松山千春作曲の歌詞一覧リスト  442曲中 401-442曲を表示

全3ページ中 3ページを表示
442曲中 401-442曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
原風景松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之愛を感じる 季節の流れに 青い空に 雲を浮かべた 流れ流れる 清らかな川は やがて海へと たどり着くのか  はるか 気高き 山を望んで 僕は 僕は 生きております  何を奏でる 飛び交う小鳥は 今日も明日も 終わりなき日々  風を感じる 名もなき花咲き 夢を見ては 揺れて揺られて 人の心の 移り変わりなど 嘆く程の 事ではないな  はるか 気高き 山を望んで 僕は 僕は 生きております  何もひがまず 何にも気負わず 沈む太陽 夕暮れを告げ  星はまたたき 夜空に広がる 瞳閉じて 何を望むか  ウウウーウウウウー ウウウウー ウウウウ― ウウウーウウウー ウウウーウウウウー  ラララーララララー ララララー ララララー ラララーラララー ラララーララララー
淡い雪松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之淡い淡い雪 この大地に眠れ 雪よ雪よ雪 優しくつつめ 人はそれぞれの 夢を胸にいだき 幾度も争い 疲れ果ててる  遠い遠い昔ではなく 今も今も続いている  悲しくて 悔しくて 人は何故に愚かな事ばかりを 罪も無きたくさんの 誰が命を奪うか  淡い淡い雪 この大地に眠れ 雪よ雪よ雪 時をとじこめ 憎む気持ちさえ 恨む心さえも この冬を越えて 消えるものなら  人は何を求めるべきか わずかばかりの時を与え  空しくて はかなくて 人は何故に愛を忘れているの 幾千のけがれ無き 新たな命はばたけ  空しくて はかなくて 人は何故に愛を忘れているの 幾千のけがれ無き 新たな命はばたけ
目覚め松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗ひたすら この道 歩いたんだね 真っすぐ 寄り道 ひとつもせずに フーフフフー フーフフフー 君は  もちろん あてなど ありはしないね ましてや 自分が どれ程なのか フーフフフー フーフフフー 君は  捜しものしているの それより君は忘れてる  大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい  今日まで 歩いた 道はどれ程 勇気と 希望を 与えてくれた フーフフフー フーフフフー 君に  故郷 友達 兄弟そして 父親 母親 愛をそそいだ フーフフフー フーフフフー 君に  遠まわりして来たね それより君は忘れてる  大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい  大切なもの すぐそばにある 気付いておくれ 目覚めなさい
愛恋松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗僕は北からの 風に乗り 寒い国から来た男 君はまぶしくて 輝いて 南生まれの女の娘  めぐり会って 好きになって 愛しあい お互いが 求めあって 恋になる  こんな事ってホントに あるから不思議だね  春とか夏なら 君次第 とけてしまうよ甘いキス 秋から冬なら 僕の番 抱いてあげよう思いきり  淋しさって どんなもんか 忘れたよ 女の娘も ひとりなんて ゴメンなの  こんな日々が二人に おとずれたのは何故  めぐり会って 好きになって 愛しあい お互いが 求めあって 恋になる  こんな事ってホントに あるから不思議だね
ときめき松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之もっともっと強く 抱きしめて 息も出来ない程の愛で ふっとふっと思う あの日から 貴方だけに感じていたの 夢を 与えて くれた貴方に 喜び 哀しみ ときめき  ずっとずっと遠い 明日の日も こんな気持ち続くでしょう きっときっと貴方 変らない そんな二人でいられるでしょう 夢を かなえて みたいと思う 喜び 哀しみ ときめき
Happy Birthday to You松山千春松山千春松山千春松山千春澤近泰輔Happy Birthday to you only you Happy Birthday to you only you  君に伝える言葉なら 星の数だけとりそろえ  勇気 何をしてるんだ 今だここだぞ 愛してる   Happy Birthday to you only you  Happy Birthday to you only you  only you  君に捧げる贈り物 バラの花束抱きかかえ 勇気 何をしてるんだ 今だここだぞ 愛してる   Happy Birthday to you only you  Happy Birthday to you only you  only you
