| Hold the world tight反町隆史 | 反町隆史 | 反町隆史 | 井上慎二郎 | 吉田建 | 君の瞳にうつるさみしさ 苦しめる世の中 愛することのいたずらに ときに見せる悲しい笑顔 君を閉じ込める壁を 打ち壊したい 強い力で 惑わされることなく生きていこう 心の隙間ができたなら埋めていこう この世界で Hold the world tight Hold the world tight… たとえプライドを傷つけても 傷つけられても 抱きしめ合っているときに 本当の人の姿がある 僕以外のものさえも 愛する日を待っている 君は傷つくことを知らなくていいから Hold the world tight Hold the world tight… |
| Lookin' for my dream反町隆史 | 反町隆史 | 反町隆史 | 都志見隆 | 吉田建 | 今まで何度も考えてた 変わり続ける街や木々や人を 流れる速さに遅れぬように俺も ただ生きてればそれでそれでいいか 誰もが今 NO と言っても 俺だけの自分らしい生き方 着慣れたシャツで探したい こんなにせつない風に吹かれて これからどこへ飛んでゆこう いつまでも 自分の求める夢を探して 明日を強く生きれればいい 信じる何かを見つけようと 人は迷って歩き止まり歩く 深く見下ろせば すべて小さな事と わかりかけてる一人きりの席で 勇気という地図を片手に 信じてる心の声のゆくえ 知らない場所で見つけたい 未来は誰にもわからないけど 恐れる心変われるはず 最後まで 自分の気持ちさえ YES ならば ためらうことはもう何もない こんなにせつない風に吹かれて これからどこへ飛んでゆこう いつまでも 自分の求める夢を探して 明日を強く生きれればいい 明日を強く生きれればいい だから自分の空を見つければいい |
| If you love me, don't forget me.反町隆史 | 反町隆史 | 反町隆史 | 花田裕之 | 吉田建 | おまえに会いたい 気持ちをかくした 淋しいとためらうことなく 言えたら 真夜中の孤独に目覚める ことなどないのに アクセル踏み込んで 煙草に火をつけ 乾いてる風に目をほそめ つぶやく もっと強くなりたいそして 抱きたい 震えるその腕を 今はまだ愛にこたえてやれない 不安におびえる俺がいるよ 言葉をこえた自分になって 必ず戻ってゆくから 微笑み続けていてほしい 柔らかいその指を まぶたに描いて 待っていてほしいと渡した 指輪は 今もしてくれているはずと 信じてそれでも悩んでる 誰かのもとへ歩いてゆけば 自分を苦しめ続けるだろう 約束できる人生だけを これからつかんでゆくから 必ず迎えにゆくから If you love me, don't forget me If you love me, wait for me |
| SINCERELY反町隆史 | 反町隆史 | 反町隆史 | 氷室京介 | 吉田建 | 過ぎゆく日々の中で 他人と争うたびに 足もとにつけこんだ 自分に気づく 唇かみ切るほど ひとりごとをつぶやいて あの日のうぬぼれさえ まだ悔やんでる 暗いテーブルの隅に 小さな文字でつづった 優しさにじませてる 手紙が一つ ゆっくり溶けてゆくよ 受話器の冷たい指が ダイヤル押すほどもう 君に会いたい Oh tenderly 愛しい人 Oh 君を愛している いくつも矛盾がある この世の中に生まれて 過去の出会いと別れ 無駄にしたくない これからの人生を 二人で過ごせるのなら 部屋に灯した夢を 消さずにゆこう Oh sincerely 何も言わず Oh 君に口づけたい Oh tenderly 愛しい人 Oh 君を愛している |
| BELIEVE反町隆史 | 反町隆史 | 反町隆史 | 都志見隆 | 吉田建 | もう二度と おまえに会うことはないだろう どんなにつらくても 笑顔を見るだけで 勇気をくれた これ以上 二人だけの日々語れないだろう 手紙も残さずに消えていった 思いやりの言葉を言えない 消えないあの頃を ふり返えるほど心ため息つく もどれない I can believe in love 君はいつも 心に何かを刻み続けてゆく I can believe in love どこにいても おまえの言葉を今も思い出す 「愛がすべてをつなぐ」こと 雨音が 聞こえる冷たい一人の部屋で 折れかけた煙草に灯を灯した 前を向いてゆくこと all right do right そのことに 気がついた今過去をなつかしめる 忘れない I can believe in love ほかの誰かに これからも愛をそそいであげてくれ I can believe in love またどこかで 笑いあいながら会える日が来るさ I can believe in love 愛はいつも 心に何かを刻み続けてゆく I can believe in love どこにいても おまえの言葉を今も思い出す 「愛がすべてをつなぐ」こと |
| HIGH LIFE反町隆史 | 反町隆史 | 反町隆史 | 井上慎二郎 | 吉田建 | 叫びたいなら 叫べばいい いらつく風に向かって今すぐ 壊したいなら壊せばいい むかつく壁を残らず今すぐ 終らない high life Just a high life この一瞬 輝いて high life Just a high life 夢の深みにはまってゆきたい 世界がつまらないほうに向かっても 俺とならきっとどこまでも笑えるぜ 今夜も 未来(あした)を楽しむために生きよう 永遠に運は舞い降りてくるのさ It's a high life 犯したいなら 犯せばいい 敷かれたレールはずれて今すぐ たまらない high life Just a high life ダイヤのように 輝いて high life Just a high life 光る瞳を見つめてゆきたい 心がいじけて落ち込んでいても 口笛を吹きながら熱く燃えてるぜ 今夜も 過去(きのう)を忘れるために生きよう 答えなら目の前にあるかもしれない It's a high life 終らない high life Just a high life この一瞬 輝いて high life Just a high life 夢の深みにはまってゆきたい 世界がつまらないほうに向かっても 俺とならきっとどこまでも笑えるぜ 今夜も 未来(あした)を楽しむために生きよう 永遠に運は舞い降りてくるのさ It's a high life |
