| 健気結局 何歳になったって 先を知ることはできなくて いつ終わっても やり残したことで溢れ返るだろう でもさ そもそも僕たちが 飽き足ることはあるのかな? 未練が残るほど愛している日々こそが人生だ 油断禁物は何時も とは言え怯えていたくない あれこれ考えようと 今も今を生きるほかにはない あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に 好きは好きな様でいいよなあ 嫌いならそれも仕方ない あれこれ人様に口出す暇があるなら 自分自身の猫背を正すほうが ずっと有意義だ ぱっと片付くような 今日で全て賄えるような 愛や情や熱ではない 未来が必要だ おやすみとおはようの その幸せを 今一度 噛み締めよう あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に まずここから始めよう 初めてを繰り返そう | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 結局 何歳になったって 先を知ることはできなくて いつ終わっても やり残したことで溢れ返るだろう でもさ そもそも僕たちが 飽き足ることはあるのかな? 未練が残るほど愛している日々こそが人生だ 油断禁物は何時も とは言え怯えていたくない あれこれ考えようと 今も今を生きるほかにはない あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に 好きは好きな様でいいよなあ 嫌いならそれも仕方ない あれこれ人様に口出す暇があるなら 自分自身の猫背を正すほうが ずっと有意義だ ぱっと片付くような 今日で全て賄えるような 愛や情や熱ではない 未来が必要だ おやすみとおはようの その幸せを 今一度 噛み締めよう あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に まずここから始めよう 初めてを繰り返そう |
決心 なあ聴こえているか青春よ 未来とはあなた自身だ いじけたオトナのうわ言に迷うなよ ただ ただ ため息ばかりつくような日があったり 何も手につかない日もあるけど 「駄目だ、もう駄目だ」 投げやりな夜も朝になって 結局は 今も投げ出してはいないこと 上の空ではなく 心の奥底が 瞬いてる 身の程なんて まだ知らない まだ知らない 未完成を恥じるなよ 無茶だ 無謀だって 言葉も ひっくり返して 歓ぶんだろう 誰もが まだ知らない まだ知らない あなたのこれからは 楽しくあるべきなんだ 震えているんじゃなくて 奮い立っているんだと 口角を上げろ わきまえなくていいよ いざ今 腹を決めなきゃいけない瞬間があるのさ 誰の手も借りられない瞬間が 怖い きっと怖い 逃げ出したくなる でも 逃げる方が怖いんだろう 二度と向き合えなくなりそうで 上っ面ではなく 心の奥底は 何を望む? 躊躇いなんて まだ知らない まだ知らない 前のめりを恥じるなよ 頑張れと押された背筋が 真っ直ぐ伸びて 胸を張るんだよ 誰もが まだ知らない まだ知らない あなたのこれからは 楽しくあるべきなんだ 不安には 期待しないと 出会ったりしない 期待は 自信の種からしか 芽を出さない その自信は 諦めなかった 経験のある証 歓ぶための 涙で育つのが 決心 身の程なんて まだ知らない まだ知らない 未完成を恥じるなよ 無茶だ 無謀だって 言葉も ひっくり返して 歓ぶんだろう 誰もが まだ知らない まだ知らない あなたのこれからを 決めるのは誰かじゃない 躊躇いなんて まだ知らない まだ知らない 躊躇いなんて まだ知らない まだ知らない 前のめりを恥じるなよ 頑張れを背負ったあなたは 真っ直ぐ前を信じて良いのさ 誰もが まだ知らない まだ知らない あなたのこれからは 楽しくあるべきなんだ 震えているんじゃなくて 奮い立っているんだと 口角をあげろ わきまえなくていいよ なあ聴こえているか青春よ 未来とはあなた自身だ いじけたオトナのうわ言に迷うなよ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | なあ聴こえているか青春よ 未来とはあなた自身だ いじけたオトナのうわ言に迷うなよ ただ ただ ため息ばかりつくような日があったり 何も手につかない日もあるけど 「駄目だ、もう駄目だ」 投げやりな夜も朝になって 結局は 今も投げ出してはいないこと 上の空ではなく 心の奥底が 瞬いてる 身の程なんて まだ知らない まだ知らない 未完成を恥じるなよ 無茶だ 無謀だって 言葉も ひっくり返して 歓ぶんだろう 誰もが まだ知らない まだ知らない あなたのこれからは 楽しくあるべきなんだ 震えているんじゃなくて 奮い立っているんだと 口角を上げろ わきまえなくていいよ いざ今 腹を決めなきゃいけない瞬間があるのさ 誰の手も借りられない瞬間が 怖い きっと怖い 逃げ出したくなる でも 逃げる方が怖いんだろう 二度と向き合えなくなりそうで 上っ面ではなく 心の奥底は 何を望む? 躊躇いなんて まだ知らない まだ知らない 前のめりを恥じるなよ 頑張れと押された背筋が 真っ直ぐ伸びて 胸を張るんだよ 誰もが まだ知らない まだ知らない あなたのこれからは 楽しくあるべきなんだ 不安には 期待しないと 出会ったりしない 期待は 自信の種からしか 芽を出さない その自信は 諦めなかった 経験のある証 歓ぶための 涙で育つのが 決心 身の程なんて まだ知らない まだ知らない 未完成を恥じるなよ 無茶だ 無謀だって 言葉も ひっくり返して 歓ぶんだろう 誰もが まだ知らない まだ知らない あなたのこれからを 決めるのは誰かじゃない 躊躇いなんて まだ知らない まだ知らない 躊躇いなんて まだ知らない まだ知らない 前のめりを恥じるなよ 頑張れを背負ったあなたは 真っ直ぐ前を信じて良いのさ 誰もが まだ知らない まだ知らない あなたのこれからは 楽しくあるべきなんだ 震えているんじゃなくて 奮い立っているんだと 口角をあげろ わきまえなくていいよ なあ聴こえているか青春よ 未来とはあなた自身だ いじけたオトナのうわ言に迷うなよ |
| 結果論最後に何と言っていたっけ あなたは何と言っていたっけ 最後がいつやって来るかなんて いつまで経ってもわからないよな もっと大事にすれば良かった もっと大事に言えば良かった なんで大事に思えなかった? 全部 全部 結果論です 初めての朝はいつでも 一つのさよならの先にある 初めての夜はいつでも 昨日を振り返るためにある 望んでいなかった今日と 望むことをしなかった昨日 予想できなかった今日を 予想するしかなかった昨日 結末はいつも 結末はいつでも… 最後に何と言っていたっけ あなたは何と言っていたっけ 最後がいつやって来るかなんて わからないから もっと大事に聞くべきだった もっと大事に言うべきだった ずっと大切だった 振り返る全てはもう 結果論です もっと大事にすれば変わった? もっと大事に言えば変わった? 過去への仮定に何があるんだ? 全部 全部 結果論です 初めての朝はいつでも 一つのさよならの先にある 初めての夜はいつでも 昨日を振り返るためにある 望んでいなかった今日と 望む事をしなかった昨日 予想できなかった今日を 予想するしかなかった昨日 結末はいつも 結末はいつでも 後で知る 最後に何と言っていたっけ あなたは何と言っていたっけ 最後がいつやって来るかなんて わからないから もっと大事に聞きたくなって もっと大事に言いたくなって ずっと大切だって 言うことに決めたのは 結果論だけどさ 「この夜を越えた先にある また一つ初めての朝へ」 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 最後に何と言っていたっけ あなたは何と言っていたっけ 最後がいつやって来るかなんて いつまで経ってもわからないよな もっと大事にすれば良かった もっと大事に言えば良かった なんで大事に思えなかった? 全部 全部 結果論です 初めての朝はいつでも 一つのさよならの先にある 初めての夜はいつでも 昨日を振り返るためにある 望んでいなかった今日と 望むことをしなかった昨日 予想できなかった今日を 予想するしかなかった昨日 結末はいつも 結末はいつでも… 最後に何と言っていたっけ あなたは何と言っていたっけ 最後がいつやって来るかなんて わからないから もっと大事に聞くべきだった もっと大事に言うべきだった ずっと大切だった 振り返る全てはもう 結果論です もっと大事にすれば変わった? もっと大事に言えば変わった? 過去への仮定に何があるんだ? 全部 全部 結果論です 初めての朝はいつでも 一つのさよならの先にある 初めての夜はいつでも 昨日を振り返るためにある 望んでいなかった今日と 望む事をしなかった昨日 予想できなかった今日を 予想するしかなかった昨日 結末はいつも 結末はいつでも 後で知る 最後に何と言っていたっけ あなたは何と言っていたっけ 最後がいつやって来るかなんて わからないから もっと大事に聞きたくなって もっと大事に言いたくなって ずっと大切だって 言うことに決めたのは 結果論だけどさ 「この夜を越えた先にある また一つ初めての朝へ」 |
グラデーション 嬉しそうな顔が見たいよ 助けたいし 時には許したい 声荒げて 責めても仕方ない ひどく傷付けるなら 堪えたい そんな気持ちは嘘ではなくて でも気持ちはひとつでもなくて 行き場を失くした憤りに 溺れそうになったとき 掴むのは 信念か 身勝手か 思いやりか 自己犠牲か 僕ら笑い合いたいだけ それは ごめんねに込めた ありがとうのよう ありがとうに込めた ごめんねのよう 連なった本当で グラデーションになった 曖昧の中から 愛を見つけ出せたなら 裏腹な態度 拭えない後悔 そんなつもりなかった じゃあ どんなつもりだった 傷つけるとわかって 口にした言葉 そんなつもりなかった じゃあ どんなつもりだった 白黒 善悪 正解 不正解 極端な取捨選択だけじゃない どれもこれも嘘ではなくて 誰も聖人君子じゃなくて 行き場を失くした憤りに 溺れそうになったとき さあ どうする 信念か 身勝手か 思いやりか 自己犠牲か 僕ら笑い合いたいだけ どんな 歓びの理由も 苛立ちの理由も 手を差し出した理由も 積み重ねなんだろう 誤魔化したい 弱さを 誤魔化すためじゃなくて 格好をつけるなら 笑い合うために それは ごめんねに込めた ありがとうのよう ありがとうに込めた ごめんねのよう 連なった本当で グラデーションになった 曖昧の中から 愛を見つけ出せたなら 信じられたなら きっと きっと きっと きっと | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 嬉しそうな顔が見たいよ 助けたいし 時には許したい 声荒げて 責めても仕方ない ひどく傷付けるなら 堪えたい そんな気持ちは嘘ではなくて でも気持ちはひとつでもなくて 行き場を失くした憤りに 溺れそうになったとき 掴むのは 信念か 身勝手か 思いやりか 自己犠牲か 僕ら笑い合いたいだけ それは ごめんねに込めた ありがとうのよう ありがとうに込めた ごめんねのよう 連なった本当で グラデーションになった 曖昧の中から 愛を見つけ出せたなら 裏腹な態度 拭えない後悔 そんなつもりなかった じゃあ どんなつもりだった 傷つけるとわかって 口にした言葉 そんなつもりなかった じゃあ どんなつもりだった 白黒 善悪 正解 不正解 極端な取捨選択だけじゃない どれもこれも嘘ではなくて 誰も聖人君子じゃなくて 行き場を失くした憤りに 溺れそうになったとき さあ どうする 信念か 身勝手か 思いやりか 自己犠牲か 僕ら笑い合いたいだけ どんな 歓びの理由も 苛立ちの理由も 手を差し出した理由も 積み重ねなんだろう 誤魔化したい 弱さを 誤魔化すためじゃなくて 格好をつけるなら 笑い合うために それは ごめんねに込めた ありがとうのよう ありがとうに込めた ごめんねのよう 連なった本当で グラデーションになった 曖昧の中から 愛を見つけ出せたなら 信じられたなら きっと きっと きっと きっと |
