| Magic Timeまるでヴェールがかった 夢の向こうに 近づいてる 秒針の音が聞こえる それは今 私の体内時計からも 響いてきてる 素敵な恋の登場を 待ってる (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) ta… lata… tuta ta… lata… tuta 夜が明けて 紫に煙る Magic Time 誰もいない Merry Merry-Go-Around 回り始めた それは今 大好きな歌 乗せて走る 悲しみさえも ひきつれて どんな日常もぬけて (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) ta… lata… tuta ta… lata… tuta つらい時は 心閉ざしてもいいから 耳をすまして 次の旅立ちまでの アナウンスとカウントダウン聞くの (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) 10, 9, 8, 7, 6, 5, 4, 3 & 2, 1 10, 9, 8, 7, 6, 5, 4, 3 & 2, 1~0 (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) | My Little Lover | 小林武史 | 小林武史 | 小林武史 | まるでヴェールがかった 夢の向こうに 近づいてる 秒針の音が聞こえる それは今 私の体内時計からも 響いてきてる 素敵な恋の登場を 待ってる (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) ta… lata… tuta ta… lata… tuta 夜が明けて 紫に煙る Magic Time 誰もいない Merry Merry-Go-Around 回り始めた それは今 大好きな歌 乗せて走る 悲しみさえも ひきつれて どんな日常もぬけて (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) ta… lata… tuta ta… lata… tuta つらい時は 心閉ざしてもいいから 耳をすまして 次の旅立ちまでの アナウンスとカウントダウン聞くの (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) 10, 9, 8, 7, 6, 5, 4, 3 & 2, 1 10, 9, 8, 7, 6, 5, 4, 3 & 2, 1~0 (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) (tick tock, tick tock, tick tock) |
| STARDUST曇り空から 雨が落ちる 行く宛のない 恋人の肩に 恋は熱病 浅い夢の 続きもやがて 治るように色褪せていった もっと愛の もっと先まで あなたの瞳にスターダスト 真昼の空に写って 戻れない時も今は 越えてゆきそう 痛むようなら 心を重ねればいい 街の光が 強い夜に そこに広がる星たちが 見えない世界 虚しさと 踊り続けた あなたの瞳にスターダスト この都市(まち)の夜に映って 無数の愛の魔法が 霧のように降る ここであなたと二人で 隠れていよう あなたの瞳にスターダスト この都市の夜に映って 無数の愛の魔法が 霧のように降る 痛むようなら 心を重ねればいい そしてあなたとこうして 隠れていよう | My Little Lover | 小林武史 | 小林武史 | 小林武史 | 曇り空から 雨が落ちる 行く宛のない 恋人の肩に 恋は熱病 浅い夢の 続きもやがて 治るように色褪せていった もっと愛の もっと先まで あなたの瞳にスターダスト 真昼の空に写って 戻れない時も今は 越えてゆきそう 痛むようなら 心を重ねればいい 街の光が 強い夜に そこに広がる星たちが 見えない世界 虚しさと 踊り続けた あなたの瞳にスターダスト この都市(まち)の夜に映って 無数の愛の魔法が 霧のように降る ここであなたと二人で 隠れていよう あなたの瞳にスターダスト この都市の夜に映って 無数の愛の魔法が 霧のように降る 痛むようなら 心を重ねればいい そしてあなたとこうして 隠れていよう |
| Nakedまるで水に揺れてる プリズムのような トワイライト あやふやな恋の形 照らしたり 見えなくしたり 地図もなく 行く先も見えないまま あなたの手を取って そして 何処へ行こう 何処へ行こうと考えてた あなたの目を見るたび 世界は閉ざされたり 広がったりすることで 不思議な気持ちになる ため息は夜の闇に潜んだ 無意識に火をつけ そして これ以上 これ以上 待てないと思うけど あなたとならば Naked 全てを忘れて ただ果てしなく流れてく ことさえいいと思ってしまう 今なら そういえば信じている 人など一人もなく すり切れそうな気持ちを 笑い飛ばしていたよ この街の風が冷たすぎても 暖かくなれる それは 一つだけ 一つだけ あなたがそばにいれば あなたにならば Naked 心も開いて でもいけない恋ならば 全てをゆるして oh あなたとならば Naked 退屈な時を変えてしまえる そして これ以上 これ以上 燃えたなら 溶けてゆく あなたとならば Naked 全てを忘れて oh あなたにならば Naked 心も開いて ただ果てしなく流れてく ここは夢の中 ためらいのカーブも曲れない トラブルの明日もふせげない 快楽のドアをたたいて もう一つの世界へと oh 何処まで行けるのか 誰もが知らない oh 何処まで行けるのか oh..... ただぬくもり確かめて 一つになりたい oh あなたとならば Naked ただ一つになりたい | My Little Lover | Takeshi Kobayashi | Takeshi Kobayashi | 小林武史 | まるで水に揺れてる プリズムのような トワイライト あやふやな恋の形 照らしたり 見えなくしたり 地図もなく 行く先も見えないまま あなたの手を取って そして 何処へ行こう 何処へ行こうと考えてた あなたの目を見るたび 世界は閉ざされたり 広がったりすることで 不思議な気持ちになる ため息は夜の闇に潜んだ 無意識に火をつけ そして これ以上 これ以上 待てないと思うけど あなたとならば Naked 全てを忘れて ただ果てしなく流れてく ことさえいいと思ってしまう 今なら そういえば信じている 人など一人もなく すり切れそうな気持ちを 笑い飛ばしていたよ この街の風が冷たすぎても 暖かくなれる それは 一つだけ 一つだけ あなたがそばにいれば あなたにならば Naked 心も開いて でもいけない恋ならば 全てをゆるして oh あなたとならば Naked 退屈な時を変えてしまえる そして これ以上 これ以上 燃えたなら 溶けてゆく あなたとならば Naked 全てを忘れて oh あなたにならば Naked 心も開いて ただ果てしなく流れてく ここは夢の中 ためらいのカーブも曲れない トラブルの明日もふせげない 快楽のドアをたたいて もう一つの世界へと oh 何処まで行けるのか 誰もが知らない oh 何処まで行けるのか oh..... ただぬくもり確かめて 一つになりたい oh あなたとならば Naked ただ一つになりたい |
