| キボウメロディーFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 多々納好夫 | 池田大介 | 卒業してから かなり経ったね 10年ぶりの同窓会 あいつは居ない あの日の願いは 叶えられたかい 胸の奥の痛みを 皆 隠して 世界変えるような 大人にはなれなくて だけど君と話せたら まだ出来る気がした キボウメロディー 僕らは 奏でていた 負けたり 泣いたり 一途なままで だからきっと 笑ってまた逢おうよ 重ねた時間は 消えないから あれから君も 闘っていますか 元気ならばいいけど 便りはない 誰もが行きたい 世界を目指したけど 強いだけが価値じゃないと 教えてくれたね キボウメロディー 今でも 聴こえてるよ 僕らの痛みは 今は宝物(たから)だね 捨てきれない 夢なら まだ在るけど 少しの 勇気は 出せないまま キボウメロディー 僕らは 奏でていた 負けたり 泣いたり 一途なままで だからきっと 笑ってまた逢おうよ 重ねた時間は 消えないから |
| ひらり夢一夜三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 川島だりあ | 池田大介 | はじらうよに とまどうよに 香る口唇 ゆるやかに 流れる HOLY NIGHT 月の雫 照らされた 2つの想い 重なるシルエット はらはらと 天窓に 降り積もる粉雪 溢れる想い 雫れる SILENT NIGHT プラチナに輝く空に 鳴り響く鐘の音 揺れるキャンドル DREAMING FLIGHT, ONLY NIGHT 聖なる夜の 時の岸辺に 溶け合う二人 夢なら醒めずに 時よ止まれと 瞳閉じて 祈りささげる ときめくほど 謎めくもの 揺れ惑う甘きもの 淡くせつない 恋心 ラズベリドリーム 出逢ったのは うす紅色 染まる3月 柔らかな陽の午後 突然吹いた 運命の風に 引き寄せられた 悲しすぎる 皮肉な THREE OF HEARTS 愛してはいけないと思えば思うほど 魅かれ合った SECRET HEARTS DREAMING FLIGHT, ONLY NIGHT 眠れぬ夜を 一人 幾つ越えたでしょう 忘れられぬ憧れ 星に浮かべて そっと願いを込めた DREAMING FLIGHT, ONLY NIGHT せめて今夜は あきるほどに 抱きしめて 答えなんて 探さず今は 二人だけの 時を刻んで FILL MY HEART WITH YOUR SWEET HEART FILL MY HEART WITH YOUR SWEET TIME 叶わぬ想い 知りながら 誓う永遠 ひらり夢一夜 DREAMING FLIGHT, ONLY NIGHT 聖なる夜の 時の岸辺に 溶け合う二人 夢なら醒めずに 時よ止まれと 瞳閉じて 祈りささげる HOLD ME TIGHT, FOREVER HOLY NIGHT, SILENT NIGHT |
| Deep Black上原あずみ | 上原あずみ | 上原あずみ | 川島だりあ | 池田大介 | Yeah-Yeah… 信じてるものなんて 何もないという私に 「悲しいね」とうつむいて 一言あなたは言った 信じない訳じゃなくてね 信じるという事がわからない 信じられるものなど無くっても 信じたいものがあればいいの “信じる事は裏切られる事” いつの間に覚えていたんだろう 愛してるものなんて 何もないという私に 「淋しいよ」と背を向けて 最後にあなたは言った 愛さない訳じゃなくてね 人の愛し方がわからない 愛する事など出来なくっても 愛したい人が居ればいいの 人との距離が上手くとれない 甘え方なんて知らないよ ねぇこんな私でしかないけれど 自分を可寂想なんて思わない… 私は生きる意味が欲しいけど 探す程に追いつめられてく 生きる意味を探す事なんて 依存するものを探す事よ |
| 島唄やなわらばー | やなわらばー | 宮沢和史 | 宮沢和史 | 池田大介 | でいごの花が咲き 風を呼び 嵐が来た でいごが咲き乱れ 風を呼び 嵐が来た くり返す悲しみは 島渡る波のよう ウージの森であなたと出会い ウージの下で千代にさよなら 島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ 島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の涙 でいごの花も散り さざ波がゆれるだけ ささやかな幸せは うたかたの波の花 ウージの森で歌った友よ ウージの下で八千代の別れ 島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ 島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の愛を 海よ 宇宙よ 神よ いのちよ このまま永遠に夕凪を 島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ 島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の涙 島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ 島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の愛を |
| 楽園小松未歩 | 小松未歩 | 小松未歩 | 小松未歩 | 池田大介 | 暗く淀んだ町に生まれて もがき苦しんでたけど 愛しいあなたと 出逢えた このまま どこか奪い去って欲しい すべて捨てて ついてゆくわ あなたがいれば そよ風 吹き抜ける楽園へも行けそうで 純粋なまま 目を背けずに 強く生きて行けるなら 余計なモノは いらない 嬉しいときは こころ震わせて この幸せ 分かち合える あなたといれば 涙に溺れても 格好つけずいられそうで 孤高に光る一粒の星も 誰かのために 輝いてる あなたといれば 小さな私でも 愛で世界救えそうで このまま どこか奪い去って欲しい すべて捨てて ついてゆくわ あなたがいれば どんな場所も きっと楽園だと呼べるから |
| go with youDEEN | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一 | 池田大介 | 忙しさをただ言い訳に 日々は過ぎてゆく 約束してた映画も いつか終わってた いつも電話越し無口で 返す言葉もない だから今日は早く起きて ひさしぶりの休日 君を迎えにゆくよ 見慣れた橋を越え 喜ぶ顔に会いたくて心急ぐ 渋滞を抜けて 出会った頃より ときめき増やしたいけれど 思いやる気持ち いつからか忘れてたんだね 考えてやればやるほど 置いていかれる この僕のすべてを許してくれるのは ただひとり 君を迎えにゆくよ 岬にでも飛ばそうか 思いきりはしゃいだ後は ふたり夢の中で眠りたい 君を迎えにゆくよ この大空の下 もうひとりにはさせたくない 過去も現在(いま)も引き連れて go with you |
| VOYAGEDEEN | DEEN | 池森秀一 | 山根公路・宇津本直紀 | 池田大介 | くり返される 生を受ける命と大地に埋もれてく魂 “数千億の歴史の中で なんて小さな存在” 偉大な太陽の力浴びながら 僕は何をしてるのだろう 燃え上がれ 孤独に凍えるこの心 水平線の先に 陽の当たる場所があるはず 波に揺られ風を受けよう 僕であるため僕にしかない 夢を胸に抱いて 生まれてきた意味探し続ける 永住の地なんていらない 僕らを乗せた青く大きな地球(ほし) 永久に航海は続いてく 燃え上がれ 孤独に凍えるこの心 もう流されず目をそらさず 希望(ひかり)に向かって… 一瞬(いま)を生きてる証を刻もう 燃え上がれ 孤独に凍えるこの心 水平線の先に 陽の当たる場所があるはず 波に揺られ風を受けよう そして夢見た未来(あす)に立とう |
