| 置手紙徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 徳永英明 | あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの ここに触れた手を 投げ出した足を 眠るまなじりを 名前呼ぶ声を やさしい置手紙 残してゆく あなたという影 あなたという痛み こうして取り出し 抱きしめ眠らせ 少しずつ胸が静かになるたび 空き部屋が増える 光は優しく やさしい置手紙 また見つける ああ、誰にも分からない それでいい 決して消えない あなたとのすべては どうしてこんなにも 試されなければならない? それしか愛を知る術はない? あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの この椅子に座り この窓を見上げ このドアの前で 振り向いた笑顔 やさしい置手紙 残してゆく 愛は愛しか 見つけられない さようなら |
| 砂漠徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 瀬尾一三 | もう限界だと声を出せば 昔は誰もが近づいて あと少し頑張れって言って 笑顔でたたえてくれたっけ 砂漠という名のこの時代は 助けを呼ぶ手段も無くて 息をつき顔を上げたなら お日様が僕を睨んでた ああ行けば行く程辛い 風が熱が力を奪う もう駄目とたやすく倒れたら きっと死ぬだろうこのまま… 夕日が綺麗と言えたなら 少しは水でも浴びたかな 誰かが僕に水をかけた まだ頑張れと水をかけた ああ行けば行く程辛い でもね少し夢を見たんだ もうイヤと全てを投げ出さず 歩いてみようしばらく砂漠を… ああ行けば行く程辛い 風が熱が力を奪う もう駄目とたやすく倒れたら きっと死ぬだろうこのまま… ああ行けば行く程辛い でもね少し夢を見たんだ これというものではないんだけど 何故か優しさに溢れていたんだ 次の新しい場面が |
| 太陽徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 西脇辰弥 | 胸で燻ってる声を また叫べずしまい込んでいく 太陽よ顔出してこの胸を捜してよ もし挫けそうになっても 鬱ぎこむより空を見上げて 太陽よこの胸をいつまでも温めて 太陽に向かって走ろう 自分に負けそうなことを 破って未来を描いていこう 走り出せたら悲しみや 今すぐ忘れたいことが あったから今があるってきづこう 運がいいとか悪いとか 自分の明日に悩んでるなら この胸に訪れた温かさ信じて この胸に訪れた温かさ信じて 太陽に向かって走ろう 信じ切れないその理由を 砕いて未来を創っていこう 走り出せたら苛立ちや あの頃恐れてたことが あったから今があるって笑おう 空をひとり見上げてるよ 君もどこかで見上げてるかい 太陽よどこまでも僕たちを照らして 太陽よどこまでも僕たちを照らして |
| 狼(ウルフ)徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 西脇辰弥 | 虹色の帯をしめて 金色の麻をまとう 白い肌をした男の呼び名 狼とみんなは呼ぶ 狼それは涙と海 狼それは力と空 みんな狼の前で心を重ね 狼で自分を知る 戦いの夜に 別れの朝に もう夜は明けていくよ もう今日は始まったよ さあ何もかもを試せる時は この瞬間にしかない 狼は狼は 声を出さずに 君を 君を 見ている 僕を 僕を 見ている 狼… |
| The Sun徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | | Oh you are my love Welcome you'll be in the sun 歳末の町並みが白い雪に覆われてゆく 生きられた喜びを受け止めている人を捜して救え 親のこと守れずに体についた邪気を持って 年明けに過ちのカウントダウンしている人を許せ Oh you are my love 夢は真実だけを Welcome you'll be in the sun 君の夜明け 世紀末もうすぐと占い師達がマスコミを 踊らせて笑ってる僕は誰を責めるわけにもゆかない 教育が人間の組織を変えて送り出せば 世の中は犯罪を防ぐ手だても助けも橋がない Oh you are my love 瞳閉じた向こうに Welcome you'll be in the sun 君の夜明け 妖精が囁いたもっと火の粉を振り掛けてみたいと 悪戯に笑ってるその口を塞いでほうり投げても 空から降ってくる黒い雨に傘がさせない 惑わされ駆け込んだビルは海へと沈んでしまうのか Oh you are my love 船を出して進めば LaiLaiLa LaLaiLai 君の夜明け 割れる海燃える空山の上から見つめるだけで なんてちっぽけな存在なんだと今ごろ気付く僕らのことを許せ 木漏れ日に目が覚めた 枕の上をバクが飛んだ 恐ろしく怖い夢 バクがくわえて朝日の中に消えた |
| 未完成徳永英明 | 徳永英明 | さがらよしあき | 徳永英明 | | どうして涙が…… どうして涙が…… 僕は どうして涙を…… どうして涙を…… 君は 「まだ愛されている」と その幸せを隠し 声をおとし別離告げたね ただ抱きしめていれば すぐ傷跡も消せる 力づくで信じていたのに 優しさは欲しくない 最後なら冷たく嫌いと もう一度もう二度と 揺れ動く心が痛くて どうして涙に…… どうして涙に…… ふたり 「もう愛されてない」と その悲しみのままに 想いだまし躯投げたね でもおぼろげに僕は この人生に描いた 君を連れて行こうとたしかに 優しさを探してる 最後まで眩しい背中に もう一度もう二度と 揺れ動く心を終えたい Ah…………… |
