校歌の歌詞一覧リスト  538曲中 201-400曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
栃木県佐野市立城東中学校校歌輝く歴史 城山の みどり葉映えて 今日もまた 真理をもとめ はげみ合う われら 中学城東 われらの行手 希望あり  流れも清い秋山の 鏡のこころ 胸に秘め ただひとすじに すすむもの われら 中学城東 われらの行手 希望あり  三年を誓う 学び舎に 日本の明日を担わんと 若きいのちのはばたきよ われら 中学城東 われらの行手 希望あり校歌神保光太郎貴島清彦輝く歴史 城山の みどり葉映えて 今日もまた 真理をもとめ はげみ合う われら 中学城東 われらの行手 希望あり  流れも清い秋山の 鏡のこころ 胸に秘め ただひとすじに すすむもの われら 中学城東 われらの行手 希望あり  三年を誓う 学び舎に 日本の明日を担わんと 若きいのちのはばたきよ われら 中学城東 われらの行手 希望あり
千葉県館山市立第一中学校校歌鏡ヶ浦に影映す 永遠なる富士を望みつつ 学ぶも楽し 館山の わが一中に誉あれ わが一中に誉あれ  磯馴れの松に昇る日に せせらぎ歌う湊川 海幸ゆたか野の幸も 平和を讃う良きところ 平和を讃う良きところ  希望の空のあさみどり 敬い愛し 真心に 力を協せ伸びて行く 輝く道に栄あれ 輝く道に栄あれ校歌白鳥省吾森義八郎鏡ヶ浦に影映す 永遠なる富士を望みつつ 学ぶも楽し 館山の わが一中に誉あれ わが一中に誉あれ  磯馴れの松に昇る日に せせらぎ歌う湊川 海幸ゆたか野の幸も 平和を讃う良きところ 平和を讃う良きところ  希望の空のあさみどり 敬い愛し 真心に 力を協せ伸びて行く 輝く道に栄あれ 輝く道に栄あれ
宮城県古川市立古川中学校校歌豊けき耕土ひろびろと はるか船形栗駒の 秀麗きそうよきところ お城のあとに輝ける われらの古川中学校  緒絶の川の絶ゆるなく 荒雄鳴瀬の清らさに 昇る朝日も美しく 平和の鐘のなるあした 励みて進む楽しさよ  かしわの緑稲の穂に 若き命の幸ありて 心一つに手をとれば 希望明るき学び舎の 古川中学栄えあれ!!校歌白鳥省吾佐藤長助豊けき耕土ひろびろと はるか船形栗駒の 秀麗きそうよきところ お城のあとに輝ける われらの古川中学校  緒絶の川の絶ゆるなく 荒雄鳴瀬の清らさに 昇る朝日も美しく 平和の鐘のなるあした 励みて進む楽しさよ  かしわの緑稲の穂に 若き命の幸ありて 心一つに手をとれば 希望明るき学び舎の 古川中学栄えあれ!!
愛知県海部郡蟹江町立蟹江中学校校歌豊けくみのる 尾張野に あけぼのの鐘 鳴り渡り 木曽の流れも 清らなる 水郷誇る 学舎の 吾等の蟹江 蟹江中学  彼方に鈴鹿 多度伊吹 美はしき山 望みつつ 進み行く手の 空晴れて 睦みて学ぶ 良きところ 吾等の蟹江 蟹江中学  文化の日本 築くべく 新しき世に 朝夕に みんな元気に 蛍雪の 努力を競う 学園の 幸ある蟹江 蟹江中学校歌白鳥省吾山田耕筰豊けくみのる 尾張野に あけぼのの鐘 鳴り渡り 木曽の流れも 清らなる 水郷誇る 学舎の 吾等の蟹江 蟹江中学  彼方に鈴鹿 多度伊吹 美はしき山 望みつつ 進み行く手の 空晴れて 睦みて学ぶ 良きところ 吾等の蟹江 蟹江中学  文化の日本 築くべく 新しき世に 朝夕に みんな元気に 蛍雪の 努力を競う 学園の 幸ある蟹江 蟹江中学
宮城県栗原市立築館中学校校歌緑の風の さわやかに 栗駒山を 仰ぎ見て 迫の川の 水清き ここ栗原の 中どころ 輝く学園 築館中学校  希望の空は 晴れ渡り 明るき道に 力ある 行く手はるかに 幸ありて ああ成長の 若き日に 楽しき殿堂 仲よく励む  豊かな恵み 高田にて 真理の泉 共に汲み 文化を照らす 学業に 人それぞれに 花開く 誉れの母校 築館中学校校歌白鳥省吾井上武士緑の風の さわやかに 栗駒山を 仰ぎ見て 迫の川の 水清き ここ栗原の 中どころ 輝く学園 築館中学校  希望の空は 晴れ渡り 明るき道に 力ある 行く手はるかに 幸ありて ああ成長の 若き日に 楽しき殿堂 仲よく励む  豊かな恵み 高田にて 真理の泉 共に汲み 文化を照らす 学業に 人それぞれに 花開く 誉れの母校 築館中学校
山形県新庄市立明倫中学校校歌みどり野を 清らの風の 吹くところ われらの母校 そびえたり われら 日本の明日をにない きたえにきとう 明倫中学 明倫 たのしの学園  あおぎみる フスマの花の 咲く高嶺 われらの理想 かがやけり われら 日本の明日をにない まなびにまなぶ 明倫中学 明倫 のぞみの学園  あたらしき 自立の鐘の 鳴る空よ われらの未来 ひらけたり われら 日本の明日をにない すすみにすすむ 明倫中学 明倫 さかえの学園校歌神保光太郎貴島清彦みどり野を 清らの風の 吹くところ われらの母校 そびえたり われら 日本の明日をにない きたえにきとう 明倫中学 明倫 たのしの学園  あおぎみる フスマの花の 咲く高嶺 われらの理想 かがやけり われら 日本の明日をにない まなびにまなぶ 明倫中学 明倫 のぞみの学園  あたらしき 自立の鐘の 鳴る空よ われらの未来 ひらけたり われら 日本の明日をにない すすみにすすむ 明倫中学 明倫 さかえの学園
東京都府中市立府中第二中学校校歌山はみどりに みずきよく 人のこころも いやすみて われらわかあゆ 日本の希望 ひとみはもえて 若き学び舎 われら われら はげまんここに  富士はましろに そらたかく 今日も教える 自主の道 われらわかわし 日本の希望 ちかいはかたく 若き学び舎 われら われら きたえんここに  多摩の流れは とことわに 歴史はふるし ふるさとよ われらわこうど 日本の希望 真理をたずね 若き学び舎 われら われら みがかんここに校歌神保光太郎広石徹山はみどりに みずきよく 人のこころも いやすみて われらわかあゆ 日本の希望 ひとみはもえて 若き学び舎 われら われら はげまんここに  富士はましろに そらたかく 今日も教える 自主の道 われらわかわし 日本の希望 ちかいはかたく 若き学び舎 われら われら きたえんここに  多摩の流れは とことわに 歴史はふるし ふるさとよ われらわこうど 日本の希望 真理をたずね 若き学び舎 われら われら みがかんここに
東京都立川市立立川第七中学校校歌窓を開こう 晴れ渡る空 遙かに呼んでいる 富士が峰 ああ きみとぼく あなたとわたし 幸せの未来を 目指して 励もうよ さぁ 励んでいこう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 爽やかな風 すくすく伸びゆく 欅の木 ああ きみとぼく あなたとわたし 永遠の真理を 求めて 学ぼうよ さぁ 学んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 緑の大地 仲良く寄り添う 花と花 ああ きみとぼく あなたとわたし 揺るぎない平和を 望んで 進もうよ さぁ 進んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校校歌神保光太郎貴島清彦窓を開こう 晴れ渡る空 遙かに呼んでいる 富士が峰 ああ きみとぼく あなたとわたし 幸せの未来を 目指して 励もうよ さぁ 励んでいこう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 爽やかな風 すくすく伸びゆく 欅の木 ああ きみとぼく あなたとわたし 永遠の真理を 求めて 学ぼうよ さぁ 学んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 緑の大地 仲良く寄り添う 花と花 ああ きみとぼく あなたとわたし 揺るぎない平和を 望んで 進もうよ さぁ 進んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校
山形県山形市立山形大学教育学部付属中学校校歌朝さわやかに仰ぎ見る 蔵王ははるかに輝けり さあ友よたがいに鍛え 希望にもえて拓かんここに このとびら真理のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  水きよらかに最上川 歴史もゆかしく輝けり さあ友よたがいに励み 使命を胸に拓かんここに このとびら日本のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  雪花と咲く北のくに 雪華はむすびて輝けり さあ友よ互いに盟い 矜持もたかく拓かんここに このとびら世紀のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中校歌神保光太郎貴島清彦朝さわやかに仰ぎ見る 蔵王ははるかに輝けり さあ友よたがいに鍛え 希望にもえて拓かんここに このとびら真理のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  水きよらかに最上川 歴史もゆかしく輝けり さあ友よたがいに励み 使命を胸に拓かんここに このとびら日本のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  雪花と咲く北のくに 雪華はむすびて輝けり さあ友よ互いに盟い 矜持もたかく拓かんここに このとびら世紀のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中
山形県山形市立日本大学山形中学校校歌ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 高き理想を 涯りなきもの 蔵王の姿 われら行く この道を 永遠の 真実の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 嵐に堪えて 清らなるもの 最上の流れ われら行く この道を 新しき 歴史の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 輝く未来 かちどきの歌 とどろきわたる われら行く この道を 大いなる 世紀の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園校歌神保光太郎清水脩ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 高き理想を 涯りなきもの 蔵王の姿 われら行く この道を 永遠の 真実の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 嵐に堪えて 清らなるもの 最上の流れ われら行く この道を 新しき 歴史の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 輝く未来 かちどきの歌 とどろきわたる われら行く この道を 大いなる 世紀の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園
埼玉県ふじみ野市立花の木中学校校歌すこやかな心に 明日がある ひばりが歌う 大空のひろさ ともに学び ともに問いかけ 見知らぬ宇宙へ 窓をひらこう  しなやかな心に 明日がある けやきがしげる この土地のめぐみ ともに守り ともに踏みしめ 豊かな地平へ 窓をひらこう  ひたむきな心に 明日がある 歴史がつげる 人間のちから ともにみつめ ともにはげまし 地球の未来へ 窓をひらこう校歌谷川俊太郎渡辺今朝蔵すこやかな心に 明日がある ひばりが歌う 大空のひろさ ともに学び ともに問いかけ 見知らぬ宇宙へ 窓をひらこう  しなやかな心に 明日がある けやきがしげる この土地のめぐみ ともに守り ともに踏みしめ 豊かな地平へ 窓をひらこう  ひたむきな心に 明日がある 歴史がつげる 人間のちから ともにみつめ ともにはげまし 地球の未来へ 窓をひらこう
東京都世田谷区立喜多見中学校校歌(一千億光年)目をあげて 友だち 大空に 咲きでるよ 地上衛星 ひまわりの花 燃えている ここは 夢のふるさと  一千億光年のそのさきの 虹を信じて ぼくたち わたしたち 祈りの始祖鳥  現在(いま)がどんなに重くても ああ 生まれはじめる暁(あかつき) 喜多見 喜多見中学校 きらめく 生命(いのち)がはばたく  胸はって 友だち 銀河に 舞いたつよ 宇宙船団 葡萄(ぶどう)の粒 濡れている ここは 夢のふるさと  一千億光年のそのさきの 星を信じて ぼくたち わたしたち 勇気のマンモス  明日(あす)がどんなに暗くても ああ 生まれはじめるオーロラ 喜多見 喜多見中学校 新しい生命(いのち)が歩きだす  頬よせて みんな 朝風に 翔(と)びたつよ ロケット隊 バナナの房 光っている ここは 愛の泉  一千億光年のその夢の 未来みつめて ぼくたち わたしたち 希望の恐龍  心がどんなにいたんでも ああ 生まれはじめる太陽 喜多見 喜多見中学校 美しい生命(いのち)が舞いあがる校歌宗左近三善晃目をあげて 友だち 大空に 咲きでるよ 地上衛星 ひまわりの花 燃えている ここは 夢のふるさと  一千億光年のそのさきの 虹を信じて ぼくたち わたしたち 祈りの始祖鳥  現在(いま)がどんなに重くても ああ 生まれはじめる暁(あかつき) 喜多見 喜多見中学校 きらめく 生命(いのち)がはばたく  胸はって 友だち 銀河に 舞いたつよ 宇宙船団 葡萄(ぶどう)の粒 濡れている ここは 夢のふるさと  一千億光年のそのさきの 星を信じて ぼくたち わたしたち 勇気のマンモス  明日(あす)がどんなに暗くても ああ 生まれはじめるオーロラ 喜多見 喜多見中学校 新しい生命(いのち)が歩きだす  頬よせて みんな 朝風に 翔(と)びたつよ ロケット隊 バナナの房 光っている ここは 愛の泉  一千億光年のその夢の 未来みつめて ぼくたち わたしたち 希望の恐龍  心がどんなにいたんでも ああ 生まれはじめる太陽 喜多見 喜多見中学校 美しい生命(いのち)が舞いあがる
東京都立川市立立川第八中学校校歌(光の川)ねえ ごらん 朝の空には童話があるよ 光の魚がはねている 可愛い泡をはいている 教室の屋根つきぬけて透明に 川だってここでは立っている 楽しい願いの噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 歌の雲が湧き出てきらめいて 立川 立川第八中学校  ほら 聴いて 昼の風には祈りがあるよ 光の小鳥が羽根染めて 緑にゆれて歌っている 机の小舟泳がせてさわやかに 川だってここでは立っている すてきな愛の噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 青い花が開いて輝いて 立川 立川第八中学校  さあ みんな 明日の夢には虹が咲くよ 光の瞳が眩いて 銀河の飛沫に濡れている 校舎の影を浮かべて澄みきって 川だってここでは立っている 美しい心の噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 未来の星がのぼってまたたいて 立川 立川第八中学校校歌宗左近三善晃ねえ ごらん 朝の空には童話があるよ 光の魚がはねている 可愛い泡をはいている 教室の屋根つきぬけて透明に 川だってここでは立っている 楽しい願いの噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 歌の雲が湧き出てきらめいて 立川 立川第八中学校  ほら 聴いて 昼の風には祈りがあるよ 光の小鳥が羽根染めて 緑にゆれて歌っている 机の小舟泳がせてさわやかに 川だってここでは立っている すてきな愛の噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 青い花が開いて輝いて 立川 立川第八中学校  さあ みんな 明日の夢には虹が咲くよ 光の瞳が眩いて 銀河の飛沫に濡れている 校舎の影を浮かべて澄みきって 川だってここでは立っている 美しい心の噴きあげる 宇宙船の基地なんだ ぼくたちの わたしたちの 未来の星がのぼってまたたいて 立川 立川第八中学校
千葉県館山市立第三中学校校歌(透明光体(たましい)見つめよう みんな 朝焼けだ 瞳のなかから 燃えてくる ともだち 先生 朱(あか)い空 ああ 熱い愛の同心円 沸りたて 光の渦 渦巻け光 暗い悲しみの雲までも 美しい地球の音符となって 太平洋 日本のきらめきの尖端 館山 ぼくたちの わたしたちの 館山第三中学校  信じよう みんな 太陽だ 胸のなかから はじけでる 希望 勇気 高い空 ああ 明日の青さの 懸垂線 吹きおこれ 光の風 風となれ光 重い苦しみの岩までも 明るい真昼の楽器となって ふるさと 祈りのきらめきの尖端 館山 海の子の 山の子の 館山第三中学校  歌おうよ みんな 未来だ 心のなかから あふれでる 宝石 虹 遠い空 ああ 夢の天体 望遠鏡 舞いあがれ 光の翼 はばたけ光 激しい悶(もだえ)の嵐までも 新しい銀河の音楽となって 館山 生まれてくる ひろがってくる おお 宇宙 命のきらめきの尖端 館山第三中学校校歌宗左近三善晃見つめよう みんな 朝焼けだ 瞳のなかから 燃えてくる ともだち 先生 朱(あか)い空 ああ 熱い愛の同心円 沸りたて 光の渦 渦巻け光 暗い悲しみの雲までも 美しい地球の音符となって 太平洋 日本のきらめきの尖端 館山 ぼくたちの わたしたちの 館山第三中学校  信じよう みんな 太陽だ 胸のなかから はじけでる 希望 勇気 高い空 ああ 明日の青さの 懸垂線 吹きおこれ 光の風 風となれ光 重い苦しみの岩までも 明るい真昼の楽器となって ふるさと 祈りのきらめきの尖端 館山 海の子の 山の子の 館山第三中学校  歌おうよ みんな 未来だ 心のなかから あふれでる 宝石 虹 遠い空 ああ 夢の天体 望遠鏡 舞いあがれ 光の翼 はばたけ光 激しい悶(もだえ)の嵐までも 新しい銀河の音楽となって 館山 生まれてくる ひろがってくる おお 宇宙 命のきらめきの尖端 館山第三中学校
神奈川県相模原市立中央中学校校歌(宝石)ごらん ねえ さくらんぼ ボール 白い雲 いのちのちから 跳ねている トパーズ ここは 新しい世界の春 光の蝶が舞っている 見つめよう 宝石のうむ真昼の 中央 相模原 中央中学校 泣かないで もう 若い瞳と瞳 どんなに深い悲しみからも 願いはきっと虹となる  きいて ほら カナカナ 並木 青い空 いのちの楽器 鳴っている エメラルド ここは まぶしい時間の泉 光の夢が舞っている 生きぬこう 宝石の見る未来の 中央 相模原 中央中学校 顔あげて いま 若い望みと望み どんなに強い苦しみからも 祈りはきっと星となる  立って さあ ともだち 先生 朝の風 いのちのいのち 呼んでいる オパール ここは 美しい宇宙の港 光の鳥が舞っている 信じよう 宝石を生む夜明けの 中央 相模原 中央中学校 出発 出発 若い心と心 どんなに濃い暗闇からも 曙はきっと昇ってくる校歌宗左近三善晃ごらん ねえ さくらんぼ ボール 白い雲 いのちのちから 跳ねている トパーズ ここは 新しい世界の春 光の蝶が舞っている 見つめよう 宝石のうむ真昼の 中央 相模原 中央中学校 泣かないで もう 若い瞳と瞳 どんなに深い悲しみからも 願いはきっと虹となる  きいて ほら カナカナ 並木 青い空 いのちの楽器 鳴っている エメラルド ここは まぶしい時間の泉 光の夢が舞っている 生きぬこう 宝石の見る未来の 中央 相模原 中央中学校 顔あげて いま 若い望みと望み どんなに強い苦しみからも 祈りはきっと星となる  立って さあ ともだち 先生 朝の風 いのちのいのち 呼んでいる オパール ここは 美しい宇宙の港 光の鳥が舞っている 信じよう 宝石を生む夜明けの 中央 相模原 中央中学校 出発 出発 若い心と心 どんなに濃い暗闇からも 曙はきっと昇ってくる
福岡県築上郡築上町立築城中学校校歌わたしたちは問いかける 空に向かって問いかける 答えはどこにも書いてない けれど雲が風が答えてる 生きることはすばらしい  わたしたちも答えてる 日々の学びで答えてる 大楠のようにふんばって ひとりひとり明日を夢見てる 学ぶことはすばらしい  わたしたちは築城の子 心とからだすこやかに 豊かな自然をいつくしみ 長い長い歴史受けついで 創っていこうふるさとを校歌谷川俊太郎谷川賢作わたしたちは問いかける 空に向かって問いかける 答えはどこにも書いてない けれど雲が風が答えてる 生きることはすばらしい  わたしたちも答えてる 日々の学びで答えてる 大楠のようにふんばって ひとりひとり明日を夢見てる 学ぶことはすばらしい  わたしたちは築城の子 心とからだすこやかに 豊かな自然をいつくしみ 長い長い歴史受けついで 創っていこうふるさとを
埼玉県上尾市立西中学校校歌昨日を学び 明日をみつめて 新しいノートの 白い地平を 今日 私たちは 歩み始める 毎日が出発だ  友だちよ 見る夢はちがっても 笑う時は ともに笑おう 苦しい時は 腕を組もう 歌う時は 声をあわせて  宇宙へ開く限りないこの空の下 世界へつづく やさしいこの土の上 一本の樹のように根をはり枝をひろげ  西中よ しなやかに 西中よ すこやかに校歌谷川俊太郎林光昨日を学び 明日をみつめて 新しいノートの 白い地平を 今日 私たちは 歩み始める 毎日が出発だ  友だちよ 見る夢はちがっても 笑う時は ともに笑おう 苦しい時は 腕を組もう 歌う時は 声をあわせて  宇宙へ開く限りないこの空の下 世界へつづく やさしいこの土の上 一本の樹のように根をはり枝をひろげ  西中よ しなやかに 西中よ すこやかに
埼玉県羽生市立南中学校校歌羽生の空にあおぎ見る 限りない宇宙の深さ その空に夢えがけ その空にはばたこう 友達よ心ごころの 問いかけに答えるために  羽生の土にひめられた ふるさとの歴史の重さ その土に種をまけ その土にそだてよう 友だちよ力あわせて みどりなす豊かな明日を校歌谷川俊太郎林光羽生の空にあおぎ見る 限りない宇宙の深さ その空に夢えがけ その空にはばたこう 友達よ心ごころの 問いかけに答えるために  羽生の土にひめられた ふるさとの歴史の重さ その土に種をまけ その土にそだてよう 友だちよ力あわせて みどりなす豊かな明日を
秋田県仙北郡美郷町立美郷中学校校歌湧き溢れ波立ちしぶき なおも器にしたがう水の しなやかな力に学び ふるさとの明日を拓く せめぎあう心ひとつに  冬の雪 春の桜は 時代を超えて今日を彩る おのがじし夢を抱いて 和やかな世界を目指す 思いやる心ひとつに  ゆるやかにうねる稲穂の 風の調べに耳をすまして 山々に眼を休ませる 美しい郷土の地平 美郷中 心ひとつに校歌谷川俊太郎四反田素幸湧き溢れ波立ちしぶき なおも器にしたがう水の しなやかな力に学び ふるさとの明日を拓く せめぎあう心ひとつに  冬の雪 春の桜は 時代を超えて今日を彩る おのがじし夢を抱いて 和やかな世界を目指す 思いやる心ひとつに  ゆるやかにうねる稲穂の 風の調べに耳をすまして 山々に眼を休ませる 美しい郷土の地平 美郷中 心ひとつに
神奈川県相模原市立若草中学校校歌新しい ふるさとのため 一粒の 種子となるべく 若草は 大地に根付き 青空へ その葉をのばす ひとり立つ 力にあふれ  新しい 世紀にひらく 花々を 今日も夢みて 若草は 光をもとめ ともどもに 明日へと育つ 限りない 地平はるかに校歌谷川俊太郎谷川賢作新しい ふるさとのため 一粒の 種子となるべく 若草は 大地に根付き 青空へ その葉をのばす ひとり立つ 力にあふれ  新しい 世紀にひらく 花々を 今日も夢みて 若草は 光をもとめ ともどもに 明日へと育つ 限りない 地平はるかに
広島県福山市立福山中学校・高等学校校歌『空を見る』空を見る 空を見る 無限に深い空を見て こころごころに問いかける どんな自分になりたいか 学びつづけて 夢を 夢をみつける  風が吹く 風が吹く バラの香りをのせてくる 生きるよろこび失わず どんな未来を択ぶのか 友といっしょに 夢を 夢をはぐくむ  明日が来る 明日が来る からだとこころすこやかに ひとりとひとり手をむすび どんな世界を創るのか 願いつづけて 夢を 夢をかなえる校歌谷川俊太郎林光空を見る 空を見る 無限に深い空を見て こころごころに問いかける どんな自分になりたいか 学びつづけて 夢を 夢をみつける  風が吹く 風が吹く バラの香りをのせてくる 生きるよろこび失わず どんな未来を択ぶのか 友といっしょに 夢を 夢をはぐくむ  明日が来る 明日が来る からだとこころすこやかに ひとりとひとり手をむすび どんな世界を創るのか 願いつづけて 夢を 夢をかなえる
埼玉県上尾市立南中学校校歌校庭の土の下に 昔の人の汗がしみこんでいる 昨日から今日へ 今日から明日へ 人間は生きてゆく みつめても みつめても みつめつくせぬ まぶしい未来を なおも私たちは夢見る  教室の窓の外は かけがえのない星の美しい地平 いくつもの道が ささやくか川が 太陽に輝いて まなんでも まなんでも まなびつくせぬ ゆたかな世界へ いつか私たちもはばたく  南 南 上尾南中 南校歌谷川俊太郎林光校庭の土の下に 昔の人の汗がしみこんでいる 昨日から今日へ 今日から明日へ 人間は生きてゆく みつめても みつめても みつめつくせぬ まぶしい未来を なおも私たちは夢見る  教室の窓の外は かけがえのない星の美しい地平 いくつもの道が ささやくか川が 太陽に輝いて まなんでも まなんでも まなびつくせぬ ゆたかな世界へ いつか私たちもはばたく  南 南 上尾南中 南