| My sweet lord電光掲示板では 明日の天気が流れる 暑い日になると 光の帯は告げてる この街に そっと夏は訪れてる 何本もの道が 無軌道に交差してるけど 彼とはぐれた場所は もう想い出さない 言い訳を 自分にしすぎてたから 流れる雲 もっと早く 見えない明日を連れておいで 振り返れば 今日までなら 生きてきたじゃない 優しさを My sweet lord 探すように My sweet lord 周りには“リーダー”みたいになれる娘もいる 自分がむいてるっていう 話もあるみたい でも なんとなく 流れに任せ生きてる クールな目で 突き放して エスカレートしてく街と生きる 入り組んでる 迷路の中 隠れているなら 現われて My sweet heart しなやかな My sweet heart 夕暮れには 心騒いだり 落ち込んだりする 夜はやがて 街に降りてきて 巨大なマシーン 狂ったダンスが始まる きっと夏は訪れてる 昔からも 未来からも 続いてる道はきっとあるよ 見渡したら 明日からも 生きて行くのだろう 遠くへと Winding road 続いてく Winding road やりきれない 夜も 明けるよね My sweet heart | My Little Lover | Takeshi Kobayashi | Takeshi Kobayashi | 小林武史 | 電光掲示板では 明日の天気が流れる 暑い日になると 光の帯は告げてる この街に そっと夏は訪れてる 何本もの道が 無軌道に交差してるけど 彼とはぐれた場所は もう想い出さない 言い訳を 自分にしすぎてたから 流れる雲 もっと早く 見えない明日を連れておいで 振り返れば 今日までなら 生きてきたじゃない 優しさを My sweet lord 探すように My sweet lord 周りには“リーダー”みたいになれる娘もいる 自分がむいてるっていう 話もあるみたい でも なんとなく 流れに任せ生きてる クールな目で 突き放して エスカレートしてく街と生きる 入り組んでる 迷路の中 隠れているなら 現われて My sweet heart しなやかな My sweet heart 夕暮れには 心騒いだり 落ち込んだりする 夜はやがて 街に降りてきて 巨大なマシーン 狂ったダンスが始まる きっと夏は訪れてる 昔からも 未来からも 続いてる道はきっとあるよ 見渡したら 明日からも 生きて行くのだろう 遠くへと Winding road 続いてく Winding road やりきれない 夜も 明けるよね My sweet heart |
| ひこうき雲遠いところへ行けるなら できるだけ遠い方がいい 流れるのが涙なら 枯れるまで泣いた方がいい だけど夕暮れの空に また見つけたんだ 心を隠した闇はいつか 厚い雲に変わっていたから 晴れることなんかないと思ってた でもこうして見上げたら ひこうき雲が 走った 大きな世界 小さな自分 その違いはどこにもある 自分のサイズを 知っていても もっともっと、、って 欲しがってたんだ 嘘のない世界はひとつもない でもその先で待ってた 大きく切り開く チカラなのか だけど違っていたんだ その音は 銀色のつばさの 光つれて 遠ざかっていったけれど この空にいま残った まっすぐな感じとか 正直さとか あなたみたいだな 晴れる事なんか忘れていた でもこうして見上げたら ららら ひこうき雲なら空に溶ける ゆっくりと消えてゆくよ 私たちみたいに 人として生きて 立ち止まって また歩き出してゆける 心に隠した闇もいつか 消えてしまう時がくるように | My Little Lover | 小林武史 | 小林武史 | Takeshi Kobayashi | 遠いところへ行けるなら できるだけ遠い方がいい 流れるのが涙なら 枯れるまで泣いた方がいい だけど夕暮れの空に また見つけたんだ 心を隠した闇はいつか 厚い雲に変わっていたから 晴れることなんかないと思ってた でもこうして見上げたら ひこうき雲が 走った 大きな世界 小さな自分 その違いはどこにもある 自分のサイズを 知っていても もっともっと、、って 欲しがってたんだ 嘘のない世界はひとつもない でもその先で待ってた 大きく切り開く チカラなのか だけど違っていたんだ その音は 銀色のつばさの 光つれて 遠ざかっていったけれど この空にいま残った まっすぐな感じとか 正直さとか あなたみたいだな 晴れる事なんか忘れていた でもこうして見上げたら ららら ひこうき雲なら空に溶ける ゆっくりと消えてゆくよ 私たちみたいに 人として生きて 立ち止まって また歩き出してゆける 心に隠した闇もいつか 消えてしまう時がくるように |
| 12月の天使達この手で この指で 確かめる 幸せに永遠は無いと感じていた 空から舞い降りる天使なら 微笑む光は 夜のイルミネーション 愛はどこまでを知ってる? 心に隠されてる 激しさは こんな12月の街にひそむ 会いたい せつなさは ふりだした雪に包まれて 涙をかくすの 街は 終わりへのフェスティバル 高まる行進のよう はぐれた私が天使の羽をかりたら 空へと かけあがり 遠くから街の光を見つめ この手にふれるの um… | My Little Lover | 小林武史 | 小林武史 | 小林武史 | この手で この指で 確かめる 幸せに永遠は無いと感じていた 空から舞い降りる天使なら 微笑む光は 夜のイルミネーション 愛はどこまでを知ってる? 心に隠されてる 激しさは こんな12月の街にひそむ 会いたい せつなさは ふりだした雪に包まれて 涙をかくすの 街は 終わりへのフェスティバル 高まる行進のよう はぐれた私が天使の羽をかりたら 空へと かけあがり 遠くから街の光を見つめ この手にふれるの um… |
| ハーモニーあなたが見て来たものと 私が見て来たものは あまりにも違うみたい 不思議ね その2つを重ねてみて +と-が合わせるように ここにある全てが手をつないだら あるはずのない永遠の愛を知ることができる 4次元の世界から 聴こえてるハーモニー 『宇宙の始まりが見てた夢は こんなはずじゃなかった』と 熱く語ってたあなたは どこへ向かってる? あなたが変わったのではなく 私の見方が変わったことで 少し不安になったの ごめんね 間違ってしまったことが 時に答えの在処へ 導いてくれるのよ 続いてるハーモニー 『僕らが見てた夢は それぞれ違うところにあった』と 淋しげな影を落とした あなたの横顔 もしも私が神様に 何かを伝えられるとしたら 『笑顔は下さい』 どんな時も そんな普通のことが私を支えてる あなたが描く夢は 追いかけて求めるために そのために 在るから 私はその凹凸を重ねて 揺らいでるハーモニーを あなたと奏でられたらいい 空に願ってた まるでオーケストラのメンバー クラリネットを吹くみたいに この宇宙で奏でるハーモニー あなたと一緒に 一部になりたい | My Little Lover | akko | akko | akko・近田潔人 | あなたが見て来たものと 私が見て来たものは あまりにも違うみたい 不思議ね その2つを重ねてみて +と-が合わせるように ここにある全てが手をつないだら あるはずのない永遠の愛を知ることができる 4次元の世界から 聴こえてるハーモニー 『宇宙の始まりが見てた夢は こんなはずじゃなかった』と 熱く語ってたあなたは どこへ向かってる? あなたが変わったのではなく 私の見方が変わったことで 少し不安になったの ごめんね 間違ってしまったことが 時に答えの在処へ 導いてくれるのよ 続いてるハーモニー 『僕らが見てた夢は それぞれ違うところにあった』と 淋しげな影を落とした あなたの横顔 もしも私が神様に 何かを伝えられるとしたら 『笑顔は下さい』 どんな時も そんな普通のことが私を支えてる あなたが描く夢は 追いかけて求めるために そのために 在るから 私はその凹凸を重ねて 揺らいでるハーモニーを あなたと奏でられたらいい 空に願ってた まるでオーケストラのメンバー クラリネットを吹くみたいに この宇宙で奏でるハーモニー あなたと一緒に 一部になりたい |
