| Novelエグスプロージョン | エグスプロージョン | まちゃあき | 福田貴史 | 福田貴史 | 吹き抜ける風は遠く 穏やかに香る水面 静寂に泣く星空が この世を隠す 行き場のない 悲しみなら いっそ全てを捨ててしまえば 涙は流れないから 静けさが包み 時が止まるよう でも物語は 続くよ 終われないStory 止まれない I will try it again. 走り続け ここから越えてくぜ まだまだ このページのさきへ 明日へ 孤独には力はなく 夜空まで愚痴るのなら 君の悲しさ 虚しさ全て 飲み込んでみせるから 雨が地を叩き 風が胸を刺す 道が霞んでも 歌うよ 終われないStory 止まれない I will try it again. 踊り続け 不安に怯えた過去から このページをこえて 明日へ 終わらないStory 止まらない I believe in myself. 走り続け ここから越えてくぜ まだまだ このページをこえて 明日へ 明日へ 明日へ |
| 涙の滑り台乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 福田貴史・3grass | 福田貴史 | 滑り台から 涙が滑る 何でこんな悲しいんだろう? 星空の下の公園で… あの人を好きになっていいことなんかない メソメソと泣くなんて自分じゃない 人は誰も愛しさを抱えると 胸のどこかが締め付けられて苦しくなる どうすればいい 滑り台から 涙が滑る 真夜中過ぎ 一人で来て 空を見上げ 夢を見る 滑り台から 手を伸ばしたら 一番欲しい 流れ星を 手に入れられる気がするの 今日の日の出来事を そっと振り返って ああすればよかったと悔いが残る きっと恋に正解はないけれど せめてもう少し 私に勇気があったなら 微笑めたのに… ジャングルジムのこのてっぺんで 背伸びしても 届かないね 遠い月と片想い ジャングルジムに腰掛けたまま 風に吹かれ 時間潰し まだ眠くない 夢の途中 聴こえて来た 犬の遠吠え 誰かを想って鳴いたの? その寂しさが 私には よくわかる 滑り台から 涙が滑る 真夜中過ぎ 一人で来て 空を見上げ 夢を見る 滑り台から 手を伸ばしたら 一番欲しい 流れ星を 手に入れられる気がするの |
| 涙そうそうクリス・ハート | クリス・ハート | 森山良子 | BEGIN | 福田貴史 | 古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても おもかげ探して よみがえる日は 涙そうそう 一番星に祈る それが私のくせになり タ暮れに見上げる空 心いっぱいあなた探す 悲しみにも 喜びにも おもうあの笑顔 あなたの場所から私が 見えたら きっといつか 会えると信じ 生きてゆく 晴れ渡る日も 雨の日も 浮かぶあの笑顔 想い出遠くあせても さみしくて 恋しくて 君への想い 涙そうそう 会いたくて 会いたくて 君への想い 涙そうそう |
| 泣いてもいいよMurakami Keisuke | Murakami Keisuke | 村上佳佑 | 村上佳佑 | 福田貴史 | 涙流した次の朝は 君のまぶたが膨らむんだ 涙の訳は聞かないよ 君は強い子だから 東の空が明るんで 街が静かに目覚めている 今日もトーストを食べるのかな 君は寝ぼけ顏で 晴れの日も、雨の日でも また夜空を眺めながら ほら涙をこらえている どんな君でもそばにいるから だから泣いてもいいよ 夕暮れ時の空の端で 月が慎ましげに輝いてる 優しく笑う君のようだと 僕はそう思うんだ あと少しの月日が経てば 外の景色も変わるのかな 変わらないものがあるのさ 僕らのあいだにだけは 晴れの日も、雨の日でも また夜空を眺めながら ほら涙をこらえている どんな君でも僕はいいから だから泣いてもいいよ また夜空を眺めながら ほら涙をこらえている どんな君でもそばにいるから だから泣いてもいいよ |
| どんなときも。クリス・ハート | クリス・ハート | 槇原敬之 | 槇原敬之 | 福田貴史 | 僕の背中は自分が 思うより正直かい? 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ 旅立つ僕の為に ちかったあの夢は 古ぼけた教室の すみにおきざりのまま あの泥だらけのスニーカーじゃ 追い越せないのは 電車でも時間でもなく 僕かもしれないけど どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き!」と 言えるきもち抱きしめてたい どんなときもどんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること僕は知ってるから もしも他の誰かを 知らずに傷つけても 絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ “昔は良かったね”と いつも口にしながら 生きて行くのは 本当に嫌だから 消えたいくらい辛い気持ち 抱えていても 鏡の前笑ってみる まだ平気みたいだよ どんなときも どんなときも ビルの間 きゅうくつそうに 落ちて行く夕陽に 焦る気持ち溶かして行こう そしていつか誰かを愛し その人を守れる強さを 自分の力に変えて行けるように どんなときも どんなときも 僕が僕らしくあるために 「好きなものは好き!」と 言えるきもち抱きしめてたい どんなときも どんなときも 迷い探し続ける日々が 答えになること 僕は知ってるから |
| 慟哭Ms.OOJA | Ms.OOJA | 中島みゆき | 後藤次利 | 福田貴史 | 避けられてるかもしれない予感 それとなく それとなく感じてた 愛されてるかもしれない期待 かろうじて かろうじてつないだ 話がある、と 照れたように言いかけたあなた 逃げる私 聞けよ、イヤよ、聞けよ、知ってるわ ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて 気がついたの ともだちなんかじゃないという想い ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて わかったのに おまえも早くだれかをさがせよと からかわないで、エラそうに あやしまれるほど耳もと近く ひそやかに あなたからたずねた どう思う? なんて視線の先 愛されびとが たたずんでた そうね二人とても似合うわ ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて 気がついたの ともだちなんかじゃないという想い ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて わかったのに いちばん先に知らせた ともだちが 私だなんて 皮肉だね でも、笑ってるわ でも、ちゃかしてるわ こんなひと どこに隠してたの ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて 気がついたの ともだちなんかじゃないという想い ひと晩じゅう泣いて泣いて泣いて わかったのに おまえも早くだれかをさがせよと からかわないで、エラそうに |
