大津美紀作曲の歌詞一覧リスト  18曲中 1-18曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
my precious飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀加藤みちあき夏は過ぎ去り 青空は遠くへ オレンジの雲 流れてる 時間を止めて ひとり 見上げてる 眩しい光の向こう側  小さなこの手で 何ができるんだろう 見失いそうになっても 大丈夫きっと 心の描いた 夢を 探しにいこう  幸せのカタチが 誰かと違ってても それぞれの宝物 その胸に抱きしめて  一歩ずつ 今を生きて この気持ち コトバにして あなたが大好き、と 素直に 笑いたいから  涙さえ 強さにして あたたかな 勇気にして 瞳に映し出す 明日が まだ にじんでいても  記憶の箱を そっと開けてみる たくさんの 出逢いの中で どれだけ素敵なコトに 触れただろう すべてが 優しい色になる  小さなワタシは あの頃願った 現在(イマ)を歩いているのかな 信じてるきっと 愛を忘れずに 未来(そこ)へ ゆけるはずと  幸せのカタチを 誰かと比べるより 手にしてる宝物 一つずつ並べたら  大切に 今を生きて 大切に コトバにして あなたが大好き、と 一緒に 笑いたいから  切なさを 恐れないで 悲しみを 恐れないで きらめく 星のように かすかな ヒカリだとしても  一歩ずつ 今を生きて この気持ち コトバにして あなたが大好き、と これからも 笑いたいから  切なさを 恐れないで 悲しみを 恐れないで きらめく 星のように 確かな ヒカリになるまで
yellow真桜真桜大津美紀大津美紀前田克樹冷たい雨で目覚める朝には 思い描く未来(あした)が怖くて 人の波に流されたくなる どこかあたたかい在所(ばしょ) 求めて  ―キレイナモノダケをオイカケテ― 傷ついて 一人で立ち尽くしても  あとどれくらいの感情に揺り動かされたら 真白な空へ飛べるだろう? 暗闇(ヤミ)の中 信実に照らしてる恒星(ヒカリ)のように やさしいだけのナニカに 僕はなりたくて  誰もみな戸惑いの中でも 涙隠して 上手く笑える  ―キレイナモノダケをシンジテタ― あの頃の  理想(ユメ)はまだ遠いけれど  あとどれくらいの衝動に突き動かされたら 真白な愛へ飛べるだろう? 暗闇(ヤミ)の中 信実に照らしてる恒星(ヒカリ)のように ぬくもりだけのナニカに 僕はなりたいんだ  あとどれくらいの感情が残されてるだろう? 真白な愛へゆけるだろう? 今も傷む記憶(ムネ)を抱えながら 君の心に触れて 自由になるんだ  希望(ひかり)に…なるんだ…。
虹の咲く場所飯塚雅弓飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀雨上がりの空に舞いおりた夏の虹のように たった一瞬でも輝ける場所がそこにあるのなら どんな苦しいことも乗り越えてゆくよ 長く続く雨もやまない雨はないの  空に飛びたとう もう一度高く 心に降る涙のあとにうまれた 虹の咲く場所へ 七色の夢を 鮮やかな色のまま描き続けて ずっと永遠に…  つよくつよく誰かを愛した出逢いを今でも 探し続けている。運命の糸をたぐりよせるように 空と大地結ぶ“かけはし”たどって 信じている。いつか願いが叶う瞬間を  夢に飛びたとう もう一度遠く 笑顔を痛みをこえてたどりついた 虹の咲く場所へ 七色の愛を たゆまない想いのまま描き続けて きっと永遠に…  空に飛びたとう もう一度高く 心に降る涙のあとにうまれた 虹の咲く場所へ 七色の夢を 鮮やかな色のまま描き続けて ずっと永遠に…  虹の咲く場所へ…