松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗風のない日はフーフー 風を起こそうフーフー 人はみかけじゃないんだ やればやれるさフーフー やっぱ一人じゃ 無理な話か  風のない日はフーフー 風を起こそうフーフー やりもしないで弱気な 何を恐れるフーフー 失うもの が何かあるのか  このままじゃ世の中 何の変わりもしねえ 俺は生きてる間 あきらめないさ  風のない日はフーフー 風を起こそうフーフー 人はみかけじゃないんだ やればやれるさフーフー やっぱ一人じゃ 無理な話か  運のない日はフーフー 運を呼ぼうぜフーフー 始まりがなきゃ終らぬ そんな人生フーフー 資格なんぞは いらないものさ  運のない日はフーフー 運を呼ぼうぜフーフー 一か八かの気分で 待ってたんではフーフー 始まるものも 始まらないさ  このままじゃ世の中 何の変わりもしねえ 俺は生きてる間 あきらめないさ  運のない日はフーフー 運を呼ぼうぜフーフー 人はみかけじゃないんだ やればやれるさフーフー やっぱ一人じゃ 無理な話か
きらめき松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之人はそれぞれ 愛にときめき 愛に悩んで 心を痛め 幸せですね 貴方の胸で 今日一日の 終りを迎え  夢 夢 多分 つかの間 窓からのぞいた 月灯りさえ 夢 夢 かまいはしない 私は瞳に 貴方を映す  人は時々 愛にいだかれ 愛にそむかれ 孤独に耐える 貴方に誓う 永遠の愛 私の髪を 優しくなぜて  夢 夢 追いかけて行く 立ち上る貴方の 背中を見つめ 夢 夢 うつろなままに 過ぎ去る時間を 誰も知らない  夢 夢 多分 つかの間 窓からのぞいた 月灯りさえ 夢 夢 かまいはしない 私は瞳に 貴方を映す
初雪松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗君は冷たい 風に向って 走り始めて 急にふり向き 僕の名前を 呼んで 手まねきする 僕はこごえて 身体まるめて 何だかんだと 君に近づき 恥ずかしいから やめて おくれと言う  高いお空から 夢が舞いおちる 君も見上げろよ フワリフワリとね  初雪  暗い街にも 行きかう車 どこを目指して 行き急いでる 僕等はいつも 二人きりでいよう 寒空の中 二人は強く 強く抱きしめ 愛を確かめ 500万倍 愛していると言う  これで何度目の 冬になるのかな 数えはじめたら 君は目を閉じた  初雪  高いお空から 夢が舞いおちる 君も見上げろよ フワリフワリとね  初雪
松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗さわやかな 風 かけぬける 風 またいつか夢で 逢えるといい 見送れば 風 どこまでも 風 忘れたりしない 心の奥  悲しみが こぼれても 私は私で いられるから 思い出が あふれたら そっと抱きしめて あげる  その人は 風 いつまでも 風 どこまでも続く 旅の途中 顔を上げ 風 ここち良い 風 青春の香り 今も残る  ときめきは つかの間で 私は私で かわりはない 愛された ひとときを そっと抱きしめて あげる  さわやかな 風 かけぬける 風 またいつか夢で 逢えるといい
愛が全て松山千春松山千春松山千春松山千春澤近泰輔はかない 涙が 頬を 伝う 教えて 下さい 愛が 全て  星が 降り注ぐ こんな夜だから  この先 何度も 君を 想い 心が ふるえる 愛が 全て  こんなに 誰かを 好きに なるか 苦しく せつない 愛が 全て  星が にじんでく 情けないくらい  はかない 涙が 頬を 伝う 教えて 下さい 愛が 全て
大空と大地の中でパク・ジュニョンパク・ジュニョン松山千春松山千春伊戸のりお果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 歩き出そう 明日(あす)の日に 振り返るには まだ若い ふきすさぶ 北風に とばされぬよう とばぬよう こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きることがつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 生きることがつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて 果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう
季節の中で由紀さおり由紀さおり松山千春松山千春坂本昌之うつむきかけた貴方の前を 静かに時は流れ めぐるめぐる季節の中で 貴方は何を見つけるだろう  海の青さにとまどう様に とびかう鳥の様に はばたけ高く はばたけ強く 小さなつばさひろげ めぐるめぐる季節の中で 貴方は何を見つけるだろう  昇る朝日のまぶしさの中 はるかな空をめざし はばたけ高く はばたけ強く 貴方の旅がはじまる めぐるめぐる季節の中で 貴方は何を見つけるだろう
大空と大地の中で島津亜矢島津亜矢松山千春松山千春田代修二果てしない大空と広い大地のその中で いつの日か 幸せを 自分の腕でつかむよう  歩き出そう 明日の日に 振り返るには まだ若い ふきすさぶ 北風に とばされぬよう とばぬよう  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  生きる事が つらいとか 苦しいだとか 言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  生きる事が つらいとか 苦しいだとか 言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  果てしない大空と広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう
夜のしじまに松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之女は一晩かけて 泣き続けていたと せつない苦しい恋の 終りと感じてた  夜のしじまに 夜のしじまに  男はやり場のなさに タバコをふかしてた 煙の先には何も 見えてはいないのに  夜のしじまに 夜のしじまに  女は唯ひたすらに 愛にふるえていた 全てを思い出にする 勇気に悩んでた  夜のしじまに 夜のしじまに  男はため息ひとつ 思い出をめぐらせ いつから間違えたのか 腕を組んでみせる  夜のしじまに 夜のしじまに  女は忘れる事で 明日を待ち望む 男はタバコもみ消し 明日に夢を見る  夜のしじまに 夜のしじまに
ことば松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗別れる事はまた 生れ変われる事 貴方の 言葉は いつも正しい 別れる事はただ 時が止まる事よ 私は 心で 泣いていました  いつか かわした 約束さえも 全て 夢だと 思わせたいの  別れる事はまた 生れ変われる事 貴方の 言葉は いつも正しい  別れる事はそう 互いのためだから 貴方の 言葉に うそは無いけど 別れる事はもう 逢う事も出来無い 私にとっては とても哀しい  いつも 貴方の 思う通りに 歩いて いたのは 幸せだから  別れる事はまた 生れ変われる事 それでも 私は 愛し続ける 愛し続ける 愛し続ける
柴田淳柴田淳松山千春松山千春河野伸愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中  きっと貴方はいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  多分貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ  今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  それでも恋は恋
清春清春松山千春松山千春清春・三代堅愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中  きっと貴方はいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  多分貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ  今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋 男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋 それでも恋は恋
お前が好きだ松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗お前が 好きだ 何より 好きだ 叫んで みれば 心は爆発だ お前が 好きだ こんなに 好きだ 分かって いるだろ お前だけが好きだ  おいでもっとそばに この胸のときめき 二人だけのために 月日は過ぎて行く  お前が 好きだ 死ぬ程 好きだ 可愛い 瞳に 見つめられりゃ終わり  まるで俺のために 生まれて来たようで 二人だけのために 月日は過ぎて行く  お前が 好きだ こんなに 好きだ 可愛い 瞳に 見つめられりゃ終わり
かたすみで松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている 二人は悲しい程 愛を 育てて  どうか 風の様に 時は流れてゆく そして めぐる季節を 素直に受け止める  この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている 二人は悲しい程 愛に すがって  この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている 二人は悲しい程 愛を 信じて  どうか 過ぎしきものに 全ては感謝だね そして 守れるものは 全てを守りきる  この街の かたすみで 肩を寄せ 生きている たわいない望みでも 幸せで あれば 幸せで あれば
青春II辰巳ゆうと辰巳ゆうと松山千春松山千春この胸の中 かけぬけて行く 思い出たちが 優しすぎます 背中を向けた 貴方をつつむ 淡い日ざしが まぶしすぎます 人は皆 つかの間の 幸せを信じて 貴方と生きた 青春の日よ 愛に全てを かけた日々  涙がほほを ひとすじつたう これ程貴方を 愛したのですね 幾度季節を 見送ろうとも 忘れたくない 思い出がある 人は皆 つかの間の 幸せを信じて 貴方と生きた 青春の日よ 愛に全てを かけた日々  人は皆 つかの間の 幸せを信じて 貴方と生きた 青春の日よ 愛に全てを かけた日々