| Moon LightFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 多々納好夫 | 池田大介 | 闇が二人静かに包み込む 話しも途切れがちだね この頃… つないでる手を離したなら 終わりそうな気配がして Moon Light, Can you hear? 照らしてよ 彼女の心まで ただ愛を ひたむきに信じられた あの頃は戻らない… 「そばに居られるだけで幸せ」と 感じていたのに季節(とき)が変えたよ 一人より寂しさが募る 君の瞳(め)は僕を見てない Moon Light, Can you feel? 街の灯(ひ)にかすんで消えないで 青白く染まる空 祈り込めて見上げても届かない… Moon Light, Can you hear? 照らしてよ 何もかも全てを 愛したい 愛してる 傷むだけのこの胸を知るなら… |
| 涙のあとに小松未歩 | 小松未歩 | 小松未歩 | 小松未歩 | 池田大介 | 疲れた肩をガクリ落とす ひとりの部屋で なぜ こんな下手な生き方 選んでばかりいるの 輝いて見えたあの頃も 闇は深くて 千の嘘ついても追い越せない あなたに逢えて 未来が少こし 輝き始めた気がする ダメな自分も受け入れること 許す心を 知った とめどなく頬をつたう涙 もう 大丈夫 今 やっとスタートラインに立つ 消えかけてた情熱の火に 風をおくって 「もう一度」と奮いたたせる まだ 何もないけれど 笑う大人達にも 夢が もしあるのなら 腐らせず ずっと持ち続けてて あなたと居ると 恋したように ちっぽけなことが嬉しい 喉につかえた想いもすべて 拭い去ってくれるから あなたに逢えて 未来が少こし 輝き始めた気がする ダメな自分も受け入れること 許す心を 知った 涙のあとに見えたものは光射す道 この一歩を あなたと踏み出したい |
| PROMISE YOUFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | U-ya Asaoka | U-ya Asaoka | 池田大介 | 少しづつ風が冷たくなる夏の終わり 車飛ばして来た 人気ない海辺 やわらかな陽射しの中 君は助手席で寝てる この頃忙しい毎日で 二人の時間がなかった だけど君は何一つ言わず 変わらない笑顔で 抱きしめるたびに深まる愛があることを 君と感じ合いたいね PROMISE YOU 君を傷つけるものから守ろう たとえ 何があっても 昔から価値観 すごく君と似ていたけど 泣かせたこともある 夢を見て理想追いかけてすれ違った でも離れなかったね 過ごした月日が長くなれば “言わない”言葉が増えてく 素直に好きと言えたあの頃へ この想い戻そう 愛してる君を幸せにしたい 今よりも 強く心に誓って PROMISE YOU 君と歩く速さを合わせてくよ 何処までも一緒に 誰よりも君を “I just love you forever” 二人だけの想い出を重ねて PROMISE YOU 君を傷つけるものから守ろう 同じ未来を探そう |
| 雨の六本木DEEN | DEEN | 湯川れい子 | 井上大輔 | 池田大介 | 君こそが 愛のサンシャイン 抱きしめて離さない 世界中に ただひとり 君こそが俺の サンシャイン・オブ・マイ・ライフ バカだよね 男なんて ちっぽけなプライドばかり 自分の弱さを隠すために 君を傷つけた 振り上げた 強がりの 握りこぶしのやり場さえ 困り果ててぶつけていたのさ サヨナラの言葉を どしゃ降りの 六本木 もう折れそうな君は 傘もなく 泣きながら 夜の街に消えた 眠れなかった 夜が明けて 微笑むサンシャイン・オブ・マイ・ライフ 君の笑顔が幸せだって 気がついた俺だよ 嘘つきが デカい面して 肩で風を切って歩く 金にまみれた日々に追われて 夢が死んでゆく 狡いよね 男なんて まるで花びら摘むように 君と出逢った運命さえも 軽い遊び心 どしゃ降りの 六本木 飛び込んだビストロ 寂しげな微笑みが 胸に灯をともした 二人暮らした 小さな部屋に こぼれるサンシャイン・オブ・マイ・ライフ 信じることが 生きることと 気がついた俺だよ どしゃ降りの 六本木 濡れた髪かき寄せて なりふりも かまわずに 君に口づけしたい 君こそが 愛のサンシャイン 抱きしめて離さない 世界中にただひとり 君こそがサンシャイン・オブ・マイ・ライフ |
| Last Letter小松未歩 | 小松未歩 | 小松未歩 | 小松未歩 | 池田大介 | その次の角で待っていて かならず迎えに行くとあなたに わざとおどけて笑った 私を許さなくていい あなたの生き方 邪魔したくなくて 消えるように ここから居なくなれば… あの日から 行くあてもなくて ひとり彷徨い 街中歩いた 逢えない自由選べば むくわれると信じてた 短く切った髪にも 慣れた頃 宛て名だけが書かれた 手紙が来た 涙が邪魔して進めない あなたがくれた 最後の手紙は 癖のある文字が揺れる あの日は もう帰らない ありきたりな言葉で綴る 短い手紙を胸に抱いて やっぱり 相応しいのは 私じゃないと分かった 思い出のベンチに腰かけ 褪せた手紙を 小さく破いた これが すべての結末 紙吹雪舞う12月 |
| 七つの海を渡る風のように ~Ballad Version~三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 愛内里菜・三枝夕夏 | 大野愛果 | 池田大介 | 数えきれない程の“いつか”は いつになったら叶うの? 叶う日(とき)はやってくるの? 歩く意味ばかり 考えて はじめの一歩が踏み出せずに 自分に言い訳増えてく 一秒たりとも戻れず 一秒先も見えず こんな場所で信じきれるのは君の心 七つの海を渡る風のように 碧い未来に夢を描くよ 胸がつぶれそうな程 振り向くと いつも君がいる 熱く君がいる きらめく奇跡は 波しぶき 世界中に ほら 満ち溢れている 水平線に 溶けるオレンジ でも現実は理想と限界の境界線が壊れてく ねぇ 次はきっと あきらめない 日差し探して 育つ つぼみのように 君の笑顔に照らされてギュッと強くなる 七つの海を渡る風のように 明日に赤い花を咲かそう 心のオアシス 息も止まりそうな程 強く君を感じたい この世界が悲しく回るとしても 君と生きるよ もう翼はたたまない 七つの海を渡る風のように 碧い未来に夢を描くよ 胸がつぶれそうな程 振り向くと いつも君がいる 熱く君がいる 強く君を感じたい 七つの海を渡る風のように |
| もう一度…DEEN | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一 | 池田大介 | もう一度 月明りに任せて 柔らかな君の心 触れていたい もう一度 君と会う喜びで 明日さえも忘れた僕に 帰りたい 真っすぐに 追いかけてた夢 いつか君を 苦しめていた 心の痛みを 身代(かわ)れるものならば 現在(いま) 投げ出すよ 熱くときめいて 静かに燃えた恋 失くした季節(とき)が にじんでる 出逢った頃 穏やかな夏の午後 眩しすぎて 不安さえ見えなかった さよならした 潤んだ瞳を 力いっぱい 抱きしめていたら 愛する気持ちを わかりあえなくて 壊れたけれど 彷徨い続けて今 想い出の中に 輝かせたい いつまでも いつか遠い遠い国で 生まれ変わったとしても また君と巡り逢いたい 叶わぬ想いと わかってるけれど 駆け抜けた恋よ 未来(あす)への光は まだ見えないけど 最後につぶやく もう一度… |
| 君の空になりたいMANISH | MANISH | 小田佳奈子 | 栗林誠一郎 | 池田大介 | ほろ苦い想い出も かなりあるよね お互いを 深く知らずに どんなに 肩肘張って生きても 誰も皆 誰かを求めてる いつしか 忘れた情熱 見守ってくれた人 君の空になりたい もしも 疲れはてた時には 心 いやしてあげられたら たとえ これからの未来 何度 つまずいてもかまわない きっと 乗り越えていけるよ ふたりなら 冷めてるフリして 構えてたのは 寂しさを 隠してただけ 傷つくことから逃げてた 日常まで 浪費して 君の空になりたい ちょっとやそっとはみだしても 瞬間を 無駄にしたくない ときめきを捕まえて 向かい風に逆らってもいい 君と走り抜けて行きたい どこまでも 君の空になりたい もしも 疲れはてた時には 心 いやしてあげられたら たとえ これからの未来 何度 つまずいてもかまわない きっと 乗り越えていけるよ ふたりなら |