| Goodbye悲しい事は 逃げたくなるもの 逃げ出すことは その息を止めること 君が明日に生きるなら 僕が明日を望むなら そっと Goodbye 愛しい時間に 形にならず 浮かんだ笑顔よ テーブルに並んだ 色とりどりの日々は 何も言わずに 当たり前にそこにあった でもそれに寄り掛かれば 鮮やかで 目が痛むから ずっと Goodbye 優しい言葉も 消されずに残る 傷の様な愛も Goodbye 息を止めたままの 自らがつくる 暗がりの魔法も Goodbye | SUPER BEAVER | 渋谷龍太 | 渋谷龍太 | | 悲しい事は 逃げたくなるもの 逃げ出すことは その息を止めること 君が明日に生きるなら 僕が明日を望むなら そっと Goodbye 愛しい時間に 形にならず 浮かんだ笑顔よ テーブルに並んだ 色とりどりの日々は 何も言わずに 当たり前にそこにあった でもそれに寄り掛かれば 鮮やかで 目が痛むから ずっと Goodbye 優しい言葉も 消されずに残る 傷の様な愛も Goodbye 息を止めたままの 自らがつくる 暗がりの魔法も Goodbye |
| クライマックス無理だと否定されて尚 無理してでも追いかけたいもの 夢と呼ぶはずなんだよ 憧れとは もう違う どうせなら歴史の目撃者よりも 塗り替える まさに その人に 高鳴りを 信じて 駆け出す勇気を なるんだよ 憧れに 「行くぞ」 旋風 巻き起こすだけじゃ 足りないんだよ 風穴を開けたいんだ なあ「最初」になってやろう 一世一代の大勝負だ ずっと そもそも人生は 覚悟を決めた順に 歓喜に近づいていく 悔しさは糧にしないと ただ悔しいだけで終わる それほど悔しいことないよな 時にはデカい口も叩いて 焚き付けた 自分自身のこと 退路を断つように 最高の光景を 抱きしめたいな 良かったと 諦めなくて良かったと 絶体絶命の中にも探るんだよ 起死回生の刹那を 奇跡に頼るもんかよ 一世一代の大勝負だ ずっと 圧勝はしなくていい 粘り勝って最後に 噛み締めて笑うが上等 いくつもの挫折があって いくつもの約束があって いくつもの決断があったな 高鳴りを 信じて 駆け出す勇気を なるんだろう 憧れに 「行くぞ」 旋風 巻き起こすだけじゃ 足りないんだろう 風穴を開けるんだよ 今「最初」になってやろう 一世一代の大勝負だ ずっと そもそも人生は 覚悟を決めた順に 歓喜に近づいていく 絶体絶命の中にも探るんだよ 起死回生の刹那を 奇跡に頼るもんかよ 憧れとは もう違う どうせなら歴史の目撃者よりも 塗り替えるまさにその人に | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 無理だと否定されて尚 無理してでも追いかけたいもの 夢と呼ぶはずなんだよ 憧れとは もう違う どうせなら歴史の目撃者よりも 塗り替える まさに その人に 高鳴りを 信じて 駆け出す勇気を なるんだよ 憧れに 「行くぞ」 旋風 巻き起こすだけじゃ 足りないんだよ 風穴を開けたいんだ なあ「最初」になってやろう 一世一代の大勝負だ ずっと そもそも人生は 覚悟を決めた順に 歓喜に近づいていく 悔しさは糧にしないと ただ悔しいだけで終わる それほど悔しいことないよな 時にはデカい口も叩いて 焚き付けた 自分自身のこと 退路を断つように 最高の光景を 抱きしめたいな 良かったと 諦めなくて良かったと 絶体絶命の中にも探るんだよ 起死回生の刹那を 奇跡に頼るもんかよ 一世一代の大勝負だ ずっと 圧勝はしなくていい 粘り勝って最後に 噛み締めて笑うが上等 いくつもの挫折があって いくつもの約束があって いくつもの決断があったな 高鳴りを 信じて 駆け出す勇気を なるんだろう 憧れに 「行くぞ」 旋風 巻き起こすだけじゃ 足りないんだろう 風穴を開けるんだよ 今「最初」になってやろう 一世一代の大勝負だ ずっと そもそも人生は 覚悟を決めた順に 歓喜に近づいていく 絶体絶命の中にも探るんだよ 起死回生の刹那を 奇跡に頼るもんかよ 憧れとは もう違う どうせなら歴史の目撃者よりも 塗り替えるまさにその人に |
| キレイだ冷静に照らし合わせてみれば君と僕は正反対で 数字だとしたら6と9のようなもんだな キュウに一人にされた居間では 食べ散らかしたインスタントの空っぽ容器と ロクでもない僕が残った いろんなことが望みどおりにいかなかったなぁ 浅はかだったなぁ そのうち忘れるんだって、思いつめてもしょうがないんだって 戻らないものはもう戻らない 何度も手にとる写真は破れず、君はキレイだ 君がくれた手紙を一つずつ紙飛行機に変えながら ただ願うんだ、できるだけ遠くへ飛べ 繰り返し観たカンフー映画でも観てみよう 気を紛らわそう それでもいつかひょっとして君を思い続けてればって くだらない物がまだ無くならない 情けなく引きずり続けている自分が嫌いだ なんだかんだ言ってたって、この性格は変わらないんだって ラララ…いいじゃない 力なく吐くため息混じりの君の名前 こんなはずじゃなかったって憤りを感じてんだって 切ない歌なんて歌うのはバカみたい やっぱり手にとる写真は破れず、君はキレイだ やっぱり君は… | SUPER BEAVER | 大橋卓弥・常田真太郎 | 大橋卓弥・常田真太郎 | | 冷静に照らし合わせてみれば君と僕は正反対で 数字だとしたら6と9のようなもんだな キュウに一人にされた居間では 食べ散らかしたインスタントの空っぽ容器と ロクでもない僕が残った いろんなことが望みどおりにいかなかったなぁ 浅はかだったなぁ そのうち忘れるんだって、思いつめてもしょうがないんだって 戻らないものはもう戻らない 何度も手にとる写真は破れず、君はキレイだ 君がくれた手紙を一つずつ紙飛行機に変えながら ただ願うんだ、できるだけ遠くへ飛べ 繰り返し観たカンフー映画でも観てみよう 気を紛らわそう それでもいつかひょっとして君を思い続けてればって くだらない物がまだ無くならない 情けなく引きずり続けている自分が嫌いだ なんだかんだ言ってたって、この性格は変わらないんだって ラララ…いいじゃない 力なく吐くため息混じりの君の名前 こんなはずじゃなかったって憤りを感じてんだって 切ない歌なんて歌うのはバカみたい やっぱり手にとる写真は破れず、君はキレイだ やっぱり君は… |
| 境界線響くSOSは鮮明に 耳の奥まで突き刺さってんだろう? なんだそれ狂っているのは いつでも夢見るteenageですか? 6月RAIN, NO RAINBOW 嫌になるジメジメした空気 なんだこれどーなってんの 時計の針は無情にチクタク No one knows, but I want's say to you ねぇホントは聞いて欲しいんだろう It's your life It's your storyさ 誰のためのエブリデイ 張り巡らした境界線 抜け出せなくなる その前に今すぐにほら こっち来いよ 1. 2. 3.でそうやって 偽物じゃなくてさ 奥の奥の声を聞かしてよ It's your life It's your storyさ そんな風に隠れんなよ No one knows, but I want's know your heart 君のためのエブリデイ 張り巡らした境界線 抜け出せなくなる その前に今すぐにほら こっち来いよ 1. 2. 3.でそうやって 偽物じゃなくてさ 奥の奥の声を聞かしてよ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 響くSOSは鮮明に 耳の奥まで突き刺さってんだろう? なんだそれ狂っているのは いつでも夢見るteenageですか? 6月RAIN, NO RAINBOW 嫌になるジメジメした空気 なんだこれどーなってんの 時計の針は無情にチクタク No one knows, but I want's say to you ねぇホントは聞いて欲しいんだろう It's your life It's your storyさ 誰のためのエブリデイ 張り巡らした境界線 抜け出せなくなる その前に今すぐにほら こっち来いよ 1. 2. 3.でそうやって 偽物じゃなくてさ 奥の奥の声を聞かしてよ It's your life It's your storyさ そんな風に隠れんなよ No one knows, but I want's know your heart 君のためのエブリデイ 張り巡らした境界線 抜け出せなくなる その前に今すぐにほら こっち来いよ 1. 2. 3.でそうやって 偽物じゃなくてさ 奥の奥の声を聞かしてよ |
Q&A 血液型 十二支星座 カテゴライズ そこに安心感 甘えたい けど 依存されるのは面倒くさい 鬱陶しい あの日の言葉は嘘じゃない でも フォルダ毎には分けてない から 酔いに任せて「会いたい」って 言われてもごめん気分じゃない 出会ってから 12時間で まるで恋人のような会話 丁度いい距離 090の先を知ってれば 大丈夫 あの日の言葉が消えない でも 毎晩寂しいわけじゃない から 酔いに任せて「会いたい」って 残した留守電覚えてない 今日は今日でいいでしょう どうせもう遅いでしょう 恋じゃない じゃ愛なの それとも… 君が幸せであればいい とは言えないのは何で? あなただけ幸せなんて 許せないのは何で? キスなんて別に意味はない とか言っちゃうのに何で? 好きなんて言葉が出ると 途端に黙っちゃうね 何で? 『もっと素直になりたい』『この強がりに気付いてよ』 『本当は君だけなんだ』『やっぱりあなただけなんだ』 なんて いい歳こいたおとなの事情は 思った以上に複雑で こっちにはこっち そっちにはそっちの 都合の良し悪しがあって 強がりを捨てて 素直になるだけで良いなら 手は離さなかった 酔いに任せた「会いたい」は 欲望以外のなんでもない 今日も今日でいいでしょう どうせもう違うでしょう 愛じゃない じゃ何なの でも… 君が幸せであればいい とは言えないのは何で? あなただけ幸せなんて 許せないのは何で? キスなんて別に意味はない とか言っちゃうのに何で? 好きなんて言葉が出ると 途端に黙っちゃうね 君が幸せであればいい とは言えないのは何で? あなただけ幸せなんて 許せないのは何で? キスなんて別に意味はない とか言っちゃうのに何で? 