長い夜ソンジェ from SUPERNOVAソンジェ from SUPERNOVA松山千春松山千春児山啓介恋にゆれる 心ひとつ お前だけを 追いかけているよ おいでここへ僕のそばに 燃えるような 口づけをあげる 長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 重ねた腕の ぬくもりに とまどう 二人  恋にゆれる 心ひとつ お前だけを 抱きしめていたい だから僕の胸のときめき きこえたならとびこんでおいで 長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 星降る夜に 誘われて とまどう 二人  長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 星降る夜に 誘われて とまどう 二人
空と月松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗空を見上げて 青い空 離れているけど 同じ空だよ  愛を風に 乗せて君に 届けたいと 思うのだけど  僕の心は 変わりないから  月を見上げて 白い月 互いに求めて 引きつけ合って  夢を星の 数と思い かなえたいと 思うのだけど  僕の心は 永遠に愛しい  君の事を いつも思い また一日 過ぎて行くけど  僕の心は 君と重なる 君と重なる 君と重なる
ヤーヤーヤーヤーヤー松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗恋人達が 奏でる歌はほら 愛を運んで 世界中にひびく ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 何よりも輝く  降り注ぐ太陽の エネルギーを受けて もえ上るときめきを ひとつに重ね合う ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 何よりも輝く  恋人達が やがて求めるのは 24時間 愛にはぐれないで ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 心が叫んでる  今この大切な 時間はゆずれない 巡り逢えた事も 奇跡と感じるよ ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 心が叫んでる  ヤーヤーヤーヤーヤー ヤーヤーヤーヤーヤー 何よりも輝く
大空と大地の中で半崎美子半崎美子松山千春松山千春武部聡志果てしない大空と広い大地のその中で いつの日か 幸せを 自分の腕でつかむよう  歩き出そう 明日の日に ふり返るには まだ若い ふきすさぶ 北風に とばされぬよう とばぬよう  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  生きる事が つらいとか 苦しいだとか いう前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  生きる事が つらいとか 苦しいだとか いう前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  果てしない大空と広い大地のその中で いつの日か 幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう
辰巳ゆうと辰巳ゆうと松山千春松山千春工藤恭彦愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中  きっと貴方はいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  多分貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ  今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  それでも恋は恋
水虫クン松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗水虫クン ゴメンネ これから薬を塗るからね 水虫クン ゴメンネ なるべく優しく塗るからね  僕はさぁ それほど 気にもしてないし お互い 時間を かけて来たのにさぁ  水虫クン ゴメンネ あんなに仲良くしてたのに 水虫クン むごいね これから薬を塗るからね  水虫クン ゴメンネ 一緒に歩いて来たのにね 水虫クン あれ程 苦労を供にしてたのに  みながさぁ 今すぐ 別れる事がかんじんだ いやだねぇ そんなの 一方的な別れなんて  水虫クン ゴメンネ これから薬を塗るからね 水虫クン むごいね あんなに仲良くしてたのに  水虫クン 辛いね これが最後の薬だよ 水虫クン いやだな お次は誰と仲良しに
愛した日々松山千春松山千春松山千春松山千春中道勝彦・夏目一朗サヨナラ サヨナラ 美しく輝け 私が 私が 過ごした日々  思い出 思い出 何もかも帰らぬ 貴方を 貴方を 愛した日々  めぐり逢う事に 何の恐れ無く ただ流れて行く 時にまかせて  サヨナラ サヨナラ 過ごした日々  サヨナラ サヨナラ 若いという事も 気付かず 気付かず 過ごした 日々 許して 許して 心には涙が あふれて あふれて 愛した日々  失うものなど 何も持たないと 声を張り上げて 愛を確かめ  サヨナラ サヨナラ 過ごした日々 許して 許して 愛した日々