| あの頃の僕にFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | U-Ya Asaoka | U-Ya Asaoka | 池田大介 | 繁華街抜ければよく通った店は今もある 笑ったり泣いたり一途な程夢見てたね 僕達は あんなにも熱かった気持ち忘れてる もう一度僕の中のDoorを開けたくて 想い出は眩しくて 綺麗になってくけど 懐かしむだけじゃ 明日は見えない 何でも語り合った 仲間達に逢えたら あの頃の僕に戻れるかな 空瓶が転がる夜明けの店笑顔溢れてる 計算や肩書き無いから素直なままで居られるね 誰もが悩み迷いながら生きてる 不器用でも自分らしく進んで行けたなら 今手にしてるものを見つめ直してみれば 失くした何かが分かるかもしれない とりとめない会話でも大事な時間に変わる あの頃の僕に出会えた... 想い出は眩しくて 綺麗になってくけど 懐かしむだけじゃ 明日は見えない 今日は逢えて良かった 言葉にならないほど 曇った心が晴れたよ 今手にしてるものを見つめ直してみれば かけがえのない仲間に囲まれているね とりとめない会話でも大事な時間に変わる あの頃の僕に出会えた... |
| とまどいの季節FIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 多々納好夫 | 池田大介 | 卒業前に僕達が 通いつめた店で偶然 昔の彼女は親友(あいつ)と 僕は何故だろう? 隠れてた とまどいの季節は風が冷たくて 幸せをうらやむ僕が居るよ “良かったね”素直に言える仲間のはずさ 社会に出て少し 汚れたかな? 複雑な気持ちで見ていた 二人 遠くに行くのを 仕事に追われていたから ずっと会わなかったけれど “今彼女に本気だよ”と言い切った親友(あいつ)は輝いて とまどいの季節は胸をすりぬけて 時間(とき)を戻してゆく あの日のように “幸せになれよ”と心から言えるのは 誰も皆 大人になってからさ いつまでも 笑って話せる友達でいたいけど… |
| 別れの曲~So deep is the night~Ryu | Ryu | Frederic Chopin・Antonio Mario Mclfi・Sonny Miller | Frederic Chopin・Antonio Mario Mclfi・Sonny Miller | 池田大介 | So deep is the night No moon tonight No friendly star To guide me with it's light Be still my heart Silent lest my love should be returning From a world far apart So deep is the night O lonely night On broken wings My heart has taken flight And left a dream In my dream our lips are blending Will my dream be never ending Will your memory haunt me till I die Alone am I Deep into the night Waiting for the light Alone am I I wonder why Deep is the night |
| さよならも言わないで ~Rain~DEEN | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一 | 池田大介 | 激しく降る 窓を叩く音 孤独が胸に突きささる 夢であるように何度も願った 君の影がどこにも見えない 仕草は少女 少しわがままで だけどひたむきに恋してた さよならも言わないで君は出て行った 突然の事に からだ震え 涙こらえたけれど押さえ切れなくて いなくなって初めて 心の深さ気付いた 出会った時も 窓がにじんでいた 濡れた髪に奪われた ラジオからは流れるよ NAT “king” COLE 初めての夜 踊ったモナ・リサ 寝返り打つと そばにいるようで はしゃいだあの頃探してる さよならも言わないで季節が変わるよ 涙涸れる頃忘れられるのか 空が泣く日はせめて思い出させてよ 君と過ごした日々を ひとときでいい安らぎに さよならも言わないで君は出て行った 突然の事に からだ震え 涙こらえたけれど押さえ切れなくて 想いをいま叫びたい I'll never fall in love again さよならも言わないで季節が変わるよ 涙涸れる頃忘れられるのか 空が泣く日はせめて思い出させてよ 君と過ごした日々を ひとときでいい安らぎに |
| FOR MY LIFEDEEN | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一 | 池田大介 | 海の見える街から 大きな夢を抱いて 怖いものはないと 強がって出てみたけれど 毎日にため息こぼれ 遠すぎる未来(あした)に負けそう 流されぬよう どんな時も自分を信じよう For my life, you're my love 追いかけることしか 出来ない僕を許してね For my life, you're my love きっと夢叶えて君を 迎えにゆくよ 君の瞳の中 うまく笑えなかった 僕の背中にじんだ 出発ゲート越しの別れ 離れても変わらずいる だからあなたも変わらないでねと まるい小さな君の文字が 勇気付ける For my life, you're my love いくつもの嵐が きてもあきらめはしない For my life, you're my love 君との愛感じながら 生きてゆきたい For my life, you're my love I don't have no one but you All my life, I've been in love with only you For my life, you're my love You just have to say you love me too Please say you do You've got to be my love For my life, you're my love 追いかけることしか 出来ない僕を許してね For my life, you're my love きっと夢叶えて君を For my life, you're my love いくつもの嵐が きてもあきらめはしない For my life, you're my love 君との愛感じながら 生きてゆきたい |
| 夢ヒラリ蓮花 | 蓮花 | 蓮花 | Hiya & Katsuma | 池田大介 | いくつもの過ちを 繰り返しては失って いくつもの喜びに 気づかないまま彷徨って 野に咲く花のように 胸を張って生きたくて 君の前なら飾らない花で存(い)られた 柔らかに寄り添うふたりが存(い)た わざと逸らした瞳追いかけてくれて 閉ざしていた心 花が咲いた こぼれおち花ヒラリ つれづれに夢ヒラリ 穏やかに包みゆく 蓮の葉のような君でした 穏やかに流れゆく せせらぎのような君でした ふたり夢見た未来 叶う事もできなくて さよならと言って 手を離して去った私の 背中見つめる君を振り返れない 二度と戻らない美しい季節だから 今 気付いたの 心花は枯れて こぼれおち花ヒラリ つれづれに夢ヒラリ 君の前なら飾らない花で存(い)られた 柔らかに寄り添うふたりが存(い)た わざと逸らした瞳追いかけてくれて 閉ざしていた心 花が咲いた |
