乃木坂46の歌詞一覧リスト  299曲中 201-299曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
2度目のキスからGOLD LYLIC2度目のキスから気をつけろ!(けろ!) 薄目を開けて見極めろ!(めろ!)  恋は落とし穴 危険がいっぱいだ 釣られた魚は餌なんかもらえないぞ  下心だけの釣り針 ご用心 ゾッコンなんて絶対悟られるなよ  (愛してる?愛してる?)  ゆっくり料理しようとする どうだろう わからない 心すり抜け 逃げるが勝ち  2度目のキスから目を覚ませ! 飲み込まれるな! うっとりと唇 重ねてしまう 催眠術 そうさ最初のキスには酔わされる 甘い誘惑 抱き寄せられた瞬間 深みへとはまってく 冷静にならなくちゃ一丁上がり  やさしさも甘い言葉も疑似餌(ぎじえ)なのか 疑いながら 表情 見てればわかる  (冗談よ 冗談よ)  こういうことを私以外 みんなにもしてるでしょう? NO!と言ってよ クズじゃないと…  キスから先には進めない 一回休み 男の子たちって そこで一気に 口説くけど あのね最初のキスでは試すのよ ホントの気持ち 一回だけのロマンスなんて 付き合ってられないわ 遠回りをするほど若くない  愛で失敗しないために 雰囲気では 絶対 絶対 流されない  2度目のキスから目を覚ませ! 飲み込まれるな! うっとりと唇 重ねてしまう 催眠術 そうさ最初のキスには酔わされる 甘い誘惑 抱き寄せられた瞬間 深みへとはまってく 冷静にならなくちゃ一丁上がりGOLD LYLIC乃木坂46秋元康Akira Sunset・APAZZIAkira Sunset・APAZZI2度目のキスから気をつけろ!(けろ!) 薄目を開けて見極めろ!(めろ!)  恋は落とし穴 危険がいっぱいだ 釣られた魚は餌なんかもらえないぞ  下心だけの釣り針 ご用心 ゾッコンなんて絶対悟られるなよ  (愛してる?愛してる?)  ゆっくり料理しようとする どうだろう わからない 心すり抜け 逃げるが勝ち  2度目のキスから目を覚ませ! 飲み込まれるな! うっとりと唇 重ねてしまう 催眠術 そうさ最初のキスには酔わされる 甘い誘惑 抱き寄せられた瞬間 深みへとはまってく 冷静にならなくちゃ一丁上がり  やさしさも甘い言葉も疑似餌(ぎじえ)なのか 疑いながら 表情 見てればわかる  (冗談よ 冗談よ)  こういうことを私以外 みんなにもしてるでしょう? NO!と言ってよ クズじゃないと…  キスから先には進めない 一回休み 男の子たちって そこで一気に 口説くけど あのね最初のキスでは試すのよ ホントの気持ち 一回だけのロマンスなんて 付き合ってられないわ 遠回りをするほど若くない  愛で失敗しないために 雰囲気では 絶対 絶対 流されない  2度目のキスから目を覚ませ! 飲み込まれるな! うっとりと唇 重ねてしまう 催眠術 そうさ最初のキスには酔わされる 甘い誘惑 抱き寄せられた瞬間 深みへとはまってく 冷静にならなくちゃ一丁上がり
人間という楽器Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~  どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る しあわせな噂さ  名前も知らない カップルのために 僕たちにできるのは 歌って踊ること  何かを叩いて リズムを刻んでみよう 動物の鳴き声を 真似するのもいい 雄叫び  人間って素晴らしい 誰かのためにお祝いできる 人間って素晴らしい 誰かの愛は誰かに伝わるよ  それから2人は 結婚したらしい 希望の鐘が鳴り 子どもが生まれた  会ったこともない 家族だったけれど 僕たちにできること いつしか探してた  大地を踏みしめ 自然に祈ってみよう 太陽も満月も 導いてくれる 運命の道  人間って素晴らしい 誰かのために笑顔になれる 人間って素晴らしい 肩組みながら平和の歌 歌おう  地球のどこにいたって 人は誰でも家族のように 空を見上げて思い出すんだ 君のことも ちゃんと見守るよ  どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る 幸せな噂さ  近くの誰かと 優しく抱きしめ合おう 僕たちにできるのは 共に喜ぶこと  手拍子しながら リズムで語り合おうよ 言葉なんか違ってても 心は通じるんだ ラブ&ピース乃木坂46秋元康鐘撞行孝TATOOOh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~ Oh~  どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る しあわせな噂さ  名前も知らない カップルのために 僕たちにできるのは 歌って踊ること  何かを叩いて リズムを刻んでみよう 動物の鳴き声を 真似するのもいい 雄叫び  人間って素晴らしい 誰かのためにお祝いできる 人間って素晴らしい 誰かの愛は誰かに伝わるよ  それから2人は 結婚したらしい 希望の鐘が鳴り 子どもが生まれた  会ったこともない 家族だったけれど 僕たちにできること いつしか探してた  大地を踏みしめ 自然に祈ってみよう 太陽も満月も 導いてくれる 運命の道  人間って素晴らしい 誰かのために笑顔になれる 人間って素晴らしい 肩組みながら平和の歌 歌おう  地球のどこにいたって 人は誰でも家族のように 空を見上げて思い出すんだ 君のことも ちゃんと見守るよ  どこかで誰かが 恋をしたらしい 世界を駆け巡る 幸せな噂さ  近くの誰かと 優しく抱きしめ合おう 僕たちにできるのは 共に喜ぶこと  手拍子しながら リズムで語り合おうよ 言葉なんか違ってても 心は通じるんだ ラブ&ピース
猫舌カモミールティー猫舌カモミールティー もう少し そう冷めるまで 今日あったことを話したりして 待ってあげたっけ 懐かしい時間  「せっかちだよね」って あなたからいつも言われたけど 本当の意味を理解してないと今になって気づいた すぐに答えを出せないこと 世の中にあると ようやくわかった あの夜の出来事  右か左を選ぶなら 自分で決められても 相手がいるのは そう簡単にいかない  猫舌カモミールティー 冷めちゃう そうその前に ふ~ふ~しながら 飲んで欲しいの まだ熱いうちに 始まった恋も…  よくわからないから 急かしてしまったかもしれない いろんなタイプの男の子がいると大人になって知った 好きなものって同じだって思っていたけど ちょっぴり違った あなたとの思い出  半熟卵の硬さなら 時計で測れたって 適温ってのは 人それぞれ難しい  ぬる過ぎカモミールティー これでもいいのかしらね あきれちゃうくらい ずっと待ってる 湯気も見えないし 香りも消えてる  あの頃と同じティーポット お湯を注ぎながら どれくらい冷ましてあげようかなんて(考えてた) それはあなたを想ってる時間に似てる 思い出し笑い 何回もした  猫舌カモミールティー もう少し そう冷めるまで 今日あったことを話したりして 待ってあげたっけ  猫舌カモミールティー 冷めちゃう そうその前に ふ~ふ~しながら 飲んで欲しいの まだ熱いうちに 始まった恋も…  終わっちゃった恋も…乃木坂46秋元康Shinobu SuzukiShinobu Suzuki猫舌カモミールティー もう少し そう冷めるまで 今日あったことを話したりして 待ってあげたっけ 懐かしい時間  「せっかちだよね」って あなたからいつも言われたけど 本当の意味を理解してないと今になって気づいた すぐに答えを出せないこと 世の中にあると ようやくわかった あの夜の出来事  右か左を選ぶなら 自分で決められても 相手がいるのは そう簡単にいかない  猫舌カモミールティー 冷めちゃう そうその前に ふ~ふ~しながら 飲んで欲しいの まだ熱いうちに 始まった恋も…  よくわからないから 急かしてしまったかもしれない いろんなタイプの男の子がいると大人になって知った 好きなものって同じだって思っていたけど ちょっぴり違った あなたとの思い出  半熟卵の硬さなら 時計で測れたって 適温ってのは 人それぞれ難しい  ぬる過ぎカモミールティー これでもいいのかしらね あきれちゃうくらい ずっと待ってる 湯気も見えないし 香りも消えてる  あの頃と同じティーポット お湯を注ぎながら どれくらい冷ましてあげようかなんて(考えてた) それはあなたを想ってる時間に似てる 思い出し笑い 何回もした  猫舌カモミールティー もう少し そう冷めるまで 今日あったことを話したりして 待ってあげたっけ  猫舌カモミールティー 冷めちゃう そうその前に ふ~ふ~しながら 飲んで欲しいの まだ熱いうちに 始まった恋も…  終わっちゃった恋も…
熱狂の捌け口夢は脆(もろ)くて壊れやすい だけど大事にするだけじゃ叶わない その願いが本物だったら 地面に落としても 罅(ひび)は入らない  シャッターの降りた真夜中の商店街 大人の常識に拒絶されたようで それでも なぜだか抑えきれない衝動に 走りたくなる  熱狂の捌け口はどこにぶつければいい? 悪いことやってみたとこで きっとたかが知れてるだろう 情熱の収め方 慣れてはいないんだよ そんなことに時間割かれないで ぶっ倒れるまで弱音吐くな  何を捨てれば自由になれるの? 持ってるものが いつしか多過ぎて どれか一つ 選びようがなくて 心の在り方までも見失った  遠くのサイレン なぜだか切なくなる 繁華街のどこかで火事があったらしい 見えない炎が誰かの動機 炙(あぶ)り出す 野次馬たちよ  青春の捌け口は 繰り返す独り言 膨大な時間の使い道 指の隙間から逃げてく 現実を焦っても 空振りで終わるだけ 僕は僕の好きにさせてくれ まだ間に合うだろう 生き方を…  熱狂の捌け口はどこにぶつければいい? 悪いことやってみたとこで きっとたかが知れてるだろう 情熱の収め方 慣れてはいないんだよ そんなことに時間割かれないで ぶっ倒れるまで弱音吐くな乃木坂46秋元康福田貴訓ツタナオヒコ夢は脆(もろ)くて壊れやすい だけど大事にするだけじゃ叶わない その願いが本物だったら 地面に落としても 罅(ひび)は入らない  シャッターの降りた真夜中の商店街 大人の常識に拒絶されたようで それでも なぜだか抑えきれない衝動に 走りたくなる  熱狂の捌け口はどこにぶつければいい? 悪いことやってみたとこで きっとたかが知れてるだろう 情熱の収め方 慣れてはいないんだよ そんなことに時間割かれないで ぶっ倒れるまで弱音吐くな  何を捨てれば自由になれるの? 持ってるものが いつしか多過ぎて どれか一つ 選びようがなくて 心の在り方までも見失った  遠くのサイレン なぜだか切なくなる 繁華街のどこかで火事があったらしい 見えない炎が誰かの動機 炙(あぶ)り出す 野次馬たちよ  青春の捌け口は 繰り返す独り言 膨大な時間の使い道 指の隙間から逃げてく 現実を焦っても 空振りで終わるだけ 僕は僕の好きにさせてくれ まだ間に合うだろう 生き方を…  熱狂の捌け口はどこにぶつければいい? 悪いことやってみたとこで きっとたかが知れてるだろう 情熱の収め方 慣れてはいないんだよ そんなことに時間割かれないで ぶっ倒れるまで弱音吐くな
Never say never一億回 君がもしも負けたって 僕は応援をし続けるよ 頑張った 君の汗と涙に たくさんの勇気を貰ったから  人は誰だって人生じゃ孤独なプレイヤーなんだ 観客席にいるわけじゃない 思い通りなんかにならなくても 試合はまだ終わらない  点差ばっかりを気にすんな ここはじっと耐え忍ぶんだ 風向きがチェンジすればワンチャンきっとあるだろう さあ 今は歯を食いしばって 自分の力 信じよう Oh Never say never, Never say never, Never say never  一億回 以上負け続けたって 僕はその次に勝つ君を見てみたい いつの日にか 絶対に勝利して 抱き合おう 喜び合おう  才能って生まれつきだろうか 努力したって敵(かな)わないのか? そりゃ世の中を見渡しだせば自分よりすごい奴もいる 劣等感を感じるだろう 自信も失うかもしれない ホームランなんか打てなくたって ボテボテでも塁に出れたらいい  Woh oh... この場所で声上げろ Woh oh... グラウンドの君は僕だ Woh oh... さあ みんな 歌おうぜ 君の悔しさや悲しみを 僕たちは全部分け合おう Woh  一億回 君がもしも負けたって 僕は応援をし続けるよ 次の回を何度だって信じる 自分自身 重ねて…  一億回 以上負け続けたって 僕はその次に勝つ君を見てみたい いつの日にか 絶対に勝利して 抱き合おう 喜び合おう  君がどん底の時もずっと応援をして来てよかった どんなに苦しくたって君なら這い上がると信じていた Never say never 一億回 仲間は決して見捨てないよ 夢 挫折 希望 絶望 繰り返しながら 試合は続く乃木坂46秋元康ナスカthe Third一億回 君がもしも負けたって 僕は応援をし続けるよ 頑張った 君の汗と涙に たくさんの勇気を貰ったから  人は誰だって人生じゃ孤独なプレイヤーなんだ 観客席にいるわけじゃない 思い通りなんかにならなくても 試合はまだ終わらない  点差ばっかりを気にすんな ここはじっと耐え忍ぶんだ 風向きがチェンジすればワンチャンきっとあるだろう さあ 今は歯を食いしばって 自分の力 信じよう Oh Never say never, Never say never, Never say never  一億回 以上負け続けたって 僕はその次に勝つ君を見てみたい いつの日にか 絶対に勝利して 抱き合おう 喜び合おう  才能って生まれつきだろうか 努力したって敵(かな)わないのか? そりゃ世の中を見渡しだせば自分よりすごい奴もいる 劣等感を感じるだろう 自信も失うかもしれない ホームランなんか打てなくたって ボテボテでも塁に出れたらいい  Woh oh... この場所で声上げろ Woh oh... グラウンドの君は僕だ Woh oh... さあ みんな 歌おうぜ 君の悔しさや悲しみを 僕たちは全部分け合おう Woh  一億回 君がもしも負けたって 僕は応援をし続けるよ 次の回を何度だって信じる 自分自身 重ねて…  一億回 以上負け続けたって 僕はその次に勝つ君を見てみたい いつの日にか 絶対に勝利して 抱き合おう 喜び合おう  君がどん底の時もずっと応援をして来てよかった どんなに苦しくたって君なら這い上がると信じていた Never say never 一億回 仲間は決して見捨てないよ 夢 挫折 希望 絶望 繰り返しながら 試合は続く
年齢の境界線Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu  最終電車が行っちゃったから 繁華街 一人で歩いた 怪しげな人たちから 声を掛けられたけど 相手にしてなかった  不意に誰かに前を塞がれ 逃げようとしたら捕まった すぐ 助け求めたのに 周りは誰も知らんぷり  「ねえ こんな夜遅く何をしているの?」 年配の女性がやさしく微笑む 警察手帳 そっと見せられて 補導される 「あなたは何歳ですか?」  成人になったら何が変わるの? 二十歳(はたち)前と後(あと)では違うのか? でも私は 私でいい 今のままの自分でいたい 大人になるってどういうことなの? 昨日と違う今日や明日が 待っていると言うのでしょうか? 何と何を区切っている 年齢の境界線  Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu  派手な服着たお姉さんたちが カフェラテを奢ってくれたわ あの頃の自分のこと 見てるようと語りながら  始発までいる場所が見つからないなら 私の部屋いなさいって言われたけど そのままずっとここにいそうで ありがとうと 感謝して逃げ出した夜明け  余った時間はどう使えばいい? 未成年を卒業した今 膨大な未来なんて 何も意味がない気がしてる 社会に出るって自由捨てること 毎日 同じ電車に揺られて どこへ行けと言うのでしょうか? 一人きりでおっぽり出され 戻れない境界線  この街は(いつだって) 好きじゃない(それなのに) どうしてなのかな 何度も来てしまう 説教をする人よ  成人になったら何が変わるの? 二十歳(はたち)前と後(あと)では違うのか? でも私は 私でいい 何も変われない…  だから 大人になるってどういうことなの? 昨日と違う今日や明日が 待っていると言うのでしょうか? 何と何を区切っている 年齢の境界線  Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu乃木坂46秋元康石崎光石崎光Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu  最終電車が行っちゃったから 繁華街 一人で歩いた 怪しげな人たちから 声を掛けられたけど 相手にしてなかった  不意に誰かに前を塞がれ 逃げようとしたら捕まった すぐ 助け求めたのに 周りは誰も知らんぷり  「ねえ こんな夜遅く何をしているの?」 年配の女性がやさしく微笑む 警察手帳 そっと見せられて 補導される 「あなたは何歳ですか?」  成人になったら何が変わるの? 二十歳(はたち)前と後(あと)では違うのか? でも私は 私でいい 今のままの自分でいたい 大人になるってどういうことなの? 昨日と違う今日や明日が 待っていると言うのでしょうか? 何と何を区切っている 年齢の境界線  Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu  派手な服着たお姉さんたちが カフェラテを奢ってくれたわ あの頃の自分のこと 見てるようと語りながら  始発までいる場所が見つからないなら 私の部屋いなさいって言われたけど そのままずっとここにいそうで ありがとうと 感謝して逃げ出した夜明け  余った時間はどう使えばいい? 未成年を卒業した今 膨大な未来なんて 何も意味がない気がしてる 社会に出るって自由捨てること 毎日 同じ電車に揺られて どこへ行けと言うのでしょうか? 一人きりでおっぽり出され 戻れない境界線  この街は(いつだって) 好きじゃない(それなのに) どうしてなのかな 何度も来てしまう 説教をする人よ  成人になったら何が変わるの? 二十歳(はたち)前と後(あと)では違うのか? でも私は 私でいい 何も変われない…  だから 大人になるってどういうことなの? 昨日と違う今日や明日が 待っていると言うのでしょうか? 何と何を区切っている 年齢の境界線  Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu Lu
ネーブルオレンジGOLD LYLICネーブルオレンジ 一つだけ手にして 君の街まで電車に乗った 春は何かを思い出させる 切なくて 甘酸っぱい香りが誘うんだ  窓の外に雲ひとつない空 僕の気持ちは早送りされる  君に会えたら 何が言えるのだろうか? スーパーマーケットに並んだ あの季節  ネーブルオレンジ 両手で包んで 恋の甘さを 今さら思う 君が一番好きだと言った 柑橘の青春はどこへ消えたのか?  ネーブルオレンジ 頬に近づけて この瑞々しさに接吻(くちづけ)したくなる  ボールみたいに上へと投げながら 今の現実はちゃんと受け止める  そして 初めて降りた駅の改札は 僕にどんな物語 見せるのか?  ネーブルオレンジ なぜに握りしめて 僕は知らない街へ来たのか? この香りに惹かれ どこかで君が 気づいてくれたなら あの頃を語り合おう  少し厚めの この皮のその中に 僕が大切にしてた君がいる Ah  ネーブルオレンジ 両手で包んで 恋の甘さを 今さら思う 君が一番好きだと言った 柑橘の青春はどこへ消えたのか?  なんてセンチメンタルな記憶 まさか 会えるわけなどないのに… Ah それでもいい  君が住んでいると聞かされた 街を一目見たかっただけだ 片想いネーブルオレンジGOLD LYLIC乃木坂46秋元康中村泰輔樫原伸彦ネーブルオレンジ 一つだけ手にして 君の街まで電車に乗った 春は何かを思い出させる 切なくて 甘酸っぱい香りが誘うんだ  窓の外に雲ひとつない空 僕の気持ちは早送りされる  君に会えたら 何が言えるのだろうか? スーパーマーケットに並んだ あの季節  ネーブルオレンジ 両手で包んで 恋の甘さを 今さら思う 君が一番好きだと言った 柑橘の青春はどこへ消えたのか?  ネーブルオレンジ 頬に近づけて この瑞々しさに接吻(くちづけ)したくなる  ボールみたいに上へと投げながら 今の現実はちゃんと受け止める  そして 初めて降りた駅の改札は 僕にどんな物語 見せるのか?  ネーブルオレンジ なぜに握りしめて 僕は知らない街へ来たのか? この香りに惹かれ どこかで君が 気づいてくれたなら あの頃を語り合おう  少し厚めの この皮のその中に 僕が大切にしてた君がいる Ah  ネーブルオレンジ 両手で包んで 恋の甘さを 今さら思う 君が一番好きだと言った 柑橘の青春はどこへ消えたのか?  なんてセンチメンタルな記憶 まさか 会えるわけなどないのに… Ah それでもいい  君が住んでいると聞かされた 街を一目見たかっただけだ 片想いネーブルオレンジ
乃木坂の詩GOLD LYLICWOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW  乃木坂がどこにあるかなんて 僕らは何も知らずに来たんだ あやふやな夢を探してただけ  そこに行ったら見つかると 前を歩いてた誰かに聞いて 気づいた時には坂を登ってた  流れる汗も 疲れた身体も 溢れる涙も 見えない未来図も 生きること  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 地に足をつけて ちゃんと歩くんだ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 真っ青な空 通り過ぎる風よ 乃木坂の詩  楽そうな道 選んだって 人生で見れば近道じゃないんだ 強くなるために坂を登れよ  弾んだ息も 早い脈拍も 歪(ゆが)んだ表情も 乾いた喉でさえ 生きること  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW どこにもあるような 普通の風景 WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 語り合うより 競争しようぜ 乃木坂の詩  いつのまにか 僕らは (知らず知らず) 何かに引き寄せられて (運命に) 登っているのか? (この瞬間(とき)) 下りてるのか? (この場所) 問いかける心の坂道  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't look back! Go my way!) 後ろを向くな! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't give up! Good luck now!) 正面を見ろ! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't look back! Go my way!) 自分を信じて 前へ進むんだ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't give up! Good luck now!) 名もなき若者よ 夢ならここにある 乃木坂の詩  乃木坂の詩  僕らの詩GOLD LYLIC乃木坂46秋元康井手コウジ井手コウジWOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW  乃木坂がどこにあるかなんて 僕らは何も知らずに来たんだ あやふやな夢を探してただけ  そこに行ったら見つかると 前を歩いてた誰かに聞いて 気づいた時には坂を登ってた  流れる汗も 疲れた身体も 溢れる涙も 見えない未来図も 生きること  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 地に足をつけて ちゃんと歩くんだ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 真っ青な空 通り過ぎる風よ 乃木坂の詩  楽そうな道 選んだって 人生で見れば近道じゃないんだ 強くなるために坂を登れよ  弾んだ息も 早い脈拍も 歪(ゆが)んだ表情も 乾いた喉でさえ 生きること  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW どこにもあるような 普通の風景 WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW 語り合うより 競争しようぜ 乃木坂の詩  いつのまにか 僕らは (知らず知らず) 何かに引き寄せられて (運命に) 登っているのか? (この瞬間(とき)) 下りてるのか? (この場所) 問いかける心の坂道  WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't look back! Go my way!) 後ろを向くな! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't give up! Good luck now!) 正面を見ろ! WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't look back! Go my way!) 自分を信じて 前へ進むんだ WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW WOW (Don't give up! Good luck now!) 名もなき若者よ 夢ならここにある 乃木坂の詩  乃木坂の詩  僕らの詩
乃木坂饅頭(推しくら饅頭) ヨイショヨイショヨイショッヨイショ (推しくら饅頭) ソイヤソイヤソイヤソイヤ 『乃木坂饅頭』  チャンチキチン 鐘を鳴らして ゾロリゾロとネリ歩く どちら様のお座敷だい? トンツクテン 太鼓を打てば 金襴緞子(きんらんどんす)の美女たちで 石畳が華やぐよ  ほの字 ほの字 ほの字 今宵も受け月 (眼差しの矢が刺さる) 君は君は君は 何て名前だ?  『一目惚れ』  僕は念じる 覚悟 恋敵(こいがたき) 守りたい守りたい 君の純潔 狼たちの手から 身を挺(てい)して 指一本触れさせない…  らららららららららら (はいはいはい)(お守りいたそう) 見返りなど要らぬわ (はいはい)(親衛隊長)  推して推して推して推して推しまくれ (ヘーイ) ぐっとぐっとぐっとぐっと前に出よう (ヘーイ) ほいさほいさほいさほいさ さらば!競う者たち (はい!)そりゃ! (は?)推しくら饅頭  チントンシャン 三味(しゃみ)と笛とで 白塗り顔 紅(べに)引き 笑う ねえ どちらからお越しだい?  その香りに 君に決めたよ 立てば芍薬(しゃくやく) 座れば牡丹(ぼたん) 歩く姿は百合の花だ Ah~ らららら  「私のどこに惹かれたの?」 「他にもいっぱいいるのに?」 「手を振ったの 気づいた?」 「どこにも行かないでね」  「好きだと言ってよ」  恋は押し合いへし合い Ah~  僕は念じる 覚悟 恋敵(こいがたき) 守りたい守りたい 君の純潔 狼たちの手から 身を挺して 指一本触れさせない  君は特別さ そばにいたいだけ 貫(つらぬ)こう 貫(つらぬ)こう 僕の純愛 子羊たちの群れで たった一人 運命と巡り逢った  らららららららららら (はいはいはい) (ずっとどこまでも) どうせ一夜(ひとよ)の夢なら (はいはい)(付き合いましょう)  推して推して推して推して推しまくれ (ヘーイ)  ぐっとぐっとぐっとぐっと前に出よう (ヘーイ) ほいさほいさほいさほいさ さらば!競う者たち (はい!)そりゃ! (は?)推しくら饅頭  推しくら推しくら推しくら饅頭 推すなよ推すなよ推すなよ饅頭 綱引き綱引き綱引き饅頭 ああ 東京名物  推しくら饅頭 乃木坂饅頭乃木坂46秋元康成本智美曽木琢磨(SUPA LOVE)(推しくら饅頭) ヨイショヨイショヨイショッヨイショ (推しくら饅頭) ソイヤソイヤソイヤソイヤ 『乃木坂饅頭』  チャンチキチン 鐘を鳴らして ゾロリゾロとネリ歩く どちら様のお座敷だい? トンツクテン 太鼓を打てば 金襴緞子(きんらんどんす)の美女たちで 石畳が華やぐよ  ほの字 ほの字 ほの字 今宵も受け月 (眼差しの矢が刺さる) 君は君は君は 何て名前だ?  『一目惚れ』  僕は念じる 覚悟 恋敵(こいがたき) 守りたい守りたい 君の純潔 狼たちの手から 身を挺(てい)して 指一本触れさせない…  らららららららららら (はいはいはい)(お守りいたそう) 見返りなど要らぬわ (はいはい)(親衛隊長)  推して推して推して推して推しまくれ (ヘーイ) ぐっとぐっとぐっとぐっと前に出よう (ヘーイ) ほいさほいさほいさほいさ さらば!競う者たち (はい!)そりゃ! (は?)推しくら饅頭  チントンシャン 三味(しゃみ)と笛とで 白塗り顔 紅(べに)引き 笑う ねえ どちらからお越しだい?  その香りに 君に決めたよ 立てば芍薬(しゃくやく) 座れば牡丹(ぼたん) 歩く姿は百合の花だ Ah~ らららら  「私のどこに惹かれたの?」 「他にもいっぱいいるのに?」 「手を振ったの 気づいた?」 「どこにも行かないでね」  「好きだと言ってよ」  恋は押し合いへし合い Ah~  僕は念じる 覚悟 恋敵(こいがたき) 守りたい守りたい 君の純潔 狼たちの手から 身を挺して 指一本触れさせない  君は特別さ そばにいたいだけ 貫(つらぬ)こう 貫(つらぬ)こう 僕の純愛 子羊たちの群れで たった一人 運命と巡り逢った  らららららららららら (はいはいはい) (ずっとどこまでも) どうせ一夜(ひとよ)の夢なら (はいはい)(付き合いましょう)  推して推して推して推して推しまくれ (ヘーイ)  ぐっとぐっとぐっとぐっと前に出よう (ヘーイ) ほいさほいさほいさほいさ さらば!競う者たち (はい!)そりゃ! (は?)推しくら饅頭  推しくら推しくら推しくら饅頭 推すなよ推すなよ推すなよ饅頭 綱引き綱引き綱引き饅頭 ああ 東京名物  推しくら饅頭 乃木坂饅頭
のような存在グラスに(いくつか) 氷を(入れて) 溶けてく(時間を) ただ眺めてた  今の僕には(YES)共感できるけど(WHY?) 何にもできないのが残酷で じっと待ってる(YES)それだけでは(WHY?) 存在価値ない  愛って何なんだ? 一人じゃいけないのか? 手を拱(こまね)いて やがて消えてしまうよ 振り向いてくれるまでは 想いは一方通行 何か求めなきゃ非生産的だ だから僕は ただカラカラと揺らす 音を立てて 忘れようか Just a moment  変化が(ないのに) 氷を(じっと) 見てても(誰だって) 退屈になる  そうだ君は(NO)気づいていない(LOVE) 影響力などない僕なんて… せめてそばに(NO)いてくれれば(LOVE) 違っていた  愛ってあやふや 指さえ触れられない そこにあっても そこにないような… 何度 手を伸ばしてみても ほんの一瞬の幻 君がいなければ想像するだけ そして僕は グラスをそっと揺らす 音はせずに 残ったのが何だ?  でも僕は知ってる(確かに) 氷があったことを…(目の前に) それでいいんだ 愛してたんだ 水に流されたって…  愛って不思議だ 誰にもわからないよ 言葉なんかじゃ説明できないし… 溶けて流れてなくなるし 想いはずっと消えないし… 得体の知れない のようなものなのか  愛って何なんだ? 一人じゃいけないのか? 手を拱(こまね)いて やがて消えてしまうよ 振り向いてくれるまでは 想いは一方通行 何か求めなきゃ非生産的だ だから僕は ただカラカラと揺らす 音を立てて 忘れようか Just a moment乃木坂46秋元康Akira Sunset・APAZZIAkira Sunset・APAZZIグラスに(いくつか) 氷を(入れて) 溶けてく(時間を) ただ眺めてた  今の僕には(YES)共感できるけど(WHY?) 何にもできないのが残酷で じっと待ってる(YES)それだけでは(WHY?) 存在価値ない  愛って何なんだ? 一人じゃいけないのか? 手を拱(こまね)いて やがて消えてしまうよ 振り向いてくれるまでは 想いは一方通行 何か求めなきゃ非生産的だ だから僕は ただカラカラと揺らす 音を立てて 忘れようか Just a moment  変化が(ないのに) 氷を(じっと) 見てても(誰だって) 退屈になる  そうだ君は(NO)気づいていない(LOVE) 影響力などない僕なんて… せめてそばに(NO)いてくれれば(LOVE) 違っていた  愛ってあやふや 指さえ触れられない そこにあっても そこにないような… 何度 手を伸ばしてみても ほんの一瞬の幻 君がいなければ想像するだけ そして僕は グラスをそっと揺らす 音はせずに 残ったのが何だ?  でも僕は知ってる(確かに) 氷があったことを…(目の前に) それでいいんだ 愛してたんだ 水に流されたって…  愛って不思議だ 誰にもわからないよ 言葉なんかじゃ説明できないし… 溶けて流れてなくなるし 想いはずっと消えないし… 得体の知れない のようなものなのか  愛って何なんだ? 一人じゃいけないのか? 手を拱(こまね)いて やがて消えてしまうよ 振り向いてくれるまでは 想いは一方通行 何か求めなきゃ非生産的だ だから僕は ただカラカラと揺らす 音を立てて 忘れようか Just a moment
ハウス!GOLD LYLICちょっと 好き 好き 好きよ だけど まだ まだ まだよ あのね 女の子はみんな慎重なの ちょっと 好き 好き 好きよ 恋は我慢が一番大事 いつの日にか もっと好きになる だから ちゃんと帰って! ハウス!  ドライブの帰りに寄った私(わたし)ん家(ち) 車のエンジンを切って 見つめ合い ふいに 顔が近づいて 私は冗談でかわす  ほらパパが二階から 見てるかもしれないよ  たぶん 好き 好き 好きよ きっと どんどん 虜(とりこ)になる 男の子は先を急ぎ過ぎ たぶん 好き 好き 好きよ もっと ゆっくり進みましょう 甘噛みして 2人 じゃれあって 犬のしつけみたいに ハウス!  ドアを開けじゃあねと言って降りる時 あなたが寂しそうな目で… そのとたん なぜか きゅんとしちゃって 私がキスをしてあげた  驚いた表情で この先はお預けね  たぶん 好き 好き 好きよ きっと どんどん 虜(とりこ)になる 男の子は先を急ぎ過ぎ たぶん 好き 好き 好きよ もっと ゆっくり進みましょう 甘噛みして 2人 じゃれあって 犬のしつけみたいに ハウス!  そうよ 正直に言えば 大好き わかっているけど お楽しみは これから  ちょっと 好き 好き 好きよ だけど まだ まだ まだよ あのね 女の子はみんな慎重なの ちょっと 好き 好き 好きよ 恋は我慢が一番大事 いつの日にか もっと好きになる だから ちゃんと帰って! ハウス!GOLD LYLIC乃木坂46秋元康y@suo ohtaniy@suo ohtaniちょっと 好き 好き 好きよ だけど まだ まだ まだよ あのね 女の子はみんな慎重なの ちょっと 好き 好き 好きよ 恋は我慢が一番大事 いつの日にか もっと好きになる だから ちゃんと帰って! ハウス!  ドライブの帰りに寄った私(わたし)ん家(ち) 車のエンジンを切って 見つめ合い ふいに 顔が近づいて 私は冗談でかわす  ほらパパが二階から 見てるかもしれないよ  たぶん 好き 好き 好きよ きっと どんどん 虜(とりこ)になる 男の子は先を急ぎ過ぎ たぶん 好き 好き 好きよ もっと ゆっくり進みましょう 甘噛みして 2人 じゃれあって 犬のしつけみたいに ハウス!  ドアを開けじゃあねと言って降りる時 あなたが寂しそうな目で… そのとたん なぜか きゅんとしちゃって 私がキスをしてあげた  驚いた表情で この先はお預けね  たぶん 好き 好き 好きよ きっと どんどん 虜(とりこ)になる 男の子は先を急ぎ過ぎ たぶん 好き 好き 好きよ もっと ゆっくり進みましょう 甘噛みして 2人 じゃれあって 犬のしつけみたいに ハウス!  そうよ 正直に言えば 大好き わかっているけど お楽しみは これから  ちょっと 好き 好き 好きよ だけど まだ まだ まだよ あのね 女の子はみんな慎重なの ちょっと 好き 好き 好きよ 恋は我慢が一番大事 いつの日にか もっと好きになる だから ちゃんと帰って! ハウス!
