| SPACE ROMANCER ~2013年夢中の旅~CONNECT | CONNECT | 松井洋平 | 田中明仁 | 宮崎京一 | この二人しか成し得ない物語 始まったのさ、まさにSFなのさ! 止めらんない、きっと もう二度とね 正解な場所、座標、そこ目掛けて 衛星軌道、公転周期織り込み 止まんないよ、一路キミへ 壮大なロマンスタイル! 飛んでくんだ、見えない想いが文字通り 大気圏さえ突き抜け 慈雨のように降り注いでくんだ ほら、ベルが鳴るよ! この二人しか成し得ない物語 数字の羅列、キミが教えてくれた 国境さえ越えて 届かせる 最新技術、それはこの手の中 離れていても繋がっていられるのさ 止まんないよ、一路キミへ 夢中なんだ、ロマンスタイム! キミの声が何処からともなく聴こえる ブロンドに青い瞳(め)で 微笑むキミにだって逢えるよ スマホマジヤベー! 震えるんだこの胸は 待ち望んでいた奇跡 壮大なロマンスタイル! 飛んでくんだ、見えない想いが文字通り 大気圏さえ突き抜け 流れ星になって届くよ HALLO, I LOVE YOU! |
| 青藍SOCIAL EMPIRE | SOCIAL EMPIRE | 山本メーコ | エンドウ. | 宮崎京一 | やると決めたんだろ 泥濘みをけっ突ばして 胸に秘めてんだろ 熱い熱い 強靭なFire いつかを見たいだろ あの人の笑う顔 離脱などできない 誇り高き覚悟 目見開け 足を鳴らせ 拳を空高く上げろ 明日手のひらを開くとき 青い空が待ちわびるように 閉じた目に木漏れ日を 感じ眠る願いのため 戦え 不条理感じんだろ 想いはかき消されて けど信じたいんだろ 生きて生きろ 終焉のFighter 世界が歪んでも ブレない鼓動掴んで 切り開くだけだ 鈍く光れ刃 傷ついて 弱り切っても 自分のためじゃなく あなたのためなら… その髪を風がなで 永劫まで微笑めるように 花の咲くこの地面を これから先汚さないように 祈りを 誰一人傷つけずに 願いは叶うと思ってた 善悪なんて 正解がないなら いっそ愛だけが眩しいだろう いつかその足が向かうのは 愛しさの側であるように 朝焼けの歌声を 口ずさめる未来のため 戦え |
| 世界を壊せmilktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 夕方に目を覚ます日々で ふと気がついた雑踏の音 煙吐きぼんやり考えた いつから俺は間違えたのか この世を生きたまま 死んでいるのか 景色が透けてく 真夜中過ぎに輝きだす 黒い太陽が導く 旋律の銃言葉の弾丸 壊して欲しい この世界を Wow...Please break the world 耳の奥聴こえてくるのは 悪魔の声と後悔ばかり 膝抱え時計の音だけ ディレイで響く ただ響いてく 死んでもなりたくねえ 生きたまま ほら、奴等に近づく 紫色の地平線に 黒い太陽沈んでく 爆音の中吠える武器で 壊して欲しい この世界を Wow...Please break the world 流砂に呑まれ朽ち果ててく 同じ日々繰り返す 旋律の銃言葉の弾丸 壊して欲しい この世界を Wow...Please break the world |
| 零-ZERO-米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 宮崎京一 | 君が為 振り上げた刀(ほこり)に懸けて 気高き真の意 心に 遙かな一筋の調べ 流るゝ古(いにしえ)残響 名もなき命に刻印(しる)された 使命の胎動 誘(いざな)う 月満ちて 風冴ゆる 天地別つ いま時は来た 始まりを告げる零 喚ぶ声に選ばれし者 「戦(そよぎ)ノ地 導ケ」 君が為 振り上げた刀(ほこり)に懸けて 愛する人を守る -数乱- 祈りの央(なか) 誓うよ ひとひら舞い散る花びら 見果てぬ永久(とこしえ) 残照 儚き命の輝きは 明日への蒼き焦燥 冬忍び 春燃ゆる 花のように しなやかにあれ 運命を拓く零 征く道に後悔はない 「戦(そよぎ)ノ地 貫ケ」 君が為 刹那さえ強さに変えて 愛する人と生きる 未来はこの手の中に有る 遠き夢 淡き恋 遍く日々に重ねた想い 信じて 暁を抱く零 恐れなき希望などない 「戦(そよぎ)ノ地 示セ」 君が為 振り上げた刀(ほこり)に懸けて 愛する人を守る -数乱- 最果てに光を |
| 誰がためにFULL Kabs | FULL Kabs | 石の森章太郎 | 平尾昌晃 | 宮崎京一 | 吹きささぶ風が よく似合う 九人の戦鬼と ひとのいう だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 涙で渡る 血の大河 夢みて走る 死の荒野 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う 葬いの鐘が よく似合う 地獄の使者と ひとのいう だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 闇追い払う ときの鐘 明日の夜明けを 告げる鐘 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う だが我々は 愛のため 戦い忘れた ひとのため 涙で渡る 血の大河 夢みて走る 死の荒野 サイボーグ戦士 誰がために戦う サイボーグ戦士 誰がために戦う |
| ちょっとだけでいいからmilktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | 電車の音が遠くで聞こえる 夕暮れ河川敷 イチャついているリア充めがけて エロ本投げて逃げた 「好きなタイプは特に無い」なんて 見え透いた嘘つく ホントは君が好きなんだけれど 隣の男誰ダレ誰ダレ誰ダレだ? 明日俺だけが幸せになれるといいな たまにゃいいでしょう?ちょっとだけでいいから コンビニに寄り道してみたけど 肉まんは売り切れ バイトの子が滅茶苦茶可愛くて うっかり一目惚れさ ラブレター代わり履歴書渡して 無茶なシフトを組む ついに幸せ来ると思いきや 店長さんとデキデキデキデキデキてたの? 明日俺だけが幸せになれるといいな たまにゃいいでしょう?多く望まないから 明日俺だけにイイ事があればいいのに たまにゃいいでしょう?俺だけに 明日俺だけが幸せになれるといいな たまにゃいいでしょう? 多く望まないから そんな望まないから ちょっとだけでいいから |
