| Flowerこの季節になると 君の好きだったあの丘は 色とりどりの花々咲いて 風はあの日のように吹くよ いつかこの場所 また君と歩きたい いつまでも ひだまりの中を あの日々は僕の宝だから いつも胸に 優しき光に包まれ 君の笑顔 浮かぶよ いつかこの場所 また君と歩きたい いつまでも ひだまりの中を あの日々は僕の宝だから いつも胸に 子供たちの声 響いて 今日も街は暮れてゆくけど 僕はここで生きている | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | DEEN | この季節になると 君の好きだったあの丘は 色とりどりの花々咲いて 風はあの日のように吹くよ いつかこの場所 また君と歩きたい いつまでも ひだまりの中を あの日々は僕の宝だから いつも胸に 優しき光に包まれ 君の笑顔 浮かぶよ いつかこの場所 また君と歩きたい いつまでも ひだまりの中を あの日々は僕の宝だから いつも胸に 子供たちの声 響いて 今日も街は暮れてゆくけど 僕はここで生きている |
| Brand New Wing見えない明日に不安を抱え 君は立ち止まって 何かを変えたいと願う勇気 変えられない日常 まるで走馬燈のように廻るんだ 破れた夏 秋の小雨 冬の温もり 消えない 旅立とう僕らの翼で 今日までの汗 刻みこまれた さよならは今は言わないよ Brand New Wing ひとり ここからは 変化する時代 別れは次のステージの始まり 今までの形 拘っていちゃ ずっと飛べやしない 弱い自分を認められたなら 周りのせいにはもうしない いつか強さに変わる 旅立とう新しい翼で 選んだ道 今は信じて 泣いて笑った日々 この胸に Brand New Wing 夢を掴むまで 旅立とう僕らの翼で 今日までの汗 刻みこまれた さよならは今は言わないよ Brand New Wing ひとり ここからは 旅立とう新しい翼で 輝く僕らに きっと出会える 遠くでも繋がっているさ Brand New Wing 君と この翼 | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | 田川伸治 | 見えない明日に不安を抱え 君は立ち止まって 何かを変えたいと願う勇気 変えられない日常 まるで走馬燈のように廻るんだ 破れた夏 秋の小雨 冬の温もり 消えない 旅立とう僕らの翼で 今日までの汗 刻みこまれた さよならは今は言わないよ Brand New Wing ひとり ここからは 変化する時代 別れは次のステージの始まり 今までの形 拘っていちゃ ずっと飛べやしない 弱い自分を認められたなら 周りのせいにはもうしない いつか強さに変わる 旅立とう新しい翼で 選んだ道 今は信じて 泣いて笑った日々 この胸に Brand New Wing 夢を掴むまで 旅立とう僕らの翼で 今日までの汗 刻みこまれた さよならは今は言わないよ Brand New Wing ひとり ここからは 旅立とう新しい翼で 輝く僕らに きっと出会える 遠くでも繋がっているさ Brand New Wing 君と この翼 |
| Surf on the weekend慌ただしい朝 お決まりの朝食フルーツジュース 今朝もまた混んだ電車に 何か息苦しいね 昨日の失敗しっかりと取り返すんだ今日は 愛車(オンボロ)にボード乗せる週末よ 待ち遠しい 大きな波に乗れ ここじゃ誰にも負けない そう海では無敵のサーファー あやつれ 風さえも うねる波どこまでも 明日に生きる力さ まずい!一駅寝過ごした 見た目以上打たれ弱くて 丘の上じゃあ冴えないけど 君がいて海があるから いつでも笑っていられる いつの日にか行くんだ 幻のスポットに 本当の自分試すためにも さあテイクオフ 大きな波に乗れ 歌うように踊るように つかの間 僕はイルカになる このままありのまま 生きてるって感じてる 僕と海のシンフォニー 晴れ渡ってる今日にダイヴ 人間関係 環境問題とか 山積みだけど 自然に帰る その瞬間 すべてさ さあテイクオフ 大きな波に乗れ ここじゃ誰にも負けない そう海では無敵のサーファー 大きな波に乗れ 歌うように踊るように つかの間 僕はイルカになる このままありのまま 生きてるって感じてる 僕と海のシンフォニー 晴れ渡ってる今日にダイヴ | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | | 慌ただしい朝 お決まりの朝食フルーツジュース 今朝もまた混んだ電車に 何か息苦しいね 昨日の失敗しっかりと取り返すんだ今日は 愛車(オンボロ)にボード乗せる週末よ 待ち遠しい 大きな波に乗れ ここじゃ誰にも負けない そう海では無敵のサーファー あやつれ 風さえも うねる波どこまでも 明日に生きる力さ まずい!一駅寝過ごした 見た目以上打たれ弱くて 丘の上じゃあ冴えないけど 君がいて海があるから いつでも笑っていられる いつの日にか行くんだ 幻のスポットに 本当の自分試すためにも さあテイクオフ 大きな波に乗れ 歌うように踊るように つかの間 僕はイルカになる このままありのまま 生きてるって感じてる 僕と海のシンフォニー 晴れ渡ってる今日にダイヴ 人間関係 環境問題とか 山積みだけど 自然に帰る その瞬間 すべてさ さあテイクオフ 大きな波に乗れ ここじゃ誰にも負けない そう海では無敵のサーファー 大きな波に乗れ 歌うように踊るように つかの間 僕はイルカになる このままありのまま 生きてるって感じてる 僕と海のシンフォニー 晴れ渡ってる今日にダイヴ |
| ハピネス貝殻を集めては砂浜キャンバス 好きなように描いてる まるでマティスのようだね そんなに夢中になる 君が好き この夏は 一度きりさ 夏空のハピネス 儚く短い そう だから太陽に身を委ね まだ消えないロンリネス さあ溶かしてみよう 波の向こう楽園がある 聞こえるよサーフロックの 乾いた調べ 昼下がりの蜃気楼 焼けた肌 目を奪われ 君を見つけられた フワフワした世界 それは確かさ 夏空のハピネス もっと愛しあおう この瞬間(とき)を刻み付けよう 僕たちのロンリネス 響きあえるから 君の海で魚になる 夏空のハピネス 儚く短い そう だから太陽に身を委ね まだ消えないロンリネス さあ溶かしてみよう 波の向こう楽園がある 夏空のハピネス もっと愛しあおう この瞬間(とき)を刻み付けよう 僕たちのロンリネス 響きあえるから 君の海で魚になる 来年の夏も君と… | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | | 貝殻を集めては砂浜キャンバス 好きなように描いてる まるでマティスのようだね そんなに夢中になる 君が好き この夏は 一度きりさ 夏空のハピネス 儚く短い そう だから太陽に身を委ね まだ消えないロンリネス さあ溶かしてみよう 波の向こう楽園がある 聞こえるよサーフロックの 乾いた調べ 昼下がりの蜃気楼 焼けた肌 目を奪われ 君を見つけられた フワフワした世界 それは確かさ 夏空のハピネス もっと愛しあおう この瞬間(とき)を刻み付けよう 僕たちのロンリネス 響きあえるから 君の海で魚になる 夏空のハピネス 儚く短い そう だから太陽に身を委ね まだ消えないロンリネス さあ溶かしてみよう 波の向こう楽園がある 夏空のハピネス もっと愛しあおう この瞬間(とき)を刻み付けよう 僕たちのロンリネス 響きあえるから 君の海で魚になる 来年の夏も君と… |
| 自転車レース錆びた自転車を磨き どこまでも続いている 海岸通りを走る 僕らは真っ直ぐだったね ゴールは5km先のコンビニの駐車場 遠い夏 今も鮮やか過ぎて 涙堪えながら 大人になってく 風の匂い海の色も変わらない 夢を乗せて走る あの日描いた道を 僕は生きてゆく 君とともに 突然の雨の日も台風が近づいても 僕らの心はいつも晴れわたっていたね 全力で走ってた 負けず嫌いのふたり 遠い夏 泣きながら抱き合った どんな遠く離れても 思い出すだけで強くなれる 君に会いたくて漕いだ 僕は僕に負けない 明日に願い込めて ゴールはまだ見えない だけど掴めるはずさ 遠い夏 また一緒に走ろう 涙堪えながら 大人になってく 風の匂い海の色も変わらない 夢を乗せて走る あの日描いた道を 僕は生きてゆく いつもそばにいる ベストフレンド | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | | 錆びた自転車を磨き どこまでも続いている 海岸通りを走る 僕らは真っ直ぐだったね ゴールは5km先のコンビニの駐車場 遠い夏 今も鮮やか過ぎて 涙堪えながら 大人になってく 風の匂い海の色も変わらない 夢を乗せて走る あの日描いた道を 僕は生きてゆく 君とともに 突然の雨の日も台風が近づいても 僕らの心はいつも晴れわたっていたね 全力で走ってた 負けず嫌いのふたり 遠い夏 泣きながら抱き合った どんな遠く離れても 思い出すだけで強くなれる 君に会いたくて漕いだ 僕は僕に負けない 明日に願い込めて ゴールはまだ見えない だけど掴めるはずさ 遠い夏 また一緒に走ろう 涙堪えながら 大人になってく 風の匂い海の色も変わらない 夢を乗せて走る あの日描いた道を 僕は生きてゆく いつもそばにいる ベストフレンド |
| 夏の雨雨が降る夏の夜 甘く切ない恋は遠い思い出で 天の雫 心地よく いまだ火照ったままの 身体冷ましてく 海はどれだけ恋人達の物語を 見守って来たんだろう 真夏の夜空に弾けた ひと夏の恋の花火 あの日のふたりが瞼の中咲いてる 打ち寄せる波よ伝えて 心から愛してたと 今も空いたまま 胸の奥の隙間 いつか埋まるかな 夜が明けて夢が覚めたら 新しい扉を開くよ 強くなろうとすれば気付く 君からもらった大きさと優しさに 真夏の夜空見上げたら 雨と涙が頬つたう たくさん笑ったね 色んな場所行ったね 君以上好きになれる人 きっとどこにもいないよ まだ壊れたまま 胸の奥の痛み いつか消えるかな 真夏の夜空に弾けた ひと夏の恋の花火 あの日のふたりが瞼の中咲いてる 打ち寄せる波よ伝えて 心から愛してたと 今も空いたまま 胸の奥の隙間 いつか埋まるかな | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | | 雨が降る夏の夜 甘く切ない恋は遠い思い出で 天の雫 心地よく いまだ火照ったままの 身体冷ましてく 海はどれだけ恋人達の物語を 見守って来たんだろう 真夏の夜空に弾けた ひと夏の恋の花火 あの日のふたりが瞼の中咲いてる 打ち寄せる波よ伝えて 心から愛してたと 今も空いたまま 胸の奥の隙間 いつか埋まるかな 夜が明けて夢が覚めたら 新しい扉を開くよ 強くなろうとすれば気付く 君からもらった大きさと優しさに 真夏の夜空見上げたら 雨と涙が頬つたう たくさん笑ったね 色んな場所行ったね 君以上好きになれる人 きっとどこにもいないよ まだ壊れたまま 胸の奥の痛み いつか消えるかな 真夏の夜空に弾けた ひと夏の恋の花火 あの日のふたりが瞼の中咲いてる 打ち寄せる波よ伝えて 心から愛してたと 今も空いたまま 胸の奥の隙間 いつか埋まるかな |
| 向日葵の咲く丘汗ばむシャツ 蝉の声を聞きながら登る階段 今日も貴方が眠る この丘に来たよ 潮の香り ここから見下ろす海岸線 貴方と過ごした夏 思い出がよみがえる 有り難う、貴方がくれた素晴らしい日々よ 教えてくれたあの優しさを忘れはしない この向日葵の咲く丘 吹いてる 温かい風はそっと 僕の現在(いま)包みこむ いつの日も 貴方が遠い昔に辿った道をやっと 僕も踏みしめてるよ 時を超えて今 大人になる事の難しさや素晴らしさ知った 自分の生き方 少し分かってきたかな 歩いてこう、貴方が祈ってくれた澄んだ未来 涙して笑って導いてくれた道 明るい光に体ごと向けて いつも笑っていよう この丘の向日葵のように咲こう 僕も貴方のもとにいつか行くから その時には 胸を張れるように生きてゆこう 向日葵の 咲く丘よ 貴方がくれた素晴らしい日々よ 教えてくれたあの優しさを忘れはしない この向日葵の咲く丘 吹いてる 温かい風はそっと 僕の現在(いま)包みこむ いつの日も | DEEN | 山根公路 | 山根公路 | | 汗ばむシャツ 蝉の声を聞きながら登る階段 今日も貴方が眠る この丘に来たよ 潮の香り ここから見下ろす海岸線 貴方と過ごした夏 思い出がよみがえる 有り難う、貴方がくれた素晴らしい日々よ 教えてくれたあの優しさを忘れはしない この向日葵の咲く丘 吹いてる 温かい風はそっと 僕の現在(いま)包みこむ いつの日も 貴方が遠い昔に辿った道をやっと 僕も踏みしめてるよ 時を超えて今 大人になる事の難しさや素晴らしさ知った 自分の生き方 少し分かってきたかな 歩いてこう、貴方が祈ってくれた澄んだ未来 涙して笑って導いてくれた道 明るい光に体ごと向けて いつも笑っていよう この丘の向日葵のように咲こう 僕も貴方のもとにいつか行くから その時には 胸を張れるように生きてゆこう 向日葵の 咲く丘よ 貴方がくれた素晴らしい日々よ 教えてくれたあの優しさを忘れはしない この向日葵の咲く丘 吹いてる 温かい風はそっと 僕の現在(いま)包みこむ いつの日も |
