葉山たけし編曲の歌詞一覧リスト  257曲中 201-257曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
風を蹴ってREVREV出口雅之出口雅之葉山たけし今日もおどけたピエロを 演じる事に疲れ 眠れない夜 君が居ない悲しみさえ 置き去りの部屋で この街に慣れた頃から 傷つくのにも慣れていた それでも抱きしめているよ 人込みの中 削られてく夢だけど  風を蹴って 切り裂いて行け 熱い眼差しを信じて 君がくれた 燃える情熱を いつもこの胸に宿して 足早にビルの隙間を 時間は駆け抜けて行く  両手にひとつずつ 片道キップを強く握りしめ 幸せと絶望の 道の上に立つ もう君の笑顔さえ 探さなくてもいいから 振り返らず走って行こう 何処までも 見果てぬ未来へ 闇を切って ひとり叫べ きっと負けないと信じたい 震える朝 孤独な夜も そんなに わるいもんじゃないさ つめたく狭い路地を 時間は駆け抜けて行く  風を蹴って 切り裂いて行け 熱い眼差しを信じて 君がくれた 燃える情熱を いつもこの胸に宿して あしばやにビルの隙間を 時は駆け抜けて行く つめたく狭い路地を 時間は駆け抜けて行く
背中越しの笑顔宇浦冴香宇浦冴香宇浦冴香三好誠葉山たけしキレイに晴れた空を見ると心が痛む また次に降る雨を思ってしまうから こんなにつらいならば いっそ“ココロ”なんていらないよ それでも大好きな君の真っ直ぐな笑顔は きっと忘れられない  近いほど嬉しかった距離 心が離れた今では胸を締め付ける  背中越しに笑う君のこと思う 日々慣れてく胸の痛み抱え 逢いたくなる夜に いつも雨が降る 流れる涙 そっと包み隠すように…  教室の中 窓際特等席でも 君の後ろじゃ 大きな背中見てられない あの娘の前でいつも どんな顔して笑っているの? それともあたしが見たことない真剣な瞳(め)で見つめ話してるのかな…  窓の外見あげた空に泳ぐ雲見てもなぜだろう?君が離れない  少し伸びた髪を触り振り返る 目が合うだけで 何も手につかない 好きになるってことが こんなに苦しいと 知らずにいた 君に出逢う前のあたし  背中越しの君が 笑う度 少し揺れる肩の先にあの娘がいる 優しく降る雨に 包み込んだ思い 届けられる今なら大好きな君に
MILES AWAYHOUND DOGHOUND DOGKohei OtomoKisaburo Suzuki葉山たけし誰にも告げずに 地図さえ持たず 南へ向う 列車に乗り込んだ 安らぐ場所より 荒野を選んだ 歩き方は 君が決めてきた もがき続けた街で 涙枯れる夜に ひとり生きる強さを 君は手に入れるだろう  こころ決めたまま ただ追いかけた その瞳 前だけ向いてた Oh… 夢の続きが 見えているなら それでいい I love your dream  昨日の扉は 開け放したまま わかちあえる ひとたちのために 続けることこそ 本当の才能さ 信じてゆけ 何度くじけても 目の前に道はない 情熱の風のなか 身をまかせ生きてきた 足跡があればいい  こころ熱くして 愛してゆけよ 少年の 憧れのままに Oh… 夢の途中で 立ち止まらずに 駆けてゆけ I love your dream  こころ決めたまま ただ追いかけた その瞳 前だけ向いてた Oh… 夢の続きが 見えているなら それでいい I love your dream
MaMa's SongKIX・SKIX・S浜口司安宅美香葉山たけし古い写真を引っ張り出して 見ては微笑むママの横顔 私抱いてたあの頃と変わらない  “こんなに若い時もあったの”と 言うけど 一年振りに帰るこの家もほら 今でも 温かいでしょう Mom forever 嵐にも負けない強い大地の様 この広い空の下あなたがママでよかった  いつの日にもパパを愛して 私までが照れるくらいに ぴったり腕を組んで歩いてたどこでも  “いくつになっても恋はしなくちゃ”と 言ってた どんな悩みも話せていたのはその 言葉が素敵だったから Mom forever どんなに年を重ねても恋してて この広い空の下巡り合ったパパとずっと  鮮やかな日差しうけながら 生きる私がいる  Mom forever 嵐にも負けない強い大地の様 この広い空の下あなたがママでよかった  Mom forever ずっと私の憧れるあなたでいて この広い空の下あなたがママでよかった 
夏の終りにあなたへの手紙書きとめています三枝夕夏 IN db三枝夕夏 IN db三枝夕夏大野愛果葉山たけし白い鳥が一羽 青空の彼方に飛んでいく 目的を見失った迷子のように  思い切り愛した心に後悔はないけど 神様 相性があわなかったのね だから何も言わない  夏の終りにあなたへの手紙書きとめています 青いインクがとてもとても切なくて  夏の終りに想い出忘れようと ひとり 旅に出ます いつか忘れられるその日まで  こんなふうに悲しむこと 二度とないと思ってた あなたが最後の人だと信じていたから  ずっと言えずにいた あの夜の言葉たちは 今もまだ 私のこの胸の奥で眠っています  夏の終りにあなたへの手紙書きとめています 時間だけが流れるように過ぎていくばかり  夏の終りに静かにひとり 明日への扉を開く いつか笑顔に変わるその日まで  夏の終りにあなたへの手紙書きとめています 青いインクがとてもとても切なくて  夏の終りに想い出忘れようと ひとり 旅に出ます いつか忘れられるその日まで  いつか忘れられるその日まで
あの夏色の空へと続くなついろなついろ山崎好詩未・新名悠人大野愛果葉山たけしTシャツを脱ぎ捨てて 無邪気にはしゃぐ君の後ろ姿を 眺めているのが 好きだったよ だけど君はもういない…  カーラジオからあの頃の“Summer Time Music” ふいに…遠い、記憶、呼び起こす…  あの夏色の空へと続く 海岸(うみ)沿いの道 名もなき winding road 不実な恋にやぶれ 傷付いた私の心、風にさらすように あてもなく走らせた I drive my car. 振り返れば若すぎたよ yesterday 波打ち際で君がくれた言葉 ありふれた just summer lies? …今さらね、So I just go.  水平の彼方に ゆっくりと沈みゆく あの大きな太陽 夕凪に二人、肩を寄せ合い ずっと眺めたりしたよね  「夏の恋に、恋しただけだったよ…」と、 今になって、笑えるけど…  あきれるほど恋していたよ君に きっと忘れることなんてできないから “ひと夏の恋”と 自分に言い聞かせ 涙、風でかき消すけど また夏色の空に焦がれて 海岸(うみ)沿いの道 君なき winding road 遠い記憶の中の あの夏色は いつかの私の涙の色に似ていた  あの夏色の空へと続く 海岸(うみ)沿いの道 名もなき winding road ひと夏の恋と 自分に言い聞かせ 涙、風でかき消すけど また夏色の空に焦がれて 海岸(うみ)沿いの道 君なき winding road 遠い記憶の中の あの夏色は いつかの私の涙の色に似ていた
「if」なついろなついろ山崎好詩未・新名悠人大野愛果葉山たけし傷付く事に疲れていた 臆病な私、独りだった  見えそうで見えない明日なんて 信じる事、できなかったあの頃  君と出会い、二人過ごす時の中で 君のまっすぐな 優しさに触れ 確かな思い胸に抱(いだ)いた  きっと、愛する事なんて できないと思っていた いつも独りで ずっと、涙色に見えたこの世界 君と「if」出会っていなければ 今、君に伝えたい I find my love with you.  夢なら覚めないで、何度も 願うの。今、幸せだから  癒えそうで癒えない傷がまた 時に君を苦しめるのならば  悲しい時も、嬉しい時も、どんな時でも 私が側にいる、それだけでいい? 雨上がりの空に添う虹のように…  きっと、愛することでさえ 癒えない傷もある 二人でいても そっと、寄り添うようにして、傍にいる そして「if」全て分かち合いたくて いつか君に伝えたい I stay with you forever..  きっと、愛する事なんて できないと思っていた いつも独りで ずっと、涙色に見えたこの世界 君と「if」出会っていなければ 今君に伝えたい I find my love with you. いつまでもふたりでいたい この想い大好きな君に
きっとFIELD OF VIEWFIELD OF VIEW浅岡雄也浅岡雄也葉山たけしきっと 君がいるから 僕は僕になった 切なさも 無情さも 抱きしめるよ  どれだけ過去を振り返っても あの日 戻れない事なんて理解ってる Time goes by...  輝きを追いかけ 残った感情たちは 時代の責任じゃないです 生きて来た証明(あかし)  きっと 君がいるから 僕は僕になった 巡り逢い ココロ合わせ 奇跡だった  そして 描いた未来は 現在と 違うけど 切なさも 無情さも 抱きしめるよ  無邪気に 人を笑っていた あの日 優しさの意味を理解ってなかった 若さ故...  擦れ違う激情で 互いを手放しさ 振り返る景色はもう 後悔さえないけど  きっと 君がいたから 愛は愛になった 偶然は 世界さえ 変えてしまうネ  そして 瞬間切り取って 未来を 信じてた 今はただ 揺れてる 夢の中  切なさも 無情さも 抱きしめるよ
