康珍化作詞の歌詞一覧リスト  447曲中 401-447曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
もっとやさしく山下久美子山下久美子康珍化mei・成海カズト・YASUYASU世界中の 朝陽の丘に 咲く花を 集めても さっき笑った きみの笑顔より まぶしいものはないの  夜空の星を 全部集めて ちいさな瓶につめても さっき光った きみの涙より 胸痛むものはないの  大事なもの 守ろうとして 抗い 生きる道端で きみの耳の 巻き貝に そっと うたって あげたいこと  もっとやさしく もっとやさしく もっともっと もっとやさしく もっとやさしく もっとやさしく もっともっと もっとやさしく  世界中の 森をさがして 見つける 果物より  きみとかじった あんなキスみたい 甘やかなものはないの  あこがれてたり ささくれてたり 夢見る日々の 行き暮れに 握りしめた きみのこぶしに リボンを 巻いてあげたい  もっとやさしく もっとやさしく もっともっと もっとやさしく もっとやさしく もっとやさしく もっともっと もっとやさしく  もっとやさしく もっとやさしく もっともっと もっとやさしく そっとやさしく そっとやさしく イチゴを 包むみたいに  もっとやさしく もっとやさしく もっともっと もっとやさしく そっとやさしく そっとやさしく そっとそっと もっとやさしく  もっとやさしく もっとやさしく もっともっと もっとやさしく もっとやさしく もっとやさしく もっともっと もっとやさしく Woo
LOVER MAN山下久美子山下久美子康珍化大沢誉志幸あなたに 今夜は 抱かれて いたいのに なぜか 冷たい言葉ばかり 言ってごめんなさい  あなたの やさしい 瞳に気づいても なぜか知らず つらく当って だめね 悲しませる  Lover Man なんにも言わず よりそって このままで Lover Man 素直なわたしに きっと きっと なれるから なれるから  ちいさな誤解で 泣いたり笑ったり 今日も いつもと変わることなく ふたり夜がつつむ  Lover Man 胸に抱きしめ いつまでも 離さないで Lover Man 愛しい人よ ずっと ずっと そばにいて そばにいて
こっちをお向きよソフィア山下久美子&大澤誉志幸山下久美子&大澤誉志幸康珍化大沢誉志幸なつかしさより つらくなるよね ひとりよがりの 熱い想い Joke めかして 心まで鋭らせて いつか自分を きらいになるさ  足りないものって ねぇ それはなんなの? まっすぐ愛を 手にしたいから 折れたルージュスティックみたいな ひとりぼっちの 都会で Oooooh  こっちをお向きよ ソフィア やさしさだけじゃ さびしいよ こっちをお向きよ ソフィア ただそれだけじゃ 悲しいよ こっちをお向きよ ソフィア  涙をためて 崩れそうになるの ひざで持ちこたえて あこがれ抱いてる Taboo の前で ためらうたび 心が最初に だめになるから  見えないものを信じたら 向こう側へと抜ける カギが見えるわ いつも隣にいるよ だれか おんなじ輝く瞳で Oooooh  こっちをお向きよ ソフィア 微笑むだけじゃ さびしいよ こっちをお向きよ ソフィア ただそれだけじゃ悲しいよ こっちをお向きよ ソフィア  こっちをお向きよ ソフィア やさしさだけじゃ さびしいよ こっちをお向きよ ソフィア ただそれだけじゃ悲しいよ  こっちをお向きよ ソフィア 微笑むだけじゃ さびしいよ こっちをお向きよ ソフィア ただそれだけじゃ悲しいよ こっちをお向きよ ソフィア
シャンプー山下久美子&大澤誉志幸山下久美子&大澤誉志幸康珍化山下達郎シャンプー みんながあなたのこと なんて呼んでるか 知っているの シャンプー 短く切った髪を 泣きながら洗う あの子  忘れなよ くやしいけど あんなヤツのこと そんなきれいな髪 いつまでも ほかの男が ほっとかないから  シャンプー おねがいそばにきて 昔みたいに 笑ってほしい  忘れなよ つらいけど しかたないじゃない かたく目を閉じなきゃ いつまでも あいつの思い出 しみてくるから  もうシャンプー おねがい もう泣かないで あたしまで 悲しくなるじゃない シャンプー シャンプー お願い 泣かないで シャンプー
涙がとまらない山下久美子&大澤誉志幸山下久美子&大澤誉志幸康珍化大沢誉志幸古びた恋の写真 てのひら乗せて見るの 忘れていた事や 哀しい Yesterday 急に よみがえる  あの日ふたりで決めたわ 笑ってそうよ さよなら 悔やむことなどないのに どうしてなの  涙が止まらないの ひとりのこんな夜 涙がとまらないの あなたに 会いたくて I'm Cryin' For You  いつも陽気な子だねと 人は私に 言うけど 胸にやきついた痛み 誰も知らない  涙がとまらないの ひとりの こんな夜 涙がとまらないの あなたに 会いたくて I'm Cryin' For You
LOVER MAN山下久美子&大澤誉志幸山下久美子&大澤誉志幸康珍化大沢誉志あなたに 今夜は 抱かれて いたいのに なぜか 冷たい言葉ばかり 言ってごめんなさい  あなたの やさしい 瞳に気づいても なぜか知らず つらく当たって だめね 悲しませる  Lover Man なんにも言わず よりそって このままで Lover Man 素直なわたしに きっと きっと なれるから なれるから  ちいさな誤解で 泣いたり笑ったり 今日も いつもと変わることなく ふたり夜がつつむ  Lover Man 胸に抱きしめ いつまでも 離さないで Lover Man 愛しい人よ ずっと ずっと そばにいて そばにいて