| 遠い太陽。AiRI | AiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | ずっと私の太陽でした。 どんな時でも… どんな時でも… 溢れ出す光の粒 キラキラと舞い上がる 広がったこの空を照らす 暗闇に怯え泣いて探してた指先は あの頃を繰り返し変わらない ずっと言いたかった言葉 何も言えないままで 話しかけたくてもあなたは あの日から止まったまま いつもあなたは太陽でした 眩しすぎて逸らしてたけど 今その声をその歌声を光と共に 聞かせて欲しいよ 陽を浴びて開く花と 温室で育つ花 似てるようで似てないね きっと 届かない叫びなんか 音にすらならないって 決めつけてあなたから背を向けた なんでもっと素直な顔 みせて笑えなかった 過去に戻ることが出来たら 思い切り笑うのに…。 そして来る日も求めていた 閉じた箱をグルグル回り 不器用なまま あなたを探し こじ開けること出来ずにいたよ いつもあなたは太陽でした 眩しすぎて逸らしてたけど 今その声を その歌声を光と共に 聞かせて欲しいよ そういつかみえる未来 あなたのように光を放って 遠い太陽へと近づく道を見つけ出すからね 見ていてね…ずっと |
| トキメキセンセーション!(Album Mix)Pyxis | Pyxis | lotta | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 止まらない トキメキセンセーション! パッと 輝いて もっと トキメいて ギュッと 抱きしめて ずっと センセーション! 凹んでたって 笑ってたって 人生は一度きりじゃん! つまずいたって 落ち込んだって 素敵に輝かせましょう! もう一度せぇーので そう 走りだそうよ 一緒にジャンプだ!! 青い空を 飛び越えよう! 抑えきれないよ クラクラしちゃうの…青春ハレーション 胸の奥の coffret開けよう! ドキドキの彼方 この気持ちは ずっと続く 止まらない トキメキセンセーション! パッと 輝いて もっと トキメいて ギュッと 抱きしめて ずっと センセーション! 時にはちょっと 間違えちゃって 嫌になる日もあるけど すりむいちゃった ココロはきっと 笑顔が治してくれるよ さぁ 扉を開けて そう 深呼吸して 一緒にジャンプだ!! 昨日の夢 飛び越えよう! 君となら ゆける どこまでも続く 青春ハレーション 虹の先の 明日を開けよう! ドキドキの彼方 高鳴る胸 走る鼓動 止まらない トキメキセンセーション! ずっと 広がる未来 もう 待ちきれないよ 一緒にジャンプだ!! 青い空を 飛び越えよう! 抑えきれないよ クラクラしちゃうの…青春ハレーション 届けたいよ!伝えたいよ! 全部本当だよ!! どこまでも光る フォーチュンハレーション 胸の奥の coffret開けよう! ドキドキの彼方 この気持ちは ずっと続く 止まらない トキメキセンセーション! パッと 輝いて もっと トキメいて ギュッと 抱きしめて ずっと センセーション! |
| ドキドキがいっぱい!千矢(原田彩楓) | 千矢(原田彩楓) | rino | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 最高にドキドキしてる! 会いに来たの はじめてはじまり 待ちきれなくて 飛び越えたくなっちゃう 憧れの町 何がまってるの 小さなころから ずっと楽しみだった 会いたい人は どこにいます? こころわくわく うららかびより ぽんぽこー 大好きなにおい たぬき きつね ねこ みんなで賑やかがいい はじめてだよ 友達って 一緒に笑顔がいいな 集まったなら どんなことだって出来そう 勉強は苦手 はさみは大っ嫌い でもこの町は大好きなんです あやまる時は おなかを見せなくちゃ 布は少なめ 身軽がいい 知らないことに びっくりの連続 山の奥にはないこと ぜんぶ面白い 最高にドキドキしてる! 背中(ゆめ)は遠く 見えないから 一番占になって 振り向かせたい 絶対に諦めない 未来もきっと うららかびより もっと面白くなるね たぬき きつね ねこ 大好きみんなで もっとドキドキしたい! 遠い山に 届くくらい 一緒に笑顔がいいな 集まったなら どんなことだって出来そう |
| どこまでも貴方と一緒に秋田小町(中原麻衣) | 秋田小町(中原麻衣) | YURIA | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 今 貴方のもとへ 歩き出すわ 何があってもずっと そう離れない 長い髪がそよぐ 風に木々も歌う 甘いメロディ あふれ出すの 貴方へ 目を閉じればいつでも 優しい笑顔 かけがえのない いま 貴方の瞳 その中には わたしがいるの 嬉しくて やっと会えたね 貴方だけと 永遠に見つめ合いたい どこまでも 貴方と一緒に参ります いつまでも 赤い花はいつも 胸に咲いているわ 熱い想い 届けたいの 貴方へ たとえ何があっても 変わりはしない この愛だけは きっと 貴方の為に 生まれて来た 信じているわ 今ここで やっと会えたね 夢見てたの ふたりきりの素敵な時間(とき) どこまでも 貴方と一緒に生きてゆく いま 貴方の瞳 その中には わたしがいるの 嬉しくて やっと会えたね 貴方だけと 永遠に見つめ合いたい 貴方の為に 生まれて来た 信じているわ 今ここで やっと会えたね 夢見てたの ふたりきりの素敵な時間(とき) どこまでも 貴方と一緒に参ります いつまでも |
| DreamerAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 胸の奥が高鳴る 熱い声に気付いたら スタートラインは君の目の前にある まだ見えない道でも走り始めればいいさ あきらめるよりも素敵だと思わない? いつも不安はすぐそばで 駆け出す想いを締め付けるけれど 今を越えて歩き出す 未知なる未来(みち)に光を 初めてを繰り返し 掴み取れ明日を そうさ僕達は無限の夢抱きしめ進むのさ 輝いてる 自分を信じたい 立ち上がる力に最大の愛をこめて 思うまま旅立とう 新しい世界の中へ 自分の不甲斐なさに 動けない日もあるけど 涙の数だけ強さを求めている まだ見えない未来は 君しだいで変わってく 手探りでもいい 創り始めてみない? 空にキラメク幾億の星と同じ数 願いがあるから いつの時代(とき)も 僕達はいつでも夢を見ている 果ての果て 飛び越えて どこまでも行けるさ そして僕達の思いは明日(あす)へと続いていくさ 輝きだす 自分を信じてる 立ち止まりながらも 少しずつ現在(いま)をこえて 踏み出した その後に広がる未来が見える そうさ僕達は無限の夢抱きしめ進むのさ 輝いてる 自分を信じたい 立ち上がる力に最大の愛をこめて 思うまま旅立とう 僕等が描き出す光の中へ |
| Dreamer(TVサイズ)AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 胸の奥が高鳴る 熱い声に気付いたら スタートラインは君の目の前にある まだ見えない道でも走り始めればいいさ あきらめるよりも素敵だと思わない? いつも不安はすぐそばで 駆け出す想いを締め付けるけれど 今を越えて歩き出す 未知なる未来(みち)に光を 初めてを繰り返し 掴み取れ明日を そうさ僕達は無限の夢抱きしめ進むのさ 輝いてる 自分を信じたい 立ち上がる力に最大の愛をこめて 思うまま旅立とう 新しい世界の中へ |
| ナツノヒカリAiRI | AiRI | AiRI・milktub | milktub | 宮崎京一 | 黄昏にじむ訪れと 空が溶け出す街角に どこかで聞いた懐かしい歌 口ずさんだ 強い風は姿変えながら 何度も迫り来るけど 負けないようボクのやり方で 乗り越えてきた歴史がある いつかいつの日も あの日いつまでも 永久に響いた 夏の光を心に映して 今でも届くように 裸足で土を蹴りながら 風より早く走ってた 変わりゆくもの変わらないもの 通り過ぎた 胸の中に潜む夢の先 上書きをくりかえして 分かれ道を選ぶ視線には 優しく笑う未来がある 昨日より明日へ ここから何処かへ 踏み出す足は 夏の光を忘れず進むよ このまま刻の中で 好きなものを好きと言えるのが 幸せだと思うから 無邪気なまま踊る幼さも 捨てないように 握りしめて 信じ続けよう 重ねた足跡 未知なる希望 空に描いて歩こう いつかいつの日も あの日いつまでも 永久に響いた 夏の光を心に映して 今でも届くように |
| 成るがまま騒ぐままmilktub | milktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 「成せば成る」と人は言うが 成るがまま成せばいい 流れる河浮かぶ小舟 何処に行くのだろうか 行き先など予想できぬ それが面白き事 志は高く目標は低く 阿保を混ぜりゃ結果 愉快になれる 成るがままに騒ぐままに トラブルすらも燃料さ 波風立たない人生は ちょっとばっかりつまらない お気楽に極楽に 今日もバカして行こう 生きていればピンチだらけ 余裕無くなるけれど 慌てつつも楽しめれば それは面白き事 どうなるかだなんて わかっちゃいるが 阿保の血が燃えて 愉快にしてく 成るがままに騒ぐままに 悪巧みならお任せだ 心配ばかりじゃ野暮ったい 居ても立っても居られない 成る様に成す様に 今日も化かしていこう あるがままにありのままに 思いついたら吉日さ 大事な物さえ変わらなきゃ 寝ても覚めても愉快なり 成るがままに騒ぐままに トラブルすらも燃料さ 波風立たない人生は ちょっとばっかりつまらない お気楽に極楽に 風に任せて行こう 今日もバカしていこう 「いつでも波風立てるよ ずんずん立てるよ いつでも平和を乱すよ ガンガン乱すよ」 |
| No Surrender大橋彩香 | 大橋彩香 | こだまさおり | 宮崎京一 | 宮崎京一 | I say… 声にならない葛藤は 誰にも見せない鏡の中 そっと触れた涙の痕に咲く 弱さを忘れた新しい顔 頑な今日を言い訳にしたくない わたしの自由でちゃんと選ぶから 歯痒い夢の輪郭が 動き出した光に浮かぶ 自分で掴みに行くんだ 走りたい確かなリアルで 書き足してく未来の先へ どこにだって繋がってると 信じるチカラを手に入れて I think… 何を羨んだところで わたしの明日には似合わないね じっと凝らす 心の沈黙に 佇むオモイの本当の顔 向き合うイメージ 自意識のスクロール そこにはいつでも正直でいたい 目指した夢の手がかりは 誰でもない自分がいいよ 叫びはまだ小さくても 聞こえる確かな痛みで 今いつより強い決意で 胸に響く鼓動は勇気 わたしの全部で感じてる 歯痒い夢の輪郭が 動き出した光に浮かぶ 自分で掴みに行くんだ 走りたい確かなリアルで 書き足してく未来の先へ どこにだって繋がってると 信じるチカラを手に入れて |
