| Good Bye, Don't Cryいつまでも君の事 どこまでも愛してゆく 決めちまったよ 海の見える丘に立って 遠くの船 見つめながら 昔君と… ケンカしてサ もう泣かない メソメソせず生きて行く 俺 居なくても 幸せになるんだと 約束したくせに… ダメだヨ…ひとりじゃ Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 変わるからネ… この先… きっと 自分のために 海の見える 丘に立って 君よりも 僕の方… 愛している 君の事… 確か言ってた 沈む夕陽 手をつないで 星空の 下に立って 寄せくる波 抱き合って 確か言ってた… あなた好き幸せだと きっと…幸せに なるんだとあの海で 約束したくせに… 笑顔だけ…浮かぶヨ… Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 一人…僕を 置いてサ… 君のために… 変わるからサ 今日から Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 変わるからネ… この先… きっと 自分のために 海の見える 丘に立って | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | いつまでも君の事 どこまでも愛してゆく 決めちまったよ 海の見える丘に立って 遠くの船 見つめながら 昔君と… ケンカしてサ もう泣かない メソメソせず生きて行く 俺 居なくても 幸せになるんだと 約束したくせに… ダメだヨ…ひとりじゃ Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 変わるからネ… この先… きっと 自分のために 海の見える 丘に立って 君よりも 僕の方… 愛している 君の事… 確か言ってた 沈む夕陽 手をつないで 星空の 下に立って 寄せくる波 抱き合って 確か言ってた… あなた好き幸せだと きっと…幸せに なるんだとあの海で 約束したくせに… 笑顔だけ…浮かぶヨ… Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 一人…僕を 置いてサ… 君のために… 変わるからサ 今日から Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 変わるからネ… この先… きっと 自分のために 海の見える 丘に立って |
| 友達の彼女が傘になろうか 盾にもなろう 友達(ダチ)の 彼女だもん だから そんなに… 悲しがらずに 何でも 話しなヨ 口も悪いし 短気な所 確かに 有るけど あいつの事は 俺が知ってる だって友達(ダチ)だから… どうしたぁ… ケンカかぁ 何有ったぁ… なぁ 勘違いされるだろう 泣かないでおくれ サァ 飲もう なぁ 泣くな ちょっとだけでも… 褒めてあげなヨ あいつの いいとこ だから そんなに… 淋しがらずに どうして 喧嘩した… あいつが惚れて 好きでたまらず 一緒に 住み始め あいつの事は 君も知ってる だって彼だから 笑いなぁ… カンパイ 呼ぼうか… なぁ 勘違いされたなら 俺が ぶん殴る サァ… 飲もう なぁ 泣くな あいつ「来るって」 今すぐ来るヨ 愛してるんだヨ だから そんなに… ブスっとせずに 笑顔で迎えなよ ちょいとビビッて… いたぞ あいつを 叱っておいたから あいつの事は みんな知ってる ずっと友達だから… 夕陽が… キレイだ 雨上がり… なぁ あいつと ゆっくりしなよ 帰るから 俺は… サァ… 笑顔 なぁ いいな | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 傘になろうか 盾にもなろう 友達(ダチ)の 彼女だもん だから そんなに… 悲しがらずに 何でも 話しなヨ 口も悪いし 短気な所 確かに 有るけど あいつの事は 俺が知ってる だって友達(ダチ)だから… どうしたぁ… ケンカかぁ 何有ったぁ… なぁ 勘違いされるだろう 泣かないでおくれ サァ 飲もう なぁ 泣くな ちょっとだけでも… 褒めてあげなヨ あいつの いいとこ だから そんなに… 淋しがらずに どうして 喧嘩した… あいつが惚れて 好きでたまらず 一緒に 住み始め あいつの事は 君も知ってる だって彼だから 笑いなぁ… カンパイ 呼ぼうか… なぁ 勘違いされたなら 俺が ぶん殴る サァ… 飲もう なぁ 泣くな あいつ「来るって」 今すぐ来るヨ 愛してるんだヨ だから そんなに… ブスっとせずに 笑顔で迎えなよ ちょいとビビッて… いたぞ あいつを 叱っておいたから あいつの事は みんな知ってる ずっと友達だから… 夕陽が… キレイだ 雨上がり… なぁ あいつと ゆっくりしなよ 帰るから 俺は… サァ… 笑顔 なぁ いいな |
| 仔犬雨が降っていた 日曜日の公園で びしょ濡れで 泣いていた お前を拾った… 昔の俺に似てさ ぶるぶる震えてさ あの時と同じように 泣いてばかりいたよ 俺ん家(ち)へ来るか? 一緒に暮らそうか? 狭いけど… 狭いけど… 今日から…家族さ… ベッドの隅っこで 兄妹の夢見てか クーンクーンと 泣いていた かわいい奴さ… 昔の俺もそうさ… 行(ゆ)くとこも無くてさ あの時を思い出せば 泪こぼれてくるよ うーんと眠りなよ… 心細かっただろう マフラーで… 包(くる)んでさ… 帰ろう…家(うち)へ… これからは一緒さ 俺の胸顔うずめ 名前は… 名前は… 心来(みらい)でいいよな 名前は… 名前は… 心来(みらい)でいいよな | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 雨が降っていた 日曜日の公園で びしょ濡れで 泣いていた お前を拾った… 昔の俺に似てさ ぶるぶる震えてさ あの時と同じように 泣いてばかりいたよ 俺ん家(ち)へ来るか? 一緒に暮らそうか? 狭いけど… 狭いけど… 今日から…家族さ… ベッドの隅っこで 兄妹の夢見てか クーンクーンと 泣いていた かわいい奴さ… 昔の俺もそうさ… 行(ゆ)くとこも無くてさ あの時を思い出せば 泪こぼれてくるよ うーんと眠りなよ… 心細かっただろう マフラーで… 包(くる)んでさ… 帰ろう…家(うち)へ… これからは一緒さ 俺の胸顔うずめ 名前は… 名前は… 心来(みらい)でいいよな 名前は… 名前は… 心来(みらい)でいいよな |