好きなんて言葉が出ると 頭をよぎっちゃうね 何で? 君を思っちゃうのは 何で? あなたがよぎっちゃうのは 何で? | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 血液型 十二支星座 カテゴライズ そこに安心感 甘えたい けど 依存されるのは面倒くさい 鬱陶しい あの日の言葉は嘘じゃない でも フォルダ毎には分けてない から 酔いに任せて「会いたい」って 言われてもごめん気分じゃない 出会ってから 12時間で まるで恋人のような会話 丁度いい距離 090の先を知ってれば 大丈夫 あの日の言葉が消えない でも 毎晩寂しいわけじゃない から 酔いに任せて「会いたい」って 残した留守電覚えてない 今日は今日でいいでしょう どうせもう遅いでしょう 恋じゃない じゃ愛なの それとも… 君が幸せであればいい とは言えないのは何で? あなただけ幸せなんて 許せないのは何で? キスなんて別に意味はない とか言っちゃうのに何で? 好きなんて言葉が出ると 途端に黙っちゃうね 何で? 『もっと素直になりたい』『この強がりに気付いてよ』 『本当は君だけなんだ』『やっぱりあなただけなんだ』 なんて いい歳こいたおとなの事情は 思った以上に複雑で こっちにはこっち そっちにはそっちの 都合の良し悪しがあって 強がりを捨てて 素直になるだけで良いなら 手は離さなかった 酔いに任せた「会いたい」は 欲望以外のなんでもない 今日も今日でいいでしょう どうせもう違うでしょう 愛じゃない じゃ何なの でも… 君が幸せであればいい とは言えないのは何で? あなただけ幸せなんて 許せないのは何で? キスなんて別に意味はない とか言っちゃうのに何で? 好きなんて言葉が出ると 途端に黙っちゃうね 君が幸せであればいい とは言えないのは何で? あなただけ幸せなんて 許せないのは何で? キスなんて別に意味はない とか言っちゃうのに何で? 好きなんて言葉が出ると 頭をよぎっちゃうね 何で? 君を思っちゃうのは 何で? あなたがよぎっちゃうのは 何で? |
| 希望正義さえも多面的で ライク ア 放火魔ばっか 異常 もう一回 もう一回 自問自答 何のための信念?なあ 岐路に立っている 岐路に立っているんだろう 昨日も今日も 明日もずっと 岐路に立って選んでいく 人生を 生きかたを 信念のありかたを さあ、 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 正義さえも多面的で ライク ア 放火魔ばっか 異常 もう一回 もう一回 自問自答 何のための信念?なあ 岐路に立っている 岐路に立っているんだろう 昨日も今日も 明日もずっと 岐路に立って選んでいく 人生を 生きかたを 信念のありかたを さあ、 |
| 片想いどこか遠くで 打ち上がる 花火の音 どうしようもないのに 焦ってしまった 片想いみたいだ ずっと 夢見なかったら 味わわなかった やるせない思い だけど 好きなんだよなあ 好きなんだよなあ 生きる、は 好きだけでは ままならないとしても 烏滸がましくとも 歓びになれないかな 幸せになれないかなって あなたの 別になくても 生きられるけど あれば ちょっと微笑えるような あとひとつに 夢見ている 言わば 希望みたいなさ はたまた ぬくもりって言うのかな 生きる、は 衣食住だけでは ままならないよ ままならないよ どこか僕たち 似たもの同士なのかもなって 惨めになって 尚更に 願いが身に沁みるのでしょう? 他人にとっての不必要に 全部を賭している 行き着く先も まだわからないで もう後にも引けないで だけど 好きなんだよなあ 好きなんだよなあ 生きる、は 好きだけでは ままならないとしても それは 希望なんだよなあ やるせなさも 許せるくらいに 生きる、は 衣食住だけでは ままならないよ 心がきっと 心がないと 生きられないよ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | どこか遠くで 打ち上がる 花火の音 どうしようもないのに 焦ってしまった 片想いみたいだ ずっと 夢見なかったら 味わわなかった やるせない思い だけど 好きなんだよなあ 好きなんだよなあ 生きる、は 好きだけでは ままならないとしても 烏滸がましくとも 歓びになれないかな 幸せになれないかなって あなたの 別になくても 生きられるけど あれば ちょっと微笑えるような あとひとつに 夢見ている 言わば 希望みたいなさ はたまた ぬくもりって言うのかな 生きる、は 衣食住だけでは ままならないよ ままならないよ どこか僕たち 似たもの同士なのかもなって 惨めになって 尚更に 願いが身に沁みるのでしょう? 他人にとっての不必要に 全部を賭している 行き着く先も まだわからないで もう後にも引けないで だけど 好きなんだよなあ 好きなんだよなあ 生きる、は 好きだけでは ままならないとしても それは 希望なんだよなあ やるせなさも 許せるくらいに 生きる、は 衣食住だけでは ままならないよ 心がきっと 心がないと 生きられないよ |
| 贈りもの「手にしたい」だけじゃなくて 失くしたくないもの 数えてよ ちゃんと解ってよ 新しさだけじゃなくて ずっと好きなもの 見ていてよ ちゃんと守ってよ 前にしか道はない 欲望には果てがない それでいい それがいい だけど ちゃんと愛して 有難いんだ 有難い 有るってことは難しいんだ 慣れてしまうから 僕たちは 思い出さなくちゃ ねえ ねえ 普通じゃないよ 普通じゃない 今日だってそうだ 当然じゃない 後悔に教わるばかりじゃ 悔しくてやりきれないじゃないか 僕へ あなたへ 過去の 僕とあなたからの この歌 大切なものは何ですか? 大切な人は誰ですか? ねえ ねえ ねえ 大切な場所はどこですか? 大切な時はいつですか? ねえ ねえ ねえ 有難いんだ 有難い 有るってことは難しいんだ 普通じゃないよ 普通じゃない 今日だってそうだ 当然じゃない 有難いんだ 有難い 有るってことは難しいんだ 慣れてしまうなら 何度でも 思い出さなくちゃ ねえ ねえ 普通じゃないよ 普通じゃない 今日だってそうだ 当然じゃない 後悔に教わるばかりじゃ 悔しくてやりきれないじゃないか 僕へ あなたへ 過去の 僕とあなたからの この歌 未来の僕へ あなたへ 今日の 僕とあなたからの この歌 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 「手にしたい」だけじゃなくて 失くしたくないもの 数えてよ ちゃんと解ってよ 新しさだけじゃなくて ずっと好きなもの 見ていてよ ちゃんと守ってよ 前にしか道はない 欲望には果てがない それでいい それがいい だけど ちゃんと愛して 有難いんだ 有難い 有るってことは難しいんだ 慣れてしまうから 僕たちは 思い出さなくちゃ ねえ ねえ 普通じゃないよ 普通じゃない 今日だってそうだ 当然じゃない 後悔に教わるばかりじゃ 悔しくてやりきれないじゃないか 僕へ あなたへ 過去の 僕とあなたからの この歌 大切なものは何ですか? 大切な人は誰ですか? ねえ ねえ ねえ 大切な場所はどこですか? 大切な時はいつですか? ねえ ねえ ねえ 有難いんだ 有難い 有るってことは難しいんだ 普通じゃないよ 普通じゃない 今日だってそうだ 当然じゃない 有難いんだ 有難い 有るってことは難しいんだ 慣れてしまうなら 何度でも 思い出さなくちゃ ねえ ねえ 普通じゃないよ 普通じゃない 今日だってそうだ 当然じゃない 後悔に教わるばかりじゃ 悔しくてやりきれないじゃないか 僕へ あなたへ 過去の 僕とあなたからの この歌 未来の僕へ あなたへ 今日の 僕とあなたからの この歌 |
| おかげさま忘れたいこと それは 忘れちゃいけないことで 諦めそうなこと それは 諦めたくないことで そうさ 裏表はいつもくっついて 右左で頭を抱えて 後ろ前がわからなくなって どうしたものかな 期待されたいけど重たくて 約束したから苦しいのに 泣きたい気持ちは 何故だろう いつでも温かくて 全てに意味があるなんて 思えないときもあるって 後からじゃ意味が無いって 今すぐ教えてくれって 僕らはそうして おとなになる 僕らはそうして 優しくなる 全てに意味があるとして 思い出したいのはきっと 忘れられないその過去と 諦め切れない理由で あなたはそうして 涙を拭く あなたはそうして 生きてきたのでしょう 僕は知らないよ 全ては知らないよ 親の過去 友の過去 大好きな人の過去も 知らないよ 知らないけど おかげで今日がある そんな気がしているよ 全てに意味があるなんて 思えないときもあるって 後からじゃ意味が無いって 今すぐ教えてくれって 僕らはそうして おとなになる 僕らはそうして 優しくなる 全てに意味があるとして 思い出したいのはきっと 忘れられないその過去と 諦め切れない理由で あなたはそうして 涙を拭く あなたはそうして 生きてきたのでしょう 無意味と思えた失恋が 意味を探してた失敗が 後悔にこじつけた意味が 必要だったのか 僕は知らないよ 知らないけど おかげで今日がある そんな気がしているよ あなたの今日がある そんな気がしているよ 素晴らしいことだと 僕は思っているよ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 忘れたいこと それは 忘れちゃいけないことで 諦めそうなこと それは 諦めたくないことで そうさ 裏表はいつもくっついて 右左で頭を抱えて 後ろ前がわからなくなって どうしたものかな 期待されたいけど重たくて 約束したから苦しいのに 泣きたい気持ちは 何故だろう いつでも温かくて 全てに意味があるなんて 思えないときもあるって 後からじゃ意味が無いって 今すぐ教えてくれって 僕らはそうして おとなになる 僕らはそうして 優しくなる 全てに意味があるとして 思い出したいのはきっと 忘れられないその過去と 諦め切れない理由で あなたはそうして 涙を拭く あなたはそうして 生きてきたのでしょう 僕は知らないよ 全ては知らないよ 親の過去 友の過去 大好きな人の過去も 知らないよ 知らないけど おかげで今日がある そんな気がしているよ 全てに意味があるなんて 思えないときもあるって 後からじゃ意味が無いって 今すぐ教えてくれって 僕らはそうして おとなになる 僕らはそうして 優しくなる 全てに意味があるとして 思い出したいのはきっと 忘れられないその過去と 諦め切れない理由で あなたはそうして 涙を拭く あなたはそうして 生きてきたのでしょう 無意味と思えた失恋が 意味を探してた失敗が 後悔にこじつけた意味が 必要だったのか 僕は知らないよ 知らないけど おかげで今日がある そんな気がしているよ あなたの今日がある そんな気がしているよ 素晴らしいことだと 僕は思っているよ |
