| クリスマス・イブクリス・ハート | クリス・ハート | 山下達郎 | 山下達郎 | 福田貴史 | 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy night きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ Silent night, Holy night 心深く 秘めた想い 叶えられそうもない 必ず今夜なら 言えそうな気がした Silent night, Holy night まだ消え残る 君への想い 夜へと降り続く 街角にはクリスマス・ツリー 銀色のきらめき Silent night, Holy night 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy night きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ Silent night, Holy night |
| 最後のラブレタークリス・ハート | クリス・ハート | 田中琴乃 | 坂詰美紗子 | 福田貴史 | 元気で過ごしてますか? 僕はひとりの日々にも 少しずつ慣れてはきたけど くじけてしまいそうなとき ふいに君の面影を 探してしまうよ 一緒に居た頃 僕ら 強がってばかりだった 伝えたい 素直な気持ち きっとね これがね 最後のラブレター 愛してる その代わりに今 ありがとうを君に 思い出たちが やさしく背中おしてくれるから 歩きだそう 君のキライだったところ 許せたとき 不思議だね それさえも愛しくなってた 人を愛するってことを 僕に教えてくれたね 感謝してるんだ 恋が やがて愛に変わり 愛もカタチを変えてく やっと気づいた この思い だけどね これがね 最後のラブレター さよならの その代わりに今 ありがとうを君に 遠く離れた場所から ずっと 幸せを祈っているから 滲んだインク 君は 気づくだろうか 涙の跡が語る 伝えたくて 伝えきれないこと Forever... 愛してる その代わりに今 ありがとうを君に 思い出たちが やさしく背中おしてくれるから さよならの その代わりに今 ありがとうを君に 遠く離れた場所から ずっと 幸せを祈っているから |
| さくら(独唱)クリス・ハート | クリス・ハート | 森山直太朗・御徒町凧 | 森山直太朗 | 福田貴史 | 僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ 霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえる さくら さくら 今、咲き誇る 刹那に散りゆく運命と知って さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今 今なら言えるだろうか 偽りのない言葉 輝ける君の未来を願う 本当の言葉 移りゆく街はまるで 僕らを急かすように さくら さくら ただ舞い落ちる いつか生まれ変わる瞬間を信じ 泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顔で さあ さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で |
| 366日クリス・ハート | クリス・ハート | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | 福田貴史 | それでもいい それでもいいと思える恋だった 戻れないと知ってても 繋がっていたくて 初めてこんな気持ちになった たまにしか会う事 出来なくなって 口約束は当たり前 それでもいいから…… 叶いもしないこの願い あなたがまた私を好きになる そんな儚い 私の願い 今日もあなたに会いたい それでもいい それでもいいと思えた恋だった いつしかあなたは会う事さえ拒んできて 一人になると考えてしまう あの時 私 忘れたらよかったの? でもこの涙が答えでしょう? 心に嘘はつけない 恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり 恋がこんなに苦しいなんて 恋がこんなに悲しいなんて 思わなかったの 本気であなたを思って知った 恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり あなたは私の中の忘れられぬ人 全て捧げた人 もう二度と戻れなくても 今はただあなた… あなたの事だけで あなたの事ばかり |
| 白い恋人達クリス・ハート | クリス・ハート | 桑田佳祐 | 桑田佳祐 | 福田貴史 | 夜に向かって雪が降り積もると 悲しみがそっと胸にこみ上げる 涙で心の灯を消して 通り過ぎてゆく季節を見ていた 外はため息さえ凍りついて 冬枯れの街路樹に風が泣く あの赤レンガの停車場で 二度と帰らない誰かを待ってる, Woo… 今宵 涙こらえて奏でる愛のSerenade 今も忘れない恋の歌 雪よもう一度だけこのときめきをCelebrate ひとり泣き濡れた夜にWhite Love 聖なる鐘の音が響く頃に 最果ての街並みを夢に見る 天使が空から降りて来て 春が来る前に微笑みをくれた, Woo… 心折れないように負けないようにLoneliness 白い恋人が待っている だから夢と希望を胸に抱いてForeverness 辛い毎日がやがてWhite Love 今宵 涙こらえて奏でる愛のSerenade 今も忘れない恋の歌 せめてもう一度だけこの出発(たびだち)をCelebrate ひとり泣き濡れた冬にWhite Love, Ah… 永遠(とわ)のWhite Love My Love ただ逢いたくて もうせつなくて 恋しくて…涙 |
| 時代クリス・ハート | クリス・ハート | 中島みゆき | 中島みゆき | 福田貴史 | 今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど そんな時代もあったねと いつか話せる日が来るわ あんな時代もあったねと きっと笑って話せるわ だから今日はくよくよしないで 今日の風に吹かれましょう まわるまわるよ時代は回る 喜び悲しみくり返し 今日は別れた恋人たちも 生まれ変わってめぐり逢うよ 旅を続ける人々は いつか故郷(こきょう)に出会う日を たとえ今夜は倒れても きっと信じてドアを出る たとえ今日は果てしもなく 冷たい雨が降っていても めぐるめぐるよ時代は巡る 別れと出逢いをくり返し 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩き出すよ まわるまわるよ時代は回る 別れと出逢いをくり返し 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩き出すよ 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩き出すよ |
