| あなたしかいつも いつでも ねぇ あなた 忘れたことなど 一度もないの あんなに惚れあった 二人だった 許される恋では ないけど どこで どうして 暮らしているの 心配よ ひとり残して 姿を消して どこ居るの あなたしか… あなたしか… あなたしか… あなたしか… とても このまま ねぇ あなた 寒さに凍(こご)えて 恨(うら)んでしまう 何も欲しいもの ないけれど 側(そば)に置いてほしいだけなの 生きて離れて このまま 一人過ごすなら いっそ死んでしまった方がいいわ あなたしか… あなたしか… あなたしか… あなたしか… 季節 もう冬 ねぇ あなた あの胸 背中も すべてが欲しい ケンカもしたけど 楽しかった 溺れて行ったのが 私よ いくら泣いても いくら泣いても 泪枯れぬ 許してあげる もう一度 会ってよ あなたしか… あなたしか… あなたしか… あなたしか… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | いつも いつでも ねぇ あなた 忘れたことなど 一度もないの あんなに惚れあった 二人だった 許される恋では ないけど どこで どうして 暮らしているの 心配よ ひとり残して 姿を消して どこ居るの あなたしか… あなたしか… あなたしか… あなたしか… とても このまま ねぇ あなた 寒さに凍(こご)えて 恨(うら)んでしまう 何も欲しいもの ないけれど 側(そば)に置いてほしいだけなの 生きて離れて このまま 一人過ごすなら いっそ死んでしまった方がいいわ あなたしか… あなたしか… あなたしか… あなたしか… 季節 もう冬 ねぇ あなた あの胸 背中も すべてが欲しい ケンカもしたけど 楽しかった 溺れて行ったのが 私よ いくら泣いても いくら泣いても 泪枯れぬ 許してあげる もう一度 会ってよ あなたしか… あなたしか… あなたしか… あなたしか… |
| あなたと出逢ってあなたに出逢って 生き方変わって あなたに出逢って 夢までも変わった 巡り合いとは 不思議なもんね 止む雨待った 偶然ふたり 恋に始まり 愛に変わって 愛を越えれば 愛しくなって I Love You I Love You ずっと ずっと I Love You あなたと居るだけ 時間が止まって あなたと居るだけ すべてが変わった 風も季節も 味方になって 変わるものです すべてがあなた 歩き始めて 走り出したら あなたの胸に いつまでも走れる I Love You I Love You ずっと ずっと I Love You 恋に始まり 愛に変わって 愛を越えれば 愛しくなって I Love You I Love You ずっと ずっと I Love You | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | あなたに出逢って 生き方変わって あなたに出逢って 夢までも変わった 巡り合いとは 不思議なもんね 止む雨待った 偶然ふたり 恋に始まり 愛に変わって 愛を越えれば 愛しくなって I Love You I Love You ずっと ずっと I Love You あなたと居るだけ 時間が止まって あなたと居るだけ すべてが変わった 風も季節も 味方になって 変わるものです すべてがあなた 歩き始めて 走り出したら あなたの胸に いつまでも走れる I Love You I Love You ずっと ずっと I Love You 恋に始まり 愛に変わって 愛を越えれば 愛しくなって I Love You I Love You ずっと ずっと I Love You |
| あなたのブルース雨が窓を打つ 私の胸を打つ 私は指を噛む せつなく指を噛む あなた あなた あなた あなた あなた ああ 私のあなた あなた あなた あなた あなた あなた ラールルラルルラ ルーラー 暗いお部屋で むなしく一人歌うは ああ ああ あなたのブルース 夢で逢う人も 逃げてゆく幻も 昔の想い出も 明日の希望も あなた あなた あなた あなた あなた ああ すべてがあなた あなた あなた あなた あなた あなた ラールルラルルラ ルーラー おさえ切れずに 激しく泣いて歌うは ああ ああ あなたのブルース | 真田ナオキ | 藤本卓也 | 藤本卓也 | 吉川さくら | 雨が窓を打つ 私の胸を打つ 私は指を噛む せつなく指を噛む あなた あなた あなた あなた あなた ああ 私のあなた あなた あなた あなた あなた あなた ラールルラルルラ ルーラー 暗いお部屋で むなしく一人歌うは ああ ああ あなたのブルース 夢で逢う人も 逃げてゆく幻も 昔の想い出も 明日の希望も あなた あなた あなた あなた あなた ああ すべてがあなた あなた あなた あなた あなた あなた ラールルラルルラ ルーラー おさえ切れずに 激しく泣いて歌うは ああ ああ あなたのブルース |
| 雨よあいつは勝手気ままに 生きて来たけど 分かっていたよ 俺のせいなの 夢に踊って 裏切られても お前それでもいいのか 俺を捨てりゃいい どこか逃げりゃいい 何にも言わずに 今のままでよ 別れた方が 幸せになるか 教えてくれよ 雨よあいつは 都会の雨にゃ 慣れていたけど 街よ今夜は つらくて泣ける 傘など要らぬ 飲んでも酔えぬ ずっと待たせて ごめんな 俺に背を向けて 誰か縋(すが)りゃいい 口下手な男 田舎者だョ 惚れているけれど これからのあいつ 教えてくれよ 泪と雨よ 俺を捨てりゃいい どこか逃げりゃいい 何にも言わずに 今のままでよ 別れた方が 幸せになるか 教えてくれよ 雨よあいつは | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 勝手気ままに 生きて来たけど 分かっていたよ 俺のせいなの 夢に踊って 裏切られても お前それでもいいのか 俺を捨てりゃいい どこか逃げりゃいい 何にも言わずに 今のままでよ 別れた方が 幸せになるか 教えてくれよ 雨よあいつは 都会の雨にゃ 慣れていたけど 街よ今夜は つらくて泣ける 傘など要らぬ 飲んでも酔えぬ ずっと待たせて ごめんな 俺に背を向けて 誰か縋(すが)りゃいい 口下手な男 田舎者だョ 惚れているけれど これからのあいつ 教えてくれよ 泪と雨よ 俺を捨てりゃいい どこか逃げりゃいい 何にも言わずに 今のままでよ 別れた方が 幸せになるか 教えてくれよ 雨よあいつは |
