる 確かめてやる 永遠に  僕にできる愛 何も迷わない 今胸につのる愛 言葉にならない 僕にできる愛 何も言わないで ただ涙を背中で受け止めているよ
Mind GameKATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳・石川洋武部聡志果てしない路を 走り出している 一人きりなのか それも分からない 途中で誰かが 加わる事もある それが正しいか 僕は分からない  いつでも解けないまま Mind game Is this life? どこに流れてゆく mind game  君の行き先は? あてはあるんだろう? 混乱の中で サインを見つけて 頭を渦巻く 得体の知れない アンテナがどこか 何かを捜して  いつでも終わりのない Mind game Is this life? 廻り続けるのか Oh mind game  Open your eyes まやかしと幻だけ Touch my soul 誰かに操られてる Open your eyes 顔が見えないのは何故 Touch my soul 運命の丘は遠く  いつでも終わりのない Mind game Is this life? 廻り続けるのか Oh mind game  果てしない路を 走り出している 一人きりなのか それも分からない  新しいページを開いて 新しい次元の扉を開けるまで  いつでも解けないまま Mind game Is this life? どこに流れてゆく Oh mind game いつでも終わりのない Mind game Is this life? 廻り続けるのか Oh mind game
もう二度と戻れないKATSUMIKATSUMI渡辺克己石川洋武部聡志幼い頃抱いた想いは今も この胸の中騒がせている 思い通りの願いが叶うなら こんな苛立ち感じないけど 喜びの代わりに 流してた涙も 今は隠しながら別の顔見せて笑う Wow もう二度と戻れない あの頃の僕には 流れる速さに ただ溺れてしまっている Wow もう二度と戻れない 悲しみの中でも どこかに幸福を見つけてたあの頃には  目に見えない物や掴めない物 だからここにはない訳じゃない 心の中何も動かないから 通り過ぎてく それは空しい 狭い空に架かるあの虹の向こうに 誰が待っているのか 思いめぐらせたあの日 Wow   もう二度と戻れない あの頃の僕には 決してくじけない 熱い気持ち握りしめて Wow もう二度と戻れない それでもいつの日か たどり着けるなら もう少しだけ進もう  もう二度と戻れない あの頃の僕には 決してくじけない 熱い気持ち握りしめて Wow もう二度と戻れない それでもいつの日か たどり着けるなら もう少しだけ進もう たどりつけるはず 二度とは戻らない
Running OutKATSUMIKATSUMI渡辺克巳高見沢俊彦武部聡志遠く広がる境界線の 向こう側 誰かが叫ぶ 信じられない出来事が今 僕らに襲いかかる  一度上げたその手は もう振り下ろさず 深い悲しみ 目の前隠せば 振り切れ  Now, Running out! 現実という嘘は もう要らない 突き抜けて行け あるがままには Too Bad!  張り詰めた空気に誰がした 人々は望んでいない 微睡みの中で知らぬ振りが 僕らの明日を失くす  いつしか目で見ること 慣れ過ぎれしまう 涙が乾くその時 来る前に気づけば  Now, Running out! 君が求めてる物 最後の日に 埋もれてゆく だから迷わず Go on! 決して離さず Hang on!  赤い空がいつかは 嵐を呼び込む  Now, Running out! 君が求めてる物 最後の日に 埋もれてゆく Now, Running out! 現実という嘘は もう要らない 突き抜けて行け あるがままには Too Bad! だから迷わず 決して離さず Hang on!
RomantinoKATSUMIKATSUMI渡辺克巳渡辺克巳武部聡志いつもイカした気分 全てが satisfied 俺の思い通りに今宵は you & me 堕ちることない不夜城 ふたりですり抜けて 月の光浴びながら君と踊ろう  We make love tonight 甘い時間は You get all of me 夢のよう  Romantino 恋を操るなら この俺に 任せてくれ  うわべだけの愛なんてお呼びじゃないぜ Baby 言葉より熱い気持ち見せて欲しいよ 愛という君の心 もう一度揺らそう それがいつだって俺の役目だから  We make love tonight 甘い時間は You get all of me 夢のよう  Romantino 恋を操るなら この俺に 任せてくれ  いつもイカした気分 全てが satisfied 君の思い通りに今宵は you & me 俺といるだけで君がほら輝き出す それがいつだって俺の役目だから I love you, my lover I love you. You make me satisfied
やさしさに包まれたなら小川彩&奥田いろは(乃木坂46)小川彩&奥田いろは(乃木坂46)荒井由実荒井由実武部聡志小さい頃は神さまがいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持で目覚めた朝は おとなになっても 奇蹟はおこるよ  カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  小さい頃は神さまがいて 毎日愛を届けてくれた 心の奥にしまい忘れた 大切な箱 ひらくときは今  雨上がりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ  カーテンを開いて 静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ
1%の光岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志嘘ついてまで 夢見たくなかった 世渡り上手にはなれない  “笑っておけば すむこと”が 僕にはちょっと難しかったんだ  もう一度 始めることは 簡単じゃないこと わかっていたけど  昼下がり公園で 僕はひとり赤いベンチで 次の場所 見つからず 時間だけが過ぎる この夢は終わってしまうのかな 今日も神は 味方してくれない でもここに あきらめたくない気持ち まだあるのさ  築いたものを 捨ててしまうと もったいないと 皆言うのさ  どんなにいい肩書きでも 自分をごまかしてまでいたくない  すれ違う交差点で 黄昏の帰り道で 心 100 としたなら 99 が不安さ 今日も神は 味方してくれない 明日こそは 味方してくれるかな 僕が願う”幸せの場所” あきらめず 見つけるのさ  初めてのつらさじゃないさ 何度も乗り越えてきたんだ 誰も振り向かない街の隅で 僕は願い続ける 今日も神は味方してくれない 明日こそは味方してくれるかな くじけそうでも1%の光 あきらめず見つけるのさ
いつかきっと岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志鳴らせ!jingle! jangle! この胸に 鳴り止まない思い抱き give me a chance! いつかきっと Beautiful day!  世界中 そっぽ向いても 独りぼっちになっても 君を好きな気持ち 変わらない  まだ明日が 見えなくたって 今日も失敗したって 君がいれば 頑張っていける  涙キラリ 夜空キラリ 揺れる思い 集めて 星に願いを… もう一度 自分を信じたいのさ  鳴らせ!jingle! jangle! この胸に 鳴り止まない思い抱き give me a chance! いつかきっと Beautiful day!  「大丈夫!」って 君が笑う その笑顔 抱きしめ 曇り空も 勇気に変えるよ  風がフワリ 心フワリ 熱い思い 集めて 単純なのさ 君の一言で 奇跡 起こせそう  鳴らせ!jingle! jangle! この胸に 鳴り止まない思い抱き give me a chance! いつかきっと Beautiful day!  目指せ!jingle! jangle! この空に 広げた未来の地図で give me a chance! いつかきっと Beautiful day!  鳴らせ!jingle! jangle! この胸に 鳴り止まない思い抱き give me a chance! いつかきっと Beautiful day!  目指せ!jingle! jangle! この空に 広げた未来の地図で give me a chance! いつかきっと Beautiful day!  君と Beautiful day! いつか Beautiful day!  君と Beautiful day!
