| 愛しいHappy Birthday大橋純子・佐藤健 | 大橋純子・佐藤健 | 松本一起 | 佐藤健 | 北村仁志 | 貴方のために生まれたと 今 感謝してる 君の魔法は何だって よく叶えてくれる 一つ二つと増えてきた炎に 祈る気持ち一つ FOREVER 一年に一度 二人が出逢った日 愛しい Happy Birthday FOREVER 永遠の愛をしっかり抱きしめて 生きてゆきたい ずっと 強い男を演じても よく振り向いたよ 可愛いい女 憧れた でも強がり言った 時が過ぎても思いやる心は 懐かしさにしない FOREVER この世に生まれて めぐり逢えたことが 二人の Happy Birthday FOREVER 永遠の愛をしっかり抱きしめて 生きてゆきたい FOREVER 一年に一度 二人が出逢った日 愛しい Happy Birthday FOREVER 永遠の愛をしっかり抱きしめて 生きてゆきたい ずっと |
| 声・ロマン小野正利 | 小野正利 | 松本一起 | 佐藤健 | | 咲き乱れる季節の谷で 届かぬ人 今いずこ 雨のしずく伝ううなじ 目を閉じれぱ遠き日々 優しさに聴き惚れた耳 目覚め半分 眠り半分 貴女に逢いたい 貴女に触れたい 三日もただ待つだけで 僕は人生も 僕は語れない いつまでも Ah 声・ロマン うす紫 夜明けの風に シルクの雨 忍ぴよる 傘はいらない思い出せば このぬくもり永遼に 愛しさを記憶する指 恋は半分 愛は半分 貴女に逢いたい 貴女に触れたい どこかに身を隠しても 僕は貴女だけ 僕は聴いている いつまでも Ah 声・ロマン 貴女に逢いたい 貴女に触れたい 三日もただ待つだけで 僕は人生も 僕は語れない いつまでも Ah 声・ロマン |
| Shining Forever小野正利 | 小野正利 | 松本一起 | 佐藤健 | | 君が不安になったなら 空を見上げて いつも僕はそばにいて 照らしてる たとえ涙を流しても まだ好きになる 愛しすぎて夏が終わっても 季節は次の言葉を招く Sun Shine for You 君だけが愛される人生を Sun Shine for Me 照り返す輝きを Shinin' Forever とても愛しい人だから 苦しませないさ 風 光 虹を乗りついで 優しく生きる姿 知ってる Sun Shine for You 永遠に愛されるときめきを Sun Shine for Me 灼けたまま消えてゆく Shinin' Forever 夏は騒がしいスキマから 切なさが胸を痛めつける Sun Shine for You 君だけが愛される人生を Sun Shine for Me 照り返す輝きを Shinin' Forever Sun Shine for You 永遠に愛されるときめきを Sun Shine for Me 灼けたまま消えてゆく Shinin' Forever |
| Love and Pain小野正利 | 小野正利 | 松本一起 | 佐藤健 | | 街が動きだす Show window 着飾る人が行く みんな ときめきを待つ人に Ah 逢いにゆくんだね きっと君を愛せない理由はない だけど 君の恋してる顔を知っている 僕には分かるのさ 出逢いのすれ違い 好きと言っただけで崩れる 失う前にLost Love 守っていたいけど 君をたった一度 抱いて忘れたい 君の愛してるその人は いい人なんだろう もっと大切にされないと Ah 僕まで寂しい たぶん君の優しさが痛みになる きっと 誰に対しても君は微笑むよ 黄昏せまる街 どうにもならなくて 髪に触れることも出来ない 近くて遠すぎる 僕には分かるのさ 夜を越えるたぴに きっと忘れるよ きっと君を愛せない理由はない だけど 君の恋してる顔を知っている 黄昏せまる街 どうにもならなくて 髪に触れることも出来ない 近くて遠すぎる 僕には分かるのさ 夜を越えるたぴに きっと忘れるよ |
| See You Again小野正利 | 小野正利 | 小野正利 | 佐藤健 | | 今も変わらない 青い海と君の笑顔 僕はアルバムの中の君と話してる 二年の想い出が 永遠の時のようなのさ 遠くに離れても 君の香りが都屋に残る もうさよなら言わないのさ また会える日恋人だね きっと今も 素敵なはず 君に贈る言葉 So, See You Again 通いなれた街 聞こえてくる 懐しい歌 君の声がする よく口ずさんでたよね はしゃいで いつまでも このままで確かめあえたら 溢れるこの想い 好きと言えれば 明日が見えた だけど今は 僕の中の記憶なのさ 君との事 「きっといつか 生まれ変わる」 そう言い残し 星になった君 もしも運命が徴笑んでくれたら そうさ 君と僕 時を越えて もうさよなら言わないのさ また会える日恋人だね きっと今も 素敵なはず 君に贈る言葉 So, See You Again だけど今は 僕の中の記憶なのさ 君との事 「きっといつか 生まれ変わる」 そう言い残し 星になった君 |
| 朝は窓にこぼれて小野正利 | 小野正利 | 松本一起 | 佐藤健 | | 朝の中で例えば僕がいなくなっても どうか取り乱さないで欲しい 愛情は微妙に深まるよ 争いが多いほどに 幸せがいきなり崩れたり 哀しみが突然 微笑んで 憎しみは愛を抱きしめて 君と僕を迷わせる情熱 朝は窓にこぼれて部屋に君があふれて 物足りなさを忘れてしまうよ 朝の中で例えば君がいなくなっても それを僕は哀しみにしない 退屈な時など誰だって 僕のこと誘えるけど 君よりも素敵な声なんて めぐり逢う前にはなかったね 誰よりも君が大切で 背中ごしに迷わせる情熱 花は床にこぼれて胸に涙あふれて 愛は意味さえないのに傷つく 朝の中で例えば僕が消えていたなら 君をもっと愛したいジェラシー 君はポケットにミラー忍ばせて いつも明日だけ映す もっと君だけを愛しぬくために 誰も僕を止められなくて 朝は窓にこぼれて部屋に君があふれて 物足りなさを忘れてしまうよ 朝の中で例えば君がいなくなっても それを僕は哀しみにしない |