恋のチカラ田村ゆかり田村ゆかり大津美紀大津美紀河野伸眠れない 眠りにつけそうもない あなたを好きだと 気づいてしまった  どうしよう 突然襲いかかる 恋ゴコロ  自信ない かわいくない 不安な気持ち それに負けないくらい つよいつよい感情  わかり合いたいと思える 乾いていたこころに 愛があふれる 誰かのしあわせ願える そんな気持ち生まれたことが うれしい  「おはよう」うつむいたままつぶやく 言葉で伝えるのは むずかしい  どうしよう 大きくふくらんでく 恋ゴコロ  ねえ もしも叶わないとしても 哀しいことじゃない だって 泣きたいくらい ずっとずっと誇れるもの  あたらしい私に変わる 傷ついてた昨日も やさしくみえる 手をつなぎたいと思える そんな気持ち生まれたことが うれしい  わかり合いたいと思える あきらめないでよかった 素直になれた 誰かのしあわせ願える 恋のチカラ 生まれたことが うれしい  あたらしい私に変わる 乾いていたこころに 愛があふれる あなたに出会えてよかった 心から笑える 私になれた
コスモスガーデン飯塚雅弓飯塚雅弓かの香織大津美紀加藤みちあき秋の風にそよめくコスモスは 未来を分け合う愛の花 あのどこかに二人がいたら いいのにねと願う空は紅  私の方が時々 かたおもいだと 不安がよぎる そのたびに あなたの目をみつめた  私をおいてどこにも いったりしないでねと  想いがあふれる瞳で 終電で手を振った  あと1秒 あと1ミリ 長くいられたら  明日も逢えるはずなのに さよならが今日も言えない  こんな私だけれど そばにいて 誰より泣き虫なドルフィン  迷路もあなたがいれば 迷わないで越えていけそう  秋の風にそよめくコスモスは 未来を分け合う愛の花 あのどこかに二人がいたら いいのにねと願う空は紅  ひとの出逢いは不思議ね この広い世界で  あなたを選び 心から必要としているの  あと1個だけ あと1歩だけ 近くにいさせて  隠さないで伝える事 あなたとはしていきたいの  眩しいほど光が輪になって いつまでも微笑んでいたい  はなさないで その手をずっと これが愛ねと呼べる時まで  秋の風にそよめくコスモスは 未来を分け合う愛の花 終わりない二人がいつか 咲くようにと願う空は紅
おなじそらアカツキ・ユキナ(大谷育江)アカツキ・ユキナ(大谷育江)大津美紀大津美紀久しぶり やさしい笑顔が伝ってくる 受話器ごし 精一杯の気持ち 受けとめて  ああ 本当は今すぐにね 抱きしめてほしいけど もう 困らせたりしないよ 少しはつよくなったみたい?  輝く瞳で 語ってくれたね 「思い描くことは 叶う」 今はまだ見えないけど それぞれの宝を探しにいこう 眼を開いて 太陽(ひかり)受けて Zutto Zutto Zutto 進もう!  逢えなくて泣き過ごした日も あったけれど 胸に在る 君との思い出(きおく)で 生きられた  ああ 抱えきれない不安に つまずきながらでも ほら 遠く離れていても なぜかつながってる気がする  このまま ふたつの夢 追いかけよう 誓い合った約束など なにひとつもないけど 同じ空の下に君がいるから 手をのばして 風を受けて Kitto Kitto Kitto 行ける!  輝く瞳で 語ってくれたね 「思い描くことは 叶う」 今はまだ見えないけど 同じ空の下に君がいるから 手をのばして 風を受けて Kitto Kitto Kitto 行ける!
