| 明日へ高鈴 | 高鈴 | 山本高稲 | 山口彰久 | 土方隆行 | 憧れはまだ遥か彼方 希望はあの雲の裏側 夢の途中 夢のフィルム 止めないで見て あなたはもう気付いてるはず 本当はもう気付いてるはず 何かいつも言い訳して捨てたの 夢はあなた あなただけのストーリー 明日へ 進め GO 明日へ 向かえ GO どんな人達も 夢を持たずにはいられない 飾らない 日々がある 明日へ 進め GO 明日へ 向かえ GO 明日へ 進め GO 明日へ 向かえ GO あなたが 進め GO あなたが 向かっている 歩いていく 進んでいく 明日へと 進んでいく 歩いてく 進んでいく 明日へと 進んでいく |
| Yes NoSay a Little Prayer | Say a Little Prayer | Я・K | Я・K | 土方隆行 | 何を求めて ここまで来たの もう進めない つぶやいたよ 壊してしまえ 今あるものを もっと大きな 何かがある キミは今でも信じてる 決して立ち止りはしない 刺激に満ちたこの世界 トキメキと言う名の翼で 背中を見つめ ずっと信じて 大好きだった とても強くて すべてを失ってもいい 電話をくれたあの夜も 答などいらないと あの距離を翼でつないで Yes と言えなくても きっと変えてみせる No と言えなかった私 恋人がいても Yes と言えなくても きっと気づかれてた No と言えなかった私 壊したのすべて 声を聴くたび 逢いたくなって すべてを捨てた 怖いくらいに キミが立ち止まらない事 知っていて ついて来たから 進めなくなる事も どこかで 分かっていたから Yes と言えなくても 強く引き寄せられ No と言えなかった私 夢を見たのね Yes と言えないからキミは気になったの No と言えなかった私 一度も キミは今でも信じてる 決して立ち止りはしない この胸に刻み込んだ 少年の瞳に映ってた Yes と言えなくてもきっと変えてみせる No と言えなかった私 恋人がいても Yes と言えなくても きっと気づかれてた No と言えなかった私 壊したのすべて |
| DreamSay a Little Prayer | Say a Little Prayer | ЯK | ЯK | 土方隆行 | 夢の続きを 未来を見つけよう 時の流れは スピードを上げるよ この風に乗って行こう どこまでも 夢の続きを 未来を見つけよう 街のノイズは 真実を隠して つき刺さる この思い 今何が 変わろうとしても つきぬけて どこまでも 傷ついても 強くなれるから 時代は からまわって 飛びかたも知らなくて 七色に染めた街 迷い人のオアシス これからどこへ行くって 自分で決めてくって わりとステキな事は 近くにあって 夢の続きを 未来を見つけよう 開きはじめる 新しい時代が つき刺さる この思い 今何が 変わろうとしても つきぬけて どこまでも 美しく あの空を舞う様に oh… |
| 夏色のおもいでSomething ELse | Something ELse | 松本隆 | 財津和夫 | 土方隆行 | きみをさらってゆく風になりたいな きみをさらってゆく風になりたいよ 君の眼を見ていると 海を思い出すんだ 淡い青が溶けて 何故か悲しくなるんだ 夏はいつのまにか 翼をたたんだけれど ぼくたちのこの愛 誰にもぬすめはしない きみをさらってゆく風になりたいな きみをさらってゆく風になりたいよ 君の眼の向こうに 青い海が見えるよ すきとおった波が そっと零れおちるんだ 涙ながすなんて ねぇきみらしくないよ ぼくたちのこの愛 誰にも邪魔させないさ きみをさらってゆく風になりたいな きみをさらってゆく風になりたいよ |
| like or loveSay a Little Prayer | Say a Little Prayer | 河村隆一 | 河村隆一 | 土方隆行 | 今 見上げた 久しぶりの空 届かぬ程の この 胸の奥 ともすぬくもり まだ小さすぎる まだ 知らない 本当の気持ちを 貴方への思いを kissをした そう誰とでも 気軽に 泣いてみた 嘘をついて 嫌われて 怖くなって 粉雪舞う 一人公園で 時間をつぶして kissをした そう誰とでも 気軽に 貴方にも 嘘をついた 嫌われて 怖くなって 好きになって 何も今は残ってない 人にあわせるのが好きで でもこの気持ちを消せない kissをしたね そうわりと気やすく 何度も 泣いてみた 嘘をついて 何度も ねえ雪って つめたいんだね 嫌われて 怖くなって 好きになって |
| my first love河村隆一 | 河村隆一 | ЯK | ЯK | 土方隆行 | 白い窓辺 少し寒い 風に吹かれ 遠くを見る あの空の ずっと先に 何が待つの 確かめよう my first feeling 抱きしめたら my first sweet love 離さないで my love 扉を開くから 振り返らず 光の中 白い小鳥 消えていった my first feeling その翼で my first sweet love 連れて行って my love はじめて その先に 感じてた そうずっと anytime you full till my heart 今風と キミと 今夢と ぬくもりと せつなさと my first feeling 抱きしめたら my first sweet love 離さないで my love 触れてしまったから my first feeling 輝くから my first sweet love キミの為に my love きっと 永遠に 感じてた そうずっと 遠くても そう 愛しさが あふれて この胸 あふれて |
