| まあるい日々広沢タダシ | 広沢タダシ | 広沢タダシ | 広沢タダシ | 亀田誠治 | 透き通った君の耳が 夢の粒を映し出すから 少し冷たい頬を寄せて 時間の音を聴いていたんだ さっきまでは知らなかった 温かい涙と恋のリズム まあるい日々を積み上げて 永遠の空より高く 目隠しをした鳥をよけて 見えない雨を蹴り上げて ぶつかる雲に一つ愛を 少し疲れたなら 風にもたれて ベランダから目の高さに そびえる木はいつも独りで 犠牲の種子を嫌がるなら 僕が明日超えてあげよう さっきまでは気付かなかった 目の前の梯子と孤独な僕等 辿り着いた頂上で プライドの旗を揚げる 君が見失わないように 埋もれそうな夜には 満点の星が照らすんだ 少し眩しくても 未来を見上げて 君が好む苦い香りは 息の詰まるはしゃぎ声のよう いつか僕も大人になって 君のことを赦せるだろうか さっきまでは見えなかった 重たい光と潰れた影 まあるい日々を積み上げて 永遠の空より高く 目隠しをした鳥をよけて 見えない雨を蹴り上げて ぶつかる雲に一つ愛を 少し疲れたなら 風にもたれて 辿り着いた頂上で プライドの旗を揚げる 君が見失わないように 埋もれそうな夜には 満点の星が照らすんだ 少し眩しくても 未来を見上げて |
| オレンジ色のKissをあげよう米倉千尋 | 米倉千尋 | 渡辺なつみ・米倉千尋 | 南利一 | 亀田誠治 | Di! Di! Di! Ding Dang Dang 胸騒ぎのsign ときめきのドア 開けましょ 世界中に オレンジ色のKissをあげよう 最近あんまり いいコトないヨ ホント 体全体が マイナスモードだね ここらでドカンと 自分をブレイクしましょ Happyになれる…! そう信じてみよう 二度と恋なんか 出来ないなんて あきらめないで もっと 輝きましょう PA! PA! PA! PARTY TIME めぐり逢えるカモ…! 幸せは 論より出会い Di! Di! Di! Ding Dang Dang 胸騒ぎのsign ときめきのドア 開けましょ 世界中に オレンジ色のKissをあげよう 別れちゃったと 衝撃的な告白 他人事じゃなくて 何も言えなかった 一人じゃきっと あんなにつらい夜も 越えられなかったよ… 照れちゃうけど サンキュ 自分らしい恋 ほら そこにある つぼみの花を パッと 咲かせましょう PA! PA! PA! PARTY TIME 運命的カモ…! 為せば成る 為さねば後悔 Di! Di! Di! Ding Dang Dang もう 止められない 動き出す 胸のシグナル 世界中に オレンジ色のKissをあげよう Di! Di! Di! Ding Dang Dang PA! PA! PA! PARTY TIME めぐり逢えるカモ…! 幸せは 論より出会い Di! Di! Di! Ding Dang Dang 胸騒ぎのsign ときめきのドア 開けましょ 世界中に オレンジ色のKissをあげよう |
さよならララ いきものがかり  | いきものがかり | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | きっとあなたは何も言わないままで 夏の風のようにどこかへいくのね 誰かを好きになった世界に さよなら伝えて わたしはきらめく 見上げてごらんよ 涙があふれて はじめて選んだ言葉があるなら 震えることも 美しくみえるの だから大丈夫 醜さもわたし 教えてあなたは 愛を知らされて 抱きしめきれない 闇の大きさに 少し笑ってどこまで進むの ともしびのような 幸せの陽を追いかけて 忘れないでいて「ありがとう」の声も 思い出にしないで ずっとそばに置いて 生きるすべては傷つけること そうだね 誰もが 優しさの余韻 なんども笑って やるせない朝も ちぎれた気持ちをつなぎとめてきた 新しい日は別れのあとがき 夢中で恋した それだけでいい 事実なんて 夢はこれから そしてわたしはここで歌う 綺麗じゃなくていい かたちくずれのうごめきを 吐き出した白い雲 青に伸びて どこまでも ゆらゆら きっとわたしは何も持たないままで 夏の風を越えて明日を生きるの 誰かを好きになった心は ひとりになれない さよならをしても 見上げてごらんよ 笑顔はいらない 手を振る先には 戻れない日々が まぶしすぎるよ にじんだ過去たち だから大丈夫 喜びもわたし 最後に聴かせて いつでも思いは わたしとあなたをつなげてくれるの 変わらないのは旅が続くこと ともしびのような 幸せの陽を追いかけて |
| Feel Me永作博美 | 永作博美 | 永作博美 | 山田直毅 | 亀田誠治 | Feel Me チャンスを待つだけじゃ Feel Me 何も変わらない Feel Me 心はずまない Uh Feel Me 恋に恋すること Feel Me もうあきあきだわ Yes No! Yes No! Oh No! Oh No! 星占いばかり夢中になるより 自分の手でたしかめたい Feel Me 身につけるだけなら Feel Me みんな一緒だわ Check Me Check Me Check Out Check Up それなりの毎日 過ごしたくない 明るい未来 築きたい 自分自身ちゃんと見つめて 内に秘めた美貌追求 Catch Me Change Me あこがれ 趣味 理想 Change Me イメージ凝りすぎ Change Me Change Me Take Off Take Off しあわせな予感に 胸おどらせても 期待の裏切り必至ね 恋や愛であつくなる前 気分変えてきれいになろう 今のままで終わらせないわ 近く 遠く 未来(あした)の私 Feel Me... |
| このままで もう少し永作博美 | 永作博美 | 山本秀行 | 土橋雅樹 | 亀田誠治 | シグナル 変わっても なぜか立ち止まっていた ぼんやりと考えた “現在(いま)”はどこまであるの もっと輝くこと あちこちと探すけど 背伸びして見えたのは ふるえてるカカトだけ Ah 一度しかない Ah その瞬間に この夢抱きしめて 自分らしく このままで行こうかな もう少し まわり道も 大切な季節だと 信じてみる 大丈夫 この道は未来へと続いてる 誰にもわからない どこで何が起きるか 思い込みの強さが 明日にみちびく風 出来すぎた話や 優しさだけの言葉 いまの私なら もう 惑わされたりしない Ah 1から ずっと Ah 100まで きっと この手に感じたい 自分らしく このままで行こうかな もう少し 迷うことも 大切なプロセスと 信じてみる あわてないで このままで行こうかな もう少し まわり道も 大切な季節だと 信じてみる 大丈夫 この道は未来へと続いてる 傷つくことに おびえてないで 心に笑顔 かさねてみよう 自分らしく このままで行こうかな もう少し 迷うことも 大切なプロセスと 信じてみる あわてないで このままで行こうかな もう少し まわり道も 大切な季節だと 信じてみる 大丈夫 この道は未来へと続いてる |