山梨県南巨摩郡南部町立南部中学校校歌わからないなら 問いかける 失敗したら やり直す 知るおもしろさ わかる楽しさ 木々の緑に 囲まれて 教室は 世界を宇宙を 呼吸している  今日が昨日の 子どもなら 明日を生むのは 私たち ここからどこへ向かうのだろう 朝の光に きらめいて 富士川は ふるさとうるおし うねり波立つ  明るく強く のびやかに 耳をすまして 目をみはり ひとりひとりが 声を合わせる 歌のしらべに むすばれて 南部中 地球の未来を 夢見ていこう 夢見ていこう校歌谷川俊太郎久石譲わからないなら 問いかける 失敗したら やり直す 知るおもしろさ わかる楽しさ 木々の緑に 囲まれて 教室は 世界を宇宙を 呼吸している  今日が昨日の 子どもなら 明日を生むのは 私たち ここからどこへ向かうのだろう 朝の光に きらめいて 富士川は ふるさとうるおし うねり波立つ  明るく強く のびやかに 耳をすまして 目をみはり ひとりひとりが 声を合わせる 歌のしらべに むすばれて 南部中 地球の未来を 夢見ていこう 夢見ていこう
大阪府豊中市立第十五中学校校歌ふりむいた友の笑顔に ゆれうごく心を開き ひびきあう歌の調べに おのずから体ははずむ 生き生きと日々を刻んで 新しい自分を創る ああ 豊中十五中  ひともとの道の野花に かぎりない世界を学び よみがえる朝の光に めくるめく地平をのぞむ この丘をふるさととして この空に明日を願う ああ 豊中十五中校歌谷川俊太郎湯浅譲二ふりむいた友の笑顔に ゆれうごく心を開き ひびきあう歌の調べに おのずから体ははずむ 生き生きと日々を刻んで 新しい自分を創る ああ 豊中十五中  ひともとの道の野花に かぎりない世界を学び よみがえる朝の光に めくるめく地平をのぞむ この丘をふるさととして この空に明日を願う ああ 豊中十五中
群馬県中之条町立中之条中学校校歌山がある 水がきらめく ふるさとの 地平はるかに 目をみはり 耳をすませば わきあがる 生きるよろこび 風がたつ 空が広がる  人がいる 夢がうまれる かぎりない 宇宙をめざし 問いかける 心ひらいて ともどもに 学ぶたのしさ 明日がくる 旅がはじまる ああ 中之条中学校校歌谷川俊太郎寺島尚彦山がある 水がきらめく ふるさとの 地平はるかに 目をみはり 耳をすませば わきあがる 生きるよろこび 風がたつ 空が広がる  人がいる 夢がうまれる かぎりない 宇宙をめざし 問いかける 心ひらいて ともどもに 学ぶたのしさ 明日がくる 旅がはじまる ああ 中之条中学校
東京都世田谷区立上祖師谷中学校校歌歩いていこう一歩一歩 ひとりでたどる新たな道は 人の歴史につながる道だ たとえ肩は組まなくたって 心と心はかよいあう KC KC 花ひらけ白いさんざし  学んでいこう一歩一歩 三とせの日々は若さの証し 今日を明日へはぐくむときだ たとえ点はとれなくたって 無限の世界が待っている KC KC よみがえれ白いさんざし校歌谷川俊太郎林光歩いていこう一歩一歩 ひとりでたどる新たな道は 人の歴史につながる道だ たとえ肩は組まなくたって 心と心はかよいあう KC KC 花ひらけ白いさんざし  学んでいこう一歩一歩 三とせの日々は若さの証し 今日を明日へはぐくむときだ たとえ点はとれなくたって 無限の世界が待っている KC KC よみがえれ白いさんざし
東京都町田市立町田第三中学校校歌友だちよ どんな荒れはてた土地にでも 種子をまけば花が咲く 花が咲く みどりが丘で語ろう 学問も同じだと 友だちよ 友だちよ 町田第三中学の友だちよ  友だちよ どんな暗い長い夜だって いつかきっと日が昇る 日が昇る みどりが丘で歌おう 人生も同じだと 友だちよ 友だちよ 町田第三中学の友だちよ  友だちよ どんな貧しい屋根にでも 春には燕がやってくる やってくる みどりが丘で叫ぼう 社会も同じだと 友だちよ 友だちよ 町田第三中学の友だちよ校歌寺山修司本間雅夫友だちよ どんな荒れはてた土地にでも 種子をまけば花が咲く 花が咲く みどりが丘で語ろう 学問も同じだと 友だちよ 友だちよ 町田第三中学の友だちよ  友だちよ どんな暗い長い夜だって いつかきっと日が昇る 日が昇る みどりが丘で歌おう 人生も同じだと 友だちよ 友だちよ 町田第三中学の友だちよ  友だちよ どんな貧しい屋根にでも 春には燕がやってくる やってくる みどりが丘で叫ぼう 社会も同じだと 友だちよ 友だちよ 町田第三中学の友だちよ
東京都八王子市立石川中学校校歌緑濃き丘の若い公孫樹 強く そして 熱く 青春の息吹を謳う その頬を彩るは それぞれの実りある季節 さあ われら あふれる望み あの雲に託して描こう 果てしない未来を いま  豊かなる多摩川のせせらぎ 高く そして 深く ふるさとの歴史を語る その胸にきらめくは ひろびろと遥かなる海洋 さあ われら 力協せて この船を漕ぎつつ進もう 新しい世界へ いま ああ 石川中学校 卯の花 さやかに 香るところ校歌中村千栄子岩河三郎緑濃き丘の若い公孫樹 強く そして 熱く 青春の息吹を謳う その頬を彩るは それぞれの実りある季節 さあ われら あふれる望み あの雲に託して描こう 果てしない未来を いま  豊かなる多摩川のせせらぎ 高く そして 深く ふるさとの歴史を語る その胸にきらめくは ひろびろと遥かなる海洋 さあ われら 力協せて この船を漕ぎつつ進もう 新しい世界へ いま ああ 石川中学校 卯の花 さやかに 香るところ
島根県立大田高等学校校歌大地に根を据ゑ三千餘尺 三瓶の名山虚空を凌ぐ 見よ見よ向上理想の影を 健児よ 自然の教に學べ  わが郷わが校その名を共に 大田の流の清きを 見ずや 清かれ健児よ 未来の國の 運命なんぢの肩のへ懸る  時世の荒波あらぶも何か かなたに名に負ふ石見の潟に 洋々廣きは心の姿 望の影逐へ あゝわが健児  螢雪いくとせ同じき窓に 學びて業成るあしたの栄 郷土のほまれを揚げつゝ共に 忍ばん母校の親しき姿校歌土井晩翠山田耕筰大地に根を据ゑ三千餘尺 三瓶の名山虚空を凌ぐ 見よ見よ向上理想の影を 健児よ 自然の教に學べ  わが郷わが校その名を共に 大田の流の清きを 見ずや 清かれ健児よ 未来の國の 運命なんぢの肩のへ懸る  時世の荒波あらぶも何か かなたに名に負ふ石見の潟に 洋々廣きは心の姿 望の影逐へ あゝわが健児  螢雪いくとせ同じき窓に 學びて業成るあしたの栄 郷土のほまれを揚げつゝ共に 忍ばん母校の親しき姿
東京都私立城西大学附属城西中学校校歌昔武蔵野八千草の 茂りし処 今は我が あやにかしこき皇城の 西の学園 わが学び舎  雲井に遠く縹渺と 浮べる富士の霊山を 朝な夕なに憧れの 窓に眺むる わが学び舎  正しく強く明朗に 心と身とを錬り鍛う わが紅顔の若き子等 日々に勉むる わが学び舎校歌土井晩翠下総皖一昔武蔵野八千草の 茂りし処 今は我が あやにかしこき皇城の 西の学園 わが学び舎  雲井に遠く縹渺と 浮べる富士の霊山を 朝な夕なに憧れの 窓に眺むる わが学び舎  正しく強く明朗に 心と身とを錬り鍛う わが紅顔の若き子等 日々に勉むる わが学び舎
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
福島県いわき市立平第一中学校校歌平第一中学の 教えの庭に 朝夕に 希望に満ちて 金剛の 堅きが如く 身と心 ねりて勉むる 若き子ら  西に遥かに閼伽井嶽 近きに更に 夏井皮 土くれしずく 集まりて 高き長きを 作り成す 自然の教 朝夕に  平和四海に あれかしと 一念毎に 怠らず 真理と正義 重んじて 共に睦みて 親しみて 国と世界の ため尽せ校歌土井晩翠岡本敏明平第一中学の 教えの庭に 朝夕に 希望に満ちて 金剛の 堅きが如く 身と心 ねりて勉むる 若き子ら  西に遥かに閼伽井嶽 近きに更に 夏井皮 土くれしずく 集まりて 高き長きを 作り成す 自然の教 朝夕に  平和四海に あれかしと 一念毎に 怠らず 真理と正義 重んじて 共に睦みて 親しみて 国と世界の ため尽せ
富山県中新川郡舟橋村立舟橋中学校校歌白雲の湧く 立山越えてはばたけ 里の子 われら 温かい真心 胸に 故里のせせらぎ 胸に 世界に広がる 青空めがけて はばたけ 若き翼を ここに鍛えて  粉雪の舞う 日本海越えて進もう 里の子 われら 菊映える恵みを 胸に 稲かおる大地を 胸に 地球の未来を 明るく見つめて進もう 英知の扉を ここに敲いて  風に立つ 柳の木陰 青春を称えて歌う 舟橋の友よ 逞しい駿馬の如く 父母の祈りをのせて 遥かなる明日へ 一すじの道を いま校歌中村千栄子岩河三郎白雲の湧く 立山越えてはばたけ 里の子 われら 温かい真心 胸に 故里のせせらぎ 胸に 世界に広がる 青空めがけて はばたけ 若き翼を ここに鍛えて  粉雪の舞う 日本海越えて進もう 里の子 われら 菊映える恵みを 胸に 稲かおる大地を 胸に 地球の未来を 明るく見つめて進もう 英知の扉を ここに敲いて  風に立つ 柳の木陰 青春を称えて歌う 舟橋の友よ 逞しい駿馬の如く 父母の祈りをのせて 遥かなる明日へ 一すじの道を いま
芝浦工業大学付属中学校校歌遙か曠野(こうや)の果てに わきおこる響きは 自然と人との 出会いを伝える 豊かな知恵の実を てのひらに受け継ぎ 新たに育てて 守りゆく われら  明日の空に馳(は)せる 限りない憧れ まことの自由に 瞳は輝く 芝生の輪のなかで 確かめるよろこび たがいのちからを 認めあう われら  われらたたえる 芝浦 芝浦 若い希望(のぞみ)ここにすべて あずけよう校歌中山知子蒔田尚昊遙か曠野(こうや)の果てに わきおこる響きは 自然と人との 出会いを伝える 豊かな知恵の実を てのひらに受け継ぎ 新たに育てて 守りゆく われら  明日の空に馳(は)せる 限りない憧れ まことの自由に 瞳は輝く 芝生の輪のなかで 確かめるよろこび たがいのちからを 認めあう われら  われらたたえる 芝浦 芝浦 若い希望(のぞみ)ここにすべて あずけよう
東京都練馬区立関中学校校歌濃い緑の木々は さわやかに讃えるよ 伸びゆく若木 ちからの泉 濃い緑の木々は さわやかに讃えるよ 我らの光る世界 語りつつ 心に奏でる 希望の歌 それはいま 現在をひとすじに 美しく生きる翼  朝ごとの富士は おおらかに見守るよ 嵐にめげず つらぬく真実 朝ごとの富士は おおらかに見守るよ 我らの創る道を 求めつつ 手に手に掲げる 理想の旗 それは未来 未来限りなく 大空をかける翼  翼 翼 関の翼 関中学校の翼校歌中山知子三善晃濃い緑の木々は さわやかに讃えるよ 伸びゆく若木 ちからの泉 濃い緑の木々は さわやかに讃えるよ 我らの光る世界 語りつつ 心に奏でる 希望の歌 それはいま 現在をひとすじに 美しく生きる翼  朝ごとの富士は おおらかに見守るよ 嵐にめげず つらぬく真実 朝ごとの富士は おおらかに見守るよ 我らの創る道を 求めつつ 手に手に掲げる 理想の旗 それは未来 未来限りなく 大空をかける翼  翼 翼 関の翼 関中学校の翼
埼玉県川越市立野田中学校校歌風かおる三芳野に 感激の我が母校 大いなる希望を胸に 見よ研鑽の意気高し 野田中われらに誇りあり  雁わたる秩父嶺に 夢映す我が母校 先人の偉績を継いで 見よ創造の意気高し 野田中われらに使命あり  泉わく多濃武沢 清新の我が母校 はつらつと明日への試練 見よ独立の意気高し 野田中われらに未来あり校歌名村宏小川寛興風かおる三芳野に 感激の我が母校 大いなる希望を胸に 見よ研鑽の意気高し 野田中われらに誇りあり  雁わたる秩父嶺に 夢映す我が母校 先人の偉績を継いで 見よ創造の意気高し 野田中われらに使命あり  泉わく多濃武沢 清新の我が母校 はつらつと明日への試練 見よ独立の意気高し 野田中われらに未来あり
埼玉県新座市立第六中学校校歌輝く若葉の青春よ いま 燃えあがれ 武蔵野に あゝ われら 新座の仲間 あの雲の湧く かなたまで のばそうよ 両手を 広げよう 希望を 大きな欅(けやき)を 超えて なお  心に溢れる 若い夢 いま ほとばしれ 野火止に あゝ われら 新座の仲間 豊かな大地 踏みしめて 歩こうよ みんなで 究めよう 道を 明るい未来へ 今日も また  やさしい瞳に守られて 山桜立つ この校庭(にわ)は いつの日も ふるさと われらの第六中学校校歌中村千栄子岩河三郎輝く若葉の青春よ いま 燃えあがれ 武蔵野に あゝ われら 新座の仲間 あの雲の湧く かなたまで のばそうよ 両手を 広げよう 希望を 大きな欅(けやき)を 超えて なお  心に溢れる 若い夢 いま ほとばしれ 野火止に あゝ われら 新座の仲間 豊かな大地 踏みしめて 歩こうよ みんなで 究めよう 道を 明るい未来へ 今日も また  やさしい瞳に守られて 山桜立つ この校庭(にわ)は いつの日も ふるさと われらの第六中学校
福島県伊達市立松陽中学校校歌「若き誓い」仰ぎ見る 霊山の 峰をもはるか 凌ぐ理想 今こそ清き 心に宿して 力の限り 学ばん いざいざ おお わが母校 松陽中学  きわみなき 阿武隈の 流れに似たる 若き希望 今こそ道の いばらを拓きて 撓まずうまず 進まん いざいざ おお わが母校 松陽中学  聳えたつ 吾妻嶺の 姿ときそう 燃ゆる抱負 今こそ堅く 教えを守りて 血潮の限り 励まん いざいざ おお わが母校 松陽中学校歌野村俊夫古関裕而仰ぎ見る 霊山の 峰をもはるか 凌ぐ理想 今こそ清き 心に宿して 力の限り 学ばん いざいざ おお わが母校 松陽中学  きわみなき 阿武隈の 流れに似たる 若き希望 今こそ道の いばらを拓きて 撓まずうまず 進まん いざいざ おお わが母校 松陽中学  聳えたつ 吾妻嶺の 姿ときそう 燃ゆる抱負 今こそ堅く 教えを守りて 血潮の限り 励まん いざいざ おお わが母校 松陽中学
埼玉県川越市立大東西中学校校歌歴史のふるさと武蔵野に 新緑めぐる学び舎よ ここに集えるわが友は おごらずあせらずたゆみなく 真実一路の道を行く 理想の大東西中われら  秩父の山なみ仰ぎつつ 入間の流れくむところ ここに集えるわが友は 心と命を大切に 翼をひろげて明日を呼ぶ 希望の大東西中われら校歌名村宏広瀬量平歴史のふるさと武蔵野に 新緑めぐる学び舎よ ここに集えるわが友は おごらずあせらずたゆみなく 真実一路の道を行く 理想の大東西中われら  秩父の山なみ仰ぎつつ 入間の流れくむところ ここに集えるわが友は 心と命を大切に 翼をひろげて明日を呼ぶ 希望の大東西中われら
山梨県甲府市立北東中学校校歌大気さわやか ぶどうがみのる 甲斐の都の 城あと高く はえてそびえる 三層楼は 次の世紀を担って 励む 若い仲間の学びやだ ああ われらの 北東中学校  甲府盆地を 一目にあつめ 交わす友情 三とせを ともに 風と雪とを 支える力 ここに芽生えて 世界の空に 伸びる二葉の せんだんだ ああ われらの 北東中学校  山は夢見よ 竜華の峰よ 仰ぐ心の 二つのつばさ しのぶ歴史に 未来を重ね 築く生活 明るいゆくて 歌声高く 進むのだ ああ われらの 北東中学校校歌深尾須磨子高田三郎大気さわやか ぶどうがみのる 甲斐の都の 城あと高く はえてそびえる 三層楼は 次の世紀を担って 励む 若い仲間の学びやだ ああ われらの 北東中学校  甲府盆地を 一目にあつめ 交わす友情 三とせを ともに 風と雪とを 支える力 ここに芽生えて 世界の空に 伸びる二葉の せんだんだ ああ われらの 北東中学校  山は夢見よ 竜華の峰よ 仰ぐ心の 二つのつばさ しのぶ歴史に 未来を重ね 築く生活 明るいゆくて 歌声高く 進むのだ ああ われらの 北東中学校
徳島県鳴門教育大学附属中学校校歌海、さ青に 遠く、風はわたる この海に、浮かぶ島山 渦潮の、鳴門の瀬戸の その激(たぎ)りを、胸に刻みて 我らみなの、思い新たに 日々、学ぶことあり  山、静けく さわに 鳥は歌う いま春べ、かすむ森影 城山や、眉山の蒼き 朝な夕な、仰ぎてゆかな 我らみなの、願いは高く 日々、励むことあり  川、きよらに 光る、波のゆらぎ 秋されば、空高く澄み 吉野川、水は尽きせず 時は移り、星はさるとも 我らみなの、胸汚れなく 日々、思うことあり  空、まどかに 茂る、楠の木(こ)ぬれ この窓に、友とつどいて ひとたびの、この若き日を かけがえなき、今を励みて 我らみなの、心は熱く 日々、誓うことあり校歌林望佐藤眞海、さ青に 遠く、風はわたる この海に、浮かぶ島山 渦潮の、鳴門の瀬戸の その激(たぎ)りを、胸に刻みて 我らみなの、思い新たに 日々、学ぶことあり  山、静けく さわに 鳥は歌う いま春べ、かすむ森影 城山や、眉山の蒼き 朝な夕な、仰ぎてゆかな 我らみなの、願いは高く 日々、励むことあり  川、きよらに 光る、波のゆらぎ 秋されば、空高く澄み 吉野川、水は尽きせず 時は移り、星はさるとも 我らみなの、胸汚れなく 日々、思うことあり  空、まどかに 茂る、楠の木(こ)ぬれ この窓に、友とつどいて ひとたびの、この若き日を かけがえなき、今を励みて 我らみなの、心は熱く 日々、誓うことあり
東京都江東区立大島中学校校歌強くはげしく たくましく 大東京が脈を打つ ここ江東の学園に 英知の光かざして励む ああ われら 若いわれら われらの大島中学校  ここに鍛える 鋼鉄の 独立自主の生活だ 世界をまねき友を呼び 試練をこえて無限に進む ああ 力 若い力 われらの大島中学校  風をきよめて おおらかに 歌えば通う胸と胸 三年を交わす友情の あかるい花があふれてかおる ああ いのち 若いいのち われらの大島中学校校歌深尾須磨子中田喜直強くはげしく たくましく 大東京が脈を打つ ここ江東の学園に 英知の光かざして励む ああ われら 若いわれら われらの大島中学校  ここに鍛える 鋼鉄の 独立自主の生活だ 世界をまねき友を呼び 試練をこえて無限に進む ああ 力 若い力 われらの大島中学校  風をきよめて おおらかに 歌えば通う胸と胸 三年を交わす友情の あかるい花があふれてかおる ああ いのち 若いいのち われらの大島中学校
山梨県甲府市立北中学校校歌白根連山 駒ヶ岳 山なみ遠く また近く 光る希望の青い雲 たぎる泉もわいている ここに叡智の花かおる 北中学よ 我等の母校  甲斐の都の 学び舎に 世界の友とよび交わし 築くたのしい生活よ 若いいのちがすこやかに つよく明るくもえている 北中学よ 我等の母校  北のほまれのひとつ星 寒波にひらく梅の花 永久の理想をかざしつつ 進む学びの友われら 歌う心の友われら 北中学よ 我等の母校校歌深尾須磨子高木東六白根連山 駒ヶ岳 山なみ遠く また近く 光る希望の青い雲 たぎる泉もわいている ここに叡智の花かおる 北中学よ 我等の母校  甲斐の都の 学び舎に 世界の友とよび交わし 築くたのしい生活よ 若いいのちがすこやかに つよく明るくもえている 北中学よ 我等の母校  北のほまれのひとつ星 寒波にひらく梅の花 永久の理想をかざしつつ 進む学びの友われら 歌う心の友われら 北中学よ 我等の母校
静岡県伊豆の国市立大仁中学校校歌ああ美しい 天然を ここにあつめた 山と水 まるい世界の 空の下 この学び舎に 六百の 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校  早瀬におどる しろがねの 狩野の流れの 若あゆよ 風を清めて 咲きかおる 花たちばなの 花の香よ 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校  ああ美しい 山と水 ここに文化の 花開く 町よ 世界の公園よ この学び舎に 六百の 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校校歌深尾須磨子古関裕而ああ美しい 天然を ここにあつめた 山と水 まるい世界の 空の下 この学び舎に 六百の 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校  早瀬におどる しろがねの 狩野の流れの 若あゆよ 風を清めて 咲きかおる 花たちばなの 花の香よ 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校  ああ美しい 山と水 ここに文化の 花開く 町よ 世界の公園よ この学び舎に 六百の 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校
埼玉県蕨市立第二中学校校歌朝風かおり 早蕨もゆる 武蔵野野辺に 生い立つ我ら 恩師と父母の 恵みの下に 知徳を磨き 体を練る 尊き母校 蕨二中  日ごとに進む 世界の文化 極めて更に 築くは我ら 学芸競技 全ての技に たゆまぬ力 示しつつ 輝く母校 蕨二中  国土を興し 社会に尽くす 望みは高き 若鳥我ら 睦て友と 未来の空へ 翼を連ね 舞いずる 楽しき母校 蕨二中校歌堀内敬三下総皖一朝風かおり 早蕨もゆる 武蔵野野辺に 生い立つ我ら 恩師と父母の 恵みの下に 知徳を磨き 体を練る 尊き母校 蕨二中  日ごとに進む 世界の文化 極めて更に 築くは我ら 学芸競技 全ての技に たゆまぬ力 示しつつ 輝く母校 蕨二中  国土を興し 社会に尽くす 望みは高き 若鳥我ら 睦て友と 未来の空へ 翼を連ね 舞いずる 楽しき母校 蕨二中
静岡県静岡市立安東中学校校歌日本の表象 富士山を 日毎に仰ぐ よろこびに 希望の盾は 輝いて きょうも楽しい わが学校 ゆたかにかおる 真心を 強く正しく 伸ばしましょう おお おお わが学校 安東中学校  光はいつも 新らしく 学びの窓に 満ちあふれ 知識の若芽 知恵の苗 きょうも楽しい わが学校 明日に生きる 力をば 強く正しく 伸ばしましょう おお おお わが学校 安東中学校  先生・生徒 相集い 睦みと共に たくましく 丈夫な身体 鍛えあげ きょうも楽しい わが学校 ただひとすじの 人格 強く正しく 伸ばしましょう おお おお わが学校 安東中学校校歌藤浦洸古関裕而日本の表象 富士山を 日毎に仰ぐ よろこびに 希望の盾は 輝いて きょうも楽しい わが学校 ゆたかにかおる 真心を 強く正しく 伸ばしましょう おお おお わが学校 安東中学校  光はいつも 新らしく 学びの窓に 満ちあふれ 知識の若芽 知恵の苗 きょうも楽しい わが学校 明日に生きる 力をば 強く正しく 伸ばしましょう おお おお わが学校 安東中学校  先生・生徒 相集い 睦みと共に たくましく 丈夫な身体 鍛えあげ きょうも楽しい わが学校 ただひとすじの 人格 強く正しく 伸ばしましょう おお おお わが学校 安東中学校
東京都杉並区立井荻中学校校歌武蔵野の空は広いよ 光があふれているよ 緑の森の上には いつも富士山が見えているよ おゝ この校庭を 行こう走ろう跳びはねよう あゝ 我等の井荻中学校  新しい風は そよぐよ ひざしが ゆれているよ 一人一人の胸には いつもあこがれがもえているよ おゝ この校舎で 立とうみつめよう学びとろう あゝ 我等の井荻中学校  よろこびの胸がおどるよ 希望の花が かおるよ 清く楽しい 想いを抱いて 遠い道を皆でいこうよ おゝ この友と語ろう うたおう高らかに あゝ 我等の井荻中学校校歌藤浦洸山田耕筰武蔵野の空は広いよ 光があふれているよ 緑の森の上には いつも富士山が見えているよ おゝ この校庭を 行こう走ろう跳びはねよう あゝ 我等の井荻中学校  新しい風は そよぐよ ひざしが ゆれているよ 一人一人の胸には いつもあこがれがもえているよ おゝ この校舎で 立とうみつめよう学びとろう あゝ 我等の井荻中学校  よろこびの胸がおどるよ 希望の花が かおるよ 清く楽しい 想いを抱いて 遠い道を皆でいこうよ おゝ この友と語ろう うたおう高らかに あゝ 我等の井荻中学校
長崎県佐世保市立清水中学校校歌見よ西海の波蒼く 平和の光みなぎらふ 港佐世保の朝明けや 東に映る烏帽子嶺の 緑仰ぎてそゝりたつ おゝわが清水中学校  将冠山の精凝りて つきぬ真清水名もきよく 凜と気高き水仙に 薫るほまれは月桂樹 標徴もうれしや誇らしや おゝわが清水中学校  朝に自治の知恵みがき 夕個性を高めつゝ 次代の祖国背負わんと 若き文化の使徒達が はげむ姿や若ざくら おゝわが清水中学校校歌上田英夫堀内敬三見よ西海の波蒼く 平和の光みなぎらふ 港佐世保の朝明けや 東に映る烏帽子嶺の 緑仰ぎてそゝりたつ おゝわが清水中学校  将冠山の精凝りて つきぬ真清水名もきよく 凜と気高き水仙に 薫るほまれは月桂樹 標徴もうれしや誇らしや おゝわが清水中学校  朝に自治の知恵みがき 夕個性を高めつゝ 次代の祖国背負わんと 若き文化の使徒達が はげむ姿や若ざくら おゝわが清水中学校