| TOMORROWクリス・ハート | クリス・ハート | 岡本真夜・真名杏樹 | 岡本真夜 | 福田貴史 | 涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く 花のように 見るものすべてに おびえないで 明日は来るよ 君のために 突然会いたいなんて 夜更けに何があったの あわててジョークにしても その笑顔が悲しい ビルの上には ほら月明かり 抱きしめてる 思い出とか プライドとか 捨てたらまた いい事あるから 涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く 花のように 見るものすべてに おびえないで 明日は来るよ 君のために 季節を忘れるくらい いろんな事があるけど 二人でただ歩いてる この感じがいとしい 頼りにしてる だけど時には 夢の荷物 放り投げて 泣いてもいいよ つきあうから カッコつけないで 涙の数だけ強くなろうよ 風に揺れている花のように 自分をそのまま 信じていてね 明日は来るよ どんな時も 涙の数だけ強くなれるよ アスファルトに咲く 花のように 見るものすべてに おびえないで 明日は来るよ 君のために 涙の数だけ強くなろうよ 風に揺れている花のように 自分をそのまま 信じていてね 明日は来るよ どんな時も 明日は来るよ 君のために |
| Dear meクリス・ハート | クリス・ハート | 高木洋一郎 | Minnie P. | 福田貴史 | Dear... 覚えてますか? すべてがうまくいかなくて 誰かに話す勇気を 持てないままだったね 眠れない夜に 疼きだす胸の痛みが 抱えきれずに 何度も諦めそうになってた それでも信じることを止めずに 歩き続けられたのは 見えないところで支えてくれる希望と夢があるから つよがらなくても焦らなくても 愛せるよ自分のことを 零れた涙 その意味さえも 理解(わか)る日が 必ず来るよ Believe in yourself Dear... 支えきれない 苦しみに覆われていた 鮮やかだった景色も 色を失って見えた いつまでも消えることない傷跡 隠すことばかり覚えて 無力さを思い知るためだけに 日々があるとさえ思ってた どんな叫びも 空しいほどに ひとりだと感じたけど 輝くための代償なんだと 強く言い聞かせながら I want you to know 悲しみを重ねるたびに 痛み知るたび 変われたから 今ここに立ってる 自分を 受け入れながら歩いて行こう Life goes on つよがらなくても焦らなくても 少しずつ自分を愛せる 零れた涙 その意味さえも 理解(わか)る日が 必ず来るよ どんな未来が待っていようと両手広げ受け止めていく それが明日の光になって新しい自分に会える I believe in you |
手紙 ~愛するあなたへ~ クリス・ハート | クリス・ハート | 藤田麻衣子 | 藤田麻衣子 | 福田貴史 | お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう お父さん アルバムをめくると まだ小さな私 あなたが抱いていて 今では白い髪としわが 少し増えたあなた なんだか切なくて 心配かけたり 叱られたり いろんなことがあったね 大変な思いばかりさせてごめんね いつまでも元気でいてね お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう お父さんお母さん 愛するあなたへ この花束を贈ります 大好きだよ お母さん 安心する声で 「おかえり」って何度 迎えてくれただろう あなたが温かいその手で つくるごはん何度 一緒に食べただろう 私が生まれた日の日記には あなたの優しい文字で 「素直で可愛い子に育ってね」と そんな私に今なれていますか? お父さんお母さん 愛されたことは いつも後から気づきます ありがとう お父さんお母さん 愛するあなたへ 私は何が出来るだろう 大好きだよ 生んでくれてありがとう 願ってくれてありがとう 叱ってくれてありがとう 信じてくれてありがとう 愛してくれてありがとう ずっとずっと私の大切な人 お父さんお母さん 今日まで私を 大切に育ててくれて ありがとう お父さんお母さん 愛するあなたへ この花束を贈ります 大好きだよ 愛されたことは いつも後から気づきます ありがとう お父さんお母さん 二人の子供に 生まれ幸せを知ったよ ありがとう |
| 蕾クリス・ハート with 村上佳佑 | クリス・ハート with 村上佳佑 | 小淵健太郎 | 小淵健太郎 | 福田貴史 | 涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない 絶やす事無く 僕の心に灯されていた 優しい明かりは あなたがくれた理由なき愛の灯(あかし) 柔らかな日だまりが包む背中に ポツリ 話しかけながら いつかこんな日が来る事も きっと きっと きっと わかってたはずなのに 消えそうに 咲きそうな 蕾が今年も僕を待ってる 掌じゃ掴めない 風に踊る花びら 立ち止まる肩にヒラリ 上手に乗せて笑って見せた あなたを思い出す 一人 ビルの谷間に埋もれた夢を いつか芽吹いて 花を咲かすだろう 信じた夢は咲く場所を選ばない 僕等 この街に落とされた影法師 みんな光を探して 重なり合う時の流れも きっと きっと きっと 追い越せる日が来るさ 風のない線路道 五月の美空は青く寂しく 動かないちぎれ雲 いつまでも浮かべてた どこにももう戻れない 僕のようだとささやく風に キラリ舞い落ちてく 涙 散り際に もう一度 開く花びらは あなたのように 聴こえない頑張れを 握った両手に何度もくれた 消えそうに 咲きそうな 蕾が今年も僕を待ってる 今もまだ掴めない あなたと描いた夢 立ち止まる僕のそばで 優しく開く笑顔のような 蕾を探してる 空に |
| 翼をくださいクリス・ハート | クリス・ハート | 山上路夫 | 村井邦彦 | 福田貴史 | いま私の願いごとが かなうならば翼が欲しい この背中に鳥のように 白い翼つけてください この大空に翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない自由な空へ 翼はためかせ行きたい 子供の時夢見たこと 今も同じ夢に見ている この大空に翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない自由な空へ 翼はためかせ この大空に翼をひろげ 飛んで行きたいよ 悲しみのない自由な空へ 翼はためかせ行きたい |