敢然・漠然・茫然松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗今日と いう日が 敢然とあり 明日と いう日が 漠然とあり  そして昨日が 茫然とおります 私はひたすら 生きております  父と 母が 敢然とあり 姉と 弟が 漠然とあり  そして誰もが 茫然とおります 季節はそれぞれ 進んでおります  哀しい事も 苦しい事も 笑いこらえて 生きております  義理って 奴が 敢然とあり 恩って 奴が 漠然とあり  そして情けが 茫然とおります 時代は幾度も 変わっております  哀しい事も 苦しい事も 笑いこらえて 生きております  今日と いう日が 敢然とあり 明日と いう日が 漠然とあり  そして昨日が 茫然とおります 私はひたすら 生きております
大江裕大江裕松山千春松山千春西直樹愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯りはつけて行(ゆ)くわ 鍵はいつものゲタ箱の中 きっとあなたはいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい あなたの顔もちらつかないわ 男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいとなぐさめていた それでも恋は恋  多分あなたはいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ 今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない あなたになんかつまずかないわ 男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいとなぐさめていた それでも恋は恋  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいとなぐさめていた それでも恋は恋 それでも恋は恋
佳山明生佳山明生松山千春松山千春愛することに疲れたみたい 嫌いになった訳じゃない 部屋の明かりは点けてゆくわ カギはいつもの下駄箱の中 きっとあなたはいつものことと 笑いとばすに違いない だけど今度は本気みたい あなたの顔もちらつかないわ 男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくたびれて それでもいいと慰めていた それでも恋は恋  たぶん貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえて置くわ 今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまづかないわ 男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくたびれて それでもいいと慰めていた それでも恋は恋  男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくたびれて それでもいいと慰めていた それでも恋は恋  それでも恋は恋
自由主義松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの 別に 特別な日々を 望む 気持ちは無いけど 深いため息に 心おおわれて 何も する気になれない そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由  何か 欲しいものだとか 願う 事も無いけれど 長いため息に 時を奪われて 生きて いる感じもない こんな毎日が いつまで続くの こんな毎日が いつまで続くの  そしてこれからも 自由は自由 そしてこれからも 自由は自由
慕情松山千春松山千春松山千春松山千春夏目一朗遠く 遠く 遠く 流されて 君は どこへ たどり着くのか 夢を 夢を 夢を 追いかけて 君は 訳も 分からずに居る  僕は 君を 愛しているよ たとえ 姿 見失おうとも  遠く 遠く 遠く 流されて 君は どこへ たどり着くのか  僕は 何も 持たないけれど 君を 一人 きりにはしないから  夢を 夢を 夢を 追いかけて 君は 訳も 分からずに居る  遠く 遠く 遠く 流されて 君は どこへ たどり着くのか
入山アキ子入山アキ子松山千春松山千春北川暁愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中 きっと貴方はいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ 男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  多分貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ 今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ 男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋 それでも恋は恋