| 八月の夏小野正利 | 小野正利 | 松本一起 | 佐藤健 | | 手紙を書くのが好きで カタチのいい文字だった 君は未だ ピアノを弾いて 人気者なんだろう 僕は未だ 瞳をとじて 君の映る写真見ている さよなら八月の夏 影だけはしゃいでいる 身体は明日に向かうけれど 心だけが立ち止まるよ 深まる愛が痛みに変わり 別の夏を抱きしめた 遠くに聴こえるラジオ 陽ざしが揺れるベランダ 君はもう ここにはいない 涙さえ聴こえない 僕はもう 振り向かないよ 君がいない部屋が優しい さよなら八月の夏 一人に慣れてゆくよ こんなに穏やかな僕なんて 君もきっと知らないはず 言い聞かせても言い聞かせても 夏はきっと未だ遠い さよなら八月の夏 影だけはしゃいでいる 身体は明日に向かうけれど 心だけが立ち止まるよ 深まる愛が痛みに変わり 別の夏を抱きしめた |
| 鎖の楽園的場浩司 with 炎達 | 的場浩司 with 炎達 | 大津あきら | 佐藤健 | 入江純・炎達 | 抱きしめるしか出来なかった俺 気休めにその涙 奪いたくはなかった ひとつのジャンパー お前を包んで クソミソに呼ばれても 突っ走って来たはず 腹ペコの夢だけとがらせ そんな俺、好きだと微笑った あの日… さいごに… 鎖を切れ 鎖を切れ しらけた金網の中の 楽園から脱け出せ 鎖を切れ 鎖を切れ 無駄な声が呼び続けても wow… 吹きっさらしの この街の壁に ×の文字 何度でも塗りつぶし駆け抜けた お前のいないやるせなさだけが 傷痕になる前に もういちど抱きしめたい スクラップころがる 空き地に 俺達の明日が泣いてる 風に…うたれて 鎖を切れ 鎖を切れ 誰にも言えない 悲しみ 俺の胸に吐き出せ 鎖を切れ 鎖を切れ どんな時も お前守るから 鎖を切れ 鎖を切れ しらけた金網の中の 楽園から脱け出せ 鎖を切れ 鎖を切れ 無駄な声が呼び続けても wow… |
デリンジャー 刀根麻理子 | 刀根麻理子 | 三浦徳子 | 佐藤健 | | I need you Sailing in your love I need you Sailing in your feeling You need me Sailing with my time You need me Sailing with my life 混じりあう lonesome dream シグナルに映る「昨日」 heavy days 一人ぼっち歩くbrown eyes いつも誰かを探して 今日まで 今日から生まれ変わる ハートのTV.Gig Zagのためらいはデリンジャー 混線してるね 誰でもホントの 愛には不慣れな 獣のようにふるえるわ I need you Sailing in your love I need you Sailing in your feeling You need me Sailing with my time You need me Sailing with my life 魅かれあう lonesome dream テーブルに置いた「グラス」 bluesy songs 青い水はいつかseven seas 続いているのよ 雨上がりのevening 道を聞かれ ふり向いたその時に 恋に陥ちてゆく… どうでもいいよな 瞳(め)をしているから つかの間 二人の肌を寄せてみたくなる 空から見つめる 瞳があるのさ それはもう一人 もう一人の誰か 魅かれあう lonesome dream I need you Sailing in your love I need you Sailing in your feeling You need me Sailing with my time You need me Sailing with my life |
| プロセス田村英里子 | 田村英里子 | 尾崎昌也 | 佐藤健 | 武部聡志 | どこまであなたのこと 深入りしてゆくの 自分自身怖い 胸が張り裂けそうに 大きくなってゆく 熱い気持ち 異性を感じすぎてる 誰か……あやしいかげ 狙われてる 恋心を 盗まれそう 愛全部を 手にするまで あなたのこと 目が離せない 知性と理性なんて 泉に投げ捨てる 子供じゃない私 まるでナイフの上の シーソーゲームだわ 恋は同じ高さで 見つめあえない 夢が……刻めないの 攫(さら)えないの くちびるまだ 未遂(みすい)のまま 愛した分 不安になる 私のこと あきらめないで 誰か……あやしいかげ 狙われてる 恋心を 盗まれそう 愛全部を 手にするまで あなたのこと 目が離せない |
| 一つの朝太田裕美 | 太田裕美 | 松本隆 | 佐藤健 | | 「好きだよ」と言わないで ふたしかな言葉です 生まれたばかりの恋なんて 決まり文句では語れない 朝焼けを見る人は 淋しがりだという その横顔を私は信じたい 散歩して出逢っても あいさつは抜きにして ただつないだ手のぬくもりで ほんとの優しさ伝えてよ 道ばたの石ころを 何気なく投げたら 倖せの影がキラリとのぞいたよ 道ばたの石ころを 何気なく投げたら 倖せの影がキラリとのぞいたよ |
| 春風にイイネ!少年隊 | 少年隊 | 宮下智 | 佐藤健 | | 昨日渡した 小さな指輪を いつも君は してくれるだろうか 不安な気持ち 教科書をよけて のぞき見すれば キラリ春の風 Only you, I love you いつからぼくは こんなふうに 弾みがついて Good good, Good to my life 君香る恋の日 瞬間 目と目が合う そうさその時 Show me, You're in love 君開く心に もっと触れたいよ イイネ 悲しい時や 淋しい夜更けは きっとぼくを 想ってくれるね どんな遠くに 二人離れても 君のところへ 飛んで行くつもり Only you, I love you 確かな胸の予感 大きく ふくらんでゆく Good good, Good to my life 君揺れる恋の日 大人になったら 二人 そうさその時 Show me, You're in love 春の日射しの中 結婚するのさ イイネ Good good, Good to my life 君香る恋の日 瞬間 目と目が合う そうさその時 Show me, You're in love 君開く心に もっと触れたいよ イイネ |