タッチ山根万理奈山根万理奈康珍化芹澤廣明呼吸を止めて一秒 あなた真剣な目をしたから  そこから何も聞けなくなるの 星屑ロンリネス  きっと愛する人を大切にして 知らずに臆病なのね  落ちた涙も見ないふり  すれちがいやまわり道を あと何回過ぎたら 二人はふれあうの  お願い タッチ タッチ ここにタッチ あなたからタッチ 手をのばして 受けとってよ ためいきの花だけ 束ねたブーケ  愛さなければ 淋しさなんて 知らずに過ぎて行くのに そっと悲しみにこんにちわ  あなたがくれた淋しさ全部 うつってしまえばいいね  二人で肩を並べたけれど 星屑ロンリネス  ひとり涙と笑顔はかってみたら 涙が少し重くて  ダメね横顔で泣いてみた  青春はネ 心のあざ 知りすぎてるあなたに 思いがからまわり  お願い タッチ タッチ ここにタッチ せつなくてタッチ 手をのばして 受けとってよ ためいきの花だけ 束ねたブーケ  呼吸を止めて一秒 あなた真剣な目をしたから  そこから何も聞けなくなるの 星屑ロンリネス  誰も愛さなければ 淋しさなんて 知らずに過ぎて行くのに  そっと悲しみに こんにちわ
家に帰ろう憂歌団憂歌団康珍化馬場孝幸何度でもお前のことを 許せると思うよ Far Away こぼれた涙を 拭ったら 家に帰ろう  すれ違う暮らしがくれた 淋しさの深さだけ Far Away ずいぶん遠くを 探したよ 家に帰ろう  どんなにお前が大切か 言葉にならない 眠れぬ夜に噛みしめた 愛してるよ  そうふたりで 見た夢じゃないか 家に帰ろう  この街の想い出みんな 街角に捨ててくれ Far Away おまえの涙が しみている 家に帰ろう  どんなにお前が大切か 言葉にできない ひとりの夜にたしかめた 愛してるよ  家に帰ろう 星屑の道を 家に帰ろう
大きな街、小さな手憂歌団憂歌団康珍化難波正司大きな街に来た 働き続けた ちいさな手のひらが つかむ夢信じて  汗が流れてしみた 白いシャツが汚れた 遠くばかり見つめた 俺の瞳はうつむく  ビルの谷間に 立ち止まり 街の夕暮れを 胸に吸い込む  大きな街に来た 働き続けた ちいさな手のひらが つかむものは少ない  夢の形を変えた 元の姿は消えた 俺は暮れてく空を じっとにらみつけてる  教えておくれ この淋しさを どうしたらいいか わからないのさ  大きな街に来た 働き続けた ちいさな手のひらが つかむ夢信じて
大阪ビッグ・リバー・ブルース憂歌団憂歌団康珍化羽場仁志大阪ビッグ・リバー・ブルース もうそんなに泣いたら つらいさかい 大阪ビッグ・リバー・ブルース なァ お前の涙を 止めてくれへんか Sweet Heart  夜の街をめざして 電車は今 河を渡 る駅に着いたら ふたり 少し街を歩かへんか もう会えんようになる Sweet My Baby 夏のシャツに風がしみた  大阪ビッグ・リバー・ブルース 汗にまみれ働く オレのことがお前を ビッグ・リバー・ブルース 悲しませた そんな時もあったやろ Sweet Heart  責めんといてと泣いた ちいさな手を握りしめて なんでウソを言うやろ お前のこと好きやったよ もう抱けんようになる Sweet My Baby 想い出なにも残せんけど  大阪 大阪ビッグ・リバー・ブルース 夢見る頃過ぎても愛しあえていけたら ビッグ・リバー・ブルース お前のことしあわせにできたやろか  大阪ビッグ・リバー・ブルース 川に映る星のかけらのように 大阪ビッグ・リバー・ブルース たださびしいだけの女になるな  大阪ビッグ・リバー・ブルース もうそんなに泣いたらつらいさかい 大阪ビッグ・リバー・ブルース ビッグ・リバー・ブルース ビッグ・リバー・ブルース…
俺はお前の言いなりなんかになりゃしねぇぞ憂歌団憂歌団康珍化内田勘太郎立派な部屋に呼ばれた お前はよく働いた すっかり擦り切れただろう わずかな金をやろう  Oh ワーキング・ブルース It's So Hard ワーキング・ブルース  ふんぞり返って言った 土曜に踊りに行くなら 激しいビートはやめとけ 体を休めとけ  Oh ワーキング・ブルース Everydays It's So Hard ワーキング・ブルース  いいか おぼえとけ 俺はおまえの 言いなりなんかになりゃしねェぞ ワーキング・ブルース  夜中にカードを引いた あり金全部 賭けた 女神が首を振ったよ クールになりなョと  Oh ワーキング・ブルース It's So Hard ワーキング・ブルース  いいか 気をつけな 湿った花火を 俺はたくさん抱えてる ワーキング・ブルース  ワーキング・ブルース
キスに願いを憂歌団憂歌団康珍化花岡憲二キスに願いを 雨上がりの空をみる キスに願いを 雨上がりの空をみる  おまえに羽根があったら まるで 空の天使 そんな優しい瞳やココロ 俺は見たことがない  悩みごとだけ多く 何もできない俺を 見守るように そばにいておくれ  キスに願いを 華奢な腰を抱きよせて キスに願いを 雨上がりの空をみる  おまえに泣かれるたびに 俺は うつろなココロ どんな涙もこんなにつらく 胸にしみたりしない  悩みごとだけ多く 何もできないふたり 今は俺を信じて そばにいておくれ  悩みごとだけ多く 何もできないふたり 今は俺を信じて そばにいておくれ 今は俺を信じて そばにいておくれ  キスに願いを 雨上がりの空をみる 雨上がりの空をみる