| 青春の影クリス・ハート | クリス・ハート | 財津和夫 | 財津和夫 | 福田貴史 | 君の心へつづく長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく 細い道だったけど 今 君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今までのぼくの仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからのぼくの生きるしるし 愛を知ったために 涙がはこばれて 君のひとみを こぼれたとき 恋のよろこびは 愛のきびしさへの かけはしにすぎないと ただ風の中にたたずんで 君はやがてみつけていった ただ風に 涙をあずけて 君は 女になっていった 君の家へつづくあの道を 今 足もとにたしかめて 今日から君は ただの女 今日から僕は ただの男 |
| チェリークリス・ハート | クリス・ハート | 草野マサムネ | 草野マサムネ | 福田貴史 | 君を忘れない 曲がりくねった道を行く 生まれたての太陽 夢を渉る黄色い砂 二度と戻れない くすぐりあって転げた日 きっと想像した以上に 騒がしい未来が 僕を待ってる 「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて こぼれそうな想い 汚れた手で書き上げた あの手紙はすぐにでも 捨ててほしいと言ったのに 少しだけ眠い 冷たい水でこじ開けて 今 急かされるように 飛ばされるように 通り過ぎてく 「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ いつかまたこの場所で 君と巡り会いたい どんなに歩いても たどり着けない 心の雪で濡れた頬 悪魔のフリして 切り裂いた歌を 春の風に舞う花びらに 変えて Uh... 君を忘れない 曲がりくねった道を行く きっと想像した以上に 騒がしい未来が 僕を待ってる 「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて ずるしても真面目にも 生きていける気がしたよ いつかまたこの場所で 君と巡り会いたい |
| 翼をくださいクリス・ハート | クリス・ハート | 山上路夫 | 村井邦彦 | 福田貴史 | いま私の願いごとが かなうならば翼が欲しい この背中に鳥のように 白い翼つけてください この大空に翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない自由な空へ 翼はためかせ行きたい 子供の時夢見たこと 今も同じ夢に見ている この大空に翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない自由な空へ 翼はためかせ この大空に翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない自由な空へ 翼はためかせ行きたい |
手紙 ~愛するあなたへ~ クリス・ハート | クリス・ハート | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 福田貴史 | お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう お父さん アルバムをめくると まだ小さな私 あなたが抱いていて 今では白い髪としわが 少し増えたあなた なんだか切なくて 心配かけたり 叱られたり いろんなことがあったね 大変な思いばかりさせてごめんね いつまでも元気でいてね お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう お父さんお母さん 愛するあなたへ この花束を贈ります 大好きだよ お母さん 安心する声で 「おかえり」って何度 迎えてくれただろう あなたが温かいその手で つくるごはん何度 一緒に食べただろう 私が生まれた日の日記には あなたの優しい文字で 「素直で可愛い子に育ってね」と そんな私に今なれていますか? お父さんお母さん 愛されたことは いつも後から気づきます ありがとう お父さんお母さん 愛するあなたへ 私は何が出来るだろう 大好きだよ 生んでくれてありがとう 願ってくれてありがとう 叱ってくれてありがとう 信じてくれてありがとう 愛してくれてありがとう ずっとずっと私の大切な人 お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう お父さんお母さん 愛するあなたへ この花束を贈ります 大好きだよ 愛されたことは いつも後から気づきます ありがとう お父さんお母さん 二人の子供に 生まれ幸せを知ったよ ありがとう |
| Dear meクリス・ハート | クリス・ハート | 高木洋一郎 | Minnie P. | 福田貴史 | Dear... 覚えてますか? すべてがうまくいかなくて 誰かに話す勇気を 持てないままだったね 眠れない夜に 疼きだす胸の痛みが 抱えきれずに 何度も諦めそうになってた それでも信じることを止めずに 歩き続けられたのは 見えないところで支えてくれる希望と夢があるから つよがらなくても焦らなくても 愛せるよ自分のことを 零れた涙 その意味さえも 理解(わか)る日が 必ず来るよ Believe in yourself Dear... 支えきれない 苦しみに覆われていた 鮮やかだった景色も 色を失って見えた いつまでも消えることない傷跡 隠すことばかり覚えて 無力さを思い知るためだけに 日々があるとさえ思ってた どんな叫びも 空しいほどに ひとりだと感じたけど 輝くための代償なんだと 強く言い聞かせながら I want you to know 悲しみを重ねるたびに 痛み知るたび 変われたから 今ここに立ってる 自分を 受け入れながら歩いて行こう Life goes on つよがらなくても焦らなくても 少しずつ自分を愛せる 零れた涙 その意味さえも 理解(わか)る日が 必ず来るよ どんな未来が待っていようと両手広げ受け止めていく それが明日の光になって新しい自分に会える I believe in you |