白米様GOLD LYLICもっと大事なことは ご飯を頼むこと 恋より何より 米を優先  キスなんかはしなくたって 我慢できるけど ご飯なかったら 生きてる意味がない  お好み焼きを おかずにできるか? 聞くだけ野暮でしょう 何でも合わせる おでんもOK! (うどんもありよ) ホルモン最高!  お願い 白米(はくまい) 先に頂戴 白米(はくまい) 丼(どんぶり)山盛り 白米(はくまい) 早く欲しいの 締(し)めまで待てない 白米(はくまい) 愛しているわ 白米(はくまい) 他の誰より (Let’s go!Let’s go!Let’s go!ライス!) 今すぐ 今すぐ 白米様(はくまいさま)  どんなイケメンから 告白されたって 私のハートは 米の奴隷よ  炭水化物ダイエットは もったいなさすぎる ご飯食べないで 何が楽しいの?  パンもパスタも 嫌いじゃないけど 日本人だったら ご飯を食べよう お寿司もいいよね? (カツ丼も好き) おにぎり上等!  それより 白米(はくまい) それだけ頂戴 白米(はくまい) お代わりプリーズ 白米(はくまい) おかずいらない シンプルイズベスト 白米(はくまい) 首ったけなのよ 白米(はくまい) 恋をしてるの (Hungry ! Hungry ! Hungry ! Yeah!) 美味しい 美味しい 白米様(はくまいさま)  イェーイ!イェーイ!  オー!ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! 銀シャリdays  米を残すな バチが当たっちゃうよ (米命(こめいのち)) 炊きたてだって 冷や飯だって いつも恋しい  お願い 白米(はくまい) 先に頂戴 白米(はくまい) 丼(どんぶり)山盛り 白米(はくまい) 早く欲しいの 締(し)めまで待てない 白米(はくまい) 愛しているわ 白米(はくまい) 他の誰より (Let’s go!Let’s go!Let’s go!ライス!) 今すぐ 今すぐ 白米様(はくまいさま)  イェーイ!イェーイ!  オー!ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! 銀シャリdays  白米様(はくまいさま)  白米(はくまい) あなたが恋人GOLD LYLIC乃木坂46秋元康Rubyあらケンもっと大事なことは ご飯を頼むこと 恋より何より 米を優先  キスなんかはしなくたって 我慢できるけど ご飯なかったら 生きてる意味がない  お好み焼きを おかずにできるか? 聞くだけ野暮でしょう 何でも合わせる おでんもOK! (うどんもありよ) ホルモン最高!  お願い 白米(はくまい) 先に頂戴 白米(はくまい) 丼(どんぶり)山盛り 白米(はくまい) 早く欲しいの 締(し)めまで待てない 白米(はくまい) 愛しているわ 白米(はくまい) 他の誰より (Let’s go!Let’s go!Let’s go!ライス!) 今すぐ 今すぐ 白米様(はくまいさま)  どんなイケメンから 告白されたって 私のハートは 米の奴隷よ  炭水化物ダイエットは もったいなさすぎる ご飯食べないで 何が楽しいの?  パンもパスタも 嫌いじゃないけど 日本人だったら ご飯を食べよう お寿司もいいよね? (カツ丼も好き) おにぎり上等!  それより 白米(はくまい) それだけ頂戴 白米(はくまい) お代わりプリーズ 白米(はくまい) おかずいらない シンプルイズベスト 白米(はくまい) 首ったけなのよ 白米(はくまい) 恋をしてるの (Hungry ! Hungry ! Hungry ! Yeah!) 美味しい 美味しい 白米様(はくまいさま)  イェーイ!イェーイ!  オー!ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! 銀シャリdays  米を残すな バチが当たっちゃうよ (米命(こめいのち)) 炊きたてだって 冷や飯だって いつも恋しい  お願い 白米(はくまい) 先に頂戴 白米(はくまい) 丼(どんぶり)山盛り 白米(はくまい) 早く欲しいの 締(し)めまで待てない 白米(はくまい) 愛しているわ 白米(はくまい) 他の誰より (Let’s go!Let’s go!Let’s go!ライス!) 今すぐ 今すぐ 白米様(はくまいさま)  イェーイ!イェーイ!  オー!ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! ヘイ!オーオーオー! 銀シャリdays  白米様(はくまいさま)  白米(はくまい) あなたが恋人
走れ!BicyclePLATINA LYLIC友情と恋愛はどう違う? いつになく君が熱く語ってた 後からみんなに言われたんだ どうしておまえが気づいてあげないのか  ごめんね 僕がよそ見してて… 何だか 胸の奥がざわつく 南風(みなみかぜ)  走れ!Bicycle 急げ!恋 全力でペダル漕ぐ 寂しくさせてしまった 君に追いつきたい 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い  駅前の渋滞のロータリー 君を乗せたバスが今 やっと着く 最後のスパート 立ち漕ぎで 君の名前をここから呼んでみる  今さら どんな顔をしようか? ホントは 僕も告りたかった いつからか  止まれ!Bicycle もう一度 時の針 巻き戻し 呼吸は乱れていても 君と向かい合おう 止まれ!Bicycle 正直に 話すよ 今の気持ちを ずっと隠して(い)たこと 君を僕のBicycleで 送ろうか?  言葉にできない 心の独り言 誰もが見過ごして 大事なその人 失(うしな)うんだ  走れ!Bicycle 終わる夏 太陽は知っている 出遅れた愛しさは 君に追いつけるかな 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思いPLATINA LYLIC乃木坂46秋元康Shusui・伊藤涼・木村篤史・ヒロイズム湯浅篤友情と恋愛はどう違う? いつになく君が熱く語ってた 後からみんなに言われたんだ どうしておまえが気づいてあげないのか  ごめんね 僕がよそ見してて… 何だか 胸の奥がざわつく 南風(みなみかぜ)  走れ!Bicycle 急げ!恋 全力でペダル漕ぐ 寂しくさせてしまった 君に追いつきたい 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い  駅前の渋滞のロータリー 君を乗せたバスが今 やっと着く 最後のスパート 立ち漕ぎで 君の名前をここから呼んでみる  今さら どんな顔をしようか? ホントは 僕も告りたかった いつからか  止まれ!Bicycle もう一度 時の針 巻き戻し 呼吸は乱れていても 君と向かい合おう 止まれ!Bicycle 正直に 話すよ 今の気持ちを ずっと隠して(い)たこと 君を僕のBicycleで 送ろうか?  言葉にできない 心の独り言 誰もが見過ごして 大事なその人 失(うしな)うんだ  走れ!Bicycle 終わる夏 太陽は知っている 出遅れた愛しさは 君に追いつけるかな 走れ!Bicycle 風になれ! 先を歩く運命を 振り返らせてみたい 僕も君が好きなんだ 両思い
裸足でSummerPLATINA LYLICいつもの夏と違うんだ 誰も気づいていないけど 日差しの強さだとか 花の色の鮮やかさとか… 何度も季節は巡って どこかに忘れていたもの 誰かを好きになる 切ない入り口を… You know…  オレンジ色のノースリーブ ワンピース サイドウォークで 太陽が似合うのは君だ ルイボスティーを飲みながら なぜ 一人微笑むの? テーブルの下 さりげなく サンダル 脱ぎ捨てた  裸足になってどうするつもり? そのまま どこかへ歩いて行くの? ねえ 何をしたいんだ? 行動が予測できないよ 他人(ひと)の目 気にせずに気まぐれで… そう君にいつも 振り回されて あきれたり 疲れたり それでも君に恋をしてる  近くにいつも 大勢いるよ 男友達 その中の一人が僕だ 悔しいけどしょうがない 告白もしてないし 今の距離感 心地いい 普通で楽なんだ  それなら僕も 裸足になって 一緒にどこでも歩いて行くよ 何だって付き合うさ 愛しさが背中を押すんだ 自分の気持ちは隠したまま そう君といると素直になれる 欲しいものは前にある いつかはちゃんと話せるかな  いつもの夏と違うんだ 君は気づいていないけど 会っている回数も 触れた指の引っ込め方も… 何度も鏡を見ながら 寝癖も直して来たこと 苦しくなるくらい すべてがぎこちない I know…  裸足になってどうするつもり? そのまま どこかへ歩いて行くの? ねえ 何をしたいんだ? 行動が予測できないよ 他人(ひと)の目 気にせずに気まぐれで… そう君にいつも 振り回されて あきれたり 疲れたり それでも君に恋をしてるPLATINA LYLIC乃木坂46秋元康福森秀敏APAZZIいつもの夏と違うんだ 誰も気づいていないけど 日差しの強さだとか 花の色の鮮やかさとか… 何度も季節は巡って どこかに忘れていたもの 誰かを好きになる 切ない入り口を… You know…  オレンジ色のノースリーブ ワンピース サイドウォークで 太陽が似合うのは君だ ルイボスティーを飲みながら なぜ 一人微笑むの? テーブルの下 さりげなく サンダル 脱ぎ捨てた  裸足になってどうするつもり? そのまま どこかへ歩いて行くの? ねえ 何をしたいんだ? 行動が予測できないよ 他人(ひと)の目 気にせずに気まぐれで… そう君にいつも 振り回されて あきれたり 疲れたり それでも君に恋をしてる  近くにいつも 大勢いるよ 男友達 その中の一人が僕だ 悔しいけどしょうがない 告白もしてないし 今の距離感 心地いい 普通で楽なんだ  それなら僕も 裸足になって 一緒にどこでも歩いて行くよ 何だって付き合うさ 愛しさが背中を押すんだ 自分の気持ちは隠したまま そう君といると素直になれる 欲しいものは前にある いつかはちゃんと話せるかな  いつもの夏と違うんだ 君は気づいていないけど 会っている回数も 触れた指の引っ込め方も… 何度も鏡を見ながら 寝癖も直して来たこと 苦しくなるくらい すべてがぎこちない I know…  裸足になってどうするつもり? そのまま どこかへ歩いて行くの? ねえ 何をしたいんだ? 行動が予測できないよ 他人(ひと)の目 気にせずに気まぐれで… そう君にいつも 振り回されて あきれたり 疲れたり それでも君に恋をしてる
初恋の人を今でも初恋の人を今でも ずっと探している ある日 人ごみの中で ばったり会いそうで…  三年が過ぎたんだね 君が街を離れた日から 風の噂を聞かないけど 夢は叶ったか?  しあわせじゃないのなら 帰ってくればいい 傷ついたその心 そう きっと癒えるだろう  初恋の人を今でも ずっと探している 昨日 会っていたように 声を掛けたいよ  思い出を美化しすぎて 人は人に幻滅するから 今の自分のままでいいよ だから大丈夫  話したくないのなら 何にも聞かないよ 休んだクラス会で まあ 想像はつくさ  初恋の人をあれから 僕は待ってるんだ 恋は月日を横切り 今もここにある  あの日に感じた切なさ いつか忘れたと思ってたのに 黄昏の眩しさに涙が出る 僕はあきらめない  初恋の人を今でも ずっと探している ある日 人ごみの中で ばったり会いそうで…  初恋の人を今でも ずっと探している 昨日 会っていたように 声を掛けたいよ乃木坂46秋元康Hiroki Sagawa from Asiatic OrchestraHiroki Sagawa初恋の人を今でも ずっと探している ある日 人ごみの中で ばったり会いそうで…  三年が過ぎたんだね 君が街を離れた日から 風の噂を聞かないけど 夢は叶ったか?  しあわせじゃないのなら 帰ってくればいい 傷ついたその心 そう きっと癒えるだろう  初恋の人を今でも ずっと探している 昨日 会っていたように 声を掛けたいよ  思い出を美化しすぎて 人は人に幻滅するから 今の自分のままでいいよ だから大丈夫  話したくないのなら 何にも聞かないよ 休んだクラス会で まあ 想像はつくさ  初恋の人をあれから 僕は待ってるんだ 恋は月日を横切り 今もここにある  あの日に感じた切なさ いつか忘れたと思ってたのに 黄昏の眩しさに涙が出る 僕はあきらめない  初恋の人を今でも ずっと探している ある日 人ごみの中で ばったり会いそうで…  初恋の人を今でも ずっと探している 昨日 会っていたように 声を掛けたいよ
羽根の記憶GOLD LYLIC想像してみた 10年後の自分 どこにいるのだろう? 何しているのだろう? その頃 ちゃんと しあわせなのかな? 君と一緒にいて 笑っていられたらいい  いつもの道 木漏れ日の街路樹 景色だけは きっと変わらない  考えてみた 僕たちの未来 夢は叶っているか? あきらめてはいないか? その時 2人 友達のままで 冗談 言いながら 生きていられたらいい  空は飛ぶためにある 見上げるためじゃない 軽やかに飛んでいる鳥を見て思う 今 僕にできること 自分の背中には 使ってない羽根がある記憶を 信じること  書き出してみた いくつもの願い やってみたいことや 会ってみたい人を… 思いつくまま 欲張ってみたよ 恋もしてたいけど それだけじゃつまらない  若いうちに 失敗しておけと 大人たちは 意味深に語る  失うものは きっとあるだろう 大切にしてたもの 捨てたくなる日もある 挫折をしたり 醒めてしまったり 与えられた時間 いつしか無駄にして…  空はどこまでもある 持て余すくらいに 鳥たちは自分から籠に入らない そう 人は誰だって 自由に飛べるはず 目に見えない羽根広げ未来へ 羽ばたこう  初めから 空を飛んでるわけじゃない 鳥だって大地に立ってただろう その時がやって来るまで待ってたんだ いつの日か 風が吹き始めたら 生まれ変わる  空はどこまでもある 持て余すくらいに 鳥たちは自分から籠に入らない AH-  空は飛ぶためにある 見上げるためじゃない 軽やかに飛んでいる鳥を見て思う 今 僕にできること 自分の背中には 使ってない羽根がある記憶を 信じること  まだ眠る 可能性 無限大だGOLD LYLIC乃木坂46秋元康杉山勝彦有木竜郎・杉山勝彦想像してみた 10年後の自分 どこにいるのだろう? 何しているのだろう? その頃 ちゃんと しあわせなのかな? 君と一緒にいて 笑っていられたらいい  いつもの道 木漏れ日の街路樹 景色だけは きっと変わらない  考えてみた 僕たちの未来 夢は叶っているか? あきらめてはいないか? その時 2人 友達のままで 冗談 言いながら 生きていられたらいい  空は飛ぶためにある 見上げるためじゃない 軽やかに飛んでいる鳥を見て思う 今 僕にできること 自分の背中には 使ってない羽根がある記憶を 信じること  書き出してみた いくつもの願い やってみたいことや 会ってみたい人を… 思いつくまま 欲張ってみたよ 恋もしてたいけど それだけじゃつまらない  若いうちに 失敗しておけと 大人たちは 意味深に語る  失うものは きっとあるだろう 大切にしてたもの 捨てたくなる日もある 挫折をしたり 醒めてしまったり 与えられた時間 いつしか無駄にして…  空はどこまでもある 持て余すくらいに 鳥たちは自分から籠に入らない そう 人は誰だって 自由に飛べるはず 目に見えない羽根広げ未来へ 羽ばたこう  初めから 空を飛んでるわけじゃない 鳥だって大地に立ってただろう その時がやって来るまで待ってたんだ いつの日か 風が吹き始めたら 生まれ変わる  空はどこまでもある 持て余すくらいに 鳥たちは自分から籠に入らない AH-  空は飛ぶためにある 見上げるためじゃない 軽やかに飛んでいる鳥を見て思う 今 僕にできること 自分の背中には 使ってない羽根がある記憶を 信じること  まだ眠る 可能性 無限大だ
遥かなるブータンしあわせはどこにある? 何度 問いかけただろう ここじゃないどこかだと 誰もが答える  空を飛んでる 渡り鳥に聞こうか? 草木は萌え 花は咲き 美しく輝いた 桃源郷  遥かブータン 山の向こうにあると言う 人はやさしく 愛に溢れた国 地図を眺めて 遠く思い馳せていた いつかあなたと 共に訪ねてみたい  悲しみはいつ捨てる? 涙はどこへ流す? 海を越え 道を行け 誰かが教える  今日という日に 何か夢を見てるか? 四季折々 風は吹き 喜びの恵みたち 待つだけか?  目指せ ブータン 願う涯(はて)まで続く道 人を信じて 愛が生まれるんだ 何が大事か 今の何が要らないのか? 自分自身を ここで語ってみたい  遥かブータン 山の向こうにあると言う 人はやさしく 愛に溢れた国 地図を眺めて 遠く思い馳せていた いつかあなたと 共に訪ねてみたい  誰も心に 彼(か)の地 探しているよ乃木坂46秋元康ツキダタダシha-jしあわせはどこにある? 何度 問いかけただろう ここじゃないどこかだと 誰もが答える  空を飛んでる 渡り鳥に聞こうか? 草木は萌え 花は咲き 美しく輝いた 桃源郷  遥かブータン 山の向こうにあると言う 人はやさしく 愛に溢れた国 地図を眺めて 遠く思い馳せていた いつかあなたと 共に訪ねてみたい  悲しみはいつ捨てる? 涙はどこへ流す? 海を越え 道を行け 誰かが教える  今日という日に 何か夢を見てるか? 四季折々 風は吹き 喜びの恵みたち 待つだけか?  目指せ ブータン 願う涯(はて)まで続く道 人を信じて 愛が生まれるんだ 何が大事か 今の何が要らないのか? 自分自身を ここで語ってみたい  遥かブータン 山の向こうにあると言う 人はやさしく 愛に溢れた国 地図を眺めて 遠く思い馳せていた いつかあなたと 共に訪ねてみたい  誰も心に 彼(か)の地 探しているよ
ハルジオンが咲く頃PLATINA LYLICハルジオンが 道に咲いたら 君のことを僕らは思い出すだろう いつもそばで微笑んでた 日向のような存在 心 癒してくれた 白い花の可憐さ  他の色に紛れながら 話しかけるきっかけもないまま 何も変わらぬスタンス 仲間たちは自由の意味を知った  君はどうしてそんなに やさしい瞳(め)で見つめるの? 悲しみや怒り 憂鬱なことはないの? 風に吹かれても清々しい表情で すべてを許すように佇んでる  ハルジオンが 雨に打たれて それでもまだ青空見上げるように つらい時も変わらぬまま 君は君の姿勢で 運命 受け入れてた 地に根を張る強さで…  いつの間にか ふと気づくと 君のことを誰も探してた まるで母親みたいに 近くにいる気配に安心した  君も季節が過ぎれば いなくなるとわかってる 限りある命 永遠の花はないさ 次に会えるのはまた新たな夢を見て 今よりキレイな花 咲かせるだろう  ハルジオンが 枯れたとしても その生き方 僕らに教えてくれる 一度きりの人生なら 自分らしくありたい 愛は与えるものと 君を見てて思った  花の名前なんてそんなに知らないよ だけど君のことはずっと覚えてる  やっと言える 大好きだよ  ハルジオンが 道に咲いたら 君のことを僕らは思い出すだろう いつもそばで微笑んでた 日向のような存在 心 癒してくれた 白い花の可憐さPLATINA LYLIC乃木坂46秋元康Akira Sunset・APAZZIAkira Sunset・APAZZIハルジオンが 道に咲いたら 君のことを僕らは思い出すだろう いつもそばで微笑んでた 日向のような存在 心 癒してくれた 白い花の可憐さ  他の色に紛れながら 話しかけるきっかけもないまま 何も変わらぬスタンス 仲間たちは自由の意味を知った  君はどうしてそんなに やさしい瞳(め)で見つめるの? 悲しみや怒り 憂鬱なことはないの? 風に吹かれても清々しい表情で すべてを許すように佇んでる  ハルジオンが 雨に打たれて それでもまだ青空見上げるように つらい時も変わらぬまま 君は君の姿勢で 運命 受け入れてた 地に根を張る強さで…  いつの間にか ふと気づくと 君のことを誰も探してた まるで母親みたいに 近くにいる気配に安心した  君も季節が過ぎれば いなくなるとわかってる 限りある命 永遠の花はないさ 次に会えるのはまた新たな夢を見て 今よりキレイな花 咲かせるだろう  ハルジオンが 枯れたとしても その生き方 僕らに教えてくれる 一度きりの人生なら 自分らしくありたい 愛は与えるものと 君を見てて思った  花の名前なんてそんなに知らないよ だけど君のことはずっと覚えてる  やっと言える 大好きだよ  ハルジオンが 道に咲いたら 君のことを僕らは思い出すだろう いつもそばで微笑んでた 日向のような存在 心 癒してくれた 白い花の可憐さ
春のメロディーニュースの後で いつもの予報士が 身振り手振りで 伝えてた 明日(あす)の朝から 暖かくなるよって 手柄みたいに…  窓のガラスを ノックしている 風はまだ知らない  春のメロディー 聴こえて来た そっと歌いたくなる 気持ち 目を閉じて 思い出すの 彼と花の香り 近い恋の足音  同じクラスで 顔を合わせる度 ぎこちなくなる 私たち 長かった冬 雲たちは 遠ざかり 太陽が射す  雪と誤解は いつかとけてく ハート 顔を見せる  春のメロディー どこからだろう 誰もしあわせになる 光 夢の花 咲き乱れる 私たちの未来  春のメロディー 聴こえて来た そっと歌いたくなる 気持ち 瞼(まぶた) 閉じて 思い出すのよ 泣いたあの夜 雪が降り始めて 私は傘もささず 濡れて 愛に凍えながら 1人 帰ったことを… 今は懐かしい涙乃木坂46秋元康フジノタカフミ湯浅篤ニュースの後で いつもの予報士が 身振り手振りで 伝えてた 明日(あす)の朝から 暖かくなるよって 手柄みたいに…  窓のガラスを ノックしている 風はまだ知らない  春のメロディー 聴こえて来た そっと歌いたくなる 気持ち 目を閉じて 思い出すの 彼と花の香り 近い恋の足音  同じクラスで 顔を合わせる度 ぎこちなくなる 私たち 長かった冬 雲たちは 遠ざかり 太陽が射す  雪と誤解は いつかとけてく ハート 顔を見せる  春のメロディー どこからだろう 誰もしあわせになる 光 夢の花 咲き乱れる 私たちの未来  春のメロディー 聴こえて来た そっと歌いたくなる 気持ち 瞼(まぶた) 閉じて 思い出すのよ 泣いたあの夜 雪が降り始めて 私は傘もささず 濡れて 愛に凍えながら 1人 帰ったことを… 今は懐かしい涙
Hard to sayHard to say そんなこと言えない あなたに嫌われたくないから 胸の奥で違うなと思っても 微笑んで誤魔化す  Kiss いつものように ご挨拶代わりに Love 何も変わらず 確かめ合ったけど  ぎこちない理由 何も思い当たらないのね 心と身体(からだ)が 私たち 噛み合ってない気がするの  Hard to say そんなこと言えない あなたはきっと呆れるでしょう そんなことは気にしてないフリして 自分に嘘をつく Hard to say どうしても言えない 昨日は誰とどこにいたの? 嫉妬深く 思われたくないから このままスルーしよう  Eyes 見つめられたら わかってしまうかも… No 疑ってること 何だか嫌になる  拭(ぬぐ)えない勘 今日は外れて欲しいけど ハラハラして来る 悪いこと何もしてないなら ごめん  I love you 愛している方が 自信を失くしちゃうものね こんな風に手を繋いでくれるのに 悪魔なわけがない I love you 愛してくれてるわ 何回も言い聞かせたけど どこか違う感情の違和感が 滲んでしまいそう  聞きたいことなら 今すぐ 聞いたっていいのに なぜか怖いの 真実も(偽りも) どんな顔しながら 私は微笑み頷いて 受け止めればいい Answer  Hard to say そんなこと言えない あなたはきっと呆れるでしょう そんなことは気にしてないフリして 自分に嘘をつく Hard to say どうしても言えない 昨日は誰とどこにいたの? 嫉妬深く 思われたくないから このままスルーしよう乃木坂46秋元康tee teaSHINTAHard to say そんなこと言えない あなたに嫌われたくないから 胸の奥で違うなと思っても 微笑んで誤魔化す  Kiss いつものように ご挨拶代わりに Love 何も変わらず 確かめ合ったけど  ぎこちない理由 何も思い当たらないのね 心と身体(からだ)が 私たち 噛み合ってない気がするの  Hard to say そんなこと言えない あなたはきっと呆れるでしょう そんなことは気にしてないフリして 自分に嘘をつく Hard to say どうしても言えない 昨日は誰とどこにいたの? 嫉妬深く 思われたくないから このままスルーしよう  Eyes 見つめられたら わかってしまうかも… No 疑ってること 何だか嫌になる  拭(ぬぐ)えない勘 今日は外れて欲しいけど ハラハラして来る 悪いこと何もしてないなら ごめん  I love you 愛している方が 自信を失くしちゃうものね こんな風に手を繋いでくれるのに 悪魔なわけがない I love you 愛してくれてるわ 何回も言い聞かせたけど どこか違う感情の違和感が 滲んでしまいそう  聞きたいことなら 今すぐ 聞いたっていいのに なぜか怖いの 真実も(偽りも) どんな顔しながら 私は微笑み頷いて 受け止めればいい Answer  Hard to say そんなこと言えない あなたはきっと呆れるでしょう そんなことは気にしてないフリして 自分に嘘をつく Hard to say どうしても言えない 昨日は誰とどこにいたの? 嫉妬深く 思われたくないから このままスルーしよう
バレッタGOLD LYLICバレッタ 君の髪 大きな蝶が留まってる バレッタ 羽根を立て 気づかれたくなくて じっとしている 僕だ  図書室の窓際で 女子たちが声潜め 会議中 ヘミングウェイを読みながら 僕はチラ見した  唇のその動きを 頭の中でトレースして さあ ヒントを貰おうか? 偶然 目と目が合って 心を覗かれたように もう 僕は白旗上げた  バレッタ 風の中 踊った髪を手で押さえ バレッタ 太陽が ああ眩しそうに 目を逸らしたのは 君だ  昆虫の図鑑には きっと載っていないって 思ってた 妄想からロマンスが ふいに 動き出す  君たちのその企み 状況証拠 並べて さあ 推理してみようか? 男子でカッコいいのは 誰かと盛り上がってる そう 僕の視線の先で…  バレッタ 君の髪 大きな蝶が留まってる バレッタ 羽根を立て 気づかれたくなくて じっとしている 僕だ  バレッタ 振り向いて 両手で髪を留めながら バレッタ 君らしく いたずらっぽい目で 微笑んだのは なぜだ?  Lalalala…GOLD LYLIC乃木坂46秋元康サイトウヨシヒロ若田部誠バレッタ 君の髪 大きな蝶が留まってる バレッタ 羽根を立て 気づかれたくなくて じっとしている 僕だ  図書室の窓際で 女子たちが声潜め 会議中 ヘミングウェイを読みながら 僕はチラ見した  唇のその動きを 頭の中でトレースして さあ ヒントを貰おうか? 偶然 目と目が合って 心を覗かれたように もう 僕は白旗上げた  バレッタ 風の中 踊った髪を手で押さえ バレッタ 太陽が ああ眩しそうに 目を逸らしたのは 君だ  昆虫の図鑑には きっと載っていないって 思ってた 妄想からロマンスが ふいに 動き出す  君たちのその企み 状況証拠 並べて さあ 推理してみようか? 男子でカッコいいのは 誰かと盛り上がってる そう 僕の視線の先で…  バレッタ 君の髪 大きな蝶が留まってる バレッタ 羽根を立て 気づかれたくなくて じっとしている 僕だ  バレッタ 振り向いて 両手で髪を留めながら バレッタ 君らしく いたずらっぽい目で 微笑んだのは なぜだ?  Lalalala…
バンドエイド剥がすような別れ方砂浜の白い貝殻はいつから (いつから) 寄せる波に流されないまま 見ていたのか? 水平線 沈む夕陽に照らされて (歩いた) 星の数の恋人たちはどこへと行った?  君の声が (聴こえたような気がして) 胸が (キュンとしてしまった) 風はもう知らないうちに肌寒くて 今 一人きり腕を組む  夏の恋はフェードアウト 気づかずに消える幻 ちゃんと 今日で終わりなんて線も引けずにいつの間にか… 何も サヨナラとか言わないまま 海の家が壊されて 毎日 会ってたのに三日おきになって 知らず知らずに 一ヶ月会ってなかった バンドエイド 剥がすように そっと優しく…  海岸の道も人影少なく (少なく) 僕は夜の空を見上げ探したあの星座 色が落ちた日灼けは君の思い出と (切なさ) 後ろめたい何かが胸のどこかに残る  なぜか今も (思い出してしまうんだ) 甘い (サンオイルの匂いを…) セプテンバー あっという間のあの満月 ほら 鳴き出した虫の声  リグレットはカットアウト 突然に終わらせよう そんな引き摺(ず)っても情けないし 自分が惨めになるだけ ごめん ここからはドアを閉めて他人の二人でいよう ホントは 本音じゃなくて建前だったのに…  もうあれっきりで 会わないつもりだったけど バンドエイド 一気には剥がせないよ  思ったようにならなくて (ならなくて) 気持ちをコントロールできやしない フェードアウトもカットアウトも 自分の都合じゃ無理なんだ 恋なんて制御不能  誰に何を言われても 僕は諦められないよ 今になって君をこんな好きだなんて 季節は過ぎてるのに…  夏の恋はフェードアウト 気づかずに消える幻 ちゃんと 今日で終わりなんて線も引けずにいつの間にか… 何も サヨナラとか言わないまま 海の家が壊されて 毎日 会ってたのに三日おきになって 知らず知らずに 一ヶ月会ってなかった バンドエイド 一気になんて バンドエイド 剥がせない このままずっと乃木坂46秋元康A-NOTE・S-TONEA-NOTE・S-TONE砂浜の白い貝殻はいつから (いつから) 寄せる波に流されないまま 見ていたのか? 水平線 沈む夕陽に照らされて (歩いた) 星の数の恋人たちはどこへと行った?  君の声が (聴こえたような気がして) 胸が (キュンとしてしまった) 風はもう知らないうちに肌寒くて 今 一人きり腕を組む  夏の恋はフェードアウト 気づかずに消える幻 ちゃんと 今日で終わりなんて線も引けずにいつの間にか… 何も サヨナラとか言わないまま 海の家が壊されて 毎日 会ってたのに三日おきになって 知らず知らずに 一ヶ月会ってなかった バンドエイド 剥がすように そっと優しく…  海岸の道も人影少なく (少なく) 僕は夜の空を見上げ探したあの星座 色が落ちた日灼けは君の思い出と (切なさ) 後ろめたい何かが胸のどこかに残る  なぜか今も (思い出してしまうんだ) 甘い (サンオイルの匂いを…) セプテンバー あっという間のあの満月 ほら 鳴き出した虫の声  リグレットはカットアウト 突然に終わらせよう そんな引き摺(ず)っても情けないし 自分が惨めになるだけ ごめん ここからはドアを閉めて他人の二人でいよう ホントは 本音じゃなくて建前だったのに…  もうあれっきりで 会わないつもりだったけど バンドエイド 一気には剥がせないよ  思ったようにならなくて (ならなくて) 気持ちをコントロールできやしない フェードアウトもカットアウトも 自分の都合じゃ無理なんだ 恋なんて制御不能  誰に何を言われても 僕は諦められないよ 今になって君をこんな好きだなんて 季節は過ぎてるのに…  夏の恋はフェードアウト 気づかずに消える幻 ちゃんと 今日で終わりなんて線も引けずにいつの間にか… 何も サヨナラとか言わないまま 海の家が壊されて 毎日 会ってたのに三日おきになって 知らず知らずに 一ヶ月会ってなかった バンドエイド 一気になんて バンドエイド 剥がせない このままずっと
パシフィック・リーグに連れてってWow wo…  ずっと私 待っていたの あなたに誘われる日  でもなかなかタイミング合わないから 図々しく 自分から言わせてもらうわ  パシフィック・リーグに連れてって どこのスタジアムでもいい ホットドッグとコーラ飲みながら 応援したい 大声で パシフィック・リーグに連れてって どのチームも大好きなの 投げて打って走ってキャッチして 興奮しちゃう そう 隣にあなたがいてくれたなら 忘れられないデートになる  海にも行きたいけど シーズン中は譲れない  恋は趣味が一緒の人がいいわ 何時間も話が尽きることはない  パシフィック・リーグに夢中なの 6球団 どこでも好き お気に入りの選手もいるんだけど あなたの前じゃ 騒げない パシフィック・リーグに夢中なの わかってもらえる人がいい 試合が終わったその後もずっと 語り合いたい 一晩中 感想戦 パシフィック・リーグとあなたに恋してる  パシフィック・リーグに連れてって どこのスタジアムでもいい ホットドッグとコーラ飲みながら 応援したい 大声で パシフィック・リーグに連れてって どのチームも大好きなの 投げて打って走ってキャッチして 興奮しちゃう そう 隣にあなたがいてくれたなら 忘れられないデートになる(Oh…)  あなたに恋してる  Wow wo…乃木坂46秋元康you-me・meeFOUR TRIPSWow wo…  ずっと私 待っていたの あなたに誘われる日  でもなかなかタイミング合わないから 図々しく 自分から言わせてもらうわ  パシフィック・リーグに連れてって どこのスタジアムでもいい ホットドッグとコーラ飲みながら 応援したい 大声で パシフィック・リーグに連れてって どのチームも大好きなの 投げて打って走ってキャッチして 興奮しちゃう そう 隣にあなたがいてくれたなら 忘れられないデートになる  海にも行きたいけど シーズン中は譲れない  恋は趣味が一緒の人がいいわ 何時間も話が尽きることはない  パシフィック・リーグに夢中なの 6球団 どこでも好き お気に入りの選手もいるんだけど あなたの前じゃ 騒げない パシフィック・リーグに夢中なの わかってもらえる人がいい 試合が終わったその後もずっと 語り合いたい 一晩中 感想戦 パシフィック・リーグとあなたに恋してる  パシフィック・リーグに連れてって どこのスタジアムでもいい ホットドッグとコーラ飲みながら 応援したい 大声で パシフィック・リーグに連れてって どのチームも大好きなの 投げて打って走ってキャッチして 興奮しちゃう そう 隣にあなたがいてくれたなら 忘れられないデートになる(Oh…)  あなたに恋してる  Wow wo…
パッションフルーツの食べ方世の中って不思議 知らないことだらけ 大人になったつもり 子供かもしれない  好き嫌いなんて 関係ないくらい もっと経験しなきゃ I know what I want  だから パッションフルーツ どう食べればいい? 食べたことないんだもん 誰も教えてくれナイナイナイ 堅い殻が剥けナイナイナイ パッションフルーツは Where to start now? パッションフルーツ どう食べればいい? 触ったことはないけれど 興味あるのよ 私だって… ナイフでカットすればいいの? パッションフルーツを Do you want it?  みんなは知ってたのね? (Oh No!) 私だけ除け者 (What the!) 「美味しいものコソコソ食べて Satisfied?お気に入りだったの? (Are you OK?) 誰も責めたりしない (Forgiven)  こういうことって まだあるんじゃない? しあわせ逃(のが)して… Everything's my fault  だから パッションフルーツ 絶対に食べない 一生近づかないつもり 残念なんかじゃナイナイナイ 後悔はしたくナイナイナイ パッションフルーツは I can't stand it パッションフルーツ How come people love it? ねえホントはどういう Taste? 一度くらい味見したって… バチなんかは当たらないわ パッションフルーツを Give me one taste  Hey can you give me?  世界を手に入れてしまったような 憐れな 錯覚しちゃってるの? そう 全てを 知ってると言うのは 恥ずかしい  そういう果実って いつまで ねえ 賞味期限?  だから パッションフルーツ どう食べればいい? 食べたことないんだもん 誰も教えてくれナイナイナイ 堅い殻が剥けナイナイナイ パッションフルーツは Where to start now? パッションフルーツ どう食べればいい? 触ったことはないけれど 興味あるのよ 私だって… ナイフでカットすればいいの? パッションフルーツを Do you want it?  知らないことばかり (Wanna know everything) そう やっと気づいたわ (Thanks) パッションフルーツそれ以外だって (Mmm~) きっと何も知らない乃木坂46秋元康杉山勝彦・Kanata Okajima杉山勝彦世の中って不思議 知らないことだらけ 大人になったつもり 子供かもしれない  好き嫌いなんて 関係ないくらい もっと経験しなきゃ I know what I want  だから パッションフルーツ どう食べればいい? 食べたことないんだもん 誰も教えてくれナイナイナイ 堅い殻が剥けナイナイナイ パッションフルーツは Where to start now? パッションフルーツ どう食べればいい? 触ったことはないけれど 興味あるのよ 私だって… ナイフでカットすればいいの? パッションフルーツを Do you want it?  みんなは知ってたのね? (Oh No!) 私だけ除け者 (What the!) 「美味しいものコソコソ食べて Satisfied?お気に入りだったの? (Are you OK?) 誰も責めたりしない (Forgiven)  こういうことって まだあるんじゃない? しあわせ逃(のが)して… Everything's my fault  だから パッションフルーツ 絶対に食べない 一生近づかないつもり 残念なんかじゃナイナイナイ 後悔はしたくナイナイナイ パッションフルーツは I can't stand it パッションフルーツ How come people love it? ねえホントはどういう Taste? 一度くらい味見したって… バチなんかは当たらないわ パッションフルーツを Give me one taste  Hey can you give me?  世界を手に入れてしまったような 憐れな 錯覚しちゃってるの? そう 全てを 知ってると言うのは 恥ずかしい  そういう果実って いつまで ねえ 賞味期限?  だから パッションフルーツ どう食べればいい? 食べたことないんだもん 誰も教えてくれナイナイナイ 堅い殻が剥けナイナイナイ パッションフルーツは Where to start now? パッションフルーツ どう食べればいい? 触ったことはないけれど 興味あるのよ 私だって… ナイフでカットすればいいの? パッションフルーツを Do you want it?  知らないことばかり (Wanna know everything) そう やっと気づいたわ (Thanks) パッションフルーツそれ以外だって (Mmm~) きっと何も知らない