| Hi-Ho!!milktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | いつだったか今も言える 忘れてた訳じゃない覚えてる 強がって無視(シカト)キメこんだ そんな顔で見ないで わかってる 辛いぜ 行かなきゃいけない今日だけは(どうしても) お前にゃ見せれぬ負け戦(でも勝つぜ?) グッジョブ!親指立てながら 負けないぜ!いつだって! 強気だぜ! (Hi-ho Let's Go!!)おまえがいるから (Hi-ho Let's Go!!)イケる (Hi-ho Let's Go!!)おまえがいるから (Hi-ho Let's Go!!)燃える 毎日俺の背中を叩いてくれるいつでも 毎年募る気持ちを言えない天邪鬼だよ 知ってるさ言わないぜ 俺の気持ちなら少し待って マジだぜ? お前と歩んだこの時間(ながいよねー) イケてる男になったかな?(どうだろうねー) バチコーイ!気合いを入れながら がんばるぜ!やったるぜ! 本気だぜ! (Hi-ho Let's Go!!)おまえといるから (Hi-ho Let's Go!!)デキる (Hi-ho Let's Go!!)おまえに言いたい (Hi-ho Let's Go!!)惚れた 毎日会えば会うほど可愛く見えるホントは 毎晩実はお前が頭の中に出てくる (Hi-ho Let's Go!!)おまえがいるから (Hi-ho Let's Go!!)イケる (Hi-ho Let's Go!!)おまえがいるから (Hi-ho Let's Go!!)燃える (Hi-ho Let's Go!!)おまえといるから (Hi-ho Let's Go!!)デキる (Hi-ho Let's Go!!)おまえに言いたい (Hi-ho Let's Go!!)惚れた 毎日俺の背中叩いてくれるいつでも 毎年募る気持ちを言えない天邪鬼だよ 歴史に残らないが お前の胸には残る スゲェ言葉は俺から頼むから俺から言わせてくれ |
| バカ・ゴー・ホームmilktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | 授業終わり至福の時間 例えるのなら 「マジでエンジェル!」 不意の告知平和壊した 追試の知らせ 「地獄だ!」 友達との笑い話に 「いる訳ないよそんなバカ」 でも本当は胸の奥では 叫んでたんだ 「自分が!そうでした!」 駐車場で見る「月極」の事、 会社の名前だと思ってた…。 ずっと…。 バカも通せば男伊達 僕らの常識非常識? ルールは無用さこの世界 焼肉定食下剋上 見ろよ! 西から昇ったお日様が沈んでく 走れ!もう御飯だ お家に帰ろう! お家に帰ろう! 「そんなことも知らないのかい? 常識ないな君はバカ?」 でも本当の答え聴いたら よもや違った 「自分が!バカでした!」 ビルの下にある「定礎」の事を 会社の名前だと思ってた…。 ずっと…。 バカが騒げば華吹雪 僕らの現実非日常? 学歴社会なこの世界 七転バットで下剋上 見ろよ! 夜空に輝く月が笑ってる 走れ!寝る時間だ お家に帰ろう! お家に帰ろう! 踊るおバカに見るおバカ 同じバカなら踊ろうぜ 腕振り腰振り踊るバカ 老若男女もイイ顔で! バカも通せば男伊達 僕らの常識非常識? ルールは無用さこの世界 焼肉定食下剋上 見ろよ! 西から昇ったお日様が沈んでく 走れ!もう御飯だ お家に帰ろう! お家に帰ろう! |
| バカと個室と孤独飯milktub | milktub | bamboo | 一番星☆光 | 宮崎京一 | たまごかけご飯です 僕はひとりきりで 便所の個室昼下がり 孤独がスパイス アクシデントが起きる 不穏な匂いする 隣の奴がレトルトのカレーを食いだした 本気か! ちょっと待てよトイレでカレーを食いだすのは マナー知らずって奴だろ この孤独守りたい 他に何もないから 全てを失いこの空間すら失ってく 勇気出して壁殴り 隣の個室見た そこにはもう一人の僕が座っていた たまごかけご飯です 数分前までは 今はふやけた何かです 早く食べなくちゃ 何故か人は孤独を 愛してしまうけど 今の僕には同意はできないけど理解はできるよ 鼻につく独特の匂いが なんでだろう ものすごく落ち着く この孤独愛してる そんな自分が好き 友達にも誰にも言えないビターな秘密 心は強がってても 身体は泣いていた 卵の白身のような涙こぼれてた この孤独守りたい 他に何もないから 全てを失いこの空間すら失ってく 本当はこの部屋で 悪魔を育ててる この世界のリア充達に災いを ラララ~ ラララ~ ラララ~ 個室で食べるご飯は 「僕を裏切らない」 便所の中心で僕は叫んだのさ |
| Powdery SnowAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | ひらひら舞い落ちてる粉雪に願い込めて かすかな冬の匂い この季節に夢をみてた 恋をして君を感じた 優しく巡る記憶 キラキラ光る空に想い出をそっと映し 出逢えた日の あの星空に もう一度届けと ずっとずっと思ってたのに 会いたいよ君のその笑顔 抱きしめて壊れるくらい強く 切ないよ 一人きりの夜 1つだけ願いかなえて 冬の空に祈るよ ゆらゆら風に揺られ 降り続く雪をみてた 触れたらすぐに溶ける その儚さ胸にしみた 君の腕に守られていた 毎日が消えてく いつもいつも傍に居たのに 消せないよ重ね合った日々 手のひらに残る温もり今も 言えないよ“さよなら”だなんて この愛を失くしたくない 溶けてくよ雪のように I still love you. So still love you. 会いたいよ君のその笑顔 抱きしめて壊れるくらい強く 切ないよ 一人きりの夜 1つだけ願いかなえて 消せないよ重ね合った日々 手のひらに残る温もり今も 言えないよ“さよなら”だなんて この愛を失くしたくない冬の空に祈るよ ヒラヒラ舞い落ちてく粉雪に願いを託して |
| ヒカリAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 空にかかる虹が 明日の方へ 描き始めてる 僕は急ぎ足で 駆け出してく 時をすり抜けて はしゃいでる横顔をずっと守りつづけたくて 止まらない 光浴びて笑う君に会いたくて 汗をかいて汚れても走り続けるよ 真新しい 絹のなかで 輝いてる 生まれたての小さな宝(いのち)を抱いた愛しい君を見たい 花が咲き誇ってる 冬を越えて優しい風 吹く ぼんやりと映る影 近づく程に見えてく あと少し 光浴びて笑う君が両手広げ 迎えてくれる夢をずっと見てたから つまずいても 時空をこえて 旅をしたよ温かな景色を想い描いて未来地図を探して 扉越し聞こえてく 幼き命の鼓動 熱くなる 光浴びて笑う君に会いたくて 辿り着いたこの場所を愛し続けるよ 真新しい 絹の中で 輝いてる 生まれたての小さな宝(いのち)を抱いた愛しい君が見えた 光る二人がいた |
| PiecesAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 空に臨むように 航海する 現実世界の旅 何も持ってないけど 心の中輝いた夢があるよ まだ聞こえない 君の本当の胸の声 知りたいんだ 素顔を見せてよ バラバラに散らばった幾つものピースを 1つずつ探して空白を埋めていくのさ 奪われた君の笑顔 取り戻す為に走るよ僕は 光射す道を 君に惹かれ僕は 踏み出してく 新しい世界の中 色を変えてく この空見上げ描きたい 君と二人 笑う未来図を いつの日か僕達は大人になるけれど 大切な記憶の場所を忘れたくないのさ 失った君の心 見つけ出す為に走るよ君と この長い旅を ねぇ 憶えているかな? 君が夢みてた明日と希望の色・空 バラバラに散らばった心のピースを 1つずつ探して君に届けたいよ早く 流してた涙拭いて 輝く未来を目指して走るよ 駆け出した描く夢へ 取り戻せるまでこのまま僕は 光射す道を |
| 二つの足跡AiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 出会いは 人間(ひと)を変えていくと聞くけれど 進む心閉ざして 君に初めて嘘をついた 苦しくて 殻を 被る事で守っていたんだ 期待外れなんだと 思われるのが嫌だった 臆病だね 素足の私は呆れるほど 寂しがり屋で幼い 傍にいて 飽きるほどに ありのままの瞳をみて 伝えたい 君への想いは 幾つもある もっともっと 近くに来て 鼓動が今伝わるように 本当は いつまでも君を 感じていたい もっと 大人の二人になれたのなら 触れ合う指先さえ 違う温度を持つのでしょう 今よりも 傷つく数より 笑えるように 願いをこめて走るよ いつまでも 隣にいて 見える場所で守っていて 穏やかな日差しを二人で ずっと見続けたい すれ違って心見えなくなり 冷たい風に吹かれても 今の気持ちを忘れないから 離れないで 傍にいて 飽きるほどに ありのままの瞳をみて 伝えたい 君への想いは 幾つもある もっともっと 近くに来て 鼓動が今伝わるように 本当は いつまでも君を 感じていたい |
| FLY HIGHAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 膝を抱えながら 夜を数えた 夢を忘れたふりして 臆病すぎて 動けなかった僕に 君は手を指し伸べたね 震える肩を守る様な 優しい瞳 覚えてるよ 「飛び出そう もっと遠くへ」 そんな事を言えるのは どんな時でも見ててくれたから 背中押す 熱い手が 僕を支えている 今 君に届けたいよ そう…この歌を もっと強くなって広がりゆく世界 君とみられますように 願いを込めて 踏み出してく 笑顔に会えると信じてる 「羽ばたくよ もっと遠くへ」 そんな事を 思うのは どんな僕でも見ててくれたから 不器用で 泣いていた あの日を変えたのは そう 君を感じたから いつも側で そびえ立った 壁はいつも 簡単に超えれないけど 「飛び出そう もっと遠くへ」 そんな事を言えるのは どんな時でも見ててくれたから 背中押す 熱い手が僕を支えている 今 歌で届けたいよ 君の声が力となり 羽を持てた気がするんだ 見果てない空の向こう 飛べるだけ飛んでみよう 君が僕にくれたものを 愛を持って返したいよ たった一つ言えるのは 「ずっとずっとありがとう」 |
| ふらゆらmilktub | milktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 碁盤みたいな町並みの 夕暮れどきの空模様 紫色をしたキャンバスに ひときわ丸い月が浮かぶよ いつもの店でいつも騒いで 千鳥足で気づいたら 月に映ってた飛び跳ねる君の姿が あっちにフラフラこっちにゆらゆら 見とれる僕を尻目に 髪がサラサラ君にクラクラ いつか触れてみたい いつか触れてみたい 北も南も東西も まっすぐ伸びたこの街 流れてる川べり歩いたら お日様と一緒に朝帰り わりとほろ酔い少し寄り道 ため息ひとつついたら 桜の花びら舞う中に君の姿が あっちにフラフラこっちにゆらゆら ちょっとこの手を伸ばして 髪がサラサラ君にクラクラ 今の僕にゃ遠い でも伸ばした手届いたら きっと明日はずっと今日より良い日さ あっちにフラフラこっちにゆらゆら 今日は何処へ行こう あっちにフラフラこっちにゆらゆら ちょっとこの手を伸ばして 髪がさらさら君にクラクラ 今の僕にゃ遠い でも伸ばした手届いたら きっと明日はずっと今日より 今日より良い日さ |
| Black bird黒崎真音 | 黒崎真音 | 黒崎真音 | 宮崎京一(KEYTONE) | 宮崎京一 | あの小鳥が飛び立つ頃 静寂は訪れ ひとりきりで 見上げた夕陽は 枯れた雛菊のよう 普遍な闇に怯え 鍵を掛けた 幼日(おさなひ) 凍えた身体を 癒せるものが あるとしたら もうここには無い もしも翼がここにあるなら もう一度あの夕陽の元へ わたしはわたしを守るために 何を捨て 何を手にしたんだろう わからない もうわからないの 何も知らずに生きてきた それすら気付かずに 青葉に揺れ やがて葉を散らし この身を包んだ 黒煙 途方に暮れた叫び 誰も振り向きはしない 今なら思い切り 飛べる気がした “もう、いいよ”と 煽る風の 声 もしも翼がここにあるなら 夜に紛れて羽ばたきたい きっと 幸せの形なんて ひとつひとつ 違うものだから 憧れた 終わりの面影 生まれ変わり 別の世界で 不実な色 愛せるのだろうか もしも翼がここにあるなら もう一度あの夕陽の元へ わたしはわたしを守るために 捨ててきた 心の震動 もしも翼がここにあるなら 夜に紛れて羽ばたきたい もしも“変わらないままでいい”と この夕陽に 少し思えたら まだここにいても いいのかな |
