試聴する

苺の季節

この曲の表示回数 4,186
歌手:

堺正章


作詞:

喜多忠


作曲:

浜圭介


君がかわいい男の子をつれ
街を歩いているのを見ました
横にいたのが旦那さんでしょう
ペアのセーター似合っていました
赤い苺を抱きしめて 僕には気付かずに君は
駅の人波にまぎれて いつしか消えたよ
君を愛したわずかな月日も いつか人並みに消えてしまいました

苺の季節になると思い出すのは
二階の窓辺のちいさな鉢植え
君が花屋で買ってきたんだったね
青い苺がたくさんついてた
いつか真赤になったなら 二人で食べようねと言った
けれど別れの時が来て 苺は枯れたね
君を愛したわずかな月日も 青い葉っぱのままで枯れたよ
君を愛したわずかな月日も 青い葉っぱのままで枯れたよ
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:苺の季節 歌手:堺正章

堺正章の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2004-08-25
商品番号:COCP-32841
日本コロムビア

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP