| 遠い太陽。AiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | ずっと私の太陽でした。 どんな時でも… どんな時でも… 溢れ出す光の粒 キラキラと舞い上がる 広がったこの空を照らす 暗闇に怯え泣いて探してた指先は あの頃を繰り返し変わらない ずっと言いたかった言葉 何も言えないままで 話しかけたくてもあなたは あの日から止まったまま いつもあなたは太陽でした 眩しすぎて逸らしてたけど 今その声をその歌声を光と共に 聞かせて欲しいよ 陽を浴びて開く花と 温室で育つ花 似てるようで似てないね きっと 届かない叫びなんか 音にすらならないって 決めつけてあなたから背を向けた なんでもっと素直な顔 みせて笑えなかった 過去に戻ることが出来たら 思い切り笑うのに…。 そして来る日も求めていた 閉じた箱をグルグル回り 不器用なまま あなたを探し こじ開けること出来ずにいたよ いつもあなたは太陽でした 眩しすぎて逸らしてたけど 今その声を その歌声を光と共に 聞かせて欲しいよ そういつかみえる未来 あなたのように光を放って 遠い太陽へと近づく道を見つけ出すからね 見ていてね…ずっと |
| ちょっとだけでいいからmilktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | 電車の音が遠くで聞こえる 夕暮れ河川敷 イチャついているリア充めがけて エロ本投げて逃げた 「好きなタイプは特に無い」なんて 見え透いた嘘つく ホントは君が好きなんだけれど 隣の男誰ダレ誰ダレ誰ダレだ? 明日俺だけが幸せになれるといいな たまにゃいいでしょう?ちょっとだけでいいから コンビニに寄り道してみたけど 肉まんは売り切れ バイトの子が滅茶苦茶可愛くて うっかり一目惚れさ ラブレター代わり履歴書渡して 無茶なシフトを組む ついに幸せ来ると思いきや 店長さんとデキデキデキデキデキてたの? 明日俺だけが幸せになれるといいな たまにゃいいでしょう?多く望まないから 明日俺だけにイイ事があればいいのに たまにゃいいでしょう?俺だけに 明日俺だけが幸せになれるといいな たまにゃいいでしょう? 多く望まないから そんな望まないから ちょっとだけでいいから |
| 誰がためにFULL Kabs | FULL Kabs | 石の森章太郎 | 平尾昌晃 | 宮崎京一 | 吹きささぶ風が よく似合う 九人の戦鬼と ひとのいう だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 涙で渡る 血の大河 夢みて走る 死の荒野 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う 葬いの鐘が よく似合う 地獄の使者と ひとのいう だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 闇追い払う ときの鐘 明日の夜明けを 告げる鐘 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 涙で渡る 血の大河 夢みて走る 死の荒野 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う |
| 零-ZERO-米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 宮崎京一 | 君が為 振り上げた刀(ほこり)に懸けて 気高き真の意 心に 遙かな一筋の調べ 流るゝ古(いにしえ)残響 名もなき命に刻印(しる)された 使命の胎動 誘(いざな)う 月満ちて 風冴ゆる 天地別つ いま時は来た 始まりを告げる零 喚ぶ声に選ばれし者 「戦(そよぎ)ノ地 導ケ」 君が為 振り上げた刀(ほこり)に懸けて 愛する人を守る -数乱- 祈りの央(なか) 誓うよ ひとひら舞い散る花びら 見果てぬ永久(とこしえ) 残照 儚き命の輝きは 明日への蒼き焦燥 冬忍び 春燃ゆる 花のように しなやかにあれ 運命を拓く零 征く道に後悔はない 「戦(そよぎ)ノ地 貫ケ」 君が為 刹那さえ強さに変えて 愛する人と生きる 未来はこの手の中に有る 遠き夢 淡き恋 遍く日々に重ねた想い 信じて 暁を抱く零 恐れなき希望などない 「戦(そよぎ)ノ地 示セ」 君が為 振り上げた刀(ほこり)に懸けて 愛する人を守る -数乱- 最果てに光を |
| 世界を壊せmilktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 夕方に目を覚ます日々で ふと気がついた雑踏の音 煙吐きぼんやり考えた いつから俺は間違えたのか この世を生きたまま 死んでいるのか 景色が透けてく 真夜中過ぎに輝きだす 黒い太陽が導く 旋律の銃言葉の弾丸 壊して欲しい この世界を Wow...Please break the world 耳の奥聴こえてくるのは 悪魔の声と後悔ばかり 膝抱え時計の音だけ ディレイで響く ただ響いてく 死んでもなりたくねえ 生きたまま ほら、奴等に近づく 紫色の地平線に 黒い太陽沈んでく 爆音の中吠える武器で 壊して欲しい この世界を Wow...Please break the world 流砂に呑まれ朽ち果ててく 同じ日々繰り返す 旋律の銃言葉の弾丸 壊して欲しい この世界を Wow...Please break the world |