| 風と空のキリムあなたに逢えたことがいちばん 今まででうれしいと思った かんしょの緑が揺れる音の その先に沈む夕日を見た時 いい事だけの空気を吸おうよ いらないものは持たないでいいよ 多分全部は無理だと知ってる だけど希望が込み上げてきてる どうして光さしてくるの 訳もしれずに涙こぼれる あなたのことを感じる全てで からだをとりまいてる空気まで 海が夕日でざわついてきたら 高まるこころポケットに詰めて 今日はここを離れていくけど イメージの中には花が咲いた どうして人は生きていくの 問いかけてたら涙にじんだ あなたのことを感じる全てで からだをとりまいてる空気まで かんしょの海が手をふってた | My Little Lover | TAKESHI KOBAYASHI | TAKESHI KOBAYASHI | 小林武史 | あなたに逢えたことがいちばん 今まででうれしいと思った かんしょの緑が揺れる音の その先に沈む夕日を見た時 いい事だけの空気を吸おうよ いらないものは持たないでいいよ 多分全部は無理だと知ってる だけど希望が込み上げてきてる どうして光さしてくるの 訳もしれずに涙こぼれる あなたのことを感じる全てで からだをとりまいてる空気まで 海が夕日でざわついてきたら 高まるこころポケットに詰めて 今日はここを離れていくけど イメージの中には花が咲いた どうして人は生きていくの 問いかけてたら涙にじんだ あなたのことを感じる全てで からだをとりまいてる空気まで かんしょの海が手をふってた |
| ラビリンスまるで見知らぬ街で一人 迷子になり ちいさな子供のように泣きたくなって 握りしめてたはずの手を探してみる 至る所で目立ってる 立ち振る舞いの上手な物事が 理想的のように描かれたりしても 私は私の中 ものがたりを読むの その重さを天秤にかけて愛を測るの? ココロのラビリンス たどって巡って 立ち止まって思った 「何が与えられるの?」 夢は生まれ変わり続く 果てない旅 その瞬間(とき)に触れる 気持ちに向き合って 閉ざされたままのそのドア 開けてみたら 古い窓からこぼれてる 月の明かりが 世界のふくらみを照らし いつか遠く 見渡す空越えて 怖がらないで 全てココロの仕業だから ものがたりをたどって 鏡に映してみる 誰より『愛してる』その言葉は今 なんの意味も持たない 静かに光を待って ココロに隠れていた 探してたものがたり 私は私の中 ものがたりを読むよ 悲しみや喜びが 今足元を照らすよ その光強く 初めから知ってた 終わりの向こう側で いつも照らし続けながら | My Little Lover | akko | Takeshi Kobayashi | Takeshi Kobayashi | まるで見知らぬ街で一人 迷子になり ちいさな子供のように泣きたくなって 握りしめてたはずの手を探してみる 至る所で目立ってる 立ち振る舞いの上手な物事が 理想的のように描かれたりしても 私は私の中 ものがたりを読むの その重さを天秤にかけて愛を測るの? ココロのラビリンス たどって巡って 立ち止まって思った 「何が与えられるの?」 夢は生まれ変わり続く 果てない旅 その瞬間(とき)に触れる 気持ちに向き合って 閉ざされたままのそのドア 開けてみたら 古い窓からこぼれてる 月の明かりが 世界のふくらみを照らし いつか遠く 見渡す空越えて 怖がらないで 全てココロの仕業だから ものがたりをたどって 鏡に映してみる 誰より『愛してる』その言葉は今 なんの意味も持たない 静かに光を待って ココロに隠れていた 探してたものがたり 私は私の中 ものがたりを読むよ 悲しみや喜びが 今足元を照らすよ その光強く 初めから知ってた 終わりの向こう側で いつも照らし続けながら |
| イニシャル言葉の森の中 彷徨ってる 午後の日差し 落ちる前に キラリ踊り 想いが駆け抜けた あなたが見てるのは 私じゃなくて 予期せぬ未来 追いかけてる 追い越されて 消えてゆきそうで 大切な日々が 街は景色変える ビルはそびえていってる かけがえのないものが 隠れてく 切なさはもういらない 待ってるより あきらめない 気持ちが強く強く 響いてる 夕暮れの街で わかった 愛したいよ 恋したいよ ずっと もっと激しく もっと素直に なれたなら イニシャル(初めての) こころに帰れるから 出会いはいつでも自由 始まりなら でも何にでも なれそうだわ 夢の続きみせてくれるような そんな甘い罠 巧みに操ってる 言葉なんてただのツール だけど伝えたいことに溢れてる 過去から未来へと変わる 今このフラッシュ 目の前の道しるべがいう どれよりも信じてる 路を進めと 悲しみや なくした夢の代わり その風を探しに行けば そこにはいつでも ラララ笑顔溢れた ありふれたイニシャル(頭文字) テキストの最後で いつも見ていた 切なさはもういらない 待ってるより あきらめない 気持ちが強く強く 響いてる 夕暮れの街で わかった 愛したいよ 恋したいよ ずっと もっと激しく もっと素直に なれたなら イニシャル(初めての)のころに還れるから そこにはいつでも 光が ラララ、ららら、溢れた ラララ、笑顔溢れた | My Little Lover | akko | Takeshi Kobayashi | Takeshi Kobayashi | 言葉の森の中 彷徨ってる 午後の日差し 落ちる前に キラリ踊り 想いが駆け抜けた あなたが見てるのは 私じゃなくて 予期せぬ未来 追いかけてる 追い越されて 消えてゆきそうで 大切な日々が 街は景色変える ビルはそびえていってる かけがえのないものが 隠れてく 切なさはもういらない 待ってるより あきらめない 気持ちが強く強く 響いてる 夕暮れの街で わかった 愛したいよ 恋したいよ ずっと もっと激しく もっと素直に なれたなら イニシャル(初めての) こころに帰れるから 出会いはいつでも自由 始まりなら でも何にでも なれそうだわ 夢の続きみせてくれるような そんな甘い罠 巧みに操ってる 言葉なんてただのツール だけど伝えたいことに溢れてる 過去から未来へと変わる 今このフラッシュ 目の前の道しるべがいう どれよりも信じてる 路を進めと 悲しみや なくした夢の代わり その風を探しに行けば そこにはいつでも ラララ笑顔溢れた ありふれたイニシャル(頭文字) テキストの最後で いつも見ていた 切なさはもういらない 待ってるより あきらめない 気持ちが強く強く 響いてる 夕暮れの街で わかった 愛したいよ 恋したいよ ずっと もっと激しく もっと素直に なれたなら イニシャル(初めての)のころに還れるから そこにはいつでも 光が ラララ、ららら、溢れた ラララ、笑顔溢れた |
| 回廊(コリドー)をぬけて夢の回廊ですれ違う 誰かの影 振り向いてみても 誰なのかわからない 愛が夜の中で 落ち込んで しょげていてもね 夢のあなたで 暖かくなれる うまくいかないと 傷つけあったりもして 上手な生き方 見つけて先を急ぐ愛は はずみのように 涙を流すけれども いつも激しさで 燃えたりはしない 変わらぬ日々に Don't give up ため息も 喜びも 日常(まいにち)を揺れてる シャボン玉のようでも 心の痛みやつらさに 触れないように 仲間もこの頃 予定調和の日々 愛は孤独の果て 悲しみの先で待ってる ずっと昔から 知ってた気がする 変わる世界で Don't give up 誰にでもなれるなら バーチャルの向こうで 私になりたい Don't give up もう一度抱きしめて 本当の私と 本当のあなたと 心の扉 開いてみてたら 木立のまわりに 風もそよいでるよ tu..... 街も恋も灯も 愛も生も死も 揺れてる 夢の回廊 すれ違う人に 語りかけてみても 声にならない 愛が夜の中で 落ち込んで しょげていたなら 夢のあなたに 手を差し伸べて 伝えたい 変わらぬ気持ち Don't give up oh Don't give up 負けないで 日常を揺れてる シャボンのようでも Don't give up もう一度抱きしめて 本当の私と 本当のあなたと 夢の中の 回廊をぬけて | My Little Lover | Takeshi Kobayashi | Takeshi Kobayashi | 小林武史 | 夢の回廊ですれ違う 誰かの影 振り向いてみても 誰なのかわからない 愛が夜の中で 落ち込んで しょげていてもね 夢のあなたで 暖かくなれる うまくいかないと 傷つけあったりもして 上手な生き方 見つけて先を急ぐ愛は はずみのように 涙を流すけれども いつも激しさで 燃えたりはしない 変わらぬ日々に Don't give up ため息も 喜びも 日常(まいにち)を揺れてる シャボン玉のようでも 心の痛みやつらさに 触れないように 仲間もこの頃 予定調和の日々 愛は孤独の果て 悲しみの先で待ってる ずっと昔から 知ってた気がする 変わる世界で Don't give up 誰にでもなれるなら バーチャルの向こうで 私になりたい Don't give up もう一度抱きしめて 本当の私と 本当のあなたと 心の扉 開いてみてたら 木立のまわりに 風もそよいでるよ tu..... 