大津美紀作詞の歌詞一覧リスト  10曲中 1-10曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
my precious飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀加藤みちあき夏は過ぎ去り 青空は遠くへ オレンジの雲 流れてる 時間を止めて ひとり 見上げてる 眩しい光の向こう側  小さなこの手で 何ができるんだろう 見失いそうになっても 大丈夫きっと 心の描いた 夢を 探しにいこう  幸せのカタチが 誰かと違ってても それぞれの宝物 その胸に抱きしめて  一歩ずつ 今を生きて この気持ち コトバにして あなたが大好き、と 素直に 笑いたいから  涙さえ 強さにして あたたかな 勇気にして 瞳に映し出す 明日が まだ にじんでいても  記憶の箱を そっと開けてみる たくさんの 出逢いの中で どれだけ素敵なコトに 触れただろう すべてが 優しい色になる  小さなワタシは あの頃願った 現在(イマ)を歩いているのかな 信じてるきっと 愛を忘れずに 未来(そこ)へ ゆけるはずと  幸せのカタチを 誰かと比べるより 手にしてる宝物 一つずつ並べたら  大切に 今を生きて 大切に コトバにして あなたが大好き、と 一緒に 笑いたいから  切なさを 恐れないで 悲しみを 恐れないで きらめく 星のように かすかな ヒカリだとしても  一歩ずつ 今を生きて この気持ち コトバにして あなたが大好き、と これからも 笑いたいから  切なさを 恐れないで 悲しみを 恐れないで きらめく 星のように 確かな ヒカリになるまで
yellow真桜真桜大津美紀大津美紀前田克樹冷たい雨で目覚める朝には 思い描く未来(あした)が怖くて 人の波に流されたくなる どこかあたたかい在所(ばしょ) 求めて  ―キレイナモノダケをオイカケテ― 傷ついて 一人で立ち尽くしても  あとどれくらいの感情に揺り動かされたら 真白な空へ飛べるだろう? 暗闇(ヤミ)の中 信実に照らしてる恒星(ヒカリ)のように やさしいだけのナニカに 僕はなりたくて  誰もみな戸惑いの中でも 涙隠して 上手く笑える  ―キレイナモノダケをシンジテタ― あの頃の  理想(ユメ)はまだ遠いけれど  あとどれくらいの衝動に突き動かされたら 真白な愛へ飛べるだろう? 暗闇(ヤミ)の中 信実に照らしてる恒星(ヒカリ)のように ぬくもりだけのナニカに 僕はなりたいんだ  あとどれくらいの感情が残されてるだろう? 真白な愛へゆけるだろう? 今も傷む記憶(ムネ)を抱えながら 君の心に触れて 自由になるんだ  希望(ひかり)に…なるんだ…。
恋のチカラ田村ゆかり田村ゆかり大津美紀大津美紀河野伸眠れない 眠りにつけそうもない あなたを好きだと 気づいてしまった  どうしよう 突然襲いかかる 恋ゴコロ  自信ない かわいくない 不安な気持ち それに負けないくらい つよいつよい感情  わかり合いたいと思える 乾いていたこころに 愛があふれる 誰かのしあわせ願える そんな気持ち生まれたことが うれしい  「おはよう」うつむいたままつぶやく 言葉で伝えるのは むずかしい  どうしよう 大きくふくらんでく 恋ゴコロ  ねえ もしも叶わないとしても 哀しいことじゃない だって 泣きたいくらい ずっとずっと誇れるもの  あたらしい私に変わる 傷ついてた昨日も やさしくみえる 手をつなぎたいと思える そんな気持ち生まれたことが うれしい  わかり合いたいと思える あきらめないでよかった 素直になれた 誰かのしあわせ願える 恋のチカラ 生まれたことが うれしい  あたらしい私に変わる 乾いていたこころに 愛があふれる あなたに出会えてよかった 心から笑える 私になれた
おなじそらアカツキ・ユキナ(大谷育江)アカツキ・ユキナ(大谷育江)大津美紀大津美紀久しぶり やさしい笑顔が伝ってくる 受話器ごし 精一杯の気持ち 受けとめて  ああ 本当は今すぐにね 抱きしめてほしいけど もう 困らせたりしないよ 少しはつよくなったみたい?  輝く瞳で 語ってくれたね 「思い描くことは 叶う」 今はまだ見えないけど それぞれの宝を探しにいこう 眼を開いて 太陽(ひかり)受けて Zutto Zutto Zutto 進もう!  逢えなくて泣き過ごした日も あったけれど 胸に在る 君との思い出(きおく)で 生きられた  ああ 抱えきれない不安に つまずきながらでも ほら 遠く離れていても なぜかつながってる気がする  このまま ふたつの夢 追いかけよう 誓い合った約束など なにひとつもないけど 同じ空の下に君がいるから 手をのばして 風を受けて Kitto Kitto Kitto 行ける!  輝く瞳で 語ってくれたね 「思い描くことは 叶う」 今はまだ見えないけど 同じ空の下に君がいるから 手をのばして 風を受けて Kitto Kitto Kitto 行ける!