| 夏の終りのハーモニー今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに | DEEN | 井上陽水 | 玉置浩二 | | 今日のささやきと 昨日の争う声が 二人だけの恋のハーモニー 夢もあこがれも どこか違ってるけど それが僕と君のハーモニー 夜空をたださまようだけ 誰よりもあなたが好きだから ステキな夢あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに 今夜のお別れに 最後の二人の歌は 夏の夜を飾るハーモニー 夜空をたださまようだけ 星屑のあいだをゆれながら 二人の夢 あこがれを いつまでも ずっと 想い出に 真夏の夢 あこがれを いつまでも ずっと 忘れずに |
| coconuts feat.kokomoココナツ 君と 会いたくて 愛したくて いつの日も 眩しいストーリー始まってるよ ココロよ躍れ 唄いたくて 笑いたくて 昨日は忘れて 空に飛び込むんだ 自由形(クロール)でゆこう 去年の夏の日 叶わなかったこと そこから始めよう きっと何か変わる 君の笑顔は太陽だね こんな僕も 君となら進める ココナツの国 ありのままで 僕のままで 生きてゆく どこまでも青いこの空の下 ココロよ開け 好きな花 好きな夢 君と感じてたい 明日に飛び込むんだ 自由形(クロール)でゆこう 潮の甘い匂い 夏うたを集めて 太陽に向かい ペダルを踏み込め ココナツ 君と 会いたくて 愛したくて いつの日も 眩しいストーリー始まってるよ ココロよ躍れ 唄いたくて 笑いたくて 昨日は忘れて 空に飛び込むんだ 自由形(クロール)でゆこう | DEEN | Mike Love・Scott Mckenzie・Terry Melcher・John Phillips・池森秀一 | Mike Love・Scott Mckenzie・Terry Melcher・John Phillips・山根公路 | 山根公路 | ココナツ 君と 会いたくて 愛したくて いつの日も 眩しいストーリー始まってるよ ココロよ躍れ 唄いたくて 笑いたくて 昨日は忘れて 空に飛び込むんだ 自由形(クロール)でゆこう 去年の夏の日 叶わなかったこと そこから始めよう きっと何か変わる 君の笑顔は太陽だね こんな僕も 君となら進める ココナツの国 ありのままで 僕のままで 生きてゆく どこまでも青いこの空の下 ココロよ開け 好きな花 好きな夢 君と感じてたい 明日に飛び込むんだ 自由形(クロール)でゆこう 潮の甘い匂い 夏うたを集めて 太陽に向かい ペダルを踏み込め ココナツ 君と 会いたくて 愛したくて いつの日も 眩しいストーリー始まってるよ ココロよ躍れ 唄いたくて 笑いたくて 昨日は忘れて 空に飛び込むんだ 自由形(クロール)でゆこう |
| oh Darlin' ~KAI~潮騒 聞きながら 静かに目を瞑ってみた どこかに繋がってく 僕ら生まれたその場所 泳ぐの得意じゃない だけど僕の頭の中 なぜか風をうけて波に乗る 少年の頃の自分がいるよ Oh Darlin' あなたは蒼く 強く深くつつみこむ Oh Darlin' 夕凪メロディ 空と海のキス 心も焼けて 僕は明日を強く生きてゆく 潮騒 聞いてると 時間の流れゆっくりと切りとられ 一秒は僕の胸に溶けてゆく 何かに囚われて 勝手に負けてる気がした そんな自分がちっちゃく思えた 感じるまま ありのままでいいさ Oh Darlin' あなたは蒼く 強く深くつつみこむ Oh Darlin' 夕凪メロディ 空と海のキス 心も焼けて 僕は明日を強く生きてゆく | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | 田川伸治 | 潮騒 聞きながら 静かに目を瞑ってみた どこかに繋がってく 僕ら生まれたその場所 泳ぐの得意じゃない だけど僕の頭の中 なぜか風をうけて波に乗る 少年の頃の自分がいるよ Oh Darlin' あなたは蒼く 強く深くつつみこむ Oh Darlin' 夕凪メロディ 空と海のキス 心も焼けて 僕は明日を強く生きてゆく 潮騒 聞いてると 時間の流れゆっくりと切りとられ 一秒は僕の胸に溶けてゆく 何かに囚われて 勝手に負けてる気がした そんな自分がちっちゃく思えた 感じるまま ありのままでいいさ Oh Darlin' あなたは蒼く 強く深くつつみこむ Oh Darlin' 夕凪メロディ 空と海のキス 心も焼けて 僕は明日を強く生きてゆく |
| Hello, my friendHello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて 気まぐれな夏だった Destiny 君はとっくに知っていたよね 戻れない安らぎもあることを Ah… 悲しくて 悲しくて 帰り道探した もう二度と 会えなくても 友達と呼ばせて Hello, my friend 今年もたたみだしたストアー 台風がゆく頃は涼しくなる Yesterday 君に恋した夏の痛みを 抱きしめるこの季節走るたび Ah… 淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離れても 胸の奥の友達でいさせて 僕が生き急ぐときには そっとたしなめておくれよ 悲しくて 悲しくて 君の名を呼んでも めぐり来ぬ あの夏の日 君を失くしてから 淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離れても 胸の奥の 友達でいさせて 悲しくて 悲しくて 帰り道探した もう二度と会えなくても 友達と呼ばせて | DEEN | 松任谷由実 | 松任谷由実 | 田川伸治 | Hello, my friend 君に恋した夏があったね みじかくて 気まぐれな夏だった Destiny 君はとっくに知っていたよね 戻れない安らぎもあることを Ah… 悲しくて 悲しくて 帰り道探した もう二度と 会えなくても 友達と呼ばせて Hello, my friend 今年もたたみだしたストアー 台風がゆく頃は涼しくなる Yesterday 君に恋した夏の痛みを 抱きしめるこの季節走るたび Ah… 淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離れても 胸の奥の友達でいさせて 僕が生き急ぐときには そっとたしなめておくれよ 悲しくて 悲しくて 君の名を呼んでも めぐり来ぬ あの夏の日 君を失くしてから 淋しくて 淋しくて 君のこと想うよ 離れても 胸の奥の 友達でいさせて 悲しくて 悲しくて 帰り道探した もう二度と会えなくても 友達と呼ばせて |
| セレナーデお気に入りのアルバムを 一晩中 部屋で聞いていた そうだね 何度も聞いていたこの曲 ふたりで口ずさんだね なぜか 急に涙 零れ溢れてきた 逢いたい 今君に逢いたいよ 他愛もない喧嘩してた 何気ない あの日に帰りたい 鳴らないと知っていても 気がつけば着信を見てる メモリー消すように すべて記憶からも 消せたら楽なのかな なぜか 急に涙 零れ溢れてきた 触れたい その笑顔に触れたい 喜び哀しみも きっと分け合えた あの日に帰りたい なぜか 急に涙 零れ溢れてきた 逢いたい 今君に逢いたいよ 窓の外は白い雪がそっと降り 移る季節 告げて 泣いて笑っていた 他に何もいらない あの日にただ 帰りたい | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | | お気に入りのアルバムを 一晩中 部屋で聞いていた そうだね 何度も聞いていたこの曲 ふたりで口ずさんだね なぜか 急に涙 零れ溢れてきた 逢いたい 今君に逢いたいよ 他愛もない喧嘩してた 何気ない あの日に帰りたい 鳴らないと知っていても 気がつけば着信を見てる メモリー消すように すべて記憶からも 消せたら楽なのかな なぜか 急に涙 零れ溢れてきた 触れたい その笑顔に触れたい 喜び哀しみも きっと分け合えた あの日に帰りたい なぜか 急に涙 零れ溢れてきた 逢いたい 今君に逢いたいよ 窓の外は白い雪がそっと降り 移る季節 告げて 泣いて笑っていた 他に何もいらない あの日にただ 帰りたい |
| 五線紙のラヴソング feat. 宮本笑里奏でよう あなたの哀しみが消えてくように 行進曲(マーチ)のリズムにのり 夢が踊り始める 朝はゆっくり(Adagio) 昼は楽しく(Giocoso) 夕暮れには悲しそうに(Dolente) 夜は歌うように(Cantabile) 音楽に包まれるように 勇気や元気をあげられたら 愛の歌 響きどこまでも 時に激しくも優しく 枯れた心を潤す音色のように 今 あなたを愛そう 奏でよう あなたの明日からが輝くように 同じ喜びや痛みを 協奏曲に 春は花のように 夏は太陽 秋は落ち葉 冬は雪のように さあ弓を弾こう 音楽に包まれるように いつも笑顔で生きてゆきたい 愛の歌 ふたりのハーモニー ずっと 音を紡いでゆこう 汚れなき白い五線紙の上に委ねたら 聞こえる メロディー 音楽に包まれるように 勇気や元気をあげられたら 愛の歌 響きどこまでも 時に激しくも優しく 枯れた心を潤す音色のように 今 あなたを愛そう | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | | 奏でよう あなたの哀しみが消えてくように 行進曲(マーチ)のリズムにのり 夢が踊り始める 朝はゆっくり(Adagio) 昼は楽しく(Giocoso) 夕暮れには悲しそうに(Dolente) 夜は歌うように(Cantabile) 音楽に包まれるように 勇気や元気をあげられたら 愛の歌 響きどこまでも 時に激しくも優しく 枯れた心を潤す音色のように 今 あなたを愛そう 奏でよう あなたの明日からが輝くように 同じ喜びや痛みを 協奏曲に 春は花のように 夏は太陽 秋は落ち葉 冬は雪のように さあ弓を弾こう 音楽に包まれるように いつも笑顔で生きてゆきたい 愛の歌 ふたりのハーモニー ずっと 音を紡いでゆこう 汚れなき白い五線紙の上に委ねたら 聞こえる メロディー 音楽に包まれるように 勇気や元気をあげられたら 愛の歌 響きどこまでも 時に激しくも優しく 枯れた心を潤す音色のように 今 あなたを愛そう |
| Glory Day feat. イトウシュンゴたったひとりの人 思うだけで こんなに強くいれると知った 君はいつもここで微笑んでいる 初めて 夢を信じてくれた だけど知っているよ 隣り合わせの脆さを だから君を愛したい ずっと君のそばで笑おう 芽生えた光 枯れぬよう 今ここに生きてることを感じて すべて思うように生きて行ける時代じゃないけれど 大事なものはただ一つだけさ The Glory Day この道の先には 何があるだろう 僕らは 地図がなくても行ける きっといつもふたり笑っていられる ここには 宝物があるから いつも自分のことだけを考えて生きてきた そんな自分にサヨナラさ もっと僕のそばで泣いて 思い切り涙流せば 悲しみがいつか消えてゆくから そしてここから歩き出そう 優しき未来の夢へと それが僕らの描いた願いさ The Glory Day 君のそばで歌おう たとえ声がつぶれようとも 特別な力 何もないけど 僕の幸せには君が必要だと分かってるよ 誰よりも君のこと 幸せにするよ 僕を信じて The Glory Day | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | | たったひとりの人 思うだけで こんなに強くいれると知った 君はいつもここで微笑んでいる 初めて 夢を信じてくれた だけど知っているよ 隣り合わせの脆さを だから君を愛したい ずっと君のそばで笑おう 芽生えた光 枯れぬよう 今ここに生きてることを感じて すべて思うように生きて行ける時代じゃないけれど 大事なものはただ一つだけさ The Glory Day この道の先には 何があるだろう 僕らは 地図がなくても行ける きっといつもふたり笑っていられる ここには 宝物があるから いつも自分のことだけを考えて生きてきた そんな自分にサヨナラさ もっと僕のそばで泣いて 思い切り涙流せば 悲しみがいつか消えてゆくから そしてここから歩き出そう 優しき未来の夢へと それが僕らの描いた願いさ The Glory Day 君のそばで歌おう たとえ声がつぶれようとも 特別な力 何もないけど 僕の幸せには君が必要だと分かってるよ 誰よりも君のこと 幸せにするよ 僕を信じて The Glory Day |