| 青藍SOCIAL EMPIRE | SOCIAL EMPIRE | 山本メーコ | エンドウ. | 宮崎京一 | やると決めたんだろ 泥濘みをけっ突ばして 胸に秘めてんだろ 熱い熱い 強靭なFire いつかを見たいだろ あの人の笑う顔 離脱などできない 誇り高き覚悟 目見開け 足を鳴らせ 拳を空高く上げろ 明日手のひらを開くとき 青い空が待ちわびるように 閉じた目に木漏れ日を 感じ眠る願いのため 戦え 不条理感じんだろ 想いはかき消されて けど信じたいんだろ 生きて生きろ 終焉のFighter 世界が歪んでも ブレない鼓動掴んで 切り開くだけだ 鈍く光れ刃 傷ついて 弱り切っても 自分のためじゃなく あなたのためなら… その髪を風がなで 永劫まで微笑めるように 花の咲くこの地面を これから先汚さないように 祈りを 誰一人傷つけずに 願いは叶うと思ってた 善悪なんて 正解がないなら いっそ愛だけが眩しいだろう いつかその足が向かうのは 愛しさの側であるように 朝焼けの歌声を 口ずさめる未来のため 戦え |
| SPACE ROMANCER ~2013年夢中の旅~CONNECT | CONNECT | 松井洋平 | 田中明仁 | 宮崎京一 | この二人しか成し得ない物語 始まったのさ、まさにSFなのさ! 止めらんない、きっと もう二度とね 正解な場所、座標、そこ目掛けて 衛星軌道、公転周期織り込み 止まんないよ、一路キミへ 壮大なロマンスタイル! 飛んでくんだ、見えない想いが文字通り 大気圏さえ突き抜け 慈雨のように降り注いでくんだ ほら、ベルが鳴るよ! この二人しか成し得ない物語 数字の羅列、キミが教えてくれた 国境さえ越えて 届かせる 最新技術、それはこの手の中 離れていても繋がっていられるのさ 止まんないよ、一路キミへ 夢中なんだ、ロマンスタイム! キミの声が何処からともなく聴こえる ブロンドに青い瞳(め)で 微笑むキミにだって逢えるよ スマホマジヤベー! 震えるんだこの胸は 待ち望んでいた奇跡 壮大なロマンスタイル! 飛んでくんだ、見えない想いが文字通り 大気圏さえ突き抜け 流れ星になって届くよ HALLO, I LOVE YOU! |
| STORYSparQlew | SparQlew | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | なんて事無い様なこの毎日が いつもより寂しいって思えるんだよ またいつか会えるよね そう信じて さようならは言えなくて 見慣れない街の灯に思い出すよ 暖かい春の日の君の笑顔 ありふれた日常が愛しくて 君がいない この街で 僕たちは歩き出すんだ お互いの歩幅で この場所で ただ笑っていて 笑っていて 幸せでいて 君がいない その無力さに たまにそう挫けそうになるよ ただこの世界が そんな世界に慣れてくるかな? それはそれで切ないけれど 笑いあったあの日々を思い出すんだ なんとなく描いてた あの未来に 少しでも 一歩づつ進んでるかな? 真っ白な地図眺め 歩くけど それはみんな 同じだね 繰り返す迷いや不安 一欠片の勇気 それだけで ただ君がいたら 君がいたら 考えるんだ 別れ際 手を振る君の あの涙忘れられそうに無い 遠く離れてても 離れてても思っているよ 君と同じ空の下で 迷いながらも一人で歩いてくから ただ笑っていて 笑っていて 幸せでいて 君がいない その無力さに たまにそう挫けそうになるよ ただこの世界が そんな世界に慣れてくるかな? それはそれで切ないけれど 笑いあったあの日々を思い出すんだ 僕たちの物語は続いていくんだ |
| 十五の月紺(本渡楓) | 紺(本渡楓) | lotta | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 蒼く光る 孤高の月に ひとり 夢 重ねてみては やがて 開く 十五の花を 待ちわびていたの… こぼれ落ちそうな 満天の星 ひとりでは 持て余して 募る想い 紙飛行機に 乗せて飛ばしていた いつか出会う 未だ見ぬ君に 憧れを馳せながら 宙(そら)に広がる 未知の世界に 胸を震わせてた 白く光る 下弦の月に ひとり 夢 重ねてみては やがて 開く 十五の扉 待ちこがれてたの… 君と出会って 開けた世界 ひとりでは 見えなかった 未来 笑顔 暖かい日々 愛おしく思えた 冷た過ぎて 凍える夜も もう 寂しくはないね 君といれたら 流れる星も 綺麗に見えるんだ キラリ キラリ 瞬く星を 君と何度も数えたら ひとつ ふたつ つながる絆 優しさあふれた… 暗い暗い 雲間の月も 君と 夢 重ねてみたら ずっと ずっと 心強くて 風が吹いた… キラリ キラリ 瞬く世界 君となら泳いでゆける みっつ よっつ つながる絆 心がほどけた… |
| 深海AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 海の底 眠ってた 静けさに包まれ 私は独り穏やかに 水の中 息を潜め そう あの日 逢った貴方に 引き寄せられて知った青空 外の世界 煌びやかで まるで違う二人は光と陰 手を伸ばし貴方追いかけて 深海から愛の世界へと 泳いだのよ 泳いだのよ 手招きする貴方に逢いたくて そう傷つき 鱗も剥がれて いつのまにか 寂しさが増えて 引き返せないほど迷子になった それでも私は…恋をした 腕の中 寄り添った 温かさ求めて 水面に映る 輝きに 安らぎの記憶重ね そう あの日 出逢わなければ 何も知らずに過ごしていた 信じてたの 優しい声 とめどなく涙こぼれていく ああ 手を繋ぎ 貴方の肩越し 海を越えて 二人の未来を 探したのよ 探したのよ 光放つ貴方が愛しくて そう幻 気づけば独りで 泡のように 消えてしまうのね 形なき愛から逃げ出せなくて 今でも貴方の…夢をみる 手を伸ばし貴方追いかけて 深海から愛の世界へと 泳いだのよ 泳いだのよ 手招きする貴方に逢いたくて そう傷つき 鱗も剥がれて いつのまにか 寂しさが増えて 引き返せないほど迷子になった それでも私は…また 恋をした |