| バディひとみ from あたらよ&松野家6兄弟 | ひとみ from あたらよ&松野家6兄弟 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 今日も一日が終わっていくよ 僕は何かを残せたかな 明日もまたこんな感じかも だけど笑いあえる仲間がいる 123456 無敵の兄弟ナルシスト 123456 天使と悪魔のファイナリスト ほらまた 俯いている 誰かを 気にしている? そろそろ 事勿れを卒業しようよ なんでもかんでも言ったもん勝ち 「いいね」で繋がる世界線 ~そんなもん超えて行こうよ~ だって俺たちはナチュラルハイ DNAが運命線 (ヘーイ) ~最強のバディ~ 高い高い星を掴むときは 一人じゃないんだな 確かな答えはシンプルだ 君がいる 123456 どいつもこいつもペジミスト 123456 最後に勝つのはオプティミスト これから始まる人生だから 出来レースにはしたくない 白と黒の間にグレーがある そんな夜明けを信じたい 感謝の気持ちで泣けちゃったり 祝福の気持ちを素直に ~言えたらもう大吉だよ~ なんだかんだ似たもん同士 ピンチのときはお互い様 (ヘーイ) ~最強のバディ~ 深い深い闇を越えるときは 一人じゃないんだな 今なら高く翔べそうだ 僕は行く 世界一の星を掴むときは(123456)(123456) 君と一緒がいいな 確かな答えはシンプルだ 君がいる 最強のバディ |
| 夏色の花國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 井上うに | 亀田誠治 | 高い空に思う きみの笑顔わすれそうで いま赤く溶ける町並みが 連れてくるせつなさ 不安重たくて胸がくるしくて いきをすいこんだ 時間がきずなを試すよ なんども とおくはなれて いくつも夏数えて ぼくらはおとなになるの すれ違うたび 強くなってゆくのか ゆれてる街路樹に戯れているひかり 夏色の花 夜の空を見てる 同じ月を見ているから もう消える星に目を閉じて 願い事してみる 今日も眠れずにきみを思ってる 名前つぶやいた なんどもなんどもなんども なんども 夢のむこうに 何が待っているのか ぼくらは走り続ける 何かなくして手にいれるものには どんな意味あるのか 答えが見つからない とおくはなれて いくつも夏数えて ぼくらはおとなになるの 誰もがみんな 大切なもの抱いて さわさわ街路樹に戯れているこころ 夏色の花 |
| Monologue山口由子 | 山口由子 | 山口由子 | 山口由子 | 亀田誠治 | ふたり見つめ合う 時間の数だけまた 君を思うから 哀しい言葉に 耳をふさいだけれど 季節だけは 君の心を変えてゆく 息が止まるほど さよならが 冬の扉を 開ける たった今届けたはずの 言葉が響くよ 涙でそらした 君のアドバイスさえ 今だから言える 拗ねてみたりしたね 君だから わがままも言えた いつか私が 笑って もう一度 会えるのなら あんな風に叱って 季節だけが 君の心を変えながら 私の心 吹き抜けてく 想い出はもうモノローグ もうすぐ 白く街を染めてゆく季節 二人の約束だけ まぶたに 揺れるよ |
| 青空に浮かぶは白い月矢野まき | 矢野まき | 矢野まき | 矢野まき | 亀田誠治 | 白い月のかけら浮かぶ 君の分も見つけなくちゃ あの空に半分なら どこかきっとあるよ 白い月のかけらふたつ? 君と僕とでふたつなら 早くそのかけらをひとつにしておきたい 君と出会えて本当に良かった 君と一緒に居れて良かった 一人の時思う人が 君という人で本当に良かった 見上げる空は広くは無い けど悪い気はしないんだ 何もかもをふちどってしまう摩天楼に 白い月のかけら浮かぶ 一筆描きのスカイライン それでもゆっくりたどってみたらいつかは 僕だって君の分まで見つけられると思うよ |
| Drivin'永作博美 | 永作博美 | 松野秀香 | 松野秀香 | 亀田誠治 | あなたを誘った はるの海へ 口笛ふき はしりだす私 近づく波音 貝がらに似た あなたの心のおくを ちゃんと開いて わかってるから もう 安心して すべてを 守ってあげる Drivin' はにかんだ あなたを 助手席に のせて はしりだす スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ越える 丘で キスしてあげる ねむそうにしてる あなたの顔 もうすこしで 海が見えるから すこし待っててね あまえるような しぐさで もたれたときの ためらいながら まわす腕がすき 心の音が ゆびから 伝わってくる Drivin' 行く先は ふたりの はるの海 近づく波音 スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ見える 海で キスしてあげる Drivin' あなたと Drivin' ふたりで Drivin' はにかんだ あなたを 助手席に のせて はしりだす スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ越える 丘で キスしてあげる Drivin' 行く先は ふたりの はるの海 近づく波音 スピードでDrivin' 潮風を 横切って そろそろ見える 海で キスしてあげる |
| レモンとオレンジ広沢タダシ | 広沢タダシ | 広沢タダシ | 広沢タダシ | 亀田誠治 | 過ごした夜の数をかぞえて溜め息をつく 意思を持った時は僕を慰める いくつも何度も忘れさせる 空に浮かんだ雲のように遠いもの Yes, somebody more 目が覚めるように示してくれよ そう目には見えてるけどつかめない It's somebody's love いつか僕にも感じられるように 見上げた星の数をかぞえてきりがないのさ 猫の目の少女は何にも語らない レモンとオレンジ絞るぐらい 空に浮かんだ雲のように遠いもの Yes, somebody more 目が覚めるように示してくれよ そう目には見えてるけどつかめない It's somebody's love いつか僕にも感じられるように それぞれに形は違っても みんな持ってる そんなはずはない 分からない 空に浮かんだ雲のように遠いもの Yes, somebody more 目が覚めるように示してくれよ そう目には見えてるけどつかめない It's somebody's love いつか僕にも感じられるように |
| ネジと愛矢野まき | 矢野まき | 矢野まき | 矢野まき | 亀田誠治 | 暮れなずむ空に風が啼く 裸足の私は只立ち竦むだけ 何故こんなにむなしいのかな 褪めた唇かみ切った 君はそれでいいんだよ 自分の欲を全うしてよ 君なりの愛をこれ以上望んだりしないから この目には確かに私の事を思う人や心が 映っているけど当の私自身はネジがちょっと足りなくて いつだってずっとあさってなの許して 本当は世界中に私の存在を詫びたい位なの 窮屈極まり無い都会 涙浮かべてつかえる胸をなでる 何故こんなに苦しいのかな 萎えた瞳は闇さえ望む 君はそれでいいんだよ 尖った意思貫いてよ 君なりの愛は誰も傷つけはしないから 君に言われて初めて私の手が小さいと気づいたの 欲しい物はたやすくつかんでみるが中身なんて有りやしない 誰だってきっと同じでしょ許して はがゆさ垂れ流してる私はやはり消えるべきなのかな この目には確かに私の事を思う人や心が 溢れているけどどうも私自身の愛がちょっと足りなくて 君に言われて初めて私の私の手が小さいと気づいたの それなりの温もりばかり求めちゃって君すら守れない そう、うたうことしか出来ない私を認めて 本当は世界中に私の存在を叫びたいのに |