左胸の勇気GOLD LYLIC君の掌(てのひら)を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり聴くんだ どんな悲しみに 出会っても 生きてれば何とかなる 負けそうになったら 勇気は左の胸に…  夕陽が沈む そのスピードに なぜか 自分だけ 取り残された気になって 地面に伸びる 木立の影に 一人 しゃがみ込んで 怯えてても  そんなに 弱くない 弱くない ホントの君を 知っている 知っている 君ならできる もう一度 立ち上がってみようよ  君の掌を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり感じろよ どんな暗闇に 迷っても 生きてれば出口はある 絶望する前に 勇気は左の胸に…  失敗なんかは 数えなくていい 立ち上がる回数 あきらめるな  いつでも 前向きに 前向きに やってるうちに ついてくる ついてくる 逃げ出さなければ… がむしゃらが 道を切り開くんだ  人は誰もみな 心臓が 中心にあるんだよ 情熱はいつだって ここから生まれる ここに手を置けば わかるだろう 筋肉が叫んでいる もう後に引けない 勇気は左の胸に…  君の掌を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり聴くんだ どんな悲しみに 出会っても 生きてれば何とかなる 負けそうになったら 勇気は左の胸に…GOLD LYLIC乃木坂46秋元康小内喜文佐々木裕君の掌(てのひら)を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり聴くんだ どんな悲しみに 出会っても 生きてれば何とかなる 負けそうになったら 勇気は左の胸に…  夕陽が沈む そのスピードに なぜか 自分だけ 取り残された気になって 地面に伸びる 木立の影に 一人 しゃがみ込んで 怯えてても  そんなに 弱くない 弱くない ホントの君を 知っている 知っている 君ならできる もう一度 立ち上がってみようよ  君の掌を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり感じろよ どんな暗闇に 迷っても 生きてれば出口はある 絶望する前に 勇気は左の胸に…  失敗なんかは 数えなくていい 立ち上がる回数 あきらめるな  いつでも 前向きに 前向きに やってるうちに ついてくる ついてくる 逃げ出さなければ… がむしゃらが 道を切り開くんだ  人は誰もみな 心臓が 中心にあるんだよ 情熱はいつだって ここから生まれる ここに手を置けば わかるだろう 筋肉が叫んでいる もう後に引けない 勇気は左の胸に…  君の掌を 胸の上 さあそっと押し当てて 脈を打つその鼓動 しっかり聴くんだ どんな悲しみに 出会っても 生きてれば何とかなる 負けそうになったら 勇気は左の胸に…
羊飼いよ1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8  パパパパパラッパ… Uh uh パパパパパラッパ…  1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8  Let's dance!  本音が隠れてる 建前の中 そこから動かないで 息だって止めましょう  見つけたよ(そこ!) 見つかった?(わ!) とぼけても(え?) 丸見えだ(あ~あ~あ~) さりげなく(うん!) 微笑んで(ニコッ!) 感情を(は?) 消してはみたけど~(はー) 点呼取れ!  1頭 2頭 3頭 4頭 5頭 6頭 7頭 8頭 9頭 10頭 11 12... (さあ 淡々と) 13 14 15 16 17 18 19 20... 平静 装って 頑張れ!  羊飼いよ 連れて来てくれ(丘を越えて) 群れることに(意味はない) One・Two・Three・Four・Five オーライ こっちのこと気にしないで 語って 羊飼いよ 言いたいことを(洗いざらい) 聞かせてくれないか(彼らのこと) One・Two・Three・Four・Five オーライ 同じように見えても ホントは 全然 違う  チャンチャンカ チャンカ チャンカチャン チャンチャンカ チャンカチャン チャンチャンカ チャンカ チャンチャン  Let''s dance!  1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8…  何匹? 何頭? 数えきれない あっちからこっちから 勝手に出て来るし …  本当は(何?) 言いたいけど(そ?) 絶対に(ん?) 言わないよ (あ~あ~あ~) 世の中は(うん) 複雑で(まあ) 正直が(は?) いいとは限らない(はい) 点呼取れ!  21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 (33 34 35 36) 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 まだまだ…  羊たちよ 腹を括れ!(もういいだろう) 叫んでごらんよ(思ってること) One・Two・Three・Four・Five オーケイ 王様の耳は何の耳? 言っちゃえ! 羊たちよ カッコをつけるな(ありのままで) 言いたいこと 言い合って (楽になろう) One・Two・Three・Four・Five オーケイ 裸の言葉は 羊のように群れずに 風を遮る  そんで ねえ そんでさ そんで そんでさ ああ そんで 全部 そんでさ  Let's talk!  One・Two・Three・Four・Five・Six・ Seven Two・Three・Four・Five・Six・Seven  へいへい 本音で話そう  羊飼いよ 連れて来てくれ(丘を越えて) 群れることに(意味はない) One・Two・Three・Four・Five オーライ こっちのこと気にしないで 語って 羊飼いよ 言いたいことを(洗いざらい) 聞かせてくれないか(彼らのこと) One・Two・Three・Four・Five オーライ 同じように見えても ホントは 全然 違う  チャンチャンカ チャンカ チャンカチャン乃木坂46秋元康山本加津彦山本加津彦1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8  パパパパパラッパ… Uh uh パパパパパラッパ…  1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8  Let's dance!  本音が隠れてる 建前の中 そこから動かないで 息だって止めましょう  見つけたよ(そこ!) 見つかった?(わ!) とぼけても(え?) 丸見えだ(あ~あ~あ~) さりげなく(うん!) 微笑んで(ニコッ!) 感情を(は?) 消してはみたけど~(はー) 点呼取れ!  1頭 2頭 3頭 4頭 5頭 6頭 7頭 8頭 9頭 10頭 11 12... (さあ 淡々と) 13 14 15 16 17 18 19 20... 平静 装って 頑張れ!  羊飼いよ 連れて来てくれ(丘を越えて) 群れることに(意味はない) One・Two・Three・Four・Five オーライ こっちのこと気にしないで 語って 羊飼いよ 言いたいことを(洗いざらい) 聞かせてくれないか(彼らのこと) One・Two・Three・Four・Five オーライ 同じように見えても ホントは 全然 違う  チャンチャンカ チャンカ チャンカチャン チャンチャンカ チャンカチャン チャンチャンカ チャンカ チャンチャン  Let''s dance!  1・2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8 2・3・4・5・6・7・8…  何匹? 何頭? 数えきれない あっちからこっちから 勝手に出て来るし …  本当は(何?) 言いたいけど(そ?) 絶対に(ん?) 言わないよ (あ~あ~あ~) 世の中は(うん) 複雑で(まあ) 正直が(は?) いいとは限らない(はい) 点呼取れ!  21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 (33 34 35 36) 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 まだまだ…  羊たちよ 腹を括れ!(もういいだろう) 叫んでごらんよ(思ってること) One・Two・Three・Four・Five オーケイ 王様の耳は何の耳? 言っちゃえ! 羊たちよ カッコをつけるな(ありのままで) 言いたいこと 言い合って (楽になろう) One・Two・Three・Four・Five オーケイ 裸の言葉は 羊のように群れずに 風を遮る  そんで ねえ そんでさ そんで そんでさ ああ そんで 全部 そんでさ  Let's talk!  One・Two・Three・Four・Five・Six・ Seven Two・Three・Four・Five・Six・Seven  へいへい 本音で話そう  羊飼いよ 連れて来てくれ(丘を越えて) 群れることに(意味はない) One・Two・Three・Four・Five オーライ こっちのこと気にしないで 語って 羊飼いよ 言いたいことを(洗いざらい) 聞かせてくれないか(彼らのこと) One・Two・Three・Four・Five オーライ 同じように見えても ホントは 全然 違う  チャンチャンカ チャンカ チャンカチャン
ひと夏の長さより…GOLD LYLIC八月のレインボーブリッジ ここから眺めながら 僕たちは恋をした  でも何から話せばいい? ただ隣に腰掛けて ぎこちなく風に吹かれた  一緒にいる その幸せが ずっと続くと思った やがて季節は過ぎるものと 気づいていたのに…  ひと夏の長さより 思い出だけ多過ぎて 君のことを忘れようとしても 切り替えられない 何度も着たTシャツは 首の辺り 伸びているけど 腕に強く抱いた 君のことは忘れられない  台風で中止になった 花火大会なんて どうだってよかったんだ  始まったら終わってしまう 当たり前の出来事も できるだけ延ばしたかった  かき氷が溶けたこととか 金魚すくいの下手さも 君の浴衣の可愛さとか 喧嘩したことも…  この夏は特別だ 僕にとって意味がある 今までとは比べられないほど 大切な時間 愛し合ったこの日々は 種の多いスイカみたいだった そう思い通りに 行かないのが人生なのか  肌寒い秋風が吹いても もう少し Tシャツがいい カーディガンを着たくはない 君と恋した夏  来年の夏はまた きっとここに来るだろう 愛するとは言葉はなくていい そばにいることだ  ひと夏の長さより 思い出だけ多過ぎて 君のことを忘れようとしても 切り替えられない 何度も着たTシャツは 首の辺り 伸びているけど 腕に強く抱いた 君のことは忘れられないGOLD LYLIC乃木坂46秋元康aokadoaokado八月のレインボーブリッジ ここから眺めながら 僕たちは恋をした  でも何から話せばいい? ただ隣に腰掛けて ぎこちなく風に吹かれた  一緒にいる その幸せが ずっと続くと思った やがて季節は過ぎるものと 気づいていたのに…  ひと夏の長さより 思い出だけ多過ぎて 君のことを忘れようとしても 切り替えられない 何度も着たTシャツは 首の辺り 伸びているけど 腕に強く抱いた 君のことは忘れられない  台風で中止になった 花火大会なんて どうだってよかったんだ  始まったら終わってしまう 当たり前の出来事も できるだけ延ばしたかった  かき氷が溶けたこととか 金魚すくいの下手さも 君の浴衣の可愛さとか 喧嘩したことも…  この夏は特別だ 僕にとって意味がある 今までとは比べられないほど 大切な時間 愛し合ったこの日々は 種の多いスイカみたいだった そう思い通りに 行かないのが人生なのか  肌寒い秋風が吹いても もう少し Tシャツがいい カーディガンを着たくはない 君と恋した夏  来年の夏はまた きっとここに来るだろう 愛するとは言葉はなくていい そばにいることだ  ひと夏の長さより 思い出だけ多過ぎて 君のことを忘れようとしても 切り替えられない 何度も着たTシャツは 首の辺り 伸びているけど 腕に強く抱いた 君のことは忘れられない
人はなぜ走るのか?人はどうして走り出したんだろう? ゆっくりと歩いてた方が楽だったはず そんなに急ぐ理由はないでしょう 心の中が燃えて来て きっと風を探したんだね  だだっ広いこのフィールドに立ち ノース サウス ウェスト イースト 右手 翳してみたよ 照りつける太陽から きっかけをもらって汗を流したい  そうだ 鳥のように空は飛べないけれど 大地を蹴ったら 昨日までの僕より 遠く行ける  人はどうして夢見始めたんだろう? ぐっすり眠ってた方が休めたはずさ できないことをやってみたかったんだ やがていつしか目を開けて 夢見られる僕らになった  足下にひとつのボール どこへ ライト レフト フォワード バック 何を目指せばいいの? 果てしない地平線へ いつか辿り着く 荒い息の涯  そうだ 花のようにここに咲けないけれど あの空を見上げれば きっと 今日の僕より 背伸びできる  人はどうして走り出したんだろう? ゆっくりと歩いてた方が楽だったはず そんなに急ぐ理由はないでしょう 心の中が燃えて来て きっと風を探したんだね  一人きりで走るよりも 仲間たちがいるといい 走ることが好きな奴は 集まれ!  人はどうして笑い始めたんだろう? 生存競争 余裕はなかったはずさ 誰かに愛を伝えたかったのかな 今なら僕も笑えるよ 走りながら  人はどうして夢見始めたんだろう? ぐっすり眠ってた方が休めたはずさ できないことをやってみたかったんだ やがていつしか目を開けて 夢見られる僕らになった乃木坂46秋元康キタムラタケシ・田上陽一田上陽一人はどうして走り出したんだろう? ゆっくりと歩いてた方が楽だったはず そんなに急ぐ理由はないでしょう 心の中が燃えて来て きっと風を探したんだね  だだっ広いこのフィールドに立ち ノース サウス ウェスト イースト 右手 翳してみたよ 照りつける太陽から きっかけをもらって汗を流したい  そうだ 鳥のように空は飛べないけれど 大地を蹴ったら 昨日までの僕より 遠く行ける  人はどうして夢見始めたんだろう? ぐっすり眠ってた方が休めたはずさ できないことをやってみたかったんだ やがていつしか目を開けて 夢見られる僕らになった  足下にひとつのボール どこへ ライト レフト フォワード バック 何を目指せばいいの? 果てしない地平線へ いつか辿り着く 荒い息の涯  そうだ 花のようにここに咲けないけれど あの空を見上げれば きっと 今日の僕より 背伸びできる  人はどうして走り出したんだろう? ゆっくりと歩いてた方が楽だったはず そんなに急ぐ理由はないでしょう 心の中が燃えて来て きっと風を探したんだね  一人きりで走るよりも 仲間たちがいるといい 走ることが好きな奴は 集まれ!  人はどうして笑い始めたんだろう? 生存競争 余裕はなかったはずさ 誰かに愛を伝えたかったのかな 今なら僕も笑えるよ 走りながら  人はどうして夢見始めたんだろう? ぐっすり眠ってた方が休めたはずさ できないことをやってみたかったんだ やがていつしか目を開けて 夢見られる僕らになった
人は夢を二度見るGOLD LYLICもし僕がある日急に 世界からいなくなったら どこの誰が泣いてくれるか? 考えたこと 君もあるだろう?  そんなことくらいでしか 僕が生きてるその意味 わからなくなってしまった日々 目を覚ますことさえ面倒になった  幼い頃 なりたかった 将来とか未来の自分 どこで逸(はぐ)れてしまったのか 鏡に映る知らない他人  夢をもう一度見ないか? 叶うわけがないと諦めたあの日の何かを… 人はそう誰だって みんな過去に持ってたはず 大人になってやりたかったこと ああ 夢は二度見るもの 若さは熱しやすく冷めやすく 目移りするだけで とても大切なもの 見失ってしまうけれど それでも 人は夢を二度見る  だけど確かに今ここで 僕はこうして生きている 勘違いした遠回りや 道に何度も迷って来たけど…  10年後の自分とか 想像なんてできなかった 10年前の僕からは 今の自分がどう見えるか?  誰も 夢から覚めるけど せめてその続きを見ようって 寝返り打つよね 目をそっとまた瞑(つむ)り 楽しかった物語を 一生懸命 思い出すんだ ああ 夢は一度じゃないよ ベッドの中で二度寝するように また見てみればいい きっとあの頃のように いつの間にかワクワクして 叶えるために夢を見られる  夢をもう一度見ないか? 叶うわけがないと諦めたあの日の何かを… 人はそう誰だって みんな過去に持ってたはず 大人になってやりたかったこと ああ 夢は二度見るもの 若さは熱しやすく冷めやすく 目移りするだけで とても大切なもの 見失ってしまうけれど それでも 人は夢を二度見る  今ならちゃんと夢を見られるGOLD LYLIC乃木坂46秋元康松尾一真APAZZIもし僕がある日急に 世界からいなくなったら どこの誰が泣いてくれるか? 考えたこと 君もあるだろう?  そんなことくらいでしか 僕が生きてるその意味 わからなくなってしまった日々 目を覚ますことさえ面倒になった  幼い頃 なりたかった 将来とか未来の自分 どこで逸(はぐ)れてしまったのか 鏡に映る知らない他人  夢をもう一度見ないか? 叶うわけがないと諦めたあの日の何かを… 人はそう誰だって みんな過去に持ってたはず 大人になってやりたかったこと ああ 夢は二度見るもの 若さは熱しやすく冷めやすく 目移りするだけで とても大切なもの 見失ってしまうけれど それでも 人は夢を二度見る  だけど確かに今ここで 僕はこうして生きている 勘違いした遠回りや 道に何度も迷って来たけど…  10年後の自分とか 想像なんてできなかった 10年前の僕からは 今の自分がどう見えるか?  誰も 夢から覚めるけど せめてその続きを見ようって 寝返り打つよね 目をそっとまた瞑(つむ)り 楽しかった物語を 一生懸命 思い出すんだ ああ 夢は一度じゃないよ ベッドの中で二度寝するように また見てみればいい きっとあの頃のように いつの間にかワクワクして 叶えるために夢を見られる  夢をもう一度見ないか? 叶うわけがないと諦めたあの日の何かを… 人はそう誰だって みんな過去に持ってたはず 大人になってやりたかったこと ああ 夢は二度見るもの 若さは熱しやすく冷めやすく 目移りするだけで とても大切なもの 見失ってしまうけれど それでも 人は夢を二度見る  今ならちゃんと夢を見られる
ビリヤニGOLD LYLICWow Oh Oh Oh Oh Oh… ビリヤニ  世の中いつだって 本音を言えぬまま 絶好のタイミング 逃(のが)す カフェのメンバーは変わり映えなく 友達以上 なりようがないよ  交差点で(It's time) 解散して(Good bye) まさか君と僕だけ 同じ方向だ Jokeばかりで(Always) 終わらないように ほんの少しだけ 勇気をください  好きと 好きと 好きと言えなくても (さりげなく伝わればいい) 来週のどこか空いてる日はないか? (僕は合わせられる)  ビリヤニ 食べに行こう 思わず 言った言葉 SNSで昨日知った情報  デートに誘うのに 唐突すぎたかな 受け売りのビリヤニ Yeah Yeah Yeah 本当は Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 僕もまだ 食べたことないんだ 美味しいって噂らしいけど Wanna go eat? Why don't we go?  「ビリヤニって何?」って 君に聞かれたって そうまるで見当もつかないよ こっそり調べたら インド料理で 炊き込みご飯のようなものだって… 行ってみたいって(You say) 興味を持ったから(Sounds good!) 君を誘ってよかった 先に一度 食べておかなきゃね(Oh yes) そして偉そうにあれこれと 蘊蓄(うんちく)垂れたいよ  そばに そばに そばにいられるだけで (僕は幸せになれる) 約束した日が来るのが 今から楽しみだ (もう待ちきれない)  ビリヤニ 最高だよ 南アジアの味 なぜか僕はピンと来たんだ  強引な口実が 驚きの結果オーライ! 夢なら覚めるな  Yeah Yeah Yeah 世界中 Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 人気なのか! 絶対 間違いない 君と食べてみたい ビリヤニ Wanna go eat?  バスマティライス バスマティライス バスマティライス 香辛料がいい香りだ サフラン、クミン、カルダモン、シナモン、クローブにターメリック…  Wow Oh Oh Oh Oh Oh… ビリヤニを食べれば(恋が実るんだよ) 騙されたと思って(好きな人 誘ってごらん) ビリヤニの魅力で(想いは通じるよ) 僕は心から叫ぶ ビリヤニ  ビリヤニ 食べに行こう 思わず 言った言葉 SNSで昨日知った情報  デートに誘うのに 唐突すぎたかな 受け売りのビリヤニ Yeah Yeah Yeah 本当は Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 僕もまだ 食べたことないんだ 美味しいって噂らしいけど Wanna go eat? Wanna try it out? Come on we can go!GOLD LYLIC乃木坂46秋元康LEE LAB花村智志Wow Oh Oh Oh Oh Oh… ビリヤニ  世の中いつだって 本音を言えぬまま 絶好のタイミング 逃(のが)す カフェのメンバーは変わり映えなく 友達以上 なりようがないよ  交差点で(It's time) 解散して(Good bye) まさか君と僕だけ 同じ方向だ Jokeばかりで(Always) 終わらないように ほんの少しだけ 勇気をください  好きと 好きと 好きと言えなくても (さりげなく伝わればいい) 来週のどこか空いてる日はないか? (僕は合わせられる)  ビリヤニ 食べに行こう 思わず 言った言葉 SNSで昨日知った情報  デートに誘うのに 唐突すぎたかな 受け売りのビリヤニ Yeah Yeah Yeah 本当は Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 僕もまだ 食べたことないんだ 美味しいって噂らしいけど Wanna go eat? Why don't we go?  「ビリヤニって何?」って 君に聞かれたって そうまるで見当もつかないよ こっそり調べたら インド料理で 炊き込みご飯のようなものだって… 行ってみたいって(You say) 興味を持ったから(Sounds good!) 君を誘ってよかった 先に一度 食べておかなきゃね(Oh yes) そして偉そうにあれこれと 蘊蓄(うんちく)垂れたいよ  そばに そばに そばにいられるだけで (僕は幸せになれる) 約束した日が来るのが 今から楽しみだ (もう待ちきれない)  ビリヤニ 最高だよ 南アジアの味 なぜか僕はピンと来たんだ  強引な口実が 驚きの結果オーライ! 夢なら覚めるな  Yeah Yeah Yeah 世界中 Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 人気なのか! 絶対 間違いない 君と食べてみたい ビリヤニ Wanna go eat?  バスマティライス バスマティライス バスマティライス 香辛料がいい香りだ サフラン、クミン、カルダモン、シナモン、クローブにターメリック…  Wow Oh Oh Oh Oh Oh… ビリヤニを食べれば(恋が実るんだよ) 騙されたと思って(好きな人 誘ってごらん) ビリヤニの魅力で(想いは通じるよ) 僕は心から叫ぶ ビリヤニ  ビリヤニ 食べに行こう 思わず 言った言葉 SNSで昨日知った情報  デートに誘うのに 唐突すぎたかな 受け売りのビリヤニ Yeah Yeah Yeah 本当は Yeah Yeah Yeah Yeah Yeah 僕もまだ 食べたことないんだ 美味しいって噂らしいけど Wanna go eat? Wanna try it out? Come on we can go!
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
BE TOGETHER揺れてる君のdancing' shadow 瞳くぎづけ ドアの前 クラクションならせば 夜が始まる セラミックの月 プラスティックの星 ふたりだけがリアリティ  君のキスに夜がため息 So Sweet, My Angel Give it to me, all of your night  Be together Be together 今夜は Say you love me Say you love me 朝まで  Be together Be together 踊るよ Shake, Shake Shake my soul  ふたりエモーションはフォルテッシモ 離れられない ためらう心乱して 街に踏み出せ  哲学者でも カサノバでも 恋にペナルティはない 君の指に星がとまるよ So Bright, My Angel Give it to me, all of your night  Be together Be together 確かな Say you love me Say you love me 夜明けを  Be together Be together 抱きしめ Shake, Shake, Shake my soul  Be together Be together 今夜は Say you love me Say you love me 朝まで  Be together Be together 踊るよ Shake, Shake, Shake my soul乃木坂46小室みつ子小室哲哉揺れてる君のdancing' shadow 瞳くぎづけ ドアの前 クラクションならせば 夜が始まる セラミックの月 プラスティックの星 ふたりだけがリアリティ  君のキスに夜がため息 So Sweet, My Angel Give it to me, all of your night  Be together Be together 今夜は Say you love me Say you love me 朝まで  Be together Be together 踊るよ Shake, Shake Shake my soul  ふたりエモーションはフォルテッシモ 離れられない ためらう心乱して 街に踏み出せ  哲学者でも カサノバでも 恋にペナルティはない 君の指に星がとまるよ So Bright, My Angel Give it to me, all of your night  Be together Be together 確かな Say you love me Say you love me 夜明けを  Be together Be together 抱きしめ Shake, Shake, Shake my soul  Be together Be together 今夜は Say you love me Say you love me 朝まで  Be together Be together 踊るよ Shake, Shake, Shake my soul
ファンタスティック3色パンナナナ… ナナナ…  自分のキャラがよくわからない どこにもいるような普通のタイプよ だけど何かをしてみたい 猫を被ってるわけじゃないのに コミュニケーション 全然取れない だからぼっちでいつもいる  たった一人では何もできないけど 誰かいてくれれば どうにかなる みんなでやるしかない  ファンタスティック3色パン カスタードに チョコレートに それに粒あんもあるし 3つの味よ ファンタスティック3色パン どれが好きか 人それぞれね 1つ選べないなら まとめてしまえハッピー  ナナナ… ナナナ…  やりたいことはいろいろあるけど 何からやればいいか迷ってしまう 優柔不断って奴なのよ 友達なんて 呼べる人いない ただの知り合い 付かず離れず ずっとぼっちが楽だった  だけど偶然が味方してくれたの ある時気づいたら 仲間がいた なぜだか心強い  ノスタルジック3色パン カスタードに チョコレートに 昔はイチゴジャムだった 新しい世界 ノスタルジック3色パン 3人寄ればとってもお得 あの子 この子 私が集まるなんてゴージャス  ナナナ… ナナナ…  ファンタスティック3色パン カスタードに チョコレートに それに粒あんもあるし 3つの味よ ファンタスティック3色パン どれが好きか 人それぞれね 1つ選べないなら まとめてしまえハッピー  ナナナ… ナナナ…乃木坂46秋元康ジンツチハシジンツチハシナナナ… ナナナ…  自分のキャラがよくわからない どこにもいるような普通のタイプよ だけど何かをしてみたい 猫を被ってるわけじゃないのに コミュニケーション 全然取れない だからぼっちでいつもいる  たった一人では何もできないけど 誰かいてくれれば どうにかなる みんなでやるしかない  ファンタスティック3色パン カスタードに チョコレートに それに粒あんもあるし 3つの味よ ファンタスティック3色パン どれが好きか 人それぞれね 1つ選べないなら まとめてしまえハッピー  ナナナ… ナナナ…  やりたいことはいろいろあるけど 何からやればいいか迷ってしまう 優柔不断って奴なのよ 友達なんて 呼べる人いない ただの知り合い 付かず離れず ずっとぼっちが楽だった  だけど偶然が味方してくれたの ある時気づいたら 仲間がいた なぜだか心強い  ノスタルジック3色パン カスタードに チョコレートに 昔はイチゴジャムだった 新しい世界 ノスタルジック3色パン 3人寄ればとってもお得 あの子 この子 私が集まるなんてゴージャス  ナナナ… ナナナ…  ファンタスティック3色パン カスタードに チョコレートに それに粒あんもあるし 3つの味よ ファンタスティック3色パン どれが好きか 人それぞれね 1つ選べないなら まとめてしまえハッピー  ナナナ… ナナナ…
風船は生きているGOLD LYLIC萎(しぼ)んでいた風船 道の上に落ちてた そうきっと さっきまで 空を飛んでいたんだろう  元気がない時って 誰もみんなあるよね この胸のどこかから エネルギーが 抜けてしまったように…  人生 難しい 大人は 勝手だし 世間は 厳しいし 親とは口も 利かないし 友達 誰とも 心 開かないし しあわせ 知らぬ間に 萎(しぼ)んで行くよ 何なんだ?  愛が破けて しゃべりすぎてる ずっと 溜めた僕の怒りに 背中 丸め 俯(うつむ)きながら 独り言吐き捨てる そんな自分に 興奮してるそのうちに 感情 膨らみ 強くなって飛べるはず  落ち込むその理由が 何かわかってるなら 穴 空いたその箇所を 頑張って塞げばいいだけなのに…  青春は 美しい 現実は 狂おしい SNS 喧(やかま)しい 昔は夢も 探したし だけど 叶わない やること なんてないし 毎日 やるせない ああ 生きるって 何なんだ?  人は誰も 考えすぎだ いつも 肩肘を張ってないで もっと 楽に息を吐いたら やさしさに溢(あふ)れるよ つらい時には 休んだっていいじゃないか ペチャンコ潰れて ダメな僕も僕なんだ  愛は強い 丈夫なんだよ そんな簡単に破れはしない ちょっと シュンとしているだけで 穴が空いた気がするんだ  愛が破けて しゃべりすぎてる ずっと 溜めた僕の怒りに 背中 丸め 俯(うつむ)きながら 独り言吐き捨てる そんな自分に 興奮してるそのうちに 感情 膨らみ 強くなって飛べるはずGOLD LYLIC乃木坂46秋元康泉佳伸・三好翔太早川博隆・三好翔太萎(しぼ)んでいた風船 道の上に落ちてた そうきっと さっきまで 空を飛んでいたんだろう  元気がない時って 誰もみんなあるよね この胸のどこかから エネルギーが 抜けてしまったように…  人生 難しい 大人は 勝手だし 世間は 厳しいし 親とは口も 利かないし 友達 誰とも 心 開かないし しあわせ 知らぬ間に 萎(しぼ)んで行くよ 何なんだ?  愛が破けて しゃべりすぎてる ずっと 溜めた僕の怒りに 背中 丸め 俯(うつむ)きながら 独り言吐き捨てる そんな自分に 興奮してるそのうちに 感情 膨らみ 強くなって飛べるはず  落ち込むその理由が 何かわかってるなら 穴 空いたその箇所を 頑張って塞げばいいだけなのに…  青春は 美しい 現実は 狂おしい SNS 喧(やかま)しい 昔は夢も 探したし だけど 叶わない やること なんてないし 毎日 やるせない ああ 生きるって 何なんだ?  人は誰も 考えすぎだ いつも 肩肘を張ってないで もっと 楽に息を吐いたら やさしさに溢(あふ)れるよ つらい時には 休んだっていいじゃないか ペチャンコ潰れて ダメな僕も僕なんだ  愛は強い 丈夫なんだよ そんな簡単に破れはしない ちょっと シュンとしているだけで 穴が空いた気がするんだ  愛が破けて しゃべりすぎてる ずっと 溜めた僕の怒りに 背中 丸め 俯(うつむ)きながら 独り言吐き捨てる そんな自分に 興奮してるそのうちに 感情 膨らみ 強くなって飛べるはず
Fake Doctorうちらの中じゃ有名さ 何者なのかわからない 黒いバッグを携(たずさ)えながら 問題ないか?なんて 難しい顔して聞いて来る あんたは何をしたいんだろう?  ヨレヨレのコートで ノンアルのビール 喉を鳴らして飲んでいる  ドクター ドクター みんなそう呼んでる 白衣も聴診器も 何もない食わせ物  それでも不思議と みんな相談する 心の底に沈んでる 悩みに頷く Fake Doctor  医学用語も聞いたことはない テーブルの前にいるだけで 生きる痛みが和(やわ)らいで行く  ライセンスとかないと思う それでもなぜだか 楽になる 不思議な力 持つおっさん  そばにいるだけで ほっとするのはなぜ? 処方箋はその瞳  ドクター ドクター 本物じゃなくても 誰もが噂を聞いて 知らず知らず 頼ってる  お酒も飲まずに なぜここに来るのか? 若い連中の溜まり場 紛れ込んでる Fake Doctor  説教じゃなくて ただ話を聞く 大人にできない うちらへの治療法 自称医者だって 構わないでしょう 傷口が治ってるんだから  ドクター ドクター みんなそう呼んでる 白衣も聴診器も 何もない食わせ物  それでも不思議と みんな相談する 心の底に沈んでる 悩みに頷く Fake Doctor乃木坂46秋元康鎌田瑞輝鎌田瑞輝うちらの中じゃ有名さ 何者なのかわからない 黒いバッグを携(たずさ)えながら 問題ないか?なんて 難しい顔して聞いて来る あんたは何をしたいんだろう?  ヨレヨレのコートで ノンアルのビール 喉を鳴らして飲んでいる  ドクター ドクター みんなそう呼んでる 白衣も聴診器も 何もない食わせ物  それでも不思議と みんな相談する 心の底に沈んでる 悩みに頷く Fake Doctor  医学用語も聞いたことはない テーブルの前にいるだけで 生きる痛みが和(やわ)らいで行く  ライセンスとかないと思う それでもなぜだか 楽になる 不思議な力 持つおっさん  そばにいるだけで ほっとするのはなぜ? 処方箋はその瞳  ドクター ドクター 本物じゃなくても 誰もが噂を聞いて 知らず知らず 頼ってる  お酒も飲まずに なぜここに来るのか? 若い連中の溜まり場 紛れ込んでる Fake Doctor  説教じゃなくて ただ話を聞く 大人にできない うちらへの治療法 自称医者だって 構わないでしょう 傷口が治ってるんだから  ドクター ドクター みんなそう呼んでる 白衣も聴診器も 何もない食わせ物  それでも不思議と みんな相談する 心の底に沈んでる 悩みに頷く Fake Doctor