千葉県私立東邦大学付属東邦中学校校歌(東邦学園歌)新なる朝 いま明けて 希望の天地は わが前にひらけ 若人われらが 飛躍を待てり 世を救わん 誓に立ちたる 東邦学園 使命 尊し  学のともしび 高くかかげ 久遠の真理の 限りなき道を 熱もて 愛もて 究めも行かん わが力は 捧げて栄あり 東邦学園 母と仰げば  おなじき路に 進む友の 心を一つに 睦びあうところ われらが母校の 名こそ聖なれ 見よ 光は 東の空より 東邦学園 永久にかがやけ校歌堀内敬三堀内敬三新なる朝 いま明けて 希望の天地は わが前にひらけ 若人われらが 飛躍を待てり 世を救わん 誓に立ちたる 東邦学園 使命 尊し  学のともしび 高くかかげ 久遠の真理の 限りなき道を 熱もて 愛もて 究めも行かん わが力は 捧げて栄あり 東邦学園 母と仰げば  おなじき路に 進む友の 心を一つに 睦びあうところ われらが母校の 名こそ聖なれ 見よ 光は 東の空より 東邦学園 永久にかがやけ
徳島県立小松島市小松島中学校校歌太平洋の青き潮 眺めて伸びゆく若き港 あつまる我ら 希望にあふれて きょうも歌い進むは 研鑚の楽しき航路 松中 松中 ああ松中の若人我ら  真理の道は 遠く険し 備えてきたうる 鉄の躯 たくまし我ら 苦難もものかは 力あわせ目ざすは 栄光に輝く理想 松中 松中 ああ松中の若人我ら  郷土の誇り 和田の岬 出船の汽笛は 若き凱歌 はりきる我ら 正しく学びて いざや担い築かん 大いなる文化の日本 松中 松中 ああ松中の若人我ら校歌西條八十堀内敬三太平洋の青き潮 眺めて伸びゆく若き港 あつまる我ら 希望にあふれて きょうも歌い進むは 研鑚の楽しき航路 松中 松中 ああ松中の若人我ら  真理の道は 遠く険し 備えてきたうる 鉄の躯 たくまし我ら 苦難もものかは 力あわせ目ざすは 栄光に輝く理想 松中 松中 ああ松中の若人我ら  郷土の誇り 和田の岬 出船の汽笛は 若き凱歌 はりきる我ら 正しく学びて いざや担い築かん 大いなる文化の日本 松中 松中 ああ松中の若人我ら
新潟県柏崎市立第二中学校校歌柏に波の色映ゆる 此角の里に地をしめて ときはかきはの礎に いらかも高くそびえ立つ われらが母校 柏ニ中  春のあけぼの秋の夕 紫かすむ 米山を 学びの里に仰ぐとき わが身の幸も思はれて 希望の空もいや高し  日本海の荒波の 音を聞きつつ友どちと かたみに築く知と力 熱砂吹雪にみがかれて 若きわれらの気は勇む  明るく 賢く 健やかに 働くもののよろこびを 心の故郷に培ひて むつみかわしてゆくところ 理想ぞかをる 花の園校歌村山貫一堀内敬三柏に波の色映ゆる 此角の里に地をしめて ときはかきはの礎に いらかも高くそびえ立つ われらが母校 柏ニ中  春のあけぼの秋の夕 紫かすむ 米山を 学びの里に仰ぐとき わが身の幸も思はれて 希望の空もいや高し  日本海の荒波の 音を聞きつつ友どちと かたみに築く知と力 熱砂吹雪にみがかれて 若きわれらの気は勇む  明るく 賢く 健やかに 働くもののよろこびを 心の故郷に培ひて むつみかわしてゆくところ 理想ぞかをる 花の園
福井県三方上中郡若狭町立上中中学校校歌若狭路に 天日高し 眉あげて われら若人 豊かなる 知性磨きて 先人の いさを踏み越え 大和の心に その日を生きる 明るい希望の 上中中学校  北川に 若鮎はしり 胸はりて われら若人 棹さすは 自由の航路 荒波の この世乗り越え 明日の世代の 真理に生きる 明るい希望の 上中中学校  上中の 山川美わし 手をとりて われら若人 いそしまん いざ相共に 自主の道 堅く守りて 刹那の刻みを 見つめて生きる 明るい希望の 上中中学校校歌山本和夫堀内敬三若狭路に 天日高し 眉あげて われら若人 豊かなる 知性磨きて 先人の いさを踏み越え 大和の心に その日を生きる 明るい希望の 上中中学校  北川に 若鮎はしり 胸はりて われら若人 棹さすは 自由の航路 荒波の この世乗り越え 明日の世代の 真理に生きる 明るい希望の 上中中学校  上中の 山川美わし 手をとりて われら若人 いそしまん いざ相共に 自主の道 堅く守りて 刹那の刻みを 見つめて生きる 明るい希望の 上中中学校
愛知県田原市立東部中学校校歌太平洋と渥美湾 ふたつの海が明日よぶところ 山なみきよく 野はさかえ 大気はみちるわが田原 丘ありここにつどえる我ら 希望は若し東部中  蔵王を染める朝の陽に まなびも高くはばたく窓よ 三河のほまれその誠 示せし人を思えかし 道ありここに真理をたずね あかるく教えふみてゆく  ふる里おこすゆめそだて になわん平和日本の使命 岬の空に湧く雲の 進取を庭にこぞる友 意気ありここに三年の結び たたえよ田原東部中校歌丸山薫千田鉦二太平洋と渥美湾 ふたつの海が明日よぶところ 山なみきよく 野はさかえ 大気はみちるわが田原 丘ありここにつどえる我ら 希望は若し東部中  蔵王を染める朝の陽に まなびも高くはばたく窓よ 三河のほまれその誠 示せし人を思えかし 道ありここに真理をたずね あかるく教えふみてゆく  ふる里おこすゆめそだて になわん平和日本の使命 岬の空に湧く雲の 進取を庭にこぞる友 意気ありここに三年の結び たたえよ田原東部中
石川県金沢市立小将町中学校校歌朝早き 町の景色に やまかはをうしろに 甍は見ゆる わが母校の をしえみちびきの あさつゆ清き道のべに 人は人より学び 人は人をみちびく 有り難きかな みちびきの奥処に やまかはの栄を見出でむ ふるさとに 生ひたちたるわれら わが母校よ 友よ よろこびをささげむ よろこびをうたはなむ 校歌室生犀星山田耕筰朝早き 町の景色に やまかはをうしろに 甍は見ゆる わが母校の をしえみちびきの あさつゆ清き道のべに 人は人より学び 人は人をみちびく 有り難きかな みちびきの奥処に やまかはの栄を見出でむ ふるさとに 生ひたちたるわれら わが母校よ 友よ よろこびをささげむ よろこびをうたはなむ 
東京都立川市立立川第九中学校校歌ここは宇宙のどのあたりか 欅の風に小鳥はうたい 生き物の星はこんなに美しい 中学生よ 明日の地球の守り手よ 心やさしくあれ 太陽のほほえむもとで  いまは時間のどのあたりか 文化の花は夢から目ざめ ようやく人は己を見つめてる 中学生よ 明日の平和のにない手よ いつも賢くあれ 永遠を見あげてすすめ校歌まど・みちお金光威和雄ここは宇宙のどのあたりか 欅の風に小鳥はうたい 生き物の星はこんなに美しい 中学生よ 明日の地球の守り手よ 心やさしくあれ 太陽のほほえむもとで  いまは時間のどのあたりか 文化の花は夢から目ざめ ようやく人は己を見つめてる 中学生よ 明日の平和のにない手よ いつも賢くあれ 永遠を見あげてすすめ
新潟県三条市立第一中学校校歌ああ青春の朝空けに ゆく手かがやく人の世の 門出うれしいこの校に 希望の讃歌うたうもの 我等二千の声をきけ  あすの文化のいしずえの 澄んだ心は五十嵐の 身近な水にくみとろう かおる操は守門 粟 高嶺の風に学ぼうよ  ペンのしるしもはっきりと 青空くぎる旗のもと よく野百里の真中の めぐみの町に生い育つ 我等が意気を知るや君校歌堀口大學下総皖一ああ青春の朝空けに ゆく手かがやく人の世の 門出うれしいこの校に 希望の讃歌うたうもの 我等二千の声をきけ  あすの文化のいしずえの 澄んだ心は五十嵐の 身近な水にくみとろう かおる操は守門 粟 高嶺の風に学ぼうよ  ペンのしるしもはっきりと 青空くぎる旗のもと よく野百里の真中の めぐみの町に生い育つ 我等が意気を知るや君
新潟県三条市立栄中学校校歌朝茜 夕べの茜 空染めて 黙せる山も 流るる川も 光るなり われら学ぶ 師よ友よ 若さを語れ 若さは未来に つながるを 若さみなぎる 栄中学校  朝の風 夕べの風が はこぶなり みのれる稲の われら学ぶ 師よ友よ 勇気を語れ 勇気は未来に つながるを 勇気みなぎる 栄中学校  朝の声 夕べの声が 聞こえくる 父母かこみ 仲よき一家が 語る声 われら学ぶ 師よ友よ 望みを語れ 望みは未来に つながるを 望みみなぎる 栄中学校校歌宮柊二平井康三郎朝茜 夕べの茜 空染めて 黙せる山も 流るる川も 光るなり われら学ぶ 師よ友よ 若さを語れ 若さは未来に つながるを 若さみなぎる 栄中学校  朝の風 夕べの風が はこぶなり みのれる稲の われら学ぶ 師よ友よ 勇気を語れ 勇気は未来に つながるを 勇気みなぎる 栄中学校  朝の声 夕べの声が 聞こえくる 父母かこみ 仲よき一家が 語る声 われら学ぶ 師よ友よ 望みを語れ 望みは未来に つながるを 望みみなぎる 栄中学校
埼玉県秩父市立影森中学校校歌そびえたつ 武甲の巨壁 朝雲に 秩父は晴れて かがやかし この郷土 みずからの 力に立ちて 進取の気 育み磨く 伸びゆく われらが 影森中学  荒川の せせらぐところ 水白く 緑は萌えて 光充つ この校舎 あけくれを 明るく寛く 睦みつつ 仰ぎ学ばん ほまれの われらが 影森中学  風雪を 凌ぎてつよく 岩ざくら 春告げて咲く ほこりあり この母校 たわみなき 心をきたえ いや高き 希求に生きん たたえよ われらが 影森中学校歌百田宗治箕作秋吉そびえたつ 武甲の巨壁 朝雲に 秩父は晴れて かがやかし この郷土 みずからの 力に立ちて 進取の気 育み磨く 伸びゆく われらが 影森中学  荒川の せせらぐところ 水白く 緑は萌えて 光充つ この校舎 あけくれを 明るく寛く 睦みつつ 仰ぎ学ばん ほまれの われらが 影森中学  風雪を 凌ぎてつよく 岩ざくら 春告げて咲く ほこりあり この母校 たわみなき 心をきたえ いや高き 希求に生きん たたえよ われらが 影森中学
群馬県桐生市立西中学校校歌赤城の空をゆく雲の おおらかにさわやかな 希望の光仰ぎつつ わかき時代をきずくわれら ここにつどいともに励む ああ伝統の心のまなびや 栄えある母校栄えある母校 桐生西中学校  渡良瀬川をゆく水は きよらかにつきるなき 真実の泉むすびつつ たかき理想に生きるわれら ここにつどいともに学ぶ ああうるわしき心のふるさと 栄えある母校栄えある母校 桐生西中学校校歌村野四郎中田喜直赤城の空をゆく雲の おおらかにさわやかな 希望の光仰ぎつつ わかき時代をきずくわれら ここにつどいともに励む ああ伝統の心のまなびや 栄えある母校栄えある母校 桐生西中学校  渡良瀬川をゆく水は きよらかにつきるなき 真実の泉むすびつつ たかき理想に生きるわれら ここにつどいともに学ぶ ああうるわしき心のふるさと 栄えある母校栄えある母校 桐生西中学校
東京都北区立田端中学校校歌母校の土を よく見れば 親しきかなや 土さえも はなやぎにつつ 静まれる 母校の土は 美しきかな  君に従く日も 学業卒えて 去らん日も 若きわれ等に 守りあれ 永き栄えの 祈らるる  教えの明り さしそいて 文はきらめく 遠ち方に 永きのぞみを 誓うかな われらの 田端中学校校歌室生犀星平井康三郎母校の土を よく見れば 親しきかなや 土さえも はなやぎにつつ 静まれる 母校の土は 美しきかな  君に従く日も 学業卒えて 去らん日も 若きわれ等に 守りあれ 永き栄えの 祈らるる  教えの明り さしそいて 文はきらめく 遠ち方に 永きのぞみを 誓うかな われらの 田端中学校
三重県亀山市立亀山中学校校歌亀山の 丘の上には 古き城あり その城の 垣なす庭に 吾等学ぶよ  亀山の 丘の上には 迫る山あり その山の 波打つ見ては 吾等気負うよ  亀山の 丘の上には 城と山あり その青の 調うさまを 吾等見倣う校歌山口誓子橘静雄亀山の 丘の上には 古き城あり その城の 垣なす庭に 吾等学ぶよ  亀山の 丘の上には 迫る山あり その山の 波打つ見ては 吾等気負うよ  亀山の 丘の上には 城と山あり その青の 調うさまを 吾等見倣う
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
福井県大飯郡高浜町立高浜中学校校歌青葉山日ごとに仰ぎ かく高く大き姿の 自然こそわれらが父と 思うだに胸こそ踊れ  高浜の海を眺めて かく清く明るきものに 抱かるる幸を思えば よき人とならではおかじ  城山に夜ごとにともるともしびを知恵の燈として うつし世に永く伝わる 日本の美をば守らん  わが街は埴安の里 よしや風強く吹くとも 邪をくじき正しく生きてゆくことを堅く誓わん校歌吉井勇小松耕輔青葉山日ごとに仰ぎ かく高く大き姿の 自然こそわれらが父と 思うだに胸こそ踊れ  高浜の海を眺めて かく清く明るきものに 抱かるる幸を思えば よき人とならではおかじ  城山に夜ごとにともるともしびを知恵の燈として うつし世に永く伝わる 日本の美をば守らん  わが街は埴安の里 よしや風強く吹くとも 邪をくじき正しく生きてゆくことを堅く誓わん
東京都私立東京女学館中学校校歌(東京女学館校歌)開化のひかげあたらしくてらしわたれる虎の門 つらねて入りしむらさきの袖のにほひもむかしにて  うつろふ鳥のはねざはのみどりにはゆる学びやに  くつおとかろく通ひきて集ふ日ごとのたのしさよ  ふたたび来つるあけぼのに生れあひたる友とわれ  正しく清くしとやかに明るくつよくすこやかに  こころをみがき身をきたへあさよりひるとめぐらせて  平和のひかりくまなくて夕べをしらぬくにとせむ校歌尾上柴舟小松耕輔開化のひかげあたらしくてらしわたれる虎の門 つらねて入りしむらさきの袖のにほひもむかしにて  うつろふ鳥のはねざはのみどりにはゆる学びやに  くつおとかろく通ひきて集ふ日ごとのたのしさよ  ふたたび来つるあけぼのに生れあひたる友とわれ  正しく清くしとやかに明るくつよくすこやかに  こころをみがき身をきたへあさよりひるとめぐらせて  平和のひかりくまなくて夕べをしらぬくにとせむ
東京都昭島市立昭和中学校校歌富士の峰 はるかに仰ぎ 多摩の流れ ひろくのぞめば あゝ 正しきものは 高くそびえ ゆたかなるものは 野に満てり 雲にも風にも かゞやく希望よ 文化の道を 開くべし  新たなる 世界に立ちて 若きちから 今を生かせば あゝ 求めて尽きぬ 真理深く 友も健やかに 意気合えり 地の利と人の和 あかるき社会に 奉仕のこゝろ みなこぞれ  われらは 誇る われらの町 われらの 昭和中学校校歌土岐善麿信時潔富士の峰 はるかに仰ぎ 多摩の流れ ひろくのぞめば あゝ 正しきものは 高くそびえ ゆたかなるものは 野に満てり 雲にも風にも かゞやく希望よ 文化の道を 開くべし  新たなる 世界に立ちて 若きちから 今を生かせば あゝ 求めて尽きぬ 真理深く 友も健やかに 意気合えり 地の利と人の和 あかるき社会に 奉仕のこゝろ みなこぞれ  われらは 誇る われらの町 われらの 昭和中学校
東京都立大泉高等学校附属中学校校歌千とせのむかし行末は 空もひとつの武蔵野に 月を仰ぎていそしめる みおやの民のすがた哉  楢 栗 櫟 柏木や 雑木林に身をおきて こころの里の雨を聴く 明治の民のおもひ哉  いまこの土にまなび舎の たかきをたてて石神井の きよき泉にかげうつす 現世の民のいのち哉  ああ大泉 若き子が 嶮しき時に抗がひて 静かに祈り能く思ふ われらの道は平和のみ校歌日夏耿之介小松清千とせのむかし行末は 空もひとつの武蔵野に 月を仰ぎていそしめる みおやの民のすがた哉  楢 栗 櫟 柏木や 雑木林に身をおきて こころの里の雨を聴く 明治の民のおもひ哉  いまこの土にまなび舎の たかきをたてて石神井の きよき泉にかげうつす 現世の民のいのち哉  ああ大泉 若き子が 嶮しき時に抗がひて 静かに祈り能く思ふ われらの道は平和のみ
東京都江戸川区立葛西第二中学校校歌みやこの東 気は澄みて 芙蓉の花の 咲くところ 輝く窓よ 学び舎よ 文読む声も 朗らかに 清く正しく 伸びるもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校  新潮香る 新川に 知徳を珠と 磨きつつ 羽ばたく 意気よ 呼ぶ虹よ 春秋三年 たゆみなく 力合わせて 励むもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校  緑すがしき 野の風に はつらつ若き 眉あげて 働く汗よ 喜びよ 真理の塔を めざしつつ あすの郷土を になうもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校校歌岡部日出夫本間雅夫みやこの東 気は澄みて 芙蓉の花の 咲くところ 輝く窓よ 学び舎よ 文読む声も 朗らかに 清く正しく 伸びるもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校  新潮香る 新川に 知徳を珠と 磨きつつ 羽ばたく 意気よ 呼ぶ虹よ 春秋三年 たゆみなく 力合わせて 励むもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校  緑すがしき 野の風に はつらつ若き 眉あげて 働く汗よ 喜びよ 真理の塔を めざしつつ あすの郷土を になうもの われらぞ われらぞ 葛西第二中学校
東京都江東区立砂町中学校校歌小名木川 満ちくる潮に 波こえて 船ゆき通う ああ 学ぶ喜びに ふくらむ胸よ 希望の花咲き みどりもえて すこやかに 心もあかるし  力あり 鉄うつひびき わき上がる 雲なす煙 ああ 励みいそしみて 社会と共に 正しく進めば 空のかなた 雪の富士 かすむは筑波か  友情若き日をほこれ われらの砂町中学校校歌土岐善麿信時潔小名木川 満ちくる潮に 波こえて 船ゆき通う ああ 学ぶ喜びに ふくらむ胸よ 希望の花咲き みどりもえて すこやかに 心もあかるし  力あり 鉄うつひびき わき上がる 雲なす煙 ああ 励みいそしみて 社会と共に 正しく進めば 空のかなた 雪の富士 かすむは筑波か  友情若き日をほこれ われらの砂町中学校
東京都荒川区立第五中学校校歌青桐のはずえならして そよぎゆく風は明るし おしえのままにむつびてつどう われらつねに新たなる 望みをもてよ  筑波山北にはるかに 荒川の草は伸びゆく まなびの庭の歴史をになう われらつねに大いなる 誇りをもてよ  花吹雪散りとぶ朝も 木枯しのたかき夕べも いそしみはげみ心をひそめ われらつねにきよらなる 理想をもてよ 第五、第五、荒川第五中学校歌野上彰長谷川良夫青桐のはずえならして そよぎゆく風は明るし おしえのままにむつびてつどう われらつねに新たなる 望みをもてよ  筑波山北にはるかに 荒川の草は伸びゆく まなびの庭の歴史をになう われらつねに大いなる 誇りをもてよ  花吹雪散りとぶ朝も 木枯しのたかき夕べも いそしみはげみ心をひそめ われらつねにきよらなる 理想をもてよ 第五、第五、荒川第五中学
東京都板橋区立志村第四中学校校歌文化は開く 筑波根と富士のあいだ 光あれ わが学び舎 光あれ わが学び舎 自律 創造 理想は高し  天地は抱く 武蔵野の丘のほとり 睦びあれ わが産土 睦びあれ わが産土 調和 協同 理想は高し  春秋尽きず 荒川の清き流れ 栄えあれ 志村四中 栄えあれ 志村四中 努力 向上 理想は高し校歌宗武志細谷一郎文化は開く 筑波根と富士のあいだ 光あれ わが学び舎 光あれ わが学び舎 自律 創造 理想は高し  天地は抱く 武蔵野の丘のほとり 睦びあれ わが産土 睦びあれ わが産土 調和 協同 理想は高し  春秋尽きず 荒川の清き流れ 栄えあれ 志村四中 栄えあれ 志村四中 努力 向上 理想は高し
東京都江東区立第三亀戸中学校校歌希望あふれる 若人の まなびやここに そびえたつ 文化を築く 鉄の響きも 日日に明るく 力あり 第三亀戸 この空広し  古き歴史の みやしろに はてなき未来 誓いつつ ゆかしく清き 梅の香りを こめて夢あり 誇りあり 第三亀戸 英気の泉  燃える友情はつらつと 次代を担う 自主の意気 真理を追いて つよく正しく 進むわれらに 栄あり 第三亀戸 歌声高し校歌勝承夫平井康三郎希望あふれる 若人の まなびやここに そびえたつ 文化を築く 鉄の響きも 日日に明るく 力あり 第三亀戸 この空広し  古き歴史の みやしろに はてなき未来 誓いつつ ゆかしく清き 梅の香りを こめて夢あり 誇りあり 第三亀戸 英気の泉  燃える友情はつらつと 次代を担う 自主の意気 真理を追いて つよく正しく 進むわれらに 栄あり 第三亀戸 歌声高し
東京都江東区立第二南砂中学校校歌香りゆかしく咲く花の 梅を心の姿とし 日々を満たして重ねつつ 得よう実りの喜びを  流れ豊かな隅田川 人には尽きない知恵がある 硬くやり抜く意志を持ち 開こう自己の可能性  西の彼方の富士山の 注ぐまなざし受け止めて 体を鍛え技を練り 結ぼう友垣一つ輪に  水と緑のさわやかな 我らの第二南砂 中学校は切磋の地 目指そう人生彫琢を校歌今井文男森一也香りゆかしく咲く花の 梅を心の姿とし 日々を満たして重ねつつ 得よう実りの喜びを  流れ豊かな隅田川 人には尽きない知恵がある 硬くやり抜く意志を持ち 開こう自己の可能性  西の彼方の富士山の 注ぐまなざし受け止めて 体を鍛え技を練り 結ぼう友垣一つ輪に  水と緑のさわやかな 我らの第二南砂 中学校は切磋の地 目指そう人生彫琢を
東京都国分寺市立第一中学校校歌武蔵野の路 ひろくつづき 林の風 あかるし若葉 真理をもとめて わけゆくとろ ひともとあり むらさきぐさ みなこぞれ 自主のこころに  さくら花さき 麦は青く 月澄みゆき 照りそうもみじ 春秋たがえぬ 自然のちから すこやかなり 正しきもの 雪消えず 富士はそびえて  北多摩の町 われら若く 歴史を負い つとめん常に 友情語れば 青春楽し 希望の雲 かがやくとき 国分寺中学 栄あれ校歌土岐善麿信時潔武蔵野の路 ひろくつづき 林の風 あかるし若葉 真理をもとめて わけゆくとろ ひともとあり むらさきぐさ みなこぞれ 自主のこころに  さくら花さき 麦は青く 月澄みゆき 照りそうもみじ 春秋たがえぬ 自然のちから すこやかなり 正しきもの 雪消えず 富士はそびえて  北多摩の町 われら若く 歴史を負い つとめん常に 友情語れば 青春楽し 希望の雲 かがやくとき 国分寺中学 栄あれ
東京都国分寺市立第二中学校校歌光はまさに東より 町空高くあけゆくとき 希望の斜面草もえて 若葉のそよぎ影ふかし 春よ 夏よ あふれる力よ ひとしく競えすこやかに  くぬぎのみどり花咲きて 秩父も富士も風晴れたり むさし野広く開けては 社会の道も新たなり 秋よ 冬よ 澄みゆく心よ 友情かたくみのるべし 第二中学われらあり あゝ国分寺 歴史を誇れ校歌土岐善麿信時潔光はまさに東より 町空高くあけゆくとき 希望の斜面草もえて 若葉のそよぎ影ふかし 春よ 夏よ あふれる力よ ひとしく競えすこやかに  くぬぎのみどり花咲きて 秩父も富士も風晴れたり むさし野広く開けては 社会の道も新たなり 秋よ 冬よ 澄みゆく心よ 友情かたくみのるべし 第二中学われらあり あゝ国分寺 歴史を誇れ
東京都渋谷区立松濤中学校校歌都会のひびき 朝よりわき すべてを載せて かがやく大地 松濤 松濤 みどりの中に 友情花さき 薫る知性 校舎は立てり あかるく清く  街空わたる 野風の上 はるかに浮かび そびゆる富士よ 松濤 松濤 世界の前に 文化と平和の 希望かかげ われらは学ぶ 正しく強く  誠意は守る 模範の名を 勇気は果たす 時代の使命 松濤 松濤 かくあり常に 信念いよいよ 堅きところ 新たに今ぞ ひとしく誇れ校歌土岐善麿信時潔都会のひびき 朝よりわき すべてを載せて かがやく大地 松濤 松濤 みどりの中に 友情花さき 薫る知性 校舎は立てり あかるく清く  街空わたる 野風の上 はるかに浮かび そびゆる富士よ 松濤 松濤 世界の前に 文化と平和の 希望かかげ われらは学ぶ 正しく強く  誠意は守る 模範の名を 勇気は果たす 時代の使命 松濤 松濤 かくあり常に 信念いよいよ 堅きところ 新たに今ぞ ひとしく誇れ
新潟県亀田町立亀田西中学校校歌阿賀野(あがの)、信濃(しなの)の水を治(おさ)め 穀倉地帯を拓(ひら)きたる わが祖(おや)たちを誇(ほこ)りとす 蒲原美田(かんばらびでん) 果てもなし われら今 新しき未来を拓かむと 共に学び 共に鍛(きた)う まわれよ水車(すいしゃ) 緑に映えて ああ われら 亀田西中の友  飯豊(いいで)、五頭(ごず)の山脈(やまなみ)を仰ぎ 町を造り市(いち)賑(にぎ)わせし わが祖たちを鑑(かがみ)とす 亀田縞(かめだじま)とて 名も芳(かんば)し われら皆 明るき未来を造らむと 広く学び 強く鍛う まわれよ水車 緑を浴びて ああ われら 亀田西中の友校歌吉野弘近衛秀健阿賀野(あがの)、信濃(しなの)の水を治(おさ)め 穀倉地帯を拓(ひら)きたる わが祖(おや)たちを誇(ほこ)りとす 蒲原美田(かんばらびでん) 果てもなし われら今 新しき未来を拓かむと 共に学び 共に鍛(きた)う まわれよ水車(すいしゃ) 緑に映えて ああ われら 亀田西中の友  飯豊(いいで)、五頭(ごず)の山脈(やまなみ)を仰ぎ 町を造り市(いち)賑(にぎ)わせし わが祖たちを鑑(かがみ)とす 亀田縞(かめだじま)とて 名も芳(かんば)し われら皆 明るき未来を造らむと 広く学び 強く鍛う まわれよ水車 緑を浴びて ああ われら 亀田西中の友
千葉県習志野市立第五中学校校歌おおらかに 今日の光が溢れている 空に海に野に窓に わたしたちの心に 繰り返せない今日のいちにち 広く学ぼう 鍛え合おう わたしたち 習志野五中の友  爽やかに 明日の香りが招いている 知恵を力を試みを わたしたちの若さを 喜びを分かつ明日の図らい 深く学ぼう 語り合おう わたしたち 習志野五中の友校歌吉野弘高橋正夫おおらかに 今日の光が溢れている 空に海に野に窓に わたしたちの心に 繰り返せない今日のいちにち 広く学ぼう 鍛え合おう わたしたち 習志野五中の友  爽やかに 明日の香りが招いている 知恵を力を試みを わたしたちの若さを 喜びを分かつ明日の図らい 深く学ぼう 語り合おう わたしたち 習志野五中の友
