| 値千金胸焦がした憧れ 声に出した黄昏 夢物語ではなく 大真面目に語り合ったこと お互いの背景 嗤ったりしない関係 支え合うのは前提 後押ししたり されたり ぶつけ合ったり 僕らはずっと 潔かった 潔かったよな 今 溢れるのが 笑みでも 涙でも 心から讃えたい日々だ 土台となった 託されたんだ 過去の先頭を進む この胸の中 終わっちゃいないんだよ 繋いで 届けろ いつの日か振り向く自分に 手にしたいものが 手渡したいものへ 値千金の季節は 生きる様で 色付いていく あぁーーーーーーー!って 叫びたくなるような、叫んでしまった 言い訳を恥じて 劣等感を咀嚼した あの瞬間に 全力の本当の意味を知った 僕らはずっと 潔かった 潔かったよな 痛みを背負って 時に抱き合って 潔かったんだ 今 誇らしくて 溢れるのが 笑みでも 涙でも 心から讃えたい日々だ 土台となった 託されたんだ 過去の先頭を進む この胸の中 終わっちゃいないんだよ 繋いで 届けろ いつの日か振り向く自分に 手にしたいものが 手渡したいものへ 値千金の季節は 生きる様を 色付けていく やがて僕らは 憧れ追い越して 新たな夢ができたりして 後押ししたり されたり 大真面目に 笑ったり ぶつけ合ったり 時に抱き合ったりして ここから ここから また ここから | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 胸焦がした憧れ 声に出した黄昏 夢物語ではなく 大真面目に語り合ったこと お互いの背景 嗤ったりしない関係 支え合うのは前提 後押ししたり されたり ぶつけ合ったり 僕らはずっと 潔かった 潔かったよな 今 溢れるのが 笑みでも 涙でも 心から讃えたい日々だ 土台となった 託されたんだ 過去の先頭を進む この胸の中 終わっちゃいないんだよ 繋いで 届けろ いつの日か振り向く自分に 手にしたいものが 手渡したいものへ 値千金の季節は 生きる様で 色付いていく あぁーーーーーーー!って 叫びたくなるような、叫んでしまった 言い訳を恥じて 劣等感を咀嚼した あの瞬間に 全力の本当の意味を知った 僕らはずっと 潔かった 潔かったよな 痛みを背負って 時に抱き合って 潔かったんだ 今 誇らしくて 溢れるのが 笑みでも 涙でも 心から讃えたい日々だ 土台となった 託されたんだ 過去の先頭を進む この胸の中 終わっちゃいないんだよ 繋いで 届けろ いつの日か振り向く自分に 手にしたいものが 手渡したいものへ 値千金の季節は 生きる様を 色付けていく やがて僕らは 憧れ追い越して 新たな夢ができたりして 後押ししたり されたり 大真面目に 笑ったり ぶつけ合ったり 時に抱き合ったりして ここから ここから また ここから |
| 幸福軌道蒼天の宇宙(そら)の向こう 遥か彼方の距離で ただひとつだけ輝く たった一人の君と 幾重の星空達と 同じ数だけの答えを 探して彷徨い続け 今を掴もうとして 君は君の歩いていく その先の声が聞こえてるの? 宇宙(そら)と君と明日の中で 輝いている声 廻り逢いの軌跡が 僕にも君にも 揺れる鼓動になって 風も雨も浴びて 君は立つ 僕は唄う 今という名の明日と 手を繋いでさ 君が落としてきた 涙の正しさも、間違いも 風と宇宙(そら)が いつか教えてくれるよ 君が君である理由に 必然があるとすれば 孤独と痛みに震えていた 確かな声が 明日への約束はさ 誰もが自分で 決めることだって 孤独も明日の欠片も 歩いて来たその道が 意味を教えてくれる 幸福軌道 二人が立つ大地が今 明日への道標になって 遥か宇宙(そら)の彼方からさ 掴みただ一つ 廻り逢いの軌跡が 僕にも君にも 真実になんだ 別れも哀しみの夜も 僕は立つ 軌道の上 君という名の 明日へ 僕は唄う 君と立つ 廻り逢う 蒼天の 風吹くこの場所で 手を繋いでさ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 蒼天の宇宙(そら)の向こう 遥か彼方の距離で ただひとつだけ輝く たった一人の君と 幾重の星空達と 同じ数だけの答えを 探して彷徨い続け 今を掴もうとして 君は君の歩いていく その先の声が聞こえてるの? 宇宙(そら)と君と明日の中で 輝いている声 廻り逢いの軌跡が 僕にも君にも 揺れる鼓動になって 風も雨も浴びて 君は立つ 僕は唄う 今という名の明日と 手を繋いでさ 君が落としてきた 涙の正しさも、間違いも 風と宇宙(そら)が いつか教えてくれるよ 君が君である理由に 必然があるとすれば 孤独と痛みに震えていた 確かな声が 明日への約束はさ 誰もが自分で 決めることだって 孤独も明日の欠片も 歩いて来たその道が 意味を教えてくれる 幸福軌道 二人が立つ大地が今 明日への道標になって 遥か宇宙(そら)の彼方からさ 掴みただ一つ 廻り逢いの軌跡が 僕にも君にも 真実になんだ 別れも哀しみの夜も 僕は立つ 軌道の上 君という名の 明日へ 僕は唄う 君と立つ 廻り逢う 蒼天の 風吹くこの場所で 手を繋いでさ |
| なんとなくはい皆さん一日 なんとなく過ごしてるかい? うん、確かに俺も 六割はきっとそうだ でもあるとき思った なんとなくっていうのも あながちに簡単 なめられたもんじゃないと なんとなくもいい なんとなく訪れた 公園の木々の香り なんとなく見かけた 街の少年の笑顔 なんとなく通じ合う 家族や大切な人 結局それらが 俺の背骨創ってる なんとなくもいい 思えば勝手な独断で なんとなく認定してたんだ ようは俺の個人プレーだ なんかなんとなくさん 申し訳なかったね、、、 それじゃあ今から言っちゃう!! なんとなくの時間に いつも本当にありがとう それとちょっぴりごめんね もっと大切にします 思ってみればいつも 君と輝いていたよ どんな瞬間でさえも 宝物だもんね | SUPER BEAVER | 上杉研太 | 上杉研太 | SUPER BEAVER | はい皆さん一日 なんとなく過ごしてるかい? うん、確かに俺も 六割はきっとそうだ でもあるとき思った なんとなくっていうのも あながちに簡単 なめられたもんじゃないと なんとなくもいい なんとなく訪れた 公園の木々の香り なんとなく見かけた 街の少年の笑顔 なんとなく通じ合う 家族や大切な人 結局それらが 俺の背骨創ってる なんとなくもいい 思えば勝手な独断で なんとなく認定してたんだ ようは俺の個人プレーだ なんかなんとなくさん 申し訳なかったね、、、 それじゃあ今から言っちゃう!! なんとなくの時間に いつも本当にありがとう それとちょっぴりごめんね もっと大切にします 思ってみればいつも 君と輝いていたよ どんな瞬間でさえも 宝物だもんね |
| 二つの旅路相反する心で 毎日を追いかける 疑問符をつけた今日に 浮かぶあの日の僕ら 窓に映る月の夜も 望んだ少年時代 今の僕は太陽も 掴めてないね 何かを捨てたって 手にすると決めていたのに ほら 僕の手はさ 抱えたままで離さなくて たった二つの旅路の果て 差し伸べられた手の向こうに見える それはきっと 僕らだけの その日を 照らしだす地図 少年と大人の狭間で 刻まれた幾つもの約束が ほら いつの間にか 時を越えて 始まりになってたりするんだ 今 隣り合わせの 足跡二つで 一つの願い 探し続ける 近すぎてぼやけた 心に合わすピント 僕の中に最大の 扉が隠れてる 声を押し殺した 僕らに何か伝えるように 見上げればさ あの日と同じ月があるよ そうだ 今は旅の途中で 例えば地図の端だとしても ほら 僕にだって 君にだって 辿り着くべき場所がある さよならを繰り返しながら 強さを増す絆に気付いた時に その事実が 意味を持って 大切な一歩を生みだすんだ 今 隣り合わせの 足跡二つで 一つの記憶 作りあげてる 隠した「本当」と 忘れることが出来ないこと それぞれに挟まれて ときには地図さえ 見失いもして あの日の少年は それでも笑いかけるよ 手が塞がってるなら 抱えたままで 歩いていこうか どんな明日を望んでたって 眠りにつけば 朝が来るなんてこと 信じきった時にきっと 心は バランスをなくす 少年と大人の狭間で 偽ることなど出来なかったものが 僕にとって 君にとって 軌跡の証になって たった二つの旅路の果て 誰が描くでもない イメージ それはまぎれもなく 僕らだけの その日を 照らし出す地図 遥か彼方の「イマ」に立って 途切れた時は描き足していこう いつの日にか 時を越えて この日が始まりとなるように 今 隣り合わせの 足跡二つで 一つの願い 探し続ける | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 相反する心で 毎日を追いかける 疑問符をつけた今日に 浮かぶあの日の僕ら 窓に映る月の夜も 望んだ少年時代 今の僕は太陽も 掴めてないね 何かを捨てたって 手にすると決めていたのに ほら 僕の手はさ 抱えたままで離さなくて たった二つの旅路の果て 差し伸べられた手の向こうに見える それはきっと 僕らだけの その日を 照らしだす地図 少年と大人の狭間で 刻まれた幾つもの約束が ほら いつの間にか 時を越えて 始まりになってたりするんだ 今 隣り合わせの 足跡二つで 一つの願い 探し続ける 近すぎてぼやけた 心に合わすピント 僕の中に最大の 扉が隠れてる 声を押し殺した 僕らに何か伝えるように 見上げればさ あの日と同じ月があるよ そうだ 今は旅の途中で 例えば地図の端だとしても ほら 僕にだって 君にだって 辿り着くべき場所がある さよならを繰り返しながら 強さを増す絆に気付いた時に その事実が 意味を持って 大切な一歩を生みだすんだ 今 隣り合わせの 足跡二つで 一つの記憶 作りあげてる 隠した「本当」と 忘れることが出来ないこと それぞれに挟まれて ときには地図さえ 見失いもして あの日の少年は それでも笑いかけるよ 手が塞がってるなら 抱えたままで 歩いていこうか どんな明日を望んでたって 眠りにつけば 朝が来るなんてこと 信じきった時にきっと 心は バランスをなくす 少年と大人の狭間で 偽ることなど出来なかったものが 僕にとって 君にとって 軌跡の証になって たった二つの旅路の果て 誰が描くでもない イメージ それはまぎれもなく 僕らだけの その日を 照らし出す地図 遥か彼方の「イマ」に立って 途切れた時は描き足していこう いつの日にか 時を越えて この日が始まりとなるように 今 隣り合わせの 足跡二つで 一つの願い 探し続ける |