| Crack徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | | 遠いクラクション、欠けてく白い月 無言電話、嘘、見知らぬ部屋のドア 弦が切れたまま 狂ったチューニングのギター 誰もかまわない 誰もさわらない ヒビは広がってく 静かに 仮面、フェミニスト、深爪、消えた恋 雨の月曜日、プライド、スペアキー 何を失くしても 気付かず笑ってるスタンス 誰のせいでもない 誰のせいでもない だから悪いのさ 誰もが Ah- どんな心にも ヒビが広がり始める Ah- きっといつの日か 僕を粉々にするさ 消えないものだけ 誰もが欲しがって 見えないどこかへ 誰もが棄ててって 愛のせいにして 残らず救われたふり 岩に染み込んだ 水が凍る時 割れてしまうのと 同じさ Ah- 君は気付かない 君の胸にもあるのさ Ah- だから気を付けて 壊れ始めているから ありふれたKissさえ 棘になってしまう なぜか Ah- どんな心にも ヒビが広がり始める Ah- きっといつの日か 僕を粉々にするさ 音もたてず進む Crack |
| Promised Snow徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | | 行き先も決めないままで 君を乗せて走る 夜明け前 碧く 誰もいないハイウェイ 君は両手でコーヒーを 一口飲んだ後で 笑いながら 僕の顔を覗き込む “雪が見たいね”と言った 君の言葉 叶えたいのさ 愛していると 言えずに黙りこむ 僕の背中に 耳を当てて 聞こえたから、と うなずいてくれたね 抱きしめもしない 僕に 勘のいい君のことだから 多分気付いてるね だけど知らないふり してくれてるんだろう 誰の足跡も見えない 雪の朝を 君にあげよう 眩しいほどの 光に包まれた 僕達だけの 広い場所で たった一言 迷わず伝えたい 君の明日すべて 僕にくれないかと 白い息を吐きながら 君は今 笑った 僕はただ 背中を抱きしめ 強く強く 胸に誓った 眩しいほどの 光に包まれた 僕達だけの 広い場所で たった一言 迷わず伝えたい 君の明日すべて 僕にくれないかと |
| 愛のヒキガネ徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 西脇辰弥 | 自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿 上手に僕は言えずにいた 上手に好きって言えずにいた まぶたの裏側には自分の勇姿 愛がある自分の姿 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ ただ自分を解き放して 変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿 決めつけていたのは誰 決めつけていたのは何故 まぶたの裏側には自分の勇姿 勇気ある自分の姿 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ ただ心を解き放して でも涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ もう涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ 自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿 変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 今心を解き放して |
| Air Port 20:13徳永英明 | 徳永英明 | 篠原仁志 | 徳永英明 | | ざわめく ロビーに ながれる フライト・ナンバー 出会いと 別離(わかれ)を 急がすように 告げる…… グレイの スーツ着て 軽く手を 振った 君に背を向けたのは リアルな未来(あした) 答えられずに…… 蒼い サンセット 青春(なつ)の 影が 瞳に沈んで ゆくよ サヨナラなんて 言えないけど ふたつの夢に Good-Luck! 夜空に 飛び去る 翼は 赤い流星 思い出 約束 すべてを 遠く運ぶ……… ネオン・タワー 近いから 明日は 晴れるね 君は 君の舗道を 知らない街で 見つけるんだね……… 胸にやいた ラスト写真 涙が光って いたよ 君の声が 聞こえてくる 二人の季節に Good-Luck! 蒼い サンセット 青春(なつ)の 影が 瞳に沈んで ゆくよ サヨナラなんて 言えないけど ふたつの夢に Good-Luck! |
| conversation徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 古川昌義 | 勇気はある?勇気がない?勇気はあるが使えない!? きっと愛されすぎてるってことね 他人のせいにするのだけは嫌だ 自分を知ったらもっと自分を知りたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう 愛してる?愛せてない?自分も誰も愛せない!? きっと信じ切れてないってことね 心の傷を言い訳にはしない 自分を知ったらきっと自分に賭けたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 心で感じた素直な思いを明日に繋げよう 真実はどこで目覚める?僕らはなぜ生まれてくる? 誰と出会い何処で別れそして僕はいつか… conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう 迷っている?迷ってない?完璧な人なんていない!? きっと惑わされてるってことね 怒りの矛先は自分に向けて 自分を知ったらもっと自分で生きたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 心で感じた素直な思いを明日に繋げよう conversation conversation |