| 僕にあって君にないもの神はサイコロを振らない | 神はサイコロを振らない | 柳田周作 | 柳田周作 | 亀田誠治 | 僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいでいい 燦然とした君と 対照的に 冥冥とした僕は 君にどう映るの ‘Cause I need you 僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいでいい ‘Cause I need you 慕情なんてフィクションだろう 期待してもいないけど 道化師の涙 君だけが拭う ‘Cause I miss you 共鳴し合って 遠のいて 寄り添って また消えてゆく 求め合って 傷つけ合って 天邪鬼みたい 僕にあって君にないもの 君にあって僕にないもの 万華鏡のメリーゴーランド 歪なくらいがいい 君の全部 壊したいほど想っているよ 馬鹿げてるかい? 未完成のイラストレーション 余白を僕で埋めて ‘Cause I need you |
| Anniversary大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | ねえ 元気でいますか? 君のことだから 頑張りすぎているんじゃない? また 会えて嬉しいな um♪ でもね 僕の方は 相変わらずだよ 煌めく明日を夢見ている 君と今ここに立っている 眠れない夜も超えてきた 泣いたり笑ったり繰り返しながら ありのままの自分でいれる そんな幸せを わかちあえる今日はAnniversary ねえ 心が揺れたり 震えそうな時は あの歌を思い出して そして これから10年も lala♪ 支え合おうよ 約束しようよ 光射す明日を作ろう いつでもここに戻れるから 重たい朝も跳ね除けていく 不安とか希望を抱き締めながら 一緒に時を駆けていける これはキセキかも 僕たちで描くよAnniversary 躓いたっていい 怖くったっていい 失くしたっていい 明日は明日の君を待っている 君と今ここに立っている 眠れない夜も超えてきた 泣いたり笑ったり繰り返しながら ありのままの自分でいれる そんな幸せを わかちあえる今日はAnniversary 僕たちで彩るAnniversary |
| ベルベットの森玉井詩織 | 玉井詩織 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | モノクロの世界が 無性に恋しくなります カラフルな日常は 今日は都会(まち)に置いてきたよ 私は誰かを輝せていますか? 時々不安になるの 君はどう? 誰かのために泣けるなんて 誰かを感じて生きるなんて 想像したことなかったよ でも 君と出会って変わったんだ 君に触れた時分かったんだ 一番大切なものが ここにあること 金色の木漏れ日は 少し冬の匂いがします ベルベットのハットに 思い出が溢れそう 正しい答えに震えそうな夜には 君の名前呼ぶよ 聞こえてるか? 誰かのために泣けること 誰かを感じて生きること 幸せの鍵を見つけたよ だって 君が笑うと嬉しいんだ 君の涙が悲しいんだ 一番大切なものは ここにある 誇らしく輝け 優しい強さで 負けない心を 与えたまえ ベルベットの森 誰かのために泣けるなんて 誰かを信じて生きるなんて 新しい私がはじまる 今 君のために歌っている 君の幸せ願っている 大丈夫 私はどんな時も ここにいるから モノクロの世界が 無性に恋しくなったら ベルベットのハットに 答えを探すの |
| エアメイル永作博美 | 永作博美 | 山本秀行 | 久保田洋司 | 亀田誠治 | 青い空に 向日葵(ひまわり)が首かしげる ちょっと LONELY DAY 弱気を隠せない なんの相談もなく旅立った あなたのことでせつない あゝためいきがいまにもあふれる午後 届いたの…… AIR MAILには 懐かしい文字が笑う 瞳 閉じれば 潮騒とあなたの声 遠く ふたり 離れて暮らす季節に きっと 涙 もうこぼさないでしょう 「信じて待っていてくれ」と あなた 無邪気で 身勝手なひと でもしょうがないよね そんな微笑みが 好きだから…… 信じているわ あなたを待つの 夏の日 逢えない時も 心 揺れたりしないで 信じているわ あなたのすべて いつでも 逢えない時も 想いは色褪せないで 信じているわ あなたを待つの 夏の日 もうすぐ逢える 誰より大切なひと |
| 駅までの道を國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 泉川そら | 泉川そら | 亀田誠治 | 気付かずに 流れていく 時間も人も場所も あっという間に 本当は この手の中 すべてが あるはずなのに いつも 何かに迫られ 走ってる 今日はのんびりと行こう LaLa 自転車で風をかきわけ 駅までの道を進んでみる すれちがう いろんな時間に 今を感じて ちょっと笑った… 気付いても 流れていく 周りの早さに ついていくために 本当は この足で 決めてもいいはずなのに いつも どこかに着きたくて 走ってる 今日はゆったりと行こう LaLa 自転車で風をかきわけ 家までの道を進んでみる すれちがう いろんな人に 私うつって ちょっとうれしい… 自転車で風をかきわけ ゆくあてもなく進んでみる すれちがう いろんな場所が あったかくて ちょっと楽しい… |
| Two of usall at once | all at once | 矢作綾加 | Josef Melin | 亀田誠治 | I'm always by your side 百年先も君と生きていたい ずっと二人で ... Will you? 隣りで眠る君の顔を もう少しだけ眺めていたい そっと揺れる陽だまりも 時間(とき)を告げないでなんて わがままになるね I'm always by your side 今日の君が一番好きだよ oh... Never gonna let you go yeah 百年先も君と生きていたい ずっと二人で ... Will you? 部屋に散らばる君の気配 離れる夜も胸を包む 何の道標もない 明日(あす)もこんなに確かに 僕らを呼ぶから I'm always by your side 君を守るためにここにいる oh... Never gonna let you go yeah どんな約束よりこの想い 君に届けて ... My love 移りゆく世界の果てでも oh 何度も君を見つけにいくよ I'm always by your side 今日の君が一番好きだよ oh... Never gonna let you go yeah 百年先も君と生きていたい I'm always by your side 君を守るためにここにいる oh... Never gonna let you go yeah どんな言葉よりこの想い 君に届けて... My love |