| 天気予報朝見たテレビによれば 今日はにわか雨が降るんだって!? どうりでこの曇り空 遅れて来た君は おかまいなしの笑顔だったから この際天気は どうでもよく思えた 後ろの君は いつも怖がるから 今日はスピードを 控えてみようか いつも同じと思っていた 街の景色は 知らない間に 別の顔で動き続けていた 変わるものが多過ぎるから 君のその手のその温かさが 変わらないことが嬉しく思えた だって昨日と街並みさえ少し違うでしょ? 今日は始まったばかりだけど 明日も会いたいと思うんだ どうやら僕の頬に一粒 落ちてきちゃったみたいだ 空のご機嫌が斜めに こんな日に限って当たる予報 『良い裏切り』なんて そんなものないと感じた 急いで逃げ込んだ 屋根の下で メットでつぶれた 髪を直しながら 冷えてる手を繋ぎ合って 話をする なんだかんだ 今日の雨は悪くないようだ 隣に今君がいること 何よりそれが嬉しく思えた 日々の不安も気にしないで済みそうだ 楽しそうに笑う君のこととりあえず 建前とかそういうの無しにして 大切に思うんだ 君が僕にくれるものは 一つじゃない 僕は君に一つでも 与えてるかな 変わるものが多過ぎるから 君のその手のその温かさは 『温度』以上の温もりがある 僕にとって変わらない大切なもの もうすぐ雨が止みそうだ そろそろ行こうか 君と二人なら 場所も天気もなんだっていいんだよ | SUPER BEAVER | 渋谷龍太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 朝見たテレビによれば 今日はにわか雨が降るんだって!? どうりでこの曇り空 遅れて来た君は おかまいなしの笑顔だったから この際天気は どうでもよく思えた 後ろの君は いつも怖がるから 今日はスピードを 控えてみようか いつも同じと思っていた 街の景色は 知らない間に 別の顔で動き続けていた 変わるものが多過ぎるから 君のその手のその温かさが 変わらないことが嬉しく思えた だって昨日と街並みさえ少し違うでしょ? 今日は始まったばかりだけど 明日も会いたいと思うんだ どうやら僕の頬に一粒 落ちてきちゃったみたいだ 空のご機嫌が斜めに こんな日に限って当たる予報 『良い裏切り』なんて そんなものないと感じた 急いで逃げ込んだ 屋根の下で メットでつぶれた 髪を直しながら 冷えてる手を繋ぎ合って 話をする なんだかんだ 今日の雨は悪くないようだ 隣に今君がいること 何よりそれが嬉しく思えた 日々の不安も気にしないで済みそうだ 楽しそうに笑う君のこととりあえず 建前とかそういうの無しにして 大切に思うんだ 君が僕にくれるものは 一つじゃない 僕は君に一つでも 与えてるかな 変わるものが多過ぎるから 君のその手のその温かさは 『温度』以上の温もりがある 僕にとって変わらない大切なもの もうすぐ雨が止みそうだ そろそろ行こうか 君と二人なら 場所も天気もなんだっていいんだよ |
| 勇気の一歩夢から帰宅して 布団から跳ね起き伸びをしたなら 眠気覚ましに コーヒーでもいれましょう なんだか本日は 目覚めのコンディションもいいです 晴れてることだし 散歩にでも行こうかな 新宿を目指し 一人ぷらぷらぷら歩いていたら 二匹の野良猫が 路地で喧嘩してました 勝ち残った猫が 不意にこっちのほう向かって来て 目で語ってきたよ 「俺らも大変なの。」 生きるって本当に 容易くはいきませんね いつもいいところに 高めのハードル置かれます 足止め喰らうたび 涙ちょちょぎれちゃうけど 立ち止まっていても 始まらない 進まなくっちゃね とにかく一歩を出して 信じた未来に向かっていこう 結果ばかりを求めず 過程のクオリティ上げてこう これからの道も ちょっと困難が予測されますんで 助手席に座る 君のナビは不可欠です 満たされた生活を 送ってきているのに 次から次へと 欲しがる自分が出てきます 限られることのない 幸せを望むなら 何が自分にとって 大事なのか 気付けなくっちゃね 勇気の一歩が 明日の僕らの世界を笑顔にするだろう いつかは夢見た未来も 自ら遊びに来てくれるだろう | SUPER BEAVER | 上杉研太 | 上杉研太 | SUPER BEAVER | 夢から帰宅して 布団から跳ね起き伸びをしたなら 眠気覚ましに コーヒーでもいれましょう なんだか本日は 目覚めのコンディションもいいです 晴れてることだし 散歩にでも行こうかな 新宿を目指し 一人ぷらぷらぷら歩いていたら 二匹の野良猫が 路地で喧嘩してました 勝ち残った猫が 不意にこっちのほう向かって来て 目で語ってきたよ 「俺らも大変なの。」 生きるって本当に 容易くはいきませんね いつもいいところに 高めのハードル置かれます 足止め喰らうたび 涙ちょちょぎれちゃうけど 立ち止まっていても 始まらない 進まなくっちゃね とにかく一歩を出して 信じた未来に向かっていこう 結果ばかりを求めず 過程のクオリティ上げてこう これからの道も ちょっと困難が予測されますんで 助手席に座る 君のナビは不可欠です 満たされた生活を 送ってきているのに 次から次へと 欲しがる自分が出てきます 限られることのない 幸せを望むなら 何が自分にとって 大事なのか 気付けなくっちゃね 勇気の一歩が 明日の僕らの世界を笑顔にするだろう いつかは夢見た未来も 自ら遊びに来てくれるだろう |
| 心景赤信号が青に変わる 雲の切れ間から光が射す この10秒の間にも 街が変わってく 夜を越えてまた朝が来る 昨日の「明日」が「今日」に変わる 止まる事ない回転の上に立つ 今を生きてる 望むなら踏み出して 願うなら神に祈る前に ほら信じてみろよ 秘めた言葉を 一つ一つ結ばれてく 記憶と今、今と未来が全部 繋がったなら思い出して どんな「カケラ」も 失くせないという事 群青色した空模様 行方知れずの心模様 対象的な二つも 共に此処で存在してる 深くまで突き刺して 信念と名付けたその旗を ただ折られない様に 必死になってたけど 向かい風が強く吹いて 守ろうとした壁が崩れたって 風を感じ、なびいたんだ 決して折れること ないと知った 一人じゃ生きられないと 誰もがわかっているから その優しさに 触れるたびに 一つ一つ結ばれてく 記憶と今、今と未来が全部 繋がってる事思い出せば 心の旗 なびくだろう 風が吹くこの道の先に 出逢いと今、別れと今全部 一つ一つ確かめたなら 「カケラ」集めて 未来へと | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 赤信号が青に変わる 雲の切れ間から光が射す この10秒の間にも 街が変わってく 夜を越えてまた朝が来る 昨日の「明日」が「今日」に変わる 止まる事ない回転の上に立つ 今を生きてる 望むなら踏み出して 願うなら神に祈る前に ほら信じてみろよ 秘めた言葉を 一つ一つ結ばれてく 記憶と今、今と未来が全部 繋がったなら思い出して どんな「カケラ」も 失くせないという事 群青色した空模様 行方知れずの心模様 対象的な二つも 共に此処で存在してる 深くまで突き刺して 信念と名付けたその旗を ただ折られない様に 必死になってたけど 向かい風が強く吹いて 守ろうとした壁が崩れたって 風を感じ、なびいたんだ 決して折れること ないと知った 一人じゃ生きられないと 誰もがわかっているから その優しさに 触れるたびに 一つ一つ結ばれてく 記憶と今、今と未来が全部 繋がってる事思い出せば 心の旗 なびくだろう 風が吹くこの道の先に 出逢いと今、別れと今全部 一つ一つ確かめたなら 「カケラ」集めて 未来へと |