| ドライブ高鈴 | 高鈴 | 山本高稲 | 山口彰久 | 土方隆行 | 海岸線を走る 海に似合う車 サイドミラーに映る 木々のキラメキ 冷たいサイダーみたいな波を この風で肌で感じている ラジオから 歌が流れ シャラララ 歌うあなた あなたから 歌が流れ シャラララ 歌うわたし 夏のドライブ 海岸線を渡る 大きすぎる虹が 「きれいだね」って囁く 横目チラリあなた はじけるサイダーみたいな波を この風で肌で感じている ラジオから 天気予報 明日も晴れ 笑うあなた あなたから 笑みが溢れ つられてほら笑うわたし 夏のドライブ ラジオから 歌が流れ シャラララ 歌うあなた あなたから 歌が流れ シャラララ 歌うわたし ラジオから 天気予報 明日も晴れ 笑うあなた あなたから 笑みが溢れ つられてほら笑うわたし 夏のドライブにみせかけて このまま連れ去ってよ 気の向くまま 水平線見える限り走ってよ あなたと二人ドライブ |
| 夜が冷たい内藤やす子 | 内藤やす子 | 安藤芳彦 | 馬飼野康二 | 土方隆行 | 優しさが 息苦しくて 背を向けた 夜もある 心にもない 嘘をついて バラードを歌う お互いの 心の奥は たやすくは 分からない 砂漠の様な この都会を 歩く旅人 淋しさに 酔えるうちは 恋も 遊びと 涙さえ 涸れたあとの 夜が 冷たい ぬくもりを 重ねるだけで 救われる 夜もある その場かぎりの 夢でいいと 指先が語る 虚しさが 吐息に変る 激しさに 身を任せ 夜明けの来ない 空の下を 迷う旅人 きれい事 言えるうちは ただの 気紛れ 言葉さえ 消えたあとの 夜が 冷たい 淋しさに 酔えるうちは すべて 遊びと 涙さえ 涸れたあとの 夜が 冷たい |
| 流れ星Say a Little Prayer | Say a Little Prayer | 田口理恵・大櫛江里加・片桐華子・Я・K | Я・K | 土方隆行 | 昨日の夜は星をながめて 夢をつないで絵をかいた 願い事ならいっぱいあるよ だからたくさん降らせてね 今 近くに見えた あぁ つかめそうなほど 今朝の目覚めは気分が良くて 目覚まし時計を起こしてあげた 今 風を追い越し あぁ 春にキスして 星に願うの パパとママが ずっと寄りそうような ステキな恋を ひとつください いつか |
| 花の命は短いSay a Little Prayer | Say a Little Prayer | R・K | R・K | 土方隆行 | どこにでもある曲がり角 咲いていた花をつんだ人 緑のフェンスを飛びこえ 奪われて 見た事ないものばかり だけどどこかムリしてる それでも若さにまかせて ステキな彼に 奪われたら きっとお金持ち センス良くて ちょっとモテそうで嫌だけど 優しいから どこにでもある理想像 結婚はまだはやいけど 売れ残るなんてサイテイ いそがなきゃ 見た事ないものばかり 大人ぶってムリしてる このいきおいにまかせるの I love you I love you ステキな彼にふられちゃって 三日三晩泣き虫だった 思い出せば悲しくなるね 消えちゃえ どこにでもある10代の 甘くせつない恋の歌 少女は大人の女になる きっとそうね 花の命は短い 利口な女にならなくちゃ 運命はきりひらかなくちゃ I need you I want you I love you and I miss you |
| 夜をぶっとばせTOKIO | TOKIO | 岡部真理子 | 馬場一嘉 | 土方隆行 | 殴りつけるような 風を受けて走り出す ギアを蹴りこんだら 今日が終わる チャンスなんてまたくるはず あてにしててくれよ 万事快調 そんな人生 つまらないだろう? Try me Get out 暗闇をぬけて このまま 夜をぶっとばせ どんな明日でもいいさ あの向こうに光が ある限り ミラーに映る街 いいかげんに見えるけれど 現実(ほんとう)はそんなに甘くない ポケットには傷だらけの くたびれたプライドだけ 眼をそらすな 振り向いたらそこでおしまいだ Just now Ride on カラッポになって このまま 夜をぶっとばせ 絶対 道はつづくから この胸に光が ある限り Try me Get out 暗闇をぬけて このまま 夜をぶっとばせ どんな明日でもいいさ あの向こうに光が ある限り Ride on カラッポになって このまま 夜をぶっとばせ 絶対 道はつづくから この胸に光が ある限り |
| 真冬の青空松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 土方隆行 | 真冬の青空 凍えている 心の中まで 凍えている 街は昨夜の大雪で あたり一面 銀世界 君へと 続く 道も 見えない 真冬の青空 凍えている 真冬の青空 見上げている どうしていいのか わからずいる 足跡もない雪の中 約束したね 逢いに行く ここまでなのか 運が悪いね 真冬の青空 見上げている 街は昨夜の大雪で あたり一面 銀世界 君へと 続く 道も 見えない 真冬の青空 凍えている |