| 違う歩幅で朝倉さや | 朝倉さや | 朝倉さや | 夏海 | 福田貴史 | 長いような短いような 止まらない時間の中を 一歩一歩 歩き続けて 今こうして何とかここに立ってる 悲しくて悔しくて もがいた日々もあったけど それ以上に優しくて嬉しい日が 連れて来てくれた ありがとう 出会ってくれて 一緒に笑ってくれて 少し心細い日も あなたが側に居てくれるから ありがとう 素直になれる また歩き出せるよ 想像を越えて進もう 想い繋いで 無理しないで 違う歩幅で いつの日も いつもの やわらかい笑顔に 今日は涙がつーっと流れていた どうしても それぞれにしか分からないこともあるけど ありがとう 出会ってくれて 一緒に生きてくれて あなたがくれる「頑張って」の何倍も エール送るよ 幸せを祈ってるよ どうしようもなく寂しくて ひっそり泣いてる時には そっと寄り添えるように お祝いには おめでとうを贈れるように ありがとう 心を込めて 歌い続ける 全て 過去も今日もこれからも どんな場所でも本当のまま ありがとう 大好きな人 一緒に生きてゆこう どんな事があった日も 想い繋いで 無理しないで 違う歩幅で いつまでも 想い繋いで 無理しないで 違う歩幅で いつまでも |
| チェリークリス・ハート | クリス・ハート | 草野マサムネ | 草野マサムネ | 福田貴史 | 君を忘れない 曲がりくねった道を行く 生まれたての太陽 夢を渉る黄色い砂 二度と戻れない くすぐりあって転げた日 きっと想像した以上に 騒がしい未来が 僕を待ってる 「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて こぼれそうな想い 汚れた手で書き上げた あの手紙はすぐにでも 捨ててほしいと言ったのに 少しだけ眠い 冷たい水でこじ開けて 今 急かされるように 飛ばされるように 通り過ぎてく 「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ いつかまたこの場所で 君と巡り会いたい どんなに歩いても たどり着けない 心の雪で濡れた頬 悪魔のフリして 切り裂いた歌を 春の風に舞う花びらに 変えて Uh... 君を忘れない 曲がりくねった道を行く きっと想像した以上に 騒がしい未来が 僕を待ってる 「愛してる」の響きだけで 強くなれる気がしたよ ささやかな喜びを つぶれるほど抱きしめて ずるしても真面目にも 生きていける気がしたよ いつかまたこの場所で 君と巡り会いたい |
| 空と君のあいだにMs.OOJA | Ms.OOJA | 中島みゆき | 中島みゆき | 福田貴史 | 君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜 ここにいるよ 愛はまだ ここにいるよ いつまでも 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 君の心がわかる、とたやすく誓える男に なぜ女はついてゆくのだろう そして泣くのだろう 君がすさんだ瞳で強がるのがとても痛い 憎むことでいつまでもあいつに縛られないで ここにいるよ 愛はまだ ここにいるよ うつむかないで 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる |
| 青春の影クリス・ハート | クリス・ハート | 財津和夫 | 財津和夫 | 福田貴史 | 君の心へつづく長い一本道は いつも僕を勇気づけた とてもとてもけわしく 細い道だったけど 今 君を迎えにゆこう 自分の大きな夢を追うことが 今までのぼくの仕事だったけど 君を幸せにするそれこそが これからのぼくの生きるしるし 愛を知ったために 涙がはこばれて 君のひとみを こぼれたとき 恋のよろこびは 愛のきびしさへの かけはしにすぎないと ただ風の中にたたずんで 君はやがてみつけていった ただ風に 涙をあずけて 君は 女になっていった 君の家へつづくあの道を 今 足もとにたしかめて 今日から君は ただの女 今日から僕は ただの男 |
| Special ColorsBBM | BBM | 丸谷マナブ | 福田貴史・丸谷マナブ・Victor Lau | 福田貴史 | I know…私らしく生きるのは簡単じゃない I know…はみ出した分 風を切りキズ負うんだ それでも私は私 誰 1人として同じ色はない Cuz Baby I Know そう個性は無数のグラデーション Vivid も Pale も Bright も Dark でさえも Palette は全色が Special (Nothin Gonna Stop Us Now) どんな自分らしさ 何だって無色じゃないさ Blooming! 鮮やかに 咲き誇れ World 輝き始めようほら 私だけの色で 咲き踊れ World 世界を彩れ Special Colors (Ticket to Paradise) そうだ 白か黒だけじゃなく多様でいい Into the Colorful World そんな未来はなんて素晴らしい なんて美しい Right Now もう止めよう これまでのステレオタイプ Why Not 脱ぎ捨てよう 心裸にして Vivid も Pale も Bright も Dark でさえも Palette は全色が Special (Nothin Gonna Stop Us Now) 0 か 100 じゃない 正解 / 不正解でもない Blooming! らしくあれ 咲き誇れ World 自由を手にしてほら 私だけの色で 咲き踊れ World 認めて受け入れよう Special Colors (Ticket to Paradise) そうだバラバラだからこそ煌めく Into the Colorful World そんな未来はなんて素晴らしい なんて美しい 咲き誇れ World 輝き始めようほら 私だけの色で 咲き踊れ World 世界を彩れ Special Colors (Ticket to Paradise) そうだ白か黒だけじゃなく多様でいい Into the Colorful World そんな未来はなんて素晴らしい なんて美しい そう私らしい |
| skip上白石萌音 | 上白石萌音 | 山本加津彦・上白石萌音 | 山本加津彦 | 福田貴史 | 朝から どうしたの? 俯いて ため息ばかり 心が 進まないなら もういっそ飛び出して「あたりまえ」の外へ 目を閉じれば 聞こえてくる 夜風のclarinet 花は靡き 右へ左 揃い煌めき出す 心が 動き出す場所へ向かおう Lu Lu Lu 弾んで歩きましょう わくわくしてみましょう 行く先違えば 雲はもう晴れている 世界は踊り出す ほうら la la la. ~ ‥世界を踊りましょう 大きな壁がある 見上げては ため息ばかり 心が 登れないなら もう一度 引き返して「あたりまえ」の中へ 気づけばほら 街も人も 音を奏でている 研ぎ澄まして 見つけ出して 響き合う旋律 心がしゃべり出す場所へ向かおう Lu Lu Lu 弾んで歩きましょう 潤んで笑いましょう 向き合い生まれた 全てを照らして 世界は歌い出す 弾んで歩きましょう わくわくしてるでしょう? 行く先違えば 雲はもう晴れている 世界は踊り出す ほうら la la la. ~ 世界を弾みましょう |