Steal on Sunday飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀CHiBUNいつもより長い夢を見た ちょっと悲しい夢だったけれど 何にも邪魔されず自然に目が覚めた わたしだけの今日だから  ボンヤリと日の光り浴びながら 自分だけのためにシャンプーをして 甘いお茶をいれたりして ゆるやか過ぎてゆく時間を 心から感じてる 今  貸してくれた本を読んだり 好きな音楽を聴いてみたり ずっと会っていない友達に 手紙をかいたりして楽しく過ごしてる  外に出てなんだか歩きたくなって 靴の紐をぎゅっと結んだ 描きだす未来はこんなふうにきっと 思いの中にあるのだろう  春の風やさしく受け止めたら 昔よく口ずさんでいた歌が 頭の中よぎってる 気がついたらつながなくなっていた 手のぬくもり(かんじ)を思い出す 今  見たことない色を探したり 出逢った犬に話しかけたり いつもは通りすぎてゆく お花の名前を考えたりしている  貸してくれた本を読んだり 好きな音楽を聴いてみたり ずっと会っていない友達に 手紙をかいたりして楽しく過ごしてる  見たことない色を探したり 出逢った犬に話しかけたり いつもは通りすぎてゆく お花の名前を考えたりしている  そう 楽しく生きてる
あこがれ飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀CHiBUN見えなくなるまで 手を振ってくれたから 目覚めの朝には また笑顔になれる  気づかないふりしていつも気にしてた 心に決めたこと頑張っているあなた 踏み出せないでいた私の背中を やさしく包むように教えてくれたね 「あこがれだけじゃ届かないよ夢には ひとつつずつ泣きながら歩いてゆくしかないね」  言葉にできない 思いがあふれても 確かに信じるものはここにあるの  考えてること えらんできたこと 自分に正直かな 無理していないかな 時々不安で 何かが違うと 同じ場所に立ち止まれないことも 「あこがれること忘れちゃいけないけど 今を生きるその理由をやっぱり見つけたいから」  言葉にできない 思いがあふれても 確かに信じるものはここにあるの  変わってゆくことは 傷つくことだけじゃなくて 新しい自分に出逢い夢に近づくことだから  言葉にできない 思いがあふれたら 素直に受けとめよう 負けたくはないから  見えなくなるまで 手を振ってくれたから ゆずれない強さを あなたがくれたから
すきです。飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀難波正司なんにもみえないくらい あなたが すきなの どんなにおもってても となりにはいけない だきしめているだけじゃ きがつくこともないよね いつもとかわらない えがお みつめてた  「すきです」ともいえなくて あしたのこともまだまだみえない  もう つらくて なきそうになるよ だから うつむいたままで はしっていこう ふりだしたあめのつぶが ほほつたうから ふあんもまよいもすべてながれればいい  「すきです」ともいえなくて もどかしいよね ときだけがすぎてく  そう いつでもなにかにむかってる きっと ゆめをしんじられる ゆうきをありがとう たいせつなこと あなたがおしえてくれた きのうよりもまた“すき”がふえてゆく  もう つらくて なきそうになるよ だから うつむいたままで はしっていこう ふりだしたあめのつぶが ほほつたうから ふあんもまよいもすべてながれればいい  こいもゆめも かないますように…