Good time's rollin', bad time's rollin'憂歌団憂歌団康珍化内田勘太郎グッド・タイムズ・ローリン バッド・タイムズ・ローリン 星がこぼれる夜が来て グッド・タイムズ・ローリン バッド・タイムズ・ローリン 雨に打たれる朝が来て  ある日 神様が現われて すさんだおれにこう言った だれも信じはしないけど 心の痛手はすぐ消える  グッド・タイムズ・ローリン バッド・タイムズ・ローリン 星がこぼれる夜が来て グッド・タイムズ・ローリン バッド・タイムズ・ローリン 雨に打たれる朝が来て  おれを愛していないなら 好きな男を愛すりゃいい どんなにおれが苦しんだのか 神様は知っている  グッド・タイムズ・ローリン バッド・タイムズ・ローリン 星がこぼれる夜が来て グッド・タイムズ・ローリン バッド・タイムズ・ローリン 雨に打たれる朝が来て  一生酒を飲まないで やっていけると思ったよ おまえの思い出がいっぱいで 飲まずにはいられない  グッド・タイムズ・ローリン バッド・タイムズ・ローリン 愛がささやく夢を見て グッド・タイムズ・ローリン バッド・タイムズ・ローリン ひとりぼっちで目を覚ます  グッド・タイムズ・ローリン バッド・タイムズ・ローリン 星がこぼれる夜が来て グッド・タイムズ・ローリン バッド・タイムズ・ローリン 雨に打たれる朝が来て
三年待てへんか憂歌団憂歌団康珍化羽場仁志三年待てへんか もいちど生まれ変わるよ 三年待てへんか まじめに働くつもりさ 蒸し暑い風が吹く橋の上  お前の目を そらすだけ 泣かせたのは おれだから 何も 言えなくて 風に吹かれてる やりなおしたいと 本気で思う  三年待てへんか かならず生まれ変わるよ 三年待てへんか 本気で働くつもりさ 低い雲ちぎれてく 泣きながら  肩を抱けば ぎこちなく やりきれなさ しみてくる お前 くちびるを 強くかみしめる 明日指輪を 受け取るよって  後悔してへんか ここまでついて来たことを 後悔してへんか おれについて来たことを 力なく首を振る Cryin' My Baby  三年待てへんか もいちど生まれ変わるよ 三年待てへんか まじめに働くよ 蒸し暑い風が吹く橋の上  三年待てへんか かならず生まれ変わるよ 三年待てへんか 本気で働くつもりさ 低い雲ちぎれてく 泣きながら
素敵な声のキャロル憂歌団憂歌団康珍化木村秀勝おいら狂わせるのは 素敵な声のキャロル ゾクゾクするような So Sweet Voice 素敵な声のキャロル  あの子のお尻の動かし方に かなうものはない かなうものなんてない あの子はおいらに ぴったりなのさ 素敵な声のキャロル  昇っていけない ひとりじゃ どこへも 昇っていけない おまえがいなくちゃ 素敵な声のキャロル  おいらハラハラさせる 浮気な声のキャロル 男抱かなきゃ眠れない 浮気な声のキャロル  確かめたいけど知らない方が いいことだってある いいことだってあるさ あの子はおいらを 苦しめるのさ 素敵な声のキャロル  昇っていけない ひとりじゃ どこへも 昇っていけない おまえがいなくちゃ 素敵な声のキャロル  昇っていけない ひとりじゃ どこへも 昇っていけない おまえがいなくちゃ 素敵な声のキャロル  ちょっと泣いておくれ キャロル 切ない声出して キャロル 素敵な声のキャロル 素敵な声のキャロル
胸が痛いGOLD LYLIC憂歌団GOLD LYLIC憂歌団康珍化羽田一郎おまえに恋して 俺の心はボロボロ 割れたガラスのように なってしまったのさ  あの頃知らずに 生きてたこんな淋しさ 知らないままでずっと いられたらよかった  胸が痛い 胸が痛い 救け出してくれ ここから 胸が痛い 胸が痛い せつな過ぎて うずくまる  どんなに体が 疲れ果ててる時でも おまえの夢を見ない 夜なんてないのさ  胸が痛い 胸が痛い 心が張り裂け そうだよ 胸が痛い 胸が痛い ひとりきりで いられない  胸が痛い 胸が痛い 救け出してくれ ここから 胸が痛い 胸が痛い こらえ切れず うずくまる  俺の胸の 叫び声が おれにはいつでも 聞こえる 胸が痛い 胸が痛い 欲しいものは おまえだけ  胸が痛い 胸が痛い 心が張り裂け そうだよ 胸が痛い 胸が痛い ひとりきりで いられない
胸が痛い ('91 NEW VERSION)憂歌団憂歌団康珍化羽田一郎おまえに恋して 俺の心はボロボロ 割れたガラスのようになってしまったのさ  あの頃知らずに生きてたこんな淋しさ 知らないままでずっといられたらよかった  胸が痛い 胸が痛い 心が張り裂けそうだよ 胸が痛い 胸が痛い せつなすぎてうずくまる  どんなに体が 疲れ果ててる時でも おまえの夢を見ない 夜なんてないのさ  胸が痛い 胸が痛い 心が張り裂けそうだよ 胸が痛い 胸が痛い こらえ切れず うずくまる  俺の胸の叫び声が 俺にはいつでも聞こえる 胸が痛い 胸が痛い 欲しいものはおまえだけ  胸が痛い 胸が痛い 心が張り裂けそうだよ 胸が痛い 胸が痛い こらえ切れず うずくまる
わかれのうた憂歌団憂歌団康珍化羽田一郎すぐ泣き出す女が やさしいわけじゃない 自分なりに心に 愛し合えた日を 離したくはないさ できることなら 奪い取ればおまえを 傷つける恋よ ぎこちなくみつめあい そっと抱きしめる  Cry in my heart ほかの女になら 迷わず言えることが Cry in my heart おまえの前でなぜ 言えなくなる 去りゆく人に わかれのうた わかれのうた  見えるものが恋の すべてだったら 俺の胸に隠れた おろかな涙よ これ以上求めたり けしてしないから  Cry in my heart おまえにささやいた 言葉はみんな忘れても Cry in my heart 体が覚えてる 俺の恋の悲しみを わかれのうた わかれのうた  Cry in my heart あんな気持ちには なれないだろう もう二度と Cry in my heart 体が覚えてる 愛した人を いつまでも わかれのうた わかれのうた 
