| UPSIDE DOWNLet me in, 君の奥まで lnside your mind 忍び込めばいいの? So bright Let me sigh, 透けて見えるよ To bring you joy 素肌も脱がせて Never even tried 抱かれるだけじゃ物足りない瞳 知られたいだけさ Going round and round and round Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me Just for me Let me fly 君のベッドで 敏感なキスは我慢さ Now l am gone Till down Let me hide だらしないまま To see the side of you 夢の中で Meet the crowd 悪い癖まで 愛しく抱きよせて ズルイ癖はすぐ Going round and round and round Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me Just for me Let me in, 君の奥まで lnside your mind 忍び込めばいいの? So bright Let me sigh, 透けて見えるよ To bring you joy 素肌も脱がせて Never even tried Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me Just for me… | 藤井フミヤ | Fumiya・anis | yasuyuki tanaka | Yasuyuki“Yatchi”Tanaka・Yukihiro Fukutomi | Let me in, 君の奥まで lnside your mind 忍び込めばいいの? So bright Let me sigh, 透けて見えるよ To bring you joy 素肌も脱がせて Never even tried 抱かれるだけじゃ物足りない瞳 知られたいだけさ Going round and round and round Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me Just for me Let me fly 君のベッドで 敏感なキスは我慢さ Now l am gone Till down Let me hide だらしないまま To see the side of you 夢の中で Meet the crowd 悪い癖まで 愛しく抱きよせて ズルイ癖はすぐ Going round and round and round Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me Just for me Let me in, 君の奥まで lnside your mind 忍び込めばいいの? So bright Let me sigh, 透けて見えるよ To bring you joy 素肌も脱がせて Never even tried Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance Upside down honey Do the little dance Do the little dance for me Just for me… |
| 君のために君がここにいないと 僕が生きてる意味はないよ 地球が終わる その日まで 君の側に居させて 君が望むなら その後も星になって見守るから 何もいらない 君だけいれば 誰よりも強く 君思うだけ たくさんの物 僕にくれてる かけがえのない物 僕にくれてる キラキラな笑顔 バカなほど素直 共にいる人まで 輝かせてくれる魔法 君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること 君に構ってほしくて 君に笑ってほしくて バカをやったり 格好つけたり 時にキミに無理矢理合わせたり そんな僕を微笑みながら 君は楽しそうに見ててくれた いつも一緒で いつも隣で だからこそ時には不安で 愛のために死んでしまうなんて ドラマや映画の世界だけと思った 今の僕は君の為ならと 生きる意味見つけたんだ、ほら 君が僕に教えてくれた 君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること 君のためにしてあげられること 共に背負うこと 君だけを 強く抱きしめること 君だけの 僕でずっといること 君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること | 藤井フミヤ | Naoki Takada | Naoki Takada & Shintaro“Growth”Izutsu | 佐橋佳幸・屋敷豪太 | 君がここにいないと 僕が生きてる意味はないよ 地球が終わる その日まで 君の側に居させて 君が望むなら その後も星になって見守るから 何もいらない 君だけいれば 誰よりも強く 君思うだけ たくさんの物 僕にくれてる かけがえのない物 僕にくれてる キラキラな笑顔 バカなほど素直 共にいる人まで 輝かせてくれる魔法 君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること 君に構ってほしくて 君に笑ってほしくて バカをやったり 格好つけたり 時にキミに無理矢理合わせたり そんな僕を微笑みながら 君は楽しそうに見ててくれた いつも一緒で いつも隣で だからこそ時には不安で 愛のために死んでしまうなんて ドラマや映画の世界だけと思った 今の僕は君の為ならと 生きる意味見つけたんだ、ほら 君が僕に教えてくれた 君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること 君のためにしてあげられること 共に背負うこと 君だけを 強く抱きしめること 君だけの 僕でずっといること 君のためにしてあげられること 涙拭うこと 君の手を 強く握りしめること いつまでも 僕がそばにいること |
| ALL 愛 NEEDイタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる フランスじゃ「Je t'aime」(ジュ テーム) 韓国じゃ (サランヘヨ) 米国も「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる いつものよに 目覚めた朝 少しだけブルーなのは 昨日の夜 ありきたりなトラブル そんなふうに 過ぎ行く日々 いつだってブルーなのは 求めすぎて こわれそうな ふたりだから? イタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる フランスじゃ「Je t'aime」(ジュ テーム) 韓国じゃ (サランヘヨ) 米国も「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる 指切りして 誓いあった ちっぽけなルールさえも 上の空で またいつものトラブル そっぽ向いた 君の背中 少しだけブルーなのは 求めすぎて こわれそうな ふたりだから? イタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる スペインじゃ「Te amo」(テ アモ) インドは? 大阪じゃ「好きやねん」 僕は君を愛してる | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ・佐橋佳幸 | 佐橋佳幸 | the RAWGUNS | イタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる フランスじゃ「Je t'aime」(ジュ テーム) 韓国じゃ (サランヘヨ) 米国も「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる いつものよに 目覚めた朝 少しだけブルーなのは 昨日の夜 ありきたりなトラブル そんなふうに 過ぎ行く日々 いつだってブルーなのは 求めすぎて こわれそうな ふたりだから? イタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる フランスじゃ「Je t'aime」(ジュ テーム) 韓国じゃ (サランヘヨ) 米国も「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる 指切りして 誓いあった ちっぽけなルールさえも 上の空で またいつものトラブル そっぽ向いた 君の背中 少しだけブルーなのは 求めすぎて こわれそうな ふたりだから? イタリアじゃ「Ti amo」(ティ アモ) 中国じゃ「我愛イ尓」(ウォーアイニー) 英国じゃ「I Love You」(アイ ラヴ ユー) 僕は君を愛してる スペインじゃ「Te amo」(テ アモ) インドは? 大阪じゃ「好きやねん」 僕は君を愛してる |
| Long RoadTell me why この手を抱いて頬濡らした遠い日々を I don't know 愛の姿をあの日の別れの理由(わけ)を 時の波に流されて変わってゆく僕を ただ見つめてるだけの幼い恋人だった Long road this long road 何も知らずに僕は 遠まわり 遠まわり繰り返したけれど Long road this long road 君を迎えに行くよ This moment, I know you are my everything. Tell me why 夢のつづきを そっとしまっていたことを I don't know 振り返れば変らぬ君がいたことを 少女の面影だけを思い出にした僕は 気づかずにその愛を傷つけてばかりいたよ Long road this long road この手を抱いておくれ もう二度と もう二度と 離しはしないから Long road this long road 共に歩いてほしい This moment, I know you are my everything. Long road this long road 何も知らずに僕は 遠まわり 遠まわり繰り返したけれど Long road this long road 君を迎えに行くよ This moment, I know you are my everything. This moment, I know you are my everything. | 藤井フミヤ | 藤井郁弥 | 藤井尚之 | | Tell me why この手を抱いて頬濡らした遠い日々を I don't know 愛の姿をあの日の別れの理由(わけ)を 時の波に流されて変わってゆく僕を ただ見つめてるだけの幼い恋人だった Long road this long road 何も知らずに僕は 遠まわり 遠まわり繰り返したけれど Long road this long road 君を迎えに行くよ This moment, I know you are my everything. Tell me why 夢のつづきを そっとしまっていたことを I don't know 振り返れば変らぬ君がいたことを 少女の面影だけを思い出にした僕は 気づかずにその愛を傷つけてばかりいたよ Long road this long road この手を抱いておくれ もう二度と もう二度と 離しはしないから Long road this long road 共に歩いてほしい This moment, I know you are my everything. Long road this long road 何も知らずに僕は 遠まわり 遠まわり繰り返したけれど Long road this long road 君を迎えに行くよ This moment, I know you are my everything. This moment, I know you are my everything. |