Do ItKIX・SKIX・S浜口司安宅美香葉山たけしこんな退屈だった 貴方のいない部屋 閉じ込められたようで 居心地が悪いわ 日付が変わる前の 悲しいひととき 連絡船待ってる 波止場のよう  Do it ハチャメチャしてるの Do it あなたは今頃 Do it イライラしちゃうわ 泣かすつもりなの?  鼻が利くのよ私 すべてお見通しよ 高価なプレゼントにも きっと釣られない 今貴方が誰かと してる事なんて 平気で出来ちゃうのよ 人目忍んで  Do it ハチャメチャしたいわ Do it 誰かと一緒に Do it イライラさせたい 高ぶる想いを  愛なんて人生のかけ 分ってるでも 踏み切れない  Do it ハチャメチャしてるの Do it あなたは今頃 Do it イライラしちゃうわ 泣かすつもりなの?  Do it ハチャメチャしたいわ Do it 誰かと一緒に Do it イライラさせたい 高ぶる想いを
クラクラさせてよ大黒摩季大黒摩季Ohguro Maki・TIZOhguro Maki葉山たけし「俺だけの責任じゃない」 予想どおりのセリフだわ そんな言葉にいつも私 結局翻弄され続けて来た  いくつかの真実よりも 知りたいのは一つの事実だけ 勝手なルールの解釈は あなたも他の大人と一緒だね  もう止めよう あきらめよう 汚れた心を脱ぎ捨てて 泳ぎ出そうひとりきりで 不確定な未来に全てを賭けて まっすぐ突っ込んで行く  灼熱の風 負けないわ絶対 飛び出そう 自分を信じて 求めてるのは 燃えるような恋 クラクラさせてよ  「それは私のせいじゃない!」 だからって言い訳もしない そんな態度にいつもあなた ホントはすごくガマンしてたんだね  自分すら愛せずにいて 理想の恋を追い求めてる そんな時代に生まれてきた ツキのなさを恨んであきらめてた  モッタイナイ 関係もない 流した涙の数よりも 手に入れたい!シアワセイッパイ! 輝くはずの明日にすべてを懸けて 過去を吹っ切って行く  傷だらけの太陽 空高く昇れ 溢れる願いを 抱き締めて 今 欲しいのは 身を焦がすような夢 ワクワクさせてよ  もう止めよう あきらめよう 汚れた心を脱ぎ捨てて 泳ぎ出そうひとりきりで 不確定な未来に全てを賭けて まっすぐ突っ込んで行く 傷だらけの太陽 空高く昇れ 溢れる願いを 抱き締めて 今 欲しいのは 身を焦がすような夢 ワクワクさせてよ  Go Straight  灼熱の風 負けないわ絶対 飛び出そう 自分を信じて 求めてるのは 燃えるような恋 クラクラさせてよ
冬うらら北原愛子北原愛子北原愛子大野愛果葉山たけしオリオンの灯 月冴ゆり出す頃 さざめくように囁き この街は冬めく 降りしきる雪に 立ちすくむ事もなく 「明日があるさ」と 夢を追いかけて  涙こらえ溜め息 それでも誰もが生き 今宵 時が二人を離しても I love you…  冬うららきっと君ならまるでこの空のように まだ見ぬ春を描いて行ける 雪より白いキャンバスに 冬うららきっと私なら 君への愛しさ変わらぬまま かじかむ手を碧に翳し願ういつかどこかで  永遠の煌めき白銀に染まる風 低い雲を広げて鳥たちは空を歌う 降り積もる雪に北へ向かう足跡 今日もまた誰かが 夢を掴もうとしている  ココロには陽が射し人は光りを目指し 遥か時を越え 遠く離れてもI love you…  冬うららきっと君ならまるでこの空のように 凍てつく寒さ忘れられる 雪解けの季節を連れて 冬うららきっと私なら 他への愛しさ知らぬまま 冬のにおい君への想い刻む いつもどこかで  Ah…ひとひらの雪 君からの便り いつまでも輝いていてI love you…baby  冬うららきっと君ならまるでこの空のように まだ見ぬ春を描いて行ける 雪より白いキャンバスに 冬うららきっと私なら 君への愛しさ変わらぬまま かじかむ手を碧に翳し願ういつかどこかで
MY LIFEKIX・SKIX・S浜口司安宅美春葉山たけし涙が枯れるまで泣いてた夜は やがて来る明日に何処か怯えてた まるで今の私 悲しい位 誰かの優しさに触れていたくて 涙の数だけ強くなれたら 流れてく時がそう 呟く  きっと大丈夫 うつむいてちゃいられない 振り向かずに駆け抜けたい 私だけのMY LIFE  あんな日もあったと 思い切り笑えるまで かっこ悪いほど挫けてみよう  恋すれば 別れも背中合わせで 切ない想いも覚えたけれど 私を待ってる誰かがいるはず それだけで もっと頑張れそう  きっと大丈夫 まだまだあきらめられない とりあえず恋してみよう 素直になってあんな奴もいたと 思い切り笑えるまで かっこ悪いほど一途もいいわ  きっと大丈夫 うつむいてちゃいられない 振り向かずに駆け抜けたい 私だけのMY LIFE  あんな日もあったと思い切り笑えるまで かっこ悪いほど挫けてみよう いつか輝いてる虹を越えてく 
Just Start Again大黒摩季大黒摩季大黒摩季大黒摩季葉山たけしそうだ 帰ろう懐かしい Home Town やるだけやったなら 疲れた羽休めて  厳しい生活も 失敗も嫌な人も 過ぎ行く駅のようなもの 荷を下ろしなさい 見つけなさい そして行きなさい 青い 大地が微笑んでる  Wow wow いつまでも変わらない夢 潤す瞬間よ 新しい風の中 翔びたつよ I Start Again  強くなろうねって 約束した Younger Days 君はどこかで幸せに 暮らしているよね  淡い夢も見た 恋もした 大人になった 愛の中で 愛を探して なぜ傷つけて失くすまで わからないのだろう 揺れる夕陽を 見つめていた  Wow wow 輝いて朝が来る 未来がまた始まる 光り浴びてもう一度 羽ばたくよ Yes,Set Me Free  人は皆 迷いながら 道を見つけて行く 私にしか出来ない 生き方があるはずだから  いつまでも変わらない夢 潤す瞬間よ  新しい風の中 翔びたつよ Just Start Again  Start Again You know you know… Wow wow wow  Woo… Start Again
いつの日か この涙KIX・SKIX・S浜口司安宅美春葉山たけし幼い手を引かれてた日のyour memories 大人に憧れ心は 背伸びしてた 悲しみ迫る今何故か あの日の自分に 逢いたくて  Believe my dream 負けないで broken heart 歩いてきた自分の道を 強く信じて あきらめない いつの日かこの涙 見つめている 私がいるはず  眠れない夜を数えた love stories それは弱さと強さを 教えてくれた 愛する人を今はほら 包んであげられるでしょう  Believe your dream 抱きしめて True love 恐れないで いたずらな巡り合いも 悔やんでた あの日の恋もいつか 見つめている あなたがいるはず  Believe my dream 負けないで broken heart 歩いてきた自分の道を 強く信じて あきらめない いつの日かこの涙 見つめている 私がいるはず  見つめている いつかあなたが
愛せない あなたしかKIX・SKIX・S浜口司安宅美春葉山たけしサヨナラ交わした 並木道を 鮮やかに染める illumination わがままな肩を包んでくれた そんな優しさ 気付かずにいたの  どんな人を今 その広い胸で 守っているのだろう 身勝手な恋を悔やむけど  愛せない あなたしか すぐに追いかけて 抱きしめたい 愛してる Yes, I love you still 日毎 遠ざかる 二人の季節が 眩しすぎて  通いなれた道もふと気付けば ただ通りすぎるだけになって はしゃいでいた あの日の二人が 待ち合わせた cafe もなつかしくて  もしも何処かで 偶然出逢っても 幸せなふりして 微笑むの 素直になれずに  愛せない あなたしか どんな出逢いにも 心動かない 愛してる Yes, I love you still きっと忘れない輝ける日々と あなただけを  愛せない あなたしか すぐに追いかけて 抱きしめたい 愛してる Yes, I love you still 日毎 遠ざかる 二人の季節が 眩しすぎて  きっと忘れない輝ける日々と あなただけを
Brain WasherKIX・SKIX・S浜口司安宅美春葉山たけし腰振って気ままに shake it! 宙を舞うの ささやかなバーバリズム 狂わせてね 闇に潜んでる後悔も 今の私にはno thank you  Brain washer 孤独はいらない誰も 時代はコミカル 楽にいこうよ Brain washer 笑い通しのevery day 罪と罰もなるようになる もう急がないで  夢を見て気ままに shake it! 遊泳して まだ眠るユートピアに 胸踊らせ それなりに恋もたしなんで 今の彼とならfeelin' good  Brain washer 夢中になりたい誰も 時代はチャンス 隠してるけど Brain washer 怒ってばかりじゃ boys & girls 損も得もなるようになる もう急がないで  Brain washer 孤独はいらない誰も 時代はコミカル 楽にいこうよ Brain washer 笑い通しのevery day 罪と罰もなるようになる もう急がないで