| シリウスの瞬く空に米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 宮崎京一 | 見つめあうただそれだけで 毎日は輝きだすの こんな気持ちはじめて知った 夕焼け色した放課後 帰り道 遠回りしよう 愛おしいこの瞬間を そっと拾い集め 心に永遠のポートレート 焼きつけるの 淡いオレンジの空 深い青が抱きしめる ふいに やさしい手がわたしをくるんだ かさなる温もり つながる二人の想い -あなたがすき- 瞬きはじめた幸せの一番星 願いをこめて このままずっと はぐれないように 指先 ぎゅっと握った グラウンドの喧噪のなか 消えそうなわたしの影 あの日 手をさしのべてくれた あなたはたった一人の大切なひと 頬に伝う鼓動 どんな過去も未来も きっと大丈夫 もうなにも怖くない 星降る夜空は やわらかな羽を広げ 朝陽を待つ つないだ手のひら 生まれた絆 二人の始まりだから このままずっと 見つめていたい 遙かな星と あなたを ちいさく手をふる シリウスの空の下で 「また明日」 かさなる温もり つながる二人の想い -あなたがすき- 瞬きつづける幸せの一番星 願いをこめて このままずっと はぐれないように この恋を 永遠に… 指先 ぎゅっと握った |
| 月曜はキライmilktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | Monday!Monday!Monday! Monday!Monday!Monday! Monday!Monday!Monday! Monday! 休みの翌日は休みにするべきだ! 休みの前日も休みにするべきだ! 終わりたくない!続いて欲しい! 部屋からは出たくない! 信じたくない!信じられない! 月曜はキライ 起きなきゃ終わる 逆らえない睡魔に あとちょっとだけ粘れる 夢の中は幸せ! 起きたらいいとも オワッタ「だめかも…」 夢の続きはホラーな現実 今更ジタバタしても 時間は戻りゃしない 再び夢の世界へダイブ 日曜夜9時に始まる憂鬱タイム! 忘れていたい!夢見ていたい! 布団から出たくない! まだ来ちゃダメだ!時計見ちゃダメだ! 月曜はキライ! 起きたくないよ 静まれ下のパトス あとちょっとだけ寝かせて 夢の中にお帰り! 二度寝の深さはハンパじゃないぜ 夢から覚めるとテラーな真実 目覚まし時計がきっかり お昼の時間を告げる だからおいらは月曜キライ 起きなきゃ終わる 逆らえない睡魔に あとちょっとだけ粘れる 夢の中は幸せ! 沢山プリンを食べてた俺の 夢の続きは過酷な現実 遅刻はダメなの知ってる 行かなきゃならない辛さも だからおいらは月曜日! 月曜日!大キライ! |
| 月光AiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 輝きのベールで包み込んで あなたに宿る力を与え給え 深い森の中に迷い込んで泣くのは もう終わりにしよう 幾千の闇を照らし誘う蒼い月 この小さな魂を目覚めさせておくれ 静寂に隠した愛のカケラ うたかたの夢を空へ解き放とう 足かせを外した 独りで辿る道に光を下さい 人は儚き旅人 いくども夜を知り 進化を求め涙を拭って空を見る 震わせた肩にキスを 淡く滲む月 今宵は女神となりて私を温めて 幾千の闇を照らし誘う蒼い月 この小さな魂を目覚めさせておくれ |
| 健全ロボ ダイミダラー遠藤会 | 遠藤会 | milktub | 遠藤正明 | 宮崎京一 | 唸るリビドー力に変えろ 健全ロボダイミダラー 「ダイミダラー発進!」 広がりゆく闇の脅威 傷つき立ち上がる理由は 両手の中に感じた感触と 平和な日々守りたいだけさ 悶える声が己高める 迷惑千万許さない Are you ready? Fire!! 「必殺!指ビーム!」 湧き上がれよHi-Ero粒子 フルチャージで挑め 唸るリビドー力に変えろ 健全ロボダイミダラー 「出勤!」 襲いかかる謎の理不尽 溜まり続けてくエネルギー 愛する者と手と手を取り合って 世界平和取り戻すだけさ 感じた吐息心を焦がす 貯めろよ限界突破まで Are you ready? Fire!! 「ダイミダラーCPスラッシュ!」 天に届けHi-Ero粒子 フルバースト燃えろ たぎるリビドー未来を守れ 健全ロボダイミダラー 「Hi-Ero粒子フルバースト!」 「ダイミダラー指パンチ!」 「ダイミダラーアタック!」 「ガリバー●ンポ!」 悶える声が己高める 迷惑千万許さない Are you ready? Fire!! 「ダイミダラーインサートブレイク!」 沸き上がれよHi-Ero粒子 フルチャージで挑め 唸るリビドー力に変えろ 健全ロボダイミダラー 健全ロボダイミダラー |
| Good Job!AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | (せやから) 上司様にお叱りの罵声を浴びて (それでえーやん)(それでもえーやん) 帰り道では雨に降られてびしょ濡れや (それでえーやん)(それでもえーやん) そんなツイてない日もYeah! Yeah! Yeah! (Yeah! Yeah! Yeah!) 愚痴を言えるだけYeah! Yeah! Yeah! (Yeah! Yeah! Yeah!) アンタが傍におるだけで それがHappyや! 履歴書には特技もマトモに書けへんで (それでえーやん)(それでもえーやん) 好き嫌いなく何でも食べるくらいやで (それでえーやん)(それでもえーやん) 誰が決めたんやNo! No! No! (No! No! No!) 秀でる事探せNo! No! No! (No! No! No!) 自分らしくいられるなら それでOKや! 生きてーるだけでそうやWow Wow めっけもんやと思えばいい どうせやったら楽しめWow Wow 人生一回きりや アホでもえー(アホでもえー) 笑ったモンが勝ちや グズでもえー(グズでもえー) 幸せがあるはずや(そやそや) 目が覚めたら 着信ハンパない数や (それでえーやん それでもえーやん) 到着時間とっくに過ぎてお手上げや (それアカンやん めっちゃアカンやん) 顔面蒼白No! No! No! (No! No! No!) 土下座ですむのか?No! No! No! (No! No! No!) あれこれ考えるのなら二度寝しろや そやな 凹んでもいつかそうやWow Wow 話のネタになるんやで やらかしてまう日もあるWow Wow 何とかなるもんやで 生きてーるだけで そうやWow Wow めっけもんやと思えば良い どうせやったら楽しめWow Wow 人生一回きりや アホでもえー(アホでもえー) 笑ったモンが勝ちや グズでもえー(グズでもえー) 幸せがあるはずや(そやそや) (せやから) |