| 時代クリス・ハート | クリス・ハート | 中島みゆき | 中島みゆき | 福田貴史 | 今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど そんな時代もあったねと いつか話せる日が来るわ あんな時代もあったねと きっと笑って話せるわ だから今日はくよくよしないで 今日の風に吹かれましょう まわるまわるよ時代は回る 喜び悲しみくり返し 今日は別れた恋人たちも 生まれ変わってめぐり逢うよ 旅を続ける人々は いつか故郷(こきょう)に出会う日を たとえ今夜は倒れても きっと信じてドアを出る たとえ今日は果てしもなく 冷たい雨が降っていても めぐるめぐるよ時代は巡る 別れと出逢いをくり返し 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩き出すよ まわるまわるよ時代は回る 別れと出逢いをくり返し 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩き出すよ 今日は倒れた旅人たちも 生まれ変わって歩き出すよ |
| 白い恋人達クリス・ハート | クリス・ハート | 桑田佳祐 | 桑田佳祐 | 福田貴史 | 夜に向かって雪が降り積もると 悲しみがそっと胸にこみ上げる 涙で心の灯を消して 通り過ぎてゆく季節を見ていた 外はため息さえ凍りついて 冬枯れの街路樹に風が泣く あの赤レンガの停車場で 二度と帰らない誰かを待ってる, Woo… 今宵 涙こらえて奏でる愛のSerenade 今も忘れない恋の歌 雪よもう一度だけこのときめきをCelebrate ひとり泣き濡れた夜にWhite Love 聖なる鐘の音が響く頃に 最果ての街並みを夢に見る 天使が空から降りて来て 春が来る前に微笑みをくれた, Woo… 心折れないように負けないようにLoneliness 白い恋人が待っている だから夢と希望を胸に抱いてForeverness 辛い毎日がやがてWhite Love 今宵 涙こらえて奏でる愛のSerenade 今も忘れない恋の歌 せめてもう一度だけこの出発(たびだち)をCelebrate ひとり泣き濡れた冬にWhite Love, Ah… 永遠(とわ)のWhite Love My Love ただ逢いたくて もうせつなくて 恋しくて…涙 |
| 366日クリス・ハート | クリス・ハート | Izumi Nakasone | Izumi Nakasone | 福田貴史 | それでもいい それでもいいと思える恋だった 戻れないと知ってても 繋がっていたくて 初めてこんな気持ちになった たまにしか会う事 出来なくなって 口約束は当たり前 それでもいいから…… 叶いもしないこの願い あなたがまた私を好きになる そんな儚い 私の願い 今日もあなたに会いたい それでもいい それでもいいと思えた恋だった いつしかあなたは会う事さえ拒んできて 一人になると考えてしまう あの時 私 忘れたらよかったの? でもこの涙が答えでしょう? 心に嘘はつけない 恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり 恋がこんなに苦しいなんて 恋がこんなに悲しいなんて 思わなかったの 本気であなたを思って知った 恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり あなたは私の中の忘れられぬ人 全て捧げた人 もう二度と戻れなくても 今はただあなた… あなたの事だけで あなたの事ばかり |
| さくら(独唱)クリス・ハート | クリス・ハート | 森山直太朗・御徒町凧 | 森山直太朗 | 福田貴史 | 僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も 君は笑っているから 挫けそうになりかけても 頑張れる気がしたよ 霞みゆく景色の中に あの日の唄が聴こえる さくら さくら 今、咲き誇る 刹那に散りゆく運命と知って さらば友よ 旅立ちの刻 変わらないその想いを 今 今なら言えるだろうか 偽りのない言葉 輝ける君の未来を願う 本当の言葉 移りゆく街はまるで 僕らを急かすように さくら さくら ただ舞い落ちる いつか生まれ変わる瞬間を信じ 泣くな友よ 今惜別の時 飾らないあの笑顔で さあ さくら さくら いざ舞い上がれ 永遠にさんざめく光を浴びて さらば友よ またこの場所で会おう さくら舞い散る道の上で |
| 最後のラブレタークリス・ハート | クリス・ハート | 田中琴乃 | 坂詰美紗子 | 福田貴史 | 元気で過ごしてますか? 僕はひとりの日々にも 少しずつ慣れてはきたけど くじけてしまいそうなとき ふいに君の面影を 探してしまうよ 一緒に居た頃 僕ら 強がってばかりだった 伝えたい 素直な気持ち きっとね これがね 最後のラブレター 愛してる その代わりに今 ありがとうを君に 思い出たちが やさしく背中おしてくれるから 歩きだそう 君のキライだったところ 許せたとき 不思議だね それさえも愛しくなってた 人を愛するってことを 僕に教えてくれたね 感謝してるんだ 恋が やがて愛に変わり 愛もカタチを変えてく やっと気づいた この思い だけどね これがね 最後のラブレター さよならの その代わりに今 ありがとうを君に 遠く離れた場所から ずっと 幸せを祈っているから 滲んだインク 君は 気づくだろうか 涙の跡が語る 伝えたくて 伝えきれないこと Forever... 愛してる その代わりに今 ありがとうを君に 思い出たちが やさしく背中おしてくれるから さよならの その代わりに今 ありがとうを君に 遠く離れた場所から ずっと 幸せを祈っているから |
| 恋メラはちみつロケット | はちみつロケット | zopp | 福田貴史 | 福田貴史 | 地下鉄ホームで見かけた 不思議な魅力した横顔 目と目が合う 時が止まる 微笑みに射抜かれた 白い歯が光る まるでプリンス 熱い視線が胸を 焦がす 恋はメラメラメラ燃える メラメラメラ燃える 全身全霊 無我夢中 恋がメラメラメラ燃やす メラメラメラ燃やす 運命的 ビビビビ 君も同じ気持ちなんでしょ 告白して 今すぐに ジオフロントは楽園 地上はすでに壊滅状態 君はメシア それかエイリアン 目的はこの私 目から愛のビーム かわしきれずに 洗脳するつもりね オーマイガー こんなメロメロメロになる メロメロメロメロディ 細胞全部 五里霧中 こんなメロメロメロになる メロメロメロメロディ 空前絶後 サクリファイス この世界が終わる前に 宣告して 愛の言葉 年の差とか 学歴とか 気にしないよ 愛があれば あたし ずっと ずっと 幸せだから 恋はメラメラメラ燃える メラメラメラ燃える 全身全霊 無我夢中 恋がメラメラメラ燃やす メラメラメラ燃やす 運命的 ビビビビ 君も同じ気持ちなんでしょ 告白して 早く早く |
