藤井フミヤの歌詞一覧リスト  274曲中 201-274曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
命の名前僕はひとり 今を生きてる それだけはわかってて みんなひとり 今日を生きてる どこかで繋がっていて  それぞれの道の上で夢を見上げ 疲れ果て 眠れる場所へ帰るよ  君はひとり だけど両手で 抱きしめることがあるだろう そして空は たとえ曇りでも 澄み渡ってゆくだろう  ひとりずつ胸の奥の ありがとうを ひとりずつ天の河へ流そう  その世に一度だけ 生まれた命の名前 いつかは消えること 授かった約束  無限なものが もしもあるなら 無限なものとは 心のことだろう  人はひとり 二度と戻らない 雲の形のように だけど過去も あの日の涙も 胸の奥で息づく  全てのこと 許せる日がもし来るなら その光に包まれる日まで  この世に一度だけ 生まれた命の名前 いつかは消えること 授かった約束  愛する人がいる 大切な人たちがいる その笑顔が見たい 1秒でも長く藤井フミヤ藤井フミヤcoba大島賢治僕はひとり 今を生きてる それだけはわかってて みんなひとり 今日を生きてる どこかで繋がっていて  それぞれの道の上で夢を見上げ 疲れ果て 眠れる場所へ帰るよ  君はひとり だけど両手で 抱きしめることがあるだろう そして空は たとえ曇りでも 澄み渡ってゆくだろう  ひとりずつ胸の奥の ありがとうを ひとりずつ天の河へ流そう  その世に一度だけ 生まれた命の名前 いつかは消えること 授かった約束  無限なものが もしもあるなら 無限なものとは 心のことだろう  人はひとり 二度と戻らない 雲の形のように だけど過去も あの日の涙も 胸の奥で息づく  全てのこと 許せる日がもし来るなら その光に包まれる日まで  この世に一度だけ 生まれた命の名前 いつかは消えること 授かった約束  愛する人がいる 大切な人たちがいる その笑顔が見たい 1秒でも長く
着メロ霧雨の中ぽつりと 煙るようにともる街灯 さっきまでの賑やかな 街明かりと比べると 余計に寂しく冷たく 感じてしまう帰り道 静まりかえる路地に響く 明るい携帯の着メロ  さっき別れた君からだった 「言い忘れてた 今日はありがとう」 改まったようなその声が 思いがけず胸に暖かくて  ずっと探していたものを 見つけた様な気持ちになった 「こちらこそ ありがとう」 僕は立ち止まり返事した 世界を変えるのはこんな 短い言葉なんだと思えた さっきまで冷たく見えた街灯が とても暖かく見えるんだ  孤独を抱えきれない 時なんて誰にでもあると 君の誘いにつきあった それくらいに思ってたけれど 一人では感じられなかった 時間を僕も過ごせたんだ 少し飲んで冗談に笑って そう 全部一人じゃ出来ないこと  遠く離れた場所にいる 君の言い忘れた言葉が届いた 何気なく使っていた携帯の 本当の使い方を知った気がした  ずっと探していたものを 見つけた様な気持ちになった 「こちらこそ ありがとう」 僕は立ち止まり返事した 世界を変えるのはこんな 短い言葉なんだと思えた さっきまで冷たく見えた街灯が とても暖かく見えるんだ  さっき変えようかと思ったけれど 着メロはこのまま 変えないでおこう藤井フミヤ槇原敬之槇原敬之霧雨の中ぽつりと 煙るようにともる街灯 さっきまでの賑やかな 街明かりと比べると 余計に寂しく冷たく 感じてしまう帰り道 静まりかえる路地に響く 明るい携帯の着メロ  さっき別れた君からだった 「言い忘れてた 今日はありがとう」 改まったようなその声が 思いがけず胸に暖かくて  ずっと探していたものを 見つけた様な気持ちになった 「こちらこそ ありがとう」 僕は立ち止まり返事した 世界を変えるのはこんな 短い言葉なんだと思えた さっきまで冷たく見えた街灯が とても暖かく見えるんだ  孤独を抱えきれない 時なんて誰にでもあると 君の誘いにつきあった それくらいに思ってたけれど 一人では感じられなかった 時間を僕も過ごせたんだ 少し飲んで冗談に笑って そう 全部一人じゃ出来ないこと  遠く離れた場所にいる 君の言い忘れた言葉が届いた 何気なく使っていた携帯の 本当の使い方を知った気がした  ずっと探していたものを 見つけた様な気持ちになった 「こちらこそ ありがとう」 僕は立ち止まり返事した 世界を変えるのはこんな 短い言葉なんだと思えた さっきまで冷たく見えた街灯が とても暖かく見えるんだ  さっき変えようかと思ったけれど 着メロはこのまま 変えないでおこう
I・N・GI・N・G 夢見てる 今を生きている I・N・G 過ぎて行く 今を輝いて  ハートにビタミンとろう クヨクヨしたって始まらない 大小悩みの渦を かき分けパドリングするのさ  さぁ ブッ飛んだフリでもしてさ波に乗ろうよ いつも気にしすぎさ 楽に行こうよ  Come on! I・N・G あがいてる 今を生きている I・N・G 叫んでる 今を噛みしめて  So yesterday 二度と戻らない So tomorrow 未来はわからない 存在するのは今さ 毎日運命は変えられる  さぁ 素直な深呼吸してさ飛び出そうよ すべて経験さ でかく行こうよ  Come on! I・N・G 迷ってる 今を生きている I・N・G 進んでく 今を踏みしめて  Come on! I・N・G 笑ってる 今を生きている I・N・G 愛がある 今を信じよう  Come on! I・N・G 夢見てる 今を生きている I・N・G 過ぎてゆく 今を輝いて 輝いて 輝いて‥‥藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ有賀啓雄I・N・G 夢見てる 今を生きている I・N・G 過ぎて行く 今を輝いて  ハートにビタミンとろう クヨクヨしたって始まらない 大小悩みの渦を かき分けパドリングするのさ  さぁ ブッ飛んだフリでもしてさ波に乗ろうよ いつも気にしすぎさ 楽に行こうよ  Come on! I・N・G あがいてる 今を生きている I・N・G 叫んでる 今を噛みしめて  So yesterday 二度と戻らない So tomorrow 未来はわからない 存在するのは今さ 毎日運命は変えられる  さぁ 素直な深呼吸してさ飛び出そうよ すべて経験さ でかく行こうよ  Come on! I・N・G 迷ってる 今を生きている I・N・G 進んでく 今を踏みしめて  Come on! I・N・G 笑ってる 今を生きている I・N・G 愛がある 今を信じよう  Come on! I・N・G 夢見てる 今を生きている I・N・G 過ぎてゆく 今を輝いて 輝いて 輝いて‥‥
シンデレラ真っ赤なドレスで どこ行くの おどりに行こうよ Rock'n Roll  オレの自慢の 車をとばして おどりに行こうよ yeah yeah yeah  シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで  夜は長いんだぜ 何するの? おどりに行こうよ Rock'n Roll  本当は オレの事 好きなんだろ わかっているのさ yeah yeah yeah  シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで  シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで藤井フミヤ近田春夫近田春夫The TRAVELLERS・中村達也・藤井フミヤ真っ赤なドレスで どこ行くの おどりに行こうよ Rock'n Roll  オレの自慢の 車をとばして おどりに行こうよ yeah yeah yeah  シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで  夜は長いんだぜ 何するの? おどりに行こうよ Rock'n Roll  本当は オレの事 好きなんだろ わかっているのさ yeah yeah yeah  シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで  シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで シンデレラじゃ あるまいし 時計なんて 見ないで 見ないで
SUMMER BOY大空に舞った この夏を包む爽快感は 憧れにTRYしている Summer boy 直射する太陽を 跳ね返してゆくほど 熱き想いが走る  夢の欠片 組み合わせるパズル 形なんて今はないさ  風、突き抜けろ この一瞬が咲き誇る未来へ いっそ吹き飛ばせ時代の眠気を そう欲しい物はひとつだけのPiece  ぎゅっと踏みしめた大地に零す涙も 憧れにTRYしている Summer boy 揺らめく蜃気楼にひざまずく横顔 きっと立ちあがるはずさ  ひとつひとつ積み上げてゆくパズル いつか形 見えるはずさ  今 飛び越えろ そびえる壁を 悔いなき明日へ 今 掴んだ光 忘れないでゆけ もう紛れもないひとつだけのPiece 自分だけのPiece  風、突き抜けろ この一瞬が咲き誇る未来へ いっそ吹き飛ばせ時代の眠気を そう欲しい物はひとつだけのPiece 自分だけのPiece この手の中のPiece藤井フミヤ井野洋樹・藤井フミヤ藤井フミヤ・屋敷豪太屋敷豪太大空に舞った この夏を包む爽快感は 憧れにTRYしている Summer boy 直射する太陽を 跳ね返してゆくほど 熱き想いが走る  夢の欠片 組み合わせるパズル 形なんて今はないさ  風、突き抜けろ この一瞬が咲き誇る未来へ いっそ吹き飛ばせ時代の眠気を そう欲しい物はひとつだけのPiece  ぎゅっと踏みしめた大地に零す涙も 憧れにTRYしている Summer boy 揺らめく蜃気楼にひざまずく横顔 きっと立ちあがるはずさ  ひとつひとつ積み上げてゆくパズル いつか形 見えるはずさ  今 飛び越えろ そびえる壁を 悔いなき明日へ 今 掴んだ光 忘れないでゆけ もう紛れもないひとつだけのPiece 自分だけのPiece  風、突き抜けろ この一瞬が咲き誇る未来へ いっそ吹き飛ばせ時代の眠気を そう欲しい物はひとつだけのPiece 自分だけのPiece この手の中のPiece
白いアルペジオ真白な黒猫が 冷たい部屋に迷い込み 僕はいつも孤独を連れて 僕の髪に触れる  真白なシャツを脱ぎ 過去が静かに振り返る 重なる瞳 囁くピアス 時が壊れて行くよ  膝を抱えて狂ったように 全ての涙捨てたのに 怖いよ これ以上 強く抱き締められない 真白なアルペジオが ふたりの隙間に響く  Kiss me 終りのない唄 Don't Kiss me 夜が口ずさむ 苦しくて 切なくて 愛しくて 死にそうさ Kiss me ジャンキーな指先 Don't Kiss me ナイフの唇 この胸を引き裂く くちづけ  真白な静けさに 薄い口紅こぼれ落ち 夢はいつも明日を見せて 夜明けが全てを消すよ  鏡の破片強く握って 赤い手のひら見つめた 絆が ふたつの 淋しさ引き寄せてゆく 真白なアルペジオが ふたりの隙間に響く藤井フミヤ藤井フミヤ浅井健一KUDO・富田素弘真白な黒猫が 冷たい部屋に迷い込み 僕はいつも孤独を連れて 僕の髪に触れる  真白なシャツを脱ぎ 過去が静かに振り返る 重なる瞳 囁くピアス 時が壊れて行くよ  膝を抱えて狂ったように 全ての涙捨てたのに 怖いよ これ以上 強く抱き締められない 真白なアルペジオが ふたりの隙間に響く  Kiss me 終りのない唄 Don't Kiss me 夜が口ずさむ 苦しくて 切なくて 愛しくて 死にそうさ Kiss me ジャンキーな指先 Don't Kiss me ナイフの唇 この胸を引き裂く くちづけ  真白な静けさに 薄い口紅こぼれ落ち 夢はいつも明日を見せて 夜明けが全てを消すよ  鏡の破片強く握って 赤い手のひら見つめた 絆が ふたつの 淋しさ引き寄せてゆく 真白なアルペジオが ふたりの隙間に響く
この空の真下で気がかりな日々が連なり繋がる 垂れ流されてる ネットに脅され 経済学者の最後の答えは どうやら世界は貪り続ける  そんなことよりも死にそうなんだ 正気のない虚ろな瞳で 空を見上げ動かないんだ 雲だけが浮かんでるんだ  あの子の歌が聞こえてくるんだ 悲しみの真下で あの子は誰に歌っているんだ ひとりぼっちで あの子の歌が消えてゆくんだ この空の真下で あの子は誰に歌っていたんだ ひとりぼっちで  静かな者たちの平穏な日々を ゆがんだ者たちが踏みにじってゆく 巨大コントローラー 社会は操られ ゲームが終われば またすぐ始まる  そんなことよりも眠りたいんだ 夢の中は平和な星 天を見つめ動かないんだ 幼い日を辿ってるんだ  あの子の歌が聞こえてくるんだ 星空の真下で あの子は誰に歌っているんだ ひとりぼっちで  人を愛することだとここに書いてあるけど どうして愛を信じて傷つけ合うのだろう  あの子の歌が聞こえてくるんだ 悲しみの真下で あの子は誰に歌っているんだ ひとりぼっちで あの子の歌が消えてゆくんだ この空の真下で あの子は誰に歌っていたんだ ひとりぼっちで藤井フミヤ藤井フミヤ大島賢治大島賢治気がかりな日々が連なり繋がる 垂れ流されてる ネットに脅され 経済学者の最後の答えは どうやら世界は貪り続ける  そんなことよりも死にそうなんだ 正気のない虚ろな瞳で 空を見上げ動かないんだ 雲だけが浮かんでるんだ  あの子の歌が聞こえてくるんだ 悲しみの真下で あの子は誰に歌っているんだ ひとりぼっちで あの子の歌が消えてゆくんだ この空の真下で あの子は誰に歌っていたんだ ひとりぼっちで  静かな者たちの平穏な日々を ゆがんだ者たちが踏みにじってゆく 巨大コントローラー 社会は操られ ゲームが終われば またすぐ始まる  そんなことよりも眠りたいんだ 夢の中は平和な星 天を見つめ動かないんだ 幼い日を辿ってるんだ  あの子の歌が聞こえてくるんだ 星空の真下で あの子は誰に歌っているんだ ひとりぼっちで  人を愛することだとここに書いてあるけど どうして愛を信じて傷つけ合うのだろう  あの子の歌が聞こえてくるんだ 悲しみの真下で あの子は誰に歌っているんだ ひとりぼっちで あの子の歌が消えてゆくんだ この空の真下で あの子は誰に歌っていたんだ ひとりぼっちで
a song for you誰かが描いた 笑ってる似顔絵 道化師みたいな 涙を描かれて  夜風の口笛 過ぎてゆくメロディー 愛の唄なのか それとも哀しみ  抱きしめよう 傷つけるほど 孤独の蜜を舐め合うように 加速する心の奥深く 奥深く 嗚呼 壊れるほど 壊れるほど  雨上がりの道 アスファルトの水面 瞬き消えてゆく 煌めく刹那たち  確かめよう 濡れた肌に 隠した傷跡を摺り合せ 加速する心の奥深く 奥深く Forever 壊れるほど 壊れるほど 求め合うほど藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ・屋敷豪太誰かが描いた 笑ってる似顔絵 道化師みたいな 涙を描かれて  夜風の口笛 過ぎてゆくメロディー 愛の唄なのか それとも哀しみ  抱きしめよう 傷つけるほど 孤独の蜜を舐め合うように 加速する心の奥深く 奥深く 嗚呼 壊れるほど 壊れるほど  雨上がりの道 アスファルトの水面 瞬き消えてゆく 煌めく刹那たち  確かめよう 濡れた肌に 隠した傷跡を摺り合せ 加速する心の奥深く 奥深く Forever 壊れるほど 壊れるほど 求め合うほど
言葉しかない Love Song瞳の中へ I love you, Baby 胸の奥まで Hold you tight, Baby 好きさ 大好きさ 君へ  誰かの冷めたメールで 君は 傷ついてるの 俯いてるの 声のない会話 ただのちっぽけな文字さ すぐに 消してしまえよ 消えてしまうよ 心の中の文字も  涙こぼれそうで すぐにそばにいたいけど 今は無理なんだ メールを送るよ 君への愛の唄 瞳の中へ I love you, Baby 胸の奥まで Hold you tight, Baby 好きさ 大好きさ 君へ  笑顔のイメージなんだ 君は 笑えるくらい甘いメッセージ 指先で打つよ ひとりぼっちの夜なら そっと 歌ってあげる 想像してみて 素敵なメロディーを  窓を開けてごらん そこに星が見えるだろう 一番光る星 ほら 聞こえてくるだろう 君への愛の唄  指の先だけ I kiss you, Baby 耳の奥から I miss you, Baby 好きさ 大好きさ 君へ 言葉しかない Sweet love song, Baby メールの中で Dance with me, Baby 踊ろう 星空で 君と  瞳の中へ I love you, Baby 胸の奥まで Hold you tight, Baby 好きさ 大好きさ 君へ 指の先だけ I kiss you, Baby 耳の奥から I miss you, Baby 好きさ 大好きさ 君へ 言葉しかない Sweet love song メールの中で Dance with me, Baby 踊ろう 星空で 君と藤井フミヤ藤井フミヤ大島賢治大島賢治瞳の中へ I love you, Baby 胸の奥まで Hold you tight, Baby 好きさ 大好きさ 君へ  誰かの冷めたメールで 君は 傷ついてるの 俯いてるの 声のない会話 ただのちっぽけな文字さ すぐに 消してしまえよ 消えてしまうよ 心の中の文字も  涙こぼれそうで すぐにそばにいたいけど 今は無理なんだ メールを送るよ 君への愛の唄 瞳の中へ I love you, Baby 胸の奥まで Hold you tight, Baby 好きさ 大好きさ 君へ  笑顔のイメージなんだ 君は 笑えるくらい甘いメッセージ 指先で打つよ ひとりぼっちの夜なら そっと 歌ってあげる 想像してみて 素敵なメロディーを  窓を開けてごらん そこに星が見えるだろう 一番光る星 ほら 聞こえてくるだろう 君への愛の唄  指の先だけ I kiss you, Baby 耳の奥から I miss you, Baby 好きさ 大好きさ 君へ 言葉しかない Sweet love song, Baby メールの中で Dance with me, Baby 踊ろう 星空で 君と  瞳の中へ I love you, Baby 胸の奥まで Hold you tight, Baby 好きさ 大好きさ 君へ 指の先だけ I kiss you, Baby 耳の奥から I miss you, Baby 好きさ 大好きさ 君へ 言葉しかない Sweet love song メールの中で Dance with me, Baby 踊ろう 星空で 君と