タッチユンナユンナ康珍化芹澤廣明恩田快人呼吸を止めて1秒 あなた真剣な目をしたから そこから何も聞けなくなるの 星屑ロンリネス  きっと愛する人を大切にして 知らずに臆病なのね 落ちた涙も見ないフリ  すれちがいや まわり道を あと何回過ぎたら 2人はふれあうの お願い タッチ タッチ ここに タッチ あなたから 手をのばして 受けとってよ ためいきの花だけ 束ねたブーケ  愛さなければ 淋しさなんて 知らずに過ぎて行くのに そっと悲しみに こんにちは  あなたがくれた 淋しさ全部 移ってしまえば いいね 2人で肩を並べたけれど 星屑ロンリネス  ひとり涙と 笑顔はかってみたら 涙が少し重くて ダメね 横顔で泣いてみた  青春はね 心のあざ 知りすぎてるあなたに 思いはからまわり お願い タッチ タッチ ここに タッチ せつなくて 手をのばして 受けとってよ ためいきの花だけ 束ねたブーケ  呼吸を止めて1秒 あなた真剣な目をしたから そこから何も聞けなくなるの 星屑ロンリネス 誰も愛さなければ 淋しさなんて 知らずに過ぎて行くのに そっと悲しみに こんにちは
涙をふいて吉幾三吉幾三康珍化鈴木キサブロー成田訓雄あの日 夢をさがして オレたち愛を 捨てたふたりさ 二度とめぐり逢うとは 思わなかった この街角で  ぬれた まつ毛ふきなよ あれからつらい 暮らしをしたね やせたお前の肩を この手に抱けば すべてが分かる  涙をふいて 抱きしめ合えたら あの日のお前に 戻れるはずさ 涙をふいて ほほえみ合えたら 遠い倖せ きっとふたりで  泣いて 涙枯れても 心に愛は 消せやしないさ 迷いつづけた人生 今日からお前 離しはしない  涙をふいて 抱きしめ合えたら どこかで明日(あした)が 待ってるはずさ 涙をふいて 歩いて行けたら 遠い倖せ きっとふたりで  涙をふいて 抱きしめ合えたら あの日の二人に 戻れるはずさ 涙をふいて ほほえみ合えたら 遠い倖せ きっとふたりで
気持ちだよ吉田拓郎吉田拓郎康珍化吉田拓郎瀬尾一三重たい荷物は背負ってしまえば 両手が自由になるだろう その手で誰かを支えられたら それはどんなに素敵なんだろう  気持ちだよ 気持ちだよ きみにあげたいものは 気持ちだよ 気持ちだよ ぼくの気持ちだよ  きみが笑うとイヤなこととか なんだかちっちゃくなるんだよ 泣きたいくらいに落ち込む夜が きみにだってさ あるだろうに  気持ちだよ 気持ちだよ きみからもらったものは 気持ちだよ 気持ちだよ きみの気持ちだよ  固めた拳はやわらかいものを きっと最後に叩くんだろう だけど それを止める拳も きっとどこかにあるんだろう  気持ちだよ 気持ちだよ ヒトをつないでるのは 気持ちだよ 気持ちだよ そんな気持ちだよ  気持ちだよ 気持ちだよ きみにあげたいものは 気持ちだよ 気持ちだよ ぼくの気持ちだよ 気持ちだよ 気持ちだよ ぼくの気持ちだよ
全部だきしめて~toropical~吉田拓郎吉田拓郎康珍化吉田拓郎吉田建きみのすべてをぼくの自由にしたくて ずっと大切にしてたわけじゃない だからなにも信じられなくなっても ぼくを試したりしなくていいんだよ  いいさ落ち込んでだれかを傷つけたいなら 迷うことなくぼくを選べばいい さびしさの嵐のあとで きみの笑顔をさがしてあげるよ  きみがいたから勇気を覚えて 知らない場所も目をつぶって走れた きみのためにできることを あれからずっと探してる  全部だきしめて きみと歩いて行こう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみと歩いて行こう きみが笑うなら きみの笑顔まで  ひとりになるのは誰だって恐いから つまづいた夢に罰をあたえるけど 間抜けなことも人生の一部だと 今日のおろかさを笑い飛ばしたい  なにかをひとつ失した時に 人は知らずになにかを手にする きみのためにできることを あれからずっと探してる  全部だきしめて きみの近くにいよう 星になった歌も 過ぎた想い出も 全部だきしめて きみの近くにいよう きみが黙るなら きみにささやいて  全部だきしめて きみと歩いていこう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみと歩いていこう きみが笑うなら きみの笑顔まで
友あり吉田拓郎吉田拓郎康珍化吉田拓郎生まれた時から 旅に出る 男に生まれたおれたちは 夢の途中で すれちがい あれから何年 たっただろう 飲め飲め友よ まだ夜はあけぬ 友あり友あり おれに友あり  時代の流れに棹差して なんにも恐れぬヒゲ面が 惚れた女に惚れてると どうして言えずに涙ぐむ 飲め飲め友よ まだガキでいい 友あり友あり おれに友あり  花火みたいに 生きる奴 黙って山をのぼる奴 誰かに道をゆずる奴 みんな夢追う 風になれ 飲め飲め友よ 月夜に吠えろ 友あり友あり おれに友あり  空の神さまよ 聞こえるか おれの頼みを聞いてるか おれの大事な友達を いつでも遠くで 見ててくれ 飲め飲め友よ まだ夜はあけぬ 友あり友あり おれに友あり  飲め飲め友よ 月夜に吠えろ 友あり友あり おれに友あり 友あり友あり おれに友あり
ぼくのあたらしい歌吉田拓郎吉田拓郎康珍化吉田拓郎ぼくは 新しい歌を作ったんだ きみが好きだって 内緒で書いたんだ だけど その辺はうまく隠したから きみは聞いたって きっとわかんないさ  きみの 新しいシャツが好きなんだ きみがうれしそうで すごく好きなんだ だけど そう言うと着なくなっちゃうから 興味ないフリして 横目で見てるんだ  いろんな季節を きみと歩いて きみと歩いて わかったこと  愛してるって なんてテレくさいんだ 愛してるって なんてテレくさいんだ  きみが言うことは 大体当たっている たしかにそうだって ぼくも思うんだ だけど 欠点もそれなりにぼくだし 反省したくせに 懲りてないんだ  ぼくの隣りで きみが笑って きみが笑って 気づいたこと  愛してるって なんてテレくさいんだ 愛してるって なんてテレくさいんだ  きみは喧嘩すると なんでも投げつける 手当たり次第に ぼくに投げつける だけど どうしてなんだろ 一度も ぼくに当たった ためしがないんだ  いろんな季節を きみと歩いて きみと歩いて わかったこと  愛してるって なんてテレくさいんだ 愛してるって なんてテレくさいんだ 愛してるって なんてテレくさいんだ