| クリスマス・イブクリス・ハート | クリス・ハート | 山下達郎 | 山下達郎 | 福田貴史 | 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy night きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ Silent night, Holy night 心深く 秘めた想い 叶えられそうもない 必ず今夜なら 言えそうな気がした Silent night, Holy night まだ消え残る 君への想い 夜へと降り続く 街角にはクリスマス・ツリー 銀色のきらめき Silent night, Holy night 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろう Silent night, Holy night きっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブ Silent night, Holy night |
| 奇跡を望むなら...クリス・ハート | クリス・ハート | E-3 | E-3 | 福田貴史 | 君が教えてくれた 「ひとりじゃない」 そう言ってくれたね いまさら 少し遅いけど 君がいなければ 今日は違ってた 時々この世界で ひとり取り残されたような 抱えきれないほどの 悲しみに胸が包まれる夜も 「奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで シアワセには ふさわしい 笑顔があるはず...」 夜明けを待ちながら 見つめるその先には 探していた未来が 微笑む 両手を広げて 気がつけば想ってる ほんの少し 苦い 過ぎた日々を 今はまだ 愛せないけど いつになるか まだわからないけれど 君のいない現実(せかい)に 向きあわなきゃ いけなくなる たとえ 思い出すのも つらいことだって 消えるわけじゃない 「奇跡を望むなら 一人きりでいないで 手を伸ばせば 誰にでもコタエはあるから...」 夜明けを待ちながら 輝く明日を信じ 忘れていた勇気を もう一度 この胸に描くよ ありふれた 言葉から 誓いは生まれてゆく まっすぐに歩いて ゆけたなら... 「奇跡を望むなら 泣いてばかりいないで シアワセには ふさわしい 笑顔があるはず...」 夜明けを待ちながら 見つめるその先には 探していた未来が 微笑む 両手を広げて |
| 奇跡が消えてもAKB48 | AKB48 | 秋元康 | 福田貴史 | 福田貴史 | 星が星が瞬(またた)く間に 消えてしまう美しい夜 1,2 Starry night! Give me time! Give me time! Give me time! So dance with me 一瞬でもいい 恋をするなら 永遠じゃなくても構わないわ やさしい言葉 素敵な眼差し もう二度と戻らない時間 夢を見ていたように 戻る現実 それでも何も悔いはない 巡り逢えた奇跡に ああ きっと意味があると思う このときめき… 愛し合った二人は Why 別れるのでしょう? How come? How come? 思い出にはしたくない 涙 涙 溢(こぼ)れる前に あなた あなた 私を見てた 1,2,Can't you see? Memories Memories Memories I remember that こんな切なく 苦しいのに みんなどうして恋をするのでしょう? 太陽のように燃え上がったって その炎 いつか消えるのに… それはある日突然 一方的に 冬の季節がやって来る そう終わった恋さえ ああ 輝いていたって思う 悲しいほど… 運命だと信じた Yeah! 愛しいあなた 今も 今も 本当は忘れられない 二度と二度と現れないわ あなた あなた 会えてよかった 1,2,3 Let's love! まだまだ!まだまだ!まだまだ!まだまだ!まだまだ!まだまだ! 1,2,3 Let's love! 夢を見ていたように 戻る現実 それでも何も悔いはない 巡り逢えた奇跡に ああ きっと意味があると思う このときめき… 愛し合った二人は Why 別れるのでしょう? How come? How come? 思い出にはしたくない 涙 涙 溢(こぼ)れる前に あなた あなた 私を見てた 1,2,Can't you see? Memories Memories Memories I remember that |
| 記憶のどこかで=LOVE | =LOVE | 指原莉乃 | 中村望 | 福田貴史 | 記憶のどこかで眠ってた あなたへの気持ち 思い出す… こんな場所で会うなんて あなたなんて 好きじゃない あのリングも捨てたよ ただの思い出 「綺麗になった」なんて その手口は 何回目? 慣れた手つき ノーサンキュー バカにしないで だけど 懐かしさに甘えたいEmpty だけど 私からは動けない プライド 近づく影 香る 変わらぬ匂い あなたが キスをしたら 何かが変わるの? 邪魔な気持ち全部 脱ぎ捨てて 愛おしい癖はそのままで あなたの気まぐれだとしても 私はそれでも構わない 壊れかけた 私 笑わないで ダメな私を 記憶のどこかで 愛して 本気になった訳じゃない たまに遊びたくなる その日が今日だったの きっとあなたも みんなで行った砂浜も 2人きりの花火も 忘れてた思い出は 蘇るのね 私 年下のあなたにハマるなんて 私 自分でも驚いたのよI miss you 夢みてたの あなたと過ごす未来 mistake 過去も 今も 全て幻想よ 焼けた肌に溶けていく汗 囁く余裕もないほどに 携帯の音が鳴り響く どうせ 彼女がいるんでしょう? 疲れ果てた 私 夢の中へ ダメなあなたを 記憶のどこかで 愛する 邪魔な気持ち全部 脱ぎ捨てて 愛おしい癖はそのままで あなたの気まぐれだとしても 私はそれでも構わない 壊れかけた 私 笑わないで ダメな私を 記憶のどこかで 愛して |