| ギリギリGo my way!後藤邑子 | 後藤邑子 | 橋本みゆき | 一番星☆光 | 宮崎京一 | 負けず嫌い all ok 口にしない excuse ギリギリの never give up そうだ 走れ! もっと未来(さき)まで! こう暑いともうやる気が出ないな 気合入れたけどみるみるしぼんだ メイクももたないし ラッシュはキビシイし ホント どうにかしてクダサイ 負けず嫌い all ok 口にしない excuse ギリギリの never give up そうだ 走れ! 手に負えない hard schedule 張り切り過ぎ over heat 嫌いじゃない high hopes 勝利に向かって ぶっちぎってこう! どうかしちゃったよ なんだかアツいな スキなものはスキ 言っても良いかな? 愛のダメージなら受けてたとうじゃない なんて 強がりを言いたい 口ばっかり no thank you 行くしかない go my way 覚悟決めて enjoy life 今だ 走れ! 手に負えない hard schedule 張り切り過ぎ over heat 嫌いじゃない high hopes ついておいで! ずっと未来(さき)まで! 危なかったね 負けそうになっちゃった 自分を見失って遠回りしかけた どうにかこうにかたどり着いた時は よく頑張ったって 自分で自分褒・め・た・い 口ばっかり no thank you 行くしかない go my way 覚悟決めて enjoy life 今だ 走れ! 負けず嫌い all ok 口にしない excuse ギリギリの never give up そうだ 走れ! 手に負えない hard schedule 張り切り過ぎ over heat 嫌いじゃない high hopes 勝利に向かって ぶっちぎってこう! 絶対勝つーーーーーーーーーーーーんだっっ!! |
| Give me five!米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 宮崎京一 | Boys & Girls! Are you ready? 僕らは夢みるジェットコースター 泣いたって笑ったって 人生は電光石火 Hurry up, Oh Yeah! エンジンフル回転 照準は“ネガイ”にLock on Everybody 気分上々 いざ Ride on time 複雑なハート 自由(シンプル)になれ Turn up! ワクワクしようよ Welcome to Adventure Life. お楽しみはまだこれからさ カラフルな夢がハジけだす 僕らは無限の未来 宝の在りかを探してGive me five! Night & Day, Are you OK? ぐるぐる後悔 メリーゴーランド ドンマイ☆ 凹んだって 明日へ一蓮托生 Stand up, Oh Yes! チャンスのしっぽは 一瞬で逃げちゃうけど Every time 七転八起 いざ Catching now 不思議な力 こみ上げてくる Tune up! みんなありがとう Welcome to Adventure Life. 空はいつも 誰の上にも青く広がってるんだ 一度きり でも盛りだくさんの人生(ぼうけん) 一緒に輝きつづけようGive me five! Welcome to Adventure Life. お楽しみはここから 上昇気流YOU & I Welcome to Adventure Life. 空はいつも 誰の上にも青く広がってるんだ 為せば成る 僕らは無限の未来 宝の在りかを探してGive me five! Give me five! |
| キンモクセイAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | あの頃と同じ そよ風が吹き抜けてく 君と訪れた 花びら舞い散る丘 あの頃二人は はしゃいでた子供のよう 逢えなくなるなんて思わずに過ごしてた かすんだ色 君の匂い 想い出溢れだす あの日見てた すみわたった空に これからの君と僕の未来映した ぎゅっと繋いでた この手の温もりを感じてたかった 今は記憶の中で 忘れないよ 夕暮れの道で 見つけたね キンモクセイ 「懐かしいね」って二人で話したよね 覚えてますか?君だけを見つめてた瞳を 消さないでね 二人の足跡を 胸の中だけでいいから留めていて もっといたかった 一緒にいたかった 別々に歩く事を選んだけれど 忘れないよ 懐かしい色 秋の香り ぼやけてく横顔 あの日見てた すみわたった空に これからの君と僕の未来映した ぎゅっと繋いでた この手の温もりを感じてたかった 今の記憶の中で 忘れないで 忘れないから 君の隣 もういないけど 同じ空を見れないけれど 同じ夢を描けないけど |
| きらきらひかる。AiRI | AiRI | Yo-Hey | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 太陽が眩しくて目を細めた 本当は違うんだ君を見ていた そう あの夏の匂いも重ねあった手も いたずらな横顔 覚えているよ 心の声は 空を駆け巡るだけで 「好きだよ」言えず嘘ついた あのとき君は笑ってた 淋しそうに笑っていた 僕は気付かないふりで遠くの空見てた 浮かんでくる場面には 淡い恋の音がしてた あの日の君が きらきら光ってる 青い海 見せたくて歩いた道 気付いたら僕たちの影が伸びてた そう 夕焼けに染まった あの防波堤で キスしたら何かが変わったのかな? あれからいくつ夏を数えたんだろう すり抜けていく君がいた あの日の僕が泣いていた 繋いでいる手を離した 君は悲しげに少し横目で俯いた セピアに舞う想い出は 輝きだけ残していく あの日の二人 きらきら光ってる 汐風の匂いは今もあの場所にあるけれど もう二人の影 君の背中 過ぎた景色は どこにもない あの海で君は笑ってた 淋しそうに笑っていた 僕は気付かないふりで遠くの空見てた 浮かんでくる場面には 淡い恋の音がしてた あの日の君が きらきら光ってる |