君想う空に願う飯塚雅弓飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀懐かしい匂いで 目覚めた冬の午後 あたたかい日がそそぐ 痛みほどけてゆく  人を愛することの シアワセを感じてる  何を失っても この愛を守りたい きっと涙も喜びも 分かち合える …今を信じていたい  まだ見ぬ未来に 何が待っているの? 時々…不安になる 明日が恐くなる そんな時にたどるの ここまできた勇気を  未来を導いて 君想う空に願う どんな時でも 乗り越えてゆける ふたり そばにいれば  教えてくれた笑顔 忘れずに歩いてく いつの日にか輝ける 場所めざして …今を見つめていたい
MELODY飯塚雅弓飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀加藤道明Ah うごきだすMelody 遥か彼方まで この胸に響く声 奏でていきたい いつの日も 同じ時 同じ空のした よろこび かなしみ ともに感じるしあわせをのせて あなたに届けたい  青い空彩る風も 光り照らす太陽も 包んで リズムにのせて君に運んでゆくから いつもこころはひとみの奥に映る 変わらない愛を込め一節のかけら残して 過去と未来を今日の永遠とつなげていこう  Ah あふれだすMelody 遠く彼方まで この想い花そえて 奏でていきたい いつまでも 同じ風 同じ雲のした 真実を胸に 時の流れに足跡残して 歩き続けていたい  描いた夢のカケラ ひとつひとつ寄り添って 言葉にならないものを 輝きにかえていくよ もしもつらい夜に立ち止まったなら 聴いていて 見果てぬ夢の答えをうつしだすわ まだ見ぬ世界 君と一緒にのぞきたいから  Ah 永遠のMemory 夢の彼方まで このときめきとともに 奏でていきたい どこまでも 最高の瞬間はいつも みつめあう先に同じ気持ちを照らしてゆくから 歌い続けていこう  この道 迷うことなくすすむ勇気をあなたが教えてくれた  Ah うごきだすMelody 遥か彼方まで この胸に響く声 奏でていきたい いつの日も 同じ時 同じ空のした よろこび かなしみ ともに感じるしあわせをのせて あなたに届けたい
Eternity~ひとひらのlove song~飯塚雅弓飯塚雅弓室生あゆみ大津美紀難波正司大好きなあなたに贈ろう ひとひらの愛を 花びらにのせて 永遠を信じては ありったけを 注ぐの 変わらない 予感 重ねながら  見なれた街が 輝いて 胸 駆けぬける 思いを抱きしめ いつも見ていた あの空の向こうには 見知らぬ 時が 揺れているけど  溶けてく やさしい瞳の中へ ふたりの明日へと 子供みたく 今は 素直になれるから  誰より 大好きなあなたに贈ろう 終わることのない この愛の歌を 繰り返す毎日に ありったけを 注ぐの 変わらない 予感 重ねながら  友達のまま すぎてきた もう 戻れない 昨日の駅には いつも出会えた あの風の公園で 行き交う 光 眩しすぎたの  木漏れ日 ふたりの影にさまよい その瞬間を伝えた 自分らしく 今は 素直になれそうよ  誰より大切なあなたの笑顔が こんなにやさしい 時間をくれたわ かけがえのない日々に ありったけを 込めるの 見つめてる あなた 感じながら  大好きなあなたに贈ろう 終わることのない この愛の歌を 永遠を信じては ありったけを 注ぐの 変わらない 予感 重ねながら
It's a beautiful day ~永遠に続く日々~飯塚雅弓飯塚雅弓室生あゆみ大津美紀長谷川智樹卒業式の朝 いつもより早くに バスをのりつぎ 次の駅まで ダッシュでかけて行くョ 見なれた この坂道 もう今日でさようなら いつか来る日も 変わらないでね 大好きなこのschool Umm... ふさぎこんでた Friday night Umm... 何もできなくて  あー 心に誓った思い いつまでも つかみとりたい 永遠に続く日々を この胸に抱きしめて 今 歩いてく  川面にゆれている 波の1つ1つ かけがえのない 今この時を 静かにきざんでく Umm... 不安におびえた Friday night Umm... 風がきびしくて  あー 言葉にならない愛で いつの日も 包み込みたい 永遠に続く日々を この胸に抱きしめて 今  あー 心に誓った思い いつまでも つかみとりたい 永遠に続く日々を この胸に抱きしめて 今 歩いてく。
