| ぞうさんぞうさん ぞうさん おはなが ながいのね そうよ かあさんも ながいのよ ぞうさん ぞうさん だれが すきなの あのね かあさんが すきなのよ | 林原めぐみ | まど・みちお | 團伊玖磨 | | ぞうさん ぞうさん おはなが ながいのね そうよ かあさんも ながいのよ ぞうさん ぞうさん だれが すきなの あのね かあさんが すきなのよ |
| 旋律あれから どれくらいの時が 過ぎたのでしょうか 今でも あなたを 思っては深く ため息をついてしまうの あなたがくれた包むような 乗り越える術を 今でも支えに 思っていること それは小さな誇りです 人は出会っては別れて くり返し泣いてしまう それでも涙は いつかは かわくものだよと もう一度ささやいて 生きてく事は 時々険しくて ふっと一人きり さ迷ってしまう それでも今を やめない事 あなたに教わったね こんなにも こんなにも 愛して止まない人なんて ずるいわ 今あなたは幸せですか どこでどうしていますか 届かないメール つながらない電話 ただ声が聞きたくなるの 人はどんなに 焦がれても 進めない事もあるね それでも消せない 気持ちが 心を焦がすの どうしたら いいのでしょう 沈み込むように 座っていたソファ すっとまっすぐに見つめる眼差し どれだけあなたを思っても 今はもう届かない 元気でね 元気でね 愛して止まない人だから どうか それでも 今を やめないでと あなたは 微笑むでしょう 大丈夫 大丈夫と 愛して止まないあなたに(ありがとう) | 林原めぐみ | MEGUMI | MEGUMI | | あれから どれくらいの時が 過ぎたのでしょうか 今でも あなたを 思っては深く ため息をついてしまうの あなたがくれた包むような 乗り越える術を 今でも支えに 思っていること それは小さな誇りです 人は出会っては別れて くり返し泣いてしまう それでも涙は いつかは かわくものだよと もう一度ささやいて 生きてく事は 時々険しくて ふっと一人きり さ迷ってしまう それでも今を やめない事 あなたに教わったね こんなにも こんなにも 愛して止まない人なんて ずるいわ 今あなたは幸せですか どこでどうしていますか 届かないメール つながらない電話 ただ声が聞きたくなるの 人はどんなに 焦がれても 進めない事もあるね それでも消せない 気持ちが 心を焦がすの どうしたら いいのでしょう 沈み込むように 座っていたソファ すっとまっすぐに見つめる眼差し どれだけあなたを思っても 今はもう届かない 元気でね 元気でね 愛して止まない人だから どうか それでも 今を やめないでと あなたは 微笑むでしょう 大丈夫 大丈夫と 愛して止まないあなたに(ありがとう) |
| 灼熱の恋クラクラ やられそうだわ その瞳のウェーブに 初めて女豹になる 狩りを楽しむあなたへと ジンジン つま先までが 騒がしい夜は 眠らせたりしないで 踊り続けましょう Ole 熱く熱くなるそのリズムに 私の腰を引き寄せてみて Ah~ha 二人解けて波に揺れながら 灼熱色のカリブの砂になる アモーレ・ミオ 永遠なんて無い 恋だから燃えたい 出会いから何秒で落ちた 恋だって命がけ Ah~ もしあなたが別の女を 見つめたとしたって 振り向かずにいられないほど 夢中にさせるから ソロソロ はまりそうだわ その手のウェーブに 今夜も女豹になり 炎の輪へと飛び込むの ジリジリ 火傷しそうに のめり込むもいい 死んでも離れぬほど あなたと絡みたい Ole 強く強く願う想いほど はかなく消えて逃げて行きそう Ah~ha 二人刹那の風に吹かれて 灼熱色のカリブの砂になる アモーレ・ミオ 永遠なんて無い 恋だから燃えたい 出会いから何年もたった 恋だって命がけ Ah~ もしあなたが私の名を 忘れる日 来るまで 心の一番深い場所 誰にも渡さない | 林原めぐみ | 有森聡美 | 佐藤英敏 | | クラクラ やられそうだわ その瞳のウェーブに 初めて女豹になる 狩りを楽しむあなたへと ジンジン つま先までが 騒がしい夜は 眠らせたりしないで 踊り続けましょう Ole 熱く熱くなるそのリズムに 私の腰を引き寄せてみて Ah~ha 二人解けて波に揺れながら 灼熱色のカリブの砂になる アモーレ・ミオ 永遠なんて無い 恋だから燃えたい 出会いから何秒で落ちた 恋だって命がけ Ah~ もしあなたが別の女を 見つめたとしたって 振り向かずにいられないほど 夢中にさせるから ソロソロ はまりそうだわ その手のウェーブに 今夜も女豹になり 炎の輪へと飛び込むの ジリジリ 火傷しそうに のめり込むもいい 死んでも離れぬほど あなたと絡みたい Ole 強く強く願う想いほど はかなく消えて逃げて行きそう Ah~ha 二人刹那の風に吹かれて 灼熱色のカリブの砂になる アモーレ・ミオ 永遠なんて無い 恋だから燃えたい 出会いから何年もたった 恋だって命がけ Ah~ もしあなたが私の名を 忘れる日 来るまで 心の一番深い場所 誰にも渡さない |
| Going History誰かを傷つけて 奪った恋なのに 半年もたたないうちに 愛の破片も消えた 落ち込んだ束の間 また、恋をしたけど 愛じゃない、寂しさをうめる 恋人というロザリオ 人はどうして KISSをしたがるの 人はどうして 二人で眠るの We can We can any time 本気か分からない 心、何も言わない 苦しいほど 切ないほど 好きなヒトに会いたい 街が生まれ変わるくらい 愛しいヒトに会いたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History 電話さえ鳴らない 休日の部屋には やり過ごした夢がただ 横に寄り添っている 孤独を感じてる 心を打ち消して ベッドに潜り込んでは 朝が来るのを待った 夢はどうして 遠くへ逃げるの 夢はどうして 他人のものなの We can We can any time 本気に泣けてくる 明日も何も見えない 眩しいほど 貫くほど 夢中な夢 見つけたい 時が早く過ぎるくらい 楽しい夢 見つけたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History 苦しいほど 切ないほど 好きなヒトに会いたい 街が生まれ 変わるくらい 愛しいヒトに会いたい 眩しいほど 貫くほど 夢中な夢見つけたい 時が早く 過ぎるくらい 楽しい夢見つけたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History | 林原めぐみ | 有森聡美 | 佐藤英敏 | | 誰かを傷つけて 奪った恋なのに 半年もたたないうちに 愛の破片も消えた 落ち込んだ束の間 また、恋をしたけど 愛じゃない、寂しさをうめる 恋人というロザリオ 人はどうして KISSをしたがるの 人はどうして 二人で眠るの We can We can any time 本気か分からない 心、何も言わない 苦しいほど 切ないほど 好きなヒトに会いたい 街が生まれ変わるくらい 愛しいヒトに会いたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History 電話さえ鳴らない 休日の部屋には やり過ごした夢がただ 横に寄り添っている 孤独を感じてる 心を打ち消して ベッドに潜り込んでは 朝が来るのを待った 夢はどうして 遠くへ逃げるの 夢はどうして 他人のものなの We can We can any time 本気に泣けてくる 明日も何も見えない 眩しいほど 貫くほど 夢中な夢 見つけたい 時が早く過ぎるくらい 楽しい夢 見つけたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History 苦しいほど 切ないほど 好きなヒトに会いたい 街が生まれ 変わるくらい 愛しいヒトに会いたい 眩しいほど 貫くほど 夢中な夢見つけたい 時が早く 過ぎるくらい 楽しい夢見つけたい そして何時か 振り返れば 懐かしい想い出を 熱く語る 自分になるため 歩くよ History |
| GLORIA ~君に届けたい~欠けた夢、戸惑う胸… 傷つく度もたれた 君の心に この愛を重ね 聞かせたいよGLORIA Speed上げて 二人を乗せた地球(ほし)が 回り続ける でも追いついて見せるよ 一人ぼっちじゃ めくれない ページも君と 一緒なら 早くその先、知りたい Days 過ぎ去った 悔しくて せつな過ぎて 切れない電話をして 君の瞳に 映った自分が 安らぐまで話してた キュンとなる程 何も聞かず 抱きしめてくれた日に 「Thank you」(きもち)の代わり 心に誓った 届けたいよGLORIA ボロボロの夜 明日(あした)への鍵も無く 震える肩に そっと声掛けてくれた 一人ぼっちじゃ 重すぎる 扉も君と 一緒なら 軽く開いてしまうよ Days 不思議だね 優しくて 愛(いと)し過ぎて 帰れず朝になって 君の瞳に 映った自分が 一番スキでいられた 「希望」は決して 死にはしない 永遠のエンブレム 照り返す陽に 翳(かざ)して歩けば 遠くないよGLORIA 悔しくて せつな過ぎて 切れない電話をして 君の瞳に 映った自分が 安らぐまで話してた 零れてく夢 戸惑う胸… 傷つく度もたれた 君の心に この愛を重ね 聞かせたいよGLORIA | 林原めぐみ | 有森聡美 | 松永和彦 | | 欠けた夢、戸惑う胸… 傷つく度もたれた 君の心に この愛を重ね 聞かせたいよGLORIA Speed上げて 二人を乗せた地球(ほし)が 回り続ける でも追いついて見せるよ 一人ぼっちじゃ めくれない ページも君と 一緒なら 早くその先、知りたい Days 過ぎ去った 悔しくて せつな過ぎて 切れない電話をして 君の瞳に 映った自分が 安らぐまで話してた キュンとなる程 何も聞かず 抱きしめてくれた日に 「Thank you」(きもち)の代わり 心に誓った 届けたいよGLORIA ボロボロの夜 明日(あした)への鍵も無く 震える肩に そっと声掛けてくれた 一人ぼっちじゃ 重すぎる 扉も君と 一緒なら 軽く開いてしまうよ Days 不思議だね 優しくて 愛(いと)し過ぎて 帰れず朝になって 君の瞳に 映った自分が 一番スキでいられた 「希望」は決して 死にはしない 永遠のエンブレム 照り返す陽に 翳(かざ)して歩けば 遠くないよGLORIA 悔しくて せつな過ぎて 切れない電話をして 君の瞳に 映った自分が 安らぐまで話してた 零れてく夢 戸惑う胸… 傷つく度もたれた 君の心に この愛を重ね 聞かせたいよGLORIA |
| この世界のどこかで -MEGUMIX VERSION-安らかに 清らかに 今は眠りなさい 傷ついたその羽を 私に預けて 暗闇に ざわめきに 流されないように この祈りを 捧げましょう あなたの枕辺に 人は誰も一人きり 愛を探しているの 両手を広げて 空を舞う 小鳥のように 巡り来る悲しみに 迷いそうな時も 忘れないで いつだって 心は側にいる あなたを導くように 星は輝くでしょう 涙の数だけ 憧れは 果てないけれど 朝焼けの 眩しさに 転生(めざめ)る その日まで 忘れないで いつだって 心は側にいる どんな遠く 離れても あなたの側にいる | 林原めぐみ | 田辺智沙 | 田辺智沙 | | 安らかに 清らかに 今は眠りなさい 傷ついたその羽を 私に預けて 暗闇に ざわめきに 流されないように この祈りを 捧げましょう あなたの枕辺に 人は誰も一人きり 愛を探しているの 両手を広げて 空を舞う 小鳥のように 巡り来る悲しみに 迷いそうな時も 忘れないで いつだって 心は側にいる あなたを導くように 星は輝くでしょう 涙の数だけ 憧れは 果てないけれど 朝焼けの 眩しさに 転生(めざめ)る その日まで 忘れないで いつだって 心は側にいる どんな遠く 離れても あなたの側にいる |
| Plenty of grit吹きあれる風が 髪をすり抜けていく その瞳に映る現実 光と闇の狭間 生まれた魂 今再び 立ち向かう時と 時代を映す鏡さえ ひび割れ砕けて それでも生きてる 求めてやまない 愛を叫んでる 断ち切れない理想抱いて 人はさ迷い続ける 立ちはだかる壁 見上げるより 打ち崩す術はあると 幻を打ち払って いつだって 今ここがはじまり くり返す日々に置き忘れた願い 目を伏せても本当は知ってる 強さと弱さ 優しさと傷跡 ゆらぐ心 打ち消したくって 彩られた この街並み さみしさ隠せず それでも生きてる 明日を乗り越える力 求めてる 強がってる その脆さも ひっくるめて愛したい 涙の跡消せない痛みも 受け止めて 忘れないで そして未来が変わるよ 呼び起こせ 眠ってる根性を 断ち切れない理想抱いて 人はさ迷い続ける 立ちはだかる壁 見上げるより 打ち崩す術はあると 幻を打ち払って いつだって 今ここがはじまり | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | 大平勉 | 吹きあれる風が 髪をすり抜けていく その瞳に映る現実 光と闇の狭間 生まれた魂 今再び 立ち向かう時と 時代を映す鏡さえ ひび割れ砕けて それでも生きてる 求めてやまない 愛を叫んでる 断ち切れない理想抱いて 人はさ迷い続ける 立ちはだかる壁 見上げるより 打ち崩す術はあると 幻を打ち払って いつだって 今ここがはじまり くり返す日々に置き忘れた願い 目を伏せても本当は知ってる 強さと弱さ 優しさと傷跡 ゆらぐ心 打ち消したくって 彩られた この街並み さみしさ隠せず それでも生きてる 明日を乗り越える力 求めてる 強がってる その脆さも ひっくるめて愛したい 涙の跡消せない痛みも 受け止めて 忘れないで そして未来が変わるよ 呼び起こせ 眠ってる根性を 断ち切れない理想抱いて 人はさ迷い続ける 立ちはだかる壁 見上げるより 打ち崩す術はあると 幻を打ち払って いつだって 今ここがはじまり |