| 君の声が聴きたくてFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | U-ya Asaoka | U-ya Asaoka | 池田大介 | 色褪せた写真見ていた あの海を思い出したよ 肩組んで笑う僕らが... 一瞬時間(トキ)が戻った感じがする その強い瞳の奥 誰よりも僕のこと励ましてくれた 君の声が聴きたくて 少し疲れたのかな? 全て許し合える人は そんなにいないよ... もうどのくらい 逢ってないだろう 君が暮らす街を出てから... この都会(ばしょ)で 生きてゆくことは 思ったより 心を削られるよ “いつの日か 迎えにゆくよ”あの時の約束はまだ果たせない 君の声が聴きたくて 安らぎが欲しい夜は 寂しさで胸が痛い 初めて知ったよ... 君の声が聴きたくて 自分を取り戻したい 全て許し合える人は 今 君しかいないよ... 君の声聴いただけで 愛しさ溢れ出すよ 色々想い 浮かぶけれど 少し眠ろう |
| It's for you三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 IN db | 三枝夕夏 | 川島だりあ | 池田大介 | In the early mornin' rain 浅い眠りに 移ろう君の気まぐれな愛 時々ってね 感動的でも 時々ってね つらいよ 数えきれない愛の言葉を 囁いたその口唇はもう ごまかすように私の中で 激しく熱く泳ぐだけ 恋愛に勝ち負けなどないなんて嘘だよ いつだって背中越しの愛 胸につのるこの想い それは私の大事なものIt's for you 悲しき恋 恋のカケラ You were mine, crazy for you 昨日のためのマニキュア落とす 鏡に映る無力な私 言い訳の電話(ベル) 「気にしないで」とこの強がりは誰のため? 君への嘘うまくなりました 自分への嘘うまくなりましたevery night 胸につのるこの想い それは私の譲れぬものIt's for you 悲しき恋 恋の雫 You were mine, crazy for you せつなさが人に 夢与えるように 淋しさが君に 今愛求めているの? 胸につのるこの想い それは私の宝物 It's for you 悲しき恋 恋の静寂(しじま) You were mine, crazy for you |
| CRASHFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | AZUKI 七 | 綿貫正顕 | 池田大介 | 遠くに流れる雲を見つめて なんて平和な時間流れてゆくのだろう 大事なことを 忘れてしまうのはいつでも きまって目先の事ばかり考えてる時だよね 単純な答え求め 彷徨ってた teen age time 答えを知って遠回りしてる 今は no time CRASH ありきたりな今なら すぐに走り出せるから CRASH 傷ついてたあの日を 誇りに変えて連れてゆくよ 優しい瞳で見つめるんだね 離れてた日々は君を輝かせた 大切な人ばかり 傷つけてしまうのは 心の奥まで溺れてしまうから 切ないね 泣きながら生まれたなら 感情にまかせて 流れる涙 強さの証でしょう? 愛してた CRASH 君の気配 まぼろし イメージ 生き続けるよ CRASH 壊れるほど 愛した この場所で何を見てるの? 単純な答え求め 彷徨ってた teen age time 答えを知って遠回りしてる CRASH ありきたりな今なら すぐに走り出せるから CRASH 傷ついてたあの日を 誇りに変えて連れてゆくよ CRASH 君の気配 まぼろし イメージ 生き続けるよ CRASH 壊れるほど 愛した この場所で何を見てるの? |
| 私がいなくなってもRyu | Ryu | 千綿ヒデノリ | Ryu・千綿ヒデノリ | 池田大介 | あなたの名前を あと何度呼べるでしょう あなたをこの手に あと何度抱けるでしょう 天使のようなあなたはいつも 私のすべてだった 私がいなくなっても 笑顔を失くさないで 遠くに離れてしまっても あなたの幸せを祈っている あなたに厳しく あと何を叱れるでしょう あなたと楽しく あと何が話せるでしょう 一秒だって永く側にいて 守ってあげたいけど 私がいなくなっても 未来(あした)に迷わないで たとえどんなに辛い時も そう強く歩いて欲しい 今 私がいなくなっても 愛を忘れないで あなたがくれる愛でいつまでも 幸せになれるから |
| あの時の中で僕らはFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 池田大介 | さよなら告げた季節 ふり返らない君が居た 夕暮れの街の中 一人うつむき歩く こんなに愛していたと気付くまで 素直じゃなかった 君を傷付けてばかり あの時の中で僕らは 少しだけ大人になったね あの時の中で僕らは 夢をただ見てた 今じゃもう Just a memory 愛してる 愛してた 二人見たあの映画 ラストシーンは Happy Ending 流した君の涙 僕は誤解していた 近くて見えない愛があることを 失くして初めてわかったなんて せつない あの時の中で僕らは お互いの弱さを知ったね あの時優しくなれたら この愛は きっと… 色あせた Just a memory 今もまだこの胸に あの時の中で僕らは 少しだけ大人になったね あの時の中で僕らは 夢をただ見てた 色あせた Just a memory 今もまだこの胸に 今じゃもう Just a memory 愛してる 愛してた |
| 冬のバラードFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 小田佳奈子 | 多々納好夫 | 池田大介 | 午後から雪になった街は銀色 君はいない 約束してた休日を 今頃どこで 過ごしてるの 戻って来てほしいよ なんでもない顔で 行き詰まりの恋 もうやめたって 僕の肩で泣いた夜 抱きしめてしまえば良かった あいつに帰れないように さよなら冬のバラード ゆずれない想いは消せない 僕のものじゃなくてもやっぱり 君を 忘れられなくて 乗り過ごした地下鉄で バッタリ会うって 皮肉だよ 彼を紹介する笑顔が 隣見上げて 輝いてた 素直すぎる君を見てたら どうにもならないと思った やがて僕はすべて忘れてゆく きらめいた日々さえも 壊したくない夢 抱いてみても 今は ぼやけてゆくだけ 冬の風を受けて ひとりきり立ちつくしている 僕はこれからどこへ行こうか 長い夜が始まる 春一番が吹く頃は僕らは何をしてるのかなぁ 白い吐息が流れる隣に ああ 君はいない さよなら冬のバラード ひとりきり立ちつくしている 僕はこれからどこへ行こうか 長い夜が始まる ああ 君はいない |
| 運命のルーレット廻してLa PomPon | La PomPon | 坂井泉水 | 栗林誠一郎 | 池田大介 | 運命のルーレット廻して ずっと 君を見ていた 何故なの こんなに 幸せなのに 水平線を見ると 哀しくなる あの頃の自分を遠くで 見ている そんな感じ 運命のルーレット廻して アレコレ深く考えるのは Mystery ほら 運命の人はそこにいる ずっと 君を見ていた 星空を見上げて 笑顔(ウインク)ひとつで この高い所からでも 飛べそうじゃん スピード上げ 望遠鏡を 覗いたら 未来が見えるよ 運命のルーレット廻して 何処に行けば 想い出に会える? 青い地球の ちっぽけな二人は 今も 進化し続ける 運命のルーレット廻して 旅立つ時の翼は bravely ほら どんな時も 幸運は待ってる ずっと 君を見ていた ずっと 君を見ていた |
| いつか僕の腕の中でDEEN | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | 池田大介 | 君と静かな海辺 月が波間に映り こらえる横顔 光る滴照らすよ 彼の想い出 海に捨てよう 僕は君を待っているよ 時間(とき)が流れてもいいさ 強がらないで 泣きたい時は涙流せばいい 笑顔に戻って 必ず誰かが君を感じているよ 心開いて 恋する気持ち忘れないでね そして昨日を抱いて 明日にときめいて いつか僕の腕の中で さざ波足を濡らして 遠くを見つめている 小さな背中震える 気付かぬふりしたい 君をそんなに哀しませる 名も知らぬ彼に なぜだか苛立ちを覚えるよ 好きだと言えない季節が過ぎて 今伝えよう ひとりになった心 少しでも埋めたい そばにいて欲しいのさ ふたりの場所を探してみよう きっと見つけられるさ そして昨日を抱いて 明日にときめいて いつか僕の腕の中で |