| 釣った私にイズミカワソラ | イズミカワソラ | 泉川そら | 泉川そら | 亀田誠治 | ねぇ、気付いてるの? 最近 めっきり“ノーリアクション” 私を流してるでしょ 時々の「ささやき」と 時々の「愛」だけで 十分だと 思ってるの? まだまだ 旬の私なのに 「釣ったもの」なんて 言わないで! ねぇ、気付いてるの? 適度の安心はうれしいけど 全部は “ノーサンキュー” あまりになまけてる みえみえな態度 刺激足らずの日々 早いんじゃない? まだまだ 旬の私だから 「釣ったもの」なんて 言わないで! まだまだ 旬の私だから 「左うちわ」じゃ 逃げちゃうよ まだまだ 旬の私だから 「釣ったもの」なんて 言わないで! |
| 星屑のバトンHIROBA | HIROBA | 高橋久美子 | 水野良樹 | 亀田誠治 | あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね あと少し素直になれてたら 時間は積もり この後悔も 土を肥やし花を咲かす まる さんかく しかく 積み重ねては がらがらり また崩れ 日が昇り 日が沈んで 代わり映えしない今日をハンガーに吊るす 離しちゃ駄目だよと言いながら 自転車は随分遠くまで 走っていたみたい 私が拾った星屑はいつかの あなたが落とした勇気だとしたら バトン繋ぐように この一歩目が 風を起こし大地潤す さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね 今でも 忘れることはない 時代は流れ あの約束は 心の奥で光る灯火 春 夏とんで 冬へ キッチンの隅に 芽が伸びたじゃがいも 息を吸い 息を吐いて ここからはじまる 何かを信じてた 付いてこないでと言いながら 私はぬくもりの近くで 夢を見ていたんだ あなたの落とした星屑は巡り 誰かの明日を照らしていくだろう バトン繋ぐように その涙は 川を渡り命芽吹かせ 木漏れ日にまた 会えるように 私が拾った星屑はいつかの あなたが落とした勇気だとしたら バトン繋ぐように この笑顔で 空を渡り虹をかけよう さようなら ありがとう 終わっては始まり ごめんね あと少し素直になれてたら 時間は積もり この後悔も 土を肥やし花を咲かす |
| あしたのあたし熊切あさ美・嶋野蘭・森知子(プー) | 熊切あさ美・嶋野蘭・森知子(プー) | 高橋研 | 高橋研 | 亀田誠治 | 泣きたいときもあるけど 笑えてるほうが多いから このまま あたしのままでいいね きっと あしたも 背伸びしたけれど 空には届かない いつか飛べるって信じて 雪がポッカリ どこか不安そうで分身みたい 優しい形になって 明日の空へ流れてゆく いつもの元気になって 笑顔 キュッとこぼれた 夢中になるって ツラいけど楽しい 24時間じゃ 足りない ひとりきりなら よそ見ばっかりで投げてたけれど 大事な言葉をくれる おんなじ空を飛んでくれる 本音でケンカができる だから ずっと ともだち 大事な言葉をくれる おんなじ空を飛んでくれる 本気でキライになれる だから ずっと ともだち 泣きたいときもあるけど 笑えてるほうが多いから このまま あたしのままでいいね きっと あしたも |
| 明日をリアライズ桜井智 | 桜井智 | 及川眠子 | 太田美知彦 | 亀田誠治 | Get me up! 頑張れるはず 魔法の力 手に入れたから どこまでも頑張れるはず 愛という名の光があふれる 明日をリアライズ カオスな気持ち 胸に抱きしめて ありふれている日々を過ごしてたよ 笑いあったり 泣いたりしながら いつも真実を捜してたけど トパーズの風が吹いたとき 変わりだす私を感じた ほんとうに大切なことは ありのまま生きてゆくことね Get me up! 輝けるはず 夢のカードをいま握りしめ いつだって輝けるはず 心の奥にひそかにえがいた 明日をリアライズ 誰かに出逢い 別れくりかえし みんな少しずつ大人になるのね 不思議なだけの 時のシチュエーション ひとり残された気がしてたけど 迷っても大丈夫だよと そんな声 空から聴こえて 気付いたの きっと運命は 悲しみに負けないものだと Get me up! 頑張れるはず 魔法の力 手に入れたから どこまでも頑張れるはず 愛という名の光があふれる 明日をリアライズ Get me up! 輝けるはず 夢のカードをいま握りしめ いつだって輝けるはず 心の奥にひそかにえがいた 明日をリアライズ |
| せつないハーモニー田中里奈・五十嵐恵 | 田中里奈・五十嵐恵 | さいとうみわこ | 中原めいこ | 亀田誠治 | 好きです 彼のことが 一日中 アタマを離れない どうしても どうしても 彼が好き 合わないハーモニー 今日も おはようって彼に言えたよ 3日連続の いい感じ もっと2人で話したい あとで ケイタイ番号 わたしちゃおう さっき 彼がわたしたちに 週末のこと きいたのは ねぇ 2人を誘ったの? そんなのいやだわ なぜなの..... 好きです 彼のことが 一日中 アタマを離れない どうして こうなるの 恋したら突然 ライバル 友達のこと 自分の気持ち こんがらがってる 悲しくて 仕方ないもの 自分の気持ち まっすぐ見せなきゃ 本気なら もし 彼がわたしたちの どちらかを 選ぶのならば でも 大切な親友 終わっちゃうかもね それでも..... 好きです 彼のことが 知りたいよ 不安なその答え 待ってる 待ちきれない 彼が好き せつないハーモニー もう ぜったい負けたくない わがままは 愛の深さよ もし 彼が困るのなら 胸にしまうから ひとりで 好きです 彼のことが 一日中 アタマを離れない どうして こうなるの 恋したら突然 ライバル 好きです 彼のことが 知りたいよ 不安なその答え 待ってる 待ちきれない 彼が好き せつないハーモニー |
| Deep ForestNornis | Nornis | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 君と君の生きる未来輝け 音の無い人混みの中で 透明な君を見つけた 止まっていた心が動いた 君に届けこのメロディ 深い森 迷い込んだら 心の声響かせて トビラを探しに行こう 少し怖くたっていい 君は君らしく翔べばいい 溢(あふ)れる涙だって いつかは光になって 君と君の生きる未来輝く 眠れない夜を超えたら いつもと同じ朝だった それでも心は動いた まだいけるよハネたビートで 深い森 彷徨う夜は 心の声を信じて トビラを探しに行こう 何度躓いたっていい 夢を夢では終わらせない 挫けそうな場面だって 不器用に超えてゆく 君が思うよりも君は輝いている 翔べ翔べ 走れ走れ 歌え歌え 叫べ叫べ 現在(いま)というラビリンスに名前を刻むのさ 一緒に笑い合おう 一緒に悩んだりしよう ただ君を守りたい もう孤独(ひとり)じゃない トビラを探しに行こう 少し怖くたっていい 君は君らしく翔べばいい 涙も笑顔もほら 確かなやさしさになって 君と君の生きる未来輝く 僕はそんな君のそばにいたいんだ |