| 渋谷で…どう?渋谷あたりで どう? ちょっと会うだけさ 渋谷あたりで どう? 天気いいから どう? 電話の声じゃなぁ… 渋谷近いじゃ どう? 酔っ払って ケンカして 仲直り 渋谷あたりで どう? いつものあたりどう? 肉の横丁の あの辺(へん)さ 嘘で固めた ズル休み 雨が上がった 渋谷でどう? 雨が上がった 渋谷でどう? 三宿あたりで どう? ちょっと歩いてサ 三宿あたりで どう? 話でもしよう どう? 飯を喰うぐらい… 三宿近いじゃ どう? 酔っ払って すっ転んで 笑ってな 三宿あたりで どう? 地下のあの店で 三宿曲がった あの店さ ひとり食事じゃ 似合わネェー 夕陽傾く 三宿でどう? 夕陽傾く 三宿でどう? 三茶あたりで どう? 飲んで唄ってサ 三茶あたりで どう? 夜のブラブラ どう? ちょいと会いたいよ… 三茶近いじゃ どう? 酔っ払って おでこ打って 擦(す)りむいて 三茶あたりで どう? 薬局(くすりや)の前で 二年ぐらいか? 家飲みで やっとどうにか 会えるじゃーん 春とブラブラ 三茶でどう? 春とブラブラ 三茶でどう? | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 渋谷あたりで どう? ちょっと会うだけさ 渋谷あたりで どう? 天気いいから どう? 電話の声じゃなぁ… 渋谷近いじゃ どう? 酔っ払って ケンカして 仲直り 渋谷あたりで どう? いつものあたりどう? 肉の横丁の あの辺(へん)さ 嘘で固めた ズル休み 雨が上がった 渋谷でどう? 雨が上がった 渋谷でどう? 三宿あたりで どう? ちょっと歩いてサ 三宿あたりで どう? 話でもしよう どう? 飯を喰うぐらい… 三宿近いじゃ どう? 酔っ払って すっ転んで 笑ってな 三宿あたりで どう? 地下のあの店で 三宿曲がった あの店さ ひとり食事じゃ 似合わネェー 夕陽傾く 三宿でどう? 夕陽傾く 三宿でどう? 三茶あたりで どう? 飲んで唄ってサ 三茶あたりで どう? 夜のブラブラ どう? ちょいと会いたいよ… 三茶近いじゃ どう? 酔っ払って おでこ打って 擦(す)りむいて 三茶あたりで どう? 薬局(くすりや)の前で 二年ぐらいか? 家飲みで やっとどうにか 会えるじゃーん 春とブラブラ 三茶でどう? 春とブラブラ 三茶でどう? |
| 月の舟月の灯りに 誘われて 舟を漕ぎ出す ゆらゆらと 風にまかせて 行く先は 夢と二人を 運ぶ島 お前は 星を 数えながら わたしは 歌を 唄いながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月が照らした 道を行く 舟は夜波で 揺れながら 星が奏でる 子守唄 島へ島へと 舟はゆく お前は 愛を 語りながら わたしは 夢を 語りながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月に向かって 舟は行く 二人照らした 海舞台 遠く見えます 島灯り 道があります 月へ道 お前は 俺に 寄り添いながら あなたは わたし 抱きしめながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月の舟よ… 月の舟よ… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 月の灯りに 誘われて 舟を漕ぎ出す ゆらゆらと 風にまかせて 行く先は 夢と二人を 運ぶ島 お前は 星を 数えながら わたしは 歌を 唄いながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月が照らした 道を行く 舟は夜波で 揺れながら 星が奏でる 子守唄 島へ島へと 舟はゆく お前は 愛を 語りながら わたしは 夢を 語りながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月に向かって 舟は行く 二人照らした 海舞台 遠く見えます 島灯り 道があります 月へ道 お前は 俺に 寄り添いながら あなたは わたし 抱きしめながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月の舟よ… 月の舟よ… |
| 酔えねぇよ!ビルとビルとの間から 夕陽が差し込んで 夜を迎える 都会には 燈りがつきはじめ 俺の燈りは お前だと ずーっとこの先 燈りだと 風が暖簾を 揺らしてサ 幸せ出来るか? 揺れている 迷い船かよ 今頃に… 今日は酔えねぇよ 今日は酔えねぇよ ガード下には 酔い人が 今日を溜め込んで 電車 枕木 聞きながら 明日(あした)の夢語る こんな男について来た わずかしかない 夢燈り 秋を知らせる 落葉がサ なんで今日だけ… 風に舞う 迷い道かよ 今頃に… 何故か酔えねぇよ 何故か酔えねぇよ 泪かくして 笑ってさ 耐えてきたお前 未来語って 生きてきた あの俺 どこ行った 燈りともして 待っている 帰って来るのを 待っている ポロリこぼれて… 男唄 なんで不幸に 出来ようか 迷い酒かよ 今頃に… 夢じゃ酔えねぇよ 夢じゃ酔えねぇよ | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | ビルとビルとの間から 夕陽が差し込んで 夜を迎える 都会には 燈りがつきはじめ 俺の燈りは お前だと ずーっとこの先 燈りだと 風が暖簾を 揺らしてサ 幸せ出来るか? 揺れている 迷い船かよ 今頃に… 今日は酔えねぇよ 今日は酔えねぇよ ガード下には 酔い人が 今日を溜め込んで 電車 枕木 聞きながら 明日(あした)の夢語る こんな男について来た わずかしかない 夢燈り 秋を知らせる 落葉がサ なんで今日だけ… 風に舞う 迷い道かよ 今頃に… 何故か酔えねぇよ 何故か酔えねぇよ 泪かくして 笑ってさ 耐えてきたお前 未来語って 生きてきた あの俺 どこ行った 燈りともして 待っている 帰って来るのを 待っている ポロリこぼれて… 男唄 なんで不幸に 出来ようか 迷い酒かよ 今頃に… 夢じゃ酔えねぇよ 夢じゃ酔えねぇよ |
| YOKOお前の背中が 時々恋しい 笑顔とあの声 時々恋しいよ 一緒に居れなくて ごめんな 優しくしてやったけど ごめんな 今頃になって 淋しさ増してサ お前の愛しさ 溢れて泣いている…YOKO お前の仕草が 今でも忘れない 無邪気な姿が 今でも目に浮かぶ 一緒に居れなくて ごめんな 幸せもらってばかりで ごめんな 近頃何故か 泪が溢れて お前が恋しく 今夜も泣いている…YOKO 冬から春への 季節が悲しい 桜咲く頃 必ず思い出す 一緒に見れなくて ごめんな 一緒になれなくて ごめんな 心を抜ける 春風寒く お前と逢えた日 思って泣いている…YOKO | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | お前の背中が 時々恋しい 笑顔とあの声 時々恋しいよ 一緒に居れなくて ごめんな 優しくしてやったけど ごめんな 今頃になって 淋しさ増してサ お前の愛しさ 溢れて泣いている…YOKO お前の仕草が 今でも忘れない 無邪気な姿が 今でも目に浮かぶ 一緒に居れなくて ごめんな 幸せもらってばかりで ごめんな 近頃何故か 泪が溢れて お前が恋しく 今夜も泣いている…YOKO 冬から春への 季節が悲しい 桜咲く頃 必ず思い出す 一緒に見れなくて ごめんな 一緒になれなくて ごめんな 心を抜ける 春風寒く お前と逢えた日 思って泣いている…YOKO |