| 映画みたいに道に迷い溜め息 駐車場でUターンしようか 眠むそうだよ帰ろう 朝が来るよ星も消えてゆく 知らない町抜けた時 ふたり同時に声をあげたよ 映画みたいさ夜明けの海がフロントガラスに広がった 水平線に昇るタイトルふたりの恋の物語始まった FMから突然 流れてきた あのラストシーン その横顔不思議さ 似てないけど君はヒロインさ ルームミラー見つめ合い 同じセリフを言ってみたくて 映画みたいに ふとさりげなくエンジン止めて低い声で 「何もいらない君さえいれば…」 初めてふたりのKISS SCENEになるはずさ 映画みたいにこの目に映るすべての今を閉じ込めたい 君の笑顔も広がる海もそれからふたりのくちづけも 映画みたいさ夜明けの海がフロントガラスに広がった 水平線に昇るタイトルふたりの恋の物語始まった | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 有賀啓雄 | 道に迷い溜め息 駐車場でUターンしようか 眠むそうだよ帰ろう 朝が来るよ星も消えてゆく 知らない町抜けた時 ふたり同時に声をあげたよ 映画みたいさ夜明けの海がフロントガラスに広がった 水平線に昇るタイトルふたりの恋の物語始まった FMから突然 流れてきた あのラストシーン その横顔不思議さ 似てないけど君はヒロインさ ルームミラー見つめ合い 同じセリフを言ってみたくて 映画みたいに ふとさりげなくエンジン止めて低い声で 「何もいらない君さえいれば…」 初めてふたりのKISS SCENEになるはずさ 映画みたいにこの目に映るすべての今を閉じ込めたい 君の笑顔も広がる海もそれからふたりのくちづけも 映画みたいさ夜明けの海がフロントガラスに広がった 水平線に昇るタイトルふたりの恋の物語始まった |
| MY STARMy star 夜空に広がる 僕らへのメッセージ 心は見えない 不思議な星座だよ 感じるYou're my universe そう言えば君が振り向き 微笑んでるだけで 体中に優しさが あふれてくるよ そう言えば君が傷つき 目を伏せてるだけで 苦しくて一日が フリーズしてゆく 悲しいだけの涙もきっと 笑顔を作る エネルギーに 変わってゆくはずさ My favorite star 僕らは小さくて 淋しがりな星だけど そう言えば何か言いかけ ふと目があうたびに どうしてさ 同じ事を言葉にしてるよ 弱くて遠いテレパシーでも ハートを開けアンテナ立てて キャッチするのさ My favorite star 僕らは小さくて 淋しがりな星だけど You will always shine 離れている時も ひとりじゃないって 感じるよ 時を越えて 流れ星を 届けに行こう 未来のふたりへ 悲しいだけの涙もきっと 笑顔を作る エネルギーに 変わってゆくはずさ My favorite star 夜空に 広がる僕らへのメッセージ 心は見えない 不思議な星座だよ 感じるYou're my universe | 藤井フミヤ | Fumiya | Kenji Kusaka | Satoshi Hidaka | My star 夜空に広がる 僕らへのメッセージ 心は見えない 不思議な星座だよ 感じるYou're my universe そう言えば君が振り向き 微笑んでるだけで 体中に優しさが あふれてくるよ そう言えば君が傷つき 目を伏せてるだけで 苦しくて一日が フリーズしてゆく 悲しいだけの涙もきっと 笑顔を作る エネルギーに 変わってゆくはずさ My favorite star 僕らは小さくて 淋しがりな星だけど そう言えば何か言いかけ ふと目があうたびに どうしてさ 同じ事を言葉にしてるよ 弱くて遠いテレパシーでも ハートを開けアンテナ立てて キャッチするのさ My favorite star 僕らは小さくて 淋しがりな星だけど You will always shine 離れている時も ひとりじゃないって 感じるよ 時を越えて 流れ星を 届けに行こう 未来のふたりへ 悲しいだけの涙もきっと 笑顔を作る エネルギーに 変わってゆくはずさ My favorite star 夜空に 広がる僕らへのメッセージ 心は見えない 不思議な星座だよ 感じるYou're my universe |
| GIRL FRIEND風のように はやくはやく 君の空へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって 遠い遠い 君の空で 輝き続けてやる 透き通る瞳の奥に 誰にも拭けない涙があるさ もしも今日が消えてほしいなら ふたりの時計の針を戻そう 夕暮れ 人混みを走り抜けて 心は君だけを見つめているよ もうすぐ会えるはずさ 風のように はやくはやく 君の胸へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって いつもいつも 君の胸で 輝き続けてやる 交差する影のむこうに ひとりぼっちの君を見つけた 顔をあげたスローモーションから ふたりの一秒が流れはじめる 淋しさに包まれたその笑顔に なぜか立ち止まり笑い返した さあ何処へ連れ去ろうか 風のように はやくはやく 僕の胸へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって 強く強く 僕の胸で 輝き続けてゆく My girl friend 輝き続けてゆく 透き通る瞳の奥に 誰にも拭けない涙があるさ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 古賀森男 | KUDO・富田素弘 | 風のように はやくはやく 君の空へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって 遠い遠い 君の空で 輝き続けてやる 透き通る瞳の奥に 誰にも拭けない涙があるさ もしも今日が消えてほしいなら ふたりの時計の針を戻そう 夕暮れ 人混みを走り抜けて 心は君だけを見つめているよ もうすぐ会えるはずさ 風のように はやくはやく 君の胸へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって いつもいつも 君の胸で 輝き続けてやる 交差する影のむこうに ひとりぼっちの君を見つけた 顔をあげたスローモーションから ふたりの一秒が流れはじめる 淋しさに包まれたその笑顔に なぜか立ち止まり笑い返した さあ何処へ連れ去ろうか 風のように はやくはやく 僕の胸へ 悲しみなんか 吹き飛ばしてやる 星になって 強く強く 僕の胸で 輝き続けてゆく My girl friend 輝き続けてゆく 透き通る瞳の奥に 誰にも拭けない涙があるさ |
| Stay with me.アヤフヤな返事に惑わされて 約束の時間が過ぎていって 絡み合うノイズのダンスで酔って 眠れるタイミング見失って 帰りたい 何げない あの部屋へ 限りなく透明な夢で 僕は目覚め 手を伸ばせばいつも Stay with me. 君に気がつく 恋はもう何度もテイスティングしてる ぴったりの唇 探している 戻ろうか 試そうか どのキスへ 限りなく透明な愛に 僕は抱かれ 子供のようにネダる Stay with me. ある日気がつく 限りなく透明な夢で 僕は目覚め 手を伸ばせばいつも Stay with me. 君に気がつく 限りなく透明な愛に 僕は抱かれ 子供のようにネダる Stay with me. ある日気がつく | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 林真史 | BEAT BEANS | アヤフヤな返事に惑わされて 約束の時間が過ぎていって 絡み合うノイズのダンスで酔って 眠れるタイミング見失って 帰りたい 何げない あの部屋へ 限りなく透明な夢で 僕は目覚め 手を伸ばせばいつも Stay with me. 君に気がつく 恋はもう何度もテイスティングしてる ぴったりの唇 探している 戻ろうか 試そうか どのキスへ 限りなく透明な愛に 僕は抱かれ 子供のようにネダる Stay with me. ある日気がつく 限りなく透明な夢で 僕は目覚め 手を伸ばせばいつも Stay with me. 君に気がつく 限りなく透明な愛に 僕は抱かれ 子供のようにネダる Stay with me. ある日気がつく |
| 下北以上 原宿未満たとえば電車に乗り 街へ行こう 僕らは路地を曲がり 迷路へ迷い込む たとえば青い鳥を 追いかけよう 僕らは好きな場所へ たどり着ける たとえば瞳の色 のぞいてみよう 僕らの不思議な顔 見つめ合うように たとえば立ち止まって 裸足になろう 僕らの足もとほら 四葉のクローバー ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語 たとえば無駄使いの 買い物しよう 僕らは欲しい物を 本当は持ってない たとえば子供の頃 夢みた物 僕らは小さな手で 抱きしめられる たとえば道の向こう 手を振りあおう 僕らはきっとすぐに 逢いたくなるはず たとえば今なんとなく 好きと言えたら 僕らは偶然かな 運命かな ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語 ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語 | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ・佐橋佳幸 | 佐橋佳幸 | たとえば電車に乗り 街へ行こう 僕らは路地を曲がり 迷路へ迷い込む たとえば青い鳥を 追いかけよう 僕らは好きな場所へ たどり着ける たとえば瞳の色 のぞいてみよう 僕らの不思議な顔 見つめ合うように たとえば立ち止まって 裸足になろう 僕らの足もとほら 四葉のクローバー ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語 たとえば無駄使いの 買い物しよう 僕らは欲しい物を 本当は持ってない たとえば子供の頃 夢みた物 僕らは小さな手で 抱きしめられる たとえば道の向こう 手を振りあおう 僕らはきっとすぐに 逢いたくなるはず たとえば今なんとなく 好きと言えたら 僕らは偶然かな 運命かな ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語 ラララ下北以上 ラララ原宿未満 そんな小さな恋の物語 ラララ切なさ以上 ラララ悲しみ未満 とどきそうで もどかしい 物語 |