| 振られるなんて徳永英明 | 徳永英明 | 竹花いち子 | 徳永英明 | | 電話をするのは いつだって 君の役目だった 真夜中に似合う 寂しげな 声が届いてくる ふたりで迎える はじめての 秋が近づいてる 小さな旅行も悪くない なんて 思いついて Ah 振られるなんて 思いもしなかった 気取る暇さえなくて 恋の行方を あやつるつもりで うぬぼれていた ばつさ 思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら 両手をポケットに 突っこんで 汗を握りしめて 引き止める言葉 探すには 陽差し 眩しすぎる Ah 振られるなんて 思いもしなかった 言葉ひとつで終る 君の変化に気づきもしないで 身勝手すぎたけれど 後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない 思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら 後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない 思い出のすべて なくしても 君が いてくれたら 後悔してると 告げたけど 夢のつづきは ない |
| 夢の番人徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 古川昌義 | 夢の歌も ラヴソングも 聴き飽きたと思っているんだね? そう言わずに ここへ来なよ 君の椅子を用意しといたんだ 心の中に 電池の切れた夢がある 壊れたオモチャかい? 違うね 治せないままいたんだろ? 遊ぼう 遊ぼう 光の中へ 連れ出しておいで ハレルヤ ハレルヤ 蕾が開くように ゆっくりと 忘れてただろ? そうだよ 君は夢の番人さ 君の周り 見てごらんよ すべては誰かが作ったモノさ こんなモノがあればいいな… 始まりはその言葉だったはず アタマの中に 翼の設計図がある 今更、開けない? 嘘だね たまにひとりで見てるだろ? はじまれ はじまれ 僕は君の夢を守る歌を からだで からだで いつまでも歌い続けてたいよ 忘れてないよ そうだね 僕も夢の番人さ 遊ぼう 遊ぼう 「自由」なんて言葉は重いから ハレルヤ ハレルヤ いつまでも歌い続けてようよ 忘れてただろ? そうだよ みんな夢の番人さ |
| Be nude徳永英明 | 徳永英明 | 秋谷銀四郎 | 徳永英明 | | 真昼の ホテルのアトリウム あざやかな 君がいる 行きかう 男のまなざしが 君の肩 なぞっていく 愛しあっていると くちづけかわすけれど 僕の腕の中で 今はもう違う君が微笑む グラビアのページから 抜け出した恋人なら ガラスのヒールが はけないと嘆いている だけど いまは探している 裸足で歩いた夏を Take off mind 心の飾りを脱ぎ捨てたら Be nude 夢だけ抱いてた あの頃に もう一度 戻りたい きらめく 都会の片隅で 君の影 染めていく いつのまにか僕は 愛とは華やかだと 君のやさしささえ 仮面の胸に閉じ込めていた 銀色の細い指 からませた恋人なら 嘘をつくたび 綺麗に変わっていくよ だから いま取り戻したい 言葉じゃない涙の色 Take off mind 裸の心をそっとひらいて Be nude グラビアのページから 抜け出した恋人なら ガラスのヒールが はけないと嘆いている だけど いまは探している 裸足で歩いた夏を Take off mind 心の飾りを脱ぎ捨てたら Be nude |
| Why Is It?徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 松浦晃久 | Why is it? どうして自分を責めるの Why is it? 過去は過ぎたのに 心は歩き続けることしか望んでない Why is it? 過去に答えはないの Why is it? 明日は未知なるヒカリ 心は歩き続けることしか望んでない |
| 壊れかけのRadio侍 | 侍 | 徳永英明 | 徳永英明 | | 何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた初めて買った黒いラジオ いくつものメロディがいくつもの時代を作った 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio いつも聞こえてた いつも聞かせてくれてた 窓越しに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った 華やいだ祭の後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 華やいだ祭の後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio |
| ふたり徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | あなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな わたしにとって「あなた」と呼べるのは 世界にあなたしかいないから 本当の声で、魂で ただあなたの前に立てるようにと いつも いつでも 祈ってる あなたの 風 あなたの光 わたしを わたしを みんな透明にしてくれる 悲しいことを「悲しみ」と呼ぶように 違う言葉でごまかしたくはない 本当のわたし わたしたち ただひとつになれるそんな明日に いつか いつの日か 笑ってる あなたを ただ、分かりたいだけ どうしたら どうしたら みんな本当になれるかな あなたの ただ そばにいたいだけ |