| Revolution終わりはしない 晴れ渡る空から 落ちるとおり涙 流れてゆく雲に 追いつけなくって 旅立ちの先には 新しい出会い でも流されてるようで 落ち着かなくって それでも この瞬間に 全てが終わる訳じゃない そうでしょ あきれる程 悩み抜いて 出ない答え 今はいらない ほら本当は あきらめていない まだまだ行こう 終わりはしない 一緒に行こう 覚悟決めてね 赤いテールランプ 何処までも続く ブレーキ踏みすぎて 思考が渋滞 それでも どんな道でも 信じる先に生まれるものでしょ あきれる程 くり返して やっと出会える 奇跡もあるの リアルな問題 山積みでも 逃げはしない 隠れもしない あせらず行こう 自分の人生を We gonna make a revolution あきれる程 悩み抜いて 出ない答え 今はいらない ほら本当は あきらめていない まだまだ行こう 終わりはしない 一緒に行こう 覚悟決めてね | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 終わりはしない 晴れ渡る空から 落ちるとおり涙 流れてゆく雲に 追いつけなくって 旅立ちの先には 新しい出会い でも流されてるようで 落ち着かなくって それでも この瞬間に 全てが終わる訳じゃない そうでしょ あきれる程 悩み抜いて 出ない答え 今はいらない ほら本当は あきらめていない まだまだ行こう 終わりはしない 一緒に行こう 覚悟決めてね 赤いテールランプ 何処までも続く ブレーキ踏みすぎて 思考が渋滞 それでも どんな道でも 信じる先に生まれるものでしょ あきれる程 くり返して やっと出会える 奇跡もあるの リアルな問題 山積みでも 逃げはしない 隠れもしない あせらず行こう 自分の人生を We gonna make a revolution あきれる程 悩み抜いて 出ない答え 今はいらない ほら本当は あきらめていない まだまだ行こう 終わりはしない 一緒に行こう 覚悟決めてね |
| Front breakingゆるぎのない その瞳 見据えている先で あきれるほどの憤り 渦巻いていても 何度だって何度でも 人は立ち上がれる 生き与えられた命 とことん使って 手のひらで燃える熱い炎は 心の奥の奥で 誰もが持ってる 力 遠い未来への迷いよりも 今、目の前にある現実 一つ一つ砕いたなら ただの砂に変わる なりふりかまっちゃいられない 正面突破で行こう 眠る間もなくいきづく 傾いた世界で 心の使い方すら 戸惑う日もある くり返し、くり返される マニュアルめいた返答(こたえ) あきらめ上手のふりして 何を見ているの 本当は言われなくても知ってる 上手な言い訳ほど 意味を持たないことを 遠い過去はもう悔やまず行こう 今、目の前にある景色を 一つ一つ受け止めよう 痛みをになっても たとえ世界が滅んだって 私はあなたを選ぶ 遠い未来への迷いよりも 今、目の前にある現実 一つ一つ砕いたなら ただの砂に変わる なりふりかまっちゃいられない 正面突破で行こう 災い転じて粘り勝ち 最後の最後まで行こう | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | 五島翔 | ゆるぎのない その瞳 見据えている先で あきれるほどの憤り 渦巻いていても 何度だって何度でも 人は立ち上がれる 生き与えられた命 とことん使って 手のひらで燃える熱い炎は 心の奥の奥で 誰もが持ってる 力 遠い未来への迷いよりも 今、目の前にある現実 一つ一つ砕いたなら ただの砂に変わる なりふりかまっちゃいられない 正面突破で行こう 眠る間もなくいきづく 傾いた世界で 心の使い方すら 戸惑う日もある くり返し、くり返される マニュアルめいた返答(こたえ) あきらめ上手のふりして 何を見ているの 本当は言われなくても知ってる 上手な言い訳ほど 意味を持たないことを 遠い過去はもう悔やまず行こう 今、目の前にある景色を 一つ一つ受け止めよう 痛みをになっても たとえ世界が滅んだって 私はあなたを選ぶ 遠い未来への迷いよりも 今、目の前にある現実 一つ一つ砕いたなら ただの砂に変わる なりふりかまっちゃいられない 正面突破で行こう 災い転じて粘り勝ち 最後の最後まで行こう |
| 砂時計悲しみにくれる 魂(こころ)を 救えるものは なに 自分で自分 追い込んで 砕けた涙に 染まっている あきらめないことを 知ってる 自分で決めた道 信じてる それでもぬぐえない 痛みに もしも出会ったなら どうするの 強くありたい どんな時も 君の悲しみ受け止められるように ただ生き続けることさえ 意味を問われている… 正解(こたえ)なんてありはしない ただ顔を上げて歩いてゆく あきらめ手放した 思い出 くやんで泣いたなら それでいい それでも生まれ来る 明日は 容赦のない愛であふれてる 嘘の笑顔を並べるより 君の本当の悲しみを教えて 生れ落ちたその瞬間 誰もが背負うもの 運命と呼ぶのなら 見届けるために歩いてゆく 砂のように流れる 全ての命は いつまでも嘆かずに ただ生き抜いてゆけ みごとに生き抜いた先で 砕けた涙が 力になる | 林原めぐみ | MEGUMI | 矢吹俊郎 | 矢吹俊郎 | 悲しみにくれる 魂(こころ)を 救えるものは なに 自分で自分 追い込んで 砕けた涙に 染まっている あきらめないことを 知ってる 自分で決めた道 信じてる それでもぬぐえない 痛みに もしも出会ったなら どうするの 強くありたい どんな時も 君の悲しみ受け止められるように ただ生き続けることさえ 意味を問われている… 正解(こたえ)なんてありはしない ただ顔を上げて歩いてゆく あきらめ手放した 思い出 くやんで泣いたなら それでいい それでも生まれ来る 明日は 容赦のない愛であふれてる 嘘の笑顔を並べるより 君の本当の悲しみを教えて 生れ落ちたその瞬間 誰もが背負うもの 運命と呼ぶのなら 見届けるために歩いてゆく 砂のように流れる 全ての命は いつまでも嘆かずに ただ生き抜いてゆけ みごとに生き抜いた先で 砕けた涙が 力になる |
集結の園へ 花なら 散りゆく 夢なら 果てなく それなら 魂(なみだ)は 何処へと 還らん 仕組まれている 終結さえも 求め過ぎてた 答えならば 記号の中で 泳ぎ疲れて 行き着く先は ただの「カリソメ」 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに 君の瞳に 映るその自分(かげ) 何を想って 何を見てる 感じる事に 信じる事に ゆだねる事に 臆病になる 永い とき 待っていた 微笑んで 支えになりましょう 孤独(ひとり)で 天(そら)に願うのなら いつか くり返す輪廻(いのち)の出口 さらにその先のみちも きっと 出会えると信じて 泣こう おやすみなさい 赤い血潮(かなしみ)が 渦巻く波間 寄せては返すいとなみ 愛し 愛され一つになるまで おやすみなさい 時は満ちるから 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 花なら 散りゆく 夢なら 果てなく それなら 魂(なみだ)は 何処へと 還らん 仕組まれている 終結さえも 求め過ぎてた 答えならば 記号の中で 泳ぎ疲れて 行き着く先は ただの「カリソメ」 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに 君の瞳に 映るその自分(かげ) 何を想って 何を見てる 感じる事に 信じる事に ゆだねる事に 臆病になる 永い とき 待っていた 微笑んで 支えになりましょう 孤独(ひとり)で 天(そら)に願うのなら いつか くり返す輪廻(いのち)の出口 さらにその先のみちも きっと 出会えると信じて 泣こう おやすみなさい 赤い血潮(かなしみ)が 渦巻く波間 寄せては返すいとなみ 愛し 愛され一つになるまで おやすみなさい 時は満ちるから 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに |
| 今日の日はさようなら ~Maternal Version~いつまでも 絶えることなく 友だちで いよう 明日の日を 夢みて 希望の道を 空を飛ぶ 鳥のように 自由に 生きる 今日の日は さようなら またあう日まで ラララララ ラララ ラララ ラララララ ラララ 今日の日は さようなら またあう日まで 信じあう よろこびを 大切にしよう 今日の日は さようなら またあう日まで またあう日まで | 林原めぐみ | 金子詔一 | 金子詔一 | | いつまでも 絶えることなく 友だちで いよう 明日の日を 夢みて 希望の道を 空を飛ぶ 鳥のように 自由に 生きる 今日の日は さようなら またあう日まで ラララララ ラララ ラララ ラララララ ラララ 今日の日は さようなら またあう日まで 信じあう よろこびを 大切にしよう 今日の日は さようなら またあう日まで またあう日まで |
集結の運命(さだめ) 真実を求め淋しさにゆれてる 明日(あす)からの旅立ちは遠く果てなくて くり返す 過ちがあると つげているその声が そして 冷酷なまでに惹かれあうぬくもり 怪しくかおる微笑みはいつも同じ くり返す 投じられた謎 光と壁の間 何があるの 愛があるの 夢があるの 何もないの 舵を失ったまま箱舟が 生命(いのち)の螺旋構造へと沈む 生まれたての息吹 青葉くわえた鳥達が 闇を抜けた 真(まこと)の知らせ告げて飛ぶ 誰も 見ない 啓示が下る 全て 託された遺言に導かれてる 今なおここから見届けるため捨てた いつだって 求めすぎた時 指をすり抜けていく 何がほしい 愛がほしい 夢がほしい 君がほしい 怒りにまみれ泣きはらした日々 希望に変えるため心を塞ぐ 祈りの歌声が響く ミサと共に目覚め 旋律こそ 懺悔に導く術(すべ)だと 誰も 知らぬ 予言が開く すでに きまりごとは自由をはらんで動き 止められない運命に選ばれたとき くりかえし さかのぼる未来 源すら忘れて どこへ行くの 天(そら)へ返そう 海へ帰ろう 残されてる 言葉たちは 欲望の生贄となる 誰も 真実を求め淋しさにゆれてる 明日からの旅立ちは遠く果てなくて くり返す 過ちがあると つげているその声が そして 冷酷なまでに惹かれあうぬくもり 怪しくかおる微笑みはいつも同じ くり返す 投じられた謎 光と壁の間 何があるの 愛があるの 夢があるの 何もないの 何がほしい 愛がほしい 夢がほしい 君がほしい | 林原めぐみ | MEGUMI | 鷺巣詩郎 | 鷺巣詩郎 | 真実を求め淋しさにゆれてる 明日(あす)からの旅立ちは遠く果てなくて くり返す 過ちがあると つげているその声が そして 冷酷なまでに惹かれあうぬくもり 怪しくかおる微笑みはいつも同じ くり返す 投じられた謎 光と壁の間 何があるの 愛があるの 夢があるの 何もないの 舵を失ったまま箱舟が 生命(いのち)の螺旋構造へと沈む 生まれたての息吹 青葉くわえた鳥達が 闇を抜けた 真(まこと)の知らせ告げて飛ぶ 誰も 見ない 啓示が下る 全て 託された遺言に導かれてる 今なおここから見届けるため捨てた いつだって 求めすぎた時 指をすり抜けていく 何がほしい 愛がほしい 夢がほしい 君がほしい 怒りにまみれ泣きはらした日々 希望に変えるため心を塞ぐ 祈りの歌声が響く ミサと共に目覚め 旋律こそ 懺悔に導く術(すべ)だと 誰も 知らぬ 予言が開く すでに きまりごとは自由をはらんで動き 止められない運命に選ばれたとき くりかえし さかのぼる未来 源すら忘れて どこへ行くの 天(そら)へ返そう 海へ帰ろう 残されてる 言葉たちは 欲望の生贄となる 誰も 真実を求め淋しさにゆれてる 明日からの旅立ちは遠く果てなくて くり返す 過ちがあると つげているその声が そして 冷酷なまでに惹かれあうぬくもり 怪しくかおる微笑みはいつも同じ くり返す 投じられた謎 光と壁の間 何があるの 愛があるの 夢があるの 何もないの 何がほしい 愛がほしい 夢がほしい 君がほしい |
| JUST BEGUN長い長い旅の終わりに 伝えたいことがあふれている うまく言葉にできなくたって 大丈夫 伝わるよね 迷わずただ信じ抜くこと 自分の弱さに打ち勝つこと 出来そうで出来なくてやりのけて そのくり返しが道になる いつか大人になったその日に 今日をどう思うのだろう 楽しい事も つらかった事も きっと輝いてるだろう 今日に負けない自分でいよう 人生(たび)はまだ途中だから 楽しい事も ちょっとつらい事も これからも続くのだろう そうずっと続いてく 一生懸命からまわり 何が駄目なのかもわからない それでも出口はどこかにあると あがいては抱え込んで 一人じゃ何も出来ないって 認めたくはなかったんだけど 頼ること そして 頼られること そこから力は生まれる どんな大人も遠回りして きっと答探してる 自分のために 誰かのために 時には背伸びさえして ただ勝つために 進むわけじゃない 負け越した傷跡さえ 次の課題(チャンス)に向き合うための 運だめし 力だめし そうただそれだけのこと いつか大人になったその日に 今日をどう思うのだろう 楽しい事も つらかった事も きっと輝いてるだろう 今日に負けない自分でいよう 人生(たび)はまだ途中だから 楽しい事も ちょっとつらい事も これからも続くのだろう そうずっとずっと続いてく | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | | 長い長い旅の終わりに 伝えたいことがあふれている うまく言葉にできなくたって 大丈夫 伝わるよね 迷わずただ信じ抜くこと 自分の弱さに打ち勝つこと 出来そうで出来なくてやりのけて そのくり返しが道になる いつか大人になったその日に 今日をどう思うのだろう 楽しい事も つらかった事も きっと輝いてるだろう 今日に負けない自分でいよう 人生(たび)はまだ途中だから 楽しい事も ちょっとつらい事も これからも続くのだろう そうずっと続いてく 一生懸命からまわり 何が駄目なのかもわからない それでも出口はどこかにあると あがいては抱え込んで 一人じゃ何も出来ないって 認めたくはなかったんだけど 頼ること そして 頼られること そこから力は生まれる どんな大人も遠回りして きっと答探してる 自分のために 誰かのために 時には背伸びさえして ただ勝つために 進むわけじゃない 負け越した傷跡さえ 次の課題(チャンス)に向き合うための 運だめし 力だめし そうただそれだけのこと いつか大人になったその日に 今日をどう思うのだろう 楽しい事も つらかった事も きっと輝いてるだろう 今日に負けない自分でいよう 人生(たび)はまだ途中だから 楽しい事も ちょっとつらい事も これからも続くのだろう そうずっとずっと続いてく |
| 青写真思い出は いつだって セピアなんかじゃない 久し振りに なつかしい友達(ヒト)と 深夜まで長電話はしゃいで じゃあまたねと あてない約束 飛び出した思い出が しまえない 別れて正解だったアイツは 今頃どうしてるかな 好きと言えず眺めてた あの人 幸せかな もうさわれない 思い出は鮮やかに あの場所で生きてる 他の誰にも見せられないケド 心の奥浮んだ景色を 同じように 感じる人とは この先も時をずっと 重ねたい アルバムに残っている写真 ゆっくり薄れてくけど デジタルさえ かなわない 色使い眩しいほど 時に切なく 思い出は それだけで 何か伝えてくる 忘れかけてた あの頃 不思議ね なんだか手が届きそう 忘れたかった日々さえ どこかで眠っていた 時に切なく 思い出は鮮やかに あの場所で生きてる 思い出は いつだって セピアなんかじゃない | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | | 思い出は いつだって セピアなんかじゃない 久し振りに なつかしい友達(ヒト)と 深夜まで長電話はしゃいで じゃあまたねと あてない約束 飛び出した思い出が しまえない 別れて正解だったアイツは 今頃どうしてるかな 好きと言えず眺めてた あの人 幸せかな もうさわれない 思い出は鮮やかに あの場所で生きてる 他の誰にも見せられないケド 心の奥浮んだ景色を 同じように 感じる人とは この先も時をずっと 重ねたい アルバムに残っている写真 ゆっくり薄れてくけど デジタルさえ かなわない 色使い眩しいほど 時に切なく 思い出は それだけで 何か伝えてくる 忘れかけてた あの頃 不思議ね なんだか手が届きそう 忘れたかった日々さえ どこかで眠っていた 時に切なく 思い出は鮮やかに あの場所で生きてる 思い出は いつだって セピアなんかじゃない |