Fin 中森明菜 | 中森明菜 | 松本一起 | 佐藤健 | | 情熱は ガラスの扉 燃えるほど 悲しく冷める めぐり逢った あの日のまま 二人して星座になれれば 夜の火も消えないわ 愛していたい 愛されながら でもその手は 美しい人を いつか抱くわ 心の中の コートにかくす 手でピストル真似て 涙をのむ 酔いつぶれ 甘える貴方 膝に抱き むさぼる私 女なんて 待ってるだけ 男より孤独なピエロよ 悪い夢ほど 光る わかっているわ 愚かな愛よ 百の罪も 一輪の薔薇で許せるのよ 愛する距離を急ぐ分だけ いつ別れが来ても 不思議じゃない Ah Ah Ah 愛していたい 愛されながら でもその手は 美しい人を いつか抱くわ 心の中の コートにかくす 手でピストル真似て 涙をのむ Ah Ah Ah 手でピストル真似て 涙をのむ私 手でピストル真似て 涙をのむ私 |
| 青春のしおり太田裕美 | 太田裕美 | 松本隆 | 佐藤健 | | 机の上の赤毛のアンに しおりがわりのあなたの手紙 涙にしみた青いインクが 遠い昨日ににじんでいるわ 悩みといえばソバカスなんて 今おもったら夢のようだわ キスがちっとも甘くないこと 気付いてからの味気ない日々 CSNYなど聞きだしてから あなたは人が変わったようね 髪をのばして授業をさぼり 自由に生きてみたいと言った みんな自分のウッドストック 緑の園を探していたの 夢ひとつずつ消えてゆくたび 大人になった味気ない日々 他の娘連れたあなたの背中 ウインドウ越しに元町で見た 背のびをしてた自分の影を 舗道の上に見つけて泣いた 若い季節のかわり目だから 誰も心の風邪をひくのね 童話の本を閉じてしまえば 全てまぼろし味気ない日々 |
| 愛はかえらない佐野量子 | 佐野量子 | 佐野量子 | 佐藤健 | | あの日二人捜した 坂道の部屋 暮らしはじめたときは 夢をかぞえた 季節はすぎて 何か壊れた いつか話した 言葉が嘘に 窓から見える背中 すこしづつ小さくなる 風吹く街の中で あの角通りすぎてく 最初の夜にそっと ほほに優しく手をあて 確かめあった二人の 愛はもうかえらない チーズとパンと野菜を 両手に抱え 二人いつも歩いた レンガの小道 肩よせあって 部屋のドアあけ そんなことも いまは遠い 窓辺に飾ったまま 一輪挿しの花びんに あなたの好きな薔薇が いまにも泣きそうです 二人、想い出詰めた ページのあまったアルバム 手のひら残るぬくもり 愛はもうかえらない 季節はすぎて 二度めの冬ね 春を待たずに 離れてゆくの いまも耳に残る あなたの悲しい口ぐせ すねたふりする仕草 抱きよせる指先が 最後の夜は何も 話さずただ見つめてた 窓を閉ざした部屋に 愛はもうかえらない |
| 瞳は永遠の香り杏里 | 杏里 | 三浦徳子 | 佐藤健 | | さまよう心はタイムマシン 綺麗にさせたの SHADE OF PALE BABY、ガラスの街今日も JUST, ONLY LOVING YOU 誰を探すあなた WONDERLAND、壁に耳をつけ 聞いた足音は WONDERLAND、空に散りばめた あきらめのブレスレット 瞳は永遠の香り 夢から覚めて また夢の中 I DON'T KNOW,WHO I AM? 見上げた空にはエレファント ビルボード踊るシルエット BABY、サバンナの記憶は JUST, ONLY LOVING YOU 夜の雨に打たれて 壊れたネオンが WINK AND KISS しゅろの葉を濡らす KNOK AND LOCK BABY、どこからかスクリーン JUST, ONLY LOVING YOU めぐりめぐるハッピーエンド WONDERLAND、コーヒーカップに 組まれたテレフォンコール WONDERLAND、ビルの谷間から のぞいてるピラミッド ハートは永遠の香り 夢から覚めて また夢の中 I DON'T KNOW, WHO I AM? WONDERLAND、壁に耳をつけ 聞いた足音は WONDERLAND、空に散りばめた あきらめのブレスレット 瞳は永遠の香り 夢から覚めて また夢の中 I DON'T KNOW,WHO I AM? |
| seventeen田村英里子 | 田村英里子 | 兼松正人 | 佐藤健 | 川上了 | 受けとめてほしいの 変わって行く私のこと 驚いてほしいの いつかはきっと 傷ついた友だちをすぐ なぐさめるジョーク 見つからない 不思議ね 思っていたほど 大人でもないの 17才は TRY AGAIN さがしたいの こんな時 強い自分 光る風の中に 受けとめてほしいの 変わって行く私のこと 輝いてみたいの いつかはきっと 幼い頃の思い出を 話すのが今も いちばん好き ほんとよ 無邪気になるたび 悲しみもどこか 消えてしまうの TRY AGAIN つかまえたい こんな時 自分らしさ 踊る風の中に 受けとめてほしいの 変わって行く私のこと 驚いてほしいの いつかはきっと 白い服 青空 赤いピアノ ポニーテール Vサイン スクラム ときめく言葉 |
| エスケイプ田村英里子 | 田村英里子 | 尾関昌也 | 佐藤健 | 川上了 | 窓に小石をぶつける合図(サイン) 時計の針が ひとつになる Moonlight ひと晩だけの エスケイプなら 家族(いえ)の誰にも 見抜かれたくない……… 好きと言わない あなたの 真剣すぎる 瞳こわい だけど 愛がほしいの…愛がほしいの…いけないこと? 途切れた会話 胸が苦しい 秘密めいてる 2人のメモリー……… あなたの影を ふまないように 少し離れて 歩いてゆくペーブメント まわりの誰か傷つけたって あなたなしでは 1日閉じない……… 街を信号機(シグナル)が 蒼く 染めてゆくけど 帰さないで だから 愛がほしいの…愛がほしいの…哀しいほど 2人の愛を あせる時間を 深くレリーフみたいに 彫刻(きざ)んで… 同じ夢を抱いてても 見せ合うことが 何故かこわい だけど 愛がほしいの…愛がほしいの…いけないこと? 途切れた会話 胸が苦しい 秘密めいてる 2人のメモリー……… |