いつも二人で岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志Shalala… Shalala… いつも二人でね。  それは 予想外の展開だったの いとをかし 突然 空から隕石が落ちたよな それは 究極の選択だったの ありえない タイプじゃなかったし まさか恋人なんて  今となれば 笑い話だね  Shalala… いつのまにか あなたに恋をしていた そばにいるのが普通になって いなきゃ困る存在になって Shalala… 気づけば側で あなたが笑っていた 出会ったのは 偶然なんかじゃない そんな気がしてるの  3秒以上は見つめないでよねっ 倒れるから 変化球ばかりで完全にあなたのペース  今までの恋とは違うの  Shalala… 待ち合わせは いつもの高架下で 「やぁ、奇遇だね」なんて 今日もふざけてくるあなたがスキ Shalala… いつも二人で笑いあえたらいいね 始まったばかりだけど 長くいるような 不思議な気持ち  Shalala… いつも二人で 手を繋いでいたいね まだ出会えてなかった日々も 抱きしめて歩いていこう Shalala… いつも二人で 笑いあえたらいいね 出会ったのは 偶然なんかじゃない そんな気がしてるの  Shalala… いつも二人で  Shalala… 手を繋いで  Shalala… いつも二人で  Shalala… 歩いていこう  Shalala… ずっと二人でね
美しき人岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志汗で濡れたユニフォーム 成し遂げようとする視線 洗剤で荒れた母の手 何より美しい  どんな時代でも 忘れないで 無邪気な子供のように  泥だらけになっていこう 時には矛盾もあるけど 熱き想い 胸に秘め 想いのまま 翔くがいい  席を譲る小学生 おばあさんの「ありがとう」 少し形の悪いコロッケ 何よりあたたかい  どんな時代でも 愛はあふれている 君のそばにも  悔し涙もあるだろう 時には迷いもするけど 熱き想い 貫く強さは 綺麗な服や 宝石も勝てない  泥だらけになっていこう 時には矛盾もあるけど 熱き想い 胸に秘め 想いのまま 君は君のままで  いくつになっても 笑われても 無邪気な子供のように 泥だらけになっていこう 想いのまま 翔たくがいい 想いのまま 君は君のままで  早朝の新聞配達 道路工事のおじさん 畑を耕すゴツゴツした手 何より美しき人
かけがえない人よ岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志明日も あなたが 幸せって思えますように かけがえない人よ 昨日よりも 愛おしく思っているよ  いっぱい涙しよう いっぱい喧嘩しよう 隠し事はやめようね ちゃんとね 言葉にしよう ちゃんとね 謝ろう 逃げることもやめようね  平凡な毎日を 素晴らしい毎日にできる工夫 今日も一緒に 見つけてみようか  いつか あなたが 懐かしく思う時を 私 どれくらい 残してあげることができるだろう 明日も あなたが 幸せって思えますように かけがえない人よ 昨日よりも 愛おしく思っているよ  沈んだ表情(かお)に「うた」を ケガには「おまじない」を 頑張った勇気に「やさしいhugを」 あなたに「I love you」を  いつか あなたが 迷って立ち止まったとき 勇気となる思い出 誰より多く 残してあげたい  どんなにあなたが つらく 悲しいときも かけがえない人よ あなたのそばで そばで見守っているから  私がいなくても たとえば いなくなっても 「自分らしさ」忘れないで
君が涙岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志またひとつ 季節は通り過ぎて 花が咲く こんなにも綺麗な時の中で 君が涙  かけたい言葉はたくさん でもそれを口にしたら 私まで泣きそうだった  苦しい時こそ そばにいてあげれたら… 力になれない自分が 今日も悔しい  夜が明け 朝焼けに照らされて 君を想う 昨日より 元気になっているかな… 胸は痛いまま  “見られたくなかった涙” そんな気がしたから 私はこのまま このままでいるね  何も変わらない日々から逃げずにいよう “今”を続けたその先に 未来があるから  いない時も 君が寝てる時も 気にしてるよ 想いよ…力に エールよ…届いて  何も変わらない日々から逃げずにいよう 少し元気のない君の背中越しに 未来が見える いつの日か 微笑んで…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
summer day岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志風に吹かれながら 走って行く high-way ほろ苦い思い出を乗せて 好きになったことも あなたに出会えたことも 忘れないと決めた summer day  湾岸線 左カーブを曲がれば 大きな観覧車 右ウィンカー点滅 空港方面へ  行き先は 二人でよく行った海 “失恋肝試し” 吹っ切れた私に会いに行きたいの  風に吹かれながら 走って行く high-way ほろ苦い思い出を乗せて あなたがいなくても 一人で行けるのよ もう泣いたりしない summer day  忘れようって 何度も一人でもがいた 嫌いになれなかった 大好きだったことに変わりはないから  アクセル踏み込んで 海のトンネルくぐった 泣き虫は通り過ぎたみたい 好きになったことも あなたに出会えたことも 忘れないと決めた 風に吹かれながら  走って行く high-way ほろ苦い思い出を乗せて 好きになったことも あなたに出会えたことも 忘れないと決めた summer day  FM ボリューム上げて 窓開けて 大声で歌った  思い出にするには もう少しかかるけれど 泣き虫は通り過ぎたから 風に吹かれながら 走って行く high-way きっと新しい何かが待ってる
岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志open your eyes その瞳に宿る木漏れ日が high and high 絶えないように 歌い続けよう  目が覚めて 空ろな現実が あなたを 待っていても ひるまないでいて  儚き日々でも 見上げた空には 輝く太陽 いつも変わらず 照らしてくれているから 傷ついて 失って それでも譲れないものがあるなら 歩き始めよう 泣きながら ぼくらは生まれてきた  open your mind その心に宿る木漏れ日を Please don't miss it 見失わず 歌い続けよう  いつから 守ることを覚えた? 何も生まれない日々を 求めてないでしょう…  儚き日々でも 夜空に輝く幾千の星たち 涙の夜も 照らしてくれているから ゆっくり歩けばいい あなたが願う未来があるのなら 見つけに行こう あなたの歩幅で その未来を  儚き日々でも 見上げた空には 輝く太陽 いつも変わらず 照らしてくれているから ゆっくり 歩けばいい あなたが願う未来があるのなら 見つけに行こう 泣きながら ぼくらは生まれたんだ
手紙岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志たとえばね、あなたとわたし 出会ってなかったら どんな日々を送っていただろうね  平凡でも ただ穏やかに 過ぎてゆく毎日を 愛おしいと思えるのは そばにいてくれるから  永遠なんて ないけど 明日も あさってもずっと ふたり一緒にいれたなら こんな幸せないと思うの  あたりまえの優しさに 慣れてしまわないように 失ってから気づかないように  “いてくれてありがとう”  「愛してる」って 今さら 恥ずかしくて言えないけど  もしもあなたがいなくなったら… 考えただけで 泣けてくる  公園に黄色い花がたくさん咲いていたよ 教えてあげたいと思った どんな小さな事も  今日も明日も ずっとあなたに 笑って居てほしい
泣かないで岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志「泣かないで」 あなたの声を ずっと聴いていたかったよ 激しく降るこの雨に すべてを流してしまいたい…  好きなのに 心の距離 埋められず 掛け違えたボタンは サヨナラを選んでいた  今だけでも 嘘が上手になりたいよ  「泣かないで」 あなたの声が 体中響いて離れない 悲しくて泣いてるんじゃない あなたが恋しくて 泣いてる  冗談っぽく「もう会えなくなるね」なんて がまんしてた想いが 止めどなく溢れ出すの  今だけでいいから 抱きしめてほしいよ  泣かないで 弱い自分を あなたには見られたくない 激しく降るこの雨に すべてを流してしまいたい…  泣かないで もう泣かないで サヨナラ ちゃんと言わなきゃ 最後まで優しいあなたに 笑ってサヨナラしなくちゃ  「泣かないで。もう泣かないで」 その声を聴いていたかったよ 悲しくて泣いてるんじゃない あなたが恋しくて 泣いてる  あなたが恋しくて 泣いてる
Who is in love?GOLD LYLIC岡本真夜GOLD LYLIC岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志“好き”という言葉を 口にしたなら 今の二人 壊れてしまいそう I don't wanna lose you  こうしてお茶したり ふざけて笑ったり… お願い 今だけ私のこと 見つめてほしいよ  あなたを想う気持ちを隠すため 嘘ついてしまう自分が悲しい  おさえきれない この想い 届きそうで 届かない二人の距離 伝えられない想いなら Tell me Please tell me 教えて Who is in love?  はずむ会話の途中 鳴り響く ケイタイ 番号見て 席をはずす この瞬間が 一番つらい  電源 切ってくれるほど ここに あなたはいない お願い 今だけ彼女のこと 忘れてほしいよ  「もう 会わない」と言ったら どう答える? そんな勇気はないけど 知りたい  夢の中まで 追いかけてる 待ち続けても 叶わない恋なのかな 1日会えない それだけで こんなに こんなに胸が苦しいなんて…  もう戻れない この想い 友達のまま いられればよかった  おさえきれない この想い 届きそうで 届かない二人の距離 伝えられない想いなら Tell me Please tell me 教えて… 教えて… Who is in love?