イメージの詩 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田建 | これこそはと 信じれるものが この世にあるだろうか 信じるものが あったとしても 信じない素振り 悲しい涙を流している人は きれいなものでしょうね 涙をこらえて 笑っている人は きれいなものでしょうね 男はどうして 女を求めて さまよっているんだろう 女はどうして 男を求めて 着飾っているんだろう いいかげんな奴らと 口をあわせて 俺は歩いていたい いいかげんな奴らも 口をあわせて 俺と歩くだろう たたかい続ける人の心を 誰もがわかってるなら たたかい続ける人の心は あんなには 燃えないだろう 傷つけあうのが こわかった昔は 遠い過去のこと 人には人を傷つける 力があったんだろう 吹きぬける風のような 俺の住む世界へ 一度はおいでよ 荒れ果てた大地にチッポケな花を一つ 咲かせておこう 俺もきっと 君のいる太陽のあるところへ 行ってみるよ そして きっと言うだろう 来てみて良かった 君がいるから 長い長い坂を登って うしろを見てごらん 誰もいないだろう 長い長い坂をおりて うしろを見てごらん 皆が上で 手を振るさ きどったしぐさが したかったあんた 鏡を見てごらん きどったあんたが映ってるじゃないか あんたは立派な人さ 激しい激しい恋をしている俺は いったい誰のもの 自分じゃ言いたいのさ 君だけの俺だと 君だけのものなんだよと 裏切りの恋の中で俺は一人もがいている はじめから だますつもりでいたのかい 僕の恋人よ 古い船には新しい水夫が 乗り込んで行くだろう 古い船をいま 動かせるのは 古い水夫じゃないだろう なぜなら古い船も 新しい船のように 新しい海へ出る 古い水夫は知っているのサ 新しい海のこわさを いったい 俺達の魂のふるさとってのは どこにあるんだろうか 自然に帰れって言うことは どういうことなんだろうか 誰かが言ってたぜ 俺は人間として 自然に生きてるんだと 自然に生きてるって わかるなんて 何て不自然なんだろう 孤独をいつの間にか 淋しがりやと かんちがいして キザなセリフをならべたてる そんな自分を見た 悲しい男と 悲しい女の いつものひとりごと それでも いつかは いつものように 慰めあっている |
| 僕の人生の今は何章目ぐらいだろう吉田拓郎 | 吉田拓郎 | トータス松本 | トータス松本 | 吉田建 | よかれ悪かれ言いたいことを全部言う 気持ちいい風を魂に吹かす 今はどの辺りだろう どの辺まで来ただろう 僕の人生の今は何章目ぐらいだろう アホな冗談で涙流して笑う 屁みたいな歌を大きく歌う 今はどの辺りだろう どの辺まで来ただろう 僕の人生の今は何章目ぐらいだろう 朝が、昼が、夜が、毎日が それぞれに いとおしい 君が、彼が、あいつが、誰かが それぞれに いとおしい 何気ない その笑顔を 頼もしい 奴の声を 変わらない この心を とめどない あの涙を 忘れたい 昔の事 ゆずれない 初恋の事 わからない あの出来事 しょうもない 昨日の事 叫びたい でかい声で つかみたい 力尽くで 遊びたい 一晩中 眠りたい 君の横で いつまでも 図々しく どこまでも 明日はつづく |
| 全部だきしめて~toropical~吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 康珍化 | 吉田拓郎 | 吉田建 | きみのすべてをぼくの自由にしたくて ずっと大切にしてたわけじゃない だからなにも信じられなくなっても ぼくを試したりしなくていいんだよ いいさ落ち込んでだれかを傷つけたいなら 迷うことなくぼくを選べばいい さびしさの嵐のあとで きみの笑顔をさがしてあげるよ きみがいたから勇気を覚えて 知らない場所も目をつぶって走れた きみのためにできることを あれからずっと探してる 全部だきしめて きみと歩いて行こう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみと歩いて行こう きみが笑うなら きみの笑顔まで ひとりになるのは誰だって恐いから つまづいた夢に罰をあたえるけど 間抜けなことも人生の一部だと 今日のおろかさを笑い飛ばしたい なにかをひとつ失した時に 人は知らずになにかを手にする きみのためにできることを あれからずっと探してる 全部だきしめて きみの近くにいよう 星になった歌も 過ぎた想い出も 全部だきしめて きみの近くにいよう きみが黙るなら きみにささやいて 全部だきしめて きみと歩いていこう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみと歩いていこう きみが笑うなら きみの笑顔まで |
| こころのボーナス吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 忌野清志郎 | 忌野清志郎 | 吉田建 | 崖っぷちのキヨシは いつも感じてた 吹きすさぶ風に ただ もて遊ばれて どしゃぶりの雨の中 たどり着いた夜の底 飽きるほど あきれるほど挫折感を味わう ああ、こころのボーナスが欲しい ああ、こころのボーナスを ボーナスを おくれよ 今すぐに 破れかぶれのシゲルは ナイフを振り回した 結局は痛い目をみて 暗闇にぶちこまれた それを見て人々はただ 笑うしかなかった 大人のくせに自分の生活(こと)で 手いっぱいだったから ああ、こころのボーナスが欲しい ああ、こころのボーナスを ボーナスを おくれよ 今すぐに 考えすぎのマサルが 横から口を出す 自分の道がパズルのように こんがらがってしまったと 最後まで仕事をやり遂げたこともないのに アフロへアーが暑苦しく また弱音を吐いてる ああ、こころのボーナスが欲しい ああ、こころのボーナスが ボーナスが 欲しい 今すぐに 夢を見てるのかも知れない 君は 信じてはくれないのかも知れない 夜は暗い 崖っぷちに立ってるのは キヨシだけじゃないだろう 近くを通ったなら 声をかけておくれよ 君に合った立ち方を 見つけられるかも知れない ああ、こころのボーナスが欲しい ああ、こころのボーナスを ボーナスを おくれよ 今すぐに |