サ☆イ★ン大黒摩季大黒摩季MAKI OHGUROMAKI OHGURO葉山たけしやっと 二人きりになれそうな予感 脱ぎ捨てたサンダル 揺れるワンピース 女のコにとって恋はGAMEじゃない 幸せはいつも自分次第  知りたい 聞きたい 早く分かり合いたい 会いたい 触れたい ずっとそばにいたい でも軽いコだって思われたら ポイッと捨てられちゃいそう だから  今夜はダメ 帰らなきゃダメ 断わってはいるけど そのまま信じないで 気づいてMY BOY ちょっとBLUEな夜はね 帰りたくない時の サ☆イ★ンなの  一緒にいすぎるとたまに一人でいたい 擦り切れそうなハイヒール 苦い LIPSTICK ホント男のコって我がままなDOGGY DOG 甘やかすとすぐに“YOU ARE MINE”  言えない 出来ない 毎日は行けない アレもコレもみんな頼まないで いつもそうじゃないの 無理してるの でも 嫌われたくない だから  会いたいけど 会えないねって 忙しそうにしてたら そのまま信じてね 来ないで SWEET HEART 気怠るそうな声はね ホントに疲れてる日の サ☆イ★ンなの  あー あなたも違うなんて 待っていても 探していても 王子様は来ないから  だから  決心したの 自分の手で 王子様を育てましょ 我がままでも根は まじめな人 今までで一番 スキだし ワタシ好みの愛を育てましょ  なぁ~んてワタシ 口ばっかりで 強気なこと言ってても 調子に乗られてる 強引ねMY WAY このままじゃもう キレそう  早く気がついてよ!!  妙に優しい笑顔は…  爆発する寸前の サ☆イ★ンなの
希望ヶ丘天野浩成天野浩成川村サイコ葉山たけし葉山たけし町の外れ この丘で朝焼け待ってる 君の家が 遠くに暗闇包まれ  今 サヨナラ言えないまま WOW WOW Good-bye 旅に出てゆく 宛てもなく  この場所で 夢を見て この場所で 愛を終わらせる 皮肉な 希望ヶ丘 誰が名付けたのだろう  バイクを止め この丘でひと夏抱き合った 足元には 広がる町の灯眺めて  まだ 何も知らない君へ WOW WOW Good-bye 許しておくれ この俺を  愛よりも 夢を見て 男は無口に なってゆく 二人を 分けてゆく 新しい朝が来る  この場所で 夢を見て この場所で 愛を終わらせる 皮肉な 希望ヶ丘 遥かな未来を見る
羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のようPINC INCPINC INC碧井椿Yoko Blaqstone葉山たけし「信じてしまうことは いつか裏切られる」 だから初めから 信じることはしなかったんだ  何度でも 何度だって 話しかけてくれた うなずくだけでも いつも そばに居てくれた  初めて知った こんなに優しい人がいる なんてことを 今の私にはまだまだ “人に優しく”なんて出来ない  羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のよう 歩くことすらままならなかった 私を 導き出してくれた  一人ぼっちでいた それでもいいやと だから自分から ガンバルことはしなかったんだ  キミに出会ってからは 少し変わってきた 一人じゃないんだ キミの為に 生きたいよ  初めて知った 自分の為に 支えてくれる人がいると 今の私にはまだまだ “君の為に…”なんて出来ないよ  羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のよう “私なんて…”を “私だから”だと 教えて はげましつつんでくれた  “古き良さ時代” 私はそんな 立派じゃないし 良い女じゃない だけど キミといると 新しい発見(なにか)が いつもある  羽のない私に手を差し伸べてくれたキミは神のよう 歩くことすらままならなかった 私を 導き出してくれた
きょうは記念日道上洋三・吉田詩織道上洋三・吉田詩織高石ともや高石ともや葉山たけし1. この歌をあなたに リスナーのあなたに 時計代わりに聞いてくださった それだけであなたのきょうは記念日 遠くまで来たね(遠くまで来たね) 40年(40年) こころあわせて(こころあわせて) 40年(40年) 振り返れば(振り返れば) 幸せな(幸せな) 思い出ばかり(思い出ばかり) ゆっくり行こう(ゆっくり行こう) 明日へ(明日へ)  2. この歌をあなたに お母さんたちに 新しい命 守り育てた それだけであなたのきょうは記念日 遠くまで来たね(遠くまで来たね) 40年(40年) こころあわせて(こころあわせて) 40年(40年) 振り返れば(振り返れば) 幸せな(幸せな) 思い出ばかり(思い出ばかり) ゆっくり行こう(ゆっくり行こう) 明日へ(明日へ)  3. この歌をあなたに お父さんたちに 家族のために働き続けた 頑張ったあなたの きょうは記念日 遠くまで来たね(遠くまで来たね) 40年(40年) こころあわせて(こころあわせて) 40年(40年) 振り返れば(振り返れば) 幸せな(幸せな) 思い出ばかり(思い出ばかり) ゆっくり行こう(ゆっくり行こう) 明日へ(明日へ)  4. この歌をあなたに 子どもたちに ちょっと不安なあなたの未来 笑顔で乗り越える きょうは記念日 遠くまで行こう(遠くまで行こう) どこまでも(どこまでも) こころあわせて(こころあわせて) いつまでも(いつまでも) 見上げれば(見上げれば) 大空に(大空に) 雲が遊ぶよ(雲が遊ぶよ) ゆっくり行こう(ゆっくり行こう) 明日へ(明日へ) ゆっくり行こう(ゆっくり行こう) 明日へ(明日へ)
After Blue大黒摩季大黒摩季大黒摩季大黒摩季葉山たけし優しい細波 滲む太陽の Silhouette あなたの手を頬に寄せて 風に吹かれていたい  どうして出会って しまったのかなんて So, After Blue…  空と夕陽と海が 交じり合えば蜃気楼 あなたが欲しい すべてが欲しい 心がつぶやいてる  もしも 本当の気持ち 伝えたら どうする? So, You…  気まぐれな 恋かもしれない 運命かもしれない 光と罪に漂うふたりは More Blue  女は言葉と温度で 愛を計る 男の人どんなふうに 愛を計っているの?  わたしは あなたにとって何なのか Yes, After Blue…  重荷にならないように 甘えるのは難しい 帰したくない 離したくない その手をほどかないで  いつも 抱き締められて 諭されて 負けちゃうから But You Know…  ずるい男? 正直な男? 今はまだわからない 目の前のあなたを信じるだけ あなたが欲しい すべてが欲しい 心がつぶやいてる  もしも 本当の気持ち 伝えたら どうする? So, You…  気まぐれな 恋かもしれない 運命かもしれない 光と罪に漂うふたりは More Blue
いつもより長い夜にKIX・SKIX・S浜口司安宅美春葉山たけし数えきれぬ程の 悲しみ胸に 星を眺めてる 強気な君の肩が いつになく 震えてるよ 崩れそうに 微笑むことよりも ありったけの 胸のうち聞かせてよ  さぁ 熱く強く 抱きしめてよもっと まだ眠る明日が 待ち遠しいほど 塞ぎこむ今を 勇気に変えるの いつもより長い夜に  大人になってく 君に焦りを 覚えた日は 歩幅合わせながら 追いかける 私がいた いつの間にか 肩寄せあってたね 違う道を歩いてきた 二人でも  さぁ 熱く強く 抱きしめてよもっと まだ眠る明日が 待ち遠しいほど  その胸に咲いた 夢を見続けて いつもより長い夜に  さぁ 熱く強く 抱きしめてよもっと まだ眠る明日が 待ち遠しいほど 塞ぎこむ今を 勇気に変えるの いつもより長い夜に  最後の長い夜に…
SLOW DOWN大黒摩季大黒摩季MAKI OHGUROMAKI OHGURO葉山たけし(セリフ)わたしはまるで あなたの部屋を飾っていた 手のかからない 淡い色の切り花のよう だけど…似ているけど…  SLOW DOWN…MAYBE, COME DOWN… BABY, I CAN'T STOP TO BREAK MY LOVE… SLOW DOWN…MAYBE, GOIN' DOWN…  あなたの嘘に 気付いてしまうのが 悲しくて そして止まらなくて 心が通わない 温もりなんて 孤独よりもっと残酷で  こんなの愛じゃない (SLOW DOWN… MAYBE, COME DOWN…) もう代わりを探してる (SLOW DOWN… MAYBE, GOIN' DOWN…) 情熱が冷めて行く  無機的な優しさ 物質的な幸福 哀れみと同情が身にしみる 女ってホント馬鹿ね それでも信じて 諦めて許して間違えて  こんなのわたしじゃない (SLOW DOWN…MAYBE, COME DOWN…) 恋しさも閉じ込めて (SLOW DOWN…MAYBE, GOIN' DOWN…) 心が枯れて行く  繰り返し DOOR 叩いても あなたは決して変わらない 甘く浅い夢しか 追いかけられない 臆病で可愛そうな人  (SLOW DOWN…MAYBE, COME DOWN…) 色褪せた花のように  何も感じない夜に (SLOW DOWN…MAYBE, GOIN' DOWN…) あなたを捨ててしまいたい  こんなの愛じゃない (SLOW DOWN…MAYBE, COME DOWN…) 寄り道していただけ  (SLOW DOWN…MAYBE, GOIN' DOWN…) 愛じゃない 愛じゃない 愛じゃない  (SLOW DOWN…MAYBE, COME DOWN…) 色褪せた花のように  (SLOW DOWN…MAYBE, GOIN' DOWN…) あなたを捨ててしまいたい  (SLOW DOWN…MAYBE, COME DOWN…) BABY, I CAN'T STOP TO BREAK MY LOVE…  (SLOW DOWN… MAYBE, GOIN' DOWN…)