深読みWoh oh oh oh oh... Woh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh  なぜだか ごく自然に 部屋の隅を選んでしまう 真ん中は落ち着かなくて好きじゃない (Woh oh oh oh oh) 冷たい壁と壁 挟まれたその角に座る 手足伸ばせない閉塞感がいい (Woh oh oh oh oh)  心を開くなんて恥ずかしくてできない 私に構わないで 放っておいてよ  そんな深読みをするなんて無駄だ 何にも考えていないし… 知ったような口振りされちゃ もう舌を噛んで死にたくなるわ そんな複雑な女じゃない 先入観 勝手に持つなよ だから隅っこで目立たないように 他人事(ひとごと)みたいな外野がいい  Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey)  私に まさかそんな興味あるわけがないでしょう 色々と詮索されちゃ迷惑 (Woh oh oh oh oh) バッタリ 会っちゃった昔の彼以上に厄介 話したいことなんかあるわけない (Woh oh oh oh oh)  愛想が悪いなんて申し訳ない生まれつき みんな腹立てながら 消息不明  もっと単純で呆れると思う こんな私でごめんなさいね ちょっと俯(うつむ)いて黙ってるだけで 機嫌 悪いとか怒ってるとか… 扱いにくい女に見えても やさしい言葉が好物だ 意外に簡単に落とせるかもよ 本当は普通の寂しがり屋  そんな深読みをするなんて無駄だ 何にも考えていないし… 知ったような口振りされちゃ もう舌を噛んで死にたくなるわ そんな複雑な女じゃない 先入観 勝手に持つなよ だから隅っこで目立たないように 他人事(ひとごと)みたいな外野がい  Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey)乃木坂46秋元康高木龍一高木龍一Woh oh oh oh oh... Woh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh  なぜだか ごく自然に 部屋の隅を選んでしまう 真ん中は落ち着かなくて好きじゃない (Woh oh oh oh oh) 冷たい壁と壁 挟まれたその角に座る 手足伸ばせない閉塞感がいい (Woh oh oh oh oh)  心を開くなんて恥ずかしくてできない 私に構わないで 放っておいてよ  そんな深読みをするなんて無駄だ 何にも考えていないし… 知ったような口振りされちゃ もう舌を噛んで死にたくなるわ そんな複雑な女じゃない 先入観 勝手に持つなよ だから隅っこで目立たないように 他人事(ひとごと)みたいな外野がいい  Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey)  私に まさかそんな興味あるわけがないでしょう 色々と詮索されちゃ迷惑 (Woh oh oh oh oh) バッタリ 会っちゃった昔の彼以上に厄介 話したいことなんかあるわけない (Woh oh oh oh oh)  愛想が悪いなんて申し訳ない生まれつき みんな腹立てながら 消息不明  もっと単純で呆れると思う こんな私でごめんなさいね ちょっと俯(うつむ)いて黙ってるだけで 機嫌 悪いとか怒ってるとか… 扱いにくい女に見えても やさしい言葉が好物だ 意外に簡単に落とせるかもよ 本当は普通の寂しがり屋  そんな深読みをするなんて無駄だ 何にも考えていないし… 知ったような口振りされちゃ もう舌を噛んで死にたくなるわ そんな複雑な女じゃない 先入観 勝手に持つなよ だから隅っこで目立たないように 他人事(ひとごと)みたいな外野がい  Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey) Woh oh oh oh oh (Hey)
不等号炭酸水の泡だって 少しずつ ボトルの底から そっと 気が抜けるように 人の心の愛しさも知らぬ間に どこか逃げてしまうものなのね  涙が出ないのはなぜ? 強いわけじゃない 引き止めたいけど 仕方ないとあきらめて ため息を肩でついた  だって私の方が あなたを好きだから しあわせだった 付き合えただけでも… 何をどうしていれば そばにいられたかな 恋はいつでも 男と女 不等号  開(ひら)いた心 できるなら蓋をして 閉じ込められたら ずっと新鮮なままで 今もあなたは飲みかけの炭酸水 きっと口をつけてくれたでしょう  悲しくないわけじゃなく 泣き顔は嫌い この手伸ばしても 届かないと知っていたわ 夢なんて儚いもの  だけどあなたがいなきゃ 私はいられない やさしい仕草 独り占めしたくて 二人 サヨナラしても ゼロには戻れない 半分分けた 思い出だって 不等号  こんな日が来る わかっていたの それでも私 よかった  だって私の方が あなたを好きだから しあわせだった 付き合えただけでも… 何をどうしていれば そばにいられたかな 恋はいつでも 男と女 不等号乃木坂46秋元康福田貴史福田貴史炭酸水の泡だって 少しずつ ボトルの底から そっと 気が抜けるように 人の心の愛しさも知らぬ間に どこか逃げてしまうものなのね  涙が出ないのはなぜ? 強いわけじゃない 引き止めたいけど 仕方ないとあきらめて ため息を肩でついた  だって私の方が あなたを好きだから しあわせだった 付き合えただけでも… 何をどうしていれば そばにいられたかな 恋はいつでも 男と女 不等号  開(ひら)いた心 できるなら蓋をして 閉じ込められたら ずっと新鮮なままで 今もあなたは飲みかけの炭酸水 きっと口をつけてくれたでしょう  悲しくないわけじゃなく 泣き顔は嫌い この手伸ばしても 届かないと知っていたわ 夢なんて儚いもの  だけどあなたがいなきゃ 私はいられない やさしい仕草 独り占めしたくて 二人 サヨナラしても ゼロには戻れない 半分分けた 思い出だって 不等号  こんな日が来る わかっていたの それでも私 よかった  だって私の方が あなたを好きだから しあわせだった 付き合えただけでも… 何をどうしていれば そばにいられたかな 恋はいつでも 男と女 不等号
不道徳な夏暴力的にIt's hot! Hot! プールに飛び込みたいCool! Cool! ずぶ濡れになっちゃえ! Sexy! Sexy! 太陽も見てないふり(OK yeah!)  招待状なんてものありゃしない 自由参加だ(勝手に) ビビってるならやめておけよ! ヤバそうな連中(fu fu) No way どこからどこまで(Oh no) Safety zoneなんだ? No way ここにいるだけで 誰かに見られたら Dangerous  世界はいつも 光と影さ 見えない場所に惹き寄せられる 暗闇の中はパラダイスじゃないか?  どうしても Go! Go! 行かなきゃいけない 不道徳な夏だ 今すぐに Go! Go! 止めても無駄だよ 走り出してる不埒な夜 Oh oh oh…ふしだらにも Oh oh oh… 程(ほど)がある Go! Go! 始まる時間だ! さあ覗いてみよう 大人たちのパーティーを…  どういう集まりか誰も知らない メンバーも中身も詳細不明 ID提示も不要 合言葉はロックンロール I got it! 気分上げて行こう! 何があってもいいじゃないか? No worries! Yeah yeah yeah (Yeah yeah yeah) それがスリルってもんだろう 鉄のドアをさあ開けて紛れ込め  爆音の中の亡霊たちよ どんな出会いが待つのだろう 一時間後は天国か地獄か?  踊ろうよ Dance! Dance! 何だって してあげる 夢の続き見せてくれ 野蛮だね Dance! Dance! 本能望むまま YesかNoか どっちでもいいんだよ Oh oh oh…もったいぶるのも Oh oh oh…嫌いじゃない Dance! Dance! 何かが起きるよ 充分だと思う 大人の通過儀礼  どこかでサイレンが鳴ってるみたいだ 何があったのかなんて 明日知ればいい  暴力的にIt's hot! Hot! プールに飛び込みたいCool! Cool! ずぶ濡れになっちゃえ! Sexy! Sexy! 太陽も見てないふり  非常識な恋  どうしても Go! Go! 行かなきゃいけない 不道徳な夏だ 今すぐに Go! Go! 止めても無駄だよ 走り出してる不埒な夜 Oh oh oh…ふしだらにも Oh oh oh… 程(ほど)がある Go! Go! 始まる時間だ! さあ覗いてみよう 大人たちのパーティーを…乃木坂46秋元康川口進・MiNE・Atsushi Shimada佐々木裕暴力的にIt's hot! Hot! プールに飛び込みたいCool! Cool! ずぶ濡れになっちゃえ! Sexy! Sexy! 太陽も見てないふり(OK yeah!)  招待状なんてものありゃしない 自由参加だ(勝手に) ビビってるならやめておけよ! ヤバそうな連中(fu fu) No way どこからどこまで(Oh no) Safety zoneなんだ? No way ここにいるだけで 誰かに見られたら Dangerous  世界はいつも 光と影さ 見えない場所に惹き寄せられる 暗闇の中はパラダイスじゃないか?  どうしても Go! Go! 行かなきゃいけない 不道徳な夏だ 今すぐに Go! Go! 止めても無駄だよ 走り出してる不埒な夜 Oh oh oh…ふしだらにも Oh oh oh… 程(ほど)がある Go! Go! 始まる時間だ! さあ覗いてみよう 大人たちのパーティーを…  どういう集まりか誰も知らない メンバーも中身も詳細不明 ID提示も不要 合言葉はロックンロール I got it! 気分上げて行こう! 何があってもいいじゃないか? No worries! Yeah yeah yeah (Yeah yeah yeah) それがスリルってもんだろう 鉄のドアをさあ開けて紛れ込め  爆音の中の亡霊たちよ どんな出会いが待つのだろう 一時間後は天国か地獄か?  踊ろうよ Dance! Dance! 何だって してあげる 夢の続き見せてくれ 野蛮だね Dance! Dance! 本能望むまま YesかNoか どっちでもいいんだよ Oh oh oh…もったいぶるのも Oh oh oh…嫌いじゃない Dance! Dance! 何かが起きるよ 充分だと思う 大人の通過儀礼  どこかでサイレンが鳴ってるみたいだ 何があったのかなんて 明日知ればいい  暴力的にIt's hot! Hot! プールに飛び込みたいCool! Cool! ずぶ濡れになっちゃえ! Sexy! Sexy! 太陽も見てないふり  非常識な恋  どうしても Go! Go! 行かなきゃいけない 不道徳な夏だ 今すぐに Go! Go! 止めても無駄だよ 走り出してる不埒な夜 Oh oh oh…ふしだらにも Oh oh oh… 程(ほど)がある Go! Go! 始まる時間だ! さあ覗いてみよう 大人たちのパーティーを…
不眠症明け方近く 寝返り打ちながら 何度も眠ろうとしてあきらめた  ああ 今 心の片隅に晴れない空がある ああ そう何か充たされない焦りの雲  ふかふかのベッドでは もう夢なんか見られない 環境が恵まれ過ぎてる 何もない床の上 疲れて横になりたいよ 甘えてる自分に僕は辟易(へきえき)とした 出て行こう ここではダメなんだ  カーテン引いて 暗闇作っても 瞼(まぶた)をちゃんと閉じなきゃ眠れない  ああ だいぶ前に本当は気づいていただろう ああ 欲しいもの その全て 外にあるよ  限られた時間では 見た夢なんか忘れるさ 目が覚めた瞬間消えてく 執着がなかったら 願いが叶うわけがない 失った欲望 僕は抗おうとした 出て行こう 朝まで待てない  あれが足りないとか これも足りない 今を満足するな 不眠症でいい  ふかふかのベッドでは もう夢なんか見られない 環境が恵まれ過ぎてる 何もない床の上 疲れて横になりたいよ 甘えてる自分に僕は辟易(へきえき)とした 出て行こう ここではダメなんだ乃木坂46秋元康大貫和紀・河原レオ・高木龍一大貫和紀・河原レオ・高木龍一明け方近く 寝返り打ちながら 何度も眠ろうとしてあきらめた  ああ 今 心の片隅に晴れない空がある ああ そう何か充たされない焦りの雲  ふかふかのベッドでは もう夢なんか見られない 環境が恵まれ過ぎてる 何もない床の上 疲れて横になりたいよ 甘えてる自分に僕は辟易(へきえき)とした 出て行こう ここではダメなんだ  カーテン引いて 暗闇作っても 瞼(まぶた)をちゃんと閉じなきゃ眠れない  ああ だいぶ前に本当は気づいていただろう ああ 欲しいもの その全て 外にあるよ  限られた時間では 見た夢なんか忘れるさ 目が覚めた瞬間消えてく 執着がなかったら 願いが叶うわけがない 失った欲望 僕は抗おうとした 出て行こう 朝まで待てない  あれが足りないとか これも足りない 今を満足するな 不眠症でいい  ふかふかのベッドでは もう夢なんか見られない 環境が恵まれ過ぎてる 何もない床の上 疲れて横になりたいよ 甘えてる自分に僕は辟易(へきえき)とした 出て行こう ここではダメなんだ
踏んでしまった大地を震わし 激しく降る雨の怒り 言葉なんかより もっと饒舌な 雷と風を宥(なだ)めることはできない  誰のせいか どうだっていい いつの間にか大事なもの踏んでしまった  謝っても許されない 罰を受けるべきだ 人間は… 言ったじゃないか 気をつけろと やり直して間に合うか 守らなきゃいけないものは 誰かを想う 愛だ 愛だ  世界中の海 波が立って割れたとしても 人々は誰も 本当の意味を 知ろうともしないで ただ怯えてるだけ  どこの誰の怒りを買った? この足で踏んでいる感覚はない  気づいたって遅すぎる どんな顔すればいい? 今さら やってしまったら しょうがない 踏み続けりゃいいのかい? 開き直って 毒づいてみた 好きにするだけ 愛も 愛も  これからどうしようか? ここから逃げ出そうか? それとも開き直ろうか?  ああ 誰も知らぬ間に 何か 思いがけぬ罪を重ねてる いっそ 僕が気づかなきゃ こんなにも苦しまない  謝っても許されない 罰を受けるべきだ 人間は… 言ったじゃないか 気をつけろと このままで逃げ通せ 追いかけられても 立ち止まるな 暗闇の中 そう 希望なんて探すなよ 踏んでいたじゃないか乃木坂46秋元康yoss野口大志・yoss大地を震わし 激しく降る雨の怒り 言葉なんかより もっと饒舌な 雷と風を宥(なだ)めることはできない  誰のせいか どうだっていい いつの間にか大事なもの踏んでしまった  謝っても許されない 罰を受けるべきだ 人間は… 言ったじゃないか 気をつけろと やり直して間に合うか 守らなきゃいけないものは 誰かを想う 愛だ 愛だ  世界中の海 波が立って割れたとしても 人々は誰も 本当の意味を 知ろうともしないで ただ怯えてるだけ  どこの誰の怒りを買った? この足で踏んでいる感覚はない  気づいたって遅すぎる どんな顔すればいい? 今さら やってしまったら しょうがない 踏み続けりゃいいのかい? 開き直って 毒づいてみた 好きにするだけ 愛も 愛も  これからどうしようか? ここから逃げ出そうか? それとも開き直ろうか?  ああ 誰も知らぬ間に 何か 思いがけぬ罪を重ねてる いっそ 僕が気づかなきゃ こんなにも苦しまない  謝っても許されない 罰を受けるべきだ 人間は… 言ったじゃないか 気をつけろと このままで逃げ通せ 追いかけられても 立ち止まるな 暗闇の中 そう 希望なんて探すなよ 踏んでいたじゃないか
ブランコGOLD LYLIC君のことを誤解してたんだ 僕を知らないって思ってたんだ 充分 距離を置いたつもりが ずっと僕は見られていたのか… 一つ空いた端っこのブランコ 風のように偶然座って 漕ぎ始めてしばらくしてから 「いつもここにいるのね」と言った  ゆらりゆらり 揺れてたから 君の声が夕焼けに 吸い込まれてしまいそうだ 今 僕も ゆっくりブランコ漕ぎながら 追いつこうとしたよ あと少し  もう これからは 言葉なんか何もいらない 前へ後ろへ 僕らはただ空を泳いだ  恋について考えたことも 君が愛しいって思ったことも 小さなため息に変えたけど いつか君と話してみたくて… 秋の終わり 枯葉が舞う頃 帰り道に何度も通って あのベンチで誰かを待ってる 君をいつも遠くで見ていた  なぜか今日は さみしそうだ 長い髪がたなびいて 誰かが描(えが)くデッサンみたい 一人きり 心はブランコ乗らないまま 歩いているんだね あの道を…  ほら 星空が このつま先の向こうに広がる 僕でいいなら このまま一番そばにいるから  もう これからは 言葉なんか何もいらない 前へ後ろへ 僕らはただ空を泳いだ  今 夢の中 時間の河が静かに流れて たった一つの ブランコだけがここで揺れてるGOLD LYLIC乃木坂46秋元康Hiro HoashiHiro Hoashi君のことを誤解してたんだ 僕を知らないって思ってたんだ 充分 距離を置いたつもりが ずっと僕は見られていたのか… 一つ空いた端っこのブランコ 風のように偶然座って 漕ぎ始めてしばらくしてから 「いつもここにいるのね」と言った  ゆらりゆらり 揺れてたから 君の声が夕焼けに 吸い込まれてしまいそうだ 今 僕も ゆっくりブランコ漕ぎながら 追いつこうとしたよ あと少し  もう これからは 言葉なんか何もいらない 前へ後ろへ 僕らはただ空を泳いだ  恋について考えたことも 君が愛しいって思ったことも 小さなため息に変えたけど いつか君と話してみたくて… 秋の終わり 枯葉が舞う頃 帰り道に何度も通って あのベンチで誰かを待ってる 君をいつも遠くで見ていた  なぜか今日は さみしそうだ 長い髪がたなびいて 誰かが描(えが)くデッサンみたい 一人きり 心はブランコ乗らないまま 歩いているんだね あの道を…  ほら 星空が このつま先の向こうに広がる 僕でいいなら このまま一番そばにいるから  もう これからは 言葉なんか何もいらない 前へ後ろへ 僕らはただ空を泳いだ  今 夢の中 時間の河が静かに流れて たった一つの ブランコだけがここで揺れてる
ぶんぶくちゃがまぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる  狸が人を騙すのか 狐が人を騙すのか? 騙し騙され世界はいつも回ってる そんな大事な茶釜なのに どこで蓋を失くしたんだろう? 確か最後は 誰かに自慢した時  欲にまみれ生きて来たからね ああ バチが当たってしまったのか?  私はすぐ 今 立ち上がるべき あっちかこっちかただ探しても どっちへ行ったって 見つからない 物語は迷宮入り だって私 そう理解してない ぶんぶくちゃがまって ねえ 一体何? 言葉の響きが なぜだろう 気に入っているだけなの  ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる  お湯がどんどん溢れ出す 入れた水より大量に 和尚さんまで首を傾げて はてはてな 蓋がないのをいいことに そんな勝手をやらせるか 近くにあった 木魚を蓋に化かし合い  どうせこの世は 全部嘘だらけ ねえ 蓋なんかあったけ?  あなたはすぐ そこ疑うべき 真実 偽り 目を凝らしても 金色の宝は 誰も教えてなんてくれないでしょう だってあなたも そう 騙されてる 見えないものって そう 隠されてる 狸よ 狐よ 蓋は初めっから 茶釜の下  ねえ ぶんぶくちゃがま知りませんか? 騙し騙され 茶釜の蓋  私はすぐ 今 立ち上がるべき あっちかこっちかただ探しても どっちへ行ったって 見つからない 物語は迷宮入り だって私 そう理解してない ぶんぶくちゃがまって ねえ 一体何? 言葉の響きが なぜだろう 気に入っているだけなの  ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる乃木坂46秋元康上田起士渡辺徹(Blue Bird's Nest)ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる  狸が人を騙すのか 狐が人を騙すのか? 騙し騙され世界はいつも回ってる そんな大事な茶釜なのに どこで蓋を失くしたんだろう? 確か最後は 誰かに自慢した時  欲にまみれ生きて来たからね ああ バチが当たってしまったのか?  私はすぐ 今 立ち上がるべき あっちかこっちかただ探しても どっちへ行ったって 見つからない 物語は迷宮入り だって私 そう理解してない ぶんぶくちゃがまって ねえ 一体何? 言葉の響きが なぜだろう 気に入っているだけなの  ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる  お湯がどんどん溢れ出す 入れた水より大量に 和尚さんまで首を傾げて はてはてな 蓋がないのをいいことに そんな勝手をやらせるか 近くにあった 木魚を蓋に化かし合い  どうせこの世は 全部嘘だらけ ねえ 蓋なんかあったけ?  あなたはすぐ そこ疑うべき 真実 偽り 目を凝らしても 金色の宝は 誰も教えてなんてくれないでしょう だってあなたも そう 騙されてる 見えないものって そう 隠されてる 狸よ 狐よ 蓋は初めっから 茶釜の下  ねえ ぶんぶくちゃがま知りませんか? 騙し騙され 茶釜の蓋  私はすぐ 今 立ち上がるべき あっちかこっちかただ探しても どっちへ行ったって 見つからない 物語は迷宮入り だって私 そう理解してない ぶんぶくちゃがまって ねえ 一体何? 言葉の響きが なぜだろう 気に入っているだけなの  ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 驚いた ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 蓋がない ぶんぶくちゃがま ぶんぶくちゃがま 立ち上がる
平行線通学電車を追いかけて 自転車 全力立ち漕ぎした 並んで走る線路沿いの道 一瞬のロマンティック  窓の向こうで気づいてるかな 毎朝同じ 平行線の恋 君が好きなんだ  あっという間に引き離されてく 青春はいつも切ない 手に届かない もどかしいもの それでもペダルを強く踏もう  どんなに必死に願っても 叶わぬ夢があるってことか いつもの坂道 力が尽き果て 君の電車 見送った  10分以上 遅れて着いた 次の駅にはもう誰もいなくて 片思いファンタジー  僕一人だけ取り残されてく 初恋はなぜ実らない? 汗を拭(ぬぐ)って 肩で息して ハートのペダルを明日(あす)も踏もう  どうしてだろう? こんな風が気持ちいい 今生きている  あっという間に引き離されてく 青春はいつも切ない 手に届かない もどかしいもの それでもペダルを強く踏もう  交わらないから 永遠なんだ乃木坂46秋元康近藤圭一近藤圭一通学電車を追いかけて 自転車 全力立ち漕ぎした 並んで走る線路沿いの道 一瞬のロマンティック  窓の向こうで気づいてるかな 毎朝同じ 平行線の恋 君が好きなんだ  あっという間に引き離されてく 青春はいつも切ない 手に届かない もどかしいもの それでもペダルを強く踏もう  どんなに必死に願っても 叶わぬ夢があるってことか いつもの坂道 力が尽き果て 君の電車 見送った  10分以上 遅れて着いた 次の駅にはもう誰もいなくて 片思いファンタジー  僕一人だけ取り残されてく 初恋はなぜ実らない? 汗を拭(ぬぐ)って 肩で息して ハートのペダルを明日(あす)も踏もう  どうしてだろう? こんな風が気持ちいい 今生きている  あっという間に引き離されてく 青春はいつも切ない 手に届かない もどかしいもの それでもペダルを強く踏もう  交わらないから 永遠なんだ
頬杖をついては眠れないあの日 どうだった? どういう顔でどこを見ていたんだっけ? どうだっていいけれど 何でだろう? 引っかかってるの 女の勘とか そういう面倒くさいものシャットダウン  (I want to know) 知りたくない (知りたかったのかな) 知りたいんだ たかがあなたのこと  頬杖が何だか癖になる ほらいつの間にかまたついた 頬の筋肉が落ちそうだ こんなことしてられない  気にすれば気になるわ 言葉の骨 刺さってるの 飲み込んだけれど 喉の奥がちょっと変な感じ 咳払いをしても 言いたいこと吐き出せないのよ イライラして来て 何かに当たりたくなるクールダウン  (I love you so) 愛してたし (愛しているらしい) 愛してる だってあなたのこと  頬杖をついては眠れない 考え出したら目は冴える 熱いミルクでも飲みなさい 羊なんか数えるな  (Do you love me?) 気にしてない (気になんかしないで) 気になってる たかがあなたのこと  頬杖が何だか癖になる ほらいつの間にかまたついた 頬の筋肉が落ちそうだ どうしようか  頬杖をついては眠れない 考え出したら目は冴える 熱いミルクでも飲みなさい 羊なんか数えるな  夜(よ)が明ける乃木坂46秋元康Super MahirockHuge Mあの日 どうだった? どういう顔でどこを見ていたんだっけ? どうだっていいけれど 何でだろう? 引っかかってるの 女の勘とか そういう面倒くさいものシャットダウン  (I want to know) 知りたくない (知りたかったのかな) 知りたいんだ たかがあなたのこと  頬杖が何だか癖になる ほらいつの間にかまたついた 頬の筋肉が落ちそうだ こんなことしてられない  気にすれば気になるわ 言葉の骨 刺さってるの 飲み込んだけれど 喉の奥がちょっと変な感じ 咳払いをしても 言いたいこと吐き出せないのよ イライラして来て 何かに当たりたくなるクールダウン  (I love you so) 愛してたし (愛しているらしい) 愛してる だってあなたのこと  頬杖をついては眠れない 考え出したら目は冴える 熱いミルクでも飲みなさい 羊なんか数えるな  (Do you love me?) 気にしてない (気になんかしないで) 気になってる たかがあなたのこと  頬杖が何だか癖になる ほらいつの間にかまたついた 頬の筋肉が落ちそうだ どうしようか  頬杖をついては眠れない 考え出したら目は冴える 熱いミルクでも飲みなさい 羊なんか数えるな  夜(よ)が明ける
他の星からGOLD LYLIC飯田橋の 駅を降りて気づいた いつもと同じだけど 私にはわかるんだ 昨日までの 地球とは違うこと 街の作りも(人々も) ジオラマみたい  通り過ぎる(通り過ぎる) サラリーマンも 女子高生も老人も(なぜ?) 誰もが同じ 与えられた仮面で 表情がない  他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう  神楽坂の 坂を上って急いだ 世界の危機ってこと 私にはわかるけど ああ それより 三味線のお稽古に 遅れそうなの(まずいわ) 人間関係  当たり前は(当たり前は) 怖いものだ いつもと同じが好きだ(はい) 変化は嫌い 都合のいいロープで 縛られよう  遠い星から来た(初対面) 未確認たち(侵略かもね) 誰かがきっと 心配してくれるでしょ 法律がどう変わってもいい 紀の善であんみつ食べられれば それ以上の贅沢は望まない  他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそうGOLD LYLIC乃木坂46秋元康Sugaya Bros.・松村PONYSugaya Bros.飯田橋の 駅を降りて気づいた いつもと同じだけど 私にはわかるんだ 昨日までの 地球とは違うこと 街の作りも(人々も) ジオラマみたい  通り過ぎる(通り過ぎる) サラリーマンも 女子高生も老人も(なぜ?) 誰もが同じ 与えられた仮面で 表情がない  他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう  神楽坂の 坂を上って急いだ 世界の危機ってこと 私にはわかるけど ああ それより 三味線のお稽古に 遅れそうなの(まずいわ) 人間関係  当たり前は(当たり前は) 怖いものだ いつもと同じが好きだ(はい) 変化は嫌い 都合のいいロープで 縛られよう  遠い星から来た(初対面) 未確認たち(侵略かもね) 誰かがきっと 心配してくれるでしょ 法律がどう変わってもいい 紀の善であんみつ食べられれば それ以上の贅沢は望まない  他の星から来た(知らない人) 為政者の指示(目的は何?) 妄想なんか 誰も気にしてない しあわせに思えるんだったら 知らない間に滅亡してたって みんなと一緒なら楽しそう
歩道橋木枯らしに襟を立てる季節になっても まだ 決められないよ 大それた夢なんか叶うわけないだろう ただ 躊躇していた  目の前には僕の人生 階段を昇る  歩道橋の途中で足が止まった 本当に渡っていいのかなって… 通りの反対側 何が待つのか? 期待と不安に挟まれながら さあ どうする?  太陽が沈みながら急かせるんだ もう 時間がないって… 無理なんかしなくても こっち側を そう 歩いて行けばいい  このチャンスをもし逃したら 信号までは遠すぎる  歩道橋の下には別の運命 渋滞している他府県ナンバー 今なら引き返せるのに 振り向きたくなる 自分に何度も問いかけながら 空 見上げる  このままずっと 歩いて行けば 君のことを失うこともない それなりにしあわせだけど いつか ここを渡る日が来るのかなあ Ah  歩道橋を選ぶか選ばないか 次の信号まで悩むつもりか? 僕の未来は どこまでも続いてる こっちかあっちか 答えはないだろう Ah  歩道橋の途中で足が止まった 本当に渡っていいのかなって… 通りの反対側 何が待つのか? 期待と不安に挟まれながら さあ どうする? このまま 渡ろう乃木坂46秋元康杉山勝彦石原剛志・杉山勝彦・麻尾悠太木枯らしに襟を立てる季節になっても まだ 決められないよ 大それた夢なんか叶うわけないだろう ただ 躊躇していた  目の前には僕の人生 階段を昇る  歩道橋の途中で足が止まった 本当に渡っていいのかなって… 通りの反対側 何が待つのか? 期待と不安に挟まれながら さあ どうする?  太陽が沈みながら急かせるんだ もう 時間がないって… 無理なんかしなくても こっち側を そう 歩いて行けばいい  このチャンスをもし逃したら 信号までは遠すぎる  歩道橋の下には別の運命 渋滞している他府県ナンバー 今なら引き返せるのに 振り向きたくなる 自分に何度も問いかけながら 空 見上げる  このままずっと 歩いて行けば 君のことを失うこともない それなりにしあわせだけど いつか ここを渡る日が来るのかなあ Ah  歩道橋を選ぶか選ばないか 次の信号まで悩むつもりか? 僕の未来は どこまでも続いてる こっちかあっちか 答えはないだろう Ah  歩道橋の途中で足が止まった 本当に渡っていいのかなって… 通りの反対側 何が待つのか? 期待と不安に挟まれながら さあ どうする? このまま 渡ろう
忘却と美学GOLD LYLIC僕を置いて行くんだ 深すぎる傷口 きっとここまでの命 これ以上 動けない  君を残して行けない この肩に掴まれ! 引きずってでも連れてく 真っ赤な痛みを…  決断しなけりゃ 二人とも死ぬ 後悔しながら 生きたくなどない  僕たちは美しい戦士 誇り高き男さ 大事なことは死に方なんだ 友よ お別れだ 僕たちは美しい戦士 何も恐れぬ勇者 諦めないぞ 連れて帰るぞ 愛した月日のすべてを  君が行かないのなら 僕もここに残る 背中 向けられないだろう 運命は一つだけ  馬鹿なことを言うなよ 二人 犬死(いぬじ)にになる 微笑んで見送りたい 心は永遠  無念の涙を 流していいか 最後の銃弾 握らせてくれ  悲しみは誰のせいなんだ? 怒り 込み上げて来る 腹の底から叫ばせてくれ 友よ また会おう 悲しみは誰のせいなんだ? 天に向け吐いた唾(つば)か? 自分だけを責めちゃいけない 愚かな世界の片隅  忘却は救いになるのか 誰か教えてくれよ 歳月(とき)が過ぎても忘れられない 失った愛の存在は大きくて…  僕たちは美しい戦士 誇り高き男さ 大事なことは死に方なんだ 友よ お別れだ 僕たちは美しい戦士 何も恐れぬ勇者 諦めないぞ 連れて帰るぞ 愛した月日のすべてをGOLD LYLIC乃木坂46秋元康早川博隆早川博隆僕を置いて行くんだ 深すぎる傷口 きっとここまでの命 これ以上 動けない  君を残して行けない この肩に掴まれ! 引きずってでも連れてく 真っ赤な痛みを…  決断しなけりゃ 二人とも死ぬ 後悔しながら 生きたくなどない  僕たちは美しい戦士 誇り高き男さ 大事なことは死に方なんだ 友よ お別れだ 僕たちは美しい戦士 何も恐れぬ勇者 諦めないぞ 連れて帰るぞ 愛した月日のすべてを  君が行かないのなら 僕もここに残る 背中 向けられないだろう 運命は一つだけ  馬鹿なことを言うなよ 二人 犬死(いぬじ)にになる 微笑んで見送りたい 心は永遠  無念の涙を 流していいか 最後の銃弾 握らせてくれ  悲しみは誰のせいなんだ? 怒り 込み上げて来る 腹の底から叫ばせてくれ 友よ また会おう 悲しみは誰のせいなんだ? 天に向け吐いた唾(つば)か? 自分だけを責めちゃいけない 愚かな世界の片隅  忘却は救いになるのか 誰か教えてくれよ 歳月(とき)が過ぎても忘れられない 失った愛の存在は大きくて…  僕たちは美しい戦士 誇り高き男さ 大事なことは死に方なんだ 友よ お別れだ 僕たちは美しい戦士 何も恐れぬ勇者 諦めないぞ 連れて帰るぞ 愛した月日のすべてを
僕が行かなきゃ誰が行くんだ?Once upon a time 世界の一番涯ては 大きな滝で終わってるんだって 人々は近寄らないようにしてた 好奇心を持っちゃいけないって法律  ある日 一人の少年 ドクロを並べた不吉な柵 乗り越えた  僕が行かなきゃ誰が行くんだ? 知りたいこと そのままにできない 川を渡り山を越え歩き続ける どこまででも あきらめない その先には何があるのだろう?  And finally 辿り着いた涯てには どこにも滝はなかったんだって 結局はスタートラインまで戻った そう一周回って 歩き出した場所へ  つまり 地球は丸い 世界に終わりはないってこと 学んだよ  僕が行かなきゃわからなかった その間違い 何が真実かが… 自分の目で確かめて納得しよう 大人たちの 言うことなんて もう絶対鵜呑みにはしない  夢・愛・人 信じるもの(涯てはないんだ) 噂がそう邪魔しても(気にしないで) 勇気出して 歩き出そう 僕らはいつも前へ 自由に進め  僕が行かなきゃ誰が行くんだ? 知りたいこと そのままにできない 川を渡り山を越え歩き続ける どこまででも あきらめない その先には何があるのだろう?  僕が行かなきゃわからなかった その間違い 何が真実かが… 自分の目で確かめて納得しよう 大人たちの 言うことなんて もう絶対鵜呑みにはしない乃木坂46秋元康中土智博中土智博Once upon a time 世界の一番涯ては 大きな滝で終わってるんだって 人々は近寄らないようにしてた 好奇心を持っちゃいけないって法律  ある日 一人の少年 ドクロを並べた不吉な柵 乗り越えた  僕が行かなきゃ誰が行くんだ? 知りたいこと そのままにできない 川を渡り山を越え歩き続ける どこまででも あきらめない その先には何があるのだろう?  And finally 辿り着いた涯てには どこにも滝はなかったんだって 結局はスタートラインまで戻った そう一周回って 歩き出した場所へ  つまり 地球は丸い 世界に終わりはないってこと 学んだよ  僕が行かなきゃわからなかった その間違い 何が真実かが… 自分の目で確かめて納得しよう 大人たちの 言うことなんて もう絶対鵜呑みにはしない  夢・愛・人 信じるもの(涯てはないんだ) 噂がそう邪魔しても(気にしないで) 勇気出して 歩き出そう 僕らはいつも前へ 自由に進め  僕が行かなきゃ誰が行くんだ? 知りたいこと そのままにできない 川を渡り山を越え歩き続ける どこまででも あきらめない その先には何があるのだろう?  僕が行かなきゃわからなかった その間違い 何が真実かが… 自分の目で確かめて納得しよう 大人たちの 言うことなんて もう絶対鵜呑みにはしない