運命 未来は 結末は 誰にもわからない それでも 全てを 運命と言いたくはない 今まさに幸せの絶頂に 辿り着いた二人も 捕り損ねたフライで 青春に幕を下ろした彼も 傷つくことを知っていながらも 恋している彼女も こどもの頃描いていた夢を 見事に叶えるのも 他人に言わせればただ運命の 一言にも出来るけど 他人に言えないほどの努力が 汗が 涙がきっとあって 見せびらかすものでもないけれど 今日に至るまでのあなたの想いに 今 光を当てたい 許すための優しさと涙 肩を抱き合うほどの信頼 幾つもの選択肢の中で あなた自身が選んできた 困らせぬように飲み込んだ想い 指さされても信じた心を 僕は運命と言いたくはない 誰に語られることがなくても 誇り高き人生 意味を見つけられない残業に 肩落としてる人も もう何枚目かすらも忘れた 履歴書を書く人も 期待していた未来の自分に 落ち込んでしまう日も 全ては今に繋がってるけど 別に今が全てじゃない ささやかな満足から抜け出す 覚悟を決めた彼と 生まれた街を出て行く背中を 笑顔で見送る彼女 未来を始めるその瞬間に 結末は知らずとも 歪むギターを鳴らして あなたと 共に生きてる今日も あなたが今手にした幸せも 胸を締め付けるその後悔も 他人に言えないほどの努力や 汗や 涙の上にあって 想うがゆえに手を離したこと そんな自分を信じた心を 運命なんて 言わないで欲しい 許せる優しさとその笑顔 悔しくて泣くほどの努力が 幾つもの選択肢の中で 進むべくして進む未来へ 大切の意味を背負いながらも 愛する人を信じる心は 決して運命では片付かない 誰に語られることがなくても 誇り高き人生 未来は 結末は 誰にもわからない それでも 全てを 運命と言いたくはない | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 未来は 結末は 誰にもわからない それでも 全てを 運命と言いたくはない 今まさに幸せの絶頂に 辿り着いた二人も 捕り損ねたフライで 青春に幕を下ろした彼も 傷つくことを知っていながらも 恋している彼女も こどもの頃描いていた夢を 見事に叶えるのも 他人に言わせればただ運命の 一言にも出来るけど 他人に言えないほどの努力が 汗が 涙がきっとあって 見せびらかすものでもないけれど 今日に至るまでのあなたの想いに 今 光を当てたい 許すための優しさと涙 肩を抱き合うほどの信頼 幾つもの選択肢の中で あなた自身が選んできた 困らせぬように飲み込んだ想い 指さされても信じた心を 僕は運命と言いたくはない 誰に語られることがなくても 誇り高き人生 意味を見つけられない残業に 肩落としてる人も もう何枚目かすらも忘れた 履歴書を書く人も 期待していた未来の自分に 落ち込んでしまう日も 全ては今に繋がってるけど 別に今が全てじゃない ささやかな満足から抜け出す 覚悟を決めた彼と 生まれた街を出て行く背中を 笑顔で見送る彼女 未来を始めるその瞬間に 結末は知らずとも 歪むギターを鳴らして あなたと 共に生きてる今日も あなたが今手にした幸せも 胸を締め付けるその後悔も 他人に言えないほどの努力や 汗や 涙の上にあって 想うがゆえに手を離したこと そんな自分を信じた心を 運命なんて 言わないで欲しい 許せる優しさとその笑顔 悔しくて泣くほどの努力が 幾つもの選択肢の中で 進むべくして進む未来へ 大切の意味を背負いながらも 愛する人を信じる心は 決して運命では片付かない 誰に語られることがなくても 誇り高き人生 未来は 結末は 誰にもわからない それでも 全てを 運命と言いたくはない |
嬉しい涙 ああ 楽ではない日々の 隙間にそれが一筋でも 嬉しい涙がこぼれるように 朝が見えないほど 深い夜の その中で 夜を忘れるほど 笑えた時間を 忘れないよ 自由には責任が 不自由には きっと無責任 肩を組みたいなら 目を見て話さなきゃと気がついた 新たな決断に 思い浮かべる顔 回り道も 今となれば 旧き友のようで ああ 僕の歓びとは 僕だけの歓びのはずが あなたまで歓んでいる今日で ああ 僕が悔しいのは 僕だけの悔しさじゃなくて あなたも悔しそうだからだった 無駄の中の意味を 知らず知らず 見つけてた 肩がぶつかっても 二度と会わない人ばかりだから 「もしもあの時」とか 今さら怖いのは 自分で思ってる以上に 素晴らしい今日なんだって ああ あなたの歓びを 同じように歓べたなら それ以上 楽しいことはないよ 啖呵切って 強がってたって 真っ暗闇は 誰だって 不安で 寂しくなるばかり あーだこーだ言ってないで ちゃんと 目見て 顔突き合わせて やっと ねえ やっと 知らない誰かでは無くなったなら ああ 本当のこと言えば 眩しさに目を細めるような 嬉しい涙であふれるように ああ 僕らの歓びは 絶えず歌い続けた歌を あなたまで口ずさんでる今日で ああ 楽ではない日々の 隙間にそれが一筋でも 光になる歌であればいいな 啖呵切って 強がってたって 真っ暗闇は 誰だって 不安で 寂しくなるばかり あーだこーだ言ってないで ちゃんと 目見て 顔突き合わせて 嬉しい涙であふれるように | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | ああ 楽ではない日々の 隙間にそれが一筋でも 嬉しい涙がこぼれるように 朝が見えないほど 深い夜の その中で 夜を忘れるほど 笑えた時間を 忘れないよ 自由には責任が 不自由には きっと無責任 肩を組みたいなら 目を見て話さなきゃと気がついた 新たな決断に 思い浮かべる顔 回り道も 今となれば 旧き友のようで ああ 僕の歓びとは 僕だけの歓びのはずが あなたまで歓んでいる今日で ああ 僕が悔しいのは 僕だけの悔しさじゃなくて あなたも悔しそうだからだった 無駄の中の意味を 知らず知らず 見つけてた 肩がぶつかっても 二度と会わない人ばかりだから 「もしもあの時」とか 今さら怖いのは 自分で思ってる以上に 素晴らしい今日なんだって ああ あなたの歓びを 同じように歓べたなら それ以上 楽しいことはないよ 啖呵切って 強がってたって 真っ暗闇は 誰だって 不安で 寂しくなるばかり あーだこーだ言ってないで ちゃんと 目見て 顔突き合わせて やっと ねえ やっと 知らない誰かでは無くなったなら ああ 本当のこと言えば 眩しさに目を細めるような 嬉しい涙であふれるように ああ 僕らの歓びは 絶えず歌い続けた歌を あなたまで口ずさんでる今日で ああ 楽ではない日々の 隙間にそれが一筋でも 光になる歌であればいいな 啖呵切って 強がってたって 真っ暗闇は 誰だって 不安で 寂しくなるばかり あーだこーだ言ってないで ちゃんと 目見て 顔突き合わせて 嬉しい涙であふれるように |
うるさい うるさければ 耳を塞いで でも あなたの声は聞こえてるよ 大切だから 言わせてよ 言いたいことがあるのに言えない 笑いたいときに上手く笑えない 嫌々なのに嫌だと言えない 大好きなのに好きだと言えない せめて大切な人を 傷つけないためだったらいいけど そうじゃないなら どうしてあなたが苦しんでるの? 僕には納得できないよ 人間関係 損得なんて 問題外 結局最後は 嫌いか好きかどちらか ご機嫌うかがうための プレゼント交換など意味ないでしょう 「自己犠牲」うるさい もっと単純に 愛したいよ 言われるがままに右へ左へ 笑われるたびに声を殺して 嫌々なのに嫌だと言えない 大好きなのに好きだと言えない せめて納得して 間違えた自分を正すならいいけど そうじゃないなら どうしてあなたが諦めちゃうの? 僕には納得できないよ 人生経験 何年なんかは 問題外 誰もが最初で最後の ただ一人でしょう ご意見番が あなたにとって 間違いなら それでいいんだよ 「自己否定」うるさい もっと自分を 愛してみてよ 人間関係 存在証明 狭間で 両手繋いで 笑っていたいだけなんだろう わかっている わかっていたい 僕もあなたと同じように 苦しんで 痛くて 壊して 失くしたくないものを 失くしてしまったから もう… 人間関係 損得なんて 問題外 結局最後は 好きを守れるかどうか 自己犠牲 否定で 泣いているあなたを 見たくないんだよ 「綺麗事」うるさい もっと単純に 愛してるよ うるさければ 耳を塞いで でも あなたの声は 聞こえてるよ 大切だから 言わせてよ 僕は あなたの 味方なんだよ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | うるさければ 耳を塞いで でも あなたの声は聞こえてるよ 大切だから 言わせてよ 言いたいことがあるのに言えない 笑いたいときに上手く笑えない 嫌々なのに嫌だと言えない 大好きなのに好きだと言えない せめて大切な人を 傷つけないためだったらいいけど そうじゃないなら どうしてあなたが苦しんでるの? 僕には納得できないよ 人間関係 損得なんて 問題外 結局最後は 嫌いか好きかどちらか ご機嫌うかがうための プレゼント交換など意味ないでしょう 「自己犠牲」うるさい もっと単純に 愛したいよ 言われるがままに右へ左へ 笑われるたびに声を殺して 嫌々なのに嫌だと言えない 大好きなのに好きだと言えない せめて納得して 間違えた自分を正すならいいけど そうじゃないなら どうしてあなたが諦めちゃうの? 僕には納得できないよ 人生経験 何年なんかは 問題外 誰もが最初で最後の ただ一人でしょう ご意見番が あなたにとって 間違いなら それでいいんだよ 「自己否定」うるさい もっと自分を 愛してみてよ 人間関係 存在証明 狭間で 両手繋いで 笑っていたいだけなんだろう わかっている わかっていたい 僕もあなたと同じように 苦しんで 痛くて 壊して 失くしたくないものを 失くしてしまったから もう… 人間関係 損得なんて 問題外 結局最後は 好きを守れるかどうか 自己犠牲 否定で 泣いているあなたを 見たくないんだよ 「綺麗事」うるさい もっと単純に 愛してるよ うるさければ 耳を塞いで でも あなたの声は 聞こえてるよ 大切だから 言わせてよ 僕は あなたの 味方なんだよ |