SMILE AGAIN山口由子山口由子山口由子山口由子葉山たけし気づけばいつだって 君がそばにいたよね 下手な歌でなぐさめられたり 笑ったりしたね 叱られても帰らないと 困らせたよね 日が暮れたら寂しくなって 言葉をなくしたね  どうしようもない奴と言われても 真っ直ぐな瞳の 君がずっと眩しかった  あの時 言えなかった 誰にも 言えなかった 好きだから ただ好きなだけで 恋とは 気づかないで 泣いたり 抱き合ったり あんなふうに二度と 笑えない JUST A MEMORY  60年のアルバムに 君はいないけど 思い出をいっぱい詰めた 扉をあければ  自分ばかり責めてる 本当は気づいてる 空っぽの心に 私きっと止まらないで  明日は 空のように 優しく 風のように まっさらな 気持ちに返れる 輝く時の中を 通り過ぎて行く だけじゃ悲しいから もう一度 JUST A SMILE AGAIN  あの時 言えなかった 誰にも 言えなかった 好きだから ただ好きなだけで 恋とは 気づかないで 泣いたり 抱き合ったり あんなふうにもっと 感じて SO LOVE AGAIN  もう一度 JUST A SMILE AGAIN…
叶わないなら~winter lovers~上木彩矢上木彩矢上木彩矢川本宗孝葉山たけし冬の恋人達は 幸せそうに街角を通りすぎる 果てしない夜空に ただひとつの願いをこめて眠る  キラキラと光る小さな星は 私と似ていて孤独なの?  叶わないなら 最初から好きにならなかった その瞳 忘れないから かけ違えたボタンの様に この関係(キョリ)もすれちがっていた 鳴りっぱなしのデンワ 君からではないだろう  もうすぐ冬が来るのに すでに外は人一倍 肌寒い にぎわう街の灯りは ココロとはウラハラに 笑い声であふれてる  あの夏をくれた君に最後に言えるのは湖(みず)の上 広がる花火  どんな明日が待っているのだろう どこへ行くのかも 分からないまま どこにも居場所がなかった ずっと探し続けていた 君で眠りにつけるなら  叶わないなら 最初から好きにならなかった 全て包み込んでくれた人 本当に大切なモノ 見失って生きていた これからもっと自然に生きる  La La La La La La La 今度誰かを愛せたら きっともっと素直になりたい
ボーイズ&ガールズ宇浦冴香宇浦冴香宇浦冴香岩井勇一郎葉山たけしくだらないことばかり言って今日も 周りに染まるように笑う 泥のついたスニーカー踵踏んづけて 穢れないユメ 語り合う  少しずつあわせるように生き方を変えることが “大人になる”ってことなの?  鼻唄まじりで歩け夢追い人 時に現実にさらされても やりたいこと今見つからなくても 笑って生きられればいい 悲しくたって 進め!ボーイズ&ガールズ  歩道橋に上がり 太陽背負って 走る街並み 見下ろす すれ違う少年 見て重ねあわす “一つ”に夢中だった自分  正しいこと見極めるのは少し難しいけど やり直せるのが人生!  自分を信じて笑え夢追い人 涙のぶんだけ強くなろう 戸惑うことだってあっても大丈夫 しかめっ面はいらない 声ふりしぼって 唄え!ボーイズ&ガールズ  一人じゃない! 生きる意味探す みんな夢追い人 果てしない空に手振りかざそう どうせ泣くならば 嬉し涙がいい 新たな未来へダイブ どんな時だって 唄え!ボーイズ&ガールズ
明るくサヨナラをしようREVREV出口雅之出口雅之葉山たけし長い時間を刻んだ 古い皮の腕時計 この部屋に置いて行こう 君にうちあけた夜 涙ぐんで俯いて いつまでも 抱き合ってたね 心にうもれてた夢に背を向けたくなくて 明日の朝この街を出てゆく  さあ扉を開けて 君を離したくなくて 僕を待つ未来を信じよう 思い出が頬をつたわる もう振り返らない 負けそうなくらいせつないよ 明るくサヨナラをしよう  元気でと言いかけて 君の寝顔にキスをして やけに眩しい日差しの中にいた 住み慣れた街並がいつもよりあたたかく見える 歩きだす僕を見守る様に  すべて胸にしずめて 悲しみがわきあがるよ 新しい日々を信じよう 思い出が心を湿らす もう立ち止まらない いつまでも見つめていたくて 明るくサヨナラをしよう  さあ扉を開けて 君を離したくなくて 僕を待つ未来を信じよう もう振り返らない 負けそうなくらいせつないよ 明るくサヨナラをしよう
Tears上木彩矢上木彩矢上木彩矢長戸大幸葉山たけしこんな気持ちになるのは 何よりも大切だから 気付くのが少し遅かったみたい ココロがこわれてる どんな事もふざけてみせて 笑いとばしあっていたよね 瞬きすればあふれだす あの日の景色想いうかべた  ボタン一つで時間巻き戻せたら 0に戻して1から始めよう どうにもならないよね 誰にも言えず  ギャーギャーと泣きわめく自分に もう放っとくしかないね 夢の中でクラッシュしたい Tears before bedtime  明日への道は険しくて どんなに強がってみても 近くにいても 二人の距離 ココロが折れそうになるから 求めすぎて本当に大切なこと 見失ってしまったよ 都会の空は明るすぎて 今日もまだあの星も見えない  ボタン一つで季節巻き戻せたら 0に戻して1から拾い集めよう 「何故?」とつぶやいても 答え見つからず  ピーピーと泣きわめく自分に 一人の夜はとても嫌い 自分が自分でなくなってしまうみたい Tears before bedtime  過去を振り切ることができるでしょうか? 心を断ち切る術 誰か教えてほしいよ  ギャーギャーと泣きわめく自分に もう放っとくしかないね 夢の中でクラッシュしたい Tears before bedtime
セクシーパンサーセクシーパンサー玉居子純平玉居子純平葉山たけし明日花が咲きますように この一瞬にすべてを賭ける  憧れてたアイツには なれないかもしれない だけどこの僕の何かが 悪い訳じゃないんだ くやしくて死にそうなんだ こんなモンじゃねーだろ? 今にも枯れてしまいそうな もろくて弱い花  明日花が咲きますように この一瞬にすべてを賭ける 明日花が咲きますように 最後と決めた強い色の花 忘れかけてた強い色の花  誰の道案内なんかが ある訳などなくて 知らない人に尋ねてみたり 行き止まりに来ちゃったり 咲くまではわかりはしない どんな形なのかも きっと 色も香りも何処にもない 世界でひとつの花  明日花が咲いたとしたら 僕の命は全部くれてやる 明日花が咲いたとしたら 何もいらない それぐらいの花 何もいらない それぐらいの花  明日花が咲きますように この一瞬にすべてを賭ける  
明日は明日の風の中.....夢の中三枝夕夏 IN db三枝夕夏 IN db三枝夕夏三枝夕夏葉山たけし期待に価いする答え 探して僕は風の中 セピア色の空見上げ 砂のアスファルトの上で  せつなさに胸焦がし 行く宛を見失う 人はそれぞれに自分の 色を持ち生まれ互いの  明日は明日の風の中.....夢の中 君は君の風の中 明日は明日の風の中.....夢の中 僕は僕の 嗚呼 風の中  言いたい事があり過ぎて 勘違いされるのが怖くて いつも口を閉ざしてしまう 流されるのに慣らされた日常  どんなに大切な人でも 全て分り合うなんて出来ないけれど でもだからこそ新しい答えが 生まれ変化出来るんだ  明日は明日の風の中.....夢の中 君は君の風の中 明日は明日の風の中.....夢の中 僕は僕の 嗚呼 風の中  明日は明日の風の中.....夢の中 君は君の風の中 明日は明日の風の中.....夢の中 僕は僕の 嗚呼 風の中  明日は明日の風の中.....夢の中 君は君の風の中 明日は明日の風の中.....夢の中 僕は僕の 嗚呼 風の中
believin' your heart...上木彩矢上木彩矢上木彩矢藤末樹葉山たけしこの掌に描き出した理想と夢と現実 暗すぎるほど前が見えずもがくようにかきむしる  嘘の世界にはもう騙されはしない 光の射す未来(あした)へ  駆け抜ける道はどうか君のもとへ 続いてると信じて歩いてゆく 「さよなら」はもう2度と言わないから 胸が... 胸が... 張り裂けてしまう あの月に君がいる I'm believin' your heart...  何かを犠牲にして 誰かのせいにして また生まれ変わってゆく この時間はもう帰らない 君と過ごした季節も  夢追い続けるから叶わない 君なしではずっと  騒ぎ出す 都会(まち)が今日も泣いている いつからだろう星が見えなくなった夜空 失って初めて気付いたけれど 声が... 腕が... 抱きしめてほしい あの月に君がいる I'm believin' your heart...  嘘の世界にはもう騙されはしない さぁリアルな未来(あした)へ  駆け抜ける道はどうか君のもとへ 続いてると信じて歩いてゆく 「さよなら」はもう2度と言わないから 胸が...胸が...張り裂けてしまう 今もこの空を見上げて願う あの月に君がいる I'm believin' your heart...