僕がいる場所GOLD LYLIC君のことを考えた 僕が死んだ日のことを… ずっとそばにいたいけど 別れはやって来る  君はきっと泣くだろう 僕のいない現実に… いくら泣いても泣いても 涙が止まらない  空の上から見てる(僕も) 悲しくて悲しくて(つらい) でも叫んでも 声は届かない 慰めようにも 見えない存在さ  だから決めたんだ 僕がいる場所を… 部屋の右側の壁の端っこに 悲しくなったらここへおいで 背中つけて  ごめん 一人置いて行って… たったひとつ気がかりだよ だからそっと微笑んで 僕を許して欲しい  もしも生まれ変わったら(絶対) 君にもう一度逢いたい(神様) でも赤ちゃんの 僕を君は見て 気づいてくれるか 僕だってわかるかな  だから決めたんだ 僕のその証拠 君の手を握り 二回ウィンクする ぐずっていたって眠ってても キスをしてよ  人は永遠じゃない 誰も去る日が来る だけど愛だけはずっと残る 僕がいなくなっても まわりを見回せば ちゃんと君の近くにいる 永遠に見守ってる  だから決めたんだ 僕がいる場所を… 部屋の右側の壁の端っこに 悲しくなったらここへおいで 背中つけて Ah だからそう君も 約束して欲しい 一週間くらい泣いて暮らしたら 深呼吸をして空を見上げ 笑顔を見せて  君のことを考えた 僕が死んだ日のことを… ずっとそばにいたいけど 別れはやって来るGOLD LYLIC乃木坂46秋元康杉山勝彦有木竜郎・杉山勝彦君のことを考えた 僕が死んだ日のことを… ずっとそばにいたいけど 別れはやって来る  君はきっと泣くだろう 僕のいない現実に… いくら泣いても泣いても 涙が止まらない  空の上から見てる(僕も) 悲しくて悲しくて(つらい) でも叫んでも 声は届かない 慰めようにも 見えない存在さ  だから決めたんだ 僕がいる場所を… 部屋の右側の壁の端っこに 悲しくなったらここへおいで 背中つけて  ごめん 一人置いて行って… たったひとつ気がかりだよ だからそっと微笑んで 僕を許して欲しい  もしも生まれ変わったら(絶対) 君にもう一度逢いたい(神様) でも赤ちゃんの 僕を君は見て 気づいてくれるか 僕だってわかるかな  だから決めたんだ 僕のその証拠 君の手を握り 二回ウィンクする ぐずっていたって眠ってても キスをしてよ  人は永遠じゃない 誰も去る日が来る だけど愛だけはずっと残る 僕がいなくなっても まわりを見回せば ちゃんと君の近くにいる 永遠に見守ってる  だから決めたんだ 僕がいる場所を… 部屋の右側の壁の端っこに 悲しくなったらここへおいで 背中つけて Ah だからそう君も 約束して欲しい 一週間くらい泣いて暮らしたら 深呼吸をして空を見上げ 笑顔を見せて  君のことを考えた 僕が死んだ日のことを… ずっとそばにいたいけど 別れはやって来る
僕が手を叩く方へ月も星も見えず 街灯りさえなく 光という光 失ったような夜 不安と絶望に暗くなってしまう そんな孤独の闇 そっと瞼(まぶた)を瞑って…  風の中で感じるだろう 思いがけぬ 誰かの気配 君のことをちゃんと見てるよ 傷つかないように支えようと… 諦めないように 手を貸そう Come on! Come on! Come on!  僕が手を叩く方へ 君は歩き続ければいい もしも道に迷いそうなら 耳を澄ましながら… どんな暗い世界でも 君は立ち止まることはない 何を言いたいかって言うと 君は一人じゃない 頑張れ  ただ涙 溢れて 何もできないまま 自分の無力さを 味わい続けた朝  友と呼べる誰かはいるか? 腕の中で眠りたいのか? 君は君の今日があるんだ 自信失わずに ひたむきに… 振り向いてみたって 意味はないよ Go ahead! Go ahead! Go ahead!  僕が手を叩く方が 君にとっての未来なんだ それが遠い彼方からでも 今は頼りにして… 何が立ち塞がろうと 君は乗り越えられるだろう そうさ 闇雲に進むことは 悪いことじゃないんだ がむしゃら  こっちへ こっちへ  強く手を叩きながら 僕はここから動かないよ(こっちへ) 道を間違えてしまっても 生きろ!生きろ!生きろ!(こっちへ) 強く手を叩きながら 君をここまで導きたい ほらね ここへ来られただろう おいで!おいで!おいで!  僕が手を叩く方へ 君は歩き続ければいい もしも道に迷いそうなら 耳を澄ましながら… どんな暗い世界でも 君は立ち止まることはない 何を言いたいかって言うと 君は一人じゃない 頑張れ乃木坂46秋元康藤谷一郎藤谷一郎月も星も見えず 街灯りさえなく 光という光 失ったような夜 不安と絶望に暗くなってしまう そんな孤独の闇 そっと瞼(まぶた)を瞑って…  風の中で感じるだろう 思いがけぬ 誰かの気配 君のことをちゃんと見てるよ 傷つかないように支えようと… 諦めないように 手を貸そう Come on! Come on! Come on!  僕が手を叩く方へ 君は歩き続ければいい もしも道に迷いそうなら 耳を澄ましながら… どんな暗い世界でも 君は立ち止まることはない 何を言いたいかって言うと 君は一人じゃない 頑張れ  ただ涙 溢れて 何もできないまま 自分の無力さを 味わい続けた朝  友と呼べる誰かはいるか? 腕の中で眠りたいのか? 君は君の今日があるんだ 自信失わずに ひたむきに… 振り向いてみたって 意味はないよ Go ahead! Go ahead! Go ahead!  僕が手を叩く方が 君にとっての未来なんだ それが遠い彼方からでも 今は頼りにして… 何が立ち塞がろうと 君は乗り越えられるだろう そうさ 闇雲に進むことは 悪いことじゃないんだ がむしゃら  こっちへ こっちへ  強く手を叩きながら 僕はここから動かないよ(こっちへ) 道を間違えてしまっても 生きろ!生きろ!生きろ!(こっちへ) 強く手を叩きながら 君をここまで導きたい ほらね ここへ来られただろう おいで!おいで!おいで!  僕が手を叩く方へ 君は歩き続ければいい もしも道に迷いそうなら 耳を澄ましながら… どんな暗い世界でも 君は立ち止まることはない 何を言いたいかって言うと 君は一人じゃない 頑張れ
僕たちのサヨナラ沈む太陽を何度 見ただろう 地平線へと消えて行く背中  なんて美しいオレンジ色の空 こんな別れ方ができたらいい  絶対やり残したこととか きっとあるのに 躊躇(ためら)わないで あっという間に…  辺りは暗くなって 何も見えなくなるよ まるで誰かの悲しい顔 見せたくないように…  涙のその代わりに 星がキラキラ輝く 何も後悔してないんだ 僕たちのサヨナラ 微笑んでサヨナラ  どんな夜だって いつか明けるから ここにいるわけにはいかないでしょう  一番 大切にしてたもの 置いて行くのは 明日の旅に邪魔な気がする  東の空の彼方 少し白み始めて 夢と希望が待っていると 期待させてくれる ほんの僅(わず)かな不安 ないとは言えないけれど 今は心配させたくない 初めてのサヨナラ また会えるサヨナラ  沈む夕陽に約束しよう いつか必ず 帰って来るよと…  辺りは暗くなって 何も見えなくなるよ まるで誰かの悲しい顔 見せたくないように…  涙のその代わりに 星がキラキラ輝く 何も後悔してないんだ 僕たちのサヨナラ 微笑んでサヨナラ 忘れないサヨナラ乃木坂46秋元康かわいえいじかわいえいじ沈む太陽を何度 見ただろう 地平線へと消えて行く背中  なんて美しいオレンジ色の空 こんな別れ方ができたらいい  絶対やり残したこととか きっとあるのに 躊躇(ためら)わないで あっという間に…  辺りは暗くなって 何も見えなくなるよ まるで誰かの悲しい顔 見せたくないように…  涙のその代わりに 星がキラキラ輝く 何も後悔してないんだ 僕たちのサヨナラ 微笑んでサヨナラ  どんな夜だって いつか明けるから ここにいるわけにはいかないでしょう  一番 大切にしてたもの 置いて行くのは 明日の旅に邪魔な気がする  東の空の彼方 少し白み始めて 夢と希望が待っていると 期待させてくれる ほんの僅(わず)かな不安 ないとは言えないけれど 今は心配させたくない 初めてのサヨナラ また会えるサヨナラ  沈む夕陽に約束しよう いつか必ず 帰って来るよと…  辺りは暗くなって 何も見えなくなるよ まるで誰かの悲しい顔 見せたくないように…  涙のその代わりに 星がキラキラ輝く 何も後悔してないんだ 僕たちのサヨナラ 微笑んでサヨナラ 忘れないサヨナラ
僕だけの光GOLD LYLIC太陽 眺める度 羨ましくなるんだ どんな時も眩しく 輝き続けること  僕には背丈ほどの 影しか作れなくて この世界には何も 貢献できていない  なぜに自分は存在するのか? 生きることで答えを見つけられるか?  僕だけの光 手に入れたい そう他の誰も持っていない 心が(Hey!) 放つもの(Hey!) 未来照らすのは自分自身  今から どうすればいい? 光り方を教えて どんな魔法 使うのか? 近道 探していた  どこにもそんなものは ないこと気づかされた 一つだけ方法は 自分を磨くことだ  汗をかいて何度も拭って いつの間にか 何かがそっと輝く  君だけの光 きっとあるよ 忘れてる場所を思い出して 力が(Hey!) 眠ってる(Hey!) いつだって夢は眩しいだろう  Oh Oh Oh…  僕だけの光 手に入れたい そう他の誰も持っていない 心が 放つもの 未来照らすのは自分自身  君だけの光 きっとあるよ 忘れてる場所を思い出して 力が(Hey!) 眠ってる(Hey!) いつだって夢は眩しいだろう  太陽が(Hey!) 霞むくらい(Hey!) 輝いてみせる内面から 今 やっと光 手に入れたよGOLD LYLIC乃木坂46秋元康Hiro HoashiHiro Hoashi太陽 眺める度 羨ましくなるんだ どんな時も眩しく 輝き続けること  僕には背丈ほどの 影しか作れなくて この世界には何も 貢献できていない  なぜに自分は存在するのか? 生きることで答えを見つけられるか?  僕だけの光 手に入れたい そう他の誰も持っていない 心が(Hey!) 放つもの(Hey!) 未来照らすのは自分自身  今から どうすればいい? 光り方を教えて どんな魔法 使うのか? 近道 探していた  どこにもそんなものは ないこと気づかされた 一つだけ方法は 自分を磨くことだ  汗をかいて何度も拭って いつの間にか 何かがそっと輝く  君だけの光 きっとあるよ 忘れてる場所を思い出して 力が(Hey!) 眠ってる(Hey!) いつだって夢は眩しいだろう  Oh Oh Oh…  僕だけの光 手に入れたい そう他の誰も持っていない 心が 放つもの 未来照らすのは自分自身  君だけの光 きっとあるよ 忘れてる場所を思い出して 力が(Hey!) 眠ってる(Hey!) いつだって夢は眩しいだろう  太陽が(Hey!) 霞むくらい(Hey!) 輝いてみせる内面から 今 やっと光 手に入れたよ
僕の思い込み駅の改札 出たあたりで 待ち合わせするのが好きなんだ 階段上がって来る人波に 君を見つけた時が嬉しい 一週間も会えなくて いっぱい話したいことがある スマホだけじゃ伝えきれない ちゃんと目を見て話したい  短くした前髪の感じ なんか新鮮だね  なぜかな 君に会うと元気になれる気がして つらいこと 忘れられる それは僕の思い込みかもしれない 君の笑顔に癒されるんだ  学生街の喫茶店 ゆっくりと時間が流れてる どうでもいい話しながら 君を見ているのが好きだ 少し苦すぎるコーヒーに 砂糖とミルクをたくさん入れて いつも お代わりしてしまうのは もっと一緒に居たいから  当たり前の日常の中に 愛を見つけたんだ  そうだよ 君に会うとたったそれだけのことで また明日 頑張れるんだ それが僕の思い込みだとしたって そんな支えが生きがいになる  なぜかな 君に会うと元気になれる気がして つらいこと 忘れられる それは僕の思い込みかもしれない 君の笑顔に癒されるんだ  ラララ… 明日 君と会えるかな ラララ… ねえ 明後日も 明々後日も乃木坂46秋元康杉山勝彦野中“まさ”雄一駅の改札 出たあたりで 待ち合わせするのが好きなんだ 階段上がって来る人波に 君を見つけた時が嬉しい 一週間も会えなくて いっぱい話したいことがある スマホだけじゃ伝えきれない ちゃんと目を見て話したい  短くした前髪の感じ なんか新鮮だね  なぜかな 君に会うと元気になれる気がして つらいこと 忘れられる それは僕の思い込みかもしれない 君の笑顔に癒されるんだ  学生街の喫茶店 ゆっくりと時間が流れてる どうでもいい話しながら 君を見ているのが好きだ 少し苦すぎるコーヒーに 砂糖とミルクをたくさん入れて いつも お代わりしてしまうのは もっと一緒に居たいから  当たり前の日常の中に 愛を見つけたんだ  そうだよ 君に会うとたったそれだけのことで また明日 頑張れるんだ それが僕の思い込みだとしたって そんな支えが生きがいになる  なぜかな 君に会うと元気になれる気がして つらいこと 忘れられる それは僕の思い込みかもしれない 君の笑顔に癒されるんだ  ラララ… 明日 君と会えるかな ラララ… ねえ 明後日も 明々後日も
僕のこと、知ってる?知らない街のどこかに 一人で立っていた どうしてここにいるのか 僕にもわからない Ah...  今までのこと何にも 覚えていなかった 人混みの中 ポツンと 途方に暮れてたんだ  青い空は澄んでて いつもよりもキレイで なぜだか涙が止まらなくなった 風が吹いたせいなのか? 雲はどこへ行ったんだ? 迷子だ(迷子だ) 迷子だ(迷子だ) 記憶喪失  僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) ねえ誰か教えて(ねえ誰か教えて) 何者なんだろう?考えたって 自分のことが思い出せない 僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) 手がかりが欲しいんだ(手がかりが欲しいんだ) ここまで生きた思い出さえ 落としたのかな(捨ててしまったか) 忘れてるのか ホントの僕は (今もきっと 今もきっと 今もきっと) いつかの僕を (探したいんだ 探したいんだ 探したいんだ)  そばの誰かに聞いても 答えてもらえない 他人(ひと)のことなど 結局 親身になれないのか  道の先がどこまで そう続いていようと 通行人には関係ないんだ 自分が向かう場所まで 辿り着けばいいだけ 勝手だ(勝手だ) 勝手だ(勝手だ) 傍観者たち  僕のこと、知らない?(僕のこと、知らない?) 会ったことないかな?(会ったことないかな?) 見かけたことくらいありませんか? 何か隠してる そんな気がする 僕のこと、知らない?(僕のこと、知らない?) 足跡を見つけたい(足跡を見つけたい) 誰かに似てるとかでいい 勘違いでも(ただの誤解でも) 思い込みでも… それでも僕は 迷子のままだ  そう誰も知らない(そう誰も知らない) 世界へ行きたかった(世界へ行きたかった) 顔を晒したって気づかれない 人混みの中 歩きたかった 自分が誰か どうだっていい  僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) ねえ誰か教えて(ねえ誰か教えて) 何者なんだろう?考えたって 自分のことが思い出せない 僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) 手がかりが欲しいんだ(手がかりが欲しいんだ) ここまで生きた思い出さえ 落としたのかな(捨ててしまったか) 忘れてるのか ホントの僕は (今もきっと 今もきっと 今もきっと) いつかの僕を (探したいんだ 探したいんだ 探したいんだ)  街に貼られたポスター 誰かに似てるような…乃木坂46秋元康中村泰輔中村泰輔知らない街のどこかに 一人で立っていた どうしてここにいるのか 僕にもわからない Ah...  今までのこと何にも 覚えていなかった 人混みの中 ポツンと 途方に暮れてたんだ  青い空は澄んでて いつもよりもキレイで なぜだか涙が止まらなくなった 風が吹いたせいなのか? 雲はどこへ行ったんだ? 迷子だ(迷子だ) 迷子だ(迷子だ) 記憶喪失  僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) ねえ誰か教えて(ねえ誰か教えて) 何者なんだろう?考えたって 自分のことが思い出せない 僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) 手がかりが欲しいんだ(手がかりが欲しいんだ) ここまで生きた思い出さえ 落としたのかな(捨ててしまったか) 忘れてるのか ホントの僕は (今もきっと 今もきっと 今もきっと) いつかの僕を (探したいんだ 探したいんだ 探したいんだ)  そばの誰かに聞いても 答えてもらえない 他人(ひと)のことなど 結局 親身になれないのか  道の先がどこまで そう続いていようと 通行人には関係ないんだ 自分が向かう場所まで 辿り着けばいいだけ 勝手だ(勝手だ) 勝手だ(勝手だ) 傍観者たち  僕のこと、知らない?(僕のこと、知らない?) 会ったことないかな?(会ったことないかな?) 見かけたことくらいありませんか? 何か隠してる そんな気がする 僕のこと、知らない?(僕のこと、知らない?) 足跡を見つけたい(足跡を見つけたい) 誰かに似てるとかでいい 勘違いでも(ただの誤解でも) 思い込みでも… それでも僕は 迷子のままだ  そう誰も知らない(そう誰も知らない) 世界へ行きたかった(世界へ行きたかった) 顔を晒したって気づかれない 人混みの中 歩きたかった 自分が誰か どうだっていい  僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) ねえ誰か教えて(ねえ誰か教えて) 何者なんだろう?考えたって 自分のことが思い出せない 僕のこと、知ってる?(僕のこと、知ってる?) 手がかりが欲しいんだ(手がかりが欲しいんだ) ここまで生きた思い出さえ 落としたのかな(捨ててしまったか) 忘れてるのか ホントの僕は (今もきっと 今もきっと 今もきっと) いつかの僕を (探したいんだ 探したいんだ 探したいんだ)  街に貼られたポスター 誰かに似てるような…
僕の衝動WOW WOW WOW…  僕はふいに気づいた 誰よりも愛していると… 今すぐ伝えたくなって 君の家まで走る  電話(LINE)それじゃダメだ(NG) 直接 行かなきゃ無意味だ 君の瞳をじっと見つめ 訴えかけたい  真夜中 チャイムを鳴らした なんて非常識な男だ 怒った父親に殴られても 痛みに燃えていた 愚かな僕だけど  本気を見せよう こんな不器用な方法 見せたかったのは 情熱のすべてだ 夜明けまで待ってしまったら 僕の負けだろう 何かが沸騰してる それが愛だ 君はわかってくれるかい?  WOW WOW WOW…  君は二階の窓辺 心配そうに見てるけど 唇 赤い血が滲む 僕が生きてる証(あかし)  ごめん(Crazy)許してくれ!(Trouble) 衝動 止められなかった 空が白んで来たけど 後悔してない  一番 大切なことは 愛に正直でいること 答えが欲しいならやるしかない 手を伸ばし傷ついて 確かなものを知る  本気を見せよう 誰に非難されたって 譲れないだろう シリアスなベクトル 冷静になってしまったら 何かを失う 思い爆発させろ! それが告白 君は受け取ってくれるか?  Oh!Oh!Oh!…  本気になれるか?  本気を見せよう こんな不器用な方法 見せたかったのは 情熱のすべてだ 夜明けまで待ってしまったら 僕の負けだろう 何かが沸騰してる それが愛だ 君はわかってくれるかい?  WOW WOW WOW…乃木坂46秋元康石井伸昂石井伸昂WOW WOW WOW…  僕はふいに気づいた 誰よりも愛していると… 今すぐ伝えたくなって 君の家まで走る  電話(LINE)それじゃダメだ(NG) 直接 行かなきゃ無意味だ 君の瞳をじっと見つめ 訴えかけたい  真夜中 チャイムを鳴らした なんて非常識な男だ 怒った父親に殴られても 痛みに燃えていた 愚かな僕だけど  本気を見せよう こんな不器用な方法 見せたかったのは 情熱のすべてだ 夜明けまで待ってしまったら 僕の負けだろう 何かが沸騰してる それが愛だ 君はわかってくれるかい?  WOW WOW WOW…  君は二階の窓辺 心配そうに見てるけど 唇 赤い血が滲む 僕が生きてる証(あかし)  ごめん(Crazy)許してくれ!(Trouble) 衝動 止められなかった 空が白んで来たけど 後悔してない  一番 大切なことは 愛に正直でいること 答えが欲しいならやるしかない 手を伸ばし傷ついて 確かなものを知る  本気を見せよう 誰に非難されたって 譲れないだろう シリアスなベクトル 冷静になってしまったら 何かを失う 思い爆発させろ! それが告白 君は受け取ってくれるか?  Oh!Oh!Oh!…  本気になれるか?  本気を見せよう こんな不器用な方法 見せたかったのは 情熱のすべてだ 夜明けまで待ってしまったら 僕の負けだろう 何かが沸騰してる それが愛だ 君はわかってくれるかい?  WOW WOW WOW…
僕は僕を好きになるPLATINA LYLIC真っ白なノートの1ページに書いてみるんだ 今一番 嫌いな人の名前とその理由を… 二番目に嫌いな人とその理由 三番目も…  あんなにいたはずの嫌いな人の名前が 数人しか思い出せないのはなぜなんだろう? 嫌いな理由ってこんなにつまらないことだっけ…  無視されたら無視してればいい だけど消えてしまった笑顔はどうする? その背中向けた世界は狭くなる  友達なんかいらないって思ってたずっと(ずっと) 許せない嘘や誤解が招いた孤独(孤独) 生きにくくしてる張本人は僕だ(僕だ) 居心地の悪い視線なんか気にしないで(気にしないで) 今の場所 受け入れればいい そんなに嫌な人はいない やっとわかったんだ 一番嫌いなのは自分ってこと  誰にも気づかれない胸の叫びや痛みを 書き出したらなんて陳腐な言葉の羅列なんだ? 死にたい理由ってこんな些細なことだったのか?  泣きたいなら我慢しなくてもいい 慰められなくたって涙は乾くよ 強がりは余計な荷物になるだけだ  夢なんか競い合って手にする幻想(幻想) 何回も明日こそって期待した未来(未来) 裏切っていたのは誰でもない僕だ(僕だ) 輪の中に入ろうとしなかった意地のせいさ(せいさ) 後になって冷静になれば そんなに嫌な日々だったのか 傷つきたくなくてバリア張ってただけ ほっといてと 辛いことがあったら 心に閉じ込めずに ノートの上 書いてごらん ハッとするよ(大したことない) 箇条書きした不満 破り捨ててしまおう  人生は近過ぎちゃ見えなくなる 一歩引いて見てごらん  友達なんかいらないって思ってたずっと(ずっと) 許せない嘘や誤解が招いた孤独(孤独) 生きにくくしてる張本人は僕だ(僕だ) 居心地の悪い視線なんか気にしないで(気にしないで) 今の場所 受け入れればいい そんなに嫌(いや)な人はいない やっとわかったんだ 一番嫌いなのは自分ってこと  僕は僕を好きになるPLATINA LYLIC乃木坂46秋元康杉山勝彦石原剛志・杉山勝彦真っ白なノートの1ページに書いてみるんだ 今一番 嫌いな人の名前とその理由を… 二番目に嫌いな人とその理由 三番目も…  あんなにいたはずの嫌いな人の名前が 数人しか思い出せないのはなぜなんだろう? 嫌いな理由ってこんなにつまらないことだっけ…  無視されたら無視してればいい だけど消えてしまった笑顔はどうする? その背中向けた世界は狭くなる  友達なんかいらないって思ってたずっと(ずっと) 許せない嘘や誤解が招いた孤独(孤独) 生きにくくしてる張本人は僕だ(僕だ) 居心地の悪い視線なんか気にしないで(気にしないで) 今の場所 受け入れればいい そんなに嫌な人はいない やっとわかったんだ 一番嫌いなのは自分ってこと  誰にも気づかれない胸の叫びや痛みを 書き出したらなんて陳腐な言葉の羅列なんだ? 死にたい理由ってこんな些細なことだったのか?  泣きたいなら我慢しなくてもいい 慰められなくたって涙は乾くよ 強がりは余計な荷物になるだけだ  夢なんか競い合って手にする幻想(幻想) 何回も明日こそって期待した未来(未来) 裏切っていたのは誰でもない僕だ(僕だ) 輪の中に入ろうとしなかった意地のせいさ(せいさ) 後になって冷静になれば そんなに嫌な日々だったのか 傷つきたくなくてバリア張ってただけ ほっといてと 辛いことがあったら 心に閉じ込めずに ノートの上 書いてごらん ハッとするよ(大したことない) 箇条書きした不満 破り捨ててしまおう  人生は近過ぎちゃ見えなくなる 一歩引いて見てごらん  友達なんかいらないって思ってたずっと(ずっと) 許せない嘘や誤解が招いた孤独(孤独) 生きにくくしてる張本人は僕だ(僕だ) 居心地の悪い視線なんか気にしないで(気にしないで) 今の場所 受け入れればいい そんなに嫌(いや)な人はいない やっとわかったんだ 一番嫌いなのは自分ってこと  僕は僕を好きになる
ぼっち党「仕事できるね」なんて言葉におだてられ仕事仕事で来たけれど 大事なもの見逃してたよ 周りを見ればみんな彼がいる 休み取っても私一人じゃ何をするのか問題 人生 楽しく生きるには彼が必要だ  彼!彼!彼!彼!彼をくれ!  どこにいる? どこにいる? どこにいるんだ? (彼) 探してくれ 探してくれ 探してくれ (誰か) どこにある? どこにある? どこにあるんだ? (希望) 恋をしたい 恋をしたい 恋をしたい  恋愛ドラマはムカつくだけだ 星占いでは絶望的 街を歩けばカップルだらけで ふざけんな 結婚しますの報告いらね 両親 私に気を使うな 指輪は自分で買ったんだ いけませんか?  猫がいればいい ニャーオ 誕生日 クリスマス バレンタインデー 他人事  どうするの? どうするの? どうするのねえ (私) 見つけてくれ 見つけてくれ 見つけてくれ (早く) このままじゃ このままじゃ このままじゃダメ (未来) 愛されたい 愛されたい 愛されたい  合コンなんかでがっつけない 紹介なんて事故物件 縁結びのお守りお札のコレクター 幸せ写真はアップするな 理想のタイプも拡大解釈 卒業写真で探すのは 最後の手段  独り言ばかり ブツブツ ゴールデンウィーク 夏休み 年末年始 いつでも ぼっち ぼっち ぼっち ぼっち  今日もベッドが広すぎる 冷蔵庫には何もない 仕事は私を抱きしめてくれない お腹空いた  チャンスくれ チャンスくれ チャンスくれ (マジ) お願いだ お願いだ お願いだ (神よ) 彼が欲しい 彼が欲しい 彼が欲しい (さあ) 今年中に 今年中に 今年中に (頼む)  全部あげる 全部あげる 愛を頂戴 愛を頂戴 あれもあげる これもあげる だから頂戴  そろそろ来い 来い 来い 来い しあわせになりたい!乃木坂46秋元康庄司裕庄司裕「仕事できるね」なんて言葉におだてられ仕事仕事で来たけれど 大事なもの見逃してたよ 周りを見ればみんな彼がいる 休み取っても私一人じゃ何をするのか問題 人生 楽しく生きるには彼が必要だ  彼!彼!彼!彼!彼をくれ!  どこにいる? どこにいる? どこにいるんだ? (彼) 探してくれ 探してくれ 探してくれ (誰か) どこにある? どこにある? どこにあるんだ? (希望) 恋をしたい 恋をしたい 恋をしたい  恋愛ドラマはムカつくだけだ 星占いでは絶望的 街を歩けばカップルだらけで ふざけんな 結婚しますの報告いらね 両親 私に気を使うな 指輪は自分で買ったんだ いけませんか?  猫がいればいい ニャーオ 誕生日 クリスマス バレンタインデー 他人事  どうするの? どうするの? どうするのねえ (私) 見つけてくれ 見つけてくれ 見つけてくれ (早く) このままじゃ このままじゃ このままじゃダメ (未来) 愛されたい 愛されたい 愛されたい  合コンなんかでがっつけない 紹介なんて事故物件 縁結びのお守りお札のコレクター 幸せ写真はアップするな 理想のタイプも拡大解釈 卒業写真で探すのは 最後の手段  独り言ばかり ブツブツ ゴールデンウィーク 夏休み 年末年始 いつでも ぼっち ぼっち ぼっち ぼっち  今日もベッドが広すぎる 冷蔵庫には何もない 仕事は私を抱きしめてくれない お腹空いた  チャンスくれ チャンスくれ チャンスくれ (マジ) お願いだ お願いだ お願いだ (神よ) 彼が欲しい 彼が欲しい 彼が欲しい (さあ) 今年中に 今年中に 今年中に (頼む)  全部あげる 全部あげる 愛を頂戴 愛を頂戴 あれもあげる これもあげる だから頂戴  そろそろ来い 来い 来い 来い しあわせになりたい!
ボーダー誰かのその腕に しがみつき立ち上がるよりも 太陽に手を伸ばし 僕たちの強いその意思で 立ち上がろう  砂が風に吹かれて まわりがもう見えなくなっても 新しいその世界は そこにある 誰も邪魔できない 自由のボーダー  最後の国境 この愛と一緒に越えよう 古い地図は書き換えるんだ 未来の希望を 君に届けるために 歩いて行く もう争いはやめにしようよ  大人のその嘘が どれだけの人を傷つけたのか? 目の前の悲しみが ほら 僕たちの現実だと 受け止めよう  夢は瓦礫(がれき)の下で 今でもまだ呼吸をしている あきらめたその力は 生きている もう一度渡ろう 明日のボーダー  昨日の国境 空だけを見上げて越えよう 地球儀など もう意味はない 小さな一歩が 広い心の大地 見つけるはず さあ 「イマジン」を歌い続けろ!  これからすべて変わるだろう(変えて行くよ) 勝手なルールさ そのボーダーに縛られていたこと 越えてしまえば(わかるんだ) そんな愚かな“啀(いが)み合い”のレガシー  誰も邪魔できない 自由のボーダー  最後の国境 この愛と一緒に越えよう 古い地図は書き換えるんだ 未来の希望を 君に届けるために 歩いて行く もう争いはやめにしようよ  ねえ 消えただろう 目の前のボーダー 何もないよ ねえ 消えただろう どこへでも行ける しあわせの道 世界中へピース乃木坂46秋元康中土智浩中土智博誰かのその腕に しがみつき立ち上がるよりも 太陽に手を伸ばし 僕たちの強いその意思で 立ち上がろう  砂が風に吹かれて まわりがもう見えなくなっても 新しいその世界は そこにある 誰も邪魔できない 自由のボーダー  最後の国境 この愛と一緒に越えよう 古い地図は書き換えるんだ 未来の希望を 君に届けるために 歩いて行く もう争いはやめにしようよ  大人のその嘘が どれだけの人を傷つけたのか? 目の前の悲しみが ほら 僕たちの現実だと 受け止めよう  夢は瓦礫(がれき)の下で 今でもまだ呼吸をしている あきらめたその力は 生きている もう一度渡ろう 明日のボーダー  昨日の国境 空だけを見上げて越えよう 地球儀など もう意味はない 小さな一歩が 広い心の大地 見つけるはず さあ 「イマジン」を歌い続けろ!  これからすべて変わるだろう(変えて行くよ) 勝手なルールさ そのボーダーに縛られていたこと 越えてしまえば(わかるんだ) そんな愚かな“啀(いが)み合い”のレガシー  誰も邪魔できない 自由のボーダー  最後の国境 この愛と一緒に越えよう 古い地図は書き換えるんだ 未来の希望を 君に届けるために 歩いて行く もう争いはやめにしようよ  ねえ 消えただろう 目の前のボーダー 何もないよ ねえ 消えただろう どこへでも行ける しあわせの道 世界中へピース
ポピパッパパーGOLD LYLICSay! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ…  パピパパポピペポン…  ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah!  We're Nogizaka46…  わかる人 わかればいい 純な言霊(ことだま) わかって欲しくない ドアを閉めて 秘密の世界  (パ行で)歌いましょう (パ行で)踊りましょう (それ以外)必要じゃない すべてが伝わる  パピパパポピペポン…  ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please!  We're Nogizaka46…  閉鎖的 楽しみ方 誰も入(い)れない 説明しなくてもわかり合える 壁を作って…  (パ行で)愛しましょう (パ行で)喋りましょう (それ以外)通じないはず ここを出て行って  パピパパポピペポン…  ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please!  Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ…  ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please!  We're Nogizaka46…GOLD LYLIC乃木坂46秋元康Akira Sunset・ha-jAkira Sunset・ha-jSay! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ…  パピパパポピペポン…  ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah!  We're Nogizaka46…  わかる人 わかればいい 純な言霊(ことだま) わかって欲しくない ドアを閉めて 秘密の世界  (パ行で)歌いましょう (パ行で)踊りましょう (それ以外)必要じゃない すべてが伝わる  パピパパポピペポン…  ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please!  We're Nogizaka46…  閉鎖的 楽しみ方 誰も入(い)れない 説明しなくてもわかり合える 壁を作って…  (パ行で)愛しましょう (パ行で)喋りましょう (それ以外)通じないはず ここを出て行って  パピパパポピペポン…  ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please!  Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ… Say! ポピパパッポピピップ…  ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! ポッピパッパパー ポッピパッパパー プピパッパ ポッピパッパパー ポピピップ Yeah! Party People Pure Purple People Pure PAPIPUPE People Please!  We're Nogizaka46…
まあいいか?あなたはいつも言ってたよね? 世界で一番 親友だって 今の今まで信じてたけど 私の元彼と浮気した? うちらは家が近かったし 幼稚園の時から一緒だから 好きなケーキも好きな動物も 好きな彼氏も似てるよね?  しょうがないかも 気が合う二人 好きになるのも 同じタイミング 付き合い始めたのは 私が先でしょ? 初めてキスしたのは 私が先でしょ? まあいいか? まあいいか?  私に嘘はつかないって 喧嘩をした後 指切りしたね? 仕事忙しいって言ってたけど 昨日 合コンしたんだって? もちろん誘いたかったけど 誰かの紹介 嫌いだったよね? ある日突然 巡り会うような 運命でなきゃ 恋じゃない  どっちにしても 縁遠(えんどお)いよね 占いなんて 外れてばかり 彼氏がいないことに なんだかなれちゃった 彼氏がいなくたって それなりに楽しい まあいいか? まあいいか?  いつもあなたといれば 寂しくなんかないから ずっと後を追いかけて 金魚のふんでいようね  もし彼氏ができても 拗ねたりはしない もし彼氏ができても 仲良くできるわ 本当はどうかしら? 絶対 許さない 本当はどうかしら? 早く別れさせたい まあいいか? まあいいか? まあいいか? まあいいか? まあ…良くないって!乃木坂46秋元康HRK原広明あなたはいつも言ってたよね? 世界で一番 親友だって 今の今まで信じてたけど 私の元彼と浮気した? うちらは家が近かったし 幼稚園の時から一緒だから 好きなケーキも好きな動物も 好きな彼氏も似てるよね?  しょうがないかも 気が合う二人 好きになるのも 同じタイミング 付き合い始めたのは 私が先でしょ? 初めてキスしたのは 私が先でしょ? まあいいか? まあいいか?  私に嘘はつかないって 喧嘩をした後 指切りしたね? 仕事忙しいって言ってたけど 昨日 合コンしたんだって? もちろん誘いたかったけど 誰かの紹介 嫌いだったよね? ある日突然 巡り会うような 運命でなきゃ 恋じゃない  どっちにしても 縁遠(えんどお)いよね 占いなんて 外れてばかり 彼氏がいないことに なんだかなれちゃった 彼氏がいなくたって それなりに楽しい まあいいか? まあいいか?  いつもあなたといれば 寂しくなんかないから ずっと後を追いかけて 金魚のふんでいようね  もし彼氏ができても 拗ねたりはしない もし彼氏ができても 仲良くできるわ 本当はどうかしら? 絶対 許さない 本当はどうかしら? 早く別れさせたい まあいいか? まあいいか? まあいいか? まあいいか? まあ…良くないって!