| あれれあれれあれれ 飲み友達のはずなのに なぜか今宵 寄せ合う肩が燃えている あれれあれれ いつもみたいなジョークにも なぜかおまえ ただうつむくだけ あれれあれれ 目と目が合ったそのままで 濡れた瞳まるでいつもと違う人 あれれあれれ 鼓動がやけにうるさくて 指と指がグラスの淵で迷ってる バカやって 愚痴言って 笑ってた あの頃の 2人に戻れない あれれ いつかいつか こうなる時を待ち侘びて なのに互い 気付かぬふりをしてきたね いつもいつも 飲み込んできた言葉たち 堰を切って 溢れ出してる 惚れて惚れて 惚れていたのさはじめから そばにそばに いたくて恋を遠ざけた あれれあれれ 臆病風も吹きやんで あれれあれれ 気付けばおまえ腕の中 月明かり 涙跡 唇が 追いかけて おまえを離せない あれれ あれれ | 真田ナオキ | 江口直人 | 江口直人 | 田代修二 | あれれあれれ 飲み友達のはずなのに なぜか今宵 寄せ合う肩が燃えている あれれあれれ いつもみたいなジョークにも なぜかおまえ ただうつむくだけ あれれあれれ 目と目が合ったそのままで 濡れた瞳まるでいつもと違う人 あれれあれれ 鼓動がやけにうるさくて 指と指がグラスの淵で迷ってる バカやって 愚痴言って 笑ってた あの頃の 2人に戻れない あれれ いつかいつか こうなる時を待ち侘びて なのに互い 気付かぬふりをしてきたね いつもいつも 飲み込んできた言葉たち 堰を切って 溢れ出してる 惚れて惚れて 惚れていたのさはじめから そばにそばに いたくて恋を遠ざけた あれれあれれ 臆病風も吹きやんで あれれあれれ 気付けばおまえ腕の中 月明かり 涙跡 唇が 追いかけて おまえを離せない あれれ あれれ |
| 逢わずに愛して涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の夢の かけらを せめて せめて こころに あゝ 永久にちりばめ 逢わずに愛して いついつまでも 逢えば別れが つらくて泣ける 恋のねぐらは どこにある 鳥に鳥に なりたい そっと そっと こころで あゝ 紅の命を 逢わずに愛して いついつまでも はなればなれの 運命におかれ 愛がなおさら つよくなる 何が何が あっても すがり すがり 生きぬく あゝ 死にはしないわ 逢わずに愛して いついつまでも | 真田ナオキ | 川内康範 | 彩木雅夫 | 吉川さくら | 涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の夢の かけらを せめて せめて こころに あゝ 永久にちりばめ 逢わずに愛して いついつまでも 逢えば別れが つらくて泣ける 恋のねぐらは どこにある 鳥に鳥に なりたい そっと そっと こころで あゝ 紅の命を 逢わずに愛して いついつまでも はなればなれの 運命におかれ 愛がなおさら つよくなる 何が何が あっても すがり すがり 生きぬく あゝ 死にはしないわ 逢わずに愛して いついつまでも |
| あんたのバラードあんたにあげた 愛の日々を 今さら返せとは 言わないわ 酔いどれ男と 泣き虫女 しらけた笑いに 厚化粧ひとつ あんたの歌う あの歌を 今夜はあたいが 歌ってあげる あんたの腕に 抱かれたら 今にもあたいは こわれそう それでもそいつが たまらない程 あんたを好きに させちまうのよ あんたと暮した 2年の日々を 今さら返せとは 言わないわ | 真田ナオキ | 世良公則 | 世良公則 | 吉川さくら | あんたにあげた 愛の日々を 今さら返せとは 言わないわ 酔いどれ男と 泣き虫女 しらけた笑いに 厚化粧ひとつ あんたの歌う あの歌を 今夜はあたいが 歌ってあげる あんたの腕に 抱かれたら 今にもあたいは こわれそう それでもそいつが たまらない程 あんたを好きに させちまうのよ あんたと暮した 2年の日々を 今さら返せとは 言わないわ |
| 一匹狼のブルーズ聴いてられないよ何も響かない 真心の歌は消えちまったのか 派手に飾られたメロディに乗せた 甘ったるい歌街を染めている こんな時代にはぐれ漂い 今夜も独り泣いてるアナタに 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ やってられないよ誰も気づかない 目に見えぬ想いそれが大事だと 信じているのさ遠回りしても いつか辿り着く陽の当たる場所に 時代遅れと笑われたって 命を燃やし灰になるまで 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ | 真田ナオキ | 増子直純 | 上原子友康 | 田代修二 | 聴いてられないよ何も響かない 真心の歌は消えちまったのか 派手に飾られたメロディに乗せた 甘ったるい歌街を染めている こんな時代にはぐれ漂い 今夜も独り泣いてるアナタに 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ やってられないよ誰も気づかない 目に見えぬ想いそれが大事だと 信じているのさ遠回りしても いつか辿り着く陽の当たる場所に 時代遅れと笑われたって 命を燃やし灰になるまで 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ 優しい言葉も愛のささやきも しゃがれた声でがむしゃらに 遠吠えみたいに夜空に響けば きっとアナタに届くだろう 一匹狼のブルーズ |
恵比寿 惚れちまったの俺 ちょっと遅れてごめん 恵比寿横丁でいい 雨にかわった夜 惚れちまったの俺 惚れられちまった人 化粧薄めの紅 相合い傘の秋 涙ポロっと ポロっと 「私 幸せだよ」って 恵比寿辺りを ぶらっとさ 窓に揺れてる 街灯りにふたり 惚れちまったの俺 時々潤む目に 風に吹かれて髪 どこで何飲む今夜 惚れちまったの俺 惚れられちまった人 季節秋から冬 ふたり心は春 何処に行こうか 行こうか そんなに会えぬ ふたり 恵比寿でいいネ 歩こうか 駅を背中に 南通り辺り 惚れちまったの俺 雨が上がった夜 テラスキャンドルの灯 この店でいいよネ 惚れちまったの俺 惚れられちまった人 開いたばかりの店 ふたりだけだね まだ 手と手 重ね 重ね 何も言わずに見つめ ワイン片手に 恵比寿橋 帰り渡って タクシー拾おうか 惚れちまったの俺! 惚れちまったの俺! | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 惚れちまったの俺 ちょっと遅れてごめん 恵比寿横丁でいい 雨にかわった夜 惚れちまったの俺 惚れられちまった人 化粧薄めの紅 相合い傘の秋 涙ポロっと ポロっと 「私 幸せだよ」って 恵比寿辺りを ぶらっとさ 窓に揺れてる 街灯りにふたり 惚れちまったの俺 時々潤む目に 風に吹かれて髪 どこで何飲む今夜 惚れちまったの俺 惚れられちまった人 季節秋から冬 ふたり心は春 何処に行こうか 行こうか そんなに会えぬ ふたり 恵比寿でいいネ 歩こうか 駅を背中に 南通り辺り 惚れちまったの俺 雨が上がった夜 テラスキャンドルの灯 この店でいいよネ 惚れちまったの俺 惚れられちまった人 開いたばかりの店 ふたりだけだね まだ 手と手 重ね 重ね 何も言わずに見つめ ワイン片手に 恵比寿橋 帰り渡って タクシー拾おうか 惚れちまったの俺! 惚れちまったの俺! |