ココロが..もう少し上木彩矢上木彩矢上木彩矢大野愛果葉山たけし一人部屋ペンを走らせ 今日の出来事閉じこめた 時間のない人だから そばにいるのに遠い 一人はどこか不安になって 今日もまたやっぱり逢えない 少しやせた気がした 眠らない街を見下ろす  瞳の奥で考える また孤独な朝を迎えた 言葉は 言霊(ことだま)になって 飛んでゆく 愛しくて 淋しすぎるよ  ココロが もう少し 近くにいれたなら この翼広げて大空に翔べる 誰も知らない自分がもう一人ここにいる 胸にとじこめて かけがえのない貴方のために  本当に大切なものは うまく伝えられなくなる そうやって立ち止まって 季節は流れるのに 簡単に選んで ドアを叩いてただ答えを待っていた あの空に浮かぶ雲はどこに行くんだろう  傷つけたあとは倍に悲しくて 逃げてしまいそうになった こわれかけた街に もういいの このまま 歩いてみるから  ココロが あと少し 笑顔で逢いたいな 同じ星をずっと二人で見つめていたい あの日の揺れたココロ 抑えきれなかった 出逢った瞬間(トキ)のトキメキ 覚えているよ  「林しい」と口にすれば 切なくなってしまう ゴメンネ この夜空の彼方に 明日(あす)や未来のこと  ココロが もう少し 大人でいれたなら 分かるはず 広い宇宙で出逢えたキセキ  眠れない夜には 今すぐ逢いにゆきたい そして明日(あした)は笑顔で 逢えますように 逢えますように
空飛ぶあの白い雲のように三枝夕夏 IN db三枝夕夏 IN db三枝夕夏大野愛果葉山たけしどんなに前向きでも落ち込むこともあるよ つないだ手と手 幾度も 空回る都会(まち)  咲いては散る 儚きこの世界で キミだけ強く愛してた 忘れずにいると指切りをした あの夏はもう遠く  空飛ぶあの白い雲のように 手に負えない不安は誰にでもある 振り返る間もなく時は過ぎて 幾つになったら大人になれる?  丸まった背筋をピンと伸ばせば 遠くの景色も見えてくるよ 夢への扉の一歩手前で 一人静かに未来(あす)を待ってる  夕焼け色染まる空 帰り道はいつも ふるさとのにおいがしたね 幼き日々よ  月の光に諭(さと)されながら 眠りにつく頃 君の気配が そっとココロにもつれ纏うよ 傷つかず 愛せない  空飛ぶあの白い雲のように 後悔の風胸を吹き抜けても 新しい季節を迎えにゆく 今はまだまだ道の途中  この瞳(め)が例え光なくしても 溢れ出す想いは色褪せずに 心でしか見えない宝物を きっと探し続けていたい
One Day小畑由香里小畑由香里RYO ASKARYO ASKA葉山たけし確かに今日は恋人のクラクション 受け止めりゃよかった つまらなそうに歩くロケーション 朝の学生のように  本当のこと言おうか 情けないこと言おうか oh darling 宙ぶらりん  満たされたい 愛されたい One Day One Day  誰にだって訪ねるさ どうしたって悪い日は 冗談と本気がいつもランデブー あとは天に祈ろう  彼女は言う恋のローテーション 変えるころだと言う ホーム離れた電車にアクション 寒さで見送った  涙してみようか 舌出してみようか oh darling 宙ぶらりん  頼られたい 愛されたい One Day One Day  誰にだって防げないさ どうしたって悪い日は 地雷と番犬と腰に機関銃 ドイツ製でもダメでしょう  突然降る雨 流されたゲーム  oh darling 宙ぶらりん  痛めた指をまた切るような One Day One Day  誰にだって訪れるさ どうしたって悪い日は 冗談と本気がいつもランデブー あとは天に祈ろう  誰にだって防げないさ どうしたって悪い日は 地雷と番犬と腰に機関銃 ドイツ製でもダメでしょう  誰にだって訪ねるさ どうしたって悪い日は 冗談と本気がいつもランデブー あとは天に祈ろう 
Bitter & Sweet ラプソディーなついろなついろ新名悠人・山崎好詩未徳永暁人葉山たけし夏が無邪気に騒ぐように 僕らを誘(いざな)う 青い空から降り注ぐ 陽射し浴び出かけよう  あてもなく 気の向くままに そう行方知れずの あの風に身を任せゆこう  夏を待ち焦がれていた、君が歌っていた 甘く、ほろ苦い、恋のラプソディー 曖昧で懐かしいメロディー、空に浮かべ Chu Chu La La Baby OH Chu Chu La La La 夏の彼方  愛がああだこうだって いつも歌っていて 「それじゃ愛されているの?」って聞かれて、うつむいた あきれるほどに誰かに Oh 愛されたくて ヘタクソに言葉並べては  いつか恋焦がれていた、君に歌うのは 甘く、ほろ苦い、恋のラプソディー 曖昧で消え入りそうなメロディー、風に乗せて Chu Chu La La Baby OH Chu Chu La La La 届くのかな…  夏を待ち焦がれていた、僕ら歌っていた 甘く、ほろ苦い、恋のラプソディー 曖昧で懐かしいメロディー、ソラに放った Chu Chu La La Baby OH Chu Chu La La La 夏の彼方
Rain ~雨音の調べ~なついろなついろ山崎好詩未・新名悠人北川加奈葉山たけしStop the Rain 降り続く この雨は悲しくて、 恋の終焉(おわり)まで、運命(さだめ)だと宣告(つげ)られているようで。 貴方なしの私に、この空は残酷で…。 濡れた私を、容赦なく置き去りにしようとしているようで。  彷徨うことなく踏み出せず、立ち止まる私がそこにいた。 打ち付ける雨の音、旋律に変えて…  止まない雨はない…と言い聞かせながら 鍵盤(白と黒)で奏でる“雨音の調べ” 強く在りたいから 涙は見せずに 蒼い空を求め奏でる Etude  また空を見上げて 憂いの雨に打たれ、 追憶の果てに想いを寄せた。  気が付けば貴方色に染まった私はそこにいた。 くちづけた、思い出のあの街角(ばしょ)で独り。  泣かない夜はないと 言い切れるほどに、 さびしく、せつなく、愛おしいんだよ。 降りしきる雨に私…やけに悲しいね…。 この世界、全て滲んで見えた。  見上げた灰色の 雲の切れ間に、青い空。 そこから差し込む斜光(ひかり)を眺めては  止まない雨はない…と言い聞かせながら 鍵盤(白と黒)で奏でる“雨音の調べ” 強く在りたいから 涙は見せずに 蒼い空を求め奏でる Etude  この恋に終焉(おわり)告げる旋律、奏でるよ…
Stand by you宇浦冴香宇浦冴香宇浦冴香川本宗孝葉山たけしかじかむ手を重ねて 白くなる町で  こんなに冷え込んだ夜も 笑えるのはなぜ?  誰もが早足に 地図も持たずに幸せ探してる  Stand by you ざわめく町で 二人寄り添って Stand by you 歩き出せるさ 夜明けはもうすぐ Day by day 舞い降りる雪 月に照らされて Stand by you 重ねた手の上ゆっくり溶けてく  真白な紙に未来を 描いてた君の  赤く染まる後ろ姿 出逢った日の写真  色褪せないように 挟み込んだ日記に鍵をかけた  Stand by you 透き通る風が 頬をなでていく Around my songs 大好きな歌 そっと流れてく New and then それぞれの道 あるかもしれない Stand by me 今は一緒に歩を並べていたい  Stand by you ざわめく町で 二人寄り添って Stand by you 歩き出せるさ 夜明けはもうすぐ Day by day 舞い降りる雪 月に照らされて Stand by you 重ねた手の上ゆっくり溶けてく ゆっくり溶けてく
Honey三枝夕夏 IN db三枝夕夏 IN db三枝夕夏三枝夕夏葉山たけし満月のロづけ 仲直りのコーヒー 広い空青い海 秘密の朝焼け 出会った日から 楽しいことも 悲しいことも 全部が記念日  I love you honey My honey アチチ真っ赤なハート 冷まさず ときめいていたいね I need you honey Chu Chu Chu Chu Honey  嬉しいこと 辛いこと Kyun Kyun Kyun Kyun いつでも2人半分こ できたらいいね とろける笑顔 私だけのLove@My Heart  誰からも好かれたい なんて思わないし いい子だねなんて言葉 望んでないけれど 無理をしちゃうこと 機嫌とろうとしちゃうこと 誰だってあるよね はぁ~毎日肩凝るなぁ  I love you honey My honey いつもちゃんと話を 聞いてくれてありがとネッ! I need you honey Chu Chu Chu Chu Honey  中途半端にわかったフリ Non Non Non Non しないそんなトコ大好きよ ずっと側に居てね やさしい笑顔 私だけのLove@My Heart  I love you honey My honey アチチ真っ赤なハート 冷まさず ときめいていたいね I need you honey Chu Chu Chu Chu Honey  嬉しいこと 辛いこと Kyun Kyun Kyun Kyun いつでも2人半分こ できたらいいね とろける笑顔 私だけのLove@My Heart
