| STU48 香川ver.愛しのKAGAWA は こんぴらさん 讃岐うどん ことでん 和三盆 兄ちゃんも歩け!歩け! 小豆島 ぶらり ぶらり 父母ヶ浜 あれは シンボルタワー 銭形砂絵はそこ かわいい姉ちゃんと せとしるべ 四国フェリー 寒霞渓 紫雲出山 瀬戸大橋 さあ 香川48 うちらに 会いに来まい 誰よりも 好きになって お願い なあ なあ 行くけん 香川48 うちらに 会いに来まい ここの場所で夢を追いかけるけん 応援してな 楽しいKAGAWA は 栗林公園 豊島 粟島 直島 オリーブ公園 平日もワッショイ!ワッショイ! エンジェルロード 並べ!並べ! 山越うどん あれは 土渕海峡 骨付鳥も人気やけん かまど いりこ おいりソフト 醤油サイダー あんもち雑煮 ぴっぴ飯 手延べそうめん さあ 香川48 いっぺん観たら 止めれん また明日 観に来るやろ? 必ず Come on!Come on! そう うちら 香川48 いっぺん観たら 止めれん うちの名前を 絶対に覚えてや 指切りな Yeah!Yeah! さあ 香川48 うちらに 会いに来まい 誰よりも 好きになって お願い なあ なあ 行くけん 香川48 うちらに 会いに来まい ここの場所で夢を追いかけるけん 応援してな さあ 香川48 行くけん 香川48 さあ 香川48 行くけん 香川48 | STU48 | 秋元康 | 渡辺未来 | | 愛しのKAGAWA は こんぴらさん 讃岐うどん ことでん 和三盆 兄ちゃんも歩け!歩け! 小豆島 ぶらり ぶらり 父母ヶ浜 あれは シンボルタワー 銭形砂絵はそこ かわいい姉ちゃんと せとしるべ 四国フェリー 寒霞渓 紫雲出山 瀬戸大橋 さあ 香川48 うちらに 会いに来まい 誰よりも 好きになって お願い なあ なあ 行くけん 香川48 うちらに 会いに来まい ここの場所で夢を追いかけるけん 応援してな 楽しいKAGAWA は 栗林公園 豊島 粟島 直島 オリーブ公園 平日もワッショイ!ワッショイ! エンジェルロード 並べ!並べ! 山越うどん あれは 土渕海峡 骨付鳥も人気やけん かまど いりこ おいりソフト 醤油サイダー あんもち雑煮 ぴっぴ飯 手延べそうめん さあ 香川48 いっぺん観たら 止めれん また明日 観に来るやろ? 必ず Come on!Come on! そう うちら 香川48 いっぺん観たら 止めれん うちの名前を 絶対に覚えてや 指切りな Yeah!Yeah! さあ 香川48 うちらに 会いに来まい 誰よりも 好きになって お願い なあ なあ 行くけん 香川48 うちらに 会いに来まい ここの場所で夢を追いかけるけん 応援してな さあ 香川48 行くけん 香川48 さあ 香川48 行くけん 香川48 |
| STU48 徳島ver.愛しのTOKUSHIMA は 阿波おどり 鳴門の渦潮 かずら橋 祖谷のちいおり 兄ちゃんも歩け!歩け! 渦の道 ぶらり ぶらり 大歩危小歩危 あれは 阿波おどり会館 眉山ロープウェイはそこ 粋な姉ちゃんも 阿波藍染め 徳島小松島港 剣山 阿波の土柱 ほな 徳島48 うちんのとこに 会いに来てな 誰よりも 好きんなって お願い なあ なあ 行くんじょ 徳島48 うちんのとこに 会いに来てな ここの場所で夢を追いかけよるけん 応援してな 楽しいTOKUSHIMA は 鳴門海峡 大鳴門橋に マチ★アソビ 平日もえらいやっちゃ!えらいやっちゃ! 妖怪屋敷 並べ!並べ! ラーメンいのたに あれは スーパーキョーエイ 金ちゃんラーメンも人気やけん すだち 祖谷そば 竹ちくわ 鳴門金時に阿波尾鶏 でこまわし 阿波和三盆糖 ほな 徳島48 いっぺん観たら 止められへん また明日 観に来るで? 必ず Come on!Come on! 行くんじょ 徳島48 いっぺん観たら 止められへん うちの名前を 絶対に覚えて 指きりな Yeah!Yeah! ほな 徳島48 うちんのとこに 会いに来てな 誰よりも 好きんなって お願い なあ なあ 行くんじょ 徳島48 うちんのとこに 会いに来てな ここの場所で夢を追いかけよるけん 応援してな ほな 徳島48 行くんじょ 徳島48 ほな 徳島48 行くんじょ 徳島48 | STU48 | 秋元康 | 渡辺未来 | | 愛しのTOKUSHIMA は 阿波おどり 鳴門の渦潮 かずら橋 祖谷のちいおり 兄ちゃんも歩け!歩け! 渦の道 ぶらり ぶらり 大歩危小歩危 あれは 阿波おどり会館 眉山ロープウェイはそこ 粋な姉ちゃんも 阿波藍染め 徳島小松島港 剣山 阿波の土柱 ほな 徳島48 うちんのとこに 会いに来てな 誰よりも 好きんなって お願い なあ なあ 行くんじょ 徳島48 うちんのとこに 会いに来てな ここの場所で夢を追いかけよるけん 応援してな 楽しいTOKUSHIMA は 鳴門海峡 大鳴門橋に マチ★アソビ 平日もえらいやっちゃ!えらいやっちゃ! 妖怪屋敷 並べ!並べ! ラーメンいのたに あれは スーパーキョーエイ 金ちゃんラーメンも人気やけん すだち 祖谷そば 竹ちくわ 鳴門金時に阿波尾鶏 でこまわし 阿波和三盆糖 ほな 徳島48 いっぺん観たら 止められへん また明日 観に来るで? 必ず Come on!Come on! 行くんじょ 徳島48 いっぺん観たら 止められへん うちの名前を 絶対に覚えて 指きりな Yeah!Yeah! ほな 徳島48 うちんのとこに 会いに来てな 誰よりも 好きんなって お願い なあ なあ 行くんじょ 徳島48 うちんのとこに 会いに来てな ここの場所で夢を追いかけよるけん 応援してな ほな 徳島48 行くんじょ 徳島48 ほな 徳島48 行くんじょ 徳島48 |
| 船から降りた僕たちは…船から降りた僕たちは どこへ向かえばいいのだろう 大地の風に吹かれ考えた 誰かが待っているのなら 今すぐに走ってくけど 声は聴こえて来ない 空はまだまだ薄暗く 夜明けまで時間があるよ 何も焦ることはないんだ そう自分がやりたいことを 心の中で確かめて そしてここから やり始めよう 今までの僕じゃない 生まれ変わる 僕も見たことがないあたらしい世界へ 初めての微笑みを君に贈ろう また会えたら 運命を信じるよ 海の上から見てたのは 地平線の彼方にある 揺らぐことない希望の大地よ 北極星を手がかりに いくつの海流 越えれば 夢は叶うのだろう やっと辿り着いた場所は 地図にも載っていないどこか まわりのことはどうでもいい 寂しさに打ち勝つしかない 信じ続けた愛のために 錨降ろして陸へ上がろう 前向いた僕がいる その未来へ 誰かの号令ですぐ走り出すよ 夢見てた幸せを探しに行こう 君のことを抱きしめられる日まで 今までの僕じゃない 生まれ変わる 僕も見たことがないあたらしい世界へ 初めての微笑みを君に贈ろう また会えたら 運命を信じるよ 僕たちは永遠に… | STU48 | 秋元康 | MasaHERO Ohsawa | 若田部誠 | 船から降りた僕たちは どこへ向かえばいいのだろう 大地の風に吹かれ考えた 誰かが待っているのなら 今すぐに走ってくけど 声は聴こえて来ない 空はまだまだ薄暗く 夜明けまで時間があるよ 何も焦ることはないんだ そう自分がやりたいことを 心の中で確かめて そしてここから やり始めよう 今までの僕じゃない 生まれ変わる 僕も見たことがないあたらしい世界へ 初めての微笑みを君に贈ろう また会えたら 運命を信じるよ 海の上から見てたのは 地平線の彼方にある 揺らぐことない希望の大地よ 北極星を手がかりに いくつの海流 越えれば 夢は叶うのだろう やっと辿り着いた場所は 地図にも載っていないどこか まわりのことはどうでもいい 寂しさに打ち勝つしかない 信じ続けた愛のために 錨降ろして陸へ上がろう 前向いた僕がいる その未来へ 誰かの号令ですぐ走り出すよ 夢見てた幸せを探しに行こう 君のことを抱きしめられる日まで 今までの僕じゃない 生まれ変わる 僕も見たことがないあたらしい世界へ 初めての微笑みを君に贈ろう また会えたら 運命を信じるよ 僕たちは永遠に… |
| ポニーテールをほどいた君を見た朝の電車の中 探した いつも気になってた横顔 あの制服は厳しい女子高 そばには近づけなくて… 黒いヘアゴムでしっかりと束ねた見た目も 心も堅そう あと何年か 歳月(とき)が経てば 話しかけられるか? ある夜 偶然 会ったんだ 思いがけず 線路沿いの道で ポニーテールをほどいた君を見たよ 青い月の明かり 浮かび上がる美しい天使 僕が知ってる君とは 全然違ってたんだ 長い髪 掻き上げて 微笑む瞳は 何を誘うの? ずっと思っていたイメージ きっと内向的な性格 触れてしまったら壊れる気がして ここでそっと見守った 空の月だって本当は凸凹(でこぼこ)している 普通の星だよ 人が勝手にロマンティックな 夢を見てるだけ 二人 踏切の手前で すれ違って 何か感じ合った ポニーテールをしてない君も好きだ 重い金のティアラ そっと脱いだ自由なお姫様 何に縛られてたのか 君らしければいいんだ 別人のようだけど どういう君だって 目を離せない 僕に気づいてくれたのか それだけでも胸がキュンとするよ ポニーテールをしてても してなくても 君のその瞳もそのハートも 全部 大好きだ ポニーテールをほどいた君を見たよ 青い月の明かり 浮かび上がる美しい天使 僕が知ってる君とは 全然違ってたんだ 長い髪 掻き上げて 微笑む瞳は 何を誘うの? | STU48 | 秋元康 | A-NOTE・S-TONE | A-NOTE・S-TONE | 朝の電車の中 探した いつも気になってた横顔 あの制服は厳しい女子高 そばには近づけなくて… 黒いヘアゴムでしっかりと束ねた見た目も 心も堅そう あと何年か 歳月(とき)が経てば 話しかけられるか? ある夜 偶然 会ったんだ 思いがけず 線路沿いの道で ポニーテールをほどいた君を見たよ 青い月の明かり 浮かび上がる美しい天使 僕が知ってる君とは 全然違ってたんだ 長い髪 掻き上げて 微笑む瞳は 何を誘うの? ずっと思っていたイメージ きっと内向的な性格 触れてしまったら壊れる気がして ここでそっと見守った 空の月だって本当は凸凹(でこぼこ)している 普通の星だよ 人が勝手にロマンティックな 夢を見てるだけ 二人 踏切の手前で すれ違って 何か感じ合った ポニーテールをしてない君も好きだ 重い金のティアラ そっと脱いだ自由なお姫様 何に縛られてたのか 君らしければいいんだ 別人のようだけど どういう君だって 目を離せない 僕に気づいてくれたのか それだけでも胸がキュンとするよ ポニーテールをしてても してなくても 君のその瞳もそのハートも 全部 大好きだ ポニーテールをほどいた君を見たよ 青い月の明かり 浮かび上がる美しい天使 僕が知ってる君とは 全然違ってたんだ 長い髪 掻き上げて 微笑む瞳は 何を誘うの? |
| 瀬戸内の妹岬への坂道を どれだけ一緒に歩いたか? まだ幼い手を引いて 遠ざかる船を見た 大人になんかなりたくはないと 化粧とかしなかったのに 久しぶりにちゃんと話した時 綺麗になっていた 瀬戸内の妹よ しあわせになるんだよ そう声を掛けただけで 涙 滲んで来る 瀬戸内の妹よ 故郷(ふるさと)はここにある 今日の日の夕焼けを ずっと忘れるな 港まで続く道 こんなに星が見えるなんて 新しいその門出 祝ってくれるのか いつでも俺が繋いでいたのに 今はもうあいつが手を取る どこに連れてってくれるのだろう 桟橋で見送った 瀬戸内の花嫁よ いい人に出会えたな 今日からは二人きり 力 合わせるんだ 瀬戸内の花嫁よ 笑顔を忘れないで 穏やかなこの海は ずっと 見守ってる 瀬戸内の妹よ しあわせになるんだよ そう声を掛けただけで 涙 滲んで来る 瀬戸内の妹よ 故郷(ふるさと)はここにある 今日の日の夕焼けを ずっと忘れるな 瀬戸内の花嫁よ しあわせになるんだよ もし家族 増えたなら 顔を見せに来い きっといつの日か | STU48 | 秋元康 | 未来 | 若田部誠 | 岬への坂道を どれだけ一緒に歩いたか? まだ幼い手を引いて 遠ざかる船を見た 大人になんかなりたくはないと 化粧とかしなかったのに 久しぶりにちゃんと話した時 綺麗になっていた 瀬戸内の妹よ しあわせになるんだよ そう声を掛けただけで 涙 滲んで来る 瀬戸内の妹よ 故郷(ふるさと)はここにある 今日の日の夕焼けを ずっと忘れるな 港まで続く道 こんなに星が見えるなんて 新しいその門出 祝ってくれるのか いつでも俺が繋いでいたのに 今はもうあいつが手を取る どこに連れてってくれるのだろう 桟橋で見送った 瀬戸内の花嫁よ いい人に出会えたな 今日からは二人きり 力 合わせるんだ 瀬戸内の花嫁よ 笑顔を忘れないで 穏やかなこの海は ずっと 見守ってる 瀬戸内の妹よ しあわせになるんだよ そう声を掛けただけで 涙 滲んで来る 瀬戸内の妹よ 故郷(ふるさと)はここにある 今日の日の夕焼けを ずっと忘れるな 瀬戸内の花嫁よ しあわせになるんだよ もし家族 増えたなら 顔を見せに来い きっといつの日か |
