水野良樹作曲の歌詞一覧リスト  245曲中 201-245曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ブルーバードPAREDPARED水野良樹水野良樹芝山武憲飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い蒼いあの空  “悲しみ”はまだ 覚えられず “切なさ”は今 つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い白いあの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い蒼いあの空 蒼い蒼いあの空 蒼い蒼いあの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い遠いあの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い蒼いあの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 探したのは 白い白いあの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い蒼いあの空 蒼い蒼いあの空 蒼い蒼いあの空
ブルーバード feat.ダイアナガーネットFLOWFLOW水野良樹水野良樹FLOW飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  悲しみ はまだ覚えられず 切なさ は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今 言葉 に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
ブルーバード松澤由美松澤由美水野良樹水野良樹飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今”言葉“に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔いたら 戻らないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
ブルーバードyamayama水野良樹水野良樹tofubeats飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
ブルーバード礼賛礼賛水野良樹水野良樹礼賛飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
ブルーバード (NARUTO縛りMix ver.)FLOWFLOW水野良樹水野良樹飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
ブルーバード feat.ぱすぽ☆Scott MurphyScott Murphy水野良樹水野良樹スコット・マーフィー飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず“切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想つきたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  堕ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
ブルーバード - from CrosSing内田真礼内田真礼水野良樹水野良樹飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い 蒼い あの空  “悲しみ”はまだ覚えられず “切なさ”は今つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い 遠い あの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い 蒼い あの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻れないと言って 探したのは 白い 白い あの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空 蒼い 蒼い あの空
プギウギいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹渡辺善太郎プギウギで プギウギな プギウギに いっちゃって ほら ワクワクな プギウギで こころ 踊る 甘えないで プギウギに プギウギが プギウギで ゆっちゃって ほら ウキウキな プギウギで こころ 踊る 焦らさないで  嗚呼 嗚呼 あ! あ?  掛け声(ふぁん ふぁん We Hit The さん さん ふぁん ふぁん We Hit the ムーン ムーン ふぁん ふぁん We Hit the さん さん ふぁん ふぁん ふぁ---ん)  地球最後の夜にキミを誘うの 愛だ!恋だ!なんかちょっとまだ足りない なんで こんなにも センチメンタルなんでしょ 儚い人生(いのち)だけじゃぁ 燃やしきれやしない しない ない  思い切って新世界(つぎ)のダイヤルまわすの 優柔不断なお喋りはもう沢山 いっそ お楽しみなら もっとジョイフルしたいんでしょ そんな顔してないでぇ うたえ 愛の 愛の メッセージ  ほら プギウギで プギウギな プギウギに いっちゃって ほら ドキドキな プギウギに あたま まわる 揺らさないで プギウギに プギウギが プギウギで ゆっちゃって ほら ズキズキな プギウギで あたま まわる 切らさないで  嗚呼 嗚呼 あ! あ?  生きる大義(いみ)なんて 本当に必要か? 鬼様が笑うぞ 壊していけ スタイル スタイル A(C)なんて 消えちゃうが革命だ 魅惑のメロディ 世界に そう 届け  いっそ 息絶えるなら もっとエンジョイしたいんでしょ そんな顔してないでぇ さけべ 愛の 愛の メッセージ  ほら プギウギで プギウギな プギウギに いっちゃって ほら ワクワクな プギウギで こころ 踊る 甘えないで プギウギに プギウギが プギウギで ゆっちゃって ほら ウキウキな プギウギで こころ 踊る 焦らさないで  掛け声(ふぁん ふぁん We Hit The さん さん ふぁん ふぁん We Hit the ムーン ムーン ふぁん ふぁん We Hit the さん さん ふぁん ふぁん ふぁ---ん)
プライド藤木直人藤木直人水野良樹水野良樹島田昌典なんども なんども この手を伸ばしてきた 諦めることなど 僕にはできない どんなに どんなに 高い壁がそこにあっても 打ち克ってみせるよ ゆるがない決意のまま  物語はいつも 逆境の連続で 悔しさをかみしめるばかり なんでここにいるのか 自分に問いかける プライドはここにある まだ僕は歩けるはずだ  もう一度と もう一度と 繰り返し踏み出した この日々は 裏切らない  なんども なんども 夢をかたちにしようと 向かい風のなかで 前を向き続けた 追いかけ 追いかけ 終わりなき旅が続く そうさ また始まる 明日へと挑んでいく  愛される尊さ 気づいていなくて 素直になれない日もあった 自分だけの夢じゃないとわかってから この背中押す声が 僕の胸を熱くする  ひとりじゃない ひとりじゃない 思い出す絆たち そのすべて 抱きしめて  想いを 受けとめ もっと僕は強くなる 凛とした姿を あなたに見せたい かならず かならず 笑顔にさせると言った あの日の誓いを いつまでも 忘れない  奇跡などに甘えないで 現実を切り拓け  なんども なんども 起ち上がりまた叫ぶよ 僕には明日がある 僕には夢がある どこまで どこまで この道は続くのだろう 青い空見上げて つぶやいた 「また踏み出そう」
プラネタリウムPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹田中ユウスケ・湯浅篤満天の夜空から はぐれたホウキ星を まるで僕らのようだと 君は優しく微笑った わずかな希望の全てを 輝きに変えたくて けなげなその光に 僕らは夢を託した  ひとりじゃないと知って この手は強くなれた 今はもう聴こえないその声に 僕はまた うなずいて  悲しみの夜を越えて 僕らは歩き続ける 願いは 想いは 果てしない宇宙(そら)を夢見てしまうから たとえひとときだけでも きらめくことができたら こころは ほら 今 こぼれた光に 手を伸ばすよ  君がくれた手紙を まだ捨てられないまま 何度も読んだ文字に 「ありがとう」と書き足した  はるかな街のかなた 君にも見えてるかな 「さよなら」 優しいこの場所から 僕もまた 旅立つよ  悲しみがいつかそこで 僕らを引き止めようとも 願いは 想いは うつくしい明日(みらい)を描いていくから たとえまぼろしだとしても 見つけることができたら こころは ほら 今 こぼれた光に 手を伸ばすよ  悲しみのその向こうで 君とまた出会えるまで 願いは 想いは 揺るぎない閃光(ことば)を伝えていくから  悲しみの夜を越えて 僕らは信じ続ける 願いは 想いは 終わらない生命(せかい)を夢見てしまうから たとえひとときだけでも きらめくことができたら こころは ほら 今 こぼれた光に 手を伸ばすよ
星屑のバトンHIROBAHIROBA高橋久美子水野良樹亀田誠治あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね あと少し素直になれてたら 時間は積もり この後悔も 土を肥やし花を咲かす  まる さんかく しかく 積み重ねては がらがらり また崩れ 日が昇り 日が沈んで 代わり映えしない今日をハンガーに吊るす  離しちゃ駄目だよと言いながら 自転車は随分遠くまで 走っていたみたい  私が拾った星屑はいつかの あなたが落とした勇気だとしたら バトン繋ぐように この一歩目が 風を起こし大地潤す  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね 今でも 忘れることはない 時代は流れ あの約束は 心の奥で光る灯火  春 夏とんで 冬へ キッチンの隅に 芽が伸びたじゃがいも 息を吸い 息を吐いて ここからはじまる 何かを信じてた  付いてこないでと言いながら 私はぬくもりの近くで 夢を見ていたんだ  あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ  木漏れ日にまた 会えるように  私が拾った星屑はいつかの あなたが落とした勇気だとしたら バトン繋ぐように この笑顔で 空を渡り虹をかけよう  さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね あと少し素直になれてたら 時間は積もり この後悔も 土を肥やし花を咲かす
ホタルノヒカリPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹江口亮SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ  逢いたくなるの「衝動」哭きたくなるの「純情」 夏の火に飛び込んだ ホタルはかえらない  あなたは何も言わず接吻(くちづけ)を残して 火傷(きず)つくまま うなづいたね 哀しいほど命 揺らめいていた  SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたもみえているの まばゆい 月が そっと 明日を照らして 強く 強く 輝いて  風に吹かれるほど 烈しくなる心に はぐれそうな想い出が また優しく灯る  夢中で駆けだしたら 触れられる気がした 意志(おもむ)くまま 手を伸ばすよ 切ないほど命 揺らめいていく  SHA LA LA 僕はずっと 唄いつづけていくよ ふるえる 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたに届くように はてない 空に そっと 想い つのらせて 強く 強く 響かせて  SHA LA LA いつかきっと ホタルは燃え尽き散って きえゆく 胸に そっと 夢よ 輝いて SHA LA LA 愛しきひと あなたも忘れないで きらめく 夏に そっと 願いを重ねて  SHA LA LA いつかきっと 僕は手にするんだ はかなき 胸に そっと ひかり 燃えていけ SHA LA LA 愛しきひと あなたもみえているの まばゆい 月が そっと 明日を照らして 強く 強く 輝いて
HOMEだよLiSALiSALiSA・水野良樹水野良樹江口亮初めて出会ったときは 苦手なタイプだなと身構えた 思い出すと笑っちゃうよね 少しずつズレるペース 憎めないその愛嬌 どうしてかな 気づけばそばにいた  足りないところも信じてくれた それが愛だと今はわかる ひとりじゃ信じられない未来も あなたは迷いなく笑って話してくれた  いつもぶつかりあって すぐにそっぽ向いて また二人で笑って 向き合い直して 時をかけて編みあげる ブランケットみたいな気持ち 「ごめんね」「ありがとう」 わたしにはあなたが HOMEだよ  まるでバトンみたいだね 愛は巡り巡って手渡されて 私は今日ここに立ててる 大好きな思い出だけ 大好きなひとたちがね バッチにして この胸に縫ってくれた  旅立ちは出会いをつれてきて 私もあなたにめぐり逢えた 今は素直に願ってもいいんだね 誰よりもわたしたちが幸せでいること  いつも悔いのない日々過ごしていたくて すれ違うこともある 怒ったりもして 本当はわかってほしい言葉もあるんだから あなたの思いも もう少し聞かせてよ  どんな日も赦せる優しさは父がくれたもの どんな風にも負けない強さは母がくれたもの そして次の光へ立ち向かう勇気は  あなたがくれたんだね 手を繋いでいよう ひとりじゃ越えられない明日をふたりで 出会えてよかったなんて言える日がくるなんて あたたかい光が背中を照らして  当たり前みたいに寝息を並べて さりげなく寄り添って ほら肩並べて なんでもない日々がきっと家族になる時間 わたしにはあなたが あなたにはわたしが HOMEだよ
僕は君を問わない (with 高橋優)HIROBAHIROBA高橋優水野良樹亀田誠治なぜいま あのテレビのなかで沢山のフラッシュを浴びて あの人は 泣きながら苦渋の表情 浮かべているのか  顔のない 正しさとか 間違いだとか むさぼり喰って 正義だけ 満ち足りて 語らうことはもうないの  遠く知らないひとの幸せに おびえながら 君は君だけの言葉さえ 生み出すことを手放していく  君はなにを求めてるの 僕はなにをあげられるの  心灼けて 想い炙る 君と僕がまた黙り込む  僕はただ君だけに問う 君の口が言うことを乞う ねぇひとがいう幸せより君の声でくれよ 愛を 愛を いま 喰らわせて  まだ僕の知らない君の顔がそこに眠っているんだろう でも僕は悲しまない なんどでも向き合うだけさ  君がただ隣にいてくれることの不思議さに 甘え続けたくはないんだ ざらついた肌に触れていたい  君は僕のなにをみてる 僕は君のなにをみてる  心破れ 想い爆ぜる 僕と君がまた語りだす  どんな君でもかまわない なんて言葉 吐くつもりはない たがいの声 交叉るとき 君の笑う顔をみせてみせてくれ 僕だけに  「もう答えはなにも訊かないでよ」 「もう理由はなにも問わないでよ」  変わり続ける心で愛を語ろう  君はなにを求めてるの 僕はなにをあげられるの  心灼けて 想い炙る 心破れ 想い爆ぜる  僕はただ君だけに問う 君の口が言うことを乞う ねぇひとがいう幸せより君の声でくれよ 愛を 愛を いま 愛を 愛を いま 喰らわせて
ぼくらのゆめGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう  いつか夢を語り合ったときは なにもなくて僕らだけで 歩きだしたよね ずいぶん遠くへ来てしまったけれど たいせつだと 言えるひとも たくさんできたよ  出会いがいつでも 僕らの道を教えてくれた いままた新しい風をみつけよう  ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれて 僕らはここにいる そうだよ 笑顔でとなりにいるよ また一緒に歩こう  ひとつなんて選びだせないよ はじまりから今日の日までぜんぶが愛しい 涙はうれしいときにこぼしたいな きっとまだね 忘れられない 瞬間(こと)に出会える  素直な言葉を伝えることは苦手だけど いままたあの日みたいに話したい  ほら Baby Baby Baby 声を聴かせてよ かざらぬこころに 抱えている想いを だまって首を振る きみをみつめ いまもう一度手をとる  忘れないで 僕はいつも きみの歌を信じていた ひとりじゃできないことを僕らは 一緒にかなえてきた  ほら Baby Baby Baby 僕らの夢はもう 僕らだけのものじゃないんだよ いつも 愛されてその愛を またつないで すべてがいま 奇跡みたいだ  ほら Baby Baby Baby きみと歌いたい 優しさにつながれた 僕らの明日をいま なんども「もう一度」って 顔をあげて また一緒に歩こう  また僕らで歌おう