全部だきしめて吉田拓郎とLOVE2ALLSTARS吉田拓郎とLOVE2ALLSTARS康珍化吉田拓郎きみのすべてをぼくの自由にしたくて ずっと大切にしてたわけじゃない だからなにも信じられなくなっても ぼくを試したりしなくていいんだよ  いいさ落ち込んでだれかを傷つたいなら 迷うことなくぼくを選べばいい さびしさの嵐のあとで きみの笑顔をさがしてあげるよ  きみがいたから勇気を覚えて 知らない場所も目をつぶって走れた きみのためにできることを あれからずっと探してる  全部だきしめて きみと歩いて行こう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみと歩いて行こう きみが笑うなら きみの笑顔まで  ひとりになるのは誰だって恐いから つまづいた夢に罰をあたえるけど 間抜けなことも人生の一部だと 今日のおろかさを笑い飛ばしたい  なにかをひとつ失くした時に 人は知らずになにかを手にする きみのためにできることを あれからずっと探してる  全部だきしめて きみの近くにいよう 星になった歌も 過ぎた想い出も 全部だきしめて きみの近くにいよう きみが黙るなら きみにささやいて  全部だきしめて きみと歩いていこう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみと歩いていこう きみが笑うなら きみの笑顔まで  全部だきしめて きみと歩いていこう きみが泣くのなら きみの涙まで 全部だきしめて きみと歩いていこう きみが笑うなら きみの笑顔まで
仮面ライダーBLACK RX(RIDER CHIPS Ver.)RIDER CHIPSRIDER CHIPS康珍化川村栄二光のオーロラ身にまとい 君は戦う人になれ 傷つくことを恐れたら 地球は悪の手に沈む Wake Up. The ヒーロー 燃えあがれ 光と闇の果てしないバトル Wake Up. The ヒーロー 太陽よ 愛に勇気を与えてくれ 仮面ライダー 黒いボディ 仮面ライダー まっ赤な目 仮面ライダーBLACK RX  やさしさよりも激しさが 大事な時があるものさ 君よ怒りをイナズマに 変えて宇宙にとき放て Wake Up. The ヒーロー 胸の奥 君の知らない 君がいるのさ Wake Up. The ヒーロー 目をさませ だれがピンチを すくうのか 仮面ライダー 閃くイナズマ 仮面ライダー 愛の戦士 仮面ライダーBLACK RX  Wake Up. The ヒーロー 燃えあがれ 光と闇の果てしないバトル Wake Up. The ヒーロー 太陽よ 愛に勇気を与えてくれ 仮面ライダー 黒いボディ 仮面ライダー まっ赤な目 仮面ライダーBLACK RX
タッチRaphaelRaphael康珍化芹澤廣明平井光一・Raphael呼吸を止めて一秒 あなた真剣な目をしたから そこから何も聞けなくなるの 星屑ロンリネス きっと愛する人を大切にして 知らずに臆病なのね 落ちた涙も見ないフリ  すれちがいやまわり道を あと何回過ぎたら2人はふれあうの  お 願 い タッチ タッチ ここに タッチ あなたから 手を伸ばして受けとってよ ためいきの花だけ束ねたブーケ  愛さなければ淋しさなんて 知らずに過ぎて行くのに そっと悲しみにこんにちわ  あなたがくれた淋しさ全部 移ってしまえば いいね 2人で肩を並べたけれど 星屑ロンリネス ひとり涙と 笑顔はかってみたら 涙が少し重くて ダメね 横顔で泣いてみた  青春はね 心のあざ 知りすぎてるあなたに思いはからまわり  お 願 い タッチ タッチ ここに タッチ せつなくて 手をのばして受けとってよ ためいきの花だけ束ねたブーケ  呼吸を止めて一秒 あなた真剣な目をしたから そこから何も聞けなくなるの 星屑ロンリネス 誰も愛さなければ 淋しさなんて 知らずに過ぎて行くのに そっと悲しみに こんにちは
自転車にのってLOVE&PEACELOVE&PEACE康珍化イ・ウネ松浦晃久雨に濡れていた道は もう乾いた 川沿いの土手を 強くペダル踏んだ  騒がしい気持ちが ずっと胸で 暴れてて この頃 きみのこと まぶしいよ  I'm callin' you きみの近くに I'm callin' you もっと近くに  約束なんて なんにもないのに 逢える気がして 自転車にのって To your town  教室の席は いちばん離れてる 帰り道だって 全然ちがうけど  でもいつか わたしが ここにいると ねぇきみが 気づいて くれたなら 素敵なのに  あしたは きみの近くに I'm callin' you もっと近くに  I'm callin' you きみの近くに I'm callin' you もっと近くに  踏切こえて あの角まがると もうきみの町 自転車にのって  雨に濡れていた道は もう乾いた 見上げると空は もう夏のまぶしさ  
DRIFTERLOVE&PEACELOVE&PEACE康珍化イ・ウネ富田素弘どうして 咲く花は すぐに枯れてしまうの それは この次 ひらく花のためさ どうして あこがれは すぐに変わってゆくの 変わらないもの きみが持ってるからさ 生まれたての 夢の漂流者たち 帰る場所はない 青空があるだけ Baby Tell Me Baby どんな夢を探しに Baby Baby Baby きみは生まれてきたの きみならできるよ きみならできるよと あたらしい風が ずっと吹いてる  どうして 鳥たちは 高い枝で眠るの そこに 朝陽が 最初に射すからさ どうして 悲しみの作るトゲは 痛いの それはココロを 育てているからさ 今日の涙 みんな化石に変えて 未来のヒトにも 覚えていて欲しい Baby Tell Me Baby どんなヒトと出逢いに Baby Baby Baby きみは旅してゆくの 広い世界の すべての花より きれいな花が 君と咲くだろう  Baby Tell Me Baby どんな夢を守りに Baby Baby Baby きみは生まれてきたの きみならできるよ きみならできるよと あたらしい歌が ずっと聴こえる  