| 日曜日DEEN | DEEN | 池森秀一 | 池森秀一 | 池田大介 | 遥かな陽光(ひかり)浴びて 広く続く川のほとりで 子供達の笑う声が 心にやさしくて 空を見上げてたら 生きる喜びふと感じた 過去も未来もいらない 日曜日の昼下がり 忘れかけた大切なこと ゆっくりとよみがえる 緑の風が通り過ぎて あたたかく僕を包んだ 特別な日ではなく なぜか急に 君に会いたい 近すぎて気づかない とても小さな幸せもある 不器用だけど助けあえる 僕らが生まれた地球(ほし) ありきたりの日々の中で 精一杯生きている 大きな夢があるわけじゃない でも明日にときめいてる 今すぐに向かうよ 夕暮れまでに 君に会いたい 忘れかけた大切なこと ゆっくりとよみがえる 緑の風が通り過ぎて あたたかく僕を包んだ 特別な日ではなく なぜか急に 君に会いたい |
| Hello!倉木麻衣 | 倉木麻衣 | Mai Kuraki | Hidekazu Uchiike | 池田大介 | Hello! 新しい生命(いのち)の出会いに Hello! 青い空 広がる海に どこまでも 続く この道 夢あふれて 毎日が大事だよ そう教えてくれた あなたのことを 今も 私 忘れないから これからも ずっと 見ていてね Hello! 懐かしい季節の香りに Hello! 舞い降りて 融けゆく風花 揺るぎない 想いを この手に 夢つないで 昨日よりも勇気をだして 前に進んでみよう 希望の光に包まれた未来に向かって はろー! 明日へ 太陽が目覚めて 今日が 始まるよ 昨日よりも勇気をだして 前に進んでみよう 希望の光に包まれた未来に向かって はろー! 明日へ |
| きっと離れていてもFIELD OF VIEW | FIELD OF VIEW | 浅岡雄也 | 浅岡雄也 | 池田大介 | 雨が上がれば この空は晴れるけど 心は晴れない 君が居ないと 逢えないほど 遠くで二人過ごすけれど 見上げる星の夜 君に続いてる きっと離れていても 変わらない想い 愛と言うなら信じたい うるんでたあの瞳 wow 募るせつない心 君はどうしてる 時間(とき)よ早く過ぎゆけ 笑顔で抱き合うその日まで 想いの全て 言葉には出来ない だけどお互いに 感じてたはずさ 出発(たびだ)つあの日 いつもの様に“またね”とだけ 本当は抱きしめて もっと知りたくて 離れてるからわかる 誰が大切か 孤独が僕を強くする 何もかも君だけに向かう 心伝わる様に 歌い続けたい いつか重なる未来 僕らは今 夢の途中で… きっと離れていても 変わらない想い 愛と言うなら信じたい うるんでたあの瞳 wow 募るせつない心 君はどうしてる 時間(とき)よ早く過ぎゆけ 微笑み交わせるその日まで |
| ただ、あなたのそばで上野優華 | 上野優華 | 遠藤直弥 | 遠藤直弥 | 池田大介 | 小さな出会いは この大きな始まりをくれたんだ 一緒に過ごした日々の中 ゆっくりと 想い募っていた 寄り添いながら歩く姿は 空に浮かぶ月のように そばにいるのに手を伸ばしてもきっと届かない ただあなたが好きで いつだって想ってるよ この胸が切なくなるほどに そうずっと ただあなたが好きと 素直に伝えたいから いつまでもいつまでも ねえ そばにいてね 何気ない言葉に 隠れてる優しさを見つけたよ 気づけば 心の片隅に いつもある眩しいあの横顔 見上げた空に今日も浮かんだ 月は私を優しく包み込むように照らしてくれて また想い出す ただあなたが好きで 今だって溢れてるよ たくさんの思い出 振り返るそのたびに 笑顔になれるから 今日も乗り越えられるよ 今度こそあなたに全て言えるように ただあなたのそばで いつだって想ってるよ この胸が苦しくなるほどに そうずっと 出会ったあの日から変わらずに抱いている まっすぐなこの想い 今 伝えるから どこまでも ふたりの日々が 続くように |
| 気楽に行こうZARD | ZARD | 坂井泉水 | 栗林誠一郎 | 池田大介 | 気がつけば私 さっきから 鳴らない電話ニラんでる 少し手加減してもいいのに… 長い付き合いって 素直じゃいられなくなるわ 小さな空にため息ついた 気楽に行こう 今は 追いかけたい気持ちにブレーキかけて 忙しさに寄りかかりたい… 風が止まった 明日はきっと笑顔が似合う コンクリートに膝を抱えて座ったら 世の中が見えた 人ゴミの視線が私の肩を抱くけど ああ こうしていたい気分なの やっぱりあなたに会いたい 気楽に行こう 今は 目の前にあるそれぞれの夢を ひとつずつ積み上げていこう 変わってしまったのは あなたじゃなく 私なのかもしれない 気楽に行こう 今は ミラーに映る小さな幸せを ひとつずつ積み上げていこう 風が止まった 二人に夏の想い出下さい |
| ひらりRYOEI | RYOEI | カシアス島田 | RYOEI | 池田大介 | ひらり 私がんばったの 恋はがんばるものじゃないのに ひらり 夢だったらいいのに 激しく愛した 誓った愛が終わった ひら ひらり ひらり ねぇ 聞いていい? 今でも私は… ひら ひらり ひらり もう一度逢えたら 聞いていい? 最後のプレゼント 冬のひまわりは 今も輝いて 私が涙したときに 貰った万華鏡は 貴方のメッセージ 少し動けば景色は変わると 何度も何度も助けられた でもあの夏と同じ形には二度と もどる事はできないんです ひらり 私がんばったの 恋はがんばるものじゃないのに ひらり 夢だったらいいのに 激しく愛した 誓った愛が終わった ひら ひらり ひらり ねぇ 聞いていい? 今でも私ね… ひら ひらり ひらり もう一度逢えたら 聞いていい? 最初は貴方が好きになり 閉じた心 開かせたね 気付くと私は貴方の 魔法にかかっていたよ 過ごした日々ありがとう 悲しい映画が苦手な貴方 私より先にいつも泣いてたね 次の彼女はどんな人? わがまま言わないで 私のようにがんばるから… ひらり こぼれ落ちた涙 泣き虫なのは 貴方に似たの ひらり この切なさだけ どうか消えますように 今夜だけでも ひらり 私がんばったの 恋はがんばるものじゃないのに ひらり 生まれ変わったなら 私を捜して 今度はうまくやるから |
| 遠い空でDEEN | DEEN | 小松未歩 | 吉江一男・小松未歩 | 池田大介 | 遠い空で 心つなぎ 話しの続きをしよう 僕だけに聞かせてよ どんな一日 過ごしたの? 欲しいものは自由 愛する君と目指す 時を刻む音に溜め息 積もる 途切れた記憶 呼び覚まそう 想い歌に託して 遠い空で 心つなぎ 話しの続きをしよう 僕だけに聞かせてよ 思ってた事 打ちあけて 傍にいるから ひとりじゃないから いつでも ボートで海に出たら 一夜で英雄になれる 別け隔てなどない場所まで行こう 寂しい気持ちに気付いた 君と話すと いつも 逸る心 おさえきれず 会いにゆくよ かならず 失くせないものがある どんな犠牲をはらっても 一人で見上げた 黄昏の空は遠くて 遠い空で 心つなぎ 話しの続きをしよう 僕だけに聞かせてよ 思ってた事 打ちあけて 傍にいるから ひとりじゃないから いつでも ひとりじゃないから いつでも |
| 眠りZARD | ZARD | 坂井泉水 | 坂井泉水 | 池田大介 | 淋しさに戦う夜には 誰かの声が聴きたくて… 手帳を見ても 誰にも電話するところがないし なんとなくテレビをつけても むなしい気持ちが広がって 誰かにたった一人でいいから いつも気にかけていてほしい そんな夜はお風呂にひざをかかえて入り 色々な事を 子供の時の事や学生時代の事 そして昔 好きだったあの人の事を想い出す そうしているうちに眠りが やさしく私を誘う ねえ友達に裏切られた事ってない? 土足で心に踏み込んだこと きっと気づいてない だから昔 好きだったあの人の事を想い出す そうしているうちに眠りが やさしく私を誘う 眠れる事が嬉しい 時計(とき)が遠くで聞こえる |