| キャリア Girl NOT Woman好きね 好きかな 好きかも 今さらだけど バリバリのリクルートスーツ しめなれてないネクタイ 七五三も顔負け 君のママどこかしら あれから時もたって 意外と根性あったのね ふとこの頃 君の敬語が淋しい アレコレ スキル積んでも 恋心は マニュアルの範疇外 さてと どーしようかな 食事に誘ってみても ミーティングと 勘違いしてるんでしょ 商談持ち越し いわゆる おー様 そう呼ばれるのも慣れて 流行(はやり)のランチフルコース 書類片手にすませ わずらわしくなるなら 気ままに自由でいたい でもこの頃 一人に飽きて来たかな アレコレごまかしたって 恋心は 勝手に膨らむばかり ファイル閉じられない 壁際に追い込まれて 突然の kiss 有り得なすぎる展開 妄想(ゆめ)見ているの アレコレ スキル積んでも 恋心は マニュアルの範疇外 さてと どうしようかな 意外と広い背中に キュンとしてる 少女マンガはとっくに 卒業したのに | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | | 好きね 好きかな 好きかも 今さらだけど バリバリのリクルートスーツ しめなれてないネクタイ 七五三も顔負け 君のママどこかしら あれから時もたって 意外と根性あったのね ふとこの頃 君の敬語が淋しい アレコレ スキル積んでも 恋心は マニュアルの範疇外 さてと どーしようかな 食事に誘ってみても ミーティングと 勘違いしてるんでしょ 商談持ち越し いわゆる おー様 そう呼ばれるのも慣れて 流行(はやり)のランチフルコース 書類片手にすませ わずらわしくなるなら 気ままに自由でいたい でもこの頃 一人に飽きて来たかな アレコレごまかしたって 恋心は 勝手に膨らむばかり ファイル閉じられない 壁際に追い込まれて 突然の kiss 有り得なすぎる展開 妄想(ゆめ)見ているの アレコレ スキル積んでも 恋心は マニュアルの範疇外 さてと どうしようかな 意外と広い背中に キュンとしてる 少女マンガはとっくに 卒業したのに |
| 雨の小犬雨の舗道で小さくうずくまってる ひとりぼっち 私と帰ろうか 順調に忙しくって 笑いあう仲間もいるし 悩みはないはず でもひとり部屋に帰ると 私ちっとも楽しくない あなたに会いたい 5分だけでもいいから 話を聞かせてよ ねえ あなたは今しあわせでいるの? いるの? 雨の舗道で小さくうずくまってる 駆けよって抱きあげても まだふるえてる 冷たかったね はぐれてしまったんだね ひとりぼっち 私とおんなじね 外側からは見えなくて みんな悩んでいるんだろうな いろいろあるよね あなたを支えるのは何? 大きな夢 好きな仕事 今日はどうだった? 5分だけでもいいから 話を聞きたいな ねえ あなたは今しあわせでいてね いてね 人ごみの中足を止める人はない それぞれの人生を ただ急いでる じっと見上げてた瞳は純でまっすぐで たまらないよ 腕の中においで 信じきってる君の小さなぬくもり 励まされてる気がして思わず笑った もう寒くないよ ひとりぼっちではないね 今日は少し弱気だっただけね 平気だよね 明日は晴れるよね | 林原めぐみ | 岡崎律子 | 岡崎律子 | | 雨の舗道で小さくうずくまってる ひとりぼっち 私と帰ろうか 順調に忙しくって 笑いあう仲間もいるし 悩みはないはず でもひとり部屋に帰ると 私ちっとも楽しくない あなたに会いたい 5分だけでもいいから 話を聞かせてよ ねえ あなたは今しあわせでいるの? いるの? 雨の舗道で小さくうずくまってる 駆けよって抱きあげても まだふるえてる 冷たかったね はぐれてしまったんだね ひとりぼっち 私とおんなじね 外側からは見えなくて みんな悩んでいるんだろうな いろいろあるよね あなたを支えるのは何? 大きな夢 好きな仕事 今日はどうだった? 5分だけでもいいから 話を聞きたいな ねえ あなたは今しあわせでいてね いてね 人ごみの中足を止める人はない それぞれの人生を ただ急いでる じっと見上げてた瞳は純でまっすぐで たまらないよ 腕の中においで 信じきってる君の小さなぬくもり 励まされてる気がして思わず笑った もう寒くないよ ひとりぼっちではないね 今日は少し弱気だっただけね 平気だよね 明日は晴れるよね |
| tuning love ~林原 Only Version~雑音だらけだね 余計なお世話も含めて あふれかえってる ウソとホント 見極める術さえ UPしたての情報に 飲み込まれてゆく 普通の毎日をただ普通に送りたい ってそれさえ 何だろう わからない 手をのばせ つかみそこね 転んだって 大丈夫と 流してもう1度 お月様に 手をあわせて 願い事を したけど 微みょうに かけてるかな サイコロの目のように 何が出るのかわからない 恋の方程式 今何問目!? 2つ進んだ先 3つ戻って後がない メモリー OVER 2人の気持ち今 同じトコにあるのかな ってそんなの お互いに わからない 手をのばす その先には何かはある そう信じて あれこれ からまわり 中味のない言葉なんて いらないから まっすぐ見つめて 抱きしめたい ♂ 抱きしめてよ ♀ 普通の毎日をただ普通に送りたい ってそれさえ 何だろう わからない 手をのばせ つかみそこね 転んだって 大丈夫と 流して もう一度 中味のない言葉なんて いらないから まっすぐ見つめて 抱きしめよう | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 雑音だらけだね 余計なお世話も含めて あふれかえってる ウソとホント 見極める術さえ UPしたての情報に 飲み込まれてゆく 普通の毎日をただ普通に送りたい ってそれさえ 何だろう わからない 手をのばせ つかみそこね 転んだって 大丈夫と 流してもう1度 お月様に 手をあわせて 願い事を したけど 微みょうに かけてるかな サイコロの目のように 何が出るのかわからない 恋の方程式 今何問目!? 2つ進んだ先 3つ戻って後がない メモリー OVER 2人の気持ち今 同じトコにあるのかな ってそんなの お互いに わからない 手をのばす その先には何かはある そう信じて あれこれ からまわり 中味のない言葉なんて いらないから まっすぐ見つめて 抱きしめたい ♂ 抱きしめてよ ♀ 普通の毎日をただ普通に送りたい ってそれさえ 何だろう わからない 手をのばせ つかみそこね 転んだって 大丈夫と 流して もう一度 中味のない言葉なんて いらないから まっすぐ見つめて 抱きしめよう |
| Heartful Station ~林原 Only Version~偶然とか運命とか どこにでもある話 偶然とか運命とか いつだって そばにある ずっと忘れたふりをし続けてたら 思い出す事も なくなってたのに 本棚の奥に眠らせてたはずの 封印(ココロ)に指先がふれた すすけた図書カードに なつかしい名前 ずっとずっと返せず持ち続けてた 君と同じモノ ただ追いかけたくて 少し離れて いつも見ていたんだ 友達と話してる たわいない事 興味ないふり してたけど 君が返した後に こっそり貸りてた 2人の名前 並ぶのがうれしくて 君が好きと 言ってたラジオを偶然 見つけた夜 勝手に運命を感じて はしゃいでた 2人の距離 変わらないと 知ってたケド 君と同じ夜(トキ)を過しているんだと 思うだけで 夜空を見上げては ほんのり あたたかい つながってる きっとどこか 信じてた ずっと忘れたふりをし続けたけど 本当は何ひとつ忘れてなくて とげられなかった思い程どこかで 時々 自分を責めてた 今日が返却日だと 何かに背中を 押されて 重い扉を開けに行こう 君が好きと言ってたラジオは 今でも聴いているよ 変ってゆくものが とても多い世の中(ナカ)で どんな時も 変わらないで あたり前に 君の名前 印してあるカードは 今 バーコードに 姿を変えたけど 新しい顔をして 元の本棚(バショ)へ返ってゆく 思い出とは サヨナラ 君が好きと言ってたラジオは 今でも続いてるよ 今度聴いてみると なつかしいほほえみ 変ってない あの頃とは 違うけれど 君とここで こんなタイミングで 会えた その理由は さがさなくてもいい 重なった偶然 つながってた きっとどこか 信じたい | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 偶然とか運命とか どこにでもある話 偶然とか運命とか いつだって そばにある ずっと忘れたふりをし続けてたら 思い出す事も なくなってたのに 本棚の奥に眠らせてたはずの 封印(ココロ)に指先がふれた すすけた図書カードに なつかしい名前 ずっとずっと返せず持ち続けてた 君と同じモノ ただ追いかけたくて 少し離れて いつも見ていたんだ 友達と話してる たわいない事 興味ないふり してたけど 君が返した後に こっそり貸りてた 2人の名前 並ぶのがうれしくて 君が好きと 言ってたラジオを偶然 見つけた夜 勝手に運命を感じて はしゃいでた 2人の距離 変わらないと 知ってたケド 君と同じ夜(トキ)を過しているんだと 思うだけで 夜空を見上げては ほんのり あたたかい つながってる きっとどこか 信じてた ずっと忘れたふりをし続けたけど 本当は何ひとつ忘れてなくて とげられなかった思い程どこかで 時々 自分を責めてた 今日が返却日だと 何かに背中を 押されて 重い扉を開けに行こう 君が好きと言ってたラジオは 今でも聴いているよ 変ってゆくものが とても多い世の中(ナカ)で どんな時も 変わらないで あたり前に 君の名前 印してあるカードは 今 バーコードに 姿を変えたけど 新しい顔をして 元の本棚(バショ)へ返ってゆく 思い出とは サヨナラ 君が好きと言ってたラジオは 今でも続いてるよ 今度聴いてみると なつかしいほほえみ 変ってない あの頃とは 違うけれど 君とここで こんなタイミングで 会えた その理由は さがさなくてもいい 重なった偶然 つながってた きっとどこか 信じたい |
| Re.Starting again果てなく広がる闇の奥で 砕け散った星屑が流れ 再び輝きを 放つため 息を潜め 瞬間(とき)を待ちわびる 手放した夢たちは 次へのパスポートさ 世の中はいつだって いいことばかりじゃなくて でもどうやら 捨てたモンでもないらしい つらい事ばかりじゃない そう微笑んだ瞳 心に刻んで(Starting again) 孤独でも 一人じゃない 見えない愛を感じて 揺れ惑う心と共に生きていく 白い帆をもう一度 宇宙(ソラ)に掲げて行こう ここからはじまり 怒りや悲しみに飲み込まれ 行き先を失いかけた時 浮かぶ横顔に導かれて 心に PSYENERGY(かがやき) を取り戻す 手に入れた夢なんて ただのプロローグだと 宇宙一 世界一 大切な者に誓う ギリギリの 土壇場からの再行動(サイコード) 強くない 強くなる 誰かの為にじゃない 生きていく為に(Starting again) 箱舟に 身を寄せて 人間(ヒト)は生きられはしない いつかは大地が恋しくなるものさ 青い空 羽ばたいた 白い鳥が運ぶよ 全てのはじまり 世の中はいつだって いいことばかりじゃなくて でもどうやら 捨てたモンでもないらしい つらい事ばかりじゃない そう微笑んだ瞳 心に刻んで(Starting again) 孤独でも 一人じゃない 見えない愛を感じて 揺れ惑う心と共に生きていく 白い帆をもう一度 宇宙(ソラ)に掲げて行こう ここからはじまり 全てのはじまり | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | たかはしごう | 果てなく広がる闇の奥で 砕け散った星屑が流れ 再び輝きを 放つため 息を潜め 瞬間(とき)を待ちわびる 手放した夢たちは 次へのパスポートさ 世の中はいつだって いいことばかりじゃなくて でもどうやら 捨てたモンでもないらしい つらい事ばかりじゃない そう微笑んだ瞳 心に刻んで(Starting again) 孤独でも 一人じゃない 見えない愛を感じて 揺れ惑う心と共に生きていく 白い帆をもう一度 宇宙(ソラ)に掲げて行こう ここからはじまり 怒りや悲しみに飲み込まれ 行き先を失いかけた時 浮かぶ横顔に導かれて 心に PSYENERGY(かがやき) を取り戻す 手に入れた夢なんて ただのプロローグだと 宇宙一 世界一 大切な者に誓う ギリギリの 土壇場からの再行動(サイコード) 強くない 強くなる 誰かの為にじゃない 生きていく為に(Starting again) 箱舟に 身を寄せて 人間(ヒト)は生きられはしない いつかは大地が恋しくなるものさ 青い空 羽ばたいた 白い鳥が運ぶよ 全てのはじまり 世の中はいつだって いいことばかりじゃなくて でもどうやら 捨てたモンでもないらしい つらい事ばかりじゃない そう微笑んだ瞳 心に刻んで(Starting again) 孤独でも 一人じゃない 見えない愛を感じて 揺れ惑う心と共に生きていく 白い帆をもう一度 宇宙(ソラ)に掲げて行こう ここからはじまり 全てのはじまり |