| 未だ見ぬ明日へ選択肢はいつだって突然現れて 耳元で囁く「君次第なんだ」って 思うより幾つもあって その数だけ迷うけど 今まで何処をどうやって 歩いて来たんだ? 飛び交っている情報が 全て正しいわけじゃない 重要なのは 何が重要か気付くこと 貫く強さ 時には変化も 恐れぬ心 この手で掲げるんだ 騙し続けた感情を 掠れた声で精一杯 「くだらない」と破り捨てそうになった 未だ見ぬ明日へ 放つ思いの行き着く先に 何がある? 何を描いた? 隠しきれない本当を 誤魔化したのはいつだって 嘘と嘘と認められない自分で そんな弱さを 愛せた時に 広がるのだろう 新しい世界がきっと 変わり続ける現在地 果ての見えない毎日の 一体何処をどうやって 歩いて行こうか? 道なき未知に前例が あるわけない 当たり前だ 踏み締める足元を 踏みならして行くんだろう 後戻りなんて出来ない したくもない 迷いも期待も この手で掲げるんだ 胸を叩いた感情が 生み出す日々の葛藤を 抱えながら それでも朝を望んだ 未だ見ぬ明日へ 放つ思いが 暗闇に射す 一筋の光となって 自らがした選択を 信じきれない瞬間が 頭の隅 今でもまだあるとして そんな弱さを 愛せた時に 見つけるのだろう 新しい世界をきっと 飛び交う情報と 果てのない未来と 増える選択肢 心が望む方へ 今に生きてる感情を 掠れた声で精一杯 「くだらない」と破り捨てそうになった 未だ見ぬ明日へ 放つ思いの行き着く先に 何がある? 何を描いた? 隠しきれない本当が 胸を叩いた葛藤が 溢れ出した 涙に変わったとして そんな弱さを愛せた時に 辿り着くだろう 新しい世界にきっと | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 選択肢はいつだって突然現れて 耳元で囁く「君次第なんだ」って 思うより幾つもあって その数だけ迷うけど 今まで何処をどうやって 歩いて来たんだ? 飛び交っている情報が 全て正しいわけじゃない 重要なのは 何が重要か気付くこと 貫く強さ 時には変化も 恐れぬ心 この手で掲げるんだ 騙し続けた感情を 掠れた声で精一杯 「くだらない」と破り捨てそうになった 未だ見ぬ明日へ 放つ思いの行き着く先に 何がある? 何を描いた? 隠しきれない本当を 誤魔化したのはいつだって 嘘と嘘と認められない自分で そんな弱さを 愛せた時に 広がるのだろう 新しい世界がきっと 変わり続ける現在地 果ての見えない毎日の 一体何処をどうやって 歩いて行こうか? 道なき未知に前例が あるわけない 当たり前だ 踏み締める足元を 踏みならして行くんだろう 後戻りなんて出来ない したくもない 迷いも期待も この手で掲げるんだ 胸を叩いた感情が 生み出す日々の葛藤を 抱えながら それでも朝を望んだ 未だ見ぬ明日へ 放つ思いが 暗闇に射す 一筋の光となって 自らがした選択を 信じきれない瞬間が 頭の隅 今でもまだあるとして そんな弱さを 愛せた時に 見つけるのだろう 新しい世界をきっと 飛び交う情報と 果てのない未来と 増える選択肢 心が望む方へ 今に生きてる感情を 掠れた声で精一杯 「くだらない」と破り捨てそうになった 未だ見ぬ明日へ 放つ思いの行き着く先に 何がある? 何を描いた? 隠しきれない本当が 胸を叩いた葛藤が 溢れ出した 涙に変わったとして そんな弱さを愛せた時に 辿り着くだろう 新しい世界にきっと |
| ふらり「他に何も要らない」 よく見りゃ紙一重の強さで 追い求めていたのは 結局は何だったんだろうね どんな幸せが 自分の幸せか 一度決めたら変えちゃいけない そんな決まりはどこにもない 意志も 価値観も 歳を重ねていくんだぜ なりふり構ってしまう それを まさか弱さなんて 思わないで 護ることって 新たな強さだ 張り詰め過ぎないで 心が破れないように 吹く風に はためくくらいが 愉快に思えたら まだまだ初めての 歓びを呼び込めるのさ 一人で食べるより 誰かと食べる方が 美味しいこと そういうのを大事にしたい 根拠の有無なんてどうだっていい どんな生き方が 自分の生き方か 一度決めたら変えちゃいけない そんな決まりはどこにもない 意志も 価値観も 歳を重ねてきたんだろう? なりふり構わないで いざとなったら 護ること もの 人 心の指針だ 張り詰め過ぎたって 怖い顔になるだけって 笑う門あたりに来るかもよ なりふり構ってしまう それを まさか弱さなんて 思わないで 護ることって 新たな強さだ 張り詰め過ぎないで 心が破れないように 吹く風に はためくくらいが 愉快に思えたら まだまだ初めての 歓びを呼び込めるのさ 吹く風に はためくくらいが 愉快に思えたら | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 「他に何も要らない」 よく見りゃ紙一重の強さで 追い求めていたのは 結局は何だったんだろうね どんな幸せが 自分の幸せか 一度決めたら変えちゃいけない そんな決まりはどこにもない 意志も 価値観も 歳を重ねていくんだぜ なりふり構ってしまう それを まさか弱さなんて 思わないで 護ることって 新たな強さだ 張り詰め過ぎないで 心が破れないように 吹く風に はためくくらいが 愉快に思えたら まだまだ初めての 歓びを呼び込めるのさ 一人で食べるより 誰かと食べる方が 美味しいこと そういうのを大事にしたい 根拠の有無なんてどうだっていい どんな生き方が 自分の生き方か 一度決めたら変えちゃいけない そんな決まりはどこにもない 意志も 価値観も 歳を重ねてきたんだろう? なりふり構わないで いざとなったら 護ること もの 人 心の指針だ 張り詰め過ぎたって 怖い顔になるだけって 笑う門あたりに来るかもよ なりふり構ってしまう それを まさか弱さなんて 思わないで 護ることって 新たな強さだ 張り詰め過ぎないで 心が破れないように 吹く風に はためくくらいが 愉快に思えたら まだまだ初めての 歓びを呼び込めるのさ 吹く風に はためくくらいが 愉快に思えたら |
| 境界線響くSOSは鮮明に 耳の奥まで突き刺さってんだろう? なんだそれ狂っているのは いつでも夢見るteenageですか? 6月RAIN, NO RAINBOW 嫌になるジメジメした空気 なんだこれどーなってんの 時計の針は無情にチクタク No one knows, but I want's say to you ねぇホントは聞いて欲しいんだろう It's your life It's your storyさ 誰のためのエブリデイ 張り巡らした境界線 抜け出せなくなる その前に今すぐにほら こっち来いよ 1. 2. 3.でそうやって 偽物じゃなくてさ 奥の奥の声を聞かしてよ It's your life It's your storyさ そんな風に隠れんなよ No one knows, but I want's know your heart 君のためのエブリデイ 張り巡らした境界線 抜け出せなくなる その前に今すぐにほら こっち来いよ 1. 2. 3.でそうやって 偽物じゃなくてさ 奥の奥の声を聞かしてよ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | SUPER BEAVER | 響くSOSは鮮明に 耳の奥まで突き刺さってんだろう? なんだそれ狂っているのは いつでも夢見るteenageですか? 6月RAIN, NO RAINBOW 嫌になるジメジメした空気 なんだこれどーなってんの 時計の針は無情にチクタク No one knows, but I want's say to you ねぇホントは聞いて欲しいんだろう It's your life It's your storyさ 誰のためのエブリデイ 張り巡らした境界線 抜け出せなくなる その前に今すぐにほら こっち来いよ 1. 2. 3.でそうやって 偽物じゃなくてさ 奥の奥の声を聞かしてよ It's your life It's your storyさ そんな風に隠れんなよ No one knows, but I want's know your heart 君のためのエブリデイ 張り巡らした境界線 抜け出せなくなる その前に今すぐにほら こっち来いよ 1. 2. 3.でそうやって 偽物じゃなくてさ 奥の奥の声を聞かしてよ |
| 日常サイクル行き交う人々 きっとそれぞれが何か描いて 何かを背負ってるんだろう 見えない不安に 潰されないように 途切れる事のない 人の波にのまれないように 掴もうとして伸ばす 手の先に 見えるもの 過ぎゆく季節と 変わりゆく時の中で守りたい 大切なもの いつまでたっても消える事のない思い誰しも 譲れぬものがあって 嬉しい気持ちを 歌にしたわけで 聞こえるかな 届くといいな いつか喜ぶ君の姿を 僕は隣で そっと見ていたいから 繰り返されてる毎日も いつか思い出になって 形を変えていくけど 一瞬の悲しみ でもまた回りだす 日常サイクル それでも変わらず空は 僕らを見てる 時を越えて響く 君の声が 聞こえた “ありがとう”何度伝えても足りない 過去を思い出して 強くなるんだ いつまでたっても 消える事のない思い今でも 僕の中で光って 嬉しい気持ちを 歌にしたわけで 聞こえるかな 届くといいな 君が見つめる夢の続きを いつか笑って 僕も見てみたいから 掴もうとして伸ばす 手の先に 見えるもの 季節は巡って 時も流れて 変わり続ける 日常サイクル その中で笑って泣いて 幸せなんだろう 変わらないんだよ 繋がってるんだよ 昨日の涙 今思う事 明日は何を感じるかな 冷たい風に 僕の月影 変わらぬ思いは 君の中 僕の中で | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 行き交う人々 きっとそれぞれが何か描いて 何かを背負ってるんだろう 見えない不安に 潰されないように 途切れる事のない 人の波にのまれないように 掴もうとして伸ばす 手の先に 見えるもの 過ぎゆく季節と 変わりゆく時の中で守りたい 大切なもの いつまでたっても消える事のない思い誰しも 譲れぬものがあって 嬉しい気持ちを 歌にしたわけで 聞こえるかな 届くといいな いつか喜ぶ君の姿を 僕は隣で そっと見ていたいから 繰り返されてる毎日も いつか思い出になって 形を変えていくけど 一瞬の悲しみ でもまた回りだす 日常サイクル それでも変わらず空は 僕らを見てる 時を越えて響く 君の声が 聞こえた “ありがとう”何度伝えても足りない 過去を思い出して 強くなるんだ いつまでたっても 消える事のない思い今でも 僕の中で光って 嬉しい気持ちを 歌にしたわけで 聞こえるかな 届くといいな 君が見つめる夢の続きを いつか笑って 僕も見てみたいから 掴もうとして伸ばす 手の先に 見えるもの 季節は巡って 時も流れて 変わり続ける 日常サイクル その中で笑って泣いて 幸せなんだろう 変わらないんだよ 繋がってるんだよ 昨日の涙 今思う事 明日は何を感じるかな 冷たい風に 僕の月影 変わらぬ思いは 君の中 僕の中で |