| 恋愛用語の基礎知識早坂好恵 | 早坂好恵 | 及川眠子 | 谷本新 | 亀田誠治 | Ah せつなくて 出逢った日から 37度の熱に 心うなされて ぽっぽぽぽ こいつぁマイッタ 飛んで火に入っちゃった Ah せつなくて でもときめいて 集中力さえ欠如 ぐらり揺れてるの 大地震 これが恋なの 立ちくらみクラクラ Ah せつなくて 食欲もない 私と涙なんて ブタに真珠だわ ミスマッチ Ah せつなくて こりゃいとおかし 草津のお湯に入る 恋をこじらせちゃ大変だ 寝ても醒めても 夢枕こんにちわ どうぞ 恋しやしゃんせ どうぞ 愛しやしゃんせ Ah せつなくて 身もだえもして 演歌チックな夜ね 月もおぼろだわ Sea Side 祇園精舎の鐘が鳴る キンコンカン どうも 恋ごちそうさん どうも 愛ごちそうさん Ah せつなくて ここじゃおまかせ 真っ赤に燃えるハート キミに伝えるわ だいじょうぶ Ah せつなくて 根性すえりゃ 天中殺さえ逃げる 明日こそ夢のツーショット 天下無敵の いざ乙女まっしぐら いざ乙女まっしぐら |
| 響ケ喝采西川貴教 | 西川貴教 | TATSUNE | 原一博 | 亀田誠治 | 我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采 天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走 たった一人 静寂に沈む舞台を眺めた 遠い夢は まだ此処に在った 物語なんて呼ぶにはドラマが足りなくても 走り抜けた過去は全部 無駄じゃないから 最高点を塗り替えて 明日も挑み続けると誓おう 未来は自由だ 主役は自分だ 咲かせましょう 希望の唄を 我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采 天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走 繰り返す競争の中で誇りが芽生えた 覚悟込めた言葉 全部 嘘じゃないから 想定外を飛び越えて 次は何処で花が咲くのだろう 期待は自由だ 理由は自分だ 散らしましょう 熱き火花を 拳が打ち砕く雨あられ 端から永遠の一人芝居さ ヒラヒラ 舞う花吹雪を背に 輝いて煌めいて 示セ存在 準備は良いかい? 何度目の勝利を掴み取れそうだ 狼煙が焚き付ける胸騒ぎ さながら燃える焔のようさ メラメラ 茜差す 彼の空へ 此の想いを叫ぼうか 我武者羅 打ち上げろ夢花火 まだまだ 諦める気はないさ ギラギラ 研ぎ澄ます眼差しで 抗って闘って 響ケ喝采 天上天下唯我独尊 電光石火 滾る衝動 天上天下唯我独尊 限界突破 故に独走 |
| へなちょこ國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 國府田マリ子 | 井上うに | 亀田誠治 | 今夜やらなきゃ もう間に合わないのに どうもなんにも その気にならなくて うだうだ動けなくて 気分も重たくて なんど修羅場を くぐりぬけてきたのに なんかなんとも 掃除がしたくなる いつもは にがてなのに いつもはしないのに …気分転換! 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら だんぜんはかどる! 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 ららら・ら!? 畳に朝陽きらら…今は何時!? 今日はそんなに もうすることないから どうぞなんにも 心配しないで きれいな歯医者さんで やさしい歯医者さん なんど修羅場を くぐりぬけてきたけれど こんどばかりは ほんとに大丈夫 痛いときは右手を つらいときは右手 …口あけて 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 挙がる右手 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 らららら 1・2・ 3・ 4 ららら・ら!? 先生笑顔きらり …痛いですかー。 今日はなんだか ものすごくよいお天気 なんの気なしに ぶらぶら歩いて 見慣れた公園で 空見てあくびして ベンチ寝転んだら なんかのはり紙… …あ |
| DOLL楠木ともり | 楠木ともり | 楠木ともり | 楠木ともり | 亀田誠治 | 尖ったものはまるく転がして どろっとしてるなら型に入れて 変わったモノがお目当て 縋ったスキが狙い目 「ねえ、私と遊びましょ?」 おもちゃにしてあげる 個性も努力も才能も 噂にしてあげる 遊べばみんな幸せだって 可愛くしてあげる 目立てばみんな 《一躍スターの玩具!》 ※punching bag 飽きたら捨てるけど 揃った眼差しが美しい 思ったとおりに動けばいい 触れたばかりの刺激 ふっと忘れてしまえ 「ねえ、私と踊りましょ?」 おもちゃにしてあげる 言葉も理想も愛嬌も 静かにしてあげる 騒げばみんな邪魔になるって よく見ていてあげる 変わればみんな 《落ちぶれスターの廃棄品!》 ※scrap of the toys 気が向いたら遊ぶけど 曝け出す言葉は喜劇 溢れ出す愛情は悲劇 微笑んでない 笑われてるって 感じてるけど何も言えない 笑顔だけが取り柄 同じ顔向けて 可愛がってもらうの? おもちゃにしてあげる 個性も努力も才能も 噂にしてあげる 遊べばみんな幸せだって 可愛くしてあげる 目立てばみんな 《一躍スターの玩具!》 ※punching bag 飽きたら捨てるけど |
| 刹夏山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩・亀田誠治 | 亀田誠治 | 見上げた青空に浮かんだ入道雲 美味しそうだねって瞳を輝かせる 暑くて響く虫の鳴き声も 君がいる今年は悪くないかもな 夏よこのまま 消えないで ここにいて 思い出に変えるには 少し早い 瞬きひとつさえも 惜しいと思うほど この季節に染められていく 水溜まりをわざと跳ねる 無邪気なリズム 照りつける日差しと視線に焦がされそう 真っ直ぐに咲いて揺れるひまわり なぜか寂しいのは 僕だけかな 夏よこのまま いかないで ここにいて 戻らないことはもう 知ってるから 瞬きひとつくらい 惜しくはない程 永遠だと錯覚させて 眩しくて 鮮やかで 夏は君のよう 夏よこのまま 消えないで ここにいて 思い出に変えるには 少し早い 瞬きひとつさえも 惜しいと思うほど 君の色に染められていく |