| 君の名をmilktub | milktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 何事も縛られず自由に生きてる僕より さらに自由奔放なトコに凄く夢中 脈がなさそうでありそうなトコが So Cute!! 振り回されてもかき回されても 夏の夜空を舞う君の影 追いかけて追いかけて探してる 真夜中だけどただ君の名を 呼びかけて呼びかけて探し続ける どっちつかずな態度 ホントのトコはどっちなの? 飛び起きてモヤモヤとバトる 日曜の午後 何処にもいそうで何処にもいなそうなSo Sweet!! 捕まえたくても逃げられてみても いつもいる場所佇む君を 追いかけて追いかけて見つけ出し 仕舞い込んでた本当の気持ち 言いかけて言いかけてまた飲み込んだ もっと近くでそっと香りを ずっとずっともっともっと ちょっと言いかけぐっと飲み込み ずっとずっともっともっと 願いはきっと叶わないかも それでも好きでいても許してよ 夏の夜空を舞う君の影 追いかけて追いかけて探してる 真夜中だけどただ君の名を 呼びかけて呼びかけて探し続ける |
| 君と僕はそこにいたAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | アルバムをめくれば 笑っている僕等がいた まっすぐな瞳で 同じ夢をみてた ドロだらけになり 時間を忘れるまで 過ごしたあの日は 今でも 光失くさないよね? 駆け抜ける時間の片隅で 僕等だけの放課後が 素直になれた場所なんだ 覚えてるよ あの一瞬は本当なんだ 君と僕はそこにいた 信じあえたね…嘘じゃなくて あぁ 過ぎていく時、思い馳せて 校舎から見上げる 空はいつも輝いてた やさしい風の中 僕等を照らしてた はしゃいだ季節が 通り過ぎたとしても 思い出は 今も 優しく 目を閉じれば巡るよ 薄れゆく記憶の片隅で 鮮やかに残るものは あたり前のように おどけてた あの頃 あの一瞬を抱きしめながら 大人へと歩いて行く 僕らを見てる空の下で 青い風に吹かれながら 明日を見てた どこまでも跳べる気がしてたんだ 駆け抜ける時間の片隅で 僕等だけの放課後が 素直になれた場所なんだ 忘れないよ あの一瞬は本当だった 君と僕はそこにいた 信じあえたね…嘘じゃなくて あぁ 過ぎていく時、思い馳せて |
| 君が好きだと叫びたい遠藤正明 | 遠藤正明 | 山田恭二 | 多々納好夫 | 宮崎京一 | 眩しい陽差しを背に 走り出す街の中 たたかれた いつものように肩を 君に夢中なことに 理由(わけ)なんてないのに その腕は 絡むことはない いつの間にか瞳 奪われて始まった 離さない 揺るがない Crazy for you 君が好きだと叫びたい 明日を変えてみよう 凍りついてく時間(とき)を ぶち壊したい 君が好きだと叫びたい 勇気で踏み出そう この熱い想いを 受け止めてほしい ざわめいたフロアに にぎわうテーブル越し なにげない 君の視線に酔いしれ 恋をしているようで 躍らされてるような 高鳴る鼓動に もううそはつけない いつになれば変わる このもどかしい友情 届けたい 確かめたい I take you away 君が好きだと叫びたい 何もかも脱ぎ捨て 心とかす言葉を見つけ出したい 君が好きだと叫びたい 今夜は帰さない 見つめるだけの日々なんて 終わりにしよう I wanna cry for you 君が好きだと叫びたい 明日を変えてみよう 凍りついてく時間(とき)を ぶち壊したい 君が好きだと叫びたい 勇気で踏み出そう この熱い想いを 受け止めてほしい I wanna cry for you |
| 君が君である為にAiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 水を含んでる砂の上 足どり重く見上げた空が蒼くて 飛びだしたい 歪んだ眼鏡をかけながら歩いてみても 本当に見たいものなど見えないよね 始まってもいない物語 誰かの後ろ台詞もなくて終わるの? 違う!そうじゃない! 耳を塞ぎながら 見えない枠にしがみ付いてる それは陳腐で 下向きな妄想 寄せ集め作ってる限界の詩 どこにある?今の自分キライなら その足で探せばいいさ いつだって君が君である為に 繰り返し巻き返し そしてまた始めようか 何の為に泣き笑ってる? 可愛さだけを真似てみたって そんなの自分じゃないよね 誰もかれも独り 拭えない想いも違うけど それは個性で何よりも綺麗で どうするか君次第 君だけの詩 進み出せ 歩む事で生まれてく これからを見せればいいさ 声を上げ 自分がどこにいるのか この空に響かせて そして今を生きるのさ 名もなき花びら あぁ咲かせてみたいから そう 太陽に手を伸ばして繰り出そう 見つかるさ 今の自分キライでも その足を動かす限り いつだって君が君である為に 繰り返し巻き返し そしてまた始めよう そう 歩む事で生まれてく これからを見せればいいさ 声を上げ 自分がどこにいるのか この空に響かせて そして今を生きるのさ |