| リフレイン最終的にいつも責任転嫁 何様なんだ どう見たって平凡な頭で何度 非凡を気取るの? 都合のいいシナリオで こじつける昨日と今日 身勝手につじつまを合わせて その身を守る 大体にしてあんた俺を知ってんの? 何を知ってんの? 価値観 良い悪いの基準が違うよ 噛み合いませんよ なんて そんなもんは言い訳で 揺らいだのはそう自分 わかってるんだよでも 後遺症がもう大変でさ 考えたくもねぇことばかりで 頭の中 飽和していく 考えたくもねぇことなのにさ 頭の奥 ぐるぐるリフレインしているんだ 本当は脆い心が 招いた悪循環で わかってるんだよそれも リハビリの時間を少しくれ 考えたくもねぇことばかりで 頭の中 飽和していく 考えたくもねぇことなのにさ 頭の奥 ぐるぐるリフレインしているんだ 考えたくもねぇことばかりが 妙に頭を ぐるぐるリフレインしているんだ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | | 最終的にいつも責任転嫁 何様なんだ どう見たって平凡な頭で何度 非凡を気取るの? 都合のいいシナリオで こじつける昨日と今日 身勝手につじつまを合わせて その身を守る 大体にしてあんた俺を知ってんの? 何を知ってんの? 価値観 良い悪いの基準が違うよ 噛み合いませんよ なんて そんなもんは言い訳で 揺らいだのはそう自分 わかってるんだよでも 後遺症がもう大変でさ 考えたくもねぇことばかりで 頭の中 飽和していく 考えたくもねぇことなのにさ 頭の奥 ぐるぐるリフレインしているんだ 本当は脆い心が 招いた悪循環で わかってるんだよそれも リハビリの時間を少しくれ 考えたくもねぇことばかりで 頭の中 飽和していく 考えたくもねぇことなのにさ 頭の奥 ぐるぐるリフレインしているんだ 考えたくもねぇことばかりが 妙に頭を ぐるぐるリフレインしているんだ |
| サイン改札を抜けて いつもの帰り道へ 夜風が 重たい体を運ぶ 交差点の向こう 点滅してる青に 慌てた僕は 心がざわついた 理由を知ってる 君が僕へと 送る サイン その幾つを 見逃しているだろうか 僕の中の『当たり前』が 当たり前過ぎるから 水溜まりに 写り込む星空に 気付かぬまま 静かな大通りを 渡ってたんだ 君から僕に届く サイン 幾つでもさ 受け止めたいと思うんだ 薄明かりを点す街灯 思わず足を止めて 耳に当てた携帯が 聞き慣れた 声を探している 僕の中の『当たり前』が 成り立ってるそのわけは すれ違いを 繰り返してく日々に 埋もれるけど 帰り道 今夜は空を 見上げてみた | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 改札を抜けて いつもの帰り道へ 夜風が 重たい体を運ぶ 交差点の向こう 点滅してる青に 慌てた僕は 心がざわついた 理由を知ってる 君が僕へと 送る サイン その幾つを 見逃しているだろうか 僕の中の『当たり前』が 当たり前過ぎるから 水溜まりに 写り込む星空に 気付かぬまま 静かな大通りを 渡ってたんだ 君から僕に届く サイン 幾つでもさ 受け止めたいと思うんだ 薄明かりを点す街灯 思わず足を止めて 耳に当てた携帯が 聞き慣れた 声を探している 僕の中の『当たり前』が 成り立ってるそのわけは すれ違いを 繰り返してく日々に 埋もれるけど 帰り道 今夜は空を 見上げてみた |
| めくばせ繋がり合う世界に 少し疲れたら こどもみたいに 手の届く範囲だけを 信じてよ 便利もいいけどさ 手間暇は愛だよな 行間に隠れた 人肌みたいなものに気付きたいな されて嫌なことは しちゃいけないよな ごめんなさいが言えない人と 仲良くなれなくていい 繋がり合う世界に 少し疲れたら 好きを守ろう グラスを交わそう いい夢を誘い出そう 可笑しな目配せの意図を 初めて汲み取れた ときめき 繋がり合う世界 原点は愉快 お手軽もいいけどさ 考えなくなるなら 少し不便なくらいが 愛嬌あっていいのかもな 繋がり合う世界に 少し疲れたら こどもみたいに 手の届く範囲だけを 信じてよ 可笑しな目配せの意図を 初めて汲み取れた ときめき 繋がり合う世界 まだそこにいるかい? 繋がり合う世界の 大正解は見当たらない でも ごめんなさいが言えない人と 仲良くなれなくていい 好きを守ろう グラスを交わそう いい夢を誘い出そう 僕ら可笑しな目配せして 愉快なところへ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 繋がり合う世界に 少し疲れたら こどもみたいに 手の届く範囲だけを 信じてよ 便利もいいけどさ 手間暇は愛だよな 行間に隠れた 人肌みたいなものに気付きたいな されて嫌なことは しちゃいけないよな ごめんなさいが言えない人と 仲良くなれなくていい 繋がり合う世界に 少し疲れたら 好きを守ろう グラスを交わそう いい夢を誘い出そう 可笑しな目配せの意図を 初めて汲み取れた ときめき 繋がり合う世界 原点は愉快 お手軽もいいけどさ 考えなくなるなら 少し不便なくらいが 愛嬌あっていいのかもな 繋がり合う世界に 少し疲れたら こどもみたいに 手の届く範囲だけを 信じてよ 可笑しな目配せの意図を 初めて汲み取れた ときめき 繋がり合う世界 まだそこにいるかい? 繋がり合う世界の 大正解は見当たらない でも ごめんなさいが言えない人と 仲良くなれなくていい 好きを守ろう グラスを交わそう いい夢を誘い出そう 僕ら可笑しな目配せして 愉快なところへ |
| 318結露した窓 そっと 撫でて色を伸ばした これくらいボヤけたら 全部が綺麗に見える 霧雨 環七 クラクション 赤は無視できなくて これはかりそめだって わかってる ずっと 「ここでいいよ、バイバイ」 ほんの小さな やさしさだけで 救われたのは お互い様で 舐め合う傷の 味に飽きれば 襟を正して 余所行きの顔 世界を敵にしても なんて考えないけど そんなときが来るなら セイギより愛のために きっと言えますように 理屈ではない贔屓 かりそめではなくって 心抱き寄せるような 「これでいいよ、バイバイ」 ほんのわずかな期待が痛い 「ごめん」だなんて 優しさじゃない テールライトが ボヤけてるのも 濡れた頬も 霧雨のせい 憧れの距離にいれば綺麗だった 近くに寄れば汚れも傷も見えたね もたれられることに もたれかかってしまった だから 見ないふり 傷は膿んでいくばかりで 嘲笑える 笑える ほんの小さな やさしさだけで 救われたのは お互い様で 舐め合う傷の 味に飽きれば 襟を正して 余所行きの顔 ちゃんとどこかで期待していた 「ごめん」だなんて 優しさじゃない 青信号が 揺れているのも 濡れた頬も 霧雨のせい 感情が混んで まだ すぐに 歩き出せないな | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 結露した窓 そっと 撫でて色を伸ばした これくらいボヤけたら 全部が綺麗に見える 霧雨 環七 クラクション 赤は無視できなくて これはかりそめだって わかってる ずっと 「ここでいいよ、バイバイ」 ほんの小さな やさしさだけで 救われたのは お互い様で 舐め合う傷の 味に飽きれば 襟を正して 余所行きの顔 世界を敵にしても なんて考えないけど そんなときが来るなら セイギより愛のために きっと言えますように 理屈ではない贔屓 かりそめではなくって 心抱き寄せるような 「これでいいよ、バイバイ」 ほんのわずかな期待が痛い 「ごめん」だなんて 優しさじゃない テールライトが ボヤけてるのも 濡れた頬も 霧雨のせい 憧れの距離にいれば綺麗だった 近くに寄れば汚れも傷も見えたね もたれられることに もたれかかってしまった だから 見ないふり 傷は膿んでいくばかりで 嘲笑える 笑える ほんの小さな やさしさだけで 救われたのは お互い様で 舐め合う傷の 味に飽きれば 襟を正して 余所行きの顔 ちゃんとどこかで期待していた 「ごめん」だなんて 優しさじゃない 青信号が 揺れているのも 濡れた頬も 霧雨のせい 感情が混んで まだ すぐに 歩き出せないな |
| へその緒キスをしたその時 不意に思いました そもそも人はなぜ 常に愛を求めてるんだと 人を遡れば プログラム通りに うねって突き進む ただの無機質 ミトコンドリア その時愛とかそれ以前に 感情さえもまだなかっただろう? それなら俺はいつ学んだの? 喜怒哀楽や愛を きっと産まれる前に 繋がったへその緒から 酸素と混ざり合った 出し惜しみない母の愛情が届いて 全身巡り巡って 心ができあがって そしてその瞬間に 今の俺ってやつが産声あげたのだろう だけど今の俺に へその緒はないから 愛を探さないと 栄養不足、退化するんだ そもそもそれは 神様ってやつが用意した仕掛けかもしれない 誰もが愛を探すように 俺とお前が出会うように 見事成功でした 神様にしてみれば まさに思惑通り めでたくお前という愛を見つけました ようなそんなストーリー?? 神様ありがとう。か? なんかそれも違うな 仕掛じゃない“何か”ある気がしてるんだよ ずっと頭の中で 連想ゲームしてみたけど 結局その“何か”って きっと生きてる限り解らないことだよ でも、へその緒よりも 運命よりも確かに 俺とお前のことを 繋がりたいという気持ちが繋げるから | SUPER BEAVER | 柳沢亮太・上杉研太 | SUPER BEAVER | SUPER BEAVER | キスをしたその時 不意に思いました そもそも人はなぜ 常に愛を求めてるんだと 人を遡れば プログラム通りに うねって突き進む ただの無機質 ミトコンドリア その時愛とかそれ以前に 感情さえもまだなかっただろう? それなら俺はいつ学んだの? 喜怒哀楽や愛を きっと産まれる前に 繋がったへその緒から 酸素と混ざり合った 出し惜しみない母の愛情が届いて 全身巡り巡って 心ができあがって そしてその瞬間に 今の俺ってやつが産声あげたのだろう だけど今の俺に へその緒はないから 愛を探さないと 栄養不足、退化するんだ そもそもそれは 神様ってやつが用意した仕掛けかもしれない 誰もが愛を探すように 俺とお前が出会うように 見事成功でした 神様にしてみれば まさに思惑通り めでたくお前という愛を見つけました ようなそんなストーリー?? 神様ありがとう。か? なんかそれも違うな 仕掛じゃない“何か”ある気がしてるんだよ ずっと頭の中で 連想ゲームしてみたけど 結局その“何か”って きっと生きてる限り解らないことだよ でも、へその緒よりも 運命よりも確かに 俺とお前のことを 繋がりたいという気持ちが繋げるから |