| TOMORROWクリス・ハート | クリス・ハート | 岡本真夜・真名杏樹 | 岡本真夜 | 福田貴史 | 涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く 花のように 見るものすべてに おびえないで 明日は来るよ 君のために 突然会いたいなんて 夜更けに何があったの あわててジョークにしても その笑顔が悲しい ビルの上には ほら月明かり 抱きしめてる 思い出とか プライドとか 捨てたらまた いい事あるから 涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く 花のように 見るものすべてに おびえないで 明日は来るよ 君のために 季節を忘れるくらい いろんな事があるけど 二人でただ歩いてる この感じがいとしい 頼りにしてる だけど時には 夢の荷物 放り投げて 泣いてもいいよ つきあうから カッコつけないで 涙の数だけ強くなろうよ 風に揺れている花のように 自分をそのまま 信じていてね 明日は来るよ どんな時も 涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く 花のように 見るものすべてに おびえないで 明日は来るよ 君のために 涙の数だけ強くなろうよ 風に揺れている花のように 自分をそのまま 信じていてね 明日は来るよ どんな時も 明日は来るよ 君のために |
| どんなときも。クリス・ハート | クリス・ハート | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 福田貴史 | 僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に ちかったあの夢は 古ぼけた教室の すみにおきざりのまま あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは 電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き!」と 言えるきもち抱きしめてたい どんなときもどんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること僕は知ってるから もしも他の誰かを 知らずに傷つけても 絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ “昔は良かったね”と いつも口にしながら 生きて行くのは 本当に嫌だから 消えたいくらい辛い気持ち 抱えていても 鏡の前笑ってみる まだ平気みたいだよ どんなときも どんなときも ビルの間 きゅうくつそうに 落ちて行く夕陽に 焦る気持ち溶かして行こう そしていつか誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き!」と 言えるきもち抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから |
| 涙そうそうクリス・ハート | クリス・ハート | 森山良子 | BEGIN | 福田貴史 | 古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう 一番星に祈る それが私のくせになり タ暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔 あなたの場所から私が 見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても さみしくて 恋しくて 君への想い 涙そうそう 会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう |
| ハッピーデイズクリス・ハート | クリス・ハート | Kaji Katsura | Jun Suyama | 福田貴史 | 曲がり角で突然 恋の天使 出くわすように 予告もなくキミは僕に舞い降りたよ 見慣れた景色も 魔法の絵の具で 虹の色に塗りかえたように 鮮やかなColorに染まる はじまるよ ハッピーデイズ 輝き出すよ キミと過ごす素敵なEveryday ハッピーデイズ どんな恋が 綴られるだろう 僕らのダイアリー 笑うときの癖も髪を撫でるその仕草も どれもこれも愛しすぎてあきれるほど 疲れたときにも 元気をくれるよ 二人ならばどんな痛みも 哀しみも飛び越えられる 続いてく ハッピーデイズ 抱きしめたいよ キミと描くすべてのEveryday ハッピーデイズ どんな未来も ひとつ残らず 君と二人で重ね合うハーモニー ずっと 終わることを知らない愛のうた 奏でよう はじまるよ ハッピーデイズ 輝き出すよ キミと過ごす素敵なEveryday ハッピーデイズ どんな恋が 綴られるだろう ハッピーデイズ 抱きしめたいよ キミと描くすべてのEveryday ハッピーデイズ どんな未来も ひとつ残らず 二人のダイアリー |
| 初恋クリス・ハート | クリス・ハート | 村下孝蔵 | 村下孝蔵 | 福田貴史 | 五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして淋しくて 届かぬ想いを暖めていた 好きだよと言えずに 初恋は ふりこ細工の心 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕はいつでも 君を探してた 浅い夢だから 胸をはなれない 夕映えはあんず色 帰り道一人 口笛吹いて 名前さえ呼べなくて とらわれた心見つめていたよ 好きだよと言えずに 初恋は ふりこ細工の心 風に舞った花びらが水面を乱すように 愛という字書いてみては ふるえてたあの頃 浅い夢だから 胸をはなれない 放課後の校庭を走る君がいた 遠くで僕はいつでも 君を探してた 浅い夢だから 胸をはなれない |
| Butterflyクリス・ハート | クリス・ハート | Kaela | 末光篤 | 福田貴史 | Butterfly 今日は今までの どんな時より 素晴らしい 赤い糸でむすばれてく光の輪のなかへ Butterfly 今日は今までの どんな君より 美しい 白い羽ではばたいてく 幸せと共に 思い出してるよ 君と出会ったころ 何度もくり返した季節は 二人を変えてきたね 君は今誓い 愛する人の側で 幸せだよと 微笑んでる 確かなその思いで 鐘が響くよ 太陽は沈み いたずらに星は昇る 夜は眠り 朝を待つ Butterfly 今日は今までの どんな時より 素晴らしい 赤い糸でむすばれてく 光の輪のなかへ 優しさにあふれた 君がとても大好き 悲しみあれば 共に泣いて 喜びがあるなら 共に笑うよ たったひとつだけ 暖かい愛に包まれ 夢の全ては いつまでも つづくよ Butterfly 今日は今までの どんな君より 美しい 白い羽ではばたいてく 幸せと共に Butterfly 今日は今までの どんな時より 素晴らしい 赤い糸でむすばれてく 光の輪のなかへ 運命の花を見つけた チョウは青い空を舞う |
