| これ以上キミはいらない堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CHOKKAKU・堂島孝平 | 悲しいことばかりで ふさぎそうなのは知ってる 雨が降るとココロが めいる癖も知っている バッグの紐が切れて 直せないのも知ってる 誰よりもキミのこと 気にしてるのも分かってる 「くだらない」って笑い飛ばして 考えたってキリがないんだ 少しずつ キミが増えてゆく これ以上キミはいらない ココロの中 溢れてしまうから お願いさ 何も言わないで キミをさらってしまいそうだから 悲しいことばがまだ 頭の中で響いてる 雪が降るあの場所へ キミは白く消えてゆく 支えあうその人が ボクじゃないのは知ってる こんな気持ちはきっと ムダだってのも分かってる 思い浮かんで飛び出しそうで かき消したってイミがないんだ キミだけが ボクを満たしてゆく これ以上キミはいらない ココロの中 溢れてしまうから お願いさ 何も言わないで キミをさらってしまいそうだから どこで誰とこの夜を 分かちあうかは聞かない 冷たい風の中ひとり立つ 街角で これ以上キミはいらない ココロの中 伝えられないんだ お願いさ 何も言わないで キミにキスしてしまいそうだから |
| ベンジャミン、空を睨む堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | なんにもない空のグラスは粉々になって 高く舞い上がる いち・に・の・さん またひとつ 砕けてく 透き通るまま 散弾銃にこめた弾丸 撃ち放つように カケラは飛び散る いち・に・の・さん 悔しいね キラキラと 空を散らかす I See 同じような顔をした ぼくに似たあの雲が 雨を降らす前に バイバイ バイバイ グッバイ Steppin'! じじじ じだんだ じじじ じだんだ ふんで じじじ じだんだ 確かめたいホントの感動 探し求めて いつだって走ってる いち・もく・さん かきあげた髪がまた すぐに乱れるんだ あれはなぜ?それはなぜ? すべてのなぜにこたえがあるのはなんで? それになぜ? 見つけたぜって手にしたようでも こぼれおっこちてくのはなんで? 同じような顔をした ぼくに似たあの雲が 雨を降らす前に バイバイ バイバイ I See 同じような顔をした ぼくに似たあの雲が 遠く流れてくよ バイバイ バイバイ グッバイ バイバイ バイバイ グッバイ また会う日まで Steppin'! じじじ じだんだ じじじ じだんだ ふんで じじじ じだんだ |
| Like a Shooting Starアイドリング!!! | アイドリング!!! | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 宅見将典 | Like a Shooting Star 夜空に青いプリズム 誰でもそう キレイなままじゃいられない 傷つくしか うまく変われなかった ハジメテみませんか あなたも それは季節の終わりに ページをめくるように あなたにも訪れる Time To Change その指で ほら 昨日までの ページ 臆病な自分にお別れを告げて Like a Shooting Star 流れゆく星のように 私は今 輝き始めたばかり 風をまとい 星のスキマ 駆けぬけて 逢いに行きませんか 未来へ 現在がイヤならヨカッタ 変わらずにいることが 退屈だと言うなら ヨカッタ 目覚めよう ほら昨日まではデイドリーム 新しい自分を引き出してみせて 朝が始まる頃にはもう 誰もさわれない物語 不器用でも 踏み出してみせて Like a Shooting Star 夜空に青いプリズム 誰でもそう キレイなままじゃいられない 傷つくしか うまく変われなくても ハジメテみませんか あなたも |
| 悲劇なんて大キライ安野希世乃 | 安野希世乃 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 力なく唇噛み締めてる 今日もまた強くはなれなくって Get back いっそ もう Get back 無情にも時間は待っちゃくれない 取り残されたらそれで最後 Get back だけども Get back その心の近くまで もう一度 行きたい いないと思うほど愛しい 過ぎ去ってくことにはできない I shout you まだ いっぱい あなたと 話したいことたくさんあったのにな 戻りたい 悲しみの置き場所など見つかんないのよ 手を取った日々を ここに返して 悲劇なんて大キライ ああ Get back! カタチないものの確かなカタチ もっと2人で作れそうだった Get back きっと そう Get back 引かれ合う魔力だけを残して 消えちゃうだなんてほんとズルいよ Get back できるなら Get back その心が望んでたことだから責めない 責められないから苦しい 傷つけることももうできない I shout you ねえ 一体 涙は 何度流したら綺麗に乾くのかな 戻りたい 悲しむことにも疲れてしまったんだよ あなたとはぐれた運命(さだめ) 睨む 悲劇なんて大キライ ああ Get back! 叶わないなんて分かってるけど 「会いたい 会いたい」 バカみたい… ずっとね 悔しくてたまらない わたしに何ができたというの? ああ もう まだ いっぱい あなたと 話したいことたくさんあったのにな 戻りたい 悲しみの置き場所など見つかんないのよ 手を取った日々を ここに返して 悲劇なんて大キライ 悲劇なんて大キライ 悲劇め! さあ Get back! |
| mille crepe神谷浩史 | 神谷浩史 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 前口渉 | 夕焼けを流れてく 変わったかたちの雲 見つけた時は 誰かに 言いたくなってた 大騒ぎするほど 大した出来事じゃない けれども なんで 大切だったの 不思議だね急に 思い出すなんて もうとっくに離れてた 景色なのに 心の奥 残っている 生きてるみたいに 遠くの空 風船を 指差して追いかけた 今の僕は 多くのこと 知ってきたけれど もしかして ほんとは何か 失くしてきたのかもな デパートの屋上で 夢中になっていたね 簡単に魔法に かかっていたんだ 誰でも 乗り物に姿を 変えていた動物たち 今頃 みんな どうしているの 終わってたようで 終わってないのかな 小さな頃の続きは まだ続いてる めぐる日々は まるで無垢の 積み木のようだね 少しずつ 積み重ね この体ができてる 刺さった棘 泣いた記憶 かさぶたの痛み 甦る 思い出は全部 僕の一部なんだ 心の奥 残っている 生きてるみたいに 遠くの空 風船を どこまでも追いかけた 今の僕は 多くのこと 忘れてきたけど もしかして ほんとはずっと もしかして ほんとの自分が 見ていてくれたのかもな |
| ないてんのわらってんの堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 泣いてんの? 笑ってんの? 泣いてんの? 笑ってんの? 泣いてんの? 笑ってんの? あのコを笑わそう! THIS IS LOVE. THIS IS THE LOVE. アハ! イヒヒヒ ウフフ エヘヘへ オッホッホ そうさ 笑っておくれよ ギャハ! ギヒヒヒ グフフ ゲヘヘへ ゴッホッホ そうさ 笑ってみせてよ BOYS&GIRLS つまんない顔されちゃたまんないよ 泣いてんの? 笑ってんの? 苦笑いはやめてよ THIS IS LOVE. THIS IS THE LOVE. アハ! イヒヒヒ ウフフ エヘヘへ オッホッホ そうさ 笑っておくれよ ギャハ! ギヒヒヒ グフフ ゲヘヘへ ゴッホッホ そうさ 笑ってみせろよ BOYS&GIRLS つまんない顔ならもう破いちゃえよ DON'T THINK そう つまり ほら ほら ほら ほら ほら ほら 笑って! 泣いてんの? 笑ってんの? 泣いてんの? 笑ってんの? [ヘラヘラすんじゃねえよ] 泣いてんの? 笑ってんの? あのコのアゴはずそう! THIS IS LOVE. THIS IS LOVE. THIS IS THE LOVE. アハ! イヒヒヒ ウフフ エヘヘへ オッホッホ そうさ 笑っておくれよ ギャハ! ギヒヒヒ グフフ ゲヘヘへ ゴッホッホ そうさ 笑っていてくれよ ワハ! 二ヒヒヒ ムフフ ゲヘヘへ オッホッホ そうさ! オッホッホッホ BOYS&GIRLS いいかい? ほら ほら ほら ほら ほら もう 笑って! |
| 世界は僕のもの堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 話しかけてゆくよ いつの日もYES OH YES 言葉はエモーション 飛んで行く 物語を感じてしまうなら お喋りになるだろう 問いかけるのさ 君にYES OH YES 孤独のイリュージョン 抱いたまま 故にハローって言ってよベイベ 君を追いかけてく もう恋なんてしないだなんて つまらない誓いは無駄なのさ 千の夜だって思い出だって 飛び越えてくためにあるんだろう なんてね 光に満ちたような 約束が二人に流れてるハズ 嫌でも 僕は信じてる 話しかけてゆくよ いつの日もYES OH YES 言葉はエモーション 飛んで行く 物語を感じてしまうなら お喋りになるだろう 問いかけるのさ 君にYES OH YES 孤独のイリュージョン 抱いたまま 故にハローって言ってよベイベ 君を追いかけてく どんなに深く傷ついたって たくましくいたいと思うのさ 描き続けてる願い続ける 君を守りたいただそれだけ なんてね いつもの僕なのさ 蝶よりも高く翔べやしない それでも恋に落ちてく 話しかけてゆくよ おろかでもYES OH YES 君のこともっと知っていたい 嘘を言い切る時は許してよ お喋りな僕だろう? 問いかけるのさ 君にYES OH YES 孤独のイリュージョン 抱いたまま 故にハローって言ってよベイベ 君を追いかけてく まるで 止めようもないシューティングスター 君の住む街角へ舞い降りる 僕が世界へ放つのさ 話しかけて 話しかけてゆくよ いつの日もYES OH YES 言葉はエモーション 飛んで行く 物語を感じてしまうなら お喋りになるだろう 問いかけるのさ 君にYES OH YES 孤独のイリュージョン 抱いたまま 故にハローって言ってよベイベ 君を追いかけてく ハローって言ってよベイベ 君を追いかけてく |
| ノーベンバー堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | こうして僕が君へ歌うことを 許して欲しいのである 会えなくなってどれ位経つんだろう 幸せでいてと祈る 誰1人信じられない時や 誰にも信じてもらえない時 全てが幻で終わってしまうなら 戻っておいで ベイブ 部屋中を暖めて 君を待ってる 頬を濡らす夜はいつでも 心の片隅で思い出してよ ここに僕がいることを 奇跡はたやすく起きるもんじゃないから 何も望まないけど 言葉を軽くはみ出すような思いさ 永遠でありたいと願う 例えば飛べない小鳥のように 粉々に砕け散ったグラスのように 寄りかかる誰かを探してる時には 伝えてよ ベイブ 部屋中を暖めて 君を待ってる 頬を濡らす夜はいつでも 心の片隅で思い出してよ ここに僕がいることを 明日に明日に怯えないで 木枯らしが吹いても そうピューッと鳴って 憂鬱だって 瞳をそらさないで ただ 恋に落ちて 恋に落ちて 駆けぬけた日々 優しすぎたデイズ 部屋中を暖めて 君を待ってる 頬を濡らす夜はいつでも 心の片隅で思い出してよ ここに僕がいることを 部屋中を暖めて 君を待ってる ただ淋しいそれだけでも 心の片隅で思い出してよ そう 僕がいることを イエス 胸に誓う ここで待つ いつまでも |