| キミがいた季節ホムラ(社本悠)&ハルカ(直田姫奈) | ホムラ(社本悠)&ハルカ(直田姫奈) | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 言いたいこと 伝えられなくて 気持ちがそう すれ違っていって 分かってたの この想いが君に届かない事 こんなにただ シンプルな言葉 言えなかった 嫌われそうだし 切なさがループする あの日に帰れるなら そうだね もっと 素直でいれば良かった 後悔ばかりして そんな日々が ずっと続く 君がいない それが 現実なんだ 季節が流れてく (流れてく) 私を置いていく (置いてく) さよならも言えずに この想いも 言えず 君の影 (君の影) 思い出に変わってく (変わってく) その背中 追いかけ 言いたかった 好きだよ いなくなって気づく事ばかり 愛しい癖 愛しい笑顔に 当たり前の毎日 それが幸せだった いつからなの 分かってたよ 君の嘘 気づかない振りして 君のこころ 離れていく 戻れるなら あの日 伝えたかった ふとしたキッカケで (キッカケで) 未来が変わってく (変わってく) 並んで歩いた日 思い出すよ 今も 握った手 (握った手) 君のその温もりを (温もりを) 忘れたくないけど 忘れなきゃね 明日は その笑顔 (その笑顔) その仕草 (その仕草) 愛しい日 (愛しい日) もう 消えて 流れてく (流れてく) 季節が流れていく (流れてく) さよならも言えずに この想いも言えず 君の影 (君の影) 思い出に変わってく (変わってく) その背中 追いかけ 言いたかった 好きだよ |
| カレイドスコープ相良心 | 相良心 | 相良心 | AYUMU・宮崎京一 | 宮崎京一 | I'm with you so ストロボの空 輝いた時の中 今見つけた 色褪せない この場所が It's my only treasure… 耳元をくすぐる波の音 七色の光が 今を 優しく包んだ いつかどこかにしまっていた 思い出の描くページを 風がさらってく ファインダーの中で 君の笑顔 心のフィルムにずっと 焼き付けてたいよ I'm with you so ストロボの空 輝く時の中で 羽ばたいた 奇跡は きっとね 偶然じゃない! 見上げた空に光る 明日への道標 そうときめく この想いを 届けたい Precious forever story 茜色に染まる景色が 空と海 君の横顔 照らし出すよ ほら 背中向けて心 隠した 後悔も弱気も全部 風に乗せながら めくるめく季節 いつの時も 君のとなり 手を繋ぎ 時を紡ぎたい Go with me so ストロボの空 輝く時の中で きらめいた 奇跡を ぎゅっとね 抱きしめたい! 見上げた空に光る 未来への道標 切り取られた この瞬間 いつまでも 忘れたくない 七色に光る日々は まるで そう カレイドスコープ I'm with you so ストロボの空 輝く時の中で 羽ばたいた 奇跡は きっとね 偶然じゃない! 見上げた空に光る 未来への道標 今見つけた 色褪せない この想い It's my only treasure… |
| 風 ~re-fly ver.~和田光司 | 和田光司 | 和田光司 | 大久保薫 | 宮崎京一 | Take a Chance 誰より早く 掴みにゆこう その瞬間に すべて始まる my heart 雲を抜ける 強い風になろう 純粋(まっすぐ)な気持ち なれるはず 大人ってなんだろう 常識ってなんなんだろう もっと大切な事あるんじゃない fly to the sky この気持ち 現在(いま) 時空(とき)を越えて your luck 悠長に 待ってるだけじゃつまらない Take a Chance 誰より早く 掴みにゆこう 溶け出すほど今 熱くなれ 生まれたての翼を 見せつけるんだ その瞬間に すべて始まる my heart 空を包む 夢の風になろう 本当の光 気づくはず 世間なんてさ ムードない話題の後 盛り上がってはまた 愛想笑い breakin' a time この街じゃ… まだ 見つかんないけど never mind それでもね どこまでもね ゆくんだよ Take a Chance 心のままに 確かな鼓動 その未来を感じていたい 眩しい光の中を 突き抜けるんだ その瞬間に すべてが変わる my heart Take a Chance 誰より早く 掴みにゆこう 溶け出すほど今 熱くなれ 生まれたての翼を 見せつけるんだ その瞬間に すべて始まる my heart |
| Over the Rainbow相良心 | 相良心 | 相良心 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | きらり ひかり 降り注ぐ 木漏れ日溢れる Today 楽しそうな 笑い声 いつもと同じ道 だけど 何かが 違うのは 神様のいたずらで いつのまにか 動き出す 二人だけの 約束 ねぇ 上手く言えないの 半径200cmの想い 伝えられるかな Sa・na・na Sa・ra・la♪ 虹のアーチ超えて 色褪せない 溢れる願いを この胸に抱きしめたい 目を合わせ 呼吸を寄せて 歩き出そう 手を伸ばせば ほら 空に届くはず ふさぎ込んだり 涙して 膝抱えていた Someday そんな時も あったねと いつか君と話そう 今 スタートラインを 踏み出せたら 明日はきっと 光溢れるから Sa・na・na Sa・ra・la♪ 雨の雫うけて 色褪せてた 閉じ込めた想いを この胸にまた咲かそう 散りばめた 色を合わせて 走り出そう 振り返れば ほら 虹が掛かるはず Sa・na・na Sa・ra・la♪ 虹のアーチ超えて 色褪せない 二人の願いを この胸に抱きしめよう 目を合わせ 呼吸を寄せて 走り出そう 手を伸ばせば ほら 君に届くはず 振り返れば ほら 虹が掛かるはず |
| オレンシの風遠見真矢(松本まりか) | 遠見真矢(松本まりか) | 椎名可憐 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | オレンジの夕陽が いま街を染めてゆくね あなたの輪郭も やわらかく縁取って ただ並んで歩くだけで あたたかいきもちになる どんな強い言葉よりも また勇気くれる気がする お願い ずっとそばにいれたら こうして どこまでも歩こう 明日も 笑っていたいね きっと 私が守るよ 手のばせば そこにあるしあわせが 消えないように やさしい風の中で さびしさや不安が 瞳曇らせるのなら 長い影の中に 脱ぎ捨ててしまえばいい 何もかもを欲しがるほど もう子供じゃないけれど 当たり前の何かさえも 諦めるなんて悲しい 僕らは ずっとそばで生きてた いつか 大人になったね 不意に あなたが言うから ぎゅっと 泣きそうになるけど 想い出になんてできない だから 終らないで 長い道よ 永遠に ずっと 同じ夕陽みて こうして 分けあえるように そして みんなでいたいよ I believe あの頃のように ずっと そばにいたいよ こうして 道は続いてる 明日も 一緒に生きたい きっと 私が守るよ 手のばせば そこにあるぬくもりを 抱きしめたい やさしい風の中で |