RAIN STORYソファーにもたれて いつのまにか眠っていた 窓をうつ雨の音がする 遠くのクラクション 振り向いた君が消えてゆくよ 微笑み残して 夢の中  あの時好きだと言いたくなって傘の隙間を どこまでも 追いかけて探したよ あの時  急に降り出した 君の手をとって走った 雨宿りできる場所まで 降り続ける雨 高架線の下 濡れた顔に 白いハンカチ投げて 笑ったよ  髪の雫を指先にのせ君を写した 不思議だよ ひとつずつ少しずつ輝いた  雨の中でふたりは初めて恋になった 雨の中でふたりはまるで恋人だった いつまでもやまない雨を見ていた  目を閉じ静かに雨音だけに包まれていた 切なくて 苦しくて今すぐに逢いたくて  雨の中でふたりは初めて恋になった 雨の中でふたりはまるで恋人だった いつまでもやまない雨を見ていた藤井フミヤ藤井フミヤ水政創史郎富田素弘ソファーにもたれて いつのまにか眠っていた 窓をうつ雨の音がする 遠くのクラクション 振り向いた君が消えてゆくよ 微笑み残して 夢の中  あの時好きだと言いたくなって傘の隙間を どこまでも 追いかけて探したよ あの時  急に降り出した 君の手をとって走った 雨宿りできる場所まで 降り続ける雨 高架線の下 濡れた顔に 白いハンカチ投げて 笑ったよ  髪の雫を指先にのせ君を写した 不思議だよ ひとつずつ少しずつ輝いた  雨の中でふたりは初めて恋になった 雨の中でふたりはまるで恋人だった いつまでもやまない雨を見ていた  目を閉じ静かに雨音だけに包まれていた 切なくて 苦しくて今すぐに逢いたくて  雨の中でふたりは初めて恋になった 雨の中でふたりはまるで恋人だった いつまでもやまない雨を見ていた
TWO PUNKS虚ろな街に風が吠えぬける 俺たちはアスファルトの上 転げ落ち もう真夜中だ 何をすればいい 押し合いへしあい 地下鉄に潜る  いつもの薄汚れた小屋へ行き 俺たちは歌った 朝まで歌った 一切れのパンを 腹に押し込み ぐったり地下室で 横になる  もう朝6時だ 家を探さなくちゃ 俺たちは実際 金が無かった ポケットの中には キラリとナイフが さあ歩こう 街は眩しすぎる  どうにかしてくれ HAMMERSMITHに電話しよう 男がやってきて切符をくれた 2カ月以内に決めな HEY BOY そう言いやがる でもその行く先は 俺たちには似合わない  TWO PUNKS 縛られて TO PUNKS 見張られて TOO PUNKS 逃げられない  俺の女は目に 涙を浮かべてた いつまで続けるの Hey Darling そう言いやがる そんな事俺にも わかりゃしねえよ でももう列車には 乗り遅れた  俺たちは乗る事が出来なかった 俺たちは乗る事が出来なかった 俺たちは乗せてもらえはしなかった  TWO PUNKS 見張られて TO PUNKS 縛られて TOO PUNKS 逃げられない TO PUNKS 見張られて TWO PUNKS 縛られて GET AWAY !! HEY ! TWO PUNKS藤井フミヤTATSUYA MORIYAMATATSUYA MORIYAMAKUDO・辻剛虚ろな街に風が吠えぬける 俺たちはアスファルトの上 転げ落ち もう真夜中だ 何をすればいい 押し合いへしあい 地下鉄に潜る  いつもの薄汚れた小屋へ行き 俺たちは歌った 朝まで歌った 一切れのパンを 腹に押し込み ぐったり地下室で 横になる  もう朝6時だ 家を探さなくちゃ 俺たちは実際 金が無かった ポケットの中には キラリとナイフが さあ歩こう 街は眩しすぎる  どうにかしてくれ HAMMERSMITHに電話しよう 男がやってきて切符をくれた 2カ月以内に決めな HEY BOY そう言いやがる でもその行く先は 俺たちには似合わない  TWO PUNKS 縛られて TO PUNKS 見張られて TOO PUNKS 逃げられない  俺の女は目に 涙を浮かべてた いつまで続けるの Hey Darling そう言いやがる そんな事俺にも わかりゃしねえよ でももう列車には 乗り遅れた  俺たちは乗る事が出来なかった 俺たちは乗る事が出来なかった 俺たちは乗せてもらえはしなかった  TWO PUNKS 見張られて TO PUNKS 縛られて TOO PUNKS 逃げられない TO PUNKS 見張られて TWO PUNKS 縛られて GET AWAY !! HEY ! TWO PUNKS
すべて知りたい 意味があるならすべてを 宇宙の中で僕らは愛しあうのか  すべて知りたい 君が生まれてきたこと 運命は出会い 何かが回り始める  ふたりは目を閉じて キスで確かめ 何度も抱かれ合う 答えが欲しくて  We are love 強く なぜ We are love 深く We are love 求め合うのか love 哀しく なぜ love 切なく love 涙を流すのか  すべて知りたい システムならばすべてを ヒトはどうして愛を探しにゆくのか  ふたりは存在を うまく重ねて いくつも夢を生む 未来が欲しくて  We are love 熱く なぜ We are love もろく We are love 傷ついてゆく love 激しく なぜ love 儚く love 燃え尽き消えてゆく  すべて知りたい 自分自身の力を 心は愛を無限に作り出すのか  すべて知りたい 僕らが出来るすべてを 長く短い時間の中へ 果てしない旅にでる  We are love 強く なぜ We are love 深く We are love 求め合うのか love 哀しく なぜ love 切なく love 涙を流すのか  We are love 熱く なぜ We are love もろく We are love 傷ついてゆく love 激しく なぜ love 儚く love 燃え尽き消えてゆく藤井フミヤ藤井フミヤ林真史有賀啓雄すべて知りたい 意味があるならすべてを 宇宙の中で僕らは愛しあうのか  すべて知りたい 君が生まれてきたこと 運命は出会い 何かが回り始める  ふたりは目を閉じて キスで確かめ 何度も抱かれ合う 答えが欲しくて  We are love 強く なぜ We are love 深く We are love 求め合うのか love 哀しく なぜ love 切なく love 涙を流すのか  すべて知りたい システムならばすべてを ヒトはどうして愛を探しにゆくのか  ふたりは存在を うまく重ねて いくつも夢を生む 未来が欲しくて  We are love 熱く なぜ We are love もろく We are love 傷ついてゆく love 激しく なぜ love 儚く love 燃え尽き消えてゆく  すべて知りたい 自分自身の力を 心は愛を無限に作り出すのか  すべて知りたい 僕らが出来るすべてを 長く短い時間の中へ 果てしない旅にでる  We are love 強く なぜ We are love 深く We are love 求め合うのか love 哀しく なぜ love 切なく love 涙を流すのか  We are love 熱く なぜ We are love もろく We are love 傷ついてゆく love 激しく なぜ love 儚く love 燃え尽き消えてゆく
素直に I'm Sorry素直にI'm Sorry いつもうまく言えないけれど I'm Sorry Kissをしたくて  一人で帰ると 車から飛び降りたね エンジンかけたら 振りかえり 泣きだした 帰り道も知らないくせに 今すぐ仲直りをしてあげようか まだ瞳は濡れたまま もう はしゃいでいる そんなの君の笑顔を見てたら  素直にI'm Sorry いつもうまく言えないけれど I'm Sorry Kissをしたくて  怒った声の 留守電を聞いてすぐに また喧嘩だと ため息 ドアをあけた いすに もたれたまま寝ていた そっと抱きおこせば 寝ぼけまなこで まるで本物みたいだと 夢だと思ってる そんな君の寝顔を見てたら  素直にI'm Sorry いつも意地を張ってしまうけど I'm Sorry そばにいたくて  気まずいままで 別れた日は寂しすぎるね そう 君と同じ想いしてるよ  素直にI'm Sorry いつもうまく言えないけれど I'm Sorry Kissをしたくて  I wanted to kiss you藤井フミヤ藤井郁弥藤井尚之佐橋佳幸素直にI'm Sorry いつもうまく言えないけれど I'm Sorry Kissをしたくて  一人で帰ると 車から飛び降りたね エンジンかけたら 振りかえり 泣きだした 帰り道も知らないくせに 今すぐ仲直りをしてあげようか まだ瞳は濡れたまま もう はしゃいでいる そんなの君の笑顔を見てたら  素直にI'm Sorry いつもうまく言えないけれど I'm Sorry Kissをしたくて  怒った声の 留守電を聞いてすぐに また喧嘩だと ため息 ドアをあけた いすに もたれたまま寝ていた そっと抱きおこせば 寝ぼけまなこで まるで本物みたいだと 夢だと思ってる そんな君の寝顔を見てたら  素直にI'm Sorry いつも意地を張ってしまうけど I'm Sorry そばにいたくて  気まずいままで 別れた日は寂しすぎるね そう 君と同じ想いしてるよ  素直にI'm Sorry いつもうまく言えないけれど I'm Sorry Kissをしたくて  I wanted to kiss you
嵐の海ナイトは 青の闇で 一秒刻みで 形を変えゆく 恋とは 嵐の海で 流木のみで 伸ばした手と手 つなぐ はなれ つなぎ はなれ またつなぐ  波のように揺られながら 灯をともしたら 朝が来てもずっと 消えたりしないだろう  ベイビー マイベイビー 嵐のような口づけで この身を 粉に 愛を 君に 肌を くねらせて  波のように揺られながら 灯をともしたら 朝が来てもずっと 萎えたりしないだろう  ベイビー マイベイビー 嵐のような口づけで  この身を 粉に 愛を 君に 闇の 合間に キスを 谷間に 身を 粉に 愛を 君に 肌を くねらせて  君のせい 君の目のせい 君のせい その目のせい 声のせい その声のせい 腕のせい ぬくもりのせい  全部君のせい 君の目のせい 君のせい その目のせい 唇のせい その髪のせい 胸のせい 首筋のせい 全部君のせい藤井フミヤ奥田民生奥田民生奥田民生ナイトは 青の闇で 一秒刻みで 形を変えゆく 恋とは 嵐の海で 流木のみで 伸ばした手と手 つなぐ はなれ つなぎ はなれ またつなぐ  波のように揺られながら 灯をともしたら 朝が来てもずっと 消えたりしないだろう  ベイビー マイベイビー 嵐のような口づけで この身を 粉に 愛を 君に 肌を くねらせて  波のように揺られながら 灯をともしたら 朝が来てもずっと 萎えたりしないだろう  ベイビー マイベイビー 嵐のような口づけで  この身を 粉に 愛を 君に 闇の 合間に キスを 谷間に 身を 粉に 愛を 君に 肌を くねらせて  君のせい 君の目のせい 君のせい その目のせい 声のせい その声のせい 腕のせい ぬくもりのせい  全部君のせい 君の目のせい 君のせい その目のせい 唇のせい その髪のせい 胸のせい 首筋のせい 全部君のせい
僕らの人生化粧する後ろ姿 ただぼんやり 眺めていた 学生時代に流行った あのメロディーを 口ずさんでる  モノクロームのフィルムのように いくつもの場面 浮かび消えてゆく  不思議だ なぜメロディーは 時を越えて輝きだす タイムマシンのように  全て変わりゆく この世界の中で たったひとつの星のように 何も変わらない 光がそこにある 振り向いた笑顔 僕らの人生  過ぎ去った時代の友よ 今日もどこかで笑っているかな あの夜みんなで歌った あのメロディーを覚えてるかな  大きな夢を 抱いた時も そして諦めた時も 君がいたよ  何だかあたりまえのように 今はそばにいるけれど 本当に出会えて良かった  いつも描いているラストシーンがあるんだ 何も持たずに歩いてる ふたり手を握り ただ木漏れ日の道を なぜだろう 涙が  全て変わりゆく この世界の中で たったひとつの星のように 何も変わらない 光がそこにある 振り向いた笑顔 僕らの人生藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹増本直樹化粧する後ろ姿 ただぼんやり 眺めていた 学生時代に流行った あのメロディーを 口ずさんでる  モノクロームのフィルムのように いくつもの場面 浮かび消えてゆく  不思議だ なぜメロディーは 時を越えて輝きだす タイムマシンのように  全て変わりゆく この世界の中で たったひとつの星のように 何も変わらない 光がそこにある 振り向いた笑顔 僕らの人生  過ぎ去った時代の友よ 今日もどこかで笑っているかな あの夜みんなで歌った あのメロディーを覚えてるかな  大きな夢を 抱いた時も そして諦めた時も 君がいたよ  何だかあたりまえのように 今はそばにいるけれど 本当に出会えて良かった  いつも描いているラストシーンがあるんだ 何も持たずに歩いてる ふたり手を握り ただ木漏れ日の道を なぜだろう 涙が  全て変わりゆく この世界の中で たったひとつの星のように 何も変わらない 光がそこにある 振り向いた笑顔 僕らの人生
DAYSあの日のふたりに戻ろうか 夕日の沈んだ教会で 両手でライターの火をともし まねごとの口づけをかわした Shining Day  あの日の夜明けに戻ろうか 冷たいセンターラインの上 帰る場所もなくして歩いた 薄紫色の浮雲 Shining Day  おまえは遠くをみつめるように 黙って俺を抱きしめてくれたな  泣かないでおくれ 俺たちは変わっていくのさもっと Remember the Sun 眩しいあの太陽を Shinihg Day  あの日のふたりに戻ろうか 壊れたバイクを乗り捨てて 制服をぬぎ捨てて飛び乗った 振り返ることのない列車に Shinihg Day   初めておまえを抱いた夜に 初めておまえの涙を拭いたな  輝いておくれ 俺たちは大人になるのさきっと Remember the Sun 眩しいあの日の太陽を Shining Day藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤKUDOあの日のふたりに戻ろうか 夕日の沈んだ教会で 両手でライターの火をともし まねごとの口づけをかわした Shining Day  あの日の夜明けに戻ろうか 冷たいセンターラインの上 帰る場所もなくして歩いた 薄紫色の浮雲 Shining Day  おまえは遠くをみつめるように 黙って俺を抱きしめてくれたな  泣かないでおくれ 俺たちは変わっていくのさもっと Remember the Sun 眩しいあの太陽を Shinihg Day  あの日のふたりに戻ろうか 壊れたバイクを乗り捨てて 制服をぬぎ捨てて飛び乗った 振り返ることのない列車に Shinihg Day   初めておまえを抱いた夜に 初めておまえの涙を拭いたな  輝いておくれ 俺たちは大人になるのさきっと Remember the Sun 眩しいあの日の太陽を Shining Day
永遠(とわ)に死ぬまで永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで藤井フミヤ藤井フミヤNAO佐橋佳幸永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで 永遠に死ぬまで
未完成タワー壊れそう 挫けそうな時が 生きてれば起きることもあるよ 溢れてく 悔しさを睨みつけ また最初から また積み上げる  落ち込む時間長いほど 明日が無駄になる  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために  ひとつずつ重ねた努力さえ 一瞬で消えることもあるよ 自分だけで築ける夢じゃない いつも誰かの声に励まされ  孤独に生きてゆけるほど 心は強くない  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから追いかけるよ 走り出したあの日の自分を  360度の笑顔に 両手を広げたいから  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹亀田誠治壊れそう 挫けそうな時が 生きてれば起きることもあるよ 溢れてく 悔しさを睨みつけ また最初から また積み上げる  落ち込む時間長いほど 明日が無駄になる  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために  ひとつずつ重ねた努力さえ 一瞬で消えることもあるよ 自分だけで築ける夢じゃない いつも誰かの声に励まされ  孤独に生きてゆけるほど 心は強くない  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから追いかけるよ 走り出したあの日の自分を  360度の笑顔に 両手を広げたいから  今ここから見上げている 作りかけの未完成タワー 今ここから駆け上がろう 屋上まで続く階段  360度の空に 両手を広げるために