| センチメンタル・シティ・ロマンス堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・宮田繁男 | 抱きしめるたび 失ってしまいそうで 割れた硝子に触れるようさ 許されていた恋ではないから いつしか失くなりそうで怖い 朝が来れば2人 見つかってしまうから 全てを捨てて 夢なき街を抜け出すのさ 白い息を切らし 追いかけてくる君を見たら 泣きたくなった それでもただ走り続けて 鼓動がほら 絡みあって 連らなって 星座の隙間 埋めてゆくよ あの日 出会ったことに 決して罪はないから 笑って 抱きしめるたび 消え去ってしまいそうさ 傷つけるには脆すぎて まるで何かのドラマみたいだって 言いかけてすぐに止めてしまった 「遠くへ着いたなら その時は黙って」 ひとすじの風 僕等の頬をくすぐってく 白い息を切らし 追いかけてくる君を見たら 泣きたくなった それでもただ走り続けて 鼓動がほら 絡みあって 連らなって 星座の隙間 埋めてゆくよ あの日 出会ったことに 決して罪はないから 笑って 枯葉ひとつ舞い落ちる夜に 2人は旅にでたのさ いつかどこかで 素晴らしい日々に めぐり逢いたいと 白い息を切らし 追いかけてくる君を見たら 泣きたくなった その手を引いて駆けぬけてゆく 僕らは今 絡みあって 重なって 星座の隙間 埋めてゆくよ あの日出会ったことに 決して罪はないから 笑って 枯葉ひとつ舞い落ちる夜に 2人は旅にでたのさ いつかどこかで 素晴らしい日々に めぐり逢いたいと |
| 冒険者たち堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | ゴーゴー・キング・レコーダーズ・堂島孝平 | 視界の晴れない霧の中で 地上を捨てたボクラは 身動き取れない 舟に立ちつくし 音を立てない波の音に じっと耳を澄ませて 瞳を閉じて その時を待つだけ 今 風よ集まれ この手のもとに 七つの海 越え そして 今 風に想いを 縛りつけたら 岸まで運べ 明日へとさらえ 答えの見えない闇の中で ひとすじの光をたぐる 見送った人 振り切ったこの気持ち 今 風よ集まれ この手のもとに 七つの海 越え そして 今 風に想いを 縛りつけたら 岸まで運べ 明日へと誘え 今 風の爪跡 空を破いて 光を撒き散らす そして 今 二つに割れた 海から空ヘ ボクラは進む 今 風よ集まれ この手のもとに 七つの海 越え そして 今 風に想いを 縛りつけたら 岸まで運べ 明日へとさらえ 行き先も分からぬままに 冒険ははじまったばかり 雷鳴は赤く轟く ボクラのドクロを照らして |
| 夜間飛行堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | GO-GO KING RECORDERS・堂島孝平 | 冷たい話をして 君が笑う ざらついた砂の粒 頬に受けて またいつものことなんだ こんな風に 波のように 引き返せない 浜辺の向こうを走る車が 照らした瞬間の君の素肌 あまりに蒼くて あまりに綺麗で 僕は視線をそらしたんだ 夜空に 僕達にだけ 輝くミルキーウェイ 胸を躍らせて 月の環をくぐろう 力のない冗談で 君が笑う 氷みたいに 震える肩がおびえてるようで かばうように 抱いて歩く 夜空に 僕達にだけ 輝くミルキーウェイ 胸を躍らせて 月の環をくぐろう |
| ロンサム パレード堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・中山努 | 飲み明かした夜だから君に会いに行く 期待ほどのパーティーじゃまるでなかったんだ 止まない雨の理由みんな考えてるんだな 僕まで少し君が恋しくなった 緑色のタクシーで君に会いに行く ガードレール白い唄 ずっと続いてるな 流れ星がひとつおじぎして天を駆けた きっと誰かの願い叶えてったろう 僕等いつも 虹ばっか追いかけてたように じゃれあった小犬のように 振る舞うこともできないまま だからせめて 未来に光と花束を 真珠色のぬくもりを たとえば君の弾む息を ホント今日はたまらなく暗い話だった 万華鏡に飛び込んでぜんぶ忘れたいな 逆さになるくらいメーター振り切っておくれ しぼんだ胸に吹き抜ける風びゅっと 僕等いつも すれ違っていくことばかり なぜなんだなんて思って 全てに答えきれないまま だからせめて 未来に光と幸せを 少しだけは悲しみも たとえば君の弾む息を 語る笑う恋をするドアをノックする 蝶のようにひらひらと空を飛んでいたいんだ 淋しさ積もるようなこんな静かな夜は 君の寝顔を眺められればいいの 僕等いつも 虹ばっか追いかけてたように じゃれあった小犬のように 振る舞うこともできないまま だからせめて 未来に光と花束を 真珠色のぬくもりを たとえば君の弾む息を 飲み明かした夜だから君に会いに行く 蝶のようにひらひらと空を飛んでいたいんだ 淋しさ積もるようなこんな静かな夜は 君の寝言を僕は聞ければいいの |
| Re-try堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 渇いた喉に 流し込むゼリー 今 深く 息を継ぐ アゲインストな風に この身 立ち止まり 目を閉じて 居た 夜10時の公園 でもまだ心は 光失くしちゃないよ そう信じてるんだ そう信じてたいんだ ひとりきりのグラウンド 目を覚ませよプライド 土をかぶったダイアモンド 振り払えば Go Go Go Go 始める時 ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 踏み出せるだろう 力は 力は 残ってるか? 歓喜がきっと待ってる きっと待ってると言い聞かせた 未来へ 未来へ 刻めよ グッドラック もう一度 蘇るんだ Re-try 突風に軋む 金網の音が この胸の声のようだ 広がった夜空 見上げる癖は 昔からだった 変わっちゃいないな 夢中で追いかけた あの白い放物線 今も追いかけている ずっとそんな気がする 前だけ向いていく 呼び覚ませよブレイブ 砂煙のダイアモンド ゲームはまだ No No No No 終わっちゃないぜ ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 輝けるだろう それが一瞬だけであっても 幾千も 問いかけながら 追いかけながら 砕けながら 今日まで 今日まで 辿り着いたんだろ やれるさ 蘇るんだ Re-try 涙の数なら 数えきれないけれど もっと自分を生きてみたい 続く ファンブルデイズ ハウメニー あと何度くらい あと何度くらい 踏み出せるだろう 力が 力が 残る限り 歓喜がきっと待ってる きっと待ってると言い聞かせた 未来へ 未来へ 刻めよ グッドラック もう一度 蘇るんだ Re-try |
| 聴かせてよ君の声飯塚雅弓 | 飯塚雅弓 | 飯塚雅弓 | 堂島孝平 | 鈴木“CHiBUN”智文 | 聴かせてよ 君の声を 夜空走る波にのせて 幾千の星のように輝こうよ dreamy tonight 合言葉はいつも 心に響くメッセージ 聴き慣れたこの声は 今夜も晴れ渡るよ 眠れない夜も 涙も どんな距離も越え ここにいる瞬間 もう君は一人じゃない そっと教えてよ 君の夢を 一緒に見つけに行こうよ いつだって感じてる そばにきて語りあおう 伝えてよ 君の想い 一人じゃ抱えきれないよ 幾千の星のように輝けるよ dreamy tonight 部屋の窓さしこむ 眩しく光る月明かり 特別なこの時間を やさしく照らしている 離れていた時間は この手にとりもどせるから 言葉のカケラを今 空に飾ろうよ ほら始まるよ 君の明日 まだ見たことのない未来 心繋いで歩きだそう どんなことも叶うはず 送ってよ 君の願い 伝えあって 感じあって 幾千の星のように輝けるよ dreamy tonight もっと聴かせてよ 君の声を 夜空走る波にのせて 同じ空見上げてる たくさんの言葉咲かそう 映してよ 君の姿 こぼれそうな笑顔交わして 幾千の星のように輝こうよ dreamy tonight |
| THE 意識住岡梨奈 | 住岡梨奈 | 堂島孝平・住岡梨奈 | 堂島孝平 | | だって 男の子苦手だって なんで 彼氏はOK でさ だって ナチュラル一番だって なんで 素顔は見せられないの ごめん ごめん ごめんよ タクシー 帰りに 乗り込んでって なんで ドライバーと目が合うの だって 明らかに見られてるし なんで すぐに降りなくちゃ なぜ なぜ 何故なんだ ごめん ごめん ごめんだよ ぶーんぶんぶぶん 分析しすぎ わわ わわ 悪い癖 ぶーんぶんぶぶん 分析しすぎ わわ わわ 悪気はないの どうなってんだろ あたし どうなってんだろ もう じじ じじ 自意識過剰 だって めんどくさがるくせに なんで もしかしてこの人 だって そんな風にされたらさ なんて 好きになりかねませんよ ダメ ダメ ダメなんだ ごめん ごめん ごめんだよ かーんかんかかん 考えすぎ きき きき 気にしすぎ かーんかんかかん 勘がよすぎ わわ わわ わかんなくなんの どうなってんだよ あたし どうなってんだよ イエーイ じじ 自意識過剰で上々 ねえ 私のどこが好き? だって 褒められて伸びるタイプ ねえ 私のどこが悪い? だって 誰にも嫌われたくないの まわりをとやかく言いたがるのに 自分は全然わかってない! ごめん ごめん ごめんなさい ぶーんぶんぶぶん 分析しすぎ わわ わわ 悪い癖 ぶーんぶんぶぶん 分析しすぎ わわ わわ 悪気はないの どうなってんだろ あたし どうなってんだよ どうなってんだろ みんな どうだってんだよ そう じじ 自意識過剰なのは内緒 |
| 行かなくちゃ竹内朱莉(アンジュルム) | 竹内朱莉(アンジュルム) | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 炭竈知弘 | あの日の私に 今 見せてあげたい この目に映る景色を 夢のはじまりは まだ子供だったな 振り向けば ずいぶん長く続いてきた道 うまくできなくて ふがいなくて泣いた はじめにはそんなこともあったな 覚えてる 目の前はいつだって未完成 怖くなる夜もあるけど 行かなくちゃ 見つからない こたえを出せるのは自分しかいないから 誰にも見せずに 何度も歌った 何度も歌っては またやり直して あの日の私に 今 見せてあげたい 夢中で描いた 未来は 未来は ここに輝いているよ 夢ができたんだ また新しい夢 このままじゃ この思いが進めなくなるから 区切りつけなくちゃ とても喜ばしいんだよ でも少し やっぱり寂しくもなるもんだね 愛しくて 離れがたいのは 心を尽くしてきたから 嬉しかったり 悔しかったり 気持ちを込めて 日々 歩んできたんだ 誰にも見せずに 何度も踊った 何度も踊ってた 鏡の自分と あの日の私は 笑ってくれるかな たどり着いた今日を 笑顔で 笑顔で うなずいてくれたらいいな 灯し続けた小さな明かりは 無数に浮かぶ 一面の光となり 煌めき出して 舞い上がっていくよ 道を照らす さあ 踏み出す時 あの日の私に 今 見せてあげたい 夢中で描いた 未来は 未来は 歌うのが好きで 踊るのが好きで それしかなかった それしかなかった あの日の私と 今 共に見たい 夢中で描いた未来が 未来が ここに輝いているよ 行かなくちゃ 行かなくちゃ 行かなくちゃ |