| 君は何を後悔するのか?なんて美しい 黄昏の海よ 砂浜に佇む自分が辛くなる 大人になれなくて 心が縮んでく 頷いたことまで受け入れられないんだ 目を合わさず生きて行く術(すべ)を 手に入れてしまったズルさのせい 素直になれば間に合うのかな 君は何を後悔するのか? 今来た道 何度も振り向いて 思い悩み出した答え なぜ今でも引っ掛かる あの判断 あれでよかったのか 誰もみんな 人生 後悔だらけ 何を引き換えにして 自由を手に入れた? 夢を見なくなった自分が好きじゃない 感情なんて忘れてしまった 全てが人事(ひとごと)に見えて来る 本気になっちゃ損をするだけ 君はどんな後悔しそうなの? 今からでもやり直せるだろう? たとえ何度失敗しても そうさ誰も気づいてない 過去は過去だ 変えられやしない 今度こそは 絶対 後悔するな ああ 陽がまた 昇って来るみたいに 過ぎ去った 暗闇なんか 消えてしまえ 僕はきっと後悔しない やりたいことをやっているから 君は何を後悔するのか? 今来た道 何度も振り向いて 思い悩み出した答え なぜ今でも引っ掛かる あの判断 あれでよかったのか 誰もみんな 人生 後悔だらけ | STU48 | 秋元康 | 鶴久政治 | Hiroya.T | なんて美しい 黄昏の海よ 砂浜に佇む自分が辛くなる 大人になれなくて 心が縮んでく 頷いたことまで受け入れられないんだ 目を合わさず生きて行く術(すべ)を 手に入れてしまったズルさのせい 素直になれば間に合うのかな 君は何を後悔するのか? 今来た道 何度も振り向いて 思い悩み出した答え なぜ今でも引っ掛かる あの判断 あれでよかったのか 誰もみんな 人生 後悔だらけ 何を引き換えにして 自由を手に入れた? 夢を見なくなった自分が好きじゃない 感情なんて忘れてしまった 全てが人事(ひとごと)に見えて来る 本気になっちゃ損をするだけ 君はどんな後悔しそうなの? 今からでもやり直せるだろう? たとえ何度失敗しても そうさ誰も気づいてない 過去は過去だ 変えられやしない 今度こそは 絶対 後悔するな ああ 陽がまた 昇って来るみたいに 過ぎ去った 暗闇なんか 消えてしまえ 僕はきっと後悔しない やりたいことをやっているから 君は何を後悔するのか? 今来た道 何度も振り向いて 思い悩み出した答え なぜ今でも引っ掛かる あの判断 あれでよかったのか 誰もみんな 人生 後悔だらけ |
| 夏の“好き”はご用心Summer time Summer love 幻想 どうする? まるで仔猫ちゃんみたいにしゃがんで こっちを見てるけど きっと 呼んでも来ないんだろう? なんか 懐かなそうで 話したって 関(かか)わったって ああ 面倒だ それでも気になってしまう (しまう) なぜか無視できないんだ (Is this feeling love?) まさかこれって 恋かな (恋かな) そんなわけない やめてくれ 夏の“好き”はご用心 ただの蜃気楼 暑さにボーッとなった錯覚さ いつもならば冷静に 判断できるのに ギラギラと照りつける太陽に誘われて あれ なんだか変 Summer breeze Summer chance 想像 これから ずっと 前から気になっていた 存在感 半端ねえ だけど気軽に手を出しちゃったら 絶対 後には引けねえ 君が近づく 僕も近づく ああ 危険 理想のタイプと違う (違う) 手には負えない君さ (付き合ったことがない) だからこそ そう余計に (余計に) なんかビビッと来ちゃったよ 不意のキスは意味不明 気づいたらしてた どっちの方からしたか 覚えてない なんか歯と歯ぶつかって ハッとしたんだよ ちゃんと準備してたら 完璧にしたのに ああ ポンコツだね 理屈じゃない もっと本能的な 目に見えないフェロモンって奴 やられたらしい ノックアウトさ 僕は無抵抗でしかない 夏の“好き”はご用心 ただの蜃気楼 暑さにボーッとなった錯覚さ いつもならば冷静に 判断できるのに ギラギラと照りつける太陽に誘われて あれ なんだか変 Summer kiss Memories ロマンス いっぱい 好き! | STU48 | 秋元康 | 井上トモノリ | 大沢圭一 | Summer time Summer love 幻想 どうする? まるで仔猫ちゃんみたいにしゃがんで こっちを見てるけど きっと 呼んでも来ないんだろう? なんか 懐かなそうで 話したって 関(かか)わったって ああ 面倒だ それでも気になってしまう (しまう) なぜか無視できないんだ (Is this feeling love?) まさかこれって 恋かな (恋かな) そんなわけない やめてくれ 夏の“好き”はご用心 ただの蜃気楼 暑さにボーッとなった錯覚さ いつもならば冷静に 判断できるのに ギラギラと照りつける太陽に誘われて あれ なんだか変 Summer breeze Summer chance 想像 これから ずっと 前から気になっていた 存在感 半端ねえ だけど気軽に手を出しちゃったら 絶対 後には引けねえ 君が近づく 僕も近づく ああ 危険 理想のタイプと違う (違う) 手には負えない君さ (付き合ったことがない) だからこそ そう余計に (余計に) なんかビビッと来ちゃったよ 不意のキスは意味不明 気づいたらしてた どっちの方からしたか 覚えてない なんか歯と歯ぶつかって ハッとしたんだよ ちゃんと準備してたら 完璧にしたのに ああ ポンコツだね 理屈じゃない もっと本能的な 目に見えないフェロモンって奴 やられたらしい ノックアウトさ 僕は無抵抗でしかない 夏の“好き”はご用心 ただの蜃気楼 暑さにボーッとなった錯覚さ いつもならば冷静に 判断できるのに ギラギラと照りつける太陽に誘われて あれ なんだか変 Summer kiss Memories ロマンス いっぱい 好き! |
| 夢をガラス瓶の中にやがて必ず届くこと 海流は知っていたんだ 人は誰でも 大切なことを忘れる(忘れる) あんなに熱く 語り合った日々も色褪せてくのさ 激しい嵐も いくつかの夜 過ぎれば(穏やかになる) ただ日常が広がるだけ 僕は今 負けそうだ 自分のその無力さに 心 折れそう 夢をガラス瓶に入れて 海に流せば叶うかな いつかはちゃんと 自分の元に還(かえ)るように… 波が少しずつ運んで 地球一周できるかも 願いの強さとは巡り巡った距離 遠いあの頃の純粋な気持ち 遠く眺めて 何回もついたため息(ため息) 目指してた地は 七つの海越えた 彼方にあるのか? 世界の涯(はて)が見えなくたって 海流は(どこかへ向かう) 自然の意志は諦めない 君をリスペクトする 当たり前の毎日に 飽きることなく… 夢がどこかの海原(うなばら)で沈んでしまったりしないか? 想像すると時々 不安にもなるけど きっと未来は思うより いい方へと流れてる できない理由ばかり考えていないで 楽天的な日々 思い出すんだよ 波は何度寄せて返すのか? 指を折って数え 永遠の長さを知る 何かを手に入れるのに そんな簡単なわけない じたばたしてもしょうがないよ やるだけやったら… 今の自分に出来ること 教えられた気がするよ どんな結果が届こうと 変わらない潮騒の中で あの海流が夢を届けると信じながら… 夢をガラス瓶に入れて 海に流せば叶うかな いつかはちゃんと 自分の元に還(かえ)るように… 波が少しずつ運んで 地球一周できるかも 願いの強さとは巡り巡った距離 遠いあの頃の 祈りさえ閉じ込めた 純粋な気持ち | STU48 | 秋元康 | 入江徹 | 入江徹 | やがて必ず届くこと 海流は知っていたんだ 人は誰でも 大切なことを忘れる(忘れる) あんなに熱く 語り合った日々も色褪せてくのさ 激しい嵐も いくつかの夜 過ぎれば(穏やかになる) ただ日常が広がるだけ 僕は今 負けそうだ 自分のその無力さに 心 折れそう 夢をガラス瓶に入れて 海に流せば叶うかな いつかはちゃんと 自分の元に還(かえ)るように… 波が少しずつ運んで 地球一周できるかも 願いの強さとは巡り巡った距離 遠いあの頃の純粋な気持ち 遠く眺めて 何回もついたため息(ため息) 目指してた地は 七つの海越えた 彼方にあるのか? 世界の涯(はて)が見えなくたって 海流は(どこかへ向かう) 自然の意志は諦めない 君をリスペクトする 当たり前の毎日に 飽きることなく… 夢がどこかの海原(うなばら)で沈んでしまったりしないか? 想像すると時々 不安にもなるけど きっと未来は思うより いい方へと流れてる できない理由ばかり考えていないで 楽天的な日々 思い出すんだよ 波は何度寄せて返すのか? 指を折って数え 永遠の長さを知る 何かを手に入れるのに そんな簡単なわけない じたばたしてもしょうがないよ やるだけやったら… 今の自分に出来ること 教えられた気がするよ どんな結果が届こうと 変わらない潮騒の中で あの海流が夢を届けると信じながら… 夢をガラス瓶に入れて 海に流せば叶うかな いつかはちゃんと 自分の元に還(かえ)るように… 波が少しずつ運んで 地球一周できるかも 願いの強さとは巡り巡った距離 遠いあの頃の 祈りさえ閉じ込めた 純粋な気持ち |
| そして人間は無力と思い知る風はなぜに泣いているのか? 誰か僕に教えて ふいに木々が震えながら 声を殺しざわめく 何をひそひそと話すのか? 何を隠したいのか? 今 僕にできることって 夕凪(ゆうなぎ)を待つことだけかい? ああ そして人間(ひと)は無力と思い知る 何を語ろうとそれは止まらない ああ 偉そうに聞いてても無駄だとわかる どうであろうと 僕は風を無視できない 遠い夏祭りの夜に くるくると回ってた 色の綺麗な風ぐるま 誰の想い届ける? 知らぬ間に頬に流れる 一筋の涙よ 収まれ ああ だけど人間(ひと)は何かをしたくなる それが何(なん)なのか わからないままに… ただ 見過ごすことできずに 耳をそばだて 気配探す 風はどこから吹くつもりか? たとえ僕が 瞼(まぶた)を閉じようと どこで泣いてるか 見当つかない もう 他の人のことなど考えるなと おせっかいな僕に耳打ちしてくれてる ねえ そして人間(ひと)は無力と思い知る 何を語ろうとそれは止まらない ああ 偉そうに聞いてても無駄だとわかる どうであろうと 僕は風を無視できない どこで誰が泣き声 上げようが 僕はそれを思いやる余裕がない こんな情けない自分の聞き違いだと 納得をして 風の中を歩き出そう | STU48 | 秋元康 | 上田晃司 | 草野よしひろ | 風はなぜに泣いているのか? 誰か僕に教えて ふいに木々が震えながら 声を殺しざわめく 何をひそひそと話すのか? 何を隠したいのか? 今 僕にできることって 夕凪(ゆうなぎ)を待つことだけかい? ああ そして人間(ひと)は無力と思い知る 何を語ろうとそれは止まらない ああ 偉そうに聞いてても無駄だとわかる どうであろうと 僕は風を無視できない 遠い夏祭りの夜に くるくると回ってた 色の綺麗な風ぐるま 誰の想い届ける? 知らぬ間に頬に流れる 一筋の涙よ 収まれ ああ だけど人間(ひと)は何かをしたくなる それが何(なん)なのか わからないままに… ただ 見過ごすことできずに 耳をそばだて 気配探す 風はどこから吹くつもりか? たとえ僕が 瞼(まぶた)を閉じようと どこで泣いてるか 見当つかない もう 他の人のことなど考えるなと おせっかいな僕に耳打ちしてくれてる ねえ そして人間(ひと)は無力と思い知る 何を語ろうとそれは止まらない ああ 偉そうに聞いてても無駄だとわかる どうであろうと 僕は風を無視できない どこで誰が泣き声 上げようが 僕はそれを思いやる余裕がない こんな情けない自分の聞き違いだと 納得をして 風の中を歩き出そう |