| Not too late吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 吉田拓郎 | 織田哲郎 | 吉田建 | 今この瞬間に 深く堕ちている恋を 黙って聞いてくれるのは 君くらいと 雨の中を急に呼び出して 悪かったけれど 突き刺さるような 痛い言葉が 身にしみた 「バカな奴だ」とあきれ顔で空を見る 「お前の時代は終わってるじゃあないか」と Not too late for me この雨がやめば It's not too late for me 奇跡がおきる Not too late for me 僕に残された日々は 彼女ほど多くない でも空の果てまで この世の果てまでも 命を燃やして この力つきるまで愛したいと ただ誰かに 話してみたかった だけだった 悲しい思いをさせるだけになるかも知れない 幸福(しあわせ)という形の贈り物も無いし Not too late for me 時計を止めても It's not too late for me ここから始める Not too late for me わかってる事は 僕の方が先に 死んで行くことさ 彼女を残して Not too late for me 奇跡は無くても It's not too late for me 僕がいるかぎり Not too late for me |
| blue wingchee's | chee's | chee's | chee's | 吉田建 | 言葉にならないくらいの この胸の小さな願い それは かけがいのないものだから どうか翼を下さい 青く澄んだ日々 今日からはじまるよ 抱きしめて 走り出したこの想いを どうかそらさずに 受けとめて欲しい(I can fly to...) 今翼を風に乗せて そう未来は動き出してる 地下鉄の階段 登るように 出口見えたなら 怖くはないから もう涙なんか見せない 前を見て歩いてゆけるの 逆さまの世界 迷いそうになっても 泣かないで あたり前の毎日でさえも 忘れそうになる しっかり歩かなきゃ(I can fly to...) ときどき何だかやんなっちゃうけど いつか本当の私(ジブン)を探して 青い翼で飛べる日が来るはず 白い雲の向こうに あなたと行きたい oh... 走り出したこの想いを どうかそらさずに 受けとめて欲しい(wanna being fly to...) 今翼を風に乗せて もう未来は動き出してる そう未来は動き出してる |
| everything's treasurechee's | chee's | chee's | chee's | 吉田建 | あたり前のように歩いてきた 楽しいことばかりの毎日 でもくじけそうになる そんなとき 元気わけてくれた君と どこにでもある 手の届きそうな 2人の宝物を 見つけ出したよ 心の中は青い海のように広がってく 君とすごした 今日までのすべてが everything's treasure 君と逢った月曜の電車 君がくれた携帯番号 君が教えてくれたアドレス 君を見てた土曜の午後 あこがれていた いつでもいっしょに いつもの公園を歩きたくて 君の言葉が青い空の中に消えてゆく 2人過ごしたかけがえのない日々が everything's treasure いつの日か どこかで逢ったら そのとき いつもの変わらない君でいてほしいから はなればなれでも きっと大丈夫だよ ひとりじゃない 君と見つけた小さなものすべてが everything's treasure everything's treasure everything's treasure treasures everything |
| chee'sのテーマchee's | chee's | 吉田建 | 吉田建 | 吉田建 | We're chee's We're chee's We're chee's We are the BAND BANG!! BANG!! Everybody gathers round Everybody's singin' Everybody turns round Everybody's smilin' For peace four poece We're chee's We're chee's We're chee's We are the BAND BANG!! BANG!! RIKA! AIMI! MAMI! ERIKO! We're chee's Yeach! We're chee's We're chee's We're chee's We are the BAND BANG!! BANG!! |
愛のかたまり DOMOTO | DOMOTO | 堂本剛 | 堂本光一 | 吉田建 | 心配性すぎなあなたは 電車に乗せるのを嫌がる まるで かよわい女の子みたいで なんだか嬉しいの あなたと同じ香水を 街の中で感じるとね 一瞬で体温蘇るから ついて行きたくなっちゃうの 教えたいもの 見せたいもの たくさんありすぎるのよ 言葉や仕草は あなただけの為にあるから 思いきり抱き寄せられると心 あなたでよかったと歌うの X'masなんていらないくらい 日々が愛のかたまり 明日の朝も愛し合うよね どんなにケンカをしても 価値観のずれが生じても 1秒で笑顔つくれる 武器がある あたしたちには 変わっていく あなたの姿 どんな形よりも愛しい この冬も越えて もっと素敵になってね あまりに愛が大きすぎると 失うことを思ってしまうの 自分がもどかしい 今だけを見て生きていればいいのにね ねえ 雪が落ちてきたよ 子供みたいにあまえる顔も 急に男らしくなる顔も あたしにはすべてが宝物 幾度となく見させて 思いきり抱きしめられると心 あなたでよかったと歌うの X'masなんていらないくらい 日々が愛のかたまり 最後の人に出逢えたよね |