| 賭け松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 土方隆行 | トゥナイト トゥナイト お前を抱いて トゥナイト トゥナイト この街を出る やる事なす事全てが 裏目ばっかり出やがる いつまでたってもパシリのままじゃ なんだか先も見えねぇ ここらで一発かまして 頭もダチもだまして 金目の物皆ふところに それと優しくしてくれてた トゥナイト トゥナイト お前を抱いて トゥナイト トゥナイト この街を出る 車のミラー気にして 誰が追っかけて来る 小さくなってゆく街の灯 なんだか先も読めねぇ こきざみこきざみ震える 一体お前か俺か なんて度胸のある奴だ いつも優しくしてくれてた トゥナイト トゥナイト お前と二人 トゥナイト トゥナイト 逃げ切ってやる トゥナイト トゥナイト 弱気な俺の トゥナイト トゥナイト 最期の賭けだ |
| Blue Moon Cafe柳ジョージ | 柳ジョージ | 柳ジョージ | 柳ジョージ | 土方隆行 | 波間にゆらめく 月の澪が 帰らぬあの日々を 拾い集めて ちりばめた渚に 涙がゆれる 今でも変わらぬ 月の光が かさねた年月を 潮風にささやく 遥かな夢だけが 波間に抱かれて あの頃の二人には 夢だけしか見えず 打ち寄せる波の重さを 指でなぞった 夕陽に佇む いつもの Blue Moon Cafe Doorの向こう側には 甘さとせつなさが 止まったままの時間で まぶしくゆれる 窓からさし込む あの日のMelody 寄りそいながら見てた このBlue Candle Light 今はない微笑みも 波の塔に消され あの頃の二人には 怖さも何もなく 打ち寄せる波の音だけ 指でなぞった あの頃の二人には 夢だけしか見えず 打ち寄せる波の重さを 指でなぞった |
| 好きSay a Little Prayer | Say a Little Prayer | 田口理恵・大櫛江里加・片桐華子 | 河村隆一 | 土方隆行 | うちあけたら会えなくなる 見守るだけ 彼女の事忘れられない 不器用な生き方 だから好き あなた思ってる気持 誰にも負けない 涙こぼれそう 笑顔 無理してつくった 電話の声 涙声でも 気づかないでね 沈黙さえ続かなければ それが愛だと信じてた たった一度だけでいい 思い出下さい 夏が終わるように 二人色あせてしまう 戻れないの? 好きよ あなた思う気持 誰にも負けない 涙こぼれそう 空を見上げてつよがり 決してかざらない気持 真っすぐな言葉で 伝えたいの 傷ついても |
| 三人Say a Little Prayer | Say a Little Prayer | 田口理恵・大櫛江里加・片桐華子・Я・K | Я・K | 土方隆行 | 突然の出逢いから 二年が過ぎて 悲しみも喜びも 三人でわけあい やっと見つけた 楽しめる場所 仲よし手をつなぎ 映画に買い物 まわりのノイズも 気にしない見たくない たった一つの 安らげる場所 こんなに広い世界で 出会えたことがキセキね いつまでも いつまでも 一緒にがんばろうね 忘れかけてた 一人じゃなにもできない 本当のやさしさを見つけよう こんなに広い世界で 歌える事がステキね いつまでも いつまでも 一緒にがんばろうね 汚れてゆくよ世界が 私の知らないとこで 小さくても幸せの花を 咲かせましょう 一緒にがんばろうね |
| 美人もブスも内田有紀 | 内田有紀 | こなかりゆ・尾上文 | 佐々木真里 | 土方隆行 | お尻を鏡に向けて 足の長さを見てる 小学校の頃のわたしは短足 友達は、好きな人に好かれてればいいと言う でも、わたしは、欲張り みんなに好まれたい うわべじゃなく、心、母は毎晩 力説するけど 男の子は美人よりかは、ブスには キビシイ 16になると、急に足が伸びて 胸が出て わたしは クラス投票 人気NO.1 携帯電話は いつもなりっぱなし 敵なし でも、わたしは、あなたからの電話がほしい グランドの真ん中、泥まみれで ボールを蹴っていた 三年間好きなあなたは 恋にはトッポイ お皿を洗ってるとき、リュックの電話が鳴った あなたが、「あした 会いたい」と 言ったの うわべじゃなく、心、あなたは きっとわかってていてね みんな 年をとって、美人もブスもなくなるの いろんなクセ、いろんなナマリ、いろんな性格 平等に しわが増えていって 自分の顔になる |