| だまって俺についてこい柴田英嗣 | 柴田英嗣 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | こんな胸が 熱く震えるのは なぜ? 答えてほしい ウーウー 泣かないで きっと 今を愛せる人よ コモリウタを聴かせておくれ I LOVE YOU 窓に書いた文字 君の指が凍える 夜汽車は走る 流れ星のように 深い傷の手当てもせずに 歩き始めた 若いふたり 桜色に染まった ほっぺた 両手で包んで くちづける だまって この俺に ついてこい I LOVE YOU ウソは言わないよ ずっといっしょにいたい 夜汽車は走る はるか北の国 深い傷の手当てもせずに 歩き始めた オマエとオレさ 抱きしめても 遠くに逃げてくようで 不安になるんだ バカだろう だまって この俺に ついてこい |
| BANANADOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・斉藤伸也(ONIGAWARA) | その髪でその指で Oh 溶かしてくれたね その髪でその指で Oh 巻き戻してくれないか 痩せた言葉に効果はなくて 泣きじゃくる様 子供じみて 愛の手続きしたい でも No Chance 涙 BANANA BANANA BANANA BANANA 止めて目眩 明日の先までも揺れて見えてる 止めたい目眩 もう何もかも too late とうに手遅れ 愛の効能 いつまでなの この苦悩 鎮まらない 愛の効能 切れたみたい 止めて目眩 どうか その髪でその指で Oh 溶かしてくれたね その髪をその指を知る前をもう思い出せやしない 時の砂 かき集めて 戻らない夜空に 痩せ細った黄色の月 哀れ BANANA BANANA BANANA BANANA 空想 絶えない 今夜は誰かが隣にいるの? 空虚な願い 輝きの残り香 振り払えない 愛の効能 いつまででも 欲しいの 何錠でも 愛の効能 切れたなんて 信じたくない 毛頭 涙 BANANA BANANA BANANA BANANA 止めて目眩 明日の先までも揺れて見えてる 止めたい目眩 もう何もかも too late とうに手遅れ 愛の効能 いつまでなの この苦悩 鎮まらない 愛の効能 切れたみたい 止めて目眩 どうか |
| 冒険のダダダPUFFY | PUFFY | PUFFY | 堂島孝平 | 堂島孝平 | サンデー雨も上がった ブランニューなシューズも走り出す 朝から少し寄り道をしたい気分さ…なんて ポッケの中で 聞こえるよ シャルウィーダンス レッツゴー乗り込め マイウェイセイルウェイ 失敗は海に投げちゃえ ライトレフト見渡すパノラマ アップダウンしても ドンウォーリービーハッピー マイフレンド 出航だ だだっだー 舵をとって夢を目指せ 冒険だ 手を振って また会える日まで 涙はとっておこう 出航だ だだっだー 舵をとって夢を目指せ 出発だ 車掌さーん ガタンゴトン オトンオカン オニンオネン ハーワーユー? プリリッグー! 超特急で仲間になろう 冒険だ 手を振って また会える日まで 涙はとっておこう |
| カナシミ ブルー堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | | 悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして 真っ白な心を染めろ 近づいて もうずっとそばに 悲しみにくちびるよせて くちびるに瞳(め)をふせないで 真っ白な心を溶かそう とろけあう そう恋のように uh- 抱きしめる この腕の中 粉々になった 君がいた yeah ねえ 心ごと no no 遠くへ行って 遠くへ行って そんな風に 震えないで 笑っておくれ ベイビーベイビーフェイス always lovin' you KANASHIMI blue no no no 愛のカタチ キスで結んで めまいが止まらないくらいに 悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして もういちど魔法をかけて 惑わせて その口許で uh- 抱きしめる 真夜中のギター ぐしゃぐしゃで聞いた あの歌は yeah ねえ 心ごと no no 奥へ行って 奥へ行って 抱きしめる やわらかく 抱きしめる そのベイビーベイビーフェイス 涙流さずにいるのは とても不意 always lovin' you KANASHIMI blue no no no 愛のカタチ 確かなカタチ 君を想う気持ち still i love you. 悲しみにくちびるよせて くちびるに瞳(め)をふせないで 真っ白な心を溶かそう とろけあう そう恋のように 悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして 離れてくボクラを止めて 火をつけて その口許で |
| ルーザー堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | GO-GO KING RECORDERS・堂島孝平 | 君に 君に すぐに話そう もう一度 そうさ走ろう スバラシイ日々よ もう戻れないんだね 思い通りには進まない そんなことばかり くりかえしてしまう 失うモノなど何もなかった 失うことが怖くなかったさ こんな時がやってくるまで 君は僕に何ができるの? なにもかも失くした僕に ずっと心が先走ってるんだ すりきれそうで 迷いばかりで きっと心で想像してた未来に 辿り着けなくても 走るしかないのさ そう 分かってるくせに こう言ってたってできないのは 誰のせいでもない 君のせいでもない すがるほど想い出なんてないさ 永遠なんてありはしないのさ 明日がほらね やってくるだけ 君に 君に すぐに話そう 暗闇にふるえてること ずっと心が先走ってるんだ すりきれそうで 迷いばかりで きっと心で想像してた未来に 辿り着けなくても 走るしかないのさ 分かってるくせに 心が先走ってるんだ すりきれそうで 迷いばかりで きっと心で想像してた未来に 辿り着けなくても 走る 走る 雨が待つ夜も 風の鳴る朝にも いつも いつも 星が舞う夏も 花をつむ冬にも いつも いつも ねぇ ずっと 僕の名を呼んで ずっと |
| X-DayDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 炭竃智弘・堂島孝平 | 変わりゃしないと言ってはかれこれ どんだけ経ったのだろう いつの日かと思ったそのいつかも 過ぎちゃいないだろうか 変哲もない 夜の出口 開いては閉じてくだけ 今日も元気7割減 また欠けてしまう 年中 体内罪悪感があって 消えなくなってんだ ちっともマシにはなれやせずに 実際 相当の焦燥感もあって 胸は傷んでんだ 症状ほんと 重くなってる Oh <ヒリヒリヒリ> 変わり出したい <この身に 身に> 代わりはいない 全然冴えない こんなもんじゃ まだまだ足んないんだ もっともっと覚醒したい X-Day 変われる兆しが現に光っても 眩しさの前では 黒ずむ影になってしまってた ごめんよ 愛しい人 うまくいかない アップデート 止まらない赤い通知 エンドレスな分相応 またつかみ取れない 年中 体内罪悪感があって 消えなくなってんだ もっと未来を好んでいたい 実際 相当の焦燥感もあって 胸は傷んでんだ 消耗すんだ まやかしでは oh <ビリビリビリ> 痺れるような <この身に 日々> 本物だけでいい 全然冴えない こんなもんじゃ まだまだ足んないんだ ちゃんとちゃんと見つけたい X-Day 孤高な到達点へ 蛹は色彩を帯びる X-Day 孤高な到達点へ 蝶となり 空をとらえる X-Day 体内罪悪感があって 消えなくなってんだ ちっともマシにはなれやせずに 実際 相当の焦燥感もあって 胸は傷んでんだ 症状ほんと 重くなってる Oh <ヒリヒリヒリ> 変わり出したい <この身に 身に> 代わりはいない 全然冴えない こんなもんじゃ まだまだ足んないんだ もっともっと覚醒したい X-Day |
| 無限大DRIVE美雲ΔJUNNA(ワルキューレ) | 美雲ΔJUNNA(ワルキューレ) | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | This is heavy spider sound Explosion rock beat of Walkure MU-GEN-DAI-DRIVE!!!!! Rock you! 超愛!超愛!超愛!超愛! 連れて行ってあげるよ 超弩級 未体験ゾーン オクテな劣等生も 飛び込むなら一等星 [Oh Oh] 前でも後ろでもいいの [Oh Oh] それよりもついてこれるの? 全然足んない もっと破滅したい 時空の果てまで ぶっ飛ばしてあげる 衝撃的愛 無限大 DRIVE [Rock you Rock you] 爆裂 DRIVE [Rock you Rock you] 滾る銀河で [Rock you Rock you] ずっとオーバー ヒートでスピンしちゃう [超!超!超!] ビクつくまで [Ah Ah 愛!] 熱してあげる [超!超!超!] うれしい悲鳴を [Ah Ah 愛!] あげさせてあげる 覚悟しな! Rock you! 超愛!超愛!超愛! ぶっちぎり スピードスター 愛は異次元じゃなくちゃ 生まれ変わったとしても 消えない記憶あげる [Oh Oh] 上でも下でもいいの [Oh Oh] どうかしちゃう方がいいの 全然足んない もっと刺激したい メンブレするなら ぶっ叩いてあげる 衝撃的愛 無限大 DRIVE [Rock you Rock you] 爆裂 DRIVE [Rock you Rock you] まとわりついて [Rock you Rock you] 首を這う 光速スパイダー [超!超!超!] 糸で絡めて [Ah Ah 愛!] 食してあげる [超!超!超!] 空っぽになるほど [Ah Ah 愛!] ショックしてあげる くらってな! Rock you! まだまだ足んない もっと破滅したい 時空の果てまで ぶっ飛んだってまだ 許してあげない 無限大 DRIVE [Rock you Rock you] 終わりなどない [Rock you Rock you] 滾る銀河で [Rock you Rock you] ずっとオーバーヒートで大破したい [超!超!超!] ビクつくまで [Ah Ah 愛!] 熱してあげる [超!超!超!] うれしい悲鳴を [Ah Ah 愛!] あげさせてあげる 覚悟しな! Rock you! 超愛! 超愛!超愛! |