| 幽体離脱と金縛り「“幽体離脱”した経験ありますか? “ゆ・う・た・い・り・だ・つ” まるで 自分の魂が身体(からだ)から抜けて出ていくような、 そんな様子を客観的に眺めている感じ… あれって、練習次第でできるようになるの、知ってました?」 昨日見た夢 その面白さを どんなに一生懸命喋っても 誰にも伝わらないように もどかしさって 妙にイライラして来るよね? 必死な私が抜け出して 客観的に私を見てる 情けなくて笑えて来る じゃあなんか 応援してあげればいいのに そばにいるだけで 何もできないし… 金縛りとは 全然 違うよ 寝てなんかいなくて起きてる ここでずっと立ってるのに 私 何も気づいてない じゃあここにいる私は誰? 幽体離脱は別世界 どこかにもう一つの地球があって 時空のような軸が 重なってしまったのか それを見てる三人目の私 恋もどこかが似ている気がする こんなに一生懸命なのに 気持ちと何かが合ってない 口の動きがシンクロしないアニメ それじゃあ 魂抜け出して 何ができるかって言うと 実は声出せないルール… その代わり ふわふわと宙に浮かんだりして 頭の上から 見下ろしていられる 幻覚だって人は言うけれど 私は確かに経験してるし… 実際 自分の目で見ると こういうことだってあるんだな 狭すぎた今までの知識 幽体離脱は 訓練次第 好きな時 いつでも抜け出せるよ 過去と現在と未来が ねじ曲がった瞬間 どこにもいない 私がいる 嫌なことってのはなくならないし そう 振り回されるだけだから その場から気づかれないように 意識だけ抜け出そう 金縛りとは 全然 違うよ 寝てなんかいなくて起きてる ここでずっと立ってるのに 私 何も気づいてない じゃあここにいる私は誰? 幽体離脱は別世界 どこかにもう一つの地球があって 時空のような軸が 重なってしまったのか それを見てる三人目の私 仲良くやろう | STU48 | 秋元康 | amazuti | amazuti | 「“幽体離脱”した経験ありますか? “ゆ・う・た・い・り・だ・つ” まるで 自分の魂が身体(からだ)から抜けて出ていくような、 そんな様子を客観的に眺めている感じ… あれって、練習次第でできるようになるの、知ってました?」 昨日見た夢 その面白さを どんなに一生懸命喋っても 誰にも伝わらないように もどかしさって 妙にイライラして来るよね? 必死な私が抜け出して 客観的に私を見てる 情けなくて笑えて来る じゃあなんか 応援してあげればいいのに そばにいるだけで 何もできないし… 金縛りとは 全然 違うよ 寝てなんかいなくて起きてる ここでずっと立ってるのに 私 何も気づいてない じゃあここにいる私は誰? 幽体離脱は別世界 どこかにもう一つの地球があって 時空のような軸が 重なってしまったのか それを見てる三人目の私 恋もどこかが似ている気がする こんなに一生懸命なのに 気持ちと何かが合ってない 口の動きがシンクロしないアニメ それじゃあ 魂抜け出して 何ができるかって言うと 実は声出せないルール… その代わり ふわふわと宙に浮かんだりして 頭の上から 見下ろしていられる 幻覚だって人は言うけれど 私は確かに経験してるし… 実際 自分の目で見ると こういうことだってあるんだな 狭すぎた今までの知識 幽体離脱は 訓練次第 好きな時 いつでも抜け出せるよ 過去と現在と未来が ねじ曲がった瞬間 どこにもいない 私がいる 嫌なことってのはなくならないし そう 振り回されるだけだから その場から気づかれないように 意識だけ抜け出そう 金縛りとは 全然 違うよ 寝てなんかいなくて起きてる ここでずっと立ってるのに 私 何も気づいてない じゃあここにいる私は誰? 幽体離脱は別世界 どこかにもう一つの地球があって 時空のような軸が 重なってしまったのか それを見てる三人目の私 仲良くやろう |
| 楡の木陰の下でいつもの公園のベンチの指定席 みんなに人気の 楡(にれ)の木陰の下 僕たちが明日から 気まずくなってしまえば 新たなカップルが 愛を語るのだろう できれば 何があったって 正直になって欲しい どんなカッコ悪くてもいいじゃないか 離れたくはないと 言ってたのに 夢と現実は違う もうここには来られないと 君が泣いた夜 未来の一歩目を 引き止めちゃいけないと思う だから この楡(にれ)の木の下で君を見送ろう そよ風にざわざわと揺れる音が好きなのと 木洩れ陽を見上げて 耳を澄ませてた あの時 黙り込んだのは 僕がどう答えるのか 少し期待をして 待っていたのかなあ 季節が変わっても あのベンチにずっと座っていたいよ 僕たちの物語は譲りたくない それでもせっかくのスタートを無駄にするなよ 今の僕にできる愛とは引き留めないこと 辺りに星が降り注ぐ頃まで なかなか立ち上がれない指定席 離れたくはないと 言ってたのに 夢と現実は違う もうここには来られないと 君が泣いた夜 未来の一歩目を 引き止めちゃいけないと思う だから この楡(にれ)の木の下で君を見送ろう | STU48 | 秋元康 | デレク・ターナー | 野中“まさ”雄一 | いつもの公園のベンチの指定席 みんなに人気の 楡(にれ)の木陰の下 僕たちが明日から 気まずくなってしまえば 新たなカップルが 愛を語るのだろう できれば 何があったって 正直になって欲しい どんなカッコ悪くてもいいじゃないか 離れたくはないと 言ってたのに 夢と現実は違う もうここには来られないと 君が泣いた夜 未来の一歩目を 引き止めちゃいけないと思う だから この楡(にれ)の木の下で君を見送ろう そよ風にざわざわと揺れる音が好きなのと 木洩れ陽を見上げて 耳を澄ませてた あの時 黙り込んだのは 僕がどう答えるのか 少し期待をして 待っていたのかなあ 季節が変わっても あのベンチにずっと座っていたいよ 僕たちの物語は譲りたくない それでもせっかくのスタートを無駄にするなよ 今の僕にできる愛とは引き留めないこと 辺りに星が降り注ぐ頃まで なかなか立ち上がれない指定席 離れたくはないと 言ってたのに 夢と現実は違う もうここには来られないと 君が泣いた夜 未来の一歩目を 引き止めちゃいけないと思う だから この楡(にれ)の木の下で君を見送ろう |
| Sure、じゃあねいきなり手を繋ぎ 私を引っ張るように 点滅し始めたシグナル無視して… Ah 何をあなたが考えてるかわからない 当たり前のように付き合わせるつもり? Ah 誘い方が強引すぎて ちょっと疲れて来ちゃったわ ここで休ませて Sure 終わりかもね Sure いいタイミング I'm sure 楽しかったわ Sure 思い出は続く そう今でも愛してる だけど振り回されたくないの 私は私らしく 歩いて行くわ じゃあね 躊躇う交差点 人波に流されないで あなたは立ち止まり 怪訝な顔をする Ah 何が不満か 想像つかないのでしょうね 今日までお互いにしあわせだった日々 Ah 別れなんていつも突然 何が理由なのか どうせ あやふやな答え Okay なんとなくで Okay 納得して I'm okay 寂しいけれど Okay これが正解よ まだ愛されてるうちに ちゃんと背中を向けて歩く 嫌いにならないように 手を振りながら またね Okay 何も言わず Okay 手を振ってよ Are you okay? 素敵なままで Okay いつかわかるでしょう Sure 終わりかもね Sure いいタイミング I'm sure 楽しかったわ Sure 思い出は続く そう今でも愛してる だけど振り回されたくないの 私は私らしく 歩いて行くわ じゃあね | STU48 | 秋元康 | CHOCOLATE MIX | | いきなり手を繋ぎ 私を引っ張るように 点滅し始めたシグナル無視して… Ah 何をあなたが考えてるかわからない 当たり前のように付き合わせるつもり? Ah 誘い方が強引すぎて ちょっと疲れて来ちゃったわ ここで休ませて Sure 終わりかもね Sure いいタイミング I'm sure 楽しかったわ Sure 思い出は続く そう今でも愛してる だけど振り回されたくないの 私は私らしく 歩いて行くわ じゃあね 躊躇う交差点 人波に流されないで あなたは立ち止まり 怪訝な顔をする Ah 何が不満か 想像つかないのでしょうね 今日までお互いにしあわせだった日々 Ah 別れなんていつも突然 何が理由なのか どうせ あやふやな答え Okay なんとなくで Okay 納得して I'm okay 寂しいけれど Okay これが正解よ まだ愛されてるうちに ちゃんと背中を向けて歩く 嫌いにならないように 手を振りながら またね Okay 何も言わず Okay 手を振ってよ Are you okay? 素敵なままで Okay いつかわかるでしょう Sure 終わりかもね Sure いいタイミング I'm sure 楽しかったわ Sure 思い出は続く そう今でも愛してる だけど振り回されたくないの 私は私らしく 歩いて行くわ じゃあね |
| 月と僕と新しい自分いつの間にか 闇に覆われ 生きることがまた嫌になる 希望なんてあやふやな虹 期待してた安っぽい絵空事よ 戦う者は 傷だらけでも 自分の意思で剣を下ろさない 僕にはまだその覚悟はなく 変わらない街を眺めているのか それなら いっそのこと こんな世界は… ああ… なくなってしまえ 僕たちも粉々に… イエイエイ 本心じゃないけど 青い月は ただ美しいだけなのに 人は誰も孤独だと気付かせる 夜の空にただ存在するだけで やるせない人生語りたくなる それでも僕は どん底にいること甘んじて受けよう 夜明けが来て あなたが消えてしまえば 泣き言など言わぬ自分になろう ああ 誰かの後 追いかけたくない 訳知り顔する奴はLiar 自分の地図 信じられないなら 根拠ない道を進むと言うのか? それより もう一回… 試すのはどう? ああ… 世界は蘇る 匿名の力 合わせて イエイエイ 僕はシリアスだ 今宵月は 何を語るつもりか? ロマンティックな言葉じゃ持たないぞ 僕は叫び 世界の変わり目 教える 昨日までと違うこの世界を見よ 新しい自分 ただ美しいだけじゃ 誰もついて来ない 愛のために立ち上がるなんて偽善だ 理想論に負けない自分になろう ああ Oh... 青い月は ただ美しいだけなのに 人は誰も孤独だと気付かせる 夜の空にただ存在するだけで やるせない人生語りたくなる それでも僕は どん底にいること甘んじて受けよう 夜明けが来て あなたが消えてしまえば 泣き言など言わぬ自分になろう 理想論に負けない自分になろう ああ | STU48 | 秋元康 | 嶋田啓介・湯口亮 | 嶋田啓介・湯口亮 | いつの間にか 闇に覆われ 生きることがまた嫌になる 希望なんてあやふやな虹 期待してた安っぽい絵空事よ 戦う者は 傷だらけでも 自分の意思で剣を下ろさない 僕にはまだその覚悟はなく 変わらない街を眺めているのか それなら いっそのこと こんな世界は… ああ… なくなってしまえ 僕たちも粉々に… イエイエイ 本心じゃないけど 青い月は ただ美しいだけなのに 人は誰も孤独だと気付かせる 夜の空にただ存在するだけで やるせない人生語りたくなる それでも僕は どん底にいること甘んじて受けよう 夜明けが来て あなたが消えてしまえば 泣き言など言わぬ自分になろう ああ 誰かの後 追いかけたくない 訳知り顔する奴はLiar 自分の地図 信じられないなら 根拠ない道を進むと言うのか? それより もう一回… 試すのはどう? ああ… 世界は蘇る 匿名の力 合わせて イエイエイ 僕はシリアスだ 今宵月は 何を語るつもりか? ロマンティックな言葉じゃ持たないぞ 僕は叫び 世界の変わり目 教える 昨日までと違うこの世界を見よ 新しい自分 ただ美しいだけじゃ 誰もついて来ない 愛のために立ち上がるなんて偽善だ 理想論に負けない自分になろう ああ Oh... 青い月は ただ美しいだけなのに 人は誰も孤独だと気付かせる 夜の空にただ存在するだけで やるせない人生語りたくなる それでも僕は どん底にいること甘んじて受けよう 夜明けが来て あなたが消えてしまえば 泣き言など言わぬ自分になろう 理想論に負けない自分になろう ああ |