| Go for“the Dream”柳ジョージ | 柳ジョージ | 海拓美・補作詞:山田ひろし | 鈴木キサブロー | 土方隆行 | Go for the Dream Go for the Dream Go for the Dream Go for the Dream 闘う者しか そこに建てない 勝ち取った夢を 光にかざせ あの日の少年は 土に汚れ 叫び続けてた 真昼の空へ 君の越えた道が 険しいことを きっと誰もが知っている Oh, Go for the Dream 闘え Go for the Dream この胸に 君に姿を 刻みつけるから Go for the Dream 永遠の Go for the Dream 風になれ 明日の扉 開け その輝きで 忘れないでくれ 君の背中に 夢を託してる ヤツがいること 虹を掴むものよ 獣の様に 走れ 力与えてくれ Oh Go for the Dream 何度も Go for the Dream ヒザをつき 立ち上がるのさ 炎は消せない Go for the Dream あの空へ Go for the Dream 消えてった 裸足の夢を 今も 追い続けてる Go for the Dream ゲームは Go for the Dream 終わらない 一秒さえも 永遠に変わる Go for the Dream 闘え Go for the Dream この胸に 君に姿を 刻みつけるから Go for the Dream 永遠の Go for the Dream 風になれ 明日の扉 開け その輝きで |
| confession河村隆一 | 河村隆一 | ЯK | Michiko Yoshida | 土方隆行 | 遠い時を迷っては 傷ついたこの翼 もう飛べない気がしてた そんな時出逢った ゆっくりと滲んでく 凍りついたこの胸 荒れ果てたこの地上に ずっと繋がれてた 一瞬も 君の顔が見えないと 不安になる ためらって ためらって それでも愛しい 夢に散ってしまうのも 良いなんて思ってた 今は違う君を乗せ 大空を飛びたい 一瞬も 君の顔が見えないと 不安だから ためらって ためらって それでも口づけた 一人で生きて 行けない事は 知ってたよ でも 恐れた 傷つく事を もし誰か他の人が 目の前に現れても もう僕は君無しじゃ 大空を飛べない 一瞬も 君の顔が見えないと 不安だから ためらって ためらって それでも誓えた もう一度 君のくれた |
| プリズム亜波根綾乃 | 亜波根綾乃 | 亜波根綾乃 | 亜波根綾乃 | 土方隆行 | 今日も変わらない 同じような毎日で 何をやればいいか 解らなかったね いまは自信がないから 一人でいるのがこわい ただそれだけと 君は涙、流している… 思いどおりにする事は 難しいけれど 自分で動かなきゃ何も始まらないよ きっといつか自分に出会うため 太陽の眩しさが 枝のすきまから見えた 明日はいい事が あるよな気がする いつも強きな私よ でも一人になるときは 不安で孤独な自分と 見つめあってる… 思いどおりにする事は 難しいけれど 自分で変わらなきゃ何も始まらないよ きっといつか自分に会えるから 思いどおりにする事は 難しいけれど 嫌な事ばかりあるわけじゃないからさ きっといつか自分に出会えるよ |
| 抱きしめて!観月ありさ | 観月ありさ | 永岡昌憲 | 星野靖彦 | 土方隆行 | 夏の気配感じて 騒ぎだした心 せつなくて ちぎれそうな夜 ときめきはいつだって 言葉じゃたりなくて だから 抱きしめてよ! いつもより 長めのkissでなんとなく 吹く風の色が 変わったような気がしたの ざわめいた 街の景色にたたずめば かき消されるようでこわかった 私だったの 愛すること 少しわかりはじめた 傷ついても あなたを見つめてゆくから 愛しさがあふれて もてあました胸に しまってた 戸惑いの涙 ときめきはいつだって 言葉じゃたりなくて だから 抱きしめてよ! 愛なんて 行きつくところなんかないわ 色を変えてゆく 終わることのないパズルよ 立ち止まる場所が 見えなくなった時も あなたの優しさふり返り この海に来よう 大切だね 迷い揺れる時間も 強くなれる気がする 素直に思うよ 夏の気配感じて 騒ぎだした心 せつなくて ちぎれそうな夜 ときめきはいつだって 言葉じゃたりなくて だから 抱きしめてよ! 夏の気配感じて 騒ぎだした心 せつなくて ちぎれそうな夜 ときめきはいつだって 言葉じゃたりなくて だから 抱きしめてよ! |
| 涙 涙松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 土方隆行 | 哀しくないのにね 哀しくないのにね 涙 涙 悔しくないのにね 悔しくないのにね 涙 涙 数え切れない 思い出を枕に 眠りつくほど 淋しいわけじゃない 涙 涙 信じてないのにね 信じてないのにね 涙 涙 ふざけてないのにね ふざけてないのにね 涙 涙 窓の外では 北風が吹き荒れ ひとりきりには 慣れてるはずなのに 涙 涙 涙 涙 涙 涙 |
| PURE酒井法子 | 酒井法子 | 藤井フミヤ | 増本直樹 | 土方隆行 | この空の下 なぜふたりは出会ったのだろう べつべつの手で 風に飛ばした愛の種が 時の流れに乗って 同じ場所へと降りた 触れ合うその瞬間に 生まれはじめる 涙のように あふれる気持ちが 白く幼いつぼみになれる あなたの胸で 静かに目を閉じていたい 傷つきながら 大人への階段を昇り 夜空を見上げ ひとり流れ星を待ってた 銀河の河にそっと 滲むひかりを流し 今は胸の奥で 輝いている 見守るような 暖かな星が どんな時でも 強くなれるよ あなたの夢で 静かに目を閉じていたい 触れ合うその瞬間に 生まれはじめる 涙のように あふれる気持ちが 白く幼いつぼみになれる あなたの胸で 静かに目を閉じていたい |