どうしようもない僕に天使が降りてきた勢い良くしまったドアで 舞いあがった枕の羽根 今夜はついに彼女を 怒らせてしまった 昔の恋人のくれた めざまし時計を 何度言われてもずっと 使ったのが気にいらない  飛び出した彼女の手の中で チクタク まるで時限爆弾 近くの空き地に違いない 今すぐ 追いかけよう  走る君の髪で シャツで 揺れるたくさんの白い羽根 いっぱい道路に落ちてる 「本当は探してほしい」 走る僕の髪で シャツで 揺れるたくさんの白い羽根 君はきっと どうしようもない 僕に降りてきた天使  付き合ってもうすぐ1年で ずいぶん仲良くなったから キスしたって 抱きしめたって 挨拶みたいに思ってた やっぱり空き地で見つけた 君はなんだか他人みたいに 僕におじぎをしてみせた 「愛を勘違いしないでください」って  君が両手をそらに上げて 目覚まし時計は飛んでいった まるで誰かを見送るように そっと微笑んで  まだ君の髪で シャツで 揺れるたくさんの白い羽根 壊れた目覚ましよりもっと 痛かった君の気持ち 時々天使は僕らに 悪戯をして教えるよ 誰かを愛するためには もっと努力が必要  まだ君の髪で シャツで 揺れるたくさんの白い羽根 壊れた目覚ましよりもっと 痛かった君の気持ち まだ僕の髪で シャツで 揺れるたくさんの白い羽根 君はきっと どうしようもない 僕に降りてきた天使  帰ったら部屋の掃除は 僕が全部やるから  一緒に帰ろう藤井フミヤNoriyuki MakiharaNoriyuki Makihara有賀啓雄勢い良くしまったドアで 舞いあがった枕の羽根 今夜はついに彼女を 怒らせてしまった 昔の恋人のくれた めざまし時計を 何度言われてもずっと 使ったのが気にいらない  飛び出した彼女の手の中で チクタク まるで時限爆弾 近くの空き地に違いない 今すぐ 追いかけよう  走る君の髪で シャツで 揺れるたくさんの白い羽根 いっぱい道路に落ちてる 「本当は探してほしい」 走る僕の髪で シャツで 揺れるたくさんの白い羽根 君はきっと どうしようもない 僕に降りてきた天使  付き合ってもうすぐ1年で ずいぶん仲良くなったから キスしたって 抱きしめたって 挨拶みたいに思ってた やっぱり空き地で見つけた 君はなんだか他人みたいに 僕におじぎをしてみせた 「愛を勘違いしないでください」って  君が両手をそらに上げて 目覚まし時計は飛んでいった まるで誰かを見送るように そっと微笑んで  まだ君の髪で シャツで 揺れるたくさんの白い羽根 壊れた目覚ましよりもっと 痛かった君の気持ち 時々天使は僕らに 悪戯をして教えるよ 誰かを愛するためには もっと努力が必要  まだ君の髪で シャツで 揺れるたくさんの白い羽根 壊れた目覚ましよりもっと 痛かった君の気持ち まだ僕の髪で シャツで 揺れるたくさんの白い羽根 君はきっと どうしようもない 僕に降りてきた天使  帰ったら部屋の掃除は 僕が全部やるから  一緒に帰ろう
Moonlight magic目を閉じて風を見つめているの 合わせた背中が会話を消したまま  今 僕に必要なものはなに yesもnoもなく君は手を握った  時計をなくした僕らは長い夜に迷い 思い出を月に話そう ひとつひとつ帰り道を照らす  Moonlight magic 涙も君を知るために必要だから 零れ落ちた言葉をつないで Always love you 笑顔も抱きしめる胸が必要だから 瞳に映った月のあかりを重ねよう  雲の中 月が隠れるように 見えない時間が君をひとりにしたね  あの時出逢ってここまで写してきたフィルム 物語はまだつづくよ 壊れかけた映写機を回そう  Moonlight magic 心が素直に寄りそう場所を探して 蒼い影のシートに座ろう Always love you 体がやさしく触れ合う場所を探して 瞳に映った月のあかりを重ねよう  時計をなくした僕らは長い夜に迷い 思い出を月に話そう ひとつひとつ帰り道を照らす  Moonlight magic 涙も君を知るために必要だから 零れ落ちた言葉をつないで Always love you 笑顔も抱きしめる胸が必要だから 瞳に映った月のあかりを重ねよう藤井フミヤ藤井フミヤ川村結花佐橋佳幸目を閉じて風を見つめているの 合わせた背中が会話を消したまま  今 僕に必要なものはなに yesもnoもなく君は手を握った  時計をなくした僕らは長い夜に迷い 思い出を月に話そう ひとつひとつ帰り道を照らす  Moonlight magic 涙も君を知るために必要だから 零れ落ちた言葉をつないで Always love you 笑顔も抱きしめる胸が必要だから 瞳に映った月のあかりを重ねよう  雲の中 月が隠れるように 見えない時間が君をひとりにしたね  あの時出逢ってここまで写してきたフィルム 物語はまだつづくよ 壊れかけた映写機を回そう  Moonlight magic 心が素直に寄りそう場所を探して 蒼い影のシートに座ろう Always love you 体がやさしく触れ合う場所を探して 瞳に映った月のあかりを重ねよう  時計をなくした僕らは長い夜に迷い 思い出を月に話そう ひとつひとつ帰り道を照らす  Moonlight magic 涙も君を知るために必要だから 零れ落ちた言葉をつないで Always love you 笑顔も抱きしめる胸が必要だから 瞳に映った月のあかりを重ねよう
土砂降りいつもと同じ最終電車は いつもと同じホームの端へと いつもと違うのはこの土砂降り ただ早く眠ってしまいたかった  上り線ホームは雨のカーテン その向こうに立ち尽くしてる  君の瞳を見つけたんだ 僕は思わず鼓動を失う 会えない人がすぐ傍にいる 君は静かに視線をそらした 記憶が目覚めぬように  聞き慣れた発車のベルが響く 見慣れた電車の扉が閉じる 呼び慣れた君の名前を呼ぶ 雨音の中へ全て消えてく  黒い空を見上げる雨宿りの群れ さすらうように歩き出す  どうか雨よ降り続けてくれ 消えかけた悲しみが流れてゆく もう戻らない何もかもが 蹲るほど胸が痛みだす 滲むアスファルトの上藤井フミヤ服部祐民子・藤井フミヤ服部祐民子いつもと同じ最終電車は いつもと同じホームの端へと いつもと違うのはこの土砂降り ただ早く眠ってしまいたかった  上り線ホームは雨のカーテン その向こうに立ち尽くしてる  君の瞳を見つけたんだ 僕は思わず鼓動を失う 会えない人がすぐ傍にいる 君は静かに視線をそらした 記憶が目覚めぬように  聞き慣れた発車のベルが響く 見慣れた電車の扉が閉じる 呼び慣れた君の名前を呼ぶ 雨音の中へ全て消えてく  黒い空を見上げる雨宿りの群れ さすらうように歩き出す  どうか雨よ降り続けてくれ 消えかけた悲しみが流れてゆく もう戻らない何もかもが 蹲るほど胸が痛みだす 滲むアスファルトの上
君に会えてよかった(2012 Album Version)疲れ果てた夜に 君に会えてよかった 何も言わずにただ 見つめ返してそこにいる  君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ想いで君を抱きしめて 眠りにつこう  僕に言える事は 君に会えてよかった 確かな事など 何一つも無いけど  君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ想いで君を抱きしめて  どんな一日だったの? 耳元で聞かせてよ つまらなくなどないよ その一つ一つが 空っぽだった心 埋めてくれる  君が笑顔 くれたなら 俯いた今日にさえ意味がある 君の瞳 曇らぬように 同じ気持ち二人で分け合おう  君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ想いで君を抱きしめて 眠りにつこう藤井フミヤ河口京吾・藤井フミヤ河口京吾有賀啓雄疲れ果てた夜に 君に会えてよかった 何も言わずにただ 見つめ返してそこにいる  君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ想いで君を抱きしめて 眠りにつこう  僕に言える事は 君に会えてよかった 確かな事など 何一つも無いけど  君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ想いで君を抱きしめて  どんな一日だったの? 耳元で聞かせてよ つまらなくなどないよ その一つ一つが 空っぽだった心 埋めてくれる  君が笑顔 くれたなら 俯いた今日にさえ意味がある 君の瞳 曇らぬように 同じ気持ち二人で分け合おう  君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ想いで君を抱きしめて 眠りにつこう
青春の道誰もいない教室でふたりの写真を撮った なにもないこの町で僕らは恋をした  自転車を押しながら君の夢を聞いてた 次の春が来た時君は都会へゆく  ずっとずっと変わらずに君の笑う声が ずっとずっと歩こうか夕日沈むまで  さみしくなった時にはこの道を歩くよ  時は流れてゆくよ君は大人になった 少し無口になって少し化粧してた  この町も変わったと寂しそうに呟いた 君もきれいになった恋をした数だけ  ずっとずっと話そうか君が笑うように ずっとずっと歩こうよ星を見上げて  さみしくなった時にはこの道を歩いた  ずっとずっと忘れずにあの頃の僕らを ずっとずっとこの胸で輝いている  さみしくなった時にはこの道を歩こう さみしくなった時にはこの道を歩こう藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹有賀啓雄誰もいない教室でふたりの写真を撮った なにもないこの町で僕らは恋をした  自転車を押しながら君の夢を聞いてた 次の春が来た時君は都会へゆく  ずっとずっと変わらずに君の笑う声が ずっとずっと歩こうか夕日沈むまで  さみしくなった時にはこの道を歩くよ  時は流れてゆくよ君は大人になった 少し無口になって少し化粧してた  この町も変わったと寂しそうに呟いた 君もきれいになった恋をした数だけ  ずっとずっと話そうか君が笑うように ずっとずっと歩こうよ星を見上げて  さみしくなった時にはこの道を歩いた  ずっとずっと忘れずにあの頃の僕らを ずっとずっとこの胸で輝いている  さみしくなった時にはこの道を歩こう さみしくなった時にはこの道を歩こう
GO BACK HOME荒野を駆け抜け さぁ獲物を仕留めろ 愛と夢と今日を背負い 突き進むHunter  睨み合う刃 ぐっと息を呑みこむ 生きるために戦う 傷だらけのFighter  夕日に消える 翼の群れに 叫ぶ魂 くいしばり 立ち上がり 再び 走り出す  Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home  その場所に すべてが あるんだ  隙を見せれば 運命さえも変わる 擦れて汚れた拳を じっと見つめた Loser  優しいララバイ 聞こえる夜は 背中抱きよせ 瞳を 閉じれば 孤独が消え失せる  Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home  その場所にすべてが あるんだ  Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home  この場所にすべてが あるんだ藤井フミヤ藤井フミヤ藤井尚之有賀啓雄荒野を駆け抜け さぁ獲物を仕留めろ 愛と夢と今日を背負い 突き進むHunter  睨み合う刃 ぐっと息を呑みこむ 生きるために戦う 傷だらけのFighter  夕日に消える 翼の群れに 叫ぶ魂 くいしばり 立ち上がり 再び 走り出す  Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home  その場所に すべてが あるんだ  隙を見せれば 運命さえも変わる 擦れて汚れた拳を じっと見つめた Loser  優しいララバイ 聞こえる夜は 背中抱きよせ 瞳を 閉じれば 孤独が消え失せる  Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home  その場所にすべてが あるんだ  Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home Go round Go Back Home  この場所にすべてが あるんだ
落陽夕日を見てた ただぼんやり 無口な電車に揺られながら 影絵のような街が流れる  その少女はいつも笑っている 膝に真っ赤な本をのせて 行方知れずの恋心 占っているのか  オレンジのビルが夕闇へ 踏切の音が夕闇へ 泣いてる子供が夕闇へ ドアが開いて閉じてゆく  Good Bye Bye Bye・・・・  夢を見てた ただぼんやり 疲れた電車にもたれながら このままどこか遠くの街へ  その男はいつも眠っている 胸に黒い鞄を抱いて 明かりの灯る部屋には誰かが待ってるの  連なる鴉が夕闇へ 高い煙突が夕闇へ つないだ手と手が夕闇へ ドアが開いて閉じてゆく  Good Bye Bye Bye・・・・藤井フミヤ藤井フミヤNAO夕日を見てた ただぼんやり 無口な電車に揺られながら 影絵のような街が流れる  その少女はいつも笑っている 膝に真っ赤な本をのせて 行方知れずの恋心 占っているのか  オレンジのビルが夕闇へ 踏切の音が夕闇へ 泣いてる子供が夕闇へ ドアが開いて閉じてゆく  Good Bye Bye Bye・・・・  夢を見てた ただぼんやり 疲れた電車にもたれながら このままどこか遠くの街へ  その男はいつも眠っている 胸に黒い鞄を抱いて 明かりの灯る部屋には誰かが待ってるの  連なる鴉が夕闇へ 高い煙突が夕闇へ つないだ手と手が夕闇へ ドアが開いて閉じてゆく  Good Bye Bye Bye・・・・
木漏れ日の風に吹かれ君の横顔を見つめていよう 揺れる木漏れ日の風に吹かれ  ふたりで歩いて来た道 もう今は 遠い空の下  あの頃 追いかけた夢は あの場所に置き忘れたままさ  光る若葉のメロディー 流れゆく季節の中 どれだけその名を呼んだことだろう  君の横顔を見つめていよう ふっと振り向いて 微笑むまで 君の横顔を見つめていよう 揺れる木漏れ日の風に吹かれ  ふたりで歩いて行く道 どこまでつづいてるのかな  遥かな虹の向こうに 寄り添う ふたつの影がある  七色の空を見上げ ありがとうと手を振るよ 涙色の雲へ消えてゆく  君の横顔を見つめていよう ふっと幸せを祈るように 君の横顔を見つめていよう 揺れる木漏れ日の風に吹かれ藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ山内薫君の横顔を見つめていよう 揺れる木漏れ日の風に吹かれ  ふたりで歩いて来た道 もう今は 遠い空の下  あの頃 追いかけた夢は あの場所に置き忘れたままさ  光る若葉のメロディー 流れゆく季節の中 どれだけその名を呼んだことだろう  君の横顔を見つめていよう ふっと振り向いて 微笑むまで 君の横顔を見つめていよう 揺れる木漏れ日の風に吹かれ  ふたりで歩いて行く道 どこまでつづいてるのかな  遥かな虹の向こうに 寄り添う ふたつの影がある  七色の空を見上げ ありがとうと手を振るよ 涙色の雲へ消えてゆく  君の横顔を見つめていよう ふっと幸せを祈るように 君の横顔を見つめていよう 揺れる木漏れ日の風に吹かれ
水色と空色水色 一粒だけ 空 揺れてる 水色 指の先で 君が笑う 水色 息吹きかけ 光散って 思い出さない 今日はもう 晴れ時々雨 使い道のない天気と溜息  半透明に濡れた街 ビニール傘をひとつ開いた 半分 寄り添い 半分ずつ 幸せ抱き寄せ 半透明な僕たちが ガラスの向こうで微笑んでる 振り返ること ためらって また降りそうな空 見上げた  空色 アスファルトに 雲 流れる 空色 踏んだ靴が 輪を広げる 空色 いつか乾き どこにもない 寂しがらない 今日もまた 行こうか戻ろうか 立ち止まれない毎日の繰り返し  半透明な影法師 待ち合わせに遅れる気がして 胸のボタン掛け違えたまま 気づかず走ってる 半透明な僕たちが この街はすぐに見つかるから 彷徨う心 無視して もう晴れそうな空 見上げた藤井フミヤ藤井フミヤ岸田勇気亀田誠治水色 一粒だけ 空 揺れてる 水色 指の先で 君が笑う 水色 息吹きかけ 光散って 思い出さない 今日はもう 晴れ時々雨 使い道のない天気と溜息  半透明に濡れた街 ビニール傘をひとつ開いた 半分 寄り添い 半分ずつ 幸せ抱き寄せ 半透明な僕たちが ガラスの向こうで微笑んでる 振り返ること ためらって また降りそうな空 見上げた  空色 アスファルトに 雲 流れる 空色 踏んだ靴が 輪を広げる 空色 いつか乾き どこにもない 寂しがらない 今日もまた 行こうか戻ろうか 立ち止まれない毎日の繰り返し  半透明な影法師 待ち合わせに遅れる気がして 胸のボタン掛け違えたまま 気づかず走ってる 半透明な僕たちが この街はすぐに見つかるから 彷徨う心 無視して もう晴れそうな空 見上げた