| 種の話ポジティブの 勢力が 衰退気味この時代 人類は 脳みそに 悩みの種を抱えた その種がまた厄介で 少し芽が出ただけで 頭の中に 現実逃避 ネガティブ 弱気を発症します なんだか 嬉しくも 気持ち良くもない 話だね どうせなら 僕にだけは 幸せの種を ちょうだい えくぼの数は減って シワばかり目立つ時代 だけど気張って いつかくる幸せの 種を宿していこう 自らが咲かせてく 人生という花が 蕾のまま 抑えられて 咲けやしない そんな時代だから、 根付いた夢掲げて 歌を歌っていこう 今日より明日が ちょっとだけでも 良くなって ほしいと思うから 後の祭りになる前に幸せの種を見つけてね 悩みの種抱えて 幸せの種を探す 人類って皆 種に支配されてるの?? それとも種の使い手? 誰かタネを教えて 何て言ってみたりして まぁこのように種を 待ち合わせているけど 人類自身 考えてみりゃ 明日へと繋がる 命の種です 何億年と続く バトンを渡すために 悩み抜いて 幸せ見つけ 新しい芽を伸ばしていくよ | SUPER BEAVER | 上杉研太 | 上杉研太 | | ポジティブの 勢力が 衰退気味この時代 人類は 脳みそに 悩みの種を抱えた その種がまた厄介で 少し芽が出ただけで 頭の中に 現実逃避 ネガティブ 弱気を発症します なんだか 嬉しくも 気持ち良くもない 話だね どうせなら 僕にだけは 幸せの種を ちょうだい えくぼの数は減って シワばかり目立つ時代 だけど気張って いつかくる幸せの 種を宿していこう 自らが咲かせてく 人生という花が 蕾のまま 抑えられて 咲けやしない そんな時代だから、 根付いた夢掲げて 歌を歌っていこう 今日より明日が ちょっとだけでも 良くなって ほしいと思うから 後の祭りになる前に幸せの種を見つけてね 悩みの種抱えて 幸せの種を探す 人類って皆 種に支配されてるの?? それとも種の使い手? 誰かタネを教えて 何て言ってみたりして まぁこのように種を 待ち合わせているけど 人類自身 考えてみりゃ 明日へと繋がる 命の種です 何億年と続く バトンを渡すために 悩み抜いて 幸せ見つけ 新しい芽を伸ばしていくよ |
| panすれ違う人の目を気にする 誰かの言葉を気にしてる 比べた所で仕方ないのに ありのままとか僕らしさとか 言いたいことはわかるけど それを自分で理解するのは難しくて ほらまた人の目を気にする 誰かの言葉に惑わされてる いくらあがいても僕は僕なのに 透明空間が僕らの様な 形あるものを際立たせて 何が何なのか わからなくなることもあるけど 君が見る白がもし 僕が言う黒であっても 好きだと言ってくれるなら 僕はこのままでいい 無理に飾り付けたり 誰かを演じてみたって ほら それでも僕は僕だから きっとこのままでいい 例えば今朝パンを食べていれば いつもより遠回りすれば 少しは何かが変わったかなって ビデオの様には 巻き戻せないのに あれもこれもと考えてしまう 一人じゃどうも気付けないことあるみたいだと 気付けたのは 多分 いつも目の前にある 「君」という名の スクリーンが 「僕」を映すから 君が見る白がもし 僕が言う黒であっても 好きだと言ってくれるなら 僕はこのままでいい 君が言うならきっと それが僕なんだろう | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | すれ違う人の目を気にする 誰かの言葉を気にしてる 比べた所で仕方ないのに ありのままとか僕らしさとか 言いたいことはわかるけど それを自分で理解するのは難しくて ほらまた人の目を気にする 誰かの言葉に惑わされてる いくらあがいても僕は僕なのに 透明空間が僕らの様な 形あるものを際立たせて 何が何なのか わからなくなることもあるけど 君が見る白がもし 僕が言う黒であっても 好きだと言ってくれるなら 僕はこのままでいい 無理に飾り付けたり 誰かを演じてみたって ほら それでも僕は僕だから きっとこのままでいい 例えば今朝パンを食べていれば いつもより遠回りすれば 少しは何かが変わったかなって ビデオの様には 巻き戻せないのに あれもこれもと考えてしまう 一人じゃどうも気付けないことあるみたいだと 気付けたのは 多分 いつも目の前にある 「君」という名の スクリーンが 「僕」を映すから 君が見る白がもし 僕が言う黒であっても 好きだと言ってくれるなら 僕はこのままでいい 君が言うならきっと それが僕なんだろう |
| それっぽいふたり答え合わせ うやむやに 味のしない恋を噛んでた 我慢比べ 求め過ぎは しらけてしまうから 良いか悪いかなら「良くはない」くらいの日々 中だるみ映画の「それっぽい」描写みたいなふたり だった 初めから過ちとわかっていた頭は 心と体に任せるくらいにはふやけてたね 今さら君のことを思い出しているのさ 馬鹿なふりをしておどけるくらいには好きだったよ くたびれてる 冷蔵庫を 覗き込んでいるみたいで 目をつむって口つけるか 無駄になるけど棄てようか 賞味期限なんて とうに切れているのにさ 「まだどうにかなる」と どうもしないまま過ごしたふたり だった 初めから過ちが何故だか魅力的で 心と体を満たせば幸せすら覚えてた 今さら君のことを思い出しているのさ 馬鹿なふりができなくなるくらいには好きだったよ 良くはなくても 悪ではない 情はあれど 愛には遠く 過ちを過ちと認識してしまう朝は 馬鹿みたいだなと頭が冴えるから嫌いだった 今さら君のことを思い出しているのは 馬鹿みたいに晴れた空が「それっぽかった」ただ それだけ 初めから過ちとわかっていた頭は 心と体に任せるくらいにはふやけてたね 今さら君のことを思い出すくらいには 馬鹿みたいでも恋してた きっと ちゃんと好きだった 答え合わせ 君はいない 間違いだとは思わない しらけるより うやむやに ずっと「それっぽい」ふたり だった | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 答え合わせ うやむやに 味のしない恋を噛んでた 我慢比べ 求め過ぎは しらけてしまうから 良いか悪いかなら「良くはない」くらいの日々 中だるみ映画の「それっぽい」描写みたいなふたり だった 初めから過ちとわかっていた頭は 心と体に任せるくらいにはふやけてたね 今さら君のことを思い出しているのさ 馬鹿なふりをしておどけるくらいには好きだったよ くたびれてる 冷蔵庫を 覗き込んでいるみたいで 目をつむって口つけるか 無駄になるけど棄てようか 賞味期限なんて とうに切れているのにさ 「まだどうにかなる」と どうもしないまま過ごしたふたり だった 初めから過ちが何故だか魅力的で 心と体を満たせば幸せすら覚えてた 今さら君のことを思い出しているのさ 馬鹿なふりができなくなるくらいには好きだったよ 良くはなくても 悪ではない 情はあれど 愛には遠く 過ちを過ちと認識してしまう朝は 馬鹿みたいだなと頭が冴えるから嫌いだった 今さら君のことを思い出しているのは 馬鹿みたいに晴れた空が「それっぽかった」ただ それだけ 初めから過ちとわかっていた頭は 心と体に任せるくらいにはふやけてたね 今さら君のことを思い出すくらいには 馬鹿みたいでも恋してた きっと ちゃんと好きだった 答え合わせ 君はいない 間違いだとは思わない しらけるより うやむやに ずっと「それっぽい」ふたり だった |
| リセット不都合なことは 24時で全部 消えてしまえば どんなに楽なんだろう なんて そんなこと ありえないけど 頭で考えて 足が止まったら 後悔が 僕のことを襲うから 迫り来る 闇が全て包む前に リセットして 今日は今日の僕でいよう 経験した昨日がある ゼロじゃなくて 続いていく 君に言いたいのは こんなことじゃないし 僕が見たいのも そんな顔じゃないのに 意地を張り合って 素直になれずに 嘘をぶつけて 一人になる時 雨は止み 朝焼けに照らされる つまりもう 同じ日は来ないから リセットして 今日も今日の僕でいよう 『ごめんね』とか 『ありがとう』とか それだけでも 伝えたいから 間違うことは 間違いじゃない 諦める癖だけを捨てた それぞれの思いが今 入り交じる 誰かのため 自分のため リセットする 悩んだまま ストップした時にも ほら 経験した自分がいる ゼロじゃなくて ここから続いていく リセットして リセットして 笑い飛ばす そんなもんだって 言い聞かせれば また今日は 始まっていく | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | 不都合なことは 24時で全部 消えてしまえば どんなに楽なんだろう なんて そんなこと ありえないけど 頭で考えて 足が止まったら 後悔が 僕のことを襲うから 迫り来る 闇が全て包む前に リセットして 今日は今日の僕でいよう 経験した昨日がある ゼロじゃなくて 続いていく 君に言いたいのは こんなことじゃないし 僕が見たいのも そんな顔じゃないのに 意地を張り合って 素直になれずに 嘘をぶつけて 一人になる時 雨は止み 朝焼けに照らされる つまりもう 同じ日は来ないから リセットして 今日も今日の僕でいよう 『ごめんね』とか 『ありがとう』とか それだけでも 伝えたいから 間違うことは 間違いじゃない 諦める癖だけを捨てた それぞれの思いが今 入り交じる 誰かのため 自分のため リセットする 悩んだまま ストップした時にも ほら 経験した自分がいる ゼロじゃなくて ここから続いていく リセットして リセットして 笑い飛ばす そんなもんだって 言い聞かせれば また今日は 始まっていく |