秋田県秋田市立御野場中学校校歌荒らぶる雄物川を治め 芦原を美田となせし わが祖たちこそ誇りなれ われら今 新しき未来を拓かむと 共に学び 共に鍛う 羽ばたけ 光るペンわれら 明日に翔る 御野場中学校の友 われら  さやけき大平山を仰ぎ 波響く海の香を聞く わが故郷こそ床しけれ われら皆 新しき生命を試さむと 広く学び 強く鍛う 羽ばたけ 光るペンわれら 明日を目差す 御野場中学校の友 われら校歌吉野弘高田三郎荒らぶる雄物川を治め 芦原を美田となせし わが祖たちこそ誇りなれ われら今 新しき未来を拓かむと 共に学び 共に鍛う 羽ばたけ 光るペンわれら 明日に翔る 御野場中学校の友 われら  さやけき大平山を仰ぎ 波響く海の香を聞く わが故郷こそ床しけれ われら皆 新しき生命を試さむと 広く学び 強く鍛う 羽ばたけ 光るペンわれら 明日を目差す 御野場中学校の友 われら
埼玉県狭山市立入間野中学校校歌朝に夕べに 仰ぎ見る 遙かな 秩父の山脈のように 賢く 高く 望みも 高く われら 学ぼう 伸びやかに われら 入間野 入間野中学校  春夏秋冬 色変えぬ 清かな 一途な茶の日々のように 香りて 明るく 雅びて 明るく われら 生きよう 爽やかに われら 入間野 入間野中学校  古きより今に 注ぎ入る 豊かな 入間の流れのように 心を 逞しく 体を 逞しく われら 磨こう 鍛えよう われら 入間野 入間野中学校校歌吉野弘高橋正夫朝に夕べに 仰ぎ見る 遙かな 秩父の山脈のように 賢く 高く 望みも 高く われら 学ぼう 伸びやかに われら 入間野 入間野中学校  春夏秋冬 色変えぬ 清かな 一途な茶の日々のように 香りて 明るく 雅びて 明るく われら 生きよう 爽やかに われら 入間野 入間野中学校  古きより今に 注ぎ入る 豊かな 入間の流れのように 心を 逞しく 体を 逞しく われら 磨こう 鍛えよう われら 入間野 入間野中学校
東京都板橋区立志村第二中学校校歌ここに光あり 希望の星座 志村ニ中を愛する我等 国の文化をにないたつ 工業の町はつらつと のびゆく所 栄ある母校  ここに泉あり ゆめ湧く広場 花の小豆沢こころの故郷 さくらうかべて悠々と 新河岸川もめざしゆく はてなきゆくて かがやく未来  ここに力あり 自律の精神 志村ニ中を愛する我ら 丘をはるかに富士ヶ峰と 理想をきそい清くたつ われらが母校 栄えよ永遠に校歌勝承夫平井康三郎ここに光あり 希望の星座 志村ニ中を愛する我等 国の文化をにないたつ 工業の町はつらつと のびゆく所 栄ある母校  ここに泉あり ゆめ湧く広場 花の小豆沢こころの故郷 さくらうかべて悠々と 新河岸川もめざしゆく はてなきゆくて かがやく未来  ここに力あり 自律の精神 志村ニ中を愛する我ら 丘をはるかに富士ヶ峰と 理想をきそい清くたつ われらが母校 栄えよ永遠に
東京都杉並区立杉並和泉学園学園歌 ~今 生きている私たちは~緑眩しい 和泉のふもと 広がる青空 流れる小川 希望の歌よ 高らかに 空まで届け 思いのせて  今 生きている私たちは 果てしなく つながる時の中で 今 生きている私たちは ここに生まれて ここで生きている  笑顔あふれる 和泉の校舎 深まる友情 手と手をつなぎ 夢を語ろう 輝ける 未来へ向かい 歩き出そう  今 生きている私たちは 遥かなる山脈 仰ぎながら 今 生きている私たちは 共に進もう 新しい明日へ  共に歩もう 新しい明日へ校歌山崎朋子山崎朋子緑眩しい 和泉のふもと 広がる青空 流れる小川 希望の歌よ 高らかに 空まで届け 思いのせて  今 生きている私たちは 果てしなく つながる時の中で 今 生きている私たちは ここに生まれて ここで生きている  笑顔あふれる 和泉の校舎 深まる友情 手と手をつなぎ 夢を語ろう 輝ける 未来へ向かい 歩き出そう  今 生きている私たちは 遥かなる山脈 仰ぎながら 今 生きている私たちは 共に進もう 新しい明日へ  共に歩もう 新しい明日へ
東京都新宿区立戸塚第一中学校校歌みどり色濃き 諏訪の森かげ ここにつどえる わかき友よ いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ  広き武蔵野 戸塚の野辺に いまや希望の 花はひらく いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ  若き我等が 誇りは胸に よき師よき友 手を組みて いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ校歌安東英男菅原明朗みどり色濃き 諏訪の森かげ ここにつどえる わかき友よ いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ  広き武蔵野 戸塚の野辺に いまや希望の 花はひらく いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ  若き我等が 誇りは胸に よき師よき友 手を組みて いざや行かん 学びの道を 遙か遠き 理想の丘へ
東京都杉並区立高円寺中学校校歌梢には 花明る 高円寺 我らの春 智彗の星 操の泉 なごやかに 瞬くもの 清らかに 噴きあがるもの 光り湧き 光り湧く 若きいのち  誇りある 杉並の 高円寺 我らの秋 境なき 文化の潮 大らかに 掬み取るもの 和らぎに 満ち充つるもの 光り湧き 光り湧く 若きいのち  新しき 風呼ぼう 高円寺 我らの園 次の代を 受け継ぐ宝 すこやかに 伸びゆくもの 朗らかに 耐え忍ぶもの 光り湧き 光り湧く 若きいのち校歌藪田義雄信時潔梢には 花明る 高円寺 我らの春 智彗の星 操の泉 なごやかに 瞬くもの 清らかに 噴きあがるもの 光り湧き 光り湧く 若きいのち  誇りある 杉並の 高円寺 我らの秋 境なき 文化の潮 大らかに 掬み取るもの 和らぎに 満ち充つるもの 光り湧き 光り湧く 若きいのち  新しき 風呼ぼう 高円寺 我らの園 次の代を 受け継ぐ宝 すこやかに 伸びゆくもの 朗らかに 耐え忍ぶもの 光り湧き 光り湧く 若きいのち
東京都墨田区立吾嬬立花中学校校歌桜 たちばな 気高く薫る はるかな想い 学びの庭に 真理の心 訪ねて行こう 正義の絆 結ぶとき 友愛の鐘 鳴りわたる 永久に花咲け 吾嬬立花中学校  由緒豊かな 吾嬬の杜は ゆかしい生活 称えるところ 平和の祈り 忘れず行こう 郷土の絆 揺ぎなく 感謝の誓い 伝えよう 永久に輝け 吾嬬立花中学校  天空つらぬく 勇姿燦然 世界を照らす 希望の光 英知の未来 夢見て行こう 希求の絆 高らかに 栄光の道 限りなく 永久に翔け 吾嬬立花中学校校歌中郡利彦中郡利彦桜 たちばな 気高く薫る はるかな想い 学びの庭に 真理の心 訪ねて行こう 正義の絆 結ぶとき 友愛の鐘 鳴りわたる 永久に花咲け 吾嬬立花中学校  由緒豊かな 吾嬬の杜は ゆかしい生活 称えるところ 平和の祈り 忘れず行こう 郷土の絆 揺ぎなく 感謝の誓い 伝えよう 永久に輝け 吾嬬立花中学校  天空つらぬく 勇姿燦然 世界を照らす 希望の光 英知の未来 夢見て行こう 希求の絆 高らかに 栄光の道 限りなく 永久に翔け 吾嬬立花中学校
東京都新宿西戸山中学校校歌互いを知り 手をつなげば  理解と尊敬が生まれる  大切な師 友と家族  感謝の心 明日を開く鍵  君の夢、僕の未来は 太陽のように熱く輝く  歩みを止めるな あの山さへ超えて  母なる学舎(まなびや)  新宿西戸山中学校歌原田真二藤野浩一互いを知り 手をつなげば  理解と尊敬が生まれる  大切な師 友と家族  感謝の心 明日を開く鍵  君の夢、僕の未来は 太陽のように熱く輝く  歩みを止めるな あの山さへ超えて  母なる学舎(まなびや)  新宿西戸山中学
東京都台東区立福井中学校校歌大東京の新しき 息吹のなかに伸びてゆく われらは若芽 若みどり 明朗の子が 花ひらく 楽園ここに おお福井 福井中学校  世界につづく大空を 仰げば踊るわがこころ 信義を胸に若人が 親しみ集う 自治の窓 理想は高し おお福井 福井中学校  柳は青く 鴎飛ぶ 大川近きなつかしさ 希望の光さすところ 勤勉の風 相結ぶ われらが母校 おお福井 福井中学校校歌勝承夫佐々木すぐる大東京の新しき 息吹のなかに伸びてゆく われらは若芽 若みどり 明朗の子が 花ひらく 楽園ここに おお福井 福井中学校  世界につづく大空を 仰げば踊るわがこころ 信義を胸に若人が 親しみ集う 自治の窓 理想は高し おお福井 福井中学校  柳は青く 鴎飛ぶ 大川近きなつかしさ 希望の光さすところ 勤勉の風 相結ぶ われらが母校 おお福井 福井中学校
東京都世田谷区立駒留中学校校歌いななく 駒のたてがみに 吹けよ朝風 躍れよ光 若き力の 集まるところ 花の駒留 わがまなびやに 希望の朝の鐘 鳴りわたる  こころの春に 友多く 胸に友情 平和の理想 あすの日本の 夢湧くところ 自治の駒留 自律の庭に 純情燃ゆる 若人われら  流れは遠く 大東京の 花をうかべて 世界の海へ 文化明るく のびゆくところ 晴れの駒留 栄光とわに かがやけ薫れ われらが母校校歌勝承夫服部正いななく 駒のたてがみに 吹けよ朝風 躍れよ光 若き力の 集まるところ 花の駒留 わがまなびやに 希望の朝の鐘 鳴りわたる  こころの春に 友多く 胸に友情 平和の理想 あすの日本の 夢湧くところ 自治の駒留 自律の庭に 純情燃ゆる 若人われら  流れは遠く 大東京の 花をうかべて 世界の海へ 文化明るく のびゆくところ 晴れの駒留 栄光とわに かがやけ薫れ われらが母校
東京都世田谷区立烏山中学校校歌西にはるけき 富士の峰 平和匂える 丘の上 正義の旗を 高らかに そびえたてる 学舎は ああ 烏山中学校  南に近き 芦花の森 松風かおる 学苑に 真理の光 求めつつ 心をおさめ 身をきたう ああ 烏山中学校  いらかは高く 北斗指し 希望輝く 学窓に 文化日本の 栄えの日 したいてはげむ 若人ぞ ああ 烏山中学校校歌土屋灸治郎服部正西にはるけき 富士の峰 平和匂える 丘の上 正義の旗を 高らかに そびえたてる 学舎は ああ 烏山中学校  南に近き 芦花の森 松風かおる 学苑に 真理の光 求めつつ 心をおさめ 身をきたう ああ 烏山中学校  いらかは高く 北斗指し 希望輝く 学窓に 文化日本の 栄えの日 したいてはげむ 若人ぞ ああ 烏山中学校
東京都墨田区立本所中学校校歌川霞み 明けゆく街々 四方にとよもす 物音は この国の ゆくてを護る 見よここに 墨田の街は 開けわたる 開けわたる 輝け文化 わが街に 栄えあれ 本所中学  学びやに いそしむ若人 揚ぐる我等が 諸声は 空高く さやかにひびく 見よ日々に 知識は広く なり行かん なり行かん 輝け文化 わが街に 栄えあれ 本所中学  帰り来て 憩える窓々 静かにうつる 灯のもとに 師と親の 教えをたずね 見よまさに われらは継がん この道を この道を 輝け文化 わが街に 栄えあれ 本所中学校歌今泉忠義鏑木創川霞み 明けゆく街々 四方にとよもす 物音は この国の ゆくてを護る 見よここに 墨田の街は 開けわたる 開けわたる 輝け文化 わが街に 栄えあれ 本所中学  学びやに いそしむ若人 揚ぐる我等が 諸声は 空高く さやかにひびく 見よ日々に 知識は広く なり行かん なり行かん 輝け文化 わが街に 栄えあれ 本所中学  帰り来て 憩える窓々 静かにうつる 灯のもとに 師と親の 教えをたずね 見よまさに われらは継がん この道を この道を 輝け文化 わが街に 栄えあれ 本所中学
東京都世田谷区立奥沢中学校校歌流れも清き 多摩川の ゆかりも深き 奥沢に そびえてたてる 学びやは 郷土文化の 金字塔 いざや築かん もろ共に 学園奥中 われらが母校  はるかに富士を 仰ぎつつ 久遠の理想 つちかえば 向上やまぬ 青春の もゆる希望は 花と咲く いざや励まん もろ共に 明朗奥中 われらが母校  正義と自由を 誇りとし 足並みそろえ 幾春秋 都南の空に はつらつと つどうわれらに 光あり いざや示さん もろ共に 躍進奥中 われらが母校校歌山本林中野正以流れも清き 多摩川の ゆかりも深き 奥沢に そびえてたてる 学びやは 郷土文化の 金字塔 いざや築かん もろ共に 学園奥中 われらが母校  はるかに富士を 仰ぎつつ 久遠の理想 つちかえば 向上やまぬ 青春の もゆる希望は 花と咲く いざや励まん もろ共に 明朗奥中 われらが母校  正義と自由を 誇りとし 足並みそろえ 幾春秋 都南の空に はつらつと つどうわれらに 光あり いざや示さん もろ共に 躍進奥中 われらが母校
東京都中央区立佃中学校校歌風 風 大海原を渡り来る風 若い心に語りかける 知識は高く 心優しく 世界の友と 愛に結ばれ 新しい世紀の平和を築く君ら ぼくたち わたしたち 未来をめざし 希望に燃えて 日々に学ぶ 佃中学校  空 空 宇宙の神秘を秘めたる空 若い力に語りかける 宇宙の広さも 君らの手に 世界の友と 知識わけあい 新しい世紀の文化を開く君ら ぼくたち わたしたち 未来をめざし 希望に燃えて よろこび学ぶ 佃中学校  恩師の教えを 豊かに受け継いで 空も風も 我が友として 健やかな心で学ぶ 佃中学校校歌高田敏子平井哲三郎風 風 大海原を渡り来る風 若い心に語りかける 知識は高く 心優しく 世界の友と 愛に結ばれ 新しい世紀の平和を築く君ら ぼくたち わたしたち 未来をめざし 希望に燃えて 日々に学ぶ 佃中学校  空 空 宇宙の神秘を秘めたる空 若い力に語りかける 宇宙の広さも 君らの手に 世界の友と 知識わけあい 新しい世紀の文化を開く君ら ぼくたち わたしたち 未来をめざし 希望に燃えて よろこび学ぶ 佃中学校  恩師の教えを 豊かに受け継いで 空も風も 我が友として 健やかな心で学ぶ 佃中学校
東京都調布市立神代中学校校歌隈なく晴れし大空に 真白に浮かぶ富士の嶺を 仰ぎて今日も一途に 身体を鍛え知を磨き よりよき明日を築かなん  みどりに映ゆる老松の 変わらぬみさを永久に 学びの庭のかがみとし 社会を照らす理想もて たえざる努力誓わなん  由縁も深き武蔵野に 今なお香るむらさきの 歴史を遠くうけつぎて 若人われら身におえる 尊き使命果たさなん われらわれら われら神代中学校校歌島安彦岡本敏明隈なく晴れし大空に 真白に浮かぶ富士の嶺を 仰ぎて今日も一途に 身体を鍛え知を磨き よりよき明日を築かなん  みどりに映ゆる老松の 変わらぬみさを永久に 学びの庭のかがみとし 社会を照らす理想もて たえざる努力誓わなん  由縁も深き武蔵野に 今なお香るむらさきの 歴史を遠くうけつぎて 若人われら身におえる 尊き使命果たさなん われらわれら われら神代中学校
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
東京都多摩市立諏訪中学校校歌多摩の丘辺に 草は萌え 草はもえ 希望の光 さすところ 真理求めて たゆみなく 究めよわが友 誇りも高く うるわし 諏訪中 われらが母校  山脈(やまなみ)はるか 紫の むらさきの 平和の光 さすところ 未来にはばたけ たくましく 鍛えよわが友 理想も高く うるわし 諏訪中 われらが母校校歌多摩市立諏訪中学校福永陽一郎多摩の丘辺に 草は萌え 草はもえ 希望の光 さすところ 真理求めて たゆみなく 究めよわが友 誇りも高く うるわし 諏訪中 われらが母校  山脈(やまなみ)はるか 紫の むらさきの 平和の光 さすところ 未来にはばたけ たくましく 鍛えよわが友 理想も高く うるわし 諏訪中 われらが母校
東京都調布市立第七中学校校歌欅(けやき)をわたる風さやか 豊かな大地をなでてゆく 白くそびえる学舎(まなびや)に 笑顔があふれ歌ながれ 肩組みながら学ぶ時 あゝ七中に光りあれ  永い歴史のむさしのに 流れる野川水清く われらの集う学舎に 大きなのぞみと夢が湧き かがやく明日を語る時 あゝ七中に栄えあれ  百日紅(ひゃくじつこう)の花並木 燃えよ若人たくましく 緑ひろがる学舎に 理想を高く胸に秘め 風雪に耐え進むとき あゝ七中に誉あれ校歌阿部信子中田一次欅(けやき)をわたる風さやか 豊かな大地をなでてゆく 白くそびえる学舎(まなびや)に 笑顔があふれ歌ながれ 肩組みながら学ぶ時 あゝ七中に光りあれ  永い歴史のむさしのに 流れる野川水清く われらの集う学舎に 大きなのぞみと夢が湧き かがやく明日を語る時 あゝ七中に栄えあれ  百日紅(ひゃくじつこう)の花並木 燃えよ若人たくましく 緑ひろがる学舎に 理想を高く胸に秘め 風雪に耐え進むとき あゝ七中に誉あれ
東京都中野区立第四中学校校歌新しく 学び知り すこやかに 進みゆく 喜びよ共に 正しく  桜さき 柳もえいでて はるかに富士の かすむとき 希望はつねに 胸にあり  プラタナス黄ばみ 桐おちて 秩父に雲の かかるとき 理想は高し 明日のため  今若き日の 幸福を 示す四葉のクローバー 校庭広く 風はれて 川波深く たたえたり  友情ここに 中野にこぞる われら第四中学校校歌土岐善麿信時潔新しく 学び知り すこやかに 進みゆく 喜びよ共に 正しく  桜さき 柳もえいでて はるかに富士の かすむとき 希望はつねに 胸にあり  プラタナス黄ばみ 桐おちて 秩父に雲の かかるとき 理想は高し 明日のため  今若き日の 幸福を 示す四葉のクローバー 校庭広く 風はれて 川波深く たたえたり  友情ここに 中野にこぞる われら第四中学校
東京都中野区立北中野中学校校歌高くはるかに 富士はそびえ 奥深く遠く 秩父はかすむ 武蔵野の空の ひかりのなかに あかるいすがた すなおな心を たがいに認め 信じあいつつ まなぼうきょうも 健やかに  みどりそよがす 朝の風に ひろびろとつづく 希望の道よ あふれくるいのち 力に満ちて 知りゆく世界 なしゆくよろこび ひとしく誓い たすけあいつつ 進もうたえず たゆみなく 新たな意気に みなこぞる 見よ北中野中学校校歌土岐善麿渡辺浦人高くはるかに 富士はそびえ 奥深く遠く 秩父はかすむ 武蔵野の空の ひかりのなかに あかるいすがた すなおな心を たがいに認め 信じあいつつ まなぼうきょうも 健やかに  みどりそよがす 朝の風に ひろびろとつづく 希望の道よ あふれくるいのち 力に満ちて 知りゆく世界 なしゆくよろこび ひとしく誓い たすけあいつつ 進もうたえず たゆみなく 新たな意気に みなこぞる 見よ北中野中学校
東京都西東京市立田無第三中学校校歌武蔵野は みどり豊かに 森うかび 山なみ廻る 富士の嶺の そびえる彼方 あこがれは 飛ぶよはるかに  さやさやと 風に葉をふり すくすくと 空指すくぬぎ 若鳥は 葉かげに憩い 夢きよく 明日の世おもう  陽に映えて 窓もかがやき まごころは 花咲きにおう この庭に 希望は燃えて 歌ひびけ 田無三中校歌古関吉雄岡本敏明武蔵野は みどり豊かに 森うかび 山なみ廻る 富士の嶺の そびえる彼方 あこがれは 飛ぶよはるかに  さやさやと 風に葉をふり すくすくと 空指すくぬぎ 若鳥は 葉かげに憩い 夢きよく 明日の世おもう  陽に映えて 窓もかがやき まごころは 花咲きにおう この庭に 希望は燃えて 歌ひびけ 田無三中
東京都西東京市立田無第二中学校校歌静かに深く澄む空に 光り漂う雲ひとつ 仰ぐ瞳幸はあふれ 生命のよろこび歌と湧く  みどりの森は野をめぐり 梢さやさや揺れそよぐ 調べきよく胸に満ちて あこがれ運ぶよ通う風  はるかな行手花かおり 翼きららに鳥は舞う 田無二中さかえ永遠に かがやく希望の道を行く校歌古関吉雄岡本敏明静かに深く澄む空に 光り漂う雲ひとつ 仰ぐ瞳幸はあふれ 生命のよろこび歌と湧く  みどりの森は野をめぐり 梢さやさや揺れそよぐ 調べきよく胸に満ちて あこがれ運ぶよ通う風  はるかな行手花かおり 翼きららに鳥は舞う 田無二中さかえ永遠に かがやく希望の道を行く
東京都西東京市立明保中学校校歌ふみしめよう黒い土を 心の中で ゆたかな土の上 人間は立つ ここはいのちを育て 忘れられないふるさと 私たちの中学校 明保明保  ふりあおごう青い空を 心の中で おおきな空の下 人間は立つ いまは歴史につづき かけがえのないひととき 私たちの中学校 明保明保  きずいていく遠い未来 心の中で たしかな夢を見て 人間は立つ みんなあしたにひらく くらべられないつぼみよ 私たちの中学校 明保明保校歌北川幸比古広瀬量平ふみしめよう黒い土を 心の中で ゆたかな土の上 人間は立つ ここはいのちを育て 忘れられないふるさと 私たちの中学校 明保明保  ふりあおごう青い空を 心の中で おおきな空の下 人間は立つ いまは歴史につづき かけがえのないひととき 私たちの中学校 明保明保  きずいていく遠い未来 心の中で たしかな夢を見て 人間は立つ みんなあしたにひらく くらべられないつぼみよ 私たちの中学校 明保明保
東京都練馬区立開進第一中学校校歌光るよ雲が野の果てが 歌うよ風があかつきを 手に手をとって肩くんで 希望の鐘を鳴らそうよ 新しい日をつくるため 楽しい明日をきずくため 希望の鐘を鳴らそうよ  光るよ森が青空が 歌うよ鳥がよろこびを 力をあわせ眉上げて 真理の旗をかざそうよ 学びの道をはげむため 正しい道をすすむため 真理の旗をかざそうよ校歌萩原延寿渡辺浦人光るよ雲が野の果てが 歌うよ風があかつきを 手に手をとって肩くんで 希望の鐘を鳴らそうよ 新しい日をつくるため 楽しい明日をきずくため 希望の鐘を鳴らそうよ  光るよ森が青空が 歌うよ鳥がよろこびを 力をあわせ眉上げて 真理の旗をかざそうよ 学びの道をはげむため 正しい道をすすむため 真理の旗をかざそうよ
東京都練馬区立上石神井中学校校歌緑の光をうつす 空の広さよ 野の草 風かおる 道の長さよ 山に 丘に 影うごき 池に 川に 水ひびく すべては ともに 力をあわせて 平和と希望の なかにあり  誠実内なるものの 外にあふれて 友情 清らかに かわることなし まなび はげむ 窓のもと きたえ きそう 庭のうえ 集まれ ここに おのおの正しく みな健やかに 常にあれ  新たなる世に 立つ我らぞ 見よ 見よ 上石神井中学校校歌土岐善麿渡辺浦人緑の光をうつす 空の広さよ 野の草 風かおる 道の長さよ 山に 丘に 影うごき 池に 川に 水ひびく すべては ともに 力をあわせて 平和と希望の なかにあり  誠実内なるものの 外にあふれて 友情 清らかに かわることなし まなび はげむ 窓のもと きたえ きそう 庭のうえ 集まれ ここに おのおの正しく みな健やかに 常にあれ  新たなる世に 立つ我らぞ 見よ 見よ 上石神井中学校
東京都中野区立中野中学校校歌日が昇る 新しい都会(まち)に 希望あふれる光をのせて 春は桜咲き 花の生命(いのち)を輝かす いま 心寄せあい 見つめ 確かめ 生きる証しを刻むのだ 讃えよ 讃えよ 誇れる仲間たち 中野中学 わが母校  風そよぐ 新しい都会(まち)に 緑あふれる生命(いのち)の鼓動 春はやわらかに やさしく香る桃の花 いま 心寄せあい 学び 憧れ 自分の夢をさがすのだ 讃えよ 讃えよ 誇れる仲間たち 中野中学 わが母校校歌金沢智恵子橋本祥路日が昇る 新しい都会(まち)に 希望あふれる光をのせて 春は桜咲き 花の生命(いのち)を輝かす いま 心寄せあい 見つめ 確かめ 生きる証しを刻むのだ 讃えよ 讃えよ 誇れる仲間たち 中野中学 わが母校  風そよぐ 新しい都会(まち)に 緑あふれる生命(いのち)の鼓動 春はやわらかに やさしく香る桃の花 いま 心寄せあい 学び 憧れ 自分の夢をさがすのだ 讃えよ 讃えよ 誇れる仲間たち 中野中学 わが母校
東京都西多摩郡瑞穂町立瑞穂中学校校歌輝く大空 見よ富士ヶ峰 若きプロペラ 木魂をなして 翔けゆくところ わが瑞穂町 その中学の生徒ぞ われら  自主と自立は われらの誇り 人を敬して 愛を忘れず 勤労勉学 はげましゆけば 清きひとみに 望みぞ高し  緑の狭山路 見よ風 光 徽章は稲の穂 またはお茶の花 都の西北の わが瑞穂町 その中学の生徒ぞ われら校歌巽聖歌山田耕筰輝く大空 見よ富士ヶ峰 若きプロペラ 木魂をなして 翔けゆくところ わが瑞穂町 その中学の生徒ぞ われら  自主と自立は われらの誇り 人を敬して 愛を忘れず 勤労勉学 はげましゆけば 清きひとみに 望みぞ高し  緑の狭山路 見よ風 光 徽章は稲の穂 またはお茶の花 都の西北の わが瑞穂町 その中学の生徒ぞ われら
東京都練馬区立大泉西中学校校歌雲に湧く 雲に湧く 燃えるのぞみよ 武蔵野の果てに 連なる山を越え その名も泉 湧く のぞみ おお 大泉西中学校  風を切る 風を切る 若い力よ 白子の川の 畔にみちあふれ その名も泉 湧く のぞみ おお 大泉西中学校  道ひらく 道ひらく 知恵のたからよ 育つ 心に 夢をつむぎだし その名も泉 枯れぬ知恵 おお 大泉西中学校校歌関根弘團伊玖磨雲に湧く 雲に湧く 燃えるのぞみよ 武蔵野の果てに 連なる山を越え その名も泉 湧く のぞみ おお 大泉西中学校  風を切る 風を切る 若い力よ 白子の川の 畔にみちあふれ その名も泉 湧く のぞみ おお 大泉西中学校  道ひらく 道ひらく 知恵のたからよ 育つ 心に 夢をつむぎだし その名も泉 枯れぬ知恵 おお 大泉西中学校