| NANAねぇ NANA おまえが死ぬほど好きなのに ねぇ NANA もう迷う仲じゃないはずさ 言いのがれがうまい女だね ねぇ NANA 薬指 今も残る跡 ねぇ NANA 内緒の分だけ無口だよ なぜか誘いにくい女だね 思い出へ流れてゆく涙は(I love you, baby) 俺のこの手じゃ拭けない 知らない頃のお前にJealousy(I need you, baby) 感じるほどに その傷跡が この胸に映る NANA You don't cry 未来に感じ 濡れてくれ cry 過去 脱ぎすてて やろうぜ NANA Come on NANA ねぇ NANA まるでバージンのように怯え ねぇ NANA 後ろめたいことはないはず 世界一 しらける女だね 無理に震える体を抱いても(I love you, baby) 辛くなるのは俺だよ 失恋よりも切ないさMy heart(I need you, baby) 寂しいのは きっときっと 俺の方だよ NANA Want you please 未来に生きて 燃えてくれ please 過去を引きさけ You don't cry 未来に感じ 濡れてくれ cry 過去 脱ぎすてて やろうぜ NANA Come on NANA ねぇ NANA | 藤井フミヤ | 藤井郁弥 | 藤井尚之 | GEE・Satoshi Hidaka | ねぇ NANA おまえが死ぬほど好きなのに ねぇ NANA もう迷う仲じゃないはずさ 言いのがれがうまい女だね ねぇ NANA 薬指 今も残る跡 ねぇ NANA 内緒の分だけ無口だよ なぜか誘いにくい女だね 思い出へ流れてゆく涙は(I love you, baby) 俺のこの手じゃ拭けない 知らない頃のお前にJealousy(I need you, baby) 感じるほどに その傷跡が この胸に映る NANA You don't cry 未来に感じ 濡れてくれ cry 過去 脱ぎすてて やろうぜ NANA Come on NANA ねぇ NANA まるでバージンのように怯え ねぇ NANA 後ろめたいことはないはず 世界一 しらける女だね 無理に震える体を抱いても(I love you, baby) 辛くなるのは俺だよ 失恋よりも切ないさMy heart(I need you, baby) 寂しいのは きっときっと 俺の方だよ NANA Want you please 未来に生きて 燃えてくれ please 過去を引きさけ You don't cry 未来に感じ 濡れてくれ cry 過去 脱ぎすてて やろうぜ NANA Come on NANA ねぇ NANA |
| SEVEN WONDERSAh- Love It's seven wonders 不思議なんだ 君をみつめると oh! why? Ah- Love It's seven wonders 痛みなんだ 切なさが胸を染める It's Blue Ah- どうしてだろう Ah- Every day 君で始まり君で終わってゆく 恋は壊れた Amusement parks 止まらないメリーゴーランド 時を忘れはしゃぐ 何も見えないふたり もしも深い闇の迷路で 手と手が離れても 君を見つけるまで 世界の果てまでゆこう Ah- Love It's seven wonders 奇跡なんだ 君を感じると oh! why? Ah- Love It's seven wonders すべてなんだ 君と出会うまでの過去も It's true Ah- 魔法の靴で Ah- Every where すべるように君の場所まで行ける 抱きしめあえば Flower ground 繰り返すよ Fall in love 瞳の奥は Forests 迷いこむのさ Forever もしも白雪姫みたいに 林檎をかじっても 君が目覚めるまで 世界が終わるまで I'll be kissing you いつも 恋は壊れた Amusement parks 止まらないメリーゴーランド 時を忘れはしゃぐ 何も見えないふたり 夢を 抱きしめあえば Flower ground 繰り返すよ Fall in love 瞳の奥は Forests 迷いこむのさ Forever もしも白雪姫みたいに 林檎をかじっても 君が目覚めるまで 世界が終わるまで I'll be kissing you | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 屋敷豪太 | Ah- Love It's seven wonders 不思議なんだ 君をみつめると oh! why? Ah- Love It's seven wonders 痛みなんだ 切なさが胸を染める It's Blue Ah- どうしてだろう Ah- Every day 君で始まり君で終わってゆく 恋は壊れた Amusement parks 止まらないメリーゴーランド 時を忘れはしゃぐ 何も見えないふたり もしも深い闇の迷路で 手と手が離れても 君を見つけるまで 世界の果てまでゆこう Ah- Love It's seven wonders 奇跡なんだ 君を感じると oh! why? Ah- Love It's seven wonders すべてなんだ 君と出会うまでの過去も It's true Ah- 魔法の靴で Ah- Every where すべるように君の場所まで行ける 抱きしめあえば Flower ground 繰り返すよ Fall in love 瞳の奥は Forests 迷いこむのさ Forever もしも白雪姫みたいに 林檎をかじっても 君が目覚めるまで 世界が終わるまで I'll be kissing you いつも 恋は壊れた Amusement parks 止まらないメリーゴーランド 時を忘れはしゃぐ 何も見えないふたり 夢を 抱きしめあえば Flower ground 繰り返すよ Fall in love 瞳の奥は Forests 迷いこむのさ Forever もしも白雪姫みたいに 林檎をかじっても 君が目覚めるまで 世界が終わるまで I'll be kissing you |
| 雪の華のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇の中をキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい 風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる 今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った 君がいると どんなことでも 乗り切れるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ 風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる 舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ 今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと… | 藤井フミヤ | Satomi | 松本良喜 | | のびた人陰(かげ)を 舗道に並べ 夕闇の中をキミと歩いてる 手を繋いでいつまでもずっと そばにいれたなら泣けちゃうくらい 風が冷たくなって 冬の匂いがした そろそろこの街に 君と近付ける季節がくる 今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、キミを愛してる 心からそう思った 君がいると どんなことでも 乗り切れるような気持ちになってる こんな日々がいつまでもきっと 続いてくことを祈っているよ 風が窓を揺らした 夜は揺り起こして どんな悲しいことも ボクが笑顔へと変えてあげる 舞い落ちてきた雪の華が 窓の外ずっと 降りやむことを知らずに 僕らの街を染める 誰かのために何かを したいと思えるのが 愛ということを知った もし、キミを失ったとしたなら 星になってキミを照らすだろう 笑顔も 涙に濡れてる夜も いつもいつでもそばにいるよ 今年、最初の雪の華を 2人寄り添って 眺めているこの瞬間(とき)に シアワセがあふれだす 甘えとか弱さじゃない ただ、君とずっと このまま一緒にいたい 素直にそう思える この街に降り積もってく 真っ白な雪の華 2人の胸にそっと想い出を描くよ これからも君とずっと… |
| Little skyいつも風の中で 僕たちは空を探してる 澄みきった little sky いつも草の上に 寝ころんで 流れてゆく雲 見つめながら 時を過ごした 何処へ行こうか 肩を寄せ合い 傷つくことのない世界まで 人ごみの中 走りぬけてく その手を離せば 僕らはひとりきりさ 誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない鳥たちの唄さ いつも風の中で 僕たちは空を探してる 澄みきった little sky いつか指の先に鳥たちが 止まってくれると 膝を抱え 待っているのさ どんな時でも 僕らは同じさ ガラスのような明日をみつめて 迷子のように 叫んでみても その声は小さくて すぐに消されてゆくよ 誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない 鳥たちの唄さ 今日も風の中で 僕たちは空を探してる 何もない little sky 歩道橋の上で立ち止まり 首にかけたクリスタル 空に飛んで 消えて行ったよ 何を夢見て 歩いてゆこう 答えの見つからない時代に きっと僕らが たどりつくのは 真白な あたたかな 小さな心の中 誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない鳥たちの唄さ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | KUDO・辻剛 | いつも風の中で 僕たちは空を探してる 澄みきった little sky いつも草の上に 寝ころんで 流れてゆく雲 見つめながら 時を過ごした 何処へ行こうか 肩を寄せ合い 傷つくことのない世界まで 人ごみの中 走りぬけてく その手を離せば 僕らはひとりきりさ 誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない鳥たちの唄さ いつも風の中で 僕たちは空を探してる 澄みきった little sky いつか指の先に鳥たちが 止まってくれると 膝を抱え 待っているのさ どんな時でも 僕らは同じさ ガラスのような明日をみつめて 迷子のように 叫んでみても その声は小さくて すぐに消されてゆくよ 誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない 鳥たちの唄さ 今日も風の中で 僕たちは空を探してる 何もない little sky 歩道橋の上で立ち止まり 首にかけたクリスタル 空に飛んで 消えて行ったよ 何を夢見て 歩いてゆこう 答えの見つからない時代に きっと僕らが たどりつくのは 真白な あたたかな 小さな心の中 誰にも届かないメロディ 僕らは口ずさんでいる 翼のあやつれない鳥たちの唄さ |