| 奏(かなで)クリス・ハート | クリス・ハート | 大橋卓弥・常田真太郎 | 大橋卓弥・常田真太郎 | 福田貴史 | 改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた 君が大人になってくその季節が 悲しい歌で溢れないように 最後に何か君に伝えたくて 「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた 君の手を引くその役目が僕の使命だなんて そう思ってた だけど今わかったんだ 僕らならもう 重ねた日々がほら、導いてくれる 君が大人になってくその時間が 降り積もる間に僕も変わってく たとえばそこにこんな歌があれば ふたりはいつもどんな時もつながっていける 突然ふいに鳴り響くベルの音 焦る僕 解ける手 離れてく君 夢中で呼び止めて 抱き締めたんだ 君がどこに行ったって僕の声で守るよ 君が僕の前に現れた日から 何もかもが違くみえたんだ 朝も光も涙も、歌う声も 君が輝きをくれたんだ 抑えきれない思いをこの声に乗せて 遠く君の街へ届けよう たとえばそれがこんな歌だったら ぼくらは何処にいたとしてもつながっていける |
| KADODE朝倉さや | 朝倉さや | 朝倉さや | 朝倉さや・福田貴史 | 福田貴史 | そろそろ行かなきゃ いつまでも留まれない 微かに高鳴る ドドドド 鼓動が ああでもない こうでもない ひたすら いたずら じたばたして 夢中だって気づいたら 新しい旅の大開幕! 空は いつも嬉し気に音頭っている 晴れでも雨でも雪でも その日の歌 ノッてみない手はない いつでも 明日より若い ターニングポイントで 思い切り飛び込むだけ 世界はまだまだ広い 絶体絶命 どっから見てもピンチでも アンテナを張って ドドドド ド級の ああしてみよう こうしてみよう 騒げばそのまま大行進! 予感は いつも気まぐれに音頭っている 良いも悪いも同じ 一瞬の歌 進まない手はない 限りない命などない ハプニングポイントは 歴史を刻む きっかけ 順境 逆境 いつの時代も 振り子の様に揺れる 不意をつき奏でる 歌は いつも寄り添って音頭っている 迷いも不安も決意も あなたの歌 ノッてみない手はない いつでも 明日より若い ターニングポイントで 思い切り飛び込むだけ 地球は自由な住処 |
| 家族になろうよクリス・ハート | クリス・ハート | 福山雅治 | 福山雅治 | 福田貴史 | 「100年経っても好きでいてね」 みんなの前で困らせたり それでも隣で笑ってくれて 選んでくれてありがとう どれほど深く信じ合っても わからないこともあるでしょう その孤独と寄り添い生きることが 「愛する」ということかもしれないから いつかお父さんみたいに大きな背中で いつかお母さんみたいに静かな優しさで どんなことも越えてゆける 家族になろうよ 小さな頃は身体が弱くて すぐに泣いて甘えてたの いつも自分のことばかり精一杯で 親孝行なんて出来てないけど 明日のわたしは それほど変われないとしても 一歩ずつ 与えられる人から 与える人へかわってゆけたなら いつかおじいちゃんみたいに無口な強さで いつかおばあちゃんみたいに可愛い笑顔で あなたとなら生きてゆける そんなふたりになろうよ いつかあなたの笑顔によく似た男の子と いつかわたしとおなじ泣き虫な女の子と どんなことも越えてゆける 家族になろうよ あなたとなら生きてゆける しあわせになろうよ |
| 風クリス・ハート | クリス・ハート | 北山修 | 端田宣彦 | 福田貴史 | 人は誰もただひとり 旅に出て 人は誰もふるさとを 振りかえる ちょっぴりさみしくて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も人生に つまづいて 人は誰も夢破れ 振りかえる プラタナスの枯葉舞う 冬の道で プラタナスの散る音に 振りかえる 帰っておいでよと 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 人は誰も恋をした 切なさに 人は誰も耐えきれず 振りかえる 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 振りかえらずただ一人 一歩ずつ 振りかえらず泣かないで 歩くんだ 何かをもとめて 振りかえっても そこにはただ風が 吹いているだけ 吹いているだけ 吹いているだけ |
| 踵を鳴らせ!NGT48 | NGT48 | 秋元康 | 福田貴史 | 福田貴史 | 今ここで 踵(かかと) 鳴らせ! 信じる者の雄叫びだ! 高らかに 踵(かかと) 鳴らせ! 平等な世界の床を 響かせろ! Wow... 全力で闘う君に届くだろう 勝ち負けだって大事だけど どれだけやりきったか? 最後の力を振り絞って チャンスを掴み獲れ! こんなにもがむしゃらに我忘れ 汗を流すこの瞬間 人生に何度あるだろう? 青春よ(Hey)青春よ(Hey) 最高だ 勝利への踵(かかと) 鳴らせ! 一致団結して見せるんだ! 決心の踵(かかと) 鳴らせ! 応援している僕らは 疑わない Wow... 諦めずに頑張る君が優勝だ ここに来るまでの長い道のり 脇目も振らずに来た どんなに遠くの夢だって 一歩ずつ近づけ! いつだって真っ直ぐに前向いて 迷うことなんかなかった 約束の場所を目指そうぜ 仲間たちよ(Hey)仲間たちよ(Hey) 遅れるな 栄光の拳 上げろ! 希望 握りしめ戦おう 抵抗の拳 上げろ! どんなにピンチになっても 怯(ひる)まないで Wow... 勇気持ってぶつかる君に負けはない 声援の嵐の中 声は届いてるか? 君のことを誇りに思ってるよ 記録より記憶に残れ! 悔いのない試合をしよう! みんな みんな みんな総立ちで このチームを応援するんだ 勝利への踵(かかと) 鳴らせ! 一致団結して見せるんだ! 決心の踵(かかと) 鳴らせ! 応援している僕らは 疑わない Wow... 敵も味方もない ホイッスルが吹かれるまで 諦めずに頑張る君が 優勝だ |
| 楓クリス・ハート | クリス・ハート | 草野正宗 | 草野正宗 | 福田貴史 | 忘れはしないよ 時が流れても いたずらなやりとりや 心のトゲさえも 君が笑えばもう 小さく丸くなっていたこと かわるがわるのぞいた穴から 何を見てたかなぁ? 一人きりじゃ叶えられない 夢もあったけれど さよなら 君の声を 抱いて歩いていく ああ 僕のままで どこまで届くだろう 探していたのさ 君と会う日まで 今じゃ懐かしい言葉 ガラスの向こうには 水玉の雲が 散らかっていた あの日まで 風が吹いて飛ばされそうな 軽いタマシイで 他人と同じような幸せを 信じていたのに これから 傷ついたり 誰か 傷つけても ああ 僕のままで どこまで届くだろう 瞬きするほど長い季節が来て 呼び合う名前がこだまし始める 聴こえる? |
| おやすみ -neroha-朝倉さや | 朝倉さや | 朝倉さや | 朝倉さや | 福田貴史 | 月明かりも虫の音も 子守唄 身を預け おやすみよ なぞなぞみたいな毎日も 全ていつの日か 昔話に さて こんな話をしようか 芝生に寝転んだ日は 風の掛け布団 もういいかい まだだよ 5時の鐘が鳴る 空はゆっくり色を変えて もう おかえりと また今日が終わってく 月明かりも虫の音も 子守唄 身を預け おやすみよ やさしい夢の香り 漂う通り 煮詰まりすぎた 難しい話に シャボン玉を 吹いてまわろうか 知らない道迷っても 何処かには着いて もういいかい もういいよ 案外楽しい 悩みの種から 芽が出てきて ふくらんで きれいな花が咲く事もある 明日の風も心音も 子守唄 身を預け おやすみよ なぞなぞみたいな毎日も 全ていつの日か 昔話に さて どんな話にしようか さて どんな話にしようか |