| de l'aube a l'aube ~夜明けから夜明けまで~由紀さおり | 由紀さおり | 永積崇 | 永積崇 | 亀田誠治 | 言葉も無くて 離れられないね 見つめ合う二人を 赤く染める de l'aube? l'aube 子供のように 笑う君だった 見えなくなるまで 手を振りあった de l'aube? l'aube 愛されていたね どんな時だって 目の前の景色に 君だけがいないから 君の優しさがよくわかる 今さら 夜と朝が交わる場所へ さよならも告げずに 行ってしまった de l'aube? l'aube いつの日か君の記憶を辿って 今日の痛みを希望にかえる歌が ルルル 生まれることだろう 待ってて 朝と夜が交わる場所で 君にまた逢いたい この声は この歌声は 聴こえているかい? de l'aube? l'aube |
| ∞のピースイズミカワソラ | イズミカワソラ | 泉川そら | 泉川そら | 亀田誠治 | 心だけが置き去りで 暖かくならないよ おかしい位 涙があふれてくる 私呼ぶ声 目を細める癖 そう、はっきり覚えている 今誰に見せるの? 瞳の奥 あなたがいて どんなに払っても消えないの 「どこかにまだ‥」姿探してる こんなに好きなんて‥ 笑っちゃうよね‥ 横顔だけ似てたから 彼を選んでみた とても幸せだって 言い聞かせて 「僕は誰なの?」もう嘘ダメだね そう、1つ空いたピース 彼じゃはまらないの‥ 瞳の奥 あなたがいて 今もここから抜け出せない これからどうしたらいいの? 1人じゃ 出来ないよ‥ パズル壊して… |
| ボディガード岸谷香 | 岸谷香 | 岸谷香 | 岸谷香 | 亀田誠治 | 心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ オッとやっちまったぜ 空のバーボンと頭痛 むくんだ顔にプラダのサングラスで カッ飛ばせ 595 ライトグレイのポンコツカー 腕っぷし弱め おセンチ用心棒さ 朝も昼も夜も 無我夢中でステップ踏んだ ボロボロの勲章があるから 君が君でいられるのさ ガンガン進め まだこの世は欲しい物で 溢れてるだろう? どこまでも手を伸ばし ひるまずに掴み取るんだ 心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ マッスルは小さめ 言う事は大きめ ネットワーク音痴 でもフットワークは軽いぜ 無闇に傷つけ合い 見失って 這い上がって 不甲斐なさに折れそうだった日々が 君を庇う翼になる 全然根拠なんて無いけど大丈夫だよ そばに居るよ 夢見ることをやめたら 未来は闇でしかないさ 心配ないよ どんな明日だとしても 君をエスコートするよ おそらくこれがきっと 最後で最大のミッションさ 最後で最高のミッションさ |
| slowboatHomecomings | Homecomings | Yuki Fukutomi | Ayaka Tatamino | 亀田誠治 | 灯台を背に夜の砂漠をゆく 触れたら崩れそうな距離 なにげなくそれで ささやかな愛と目 軌道をはずれても たどり着けるよ 何も知らずに漕ぎ出して 柔らかなまま 舞い降りたままのすがたで 変わっていくだろう そして、夜明けに漕ぎ着く 灯台を見た メモに書き留めた かすかな風の詩を聴く 君の文字のかたち ささやかな愛と手 月の満ち欠けに 旅路を想うよ 波の砂地に彷徨って 凍えたとしても 舞い降りたときの記憶を 辿っていくだろう そして、夜明けは近づく ゆっくりといくにはさみしさも大事な荷物だ 照れた顔で迎えるだろう 照れた顔で手を振るだろう 何も知らずに漕ぎ出して 柔らかなまま 舞い降りたままのすがたで 変わっていくだろう そして、夜明けに漕ぎ着く そして、夜明けへと漕ぎ着く |
| Strawberry Fields米倉千尋 | 米倉千尋 | 西脇唯 | からかわまこと | 亀田誠治 | Uh 永遠の「たからもの」を今胸にかかえているよ Tulululu 感じているよ Uh 今度会える時のこと 考えるとうれしくなるよ また メッセージを入れよう Wow いつから好きになって どうしてこんなに「ふたり」でいたいんだろう それをわかりあうため こうして一緒にいるんだ そっか そうなんだ Uh にぎやかな通りをゆこう closed(クローズ)した舗道もゆこう また とりとめなく歩こう Uh 仕事が終わったよって お互いのベル 鳴らしあうたび ああ ほっとする一日 Wow 欲しいもの 見たいもの 面白いもの 可愛いもの あふれる 街はStrawberry Fields だからふたりで歩きたいずっと笑って 思うようにいかない日も 電話したり 相談したりできる 誰かがいる 勇気になる 明日またがんばろうって思える いつから好きになって どうしてこんなに「ふたり」でいたいんだろう それをわかりあうため こうして一緒にいるんだ そっか そうだよね 欲しいもの 見たいもの 面白いもの 可愛いもの あふれる 街はStrawberry Fields だからふたりで歩きたいずっと笑って Yeh… Wow Wow Wow Yeh… Wow Wow Wow… |
| サヨナラの準備は、もうできていた大原櫻子 | 大原櫻子 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | わざと雨の中 濡れて待っていたんだろう 勝負笑顔で手を振って 瞬間で恋に落ちた 僕を君はきっと あざ笑っていたんだろ 僕たちはどうして 出会ってしまったんだろう サヨナラの準備は、もうできていた いつだって いまだって ずっとずっと エンディングはたしかに始まっていた Glory days! 僕らにサヨナラ 君と未来永劫 愛を誓うなんて 感じたことすらないけれど だけど本気で 好きになったのは 僕の方かもしれないね 人は皆どうして 一人じゃいられないんだろう サヨナラの準備は、もうできていた あの日から 君だって きっときっと 失う事が怖くて重ね合った No more lonely days! 言えないサヨナラ 僕たちはこれから 誰かと生きていけるのかな サヨナラの準備は、もうできていた いつだって いまだって ずっとずっと 僕たちはたしかに輝いていた 今だって きっときっと これからも ずっとずっと What a glory days! 最後のサヨナラ |
| Believe~あなただけ映したい~米倉千尋 | 米倉千尋 | 渡辺なつみ | 佐々木真理 | 亀田誠治 | あなただけ映したい 瞳に熱く焼き付けて ビルの街流れる 風は今日も 忙しさと自由を 映し続けてる あなたは空見上げ 黙ったまま 途切れた夢の未来 探し続けてる 今の自分を 愛し続ける勇気 教えてくれた そんなあなたが好き 走り出せる きっと 今、あなただけ映したい 視線が 言葉になる その夢は 叶えるためにあること 忘れないでいて 約束もルールも 形もない そんな明日でもいい そばでみつめたい 悲しみが未来を さえぎるなら 肌を寄せて 振り向く季節(とき)を旅しよう 声にならない想いが 風の中で あなたを見てる あなたを信じてる 夢をつかまえて 今、あなただけ映したい 眩しさ 滲んでゆく みつめ合うだけで感じる せつなさ 信じ続けたい 今の自分を 愛し続ける勇気 教えてくれた そんなあなたが好き 走り出せる きっとBelieve 今、あなただけ映したい 視線が 言葉になる その夢は 叶えるためにあること 忘れないでいて あなただけ映したい 眩しさ 滲んでゆく みつめ合うだけで感じる せつなさ 信じ続けたい |