| プレゼント田村英里子 | 田村英里子 | 尾関昌也 | 佐藤健 | 川上了 | 苺のように 染め上がる胸 春の街並みは クレヨン画 ワードロープから 自慢のドレス 出して 鏡でチェックしたら 彼の部屋 ためらって 白い扉(ドア)のノッカー 鳴らした 心に匿(かく)してる 誰にも見せない まごころを受けとって 心に沈んでる きらめく真実だけを みせてほしいの 誕生日でも バレンタインでもない だけど あげたいものよ カードも書かず リボンも掛けず そうよ ラッピングさえ ないの つま先で“好き”と描(か)く どうかそんな気持 読んでね 恋してニュートンの法則 見えない引力で魅かれてく 愛してせつなくて 苦しい 壊れるまえに キスをください 心に匿(かく)してる 誰にも見せない まごころを受けとって 心に沈んでる きらめく真実だけを 信じさせてね |
| 若い季節岡田奈々 | 岡田奈々 | 松本隆 | 佐藤健 | | 白いズックが 駆けてくるたび あいつのことが よみがえるのよ 隣り下宿に 住んでたあいつ 窓を開ければ 笑顔が見えた ああ 愛しき人よ プレイボーイを 気取ってるくせ 私にキスも せまれないのよ 純情なんです 屋根にのぼって U・F・Oを 見つけて足を すべらした人 夜中に起きて ブルース・リーの 真似をしながら 寝呆けたあいつ ああ 憎めぬ人よ いつもドジして 頭をかいた だから私が そばにいないと 心配なんです 深夜放送 人生相談 馬鹿らしいよと ウソぶきながら サラリーマンに なりたくないと 頭ひねって 悩んだあいつ ああ やさしき人よ 人があきらめ 見捨てた夢を 地平線まで 追いかけてゆく あなたが好きです あいつがくれた 硝子の指輪 薄いサイフに 北風吹いた ダイアモンドが 色褪せるほど 若い季節が 光ってました ああ 恋しい人よ 隣り下宿を 越してったきり どうしているか 風のうわさで 教えて下さい ああ 懐かしき人よ ただ いたずらに時は流れて 花火のように 炎えた青春 あなたはいません |
| 手編みのプレゼント岡田奈々 | 岡田奈々 | 松本隆 | 佐藤健 | | まっすぐにまっすぐに生きてきたのに まっすぐにまっすぐに愛してたのに 青春はわかれ道 きっとあなたは都会の隅で 私の顔も忘れるわ 週に一度の手紙もいつか 届かなくなる朝が来る いやよいやです「さよなら」なんて もうこれっきり逢えなくなりそう 裏切る事が男の子なら 信じる事が女の子なの まっすぐにまっすぐに生きてきたのに まっすぐにまっすぐに愛してたのに 青春はわかれ道 あれは日暮れの河原の道ね 乱暴な手で抱いたでしょ とまどいながら逃げる私に ゴメンとポツリつぶやいた いやよいやです 何故あの時に 無理にくちづけ奪わなかったの 旅立つ夢が男の子なら 待つ事だけが女の子なの いやよいやです もうすぐ冬よ 寒い都会で風邪ひかないで そうよ心が凍えないよう 手編みのセーターあなたにあげる まっすぐにまっすぐに生きてきたのに まっすぐにまっすぐに愛してたのに 青春はわかれ道 |
| かざらない青春岡田奈々 | 岡田奈々 | 松本隆 | 佐藤健 | | 逢いたさばかり つのるから あなたの街に 飛んで来た たった半年 離れても あなたは違う 人みたい 街の灯りに 染まって見える 冷たい人は 誰ですか? 生きてることが ぶきっちょだから 愛の言葉も 言えないけれど 頬に涙が 煌めいてたら 私の気持 察して下さい あなたにとって 私はもう 置き忘れてた 想い出なの かざりけのない まごころも きっとあなたに 通わない 胸のリボンは 似合いませんか? このスカートは 長すぎますか? 生きてることが ぶきっちょだから 愛の仕草も 出来ないけれど 頬に涙が 煌めいてたら 私の気持 察して下さい 頬に涙が 煌めいてたら 私の気持 察して下さい |
| バイバイ・ララバイ岡田奈々 | 岡田奈々 | 竜真知子 | 佐藤健 | | 忘れたはずでも 思い出してしまう 交差点で バスの中で あなたを そして くちびる かむの 待ち合わせした 駅の改札口 シャツの色は クリーム色 あなたはいつも ちょっと遅れた バイバイ・ララバイ 誰でも一度は そこを通るのに 気づかないの バイバイ・ララバイ ふりむいてあなた あの頃のように 笑いながら 駆けてゆきたい もいちどだけ 出かける場所など どこでもよかったの 公園でも 図書館でも あなたと もっと 話したかった バイバイ・ララバイ 誰でも一度は きらめく日がある そうよ みんな バイバイ・ララバイ ふりむけばひとり 風が散ってゆく みんなどこへ 消えてしまうの あの頃から バイバイ・ララバイ ふりむけばひとり 風が散ってゆく みんなどこへ 消えてしまうの あの頃から あの頃から |
| 賭け岡田奈々 | 岡田奈々 | 山川啓介 | 佐藤健 | | 待ち伏せていたの あなたを その腕に 私を投げ出したくて グラスを片手に決めたの 今夜こそあなたを奪うわ ホールドミータイト 目をそらさないで ホールドミータイト 強く抱きしめて あの女には悪いけれど 賭けるわ この心 この私 この明日を 人形のように生きたら 誰も傷つけずに暮せるけれど 生まれてはじめて知ったの もう一人の私の強さを ホールドミータイト その手をのばして ホールドミータイト 強く抱きしめて あの女には悪いけれど 負けない もどれない 渡せない そんな愛よ |