東京都八王子市立恩方中学校校歌八重垣の 山はみどり ひかりひかり 集まる恩方 眉に迫る 新城が峰より高く 我等が胸に 湧き立つ希望 我等の目指すは 人世の文化 ああ誇れよや その名 恩方中学校  すきとおり すきとおる 恩方川 帯に流れて 空をうつし 花を浮かべ歌いつつ 濁らぬ心 たゆまぬ学び 我等の理想は 世界の平和 ああ讃えよや その名 恩方中学校校歌中村雨紅権藤円立八重垣の 山はみどり ひかりひかり 集まる恩方 眉に迫る 新城が峰より高く 我等が胸に 湧き立つ希望 我等の目指すは 人世の文化 ああ誇れよや その名 恩方中学校  すきとおり すきとおる 恩方川 帯に流れて 空をうつし 花を浮かべ歌いつつ 濁らぬ心 たゆまぬ学び 我等の理想は 世界の平和 ああ讃えよや その名 恩方中学校
東京都八王子市立第五中学校校歌多摩の横野の 空晴れて 浅川清く 流れたり そびゆる富士よ 飛ぶ雲よ 高き知性の かがやけば 自由の道の はてもなし  春は花咲く 台地あり もみじは秋の 丘つづき 草木のいのち すこやかに 見ずや個性の おのずから 薫りも色も 新たなり  友よしたしく 手をとりて 世界の前に 進むべし 歴史をほこる 八王子 われら五中に こぞるとき あかるき郷土 栄えあれ校歌土岐善麿信時潔多摩の横野の 空晴れて 浅川清く 流れたり そびゆる富士よ 飛ぶ雲よ 高き知性の かがやけば 自由の道の はてもなし  春は花咲く 台地あり もみじは秋の 丘つづき 草木のいのち すこやかに 見ずや個性の おのずから 薫りも色も 新たなり  友よしたしく 手をとりて 世界の前に 進むべし 歴史をほこる 八王子 われら五中に こぞるとき あかるき郷土 栄えあれ
東京都八王子市立南大沢中学校校歌空は今 透きとおる碧 丘陵は今 萌えたつ緑 雲はるか そびえる富士に 果てしなく 夢は広がる おお友よ 美しきは この学舎に 結びあう友情 高く博く 理想に燃えて 学べ 歌え 力の限り 南大沢 わが母校 南大沢  風は今 あざやかな息吹 光は今 無限の生命 いにしえの 歴史を映し 大栗の 川は流れる おお友よ すばらしきは 知恵と勇気に 鍛えあう姿 清く強く 理想に燃えて 励め 競え 力の限り 南大沢 わが母校 南大沢校歌伊藤たまき水谷良一空は今 透きとおる碧 丘陵は今 萌えたつ緑 雲はるか そびえる富士に 果てしなく 夢は広がる おお友よ 美しきは この学舎に 結びあう友情 高く博く 理想に燃えて 学べ 歌え 力の限り 南大沢 わが母校 南大沢  風は今 あざやかな息吹 光は今 無限の生命 いにしえの 歴史を映し 大栗の 川は流れる おお友よ すばらしきは 知恵と勇気に 鍛えあう姿 清く強く 理想に燃えて 励め 競え 力の限り 南大沢 わが母校 南大沢
東京都練馬区立南が丘中学校校歌白い校舎に 明るい日ざし お早ようお早よ 声もさわやか 笑顔でむすぶ こころとこころ 花壇の花も 迎えてくれる  窓に流れる 愛のメロディ チョークの音と かがやく瞳 庭でははずむ ボールのひびき 若いいのちの つぼみはひらく  南が丘の 手すりによれば 緑の風に ふくらむ理想 みんな手をとり こころゆたかに 未来をひらく 環わをひろげよう  ああ われら われらの 南が丘中学校校歌桜井勝美渋谷澤兆白い校舎に 明るい日ざし お早ようお早よ 声もさわやか 笑顔でむすぶ こころとこころ 花壇の花も 迎えてくれる  窓に流れる 愛のメロディ チョークの音と かがやく瞳 庭でははずむ ボールのひびき 若いいのちの つぼみはひらく  南が丘の 手すりによれば 緑の風に ふくらむ理想 みんな手をとり こころゆたかに 未来をひらく 環わをひろげよう  ああ われら われらの 南が丘中学校
東京都八王子市立楢原中学校校歌大地の力 湧き水の わが学舎に あふれいで 流れは尽きず 空の青 若きいのちの 影うつす 理想の証し 胸は澄む われら楢原 楢原中学校  楢の若葉を 八陵の 星にかたどる 校章を 高くかざして 日日はげむ 知恵の若鳥 大空に 北斗をめざす 目は涼し われら楢原 楢原中学校  富士の高嶺を 仰ぎつつ 多摩の山々 八重垣の 緑の風に 萌え出でる 若きいのちの 和のつどい 明日の世界に 伸び進む われら楢原 楢原中学校校歌桜井勝美田口雅夫大地の力 湧き水の わが学舎に あふれいで 流れは尽きず 空の青 若きいのちの 影うつす 理想の証し 胸は澄む われら楢原 楢原中学校  楢の若葉を 八陵の 星にかたどる 校章を 高くかざして 日日はげむ 知恵の若鳥 大空に 北斗をめざす 目は涼し われら楢原 楢原中学校  富士の高嶺を 仰ぎつつ 多摩の山々 八重垣の 緑の風に 萌え出でる 若きいのちの 和のつどい 明日の世界に 伸び進む われら楢原 楢原中学校
東京都東久留米市立西中学校校歌武蔵野に新しい光みちて もえあがるみどり 若いいのち すこやかな心 すこやかに育て たくましい力 たくましく鍛え いま この丘陵にこの土に 美しい 三年の夢をしるそう  武蔵野にさわやかな雲は流れ 風になるみどり 若いけやき わかちあう心 わかちあいひろげ たすけあう力 たすけあいのばし いま この学舎にこの空に 清らかな 三年の時をきざもう  真実の未来を求めよう友よ 悠久の歴史をささえよう友よ ああ 東久留米西中学校校歌こわせたまみ中田喜直武蔵野に新しい光みちて もえあがるみどり 若いいのち すこやかな心 すこやかに育て たくましい力 たくましく鍛え いま この丘陵にこの土に 美しい 三年の夢をしるそう  武蔵野にさわやかな雲は流れ 風になるみどり 若いけやき わかちあう心 わかちあいひろげ たすけあう力 たすけあいのばし いま この学舎にこの空に 清らかな 三年の時をきざもう  真実の未来を求めよう友よ 悠久の歴史をささえよう友よ ああ 東久留米西中学校
東京都東村山市立東村山第七中学校校歌学びの窓に 照り映えて 青空高き 武蔵野に 力はあふれ われらまた 伸びゆく若枝 強く 直く正しく  共に歩めば ひびき合う ここ鷹の道 たゆみなく 北風の日も 翼のべ 勉め励もう 友よ ひとみをかわし  行け浄水の 水きよく ひろがり遠く きらめいて 招く未来 いざ共に 明日を開こう ああわれらが 東村山第七中学校校歌島崎光正飯沼信義学びの窓に 照り映えて 青空高き 武蔵野に 力はあふれ われらまた 伸びゆく若枝 強く 直く正しく  共に歩めば ひびき合う ここ鷹の道 たゆみなく 北風の日も 翼のべ 勉め励もう 友よ ひとみをかわし  行け浄水の 水きよく ひろがり遠く きらめいて 招く未来 いざ共に 明日を開こう ああわれらが 東村山第七中学校
東京都八王子市立四谷中学校校歌桑の都の 西北に あがる歌声 きょうもあかるい 平和を祈り 愛をたたえて 君も ぼくも あなたも わたしも 真実一路 ひたすら学ぶ ああ 四谷中学 吹く風さわやか  つくし かしの実 杉木立 富士が見ている あすのわれらを 真理を求め 夢をはぐくみ 君も ぼくも あなたも わたしも はばたく翼 宇宙を駆ける ああ 四谷中学 希望の泉よ  よき師 よき友 めぐり逢う 多摩の森かげ 花はむらさき 白地に金の 四つ葉仰いで 君も ぼくも あなたも わたしも 力を磨き あしたをひらく ああ 四谷中学 みどりのまなびや校歌井田誠一いずみたく桑の都の 西北に あがる歌声 きょうもあかるい 平和を祈り 愛をたたえて 君も ぼくも あなたも わたしも 真実一路 ひたすら学ぶ ああ 四谷中学 吹く風さわやか  つくし かしの実 杉木立 富士が見ている あすのわれらを 真理を求め 夢をはぐくみ 君も ぼくも あなたも わたしも はばたく翼 宇宙を駆ける ああ 四谷中学 希望の泉よ  よき師 よき友 めぐり逢う 多摩の森かげ 花はむらさき 白地に金の 四つ葉仰いで 君も ぼくも あなたも わたしも 力を磨き あしたをひらく ああ 四谷中学 みどりのまなびや
東京都八王子市立鑓水中学校校歌ききょう やまゆり ふきのとう 四季の草々 咲き匂う 古代の山は 鑓水の いわれと共に 生き生きて 英知をはぐぐむ 心のふるさと  木樹の小枝が よりそって 木の実ささげる 絹の道 たがいにたすけ 競いあい 自主向学の 霜を踏む 歩みはそのまま 世界につづくよ  森の小鳥も 虫たちも 命の重さ 知っている やさしくつよい 鑓水の 魂(こころ)をくれた 人々に 応えてうたおう 明日の決意を校歌星野哲郎サトウ進一ききょう やまゆり ふきのとう 四季の草々 咲き匂う 古代の山は 鑓水の いわれと共に 生き生きて 英知をはぐぐむ 心のふるさと  木樹の小枝が よりそって 木の実ささげる 絹の道 たがいにたすけ 競いあい 自主向学の 霜を踏む 歩みはそのまま 世界につづくよ  森の小鳥も 虫たちも 命の重さ 知っている やさしくつよい 鑓水の 魂(こころ)をくれた 人々に 応えてうたおう 明日の決意を
東京都八王子市立由井中学校校歌野の空晴れて 雲動けば かがやきかげる 緑の光よ ともに親しみ 力を合わせ 学びはげめる 我らの前に 高く正しく そびゆる富士あり 自律と自主を 保つべし  静かに広し 多摩丘陵 連なる彼方 山塊続けり 磨け知性を 明るく深く 伸ばせ個性を たゆまず強く 絶えず等しく 希望も新たに 世界の中へ 進むべし  由井中学校よ 友情の 集まるところ みなこぞれ校歌土岐善麿信時潔野の空晴れて 雲動けば かがやきかげる 緑の光よ ともに親しみ 力を合わせ 学びはげめる 我らの前に 高く正しく そびゆる富士あり 自律と自主を 保つべし  静かに広し 多摩丘陵 連なる彼方 山塊続けり 磨け知性を 明るく深く 伸ばせ個性を たゆまず強く 絶えず等しく 希望も新たに 世界の中へ 進むべし  由井中学校よ 友情の 集まるところ みなこぞれ
東京都東村山市立東村山第四中学校校歌西空はるか 奥多摩の 山の残雪 かがやけば 狭山が丘の 雑木々も 梢に若い 芽を展く われら未来を 開くもの 集う理想の 第四中学校  史跡もあまた そのむかし 偲ぶ文化の 香をそえて 銀杏が空に たくましく 伸びゆく姿 さながらに 前途有為の 人たらん 希望果てなき われらの母校  花咲く春や 錦秋の 郷土さやかに 映し出す 多摩湖のほとり 友情を 互いに結び 風雪に 耐えゆく力 青雲の 意気にみなぎる われらの母校校歌土屋忠司中田喜直西空はるか 奥多摩の 山の残雪 かがやけば 狭山が丘の 雑木々も 梢に若い 芽を展く われら未来を 開くもの 集う理想の 第四中学校  史跡もあまた そのむかし 偲ぶ文化の 香をそえて 銀杏が空に たくましく 伸びゆく姿 さながらに 前途有為の 人たらん 希望果てなき われらの母校  花咲く春や 錦秋の 郷土さやかに 映し出す 多摩湖のほとり 友情を 互いに結び 風雪に 耐えゆく力 青雲の 意気にみなぎる われらの母校
東京都東大和市立第五中学校校歌(ひかりの道)光 光 光の道 光は希望 光は未来 きらきらきら かがやきを 心に持って 学んでゆこう 学ぶよろこび育ててゆこう 光満ちる 私たち 東大和五中  光 光 光の窓 光は愛 光は知識 きらきらきら 友と友 励ましあって 学んでゆこう 愛の心を育ててゆこう 光満ちる 私たち 東大和五中  丘のみどり 空のひろさ 師の教え ゆたかに受けて 健やかに 未来へ校歌高田敏子林光光 光 光の道 光は希望 光は未来 きらきらきら かがやきを 心に持って 学んでゆこう 学ぶよろこび育ててゆこう 光満ちる 私たち 東大和五中  光 光 光の窓 光は愛 光は知識 きらきらきら 友と友 励ましあって 学んでゆこう 愛の心を育ててゆこう 光満ちる 私たち 東大和五中  丘のみどり 空のひろさ 師の教え ゆたかに受けて 健やかに 未来へ
東京都東大和市立第三中学校校歌狭山の丘陵の 青い空 こだまがかえる 夢がわく 若い血潮の われら健児 心あわせて 伸びてゆく 希望の道を まっしぐら おお 東大和第三中学校  正多摩湖の森に 風がわく 瞳あかるく 眉あげる 若い憧れ われら健児 力あわせて たくましく 未来をさして まっしぐら おお 東大和第三中学校校歌松本善信服部正狭山の丘陵の 青い空 こだまがかえる 夢がわく 若い血潮の われら健児 心あわせて 伸びてゆく 希望の道を まっしぐら おお 東大和第三中学校  正多摩湖の森に 風がわく 瞳あかるく 眉あげる 若い憧れ われら健児 力あわせて たくましく 未来をさして まっしぐら おお 東大和第三中学校
東京都日野市立七生中学校校歌秀麗に 富士を 見放けて ここにたつ われらの校舎 その昔 衣さらしし 多摩川も近く新し 中学 中学 われらの学び舎  ふく風も さやに緑に すがすがし われらの校舎 清潔に心保ちて 朝に夕に つとめいそしむ 中学 中学 われらの学び舎  横山の多摩のふもとに かがやかし われらの校舎 人みなの愛をあつめて 明日の日の 夢ぞはばたく 中学 中学 われらの学び舎校歌巽聖歌平岡照章秀麗に 富士を 見放けて ここにたつ われらの校舎 その昔 衣さらしし 多摩川も近く新し 中学 中学 われらの学び舎  ふく風も さやに緑に すがすがし われらの校舎 清潔に心保ちて 朝に夕に つとめいそしむ 中学 中学 われらの学び舎  横山の多摩のふもとに かがやかし われらの校舎 人みなの愛をあつめて 明日の日の 夢ぞはばたく 中学 中学 われらの学び舎
東京都日野市立日野第二中学校校歌若草萌ゆる丘の上に 玲瓏富士を西に見て 桐の徽章のかがやくは ゆかしわれらの日野二中 日野二中  ああ悠遠の大空を ゆくしろがねの雲のごと のぞみゆたかにおおらかに わかきわれらの夢たのし 夢たのし  学びの窓にいそしみて 心に点す知恵と愛 真理を尋めてもろともに すすむわれらに栄えあれ 栄えあれ校歌田中冬二岡本敏明若草萌ゆる丘の上に 玲瓏富士を西に見て 桐の徽章のかがやくは ゆかしわれらの日野二中 日野二中  ああ悠遠の大空を ゆくしろがねの雲のごと のぞみゆたかにおおらかに わかきわれらの夢たのし 夢たのし  学びの窓にいそしみて 心に点す知恵と愛 真理を尋めてもろともに すすむわれらに栄えあれ 栄えあれ
東京都府中市立府中第五中学校校歌むさしのに道はひらけて 輝くよ文化の光 真実を求めてみんな 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  さくら咲く多摩の川べり 日にはえる遠い山なみ 大空へ手をさしのべて 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  みどりこい浅間の丘 学びやに光あふれて 養おう自主の心 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中校歌林保中田喜直むさしのに道はひらけて 輝くよ文化の光 真実を求めてみんな 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  さくら咲く多摩の川べり 日にはえる遠い山なみ 大空へ手をさしのべて 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  みどりこい浅間の丘 学びやに光あふれて 養おう自主の心 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中
東京都府中市立府中第一中学校校歌鳥なき 花さき 空うららに 林も丘も みどり新し 春なり われらの春なり いま 仰げば かしの樹 こずえ高く ふる葉は風に ひるがえる  夏すぎ あかねの 雲さやかに すすきは なびき 稲はみのりぬ 秋なり われらの秋なり いま 望めば 富士のね 秩父かけて 新雪 冬も また近し  ああ この武蔵野 わが府中に いそしみ 学び 友もむつまし 自主なり 真理と 社会の前 誇れや 常に ここに立ちて 肩くみ進む よろこびを校歌土岐善麿信時潔鳥なき 花さき 空うららに 林も丘も みどり新し 春なり われらの春なり いま 仰げば かしの樹 こずえ高く ふる葉は風に ひるがえる  夏すぎ あかねの 雲さやかに すすきは なびき 稲はみのりぬ 秋なり われらの秋なり いま 望めば 富士のね 秩父かけて 新雪 冬も また近し  ああ この武蔵野 わが府中に いそしみ 学び 友もむつまし 自主なり 真理と 社会の前 誇れや 常に ここに立ちて 肩くみ進む よろこびを
東京都府中市立府中第七中学校校歌ここはみどり ここは若葉 ここはひろびろ 武蔵が丘の 朝をよぶ この明るさが このすがしさが 勇気を育て 愛を生む おお府中 府中七中 希望の学びや  冨士は語る 冨士はさけぶ 冨士はゆるがず 不滅の真理 とわのさち 流れる雲と 動かぬ木々を うかべてまわる 四季の窓 おお府中 府中七中 こころのふるさと  夢は遠く 夢はたかく 夢ははばたく 歴史を越えて きょうもまた 努力にまさる 力はなくて 至誠にまさる わざはなし おお府中 府中七中 あしたをつくろう校歌広川つねお・補作詞:星野哲郎五十嵐康博ここはみどり ここは若葉 ここはひろびろ 武蔵が丘の 朝をよぶ この明るさが このすがしさが 勇気を育て 愛を生む おお府中 府中七中 希望の学びや  冨士は語る 冨士はさけぶ 冨士はゆるがず 不滅の真理 とわのさち 流れる雲と 動かぬ木々を うかべてまわる 四季の窓 おお府中 府中七中 こころのふるさと  夢は遠く 夢はたかく 夢ははばたく 歴史を越えて きょうもまた 努力にまさる 力はなくて 至誠にまさる わざはなし おお府中 府中七中 あしたをつくろう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
東京都日野市立三沢中学校校歌そのかみの 飛火野(とぶひの)は 遠けれど 美しき 心の灯(ひ) 消ゆることなし くれないの 頬(ほほ)もゆる 君よ われらいま われらいま ここにつどえり  丘のべの 学び舎(や)は 清々(すがすが)し いそしまん かぎりなく 真(まこと)もとめて はれやかに 眉(まゆ)あげる 友よ われらいま われらいま ここにちかえり  梅が香(か)の ただよえば ああ雲よ あたらしき よろこびに 胸をふるわせ 人みなの さちいのる われら われらいま われらいま ここにうたえり校歌目崎正明大宅寛そのかみの 飛火野(とぶひの)は 遠けれど 美しき 心の灯(ひ) 消ゆることなし くれないの 頬(ほほ)もゆる 君よ われらいま われらいま ここにつどえり  丘のべの 学び舎(や)は 清々(すがすが)し いそしまん かぎりなく 真(まこと)もとめて はれやかに 眉(まゆ)あげる 友よ われらいま われらいま ここにちかえり  梅が香(か)の ただよえば ああ雲よ あたらしき よろこびに 胸をふるわせ 人みなの さちいのる われら われらいま われらいま ここにうたえり
東京都日野市立平山中学校校歌命明るく たくましく 光の日野に 湧く望み 学びの城よ 平山の 我が中学に 友とたち 知恵深く 力あり こころ豊かに 鍛える 青春 夢かおる  多摩の朝風 水のこえ 咲つぐ花に つつまれて 突りを求め 追む日は 息吹も清く 意志強く 人の世の 幸を呼び になう未来よ 輝け この道 果て遠く  美しくあれ 健やかにあれ 母校 平山 ともし火の窓校歌宮澤章二小山章三命明るく たくましく 光の日野に 湧く望み 学びの城よ 平山の 我が中学に 友とたち 知恵深く 力あり こころ豊かに 鍛える 青春 夢かおる  多摩の朝風 水のこえ 咲つぐ花に つつまれて 突りを求め 追む日は 息吹も清く 意志強く 人の世の 幸を呼び になう未来よ 輝け この道 果て遠く  美しくあれ 健やかにあれ 母校 平山 ともし火の窓
東京都文京区立本郷台中学校校歌大空の彼方に 私たちの 希望にあふれる未来が 見えてくる みんなでつくろう 平和な世界 新しい風に心を なびかせて さあ歩んでゆこう みんなで力を合わせ さあ進んでゆこう 夢いだいて 歴史刻んだこの町で 仲間と共に生きよう 若さ輝き 明日へはばたく 本郷台  高台を行けば 私たちの すてきな町並み 緑が 見えてくる みんなで咲かせよう 友情の花 私たちの手でこの地を 守ろうよ さあ歩んでゆこう 新たな絆を深め さあ進んでゆこう 夢えがいて 歴史刻んだこの町で 仲間と共に生きよう 若さ輝き 明日へはばたく 本郷台校歌松井孝夫松井孝夫大空の彼方に 私たちの 希望にあふれる未来が 見えてくる みんなでつくろう 平和な世界 新しい風に心を なびかせて さあ歩んでゆこう みんなで力を合わせ さあ進んでゆこう 夢いだいて 歴史刻んだこの町で 仲間と共に生きよう 若さ輝き 明日へはばたく 本郷台  高台を行けば 私たちの すてきな町並み 緑が 見えてくる みんなで咲かせよう 友情の花 私たちの手でこの地を 守ろうよ さあ歩んでゆこう 新たな絆を深め さあ進んでゆこう 夢えがいて 歴史刻んだこの町で 仲間と共に生きよう 若さ輝き 明日へはばたく 本郷台
東京都目黒区立第七中学校校歌富士の峰 空にそびえて 雲かがやき 正しく高し 目黒七中 ここにわれら 文化をきずく ちから新たに 希望をかかげて たゆむことなし  地には梅 すでに薫れば 春あまねく そよ風清し 目黒七中 ここにわれら 真理の道の歩みたしかに 時代にさきがけ 進みゆくべし  たえずわく 清水たたえて 見よ岸辺の草はらひろし 目黒七中 ここにわれら 友情深く 語る若き日 平和の花さき 鳥もむつまし 目黒七中 ここにわれら ここにわれらのあるを誇れ校歌土岐善麿東邦音楽短期大学富士の峰 空にそびえて 雲かがやき 正しく高し 目黒七中 ここにわれら 文化をきずく ちから新たに 希望をかかげて たゆむことなし  地には梅 すでに薫れば 春あまねく そよ風清し 目黒七中 ここにわれら 真理の道の歩みたしかに 時代にさきがけ 進みゆくべし  たえずわく 清水たたえて 見よ岸辺の草はらひろし 目黒七中 ここにわれら 友情深く 語る若き日 平和の花さき 鳥もむつまし 目黒七中 ここにわれら ここにわれらのあるを誇れ
東京都目黒区立第十中学校校歌草青く 雲白く 富士はうるわし この校舎 この桜 大地は広し ここに築き ここに植えて 文化と自然の 溶けあうところ 力は満ちくれ 社会の中に  道直ぐに 友多く 窓はあかるし この努力 この希望 われらは若し ここに励み ここに学び 真理と歴史の 指さすところ 心はわきたつ 世界の前に 正義と愛を 額に胸に かかげて進む 目黒十中校歌土岐善麿弘田龍太郎草青く 雲白く 富士はうるわし この校舎 この桜 大地は広し ここに築き ここに植えて 文化と自然の 溶けあうところ 力は満ちくれ 社会の中に  道直ぐに 友多く 窓はあかるし この努力 この希望 われらは若し ここに励み ここに学び 真理と歴史の 指さすところ 心はわきたつ 世界の前に 正義と愛を 額に胸に かかげて進む 目黒十中
東京都武蔵野市立第六中学校校歌多摩の水、きよらかに 武蔵野を 東へ走る、上水の 土手に咲く、さくら、さくら 窓に眺めて われらは学ぶ  匂え、希望よ、花びらよ 母校、中学、武蔵野六中  空の青、さわやかに 武蔵野を 心に抱く、よろこびの 庭に立つ、けやき、けやき 枝のそよぎに われらは学ぶ  光れ、未来よ、緑葉よ 母校、中学、武蔵野六中  土の愛、永遠なれと 武蔵野を 称えし独歩、忘れずに 落ち葉する、くぬぎ、くぬぎ 今日も静かに われらは学ぶ  歌え、自然よ、木洩れ陽よ 母校、中学、武蔵野六中校歌野田宇太郎平井康三郎多摩の水、きよらかに 武蔵野を 東へ走る、上水の 土手に咲く、さくら、さくら 窓に眺めて われらは学ぶ  匂え、希望よ、花びらよ 母校、中学、武蔵野六中  空の青、さわやかに 武蔵野を 心に抱く、よろこびの 庭に立つ、けやき、けやき 枝のそよぎに われらは学ぶ  光れ、未来よ、緑葉よ 母校、中学、武蔵野六中  土の愛、永遠なれと 武蔵野を 称えし独歩、忘れずに 落ち葉する、くぬぎ、くぬぎ 今日も静かに われらは学ぶ  歌え、自然よ、木洩れ陽よ 母校、中学、武蔵野六中
東京都町田市立南成瀬中学校校歌多摩の山脈 みどりして 地平はるかに 夢えがく 青春の名を よびあえば 希望はもえて こだまする いざゆかん 南成瀬中学校  小川の水は たゆみなく 流れはいつも ひとすじに 青春かたく 腕くめば 友情の花 いまひらく いざゆかん 南成瀬中学校  なすなの原の 霧はれて 成瀬の丘に つどいたる 青春の意気 たかだかと 若い生命をたたえあう いざゆかん 南成瀬中学校校歌校歌制定委員会冨田欣市多摩の山脈 みどりして 地平はるかに 夢えがく 青春の名を よびあえば 希望はもえて こだまする いざゆかん 南成瀬中学校  小川の水は たゆみなく 流れはいつも ひとすじに 青春かたく 腕くめば 友情の花 いまひらく いざゆかん 南成瀬中学校  なすなの原の 霧はれて 成瀬の丘に つどいたる 青春の意気 たかだかと 若い生命をたたえあう いざゆかん 南成瀬中学校