Everything for youなついろなついろ森川七月大野愛果葉山たけしTonight 今の2人知らぬままに 重なりあった一瞬の鼓動、微動感じて So 今のままじゃいけないこと わかってるでもそんなこと口にださないで Cry 別にあなたの未来ごと全部 ほしいわけじゃない ただ今をもっと続けたい 張り裂けそうな愛を  I am always by your side どんなときもずっと Love send for you 気づいてほしい Forever you この思いは 誰にも言わず あなただけに Loving you Everything for you  You あなたの匂いがした 振り返ってもこんなとこいるはずないから So このまま会わなければ いつか忘れていけるって かるく言わないで リングの跡のついた指だけは I do not want to touch あなたを待つ人がいると 時間(とき)に追われるようで  I am always by your side ずっととなりで Love send for you Love send for me Baby, you will know 2人の未来 今はまだ Loving you Everything for you  Baby, everything for you Forever you and me Love send for you Love send for me Forever you この思いは 誰にも言わず もう少し Loving you Everything for you  I am always by your side どんなときもずっと Love send for you Love send for me Forever you この思いは 誰にも言わず あなただけに Loving you Everything for you
Beautifulなついろなついろ新名悠人・山崎好詩未大野愛果葉山たけし木漏れ日 風そよぐ この道歩きながら 大きく息を吸い込むと まだ見ぬ明日(みらい)全部 受け入れる事できそう だって世界は輝いている  通り雨、道端に咲く花や街路樹(きぎ)を潤すように まるで誰かの優しさのような雨だった ありふれた毎日が とても愛しく思えるけれど  あの空に いつか描いた あの頃の夢 気が付けば 遠く 儚く 消えそうだったよ But, I'm dreaming now. もう一度 その夢へと続く道を 歩いてゆける気がする Just a little beautiful happiness.  誰に何を伝えようか 言葉を綴りながら この詩(うた)の意味を考えたりする どこかで独り泣く 哀しみ背負う誰かのもとに そっと届くような“歌”であればと願う  奏でるよ 優しさに満ち溢れ、全てを包むような メロディー、美しい音楽を今 羽ばたける翼なんてない。だけど一歩ずつ、歩いてゆけるよ  あの空に いつか描いた あなただけの人生(ゆめ) 悲しくて 苦しくて 逃げ出しそうでも 時が経てば いつか気付ける(であえる) この日常(せかい)の美しさを 信じて欲しいから I send for you this song that name is“Beautiful”.  あの空に いつか描いた あの頃の夢 気が付けば 今は誰かの為でも在りたいよ But, I'm dreaming now. もう一度 新しい夢へと続く道を 歩いている気がする Just a little beautiful happiness. そして、あの空へと続く風に乗せて I send for you this song that name is“Beautiful”.
Tears ~涙は見せたくない~宇浦冴香宇浦冴香宇浦冴香川本宗孝葉山たけし願い続けた夢が あたしの頭を揺さぶりつづけ離れない  幼い頃 見た青空に 今はもう終わりのない雲が広がっている  迷い込んでしまう 答えのない my trap ぶち壊したい ちっぽけなプライド  涙は見せたくない 君が笑顔にかわるまでは ため息はもういらない 涙は見せられない 君を守ってあげたいから fight back “tears” fight myself  交差点で送る “またね”の笑顔 振り返る君が人波にかき消されて  時が止まればいい 時計の電池を抜いたけど 目が覚めれば 明日は来る  朝焼けに染まる 街が闇に浮かぶ 君の心も 光で包んで  涙は見せたくない 悲しみから逃げる訳じゃない 信じたい 自分自身 涙は見せられない 明日を強く生きたいから fight back “tears” fight myself  空を今切りわける 飛行機雲見て思ったよ 未来だって 切り開きたい  涙は見せたくない 悲しみから逃げる訳じゃない 信じたい 自分自身 涙は見せられない 明日を強く生きたいから fight back “tears” fight myself
三枝夕夏 IN db三枝夕夏 IN db三枝夕夏三枝夕夏葉山たけし改札口で笑って手を振る 優しい君が心配しないように 昨日の夜一人で 一生分の涙を 流したから もう泣かないよ Hum…  もう他愛のないことでケンカして 甘えることさえ出来なくなるんだね 夢を追いかけて 旅立ってゆく君 後悔だけは けしてしないでね  恋をすると 引き返すことなんて 出来ない人生に気がつくもの 繰り返し 焼け付く太陽 沈んだ後の空に 浮かぶ月のように 遠くから君を照らすよ  嫌行かないでと だだをこねれば 多分君はずっとそばに居てくれた だけど 奪うだけじゃなく 与え合うことを 君が教えてくれたから  弱音吐かない君だけど ずっと 強くいられる人なんていないから もしもつまづいた時には思い出して 二人誓った星は今も変わらず輝いてる  発車のベルが鳴る 頑張っていたけど やっぱり 涙が溢れ出た  恋をすると 自分の気持ちよりも 大切にしたい宝物に出逢えるね 焼け付く太陽 沈んだ後の空に 浮かぶ月のように 遠くから君を照らすよ
YOU & ME上木彩矢上木彩矢上木彩矢大野愛果葉山たけしYOU & ME Let's get together YOU & ME We're gonna start up right here YOU & ME Wish you the best tonight 何かやらなきゃ 何もはじまらない  青空にひこうき雲 指からこぼれるSun Shine はじまりの合図 夏に溶けてゆく イマジネーション  yeah yeah 騒ぎだすこの鼓動 yeah yeah 変わり出す 体中のエナジー  YOU & ME 孤独だったとしても YOU & ME たとえすれ違っていても YOU & ME くじけそうになっても 目の前に 光るゴールがあるから  思いおこせば一人芝居 ただガムシャラたったPassion あんなに愛した日々は 結局ただ空廻りFiction  yeah yeah 一つずつはめこむ パズルピース yeah yeah 無限大に広がる夢  YOU & ME 涙を流して YOU & ME 太陽に拳振り上げ YOU & ME 悲しみ打ち明けたら 透明で穏やかな 朝が来るだろう  YOU & ME 孤独だったとしても YOU & ME たとえすれ違っていても YOU & ME くじけそうになっても 目の前に 光るゴールがあるから  YOU & ME YOU & ME YOU & ME…