| レコード坂本真綾 | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 堂島孝平 | 矢野博康 | 花びらが舞っている 夕風は冷たく 暦ではとっくに終わってる冬 踏切を待っているあいだにも暮れていく そういえば明日は誕生日だったな きみはいくつになるのだろう はじめて買ったレコードのように ときどきは私たちの恋をおもいだしますか 今日、東京では春風が強く強く吹いて なぜか少し潮の香りがします 悲しみはちょっとだけ 喜びをできるだけ 持ち歩く思い出は軽いほうがいい なくなった映画館 増えていく駐車場 一年がまた少し短くなったな 休みがとれたらどこか行こう はじめて行った海の向こうで話したあの人 私のこと覚えてるでしょうか 今夜、東京ではめずらしく星座がよく見えて まだしばらく歩いていたいのです どんなふうにでもなれるって言った 生き方は決められるって それは きみからもらった贈り物 私を変えたあの日のフレーズがここに はじめて買ったレコードのように ときどきは私たちの恋をおもいだしますか 今日、東京では春風が強く強く吹いて なぜか少し潮の香りがします 私の街では |
| セピア堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 桜井秀俊 | 記憶というのは 文章でいうなら それは行間のようなものです どんな言葉より 本当の気持ちが そこに込められてます 思い出というのは 何かのきっかけで よみがえった記憶のことです 隠さずにいえば 僕の場合には 君のことを指します ただそばにいて見とれていたい いつか僕に強がったあのしぐさ もうこれ以上 セピアの色に染まらないように 涙の数だけ幸せになると デタラメを誰かが言っていました それならば僕は さみしいうたなんて 歌っていないでしょう 紛らわしいことや脈略ないことに 惑わされないように揺れ動かないように 大切なことだけ 信じてゆきましょう 僕の希望は君です 世界を止めて 探しにゆくよ いつも僕に微笑んだあの瞳 もうこれ以上 写真の君がくすまないように 吐く息の白 ダッフルコート さよならする手 呼び戻す腕 今 この時 この場所 この想い 伝えたいのに ただそばにいて見とれていたい いつか僕に強がったあのしぐさ もうこれ以上 セピアの色に染まらないように 世界を止めて 探しにゆくよ いつも僕に微笑んだあの瞳 もうこれ以上 写真の君がくすまないように 色褪せないように |
| 葛飾ラプソディー影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | 森雪之丞 | 堂島孝平 | | 中川に浮かぶ 夕陽をめがけて 小石を蹴ったら 靴まで飛んで ジョギングしていた 大工の頭領(かしら)に ガキのまんまだと 笑われたのさ どこかに元気を 落っことしても 葛飾亀有 アクビをひとつ 変わらない町並みが 妙にやさしいよ 中央広場で 子供の手を引く 太ったあの娘は 初恋の彼女(ひと) ゴンパチ池で 渡したラブレター 今も持ってると からかわれたよ 何にもいいこと なかったけど 葛飾水元 流れる雲と ラプソディー口ずさみ 少し歩こうか カラスが鳴くから もう日が暮れるね 焼鳥ほうばり ビール飲もうか トンガリ帽子の 取水塔から 帝釈天へと 夕陽が落ちる 明日もこうして 終わるんだね 葛飾柴又 倖せだって なくして気がついた 馬鹿な俺だから どこかに元気を 落っことしても 葛飾亀有 アクビをひとつ 変わらない町並みが 妙にやさしいよ |
| キズナ高畑充希 | 高畑充希 | みつき | 堂島孝平 | 市川淳 | 君と笑い合って いつでも会えるよって 手を振り別れてからもう二度目の春 都会の空 一面ウソツキの青重ね 時々不安になるけれど 電話越し いつもの楽しそうな声聞けば 笑って笑っていられる 道に迷って つまずいたって 帰る場所が 君の中に あればきっと超えていける力になる 僕ら今日も背中合わせ 見えなくても温め合って 二人の距離 繋ぐものは キズナ ビルの合間から 夕日が街照らした 背伸びした黒い影 重なる横顔 いつも支えてくれた その手のぬくもりは 近くに居るほど 気づけない だからこそ 一人じゃないって今 わかったから 走って走っていられる 「ありがとう」を かき集めて 言葉にして 伝えられる 恥ずかしさも 照れくささも 振り払って 立ち上がって 一人で立って それぞれ一歩 踏み出せたら 僕ら少し 強くなれた 証 道に迷って つまずいたって 帰る場所が 君の中に あればきっと超えていける力になる 僕ら今日も背中合わせ 見えなくても温め合って 二人の距離 繋ぐものは 目に見えない キズナ |
| 6AM堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 東京の上空に日の光 今日も希望を担って 早朝の街をフワフワって具合に 撫でつけ照らすからなんだか良い匂い ダイジなこと感じ分けて 抱きしめてたいな 僕の胸と悲しみ相まって 昨日をぶら下げる 言うなればフラフラとおぼつかないハート 誰かに拾ってもらいたいんだよ 横断歩道 白線をステップでビート刻んで 加速してゴートゥーザ・キミ お迎えに今走ってく 冷たかったココロの琴線 溶かしてくれ 僕だけのサンシャイン ワケないね 簡単なことさ マシな未来を君がくれるから 会いたいだけ 会いたいだけ 会いたいだけ 高速のバスの3列シートにゆらりゆらりと揺られて 夜を抜けて 闇を抜けて 眠い目こすって現れる瞬間が ほら近づいている 「相変わらずそうね」 僕に目をやりながら君は言うんだろうね 笑いながらも 疲れた声で ナンギなんだ 人生ってヤツは ひとりきりでは手に負えないね かったりーな やっかいな問題 この手に抱えれば抱えるほど 会いたいだけ 会いたいだけ 会いたいだけ ああ 永遠とは瞬間の連続 常に目の前にあるなら 一瞬を 一瞬を 君と重ねたい なんて思ったこの一瞬とか いろんな一瞬を 冷たかったココロの琴線 溶かしてくれ 僕だけのサンシャイン ワケないね 簡単なことさ 君が太陽だと言える! ナンギなんだ 人生ってヤツは ひとりきりでは手に負えないね かったりーな なんて思う時 マシな未来を君がくれるから 会いたいだけ 会いたいだけ 会いたいだけ 午前6時に高架下渡り 誰もいないバスターミナル コーヒーの缶を握っては君の訪れを待つ |
| SQUALLDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | Ikuta Machine・伊沢麻未 | 舞い上がれ 風の群れよ この声を この声を 降らせてくれ 届けてくれ Squall けして癒えることのない悲しい痛みを 背負いながら君はいた 簡単に晴れない空を見上げて僕は 言葉がないんだ 目を閉じて強く祈るよ 光が射すようにと 舞い上がれ 風の群れよ この思い抱えてゆけ 遠くにいる君のもとへ この声を この声を 降らせてくれ 届けてくれ Squall これ以上大きな傷がつかないように 包むことができるなら いつまでも明日を生きて隣合えたら どんなにいいだろう 倒れても共に歩むよ ぬかるんだこの道を 「会いたい」と言った声が 僕には泣いて聞こえた こぼす涙 拭えなくても できるだけ できるだけ そばにいたい 寂しがらないように 舞い上がる風よ どうか 今 思い運んでくれ 遠くにいる君の名前 呼ぶ声を 呼ぶ声を 降らせてくれ 光となれ Squall |
| 無重力みたいな愛DOMOTO | DOMOTO | 堂本剛 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | もうすぐさようならを 言わなきゃでもなぜか 寂しいだけじゃないだろう そういつも 繋がってる 繋がってる 心はひとつだから 君と僕はどんな日も見つめ合っている ずっとずっといよう一緒に 離れずに愛しよう ほら頭上にキラキラ星 君のうた僕のうた寄り添って煌めいてる 突然めぐり逢って 迷わずにときめいた あの日から今日までを 未来でも 想ってる 想ってる 偶然とか不思議じゃないんだろう 待ち合わせてから出逢ったよ だってだってそうじゃなければ この景色は幻想 僕らはいまを選んだ 君のうた僕のうた寄り添って煌めいてる 無重力みたいな愛だ 無重力みたいな愛だ 星の中で目を閉じてる とても素敵さ とても綺麗だね oh ずっとずっといよう一緒に 離れずに愛しよう ほら頭上にキラキラ星 君のうた僕のうた寄り添って煌めいてる |
| Black SugarA.B.C-Z | A.B.C-Z | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CHOKKAKU | Baby Baby This is bitter sweet love, Uh... 君の姿 In my head ひっついて剥がれない Black Sugar(Black Sugar) 甘い Full body 甘美な目つき 脳内に 焦げついてる香り Black Sugar(Black Sugar) 絡まってく Caramel Oh 中毒性 悶絶 制御不能 過敏性 胸内 炎症 もっと蝕んでくれ A Ha Ha 危ういことなど分かってるのに 欲しがってしまう I can't stop my heart 開いた傷口 塞ぐ指先で 気づけば また君を 塗りたくってる シロップでくるんだ 記憶を舐めれば 心の奥まで 冒されてく 君の姿 In my head ひっついて剥がれない Black Sugar(Black Sugar) 甘い Full body 甘美な目つき 脳内に 焦げついてる香り Black Sugar(Black Sugar) 絡まってく Caramel Oh 中毒性 悶絶 制御不能 過敏性 胸内 炎症 もっと蝕んでくれ A Ha Ha どうしたら溶けて消えてくれるの どうにもできない I can't forget you 君のウイルスが 体をめぐって 意識の根元まで 飲み込まれそう 無味無臭では 物足んないや 後引くぐらいじゃなきゃ 楽しめない 君との日々 Oh my mind 忘れるなんてできない Black Sugar(Black Sugar) 重たい蜜色 苦しみたくはないのに 止めたくない痛み Black Sugar(Black Sugar) 広がってく 漆黒 Oh 潜在的 残像 消去不能 魅惑的 胸内 裂傷 もっと息衝いてくれ A Ha Ha シロップでくるんだ 記憶を舐めれば チクリと刺さって また染み込んでく I can't stop my black pain I can't forget sugar girl 心の奥まで 冒されてく 君の姿 In my head ひっついて剥がれない Black Sugar(Black Sugar) 甘い Full body 甘美な目つき 脳内に 焦げついてる香り Black Sugar(Black Sugar) 絡まってく Caramel 君との日々 On my mind 忘れるなんてできない Black Sugar(Black Sugar) 重たい蜜色 苦しみたくはないのに 止めたくない痛み Black Sugar(Black Sugar) 広がってく 漆黒 Oh 中毒性 悶絶 制御不能 過敏性 胸内 炎症 もっと蝕んでくれ A Ha Ha |