| Life is Beautiful雨上がりの見慣れた町の夕空に やけに大きな虹が浮かんだ 歩道を歩く 子供 大人 老人 立ち止まり 笑顔で空を見上げてる 過去を抱えて 落ち込んでたそんな時 なんだか元気をもらったよ 人の記憶はえんぴつの文字のように 消しゴムで消すことはできないけど なあ なんで そんなに綺麗なんだよ からっぽな心 なぐさめてくれてるのかい ああ なんで 涙が零れるんだよ Life is Beautiful ありがとう さよなら 同じ虹に逢う事はできない 夕焼け雲に溶けるように消えてゆく とどめることはできやしない 止まった時計の針が動き始める みんな家路へと向かってゆく なあ なんで そんなに優しいんだよ 真っ白な心 色を付けてくれたのかい ああ なんか 笑顔に戻れたんだよ Life is Beautiful ありがとう さよなら 同じ虹に逢う事はできない | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 斎藤有太 | 雨上がりの見慣れた町の夕空に やけに大きな虹が浮かんだ 歩道を歩く 子供 大人 老人 立ち止まり 笑顔で空を見上げてる 過去を抱えて 落ち込んでたそんな時 なんだか元気をもらったよ 人の記憶はえんぴつの文字のように 消しゴムで消すことはできないけど なあ なんで そんなに綺麗なんだよ からっぽな心 なぐさめてくれてるのかい ああ なんで 涙が零れるんだよ Life is Beautiful ありがとう さよなら 同じ虹に逢う事はできない 夕焼け雲に溶けるように消えてゆく とどめることはできやしない 止まった時計の針が動き始める みんな家路へと向かってゆく なあ なんで そんなに優しいんだよ 真っ白な心 色を付けてくれたのかい ああ なんか 笑顔に戻れたんだよ Life is Beautiful ありがとう さよなら 同じ虹に逢う事はできない |
| GIRIGIRIナイト猫だって踊りだすよ Tonight レコードだって まだ捨てたもんじゃない あほなGジュウ 結構イケてない どう? We got Red Wine ちょっとだけ You&Me もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハート HUGしたいねぇ 犬だって甘えだすよ Tonight 人生だって 不思議な縁じゃない 窓にムーンライト それだけでいいんじゃない OK ロマンテックナイト ちょっとだけ You&Me もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance その瞳にドキドキしたいんだ もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハートHUGしたいねぇ どう? もうGIRIGIRIです もうGIRIGIRIです Time limit! 0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance その瞳にドキドキしたいんだ もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハート また逢いたくなるくらい そのハートHUGしたいねぇ どう? | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 大島賢治 | 大島賢治 | 猫だって踊りだすよ Tonight レコードだって まだ捨てたもんじゃない あほなGジュウ 結構イケてない どう? We got Red Wine ちょっとだけ You&Me もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハート HUGしたいねぇ 犬だって甘えだすよ Tonight 人生だって 不思議な縁じゃない 窓にムーンライト それだけでいいんじゃない OK ロマンテックナイト ちょっとだけ You&Me もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance その瞳にドキドキしたいんだ もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハートHUGしたいねぇ どう? もうGIRIGIRIです もうGIRIGIRIです Time limit! 0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance その瞳にドキドキしたいんだ もう0時前 もうGIRIGIRI Don't stop Dance music もう少し1時まで More GIRIGIRI Let's Dance Dance Dance ラストダンス そのハート また逢いたくなるくらい そのハートHUGしたいねぇ どう? |
| 手のなるほうへこの街の夜は 明るすぎるから 星が見えないのかな 目を閉じてと 君が言ったよ ゆっくり 10数えて フラフラ 腕伸ばし 柔らかな星を 探すのさ 笑う声を辿って 漆黒の闇の中 迷子の宇宙飛行士 風が運ぶ 君の香り 少しずつ遠くなるから 不安になって 薄目開けて ズルして 掴まえたくなって ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 君に辿り着くまで 平和な遠い国へ 見果てぬ星空 二人で見に行こうよ 瞳見つめ 僕は言ったよ 何気ない事が 日々の いろんなこと 変えてしまうけど きっとそばに 僕はいるから そのままの笑顔で 自分らしく ただ素直に 歩いてゆけばいいんだよ ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 僕に辿り着くまで 漆黒の闇の中 迷子の宇宙飛行士 風が運ぶ 君の香り 少しずつ遠くなるから 不安になって 薄目開けて ズルして 掴まえたくなって ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 君に辿り着くまで | 藤井フミヤ | 河口京吾・藤井フミヤ | 河口京吾 | 斎藤有太 | この街の夜は 明るすぎるから 星が見えないのかな 目を閉じてと 君が言ったよ ゆっくり 10数えて フラフラ 腕伸ばし 柔らかな星を 探すのさ 笑う声を辿って 漆黒の闇の中 迷子の宇宙飛行士 風が運ぶ 君の香り 少しずつ遠くなるから 不安になって 薄目開けて ズルして 掴まえたくなって ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 君に辿り着くまで 平和な遠い国へ 見果てぬ星空 二人で見に行こうよ 瞳見つめ 僕は言ったよ 何気ない事が 日々の いろんなこと 変えてしまうけど きっとそばに 僕はいるから そのままの笑顔で 自分らしく ただ素直に 歩いてゆけばいいんだよ ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 僕に辿り着くまで 漆黒の闇の中 迷子の宇宙飛行士 風が運ぶ 君の香り 少しずつ遠くなるから 不安になって 薄目開けて ズルして 掴まえたくなって ほら 手のなるほうへ 一歩もう一歩 君に辿り着くまで |
| 君が僕を想う夜せつない痛みで 溢れるこの地球(ほし)は 澄み切った青さだけ 健気に守っている そっと哀しみ 胸に閉じ込めるなら いっそ泣けばいい 僕が隣に居るさ もしも君が僕の事を 想いだす時は 笑った僕を 想い出して欲しい 瞳の奥で 許さないことより 許すことの方が 難しくて 誰かがまた 誰かを傷つける そう 僕達は 決して許されなくとも ずっと信じ合おう 素直に生きて行こう ほんのささやかな強さが 優しさになるさ 小さな星が 寒い闇に抱かれ 輝いている 笑った僕を 想い出して欲しい 瞳の奥で 太陽が暗い夜空の 月を照らしてるように 君の心に 光りを灯しながら 愛しているよ 愛しているよ | 藤井フミヤ | 小竹正人 | 遠藤慎吾 | 増本直樹 | せつない痛みで 溢れるこの地球(ほし)は 澄み切った青さだけ 健気に守っている そっと哀しみ 胸に閉じ込めるなら いっそ泣けばいい 僕が隣に居るさ もしも君が僕の事を 想いだす時は 笑った僕を 想い出して欲しい 瞳の奥で 許さないことより 許すことの方が 難しくて 誰かがまた 誰かを傷つける そう 僕達は 決して許されなくとも ずっと信じ合おう 素直に生きて行こう ほんのささやかな強さが 優しさになるさ 小さな星が 寒い闇に抱かれ 輝いている 笑った僕を 想い出して欲しい 瞳の奥で 太陽が暗い夜空の 月を照らしてるように 君の心に 光りを灯しながら 愛しているよ 愛しているよ |
| エンジェル覚えてるかい この物語 一人ぼっちの 天使の話さ ここにいておくれ この腕の中 はてしないSTORY思い出すよこれから こぼれ落ちた 涙の上にそっと船を浮かべ 眠るように 寄り添うのさ ふたりは YOU 夜明けが近い YOU すべてが始まる YOU 走り出すのさ FREE 光の上を どうしてだろう 悲しみが消える 指先が そっと傷に触れてゆくだけで 聞こえてくる その胸を抱いて目を閉じると 星のように 空に浮かぶ ふたりが YOU 宇宙の中で YOU 探しつづけたよ YOU 握りしめた手を PLEASE 離さないで 眠るように 寄り添うのさ ふたりは YOU 夜明けが近い YOU すべてが始まる YOU 走りだすのさ FREE 光の上を YOU 翼が見える YOU 無くした翼が YOU はばたくのさ今 FREE 光の中へ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 小倉博和 | | 覚えてるかい この物語 一人ぼっちの 天使の話さ ここにいておくれ この腕の中 はてしないSTORY思い出すよこれから こぼれ落ちた 涙の上にそっと船を浮かべ 眠るように 寄り添うのさ ふたりは YOU 夜明けが近い YOU すべてが始まる YOU 走り出すのさ FREE 光の上を どうしてだろう 悲しみが消える 指先が そっと傷に触れてゆくだけで 聞こえてくる その胸を抱いて目を閉じると 星のように 空に浮かぶ ふたりが YOU 宇宙の中で YOU 探しつづけたよ YOU 握りしめた手を PLEASE 離さないで 眠るように 寄り添うのさ ふたりは YOU 夜明けが近い YOU すべてが始まる YOU 走りだすのさ FREE 光の上を YOU 翼が見える YOU 無くした翼が YOU はばたくのさ今 FREE 光の中へ |