| ハレーション ドリーム桑江知子 | 桑江知子 | パンタ | パンタ | 吉田建 | Beautiful You Island Daydream 愛は突然の出会い You Island Daydream その瞬間に Fallin Love You Island Daydream 上向きの唇に あんたが愛をさぐり始める 真夏の海の熱いセレモニー 砂のカーペットに うつ伏せのわたしを オイルで光らせてるあなた Ahh 背中をすべる手に 心なしかあなたの 自信を感じてる Ahh この夏が終ったら それまでね あなたの目は コバルトブルー 素敵よ Ahh 素敵よ 波打ち際から駆けだす ハレーションDaydream 潮騒の中で 思い出してる街の とぎれがちな ざわめきが Ahh 昨日のわたしと いまのあなたと明日の 海を消していく Ahh ひと夏のふたりなら 燃え尽きて なれ合いなら ゴメンだわ Cut-Out Ahh Cut-Out 目の前かすめる光に ハレーションDaydream Beautiful You Island Daydream 愛は突然の出会い You Island Daydream その瞬間に Fallin Love You Island Daydream 飾り言葉はいらない やさしさ止まりの愛なら わたしは夏だけの女 |
| 道~walk with you~宇都宮隆 | 宇都宮隆 | 米倉利徳 | 米倉利徳 | 吉田建 | 君と歩いた道 これから歩く道 何を見てきたかな? 何を見れるのかな? 何気ない寄り道 遠回り近道 全部、全部恐れず 歩けるだけ歩こう 野に咲く見慣れた花、初めての花 一つの花束にしよう 一人ぼっちの夜も 柔らかい時間が流れてる ありったけ 勇気で抱きしめた 出逢ったあの頃の甘い想い出… 一緒に居れない夜も 残酷に言い争う夜も 君への想いはいつでも 恐いくらい一途な愛で 君と歩いた道 これから歩く道 君が迷わないように 僕、見失わないように 何気ない寄り道 遠回り近道 全部、全部必ず 僕等の明日になる 少しだけ見上げて僕を求める君 優しく、強く守ろう 僕を信じて眠る 無防備な優しい手の平 疑い、悔しく泣きつぶれた 褐色のあの日の苦い想い出… 二人の問題は必ず 二人で解決していく約束 君への想いはいつでも 恐いくらい一途な愛で 君と歩いた道 これから歩く道 君が迷わないように 僕、見失わないように 何気ない寄り道 遠回り近道 全部、全部必ず 僕等の明日になる 君と歩いた道 これから歩く道 何を見てきたかな? 何を見れるのかな? 何気ない寄り道 遠回り近道 全部、全部恐れず 歩けるだけ歩こう 野に咲く見慣れた花、初めての花 一つの花束にしよう |
| ORANGE堂本剛(KinKi Kids) | 堂本剛(KinKi Kids) | 堂本剛 | 堂本剛 | 吉田建 | 何処まで 進めば 濁りなき空仰げるの? 冷えきったSoupは 飲み苦(づら)くとも飲みます そこまで弱くない… 生意気を云うつもりもなく 上手く生きたい訳でもない 唯 唯 手を繋ぎたい 唯 唯 愛し合いたいだけなの 守るものが多過ぎるが故の 無恥(むち)なら幾らでも請けましょう 仕方ないさで片付けたがる いまを 照らすボクラ直ぐにも消えそうな 夕陽のORANGE いま その時 未来へと 素敵な橋を架けるのよ 何度 痛い傷負っても ボクラが 繰り返すは恋よ 恋の中に生まれるあの優しさを 重ね時代を愛で塗り潰すの 容易いでしょう思い出してみなよ この世で一番愛した あのひとのことを 守るものが多過ぎるが故の 無恥(むち)なら幾らでも請けましょう 仕方ないさで片付けたがる いまを 照らすボクラ直ぐにも消えそうな ORANGE 恋の中に生まれるあの優しさを 重ね時代を愛で塗り潰すの 容易いでしょう思い出してみなよ この世で一番愛した あのひとのことを ハヤクアイタイノニ赤信号ばかり ハヤクアイタイノニ赤信号ばかり ハヤクアイタイノニ赤信号ばかり あの人みたく抱ける筈 素敵なボクラノコノセカイ |
| 海を渡って堂本剛 | 堂本剛 | 堂本剛 | 堂本剛 | 吉田建 | 何時だって 自分らしくね キミと並んでWow 時代が急かす でも愛したい キミと並んでWow 今日もブロックみたいに 云われたまま組みかえてみます それがしっくりこないOh唄なら 戦うのがSo理想 仲間がいる ボクの傍に 何時だって 自分らしくね キミと並んでWow 時代が急かす けど愛したい キミと並んでWow あれを感じたくなった そんな時に限って会えないのネ 晴れた日には海の匂い拾って 雨の日はあの娘想う 仲間がいる ボクは笑う 何時だって 自分らしくね キミと並んでWow 時代が急かす けど愛したい キミと並んでWow 海を渡ってWow 仲間がいる ボクは笑う 何時だって 自分らしくね キミと並んでWow 時代が急かす けど愛したい キミと並んでWow 海を渡ってWow 海を渡ってWow |
| See You In My Dream堂本剛 | 堂本剛 | 堂本剛 | 堂本剛 | 吉田建 | 人間去って行くよ 何故か美しく散っていくよ キラビヤカナ蝶だ その姿また心奪われて 何もなかった事になっていた 確かに居る あの君 あの情熱 勇ましき あのギター See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! 痛いんだ See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! なんてねMO!! 懲りごり キミが去って行くよ 破れた羽根 見せつけて泣いたじゃない 意地汚い蝶だ 笑いながらそう唱(うた)えたら無敵 どれも偽りにしか思えなくて くすぶってたら 明日が今日の背中ドツイタ! See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! 疲れたな See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! 嘘だよMO!! 懲りごり See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! 痛いんだ See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! なんてねMO!! 懲りごり See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! 唱(うた)いたい See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! Be On Time! See You In My Dream! 唱(うた)えるYO!! |