| I'm in loveZARD | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 池田大介 | (We got love) (We got power) 今日も心震わすニュースのパレード Oh! I feel so blue (feel so blue) 偽りを知らない瞳がブラウン管からこっちを見つめる なんて無力なの 彼らを救えない 私の失望は小さすぎるわ I'm in love 時代は いつも 変わってゆくけど ヒーローがいるわ I'm in love 信じる者は救われるのよ 辛くても いつか We got power of love (Love! We got power of love) お隣りの顔も知らない 冷凍食品にも飽き飽きしてる 常識は打ちのめされた シングルライフを楽しむ彼女 (No No!) 何か忘れてる 人間を愛するってこと 環境破壊よ あなた自身の I'm in love 時代は いつも 変わってゆくけど ヒーローが欲しい I'm in love 闘うことに疲れても そんな時こそ淑女よ We got power of love I'm in love 時代は いつも 変わってゆくけど ヒーローはいるわ I'm in love 夜明けは いつか やってくるのよ 諦めないで We got power of love (Love! We got power of love) (We got power of love) |
| love meDEEN | DEEN | 池森秀一 | 山根公路 | 池田大介 | 都会の渋滞は眠らない 今日もわがままなTAXIドライバー 自分さえ良ければいいんだろう いつか僕もそんな気分で生きている このままじゃ君の家にたどり着くまでに クラッシュしそうだよ love me どうしようもないくらいに 胸が叫びつづける夜 君がいない事 考えたら怖くなった 喉が乾いたまま走ってる このままでいいのか? 風にあたろう 君と居る自分は好きだけど 他人(ひと)と折り合えばウソが真実(まこと)に勝つね 何が間違いで 何が正しいかなんて 解らなくなってる love me やりきれない想いのままで 流されたくはない 誰も知らない明日を待つ暇はないから love you 君を想うことで 心のバランスをとっている 交差点を抜けてアクセル強く踏み込んだ love me どうしようもないくらいに 胸が叫び続ける夜 君がいない事 考えたら怖くなった |
| 目覚めた朝は…ZARD | ZARD | 坂井泉水 | 米澤光由 | 池田大介 | あんなに好きだった都会も もう夢中になるものはなくて ベランダから見ていた空地は もうすぐビルが立ち並び 変わってしまうよ どこに行こうと君の自由だけど せめて夢に出る時くらいは笑っていてよ ああ 目覚めた朝はglayな曇り空 なんだか冴えない僕の気持ちに似ていた 知らないから言えた事も 知りすぎると言えなくなる こんなに心をみせた女(ひと)はいないよ 暴言(あれ)は強がりだと気付いて欲しい どうしたら昔の二人に戻れるだろう 季節がさらっていってしまうよ ああ 目覚めた朝はblueな雨だった 一日で最初に思い出すのは君の顔 ああ 急いで追いつかなくちゃ… 君は目の前を通り過ぎて行ってしまうから ああ 駆け出した車は振り向かない 打ち明けたかったよ “今でも愛している”と |
| Love is GoneZARD | ZARD | 坂井泉水 | 綿貫正顕 | 池田大介 | だけどきっと この壁を乗り越えて行くのだろう ああ 孤独な自由と 向きあったままで 久しぶりに 逢った仲間たち 僕は 取り残されていく気がして 陽気な ざわめきが消えた ほお杖ついた君 窓際のテーブル あの店が懐かしいよ 傷ついた心の片隅に 君がいて 目を閉じるたびに 君の笑顔が浮かぶよ 絶望の裏返しで これが夢なら Time is gone いままで気にもとめなかった ラブソングが今夜は どうしてこんなにせつないんだろう 10代の頃の甘くロマンチックな夜 若さが武器だった 傷ついた心の片隅に 君がいて 何を犠牲にしても すべてを捨ててもいい 誰か教えて 僕はこれでいいんだろうか my love is gone いいんだろうか my love is gone |
GOOD DAY ZARD | ZARD | 坂井泉水 | 綿貫正顕 | 池田大介 | もし翼があったなら 迷わず forgive me, kiss me, and hold me tight あなたの元へと 失った歳月(つきひ)や 愛を連れて しがらみ全部 脱ぎ捨てて Good day, and why don't you leave me alone 諦めるよりも ああ 優しくなりたい Good-bye, and somebody tell me why 泣くから悲しくなるんだと 息がつまりそうなこの都会(まち) 「今日 この生活にピリオドを打つ決心をした」と 今度いつ逢えるの?と 聞けずに 言葉はいつも 心とウラハラ Good day, and why don't you leave me alone 諦めるよりも ああ 優しくなりたい Good-bye, and somebody tell me why 泣くから悲しくなるんだと もしあなたと このままいれば きっと 後悔する日がくる Good day, and why don't you leave me alone 諦めるよりも ああ 優しくなりたい Good day 自分の弱さ 忘れたいから 人はまた恋に落ちてゆく Good-bye, and why don't you leave me alone 雨の中を どこまでも歩いた reason to cry Good-bye, walk away, and don't you ask me why サヨナラだけが 二人に残された言葉… |
ジュテーム 坪倉唯子 | 坪倉唯子 | 大津あきら | 織田哲郎 | 池田大介 | 螺旋階段(らせんかいだん) 堕ちるように あなたに 心飲まれてく 長いキッスで 濡れる夜は 破滅の きっと始まりね 女だから ひき返せない 愛に逆らえない Je taime… Je taime きついジェラシー 解く術も知らなくて Je taime… Je taime ただひたすら甘く深く燃える 名前を呼ぶ声が途切れ あなたに突き放されても 爪の先で謎かけてく 吐息を奪い尽くしてと 男よりも危なくなれる 夢に溺れながら Je taime… Je taime 醒まさないで 肌の火照り 満ちるまで Je taime… Je taime これ以上は息が止まるほどに Je taime… Je taime きついジェラシー 解く術も知らなくて Je taime… Je taime ただひたすら甘く深く燃える Je taime… Je taime ただひたすら甘く深く燃える |
もっと近くで君の横顔見ていたい ZARD | ZARD | 坂井泉水 | 大野愛果 | 池田大介 | もっと近くで君の横顔見ていたい 月を浮かべて夜を語り明かそうよ ずっと見えずにいた 素顔探していたの 希望と安らぎをくれた君とは 想いも尽きない Um... 夢を追っていたのは そう 遠い記憶 離れる程につのる想い あの空へ届くといいな 壊れてしまったオモチャのように 色を失ってしまった 心塞ぐ日はいつも君が傍(となり)で笑ってくれたよね もっと近くで君の横顔見ていたい 月を浮かべて夜を語り明かそうよ たった一言で 二人の世界が謎めく ときめきと眠れぬ夜は君との 想いも尽きない Um... 夢を追っているなら そう 光り始める 淋しさで人は愛に苛立ちをおぼえてゆく でも人は淋しさで強くなってゆくよね 遥かな旅をしている 二人の行き先(え)は 君に委ねたい もっと近くで君の横顔見ていたい コンクリートの壁 枯葉散る夕暮れ二人歩こうよ せつなくて せつなくて 会いたい 私を照らす一点(ひとつ)の灯り 希望と安らぎをくれた君とは 想いも尽きない Um... 華やいだ季節は そう 遠い記憶 |