美しい日 誰かにとって「たかがそれくらい」の ありふれた歓びを 嬉しいと感じた瞬間に 思い浮かんだのは誰? 終わりでも 始まりでもない ただ明日と昨日の間 特別は 多分 普遍的な形をしていると思う あなたがいて 僕がいて 共に望んでる未来があって ため息も 吐くけれど その倍 笑っていると思う 僕は 人に生かされて 人と生きている ああ 幾つもの愛と生きている もしかして幸せは 訪れるものでも 待っているものでもなくて 今ここにあることに 気がつくものなんじゃないかな 誰かにとって「たかがそれくらい」の ありふれた歓びでも 嬉しいと思えたら 特別じゃない今日はもうきっと 美しい 美しい日なんだよなあ 特別は そうだ 普遍的な形をした 幸せだ 今日までの 道のりがさ 正しく最短だったのかって わからないけど なんとなく これで良かったと思っている 僕は 人に生かされて 人と生きている ああ 幾つもの愛と生きている もしかして幸せは 唯一つ 掴み取るようなものじゃなくて 幾つでも 何度でも 気がつくものなんじゃないかな 誰かにとって「たかがそれくらい」の ありふれた歓びでも 愛しいと思えたら 大切にすればいいんだよなあ 今にある幸せは 今生きる自分で 気がつくものだったんだ 優しさも 楽しさも 愛しさも 笑い声も 誰かにとって「たかがそれくらい」の ありふれた歓びでも 嬉しいと思えたら 特別じゃない今日はもうきっと 美しい 美しい日なんだよなあ 特別は そうだ 普遍的な形をした 幸せだ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太・渋谷龍太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 誰かにとって「たかがそれくらい」の ありふれた歓びを 嬉しいと感じた瞬間に 思い浮かんだのは誰? 終わりでも 始まりでもない ただ明日と昨日の間 特別は 多分 普遍的な形をしていると思う あなたがいて 僕がいて 共に望んでる未来があって ため息も 吐くけれど その倍 笑っていると思う 僕は 人に生かされて 人と生きている ああ 幾つもの愛と生きている もしかして幸せは 訪れるものでも 待っているものでもなくて 今ここにあることに 気がつくものなんじゃないかな 誰かにとって「たかがそれくらい」の ありふれた歓びでも 嬉しいと思えたら 特別じゃない今日はもうきっと 美しい 美しい日なんだよなあ 特別は そうだ 普遍的な形をした 幸せだ 今日までの 道のりがさ 正しく最短だったのかって わからないけど なんとなく これで良かったと思っている 僕は 人に生かされて 人と生きている ああ 幾つもの愛と生きている もしかして幸せは 唯一つ 掴み取るようなものじゃなくて 幾つでも 何度でも 気がつくものなんじゃないかな 誰かにとって「たかがそれくらい」の ありふれた歓びでも 愛しいと思えたら 大切にすればいいんだよなあ 今にある幸せは 今生きる自分で 気がつくものだったんだ 優しさも 楽しさも 愛しさも 笑い声も 誰かにとって「たかがそれくらい」の ありふれた歓びでも 嬉しいと思えたら 特別じゃない今日はもうきっと 美しい 美しい日なんだよなあ 特別は そうだ 普遍的な形をした 幸せだ |
| 今チャンネル毎に結果の違うナントカ占い 曖昧な降水確率 匿名同士で広がっていく噂と予想 「記憶にございません」で変更可能な事実 確かなものはどこにもないよ 確かなものはどこにもないの? 思い込むことで指定した心の行き先 作り物のしるべ そんなもんだから疑って余計に迷って 本末転倒 そんな繰り返し でも 確かなことはどこかにあった 確かなことはいつでもあった 忘れたことすら 忘れる僕らは 季節の中 置き去りにした 自分をたまに思い出して 失くした代わりに 手にした未来を 確かめて過去と今日の日を 笑うんだろう ほら まだ大丈夫 最高 最大 最愛を その都度 更新してきただろう いつだって“今”が大事だったんだ 僕らがそれに気がつくのは いつだって後になってから それは おかげでまた今日を迎えたから 確かなものはここにあるんだ 確かなものは僕にあるんだ 忘れたことすら 忘れる僕らが 季節の中に残してきた“今”の続きが 今日ならば 失くした代わりに 手にした未来を 追いかける今日をいつの日か 忘れた頃に 僕らは笑っている 大丈夫 大丈夫 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太・渋谷龍太 | 柳沢亮太 | | チャンネル毎に結果の違うナントカ占い 曖昧な降水確率 匿名同士で広がっていく噂と予想 「記憶にございません」で変更可能な事実 確かなものはどこにもないよ 確かなものはどこにもないの? 思い込むことで指定した心の行き先 作り物のしるべ そんなもんだから疑って余計に迷って 本末転倒 そんな繰り返し でも 確かなことはどこかにあった 確かなことはいつでもあった 忘れたことすら 忘れる僕らは 季節の中 置き去りにした 自分をたまに思い出して 失くした代わりに 手にした未来を 確かめて過去と今日の日を 笑うんだろう ほら まだ大丈夫 最高 最大 最愛を その都度 更新してきただろう いつだって“今”が大事だったんだ 僕らがそれに気がつくのは いつだって後になってから それは おかげでまた今日を迎えたから 確かなものはここにあるんだ 確かなものは僕にあるんだ 忘れたことすら 忘れる僕らが 季節の中に残してきた“今”の続きが 今日ならば 失くした代わりに 手にした未来を 追いかける今日をいつの日か 忘れた頃に 僕らは笑っている 大丈夫 大丈夫 |
愛しい人 ぱっと一言じゃ 言い表せないのが 愛だ 一体あなたの何が 好きなんだろう ぱっと一言で 最初は言えたのに 一緒に居ればいるほど 難しくなるんだ 増えて 変わって 深まるから 後悔 困難 いくつも 分かち合い 「好き」だけでは なくなって 他人にはとてもじゃないけど 見せたくない本性も 互いに知ってなお 寄り添い合えたなら それはもう恋じゃなくてさ 惚れた腫れたなんて超えた 愛だ もう愛だ 死ぬまで味方でいよう ぱっと一言じゃ 言い表せないほど 愛しい人 一体あなたは何が 好きなんだろう たった一言で 口喧嘩したりして 一生かけても多分 難しいんだろうな 全て 解って 推し量るのは 「恋が愛に成るのは いつなのかな?」 人と人で向き合ったとき その応えに触れた気がした 趣味など違っていいのさ 卑怯なことは嫌だとか 似ている芯の部分 嬉しく思えたら それはもう理屈じゃなくてさ 思わず抱きしめたくなる 愛だ もう愛だ 死ぬまで味方でいよう ねえ、ぱっと一言じゃ 伝えきれないけど 他人にはとてもじゃないけど 見せたくない本性も 互いに知ってなお 寄り添い合えたなら それはもう恋じゃなくてさ 惚れた腫れたなんて超えた 愛だ もう愛だ 死ぬまで味方でいよう ぱっと一言じゃ 言い表せないほど 愛しい人 ぱっと一言じゃ 言い表せないな 愛は 増えて 変わって 深まるから | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | ぱっと一言じゃ 言い表せないのが 愛だ 一体あなたの何が 好きなんだろう ぱっと一言で 最初は言えたのに 一緒に居ればいるほど 難しくなるんだ 増えて 変わって 深まるから 後悔 困難 いくつも 分かち合い 「好き」だけでは なくなって 他人にはとてもじゃないけど 見せたくない本性も 互いに知ってなお 寄り添い合えたなら それはもう恋じゃなくてさ 惚れた腫れたなんて超えた 愛だ もう愛だ 死ぬまで味方でいよう ぱっと一言じゃ 言い表せないほど 愛しい人 一体あなたは何が 好きなんだろう たった一言で 口喧嘩したりして 一生かけても多分 難しいんだろうな 全て 解って 推し量るのは 「恋が愛に成るのは いつなのかな?」 人と人で向き合ったとき その応えに触れた気がした 趣味など違っていいのさ 卑怯なことは嫌だとか 似ている芯の部分 嬉しく思えたら それはもう理屈じゃなくてさ 思わず抱きしめたくなる 愛だ もう愛だ 死ぬまで味方でいよう ねえ、ぱっと一言じゃ 伝えきれないけど 他人にはとてもじゃないけど 見せたくない本性も 互いに知ってなお 寄り添い合えたなら それはもう恋じゃなくてさ 惚れた腫れたなんて超えた 愛だ もう愛だ 死ぬまで味方でいよう ぱっと一言じゃ 言い表せないほど 愛しい人 ぱっと一言じゃ 言い表せないな 愛は 増えて 変わって 深まるから |
| 生きがいこうして今日まで紡いだ 軌跡のこと想うと 喉の奥が 熱くなるなあ 伝えなきゃなあ ありがとうを どうして自分が、と 受け止めきれない侘しさを ぶつけて困らせた あの時の表情を 僕はずっと 忘れはしないだろう 無邪気な夢は 暮らしに変わり ただ続けるだけとはいかなくて 煌びやかさより 地味を繰り返し 全ては 途方もない未来 …だった、歓びの今日に お待たせ 信じてくれた人よ あなたがいて 僕は僕を諦めなかった 祈るような期待に 応えられたとき あなたは どんな表情をしているんだろう 僕の今日までの立役者に捧ごう 過去最高を いざ 今 人生は旅じゃない どこまでも現実的で 人生は楽じゃない 時に夢だから残酷で 叶えたいこれは 誰の願い 分かち合いたい 抱き合いたい 歓びを渡したい あなたに渡したい 唯一無二であればいい ただそれだけでいい、とは言い切れない 嬉しい気持ちを 探し続けたい ほら まだ途方もない未来 まずは一秒先へ挑め お待たせ 信じ続けた瞬間よ とことんまで楽しもうぜ 夢じゃない今日を 憧れ 挫折も 何もかも飛び越えて 溢れろ感動 お待たせ 信じてくれた人よ あなたの歓声が 僕の誉れなんだ ずっと 祈るような期待に 応えられたとき あなたは どんな表情をしているんだろう 笑いながら泣いて 拳を挙げ叫んで 嬉しそうな姿が 生きがいになったよ 僕と、人生の立役者に捧ごう 過去最高を いざ 今 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | こうして今日まで紡いだ 軌跡のこと想うと 喉の奥が 熱くなるなあ 伝えなきゃなあ ありがとうを どうして自分が、と 受け止めきれない侘しさを ぶつけて困らせた あの時の表情を 僕はずっと 忘れはしないだろう 無邪気な夢は 暮らしに変わり ただ続けるだけとはいかなくて 煌びやかさより 地味を繰り返し 全ては 途方もない未来 …だった、歓びの今日に お待たせ 信じてくれた人よ あなたがいて 僕は僕を諦めなかった 祈るような期待に 応えられたとき あなたは どんな表情をしているんだろう 僕の今日までの立役者に捧ごう 過去最高を いざ 今 人生は旅じゃない どこまでも現実的で 人生は楽じゃない 時に夢だから残酷で 叶えたいこれは 誰の願い 分かち合いたい 抱き合いたい 歓びを渡したい あなたに渡したい 唯一無二であればいい ただそれだけでいい、とは言い切れない 嬉しい気持ちを 探し続けたい ほら まだ途方もない未来 まずは一秒先へ挑め お待たせ 信じ続けた瞬間よ とことんまで楽しもうぜ 夢じゃない今日を 憧れ 挫折も 何もかも飛び越えて 溢れろ感動 お待たせ 信じてくれた人よ あなたの歓声が 僕の誉れなんだ ずっと 祈るような期待に 応えられたとき あなたは どんな表情をしているんだろう 笑いながら泣いて 拳を挙げ叫んで 嬉しそうな姿が 生きがいになったよ 僕と、人生の立役者に捧ごう 過去最高を いざ 今 |