| エンヤコラブギー夕陽を背負って 帰る 今日も背中が ジリッと焼ける 揺りかごみたいな 電車に乗っかるまでは 戦士みたいな 面で行く エンヤコラ ブギー 首傾(かし)げながら エンヤコラ ブギー 謝る日もあるってもんだぜ エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士のお通りだ! 星屑背負って 帰る 今日も背中に ズシッときたぜ 蕎麦屋のネオンとお出汁の香りで ニヤリ 戦士 気ままな週末さ エンヤコラ ブギー 唇噛みながら エンヤコラ ブギー頷く日もあるってもんだぜ エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士は蕎麦を食う エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士のエンヤコラブギー | 真田ナオキ | ゆあさみちる | ゆあさみちる | 田代修二 | 夕陽を背負って 帰る 今日も背中が ジリッと焼ける 揺りかごみたいな 電車に乗っかるまでは 戦士みたいな 面で行く エンヤコラ ブギー 首傾(かし)げながら エンヤコラ ブギー 謝る日もあるってもんだぜ エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士のお通りだ! 星屑背負って 帰る 今日も背中に ズシッときたぜ 蕎麦屋のネオンとお出汁の香りで ニヤリ 戦士 気ままな週末さ エンヤコラ ブギー 唇噛みながら エンヤコラ ブギー頷く日もあるってもんだぜ エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士は蕎麦を食う エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! エンヤコラ (エンヤコラ) エンヤコラ どっこいしょ! 夕焼けの戦士のエンヤコラブギー |
| 大阪にぎわう街並 時間は止まり 過去(きのう)と同じ情景(けしき)で あなたの優しさが 見えなくなっても 街は優しく 迎える 夢も 涙も せつなくて 声も 香りも せつなくて 過ぎ去りし日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に めぐり逢えた奇跡を 今もこのままで あたためて 途切れる会話に 淋しさ募る 見えない 携帯の先 あなたの優しさが 悲しく感じても 街はにぎわい きらめく 雨も 浴衣も はかなくて 川も 花火も はかなくて 想い出の日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に たどり着いた軌跡を 今も変わらずに あたためて 夢も 涙も せつなくて 声も 香りも せつなくて 過ぎ去りし日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に めぐり逢えた奇跡を 今もこのままで あたためて | 真田ナオキ | 岩井薫 | 都志見隆 | 佐藤和豊 | にぎわう街並 時間は止まり 過去(きのう)と同じ情景(けしき)で あなたの優しさが 見えなくなっても 街は優しく 迎える 夢も 涙も せつなくて 声も 香りも せつなくて 過ぎ去りし日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に めぐり逢えた奇跡を 今もこのままで あたためて 途切れる会話に 淋しさ募る 見えない 携帯の先 あなたの優しさが 悲しく感じても 街はにぎわい きらめく 雨も 浴衣も はかなくて 川も 花火も はかなくて 想い出の日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に たどり着いた軌跡を 今も変わらずに あたためて 夢も 涙も せつなくて 声も 香りも せつなくて 過ぎ去りし日 抱きしめて あなたと 大阪 この街に めぐり逢えた奇跡を 今もこのままで あたためて |
| 大空と大地の中で果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 歩き出そう明日の日に 振り返るにはまだ若い ふきすさぶ北風に 飛ばされぬよう 飛ばぬよう こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう | 真田ナオキ | 松山千春 | 松山千春 | 佐藤和豊 | 果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 歩き出そう明日の日に 振り返るにはまだ若い ふきすさぶ北風に 飛ばされぬよう 飛ばぬよう こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう |
| 女のかぞえ唄潮風乗って港のカモメ あの人 恋しいと 泣いている 日暮れ間近の 女の宿に 泊まるは 北の風と 波の音…… 帰ってくるはずないのにネ 窓に書きます 罪ごころ 漁火‥灯台‥女のかぞえ唄 何処からきたか 波止場に霧が あの人 逢いたいと 降っている 夜明け間近の 港の船は 今日も 海の彼方へ 旅に出る…… 泣いてちゃ何にも見えないネ あなたを待ってる 港町 海鳴り‥引き潮‥女のかぞえ唄 このまま夢で あなたと逢えて 眠っていたいよ 窓灯り 涙も枯れた 夜明けの波止場 朝待つ 女の夢を 凍らせて 帰ってくるはずないのにネ 誰かが答える 港町 夕焼け‥海猫‥女のかぞえ唄 帰ってくるはずないのにネ 誰かが待ってる 港町 漁火‥灯台‥女のかぞえ唄 | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 佐藤和豊 | 潮風乗って港のカモメ あの人 恋しいと 泣いている 日暮れ間近の 女の宿に 泊まるは 北の風と 波の音…… 帰ってくるはずないのにネ 窓に書きます 罪ごころ 漁火‥灯台‥女のかぞえ唄 何処からきたか 波止場に霧が あの人 逢いたいと 降っている 夜明け間近の 港の船は 今日も 海の彼方へ 旅に出る…… 泣いてちゃ何にも見えないネ あなたを待ってる 港町 海鳴り‥引き潮‥女のかぞえ唄 このまま夢で あなたと逢えて 眠っていたいよ 窓灯り 涙も枯れた 夜明けの波止場 朝待つ 女の夢を 凍らせて 帰ってくるはずないのにネ 誰かが答える 港町 夕焼け‥海猫‥女のかぞえ唄 帰ってくるはずないのにネ 誰かが待ってる 港町 漁火‥灯台‥女のかぞえ唄 |