Secret Night ~It's My Treat~ WANDS | WANDS | 上杉昇 | 栗林誠一郎 | 池田大介 | もう誰もいない 部屋に残された 青いヒヤシンスが その芽を伸ばすように 冷えきった心に 育んだ罪は 自らをとらえて 蝕んでくDay&Days Ah…後ろ指なら“指す”より“指される”がいい しかもプラトニックにだ 今は恥じることない Secret Night 服を脱ぎ捨て 癒えるはずない 傷をさらして Secret Love そこに触れたら 止めどなく 滴が落ちた 未来を覗くなら 覗くだけボヤけて 二人の行方は 風に吹かれるまま ありふれた小説を 終りから読むように 確信は幻覚に 象徴は抽象に Ah…神はそれでも 意地悪に僕らの 魂をいつかは 取り上げるのだろう? Secret Night だけど今だけは 仮初めの夢を見ようよ 「96」背中あわせじゃ これ以上 明日を待てない 大空に 浮かぶ月が 赤い太陽に 変わる頃… むなしいね それぞれの行く 道にUターンはない Secret Night 服を脱ぎ捨て 癒えるはずない 傷をさらして Secret Love そこに触れたら 止めどなく 滴が落ちた It's My Treat 肌を重ねて 仮初めの夢を見ようよ 「96」背中あわせじゃ これ以上 明日を待てない |
光と影のロマン 宇徳敬子 | 宇徳敬子 | 宇徳敬子 | 宇徳敬子 | 池田大介 | ロマン語れば一晩中 疲れ知らずの all night long 恋する暇もないよ 波が押し寄せてくる 記憶の中を泳いでも 現実は cool and dry 愛(それ)を確かめたくて 何処に彷徨い行くの 遠い雲のように つかめないあなたに ついてゆく 何処までも 心に誓って いつか全てが解っても あなたを好きでいられること たとえ戦う毎日に 明け暮れても 懐かしさで思う故郷 昔の自分映す 光と影のロマン 追いかけて 年下とわかっていても 生意気と知ってても 手にするものはすべて あなたへと繋がってく いつかこの愛の 形が変わっても 胸焦がす 不思議な人のこと 探して あの時言えなかったけど 裸になれなかったけど まるで子供のように 無邪気になれたら 膝をかかえて見た夕日 胸に刻み込んだ あなたの言葉(メロディー) ずっと忘れない 夜空 見上げて 月の光浴びて ほんの一瞬 感じた永遠が 愛しい いつか全てが解っても あなたの愛を掴んでも 時に埋もれたように 流されない ただ年をとるだけの大人には なりたくないよね もう過去のために 泣いたりしない 気持ちが 一人で 動きだす Wo 天まで 届いて 今にもはちきれ あがいて もがいて どこまでも続くロマン |
白い雪 倉木麻衣 | 倉木麻衣 | Mai Kuraki | Aika Ohno | 池田大介 | オレンジ色 灯した部屋の窓 家族の笑いが 聞こえる 公園通り 帰り道 幸せにすると誓った 白い雪 まだここに記憶の棘 哀しみが抜けないの今もずっと 白い雪 覚えてる あの約束 吐く息ごとに あなたを想う 忘れない そう今も あのひととき かじかむ指先 温め 掴んだ 雪の儚さに 銀色の涙流す 白い雪 まだここに記憶の棘 哀しみが抜けないの 今もずっと 白い雪 ベンチさえ色を変えて 待ち詫びている恋人達を あなたを想う 後 どの位 どの位 泣けばいいの? まだ好きと誓う Give me your love... your love... one more time baby 愛している… 後 どの位 どの位 待てばいいの? まだ白い雪が… あなたに伝えて oh my love... 白い勇気 まだここに記憶の棘 哀しみが抜けないの 今もずっと 白い雪 覚えてる あの約束 吐く息ごとに愛を伝える 白い雪 まだここに記憶の棘 哀しみが抜けないの今もずっと 白い雪 ベンチさえ色を変えて 待ちわびている恋人達を あなたを想う あなたを想う |
Today is another day ZARD | ZARD | IZUMI SAKAI | TETSURO ODA | 池田大介 | かわいくなれない 本当の理由(わけ)は あなたが私を選ばないって 知っているから きき覚えのある 足音がして “あっ”と振り返ったら 人違いだった きっと心が淋しいんだ 他人(ひと)に期待したい あてにしたい 信じていたい もしあなたを忘れられたら それでも私 生きていけるのかな 明日がある 口がうまい人だと 誰かにきいた 目の前のとっても弱い人は うそなの? 疑いだしたら きりがないのにね バカみたい それでもあなたの夢を見る きっと心が淋しいんだ 他人(ひと)に期待しない あてにしない 信じたくない 悲しい現実をなげくより 今 何ができるかを考えよう 今日が変わる きっと心が淋しいんだ 他人(ひと)に期待しない あてにしない 信じたくない 悲しい現実をなげくより 今 何ができるかを考えよう 今日が変わる Today is another day |
あなたがいるから 小松未歩 | 小松未歩 | 小松未歩 | 小松未歩 | 池田大介 | もしもこの世に汚れがなければ 姿を変えずに愛し合えたのに どうして時は衆を別つの ねぇ 傍に居て 今だけ あなたがいるから 私は強くなる 誓いの指輪 キラキラ 綺麗ね You will realize 小さな夢も You are the one 心満たされる 夜のハイウェイ バイクを飛ばして はしゃいだ 自由を持て余すくらい この目で見て触れて分かる 確かなものがあったね あの頃の二人に すべて戻せるなら 跪き 石になるまで 祈るよ We can still be free 100まで数えて Never wanna stop 心解き放つ あなたがいるから 私は強くなる 誓いの指輪 キラキラ 綺麗ね You will realize 小さな夢も You are the one いつか叶えられる |
君さえいれば DEEN | DEEN | 小松未歩 | 小松未歩 | 池田大介 | 君さえいれば どんな勝負も勝ち続ける 暗闇を切り裂くように I need your love 数cmのズレを重ねて 偶然は運命になる 屈託なく笑う声に免じて 四次元の会話も馴れて つい引き込まれてゆく 君さえいれば 遥かな道も超えて行ける どんな時も守り抜く 大地の水は透き通る花を咲かせる糧 暗闇を切り裂くように I need your love 生まれ変わっても... そんなセリフ こだわりは僕の弱さ ちょっと逃げ腰だとしても 変わらぬ愛は誓える 簡単じゃない二人だからいい 美しいのは壊れかけだと知っているから? キスで互いを隠して 水平線の先に明日があるとしたら 波風も悪くはない I'm no match for you 君さえいれば どんな勝負も勝ち続ける どんな時も守り抜く 大地の水は透き通る花を咲かせる糧 暗闇を切り裂くように I need your love ありふれた言葉を並べて la la Love |
少女の頃に戻ったみたいに ZARD | ZARD | 坂井泉水 | 大野愛果 | 池田大介 | くり返し見る夢に 目が覚めてみると 胸の動悸が 早いことに気づく いつも白線 踏みはずして 走る私がいる 何故? 理由もないのに 声をあげて泣きたくなる 幼い 少女の頃に戻ったみたいに やさしく 髪を撫でてくれる そんな温かい手を いつも待っていた あなただけは 私を やさしい人にしてくれる とても 大好きよ とても 大好きよ どんなに情熱 かたむけても わかりあえない 人もいる そんな日は 心が 曇ってしまうわ 恋は規則正しい リズムを刻まない 心地良いソファーで また 眠ってしまった 懐かしい 少女の頃に戻ったみたいに やさしく 髪を撫でてくれる そんな温かい手を いつも待っていた あなただけは 私を そっと包みこんでくれる とても 愛してる とても 愛してる あなただけは 私を そっと包みこんでくれる とても 愛してる 赤いハートで lovin' you あなたと… |