| こんな時代に松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 松山千春 | 土方隆行 | こんな時代に生まれてきたのさ こんな時代に生まれてきたのさ 俺は声をふるわせて 叫んでいるばかり 生意気そうで恐縮ですが 生まれてこのかた 物みな全てを与えられてきた 一度くらいは 自分の力で きばったところで 一人じゃなんにも出来なくなってた これって何だろ 自分って何だろ 訳がわからない こんな時代に生まれてきたのさ こんな時代に生まれてきたのさ 俺は声をふるわせて 叫んでいるばかり ガキの頃から 叩き込まれた 金と肩書きがあれば 世の中は天国なんだと テレビを見てたら あれ偉い人だろ 金と肩書きを抱いて 牢獄へぶち込まれてく これって何だろ 自分って何だろ 訳がわからない こんな時代に 生まれてきたのさ こんな時代に 生まれてきたのさ 俺は声をふるわせて 叫んでいるばかり こんな時代に 生まれてきたのさ こんな時代に 生まれてきたのさ こんな時代に 生まれてきたのさ こんな時代に 生まれてきたのさ 俺は声をふるわせて 叫んでいるばかり |
| 傷心柳ジョージ | 柳ジョージ | 前田亘輝 | 前田亘輝 | 土方隆行 | 今も消せない胸の痛みと君とのサヨナラが 時間が全てを癒すなんて 笑って別れたけど 今さら 溢れ出す 涙がしょっぱすぎて あの日あの時 恋をしたんだね… 失うまでは分からない 夢よりも明日よりも 大事なもの僕だけの宝物 たとえどんなに苦しくても守るもの それが君だったんだ 一度投げ出した過去 忘れようとすればするほど 未来さえも色褪せてゆく とっくに気付いてるけど 寄せては返す波 まるで僕の気持ち 情けないほど 君をまだ好きで もう戻れない帰れない 身にしみて解っても 割切れない 嘘はつけない 無理は百も承知だけど 愛してる君だけをずっと 泣けない恋はもうしない さびしくて辛くても 胸の隙間 埋める事など 出来やしない 足りないパズル 君なんだ 失うまではわからない 夢よりも明日よりも 大事なもの僕だけの宝物 たとえどんなに苦しくても守るもの それが君だったんだ |
| 好き河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一 | 土方隆行 | 小さな頃 壊れたもの 取りもどして 帰る場所を 見つけられずに 日が暮れるまで 遊んでた 好きと言った キミの事 不思議に思った 誰も本当の僕を 知らないはずだよ 首にさげた 部屋のカギが くさりみたいで 愛し方も 愛され方も 信じる強さもなかったね 好きをかえせないままで 失った恋を 決して重ねたくないよ 一人になるのは なれてるけど 好きと言った キミの事 包んであげたい 好きをかえせないままで 終わらせたくない キミが知っているのなら 教えてこの僕に愛し方を 愛の歌を |
| 深愛Say a Little Prayer | Say a Little Prayer | 田口理恵・大櫛江里加・片桐華子・Я・K | Я・K | 土方隆行 | 何度も愛の言葉かわして 夢なら二人は恋人だね キミの鼓動をいつもそばに感じていたいから 校庭走るキミが見えなくなるまで見てた きっと愛しているから 胸が痛むから いつも考えるだけで きっと夢があふれるから きっと… 言葉にできないこの思いを どこかでキミに歌えたらいいね あきれるくらいキミの事を思った夜は 涙がこぼれそうで だけど星は輝くよ いつもそばにいるだけで my love うれしいから ずっとキミの微笑みが ずっと支えてくれるから 私を… 誰より愛しているから my love 愛しいから ずっとキミの微笑みを ずっと見つめさせて このままそばにいるだけで my love うれしいから ずっと二人の時間に ずっと夢を見つけたいよ キミを深く愛してるよ |
| Tomorrow河村隆一 | 河村隆一 | ЯK | ЯK | 土方隆行 | さぁ行こう今顔を上げて 星空に夢を誓い 君となら星降る夜中 キラキラ眩しいままで 二つの影 寄り添った あの丘で 月明かりに 浮かんでた そう未来は まだ見ぬメモリー 眠れない夜の向こう側に トキメキ乗せて 翼を拡げ 僕らを運んで行くよ 走り続けて何処までも行こう 難関をくぐり抜けて 心強く なれるのは 君のせい 巡り逢えた 奇跡だね そう未来は 素敵なメロディ 奏でる為に待っているよ トキメク胸で 夢を見ようよ くじけそうになっても 届け 今僕の想いよ 君の元へ 空を越えて 夜空を照らす 星になる 君をずっと 照らしたくて 二つの影 重なった 星空に 誓ったのさ 口づけて そう未来は みんなのメモリー 集めて 輝いて行くよ この風が 今あざやかにする 君の笑顔が好きだよ 届け 今僕の想いよ 君の元へ 空を越えて 夜空を照らす 星になる 君をずっと見つめたくて トキメクから 今手を繋ごう 二人で夜空を飛びたい たとえば君が 涙したって 僕がそばにいるから ずっとそばにいるから |