また明日も歌いましょう和田アキ子和田アキ子水野良樹水野良樹亀田誠治わたしは ひとりで 生きてきたんじゃない あなたが そばにいてくれた 一緒に泣いてくれた まぶたを閉じれば 浮かぶいくつもの笑顔 もう会えないひともいるけれど 心はともにある  悲しみをいつも 笑い声にかえて わたしは夢をみてきた  愛しつづけて 想いつづけて このいのちが 歌みたいね すべては思い出に変わっていくけど ぬくもりだけが この手に残るの  誰かをゆるして 誰かにゆるされて きっとひとはつながって 時代はつづいてく あなたがわたしにくれた言葉たちも やがて優しい風になる 希望と呼ばれる  なんどもあなたは 立ち上がってきたね また夜が明けていくわ  時はながれて 変わりつづけて 終わりのない 歌みたいね 気づけば 遠くまで 歩いてきたけど 信じた日々を 悔いてはいない  その日が来るまで この声尽きるまで わたしは あなたへ とどける 愛を  歌いつづけて 伝えつづけて このいのちを 燃やしてきた 出会いも さよならも すべてが今では まぶしい 星のように 輝いているわ ありがとう こころから また明日も 笑いましょう すべては思い出に変わっていくけど ぬくもりだけが この手に残るの  しあわせだけが この手に残るの
真夏のエレジーいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光恋は終わった 「もう愛せない」 触れ合うくちびるが 不意に止まった 君と出会って 君と別れて 夏の恋の気まぐれと知っていたのに 「会いたい」  汗ばむ肌が夏を告げる 初めての夜 火照った瞳 からまる指先 淡い吐息と風鈴の音 少し乱れた 浴衣の胸で 僕は眠った  やがて訪れた夕闇に 一輪の花火が散りゆく 「綺麗」ささやくその声に 隠された 嘘があると 僕は気づかずにいた  恋は終わった 「もう愛せない」 触れ合うくちびるが 不意に止まった 君と出会って 君と別れて 夏の恋の気まぐれと知っていたのに 「会いたい」  冷たい水と月の光 終わったあとの 虚しさだけが 心惑わせて 失うことに憂いは無く まとわりついた 君の残り香 それが憎いだけ  やがて一夜の夏の夢も 色褪せた思い出と消えてく 「素敵」うそぶくその声に 秘められた 意味があると 君は気づかずにいた  夏は終わった 「もう戻れない」 誰もいない部屋で 蝉が鳴いてる 時につれなく 夏は過ぎゆく 去りゆくその影に僕はつぶやく 「さよなら」  恋は終わった もう忘れない あの日の温もりが 今は愛しい 君を愛して 君に抱かれて 二度と会えない女と気づいてたのに 「さよなら」
まぶしい上白石萌音上白石萌音水野良樹水野良樹中野領太・田中ユウスケ嬉しいよ、シュララ 抱きしめてくれ ひだまりのうた やさしくきらきら ほんとうの気持ち こぼしていいの 愛になりたい 笑って 笑って 一緒に  どうも わたしです ご無沙汰してます へなちょこでも 真面目なふりしてます  涙ぼろろろ お気になさらず 大人だもの 晴れたら 平気です  振り返ればちっぽけな影 少し背伸びしちゃって生きてる せめて気ままに 踊りましょうか きらめきに揺られて  嬉しいよ、シュララ とめないでくれ ふるえる えくぼ 明るく寂しく 白く揺れてる スカートの裾 いのちみたいだ 笑って 笑って わたしも  「恋も仕事もそれそれなりに」 なんて嘘つくわたしは偉いんです  生きていくのが うまくなれない ふらつくこの背中 撫でてほしい  孤独は蜜の香りがして こころ 崩れそうになります でも嫌ですわ あのひとの手に もういちど触れたい  おかしいね シュララ 涙はいつも 消せない 光 可愛く痛いよ ひとりが好きで だけど嫌いで わがままだねと 笑って 笑って となりで  光も闇も 悲しみも祈りも ひらめいて 星空みたいにきれいで 困ってしまうから この毎日は わたしの夢だ ずっと…  嬉しいよ、シュララ 抱きしめたいよ ぜんぶ 愛おしい まぶしいくらいだ 愛されたいよ 言葉にしたら 泣いちゃうけれど  嬉しいよ、シュララ 抱きしめてくれ ひだまりのうた やさしくきらきら ほんとうの気持ち こぼしていいの 愛になれたら 笑って 笑って 一緒に
いきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光風がゆらめいてる あなたの声がする 想いのそばにいて そっと消えないで  どんな言葉でもいい かたちなどなくていい あなたの その声で 春を呼びこんで  ゆらゆら…ゆらゆら…  愛してほしいと 言えないでいた 笑顔はさびしさ ちぐはぐなこころだ  “しるし”は消えない “ぼく”が消えても 想いはつぎはぎ 誰かの明日へ  希望から堕ちてくる 願いたちも笑えるように  風がゆらめいてる あなたの声がする 傷つくことだけを 愛と呼ばないで  涙にもならない 小さな悔しさを ひろいあつめるから 生きていけるんだ  つぶらなひとみも やがて知るだろう やさしさに溶けた 醜い痛みを  どこまで歩くの いつか終わるの 小さな背中を 風が押していく  「行かないで」“きみ”は言う 手を重ねる 祈りをこめて  愛は消えないから おさない手を離す いつか歩きだして 甘えはしないで  名も無き ぼくたちの 名も無き おもいでが いつか言葉よりも 強い風になる  「愛してる」 悲しみもすべて 春はなんども斃れて また芽を出して さよなら さよなら なみだ枯れたら 見上げて  風を抱きしめたら 誰かの声がする こころにさびしさを きっと、それでいい  風がゆらめいてる あなたの声がする 想いのそばにいて けして消えないで  どんな言葉でもいい かたちなどなくていい あなたの その声で 春を呼びこんで  ゆらゆら… ゆらゆら…
MONSTARGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹鈴木Daichi秀行わん とぅー すりー ふぉー わん とぅー すりー  わっつあーっぷ わっつあーっぷ  マジメなんて言わないで あーもう じれったいよ ろっくおん ろっくおん キミこそが世界なんです 着ぐるみ剥がして笑ってみせて  よろこびをそのままに 伝えたいと思います 夢と現実のはざまがオイシイとこだから ひとりだけじゃ嫌だよ だってさびしくなるでしょ キミと ボクで 抱きしめあいたい  ボクはモンスター 愛を歌えば こころから キミのこと ダイスキだと言えます キミの青春 奪ってあげる 誰よりも 何よりも キミを変えてしまいたい うわぉ  わっつあーっぷ わっつあーっぷ  かっこつけてぶらさげて あーもう 可愛いくなる どきゅーん どきゅーん おとぎ話を捨てて ぜんぶ 今ここで つくってしまおう  先生もゆってたでしょー 清く正しくランデブー わからないことだらけ それが素敵なの ふたりだけのナイショね だって楽しくなるでしょ キミと ボクで 抱きしめあいたい  キミはモンスター 愛に踊れば からだから ときめいて 壁をこわしてしまえ ボクの青春 奪ってほしい 誰よりも 何よりも キミとはしゃいでいたいから うわぉ  キラキラとひかるものだけで 愛があるわけじゃないから ひねくれてはいつもやんちゃするけど キミのこころに触れるたび 目覚める  ボクはモンスター 愛に生きれば 世界から キミだけを みつけられるはずだよ これが青春 永遠となれ 誰よりも 何よりも キミといま あそびたい うわぉ  モンスター モンスター モンスター モンスター
やさしく、さよならいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹林正樹まぶたにメロディがまわるよ 駅の改札は 雪で転びそうになった 「会いたい」そんな素敵なひとことでさえ いまは 冗談になるね  誰かの声を聴きたくなるとき きみの眼差しが浮かぶよ ごめんねさえも 言えないままで 季節だけ流れていく  まだ想い出と呼べるような 恋じゃないから 夢にでないでよ とぼけた顔で やさしく、さよならを できたはずなのに どうしてなんだろう  夜空のまえで  電車が夜に向かって 走り出していく 街はいじわるなままで いつかの未来がこんなに間抜けだなんて なんか笑えてきちゃうね  いつも言葉にできずに慣れてく ほんとは しゃがむほどつらいよ 終わった恋のぬくもりでまだ この指をあたためてる  愛しさは雪のように 溶けてくれないよ 溶けてくれないよ 切ない痛み きみが言いかけてた 言葉を教えて 素直になるから  夜空のまえで 夜空のまえで  LaLaLa… 恋の歌も悲しい空  とぎれたメロディみたいな ふたりだったかもね 歌いきれないのに おぼえているよ やさしく、さよならで 消してしまうから せめて抱き寄せて  夜空のまえで