星になるまで岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志つれづれなる涙星になるまで 好きでいてもいいよね?  よく通ったこのcafe 1番奥 この席で 半年ぶりかな あなたは もう来ないけど  無理矢理恋をしたり それでもあなたを思う気持ちに 変わりはなかった  つれづれなる涙星になるまで 好きでいてもいいよね? つれづれなる夜を いくつも越えて いつしか花を そして恋を  噂であなたが頑張ってるって 聞いたんだ よく語っていた夢 叶うように願ってる  サヨナラしてからずっと うつむいてばかりいたけど 頑張らなきゃね 負けないくらいに  忘れられない思い出ってあるよね もう叶わない恋でも つれづれなる夜を いくつも越えて いつしか花を そして夢を  このcafeの前あなたが通る時 思い出してくれるかな ふたりで過ごしたかけがえのない時間 ほんの一瞬でもひとときでも  つれづれなる涙星になるまで 好きでいてもいいよね? つれづれなる夜を いくつも越えて いつしか花を いつしか恋を  もうあなたに会えないかもしれないけど 忘れられない思い出ってあるから つれづれなる夜を いくつも越えて いつしか花を 空に夢を
僕らのmerry-go-round岡本真夜岡本真夜岡本真夜岡本真夜武部聡志地球は回る 夢と希望 乗せて 両手広げて 空に顔を上げて 星が見えるでしょ 風を感じるでしょ ほ ら い つ で も 君 の た め に 回 る merry-go-round かっこ悪くても 楽しけりゃいいのさっ wakuwaku してたいね 君に幸あれ!  今日も塞ぎ込んだ顔をして もったいないよね 悲しいこと数えてみたり いい加減もう疲れるでしょ?  不器用でいい 僕らは臆病だったり 寂しがったり まったく困った生き物  地球は回る 今日も夢を乗せて 勇気出して 空に顔を上げて 星が見えるでしょ 風を感じるでしょ ほ ら い つ で も 君 の た め に 回 る merry-go-round かっこ悪くても 楽しけりゃいいのさっ wakuwaku してたいね  待っているだけの人生なんて つまんないよね 誰かに決められる道も おもしろくはないでしょ?  不器用なりに 少しずつ重ねていこう 「これでいい」じゃなく 「これがいい!」って言えるように!  悲しまなくてもいいよ あせんなくてもいいよ 君には君のタイミングがあるから 人は人で 自分は自分で 比べる必要も ホントはないから 少しかっこ悪くても 笑っていたいよね dokidoki する気持ち ねぇ忘れないで  地球は回る 夢と希望を乗せて 両手広げて空に顔を上げて 旅は続いてゆく 自分探しの旅 きっと終わることなく永遠に続く  今日も夢を見よう 笑われるくらいの大きな夢を それは自由なのさ 楽しけりゃいいのさっ ほ ら い つ で も 君 の た め に 回 る merry-go-round かっこ悪くても 笑ってたいのさっ wakuwaku してたいね
風になる大原櫻子大原櫻子つじあやのつじあやの武部聡志忘れていた目を閉じて 取り戻せ恋のうた 青空に隠れている 手を伸ばしてもう一度  忘れないですぐそばに僕がいるいつの日も 星空を眺めている 一人きりの夜明けも  たった一つの心 悲しみに暮れないで 君のためいきなんて 春風に変えてやる  陽のあたる坂道を 自転車で駆けのぼる 君と失くした想い出乗せて行くよ  ラララララ 口ずさむ くちびるを染めて行く 君と見つけた幸せ 花のように  忘れていた窓開けて 走り出せ恋のうた 青空に託している 手をかざしてもう一度  忘れないよすぐそばに 君がいるいつの日も 星空に輝いてる 涙揺れる明日も  たった一つの言葉 この胸に抱きしめて 君のため僕は今 春風に吹かれてる  陽のあたる坂道を 自転車で駆けのぼる 君と誓った約束乗せて行くよ  ラララララ 口ずさむ くちびるを染めて行く 君と出会えた幸せ祈るように  陽のあたる坂道を 自転車で駆けのぼる 君と誓った約束乗せて行くよ  ラララララ 口ずさむ くちびるを染めて行く 君と出会えた幸せ祈るように  君と出会えた幸せ祈るように
上を向いて歩こう大野雄大&花村想太(Da-iCE)大野雄大&花村想太(Da-iCE)永六輔中村八大武部聡志上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぽっちの夜  上を向いて歩こう にじんだ星をかぞえて 思い出す 夏の日 一人ぽっちの夜  幸せは雲の上に 幸せは空の上に  上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら 歩く 一人ぽっちの夜  思い出す 秋の日 一人ぽっちの夜  悲しみは星のかげに 悲しみは月のかげに  上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 泣きながら 歩く 一人ぽっちの夜 一人ぽっちの夜
愛のうた大黒摩季大黒摩季大黒摩季大黒摩季武部聡志こんなキレイな星の下で 何を迷ってるの僕らは  ちょっと微笑んで抱き合ったなら 優しくなれるというのに  すれ違ったり 傷つけあったり 遠回りしてたね 考え過ぎて言葉じゃうまく 伝えられないから  今夜は  ルルル~ ルルル~  君と僕をつなぐ愛のうた  ルルル~ ルルル~  歌ってひとつになろう  そっと覗いたレンズの向こうで はにかみながら笑う君は  こんな時代の曲がり角で いったい何を見つめているの?  悲しいことを 届かないものを 知り過ぎてしまっただけ すべてはそうだよ 幸せのための 前奏なんだから  これからは  ルルル~ ルルル~  夢見る僕らの Yes 愛のうた  ルルル~ ルルル~  口ずさみ歩いて行こう  今夜は  ルルル~ ルルル~  君と僕をつなぐ愛のうた  ルルル~ ルルル~  歌ってひとつになろう  ルルル~ ルルル~  夢見る僕らの Yes 愛のうた  ルルル~ ルルル~  口ずさみ歩いて行こう  ルルル~ ルルル~  君と僕をつなぐ愛のうた  ルルル~ ルルル~  歌ってひとつになろう
いとしいひとへ~Merry Christmas~大黒摩季大黒摩季大黒摩季大黒摩季武部聡志みんな急いでどこへ行くのだろう 煌めく師走のSquere 優しい君はきっと 微笑みを届けに 忙しくしてるだろう  出会っても 恋にならないんだ 無邪気な笑顔 眩しい思い出 時の風に吹かれ 遠のいて行くのに  いとしいひとは 愛してはいけないひと 胸に秘めた願いの星屑 雲間にそっと瞬く 君の夜空に届きますように ~Merry Christmas~  夢叶えた僕で 同じ世界にいたら 結ばれてただろうか 悲しい現実を運命と呼び 本気であきらめようとしたけど  もう一度 会いたいと叫ぶんだ 遥かな夕陽が 朧げな月が 僕らを繋いだ海が  いとしいひとへ 弾けながら続く波線 にじむ街の灯をかき分けるように まっすぐに伸びて行く 輝きながら まためぐり逢えるように ~Silent Christmas~  いとしいひとは 愛してはいけないひと 胸に秘めた願いの星屑 雲間にそっと瞬く 君の夜空に届きますように ~Merry Christmas~  いとしいひとへ 届きますように ~Merry Christmas~
海でも行こうか大黒摩季大黒摩季大黒摩季大黒摩季武部聡志久しぶりよね どう 元気にしてた? 私は相変わらず  そう… あなたも… そう… ひとり…  美味しいものでも食べて 海でも行こうか デート気分で  そんなキツイ顔してたかしら? 思い出の風に吹かれて 楽しみましょう  sha lalala~ lalala~ あなたを愛してよかった いろんな私にも出会えたり やりたいことも見つけられたり いいきっかけだった  時って sha lalala~ lalala~ 終わりってステキなものね
コレデイイノ?!大黒摩季大黒摩季大黒摩季大黒摩季武部聡志ハワイ行こう!って スケ空けとけ~って 水着買ったのに… そりゃないゼ☆OH MY ダーリン…  今夜はラブリー ワインは一層 Melty TAXI で爆睡… そりゃないゼ☆OH MY ダーリン…  愛してる 今でも恋してる そばにいて 尚更 寂しいよ  これでいいの? コレデイイノ! これでいいの?! コレデイイノ!!  ひとりぼっち ふたりになって 楽になりそうで… マジきついゼ☆OH MY ダーリン…  白いおウチ やんちゃで可愛い BABY 理想はあるけど… マジきついゼ☆OH MY ダーリン…  夢見てる いつでも 胸の奥 手を取って いつの日か 叶えよう  これでいいの? コレデイイノ! これでいいの?! コレデイイノ!! 愛してる 今でも恋してる そばにいて 尚更 寂しいよ これでいいの? コレデイイノ! これでいいの?! コレデイイノ!! 夢見てる いつでも 胸の奥 手を取って いつの日か 叶えよう これでいいの? コレデイイノ! これでいいの?! コレデイイノ!!  これでいいの?? コレデイイノ!! これでいいの?!?! コレデイイノ!!!!!