| 静舞岡田奈々 | 岡田奈々 | 三浦徳子 | 佐藤健 | | 愛はただ静かに踊り続けている 時の踊り子ね あなたの居た 椅子をかくして あなたと見た 夏をかくして 楽しい夢 見るふりをしても あなたのこと 思うだけよ ああ quiet dance quiet dance 一人の部屋 ああ 飛び出したいのにからみつく 氷のような ため息横切る 愛してると ささやいたのは 愛の形をなぞっただけ 窓を開けて 風を入れても ドレスの裾 ひるがえしても 薔薇の花が 咲いたとしても あなたのこと 思うだけよ ああ quiet dance quiet dance くちずさむわ あぁ あなたと出逢った愛の歌 灼けつくような 夕日が横切る 忘れないと ささやいたのは 愛の形をなぞっただけ 愛はただ静かに 踊り続けている 時の踊り子ね |
| 雨のささやき岡田奈々 | 岡田奈々 | 松本隆 | 佐藤健 | | 空にしとしと雨もよう 頬にしとしと涙もよう あなたのいない淋しさ刻む 軒の雨だれ数えて泣いた 今日の小さなケンカの事が 心の奥でチクチク痛む ごめんなさいね そのひと言が 声にならない いじっぱりなの 二月の雨は水彩絵の具 街を淋しく塗りかえてるわ もしもし わ・た・し もう寝てた? ううん ひとりよ 散歩してたの ねえ まだおこってる? 今日のこと ごめんね… ううん その事だけ言っときたかったの 何でもない 泣いてなんかいない ほんと平気よ… 何かホッとしたら 眠くなっちゃった 明日逢ってくれる 電話してくださる? じゃ おやすみ うん 私も好きよ… 耳に残った最後の言葉 ほら くり返しつぶやいてみる 二月の雨は水彩絵の具 街を 淋しく塗り変えてるわ 空にしとしと雨もよう 頬にしとしと涙もよう |
| 黄昏に愛をこめてヒデとロザンナ | ヒデとロザンナ | ありそのみ | 佐藤健 | 船山基紀 | 街は今 女達をさらう船 ダイヤより 光る時間の波にさまよう 君はもう どんな声も聴こえない 夢の中 走り出してしまった グレイの空でも 欲しいと言うのなら 翔んでみたらいいさ 思いきり 僕はいつでも いつまでも この場所で 君を待って 一人いるだろう だから いつでも いつまでも 見つめているよ 黄昏に愛をこめて 幸せをはかる すべをさがすより 腕の中 逃げて行けば それでいいのか 何もかも 作り事じゃなかったはず それだけは 忘れないでいてくれ 冷たい風より たよりになるものが きっと そばにあると わかるだろう 僕は誰より 誰よりも 君のことを 知っていると 今は言えるから そうさ誰より 誰よりも さり気ないけど 黄昏に愛をこめて 僕はいつでも いつまでも この場所で 君を待って 一人いるだろう だから いつでも いつまでも 見つめているよ 黄昏に愛をこめて |
| Night池田聡 | 池田聡 | 松本一起 | 佐藤健 | | たった一度だけ交わし合ったkissも たった一度だけ 別れる理由も 君には それほど大きな意味も無くて 始めから友だちでいるべきの 僕の過(あやま)ち over Night 最後の夜を今 カーブ切る over Night 二人で この夜は超えてゆけない もしも君の目が 誰も見ないなら もしも今以上 夢を見ないなら 夜空に浮かんだ 夜景も輝くのに サヨナラを近づける 高速に風が聴こえる over Night すべてを知らないでいたかった over Night 二人で この夜は超えてゆけない over Night 最後の夜を今 カーブ切る over Night 二人で この夜は超えてゆけない |
| Desperate池田聡 | 池田聡 | 川村真澄 | 佐藤健 | | 太陽の門に続く 石だたみの迷路 僕を見て 逃げるのは たぶん あなただろう 金色の羽根をつけた 蝶のように軽く 噴水とブロンズを すり抜けて 消えてく 抱きしめたい 追いつめて 引きよせて 問いかけたい あの夜は 嘘なのか Angelina 灼けたカラダは ため息と 罪で できてる Luna bella 月の光を 従えたように 何故か Angelina 遠ざかる 握った指を離さず リカルドを飲んでは ブラインド傾ける それさえ 忘れてた あなたをそっとかくまう この街のジオラマ 人ごみに まどわされ これきりになるのか バラの刺を 敷きつめた ゆりかごで 眠るような 苦しみを 教えたい Angelina 黒い瞳は 悲しみの風が 住んでる Luna bella 月の見えない 夜更けには 僕のもとに Angelina もう一度 Angelina 灼けたカラダは ため息と 罪で できてる Luna bella 月の光を 従えたように 何故か Angelina 遠ざかる Angelina 黒い瞳は 悲しみの風が 住んでる Luna bella 月の見えない 夜更けには 僕のもとに Angelina もう一度 |
| Dear Friend池田聡 | 池田聡 | 松本一起 | 佐藤健 | | どんなに貴女を好きでも愛されない ただのDear Friend いつでも貴女と逢えても 約束だけ求められない 都会を見下ろすsingle-room 一人check-inして room-servicceを頼んだ時に僕らしさを思い出して安らぐ 5時間前には二人で海を見てた ただのDear Friend 3時間前に貴女はクルマを降り電話をかけた back-mirrorから見える唇 彼を追いかけている 僕には見せない哀しい顔が 僕一人を無関係に隔てる Ah 貴女といて心から楽しめることもなく Ah 貴女といて永遠に分かち合える愛もなくて 今以上に魅かれてゆくMy Dear Friend 1時間前にside-seatの甘い香り消えても 僕がサヨナラを言わない限り又逢えると言いきかせて… |