星空の片隅でこれでいいんだ きっとこのままで なんども心にいい聞かせよう こんなに胸が苦しいなんて 時だけを見つめる 水彩で描かれた窓 すべての線が滲んでゆく  これでいいんだ きっとこのままで どこまでも一緒に歩きたかった 声も香りも手の温もりも 薄明かりの蜃気楼  子供の頃のような泪がこぼれてゆく 何もできなくて声をあげ膝を抱いて 飛べない鳥のように 君を見上げている 広い星空の片隅で 今 Love me  愛の証はどこにもなくて ふたりの心の中にあるだけ 何もいらないその方がいい いつもそばに感じる 色あせることのない 瞼の裏に永遠に  ふと風にのり旅に行きたい 地図にないくらい遥か遠くへ いつか思い出と振向けたなら ひとつ前に歩きだそう  子供の頃のように泣き疲れ眠りたい 夢を見た事も覚えてないほど深く 飛べない鳥のように君を見上げている 広い星空の片隅で 今 Love me藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤこれでいいんだ きっとこのままで なんども心にいい聞かせよう こんなに胸が苦しいなんて 時だけを見つめる 水彩で描かれた窓 すべての線が滲んでゆく  これでいいんだ きっとこのままで どこまでも一緒に歩きたかった 声も香りも手の温もりも 薄明かりの蜃気楼  子供の頃のような泪がこぼれてゆく 何もできなくて声をあげ膝を抱いて 飛べない鳥のように 君を見上げている 広い星空の片隅で 今 Love me  愛の証はどこにもなくて ふたりの心の中にあるだけ 何もいらないその方がいい いつもそばに感じる 色あせることのない 瞼の裏に永遠に  ふと風にのり旅に行きたい 地図にないくらい遥か遠くへ いつか思い出と振向けたなら ひとつ前に歩きだそう  子供の頃のように泣き疲れ眠りたい 夢を見た事も覚えてないほど深く 飛べない鳥のように君を見上げている 広い星空の片隅で 今 Love me
紙飛行機Paper Plane 飛ばしてみようこの窓から Fly hight 空だけ見つめ Paper Plane 薄っぺらな夢を破って Fly hight 答えは風の中  履き慣れた靴のひもをしめ直し 新しいパーティ 捜しに行こうか 見慣れた屋根に 今日も日が沈む 何ひとつ変わらない Loneliness  Paper Plane 飛ばしてみようこの窓から Fly hight 空だけ見つめ Paper Plane 薄っぺらな夢を破って Fly hight 答えは風の中  ポケットの破れた ジャンパーをはおり 今朝も0から 欠伸をするのさ 汚れたリュックに 明日を詰め込み 落ちる場所へ降りてみよう  この部屋でもらった涙は すべてここに投げ捨ててゆこう この街で拾った笑顔は すべてここに刻んでゆこう So long さあ行こう So long  Paper Plane 飛ばしてみようこの窓から Fly hight 空だけ見つめ Paper Plane 薄っぺらな夢を破って Fly hight 答えは風の中藤井フミヤFUMIYA FUJIICHARKUDO・辻剛Paper Plane 飛ばしてみようこの窓から Fly hight 空だけ見つめ Paper Plane 薄っぺらな夢を破って Fly hight 答えは風の中  履き慣れた靴のひもをしめ直し 新しいパーティ 捜しに行こうか 見慣れた屋根に 今日も日が沈む 何ひとつ変わらない Loneliness  Paper Plane 飛ばしてみようこの窓から Fly hight 空だけ見つめ Paper Plane 薄っぺらな夢を破って Fly hight 答えは風の中  ポケットの破れた ジャンパーをはおり 今朝も0から 欠伸をするのさ 汚れたリュックに 明日を詰め込み 落ちる場所へ降りてみよう  この部屋でもらった涙は すべてここに投げ捨ててゆこう この街で拾った笑顔は すべてここに刻んでゆこう So long さあ行こう So long  Paper Plane 飛ばしてみようこの窓から Fly hight 空だけ見つめ Paper Plane 薄っぺらな夢を破って Fly hight 答えは風の中
鎮守の里天の原より日は降りて 雪解の水に 芽吹く裾野の鈴の音よ 蕾も彩う ふうわり ふうわり ほころぶ そらふうわり ふうわり 漂う 幸の舞い込む華の宴 鎮守の里よ  天の原より雲沸きて 光あまねき 蒼き早苗へそそぎゆく 優しき瀬音 きらら きらら まばゆく そらきらら きらら うつろう 遠く広がる蝉しぐれ 鎮守の里よ  天の原より日が暮れて 茜の空に 穂すすき揺れて 夕月に蜻蛉(あきつ)が遊ぶ 帰ろ 帰ろ どこかで そら帰ろ 帰ろ 呼んでる 守が手を引きわらべ歌 鎮守の里よ  天の原より寒が来て 木枯らし吹いて 暖を囲んで幸炙りゃ 頬も赤らむ しんしん しんしん 白く そらしんしん しんしん 積もる 寝入る長夜の雪明かり 鎮守の里よ藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ大島俊一・西原祐二・屋敷豪太天の原より日は降りて 雪解の水に 芽吹く裾野の鈴の音よ 蕾も彩う ふうわり ふうわり ほころぶ そらふうわり ふうわり 漂う 幸の舞い込む華の宴 鎮守の里よ  天の原より雲沸きて 光あまねき 蒼き早苗へそそぎゆく 優しき瀬音 きらら きらら まばゆく そらきらら きらら うつろう 遠く広がる蝉しぐれ 鎮守の里よ  天の原より日が暮れて 茜の空に 穂すすき揺れて 夕月に蜻蛉(あきつ)が遊ぶ 帰ろ 帰ろ どこかで そら帰ろ 帰ろ 呼んでる 守が手を引きわらべ歌 鎮守の里よ  天の原より寒が来て 木枯らし吹いて 暖を囲んで幸炙りゃ 頬も赤らむ しんしん しんしん 白く そらしんしん しんしん 積もる 寝入る長夜の雪明かり 鎮守の里よ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
UPSIDE DOWNLet me in, 君の奥まで lnside your mind 忍び込めばいいの? So bright  Let me sigh, 透けて見えるよ To bring you joy 素肌も脱がせて Never even tried  抱かれるだけじゃ物足りない瞳 知られたいだけさ Going round and round and round  Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me Just for me  Let me fly 君のベッドで 敏感なキスは我慢さ Now l am gone Till down Let me hide だらしないまま To see the side of you 夢の中で Meet the crowd  悪い癖まで 愛しく抱きよせて ズルイ癖はすぐ Going round and round and round  Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me Just for me  Let me in, 君の奥まで lnside your mind 忍び込めばいいの? So bright  Let me sigh, 透けて見えるよ To bring you joy 素肌も脱がせて Never even tried  Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me   Just for me…藤井フミヤFumiya・anisyasuyuki tanakaYasuyuki“Yatchi”Tanaka・Yukihiro FukutomiLet me in, 君の奥まで lnside your mind 忍び込めばいいの? So bright  Let me sigh, 透けて見えるよ To bring you joy 素肌も脱がせて Never even tried  抱かれるだけじゃ物足りない瞳 知られたいだけさ Going round and round and round  Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me Just for me  Let me fly 君のベッドで 敏感なキスは我慢さ Now l am gone Till down Let me hide だらしないまま To see the side of you 夢の中で Meet the crowd  悪い癖まで 愛しく抱きよせて ズルイ癖はすぐ Going round and round and round  Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me Just for me  Let me in, 君の奥まで lnside your mind 忍び込めばいいの? So bright  Let me sigh, 透けて見えるよ To bring you joy 素肌も脱がせて Never even tried  Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me   Just for me…
君のために君がここにいないと 僕が生きてる意味はないよ 地球が終わる その日まで 君の側に居させて 君が望むなら その後も星になって見守るから 何もいらない 君だけいれば 誰よりも強く 君思うだけ  たくさんの物 僕にくれてる かけがえのない物 僕にくれてる キラキラな笑顔 バカなほど素直 共にいる人まで 輝かせてくれる魔法  君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること  君に構ってほしくて 君に笑ってほしくて バカをやったり 格好つけたり 時にキミに無理矢理合わせたり そんな僕を微笑みながら 君は楽しそうに見ててくれた いつも一緒で いつも隣で だからこそ時には不安で  愛のために死んでしまうなんて ドラマや映画の世界だけと思った 今の僕は君の為ならと 生きる意味見つけたんだ、ほら 君が僕に教えてくれた  君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること  君のためにしてあげられること 共に背負うこと 君だけを 強く抱きしめること 君だけの 僕でずっといること  君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること藤井フミヤNaoki TakadaNaoki Takada & Shintaro“Growth”Izutsu佐橋佳幸・屋敷豪太君がここにいないと 僕が生きてる意味はないよ 地球が終わる その日まで 君の側に居させて 君が望むなら その後も星になって見守るから 何もいらない 君だけいれば 誰よりも強く 君思うだけ  たくさんの物 僕にくれてる かけがえのない物 僕にくれてる キラキラな笑顔 バカなほど素直 共にいる人まで 輝かせてくれる魔法  君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること  君に構ってほしくて 君に笑ってほしくて バカをやったり 格好つけたり 時にキミに無理矢理合わせたり そんな僕を微笑みながら 君は楽しそうに見ててくれた いつも一緒で いつも隣で だからこそ時には不安で  愛のために死んでしまうなんて ドラマや映画の世界だけと思った 今の僕は君の為ならと 生きる意味見つけたんだ、ほら 君が僕に教えてくれた  君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること  君のためにしてあげられること 共に背負うこと 君だけを 強く抱きしめること 君だけの 僕でずっといること  君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること
ALL 愛 NEEDイタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる  フランスじゃ「Je t'aime」(ジュ テーム) 韓国じゃ (サランヘヨ) 米国も「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる  いつものよに 目覚めた朝 少しだけブルーなのは 昨日の夜 ありきたりなトラブル  そんなふうに 過ぎ行く日々 いつだってブルーなのは 求めすぎて こわれそうな ふたりだから?  イタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる  フランスじゃ「Je t'aime」(ジュ テーム) 韓国じゃ (サランヘヨ) 米国も「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる  指切りして 誓いあった ちっぽけなルールさえも 上の空で またいつものトラブル  そっぽ向いた 君の背中 少しだけブルーなのは 求めすぎて こわれそうな ふたりだから?  イタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる  スペインじゃ「Te amo」(テ アモ) インドは? 大阪じゃ「好きやねん」 僕は君を愛してる藤井フミヤ藤井フミヤ・佐橋佳幸佐橋佳幸the RAWGUNSイタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる  フランスじゃ「Je t'aime」(ジュ テーム) 韓国じゃ (サランヘヨ) 米国も「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる  いつものよに 目覚めた朝 少しだけブルーなのは 昨日の夜 ありきたりなトラブル  そんなふうに 過ぎ行く日々 いつだってブルーなのは 求めすぎて こわれそうな ふたりだから?  イタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる  フランスじゃ「Je t'aime」(ジュ テーム) 韓国じゃ (サランヘヨ) 米国も「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる  指切りして 誓いあった ちっぽけなルールさえも 上の空で またいつものトラブル  そっぽ向いた 君の背中 少しだけブルーなのは 求めすぎて こわれそうな ふたりだから?  イタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる  スペインじゃ「Te amo」(テ アモ) インドは? 大阪じゃ「好きやねん」 僕は君を愛してる
Long RoadTell me why この手を抱いて頬濡らした遠い日々を I don't know 愛の姿をあの日の別れの理由(わけ)を  時の波に流されて変わってゆく僕を ただ見つめてるだけの幼い恋人だった  Long road this long road 何も知らずに僕は 遠まわり 遠まわり繰り返したけれど Long road this long road 君を迎えに行くよ This moment, I know you are my everything.  Tell me why 夢のつづきを そっとしまっていたことを I don't know 振り返れば変らぬ君がいたことを  少女の面影だけを思い出にした僕は 気づかずにその愛を傷つけてばかりいたよ  Long road this long road この手を抱いておくれ もう二度と もう二度と 離しはしないから Long road this long road 共に歩いてほしい This moment, I know you are my everything.  Long road this long road 何も知らずに僕は 遠まわり 遠まわり繰り返したけれど Long road this long road 君を迎えに行くよ This moment, I know you are my everything.  This moment, I know you are my everything.藤井フミヤ藤井郁弥藤井尚之Tell me why この手を抱いて頬濡らした遠い日々を I don't know 愛の姿をあの日の別れの理由(わけ)を  時の波に流されて変わってゆく僕を ただ見つめてるだけの幼い恋人だった  Long road this long road 何も知らずに僕は 遠まわり 遠まわり繰り返したけれど Long road this long road 君を迎えに行くよ This moment, I know you are my everything.  Tell me why 夢のつづきを そっとしまっていたことを I don't know 振り返れば変らぬ君がいたことを  少女の面影だけを思い出にした僕は 気づかずにその愛を傷つけてばかりいたよ  Long road this long road この手を抱いておくれ もう二度と もう二度と 離しはしないから Long road this long road 共に歩いてほしい This moment, I know you are my everything.  Long road this long road 何も知らずに僕は 遠まわり 遠まわり繰り返したけれど Long road this long road 君を迎えに行くよ This moment, I know you are my everything.  This moment, I know you are my everything.