最後のプレゼント大黒摩季大黒摩季大黒摩季大黒摩季武部聡志心が許していても体が認めていない 半端な気持ちで受け止める  誠実な罪滅ぼし 輝きなくした笑顔 ごめんね そんな疲れさせて  もう一度抱きしめて あなたを冷たく捨てよう 新しい恋人と卑怯なラストシーン 演じるから  二度とやり直せないほど深く私を憎んで さよならを決して言えないあなたへ 最後のプレゼント  これが俺の生き方と 居直るあなただったから 何でも言えたけど今は言えなくて  好きな人を自分の手で 苦しめる日々よりは ひとり寂しい方がいい  何もかも越えられる あなたを信じて生きてく そう決めた日はまだ本当の望み知らなくて 強がって  最高のパートナーと誉められてもどこか悲しい ささやかなぬくもりに安らぐ ただの女だったの  もう一度抱きしめて あなたを冷たく捨てよう 新しい恋人と卑怯なラストシーン 演じるから  二度とやり直せないほど深く私を憎んで さよならを決して言えないあなたへ 最後のプレゼント
birdcage大黒摩季大黒摩季Ohguro MakiOhguro Maki武部聡志揺れる sunburst 枝垂れ葉の shade 廻る季節の silhouette あなたの愛に飼い馴らされた カナリアは歌う  永遠のlove song 優しい scat 無垢な lullaby 自由な大空をあなたごしに見つめながら  真夏の神風が birdcage 吹き倒して ふいて聞いた扉押して 夢中で羽搏いて行く  夢  与えられるこの幸せを守って生きて行く 衰え行く情熱の翼 たぶんこらが最後の chance  飛ばない訳どれだけ愛のせいにしただろう 半端な締めは joke ひとつにもならない  窓辺にたたずめば birdcage 温かくて きっかけを待ちわびていつしか 希望をすり減らしていたの  ずっと  気づかずに求め続けてたものは 愛そのものじゃなくて 愛されてる手触りと 愛している胸の高鳴り  真夏の神風が birdcage 吹き倒して ふいて聞いた扉押して 夢中で羽搏いて行く  全身でぶつかって birdcage 揺り動かして 重い扉を聞いたなら 一心に飛び立ちのよ  今
River大黒摩季大黒摩季大黒摩季大黒摩季武部聡志生まれた街のまん中 君の窓の左側 悲しみを流しに行く  River 海へ帰ろう River 僕へ帰ろう  ちぎれた地図 張り合わせ 銀のコインで夢合わせ ありったけの愛集め  River この橋の向こう River 迎えに行こう  幻の泉を見てみたくて 急流を遡った 冷たさを増す水を掻き 岩礁にしがみついては 身を守ることに必死で 君を忘れた  凍える希望さすって 濡れた後悔かついで 流れ着いた岸辺には  River 花が咲いてた River アイリスの華  悠(はる)かな愛に気づいた 痴(おろ)かな誇りも捨てた 裸の僕で逢いたい  River 海へ帰ろう River 僕へ帰ろう River 君へ帰ろう
好きで恵莉花恵莉花Minako KawaeTatsuro Mashiko武部聡志いつか来た川沿いの道 今ひとり歩いてる 前を行くぶっきらぼうな 背中を見つめてた  ふいにカメラ向けるから 心あふれそうで いつもうまく笑えない 私おぼえていますか  好きで、あなたが好きで 駆け抜けた青い季節が遠くに揺れる いちばん、いちばん綺麗な私をね あなたにだけは見せたかったの 抱きしめてほしかったの  幸せなうわさを聞いた もう胸は疼かない そのことがほんの少しね さびしい九月です  もしあのとき言えたなら ここにいないのかな 負けたのは誰でもない 自分の弱さのせいね  好きで、あなたが好きで 焼きつけたチェックの影がまぶたに残る いちばん、いちばん素直な私なら 友達にさえなれなかったの 嘘ばかりついていたの  今だからわかるなんて 大人のふりしても 今もうまく笑えない 私ころんでばかりよ  好きで、あなたが好きで 駆け抜けた青い季節が遠くに揺れる いちばん、いちばん綺麗な私をね あなたにだけは見せたかったの ただそばにいたかったの 風に告げるわ もう届かない…さよなら
なつかしかなし恵莉花恵莉花Minako KawaeTatsuro Mashiko武部聡志なつかしかなし 夏の向こうに 浮かぶ面影は 大きな手のひら アイスキャンディー 握りしめては 笑った帰り道  どこにも行かないでって胸の中 水溜まり 涙こらえた  もう会えない人を 胸に描くため きっとひとは心与えられたの 青空の下 そっと呼ぶから どうかそこにいてね  なつかしかなし その手をほどき がむしゃら坂道 振り返りもせず 帰れる場所があるってことに 甘えた夢見鶏  私どっちに進めばいいかな あなたの声がききたい  ひとりじゃないことに いつか気づくため きっと人は孤独与えられたの 青空の下 膝を抱えて あの日震えていた  であい わかれ くるしみ でも今は 誰かのために笑える  変わってく町が明日はあの子の 忘れられないふるさとになるのなら 青空の下 いまを抱きしめ 一歩ふみだせるよ  もう会えない人を 胸に描くため きっとひとは心与えられたの 青空の下 そっと呼ぶから どうかそこにいてね 愛をくれたひとよ
すなおUruUruUruUru武部聡志茜色に染まった この街は余計に綺麗で 心の中にしまってた 弱虫が動き出しそうだよ  足を止めず歩く この道はやたらと長くて 心に決めたあの思いさえも 消えてしまいそうで怖くなるよ  おぼろげな顔が映りこんだ 何一つ見えて来ないけれど “悪いことばかりではなかった”と それくらいで十分だよね  明日私が泣いていたとしたら 「そんな日もあるよ」と今ここで言っておこう 浮かび上がってはまた薄れていく そんな儚いものだったとしても  躓いて転んだ その拍子に声をあげて泣いた 我慢する事なんて 昔から得意だったはずなのに  放り投げた強気な言葉たちが この姿に舞い戻ってきて 痛いくらいにこだましている もう一度私を奮い立たせるよ  明日私が今日誓った事を 簡単に破ってしまった時は 何でダメなんだろう どうしてできないんだろうって 自分を責めるんだろうな でもまた同じ事を誓うんだろうな それが私なんだろうな  すなおに泣いて すなおに笑って すなおにはしゃいで すなおに羨んで すなおに怒って すなおに挫けて そうやって 思うまま感じるまま  明日私が笑っていたとしたら 「嬉しいね」「良かったね」って今ここで言っておこう 泣いて笑って 笑って泣いてまた笑って それくらいでちょうどいいや
Simple Life宇都美慶子宇都美慶子宇都美慶子宇都美慶子武部聡志空を高く舞う鳥のように 水中を泳ぐ魚のように 野原を駆ける風のように 今日も登る 太陽のように  心の中で輝いて 青空美しく 広がってゆくわ  しあわせって 何だろう 今 あなたが ここにいる それだけで ただそれだけでいい Simple life  夢を語る子供のように 海沿いを走る仔犬のように 仔ゾウを守る母ゾウのように 未来(あす)をつくる今のように  みんな地球(ここ)で生きている 歩き出せない つらい日あるけれど  優しさって 何だろう 今 あなたを想うこと それだけで ただそれだけでいい Simple life  花が咲くのはね 耐え抜いた大地だけ あなたがみんなをしあわせにしてる  しあわせって 何だろう 今 あなたが ここにいる それだけで ただそれだけでいい Simple life
ピースサイン宇都美慶子宇都美慶子宇都美慶子川江美奈子武部聡志夕暮れせまる街に 大きな虹がふたつ浮かんだ 希望が彼方にあふれ 2度目の夏が過ぎた頃  「いくつ!?」と聞かれるようになったね 親指なんども押さえたりして  言葉にするには 時間がかかるね でもコミュニケーションとろうとして 前向きだよね つながること それがあなたの あなたなりのピースサイン  まっ白な心は いつもゆらゆら揺れ動いて 嘘がない世界には 天使と悪魔が入れかわる  「泣いた!!」と思ったら笑って おもわず吹き出すオーバーリアクション  小悪魔みたいね 2歳のあなたは でもわるぎない透明さはだれも 傷つけないよ つながりたい 願いあなたの あなただけのピースサイン  あまり過ぎる幸せをくれる それは 私だけのスペシャルじゃないはず oh-  言葉にするには 時間がかかるね でも笑顔と一緒に送信してる 前向きだよね つながること それがあなたの あなたなりのピースサイン