| Heart bridgeつぶやかれた言葉に 命がやどる つながったwordに 心通い合う モバイルGPS 全てのツール 総動員をして 道が生まれる 思うしか できないと どこか逃げ腰 だったケド そろそろ本気で けりをつけよう 自分以外の誰かを思って 涙した時 できること やれること 1つでも 必ずあると 知ったよ 無限の箱の向こう 知らない顔に おびえる事もある 落とし穴もある それでも深まってく 絆もあると 信じられた時に 明日が変わる 未来から 託された パンドラの箱の 底には いつだって「希望」が 残ってる 自分の事ばかり考えてた 時は見えない 絶える事なく 湧き上がる力 ちゃんと信じて 歩こうよ 自分以外の誰かを思って 涙した時 できること やれること 1つでも 必ずあると 知ったよ 信じて 歩こうよ | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | つぶやかれた言葉に 命がやどる つながったwordに 心通い合う モバイルGPS 全てのツール 総動員をして 道が生まれる 思うしか できないと どこか逃げ腰 だったケド そろそろ本気で けりをつけよう 自分以外の誰かを思って 涙した時 できること やれること 1つでも 必ずあると 知ったよ 無限の箱の向こう 知らない顔に おびえる事もある 落とし穴もある それでも深まってく 絆もあると 信じられた時に 明日が変わる 未来から 託された パンドラの箱の 底には いつだって「希望」が 残ってる 自分の事ばかり考えてた 時は見えない 絶える事なく 湧き上がる力 ちゃんと信じて 歩こうよ 自分以外の誰かを思って 涙した時 できること やれること 1つでも 必ずあると 知ったよ 信じて 歩こうよ |
| つばさ私つばさがあるの 太陽にきらめいて はばたきながら 夢追いながら はるかな旅を つづける 私希望があるの 心からかがやいて 夜明けの色 夕日の色に つばさを染めて 飛ぶのよ 自由が私には 勇気と光をくれたわ あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう みんなつばさがあるの 未来(あした)へと華やかに 月日を越えて 悩みを越えて あなたの道を たどるの つばさが大空の 蒼さと優しさ教える あなたもある つばさがある 飛んでいるわ ひとりで 誇り高く そのつばさで なないろの 虹を抱こうよ 広い宇宙だわ あなたきれいだわ 雲のなかで私と つばさを重ねよう…… あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう | 林原めぐみ | 岩谷時子 | 太田美知彦 | Conish(コーニッシュ) | 私つばさがあるの 太陽にきらめいて はばたきながら 夢追いながら はるかな旅を つづける 私希望があるの 心からかがやいて 夜明けの色 夕日の色に つばさを染めて 飛ぶのよ 自由が私には 勇気と光をくれたわ あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう みんなつばさがあるの 未来(あした)へと華やかに 月日を越えて 悩みを越えて あなたの道を たどるの つばさが大空の 蒼さと優しさ教える あなたもある つばさがある 飛んでいるわ ひとりで 誇り高く そのつばさで なないろの 虹を抱こうよ 広い宇宙だわ あなたきれいだわ 雲のなかで私と つばさを重ねよう…… あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう あなたもある つばさがある 飛び立つのよ 空へと 美しいわ 幸せでしょう 風にのり 虹を渡ろう |
| raks-ati ~君を守る~月夜にまばゆく 光る影 幻影に見た 忘られし 大地 さらされた その地肌 さまよう魂 くぐりぬけ めぐり会う この時 したためし この思い 今 時を経て かさねあう 輪廻も永遠も 飛び越えて たとえ この体ほろびても 生き続ける君への愛 忘れない ぬくもりを 移ろう時 君と生きて行く 神話をつまびく指先が 時代を奏でる 命が暮れてゆく 赤茶けた この聖地に さらされた心 抱きしめて めぐり会う 再び 偶然が 織りなした 潔い今 刻み込む 記憶も運命も飛び越えて たとえ この命さすらっても 必ずまた 君に出会うよ 信じてる 深くで 遥かな時 君とみつめてく 輪廻も永遠も 飛び越えて たとえ この体ほろびても 生き続ける君への愛 忘れない ぬくもりを 移ろう時 君と生きて行く | 林原めぐみ | MEGUMI | 西村朋鉱・玉麻尚一 | 玉麻尚一 | 月夜にまばゆく 光る影 幻影に見た 忘られし 大地 さらされた その地肌 さまよう魂 くぐりぬけ めぐり会う この時 したためし この思い 今 時を経て かさねあう 輪廻も永遠も 飛び越えて たとえ この体ほろびても 生き続ける君への愛 忘れない ぬくもりを 移ろう時 君と生きて行く 神話をつまびく指先が 時代を奏でる 命が暮れてゆく 赤茶けた この聖地に さらされた心 抱きしめて めぐり会う 再び 偶然が 織りなした 潔い今 刻み込む 記憶も運命も飛び越えて たとえ この命さすらっても 必ずまた 君に出会うよ 信じてる 深くで 遥かな時 君とみつめてく 輪廻も永遠も 飛び越えて たとえ この体ほろびても 生き続ける君への愛 忘れない ぬくもりを 移ろう時 君と生きて行く |
| もう一人の私知っていたのもう一人の 私がソコにいると 傷ついてる 泣けずにいる 心を閉ざしかけてる 抱えきれない悲しみなら 私に託していいよ 長い時が必要なら ここで待っているから その瞳 開くまで 昨日までここにあった 幸せが思い出せないほど 愛しいまなざし ぬくもりさえ もう2度と包んでくれない 何度名前呼んでも 届かないというなら この思い出を 全て捨てたい 記憶ごと それでもまだ終われないと ここで終わりじゃないと わかっている 感じている まだ進まなきゃいけない 探しましょうただ一人の 命を共にする夭(ひと) 長い時が必要でも 出会えるその時まで 悲しみ預かるから 昨日まで知らなかった 優しさが心に満ちている つらい日々の果て 巡り会った 求め合う 永遠の魂(いのち) 何度もくじけたけど その度思っていた まだ出会わない あなたの事を ただ強く ここからまた歩かなくちゃ でも一人きりじゃない わかっている 感じている この道が険しいこと 人が人を思いあえる そんな人になるために この命を使いましょう 最後のその先まで すべて見届けるため 知っていたよもう一人の 私がココにいると 傷ついたら 泣いていいの 心を閉ざさないでね 抱えきれない悲しみはね 決して消えはしなくても 癒える時が必ずくる 心を取り戻して この瞳 覚醒(ひらき)ましょう | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 知っていたのもう一人の 私がソコにいると 傷ついてる 泣けずにいる 心を閉ざしかけてる 抱えきれない悲しみなら 私に託していいよ 長い時が必要なら ここで待っているから その瞳 開くまで 昨日までここにあった 幸せが思い出せないほど 愛しいまなざし ぬくもりさえ もう2度と包んでくれない 何度名前呼んでも 届かないというなら この思い出を 全て捨てたい 記憶ごと それでもまだ終われないと ここで終わりじゃないと わかっている 感じている まだ進まなきゃいけない 探しましょうただ一人の 命を共にする夭(ひと) 長い時が必要でも 出会えるその時まで 悲しみ預かるから 昨日まで知らなかった 優しさが心に満ちている つらい日々の果て 巡り会った 求め合う 永遠の魂(いのち) 何度もくじけたけど その度思っていた まだ出会わない あなたの事を ただ強く ここからまた歩かなくちゃ でも一人きりじゃない わかっている 感じている この道が険しいこと 人が人を思いあえる そんな人になるために この命を使いましょう 最後のその先まで すべて見届けるため 知っていたよもう一人の 私がココにいると 傷ついたら 泣いていいの 心を閉ざさないでね 抱えきれない悲しみはね 決して消えはしなくても 癒える時が必ずくる 心を取り戻して この瞳 覚醒(ひらき)ましょう |
| サンハーラ~聖なる力~ただ一人 さ迷った 遠い日々 今終わる 心に強く 誓った決意 ふみ出した先で 風にさらわれる 流れる景色 流されるまま 行きつく先など 誰にもわからない それでも 生まれ落ちて 生き抜く力がソコにあるなら 信じよう 何度でも つながる 心を 強くはないとしても 共にあれば 強くありたいとただ 願うだけと もろく崩れゆく夢 あきらめない 崩れ落ちた先で まだ輝っている 強さの裏側へと 閉じ込めてた 涙枯れ果てるほど 孤独な日々 生真面目なぬくもりが 全て包み この瞳の奥へ 真実を告げる 聖なる力を 戦いはただ 戦いを生む くり返す歴史に なぞらえている わかっていても 他人事(ひとごと)のように おんなじ過ちを 歩み続けてる それでも 生まれ落ちた 生き抜く場所がココだと言うなら 感じよう 思い重ね 合える 仲間(だれか)を 心に負った傷を 数えるより 集いあった儀礼(いのり)に 交わるなら 涙の向こう側に 必ずある 出会うべき未来が 切り開かれゆく 大きな闇がソラに 渦巻いても 一筋の光だけ にぎりしめて 集めた灯 今 1つにして この瞳に賭けて 命ある限り 理想(おもい)を止めない 強くはないとしても 共にあれば 強くありたいとただ 願うだけと もろく崩れゆく夢 あきらめない 崩れ落ちた先で まだ輝っている 聖なる力で | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | ただ一人 さ迷った 遠い日々 今終わる 心に強く 誓った決意 ふみ出した先で 風にさらわれる 流れる景色 流されるまま 行きつく先など 誰にもわからない それでも 生まれ落ちて 生き抜く力がソコにあるなら 信じよう 何度でも つながる 心を 強くはないとしても 共にあれば 強くありたいとただ 願うだけと もろく崩れゆく夢 あきらめない 崩れ落ちた先で まだ輝っている 強さの裏側へと 閉じ込めてた 涙枯れ果てるほど 孤独な日々 生真面目なぬくもりが 全て包み この瞳の奥へ 真実を告げる 聖なる力を 戦いはただ 戦いを生む くり返す歴史に なぞらえている わかっていても 他人事(ひとごと)のように おんなじ過ちを 歩み続けてる それでも 生まれ落ちた 生き抜く場所がココだと言うなら 感じよう 思い重ね 合える 仲間(だれか)を 心に負った傷を 数えるより 集いあった儀礼(いのり)に 交わるなら 涙の向こう側に 必ずある 出会うべき未来が 切り開かれゆく 大きな闇がソラに 渦巻いても 一筋の光だけ にぎりしめて 集めた灯 今 1つにして この瞳に賭けて 命ある限り 理想(おもい)を止めない 強くはないとしても 共にあれば 強くありたいとただ 願うだけと もろく崩れゆく夢 あきらめない 崩れ落ちた先で まだ輝っている 聖なる力で |
| 我れは梔子聽け この聲を 胸を騷がす音を 見よ この眼を 溢れ出づる涕を 身も心も浮かれてゐるの 眞夏の夜の帷に二人切り 何にも無くて凡てが有る 一片の言の葉も落とさじ …我れは梔子… 然らばこの世界は ひときは美しき哉 聽け この聲を 胸を震はす唄を 見よ この肌を 抱へ切れぬ若さを 命がいま目覺めて行くの 二人には虞等少しも無い 生まれた罪つぐなふとき 一片の花びらも散らさじ …我れは梔子… 初めて身に染みてゐる 生きてゐると言ふこと 我れは口、無しで良い 何も彼も持つてゐるから 然らばこの世界は 凡そ二人のものぞ | 林原めぐみ | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 斎藤ネコ | 聽け この聲を 胸を騷がす音を 見よ この眼を 溢れ出づる涕を 身も心も浮かれてゐるの 眞夏の夜の帷に二人切り 何にも無くて凡てが有る 一片の言の葉も落とさじ …我れは梔子… 然らばこの世界は ひときは美しき哉 聽け この聲を 胸を震はす唄を 見よ この肌を 抱へ切れぬ若さを 命がいま目覺めて行くの 二人には虞等少しも無い 生まれた罪つぐなふとき 一片の花びらも散らさじ …我れは梔子… 初めて身に染みてゐる 生きてゐると言ふこと 我れは口、無しで良い 何も彼も持つてゐるから 然らばこの世界は 凡そ二人のものぞ |
| 薄ら氷心中ねえ、如何して目を合わさうともしないの。何故。屹度 「直視に耐へない。」とでも云ふのでせう。だうせ。ぢやあ 一体誰よ。こんな女にしたのは誰。 ねえ、待つてゐたんだよ追つて来てくれるのをずつと。 やつと会へたつてのに抱いてもくれないのか。一寸。あゝ 人生ご破算。お前さんあんたの所為だつて。 分かんないの。仕合せつて何。何れが其れだつてのよ。 面倒臭いわ。脳味噌も腸もばら撒いて見せやうか。骨の髄 まで染め抜かれた女をご覧なさい。 好きよ大好き、皆あんたに上げる。いゝえ。嫌ひ大嫌ひ よ、矢つ張り返して今直ぐ。なんて。まう遅いわ南無三。 お前さんで出来てんだ、全部。 分かつてんの。仕合せも、不幸も、刻一刻消え失せる。 冷やこいやうで温かいこの手が、味わひ尽くしたわ。これ 以上は何にも無いと思ふの。憎く可愛い人よ。痛いやうで 気持ち良いお別れよ。過ぎ去つたあの日々。留めてゐるまゝ の生命ごと終はらせて仕舞ひたい。 薄らいで行くわ。私は独り法師。 | 林原めぐみ | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎・村田陽一 | ねえ、如何して目を合わさうともしないの。何故。屹度 「直視に耐へない。」とでも云ふのでせう。だうせ。ぢやあ 一体誰よ。こんな女にしたのは誰。 ねえ、待つてゐたんだよ追つて来てくれるのをずつと。 やつと会へたつてのに抱いてもくれないのか。一寸。あゝ 人生ご破算。お前さんあんたの所為だつて。 分かんないの。仕合せつて何。何れが其れだつてのよ。 面倒臭いわ。脳味噌も腸もばら撒いて見せやうか。骨の髄 まで染め抜かれた女をご覧なさい。 好きよ大好き、皆あんたに上げる。いゝえ。嫌ひ大嫌ひ よ、矢つ張り返して今直ぐ。なんて。まう遅いわ南無三。 お前さんで出来てんだ、全部。 分かつてんの。仕合せも、不幸も、刻一刻消え失せる。 冷やこいやうで温かいこの手が、味わひ尽くしたわ。これ 以上は何にも無いと思ふの。憎く可愛い人よ。痛いやうで 気持ち良いお別れよ。過ぎ去つたあの日々。留めてゐるまゝ の生命ごと終はらせて仕舞ひたい。 薄らいで行くわ。私は独り法師。 |
| 命の息吹き浮いては沈み漂ひ流されてゐるけれど 過去は未来と出会ふの こゝへお出で 潮のかをり 春のきざし 期待通り小さいいざなひ 尊いものはいつも素性を明かしてゐる ちやうどこの蝶のやうに 渇いた貴方の為に私は花になる さあ 蜜をば召しませだうぞ羽搏(はばた)いて行つて 遠い空が溶けて 夜明け 祝つてくれ大きい目覚め 尊いものはいつも無言でかまへてゐる ちやうどあの雲のやうに 潤んだ貴方の為に私は山になる さあ 雨も涙もさうぜんぶ飲み干しちやふわ 明日や昨日なんて 如何だつて良いぢやないか 誰よりも何よりも今日生きてゐるもの ねえ、貴方の為に私なんだつてするわ 仕合はせか不仕合はせか知れなくとも 頭より心より 野生の命が動いたとき 貴方は私と出会ふの まちがへないで ‥こゝがいま | 林原めぐみ | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 椎名林檎・林正樹 | 浮いては沈み漂ひ流されてゐるけれど 過去は未来と出会ふの こゝへお出で 潮のかをり 春のきざし 期待通り小さいいざなひ 尊いものはいつも素性を明かしてゐる ちやうどこの蝶のやうに 渇いた貴方の為に私は花になる さあ 蜜をば召しませだうぞ羽搏(はばた)いて行つて 遠い空が溶けて 夜明け 祝つてくれ大きい目覚め 尊いものはいつも無言でかまへてゐる ちやうどあの雲のやうに 潤んだ貴方の為に私は山になる さあ 雨も涙もさうぜんぶ飲み干しちやふわ 明日や昨日なんて 如何だつて良いぢやないか 誰よりも何よりも今日生きてゐるもの ねえ、貴方の為に私なんだつてするわ 仕合はせか不仕合はせか知れなくとも 頭より心より 野生の命が動いたとき 貴方は私と出会ふの まちがへないで ‥こゝがいま |