| 君に会えてよかった疲れ果てた夜に 君に会えてよかった 何も言わずにただ 見つめ返してそこにいる 君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ思いで君を抱きしめて 眠りにつこう 僕に言える事は 君に会えてよかった 確かな事など 何一つも無いけど 君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ思いで君を抱きしめて 眠りにつこう | 藤井フミヤ | 河口京吾・藤井フミヤ | 河口京吾 | | 疲れ果てた夜に 君に会えてよかった 何も言わずにただ 見つめ返してそこにいる 君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ思いで君を抱きしめて 眠りにつこう 僕に言える事は 君に会えてよかった 確かな事など 何一つも無いけど 君を今 守りたい 僕には自分さえもいらない そして今 安らかに 変わらぬ思いで君を抱きしめて 眠りにつこう |
| 今、君に言っておこう小さな少女の手からふうっと風船が 空に飛んでいった 追いかけて どうしようもなくて ただ空に両手を伸ばした 小さなピリオドのような風船が 白い雲の中へ もう二度ととどかない場所まで 君とふたりで眺めてた それはまるで愛のようで それはまるで命のようで なんだか綺麗だね でもなぜか切ないね 大丈夫だよ 僕はどこへも行かない たしかなことなんて 何があるんだろう 今 君に言っておこう 大好きさ ありがとう いつまでも いつまでも 見つめていよう 大空に飛んでゆく 小さな夢を 行き交うすべての人たちが風船を 握りしめているんだ 頑張って生きてゆくために それぞれ 夢をいっぱい 詰め込んで 一緒に笑ってくれたり 一緒に泣いてくれたり 何気ない毎日が 奇跡なのかもしれない 誰かを好きになることも きっとそうだよ 明日のことだって 誰もわからないさ 今 君に言っておこう 大好きさ ありがとう どこまでも どこまでも 追いかけてゆこう 大空に飛んでゆく 小さな夢を | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 有賀啓雄 | 小さな少女の手からふうっと風船が 空に飛んでいった 追いかけて どうしようもなくて ただ空に両手を伸ばした 小さなピリオドのような風船が 白い雲の中へ もう二度ととどかない場所まで 君とふたりで眺めてた それはまるで愛のようで それはまるで命のようで なんだか綺麗だね でもなぜか切ないね 大丈夫だよ 僕はどこへも行かない たしかなことなんて 何があるんだろう 今 君に言っておこう 大好きさ ありがとう いつまでも いつまでも 見つめていよう 大空に飛んでゆく 小さな夢を 行き交うすべての人たちが風船を 握りしめているんだ 頑張って生きてゆくために それぞれ 夢をいっぱい 詰め込んで 一緒に笑ってくれたり 一緒に泣いてくれたり 何気ない毎日が 奇跡なのかもしれない 誰かを好きになることも きっとそうだよ 明日のことだって 誰もわからないさ 今 君に言っておこう 大好きさ ありがとう どこまでも どこまでも 追いかけてゆこう 大空に飛んでゆく 小さな夢を |
| ハートブレイクUm… 壊れるくらいにドアを蹴ってみても 返事はかえらない 雨に濡れながら 窓に映るシルエット 叫んでも どうやら今夜はズタズタに傷つけたみたいさ Um… 謝ることさえ許してくれなくて もう お手上げなのさ 泣かない女と思ってた俺が馬鹿だった 遊びのつもりがズルズルと逆転されそうさ 邪魔なくらいそばにいたいよ 爆発しそうだぜ マジで ヤバイぜ Heart Break クールな心がボロボロさ死ぬほど合いたくて Oh 他の男が手を出したら 暴れだしそうだぜ めちゃくちゃに 邪魔なくらいそばにいたいよ 爆発しそうだぜ マジで マジで マジで マジで マジで ヤバイぜ Heart Break | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 布袋寅泰 | 布袋寅泰 | Um… 壊れるくらいにドアを蹴ってみても 返事はかえらない 雨に濡れながら 窓に映るシルエット 叫んでも どうやら今夜はズタズタに傷つけたみたいさ Um… 謝ることさえ許してくれなくて もう お手上げなのさ 泣かない女と思ってた俺が馬鹿だった 遊びのつもりがズルズルと逆転されそうさ 邪魔なくらいそばにいたいよ 爆発しそうだぜ マジで ヤバイぜ Heart Break クールな心がボロボロさ死ぬほど合いたくて Oh 他の男が手を出したら 暴れだしそうだぜ めちゃくちゃに 邪魔なくらいそばにいたいよ 爆発しそうだぜ マジで マジで マジで マジで マジで ヤバイぜ Heart Break |
| 夜明けの街笑っていても じつは辛い事があったり 誰かといても なんだかひとりぼっちで 怒っていても 問題は自分にもあったり 涙 流れても 本当かどうかわからない 人はばらばらだね 自分勝手 それでも誰かを想い 幸せを祈ってる 今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために 眠れなくても 夜空に星はいつもあって 淋しすぎても 慣れてしまう事もある 遠くなっても そばに感じる時もあって 終わってみても そこから始まってゆく 人はそれぞれだね 十人十色 それでも寄り添いながら 同じ明日を見つめる 今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために 青い空はどこまでも つづいて いろんな夢になる 限りある日々を 生きてく 僕らのために 今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄 | 笑っていても じつは辛い事があったり 誰かといても なんだかひとりぼっちで 怒っていても 問題は自分にもあったり 涙 流れても 本当かどうかわからない 人はばらばらだね 自分勝手 それでも誰かを想い 幸せを祈ってる 今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために 眠れなくても 夜空に星はいつもあって 淋しすぎても 慣れてしまう事もある 遠くなっても そばに感じる時もあって 終わってみても そこから始まってゆく 人はそれぞれだね 十人十色 それでも寄り添いながら 同じ明日を見つめる 今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために 青い空はどこまでも つづいて いろんな夢になる 限りある日々を 生きてく 僕らのために 今も必ず 世界のどこかに 夜明けの街があり 僕らは繋がり 生きてる 愛するために |
| Mother's Touch瞳を閉じてごらん 栗色の髪の少女 静かな青空に 君は浮かんでる 痛みを消してあげる 泣かないで そばにおいで 眠れぬ夜が来たら 髪を撫でよう Oh Mother Oh Mother's Touch みんな地球の子さ 触れたら指から 命が流れこむよ 空には流れる雲 足元に光る大地 世界のてっぺんで 君を抱きしめる 誰にも背を丸めて 泣いていた頃があるよ 無邪気な掌へと 夢をつかんで Oh Mother Oh Mother's Touch 愛は大きいよね 宇宙みたいに ぼくらを包むこむ Oh Mother Oh Mother's Touch みんな地球の子さ 触れたら指から 命が流れこむよ | 藤井フミヤ | 松本隆 | 宇崎竜童 | | 瞳を閉じてごらん 栗色の髪の少女 静かな青空に 君は浮かんでる 痛みを消してあげる 泣かないで そばにおいで 眠れぬ夜が来たら 髪を撫でよう Oh Mother Oh Mother's Touch みんな地球の子さ 触れたら指から 命が流れこむよ 空には流れる雲 足元に光る大地 世界のてっぺんで 君を抱きしめる 誰にも背を丸めて 泣いていた頃があるよ 無邪気な掌へと 夢をつかんで Oh Mother Oh Mother's Touch 愛は大きいよね 宇宙みたいに ぼくらを包むこむ Oh Mother Oh Mother's Touch みんな地球の子さ 触れたら指から 命が流れこむよ |
| なんかいいことなんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 世の中は何次第 信じる気持ち次第 夜空の星も 君の心も買えないんだよ 天国へ持ってゆける 物なんて何もないよ この世は全部 心の中の夢の物語 さあ 両手広げて 受け止めてみて ほら 世界はすべて 君のものだよ 生まれた時に 神様が全部 君にくれたんだ なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 幸せは何次第 愛する気持ち次第 大好きな人 想うだけで 嬉しくなる 涙だって不思議だよ 勝手に溢れてくる 悲しい時も おかしい時も 嬉しすぎる時も ほら 君が笑えば 誰かも笑う きっと みんな持ってる 魔法なんだよ 生まれた時に 誰もが貰った 不思議な力 なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 今日は君にいいことが 起きるからね | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 亀田誠治 | なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 世の中は何次第 信じる気持ち次第 夜空の星も 君の心も買えないんだよ 天国へ持ってゆける 物なんて何もないよ この世は全部 心の中の夢の物語 さあ 両手広げて 受け止めてみて ほら 世界はすべて 君のものだよ 生まれた時に 神様が全部 君にくれたんだ なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 幸せは何次第 愛する気持ち次第 大好きな人 想うだけで 嬉しくなる 涙だって不思議だよ 勝手に溢れてくる 悲しい時も おかしい時も 嬉しすぎる時も ほら 君が笑えば 誰かも笑う きっと みんな持ってる 魔法なんだよ 生まれた時に 誰もが貰った 不思議な力 なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね なんかいいこと きっといいこと それはなんだろう なんか簡単 きっと単純なことだよ なんかいいこと きっといいこと ちょっと素敵ないいことが 今日は君にいいことが 起きるからね 今日は君にいいことが 起きるからね |