| ビューティフル・ネームクリス・ハート | クリス・ハート | 奈良橋陽子・伊藤アキラ | タケカワユキヒデ | 福田貴史 | 今日も子どもたちは 小さな手をひろげて 光と そよ風と 友だちを呼んでる だれかがどこかで答えてる その子の名前を叫ぶ 名前 それは燃える生命 ひとつの地球にひとりずつひとつ Every child has a beautiful name A beautiful name, a beautiful name 呼びかけよう名前を すばらしい名前を 今日も子どもたちの歌声が世界を 大きくつつむだろう 大きくまわるだろう ひとりの子どものかなしみも 仲間の名前に溶ける 名前 それは燃える生命 ひとつの地球にひとりずつひとつ だれかがどこかで答えてる その子の名前を叫ぶ 名前 それは燃える生命 ひとつの地球にひとりずつひとつ ひとりずつひとつ ひとりずつひとつ ひとりずつひとつ Every child has a beautiful name A beautiful name, a beautiful name 呼びかけよう名前を すばらしい名前を どの子にもひとつの生命が光ってる 呼びかけよう名前を すばらしい名前を Every child on earth has a beautiful name A beautiful name, a beautiful name 呼びかけよう名前を すばらしい名前を どの子にもひとつの生命が光ってる 呼びかけよう名前を すばらしい名前を Every child has a beautiful name A beautiful name, a beautiful name |
| FINAL DISTANCEクリス・ハート | クリス・ハート | 宇多田ヒカル | 宇多田ヒカル | 福田貴史 | 気になるのに聞けない 泳ぎつかれて君まで無口になる 会いたいのに見えない波に押されて また少し遠くなる 途切れないように Keep it going, baby 同じ気持ちじゃないなら tell me 無理はしない主義でも 少しならしてみてもいいよ I wanna be with you now 二人で distance 縮めて 今なら間に合うから We can start over ひとつにはなれない I wanna be with you now いつの日か distance も 抱きしめられるようになれるよ We can start sooner やっぱり I wanna be with you ひとことでこんなにも傷つく君は 孤独を教えてくれる 守れない時 Keep on trying, baby 約束通りじゃないけど trust me 無理はしない主義でも 君とならしてみてもいいよ I wanna be with you now 二人で distance 見つめて 今なら間に合うから We can start over 言葉で伝えたい I wanna be with you now そのうちに distance も 抱きしめられるようになれるよ We should stay together やっぱり I need to be with you |
| First Loveクリス・ハート | クリス・ハート | 宇多田ヒカル | 宇多田ヒカル | 福田貴史 | 最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り 明日の今頃には あなたはどこにいるんだろう 誰を想ってるんだろう You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しいlove song 新しい歌 うたえるまで 立ち止まる時間が 動き出そうとしてる 忘れたくないことばかり 明日の今頃には わたしはきっと泣いてる あなたを想ってるんだろう You will always be inside my heart いつもあなただけの場所があるから I hope that I have a place in your heart too Now and forever you are still the one 今はまだ悲しいlove song 新しい歌 うたえるまで You are always gonna be my love いつか誰かとまた恋に落ちても I'll remember to love You taught me how You are always gonna be the one 今はまだ悲しいlove song 新しい歌 うたえるまで |
| Brand New Dayクリス・ハート | クリス・ハート | 堀江里沙 | 永井信行 | 福田貴史 | 夜明けの空を 見上げながら はじまりの予感を感じてた いつも悩んで ばかりだった そんな毎日を塗り替えよう さあ 光を浴びて さあ 深呼吸して さあ 窓を開けたら 新しい風が いま 心を吹き抜けていくよ Brand new day 生まれ変わるよ 昨日までの 自分を越えて Day by day 描いた夢は 輝き続けてるから Brand new day 僕らはきっと 終わりのない 旅の途中さ Day by day 涙をふいて 何度でも やり直せる My Way 出会いと別れ 繰り返して 今よりも強くなれるのなら 信じてみよう こわがらずに 古い荷物は 置いていくから ほら 耳を澄ませば ほら 聞こえてくるよ ほら 僕を励ます 大切な人からの 心に響くメッセージ Brand new way 明日は来るよ 見た事ない 景色をつれて Step by step 振り向かないで 立ち止まるヒマはないよ Brand new way 誰もがみんな 希望 胸に 抱きしめている Step by step 勇気を出して その一歩を 踏み出そう One Way Brand new day 生まれ変わるよ 昨日までの 自分を越えて Day by day 描いた夢は 輝き続けてるから Brand new day 僕らはきっと 終わりのない 旅の途中さ Day by day 涙をふいて 何度でも やり直せる My Way |
| 僕が一番欲しかったものクリス・ハート | クリス・ハート | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 福田貴史 | さっきとても素敵なものを 拾って僕は喜んでいた ふと気が付いて横に目をやると 誰かがいるのに気付いた その人はさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど 僕はそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう その人は何度もありがとうと 嬉しそうに僕に笑ってくれた その後にもまた僕はとても 素敵なものを拾った ふと気が付いて横に目をやると また誰かがいるのに気付いた その人もさっき僕が拾った 素敵なものを今の僕以上に 必要としている人だと 言う事が分かった 惜しいような気もしたけど またそれをあげる事にした きっとまたこの先探していれば もっと素敵なものが見つかるだろう なによりも僕を見て嬉しそうに 笑う顔が見れて嬉しかった 結局僕はそんな事を何度も繰り返し 最後には何も見つけられないまま ここまで来た道を振り返ってみたら 僕のあげたものでたくさんの 人が幸せそうに笑っていて それを見た時の気持ちが僕の 探していたものだとわかった 今までで一番素敵なものを 僕はとうとう拾う事が出来た |