| 今際の死神さあ悲しみの亡者は湿(しめ)やかに啜り泣き ご覧喜びの亡者が逆さまにほころぶぞ 人生はいつも一人きり分(わか)ち合へないの 一世一代の恋のお相手も行違つたまゝ さあ憎しみの亡者が苟且(かりそめ)に摩耶化(まやか)して ご覧愛(いと)しみの亡者は永久(とこしへ)に騙されるぞ 人生はいつも一度きり取り返せないの 最初が最期どんな刻も行当りばつたり ぶつつけ本番の大博打、伸(の)るか反(そ)るか 人生はいつも揺らいでゐる不確かな炎 燃え尽きてしまふぞ、消えてしまふぞ 愛した貴方は誰だつけ思ひ出せないの 縋つた袂は確かにかう憶えてゐるのに さあ何も彼もがいま有耶無耶に闇の中 | 林原めぐみ | 椎名林檎 | 椎名林檎 | 斎藤ネコ | さあ悲しみの亡者は湿(しめ)やかに啜り泣き ご覧喜びの亡者が逆さまにほころぶぞ 人生はいつも一人きり分(わか)ち合へないの 一世一代の恋のお相手も行違つたまゝ さあ憎しみの亡者が苟且(かりそめ)に摩耶化(まやか)して ご覧愛(いと)しみの亡者は永久(とこしへ)に騙されるぞ 人生はいつも一度きり取り返せないの 最初が最期どんな刻も行当りばつたり ぶつつけ本番の大博打、伸(の)るか反(そ)るか 人生はいつも揺らいでゐる不確かな炎 燃え尽きてしまふぞ、消えてしまふぞ 愛した貴方は誰だつけ思ひ出せないの 縋つた袂は確かにかう憶えてゐるのに さあ何も彼もがいま有耶無耶に闇の中 |
| 約束〈MOMO & MEGU Version〉春 はなが咲く道 陽だまりの君を おぼえている もっとそばにいて ずっと愛したくても 時は往くの さよならと言ったのね 今はもう届かない 幸せで きっといて 輝きだけみつめて よろこびも かなしみも 大切な思い出 泣かないの 微笑んで また会えるとおしえて 今なんて言ったのと 聞いても届かない だいじょうぶ どこにいても 同じ星をみている | 林原めぐみ | 岡崎律子 | 岡崎律子 | | 春 はなが咲く道 陽だまりの君を おぼえている もっとそばにいて ずっと愛したくても 時は往くの さよならと言ったのね 今はもう届かない 幸せで きっといて 輝きだけみつめて よろこびも かなしみも 大切な思い出 泣かないの 微笑んで また会えるとおしえて 今なんて言ったのと 聞いても届かない だいじょうぶ どこにいても 同じ星をみている |
| For フルーツバスケット for Youthとてもうれしかったよ 君が笑いかけてた すべてを溶かす微笑みで 春はまだ遠くて つめたい土の中で 芽吹く瞬間(とき)を待ってたんだ たとえば苦しい今日だとしても 昨日の傷を残していても 信じたい 心ほどいてゆけると 生まれ変わることはできないよ だけど変わってはいけるから Let's stay together いつも 僕だけに笑って その指で ねえ触って 望みばかりが果てしなく やさしくしたいよ もう悔やまぬように 嘆きの海も越えていこう たとえ苦しい今日だとしても いつかあたたかな想い出になる 心ごとすべてなげだせたなら ここに生きてる意味がわかるよ 生まれおちた歓びを知る Let's stay together いつも たとえば苦しい今日だとしても いつかあたたかな想い出になる 心ごとすべてなげだせたなら ここに生きてる意味がわかるよ 生まれおちた歓びを知る Let's stay together いつも | 林原めぐみ | 岡崎律子 | 岡崎律子 | 十川ともじ | とてもうれしかったよ 君が笑いかけてた すべてを溶かす微笑みで 春はまだ遠くて つめたい土の中で 芽吹く瞬間(とき)を待ってたんだ たとえば苦しい今日だとしても 昨日の傷を残していても 信じたい 心ほどいてゆけると 生まれ変わることはできないよ だけど変わってはいけるから Let's stay together いつも 僕だけに笑って その指で ねえ触って 望みばかりが果てしなく やさしくしたいよ もう悔やまぬように 嘆きの海も越えていこう たとえ苦しい今日だとしても いつかあたたかな想い出になる 心ごとすべてなげだせたなら ここに生きてる意味がわかるよ 生まれおちた歓びを知る Let's stay together いつも たとえば苦しい今日だとしても いつかあたたかな想い出になる 心ごとすべてなげだせたなら ここに生きてる意味がわかるよ 生まれおちた歓びを知る Let's stay together いつも |
| 青空ひまわりの花が終わり 長い影を落として 夏は行く 大きな決めごと 抱えきれなくて 涙がこぼれた 時を時をやりすごして じっと ここに立ちつくしてたの やがてやがて閃くだろう いちるの望みに 賭けた 途方に暮れて歩いた あんなまわり道さえ 今になれば 無駄ではなかった うらんでいないよ あの何もかもを とてもとてもうれしくなる 長い雨に青空が見えた どんなことも変わっていく 悩みを もう 育てないわ 心はね いつも思うよりも弱く そして強いものだから 時は時は動いている 笑っていても 嘆き続けても そして いつも甦ると信じて生きていいのね 信じて生きていいのね | 林原めぐみ | 岡崎律子 | 岡崎律子 | 長谷川智樹 | ひまわりの花が終わり 長い影を落として 夏は行く 大きな決めごと 抱えきれなくて 涙がこぼれた 時を時をやりすごして じっと ここに立ちつくしてたの やがてやがて閃くだろう いちるの望みに 賭けた 途方に暮れて歩いた あんなまわり道さえ 今になれば 無駄ではなかった うらんでいないよ あの何もかもを とてもとてもうれしくなる 長い雨に青空が見えた どんなことも変わっていく 悩みを もう 育てないわ 心はね いつも思うよりも弱く そして強いものだから 時は時は動いている 笑っていても 嘆き続けても そして いつも甦ると信じて生きていいのね 信じて生きていいのね |
| 冬のないカレンダー……どんなに心が寒いときも ふたりはあたたかかった 過ぎた時間は 冬のないカレンダー…… ほどけること知っていても 手をつなぎたかった ひきとめても追いかけても 時は流れるね 今よりも素敵になって 出逢うために ひとは別れてゆく あの日のまなざし 風のゆくえ かなわなかった約束 そっと 両手で胸に抱きよせる どんなに心が寒いときも ふたりはあたたかかった 過ぎた時間は 冬のないカレンダー 白い空がこぼれ落ちて 肩に降りつもる 涙よりも笑い顔が 悲しいのはなぜ 今よりも素敵になって 生きるために ふたり歩きだすよ 愛するときめき 熱い想い さがし続けている夢 いつか 両手できつく抱きしめる どんなに明日が遠いときも おもいではあたたかいよ 心の部屋に 冬のないカレンダー どんなに心が寒いときも ふたりはあたたかかった 過ぎた時間は 冬のないカレンダー どんなに明日が遠いときも おもいではあたたかいよ 心の部屋に 冬のないカレンダー | 林原めぐみ | 田久保真見 | 羽田一郎 | 光宗信吉 | ……どんなに心が寒いときも ふたりはあたたかかった 過ぎた時間は 冬のないカレンダー…… ほどけること知っていても 手をつなぎたかった ひきとめても追いかけても 時は流れるね 今よりも素敵になって 出逢うために ひとは別れてゆく あの日のまなざし 風のゆくえ かなわなかった約束 そっと 両手で胸に抱きよせる どんなに心が寒いときも ふたりはあたたかかった 過ぎた時間は 冬のないカレンダー 白い空がこぼれ落ちて 肩に降りつもる 涙よりも笑い顔が 悲しいのはなぜ 今よりも素敵になって 生きるために ふたり歩きだすよ 愛するときめき 熱い想い さがし続けている夢 いつか 両手できつく抱きしめる どんなに明日が遠いときも おもいではあたたかいよ 心の部屋に 冬のないカレンダー どんなに心が寒いときも ふたりはあたたかかった 過ぎた時間は 冬のないカレンダー どんなに明日が遠いときも おもいではあたたかいよ 心の部屋に 冬のないカレンダー |
| 愛すべき明日見あげた木々のあいだに きらきら 木漏れ日 揺れている この先 もう いいことなんて 何ひとつないように思えて それでも心が求めてる 愛されたいと願ってる 愛してた 愛してるよ あの日も 今も 愁いをおぼえ きれいになる 昨日よりも ひとつ知るから なにかを抱えこんでいたって なんでもないように笑うのね あなたの気を晴らすものは何? 私には ああ 力もなく 気にしてた 気にしてる あの日も 今も 風の向こうに見えかくれしてる まだ見ぬ愛や 希望の手ごたえ 見に行かなくちゃ この手でさわって 続いてる 続いてく あの日も 今も 愛すべき 明日がある あの日も 今も | 林原めぐみ | 岡崎律子 | 岡崎律子 | 長谷川智樹 | 見あげた木々のあいだに きらきら 木漏れ日 揺れている この先 もう いいことなんて 何ひとつないように思えて それでも心が求めてる 愛されたいと願ってる 愛してた 愛してるよ あの日も 今も 愁いをおぼえ きれいになる 昨日よりも ひとつ知るから なにかを抱えこんでいたって なんでもないように笑うのね あなたの気を晴らすものは何? 私には ああ 力もなく 気にしてた 気にしてる あの日も 今も 風の向こうに見えかくれしてる まだ見ぬ愛や 希望の手ごたえ 見に行かなくちゃ この手でさわって 続いてる 続いてく あの日も 今も 愛すべき 明日がある あの日も 今も |
| Fifty行ってきますと飛び出しては 忘れ物を思いだす 駆け戻った扉の前 戻ってくると思ったと あきれた顔で 微笑んでた母(あなた) 長い時が流れても 今だに アチコチさ迷って あれやこれや いつも何かしらを探している あの頃から何か変わったのかな 人はいつ大人になるのだろう 後姿のピーターパンを ちょっと、目で追う時もある 少女(少年)の顔とにらめっこ つま先立ちで今を生きてる 出来ないことはことさら出来なくて それでもあきらめずに ただあきらめずに 呆れ果てても、あきらめず生きていく あの頃の私とほほ笑み交わす為 そうね、過去と未来のバランスは フィフティ フィフティ 半世紀から先の未来どうなるかな ふと見たくなる古い映画 ヒットしたのいつの事 色あせない名場面 わざわざ泣きたかったのかも 何かしらを 抱え込んでいたかな 長い時が流れても ただただ 時間が過ぎただけ あれやこれや 結局その時間に追われている あの頃から何も変わっていない 友達100人もいらない 本当は片手ほどで十分 でも100人じゃ足りない 沢山の人と関わってること 忘れないで、今を生きてこう 出来ない自分も少し愛してあげて そこからあきらめずに まだあきらめずに この体ごと手放すその日まで 目もとのライン、キュートに増やして行きましょう きっと、涙と笑顔のバランスは フィフティ フィフティ 半世紀からその先も、果てが無いね To be continued | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 行ってきますと飛び出しては 忘れ物を思いだす 駆け戻った扉の前 戻ってくると思ったと あきれた顔で 微笑んでた母(あなた) 長い時が流れても 今だに アチコチさ迷って あれやこれや いつも何かしらを探している あの頃から何か変わったのかな 人はいつ大人になるのだろう 後姿のピーターパンを ちょっと、目で追う時もある 少女(少年)の顔とにらめっこ つま先立ちで今を生きてる 出来ないことはことさら出来なくて それでもあきらめずに ただあきらめずに 呆れ果てても、あきらめず生きていく あの頃の私とほほ笑み交わす為 そうね、過去と未来のバランスは フィフティ フィフティ 半世紀から先の未来どうなるかな ふと見たくなる古い映画 ヒットしたのいつの事 色あせない名場面 わざわざ泣きたかったのかも 何かしらを 抱え込んでいたかな 長い時が流れても ただただ 時間が過ぎただけ あれやこれや 結局その時間に追われている あの頃から何も変わっていない 友達100人もいらない 本当は片手ほどで十分 でも100人じゃ足りない 沢山の人と関わってること 忘れないで、今を生きてこう 出来ない自分も少し愛してあげて そこからあきらめずに まだあきらめずに この体ごと手放すその日まで 目もとのライン、キュートに増やして行きましょう きっと、涙と笑顔のバランスは フィフティ フィフティ 半世紀からその先も、果てが無いね To be continued |
| Mint舞い散る落ち葉の道を今 独り歩くよ 僕の景色から 人生から 君が消えてった 忙しいを口癖にして 余裕が無くて 愛すべき少しの窮屈を 手放したんだ 今すぐ逢いたいの 明日じゃ駄目なの 君の言葉 今なら分かる いいえ 気に病まないでね 泣いて泣いて過ごした 長い長いトンネルも 今は くぐり抜けた 離れて初めて分かる事はあるもの それは二人が 一番知ってる 人が羨むあの頃だって 問題はあった 二人の事は二人にしか分からないね(two of us) 結局ちゃんと続けてゆく根気が無くて 何かに負けてしまったような想いが残る 今すぐ逢いたいよ 明日じゃ駄目だね 君の言葉 今更分かる どうしたの 私は平気 今は遅くなった日も 独り星を見ながら ちょっと寂しく帰るけれど あなたといた日の意味や キラリ見つけた事が ほらね 幾つもあるわ 聞いて あんなに眩しい愛が 私を待ってたなんて 思いも寄らない暗い毎日だった それがどうだろ 今は涙の向こう 明日を見てる あなたで変わった きっと誰もが 誰かと出逢って 愛の喜びと孤独 繰り返して 力にするの | 林原めぐみ | 岡崎律子 | 岡崎律子 | 蓮沼健介 | 舞い散る落ち葉の道を今 独り歩くよ 僕の景色から 人生から 君が消えてった 忙しいを口癖にして 余裕が無くて 愛すべき少しの窮屈を 手放したんだ 今すぐ逢いたいの 明日じゃ駄目なの 君の言葉 今なら分かる いいえ 気に病まないでね 泣いて泣いて過ごした 長い長いトンネルも 今は くぐり抜けた 離れて初めて分かる事はあるもの それは二人が 一番知ってる 人が羨むあの頃だって 問題はあった 二人の事は二人にしか分からないね(two of us) 結局ちゃんと続けてゆく根気が無くて 何かに負けてしまったような想いが残る 今すぐ逢いたいよ 明日じゃ駄目だね 君の言葉 今更分かる どうしたの 私は平気 今は遅くなった日も 独り星を見ながら ちょっと寂しく帰るけれど あなたといた日の意味や キラリ見つけた事が ほらね 幾つもあるわ 聞いて あんなに眩しい愛が 私を待ってたなんて 思いも寄らない暗い毎日だった それがどうだろ 今は涙の向こう 明日を見てる あなたで変わった きっと誰もが 誰かと出逢って 愛の喜びと孤独 繰り返して 力にするの |