| VS.わかりきってて はぐらかしてる 口にしたら困らせる わかりきってて わからないふり いっときの悦でも知りたい 叶うか 崩壊かのどちらか なかなか厳しい ああ 触れたい 触れられたい 消したい 消えない 消せない 今 邪魔なのは 純情 意味の無いふり 余裕ぶっては アレもコレも許して ハメはずすたび 迫る嫌悪が 疎ましい真面目さを 晒す 似合ってない 器じゃない 最初っから詰んでた ああ やめたい やめられない 合わない 敢えない 会いたい 毒を以って毒を制す? 交わりたいけど 混ざれないから このまま この関係 この距離のまま わかりきってて わからないふり 不真面目にすらなれない わからないふり 繰り返しては 肌に染み込んでいく不純 咎め出したら キリがないのさ 理性vs感情 対になってる 価値はいつでも すぐにひっくり返る ああ 触れたい 触れられたい 消したい 消えない 消せない ああ やめたい やめられない 合わない 敢えない 会いたい ああ うるさい もう うるさい どうでもいい なんでもいい でも切れない 振り切りたい 振り切れない 切りたい 切れない 他意 無い 対 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | わかりきってて はぐらかしてる 口にしたら困らせる わかりきってて わからないふり いっときの悦でも知りたい 叶うか 崩壊かのどちらか なかなか厳しい ああ 触れたい 触れられたい 消したい 消えない 消せない 今 邪魔なのは 純情 意味の無いふり 余裕ぶっては アレもコレも許して ハメはずすたび 迫る嫌悪が 疎ましい真面目さを 晒す 似合ってない 器じゃない 最初っから詰んでた ああ やめたい やめられない 合わない 敢えない 会いたい 毒を以って毒を制す? 交わりたいけど 混ざれないから このまま この関係 この距離のまま わかりきってて わからないふり 不真面目にすらなれない わからないふり 繰り返しては 肌に染み込んでいく不純 咎め出したら キリがないのさ 理性vs感情 対になってる 価値はいつでも すぐにひっくり返る ああ 触れたい 触れられたい 消したい 消えない 消せない ああ やめたい やめられない 合わない 敢えない 会いたい ああ うるさい もう うるさい どうでもいい なんでもいい でも切れない 振り切りたい 振り切れない 切りたい 切れない 他意 無い 対 |
| 地球軸この地球上で しゃしゃる俺様達 結局大事なところじゃ しらんぷりんで 未来暗闇 二万マイル さて近頃そこの君は 愛の魔法にかかり ハート 揺らされたとのことですか 心度は幾つ? 1くらいじゃないの?? 無責任と勘違いが 現在平和のシンボルなので 爆弾とミサイルは 飛び続けてます ねぇ いつになったら本当の意味で 一つになれるの? 地球が温暖化してるっていうのに 人の心寒冷化してるよ 今この地球上が 温暖化でも 自動的に 俺とお前の 愛の温度までは 上がんないから 寒冷化した時は 互いの中笑い合う 幸せな二人を思い出し 手を握り体温を交わし合おう そうすりゃね前にも増して 愛情が強く熱を帯びるから 大切に思っていても なぜかたまに擦れ違うよ それも俺とお前の 運命なんだろうか? でも いつかは少しの誤差もなく 通じ合いたいよ 俺がお前 お前が俺とかじゃなく 二人で一つになるようにさ 巡る愛の軸となって 交わしていこう まわる地球の軸となって 残していこう | SUPER BEAVER | 上杉研太 | SUPER BEAVER | | この地球上で しゃしゃる俺様達 結局大事なところじゃ しらんぷりんで 未来暗闇 二万マイル さて近頃そこの君は 愛の魔法にかかり ハート 揺らされたとのことですか 心度は幾つ? 1くらいじゃないの?? 無責任と勘違いが 現在平和のシンボルなので 爆弾とミサイルは 飛び続けてます ねぇ いつになったら本当の意味で 一つになれるの? 地球が温暖化してるっていうのに 人の心寒冷化してるよ 今この地球上が 温暖化でも 自動的に 俺とお前の 愛の温度までは 上がんないから 寒冷化した時は 互いの中笑い合う 幸せな二人を思い出し 手を握り体温を交わし合おう そうすりゃね前にも増して 愛情が強く熱を帯びるから 大切に思っていても なぜかたまに擦れ違うよ それも俺とお前の 運命なんだろうか? でも いつかは少しの誤差もなく 通じ合いたいよ 俺がお前 お前が俺とかじゃなく 二人で一つになるようにさ 巡る愛の軸となって 交わしていこう まわる地球の軸となって 残していこう |
| 告白果ては見えなくて 確実もないのに よくもまあ 揃えたなあ 足並み 気を遣わないとは 気遣いの賜物 互いに堪えて 許されて 「初心」の剣だけではもう 攻略できないことばかり でも捨てるんじゃなくてさ 術を増やし続けたい どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと なるべく長くを共にしたい どこまで?わからない いつまで?それもわからない ただ、人と人のことを 歌いたい 君と僕の人生を 歌にしたい 変わっちまったなとか 変わらないなとか その実なんて 当人が分かってりゃいい だって 見せるわけないだろう 0から100までなんてさ それを知り得るのが、相棒だ もてはやしては 使い捨てる 時代を君と生き延びたい 最良より 愛着を 贔屓し続けるよ 僕は どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと 右肩上がりで笑いたい 結末はわからない 考えたって仕方がない 今は今と懸命に向き合って それが続く、続けるということなんだろう 好きなことをして 好きな人と生きる それが一番なのに それが一番難しい だけど望まなくちゃ 望むから苦しくたって せっかくの人生だ せっかくの人生だ 果ては見えなくて 確実もないから 希望が息づく どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと なるべく長くを共にしよう どこまででも 行こう 歩幅を気遣いあい 行こう 人と人のことを 歌い続けよう 君と僕の人生を 歌にしよう 謳い続けよう | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 果ては見えなくて 確実もないのに よくもまあ 揃えたなあ 足並み 気を遣わないとは 気遣いの賜物 互いに堪えて 許されて 「初心」の剣だけではもう 攻略できないことばかり でも捨てるんじゃなくてさ 術を増やし続けたい どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと なるべく長くを共にしたい どこまで?わからない いつまで?それもわからない ただ、人と人のことを 歌いたい 君と僕の人生を 歌にしたい 変わっちまったなとか 変わらないなとか その実なんて 当人が分かってりゃいい だって 見せるわけないだろう 0から100までなんてさ それを知り得るのが、相棒だ もてはやしては 使い捨てる 時代を君と生き延びたい 最良より 愛着を 贔屓し続けるよ 僕は どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと 右肩上がりで笑いたい 結末はわからない 考えたって仕方がない 今は今と懸命に向き合って それが続く、続けるということなんだろう 好きなことをして 好きな人と生きる それが一番なのに それが一番難しい だけど望まなくちゃ 望むから苦しくたって せっかくの人生だ せっかくの人生だ 果ては見えなくて 確実もないから 希望が息づく どこまで?わからない いつまで?それもわからない だけど ずっと ずっと ずっと なるべく長くを共にしよう どこまででも 行こう 歩幅を気遣いあい 行こう 人と人のことを 歌い続けよう 君と僕の人生を 歌にしよう 謳い続けよう |