YUKIMANIAいきものがかりいきものがかり水野良樹水野良樹松本ジュンSNOW! SNOW! SNOW! 雪が舞う 白い魔法がこの街を襲う SMILE! SMILE! SMILE! 慌てん坊だ まずは言わなくちゃね MerryXmas!  プレゼント どれにしよう パーティーは得意じゃないけど キミとなら もしかして 最高の夜になる?  雪のなかでキミと踊れば 悲しみも跳びこえられるよ 楽しい 嬉しい ほらね ぜんぶ はしゃぐ気持ち ファンタジアだね  世界でいちばん厄介な 横顔にキスをしたくなる どうか夢なら醒めないで 時がとまればいいのに  SHINE! SHINE! SHINE! おおしごと キミが喜ぶことを探すのは FUN! FUN! FUN! でも不思議だ ワクワクで なんでもできちゃうよ  ときめくね 銀世界 撮りまくる 「あの星座なに?」 サンタさえ あきれちゃう 特大のしあわせだ  ひとつぶの雪が溶けていく キミの手のひらのぬくもりで どんなつらい痛みさえも 消えてしまうよ 今だけ  Ah 終わらないで まだ そばにいたい 素直になれそうなのに なぜか照れるんだ  雪の空に両手ひろげて 「最高だ!」とキミが笑ったら なにも いらない なんて セリフ 言えちゃうかな 言ってみたいな  雪のなかで抱きしめたいよ 喜びを忘れないように それは 胸で ひかり ながら 永遠になるのさ 今こそ
指切りげんまん天童よしみ天童よしみ松尾潔水野良樹本間昭光いつか かならず 会えるから 指切りげんまん 空の下 雲はいつでも 泣き上戸 ふたりを濡らす しのび雨  いつか かならず 叶うから 指切りげんまん 坂の上 あの日交わした 恋ことば だまって見てた 蓮華草  うれしいことは この胸に かなしいことは 星屑に  いつも 会いたくなるたびに 指切りげんまん 思いだす つよく絡めた 指と指 わたしを守る 太い指
夢がはじまるLittle Glee MonsterLittle Glee Monster水野良樹水野良樹松本ジュンきっと想いと想いが出会うとき 夢がはじまる あなたとともに 時をこえたいよ そう明日を 歌いたい  風がのびやかに吹いている わたしはもう何も恐れはしない はじまりはいま この手で 希望をつくるの  言葉にできない温もり それはなだらかな旋律となって ひとりきりなら 声を聞かせて 一緒にさけぼう  みんなが待っている 気持ちつながるその瞬間 とめないで 顔あげて その歌は その声は しなやかに ひたむきに 明日へとつづいていく  きっと想いと想いが出会うから 夢が生まれる あなたとならば 信じられるんだ どこまでも 行けると どんなささいな喜びも 今日を生きる ちからになるの 泣いて笑って 笑って泣いて そう明日を 歌いたい  忘れることなんてないんだ 仲間たちの笑い声が胸に 離れてるのは心じゃないから 孤独じゃないんだ  自分より誰かを大切に思える強さを わたしは手にしたい 優しくなりたい なんどでも なんどでも こころに問いかけてく  きっと願いと願いがぶつかれば きずなとなって そして“わたし”は “わたしたち”になる さびしさも わかちあう  風がまた冷たくなっても みんなとなら 負けない Ah  ずっと想いと想いをつなげたい 夢のむこうへ あなたとともに 時をこえたいよ そう明日を 歌いたい
夜明けをくちずさめたらGOLD LYLIC上白石萌音GOLD LYLIC上白石萌音水野良樹水野良樹誰もがひとりぼっち やりきれないほど 悲しみがあって でも笑いたくて 悔しさにもたれて 見上げた夜空にくちずさむ  願いが叶うのなら はぐれたひとにも しあわせが落ちて ぬくもりが生まれて 優しさがつながれて またいつか逢えたらいい  きみは月を見てる 涙に負けないように 誰かの手に愛がやどること 願っているんだ そうだろ ぼくも月をみてる きみとおなじ月を 寂しさこそぼくらのきずなさ 夜明けはきっと来るから  それはもうきれいごとだと 嗤うひとたちの言葉に敗れて 分かち合うことをあきらめたりしない 誰かを傷つけたくない  どうかもう 震えるその手を 自分で責めたりしないで お願い みんな みんな 愛されたいと 言えずに生きている  ぼくは月を見てる そして夢を見てる 心のなか奪われはしない 希望があるんだ そうだろ みんな月をみてる 誰かを想いながら いつの日かとなりに座って 夜明けをくちずさめたら  夜明けをくちずさめたら
LIFEGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹森俊之どんな希望を歌えばいいんだろう 誰かが今日も泣いているのに つながることもないまま 生まれては消えた 優しい声をひろいあつめて  さよならの向こうに 陽が昇る こころをともす あいのうた  生きていくことの悲しみを ひとりで越えられなくて誰もが立ち止まる 想いがかさなるその日まで あなたに言葉を僕は伝えたいよ  青いだけの空がつらいよ あの日のことがなかったみたいで まぶたを閉じても もう 何も聴こえない 僕にはそれが切なく思えた  変わりゆくことさえ 受け入れて こころにきざむ あいのうた  誰かとともに生きることは 信じて傷ついてまたその手を握ること あなたの頬にこぼれおちた 涙のそのぬくもりを忘れないよ  いつかまたあなたのもとに ほほえみが戻る日まで 僕はなんども いのちを揺らし 明日を歌うよ  あなたを愛し生きていくよ こころは ふるえるいまも ともにそばにあるよ 希望が生まれる 明日がある あなたに言葉を僕は伝えたいよ
ラストシーンPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹島田昌典涙がとまらないよ 君に会いたくなる 春のひかりがほら あの日と同じみたいだ ねぇ さよならをもう伝えなくちゃ 君だけがいない 今を生きてく  手を離してしまうんだ 「早く行こう」って君は 僕のこと 困らせて はしゃいで駆け出す いつも追いかけるだけで 君の背中ばかり見ていた 隠してた 涙も知らずに  「わたしは幸せだったよ」 風のように消えてしまう声に慌てて 僕は君の名前を呼んだ 振り返ったその笑顔は 悲しいくらい奇麗だったんだよ  春のなかで  涙がとまらないよ ずっととなりにいた 優しいそのぬくもり 手のひらに残っているんだよ ねぇ そこに君はもういないんだと わかっているのに なんども呼んでしまう 想いをつなぐために その手を握っていたのに いつも君の声は 切なく揺れていたんだ 言葉にできなかった ぜんぶがほら 僕のなかにある 今を生きてく  「どうしてそんな顔で 立ち止まっているの」 君ならば そんなふうに 怒って言うかな ぶつかり傷つくたびに くじけてしまいそうさ でも僕は“これから”を生きなきゃいけない  かなわぬこともあったんだ やりきれない悔しさをいくつも越えたよ この街もずいぶん 変わってしまった ふたり歩いた道で 今はひとり空を見上げる  春のなかで  涙がこぼれないように 君を思い出すけど いつも笑ってるんだ 少しずるくないかなぁ ねぇ 僕はあの日から強くなった そうでもないかな 風が笑った さよなら  愛しさを忘れない  涙がとまらないよ もう君に会えないんだね 一緒にすごした日が 遠いひかりになっていく ねぇ それでも僕は行かなくちゃ 君がいなくとも 明日をみつめていく  涙がとまらないよ ずっと好きだったんだ なんど春が来ても ぜんぶ忘れないから ねぇ さよならをもう伝えるよ 君だけがいない 今を生きてく