| リグレット恋人なら 大切なら 今やさしくしなくちゃ 心だって 言葉だって おしむことなく 伝えて あんなふうに さよならして くやんでくやんで泣いた 思いのたけ ぶつけあって 傷つくだけ傷ついたね 本当はまだ 迷っていた ただつらくて悲しくて その全てが あなたのせいと 思うくらいに 愛してた 恋人なら 大切なら もっとそばにいたくて 甘えたくて 許せなくて 追いつめたかも ごめんね 心の穴 泣いて泣いて もう死ぬかと思っても 時が癒すよ って本当だった どんな涙も いつか乾くね ばかだったな 素直じゃなくて 今も残るリグレット 素敵だったよ 好きで大好きで 苦しむくらい 愛してたんだ 恋人たち 腕を組んで 誇らしげに しあわせ みつめあって 悩みあって 愛を育てていくのね 恋人なら 大切なら 今やさしくしなくちゃ 心だって 言葉だって おしむことなく伝えて 大切なら いとしいなら 離さないで愛して | 林原めぐみ | 岡崎律子 | 岡崎律子 | 蓮沼健介 | 恋人なら 大切なら 今やさしくしなくちゃ 心だって 言葉だって おしむことなく 伝えて あんなふうに さよならして くやんでくやんで泣いた 思いのたけ ぶつけあって 傷つくだけ傷ついたね 本当はまだ 迷っていた ただつらくて悲しくて その全てが あなたのせいと 思うくらいに 愛してた 恋人なら 大切なら もっとそばにいたくて 甘えたくて 許せなくて 追いつめたかも ごめんね 心の穴 泣いて泣いて もう死ぬかと思っても 時が癒すよ って本当だった どんな涙も いつか乾くね ばかだったな 素直じゃなくて 今も残るリグレット 素敵だったよ 好きで大好きで 苦しむくらい 愛してたんだ 恋人たち 腕を組んで 誇らしげに しあわせ みつめあって 悩みあって 愛を育てていくのね 恋人なら 大切なら 今やさしくしなくちゃ 心だって 言葉だって おしむことなく伝えて 大切なら いとしいなら 離さないで愛して |
| 集結の園へ~セカンドインパクト~花なら 散りゆく 夢なら 果てなく それなら 魂(なみだ)は 何処へと 還らん 仕組まれている 終結さえも 求め過ぎてた 答えならば 記号の中で 泳ぎ疲れて 行き着く先は ただの「カリソメ」 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに 君の瞳に 映るその自分(かげ) 何を想って 何を見てる 感じる事に 信じる事に ゆだねる事に 臆病になる 永い とき 待っていた 微笑んで 支えになりましょう 孤独(ひとり)で 天(そら)に願うのなら いつか くり返す輪廻(いのち)の出口 さらにその先のみちも きっと 出会えると信じて 泣こう おやすみなさい 赤い血潮(かなしみ)が 渦巻く波間 寄せては返すいとなみ 愛し 愛され一つになるまで おやすみなさい 時は満ちるから 仕組まれていた 終結の果て 行き着く先は 飲み込まれてく 仕組まれていた 終結の果て 真の自由に 身をゆだねれば 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 花なら 散りゆく 夢なら 果てなく それなら 魂(なみだ)は 何処へと 還らん 仕組まれている 終結さえも 求め過ぎてた 答えならば 記号の中で 泳ぎ疲れて 行き着く先は ただの「カリソメ」 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに 君の瞳に 映るその自分(かげ) 何を想って 何を見てる 感じる事に 信じる事に ゆだねる事に 臆病になる 永い とき 待っていた 微笑んで 支えになりましょう 孤独(ひとり)で 天(そら)に願うのなら いつか くり返す輪廻(いのち)の出口 さらにその先のみちも きっと 出会えると信じて 泣こう おやすみなさい 赤い血潮(かなしみ)が 渦巻く波間 寄せては返すいとなみ 愛し 愛され一つになるまで おやすみなさい 時は満ちるから 仕組まれていた 終結の果て 行き着く先は 飲み込まれてく 仕組まれていた 終結の果て 真の自由に 身をゆだねれば 永い とき はなれても 知っている 必ず呼び合う 絆を 運命と呼ぶ事 抱いて 抱きしめても抜け出せない 定められた境から 溶けて なくなるほどの進化へと おかえりなさい 白い結晶(やさしさ)が ふりそそぐ 都市(まち) 全ては包まれるだけ 誰が 決めた訳でもない夢へ おかえりなさい 心ノままに |
| Dilemmatic triangle opera AYANAMI VersionSometimes love gets too much you can't make your heart beat faster In the end, you befriend the one that you've lusted after 触れて 欲しい 細い指先で そっと そっと 溶けて 行くの 深い源(みず)の中 when you're feelings get in the way of making someone happier they say (that sometimes) (y'have) to be cruel to be kind move on and leave the past behind you 月の裏側 光もなく 削れた 地肌が続く 似ているわね 心の傷 誰にも気づかれぬま ま触れた先で夢が泡と消え ゆらり ゆらり 蘇(かえ)る場所は今は探せない when you're feelings get in the way of making someone happier they say (at sometimes) (y'have) to be cruel to be kind move on and leave the past behind you 星の輝き(ひかり) 届いている たとえ もう 存在(そこに)なくても 忘れないわ あなたのこと たとえ もう 出逢えなくても 触れて 欲しい ただ心にだけ そっと そっと 溶けて 行くの 深い源(みず)の中 | 林原めぐみ | Mike Wyzgowski・MEGUMI | 鷺巣詩郎 | | Sometimes love gets too much you can't make your heart beat faster In the end, you befriend the one that you've lusted after 触れて 欲しい 細い指先で そっと そっと 溶けて 行くの 深い源(みず)の中 when you're feelings get in the way of making someone happier they say (that sometimes) (y'have) to be cruel to be kind move on and leave the past behind you 月の裏側 光もなく 削れた 地肌が続く 似ているわね 心の傷 誰にも気づかれぬま ま触れた先で夢が泡と消え ゆらり ゆらり 蘇(かえ)る場所は今は探せない when you're feelings get in the way of making someone happier they say (at sometimes) (y'have) to be cruel to be kind move on and leave the past behind you 星の輝き(ひかり) 届いている たとえ もう 存在(そこに)なくても 忘れないわ あなたのこと たとえ もう 出逢えなくても 触れて 欲しい ただ心にだけ そっと そっと 溶けて 行くの 深い源(みず)の中 |
恐山ル・ヴォワール おまえさんを待つ その人はきっと 寂しい思いなぞ させはしない 少なくとも 少なくとも おまえさんの会う その人はきっと 寂しい思いなぞ させはしない 少なくとも 少なくとも 路上に捨てくされ やるせなさ 途上にふてくされ やる気なし 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 黒い千羽鶴 その人はじっと さびしい重い謎 かかえ夜 折れなくとも 折れなくとも 黒い千羽鶴 その人はじっと さびしい重い謎 かかえ昼 折れなくとも 折れなくとも 気丈にふるまえど ほころんで 無性にブロマイド 欲しくなり 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 齢千余年 小生はやっと さびしい思いから はなれます はかなくとも はかなくとも 弱いこの心 小生はやっと さびしい重い殻 はがれます 墓なくとも 墓なくとも 衆生に長らえど せつなくて 賀正に出会えたら うれしくて 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 不肖の身なれども この度は 至上の喜びと ちりぬるを 非情に思われど 気にはせぬ 微笑のひとつでも くりゃりゃんせ 慕情にもならぬ この詩も 以上もちまして 終ります 頭上に輝くは どの国ぞ 地蔵さまおわす あそこかな 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 恐山オー ル・ヴォワール | 林原めぐみ | 武井宏之 | かぴたろう | かぴたろう | おまえさんを待つ その人はきっと 寂しい思いなぞ させはしない 少なくとも 少なくとも おまえさんの会う その人はきっと 寂しい思いなぞ させはしない 少なくとも 少なくとも 路上に捨てくされ やるせなさ 途上にふてくされ やる気なし 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 黒い千羽鶴 その人はじっと さびしい重い謎 かかえ夜 折れなくとも 折れなくとも 黒い千羽鶴 その人はじっと さびしい重い謎 かかえ昼 折れなくとも 折れなくとも 気丈にふるまえど ほころんで 無性にブロマイド 欲しくなり 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 齢千余年 小生はやっと さびしい思いから はなれます はかなくとも はかなくとも 弱いこの心 小生はやっと さびしい重い殻 はがれます 墓なくとも 墓なくとも 衆生に長らえど せつなくて 賀正に出会えたら うれしくて 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 不肖の身なれども この度は 至上の喜びと ちりぬるを 非情に思われど 気にはせぬ 微笑のひとつでも くりゃりゃんせ 慕情にもならぬ この詩も 以上もちまして 終ります 頭上に輝くは どの国ぞ 地蔵さまおわす あそこかな 愛は出会い・別れ・透けた布キレ 恐山ル・ヴォワール 恐山オー ル・ヴォワール |
| SKY5感じなくなっていた 風が運ぶ音 それは未知数の 可能性の息吹 曲がりくねった道 どこまでも行けば 星が輝く 丘に辿り着いた 狭い部屋収まりきらない 果てない想い 膨らませた 息が切れても 立ち止まりもせずに 今夜 遠い夜空 手を伸ばしてみる 無数に輝く光 距離は果てしない 誰もがその先を 描く自由を手にしている 空へ空へ 見えなくなっていた 世界の広さを それは未知数の 自分との出会い 曲がりくねった道 どこまでも行けば 星に一番 近い場所に着いた 繰り返す日々 溺れそうで そのループから 逃れられず 助けを求める 言葉など知らない 今夜 遠い夜空手を伸ばしてみる 無数に輝く光 距離は果てしない 僕らはその先へ 進む自由を手にしている 空へ空へ 助走をつけて 下り坂を一気に 駆け抜けてより一層高く飛べる 今夜遠い夜空 手を伸ばしてみる 無数に輝く光 時に見失い それでもその先を 描く自由を 手にしてゆく 空へ空へ 誰もがその先へ進む翼を 背にしている 空へ空へ 空へ空へ | 林原めぐみ | 宇治田愛 | 松村裕ニ | Avaivartika | 感じなくなっていた 風が運ぶ音 それは未知数の 可能性の息吹 曲がりくねった道 どこまでも行けば 星が輝く 丘に辿り着いた 狭い部屋収まりきらない 果てない想い 膨らませた 息が切れても 立ち止まりもせずに 今夜 遠い夜空 手を伸ばしてみる 無数に輝く光 距離は果てしない 誰もがその先を 描く自由を手にしている 空へ空へ 見えなくなっていた 世界の広さを それは未知数の 自分との出会い 曲がりくねった道 どこまでも行けば 星に一番 近い場所に着いた 繰り返す日々 溺れそうで そのループから 逃れられず 助けを求める 言葉など知らない 今夜 遠い夜空手を伸ばしてみる 無数に輝く光 距離は果てしない 僕らはその先へ 進む自由を手にしている 空へ空へ 助走をつけて 下り坂を一気に 駆け抜けてより一層高く飛べる 今夜遠い夜空 手を伸ばしてみる 無数に輝く光 時に見失い それでもその先を 描く自由を 手にしてゆく 空へ空へ 誰もがその先へ進む翼を 背にしている 空へ空へ 空へ空へ |
| The Image of black meLook at me what do you see? Am I real or just a dream? Am I something that you need? Or just an image of me? ゆれる炎の先に何を見る? ゆれる心の先に誰がいる? もしも あなたの愛がココにあるなら ゆれて ゆらぐ 真実 それでいいのよ… Look at me what do you see? Am I real or just a dream? Am I something that you need? Or just an image of me? 雨が降らないだけで 世界は終わる? 太陽を挿げ替えて 何を始める? 包み隠さず見せて 自由も愛も 怖がらなくてもいい 全てさじ加減 ひとつ Look at me what do you see? Am I real or just a dream? Am I something that you need? Or just an image of me? | 林原めぐみ | MEGUMI | 鷺巣詩郎 | | Look at me what do you see? Am I real or just a dream? Am I something that you need? Or just an image of me? ゆれる炎の先に何を見る? ゆれる心の先に誰がいる? もしも あなたの愛がココにあるなら ゆれて ゆらぐ 真実 それでいいのよ… Look at me what do you see? Am I real or just a dream? Am I something that you need? Or just an image of me? 雨が降らないだけで 世界は終わる? 太陽を挿げ替えて 何を始める? 包み隠さず見せて 自由も愛も 怖がらなくてもいい 全てさじ加減 ひとつ Look at me what do you see? Am I real or just a dream? Am I something that you need? Or just an image of me? |