| harukaze feat. paris match淡い日差し 春の風が通り抜ける午後 ふたり出逢い 恋に落ちたのもこんな日でした 凍えた心 溶かしてくれた 自分を変えられる予感くれたね ときめいてまるで春風 そんな恋でした 逢いたいあなたに こぼれるような笑顔に 春のにおいや 話し声さえ 記憶と言う名のスクリーンは こんなに鮮やかで 元気にしてるかな 夢は叶ったのかな 隣で話すあなたの声が 今聞こえた気がしたんだよ 風の悪戯かな 雲が笑ってみえた あの春から 自分は少し変われたのかな 忙しさに 大事なことを後回しの日々 懐かしいメロディー 聴けばその時代に一瞬で戻ってしまう それに似た 午後の春風 ゆっくり歩こうよ 逢いたくなる気持ち 心優しくなる いつもの休日の風景もどこか愛しくて懐かしい 笑みがこぼれてく 走り回る子供 恋人たちのKiss 今日の日だけはふたり過ごした あの春に帰っていいですか 春風のようだったあなたのこと思って 逢いたいあなたに こぼれるような笑顔に 春のにおいや 話し声さえ 記憶と言う名のスクリーンは こんなに鮮やかで 元気にしてるかな 夢は叶ったのかな 隣で話すあなたの声が 今聞こえた気がしたんだよ あの日の花の香りがしてきた そう風の悪戯かな 雲が笑ってみえた | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一・時乗浩一郎 | | 淡い日差し 春の風が通り抜ける午後 ふたり出逢い 恋に落ちたのもこんな日でした 凍えた心 溶かしてくれた 自分を変えられる予感くれたね ときめいてまるで春風 そんな恋でした 逢いたいあなたに こぼれるような笑顔に 春のにおいや 話し声さえ 記憶と言う名のスクリーンは こんなに鮮やかで 元気にしてるかな 夢は叶ったのかな 隣で話すあなたの声が 今聞こえた気がしたんだよ 風の悪戯かな 雲が笑ってみえた あの春から 自分は少し変われたのかな 忙しさに 大事なことを後回しの日々 懐かしいメロディー 聴けばその時代に一瞬で戻ってしまう それに似た 午後の春風 ゆっくり歩こうよ 逢いたくなる気持ち 心優しくなる いつもの休日の風景もどこか愛しくて懐かしい 笑みがこぼれてく 走り回る子供 恋人たちのKiss 今日の日だけはふたり過ごした あの春に帰っていいですか 春風のようだったあなたのこと思って 逢いたいあなたに こぼれるような笑顔に 春のにおいや 話し声さえ 記憶と言う名のスクリーンは こんなに鮮やかで 元気にしてるかな 夢は叶ったのかな 隣で話すあなたの声が 今聞こえた気がしたんだよ あの日の花の香りがしてきた そう風の悪戯かな 雲が笑ってみえた |
| 君去りしクリスマス君去りしクリスマス 空っぽのこの部屋 片付けが済んでないのは心の中 残された 小さなツリー 無くなったのは 君の荷物 それだけじゃない 分かっているはず 何も考えられないまま 外へと 誰か僕を導いてくれ きらきらと街は踊り出す きんこんと鐘が響いて すれ違う恋人も ほら楽しそうだね ふわふわと街を歩くんだ ゆらゆら冷たい風に 何だか今 世界で一人ぼっち そんな気がしてきたんだ 君がいたクリスマス 去年のクリスマス 聖なる日 あの日を忘れはしないさ 幸せな時間(とき)抱きしめ そのまま続くと思ってた 君がくれた時計が止まった 僕達の過ごした日々を君は思い出に きっと変えてしまうんだろう きらきらと光が放たれ しゃんしゃんと愛のメロディ 今君への思いが溢れてしまいそう ふわふわと雪が落ちてくる ゆらゆら彷徨う心 今年のクリスマスはスキじゃない 君の街も降ってるの? Last Christmas, Tears this Christmas I'm gonna have a happy happy Christmas Last Christmas, White Christmas Love you, then now and forever きらきらと街は踊り出す きんこんと鐘が響いて すれ違う恋人も ほら楽しそうだね ふわふわと街を歩くんだ ゆらゆら冷たい風に 何だか今 世界で一人ぼっち そんな気がしてきたんだ | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | | 君去りしクリスマス 空っぽのこの部屋 片付けが済んでないのは心の中 残された 小さなツリー 無くなったのは 君の荷物 それだけじゃない 分かっているはず 何も考えられないまま 外へと 誰か僕を導いてくれ きらきらと街は踊り出す きんこんと鐘が響いて すれ違う恋人も ほら楽しそうだね ふわふわと街を歩くんだ ゆらゆら冷たい風に 何だか今 世界で一人ぼっち そんな気がしてきたんだ 君がいたクリスマス 去年のクリスマス 聖なる日 あの日を忘れはしないさ 幸せな時間(とき)抱きしめ そのまま続くと思ってた 君がくれた時計が止まった 僕達の過ごした日々を君は思い出に きっと変えてしまうんだろう きらきらと光が放たれ しゃんしゃんと愛のメロディ 今君への思いが溢れてしまいそう ふわふわと雪が落ちてくる ゆらゆら彷徨う心 今年のクリスマスはスキじゃない 君の街も降ってるの? Last Christmas, Tears this Christmas I'm gonna have a happy happy Christmas Last Christmas, White Christmas Love you, then now and forever きらきらと街は踊り出す きんこんと鐘が響いて すれ違う恋人も ほら楽しそうだね ふわふわと街を歩くんだ ゆらゆら冷たい風に 何だか今 世界で一人ぼっち そんな気がしてきたんだ |
| 幸せになろう帰ろうかそろそろあの町 僕らが育った 後悔がないとは言えないけど 負けたわけじゃない 人は皆 過去の荷物背負い 明日こそと 生きている いつだって支えてくれたのは君で 幸せになろう ゆっくり歩こう 長い長い旅路を君と共に 咲き誇る花 僕らの愛を 見守ってください 勇気をください もう二度と離しはしない 急いでた 何かに追われて 都会(まち)の流れだと言い訳してた そんな時でも微笑んでくれた 本当に大事なものすぐそばにある いつか忘れて 遠回りしていた 君に誓うから 幸せになろう ゆっくり歩こう 長い長い旅路を君と共に 咲き誇る花 僕らの愛を 見守ってください 勇気をください もう二度と離しはしない | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | | 帰ろうかそろそろあの町 僕らが育った 後悔がないとは言えないけど 負けたわけじゃない 人は皆 過去の荷物背負い 明日こそと 生きている いつだって支えてくれたのは君で 幸せになろう ゆっくり歩こう 長い長い旅路を君と共に 咲き誇る花 僕らの愛を 見守ってください 勇気をください もう二度と離しはしない 急いでた 何かに追われて 都会(まち)の流れだと言い訳してた そんな時でも微笑んでくれた 本当に大事なものすぐそばにある いつか忘れて 遠回りしていた 君に誓うから 幸せになろう ゆっくり歩こう 長い長い旅路を君と共に 咲き誇る花 僕らの愛を 見守ってください 勇気をください もう二度と離しはしない |
| そばにいるから feat. 武沢侑昂・矢荻渉君と初めて出逢った日のことを 今も覚えてるよ ひどい雨だった 不安と期待の交差点のそばで 傘もささず 真っ直ぐ夢に向かっていたね 君とだから ここまで来れた 君とだから この道を信じた 大空に手をかざせば見える 生きてる証し 見えない未来 怖れないで そばにいるから 「誰にも勝つ必要はないけれど ただ自分には負けないで いつものステップで…」 少し泣いて君は笑った 遠い視線 そっと抱きしめよう 大空に手を伸ばせば 夢はそこにあるから 進むこと 怖れないで そばにいるから | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一・時乗浩一郎 | | 君と初めて出逢った日のことを 今も覚えてるよ ひどい雨だった 不安と期待の交差点のそばで 傘もささず 真っ直ぐ夢に向かっていたね 君とだから ここまで来れた 君とだから この道を信じた 大空に手をかざせば見える 生きてる証し 見えない未来 怖れないで そばにいるから 「誰にも勝つ必要はないけれど ただ自分には負けないで いつものステップで…」 少し泣いて君は笑った 遠い視線 そっと抱きしめよう 大空に手を伸ばせば 夢はそこにあるから 進むこと 怖れないで そばにいるから |
| 星降る夜、この星でこの地球(ほし)に輝く幾つもの 生まれる命と消えゆく命 素晴らしい夜空 星が降ってくるようだ 生きてる喜びを放つように ここで君と出逢い恋した奇跡 そして君と生きてる幸せ感じて 世界中の愛で 君を抱きしめよう その手に触れれば 夢は無限になる 星たちの瞬(またた)きのようだね 街の灯(ひ) 君へのプレゼント握りしめ すぐにあの優しい笑顔に会える 夜が明けてゆくまで 魔法にかかろう 世界中の愛で 君を抱きしめよう 真っ白な未来 今宵描きましょう 世界の果てまで 届くように歌おう 光に包まれ 僕らのこの夜が 永遠(とわ)に 輝くように | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | | この地球(ほし)に輝く幾つもの 生まれる命と消えゆく命 素晴らしい夜空 星が降ってくるようだ 生きてる喜びを放つように ここで君と出逢い恋した奇跡 そして君と生きてる幸せ感じて 世界中の愛で 君を抱きしめよう その手に触れれば 夢は無限になる 星たちの瞬(またた)きのようだね 街の灯(ひ) 君へのプレゼント握りしめ すぐにあの優しい笑顔に会える 夜が明けてゆくまで 魔法にかかろう 世界中の愛で 君を抱きしめよう 真っ白な未来 今宵描きましょう 世界の果てまで 届くように歌おう 光に包まれ 僕らのこの夜が 永遠(とわ)に 輝くように |
| Feel Like Makin' Love feat.ミズノマリStrolling in the park Watching winter turn to spring Walking in the dark Seeing lovers do their thing Woo, that's the time I feel like making love to you That's the time I feel like making dreams come true, oh baby When you talk to me When you're moaning sweet and low When you're touching me And my feelings start to show Woo, that's the time I feel like making love to you That's the time I feel like making dreams come true, oh baby In a restaurant Holding hands by candlelight While I'm touching you Wanting you with all my might Woo, that's the time I feel like making love to you That's the time I feel like making dreams come true, oh baby | DEEN | Eugene McDaniels | Eugene McDaniels | | Strolling in the park Watching winter turn to spring Walking in the dark Seeing lovers do their thing Woo, that's the time I feel like making love to you That's the time I feel like making dreams come true, oh baby When you talk to me When you're moaning sweet and low When you're touching me And my feelings start to show Woo, that's the time I feel like making love to you That's the time I feel like making dreams come true, oh baby In a restaurant Holding hands by candlelight While I'm touching you Wanting you with all my might Woo, that's the time I feel like making love to you That's the time I feel like making dreams come true, oh baby |