映画みたいに道に迷い溜め息 駐車場でUターンしようか 眠むそうだよ帰ろう 朝が来るよ星も消えてゆく  知らない町抜けた時 ふたり同時に声をあげたよ  映画みたいさ夜明けの海がフロントガラスに広がった 水平線に昇るタイトルふたりの恋の物語始まった  FMから突然 流れてきた あのラストシーン その横顔不思議さ 似てないけど君はヒロインさ  ルームミラー見つめ合い 同じセリフを言ってみたくて  映画みたいに ふとさりげなくエンジン止めて低い声で 「何もいらない君さえいれば…」 初めてふたりのKISS SCENEになるはずさ  映画みたいにこの目に映るすべての今を閉じ込めたい 君の笑顔も広がる海もそれからふたりのくちづけも  映画みたいさ夜明けの海がフロントガラスに広がった 水平線に昇るタイトルふたりの恋の物語始まった藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ有賀啓雄道に迷い溜め息 駐車場でUターンしようか 眠むそうだよ帰ろう 朝が来るよ星も消えてゆく  知らない町抜けた時 ふたり同時に声をあげたよ  映画みたいさ夜明けの海がフロントガラスに広がった 水平線に昇るタイトルふたりの恋の物語始まった  FMから突然 流れてきた あのラストシーン その横顔不思議さ 似てないけど君はヒロインさ  ルームミラー見つめ合い 同じセリフを言ってみたくて  映画みたいに ふとさりげなくエンジン止めて低い声で 「何もいらない君さえいれば…」 初めてふたりのKISS SCENEになるはずさ  映画みたいにこの目に映るすべての今を閉じ込めたい 君の笑顔も広がる海もそれからふたりのくちづけも  映画みたいさ夜明けの海がフロントガラスに広がった 水平線に昇るタイトルふたりの恋の物語始まった
MY STARMy star 夜空に広がる 僕らへのメッセージ 心は見えない 不思議な星座だよ 感じるYou're my universe  そう言えば君が振り向き 微笑んでるだけで 体中に優しさが あふれてくるよ そう言えば君が傷つき 目を伏せてるだけで 苦しくて一日が フリーズしてゆく 悲しいだけの涙もきっと 笑顔を作る エネルギーに 変わってゆくはずさ My favorite star  僕らは小さくて 淋しがりな星だけど そう言えば何か言いかけ ふと目があうたびに どうしてさ 同じ事を言葉にしてるよ 弱くて遠いテレパシーでも ハートを開けアンテナ立てて キャッチするのさ My favorite star  僕らは小さくて 淋しがりな星だけど You will always shine 離れている時も ひとりじゃないって 感じるよ 時を越えて 流れ星を 届けに行こう 未来のふたりへ 悲しいだけの涙もきっと 笑顔を作る エネルギーに 変わってゆくはずさ My favorite star  夜空に 広がる僕らへのメッセージ 心は見えない 不思議な星座だよ 感じるYou're my universe藤井フミヤFumiyaKenji KusakaSatoshi HidakaMy star 夜空に広がる 僕らへのメッセージ 心は見えない 不思議な星座だよ 感じるYou're my universe  そう言えば君が振り向き 微笑んでるだけで 体中に優しさが あふれてくるよ そう言えば君が傷つき 目を伏せてるだけで 苦しくて一日が フリーズしてゆく 悲しいだけの涙もきっと 笑顔を作る エネルギーに 変わってゆくはずさ My favorite star  僕らは小さくて 淋しがりな星だけど そう言えば何か言いかけ ふと目があうたびに どうしてさ 同じ事を言葉にしてるよ 弱くて遠いテレパシーでも ハートを開けアンテナ立てて キャッチするのさ My favorite star  僕らは小さくて 淋しがりな星だけど You will always shine 離れている時も ひとりじゃないって 感じるよ 時を越えて 流れ星を 届けに行こう 未来のふたりへ 悲しいだけの涙もきっと 笑顔を作る エネルギーに 変わってゆくはずさ My favorite star  夜空に 広がる僕らへのメッセージ 心は見えない 不思議な星座だよ 感じるYou're my universe
GIRL FRIEND風のように はやくはやく 君の空へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって 遠い遠い 君の空で 輝き続けてやる  透き通る瞳の奥に 誰にも拭けない涙があるさ もしも今日が消えてほしいなら ふたりの時計の針を戻そう 夕暮れ 人混みを走り抜けて 心は君だけを見つめているよ もうすぐ会えるはずさ  風のように はやくはやく 君の胸へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって いつもいつも 君の胸で 輝き続けてやる  交差する影のむこうに ひとりぼっちの君を見つけた 顔をあげたスローモーションから ふたりの一秒が流れはじめる 淋しさに包まれたその笑顔に なぜか立ち止まり笑い返した さあ何処へ連れ去ろうか  風のように はやくはやく 僕の胸へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって 強く強く 僕の胸で 輝き続けてゆく My girl friend 輝き続けてゆく  透き通る瞳の奥に 誰にも拭けない涙があるさ藤井フミヤ藤井フミヤ古賀森男KUDO・富田素弘風のように はやくはやく 君の空へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって 遠い遠い 君の空で 輝き続けてやる  透き通る瞳の奥に 誰にも拭けない涙があるさ もしも今日が消えてほしいなら ふたりの時計の針を戻そう 夕暮れ 人混みを走り抜けて 心は君だけを見つめているよ もうすぐ会えるはずさ  風のように はやくはやく 君の胸へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって いつもいつも 君の胸で 輝き続けてやる  交差する影のむこうに ひとりぼっちの君を見つけた 顔をあげたスローモーションから ふたりの一秒が流れはじめる 淋しさに包まれたその笑顔に なぜか立ち止まり笑い返した さあ何処へ連れ去ろうか  風のように はやくはやく 僕の胸へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって 強く強く 僕の胸で 輝き続けてゆく My girl friend 輝き続けてゆく  透き通る瞳の奥に 誰にも拭けない涙があるさ
Stay with me.アヤフヤな返事に惑わされて 約束の時間が過ぎていって 絡み合うノイズのダンスで酔って 眠れるタイミング見失って  帰りたい 何げない あの部屋へ  限りなく透明な夢で 僕は目覚め 手を伸ばせばいつも Stay with me. 君に気がつく  恋はもう何度もテイスティングしてる ぴったりの唇 探している  戻ろうか 試そうか どのキスへ  限りなく透明な愛に 僕は抱かれ 子供のようにネダる Stay with me. ある日気がつく  限りなく透明な夢で 僕は目覚め 手を伸ばせばいつも Stay with me. 君に気がつく  限りなく透明な愛に 僕は抱かれ 子供のようにネダる Stay with me. ある日気がつく藤井フミヤ藤井フミヤ林真史BEAT BEANSアヤフヤな返事に惑わされて 約束の時間が過ぎていって 絡み合うノイズのダンスで酔って 眠れるタイミング見失って  帰りたい 何げない あの部屋へ  限りなく透明な夢で 僕は目覚め 手を伸ばせばいつも Stay with me. 君に気がつく  恋はもう何度もテイスティングしてる ぴったりの唇 探している  戻ろうか 試そうか どのキスへ  限りなく透明な愛に 僕は抱かれ 子供のようにネダる Stay with me. ある日気がつく  限りなく透明な夢で 僕は目覚め 手を伸ばせばいつも Stay with me. 君に気がつく  限りなく透明な愛に 僕は抱かれ 子供のようにネダる Stay with me. ある日気がつく
下北以上 原宿未満たとえば電車に乗り 街へ行こう 僕らは路地を曲がり 迷路へ迷い込む  たとえば青い鳥を 追いかけよう 僕らは好きな場所へ たどり着ける  たとえば瞳の色 のぞいてみよう 僕らの不思議な顔 見つめ合うように  たとえば立ち止まって 裸足になろう 僕らの足もとほら 四葉のクローバー  ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語  たとえば無駄使いの 買い物しよう 僕らは欲しい物を 本当は持ってない  たとえば子供の頃 夢みた物 僕らは小さな手で 抱きしめられる  たとえば道の向こう 手を振りあおう 僕らはきっとすぐに 逢いたくなるはず  たとえば今なんとなく 好きと言えたら 僕らは偶然かな 運命かな  ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語  ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ・佐橋佳幸佐橋佳幸たとえば電車に乗り 街へ行こう 僕らは路地を曲がり 迷路へ迷い込む  たとえば青い鳥を 追いかけよう 僕らは好きな場所へ たどり着ける  たとえば瞳の色 のぞいてみよう 僕らの不思議な顔 見つめ合うように  たとえば立ち止まって 裸足になろう 僕らの足もとほら 四葉のクローバー  ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語  たとえば無駄使いの 買い物しよう 僕らは欲しい物を 本当は持ってない  たとえば子供の頃 夢みた物 僕らは小さな手で 抱きしめられる  たとえば道の向こう 手を振りあおう 僕らはきっとすぐに 逢いたくなるはず  たとえば今なんとなく 好きと言えたら 僕らは偶然かな 運命かな  ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語  ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語
NANAねぇ NANA おまえが死ぬほど好きなのに ねぇ NANA もう迷う仲じゃないはずさ 言いのがれがうまい女だね  ねぇ NANA 薬指 今も残る跡 ねぇ NANA 内緒の分だけ無口だよ なぜか誘いにくい女だね  思い出へ流れてゆく涙は(I love you, baby) 俺のこの手じゃ拭けない 知らない頃のお前にJealousy(I need you, baby) 感じるほどに その傷跡が この胸に映る NANA  You don't cry 未来に感じ 濡れてくれ cry 過去 脱ぎすてて やろうぜ NANA Come on NANA  ねぇ NANA まるでバージンのように怯え ねぇ NANA 後ろめたいことはないはず 世界一 しらける女だね  無理に震える体を抱いても(I love you, baby) 辛くなるのは俺だよ 失恋よりも切ないさMy heart(I need you, baby) 寂しいのは きっときっと 俺の方だよ NANA  Want you please 未来に生きて 燃えてくれ please 過去を引きさけ You don't cry 未来に感じ 濡れてくれ cry 過去 脱ぎすてて やろうぜ NANA  Come on NANA ねぇ NANA藤井フミヤ藤井郁弥藤井尚之GEE・Satoshi Hidakaねぇ NANA おまえが死ぬほど好きなのに ねぇ NANA もう迷う仲じゃないはずさ 言いのがれがうまい女だね  ねぇ NANA 薬指 今も残る跡 ねぇ NANA 内緒の分だけ無口だよ なぜか誘いにくい女だね  思い出へ流れてゆく涙は(I love you, baby) 俺のこの手じゃ拭けない 知らない頃のお前にJealousy(I need you, baby) 感じるほどに その傷跡が この胸に映る NANA  You don't cry 未来に感じ 濡れてくれ cry 過去 脱ぎすてて やろうぜ NANA Come on NANA  ねぇ NANA まるでバージンのように怯え ねぇ NANA 後ろめたいことはないはず 世界一 しらける女だね  無理に震える体を抱いても(I love you, baby) 辛くなるのは俺だよ 失恋よりも切ないさMy heart(I need you, baby) 寂しいのは きっときっと 俺の方だよ NANA  Want you please 未来に生きて 燃えてくれ please 過去を引きさけ You don't cry 未来に感じ 濡れてくれ cry 過去 脱ぎすてて やろうぜ NANA  Come on NANA ねぇ NANA
SEVEN WONDERSAh- Love It's seven wonders 不思議なんだ 君をみつめると oh! why? Ah- Love It's seven wonders 痛みなんだ 切なさが胸を染める It's Blue  Ah- どうしてだろう Ah- Every day 君で始まり君で終わってゆく  恋は壊れた Amusement parks 止まらないメリーゴーランド 時を忘れはしゃぐ 何も見えないふたり  もしも深い闇の迷路で 手と手が離れても 君を見つけるまで 世界の果てまでゆこう  Ah- Love It's seven wonders 奇跡なんだ 君を感じると oh! why? Ah- Love It's seven wonders すべてなんだ 君と出会うまでの過去も It's true  Ah- 魔法の靴で Ah- Every where すべるように君の場所まで行ける  抱きしめあえば Flower ground 繰り返すよ Fall in love 瞳の奥は Forests 迷いこむのさ Forever もしも白雪姫みたいに 林檎をかじっても 君が目覚めるまで 世界が終わるまで I'll be kissing you  いつも  恋は壊れた Amusement parks 止まらないメリーゴーランド 時を忘れはしゃぐ 何も見えないふたり  夢を  抱きしめあえば Flower ground 繰り返すよ Fall in love 瞳の奥は Forests 迷いこむのさ Forever もしも白雪姫みたいに 林檎をかじっても 君が目覚めるまで 世界が終わるまで I'll be kissing you藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ屋敷豪太Ah- Love It's seven wonders 不思議なんだ 君をみつめると oh! why? Ah- Love It's seven wonders 痛みなんだ 切なさが胸を染める It's Blue  Ah- どうしてだろう Ah- Every day 君で始まり君で終わってゆく  恋は壊れた Amusement parks 止まらないメリーゴーランド 時を忘れはしゃぐ 何も見えないふたり  もしも深い闇の迷路で 手と手が離れても 君を見つけるまで 世界の果てまでゆこう  Ah- Love It's seven wonders 奇跡なんだ 君を感じると oh! why? Ah- Love It's seven wonders すべてなんだ 君と出会うまでの過去も It's true  Ah- 魔法の靴で Ah- Every where すべるように君の場所まで行ける  抱きしめあえば Flower ground 繰り返すよ Fall in love 瞳の奥は Forests 迷いこむのさ Forever もしも白雪姫みたいに 林檎をかじっても 君が目覚めるまで 世界が終わるまで I'll be kissing you  いつも  恋は壊れた Amusement parks 止まらないメリーゴーランド 時を忘れはしゃぐ 何も見えないふたり  夢を  抱きしめあえば Flower ground 繰り返すよ Fall in love 瞳の奥は Forests 迷いこむのさ Forever もしも白雪姫みたいに 林檎をかじっても 君が目覚めるまで 世界が終わるまで I'll be kissing you
雪の華のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇の中をキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  君がいると どんなことでも 乗り切れるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…藤井フミヤSatomi松本良喜のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇の中をキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい  風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った  君がいると どんなことでも 乗り切れるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ  風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる  舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った  もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ  今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える  この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと…
Little skyいつも風の中で 僕たちは空を探してる 澄みきった little sky いつも草の上に 寝ころんで 流れてゆく雲 見つめながら 時を過ごした  何処へ行こうか 肩を寄せ合い 傷つくことのない世界まで 人ごみの中 走りぬけてく その手を離せば 僕らはひとりきりさ  誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない鳥たちの唄さ  いつも風の中で 僕たちは空を探してる 澄みきった little sky いつか指の先に鳥たちが 止まってくれると 膝を抱え 待っているのさ  どんな時でも 僕らは同じさ ガラスのような明日をみつめて 迷子のように 叫んでみても その声は小さくて すぐに消されてゆくよ  誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない 鳥たちの唄さ  今日も風の中で 僕たちは空を探してる 何もない little sky 歩道橋の上で立ち止まり 首にかけたクリスタル 空に飛んで 消えて行ったよ  何を夢見て 歩いてゆこう 答えの見つからない時代に きっと僕らが たどりつくのは 真白な あたたかな 小さな心の中  誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない鳥たちの唄さ藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤKUDO・辻剛いつも風の中で 僕たちは空を探してる 澄みきった little sky いつも草の上に 寝ころんで 流れてゆく雲 見つめながら 時を過ごした  何処へ行こうか 肩を寄せ合い 傷つくことのない世界まで 人ごみの中 走りぬけてく その手を離せば 僕らはひとりきりさ  誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない鳥たちの唄さ  いつも風の中で 僕たちは空を探してる 澄みきった little sky いつか指の先に鳥たちが 止まってくれると 膝を抱え 待っているのさ  どんな時でも 僕らは同じさ ガラスのような明日をみつめて 迷子のように 叫んでみても その声は小さくて すぐに消されてゆくよ  誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない 鳥たちの唄さ  今日も風の中で 僕たちは空を探してる 何もない little sky 歩道橋の上で立ち止まり 首にかけたクリスタル 空に飛んで 消えて行ったよ  何を夢見て 歩いてゆこう 答えの見つからない時代に きっと僕らが たどりつくのは 真白な あたたかな 小さな心の中  誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない鳥たちの唄さ
Life is Beautiful雨上がりの見慣れた町の夕空に やけに大きな虹が浮かんだ 歩道を歩く 子供 大人 老人 立ち止まり 笑顔で空を見上げてる 過去を抱えて 落ち込んでたそんな時 なんだか元気をもらったよ 人の記憶はえんぴつの文字のように 消しゴムで消すことはできないけど  なあ なんで そんなに綺麗なんだよ からっぽな心 なぐさめてくれてるのかい ああ なんで 涙が零れるんだよ Life is Beautiful ありがとう さよなら 同じ虹に逢う事はできない  夕焼け雲に溶けるように消えてゆく とどめることはできやしない 止まった時計の針が動き始める みんな家路へと向かってゆく  なあ なんで そんなに優しいんだよ 真っ白な心 色を付けてくれたのかい ああ なんか 笑顔に戻れたんだよ Life is Beautiful ありがとう さよなら 同じ虹に逢う事はできない藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ斎藤有太雨上がりの見慣れた町の夕空に やけに大きな虹が浮かんだ 歩道を歩く 子供 大人 老人 立ち止まり 笑顔で空を見上げてる 過去を抱えて 落ち込んでたそんな時 なんだか元気をもらったよ 人の記憶はえんぴつの文字のように 消しゴムで消すことはできないけど  なあ なんで そんなに綺麗なんだよ からっぽな心 なぐさめてくれてるのかい ああ なんで 涙が零れるんだよ Life is Beautiful ありがとう さよなら 同じ虹に逢う事はできない  夕焼け雲に溶けるように消えてゆく とどめることはできやしない 止まった時計の針が動き始める みんな家路へと向かってゆく  なあ なんで そんなに優しいんだよ 真っ白な心 色を付けてくれたのかい ああ なんか 笑顔に戻れたんだよ Life is Beautiful ありがとう さよなら 同じ虹に逢う事はできない
GIRIGIRIナイト猫だって踊りだすよ Tonight レコードだって まだ捨てたもんじゃない あほなGジュウ 結構イケてない どう? We got Red Wine ちょっとだけ You&Me  もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハート HUGしたいねぇ  犬だって甘えだすよ Tonight 人生だって 不思議な縁じゃない 窓にムーンライト それだけでいいんじゃない OK ロマンテックナイト ちょっとだけ You&Me  もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance その瞳にドキドキしたいんだ もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハートHUGしたいねぇ どう?  もうGIRIGIRIです もうGIRIGIRIです Time limit!  0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance その瞳にドキドキしたいんだ もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハート また逢いたくなるくらい そのハートHUGしたいねぇ どう?藤井フミヤ藤井フミヤ大島賢治大島賢治猫だって踊りだすよ Tonight レコードだって まだ捨てたもんじゃない あほなGジュウ 結構イケてない どう? We got Red Wine ちょっとだけ You&Me  もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハート HUGしたいねぇ  犬だって甘えだすよ Tonight 人生だって 不思議な縁じゃない 窓にムーンライト それだけでいいんじゃない OK ロマンテックナイト ちょっとだけ You&Me  もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance その瞳にドキドキしたいんだ もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハートHUGしたいねぇ どう?  もうGIRIGIRIです もうGIRIGIRIです Time limit!  0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance その瞳にドキドキしたいんだ もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハート また逢いたくなるくらい そのハートHUGしたいねぇ どう?