Tokyo野蛮人RA MURA MU康珍化和泉常寛おやすみでも おはようでも どうでもいいネ エチケットで キスした子に ナナメな気持ち 僕は泣くね 鏡の中 夜更けのディスコティック 愛せないね だからみんな 愛したいのね 小羊を抱いて オオカミたちは 月にほえるのよ ほら ハートがキュッキュッ ダンスはキュッキュッ TOKYO野蛮人 さびしさが 光るキバになる 足首もキュッキュッ くびれてキュッキュッ おしゃれな野蛮人 愛し方しか 知らないね  あの子いいね この子いいねついでにいいネ でき心に ウインクして 夢に飛び込む ひとつの愛だけ 信じたいよと 月にほえるけど  でも シューズがキュッキュッ 踊ればキュッキュッ TOKYO野蛮人  隠しても ツメがのびてくる カクテルでキュッキュッ 涙もキュッキュッ いけない野蛮人 ひとりぼっちが きらいだね  ほら ハートがキュッキュッ ダンスはキュッキュッ TOKYO野蛮人 退屈が 光るキバになる 足首もキュッキュッ くびれてキュッキュッ おしゃれな野蛮人 やさしいだけじゃ 眠らない
FALL IN LOVELena ParkLena Park康珍化澤野弘之・和泉一弥気がついたら ぼんやりして あなたのこと 想っていた あのささやき 夢の羽音 あのくちびる 甘い痛み  I can feel バラ色の雲の上にいるみたい  私は恋してる あなたに 恋をしてる 驚きとせつなさで とまどうくらい  いつもそばに いられたらと 願う気持ち つのるばかり  I don’t know 淋しさを 今は思い出せないの  私は恋してる あなたに 恋をしてる しあわせが 苦しくて 隠せないほど oh  I’m fall in love この胸に 運命の星が堕ち すべてを焦がしながら 輝いてから  Woah あなたしか あなたしか 見えないの 今すぐ 恋人よ くちづけにきて  Oh! I know I’m always with you
赤と緑のリボン和久井映見和久井映見康珍化柴野繁幸木本靖夫満員電車の渦に 流されたくなくて 毎日 夢見てたのは 危険な恋ばかり 苦しいとすぐ傷ついて 自分をかばってた 臆病(おくびょう)だったわたしは あの日から変わったの   素敵な気持ちをありがとう とても大切にする  あなたのとなりを わたしらしく一歩ずつ歩きたい 大好きというかわりに 赤と緑のリボン  自分で自分のことが 嫌いになった夜 ムリヤリ寝ているあなたを 電話で悩ませた 好きだから選んだ仕事 負けずにがんばれと 最後に笑い出すまで 励ましてくれたよね  素敵な気持ちをありがとう 素直が苦手だから ちいさな噂にムキになって 逢うたびにふくれてた やきもちを焼いてごめん 赤と緑のリボン  白い息 両手にためて もみの木の下で5時 今年がふたりにきっと 特別な年になる  素敵な気持ちにをありがとう とても大切にする 見上げた夜空の星が冷えて 雪に変わるといいね ため息で結んで来た 赤と緑のリボン  付き合ってくれてネありがとう 来年もよろしくね あなたを見つめているとわかる キスがゴールじゃない 
アキラが可哀想和久井映見和久井映見康珍化小倉博和鏡だけが恋人の彼女は ah 小声で笑うの 本気だから困るのとキスなら ah 遊びのエリア みんな承知本命は別だと なんにも知らないの アキラが可哀相 隠れててみえない アキラの魅力は あの子にはなんにも わかりなどしないのに 回れ回れ恋のルーレット わたしとah アキラを乗せて  仲間だけのテーブルで 彼女は ah 彼を見ないのよ はやし立てたそのあとで心に ah トゲがいっぱい ドアの陰で相談があるって ため息をキメてた アキラがかわいそう 星屑のディスコは ピカピカのシューズ 何気ない顔して いつもそばにいる わたしの気持ちにも気がついてほしいのに 酔えば彼女 助手席のプリンセス ちいさく振り向いたアキラがかわいそう  星屑のディスコで踊るたび消える 隠れてて見えない アキラの魅力は あの子にはなんにも わかりなどしないのよ めぐり会った時はもう辛いね ah ともだちの彼氏 回れ回れ恋のルーレットわたしと ah アキラを乗せて 
おかえりなさい和久井映見和久井映見康珍化楠瀬誠志郎白い雪が踊る 踏み切りの向こう側に 不意にあなたのこと 見つけたら泣きたくなった  暑い国で歳を越すと 絵ハガキ読んであきらめた なのに同じ街にいるなんて 信じられない  寒い国に おかえりなさい 白い息で手を振るあなた 大事な人 おかえりなさい 今年はもう逢えないと思ってた  電話したんだよと 大声で話す仕草 音を立てて過ぎる 電車にね 声が消された  ともだちと別れてひとり 部屋に帰りたくないから 駅の前でバラを選んだり まわり道した  日焼け顔 おかえりなさい 長い電車 待ち切れなくて 大事な人 おかえりなさい こころだけが胸に飛び込んだ  さよならの足音だけを ずっと気にしてた気がする だけど今度はあなた信じて 待てると思う  寒い国に おかえりなさい 抱きしめたの 踏み切りの上 大事な人 おかえりなさい 今度もまた ねぇすぐに発つの? 手袋を外した指 コートの中にすべらせた メリークリスマス