| yell! ~くちびるから始まる魔法~鈴木このみ | 鈴木このみ | 橋本みゆき | milktub | 宮崎京一 | ため息の数かぞえてみては 書き出すノート染めてく “コイワズライ”を治す魔法は どの禁書に載ってるの? 初めての扉を開けるとき 気持ちは鼓動に追いつくのかな 色を変えて世界が今 始める未来を目撃しよう 届けたいの 君が知らない私 瞬きに触れそうな距離でそっと 叶えたいの 笑顔満タンにして 君だけの「1番」ください 悩めるこころ 落ち着かなくて 高鳴るビート走り出す “ユクエフメイ”の運命の糸は 夢に行き先預けよう 初めての空に出会ったとき 怖がるより楽しむ方がいいよね 明日もまた君のそばで 眺める景色は何色だろう 飛び越えるよ 予想斜め上に 簡単に結果決めつけないで 負けないから!パワー充電完了! 禁書の1ページ増えてく Story ハッピーエンドが欲しいから 次の一歩に迷ってもそれでも進めよう 『私らしい』なんて殻は破って輝きたい 届けたいの 君が知らない私 瞬きに触れそうな距離でそっと 叶えたいの 笑顔満タンにして 君だけの「1番」私への魔法ください |
| EndlessRoadVTuber可憐・VTuber咲耶・VTuber花穂・VTuber衛・VTuber亞里亞 | VTuber可憐・VTuber咲耶・VTuber花穂・VTuber衛・VTuber亞里亞 | 雨野どんぐり | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 青い空 どこまでも 幸せの鐘が響いてく あなたが、好きです。 朝の光の中 一番最初に想うひとはいつも あなたが、好きです。 変わらない景色に 当たり前のようにそこで 微笑んでる奇跡 いつから始まったのか いつまで続いてくのか 目を閉じて願っても 確かなものはひとつだけ あふれて こぼれてく(こぼれてく) 胸があつくなる(あつくなる) こんなに こんなに うれしくて ああ まるで夢のような(夢見て) 甘いせつなさに(このまま) ずっとね ずっとね 包まれていたい あなたと 青い空 どこまでも 幸せの鐘が響いてく あなたが凍える 真夜中のすき間に 悲しい夢を見たなら すぐ飛んでいくから めぐる季節のなかで 流れる時のなかで 大切にしていたい 変わらないこの気持ちを そんなはずないよと(心の) あなた 笑っても(奥に) 変だよ 変だよ まるで未来が見えるみたい 瞬間が重なって 伸びてゆく道を信じてる 明日も目覚めたい おんなじ世界に まわる まわる あなたのそばで あふれて こぼれてく(こぼれてく) 胸があつくなる(あつくなる) こんなに こんなに うれしくて ああ まるで夢のような(夢見て) 甘いせつなさに(このまま) ずっとね ずっとね 包まれていたい あなたと 青い空 どこまでも 幸せの鐘が響いてく |
| Angel arrow遠見真矢(松本まりか) | 遠見真矢(松本まりか) | 椎名可憐 | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 寝坊してられない!今日は日曜日 撫でても跳ねている寝癖に涙目 どうして誘ったんだろ 気持ち 気づいているの? どんな顔して会おうか ちょっと自転車飛ばして 息きらしたら キラキラしてる海まで ツバメみたいに急ぐよ 愛とか恋とか辞書にないよね? 石頭だと知ってて その胸に矢放つの 波と遊びすぎて はしゃいで疲れて 突然沈黙で 気まずいムードで どうでもいい話だけ 不自然マシンガントーク 余計自己嫌悪してるの ぎゅっとシグナル飛ばして だいすきだって ドキドキしてるきもちを 言葉じゃなくて伝える 罪無き笑顔で スルーするよね? 鈍感すぎるきみには 天使の矢刺さらない そっと友達飛ばして 恋になれたら キラキラしてる横顔 独り占めもうできるの 神様お願い 笑ってないで 勇気与えて下さい きみがすき きっと言う きっと言うわ! |
| ウツクシセカイAiRI | AiRI | AiRI | 渡辺翔 | 宮崎京一 | 理屈じゃない 君をもっともっと感じてたいの 迎えに来て! 「自分をさらけ出す」勇気がいることだわ 本音と反対の言葉 声にしちゃうよ ワガママ放題で困らせてるみたいね 冗談のつもりさ 本気じゃないよ 「あ~一番星を見つけた」瞬間も ah-本当はね 浮かぶの 君の顔が どんな時も 傍に居てと願ってる 美しい景色も全部 君と見たいんだ 心の声! 素直になりなよと 周りの子は言うけど 素顔は幼くて 女の子です。 「あ~恥ずかしくて言えないや」無理だわ ah-君の事 誰よりも好きなんだ いつまでも 仲良くいれたら良いな 少しずつ 大人になるアタシを見ていて 恋する声! どんな時も 傍に居てと願ってる 理屈じゃない 君をもっともっと感じてたいの! いつまでも ふたりでいれたら良いな しわくちゃに なっても君と歩いていたい 迎えに来て!奪いに来て! |