| ROSARY徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | | 黒の服を選びだした理由(わけ)が何かあるの 人の視線からも心固くガードしてさ 今夜はいいから何でも僕に話してよ 僕も君と同じ瞳してた頃があった 深く答えだけを決めて人の心見てた なんだか全てにナイフ突きつけていたよ 踊ることを嫌って店を飛び出していく ROSARY 夜のネオンだけが君を更に追い込んでいくよ 茜色の海を見よう朝が降りる前に 人は遥か昔海の中にいたというよ そうだよ僕らは自然と共に生きるよ ゆうべのことはいいよ僕も踊るの苦手 ROSARY ただ素敵な頃の君に戻ってほしいだけさ 海は川の流れを全て受け入れてるよ ROSARY 君が君であれば何も怯えることはないさ |
| リアリストとロマンチスト徳永英明 | 徳永英明 | 竹花いち子 | 徳永英明 | | 急なカーブ片手で 笑いながらこなす 君のスリル 負けそうだよ シャツは 風に踊る 僕のクルマだけを 愛しているようさ 次の坂で止めて デート気分味わおうよ Stay…………… 君はリアリスト 僕はロマンチスト そんな気がする だけど 好きだから うまくいく道なんて 見つけるさ 帰る頃は疲れ かわいいアクビしてる はしゃぎすぎる罪さ 夜の気分 足りないよ Slow…………… 君はリアリスト 僕はロマンチスト チグハグなまま だから 魅かれるよ ないものねだりから はじめるさ |
| きたかぜとたいよう徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 古川昌義 | 北風と太陽を 夢中で読んでいたよ 僕は北風、負かされてもいいんだ もし君にさよならと 告げられたって 僕は北風、もう一度振り向かせてみせる 僕らの空に 雲が掛かっていても 君の輝きだけは 僕が失くさせはしない あぁ君は太陽 心の服を脱がされるたび 素直になるよ優しくなるよ 共に生きてる 幸せの空間は 二人のバランス 悪い日良い日重なり合って歩く 乗り越えた先に 待っているものは 乗り越えた者だけが知る 新たな明日が待っている あぁ君は太陽 心の闇を照らされるたび 元気になるよ笑顔になるよ 共に生きよう あぁ君は太陽 心の闇を照らされるたび 唄っているよ希望の唄を 君の心に 唄っているよ希望の唄を 君の心に |
| reset徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | Tatsuya Nishiwaki | 僕の心からの笑顔で 君の明日が晴れるなら あと少しだけ君は君で 夢の続き暖めてて… 頑張ってみても 煩わしいほど素直になれないから 壊してみるよ この胸の内を 譲れないとこ放り投げて 愛はすれ違うほどに 思いやりを与えるなんて 僕が僕である前に 君が君であることを忘れないよ… 気付かぬうちにこの愛が 明日を見失ったなら 互いのせいにすることより 互い愛をふかめあおう 考えてみても はがゆくなるほど自分を変えられない 試してみよう その胸の内の 譲れないとこ放り投げて 愛は重ねあうほどに 思いやりを忘れるなんて 僕が僕である前に 君が君であることは忘れないよ… もし僕と君 愛し合いかたに誤差があったら 新たな僕に新たな二人に…resetしよう 愛はすれ違うほどに 思いやりを与えるなんて 僕が僕である前に 君が君であることを忘れないよ… |
| Mr. Blue徳永英明 | 徳永英明 | 篠原仁志 | 徳永英明 | | Dear Friend, Mr. Blue 声を 聞かせて 今も そこにいるなら…… Dear Friend, Mr. Blue 僕は ひとりで 急ぎ足の 毎日…… 沈む夕日を見ていた 時のたつのも忘れて すべてが優しかった 遠い あの日…… Dear Friend, Mr. Blue そっと 伝えて もしも 思い出したら…… 風に両手を 広げて 汚れない空に抱かれて 紙飛行機で 飛ばした 夢は どこへ…… LOVE IS SHINING AWAY FROM ME LOVE IS SHINING AWAY FROM YOU Dear Friend, Mr. Blue いつか 伝えて 子供達の 明日へ 同じ 夢のせて…… LOVE IS SHINING AWAY FROM ME LOVE IS SHINING AWAY FROM ME...... |
| 風のエオリアチョー・ヨンピル | チョー・ヨンピル | 大津あきら | 徳永英明 | 前田俊明 | だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないで どんな声もはこんで 口唇に指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで 君はエオリア 鷺色の風に踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて 優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて独りで 髪を切らないで だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで 君はエオリア 鷺色の風に踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて |
| cool down徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 瀬尾一三 | 理由も分からずに 叫びたくなる どうでもいいさと なげやりになる そのままの色に染まれば とても気持ちがいいに決まってる 誰でもいいよ 僕のそばに来て 淋しい夜 まぎらわせればいい このまま欲に落ちれば とても気持ちがいいに決まってる わずかな僕の理性をたどれば 行き着くとこは 誰のせいでもないような 心で僕が感じた言葉は 今以上強くなれ Ah- 命が燃えるような 恋をしたら 行き交う人も 素敵に見えたね そんな現実だけに君からもしダメと言われれば 頭の上から水でもかぶろか 燃えたぎるハイテンションな魂誰か止めなきゃどうにかなるほど僕は やわな男じゃない Ah- わずかな僕の理性をたどれば 行き着くとこは誰のせいでもないような 心で僕が感じた言葉は今以上強くなれ もっと強くなれもっと強くなれ Ah- Cool down down down Down down down Down down down Down down down |