街も恋も灯も 愛も生も死も 揺れてる 夢の回廊 すれ違う人に 語りかけてみても 声にならない 愛が夜の中で 落ち込んで しょげていたなら 夢のあなたに 手を差し伸べて 伝えたい 変わらぬ気持ち Don't give up oh Don't give up 負けないで 日常を揺れてる シャボンのようでも Don't give up もう一度抱きしめて 本当の私と 本当のあなたと 夢の中の 回廊をぬけて |
| 遠い河遠い河を 流れている 別の時間を 想ってみる あなたがもしも いないとしても ずっとあなたを 想っている 拝啓、昔の自分に言う 生きることは 不安ですか 見渡せば きっとあるはず あなたを助ける優しさが 雨の粒が 頬を濡らし 向かい風の中を行く 人々の列は 絶えることなく 夢から夢へ続いている 時は流れて 腕の中に 新しい命が 息づいている まどろむ内に 旅は続き 多分、全ては還っていく 遠い河を 流れている 別の時間を 想ってみる あなたがもしも いないとしても ずっとあなたを 想っている あなたがもしも いないとしても ずっとあなたを 想っている | My Little Lover | Takeshi Kobayashi | Takeshi Kobayashi | 小林武史 | 遠い河を 流れている 別の時間を 想ってみる あなたがもしも いないとしても ずっとあなたを 想っている 拝啓、昔の自分に言う 生きることは 不安ですか 見渡せば きっとあるはず あなたを助ける優しさが 雨の粒が 頬を濡らし 向かい風の中を行く 人々の列は 絶えることなく 夢から夢へ続いている 時は流れて 腕の中に 新しい命が 息づいている まどろむ内に 旅は続き 多分、全ては還っていく 遠い河を 流れている 別の時間を 想ってみる あなたがもしも いないとしても ずっとあなたを 想っている あなたがもしも いないとしても ずっとあなたを 想っている |
| re:evergreenホームで待つ列車が ゆっくりと入ってくる これまでの時間に 幕を引くように それぞれの大きさの 荷物を抱えている 幾つかの別れや旅立ち そこに発車のベルが鳴る 愛はどこにある その答え探して この場所にやってきてからもう 随分時は過ぎたけど 枯れてしまった夢も しぼんでしまった恋も 咲かない花も 沢山あるけど 小さな想いがまた あなたと巡り会えて 動き出す それは夜を越え 空をかけぬけていた 愛はここにある 例え どんな日が 来ても消えはしない あなたがまた教えてくれた 心のともしび 消さずにゆけたら もし離れてもね いつか会える きっとブーメランみたいに その時がきたよ 新しい世界への その言葉がまた 聴こえた時 ベルが鳴り止んだ 愛はここにある 胸の中にある 動き出していく列車のプレート そこに名前を書いたら それはきっと いつも evergreen | My Little Lover | 小林武史 | 小林武史 | TAKESHI KOBAYASHI・TAKUO YAMAMOTO | ホームで待つ列車が ゆっくりと入ってくる これまでの時間に 幕を引くように それぞれの大きさの 荷物を抱えている 幾つかの別れや旅立ち そこに発車のベルが鳴る 愛はどこにある その答え探して この場所にやってきてからもう 随分時は過ぎたけど 枯れてしまった夢も しぼんでしまった恋も 咲かない花も 沢山あるけど 小さな想いがまた あなたと巡り会えて 動き出す それは夜を越え 空をかけぬけていた 愛はここにある 例え どんな日が 来ても消えはしない あなたがまた教えてくれた 心のともしび 消さずにゆけたら もし離れてもね いつか会える きっとブーメランみたいに その時がきたよ 新しい世界への その言葉がまた 聴こえた時 ベルが鳴り止んだ 愛はここにある 胸の中にある 動き出していく列車のプレート そこに名前を書いたら それはきっと いつも evergreen |
| winter song が聴こえる行き交う人がまとった 厚手の服がアンサンブルになる 冬の街と 夕暮れ色と ショウウィンドウに描かれた夢と あなたが買ってくれたの 赤いルビー色のフランジヒール 好きな歩幅と 好きなリズムで あなたと歩いた 全てのメモリー 戻れないけど 戻りたい時間の 路地 曲がれば 街が滲む この街でまた ひとつ年を重ねる イルミネーションはLEDに変わっても wintersong は聴こえるよ 今年起こった出来事 ツリーの飾りのように並んでる でも去年や 三年前の 出来事は忘れてしまいそうだわ happy merry christmas 大切な人たちの幸せを願ってる いつかこの場所 去る日は来るけれど この街のフェス パレードはいつまででも続いていけるのかな happy merry christmas ずっと大切にしてた あなたからのプレゼント その靴よりも 新しい自分の ための靴を探そうかな もしかして今日 このパレードの中 出会えるかもしれないよ そこでは wintersong が聴こえるよ the song again | My Little Lover | 小林武史 | 小林武史 | | 行き交う人がまとった 厚手の服がアンサンブルになる 冬の街と 夕暮れ色と ショウウィンドウに描かれた夢と あなたが買ってくれたの 赤いルビー色のフランジヒール 好きな歩幅と 好きなリズムで あなたと歩いた 全てのメモリー 戻れないけど 戻りたい時間の 路地 曲がれば 街が滲む この街でまた ひとつ年を重ねる イルミネーションはLEDに変わっても wintersong は聴こえるよ 今年起こった出来事 ツリーの飾りのように並んでる でも去年や 三年前の 出来事は忘れてしまいそうだわ happy merry christmas 大切な人たちの幸せを願ってる いつかこの場所 去る日は来るけれど この街のフェス パレードはいつまででも続いていけるのかな happy merry christmas ずっと大切にしてた あなたからのプレゼント その靴よりも 新しい自分の ための靴を探そうかな もしかして今日 このパレードの中 出会えるかもしれないよ そこでは wintersong が聴こえるよ the song again |