SAYONARA宇都宮隆宇都宮隆小室みつ子石井恭史武部聡志爪に浮かんだ 不確かなハピネス 心離れて 身体も離れて 古いシャツのボタンをつけかえながら 新しい恋も捜したけれど  Oh baby 見えない運命のまま 流されてく ふたり追いかけた夢の続き 果たせない  Do you remember あの日銀色の雨 振り向く君を濡らした Do you remember いつか銀色の雨 全ての夜を濡らした  数え切れない 争った日々も 背伸びしていた 若さが切ない 泣き出しそうな 悲しい瞳に 痩せすぎた頬に Kissを贈るよ  Oh baby 君を連れ出していった あの場所まで 星に導かれるまま車 走らせる  I need your love 胸にあふれてくる かけがえのない微笑み I need your love 誰を傷つけても 忘れたくない激しさ  今すぐに君に会いたい もう二度と愛することを 僕はためらわない  Oh baby 独りくじけそうな時も 眠れぬ夜も 君の力になりたい気持ち 変わらない  Do you remember あの日銀色の雨 振り向く君を濡らした Do you remember いつか銀色の雨 全ての夜を濡らした  I need your love 胸にあふれてくる かけがえのない微笑み I need your love なつかしむことより 取り戻すため生きたい  I can't say good bye Yes I need your love I can't say good bye……
Paradise Lost宇都宮隆宇都宮隆西尾佐栄子TohruSumikawa武部聡志旅の途中 月の谷間に  ユリの花が一つ咲いてる 今ひととき 白い光に  守られてる 眠ってる  遥か彼方 昔 流れた星のように きらめいては消える ただ一瞬の命 疲れ果てた心 休める場所など 地上には無いかもしれないね  子供の頃 ポケットの中  ギュッと握ったまま歩いた 宝物のように思い出  離さず連れて行くから  凍えた道の上 転がる石のように 目に留めて忘れる ただ一瞬のために どうして僕たちは生まれてきたのか どうか答えを教えて  だから僕ら旅立つよ こんな暗闇に君がいるなら そして僕は戦うよ 何度倒れてもきっと ただ果てしのない 荒野を行く君のため  だから旅を続けるよ 守り愛したいものがあるから そして僕は戦うよ 後悔は決してしない ただ果てしのない 荒野を行くどこまでも
赤鼻のトナカイ内田有紀内田有紀John MarksJohn Marks武部聡志まっかなお鼻の トナカイさんは いつも みんなの笑いもの でも その年の クリスマスの日 サンタのおじさんは いいました  くらい夜道は ピカピカの おまえの鼻が やくにたつのさ  いつもないてた トナカイさんは こよいこそはと よろこびました  まっかなお鼻の トナカイさんは いつも みんなの笑いもの でも その年の クリスマスの日 サンタのおじさんは いいました  くらい夜道は ピカピカの おまえの鼻が やくにたつのさ  いつもないてた トナカイさんは こよいこそはと よろこびました
哀しいほど片想い内田有紀内田有紀高見沢俊彦高見沢俊彦武部聡志偶然の出逢いは遠い昔に 約束された未来なのでしょう  幼いあの日は流れ星 祈れば 恋は叶うと信じていたのに  見つめるだけで 言葉はいらない  愛だけのため 涙は心にあふれてくる 言い出せない恋心 夜空を駆け登る  哀しいほど あぁ片想い  あなたに出逢って初めて知ったのよ 誰のためだけに私がいるのか  募るせつなさ 言葉にならない  幾千億の夜を越えあなたに巡り逢えた いつかはきっと 風の中 抱きしめて欲しい  哀しいほど あぁ片想い  心に絡む 赤い糸よ あなたの胸へ 導いて欲しい  愛だけのため 涙は心にあふれてくる 言い出せない恋心 夜空を駆け登る  何のために命は輝くの? 答はいつもあなたの微笑み  哀しいほど あぁ片想い 哀しいほど あぁ片想い
北風と太陽内田有紀内田有紀椎名可憐楠瀬誠志郎武部聡志「北風と太陽だね」って 私たち言われてるよ 要領がいいのは彼女 空回りばかりだよ私  気紛れなくせ 憎めないよね ほら いつも 先をこされちゃう  Yes, くやしいくらい Just, 大好きなのに 張りあうよ 意地っ張りだね Hey girl Yes, 涙の数を Just, わけあってきた いつもふたりで いつか 結婚したって 遠い街に 行っても My friend  うまくいく その秘訣をね おしえてよ 私だけに ため息は 吹いて飛ばして 欲しいもの きっとつかむから  恋も仕事も ぬかりないよね でも 淋しがり屋 ほんとうは  Yes, 泣きたいときに Just, 胸で泣きなよ 夜明けまで つき合うから Hey girl Yes, 年をとったら Just, 胸のホコリを 大掃除して そして ふたり歩いた 長い道を たどろう My friend  ああ こころはいつも そう 誰より熱い あせらずに 生きてゆこう  Yes, ハートの中を Just, 見せあえるから つらい日も ひとりじゃない Hey girl Yes, 年をとったら Just, 胸のホコリを 大掃除して そして ふたり歩いた 長い道を たどろう My friend
君が来るのを期待していたんだから内田有紀内田有紀真名杏樹斎藤英夫武部聡志Let's join us! 君が来るのを期待してたんだから 今のそれは 明日にして Hey hurry up! 早くおいでよ パーティーはこれからよ マジな世界 吹き飛ばすの  なんかすごく あり過ぎた毎日 答え見えない夜は 君と お気に入りのディスクを回しっぱなしで 騒ぎたいじゃない そうよ みんなで  あの頃とおなじ このガレージで 今年最大の奇跡 起こしたい  Let's join us! 君が来るのを期待してたんだから 元気そうな 顔見せてよ Let's going on! 何があっても パーティーを続けよう 天使たちが 目覚めるまで  こんな夜が似合う 仲間だから 久し振りでも 感じあえる  インディアンなんて 急につぶやいて それが練りあげたステップ? 笑うよね  Let's join us! 君が来るまで帰らないでいたんだから テレてないで モリあがって Get a hustle! 星はまたたき パーティーは終わらない 楽しくなきゃ 生きてるんじゃない  Let's join us! 君が来るのを期待してたんだから 元気そうな 顔見せてよ Let's going on! 何があっても パーティーを続けよう 天使たちが 目覚めるまで
Key内田有紀内田有紀真名杏樹はたけ武部聡志タイマーどうり ついたTV また おんなじ朝が来る 誰かと誰か 比べたくて 街はウズウズとしてる  ひとりに一つずつの 謎が あるのにね  らしく 私達らしく 見えない力 使うの 越えられない今日なんていらない 夢のKeyを 手に入れて  部屋のスイッチを 全部消して 日差しだけで顔 洗う  見飽きた自分が ほら 少し 新しい  高く 空にそびえたつ ビルはかなしげな 鳥かご 決められてる未来は愛せない 変わる事を 恐れずに  らしく 今も君らしく 見えない愛を使って 似てるような ため息つく すき間に 夢のKeyを差し込んで  らしく 私達らしく 見えない力 使うの 越えられない今日なんていらない 夢のKeyを 手に入れて
ずっと今夜を忘れない内田有紀内田有紀真名杏樹楠瀬誠志郎武部聡志Merry Christmas Silent night to you 肩をよせ合い そっと灯す キャンドル・ライト 忘れない ずっと  去年よりお互いに 緊張して 待ちわびていたの 今夜 ステキだよ どの顔も  Happy Christmas Holly night tonight 幼い頃の やすらかな気持ちを 取り戻せる夜  突然に 渡されたプレゼントの メッセージを読んでいると 涙 あふれそうになる  Merry Christmas Silent night to you 言えないけれど この胸の祈りが 届きますように  いつかはみんなして 過ごせなくなる 気づいているから 今のすべて 宝物なの Fu~  Merry Christmas Silent night to you 肩をよせ合い そっと灯す キャンドル・ライト 忘れない ずっと  Merry Christmas Silent night to you 言えないけれど この胸の祈りが 届きますように  届きますように  届きますように  La La La ......