| 一秒のリフレイン乙葉 | 乙葉 | 乙葉・堂島孝平 | 堂島孝平 | 長谷川智樹 | 今はまだひもとけない 胸の奥のガラス細工 信じてる あなただけを 感じてるリフレイン 歩きなれた 駅までの道のりも 雨の日に 持ち出す傘の花も 集まった おきまりの友達も 帰れずに 帰れずに もたれた販売機も どこにも見つからない 心は素直になれない 世界中 どこにあなたはいるの 繰り返し さがしつづけてる 今はまだひもとけない 胸の奥のガラス細工 本当の私のこと まだ誰も知らない うそついて 作り笑い いつもどこか さみしかった 信じてる あなただけを 感じてるリフレイン 憧れてた 遠い日の面影も 悲しみを 拭ってくれた人も いつの日か 離れてく友達も あいたくて あいたくて 焦がれてたあの人も 今はもう 心の奥 大事な思い出 胸に秘め 世界中 誰よりあなたのことを 繰り返し さがしつづけてる 今はまだひもとけない 胸の奥のガラス細工 本当の私 全部 あなたには見せたい きこえてる? きこえてない? 私の声 届くように 信じてる あなただけを 感じたいリフレイン 今はまだひもとけない 胸の奥のガラス細工 本当の私のこと まだ誰も知らない うそついて 作り笑い いつもどこか さみしかった 信じてる あなただけを 感じてるリフレイン |
| DEEP DIVEDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 白井良明・堂島孝平 | 今夜も過ぎ去って沈む時間を 肌で感じている とんがった刃の先端で胸がなぶられる感じ いっそのことさ グレネードで俺をぶっとばして 終わりのない苦しみ終わらせりゃ 安楽(ラク)になれるのに がんじがらめ 解けぬチエノワ まとわりついた 重ためな空気を 肺に入れるだけ そして So sad DEEP DIVE ふたり 深く ああ 溺れるほどに もう 戻れない 仄暗いワンダーランド 同化したい 底知れない愛 眩暈が痛い 呼吸をさせて You You You You 口づけで 美しいと思う場面はいつも 悲しいときばかり 手を伸ばして触れたくなるものは みんな涙ん中 深海のような行き止まりで笑う 俺の人魚 美しいと思う場面はいつも 悲しいときばかり きらきらと 光るだけでは 物足んないや 重たさがないなら まるで愛せない だから So sad DEEP DIVE ずっと深く ああ 溺れてるのは もう どっちのせいでもかまわない どうかしそう 互いが互いの錘となって 求めていれば You You You You 落ちるだけ そして そして DEEP DIVE 心 深く 折り重なり合って ふたりはひとつさ 意識をなくしても So sad… DEEP DIVE その微笑みが 藻屑になっても もう 離さない 仄暗いワンダーランド 同化した 底知れない愛 眩暈は甘い 呼吸を止めて You You You You 口づけで 今夜も過ぎ去って沈む時間を 肌で感じている とんがった刃の先端で胸がなぶられる感じ なぶられる感じ 安楽(ラク)になりたいのに |
| こたえはきっと心の中にDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | あの空の向うに 呼んでる声を聞けば 今よりも遠くに 飛べそうな気がしてた ありったけの本のページ すべてをめくっても 何ひとつ分からない 僕がどこまで行けるかなんてこと こたえはきっと心の中に すべてはずっと左の胸に しまわれているのだろう それでもちょっとだけ知りたいから あのコに教えてあげたいから あの空を そう ちょっと見ていただけ 沈みゆく夕陽に 明日のことを思えば 不確かすぎるから 知る術もないから アルバムのラストページ 終わらせないように できるだけたくさんの「昨日」という日を僕は作っていこう 未来はきっとこの手の中に あるいはもっと心の奥に しまわれているのだろう それでも確かめておきたいから あのコにも分けてあげたいから あの空を そう ちょっと見ていただけ こたえはきっと心の中に すべてはずっと左の胸に しまわれているのだろう それでもちょっとだけ知りたいから あのコに教えてあげたいから いつだって 未来はきっとこの手の中に あるいはもっと心の奥に しまわれているのだろう それでも確かめておきたいから あのコにも分けてあげたいから あの空を そう ちょっと見ていただけ |
| ShinyDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CHOKKAKU | 1,2,3,4 何夜も 重なってく吐息が 夜の塵となるまで 虚しくなれば笑って 目と目で結び目つけた 見えないふりして 隠そうとすれば光る 無様なほどだよ また追いかけてしまう I want you back 嘆きよ Shine! 輝いてくれ I want you back 誰よりも 愛させてくれ 深く 過ぎ去ってもまだ消えない残像が キラキラ 引っ掻くんだ 湾岸線のドライブ 星を探す指先 好みのラジオのチューニング 不安定な鼻歌 あの声 あの色白の手 甘い香りを嫌うことも 覚えているのさ 擦り切れてくだけだと 分かっているのに あなたをやめられない I want you back 嘆きよ Flash! 煌めいてくれ I want you back もう一度 息づいてくれ 熱く 同じ明日をどれほどに望んでも 永遠には見れないんだ I want you back 嘆きよ Shine! 輝いてくれ I want you back 誰よりも 愛させてくれ 深く 過ぎ去ってもまだ消えない残像が キラキラ 痛いんだ |
| HIT THE HEARTBEATSexy Zone | Sexy Zone | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 生田真心 | Heartbeat 刻め 鼓動 体中 shake it, shake it on! shake it, shake it on! 沸かして ほら 強く鳴らせ 思うまま shake it, shake it up! shake it, shake it up! with you 僕ら 誰かの代わりはできない 踊ろう together“HIT THE HEARTBEAT” 寂しさなんて吹っ飛ぶはずさ 余計なことなど忘れて 転がっていこうよ そう Up And Down 時計は外して チキチキチキチキとさ 邪魔してるみたい だから つまらないことや気分は 未来をトオセンボするじゃない? この夜のうちに スパスパスパスパっとさ シャワーを浴びせよう 心に ごらんよ 雨上がりの街 生まれたての顔してる Heartbeat 刻め 鼓動 体中 shake it, shake it on! shake it, shake it on! 沸かして ほら 強く鳴らせ 思うまま shake it, shake it up! shake it, shake it up! with you 僕ら 誰かの代わりはできない 踊ろう together“HIT THE HEARTBEAT” 寂しさなんて吹っ飛ぶはずさ 荷物は持たずにおいでよ たまには身軽でいいじゃない 憂鬱ってやつは もうノンノンノンでしょ リズムに合わせて 燃やそう マジメはダメ 今夜ぐらい しょい込まないでおくれよ Heartbeat 重ねていこう 弱くても get it, get it on! get it, get it on! いいから そうさ 脈を結べ つながるよ get it, get it up! get it, get it up! feel you 僕は あなたを ひとりにさせない 好きにやろうよ“HIT THE HEARTBEAT” 光 放って 熱く 躍れ ごらんよ 胸の奥底を 少しずつ明かりがつく Heartbeat 刻め 鼓動 体中 shake it, shake it on! shake it, shake it on! 沸かして ほら 強く鳴らせ 思うまま shake it, shake it up! shake it, shake it up! with you 僕ら 誰かの代わりはできない 踊ろう together“HIT THE HEARTBEAT” 寂しさなんて吹っ飛ぶはずさ 聞かせてよ beat 体中 shake it, shake it on! shake it, shake it on! 沸かして ほら もっと鳴らせ 夜明けまで shake it, shake it up! shake it, shake it up! with you 僕は あなたを ひとりにできない ほんとさ together“HIT THE HEARTBEAT” 光となって 空を焦がせ |
| Alright!DOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 僕は知っている これまでの君を 軽やかでまっすぐに弾む足取りを 僕は知っている これまでの日々を 君が選び 歩んできた道のりを そうだね 打ちつけるような風に 体がさらされたって なんとかしてきたじゃないか むなしさを飲み込んでは 傷口をかばいながら まなざしを深めて そうさ いつだって いつだって 明日を踏みしめてきた どんな苦悩があっても 歩むことを まだ止めないで 一歩ずつ 一歩ずつ 時間はかかったとしても You Can Make It Be Alright きっと 辿り着けるさ 君はなにも間違っちゃいない 僕は信じてる 光 射すことを その胸を温もりが包むことを そうだろう? 例えば激しい雨が 冗談みたいに晴れて 空を虹が走るような あんなささいな奇跡を 自由に操れるなら 今 見せてやりたい ちょっとずつ ちょっとずつ 君は積み重ねてきた 昨日という連続が 今日の君を 作ってるんだ 一歩でも 半歩でも 立ち止まる日があっても You Can Make It Be Alright きっと 進んでいける 君はなにも終わっちゃいない すりきれそうな気分を 笑い飛ばせる力を 乾いていくその声を 潤わせる優しさを 大事にしてきたことを 絶やさないで来たことを 思い出してみて欲しい ずっと近くにいたんだ ずっと近くで見てきた まなざしをそらさず 僕ら いつだって いつだって 明日を踏みしめてきた どんな苦悩があっても 歩むことを まだ止めないで 一歩ずつ 一歩ずつ 時間はかかってもいいさ You Can Make It Be Alright (You Can Make It Be Alright) きっと それでいいんだ つまづいても それでいいのさ 君はなにも間違っちゃいない |
| キラメキニシスDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CHOKKAKU | アイ アイ アイ アイ 愛はまぶしい 乾いた気分が 今 キラメキニシス 心から思う 言葉はいらない また消えゆく夜にまみれて 寄り添うだけが なぐさめなんだ 月明かり 頬に光 綺麗で 儚いファンタジー 君の微笑みを それだけをbaby 明日に残せるなら 他はいらない 永遠にマッサラな愛で撃ち抜いて マッシロなほどに眩ませて タマシイまで その手に抱かれて眠りたい Oh アイ アイ アイ アイ 愛はまぶしい 乾いた気分が 今 キラメキニシス 冷たい歌で この身をかきまぜておくれ 重ためなハミングぐらいがいいから 見えないイグジット さまよってばかり 日々はニガいね しぼんでく胸がすり切れる前に 永遠にマッサラな愛で撃ち抜いて マッシロなほどに眩ませて タマシイまで その手に抱かれて眠りたい 永遠にマッサラな愛を光らせて マックラに染まったこの世界で たったふたつの孤独を ぎゅっと くくりつけて Oh アイ アイ アイ アイ 愛がまばゆい 沈んだ気分は もう キラメキニシス たったひとり 君だけが僕を きらめかす 永遠にマッサラな愛で撃ち抜いて マッシロなほどに眩ませて タマシイまで 君に抱かれて眠りたい 永遠にマッサラな愛を光らせて マックラに染まったこの世界で たったふたつの孤独を もっと ぎゅっと くくりつけよう Oh アイ アイ アイ アイ 愛はまぶしい 乾いた気分が 今 きらめきに、死す |
| モノクローム ドリームDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CHOKKAKU | 君がいない街は息絶えた幻 誰もいないも同然だ 亡霊の気分 背負って交差点の端歩く クラクションの矢が胸を すり抜ける 鮮やかだった日々が ため息でモノクロになる どうせ これ以上 塗り直せないのなら せめて 夢の中で 会わせてくれやしないか 今でも 君を 抱きしめたいんだ 延々 延々 せめて夢の中じゃ 悲しい顔はしないで 優しくなくていいから 手と手取って 描いた 色づいた世界は 今となっては粉々 灰のようさ 隣り合っていたかった 背中合わせだって良かった きっと これ以上 追いかけやしないから せめて 夢の中で 会わせてくれやしないか 少しも 君を消し去れないんだ 全然 全然 せめて夢の中じゃ 悲しい顔で見ないで 苦しくなってくるから せめて夢の中で 会わせてくれやしないか 今でも 君を 抱きしめたいんだ 延々 延々 せめて夢の中じゃ 悲しい顔はしないで 優しくなくていいから Oh 振り向かなくていいから |
| 彗星の如くDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平・溝口和彦 | 夜空を駆けてく 彗星のごとく なりたいけれども ぼくら そんなに綺麗にいられない 彷徨って歩く 肩を抱えてく 泣きたいけれども ぼくら 帰れる場所などもうない 吐く息の白いカタチ 人魂のようねと笑った 凍りつきそうな心を溶かそう 愛の炎 放てブースター 確かなものは他にいらない この愛情が 一生涯 君を包む ビッグバン 流線形 上空 キラキラ 仰いだ ふたりぼっちの集合体 宇宙のどこでならば 塵になれるかな 泣きたいけれども ぼくら 休める場所さえ知らない 指先をかすめていく 風が虚しくて黙った 燃え尽きるまで 心を燃やそう 体温上昇 出よ 太陽 生まれ変わったら また巡り合おう この惑星じゃなくたって君と出会うだろう 凍りつきそうな心を溶かそう 愛の炎 放てブースター 燃え尽きるまで 心を燃やそう 愛の光度 互いが光源 確かなものは他にいらない この愛情は 一生涯 君を照らす ビッグバン |
| 愛すべきべき Human Lifeアンジュルム | アンジュルム | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 鈴木俊介 | 愛すべきべき Human life お先はまっキラだ [Light up!] なるべく多くのYes 自問していきたい And you? 愛すべきべき Human life 前途は多感だ [Feel up!] 温もりだけ忘れんな Noである時も And you? And you? And you? And you? And you? And you? ねえねえ! とやかくいう時代だ 正論って流行病? 正解は押しつけちゃ不正解 やりづらいでしょ 現代人 ってことで自分ブンブン 大事にしたい いろんな異論もあるけど スタンス 十分貫きたい まっすぐでいたい未来 愛すべきべき Human life お先はまっキラだ [Light up!] なるべく多くのYes 自問していきたい And you? 愛すべきべき Human life 前途は多感だ [Feel up!] 温もりだけ忘れんな Noである時も And you? And you? And you? And you? And you? And you? ねえねえ! 例えばテーマパークで 名も知らない人に 人は何思って手振るの? 君は振り返せる人? ってことも自分次第 あれもこれも 有能ムーブもそれぞれ この交差点曲がったら 誰と巡り合うかな 愛のまにまに Human life 邂逅(かいこう)はSo goodだ[グーだ!] なるべく大きなLove 抱いていきたい And you? 愛のまにまに Human life 共感より共存だ[んだ!] 次世代だってリアルタイム みんな同時代 単純 単純 単純 単純 単純 単純 明快! ってなことで人生は大航海 ブンブンブンってスターシップ 熱い冒険だ 手を取って 玄関開けりゃ五里宇宙 愛すべきべき Human life お先はまっキラだ [Light up!] なるべく多くのYes 自問していきたい And you? 愛すべきべき Human life 前途は多感だ [Feel up!] 温もりだけ忘れんな Noである時も And you? And you? And you? And you? And you? And you? … ねえねえ! |
| SPEAK LOWDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 七色の配色は まるで ぐちゃぐちゃでイタズラな塗り絵 心模様 愛の歌 yeah 染み込んだ雨粒 剥がして 見上げればカナシミが脳へ 伝わるよ あまりにも虹が綺麗で なにもかもを拭い去って 大切なことだけを どうか 胸に取り留めておきたい 焼きつけてたいだけ Oh Shining! キラキラと光る青い夢 爪跡 残して すごく儚くて甘い I'm Dreaming! 息もつけぬほど口づけで 心を叩いて 確かだと言って つぶやいた SPEAK LOW LOW LOW SPEAK LOW LOW LOW なにしていたって カタトキにいつも カミン・バック 思い出したふたりのラヴ 生ぬるく乾いたメモリー なにもかもを拭い去って 変わらない愛だけ どうか 君にだけ知ってもらいたい 分かち合いたいだけ Oh Shining! キラキラと滲む その瞳 涙を集めて すごく眩しくて淡い I'm Dreaming! 意識の奥まで抱きしめて 心をほどいて もう離さないと ささやいた SPEAK LOW LOW LOW SPEAK LOW LOW LOW Oh Shining! キラキラと光る青い夢 爪跡 残して すごく儚くて甘い I'm Dreaming! 息もつけぬほど口づけで 心を叩いて 確かだと言って つぶやいた SPEAK LOW LOW LOW SPEAK LOW LOW LOW SPEAK LOW LOW LOW SPEAK LOW LOW LOW |
| 25才堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | GO-GO KING RECORDERS・堂島孝平 | AH 昨日昔の仲間が急に 結婚するって電話くれたぜ 彼女がいるなんて聞いてなくて 少しだけ時間(とき)と距離を感じた 東京に出て暮らしつづけて もうずいぶんと経ってるのさ 気がつけばとっくにオトナだけど カッコイイオトナかは分からない カッコ悪いコトならば蟻のように 群がってくるのはなぜだ こないだもチャリンコ盗まれて まったく俺はツイてないぜ 夜中に探しに行ったけど シアワセと同じように出てきやしない 仕事があるから式に出れない 祝ってやれなくてゴメン 何もできない 今より少し 今よりも少し マシになりたい その術さえ 分からないまま 気づけぬまま 明日をたぐり寄せて オレたちはまだ若い はっきりいって25才にもなると なんかしくじっちゃった時には とりかえしのつかないような そんな気になってしょうがないんだ 時々鏡の前に立つと「このままで平気か?」ってよく思う 不安はまるでスナイパーのように どこからか狙ってくるのさ 週末に映画館へ「ショコラ」というのを観に行ったら 48の座席しかない 96の瞳の数 そのうちのひとりになれなかった そのうちのひとりになれなかった そのうちのひとりになれなかった 不安が胸をよぎった 何もできない 今より少し 今よりも少し マシになりたい その術さえ 分からないまま 気づけぬまま 明日をたぐり寄せて オレたちはまだ若い コンビニに行く途中ですれ違った 少年が吹くリコーダーの高らかな音色 コンビニに行く途中で思い出した あの頃の秘密基地のありか クイーンズに住んでる兄貴は 新しいバイトをはじめて 新しい景色を見ている 新しい目で見ている 新しい自分になってく あの少年のように まだ夕陽が味方だった頃のように 夢中になれることがあることが とてもスバラシク思えるのさ 真夜中にひとり 部屋で誰のためかも分からずに 誰が聴くかも分からないのに 歌を作ってる俺はいったい? 今までこの体から飛び出していった いくつものコトバ 今までこの体から飛び出していった いくつものメロディー ひとりの友達は音楽をやめて 故郷へ帰った ひとりの友達は仕事をやめたいとばかりばかり願って かつての友達にこの歌が響いてくれますように オレたちはまだ若い オレたちにできることはなんだ? 今よりも少し 今よりも少し マシになりたい その術さえ 分からないまま 気づけぬまま 明日をたぐり寄せて 25 blues! |
| 夜を止めてくれDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CHOKKAKU | このままその手を離さずに このままその目を逸らさずに 世界が目覚める頃には もう 君を手放さなきゃ どうか この夜を止めてくれ 冗談で笑って ごまかしていたんだ 互いに涙 隠したままで 街が眠る間だけの恋人 寄り添うほど 悲しくなる 気持ちはいつだって With You With You 心の奥底で言う Oh Baby, I really don't want to lose you. I will always remember you. きっと これが最後だね このままその手を離さずに このままその目を逸らさずに 世界が目覚める頃には もう 君を手放さなきゃ どうか この夜を止めてくれ 出会ったことに 罪なんてないんだ めぐり逢うのが 遅かっただけ 黙った瞬間に 溢れ出した気配が 行き止まりの 恋を嘆く 想いは今だって It's You It's You できれば続けたいけど Oh Baby, I really don't want to lose you. I will always remember you. 二人 傷つき過ぎたね 隣にいるのが切なくて 隣にいるのに切なくて 世界が目覚めたなら 僕ら 見つかってしまうんだ どうか この夜を止めてくれ このままこの手を離したら 僕の知らない君に変わる 世界が目を覚ましてくから さよならを言わなくちゃ どうか この夜を止めてくれ 止めてくれ この夜を止めてくれ |
