| きみは今日、空港で。真夏の庭できみを見失ってしまう 太陽が残した手がかりを追う ぼくは 明かるい街はどこか静か ぼくはただとほうにくれてしまう きみは今日突然に 空港でその知らせをきく まぶしさをふりまいて 熱い風が逃げ去る そしてまた読みかけの小説に目をおとす ターミナルを行き交う人たちの影 ゆれる 数年前のぼくらはいつも ぼんやり空を眺めていたもの きみは今日突然に 空港でその知らせをきく なげくようなことじゃなく 熱い風を追うだけ | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | 真夏の庭できみを見失ってしまう 太陽が残した手がかりを追う ぼくは 明かるい街はどこか静か ぼくはただとほうにくれてしまう きみは今日突然に 空港でその知らせをきく まぶしさをふりまいて 熱い風が逃げ去る そしてまた読みかけの小説に目をおとす ターミナルを行き交う人たちの影 ゆれる 数年前のぼくらはいつも ぼんやり空を眺めていたもの きみは今日突然に 空港でその知らせをきく なげくようなことじゃなく 熱い風を追うだけ |
| クジラ赤い風船飛んで行く 夕暮れのロケットで追いかける バスはほこりっぽい道走る だれかは歌をうたってる 雨が降り嵐呼ぶ 空からの海来る クジラ飛ぶ それぞれの雲カタチ変え 暮れゆけば 永遠の色をかいま見る 流線型を疾走する少年の色 流線型を疾走する少年の色 乗せてってよ遠くまで 季節が海と出逢うとこ | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | 赤い風船飛んで行く 夕暮れのロケットで追いかける バスはほこりっぽい道走る だれかは歌をうたってる 雨が降り嵐呼ぶ 空からの海来る クジラ飛ぶ それぞれの雲カタチ変え 暮れゆけば 永遠の色をかいま見る 流線型を疾走する少年の色 流線型を疾走する少年の色 乗せてってよ遠くまで 季節が海と出逢うとこ |
| ポップコーン・バラッドbaby 夕闇がせまる ピンクの街で 待ち合わせしよう baby 夏の終わりの忘れっぽい風が 吹いているから いつかヒミツの話を きかせてくれた あの小さな真夜中の店に行こう だから baby 夕闇がせまる ピンクの街で 待ち合わせしよう baby 夏の終わりの 忘れっぽい風が吹いているから | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | baby 夕闇がせまる ピンクの街で 待ち合わせしよう baby 夏の終わりの忘れっぽい風が 吹いているから いつかヒミツの話を きかせてくれた あの小さな真夜中の店に行こう だから baby 夕闇がせまる ピンクの街で 待ち合わせしよう baby 夏の終わりの 忘れっぽい風が吹いているから |
| ハニー雨も鳩もクツもつむじ風のように跳ねて 4時の街の淡い希望へ吸い込まれてく ぼくはと言えばあいかわらず走って きみへ届けとばかり絵の具ぬりたくってんだ、ハニー 冬も白い息も夢の中のように揺れて まるで古い映画で見たような景色だね もしもこの愛がずっと続くのなら 季節も虹もなんでも越えて行けるんだろうね ハニー oh ハニー まだ夢を見てるんだね いつか春の中で逢いましょう 傷ついたガラス玉 見せ合ったりしてね、 時のすべり台をすべり降りたら くちづけをしよう 愛の言葉 舌がもつれ あまりにもあいまいな歌 波の中に光る何か 夏は連れてった 太陽はうんと高いところにあって ぼくらが感じるたびにほほえみを送るのさ ねぇハニー いつかどこか遠い町の小さな教会で あまりにもぐうぜんにふたり出逢うストーリー 笑ってもいいよ、そしたらぼくも笑おう 広すぎる部屋に色をつけてみるのさ そうハニー 今ふっときづいたんだね いつかの春にそっと隠してきた あの小さな贈りもの すっかり忘れてた 時のブランコが ずっと揺れてる さあ飛び乗ろうか いつか春の中で逢いましょう 傷ついたガラス玉 見せ合ったりしてね 時のすべり台をすべり降りたら くちづけをしよう | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | 雨も鳩もクツもつむじ風のように跳ねて 4時の街の淡い希望へ吸い込まれてく ぼくはと言えばあいかわらず走って きみへ届けとばかり絵の具ぬりたくってんだ、ハニー 冬も白い息も夢の中のように揺れて まるで古い映画で見たような景色だね もしもこの愛がずっと続くのなら 季節も虹もなんでも越えて行けるんだろうね ハニー oh ハニー まだ夢を見てるんだね いつか春の中で逢いましょう 傷ついたガラス玉 見せ合ったりしてね、 時のすべり台をすべり降りたら くちづけをしよう 愛の言葉 舌がもつれ あまりにもあいまいな歌 波の中に光る何か 夏は連れてった 太陽はうんと高いところにあって ぼくらが感じるたびにほほえみを送るのさ ねぇハニー いつかどこか遠い町の小さな教会で あまりにもぐうぜんにふたり出逢うストーリー 笑ってもいいよ、そしたらぼくも笑おう 広すぎる部屋に色をつけてみるのさ そうハニー 今ふっときづいたんだね いつかの春にそっと隠してきた あの小さな贈りもの すっかり忘れてた 時のブランコが ずっと揺れてる さあ飛び乗ろうか いつか春の中で逢いましょう 傷ついたガラス玉 見せ合ったりしてね 時のすべり台をすべり降りたら くちづけをしよう |