| 過(あやま)ちの夏徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | | 髪をほどいた 鏡のぞいた 顔が大人になった 夏が残した 恋は黄昏 甘いときめきだけを ひざを抱えて南の空に 会いたいあなたの面影だけを 描く瞳が夜風にふれて 涙にかくれて ぼんやり揺れる 街の灯りに静かな夜が 見慣れたやすらぎ迎えた空で 二度と会えない切なさだけが 笑顔にかくれて思い出になる あの夏の日々は 現実の生活で 空白のページに なってゆく なってゆく |
| 龍の戦士 warriors of dragon徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 古川昌義 | 悩みごとが勝手に膨らんでいく 悩みごとを勝手に生み出していく 心の敵はたったひとつそれは自分自身 負けないで歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 考えれば不安は尽きなくなる 考えれば迷いは尽きそうもない 心の敵はたったひとつそれは自分自身 輝いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう もし僕に遠い未来が見えても もし僕が遠い過去に怯えても 心が目指す道はひとつ今この瞬間を 切り開いて歩こう あの日を僕は愛してたとしても あの日僕は素敵だったとしても 心が愛するのはひとつ今この瞬間を 信じて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう どんなに辛いことだったとしても どんなに許せないことだとしても 心の敵はたったひとつそれは自分自身 負けないで歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう 前を向いて歩こう |
| あの日のポセイドン徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | いつも僕の 心臓の音が 朝になっても高鳴っている 不安、恐れ 理由はあるけど 考えたってどうにもならない 心さえも 無風の風に揺られ 頂さえ昇れない 胸に宿る 不安に立ち向かった あの日の僕はどこ? 悩みだすと 終わりが来ない 生きる力ここにあるよ あの日ギリシャの 丘に建つポセイドンの 中へ導かれていた 弱さと強さ 胸に秘めて生きろと 僕は言われた気がした 弱さはね 次へ向かう勇気 強さはね 人を幸せにすること 蘇る あの日のポセイドンが 立ち止まっていいと言った だから確かな 志を描くまで 面白がって生きろ今を |
| 僕のハートに君はSTAY徳永英明 | 徳永英明 | 大津あきら | 徳永英明 | | めぐり逢う河を二人で 渡る夢を見た 君だけの永遠の中 揺れる僕は舟 さよならを歌に綴った 浅い朝の部屋 君にただ迷う涙は きっと真実さ 悲しみの空を越えて 今 愛の未来へと 僕と君 逢えた意味を抱きしめて 僕のハートに君はSTAY… 独りぼっちに さよなら 僕のハートは君で胸いっぱい LOVE YOU FOREVER めぐり逢う河を二人で 渡る夢を見た 目覚めても 君が消えても 愛は終わらない 君が言う幸せへと 出逢いから始めよう 僕は僕 君は君の生き方で 僕のハートに君はSTAY… 独りぼっちに さよなら 僕のハートは君で胸いっぱい LOVE YOU FOREVER 僕のハートに君はSTAY… |
| 最後の言い訳古谷智志 | 古谷智志 | 麻生圭子 | 徳永英明 | | 寝たふりがこんなに つらいことだとは 今落ちた 滴は涙だね そして君が出て行く 夜明けを待って 暗闇が怖い君のことだから いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出になる 誰からも君なら 好かれると思う 心配はいらない 寂しいよ 無理に僕のためだと さよならの理由 思ってる君だからせつなくて いちばん近くにいても いちばん判かり合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出になる いちばん近くにいても いちばん判かり合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ いちばん近くにいても いちばん判り合えない いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ |
| 人生は一度きり徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 明日への 希望を持って 歩こう 未来のドアを開けよう 人々へ 感謝を抱いて 語ろう みんな輪になって進もう 哀しみに 負けたっていいよ 苦しさに 振り回されたって 哀しみを 愛にかえること 苦しさを 勇気にかえることを どんなことがあっても 人生は一度きり だから大丈夫 どんなことがあっても 人生は一度きり 昨日を振り向かず前を向こう あるがままの 僕らでいいよ 信じる チカラ そして愛こそがすべて あるがままの 僕らでいいよ 信じる チカラ そして愛こそがすべて 愛こそがすべて 愛こそがすべて 愛こそがすべて 愛こそがすべて |