| anniversary定められた運命だと 思えるから 約束を交わしたの 二人 銀河系の果ての果てまで 生きづいてる 時の川を選んで 生まれて 出会って ここにいてよ Baby 淋しい夜は 二人のハート行き交う テレパシーがない I wanna hold you すましてきどって 元気になったつもりでも 時々 優しさを見失ってるの いつも いけないと思う でも心が通わない 本当の二人を 取り戻したいよ 今日は二人の anniversary いつの日にかタイムマシーンが できたなら 二人が出会った理由(いみ)を解く 旅に行こう 今はこの世界で 街のにおいや 風のささやき感じて 生きて行けたら ステキなんだ 飾って磨いて 綺麗になったつもりでも 毎日 あなたが鏡になってるの ずっと 愛おしい気持ち ちょっと憎らしい気持ち すべてを合わせて 包んであげたい いついつまでも anniversary 楽しみなのBaby 今日は朝から 髪をまいたり好みの スタイリングをした you wanna hold me? 毎日が過ぎて 季節がまた戻れば ふたつの星座が 空に現れる きっと 二人の明るい 未来を決めてくのは 私の他には あなたがいるだけ 今日は二人の anniversary いつまでも anniversary | My Little Lover | Akko・Takeshi Kobayashi | Takeshi Kobayashi | 小林武史 | 定められた運命だと 思えるから 約束を交わしたの 二人 銀河系の果ての果てまで 生きづいてる 時の川を選んで 生まれて 出会って ここにいてよ Baby 淋しい夜は 二人のハート行き交う テレパシーがない I wanna hold you すましてきどって 元気になったつもりでも 時々 優しさを見失ってるの いつも いけないと思う でも心が通わない 本当の二人を 取り戻したいよ 今日は二人の anniversary いつの日にかタイムマシーンが できたなら 二人が出会った理由(いみ)を解く 旅に行こう 今はこの世界で 街のにおいや 風のささやき感じて 生きて行けたら ステキなんだ 飾って磨いて 綺麗になったつもりでも 毎日 あなたが鏡になってるの ずっと 愛おしい気持ち ちょっと憎らしい気持ち すべてを合わせて 包んであげたい いついつまでも anniversary 楽しみなのBaby 今日は朝から 髪をまいたり好みの スタイリングをした you wanna hold me? 毎日が過ぎて 季節がまた戻れば ふたつの星座が 空に現れる きっと 二人の明るい 未来を決めてくのは 私の他には あなたがいるだけ 今日は二人の anniversary いつまでも anniversary |
| 月の船夜空に月の船があてなく 街の光を吸い込んでるみたい かすかに聞こえる風の気配が 波を引き寄せてる あなたに優しく抱きしめられてるみたい 胸の奥底で暖められていくようで 愛してるからかな 愛されたいからかな 自分で自分の気持ちが よくわからなくなって 見失いそうで恐くて ひとり泣いた… 私の中に潜む 答えの持たない問いに 今も悩まされてる 永遠のそばで 光続けてる月の船は 何かを伝えることもなく 誰かを乗せることさえ許さなくて 時に怖がらせたりもして あなたをもっと知りたいけれど 知れば知るほどにわからなくなる 二人の想いは これからもずっと 交わらないのかもしれないけど ただあなたのこと 想う感覚が 私をどんなにか強くさせる 波が繰り返し 砂浜を打つように 心をゆっくり 潤し続けるのね 愛してるからかな 愛されたいからかな 自分で自分の気持ちが よくわからないけど ただあなたのこと 想う感覚が 私をどんなにも強くさせる まぎれもない そのあなたの笑みに 私は何度も 想い募らせ 波が繰り返し 砂浜を打つように 心をゆっくり 潤し続けるから | My Little Lover | akko | 前田啓介 | | 夜空に月の船があてなく 街の光を吸い込んでるみたい かすかに聞こえる風の気配が 波を引き寄せてる あなたに優しく抱きしめられてるみたい 胸の奥底で暖められていくようで 愛してるからかな 愛されたいからかな 自分で自分の気持ちが よくわからなくなって 見失いそうで恐くて ひとり泣いた… 私の中に潜む 答えの持たない問いに 今も悩まされてる 永遠のそばで 光続けてる月の船は 何かを伝えることもなく 誰かを乗せることさえ許さなくて 時に怖がらせたりもして あなたをもっと知りたいけれど 知れば知るほどにわからなくなる 二人の想いは これからもずっと 交わらないのかもしれないけど ただあなたのこと 想う感覚が 私をどんなにか強くさせる 波が繰り返し 砂浜を打つように 心をゆっくり 潤し続けるのね 愛してるからかな 愛されたいからかな 自分で自分の気持ちが よくわからないけど ただあなたのこと 想う感覚が 私をどんなにも強くさせる まぎれもない そのあなたの笑みに 私は何度も 想い募らせ 波が繰り返し 砂浜を打つように 心をゆっくり 潤し続けるから |
| jelly fish野に咲くタンポポ ウサギが跳ねる 今宵は月からメッセージ 眠りにつくサンシャイン 地球の裏で ジリジリと音をたてている Oh darling, don't be jelly fish 光の速さで闇に変わるドリーム 何度でも挫けそう ココロのものごと 難し過ぎて 努力だけじゃ解決しない Oh darling, don't be jelly beans でもね なんだってあり 夢の 星空高く響く (聞こえるよう) あちら様こちらへ そっと歩いてくるみたいだから Oh darling, don't be in a rush だから あるがままに 生きる | My Little Lover | akko | 堀込泰行 | 森俊之 | 野に咲くタンポポ ウサギが跳ねる 今宵は月からメッセージ 眠りにつくサンシャイン 地球の裏で ジリジリと音をたてている Oh darling, don't be jelly fish 光の速さで闇に変わるドリーム 何度でも挫けそう ココロのものごと 難し過ぎて 努力だけじゃ解決しない Oh darling, don't be jelly beans でもね なんだってあり 夢の 星空高く響く (聞こえるよう) あちら様こちらへ そっと歩いてくるみたいだから Oh darling, don't be in a rush だから あるがままに 生きる |
| traveling with natureけむしもじもじ ばったがはねる くもがケハイをムにして はりつく もっとおくのほう のぞいてみれば なぞのせいめい いきる はたらきテ 宇宙から聞こえるエナジー 揺れに揺らいでる 叫びにも似て 夢を乗せたスプートニク あなた方何を見たのでしょうか? かみさまがやどる そのおかのそのおく みつけてしまった ひみつのガーデン あふれていく ゆめの ゆめ ゆめ おおきなそらのホール ひろがってる もうこれ以上壊さないで traveling with nature 走り続けて 吸い込まれてく ブラックホール ゆだねないで 手綱を強く持って やどるやどるやどるつづくつづく もっとずっとあきるまでホる どろだらけでも ぼろぼろではない ココロうごかす ミチ (未知・満ち) あふれてる 永遠の笑み 紡いで繋ぐ generation るるるるるる るるるるるる るるるるるるる るるるるるるる | My Little Lover | akko | Tomoya Matsuura | 川端良征・松浦友也 | けむしもじもじ ばったがはねる くもがケハイをムにして はりつく もっとおくのほう のぞいてみれば なぞのせいめい いきる はたらきテ 宇宙から聞こえるエナジー 揺れに揺らいでる 叫びにも似て 夢を乗せたスプートニク あなた方何を見たのでしょうか? かみさまがやどる そのおかのそのおく みつけてしまった ひみつのガーデン あふれていく ゆめの ゆめ ゆめ おおきなそらのホール ひろがってる もうこれ以上壊さないで traveling with nature 走り続けて 吸い込まれてく ブラックホール ゆだねないで 手綱を強く持って やどるやどるやどるつづくつづく もっとずっとあきるまでホる どろだらけでも ぼろぼろではない ココロうごかす ミチ (未知・満ち) あふれてる 永遠の笑み 紡いで繋ぐ generation るるるるるる るるるるるる るるるるるるる るるるるるるる |