| あなたがいた季節米倉千尋 | 米倉千尋 | 渡辺なつみ | 夢野真音 | 亀田誠治 | 冷たい雨に 煙るグランド あの日のあなたが 駆け抜けてゆく 泥んこのゴール きめた横顔 誰より 好きだったわ 卒業しても あなたとずっと 歩いてゆけると 思っていたの たとえ季節が いくつ過ぎても 変わらずいられると 待ち合わせた 古い図書館 木洩れ陽に 隠れるように 初めてキスした あの夏 どれくらい 同じ季節を ふたり 過ごしたかしら あなたしか 見えなかったの いつでも どんなときも 今も 心の中に 眩しい あなたがいる 栞がわりの あなたの写真 テレると笑顔が 幼くなるの つたないだけの あの日のダイアリー あなたがいた季節 ひと雨ごと 夏が来るたび 少しずつ 遠くなる日々 いつか 忘れてしまうから もう二度と 戻れないけど 想い出は そばにある ときどきは思い出してね ふたり過ごした季節 夢中で 走り抜けた 季節が 瞳閉じる もう二度と 戻れないけど 想い出は そばにある あなたしか 見えなかったの いつでも どんなときも 今も 心の中に 眩しい あなたがいる 眩しい あなたがいる |
| 赤いスイートピー氷川きよし | 氷川きよし | 松本隆 | 呉田軽穂 | 亀田誠治 | 春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから 何故知りあった日から 半年過ぎてもあなたって手も握らない I will follow you あなたについてゆきたい I will follow you ちょっぴり気が弱いけど素敵な人だから 心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー 四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる 何故あなたが時計を チラッと見るたび泣きそうな気分になるの? I will follow you 翼の生えたブーツで I will follow you あなたと同じ青春走ってゆきたいの 線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー 好きよ 今日まで逢った誰より I will follow you あなたの生き方が好きこのまま帰れない帰れない 心に春が来た日は 赤いスイートピー |
| 鈍学塁功・DONGAKU-RUIKOA.B.C-Z | A.B.C-Z | サンプラザ中野くん | パッパラー河合 | 亀田誠治 | ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない 昨日のことは 憶えてるけど 明日はわからない ニヒルな影と 光追いかけ 時代を駆け抜けて 今 見えているのは 荒野に続く道 引き返せない オモイをチカラを出し切れば 誰かに共鳴するはずさ まだ見ぬ君に響く日まで 僕らは止まらない 心の中に 横たわるのは 諦めの境地さ 完璧じゃない それがオレたち 今までも未来も もう 弱気の虫に 費やす時は無い さぁ立ちむかえ ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない オモイをチカラを出し切れば 誰かに共鳴するはずさ まだ見ぬ君に響く日まで 僕らは止まらない ゴールは時間じゃないんだぜ 勇気とやる気で身を焦がせ 打たれて踏まれて愛されて まだまだ終われない 僕らは 鈍学塁功 |
| Yes,I Will米倉千尋 | 米倉千尋 | 渡辺なつみ | 夢野真音 | 亀田誠治 | 溢れる愛を 抱きしめたい 百億の時を越え あなただけに 愛されたい 迷わずに Yes, I Will 出逢いは偶然じゃない 予感は永遠(とわ)のTime Sensation 新しい明日への 愛のフルーツ 心のドアがあなたへ まっすぐ開かれて行く 果てしない未来へと 輝いてく 誰より懐かしい その胸が好きよ どんな悲しみも 眠りにつくわ 溢れる愛を 抱きしめたい 百億の時を越え あなただけに 愛されたい 迷わずに Yes, I Will 変わり続ける街並み あなたとくぐる Life Emotion 分かち合う切なさを 感じたいの 傷つき悩んでた 月日の分だけ 熱いときめきで 満たされてゆく ずっとずっと 離さないで 戸惑いにはぐれても 世界中の 愛を胸に 心から Yes, I Will “Yes, I Will”Wow Wow “I Love You” 溢れる愛を 抱きしめたい 百億の時を越え あなただけに 愛されたい 迷わずに Yes, I Will ずっとずっと 離さないで 戸惑いにはぐれても 世界中の 愛を胸に 心から Yes, I Will 溢れる愛を 抱きしめたい 百億の時を越え あなただけに 愛されたい 迷わずに Yes, I Will |
| 明日(MAKIGAME Ver.)矢野まき | 矢野まき | 矢野まき | 矢野まき | 亀田誠治 | 連日の雨さえない空に心もカビ模様 たまりにたまった洗濯物が五月蝿い お腹も空いたし洒落で思わず部屋にてキノコ探し 不毛な事ばっかするだけで明日はきっと行こうコインランドリーへ 明日はきっとシッカロールで遊ぼう 顔いっぱいに塗って美白にのぞもう 明日はきっと友達に会いに行こう 黄色い声で恋の話に花咲かせよう 仕事に向かう途中道にてモラルの無い人有り すれ違いざま貴兄が投げたお煙草 偶然の風向きでもしかして当たっちゃったりなんかしたら 私の短い足でお行儀の悪いお手々を蹴らざるをえないでしょう 明日はちょっと近所をブラついてみよう たまにはちょっと良い事をしてみよう ゴミ拾いや飼い犬のシャンプーしたり 寂しがりのママとの時間をつくってみよう 止まない雨など聞いた事ないいつかきっと晴れるだろう そしたらお陽様を浴びてみたい 日焼けは… 怖いけどどうせそばかすだらけでもうオワッテいるし こんな私だしどうせこんな私だし 私なんか私なんかだし 明日はもっと自分の事考えよう うたう事や心の中のぞこう 明日はもっと自分から始めてみよう 愛する人の笑顔を思いながら 今迄にない明日をつくってみよう とりまく人を大事に…大事にもっと思おう |