| Negai feat.ミズノマリ冷たい風が 心に吹いた 暮れゆく街を見てた どこか分かっていた いなくなること ただ認めたくなかった あの日の約束も 果たせぬままで 逢いたい 逢えない 時が止まったままで 想い出だけが ただ降りそそぐよ 君の痛み 支えきれなかったけど 君は許してくれるのだろうか 願いよ届け 遠い空 愛してた 飾らないまま 笑ったり泣いたり 汚れなきその瞳 君といたから 素直でいれた すべてが輝いていた 時を戻せるならば 何度でも歌おう 逢いたい 逢えない この青い風のように ふたりの想い 今も駆けぬける 白い雲が あの空を渡るように いつの日か 遠ざかってしまうのか 忘れぬように この胸に刻もう 生まれ変わっても またきっとふたりは恋するでしょう 逢いたい 逢えない 時が止まったままで 想い出だけが ただ降りそそぐよ 君の痛み 支えきれなかったけど 君は許してくれるのだろうか 逢いたい 逢えない 君が教えてくれた 生きてることの喜び 哀しみ 僕の声が聞こえているだろうか 旅立つ君にありがとうと叫ぶ またいつか笑って会えるように 願いよ届け 遠い空 愛してた | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | | 冷たい風が 心に吹いた 暮れゆく街を見てた どこか分かっていた いなくなること ただ認めたくなかった あの日の約束も 果たせぬままで 逢いたい 逢えない 時が止まったままで 想い出だけが ただ降りそそぐよ 君の痛み 支えきれなかったけど 君は許してくれるのだろうか 願いよ届け 遠い空 愛してた 飾らないまま 笑ったり泣いたり 汚れなきその瞳 君といたから 素直でいれた すべてが輝いていた 時を戻せるならば 何度でも歌おう 逢いたい 逢えない この青い風のように ふたりの想い 今も駆けぬける 白い雲が あの空を渡るように いつの日か 遠ざかってしまうのか 忘れぬように この胸に刻もう 生まれ変わっても またきっとふたりは恋するでしょう 逢いたい 逢えない 時が止まったままで 想い出だけが ただ降りそそぐよ 君の痛み 支えきれなかったけど 君は許してくれるのだろうか 逢いたい 逢えない 君が教えてくれた 生きてることの喜び 哀しみ 僕の声が聞こえているだろうか 旅立つ君にありがとうと叫ぶ またいつか笑って会えるように 願いよ届け 遠い空 愛してた |
| Celebrate愛してる ずっと愛してる 幸せになろう いつの日も ありがとう この広い世界 僕は君を見つけられたよ キラキラとまぶしい君は とっても素敵だよ 君と出逢った日を 今も覚えてる 鮮明に 青い空の下で 君が優しく微笑んだ 離れてた季節を越えて 今ふたつの光が ひとつになる 嬉しくて ただ嬉しくて 君と始めるすべてのこと 今日の日と今日からの日を ふたりで感じる幸せよ キラキラとまぶしい涙 とっても綺麗だよ 今日という記念日 それはこの日まで ふたりを大切に育ててくれた 貴方への感謝の日 これからは何が起きても 僕が代わりに 君を守るから 愛してる ずっと愛してる 幸せになろう いつの日も ありがとう この広い世界 僕は君を見つけられたよ キラキラとまぶしい未来 きっと作れるさ 涙 抱きしめたなら Kissをしよう | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | 時乗浩一郎・山根公路 | 愛してる ずっと愛してる 幸せになろう いつの日も ありがとう この広い世界 僕は君を見つけられたよ キラキラとまぶしい君は とっても素敵だよ 君と出逢った日を 今も覚えてる 鮮明に 青い空の下で 君が優しく微笑んだ 離れてた季節を越えて 今ふたつの光が ひとつになる 嬉しくて ただ嬉しくて 君と始めるすべてのこと 今日の日と今日からの日を ふたりで感じる幸せよ キラキラとまぶしい涙 とっても綺麗だよ 今日という記念日 それはこの日まで ふたりを大切に育ててくれた 貴方への感謝の日 これからは何が起きても 僕が代わりに 君を守るから 愛してる ずっと愛してる 幸せになろう いつの日も ありがとう この広い世界 僕は君を見つけられたよ キラキラとまぶしい未来 きっと作れるさ 涙 抱きしめたなら Kissをしよう |
| Dear Friend思い出す 日に焼けてた 僕たちを 同じ夢追いかけては 泣いて笑った 今はもうあの日のように走れない だけどまだ 夢追いかけている 君の存在が何度も背中を押してくれて ここまで来た気がするよ 真っ青な空の下 ふたり今 結ばれる 鳥も歌うよ 永遠(とわ)の愛に さあ乾杯 真っ青な海のような 深く澄んだ ふたりの愛を祝おう どうか幸せになって下さい 見なれないタキシードも似合っているよ 暗いニュース 忘れるような ハレの日だ 君が泣き みんなも泣き 込み上げてきた思い そっとぬぐった僕さ 強く思ったよ やっぱり僕たちは ひとりでは決して生きては行けないね 真っ青な空の下 ふたり今 結ばれる 花も香るよ 幸福よ世界へ届け 真っ青な海のように 深く澄んだ 誓いのキスを交わせば 光と愛が溢れる | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | 田川伸治 | 思い出す 日に焼けてた 僕たちを 同じ夢追いかけては 泣いて笑った 今はもうあの日のように走れない だけどまだ 夢追いかけている 君の存在が何度も背中を押してくれて ここまで来た気がするよ 真っ青な空の下 ふたり今 結ばれる 鳥も歌うよ 永遠(とわ)の愛に さあ乾杯 真っ青な海のような 深く澄んだ ふたりの愛を祝おう どうか幸せになって下さい 見なれないタキシードも似合っているよ 暗いニュース 忘れるような ハレの日だ 君が泣き みんなも泣き 込み上げてきた思い そっとぬぐった僕さ 強く思ったよ やっぱり僕たちは ひとりでは決して生きては行けないね 真っ青な空の下 ふたり今 結ばれる 花も香るよ 幸福よ世界へ届け 真っ青な海のように 深く澄んだ 誓いのキスを交わせば 光と愛が溢れる |
| ノスタル ~遠い約束~ -Acoustic Version-きっと僕は君を守るために 生まれて来たのだろう きっと君は僕を見つけるために 生まれて来たのだろう 同じ時代 同じこの場所 ふたり生きているという奇跡 愛が泣かないよう 凍えぬよう 温めるよ 遠い日の約束に今 導かれてく 光へと 蒼い涙がほら 零れたなら 抱きしめよう 君に必要とされることで 強く生きてゆけるんだ 握った手は離さない いつか僕が旅立つのなら 君に優しく包まれたまま 愛が泣かないよう 凍えぬよう 温めるよ 遠い日の約束に今 導かれてく 光へと 君が迷わぬよう 先を行こう 広き世界 君の哀しみや痛みなら 僕がすべて受け止める 握った手は離さない 次も僕は君を守るために 生まれる... | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | 山根公路 | きっと僕は君を守るために 生まれて来たのだろう きっと君は僕を見つけるために 生まれて来たのだろう 同じ時代 同じこの場所 ふたり生きているという奇跡 愛が泣かないよう 凍えぬよう 温めるよ 遠い日の約束に今 導かれてく 光へと 蒼い涙がほら 零れたなら 抱きしめよう 君に必要とされることで 強く生きてゆけるんだ 握った手は離さない いつか僕が旅立つのなら 君に優しく包まれたまま 愛が泣かないよう 凍えぬよう 温めるよ 遠い日の約束に今 導かれてく 光へと 君が迷わぬよう 先を行こう 広き世界 君の哀しみや痛みなら 僕がすべて受け止める 握った手は離さない 次も僕は君を守るために 生まれる... |
| 夏の翼木漏れ日 眩しいから 夏を待てず 君を誘おう 世界で一番の海を見せたいんだ 波の音 ねえ聞こえてくるでしょう? 夏の翼 広げに行こう 離れていた季節 取り戻そう 陽射しも匂いも 君と感じたいよ 青い風が 通り抜けていく 生まれたての海が もうすぐ見える 白い雲 アクセル踏み込んだ 思わぬ交通渋滞 選ぶ道を間違えたな… “景色をゆっくりと 見れるから 楽しいね” 君が言う そんな君が好きだよ 夏の翼 広げに行こう 人もまばらな海 話をしよう やっとたどり着いた瞬間(いま) 大事にして 青い風が 通り抜けていく 君と過ごす時間(とき)はすべてが きっと大切な宝物だから 夏の翼 広げに行こう 離れていた季節 取り戻そう 陽射しも匂いも 君と感じたいよ 青い風が 通り抜けていく 夢を乗せたこの道まっすぐ続く 君への思い さあ連れて行こう | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | 田川伸治 | 木漏れ日 眩しいから 夏を待てず 君を誘おう 世界で一番の海を見せたいんだ 波の音 ねえ聞こえてくるでしょう? 夏の翼 広げに行こう 離れていた季節 取り戻そう 陽射しも匂いも 君と感じたいよ 青い風が 通り抜けていく 生まれたての海が もうすぐ見える 白い雲 アクセル踏み込んだ 思わぬ交通渋滞 選ぶ道を間違えたな… “景色をゆっくりと 見れるから 楽しいね” 君が言う そんな君が好きだよ 夏の翼 広げに行こう 人もまばらな海 話をしよう やっとたどり着いた瞬間(いま) 大事にして 青い風が 通り抜けていく 君と過ごす時間(とき)はすべてが きっと大切な宝物だから 夏の翼 広げに行こう 離れていた季節 取り戻そう 陽射しも匂いも 君と感じたいよ 青い風が 通り抜けていく 夢を乗せたこの道まっすぐ続く 君への思い さあ連れて行こう |
| 明日へ蹴り出せあの日決めたんだ 大好きな道を 歩いて行くんだと 他人が鼻で笑ったっていい 僕の明日は 僕にしか創れないから いつか 描いた夢を掴むさ 願いはきっと叶うはず 逃げていたのは僕だって気づいたよ 夢はいつもそこにある 僕が来るのをけして逃げないで待っているから 明日へ蹴り出せ 他人と比べるのではなく 昨日の自分と比べて変われたか 負けることの悔しささえ 味方にして もう転ぶこと 恐れない いつか 僕は僕に言ってやろう この道は間違いじゃない 過去も未来も現在も 受け入れて 何年後かわからないが 懐かしんで話すのも良い 見守ってくれた君と 明日へ蹴り出せ いつか 描いた夢を掴むさ 願いはきっと叶うはず 逃げていたのは僕だって気づいたよ 夢はいつもそこにある 僕が来るのをけして逃げないで待っているから 明日へ蹴り出せ | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一&時乗浩一郎 | Steve Good | あの日決めたんだ 大好きな道を 歩いて行くんだと 他人が鼻で笑ったっていい 僕の明日は 僕にしか創れないから いつか 描いた夢を掴むさ 願いはきっと叶うはず 逃げていたのは僕だって気づいたよ 夢はいつもそこにある 僕が来るのをけして逃げないで待っているから 明日へ蹴り出せ 他人と比べるのではなく 昨日の自分と比べて変われたか 負けることの悔しささえ 味方にして もう転ぶこと 恐れない いつか 僕は僕に言ってやろう この道は間違いじゃない 過去も未来も現在も 受け入れて 何年後かわからないが 懐かしんで話すのも良い 見守ってくれた君と 明日へ蹴り出せ いつか 描いた夢を掴むさ 願いはきっと叶うはず 逃げていたのは僕だって気づいたよ 夢はいつもそこにある 僕が来るのをけして逃げないで待っているから 明日へ蹴り出せ |