ひとりの夜飯塚雅弓飯塚雅弓cota大津美紀大津美紀ひとり 夜になると どうしても あなたの声聞きたくなっちゃうから 窓にうつる星を いつまでも見つめている  さみしいこころなんて 知らないうちに大きくなっちゃうの だけど必死に隠そうとするから つくり笑いで好きなうた口ずさむ  気持ち変わってゆくことは 誰の せいでもないよ ただ ほんの少しでいい 私がいたこと おぼえててくれたらいいな  季節が変わるたび どうしても あなたのこと思い出しちゃうから 前に書いたダイアリーは 閉じたままにしよう  時間だけが過ぎれば 少しずつ薄れてゆくのかな だけどきっと ずっと あなたの笑顔は憶えていたいよ  これからめぐり逢うしあわせを 願いたいと思うよ ただ やさしい言葉だけ 心に響いて 痛いぐらいに染みてる  ねえ ほんの少しでいい 私がいたこと おぼえててくれたらいいな
Steal on Sunday飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀CHiBUNいつもより長い夢を見た ちょっと悲しい夢だったけれど 何にも邪魔されず自然に目が覚めた わたしだけの今日だから  ボンヤリと日の光り浴びながら 自分だけのためにシャンプーをして 甘いお茶をいれたりして ゆるやか過ぎてゆく時間を 心から感じてる 今  貸してくれた本を読んだり 好きな音楽を聴いてみたり ずっと会っていない友達に 手紙をかいたりして楽しく過ごしてる  外に出てなんだか歩きたくなって 靴の紐をぎゅっと結んだ 描きだす未来はこんなふうにきっと 思いの中にあるのだろう  春の風やさしく受け止めたら 昔よく口ずさんでいた歌が 頭の中よぎってる 気がついたらつながなくなっていた 手のぬくもり(かんじ)を思い出す 今  見たことない色を探したり 出逢った犬に話しかけたり いつもは通りすぎてゆく お花の名前を考えたりしている  貸してくれた本を読んだり 好きな音楽を聴いてみたり ずっと会っていない友達に 手紙をかいたりして楽しく過ごしてる  見たことない色を探したり 出逢った犬に話しかけたり いつもは通りすぎてゆく お花の名前を考えたりしている  そう 楽しく生きてる
あこがれ飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀CHiBUN見えなくなるまで 手を振ってくれたから 目覚めの朝には また笑顔になれる  気づかないふりしていつも気にしてた 心に決めたこと頑張っているあなた 踏み出せないでいた私の背中を やさしく包むように教えてくれたね 「あこがれだけじゃ届かないよ夢には ひとつつずつ泣きながら歩いてゆくしかないね」  言葉にできない 思いがあふれても 確かに信じるものはここにあるの  考えてること えらんできたこと 自分に正直かな 無理していないかな 時々不安で 何かが違うと 同じ場所に立ち止まれないことも 「あこがれること忘れちゃいけないけど 今を生きるその理由をやっぱり見つけたいから」  言葉にできない 思いがあふれても 確かに信じるものはここにあるの  変わってゆくことは 傷つくことだけじゃなくて 新しい自分に出逢い夢に近づくことだから  言葉にできない 思いがあふれたら 素直に受けとめよう 負けたくはないから  見えなくなるまで 手を振ってくれたから ゆずれない強さを あなたがくれたから
オレンジと観覧車飯塚雅弓飯塚雅弓飯塚雅弓・大津美紀大津美紀羽毛田丈史広がる景色が夕焼け色に染まって 時を廻る箱が空へどんどん近づいてく ゆっくり流れる雲にココロを溶かして 言葉がなくたっていちばん素直になれる  こんなに愛しい気持ち 今まで知らずにいたの あなたに逢うまでは  あなたがいるから私は優しくなれる “大切にしたい”想いが溢れているの 私のすべてを感じていて欲しいから 送り続けよう心からのMessage 「ありがとう 大好きなあなたへ…」  離れていたっていつも隣りにいるような あなた想うだけでしあわせな気持ちになれるよ いつでもまっすぐ輝いていて欲しいから くじけそうな夜も笑顔で見送れたの  不思議なくらい感じてる 胸の奥にいるあなたに守られてること  あなたがいるから私は強くなれるよ 抱えた涙もあたたかく包んでくれる 探していた場所 今ここに見つけたから 送り続けよう心からのMessage 「ありがとう 大好きなあなたへ…」  あなたがいるから私は強くなれるよ 未来を一緒に廻り続けよう きっと どこまでも続く オレンジの風に吹かれ つないだ手の中 信じられる 永遠に あなただけをずっとずっと 愛してる…