| 好きすぎて泣くそれは全部 僕のせいなんだ ただ 風が吹いてた まだ 早い夏 君から言われたのは 「好きだったのに」 「じゃあね」とそっけなく なぜ今 つぶやいたのか 卒業は 気持ちの整理箱だね ベンチ立ち上がる 君を思わず見た いつもと変わらない 大切なものを どこかに落とした ハッとしてしまう 好きすぎて泣く それでも平然と 僕は普通の顔をして 今になって告白したって 後出しジャンケン 人は誰も自分から 片思いを勝手にして 胸の内に 留めて 失恋したと思い込むものさ もう夕陽が沈む(地平線)一番星が(輝いてる) 引き留められやしない(もう少し)話したかった もし 時計の針を巻き戻せるのなら(絶対) 本当の気持ちを伝えるだろう(僕の方から) お互いのハートは掠(かす)っていたんだ 気づかないくらいに きっかけがあれば リアクション次第で チャンスがあったか? 好きすぎた分 なぜか遠慮して 僕が距離を作ってた そんなことを考えちゃったら 君を失うと… そうさ二人友達で 構わないと思ってた 今さらでいいなら 月の下を一緒に帰ろう この想い コントロールできない 初めての恋は 慎重になるよ 僕はどうすればいいのか? 好きすぎた分 なぜか遠慮して 僕が距離を作ってた そんなことを考えちゃったら 君をもっと好きになる 好きすぎて泣く それでも平然と 僕は普通の顔をして 今になって告白したって 後出しジャンケン 人は誰も自分から 片思いを勝手にして 胸の内に 留めて 失恋したと思い込むものさ できるならば あの日に帰ろう ほんの一瞬で 通り過ぎてしまった その心の風 君を連れ去ってく | STU48 | 秋元康 | 石崎光 | 石崎光 | それは全部 僕のせいなんだ ただ 風が吹いてた まだ 早い夏 君から言われたのは 「好きだったのに」 「じゃあね」とそっけなく なぜ今 つぶやいたのか 卒業は 気持ちの整理箱だね ベンチ立ち上がる 君を思わず見た いつもと変わらない 大切なものを どこかに落とした ハッとしてしまう 好きすぎて泣く それでも平然と 僕は普通の顔をして 今になって告白したって 後出しジャンケン 人は誰も自分から 片思いを勝手にして 胸の内に 留めて 失恋したと思い込むものさ もう夕陽が沈む(地平線)一番星が(輝いてる) 引き留められやしない(もう少し)話したかった もし 時計の針を巻き戻せるのなら(絶対) 本当の気持ちを伝えるだろう(僕の方から) お互いのハートは掠(かす)っていたんだ 気づかないくらいに きっかけがあれば リアクション次第で チャンスがあったか? 好きすぎた分 なぜか遠慮して 僕が距離を作ってた そんなことを考えちゃったら 君を失うと… そうさ二人友達で 構わないと思ってた 今さらでいいなら 月の下を一緒に帰ろう この想い コントロールできない 初めての恋は 慎重になるよ 僕はどうすればいいのか? 好きすぎた分 なぜか遠慮して 僕が距離を作ってた そんなことを考えちゃったら 君をもっと好きになる 好きすぎて泣く それでも平然と 僕は普通の顔をして 今になって告白したって 後出しジャンケン 人は誰も自分から 片思いを勝手にして 胸の内に 留めて 失恋したと思い込むものさ できるならば あの日に帰ろう ほんの一瞬で 通り過ぎてしまった その心の風 君を連れ去ってく |
| 傷つくことが青春だ普通に歩いてるだけで 何だか歩きにくいんだ 行き交う人とぶつかってしまう この道 選ばなければよかったのか? 違う道だって 同じことだろう 誰かとすれ違うのが下手だ 他人(ひと)の目 気にしすぎるんだと (言われても) 僕はそんなに強く生きられない 青春は 何度も何度も傷つくことさ 誰かの言葉 深読みし過ぎて… 自分がいけないとわかってるから 余計落ち込む 誰もみな 大人に大人になってしまえば 心に痛み 感じなくなるの? いつも涙ばかり 流してるような そんな気がする (人に見せずに) 傷つくことが青春なんだね? 真夜中 全力で走りたくなる 身体(からだ)の奥の若さの微熱を どこかで発散しなきゃいけない 何が間違っているのか (正しいのか) 答え合わせがまだまだできない 青春は 気づけば気づけば過ぎ去っている 後悔ばかりが残ってしまう 人は誰もみんな自己嫌悪の中 うなだれながら 生きて行く 大人に大人になってしまえば 昔の傷口瘡蓋(かさぶた)になり どんな痛みだって 感じなくなる術(すべ)を身につける(それはいいことか?) 何もうまくいかなかったあの頃が 振り返ってみれば そう一番 輝いていたよ 青春は 何度も何度も傷つくことさ 誰かの言葉 深読みし過ぎて… 自分がいけないとわかってるから 余計落ち込む 誰もみな 大人に大人になってしまえば 心に痛み 感じなくなるの? いつも涙ばかり 流してるような そんな気がする (人に見せずに) 遠回りした分 (強くなれるはず) 傷つくことが青春なんだね? いつの日かのため 今は傷つくんだ いつの日かのため 痛み忘れるな | STU48 | 秋元康 | 山口寛雄 | 山口寛雄 | 普通に歩いてるだけで 何だか歩きにくいんだ 行き交う人とぶつかってしまう この道 選ばなければよかったのか? 違う道だって 同じことだろう 誰かとすれ違うのが下手だ 他人(ひと)の目 気にしすぎるんだと (言われても) 僕はそんなに強く生きられない 青春は 何度も何度も傷つくことさ 誰かの言葉 深読みし過ぎて… 自分がいけないとわかってるから 余計落ち込む 誰もみな 大人に大人になってしまえば 心に痛み 感じなくなるの? いつも涙ばかり 流してるような そんな気がする (人に見せずに) 傷つくことが青春なんだね? 真夜中 全力で走りたくなる 身体(からだ)の奥の若さの微熱を どこかで発散しなきゃいけない 何が間違っているのか (正しいのか) 答え合わせがまだまだできない 青春は 気づけば気づけば過ぎ去っている 後悔ばかりが残ってしまう 人は誰もみんな自己嫌悪の中 うなだれながら 生きて行く 大人に大人になってしまえば 昔の傷口瘡蓋(かさぶた)になり どんな痛みだって 感じなくなる術(すべ)を身につける(それはいいことか?) 何もうまくいかなかったあの頃が 振り返ってみれば そう一番 輝いていたよ 青春は 何度も何度も傷つくことさ 誰かの言葉 深読みし過ぎて… 自分がいけないとわかってるから 余計落ち込む 誰もみな 大人に大人になってしまえば 心に痛み 感じなくなるの? いつも涙ばかり 流してるような そんな気がする (人に見せずに) 遠回りした分 (強くなれるはず) 傷つくことが青春なんだね? いつの日かのため 今は傷つくんだ いつの日かのため 痛み忘れるな |
| Sweaty Smell夢はいつだって汗臭い 頑張った後に咲く花だ 辛い時はずっと気がつかなかったけど 手に入れて初めて知る いい匂い これは何のためなんだろう? 何度 自分に問いかけて来たか? こんな苦しい道を行かなくても 楽な道はあるのに… それでもなぜだかやめたくなかった 弱音は吐きたくない それは仲間がいるから 信じているから 応援してくれてる みんながいるからだ 夢はここからは見えなくて 遠い場所にあるものだけど 風が落ちる汗を拭ってくれるんだ やりがいとはこの瞬間(とき) 気持ちいい 僕は何のために生きてる? 他人(ひと)に聞いてもわからない だけどゴールがなきゃ進めなくなる 使命とは何なんだ? どんなに疲れて動けぬ時でも まだまだ頑張りたくて 夜はベッドに倒れて ぐっすり眠って 朝がやって来たら 元気になってた それが若さってエネルギー いくらだってチャージできるんだ 汗臭かったシャツ 洗濯して干しても 忘れられない青春 いい記憶 夢はここからは見えなくて 遠い場所にあるものだけど 風が落ちる汗を拭ってくれるんだ やりがいとはこの瞬間(とき) 夢はいつだって汗臭い 頑張った後に咲く花だ 辛い時はずっと気がつかなかったけど 手に入れて初めて知る いい匂い | STU48 | 秋元康 | 木下めろん | 野中“まさ”雄一 | 夢はいつだって汗臭い 頑張った後に咲く花だ 辛い時はずっと気がつかなかったけど 手に入れて初めて知る いい匂い これは何のためなんだろう? 何度 自分に問いかけて来たか? こんな苦しい道を行かなくても 楽な道はあるのに… それでもなぜだかやめたくなかった 弱音は吐きたくない それは仲間がいるから 信じているから 応援してくれてる みんながいるからだ 夢はここからは見えなくて 遠い場所にあるものだけど 風が落ちる汗を拭ってくれるんだ やりがいとはこの瞬間(とき) 気持ちいい 僕は何のために生きてる? 他人(ひと)に聞いてもわからない だけどゴールがなきゃ進めなくなる 使命とは何なんだ? どんなに疲れて動けぬ時でも まだまだ頑張りたくて 夜はベッドに倒れて ぐっすり眠って 朝がやって来たら 元気になってた それが若さってエネルギー いくらだってチャージできるんだ 汗臭かったシャツ 洗濯して干しても 忘れられない青春 いい記憶 夢はここからは見えなくて 遠い場所にあるものだけど 風が落ちる汗を拭ってくれるんだ やりがいとはこの瞬間(とき) 夢はいつだって汗臭い 頑張った後に咲く花だ 辛い時はずっと気がつかなかったけど 手に入れて初めて知る いい匂い |
| 自然淘汰主義Fu Fu Fu Fu Fu- Fu Fu Fu Fu Fu- 面倒な奴だなと言われて 大人たちに嫌われて来たよ それがいけないと言うのかい? 常識のスケジュール通りに 猫も杓子もみんなが踊らされてる じゃあ僕は一(いち)抜けよう ここにいたって意味なんかないよ 振り返っても 何も存在しない 空白さ ああ 忘れられていいんだ 覚えてる価値もない 生きるってのは あやふやに自然淘汰されること 何が間違ってるとか 何が正しいなんて どうだっていいことだろう 記憶に残るかだけ そんな自分でいたい Fu Fu Fu Fu Fu- Fu Fu Fu Fu Fu- あいつは変わっているからと 後ろ指差されて笑われて そこにいないように扱われた 多数決で決められたルールは 少数派を無視することだったのか なんかおかしくないかい? こんな世界は もううんざりだ 誰も知らない 行方不明の 天国へ ああ 知らなくていいんだ 教科書には書かれてない 都合の悪い真実は 記憶喪失になろう 何が正義かじゃなくて 何が悪(あく)かでもない 自分が信じていたものは 何か知りたかっただけ そんなことなんか なかったことに… 消しゴムより もっと綺麗に ああ 忘れられていいんだ 覚えてる価値もない 生きるってのは あやふやに自然淘汰されること 何が間違ってるとか 何が正しいなんて どうだっていいことだろう 記憶に残るかだけ そんな自分でいたい Fu Fu Fu Fu Fu- Fu Fu Fu Fu Fu- | STU48 | 秋元康 | Toshikazu.K | Toshikazu.K | Fu Fu Fu Fu Fu- Fu Fu Fu Fu Fu- 面倒な奴だなと言われて 大人たちに嫌われて来たよ それがいけないと言うのかい? 常識のスケジュール通りに 猫も杓子もみんなが踊らされてる じゃあ僕は一(いち)抜けよう ここにいたって意味なんかないよ 振り返っても 何も存在しない 空白さ ああ 忘れられていいんだ 覚えてる価値もない 生きるってのは あやふやに自然淘汰されること 何が間違ってるとか 何が正しいなんて どうだっていいことだろう 記憶に残るかだけ そんな自分でいたい Fu Fu Fu Fu Fu- Fu Fu Fu Fu Fu- あいつは変わっているからと 後ろ指差されて笑われて そこにいないように扱われた 多数決で決められたルールは 少数派を無視することだったのか なんかおかしくないかい? こんな世界は もううんざりだ 誰も知らない 行方不明の 天国へ ああ 知らなくていいんだ 教科書には書かれてない 都合の悪い真実は 記憶喪失になろう 何が正義かじゃなくて 何が悪(あく)かでもない 自分が信じていたものは 何か知りたかっただけ そんなことなんか なかったことに… 消しゴムより もっと綺麗に ああ 忘れられていいんだ 覚えてる価値もない 生きるってのは あやふやに自然淘汰されること 何が間違ってるとか 何が正しいなんて どうだっていいことだろう 記憶に残るかだけ そんな自分でいたい Fu Fu Fu Fu Fu- Fu Fu Fu Fu Fu- |
| 雨とか涙とか雨が上がった瞬間が好きなんだ 空の悲しみ 全てを絞ったようで… 雲の隙間に射してきた淡い光 きっとここから僕の未来は始まる 勇気を貰える時 だから君を誘って 手すりがまだ濡れてる この屋上で見せたかった 晴れていくプロセス 雨と涙は自分 見つめる時間 何にもしなくていいんだよ ぼんやり雫を ただ眺めて 耳をそばだてなさい 道や木々の単調な雨音が やがて少しずつ小さくなって 立ち直るもの だから君と一緒に待とう 空気が変わる その境界線 雨がしとしと降っているその間 人は何して過ごしていると言うのか? 誰も身体(からだ)が濡れないようにすることしか 気が回ってない 雨宿りをしようとして 軒先を探している だけど僕はそれでも ずぶ濡れを恐れない 外に出なけりゃ 見逃しちゃう 絶好のタイミング 風や雲って 変化してく予兆 どっちへ流れて行くのだろう? 息を凝らし 期待しよう 希望はそこまで来た 並木道の人々の声がする 会話が鮮明に聴こえて来るよ 話したいこと 誰もずっと待ってたんだね 二人が変わる この雨上がり 傘をいつも手放せずに 天気を気にしていた そんな僕たちは 何を見つけたのか? どんな雨でも 上がってしまえば さっきより 空は青い 悲しいもの その全てを 持って行くよ 雨と涙は自分 見つめる時間 何にもしなくていいんだよ ぼんやり雫を ただ眺めて 耳をそばだてなさい 道や木々の単調な雨音が やがて少しずつ小さくなって 立ち直るもの だから君と一緒に待とう 空気が変わる その境界線 | STU48 | 秋元康 | Toshikazu.K・Yugo.A | Toshikazu.K | 雨が上がった瞬間が好きなんだ 空の悲しみ 全てを絞ったようで… 雲の隙間に射してきた淡い光 きっとここから僕の未来は始まる 勇気を貰える時 だから君を誘って 手すりがまだ濡れてる この屋上で見せたかった 晴れていくプロセス 雨と涙は自分 見つめる時間 何にもしなくていいんだよ ぼんやり雫を ただ眺めて 耳をそばだてなさい 道や木々の単調な雨音が やがて少しずつ小さくなって 立ち直るもの だから君と一緒に待とう 空気が変わる その境界線 雨がしとしと降っているその間 人は何して過ごしていると言うのか? 誰も身体(からだ)が濡れないようにすることしか 気が回ってない 雨宿りをしようとして 軒先を探している だけど僕はそれでも ずぶ濡れを恐れない 外に出なけりゃ 見逃しちゃう 絶好のタイミング 風や雲って 変化してく予兆 どっちへ流れて行くのだろう? 息を凝らし 期待しよう 希望はそこまで来た 並木道の人々の声がする 会話が鮮明に聴こえて来るよ 話したいこと 誰もずっと待ってたんだね 二人が変わる この雨上がり 傘をいつも手放せずに 天気を気にしていた そんな僕たちは 何を見つけたのか? どんな雨でも 上がってしまえば さっきより 空は青い 悲しいもの その全てを 持って行くよ 雨と涙は自分 見つめる時間 何にもしなくていいんだよ ぼんやり雫を ただ眺めて 耳をそばだてなさい 道や木々の単調な雨音が やがて少しずつ小さくなって 立ち直るもの だから君と一緒に待とう 空気が変わる その境界線 |