| 最後の言い訳CHIHOMI | CHIHOMI | 麻生圭子 | 徳永英明 | Edison | 寝たふりがこんなに つらいことだとは 今落ちた滴は 涙だね そして君が出て行く 夜明けを待って 暗闇が恐い君のことだから いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ こんなに覚えた君の すべてが思い出になる 誰からも君なら 好かれると思う 心配はいらない 寂しいよ 無理に僕のためだと さよならの理由 思ってる君だからせつなくて いちばん近くにいても いちばん判り合えない こんなに愛した僕の すべてが言い訳になる いちばん大事なものが いちばん遠くへいくよ いちばん近くにいても いちばん判り合えない |
| 愛のひと徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね なぜ生まれてきたのだろう なぜ終わりがあるのだろう 流れ星が見えてるよ 願い事をしてみたよ 道ゆく道を超えて 明日を歩きたい 全て光と闇の中 そこに勇気があるのなら どうしたらいいのだろう どうすべきだったのだろう 未来はまだ来てないから ゆっくり歩いてみよう 足跡をたどるより 明日を歩きたい 全て自分を信じたい それが希望であるなら 愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね 風になればわかるかな 風になればわかるかな 風になればわかるかな 風になればわかるかな |
| 壊れかけのRadio大山百合香 | 大山百合香 | 徳永英明 | 徳永英明 | | 何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った 思春期に少年から 大人に変わる 道を捜していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio いつも聞こえてた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた 思春期に少年から 大人に変わる 道を捜していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio |
| 幸せと愛の唄徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 幸せと愛の唄 心から放とう あるがままの君でいいよ そんな明日があるよ 平和と喜びの歌 世界中へ歌おう 本当の僕らを知って きっと明日があるよ ほつれたポケットから 想いがこぼれたって 素直な志が 新たな僕らを創る 思い出を愛して 思い出を許して これからを愛して これからを信じて 海に浮かぶ小舟で 旅立つことが出来ればいいんだ そこに何も無くても そこに何があっても 心がぶつかり合って くだけ散るのが信頼なんだ それで笑顔になれればいいんだ そこに愛があればいいんだ 幸せと愛の唄 心から放とう あるがままの君でいいよ そんな未来があるよ |
| そこにあるもの岩崎宏美 | 岩崎宏美 | 山田ひろし | 徳永英明 | 青柳誠 | ひとりなら ひとつで 足りてしまうけど ふたりなら ひとつを 分け合える いのち あなたはあなた それだけでいいのに 言葉にすれば 悲しいだけなのに なぜ 分からなかった 最初から私は 愛していました 空もあなたも 同じもので出来た それがいとしい こんなにいとしいの 今、やっと分かった 風が吹いてきたら 想いを飛ばそう 影を作らない 光は無いと 教えてくれた 人 うれしかったよ 最初から誰にも 似ていない あなた |
| ゆずり葉の夢徳永英明 | 徳永英明 | 山田ひろし | 徳永英明 | 坂本昌之 | 優しいひとよ あの言葉が今もまだ 僕をずっと 守り続ける 時を分け合い やがて剥がれ落ちてゆく 僕たちはみな 譲り葉のようだね 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あなたで とても 嬉しくて 散る葉残る葉 刻はそれぞれにあって それでもひとつ 愛を手渡す もう大丈夫 それがさよならの意味で 僕たちはみな 譲り葉のようだね 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あの日々で 冬を越え 光る風が 穏やかな こんな日に 逢いたかった ひとたちよ 愛しかったひとよ 巡り逢えてよかった それが あなたで それが 僕たちで |
| レイニーブルー稔幸 | 稔幸 | 大木誠 | 徳永英明 | 飛澤宏元 | 人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める 冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める レイニーブルー もう 終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 さがしかけて ふと瞳を ふせる レイニーブルー もう 終わったはずなのに レイニーブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニーブルー もう 終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue ゆれる心 ぬらす涙 It's a rainy blue Loneliness |
| 頭を空っぽにして徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて 怒りも空っぽにして 悩みも空っぽにして 運命を変えてゆこう ただ今を生きよう どんな日々だって 流されそうになるけど 愛しき人たちがほら 待っていてくれるだろう どんな時だって 欲望はあるけれど 幸せはいつだってほら 迎えてくれるだろう 時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある どんな時代だって 揺れ動いてゆくよ 心を委ねないで 真っ直ぐに歩こう 幸せはそこにある 僕らのハートの中 心が覆われても ハートは生きている 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて 時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じ |