すきです。飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀難波正司なんにもみえないくらい あなたが すきなの どんなにおもってても となりにはいけない だきしめているだけじゃ きがつくこともないよね いつもとかわらない えがお みつめてた  「すきです」ともいえなくて あしたのこともまだまだみえない  もう つらくて なきそうになるよ だから うつむいたままで はしっていこう ふりだしたあめのつぶが ほほつたうから ふあんもまよいもすべてながれればいい  「すきです」ともいえなくて もどかしいよね ときだけがすぎてく  そう いつでもなにかにむかってる きっと ゆめをしんじられる ゆうきをありがとう たいせつなこと あなたがおしえてくれた きのうよりもまた“すき”がふえてゆく  もう つらくて なきそうになるよ だから うつむいたままで はしっていこう ふりだしたあめのつぶが ほほつたうから ふあんもまよいもすべてながれればいい  こいもゆめも かないますように…
love letter飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀十川知司いつからか 淋しくなると こうしてペンを握るくせがついてた この胸に揺れてる想いを うまく 言葉にできないけれど  ただね あなたが元気でいてくれたら それだけでうれしいと思うの  あなたと離れてしまってから しばらくは眠れない夜が続いたこともあった 何をしても何を見てもあなたでいっぱいで 本当に泣いてばかりだった  そう いつだって 真直ぐなやさしさを 痛いくらい抱えきれなかった  でもね あなたの顔がよぎったりするしね 時々は声をききたくなるよ  あなたと離れてしまってから しばらくは眠れない夜が続いたこともあった 何をしても何を見てもあなたでいっぱいで 本当に泣いてばかりだった  あなたのたったひとことが わたしのちからにかわったり ふたりのささやかなうたで その瞬間が かがやいていたように  あなたが私を想ってくれていた ふたりでわらった日々は決して 嘘じゃないけど もう二度と会えなくなったとしても それだけは嘘じゃない  たとえとおり過ぎていっても  あなたと離れてしまってから 誰かを想うことのできる自分に誇りが持てた 何をしても何を見てもあなたでいっぱいで 本当に 泣いてばかりだった  今 この空へ 送るよ あなたに  love letter
大好きな君だから飯塚雅弓飯塚雅弓大津美紀大津美紀長谷川智樹いつもより何倍もの優しさあふれてる 君の横顔 今はただ ずっとみつめていよう 昨日から心に決めてたから  もう 何も話す言葉さえ うまくみつからなくて これ以上の想い どうやって 伝えられるのか わからなかった  “ごめんね”って言ってた 最後の君の顔に 思わず泣き出しそう 瞳 うるんでく 思いきりこらえて 笑って手を振る 大好きな君だから 涙は見せたくない  自分に素直になれたって “叶わないこと”ってあるよね しばらくは 君のことで 胸がいっぱいになる夜を過ごすだろう  もう 何も欲しがらないけど せめて あと少しだけ 君のこと思い出しちゃったとき 乗り越えられる強さが欲しいよ  こんなに広い空で ふたり出逢えたこと これからも かけがえのない宝物だよ 君は君の夢を守っていってね 大好きな君の笑顔 ずっと失くさないでね  ぎゅっとぎゅっと握りしめ 離した手のひらも 明日から君だけのものに 変わってく 絶対振り向かない まっすぐ歩いてく  大好きな君だから 涙は見せたくない
いたいのとんでけ飯塚雅弓飯塚雅弓ビーンズ豆田大津美紀長谷川智樹パジャマも おNewのに替えたよ ぼくのスマイル ピンチだから アイスクリームは ホームサイズにしよう こんな日はプレーンなお味じゃなく 甘いのを たまにはいいよね  いつもシュガーレスなミントで お口Coolなのに 脱ぎ捨てたワンピの水玉 今すこしにじんで見えたよ  蛇口ひねって顔を洗ってみよう タオルに顔を埋めよう フワフワがいいな  コロコロと悲しみが転がり 心のくぼみに落ちたよ レスキュー隊のPHS(ピッチ) つながらない  ラララララ ラララララララ ラララララ…  フルーツゼリー ゼラチンでプヨン  コロコロと悲しみが転がり 心のくぼみに落ちたら カニパンちぎって食べながら 「いたいのとんでけ!」って言っちゃおう
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