手のなるほうへこの街の夜は 明るすぎるから 星が見えないのかな 目を閉じてと 君が言ったよ  ゆっくり 10数えて フラフラ 腕伸ばし 柔らかな星を 探すのさ 笑う声を辿って  漆黒の闇の中 迷子の宇宙飛行士 風が運ぶ 君の香り 少しずつ遠くなるから  不安になって 薄目開けて ズルして 掴まえたくなって ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 君に辿り着くまで  平和な遠い国へ 見果てぬ星空 二人で見に行こうよ 瞳見つめ 僕は言ったよ  何気ない事が 日々の いろんなこと 変えてしまうけど きっとそばに 僕はいるから そのままの笑顔で  自分らしく ただ素直に 歩いてゆけばいいんだよ ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 僕に辿り着くまで  漆黒の闇の中 迷子の宇宙飛行士 風が運ぶ 君の香り 少しずつ遠くなるから  不安になって 薄目開けて ズルして 掴まえたくなって ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 君に辿り着くまで藤井フミヤ河口京吾・藤井フミヤ河口京吾斎藤有太この街の夜は 明るすぎるから 星が見えないのかな 目を閉じてと 君が言ったよ  ゆっくり 10数えて フラフラ 腕伸ばし 柔らかな星を 探すのさ 笑う声を辿って  漆黒の闇の中 迷子の宇宙飛行士 風が運ぶ 君の香り 少しずつ遠くなるから  不安になって 薄目開けて ズルして 掴まえたくなって ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 君に辿り着くまで  平和な遠い国へ 見果てぬ星空 二人で見に行こうよ 瞳見つめ 僕は言ったよ  何気ない事が 日々の いろんなこと 変えてしまうけど きっとそばに 僕はいるから そのままの笑顔で  自分らしく ただ素直に 歩いてゆけばいいんだよ ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 僕に辿り着くまで  漆黒の闇の中 迷子の宇宙飛行士 風が運ぶ 君の香り 少しずつ遠くなるから  不安になって 薄目開けて ズルして 掴まえたくなって ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 君に辿り着くまで
君が僕を想う夜せつない痛みで 溢れるこの地球(ほし)は 澄み切った青さだけ 健気に守っている  そっと哀しみ 胸に閉じ込めるなら いっそ泣けばいい 僕が隣に居るさ  もしも君が僕の事を 想いだす時は 笑った僕を 想い出して欲しい 瞳の奥で  許さないことより 許すことの方が 難しくて 誰かがまた 誰かを傷つける  そう 僕達は 決して許されなくとも ずっと信じ合おう 素直に生きて行こう  ほんのささやかな強さが 優しさになるさ 小さな星が 寒い闇に抱かれ 輝いている  笑った僕を 想い出して欲しい 瞳の奥で 太陽が暗い夜空の 月を照らしてるように 君の心に 光りを灯しながら 愛しているよ 愛しているよ藤井フミヤ小竹正人遠藤慎吾増本直樹せつない痛みで 溢れるこの地球(ほし)は 澄み切った青さだけ 健気に守っている  そっと哀しみ 胸に閉じ込めるなら いっそ泣けばいい 僕が隣に居るさ  もしも君が僕の事を 想いだす時は 笑った僕を 想い出して欲しい 瞳の奥で  許さないことより 許すことの方が 難しくて 誰かがまた 誰かを傷つける  そう 僕達は 決して許されなくとも ずっと信じ合おう 素直に生きて行こう  ほんのささやかな強さが 優しさになるさ 小さな星が 寒い闇に抱かれ 輝いている  笑った僕を 想い出して欲しい 瞳の奥で 太陽が暗い夜空の 月を照らしてるように 君の心に 光りを灯しながら 愛しているよ 愛しているよ
エンジェル覚えてるかい この物語 一人ぼっちの 天使の話さ  ここにいておくれ この腕の中 はてしないSTORY思い出すよこれから  こぼれ落ちた 涙の上にそっと船を浮かべ 眠るように 寄り添うのさ ふたりは  YOU 夜明けが近い YOU すべてが始まる YOU 走り出すのさ FREE 光の上を  どうしてだろう 悲しみが消える 指先が そっと傷に触れてゆくだけで  聞こえてくる その胸を抱いて目を閉じると 星のように 空に浮かぶ ふたりが  YOU 宇宙の中で YOU 探しつづけたよ YOU 握りしめた手を PLEASE 離さないで  眠るように 寄り添うのさ ふたりは  YOU 夜明けが近い YOU すべてが始まる YOU 走りだすのさ FREE 光の上を  YOU 翼が見える YOU 無くした翼が YOU はばたくのさ今 FREE 光の中へ藤井フミヤ藤井フミヤ小倉博和覚えてるかい この物語 一人ぼっちの 天使の話さ  ここにいておくれ この腕の中 はてしないSTORY思い出すよこれから  こぼれ落ちた 涙の上にそっと船を浮かべ 眠るように 寄り添うのさ ふたりは  YOU 夜明けが近い YOU すべてが始まる YOU 走り出すのさ FREE 光の上を  どうしてだろう 悲しみが消える 指先が そっと傷に触れてゆくだけで  聞こえてくる その胸を抱いて目を閉じると 星のように 空に浮かぶ ふたりが  YOU 宇宙の中で YOU 探しつづけたよ YOU 握りしめた手を PLEASE 離さないで  眠るように 寄り添うのさ ふたりは  YOU 夜明けが近い YOU すべてが始まる YOU 走りだすのさ FREE 光の上を  YOU 翼が見える YOU 無くした翼が YOU はばたくのさ今 FREE 光の中へ
君に会えてよかった疲れ果てた夜に 君に会えてよかった 何も言わずにただ 見つめ返してそこにいる  君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ思いで君を抱きしめて 眠りにつこう  僕に言える事は 君に会えてよかった 確かな事など 何一つも無いけど  君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ思いで君を抱きしめて 眠りにつこう藤井フミヤ河口京吾・藤井フミヤ河口京吾疲れ果てた夜に 君に会えてよかった 何も言わずにただ 見つめ返してそこにいる  君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ思いで君を抱きしめて 眠りにつこう  僕に言える事は 君に会えてよかった 確かな事など 何一つも無いけど  君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ思いで君を抱きしめて 眠りにつこう
今、君に言っておこう小さな少女の手からふうっと風船が 空に飛んでいった 追いかけて どうしようもなくて ただ空に両手を伸ばした  小さなピリオドのような風船が 白い雲の中へ もう二度ととどかない場所まで 君とふたりで眺めてた  それはまるで愛のようで それはまるで命のようで なんだか綺麗だね でもなぜか切ないね 大丈夫だよ 僕はどこへも行かない  たしかなことなんて 何があるんだろう 今 君に言っておこう 大好きさ ありがとう いつまでも いつまでも 見つめていよう 大空に飛んでゆく 小さな夢を  行き交うすべての人たちが風船を 握りしめているんだ 頑張って生きてゆくために それぞれ 夢をいっぱい 詰め込んで  一緒に笑ってくれたり 一緒に泣いてくれたり 何気ない毎日が 奇跡なのかもしれない 誰かを好きになることも きっとそうだよ  明日のことだって 誰もわからないさ 今 君に言っておこう 大好きさ ありがとう どこまでも どこまでも 追いかけてゆこう 大空に飛んでゆく 小さな夢を藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ有賀啓雄小さな少女の手からふうっと風船が 空に飛んでいった 追いかけて どうしようもなくて ただ空に両手を伸ばした  小さなピリオドのような風船が 白い雲の中へ もう二度ととどかない場所まで 君とふたりで眺めてた  それはまるで愛のようで それはまるで命のようで なんだか綺麗だね でもなぜか切ないね 大丈夫だよ 僕はどこへも行かない  たしかなことなんて 何があるんだろう 今 君に言っておこう 大好きさ ありがとう いつまでも いつまでも 見つめていよう 大空に飛んでゆく 小さな夢を  行き交うすべての人たちが風船を 握りしめているんだ 頑張って生きてゆくために それぞれ 夢をいっぱい 詰め込んで  一緒に笑ってくれたり 一緒に泣いてくれたり 何気ない毎日が 奇跡なのかもしれない 誰かを好きになることも きっとそうだよ  明日のことだって 誰もわからないさ 今 君に言っておこう 大好きさ ありがとう どこまでも どこまでも 追いかけてゆこう 大空に飛んでゆく 小さな夢を
ハートブレイクUm… 壊れるくらいにドアを蹴ってみても 返事はかえらない 雨に濡れながら 窓に映るシルエット 叫んでも  どうやら今夜はズタズタに傷つけたみたいさ Um…  謝ることさえ許してくれなくて もう お手上げなのさ 泣かない女と思ってた俺が馬鹿だった  遊びのつもりがズルズルと逆転されそうさ  邪魔なくらいそばにいたいよ 爆発しそうだぜ マジで ヤバイぜ Heart Break  クールな心がボロボロさ死ぬほど合いたくて Oh  他の男が手を出したら 暴れだしそうだぜ めちゃくちゃに 邪魔なくらいそばにいたいよ 爆発しそうだぜ マジで マジで マジで マジで マジで ヤバイぜ Heart Break藤井フミヤ藤井フミヤ布袋寅泰布袋寅泰Um… 壊れるくらいにドアを蹴ってみても 返事はかえらない 雨に濡れながら 窓に映るシルエット 叫んでも  どうやら今夜はズタズタに傷つけたみたいさ Um…  謝ることさえ許してくれなくて もう お手上げなのさ 泣かない女と思ってた俺が馬鹿だった  遊びのつもりがズルズルと逆転されそうさ  邪魔なくらいそばにいたいよ 爆発しそうだぜ マジで ヤバイぜ Heart Break  クールな心がボロボロさ死ぬほど合いたくて Oh  他の男が手を出したら 暴れだしそうだぜ めちゃくちゃに 邪魔なくらいそばにいたいよ 爆発しそうだぜ マジで マジで マジで マジで マジで ヤバイぜ Heart Break
夜明けの街笑っていても じつは辛い事があったり 誰かといても なんだかひとりぼっちで  怒っていても 問題は自分にもあったり 涙 流れても 本当かどうかわからない  人はばらばらだね 自分勝手 それでも誰かを想い 幸せを祈ってる  今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために  眠れなくても 夜空に星はいつもあって 淋しすぎても 慣れてしまう事もある  遠くなっても そばに感じる時もあって 終わってみても そこから始まってゆく  人はそれぞれだね 十人十色 それでも寄り添いながら 同じ明日を見つめる  今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために  青い空はどこまでも つづいて いろんな夢になる 限りある日々を 生きてく 僕らのために  今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために藤井フミヤ藤井フミヤ藤井尚之有賀啓雄笑っていても じつは辛い事があったり 誰かといても なんだかひとりぼっちで  怒っていても 問題は自分にもあったり 涙 流れても 本当かどうかわからない  人はばらばらだね 自分勝手 それでも誰かを想い 幸せを祈ってる  今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために  眠れなくても 夜空に星はいつもあって 淋しすぎても 慣れてしまう事もある  遠くなっても そばに感じる時もあって 終わってみても そこから始まってゆく  人はそれぞれだね 十人十色 それでも寄り添いながら 同じ明日を見つめる  今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために  青い空はどこまでも つづいて いろんな夢になる 限りある日々を 生きてく 僕らのために  今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために
Mother's Touch瞳を閉じてごらん 栗色の髪の少女 静かな青空に 君は浮かんでる  痛みを消してあげる 泣かないで そばにおいで 眠れぬ夜が来たら 髪を撫でよう  Oh Mother Oh Mother's Touch みんな地球の子さ 触れたら指から 命が流れこむよ  空には流れる雲 足元に光る大地 世界のてっぺんで 君を抱きしめる  誰にも背を丸めて 泣いていた頃があるよ 無邪気な掌へと 夢をつかんで  Oh Mother Oh Mother's Touch 愛は大きいよね 宇宙みたいに ぼくらを包むこむ  Oh Mother Oh Mother's Touch みんな地球の子さ 触れたら指から 命が流れこむよ藤井フミヤ松本隆宇崎竜童瞳を閉じてごらん 栗色の髪の少女 静かな青空に 君は浮かんでる  痛みを消してあげる 泣かないで そばにおいで 眠れぬ夜が来たら 髪を撫でよう  Oh Mother Oh Mother's Touch みんな地球の子さ 触れたら指から 命が流れこむよ  空には流れる雲 足元に光る大地 世界のてっぺんで 君を抱きしめる  誰にも背を丸めて 泣いていた頃があるよ 無邪気な掌へと 夢をつかんで  Oh Mother Oh Mother's Touch 愛は大きいよね 宇宙みたいに ぼくらを包むこむ  Oh Mother Oh Mother's Touch みんな地球の子さ 触れたら指から 命が流れこむよ
なんかいいことなんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  世の中は何次第 信じる気持ち次第 夜空の星も 君の心も買えないんだよ  天国へ持ってゆける 物なんて何もないよ この世は全部 心の中の夢の物語  さあ 両手広げて 受け止めてみて ほら 世界はすべて 君のものだよ  生まれた時に 神様が全部 君にくれたんだ  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  幸せは何次第 愛する気持ち次第 大好きな人 想うだけで 嬉しくなる  涙だって不思議だよ 勝手に溢れてくる 悲しい時も おかしい時も 嬉しすぎる時も  ほら 君が笑えば 誰かも笑う きっと みんな持ってる 魔法なんだよ  生まれた時に 誰もが貰った 不思議な力  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 今日は君にいいことが 起きるからね藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ亀田誠治なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  世の中は何次第 信じる気持ち次第 夜空の星も 君の心も買えないんだよ  天国へ持ってゆける 物なんて何もないよ この世は全部 心の中の夢の物語  さあ 両手広げて 受け止めてみて ほら 世界はすべて 君のものだよ  生まれた時に 神様が全部 君にくれたんだ  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  幸せは何次第 愛する気持ち次第 大好きな人 想うだけで 嬉しくなる  涙だって不思議だよ 勝手に溢れてくる 悲しい時も おかしい時も 嬉しすぎる時も  ほら 君が笑えば 誰かも笑う きっと みんな持ってる 魔法なんだよ  生まれた時に 誰もが貰った 不思議な力  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね  なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 今日は君にいいことが 起きるからね