| 生口島の瀬戸田レモンじゃけぇああ 東京に出て来てから もう どれだけの歳月が流れているのだろう 方言さえ忘れてしまった 僕は人混みを歩くことも苦手じゃなくなった 路地裏の洋食屋 ふらり入って レモンバターカレー カウンターで食べたよ なぜか涙が溢れて止まらなかった そう美味しすぎて 「おっちゃん これほんまに最高じゃねぇ」と呟いた ああ 厨房の鍋抱えて 人懐っこい笑顔で自慢した 「生口島の瀬戸田レモンじゃけぇね」 ああ 東京の思いがけない場所で 懐かしい故郷(ふるさと)を思い出してしまった 僕に帰る資格はないって 勝手に自分で思い込んで意地を張っていた 右手のスプーンその中で ふいに見つけた 生まれ育った島の大切な全てを… こんな奇跡が世の中にあるんだな ああ驚いた 「兄(にい)ちゃん この瀬戸田レモンを知っとるんじゃ?」 ああ 嬉しそうに聞いて来る 陽に灼けたそのおっちゃんに答えたよ 「生口島生まれじゃけ」誇らしく名乗れたんだ 店を出てからの星空が綺麗だった 心細くなるくらい こんな遠くに来てしまったよ 「明日 島に帰ろうと思うとるんじゃけど ええかね?」 電話の母は「ええも悪いもあんたの家(うち)じゃ」と笑う ああ 厨房の鍋抱えて 人懐っこい笑顔で聞かされた 生口島の 瀬戸田レモン 遠くまで夢を 見に来たけれど… | STU48 | 秋元康 | 2tros | 2tros(Digz, Inc. Group) | ああ 東京に出て来てから もう どれだけの歳月が流れているのだろう 方言さえ忘れてしまった 僕は人混みを歩くことも苦手じゃなくなった 路地裏の洋食屋 ふらり入って レモンバターカレー カウンターで食べたよ なぜか涙が溢れて止まらなかった そう美味しすぎて 「おっちゃん これほんまに最高じゃねぇ」と呟いた ああ 厨房の鍋抱えて 人懐っこい笑顔で自慢した 「生口島の瀬戸田レモンじゃけぇね」 ああ 東京の思いがけない場所で 懐かしい故郷(ふるさと)を思い出してしまった 僕に帰る資格はないって 勝手に自分で思い込んで意地を張っていた 右手のスプーンその中で ふいに見つけた 生まれ育った島の大切な全てを… こんな奇跡が世の中にあるんだな ああ驚いた 「兄(にい)ちゃん この瀬戸田レモンを知っとるんじゃ?」 ああ 嬉しそうに聞いて来る 陽に灼けたそのおっちゃんに答えたよ 「生口島生まれじゃけ」誇らしく名乗れたんだ 店を出てからの星空が綺麗だった 心細くなるくらい こんな遠くに来てしまったよ 「明日 島に帰ろうと思うとるんじゃけど ええかね?」 電話の母は「ええも悪いもあんたの家(うち)じゃ」と笑う ああ 厨房の鍋抱えて 人懐っこい笑顔で聞かされた 生口島の 瀬戸田レモン 遠くまで夢を 見に来たけれど… |
| Be honestWOH… そうさ 競争は息苦しい 仲間たちまで いつの間にか ただの途中経過なのに 順位がついてしまうんだ WOH… 社会はいつも競い合い あいつが勝った 負けたとか そんなことはどうでもいい 僕には僕のペースがあるんだ WOH… 人生は長距離マラソン 近道探して 楽しようとか 適当に手を抜いて汗かかないとか そんなことをしてたって 神様は見ている WOH… 急がば回れの例えのように 一番損する自分になろう 周りから笑われても 構わないさ 真っ直ぐに ひたむきに がむしゃらに 不器用に 毎日を生きて行(ゆ)く 夢への道のり のろのろと歩いてる 僕のこと 笑うがいい 人はみな それぞれだ 愚直で悪いか? Be honest!Do your best! Believe in your dream! 今は 何をやってみたとこで 骨折り損のくたびれもうけ レースの途中で棄権すりゃ 勝ちも負けもなくていいよ WOH… 記録に残ることなんか やったら後悔するぞ 適当に歳を取っていけば 年功序列で偉くなれる WOH… 先輩が僕に言った 大人になんかなりたくなくなった 自分が自分でなくなるようで… 大事なもの捨てちゃったら 身軽になるのかい? WOH… 何かを諦めることよりも 本気で信じている方が たとえ失敗したとしても 幸せだろう 純粋で 極端で 偏(かたよ)って 生きて行(ゆ)く 踏ん張った地面に 足跡を残したい 後指を差されるくらい わがままでいいじゃないか? 我が道を進むだけ 愚直でありたい Believe in only my dream Keep on going bravely 近道探して 楽しようとか 適当に手を抜いて汗かかないとか そんなことをしてたって 神様は見ている WOH… 急がば回れの例えのように 一番損する自分になろう 周りから笑われても 構わないさ 真っ直ぐに ひたむきに がむしゃらに 不器用に 毎日を生きて行(ゆ)く 夢への道のり のろのろと歩いてる 僕のこと 笑うがいい 人はみな それぞれだ 愚直で悪いか? Be honest!Do your best! Believe in your dream! WOH… MY DREAM… Believe in only my dream | STU48 | 秋元康 | 藤田卓也 | 藤田卓也 | WOH… そうさ 競争は息苦しい 仲間たちまで いつの間にか ただの途中経過なのに 順位がついてしまうんだ WOH… 社会はいつも競い合い あいつが勝った 負けたとか そんなことはどうでもいい 僕には僕のペースがあるんだ WOH… 人生は長距離マラソン 近道探して 楽しようとか 適当に手を抜いて汗かかないとか そんなことをしてたって 神様は見ている WOH… 急がば回れの例えのように 一番損する自分になろう 周りから笑われても 構わないさ 真っ直ぐに ひたむきに がむしゃらに 不器用に 毎日を生きて行(ゆ)く 夢への道のり のろのろと歩いてる 僕のこと 笑うがいい 人はみな それぞれだ 愚直で悪いか? Be honest!Do your best! Believe in your dream! 今は 何をやってみたとこで 骨折り損のくたびれもうけ レースの途中で棄権すりゃ 勝ちも負けもなくていいよ WOH… 記録に残ることなんか やったら後悔するぞ 適当に歳を取っていけば 年功序列で偉くなれる WOH… 先輩が僕に言った 大人になんかなりたくなくなった 自分が自分でなくなるようで… 大事なもの捨てちゃったら 身軽になるのかい? WOH… 何かを諦めることよりも 本気で信じている方が たとえ失敗したとしても 幸せだろう 純粋で 極端で 偏(かたよ)って 生きて行(ゆ)く 踏ん張った地面に 足跡を残したい 後指を差されるくらい わがままでいいじゃないか? 我が道を進むだけ 愚直でありたい Believe in only my dream Keep on going bravely 近道探して 楽しようとか 適当に手を抜いて汗かかないとか そんなことをしてたって 神様は見ている WOH… 急がば回れの例えのように 一番損する自分になろう 周りから笑われても 構わないさ 真っ直ぐに ひたむきに がむしゃらに 不器用に 毎日を生きて行(ゆ)く 夢への道のり のろのろと歩いてる 僕のこと 笑うがいい 人はみな それぞれだ 愚直で悪いか? Be honest!Do your best! Believe in your dream! WOH… MY DREAM… Believe in only my dream |
| 鬼ごっこコンビニなんかなかった 家のすぐそばに空き地 どういう工事してたのか 土管 置きっぱなしで… いつまで経っても変わらず 何かが完成するでもなく ああ 僕たちはいつも ここで遊んだっけ 久しぶりに故郷に帰り 懐かしい空気を吸った あの頃の幼馴染たちは この街で暮らしてるのかな 将来は何になりたいなんて 考えたことない 夕日が沈むのが嫌で 灯りが点く時間まで ずっと何かを追いかけて ただ走り続けてた 大人になった途端 疲れてしまうけれど まだ立ち止まりたくないよ 自分との鬼ごっこ 通ってた小学校 ふらり 立ち寄ってみたら なんだか全てが小さくて ガリバーになったようだ どんな手を伸ばしたって 絶対に届かなかったのに もう この大きな鉄棒も怖くなんかない 担任だったあの先生 どこか転校したらしい 今だったら理解できる 夢を持つその大切さを… 現実はこんな大人になって 僕は帰って来た それでももう一度 トライしようと思っている 生まれ育ったこの街で 自分取り戻したくて… 校庭を全力で 一人走ってみたら スタートライン 立ったようで 諦めず 頑張ろう 僕が鬼になったのか 誰もみな逃げ惑って そうさ 追いかけられるより 追いかけるその方がいいよね いつの日にか 納得できる自分にタッチをしてみたい 将来は何になりたいなんて 考えたことない 夕日が沈むのが嫌で 灯りが点く時間まで ずっと何かを追いかけて ただ走り続けてた 大人になった途端 疲れてしまうけれど まだ立ち止まりたくないよ 自分との鬼ごっこ まだ立ち止まりたくないよ 自分との鬼ごっこ | STU48 | 秋元康 | Yugo.A・S-TONE | S-TONE・Yugo.A | コンビニなんかなかった 家のすぐそばに空き地 どういう工事してたのか 土管 置きっぱなしで… いつまで経っても変わらず 何かが完成するでもなく ああ 僕たちはいつも ここで遊んだっけ 久しぶりに故郷に帰り 懐かしい空気を吸った あの頃の幼馴染たちは この街で暮らしてるのかな 将来は何になりたいなんて 考えたことない 夕日が沈むのが嫌で 灯りが点く時間まで ずっと何かを追いかけて ただ走り続けてた 大人になった途端 疲れてしまうけれど まだ立ち止まりたくないよ 自分との鬼ごっこ 通ってた小学校 ふらり 立ち寄ってみたら なんだか全てが小さくて ガリバーになったようだ どんな手を伸ばしたって 絶対に届かなかったのに もう この大きな鉄棒も怖くなんかない 担任だったあの先生 どこか転校したらしい 今だったら理解できる 夢を持つその大切さを… 現実はこんな大人になって 僕は帰って来た それでももう一度 トライしようと思っている 生まれ育ったこの街で 自分取り戻したくて… 校庭を全力で 一人走ってみたら スタートライン 立ったようで 諦めず 頑張ろう 僕が鬼になったのか 誰もみな逃げ惑って そうさ 追いかけられるより 追いかけるその方がいいよね いつの日にか 納得できる自分にタッチをしてみたい 将来は何になりたいなんて 考えたことない 夕日が沈むのが嫌で 灯りが点く時間まで ずっと何かを追いかけて ただ走り続けてた 大人になった途端 疲れてしまうけれど まだ立ち止まりたくないよ 自分との鬼ごっこ まだ立ち止まりたくないよ 自分との鬼ごっこ |