| 風に悟られてどうでもいいよな 話しでも 何でもないよな 事さえも みんな知らせた風あった 私もその風 知らされた 悲しく別れた 女(ひと)も居た 届かぬ思いもありました 誰でもあるはず 生きてれば 風よ… あなたに悟られて… 生きてていること ありがとう 情に掴まり… ありがとう 一人じゃ生きては 行けないと 風が教えた 都会(まち)の中 懺悔すること ただあるが その分優しさ覚えたよ すべてあなたに 教えられ 風よ… あなたに悟られて… 遠く思い出 過ぎ去って いろいろ昔を 振り返りゃ 教えてもらった 事ばかり いい風吹いてた 人ばかり 詫びなきゃいけない 方もいる 夢だけ追ってた時もある 人生 起きたり転んだり 風よ… あなたに悟られて… 風よ… あなたに悟られて… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | どうでもいいよな 話しでも 何でもないよな 事さえも みんな知らせた風あった 私もその風 知らされた 悲しく別れた 女(ひと)も居た 届かぬ思いもありました 誰でもあるはず 生きてれば 風よ… あなたに悟られて… 生きてていること ありがとう 情に掴まり… ありがとう 一人じゃ生きては 行けないと 風が教えた 都会(まち)の中 懺悔すること ただあるが その分優しさ覚えたよ すべてあなたに 教えられ 風よ… あなたに悟られて… 遠く思い出 過ぎ去って いろいろ昔を 振り返りゃ 教えてもらった 事ばかり いい風吹いてた 人ばかり 詫びなきゃいけない 方もいる 夢だけ追ってた時もある 人生 起きたり転んだり 風よ… あなたに悟られて… 風よ… あなたに悟られて… |
| 罰ひとりで死ぬほど 勇気は無いの だけど… あなたと二人なら すべて… 捨てても… 天罰有れど そっと… この街… 離れて暮らし 風に抱かれて… 四季包まれて 情けください… 情けをください 情けをください 一晩二晩 泣いてもいいの なれど… 今さら… 引けないの 若く… ないけど… 天罰有れど きっと… 死ぬまで… あんたを愛す この街離れて… 小さな町で… 夢をください… 夢だけください 夢だけください ひとりぼっちじゃ ないけど私 遠く… 離れた… 妹ひとり 一度… 帰って… 来いよというが あなた… 居るから… 側居るだけで 何も見えない… 故郷までも… ずっとこのまま… このままずっと このままずっと | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | ひとりで死ぬほど 勇気は無いの だけど… あなたと二人なら すべて… 捨てても… 天罰有れど そっと… この街… 離れて暮らし 風に抱かれて… 四季包まれて 情けください… 情けをください 情けをください 一晩二晩 泣いてもいいの なれど… 今さら… 引けないの 若く… ないけど… 天罰有れど きっと… 死ぬまで… あんたを愛す この街離れて… 小さな町で… 夢をください… 夢だけください 夢だけください ひとりぼっちじゃ ないけど私 遠く… 離れた… 妹ひとり 一度… 帰って… 来いよというが あなた… 居るから… 側居るだけで 何も見えない… 故郷までも… ずっとこのまま… このままずっと このままずっと |
246 赤坂抜けて 青山通り ファミレにでも寄るか お前を乗せた 雨降る中を どこまで走ろうか ちょっと窓開け 外を見ながら 涙目になって 思い出したか… 過去のことでも ふるさと… 元彼か 246… 246… 車を止めて ハザードつけて 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう 渋谷へ行こうか それとも原宿 淋しい顔やめな 笑ってくれよ ラジオをつけて 歌でも聴きながら 「ごめんなさい」のその顔好きだ 三茶のあたり 何があったか… 聞いてみるけど 笑って答えなよ 246… 246… 上馬抜けて 駒沢通り 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう 246… 246… 陽が差す用賀で ワイパー止めて 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 赤坂抜けて 青山通り ファミレにでも寄るか お前を乗せた 雨降る中を どこまで走ろうか ちょっと窓開け 外を見ながら 涙目になって 思い出したか… 過去のことでも ふるさと… 元彼か 246… 246… 車を止めて ハザードつけて 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう 渋谷へ行こうか それとも原宿 淋しい顔やめな 笑ってくれよ ラジオをつけて 歌でも聴きながら 「ごめんなさい」のその顔好きだ 三茶のあたり 何があったか… 聞いてみるけど 笑って答えなよ 246… 246… 上馬抜けて 駒沢通り 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう 246… 246… 陽が差す用賀で ワイパー止めて 246… 246… Tokyo離れて 多摩川渡ろう |
| SA.KU.RA君と歩いた この道は 何か二人を いつも導き あの日語った 君のあの夢 果たせなかった ごめんね ごめんね ごめんね… SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 咲いて SAKURA SAKURA 花びらを手に SAKURA SAKURA 君といたことを 風に舞っては どこ飛ぶ小鳥 君と重ねて 俯(うつむ)きながら いつも歩いた 川沿い並木 一緒に来れずに ごめんね ごめんね ごめんね… SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 あの日 SAKURA SAKURA 思い出したら SAKURA SAKURA 涙止まらない SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 君と SAKURA SAKURA 済んだ恋でも SAKURA SAKURA 君を忘れない | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 君と歩いた この道は 何か二人を いつも導き あの日語った 君のあの夢 果たせなかった ごめんね ごめんね ごめんね… SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 咲いて SAKURA SAKURA 花びらを手に SAKURA SAKURA 君といたことを 風に舞っては どこ飛ぶ小鳥 君と重ねて 俯(うつむ)きながら いつも歩いた 川沿い並木 一緒に来れずに ごめんね ごめんね ごめんね… SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 あの日 SAKURA SAKURA 思い出したら SAKURA SAKURA 涙止まらない SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 君と SAKURA SAKURA 済んだ恋でも SAKURA SAKURA 君を忘れない |