言えって 空き地になったこの場所に 一体何があったかな? 見慣れた街の景色でも 思い出せないもんで 不機嫌そうなニュアンスに 一体何があったの?と もう慣れたけど本心は わからないもんで 当然のようにあって それが当然になって 初めましてって感覚を 忘れるくらいの親しみ持って 近道を覚えて 言わなくてもと思って きっと きっと 見逃してる 移り変わる その一瞬を 失くして 失くして 失くして 無くなって 気付いて 大事だったんだと 泣いて 後悔を 何回 何十回 何百回 繰り返したのに まだ 繰り返すなんて バカみたいだ 当たり前だって思ったら言って 好きって 大事なんだって 今すぐ 言えって 何回 何十回 何百回 噛み締める 当たり前が ずっと 当たり前であるように 永遠は有り得なくて それが当然であって もう会えないって感覚を 一度はどこかで必ず持って 遠回りを嘆いて 言いたい言葉があって なんで なんで 見逃したの 伝えるべき その一瞬を 失くして 失くして 失くして 無くなって 気付いて 大事だったんだと 泣いて 後悔を 何回 何十回 何百回 繰り返したのに まだ 繰り返すなんて バカみたいだ 当たり前だって思ったら言って 好きって 大事なんだって 今すぐ 言えって 何回 何十回 何百回 噛み締めた 当たり前も 必ず 終わりが来るから 何回 何十回 何百回 噛み締める 当たり前が せめて 「一生」 当たり前であるように | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 空き地になったこの場所に 一体何があったかな? 見慣れた街の景色でも 思い出せないもんで 不機嫌そうなニュアンスに 一体何があったの?と もう慣れたけど本心は わからないもんで 当然のようにあって それが当然になって 初めましてって感覚を 忘れるくらいの親しみ持って 近道を覚えて 言わなくてもと思って きっと きっと 見逃してる 移り変わる その一瞬を 失くして 失くして 失くして 無くなって 気付いて 大事だったんだと 泣いて 後悔を 何回 何十回 何百回 繰り返したのに まだ 繰り返すなんて バカみたいだ 当たり前だって思ったら言って 好きって 大事なんだって 今すぐ 言えって 何回 何十回 何百回 噛み締める 当たり前が ずっと 当たり前であるように 永遠は有り得なくて それが当然であって もう会えないって感覚を 一度はどこかで必ず持って 遠回りを嘆いて 言いたい言葉があって なんで なんで 見逃したの 伝えるべき その一瞬を 失くして 失くして 失くして 無くなって 気付いて 大事だったんだと 泣いて 後悔を 何回 何十回 何百回 繰り返したのに まだ 繰り返すなんて バカみたいだ 当たり前だって思ったら言って 好きって 大事なんだって 今すぐ 言えって 何回 何十回 何百回 噛み締めた 当たり前も 必ず 終わりが来るから 何回 何十回 何百回 噛み締める 当たり前が せめて 「一生」 当たり前であるように |
ありがとう ありがとう 見つけてくれて ありがとう 受け止めてくれて ありがとう 愛してくれて ありがとう ありがとう 憶えててくれて ありがとう 受け入れてくれて ありがとう 大切をくれて ありがとう 「あなたに会えてよかった」なんて どうでもいいほど 当たり前でさ だけどね 言わなきゃね 死んじゃうから僕らは ありがとね 愛してる ありがとね ありがとね この声も この顔も この夢も この日々も この過去も この道も 哀しさも 一人じゃ 独りじゃ この歌も この夜も この愛も 戸惑いも これからも あなたがいて 僕がいて 意味を持つ ありがとう 分け合ってくれて ありがとう 約束をくれて ありがとう 虚しさをくれて ありがとう ありがとう 理屈など超えて ありがとう 極論をくれて ありがとう 大切をくれて ありがとう この声も この顔も この夢も この日々も この過去も この道も 歓びも 一人じゃ 独りじゃ この歌も この夜も この愛も 戸惑いも これからも あなたがいて 僕がいて 生きていく 何度も何度も“ありがとう”を 忘れて忘れて見失って 失くして悔やんで また気付いて 何度もあなたを思い出して 変わっていく生活 重ねる歳 変わっていく自分と 変わる今と それでも あの日と同じ距離の 声の 愛の あなたがいること わかったよ ありがとう あなたの願いと祈りと 迷いと 孤独と 夢と 明日と 僕も共に生きるよ あなたがその想いをくれたんだよ 「あなたに会えてよかった」なんて どうでもいいほど 当たり前でさ だけどね 言わなきゃね 死んじゃうから僕らは ありがとね 愛してる ありがとう | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | ありがとう 見つけてくれて ありがとう 受け止めてくれて ありがとう 愛してくれて ありがとう ありがとう 憶えててくれて ありがとう 受け入れてくれて ありがとう 大切をくれて ありがとう 「あなたに会えてよかった」なんて どうでもいいほど 当たり前でさ だけどね 言わなきゃね 死んじゃうから僕らは ありがとね 愛してる ありがとね ありがとね この声も この顔も この夢も この日々も この過去も この道も 哀しさも 一人じゃ 独りじゃ この歌も この夜も この愛も 戸惑いも これからも あなたがいて 僕がいて 意味を持つ ありがとう 分け合ってくれて ありがとう 約束をくれて ありがとう 虚しさをくれて ありがとう ありがとう 理屈など超えて ありがとう 極論をくれて ありがとう 大切をくれて ありがとう この声も この顔も この夢も この日々も この過去も この道も 歓びも 一人じゃ 独りじゃ この歌も この夜も この愛も 戸惑いも これからも あなたがいて 僕がいて 生きていく 何度も何度も“ありがとう”を 忘れて忘れて見失って 失くして悔やんで また気付いて 何度もあなたを思い出して 変わっていく生活 重ねる歳 変わっていく自分と 変わる今と それでも あの日と同じ距離の 声の 愛の あなたがいること わかったよ ありがとう あなたの願いと祈りと 迷いと 孤独と 夢と 明日と 僕も共に生きるよ あなたがその想いをくれたんだよ 「あなたに会えてよかった」なんて どうでもいいほど 当たり前でさ だけどね 言わなきゃね 死んじゃうから僕らは ありがとね 愛してる ありがとう |
| アプローズ雨のバス停 列に並び 沸き上がる謎の焦燥も のらりくらりじゃないからさ 気を張っているんだね 眠い目擦らなくちゃ 知れないままだった東雲色 懸命であればこそ輝くよなあ 恋も 夢も 愛も 仕事も 最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動が待ち侘びているぜ 真面目なその背中に 拍手喝采だ 羨ましかろうと それなら 結局やるしかないわけで ため息は また歩き出す そのための予備動作だよ 幸せ度ランキング ありもしないのに順位を気にするかい? そんなことより 今日は早く寝な 眠たいこと言わないように 最短距離だよ この道のりが 間違い、後悔も込みのようだ 簡単なら感動しない 真面目な人にどうか 多めのラッキー 俯く足元に道 見上げた先の青空 あとはそれをどう見るかでしょう 自分がどう感じるかでしょう 他人と違うとか同じとか なんでもいいし どっちでもいい 自分と あと大事な人がどうか 恋も 夢も 愛も 仕事も 楽しくやろうぜ 最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動を巻き起こさんばかり 真面目なその背中に 懸命な毎日に やがて来るその瞬間に 拍手喝采だ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 雨のバス停 列に並び 沸き上がる謎の焦燥も のらりくらりじゃないからさ 気を張っているんだね 眠い目擦らなくちゃ 知れないままだった東雲色 懸命であればこそ輝くよなあ 恋も 夢も 愛も 仕事も 最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動が待ち侘びているぜ 真面目なその背中に 拍手喝采だ 羨ましかろうと それなら 結局やるしかないわけで ため息は また歩き出す そのための予備動作だよ 幸せ度ランキング ありもしないのに順位を気にするかい? そんなことより 今日は早く寝な 眠たいこと言わないように 最短距離だよ この道のりが 間違い、後悔も込みのようだ 簡単なら感動しない 真面目な人にどうか 多めのラッキー 俯く足元に道 見上げた先の青空 あとはそれをどう見るかでしょう 自分がどう感じるかでしょう 他人と違うとか同じとか なんでもいいし どっちでもいい 自分と あと大事な人がどうか 恋も 夢も 愛も 仕事も 楽しくやろうぜ 最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動を巻き起こさんばかり 真面目なその背中に 懸命な毎日に やがて来るその瞬間に 拍手喝采だ |
あなた 恋をして愛を知った 夢を見て現実を知った 感情はいつしか 爆発しないように制御された 憧れて真似事をした 一人でいたくて孤独は嫌いで 大切なものすら 誰かと違うと不安なんだろう でも忘れないでよ ほら あなたは今日も あなたのまま あれほど悩んだ夜だって 眩しいくらい いつか見たヒカリは 今のあなた 涙の跡を見て笑える人 大丈夫だよ 間違っちゃいない 僕らが出逢えたのはその証 迷いながら朝を迎え続け 今の自分が一番好きだと 瞬間でも良い 思えたのなら 間違っちゃいない あなたを信じればいい 比べないで 歪めないで 前例が無いのは当たり前なんだ あなたは過去 初めての人 代わりのないただ一つ いつか見たヒカリは 今のあなた 涙の跡を見て笑える人 大丈夫だよ 間違っちゃいない 今ある悲しみすらその証 迷いながらも明日を望むなら 夜の闇の先で手招くように 揺らめいている 輝いている 眩しさこそあなたである証 今見てるヒカリは あなたの未来 涙の先で強く生きる人 大丈夫だよ 間違っちゃいない 足元なら僕らが照らすから 上手くいかない夢も憧れも 恋も愛も 儚い全ても 大切だよな 大丈夫だよ 間違っちゃいない あなたを信じてほしい | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 恋をして愛を知った 夢を見て現実を知った 感情はいつしか 爆発しないように制御された 憧れて真似事をした 一人でいたくて孤独は嫌いで 大切なものすら 誰かと違うと不安なんだろう でも忘れないでよ ほら あなたは今日も あなたのまま あれほど悩んだ夜だって 眩しいくらい いつか見たヒカリは 今のあなた 涙の跡を見て笑える人 大丈夫だよ 間違っちゃいない 僕らが出逢えたのはその証 迷いながら朝を迎え続け 今の自分が一番好きだと 瞬間でも良い 思えたのなら 間違っちゃいない あなたを信じればいい 比べないで 歪めないで 前例が無いのは当たり前なんだ あなたは過去 初めての人 代わりのないただ一つ いつか見たヒカリは 今のあなた 涙の跡を見て笑える人 大丈夫だよ 間違っちゃいない 今ある悲しみすらその証 迷いながらも明日を望むなら 夜の闇の先で手招くように 揺らめいている 輝いている 眩しさこそあなたである証 今見てるヒカリは あなたの未来 涙の先で強く生きる人 大丈夫だよ 間違っちゃいない 足元なら僕らが照らすから 上手くいかない夢も憧れも 恋も愛も 儚い全ても 大切だよな 大丈夫だよ 間違っちゃいない あなたを信じてほしい |