東京都文京区立音羽中学校校歌音羽の杜に はばたく鳥は 翼を広げ 明日へ飛び立つ  夢を抱いて 希望の未来へ 生きる大地を 見守るように  この都の空に 響け歌声 声高らかに 歌おう 歌おう  気高い心 高みに向かい 仲間とともに 励まし 学ぼう  強い思いと 絆をはぐくみ 生きる大地を 共に歩こう  この緑の丘に 雲はたなびく 心豊かに 学ぼう 学ぼう  音羽の杜に 生きる我らは はるかな 道程(みちのり) 信じて進もう ともに未来を目ざし…校歌山崎朋子山崎朋子音羽の杜に はばたく鳥は 翼を広げ 明日へ飛び立つ  夢を抱いて 希望の未来へ 生きる大地を 見守るように  この都の空に 響け歌声 声高らかに 歌おう 歌おう  気高い心 高みに向かい 仲間とともに 励まし 学ぼう  強い思いと 絆をはぐくみ 生きる大地を 共に歩こう  この緑の丘に 雲はたなびく 心豊かに 学ぼう 学ぼう  音羽の杜に 生きる我らは はるかな 道程(みちのり) 信じて進もう ともに未来を目ざし…
東京都町田市立忠生中学校校歌多摩の山 背(そびら)に展(ひら)く 原頭(げんとう)に 学舎(まなびや)建てり 我らは楽し いざやはげまん 中学 忠生  土香(かお)る 武蔵の沃土(よくど) 麦生野(むぎうの)の 伸びも健(すこ)やか 常(つね)おおどかに 我ら育(はぐ)くむ 中学 忠生  南(みんなみ)の そよ風吹けば 意気昂(あが)り 若き血は燃ゆ 我ら朗(ほが)らに 日々をいそしむ 中学 忠生  さんさんと 陽(ひ)は輝きて 身を鍛(きた)え 心を磨(みが)き 今この郷土(さと)の 文化は栄(さか)ゆ 中学 忠生校歌薄井薫野村茂多摩の山 背(そびら)に展(ひら)く 原頭(げんとう)に 学舎(まなびや)建てり 我らは楽し いざやはげまん 中学 忠生  土香(かお)る 武蔵の沃土(よくど) 麦生野(むぎうの)の 伸びも健(すこ)やか 常(つね)おおどかに 我ら育(はぐ)くむ 中学 忠生  南(みんなみ)の そよ風吹けば 意気昂(あが)り 若き血は燃ゆ 我ら朗(ほが)らに 日々をいそしむ 中学 忠生  さんさんと 陽(ひ)は輝きて 身を鍛(きた)え 心を磨(みが)き 今この郷土(さと)の 文化は栄(さか)ゆ 中学 忠生
東京都町田市立金井中学校校歌空ひろびろ 朝雲ひかる 真白い校舎 かがやく母校 きみいもぼくも かがやき満ちて 学ぼう日々に未来への知識を 新しい世界にとどく 若い光 若い光 金井中学校  空ひろびろ 緑葉そよぐ のぼる坂道 歩みもかるく きみもぼくも 希望に満ちて 進もう日々にすこやかな心を 新しい文化を開く 若い光 若い光 金井中学校  友の励まし わが師の導き 愛に満ちて 学ぶゆたかさ 新しい理想を築く 若い光 若い光 金井中学校校歌高田敏子小林研一郎空ひろびろ 朝雲ひかる 真白い校舎 かがやく母校 きみいもぼくも かがやき満ちて 学ぼう日々に未来への知識を 新しい世界にとどく 若い光 若い光 金井中学校  空ひろびろ 緑葉そよぐ のぼる坂道 歩みもかるく きみもぼくも 希望に満ちて 進もう日々にすこやかな心を 新しい文化を開く 若い光 若い光 金井中学校  友の励まし わが師の導き 愛に満ちて 学ぶゆたかさ 新しい理想を築く 若い光 若い光 金井中学校
東京都文京区立第八中学校校歌向いが丘に眉たかく 希望の花を仰ぐとき 真理に生きる学び舎の ほこりを胸にああわれら 文化の幸をうちたてん  輝く夢に肩組みて 未来を窓にのぞむとき 平等自主の鐘の音を 心にきざみああわれら 理想を高くはぐくまん  三年の若き春秋を 学びの庭につどうとき 自由の光さんさんと 清く明るくああわれら 平和の華と生いたたん校歌校歌制定委員会・校訂:加宮貴一芥川也寸志向いが丘に眉たかく 希望の花を仰ぐとき 真理に生きる学び舎の ほこりを胸にああわれら 文化の幸をうちたてん  輝く夢に肩組みて 未来を窓にのぞむとき 平等自主の鐘の音を 心にきざみああわれら 理想を高くはぐくまん  三年の若き春秋を 学びの庭につどうとき 自由の光さんさんと 清く明るくああわれら 平和の華と生いたたん
東京都町田市立つくし野中学校校歌いまなにかが始まっている ぼくたちの中で わたしたちの間で 今日の日は明日のために 明日は今日の日のためにある 空も丘も 花も雲も 果てしなく開かれよ ああ ああ つくし野中学校  いまなにかが燃えている わたしたちの中で ぼくたちの間で 現実は理想のために 理想は現実のためにある 人も街も 昼も夜も 限りなく開かれよ ああ ああ つくし野中学校校歌清藤碌郎本間雅夫いまなにかが始まっている ぼくたちの中で わたしたちの間で 今日の日は明日のために 明日は今日の日のためにある 空も丘も 花も雲も 果てしなく開かれよ ああ ああ つくし野中学校  いまなにかが燃えている わたしたちの中で ぼくたちの間で 現実は理想のために 理想は現実のためにある 人も街も 昼も夜も 限りなく開かれよ ああ ああ つくし野中学校
神奈川県私立神奈川大学附属中 高等学校校歌仰ぎ見ん 友よ わが空 大いなり 富士も遥けく 丘に立てば 夢は未来に 翔けめぐる 若き喜び 君よ われ 君よ ここに学びて 創造の日々を 日々を築かん  風雪の 四季を 耐え来て 光呼ぶ 公孫樹の並木 わが道は 世界に開き 新たなる 時代を招く 君よ われ 君よ 試練を愛し 剛健の姿勢 姿勢正さん  建学の 歴史 讃えて わが菊よ 久遠に薫れ 歌え われ等 進取の青春を 高らかに 学園 ここに 君よ われ 君よ 友垣堅く 躍進の明日を 明日を求めん校歌栗原一登團伊玖磨仰ぎ見ん 友よ わが空 大いなり 富士も遥けく 丘に立てば 夢は未来に 翔けめぐる 若き喜び 君よ われ 君よ ここに学びて 創造の日々を 日々を築かん  風雪の 四季を 耐え来て 光呼ぶ 公孫樹の並木 わが道は 世界に開き 新たなる 時代を招く 君よ われ 君よ 試練を愛し 剛健の姿勢 姿勢正さん  建学の 歴史 讃えて わが菊よ 久遠に薫れ 歌え われ等 進取の青春を 高らかに 学園 ここに 君よ われ 君よ 友垣堅く 躍進の明日を 明日を求めん
神奈川県私立浅野中学校校歌南に海原西には高嶺(たかね) 天与の眺め尽きせぬこの地 飽くまで明るき子安の里に 礎(いしずえ)かたき我等の学校 我等の踏む丘その名打越 我等は百難打越し行かん  我等の仰ぐは寿像(じゅぞう)の姿 強健の身体力行(りょっこう)の態度 九転十起にわれ世を経んと 額(ひたい)に示す自立の心 我等の踏む丘その名打越 我等は百難打越し行かん  我等の戴(いただ)く勝利の冠(かむり) 勝利は道を正しく進み 為すべき務めを為したる果に 身を立て道を尽くして後に 我等の踏む丘その名打越 我等は百難打越し行かん校歌高野辰之信時潔南に海原西には高嶺(たかね) 天与の眺め尽きせぬこの地 飽くまで明るき子安の里に 礎(いしずえ)かたき我等の学校 我等の踏む丘その名打越 我等は百難打越し行かん  我等の仰ぐは寿像(じゅぞう)の姿 強健の身体力行(りょっこう)の態度 九転十起にわれ世を経んと 額(ひたい)に示す自立の心 我等の踏む丘その名打越 我等は百難打越し行かん  我等の戴(いただ)く勝利の冠(かむり) 勝利は道を正しく進み 為すべき務めを為したる果に 身を立て道を尽くして後に 我等の踏む丘その名打越 我等は百難打越し行かん
神奈川県藤沢市立大庭中学校校歌ひろがる目路の ゆきつくところ 真白き富士の 高嶺はひかる 姿はこころ 不動の心理 空に仰いで いそしむ子らの 夢よ翔べよと 呼びかける 大庭中学 見よはるか  陽はさしなごむ 南の窓に 古城の丘の みどりは薫る この天然の 恵みのもとに わかつよろこび 知る尊さを ともに育み 支えあう 大庭中学 和の砦  真冬の霜は 木の根をのばし 真夏の風は 若葉をこやす ふたたび逢えぬ 今この時を 膚に受けとめ 血潮に刻み わかい命を 謳おうよ 大庭中学 たからかに校歌星野哲郎鏑木創ひろがる目路の ゆきつくところ 真白き富士の 高嶺はひかる 姿はこころ 不動の心理 空に仰いで いそしむ子らの 夢よ翔べよと 呼びかける 大庭中学 見よはるか  陽はさしなごむ 南の窓に 古城の丘の みどりは薫る この天然の 恵みのもとに わかつよろこび 知る尊さを ともに育み 支えあう 大庭中学 和の砦  真冬の霜は 木の根をのばし 真夏の風は 若葉をこやす ふたたび逢えぬ 今この時を 膚に受けとめ 血潮に刻み わかい命を 謳おうよ 大庭中学 たからかに
神奈川県川崎市立宮内中学校校歌多摩の流れの よどみなく あふるる力 内に秘め 静けく強く 進むごと 我が宮内の 学舎に 高き理想を うち立てて いざや励まん 共々に  春日の杜の 鳥の声 梢をわたる 風の音や 何に例えん うるわしの 我が宮内の 学舎に 楽しき歌声 絶ゆるなく 共に進まん 手をとりて  学びの友の 集いより 三年を共に 健やかに 倦まずたゆまず励みあう 我が宮内の 学舎に 光掲げん 麗しき 歴史残さん 消ゆるなき校歌丸山一西崎嘉太郎多摩の流れの よどみなく あふるる力 内に秘め 静けく強く 進むごと 我が宮内の 学舎に 高き理想を うち立てて いざや励まん 共々に  春日の杜の 鳥の声 梢をわたる 風の音や 何に例えん うるわしの 我が宮内の 学舎に 楽しき歌声 絶ゆるなく 共に進まん 手をとりて  学びの友の 集いより 三年を共に 健やかに 倦まずたゆまず励みあう 我が宮内の 学舎に 光掲げん 麗しき 歴史残さん 消ゆるなき
神奈川県川崎市立白鳥中学校校歌白鳥の森 多摩の丘 はるかに望む 富士の峰 見よ ふるさとの学舎の 真澄みの空に 輝くを  明け行く空に たくましく 真白き翼 羽ばたくは 若鳥の群 友の群 新しき朝 ここにあり  新しき世の 若鳥の 翔けゆくところ 光あれ 地に歓びの歌よあれ 諸人の幸 ここにあり校歌小出正吾鷲見五郎白鳥の森 多摩の丘 はるかに望む 富士の峰 見よ ふるさとの学舎の 真澄みの空に 輝くを  明け行く空に たくましく 真白き翼 羽ばたくは 若鳥の群 友の群 新しき朝 ここにあり  新しき世の 若鳥の 翔けゆくところ 光あれ 地に歓びの歌よあれ 諸人の幸 ここにあり
神奈川県小田原市立城北中学校校歌澄んだ空がある 青い山がある 軒端に望む秀麗の富士 ゆけよ のばせよ 若い命を 報徳の教え生かして学ぼう 至誠だ 勤労 分度だ 推譲 守れよ徳育 体育 知育 力の限りに試してみよう 今が一番大事な時だ われらは頑張る われらは誇る 城北中学生  清い川がある 広い田んぼがある あまねき恵み足柄平野 飛べよ 羽ばたけ 世界の果てへ 美しい夢を育てて進もう 至誠だ 勤労 分度だ 推譲 守れよ徳育 体育 知育 力の限りに試してみよう 今が一番大事な時だ われらは頑張る われらは誇る 城北中学生校歌高木東六高木東六澄んだ空がある 青い山がある 軒端に望む秀麗の富士 ゆけよ のばせよ 若い命を 報徳の教え生かして学ぼう 至誠だ 勤労 分度だ 推譲 守れよ徳育 体育 知育 力の限りに試してみよう 今が一番大事な時だ われらは頑張る われらは誇る 城北中学生  清い川がある 広い田んぼがある あまねき恵み足柄平野 飛べよ 羽ばたけ 世界の果てへ 美しい夢を育てて進もう 至誠だ 勤労 分度だ 推譲 守れよ徳育 体育 知育 力の限りに試してみよう 今が一番大事な時だ われらは頑張る われらは誇る 城北中学生
神奈川県小田原市立白山中学校校歌足柄平野連山の 空に富士あり風清し 酒匂の流れよどみなく まなべば広く地は開け 希望のみどり雲照りて ひとしく高く到るべし  さくらに梅に稲の穂に 新たなる日のそそぐとき 時代のちから勤労の 栄えある郷土いざ共に よせくる海の声ききて 世界の民とそだつべし  正義をまもり自主に立つ 小田原白山中学校校歌土岐善麿平井康三郎足柄平野連山の 空に富士あり風清し 酒匂の流れよどみなく まなべば広く地は開け 希望のみどり雲照りて ひとしく高く到るべし  さくらに梅に稲の穂に 新たなる日のそそぐとき 時代のちから勤労の 栄えある郷土いざ共に よせくる海の声ききて 世界の民とそだつべし  正義をまもり自主に立つ 小田原白山中学校
神奈川県川崎市立西高津中学校校歌(よき生徒たれ)多摩川の 清気立ちこめ 津田山を 朝日照らせば 赤々と かがやくまなびや ひたすらによき生徒たれと 励ましあい いそしむわれら おのずから 胸あたたかし 友情は泉とあふる ああ西高津中学校  芳しき 梅の名どころ 久地の地の 南おもてに 生まれたる 明るきまなびや 光輝ある歴史をつくれと うなずきあい 努むるわれら ゆく道は 日々あらたなり 師の君と心ぞかよう ああ西高津中学校校歌川中悠行西崎嘉太郎多摩川の 清気立ちこめ 津田山を 朝日照らせば 赤々と かがやくまなびや ひたすらによき生徒たれと 励ましあい いそしむわれら おのずから 胸あたたかし 友情は泉とあふる ああ西高津中学校  芳しき 梅の名どころ 久地の地の 南おもてに 生まれたる 明るきまなびや 光輝ある歴史をつくれと うなずきあい 努むるわれら ゆく道は 日々あらたなり 師の君と心ぞかよう ああ西高津中学校
神奈川県川崎市立西生田中学校校歌(太陽の直射す下に)空青く 山々繞る 高石の丘に あつまり みずみずし 生気 清き まなびや そびえ つどう若人 若人われら 太陽の直射す下に ことやりとおす 意気に燃え 元気 五体にたぎる ああここぞ われらの中学 西生田  大気澄み 東都に続く 多摩尾根の崎に あらわれ すがすがし 曙光 自主の 聖旗を かざし こぞる若人 若人われら 近代の枠抜く下に 考え磨く 業を積み 真理 扉をひらく ああここぞ われらの中学 西生田  朝雲に 群鳥渡る 限りなき胸に ふくらみ ういういし 希望 熱き師の 目をみつめ はげむ若人 若人われら 青春のほのめく下に もの愛で生かす 情満ち 未来 輝きとよむ ああここぞ われらの中学 西生田校歌川中悠行西崎嘉太郎空青く 山々繞る 高石の丘に あつまり みずみずし 生気 清き まなびや そびえ つどう若人 若人われら 太陽の直射す下に ことやりとおす 意気に燃え 元気 五体にたぎる ああここぞ われらの中学 西生田  大気澄み 東都に続く 多摩尾根の崎に あらわれ すがすがし 曙光 自主の 聖旗を かざし こぞる若人 若人われら 近代の枠抜く下に 考え磨く 業を積み 真理 扉をひらく ああここぞ われらの中学 西生田  朝雲に 群鳥渡る 限りなき胸に ふくらみ ういういし 希望 熱き師の 目をみつめ はげむ若人 若人われら 青春のほのめく下に もの愛で生かす 情満ち 未来 輝きとよむ ああここぞ われらの中学 西生田
神奈川県鎌倉市立腰越中学校校歌見わたすかぎり わだつみは 水天ともに 晴れわたり 七里が浜の 風白く 稲村が崎 松青し ここぞ のびゆく 幾百(いくひゃく)の 希望はぐくむ 腰越中 母校 母校 われらが母校  歴史はあらた 相模野(さがみの)の 鎌倉山の 山ふもと みどりの江の島 前にして 霊峰富士を 仰ぎみる ここぞ 伝統の ふるさとに きずく文化の 腰越中 母校 母校 われらが母校  ゆけ ゆけ ゆけよ ほがらかに 世紀のしぶき ちるところ 大波小波 なんのその 真理の旗も 勇ましく ここに あつまる 青春の 元気みなぎる 腰越中 母校 母校 われらが母校校歌蔵原伸二郎石井歓見わたすかぎり わだつみは 水天ともに 晴れわたり 七里が浜の 風白く 稲村が崎 松青し ここぞ のびゆく 幾百(いくひゃく)の 希望はぐくむ 腰越中 母校 母校 われらが母校  歴史はあらた 相模野(さがみの)の 鎌倉山の 山ふもと みどりの江の島 前にして 霊峰富士を 仰ぎみる ここぞ 伝統の ふるさとに きずく文化の 腰越中 母校 母校 われらが母校  ゆけ ゆけ ゆけよ ほがらかに 世紀のしぶき ちるところ 大波小波 なんのその 真理の旗も 勇ましく ここに あつまる 青春の 元気みなぎる 腰越中 母校 母校 われらが母校
神奈川県相模原市立小山中学校校歌希望を抱いて 丹沢のぞみ 紺碧の空高く心は躍る 果てしなき 夢をはぐくみ 友らと鍛え励もう ああ元気に満ちる学園 ああ小山中 われらの母校  たくましい肩とやさしい瞳 自律の心は われらの誇り 美しい友のまじわり 緑の大地踏みゆこう ああ希望にはばたく学園 ああ小山中 輝く母校  心を豊かに体をきたえ 学ぼうよ 肩くんで日に新らしく 誇りある歴史つくろう 理想の明日をうたおう ああ明るく楽しい学園 ああ小山中 愛する母校  翔べよ翔べ翔べ小山中学 われらの母校 伸びよ伸びよう小山中学 われらは中学生校歌倉持己佐男高木東六希望を抱いて 丹沢のぞみ 紺碧の空高く心は躍る 果てしなき 夢をはぐくみ 友らと鍛え励もう ああ元気に満ちる学園 ああ小山中 われらの母校  たくましい肩とやさしい瞳 自律の心は われらの誇り 美しい友のまじわり 緑の大地踏みゆこう ああ希望にはばたく学園 ああ小山中 輝く母校  心を豊かに体をきたえ 学ぼうよ 肩くんで日に新らしく 誇りある歴史つくろう 理想の明日をうたおう ああ明るく楽しい学園 ああ小山中 愛する母校  翔べよ翔べ翔べ小山中学 われらの母校 伸びよ伸びよう小山中学 われらは中学生
神奈川県相模原市立串川中学校校歌あけぼのこむる 霧晴れて 緑の木山 こまやかに かがやき初めぬ 天地は わがふる里に 幸満ちて 永遠の栄えを たたえたり  明日の原に 城山に 古きほまれの 伝えあり 村人なごみ たつきする 串川の郷 高原は 伸びゆく生命の 源泉なり  光かがやく 学舎に 友と手をとり むつみつつ 若き生命は 火と燃えて ただひとすじに 進まなん 学びの道の 峰さして  ああ こよなくもよき郷に あれし我等が 誇りもて 理想の郷土を うちたてん 串中四百 意気高く ともに進まん ひたぶる校歌金子誠次郎松井三雄あけぼのこむる 霧晴れて 緑の木山 こまやかに かがやき初めぬ 天地は わがふる里に 幸満ちて 永遠の栄えを たたえたり  明日の原に 城山に 古きほまれの 伝えあり 村人なごみ たつきする 串川の郷 高原は 伸びゆく生命の 源泉なり  光かがやく 学舎に 友と手をとり むつみつつ 若き生命は 火と燃えて ただひとすじに 進まなん 学びの道の 峰さして  ああ こよなくもよき郷に あれし我等が 誇りもて 理想の郷土を うちたてん 串中四百 意気高く ともに進まん ひたぶる
神奈川県川崎市立平間中学校校歌(ここに学ぶもの)流れゆく 流れゆく 多摩の大川 ま向かいに 朝日を うけて ここに育つもの われら 杉の木の みどりのこずえ すこやかに おいたつ庭べ ああ ひとみは きょうもかがやく  ひらけゆく ひらけゆく 平間の空に おおとりの はばたき みせて ここに学ぶ者 われら あすの日の 雄飛をむねに 仰ぎ見る 理想の光 ああ こころは きょうもときめく  進みゆく 進みゆく 新しい世に 自主の旗 高くかかげて ここに励む者 われら 肩を寄せ 力をあわせ たくましく かいなを振れば ああ 血しおは きょうもわきたつ校歌大井章中田喜直流れゆく 流れゆく 多摩の大川 ま向かいに 朝日を うけて ここに育つもの われら 杉の木の みどりのこずえ すこやかに おいたつ庭べ ああ ひとみは きょうもかがやく  ひらけゆく ひらけゆく 平間の空に おおとりの はばたき みせて ここに学ぶ者 われら あすの日の 雄飛をむねに 仰ぎ見る 理想の光 ああ こころは きょうもときめく  進みゆく 進みゆく 新しい世に 自主の旗 高くかかげて ここに励む者 われら 肩を寄せ 力をあわせ たくましく かいなを振れば ああ 血しおは きょうもわきたつ
神奈川県相模原市立上溝南中学校校歌天の花びら 日に光り 若葉もえたつ 地のけやき 上溝 南 中学に 学ぶ声あり 自主の春 生き抜く誓い たくましく  泉わく胸 さわやかに 晴れて 丹沢 雲の峰 おもいあふれ 師よ友よ 開く 豊かな 知の扉 青春 ここに 夢は 澄む  いのち鍛えて 力満ち 強く 明るく いま励む 上溝 南 中学校の かおる未来に 愛のうた 地球の 風を 庭に 呼ぶ校歌宮澤章二芥川也寸志天の花びら 日に光り 若葉もえたつ 地のけやき 上溝 南 中学に 学ぶ声あり 自主の春 生き抜く誓い たくましく  泉わく胸 さわやかに 晴れて 丹沢 雲の峰 おもいあふれ 師よ友よ 開く 豊かな 知の扉 青春 ここに 夢は 澄む  いのち鍛えて 力満ち 強く 明るく いま励む 上溝 南 中学校の かおる未来に 愛のうた 地球の 風を 庭に 呼ぶ
神奈川県相模原市立相模台中学校校歌みどりの風がさわやかに 相模の原にはこぶ夢 大きな欅の木のように 若いいのちを伸ばせよと 流れる雲も呼びかける  光る窓べにすこやかに 学ぶ希望の仲間たち 嵐にまけない野の鳥だ 青い地平に虹をかけ とおく未来へはばたこう  思いは高く大山に かがやく雪のきよらかさ 理想のあしたをきずくため 松のみどりに頬そめて 強い力をやしなおう  われらの学園 ああ 相模台校歌嶋岡晨小林秀雄みどりの風がさわやかに 相模の原にはこぶ夢 大きな欅の木のように 若いいのちを伸ばせよと 流れる雲も呼びかける  光る窓べにすこやかに 学ぶ希望の仲間たち 嵐にまけない野の鳥だ 青い地平に虹をかけ とおく未来へはばたこう  思いは高く大山に かがやく雪のきよらかさ 理想のあしたをきずくため 松のみどりに頬そめて 強い力をやしなおう  われらの学園 ああ 相模台
神奈川県逗子市立逗子中学校校歌海はひたす 半島の緑 富士はそびゆ なぎさのかなた 太平洋の 波音聞けば 世界と共に あまねし平和 われ等 若き世代なり 誇れ逗子中  友はしたし 信愛の天地 雲よ風よ 花さくところ 自由は広し 身も健やかに 祖国の朝へ 輝く知性 われ等 若き世代なり 競え逗子中校歌土岐善麿信時潔海はひたす 半島の緑 富士はそびゆ なぎさのかなた 太平洋の 波音聞けば 世界と共に あまねし平和 われ等 若き世代なり 誇れ逗子中  友はしたし 信愛の天地 雲よ風よ 花さくところ 自由は広し 身も健やかに 祖国の朝へ 輝く知性 われ等 若き世代なり 競え逗子中
神奈川県相模原市立中沢中学校校歌山 さわやかに 雲のうた 大地 明るく 水の声 中沢中学 いのちは燃えて えがく夢 うつくしく たくましく 胸に花咲く こころざし  きみ 純粋の 火をともせ われら 光を いだく友 青春悔いなく 真理を求め 知恵深く すこやかに 力 満ち 共に 希望の 道をゆく  風 学びやに 自主を告げ 愛の 日が照る 城山よ 生みだす未来の 豊かな時刻を 身に刻み たゆみなく 磨く 春 庭に 不滅の 虹が立つ校歌宮澤章二小山彰三山 さわやかに 雲のうた 大地 明るく 水の声 中沢中学 いのちは燃えて えがく夢 うつくしく たくましく 胸に花咲く こころざし  きみ 純粋の 火をともせ われら 光を いだく友 青春悔いなく 真理を求め 知恵深く すこやかに 力 満ち 共に 希望の 道をゆく  風 学びやに 自主を告げ 愛の 日が照る 城山よ 生みだす未来の 豊かな時刻を 身に刻み たゆみなく 磨く 春 庭に 不滅の 虹が立つ
神奈川県相模原市立北相中学校校歌みどりの山は めぐりそびえ 仰ぐ目にしむ 青い空 ひとひら漂う 雲かろく あこがれ運ぶよ はてもなく  もみじ葉燃える 嵐山は 波にさやけく 影ひたし きらめく湖 はるばると 希望はあかるく おどりたつ  せき越え千ひろ たぎり落ちる 水に文化の 花ひらく かつらの三つ葉も きよらかに かがやけ 北相 中学校校歌古関吉雄野村茂みどりの山は めぐりそびえ 仰ぐ目にしむ 青い空 ひとひら漂う 雲かろく あこがれ運ぶよ はてもなく  もみじ葉燃える 嵐山は 波にさやけく 影ひたし きらめく湖 はるばると 希望はあかるく おどりたつ  せき越え千ひろ たぎり落ちる 水に文化の 花ひらく かつらの三つ葉も きよらかに かがやけ 北相 中学校
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
神奈川県相模原市立藤野中学校校歌山百合かおる丘の上(え)に わが学び舎はそびえたり はるかにめぐる山脈(やまなみ)に 白雲(はくうん)わきて流るなり ああ 藤野中学校  榎(えのき)にしのぶ街道の 幾百年(いくももとせ)の旅人も 仰ぎてすぎし青雲(せいうん)の 今この丘に芽ぶくなり ああ 藤野中学校  相模の湖(うみ)をわたりくる みどりの風もさわやかに 若き心のハーモニー 未来の窓を開くなり ああ 藤野中学校校歌今西祐行土居克行山百合かおる丘の上(え)に わが学び舎はそびえたり はるかにめぐる山脈(やまなみ)に 白雲(はくうん)わきて流るなり ああ 藤野中学校  榎(えのき)にしのぶ街道の 幾百年(いくももとせ)の旅人も 仰ぎてすぎし青雲(せいうん)の 今この丘に芽ぶくなり ああ 藤野中学校  相模の湖(うみ)をわたりくる みどりの風もさわやかに 若き心のハーモニー 未来の窓を開くなり ああ 藤野中学校
神奈川県相模原市立緑が丘中学校校歌山脈望む 相模原 緑が丘に 陽は昇る 明るく若き 群像は 未来の風の 中に立つ 光を放つ 我が校舎  花あじさいの この校章 誇りて集う 学園に 知性を磨き 睦み合い 正しく清く 健やかに 友がら結ぶ 郷土愛  あこがれ抱く 若人の 希望は燃ゆる 自主の意気 挙りて拓く 新天地 白雲靡き 鳥歌う 緑が丘ぞ 我が母校校歌島田磬也鏑木創山脈望む 相模原 緑が丘に 陽は昇る 明るく若き 群像は 未来の風の 中に立つ 光を放つ 我が校舎  花あじさいの この校章 誇りて集う 学園に 知性を磨き 睦み合い 正しく清く 健やかに 友がら結ぶ 郷土愛  あこがれ抱く 若人の 希望は燃ゆる 自主の意気 挙りて拓く 新天地 白雲靡き 鳥歌う 緑が丘ぞ 我が母校