| 伝えるよバッタリ出逢って 昔の話しを あの日が懐かしい 幸せだけは 願っているけど なかなか会えないね 時々都会の 月見て思うよ あなたのあの笑顔 嫌いな人が 不思議にいない 君と会ってから また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ あの頃互いに 夢だけ求めて それぞれの道を 口下手だった 学生の頃は 好きだと言えずに 時々都会の 人混みの中で ふと立ち止まってサ 偶然君と 会う事それが… 二人の運命(さだめ)と また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | バッタリ出逢って 昔の話しを あの日が懐かしい 幸せだけは 願っているけど なかなか会えないね 時々都会の 月見て思うよ あなたのあの笑顔 嫌いな人が 不思議にいない 君と会ってから また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ あの頃互いに 夢だけ求めて それぞれの道を 口下手だった 学生の頃は 好きだと言えずに 時々都会の 人混みの中で ふと立ち止まってサ 偶然君と 会う事それが… 二人の運命(さだめ)と また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ また近く会おう また近く飲もう 北の大地の 自然の中で 君を抱きしめて 僕の想いを今度伝えるよ |
| Forget-me-not小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人 窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた 幸せかい 昨晩のぬくもりに そっとささやいて 強く君を抱きしめた 初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど 僕の胸でおやすみよ 二人の人生 わけあい生きるんだ 愛の行く方に答はなくて いつでもひとりぼっちだけど 幸せかい ささやかな暮らしに 時はためらいさえも ごらん愛の強さに変えた 時々僕は無理に君を 僕の形に はめてしまいそうになるけれど 二人が育くむ 愛の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 行くあてのない街角にたたずみ 君に口づけても 幸せかい 狂った街では 二人のこの愛さえ うつろい踏みにじられる 初めて君と出会った日 僕はビルの向こうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 | 真田ナオキ | 尾崎豊 | 尾崎豊 | 佐藤和豊 | 小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人 窓をたたく風に目覚めて 君に頬をよせてみた 幸せかい 昨晩のぬくもりに そっとささやいて 強く君を抱きしめた 初めて君と出会った日 僕はビルのむこうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 時々愛の終りの悲しい夢を 君は見るけど 僕の胸でおやすみよ 二人の人生 わけあい生きるんだ 愛の行く方に答はなくて いつでもひとりぼっちだけど 幸せかい ささやかな暮らしに 時はためらいさえも ごらん愛の強さに変えた 時々僕は無理に君を 僕の形に はめてしまいそうになるけれど 二人が育くむ 愛の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 行くあてのない街角にたたずみ 君に口づけても 幸せかい 狂った街では 二人のこの愛さえ うつろい踏みにじられる 初めて君と出会った日 僕はビルの向こうの 空をいつまでも さがしてた 君がおしえてくれた 花の名前は 街にうもれそうな 小さなわすれな草 |
| 身も心も犬の遠吠え ひとしきり激しく 身体起こして 時計を見れば 夜はまだまだ その色を変えずに 月の明かりが 手許を照らしている 言葉はむなしいけど ぬくもりなら信じよう 涙は裏切るけど 優しさなら 分かち合える 身も心も 身も心も ひとつに溶けて 今 俺の腕の中で眠る人よ サイレンかすかに 遠くから響いて 夜の帳の幕引き係 眠りのその中で 聞き分けたのだろう 頬をすり寄せ 胸にすがりつく人 月日は 移ろいやすく やすらぎなら信じよう 愛とは呼ばず あなたに 愛しい そう打ち明けよう 身も心も身も心も ひとつの命 今 俺の腕の中で夢みる人よ 身も心も 身も心も ひとつに溶けて 今 俺の腕の中で 眠る人よ | 真田ナオキ | 阿木燿子 | 宇崎竜童 | 佐藤和豊 | 犬の遠吠え ひとしきり激しく 身体起こして 時計を見れば 夜はまだまだ その色を変えずに 月の明かりが 手許を照らしている 言葉はむなしいけど ぬくもりなら信じよう 涙は裏切るけど 優しさなら 分かち合える 身も心も 身も心も ひとつに溶けて 今 俺の腕の中で眠る人よ サイレンかすかに 遠くから響いて 夜の帳の幕引き係 眠りのその中で 聞き分けたのだろう 頬をすり寄せ 胸にすがりつく人 月日は 移ろいやすく やすらぎなら信じよう 愛とは呼ばず あなたに 愛しい そう打ち明けよう 身も心も身も心も ひとつの命 今 俺の腕の中で夢みる人よ 身も心も 身も心も ひとつに溶けて 今 俺の腕の中で 眠る人よ |
| 大空と大地の中で果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 歩き出そう明日の日に 振り返るにはまだ若い ふきすさぶ北風に 飛ばされぬよう 飛ばぬよう こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう | 真田ナオキ | 松山千春 | 松山千春 | 佐藤和豊 | 果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 歩き出そう明日の日に 振り返るにはまだ若い ふきすさぶ北風に 飛ばされぬよう 飛ばぬよう こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう |
| 大阪にぎわう街並 時間は止まり 過去(きのう)と同じ情景(けしき)で あなたの優しさが 見えなくなっても 街は優しく 迎える 夢も 涙も せつなくて 声も 香りも せつなくて 過ぎ去りし日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に めぐり逢えた奇跡を 今もこのままで あたためて 途切れる会話に 淋しさ募る 見えない 携帯の先 あなたの優しさが 悲しく感じても 街はにぎわい きらめく 雨も 浴衣も はかなくて 川も 花火も はかなくて 想い出の日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に たどり着いた軌跡を 今も変わらずに あたためて 夢も 涙も せつなくて 声も 香りも せつなくて 過ぎ去りし日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に めぐり逢えた奇跡を 今もこのままで あたためて | 真田ナオキ | 岩井薫 | 都志見隆 | 佐藤和豊 | にぎわう街並 時間は止まり 過去(きのう)と同じ情景(けしき)で あなたの優しさが 見えなくなっても 街は優しく 迎える 夢も 涙も せつなくて 声も 香りも せつなくて 過ぎ去りし日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に めぐり逢えた奇跡を 今もこのままで あたためて 途切れる会話に 淋しさ募る 見えない 携帯の先 あなたの優しさが 悲しく感じても 街はにぎわい きらめく 雨も 浴衣も はかなくて 川も 花火も はかなくて 想い出の日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に たどり着いた軌跡を 今も変わらずに あたためて 夢も 涙も せつなくて 声も 香りも せつなくて 過ぎ去りし日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に めぐり逢えた奇跡を 今もこのままで あたためて |
| セクシャルバイオレットNo.1うすい生麻(きあさ)に 着換えた女は くびれたラインがなお悲しいね ファッション雑誌を膝から落して 駆け寄る心が たまらないほど フッ・フッ・フッ 色っぽいぜ 男と女の長い道程 もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 情熱の朱(あか) 哀愁の青 今、混ぜながら 夢の世界へ ああ そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 他の女を抱くより淋しい もらい泣きしても愛に溺れる フッ・フッ・フッ 色っぽいぜ 女と男の回り道なら もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 ときめきの赤 吐息の青 今、溶けだした夢の世界へ ああ そこから先は...... You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 | 真田ナオキ | 松本隆 | 筒美京平 | 佐藤和豊 | うすい生麻(きあさ)に 着換えた女は くびれたラインがなお悲しいね ファッション雑誌を膝から落して 駆け寄る心が たまらないほど フッ・フッ・フッ 色っぽいぜ 男と女の長い道程 もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 情熱の朱(あか) 哀愁の青 今、混ぜながら 夢の世界へ ああ そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 他の女を抱くより淋しい もらい泣きしても愛に溺れる フッ・フッ・フッ 色っぽいぜ 女と男の回り道なら もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 ときめきの赤 吐息の青 今、溶けだした夢の世界へ ああ そこから先は...... You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 |
| 女のかぞえ唄潮風乗って港のカモメ あの人 恋しいと 泣いている 日暮れ間近の 女の宿に 泊まるは 北の風と 波の音…… 帰ってくるはずないのにネ 窓に書きます 罪ごころ 漁火‥灯台‥女のかぞえ唄 何処からきたか 波止場に霧が あの人 逢いたいと 降っている 夜明け間近の 港の船は 今日も 海の彼方へ 旅に出る…… 泣いてちゃ何にも見えないネ あなたを待ってる 港町 海鳴り‥引き潮‥女のかぞえ唄 このまま夢で あなたと逢えて 眠っていたいよ 窓灯り 涙も枯れた 夜明けの波止場 朝待つ 女の夢を 凍らせて 帰ってくるはずないのにネ 誰かが答える 港町 夕焼け‥海猫‥女のかぞえ唄 帰ってくるはずないのにネ 誰かが待ってる 港町 漁火‥灯台‥女のかぞえ唄 | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 佐藤和豊 | 潮風乗って港のカモメ あの人 恋しいと 泣いている 日暮れ間近の 女の宿に 泊まるは 北の風と 波の音…… 帰ってくるはずないのにネ 窓に書きます 罪ごころ 漁火‥灯台‥女のかぞえ唄 何処からきたか 波止場に霧が あの人 逢いたいと 降っている 夜明け間近の 港の船は 今日も 海の彼方へ 旅に出る…… 泣いてちゃ何にも見えないネ あなたを待ってる 港町 海鳴り‥引き潮‥女のかぞえ唄 このまま夢で あなたと逢えて 眠っていたいよ 窓灯り 涙も枯れた 夜明けの波止場 朝待つ 女の夢を 凍らせて 帰ってくるはずないのにネ 誰かが答える 港町 夕焼け‥海猫‥女のかぞえ唄 帰ってくるはずないのにネ 誰かが待ってる 港町 漁火‥灯台‥女のかぞえ唄 |
| 一匹狼のブルーズ聴いてられないよ何も響かない 真心の歌は消えちまったのか 派手に飾られたメロディに乗せた 甘ったるい歌街を染めている こんな時代にはぐれ漂い 今夜も独り泣いてるアナタに 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ やってられないよ誰も気づかない 目に見えぬ想いそれが大事だと 信じているのさ遠回りしても いつか辿り着く陽の当たる場所に 時代遅れと笑われたって 命を燃やし灰になるまで 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ | 真田ナオキ | 増子直純 | 上原子友康 | 田代修二 | 聴いてられないよ何も響かない 真心の歌は消えちまったのか 派手に飾られたメロディに乗せた 甘ったるい歌街を染めている こんな時代にはぐれ漂い 今夜も独り泣いてるアナタに 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ やってられないよ誰も気づかない 目に見えぬ想いそれが大事だと 信じているのさ遠回りしても いつか辿り着く陽の当たる場所に 時代遅れと笑われたって 命を燃やし灰になるまで 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ |
| 羽根を下さい毎晩 あぁ夢では 幼いお前に 会えている 叱られ あぁ泣いてる 涙拭いてる あの日に 私に羽根が有ったなら… 嵐の中でも 飛びます 私に羽根を下さい… ひとつ 海を渡るだけでいい あの子のあの涙を もう一度拭いてあげたいだけ 来る日も あぁ来る日も お前を忘れた 事はない かならず あぁいつかは 会えるその日が 来るから 私に羽根が有ったなら… ちぎれてでも 飛んで行く 私に羽根を下さい… ひとつ 国境(くに)を越えるだけでいい あの子をこの腕で もう一度抱きしめたいだけ 届いて あぁいますか 私の私の この声が つらくて あぁ泣いても あきらめるんじゃないよ 私に羽根が有ったなら… 他に何にもいらない 私に羽根を下さい… 私に羽根を下さい… あの子のあの笑顔を もう一度だけみるまでは | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 杉山ユカリ | 毎晩 あぁ夢では 幼いお前に 会えている 叱られ あぁ泣いてる 涙拭いてる あの日に 私に羽根が有ったなら… 嵐の中でも 飛びます 私に羽根を下さい… ひとつ 海を渡るだけでいい あの子のあの涙を もう一度拭いてあげたいだけ 来る日も あぁ来る日も お前を忘れた 事はない かならず あぁいつかは 会えるその日が 来るから 私に羽根が有ったなら… ちぎれてでも 飛んで行く 私に羽根を下さい… ひとつ 国境(くに)を越えるだけでいい あの子をこの腕で もう一度抱きしめたいだけ 届いて あぁいますか 私の私の この声が つらくて あぁ泣いても あきらめるんじゃないよ 私に羽根が有ったなら… 他に何にもいらない 私に羽根を下さい… 私に羽根を下さい… あの子のあの笑顔を もう一度だけみるまでは |
| 昔…中洲で雨上がりの夕日に… キラキラと 二人歩いたネ… 那珂川を 夢を拾って… 語り明かした 何てことない話しだけれど 今は… 別々… それぞれ暮らしてるけど 元気?…幸せ?… 時々思う 博多… 中洲に… 行くたびに 博多… 中洲に… 行くたびに 川面にうつるネオンと… あの時も 肩を寄せ合って… 那珂川を 秋の終わりに… 須崎橋まで どうって事ない 話しだけれど 今は?… どこどこ?… あなたもひとりでしょうか 元気?… 幸せ?… 時々思う ここは… 中洲の… あのベンチ ここは… 中洲の… あのベンチ まだ早いよネふたりに… あの頃は 未来(みらい)を誓った… 那珂川よ 春を迎えりゃ… 別れ別れに なってしまうと 知ってたはずさ 今は… あなたは… たぶん誰かと居るの? 元気?… 幸せ?… 時々思う 昔… 中洲で… 会った頃 昔… 中洲で… 会った頃 | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 雨上がりの夕日に… キラキラと 二人歩いたネ… 那珂川を 夢を拾って… 語り明かした 何てことない話しだけれど 今は… 別々… それぞれ暮らしてるけど 元気?…幸せ?… 時々思う 博多… 中洲に… 行くたびに 博多… 中洲に… 行くたびに 川面にうつるネオンと… あの時も 肩を寄せ合って… 那珂川を 秋の終わりに… 須崎橋まで どうって事ない 話しだけれど 今は?… どこどこ?… あなたもひとりでしょうか 元気?… 幸せ?… 時々思う ここは… 中洲の… あのベンチ ここは… 中洲の… あのベンチ まだ早いよネふたりに… あの頃は 未来(みらい)を誓った… 那珂川よ 春を迎えりゃ… 別れ別れに なってしまうと 知ってたはずさ 今は… あなたは… たぶん誰かと居るの? 元気?… 幸せ?… 時々思う 昔… 中洲で… 会った頃 昔… 中洲で… 会った頃 |
| NinaOh Nina Oh Nina 昇った朝陽に背を向けて 男は一人で歩きだす 港は 横浜 山下を… Oh Nina Oh Nina あの頃この街暮らしてた お前とふたりで20才(はたち)頃 フラフラしていた あの時代 海風 押された 男の過去を どこまで 歩けば 消せるのか Oh Nina Oh Nina いまでも惚れてる 戻れぬ 明日を 何で見る Oh Nina Oh Nina 二人であの日のカフェテラス 近頃ひとりで座ってる 潮風 吹かれて 思い出し Oh Nina Oh Nina 幸せだったこの街で 山下埠頭で船を見て 夕焼け ベンチで 日暮れまで 海鳥 鳴かれた 男の過去を いつまで 思えば 消せるのか Oh Nina Oh Nina 今でも会いたい 戻れぬ 明日を 何で見る 元町 仲間と あの夜は いつまで 飲んだら 消えるのか Oh Nina Oh Nina 浜風 朝陽よ 戻れぬ 明日を 何で見る | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | Oh Nina Oh Nina 昇った朝陽に背を向けて 男は一人で歩きだす 港は 横浜 山下を… Oh Nina Oh Nina あの頃この街暮らしてた お前とふたりで20才(はたち)頃 フラフラしていた あの時代 海風 押された 男の過去を どこまで 歩けば 消せるのか Oh Nina Oh Nina いまでも惚れてる 戻れぬ 明日を 何で見る Oh Nina Oh Nina 二人であの日のカフェテラス 近頃ひとりで座ってる 潮風 吹かれて 思い出し Oh Nina Oh Nina 幸せだったこの街で 山下埠頭で船を見て 夕焼け ベンチで 日暮れまで 海鳥 鳴かれた 男の過去を いつまで 思えば 消せるのか Oh Nina Oh Nina 今でも会いたい 戻れぬ 明日を 何で見る 元町 仲間と あの夜は いつまで 飲んだら 消えるのか Oh Nina Oh Nina 浜風 朝陽よ 戻れぬ 明日を 何で見る |
| ギクシャクギクシャクしている 二人の関係 もうこれ以上 傷つけたくない ギクシャクしている 無口な週末 つれない夜に お前は化粧を始めて やけに派手な格好で 出てゆく扉の 音が耳を突き刺す お前が流した涙のワケの ひとつやふたつは 分かっているけど 拭ってやれない 甘くも辛くもない 酒に酔ってふざけて 気だるい夜が今日もまた 明けてゆく ギクシャクしている 二人の関係 心の鍵を 探し出せるのか ギクシャクしている 無口な週末 ロマンティックな 夜更けの想い出並べて 指を絡め眠り落ち 静かな吐息に ジェラシー揺れたあの頃 お前が流した涙のワケの ひとつやふたつは 分かっているけど 拭ってやれない 甘くも辛くもない 酒に酔ってふざけて 気だるい夜が今日もまた 明けてゆく お前が何度も濡らした瞳 見て見ぬふりした 明日の景色に 連れ出してやれず 痛みにはじけそうな 胸が鎮まらなくて 気だるい夜は終わらない このままじゃ | 真田ナオキ | 岩井薫 | 梶原茂人 | 田代修二 | ギクシャクしている 二人の関係 もうこれ以上 傷つけたくない ギクシャクしている 無口な週末 つれない夜に お前は化粧を始めて やけに派手な格好で 出てゆく扉の 音が耳を突き刺す お前が流した涙のワケの ひとつやふたつは 分かっているけど 拭ってやれない 甘くも辛くもない 酒に酔ってふざけて 気だるい夜が今日もまた 明けてゆく ギクシャクしている 二人の関係 心の鍵を 探し出せるのか ギクシャクしている 無口な週末 ロマンティックな 夜更けの想い出並べて 指を絡め眠り落ち 静かな吐息に ジェラシー揺れたあの頃 お前が流した涙のワケの ひとつやふたつは 分かっているけど 拭ってやれない 甘くも辛くもない 酒に酔ってふざけて 気だるい夜が今日もまた 明けてゆく お前が何度も濡らした瞳 見て見ぬふりした 明日の景色に 連れ出してやれず 痛みにはじけそうな 胸が鎮まらなくて 気だるい夜は終わらない このままじゃ |