ラストダンス五木ひろし&坂本冬美五木ひろし&坂本冬美水野良樹水野良樹坂本昌之さあ 踊りましょう ラストダンス ふたりで手をとりあって 気まぐれな(愛の)運命さえ(運命さえ) 夜をかざる ひかりでしょう  いっそ最後まで いてほしいよ ふるえるこころ ならべて あなたから(ぼくから)わたしへと(きみへと) ひとつ 涙 こぼれ あつくなる  思い出を 語るだけ そんな日々じゃいやなの あでやかなグラスには 現在(いま)だけをそそいで いたずらな ほほえみに つい僕も のせられて 閉じかけた物語 めくってしまうよ  さよならに なれすぎてしまったの そばにいて あなたとなら はぐれないで 愛のむすびめ つくれる  さあ 踊りましょう ラストダンス ふたりでリズムきざんで 人生が(夢が)ゆらぐたび(いつも) こころつよく なれるから いっそ最初から 抱きしめてよ  無駄なセリフはいらない あなたから(ぼくから)わたしへと(きみへと) ひとつ 涙 こぼれ あつくなる  夜の風 さびしくて その肩にもたれた はしゃぐような恋じゃない でもね うれしくて  悲しみが くちびるに色つけて きれいだね きみとならば 飽きもせずに 愛のそれから 謳える  ねえ くちずさむよ ラストソング ふたりをつなぐひととき まやかしの(嘘の)永遠よりも(永遠よりも) ひとつ 笑顔 みせて あつくなる  さぁ 踊りましょう ラストダンス ふたりで手をとりあって 気まぐれな(愛の)運命さえ(運命さえ) 夜をかざる ひかりでしょう  さあ 踊りましょう ラストダンス 二度とはないよろこびを ふたりきり(きみと)感じたい(ぼくで) ひとつ 涙 こぼれ あつくなる
らせんRe:valeRe:vale水野良樹水野良樹鈴木Daichi秀行LA-LI-LA LA-LI-LA それぞれに歌う 声が深く 重なりあうまで LA-LI-LA LA-LI-LA どうか華やかに 咲いて散って 魅せて 風になれ そして僕ら夢と呼ばれる  花束を投げて ほら踊るよ 君と僕の手は 対-duo- の光 決してひとつには なれなくてもいい らせんを描くように 織りなす輪舞曲  ふたりで暴れる いのちの踊り場で 奇跡はすべてが 激情のあとがきだ  LA-LI-LA LA-LI-LA ひとりじゃないから 声はずっと 孤独に負けない LA-LI-LA LA-LI-LA どうか華やかに 咲いて散って 魅せて 風になれ そして僕ら夢と呼ばれる  言葉でたがいの 想いを編む わかりあえなくて 怒ろうとも 涙混ざり合う 覚悟つらぬいて きずなと呼べるまで つづくよ輪舞曲  ふたりの調べは いのちのあらすじで 誓いはすべてが 激情のはじまりだ  LA-LI-LA LA-LI-LA 壊したくはない 君と僕で 紡ぐモノガタリ LA-LI-LA LA-LI-LA どうか恐れずに 咲いて散って 魅せて 風になれ  花が舞うよ しぶきのように 悲しみさえ色で満たす 君と僕は決めてる 決してあきらめないと ふたりでずっと ふたりでずっと  LA-LI-LA LA-LI-LA どこまでも叫ぶ 僕らずっと 愛されたいから  LA-LI-LA LA-LI-LA 涸れるまで叫ぶ 声はきっと つながりあうから LA-LI-LA LA-LI-LA どうか美しく 咲いて散って 魅せて 風になれ そして僕ら夢と呼ばれる
Love is Show鈴木雅之 feat. 高城れに鈴木雅之 feat. 高城れに水野良樹水野良樹本間昭光Love is Show 魅せてくれ 忘れられないKissをして ふたりで甘い秘密を 抱きしめたい Buddy! Buddy! Buddy! 愛をとめないで  会話が止まる気配で 純情 気づいていたね 奪いとった くちびるが 離れたくないと言った  ロマンスがもう振り切れそう ボクも キミも 普通じゃないね 恋じゃなくて、愛かな これから先は Venus! Venus! ひとりにさせない  Love is Show 魅せてくれ 忘れられないKissをして ふたりで甘い秘密を 抱きしめたい Buddy! Buddy! Buddy! 愛をとめないで  斜にかまえたオシャベリで 上手に遊んでいたのに こんなに虜になって もう逃げられる気がしない  目を閉じても浮かぶよ ボクも キミも どうにかしてる 恋じゃなくて、愛かな もういいだろ Venus! Venus! ひとりにしないで  Love is Show どうすればいい この胸の火が消えない 夜明けがたとえ来なくとも そばにいてよ Buddy! Buddy! Buddy! 愛をともしたい  純白のこれからを ふたりで夢に染める 戻れない物語 君となら生きれる かけがえのないドラマを ともに踊りたい いつまでも いつまでも  Love is Show 愛してる 終わりのないKissをして 永遠なる ふたりの奇跡 解き明かしたい  Love is Show 魅せてくれ 忘れられないKissをして ふたりで甘い秘密を 抱きしめたい Buddy! Buddy! Buddy! 愛をとめないで
ラブソングはとまらないよPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま 言えたらな 会えないときのなかで ねえ 想いはつよくなるよ また君と笑えるまで わたしは歌うんだ とまらない ラブソング  ひとりきりで始まった この都会の日々は わたしの夢なんだ 「会いたい」なんて言えないよ 電話を切ってしまうたび 涙が止まらない  交差点のなか 立ち止まる 空だけが広くて 「がんばらなきゃな…」 まだ君に 会えない  君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま 言えたらな さびしさを越えるたび ねぇ 優しくなれるんだよ また君と笑えるまで わたしは歌うんだ とめないよ ラブソング  いつも手帳のなかに ふたり撮った写真 笑顔がそこにある でもね すぐにしまうんだ 負けそうな自分に なんども向き合うよ  電車の窓で ぼんやりと ビルを見つめていた 「なにもつかんでない…」 まだ君に 会えない  君のことが好きだよ ねぇ 忘れるときはないよ ほら 空をこえるように ひとりで歌うから こたえてよ ラブソング  それぞれの夢 追いかけて 歌はつづいていく 信じているんだよ また君に 会いたい  君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ  言葉にして そのまま 言えたらな すべてがまた出逢って ねぇ ひとつに結べるなら 新しい物語を 一緒につむぎたい 歌おうよ ラブソング
ラブソングはとまらないよねぐせ。ねぐせ。水野良樹水野良樹ねぐせ。・江口亮君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま 言えたらな 会えないときのなかで ねえ 想いはつよくなるよ また君と笑えるまで わたしは歌うんだ とまらない ラブソング  ひとりきりで始まった この都会の日々は わたしの夢なんだ 「会いたい」なんて言えないよ 電話を切ってしまうたび 涙が止まらない  交差点のなか 立ち止まる 空だけが広くて 「がんばらなきゃな…」 まだ君に 会えない  君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま言えたらな さびしさを越えるたび ねぇ 優しくなれるんだよ また君と笑えるまで わたしは歌うんだ とめないよ ラブソング  いつも手帳のなかに ふたり撮った写真 笑顔がそこにある でもね すぐにしまうんだ 負けそうな自分に なんども向き合うよ  電車の窓で ぼんやりと ビルを見つめていた 「なにもつかんでない…」 まだ君に 会えない  君のことが好きだよ ねぇ 忘れるときはないよ ほら 空をこえるように ひとりで歌うから こたえてよ ラブソング  それぞれの夢 追いかけて 歌はつづいていく 信じているんだよ また君に 会いたい  君のことが好きだよ ねぇ 伝えきれやしないよ ひとつ ひとつ 言葉にして そのまま言えたらな すべてがまた出逢って ねぇ ひとつに結べるなら 新しい物語を 一緒につむぎたい 歌おうよ ラブソング