神奈川県茅ヶ崎市立第一中学校校歌あしたゆうべに空高く 霊峰富嶽打ち仰ぎ 相模の山を目なかいに 聳えてたてるまなびやよ 自由と平和理想の行手 望みも高く集いて睦む 仰げわが校ふるさとのわれらが誇り 茅ヶ崎一中  あしたゆうべ岸近く 潮騒高く打ち寄せて 相模の海のとどろきに 明るくたてる学びやよ 自治と勤労正義のおしえ 誓いもかたくたゆまず励む 仰げわが校新生のわれらが誇り 茅ヶ崎一中  あしたゆうべに懐かしく 緑野一望燦として 相模の小野のつらなりに 優しくたてる学びやよ 文化と産業次代の飛躍 光を胸に楽しく学ぶ 仰げわが校躍進のわれらが誇り 茅ヶ崎一中校歌前田鉄之助箕作秋吉あしたゆうべに空高く 霊峰富嶽打ち仰ぎ 相模の山を目なかいに 聳えてたてるまなびやよ 自由と平和理想の行手 望みも高く集いて睦む 仰げわが校ふるさとのわれらが誇り 茅ヶ崎一中  あしたゆうべ岸近く 潮騒高く打ち寄せて 相模の海のとどろきに 明るくたてる学びやよ 自治と勤労正義のおしえ 誓いもかたくたゆまず励む 仰げわが校新生のわれらが誇り 茅ヶ崎一中  あしたゆうべに懐かしく 緑野一望燦として 相模の小野のつらなりに 優しくたてる学びやよ 文化と産業次代の飛躍 光を胸に楽しく学ぶ 仰げわが校躍進のわれらが誇り 茅ヶ崎一中
神奈川県茅ヶ崎市立浜須賀中学校校歌澄みわたる 空をうつして 相模灘 ひろがるところ 若い血の たぎる浜須賀 わがうちに 潮はとどろき 海鳴りに 応えてひびく  仰ぎ見る 富士すずやかに 箱根山 つらなるところ 若い夢 ひらく浜須賀 わがうちに 風は羽搏き 朝明けを たずさえひかる  満ちあふる 松のかおりの 胸ふかく 沁みいるところ 若い明日 響む浜須賀 わがうちに 泉湧きいで 虹はるか 道霽れあがる校歌高村喜美子大中寅二澄みわたる 空をうつして 相模灘 ひろがるところ 若い血の たぎる浜須賀 わがうちに 潮はとどろき 海鳴りに 応えてひびく  仰ぎ見る 富士すずやかに 箱根山 つらなるところ 若い夢 ひらく浜須賀 わがうちに 風は羽搏き 朝明けを たずさえひかる  満ちあふる 松のかおりの 胸ふかく 沁みいるところ 若い明日 響む浜須賀 わがうちに 泉湧きいで 虹はるか 道霽れあがる
神奈川県藤沢市立御所見中学校校歌光の丘のいのち呼び かがやく阿夫利映ゆる富士 叡智のひとみ澄みゆきて 希望のつばさ天翔ける 若き御所見よ栄えあるわれら  みどりの風に晴れわたり 富ゆく大地相模野よ 力豊かに根ざしつつ 友情の花咲き匂う ここぞ明るき平和の故郷  はるけき海のかがよいに 歌声とどけこの窓よ いまぞ文化の新潮に さやかな時代進め行く 自主の学び舎御所見中学校歌小島喜一平井康三郎光の丘のいのち呼び かがやく阿夫利映ゆる富士 叡智のひとみ澄みゆきて 希望のつばさ天翔ける 若き御所見よ栄えあるわれら  みどりの風に晴れわたり 富ゆく大地相模野よ 力豊かに根ざしつつ 友情の花咲き匂う ここぞ明るき平和の故郷  はるけき海のかがよいに 歌声とどけこの窓よ いまぞ文化の新潮に さやかな時代進め行く 自主の学び舎御所見中学
神奈川県藤沢市立高倉中学校校歌みどり きらめき きらめき 風は翔ける ここ高倉の丘の上 出発の明日胸に 若い精神 集う 虔しく汲もう 知恵の泉 さわやかに汗して きたえよう 心・からだ あけくれの 歓びと かなしみを 分け合い ともに過ごそう 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋校歌菊池正次山下毅雄みどり きらめき きらめき 風は翔ける ここ高倉の丘の上 出発の明日胸に 若い精神 集う 虔しく汲もう 知恵の泉 さわやかに汗して きたえよう 心・からだ あけくれの 歓びと かなしみを 分け合い ともに過ごそう 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋
神奈川県藤沢市立善行中学校校歌丹沢の峰 希望に映えて 朝日に夕陽に 富士は輝く 林の みどり あざやかに 風かおる 高台 心を みがき あたらしく 今こそ 仰ごう 知性の光り あゝ 善行中学 ここに学ぶ  湘南の空 あかるく晴れて われらの 前途は 海へ ひらける 住まいの いぶき すこやかに 鳥うたう 田園 からだを 鍛え たすけあい 今こそ 進もう 自立の道を あゝ 善行中学 ここにはげむ  若い いのち 試練に挑み はばたく 理想に 胸は燃えたつ つつじの 花も 誇らかに 咲き きそう 大地 ゆるがぬ 意志で たゆみなく 今こそ 築こう ゆたかな文化 あゝ 善行中学 ここに集う校歌山本瓔子柳沢浩丹沢の峰 希望に映えて 朝日に夕陽に 富士は輝く 林の みどり あざやかに 風かおる 高台 心を みがき あたらしく 今こそ 仰ごう 知性の光り あゝ 善行中学 ここに学ぶ  湘南の空 あかるく晴れて われらの 前途は 海へ ひらける 住まいの いぶき すこやかに 鳥うたう 田園 からだを 鍛え たすけあい 今こそ 進もう 自立の道を あゝ 善行中学 ここにはげむ  若い いのち 試練に挑み はばたく 理想に 胸は燃えたつ つつじの 花も 誇らかに 咲き きそう 大地 ゆるがぬ 意志で たゆみなく 今こそ 築こう ゆたかな文化 あゝ 善行中学 ここに集う
神奈川県藤沢市立第一中学校校歌そびゆる富士に真向かいて 希望かがやく丘の上 知性のひとみをあげて立てば 真理の花もひらき薫る 文化は若きいのちより  あかるき影の松林 四方踏みゆく道ひろし 自由の光を追いてゆけば 世界の風も通い来たる 社会は若きちからより  親しく常に健やかに 理想はてなくはげむとき 藤沢一中いらか高く 正義と愛を築くところ 使命は若きわれらより校歌土岐善麿平井康三郎そびゆる富士に真向かいて 希望かがやく丘の上 知性のひとみをあげて立てば 真理の花もひらき薫る 文化は若きいのちより  あかるき影の松林 四方踏みゆく道ひろし 自由の光を追いてゆけば 世界の風も通い来たる 社会は若きちからより  親しく常に健やかに 理想はてなくはげむとき 藤沢一中いらか高く 正義と愛を築くところ 使命は若きわれらより
神奈川県藤沢市立明治中学校校歌太平洋から吹く潮風を 胸にいっぱい朝夕吸って みんな仲よく体鍛える 明治中学 われらの学校  遙かにあおぐ富士の高嶺の 理想は高く思いは清く みんな楽しく学問にはげむ 明治中学 われらの学校  松のみどりの色こまやかに すくすく背も心もそだて みんな明るく希望かがやく 明治中学 われらの学校校歌呉茂一箕作秋吉太平洋から吹く潮風を 胸にいっぱい朝夕吸って みんな仲よく体鍛える 明治中学 われらの学校  遙かにあおぐ富士の高嶺の 理想は高く思いは清く みんな楽しく学問にはげむ 明治中学 われらの学校  松のみどりの色こまやかに すくすく背も心もそだて みんな明るく希望かがやく 明治中学 われらの学校
神奈川県藤沢市立六会中学校校歌六会の 岡の上ひらけ 学園は よき位置占めつ めぐらせる 桜の並木 花讃え 時移りなば 緑陰や 深くしずもり 樹の間には 芝生明るし ああわれら 日々に恵まれ 師を仰ぎ 友と呼び合い すこやかに 学びて倦まぬ 若きいのちぞ 育ちやまなく  相模野を 西へ望めば 阿夫利山 足柄箱根 群山の 冠なして 富士が嶺の 白雪澄めり 空遠く 理想を見つめ 初一念 遂げずばやまじ ああわれら 後も幸あれ 羽ばたきて 世に立たん日も 諸共に 楽しく過ぎし 若き三年ぞ 忘らるべしや校歌吉野秀雄平井哲三郎六会の 岡の上ひらけ 学園は よき位置占めつ めぐらせる 桜の並木 花讃え 時移りなば 緑陰や 深くしずもり 樹の間には 芝生明るし ああわれら 日々に恵まれ 師を仰ぎ 友と呼び合い すこやかに 学びて倦まぬ 若きいのちぞ 育ちやまなく  相模野を 西へ望めば 阿夫利山 足柄箱根 群山の 冠なして 富士が嶺の 白雪澄めり 空遠く 理想を見つめ 初一念 遂げずばやまじ ああわれら 後も幸あれ 羽ばたきて 世に立たん日も 諸共に 楽しく過ぎし 若き三年ぞ 忘らるべしや
神奈川県横浜市立浦島丘中学校校歌希望をこめて 朝風かおる 窓に船出の汽笛がひびく 夢多き 若人の 集まるところ その名ゆかしき自治の門 浦島丘ぞ わが母校  茜も清く 富士が嶺晴れて たぎる純情 こころの空に 目ざしゆく 道はるか 世界につづく 明日は文化の 花とさく 誓も固く われら立つ  港の海に 潮は満ちて 若き力に はばたく鴎 この胸を この腕を きたえてつよく つねにに進みて たゆまざる 浦島丘ぞ わが誇り校歌西森茂夫・尾崎みつ子平井康三郎希望をこめて 朝風かおる 窓に船出の汽笛がひびく 夢多き 若人の 集まるところ その名ゆかしき自治の門 浦島丘ぞ わが母校  茜も清く 富士が嶺晴れて たぎる純情 こころの空に 目ざしゆく 道はるか 世界につづく 明日は文化の 花とさく 誓も固く われら立つ  港の海に 潮は満ちて 若き力に はばたく鴎 この胸を この腕を きたえてつよく つねにに進みて たゆまざる 浦島丘ぞ わが誇り
神奈川県横須賀市立浦賀中学校校歌朝日注ぐ坂の道に 翼軽く鳥は舞う 喜び胸に沸き踊り 希望は花と咲き香る  栄えの歴史潮は唄い 船は集う浦賀港 時代を拓く意気高く 土音響く爽やかに  緑栄える丘の彼方 きららきらら 波揺らぐ 憧れ遥か海越えて 理想の光求め飛ぶ 若い力 清い心 輝け永遠に校歌古関吉雄岡本敏明朝日注ぐ坂の道に 翼軽く鳥は舞う 喜び胸に沸き踊り 希望は花と咲き香る  栄えの歴史潮は唄い 船は集う浦賀港 時代を拓く意気高く 土音響く爽やかに  緑栄える丘の彼方 きららきらら 波揺らぐ 憧れ遥か海越えて 理想の光求め飛ぶ 若い力 清い心 輝け永遠に
神奈川県横浜市立西柴中学校校歌新しき あけぼのの 光は満ちて 仰ぎ見る大空 われら眉あげて 行く手をのぞみ 共に語らん 大いなる希望と幸を 今ぞ風薫る 西柴中学校 ああ 永久に われら愛す  かぐわしき 若草の 緑は萌えて 踏みしめる大地 われら肩くみて 行く手を歩み 共に求めん 豊かなる真理と夢を 今ぞ花開く 西柴中学校 ああ 永久に われら愛す校歌今井恒男小船幸次郎新しき あけぼのの 光は満ちて 仰ぎ見る大空 われら眉あげて 行く手をのぞみ 共に語らん 大いなる希望と幸を 今ぞ風薫る 西柴中学校 ああ 永久に われら愛す  かぐわしき 若草の 緑は萌えて 踏みしめる大地 われら肩くみて 行く手を歩み 共に求めん 豊かなる真理と夢を 今ぞ花開く 西柴中学校 ああ 永久に われら愛す
神奈川県横浜市立港南台第一中学校校歌杉かおる円海山に さわやかな朝が明ける 友よ聴くか あたらしい年の始めを よろこび響らす船の汽笛 はるかな未来 輝いてきみを待つ 目をあげてはばたいてゆこう 港南台第一中学  枝しげくさえずる小鳥 時はいまはじける芽吹き 友よ見たか ひろがる港南の海に ゆきかう船の白い航跡 雲はたなびき ほがらかに風はうたう 耳すまし大地をゆこう 港南台第一中学  港南台第一中学校歌すみさちこ宮川晶杉かおる円海山に さわやかな朝が明ける 友よ聴くか あたらしい年の始めを よろこび響らす船の汽笛 はるかな未来 輝いてきみを待つ 目をあげてはばたいてゆこう 港南台第一中学  枝しげくさえずる小鳥 時はいまはじける芽吹き 友よ見たか ひろがる港南の海に ゆきかう船の白い航跡 雲はたなびき ほがらかに風はうたう 耳すまし大地をゆこう 港南台第一中学  港南台第一中学
神奈川県横浜市立共進中学校校歌かがやく浪 港ひろく みどりの丘 空に雲なし 明かるき心 身も健やかに まなび競い 共に進む 自由の道に 秩序あり  十字の旗 風に高く 手をとりゆく 若き友情 正しき社会 胸さわやかに むつみつとめ 共に進む 平和の世界 新たなり  技あるもの ちからありと 今このとき たえず日に夜に 花さき実る そのよろこびを 語り励み 共に進む 文化のあすに 希望あれ  あゝ共に共に進む その名誇りて われらあり共進中学校校歌土岐善麿大中恩かがやく浪 港ひろく みどりの丘 空に雲なし 明かるき心 身も健やかに まなび競い 共に進む 自由の道に 秩序あり  十字の旗 風に高く 手をとりゆく 若き友情 正しき社会 胸さわやかに むつみつとめ 共に進む 平和の世界 新たなり  技あるもの ちからありと 今このとき たえず日に夜に 花さき実る そのよろこびを 語り励み 共に進む 文化のあすに 希望あれ  あゝ共に共に進む その名誇りて われらあり共進中学校
神奈川県横浜市立老松中学校校歌都のまなか松青き 丘にそびゆる学びやに ひな鳥われらつどいつつ 明るく強く巣立たんと 希望は燃ゆるいざや学ばん  窓より見えて船は行く 広き世界を目ざしつつ 太平洋にのぼる日の 真理の光かかげんと 理想は高しいざや進まん  港に寄する潮風に 文化は早く萌え出でぬ 豊かに花と咲きかおる 輝く明日を開かんと 心は躍るいざや歌わん 栄えよいざ老松中学校歌田中末広岡本敏明都のまなか松青き 丘にそびゆる学びやに ひな鳥われらつどいつつ 明るく強く巣立たんと 希望は燃ゆるいざや学ばん  窓より見えて船は行く 広き世界を目ざしつつ 太平洋にのぼる日の 真理の光かかげんと 理想は高しいざや進まん  港に寄する潮風に 文化は早く萌え出でぬ 豊かに花と咲きかおる 輝く明日を開かんと 心は躍るいざや歌わん 栄えよいざ老松中学
神奈川県横浜市立日野南中学校校歌開けし山と 街並みの 映え合うところ 日野の丘 学びの窓に 若き瞳の輝きあり 今こそ求めん 真理(まこと)の道を 日野南 ああ あつき炎を 心に染めて 共に目指さん 確かな今日を  あふるる陽光(ひかり)と 峻風の 通えるところ 日野の丘 学びの庭に 若き力の鼓動あり 今こそ競わん 技と理想を 日野南 ああ あつき炎を 心に染めて 共に築かん 明るい明日を  果てなき空と 木の緑 目にしむところ 日野の丘 学びの窓に 友との固き誓いあり 今こそ語らん 青春の時を 日野南 ああ あつき炎を 心に染めて 共に進まん 広き未来へ校歌大内久世平井哲三郎開けし山と 街並みの 映え合うところ 日野の丘 学びの窓に 若き瞳の輝きあり 今こそ求めん 真理(まこと)の道を 日野南 ああ あつき炎を 心に染めて 共に目指さん 確かな今日を  あふるる陽光(ひかり)と 峻風の 通えるところ 日野の丘 学びの庭に 若き力の鼓動あり 今こそ競わん 技と理想を 日野南 ああ あつき炎を 心に染めて 共に築かん 明るい明日を  果てなき空と 木の緑 目にしむところ 日野の丘 学びの窓に 友との固き誓いあり 今こそ語らん 青春の時を 日野南 ああ あつき炎を 心に染めて 共に進まん 広き未来へ
大阪府和泉市立石尾中学校校歌山大いなり わが石尾 希望の高嶺 おおらかに 仰ぐ叡智の 広し門 集れ若人 眉若く 青雲高き 志 明日あり 石尾中学校  水豊かなり わが石尾 生命の泉 さわやかに あらう心の すずし庭 学べ若人 耳さとく みなもと清き 知恵の道 明日あり 石尾中学校  松さやかなり わが石尾 自立の姿 健やかに 呼ぶや緑の 凛々し風 通え若人 襟しろく 春秋多き 丘の上 明日あり 石尾中学校校歌安西冬衛山中二郎山大いなり わが石尾 希望の高嶺 おおらかに 仰ぐ叡智の 広し門 集れ若人 眉若く 青雲高き 志 明日あり 石尾中学校  水豊かなり わが石尾 生命の泉 さわやかに あらう心の すずし庭 学べ若人 耳さとく みなもと清き 知恵の道 明日あり 石尾中学校  松さやかなり わが石尾 自立の姿 健やかに 呼ぶや緑の 凛々し風 通え若人 襟しろく 春秋多き 丘の上 明日あり 石尾中学校
大阪府立豊中市立第十三中学校校歌朝の挨拶(あいさつ)呼び合う声に ひらけこころの大きな窓を とりこめ光り右左 豊かに中をあたためん 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく  のばせ双手(もろて)の羽ばたく力 竹に宿りし若さよ今よ 世界をさぐる敏(さと)しさに そよいで高く真直に 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく  知恵の脈搏(みゃくはく)そろえば一つ 胸張れ誇れいさぎよく 澄み切れ眼(まなこ)星二つ 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく校歌竹中郁鈴木英明朝の挨拶(あいさつ)呼び合う声に ひらけこころの大きな窓を とりこめ光り右左 豊かに中をあたためん 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく  のばせ双手(もろて)の羽ばたく力 竹に宿りし若さよ今よ 世界をさぐる敏(さと)しさに そよいで高く真直に 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく  知恵の脈搏(みゃくはく)そろえば一つ 胸張れ誇れいさぎよく 澄み切れ眼(まなこ)星二つ 人となる日を待つわれら 一節(ひとふし)ごとの成長に 刻みは確か光沢(つや)わかく
神奈川県横浜市立舞岡中学校校歌新興の意気高く 富士を仰ぎて 希望の雲の かがやくところ 静かにまなべば なだらかに つづく丘あり たゆまず競えば 道ひろく はしる車よ このちから ともに いざ 世界に立ちて 進みゆくべし  友情の肩くみて 常にただしく 楽しききょうを あすへと誓え 海より ひそかに 流れくる 深きひびきよ 庭には 鳥かげ 風晴れて かおる花あり このこころ ともに いま あかるく 強く たもちゆくべし  こぞれり舞岡 みな健やかに ここに われらの 中学校校歌土岐善麿信時潔新興の意気高く 富士を仰ぎて 希望の雲の かがやくところ 静かにまなべば なだらかに つづく丘あり たゆまず競えば 道ひろく はしる車よ このちから ともに いざ 世界に立ちて 進みゆくべし  友情の肩くみて 常にただしく 楽しききょうを あすへと誓え 海より ひそかに 流れくる 深きひびきよ 庭には 鳥かげ 風晴れて かおる花あり このこころ ともに いま あかるく 強く たもちゆくべし  こぞれり舞岡 みな健やかに ここに われらの 中学校
神奈川県日本大学中学校校歌あさあけのかげはさやけく そよ風もかおる広野に 多摩の水清きを汲みて 生いたつや若人われら とこしえの真理を仰ぎ すすむもの ああ眉は明るし  海の音ひびくかなたに 呼び交わす声もこだまも 富士が嶺の高きにかよい 羽ばたくや若人われら あたらしき文化をめざし すすむもの ああ眉は明るし  みどり濃き丘にむかいて 睦みつつ胸もゆたかに さくら花ほほえむごとく かがやくや若人われら かぎりなき希望にもえて すすむもの ああ眉は明るし校歌長田恒雄平井康三郎あさあけのかげはさやけく そよ風もかおる広野に 多摩の水清きを汲みて 生いたつや若人われら とこしえの真理を仰ぎ すすむもの ああ眉は明るし  海の音ひびくかなたに 呼び交わす声もこだまも 富士が嶺の高きにかよい 羽ばたくや若人われら あたらしき文化をめざし すすむもの ああ眉は明るし  みどり濃き丘にむかいて 睦みつつ胸もゆたかに さくら花ほほえむごとく かがやくや若人われら かぎりなき希望にもえて すすむもの ああ眉は明るし
神奈川県横浜市立保土ヶ谷中学校校歌かろやかに小鳥は 空をめぐり 降るひかり明るく おどる丘べに 歌声たのしく 響きわたる たぎりわく喜び 喜びのせて  見はるかす巷の どよめき 越え かがやかに遥けく 海はきらめく ゆたかに花さけ 若い夢よ 新しい世界を 世界を ひらけ 栄えよ永遠に われらが 母校校歌古関吉雄岡本敏明かろやかに小鳥は 空をめぐり 降るひかり明るく おどる丘べに 歌声たのしく 響きわたる たぎりわく喜び 喜びのせて  見はるかす巷の どよめき 越え かがやかに遥けく 海はきらめく ゆたかに花さけ 若い夢よ 新しい世界を 世界を ひらけ 栄えよ永遠に われらが 母校
大阪府茨木市立三島中学校校歌朝日に匂う 竜王の 峯の緑を 仰ぎつつ 自律の誓 たゆみなく あすを目ざしてきたえあう ああ わが三島 三島中学校  流れ豊かな 安威川の ふちせの藍を たたえつつ 友愛の花 むつまじく あすを目ざしてそだてあう ああ わが三島 三島中学校  風さわやかな 三島野の 空ゆく雲を 望みつつ 創造の虹 うるわしく あすを目ざしてはげみあう ああ わが三島 三島中学校校歌岡市正辻井英世朝日に匂う 竜王の 峯の緑を 仰ぎつつ 自律の誓 たゆみなく あすを目ざしてきたえあう ああ わが三島 三島中学校  流れ豊かな 安威川の ふちせの藍を たたえつつ 友愛の花 むつまじく あすを目ざしてそだてあう ああ わが三島 三島中学校  風さわやかな 三島野の 空ゆく雲を 望みつつ 創造の虹 うるわしく あすを目ざしてはげみあう ああ わが三島 三島中学校
大阪府茨木市立東中学校校歌水清き安威の流れ 緑濃き牟礼の社の杜近く 遠き文化をうけつぎて めぐむ自然に羽ばたかん あゝ我等東中 栄えあれ  輝ける玉なす汗を 讃えつつ友と励みて自由なる 鐘なりひびくうるわしの 我が学び舎を築かなん あゝ我等東中 誉れあれ  ゆるぎなき真理を求め つらぬきつ決意は堅し永久に 平和の学園守りつつ 正しく強く生き抜かん あゝ我等東中 光あれ校歌中畑弘道橘静雄水清き安威の流れ 緑濃き牟礼の社の杜近く 遠き文化をうけつぎて めぐむ自然に羽ばたかん あゝ我等東中 栄えあれ  輝ける玉なす汗を 讃えつつ友と励みて自由なる 鐘なりひびくうるわしの 我が学び舎を築かなん あゝ我等東中 誉れあれ  ゆるぎなき真理を求め つらぬきつ決意は堅し永久に 平和の学園守りつつ 正しく強く生き抜かん あゝ我等東中 光あれ
大阪府大阪市立東住吉中学校校歌若き日の 希望に満ちしこの苑に 学ぶわれら 幸深し 心、明るく励みつゝ 姿、やさしく睦みつゝ 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、伸びゆかむ  古き代の 歴史を承けしこの土地に 挙るわれら 意気昂し 万象すべて先師とし 校園あげて力とし 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、さきがけむ  高き香の 梅花を染めしこの旗を 掲ぐわれら 栄多し 不朽の技を磨くとて 理想の郷を築くとて 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、ほめたてむ校歌東田五郎田中信昭若き日の 希望に満ちしこの苑に 学ぶわれら 幸深し 心、明るく励みつゝ 姿、やさしく睦みつゝ 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、伸びゆかむ  古き代の 歴史を承けしこの土地に 挙るわれら 意気昂し 万象すべて先師とし 校園あげて力とし 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、さきがけむ  高き香の 梅花を染めしこの旗を 掲ぐわれら 栄多し 不朽の技を磨くとて 理想の郷を築くとて 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、ほめたてむ
大阪府大阪市立平野中学校校歌仰げば清し金剛の 山なみはるかいただきて 緑の原も香しき ここ摂南の野に生いし 深きめぐみの学びやぞ その名もゆかし平野校  古き歴史のかがやける 広野につどう若き子ら 杭全の森の朝やけに 平和と自治の温床は 日毎日毎にそだちゆく その名も清し平野校  新しき世の建設は かがやく知性とまどかなる 心いだける若人が 奮いはげみてもろともに 重き使命を果さなん とわに栄えあれ平野校校歌姥浦作次橘静雄仰げば清し金剛の 山なみはるかいただきて 緑の原も香しき ここ摂南の野に生いし 深きめぐみの学びやぞ その名もゆかし平野校  古き歴史のかがやける 広野につどう若き子ら 杭全の森の朝やけに 平和と自治の温床は 日毎日毎にそだちゆく その名も清し平野校  新しき世の建設は かがやく知性とまどかなる 心いだける若人が 奮いはげみてもろともに 重き使命を果さなん とわに栄えあれ平野校
大阪府大阪市立淀中学校校歌友よ流るる淀川の 水も我等に似(に)たらずや 心に深き友愛を 湛(たた)えて学ぶ年(とし)三年(みとせ) 明るく強く 大きくと 励む いそしむ淀中学校  窓をひらけば わが町に 昇る煙の数いくつ かぞうる友ら 空高く 希望の旗も ひるがえせ 明るく強く 大きくと 励む いそしむ淀中学校  波の穂頭(ほがしら) 中の字を 組し徽章(きしょう)に光あれ 奉仕の心 美しき 学びの舎(いえ)に 栄えあれ 明るく強く 大きくと 励む いそしむ淀中学校校歌喜志邦三大澤壽人友よ流るる淀川の 水も我等に似(に)たらずや 心に深き友愛を 湛(たた)えて学ぶ年(とし)三年(みとせ) 明るく強く 大きくと 励む いそしむ淀中学校  窓をひらけば わが町に 昇る煙の数いくつ かぞうる友ら 空高く 希望の旗も ひるがえせ 明るく強く 大きくと 励む いそしむ淀中学校  波の穂頭(ほがしら) 中の字を 組し徽章(きしょう)に光あれ 奉仕の心 美しき 学びの舎(いえ)に 栄えあれ 明るく強く 大きくと 励む いそしむ淀中学校