| 風に悟られてどうでもいいよな 話しでも 何でもないよな 事さえも みんな知らせた風あった 私もその風 知らされた 悲しく別れた 女(ひと)も居た 届かぬ思いもありました 誰でもあるはず 生きてれば 風よ… あなたに悟られて… 生きてていること ありがとう 情に掴まり… ありがとう 一人じゃ生きては 行けないと 風が教えた 都会(まち)の中 懺悔すること ただあるが その分優しさ覚えたよ すべてあなたに 教えられ 風よ… あなたに悟られて… 遠く思い出 過ぎ去って いろいろ昔を 振り返りゃ 教えてもらった 事ばかり いい風吹いてた 人ばかり 詫びなきゃいけない 方もいる 夢だけ追ってた時もある 人生 起きたり転んだり 風よ… あなたに悟られて… 風よ… あなたに悟られて… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | どうでもいいよな 話しでも 何でもないよな 事さえも みんな知らせた風あった 私もその風 知らされた 悲しく別れた 女(ひと)も居た 届かぬ思いもありました 誰でもあるはず 生きてれば 風よ… あなたに悟られて… 生きてていること ありがとう 情に掴まり… ありがとう 一人じゃ生きては 行けないと 風が教えた 都会(まち)の中 懺悔すること ただあるが その分優しさ覚えたよ すべてあなたに 教えられ 風よ… あなたに悟られて… 遠く思い出 過ぎ去って いろいろ昔を 振り返りゃ 教えてもらった 事ばかり いい風吹いてた 人ばかり 詫びなきゃいけない 方もいる 夢だけ追ってた時もある 人生 起きたり転んだり 風よ… あなたに悟られて… 風よ… あなたに悟られて… |
| KYO TAN SANお前が 気になるのさ 今までにない刺激的なやつ 見た目じゃ分からないけれど 強いって聞いたら ほっとけないぜ 開けたら最後たちまち始まる 我慢できない 抑えきれない 俺の口に 流し込みたい KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN シュワシュワ踊りたい KYO TAN SAN 激しく音を立てて KYO TAN SAN お前を もう離さん お前が 気になるのさ 何にでも合う小悪魔的なやつ みんなにいい顔しすぎると さすがの俺でも 妬いちゃうぜ ストレートもロックもいいけど 俺とお前が 混ざり合ったら いけるとこまで スパークリングタイム KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN パチパチ乱れたい KYO TAN SAN 気が抜けないように KYO TAN SAN 口付けで 蓋をしてよ KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN シュワシュワ踊りたい KYO TAN SAN 激しく音を立てて KYO TAN SAN 眩しいよ 愛燦燦 KYO TAN SAN お前を もう離さん | 真田ナオキ | 森慎太郎 | 森慎太郎 | 田代修二 | お前が 気になるのさ 今までにない刺激的なやつ 見た目じゃ分からないけれど 強いって聞いたら ほっとけないぜ 開けたら最後たちまち始まる 我慢できない 抑えきれない 俺の口に 流し込みたい KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN シュワシュワ踊りたい KYO TAN SAN 激しく音を立てて KYO TAN SAN お前を もう離さん お前が 気になるのさ 何にでも合う小悪魔的なやつ みんなにいい顔しすぎると さすがの俺でも 妬いちゃうぜ ストレートもロックもいいけど 俺とお前が 混ざり合ったら いけるとこまで スパークリングタイム KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN パチパチ乱れたい KYO TAN SAN 気が抜けないように KYO TAN SAN 口付けで 蓋をしてよ KYO TAN SAN お前と弾けたい KYO TAN SAN シュワシュワ踊りたい KYO TAN SAN 激しく音を立てて KYO TAN SAN 眩しいよ 愛燦燦 KYO TAN SAN お前を もう離さん |
| ギクシャクギクシャクしている 二人の関係 もうこれ以上 傷つけたくない ギクシャクしている 無口な週末 つれない夜に お前は化粧を始めて やけに派手な格好で 出てゆく扉の 音が耳を突き刺す お前が流した涙のワケの ひとつやふたつは 分かっているけど 拭ってやれない 甘くも辛くもない 酒に酔ってふざけて 気だるい夜が今日もまた 明けてゆく ギクシャクしている 二人の関係 心の鍵を 探し出せるのか ギクシャクしている 無口な週末 ロマンティックな 夜更けの想い出並べて 指を絡め眠り落ち 静かな吐息に ジェラシー揺れたあの頃 お前が流した涙のワケの ひとつやふたつは 分かっているけど 拭ってやれない 甘くも辛くもない 酒に酔ってふざけて 気だるい夜が今日もまた 明けてゆく お前が何度も濡らした瞳 見て見ぬふりした 明日の景色に 連れ出してやれず 痛みにはじけそうな 胸が鎮まらなくて 気だるい夜は終わらない このままじゃ | 真田ナオキ | 岩井薫 | 梶原茂人 | 田代修二 | ギクシャクしている 二人の関係 もうこれ以上 傷つけたくない ギクシャクしている 無口な週末 つれない夜に お前は化粧を始めて やけに派手な格好で 出てゆく扉の 音が耳を突き刺す お前が流した涙のワケの ひとつやふたつは 分かっているけど 拭ってやれない 甘くも辛くもない 酒に酔ってふざけて 気だるい夜が今日もまた 明けてゆく ギクシャクしている 二人の関係 心の鍵を 探し出せるのか ギクシャクしている 無口な週末 ロマンティックな 夜更けの想い出並べて 指を絡め眠り落ち 静かな吐息に ジェラシー揺れたあの頃 お前が流した涙のワケの ひとつやふたつは 分かっているけど 拭ってやれない 甘くも辛くもない 酒に酔ってふざけて 気だるい夜が今日もまた 明けてゆく お前が何度も濡らした瞳 見て見ぬふりした 明日の景色に 連れ出してやれず 痛みにはじけそうな 胸が鎮まらなくて 気だるい夜は終わらない このままじゃ |
| Good Bye, Don't Cryいつまでも君の事 どこまでも愛してゆく 決めちまったよ 海の見える丘に立って 遠くの船 見つめながら 昔君と… ケンカしてサ もう泣かない メソメソせず生きて行く 俺 居なくても 幸せになるんだと 約束したくせに… ダメだヨ…ひとりじゃ Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 変わるからネ… この先… きっと 自分のために 海の見える 丘に立って 君よりも 僕の方… 愛している 君の事… 確か言ってた 沈む夕陽 手をつないで 星空の 下に立って 寄せくる波 抱き合って 確か言ってた… あなた好き幸せだと きっと…幸せに なるんだとあの海で 約束したくせに… 笑顔だけ…浮かぶヨ… Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 一人…僕を 置いてサ… 君のために… 変わるからサ 今日から Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 