| 僕はここで生きていくクリス・ハート | クリス・ハート | クリス・ハート・高木洋一郎 | 中村僚・中村友 | 福田貴史 | 遠く離れた街で まだうまくはいかないこともあるけど 大切な思い出を抱えて 涙はもう拭いて 僕はここで生きていく 好きだった公園は 新しいビルに変わり 見慣れた 景色がまた 時間に押し流されていった 変わっていく日々で見つけたんだ 変わらない想い 支えてくれた人たちの想いを 忘れたりしないよ どうか見守ってほしい 遠く離れた街で まだうまくはいかないこともあるけど 大切な思い出を抱えて 涙はもう拭いて 僕はここで生きていく 好きだったかあさんの味 思い出しながら 作ったごはんは なぜか思うようにいかなかった 相変わらず僕は 不器用で 心配かけるけど がんばれるのは あなたの愛情が こんなにも心にいつも溢れているから 会えない日々の中で まだ寂しさ募る日もあるけど もし僕に子供が生まれたら あなたがしてくれたことを全部伝えたい 人のあたたかさを 誰かを愛することを 教えてくれた故郷(ふるさと)は 心の中に息づいてる ずっと 遠く離れた街で まだうまくはいかないこともあるけど 微笑むあなたのことを想えば 強くなれるから 僕はここで生きていく |
| 道クリス・ハート | クリス・ハート | Shogo Kashida | miwa furuse | 福田貴史 | 『思い出が 時間を止めた』 今日の日を忘れるなと 見慣れた景色 二度と並べない 思い出の道 この道で 君と出会い 春が僕らを包んでた 愛と優しさ 教えてくれたね 泣かないで歩こう 空、今日も青空です 泣き笑いしたあの時 あたりまえが未来に変わる 「希望」「夢」「愛」話したい 動くな時間 空に叫ぶ キミを忘れない 優しさに出会えたことで 僕は独りじゃなかった 誰も消せない 心のアルバム 笑えるかもね 『動き出した 最後の時間』 君に伝えたい言葉 涙 邪魔して 空を見上げたら 春の音 聞こえた 道、君と歩いた今日まで かすかに 動くくちびる 特別な時間をありがとう 「心」「勇気」「友」「笑顔」 嬉しすぎて 溢れ出した 涙が とまらない ゆっくりと歩き出そう この道 未来へ続く さよなら 泣かないで 忘れないよ 離れても 愛しています 道、君と歩いた今日まで かすかに 動くくちびる 特別な時間をありがとう 「心」「勇気」「友」「笑顔」 嬉しすぎて 溢れ出した 涙が とまらない |
| 道標クリス・ハート | クリス・ハート | 福山雅治 | 福山雅治 | 福田貴史 | わたしは その手が好きです ただ毎日をまっすぐ生きて わたしたちを育て旅立たせてくれた あなたの その手が好きです 雨に打たれても土に触って ひとつひとつ種を蒔く背中は 諦めた夢もきっとあるでしょう だけど わたしには笑顔で… 愛に出逢い 愛を信じ 愛にやぶれて 愛を憎み 愛で赦し また愛を知る 風に吹かれ 迷いゆれて 生きるこの道 あなたの笑顔 それは道標 わたしは この海が好きです この弓形に続く線路の あなたが生まれ育った海に来ると 後悔が軽くなる気がして 傷もためらわず 痛みもかまわず 「勝つこと」ただそれだけが正義と 壊れてもまだ 走り続けるわたしにも あなたは やさしく… 人に出逢い 人を信じ 人にやぶれて 人を憎み 人を赦し また人を知る 風に吹かれ 泣いて笑い 生きるこの道 あなたの笑顔 それは道標 風に吹かれて 走っています あなたがくれた この生命の道を わたしは この手が好きです ほら あなたによく似ている わたしたちを育て旅立っていった あなたの その手が好きです |
| 未来へクリス・ハート | クリス・ハート | 玉城千春 | 玉城千春 | 福田貴史 | ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 母がくれたたくさんの優しさ 愛を抱いて歩めと繰り返した あの時はまだ幼くて意味など知らない そんな私の手を握り 一緒に歩んできた 夢はいつも空高くあるから 届かなくて怖いね だけど追い続けるの 自分の物語(ストーリー)だからこそ諦めたくない 不安になると手を握り 一緒に歩んできた その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 その優しさを時には嫌がり 離れた母へ素直になれず ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 ほら 足元を見てごらん これがあなたの歩む道 ほら 前を見てごらん あれがあなたの未来 未来へ向かって ゆっくりと歩いて行こう |
| みんな空の下クリス・ハート | クリス・ハート | 絢香 | 絢香 | 福田貴史 | 涙流さない どんなに辛くても 誰にも負けない強さ持ってるのは まわりを悲しませない あなたの優しさ 見つめる瞳 言葉なくても 伝わるあなたの想い 負けないよって 頑張るよって 何度も優しく笑うんだ あなたの笑顔は誰よりも輝き くもり空まで晴れにしてしまう 何度も高い壁 乗り越えたから 何も怖くない ひとりじゃないよ みんな空の下 言い返せなくて 悔しかったよね ひとりで泣いてた日々も“今”につながって 大きな花を咲かそうとしてる 小さな胸にしまい込んでいる 空に似た 大きな心 泣かないでって 大丈夫って 包み込むように笑うんだ 星が顔を出し あなたが眠る頃 同じ空の下 願う人がいる 明日もあなたが笑ってられますようにって 見守ってるよ 遠い場所から みんな空の下 やわらかな風を吹かせて 街はそっと 色づいてく あなたの笑顔は誰よりも輝き くもり空まで晴れにしてしまう 何度も高い壁 乗り越えたから 何も怖くない ひとりじゃないよ みんな空の下 |
| メリクリクリス・ハート | クリス・ハート | 康珍化 | 原一博 | 福田貴史 | ふたりの距離がすごく 縮まった 気持ちがした 自然に腕が組めて 冷えた空 見あげた時に コンビニでお茶選んで 当たり前に分けあって きみの胸にくるまれている ずっと ずっと そばにいて 大好きなきみを 見つめてたい Snowflake きみの暖もりは 冬の贈り物 ほら 雪だよ どこかで辛いことや 淋しさに ぶつかっても きみ想うこの気持ちに 正直でいると誓うよ メゲるとこれ聴けよって 貸してくれたCDは きみがくれた 歌のラヴレター ずっと ずっと 言いたくて 付きあってくれて ねぇ ありがとう もっと 好きなヒト強く 抱きしめなさいと 雪は降るの 贈り物を探しながら 結ぶはずのない気持ちが 結びあえたことの不思議 感じてた ずっと ずっと そばにいて 同じ夢さがす 旅をしたい Snowflake 空が 街角に 白い息を吐く ほら 雪だよ The white white snow's coming tonight, Make a wish upon your kiss. |