Forever More上木彩矢上木彩矢上木彩矢川本宗孝葉山たけしでも もういいの 考えすぎになっても 明日(あす)が待ってる 立ち止まってはいられない  まだまだ先は長いよ 生き急いでしまうね 透明なままの瞳 こわさないように  Forever More この街を 二人飛び出そうよ 銀色の海を抜け ふりそそぐ太陽  Forever More たった一人の胸にとびこみたい 笑えるかな 君となら どこまでも行くよ Forever More  雨にうたれて びしょぬれになっても 明日(あした)はきっと 君の笑顔で晴れ渡るだろう  ココロの森にかくれてしまいそうになるから 永遠の扉は いつかは開く その手を離さないで  Forever More あの空に 二人走り出そうよ 不思議だね 虹を越え 変わらない太陽  Forever More たった一人の胸にとびこみたい 泣けるかな 君となら どこまでも行くよ Forever More  Forever More この街を 二人飛び出そうよ 銀色の海を抜け ふりそそぐ太陽  Forever More たった一人の胸にとびこみたい 笑えるかな 君となら どこまでも行くよ Forever More
夜に抱かれてなついろなついろ山崎好詩未・新名悠人大野愛果葉山たけし艶めく唇 こぼれ落ちた君の嘘 濡れた瞳に 酔わされたフリをした  Don't say Love me. 確かに求められるのは 別に悪い気がするものじゃない、だけど  Give me Give me real words, you know? Give me Give me 現実(リアル)な愛を 求めるアタシを蔑(さげす)まないで  君が口にする愛の台詞(ことば)は いつか幾度と聞いた愛の罠 あなたの企み、気付いているけど…  Wow Wow Wow 哀れだっていい… Wow Wow Wow 惨めだっていい… 心偽れば 自分が虚しいけど Wow Wow Wow 汚(けが)れたっていい Wow Wow Wow そう、感じ求めるままに Hold me tight 夜に抱かれて  偽り、着飾り 夜をすり抜けるように 求めない誰かに 委ねるこの身体(み)ではない  確かに他人(だれか)の目に映るアタシは 一夜限りのオンナに相応しいようね。けど  Give me Give me real love, I want. Give me Give me 現実(リアル)な愛だけを 求める。「身勝手なアタシ」と、開きなおるよ  君が口にする愛の台詞(ことば)が 完璧であればある程に あなたの企み、気付かないフリをして  Wow Wow Wow 愛がなくたっていい… Wow Wow Wow 独りよがりだっていい… 心偽る 自分に慣れたけど Wow Wow Wow 汚(けが)れたっていい Wow Wow Wow そう、アタシ求めるままに Hold me tight 夜に抱かれて  Give me Give me real words, you know? Give me Give me 現実(リアル)な愛を 求めるアタシに、「素直なだけ」なんだと  君がくれた優しい言葉に 本当の愛と誤解しそうだけど 全てが企みと 疑うだけで 愛せずにいる 私もそこにいる  Wow Wow Wow 哀れだっていい… Wow Wow Wow 惨めだっていい… 純心(こころ)持て余す 自分が虚しいけど Wow Wow Wow 愛がなくたっていい… Wow Wow Wow 独りよがりだっていい… 嘘(うそ)、真実(ほんと)欠けた私の胸の中(ハート)が揺れる  所詮オンナと憐(あわ)れむなかれ 所詮オトコと思っているんだから 50%&50% 偽り、絡む嘘の愛、すぐにほどけた  Wow Wow Wow 揺れていたっていい Wow Wow Wow アタシ求めるままに I just alone Wow Wow Wow Wow Wow 夜に抱かれて
翼を探してるMANISHMANISHKanako Oda・Misuzu TakahashiMari Nishimoto葉山たけしまるで 壊れた時計みたいに 進むことを あきらめている仲間(あいつ)  生き方が 上手くなる程に 削り取られてく心に 気付かない  翼を探してる 誰もが 声 枯らし 傷ついても 微笑んだ 季節は 想い出じゃない  振り出しに戻っても 悔やまない 投げ出さない 夢を たぐりよせようよ 風に 抱かれながら  臆病すぎて 他人(ひと)を 寄せ付けない なのに 恋をして震えていたよ  余裕なんか ひとつもないのに 強くなりたいと 本気で 願った  翼を探してる 答えが 見えなくて 明日という道標(みちしるべ) 手さぐりで 探している  太陽の真下で 笑いたい 愛したい いつかは 越えてみせるよ ちっぽけな自分を  翼を探してる 誰もが 声 枯らし 傷ついても 微笑んだ 季節は 想い出じゃない  振り出しに戻っても 悔やまない 投げ出さない 夢を たぐりよせようよ 風に 抱かれながら
春風が舞う頃には北原愛子北原愛子北原愛子長幸一葉山たけしあなたの中に私はどれぐらい居るのでしょうか その瞳はいつも寂しそうで いくつも痛みを知るから優しくなれたんでしょう その痛み あなたの分も愛せたら  自分を隠すあなたと 自分を出せない私 似ていて あと少し近付けなくて もどかしい  春風が舞う頃には この恋がほんのりと色付きますように 私だけに見せるその表情で 何度でも魅了されていたい 淡く香る桜の季節よ  抱いた夢を捨て切れず 失ったものも多くて 想い出に出来るほど強くはない 恋の痛みをいくつ知れば 終わりのない世界に 辿り着くことが出来るのでしょうか  夕陽を眺めていると自分が凄くちっぽけで 永遠を願うよりもこの瞬間を信じていたい  春風が舞う頃には その肩に寄りかかって腕絡めていたい 誰にも見せたことのない部分 ギュッと深く愛して欲しい 甘く甘く溶け合うように  春風が舞う頃には この恋がほんのりと色付きますように 心の隙間をこの想いで あったかく包んであげていたい あなただけの私になりたい  春風が舞う頃には この恋がちゃんとあなたに届くように この風に乗せ 祈りとキスを そっとあなたに送りましょう その痛みや寂しさ 涙 悲しみも 全部 全部 この愛で消えますように
新しい自分へ変わるスイッチ三枝夕夏 IN db三枝夕夏 IN db三枝夕夏三枝夕夏葉山たけし充実してないわけじゃない でもなんだか物足りなくて パッとしない日々 このままでいいのか不安になるけど 何かを始めるこはもう遅い気がして  自分の限界を 無意識に決めつけては いつも自分の邪魔ばかりしてるね  新しい自分へ変わるスイッチを オンにするのは自分次第 ダメな自分否定ばかりするより ちょっと気楽に許してみよう 手遅れになる前の 迷ってる時間があるならまだ間に合うよね  人にどう見られるかを気にするより いつも自分らしい自分でいたい なのに人と同じことをしてないと なぜか不安になるんだよね  『人は人』『自分は自分』そう言いながら また誰かと比べては嫉妬ばかりしてるね  新しい自分へ変わるスイッチを オンにするには勇気がいるね 周りとうまく付き合いたいけど 心はいつも完全武器 苦手だったあの人にも 明日は自分から声をかけてみようかな?  これから先どんなことがあって どんな自分になっていくのか 誰だってわからない 何の意味も持たないような失敗だらけの今日でさえも 未来へ繋がってる  新しい自分へ変わるスイッチを オンにするのは自分次第 ダメな自分否定ばかりするより ちょっと気楽に許してみよう 手遅れになる前の 迷ってる時間があるならまだ間に合うよね
MOTHER EARTHKIX・SKIX・S浜口司安宅美春葉山たけし待っていたそんな気分 魅かれ合う指先で  モラルもプライドも何もかもを脱ぎ捨てて 裸で愛し合おう  LIKE A MOTHER EARTH 抱きしめてあげる LIKE A MOTHER EARTH この腕の中で  こんなにも狭い世界じゃ 誤ちの恋もあるわ  涙も淋しさも何もかもを投げすてて この胸にKissをして  LIKE A MOTHER EARTH 抱きしめてあげる LIKE A MOTHER EARTH 永遠にそっと…  どんなときも傍に居るよ hold you 動かないで瞳閉じて kiss you  LIKE A MOTHER EARTH 抱きしめてあげる LIKE A MOTHER EARTH この腕の中で  LIKE A MOTHER EARTH 抱きしめてあげる LIKE A MOTHER EARTH 永遠にそっと…