| Promise米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 米倉千尋 | 宮崎京一 | ―ありがとう―あふれるこの気持ち 光に変えて 闇を照らそう 温もりは やがて柔らかな 翼に変わる 飛び立とう あの日 小さな私の中に 生まれた誓いを 抱きしめて生きてゆきたい I promise you あなたが残した 数えきれない愛に包まれて どんな哀しみも寂しさも いつか誰かを守るための 強さになるように 忘れない 遠い日の瞬き アンドロメダを 探してみるの さよならは 失うことじゃない 明日への絆 また会おう あの時 こぼれた涙をぬぐって 始まる未来を そう強く生きてゆくから I promise you あなたと追いかけた かけがえのない夢に導かれ 遥か 背中越し続く道 風に向かって辿り着ける希望へ I trust my wings 握りしめた輝きは 永遠の約束 I promise you あなたが残した 数えきれない愛に包まれて どんな哀しみも寂しさも いつか誰かを守るための 強さに… いつか希望へ I trust my wings |
| Hazy moon黒崎真音 | 黒崎真音 | 黒崎真音 | 宮崎京一・Yo-Hey | 宮崎京一 | 行き場のない想い 虚ろな空の月 あの時見た景色も確か こんな冬枯れの日だった 小さな記憶 たぐり寄せた ―――――季節外れの向日葵 忘れたいのに忘れられない 微かな…あなたの香り 欠けた心の隙間から覗く 孤独の色にどうか染まらないで 散った花びら 落ちた雫 この両手で抱き締めるから――――― 無くした日々が 愛しさになる 確かなものは一つもないけど この気持ちさえ色褪せてしまっても またあなたを…想うよ 絡まった糸 解きたかった 夢の続き もう一度会いたい 寒空の下 か細い声で呟く 愛しいその名前を 朧の月は 揺れて――――― 目に見えないものに 怯えて生きてきた 誰かのことを信じてみる …そんな勇気すらもなくて 鍵を託した 数奇な運命(さだめ) ―――――こんな最悪の幕引き 忘れたいのに忘れたくない 満ちてく…あなたの薫り 海に沈んだ 壊れた時計 覚めない夢にうなされていた 何を守るの? 理由探し 答えなんてもう解ってるのに――――― 永遠なんて 求めないから 今夜同じ空 見上げてたい 喧騒の跡 擦り抜けた温もりに 心が剥がれ落ちても ―――――あなたの影を探して 次の世界で 違う名前で 生まれてきたら 楽になるかな 全て忘れて 新しい二人がいて でもそんなの 寂しいよ 無くした日々が 愛しさになる 夢の続き もう一度会いたい 寒空の下 か細い声で呟く 愛しいその名前を 朧の月は 揺れて――――― |
| Mind-setAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | Where is my heart? Where is my soul? 何処に向かいたいの? 自問自答する度 思ってた自分と違う気がして いつからだろう? 作り笑いが増えて 本音さえ言えずに空回りしてる 「ここにいるよ まだ出来るよ」 空を眺め吐息まじり いつまでも変われなくて それでもまた変わりたくて 抑えつけてた想いを解き放して Try again 繰り返すよ それでも ただ前を向いて駆け出すのさ So Fly away 今を越えられたら 目指すものが見えるはず 乾いてる心を満たす場所へ 何を知っているの? 勝手な事 言うけど 人の心なんて計れないから 決め付けないで 耳を澄ましてみたら 本当の僕の声聴こえて来るはずさ 夢の中で思いのまま作り出した希望の空 虹色のアーチを抜け 光り放つその世界が 心のなかにあるなら掴み取れる Try again 踏み出した一歩で 近づくこの先広がる空 So Fly away遅くなんてないさ 失う事恐れずに 高く飛べ心を満たす場所へ 目を逸らし時を数え遠回りをしてきたけど 輝き求め明日へと羽ばたくのさ Try again 繰り返すよ それでも ただ前を向いて駆け出すのさ So Fly away 今を越えられたら 目指すものが見えるはず 乾いてる心を満たす場所へ |
| MAD BREAKER花宮真(福山潤) | 花宮真(福山潤) | こだまさおり | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 人の不幸はミツの味だって言うだろ お前らがどんな顔をするか見ものだ 泣けるほどの努力も今日で意味をなくすぜ せいぜい終了までの間もがき続けろ 所詮 才能なんかは壊れりゃガラクタだ 思い知れよ Bad break 勘違いすんなよ なあ 別に勝ちたいわけじゃないんだぜ 全部ぶち壊してやるさ さあ もっと苦しんでみせろよ ホラ、ここで キレイ事なら一切通用しないぜ ウザい友情ゴッコはどっかヨソでやれよな 大体 信頼だとかって虫酸が走るんだ イイコちゃんが Mad break 心底笑えるぜ なあ すぐに諦めさせてやるから そんな青春なんてゲームオーバー 二度と立ち上がれなくなるまで つぶす 言いたいことはそれだけか? そろそろおしまいだ いい顔しろよ Bad break 勘違いすんなよ なあ 別に勝ちたいわけじゃないんだぜ 全部ぶち壊してやるさ さあ もっと苦しんでみせろよ ホラ、 Mad break 心底笑えるぜ なあ すぐに諦めさせてやるから そんな青春なんてゲームオーバー 二度と立ち上がれなくなるまで 行くぜ |