| 時のベル夕焼け雲が 空を曖めて 道行く人のココロに声かける 『お疲れさま』とか『また会いましょうよ』って 僕を優しい気持ちにする 僕と君を つないでるものは 簡単に切れる糸かもしれない でも容易く 結び直すこと いつでもできますから! ルリランラン ルリランラン 時のベルが 激しくも優しくも 教えてくれる オレンジ色に染まる空が快い ルリランラン ルリランラン 眠れない夜 黙々とコツコツと 数えてたって きらびやかな朝が やがて必ずやってくるから 心配ご無用! ばかばかしい事でよく涙する でもその時は マジで真剣勝負 お先が真っ暗 どん底なライフ とかってドラマ仕立てにして 悲劇のヒロイン ほろ苦い気分で 演じてみたって シンデレラみたいに 王子様が迎えにくる ah~ そんなことあるわけない! ルリランラン ルリランラン 時のベルが 高鳴って 浮き立って 未来を泳いで たくさんのストーリーに響く Oh darling るりらんらん るりらんらん イマジネーション いくつでも いくらでも 膨らませて 高く高いハードル 勢いつけて どんどん飛び越えていこう るりらんらん るりらんらん 時のベルは どこだって 誰だって 持ち合わせてる オレンジ色に染まる空が 快いように るりらんらん るりらんらん 胸が躍る 駆け出して 浮き立って 空を飛ぶように 高く高いハードル 勢いつけて どんどん飛び越えていこう | My Little Lover | akko | tetsuhiko | MAKOTO MINAGAWA | 夕焼け雲が 空を曖めて 道行く人のココロに声かける 『お疲れさま』とか『また会いましょうよ』って 僕を優しい気持ちにする 僕と君を つないでるものは 簡単に切れる糸かもしれない でも容易く 結び直すこと いつでもできますから! ルリランラン ルリランラン 時のベルが 激しくも優しくも 教えてくれる オレンジ色に染まる空が快い ルリランラン ルリランラン 眠れない夜 黙々とコツコツと 数えてたって きらびやかな朝が やがて必ずやってくるから 心配ご無用! ばかばかしい事でよく涙する でもその時は マジで真剣勝負 お先が真っ暗 どん底なライフ とかってドラマ仕立てにして 悲劇のヒロイン ほろ苦い気分で 演じてみたって シンデレラみたいに 王子様が迎えにくる ah~ そんなことあるわけない! ルリランラン ルリランラン 時のベルが 高鳴って 浮き立って 未来を泳いで たくさんのストーリーに響く Oh darling るりらんらん るりらんらん イマジネーション いくつでも いくらでも 膨らませて 高く高いハードル 勢いつけて どんどん飛び越えていこう るりらんらん るりらんらん 時のベルは どこだって 誰だって 持ち合わせてる オレンジ色に染まる空が 快いように るりらんらん るりらんらん 胸が躍る 駆け出して 浮き立って 空を飛ぶように 高く高いハードル 勢いつけて どんどん飛び越えていこう |
| New Adventure昼下がりの ユウウツは 段々薄れてる したいことは 無理矢理なら見つかる 自分を知れば知るほどに 心は痛くなる だけど私は あなたにはなれずに 今でも壁を壊せない New Adventure その先は New Adventure どこにあるの 月の動き 波の規則 肉体中 流れてる 不思議なリズム 感じているのならね 昼下がりの 陽炎の中 私を抱きしめて 全てが溶けて 崩れてしまう前に そして時を止めてみて New Adventure 何処へ行こう New Adventure 心に聞こう 何処にいても そこに留まることはなく 歩いていても 休むことも 許されている 自由なはずが 同じ予測 同じ未来と 同じシンパシー 持たなきゃ 恐くて New Adventure この宇宙の孤独の方が 暖かいよ あなたも感じているかな New Adventure 二人して 旅を 続けているの | My Little Lover | 小林武史 | 小林武史 | 小林武史 | 昼下がりの ユウウツは 段々薄れてる したいことは 無理矢理なら見つかる 自分を知れば知るほどに 心は痛くなる だけど私は あなたにはなれずに 今でも壁を壊せない New Adventure その先は New Adventure どこにあるの 月の動き 波の規則 肉体中 流れてる 不思議なリズム 感じているのならね 昼下がりの 陽炎の中 私を抱きしめて 全てが溶けて 崩れてしまう前に そして時を止めてみて New Adventure 何処へ行こう New Adventure 心に聞こう 何処にいても そこに留まることはなく 歩いていても 休むことも 許されている 自由なはずが 同じ予測 同じ未来と 同じシンパシー 持たなきゃ 恐くて New Adventure この宇宙の孤独の方が 暖かいよ あなたも感じているかな New Adventure 二人して 旅を 続けているの |
| blue skyひらひらと蝶々が舞う空間に 差し込んだ一筋の光 ズームして その触角へとフォーカス 目的の場所をサーチしてる 舞い回れメリーゴーランド パイプオルガンの旋律 広げた羽は今 膨らんでく 大きくなる blue sky ほら つながった 明日への扉 開放して 強い足取りで歩く 果てない空へ butterfly 肩に舞い降りて 甘い蜜のおすそわけ 限りある時を旅する 上級者たち 柔らかなその動きにうっとりして 振り返りその流れを見つめた 八百万の神に 守られてる気分 全てはひとつのクモの巣みたい 結びついている blue sky 空を全うして 僕らはいつでも 納得して ゆかりのある所へと 向かって行くよ butterfly 風を乗っ取って 甘い蜜を探り当てて また誰かが生まれるため 運ばれるのさ この世に生を受けた時から 分かってたことなんだ 傷つけちゃいけないってこと 大切なことは何かってこと blue sky 空を全うして 僕らはいつでも 納得して ゆかりのある所へと 向かって行くよ butterfly 風を乗っ取って 甘い蜜を探り当てて また誰かが生まれるため運ばれるのさ | My Little Lover | akko | TOMOYA MATSUURA | MAKOTO MINAGAWA | ひらひらと蝶々が舞う空間に 差し込んだ一筋の光 ズームして その触角へとフォーカス 目的の場所をサーチしてる 舞い回れメリーゴーランド パイプオルガンの旋律 広げた羽は今 膨らんでく 大きくなる blue sky ほら つながった 明日への扉 開放して 強い足取りで歩く 果てない空へ butterfly 肩に舞い降りて 甘い蜜のおすそわけ 限りある時を旅する 上級者たち 柔らかなその動きにうっとりして 振り返りその流れを見つめた 八百万の神に 守られてる気分 全てはひとつのクモの巣みたい 結びついている blue sky 空を全うして 僕らはいつでも 納得して ゆかりのある所へと 向かって行くよ butterfly 風を乗っ取って 甘い蜜を探り当てて また誰かが生まれるため 運ばれるのさ この世に生を受けた時から 分かってたことなんだ 傷つけちゃいけないってこと 大切なことは何かってこと blue sky 空を全うして 僕らはいつでも 納得して ゆかりのある所へと 向かって行くよ butterfly 風を乗っ取って 甘い蜜を探り当てて また誰かが生まれるため運ばれるのさ |