| 雨のノック止まぬ雨は何を思い 地面 叩き続けるの? それはまるで ドアをノックしているような音 街角をただあてもなく 一人きり歩き続けて 目に浮かぶあなたのことを紛らわそうとしていた あといくつの涙 頬に流したら 私のこと 気づいてくれる? もう恋はしないと決めたはずなのに こんな愛しい人と なぜに逢ったのだろう 空を覆う雲の中に何を隠しているのか どこに行(ゆ)けば愛のドアを開(あ)けてもらえますか? 傘ささず歩く私を誰もが振り返るけど 悲しくて胸の内まで ずぶ濡れと知らない 今 込み上げるもの とめどなく落ちる ただ あなたのこと 思うだけ もうこんな苦しい想いしたくない きっと この恋以上 深く 愛せなくなった 耳をそっと塞ぎながら 交差点で止まる 信号を待つ間に ノックは大きくなる 記憶のドア 開けちゃいけない 雨よ 雨よ 雨よ 雨よ 雨よ 雨よ ノックをしないで どれだけ雨に打たれ続けたら あなたのこと 忘れられるの? もう恋はしないと決めたはずなのに こんな愛しい人と なぜに逢ったのだろう | STU48 | 秋元康 | 川添広希 | 渡辺亮希・川添広希 | 止まぬ雨は何を思い 地面 叩き続けるの? それはまるで ドアをノックしているような音 街角をただあてもなく 一人きり歩き続けて 目に浮かぶあなたのことを紛らわそうとしていた あといくつの涙 頬に流したら 私のこと 気づいてくれる? もう恋はしないと決めたはずなのに こんな愛しい人と なぜに逢ったのだろう 空を覆う雲の中に何を隠しているのか どこに行(ゆ)けば愛のドアを開(あ)けてもらえますか? 傘ささず歩く私を誰もが振り返るけど 悲しくて胸の内まで ずぶ濡れと知らない 今 込み上げるもの とめどなく落ちる ただ あなたのこと 思うだけ もうこんな苦しい想いしたくない きっと この恋以上 深く 愛せなくなった 耳をそっと塞ぎながら 交差点で止まる 信号を待つ間に ノックは大きくなる 記憶のドア 開けちゃいけない 雨よ 雨よ 雨よ 雨よ 雨よ 雨よ ノックをしないで どれだけ雨に打たれ続けたら あなたのこと 忘れられるの? もう恋はしないと決めたはずなのに こんな愛しい人と なぜに逢ったのだろう |
| 真冬のプール校舎の昇降口 すれ違った 君はポニーテールが 一番似合っていると 僕は思ってるけど 個人的な感想 こんな昼休みは ナゼカ 屋上から 眺めてる wow wow wow wow wow 真冬の空っぽのプールみたい 水を抜いていると切ない 色褪せた青い底が 僕の胸の奥 風に吹かれ 葉っぱが舞って 囁(ささや)いてる 好きという気持ち とめどなく 四六時中(しろくじちゅう)思い出すもの 満足までは 溜(た)まらない 教室の窓際で斜めに射す 太陽の光で 余計に輝いている 君という存在が 僕には眩し過ぎるよ まるで水面に 反射する キラキラした恋の照り返し wow wow wow 真夏のプールを思い出したよ 水泳部の水しぶきたち メガホンで叫んでいる 先輩の怒鳴り声 僕があんな頑張れたのは なぜだろう 金網の向こう 走る君 意識してた青春の日々 そうそれくらいしか できなくて… 季節外れの 水のないプール 好きと言えないまま 君はそばにいるのに 木枯らし 真冬の空っぽのプールみたい 水を抜いていると切ない 色褪せた青い底が 僕の胸の奥 風に吹かれ 葉っぱが舞って 囁(ささや)いてる 好きという気持ち とめどなく 四六時中(しろくじちゅう)思い出すもの 満足までは 溜(た)まらない | STU48 | 秋元康 | blanc | 久保田剛崇 | 校舎の昇降口 すれ違った 君はポニーテールが 一番似合っていると 僕は思ってるけど 個人的な感想 こんな昼休みは ナゼカ 屋上から 眺めてる wow wow wow wow wow 真冬の空っぽのプールみたい 水を抜いていると切ない 色褪せた青い底が 僕の胸の奥 風に吹かれ 葉っぱが舞って 囁(ささや)いてる 好きという気持ち とめどなく 四六時中(しろくじちゅう)思い出すもの 満足までは 溜(た)まらない 教室の窓際で斜めに射す 太陽の光で 余計に輝いている 君という存在が 僕には眩し過ぎるよ まるで水面に 反射する キラキラした恋の照り返し wow wow wow 真夏のプールを思い出したよ 水泳部の水しぶきたち メガホンで叫んでいる 先輩の怒鳴り声 僕があんな頑張れたのは なぜだろう 金網の向こう 走る君 意識してた青春の日々 そうそれくらいしか できなくて… 季節外れの 水のないプール 好きと言えないまま 君はそばにいるのに 木枯らし 真冬の空っぽのプールみたい 水を抜いていると切ない 色褪せた青い底が 僕の胸の奥 風に吹かれ 葉っぱが舞って 囁(ささや)いてる 好きという気持ち とめどなく 四六時中(しろくじちゅう)思い出すもの 満足までは 溜(た)まらない |
| 人の隣を走るなララララ… 俺も来年には卒業するから 後輩のお前たちに言っておこう 優等生になっても意味はない 自分らしく生きるんだ 憧れの大人なんかどこにいる? みんな同じ生き物に見える 部活は終わるけど人生は終わらない 人の隣を無理して走るなよ 競い合ったって意味はないんだ 自分は自分の道を行(ゆ)けばいい どこへ行(ゆ)こうが勝手じゃないか 人の隣を走っていることは 同じ方向を走るってことだろう? 夢はそう 違うはずなのに そんなところを目指しちゃっていいのか? ララララ… そんな偉そうな話をするとは いつもの俺とはらしくはないよな だけどここで どうしても最後に 言っておきたかったんだ 真面目にやれば報われるなんて 甘い言葉に騙されるな 満員電車のその他大勢よ 自分の隣は全然 気にするな 他に誰もいないのが正解だ そこからの先の道はお前だけ 好きなことしながら生きるんだ そばに誰かがいないと不安なのは 地図を持たない自分が怖いから そのうちにわかるだろう そう誰もみんな 地図なんか持ってないと… 一緒に汗かいて しごきにしごき上げた 仲間たちよ 忘れるなよ 前だけを見て走れ! さあ 脇目など振らずに走ればいい 競い合ったって意味はないんだ 自分は自分の道を行(ゆ)けばいい どこへ行(ゆ)こうが勝手じゃないか 人の隣を走っていることは 同じ方向を走るってことだろう? 夢はそう 違うはずなのに そんなところを目指しちゃっていいのか? ララララ… | STU48 | 秋元康 | 柳沢英樹 | 柳沢英樹 | ララララ… 俺も来年には卒業するから 後輩のお前たちに言っておこう 優等生になっても意味はない 自分らしく生きるんだ 憧れの大人なんかどこにいる? みんな同じ生き物に見える 部活は終わるけど人生は終わらない 人の隣を無理して走るなよ 競い合ったって意味はないんだ 自分は自分の道を行(ゆ)けばいい どこへ行(ゆ)こうが勝手じゃないか 人の隣を走っていることは 同じ方向を走るってことだろう? 夢はそう 違うはずなのに そんなところを目指しちゃっていいのか? ララララ… そんな偉そうな話をするとは いつもの俺とはらしくはないよな だけどここで どうしても最後に 言っておきたかったんだ 真面目にやれば報われるなんて 甘い言葉に騙されるな 満員電車のその他大勢よ 自分の隣は全然 気にするな 他に誰もいないのが正解だ そこからの先の道はお前だけ 好きなことしながら生きるんだ そばに誰かがいないと不安なのは 地図を持たない自分が怖いから そのうちにわかるだろう そう誰もみんな 地図なんか持ってないと… 一緒に汗かいて しごきにしごき上げた 仲間たちよ 忘れるなよ 前だけを見て走れ! さあ 脇目など振らずに走ればいい 競い合ったって意味はないんだ 自分は自分の道を行(ゆ)けばいい どこへ行(ゆ)こうが勝手じゃないか 人の隣を走っていることは 同じ方向を走るってことだろう? 夢はそう 違うはずなのに そんなところを目指しちゃっていいのか? ララララ… |
| 青空を語り合おう見上げれば広がってる青空が あんなずっと晴れていたわけじゃない 君は 君は 君は 語ったことはあるのかい? ルルルルル… 八十年もの 歳月(とき)が流れれば 目の前に見える景色変わってく 僕たちが何(なんに)も知らないことも 大地は全てを覚えてるはずだ あの日 あの日 何があったのか? 知らなければいけない どんな どんな 悲劇があったのか? 今 敢えて 話すんだ みんなで 青空を語り合おう あの雲を知らない世代に… 新しい世界のために 忘れてはいけないんだ (wow wow) 二度と繰り返さない 大人たちから聞かされてきたけど 今度は僕らが伝える番だろう あれは あれは 許されはしない 黒い雨の正体を… だから だから 何回だって 思い出すべきだと思う 辛くても… 青空はここにある しあわせな陽射しに溢れる 何世代 交代しても 平和とは何なのか? (wow wow) 世界へと訴え続ける 青空を語り合おう あの雲を知らない世代に… 新しい世界のために 忘れてはいけないんだ (wow wow) 未来までずっと語り継ぐ wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow | STU48 | 秋元康 | 川浦正大 | 川浦正大 | 見上げれば広がってる青空が あんなずっと晴れていたわけじゃない 君は 君は 君は 語ったことはあるのかい? ルルルルル… 八十年もの 歳月(とき)が流れれば 目の前に見える景色変わってく 僕たちが何(なんに)も知らないことも 大地は全てを覚えてるはずだ あの日 あの日 何があったのか? 知らなければいけない どんな どんな 悲劇があったのか? 今 敢えて 話すんだ みんなで 青空を語り合おう あの雲を知らない世代に… 新しい世界のために 忘れてはいけないんだ (wow wow) 二度と繰り返さない 大人たちから聞かされてきたけど 今度は僕らが伝える番だろう あれは あれは 許されはしない 黒い雨の正体を… だから だから 何回だって 思い出すべきだと思う 辛くても… 青空はここにある しあわせな陽射しに溢れる 何世代 交代しても 平和とは何なのか? (wow wow) 世界へと訴え続ける 青空を語り合おう あの雲を知らない世代に… 新しい世界のために 忘れてはいけないんだ (wow wow) 未来までずっと語り継ぐ wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow wow |
| 告白JUMPジャ・ジャン・JUMP! ジャ・ジャン・JUMP! チャ・チャン・CHANCE! チャ・チャン・CHANCE! キャン・CAN'T STOP! キャン・CAN'T STOP! 「君が生きてる今日に 一緒に生きててHAPPY」 気づくと考えてる きっと ライバルたちも 言葉にしなきゃ 届かない 我慢なんて BOO! BOO! BOO! 君に届け 告白ジャンプ! ホップステップ I NEED YOU 来い!恋に来い!な恋だから 勇気を出してGO! 君の元へ 大JUMP いきなりですけど I LOVE YOU ダメ元でもいい TRY TRY TRY ジャンプ! (○マル!)ポジティブに (×バツ!)諦めない (○マル!)思い切り (×バツ!)空気読むな (○マル!)もういいよ (×バツ!)まあだだよ (○マル!)ためらわず (GO!)いっちゃえJUMP! 行かんかい? 跳ばんかい? 後悔ノーサンキュー やっちゃいな ぶちかませ コクれば GO FOR IT 言わんのかい? 勝たんのかい? 狙うぞ大逆転! だ い す き ! やり直すのは簡単さ 地球を逆に回しゃいい 君に届け 告白ジャンプ! ホップステップ I NEED YOU 来い!恋に来い!な恋だから 勇気を出してGO! 今がチャンス 大JUMP もしよろしければ I WANT YOU ダメ元でもいい TRY TRY TRY ジャンプ! 君の声をいつも聞いてたいんだよ 私だけに聞こえる距離で 赤い糸を グイグイ引っ張っちゃうよ ダメ元でもいい TRY TRY TRY トライ! 君に届け 告白ジャンプ! ホップステップ I WANT YOU 来い!恋に来い!な恋だから 勇気を出してGO! 今がチャンス 大JUMP 世界中の誰より I LOVE YOU ダメ元じゃないよ! TRY TRY TRY ジャンプ! ジャ・ジャン・JUMP! ジャ・ジャン・JUMP! チャ・チャン・CHANCE! チャ・チャン・CHANCE! キャン・CAN'T STOP! キャン・CAN'T STOP! | STU48 | 澤本嘉光 | Azupiano | Azupiano | ジャ・ジャン・JUMP! ジャ・ジャン・JUMP! チャ・チャン・CHANCE! チャ・チャン・CHANCE! キャン・CAN'T STOP! キャン・CAN'T STOP! 「君が生きてる今日に 一緒に生きててHAPPY」 気づくと考えてる きっと ライバルたちも 言葉にしなきゃ 届かない 我慢なんて BOO! BOO! BOO! 君に届け 告白ジャンプ! ホップステップ I NEED YOU 来い!恋に来い!な恋だから 勇気を出してGO! 君の元へ 大JUMP いきなりですけど I LOVE YOU ダメ元でもいい TRY TRY TRY ジャンプ! (○マル!)ポジティブに (×バツ!)諦めない (○マル!)思い切り (×バツ!)空気読むな (○マル!)もういいよ (×バツ!)まあだだよ (○マル!)ためらわず (GO!)いっちゃえJUMP! 行かんかい? 跳ばんかい? 後悔ノーサンキュー やっちゃいな ぶちかませ コクれば GO FOR IT 言わんのかい? 勝たんのかい? 狙うぞ大逆転! だ い す き ! やり直すのは簡単さ 地球を逆に回しゃいい 君に届け 告白ジャンプ! ホップステップ I NEED YOU 来い!恋に来い!な恋だから 勇気を出してGO! 今がチャンス 大JUMP もしよろしければ I WANT YOU ダメ元でもいい TRY TRY TRY ジャンプ! 君の声をいつも聞いてたいんだよ 私だけに聞こえる距離で 赤い糸を グイグイ引っ張っちゃうよ ダメ元でもいい TRY TRY TRY トライ! 君に届け 告白ジャンプ! ホップステップ I WANT YOU 来い!恋に来い!な恋だから 勇気を出してGO! 今がチャンス 大JUMP 世界中の誰より I LOVE YOU ダメ元じゃないよ! TRY TRY TRY ジャンプ! ジャ・ジャン・JUMP! ジャ・ジャン・JUMP! チャ・チャン・CHANCE! チャ・チャン・CHANCE! キャン・CAN'T STOP! キャン・CAN'T STOP! |