| MAKE ME HAPPYmilktub | milktub | milktub | milktub | 宮崎京一 | 一発一度の人生 バチコーイ!楽しみましょう なんか損した気持なるから エロゲ最速クリア カツ丼早食い競争 くだらない事ガッテン承知さ 暗い走馬灯死ぬ前に見んの そんな罰ゲーム御免だぜ 見るんなら超絶コメディーで! 幸せはそこら中に落ちてる 見つけられるかどうか おまえ次第さ人生は 幸せの価値は自分自身で 決めちまえばいいんだ だっておまえの物だから 笑う門に幸せ きっと待ってる MAKE ME HAPPY しょっぱい話はやめて バチコーイ!楽しみましょう 最新衝撃話あるから 実はおまえのカーチャン 俺の実のカーチャン どうよ?まだまだあるぜ沢山 明日世界中が終わるその前に 骨の髄まで遊び尽くせ 後悔をしたくないのなら 幸せは独りで味わうより 沢山いたほうが スゴイ嬉しさ味わえる 幸せな気持ちになれるように 歌い続けたいんだ 伝えたいんだ少しでも MAKE ME HAPPY バカな話してバカな事をして そんな毎日を過ごせたら 悩む暇そんなのありゃしない 後悔や自分が辛い事も それがおまえにとって 幸せならば救われる 幸せな気持ちになれるように 歌い続けたいんだ 伝えたいんだ少しでも 笑う門に幸せ きっと待ってる MAKE ME HAPPY |
| MEMORIAAiRI | AiRI | AiRI | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 巡り会えた季節の中で この世界を今掴むよ 華やいだ声に包まれた校舎 想い出は ここから始まるよ 仲間達と そう 歩んでく道に 秘められた力を放ちたい 祈りながら呪文唱え魔法かける 流れてゆく時間(とき)の中で その笑顔だけは変わらないで 巡り会えた季節の中で 駆け出してく みんなの背中追いかける 肩を並べ同じ空を見た この想いと光を忘れないで大人になるよ 手を伸ばせば ほら 触れ合える距離に 温もりを いつでも感じてる 独りじゃないから広がる未来に いくつもの足跡を残そう 信じている まっすぐな瞳の奥 重ねてゆく時間の中に新たな絆が生まれること 青い空に夢を描いて この世界をみんなで駆け抜けてゆこう 背中あわせ擦れ違う時も 支え合える心を忘れないで共に歩こう いつか今がセピア色になり 若き日の写真に変わっても 色褪せない輝き抱いてく 見つけ出した明日を走りたいよ まだ知らない未来の私へ この想いと光を届けながら大人になるよ |
| 夢見る世界が始まるtomorrow朝倉美弥子(寿美菜子) | 朝倉美弥子(寿美菜子) | 橋本みゆき | 宮崎京一 | 宮崎京一 | 明日の先も ずっと先も並んで歩きたいな 君となら 迷わずにどこまででも進もう 曇り空見上げたら 今にも降りだしそう ちいさな雲の隙間 太陽探してみた あきらめるって言葉はあたしには似合わない 必ず見つけたいの 広がる青空を まぶしい光が射す方へと向かおう いつか二人輝くように 燃えるようなアツイ想い いつでも持っていたい 走り出すそのエネルギーは心に 真っ直ぐにしか進めないわ 不器用でも良いでしょう? 君とならどこまでも行ける予感がするの 「なんとなく。」って言ったら次は許さないから! 自分を持っていなきゃ遣りきれなくなるよ すこし...頼りない君のその笑顔 だけど...何度も思い出すの 紅く染まるpetitなハート 鼓動は加速してく 止まらないそのエネルギーは君から 明日の先も ずっと先も 並んで歩きたいな 君とだけ夢見る世界が始まるtomorrow 紅く染まるpetitなハート 鼓動は加速してく 止まらないそのエネルギーは君から 燃えるようなアツイ想い いつでも持っていたい 走り出すそのエネルギーは君だよ 離さないで 手をつないで ずっと一緒って言って 君とだけ夢見る世界が始まるtomorrow |
| ユメ よ リアル に なれ!伊吹(山本和臣) | 伊吹(山本和臣) | lotta | 宮崎京一 | 宮崎京一 | go to the sky high! over the rainbow. go on your own way! ole! ole! jump up your limit! ride on the sunshine. go on your own way! ole! 届けたいよ すぐに この思い 僕らは 今ただ 見つめてる 虹の向こうへ… 空の向こうへ… このまま ゴール目指して 天空に突き上げて 力いっぱい振れ! 夢を描き 未来(あす)を開くフラッグ 追い風に乗って どこまでもゆけ! 順風満帆 ナーバスなんて バイバイ 信条は 有言実行 ことだま は 在る ユメ よ リアル に なれ! 目をそらすな ずっと この思い 勝ち続ければ 見えてくる 今の向こうへ… 次の向こうへ… このまま so ゴール目指して Don't worry baby! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow Don't be afraid of you! you are the perfect. keep believing yourself! wow きっと変わるから 信じた分だけ そうさ 今日も 前を見て進もう! 状況が 劣勢でも ミラクル は 在る ユメ よ リアル に なれ! 輝くから いつか この思い だから まっすぐ 見つめよう 霧の向こうへ… 雲の向こうへ… このまま so ゴール目指して Don't worry baby! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow Don't be afraid of you! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow go to the sky high! over the rainbow. go on your own way! ole! ole! jump up your limit! ride on the sunshine. go on your own way! ole! 伝えたいよ いつも この思い 熱い 気持ちが 震えてる 君の向こうへ… 僕の向こうへ… このまま ゴール目指して 届けたいよ すぐに この思い 僕ら いつでも 見つめてる 虹の向こうへ… 空の向こうへ… このまま so ゴール目指して Don't worry baby! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow Don't be afraid of you! you are the perfect. keep believing yourself! wow wow |