love letter飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀十川知司いつからか 淋しくなると こうしてペンを握るくせがついてた この胸に揺れてる想いを うまく 言葉にできないけれど  ただね あなたが元気でいてくれたら それだけでうれしいと思うの  あなたと離れてしまってから しばらくは眠れない夜が続いたこともあった 何をしても何を見てもあなたでいっぱいで 本当に泣いてばかりだった  そう いつだって 真直ぐなやさしさを 痛いくらい抱えきれなかった  でもね あなたの顔がよぎったりするしね 時々は声をききたくなるよ  あなたと離れてしまってから しばらくは眠れない夜が続いたこともあった 何をしても何を見てもあなたでいっぱいで 本当に泣いてばかりだった  あなたのたったひとことが わたしのちからにかわったり ふたりのささやかなうたで その瞬間が かがやいていたように  あなたが私を想ってくれていた ふたりでわらった日々は決して 嘘じゃないけど もう二度と会えなくなったとしても それだけは嘘じゃない  たとえとおり過ぎていっても  あなたと離れてしまってから 誰かを想うことのできる自分に誇りが持てた 何をしても何を見てもあなたでいっぱいで 本当に 泣いてばかりだった  今 この空へ 送るよ あなたに  love letter
大好きな君だから飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀長谷川智樹いつもより何倍もの優しさあふれてる 君の横顔 今はただ ずっとみつめていよう 昨日から心に決めてたから  もう 何も話す言葉さえ うまくみつからなくて これ以上の想い どうやって 伝えられるのか わからなかった  “ごめんね”って言ってた 最後の君の顔に 思わず泣き出しそう 瞳 うるんでく 思いきりこらえて 笑って手を振る 大好きな君だから 涙は見せたくない  自分に素直になれたって “叶わないこと”ってあるよね しばらくは 君のことで 胸がいっぱいになる夜を過ごすだろう  もう 何も欲しがらないけど せめて あと少しだけ 君のこと思い出しちゃったとき 乗り越えられる強さが欲しいよ  こんなに広い空で ふたり出逢えたこと これからも かけがえのない宝物だよ 君は君の夢を守っていってね 大好きな君の笑顔 ずっと失くさないでね  ぎゅっとぎゅっと握りしめ 離した手のひらも 明日から君だけのものに 変わってく 絶対振り向かない まっすぐ歩いてく  大好きな君だから 涙は見せたくない
ブルーのストーリー飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀長谷川智樹長谷川智樹きらきらと光る風の中 あの空の色を憶えてる 季節が過ぎてもきっと ときを止めたまま  あなたは慣れないそぶりで手をとって やさしい背中に寄り添ってみた みつめあった 瞳の奥を ねえ信じていたい ふと砂浜に 描きだされた 未来はいつかくると  遠く遠く光る風の中 あの雲を追いかけていたい 季節が過ぎてもふたり ときを止めたまま  あれからもうどれくらいたったんだろう 写真に刻まれた透明な記憶 会えなくなることは はじめから ねえ わかってたけど さよなら言えず 思い出だけを 波に残してきたの  きっときっと会える時がきて またこの海にこようっていったね 2つの影を映して 夏が過ぎてゆく  はじめて出会ったあの瞬間 永遠という言葉 どうか消さないでいてね  ずっとずっと忘れないでいて あの夏を まぶしい渚を 季節が過ぎてもふたり ときを止めたまま  きらきらと光る風の中 あの空の色を憶えてる 2つの影を映して 夏が過ぎてゆく
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