| 木蘭の涙クリス・ハート | クリス・ハート | 山田ひろし | 柿沼清史 | 福田貴史 | 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね 心は置き去りに いとしさの花篭 抱えては 微笑んだ あなたを見つめてた 遠い春の日々 やさしさを紡いで 織り上げた 恋の羽根 緑の風が吹く 丘によりそって やがて 時はゆき過ぎ 幾度目かの春の日 あなたは眠る様に 空へと旅立った いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに 木蘭のつぼみが 開くのを見るたびに あふれだす涙は 夢のあとさきに あなたが 来たがってた この丘にひとりきり さよならと言いかけて 何度も振り返る 逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる いつまでも いつまでも 側にいると 言ってた あなたは嘘つきだね わたしを 置き去りに |
| やさしさに包まれたならクリス・ハート | クリス・ハート | 荒井由実 | 荒井由実 | 福田貴史 | 小さい頃は神様がいて 不思議に夢をかなえてくれた やさしい気持ちで目覚めた朝は おとなになっても 奇跡はおこるよ カーテンを開いて 静かな木漏れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ 小さい頃は神さまがいて 毎日愛を届けてくれた 心の奥にしまい忘れた 大切な箱 ひらくときは今 雨上がりの庭で くちなしの香りの やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ カーテンを開いて 静かな木漏れ陽の やさしさに包まれたなら きっと 目にうつる全てのことは メッセージ |
| 雪のクリスマスクリス・ハート | クリス・ハート | 吉田美和 | 吉田美和・中村正人 | 福田貴史 | 街灯が点る頃に 降る雪が少し 粒の大きさ増した さっきから もう首が痛くなるくらい 見つめている空 瞬きをたくさんして 目に入る雪をはらう ふうわりと宙に浮かぶ 気がして よろめいた 私が見えているもの すべて 大好きなあなたにも 見せたい 歩道の石に重なる白が つぶやきを消してく 手袋にそっと載せて 目を凝らしてると 結晶がきれい みるみるうちに 小さな雪原になる公園 街のざわめき全部を 吸い込んでく Holy night 私が見えているもの すべて 大好きなあなたにも 見せたい ジャングルジムに細く積もった ふちどりが揺れる 気持ちが動いてゆく 好きと言わずにいられない程 心がはやる たとえあなたが 他の誰といても この夜を あなたにも見せたい 降りしきる雪の中で I love you あなたと出会えたことが 今年の 最大の宝物 最大の宝物… |
| ラブ・ストーリーは突然にクリス・ハート | クリス・ハート | 小田和正 | 小田和正 | 福田貴史 | 何から伝えればいいのか 分からないまま時は流れて 浮かんでは 消えてゆく ありふれた言葉だけ 君があんまりすてきだから ただすなおに 好きと言えないで 多分もうすぐ 雨も止んで 二人 たそがれ あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま 誰れかが甘く誘う言葉に もう心揺れたりしないで 切ないけど そんなふうに 心は縛れない 明日になれば君をきっと 今よりもっと好きになる そのすべてが僕のなかで 時を超えてゆく 君のためにつばさになる 君を守りつづける やわらかく 君をつつむ あの風になる あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま 今 君の心が動いた 言葉止めて 肩を寄せて 僕は忘れないこの日を 君を誰れにも渡さない 君のためにつばさになる 君を守りつづける やわらかく 君をつつむ あの風になる あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま 誰かが甘く誘う言葉に 心揺れたりしないで 君をつつむ あの風になる あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕等は いつまでも 見知らぬ二人のまま |
| LOVE LOVE LOVEクリス・ハート | クリス・ハート | 吉田美和 | 中村正人 | 福田貴史 | ねぇ どうして すっごくすごく好きなこと ただ 伝えたいだけなのに ルルルルル うまく 言えないんだろう… ねぇ せめて 夢で会いたいと願う 夜に限って いちども ルルルルル 出てきてはくれないね ねぇ どうして すごく愛してる人に 愛してる と言うだけで ルルルルル 涙が 出ちゃうんだろう… ふたり出会った日が 少しずつ思い出になっても 愛してる 愛してる ルルルルル ねぇ どうして 涙が 出ちゃうんだろう… 涙が 出ちゃうんだろう… LOVE LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう LOVE LOVE LOVE 愛を叫ぼう 愛を呼ぼう |
| レイニー ブルークリス・ハート | クリス・ハート | 大木誠 | 徳永英明 | 福田貴史 | 人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める 冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語を 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める レイニー ブルー もう 終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりのぼっちの 影をつくる あなたの白い車 さがしかけて ふと瞳を ふせる レイニー ブルー もう 終わったはずなのに レイニー ブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニー ブルー もう 終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue ゆれる心 ぬらす涙 It's a rainy blue loneliness..... |