| 予感ずっと探してたものがどこにあるか 見つけられるわけない 風が吹き上げる ずっと愛してるっていう君の瞳の 光る色が少しずつ変わり始めてた 信じられてたもの全てウソでも 時計の針は容赦なく進み続ける 優しい声 空のもっと 向こうから 響いていた 消えかかった 想いの中 その声は笑っていた 探してた 忘れかけてた 遠くから 光ひかる その光 強くできるの 自分だけ 僕だけ 望み託して託されて取りあえず誰かのせいにしたり やらされていると感じたのなら そこに広がる無数の響きをただ感じることはできないよ 理由はなしで 言い訳もいらない 風の向きが変わったら ここから出よう 狙い定め 弓を引くよう その距離 計ってみたら たどり着くため 必要なもの きっと揃えられる 今確かに ある予感を 信じること できたなら ここにある 無数の響き 受け止められるから 優しい声 空のもっと 向こうから 響いている 消えかかった 想いの中 懐かしい笑い声 探してた 忘れかけてた 遠くから 光ひかる その光 強くできるの 自分だけ 僕だけ | My Little Lover | akko | tetsuhiko | tetsuhiko | ずっと探してたものがどこにあるか 見つけられるわけない 風が吹き上げる ずっと愛してるっていう君の瞳の 光る色が少しずつ変わり始めてた 信じられてたもの全てウソでも 時計の針は容赦なく進み続ける 優しい声 空のもっと 向こうから 響いていた 消えかかった 想いの中 その声は笑っていた 探してた 忘れかけてた 遠くから 光ひかる その光 強くできるの 自分だけ 僕だけ 望み託して託されて取りあえず誰かのせいにしたり やらされていると感じたのなら そこに広がる無数の響きをただ感じることはできないよ 理由はなしで 言い訳もいらない 風の向きが変わったら ここから出よう 狙い定め 弓を引くよう その距離 計ってみたら たどり着くため 必要なもの きっと揃えられる 今確かに ある予感を 信じること できたなら ここにある 無数の響き 受け止められるから 優しい声 空のもっと 向こうから 響いている 消えかかった 想いの中 懐かしい笑い声 探してた 忘れかけてた 遠くから 光ひかる その光 強くできるの 自分だけ 僕だけ |
| ロンリーハート愛が風の中で揺らいでも 私は待ってたりしない 誰かが教えてくれる 夢を捨てたら あなたの心に触れてみたい そのロンリーハート 暖められた記憶は 何処かに隠れて もう一度 波の中で つながることを感じる この場所で 時はリズムを欲しがってるけれど 私は そんなにノレないの 生まれて 壊れて 消える それだけじゃ 心揺れない 感じてたい 欲しいものは プライドのような 傷つきやすいものばかり こんな街で暮らして あなたに出会う ためらう心を抱いて欲しい このロンリーハート 歌を歌えば セルロイドの世界の中 小さな種が 芽を出して できたら 花も咲かせば そんな場所に似合いの歌 聞いていたい 愛が夜の中で揺らいでも 燃え尽きてしまうことはない 未来と過去は 途切れてしまったけど あなたの心に触れていたい 抱きしめていたい 欲しいものは プライドのような 傷つきやすいものばかり こんな街で暮らして あなたに出会う ためらう心を抱いて欲しい 愛が風の中で揺らいでも 私は待ってたりしない 誰かが教えてくれる 夢を捨てたら あなたの心に触れてみたい そのロンリーハート | My Little Lover | TAKESHI KOBAYASHI | TAKESHI KOBAYASHI | 小林武史 | 愛が風の中で揺らいでも 私は待ってたりしない 誰かが教えてくれる 夢を捨てたら あなたの心に触れてみたい そのロンリーハート 暖められた記憶は 何処かに隠れて もう一度 波の中で つながることを感じる この場所で 時はリズムを欲しがってるけれど 私は そんなにノレないの 生まれて 壊れて 消える それだけじゃ 心揺れない 感じてたい 欲しいものは プライドのような 傷つきやすいものばかり こんな街で暮らして あなたに出会う ためらう心を抱いて欲しい このロンリーハート 歌を歌えば セルロイドの世界の中 小さな種が 芽を出して できたら 花も咲かせば そんな場所に似合いの歌 聞いていたい 愛が夜の中で揺らいでも 燃え尽きてしまうことはない 未来と過去は 途切れてしまったけど あなたの心に触れていたい 抱きしめていたい 欲しいものは プライドのような 傷つきやすいものばかり こんな街で暮らして あなたに出会う ためらう心を抱いて欲しい 愛が風の中で揺らいでも 私は待ってたりしない 誰かが教えてくれる 夢を捨てたら あなたの心に触れてみたい そのロンリーハート |
| 愛のために4車線の高速の上で 視界は流れてゆく いろんな想い出が ハイスピードで映ってる 曲がりくねった迷宮を 走り抜けてく 幾つもの生命 5年前家を離れて 人が来てまた去って あなたに出会ったのは もうずいぶん前 友達はすでに 子供を持ち 知り合いは急に この世を去ったわ ビルの街が輝いても 壊れかけても あなたをただ 抱きしめたい気持ちが 全てと感じるの ハイテンションなムードでさえも ルーズな時代になった だってしょうがないじゃない お金が全て決めてた 昨日までとは違う Value きっと明日も探せないでしょう 世界が今 終わるならば この手を延ばし あなたがただ 落ちていっても その手をつかまえてみせるわ 愛のために 生きていたい あなたをただ 抱きしめたい気持ちが 全てと思うから 世界が今 終わるとしても この手を延ばし 闇を抜けて あなたがただ 落ちていっても その手を つかまえてみせるわ 愛の中に 隠れた力で | My Little Lover | Akko・Takeshi Kobayashi | Takeshi Kobayashi | 小林武史 | 4車線の高速の上で 視界は流れてゆく いろんな想い出が ハイスピードで映ってる 曲がりくねった迷宮を 走り抜けてく 幾つもの生命 5年前家を離れて 人が来てまた去って あなたに出会ったのは もうずいぶん前 友達はすでに 子供を持ち 知り合いは急に この世を去ったわ ビルの街が輝いても 壊れかけても あなたをただ 抱きしめたい気持ちが 全てと感じるの ハイテンションなムードでさえも ルーズな時代になった だってしょうがないじゃない お金が全て決めてた 昨日までとは違う Value きっと明日も探せないでしょう 世界が今 終わるならば この手を延ばし あなたがただ 落ちていっても その手をつかまえてみせるわ 愛のために 生きていたい あなたをただ 抱きしめたい気持ちが 全てと思うから 世界が今 終わるとしても この手を延ばし 闇を抜けて あなたがただ 落ちていっても その手を つかまえてみせるわ 愛の中に 隠れた力で |
| 風をあつめて街のはずれの 背のびした路地を 散歩してたら 汚点だらけの 靄ごしに 起きぬけの路面電車が 海を渡るのが 見えたんです それで ぼくも 風をあつめて 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです 蒼空を とても素敵な 昧爽どきを 通り抜けてたら 伽藍とした 防波堤ごしに 緋色の帆を掲げた都市が 碇泊しているのが 見えたんです それで ぼくも 風をあつめて 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです 蒼空を 人気のない 朝の珈琲屋で 暇をつぶしてたら ひび割れた 玻璃ごしに 摩天楼の衣擦れが 舗道をひたすのを見たんです それで ぼくも 風をあつめて 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです 蒼空を | My Little Lover | 松本隆 | 細野晴臣 | | 街のはずれの 背のびした路地を 散歩してたら 汚点だらけの 靄ごしに 起きぬけの路面電車が 海を渡るのが 見えたんです それで ぼくも 風をあつめて 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです 蒼空を とても素敵な 昧爽どきを 通り抜けてたら 伽藍とした 防波堤ごしに 緋色の帆を掲げた都市が 碇泊しているのが 見えたんです それで ぼくも 風をあつめて 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです 蒼空を 人気のない 朝の珈琲屋で 暇をつぶしてたら ひび割れた 玻璃ごしに 摩天楼の衣擦れが 舗道をひたすのを見たんです それで ぼくも 風をあつめて 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです 蒼空を |