| エンヤコラブギー夕陽を背負って 帰る 今日も背中が ジリッと焼ける 揺りかごみたいな 電車に乗っかるまでは 戦士みたいな 面で行く エンヤコラ ブギー 首傾(かし)げながら エンヤコラ ブギー 謝る日もあるってもんだぜ エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士のお通りだ! 星屑背負って 帰る 今日も背中に ズシッときたぜ 蕎麦屋のネオンとお出汁の香りで ニヤリ 戦士 気ままな週末さ エンヤコラ ブギー 唇噛みながら エンヤコラ ブギー頷く日もあるってもんだぜ エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士は蕎麦を食う エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士のエンヤコラブギー | 真田ナオキ | ゆあさみちる | ゆあさみちる | 田代修二 | 夕陽を背負って 帰る 今日も背中が ジリッと焼ける 揺りかごみたいな 電車に乗っかるまでは 戦士みたいな 面で行く エンヤコラ ブギー 首傾(かし)げながら エンヤコラ ブギー 謝る日もあるってもんだぜ エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士のお通りだ! 星屑背負って 帰る 今日も背中に ズシッときたぜ 蕎麦屋のネオンとお出汁の香りで ニヤリ 戦士 気ままな週末さ エンヤコラ ブギー 唇噛みながら エンヤコラ ブギー頷く日もあるってもんだぜ エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士は蕎麦を食う エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士のエンヤコラブギー |
| あれれあれれあれれ 飲み友達のはずなのに なぜか今宵 寄せ合う肩が燃えている あれれあれれ いつもみたいなジョークにも なぜかおまえ ただうつむくだけ あれれあれれ 目と目が合ったそのままで 濡れた瞳まるでいつもと違う人 あれれあれれ 鼓動がやけにうるさくて 指と指がグラスの淵で迷ってる バカやって 愚痴言って 笑ってた あの頃の 2人に戻れない あれれ いつかいつか こうなる時を待ち侘びて なのに互い 気付かぬふりをしてきたね いつもいつも 飲み込んできた言葉たち 堰を切って 溢れ出してる 惚れて惚れて 惚れていたのさはじめから そばにそばに いたくて恋を遠ざけた あれれあれれ 臆病風も吹きやんで あれれあれれ 気付けばおまえ腕の中 月明かり 涙跡 唇が 追いかけて おまえを離せない あれれ あれれ | 真田ナオキ | 江口直人 | 江口直人 | 田代修二 | あれれあれれ 飲み友達のはずなのに なぜか今宵 寄せ合う肩が燃えている あれれあれれ いつもみたいなジョークにも なぜかおまえ ただうつむくだけ あれれあれれ 目と目が合ったそのままで 濡れた瞳まるでいつもと違う人 あれれあれれ 鼓動がやけにうるさくて 指と指がグラスの淵で迷ってる バカやって 愚痴言って 笑ってた あの頃の 2人に戻れない あれれ いつかいつか こうなる時を待ち侘びて なのに互い 気付かぬふりをしてきたね いつもいつも 飲み込んできた言葉たち 堰を切って 溢れ出してる 惚れて惚れて 惚れていたのさはじめから そばにそばに いたくて恋を遠ざけた あれれあれれ 臆病風も吹きやんで あれれあれれ 気付けばおまえ腕の中 月明かり 涙跡 唇が 追いかけて おまえを離せない あれれ あれれ |
| KYO TAN SANお前が 気になるのさ 今までにない刺激的なやつ 見た目じゃ分からないけれど 強いって聞いたら ほっとけないぜ 開けたら最後たちまち始まる 我慢できない 抑えきれない 俺の口に 流し込みたい KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN シュワシュワ踊りたい KYO TAN SAN 激しく音を立てて KYO TAN SAN お前を もう離さん お前が 気になるのさ 何にでも合う小悪魔的なやつ みんなにいい顔しすぎると さすがの俺でも 妬いちゃうぜ ストレートもロックもいいけど 俺とお前が 混ざり合ったら いけるとこまで スパークリングタイム KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN パチパチ乱れたい KYO TAN SAN 気が抜けないように KYO TAN SAN 口付けで 蓋をしてよ KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN シュワシュワ踊りたい KYO TAN SAN 激しく音を立てて KYO TAN SAN 眩しいよ 愛燦燦 KYO TAN SAN お前を もう離さん | 真田ナオキ | 森慎太郎 | 森慎太郎 | 田代修二 | お前が 気になるのさ 今までにない刺激的なやつ 見た目じゃ分からないけれど 強いって聞いたら ほっとけないぜ 開けたら最後たちまち始まる 我慢できない 抑えきれない 俺の口に 流し込みたい KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN シュワシュワ踊りたい KYO TAN SAN 激しく音を立てて KYO TAN SAN お前を もう離さん お前が 気になるのさ 何にでも合う小悪魔的なやつ みんなにいい顔しすぎると さすがの俺でも 妬いちゃうぜ ストレートもロックもいいけど 俺とお前が 混ざり合ったら いけるとこまで スパークリングタイム KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN パチパチ乱れたい KYO TAN SAN 気が抜けないように KYO TAN SAN 口付けで 蓋をしてよ KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN シュワシュワ踊りたい KYO TAN SAN 激しく音を立てて KYO TAN SAN 眩しいよ 愛燦燦 KYO TAN SAN お前を もう離さん |