| 値千金胸焦がした憧れ 声に出した黄昏 夢物語ではなく 大真面目に語り合ったこと お互いの背景 嗤ったりしない関係 支え合うのは前提 後押ししたり されたり ぶつけ合ったり 僕らはずっと 潔かった 潔かったよな 今 溢れるのが 笑みでも 涙でも 心から讃えたい日々だ 土台となった 託されたんだ 過去の先頭を進む この胸の中 終わっちゃいないんだよ 繋いで 届けろ いつの日か振り向く自分に 手にしたいものが 手渡したいものへ 値千金の季節は 生きる様で 色付いていく あぁーーーーーーー!って 叫びたくなるような、叫んでしまった 言い訳を恥じて 劣等感を咀嚼した あの瞬間に 全力の本当の意味を知った 僕らはずっと 潔かった 潔かったよな 痛みを背負って 時に抱き合って 潔かったんだ 今 誇らしくて 溢れるのが 笑みでも 涙でも 心から讃えたい日々だ 土台となった 託されたんだ 過去の先頭を進む この胸の中 終わっちゃいないんだよ 繋いで 届けろ いつの日か振り向く自分に 手にしたいものが 手渡したいものへ 値千金の季節は 生きる様を 色付けていく やがて僕らは 憧れ追い越して 新たな夢ができたりして 後押ししたり されたり 大真面目に 笑ったり ぶつけ合ったり 時に抱き合ったりして ここから ここから また ここから | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 胸焦がした憧れ 声に出した黄昏 夢物語ではなく 大真面目に語り合ったこと お互いの背景 嗤ったりしない関係 支え合うのは前提 後押ししたり されたり ぶつけ合ったり 僕らはずっと 潔かった 潔かったよな 今 溢れるのが 笑みでも 涙でも 心から讃えたい日々だ 土台となった 託されたんだ 過去の先頭を進む この胸の中 終わっちゃいないんだよ 繋いで 届けろ いつの日か振り向く自分に 手にしたいものが 手渡したいものへ 値千金の季節は 生きる様で 色付いていく あぁーーーーーーー!って 叫びたくなるような、叫んでしまった 言い訳を恥じて 劣等感を咀嚼した あの瞬間に 全力の本当の意味を知った 僕らはずっと 潔かった 潔かったよな 痛みを背負って 時に抱き合って 潔かったんだ 今 誇らしくて 溢れるのが 笑みでも 涙でも 心から讃えたい日々だ 土台となった 託されたんだ 過去の先頭を進む この胸の中 終わっちゃいないんだよ 繋いで 届けろ いつの日か振り向く自分に 手にしたいものが 手渡したいものへ 値千金の季節は 生きる様を 色付けていく やがて僕らは 憧れ追い越して 新たな夢ができたりして 後押ししたり されたり 大真面目に 笑ったり ぶつけ合ったり 時に抱き合ったりして ここから ここから また ここから |
赤を塗って 泣きたい時にいつだって 夕暮れ時だとは限らない 大体いつも一人だけ 浮いているような気がする ガラスの靴も履けなければ 悲劇のヒロインにもなりきれず 村人A か Bあたり か弱いセリフなんてない チヤホヤされたいわけではない ただ一人だけでいい 大切にされているという 実感が欲しいの 寂しいなんて 言わないから 二人でいるときは 私だけを見て 追いかけないし 待ってるから 別れ際にせめて キスくらいはして 会いたいなんて 言えないから こっちが消えてしまおうと思うけど 「会いたい」なんて気まぐれで 村人A は また期待しちゃう ため息を一つ つきながら 口許 赤を塗って 幸せじゃないけど 不幸でもない 実は今に浸っている 本当のところ 主人公と思っちゃってるの 寂しいなんて 言わないから 二人でいるときは 私だけを見て 追いかけないし 待ってるから 別れ際にせめて キスくらいはして 会いたいなんて 言えないから こっちが消えてしまおうと思うけど 「会いたい」なんて気まぐれで 村人A は 主人公になる ため息を一つ つきながら 指先使って たまには気のない フリとかしちゃって 夕暮れ時なら 涙を浮かべて もう少し このままでいいかと 笑う 笑えてるうちは まだこっちのもんだ 強気に 赤を塗って | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 泣きたい時にいつだって 夕暮れ時だとは限らない 大体いつも一人だけ 浮いているような気がする ガラスの靴も履けなければ 悲劇のヒロインにもなりきれず 村人A か Bあたり か弱いセリフなんてない チヤホヤされたいわけではない ただ一人だけでいい 大切にされているという 実感が欲しいの 寂しいなんて 言わないから 二人でいるときは 私だけを見て 追いかけないし 待ってるから 別れ際にせめて キスくらいはして 会いたいなんて 言えないから こっちが消えてしまおうと思うけど 「会いたい」なんて気まぐれで 村人A は また期待しちゃう ため息を一つ つきながら 口許 赤を塗って 幸せじゃないけど 不幸でもない 実は今に浸っている 本当のところ 主人公と思っちゃってるの 寂しいなんて 言わないから 二人でいるときは 私だけを見て 追いかけないし 待ってるから 別れ際にせめて キスくらいはして 会いたいなんて 言えないから こっちが消えてしまおうと思うけど 「会いたい」なんて気まぐれで 村人A は 主人公になる ため息を一つ つきながら 指先使って たまには気のない フリとかしちゃって 夕暮れ時なら 涙を浮かべて もう少し このままでいいかと 笑う 笑えてるうちは まだこっちのもんだ 強気に 赤を塗って |
| アカネボシありがとうとごめんねを 繰り返して少しずつ きっと 僕が今日に見つけたもの 君に今日も残さず渡していこう 君についた小さな嘘 見栄をはったあの日の僕も その笑顔を見れるたびに すべて未来の今に続く気がした 変わり続ける毎日の中 今も変わらぬ君への思いを あの時出会えたなら あの日にこうしてれば 多分そんな 数え切れない もしもの上に繋がった 君との今へ 僕が君を守るから さあいこう 一人分の人生の はずが気づけばこうやって 二人分の明日を 描いてる今日です 今もシアワセだろ? これがシアワセかな? だけど今も何か 探している あの日の公園の 「知ってた」って言葉も 二人の空の上 見えた世界も あの時あの場所が 偶然と必然ならば きっとそんな 数え切れない もしもの上に出会えた 君との今が 続くように 途切れないように 例えば未来だって 茜空の星だって 君といれば どんな世界も 掴んで行ける気がした 手の温もりを 離さないと決めた 茜星の下 ありがとうとごめんねを 繰り返して 君と知った痛みも 握れなかった君の右手も いつのまにか 僕を支えてたんだ 人生ってなんだ ただ生きること? ならば大切な 君と生きていこう あの時出会えたなら あの日があったから そんな全部 数え切れない もしもの上に成り立った 二人の今は 永遠だろう? 繋がっていくだろう あの日止んだ雨も 風の強い晴れの日も これからもさ 数え切れない もしもが全部 二人 進む未来へ 今も僕が守るから さあいこう | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | ありがとうとごめんねを 繰り返して少しずつ きっと 僕が今日に見つけたもの 君に今日も残さず渡していこう 君についた小さな嘘 見栄をはったあの日の僕も その笑顔を見れるたびに すべて未来の今に続く気がした 変わり続ける毎日の中 今も変わらぬ君への思いを あの時出会えたなら あの日にこうしてれば 多分そんな 数え切れない もしもの上に繋がった 君との今へ 僕が君を守るから さあいこう 一人分の人生の はずが気づけばこうやって 二人分の明日を 描いてる今日です 今もシアワセだろ? これがシアワセかな? だけど今も何か 探している あの日の公園の 「知ってた」って言葉も 二人の空の上 見えた世界も あの時あの場所が 偶然と必然ならば きっとそんな 数え切れない もしもの上に出会えた 君との今が 続くように 途切れないように 例えば未来だって 茜空の星だって 君といれば どんな世界も 掴んで行ける気がした 手の温もりを 離さないと決めた 茜星の下 ありがとうとごめんねを 繰り返して 君と知った痛みも 握れなかった君の右手も いつのまにか 僕を支えてたんだ 人生ってなんだ ただ生きること? ならば大切な 君と生きていこう あの時出会えたなら あの日があったから そんな全部 数え切れない もしもの上に成り立った 二人の今は 永遠だろう? 繋がっていくだろう あの日止んだ雨も 風の強い晴れの日も これからもさ 数え切れない もしもが全部 二人 進む未来へ 今も僕が守るから さあいこう |
| 証の歌大事なものはどこに行ってしまったの? 思えばそれは自由な明日だったり 笑い過ごして0時を回る針や とりとめもなく浮かぶ先の景色 このまま行き場をなくしても この場所に帰ってこいよと言うその言葉に 痒いな、と 誤魔化し赤い目を隠すように 見上げた先から聞こえた 空が歌う証の歌を きっと明日も聞こえる それは遠く此処に届くように 誰かの孤独を溶かすように 流れ出てゆく 不安をふやかしてく 朝の光が今なら見えるんだよ 定まる景色 時計の針が 今あの頃の0時を回る 連なるガラクタ 断ち切るその時に 自分の拳が何かを掴んだ そのまま一緒に君のその感傷も 遠くへ投げ捨ててみせようか? 空が歌う 今日のこの時を 思い出せるように生きてく だから願う 証の歌をいつかは歌えるようにと 空が歌う 証の歌 | SUPER BEAVER | 渋谷龍太 | 渋谷龍太 | | 大事なものはどこに行ってしまったの? 思えばそれは自由な明日だったり 笑い過ごして0時を回る針や とりとめもなく浮かぶ先の景色 このまま行き場をなくしても この場所に帰ってこいよと言うその言葉に 痒いな、と 誤魔化し赤い目を隠すように 見上げた先から聞こえた 空が歌う証の歌を きっと明日も聞こえる それは遠く此処に届くように 誰かの孤独を溶かすように 流れ出てゆく 不安をふやかしてく 朝の光が今なら見えるんだよ 定まる景色 時計の針が 今あの頃の0時を回る 連なるガラクタ 断ち切るその時に 自分の拳が何かを掴んだ そのまま一緒に君のその感傷も 遠くへ投げ捨ててみせようか? 空が歌う 今日のこの時を 思い出せるように生きてく だから願う 証の歌をいつかは歌えるようにと 空が歌う 証の歌 |
青い春 会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む想いは 明日を見つける 始まりは 青い春 二人だけの秘密 待ち合わせで 顔を見れば照れた恋や 夕方五時の鐘 かき消すように 初めて口にした夢は 正しい間違いその先で 悩みも迷いも引き連れて それでも輝きを放ち続けてた 未来へ 会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む想いの 隣にはいつも あなたがいるんだ 元気でいますか? 迷うたびに思い出す 始まりは 青い春 何かを責めなきゃ立ってられず 互いに互いのせいにした あの日の涙は忘れたくないよな この先も 会いたい人がいる 恋して夢を見て 約束をした 生きていく意味とは 全ての「あなた」にある 会いたい人がいる 胸の奥をずっと 掴むあなたが くじけそうならば 今度は僕らが 笑わせたいんだよ あなたが生きる意味だ と 伝えたら 笑うかな そんな歌が歌いたい 始まりは 青い春 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む想いは 明日を見つける 始まりは 青い春 二人だけの秘密 待ち合わせで 顔を見れば照れた恋や 夕方五時の鐘 かき消すように 初めて口にした夢は 正しい間違いその先で 悩みも迷いも引き連れて それでも輝きを放ち続けてた 未来へ 会いたい人がいる 胸の奥をぎゅっと 掴む想いの 隣にはいつも あなたがいるんだ 元気でいますか? 迷うたびに思い出す 始まりは 青い春 何かを責めなきゃ立ってられず 互いに互いのせいにした あの日の涙は忘れたくないよな この先も 会いたい人がいる 恋して夢を見て 約束をした 生きていく意味とは 全ての「あなた」にある 会いたい人がいる 胸の奥をずっと 掴むあなたが くじけそうならば 今度は僕らが 笑わせたいんだよ あなたが生きる意味だ と 伝えたら 笑うかな そんな歌が歌いたい 始まりは 青い春 |