毎日がBrand new dayどんな言葉 掛ければ 振り向いてくれるのだろう 前を歩いてる 夏服の愛しい君 偶然 会った corner 胸は踊るよ Oh Shaking my heart 急ぎ足じゃ 恋だって逃げてしまうさ  2人の距離が縮まらなくたって 未来のどこかで会えればいい 3メートル 近づいて Satisfaction  今日は Brand new day 新しい日だ 昨日できなかった 夢の続き 叶うだろう そう信じてみよう wow... Brand new day いいこと一つ きっとあるはずさ 君と僕の人生は ずっと もっと 長く続くんだ  南風が吹いたら 恋の微熱に気づくだろう 君に照りつける 太陽と僕の視線に… 惹き寄せられる Destiny 名前も知らない Oh My secret love 夢はいつも 現実との隙間に見える  このまま歩き続けてもいいけど そろそろ夕陽が沈むよ 僕にできる 何かありませんか?  明日も Brand new day 暗闇の中 君のその足下を 照らすための光になる すぐ近くにいるよ wow... Brand new day 昨日と違う 景色が見えるよ いつの日にか 人は誰も 自分が生きる意味を知るのだろう  悲しいことがあったって 今日が終われば忘れられるよ 毎日 Brand new day (Brand new day) 365日 生まれ変われるんだ wow...  今日は Brand new day 新しい日だ 昨日できなかった 夢の続き 叶うだろう そう信じてみよう 明日も Brand new day 今日も昨日も 新しい風が吹く ダメだったら やり直せばいい ずっと ずっと 僕がついてるよ  だって君をこんなに好きなんだ乃木坂46秋元康APAZZIAPAZZIどんな言葉 掛ければ 振り向いてくれるのだろう 前を歩いてる 夏服の愛しい君 偶然 会った corner 胸は踊るよ Oh Shaking my heart 急ぎ足じゃ 恋だって逃げてしまうさ  2人の距離が縮まらなくたって 未来のどこかで会えればいい 3メートル 近づいて Satisfaction  今日は Brand new day 新しい日だ 昨日できなかった 夢の続き 叶うだろう そう信じてみよう wow... Brand new day いいこと一つ きっとあるはずさ 君と僕の人生は ずっと もっと 長く続くんだ  南風が吹いたら 恋の微熱に気づくだろう 君に照りつける 太陽と僕の視線に… 惹き寄せられる Destiny 名前も知らない Oh My secret love 夢はいつも 現実との隙間に見える  このまま歩き続けてもいいけど そろそろ夕陽が沈むよ 僕にできる 何かありませんか?  明日も Brand new day 暗闇の中 君のその足下を 照らすための光になる すぐ近くにいるよ wow... Brand new day 昨日と違う 景色が見えるよ いつの日にか 人は誰も 自分が生きる意味を知るのだろう  悲しいことがあったって 今日が終われば忘れられるよ 毎日 Brand new day (Brand new day) 365日 生まれ変われるんだ wow...  今日は Brand new day 新しい日だ 昨日できなかった 夢の続き 叶うだろう そう信じてみよう 明日も Brand new day 今日も昨日も 新しい風が吹く ダメだったら やり直せばいい ずっと ずっと 僕がついてるよ  だって君をこんなに好きなんだ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
My respect風が強すぎる土曜の午後 君のことを見かけた 声も掛けられないほど 真っ直ぐに歩いてた  枯葉がくるくる 足元にまとわりついても 自分のペースで淡々と 前へと進んでいた “凛々(りり)しく”  小さな世界 生きていくうちに まわりに合わせようとする 意地悪されても 無視されても 涙を流す理由より先に ただ孤独を選んだ  君を尊敬しているよ そうさ ここまで頑張って来たことを… 一番 そばにいたから 全部知ってる いつも 微笑(ほほえ)んでいたけれど きっと 辛(つら)いことだってあっただろう 悲しみは胸にしまって まわりの人に気づかれないように 君は君でいた  人の輪からすっと抜け出して どこかへと消えてく 話を合わせることが 苦痛だったのだろう “ごめんね”  人はそれぞれ 違う価値観 自分は自分なんだって 何も染まらない 色でいたい そういう生き方 憧れはしても なかなかできないよ  君は嫌われることなど きっと何にも怖れてないんだ そういう勇気がなければ強くなれない ホントはみんな認めてるのさ 意思のある背中 見送りながら 前向きさ 羨ましかった どこへ行っても絶対変わらない 君は君でいい  Respect 君って凄いよね 何があっても 動じないそのメンタル 君のことを好きになって ずっと見て来た分 敵(かな)わないと知る 恋のその場所は 目線より高い  君を尊敬しているよ そうさ ここまで頑張って来たことを… 一番 そばにいたから 全部知ってる いつも 微笑(ほほえ)んでいたけれど きっと 辛(つら)いことだってあっただろう 悲しみは胸にしまって まわりの人に気づかれないように 君は君でいた  誰かのこと 好きになるには 外見より もっと その内面 惹かれるもの 尊敬は I love you!  あんなふうに生きられたらな みんな思うけれど 絶対 無理だ だから君のことをRespectする乃木坂46秋元康Uto・河田一真・尾上榛河田一真・尾上榛風が強すぎる土曜の午後 君のことを見かけた 声も掛けられないほど 真っ直ぐに歩いてた  枯葉がくるくる 足元にまとわりついても 自分のペースで淡々と 前へと進んでいた “凛々(りり)しく”  小さな世界 生きていくうちに まわりに合わせようとする 意地悪されても 無視されても 涙を流す理由より先に ただ孤独を選んだ  君を尊敬しているよ そうさ ここまで頑張って来たことを… 一番 そばにいたから 全部知ってる いつも 微笑(ほほえ)んでいたけれど きっと 辛(つら)いことだってあっただろう 悲しみは胸にしまって まわりの人に気づかれないように 君は君でいた  人の輪からすっと抜け出して どこかへと消えてく 話を合わせることが 苦痛だったのだろう “ごめんね”  人はそれぞれ 違う価値観 自分は自分なんだって 何も染まらない 色でいたい そういう生き方 憧れはしても なかなかできないよ  君は嫌われることなど きっと何にも怖れてないんだ そういう勇気がなければ強くなれない ホントはみんな認めてるのさ 意思のある背中 見送りながら 前向きさ 羨ましかった どこへ行っても絶対変わらない 君は君でいい  Respect 君って凄いよね 何があっても 動じないそのメンタル 君のことを好きになって ずっと見て来た分 敵(かな)わないと知る 恋のその場所は 目線より高い  君を尊敬しているよ そうさ ここまで頑張って来たことを… 一番 そばにいたから 全部知ってる いつも 微笑(ほほえ)んでいたけれど きっと 辛(つら)いことだってあっただろう 悲しみは胸にしまって まわりの人に気づかれないように 君は君でいた  誰かのこと 好きになるには 外見より もっと その内面 惹かれるもの 尊敬は I love you!  あんなふうに生きられたらな みんな思うけれど 絶対 無理だ だから君のことをRespectする
My ruleGOLD LYLIC雨がどんなに降ったって 傘を差すのは嫌なんだ もしそれが運命なら 僕は ずぶ濡れのまま歩いてやる  本やカバンを翳(かざ)したり 屋根を探して走らない 僕が無様(ぶざま)に見えたとしても ハンカチなんか差し出すなよ  バカみたいだと 笑えばいいさ 痩せ我慢してどうする? 何をそんなに意地を張るのか? 大人なのに…  自分のルール決めたんだ 甘えて生きたくはない どんなに苦しい時だって 愚直に守りたい 何でもそうよかったんだ 困難と向き合うこと 何があっても逃げ出さない 意思を試したかった たった一つだけ My rule  空の機嫌を窺(うかが)って 傘を閉じたり開いたり もうそんな生き方なんかごめん 一度濡れれば自由になる  何を信じて歩くのか? 天気予報は見たくない 君にやさしく叱られたって 風邪をひいても構わないさ  いつからこんな 頑固になった? 扱いづらいタイプだ 何を求めて拒否してるのか? 協調性  勝手にルール決めたんだ そんなに考えないまま 例えば普通の日常で 今日からできること 当たり前と思っていた 行動を禁止して 誰も得なんかしないのに 願を掛けるみたいに… 僕が選んだのは My rule  自分のルール決めたんだ 甘えて生きたくはない どんなに苦しい時だって 愚直に守りたい 何でもそうよかったんだ 困難と向き合うこと 何があっても逃げ出さない 意思を試したかった たった一つだけ My ruleGOLD LYLIC乃木坂46秋元康藤田卓也藤田卓也雨がどんなに降ったって 傘を差すのは嫌なんだ もしそれが運命なら 僕は ずぶ濡れのまま歩いてやる  本やカバンを翳(かざ)したり 屋根を探して走らない 僕が無様(ぶざま)に見えたとしても ハンカチなんか差し出すなよ  バカみたいだと 笑えばいいさ 痩せ我慢してどうする? 何をそんなに意地を張るのか? 大人なのに…  自分のルール決めたんだ 甘えて生きたくはない どんなに苦しい時だって 愚直に守りたい 何でもそうよかったんだ 困難と向き合うこと 何があっても逃げ出さない 意思を試したかった たった一つだけ My rule  空の機嫌を窺(うかが)って 傘を閉じたり開いたり もうそんな生き方なんかごめん 一度濡れれば自由になる  何を信じて歩くのか? 天気予報は見たくない 君にやさしく叱られたって 風邪をひいても構わないさ  いつからこんな 頑固になった? 扱いづらいタイプだ 何を求めて拒否してるのか? 協調性  勝手にルール決めたんだ そんなに考えないまま 例えば普通の日常で 今日からできること 当たり前と思っていた 行動を禁止して 誰も得なんかしないのに 願を掛けるみたいに… 僕が選んだのは My rule  自分のルール決めたんだ 甘えて生きたくはない どんなに苦しい時だって 愚直に守りたい 何でもそうよかったんだ 困難と向き合うこと 何があっても逃げ出さない 意思を試したかった たった一つだけ My rule
マグカップとシンクマグカップ一つ残されてるシンク 殺風景な痛み ふと感じる 君がこの部屋 出て行った夜明け 言いたかったことは空気  最後のコーヒーは 苦すぎて どんな顔で飲んでいたんだろう? 気づいていれば どんな苛立ちも 抱きしめた  蛇口を 捻(ひね)りたくない 水が溢れ出して 流してしまう なかったことにできない  元あった場所へ 当たり前のように 戻したいんだ 全てを… 昨日の夜の記憶と違ってる 元あった場所へ 愛は愛の場所 今でも僕は 変わらず… 覚えている関係 続けたかったよ  他人行儀な翌朝のシンク どんな意味と思えばいいの? 怒ってたのか? 悲しかったのか? もう 想像もつかない  雫が ぽたぽた落ちて 音を立ててるのは 話せなかった 僕たちの心残り  元通りになんてできるわけないよ きっとどこかが異なる ましてや愛は微妙にズレていく 元通りになんて切なくなるだけ 何もなかったみたいに 洗って片付けても 濡れてる シンクよ  心の物音に気づかない 鈍感な僕のせい  元あった場所へ 当たり前のように 戻したいんだ 全てを… 昨日の夜の記憶と違ってる 元あった場所へ 愛は愛の場所 今でも僕は 変わらず… 覚えている関係 続けたかったよ乃木坂46秋元康COMiNUM・TomoLowTomoLowマグカップ一つ残されてるシンク 殺風景な痛み ふと感じる 君がこの部屋 出て行った夜明け 言いたかったことは空気  最後のコーヒーは 苦すぎて どんな顔で飲んでいたんだろう? 気づいていれば どんな苛立ちも 抱きしめた  蛇口を 捻(ひね)りたくない 水が溢れ出して 流してしまう なかったことにできない  元あった場所へ 当たり前のように 戻したいんだ 全てを… 昨日の夜の記憶と違ってる 元あった場所へ 愛は愛の場所 今でも僕は 変わらず… 覚えている関係 続けたかったよ  他人行儀な翌朝のシンク どんな意味と思えばいいの? 怒ってたのか? 悲しかったのか? もう 想像もつかない  雫が ぽたぽた落ちて 音を立ててるのは 話せなかった 僕たちの心残り  元通りになんてできるわけないよ きっとどこかが異なる ましてや愛は微妙にズレていく 元通りになんて切なくなるだけ 何もなかったみたいに 洗って片付けても 濡れてる シンクよ  心の物音に気づかない 鈍感な僕のせい  元あった場所へ 当たり前のように 戻したいんだ 全てを… 昨日の夜の記憶と違ってる 元あった場所へ 愛は愛の場所 今でも僕は 変わらず… 覚えている関係 続けたかったよ
マシンガンレイン話し合いたいと言われて 大人たちに呼び出された これからどうしたいか? なぜ 今 決めなきゃいけないんだ? 許されない恋だと 否定する根拠は 自分たちの経験なのか 古い常識なのか  ドアを開けた瞬間 吹き込む風 誰に何を責められても 僕らの愛は動じないだろう  ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら ずぶ濡れになって撃たれようか  教師とその教え子なんて 珍しいことじゃなかった 今の時代のせいか 歪(いびつ)な正義に糾弾される どれだけ真剣なのか 確かめもしないで スキャンダルを避ければそれでいいのか  ここを出たら最後 もう戻れない 血を流して倒れようと後悔なんか絶対にしない  ダダダダと銃声 轟(とどろ)かせるみたいに 止まない雨よ ホントの気持ち 代わりに叫び続けてくれ どこまでもこのまま 身を寄せ合って堕ちて行こう この世の涯て 行き止まりで蜂の巣になってくたばるまで  ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら どうなってもいいマシンガンレイン乃木坂46秋元康CottONCottON話し合いたいと言われて 大人たちに呼び出された これからどうしたいか? なぜ 今 決めなきゃいけないんだ? 許されない恋だと 否定する根拠は 自分たちの経験なのか 古い常識なのか  ドアを開けた瞬間 吹き込む風 誰に何を責められても 僕らの愛は動じないだろう  ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら ずぶ濡れになって撃たれようか  教師とその教え子なんて 珍しいことじゃなかった 今の時代のせいか 歪(いびつ)な正義に糾弾される どれだけ真剣なのか 確かめもしないで スキャンダルを避ければそれでいいのか  ここを出たら最後 もう戻れない 血を流して倒れようと後悔なんか絶対にしない  ダダダダと銃声 轟(とどろ)かせるみたいに 止まない雨よ ホントの気持ち 代わりに叫び続けてくれ どこまでもこのまま 身を寄せ合って堕ちて行こう この世の涯て 行き止まりで蜂の巣になってくたばるまで  ダダダダと銃弾 ぶっ放したみたいに 今夜の雨は強く激しくアスファルトに煙立てる 傘なんか差してもその感情は隠せない 腕の中に君を抱いたら どうなってもいいマシンガンレイン
真夏日よ久しぶりだよね ここで会うなんて 大人っぽいノースリーブ 別人みたいだ 髪が伸びた分だけ 月日が流れ去って あの頃の君よりも もっとキレイになった  蝉の声が鳴き止むまで 立ち話してから 今のことは何も触れず 名残惜しくて…  真夏日よ ジリジリと 太陽が照りつける 僕だけがただ一人 暑いわけじゃない 真夏日よ なぜ 今日も 30℃ 超えるのか? wow oh oh 好きだと言えない 僕の身になってくれ!  そこのカフェテラス 避難をしないか? このままじゃ 身体中 水分が消える 乾いてる思い出に染み渡ってく時間 アイスティー何杯か 飲みたくなったんだ  夢の中でずっと待ってた 懐かしい切なさ 溢れ落ちる汗の匂い 青春の日々  猛暑日よ どれくらい 愛したらそうなるのか? 情熱は ひと夏に何度燃え上がる? 猛暑日よ 35℃もっと超えて 灰になるまで wow oh oh そう 僕が本気だって 君にもわかって欲しい  真夏日は あと何度あるだろう? でも君と「暑いね」と言えるのは今日だけ  真夏日よ ジリジリと 太陽が照りつける 僕だけがただ一人 暑いわけじゃない 真夏日よ なぜ 今日も 30℃ 超えるのか? wow oh oh 好きだと言えない 僕の身になってくれ! 夏はまだまだ続く乃木坂46秋元康オオヤギヒロオオオヤギヒロオ久しぶりだよね ここで会うなんて 大人っぽいノースリーブ 別人みたいだ 髪が伸びた分だけ 月日が流れ去って あの頃の君よりも もっとキレイになった  蝉の声が鳴き止むまで 立ち話してから 今のことは何も触れず 名残惜しくて…  真夏日よ ジリジリと 太陽が照りつける 僕だけがただ一人 暑いわけじゃない 真夏日よ なぜ 今日も 30℃ 超えるのか? wow oh oh 好きだと言えない 僕の身になってくれ!  そこのカフェテラス 避難をしないか? このままじゃ 身体中 水分が消える 乾いてる思い出に染み渡ってく時間 アイスティー何杯か 飲みたくなったんだ  夢の中でずっと待ってた 懐かしい切なさ 溢れ落ちる汗の匂い 青春の日々  猛暑日よ どれくらい 愛したらそうなるのか? 情熱は ひと夏に何度燃え上がる? 猛暑日よ 35℃もっと超えて 灰になるまで wow oh oh そう 僕が本気だって 君にもわかって欲しい  真夏日は あと何度あるだろう? でも君と「暑いね」と言えるのは今日だけ  真夏日よ ジリジリと 太陽が照りつける 僕だけがただ一人 暑いわけじゃない 真夏日よ なぜ 今日も 30℃ 超えるのか? wow oh oh 好きだと言えない 僕の身になってくれ! 夏はまだまだ続く
満月が消えた金色の水が跳ねた 太鼓橋 その下の川面(かわも)から…  ほら ふいにちゃぽんと 落ちたんだ あれは夜空の破片(かけら)か 見上げてみれば 真っ暗だ 満月が消えた  届かない光 君がいないなんて… 愛のない世界 何かを拾わなきゃ 終わりだよ  夏草の青い匂い 僕たちは恋してたはずなのに…  ねえ 風に吹かれて 飛んでった 吠えてたはずの狼 探してみても どこにもいない 満月が消えた  影のない夜空 一つ欠けるだけで 夢のない時間 代わりを見つけなきゃ 残念だ  ほら 川に浮かんだ 丸い月 そっと両手で掬(すく)うか そこにあるもの そこになきゃ 満月を戻そう  人生はいつも 何か足りなくなる 満足は敵だ 未練は薮の中 届かない光 君がいないなんて 愛のない世界 何かを拾わなきゃ 終わりだよ乃木坂46秋元康SaSASaSA金色の水が跳ねた 太鼓橋 その下の川面(かわも)から…  ほら ふいにちゃぽんと 落ちたんだ あれは夜空の破片(かけら)か 見上げてみれば 真っ暗だ 満月が消えた  届かない光 君がいないなんて… 愛のない世界 何かを拾わなきゃ 終わりだよ  夏草の青い匂い 僕たちは恋してたはずなのに…  ねえ 風に吹かれて 飛んでった 吠えてたはずの狼 探してみても どこにもいない 満月が消えた  影のない夜空 一つ欠けるだけで 夢のない時間 代わりを見つけなきゃ 残念だ  ほら 川に浮かんだ 丸い月 そっと両手で掬(すく)うか そこにあるもの そこになきゃ 満月を戻そう  人生はいつも 何か足りなくなる 満足は敵だ 未練は薮の中 届かない光 君がいないなんて 愛のない世界 何かを拾わなきゃ 終わりだよ
醜い私なぜ 悲しみは 忘れかかって また思うのか? そう 傷口の 治り具合 確かめるように…  あの夏服は クリーニングに ずっと出したまま だって 洗っても 偽りが染み込んでいるでしょう  あんなに強く抱かれることも 激しくその腕振りほどくこともない  人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても この恋に落ちたことは話さない 一線を越えてしまった 愚かさは涙じゃ拭えない 世界で一番醜い私  ずっと 自己嫌悪 最低だったあの日の私 もう LINEとか 電話番号 すべて消したけど  ああ 友達に 反対されたモラルのない恋 ただ 頑(かたく)なに みんなとは距離を置いてしまった  未来が何も見えない時も あなたの横顔 見てるだけでよかった  人生でたった一度 過ちを修正できるなら 彼女がいることを知ってた事実 これ以上愛し合えば そばにいる誰かを傷つける 素顔が一番醜い私  人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても あなたとの出会いなんて思えない もし今もバレなかったら 泣きながら笑って抱かれてる 世界で一番醜い私乃木坂46秋元康外山大輔APAZZIなぜ 悲しみは 忘れかかって また思うのか? そう 傷口の 治り具合 確かめるように…  あの夏服は クリーニングに ずっと出したまま だって 洗っても 偽りが染み込んでいるでしょう  あんなに強く抱かれることも 激しくその腕振りほどくこともない  人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても この恋に落ちたことは話さない 一線を越えてしまった 愚かさは涙じゃ拭えない 世界で一番醜い私  ずっと 自己嫌悪 最低だったあの日の私 もう LINEとか 電話番号 すべて消したけど  ああ 友達に 反対されたモラルのない恋 ただ 頑(かたく)なに みんなとは距離を置いてしまった  未来が何も見えない時も あなたの横顔 見てるだけでよかった  人生でたった一度 過ちを修正できるなら 彼女がいることを知ってた事実 これ以上愛し合えば そばにいる誰かを傷つける 素顔が一番醜い私  人生でたったひとつ 後悔を誰かに聞かれても あなたとの出会いなんて思えない もし今もバレなかったら 泣きながら笑って抱かれてる 世界で一番醜い私
未来の答え一番大事なものは 何だろうって思った 愛か夢か友達か 目を閉じて考えた  いろいろ浮かんで 選べないよ 見栄とか欲とか 捨てなきゃいけないんだ  未来に答えがある (最後に残るはず) あれもこれもいらなかった (たった一つだけ) 本当の気持ちを 自分の胸に聞く 何を手にすれば 幸せか 未来に答えがある (時間はかかっても) 回り道 何度もして… (行き着く結論) ようやく わかったよ 答えを探すため 生きるのが人生 一生賭けて 見つける  欲しいものがあり過ぎて 足りないものを数える 何を一つ残せば 満足できると言うんだろう?  子どもの頃って 無欲だった 両手に持ってる すべてが宝だった  いつかは答え合わせ (自分でできるから) たどり着いたその正解 (たぶん頷ける) 想像していた 価値観とは違う まさか こんなものが 大事とは… いつかは答え合わせ (学習したことは) 後悔を繰り返して… (想定外だね) 疑問が解けたんだ 答えはひとつじゃない そうみんな 違う なりたい自分 探そう  とりあえず 大事なものがきっと ちゃんと見えて来るよ そのうち  未来に答えがある (最後に残るはず) あれもこれもいらなかった (たった一つだけ) 本当の気持ちを 自分の胸に聞く 何を手にすれば 幸せか 未来に答えがある (時間はかかっても) 回り道 何度もして… (行き着く結論) ようやく わかったよ 答えを探すため 生きるのが人生 一生賭けて 見つける乃木坂46秋元康板垣祐介板垣祐介一番大事なものは 何だろうって思った 愛か夢か友達か 目を閉じて考えた  いろいろ浮かんで 選べないよ 見栄とか欲とか 捨てなきゃいけないんだ  未来に答えがある (最後に残るはず) あれもこれもいらなかった (たった一つだけ) 本当の気持ちを 自分の胸に聞く 何を手にすれば 幸せか 未来に答えがある (時間はかかっても) 回り道 何度もして… (行き着く結論) ようやく わかったよ 答えを探すため 生きるのが人生 一生賭けて 見つける  欲しいものがあり過ぎて 足りないものを数える 何を一つ残せば 満足できると言うんだろう?  子どもの頃って 無欲だった 両手に持ってる すべてが宝だった  いつかは答え合わせ (自分でできるから) たどり着いたその正解 (たぶん頷ける) 想像していた 価値観とは違う まさか こんなものが 大事とは… いつかは答え合わせ (学習したことは) 後悔を繰り返して… (想定外だね) 疑問が解けたんだ 答えはひとつじゃない そうみんな 違う なりたい自分 探そう  とりあえず 大事なものがきっと ちゃんと見えて来るよ そのうち  未来に答えがある (最後に残るはず) あれもこれもいらなかった (たった一つだけ) 本当の気持ちを 自分の胸に聞く 何を手にすれば 幸せか 未来に答えがある (時間はかかっても) 回り道 何度もして… (行き着く結論) ようやく わかったよ 答えを探すため 生きるのが人生 一生賭けて 見つける
無口なライオンGOLD LYLIC無口なライオン 何を思ってるの? 遠く見つめながら… 孤独隠して 強くなきゃいけない 悲しい背中 泣きたい時は泣けばいい 涙こぼしても 君は王者なんだ  もしも他の存在に 生まれ変われるとしたら きっと誰もこんな自分を 選んでしまうだろう  ああ 金色に輝く そのたてがみ この運命の証あかし 君が君であるために…  (僕は誰だ?)  無口なライオン 今日は吠えないんだね? じっと座ったまま 時に誰かを 威嚇しなきゃいけない それが本能 自己嫌悪なんか意味ないよ 強く生きることが 君の仕事なんだ  もしも君が小鳥なら 自由に飛べるけれど 誰も君を恐れないし 道を譲らないだろう  ああ 獲物を射抜くような その眼差し そう 神からの指示 君が君であるために…  (僕は誰だ?)  無口なライオン 何を思ってるの? 遠く見つめながら… 孤独隠して 強くなきゃいけない 悲しい背中 泣きたい時は泣けばいい 涙こぼしても 君は王者なんだ  ああ 自分を偽って 生きることより そう 苦しみながら 君は君の道を行け!  (僕は誰だ?)  無口なライオン 今日は吠えないんだね? じっと座ったまま 時に誰かを 威嚇しなきゃいけない それが本能 自己嫌悪なんか意味ないよ 強く生きることが 君の仕事なんだGOLD LYLIC乃木坂46秋元康Shusui・ヒロイズムShusui・ヒロイズム無口なライオン 何を思ってるの? 遠く見つめながら… 孤独隠して 強くなきゃいけない 悲しい背中 泣きたい時は泣けばいい 涙こぼしても 君は王者なんだ  もしも他の存在に 生まれ変われるとしたら きっと誰もこんな自分を 選んでしまうだろう  ああ 金色に輝く そのたてがみ この運命の証あかし 君が君であるために…  (僕は誰だ?)  無口なライオン 今日は吠えないんだね? じっと座ったまま 時に誰かを 威嚇しなきゃいけない それが本能 自己嫌悪なんか意味ないよ 強く生きることが 君の仕事なんだ  もしも君が小鳥なら 自由に飛べるけれど 誰も君を恐れないし 道を譲らないだろう  ああ 獲物を射抜くような その眼差し そう 神からの指示 君が君であるために…  (僕は誰だ?)  無口なライオン 何を思ってるの? 遠く見つめながら… 孤独隠して 強くなきゃいけない 悲しい背中 泣きたい時は泣けばいい 涙こぼしても 君は王者なんだ  ああ 自分を偽って 生きることより そう 苦しみながら 君は君の道を行け!  (僕は誰だ?)  無口なライオン 今日は吠えないんだね? じっと座ったまま 時に誰かを 威嚇しなきゃいけない それが本能 自己嫌悪なんか意味ないよ 強く生きることが 君の仕事なんだ
無表情GOLD LYLIC大丈夫 ほっといて 私なら平気よ 根も葉もないような噂は どうでもいい 気にしないよ  Ah- 女の子の親友って(心配したふりして) Ah- どうしてメンドーくさいんだろう?(何でも知りたがる)  だって真実は 当事者だけのもの あれこれ言われたくはないんだ Oh! No Thank you!  恋はいつでも 無表情で 気持ちなんて教えたくない 好きか嫌いかどっち? 曖昧に誤魔化せばいい 心見せずに 無表情で 嬉しくたって悲しくたって… 何もわからないように いつも同じ顔でいよう 笑わない  AH- 男の子のアプローチって(カッコつけ過ぎじゃない?) AH- 反応見ながら決めるんだよね?(まわりくどい会話)  もっとストレートに 態度で見せてくれ 小細工なんか必要ないんだ Oh! Yes! Go Ahead!  崩してごらん 無表情を 思わず本音出てしまうくらい スルーなんてできない 真剣なその眼差しで… 自分を隠す無表情を 誰かにそう暴いて欲しい ずっとそう思っていた そんな強がりわかってくれる いつの日か  何を考えているんだろう? ずっとみんなに引かれてる 変人扱い  恋はいつでも 無表情で 気持ちなんて教えたくない 好きか嫌いかどっち? 曖昧に誤魔化せばいい 心見せずに 無表情で 嬉しくたって悲しくたって… 何もわからないように いつも同じ顔でいよう 笑わない  そんな強がりわかってくれる その日までGOLD LYLIC乃木坂46秋元康Akira SunsetAkira Sunset大丈夫 ほっといて 私なら平気よ 根も葉もないような噂は どうでもいい 気にしないよ  Ah- 女の子の親友って(心配したふりして) Ah- どうしてメンドーくさいんだろう?(何でも知りたがる)  だって真実は 当事者だけのもの あれこれ言われたくはないんだ Oh! No Thank you!  恋はいつでも 無表情で 気持ちなんて教えたくない 好きか嫌いかどっち? 曖昧に誤魔化せばいい 心見せずに 無表情で 嬉しくたって悲しくたって… 何もわからないように いつも同じ顔でいよう 笑わない  AH- 男の子のアプローチって(カッコつけ過ぎじゃない?) AH- 反応見ながら決めるんだよね?(まわりくどい会話)  もっとストレートに 態度で見せてくれ 小細工なんか必要ないんだ Oh! Yes! Go Ahead!  崩してごらん 無表情を 思わず本音出てしまうくらい スルーなんてできない 真剣なその眼差しで… 自分を隠す無表情を 誰かにそう暴いて欲しい ずっとそう思っていた そんな強がりわかってくれる いつの日か  何を考えているんだろう? ずっとみんなに引かれてる 変人扱い  恋はいつでも 無表情で 気持ちなんて教えたくない 好きか嫌いかどっち? 曖昧に誤魔化せばいい 心見せずに 無表情で 嬉しくたって悲しくたって… 何もわからないように いつも同じ顔でいよう 笑わない  そんな強がりわかってくれる その日まで
もうすぐ~ザンビ伝説~どこかに誰かが 隠れてるよ 静まり返った 暗闇の中 ただじっと 息を潜めて 何を待ってるのか? 黄泉の国で  死んでなんかないよ 眠ってただけ 死んでなんかないよ 夢見てただけ なぜ? 瞼(まぶた)を なぜ? 閉じる? なぜ? 身体(からだ)が 冷たいの?  もうすぐ そこへ行く 目を覚まして 起き上がる ここから 出して欲しい もうすぐ そこへ行く あなたに 会いたいの 愛は生き続けてるよ 今でもこうして  ホントはとっくに 見つかってるよ 鬱蒼と生い茂った 木々たちの陰 動かない目が光ってる 何を信じてるのか? 夢と現(うつつ)  恨んでなんかないよ 仕方ないこと 恨んでなんかないよ もう諦めた 今 死んだと 今 知った 今 すべて 腐ってく  これから そこへ行く 一人きりで立ち上がり 汚れた土払って これから そこへ行く どうしても会いたいの 愛を殺せやしないよ  ねえ 私 ねえ わかる? ねえ 姿 変わっても…  もうすぐ そこへ行く 目を覚まして 起き上がる ここから 出して欲しい もうすぐ そこへ行く あなたに 会いたいの 愛は生き続けてるよ 今でもこうして乃木坂46秋元康渡辺剛渡辺剛どこかに誰かが 隠れてるよ 静まり返った 暗闇の中 ただじっと 息を潜めて 何を待ってるのか? 黄泉の国で  死んでなんかないよ 眠ってただけ 死んでなんかないよ 夢見てただけ なぜ? 瞼(まぶた)を なぜ? 閉じる? なぜ? 身体(からだ)が 冷たいの?  もうすぐ そこへ行く 目を覚まして 起き上がる ここから 出して欲しい もうすぐ そこへ行く あなたに 会いたいの 愛は生き続けてるよ 今でもこうして  ホントはとっくに 見つかってるよ 鬱蒼と生い茂った 木々たちの陰 動かない目が光ってる 何を信じてるのか? 夢と現(うつつ)  恨んでなんかないよ 仕方ないこと 恨んでなんかないよ もう諦めた 今 死んだと 今 知った 今 すべて 腐ってく  これから そこへ行く 一人きりで立ち上がり 汚れた土払って これから そこへ行く どうしても会いたいの 愛を殺せやしないよ  ねえ 私 ねえ わかる? ねえ 姿 変わっても…  もうすぐ そこへ行く 目を覚まして 起き上がる ここから 出して欲しい もうすぐ そこへ行く あなたに 会いたいの 愛は生き続けてるよ 今でもこうして
もしも心が透明ならラタタタ… Ah... Looking through  愛しさに胸を締め付けられて 今どんなに苦しくても気づいてもらえないでしょう でもそれは あなたのせいではなくて そばにいる友達の気配を どこかで気にしてるから  誰に何を言われたって構わないと開き直ればいい どれほど好きかなんて説明できやしない (I can't say how much I love you)  もし 心が 透明で誰にも見えてしまったら 隠し事など何もできないのに… Ah... この世に嘘や偽りの言葉は無くなるでしょう そこに見えてる気持ちが全てだって お互いに信じ合える 疑うことって意味ない  ラタタタ…  もやもやした白い影のような わかりにくい寂しさだって具体的に理解できる 痛みとは また違った感情が いつの日からか急に生まれて 憂鬱のタネになったよ  明るいだけの空なんて何もないし 見上げても無駄だ 時に雨が降ったり 雲に覆われるのがいい (The world is probably complicated)  でも 心を 頑(かたく)なに隠さなければ楽なのに 思ってるよりもっとだらしないんだ Ah... カッコつけずに呆れられながら生きていきたい こういう人でいたいなんてやめて そう見ての通りですと 曝け出す方が賢い  そう そんなわけでお好きなように どう 見られたって構わない 愛がバレバレと笑われても Ah... それのどこがいけないと言うのだろう 秘密を持つべきなのかな 自分見せるな 隠すんだ  心を 真っ黒に塗った方がいいのかな  Ah... 心が 透明で誰にも見えてしまったら 隠し事など何もできないのに… Ah... この世に嘘や偽りの言葉は無くなるでしょう そこに見えてる気持ちが全てだって お互いに信じ合える 疑うことって意味ない  ラタタタ… Ah... Looking through乃木坂46秋元康山本加津彦千葉“naotyu-”直樹・山本加津彦ラタタタ… Ah... Looking through  愛しさに胸を締め付けられて 今どんなに苦しくても気づいてもらえないでしょう でもそれは あなたのせいではなくて そばにいる友達の気配を どこかで気にしてるから  誰に何を言われたって構わないと開き直ればいい どれほど好きかなんて説明できやしない (I can't say how much I love you)  もし 心が 透明で誰にも見えてしまったら 隠し事など何もできないのに… Ah... この世に嘘や偽りの言葉は無くなるでしょう そこに見えてる気持ちが全てだって お互いに信じ合える 疑うことって意味ない  ラタタタ…  もやもやした白い影のような わかりにくい寂しさだって具体的に理解できる 痛みとは また違った感情が いつの日からか急に生まれて 憂鬱のタネになったよ  明るいだけの空なんて何もないし 見上げても無駄だ 時に雨が降ったり 雲に覆われるのがいい (The world is probably complicated)  でも 心を 頑(かたく)なに隠さなければ楽なのに 思ってるよりもっとだらしないんだ Ah... カッコつけずに呆れられながら生きていきたい こういう人でいたいなんてやめて そう見ての通りですと 曝け出す方が賢い  そう そんなわけでお好きなように どう 見られたって構わない 愛がバレバレと笑われても Ah... それのどこがいけないと言うのだろう 秘密を持つべきなのかな 自分見せるな 隠すんだ  心を 真っ黒に塗った方がいいのかな  Ah... 心が 透明で誰にも見えてしまったら 隠し事など何もできないのに… Ah... この世に嘘や偽りの言葉は無くなるでしょう そこに見えてる気持ちが全てだって お互いに信じ合える 疑うことって意味ない  ラタタタ… Ah... Looking through