| きめてやる今夜沢田研二 | 沢田研二 | 沢田研二 | 井上大輔 | 吉田建 | いいから聞きなよ 今夜はお前の為に イカしたラブソング 歌ってやるぜ いいから飲みなよ 今夜はお前の為に シャレでシャンペン おごってやるぜ oh oh oh やばい目でみるなよ その気になるんじゃないよ oh oh oh 女なら星の数 気まぐれなんだぜ 俺は 泣いたっていいんなら きめてやる今夜 いいから聞きなよ 今夜は俺の話を イカしたロックンロール 俺にはすべて いいから飲みなよ 今夜の俺の酒は シャレにもなりゃしない 酔いもしない oh oh oh やばい目で見られて 悪い気はしないけれど oh oh oh 勘ちがいするなよ 見せかけだけだぜ俺は 泣いたっていいんなら きめてやる今夜 oh oh oh やばい目でみるなよ その気になるんじゃないよ oh oh oh 甘く見ちゃいけない 気まぐれなんだぜ俺は 泣いたっていいんなら きめてやる今夜 |
| 愛の行方 feat.忌野清志郎山下久美子 | 山下久美子 | 忌野清志郎 | 忌野清志郎 | 吉田建 | 一晩中君と踊りたい 朝が来るまで 愛し合いたい 君を想えば 心寂しくて 大粒の雨が 空から降ってくるYo Yo 愛の行方が知りたい Baby 愛の行方を教えて 今夜今すぐに すべてをなくしてしまったわけじゃない でもすべてをなくしても こんなもんだろう この季節は 心迷うから 大粒の涙が 空から降ってくるYo Yo 愛の行方が知りたい Baby 愛の行方を教えて 今夜今すぐに 朝が来るまで ずっと泣いてた 僕の涙は すべて枯れ果てた この想いを 世界に知らせたい 君の歌で あの娘の胸に届けてYo Yo 愛の行方が知りたい Baby 愛の行方を教えて 今夜今すぐに |
| ドレミの歌(Do Re Mi) feat.甲本ヒロト山下久美子 | 山下久美子 | Richard Rodgers | Oscar Hammerstein II | 吉田建 | さぁ おけいこを 始めましょう やさしいところから 英語のはじめは A・B・C 歌の始めは ドレミ ドレミ 始まりの三つの音です ドレミ ドレミ ドレミファソラシ ドはドーナツのド レはレモンのレ ミはみんなのミ ファはファイトのファ ソは青い空 ラはラッパのラ シは幸せよ さぁ歌いましょう ランランラン ドはドーナツのド レはレモンのレ ミはみんなのミ ファはファイトのファ ソは青い空 ラはラッパのラ シは幸せよ さぁ歌いましょう ドレミファソラシド ドシラソファミレ ドミミ ミソソ レファファ ラシシ ドミミ ミソソ レファファ ラシシ ソドラファミドレ ソドラシドレド どんなときにも 列を組んで みんな楽しく ファイトを持って 空を仰いで ランララララララー 幸せの歌 さぁ 歌いましょう どんなときにも 列を組んで みんな楽しく ファイトを持って 空を仰いで ランララララララー 幸せの歌 さぁ 歌いましょう ドレミファソラシ ドソド! |
| ラチエン通りのシスター feat.浜崎貴司山下久美子 | 山下久美子 | 桑田佳祐 | 桑田佳祐 | 吉田建 | 呼べばすぐに会える でも見つめるだけで もうだめシスター そばにいたらそれで夢 つれないそぶりでも 他に誰かいるの そうね 移り気になりそう だめシスター 胸を焦がす言葉さえ わからずに ただ泣くわ 彼氏になりたきゃどういうの 心から その気持ち つれない文句は もういうな 思い入れひとつで もう もう どうにでも なれる (忘れずにいつか) どこかで会える 思い出にやさしく 酔える あなたからいつも その気にさせる よその誰よりも 呼べばすぐに会える でも見つめるだけで もうだめシスター そばにいたらそれで夢 つれないそぶりでも 彼氏になりたきゃどういうの 心から その気持ち つれない文句は もういうな 思い入れひとつで もう もう どうにでも なれる (忘れずにいつか) どこかで会える 思い出にやさしく 酔える あなたからいつも その気にさせる よその誰よりも |
| Sweet Memories feat.麗蘭山下久美子 | 山下久美子 | 松本隆 | 大村雅朗 | 吉田建 | なつかしい痛みだわ ずっと前に忘れていた でもあなたを見たとき 時間だけ後戻りしたの 「幸福?」と聞かないで 嘘つくのは上手じゃない 友だちならいるけど あんなには燃えあがれなくて 失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶Sweet Memories Don't kiss me baby we can never be So don't add more pain Please don't hurt me again I have spent so many nights Thinking of you longing for your touch I have once loved you so much あの頃は若過ぎて 悪戯に傷つけあった二人 色褪せた哀しみも今は 遠い記憶Sweet Memories 失った夢だけが 美しく見えるのは何故かしら 過ぎ去った優しさも今は 甘い記憶Sweet Memories |