| バランスあなた以外では 何も見つからず 胸の奥で もどかしい 毎日が続く 昨日が過ぎてく 今日が過ぎていく そんなことに慣れてた 帰り道を行く 砂が熱くて 夏の気配から 切ない気配ごと 秋風が吹く 二人がそれぞれ 別々の時間過ごせば 自由でいられるけど そのバランスなら マニュアルはどこにあるの 分からなくなるのは なぜだか いつでも わたしだけだと思う もう戻れないよ あなたの場所から わたしをひとりぼっちには しないようにして 時にうれしく そして切なくて 男の心にいま 肩を抱かれたい 抱き合えればまた 何もなくなってく気持ちは 抑えきれないほど 二人のバランスに 重力があったら それが 命の重さなの 二人がそれぞれ 別々の時間過ごせば 自由でいられるけど 抱き合えればまた 永遠になってく心に かかえきれないほど 二人のバランスの マニュアルはどこにあるの 分からなくなるのは なぜだか いつでも わたしだけだと思う | My Little Lover | 小林武史 | 小林武史 | TAKESHI KOBAYASHI | あなた以外では 何も見つからず 胸の奥で もどかしい 毎日が続く 昨日が過ぎてく 今日が過ぎていく そんなことに慣れてた 帰り道を行く 砂が熱くて 夏の気配から 切ない気配ごと 秋風が吹く 二人がそれぞれ 別々の時間過ごせば 自由でいられるけど そのバランスなら マニュアルはどこにあるの 分からなくなるのは なぜだか いつでも わたしだけだと思う もう戻れないよ あなたの場所から わたしをひとりぼっちには しないようにして 時にうれしく そして切なくて 男の心にいま 肩を抱かれたい 抱き合えればまた 何もなくなってく気持ちは 抑えきれないほど 二人のバランスに 重力があったら それが 命の重さなの 二人がそれぞれ 別々の時間過ごせば 自由でいられるけど 抱き合えればまた 永遠になってく心に かかえきれないほど 二人のバランスの マニュアルはどこにあるの 分からなくなるのは なぜだか いつでも わたしだけだと思う |
| 雨の音雨の音 蛇口から こぼれる 夢 水たまり 歩いた 真っ赤な 長グツ 重たい 空気に しおれた 髪 鏡に 写すと 涙が 見えた こんなに近くても 遠くて 離れてる ココロから ココロへと 流れ込む 雨 ララララ.... | My Little Lover | 小林武史 | 小林武史 | 小林武史 | 雨の音 蛇口から こぼれる 夢 水たまり 歩いた 真っ赤な 長グツ 重たい 空気に しおれた 髪 鏡に 写すと 涙が 見えた こんなに近くても 遠くて 離れてる ココロから ココロへと 流れ込む 雨 ララララ.... |
| overture気まぐれな 空模様 何か似てるって 思いながら まぁいっか また晴れてくれたから | My Little Lover | akko | Kiyoto Konda | | 気まぐれな 空模様 何か似てるって 思いながら まぁいっか また晴れてくれたから |
| ショータイム駆け足で通り過ぎる 僕の目の前すぐ ちらりと見ることもなく 風になびいた髪 甘い香りがふわり 瞬く間 恋の虜 そこでよりによって 君は振り返る smiling back ドキドキ 凍り付く細胞から laughing soup 飲み干し クラクラきてるみたいにね この世に生きる 摩訶不思議 彩る いろんな人来ては たくさんの友出てく 入り口と出口だけの 部屋にどうか留まって 僕を一人にしないで ずっと一緒 遊んでくれよ もう全て捧げます 君の思うようにね a walking dream ふらら 夢うつつからメロディー be flying high tururu 踊ろう我こそは君のため この遊びに尽きる 誇大妄想 この悪ふざけピエロ ショータイム この遊びに尽きる my life a walking dream ふらら 夢うつつからメロディー be flying high tururu 踊ろう我こそは君のため この遊びに尽きる 誇大 この悪ふざけピエロ ショータイム この世に生きる 摩訶不思議 彩る | My Little Lover | akko | David Mead | デヴィッド・ミード | 駆け足で通り過ぎる 僕の目の前すぐ ちらりと見ることもなく 風になびいた髪 甘い香りがふわり 瞬く間 恋の虜 そこでよりによって 君は振り返る smiling back ドキドキ 凍り付く細胞から laughing soup 飲み干し クラクラきてるみたいにね この世に生きる 摩訶不思議 彩る いろんな人来ては たくさんの友出てく 入り口と出口だけの 部屋にどうか留まって 僕を一人にしないで ずっと一緒 遊んでくれよ もう全て捧げます 君の思うようにね a walking dream ふらら 夢うつつからメロディー be flying high tururu 踊ろう我こそは君のため この遊びに尽きる 誇大妄想 この悪ふざけピエロ ショータイム この遊びに尽きる my life a walking dream ふらら 夢うつつからメロディー be flying high tururu 踊ろう我こそは君のため この遊びに尽きる 誇大 この悪ふざけピエロ ショータイム この世に生きる 摩訶不思議 彩る |
| pastelいつだって 甘い色に night & day 繰り返して 曖昧で 曇りガラス 覗いてた 待ったって 戻らない Pastel day 思い出す rolling day ミラーボールと回っていくの 近頃 遊びの気持ちが減ってるかな 段々 大きく 膨らんでいく街で 私の欲望は そこまで大きくなってない あなたに合わせて買っていた 洋服もいまは もう持ってないから sexy で 波の音に night & day 身を任せ 太陽と月の光 繰り返す 夕がた オレンジは Pastel time 思い出す rolling day 甘い罠と 踊っていたの いつかは離れて 行くと知っていたの 互いにフ レーズ 知っていたのにね 淡い pastel に混ざりあった色たちは ピュアで少し軽やかで だけど簡単な配分じゃない 転がっていくだけの 若さで生きていた 息さえ 出来ないほどに 切なくて 真夜中過ぎにでも 光を求めてく もうすぐ夜が開けていくと知って いつだって 甘い色に night & day 繰り返して 曖昧で 曇りガラス 覗いてた 待ったって 戻らない Pastel day 思い出す rolling day Pastel day いつだって 甘い色に night & day 繰り返して 曖昧で 曇りガラス 覗いてた 待ったって 戻らない Pastel day 思い出す rolling day ミラーボールと回っていくの | My Little Lover | 小林武史 | 小林武史 | TAKESHI KOBAYASHI・TAKUO YAMAMOTO | いつだって 甘い色に night & day 繰り返して 曖昧で 曇りガラス 覗いてた 待ったって 戻らない Pastel day 思い出す rolling day ミラーボールと回っていくの 近頃 遊びの気持ちが減ってるかな 段々 大きく 膨らんでいく街で 私の欲望は そこまで大きくなってない あなたに合わせて買っていた 洋服もいまは もう持ってないから sexy で 波の音に night & day 身を任せ 太陽と月の光 繰り返す 夕がた オレンジは Pastel time 思い出す rolling day 甘い罠と 踊っていたの いつかは離れて 行くと知っていたの 互いにフ レーズ 知っていたのにね 淡い pastel に混ざりあった色たちは ピュアで少し軽やかで だけど簡単な配分じゃない 転がっていくだけの 若さで生きていた 息さえ 出来ないほどに 切なくて 真夜中過ぎにでも 光を求めてく もうすぐ夜が開けていくと知って いつだって 甘い色に night & day 繰り返して 曖昧で 曇りガラス 覗いてた 待ったって 戻らない Pastel day 思い出す rolling day Pastel day いつだって 甘い色に night & day 繰り返して 曖昧で 曇りガラス 覗いてた 待ったって 戻らない Pastel day 思い出す rolling day ミラーボールと回っていくの |