| 恋するJellyと7月渡辺満里奈 | 渡辺満里奈 | 真名杏樹 | 佐藤健 | | 汗のしずく Tシャツの裾でぬぐって あなたはまだ パンクしたタイヤに夢中 海にむかう 初めてのドライブだから あたりまえじゃない方が素敵だね 空にポッカリ浮かんだ 遠い雲を見てるふりをして 7月の呪文をつぶやく私 Jolly Jully Jam To A Jelly 二人こそ ふくらんだハートに気をつけなくちゃ そっとそっと 真夏になれたらいいね 頬にあてた 缶コーラ急に投げても ストライクで受けとめて 陽射しみたいに ヤシの影があと5ミリ 伸びる頃には 予定どおり 入江まで行けそうね 胸にゆっくり あなたと 会った時の気持ち あふれてく 7月の妖精 教えてくれた Jolly Jully Jam To A Jelly 今度こそ 透明になるほど 恋をしなくちゃ もっともっと 素直になれたらいいね 7月の呪文をつぶやく私 Jolly Jully Jam To A Jelly 二人こそ ふくらんだハートに気をつけなくちゃ そっとそっと 真夏になれたらいいね |
| 少年の瞳森川美穂 | 森川美穂 | 森川美穂 | 佐藤健 | | 幼ない君は 小さな手で 大きな夢をたくさん抱いていた 大人になるたびに その指のすき間から 夢のかけら こぼれてゆく 誰も一度は 立ち止まるよ 追いかけた夢 届かないと知って どんな強い意志(こころ) 持っている人だって 痛み隠し 歩いている OH! 少年の瞳 忘れないでいて 心の中で いいから大事にして 夕日が赤く 空を 染める 時間忘れて駆け回ったあの日 あんなに何故今は夢中になれないのよ どこで 記憶にかわったのよ OH! 夢をなくしたと 人は言うけれど 視線をそらしているのは 誰の心 届かないことを 恐れないで 私は君のこと 信じてるよ OH! 置き去りの夢を 手さぐりで探し もう一度 自分 見つめて… 少年の瞳 忘れないでいて 心の中でいいから大事にして |
| ジェラス・ガール和田加奈子 | 和田加奈子 | 大津あきら | 佐藤健 | | 囁きあう 受話器の中へと もいちど Darlin'あたためあえたら 誰が止めてるの 夢のエクスタシー 見え透いたあなたに ベルが鳴り響く Jealous Girl 甘くなれない 心花(ときめき)たすけて Jealous Girl 笑おうとして 頬がぬれてるわ Say“Hello”Say“Good-bye” Say“I love you” 媚薬の気持ちが欲しいの 星座の窓 あなたのシルエット 見知らぬ女性 だぶって見えるわ 最後のつもりで 手に取ったテレフォン 捨て台詞しかない 答えでもいいの Jealous Girl 受話器に落ちた吐息を奪って Jealous Girl 心にはしゃぐ あの日のハイウェイ Say“Hello”Say“Good-bye” Say“I love you”届けて 瞼から口唇へと 一秒ごとにエンドマーク Jealous Girl 胸に刻んだ 時間を戻して Jealous Girl 悲しい程に 夜は長いから Say“Hello”Say“Good-bye” Say“I love you” 媚薬の気持ちが欲しいの Jealous Girl 受話器に落ちた吐息を奪って Jealous Girl 心にはしゃぐ あの日のハイウェイ Jealous Girl 甘くなれない 心花(ときめき)たすけて Jealous Girl 笑おうとして 頬がぬれてるわ |
| 冬のサブリナ和田加奈子 | 和田加奈子 | 麻生圭子 | 佐藤健 | | 情けないような顔をして 人目 気にしてる 喧嘩にも疲れたふたりは 黙ったままで別れてしまう 友達だったあの頃に 気づけばよかったよね 合わないこと ホラ 行けば そこへ 待たせると泣いたりしちゃう かわいい女の子なんでしょ ホラ 行けば 早く 私もこれから人に会うの ちょうどいいわ あぁ 嘘しかつけない 迷ったってしかたないでしょ そんな気分して 知りつくしたこの街角で あなたの顔が判らなくなる 素直に許してと言えば 今ならきっと元に 戻れるけど ホラ 行けば 別に どっちにしてもダメだから お互い傷つけあうだけで ホラ いいよ 早く 目の前からいなくなって これじゃアトを引くわ あぁ ふられてしまった ねぇ きっと 私 こんなに誰かを好きに なったりもうできないから サブリナで冬を 蹴散らしながら歩く舗道 人はみんな わがままだね いいけど |
| 七夕の夜に畠田理恵 | 畠田理恵 | 麻生圭子 | 佐藤健 | | ほてった耳おさえ 夜空を待ってる 想う人には想われなくて…… 私の性格を言い当てるような 怖い恋にね なります きっとあなた 恋結び 縁結びに 瞳の糸で この指とその指を 結べるなら 大切なものを 捨てたってかまわない その恋か この恋か 今選んで…… 七夕です 笑顔が下手なのは 暗いからじゃない 思いつめてる恋の深さに こんなそばにいても唇は遠い 天の川よりもすずしい イヤよあなた 恋結び 縁結びに 涙の糸で 笹の葉に願いごと 結びましょう そんな顔 ずるい 後ずさりをしないで 他の人 他の恋 傷つけても…… 七夕です 恋結び 縁結びに 瞳の糸で この指とその指を 結べるなら 大切なものを 捨てたってかまわない その恋か この恋か 今選んで…… 七夕です |
| 反レトロ畠田理恵 | 畠田理恵 | 麻生圭子 | 佐藤健 | | 結婚しようなんて 何言ってるの 私たちいくつだと思っているの だって 恋は数ふまなきゃ判らないわ 今のままでふたりいいじゃないの 誰とKissをしたって よけいなお世話 俺のものって顔を ちょっとしないで 何んで そんなふうに熱くなっているの 何よ だったら私 帰らせてもらう 売り言葉 買い言葉 一生に1人だけ? 今どきそんなの気持ち悪いわ すれ違い 勘違い これ以上ムダかもね どっちにしても寂しい時代ね さよならでもいいのよ 別に私は めんどくさくなるよりその方がいい 先に 好きだと言ったのは私だけど そうよ 今そんなこと関係ないわ 事ごとに 事なかれ そういうの古いわよ 最初の男性(ひと)だからどうというの? 男とか 女とか その態度 重荷だわ どっちにしても パズルな時代ね 売り言葉 買い言葉 純愛がどうしたの あんまり夢は 見ないほうがいい すれ違い 勘違い 価値観の不一致ね どっちにしても ささいな時代ね |