点線時間通りに来ないバスを待って 茫として突っ立ってる あいつなんかはどうせ馬鹿な奴だと 思えたらもっと楽だろう 信じ合えばいい 認め合えばいいって そう簡単に言うけど そんなの安売りしたくはない 黙っているよ 僕ひとりいなくても世界に変化は何にもない  ねえ君 聞かせてくれ 子供の頃にあった話を 何を信じ 何に傷つき どんなことを許してきたのかを  真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して 僕ら生まれてきたんじゃないのか 体にいくつも引っ付いた 汚れはいつしか重い枷になって 暗い水の中でまた溺れている  コントロールが利かなくなったような暴走に頼って 喧嘩したつもりかい 君のルールはべつに好きじゃないけど 君の全部を その言葉の裏を 嫌いになりたくはないと思っていて どうしたってやり場なんかない 信じるべきものは神なんかじゃなくて 君も僕も それぞれ持ってる  ねえ君 答えてくれ いま僕の目に映っている 人と人をつなぐ点線は 本当はありもしない幻なのか?  真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して 僕ら生まれてきたんじゃないのか 誰かを必要としたくて それでも毒を飲み下したくなくて 人を思う方法をまた忘れている  何もかもを言葉で伝えようなんて考えちゃいないし 真実はひとつだけじゃないから 誤解されたまんまで過ごしていくなら それもいいだろう 楽なもんさ 自分の弱いところばっかり気にして 守って 痛い思いしたくないからって そいつにしがみついて生きてれば いつか決定的に人を傷つけてしまうかもしれないなんて 思いもしないでいい だだガキみたいに愛とか言ってりゃいい  まっすぐな心を持って 互いに信じているものがあるから 永遠に平行線で 決して交わることはないと あきらめに近い気持ちで思っても 醜さまで愛してみたい どんなにもがいても届かない 対岸に向かってひたすら泳ぐよ すべてを許して 笑わせてくれる あの歌が聞こえる方へ藤井フミヤ河野丈洋河野丈洋有賀啓雄時間通りに来ないバスを待って 茫として突っ立ってる あいつなんかはどうせ馬鹿な奴だと 思えたらもっと楽だろう 信じ合えばいい 認め合えばいいって そう簡単に言うけど そんなの安売りしたくはない 黙っているよ 僕ひとりいなくても世界に変化は何にもない  ねえ君 聞かせてくれ 子供の頃にあった話を 何を信じ 何に傷つき どんなことを許してきたのかを  真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して 僕ら生まれてきたんじゃないのか 体にいくつも引っ付いた 汚れはいつしか重い枷になって 暗い水の中でまた溺れている  コントロールが利かなくなったような暴走に頼って 喧嘩したつもりかい 君のルールはべつに好きじゃないけど 君の全部を その言葉の裏を 嫌いになりたくはないと思っていて どうしたってやり場なんかない 信じるべきものは神なんかじゃなくて 君も僕も それぞれ持ってる  ねえ君 答えてくれ いま僕の目に映っている 人と人をつなぐ点線は 本当はありもしない幻なのか?  真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して 僕ら生まれてきたんじゃないのか 誰かを必要としたくて それでも毒を飲み下したくなくて 人を思う方法をまた忘れている  何もかもを言葉で伝えようなんて考えちゃいないし 真実はひとつだけじゃないから 誤解されたまんまで過ごしていくなら それもいいだろう 楽なもんさ 自分の弱いところばっかり気にして 守って 痛い思いしたくないからって そいつにしがみついて生きてれば いつか決定的に人を傷つけてしまうかもしれないなんて 思いもしないでいい だだガキみたいに愛とか言ってりゃいい  まっすぐな心を持って 互いに信じているものがあるから 永遠に平行線で 決して交わることはないと あきらめに近い気持ちで思っても 醜さまで愛してみたい どんなにもがいても届かない 対岸に向かってひたすら泳ぐよ すべてを許して 笑わせてくれる あの歌が聞こえる方へ
INSIDE喜びも悲しみも 遠く今は胸の奥で 息をひそめ  何気ないタイミングに ソーダ水の 泡のように 浮かぶ記憶  あの日君に吹いた風 僕は見失い そっと落としてった夢 静かに拾った いつまでも君はそばにいるよ  偶然の幻に 人ごみへと影を追って さまよう影  歌詞のないメロディーを 囁いてはとぎれとぎれ 切なくなる  今も君がくれた夢 色褪せないまま いつもあの時の言葉 勇気をくれるよ 夢があるかぎり 君がいるよ藤井フミヤ藤井フミヤ石川よしひろ富田素弘喜びも悲しみも 遠く今は胸の奥で 息をひそめ  何気ないタイミングに ソーダ水の 泡のように 浮かぶ記憶  あの日君に吹いた風 僕は見失い そっと落としてった夢 静かに拾った いつまでも君はそばにいるよ  偶然の幻に 人ごみへと影を追って さまよう影  歌詞のないメロディーを 囁いてはとぎれとぎれ 切なくなる  今も君がくれた夢 色褪せないまま いつもあの時の言葉 勇気をくれるよ 夢があるかぎり 君がいるよ
大切な人へ大切な あの人へ この詩を 贈りたい  穏やかな この想い 美しい 調べにして   いつまでも あの日の面影が いつまでも 心の灯火が 消えないように  大好きな あの人へ この詩を 伝えたい  どこまでも 春風に散りゆく どこまでも きらめく儚い 花びらのように  いつまでも あの日の面影が いつまでも 心の灯火が 消えないように  大切な あの人へ この詩を 贈りたい藤井フミヤ藤井フミヤ有賀啓雄有賀啓雄・the RAWGUNS大切な あの人へ この詩を 贈りたい  穏やかな この想い 美しい 調べにして   いつまでも あの日の面影が いつまでも 心の灯火が 消えないように  大好きな あの人へ この詩を 伝えたい  どこまでも 春風に散りゆく どこまでも きらめく儚い 花びらのように  いつまでも あの日の面影が いつまでも 心の灯火が 消えないように  大切な あの人へ この詩を 贈りたい
ALIVE夢に破れ さまよう旅人よ さあ今もう一度 磁石を手の平に 過ぎて行った まぶしい時代たち 振り返るたびに 遠く離れてゆく  みんなひとりきりさ 優しさなくせば 触れ合わないHEARTは 冷たく乾いてゆく  誰かを愛してゆく 今は辛く悲しくても 何かを信じてゆく 壊れた夢のかけらを胸に  夢に迷い 無口な旅人よ 今は何も触れず ただ笑顔を待とう  暗い道の上に うずくまるシルエット 孤独を絞り出して 涙にすればいいさ  誰かを愛してゆく 心の傷癒すために 何かを信じてゆく 自分が消えてゆかないために  明日があるかぎり 長い坂を上ってゆく 明日が来るかぎり 渡れない川を渡るよ  誰かを愛してゆく 今は辛く悲しくても 何かを信じてゆく 壊れた夢のかけらを胸に藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹富田素弘夢に破れ さまよう旅人よ さあ今もう一度 磁石を手の平に 過ぎて行った まぶしい時代たち 振り返るたびに 遠く離れてゆく  みんなひとりきりさ 優しさなくせば 触れ合わないHEARTは 冷たく乾いてゆく  誰かを愛してゆく 今は辛く悲しくても 何かを信じてゆく 壊れた夢のかけらを胸に  夢に迷い 無口な旅人よ 今は何も触れず ただ笑顔を待とう  暗い道の上に うずくまるシルエット 孤独を絞り出して 涙にすればいいさ  誰かを愛してゆく 心の傷癒すために 何かを信じてゆく 自分が消えてゆかないために  明日があるかぎり 長い坂を上ってゆく 明日が来るかぎり 渡れない川を渡るよ  誰かを愛してゆく 今は辛く悲しくても 何かを信じてゆく 壊れた夢のかけらを胸に
青春もしもあの時代に この電話があったらな 白い針が胸に 今も刺さったままだよ もし もし 話せますか もし もし どこにいるの  星は 廻るよ 後悔なんて とおに 遠く なって 君の背中を見過ごすのかな 時が 過ぎて いって  もしもあの日ふたり この電話があったらな 知りたいことがあり 知らないまま生きてゆく  もし もし 元気ですか もし もし 大丈夫  月は 欠けるよ 思い出なんて 細く 薄く なって 時代は巡り すべては消えて 同じ花が咲いて  もし もし ねぇ君なの もし もし もう行くよ  星は 廻るよ 後悔なんて とおに 遠く なって 君の背中を見過ごすのかな 時が 過ぎて いって  月は 欠けるよ 思い出なんて 細く 薄く なって 時代は巡り すべては消えて 同じ花が咲いて藤井フミヤ藤井フミヤ藤井尚之有賀啓雄もしもあの時代に この電話があったらな 白い針が胸に 今も刺さったままだよ もし もし 話せますか もし もし どこにいるの  星は 廻るよ 後悔なんて とおに 遠く なって 君の背中を見過ごすのかな 時が 過ぎて いって  もしもあの日ふたり この電話があったらな 知りたいことがあり 知らないまま生きてゆく  もし もし 元気ですか もし もし 大丈夫  月は 欠けるよ 思い出なんて 細く 薄く なって 時代は巡り すべては消えて 同じ花が咲いて  もし もし ねぇ君なの もし もし もう行くよ  星は 廻るよ 後悔なんて とおに 遠く なって 君の背中を見過ごすのかな 時が 過ぎて いって  月は 欠けるよ 思い出なんて 細く 薄く なって 時代は巡り すべては消えて 同じ花が咲いて
風の時代君は何処へ行くんだ 何を求め ひとりきり 水平線に浮かんでる  君は戻れないんだ 時と同じだ じっと睨んだ地図の上 今はまだ見えない時代へ行くだけさ  Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 吹きつける風をうけて 小さな帆を広げて  君は生きて行くんだ 何のために 今日という日を重ねよう いつかは消えてゆく 後悔はできないさ  Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 繰り返す波を蹴って 小さな帆を広げて  胸の奥で聞こえる声 記憶の中の愛は いつまでも消えない  Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 紅に光る空へ 小さな帆を広げて藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹有賀啓雄君は何処へ行くんだ 何を求め ひとりきり 水平線に浮かんでる  君は戻れないんだ 時と同じだ じっと睨んだ地図の上 今はまだ見えない時代へ行くだけさ  Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 吹きつける風をうけて 小さな帆を広げて  君は生きて行くんだ 何のために 今日という日を重ねよう いつかは消えてゆく 後悔はできないさ  Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 繰り返す波を蹴って 小さな帆を広げて  胸の奥で聞こえる声 記憶の中の愛は いつまでも消えない  Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 紅に光る空へ 小さな帆を広げて
609609秘密のROUTE 609満月のHEADライト 今夜もまたやばい橋を渡るぜ  609TIMEどおりに 609あの店がGOAL アクセルが俺たちのライセンスさ  ゴーグルをおろして VOLUMEをあげるぜ LONGストレートでアクセルTURN UPタウンでFOXYな女抱こうぜ  POLICE CARが 火花のようにサイレンを鳴らし近づく  カウリングをあげて 音速を超えるぜ 流星までカウントダウン ついてこいよ10000CC R&R  609やつらのエリア 609つぶしにゆこうぜ REDゾーンでぶっちぎるぜ ラストGATE  BACKミラーを覗き Bay BridgeでSIFTダウン 中指を立てるぜ UPタウンにFOXYな女が待ってる  UFOがイルカのように じゃれついて並んで走る  カウリングをあげて 音速を超えるぜ 流星までカウントダウン ついてこいよ10000CC R&R  秘密の609 満月の609 とばすぜ609 あの娘まで609 あの娘と609 夜明けまで609藤井フミヤ藤井フミヤCHAR609秘密のROUTE 609満月のHEADライト 今夜もまたやばい橋を渡るぜ  609TIMEどおりに 609あの店がGOAL アクセルが俺たちのライセンスさ  ゴーグルをおろして VOLUMEをあげるぜ LONGストレートでアクセルTURN UPタウンでFOXYな女抱こうぜ  POLICE CARが 火花のようにサイレンを鳴らし近づく  カウリングをあげて 音速を超えるぜ 流星までカウントダウン ついてこいよ10000CC R&R  609やつらのエリア 609つぶしにゆこうぜ REDゾーンでぶっちぎるぜ ラストGATE  BACKミラーを覗き Bay BridgeでSIFTダウン 中指を立てるぜ UPタウンにFOXYな女が待ってる  UFOがイルカのように じゃれついて並んで走る  カウリングをあげて 音速を超えるぜ 流星までカウントダウン ついてこいよ10000CC R&R  秘密の609 満月の609 とばすぜ609 あの娘まで609 あの娘と609 夜明けまで609
BODY生まれちまった ヤバイ カプセル 覚えちまった 涎の拭きかた  やられちまった 頭を 腐っちまった ピンク色の左胸  あいつなんか どうなろうと知るもんか それより俺さ どうなるのさ もっと もっと もっと おくれよ  おまえらなんて 最低さ 肉体なんて 欲でできた銅像さ HEART 心なんて どこを探しても見つからない LOVE 愛なんて 滅びゆく幻さ  未来なんて どうなろうと知るもんか それより今さ どうなるのさ もっと もっと もっと やろうぜ  おまえらなんて 最低さ 言葉なんて 整列したデタラメさ DREAM 夢なんて 靴底の虫ケラさ LOVE 愛 滅びゆく幻さ  おまえらなんて 最低さ 肉体なんて 欲でできた銅像さ HEART 心なんて どこを探しても見つからない LOVE 愛なんて 滅びゆく幻さ藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ生まれちまった ヤバイ カプセル 覚えちまった 涎の拭きかた  やられちまった 頭を 腐っちまった ピンク色の左胸  あいつなんか どうなろうと知るもんか それより俺さ どうなるのさ もっと もっと もっと おくれよ  おまえらなんて 最低さ 肉体なんて 欲でできた銅像さ HEART 心なんて どこを探しても見つからない LOVE 愛なんて 滅びゆく幻さ  未来なんて どうなろうと知るもんか それより今さ どうなるのさ もっと もっと もっと やろうぜ  おまえらなんて 最低さ 言葉なんて 整列したデタラメさ DREAM 夢なんて 靴底の虫ケラさ LOVE 愛 滅びゆく幻さ  おまえらなんて 最低さ 肉体なんて 欲でできた銅像さ HEART 心なんて どこを探しても見つからない LOVE 愛なんて 滅びゆく幻さ
BOY'S HEARTなぜ なぜ 心が痛むと涙になる なぜ なぜ 涙が落ちるとひとりになる 小さな膝かかえ 遠くをまた見上げる 広い 広い この空より もっと広いはずだ 高い 高いあの雲より もっと高いはずだ 君の心も なぜ なぜ 心を開くと笑顔になる なぜ なぜ 笑顔を見てると勇気になる  大きな夢抱え 遠くをまた見上げる 広い 広い この空より もっと広いはずだ 高い 高いあの雲より もっと高いはずだ 遠い 遠い あの星より もっと遠いはずだ 行こう 行こう 両手広げ きっと行けるはずだ 君の心も藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ屋敷豪太なぜ なぜ 心が痛むと涙になる なぜ なぜ 涙が落ちるとひとりになる 小さな膝かかえ 遠くをまた見上げる 広い 広い この空より もっと広いはずだ 高い 高いあの雲より もっと高いはずだ 君の心も なぜ なぜ 心を開くと笑顔になる なぜ なぜ 笑顔を見てると勇気になる  大きな夢抱え 遠くをまた見上げる 広い 広い この空より もっと広いはずだ 高い 高いあの雲より もっと高いはずだ 遠い 遠い あの星より もっと遠いはずだ 行こう 行こう 両手広げ きっと行けるはずだ 君の心も
BIRTH暖かな液体の中 真っ暗な小さな世界 目を覚ますと 僕は ここにいた  何かが起こり始めている 何かが終わり始めている カプセルが揺れてる カプセルが開いてゆくよ もしかして僕は生まれる もしかしたら僕は生まれる  あれは遠い遠い遠い記憶 あれは誰か誰か誰かの涙 きっとその人に逢うために きっとその人に巡り逢うために  どんな時代を選んだのさ どんな場所を選んだのさ もう一度僕は生まれる さよなら すべての SAVE MEMORY藤井フミヤ藤井フミヤNAO暖かな液体の中 真っ暗な小さな世界 目を覚ますと 僕は ここにいた  何かが起こり始めている 何かが終わり始めている カプセルが揺れてる カプセルが開いてゆくよ もしかして僕は生まれる もしかしたら僕は生まれる  あれは遠い遠い遠い記憶 あれは誰か誰か誰かの涙 きっとその人に逢うために きっとその人に巡り逢うために  どんな時代を選んだのさ どんな場所を選んだのさ もう一度僕は生まれる さよなら すべての SAVE MEMORY
わらの犬街は 雨.. 雨... 雨.... やがては変わる時代を流して 誰かを深く愛したい oh boy どうして こんな世界へ  君の肩にも やさしい雨がふる こらえきれぬ 涙のように びしょ濡れの僕は とてもなさけなく 君さえ守れない まるでわらの犬.  きれいな 雨.. 雨... 雨.... 凍える僕らを暖めるように 誰かを強く信じたい oh girl どうして こんな世界へ  君を抱きしめた なんども抱きしめた こわれそうな 瞳をみつめて 微笑んだ涙が とても切なくて 声さえ届かない まるでわらの犬  君の肩にも やさしい雨がふる こらえきれぬ 涙のように びしょ濡れの僕は とてもなさけなく 君さえ守れない まるでわらの犬  in the rain in the rain  きれいな 雨.. 雨... 雨....藤井フミヤ水政創史郎水政創史郎有賀啓雄街は 雨.. 雨... 雨.... やがては変わる時代を流して 誰かを深く愛したい oh boy どうして こんな世界へ  君の肩にも やさしい雨がふる こらえきれぬ 涙のように びしょ濡れの僕は とてもなさけなく 君さえ守れない まるでわらの犬.  きれいな 雨.. 雨... 雨.... 凍える僕らを暖めるように 誰かを強く信じたい oh girl どうして こんな世界へ  君を抱きしめた なんども抱きしめた こわれそうな 瞳をみつめて 微笑んだ涙が とても切なくて 声さえ届かない まるでわらの犬  君の肩にも やさしい雨がふる こらえきれぬ 涙のように びしょ濡れの僕は とてもなさけなく 君さえ守れない まるでわらの犬  in the rain in the rain  きれいな 雨.. 雨... 雨....