irony 駆け引きなんてさ 恥をかかないための 陣取りゲームでしょう 恋に恋してる なんて本当うまいこと言ったもんだよなあ 終電間際の 優しさなんて 空っぽだって知っている お互いに 「騙されてあげた」なんて本当うまいこと言ったもんだよなあ 流行りもののラブソング どれも全然 自分に当てはまらなくて 不意の涙が 間抜けすぎて まるで笑えないや 友でもない 恋人でもない ふたりの今に名前なんて無い あえて言えば独占欲 始まらない 目的地もない でも捨てられなくなってるから 穴埋めるだけ 手綱を取るのはどちら? 実は全然 思いのままにならなくて ゲームのはずが 本気混じり まさかの恥ずかしさ 嫌いじゃない 好きとは言えない 認めてしまえば負けちゃうとか 不毛すぎる自問自答 切り出せない 面倒くさいと 捨てられるのは耐えられないから 繰り返すだけ 友でもない 恋人でもない ふたりの今に名前なんて無い あえて言えば独占欲 始まらない 目的地もない でも捨てられなくなってるから 穴埋めるだけ 繰り返すだけ 駆け引きなんてさ 本気になれば結局 意味がないのにね 恋に恋してる なんて本当うまいこと言ったもんだよなあ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 駆け引きなんてさ 恥をかかないための 陣取りゲームでしょう 恋に恋してる なんて本当うまいこと言ったもんだよなあ 終電間際の 優しさなんて 空っぽだって知っている お互いに 「騙されてあげた」なんて本当うまいこと言ったもんだよなあ 流行りもののラブソング どれも全然 自分に当てはまらなくて 不意の涙が 間抜けすぎて まるで笑えないや 友でもない 恋人でもない ふたりの今に名前なんて無い あえて言えば独占欲 始まらない 目的地もない でも捨てられなくなってるから 穴埋めるだけ 手綱を取るのはどちら? 実は全然 思いのままにならなくて ゲームのはずが 本気混じり まさかの恥ずかしさ 嫌いじゃない 好きとは言えない 認めてしまえば負けちゃうとか 不毛すぎる自問自答 切り出せない 面倒くさいと 捨てられるのは耐えられないから 繰り返すだけ 友でもない 恋人でもない ふたりの今に名前なんて無い あえて言えば独占欲 始まらない 目的地もない でも捨てられなくなってるから 穴埋めるだけ 繰り返すだけ 駆け引きなんてさ 本気になれば結局 意味がないのにね 恋に恋してる なんて本当うまいこと言ったもんだよなあ |
アイラヴユー 今僕らに 必要なのは 想う気持ち 想像力 今あなたに 必要なのは 想われてる その実感 褒められたら 「ありがとう」でいい 嬉しいときは 嬉しくていい 口癖のように 謙遜してばかりじゃ 心が痩せちゃうぜ 元気してるかい? アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる ぎこちなくてもいいさ とにかく届けばいい 照れながらでもいいさ 顔がほころぶなら 今僕らに 必要なのは 想う気持ち 想像力 さらに一歩 踏み出せるなら 想う気持ち 声に出してさ 泣いていいよ 今 泣いてもいいよ アイラヴユー 誰の背にも 守り抜きたい 人や願いが きっとあるだろう すれ違いざま 使い捨ての言葉に 邪魔などさせないよ 元気してるかい? アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる ぎこちなくてもいいさ とにかく届けばいい 照れながらでもいいさ 顔がほころぶなら アイラヴユーを贈りたい 愛してる 愛してる アイラヴユーを贈りたい 愛してる 愛してる ただそれだけなのかもしれない アイラヴユー | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 今僕らに 必要なのは 想う気持ち 想像力 今あなたに 必要なのは 想われてる その実感 褒められたら 「ありがとう」でいい 嬉しいときは 嬉しくていい 口癖のように 謙遜してばかりじゃ 心が痩せちゃうぜ 元気してるかい? アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる ぎこちなくてもいいさ とにかく届けばいい 照れながらでもいいさ 顔がほころぶなら 今僕らに 必要なのは 想う気持ち 想像力 さらに一歩 踏み出せるなら 想う気持ち 声に出してさ 泣いていいよ 今 泣いてもいいよ アイラヴユー 誰の背にも 守り抜きたい 人や願いが きっとあるだろう すれ違いざま 使い捨ての言葉に 邪魔などさせないよ 元気してるかい? アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる アイラヴユーが歌いたい 愛してる 愛してる ぎこちなくてもいいさ とにかく届けばいい 照れながらでもいいさ 顔がほころぶなら アイラヴユーを贈りたい 愛してる 愛してる アイラヴユーを贈りたい 愛してる 愛してる ただそれだけなのかもしれない アイラヴユー |
| 愛の愛の後悔の果てに今 さよならの先に今 消えそうな声で泣いて 消えない不安を抱いて 愛と哀を絡ませて 何を確かめた 確信がないのなら 信じられないのか 確信はなくとも 信じ続けるのか あなたはわかっている 僕らはわかっている 手にしていなくても だから今日も笑ってみる 憧れと現実と 青空の侘びしさと 消えたくないと零して 傷ついては傷つけて 会えないから会いたいと 気付いているなら 希望とはなんなのか 未来とはなんなのか 確信じゃないから 生みだされるってこと あなたはわかっている 僕らはわかっている 手にしていなくても だから今日も笑ってみる 孤独と叫んでみる その手を掴んでみる 本当はわかっている 僕らはわかっている わかってるはずなのに わからないふりをする 「見て」「知って」安心が欲しいだけ 確信が無いとまだ 信じられないのか 確信が無くとも 信じていたいんだろう あなたはわかっている 僕らはわかっている 手にしていなくても だから今日も笑ってみる あなたはわかっている だから今日も笑ってみる 僕らはわかっている だから今日も生きている | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 後悔の果てに今 さよならの先に今 消えそうな声で泣いて 消えない不安を抱いて 愛と哀を絡ませて 何を確かめた 確信がないのなら 信じられないのか 確信はなくとも 信じ続けるのか あなたはわかっている 僕らはわかっている 手にしていなくても だから今日も笑ってみる 憧れと現実と 青空の侘びしさと 消えたくないと零して 傷ついては傷つけて 会えないから会いたいと 気付いているなら 希望とはなんなのか 未来とはなんなのか 確信じゃないから 生みだされるってこと あなたはわかっている 僕らはわかっている 手にしていなくても だから今日も笑ってみる 孤独と叫んでみる その手を掴んでみる 本当はわかっている 僕らはわかっている わかってるはずなのに わからないふりをする 「見て」「知って」安心が欲しいだけ 確信が無いとまだ 信じられないのか 確信が無くとも 信じていたいんだろう あなたはわかっている 僕らはわかっている 手にしていなくても だから今日も笑ってみる あなたはわかっている だから今日も笑ってみる 僕らはわかっている だから今日も生きている |
愛する 「あなただけが僕の全て」と言えない理由が嬉しいよ 愛してくれた 全ての人を 同じように愛して守りたいと あなたが僕の 特別になったとき そう思えたんだよ “綺麗ごと”と理想を蹴るのは 守る自信がないから 綺麗なことすら言えないなら 何も守れないだろう 「あなただけが僕の全て」と言えない理由が嬉しいよ あなたを愛する 全ての人を 同じように愛して守りたいと あなたが僕の 特別になったとき そう思えたんだよ あなたが愛する全てを 愛する 「あなただけが僕の全て」と言えない理由が嬉しいよ 愛に触れた 全ての日々を 同じように愛して守りたいと あなたが僕の 特別になったとき そう思えたんだよ 愛してくれた 全てを 愛して守りたいよ あなたのことと 同じように愛して守りたいよ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 「あなただけが僕の全て」と言えない理由が嬉しいよ 愛してくれた 全ての人を 同じように愛して守りたいと あなたが僕の 特別になったとき そう思えたんだよ “綺麗ごと”と理想を蹴るのは 守る自信がないから 綺麗なことすら言えないなら 何も守れないだろう 「あなただけが僕の全て」と言えない理由が嬉しいよ あなたを愛する 全ての人を 同じように愛して守りたいと あなたが僕の 特別になったとき そう思えたんだよ あなたが愛する全てを 愛する 「あなただけが僕の全て」と言えない理由が嬉しいよ 愛に触れた 全ての日々を 同じように愛して守りたいと あなたが僕の 特別になったとき そう思えたんだよ 愛してくれた 全てを 愛して守りたいよ あなたのことと 同じように愛して守りたいよ |
| ILP夢を与える人間は 誰より夢を見ている 夢を与える人間は 誰よりそのままを見てる 夢を与える人間は 誰より痛みを知ってる 夢を与える人間は 誰より孤独を知ってるんだろう 笑われたって 笑い返すんだ お前に一体何が わかるんだ なんて 言ってたまるか 絶対に言ってたまるか お前にもわかるように お前でもわかるように そうやって 夢は夢のまま 与えられてきたんだ 笑われたって 笑い返すんだ 「わかる人だけがわかれば」「わかる人だけに届けば」 そんな便利な言い訳 言いたくはないな お前にもわかるように お前でもわかるように お前にはわかるように お前ならわかるように お前に一体何が わかるんだ なんて 言われてたまるか 絶対に言ってたまるか お前にもわかるように お前でもわかるように そうやって 夢は夢のまま 与えられてきたんだ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 夢を与える人間は 誰より夢を見ている 夢を与える人間は 誰よりそのままを見てる 夢を与える人間は 誰より痛みを知ってる 夢を与える人間は 誰より孤独を知ってるんだろう 笑われたって 笑い返すんだ お前に一体何が わかるんだ なんて 言ってたまるか 絶対に言ってたまるか お前にもわかるように お前でもわかるように そうやって 夢は夢のまま 与えられてきたんだ 笑われたって 笑い返すんだ 「わかる人だけがわかれば」「わかる人だけに届けば」 そんな便利な言い訳 言いたくはないな お前にもわかるように お前でもわかるように お前にはわかるように お前ならわかるように お前に一体何が わかるんだ なんて 言われてたまるか 絶対に言ってたまるか お前にもわかるように お前でもわかるように そうやって 夢は夢のまま 与えられてきたんだ |