| skip上白石萌音 | 上白石萌音 | 山本加津彦・上白石萌音 | 山本加津彦 | 福田貴史 | 朝から どうしたの? 俯いて ため息ばかり 心が 進まないなら もういっそ飛び出して「あたりまえ」の外へ 目を閉じれば 聞こえてくる 夜風のclarinet 花は靡き 右へ左 揃い煌めき出す 心が 動き出す場所へ向かおう Lu Lu Lu 弾んで歩きましょう わくわくしてみましょう 行く先違えば 雲はもう晴れている 世界は踊り出す ほうら la la la. ~ ‥世界を踊りましょう 大きな壁がある 見上げては ため息ばかり 心が 登れないなら もう一度 引き返して「あたりまえ」の中へ 気づけばほら 街も人も 音を奏でている 研ぎ澄まして 見つけ出して 響き合う旋律 心がしゃべり出す場所へ向かおう Lu Lu Lu 弾んで歩きましょう 潤んで笑いましょう 向き合い生まれた 全てを照らして 世界は歌い出す 弾んで歩きましょう わくわくしてるでしょう? 行く先違えば 雲はもう晴れている 世界は踊り出す ほうら la la la. ~ 世界を弾みましょう |
| 奇跡が消えてもAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 福田貴史 | 福田貴史 | 星が星が瞬(またた)く間に 消えてしまう美しい夜 1,2 Starry night! Give me time! Give me time! Give me time! So dance with me 一瞬でもいい 恋をするなら 永遠じゃなくても構わないわ やさしい言葉 素敵な眼差し もう二度と戻らない時間 夢を見ていたように 戻る現実 それでも何も悔いはない 巡り逢えた奇跡に ああ きっと意味があると思う このときめき… 愛し合った二人は Why 別れるのでしょう? How come? How come? 思い出にはしたくない 涙 涙 溢(こぼ)れる前に あなた あなた 私を見てた 1,2,Can't you see? Memories Memories Memories I remember that こんな切なく 苦しいのに みんなどうして恋をするのでしょう? 太陽のように燃え上がったって その炎 いつか消えるのに… それはある日突然 一方的に 冬の季節がやって来る そう終わった恋さえ ああ 輝いていたって思う 悲しいほど… 運命だと信じた Yeah! 愛しいあなた 今も 今も 本当は忘れられない 二度と二度と現れないわ あなた あなた 会えてよかった 1,2,3 Let's love! まだまだ!まだまだ!まだまだ!まだまだ!まだまだ!まだまだ! 1,2,3 Let's love! 夢を見ていたように 戻る現実 それでも何も悔いはない 巡り逢えた奇跡に ああ きっと意味があると思う このときめき… 愛し合った二人は Why 別れるのでしょう? How come? How come? 思い出にはしたくない 涙 涙 溢(こぼ)れる前に あなた あなた 私を見てた 1,2,Can't you see? Memories Memories Memories I remember that |
| 踵を鳴らせ!NGT48 | NGT48 | 秋元康 | 福田貴史 | 福田貴史 | 今ここで 踵(かかと) 鳴らせ! 信じる者の雄叫びだ! 高らかに 踵(かかと) 鳴らせ! 平等な世界の床を 響かせろ! Wow... 全力で闘う君に届くだろう 勝ち負けだって大事だけど どれだけやりきったか? 最後の力を振り絞って チャンスを掴み獲れ! こんなにもがむしゃらに我忘れ 汗を流すこの瞬間 人生に何度あるだろう? 青春よ(Hey)青春よ(Hey) 最高だ 勝利への踵(かかと) 鳴らせ! 一致団結して見せるんだ! 決心の踵(かかと) 鳴らせ! 応援している僕らは 疑わない Wow... 諦めずに頑張る君が優勝だ ここに来るまでの長い道のり 脇目も振らずに来た どんなに遠くの夢だって 一歩ずつ近づけ! いつだって真っ直ぐに前向いて 迷うことなんかなかった 約束の場所を目指そうぜ 仲間たちよ(Hey)仲間たちよ(Hey) 遅れるな 栄光の拳 上げろ! 希望 握りしめ戦おう 抵抗の拳 上げろ! どんなにピンチになっても 怯(ひる)まないで Wow... 勇気持ってぶつかる君に負けはない 声援の嵐の中 声は届いてるか? 君のことを誇りに思ってるよ 記録より記憶に残れ! 悔いのない試合をしよう! みんな みんな みんな総立ちで このチームを応援するんだ 勝利への踵(かかと) 鳴らせ! 一致団結して見せるんだ! 決心の踵(かかと) 鳴らせ! 応援している僕らは 疑わない Wow... 敵も味方もない ホイッスルが吹かれるまで 諦めずに頑張る君が 優勝だ |
| Novelエグスプロージョン | エグスプロージョン | まちゃあき | 福田貴史 | 福田貴史 | 吹き抜ける風は遠く 穏やかに香る水面 静寂に泣く星空が この世を隠す 行き場のない 悲しみなら いっそ全てを捨ててしまえば 涙は流れないから 静けさが包み 時が止まるよう でも物語は 続くよ 終われないStory 止まれない I will try it again. 走り続け ここから越えてくぜ まだまだ このページのさきへ 明日へ 孤独には力はなく 夜空まで愚痴るのなら 君の悲しさ 虚しさ全て 飲み込んでみせるから 雨が地を叩き 風が胸を刺す 道が霞んでも 歌うよ 終われないStory 止まれない I will try it again. 踊り続け 不安に怯えた過去から このページをこえて 明日へ 終わらないStory 止まらない I believe in myself. 走り続け ここから越えてくぜ まだまだ このページをこえて 明日へ 明日へ 明日へ |
| 記憶のどこかで=LOVE | =LOVE | 指原莉乃 | 中村望 | 福田貴史 | 記憶のどこかで眠ってた あなたへの気持ち 思い出す… こんな場所で会うなんて あなたなんて 好きじゃない あのリングも捨てたよ ただの思い出 「綺麗になった」なんて その手口は 何回目? 慣れた手つき ノーサンキュー バカにしないで だけど 懐かしさに甘えたいEmpty だけど 私からは動けない プライド 近づく影 香る 変わらぬ匂い あなたが キスをしたら 何かが変わるの? 邪魔な気持ち全部 脱ぎ捨てて 愛おしい癖はそのままで あなたの気まぐれだとしても 私はそれでも構わない 壊れかけた 私 笑わないで ダメな私を 記憶のどこかで 愛して 本気になった訳じゃない たまに遊びたくなる その日が今日だったの きっとあなたも みんなで行った砂浜も 2人きりの花火も 忘れてた思い出は 蘇るのね 私 年下のあなたにハマるなんて 私 自分でも驚いたのよI miss you 夢みてたの あなたと過ごす未来 mistake 過去も 今も 全て幻想よ 焼けた肌に溶けていく汗 囁く余裕もないほどに 携帯の音が鳴り響く どうせ 彼女がいるんでしょう? 疲れ果てた 私 夢の中へ ダメなあなたを 記憶のどこかで 愛する 邪魔な気持ち全部 脱ぎ捨てて 愛おしい癖はそのままで あなたの気まぐれだとしても 私はそれでも構わない 壊れかけた 私 笑わないで ダメな私を 記憶のどこかで 愛して |