君が眠りにつくその前に三枝夕夏 IN db三枝夕夏 IN db三枝夕夏三枝夕夏葉山たけし君と話してると 不思議なほど ココロにかけたブレーキが緩んでゆく 探し始めると 見つからないものほど 意外と近くにあるものね  二人でこうしてただ ボーっと夜空を眺めているだけで 息もつまりそうなほど もっと君の笑顔にココロ加速していく  君が眠りにつくその前に 夜が明けるまでは つないだこの手ギュッと離さないで  いつもは陽気な君だけど 周りに言われた一言を気にしたり すぐに調子に乗る単純な君だけど そんなとこ好きだよ  いつか全てが思い出に変わってしまう時が来ても 君と並んで過ごす今日を ずっとずっとずっと忘れたりしないよ  君が眠りにつくその前に ヤケドしそうなほど 熱く強くギュッと抱きしめて  君が眠りにつくその前に 夜が明けるまでは つないだこの手ギュッと離さないで 君が眠りにつくその前に ヤケドしそうなほど 熱く強くギュッと抱きしめて
RUN BABY RUN森友嵐士森友嵐士森友嵐士森友嵐士葉山たけしまっすぐな君の瞳 遠い空を見て なりたい自分に なれない悔しさを 一人 噛みしめてる  いつか想いは叶うよと 信じてた あの日の写真は 色褪せたまま  夢とあこがれ抱いて 不安と希望の中で くいしばる君だから きっと Uh Baby 冷たい風に泣いても 自分をなくさないで Oh yeah So you gotta Run, Baby Run 君を守りたい  ひとりぼっちが好きだった オレンジ色に長い影 想い描いた未来への道は 心の地図に映ってた  捨てたはずの あの日の約束は 胸の奥 今も 消せないまま  心に願いを抱いて 涙の数だけ笑って 信じてる君だから きっと Uh Baby 強がる明日に泣いても 自分をなくさないで Oh yeah So you gotta Run, Baby Run 君を生きて欲しい  夢とあこがれ抱いて 不安と希望の中で くいしばる君だから きっと Uh Baby 冷たい風に泣いても 自分をなくさないで Oh yeah So you gotta Run, Baby Run 君を守りたい
夜顔の温室三枝夕夏 IN db三枝夕夏 IN db三枝夕夏大野愛果葉山たけし「じゃあね」と振り返ることなく 足早に去って行く あなたの 広い後ろ姿は 遠く 今日も悲しいくらい冷たいね  Ah いつまでも このまま二人続いていくのかな…でも Ah ほんの少し先の 未来に居場所はありますか  夜顔の温室 密やかに 今 花ひらく If you were with me now …どこにも行かないで 夜が明けていく 独りぼっちの朝には 深いため息がよく似合う I miss you  二人でいるときはあんなに 優しく笑ってくれるのに 電話だと人が変わったみたい 何故かいつもやけに素っ気なくなるね  ねぇあの人にも同じように接しているの? あなたのね 少し痩せた手に 触れるたび 胸、苦しくて  夜顔の温室 静寂に咲く白い花 I silently cry without you …一人にしないで あなたじゃなきゃダメなの この部屋の窓にうつる 月は 暗闇に怯えている Cloudy heart  夜顔の温室 うつむきながら揺れている 会いたくて でも会えなくて 独りに慣れなくて  夜顔の温室 密やかに 今 花ひらく If you were with me now …どこにも行かないで 夜が明けていく 独りぼっちの朝には 深いため息がよく似合う I miss you
なんとなく小畑由香里小畑由香里Emi MakihoTakeshi Hayama葉山たけしなんとなく 切なくて ため息ついた そういえば この頃アナタ ふいに 寂しそうだから  胸の中に 描いた 希望どおりなんて 歩けない事のほうが きっと 多いから  少しぐらい ぶつけてみて 痛みとか  なんとなく 口ずさむ 曲は いつでも 私たち 出逢った頃に 流行ってた あの メロディ  そのたびに 思い出す 瞳 輝かせ 未来を 話してくれた アナタの顔  わけもなく その無邪気が 愛しいの  戸惑いだらけの 現実の中で だけど2人は出逢えた 私は そばに居るよ  なんとなく 嬉しいの 下らないけど 微笑んでいる 柔らかな その顔 見てるだけで  そして 強く思うの 希望どおりなんて 歩けない人のほうが ずっと 多いけど  なんとなく アナタは きっと 大丈夫 なんとなく アナタは きっと 大丈夫 
君の中に僕の居場所を探したい三枝夕夏 IN db三枝夕夏 IN db三枝夕夏三枝夕夏葉山たけし手を汚す きっかけなんて ごく些細なもの 誰しもが 僅かな境界線の上 フラフラ現在(いま)を行き過ぎる  どんなに多くの人の中でも 孤独感じちゃうから  君の中に僕の居場所を探したい 地図上の空論 そんなんじゃ 未来は開けない 過ちを恐れず 手をつないで be alive ハレルヤ 流れるままに 明日は明日のまだ見ぬ旅路をゆく  固く結ぶ靴ヒモ すぐほどけ走れないよ そんなふうに おざなりの言い訳 楯にして 自分自信守っている  飽和気味の幸福の中でも 乾き感じちゃうから  君の中に僕の居場所を探したい この先どれくらい 一緒に居られるのだろうか 残酷に時は逝き 苦しいけど be alive ハレルヤ 翼を広げ 明日は明日の果てしない空を舞う  君の中に僕の居場所を探したい 地図上の空論 そんなんじゃ 未来は開けない 過ちを恐れず 手をつないで be alive ハレルヤ 流れるままに 明日は明日のまだ見ぬ旅路をゆく  明日は明日の果てしない空を舞う
DONMAI∞DONMAI相川七瀬相川七瀬相川七瀬高田有紀子葉山たけしかわいくないこの顔は誰? 寝ぼけた瞳で鏡覗く 出窓で寝てるネコが笑うようにあくびしてる月曜日 昨日のメールはそっけない ぐるぐる NEGATIVE THINKING 回る あたしドンマイ! リセット! スキもキスも夢の中  グリーンのシャツを羽織ったなら 地下鉄に乗り込む  思い出して自分らしさ 最高のあの微笑み 誰だって辛くても思い切りそう頑張ってるよ I MIGHT NOT SEE YOU TOMORROW…DON'T CRY!  どんな悲しい夜にだって必ず眩しい朝が来るから いつだって空の星が ラッキーの味方してる金曜日 負けてるなんてらしくないよ 背筋伸ばして今日も行こう みんなドンマイ! アクティブ! これはこれとここにおいて  大人になる…諦めること そんなの寂しい  その両手広げたら空仰いで深呼吸 誰だって愛すべき誰かの為頑張ってるよ I MIGHT NOT SEE YOU TOMORROW…DON'T CRY!
熱いシャワー浴びて三枝夕夏 IN db三枝夕夏 IN db三枝夕夏三枝夕夏葉山たけし厚い雲に覆われて 星も月も 明日さえ見えない  一体あとどれくらい涙を流したら この寂しさに慣れるの?  あなたを疑い続けることも 信じ続けることも苦しくて  熱いシャワー浴びて 今日一日の 嫌なことすべて洗い流そう  人に媚びることなく もっと自分らしく生きていきたいね  いつもより明るく周りに振る舞って いつもよりグッと疲れた  明日に迷い眠れぬ夜には 飽きるくらい抱き締めていて  熱いシャワー浴びて 今日一日の 疲れた心洗い流そう  熱いシャワー浴びて 今日一日の 嫌なことすべて洗い流そう  そして明日のことは ゆっくり 明日また考えよう
夢を継ぐ人近藤房之介&Quncho近藤房之介&Quncho売野雅勇織田哲郎葉山たけし愚(おろ)かしい夢と笑え ひとひらの命賭けた想いを 流れる日々の泡沫(うたかた)たちが 生きた証を探す旅さ 熱き魂が息を止めるまでの  見果てぬ夢のまぶしさは あふれて尽きない涙にも似て  愛(いと)しき人に捧げよう この身が消えても 消えぬ 夢を継ぐ人よ  流れ星の姿をした 亡(ほろ)びる運命(さだめ)の人生ならば 信じるままに燃え尽きよう 胸の炎の導くまま 永遠(とわ)の彼方へと虹の轍(わだち)を曳(ひ)き  名も無き草に咲く花の つましい輝きだけを誇りに  涙の河を越えてゆけ 命の限りを尽くし 夢を追いながら  見果てぬ夢のまぶしさは あふれて尽きない涙にも似て  愛(いと)しき人に捧げよう この身が消えても 消えぬ 夢を継ぐ人よ
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