Tシャツでギュッと内田有紀内田有紀真名杏樹井上慎二郎武部聡志前から欲しかった ちょっと大きめの イカすPコート 買いに来たのに 店の人が聞くの カレのですか? なんて 言えない気持ちは I miss you  会うときはいつも アリバイをつくった パパとママの目を 気にしてたから 少しだけ違う それだけで君は 悪く言われてたけど  Tシャツでギュッと 抱きしめてくれた 街には いつの間にか粉雪 なぜ冬が来るの そうめぐり逢った あの夏 思い出にするため  そばにいるだけで 言葉いらなかった 雪は踏まれると すぐ消えるけど 今も変わらない 君のままでいて 時がイジワルしても  淋しさをギュッと 抱きしめて歩く 恋した あの日を誇りにして このPコートを 着こなせる頃は 今より強くなれる きっと  遠いジングル・ベル 空に響いてる どうして どうして 二人は どうして もう帰れないの  Tシャツでギュッと 抱きしめてくれた 街には いつの間にか粉雪 なぜ冬が来るの そうめぐり逢った あの夏 思い出にするため  北風をギュッと 抱きしめて歩く 君との季節を守りながら このPコートのあざやかな赤に 負けない 笑顔になる きっと  長いホリディ 人があふれてる どこかで どこかで もう一度 どこかで
ママがサンタにキスをした内田有紀内田有紀Tommie Conner・訳詞:草野昌一Tommie Conner武部聡志それは 昨日の夜 サンタのおじさんが おもいふくろ 肩にかついで そっとお部屋に はいってきたら  ママは よりそいながら やさしく キッスして とてもうれしそうに お話してる でも そのサンタはパパ  ママは よりそいながら やさしく キッスして とてもうれしそうに お話してる でも そのサンタはパパ  とてもうれしそうに お話してる Mammy Kisses Santa Claus last night
どしゃ降りWonderland今井美樹今井美樹戸沢暢美武部聡志武部聡志スキップしてくレイン・シューズ みんな振り向く どしゃ降りWonderland  ビルも街路樹も ほら 洗われて 輝いて見える 恋をしてるせいね  いつも待たせるカフェテラスで 彼が待つのは ずぶ濡れWondergirl  いちど傘さしたけど 戻ってビニール・ハットにした 傘はひとつあればいいもの  踊るときめきはウォーター・プルーフ 水玉模様 どんな嵐だって 心の庭 濡らせはしないはず  ジーン・ケリーもヘップバーンも 恋をしていた どしゃ降りWonderland  水たまり すぎるタクシー 今 孔雀みたい はねあげた 横断歩道ひとつジャンプする  ただの幸せがウォーター・プルーフ あなたが好き そう思うだけで 憂鬱さえ はじいて消せるのね  踊るときめきはウォーター・プルーフ 水玉模様 どんな嵐だって 心の庭 濡らせはしないはず  ただの幸せがウォーター・プルーフ あなたが好き そう思うだけで 憂鬱さえ はじいて消せるのね 
ふたりでスプラッシュ今井美樹今井美樹戸沢暢美武部聡志武部聡志流星が心に落ちて あなたを愛し始めていた  その手を離さないでね もう銀河へもついてゆける  青いベールを降ろして 月が見てる砂浜 波のレースが飾った 素足 踊らせて  ふたりで人魚になりたいのよ 心をしばった糸 ほどくの 触れ合うくちびる シルクの息 We'll Make a Splash つま先がはしゃいでる  砂に埋めた過去は そのままでいいの  波立つ雫はどれも つかの間だけのダイアモンド  あなたと通る一秒 ひとつも粗末にできない  海の底より静かな 瞳 私見ていて いつか嵐に遭う時 愛を守れるわ ふたりで遠くへゆきたいのよ 並んで 未来を旅したいの 両手のぬくもり 鼓動のキス We'll Make a Splash 体中はしゃいでる  願い事を千の星屑に祈る  ふたりで人魚になりたいのよ 心をしばった糸 ほどくの 触れ合うくちびる シルクの息 We'll Make a Splash つま先がはしゃいでる  天使達も踊る 星の夜でした
君がそばにいるだけで僕はすべてを手に入れた稲垣潤一稲垣潤一秋元康MAYUMI武部聡志君がここに いてくれるだけで 心が落ちついて おだやかになれる  まるで 波の音を 聞いてるみたいに 何かが 癒されて 僕は強くなる  なぜ 人は人を 愛すのだろう? 何を夢見るのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く  悲しみとか 傷ついたことも 大きな永遠の 一部でしかない  君はどんな時も ずっと 変わらない 探していたものは すべて ここにある  なぜ 人は生まれ 死ぬのだろう? 何を求めるのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く  なぜ 人は人を 愛すのだろう? 何を夢見るのか? 今 その答えのそばを 時が過ぎて行く  今 腕の中で君は 僕の海になる
いのちの名前幾田りら幾田りら覚和歌子久石譲武部聡志青空に線を引く ひこうき雲の白さは ずっとどこまでも ずっと続いてく 明日を知ってたみたい  胸で浅く息をしてた 熱い頬 さました風も おぼえてる  未来の前にすくむ手足は 静かな声にほどかれて 叫びたいほど なつかしいのは ひとつのいのち 真夏の光 あなたの肩に 揺れてた木漏れ日  つぶれた白いボール 風が散らした花びら ふたつを浮かべて 見えない川は 歌いながら流れてく  秘密も嘘も喜びも 宇宙を生んだ神さまの 子供たち  未来の前にすくむ心が いつか名前を思い出す 叫びたいほど いとおしいのは ひとつのいのち 帰りつく場所 わたしの指に 消えない夏の日  未来の前にすくむ心が いつか名前を思い出す 叫びたいほど いとおしいのは ひとつのいのち 帰りつく場所 わたしの指に 消えない夏の日 woo…
君をのせて家入レオ家入レオ宮崎駿久石譲武部聡志あの地平線 輝くのは どこかに君をかくしているから たくさんの灯がなつかしいのは あのどれかひとつに 君がいるから さあ でかけよう ひときれのパン ナイフ ランプ かばんにつめこんで 父さんが残した 熱い想い 母さんがくれた あのまなざし 地球はまわる 君をかくして 輝く瞳 きらめく灯 地球はまわる 君をのせて いつかきっと出会う ぼくらをのせて  父さんが残した 熱い想い 母さんがくれた あのまなざし 地球はまわる 君をかくして 輝く瞳 きらめく灯 地球はまわる 君をのせて いつかきっと出会う ぼくらをのせて
翼をください山上路夫村井邦彦武部聡志いま私の願い事が かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように 白い翼 つけてください  この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  いま富とか名誉ならば いらないけど 翼がほしい 子供の時 夢見たこと 今も同じ 夢に見ている  この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい  この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ  この大空に 翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない 自由な空へ 翼はためかせ 行きたい