| That's All松原みき | 松原みき | 森田由美 | 佐藤健 | | 耳鳴りのなかで 遠のいてゆく 碧い影 なにを喋ってるの 窓をつたう雨 たどる指先はもうわたしを 忘れているのね 濡れたドレスにまぎれてにじむ涙 もうなにもみえない Please turn to me, don't say good-bye あなたを愛した日々は この手につかめない 夢をみてただけ that's all…… あなたには別の行き場所があるとわかっていたのよ わたしは さりげなくそそぐ 半分だけのやさしさ つらくなるだけよ 血がにじむほど 唇かんだ 愛に 紅いルージュを 塗る Please turn to me, don't say good-bye 冷たい壁にもたれて この手に戻らない 想いに抱かれ that's all…… that's all…… |
| 堕ちないでマドンナ田原俊彦 | 田原俊彦 | 佐藤ありす | 佐藤健 | | この手に 堕ちないで マドンナ たやすく 堕ちないで マドンナ 聞き分けいい 男じゃないさ 今夜 僕のプラトニック くじけそうだぜ ナイフみたいに 痛い 月明かり 君を抱いたら グサリ刺さるね 視線弾けて 吐息が気まずくて 僕は両手を 今もてあますだけ 恋はキワどい タイトロープさ すべり落ちた I want you この手に 堕ちないで マドンナ たやすく 堕ちないで マドンナ 傷つくのも 時にはいいね 今夜 僕のプラトニック くじけそうだぜ ルージュ なぞった 指があやしくて 僕はビールで その気 飲みこんだ 余裕ないけど クールなふりしてさ 最後のスリル 今 楽しんでるよ 恋はキワどい タイトロープさ すべり落ちた I want you この手に 堕ちないで マドンナ たやすく 堕ちないで マドンナ 聞き分けいい 男じゃないさ 今夜 僕のプラトニック この手に 堕ちないで マドンナ たやすく 堕ちないで マドンナ この手に 堕ちないで マドンナ |
| 黄昏のLove Letter森川美穂 | 森川美穂 | 三浦徳子 | 佐藤健 | | 今(いま)頃 あなたのことがわかる 冷たい雨が降り出した街… 私の頬をぶった左手は 愛をも一度 告げるためだと 車のガラス窓 流れる雨は涙なの… 黄昏…淋しい love letter 黄昏…ハートの last dance 何故 あの日に 気づかないの あなたが パートナー あの部屋 一日待っていたこと 次の日 人伝てに聞いたけど 心の時計は止ったままで 誰のコトバもむなしすぎたの… 肩先 痛い程 人波 もまれ ゆくけれど 黄昏…悲しい love letter 黄昏…ハートの last dance 何故 あの日に もどれないの あなたが パートナー 黄昏…淋しい love letter 黄昏…ハートの last dance 何故 あの日に 気づかないの あなたが パートナー |
| 風の上ならSO HAPPY田原俊彦 | 田原俊彦 | 宮下智 | 佐藤健 | 大谷和夫 | 考え過ぎだよ 気ままに愛してちょうだい 考え過ぎてちゃ自由に恋もできない かなりハデ目のI love you 君に飛ばせば ちょっと悩んだ頬が とても可愛い人だよ ah さっき盗んだ口付け ah ジョークじゃ 終わらせないよ 風の上で君に贈る愛の歌 So happy I'm so happy こっち向いて笑顔を見せて my girl So happy You're so happy 考え過ぎだよ 気ままに愛してちょうだい 考え過ぎてちゃ自由に恋もできない 眠れぬ夜の花束 空に弾けて 浮かんで消えて浮かぶ 粋な愛のフレーズ ah 二人で止めた時間に ah 明るい未来を見たろ 風の下で君に書いたラブ・レター So happy I'm so happy 瞳閉じて腕をからませ my girl So happy You're so happy 考え過ぎだよ 気ままに愛してちょうだい 考え過ぎてちゃ自由に恋もできない 風の上で君に贈る愛の歌 So happy I'm so happy こっち向いて笑顔を見せて my girl So happy You're so happy 考え過ぎてちゃ本当の恋は見えない |
| カナディアン・ララバイ大橋純子&美乃家セントラル・ステイション | 大橋純子&美乃家セントラル・ステイション | 三浦徳子 | 佐藤健 | 佐藤健 | さよなら 言い出したのは そうよ 私の方ね あなたは 何も言わずに グラスを 飲み干した 湖 渡る風の中で あの日のことが 羽根を広げる 愛は後ろから カナディアン・ララバイ やって来るものね カナディアン・ララバイ 振り向けば 呼ぶの カナディアン・ララバイ あなたの歌が… 子供の声が 飛び交う せせらぎの 小径 細めた瞳の奥に 八月が揺れるよ 湖 今日も晴れ渡れば あの日のことが 空を駆けてく 愛は後ろから カナディアン・ララバイ やって来るものね カナディアン・ララバイ 今日から私は カナディアン・ララバイ 素直になるわ… カナディアン・ララバイ カナディアン・ララバイ… |
| 傷心飛行大橋純子 | 大橋純子 | 竜真知子 | 佐藤健 | | 見知らぬ街を 見つけたら 気ままにひとり 着陸姿勢 私は 銀のセスナよ 自由な空に 翼を広げて 昨日は さびれた地中海 明日は 遠くモロッコあたり もう私が どこへゆこうと かまわないのね あなた そうよ 私は 銀のセスナ ただよう碧空 ここはどこなの そうよ 私は 銀のセスナ コースはずれた 哀しいセスナ あなたの愛を 知りながら 気まぐれついでに そむいた私 軌道修正するには 遅すぎるのね あなたのさよなら 港をさがして バルセロナ 明日は 暗い海峡越えて もう私が どこで泣こうと 気にもとめない あなた そうよ 私は 銀のセスナ 気流に流され ここはどこなの そうよ 私は 銀のセスナ コースをはずれた 哀しいセスナ |