| ごめんねニュートンノックオン 夢のドア ノックオン 奇跡とは ノックオン ぼく次第か 開(あ)けに行くよ ミラクルワールド 鏡の ぼくは いっつも意気地なし 勇気が 炭酸に消える 無意味に 砂時計 逆さまにする日々 満月 あざ笑っていたよ 坂の向こうに 希望あるのに ペダル 重くて進めない だけど ごめんねニュートン リンゴは落ちてこない 魔法のようだ 君が僕を変えた ごめんねニュートン 引力は手に入れた 恋の法則 心が引き合うよ 昔のママとパパも ラブミーキスミー 沈みゆく夕陽 心が固まるの 地面に足が張り付いてく 君のほほえみ 一度見た時 身体 ふわりと 重力、消えたよ ごめんねニュートン リンゴは落ちてこない 魔法のようだ 君が僕を変えた ごめんねニュートン 引力は手に入れた 恋の法則 心が引き合うよ 昔のママとパパも ラブミーキスミー ノックオン 夢のドア ノックオン 奇跡とは ノックオン ぼく次第か 開けに行くよ ミラクルワールド ごめんねニュートン リンゴは落ちてこない 魔法のようだ 君が僕を変えた ごめんねニュートン 引力は手に入れた 恋の法則 心が引き合うよ 昔のママとパパも ラブミーキスミー | STU48 | 田中経一 | 渡辺拓也 | 渡辺拓也 | ノックオン 夢のドア ノックオン 奇跡とは ノックオン ぼく次第か 開(あ)けに行くよ ミラクルワールド 鏡の ぼくは いっつも意気地なし 勇気が 炭酸に消える 無意味に 砂時計 逆さまにする日々 満月 あざ笑っていたよ 坂の向こうに 希望あるのに ペダル 重くて進めない だけど ごめんねニュートン リンゴは落ちてこない 魔法のようだ 君が僕を変えた ごめんねニュートン 引力は手に入れた 恋の法則 心が引き合うよ 昔のママとパパも ラブミーキスミー 沈みゆく夕陽 心が固まるの 地面に足が張り付いてく 君のほほえみ 一度見た時 身体 ふわりと 重力、消えたよ ごめんねニュートン リンゴは落ちてこない 魔法のようだ 君が僕を変えた ごめんねニュートン 引力は手に入れた 恋の法則 心が引き合うよ 昔のママとパパも ラブミーキスミー ノックオン 夢のドア ノックオン 奇跡とは ノックオン ぼく次第か 開けに行くよ ミラクルワールド ごめんねニュートン リンゴは落ちてこない 魔法のようだ 君が僕を変えた ごめんねニュートン 引力は手に入れた 恋の法則 心が引き合うよ 昔のママとパパも ラブミーキスミー |
冬服に着替えたら 冬服に着替えたら ちゃんと忘れられるかな あんなに楽しかった夏 君の笑い声 Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> 駅のホームに立った時 肌寒くなったと感じた 電車が近づく風を受け 過ぎた季節に気づいたよ 一両前に並ぶ列 その中に君はいるのに なぜか馴れ馴れしく話せない 何かが変わったのだろう 意識することが 恋の始まり そして僕は取り残される 冬服に着替えたら ちゃんと忘れられるかな あんなに楽しかった夏 君の笑い声 さりげなく視線を そっと合わせてみたけど ポニーテールを解(ほど)いた分 大人に見えるよ 同級生 Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> 満員電車ではいつも 知らぬ間に君を探してしまう 同じ車両に乗ればいいのに 照れ臭くなって避けてる 吊り革握る人たちは 同じ方向に揺れながら ヘッドバンギングしてるようで 背伸びして隙間を見る 白い半袖のシャツ着てる 君はもうここにはいないと思う 冬服に着替えても 僕は何も変わらない 誰もが日常に戻り 夢から覚めてく 恋をしてた頃は あの空を飛べるくらい ジャケットを着ていない分 心は自由でいられたのかな 卒業までの数ヶ月<数ヶ月> 何を話せばいいのだろう 過去の思い出振り返るより 未来のことを話そう 冬服に着替えたら ちゃんと忘れられるかな あんなに楽しかった夏 君の笑い声 さりげなく視線を そっと合わせてみたけど ポニーテールを解(ほど)いた分 大人に見えるよ 大人に見えるよ 同級生 Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh>  | STU48 | 秋元康 | 白井大輔 | Linokia | 冬服に着替えたら ちゃんと忘れられるかな あんなに楽しかった夏 君の笑い声 Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> 駅のホームに立った時 肌寒くなったと感じた 電車が近づく風を受け 過ぎた季節に気づいたよ 一両前に並ぶ列 その中に君はいるのに なぜか馴れ馴れしく話せない 何かが変わったのだろう 意識することが 恋の始まり そして僕は取り残される 冬服に着替えたら ちゃんと忘れられるかな あんなに楽しかった夏 君の笑い声 さりげなく視線を そっと合わせてみたけど ポニーテールを解(ほど)いた分 大人に見えるよ 同級生 Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> 満員電車ではいつも 知らぬ間に君を探してしまう 同じ車両に乗ればいいのに 照れ臭くなって避けてる 吊り革握る人たちは 同じ方向に揺れながら ヘッドバンギングしてるようで 背伸びして隙間を見る 白い半袖のシャツ着てる 君はもうここにはいないと思う 冬服に着替えても 僕は何も変わらない 誰もが日常に戻り 夢から覚めてく 恋をしてた頃は あの空を飛べるくらい ジャケットを着ていない分 心は自由でいられたのかな 卒業までの数ヶ月<数ヶ月> 何を話せばいいのだろう 過去の思い出振り返るより 未来のことを話そう 冬服に着替えたら ちゃんと忘れられるかな あんなに楽しかった夏 君の笑い声 さりげなく視線を そっと合わせてみたけど ポニーテールを解(ほど)いた分 大人に見えるよ 大人に見えるよ 同級生 Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> Woo-oh-oh, Woo-oh-oh <Woo-oh-oh-oh> |
君を名前で呼んだ日 その瞬間 世界はもう 止められない Say my name Lala Lala Lala Lala Lala Lala Lala La... たぶん君は 気づいていないけれど いつもよりすこし 早起きしたこと <Just for you> あたりまえに二人で 並んでるのに 指先だけは まだ 遠いまま このままいつまでも 隣にいたいけれど あふれる想いのまま <Take a chance> 友達の向こうへ行きたい 震える声で 君を見つめ 息を飲みこみ 名前を呼ぶ 二人の距離 変わったって それでも もう かまわないよ 君がふりむき 視線が合う 次は君から 呼んでほしい その瞬間 世界はもう 止められない Say my name お願い Say my name Lala Lala Lala Lala Lala Lala Lala La... たぶん君は 覚えていないけれど 初めて会った日 目があったことを <remember> あの空の色 今も鮮やかすぎて それからずっと まだ 苦しいの 恋人未満でも 幸せなんだけど 嘘つきたくないから <From my heart> 本当の気持ち叫びたい 涙こらえ 顔を上げる 視界にじみ 音が消える 胸の奥から 「好き」と告げる 今まで ずっと 言えなかった 言葉の後に 静けさくる 見つめたままで 答えを待つ その瞬間 世界はもう 止められない Say my name 呼ばないで いたほうが きらめいて いたのかな まぶしさを 捨てても 向き合う あなたの前 飾らず ありのままでいたい から 震える声で 名前を呼ぶ 二人の距離 変わったって それでも もう かまわないよ 君がふりむき 視線が合う 次は君から 呼んでほしい その瞬間 世界はもう 止められない Say my name お願い Say my name Lala Lala Lala Lala Lala Lala Lala Lala Lala  | STU48 | 美濃部達宏 | 永塚健登 | 永塚健登 | その瞬間 世界はもう 止められない Say my name Lala Lala Lala Lala Lala Lala Lala La... たぶん君は 気づいていないけれど いつもよりすこし 早起きしたこと <Just for you> あたりまえに二人で 並んでるのに 指先だけは まだ 遠いまま このままいつまでも 隣にいたいけれど あふれる想いのまま <Take a chance> 友達の向こうへ行きたい 震える声で 君を見つめ 息を飲みこみ 名前を呼ぶ 二人の距離 変わったって それでも もう かまわないよ 君がふりむき 視線が合う 次は君から 呼んでほしい その瞬間 世界はもう 止められない Say my name お願い Say my name Lala Lala Lala Lala Lala Lala Lala La... たぶん君は 覚えていないけれど 初めて会った日 目があったことを <remember> あの空の色 今も鮮やかすぎて それからずっと まだ 苦しいの 恋人未満でも 幸せなんだけど 嘘つきたくないから <From my heart> 本当の気持ち叫びたい 涙こらえ 顔を上げる 視界にじみ 音が消える 胸の奥から 「好き」と告げる 今まで ずっと 言えなかった 言葉の後に 静けさくる 見つめたままで 答えを待つ その瞬間 世界はもう 止められない Say my name 呼ばないで いたほうが きらめいて いたのかな まぶしさを 捨てても 向き合う あなたの前 飾らず ありのままでいたい から 震える声で 名前を呼ぶ 二人の距離 変わったって それでも もう かまわないよ 君がふりむき 視線が合う 次は君から 呼んでほしい その瞬間 世界はもう 止められない Say my name お願い Say my name Lala Lala Lala Lala Lala Lala Lala Lala Lala |