| 点線時間通りに来ないバスを待って 茫として突っ立ってる あいつなんかはどうせ馬鹿な奴だと 思えたらもっと楽だろう 信じ合えばいい 認め合えばいいって そう簡単に言うけど そんなの安売りしたくはない 黙っているよ 僕ひとりいなくても世界に変化は何にもない ねえ君 聞かせてくれ 子供の頃にあった話を 何を信じ 何に傷つき どんなことを許してきたのかを 真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して 僕ら生まれてきたんじゃないのか 体にいくつも引っ付いた 汚れはいつしか重い枷になって 暗い水の中でまた溺れている コントロールが利かなくなったような暴走に頼って 喧嘩したつもりかい 君のルールはべつに好きじゃないけど 君の全部を その言葉の裏を 嫌いになりたくはないと思っていて どうしたってやり場なんかない 信じるべきものは神なんかじゃなくて 君も僕も それぞれ持ってる ねえ君 答えてくれ いま僕の目に映っている 人と人をつなぐ点線は 本当はありもしない幻なのか? 真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して 僕ら生まれてきたんじゃないのか 誰かを必要としたくて それでも毒を飲み下したくなくて 人を思う方法をまた忘れている 何もかもを言葉で伝えようなんて考えちゃいないし 真実はひとつだけじゃないから 誤解されたまんまで過ごしていくなら それもいいだろう 楽なもんさ 自分の弱いところばっかり気にして 守って 痛い思いしたくないからって そいつにしがみついて生きてれば いつか決定的に人を傷つけてしまうかもしれないなんて 思いもしないでいい だだガキみたいに愛とか言ってりゃいい まっすぐな心を持って 互いに信じているものがあるから 永遠に平行線で 決して交わることはないと あきらめに近い気持ちで思っても 醜さまで愛してみたい どんなにもがいても届かない 対岸に向かってひたすら泳ぐよ すべてを許して 笑わせてくれる あの歌が聞こえる方へ | 藤井フミヤ | 河野丈洋 | 河野丈洋 | 有賀啓雄 | 時間通りに来ないバスを待って 茫として突っ立ってる あいつなんかはどうせ馬鹿な奴だと 思えたらもっと楽だろう 信じ合えばいい 認め合えばいいって そう簡単に言うけど そんなの安売りしたくはない 黙っているよ 僕ひとりいなくても世界に変化は何にもない ねえ君 聞かせてくれ 子供の頃にあった話を 何を信じ 何に傷つき どんなことを許してきたのかを 真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して 僕ら生まれてきたんじゃないのか 体にいくつも引っ付いた 汚れはいつしか重い枷になって 暗い水の中でまた溺れている コントロールが利かなくなったような暴走に頼って 喧嘩したつもりかい 君のルールはべつに好きじゃないけど 君の全部を その言葉の裏を 嫌いになりたくはないと思っていて どうしたってやり場なんかない 信じるべきものは神なんかじゃなくて 君も僕も それぞれ持ってる ねえ君 答えてくれ いま僕の目に映っている 人と人をつなぐ点線は 本当はありもしない幻なのか? 真っ白な心を持って この目には天使の光を宿して 僕ら生まれてきたんじゃないのか 誰かを必要としたくて それでも毒を飲み下したくなくて 人を思う方法をまた忘れている 何もかもを言葉で伝えようなんて考えちゃいないし 真実はひとつだけじゃないから 誤解されたまんまで過ごしていくなら それもいいだろう 楽なもんさ 自分の弱いところばっかり気にして 守って 痛い思いしたくないからって そいつにしがみついて生きてれば いつか決定的に人を傷つけてしまうかもしれないなんて 思いもしないでいい だだガキみたいに愛とか言ってりゃいい まっすぐな心を持って 互いに信じているものがあるから 永遠に平行線で 決して交わることはないと あきらめに近い気持ちで思っても 醜さまで愛してみたい どんなにもがいても届かない 対岸に向かってひたすら泳ぐよ すべてを許して 笑わせてくれる あの歌が聞こえる方へ |
| INSIDE喜びも悲しみも 遠く今は胸の奥で 息をひそめ 何気ないタイミングに ソーダ水の 泡のように 浮かぶ記憶 あの日君に吹いた風 僕は見失い そっと落としてった夢 静かに拾った いつまでも君はそばにいるよ 偶然の幻に 人ごみへと影を追って さまよう影 歌詞のないメロディーを 囁いてはとぎれとぎれ 切なくなる 今も君がくれた夢 色褪せないまま いつもあの時の言葉 勇気をくれるよ 夢があるかぎり 君がいるよ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 石川よしひろ | 富田素弘 | 喜びも悲しみも 遠く今は胸の奥で 息をひそめ 何気ないタイミングに ソーダ水の 泡のように 浮かぶ記憶 あの日君に吹いた風 僕は見失い そっと落としてった夢 静かに拾った いつまでも君はそばにいるよ 偶然の幻に 人ごみへと影を追って さまよう影 歌詞のないメロディーを 囁いてはとぎれとぎれ 切なくなる 今も君がくれた夢 色褪せないまま いつもあの時の言葉 勇気をくれるよ 夢があるかぎり 君がいるよ |
| 大切な人へ大切な あの人へ この詩を 贈りたい 穏やかな この想い 美しい 調べにして いつまでも あの日の面影が いつまでも 心の灯火が 消えないように 大好きな あの人へ この詩を 伝えたい どこまでも 春風に散りゆく どこまでも きらめく儚い 花びらのように いつまでも あの日の面影が いつまでも 心の灯火が 消えないように 大切な あの人へ この詩を 贈りたい | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 有賀啓雄 | 有賀啓雄・the RAWGUNS | 大切な あの人へ この詩を 贈りたい 穏やかな この想い 美しい 調べにして いつまでも あの日の面影が いつまでも 心の灯火が 消えないように 大好きな あの人へ この詩を 伝えたい どこまでも 春風に散りゆく どこまでも きらめく儚い 花びらのように いつまでも あの日の面影が いつまでも 心の灯火が 消えないように 大切な あの人へ この詩を 贈りたい |
| ALIVE夢に破れ さまよう旅人よ さあ今もう一度 磁石を手の平に 過ぎて行った まぶしい時代たち 振り返るたびに 遠く離れてゆく みんなひとりきりさ 優しさなくせば 触れ合わないHEARTは 冷たく乾いてゆく 誰かを愛してゆく 今は辛く悲しくても 何かを信じてゆく 壊れた夢のかけらを胸に 夢に迷い 無口な旅人よ 今は何も触れず ただ笑顔を待とう 暗い道の上に うずくまるシルエット 孤独を絞り出して 涙にすればいいさ 誰かを愛してゆく 心の傷癒すために 何かを信じてゆく 自分が消えてゆかないために 明日があるかぎり 長い坂を上ってゆく 明日が来るかぎり 渡れない川を渡るよ 誰かを愛してゆく 今は辛く悲しくても 何かを信じてゆく 壊れた夢のかけらを胸に | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 増本直樹 | 富田素弘 | 夢に破れ さまよう旅人よ さあ今もう一度 磁石を手の平に 過ぎて行った まぶしい時代たち 振り返るたびに 遠く離れてゆく みんなひとりきりさ 優しさなくせば 触れ合わないHEARTは 冷たく乾いてゆく 誰かを愛してゆく 今は辛く悲しくても 何かを信じてゆく 壊れた夢のかけらを胸に 夢に迷い 無口な旅人よ 今は何も触れず ただ笑顔を待とう 暗い道の上に うずくまるシルエット 孤独を絞り出して 涙にすればいいさ 誰かを愛してゆく 心の傷癒すために 何かを信じてゆく 自分が消えてゆかないために 明日があるかぎり 長い坂を上ってゆく 明日が来るかぎり 渡れない川を渡るよ 誰かを愛してゆく 今は辛く悲しくても 何かを信じてゆく 壊れた夢のかけらを胸に |
| 青春もしもあの時代に この電話があったらな 白い針が胸に 今も刺さったままだよ もし もし 話せますか もし もし どこにいるの 星は 廻るよ 後悔なんて とおに 遠く なって 君の背中を見過ごすのかな 時が 過ぎて いって もしもあの日ふたり この電話があったらな 知りたいことがあり 知らないまま生きてゆく もし もし 元気ですか もし もし 大丈夫 月は 欠けるよ 思い出なんて 細く 薄く なって 時代は巡り すべては消えて 同じ花が咲いて もし もし ねぇ君なの もし もし もう行くよ 星は 廻るよ 後悔なんて とおに 遠く なって 君の背中を見過ごすのかな 時が 過ぎて いって 月は 欠けるよ 思い出なんて 細く 薄く なって 時代は巡り すべては消えて 同じ花が咲いて | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井尚之 | 有賀啓雄 | もしもあの時代に この電話があったらな 白い針が胸に 今も刺さったままだよ もし もし 話せますか もし もし どこにいるの 星は 廻るよ 後悔なんて とおに 遠く なって 君の背中を見過ごすのかな 時が 過ぎて いって もしもあの日ふたり この電話があったらな 知りたいことがあり 知らないまま生きてゆく もし もし 元気ですか もし もし 大丈夫 月は 欠けるよ 思い出なんて 細く 薄く なって 時代は巡り すべては消えて 同じ花が咲いて もし もし ねぇ君なの もし もし もう行くよ 星は 廻るよ 後悔なんて とおに 遠く なって 君の背中を見過ごすのかな 時が 過ぎて いって 月は 欠けるよ 思い出なんて 細く 薄く なって 時代は巡り すべては消えて 同じ花が咲いて |
| 風の時代君は何処へ行くんだ 何を求め ひとりきり 水平線に浮かんでる 君は戻れないんだ 時と同じだ じっと睨んだ地図の上 今はまだ見えない時代へ行くだけさ Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 吹きつける風をうけて 小さな帆を広げて 君は生きて行くんだ 何のために 今日という日を重ねよう いつかは消えてゆく 後悔はできないさ Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 繰り返す波を蹴って 小さな帆を広げて 胸の奥で聞こえる声 記憶の中の愛は いつまでも消えない Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 紅に光る空へ 小さな帆を広げて | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 増本直樹 | 有賀啓雄 | 君は何処へ行くんだ 何を求め ひとりきり 水平線に浮かんでる 君は戻れないんだ 時と同じだ じっと睨んだ地図の上 今はまだ見えない時代へ行くだけさ Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 吹きつける風をうけて 小さな帆を広げて 君は生きて行くんだ 何のために 今日という日を重ねよう いつかは消えてゆく 後悔はできないさ Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 繰り返す波を蹴って 小さな帆を広げて 胸の奥で聞こえる声 記憶の中の愛は いつまでも消えない Running myself 僕はゆく 手作りの舟に乗って 紅に光る空へ 小さな帆を広げて |