| マイ・ソング大橋純子 | 大橋純子 | 竜真知子 | 佐藤健 | | 白いライトの中 私は 今 歩き出す 待ちうける あのメロディー くちびるには 愛の詩 いくつかの 出逢いと 別れを くぐりぬけた今 もう ふりむきはしないわ 窓辺にともる 灯りのように この歌を 抱きしめ 歩いてゆきたい 心のままに 今日も My song 低い空を 見上げ 訳もなく 涙する日々 もしも 想い出したなら 私の名前を 呼んで 暖かなぬくもり ほんの ひとかけらでもいい 歌にのせて 届けたい まぶしい愛を 教えてくれた この歌を 抱きしめ 歩いてゆきたい 心のままに 今日も My song for you |
| STAR-LIGHT TRAIN大橋純子&美乃家セントラル・ステイション | 大橋純子&美乃家セントラル・ステイション | 松本隆 | 佐藤健 | 佐藤健 | 星のふるえる夜の道で 耳をくすぐる声がする “Star-light train 汽車はじきに出ます” 瞳こらして 振り向いても 声の主など視えないの “Star-light train夢の旅へどうぞ” 翼を広げてるプラネタリウム 流星走る中 透明な腕が私を Ah-抱きしめた 闇を切り裂く稲光りが 青く岩肌 照らし出す “Star-light train 駅はじきに見える” こんな風景 見憶えある 月の写真のクレーター “Star-light train こわいことはないよ” 夢なら覚めてよと頬つねっても 身体は宙に浮く 透明な腕が私を Ah-抱きしめた 翼を広げてるプラネタリウム 流星走る中 透明な腕が私を Ah-抱きしめた |
| Get Down Tonight伊藤かずえ | 伊藤かずえ | 永井美由紀 | 佐藤健 | | フロントガラスの向う 波に揺れる 船のあかり ひとりで見てる 夕べここでさよならを 告げてからの 胸の不安 消しに来ていた 彼の香り 漂わす 写真ふせて 想い出など 捨てたくて 髪を切った Get Down Tonight くちべにの色に 合わせた イヤリングつけて Get Down Tonight 生まれ変われそう 予感に 心ときめいて 海を見てるわ スターダストの魔法が 降りているわ 遠く波が きらめいている 目の前を通り過ぎる 恋人たち 肩を寄せて 幸せそうよ 昨日までの わたしたち 見た気がして 突然目が 覚めるように 不安消えた Get Down Tonight 首を横に振る 勇気を 胸に抱きしめて Get Down Tonight 彼の手が届く エリアに かえりはしないの 車をだすわ Get Down Tonight アクセル踏み込み スピード 上げて走ったら Get Down Tonight 髪を切ったぶん 心も 軽くなってゆく 風がそよぐわ |
| 愛について私が知ってる2、3の事宇都美慶子 | 宇都美慶子 | 松本隆 | 佐藤健 | | 元気ない日のあなた 肩が落ちてるね 強がったまなざしの奥が微妙なの 私あなたの味方よ 世界 敵にまわしても 一人にはさせないわ いつも後ろにいるから 愛は両手のブリッジ 時は激しく流れる 抱いた腕のその下を 日々が過ぎる 切れ切れに 愛は両手のブリッジ 指がほどけたら終わる だから強く抱いていて 流れ変わるまで 歩道橋たたずめば 街は青い海 私たち漂流をしてる船のよう どんな苦しい時でも 私 背中を向けない そのかわり痛みまで 二等分してほしいの 愛は両手のブリッジ 崩れそうな橋だけど ひとりぼっちじゃないんだと 天の星に叫びたい 愛は両手のブリッジ 辛い冬のすぐ後に 楽しそうな春が来る 今は負けないで 触れあう手のひらが何かを伝える 愛について知っている ほんのささいなことを Wow 愛は両手のブリッジ 時は激しく流れる 抱いた腕のその下を 日々が過ぎる 切れ切れに 愛は両手のブリッジ 指がほどけたら終わる だから強く抱いていて 流れ変わるまで |
| もうちょっとでヒーロー高橋良明 | 高橋良明 | 蓮田ひろか | 佐藤健 | | 細い腕に 教科書抱きしめて かけよるスクールゲイト 君はヒロイン 退屈のとらわれ人 ずっと助けを 待っていたんだね 祈るような瞳 ボクをせかすのさ 月曜の朝だって 笑わせてあげたい ポーズを決めたつもりが 片足がこけて リアリティに欠ける ボクの正義 もうちょっとでヒーロー オールマイティ I wish キッスひとつで 空も飛べる なんてね もうちょっとでヒーロー オールウェーザー happy 胸のマークは君の スマイル そうさ あと一歩 つきまとうアイツに 困らされたなら 街角 テレフォン・ボックス ボクは かけこみ 情熱の色のマント 羽織って I will go すそ踏んで転んでも 負けるもんかい もうちょっとでヒーロー オールマイティ I can キッスひとつで 星もつかめる なんてね もうちょっとでヒーロー OK, promise to do ぴかぴかの未来 君にあげたい 守りたいんだよ もうちょっとでヒーロー オールマイティ I can キッスひとつで 空も飛べる なんてね もうちょっとでヒーロー OK, promise to do ぴかぴかの未来 君にあげたい だから あと一歩 その胸で 眠らせて その胸で 眠らせて その胸で 眠らせて その胸で 眠らせて |
| 黄昏に愛をこめて出門英 | 出門英 | ありそのみ | 佐藤健 | | 街は今 女達をさらう船 ダイヤより 光る時間に波にさまよう 君はもう どんな声も 聴こえない 夢の中 走り出してしまった グレイの空でも 欲しいというのなら 翔んでみたらいいさ 思い切り 僕はいつでも いつまでも この場所で 君を待って 一人いるだろう だからいつでも いつまでも 見つめているよ 黄昏に愛をこめて 幸せをはかる すべをさがすより 腕の中 逃げて行けば それでいいのか 何もかも 作り事じゃなかったはず それだけは 忘れないでいてくれ 冷たい風より たよりになるものが きっと そばにあると わかるだろう 僕は誰より 誰よりも 君のことを 知っていると 今は言えるから そうさ誰より 誰よりも さり気ないけど 黄昏に 愛をこめて 僕はいつでも いつまでも この場所で 君を待って 一人いるだろう だからいつでも いつまでも 見つめているよ 黄昏に 愛をこめて |