| TOMORROWMemory Cats | Memory Cats | RK | RK | 土方隆行 | さぁ行こう今顔を上げて 星空に夢を誓い 君となら星降る夜中 キラキラ眩しいままで 二つの影 寄り添った あの丘で 月明かりに 浮かんでた そう未来は まだ見ぬメモリー 眠れない夜の向う側に トキメキ乗せて 翼を拡げ 僕らを運んで行くよ 走り続けて何処までも行こう 難関をくぐり抜けて 心強く なれるのは 君のせい 巡り逢えた 奇跡だね そう未来は 素敵なメロディ奏でる為に待っているよ トキメク胸で夢を見ようよ くじけそうになっても 届け今 僕の想いよ 君の元へ 空を越えて 夜空を照らす 星になる 君をずっと照らしたくて 二つの影 重なった 星空に 誓ったのさ 口づけて そう未来は みんなのメモリー 集めて輝いて行くよ この風が今 あざやかにする 君の笑顔が好きだよ 届け今 僕の想いよ 君の元へ 空を越えて 夜空を照らす 星になる 君をずっと見つめたくて トキメクから 今手を繋ごう 二人で 夜空を飛びたい たとえば君が 涙したって 僕がそばにいるから ずっと そばにいるから |
| 恋をしようよ河村隆一 | 河村隆一 | ЯK | ЯK | 土方隆行 | 見せ掛けじゃない 恋をしようよ 打ち明けてみよう ありのまま フラれそうになった時でも プライドを捨てて 勇敢な君よ 好奇心の強い 人を好きになれば 新しい世界が 毎日溢れてる 鮮やかに love you 恋をして人は 詩人になります 周りの事も 見えないくらい love me 恋が秘密なら 好奇心もつのる 幻想の中 踊る蝶々さ 心細い こんな時代を 束縛という 安心で埋めていこう 妄想がちに見える 人を好きになれば おとぎの世界まで 連れて行ってくれる 飛び込もう love you 恋をして人は 愚か者になって 知恵を得るまで 傷を深めて love me 臆病になって それでも思った 恋のない旅は 長く退屈 現実に 涙した 無情な夜も あきらめたりしないよ 羅針盤などない ただ勇敢に 愛のあら波に 高く帆を上げて 恋に疲れてるよな 人を好きになれば 冷たすぎる心 ゆっくり溶かしましょう 図に乗って love you 恋をして人は 詩人になります 周りの事も 見えないくらい love me 恋が秘密なら 好奇心もつのる 幻想の中 踊る蝶々さ love you 恋をして人は 幸せを知りゆく Ah 今も これからも 強くなって 感じないって 悲しいから あきらめたりしないよ |
| 小さな星河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一 | 土方隆行 | 未来がやってきたら 小さな星を買って 地球に良く似た 二人だけの緑の星を 宇宙船はまるでノアの箱船みたい 希望を乗せて これから二人きりだから キミを決してひとりにしない 貴方にもしも飽きたら 大変 誰もいないね キミの意地悪を 軽く聞き流し 旅立とう 船は星の川を越え いくつもの太陽を数え 二人想い出話が終わる頃 たどり着いた ちょうど 宇宙船はまるでノアの箱船みたい 希望を乗せて これから二人きりだから この気持ちを法律にしよう 誰もいないビーチ メローな三角波 キミのものだよ 波が貴方の本当の狙いだって 知ってたけどいいよ |
| 小さな星Say a Little Prayer | Say a Little Prayer | 田口理恵・片桐華子・大櫛江里加 | 河村隆一 | 土方隆行 | うつむき ひとり歩く 出会った日からずっと 置き去りにされた小さな約束 今も 光る星に手が届く しなやかに翼ひろげ 夢に見てたあの場所であなたに会う 輝きたい どんなに小さな星も あんなに強く光って 愛さえ知らない崩れてしまいそうな心で やさしい気持ち確かめあう 少しだけ強くなる ずっと探し続けていた 恐れない ひとりでも 今は 光る星に手が届く しなやかに翼ひろげ 夢に見てたあの場所で 夏の風 2人を包んで 夢が夢じゃなくなったら 本当の自分にあえる 2人 今 ここに立ってる事がすごく 不思議な気分 だけど 追いかけて… 抱きしめて ずっと |
| 涙色酒井法子 | 酒井法子 | 河村隆一 | 河村隆一 | 土方隆行 | 未来へと進むため人は きずついたりきずつけたり 平凡な幸せとても 特別になってきたみたい ブルーなドライブ 街はモノトーン あふれるばかり グレイなスカイ あなたとフライ 夢を見れたら 抱きしめてずっとそばにいて 忘れてた微笑み 淋しさや時のせつなさが 私を変えてしまいそうで 世界中もしも恋したら 憎しみはなくなるかな 果てしない愛にふれたなら 争いはなくなるかな それでもスピード 加速するスピード 大切な事 見失いそう あきらめちゃNO NO NO 前に進めない 涙色の星をながめて ねがった 一人で 果てしなく拡がり続ける あなたの ぬくもりに逢いたい 抱きしめてずっとそばにいて 忘れてた微笑み 淋しさや時のせつなさが 世界を変えてゆく 涙色の星をながめて ねがった 貴方に包まれて 扉をひらけたら |
| 深愛~only one~河村隆一 | 河村隆一 | ЯK | ЯK | 土方隆行 | 何度も愛の言葉交わして 夢なら二人は恋人だね あきれるくらい 君の魔法を 信じていたよ ショーケースに 入れたら 君は 不自然だから きっと 愛していたから 胸が痛むから 今も 考えるだけで ふっと 涙があふれそう あの日に 誰かの腕に抱かれた君は 誰より輝くよせつないよ 奪う事はできない 言葉に することもダメ この街 君の影を 探して 一人 歩いてた どんな わがままでもいい my love かなえたくて 君は 僕の青春を そっと 支えてくれたから あの日も 今は すてきな人が 僕を 癒してくれる 心の中の君は ずいぶん 小さくなった 誰より 愛していたから my love 輝けたよ ずっと 君の微笑を ずっと 見ていたかった どこかで 君が困ったら my love かえしたいよ ずっと あの日の時間に ずっと さよならが言えない 今も 深く 深く |