| 電波真夜中一人部屋の隅っこで 携帯片手に一つ欠伸を 今わかるのは少し眠いこと それ以外は何にもわからなくて 繋がってるのは 電波だろうか 心だろうか 過ぎてく日々 いつかの笑顔 思い出しても 思い出のまま 今 何をしてんだろう 何処にいるんだろう 戸惑いながら焦ってるのは 君だけじゃなくて 僕もそうだよ そう伝えたかった 考え過ぎるのは悪い癖 君に言われたのはいつだっけ 強がってばかりいた気がするな 「なんとかなる」自分に言い聞かせて 時計の針の音が やけにうるさい 止まればいいのに あれからもう 何年か経って 少しは僕も 大人になったかな あらゆることが 現実になるけど 大丈夫だよ 相も変わらずくだらない話で 笑ってるから 心配しなくていい 過ぎてく日々 いつかの笑顔 思い出しても 思い出のまま だけどきっと それで良いんだって そう思った ありがとう ほら たまに感じる 君の優しさとか 言葉の中にある 強い思いや 決意が僕の 背中を押して 光となって 心が震える 君にとって 僕もそうでありたい | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | | 真夜中一人部屋の隅っこで 携帯片手に一つ欠伸を 今わかるのは少し眠いこと それ以外は何にもわからなくて 繋がってるのは 電波だろうか 心だろうか 過ぎてく日々 いつかの笑顔 思い出しても 思い出のまま 今 何をしてんだろう 何処にいるんだろう 戸惑いながら焦ってるのは 君だけじゃなくて 僕もそうだよ そう伝えたかった 考え過ぎるのは悪い癖 君に言われたのはいつだっけ 強がってばかりいた気がするな 「なんとかなる」自分に言い聞かせて 時計の針の音が やけにうるさい 止まればいいのに あれからもう 何年か経って 少しは僕も 大人になったかな あらゆることが 現実になるけど 大丈夫だよ 相も変わらずくだらない話で 笑ってるから 心配しなくていい 過ぎてく日々 いつかの笑顔 思い出しても 思い出のまま だけどきっと それで良いんだって そう思った ありがとう ほら たまに感じる 君の優しさとか 言葉の中にある 強い思いや 決意が僕の 背中を押して 光となって 心が震える 君にとって 僕もそうでありたい |
| Conto'nrollオーイェイ 思うことを 大声で言えりゃいいな なんてデモ行進してまで 叫びたくもないな 到底 世の中そんな 簡単にはいかねぇなぁ 言いたい事の半分は 開店前に休業 誰も かれも 君も 僕も あの子も つまり オーイェイ 人類です そうなんです オーイェイ 本能で 防衛を オーイェイ 人生は 困難です オーイェイ 酔っちゃえば 得意の無礼講タイム Oh!! 誰も 君も 僕も 踊る丸見えの下心は 残念ながら隠せない オーイェイ 人類です そうなんです オーイェイ 本能で 行動です オーイェイ 人類は こんなんで オーイェイ 愛なんて 口にしちゃうんだなぁ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | SUPER BEAVER | オーイェイ 思うことを 大声で言えりゃいいな なんてデモ行進してまで 叫びたくもないな 到底 世の中そんな 簡単にはいかねぇなぁ 言いたい事の半分は 開店前に休業 誰も かれも 君も 僕も あの子も つまり オーイェイ 人類です そうなんです オーイェイ 本能で 防衛を オーイェイ 人生は 困難です オーイェイ 酔っちゃえば 得意の無礼講タイム Oh!! 誰も 君も 僕も 踊る丸見えの下心は 残念ながら隠せない オーイェイ 人類です そうなんです オーイェイ 本能で 行動です オーイェイ 人類は こんなんで オーイェイ 愛なんて 口にしちゃうんだなぁ |
| リビング「出会ったあの頃と何も変わらないよ」 背中越し チクっと引っかかって 休みの日くらいは ゆっくりしようって じゃあ これからどこに向かうの 向かわないの? きっとはぐらかして そのあとちょっと不機嫌になって 予想つくから言わない 分かりすぎちゃったかな 「このままずっと」 それは 甘い言葉じゃないよ あまいよ 変わっていく気持ち 変わってよ気持ち 恋のままじゃずっと側に居られないよって気付いてよ 変わりたい気持ち 変わっちゃうよ気持ち 「出会ったあの頃と何も変わらないよ」 深い意味も無いとわかってる 嫌いなわけないよ だから難しいよ そろそろ目的地が知りたい ごめんね きっとはぐれたって どこにいる?って いつも通り 予想すらしないでしょう 歩き続けるなんて思わないでしょう 待ってると思うんでしょう? これからずっと 苦い気持ちが付き纏うのかな 片方の話 それがまず かなしいよ 「このままずっと」 それは 甘い言葉じゃないよ あまいよ 変わっていく気持ち 変わってよ気持ち 恋のままじゃずっと側に居られないよって気付いてよ 変わりたい気持ち ねえ 変わっちゃうよ気持ち 変わっちゃうよ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 「出会ったあの頃と何も変わらないよ」 背中越し チクっと引っかかって 休みの日くらいは ゆっくりしようって じゃあ これからどこに向かうの 向かわないの? きっとはぐらかして そのあとちょっと不機嫌になって 予想つくから言わない 分かりすぎちゃったかな 「このままずっと」 それは 甘い言葉じゃないよ あまいよ 変わっていく気持ち 変わってよ気持ち 恋のままじゃずっと側に居られないよって気付いてよ 変わりたい気持ち 変わっちゃうよ気持ち 「出会ったあの頃と何も変わらないよ」 深い意味も無いとわかってる 嫌いなわけないよ だから難しいよ そろそろ目的地が知りたい ごめんね きっとはぐれたって どこにいる?って いつも通り 予想すらしないでしょう 歩き続けるなんて思わないでしょう 待ってると思うんでしょう? これからずっと 苦い気持ちが付き纏うのかな 片方の話 それがまず かなしいよ 「このままずっと」 それは 甘い言葉じゃないよ あまいよ 変わっていく気持ち 変わってよ気持ち 恋のままじゃずっと側に居られないよって気付いてよ 変わりたい気持ち ねえ 変わっちゃうよ気持ち 変わっちゃうよ |
| 奪還やると決めなきゃいけない 地獄から抜け出すにはどうする? まず身軽になるために捨てるか 大事なものに順位つけるか 「あれもこれも欲張っちゃいけない」 他人様は好き勝手言うよ 「最後に悔いを残さないように」 ああ そうか じゃあ 全部を叶えよう 未来奪還 信じたままでいい あれもこれも愛して 連れて行く どうせ一回きりだろう 不安に支配されてる場合じゃないよな 悩んだって 優劣つかないのは 幸せさ やると決まれば 地獄なんて まやかし 二兎を追って 二兎を得よう いずれ終わりが来るなら 欲張ろう 守りたいものを 守り抜けるよう ああ そうだ 諦めを 諦めよう 過去の願望 それを 叶えるのは いつかの未来となった 今だよ 他人様の 目に 声に 心を支配される 筋合いはないのさ 待ってたって 何も変わらない 動け 未来奪還 信じたままでいい あれもこれも愛して 連れて行く どうせ一回きりだろう 不安に支配されてる場合じゃないよな 悩んだって 優劣つかないのは 幸せさ やると決まれば 地獄なんて まやかし | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER | やると決めなきゃいけない 地獄から抜け出すにはどうする? まず身軽になるために捨てるか 大事なものに順位つけるか 「あれもこれも欲張っちゃいけない」 他人様は好き勝手言うよ 「最後に悔いを残さないように」 ああ そうか じゃあ 全部を叶えよう 未来奪還 信じたままでいい あれもこれも愛して 連れて行く どうせ一回きりだろう 不安に支配されてる場合じゃないよな 悩んだって 優劣つかないのは 幸せさ やると決まれば 地獄なんて まやかし 二兎を追って 二兎を得よう いずれ終わりが来るなら 欲張ろう 守りたいものを 守り抜けるよう ああ そうだ 諦めを 諦めよう 過去の願望 それを 叶えるのは いつかの未来となった 今だよ 他人様の 目に 声に 心を支配される 筋合いはないのさ 待ってたって 何も変わらない 動け 未来奪還 信じたままでいい あれもこれも愛して 連れて行く どうせ一回きりだろう 不安に支配されてる場合じゃないよな 悩んだって 優劣つかないのは 幸せさ やると決まれば 地獄なんて まやかし |
| キレイだ冷静に照らし合わせてみれば君と僕は正反対で 数字だとしたら6と9のようなもんだな キュウに一人にされた居間では 食べ散らかしたインスタントの空っぽ容器と ロクでもない僕が残った いろんなことが望みどおりにいかなかったなぁ 浅はかだったなぁ そのうち忘れるんだって、思いつめてもしょうがないんだって 戻らないものはもう戻らない 何度も手にとる写真は破れず、君はキレイだ 君がくれた手紙を一つずつ紙飛行機に変えながら ただ願うんだ、できるだけ遠くへ飛べ 繰り返し観たカンフー映画でも観てみよう 気を紛らわそう それでもいつかひょっとして君を思い続けてればって くだらない物がまだ無くならない 情けなく引きずり続けている自分が嫌いだ なんだかんだ言ってたって、この性格は変わらないんだって ラララ…いいじゃない 力なく吐くため息混じりの君の名前 こんなはずじゃなかったって憤りを感じてんだって 切ない歌なんて歌うのはバカみたい やっぱり手にとる写真は破れず、君はキレイだ やっぱり君は… | SUPER BEAVER | 大橋卓弥・常田真太郎 | 大橋卓弥・常田真太郎 | | 冷静に照らし合わせてみれば君と僕は正反対で 数字だとしたら6と9のようなもんだな キュウに一人にされた居間では 食べ散らかしたインスタントの空っぽ容器と ロクでもない僕が残った いろんなことが望みどおりにいかなかったなぁ 浅はかだったなぁ そのうち忘れるんだって、思いつめてもしょうがないんだって 戻らないものはもう戻らない 何度も手にとる写真は破れず、君はキレイだ 君がくれた手紙を一つずつ紙飛行機に変えながら ただ願うんだ、できるだけ遠くへ飛べ 繰り返し観たカンフー映画でも観てみよう 気を紛らわそう それでもいつかひょっとして君を思い続けてればって くだらない物がまだ無くならない 情けなく引きずり続けている自分が嫌いだ なんだかんだ言ってたって、この性格は変わらないんだって ラララ…いいじゃない 力なく吐くため息混じりの君の名前 こんなはずじゃなかったって憤りを感じてんだって 切ない歌なんて歌うのはバカみたい やっぱり手にとる写真は破れず、君はキレイだ やっぱり君は… |