茜色のラブレター ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ハロー・マイ・ラブ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ハロー・マイ・ラブ 放課後チャイムが はじまりの合図 ひとり廊下に かけだしていく 書いては消してた ためらう気持ち 「好き」だと言えなくて 深呼吸して 君の背中 見つめてる はじめてのラブレター 夕焼けに赤く染まって はじめてのラブレター あと一歩だけふみだせなくて 茜色見上げながら しまいこんだその想い ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ハロー・マイ・ラブ はにかむ笑顔に ひとめぼれ それから胸が ずっと苦しくて 勇気をあつめて 綴った手紙 ポケットにしのばせ 校舎裏で 君の影を 待っている はじめてのラブレター 夕焼けに赤く染まって はじめてのラブレター あと一歩だけふみだせなくて 茜色見上げながら しまいこんだその想い <Hey Hey Hey> ラッタッタ ラッタッタラッタッタ <Hey Hey Hey> ラタタラタタタタ 瀬戸の夕凪が 背中を押すの もう隠せないほど 胸に秘めた願いがあふれてとまらないよ Ah はじめてのラブレター 夕焼けに赤く染まって はじめてのラブレター あと一歩だけふみだせなくて 明日こそ渡してみせる 茜色のラブレター 茜色のラブレター 茜色のラブレター ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ハロー・マイ・ラブ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ハロー・マイ・ラブ ラッタッタ  | STU48 | 美濃部達宏 | 寺崎崇明・石崎光 | 石崎光 | ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ハロー・マイ・ラブ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ハロー・マイ・ラブ 放課後チャイムが はじまりの合図 ひとり廊下に かけだしていく 書いては消してた ためらう気持ち 「好き」だと言えなくて 深呼吸して 君の背中 見つめてる はじめてのラブレター 夕焼けに赤く染まって はじめてのラブレター あと一歩だけふみだせなくて 茜色見上げながら しまいこんだその想い ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ハロー・マイ・ラブ はにかむ笑顔に ひとめぼれ それから胸が ずっと苦しくて 勇気をあつめて 綴った手紙 ポケットにしのばせ 校舎裏で 君の影を 待っている はじめてのラブレター 夕焼けに赤く染まって はじめてのラブレター あと一歩だけふみだせなくて 茜色見上げながら しまいこんだその想い <Hey Hey Hey> ラッタッタ ラッタッタラッタッタ <Hey Hey Hey> ラタタラタタタタ 瀬戸の夕凪が 背中を押すの もう隠せないほど 胸に秘めた願いがあふれてとまらないよ Ah はじめてのラブレター 夕焼けに赤く染まって はじめてのラブレター あと一歩だけふみだせなくて 明日こそ渡してみせる 茜色のラブレター 茜色のラブレター 茜色のラブレター ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ハロー・マイ・ラブ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ラッタッタ ラッタッタラララ ハロー・マイ・ラブ ラッタッタ |
18歳最強説 Can you feel it? Can you feel it? forever, starting over! 何もかも違う朝を歩き出す少年は <燃えたぎる情熱と 果てしない憧れを> 失うものなんてないさって未来選んだ そうさ <誰もがね そうだった ここにいる誰もが> 手に入れたもの守るために 作り笑いしたとき 「つまらない大人だな」って 少年が言って 僕を追い越した 18(エイティーン)forever 18(エイティーン)forever 追いかけるんだ あの少年を 18(エイティーン)forever 18(エイティーン)forever 星のような あの煌めきを Now we go! Now we go! Now we go! ずっと諦めてた あの道を も一度いこう この18(エイティーン)for the dream Can you feel it? Can you feel it? forever, starting over! 何もかも同じ夜を繰り返す青年は <色褪せた情熱と 置き去りの憧れを> 傷つくことなんてないさって言い訳をする そうさ <誰もがね そうなんだ ここにいる誰もが> 18(じゅうはち)の傷 隠すために 逃げようとまたしたら 「曝け出しゃいいんだ」って 少年が言って 僕を抱き締めた 18(エイティーン)for the future 18(エイティーン)for the future ともにいくんだ あの少年と 18(エイティーン)for the future 18(エイティーン)for the future 風のような自由のままに Let it go! Let it go! Let it go! 独り 悔し泣きの あの夜も 糧にするんだ この18(エイティーン)through the pain さあ、想像を飛び越え あたらしい世界へ 18(じゅうはち)の僕と 18(エイティーン)forever 18(エイティーン)forever 僕らはずっと 僕らのまま 18(エイティーン)for the future 18(エイティーン)for the future 青臭い理想を誰かの未来へ 18(エイティーン)forever 18(エイティーン)forever 最強なんだ ぼろぼろでも 18(エイティーン)forever 18(エイティーン)forever 永遠の一瞬を生きる Here we go! Here we go! Here we go! 何もかもがあたらしい朝へ 僕らといこう そう 18(エイティーン)forever Can you feel it? Can you feel it? forever, forever young!  | STU48 | 小原信治 | Masahiro Tsubonuma・Mai.S・Fi'Ne | Fi'Ne | Can you feel it? Can you feel it? forever, starting over! 何もかも違う朝を歩き出す少年は <燃えたぎる情熱と 果てしない憧れを> 失うものなんてないさって未来選んだ そうさ <誰もがね そうだった ここにいる誰もが> 手に入れたもの守るために 作り笑いしたとき 「つまらない大人だな」って 少年が言って 僕を追い越した 18(エイティーン)forever 18(エイティーン)forever 追いかけるんだ あの少年を 18(エイティーン)forever 18(エイティーン)forever 星のような あの煌めきを Now we go! Now we go! Now we go! ずっと諦めてた あの道を も一度いこう この18(エイティーン)for the dream Can you feel it? Can you feel it? forever, starting over! 何もかも同じ夜を繰り返す青年は <色褪せた情熱と 置き去りの憧れを> 傷つくことなんてないさって言い訳をする そうさ <誰もがね そうなんだ ここにいる誰もが> 18(じゅうはち)の傷 隠すために 逃げようとまたしたら 「曝け出しゃいいんだ」って 少年が言って 僕を抱き締めた 18(エイティーン)for the future 18(エイティーン)for the future ともにいくんだ あの少年と 18(エイティーン)for the future 18(エイティーン)for the future 風のような自由のままに Let it go! Let it go! Let it go! 独り 悔し泣きの あの夜も 糧にするんだ この18(エイティーン)through the pain さあ、想像を飛び越え あたらしい世界へ 18(じゅうはち)の僕と 18(エイティーン)forever 18(エイティーン)forever 僕らはずっと 僕らのまま 18(エイティーン)for the future 18(エイティーン)for the future 青臭い理想を誰かの未来へ 18(エイティーン)forever 18(エイティーン)forever 最強なんだ ぼろぼろでも 18(エイティーン)forever 18(エイティーン)forever 永遠の一瞬を生きる Here we go! Here we go! Here we go! 何もかもがあたらしい朝へ 僕らといこう そう 18(エイティーン)forever Can you feel it? Can you feel it? forever, forever young! |
逢おう空 今は違う 世界にいる僕ら 見渡してみるんだ 彼方へ その先へ “ここ”にいる僕も <そうだ> “そこ”にいる君だって <そうだよ> 同じ空でつながってる さあ 今飛び立とう Oh 今を越えて 明日(あす)の君へ 願い飛ばそう Across the sky 忘れられちゃいけない 僕らの誓い We promised that we'd meet again 二人の未来のために 進め 逢おう空 青い空 僕と 君のための One Sky 絶対に 辿り着く I'll make it 逢おう空 青い空 君と 未来へ走る Together 一緒に 叶えるんだ We'll make dream come true, One Sky, Our Sky 青空 輝く場所で See you someday Oh Oh Oh 君に向かう僕も <そうだ> 僕に向かう君だって <そうだよ> 同じ空でつながってる さあ 加速していこう Oh 空を越えて 今日の君へ 想い重ねるよ Heart to heart 離れていたって 消えない光 Cause your light guides me home 二人の希望はそこだ つかめ 逢おう空 青い空 君と 僕のための One Sky 絶対に 辿り着く You'll make it 逢おう空 青い空 君と 同じ夢を見る Together 笑顔で 叶えられるさ We'll make dream come true, One Sky, Our Sky 青空 輝く場所で See you someday 泣きたくなった そんな 夜もあったけれど 負けそうになってた 僕もいたけど 君がいてくれたから ここまで来れたんだよ あの日描いた明日(あした)を <未来を> 一緒に創ろう 逢おう空 青い空 僕と 君だけの One Sky 約束の場所に 辿り着く We made it 逢おう空 青い空 君と 未来を越える Together この先も どこまでも I'll get there with you at last, One Sky, Our Sky 青空 輝く場所で Here we are forever Oh Oh Oh  | STU48 | 秋山具義 | Atsushi Shimada・坂室賢一 | Atsushi Shimada・坂室賢一 | 今は違う 世界にいる僕ら 見渡してみるんだ 彼方へ その先へ “ここ”にいる僕も <そうだ> “そこ”にいる君だって <そうだよ> 同じ空でつながってる さあ 今飛び立とう Oh 今を越えて 明日(あす)の君へ 願い飛ばそう Across the sky 忘れられちゃいけない 僕らの誓い We promised that we'd meet again 二人の未来のために 進め 逢おう空 青い空 僕と 君のための One Sky 絶対に 辿り着く I'll make it 逢おう空 青い空 君と 未来へ走る Together 一緒に 叶えるんだ We'll make dream come true, One Sky, Our Sky 青空 輝く場所で See you someday Oh Oh Oh 君に向かう僕も <そうだ> 僕に向かう君だって <そうだよ> 同じ空でつながってる さあ 加速していこう Oh 空を越えて 今日の君へ 想い重ねるよ Heart to heart 離れていたって 消えない光 Cause your light guides me home 二人の希望はそこだ つかめ 逢おう空 青い空 君と 僕のための One Sky 絶対に 辿り着く You'll make it 逢おう空 青い空 君と 同じ夢を見る Together 笑顔で 叶えられるさ We'll make dream come true, One Sky, Our Sky 青空 輝く場所で See you someday 泣きたくなった そんな 夜もあったけれど 負けそうになってた 僕もいたけど 君がいてくれたから ここまで来れたんだよ あの日描いた明日(あした)を <未来を> 一緒に創ろう 逢おう空 青い空 僕と 君だけの One Sky 約束の場所に 辿り着く We made it 逢おう空 青い空 君と 未来を越える Together この先も どこまでも I'll get there with you at last, One Sky, Our Sky 青空 輝く場所で Here we are forever Oh Oh Oh |