| リトル・ヒーロー堅いメガネ外して 勝負のユニフォーム着替えよう 少しきつめのスーツだけれど 力みなぎってきたよ 彷徨う政界、経済界 この国の未来が見えない もう我慢の限界じゃない 出来ることからやろうよ 美しい 僕らの住むこの地球(ほし)が悲鳴をあげている 使い放題 なんでもあり 良い訳ないよね 飛び立とうよ 風を背にして きっと僕ら出来る さあ今 立ち上がる時 そうでしょう 愛と勇気で戦う戦士 ほら雲の切れ間から見える 君の住む街まで飛んでく 僕の中の HERO 気流もかなり悪い 激しい揺れも覚悟の上 でも飛行の安全? 性には 問題はないでしょう 美しい 青い氷が溶け出して国が沈んでゆく 失ったものは帰らない 世界はひとつ 飛び立とうよ 風を背にして きっと僕ら出来る 急がないと笑顔のない日が来る 隣で君が笑っている 想像してるだけで こんなに勇気がわいてくるから 僕の中の HERO 僕らの住むこの地球(ほし)が悲鳴をあげている 使い放題 なんでもあり 良い訳ないよね 飛び立とうよ 風を背にして きっと僕ら出来る どこまでも青い空の彼方へ 将来(あす)の子供へ 僕ら何を残してあげられるの? 今度こそは 世界を変えられる 僕の中の HERO | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | 田川伸治 | 堅いメガネ外して 勝負のユニフォーム着替えよう 少しきつめのスーツだけれど 力みなぎってきたよ 彷徨う政界、経済界 この国の未来が見えない もう我慢の限界じゃない 出来ることからやろうよ 美しい 僕らの住むこの地球(ほし)が悲鳴をあげている 使い放題 なんでもあり 良い訳ないよね 飛び立とうよ 風を背にして きっと僕ら出来る さあ今 立ち上がる時 そうでしょう 愛と勇気で戦う戦士 ほら雲の切れ間から見える 君の住む街まで飛んでく 僕の中の HERO 気流もかなり悪い 激しい揺れも覚悟の上 でも飛行の安全? 性には 問題はないでしょう 美しい 青い氷が溶け出して国が沈んでゆく 失ったものは帰らない 世界はひとつ 飛び立とうよ 風を背にして きっと僕ら出来る 急がないと笑顔のない日が来る 隣で君が笑っている 想像してるだけで こんなに勇気がわいてくるから 僕の中の HERO 僕らの住むこの地球(ほし)が悲鳴をあげている 使い放題 なんでもあり 良い訳ないよね 飛び立とうよ 風を背にして きっと僕ら出来る どこまでも青い空の彼方へ 将来(あす)の子供へ 僕ら何を残してあげられるの? 今度こそは 世界を変えられる 僕の中の HERO |
| ノスタル ~遠い約束~きっと僕は君を守るために 生まれて来たのだろう きっと君は僕を見つけるために 生まれて来たのだろう 同じ時代 同じこの場所 ふたり生きているという奇跡 愛が泣かないよう 凍えぬよう 温めるよ 遠い日の約束に今 導かれてく 光へと 蒼い涙がほら 零れたなら 抱きしめよう 君に必要とされることで 強く生きてゆけるんだ 握った手は離さない いつか僕が旅立つのなら 君に優しく包まれたまま 愛が泣かないよう 凍えぬよう 温めるよ 遠い日の約束に今 導かれてく 光へと 君が迷わぬよう 先を行こう 広き世界 君の哀しみや痛みなら 僕がすべて受け止める 握った手は離さない 次も僕は君を守るために 生まれる... | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | 山根公路 | きっと僕は君を守るために 生まれて来たのだろう きっと君は僕を見つけるために 生まれて来たのだろう 同じ時代 同じこの場所 ふたり生きているという奇跡 愛が泣かないよう 凍えぬよう 温めるよ 遠い日の約束に今 導かれてく 光へと 蒼い涙がほら 零れたなら 抱きしめよう 君に必要とされることで 強く生きてゆけるんだ 握った手は離さない いつか僕が旅立つのなら 君に優しく包まれたまま 愛が泣かないよう 凍えぬよう 温めるよ 遠い日の約束に今 導かれてく 光へと 君が迷わぬよう 先を行こう 広き世界 君の哀しみや痛みなら 僕がすべて受け止める 握った手は離さない 次も僕は君を守るために 生まれる... |
| 行こうよ!雨が止んだら出かけないか 虹のたもとを目指そうよ 小さなことでくよくよして 心も小さくなってた 一番必要なことって隣にあるのに 難しく考えるの もう止めよう どんなときも 今日を感じていたい 今を生き抜くんだ 一度きりの人生に アンコールなんてないから どんなときも 僕が僕であるために どこまでも泳いで 希望の海原を渡るんだ 行こうよ 明日へ 行こうよ がむしゃらに前を見てる時 充実してる僕がいる 握った拳に力を感じてきたよ あげてるつもりが もらってばかりで 気付くと支えられては 少し進んでた どんなときも… どんなときも ふたり笑っていたい 今を生き抜くんだ 弱い自分脱ぎ捨てて 心の汗流してみよう どんなときも 僕が僕であるために 世界へ羽ばたこう 変わってく自分を楽しんで 行こうよ 明日へ 行こうよ | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一&時乗浩一郎 | 池森秀一・時乗浩一郎 | 雨が止んだら出かけないか 虹のたもとを目指そうよ 小さなことでくよくよして 心も小さくなってた 一番必要なことって隣にあるのに 難しく考えるの もう止めよう どんなときも 今日を感じていたい 今を生き抜くんだ 一度きりの人生に アンコールなんてないから どんなときも 僕が僕であるために どこまでも泳いで 希望の海原を渡るんだ 行こうよ 明日へ 行こうよ がむしゃらに前を見てる時 充実してる僕がいる 握った拳に力を感じてきたよ あげてるつもりが もらってばかりで 気付くと支えられては 少し進んでた どんなときも… どんなときも ふたり笑っていたい 今を生き抜くんだ 弱い自分脱ぎ捨てて 心の汗流してみよう どんなときも 僕が僕であるために 世界へ羽ばたこう 変わってく自分を楽しんで 行こうよ 明日へ 行こうよ |
| 涙のメロディー思い出の海へ サヨナラ言いに来たんだ 見慣れた景色と潮の香り流れる 隣で笑う声が 聞こえた気がした 彷徨う心は雲のように ただ浮かぶよ 涙のメロディー 波の音は切なき調べ歌う 夏の夜空の刹那に咲いた花 遠い夢だけど 君去りし夏よ もう一度だけ もう一度だけ メロディー 人混みで前に進めない帰り道も 雨に濡れながら 幸せを感じてた 何が僕らに足りなかったのだろう 君への想いは確かなものだったよ 涙のメロディー 風の匂い 今もあの日のまま 寄せては返す波よ まだ少しここにいたいんだ 君去りし夏よ もう一度だけ もう一度だけ メロディー 君がほら 僕にくれたもの この海のように広く温かい心 ずっと ずっと 忘れない 涙のメロディー 波の音は切なき調べ歌う 夏の夜空の刹那に散った花 胸で輝いて 君去りし夏よ もう一度だけ もう一度だけ メロディー | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | 山根公路 | 思い出の海へ サヨナラ言いに来たんだ 見慣れた景色と潮の香り流れる 隣で笑う声が 聞こえた気がした 彷徨う心は雲のように ただ浮かぶよ 涙のメロディー 波の音は切なき調べ歌う 夏の夜空の刹那に咲いた花 遠い夢だけど 君去りし夏よ もう一度だけ もう一度だけ メロディー 人混みで前に進めない帰り道も 雨に濡れながら 幸せを感じてた 何が僕らに足りなかったのだろう 君への想いは確かなものだったよ 涙のメロディー 風の匂い 今もあの日のまま 寄せては返す波よ まだ少しここにいたいんだ 君去りし夏よ もう一度だけ もう一度だけ メロディー 君がほら 僕にくれたもの この海のように広く温かい心 ずっと ずっと 忘れない 涙のメロディー 波の音は切なき調べ歌う 夏の夜空の刹那に散った花 胸で輝いて 君去りし夏よ もう一度だけ もう一度だけ メロディー |
| I Break My Heart何かに流されてる 何かに捕らわれてる 答えが見つからないよ ワイパーを強めてみた 誰かのせいでもなくて 世間のせいでもなくて いつだろう こんな小さな自分になってしまったの... 激しい思わぬ風と雨がまた 僕の心を黒く覆う I Break My Heart どこへと向かって叫ぶの さまよう僕の魂 会いたい今すぐ会いたいよ 君の肌に滑りたい 僕のすべて壊して 君と繋がってきた儚い絆だけが ここまで僕を支えてくれたんだと思っている 後ろを振り返ってばかりいるから 新しい明日が見えない I Break My Heart やり場がなくてもがいてる 身体がもうもたないよ 会いたい今すぐ会いたいよ 君がいるから生きてる 僕のすべて剥がして I Break My Heart どこへと向かって叫ぶの さまよう僕の魂 会いたい今すぐ会いたいよ 君の肌に滑りたい やり場がなくてもがいてる 身体がもうもたないよ 会いたい今すぐ会いたいよ 君がいるから生きてる 僕のすべて剥がして | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | 田川伸治・時乗浩一郎・山根公路 | 何かに流されてる 何かに捕らわれてる 答えが見つからないよ ワイパーを強めてみた 誰かのせいでもなくて 世間のせいでもなくて いつだろう こんな小さな自分になってしまったの... 激しい思わぬ風と雨がまた 僕の心を黒く覆う I Break My Heart どこへと向かって叫ぶの さまよう僕の魂 会いたい今すぐ会いたいよ 君の肌に滑りたい 僕のすべて壊して 君と繋がってきた儚い絆だけが ここまで僕を支えてくれたんだと思っている 後ろを振り返ってばかりいるから 新しい明日が見えない I Break My Heart やり場がなくてもがいてる 身体がもうもたないよ 会いたい今すぐ会いたいよ 君がいるから生きてる 僕のすべて剥がして I Break My Heart どこへと向かって叫ぶの さまよう僕の魂 会いたい今すぐ会いたいよ 君の肌に滑りたい やり場がなくてもがいてる 身体がもうもたないよ 会いたい今すぐ会いたいよ 君がいるから生きてる 僕のすべて剥がして |
| Dance with my Music featuring JtoS人種が交差する この都会(まち)では 自分を探して 夢を信じて 数々の物語を女神はどれだけ 見てきたのだろう 時を越えて 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 世界と踊ってみたい 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 渦巻くPOWER 目の色や言葉の違いはあるけど 想いはひとつだと思ったよ 古きと新しき バランスがいいね 認めあう存在 羨む必要ない 巨大な大都会で自分を見つけた気がした 自分のやり方でいい 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 世界と踊ってみたい 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 夢 繋がれば 争うことはなく ひとつになれるよ 願いは 皆同じだから [RAP] 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 世界と踊ってみたい 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 渦巻くPOWER 目の色や言葉の違いはあるけど 想いはひとつだと思ったよ | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一&山根公路 | Steve Good | 人種が交差する この都会(まち)では 自分を探して 夢を信じて 数々の物語を女神はどれだけ 見てきたのだろう 時を越えて 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 世界と踊ってみたい 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 渦巻くPOWER 目の色や言葉の違いはあるけど 想いはひとつだと思ったよ 古きと新しき バランスがいいね 認めあう存在 羨む必要ない 巨大な大都会で自分を見つけた気がした 自分のやり方でいい 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 世界と踊ってみたい 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 夢 繋がれば 争うことはなく ひとつになれるよ 願いは 皆同じだから [RAP] 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 世界と踊ってみたい 愛・LOVE・サラン・愛・喜歓・amour 渦巻くPOWER 目の色や言葉の違いはあるけど 想いはひとつだと思ったよ |