| ヒミツミチいきづらい部! | いきづらい部! | 児玉雨子 | 福田貴史 | 福田貴史 | レールを外れて真っ直ぐに 駆け抜けた先に ヒミツミチ Hello 間違い 迂回もすべてが 君に 君に 君に出会うため Let's go いちばん透き通った景色 心の奥の秘密基地 ただ黙って 抱きしめてきたんだ 言葉にしたら濁る気がして 磨き続けて 傷つきそうで ひとりぼっちでしか 見たことない夢 もっと変わりたい でも私を歪めたくはない これはわがままなのかな 君も? どこにもレールがないのなら 飛び出して作ろう ヒミツミチ Hello 迷いながらでも大丈夫 起きても起きても晴れない ぱっとしない朝の繰り返し でも君と巡り会えたから 私 私 私も行くよ Friends! With you たとえ回り道だとしても 導かれた 最善ルート 君にはこっそり話したい この 今まで思い描いてきた世界 ひとに勝ったり負けたりしなきゃ 叶えられないことばかりなのかな 言葉にしたら濁る気がして 磨き続けて 傷つきそうで 私たちって 似てることを抱えていた 遠くへ行こう べつに急いで 何か誰か 追い越さなくていいから 君と レールを外れて真っ直ぐに 駆け抜けた先に ヒミツミチ Hello 間違い 迂回もすべてが 答えに繋がればいいな ひとつの道になればいいな ちょっと前を向けるようになれた 君と 君と 君といるから Friends Let's go ひとりひとり 違う未来 ひとりひとり 同じ願い きっと君も どこにもレールがないのなら 飛び出して作ろう ヒミツミチ Hello 迷いながらでも大丈夫 起きても起きても晴れない ぱっとしない朝の繰り返し でも君と巡り会えたから 私 私 私も行くよ Friends! With you 君と 君と 君といるから Friends! Let's go friends! |
| 夢ひとつ穴井千尋と仲間たち(HKT48) | 穴井千尋と仲間たち(HKT48) | 秋元康 | 福田貴史 | 福田貴史 | 夢ひとつ 叶えたら またひとつ 新しい夢を… いつまでも いつまでも 心の空を見上げて行こう それは遠くて 手に届かない 願いだって思ってたけど 今の自分に そうできること 頑張って来た 時に 風に吹かれたり 時に 雨に降られたり 報われない季節の中で 人は何を想うのか? この夢を 見ていたい もう少し 昨日の夢を… 大好きな 大好きな 仲間と共に歩いて行こう どんなにつらい 悲しい夜も あきらめようと思わなかった だって自分があの頃から 選んだ道 何も後悔してない 何もやり残してない ここまで来て景色の先に 次の道を見つけたの この夢を 見ていたい もう少し 昨日の夢を… 大好きな 大好きな 仲間と共に歩いて行こう あなたが見つけた未来へ 涙拭いて見送ろう 今はちゃんと微笑んで言える ありがとう 夢ひとつ 叶えたら またひとつ 新しい夢を… いつまでも いつまでも 心の空を見上げて行こう みんなのことを忘れはしない |
| おやすみ -neroha-朝倉さや | 朝倉さや | 朝倉さや | 朝倉さや | 福田貴史 | 月明かりも虫の音も 子守唄 身を預け おやすみよ なぞなぞみたいな毎日も 全ていつの日か 昔話に さて こんな話をしようか 芝生に寝転んだ日は 風の掛け布団 もういいかい まだだよ 5時の鐘が鳴る 空はゆっくり色を変えて もう おかえりと また今日が終わってく 月明かりも虫の音も 子守唄 身を預け おやすみよ やさしい夢の香り 漂う通り 煮詰まりすぎた 難しい話に シャボン玉を 吹いてまわろうか 知らない道迷っても 何処かには着いて もういいかい もういいよ 案外楽しい 悩みの種から 芽が出てきて ふくらんで きれいな花が咲く事もある 明日の風も心音も 子守唄 身を預け おやすみよ なぞなぞみたいな毎日も 全ていつの日か 昔話に さて どんな話にしようか さて どんな話にしようか |
| KADODE朝倉さや | 朝倉さや | 朝倉さや | 朝倉さや・福田貴史 | 福田貴史 | そろそろ行かなきゃ いつまでも留まれない 微かに高鳴る ドドドド 鼓動が ああでもない こうでもない ひたすら いたずら じたばたして 夢中だって気づいたら 新しい旅の大開幕! 空は いつも嬉し気に音頭っている 晴れでも雨でも雪でも その日の歌 ノッてみない手はない いつでも 明日より若い ターニングポイントで 思い切り飛び込むだけ 世界はまだまだ広い 絶体絶命 どっから見てもピンチでも アンテナを張って ドドドド ド級の ああしてみよう こうしてみよう 騒げばそのまま大行進! 予感は いつも気まぐれに音頭っている 良いも悪いも同じ 一瞬の歌 進まない手はない 限りない命などない ハプニングポイントは 歴史を刻む きっかけ 順境 逆境 いつの時代も 振り子の様に揺れる 不意をつき奏でる 歌は いつも寄り添って音頭っている 迷いも不安も決意も あなたの歌 ノッてみない手はない いつでも 明日より若い ターニングポイントで 思い切り飛び込むだけ 地球は自由な住処 |
| 違う歩幅で朝倉さや | 朝倉さや | 朝倉さや | 夏海 | 福田貴史 | 長いような短いような 止まらない時間の中を 一歩一歩 歩き続けて 今こうして何とかここに立ってる 悲しくて悔しくて もがいた日々もあったけど それ以上に優しくて嬉しい日が 連れて来てくれた ありがとう 出会ってくれて 一緒に笑ってくれて 少し心細い日も あなたが側に居てくれるから ありがとう 素直になれる また歩き出せるよ 想像を越えて進もう 想い繋いで 無理しないで 違う歩幅で いつの日も いつもの やわらかい笑顔に 今日は涙がつーっと流れていた どうしても それぞれにしか分からないこともあるけど ありがとう 出会ってくれて 一緒に生きてくれて あなたがくれる「頑張って」の何倍も エール送るよ 幸せを祈ってるよ どうしようもなく寂しくて ひっそり泣いてる時には そっと寄り添えるように お祝いには おめでとうを贈れるように ありがとう 心を込めて 歌い続ける 全て 過去も今日もこれからも どんな場所でも本当のまま ありがとう 大好きな人 一緒に生きてゆこう どんな事があった日も 想い繋いで 無理しないで 違う歩幅で いつまでも 想い繋いで 無理しないで 違う歩幅で いつまでも |
| 宮津節 (Future Trax)朝倉さや | 朝倉さや | 京都民謡 | 京都民謡 | 福田貴史 | 丹後の宮津でピンと出した 二度と行こまい 丹後の宮津 縞の財布が空となる 天の橋立 日本一よ 文殊菩薩に知恵の餅 丹後縮緬 加賀の絹 仙台平には 南部縞 陸奥の米沢 江戸小倉 |