| LOVE SONG遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 遠藤正明 | 宮崎京一 | いつも想っているよ 飽きれてしまう位 僕の身体中全部 キミを求めてる 時を巻き戻せたなら あの日のままで 繋いだその手 離さない もう離れない Stay with me, Cos you're All I need Oh I can't stop thinking of you 溢れ出すキミへの想いまた 胸締め付けるよ I miss you 後悔ばっかりが 空回り いっそ忘れられたら どんなに楽だろう だけど忘れる方が 何よりも辛いよ その温もりも匂いも 愛しい人 Stay with me, Cos you're All I need Oh I can't stop thinking of you 溢れ出すキミへの想いまた 胸締め付けるよ I miss you 切ないどうしようもない Oh darling, Just wanna be with you With you, forever won't be long どこに居ても何をしてもいつもいつの日も I'm looking for… 今でも 愛してる 今なら言えるから 素直になれるから 欲しいモノはキミだけ そう心が叫ぶんだ Come to me 側に居てよ Oh darling, Just wanna be with you With you, forever won't be long どこに居ても何をしてもいつもいつの日も I'm looking for… 今でも 愛してる 愛してる… |
| learn togetherAiRI | AiRI | milktub | 宮崎京一 | 宮崎京一 | ほらそこまでチャンスが迫ってきてる 何かが変わりそうな そんな予感しちゃう 白紙のノート ちょっとずつ埋めてけば それでいいんじゃないかな ゆっくり進めばいい 周りの話を聞くと焦りがない訳じゃないけど 予習の準備はOK Yeah! 最高の時間過ごす為に二人のこれからが 幸せな未来迎えられるように 最初から 一歩一歩始めよう一人じゃできないよ 小指絡めAから始めようよ 二人だけの授業 ねえ聴いてる?もうすぐ夜が更けてく 緊張しているのはお互い様だけど 正直なトコ見よう見真似のままじゃ ゴールが逸れちゃうかも焦らず学べばいい 漫画のようにいければ理想に近づける気がした 現実(リアル)は勉強不足 Oh No! いつか来る瞬間過ごす為に二人でこれからは 大人への階段昇る為の公式を 一個一個見つけよう一人じゃ解けないよ 見つめあって (a) から探し出そうよ 二人だけの授業 「早い」とか「遅い」は関係ないんだよ 君といるから自然になれる 最高の時間過ごす為に 二人のこれからの 未来を作り始めてく為に 最初から 一歩一歩始めよう 一人じゃできないよ 小指絡めAから始めようよ だからもっともっと学ぼうよ 二人でこれからは 大人への階段昇る為の 公式を 一個一個見つけよう一人じゃ解けないよ 見つめあって (a) から探し出そうよ 二人だけの授業 learn together learn together, tonight |
| Renka.黒崎真音 | 黒崎真音 | 黒崎真音 | 板倉孝徳 | 宮崎京一 | 言葉はふいに 狂気と化し 透明な血が また流れた 睡る事さえ許されぬ樹海 アナタは泳ぐ 彩なき空へ 自由を知った 白いイルカ 鎖だらけの私は暗闇 月と息絶える魚 アナタに出会うまで この世界は啼いてた 太陽忘れた花 黒い粉雪 ..「奇麗だ」と笑った 攫(さら)って 朽ちる錆びた鎖 アナタがくれた歌 名も無き恋歌(れんか) 滲む疵(きず)も 長い夜も 愛せる気がした 欲しかったのは 確かな鼓動 邪魔だったのは この心で 揺られて見えた 光と絶望 アナタは泳ぐ 彩なき夢を それでも前に向かう強さ 腐海の底に落ちようとも 今日に明日はないと理解った ――行かなきゃ―― 破り棄てた感情 拾い集めてくれた 眩しいその手に引かれ この海 越えよう 風を知らぬ花になりたい 側にある かすみ草のような 涙 渇かす 陽だまりになりたい 攫(さら)って 千切る錆びた鎖 アナタと紡ぐ歌 名も無き恋歌(れんか) 瘡蓋(かさぶた)さえ 愛しかった アナタがいる世界 |
| RAILWAY→EXIT汐留行(梶裕貴) | 汐留行(梶裕貴) | こだまさおり | 宮崎京一 | 宮崎京一 | RAILWAY 僕らはいつもどこでも行けるんだ キミが望むなら ワクワクしてた 理由(わけ)もなくただ そんな感覚は忘れちゃった? 背伸びしてたら 知らないうちに ハシャギ方なんか無くしちゃった? きっとオトナ達のほうがうまく ハメをはずせてるかも RAILWAY 僕らはすぐに息切れの限界まで 走らなくちゃって思うけど MY WAY 見過ごしていた出口はどこかへの 入り口なんだよ いつもの時間 いつものシート 自分のダイヤは乱せない? 今日はトクベツ ひと休みして その価値観から降りてみる? 街は変わり続けてるから キミも新しい靴で NEW WAY 歩きに行こう ナビゲートしたいな キミが笑ってくれるから YOUR WAY 勇気を出して遠征した今日を 僕も忘れない RAILWAY 僕らはすぐに息切れの限界まで 走らなくちゃって思うけど MY WAY 見過ごしていた出口はどこかへの 入り口なんだよ |