| YOU & Iいつも些細なことで喧嘩してしまうけれど 言った先から後悔してる 君が出ていった 世界で一番優しい男になるんだと 何度言っただろうか 世界一寂しい男になってしまう前に 謝らなくちゃね このままじゃ ふたりの舟が 沈没してしまうよ けっきょく僕は君が必要で 君といる自分が好きで 心のバランスがとれている “運命”とか“前世”とか ロマンティックな言葉使えないけど 君といたいんだ 喜んだり 驚いたり 笑ったり 涙したり ケンカしたり 抱きあったり それが大事な YOU & I もうすぐで桜咲く季節 この並木道もきっと笑顔と涙で一杯さ ワクワクするね 何度歩いただろう 君と後何回歩けるの? 道の向こうに年老いた僕ら見える けっきょく僕は君が必要で 君といる自分が好きで 今を生きてることを感じる 誰もが愛を求めて誰かと生きてゆくけど 僕は何かをあげられるのかな けっきょく僕は君が必要で 君といる自分が好きで 今を生きてることを感じる 僕は君が必要で 君といる自分が好きで 心のバランスがとれている “運命”とか“前世”とか ロマンティックな言葉使えないけど 君といたいんだ 触れあったり Kissしたり 笑ったり 涙したり ケンカしたり 抱きあったり 一緒に明日も YOU & I | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | 田川伸治 | いつも些細なことで喧嘩してしまうけれど 言った先から後悔してる 君が出ていった 世界で一番優しい男になるんだと 何度言っただろうか 世界一寂しい男になってしまう前に 謝らなくちゃね このままじゃ ふたりの舟が 沈没してしまうよ けっきょく僕は君が必要で 君といる自分が好きで 心のバランスがとれている “運命”とか“前世”とか ロマンティックな言葉使えないけど 君といたいんだ 喜んだり 驚いたり 笑ったり 涙したり ケンカしたり 抱きあったり それが大事な YOU & I もうすぐで桜咲く季節 この並木道もきっと笑顔と涙で一杯さ ワクワクするね 何度歩いただろう 君と後何回歩けるの? 道の向こうに年老いた僕ら見える けっきょく僕は君が必要で 君といる自分が好きで 今を生きてることを感じる 誰もが愛を求めて誰かと生きてゆくけど 僕は何かをあげられるのかな けっきょく僕は君が必要で 君といる自分が好きで 今を生きてることを感じる 僕は君が必要で 君といる自分が好きで 心のバランスがとれている “運命”とか“前世”とか ロマンティックな言葉使えないけど 君といたいんだ 触れあったり Kissしたり 笑ったり 涙したり ケンカしたり 抱きあったり 一緒に明日も YOU & I |
| ロンリーウルフ ~上海ロックスター Episode3~67年のストラト抱きかかえ 夢追う青年は ニューヨーク目指した ギターを片手にして 空を駆け上がった ただ彼の歌声に世界が驚き 誰もが震えた そして すべてのことがうまく回り始めてゆき すべてを手にした 怖いものは何もなかった 富や名声は彼に満足を 与えてくれるものではなかった 忙しい日々だけれど 何か足りなかった ただ魂が求める詩を歌いたい これが求めていたものか? 周りが求める予定調和した 虚構の世界 自分を見失いかけてた 自分自身の心の叫びしか信じられなかった そんな不器用な生き方 それしか出来ない 彼は悟った たった一度だけの人生 また一人から始めよう すべてを捨てて 旅立って行く He's ロンリーウルフロックスター | DEEN | 山根公路 | 池森秀一&山根公路 | DEEN・時乗浩一郎 | 67年のストラト抱きかかえ 夢追う青年は ニューヨーク目指した ギターを片手にして 空を駆け上がった ただ彼の歌声に世界が驚き 誰もが震えた そして すべてのことがうまく回り始めてゆき すべてを手にした 怖いものは何もなかった 富や名声は彼に満足を 与えてくれるものではなかった 忙しい日々だけれど 何か足りなかった ただ魂が求める詩を歌いたい これが求めていたものか? 周りが求める予定調和した 虚構の世界 自分を見失いかけてた 自分自身の心の叫びしか信じられなかった そんな不器用な生き方 それしか出来ない 彼は悟った たった一度だけの人生 また一人から始めよう すべてを捨てて 旅立って行く He's ロンリーウルフロックスター |
| 歌になろうころんだ時は うまく笑えない 笑って明日に 進めればいいんだけど そんな時 大好きなメロディ 口ずさんだら こころ 軽くなるよ 歌になろう 風に乗り 海を越え 虹を抜け そして今 あなたを 包むような 歌になれたら 世界をひとつにつなげる さあ 歌になろう 他人を許すことは難しい もうそんな ちっちゃな僕にさよならしよう 悲しんでる人を見つけたら 世界中の空から 声を合わせ 歌になろう 花のように 雨のように 鳥のように そして今 あなたを 守るような 歌になれたら 僕ら幸せになるため ここにいるから 歌になろう 風に乗り 海を越え 虹を抜け そして今 あなたを 包むような 歌になれたら 世界をひとつにつなげる さあ 歌になろう 僕ら幸せになるため さあ 歌になろう | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | 田川伸治 | ころんだ時は うまく笑えない 笑って明日に 進めればいいんだけど そんな時 大好きなメロディ 口ずさんだら こころ 軽くなるよ 歌になろう 風に乗り 海を越え 虹を抜け そして今 あなたを 包むような 歌になれたら 世界をひとつにつなげる さあ 歌になろう 他人を許すことは難しい もうそんな ちっちゃな僕にさよならしよう 悲しんでる人を見つけたら 世界中の空から 声を合わせ 歌になろう 花のように 雨のように 鳥のように そして今 あなたを 守るような 歌になれたら 僕ら幸せになるため ここにいるから 歌になろう 風に乗り 海を越え 虹を抜け そして今 あなたを 包むような 歌になれたら 世界をひとつにつなげる さあ 歌になろう 僕ら幸せになるため さあ 歌になろう |
| 永遠の明日ここで僕は 何を探していたの 逃げ込む場所は いつも心の中 変わりたいのに変われない 自分が嫌いだった 永遠の明日を 誰もが願っているよ どこまでも広がる ゆるぎなき心を 哀しみの涙が 両手から溢れたなら ぎゅっと強く抱きしめよう 自分のこと 委ねてみるんだ そこから絆が 始まる 君は真っ白い 生まれたてのような笑顔で 真っ直ぐ僕を見ていたね 君と出逢い知ったよ 受け入れる難しさを 永遠の明日へ 羽を広げ飛び立とう 心の欠片を取り戻すためにも ひとりなんかじゃない 僕ら孤独なんかじゃない 帰る場所はここにある 傷つくこと 誰もが怖いけど 手と手を繋げば 進める 永遠の明日を 誰もが願っているよ どこまでも広がる ゆるぎなき心を 哀しみの涙が 両手から溢れたなら ぎゅっと強く抱きしめよう 自分のこと 委ねてみるんだ そこから絆が 始まる 繋がっていく涙 Heart to Heart | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一 | DEEN・時乗浩一郎 | ここで僕は 何を探していたの 逃げ込む場所は いつも心の中 変わりたいのに変われない 自分が嫌いだった 永遠の明日を 誰もが願っているよ どこまでも広がる ゆるぎなき心を 哀しみの涙が 両手から溢れたなら ぎゅっと強く抱きしめよう 自分のこと 委ねてみるんだ そこから絆が 始まる 君は真っ白い 生まれたてのような笑顔で 真っ直ぐ僕を見ていたね 君と出逢い知ったよ 受け入れる難しさを 永遠の明日へ 羽を広げ飛び立とう 心の欠片を取り戻すためにも ひとりなんかじゃない 僕ら孤独なんかじゃない 帰る場所はここにある 傷つくこと 誰もが怖いけど 手と手を繋げば 進める 永遠の明日を 誰もが願っているよ どこまでも広がる ゆるぎなき心を 哀しみの涙が 両手から溢れたなら ぎゅっと強く抱きしめよう 自分のこと 委ねてみるんだ そこから絆が 始まる 繋がっていく涙 Heart to Heart |
| 遠い夏の夢遥か遥か 離れていても ずっとずっと そばにいるから もしも泣きたいくらい寂しい夜 いつでもこの場所に戻って来て良いんだよ 遠い夏の夢は 僕らの宝物 笑顔で思い出 話そうよ 僕はそんな日を夢見て 遠い夏の夢が いつか遠く霞んでも 目を閉じればほら笑ってる 同じ夜空を見上げて | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一 | DEEN・時乗浩一郎 | 遥か遥か 離れていても ずっとずっと そばにいるから もしも泣きたいくらい寂しい夜 いつでもこの場所に戻って来て良いんだよ 遠い夏の夢は 僕らの宝物 笑顔で思い出 話そうよ 僕はそんな日を夢見て 遠い夏の夢が いつか遠く霞んでも 目を閉じればほら笑ってる 同じ夜空を見上げて |
| 明日へ続く道始まりはいつも偶然で 心触れ 時重ね 必然になる 目を瞑れば 旅立った日は 昨日のように甦る いくつ 夢に近づいたのかな ただ 前を見ていた 果てしない道を 僕ら がむしゃらに走ってきた 夕日に泣いて 友と笑った 明日を信じて あの日の僕がここにいたら どんな言葉をかけてくれるのだろう 描いた自分には遠いけど 少しは褒めてくれるかな 雨上がりの濡れた草の匂い 今も大好きだよ 始まる次なるステージ どんな自分になろうか 雨に歌い 星に願う 誰かの為 回り道したっていい 答えなんてなくてもいい 走り続けることで 大切なもの 見つけたはずさ 果てしない道を 僕ら がむしゃらに走ってきた 夕日に泣いて 友と笑った 明日を信じて 始まる次なるステージ どんな冒険が待ってるの 旅に出た日から続く長い道を ただ進むのさ そしてここにいると言う奇跡が また僕らの背中を押すよ | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | | 始まりはいつも偶然で 心触れ 時重ね 必然になる 目を瞑れば 旅立った日は 昨日のように甦る いくつ 夢に近づいたのかな ただ 前を見ていた 果てしない道を 僕ら がむしゃらに走ってきた 夕日に泣いて 友と笑った 明日を信じて あの日の僕がここにいたら どんな言葉をかけてくれるのだろう 描いた自分には遠いけど 少しは褒めてくれるかな 雨上がりの濡れた草の匂い 今も大好きだよ 始まる次なるステージ どんな自分になろうか 雨に歌い 星に願う 誰かの為 回り道したっていい 答えなんてなくてもいい 走り続けることで 大切なもの 見つけたはずさ 果てしない道を 僕ら がむしゃらに走ってきた 夕日に泣いて 友と笑った 明日を信じて 始まる次なるステージ どんな冒険が待ってるの 旅に出た日から続く長い道を ただ進むのさ そしてここにいると言う奇跡が また僕らの背中を押すよ |