Monopoly線路沿いの道を自転車で走って 君を乗せた電車を追いかけた  今さら気づいても もう遅すぎるね 僕の知らないどこかへ行っちゃった  このペダルを(このペダルを) 立ち漕ぎして(立ち漕ぎして) 全力で向かえば 間に合うかな(急行待ち) 次の駅  やさしさを愛だと勘違いしていた 僕は一人 浮かれてただけか みんなにやさしい君に腹が立つ 愛は僕のMonopoly  見えない将来も 君が手を繋ぎ 一緒にいてくれると思ってた  そう勝手に(そう勝手に) 甘えてたんだ(甘えてたんだ) 僕の目の前には 君しかいない(誰も見えない) 独り占め  その全て 僕だけのものだと思い込んでいたよ だっていつも君がやさしくて 誰にも微笑むなんて罪作り 君は僕のMonopoly  追いついて 間に合っても 何て声を掛けるんだ? そう今日までの誤解を(一気に) 解く前に… 君が好きだ  誰にもやさしい君は素敵だよ だけどそれをまだ飲み込めない  やさしさを愛だと勘違いしていた 僕は一人 浮かれてただけか みんなにやさしい君に腹が立つ 愛は僕のMonopoly  片想いのMonopoly  Woh oh... そのハートを独占したいんだ Woh oh... いつだってMonopoly乃木坂46秋元康杉山勝彦杉山勝彦・谷地学・尾上榛線路沿いの道を自転車で走って 君を乗せた電車を追いかけた  今さら気づいても もう遅すぎるね 僕の知らないどこかへ行っちゃった  このペダルを(このペダルを) 立ち漕ぎして(立ち漕ぎして) 全力で向かえば 間に合うかな(急行待ち) 次の駅  やさしさを愛だと勘違いしていた 僕は一人 浮かれてただけか みんなにやさしい君に腹が立つ 愛は僕のMonopoly  見えない将来も 君が手を繋ぎ 一緒にいてくれると思ってた  そう勝手に(そう勝手に) 甘えてたんだ(甘えてたんだ) 僕の目の前には 君しかいない(誰も見えない) 独り占め  その全て 僕だけのものだと思い込んでいたよ だっていつも君がやさしくて 誰にも微笑むなんて罪作り 君は僕のMonopoly  追いついて 間に合っても 何て声を掛けるんだ? そう今日までの誤解を(一気に) 解く前に… 君が好きだ  誰にもやさしい君は素敵だよ だけどそれをまだ飲み込めない  やさしさを愛だと勘違いしていた 僕は一人 浮かれてただけか みんなにやさしい君に腹が立つ 愛は僕のMonopoly  片想いのMonopoly  Woh oh... そのハートを独占したいんだ Woh oh... いつだってMonopoly
やさしいだけなら指先が触れ合うくらい すぐ近くにいると思ってたのに…  求めるものが違っていた 愛しさとは一瞬の錯覚  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった  街灯り 揺れているのは 溢れて止まらない寂しさのせい  微笑みの意味 誤解してた しあわせとはキリのない願望  やさしくされたら夢だって見るわ 心を横切る流れ星よ それでもあなたと出会えてよかった 今日まで素敵な時間を過ごした 大切な過去  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった乃木坂46秋元康平賀伸明野中“まさ”雄一指先が触れ合うくらい すぐ近くにいると思ってたのに…  求めるものが違っていた 愛しさとは一瞬の錯覚  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった  街灯り 揺れているのは 溢れて止まらない寂しさのせい  微笑みの意味 誤解してた しあわせとはキリのない願望  やさしくされたら夢だって見るわ 心を横切る流れ星よ それでもあなたと出会えてよかった 今日まで素敵な時間を過ごした 大切な過去  やさしいだけなら 気を遣わないで 私のことなど放っておいて 送って行くよと今さら言われても 結局 今夜は一人きりでしょう 恋じゃなかった
やさしさとはGOLD LYLIC君が腕に抱えてた 紙袋が破れて ラ・フランスが転がった ふいのサヨナラなんて 心の端っこから落ちた 予測できないハプニング  一部始終を眺めてた 道のこっちで 冷静すぎたことがだめだったんだ もっと感情的に僕が走れたら そう バスの時間に 間に合った  やさしさとは 何なんだろう? 君に駆け寄る速さか それとも落ちた涙を 一緒に拾うことか 愛の意味とその価値を 僕は考えたけど 答えが見つからなくて ただ歩くしかなかった  だけど君は淡々と アスファルトにしゃがんで ラ・フランスを集めてた 取り返しのつかない 失敗してしまったように まわりのみんなは憐(あわ)れんだ  急に相談されたって 相づち打って 話を聞くくらいで逃げてただろう 愛を客観的に語ることなんて そう 今の僕には できやしない  やさしさとは 何なんだろう? 君を慰めることか あるいは涙の理由(わけ)を 何も聞かないことか 今さらどうすればいいか 誰か教えてくれよ 正しい答えじゃなくて 今 信じられることを  声を掛けないまま 君を見送るだけ その方が僕らはしあわせなんだ 小さな後悔で 時が過ぎて行くのならば 思い出すのはやめにして 孤独を選ぼう  やさしさとは 何なんだろう? 君に駆け寄る速さか それとも落ちた涙を 一緒に拾うことか 愛の意味とその価値を 僕は考えたけど 答えが見つからなくて ただ歩くしかなかった  やさしさとは 何なんだろう? 君を慰めることか あるいは涙の理由(わけ)を 何も聞かないことか 今さらどうすればいいか 誰か教えてくれよ 正しい答えじゃなくて 今 信じられることをGOLD LYLIC乃木坂46秋元康古川貴浩古川貴浩君が腕に抱えてた 紙袋が破れて ラ・フランスが転がった ふいのサヨナラなんて 心の端っこから落ちた 予測できないハプニング  一部始終を眺めてた 道のこっちで 冷静すぎたことがだめだったんだ もっと感情的に僕が走れたら そう バスの時間に 間に合った  やさしさとは 何なんだろう? 君に駆け寄る速さか それとも落ちた涙を 一緒に拾うことか 愛の意味とその価値を 僕は考えたけど 答えが見つからなくて ただ歩くしかなかった  だけど君は淡々と アスファルトにしゃがんで ラ・フランスを集めてた 取り返しのつかない 失敗してしまったように まわりのみんなは憐(あわ)れんだ  急に相談されたって 相づち打って 話を聞くくらいで逃げてただろう 愛を客観的に語ることなんて そう 今の僕には できやしない  やさしさとは 何なんだろう? 君を慰めることか あるいは涙の理由(わけ)を 何も聞かないことか 今さらどうすればいいか 誰か教えてくれよ 正しい答えじゃなくて 今 信じられることを  声を掛けないまま 君を見送るだけ その方が僕らはしあわせなんだ 小さな後悔で 時が過ぎて行くのならば 思い出すのはやめにして 孤独を選ぼう  やさしさとは 何なんだろう? 君に駆け寄る速さか それとも落ちた涙を 一緒に拾うことか 愛の意味とその価値を 僕は考えたけど 答えが見つからなくて ただ歩くしかなかった  やさしさとは 何なんだろう? 君を慰めることか あるいは涙の理由(わけ)を 何も聞かないことか 今さらどうすればいいか 誰か教えてくれよ 正しい答えじゃなくて 今 信じられることを
やさしさなら間に合ってる真冬のプラタナスは お別れの道 あなたは心配そうに 隣りを歩く  「悪いのは僕なんだ」なんて ずるい言い方をしないで もっと冷たく突き放して あきらめさせてよ  やさしさなら間に合ってる 思い出でいっぱい 心の奥に残ってる 大切な記憶 強がりなら もう限界 この胸が苦しい あなたのことを憎めたら楽だったのにね…  信号 待っていたら 追いかけて来た ハンカチ 差し出す手が あなたらしいわ  「1人でも帰れるか?」なんて 子ども扱いをしないで 恋のひとつが終わっただけ よくある話よ  やさしさなら間に合ってる 悲しみを隠して 目尻に流れ落ちてゆく 小さな涙 同情なら そういらない プライドの問題 あなたのことは今だって大好きだけどね…  やさしさなら間に合ってる 思い出でいっぱい 心の奥に残ってる 大切な記憶 強がりなら もう限界 この胸が苦しい あなたのことを憎めたら楽だったのにね…  やさしくしないで乃木坂46秋元康松田純一清水武仁真冬のプラタナスは お別れの道 あなたは心配そうに 隣りを歩く  「悪いのは僕なんだ」なんて ずるい言い方をしないで もっと冷たく突き放して あきらめさせてよ  やさしさなら間に合ってる 思い出でいっぱい 心の奥に残ってる 大切な記憶 強がりなら もう限界 この胸が苦しい あなたのことを憎めたら楽だったのにね…  信号 待っていたら 追いかけて来た ハンカチ 差し出す手が あなたらしいわ  「1人でも帰れるか?」なんて 子ども扱いをしないで 恋のひとつが終わっただけ よくある話よ  やさしさなら間に合ってる 悲しみを隠して 目尻に流れ落ちてゆく 小さな涙 同情なら そういらない プライドの問題 あなたのことは今だって大好きだけどね…  やさしさなら間に合ってる 思い出でいっぱい 心の奥に残ってる 大切な記憶 強がりなら もう限界 この胸が苦しい あなたのことを憎めたら楽だったのにね…  やさしくしないで
憂鬱と風船ガムいくつの風船ガムを 膨らませればいいのだろう? 胸の奥のもやもやはため息で吐き出そう  中庭のゴミ箱の近くで しゃがんで 曇り空を見ていた いいことばかりじゃないことわかってるよ 青春なんて いつか振り返ればこんなもの  憂鬱から立ち上がって 歩き出してみるしかないかな 落ち込んでもしょうがないよね だらだらと腰を上げよう カッコよくは走れなくても 生きて行ける どうにかこうにか 開き直って 笑ったら ネガティブが消えた  ホントの友達なんて 何人くらいいるんだろう? 白い雲もくっついたり離れたり 風まかせ  校庭の真ん中を歩いて ざけんなと叫びたくなって来た 誰とも仲良くできるタイプじゃないし 一人きりだってみんなが言うほど悪くない  憂鬱から解き放たれ 新鮮な空気吸ってみよう 生まれてから定期的に それなりに付き合って来た すっきりなんてできなくたって 自分らしさ 失わずにいる 落ち込むのは馬鹿馬鹿しい 風船ガム 噛もうか  憂鬱から立ち上がって 歩き出してみるしかないかな 落ち込んでもしょうがないよね だらだらと腰を上げよう カッコよくは走れなくても 生きて行ける どうにかこうにか 開き直って 笑ったら ネガティブが消えた乃木坂46秋元康HIROTOMO Dr. LilcomAPAZZIいくつの風船ガムを 膨らませればいいのだろう? 胸の奥のもやもやはため息で吐き出そう  中庭のゴミ箱の近くで しゃがんで 曇り空を見ていた いいことばかりじゃないことわかってるよ 青春なんて いつか振り返ればこんなもの  憂鬱から立ち上がって 歩き出してみるしかないかな 落ち込んでもしょうがないよね だらだらと腰を上げよう カッコよくは走れなくても 生きて行ける どうにかこうにか 開き直って 笑ったら ネガティブが消えた  ホントの友達なんて 何人くらいいるんだろう? 白い雲もくっついたり離れたり 風まかせ  校庭の真ん中を歩いて ざけんなと叫びたくなって来た 誰とも仲良くできるタイプじゃないし 一人きりだってみんなが言うほど悪くない  憂鬱から解き放たれ 新鮮な空気吸ってみよう 生まれてから定期的に それなりに付き合って来た すっきりなんてできなくたって 自分らしさ 失わずにいる 落ち込むのは馬鹿馬鹿しい 風船ガム 噛もうか  憂鬱から立ち上がって 歩き出してみるしかないかな 落ち込んでもしょうがないよね だらだらと腰を上げよう カッコよくは走れなくても 生きて行ける どうにかこうにか 開き直って 笑ったら ネガティブが消えた
友情ピアス一日一回 電話して 声を聴かないと寂しいなんて 周りから見ればおかしいのかな 恋人みたいな私たち  もう知り合ってから 何年になるんだろう どんな時も一番そばにいてくれた あなたなしじゃ生きていけない 永遠にClose friend  喧嘩だってするけれど 一時間後には笑ってる なぜこんなに気が合うのかな 前世は恋人かもしれない  どっちが欠けても成立しないような 世界にたった一つの素敵な関係 あなた以外 想像できない 大切なClose friend  竹下通りのアンティークショップで そうあなたも そう私も気に入って 一組のピアスを買った 片方ずつしてる 友情のピアス  もう知り合ってから 何年になるんだろう どんな時も一番そばにいてくれた あなたなしじゃ生きていけない 巡り会えて 本当によかった乃木坂46秋元康カワノミチオカワノミチオ一日一回 電話して 声を聴かないと寂しいなんて 周りから見ればおかしいのかな 恋人みたいな私たち  もう知り合ってから 何年になるんだろう どんな時も一番そばにいてくれた あなたなしじゃ生きていけない 永遠にClose friend  喧嘩だってするけれど 一時間後には笑ってる なぜこんなに気が合うのかな 前世は恋人かもしれない  どっちが欠けても成立しないような 世界にたった一つの素敵な関係 あなた以外 想像できない 大切なClose friend  竹下通りのアンティークショップで そうあなたも そう私も気に入って 一組のピアスを買った 片方ずつしてる 友情のピアス  もう知り合ってから 何年になるんだろう どんな時も一番そばにいてくれた あなたなしじゃ生きていけない 巡り会えて 本当によかった
夕陽は何色か?世界はなんだかんだ複雑で 近道をしようなんてできないよ 大人になるその時まで ずっと迷い続ける  薄っぺらな知識で歩けば 身体中に傷を負いながら 足下の道も見えぬまま歩くことになる  君は僕を好きではない 嫌いではないだろうけど 少なくともすぐに手を繋ぐ 気持ちはないってわかる  夕陽は何色だと思いますか? 不意に聞かれて答えたよ そりゃオレンジ色だろう? そんなの当たり前じゃないか? その時僕はハッとしたんだ 本当にそうなのかって… 確認もせずに思い込みだけで 知ってるような気がした  もっと関心を持てばよかった 僕の周りで起きている全て 見逃した分時間(とき)は過ぎ去ってしまったよ  僕が君を好きになって 自分自身考えてみた 人を愛する資格なんて ないんじゃないか?  夕陽の色を確かめに行きましょう 君に誘われて意外だった なんか薄暗い階段登って 屋上まで… 地平線の彼方沈んで行く太陽に 君は眩しそうに 確かにオレンジには近いけれど それだけじゃないと言った  そういう君のセンスが好きだ 教えてもらったんだ その真実 夕陽をちゃんとは見ていなかったのか…  朝陽だって同じように思うだろう たった一つの太陽だから だけど僕はもうこの目で見るまでは答えない  夕陽は何色だと思いますか? 不意に聞かれて答えたよ そりゃオレンジ色だろう? そんなの当たり前じゃないか? その時僕はハッとしたんだ 本当にそうなのかって… 確認もせずに思い込みだけで 知ってるような気がした乃木坂46秋元康八木篤史塩原大貴(SUPA LOVE)世界はなんだかんだ複雑で 近道をしようなんてできないよ 大人になるその時まで ずっと迷い続ける  薄っぺらな知識で歩けば 身体中に傷を負いながら 足下の道も見えぬまま歩くことになる  君は僕を好きではない 嫌いではないだろうけど 少なくともすぐに手を繋ぐ 気持ちはないってわかる  夕陽は何色だと思いますか? 不意に聞かれて答えたよ そりゃオレンジ色だろう? そんなの当たり前じゃないか? その時僕はハッとしたんだ 本当にそうなのかって… 確認もせずに思い込みだけで 知ってるような気がした  もっと関心を持てばよかった 僕の周りで起きている全て 見逃した分時間(とき)は過ぎ去ってしまったよ  僕が君を好きになって 自分自身考えてみた 人を愛する資格なんて ないんじゃないか?  夕陽の色を確かめに行きましょう 君に誘われて意外だった なんか薄暗い階段登って 屋上まで… 地平線の彼方沈んで行く太陽に 君は眩しそうに 確かにオレンジには近いけれど それだけじゃないと言った  そういう君のセンスが好きだ 教えてもらったんだ その真実 夕陽をちゃんとは見ていなかったのか…  朝陽だって同じように思うだろう たった一つの太陽だから だけど僕はもうこの目で見るまでは答えない  夕陽は何色だと思いますか? 不意に聞かれて答えたよ そりゃオレンジ色だろう? そんなの当たり前じゃないか? その時僕はハッとしたんだ 本当にそうなのかって… 確認もせずに思い込みだけで 知ってるような気がした
雪が降る日にまた会おう何本電車をやり過ごしたのだろうか どれだけ黙っていられるか? お互いの心がまるで見えなくなって 言葉が続かず 空を見上げていた  好きな人ができたのなら 二人の答えもすぐ出るけど たった1mm(イチミリ)愛情の向きが違うだけ 乗り換えのホームでただ 戸惑った  雪が降る日にまた会おう 同じ世界の片隅で 僕は何も変わらずに 屋根のあるこのベンチに座って  雪が降る日はいつか来る 冷たい風が吹いてたって 「久しぶりだね」と微笑みながら 両手で全てを受け止めたい  結局どっちが先に席を立ったんだろう? どうしても思い出せないんだ 走り出す電車の窓から見た景色は 絶望の雲に 色が消えたようで…  何か意見が違っても そのことすら面白かった 同じタイプのカップルって上手くいかないよ 人生の路線図には出て来ない  雪が降る日が遂に来た 君になぜだか会いたくて 僕は何も変わらずに 懐かしいこのベンチに座って…  雪が降る日に待っている ウェザーニュースは予報してた 「寒くなったね」と背中丸め もう一度ここから愛し合おう  ほら 木枯らし吹けば答えが出るよ 本当は 凍えるくらい寒いけど 昔の恋を さあ語ろう  雪が降る日にまた会おう 同じ世界の片隅で 僕は何も変わらずに 屋根のある (ベンチに座って)  雪が降る日はいつか来る 冷たい風が吹いてたって 「久しぶりだね」と微笑みながら ずっとあれから想ってた 大人になった君を 両手で全てを受け止めたい乃木坂46秋元康早川暁雄早川暁雄何本電車をやり過ごしたのだろうか どれだけ黙っていられるか? お互いの心がまるで見えなくなって 言葉が続かず 空を見上げていた  好きな人ができたのなら 二人の答えもすぐ出るけど たった1mm(イチミリ)愛情の向きが違うだけ 乗り換えのホームでただ 戸惑った  雪が降る日にまた会おう 同じ世界の片隅で 僕は何も変わらずに 屋根のあるこのベンチに座って  雪が降る日はいつか来る 冷たい風が吹いてたって 「久しぶりだね」と微笑みながら 両手で全てを受け止めたい  結局どっちが先に席を立ったんだろう? どうしても思い出せないんだ 走り出す電車の窓から見た景色は 絶望の雲に 色が消えたようで…  何か意見が違っても そのことすら面白かった 同じタイプのカップルって上手くいかないよ 人生の路線図には出て来ない  雪が降る日が遂に来た 君になぜだか会いたくて 僕は何も変わらずに 懐かしいこのベンチに座って…  雪が降る日に待っている ウェザーニュースは予報してた 「寒くなったね」と背中丸め もう一度ここから愛し合おう  ほら 木枯らし吹けば答えが出るよ 本当は 凍えるくらい寒いけど 昔の恋を さあ語ろう  雪が降る日にまた会おう 同じ世界の片隅で 僕は何も変わらずに 屋根のある (ベンチに座って)  雪が降る日はいつか来る 冷たい風が吹いてたって 「久しぶりだね」と微笑みながら ずっとあれから想ってた 大人になった君を 両手で全てを受け止めたい
ゆっくりと咲く花眠れない夜に 天井を見上げ 涙がなぜか溢(あふ)れて止まらない 怖い夢を見てしまいそうで 瞼(まぶた)をずっと閉じることができなかった  自分の無力さに ただ気づかされて 微笑み方さえ忘れた 私は何のためにここにいるのだろう 教えて  何度も繰り返し ごめんなさいと 支えてくれる誰かに謝っていた  今 できることを やるしかなかった 光がいつか 射すことを信じて たった一人 取り残されても 自分と誰か比べるのはやめようって…  花にもいろいろとタイプがあるんだ 土から そう芽が出るまで 不安な日々を過ごし 待ち続けていた ずっと  風にも吹かれたし 雨にも打たれた 日陰にだって いつしか花は咲くんだ  ゆっくりゆっくりと 蕾が膨らみ 大きな花びらが開くその日まで ずっと見守りながら 待っててくれた人よ ありがとう  みんながそばにいてくれたから こんなに素敵な花咲かせることができた  何にもなかった野原に私たちの花  Ah... Ooh...  自分なんかどうせダメだと思わずに 頑張ってみよう 誰かがきっと見ててくれる乃木坂46秋元康石川陽泉野中“まさ”雄一眠れない夜に 天井を見上げ 涙がなぜか溢(あふ)れて止まらない 怖い夢を見てしまいそうで 瞼(まぶた)をずっと閉じることができなかった  自分の無力さに ただ気づかされて 微笑み方さえ忘れた 私は何のためにここにいるのだろう 教えて  何度も繰り返し ごめんなさいと 支えてくれる誰かに謝っていた  今 できることを やるしかなかった 光がいつか 射すことを信じて たった一人 取り残されても 自分と誰か比べるのはやめようって…  花にもいろいろとタイプがあるんだ 土から そう芽が出るまで 不安な日々を過ごし 待ち続けていた ずっと  風にも吹かれたし 雨にも打たれた 日陰にだって いつしか花は咲くんだ  ゆっくりゆっくりと 蕾が膨らみ 大きな花びらが開くその日まで ずっと見守りながら 待っててくれた人よ ありがとう  みんながそばにいてくれたから こんなに素敵な花咲かせることができた  何にもなかった野原に私たちの花  Ah... Ooh...  自分なんかどうせダメだと思わずに 頑張ってみよう 誰かがきっと見ててくれる
指望遠鏡GOLD LYLIC覗いてみよう 指望遠鏡  目に見える世界は すべて過去の物語さ 輝く未来を見失うなよ 君には もっといっぱい 夢と希望があるんだ ぼーっとしてたら 見逃しちゃうぞ  できない理由探すより やってみればいい  覗いてみよう 指望遠鏡 指と指を丸め 両目に当て イメージして 探してるもの 頭の中のアドベンチャー  いろいろ失敗したり 上手くいかない時には 角度変えて 見なきゃだめだよ  常識の地図 広げても 道に迷うだけ  どこへ向かう? 指望遠鏡 指のその隙間に 何が見える? 遠いようでも 本当は近い 予言のような宝もの  涙で前が曇るなら 深く息吐いて…  覗いてみよう 指望遠鏡 指と指を丸め 両目に当て イメージして 探してるもの 頭の中のアドベンチャー  どこへ向かう? 指望遠鏡 指のその隙間に 何が見える? 遠いようでも 本当は近い 予言のような宝もの  未来はすべて アドベンチャーGOLD LYLIC乃木坂46秋元康北室龍馬木村有希覗いてみよう 指望遠鏡  目に見える世界は すべて過去の物語さ 輝く未来を見失うなよ 君には もっといっぱい 夢と希望があるんだ ぼーっとしてたら 見逃しちゃうぞ  できない理由探すより やってみればいい  覗いてみよう 指望遠鏡 指と指を丸め 両目に当て イメージして 探してるもの 頭の中のアドベンチャー  いろいろ失敗したり 上手くいかない時には 角度変えて 見なきゃだめだよ  常識の地図 広げても 道に迷うだけ  どこへ向かう? 指望遠鏡 指のその隙間に 何が見える? 遠いようでも 本当は近い 予言のような宝もの  涙で前が曇るなら 深く息吐いて…  覗いてみよう 指望遠鏡 指と指を丸め 両目に当て イメージして 探してるもの 頭の中のアドベンチャー  どこへ向かう? 指望遠鏡 指のその隙間に 何が見える? 遠いようでも 本当は近い 予言のような宝もの  未来はすべて アドベンチャー
夢を見る筋肉Uh Let's go!  Go Go Go Just be cool Go Go Go  人混み抜けて いつかの場所まで 風のように全力で走ろう 木洩れ陽 掻き分け 坂を上って 最高の場所で汗を拭ったっけ  悲しみをいつだって捨てに来た (Go Go Go) 振り向けば 青春は上手くいかないことばかり  あと何万回 失敗したら もう何も迷わず 夢を見れる? 諦め方がわからないんだ 嗚呼 不器用な生き方は 遠回りした分だけ 筋肉になるって気づいた  Go Go Go No stopping Go Go Go  歳月(とき)が流れて大人になっても 嫌なことも辛いこともあるさ 自分しか知らない澄んだ景色 青空の青は今も変わってない  僕たちの情熱は燃え尽きたか? (Go Go Go) 太陽を見上げれば きっと力をくれるはず  まだ何億回 挫折したって 人は皆 誰でもチャンスあるよ 大切なのはしつこいくらい 嗚呼 スタートラインに戻って やり直せることさ 今日を失って 明日(あす)を得るんだ  希望はいつだって醒めない夢だ 信じればいつかは 願い叶う  あと何万回 失敗したら もう何も迷わず 夢を見れる? 諦め方がわからないんだ 嗚呼 不器用な生き方は 遠回りした分だけ 筋肉になるって気づいた  Go Go Go No stopping Go Go Go乃木坂46秋元康月光テツヤあらケンUh Let's go!  Go Go Go Just be cool Go Go Go  人混み抜けて いつかの場所まで 風のように全力で走ろう 木洩れ陽 掻き分け 坂を上って 最高の場所で汗を拭ったっけ  悲しみをいつだって捨てに来た (Go Go Go) 振り向けば 青春は上手くいかないことばかり  あと何万回 失敗したら もう何も迷わず 夢を見れる? 諦め方がわからないんだ 嗚呼 不器用な生き方は 遠回りした分だけ 筋肉になるって気づいた  Go Go Go No stopping Go Go Go  歳月(とき)が流れて大人になっても 嫌なことも辛いこともあるさ 自分しか知らない澄んだ景色 青空の青は今も変わってない  僕たちの情熱は燃え尽きたか? (Go Go Go) 太陽を見上げれば きっと力をくれるはず  まだ何億回 挫折したって 人は皆 誰でもチャンスあるよ 大切なのはしつこいくらい 嗚呼 スタートラインに戻って やり直せることさ 今日を失って 明日(あす)を得るんだ  希望はいつだって醒めない夢だ 信じればいつかは 願い叶う  あと何万回 失敗したら もう何も迷わず 夢を見れる? 諦め方がわからないんだ 嗚呼 不器用な生き方は 遠回りした分だけ 筋肉になるって気づいた  Go Go Go No stopping Go Go Go
夜明けまで強がらなくてもいいPLATINA LYLIC風が悲鳴を上げ窓震わせて 水道の蛇口から後悔が漏れる  過ぎ去った一日を振り返って 眠れなくなるほど不安になるんだ  誰に相談しても考え過ぎだと言う 自分をどうやって認めればいいのか?  光はどこにある? 僕を照らしてくれよ 暗闇は 暗闇は 涙を捨てる場所 希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間 夜明けまで もう 強がらなくていい  当たり前のようにできたことが 自信がなくなって部屋を出たくない  情けない自分が腹立たしく思えて 命の無駄遣い 誰に謝るか  光はどこにある? 僕を導いてくれ 太陽は 太陽は 夢の背中を押す 明日はどこにある? ヨロヨロと立ち上がれ 夜明けまでは さあ かっこ悪くていい  朝日が見えて来た 弱音はもう吐かない 今日こそは 今日こそは 自分らしく生きる  光はどこにある? 僕を照らしてくれよ 不安とは 不安とは 期待の裏返しか 希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間 太陽よ 太陽よ 連れ出してくれるのか? すぐに夜明けが来るPLATINA LYLIC乃木坂46秋元康山田裕介APAZZI風が悲鳴を上げ窓震わせて 水道の蛇口から後悔が漏れる  過ぎ去った一日を振り返って 眠れなくなるほど不安になるんだ  誰に相談しても考え過ぎだと言う 自分をどうやって認めればいいのか?  光はどこにある? 僕を照らしてくれよ 暗闇は 暗闇は 涙を捨てる場所 希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間 夜明けまで もう 強がらなくていい  当たり前のようにできたことが 自信がなくなって部屋を出たくない  情けない自分が腹立たしく思えて 命の無駄遣い 誰に謝るか  光はどこにある? 僕を導いてくれ 太陽は 太陽は 夢の背中を押す 明日はどこにある? ヨロヨロと立ち上がれ 夜明けまでは さあ かっこ悪くていい  朝日が見えて来た 弱音はもう吐かない 今日こそは 今日こそは 自分らしく生きる  光はどこにある? 僕を照らしてくれよ 不安とは 不安とは 期待の裏返しか 希望はどこにある? 生まれ変わる瞬間 太陽よ 太陽よ 連れ出してくれるのか? すぐに夜明けが来る
欲望のリインカーネーションI can't wait'til tonight, baby let's go You know what I want, gotta give me some more Need you right now and I won't let you go, go, go I can't wait'til tonight, baby let's go, go, go Open the door, now we're ready to go, go, go Boy I need your love, gotta give me some more  気づいた時には死んでた 大切な人に振られて… 生きていたってしょうがない 世界を悲観した  有害物質が眠る 化学工場で 横たわるように 希望を廃棄した  欲望が目を覚ます WOW WOW WOW 復活の声上げる WOW WOW Love me do ! 悲しみは忘れても WOW WOW WOW 愛しさは覚えてる I can't forget about you  I can't wait'til tonight, baby let's go You know what I want, gotta give me some more Need you right now and I won't let you go, go, go I can't wait'til tonight, baby let's go, go, go  必要とされない月は 都合よく雲に隠され 真っ暗な空の上で 絶望してるだろう  醜いものはすべて 土深く埋めて 人の目につかぬ 忘却の彼方へ  欲望が息をする WOW WOW WOW 感情も湧き上がる WOW WOW Nobody knows... その記憶消されても WOW WOW WOW 本能は知っている Come light the fire in me  心はゾンビのように 死にきれないもの 繋がれた鎖 引きちぎり彷徨う  欲望が目を覚ます WOW WOW WOW 復活の声上げる WOW WOW Love me do ! 悲しみは忘れても WOW WOW WOW 愛しさは覚えてる I can't forget about you  I can't wait'til tonight, baby let's go You know what I want, gotta give me some more Need you right now and I won't let you go, go, go I can't wait'til tonight, baby let's go乃木坂46秋元康渡辺未来渡辺未来I can't wait'til tonight, baby let's go You know what I want, gotta give me some more Need you right now and I won't let you go, go, go I can't wait'til tonight, baby let's go, go, go Open the door, now we're ready to go, go, go Boy I need your love, gotta give me some more  気づいた時には死んでた 大切な人に振られて… 生きていたってしょうがない 世界を悲観した  有害物質が眠る 化学工場で 横たわるように 希望を廃棄した  欲望が目を覚ます WOW WOW WOW 復活の声上げる WOW WOW Love me do ! 悲しみは忘れても WOW WOW WOW 愛しさは覚えてる I can't forget about you  I can't wait'til tonight, baby let's go You know what I want, gotta give me some more Need you right now and I won't let you go, go, go I can't wait'til tonight, baby let's go, go, go  必要とされない月は 都合よく雲に隠され 真っ暗な空の上で 絶望してるだろう  醜いものはすべて 土深く埋めて 人の目につかぬ 忘却の彼方へ  欲望が息をする WOW WOW WOW 感情も湧き上がる WOW WOW Nobody knows... その記憶消されても WOW WOW WOW 本能は知っている Come light the fire in me  心はゾンビのように 死にきれないもの 繋がれた鎖 引きちぎり彷徨う  欲望が目を覚ます WOW WOW WOW 復活の声上げる WOW WOW Love me do ! 悲しみは忘れても WOW WOW WOW 愛しさは覚えてる I can't forget about you  I can't wait'til tonight, baby let's go You know what I want, gotta give me some more Need you right now and I won't let you go, go, go I can't wait'til tonight, baby let's go
4番目の光遠くから憧れていた その清楚で凛々しい先輩の姿 坂道のあの高校と 同じ制服を着たい その夢が叶った  鏡に自分を映して くるりと一周回った エムブレムにふさわしい未来 汚(けが)さぬように頑張るしかない  4番目の光を探しに行こう どこかにきっとあるだろう 私たちの世代だけのその輝き 新しい色になる  制服に袖を通して 胸に込み上げてくる万感の想い 坂道を今 すれ違う 卒業生がやさしく頑張れと微笑む  自分に何ができるのか 不安と期待が膨らんで 夜明け前に目が覚めてしまう 私らしく全力で走ろう  4番目の光になれますように まっすぐ道を進むだけ いつの日か次の世代に繋ぐために 暗闇を切り拓け  もし雨が降ってぬかるんでも しっかり歩いて行く やがては 地面も乾く 雨雲の隙間 ほら差し込む 光たちよ この坂道 登れ!  こんなに素敵な場所にいられたことを 誇りに思えるように 輝こう  4番目の光を探しに行こう どこかにきっとあるだろう 私たちの世代だけのその輝き 新しい色になる  光は愛乃木坂46秋元康杉山勝彦杉山勝彦・谷地学遠くから憧れていた その清楚で凛々しい先輩の姿 坂道のあの高校と 同じ制服を着たい その夢が叶った  鏡に自分を映して くるりと一周回った エムブレムにふさわしい未来 汚(けが)さぬように頑張るしかない  4番目の光を探しに行こう どこかにきっとあるだろう 私たちの世代だけのその輝き 新しい色になる  制服に袖を通して 胸に込み上げてくる万感の想い 坂道を今 すれ違う 卒業生がやさしく頑張れと微笑む  自分に何ができるのか 不安と期待が膨らんで 夜明け前に目が覚めてしまう 私らしく全力で走ろう  4番目の光になれますように まっすぐ道を進むだけ いつの日か次の世代に繋ぐために 暗闇を切り拓け  もし雨が降ってぬかるんでも しっかり歩いて行く やがては 地面も乾く 雨雲の隙間 ほら差し込む 光たちよ この坂道 登れ!  こんなに素敵な場所にいられたことを 誇りに思えるように 輝こう  4番目の光を探しに行こう どこかにきっとあるだろう 私たちの世代だけのその輝き 新しい色になる  光は愛
ライブ神ステージは未知数のロケット 何が起きるかわからない 光もない音もない空 大気圏から飛び出せ!  客席を探査 パフォーマンスはいかが? 無重力みたい 快感 感じて浮遊して…  宇宙に神がいるんだ 太陽に照らされた彼方 見たことないような 大きな愛が見えるでしょう? 宇宙に神がいるんだ 存在は証明された 歌とかダンスとか 新惑星 誕生か?  どれくらい過ぎたのか時間 あっと言う間の出来事か ビッグバン起きたのは謎 夢か現(うつつ)が始まる  観客は異星人 コンタクトを取りましょう 言葉じゃなくて イメージすれば伝わるよ  やっぱり 神はいたんだ 太古から残された神話 そこには見えないのに 美しい何か輝くでしょう? やっぱり 神はいたんだ 胸の奥 共鳴してる 涙や微笑みは 新理論の発見か  宇宙に神がいる 確かに 神が 神が 今まで 神が 見えなかった 神が ライブには 神が…乃木坂46秋元康SaSASaSAステージは未知数のロケット 何が起きるかわからない 光もない音もない空 大気圏から飛び出せ!  客席を探査 パフォーマンスはいかが? 無重力みたい 快感 感じて浮遊して…  宇宙に神がいるんだ 太陽に照らされた彼方 見たことないような 大きな愛が見えるでしょう? 宇宙に神がいるんだ 存在は証明された 歌とかダンスとか 新惑星 誕生か?  どれくらい過ぎたのか時間 あっと言う間の出来事か ビッグバン起きたのは謎 夢か現(うつつ)が始まる  観客は異星人 コンタクトを取りましょう 言葉じゃなくて イメージすれば伝わるよ  やっぱり 神はいたんだ 太古から残された神話 そこには見えないのに 美しい何か輝くでしょう? やっぱり 神はいたんだ 胸の奥 共鳴してる 涙や微笑みは 新理論の発見か  宇宙に神がいる 確かに 神が 神が 今まで 神が 見えなかった 神が ライブには 神が…