OITAな15歳A-ChaA-Cha森雪之丞筒美京平武部聡志最近隣に引っ越しして来た 年下の Lovely Boy 望遠レンズで着替えを覗いて 頬赤くしてる  だめヨ(モジモジしちゃ)内気は体に毒よ (チャイム押して)さぁアタックして (まぁ)いけないわ (すぐに)おねーさま (アァ)ときめいちゃう!  未熟なドンファン 知識だけじゃ オイタな15(フィフティーン) 恋は無理よ ちゃんと口説けないと 甘いキスはオアズケ! …鍛えてあげちゃう  ポストに隠れて待ち伏せしてたの ミエミエの Lovely Boy わざとそよ風にスカート揺らすわ ドキリとしなさい  いいわ(くすぐったい)迷子の小犬みたいに (そっと胸に)抱きしめてあげる (まぁ)どうしましょ(悪い)おねーさま (アァ)春めいちゃう!  未熟なドンファン うぶなくせに 生意気15(フィフティーン) そこが魅力 君が爪を噛んで 知りたそうなアレコレ …教えてあげちゃう  未熟なドンファン 知識だけじゃ オイタな15(フィフティーン) 恋は無理よ ちゃんと口説けないと 甘いキスはオアズケ! …鍛えてあげちゃう  未熟なドンファン うぶなくせに 生意気15(フィフティーン) そこが魅力 君が爪を噛んで 知りたそうなアレコレ …教えてあげちゃう  …卒業させちゃう
Honey MoonA-ChaA-Cha秋元康筒美京平武部聡志そんな風に照れないで 今夜くらい真剣に 私だけを見つめてよ Darlin'(Oh-Please)  カレンダーの中の今日を 指折り数えていたの 一人は淋しかったわ  腕でそっと抱きしめて 会えなかったその時間 あなたの愛で埋めてよ Darlin'(Oh-Please)  誰にも邪魔をされずに 夜明けが来るまで ずっと このまま 甘えていたい  (Kiss Me Darlin') (Wow Wow Wow Wow) Honey Moon(Honey Moon) Honey Moon(Honey Moon) Hoo しあわせよ(Wow) Honey Moon(Honey Moon) Honey Moon(Honey Moon) Hoo 離さない ウエディングドレスは ベッドで脱がせて  これは夢じゃないわよね 現実だとわかるほど 頬をちょっと つねってよ Darlin'(Oh-Please)  愛はいつでも どこかで 誰かを待たせるけれど 私はもう待たないわ  (Kiss Me Darlin') (Wow Wow Wow Wow) Kiss Me(Kiss Me) Kiss Me(Kiss Me) Hoo 口づけて(Wow) Kiss Me(Kiss Me) Kiss Me(Kiss Me) Hoo 誓いたい 遠くに行きたいベッドの小舟で  誰にも邪魔をされずに 夜明けが来るまで ずっと このまま 甘えていたい  (Kiss Me Darlin') (Wow Wow Wow Wow) Honey Moon(Honey Moon) Honey Moon(Honey Moon) Hoo しあわせよ(Wow) Honey Moon(Honey Moon) Honey Moon(Honey Moon) Hoo 離さない ウエディングドレスは ベッドで脱がせて  (Wow Wow Wow Wow) Kiss Me(Kiss Me) Kiss Me(Kiss Me) Hoo 口づけて(Wow) Kiss Me(Kiss Me) Kiss Me(Kiss Me) Hoo 誓いたい 恥ずかしいから ベッドで脱がせて
今ならここに中孝介中孝介前川真悟前川真悟武部聡志探し求めて ここに辿り着いた はじめから持っていた 今なら分かる 近づき 遠のき ここに辿り着いた 距離もひとつの繋がりだと 今なら分かる どうにかやめないで ここに辿り着いた やめなくて良かった 今なら分かる 明日を追い続け ここに辿り着いた 結局 毎日「今日」だった 今なら分かる  果てしなく辿る 遥かな旅路の 最中を行く人は流れて 面影揺れても 別れ振り切って 心の向くままに  誰かを傷付け ここに辿り着いた それでも人は優しかった 今なら分かる 巡り合う意味を 今なら分かる あなたを想い ここに辿り着いた これは確かに愛だと 今なら分かる 命を紡いで ここに辿り着いた 生きていて良かった 今なら分かる  果てしなく辿る 遥かな旅路の最中を行く 人は流れて いくつもの出会い 重ねる日々を 心の向くままに  あなたの悲しみよりも あなたの喜びを多く見れるなら この世界は素晴らしい  果てしなく辿る 遥かな旅路の先にはまだ無数の瞬き 月夜には唄い 笑い 語らい 心の向くままに  今日までの全て 今日からの全て 結び合える今ならここに 悲しみに揺れて 喜びに咲いて 心の向くままに
ある日、どこかでASUKAASUKAASUKA武部聡志武部聡志揺れる木漏れ日の柿の木坂を 君と肩を並べて歩いてた やさしい夢を見てた 静かに君を思った  夏の空に 早く届きたくて 長い若葉のトンネルを抜けた あの日の約束だけ 変わらずそばにある 今でも  風のなかへ 時のなかへ 今 こころが言葉越えてゆく 風のなかで 時のなかで めぐり逢える ある日、どこかで  街はいつか静かにあがる雨 月はかがやき 散らばる波のよう かすかな声に触れて 素直なこころだけが 気づいた  風のなかへ 時のなかへ あたたかな想い 抱きしめてる 季節越えて 君とここに 笑い合える ある日、どこかで  壊れた星をもとに戻して いのちを運ぶ かなしみ空にふれて わたしを溢れさせてゆくよ 君のなかで 愛を知って ありのままの わたしに出逢えた たどり着いた 水の星は いま 遥かなひかりになる  風のなかへ 時のなかへ 忘れていた夢 続いてゆく ずっと遠く 星のどこかで やっと逢える  ある日、どこかで
神様のパズルASUKAASUKA松本隆マシコタツロウ武部聡志冷たい手して 心までボロボロで 一生懸命生きてるんだね わかるわかる 川岸の斜面で 水を見ていた 時は身体の底 透明に流れてく  まるで二人は神様のパズル この胸の空白に あなたの髪の優しい輪郭 すっぽりと嵌る そんな気がするの  見えない壁に目の前を遮られ 砕けた夢は色とりどりのビーズのよう 私たちいつでもこんなちっぽけ 海や空や街に跪き泣きじゃくる  まるで世界は神様のパズル 難しい知恵の輪ね ほんとは愛に答えはないかも 今一瞬 それを 積み重ねてくの  まるで心は神様のパズル なぜ生まれ生きるのか だけどいつかは知る日がくるでしょう 追いかけた夢の 遠さと尊さ  追いかけた夢の 遠さと尊さ
白椿・紅椿ASUKAASUKA松本隆マシコタツロウ武部聡志白椿 紅椿 両手に持って通せんぼ 拡げた腕が宙を切り 私の魂 紅一点  行くのなら止めないわ 束の間、髪にじゃれた風 優しい目のぞくとね 目が眩むほど深い海  人生の裏表 軽やかに縫う針みたい 日向だけ飄々と 歩く背中が愛おしい  白椿 紅椿 両手に持って通せんぼ 拡げた腕が宙を切り 私の魂 紅一点  好きだとか嫌いとか あまり関係ないんだね 何もかも「縁」だって その生き方に教わった  大切な人だって 知っているけど追えないの 手で包む蝶々なら 空に逃がしてあげなくちゃ  白椿 紅椿 一瞬舞って通せんぼ 時の布へと見詰め合う 二人の絵柄 織り込んで  白椿 紅椿 両手に持って通せんぼ 拡げた腕が宙を切り 私の魂 紅一点
たんぽぽASUKAASUKAASUKA武部聡志武部聡志しあわせになっていいの? 正直すぎるあなたに 胸が濡れてる 言葉にも できないから 聞けない気持ちの先に 残る水たまり  こころから大切なひとに 出逢えたときに出会う私 いつかのつぼみの中に やさしい花が咲いている こころから想うひとがいる それだけで強くなれるから 変わらぬ時間(とき)よ羽ばたいて たんぽぽのように  そして…ありがとう。  五月雨(さみだれ)のあとに見せた 空に揺れてはきらめく 虹の架(か)け橋 こんな日も、夢を見てた 静かな昨日の風に 願いごとひとつ  こころから大切なひとに 守られて私は生きてる 一緒に歩いてゆくと 決めた強さが歩いてる こころから大切なひとを 私も守っていけるように いつでも笑顔でいたいよ たんぽぽのように  そして…ありがとう。  こころから大切なひとに 出逢えたときに出会う私 いつかのつぼみの中に やさしい花が咲いている こころから想うそのひとに やわらかな花を咲かせたい 変わらぬ時間(とき)も羽ばたくよ  たんぽぽのように  ずっと…  ありがとう。