| Come sweet death,second impact全てわかっていた 愚かな日々を生き続けてしまうこと でもこの痛みは 君へつながる だだ一つの道しるべ 深い悲しみを消し去らないで 感じて ここにいる 喜びが苦しみへと姿を変えて たとえ 世界が消えても 時は戻らない 全ての罪は 生まれるべき場所に堕ちる 過去もプライドも手放せなくて 課せられてしまった大罪(つみ) さあ 帰りましょう ソコへ tumbling down… もう 何もいらない だって letting me down… 今私の 心の奥の奥 何もない 全て まっさらな世界へと続く 時は戻らない 全ての罪は 生まれるべき場所に堕ちた 愛も信頼も執着し(てばなせなく)て 課せられてしまった哀 もう 帰りましょう ソコへ tumbling down… そう 何もいらない だって letting me down… そう 帰りましょう ソコへ tumbling down… もう 何もいらない だって letting me down… | 林原めぐみ | MEGUMI | 鷺巣詩郎 | 鷺巣詩郎 | 全てわかっていた 愚かな日々を生き続けてしまうこと でもこの痛みは 君へつながる だだ一つの道しるべ 深い悲しみを消し去らないで 感じて ここにいる 喜びが苦しみへと姿を変えて たとえ 世界が消えても 時は戻らない 全ての罪は 生まれるべき場所に堕ちる 過去もプライドも手放せなくて 課せられてしまった大罪(つみ) さあ 帰りましょう ソコへ tumbling down… もう 何もいらない だって letting me down… 今私の 心の奥の奥 何もない 全て まっさらな世界へと続く 時は戻らない 全ての罪は 生まれるべき場所に堕ちた 愛も信頼も執着し(てばなせなく)て 課せられてしまった哀 もう 帰りましょう ソコへ tumbling down… そう 何もいらない だって letting me down… そう 帰りましょう ソコへ tumbling down… もう 何もいらない だって letting me down… |
| two thumbs up!目覚めるまで30秒 指先にみなぎる 力を確かめて 跳ね起き、見据えた先 まだほの暗い霧の 奥に今日が息づきはじめる 一筋の朝日(ヒカリ)が闇を散らす 寝落ちまでも30秒 頭を悩ませる 無理難題なんて 今は深層心理(ゆめ)に任せて 答えは決まっている 伸るか、反るか やり方次第と なすべきことに 的をしぼるだけ 手放した物あれこれ全部 数え上げたらきりがない 悔やむことより 今できる事 まずはソコから 再び重なった運命 めくりあげてシャッフル どれを選んだとこで きっとたどり着ける 流した涙だって 迷い選んだ道だって ちゃんと続いてるから Make a stand with your head high ざっくり30日 繰り返し12回 時は流れていく 人間の命(いのち)は無限じゃない 「いつかきっと」夢みて 待っていたって来やしないから 有言実行をしかけなくちゃ 手に入れたものあれこれ全部 本当に必要なの? 飛び立つ時に ただの荷物(プライド)は 邪魔になるだけ 大嫌いだったあいつも 大好きな貴方も 人生を彩る最高の出演者(パフォーマー) 知らなかった気持ちも 無駄に見える経験も 心をまるごと 使うためのトレーニング 人生は一度きり 燃やし尽くせ華麗に 言い訳は後まわし まずは目の前にフォーカス 猪突猛進上等 食い込んでる足かせ 今とりはずしたなら YOLO!Let's make the most of today! 再び重なった運命 めくりあげてシャッフル どれを選んだとこで きっとたどり着ける 流した涙だって 迷い選んだ道だって ちゃんと続いてるから Make a stand with your head high | 林原めぐみ | MEGUMI | 佐藤英敏 | たかはしごう | 目覚めるまで30秒 指先にみなぎる 力を確かめて 跳ね起き、見据えた先 まだほの暗い霧の 奥に今日が息づきはじめる 一筋の朝日(ヒカリ)が闇を散らす 寝落ちまでも30秒 頭を悩ませる 無理難題なんて 今は深層心理(ゆめ)に任せて 答えは決まっている 伸るか、反るか やり方次第と なすべきことに 的をしぼるだけ 手放した物あれこれ全部 数え上げたらきりがない 悔やむことより 今できる事 まずはソコから 再び重なった運命 めくりあげてシャッフル どれを選んだとこで きっとたどり着ける 流した涙だって 迷い選んだ道だって ちゃんと続いてるから Make a stand with your head high ざっくり30日 繰り返し12回 時は流れていく 人間の命(いのち)は無限じゃない 「いつかきっと」夢みて 待っていたって来やしないから 有言実行をしかけなくちゃ 手に入れたものあれこれ全部 本当に必要なの? 飛び立つ時に ただの荷物(プライド)は 邪魔になるだけ 大嫌いだったあいつも 大好きな貴方も 人生を彩る最高の出演者(パフォーマー) 知らなかった気持ちも 無駄に見える経験も 心をまるごと 使うためのトレーニング 人生は一度きり 燃やし尽くせ華麗に 言い訳は後まわし まずは目の前にフォーカス 猪突猛進上等 食い込んでる足かせ 今とりはずしたなら YOLO!Let's make the most of today! 再び重なった運命 めくりあげてシャッフル どれを選んだとこで きっとたどり着ける 流した涙だって 迷い選んだ道だって ちゃんと続いてるから Make a stand with your head high |
| おやすみおやすみ おやすみ 今日は何があったの 瞼を閉じたら 出かけましょう 心は どこまでも どこまでも 自由だってことを 思い出してね 大きな空を鳥のように飛んで やわらかな雲に寝転んで 気づけば大きな夕焼けが 優しくこの星を包んでる おやすみ おやすみ 明日は良い日 瞼閉じたまま 願いましょう 心は いつだって いつだって 自由だってことを 忘れないでね 悲しい別れがあったことも 溢れる涙を我慢したことも あなたがあなたである証拠(しるし) 知っているよ 頑張ったね あなたの歩くこれからに ほんの少しだけ勇気の粉を 振りまいておいたわ また夢で何があったかを 聞かせてね おやすみなさい おやすみなさい | 林原めぐみ | MEGUMI | MEGUMI | 村中俊之 | おやすみ おやすみ 今日は何があったの 瞼を閉じたら 出かけましょう 心は どこまでも どこまでも 自由だってことを 思い出してね 大きな空を鳥のように飛んで やわらかな雲に寝転んで 気づけば大きな夕焼けが 優しくこの星を包んでる おやすみ おやすみ 明日は良い日 瞼閉じたまま 願いましょう 心は いつだって いつだって 自由だってことを 忘れないでね 悲しい別れがあったことも 溢れる涙を我慢したことも あなたがあなたである証拠(しるし) 知っているよ 頑張ったね あなたの歩くこれからに ほんの少しだけ勇気の粉を 振りまいておいたわ また夢で何があったかを 聞かせてね おやすみなさい おやすみなさい |
| DENIMスマホの中に溢れる毎日 どーってことのない写真さえ どれも消せないの 大切な思い出 笑ったね 泣いたよね 喧嘩もしたね 2度と着ない制服眺めて 大人になるんだろうな…って あの頃は、みんなと思ってた ゆっくりと時は流れる 変わらないものは変わらない だけどそれだけじゃない 別れはちゃんと始まり 新しい場所へ出かけよう バキバキの新品デニム クタクタの履き古したデニム 固さと柔らかさを行き来して ずっとずっと 「心」を育てるみたいに 大切にしていきたい 穴が開いても愛してる 人生うまくいかないことだって 沢山経験してきたけど それでもなんとか 乗り越えてきたかな どうしよう どうすれば 行くしかないと 新しい環境(ばしょ)に足がすくんで 大人のはずなのにな…って あの頃は、一人で落ち込んだ 足早に時は流れる 変わっていくものもある それは悪いことじゃない 終わりなんて決めつけず 繰り返すことをいつくしもう 洗いたてのスキニーデニム ゆったりボーイフレンドデニム 体に馴染むまでを楽しむの きっときっと 「心」は知っているから いいことも悪いことも 擦り切れたって味と呼ぶの | 林原めぐみ | MEGUMI | MEGUMI | たかはしごう | スマホの中に溢れる毎日 どーってことのない写真さえ どれも消せないの 大切な思い出 笑ったね 泣いたよね 喧嘩もしたね 2度と着ない制服眺めて 大人になるんだろうな…って あの頃は、みんなと思ってた ゆっくりと時は流れる 変わらないものは変わらない だけどそれだけじゃない 別れはちゃんと始まり 新しい場所へ出かけよう バキバキの新品デニム クタクタの履き古したデニム 固さと柔らかさを行き来して ずっとずっと 「心」を育てるみたいに 大切にしていきたい 穴が開いても愛してる 人生うまくいかないことだって 沢山経験してきたけど それでもなんとか 乗り越えてきたかな どうしよう どうすれば 行くしかないと 新しい環境(ばしょ)に足がすくんで 大人のはずなのにな…って あの頃は、一人で落ち込んだ 足早に時は流れる 変わっていくものもある それは悪いことじゃない 終わりなんて決めつけず 繰り返すことをいつくしもう 洗いたてのスキニーデニム ゆったりボーイフレンドデニム 体に馴染むまでを楽しむの きっときっと 「心」は知っているから いいことも悪いことも 擦り切れたって味と呼ぶの |
| #ボクノユビサキ今が ふんばり時なら 覚悟を決めて行こう この道を 誰だって強くなりたい それが出来りゃ苦労はしないさ 憧れに 追いつけなくて 自分で自分を追い詰めている 勝ったものが正義なら 負けた夢はどこへ行くのか 砕け散った祈りだって よく見りゃ散り際 道しるべ置いてく 力を込めて握った 拳開いて やっと君と手をつなげた 僕の指先は 君の 涙をぬぐうために使いたい 今が ふんばり時なら 四の五の言わず さっさと行きつけるとこまで 心合わせ進もう もう一人じゃないから 今一人じゃないから 襲い来る破壊衝動 えぐり暴かれる心の闇 ぬぐえない自己否定の波 自分で自分を偽っている ほっといてよ、ほっとけない 心の涙が見えるから 誰だって泣きたい夜は 繰り返し、訪れ 涙も浚(さら)うよ 力ずくでは開かない 心開いて やっと君の魂(め)が見えたよ 僕の両手は いつだって 君の肩をそっと抱きしめたい ここが ふんばり時なら ちょっと辛いけど きっぱりと出口を探そう 迷ったって行けるさ もう暗闇じゃないから 孤独の美徳 ねじれた愛情 高圧的な正義 氷漬けの思春期 憑依合体 ありったけの勇気 切り刻まれたぬくもり 許された非道 行き場の無い怒り 底なしの恨み ベストプレイス 必死過ぎる弱さ 秘めた勇気 切り捨てた感情 閉じ込めた遠吠え 真実の眼差し まねごとの行き先 痛みの矛先 冷たい煉獄 1000年の約束 それでもやめない あきらめない心 今すぐ逃げ帰れ 力を込めて握った 拳開いて やっと君と手をつなげた 僕の指先は 君の 涙をぬぐうために使いたい 力ずくでは開かない 心開いて やっと君の魂(め)が見えたよ 僕の両手は いつだって 君の肩をそっと抱きしめたい ここが ふんばり時なら ちょっと辛いけど きっぱりと出口を探そう 迷ったって行けるさ もう暗闇じゃないから 光は差してるから | 林原めぐみ | MEGUMI | 要田健 | 要田健 | 今が ふんばり時なら 覚悟を決めて行こう この道を 誰だって強くなりたい それが出来りゃ苦労はしないさ 憧れに 追いつけなくて 自分で自分を追い詰めている 勝ったものが正義なら 負けた夢はどこへ行くのか 砕け散った祈りだって よく見りゃ散り際 道しるべ置いてく 力を込めて握った 拳開いて やっと君と手をつなげた 僕の指先は 君の 涙をぬぐうために使いたい 今が ふんばり時なら 四の五の言わず さっさと行きつけるとこまで 心合わせ進もう もう一人じゃないから 今一人じゃないから 襲い来る破壊衝動 えぐり暴かれる心の闇 ぬぐえない自己否定の波 自分で自分を偽っている ほっといてよ、ほっとけない 心の涙が見えるから 誰だって泣きたい夜は 繰り返し、訪れ 涙も浚(さら)うよ 力ずくでは開かない 心開いて やっと君の魂(め)が見えたよ 僕の両手は いつだって 君の肩をそっと抱きしめたい ここが ふんばり時なら ちょっと辛いけど きっぱりと出口を探そう 迷ったって行けるさ もう暗闇じゃないから 孤独の美徳 ねじれた愛情 高圧的な正義 氷漬けの思春期 憑依合体 ありったけの勇気 切り刻まれたぬくもり 許された非道 行き場の無い怒り 底なしの恨み ベストプレイス 必死過ぎる弱さ 秘めた勇気 切り捨てた感情 閉じ込めた遠吠え 真実の眼差し まねごとの行き先 痛みの矛先 冷たい煉獄 1000年の約束 それでもやめない あきらめない心 今すぐ逃げ帰れ 力を込めて握った 拳開いて やっと君と手をつなげた 僕の指先は 君の 涙をぬぐうために使いたい 力ずくでは開かない 心開いて やっと君の魂(め)が見えたよ 僕の両手は いつだって 君の肩をそっと抱きしめたい ここが ふんばり時なら ちょっと辛いけど きっぱりと出口を探そう 迷ったって行けるさ もう暗闇じゃないから 光は差してるから |