流星ディスコティック途中で バスから降りたくなったの 見過ごせないでしょう 今夜のプラネタリウム  辺りは 街灯りさえも見えない 草原の外れ ここからどうやって帰ればいいの?  360度 空は両手を広げて すべてのものを見せてくれる 惜しげもなく美しい世界  流星ディスコティック どこかにあると聞いてた 今 立っているこの場所 来たことがない 初めての地 流星ディスコティック ミラーボールが回ってる ほら 踊りたくなって来た 見たこともない 流星群 一人で貸切なんて…  自分が こんなにちっぽけなんだと 見せつけられたわ 宇宙のこの無限大  やさしい 星明かりだけが照らした 一本の道を ステップ踏みながら夜(よ)が明けるまで  風が通り抜けて 木々がざわざわしている 幻想的な光と影 誰もいない私の自由  天国ディスコティック 噂されてた伝説 そう 偶然見つけたの 地図に載らない 秘密のドア 天国ディスコティック オールドミュージック流れると もう 身体(からだ)が動き出す なぜか 懐かしい デジャビュの夜 ここならあの世でもいい  ゆっくり息吸って ゆっくり息を吐いたら 宇宙と地球 一つになる 降り注いだ銀河の言葉  流星ディスコティック どこかにあると聞いてた 今 立っているこの場所 来たことがない 初めての地 流星ディスコティック ミラーボールが回ってる ほら 踊りたくなって来た 見たこともない 流星群 一人で貸切なんて…乃木坂46秋元康Masayoshi KawabataMasayoshi Kawabata途中で バスから降りたくなったの 見過ごせないでしょう 今夜のプラネタリウム  辺りは 街灯りさえも見えない 草原の外れ ここからどうやって帰ればいいの?  360度 空は両手を広げて すべてのものを見せてくれる 惜しげもなく美しい世界  流星ディスコティック どこかにあると聞いてた 今 立っているこの場所 来たことがない 初めての地 流星ディスコティック ミラーボールが回ってる ほら 踊りたくなって来た 見たこともない 流星群 一人で貸切なんて…  自分が こんなにちっぽけなんだと 見せつけられたわ 宇宙のこの無限大  やさしい 星明かりだけが照らした 一本の道を ステップ踏みながら夜(よ)が明けるまで  風が通り抜けて 木々がざわざわしている 幻想的な光と影 誰もいない私の自由  天国ディスコティック 噂されてた伝説 そう 偶然見つけたの 地図に載らない 秘密のドア 天国ディスコティック オールドミュージック流れると もう 身体(からだ)が動き出す なぜか 懐かしい デジャビュの夜 ここならあの世でもいい  ゆっくり息吸って ゆっくり息を吐いたら 宇宙と地球 一つになる 降り注いだ銀河の言葉  流星ディスコティック どこかにあると聞いてた 今 立っているこの場所 来たことがない 初めての地 流星ディスコティック ミラーボールが回ってる ほら 踊りたくなって来た 見たこともない 流星群 一人で貸切なんて…
Rewindあの日夜明け近く 湾岸線を 流れてる赤いテール 動脈みたい どこか行くなら 連れて行きなさい  車 走る 車 急ぐ 私を置いてくつもり? 車 走る 車 逃げる 助手席 窓を開けて 今 何を捨てた?  恋は跡を濁して去った 綺麗事じゃないのね 傷つき方が上手になって 出会う前に戻っただけ Rewindあの日  白む空が眩(まぶ)しすぎるよ 渋滞が始まったら 心臓発作 別の道なんて 言い訳するつもり?  風が 吹いて 風が 語る あなたの深層心理 風が 吹いて 風が ごめん 夢なんか見たくない もう疲れたのね  恋はいつもいきなり終わる 心変わり気づかず 自信過剰に自惚れてたら 急に頭 痛くなった Rewindいつか  車 走る 車 急ぐ お別れ ジャンクション 車 走る 車 逃げる 一目散  重たい女だと 噂されたくない 心外よ 思い出なんか 塩まいて Good-bye  恋は跡を濁して去った 綺麗事じゃないのね 傷つき方が上手になって 出会う前に戻っただけ Rewindあの日乃木坂46秋元康藤木テツ佐々木裕夜明け近く 湾岸線を 流れてる赤いテール 動脈みたい どこか行くなら 連れて行きなさい  車 走る 車 急ぐ 私を置いてくつもり? 車 走る 車 逃げる 助手席 窓を開けて 今 何を捨てた?  恋は跡を濁して去った 綺麗事じゃないのね 傷つき方が上手になって 出会う前に戻っただけ Rewindあの日  白む空が眩(まぶ)しすぎるよ 渋滞が始まったら 心臓発作 別の道なんて 言い訳するつもり?  風が 吹いて 風が 語る あなたの深層心理 風が 吹いて 風が ごめん 夢なんか見たくない もう疲れたのね  恋はいつもいきなり終わる 心変わり気づかず 自信過剰に自惚れてたら 急に頭 痛くなった Rewindいつか  車 走る 車 急ぐ お別れ ジャンクション 車 走る 車 逃げる 一目散  重たい女だと 噂されたくない 心外よ 思い出なんか 塩まいて Good-bye  恋は跡を濁して去った 綺麗事じゃないのね 傷つき方が上手になって 出会う前に戻っただけ Rewindあの日
Route 246PLATINA LYLICHang in there! Come on, keep at it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! I believe in you! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Make a run for it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Don't you dare give up! WOW WOW WOW WOW  夜を走り抜けてく ヘッドライトの残像 目に映ったすべては どうせ一瞬の幻なんだ  やがて夢も覚めるなら 今のためにもがこう カッコつけて生きてても いつかきっと悔いが残る  他人(ひと)の目 気にして 生きていたってしょうがないよ  いつかの場所から WOW WOW WOW WOW 歩き出せばいい WOW WOW WOW WOW  誰も変われるんだ WOW WOW WOW WOW 人は進化する WOW WOW WOW WOW やがて過去を忘れ WOW WOW WOW WOW そして明日(あす)を生きる WOW WOW WOW WOW  あの日 眺めていたのは ショウウィンドウの未来さ 本物が欲しいのなら 自分の手で掴むしかない  坂のない人生は 汗の輝きを知らない  You can do it! 君ならば WOW WOW WOW WOW You can do it! できるはずだ WOW WOW WOW WOW  Hang in there! Come on, keep at it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! I believe in you! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Make a run for it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Don't you dare give up! WOW WOW WOW WOW  Why are you going there? Say WOW WOW WOW WOW No one can stop you, no way WOW WOW WOW WOW  Why are you going there? Say WOW WOW WOW WOW Yes, I'm on your side, always WOW WOW WOW WOW  Hang in there! この通りで WOW WOW WOW WOW Hang in there! 誓ったことを WOW WOW WOW WOW Hang in there! 歩きながら WOW WOW WOW WOW Hang in there! 思い出すよ WOW WOW WOW WOWPLATINA LYLIC乃木坂46秋元康小室哲哉Hang in there! Come on, keep at it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! I believe in you! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Make a run for it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Don't you dare give up! WOW WOW WOW WOW  夜を走り抜けてく ヘッドライトの残像 目に映ったすべては どうせ一瞬の幻なんだ  やがて夢も覚めるなら 今のためにもがこう カッコつけて生きてても いつかきっと悔いが残る  他人(ひと)の目 気にして 生きていたってしょうがないよ  いつかの場所から WOW WOW WOW WOW 歩き出せばいい WOW WOW WOW WOW  誰も変われるんだ WOW WOW WOW WOW 人は進化する WOW WOW WOW WOW やがて過去を忘れ WOW WOW WOW WOW そして明日(あす)を生きる WOW WOW WOW WOW  あの日 眺めていたのは ショウウィンドウの未来さ 本物が欲しいのなら 自分の手で掴むしかない  坂のない人生は 汗の輝きを知らない  You can do it! 君ならば WOW WOW WOW WOW You can do it! できるはずだ WOW WOW WOW WOW  Hang in there! Come on, keep at it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! I believe in you! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Make a run for it! WOW WOW WOW WOW Hang in there! Don't you dare give up! WOW WOW WOW WOW  Why are you going there? Say WOW WOW WOW WOW No one can stop you, no way WOW WOW WOW WOW  Why are you going there? Say WOW WOW WOW WOW Yes, I'm on your side, always WOW WOW WOW WOW  Hang in there! この通りで WOW WOW WOW WOW Hang in there! 誓ったことを WOW WOW WOW WOW Hang in there! 歩きながら WOW WOW WOW WOW Hang in there! 思い出すよ WOW WOW WOW WOW
ロマンスのスタートGOLD LYLIC自転車で追いかけた あのバスに引き離されて 窓際で不思議そうに 君が僕を見る  交差点 赤で 追いついても 何にもできない 僕なのに 今朝はなぜ あんな向きになって ペダル漕いだのだろう?  ふいに僕は目覚めてしまった 電流 走ったように 初めて 君に恋をした ついに僕は目覚めてしまった 今までとは違うんだ 刺激的な君との出会い ロマンスのスタート  純情が服を着た イケテナイそう僕なんだ バス停で待ってるとか そんな勇気ない  切ない気持ち 押されるように 全力で何かを したかった 遠ざかるバスは 誰も知らない 僕だけの憧れ  ある日 君にハート奪われた 偶然 見かけただけで ホントの 恋に落ちたんだ そうさ 君にハート奪われた 驚くほど簡単に… 僕のことに気づいてくれたら ロマンスのスタート  ふいに僕は目覚めてしまった 電流 走ったように 初めて 君に恋をした ついに僕は目覚めてしまった 今までとは違うんだ 刺激的な君との出会い ロマンスの ロマンスの ロマンスのスタートGOLD LYLIC乃木坂46秋元康押田誠押田誠・佐々木聡作自転車で追いかけた あのバスに引き離されて 窓際で不思議そうに 君が僕を見る  交差点 赤で 追いついても 何にもできない 僕なのに 今朝はなぜ あんな向きになって ペダル漕いだのだろう?  ふいに僕は目覚めてしまった 電流 走ったように 初めて 君に恋をした ついに僕は目覚めてしまった 今までとは違うんだ 刺激的な君との出会い ロマンスのスタート  純情が服を着た イケテナイそう僕なんだ バス停で待ってるとか そんな勇気ない  切ない気持ち 押されるように 全力で何かを したかった 遠ざかるバスは 誰も知らない 僕だけの憧れ  ある日 君にハート奪われた 偶然 見かけただけで ホントの 恋に落ちたんだ そうさ 君にハート奪われた 驚くほど簡単に… 僕のことに気づいてくれたら ロマンスのスタート  ふいに僕は目覚めてしまった 電流 走ったように 初めて 君に恋をした ついに僕は目覚めてしまった 今までとは違うんだ 刺激的な君との出会い ロマンスの ロマンスの ロマンスのスタート
ロマンティックいか焼きGOLD LYLICターコイズのリング(Ah! Ah!) 並べたような海(Ah! Ah!) 恋人と(そう)やって来た(今) 初めての砂浜(ほら)  ちょっと冒険した(うん) 水着が恥ずかしい(Ah! Ah!) どことなく(まあ)ぎこちない(なぜ) 真夏の過ごし方  空の太陽が ハート 焦がしてる あなたは立ち上がり 海の家へ  お待たせ ロマンティックいか焼き 「なんか腹へって食べたくなった」 棒に(棒に)刺さってる あなたの照れ隠し ロマンティックいか焼き こんなものもキラキラして見える 恋は(恋は)催眠術 2人で食べれば LOVE LOVE LOVE  背中を灼いた後(Ah! Ah!) お腹も灼かなきゃね(Ah! Ah!) うつ伏せも(そう)仰向けも(今) ときめいてしまうの(ほら)  誰かを好きになると(はい) あばたもえくぼだし(Ah! Ah!) 日常の(あれ)そのすべて(これ) 変わって見えて来る  カッコつけないで 心 丸裸 あなたの実物大 惹かれてるの  冷たい サディスティックかき氷 もっと直球でつきあいたいの 奥歯(奥歯)染みるけど そんな私も見て サディスティックかき氷 どこにもあるそんな夏がいいね 2人(2人)思い込む 過ぎてく時間が LOVE LOVE LOVE  お待たせ ロマンティックいか焼き 「なんか腹へって食べたくなった」 棒に(棒に)刺さってる あなたの照れ隠し ロマンティックいか焼き こんなものもキラキラして見える 恋は(恋は)催眠術 2人で食べれば LOVE LOVE LOVE  サディスティックかき氷 もっと直球でつきあいたいの 奥歯(奥歯)染みるけど そんな私も見て サディスティックかき氷 どこにもあるそんな夏がいいね 2人(2人)思い込む 過ぎてく時間が LOVE LOVE LOVEGOLD LYLIC乃木坂46秋元康横健介重永亮介ターコイズのリング(Ah! Ah!) 並べたような海(Ah! Ah!) 恋人と(そう)やって来た(今) 初めての砂浜(ほら)  ちょっと冒険した(うん) 水着が恥ずかしい(Ah! Ah!) どことなく(まあ)ぎこちない(なぜ) 真夏の過ごし方  空の太陽が ハート 焦がしてる あなたは立ち上がり 海の家へ  お待たせ ロマンティックいか焼き 「なんか腹へって食べたくなった」 棒に(棒に)刺さってる あなたの照れ隠し ロマンティックいか焼き こんなものもキラキラして見える 恋は(恋は)催眠術 2人で食べれば LOVE LOVE LOVE  背中を灼いた後(Ah! Ah!) お腹も灼かなきゃね(Ah! Ah!) うつ伏せも(そう)仰向けも(今) ときめいてしまうの(ほら)  誰かを好きになると(はい) あばたもえくぼだし(Ah! Ah!) 日常の(あれ)そのすべて(これ) 変わって見えて来る  カッコつけないで 心 丸裸 あなたの実物大 惹かれてるの  冷たい サディスティックかき氷 もっと直球でつきあいたいの 奥歯(奥歯)染みるけど そんな私も見て サディスティックかき氷 どこにもあるそんな夏がいいね 2人(2人)思い込む 過ぎてく時間が LOVE LOVE LOVE  お待たせ ロマンティックいか焼き 「なんか腹へって食べたくなった」 棒に(棒に)刺さってる あなたの照れ隠し ロマンティックいか焼き こんなものもキラキラして見える 恋は(恋は)催眠術 2人で食べれば LOVE LOVE LOVE  サディスティックかき氷 もっと直球でつきあいたいの 奥歯(奥歯)染みるけど そんな私も見て サディスティックかき氷 どこにもあるそんな夏がいいね 2人(2人)思い込む 過ぎてく時間が LOVE LOVE LOVE
路面電車の街故郷(ふるさと)へ帰るのは もうどれくらいぶりだろう いつの間にか 父親の白髪(しらが)が増えていた  高校を卒業して勝手な夢 追いかけた 僕には自慢できるような土産話がない  そのままにしてくれてた西陽が差す僕の部屋 窓を開け 風を入れ替えてたら ふと誰か会いたくて…  路面電車がガタゴトと走って行く街は 今も君が歩いてるようなそんな気がしてしまう 通り過ぎる窓の景色はあの頃と変わったけど そう僕たちがいつも待ち合わせた懐かしい思い出はここだ  どんな顔をすればいい 決まり悪い僕なのに まるで何もなかったように狭い路地は続く  区画整理されるって言われてた商店街 シャッターがいくつか降りてたけど あの店はまだあった  路面電車の警笛が聴こえて来る街は 君を乗せて自転車を漕いだあの夏の日のままだ 緩いカーブ曲がる手前で信号を待つ間に もう僕たちは別々の人生歩いてる現実を思う  なんで こんなにやさしいのだろう 一度は背中向けた街のあの夕焼けが 何も言わずに包んでくれた ああ…  路面電車は今日もまた街の中を走り 人の想い運び続けてる日常的な風景  そして  路面電車がガタゴトと走って行く街は 今も君が歩いてるようなそんな気がしてしまう 通り過ぎる窓の景色はあの頃と変わったけど そう僕たちがいつも待ち合わせた懐かしい思い出はここだ  そう僕の故郷(ふるさと)はここだ乃木坂46秋元康杉山勝彦杉山勝彦・谷地学故郷(ふるさと)へ帰るのは もうどれくらいぶりだろう いつの間にか 父親の白髪(しらが)が増えていた  高校を卒業して勝手な夢 追いかけた 僕には自慢できるような土産話がない  そのままにしてくれてた西陽が差す僕の部屋 窓を開け 風を入れ替えてたら ふと誰か会いたくて…  路面電車がガタゴトと走って行く街は 今も君が歩いてるようなそんな気がしてしまう 通り過ぎる窓の景色はあの頃と変わったけど そう僕たちがいつも待ち合わせた懐かしい思い出はここだ  どんな顔をすればいい 決まり悪い僕なのに まるで何もなかったように狭い路地は続く  区画整理されるって言われてた商店街 シャッターがいくつか降りてたけど あの店はまだあった  路面電車の警笛が聴こえて来る街は 君を乗せて自転車を漕いだあの夏の日のままだ 緩いカーブ曲がる手前で信号を待つ間に もう僕たちは別々の人生歩いてる現実を思う  なんで こんなにやさしいのだろう 一度は背中向けた街のあの夕焼けが 何も言わずに包んでくれた ああ…  路面電車は今日もまた街の中を走り 人の想い運び続けてる日常的な風景  そして  路面電車がガタゴトと走って行く街は 今も君が歩いてるようなそんな気がしてしまう 通り過ぎる窓の景色はあの頃と変わったけど そう僕たちがいつも待ち合わせた懐かしい思い出はここだ  そう僕の故郷(ふるさと)はここだ
Wilderness worldWe're in the wilderness world We're in the wilderness world We're in the wilderness world  世界に終わりなんてなかったんだ 空がどこまでも続いてるように… 僕はこの荒野になぜに来たのか? 何度も自分に問いかけた  周り 見渡してみても 殺風景な地平線に 風が吹くだけだ 見えない明日のどこかに 何が待っているのか? 手探りしながら 涯(はて)を探そう  What if たった1人になったとしても 絶対に諦めはしない 最後まで 生きるって言うことは本能さ この命 闘うためにあるんだ Making every effort I can ここで Give it my all 勝つしかない 誰かのためじゃなくて 全ては自分のため Go! Go! Go ahead! 夢は僕の武器だ  希望を捨ててしまえばいいんだよ 失うものなど何もないだろう 広いこの荒野に雨は降らない それでもどこかに花は咲く  人は 孤独になる度 自分でさえも驚くくらい 強くなれるんだ 心に隠れているのは 敵か味方だろうか 信じているのは 動物的勘 Surely みんなここからいなくなっても 僕は逃げ出すものか 地獄から この世の天国とは幻想さ 運命を受け入れようと思った I believe the future That is true それが The only way 生きる意味だ どんなに苦しくても死ぬわけにはいかない Do! Do! Do the best! 夢は僕の力  いつのまにか僕は 荒涼とした地で 触れたことのない大事なものを 探してたんだ  周り 見渡してみても 殺風景な地平線に 風が吹くだけだ 見えない明日のどこかに 何が待っているのか? 手探りしながら 涯(はて)を探そう  What if たった1人になったとしても 絶対に諦めはしない 最後まで 生きるって言うことは本能さ この命 闘うためにあるんだ Making every effort I can ここで Give it my all 勝つしかない 誰かのためじゃなくて 全ては自分のため Go! Go! Go ahead! 夢は僕の武器だ  We're in the wilderness world 愛を教えてくれ We're in the wilderness world どんな花なのか? We're in the wilderness world 見過ごしてしまったよ I'm... I'm... I'm here! 僕ならここにいる乃木坂46秋元康youth case城戸紘志・youth caseWe're in the wilderness world We're in the wilderness world We're in the wilderness world  世界に終わりなんてなかったんだ 空がどこまでも続いてるように… 僕はこの荒野になぜに来たのか? 何度も自分に問いかけた  周り 見渡してみても 殺風景な地平線に 風が吹くだけだ 見えない明日のどこかに 何が待っているのか? 手探りしながら 涯(はて)を探そう  What if たった1人になったとしても 絶対に諦めはしない 最後まで 生きるって言うことは本能さ この命 闘うためにあるんだ Making every effort I can ここで Give it my all 勝つしかない 誰かのためじゃなくて 全ては自分のため Go! Go! Go ahead! 夢は僕の武器だ  希望を捨ててしまえばいいんだよ 失うものなど何もないだろう 広いこの荒野に雨は降らない それでもどこかに花は咲く  人は 孤独になる度 自分でさえも驚くくらい 強くなれるんだ 心に隠れているのは 敵か味方だろうか 信じているのは 動物的勘 Surely みんなここからいなくなっても 僕は逃げ出すものか 地獄から この世の天国とは幻想さ 運命を受け入れようと思った I believe the future That is true それが The only way 生きる意味だ どんなに苦しくても死ぬわけにはいかない Do! Do! Do the best! 夢は僕の力  いつのまにか僕は 荒涼とした地で 触れたことのない大事なものを 探してたんだ  周り 見渡してみても 殺風景な地平線に 風が吹くだけだ 見えない明日のどこかに 何が待っているのか? 手探りしながら 涯(はて)を探そう  What if たった1人になったとしても 絶対に諦めはしない 最後まで 生きるって言うことは本能さ この命 闘うためにあるんだ Making every effort I can ここで Give it my all 勝つしかない 誰かのためじゃなくて 全ては自分のため Go! Go! Go ahead! 夢は僕の武器だ  We're in the wilderness world 愛を教えてくれ We're in the wilderness world どんな花なのか? We're in the wilderness world 見過ごしてしまったよ I'm... I'm... I'm here! 僕ならここにいる
別れ際、もっと好きになるGOLD LYLIC今日もまた 別れ際 もっと好きになってしまう じゃあねって 背中を向けて 人混みに消える男(ひと) その背中を目で追ったら 切なさが溢れる 泣きそう  一緒にいる時間だけは 当たり前のようにしあわせで 帰りの電車 近づく度に なぜ私は欲深くなる?  彼が存在する世界 できることなら全部欲しい 魔法の鏡 覗き込んで 私生活を眺めよう  そんなこと(口にしたら) 私のこと(嫌いになるわ) だから微笑んで 手を振るのよ ぐっと堪(こら)えて…  明日また 会えるのに もっと好きになってしまう 寂しくて 駄々っ子のように 走って行きたくなる シャツの裾を掴みながら わがままを言わせて 行かないで  毎日同じ葛藤を 私は繰り返している 愚かなこととわかっていても これ以上の恋なんてない  重すぎる(その想いを) 持て余して(彼を見送る) せめて20歩くらい 後を追って あきらめよう  今日もまた 別れ際 もっと好きになってしまう じゃあねって 背中を向けて 人混みに消える男(ひと) その背中を目で追ったら 切なさが溢れる 泣きそう  人は誰も どんな別れ際でも これが最後になってしまったらと 不安に思うもの  明日また 会えるのに もっと好きになってしまう 寂しくて 駄々っ子のように 走って行きたくなる シャツの裾を掴みながら わがままを言わせて 行かないでGOLD LYLIC乃木坂46秋元康Akira Sunset・ha-jAkira Sunset・ha-j今日もまた 別れ際 もっと好きになってしまう じゃあねって 背中を向けて 人混みに消える男(ひと) その背中を目で追ったら 切なさが溢れる 泣きそう  一緒にいる時間だけは 当たり前のようにしあわせで 帰りの電車 近づく度に なぜ私は欲深くなる?  彼が存在する世界 できることなら全部欲しい 魔法の鏡 覗き込んで 私生活を眺めよう  そんなこと(口にしたら) 私のこと(嫌いになるわ) だから微笑んで 手を振るのよ ぐっと堪(こら)えて…  明日また 会えるのに もっと好きになってしまう 寂しくて 駄々っ子のように 走って行きたくなる シャツの裾を掴みながら わがままを言わせて 行かないで  毎日同じ葛藤を 私は繰り返している 愚かなこととわかっていても これ以上の恋なんてない  重すぎる(その想いを) 持て余して(彼を見送る) せめて20歩くらい 後を追って あきらめよう  今日もまた 別れ際 もっと好きになってしまう じゃあねって 背中を向けて 人混みに消える男(ひと) その背中を目で追ったら 切なさが溢れる 泣きそう  人は誰も どんな別れ際でも これが最後になってしまったらと 不安に思うもの  明日また 会えるのに もっと好きになってしまう 寂しくて 駄々っ子のように 走って行きたくなる シャツの裾を掴みながら わがままを言わせて 行かないで
私、起きる。Oh Wake up!Wake up!Wake up myself! さあ Just in time!Just in time!目を覚まして!  鏡の中を覗いて 自分に話しかけた 誰にも見せてない 本当の私はどんな人?  子どもの頃は何も 悩んだりしなかった 普通でいられたのに この頃 呼吸が苦しい  やりたいことも 見つからないし 特別欲しいものとか 全然ないし 心が空っぽみたい  今すぐにオハヨー 早く起きなきゃもったいないから パッと両目開(ひら)いて 眠っていた時間 全部取り戻すよ 今すぐに行動 考えててもしょうがない Oh Wake up!Wake up!Wake up myself! さあ Just in time!Just in time!目を覚まして!  鏡の向こう側から どういう風に見えるの? 自分のことわからない いいコか?悪いコか?どっち?  まわりのことを 気にしすぎてたし 横並びの常識とかに 振り回されて 目隠しされてたのかも…  自分らしく生きよう だって人生は短いんだし… ちゃんとこの足で立って 今日だけの道を歩いて行かなきゃね 自分らしく笑おう つまらないことは笑わない Oh Hurry up!Hurry up!Hurry up!A.S.A.P.(エイサップ) さあ Set me free!Set me free!わがままでいい  人は誰だって 自分に自信がないもの だから眠って 叶わない夢を見る 目覚める勇気を持とう  今すぐにオハヨー 早く起きなきゃもったいないから パッと両目開(ひら)いて 眠っていた時間 全部取り戻すよ 今すぐに行動 考えててもしょうがない Oh Wake up!Wake up!Wake up myself! さあ Just in time!Just in time!目を覚まして!乃木坂46秋元康Akira Sunset・ZEROAkira Sunset・ZEROOh Wake up!Wake up!Wake up myself! さあ Just in time!Just in time!目を覚まして!  鏡の中を覗いて 自分に話しかけた 誰にも見せてない 本当の私はどんな人?  子どもの頃は何も 悩んだりしなかった 普通でいられたのに この頃 呼吸が苦しい  やりたいことも 見つからないし 特別欲しいものとか 全然ないし 心が空っぽみたい  今すぐにオハヨー 早く起きなきゃもったいないから パッと両目開(ひら)いて 眠っていた時間 全部取り戻すよ 今すぐに行動 考えててもしょうがない Oh Wake up!Wake up!Wake up myself! さあ Just in time!Just in time!目を覚まして!  鏡の向こう側から どういう風に見えるの? 自分のことわからない いいコか?悪いコか?どっち?  まわりのことを 気にしすぎてたし 横並びの常識とかに 振り回されて 目隠しされてたのかも…  自分らしく生きよう だって人生は短いんだし… ちゃんとこの足で立って 今日だけの道を歩いて行かなきゃね 自分らしく笑おう つまらないことは笑わない Oh Hurry up!Hurry up!Hurry up!A.S.A.P.(エイサップ) さあ Set me free!Set me free!わがままでいい  人は誰だって 自分に自信がないもの だから眠って 叶わない夢を見る 目覚める勇気を持とう  今すぐにオハヨー 早く起きなきゃもったいないから パッと両目開(ひら)いて 眠っていた時間 全部取り戻すよ 今すぐに行動 考えててもしょうがない Oh Wake up!Wake up!Wake up myself! さあ Just in time!Just in time!目を覚まして!
私のために 誰かのためにGOLD LYLIC私のために歌ってくれた 胸に染みるあの日の歌 空の下で風に向かい さあ今度は 誰かのために 今 微笑む人が 愛を分ける番だ プリーズ  俯(うつむ)いたら誰にも聴こえて来るだろう 遠くどこからか 鳥たちがさえずるように 深い森もアスファルトのジャングルも 悲しみに暮れたあなたに歌いかける  ああ 心が癒えたら立ち上がって 考えればいい 自分にできること  私のために歌ってくれた 胸に沁みるあの日の歌 陽射しの中 頬を拭い さあ今度は 誰かのために しあわせになった人が 手を差し伸べる番だ プリーズ  人の影はどこにも見えないかもしれない 傷ついた者は 息殺し怯えてるんだ 呼んだりせず 確かめたりもしないで 目を閉じてそっと静かに歌いかけて  ああ 心と心が共鳴して 生きる痛みを忘れられるでしょう  私のために歌ってくれた 胸に染みるあの日の歌 空の下で風に向かい さあ今度は 誰かのために 今 微笑む人が 愛を分ける番だ プリーズ  一人じゃないんだ 必ず 誰かいる 同じように傷つき孤独を感じて… あなたに似た人 ここにもいるんだよ 世界を思い出そう  名も知らない 顔も知らない 会ったことない誰かのために みんなが歌い続ければ 誰もがきっとやさしくなれる  私のために歌ってくれた 胸に沁みるあの日の歌 陽射しの中 頬を拭い さあ今度は 誰かのために しあわせになった人が 手を差し伸べる番だ プリーズGOLD LYLIC乃木坂46秋元康杉山勝彦有木竜郎・杉山勝彦私のために歌ってくれた 胸に染みるあの日の歌 空の下で風に向かい さあ今度は 誰かのために 今 微笑む人が 愛を分ける番だ プリーズ  俯(うつむ)いたら誰にも聴こえて来るだろう 遠くどこからか 鳥たちがさえずるように 深い森もアスファルトのジャングルも 悲しみに暮れたあなたに歌いかける  ああ 心が癒えたら立ち上がって 考えればいい 自分にできること  私のために歌ってくれた 胸に沁みるあの日の歌 陽射しの中 頬を拭い さあ今度は 誰かのために しあわせになった人が 手を差し伸べる番だ プリーズ  人の影はどこにも見えないかもしれない 傷ついた者は 息殺し怯えてるんだ 呼んだりせず 確かめたりもしないで 目を閉じてそっと静かに歌いかけて  ああ 心と心が共鳴して 生きる痛みを忘れられるでしょう  私のために歌ってくれた 胸に染みるあの日の歌 空の下で風に向かい さあ今度は 誰かのために 今 微笑む人が 愛を分ける番だ プリーズ  一人じゃないんだ 必ず 誰かいる 同じように傷つき孤独を感じて… あなたに似た人 ここにもいるんだよ 世界を思い出そう  名も知らない 顔も知らない 会ったことない誰かのために みんなが歌い続ければ 誰もがきっとやさしくなれる  私のために歌ってくれた 胸に沁みるあの日の歌 陽射しの中 頬を拭い さあ今度は 誰かのために しあわせになった人が 手を差し伸べる番だ プリーズ
ワタボコリああ 僕はここで 何をやってる? 何をやってる? 一人つぶやく  ああ 僕はここで なんで生きてる? なんで生きてる? 誰か 教えて  どうしてこの世に 生まれたんだろう? 「産んでください」 頼んだわけじゃないよ  ワタボコリ ワタボコリ ふわふわ 舞い上がって ワタボコリ ワタボコリ 風に吹かれて サヨナラ  ああ 僕はいつか 何ができるか? 何ができるか? 気づくのだろうか?  仕方がないから 歩いて来たけど 僕の人生 なんてちっぽけなんだ  ワタボコリ ワタボコリ ゴミにもなっていないよ ワタボコリ ワタボコリ どっちつかずで漂う ワタボコリ ワタボコリ こんなに軽い生き方 ワタボコリ ワタボコリ 誰も相手にしてくれない  いつも見えないのに 時々 見えるんだ 光が差し込むと 確かにそこにいる ゴミクズ ワタボコリ どっちがマシなんだろう?  ワタボコリ ワタボコリ ふわふわ 舞い上がって ワタボコリ ワタボコリ 風に吹かれて サヨナラ ワタボコリ ワタボコリ どこかの大事な人に ワタボコリ ワタボコリ 僕の命をあげる乃木坂46秋元康ハサミマンハサミマンああ 僕はここで 何をやってる? 何をやってる? 一人つぶやく  ああ 僕はここで なんで生きてる? なんで生きてる? 誰か 教えて  どうしてこの世に 生まれたんだろう? 「産んでください」 頼んだわけじゃないよ  ワタボコリ ワタボコリ ふわふわ 舞い上がって ワタボコリ ワタボコリ 風に吹かれて サヨナラ  ああ 僕はいつか 何ができるか? 何ができるか? 気づくのだろうか?  仕方がないから 歩いて来たけど 僕の人生 なんてちっぽけなんだ  ワタボコリ ワタボコリ ゴミにもなっていないよ ワタボコリ ワタボコリ どっちつかずで漂う ワタボコリ ワタボコリ こんなに軽い生き方 ワタボコリ ワタボコリ 誰も相手にしてくれない  いつも見えないのに 時々 見えるんだ 光が差し込むと 確かにそこにいる ゴミクズ ワタボコリ どっちがマシなんだろう?  ワタボコリ ワタボコリ ふわふわ 舞い上がって ワタボコリ ワタボコリ 風に吹かれて サヨナラ ワタボコリ ワタボコリ どこかの大事な人に ワタボコリ ワタボコリ 僕の命をあげる
悪い成分カブリオレの助手席 誰を乗せてたなんて もう どうでもいい話 ドーベルマンにくれてやって欲しい 女に手が早いと ずっと前から知ってた ねえ だからどうだって言うの? 関係ないわ  愛の中には 毒が必要 体のどこか 痺れて来る悪い成分  Don't touch! 指一本 触れさせたくないわ 心は意外にピュアなのよ Don't touch! あいつのこと放っておいて 悪い奴だとわかってても 今でも…  勧められたカクテル グラスを覗き込んで 嘘が入っているかと疑ったってしょうがないわ 騙されたふりをして一気に飲み干しましょう さあ どうぞ殺せるものなら 殺しなさいよ  たった一つの真実なんて 誰かがきっと捏造した 偽りの成分  Trust me! 純情が邪魔をするけど 自分の気持ちに背けない Trust me! やりたいようにやらせてもらう 昔の自分に戻れないわ 今さら  私のこと 心配しないで たとえこのまま地獄の底 堕ちて行っても…  Don't touch! 指一本 触れさせたくないわ 心は意外にピュアなのよ Don't touch! あいつのこと放っておいて 悪い奴だとわかってても 今でも…乃木坂46秋元康若林充若林充カブリオレの助手席 誰を乗せてたなんて もう どうでもいい話 ドーベルマンにくれてやって欲しい 女に手が早いと ずっと前から知ってた ねえ だからどうだって言うの? 関係ないわ  愛の中には 毒が必要 体のどこか 痺れて来る悪い成分  Don't touch! 指一本 触れさせたくないわ 心は意外にピュアなのよ Don't touch! あいつのこと放っておいて 悪い奴だとわかってても 今でも…  勧められたカクテル グラスを覗き込んで 嘘が入っているかと疑ったってしょうがないわ 騙されたふりをして一気に飲み干しましょう さあ どうぞ殺せるものなら 殺しなさいよ  たった一つの真実なんて 誰かがきっと捏造した 偽りの成分  Trust me! 純情が邪魔をするけど 自分の気持ちに背けない Trust me! やりたいようにやらせてもらう 昔の自分に戻れないわ 今さら  私のこと 心配しないで たとえこのまま地獄の底 堕ちて行っても…  Don't touch! 指一本 触れさせたくないわ 心は意外にピュアなのよ Don't touch! あいつのこと放っておいて 悪い奴だとわかってても 今でも…
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