| 初夏の頃浜田省吾 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 浜田省吾 | 土方隆行 | 蒼い雲が河を流れる此処は僕等の最後の世界 木立に透けて見える初夏の陽差しと甘い憂鬱 押し寄せる何もかもまるで夏の雨のように 独り何処かに隠れて生きてゆけたかな 顔を背け何も信じなかった 昨日までのことがまるで夢のように遠い きっと君も僕と同じように ひとりぼっちの日を歩き続けてきたんだろう 行ってしまうよ 僕が泣き出さないように 君の胸の中に強く抱きしめておくれ 行ってしまうよ 僕が泣き出す前に 君の腕の中に強く抱きしめておくれ |
| なでしこオオゼキタク | オオゼキタク | 黒須チヒロ | オオゼキタク | 土方隆行 | 好き勝手に 自分の道を歩いてきた僕には 偉そうなこと 言えた義理じゃない 飽きもせず 同じ小言を繰り返される度に 心にもない 憎まれ口を叩く 引き出しの底に眠っていた 一枚の古い写真 泣きべそかいた僕を抱き上げる 懐かしく 優しい笑顔 『愛』がそっと 満たしてゆく 時を越えて 知らず 知らず 乾涸びてた 僕の心を潤す 『ありがとう』って ただ素直に 言えないから ほんの 少し頑張って なでしこの花一輪 贈るよ あの写真の中のあなたより 年上になった僕は 自分のことだけで精一杯 思い遣る 余裕もなくて 当たり前に 大人になり 振り返れば どんな時も帰る場所は あなたなんだと気づいた 『ありがとう』って 胸を張って 言うその日を ほんの 少し待っていて 笑って見守ってて 『愛』がそっと 満たしてゆく 時を越えて 知らず 知らず 乾涸びてた 僕の心を潤す 『ありがとう』って ただ素直に 言えないから ほんの 少し頑張って なでしこの花一輪 贈るよ |
| 蝶々河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一 | 土方隆行 | 小さな頃は ここにも 草木があおあお 花が咲き 蝶々が愛を 歌っていた その歌聞いて そよ風に 夢を見てたら 寝過ごして ママにおこられて 泣いたりして ある晴れた日 名前も知らない あなたと出逢ったの 何も話せなかった 一目で好きになって あなたの後ろ姿 夕焼けに 消えてくの見た 時は流れて ここにも ビルが立ち並び 虫たちの 声も聞こえない ひき裂かれて 帰り道を まちがえたのかな 私は蝶になり 一人歌う ビルの谷間ひらひら あの日のあなた探す アスファルトの裂けめに 咲く花 まだまにあうかな 何も話せなかった 一目で好きになった 大人の手にふれたら 飛べなくなりそうだから 歌うの ビルの谷間ひらひら いそいで むかえに来て 初めての恋だった あの日に 戻れないかな あなたに 会いたい もう一度 |
| 愛と勇気SMAP | SMAP | トータス松本 | トータス松本 | 土方隆行 | I love you I need you I want you どこにいても 君を忘れるなんて できっこないのさ 元気はないし お金もないし 笑っちゃうです 誰か「がんばれ!」って言ってくれ 愛と勇気と未来への希望が カンジンカナメの Oh~!我が人生 ファイト!って言う気と つらくても理想が大事 Oh~すべては みんなみんなみんな この胸の中に サクラ散る春の日も セミがうるさい夏も 木枯らし吹く秋の日も 耳がつめたい冬も ゴキゲンですよ だって好きだもの 君のためなら 今日も「とばすぜ!」ってなるのさ 雨もアラシも 踏み越えてゆくよ 満身創痍のOh~! 我が人生 酸いも甘いも 分かってる強さが大事 Oh~答えは きっときっときっと この胸の中に あいまいだけど 君を想うと 笑っちゃうけど やたら「がんばろう!」ってなるから 愛と勇気と未来への希望が カンジンカナメのOh~! 我が人生 ファイト!って言う気と つらくても理想が大事 いいも悪いもこの胸の中この胸の中 雨もアラシも 踏み越えてゆくよ 満身創痍のOh~! 我が人生 酸いも甘いも 分かってる強さが大事 Oh~答えは きっときっときっと この胸の中に |
| 心の鏡SMAP | SMAP | 福島優子 | 筒美京平 | 土方隆行 | 毎日計画立てた一日送りたくない 占いに左右される人間になりたくない 街に向かって走ろうよ 宝さがし夢を追いかけて 未知のパワー見つけるのさ 自由望むなら 自分をみがこう 心の鏡 ぴっかぴかに いつまでも光らせて 人目を気にして生きるなんてつまらない 心の鏡 ぴっかぴかに いつも輝いていて ため息でハート曇らせないよう 夢をあきらめることは一番悲しい嘘よ 気持ちを偽り生きる世界はとてもきゅうくつ 殻を破って飛びだそう 新しい世界が始まるよ エネルギ-があふれてきた 後悔はしない 希望がいっぱい こわれた鏡 ぴっかぴかに いつまでも光らせて 過去は戻らないけど未来は続くもの 心の鏡 ぴっかぴかに いつも輝いていて 微笑みでハ-トきらめかせるのさ 街に向かって走ろうよ 宝さがし夢を追いかけて 未知のパワー見つけるのさ 自由望むなら 自分をみがこう 心の鏡 ぴっかぴかに いつまでも光らせて 人目を気にして生きるなんてつまらない 心の鏡 ぴっかぴかに いつも輝いていて ため息でハート曇らせないよう こわれた鏡 ぴっかぴかに いつまでも光らせて 過去は戻らないけど未来は続くもの 心の鏡 ぴっかぴかに いつも輝いていて 微笑みでハ-トきらめかせるのさ |