ラブソングはとまらないよMatt CabMatt Cab水野良樹水野良樹I just wanna tell you I love you But I just can't seem to find the words to say I'll piece it together one line at a time I wanna let you know how I feel  I wish you were standing here by my side Though I can't explain the feelings I feel inside I'll wait for the day that I see you again Until then Imma sing you a song I'll sing you this love song  Standing here in this city full of dreams I'm starting a new journey now and there's a road that I gotta take Nothing more I want then to see your face And every time you call me I hold back the tears when I hear your voice  And when I'm walking outside I look at the sky A feeling sweeps all over me Cause I gotta give my all Until the day we can meet again  I just wanna tell you I love you But I just can't seem to find the words to say I'll piece it together one line at a time I wanna let you know how I feel  Even though I wish you were here with me Yeah I know we'll be together I still believe I'll wait for the day that I see you again Until then Imma sing you a song I'll sing you this love song  Everyday I keep with me a photograph And when I see you smiling I don't have a doubt That we'll be okay  But I know, I still got some work to do So when I feel like giving up I find the strength To keep fighting on  And when I look out the train I see all the lights It's like the city's telling me I gotta keep holding on Until the day I can see your face  I just wanna tell you I love you No there ain't a second I'm not thinking of you Just look to the sky Hear the sound of my voice I'll sing until I hear you reply I'll sing you this love song  And I'll keep chasing my dream It's closer to me And everyday I'm gonna sing Cause in my heart I believe That someday you and me will meet again  I just wanna tell you I love you But I just can't seem to find the words to say I'll piece it together one line at a time I wanna let you know how I feel  I know that one day we will meet again Cause the love we have is something that's meant to be For us a new chapter is bout to begin Together we'll keep singing this song Singing this love song
ラブとピース!GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光なんで 愛を 歌わないんだ  MUSIC 熱い声を MUSIC とどけてくれ MUSIC あなたとなら この世界のど真ん中で 本気出して 歌っちゃいましょう LOVE & PEACE  YEAH YEAH... YEAH YEAH...  ワルい奴らに なに言われても ぼくはあなたをひとりにはさせない  泣かないで ほほえんでよ どうしてぼくらは 愛するひとと いたいのに 強くなれない  なんで 愛を 歌わないんだ  MUSIC この胸にも MUSIC つないでくれ MUSIC あなたとなら この世界のど真ん中で 本気出して 歌っちゃいましょう LOVE & PEACE  YEAH YEAH... YEAH YEAH...  やいばのような 言葉におびえて 生きづらいなら ぼくにつかまればいい  あなただから 思えるのさ 裏切られてもいい ぼくはかまわず 手を広げ 抱き寄せるから  なんで 愛が 聴こえないんだ  LISTEN どんな日にも LISTEN かなでてくれ LISTEN 悲しむより この現実のど真ん中に 勇気出して ぶつけちゃいましょう LOVE & PEACE  「いくつもの想いがかたちに ならずに消えていくのよね」 いや ちがうんだ なんどでも くちずさんでくれ  なんで 愛を 歌えないんだ ぼくは 愛を 歌いたいんだ  MUSIC ひとりじゃない MUSIC しんじてくれ MUSIC ぼくらの手で この世界はまだ輝くから  MUSIC 熱い声を MUSIC とどけてくれ MUSIC あなたとなら この世界のど真ん中で 本気出して 歌っちゃいましょう LOVE & PEACE  YEAH YEAH... I can do, You can do, We can do, oh oh YEAH YEAH... あなたと歌いたいよ ぼくらなら出来るよね 愛を叫べるはずさ I LOVE YOU
ラブ・ドラマティック白銀御行(古川慎)&四宮かぐや(古賀葵)白銀御行(古川慎)&四宮かぐや(古賀葵)水野良樹水野良樹鈴木Daichi秀行OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もうMISTER 焦らされるほど切ない  想いだけが暴れだす その視線に負けそうになる ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  踊らせて ドラマティックはこれから いじわるな恋の予感 しびれる  触れた指の先が運命を待ちわびている あなたに言わせたい 心の壁を 心の壁を やぶる愛の告白  OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もう MISTER 焦らされるほど切ない  想いだけが暴れだす その視線に負けそうになる ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  惑わせて その気が無いそぶりで お互いに駆け引きを演じてる  古い映画のような 優しい結末はいらない 嘘さえ拒まない 愛に抱かれて 愛に抱かれて もっと壊れてみたい  OH LOVE ME MISTER OH MISTER きれいな横顔 魅せて ねえ MISTER もう MISTER くちづけまでが遠くて  美しさに隠された ピュアなだけじゃない瞳に 飲み込まれる 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  あなたはいつまで こたえ言わないの 愛の秘密いますぐ明かして  OH LOVE ME OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もう MISTER あなたの愛しい声で  想いはもう止まらない いっそすべて奪い去って ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War Love is War Love is War Love is War Love is War Love is War Love is War