| Love in Motion~ダイナマイト・ラブ~米倉千尋 | 米倉千尋 | 朝倉京子 | 三浦一年 | 亀田誠治 | 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love Wo hu hu 溢れる想い 嘘じゃない 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love まさか、だけど Crazy for you 恋なんてちょっともう しばらくGive up! ときめきのマグマ 眠らせたまま 理性の山ばかり 登っては降りて 心の芯まで 冷えた日常 恋は なんて不思議なプログラム たしても ひいても あなたが消えない 切なさに火がつくわ Want you Yeh 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love Wo hu hu 溢れる想い 嘘じゃない 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love まさか、だけど Crazy for you 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love Wo hu hu 溢れる想い 嘘じゃない 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love まさか、だけど Crazy for you 生きて行くってねぇ 複雑なのよ 理想と現実 そしてロマンス 微妙なタイトロープ つなげては渡り 絡み合ううちに 値打ちが出るの いいことばかりじゃ 退屈になる 時には涙で 夢を見ましょう とことん悩みましょう Dream oh Yeh 抱きしめてよ Let's Get Love 愛がなきゃ Wo hu hu キスも涙も味気ない ためらわずに Let's Get Love つかみましょ 一度きりの Beautiful Life 抱きしめてよ Let's Get Love 愛がなきゃ Wo hu hu キスも涙も味気ない ためらわずに Let's Get Love つかみましょ 一度きりの Beautiful Life 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love Wo hu hu 溢れる想い 嘘じゃない 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love まさか、だけど Crazy for you 抱きしめてよ Let's Get Love 愛がなきゃ Wo hu hu キスも涙も味気ない ためらわずに Let's Get Love つかみましょ 一度きりの Beautiful Life 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love Wo hu hu 溢れる想い 嘘じゃない 抱きしめてよ ダイ・ダイ Dynamite my Love まさか、だけど Crazy for you |
| リトルダンス高鈴 | 高鈴 | 山本高稲 | 山口彰久 | 亀田誠治 | 魔法をかけておいて 毎日飲む水に 奇跡などないと知っているから ソファーには零した 日常のシミだらけ お酒みたいにして欲しいから コップに触れるふりだけでいい 人の噂を混ぜて軽く飲み干し歌う くるり 踊り 回る 私は ここに いる 泣きじゃくった私が バカをみたのだろうか? 拭ったタオルはもう渇いてるし 締まりの悪い蛇口と一緒に ワルツでも踊りましょう ハートを抱えて くるり 踊り 回る 私は ここに いる くるり 踊り 回る 明日は すぐ そこに… |
| 夢見るBlue Moon米倉千尋 | 米倉千尋 | からかわまこと | からかわまこと | 亀田誠治 | 月も 星も 輝いて 祝福しているみたいさ 君も 同じ空を見てる? もしも羽根が生えてたら こんなに素敵な夜には すぐに家を抜け出して 空を飛んで行きたい 君のもとへ 飛んで行きたい ブルーな風を吸い込んで ちょっぴり鼻にツンときて 少し せつなくなった時は こんな所は飛び出して 海も 川も 飛び越えて サイコーの笑顔 見に行くよ 空を飛んで行きたい 君のもとへ 飛んで行きたい すべてを越えて 飛んで行きたい 風を受けて 飛んで行きたい 子供の頃は 不思議に 熱がある日に そんな夢を見たよ 感じて! その気になれば 何でもできるよ ホントに?って君は言いながら 優しく笑うかな…でも とくべつ Hightな夜には 夢をかなえて 驚かせたい! とっておきの Miracle Chariで 時を越えて行きたい 風に乗って 飛んで行きたい すべてを越えて 飛んで行きたい 君のもとへ 飛んで行きたい |
| “S”ENSATIONAL WINDribbon | ribbon | 真名杏樹 | 久保田洋司 | 亀田誠治 | 勝利の笑顔はオレンジの風 走りだして又 あなただけの夢に 喚声が消えた後の スタンドで手をふった 飛び散る汗も拭かず フィールドにひとり (ひとり) あなたはたたずむ (It's lonely) 悔しいくらい まぶしい顔 出会いの鼓動が鳴り響くとき 二人の距離さえ 倍速になる 太陽を蹴って 燃えあがる風 忘れないよ今 ときめきに誓って 誰ひとり この世界に 味方さえないような どしゃ降りのスタジアム その時私の (愛を) 愛を伝えたい (love someday) 戦うあなた それがあなた 歯がゆい涙を何度こらえて 瞳はそんなに 優しくなるの 心にぶつかり 吹き抜けた風 抱きしめるよ今 同じこの季節を 飛び散る汗も拭かず フィールドにひとり (ひとり) あなたはたたずむ (It's lonely) 悔しいくらい まぶしい顔 出会いの鼓動が鳴り響くとき 二人の距離さえ 倍速になる 勝利の笑顔はオレンジの風 走りだして又 あなただけの夢に 走りだして今 約束のゴールに |
| 待ちわびた休日上田まり | 上田まり | 上田まり | 上田まり | 亀田誠治 | 忙しすぎて会えないかもって いつもの調子で電話が鳴った だけど今度は笑ってるみたい 3度目のベルは本物みたい かけぬけてゆく待ちわびた休日 春風あびて走る秘密の道 シートに感じるやさしい時間を 終わらせないようにそっと走ろう 本当は遠く離れてる雲が 寄り添っているように見えるんだね 強い女の映画ながめても あなたの悪口ならべてみても 落ち着かなくて楽しくもなくて いま心でそっと謝ってみる かけぬけてゆく待ちわびた休日 あかね雲さそい走るあの日の道 翼を運んだ風がはやくとけしかけるけど 今日はゆっくり行こう 今日は何だか正直になると 無口になってゆく休日だね そして一度はあきらめた休日 まつわりはしゃいでいる背中の風 あの日会いたくてそして会えなくて 泣いたことも今は消えていくよう かけぬけてゆく待ちわびた休日 春風あびて走る秘密の道 シートに感じるやさしい時間を 終わらせないようにそっと走ろう 本当は遠く離れてる雲が 寄り添っているように見えるんだね |
| この夜に谷村有美 | 谷村有美 | 一色そらん | 谷村有美 | 亀田誠治 | もっと強く強く抱いて もっと私を知って 響く胸の鼓動 ふたり出会った瞬間に きっとほらあの時からよ すべて始まったの ダイヤをちりばめながら 何度も何度も炎になって この夜に あなたのすべてを感じてる 誰より優しくなれる 私の心を貫いた 愛がすべてを変えた こんな暗い闇の中で 愛は見つけられない ずっと思っていた 星屑ちりばめちりばめながら 何度も何度も生まれ変わって この夜に あなたのすべてを感じてる 誰より優しくなれる 絡めた指先流れ出す 愛がすべてを変えた あなたのすべてを愛してる 誰より優しくなれる 私の心を貫いた あなたの愛に溶ける |