Snow Crystal君の事をふと思い出した 雪が急に降りだしたせいさ 過ぎてゆく人の波 ひとり立ち止まったままで  君は今でも覚えてるかな イブの夜の映画館の前さ あの時もこんなふうに雪を見つめていた 冷えきった手を握りしめ ポケットに入れたね  会いたくて目を閉じたよ 何ひとつ変わらない君がいたからさ 手のひらの中に  君のいない冬が訪れる 季節は何も知らずに巡る きっと同じ雪をどこかで見つめてる 悲しみは消えたはずなのに 街の灯が滲むよ  会いたくて目を閉じたよ 何ひとつ変わらない君がいたからさ 手のひらの中に  淋しくて目を開いた 何ひとつ変わらない僕がいたからさ 手のひらの中に 手のひらの中に 涙の向こうに藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ富田素弘君の事をふと思い出した 雪が急に降りだしたせいさ 過ぎてゆく人の波 ひとり立ち止まったままで  君は今でも覚えてるかな イブの夜の映画館の前さ あの時もこんなふうに雪を見つめていた 冷えきった手を握りしめ ポケットに入れたね  会いたくて目を閉じたよ 何ひとつ変わらない君がいたからさ 手のひらの中に  君のいない冬が訪れる 季節は何も知らずに巡る きっと同じ雪をどこかで見つめてる 悲しみは消えたはずなのに 街の灯が滲むよ  会いたくて目を閉じたよ 何ひとつ変わらない君がいたからさ 手のひらの中に  淋しくて目を開いた 何ひとつ変わらない僕がいたからさ 手のひらの中に 手のひらの中に 涙の向こうに
明日天気にしておくれ石ころをいくつ蹴って 帰り道の数え唄 遠回りして帰ろう 夕日が見えるところまで  てんてん 並んだ白い雲 ほら てんてん ゆっくり紅くなる  なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ  小さな手を振りながら 何度も何度も振り返る 遠くで聞こえる風に 子供達の「また明日」  だんだん 夕日が沈んでく ほら だんだん 星が瞬きだす  なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ  きらきら流れる川の音(ね)に ゆらゆら揺れてるお月様 戻ろうか帰ろうか 見上げた空にふっと ふるさとを想うよ  誰かが待っているかな 帰り道の月明かり 家路を急ぐ足音 虫たちの声を止めてゆく  てんてん 明かりの灯る窓 ほら てんてん いろんな夢見てる  なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ  明日天気にしておくれ 藤井フミヤ藤井フミヤたなかひろかず富田泰弘石ころをいくつ蹴って 帰り道の数え唄 遠回りして帰ろう 夕日が見えるところまで  てんてん 並んだ白い雲 ほら てんてん ゆっくり紅くなる  なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ  小さな手を振りながら 何度も何度も振り返る 遠くで聞こえる風に 子供達の「また明日」  だんだん 夕日が沈んでく ほら だんだん 星が瞬きだす  なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ  きらきら流れる川の音(ね)に ゆらゆら揺れてるお月様 戻ろうか帰ろうか 見上げた空にふっと ふるさとを想うよ  誰かが待っているかな 帰り道の月明かり 家路を急ぐ足音 虫たちの声を止めてゆく  てんてん 明かりの灯る窓 ほら てんてん いろんな夢見てる  なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ  明日天気にしておくれ 
タイムマシーン君に初めて会った時 髪の先までくぎづけさ 目と目が合った あの瞬間だった 天使がいたのさそこに  君と初めて話した時 なぜか無口なふりをした 名前さへも聞けないまま君はシンデレラのように消えた  ねえ 教えてよ 地球のどこへ行けば会えるの ねえ 教えてよ この胸 苦しみなくしたい  神様 お願い タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい  ふたり二度目に会った時 そばに誰かが座ってた アニメみたいに真っ赤なハートがバラバラと崩れ落ちた  ねえ もう一度 チャンスをなくしたら終わりさ ねえ もう一度 この夢 続きを見ていたい  神様 お願い タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい藤井フミヤ藤井フミヤ筒美京平KUDO・辻剛君に初めて会った時 髪の先までくぎづけさ 目と目が合った あの瞬間だった 天使がいたのさそこに  君と初めて話した時 なぜか無口なふりをした 名前さへも聞けないまま君はシンデレラのように消えた  ねえ 教えてよ 地球のどこへ行けば会えるの ねえ 教えてよ この胸 苦しみなくしたい  神様 お願い タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい  ふたり二度目に会った時 そばに誰かが座ってた アニメみたいに真っ赤なハートがバラバラと崩れ落ちた  ねえ もう一度 チャンスをなくしたら終わりさ ねえ もう一度 この夢 続きを見ていたい  神様 お願い タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい
DO NOT何処までも連れて行く そう誓った 見えていた 遠くへつづく道 何処までもついてゆく そう頷いた その瞳 見つめて生きてきた  激しい雨の中で 乾いた風の中で 泣いた  DON'T LET ME DOWN 真っ白なふたりに戻ろう DON'T SAY GOOD BYE その涙が僕に愛の意味を教えてゆく  まぶしい朝の中で 切ない夜の中で抱いた  DON'T LET ME DOWN もう一度 ふたりで歩こう DON'T LEAVE ME ALONE 君のない明日は見えない  DON'T LET ME DOWN 真っ白なふたりに戻ろう DON'T SAY GOOD BYE その涙が僕に愛の意味を教えてゆく藤井フミヤ藤井フミヤ水政創史郎富田素弘何処までも連れて行く そう誓った 見えていた 遠くへつづく道 何処までもついてゆく そう頷いた その瞳 見つめて生きてきた  激しい雨の中で 乾いた風の中で 泣いた  DON'T LET ME DOWN 真っ白なふたりに戻ろう DON'T SAY GOOD BYE その涙が僕に愛の意味を教えてゆく  まぶしい朝の中で 切ない夜の中で抱いた  DON'T LET ME DOWN もう一度 ふたりで歩こう DON'T LEAVE ME ALONE 君のない明日は見えない  DON'T LET ME DOWN 真っ白なふたりに戻ろう DON'T SAY GOOD BYE その涙が僕に愛の意味を教えてゆく
女神(エロス)女神を見つけた COOLなベースクラブ 壁ぎわで気怠く グラスに口づけている  渦巻く光が銀のピアスを舐める 悩ましい揺れる腰 そして横顔に変わる  見つめるたび 目が離せない 魂さえ 狂いそうさ NO NO NO  おまえの顔が見たい 甘く乱れた顔を すべてを叶えてやる 俺の夜になりな  女神が微笑む 煙るBEATの向こう 5杯目を飲みほし やっと俺の出番だぜ  大人ぶった 茶色の瞳 吸い込まれる 体中が YEH YEH YEH  炎のように熱い声を聞かせておくれ その足で答えなよ 今夜だけの女神(エロス)  おまえの顔が見たい 甘く乱れた顔を すべてを叶えてやる 俺の夜になりな  今夜だけの女神(エロス) 俺の夜になりな藤井フミヤ藤井フミヤ桜井和寿小倉博和・藤原ヒロシ女神を見つけた COOLなベースクラブ 壁ぎわで気怠く グラスに口づけている  渦巻く光が銀のピアスを舐める 悩ましい揺れる腰 そして横顔に変わる  見つめるたび 目が離せない 魂さえ 狂いそうさ NO NO NO  おまえの顔が見たい 甘く乱れた顔を すべてを叶えてやる 俺の夜になりな  女神が微笑む 煙るBEATの向こう 5杯目を飲みほし やっと俺の出番だぜ  大人ぶった 茶色の瞳 吸い込まれる 体中が YEH YEH YEH  炎のように熱い声を聞かせておくれ その足で答えなよ 今夜だけの女神(エロス)  おまえの顔が見たい 甘く乱れた顔を すべてを叶えてやる 俺の夜になりな  今夜だけの女神(エロス) 俺の夜になりな
勝利の空へ空に夢をかかげ 行こう未来へと 向かい風の中を 高らかに歌い  誇り高き魂 胸に誓おう 勇者の翼ひろげ 今 羽ばたこう勝利の空へ  友よともに進め 心をひとつに  追い風の中を 希望へとつづけ  信じる者たちよ 光をあびて 勇者の翼ひろげ 今 羽ばたこう勝利の空へ 今 羽ばたこう勝利の空へ  藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹空に夢をかかげ 行こう未来へと 向かい風の中を 高らかに歌い  誇り高き魂 胸に誓おう 勇者の翼ひろげ 今 羽ばたこう勝利の空へ  友よともに進め 心をひとつに  追い風の中を 希望へとつづけ  信じる者たちよ 光をあびて 勇者の翼ひろげ 今 羽ばたこう勝利の空へ 今 羽ばたこう勝利の空へ  
Go the DistanceGOLD LYLIC目を閉じて 耳を澄まし 心の扉 開いたのさ 夢を見る 遥か遠くに 僕を待ち続ける場所があるよ  行けるはず I can go the distance 恐れない瞳と勇気 本当の愛求め 光輝くその場所をめざし  振り向かず 歩き続ける たとえ闇に迷い さすらっても 運命が僕を導き 君へと続く道を作る  負けないさ I can go the distance この命 すべてをかけて たどり着く その瞬間(とき)に きっと生まれてきた意味を知るよ  愛の羽根を集めて繋いだ 真っ白な翼を広げ  行けるはず I can go the distance 恐れない瞳と勇気 本当の愛求め 光輝くその場所をめざしGOLD LYLIC藤井フミヤDavid Zippel・日本語詞:藤井フミヤAlan Menken富田素弘目を閉じて 耳を澄まし 心の扉 開いたのさ 夢を見る 遥か遠くに 僕を待ち続ける場所があるよ  行けるはず I can go the distance 恐れない瞳と勇気 本当の愛求め 光輝くその場所をめざし  振り向かず 歩き続ける たとえ闇に迷い さすらっても 運命が僕を導き 君へと続く道を作る  負けないさ I can go the distance この命 すべてをかけて たどり着く その瞬間(とき)に きっと生まれてきた意味を知るよ  愛の羽根を集めて繋いだ 真っ白な翼を広げ  行けるはず I can go the distance 恐れない瞳と勇気 本当の愛求め 光輝くその場所をめざし
Another OrionPLATINA LYLIC夜空が 夕焼けを 包む オリオンを見つけたよ ごらん  さあ 立ち上がり 繋いだ手を離そう ここからは ひとりでも 帰れるだろう  君と君の涙に教えておくよ 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも  夜風が ふたりを 寄せ合う オリオンが消えてゆく 雲へ  さあ もう行こう振り向かずに走ろう 一度だけ あの場所で 手を振るから  君と君の涙が教えてくれた 人をこんなに愛せることを 君のために僕は強くなる 運命ならば 巡り会えるさ あの星に願おう once more again  君の涙に約束しよう 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでもPLATINA LYLIC藤井フミヤ藤井フミヤ増本直樹富田素弘夜空が 夕焼けを 包む オリオンを見つけたよ ごらん  さあ 立ち上がり 繋いだ手を離そう ここからは ひとりでも 帰れるだろう  君と君の涙に教えておくよ 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも  夜風が ふたりを 寄せ合う オリオンが消えてゆく 雲へ  さあ もう行こう振り向かずに走ろう 一度だけ あの場所で 手を振るから  君と君の涙が教えてくれた 人をこんなに愛せることを 君のために僕は強くなる 運命ならば 巡り会えるさ あの星に願おう once more again  君の涙に約束しよう 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも
TRUE LOVEPLATINA LYLIC振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと  まぶしすぎて 目を閉じても浮かんでくるよ 涙に変ってく  君だけを信じて 君だけを傷つけて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ  立ち止まると なぜか君はうつむいたまま 雨のようにそっと  変わらないよ あの日君と出会った日から 涙に変っても  君だけをみつめて 君だけしかいなくて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ 夢見てたはずさPLATINA LYLIC藤井フミヤ藤井フミヤ藤井フミヤ佐橋佳幸振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと  まぶしすぎて 目を閉じても浮かんでくるよ 涙に変ってく  君だけを信じて 君だけを傷つけて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ  立ち止まると なぜか君はうつむいたまま 雨のようにそっと  変わらないよ あの日君と出会った日から 涙に変っても  君だけをみつめて 君だけしかいなくて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ 夢見てたはずさ
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