ラブ・ドラマティック feat. 伊原六花PLATINA LYLIC鈴木雅之PLATINA LYLIC鈴木雅之水野良樹水野良樹本間昭光OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もうMISTER 焦らされるほど切ない  想いだけが暴れだす その視線に負けそうになる ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  踊らせて ドラマティックはこれから いじわるな恋の予感 しびれる  触れた指の先が運命を待ちわびている あなたに言わせたい 心の壁を やぶる愛の告白  OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もう MISTER 焦らされるほど切ない  想いだけが暴れだす その視線に負けそうになる ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  惑わせて その気が無いそぶりで お互いに駆け引きを演じてる  古い映画のような 優しい結末はいらない 嘘さえ拒まない 愛に抱かれて もっと壊れてみたい  OH LOVE ME MISTER OH MISTER きれいな横顔 魅せて ねえ MISTER もう MISTER くちづけまでが遠くて  美しさに隠された ピュアなだけじゃない瞳に 飲み込まれる 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  あなたはいつまで こたえ言わないの 愛の秘密いますぐ明かして  OH LOVE ME OH LOVE ME MISTER OH MISTER 夢じゃないなら聴かせて ねえ MISTER もう MISTER あなたの愛しい声で  想いはもう止まらない いっそすべて奪い去って ふたりだけの 危ないGAME  Love is War Love is War Love is War  Love is War Love is War Love is War  Love is War Love is War Love is War
ラブマジGOLD LYLICSexy ZoneGOLD LYLICSexy Zone水野良樹水野良樹近藤隆史・田中ユウスケLovin' You マジになってもいい? Lovin' You そうキミのことだよ いま世界でいちばんの笑顔にココロ盗まれて ヤバいぞ WAKUWAKU とびきり DOKIDOKI 奇跡を起こすなら それはキミとだよ...ってんだ! Let's Go!  Boon! Boon! Boon! Goon! Goon! Goon! Boon! Boon! Boon! Goon! Goon! Goon!  One Step 気のないそぶりで Two Step 視線をそらして ズルいなキミは ボクを試して あいつの前では どんな顔するの くやしくなって 気が気じゃなくて やれやれだなぁ  小悪魔ぶるほど 器用じゃないはずさ それがかわいい ボクはキミをつかまえたいよ  Lovin' You マジになってもいい? Lovin' You そうボクのキモチさ ほらふたりはもしかして 運命ってやつなんじゃない?って 未来が KURUKURU 夢中に NARUNARU 奇跡を起こすなら それはふたりでね...ってんだ! Let's Go!  Boon! Boon! Boon! Goon! Goon! Goon! Boon! Boon! Boon! Goon! Goon! Goon!  Three Step みんながいるから Four Step ふたりになれない 「抜け出そうよ」なんて ねぇ言っちゃダメかな? オシャレなその指を ちゃんと握るから 素直になって ふたりでぎゅっと できないかな  トモダチで終わる物語じゃない ぜんぶ教えて 僕にだけは つづきみせてよ  Lovin' You もうとまらないから Lovin' You ねぇごまかさないで そのイタズラな横顔が じれったいんだ Kiss しようよ 目と目で BACHIBACHI 鼓動は ZUKIZUKI マジメな顔してさ 言っちゃうよ もうベイベー So I LOVE YOU I WANT YOU  Lovin' You もうマジに好きだよ Lovin' You だってキミだからさ その素直な輝きを ひとりじめさせてほしいよ 未来は GURUGURU ふたりは PIKAPIKA もっとそばにおいでよ うなづけよ YES! YES!  Lovin' You マジになってもいい? Lovin' You そうキミのことだよ いま世界でいちばんの笑顔にココロ盗まれて ヤバいぞ WAKUWAKU とびきり DOKIDOKI 奇跡を起こすなら それはキミとだよ...ってんだ! Let's Go!  Boon! Boon! Boon! Goon! Goon! Goon! Boon! Boon! Boon! Goon! Goon! Goon!
Love Letter薬師丸ひろ子薬師丸ひろ子水野良樹水野良樹坂本昌之届いた 手紙の日付は ふたりだけで過ごした あの暑い夏の日で 指がとまって 耳をすました 波音はもう無いのに  窓辺にみつけた 優しいひだまり あの日も わたしは 待ってた 幼いままで描いた恋の絵は 色もつかないで まぼろしになったね  時をこえて 生きてきたの あなたの声を忘れて  お願い 愛しさをとめて 思い出してしまうの 悲しいほどきれいに 指でなぞった 懐かしい文字 ほほえみがまだ揺れてる  誰かを愛して 傷つくことにも 少しは わたしも 慣れたよ 抱き寄せること もう怖がらない 手を離したのは あの一度だけで  夢のような 過去(ひび)だったね あなたはなにを見ていた?  想いは 真夜中をこえて この胸に堕ちていく 星のかけらみたいに 秘めた言葉が 今は愛しい くちづけが残るように  さよなら 愛しさをこえて 細いペンを置いたの 返事はもう書かない 風はいつでも 頬に触れてる そばにいるから そばにいるから  さよなら 手紙にしまった ふたりだけの出来事 あの暑い夏の夢 指がふるえて 愛がはじけた ほほえみは つかめずに 消えたの
Revival Love超特急超特急水野良樹水野良樹運命!まじかよ!  Everybody! BANG! BANG! 嘘でしょ DOON! DOON! またあなたに グラっちゃいそうで LADY! LADY! BANG! BANG! 鼓動が GUUN! GUUN! 恋の奇跡に 飲まれて DANCE! DANCE! DANCE! DANCE! Da Da Da Revival Love!  秘密ならばそれでいいじゃん 駆け引きに酔えたらGOOD GAME 遊びじゃない 危なくていい きれいごと越えてくFLY  衝動的な誘惑で サヨナラした恋でも1234 感触を覚えてる KISSだけじゃシャクじゃない?  Everybody! BANG! BANG! 嘘でしょ DOON! DOON! またあなたに グラっちゃいそうで LADY! LADY! BANG! BANG! 鼓動が GUUN! GUUN! 恋の奇跡に 飲まれて DANCE! DANCE! DANCE! DANCE! Da Da Da Revival Love!  物語に苛立つたび あなたなら変えるでしょBAD RULE 予想出来ない その横顔 完全に落とされる Why??  本能でわかっちゃうんだ これ以上はダメだな Don't stop me now 後悔も想定内 夢落ちじゃシャクじゃない?  Somebody! BANG! BANG! ズルイな DOON! DOON! また涙に ホロっちゃいそうで LADY! LADY! BANG! BANG! 上手に GUUN! GUUN! 恋の自由に誘われ CHANCE! CHANCE! CHANCE! CHANCE! Da Da Da Revival Love!  よこしまな時代も素直に生きたい この恋こそ 愛じゃない?  Everybody! BANG! BANG! 抱きたい DOON! DOON! またあなたに グラっちゃいそうで LADY! LADY! BANG! BANG! その瞳に GUUN! GUUN! 恋の奇跡に飲まれて  Somebody! BANG! BANG! 嘘でしょ DOON! DOON! またあなたに グラっちゃいそうで LADY! LADY! BANG! BANG! 鼓動が GUUN! GUUN! 恋の自由に誘われ CHANCE! CHANCE! CHANCE! CHANCE! Da Da Da Revival Love!