| YELLクリス・ハート | クリス・ハート | 水野良樹 | 水野良樹 | 福田貴史 | 「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏みしめた 足跡を 何度も見つめ返す 枯葉を抱き 秋めく窓辺に かじかんだ指先で 夢を描いた 翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて 優しいひだまりに 肩寄せる日々を越えて 僕ら 孤独な夢へと歩く サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ 僕らはなぜ 答えを焦って 宛ての無い暗がりに 自己(じぶん)を探すのだろう 誰かをただ 想う涙も 真っ直ぐな 笑顔も ここに在るのに “ほんとうの自分”を 誰かの台詞(ことば)で 繕うことに 逃れて 迷って ありのままの弱さと 向き合う強さを つかみ 僕ら 初めて 明日へと 駆ける サヨナラを誰かに告げるたびに 僕らまた変われる 強くなれるかな たとえ違う空へ飛び立とうとも 途絶えはしない想いよ 今も胸に 永遠など無いと 気づいたときから 笑い合ったあの日も 唄い合ったあの日も 強く 深く 胸に 刻まれていく だからこそあなたは だからこそ僕らは 他の誰でもない 誰にも負けない 声を挙げて “わたし”を 生きていくよと 約束したんだ ひとりひとり ひとつひとつ 道を選んだ サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL いつかまためぐり逢うそのときまで 忘れはしない誇りよ 友よ 空へ 僕らが分かち合う言葉がある こころからこころへ 声を繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ |
| ENDLESS STORYクリス・ハート | クリス・ハート | THOMAS DAWN ANN | THOMAS DAWN ANN | 福田貴史 | If you haven't changed your mind そばにいてほしいよ Tonight 強がることに疲れたの 幼すぎたの Everytime I think about you baby 今なら言える I miss you It's so hard to say I'm sorry たとえば誰かのためじゃなく あなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に Memories of our time together 消さないでこのまま don't go away あたたかく溶けだして 確かめるの 優しさのしずく この胸にひろがってく 切ないほどに I'm missin'you 重ねた手 離さないで たとえば叶うなら もう一度あなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 絶え間ない愛しさで tell me why 教えてよ ずっと永遠に たとえば誰かのためじゃなく あなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に |
| うれしい!たのしい!大好き!クリス・ハート | クリス・ハート | 吉田美和 | 吉田美和 | 福田貴史 | 初めて会った時から 違うモノ感じてた 自分の中の誰かが 心をつついていた 友達にはうまく言えない このパワーの源を “恋をしてる” ただそれだけじゃ 済まされないことのような気がしてる きっとそうなんだ めぐりあえたんだ ずっと探してた人に 目深にしてた帽子のつばを ぐっと上げたい気分 ‘わかっていたの前から こうなることもずっと’ 私の言葉 半分笑って聞いてるけど 証拠だってちゃんとあるよ 初めて手をつないでから その後すぐに 私の右手 スーパーでスペシャルになったもの やっぱりそうだ あなただったんだ うれしい!たのしい!大好き! 何でもできる強いパワーが どんどん湧いてくるよ ホントは あなたも知ってたはず 最初から 私を好きだったくせに やっぱりそうだ めぐりあえたんだ ずっと探してた人に いつもこんなにシアワセな気持ち 持ち続けていられる あなたがそうだ あなただったんだ うれしい!たのしい!大好き! やっぱりそうだ めぐりあえたんだ うれしい!たのしい!大好き! |
| 生まれ来る子供たちのためにクリス・ハート | クリス・ハート | 小田和正 | 小田和正 | 福田貴史 | 多くの過ちを僕もしたように 愛するこの国も 戻れない もう戻れない あのひとがそのたびに 許してきたように 僕はこの国の明日をまた想う ひろい空よ僕らは今どこにいる 頼るもの何もない あの頃へ帰りたい ひろい空よ僕らは今どこにいる 何を語ろう 君よ愛する人を守りたまえ 大きく手を拡げて 子供たちを抱き給え ひとりまたひとり 友は集まるだろう ひとりまたひとり ひとりまたひとり 真白な帆を上げて 旅立つ船にのり 力の続く限り ふたりでも漕いでゆく その力を与えたまえ 勇気を与えたまえ |
| WILLクリス・ハート | クリス・ハート | 秋元康 | 川口大輔 | 福田貴史 | 「あの頃」って 僕たちは 夜の空を信じていた 同じ向きの 望遠鏡で 小さな星 探した いつもそばに 誰かいて 孤独の影 紛らせた 停電した 夏の終わりに 手さぐりして キスをしたね あれから 僕はいくつの 夢を見て来たのだろう 瞳(め)を閉じて見る夢よりも 瞳を開きながら WOW WOW あれから 僕はいくつの 自由を生きてきただろう 運命の支配じゃなくて 決めてたのは 僕の“WILL” 煌めいてる 星たちは 誰かが もう見つけてる 光のない 闇のどこかに まだ見えない 未来がある 記憶が星座のように 輝きながら 繋がる バラバラに見えていたけど 今ならわかるよ WOW WOW 記憶が星座のように ひとつになって教える 偶然のしわざじゃなくて 選んだのは 僕の“WILL” 過ぎてく過去は すべて 自分の通り道 この夜の空に 変わらない永遠が 見守ってる WOW WOW あれから 僕はいくつの 夢を見て来たのだろう 瞳(め)を閉じて見る夢よりも 瞳を開きながら WOW WOW あれから 僕はいくつの 自由を生きてきただろう 運命の支配じゃなくて 決めてたのは 僕の“WILL” |