有頂天人生 milktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 面白くない世の中 面白くすればいいさ 「つまらねえ」のが口癖なのは それこそホントにつまらない 文句を言うのは簡単だけど 誰かは何もくれない 走らないけど止まりはしない 誰にも流れる阿呆の血 騒げば騒ぐ程かき立てる なんと素晴らしき日々 面白くない世の中 面白くすればいいのさ 自分で見つけりゃ ほどほどにパラダイスだ 気がつけば何時だって 有頂天人生だ 明日の事が心配なのは 心配しても仕方無い 誰かに聴くのは簡単だけど 誰にもそんなのわからない 立ち向かうけどたまには逃げる 空気を読じゃう阿呆の血 揉めれば揉める程沸き上がる なんと騒がしき日々 今日もお気楽絶好調! 面白くない世の中 面白くすればいいのさ 本気で騒げば 毎日がドラマチックだ 有頂天人生だ 楽しい日々は何時でも 自分から作りゃいいのさ 考えひとつで ポンポコにパラダイスだ! 面白くない世の中 面白くすればいいのさ 自分で見つけりゃ ほどほどにパラダイスだ 気がつけば何時だって 有頂天人生だ |
| EASTERN GALE -Theme Song of MAF-遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 宮崎京一 | Wow Wow Wow 今うたおう この歌 世界中に響かそう Wow Wow Wow さぁここから巻き起こす 俺達の EASTERN GALE 目を閉じれば まぶたの裏 いつでもアナタはそこに居る あの日と同じ笑顔のまま… 癒えないキズ 消えない記憶 何度も目覚めて溢れ出すけど 愛しき人よ輝いていて ずっと Wow Wow Wow 遥かな道 真っすぐ 風に吹かれて行こう Wow Wow Wow 哀しみはもう何処かに 吹き飛ばせ EASTERN GALE 時は流れ 季節移ろう 街の景色も変わって行く やるせない想い 何処吹く風… 昇る太陽 照らす月光 どんなに 泣いても 笑っていても 同じ一日なら 笑っていようよ Wow Wow Wow 今うたおう この歌 世界中に響かそう Wow Wow Wow さぁここから巻き起こす 俺達の EASTERN GALE 春の日 芽吹いた その花は 夏の陽射し浴びて 短し秋日 冬に耐え Around and Around… たゆまず咲き誇る Wow Wow Wow 遥かな道 真っすぐ 風に吹かれて行こう Wow Wow Wow 哀しみはもう何処かに 吹き飛ばせ EASTERN GALE Wow Wow Wow 今うたおう この歌 世界中に響かそう Wow Wow Wow さぁここから巻き起こす 俺達の EASTERN GALE… |
| 青い季節AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 澄みきった空を羽ばたく鳥達に 何故か 僕達を映してしまうんだ 制服の帰り道 僕らだけの基地があって 夢はせて 描いた 白い空へ そう 僕達はどこまでも飛べるような気がした 支えあえる仲間が傍にいたから そう ありふれた日常が輝いてたね 思い出には いつも君がいたね 卒業してから いくつも季節(とき)が過ぎ 別々の道を歩き始めたんだ 現実につまずいて やりきれない そんな夜 思い出す君の顔 あの日の声 そう 僕達はいつだって明日を信じてた もがきながら 手探りで追いかけてた そう 君が教えてくれた強い思いが きっと今の僕を動かしてる 過ぎ去ったあの日 光を覚えている? 時計の針戻せば ほら 見えてくるんだ あの 僕達の熱さを忘れたくはないんだ 今思えば 無茶ばかりしていたけど そう 諦めることさえも知らずにいたね 止まらず ただ未来をみていたね そう 僕達はどこまでも飛べるような気がした 支え合える仲間が傍にいたから そう ありふれた日常が輝いてたね 思い出には いつも君がいたね |
| I wanna say I love you渡来明日香(吉田真弓) | 渡来明日香(吉田真弓) | 西又葵 | アッチョリケ | 宮崎京一 | 月の雫 陰魅せながら I don't know 未来の地図 握りしめてみた この先もずっと 前を見つめ 真っ直ぐな瞳(め)で I still love 忘れられず 立ちすくむ現在(いま) ちょっとのことでしょ? 私にはそう通じない 遮るこの鼓動 響く 好きと I wanna say 戸惑うキミの傍では可愛くいたい I love you 止められない気持ちだと思うから I wanna be 過去未来現在でも願いたいと my love for you 私が変わらなきゃいけない 抱きしめたい 温もり感じてる I don't know 気付かぬふり 得意気にしてる パッとした言動 目の覚めるような想い 光を浴びてた 空へ高く I wanna say 差し出した手のひらから羽根が生えて I love you キミを連れ去る遠くへゆきたいよ I wanna be 扉を開けばそこに広がる空 my love for you 伝えたい未来予想図 I wanna say 戸惑うキミの傍では可愛くいたい I love you 止められない気持ちだと思うから I wanna be 過去未来現在でも願いたいと my love for you 私が変わらなきゃいけない I wanna be 扉を開けばそこに広がる空 my love for you 伝えたい未来予想図届いて |
| 愛乞う者AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 僕らの歩む歴史(みち)は 夜に輝く星になるかな? 星座に伝えられる神々も 沢山恋をしたんだ 生まれおちた時から人間(ヒト)は 支え合える誰かを探す 光咲く星の神々も 愛を知って空へと舞い上がり 僕達の未来を見つめて きっと重ね想うだろう 皆、愛乞う者と… 傷つき争いあい 失くしてきた日々もあるけれど 優しい温かさに癒されて 涙が出てしまうんだ 空の下で声を出すのは 生きる意味を知る為かもね? 僕たちは歩き続けてる かけがえない相手(ひと)に出会う為に 幾千の時代を超えても 迷子の惑星のように 僕たちは信じ続けてる かけがえない恋に出会える事 光咲く星の神々も 愛を知って空へと舞い上がり 僕達の未来を見つめて きっと重ね想うだろう 皆「愛を乞う者」 |