| 心をあずけて徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | 君に歌うよ 僕に歌うよ どんなに険しい道が待っていても 君の心は 純粋だったよ 夜明けの空は教えてくれるよ だから今日も生きてるよ 生きてることにありがとう 振り返ることもある あの頃にありがとう 心を感じて 心をあずけて 僕らは自由なカタチなんだよ 手のひらを大空に 合わせて背伸びしたい そよ風に抱かれて 心が休まるなら 未来を駆け抜けてく僕らの一歩に 答えはあるだろうか夢で逢えたら 君に歌うよ 僕に歌うよ 心をあずけてそんな想いで 心をあずけてそんな想いで |
| レイニー ブルーJohn-Hoon | John-Hoon | 大木誠 | 徳永英明 | | 人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める 冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー いつまで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue ゆれる心 ぬらす涙 It's a rainy blue loneliness……… |
| レイニー ブルー雨宮天 | 雨宮天 | 大木誠 | 徳永英明 | 宮永治郎 | 人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める 冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue ゆれる心 ぬらす涙 It's a rainy blue loneliness |
| 壊れかけのRadioCoralReef | CoralReef | 徳永英明 | 徳永英明 | | 何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio いつも聞こえてた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio |
| 心を鎮めて徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 徳永英明 | 坂本昌之 | いろんなことが 日々起きている 人々はいがみ合って 過ごしているかもしれない どうしようもなく いたたまれないこと 根っこには古い 記憶があるのかもしれない あなたは鏡 心が揺らぐ 心を鎮めて 自然へと還ろう 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 笑顔になれる そう教わった でも私の心は 否定しているかもしれない 安らぎと愛と あなたの心と 心を鎮めて 故郷へ還ろう 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい 心を鎮めて あなたの胸で眠りたい |
| 壊れかけのRadio港カヲル(グループ魂) | 港カヲル(グループ魂) | 徳永英明 | 徳永英明 | 益田トッシュ | 何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた初めて買った黒いラジオ いくつものメロディが いくつもの時代を作った 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio いつも聞こえてた いつも聞かせてくれた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていたけがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていたけがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio |
| LOVE IS ALL逢川まさき | 逢川まさき | 徳永英明 | 徳永英明 | Kengo | もっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を 乾いた砂の 足跡はもう 帰らぬ夢を 叫んでいるようさ 風に乱れた 素顔のままで 戸惑う想いほら 蹴り上げた空には いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢なら その胸につないで 思い出にしないで いつまでも 憧れよりも 哀しみの数 痛めた胸に(tonight)そっと返して もっと涙が溢れても ずっと明日は遠くても いつまでも捜してよ 埃にまみれた愛を 誰もが同じ 空の下で息をして 語りきれない程の Love is all 胸に抱いて いつか涙が溢れても たとえ明日が遠くても 黄昏に消えそうな 夢なら その胸につないで 思い出にしないで いつまでも |
| 壊れかけのRadio岡平健治 | 岡平健治 | 徳永英明 | 徳永英明 | | 何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio いつも聞こえていた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた 思春期に少年から 大人に変わる 道を捜していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio |
| 夢を信じて森口博子 with 塩谷哲 | 森口博子 with 塩谷哲 | 篠原仁志 | 徳永英明 | 塩谷哲 | いくつの街を 越えてゆくのだろう 明日へと続く この道は 行くあてもない 迷い子のようさ 人ごみにたたずむ 君はいま 恋することさえ 恐れてた昨日に なくした涙を さがしてる 夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて 自分の空を 越えてゆくのだろう さよならに怯えず 君はいま 傷ついたことに 疲れはてた胸を 凍える 両手に 温めて 心のままに 生きてゆけばいいさと 君は 笑っただろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて 夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて |
| レイニー ブルー三船美優(原田彩楓) | 三船美優(原田彩楓) | 大木誠 | 徳永英明 | | 人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふと指を 止める 冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニーブルー もう終わったはずなのに レイニーブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue ゆれる心 ぬらす涙 It's a rainy blue, loneliness………… |
| 壊れかけのRadio佐々木望 | 佐々木望 | 徳永英明 | 徳永英明 | | 何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio いつも聞こえてた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio |
| 夢を信じて勇者(高橋良輔) | 勇者(高橋良輔) | 篠原仁志 | 徳永英明 | | いくつの街を 越えてゆくのだろう 明日へと続く この道は 行くあてもない 迷い子のようさ 人ごみにたたずむ 君はいま 恋することさえ 恐れてた昨日に なくした涙を さがしてる 夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に抱きしめて 自分の空を 超えてゆくのだろう さよならに怯えず 君はいま 傷ついたことに 疲れはてた胸を 凍える 両手に 温めて 心のままに 生きてゆけばいいさと 君は 笑っただろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に 抱きしめて 夢を信じて 生きてゆけばいいさと 君は 叫んだだろう 明日へ走れ 破れた翼を 胸に抱きしめて |
| 壊れかけのRadio水森かおり | 水森かおり | 徳永英明 | 徳永英明 | 西村真吾 | 何も聞こえない 何も聞かせてくれない 僕の身体が昔より 大人になったからなのか ベッドに置いていた 初めて買った黒いラジオ いくつものメロディーが いくつもの時代を作った 思春期に少年から大人に変わる 道を探していた汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio いつも聞こえてた いつも聞かせてくれてた 窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた ラジオは知っていた 僕の心をノックした 恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio ギターを弾いていた 次のコードも判らずに 迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた 思春期に少年から 大人に変わる 道を探していた 汚れもないままに 飾られた行きばのない 押し寄せる人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 華やいだ祭りの後 静まる街を背に 星を眺めていた けがれもないままに 遠ざかる故郷の空 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio 遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に 本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio |
| レイニーブルー犬塚ヒカリ | 犬塚ヒカリ | 大木誠 | 徳永英明 | | 人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル 回しかけて ふ と指を 止める 冷たい雨に 打たれながら 哀しい物語 想い出した あなたの帰り道 交差点 ふと足を 止める レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 行き過ぎる車の ヘッドライトが ひとりぼっちの 影をつくる あなたの白い車 捜しかけて ふと瞳を ふせる レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何時まで追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 レイニー ブルー もう終わったはずなのに レイニー ブルー 何故追いかけるの あなたの幻 消すように 私も今日は そっと雨 あの頃のやさしさに つつまれてた想い出が 流れてく この街に It's a rainy blue It's a rainy blue ゆれる心 ぬらす涙 It's a rainy blue, loneliness………… |