大阪府高槻市立冠中学校校歌みよ とうとうの 淀の水 流れて遠く 行くところ 友情ここに 育てつつつ 三年の春を 師と友と あすをめざして はげむもの 若い生命を結ぼうよ 輝く 冠中学校  みよ さみどりの 北摂野 千里生駒を指すところ 真理をここに たずねつつ 進取の息吹き はつらつと 理想を求めて すすむもの 永遠の平和を築こうよ 希望の 冠中学校  みよ 晴朗の あかね空 光りさやかにさすところ 英知のつばさ みがきつつ いま躍進の 意気高く 未来へつよく 翔けるもの 夢を大きく 咲かそうよ 栄えある 冠中学校校歌芦田茂井出清一みよ とうとうの 淀の水 流れて遠く 行くところ 友情ここに 育てつつつ 三年の春を 師と友と あすをめざして はげむもの 若い生命を結ぼうよ 輝く 冠中学校  みよ さみどりの 北摂野 千里生駒を指すところ 真理をここに たずねつつ 進取の息吹き はつらつと 理想を求めて すすむもの 永遠の平和を築こうよ 希望の 冠中学校  みよ 晴朗の あかね空 光りさやかにさすところ 英知のつばさ みがきつつ いま躍進の 意気高く 未来へつよく 翔けるもの 夢を大きく 咲かそうよ 栄えある 冠中学校
大阪府高槻市立第十中学校校歌生駒嶺や 千里はるかに 希望高く  虹たつところ 学びやに  師とわが友と たゆみなく 進みゆくもの われらみな 真理もとめて 向学の 高槻第十中学校  大淀の 流れゆたかに 海こえて 伸びゆくところ 若人の 意気と情熱 よせあって 明日をよぶもの われらみな 力あふれて 躍進の 高槻第十中学校  三島野の 風はみどりに 花さそい 歌わくところ 三つ歳の 春を実りを 育てつつ 世にすだつもの われらみな 若さあふれて 栄光の 高槻第十中学校校歌芦田茂西川得了生駒嶺や 千里はるかに 希望高く  虹たつところ 学びやに  師とわが友と たゆみなく 進みゆくもの われらみな 真理もとめて 向学の 高槻第十中学校  大淀の 流れゆたかに 海こえて 伸びゆくところ 若人の 意気と情熱 よせあって 明日をよぶもの われらみな 力あふれて 躍進の 高槻第十中学校  三島野の 風はみどりに 花さそい 歌わくところ 三つ歳の 春を実りを 育てつつ 世にすだつもの われらみな 若さあふれて 栄光の 高槻第十中学校
大阪府高槻市立柳川中学校校歌ゆめはるか ひかる生駒嶺 あおぎつつ あふれる息吹き たくましい 心と体 みがきつつ ともに未来を この四肢に になうわれらよ かがやく我らの 柳川中学校  さみどりに 映える山脈 さわやかな 北摂の野よ よぶこだま 手をくむ歩み 知恵の輪を ともにひろげて この瞳 さえるわれらよ のびゆく我らの 柳川中学校  ひらけゆく 時の流れに 柳川の その名たたえて 師と友と かためるきずな いつまでも ともにすすんで この世界 ひらくわれらよ あすよぶ我らの 柳川中学校校歌芦田茂古賀俊英ゆめはるか ひかる生駒嶺 あおぎつつ あふれる息吹き たくましい 心と体 みがきつつ ともに未来を この四肢に になうわれらよ かがやく我らの 柳川中学校  さみどりに 映える山脈 さわやかな 北摂の野よ よぶこだま 手をくむ歩み 知恵の輪を ともにひろげて この瞳 さえるわれらよ のびゆく我らの 柳川中学校  ひらけゆく 時の流れに 柳川の その名たたえて 師と友と かためるきずな いつまでも ともにすすんで この世界 ひらくわれらよ あすよぶ我らの 柳川中学校
大阪府豊中市立第十二中学校校歌地球の未来 呼ぶ未来 手繰りに手繰れ 若人われら 三すじの川に かこまれて 朝々 冴える 立姿 かがやく Tの字 第十二 豊中われら 第十二  生命の枝を さし交わし 互いの誼み 固める 根元 山なみ遥か 縹いろ 行末ながし このうねり かがやく Tの字 第十二 豊中われら 第十二  光りを肩に 背にうけて ゆたかに開け 清かにそよげ はればれ今日を 明日強く 日増しに 艶よ 照りまされ かがやく Tの字 第十二 豊中われら 第十二校歌竹中郁岩河三郎地球の未来 呼ぶ未来 手繰りに手繰れ 若人われら 三すじの川に かこまれて 朝々 冴える 立姿 かがやく Tの字 第十二 豊中われら 第十二  生命の枝を さし交わし 互いの誼み 固める 根元 山なみ遥か 縹いろ 行末ながし このうねり かがやく Tの字 第十二 豊中われら 第十二  光りを肩に 背にうけて ゆたかに開け 清かにそよげ はればれ今日を 明日強く 日増しに 艶よ 照りまされ かがやく Tの字 第十二 豊中われら 第十二
大阪府豊中市立第七中学校校歌あまねく 深く さす光り この窓ひらく 朝きよし 人となる日の備えとて 一念一念射る矢 たかき的 その矢の唸り 絶やさじな 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  すすめと 合図 ひびきなば 互いの翼 つらね合い 見張るまなこを 真直に めざめの めざめの時は 今とこそ 世界へ空へ とびたたん 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  ふたたび葦よ そよげかし こころにみどり 萌えよかし ここに知恵あり若さあり われらのわれらの挙る 生命もて 泉を汲みて そそがばや 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校校歌竹中郁川澄健一あまねく 深く さす光り この窓ひらく 朝きよし 人となる日の備えとて 一念一念射る矢 たかき的 その矢の唸り 絶やさじな 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  すすめと 合図 ひびきなば 互いの翼 つらね合い 見張るまなこを 真直に めざめの めざめの時は 今とこそ 世界へ空へ とびたたん 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  ふたたび葦よ そよげかし こころにみどり 萌えよかし ここに知恵あり若さあり われらのわれらの挙る 生命もて 泉を汲みて そそがばや 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校
愛知県稲沢市立稲沢西中学校校歌大空のもと 尾張野に 自然の恵み うけとめて 明るいひとみ 輝かせ ともに鍛えよ たくましく 伸びゆく我ら 西中学生  緑豊かな 我が郷土に 受け継ぐ文化 育みて 未来の夢を 語り合い 心優しく 健やかに 友情深き 西中学生  はるか伊吹の 山望み 高き理想と 胸に抱く 額の汗も さわやかに みなぎる力 はつらつと 自ら励む 西中学生  あゝ我らが母校 稲沢西中学校校歌生徒・職員一同保科洋大空のもと 尾張野に 自然の恵み うけとめて 明るいひとみ 輝かせ ともに鍛えよ たくましく 伸びゆく我ら 西中学生  緑豊かな 我が郷土に 受け継ぐ文化 育みて 未来の夢を 語り合い 心優しく 健やかに 友情深き 西中学生  はるか伊吹の 山望み 高き理想と 胸に抱く 額の汗も さわやかに みなぎる力 はつらつと 自ら励む 西中学生  あゝ我らが母校 稲沢西中学校
愛知県大府市立大府南中学校校歌緑なす丘 風吹き渡り 朝の光を 身にうけて 集う仲間の なごやかに 大きな夢を ふくらます 国中(くになか)の 大地豊かな 大府南中学校  青く澄む空 地平に続き 小鳥の声も 聞こえくる 明るい瞳の ひたむきに 深い叡智を 磨き合う 国中の 大地豊かな 大府南中学校  あかねさす雲 夕陽も薄れ 輝く星を 求めつつ 若い心の のびやかに 明日への道を 踏みしめる 国中の 大地豊かな 大府南中学校校歌岡本勝川島博緑なす丘 風吹き渡り 朝の光を 身にうけて 集う仲間の なごやかに 大きな夢を ふくらます 国中(くになか)の 大地豊かな 大府南中学校  青く澄む空 地平に続き 小鳥の声も 聞こえくる 明るい瞳の ひたむきに 深い叡智を 磨き合う 国中の 大地豊かな 大府南中学校  あかねさす雲 夕陽も薄れ 輝く星を 求めつつ 若い心の のびやかに 明日への道を 踏みしめる 国中の 大地豊かな 大府南中学校
大阪府豊中市立第十六中学校校歌緑地の風は さわやかに 光はおどる 北条に 命はぐくむ この大地 けやきもわれらも 根を張って 伸びるよ 強くたくましく ああ 母校 豊中十六中  友情の日日に 美しく 咲かせる庭の 春や秋 なやみよろこび わけあって 若者われらは 手を結び 生きるよ 夢もすこやかに ああ わが母校 豊中十六中  天竺川も 高川も 流れはいつか 海となる 眸さやかに 知恵深く 未来へわれらも たゆまずに 進めよ 真理求めつつ ああ 母校 豊中十六中校歌山本惠三子湯山昭緑地の風は さわやかに 光はおどる 北条に 命はぐくむ この大地 けやきもわれらも 根を張って 伸びるよ 強くたくましく ああ 母校 豊中十六中  友情の日日に 美しく 咲かせる庭の 春や秋 なやみよろこび わけあって 若者われらは 手を結び 生きるよ 夢もすこやかに ああ わが母校 豊中十六中  天竺川も 高川も 流れはいつか 海となる 眸さやかに 知恵深く 未来へわれらも たゆまずに 進めよ 真理求めつつ ああ 母校 豊中十六中
大阪府八尾市立東中学校校歌光はここに ひむがしの 緑を映す信貴生駒 河内広野の曙に 燃ゆる若草 われらなり 東中学 われらの母校  歴史は はるか高安の 土に豊かな知と心 強く正しく おおらかに 胸に誠の花薫る 東中学 われらの母校  はばたけ望み すこやかに 讃えよ命もろともに 友愛かたく この風に 自律の旗をかざし行く 東中学 われらの母校校歌明珍昇早野柳三郎光はここに ひむがしの 緑を映す信貴生駒 河内広野の曙に 燃ゆる若草 われらなり 東中学 われらの母校  歴史は はるか高安の 土に豊かな知と心 強く正しく おおらかに 胸に誠の花薫る 東中学 われらの母校  はばたけ望み すこやかに 讃えよ命もろともに 友愛かたく この風に 自律の旗をかざし行く 東中学 われらの母校
愛知県岡崎市立福岡中学校校歌朝の光さんさんと あふるるところ福岡に 古き歴史の跡多く 豊かにわれら学ぶなり ああ美わしの わが郷土  丘の学び舎若人は 清き心の友情を かたく結びてたゆみなく 互い励まし進みつつ 福岡中学 力あり  山ははるかに緑して 流れ尽きせぬ矢作川 朝夕べを学び舎に 望は高く輝きて 福岡中学 栄あれ校歌浅岡美徳冨田勲朝の光さんさんと あふるるところ福岡に 古き歴史の跡多く 豊かにわれら学ぶなり ああ美わしの わが郷土  丘の学び舎若人は 清き心の友情を かたく結びてたゆみなく 互い励まし進みつつ 福岡中学 力あり  山ははるかに緑して 流れ尽きせぬ矢作川 朝夕べを学び舎に 望は高く輝きて 福岡中学 栄あれ
愛知県東海市立平洲中学校校歌展けゆく 東海の空 清新の 光みなぎり 彩なして 花咲ききそふ 青春の きよき希望よ ああ われら 平洲の 自学の精神 あひつどひ 教化究めむ  うるわしき ふるさとの丘 楠の木の 緑かげ濃く すがすがと 風吹きわたる 青春の あつき生命よ ああ われら 平洲の 礼儀の精神 ともどもに 功績掲げむ  静もれる 大池の水 白鳥の 姿かがよひ 限りなき 夢呼びかはす 青春の たかき理想よ ああ われら 平洲の 先施の精神 享けもちて 名誉伝へむ おお平洲の名に負ふ誇 われら われらの平洲中学校校歌久野保佑石井歓展けゆく 東海の空 清新の 光みなぎり 彩なして 花咲ききそふ 青春の きよき希望よ ああ われら 平洲の 自学の精神 あひつどひ 教化究めむ  うるわしき ふるさとの丘 楠の木の 緑かげ濃く すがすがと 風吹きわたる 青春の あつき生命よ ああ われら 平洲の 礼儀の精神 ともどもに 功績掲げむ  静もれる 大池の水 白鳥の 姿かがよひ 限りなき 夢呼びかはす 青春の たかき理想よ ああ われら 平洲の 先施の精神 享けもちて 名誉伝へむ おお平洲の名に負ふ誇 われら われらの平洲中学校
愛知県東海市立名和中学校校歌東海の 朝光(あさかげ)清く 丘の上に 緑かがよう うち深く きびし自律や たしかなる 青春の学業(わざ) ひたすらに 究めゆかむ あゝ 名和中学校  新池に 小波ひかり 明日の日の 希望(のぞみ)ひろがる 友情の かたき契りや ゆたかなる 青春の夢 ともどもに 拓きゆかむ あゝ 名和中学校  年魚市潟(あゆちがた) 潮騒遠く 伝えつつ 歴史うるわし 地のめぐみ あつき生命(いのち)や はるかなる 青春の道 たくましく 踏みぞゆかむ あゝ 名和中学校校歌久野保佑石井歓東海の 朝光(あさかげ)清く 丘の上に 緑かがよう うち深く きびし自律や たしかなる 青春の学業(わざ) ひたすらに 究めゆかむ あゝ 名和中学校  新池に 小波ひかり 明日の日の 希望(のぞみ)ひろがる 友情の かたき契りや ゆたかなる 青春の夢 ともどもに 拓きゆかむ あゝ 名和中学校  年魚市潟(あゆちがた) 潮騒遠く 伝えつつ 歴史うるわし 地のめぐみ あつき生命(いのち)や はるかなる 青春の道 たくましく 踏みぞゆかむ あゝ 名和中学校
愛知県知立市立竜北中学校校歌知立の原の 朝あけは あかるい窓に 照りはえる 希望あらたな まなびやに つどう健児よ わが友よ 若いいのちだ ひたむきに はげんでいこう 竜北中  三河の空に 飛ぶ雲は はるかな夢を 呼んでいる 青空たかく はばたいて きそうなかまよ わが友よ 若いちからだ たくましく きたえていこう 竜北中  松の並木や かきつばた みおやの声が よみがえる 逢妻川の ささやきに ゆれる穂波よ ふるさとよ 若いねがいだ たゆみなく きずいていこう わが母校校歌河合俊郎川崎祥悦知立の原の 朝あけは あかるい窓に 照りはえる 希望あらたな まなびやに つどう健児よ わが友よ 若いいのちだ ひたむきに はげんでいこう 竜北中  三河の空に 飛ぶ雲は はるかな夢を 呼んでいる 青空たかく はばたいて きそうなかまよ わが友よ 若いちからだ たくましく きたえていこう 竜北中  松の並木や かきつばた みおやの声が よみがえる 逢妻川の ささやきに ゆれる穂波よ ふるさとよ 若いねがいだ たゆみなく きずいていこう わが母校
愛知県小牧市立光ヶ丘中学校校歌われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  空青く 山はめぐりて 野は広く 恵み満ちたり 歴史あり 旧き家並み 光あり 新しき街 丘高く 聚落(さと)を見渡す 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ  われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  この学園(その)に われら集いて 三年(みとせ)の日 生命(いのち)ふれ合う 究めゆく 永遠(とわ)なる英知 鍛えゆく 精神(こころ)と肉体(からだ) 明日めざし ともに励まん 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ校歌光ヶ丘中学校校歌制定委員会小櫻秀爾われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  空青く 山はめぐりて 野は広く 恵み満ちたり 歴史あり 旧き家並み 光あり 新しき街 丘高く 聚落(さと)を見渡す 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ  われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  この学園(その)に われら集いて 三年(みとせ)の日 生命(いのち)ふれ合う 究めゆく 永遠(とわ)なる英知 鍛えゆく 精神(こころ)と肉体(からだ) 明日めざし ともに励まん 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ
愛知県名古屋市立鎌倉台中学校校歌古の歴史を友と繙けば 鎌倉街道 蘇える 立て 街道を望む窓開けて 花ひらく今日に夢かける いま集い いま学ぶ 鎌倉台中学 われら  ふれあいの泉のほとり 友思い 師と語り 支えあい 信じあう やすらぎ  虹色の光を浴びて走るとき 力を束ねて風を切る 見よ 鳥が帰る山々の やさしさに明日の夢歌う いま鍛え いま励む 鎌倉台中学 われら  新しい世紀の鼓動 脈々と たくましく 響きあい 応えあう 歓び校歌古田花子湯山昭古の歴史を友と繙けば 鎌倉街道 蘇える 立て 街道を望む窓開けて 花ひらく今日に夢かける いま集い いま学ぶ 鎌倉台中学 われら  ふれあいの泉のほとり 友思い 師と語り 支えあい 信じあう やすらぎ  虹色の光を浴びて走るとき 力を束ねて風を切る 見よ 鳥が帰る山々の やさしさに明日の夢歌う いま鍛え いま励む 鎌倉台中学 われら  新しい世紀の鼓動 脈々と たくましく 響きあい 応えあう 歓び
愛知県名古屋市立有松中学校校歌朝日たださす 殿堂の 朝夕なれにし 校庭に 民主の鐘は いま鳴りて 自由・責任 誇りあり ああ 共に称えん 有松中学校  青春溢るる 学園の 悲喜をわかちし はらからに 平和の鐘は いま鳴りて 親愛・協同 誠あり ああ 共に誓わん 有松中学校  哲理も深き 学び舎に 燈火に親しむ 春秋に 文化の鐘は いま鳴りて 勤勉・努力 力あり ああ 共に励まん 有松中学校校歌吉田勉松井辰三郎朝日たださす 殿堂の 朝夕なれにし 校庭に 民主の鐘は いま鳴りて 自由・責任 誇りあり ああ 共に称えん 有松中学校  青春溢るる 学園の 悲喜をわかちし はらからに 平和の鐘は いま鳴りて 親愛・協同 誠あり ああ 共に誓わん 有松中学校  哲理も深き 学び舎に 燈火に親しむ 春秋に 文化の鐘は いま鳴りて 勤勉・努力 力あり ああ 共に励まん 有松中学校
愛知県豊川市立代田中学校校歌はてしなき大空を駆け 清新の風吹きわたる 代田中学よ われらここに集い いざともに堅く手を組み 創(つく)り出すよろこびに充ち 若竹の生命(いのち)伸ばさむ  ここに生きる われらの心象は 若い日の哀歓を織りなして 学び舎の空間にただよい われらの映像は 躍動する姿のままに 汗のしみ入った大地に残る われら 多感の若人 われら 夢多い若人 人生遍路の青春に ともに苦楽を分けた 友の手の温かさ 力強さよ 師の教の優しさ 厳しさよ ふつふつと心奥にたぎる  穂の国の歴史を継ぎて 悠久の時流れゆく 代田中学よ われらここに集い いざともに若き眉あげ あしたへの希望(のぞみ)も高く 美しき日日をつくらむ校歌竹本三郎川崎祥悦はてしなき大空を駆け 清新の風吹きわたる 代田中学よ われらここに集い いざともに堅く手を組み 創(つく)り出すよろこびに充ち 若竹の生命(いのち)伸ばさむ  ここに生きる われらの心象は 若い日の哀歓を織りなして 学び舎の空間にただよい われらの映像は 躍動する姿のままに 汗のしみ入った大地に残る われら 多感の若人 われら 夢多い若人 人生遍路の青春に ともに苦楽を分けた 友の手の温かさ 力強さよ 師の教の優しさ 厳しさよ ふつふつと心奥にたぎる  穂の国の歴史を継ぎて 悠久の時流れゆく 代田中学よ われらここに集い いざともに若き眉あげ あしたへの希望(のぞみ)も高く 美しき日日をつくらむ
愛知県東海市立横須賀中学校校歌知多のうみ 清きなぎさに うちよする ま玉しら玉 玉のごと 情ゆたけく 知をみがき よき人たらん われら若人の 道ははろけし  世はうつり 人はゆくとも とこしへの 真理をめざし 風雪に堪へ やまず進みて 萌えいずる 春をぞ待たん われら若人の つとめは重し  力ある 足なみそろへ 燃えたてる 若きいのちに すこやけき 身をばきたえて 幾山を こえても行かん われら若人の 道はひらけん校歌久松潜一依田光正知多のうみ 清きなぎさに うちよする ま玉しら玉 玉のごと 情ゆたけく 知をみがき よき人たらん われら若人の 道ははろけし  世はうつり 人はゆくとも とこしへの 真理をめざし 風雪に堪へ やまず進みて 萌えいずる 春をぞ待たん われら若人の つとめは重し  力ある 足なみそろへ 燃えたてる 若きいのちに すこやけき 身をばきたえて 幾山を こえても行かん われら若人の 道はひらけん
愛知県小牧市立岩崎中学校校歌尾張の山なみ 陽にはえて とぶ白雲の ゆうゆうと 未来にかける 若き英知 真理もとめる はたのもと 文化は育つ 我等の時代 ああ 岩崎中学校 望みあり  巨きな翼よ 空かける かぎりない夢 むねに秘め 世界の友に 呼びかけて 心とこころの 強い糸 理想は高い 我等の時代 ああ 岩崎中学校 広さあり  流れて清し 木曽の水 岩崎が原 風 かおる 広野拓きし 寛永の 偉業に応えん いまここに 意気いやたかし 我等の時代 ああ 岩崎中学校 実りあり校歌蛯原侃爾渡辺浦人尾張の山なみ 陽にはえて とぶ白雲の ゆうゆうと 未来にかける 若き英知 真理もとめる はたのもと 文化は育つ 我等の時代 ああ 岩崎中学校 望みあり  巨きな翼よ 空かける かぎりない夢 むねに秘め 世界の友に 呼びかけて 心とこころの 強い糸 理想は高い 我等の時代 ああ 岩崎中学校 広さあり  流れて清し 木曽の水 岩崎が原 風 かおる 広野拓きし 寛永の 偉業に応えん いまここに 意気いやたかし 我等の時代 ああ 岩崎中学校 実りあり
愛知県豊川市立西部中学校校歌仰ぐ朝雲白鳥の 翼に輝く三河湾 緑色濃き松並木 楽し我等の学びやは おお西部西部 西部中学校  三河穂の原月冴えて めぐみも豊かな国府の里 きょうもつちかう友愛の 香り気高く胸に満つ おお西部西部 西部中学校  宮路おろしを身に浴びて いそしむ我等は音羽川 つきぬ流れの水のごと 清くつどいて磨き行く おお西部西部 西部中学校校歌加藤省吾山口保治仰ぐ朝雲白鳥の 翼に輝く三河湾 緑色濃き松並木 楽し我等の学びやは おお西部西部 西部中学校  三河穂の原月冴えて めぐみも豊かな国府の里 きょうもつちかう友愛の 香り気高く胸に満つ おお西部西部 西部中学校  宮路おろしを身に浴びて いそしむ我等は音羽川 つきぬ流れの水のごと 清くつどいて磨き行く おお西部西部 西部中学校
愛知県名古屋市立神沢中学校校歌求める理想は かぎりなく 流れる汗は おしみなく 肩を組み 声をかけ 共に学ぶ 空の大きさ あゝ神沢 神沢中学校  あふれる希望は かぎりなく はぐくむ愛は おしみなく めぐり会い 語りあい 胸に刻む 友の尊さ あゝ神沢 神沢中学校  学びの道は かぎりなく 明日への歩み おしみなく この丘で この窓で 共に仰ぐ はるか山脈(やまなみ) あゝ神沢 神沢中学校校歌水野稔和田直求める理想は かぎりなく 流れる汗は おしみなく 肩を組み 声をかけ 共に学ぶ 空の大きさ あゝ神沢 神沢中学校  あふれる希望は かぎりなく はぐくむ愛は おしみなく めぐり会い 語りあい 胸に刻む 友の尊さ あゝ神沢 神沢中学校  学びの道は かぎりなく 明日への歩み おしみなく この丘で この窓で 共に仰ぐ はるか山脈(やまなみ) あゝ神沢 神沢中学校
愛知県名古屋市立津賀田中学校校歌朝やけの 瑞穂の丘よ みどりしたたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい きたえる若さよ いまを生きる  風光る 瑞穂の丘よ 虹かけわたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい ふれあうまことよ 未来を生きる  雲そまる 瑞穂の丘よ 瞳かがやく ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい みがく英知よ 世界を生きる校歌倉地宏光石井歓朝やけの 瑞穂の丘よ みどりしたたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい きたえる若さよ いまを生きる  風光る 瑞穂の丘よ 虹かけわたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい ふれあうまことよ 未来を生きる  雲そまる 瑞穂の丘よ 瞳かがやく ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい みがく英知よ 世界を生きる
愛知県名古屋市立平田中学校校歌朝日輝く学び舎に 集う笑顔のたくましく 高き理想に理想に胸を張り 建学の意気燃やしつつ ともに学ぼうともに学ぼう 平田中学校  永遠に名高き清洲越 朝日遺跡の上にあり 思いははるか先達の 栄枯の歴史眺めつつ ともに鍛えんともに鍛えん 平田中学校  あけぼの杉の大木に 芽吹く緑に夢を乗せ 未来を担う若人の 希望のひかり求めつつ ともに進もうともに進もう 平田中学校校歌石原京子寺岡悦子朝日輝く学び舎に 集う笑顔のたくましく 高き理想に理想に胸を張り 建学の意気燃やしつつ ともに学ぼうともに学ぼう 平田中学校  永遠に名高き清洲越 朝日遺跡の上にあり 思いははるか先達の 栄枯の歴史眺めつつ ともに鍛えんともに鍛えん 平田中学校  あけぼの杉の大木に 芽吹く緑に夢を乗せ 未来を担う若人の 希望のひかり求めつつ ともに進もうともに進もう 平田中学校
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