変わるからネ… この先… きっと 自分のために 海の見える 丘に立って | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | いつまでも君の事 どこまでも愛してゆく 決めちまったよ 海の見える丘に立って 遠くの船 見つめながら 昔君と… ケンカしてサ もう泣かない メソメソせず生きて行く 俺 居なくても 幸せになるんだと 約束したくせに… ダメだヨ…ひとりじゃ Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 変わるからネ… この先… きっと 自分のために 海の見える 丘に立って 君よりも 僕の方… 愛している 君の事… 確か言ってた 沈む夕陽 手をつないで 星空の 下に立って 寄せくる波 抱き合って 確か言ってた… あなた好き幸せだと きっと…幸せに なるんだとあの海で 約束したくせに… 笑顔だけ…浮かぶヨ… Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 一人…僕を 置いてサ… 君のために… 変わるからサ 今日から Good Bye, Don't Cry Good Bye, Don't Cry 変わるからネ… この先… きっと 自分のために 海の見える 丘に立って |
| 仔犬雨が降っていた 日曜日の公園で びしょ濡れで 泣いていた お前を拾った… 昔の俺に似てさ ぶるぶる震えてさ あの時と同じように 泣いてばかりいたよ 俺ん家(ち)へ来るか? 一緒に暮らそうか? 狭いけど… 狭いけど… 今日から…家族さ… ベッドの隅っこで 兄妹の夢見てか クーンクーンと 泣いていた かわいい奴さ… 昔の俺もそうさ… 行(ゆ)くとこも無くてさ あの時を思い出せば 泪こぼれてくるよ うーんと眠りなよ… 心細かっただろう マフラーで… 包(くる)んでさ… 帰ろう…家(うち)へ… これからは一緒さ 俺の胸顔うずめ 名前は… 名前は… 心来(みらい)でいいよな 名前は… 名前は… 心来(みらい)でいいよな | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 雨が降っていた 日曜日の公園で びしょ濡れで 泣いていた お前を拾った… 昔の俺に似てさ ぶるぶる震えてさ あの時と同じように 泣いてばかりいたよ 俺ん家(ち)へ来るか? 一緒に暮らそうか? 狭いけど… 狭いけど… 今日から…家族さ… ベッドの隅っこで 兄妹の夢見てか クーンクーンと 泣いていた かわいい奴さ… 昔の俺もそうさ… 行(ゆ)くとこも無くてさ あの時を思い出せば 泪こぼれてくるよ うーんと眠りなよ… 心細かっただろう マフラーで… 包(くる)んでさ… 帰ろう…家(うち)へ… これからは一緒さ 俺の胸顔うずめ 名前は… 名前は… 心来(みらい)でいいよな 名前は… 名前は… 心来(みらい)でいいよな |
| CopacabanaCopacabana 青い空 Copacabana 白い砂 ふたりだけの リオの夜と 飲み明かした 朝陽待って Copacabana 夢のような Copacabana あなたとの 潮の香り 包まれて 朝も 夜も Copacabana アトランティカ通りを 横切って アァ… 海へと走ったネ ふたりで アァ… ワインを片手に… リズムに合わせて 踊った あの BARも 街灯(がいとう)の下で ギターをつま弾き 唄ってた 人も 今は居ない Copacabana あなた居ない Copacabana ひとり旅よ ひとり旅 立ち寄っただけョ Copacabana Copacabana 思い出は Copacabana 夢の中 イパネマで 少し暮らし 海の彼方 消えた人よ Copacabana サンタ・クララ Copacabana 待ち合わせ 夜の街の カーニバル 風も キスも Copacabana 賑わう街中を 駆け抜けて アァ… 静かな海へ出て 抱かれた アァ… 夕陽に染まって 座ったベンチも 今は もう無いの 星空の下で 泣いてた私も もう今は居ない 思い出の Copacabana あなたとの Copacabana ひとり旅よ ひとり旅 立ち寄っただけョ Copacabana | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | Copacabana 青い空 Copacabana 白い砂 ふたりだけの リオの夜と 飲み明かした 朝陽待って Copacabana 夢のような Copacabana あなたとの 潮の香り 包まれて 朝も 夜も Copacabana アトランティカ通りを 横切って アァ… 海へと走ったネ ふたりで アァ… ワインを片手に… リズムに合わせて 踊った あの BARも 街灯(がいとう)の下で ギターをつま弾き 唄ってた 人も 今は居ない Copacabana あなた居ない Copacabana ひとり旅よ ひとり旅 立ち寄っただけョ Copacabana Copacabana 思い出は Copacabana 夢の中 イパネマで 少し暮らし 海の彼方 消えた人よ Copacabana サンタ・クララ Copacabana 待ち合わせ 夜の街の カーニバル 風も キスも Copacabana 賑わう街中を 駆け抜けて アァ… 静かな海へ出て 抱かれた アァ… 夕陽に染まって 座ったベンチも 今は もう無いの 星空の下で 泣いてた私も もう今は居ない 思い出の Copacabana あなたとの Copacabana ひとり旅よ ひとり旅 立ち寄っただけョ Copacabana |
最終電車 2人通った 古い喫茶店 窓際置かれた 日に焼けた雑誌 あの日のままで あなた思い出す 駅までの道が にじんで見えてる もういないと知りながらも あなた探してしまうの 最終電車 ふたり揺られながら あなたが言った言葉が 胸の中いまでも流れるの 逢いたい 心が痛い 置いていかないで… ひとりにしないで… ただいまと笑ってほしい 心がまだあなた離せない 戻れない夜を 想う ポケットの中 あの日のレシート 不意の思い出に まだ胸が痛む 行き先のない この気持ちを 抱えながら夜がくる 最終電車 淡い光が 思い出の景色を照らす 最後に微笑んで言っていた “好きだよ”が忘れられない ごめん少しだけ、、、 あと少しだけ、、、 心配かけてしまうけど 優しい面影を抱きしめて 涙こらえ歩く 今  | 真田ナオキ | 八波吉宗 | 松本俊明 | 矢野立美 | 2人通った 古い喫茶店 窓際置かれた 日に焼けた雑誌 あの日のままで あなた思い出す 駅までの道が にじんで見えてる もういないと知りながらも あなた探してしまうの 最終電車 ふたり揺られながら あなたが言った言葉が 胸の中いまでも流れるの 逢いたい 心が痛い 置いていかないで… ひとりにしないで… ただいまと笑ってほしい 心がまだあなた離せない 戻れない夜を 想う ポケットの中 あの日のレシート 不意の思い出に まだ胸が痛む 行き先のない この気持ちを 抱えながら夜がくる 最終電車 淡い光が 思い出の景色を照らす 最後に微笑んで言っていた “好きだよ”が忘れられない ごめん少しだけ、、、 あと少しだけ、、、 心配かけてしまうけど 優しい面影を抱きしめて 涙こらえ歩く 今 |