キスしたい和久井映見和久井映見康珍化後藤次利門倉聡もったいナイでしょ くちびるが もったいナイでしょう こんなに近くで 見つめているのに もったいナイでしょ こぼれたら もったいナイでしょう あなたに逢いに 生まれて来たため息 1ミリ先がロマンス ホンキよ キスしたいの  この夏いちばんのミステリー そう あなたに恋したこと あの子と別れたウワサ耳にして 午睡をしていた恋の天使が 友達同士に弓を引いた もったいナイでしょ テレてたら もったいナイでしょう 理由はあとで たくさん思いつくわ 壊してみたいバランス わたしのとりこになれ  あなたの大事な夢はなに? ねぇ わたしも大事にする このままよくある親友でいるの? やさしい何かが胸の奥に 残れば最初はそれでいいね  もったいナイでしょ くちびるが もったいナイでしょう こんなに近くで 見つめているのに もったいナイでしょ こぼれたら もったいナイでしょう あなたに逢いに 生まれて来たため息 1ミリ先がロマンス ホンキよ キスしたいの
結婚しないでね和久井映見和久井映見康珍化石川Kanjiいつものキスの力で ずっとあなたを守ってあげる 落ちこんだりメゲたとき 強いふたりになれ なにも約束なんていらない だけどひとつだけ わたしより先に 結婚しないでね もしも涙が恋を待ちぶせても わたしより先に 結婚しないでね 約束すると誓って  だけど別れてある日 教会からカードがきたら いつかあげたネクタイで 春のチャペルに来て わたしあなたを彼に堂々 紹介したいの 忘れないでね 結婚しないでね 先にわたしが幸せになるまで 危なっかしくてみてられないよと 困った顔で叱って  大事なものが自分だけなら さびしいと思う  絶対先に 結婚しないでね 好きな気持ちはうまく言えないけど わたしより先に 結婚しないでね 笑ってないで誓って
Sixteen和久井映見和久井映見康珍化大場克樹傘をたたんでドアを 押してみたカフェ けんかばかりしてた頃の Tシャツ着たあなたのこと 目に浮かぶ In The Rain In The Rain 二度と来ない 決めてたテーブル 椅子を引いた  みんなふたりの 敵のような気がした 切れた口に当てたハンカチ 肩に寄せて大事にした 愛はどこ? In The Rain In The Rain 素直だけじゃ守れないもの 16だったけど 気づいてた  Remember Me Remember Me I Love You  In The Rain In The Rain 壊れやすいあなただけど 大切にしてね 逢えないけれど
シャワーでも、コロンでも和久井映見和久井映見康珍化小倉博和ベルが三度なったら それはわたしなの  秒読みしてたわ ふたりの恋の終わり 何も聞かないけど  週末に逢えるだけ 苦しんだのは あなたも同じ  ベルが三度なったら 泣いている恋に 気づいて  扉の前まで送られ ひとりぼっちの 部屋に帰って来た  シャワーでも コロンでも あなたの匂い 消せない夜明け  寝息を止めて あなたに 寄り添う女性も泣いてる  ベルがそして切れたら 恋をあきらめて あなたも  みんなであきらめて 今夜で
ずっとこうしていたい和久井映見和久井映見康珍化石川Kanji正直な気持ちぜんぶ 話そうと決めたときから なんとなく軽くなった 苦しかったあんな日々が  ずっとこうしてたい ずっとこうしてたい ふたりで空気を奪いあって もっとこうしてたい もっとこうしてたい このつぎいつ会えるのか わからないもの  ため息を計るように 近くなるあなたの瞳 その中に大切に わたしがいればそれでいい  ずっとこうしてたい ずっとこうしてたい もう会わないつもりだったのに もっとこうしてたい もっとこうしてたい 退屈なんかしてない ううん 大丈夫  どうして今まで 抱いてくれなかったの一度も  ずっとこうしてたい ずっとこうしてたい 吐息も空気も奪いあって もっとこうしてたい もっとこうしてたい あなたのとなりにいたら ねえ それでいい
挑発的なダンス和久井映見和久井映見康珍化羽田一郎ひとりでずっと探していたものを 見つけてあげる わたしも 神様じゃなくふたりがつくるもの スリルもキスも奇蹟も 挑発的なダンス踊ろ 今夜肌に描いたシューズ わたしあなただけのミューズ ためしてみてみれば  一秒先が深いクレバスなら ふたりは空を翔んでく 心配ごとが心配するほどじゃ ないってわかる時まで 挑発的なダンス踊ろ 星は空に撒いたシャンパン 月は胸に刺さる痛み のぞいてみてみれば  挑発的なダンス踊ろ とても身軽る 気軽になる 止まる跳ねる ひとつになる 地面が消えるまで  見つめたり もつれたり ねじれたり  挑発的なダンス踊ろ まるで肌に描いたシューズ わたしあなただけのミューズ ためしてみれば  挑発的なダンス踊ろ 星は空に撒いたシャンパン 月は胸に刺さる痛み 事件にしてあげる
天使にスリルをおしえてあげて和久井映見和久井映見康珍化羽田一郎天使にスリルを おしえてあげて 恋して空から 落ちるスリルを ねぇ わたし不思議 ユラユラゆれてる もう あなただけが 瞳の神話  ああ 迷わないで ああ 離れないで わたしあなたに愛されて いつか薔薇になる I call your name  天使に秘密を おしえてあげて 火花が隠れた 素肌の場所を ねぇ キスは不思議 フワフワふたりが ねぇ 空になる 夢の小舟よ  ああ 空と海が ああ 割れた日から 星座の秘密にみちびかれ 愛は出逢うから  ああ 夢の中で ああ 腕の中で わたしあなたに愛されて きっと薔薇になる I call your name  ああ 離れないで ああ 夢の中で ああ 腕の中で わたしあなたに愛されて きっと薔薇になる I call your name
どこにいてもだれといても和久井映見和久井映見康珍化石川Kanji惹かれてるそんな気持ち 無理やりブレーキかけていたのは  そう 前の彼女のこと なんとなく気にしすぎたから  声をかけてもぎこちなくて 似合わないふたりって思ってた  でも どこにいても だれといても あなたのこと ぼんやりと考えてた 吐息はあなたを想った数  ねぇ さっきランチタイム 正面の席 わざと選んだ  とてもちいさな出来事から 運命はとつぜん走りだす  もう どこにいても だれといても あなたのこと いつだって気になってる 素直になるのが くやしいほど  目が合うとふたりだけに わかる電波が来る 友達のエリア越える 瞬間さがして  もう どこにいても だれといても あなたのこと ぼんやりと考えてる あとはもうふたりは タイミングね