| 裸自分のことが自分で嫌になって 消えたいと思うときもある 謝りたいことばかり積もって いたたまれないな 何か犠牲にしているつもりはないけど 我慢はさせているかもなあ 全部を間違えてるような気がするときは なんとも言えない表情を見てしまったとき 哀しみを自分の所為で 生み出してしまいたくない それが一番辛い 「生ぬるい偽善だ」 遠くの方 知らない人のしたり顔じゃ もう落ちまないよ 親愛なる人の 例えばその人のため 落ち込みたい 謝りたい 省みたい 削ぎ落として 解き明かした 単純な今のこと | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 自分のことが自分で嫌になって 消えたいと思うときもある 謝りたいことばかり積もって いたたまれないな 何か犠牲にしているつもりはないけど 我慢はさせているかもなあ 全部を間違えてるような気がするときは なんとも言えない表情を見てしまったとき 哀しみを自分の所為で 生み出してしまいたくない それが一番辛い 「生ぬるい偽善だ」 遠くの方 知らない人のしたり顔じゃ もう落ちまないよ 親愛なる人の 例えばその人のため 落ち込みたい 謝りたい 省みたい 削ぎ落として 解き明かした 単純な今のこと |
| アプローズ雨のバス停 列に並び 沸き上がる謎の焦燥も のらりくらりじゃないからさ 気を張っているんだね 眠い目擦らなくちゃ 知れないままだった東雲色 懸命であればこそ輝くよなあ 恋も 夢も 愛も 仕事も 最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動が待ち侘びているぜ 真面目なその背中に 拍手喝采だ 羨ましかろうと それなら 結局やるしかないわけで ため息は また歩き出す そのための予備動作だよ 幸せ度ランキング ありもしないのに順位を気にするかい? そんなことより 今日は早く寝な 眠たいこと言わないように 最短距離だよ この道のりが 間違い、後悔も込みのようだ 簡単なら感動しない 真面目な人にどうか 多めのラッキー 俯く足元に道 見上げた先の青空 あとはそれをどう見るかでしょう 自分がどう感じるかでしょう 他人と違うとか同じとか なんでもいいし どっちでもいい 自分と あと大事な人がどうか 恋も 夢も 愛も 仕事も 楽しくやろうぜ 最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動を巻き起こさんばかり 真面目なその背中に 懸命な毎日に やがて来るその瞬間に 拍手喝采だ | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 雨のバス停 列に並び 沸き上がる謎の焦燥も のらりくらりじゃないからさ 気を張っているんだね 眠い目擦らなくちゃ 知れないままだった東雲色 懸命であればこそ輝くよなあ 恋も 夢も 愛も 仕事も 最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動が待ち侘びているぜ 真面目なその背中に 拍手喝采だ 羨ましかろうと それなら 結局やるしかないわけで ため息は また歩き出す そのための予備動作だよ 幸せ度ランキング ありもしないのに順位を気にするかい? そんなことより 今日は早く寝な 眠たいこと言わないように 最短距離だよ この道のりが 間違い、後悔も込みのようだ 簡単なら感動しない 真面目な人にどうか 多めのラッキー 俯く足元に道 見上げた先の青空 あとはそれをどう見るかでしょう 自分がどう感じるかでしょう 他人と違うとか同じとか なんでもいいし どっちでもいい 自分と あと大事な人がどうか 恋も 夢も 愛も 仕事も 楽しくやろうぜ 最大に心ときめくような 麗かさに笑み弾けるような 感動を巻き起こさんばかり 真面目なその背中に 懸命な毎日に やがて来るその瞬間に 拍手喝采だ |
| 夏と跡形夏は寂しい季節 浮かれて眩しいから こんな気持ちでいると 居ない人みたいでさ 知らないあなたになっていく 知れない未来がやってくる 跡形だらけなのに居ない 嘘じゃないんだな もう一度は 叶わないでしょう 揺るがないよね わかっちゃうから 思い出とはまだ呼べない 記憶のなか 楽しそうで だめだなあ この街から離れようと 気づけもしないまま 多分 二度と巡り合えなくて 懐かしさに変わるのかな ひぐらしのような 嫌じゃない切なさに いつかは もう一度は 叶わないでしょう 終わりなんだなあ 堪らないなあ 思い出とはまだ呼べない 記憶のなか 楽しそうで だめだなあ わかれたんだな 会えないんだな | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 夏は寂しい季節 浮かれて眩しいから こんな気持ちでいると 居ない人みたいでさ 知らないあなたになっていく 知れない未来がやってくる 跡形だらけなのに居ない 嘘じゃないんだな もう一度は 叶わないでしょう 揺るがないよね わかっちゃうから 思い出とはまだ呼べない 記憶のなか 楽しそうで だめだなあ この街から離れようと 気づけもしないまま 多分 二度と巡り合えなくて 懐かしさに変わるのかな ひぐらしのような 嫌じゃない切なさに いつかは もう一度は 叶わないでしょう 終わりなんだなあ 堪らないなあ 思い出とはまだ呼べない 記憶のなか 楽しそうで だめだなあ わかれたんだな 会えないんだな |
| 道化者のゆううつ悲しい夢なら 今すぐ起こしてよ やさしい夢なら このまま寝かせてよ どこかへ行くなら 今すぐ行きなよ このまま居るなら 何か話しなよ 憂鬱な夜に頬杖ついて Ah おまえが見えない 湿ったマッチをムリヤリ燃やせば Ah タバコがカラッポさ 酔いどれオイラの かなしいつぶやきさ 酔いどれオイラの かなしい口ぐせさ 悲しい嘘なら 言わずに眠りなよ 優しいウソなら 笑ってみせなよ 追いかけ回すのは 疲れちまったよ 夢の続きは おまえがつくりなよ 憂鬱な夜にひざを抱えて Ah おまえが見えない うもれた灰皿シケモク探せば Ah マッチがカラッポさ 酔いどれオイラの かなしいつぶやきさ 酔いどれオイラの かなしい口ぐせさ | SUPER BEAVER | HIRO MURAKOSHI | HIRO MURAKOSHI | SUPER BEAVER | 悲しい夢なら 今すぐ起こしてよ やさしい夢なら このまま寝かせてよ どこかへ行くなら 今すぐ行きなよ このまま居るなら 何か話しなよ 憂鬱な夜に頬杖ついて Ah おまえが見えない 湿ったマッチをムリヤリ燃やせば Ah タバコがカラッポさ 酔いどれオイラの かなしいつぶやきさ 酔いどれオイラの かなしい口ぐせさ 悲しい嘘なら 言わずに眠りなよ 優しいウソなら 笑ってみせなよ 追いかけ回すのは 疲れちまったよ 夢の続きは おまえがつくりなよ 憂鬱な夜にひざを抱えて Ah おまえが見えない うもれた灰皿シケモク探せば Ah マッチがカラッポさ 酔いどれオイラの かなしいつぶやきさ 酔いどれオイラの かなしい口ぐせさ |
| 健気結局 何歳になったって 先を知ることはできなくて いつ終わっても やり残したことで溢れ返るだろう でもさ そもそも僕たちが 飽き足ることはあるのかな? 未練が残るほど愛している日々こそが人生だ 油断禁物は何時も とは言え怯えていたくない あれこれ考えようと 今も今を生きるほかにはない あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に 好きは好きな様でいいよなあ 嫌いならそれも仕方ない あれこれ人様に口出す暇があるなら 自分自身の猫背を正すほうが ずっと有意義だ ぱっと片付くような 今日で全て賄えるような 愛や情や熱ではない 未来が必要だ おやすみとおはようの その幸せを 今一度 噛み締めよう あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に まずここから始めよう 初めてを繰り返そう | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 結局 何歳になったって 先を知ることはできなくて いつ終わっても やり残したことで溢れ返るだろう でもさ そもそも僕たちが 飽き足ることはあるのかな? 未練が残るほど愛している日々こそが人生だ 油断禁物は何時も とは言え怯えていたくない あれこれ考えようと 今も今を生きるほかにはない あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に 好きは好きな様でいいよなあ 嫌いならそれも仕方ない あれこれ人様に口出す暇があるなら 自分自身の猫背を正すほうが ずっと有意義だ ぱっと片付くような 今日で全て賄えるような 愛や情や熱ではない 未来が必要だ おやすみとおはようの その幸せを 今一度 噛み締めよう あっと驚くならば 嬉しいことだけが 嬉しいな そうもいかないんだけど 健気でいたい ねえ今伝えたらどう? 愛おしさを 今できる今をやろう 目一杯に まずここから始めよう 初めてを繰り返そう |
| 希望正義さえも多面的で ライク ア 放火魔ばっか 異常 もう一回 もう一回 自問自答 何のための信念?なあ 岐路に立っている 岐路に立っているんだろう 昨日も今日も 明日もずっと 岐路に立って選んでいく 人生を 生きかたを 信念のありかたを さあ、 | SUPER BEAVER | 柳沢亮太 | 柳沢亮太 | SUPER BEAVER・河野圭 | 正義さえも多面的で ライク ア 放火魔ばっか 異常 もう一回 もう一回 自問自答 何のための信念?なあ 岐路に立っている 岐路に立っているんだろう 昨日も今日も 明日もずっと 岐路に立って選んでいく 人生を 生きかたを 信念のありかたを さあ、 |