| SA.KU.RA君と歩いた この道は 何か二人を いつも導き あの日語った 君のあの夢 果たせなかった ごめんね ごめんね ごめんね… SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 咲いて SAKURA SAKURA 花びらを手に SAKURA SAKURA 君といたことを 風に舞っては どこ飛ぶ小鳥 君と重ねて 俯(うつむ)きながら いつも歩いた 川沿い並木 一緒に来れずに ごめんね ごめんね ごめんね… SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 あの日 SAKURA SAKURA 思い出したら SAKURA SAKURA 涙止まらない SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 君と SAKURA SAKURA 済んだ恋でも SAKURA SAKURA 君を忘れない | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 君と歩いた この道は 何か二人を いつも導き あの日語った 君のあの夢 果たせなかった ごめんね ごめんね ごめんね… SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 咲いて SAKURA SAKURA 花びらを手に SAKURA SAKURA 君といたことを 風に舞っては どこ飛ぶ小鳥 君と重ねて 俯(うつむ)きながら いつも歩いた 川沿い並木 一緒に来れずに ごめんね ごめんね ごめんね… SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 あの日 SAKURA SAKURA 思い出したら SAKURA SAKURA 涙止まらない SAKURA SAKURA 散り行く SAKURA SAKURA SAKURA も一度 君と SAKURA SAKURA 済んだ恋でも SAKURA SAKURA 君を忘れない |
| 渋谷で…どう?渋谷あたりで どう? ちょっと会うだけさ 渋谷あたりで どう? 天気いいから どう? 電話の声じゃなぁ… 渋谷近いじゃ どう? 酔っ払って ケンカして 仲直り 渋谷あたりで どう? いつものあたりどう? 肉の横丁の あの辺(へん)さ 嘘で固めた ズル休み 雨が上がった 渋谷でどう? 雨が上がった 渋谷でどう? 三宿あたりで どう? ちょっと歩いてサ 三宿あたりで どう? 話でもしよう どう? 飯を喰うぐらい… 三宿近いじゃ どう? 酔っ払って すっ転んで 笑ってな 三宿あたりで どう? 地下のあの店で 三宿曲がった あの店さ ひとり食事じゃ 似合わネェー 夕陽傾く 三宿でどう? 夕陽傾く 三宿でどう? 三茶あたりで どう? 飲んで唄ってサ 三茶あたりで どう? 夜のブラブラ どう? ちょいと会いたいよ… 三茶近いじゃ どう? 酔っ払って おでこ打って 擦(す)りむいて 三茶あたりで どう? 薬局(くすりや)の前で 二年ぐらいか? 家飲みで やっとどうにか 会えるじゃーん 春とブラブラ 三茶でどう? 春とブラブラ 三茶でどう? | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 渋谷あたりで どう? ちょっと会うだけさ 渋谷あたりで どう? 天気いいから どう? 電話の声じゃなぁ… 渋谷近いじゃ どう? 酔っ払って ケンカして 仲直り 渋谷あたりで どう? いつものあたりどう? 肉の横丁の あの辺(へん)さ 嘘で固めた ズル休み 雨が上がった 渋谷でどう? 雨が上がった 渋谷でどう? 三宿あたりで どう? ちょっと歩いてサ 三宿あたりで どう? 話でもしよう どう? 飯を喰うぐらい… 三宿近いじゃ どう? 酔っ払って すっ転んで 笑ってな 三宿あたりで どう? 地下のあの店で 三宿曲がった あの店さ ひとり食事じゃ 似合わネェー 夕陽傾く 三宿でどう? 夕陽傾く 三宿でどう? 三茶あたりで どう? 飲んで唄ってサ 三茶あたりで どう? 夜のブラブラ どう? ちょいと会いたいよ… 三茶近いじゃ どう? 酔っ払って おでこ打って 擦(す)りむいて 三茶あたりで どう? 薬局(くすりや)の前で 二年ぐらいか? 家飲みで やっとどうにか 会えるじゃーん 春とブラブラ 三茶でどう? 春とブラブラ 三茶でどう? |
| 島の娘の恋詩遠く離れた あなたの事を いつも思って 毎日過ぎる 風に吹かれて 揺れてる花よ 私の想いは 誰に咲く 夜空一面 輝く星と いっしょに抱かれた 島の夜 思い出し出し 思い出し 夜の島風 青い空ほど 淋しくさせる 青い海ほど 悲しくさせる 風に流され 漂う雲よ 私の想いは どこに舞う 打ち寄す波の音 転がる小石 いっしょに夢みた 島の夜 夢を見ました 夢を見た ひとり島風 遠く行き交う 外国船に 二人手を振り 砂浜走り 羽根を広げて 舞い飛ぶ鳥よ 私の想いは 誰に飛ぶ 離ればなれは 淋しいものよ 今度いつ来る この島に 島の娘の 恋詩届け 届けて 風よ | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 遠く離れた あなたの事を いつも思って 毎日過ぎる 風に吹かれて 揺れてる花よ 私の想いは 誰に咲く 夜空一面 輝く星と いっしょに抱かれた 島の夜 思い出し出し 思い出し 夜の島風 青い空ほど 淋しくさせる 青い海ほど 悲しくさせる 風に流され 漂う雲よ 私の想いは どこに舞う 打ち寄す波の音 転がる小石 いっしょに夢みた 島の夜 夢を見ました 夢を見た ひとり島風 遠く行き交う 外国船に 二人手を振り 砂浜走り 羽根を広げて 舞い飛ぶ鳥よ 私の想いは 誰に飛ぶ 離ればなれは 淋しいものよ 今度いつ来る この島に 島の娘の 恋詩届け 届けて 風よ |