| 609609秘密のROUTE 609満月のHEADライト 今夜もまたやばい橋を渡るぜ 609TIMEどおりに 609あの店がGOAL アクセルが俺たちのライセンスさ ゴーグルをおろして VOLUMEをあげるぜ LONGストレートでアクセルTURN UPタウンでFOXYな女抱こうぜ POLICE CARが 火花のようにサイレンを鳴らし近づく カウリングをあげて 音速を超えるぜ 流星までカウントダウン ついてこいよ10000CC R&R 609やつらのエリア 609つぶしにゆこうぜ REDゾーンでぶっちぎるぜ ラストGATE BACKミラーを覗き Bay BridgeでSIFTダウン 中指を立てるぜ UPタウンにFOXYな女が待ってる UFOがイルカのように じゃれついて並んで走る カウリングをあげて 音速を超えるぜ 流星までカウントダウン ついてこいよ10000CC R&R 秘密の609 満月の609 とばすぜ609 あの娘まで609 あの娘と609 夜明けまで609 | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | CHAR | | 609秘密のROUTE 609満月のHEADライト 今夜もまたやばい橋を渡るぜ 609TIMEどおりに 609あの店がGOAL アクセルが俺たちのライセンスさ ゴーグルをおろして VOLUMEをあげるぜ LONGストレートでアクセルTURN UPタウンでFOXYな女抱こうぜ POLICE CARが 火花のようにサイレンを鳴らし近づく カウリングをあげて 音速を超えるぜ 流星までカウントダウン ついてこいよ10000CC R&R 609やつらのエリア 609つぶしにゆこうぜ REDゾーンでぶっちぎるぜ ラストGATE BACKミラーを覗き Bay BridgeでSIFTダウン 中指を立てるぜ UPタウンにFOXYな女が待ってる UFOがイルカのように じゃれついて並んで走る カウリングをあげて 音速を超えるぜ 流星までカウントダウン ついてこいよ10000CC R&R 秘密の609 満月の609 とばすぜ609 あの娘まで609 あの娘と609 夜明けまで609 |
| BODY生まれちまった ヤバイ カプセル 覚えちまった 涎の拭きかた やられちまった 頭を 腐っちまった ピンク色の左胸 あいつなんか どうなろうと知るもんか それより俺さ どうなるのさ もっと もっと もっと おくれよ おまえらなんて 最低さ 肉体なんて 欲でできた銅像さ HEART 心なんて どこを探しても見つからない LOVE 愛なんて 滅びゆく幻さ 未来なんて どうなろうと知るもんか それより今さ どうなるのさ もっと もっと もっと やろうぜ おまえらなんて 最低さ 言葉なんて 整列したデタラメさ DREAM 夢なんて 靴底の虫ケラさ LOVE 愛 滅びゆく幻さ おまえらなんて 最低さ 肉体なんて 欲でできた銅像さ HEART 心なんて どこを探しても見つからない LOVE 愛なんて 滅びゆく幻さ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | | 生まれちまった ヤバイ カプセル 覚えちまった 涎の拭きかた やられちまった 頭を 腐っちまった ピンク色の左胸 あいつなんか どうなろうと知るもんか それより俺さ どうなるのさ もっと もっと もっと おくれよ おまえらなんて 最低さ 肉体なんて 欲でできた銅像さ HEART 心なんて どこを探しても見つからない LOVE 愛なんて 滅びゆく幻さ 未来なんて どうなろうと知るもんか それより今さ どうなるのさ もっと もっと もっと やろうぜ おまえらなんて 最低さ 言葉なんて 整列したデタラメさ DREAM 夢なんて 靴底の虫ケラさ LOVE 愛 滅びゆく幻さ おまえらなんて 最低さ 肉体なんて 欲でできた銅像さ HEART 心なんて どこを探しても見つからない LOVE 愛なんて 滅びゆく幻さ |
| BOY'S HEARTなぜ なぜ 心が痛むと涙になる なぜ なぜ 涙が落ちるとひとりになる 小さな膝かかえ 遠くをまた見上げる 広い 広い この空より もっと広いはずだ 高い 高いあの雲より もっと高いはずだ 君の心も なぜ なぜ 心を開くと笑顔になる なぜ なぜ 笑顔を見てると勇気になる 大きな夢抱え 遠くをまた見上げる 広い 広い この空より もっと広いはずだ 高い 高いあの雲より もっと高いはずだ 遠い 遠い あの星より もっと遠いはずだ 行こう 行こう 両手広げ きっと行けるはずだ 君の心も | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 屋敷豪太 | なぜ なぜ 心が痛むと涙になる なぜ なぜ 涙が落ちるとひとりになる 小さな膝かかえ 遠くをまた見上げる 広い 広い この空より もっと広いはずだ 高い 高いあの雲より もっと高いはずだ 君の心も なぜ なぜ 心を開くと笑顔になる なぜ なぜ 笑顔を見てると勇気になる 大きな夢抱え 遠くをまた見上げる 広い 広い この空より もっと広いはずだ 高い 高いあの雲より もっと高いはずだ 遠い 遠い あの星より もっと遠いはずだ 行こう 行こう 両手広げ きっと行けるはずだ 君の心も |
| BIRTH暖かな液体の中 真っ暗な小さな世界 目を覚ますと 僕は ここにいた 何かが起こり始めている 何かが終わり始めている カプセルが揺れてる カプセルが開いてゆくよ もしかして僕は生まれる もしかしたら僕は生まれる あれは遠い遠い遠い記憶 あれは誰か誰か誰かの涙 きっとその人に逢うために きっとその人に巡り逢うために どんな時代を選んだのさ どんな場所を選んだのさ もう一度僕は生まれる さよなら すべての SAVE MEMORY | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | NAO | | 暖かな液体の中 真っ暗な小さな世界 目を覚ますと 僕は ここにいた 何かが起こり始めている 何かが終わり始めている カプセルが揺れてる カプセルが開いてゆくよ もしかして僕は生まれる もしかしたら僕は生まれる あれは遠い遠い遠い記憶 あれは誰か誰か誰かの涙 きっとその人に逢うために きっとその人に巡り逢うために どんな時代を選んだのさ どんな場所を選んだのさ もう一度僕は生まれる さよなら すべての SAVE MEMORY |
| わらの犬街は 雨.. 雨... 雨.... やがては変わる時代を流して 誰かを深く愛したい oh boy どうして こんな世界へ 君の肩にも やさしい雨がふる こらえきれぬ 涙のように びしょ濡れの僕は とてもなさけなく 君さえ守れない まるでわらの犬. きれいな 雨.. 雨... 雨.... 凍える僕らを暖めるように 誰かを強く信じたい oh girl どうして こんな世界へ 君を抱きしめた なんども抱きしめた こわれそうな 瞳をみつめて 微笑んだ涙が とても切なくて 声さえ届かない まるでわらの犬 君の肩にも やさしい雨がふる こらえきれぬ 涙のように びしょ濡れの僕は とてもなさけなく 君さえ守れない まるでわらの犬 in the rain in the rain きれいな 雨.. 雨... 雨.... | 藤井フミヤ | 水政創史郎 | 水政創史郎 | 有賀啓雄 | 街は 雨.. 雨... 雨.... やがては変わる時代を流して 誰かを深く愛したい oh boy どうして こんな世界へ 君の肩にも やさしい雨がふる こらえきれぬ 涙のように びしょ濡れの僕は とてもなさけなく 君さえ守れない まるでわらの犬. きれいな 雨.. 雨... 雨.... 凍える僕らを暖めるように 誰かを強く信じたい oh girl どうして こんな世界へ 君を抱きしめた なんども抱きしめた こわれそうな 瞳をみつめて 微笑んだ涙が とても切なくて 声さえ届かない まるでわらの犬 君の肩にも やさしい雨がふる こらえきれぬ 涙のように びしょ濡れの僕は とてもなさけなく 君さえ守れない まるでわらの犬 in the rain in the rain きれいな 雨.. 雨... 雨.... |
| Snow Crystal君の事をふと思い出した 雪が急に降りだしたせいさ 過ぎてゆく人の波 ひとり立ち止まったままで 君は今でも覚えてるかな イブの夜の映画館の前さ あの時もこんなふうに雪を見つめていた 冷えきった手を握りしめ ポケットに入れたね 会いたくて目を閉じたよ 何ひとつ変わらない君がいたからさ 手のひらの中に 君のいない冬が訪れる 季節は何も知らずに巡る きっと同じ雪をどこかで見つめてる 悲しみは消えたはずなのに 街の灯が滲むよ 会いたくて目を閉じたよ 何ひとつ変わらない君がいたからさ 手のひらの中に 淋しくて目を開いた 何ひとつ変わらない僕がいたからさ 手のひらの中に 手のひらの中に 涙の向こうに | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 富田素弘 | 君の事をふと思い出した 雪が急に降りだしたせいさ 過ぎてゆく人の波 ひとり立ち止まったままで 君は今でも覚えてるかな イブの夜の映画館の前さ あの時もこんなふうに雪を見つめていた 冷えきった手を握りしめ ポケットに入れたね 会いたくて目を閉じたよ 何ひとつ変わらない君がいたからさ 手のひらの中に 君のいない冬が訪れる 季節は何も知らずに巡る きっと同じ雪をどこかで見つめてる 悲しみは消えたはずなのに 街の灯が滲むよ 会いたくて目を閉じたよ 何ひとつ変わらない君がいたからさ 手のひらの中に 淋しくて目を開いた 何ひとつ変わらない僕がいたからさ 手のひらの中に 手のひらの中に 涙の向こうに |
| 明日天気にしておくれ石ころをいくつ蹴って 帰り道の数え唄 遠回りして帰ろう 夕日が見えるところまで てんてん 並んだ白い雲 ほら てんてん ゆっくり紅くなる なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ 小さな手を振りながら 何度も何度も振り返る 遠くで聞こえる風に 子供達の「また明日」 だんだん 夕日が沈んでく ほら だんだん 星が瞬きだす なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ きらきら流れる川の音(ね)に ゆらゆら揺れてるお月様 戻ろうか帰ろうか 見上げた空にふっと ふるさとを想うよ 誰かが待っているかな 帰り道の月明かり 家路を急ぐ足音 虫たちの声を止めてゆく てんてん 明かりの灯る窓 ほら てんてん いろんな夢見てる なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ 明日天気にしておくれ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | たなかひろかず | 富田泰弘 | 石ころをいくつ蹴って 帰り道の数え唄 遠回りして帰ろう 夕日が見えるところまで てんてん 並んだ白い雲 ほら てんてん ゆっくり紅くなる なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ 小さな手を振りながら 何度も何度も振り返る 遠くで聞こえる風に 子供達の「また明日」 だんだん 夕日が沈んでく ほら だんだん 星が瞬きだす なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ きらきら流れる川の音(ね)に ゆらゆら揺れてるお月様 戻ろうか帰ろうか 見上げた空にふっと ふるさとを想うよ 誰かが待っているかな 帰り道の月明かり 家路を急ぐ足音 虫たちの声を止めてゆく てんてん 明かりの灯る窓 ほら てんてん いろんな夢見てる なんだかいい日だったな 明日天気にしておくれ 明日天気にしておくれ |