| Soul salvation越えて行こう 君と 欺瞞(きぼう)にあふれた未来 押し付けられている 用意された夢たちに 心が動けない それでも前へ進めという 衝動(おもい)に導かれて 踏み出したその先世界が 変わる 凍てつく氷を溶かせるものは 熱く燃えさかる魂 眠らせていた まだ見ぬ巫力(ちから) 呼び起せ 大丈夫さ 繰り返しつぶやく 言霊(ことば)は力を生みだす 底力には、まだ底(さき)がある 突き抜けろ 心の全力は笑顔のため 涙の向こう側 越えて生ける 君と 正しさをまといながら 言霊(ことば)の群れたちが 行き交い傷を拡散(ひろ)げる 意識のないままに それでもそこに 見えない愛見つけられたとしたら 一粒の光が世界を 変える 深い愛も一瞬で姿を 変えて恨みの牙を剥く 裏切りが生む さまよう心 抱きしめて つちかった友情さえ些細な 誤解で亀裂を生み出す でも乗り越えて 絆となれば 揺らがない 後悔があるから また歩ける 雑音切り裂いて 越えて逝こう 君と 凍てつく氷を溶かせるものは 熱く燃えさかる魂 眠らせていた まだ見ぬ巫力(ちから) 呼び起せ 大丈夫さ 繰り返しつぶやく 言霊(ことば)は力を生みだす 底力には、まだ底(さき)がある 突き抜けろ 心の全力は笑顔のため 涙の向こう側 越えて生ける 君と | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 越えて行こう 君と 欺瞞(きぼう)にあふれた未来 押し付けられている 用意された夢たちに 心が動けない それでも前へ進めという 衝動(おもい)に導かれて 踏み出したその先世界が 変わる 凍てつく氷を溶かせるものは 熱く燃えさかる魂 眠らせていた まだ見ぬ巫力(ちから) 呼び起せ 大丈夫さ 繰り返しつぶやく 言霊(ことば)は力を生みだす 底力には、まだ底(さき)がある 突き抜けろ 心の全力は笑顔のため 涙の向こう側 越えて生ける 君と 正しさをまといながら 言霊(ことば)の群れたちが 行き交い傷を拡散(ひろ)げる 意識のないままに それでもそこに 見えない愛見つけられたとしたら 一粒の光が世界を 変える 深い愛も一瞬で姿を 変えて恨みの牙を剥く 裏切りが生む さまよう心 抱きしめて つちかった友情さえ些細な 誤解で亀裂を生み出す でも乗り越えて 絆となれば 揺らがない 後悔があるから また歩ける 雑音切り裂いて 越えて逝こう 君と 凍てつく氷を溶かせるものは 熱く燃えさかる魂 眠らせていた まだ見ぬ巫力(ちから) 呼び起せ 大丈夫さ 繰り返しつぶやく 言霊(ことば)は力を生みだす 底力には、まだ底(さき)がある 突き抜けろ 心の全力は笑顔のため 涙の向こう側 越えて生ける 君と |
| 集結の時 ~Territory~夜明けが はじまる 人間(ひと)の作りし 命の化身 今ここで重なり合う 遥かに超えた力の先に 待つものなど無いのか 融合(交わった)先 手放さない 守り抜く魂(こころ)溶けているなら 今一度だけでいい 故郷(この星)の為 目を覚まし 轟かせ 行き場を探す激しい3つの魂よ 何人をも拒絶し今舞い上がる高く 交わるべきは ただ目の前にある衝動か さあ壊せ、放て、救え 破壊は 祈りか 繰り返される 冷めた強欲 腐り切った私利私欲 無に帰すことも一つの道か 対峙した虚構に問う さ迷いながら 取りこぼせない生粋の光 あるというなら また立ち上がれるさ まだ見ぬ先に再生が舞っている 友でもなく愛でもなく 一途な闘争心(本能)で 倒れこんだ先に見えた景色は希望 まだ進むか まだ生きるか 痛み抱えても そう 行ける 立てる そして 進め 友でもなく愛でもなく 一途な闘争心(本能)で 倒れこんだ先に見えた景色は希望 まだ進むか まだ生きるか 痛み抱えても そう 行ける 立てる そして 夜明けが はじまる | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 夜明けが はじまる 人間(ひと)の作りし 命の化身 今ここで重なり合う 遥かに超えた力の先に 待つものなど無いのか 融合(交わった)先 手放さない 守り抜く魂(こころ)溶けているなら 今一度だけでいい 故郷(この星)の為 目を覚まし 轟かせ 行き場を探す激しい3つの魂よ 何人をも拒絶し今舞い上がる高く 交わるべきは ただ目の前にある衝動か さあ壊せ、放て、救え 破壊は 祈りか 繰り返される 冷めた強欲 腐り切った私利私欲 無に帰すことも一つの道か 対峙した虚構に問う さ迷いながら 取りこぼせない生粋の光 あるというなら また立ち上がれるさ まだ見ぬ先に再生が舞っている 友でもなく愛でもなく 一途な闘争心(本能)で 倒れこんだ先に見えた景色は希望 まだ進むか まだ生きるか 痛み抱えても そう 行ける 立てる そして 進め 友でもなく愛でもなく 一途な闘争心(本能)で 倒れこんだ先に見えた景色は希望 まだ進むか まだ生きるか 痛み抱えても そう 行ける 立てる そして 夜明けが はじまる |
| 集結の果てに聳(そび)える 裁きよ 終止符の果て 呼び戻されたのか 重なる命 考察が渦巻いた世界へ 無垢な祈りがそこに あると誓えるのなら 焼き払った園から 息を吹き返すがいい 夢も希望もかたどられて 自由の振りをした服従に 問いかけることすら忘れた日々 放つべきは 清(あお)き咆哮 心失ったふりをして 涙 飲み込んだ日を思う 孤独な使徒よ 今在るべき場所 ここに 示せ この手を 伸ばして 離さない 君だけ 読み捨てられた 乾いたマニュアル(バイブル)が 意味を探せず 破られたまま空虚(ソラ)を漂う 忘れ去りたい昨日 築きたい明日さえ 何度でも何度でも 繰り返し探してる 人は見失ったその先 星の命の限りを知る 当たり前にある日々の裏側 問われるべき 清(あか)き衝動 心閉ざしたふりをしても 全てあきらめた訳じゃない 救いと嘆きと 決別と愛 高く 響け 夢も希望もかたどられて 自由の振りをした服従に 問いかけることすら忘れた日々 放つべきは 重なる 咆哮 確かな 衝動 | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 聳(そび)える 裁きよ 終止符の果て 呼び戻されたのか 重なる命 考察が渦巻いた世界へ 無垢な祈りがそこに あると誓えるのなら 焼き払った園から 息を吹き返すがいい 夢も希望もかたどられて 自由の振りをした服従に 問いかけることすら忘れた日々 放つべきは 清(あお)き咆哮 心失ったふりをして 涙 飲み込んだ日を思う 孤独な使徒よ 今在るべき場所 ここに 示せ この手を 伸ばして 離さない 君だけ 読み捨てられた 乾いたマニュアル(バイブル)が 意味を探せず 破られたまま空虚(ソラ)を漂う 忘れ去りたい昨日 築きたい明日さえ 何度でも何度でも 繰り返し探してる 人は見失ったその先 星の命の限りを知る 当たり前にある日々の裏側 問われるべき 清(あか)き衝動 心閉ざしたふりをしても 全てあきらめた訳じゃない 救いと嘆きと 決別と愛 高く 響け 夢も希望もかたどられて 自由の振りをした服従に 問いかけることすら忘れた日々 放つべきは 重なる 咆哮 確かな 衝動 |
| 終結のはじまり迎えに行くよ どこに いたって 漂いながら 探し続け 求めた先 孤独を望み それでも人は 1人になれない 人のぬくもり 優しさほど心を刺す 流す涙は 赤い海へと溶けて 消えていく 指先から 溢れだす旋律 君を 君を 君を 失わないために 今 束ねた髪を 振りほどく時 見据える先向かうは 過去への贖罪なのか 瞳の悪魔を 解き放っても 証は消えない 生きるため逝く 後悔など もういらない 迷いながらも 支え続け 見つめてきた 痛みの先に 描く世界 正しさは問わない 出来ることは ただ進むことだけ 君は 君は 君は 真実を迎えに行け 揺れてる髪が 時を伝える 待ちわびた再会が 別れなのだとしても 見送る背中に ネオンジェネシス(全ての願い) 姿を持たずに 折り重なって 君を包む 名もなき名前 探し続けて 出会った優しさ 忘れはしない 後悔さえ 愛しいから | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 迎えに行くよ どこに いたって 漂いながら 探し続け 求めた先 孤独を望み それでも人は 1人になれない 人のぬくもり 優しさほど心を刺す 流す涙は 赤い海へと溶けて 消えていく 指先から 溢れだす旋律 君を 君を 君を 失わないために 今 束ねた髪を 振りほどく時 見据える先向かうは 過去への贖罪なのか 瞳の悪魔を 解き放っても 証は消えない 生きるため逝く 後悔など もういらない 迷いながらも 支え続け 見つめてきた 痛みの先に 描く世界 正しさは問わない 出来ることは ただ進むことだけ 君は 君は 君は 真実を迎えに行け 揺れてる髪が 時を伝える 待ちわびた再会が 別れなのだとしても 見送る背中に ネオンジェネシス(全ての願い) 姿を持たずに 折り重なって 君を包む 名もなき名前 探し続けて 出会った優しさ 忘れはしない 後悔さえ 愛しいから |
| 終結の槍全ての神話さえも 人間(ヒト)より生まれた伝承(いのり) 導くためと祀(まつ)る 崇めた日は終わる 掛け違えたまま進む過ちでも 残酷な日々の中 自由知るため 手にした槍を掲げて 未来射抜く希望 終わりを告げる少年の日々に今こそ 約束を交そう再会の 思い出の向こう側 歴史の連なりのはて 女神よ聞こえるなら つむぐべき明日 広げた蒼い羽根は 世界が目覚めた証 楽園を旅立って 悲しみを抱き 愛を築きあえる ひたすら迷いあがき求めた扉(ドア) 出会えぬ夢にいつか 涙も枯れはて 壊れたゆりかごぬくもり探して ほとばしる自己愛(あい)にただ溺れていた 月明かりの源に 宇宙(そら)を焼く業火(きぼう)が 終わりを告げるこの星の運命に今 反転の槍を貫く時 出口の無い悲しみ 扉を閉ざした己(じぶん) 女神の微笑みなら 君を待ってた さよならを告げる時 愛に満たされた涙 溶かされてゆく心 使者となるもの シン・世紀を創めよう | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 全ての神話さえも 人間(ヒト)より生まれた伝承(いのり) 導くためと祀(まつ)る 崇めた日は終わる 掛け違えたまま進む過ちでも 残酷な日々の中 自由知るため 手にした槍を掲げて 未来射抜く希望 終わりを告げる少年の日々に今こそ 約束を交そう再会の 思い出の向こう側 歴史の連なりのはて 女神よ聞こえるなら つむぐべき明日 広げた蒼い羽根は 世界が目覚めた証 楽園を旅立って 悲しみを抱き 愛を築きあえる ひたすら迷いあがき求めた扉(ドア) 出会えぬ夢にいつか 涙も枯れはて 壊れたゆりかごぬくもり探して ほとばしる自己愛(あい)にただ溺れていた 月明かりの源に 宇宙(そら)を焼く業火(きぼう)が 終わりを告げるこの星の運命に今 反転の槍を貫く時 出口の無い悲しみ 扉を閉ざした己(じぶん) 女神の微笑みなら 君を待ってた さよならを告げる時 愛に満たされた涙 溶かされてゆく心 使者となるもの シン・世紀を創めよう |
| Children ~はじまりの明日へ~逃げ出したい日々も 孤独に泣いた日も 遠く近くずっと 支え合ってきたね どんな時も どんな時も 背中預けながら 淋しさの向こうに 心の壁を越え 命を重ねてた 守りたくて 守りたくて 世界が滅んでも 君を見つけられる 願いよりも 強い誓いを胸に どんなに怖くても どんなに震えても 引けない一歩が あるならば もう留まりはしない 君を迎えに行く 必ず 素直になれなくて 孤独を選んでは 心を閉じ込めて 生きると決めた日々 わかっていた わかられてた 何度もサヨナラと 1人でつぶやいた その度に 淋しい笑顔が浮かぶ 別々の思いは いつしか重なって 救いへ姿を変えていく 手を取り合い生き抜くために 世界が滅んでも 全ては終わらない 神が描いているこの絵画(せかい)を 塗り変えるため「君と」 何度でも抗って「会って」 はじまりの明日へ 還ろう | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 逃げ出したい日々も 孤独に泣いた日も 遠く近くずっと 支え合ってきたね どんな時も どんな時も 背中預けながら 淋しさの向こうに 心の壁を越え 命を重ねてた 守りたくて 守りたくて 世界が滅んでも 君を見つけられる 願いよりも 強い誓いを胸に どんなに怖くても どんなに震えても 引けない一歩が あるならば もう留まりはしない 君を迎えに行く 必ず 素直になれなくて 孤独を選んでは 心を閉じ込めて 生きると決めた日々 わかっていた わかられてた 何度もサヨナラと 1人でつぶやいた その度に 淋しい笑顔が浮かぶ 別々の思いは いつしか重なって 救いへ姿を変えていく 手を取り合い生き抜くために 世界が滅んでも 全ては終わらない 神が描いているこの絵画(せかい)を 塗り変えるため「君と」 何度でも抗って「会って」 はじまりの明日へ 還ろう |
| Gathering今、静寂を打ち破る咆哮(モノ) 重なる先に見えるのは君 守るべきはただこの星だけ 人間(ひと)の命すら粉雪のように舞い散って それでもただ君を強く思うだけ 新たな覚醒(ちから)を感じてる 忘れ去りたい思い出たち 生き抜くことに疲れた瞳(め)も すべてを焼き払い進む 抗う事すら許されない 追い込まれた選択でも 犠牲の涙はもう 流させないから 後悔は生き抜いたその後 命と共にすればいい 今はただ目の前の 極限見据えて 君だけ抱きしめたい 踏み荒らされた大地の先に 泣きはらした苦しい 日々の向こう側にすら 人間(ひと)は希望を見出そうと歩ける 新たな覚醒(ちから)を生む為に 強き魂を呼び起こせ 「救いたい」ただそれだけでいい すべてを手放す覚悟で 神の采配を憂う間もなく 取り込まれた恐怖すらも 力に変えて立ち上がる 何度も今 後悔は進んだ先にある 踏みとどまらない証と 一歩一歩魂(こころ)に 刻めよ さあ行け 君ごと取り戻す 抗う事すら許されない 追い込まれた選択でも 犠牲の涙はもう 流させないから 後悔は生き抜いたその後 命と共にすればいい 今はただ目の前の 極限見据えて 君だけ抱きしめる | 林原めぐみ | MEGUMI | たかはしごう | たかはしごう | 今、静寂を打ち破る咆哮(モノ) 重なる先に見えるのは君 守るべきはただこの星だけ 人間(ひと)の命すら粉雪のように舞い散って それでもただ君を強く思うだけ 新たな覚醒(ちから)を感じてる 忘れ去りたい思い出たち 生き抜くことに疲れた瞳(め)も すべてを焼き払い進む 抗う事すら許されない 追い込まれた選択でも 犠牲の涙はもう 流させないから 後悔は生き抜いたその後 命と共にすればいい 今はただ目の前の 極限見据えて 君だけ抱きしめたい 踏み荒らされた大地の先に 泣きはらした苦しい 日々の向こう側にすら 人間(ひと)は希望を見出そうと歩ける 新たな覚醒(ちから)を生む為に 強き魂を呼び起こせ 「救いたい」ただそれだけでいい すべてを手放す覚悟で 神の采配を憂う間もなく 取り込まれた恐怖すらも 力に変えて立ち上がる 何度も今 後悔は進んだ先にある 踏みとどまらない証と 一歩一歩魂(こころ)に 刻めよ さあ行け 君ごと取り戻す 抗う事すら許されない 追い込まれた選択でも 犠牲の涙はもう 流させないから 後悔は生き抜いたその後 命と共にすればいい 今はただ目の前の 極限見据えて 君だけ抱きしめる |