| ANOTHER LIFENever knowing what comes of life imagining the gift of love with you and tonight my day ended with a lie another lonely night alone, when I turn around. Better love is ahead I pray It's still so hard to spend my night each day. Oh, I wish you knew. Ahh, This pain inside I wonder why it's still the same When I turn around And It's still so hard to stay. I pray to see your eyes and feel the love you gave me I swear I think of you I cry all through the night. But I believe in prayers. I know some how one day you'll come my way I want you in my life Never alone, where ever you go What ever will come what may no other way and I give my endless love to you And It's still so hard to stay. I pray to see your eyes and feel the love you gave me I swear I think of you I cry all through the night. But I believe in prayers. I know some how one day you'll come my way I want you in my life I'll find my way to you close to your heart then never let go remember the love we knew someday you'll know Oh, the meaning of my life is you | DEEN | 池森秀一 | Kim Hyung Suk | | Never knowing what comes of life imagining the gift of love with you and tonight my day ended with a lie another lonely night alone, when I turn around. Better love is ahead I pray It's still so hard to spend my night each day. Oh, I wish you knew. Ahh, This pain inside I wonder why it's still the same When I turn around And It's still so hard to stay. I pray to see your eyes and feel the love you gave me I swear I think of you I cry all through the night. But I believe in prayers. I know some how one day you'll come my way I want you in my life Never alone, where ever you go What ever will come what may no other way and I give my endless love to you And It's still so hard to stay. I pray to see your eyes and feel the love you gave me I swear I think of you I cry all through the night. But I believe in prayers. I know some how one day you'll come my way I want you in my life I'll find my way to you close to your heart then never let go remember the love we knew someday you'll know Oh, the meaning of my life is you |
| 永遠をあずけてくれ~Millennium a cappella version~銀色に ふちどられた街 窓の下 流れてゆくよ 随分と待たせたことを 許してくれ ずっと傍にいよう 愛を運ぶ風が 突然 僕を包んだ 傷つけてしまうのに とても あたたかくて… 永遠をあずけてくれ White Christmas 涙はいらない ひたむきな 君をめいっぱい 胸に抱きしめたい 今日からは もうひとりじゃない 改札口には 静かに粉雪が舞う もうすぐに逢えるんだね | DEEN | 川島だりあ | 栗林誠一郎 | | 銀色に ふちどられた街 窓の下 流れてゆくよ 随分と待たせたことを 許してくれ ずっと傍にいよう 愛を運ぶ風が 突然 僕を包んだ 傷つけてしまうのに とても あたたかくて… 永遠をあずけてくれ White Christmas 涙はいらない ひたむきな 君をめいっぱい 胸に抱きしめたい 今日からは もうひとりじゃない 改札口には 静かに粉雪が舞う もうすぐに逢えるんだね |
| 白い記憶 featuring 矢野沙織街にキラキラと明かり灯ってゆく 粉雪降る 喧騒の中 僕は目を閉じる 君の好きだった冬がまたやってきた 手のひらの雪のように儚い 君が好きだったよ 今日も降りそそぐ白い記憶 ずっとそばにいると思っていた ふたりの想い 何の汚れも迷いさえもなかった 君への贈り物 探しているだけで幸せだった 結局僕は 何をあげられたの? そう生きるの下手だけど まっすぐ愛してくれた 君といた時間 思い出に変わらず 真ん中にある 今日も降りそそぐ白い記憶 強く握ると壊れていった 忘れない 傷つけ愛し合った 君の笑顔 泣いてた 明日も降りそそぐ白い記憶 きっと いつか溶けてゆくだろう ただ願う 君のいる場所 永遠に 暖かくあるように そして 白い記憶 胸で輝くように | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | | 街にキラキラと明かり灯ってゆく 粉雪降る 喧騒の中 僕は目を閉じる 君の好きだった冬がまたやってきた 手のひらの雪のように儚い 君が好きだったよ 今日も降りそそぐ白い記憶 ずっとそばにいると思っていた ふたりの想い 何の汚れも迷いさえもなかった 君への贈り物 探しているだけで幸せだった 結局僕は 何をあげられたの? そう生きるの下手だけど まっすぐ愛してくれた 君といた時間 思い出に変わらず 真ん中にある 今日も降りそそぐ白い記憶 強く握ると壊れていった 忘れない 傷つけ愛し合った 君の笑顔 泣いてた 明日も降りそそぐ白い記憶 きっと いつか溶けてゆくだろう ただ願う 君のいる場所 永遠に 暖かくあるように そして 白い記憶 胸で輝くように |
| I Promise Youいつからだろう 閉じ込めてた 夢を夢のままで 忙しさ言い訳に 物分りのいい大人 演じてた 止まってた風景 今ゆっくり動き出す 失くした地図 見つけてくれたのはあなた This I Promise You 終われないよ このままでは 自分に賭けてみるさ 心の中 燃えているはず もう 燻ぶっていた僕に Good-Bye Loneliness いつからだろう 多くの人に 支えられていたのは 守るもの言い訳に 戦うことから逃げていたんだね ひとりですべてのこと 背負ってるつもりになってて 周りに生かされていることも忘れてた This I Promise You 終われないよ このままでは あなたと笑ってたいから 心のまま あの日の僕 探し続けた道を走り抜く 今 信じてくれる人がいる だから強く生きてゆけるよ This I Promise You 終われないよ このままでは 自分に賭けてみるさ 心の中 燃えているはず もう 燻ぶっていた僕に Good-Bye Loneliness | DEEN | 池森秀一 | 山根公路・田川伸治 | | いつからだろう 閉じ込めてた 夢を夢のままで 忙しさ言い訳に 物分りのいい大人 演じてた 止まってた風景 今ゆっくり動き出す 失くした地図 見つけてくれたのはあなた This I Promise You 終われないよ このままでは 自分に賭けてみるさ 心の中 燃えているはず もう 燻ぶっていた僕に Good-Bye Loneliness いつからだろう 多くの人に 支えられていたのは 守るもの言い訳に 戦うことから逃げていたんだね ひとりですべてのこと 背負ってるつもりになってて 周りに生かされていることも忘れてた This I Promise You 終われないよ このままでは あなたと笑ってたいから 心のまま あの日の僕 探し続けた道を走り抜く 今 信じてくれる人がいる だから強く生きてゆけるよ This I Promise You 終われないよ このままでは 自分に賭けてみるさ 心の中 燃えているはず もう 燻ぶっていた僕に Good-Bye Loneliness |
| The Roomこの部屋の窓から降る雪を もう二度と 君と見ることない ふたり描いた夢 好きだった椅子 壊せない思い出つまってる 君の暖かい手で僕を抱いて 凍えた心は誰にも癒せない 嫌いになる理由なんて どこにもないから ここから動けないでいるよ 独りきりの夜 holy night クリスマスが近付いて来るころ 部屋の飾り付け楽しみだった 両手いっぱい 買い物袋下げた 君に迷わずキスした 君の暖かい手で僕を抱いて 凍えた心は誰にも癒せない 澄んだ笑い声だけが 今も響いてる 雪が静かに降り積もる 独りきりの夜 holy night forever and ever alone in the Room | DEEN | 池森秀一 | 宇津本直紀 | | この部屋の窓から降る雪を もう二度と 君と見ることない ふたり描いた夢 好きだった椅子 壊せない思い出つまってる 君の暖かい手で僕を抱いて 凍えた心は誰にも癒せない 嫌いになる理由なんて どこにもないから ここから動けないでいるよ 独りきりの夜 holy night クリスマスが近付いて来るころ 部屋の飾り付け楽しみだった 両手いっぱい 買い物袋下げた 君に迷わずキスした 君の暖かい手で僕を抱いて 凍えた心は誰にも癒せない 澄んだ笑い声だけが 今も響いてる 雪が静かに降り積もる 独りきりの夜 holy night forever and ever alone in the Room |
| Christmas time今頃 僕の育った街は 雪化粧 きしむ足音 聞こえる やっと叶うね 一度見せたかった 待ち合わせの 場所へ急ごう Christmas time Shinin' bright 君をつれだそう 汚れなき白さは 優しくなれる 都会の 暮らしでは 冴えない僕だけど 自慢できるもの そこにはあるんだ ホームで手を振る 君を見つけた 忘れられない 旅の始まりだね Christmas time Shinin' bright 愛を解き放とう ふたりの夢のこと ゆっくり話そう Christmas time Shinin' bright 君をつれだそう 汚れなき白さは 優しくなれる Christmas time Shinin' bright 愛を解き放とう ふたりの夢のこと ゆっくり話そう | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | | 今頃 僕の育った街は 雪化粧 きしむ足音 聞こえる やっと叶うね 一度見せたかった 待ち合わせの 場所へ急ごう Christmas time Shinin' bright 君をつれだそう 汚れなき白さは 優しくなれる 都会の 暮らしでは 冴えない僕だけど 自慢できるもの そこにはあるんだ ホームで手を振る 君を見つけた 忘れられない 旅の始まりだね Christmas time Shinin' bright 愛を解き放とう ふたりの夢のこと ゆっくり話そう Christmas time Shinin' bright 君をつれだそう 汚れなき白さは 優しくなれる Christmas time Shinin' bright 愛を解き放とう ふたりの夢のこと ゆっくり話そう |
| SUNSHINE ON SUMMER TIME 2007差し込む太陽 今日もまた暑くなりそう 目覚まし時計と戦わずにすむ Sunday Morning 噂話とか占い ママの顔色も気にしないで 今しかない季節にでかけよう このままでいいのかな…この頃考えてた 大切なものつかむためには 勇気がいるんだね Sunshine On Summer Time 昨日を 脱ぎ捨てて 潤してよ 熱い身体 持て余す感情(おもい) 碧く濡れた君に 心まで溺れそう その一瞬 すべて変わるだろう 取り返しのつかない 夏になりそう 何かが逃げてくわけじゃないのに 逸る気持ち 思わず口唇引きよせたい 海岸通り 運のなさを嘆いて ちょっとした失敗に こだわってても進めない チャンスも背を向ける 思いきり笑われて 自己嫌悪に落ちても 一日を精一杯やったと思えたら それでいいじゃない Sunshine On Summer Time 太陽巻込んで 息苦しくなるほど 激しく踊ろうよ 世界が前より 小さく見えるようさ 君と瞬間(いま)を感じていたいから 夏の翼を広げ 飛び出そう | DEEN | 池森秀一 | 宇津本直紀 | Steve Good | 差し込む太陽 今日もまた暑くなりそう 目覚まし時計と戦わずにすむ Sunday Morning 噂話とか占い ママの顔色も気にしないで 今しかない季節にでかけよう このままでいいのかな…この頃考えてた 大切なものつかむためには 勇気がいるんだね Sunshine On Summer Time 昨日を 脱ぎ捨てて 潤してよ 熱い身体 持て余す感情(おもい) 碧く濡れた君に 心まで溺れそう その一瞬 すべて変わるだろう 取り返しのつかない 夏になりそう 何かが逃げてくわけじゃないのに 逸る気持ち 思わず口唇引きよせたい 海岸通り 運のなさを嘆いて ちょっとした失敗に こだわってても進めない チャンスも背を向ける 思いきり笑われて 自己嫌悪に落ちても 一日を精一杯やったと思えたら それでいいじゃない Sunshine On Summer Time 太陽巻込んで 息苦しくなるほど 激しく踊ろうよ 世界が前より 小さく見えるようさ 君と瞬間(いま)を感じていたいから 夏の翼を広げ 飛び出そう |