涙色 河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一 | 土方隆行 | 未来へと進むため人は きずついたりきずつけたり 平凡な幸せとても 特別になってきたみたい ブルーなドライブ 街はモノトーン あふれるばかり グレイなスカイ あなたとフライ 夢を見れたら 抱きしめてずっとそばにいて 忘れてた微笑み 淋しさや時のせつなさが 私を変えてしまいそうで 世界中もしも恋したら 憎しみはなくなるかな 果てしない愛にふれたなら 争いはなくなるかな それでもスピード 加速するスピード 大切な事 見失いそう あきらめちゃNO NO NO 前に進めない 涙色の星をながめて ねがった 一人で 果てしなく拡がり続ける あなたの ぬくもりに逢いたい 抱きしめてずっとそばにいて 忘れてた微笑み 淋しさや時のせつなさが 世界を変えてゆく 涙色の星をながめて ねがった 貴方に包まれて 扉をひらけたら |
鏡のドレス 酒井法子 | 酒井法子 | 三浦らら | 宇佐元恭一 | 土方隆行 | 突然 泣き出して あなたを困らせた 抱いてくれるのに おびえていた ショーウインドーの中の 笑わないマネキン 真実(ほんとう)の私に 早く気づいて 明日のぶんの涙を 今日流してしまえばいい 虹の河をつくりあげて あなたがたどりつくように 生まれかわっても あなたを探せるわ 暗幕の星々が おしえている 裸の私に 雪が舞い降りる ただそれが 私の鏡のドレス 明日のぶんの想いは 今日伝えてしまえばいい 泣いて泣いてずっと泣いて あなたがたどりつくように 幾千の祈り 明日のぶんの涙を 今日流してしまえばいい 小舟に乗ったあなたが 私にたどりつくように 明日のぶんの想いは 今日伝えてしまえばいい 泣いて泣いてずっと泣いて 私にたどりつくまで |
BEST FRIEND SMAP | SMAP | 福島優子・森浩美 | 筒美京平 | 土方隆行 | Best Friend, Best Friend 大切なひと… 口論(ケンカ)なんかしても 僕は本気じゃないよ やさしさなんて誰も見えないし… 素直にこの気持ち うまく言えないだけ 分かっているよ 僕を心配 してることは… だけど… [思いをそっと つたえておくれ] Best Friend, Best Friend 大切なひと いちばん身近な 僕のBest Friend そんな悲しげな 顔をしないでほしい 僕だってちょっと困って目をそらす 耳を塞いでも ココロ閉ざさない 聞こえているよ 信じていいよ ずっと僕を だから… [思いをそっと つたえておくれ] Best Friend, Best Friend 大好きなひと とってもとっても 僕のBest Friend 今夜テーブルに メモを置いておくよ 「ごめんなさい!」って小さく書くつもり… 風が吹きぬけて 嵐過ぎたあと 必ずきっと いつも通りに 空が晴れるように… [思いはそっと むねまで届け] Best Friend, Best Friend 素敵な笑顔 明日は見せてよ 僕のBest Friend Best Friend, Best Friend 大好きなひと とってもとっても 僕のBest Friend |
Love is... 河村隆一 | 河村隆一 | 河村隆一・吉田美智子 | 吉田美智子 | 土方隆行 | You are my only... You are my treasure. I'd give you my whole thing, even if you don't want. Love is my only... Love is my treasure. Please close to me more and don't leave me alone. だけどキミは 僕の前では 上手に笑わない やまない雨に 打たれても 消えやしない キミへのメロディ いつまでも 離さない たとえ誰を傷つけても いつまでも 側にいて この世界が壊れるまで この歌は届かない たとえ喉を切り裂いても キミだけを抱きしめて ひらかれた あふれるまま キミよお願い もう一度僕だけを見つめて 二人はきっと夢を見てる 目を覚ませば また愛し合える いつまでも 離さない たとえキミを傷つけても いつまでも 側にいて この世界が壊れるまで You are my only... You are my treasure. I'd give you my whole thing, even if you don't want. Love is my only... Love is my treasure. Please close to me more and don't leave me alone. Please close to me more and don't leave me alone. |