二人のブルース 今は亡き友の唄 あなたとの事を 泣けるけど…泣けるけど… ずっと忘れない 夢語り飲みもした いろいろ話した 何かありゃ変わらずに 声をかけ合った 昔の話 笑ってさ 雨が降る夜(よ)の… 西麻布 本音語って ほろり あの日に逢いたい… 誰ひとり居ない部屋 ひとり泣いている オヤジギャグ…言っては… バカ笑いしたネ 生きて行こうゆっくりと このままでいいと 近いうち好きな女(ヤツ) 会わせると言って 焼酎 ビールに ウヰスキー 朝日と共に… お疲れさん 握手交わして 友よ あの日に逢いたい… 唄おうか今夜だけ 二人のブルース 泣けちまう… 泣けちまう… あまりありすぎて 惚れた娘(こ)に会わせろヨ 無口ないい娘(こ)に 悲しいヨ悲しいヨ 女房なれなくて いつもひとりで 帰ってく いつもペコンと… 頭下げ ふらりふらふら けんちゃん あの日に逢いたい… あなたに逢いたい…  | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 南郷達也 | 今は亡き友の唄 あなたとの事を 泣けるけど…泣けるけど… ずっと忘れない 夢語り飲みもした いろいろ話した 何かありゃ変わらずに 声をかけ合った 昔の話 笑ってさ 雨が降る夜(よ)の… 西麻布 本音語って ほろり あの日に逢いたい… 誰ひとり居ない部屋 ひとり泣いている オヤジギャグ…言っては… バカ笑いしたネ 生きて行こうゆっくりと このままでいいと 近いうち好きな女(ヤツ) 会わせると言って 焼酎 ビールに ウヰスキー 朝日と共に… お疲れさん 握手交わして 友よ あの日に逢いたい… 唄おうか今夜だけ 二人のブルース 泣けちまう… 泣けちまう… あまりありすぎて 惚れた娘(こ)に会わせろヨ 無口ないい娘(こ)に 悲しいヨ悲しいヨ 女房なれなくて いつもひとりで 帰ってく いつもペコンと… 頭下げ ふらりふらふら けんちゃん あの日に逢いたい… あなたに逢いたい… |
最終電車 2人通った 古い喫茶店 窓際置かれた 日に焼けた雑誌 あの日のままで あなた思い出す 駅までの道が にじんで見えてる もういないと知りながらも あなた探してしまうの 最終電車 ふたり揺られながら あなたが言った言葉が 胸の中いまでも流れるの 逢いたい 心が痛い 置いていかないで… ひとりにしないで… ただいまと笑ってほしい 心がまだあなた離せない 戻れない夜を 想う ポケットの中 あの日のレシート 不意の思い出に まだ胸が痛む 行き先のない この気持ちを 抱えながら夜がくる 最終電車 淡い光が 思い出の景色を照らす 最後に微笑んで言っていた “好きだよ”が忘れられない ごめん少しだけ、、、 あと少しだけ、、、 心配かけてしまうけど 優しい面影を抱きしめて 涙こらえ歩く 今  | 真田ナオキ | 八波吉宗 | 松本俊明 | 矢野立美 | 2人通った 古い喫茶店 窓際置かれた 日に焼けた雑誌 あの日のままで あなた思い出す 駅までの道が にじんで見えてる もういないと知りながらも あなた探してしまうの 最終電車 ふたり揺られながら あなたが言った言葉が 胸の中いまでも流れるの 逢いたい 心が痛い 置いていかないで… ひとりにしないで… ただいまと笑ってほしい 心がまだあなた離せない 戻れない夜を 想う ポケットの中 あの日のレシート 不意の思い出に まだ胸が痛む 行き先のない この気持ちを 抱えながら夜がくる 最終電車 淡い光が 思い出の景色を照らす 最後に微笑んで言っていた “好きだよ”が忘れられない ごめん少しだけ、、、 あと少しだけ、、、 心配かけてしまうけど 優しい面影を抱きしめて 涙こらえ歩く 今 |
プルメリア ラプソディ 突然のスコールお出迎え 必然の出会いと別れ 一途にあなたの幸せを願うよ プルメリアラプソディ 朝の露に濡れた花びら 甘い香り花開く扉 2人を繋ぐプルメリア 甘い香り切なく 一途にあなたの幸せを願うよ プルメリアラプソディ 永遠に枯れない花言葉 紡いで花向けの言葉に 今でもあなたの幸せを願うよ プルメリアラプソディ ささやかな願いをメロディに 想い綴る5枚の花びらに 口ずさめばまたすぐに会える 小さな夜のうた 今でもあなたの幸せを願うよ プルメリアラプソディ 一途にあなたの幸せを願うよ プルメリアラプソディ  | 真田ナオキ | キヨサク | 島袋優 | 田代修二 | 突然のスコールお出迎え 必然の出会いと別れ 一途にあなたの幸せを願うよ プルメリアラプソディ 朝の露に濡れた花びら 甘い香り花開く扉 2人を繋ぐプルメリア 甘い香り切なく 一途にあなたの幸せを願うよ プルメリアラプソディ 永遠に枯れない花言葉 紡いで花向けの言葉に 今でもあなたの幸せを願うよ プルメリアラプソディ ささやかな願いをメロディに 想い綴る5枚の花びらに 口ずさめばまたすぐに会える 小さな夜のうた 今でもあなたの幸せを願うよ プルメリアラプソディ 一途にあなたの幸せを願うよ プルメリアラプソディ |
陽が沈む前に… 斬りつけるよな北風に 心の底まで凍えてる 熱い想いは何処へやら 酒場の隅に置き去りか 都会暮らしですり減った 丸く鈍ったその牙で 戯(じゃ)れて甘噛みするような 想い出話やめてくれ 男で咲いて男で散りたい 昔カタギの馬鹿な戯(ざ)れ言 熱く生きたい燃えて生きたい ビルの谷間に燃える夕陽よ 冷えた心に灯(ひ)をつけてくれ 男の旅に迷わぬように 言い訳ばかり上手くなり 他人どころか自分まで 騙し騙され飲み込んで 鏡に映る苦笑い 惚れた女もいたけれど 俺といたって幸せは 遥か遠くで揺れるだけ だから背中を向けたのさ 男で笑い男で泣いて 強く優しくただ真っ直ぐに 熱く走りたい燃えて走りたい 遠い故郷あの日の夢よ 冷えた心に灯をつけてくれ 男の旅に迷わぬように 熱く生きたい燃えて生きたい ビルの谷間に燃える夕陽よ 冷えた心に灯をつけてくれ 男の旅に迷わぬように 男の旅に迷わぬように  | 真田ナオキ | 増子直純 | 上原子友康 | 田代修二 | 斬りつけるよな北風に 心の底まで凍えてる 熱い想いは何処へやら 酒場の隅に置き去りか 都会暮らしですり減った 丸く鈍ったその牙で 戯(じゃ)れて甘噛みするような 想い出話やめてくれ 男で咲いて男で散りたい 昔カタギの馬鹿な戯(ざ)れ言 熱く生きたい燃えて生きたい ビルの谷間に燃える夕陽よ 冷えた心に灯(ひ)をつけてくれ 男の旅に迷わぬように 言い訳ばかり上手くなり 他人どころか自分まで 騙し騙され飲み込んで 鏡に映る苦笑い 惚れた女もいたけれど 俺といたって幸せは 遥か遠くで揺れるだけ だから背中を向けたのさ 男で笑い男で泣いて 強く優しくただ真っ直ぐに 熱く走りたい燃えて走りたい 遠い故郷あの日の夢よ 冷えた心に灯をつけてくれ 男の旅に迷わぬように 熱く生きたい燃えて生きたい ビルの谷間に燃える夕陽よ 冷えた心に灯をつけてくれ 男の旅に迷わぬように 男の旅に迷わぬように |
涙を捨てて 恋に心を剥ぎ取られ 時しんしんと 胸焦がす あなたの命 紅(べに)色の 心のひだで つかみたい あゝ 飛び立つ鳥よ 伝えてよ ここに二人がいたことを 水面(みなも)に映るこの私 波が涙をとかします ひとり命と向き合えば 時ほろほろと胸浸す 人の心はつむじ風 土色けむった空の色 あゝ 呼んでいるのか 鳥たちよ 西空一緒に帰ろうと 悲しみ捨てて 空高く 涙を捨てて空高く あゝ 泣いているのか 鳥たちよ 故郷(こきょう)の空へ 帰ろうと 悲しみ捨てて 空高く 涙を捨てて 空高く 涙を捨てて 空高く  | 真田ナオキ | 伸我 | 大村友希 | 杉山ユカリ | 恋に心を剥ぎ取られ 時しんしんと 胸焦がす あなたの命 紅(べに)色の 心のひだで つかみたい あゝ 飛び立つ鳥よ 伝えてよ ここに二人がいたことを 水面(みなも)に映るこの私 波が涙をとかします ひとり命と向き合えば 時ほろほろと胸浸す 人の心はつむじ風 土色けむった空の色 あゝ 呼んでいるのか 鳥たちよ 西空一緒に帰ろうと 悲しみ捨てて 空高く 涙を捨てて空高く あゝ 泣いているのか 鳥たちよ 故郷(こきょう)の空へ 帰ろうと 悲しみ捨てて 空高く 涙を捨てて 空高く 涙を捨てて 空高く |