| タイムマシーン君に初めて会った時 髪の先までくぎづけさ 目と目が合った あの瞬間だった 天使がいたのさそこに 君と初めて話した時 なぜか無口なふりをした 名前さへも聞けないまま君はシンデレラのように消えた ねえ 教えてよ 地球のどこへ行けば会えるの ねえ 教えてよ この胸 苦しみなくしたい 神様 お願い タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい ふたり二度目に会った時 そばに誰かが座ってた アニメみたいに真っ赤なハートがバラバラと崩れ落ちた ねえ もう一度 チャンスをなくしたら終わりさ ねえ もう一度 この夢 続きを見ていたい 神様 お願い タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 筒美京平 | KUDO・辻剛 | 君に初めて会った時 髪の先までくぎづけさ 目と目が合った あの瞬間だった 天使がいたのさそこに 君と初めて話した時 なぜか無口なふりをした 名前さへも聞けないまま君はシンデレラのように消えた ねえ 教えてよ 地球のどこへ行けば会えるの ねえ 教えてよ この胸 苦しみなくしたい 神様 お願い タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい ふたり二度目に会った時 そばに誰かが座ってた アニメみたいに真っ赤なハートがバラバラと崩れ落ちた ねえ もう一度 チャンスをなくしたら終わりさ ねえ もう一度 この夢 続きを見ていたい 神様 お願い タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい タイムマシーンに乗って あの娘の 未来がほしい |
| DO NOT何処までも連れて行く そう誓った 見えていた 遠くへつづく道 何処までもついてゆく そう頷いた その瞳 見つめて生きてきた 激しい雨の中で 乾いた風の中で 泣いた DON'T LET ME DOWN 真っ白なふたりに戻ろう DON'T SAY GOOD BYE その涙が僕に愛の意味を教えてゆく まぶしい朝の中で 切ない夜の中で抱いた DON'T LET ME DOWN もう一度 ふたりで歩こう DON'T LEAVE ME ALONE 君のない明日は見えない DON'T LET ME DOWN 真っ白なふたりに戻ろう DON'T SAY GOOD BYE その涙が僕に愛の意味を教えてゆく | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 水政創史郎 | 富田素弘 | 何処までも連れて行く そう誓った 見えていた 遠くへつづく道 何処までもついてゆく そう頷いた その瞳 見つめて生きてきた 激しい雨の中で 乾いた風の中で 泣いた DON'T LET ME DOWN 真っ白なふたりに戻ろう DON'T SAY GOOD BYE その涙が僕に愛の意味を教えてゆく まぶしい朝の中で 切ない夜の中で抱いた DON'T LET ME DOWN もう一度 ふたりで歩こう DON'T LEAVE ME ALONE 君のない明日は見えない DON'T LET ME DOWN 真っ白なふたりに戻ろう DON'T SAY GOOD BYE その涙が僕に愛の意味を教えてゆく |
| 女神(エロス)女神を見つけた COOLなベースクラブ 壁ぎわで気怠く グラスに口づけている 渦巻く光が銀のピアスを舐める 悩ましい揺れる腰 そして横顔に変わる 見つめるたび 目が離せない 魂さえ 狂いそうさ NO NO NO おまえの顔が見たい 甘く乱れた顔を すべてを叶えてやる 俺の夜になりな 女神が微笑む 煙るBEATの向こう 5杯目を飲みほし やっと俺の出番だぜ 大人ぶった 茶色の瞳 吸い込まれる 体中が YEH YEH YEH 炎のように熱い声を聞かせておくれ その足で答えなよ 今夜だけの女神(エロス) おまえの顔が見たい 甘く乱れた顔を すべてを叶えてやる 俺の夜になりな 今夜だけの女神(エロス) 俺の夜になりな | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 桜井和寿 | 小倉博和・藤原ヒロシ | 女神を見つけた COOLなベースクラブ 壁ぎわで気怠く グラスに口づけている 渦巻く光が銀のピアスを舐める 悩ましい揺れる腰 そして横顔に変わる 見つめるたび 目が離せない 魂さえ 狂いそうさ NO NO NO おまえの顔が見たい 甘く乱れた顔を すべてを叶えてやる 俺の夜になりな 女神が微笑む 煙るBEATの向こう 5杯目を飲みほし やっと俺の出番だぜ 大人ぶった 茶色の瞳 吸い込まれる 体中が YEH YEH YEH 炎のように熱い声を聞かせておくれ その足で答えなよ 今夜だけの女神(エロス) おまえの顔が見たい 甘く乱れた顔を すべてを叶えてやる 俺の夜になりな 今夜だけの女神(エロス) 俺の夜になりな |
| 勝利の空へ空に夢をかかげ 行こう未来へと 向かい風の中を 高らかに歌い 誇り高き魂 胸に誓おう 勇者の翼ひろげ 今 羽ばたこう勝利の空へ 友よともに進め 心をひとつに 追い風の中を 希望へとつづけ 信じる者たちよ 光をあびて 勇者の翼ひろげ 今 羽ばたこう勝利の空へ 今 羽ばたこう勝利の空へ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 増本直樹 | 空に夢をかかげ 行こう未来へと 向かい風の中を 高らかに歌い 誇り高き魂 胸に誓おう 勇者の翼ひろげ 今 羽ばたこう勝利の空へ 友よともに進め 心をひとつに 追い風の中を 希望へとつづけ 信じる者たちよ 光をあびて 勇者の翼ひろげ 今 羽ばたこう勝利の空へ 今 羽ばたこう勝利の空へ |
Go the Distance 目を閉じて 耳を澄まし 心の扉 開いたのさ 夢を見る 遥か遠くに 僕を待ち続ける場所があるよ 行けるはず I can go the distance 恐れない瞳と勇気 本当の愛求め 光輝くその場所をめざし 振り向かず 歩き続ける たとえ闇に迷い さすらっても 運命が僕を導き 君へと続く道を作る 負けないさ I can go the distance この命 すべてをかけて たどり着く その瞬間(とき)に きっと生まれてきた意味を知るよ 愛の羽根を集めて繋いだ 真っ白な翼を広げ 行けるはず I can go the distance 恐れない瞳と勇気 本当の愛求め 光輝くその場所をめざし | 藤井フミヤ | David Zippel・日本語詞:藤井フミヤ | Alan Menken | 富田素弘 | 目を閉じて 耳を澄まし 心の扉 開いたのさ 夢を見る 遥か遠くに 僕を待ち続ける場所があるよ 行けるはず I can go the distance 恐れない瞳と勇気 本当の愛求め 光輝くその場所をめざし 振り向かず 歩き続ける たとえ闇に迷い さすらっても 運命が僕を導き 君へと続く道を作る 負けないさ I can go the distance この命 すべてをかけて たどり着く その瞬間(とき)に きっと生まれてきた意味を知るよ 愛の羽根を集めて繋いだ 真っ白な翼を広げ 行けるはず I can go the distance 恐れない瞳と勇気 本当の愛求め 光輝くその場所をめざし |
Another Orion 夜空が 夕焼けを 包む オリオンを見つけたよ ごらん さあ 立ち上がり 繋いだ手を離そう ここからは ひとりでも 帰れるだろう 君と君の涙に教えておくよ 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも 夜風が ふたりを 寄せ合う オリオンが消えてゆく 雲へ さあ もう行こう振り向かずに走ろう 一度だけ あの場所で 手を振るから 君と君の涙が教えてくれた 人をこんなに愛せることを 君のために僕は強くなる 運命ならば 巡り会えるさ あの星に願おう once more again 君の涙に約束しよう 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 増本直樹 | 富田素弘 | 夜空が 夕焼けを 包む オリオンを見つけたよ ごらん さあ 立ち上がり 繋いだ手を離そう ここからは ひとりでも 帰れるだろう 君と君の涙に教えておくよ 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも 夜風が ふたりを 寄せ合う オリオンが消えてゆく 雲へ さあ もう行こう振り向かずに走ろう 一度だけ あの場所で 手を振るから 君と君の涙が教えてくれた 人をこんなに愛せることを 君のために僕は強くなる 運命ならば 巡り会えるさ あの星に願おう once more again 君の涙に約束しよう 別れじゃなくて これが出会いさ 君のために僕は強くなる たとえどんなに離れていても あの星を見上げてる いつでも |
TRUE LOVE 振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと まぶしすぎて 目を閉じても浮かんでくるよ 涙に変ってく 君だけを信じて 君だけを傷つけて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ 立ち止まると なぜか君はうつむいたまま 雨のようにそっと 変わらないよ あの日君と出会った日から 涙に変っても 君だけをみつめて 君だけしかいなくて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ 夢見てたはずさ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 藤井フミヤ | 佐橋佳幸 | 振り返ると いつも君が笑ってくれた 風のようにそっと まぶしすぎて 目を閉じても浮かんでくるよ 涙に変ってく 君だけを信じて 君だけを傷つけて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ 立ち止まると なぜか君はうつむいたまま 雨のようにそっと 変わらないよ あの日君と出会った日から 涙に変っても 君だけをみつめて 君だけしかいなくて 僕らは いつも はるかはるか遠い未来を 夢見てたはずさ 夢見てたはずさ |