| Sunrise Sunset聞いて 僕の夢 海辺の家に 君と住むことなんだ 近いうちにね 庭では大きな犬とハーブを育てて サーフィンなんか 始めてみよう (Right by my side) It's beautiful days (Now don't you cry) 'Cause I need your love 潮の匂いがしてきた 聴こえるよ Sunrise, Sunset Someday soon will be there for us 朝はさざ波のメロディーに目覚めて 窓を開け 澄んだ空気 深く吸う So much Sunrise, Sunset Someday soon will be there for us 季節を感じながら生きる 君がいればいいさ 流れゆく日々に そっと足を止めること 気づかせてくれた君 あと 四季は何回 巡るのだろう 大切にこの瞬間を 重ねよう (Right by my side) It's beautiful things (Now don't you cry) 'Cause I need your smile さあ 瞳を閉じてごらん 広がるよ Sunrise, Sunset Someday soon will be there for us 夕方は夕なぎの海辺 ふたりゆっくり歩こう 赤く染まったシルエット So much Sunsrise, Sunset Someday soon will be there for us 心のまま笑ってみればいい 泣いてみればいい 夢は見るものじゃなく 叶えるもの そこへと近づくために イメージしてみよう 聴こえるよ Sunrise, Sunset Someday soon will be there for us 朝はさざ波のメロディーに目覚めて 窓を開け 澄んだ空気 深く吸う So much Sunrise, Sunset Someday soon will be there for us そして年老いても 君と海辺を歩きたい | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | 田川伸治 | 聞いて 僕の夢 海辺の家に 君と住むことなんだ 近いうちにね 庭では大きな犬とハーブを育てて サーフィンなんか 始めてみよう (Right by my side) It's beautiful days (Now don't you cry) 'Cause I need your love 潮の匂いがしてきた 聴こえるよ Sunrise, Sunset Someday soon will be there for us 朝はさざ波のメロディーに目覚めて 窓を開け 澄んだ空気 深く吸う So much Sunrise, Sunset Someday soon will be there for us 季節を感じながら生きる 君がいればいいさ 流れゆく日々に そっと足を止めること 気づかせてくれた君 あと 四季は何回 巡るのだろう 大切にこの瞬間を 重ねよう (Right by my side) It's beautiful things (Now don't you cry) 'Cause I need your smile さあ 瞳を閉じてごらん 広がるよ Sunrise, Sunset Someday soon will be there for us 夕方は夕なぎの海辺 ふたりゆっくり歩こう 赤く染まったシルエット So much Sunsrise, Sunset Someday soon will be there for us 心のまま笑ってみればいい 泣いてみればいい 夢は見るものじゃなく 叶えるもの そこへと近づくために イメージしてみよう 聴こえるよ Sunrise, Sunset Someday soon will be there for us 朝はさざ波のメロディーに目覚めて 窓を開け 澄んだ空気 深く吸う So much Sunrise, Sunset Someday soon will be there for us そして年老いても 君と海辺を歩きたい |
| 僕の未来お決まりのコースじゃ何も変わらない 今日は一つ前の駅で降りてみよう やりたいことは何? 今に満足してるわけじゃない ありきたり繰り返している 僕の未来 僕にしか創れない 10年後の僕は何をしてるだろう 一歩踏み出そうよ 途方に暮れながらでいい 野に咲く花も太陽探してる 何にとらわれてたんだろう 未来の僕に笑われないよう 少しずつ進んでみよう 昼下がりの街で ひとりベンチ ミルクとサンドイッチ 一気に流し込んだ 初めの一歩懼れず 自分の背中押そうよ ジェット機が気持ち良さそうに飛んでいった 僕の未来 僕にしか創れない だからやりがいがあるよ 自分の都合に合わせていた 真実を見えなくしていた やらずにいたことからやってみよう 知らないことに出会える 未来の僕に笑われないよう ひとつずつ歩いてゆこう 僕の未来 僕にしか創れない 10年後の僕は何をしてるだろう 一歩踏み出そうよ 途方に暮れながらでいい 野に咲く花も太陽探してる 何にとらわれてたんだろう 未来の僕に笑われないよう 少しずつ進んでみよう | DEEN | 池森秀一 | 田川伸治 | 田川伸治 | お決まりのコースじゃ何も変わらない 今日は一つ前の駅で降りてみよう やりたいことは何? 今に満足してるわけじゃない ありきたり繰り返している 僕の未来 僕にしか創れない 10年後の僕は何をしてるだろう 一歩踏み出そうよ 途方に暮れながらでいい 野に咲く花も太陽探してる 何にとらわれてたんだろう 未来の僕に笑われないよう 少しずつ進んでみよう 昼下がりの街で ひとりベンチ ミルクとサンドイッチ 一気に流し込んだ 初めの一歩懼れず 自分の背中押そうよ ジェット機が気持ち良さそうに飛んでいった 僕の未来 僕にしか創れない だからやりがいがあるよ 自分の都合に合わせていた 真実を見えなくしていた やらずにいたことからやってみよう 知らないことに出会える 未来の僕に笑われないよう ひとつずつ歩いてゆこう 僕の未来 僕にしか創れない 10年後の僕は何をしてるだろう 一歩踏み出そうよ 途方に暮れながらでいい 野に咲く花も太陽探してる 何にとらわれてたんだろう 未来の僕に笑われないよう 少しずつ進んでみよう |
| 夢の蕾桜散ってゆくこの季節は 色とりどりの夢 咲き始める 長い一本道を 明日へ歩いてゆく 悲しい時や 負けそうな日は 多くの人に支えられてきた 笑顔も涙も 風に揺れてる… さよならは 別れじゃないよね ただ それぞれの道の始まり ふくらんでく 夢の蕾たちが 淡い記憶を抱きしめて さよならは 別れじゃないよね 同じ空の下にいるから 道の果てで また笑顔で会いたい 両手いっぱい咲かせた夢たちを抱えて 愛はいつもそこに在って 人がいつも人を励ますね 君との出逢いが羽を広げた さよならは 別れじゃないよね 同じ空の下にいるから 君のことを思っているだけで強くなれるよ なぜだか涙が溢れてる たとえ目的地までたどり着かなくてもいい 道の途中で見つける花を摘めばいい きっとそこにしか咲かない そっとそこで輝く花があるよ 僕らは旅立つ 僕らだけのため さよならは 別れじゃないよね ただ それぞれの道の始まり 「ありがとう」と 心で繰り返す 僕らの昨日は宝物 さよならは 別れじゃないよね 同じ空の下にいるから 君のことを思っているだけで強くなれるよ 今この先へ さよなら僕ら | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | 田川伸治・時乗浩一郎・山根公路 | 桜散ってゆくこの季節は 色とりどりの夢 咲き始める 長い一本道を 明日へ歩いてゆく 悲しい時や 負けそうな日は 多くの人に支えられてきた 笑顔も涙も 風に揺れてる… さよならは 別れじゃないよね ただ それぞれの道の始まり ふくらんでく 夢の蕾たちが 淡い記憶を抱きしめて さよならは 別れじゃないよね 同じ空の下にいるから 道の果てで また笑顔で会いたい 両手いっぱい咲かせた夢たちを抱えて 愛はいつもそこに在って 人がいつも人を励ますね 君との出逢いが羽を広げた さよならは 別れじゃないよね 同じ空の下にいるから 君のことを思っているだけで強くなれるよ なぜだか涙が溢れてる たとえ目的地までたどり着かなくてもいい 道の途中で見つける花を摘めばいい きっとそこにしか咲かない そっとそこで輝く花があるよ 僕らは旅立つ 僕らだけのため さよならは 別れじゃないよね ただ それぞれの道の始まり 「ありがとう」と 心で繰り返す 僕らの昨日は宝物 さよならは 別れじゃないよね 同じ空の下にいるから 君のことを思っているだけで強くなれるよ 今この先へ さよなら僕ら |
| 扉君が閉めた扉 あの日のまま 今も思い出 部屋に閉じ込めてる ずっと光ってた ひとつの光弾けて消えた I believe you, You believe me 君が笑ってた 遠雷 夏の記憶が降ってきたよ ただ明かりもつけない部屋で 君が開けた扉 遠い夏で ふたり何を探し見つけたんだろう いつからだったの 同じ明日がずれ始めていた I believe you, You believe me 君が泣いていた 何かを責めることもできないままに ただ明かりもつけない部屋で I believe you, You believe me 君が笑ってた 遠雷 夏の記憶が降ってきたよ ただ明かりもつけない部屋で I believe you, You believe me 君を愛してた 愛することが重い意味だと知ったよ この白くて広い部屋で | DEEN | 池森秀一 | DEEN | 田川伸治 | 君が閉めた扉 あの日のまま 今も思い出 部屋に閉じ込めてる ずっと光ってた ひとつの光弾けて消えた I believe you, You believe me 君が笑ってた 遠雷 夏の記憶が降ってきたよ ただ明かりもつけない部屋で 君が開けた扉 遠い夏で ふたり何を探し見つけたんだろう いつからだったの 同じ明日がずれ始めていた I believe you, You believe me 君が泣いていた 何かを責めることもできないままに ただ明かりもつけない部屋で I believe you, You believe me 君が笑ってた 遠雷 夏の記憶が降ってきたよ ただ明かりもつけない部屋で I believe you, You believe me 君を愛してた 愛することが重い意味だと知ったよ この白くて広い部屋で |
| By myself氷が溶け 雨は止まぬ 僕らの未来(あす)が壊れ始めている 「僕らのため」「世界のため」 本当の意味を探し直そう なぜ僕ら思いやること できないんだろう どこへ行く 決して遅くはないはずだから 舵をとれ 自分で漕いで 皆が輝く国へ向かおう By myself 笑顔のない 世界をほら 目を閉じて 想像してみてごらん もう 間違いは繰り返さない これ以上は どこへ行く 奪っている多くの命よ 叫ぶ声 届いてるかい 他人と比べてどうこうじゃなく By myself 永遠よ 生まれては死に 命つなごう 守ろうよ 僕らの子供たちの 明日が 輝くように By myself By myself | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | 山根公路 | 氷が溶け 雨は止まぬ 僕らの未来(あす)が壊れ始めている 「僕らのため」「世界のため」 本当の意味を探し直そう なぜ僕ら思いやること できないんだろう どこへ行く 決して遅くはないはずだから 舵をとれ 自分で漕いで 皆が輝く国へ向かおう By myself 笑顔のない 世界をほら 目を閉じて 想像してみてごらん もう 間違いは繰り返さない これ以上は どこへ行く 奪っている多くの命よ 叫ぶ声 届いてるかい 他人と比べてどうこうじゃなく By myself 永遠よ 生まれては死に 命つなごう 守ろうよ 僕らの子供たちの 明日が 輝くように By myself By myself |