今日はひとりきり秋元薫秋元薫秋元薫崎谷健次郎武部聡志わざとつくった横顔が すぐに見抜かれそうで まぶしい光 避けるフリしてうつむく ドレスのすそが ひやかすように揺れてる  とぎれた空気埋めたくて 息もつかずしゃべってる 空のグラスに ふっと気がついたら わけもないのに 泣きそうになるのよ  たいくつと思わないで 他の誰か見つめないで あきらめないで 違う 私こんな娘(こ)じゃない  夜はやさしい瞳(め)をして 二人だけを取り残す  いつもの仕草さえも なんだか今日はぎこちなくて どうすればいいの 違う 私こんな娘じゃない  今日は一人で帰して あなたがにじんでしまう前に 乾杯の声 ささやく恋人達 ざわめく店の 華やかさも遠ざけ  夜はやさしい瞳をして 私だけを取り残す
月夜秋元薫秋元薫秋元薫安岡孝章武部聡志歩き疲れたなら 影を休めて 砂にぬるい体 そっと横たえ 月夜の光で 暖たまるわ  冷たい宇宙よ 私を見逃がさないで 愛した事 きらめく夢を 忘れたくないのよ  冷たいオリオン 私を甘やかさないで 頼りなくて こんな自分を 抱きしめたくなるの 今夜は  海を渡る波の 白さは冴えて ひざについた砂を そっとはらって 月夜の光に ためされるわ  冷たい宇宙よ 私を引き戻さないで 裸足の指 力を入れて 波を遠ざけるわ  冷たいオリオン 私をつなぎとめないで すいこまれて しまいたいけど 今は影を連れて 歩き出す  冷たい宇宙よ 私を見逃がさないで 愛した事 きらめく夢を 忘れたくないのよ  冷たいオリオン 私を甘やかさないで 頼りなくて こんな自分を 抱きしめたくなるの 今夜は 月夜に
Two Call秋元薫秋元薫秋元薫来生たかお武部聡志けんかをした後で いつも思うのよ やっぱり悪いのは 私の方  ダイヤル回さずに 受話機に向って 何度もくりかえし練習した  Two Call 以内に出たらあやまるから お願いよ電話の側で 待っててほしいの  大きく息をして ためらってるけど 指はかまわないで ダイヤルする  まだ帰ってないの? どこにいるの?  わかってる 電話の側で笑ってるのね Two Call 以内に出なきゃ もうあやまらない Two Call 以内に出なきゃ もうあやまらない
Dress Down秋元薫秋元薫秋元薫松本晃彦武部聡志背中のあいたドレス こぼれてしまいそうなイヤリング 乱れた髪 ひと筋もない  おどけたとりまき達 私が笑わないのを 不思議な目をして見ているわ  Dress Down 早くみつけてよ そんなコにかまって つまらないはずだわ Dress Down 息が止まる程 見つめられたくって Please Tell me, Tell me why  Blueに揺れるライト あなたが近づいてくる あわてたつま先 もてあます  不機嫌にさせてくれて ありがとうって切り出したら あなたは素敵に微笑んだ  Dress Down わざとかき上げる 髪の香りさえも はかられた誘惑 Dress Down あなたが私に夢中になる前に I'm melting, melting, melting, melting you.  Dress Down わざとかき上げる 髪の香りさえも はかられた誘惑 Dress Down わざとはみ出した口紅の魔力で I'm waiting, waiting for you.  Dress Down あなたが私に夢中になる前に I'm melting, melting, melting, melting you.
嘆きのPuzzle秋元薫秋元薫秋元薫来生たかお武部聡志どんな言葉で愛を飾るの? 月明りに照らされ 揺れているわあなたの姿  しなやかな手で何を占うの? つらい恋のかけ引き うかべながら飲み干すワイン  サヨナラのイメージが心をとらえてる 嘆きの Puzzle 残された一つ 嘆きの Puzzle 怖すぎて探せないのよ  愛の迷路の出口どこなの? 優しく手を引かれて ふいに私離されそうで  口づけの甘さより欲しいものがあるの 嘆きの Puzzle 残された一つ 嘆きの Puzzle 埋めたならそれで終わりね  紙一重今ならばあなたを信じてる 嘆きの Puzzle 残された一つ 嘆きの Puzzle 残されて揺れて 嘆きの Puzzle 埋めたならそれで終わりね
Beginning秋元薫秋元薫秋元薫崎谷健次郎武部聡志待ちこがれて 広がる Melody 愛しくて 震える手で 抱きよせる
夜が終わる時秋元薫秋元薫秋元薫吉田美奈子武部聡志夜が終わるとき ふりまく香りは ブルーグレイの空に優しく漂う  夜から朝へ そっと手渡された一日 私の心をどうか もてあまさず抱きしめて  過ぎたサヨナラをすべてたしても また出会う人へのあこがれは消せない  迎えにゆくよ違う私を どんな事でもできそうで みつけにゆくよ違う私を 迷わずに  部屋を抜け出して そっと歩こう ずっと忘れてた 光の肌ざわり  伝えにゆくよ違う私を 待ちこがれてた朝の色 初めて出会う誰かのために 届けたい  今日も同じ優しい光は 見つめるように私めがけて降りてくるよ  迎えにゆくよ違う私を どんな事でもできそうで みつけにゆくよ違う私を 迷わずに  伝えにゆくよ違う私を 待ちこがれてた朝の色 伝えにゆくよ違う私を 舗道をすべる陽の光 初めて出会う誰かのために 届けたい
Love Letter秋元薫秋元薫秋元薫崎谷健次郎武部聡志I don't know how I love you. くせの強い髪 やさしく撫でてくれたら 嫌いだった自分も 少しづつ好きになるわ I don't know how I need you. 素肌の冷たさ 抱きよせればわかるのね 友達のいったこと 今ならわかる気がする  ずっとあなたの事 きっと好きでいたい なんて素敵なの今日のあなた 初めての気持ちよ  それぞれ恋を してきた事さえ この日のための練習 感じた事をすべて 声に出して伝えたい  ずっとあなたの事 きっと見つめていたい こんな口づけは初めてなの 涙が止まらない  ずっとあなたの事 きっと見つめていたい なんて素敵なの今日のあなた 初めての気持ちよ
はにゅうの宿アイナ・ジ・エンドアイナ・ジ・エンドJohn Howard Payne・日本語訳詞:里見義Henry Rowley Bishop武部聡志はにゅうの宿も わが宿 玉の装い うらやまじ  のどかなりや 春の空 花はあるじ 鳥は友  おお わが宿よ たのしとも たのもしや  書読む窓も わが窓 るりの床も うらやまじ  きよらなりや 秋の夜半 月はあるじ 虫は友  おお わが窓よ たのしとも たのもしや
しあわせなじかん相川七瀬相川七瀬相川七瀬加藤いづみ武部聡志新月にたわむれる 夜を行く虫達は 蛍色に光って 手のひらから溢れ出す  たくさんキスしよう たくさんハグしよう 耳元でおやすみ しあわせなじかん  星屑で出来ている 私にくれた指輪 それはとても青い青 その瞳に何処か似て  ねぼけて私呼ぶ かすれたその声に 涙が出るくらい 今感じてる しあわせなじかん  誰よりも近くにいる あなたを愛してる  2人でいようよ 一緒にいようよ 思い出を紡ごう 運命の糸も 紡いでいこう
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