| 葛飾ラプソディー ~ヤムヤムversion~Yum!Yum!ORANGE | Yum!Yum!ORANGE | 森雪之丞 | 堂島孝平 | | 中川に浮かぶ 夕日をめがけて 小石をけったら 靴まで飛んで ジョギングしていた 大工の頭領に ガキのまんまだと 笑われたのさ どこかに元気を 落っことしても 葛飾亀有 アクビをひとつ 変わらない町並みが 妙にやさしいよ 中央広場で 子供の手を引く 太ったあの子は 初恋の人 ゴンパチ池で 渡したラブレター 今も持ってると からかわれたよ 何にもいいこと なかったけど 葛飾水元 流れる雲と ラプソディー口ずさみ 少し歩こうか カラスが鳴くから もう日が暮れるね 焼き鳥ほおばり ビール飲もうか とんがり帽子の 取水塔から 帝釈天へと 夕日が落ちる 明日もこうして 終わるんだね 葛飾柴又 倖せだって なくして気がついた 馬鹿な俺だから どこかに元気を 落っことしても 葛飾亀有 アクビをひとつ 変わらない町並みが 妙にやさしいよ |
| 君印 Be Ambitious!!MaM | MaM | こだまさおり | 堂島孝平 | | 君の新しい旅立ちの1ページ目が もっと君らしくなるように 今の情熱や、期待も不安も書いておこう 全部君印だってわかるから ちいさな両手いっぱい夢を持って すっかり立派な挑戦者だね 大志を抱けば その道は輝く 一度きり人生は そう短くもない 歌声高らか 祝福を贈ろう 自分だって主人公だと そろそろ気づいて 君印になれ! 星も太陽も隠れてしまっている時は 少し世界も孤独そうだけど きっとどこかで泣き笑う人にも 等しく地球は美しいはずさ 大志を抱けば その夢は微笑む 思い切り人生は そう長くなくても 嘆くことじゃない まだほんの入り口 勇敢に進んだ先で 日はまた昇るさ 君は続いてく! 大志を抱けば その道は輝く 一度きり人生は そう短くもない 歌声高らか 祝福を贈ろう 自分だって主人公だと そろそろ気づいて 君印になれ! |
| where are you川島明 | 川島明 | 神田沙也加 | 堂島孝平 | Juny-a・冨田謙 | 今の僕じゃ2度と戻れない傘があるのです まだ、あるのです 何百分の1の偶然で逢って叱られたい 「変わんないわね」と 「肩が濡れる」 腕を引かれた 生憎の空も良い 望んだんだ その程度の'良い恋'だ それでも欲張りなのか 立派にはなれずにいるのに 未熟とはもう言えない 箱の中 酸素をなくした世界の上 せめて同じ天気の下 いさせて ゲーム一度始めたら 没頭してしまうのとか 人見知りだとか 運動は からっきしだし うまくカッコもつかずに ごめんな はぁ それでもさ 「雨だし部屋で映画観よう」って言ったら 「コンビニ行こう」上下部屋着のままで 笑ってくれて ありがとうな 誰かが噂する通り 僕はどんどん君の嫌な僕 ふたり 元いたフレームから はみ出してく 進み出してく where are you now? ひと1人幸せにするの こんなに難しいなんて それごと忘れないように あったかもしれない日々たち 描いて もう戻れない傘があるのです 酸素をなくした世界の上 今は同じ天気の下 いさせて |
| きみとぼくのなかでDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 言いたいことも言えないで なにがカッコいいんだろう でも 誰かを傷つけるよりマシだって思っていた 言いたいことを言うだけで なんで切ないんだろう その飛び出してったコトバのしっぽすらつかめない 窓の向こう 凍りつく その姿 追いかける ずっと探し続けていた 深く きみのなかで ぼくのなかで 鳴り響く愛の歌 ココロの奥 うんと強く つながってるだろう? きみのなかで ぼくのなかで 消すこともできない おんなじ響きが 聴こえてる 言いたいことが言えたなら きっと嬉しいんだろう 今 何も言いたくないほどのカナシミに溢れてる いつだって不確かで 硝子のような世界を ずっと歩き続けてきた ふたり きみのなかで ぼくのなかで 鳴り響く愛の歌 こんな脆く こんなたやすく 途切れやしないだろう? きみのなかで ぼくのなかで ごまかしきれない おんなじ痛みが にじんでる きみのなかで ぼくのなかで… きみのなかで ぼくのなかで 鳴り止まぬ愛の歌 時の流れ 日々のなかで つながってくだろう きみのなかで ぼくのなかで 消すこともできない おんなじ響きが 聴こえてる |
| レディ・スパイシーSexy Zone | Sexy Zone | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CHOKKAKU | 目と目が合うたび 高まって ビリビリくるよ 強く 心の芯からクセになる 君はなんてスパイシー! Baby, I Need Your Love 愛をまぶして 他には要らない Baby, I Need Your Love 愛だけでいい 君が愛しい 君が愛しい 平凡に感じてたんだ New Days 訪れる日々に ずっと 僕 もの足りなくて アクビしてたけど 刺激的なんだ 想像以上だよ 君の虜になった日から 目と目が合うたび 高まって ビリビリくるよ 強く 心の芯からクセになる 君はなんてスパイシー! Baby, I Need Your Love 愛をまぶして 他には要らない Baby, I Need Your Love 愛だけでいい 君が愛しい 君が愛しい LADY 大げさ過ぎるよと 君は笑うけれど 現に 愛がもたらす効能 教えてくれたね 少し辛口で 甘い香り さらに虜になってしまう 手と手が触れれば 高鳴って ビリビリくるよ まったく 心の奥まで熱くなる 君はなんてスパイシー! Baby, I Need Your Love 愛をまぶして その手を託して Baby, I Need Your Love 誓ってもいい 君だけでいい 君だけがいい 目と目が合うたび 体中 ビリビリが走り出す 君こそが僕を熱くする 約束しよう 永久に Baby, I Need Your Love 愛をまぶして 他には要らない Baby, I Need Your Love 愛だけでいい 君が愛しい 君が愛しい Baby, I Need Your Love 愛をまぶして その手を託して Baby, I Need Your Love 誓ってもいい 君が愛しい 君が愛しい |
| 黒い朝・白い夜堂本剛(KinKi Kids) | 堂本剛(KinKi Kids) | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 知野芳彦 | なにもかもイヤになるばかり 君が笑った 切れかけた糸みたく なにもかも黒くなるばかり 僕は震えた いつもより黒い朝に 気がついた時は 光はなかった なんにもなんにも なくなっていってた 忘れられるなら 忘れていてほしい 僕らの 僕らの この話を 今すぐに君を連れて 白い夜 見える場所まで 今すぐに風とらえて 蒼白い その腕を 握ったまま なにもかも失くしてくばかり 君が揺らいだ 真冬の蜃気楼みたく なにもかも暗くなるばかり 僕は染まった 昨日より黒い朝に さかさまになって 転がり落ちてく なんにもなんにも 痛くはなかった 戻れるものでも 戻らないでいたい 僕らは 僕らは 走り出せる 今すぐに君を連れて 白い夜 見える場所まで 今すぐに風とらえて 蒼白い その腕を 握ったまま 気がついた時は 光はなかった なんにもなんにも なくなっていってた 忘れられるなら 忘れていてほしい 僕らの 僕らの この話を 今すぐに君を連れて 白い夜 見える場所まで 今すぐに風とらえて 蒼白い その腕を 握ったまま ああ 遠く走り抜けて 遠く遠く オーロラまで 遠く遠く 走り抜けて 遠く遠く 見果てぬ地へ |
| アン/ペアDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 須藤優・堂島孝平 | 夢の中で出会えたって 現実はなんにも変わりやしないや 生ぬるい残像の感触 思い出すだけで報われやしないや 言葉 壁打ちしてる 独り言 ダブルフォルト あてのないラリー いい加減にしたい もっとビリビリしたい ビリビリしたい 君とコネクト 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You 心が見えない 壊れたままじゃ差し込めない この接触不良のプラグとコード 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You つながり合いたい 絡まったってまだ痛み足りないや 馬鹿みたいに焼け焦げたっていい 光を失くした世界の虚しさを知って その度に僕らは 愛という装置で 命に火をつけた 忘れたくないや 強く痺れるほどに 生きてると思えるから 不透明の日々 確かさが欲しい もっとビリビリしたい ビリビリしたい 君とコネクト 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You 心に触れたい 火花が散って手に負えないほど ただ君を衝撃に感じたい 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You 心が見えない 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You ぶっ飛んでいたいよ コネクト 最近なんかつれないぜ どうかしちゃったんだろ Baby You つながり合いたい 絡まったってまだ痛み足りないや 馬鹿みたいに焼け焦げたっていい 心など全焼したっていい |
| いつも僕は恋するんだろうDOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CHOKKAKU | こんなに2人でいるのが ナチュラルなのに君の中では あくまでも友達のまま きっとそう思っているよね 確かに休みの日にちを 合わせるような関係じゃないし 偶然にキーホルダーが おそろいだったことぐらい これ以上僕等がひとつになることは望まないの? 今はまだ心の準備もしたくない それだけなの? wow Let me know how you feel. I can not wait lovin' you. 気づいて欲しい Baby, Baby. 走りはじめたバスの窓辺 遠ざかってく君の姿 さびしいくらい手を振るから 胸の奥の方が きゅんと切ないんだよ いつもいつもいつも 僕は恋するんだろう 想いを打ち明けることは 傷つけてしまうことに思えて 言えなくて 無防備すぎて 逆に悲しくなるのさ 何度も頭の中では 映画のように抱きしめている 瞳(め)を閉じて作ったスクリーン 君と観れたらいいのに 夢見てた未来の数だけ 悲しみはついてくるの? 高まった予感のぶんだけ 苦しみは深くなるの? wow Let me know how you feel. Do you feel the way I feel? 追いかけたい Baby, Baby. 枯葉に浮かぶ恋のバス停 風が吹きぬける胸の中 君の心はどこにあるの? 胸の奥の方が きゅんと切ないんだよ いつもいつもいつも 僕は恋するんだろう 走りはじめたバスの窓辺 遠ざかってく君の姿 さびしいくらい手を振るから 胸の奥の方が きゅんと切ないんだよ 枯葉に浮かぶ恋のバス停 風が吹きぬける胸の中 君の心はどこにあるの? 胸の奥の方が きゅんと切ないんだよ いつもいつもいつも 僕は恋するんだろう |