流星ミラクルGOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹WESTFIELDそうさ 舞い上がれ 流星(ほし)よ 一度だけ 輝いて ふたりを照らして 運命の空を 駆ける 一筋の光が ふたりを 変えていくよ  確かめたのは 怖いからじゃない 照準はあの流星(りゅうせい)に絞った 丸いレンズに 額を寄せた「始まるよ」君が横でつぶやく そっと息を止めた ふたり 手 握った わかっているんだ もうすぐ きっと 奇跡が やってくる  さあ 舞い上がれ 流星(ほし)よ 一度だけ 輝いて ふたりを照らして 運命の空を 駆ける 一筋の光が ふたりを 変えていくよ  秘密の地図に 書き足す文字は ふたりのわずかな勇気の証し 古いスニーカー 履き潰しても あきらめない また夜空を 探すよ そっと瞳閉じた ほら 胸が鳴った わかっているんだ もうすぐ きっと 奇跡が やってくる  さあ 疾走(はし)り出せ 流星(ほし)よ 一度だけ 瞬いて ふたりをみつけて 運命の空を 飾る 一筋の光が ふたりを 変えていくよ  ふたりは“未来”と 約束をしたんだ いちばん高い場所で ほらきっと めぐり逢う  そうさ いつの日か ここへ 叶えた夢のかけら 手にして戻って また丸いレンズのなか 覗いて確かめよう この日の奇跡を  そうさ 舞い上がれ 流星(ほし)よ 一度だけ 輝いて ふたりを照らして 運命の空を 駆ける 一筋の光が ふたりを 変えていくよ
りんご麗し 実りの季節渡辺美優紀渡辺美優紀高橋久美子水野良樹釣俊輔走る 走る 走る 私の隣で見ててね 好きが好きのままで どこにも飛んでゆかぬよう 一緒にいれたなら ほっぺも赤くなる りんご麗し実りの季節ね  目と目が合った瞬間 恋が始まる予感がしたの ノートの隅っこ 描いた似顔絵 寝癖かわいい 待ち合わせは図書館前ベンチ ヘッドフォンはずしたら溢れ出すメロディー (1,2,3,4 be all right!)  走る 走る 走る 私の隣で笑って 好きが好きのままで どこにも飛んでゆかぬよう 内緒にしとくから どんどん甘くなれ りんご麗し実りの季節ね  静かな夜だね 金木犀が香る街角 あなたの右手が 小指に触れたの スローモーション 帰り道の信号赤になれ 1秒を1時間延長したいよ (1,2,3,4 be all right!)  春も 夏も 秋も なるべく傍にいてあげる 冬は苦手だから あなたの熱をちょうだいね 一緒にいれたなら ほっぺも赤くなる りんご麗し実りの季節ね 一度きりのときめき Honey honey, Take me to the Milky way Lovely lovely you're my angel  チクタクタクチクタクfall in Love 走る 走る 走る 私の隣で見ててね 好きが好きを超えて いつしか愛に育つよう 一緒にいれたなら 心も赤くなる 恋は麗し実りの季節ね
恋愛小説GOLD LYLICいきものがかりGOLD LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治「最後に会えてよかった」 あなた優しすぎるのね 悲しい嘘をつけばいいのに つらい言葉で抱き寄せた 駅にはひとりで行くよ 鍵は部屋に置いたまま いつもその手を離せなかった もう甘えられない  恋もはじまりがあれば 終わりがあると知っていたけど 雨が消してしまうのかな すべてを ひらり ひらり 夢を 見てた 春が愛しくて  サヨナラ忘れられないひと 思い出にできない 心つよく震えて あなたに伝えられるのかな この恋の終わりを わたしは 今 泣いてる 「愛してる」  ふたりではじめて会った 風が生まれたあの道 少し寒くて肩を寄せたね 細い指を抱いてくれた 笑顔で終われるのなら 幸せな結末でしょう ふたり重ねた時間(とき)が止まるの もう戻れはしない  無垢な子供みたいにただ ときめきだけにじゃれていたね いつか大人になったこと 気づいて ゆらり ゆらり 想い 消える 春が悲しくて  サヨナラ忘れられないひと もう会うこともない 声が空に消えてく わたしは信じられるのかな この恋の向こうを あなたを 今 みつめた 「愛してた」  サヨナラ忘れられないひと あなたのいない日々 春をひとり生きるの あなたに伝えられるのかな この恋の“それから”を わたしは 今 言えるよ 「愛してた」
笑ってたいんだPLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹亀田誠治ヒーローなんていらないよ ぼくはきみの言葉が欲しい ありふれた道に咲かせよう ただ優しく強い 花 ぼくらが“ぼくら”に託す あこがれで埋めた地図に やぶれるほど書き足すよ “こたえ”のない明日を  誰かのために笑ったり 誰かのために涙して はみだしていく感情が きみを強くさせるよ かたちあるもののなかに すべてがあるわけじゃない この夏空にいどむよ 無鉄砲でも飛び込むよ  きみに今 伝えたいことがあるんだ ほら この手で 未来を つなごう  笑ってたいんだ ぼくはずっと 見つめてたいんだ きみとずっと 一歩 踏み出すよ 一歩 進むんだ 変わるんだ そう ぼくら どこにだっていけるよ 希望が咲く場所へ あきらめないんだ ぼくはずっと だきしめたいんだ きみをずっと 一歩 届くんだ 一歩 動くんだ 願うんだ そう ぼくら あたらしいひかりをかかえて歩き出すよ  とまらない時間のなかで たしかなものをさがしてる この一瞬を永遠にするのはぼくのこころさ 扉をひらくその手に 絶えることなき勇気を “はじまり”またくりかえす 出逢いの風向き合うよ  きみと今 叶えたいことがあるんだ ほら この手で 未来を つくろう  笑ってたいんだ ぼくはずっと しんじてたいんだ きみをずっと 一歩 つづけるよ 一歩 守るんだ 誓うんだ そう ぼくら 誇らしい自由をみつけて歩き出すよ  “しあわせ”の意味を 生まれいく日々に なんども 紡ぎだすよ きみがいるんだ ぼくがいるんだ  「はじめよう」  笑ってたいんだ ぼくはずっと 歩いてたいんだ きみとずっと 一歩 ほんとうの 一歩 うたうんだ つなぐんだ そう ぼくら どこにだっていけるよ 希望が照らすほうへ  笑ってたいんだ ぼくはずっと 笑わせたいんだ きみをずっと 一歩 こころから 一歩 進むんだ 変わるんだ そう ぼくら 大きく息を吸って この瞳をひらいたんだ あたらしいひかりをかかえて歩き出すよ
1 2 3 ~恋がはじまる~PLATINA LYLICいきものがかりPLATINA LYLICいきものがかり水野良樹水野良樹本間昭光1 2 3 1 2 3 恋がはじまる 1 2 3 1 2 3 キミとはじめる “かたおもい”は今日でおしまいでいいよね 夢見た笑顔が 夏にきらめいた MY FIRST LOVE STORY  誰かに伝えたら こわれてしまいそうになる 優しすぎる キミは たぶん 気づいていない “ともだち”じゃ もう嫌なんだ  キミが笑う 「どうしたんだ?」って言う あたしは慌てて首を振るけれど でもね 決めた 打ち明けなきゃ だめだ 世界がふたりだけになる  1 2 3 1 2 3 恋がはじまる 1 2 3 1 2 3 キミとはじめる “かたおもい”は今日でおしまいでいいよね 夢見た笑顔が 夏にきらめいた MY FIRST LOVE STORY  みんなで集まれば いつだってキミは真ん中で となりの席 行けば もっと 話せるのに 気持ちからまわり シュンとした  ふたりきりで 海へでかけてみたい そんなわがまま叶うなら 照れるけど でもね きっと うれしすぎて 泣くよ 世界でいちばんになれる  1 2 3 1 2 3 恋にはしゃぐよ 1 2 3 1 2 3 キミがいるから はぐれないように つかまっているね ながめる横顔 夏につつまれた MY FIRST LOVE STORY  1 2 3 1 2 3 恋におちたよ 1 2 3 1 2 3 大好きなんだ “ともだち”をこえて ずっとそばにいたい すなおに言えるよ “こいびと”になりたいよ 1 2 3 1 2 3 恋がはじまる 1 2 3 1 2 3 キミとはじめる 「僕だって 君を 好きだったんだよ」 奇跡がはじけて 夏にのびていく MY FIRST LOVE STORY
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