| 湘南海岸夜更けのハイウェイ 朝日を迎えに 湘南目指して Wow… 街は眠りつき 夢見ているのか 風だけ静かに Yeah Yeah Yeah 痛んだ心を 痛めた思いで あの波だけが癒(いや)して I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. 眠りにつけずに 時だけチクタク タバコが増えてく Wow… 真夏の都会は 朝など知らずに 車の音だけ Yeah Yeah Yeah 時には悲しく 時には優しく あの波だけが迎える I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. 朝日が待ってる 茅ヶ崎 江の島 一人の湘南 Wow… 渇いた心に 海風が吹いて 優しさだらけが Yeah Yeah Yeah 愛しさくれたね 電話で一言 この波のように あの時 I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 夜更けのハイウェイ 朝日を迎えに 湘南目指して Wow… 街は眠りつき 夢見ているのか 風だけ静かに Yeah Yeah Yeah 痛んだ心を 痛めた思いで あの波だけが癒(いや)して I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. 眠りにつけずに 時だけチクタク タバコが増えてく Wow… 真夏の都会は 朝など知らずに 車の音だけ Yeah Yeah Yeah 時には悲しく 時には優しく あの波だけが迎える I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. 朝日が待ってる 茅ヶ崎 江の島 一人の湘南 Wow… 渇いた心に 海風が吹いて 優しさだらけが Yeah Yeah Yeah 愛しさくれたね 電話で一言 この波のように あの時 I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. I can't forget you. I miss you. I want you. See you again. |
| 酔歌ぽつり ぽつりと 降り出した雨に 男は何故か 女を想う ひとり ひとりで 飲みだした酒に 夢を浮かべて この胸に流す ヤ―レン ソーランヨ 都会の隅で ヤ―レン ソーランヨ 今夜も酒を 風に 風にヨ 暖簾巻く風にヨ 遠い故郷のヨ 親父を想う ふらり ふらりと 居酒屋を出れば 冬の近さが 心に吹くよ ヤ―レン ソーランヨ 雨から霙 ヤ―レン ソーランヨ 今夜も酒を ふわり ふわりと 降りだした雪に この手当てれば おふくろを想う 詫びて 合わせる 右の手と左 酒が降らせた 男の涙 ヤ―レン ソーランヨ 積もり行く雪に ヤ―レン ソーランヨ 今夜も酒を ヤ―レン ソーランヨ 積もり行く雪に ヤ―レン ソーランヨ 今夜も酒を | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 吉川さくら | ぽつり ぽつりと 降り出した雨に 男は何故か 女を想う ひとり ひとりで 飲みだした酒に 夢を浮かべて この胸に流す ヤ―レン ソーランヨ 都会の隅で ヤ―レン ソーランヨ 今夜も酒を 風に 風にヨ 暖簾巻く風にヨ 遠い故郷のヨ 親父を想う ふらり ふらりと 居酒屋を出れば 冬の近さが 心に吹くよ ヤ―レン ソーランヨ 雨から霙 ヤ―レン ソーランヨ 今夜も酒を ふわり ふわりと 降りだした雪に この手当てれば おふくろを想う 詫びて 合わせる 右の手と左 酒が降らせた 男の涙 ヤ―レン ソーランヨ 積もり行く雪に ヤ―レン ソーランヨ 今夜も酒を ヤ―レン ソーランヨ 積もり行く雪に ヤ―レン ソーランヨ 今夜も酒を |
| セクシャルバイオレットNo.1うすい生麻(きあさ)に 着換えた女は くびれたラインがなお悲しいね ファッション雑誌を膝から落して 駆け寄る心が たまらないほど フッ・フッ・フッ 色っぽいぜ 男と女の長い道程 もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 情熱の朱(あか) 哀愁の青 今、混ぜながら 夢の世界へ ああ そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 他の女を抱くより淋しい もらい泣きしても愛に溺れる フッ・フッ・フッ 色っぽいぜ 女と男の回り道なら もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 ときめきの赤 吐息の青 今、溶けだした夢の世界へ ああ そこから先は...... You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 | 真田ナオキ | 松本隆 | 筒美京平 | 佐藤和豊 | うすい生麻(きあさ)に 着換えた女は くびれたラインがなお悲しいね ファッション雑誌を膝から落して 駆け寄る心が たまらないほど フッ・フッ・フッ 色っぽいぜ 男と女の長い道程 もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 情熱の朱(あか) 哀愁の青 今、混ぜながら 夢の世界へ ああ そこから先は You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 他の女を抱くより淋しい もらい泣きしても愛に溺れる フッ・フッ・フッ 色っぽいぜ 女と男の回り道なら もう俺は迷わない You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 ときめきの赤 吐息の青 今、溶けだした夢の世界へ ああ そこから先は...... You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 You make me feel good Sexual Violet Sexual Violet Sexual Violet No.1 |
| 草原越えて…天空高く 鳥が舞い 男は風と 進もうや 朝陽と共に 夢に向け 未来(あした)に向けて 進もうや やがて…やがて… 開けた場所へ 道無き道も 人の道 サァー 行こう… 流れる雲に 手を振って つらさをこらえ 男なら 越えれば丘も また楽し 星見て眠れ… 今夜また 夜空の星に 唄おうか 男の唄を 聞かそうか 流れる星に 手を合わせ 今亡き人に 手を合わせ やがて…やがて… 願いは叶う 道無き道も 人の道 サァー 行こう… 遠くに見える あの灯(あかり) そのうちいつか 増えるだろう 谷から谷へ 明日また 夢見て眠れ… 今夜また 草原越えて 山越えて 春風 背負い 歩こうや 優しさもてば 笑顔なる 希望をもてば 夢叶う やがて…やがて… 力になるさ 道無き道も 人の道 サァー 行こう 生きてる証し 進む道 必ずいつか…見えてくる 空に流れる 雲が友 やがて出会おう 良き人に | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 天空高く 鳥が舞い 男は風と 進もうや 朝陽と共に 夢に向け 未来(あした)に向けて 進もうや やがて…やがて… 開けた場所へ 道無き道も 人の道 サァー 行こう… 流れる雲に 手を振って つらさをこらえ 男なら 越えれば丘も また楽し 星見て眠れ… 今夜また 夜空の星に 唄おうか 男の唄を 聞かそうか 流れる星に 手を合わせ 今亡き人に 手を合わせ やがて…やがて… 願いは叶う 道無き道も 人の道 サァー 行こう… 遠くに見える あの灯(あかり) そのうちいつか 増えるだろう 谷から谷へ 明日また 夢見て眠れ… 今夜また 草原越えて 山越えて 春風 背負い 歩こうや 優しさもてば 笑顔なる 希望をもてば 夢叶う やがて…やがて… 力になるさ 道無き道も 人の道 サァー 行こう 生きてる証し 進む道 必ずいつか…見えてくる 空に流れる 雲が友 やがて出会おう 良き人に |