フォト・スタンド和久井映見和久井映見康珍化大門一也子供の頃の 写真 見せてあげるね 頑固な子供だったの  信じたものは ココロで 強く願えば なんでも叶うと思ってた  ねぇ わたし 今でもそんなに ひどく不器用かしら ねぇ だめよ 笑っていないで 答えて こっちを向いて  いろんな人を 愛さなきゃダメよね やり手の友達は言う  気持ちを胸に ためてる タイプなんて 涙とキスするだけだって  ねぇ わたし あなたを想って 瞳とじるのが好き ねぇ もしも はぐれた時には いつでもここで待ってる  ねぇ ずっと あなたはそのまま あなたらしく生きてね そう いくつ 季節が過ぎても わたしはここで待ってる  信じた人を
プラチナ和久井映見和久井映見康珍化門倉有希イヤリングだけを変えて急ぎ足で来た あなた先に約束の店で待ってた ねぇ 食事のあとで 近くの公園まで歩いたけど なんだかぎこちなくて  あのとき特別な一日になると思った 小さな噴水に腰かけ 跳ねる水の音 聞いた 付き合いはじめみたいに  映画だってずっとひとりきりで観た 仕事だけのそんな横顔をうらんだ もう 恋の終わりの合図と 友達からおどかされて 本気で気になってた  あの夜 特別な一日になると思った 言葉に詰まるたび何度も 深く深呼吸したね あんな顔はじめて見た  平凡すぎて 笑われるかな きみをいつまでも 守りたい そう言ったね  ねぇ 不思議な夜  あのとき特別な一日になると思った あなたがポケットに 隠してたちいさなリング 空にはプラチナの満月 もっと眩しい何かを あなたがくれた気がする
マイ・ロンリイ・グッバイ・クラブ和久井映見和久井映見康珍化亀井登志夫車にのれば行ってしまう 丘の真上の マイ・ロンリィ・グッバイ・クラブ まわりとびらの 向こうでいつも あの人が待ってた わたしは仕立ておろしのドレス 髪にとめた星のヘアピン あんなに心おどらせた 素敵な夜があったでしょうか  ひとりでいたら 泣いてしまう 月の真下の マイ・ロンリィ・ハート・クラブ たばこのけむりが目にしみて もう何も見えない 聞イテ忘れじのシティーブルース 声を枯らして 歌っています あんなに心しめつけた せつない恋があったでしょうか ようこそここへ マイ・ロンリィ・グッバイ・クラブ ワインつぎましょう 火をともしましょう けれどあなたが マイ・ロンリィ・グッバイ・クラブ 失くした恋だけは 差しあげられない  遠い想い出 追いかけるには 高いヒールがジャマになる あの人ほど心くるわせた 素敵な人が あったでしょうか 今夜もここで マイ・ロンリィ・グッバイ・クラブ 思い出しても すぐわすれなさい だってあなたが マイ・ロンリィ・グッバイ・クラブ 失くした恋だけは 差しあげられない  マイ・ロンリィ・グッバイ・クラブ 失くした恋だけは 差しあげられない マイ・ロンリィ・グッバイ・クラブ 失くした恋だけは 差しあげられない 
わかっているわ、ダーリン和久井映見和久井映見康珍化亀井登志夫空はもう星の海 わかっているわ、ダーリン ルーフを開けたら キスの位置をたしかめ滑り出して 愛しすぎると全部いちどに ゼロになるかもしれない もしも泣いたらわたしのせいで ケガはあなたのせいだと決めた もうあぶないよ わかってるわ でも だいじょうぶ だいじょうぶ ダーリン もうあぶないよ わかってるわ でも とめないで やめないで ダーリン  壊れたら終わりだよ わかっているわ、ダーリン 速い風にもつれた 長い髪がキスの邪魔をした ふたりは今夜ふたり以外の だれにも出逢わないから 夜に隠れるそれはわたしで 誘い出すのはあなたと決めた 飛ばされそうさ わかってるわ でも だいじょうぶ だいじょうぶ ダーリン 飛ばされそうさ わかってるわ でも こうなると思ってた ダーリン  ひとりぼっちがぶつかり合うと ゼロになるかもしれない 交差点では赤い光が ずっと点いたり消えたりしてた もうあぶないよ わかってるわ まだ だいじょうぶ だいじょうぶ ダーリン 飛ばされそうさ わかってるわ でも こうなると思ってた ダーリン  すぐに海だよ わかってるわ でも だいじょうぶ だいじょうぶ ダーリン もうあぶないよ わかってるわ でも とめないで やめないで ダーリン
AGAIN -アゲイン-渡辺徹渡辺徹康珍化鈴木キサブロー心の傷あと 忘れようとして また恋をする君 淋しすぎるのさ どんなにほほえみ つくろっても ほら胸に隠した 悲しみのメモリー  ロンリー・ハート 恋のパズルロード 二人が 迷って 出逢った 街角ここから  AGAIN 君がいるから AGAIN 僕がいるから ときめく夢やあこがれ ポケットにすべて つめ込んで  AGAIN 心の旅は AGAIN 道しるべさえも 見えないけれど 二度と 迷わなない 君がここに AGAIN  疲れた体を 僕にあずけたら ほらそっとおやすみ ぬくもりに抱かれて  ロンリー・ハート 愛はひび割れても そこから 小さな 光が こぼれているのさ  AGAIN 君と二人で AGAIN 愛をさがすのさ 信じたままで 瞳を 閉じた時すべて 始まるよ  AGAIN 心の旅は AGAIN 道しるべさえも 見えない旅さ 二度と 離さない 僕がここに AGAIN  AGAIN 君がいるから AGAIN 僕がいるから ときめく夢やあこがれ ポケットにすべて つめ込んで  AGAIN 心の旅は AGAIN 道しるべさえも 見えないけれど 二度と 迷わなない 君がここに AGAIN
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