| Miss MysteriousSexy Zone | Sexy Zone | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 船山基紀 | ミステリアス! もっと間近で魅せて 一番近くで感じたい もっと引き寄せてみて 罪な引力で Oh ミス・ミステリアス 惑わせる 一体 僕らは どこまでの関係なの? 未だにちょっと距離あって 埋められないで歯がゆい 問いかけたって ヒラリとかわされる 核心を突かれるのって そんなに怖くって嫌なの? 手を伸ばしてみれば <I wanna touch You> すぐに逃げるくせに <Why do you hide your love?> この心は手放さないまま 張り裂けそうさ <You're special to me> いたずらなAngelic smile 甘い魔術が 僕を眩ませてる ミステリアス! もっと間近で魅せて 一番近くで感じたい もっと引き寄せてみて 罪な引力で Oh ミス・ミステリアス 惑わせる 流れる星が 夜空をすべってく 儚く消えてゆくシルエット この恋みたいでブルージー 触れさせて欲しいんだ <I wanna touch You> 君を紐解きたい <Why do you hide your mind?> 本当の心はどこにあるの? 秘密めいてる <You're special to me> いじわるなYour whisper voice 焦らすから また 追いかけたくなる ミステリアス! 求め合いたいのさ すぐそばで熱くさせたい もう止められないのさ 魅惑的 瞳 Oh ミス・ミステリアス 悩ませる 今よりもずっと ひとつになって 楽しめるはずさ 僕らは 燃え尽きる時も一緒になって 星屑になろうよ 甘い魔術が 2人 虜にする ミステリアス! もっと間近で魅せて 一番近くで感じたい もっと引き寄せてみて 罪な引力で ミステリアス! 求め合いたいのさ すぐそばで熱くさせたい もう止められないのさ すべて暴かせて Oh ミス・ミステリアス 惑わせる |
| 涙目爆発音ワルキューレ | ワルキューレ | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 北川勝利 | 伸ばした指を かすめるほどに 熱く鳴らすよ 涙目爆発音 (涙目 Hah) どうして辿り着けない どこにある未来 かすかな残像を ああ 掻きむしって 明るい日を目指して 歯ぎしりの輪廻 何も変わっちゃいない 迷宮入りだよ YES NO(YES NO) そう YES NO(YES NO) 胸に問いかける 前向く力は残っているか ああ ごめんね(ごめんね) ああ ごめんね… 少しだけNOって言いかけてしまうけど 泣け! 伸ばした指を かすめるほどに つかみたい宇宙の果てまでも 心拍数が 破裂しそうなほどに 熱く鳴らすよ 涙目爆発音 走り続けては散る 僕らの御霊(みたま)は 夜空 彷徨(さまよ)う 彗星のごとく YES NO(YES NO) そう YES NO(YES NO) いつも確かめる 自分の居場所ってどこかにあるの? ああ ごめんね(ごめんね) ああ ごめんね… 今はまだ分かんない でもYESと言わせて 泣け! 脈打つ血潮 荒ぶるほどに 止まれない 銀河で果てたって 心拍数が 破裂しそうなほどに 熱く鳴らすよ 涙目爆発音 何度でも立ち上がってみる 泣きそうになりながら あなたと手をとって 生まれ変わる 明日に咲く自分へ転生! 伸ばした指を かすめるほどに つかみたい 宇宙の果てまでも 心拍数が 破裂しそうなほどに 熱く鳴らせよ 涙目爆発音 泣け! |
なんねんたっても DOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | Jan Anderson・Peter Heden | 思い出って好きさ いつのことだか思い返す 笑ってたり泣いてたり 心に映すだろう よみがえった記憶は もう戻らない出来事 少し残るぬくもりが 切なくさせる きっと なんねんたってだって色褪せないってことがあるよ 僕らは大きくなり 変わってくけど それでも なんねんたってだって 大事にしたい気持ちってあるよ 胸ん中 ラララララ 抱えていたい なんねんたっても 思い出ってやつは 昔の自分からの贈り物 失くすと困るものだけ 包んでくれている 本当の自分を 必ず 一番 知ってる 迷ったり寂しい時 問いかけるといい きっと なんねんたってだって色褪せないってことがあるよ 僕らは大きくなり 変わってくけど それでも なんねんたってだって 大事にしたい気持ちってあるよ 胸ん中 ラララララ 抱えていたい なんねんたっても 生涯 晩年になって 思い出したいんだ 鮮やかな場面を できるだけ多くの今日という日を 今日という日を きっと なんねんたってだって色褪せないってことがあるよ 僕らは年をとって 変わってきたけど それでも なんねんたってだって 心に残ってることがあるよ 大切に ラララララ 抱えてゆく なんねんたっても |
Misty DOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CHOKKAKU | 「乾いた風を抱きしめたら ノドモト突きささったみたい」 小さく息を切らして 浜辺を走る君 両手で作った双眼鏡 愛しい背中を追いかける 真冬の海は灰色 心もくもりがち うまくいかないことばかりでこの頃 不安になるよ 君までも失いそうだから 何度も話しかけても 言葉は風にさらわれ 僕には気づかないまま 君は霧の向こうへ 消えてゆく 過ぎ去る時間が切なくて カメラの日付を眺めてた 魔法のようにこのまま 閉じ込めておきたい 今日見た夢の鮮やかすぎるあの色 思い出せたら 君にだけ聞かせてあげたい 何度も話しかけても 言葉は波にさらわれ 僕には気づかないまま 君は霧の向こうへ 消えてゆく うまくいかないことばかりさ近頃 だからあんまり 遠くまで行かないでおくれ 確かな声を聞かせて このまま立ち去らないで 確かなモノは君しか 残っていないから 何度も話しかけても 言葉は風にさらわれ 僕には気づかないまま 君は霧の向こうへ 消えてゆく |
永遠のBLOODS DOMOTO | DOMOTO | 浅田信一 | 堂島孝平 | ha-j | ひとり空を見上げた朝は 薄い月寂しく見える 灼けた壁が続く未来が 明日(あした)を追い越そうとしてる もう ゆずれない夢に背を向けずに 抱えて行こうとそう思うんだ 追い風にふくらんだシャツのボタンをひとつ外して 地図を破り捨てて 自由を探しに行くよ あの飛行機雲と零(こぼ)れ出した想いが ガラス色の胸に浮かんでいるよ いざ此処に 雨の後の水たまりの上 消えては儚げに映る 君を僕を目に焼き付けた 想いが途切れないように 何故 いずれ僕らは無くすのだろう? 夢描く無垢(むく)な心 色づく季節の花が 抜ける河原の風が 独りになった僕の心を突いていくよ あの頃の君の頬をつたう涙に 息づいてたものを刻んで行くよ この胸に 今 僕らの前に立ちはだかる 孤独さえ吹き飛ばせそうさ 追い風にふくらんだシャツのボタンをひとつ外して 地図を破り捨てて 自由を探しに行くよ あの飛行機雲と零(こぼ)れ出した想いが ガラス色の胸に今でも伝っているよ やがて季節変わって もう一度この場所に立って 懐かしむ時には君に笑っていて欲しい |
カナシミ ブルー DOMOTO | DOMOTO | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CHOKKAKU | 悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして 真っ白な心を染めろ 近づいて もうずっとそばに uh- 抱きしめる この腕の中 粉々になった 君がいた yeah ねぇ 心ごと no no 遠くへ行って 遠くへ行って そんな風に 震えないで 笑っておくれ ベイビーベイビーフェイス その頬うずめてくれれば それでいい always lovin' you KANASHIMI blue no no no 愛のカタチ キスで結んで めまいが止まらないくらいに 悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして もういちど魔法をかけて 惑わせて その口許で uh- 抱きしめる 真夜中のギター ぐしゃぐしゃで聞いた あの歌は yeah ねぇ 心ごと no no 奥へ行って 奥へ行って 抱きしめる やわらかく 抱きしめる そのベイビーベイビーフェイス 涙流さずにいるのは とても不意 always lovin' you KANASHIMI blue no no no 愛のカタチ 確かなカタチ 君を想う気持ち still i love you. 悲しみにくちびるよせて くちびるに瞳(め)をふせないで 真っ白な心を溶かそう とろけあう そう恋のように 悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして 離れてくボクラを止めて 火をつけて その口許で 愛のカタチ キスで結んで めまいが止まらないくらいに 悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして 真っ白な心を染めろ 近づいて もうずっとそばに 悲しみにくちびるよせて くちびるに瞳(め)をふせないで 真っ白な心を溶かそう とろけあう そう恋のように 悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして 離れてくボクラを止めて 火をつけて その口許で |
葛飾ラプソディー 堂島孝平 | 堂島孝平 | 森雪之丞 | 堂島孝平 | | 中川に浮かぶ 夕陽をめがけて 小石を蹴ったら 靴まで飛んで ジョギングしていた 大工の頭領(かしら)に ガキのまんまだと 笑われたのさ どこかに元気を 落っことしても 葛飾亀有 アクビをひとつ 変わらない町並みが 妙にやさしいよ 中央広場で 子供の手を引く 太ったあの娘は 初恋の彼女 ゴンパチ池で 渡したラブレター 今も持ってると からかわれたよ 何にもいいこと なかったけど 葛飾水元 流れる雲と ラプソディー口ずさみ 少し歩こうか カラスが鳴くから もう日が暮れるね 焼鳥ほうばり ビール飲もうか トンガリ帽子の 取水塔から 帝釈天へと 夕陽が落ちる 明日もこうして 終わるんだね 葛飾柴又 倖せだって なくして気がついた 馬鹿な俺だから どこかに元気を 落っことしても 葛飾亀有 アクビをひとつ 変わらない町並みが 妙にやさしいよ |