| SOMEDAY feat.吉川晃司山下久美子 | 山下久美子 | 佐野元春 | 佐野元春 | 吉田建 | 街の唄が聴えてきて 真夜中に恋を抱きしめた あの頃 踊り続けていた 夜のフラッシュライト浴びながら 時の流れも感じないまま 窓辺にもたれ 夢のひとつひとつを 消してゆくのは つらいけど 若すぎて何だか解らなかったことが リアルに感じてしまうこの頃さ Happiness & Rest 約束してくれた君 だからもう一度あきらめないで まごころがつかめるその時まで SOMEDAY この胸に SOMEDAY ちかうよ SOMEDAY 信じる心 いつまでも SOMEDAY 「手おくれ」と言われても 口笛で答えていた あの頃 誰にも従わず 傷の手当てもせず ただ 時の流れに身をゆだねて いつかは誰でも 愛の謎が解けて ひとりきりじゃいられなくなる オー・ダーリン こんな気持に揺れてしまうのは 君のせいかもしれないんだぜ Happiness & Rest 約束してくれた君 だからもう一度あきらめないで まごころがつかめるその時まで SOMEDAY この胸に SOMEDAY ちかうよ SOMEDAY 信じる心 いつまでも SOMEDAY いつかは誰でも 愛の謎が解けて ひとりきりじゃいられなくなる ステキなことはステキだと無邪気に 笑える心がスキさ Happiness & Rest 約束してくれた君 だからもう一度あきらめないで まごころがつかめるその時まで SOMEDAY この胸に SOMEDAY ちかうよ SOMEDAY 信じる心 いつまでも SOMEDAY この胸に SOMEDAY ちかうよ SOMEDAY 信じる心 いつまでも SOMEDAY |
| 星のロマンティカDOMOTO | DOMOTO | 井手コウジ | 井手コウジ | 吉田建 | ほろりとくる文句で 君に心が奪われる 星が降る街角で 儚く恋をして 少し濡れたグラスに 二人の言葉が溶けてく いつまでも艶やかな その瞳を見ていたい 冷たくあしらう嘘でさえも 愛しく思えるのさ こんな夜は 星のロマンティカ 君だけが欲しい ネオンのように夢が瞬くよ だからロマンティカ 僕だけ見ていて 強く抱きしめたはずの幻 キリがないやりとりを 繰り返すばかりの時間 あきらめのため息が 夜霧に包まれて 足りない優しさを埋めるように 問いつめたくなるのさ こんな夜は 揺れてロマンティカ 君だけがすべて 雨に濡れて涙を隠した だからロマンティカ 僕だけのものに 手を伸ばせばすり抜ける恋人 流れる甘いミュージック やるせなく 僕らが恋するまで響かせて 星のロマンティカ 君だけが欲しい ネオンのように夢が瞬くよ だからロマンティカ 僕だけ見ていて 強く抱きしめたはずの幻 |
| Music of LifeDOMOTO | DOMOTO | 堂本光一 | 堂本剛 | 吉田建 | 流す涙は 痛む心か? Happy Tears? 善人ぶって 自分をぶって You'll Find There's No Need. yeah 変えなきゃいけない For You And For Me oh oh 頼ってばかり そう Make A Better World oh oh yeah 世界が世界が愛だとは言えないが 僕たちは君たちはなんて弱虫なんだ 夢とか光とか描いた子供達は 無邪気に純粋に今を強く生きてる 色褪せた 遠い記憶 oh 心の奥に 潜む鼓動は Beating of love 気づかぬふりで 『Stare At The Truth!!』 oh oh yeah 誰もが誰もが悩んで立ち止まって 僕たちは君たちはなんて矛盾してんだ 未来とか希望とか描いた大人達は 無意味に欲望に今を見失ってる 目を覚ませ 今すぐに oh 世界が世界が愛だとは言えないが 僕たちは君たちはなんて弱虫なんだ 夢とか光とか描いた子供達は 無邪気に純粋に… 誰もが誰もが悩んで立ち止まって 僕たちは君たちはなんて矛盾してんだ 未来とか希望とか描いた大人達は 無意味に欲望に今を見失ってる 目を覚ませ 今すぐに oh Music of Life, And I Know That It Is Love. We Could Really Get There |
銀色 暗号 DOMOTO | DOMOTO | 堂本剛 | 堂本光一 | 吉田建 | 寒風に あなた放った 言の葉 一瞬ね 四季たちが 揺れて死んだ 恐がって 聴けずにいた 未来曲 耳にあて 幼き日々 閉じ込めた Make をした アスファルトを 足で撫でた 答え探すふり Fakery なあたし 唇 噛む 鮮やかな夜が 零している 銀色 暗号 問いたださないで 壊れるから 交差点ホール 幾千もの傷が Danceする いまこの時 愛へ恋 焦がす 「綺麗だね...。」 初めて云われた 時間 心臓が 高鳴ることを覚えた 愛が 時代に塞がれて 声 失くしても 孤独の次に 咲き誇る 笑顔 捧(あ)げる 鮮やかな夜が 零している 銀色 暗号 隣で眠る あなた さらう 夜が明ける頃 空へ還る 銀色 暗号 どうしてだろう 涙 止まらないよ...。 鮮やかな夜が 零していた 銀色 暗号 一度きりの あの日とふたり そのふたりだけが 唱えられる 銀色 暗号 誰も知れない 愛は永久に響く 堕ちて 堕ちてく... あなたのすべてに... 愛へと昇る... 愛へと 成る。 |
| 制服クミコ | クミコ | 岡本おさみ | よしだたくろう | 吉田建 | ラッシュ・アワーが疲れを吐き出してる 人の多さまでがものめずらしげに見えて 東京駅地下道の人ごみの中 ひと群れの制服の娘たちがいる 真新しいスーツ・ケースをさげて 集団就職で今着いたらしい 妙に腰の低い男が先頭にたって 何とか会社の旗など振りまわしている 家を出る前の晩は赤飯など食べて 家族揃って泣き笑いしたのかい 里心だけはまだ田舎の家に置き それでも家を出てくる魅力に負けて どうですか東京って奴に会ってみて どうですか東京って奴の御挨拶の仕方は みんな押し黙ったままのこの人ごみは そうこれが都会って奴の御挨拶の仕方なんだよ 初めから都会に出て行かなければ いつまでも都会でなくてすんだのに きれいに暮らしてゆけるところは どこか他のところのような気もするよ 今はまだ驚いてることだけですむけれど もうすぐ判るさ驚かなくてすむさ 駆け引きのうまい男ばかり出世して きれいな腹の男はもう拗ねてしまっている これからきみは日曜日だけを待つんだね 悲しみの唄がなぜ街に流れるかも判ってきて 使うのに容易く稼ぐのに辛い そんな給料の苦さも知ってしまうんだろうね 今度きみが故郷に帰ってゆくまでには 親に語れない秘密のひとつやふたつは できてしまって嘘もついてしまうんだね 騙された男のことはきっと話さないんだろうね ぼくはこれから大阪へ行くところ いちばんきれいだった女の子の顔など思いだし 制服が人ごみの中に消えてゆくのを 振りかえりながらぼくは見送っている |