長い夜タツ兄(落合福嗣)タツ兄(落合福嗣)松山千春松山千春恋にゆれる 心ひとつ お前だけを追いかけているよ おいで ここへ 僕のそばに もえるような口づけをあげる  長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 重ねた腕のぬくもりに とまどう二人  恋にゆれる 心ひとつ お前だけを抱きしめていたい だから僕の 胸のときめき 聞こえたなら とびこんでおいで  長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 星降る夜に誘われて とまどう二人  長い夜を 飛び越えてみたい お前だけに この愛を誓う 星降る夜に誘われて とまどう二人
今日は終らない松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之やがて僕達も この世を去る時が 何を夢見てた かなえられたかな  愛して 愛して 強くほら強く 信じて 信じて 今日は終らない  どうせ一度きり 出来る事しよう 悔いを残さずに 感じるままに  何度も 何度も 戦い疲れても 求めて 求めて 今日は終らない  愛して 愛して 強くほら強く 信じて 信じて 今日は終らない
友よ松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之あぁ友よ 僕達が 大切にして来たものが あぁ友よ 変わり行く 時代の中でうもれてく  信じられない 事だけど 目をそむけずに 見てごらん  あぁ友よ 空しくて 叫ぶ力も失くしてる  あぁ友よ 陽は昇り 陽は沈むだけの一日が あぁ友よ これ程に 美しいとは思わずに  気が付いたなら それだけで 幸せなんだと 感じるね  あぁ友よ 僕達は わずかながらも毎日を あぁ友よ 歩いてる 今日も昨日も明日からも  あぁ友よ 僕達が 大切にして来たものが あぁ友よ この胸に 生きつづけてくいつまでも  あぁ友よ あぁ友よ
Ms.OOJAMs.OOJA松山千春松山千春愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中  きっと貴方はいつものことと 笑いとばすにちがいない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  多分貴方はいつもの店で 酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえておくわ  今度生まれてくるとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  男はいつも 待たせるだけで 女はいつも 待ちくたびれて それでもいいと なぐさめていた それでも恋は恋  それでも恋は恋
大空と大地の中で真田ナオキ真田ナオキ松山千春松山千春佐藤和豊果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう  歩き出そう明日の日に 振り返るにはまだ若い ふきすさぶ北風に 飛ばされぬよう 飛ばぬよう  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  生きる事がつらいとか 苦しいだとか言う前に 野に育つ花ならば 力の限り生きてやれ  こごえた両手に 息をふきかけて しばれた体を あたためて  果てしない大空と 広い大地のその中で いつの日か幸せを 自分の腕でつかむよう 自分の腕でつかむよう
高齢者の唄松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之歳老いて 行く事は 哀しみでなく わき上る 思い出を 忘れはしない  あの人も この人も どこへと行ったやら  移り行く 毎日は 哀しみでなく  力無き この身体 苦しみでなく 吹く風に 飛ばぬよう 心正しく  あの時も この時も 誰もが輝いて  枯れ果てた 欲望は 苦しみでなく  人生を 最後まで 自分らしく生きる  歳老いて 行く事は 哀しみでなく 歳老いて 行く事は 哀しみでなく
君の明日松山千春松山千春松山千春松山千春坂本昌之君の明日を 僕に下さい はるか 遠い 道を 歩いて行く どんな時でも 心ひとつに 合わせて  春は優しい そよ風の中 夏は輝く 太陽  君の明日を 僕に下さい 美しい 道を  秋は寒いね 肩寄せながら 冬は真っ白な 雪が  君の明日を 僕に下さい 美しい 道を  生きる事は 大変な事 でもね そばに 僕が  君の明日を 僕に下さい 美しい 人生 君の明日を 僕に下さい 素晴らしい 人生
季節の中で水森かおり水森かおり松山千春松山千春西村真吾うつむきかけた 貴方の前を 静かに 時は流れ めぐる めぐる季節の中で 貴方は何を 見つけるだろう  海の青さに とまどうように 飛びかう 鳥のように はばたけ高く はばたけ強く 小さな つばさひろげ めぐる めぐる季節の中で 貴方は何を 見つけるだろう  昇る朝日の まぶしさの中 はるかな 空をめざし はばたけ高く はばたけ強く 貴方の旅が はじまる めぐる めぐる季節の中で 貴方は何を 見つけるだろう
全3ページ中 3ページを表示

リアルタイムランキング

  1. 風と町
  2. 爆裂愛してる
  3. 夜の踊り子
  4. ray
  5. こいのぼり

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. Kind of love
  2. 私の歌
  3. Aishiteru
  4. 景色
  5. Crush on you

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×