Happy Go Lucky!ドキドキ!プリキュア 黒沢ともよ | 黒沢ともよ | 藤林聖子 | 清岡千穂 | 池田大介 | (Happy Go! Lucky girls! プリキュア! Yeah) 世界はまるでメリーゴーランド! 愛で回るよ スリートゥーワン! キラめいてエブリデイっ ドキドキ! プリキュア あたらしい服を着て はじめての道歩く トキメク景色に おハロー! ハローハロ 曲がり角 花の色 今日のラッキーカラー ツイてるあたしに ぜんぶおまかせ! トモダチだったら 困ってる時は 力になりたい それが普通でしょ? (Happy! Lucky! プリキュア!) ドキドキだけが プリキュア! 世界を変える ハッピーラブ! 可愛いだけじゃないのが ガールズの約束なの 君を信じる。ために戦う 無敵な! 優しさ! あつめて… (Yeah) プリキュア! くもり空 見上げまた ため息ついてるより 両手を伸ばして マシュマロ マロ マロ 青空はその上の 空でちゃんと待ってる 雨宿りひとり? あたしがいるよ いつもの世界を タテ ヨコ ナナメに のぞいてみてごらん 希望 探すなら (Happy! Lucky! プリキュア!) ドキドキすると プリキュア! あふれて来るよ ハッピーラブ! まるい地球 あふれだし キレイにしちゃうからね 変わらぬ気持ち 未来へキラリ まっすぐ! 輝く! 心が… (Yeah) プリキュア! (Happy! Lucky! プリキュア!) ドキドキだけが プリキュア! 世界を変える ハッピーラブ! 可愛いだけじゃないのが ガールズの約束なの 君を信じる。ために戦う 無敵な! 優しさ! あつめて… (Yeah) プリキュア! |
錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう WANDS | WANDS | 小松未歩 | 小松未歩 | 池田大介 | 鎖につながれ 歩き出す君を 飲み込むくらい 多忙な都会は流れてる 投げ捨てられた夢が 転がってる足元が見えたら 地図にない町へ旅立とう たとえそれが無茶だとしても 錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう 乾いた夕暮れに 微笑み選ぼう 暗闇を抜けて 人並みの暮らしを 手に入れたって ただ抜け殻になるだけだろう 動かされた心が あの頃と今も同じならば すべてを捨て飛び出そう 今度こそ行こう二人で Run away 錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう 彷徨った道程も 無駄じゃないから 冷たい風を受けて 沈む夕陽を見た 出逢えた奇跡の この確率を大事にしたい 錆びついたマシンガンで 今を撃ち抜こう 乾いた夕暮れに 微笑み選ぼう 錆びついたマシンガンで今を撃ち抜こう |
DAN DAN 心魅かれてく ZARD | ZARD | IZUMI SAKAI | TETSURO ODA | 池田大介 | DAN DAN 心魅かれてく その眩しい笑顔に 果てない暗闇(やみ)から飛び出そう Hold my hand 君と出会ったとき 子供の頃 大切に想っていた景色(ばしょ)を思い出したんだ 僕と踊ってくれないか 光と影の Winding Road 今でも あいつに夢中なの? 少しだけ 振り向きたくなるような時もあるけど 愛と勇気と誇りを持って闘うよ DAN DAN 心魅かれてく この宇宙(ほし)の希望のかけら きっと誰もが 永遠を手に入れたい ZEN ZEN 気にしないフリしても ほら君に恋してる 果てない暗闇(やみ)から飛び出そう Hold your hand 怒った顔も疲れてる君も好きだけど あんなに飛ばして生きて 大丈夫かなと思う 僕は…何気ない行動(しぐさ)に振り回されてる sea side blue それでも あいつに夢中なの? もっと聞きたいことがあったのに 二人の会話が 車の音にはばまれて通りに舞うよ DAN DAN 心魅かれてく 自分でも不思議なんだけど 何かあると一番(すぐ)に 君に電話したくなる ZEN ZEN 気のないフリしても 結局 君のことだけ見ていた 海の彼方へ 飛び出そうよ Hold my hand |
運命のルーレット廻して ZARD | ZARD | 坂井泉水 | 栗林誠一郎 | 池田大介 | 運命のルーレット廻して ずっと 君を見ていた 何故なの こんなに 幸せなのに 水平線を見ると 哀しくなる あの頃の自分を遠くで 見ている そんな感じ 運命のルーレット廻して アレコレ深く考えるのは Mystery ほら 運命の人はそこにいる ずっと 君を見ていた 星空を見上げて 笑顔(ウインク)ひとつで この高い所からでも 飛べそうじゃん スピード上げ 望遠鏡を 覗いたら 未来が見えるよ 運命のルーレット廻して 何処に行けば 想い出に会える? 青い地球の ちっぽけな二人は 今も 進化し続ける 運命のルーレット廻して 旅立つ時の翼は bravely ほら どんな時も 幸運は待ってる ずっと 君を見ていた ずっと 君を見ていた |
夢であるように DEEN | DEEN | 池森秀一 | DEEN | 池田大介 | 答えが見つからないもどかしさで いつからか空回りしていた 違う誰かの所に行く君を責められるはずもない なんとなく気づいていた 君の迷い 夢であるように 何度も願ったよ うつむいたまま囁いた言葉 哀しく繰り返す 激しい雨に 僕の弱い心は強く打たれ すべての罪を流して欲しかった 期待と不安が降りそそぐこの街で 僕は道を探して 君は隣で地図を見てくれてたね やわらかな季節(とき)を感じながら歩けるような恋だった 夢であるように 瞳を閉じてあの日を想う 風に抱かれて笑っていたふたり そして朝陽が差す頃 僕の腕の中 眠る君の優しい幻を見ていたい 夢であるように 心の奥で永遠(とわ)に輝け 君との日々は等身大(ありのまま)の僕だった いつか描いてた未来(あした)へ もう一度歩きだそう たとえすべてを失っても 何かが生まれると信じて きっとふたりの出逢いも 遠い日の奇跡だったから |
心を開いて ZARD | ZARD | 坂井泉水 | 織田哲郎 | 池田大介 | 私はあなたが想ってる様な人では ないかもしれない でも不思議なんだけど あなたの声を聞いてると とても 優しい気持ちになるのよ このままずっと 忘れたくない 現実(いま)が想い出に変わっても 言葉はないけど きっとあなたも 同じ気持ちでいるよね 人と深くつきあうこと 私もそんなに得意じゃなかった でも あなたを見ていると 私と似ていて もどかしい そういう所が たまらなく好きなの ビルの隙間に二人座って 道行く人を ただ眺めていた 時間が過ぎるのが 悲しくて あなたの肩に寄りそった My dream Your smile 忘れようとすればする程 好きになる それが誤解や錯覚でも… 心を開いて どんなときも あなたの胸に 迷わず飛び込んでゆくわ Your dream I believe ときめいてる 心を開いて |
ムーンライト伝説 DALI | DALI | 小田佳奈子 | 小諸鉄矢 | 池田大介 | ゴメンね 素直じゃなくて 夢の中なら云える 思考回路はショート寸前 今すぐ 会いたいよ 泣きたくなるような moonlight 電話も出来ない midnight だって純情 どうしよう ハートは 万華鏡 月の光に 導かれ 何度も 巡り会う 星座の瞬き数え 占う恋の行方 同じ地球に生まれたの ミラクル・ロマンス も一度 ふたりで weekend 神様 かなえて happy-end 現在・過去・未来も あなたに首ったけ 出会った時の 懐かしい まなざし 忘れない 幾千万の星から あなたを見つけられる 偶然もチャンスに換える 生き方が好きよ 不思議な奇跡クロスして 何度も 巡り会う 星座の瞬き数え 占う恋の行方 同じ地球に生まれたの ミラクル・ロマンス 信じているの ミラクル・ロマンス |