| 裏切りの街角クミコ | クミコ | 甲斐よしひろ | 甲斐よしひろ | 吉田建 | 雨にけむる街並みを 息をきらしてかけつづけた つきささる吐息をはいて 駅への路かけ続けた わかってたよ 俺らじゃだめさ でも二人生きてきたんだ とぎれた電話は 生きていく悲しさに泣く君の声 しとしと五月雨 わだかまり 君さえいてくれたならば 走る車の泥にたたかれ 見上げた時街が泣いてた とぎれとぎれに靴音が 駅の階段に響いてる 楽しく過ぎてゆく人ごみ 切符をにぎった君がいた わかったよどこでも行けばいい 俺らをふりきって汽車の中 思わずたたくガラス窓 君はふるえ顔をそむけた しとしと五月雨 またひとつ ネオンが夜にとけていく たよりない心傷つけて 裏切りの街角過ぎて来た しとしと五月雨 プラットホームを 今想い出が走り出す 発車のベル叫び声の中 あの人が見えなくなった |
| 深紅の花DOMOTO | DOMOTO | Satomi | 鈴木盛広 | 吉田建 | Ha ah- Love is the mirage, some time or other. (the) Flower blooms in the moonlight. Truru…. La pa pa la la…. 渇ききった 心に広がる砂漠 あてもなく 僕は彷徨い続けてた 星と月を読む 孤独な旅 一秒の「未知」は 一秒後には「過去」 愛が終わり ひとりきり気づいた愛の意味 君想う気持ちは月光に 浮かんで咲いた深紅の花 枯らさぬよう 忘れぬように もしも祈りが届くのなら この手で守る深紅の花 この世が滅びようとも 変わりはしない 色褪せた 愛を潤すオアシス いつか見た 夢はここにはないんだね 星と月を読み 探し求め 道さえない道は どこへ向かうのだろう 風が運んだ 香りに誘われ麝香色(じゃこういろ) 君想う気持ちは月光に 浮かんで咲いた深紅の花 枯らさぬよう 忘れぬように これは泡沫の夢なのか 水辺の影は深紅の花 時間と星の奇跡 万華鏡のよう 月夜に揺れてる蜃気楼 君憶(おも)う姿が月光に 浮かんで咲いた深紅の花 駆けよった 息を切らして 見覚えある華奢な横顔 右手を伸ばしたその瞬間 音もなく散って消えた 深紅の花 |
Family ~ひとつになること DOMOTO | DOMOTO | 堂本剛 | 堂本光一 | 吉田建 | 世界にはどれだけの数の 家族がいるんだろう なに気ないこころの独り言は 青空を妙に熱くさせた 地球からどれほどの人が 火星へいくのだろう なに気ない未来の夢話は この現在(いま)は何処(どこ)なのかと 悲しくさせた 命が走り出した ここへと辿り着いたんだ 愛を知る為に 愛を捧げる為 ぼくらは生まれた… つよい光りさ Family … きみがいるから Family … ひとつになること 恐がらない恥ずかしくはない Family … きみがいるから Family … ひとつを生きること 疑わず疑いもせずに歌えるよ 照らせるよ… ありがとう 世界にはどれだけの数の 別れがあるのだろう 絶え間ない命のさよならが 毎日を電波を赤くさせる 鼓動が動き出した ここへと辿り着いたんだ 愛を知る為に 愛を捧げる為 ぼくらは生まれた… つよい光りさ Family … きみがいるから Family … ひとつであること 失わない恥ずかしくはない Family … きみがいるから Family … ひとつを生きてきた 疑わず疑いもせずに歌えるよ 照らせるよ… ありがとう 繋ぎ合わせたいまは ひとりだけのものじゃない この景色は数々の犠牲を越えた希望の海 愛も求めるものじゃいけない 波へとそっと捧げていくものなんだ きみがいるから… ぼくがいるから… Family … きみがいるから Family … ひとつになること 恐がらない恥ずかしくはない Family … きみがいるから Family … ひとつを生きること 疑わず疑いもせずに歌えるよ 照らせるよ… ありがとう |
| ヒマラヤ・ブルーDOMOTO | DOMOTO | 松本隆 | 織田哲郎 | 吉田建 | つづれ折りの谷 バスの土埃 異邦人さ ぼくたち ミネラル・ウォーター手に 鏡の湖 微風も息止めて 君とこんな地の果てを 旅する奇跡 雲の壁が割れて 蒼い山が透ける あいつがヒマラヤだよね 神が住む山さ 君に見せたかった 無理にさらうように 綺麗な星の上で生きてると 教えてあげたい 綺麗な真水と空気さえあれば 電気なんかなくても ぼくら生きられる 生命(いのち)はアナログ ぼくらの身体には コンセントもスイッチもついてないはず 雲の壁が割れて 蒼い山が透ける 数分たったら雲の カーテンが閉まる 蝶は蜜を吸って 鳥は樹々を舞うよ 自然のぬり絵に今ぼくたちを 描き加えてみる 雲の壁が割れて 蒼い山が透ける あいつがヒマラヤだよね 神が住む山さ 君に見せたかった 無理にさらうように 綺麗な星の上で生きてると 教えてあげたい |
愛のかたまり 山田涼介 | 山田涼介 | 堂本剛 | 堂本光一 | 吉田建 | 心配性すぎなあなたは 電車に乗せるのを嫌がる まるで かよわい女の子みたいで なんだか嬉しいの あなたと同じ香水を 街の中で感じるとね 一瞬で体温蘇るから ついて行きたくなっちゃうの 教えたいもの 見せたいもの たくさんありすぎるのよ 言葉や仕草は あなただけの為にあるから 思いきり抱き寄せられると心 あなたでよかったと歌うの X'masなんていらないくらい 日々が愛のかたまり 明日の朝も愛し合うよね どんなにケンカをしても 価値観のずれが生じても 1秒で笑顔つくれる 武器がある あたしたちには 変わっていく あなたの姿 どんな形よりも愛しい この冬も越えて もっと素敵になってね あまりに愛が大きすぎると 失うことを思ってしまうの 自分がもどかしい 今だけを見て生きていればいいのにね ねえ 雪が落ちてきたよ 子供みたいにあまえる顔も 急に男らしくなる顔も あたしにはすべてが宝物 幾度となく見させて 思いきり抱きしめられると心 あなたでよかったと歌うの X'masなんていらないくらい 日々が愛のかたまり 最後の人に出逢えたよね |