糸 クリス・ハート | クリス・ハート | 中島みゆき | 中島みゆき | 福田貴史 | なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを 私たちは いつも知らない どこにいたの 生きてきたの 遠い空の下 ふたつの物語 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かを 暖めうるかもしれない なぜ 生きてゆくのかを 迷った日の跡の ささくれ 夢追いかけ走って ころんだ日の跡の ささくれ こんな糸が なんになるの 心許なくて ふるえてた風の中 縦の糸はあなた 横の糸は私 織りなす布は いつか誰かの 傷をかばうかもしれない 縦の糸はあなた 横の糸は私 逢うべき糸に 出逢えることを 人は 仕合わせと呼びます |
| 歩いて帰ろうクリス・ハート | クリス・ハート | 斉藤和義 | 斉藤和義 | 福田貴史 | 走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく 誰にも言えない事は どうすりゃいいの?おしえて 急ぐ人にあやつられ 右も左も同じ顔 寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ すぐに 嘘でごまかして 過ごしてしまえば たのみもしないのに 同じ様な朝が来る 走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく だから歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう 嘘でごまかして 過ごしてしまえば たのみもしないのに 同じ様な風が吹く 急ぐ人にあやつられ 言いたい事は胸の中 寄り道なんかしてたら 置いてかれるよ いつも 走る街を見下ろして のんびり雲が泳いでく 僕は歩いて帰ろう 今日は歩いて帰ろう |
| ありがとうクリス・ハート | クリス・ハート | 水野良樹 | 水野良樹 | 福田貴史 | “ありがとう”って伝えたくて あなたを見つめるけど 繋がれた右手は 誰よりも優しく ほら この声を受けとめている まぶしい朝に 苦笑いしてさ あなたが窓を開ける 舞い込んだ未来が 始まりを教えて またいつもの街へ出かけるよ でこぼこなまま 積み上げてきた ふたりの淡い日々は こぼれたひかりを 大事にあつめて いま輝いているんだ “あなたの夢”がいつからか “ふたりの夢”に変わっていた 今日だって いつか 大切な 瞬間(おもいで) あおぞらも 泣き空も 晴れわたるように “ありがとう”って伝えたくて あなたを見つめるけど 繋がれた右手が まっすぐな想いを 不器用に伝えている いつまでも ただ いつまでも あなたと笑っていたいから 信じたこの道を 確かめていくように 今 ゆっくりと 歩いていこう ケンカした日も 泣きあった日も それぞれ彩(いろ)咲かせて 真っ白なこころに 描かれた未来を まだ書き足していくんだ 誰かのために生きること 誰かの愛を受け入れること そうやって いまを ちょっとずつ 重ねて 喜びも 悲しみも 分かち合えるように 思いあうことに幸せを あなたと見つけていけたら ありふれたことさえ 輝きをいだくよ ほら その声に 寄り添っていく “あいしてる”って伝えたくて あなたに伝えたくて かけがえのない手を あなたとのこれからを わたしは 信じているから “ありがとう”って言葉をいま あなたに伝えるから 繋がれた右手は 誰よりも優しく ほら この声を受けとめている |
あなたへ クリス・ハート | クリス・ハート | 森月キャス | Minnie P. | 福田貴史 | こんな僕のこと 見捨てずにどんな時も 信じて疑わず 応援してくれてたね こんな僕だから 本当は嬉しいのに 素直に笑えずに ごまかしてばかりいたね 愛は触れることも出来なくて 姿形も見えなくて だけど確かなこの温もりを 感じて僕はいつも支えられてきた 傍にいてくれるだけで やさしくなる僕がいるよ 大切な言葉はいつでも 声にならないけれど こんな僕だけど ちゃんと胸を張らなきゃ はじめて抱きしめた 尊い命の為に とても小さなその手のひらが 僕の指をつかんだ時 脆く微かなこの温もりが これからの僕が目指す未来を変えたよ 傍にいてくれるだけで つよくなれる僕がいるよ 伝えたい想いがあふれて なぜか涙になるよ 生まれてきた意味が 今わかってきた 誰よりずっと 自分よりずっと 守りたいと思うあなた めぐり逢えたから 傍にいてくれるだけで やさしくなる僕がいるよ 大切な言葉はいつでも 声にならない 傍にいてくれるだけで つよくなれる僕がいるよ 伝えたい想いがあふれて なぜか涙になるよ |
I LOVE YOU クリス・ハート | クリス・ハート | H.U.B.・坂詰美紗子 | 坂詰美紗子 | 福田貴史 | ねぇ 君はなぜ 哀しそうに うつむくの? まぶしいほど 青い空なのに いつからだろう? 君と手を つないでも ギュッと握り返してはくれないんだね 何を言えたなら あの日に帰れるの? 胸を埋め尽くす不安だけが 泣いても 泣いても 消えてくれないの I love you I love you I need you ずっと愛されたいあの頃のように 叶わない願いでも この気持ちはいつもそうその胸に届いていますか? I love you I love you I need you どうして 僕の心だけ奪ったまま 叶わない願いなら さよならを告げて ねぇ お揃いで着けていたあの時計は 止まったまま 外しただけだよね? 確かめたい でも答えは 聞きたくないの しあわせな時間まで消えそうだから 春は咲く花を見に行ったよね 冬はぬくもりの部屋でキスをした あの輝きさえ 忘れたと言うの? もう一度 思い出して どうか I love you I love you I need you ずっと愛されたいあの頃のように 叶わない願いでも この気持ちはいつもそうその胸に届いていますか? I love you I love you I need you どうして 僕の心だけ奪ったまま 叶わない願いなら さよならを告げて |
| アイクリス・ハート | クリス・ハート | 秦基博 | 秦基博 | 福田貴史 | 目に見えないから アイなんて信じない そうやって自分をごまかしてきたんだよ 遠く 遠く ただ 埋もれていた でも 今 あなたに出会ってしまった その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつ欠けたままの僕のハートが ほら じんわりふるえる ありふれた日々が アイ色に染まってく はじめからあなたを 探していたんだよ 遠く 遠く 凍えそうな空 そばにいても まだ さみしそうに滲んだ ただ いとしくて だけど怖くて 今にもあなたが消えてしまいそうで 夢のように 僕を見つめて そっと笑って 瞳閉じてもまだ 伝わる温もりが たしかにあるのに その手に触れて 心に触れて ただの一秒が永遠よりながくなる 魔法みたい あなたが泣いて そして笑って ひとつだけの愛が 僕のハートに 今 じんわりあふれる |