| 友達の彼女が傘になろうか 盾にもなろう 友達(ダチ)の 彼女だもん だから そんなに… 悲しがらずに 何でも 話しなヨ 口も悪いし 短気な所 確かに 有るけど あいつの事は 俺が知ってる だって友達(ダチ)だから… どうしたぁ… ケンカかぁ 何有ったぁ… なぁ 勘違いされるだろう 泣かないでおくれ サァ 飲もう なぁ 泣くな ちょっとだけでも… 褒めてあげなヨ あいつの いいとこ だから そんなに… 淋しがらずに どうして 喧嘩した… あいつが惚れて 好きでたまらず 一緒に 住み始め あいつの事は 君も知ってる だって彼だから 笑いなぁ… カンパイ 呼ぼうか… なぁ 勘違いされたなら 俺が ぶん殴る サァ… 飲もう なぁ 泣くな あいつ「来るって」 今すぐ来るヨ 愛してるんだヨ だから そんなに… ブスっとせずに 笑顔で迎えなよ ちょいとビビッて… いたぞ あいつを 叱っておいたから あいつの事は みんな知ってる ずっと友達だから… 夕陽が… キレイだ 雨上がり… なぁ あいつと ゆっくりしなよ 帰るから 俺は… サァ… 笑顔 なぁ いいな | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 傘になろうか 盾にもなろう 友達(ダチ)の 彼女だもん だから そんなに… 悲しがらずに 何でも 話しなヨ 口も悪いし 短気な所 確かに 有るけど あいつの事は 俺が知ってる だって友達(ダチ)だから… どうしたぁ… ケンカかぁ 何有ったぁ… なぁ 勘違いされるだろう 泣かないでおくれ サァ 飲もう なぁ 泣くな ちょっとだけでも… 褒めてあげなヨ あいつの いいとこ だから そんなに… 淋しがらずに どうして 喧嘩した… あいつが惚れて 好きでたまらず 一緒に 住み始め あいつの事は 君も知ってる だって彼だから 笑いなぁ… カンパイ 呼ぼうか… なぁ 勘違いされたなら 俺が ぶん殴る サァ… 飲もう なぁ 泣くな あいつ「来るって」 今すぐ来るヨ 愛してるんだヨ だから そんなに… ブスっとせずに 笑顔で迎えなよ ちょいとビビッて… いたぞ あいつを 叱っておいたから あいつの事は みんな知ってる ずっと友達だから… 夕陽が… キレイだ 雨上がり… なぁ あいつと ゆっくりしなよ 帰るから 俺は… サァ… 笑顔 なぁ いいな |
| ちょっと見のいい女足早にどこ急ぐ 交差点の信号 仕事それとも遊び… ちょっと見のいい女 港…YOKOHAMA…ラララ… 時計…見ながら…ラララ… 夕陽差し込む馬車道 ちょっとこっちを向いてよ 汐風 吹き吹き その髪 揺れ…揺れ ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… 誰を待ってかひとり 氷川丸を背にして 仕事それとも彼氏… ちょっと見のいい女 港…YOKOHAMA…ラララ… ベンチ…座って…ラララ… 夕陽かたむく山下 ちょっとこの俺も見てヨ 街灯 つきつき 夜へと 行く…行く ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… 元町のぞくウィンドウ ショートカットの女 既婚それともシングル… ちょっと見のいい女 春の…YOKOHAMA…ラララ… 飾る…事無く…ラララ… ディナーしないの元町 僕と一緒じゃダメなの YOKOHAMA…好き好き 出逢いの 街…街 ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 佐野博美 | 足早にどこ急ぐ 交差点の信号 仕事それとも遊び… ちょっと見のいい女 港…YOKOHAMA…ラララ… 時計…見ながら…ラララ… 夕陽差し込む馬車道 ちょっとこっちを向いてよ 汐風 吹き吹き その髪 揺れ…揺れ ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… 誰を待ってかひとり 氷川丸を背にして 仕事それとも彼氏… ちょっと見のいい女 港…YOKOHAMA…ラララ… ベンチ…座って…ラララ… 夕陽かたむく山下 ちょっとこの俺も見てヨ 街灯 つきつき 夜へと 行く…行く ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… 元町のぞくウィンドウ ショートカットの女 既婚それともシングル… ちょっと見のいい女 春の…YOKOHAMA…ラララ… 飾る…事無く…ラララ… ディナーしないの元町 僕と一緒じゃダメなの YOKOHAMA…好き好き 出逢いの 街…街 ちょっと ちょっと見の Ah! いい女… |
| 月の舟月の灯りに 誘われて 舟を漕ぎ出す ゆらゆらと 風にまかせて 行く先は 夢と二人を 運ぶ島 お前は 星を 数えながら わたしは 歌を 唄いながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月が照らした 道を行く 舟は夜波で 揺れながら 星が奏でる 子守唄 島へ島へと 舟はゆく お前は 愛を 語りながら わたしは 夢を 語りながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月に向かって 舟は行く 二人照らした 海舞台 遠く見えます 島灯り 道があります 月へ道 お前は 俺に 寄り添いながら あなたは わたし 抱きしめながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月の舟よ… 月の舟よ… | 真田ナオキ | 吉幾三 | 吉幾三 | 矢野立美 | 月の灯りに 誘われて 舟を漕ぎ出す ゆらゆらと 風にまかせて 行く先は 夢と二人を 運ぶ島 お前は 星を 数えながら わたしは 歌を 唄いながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月が照らした 道を行く 舟は夜波で 揺れながら 星が奏でる 子守唄 島へ島へと 舟はゆく お前は 愛を 語りながら わたしは 夢を 語りながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月に向かって 舟は行く 二人照らした 海舞台 遠く見えます 島灯り 道があります 月へ道 お前は 俺に 寄り添いながら あなたは わたし 抱きしめながら ララ(ララ) ララ(ララ) 月の舟よ… 月の舟よ… 月の舟よ… |