恋は匂へと散りぬるを DOMOTO | DOMOTO | 吉田建 | 吉田建 | 吉田建 | 雨に濡れた街角で あなたはひとり待ってた 赤い傘 僕を見つけて 眩しく微笑む あれから大切な人を守れたのかな 本当のやさしさ気づかないまま Oh~ 涙 切ないね 黒髪匂う あなたを失いそうで胸が痛いくらい 恋は儚いわ 淡いため息 桜の花散るように恋も散っていくのかな 砂に書いたラヴレターも 初めての甘いキスも 過ぎてゆく季節(とき)のメロディー 哀しく聞こえる ポケットのコインを夕焼け空に投げた 揺れる想いを確かめるように Oh~ 涙 愛しいよ 指先触れて あの日の約束今は消えてしまったの 恋は儚いね くちびる噛んで 桜の花散るように恋も散っていくのかな 消せない記憶と見果てぬ夢を 春の夜風に乗せてあなたに届けたい 恋は儚いわ 淡いため息 桜の花散るように恋も散っていくのかな キラリ 涙ひとしずく |
| i love youDOMOTO | DOMOTO | 吉田建 | 吉田建 | 吉田建 | i love you 大切な人 隠せない想いを 今ここで言うよ 愛してると 初めて会ったときから 夢見てた いつかこの日が来ると 信じてた いつもと違う恋 so don't let me down あなたが欲しい あなたが欲しい 愛の行方に迷っても つなぎあったこの手を離さないで won't you please...... i love you 美しい人 海よりも青く 空よりも遠く yes i love you もっとそばに来て わかりあえるほどに 愛しさあふれて 永遠を想う ありふれた言葉じゃ 不安になる 嘘をついたら ホラ すぐわかる めぐり会えたふたり so don't let me down 離れたくない 離したくない 涙の理由に傷ついても 許しあった口づけを忘れないで won't you please...... i love you 腕に抱かれて 静かに微笑んで ふたりの夜空に 星はきらめくよ あなたが欲しい あなたが欲しい i love you 美しい人 海よりも青く 空よりも遠く yes i love you 大切な人 隠せない想いを 今ここで言うよ 愛してると |
むくのはね DOMOTO | DOMOTO | 玉置浩二 | 玉置浩二 | 吉田建 | 忘れないでいたいのは 何気ない瞬間に笑った君を ずっと僕が見てること 何もしなくていいんだ いつも君の隣で 何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを こわれかけた心は 紛れ込んでしまった闇の中で 聴こえたものを紡いだ はばたく痛みと胸につのる想いを 何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 愛してる 愛してるって 淡く切なく揺れる 瞳ぬらした しろいはね 何度も 何度でも 夜の海にきらめく 月あかりのように 何年も 何十年も 優しい気持ちのまま見つめているよ 愛してる 愛してるって 細い指先でそっと 僕に触れた 君だけを |
| 銀色の道華原朋美・misono | 華原朋美・misono | 塚田茂 | 宮川泰 | 吉田建 | 遠い遠い はるかな道は 冬の嵐が 吹いてるが 谷間の春は 花が咲いてる ひとりひとり 今日もひとり 銀色の はるかな道 ひとりひとり はるかな道は つらいだろうが がんばろう 苦しい坂も 止まればさがる 続く続く 明日も続く 銀色の はるかな道 続く続く はるかな道を 暗い夜空を 迷わずに 二人の星よ 照らしておくれ 近い近い 夜明けは近い 銀色の はるかな道 続く続く はるかな道を 暗い夜空を 迷わずに 二人の星よ 照らしておくれ 近い近い 夜明けは近い 銀色の はるかな道 はるかな道 はるかな道…… |
| 恋のオフェリア鈴木亜美・藤本美貴 | 鈴木亜美・藤本美貴 | なかにし礼 | 宮川泰 | 吉田建 | 幸せが大きすぎて さよならを信じられず 悲しみは夜も昼も 胸にこみあげる オフェリア 恋は命を賭けた女の真心 オフェリア それはあなたを想う私の幻影 たわむれのあなたの恋 傷ついた私の恋 いつまでも あなたを持ちわびる 白い姿 あまりにも愛しすぎて あの人を忘れられず この胸は恋に狂い 夜に泣きぬれる オフェリア 恋は命を賭けた女の真心 オフェリア それはあなたを想う私の幻影 帰らない私の恋 帰らない私の人 それなのに 涙で待ちわびる 白い姿 |
| 東京ロンリー・ナイト藤田恵美 | 藤田恵美 | 高見沢俊彦 | 高見沢俊彦 | 吉田建 | 出逢いは偶然 坂の途中のカフェテラス いけない恋だと心でわかっていても 熱いこの想いは止められなかったの 外堀通り 午前零時 心変わりを責めたりはしないけど 一言だけでも何か言って欲しかった サヨナラのかわりに冷たい雨が降るわ… 真夜中すぎのフランス坂 揺れて濡れて神楽坂 息を殺して… 傘も差さず 花街路地裏に 儚い夢が舞い散るわ… 憎むほど愛してた あなたのすべてを 憎むほど信じてた 東京ロンリー・ナイト いつもいつでも待ち続けるだけで 私から求めることが出来なかったのは 都合のいい女 演じた本音を 気づかれたくはなかったから 揺れて濡れて神楽坂 そぞろ歩けば… 想い出が心に絡みつく 切ないほどいとしくて 憎むほど愛してた あなたのすべてを 憎むほど燃えていた 東京ロンリー・ナイト 遠くで光るスカイツリーも泣いている 都会は眠りを忘れた夢の吹きだまり サヨナラのかわりに涙こぼれ落ちて 真夜中すぎの神楽坂 恋にはぐれた 東京ロンリー・ナイト |