| 花火きみに伝えなきゃと思ったこと、急に思い出せなくなって 外はまるでお祭りのような明るさ、信じられないね! こんな夜に ずっときみのそばにいたい この時代が 終わったら砂漠でも行こうか ピラミッドの上 打ち上がる花火をきみと見ていたい スフィンクスと盗賊が踊る 揺れる幻 照らされたきみの横顔がきれいだね きみの中で白い花火が ぱっと上がったのが見えたよ ここはずっと大停電のようにまっくら、もうなれてしまったよ こんな夜はずっときみを感じていたい 氷河期の前に咲いていた赤い花 ピラミッドの上 打ち上がる花火をきみと見ていたい スフィンクスと盗賊が踊る 揺れる幻 てらされたきみの横顔が きれいだね わけのわからないとこにいるみたい… 遥か彼方の戦場のダンスホール もしもすべてが夢だとしても踊り続ける ファラオにあわせて ピラミッドの上 打ち上がる花火をきみと見ていたい スフィンクスと盗賊が踊る 揺れる幻 照らされたきみの横顔 | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | きみに伝えなきゃと思ったこと、急に思い出せなくなって 外はまるでお祭りのような明るさ、信じられないね! こんな夜に ずっときみのそばにいたい この時代が 終わったら砂漠でも行こうか ピラミッドの上 打ち上がる花火をきみと見ていたい スフィンクスと盗賊が踊る 揺れる幻 照らされたきみの横顔がきれいだね きみの中で白い花火が ぱっと上がったのが見えたよ ここはずっと大停電のようにまっくら、もうなれてしまったよ こんな夜はずっときみを感じていたい 氷河期の前に咲いていた赤い花 ピラミッドの上 打ち上がる花火をきみと見ていたい スフィンクスと盗賊が踊る 揺れる幻 てらされたきみの横顔が きれいだね わけのわからないとこにいるみたい… 遥か彼方の戦場のダンスホール もしもすべてが夢だとしても踊り続ける ファラオにあわせて ピラミッドの上 打ち上がる花火をきみと見ていたい スフィンクスと盗賊が踊る 揺れる幻 照らされたきみの横顔 |
| 炭酸xyzhey きみはまだ寝てる その時 hey みんな喋る歌う踊る oh みんな働いて 笑うよ ねぇ ずっと太陽がいて 極楽 boys! boys! boys! | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | hey きみはまだ寝てる その時 hey みんな喋る歌う踊る oh みんな働いて 笑うよ ねぇ ずっと太陽がいて 極楽 boys! boys! boys! |
| Tシャツ消えてなくなる愛が欲しいの、と ダルそうに言うきみの発光する 深海魚のような欲望にちょっとウンザリしてぼくはスニーカーつっかけて 外に出たってワケさ。 きみの吸ってたタバコの残り香が夏の暑さにとけていく、8月はもうすぐ 授業をサボってあいつに会いに行ったコトなど思い出したよ、急に。 空は澄んでいた この町に何年か住んでた スーパーの安売りのような景色の中 | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | 消えてなくなる愛が欲しいの、と ダルそうに言うきみの発光する 深海魚のような欲望にちょっとウンザリしてぼくはスニーカーつっかけて 外に出たってワケさ。 きみの吸ってたタバコの残り香が夏の暑さにとけていく、8月はもうすぐ 授業をサボってあいつに会いに行ったコトなど思い出したよ、急に。 空は澄んでいた この町に何年か住んでた スーパーの安売りのような景色の中 |
| 泡アワーぼくらはみんな水槽の金魚 夜通し泳ぎ水の中眠る ぼくらはみんな水槽の金魚 色とりどりの泡を見ている あの娘が笑えばみんなごきげん 夜通し泳ぎ水の中眠る ぼくらはみんな水槽の金魚 色とりどりの泡を見ている 急げ!急げ!急げ!急げ! この夜の警告 | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | ぼくらはみんな水槽の金魚 夜通し泳ぎ水の中眠る ぼくらはみんな水槽の金魚 色とりどりの泡を見ている あの娘が笑えばみんなごきげん 夜通し泳ぎ水の中眠る ぼくらはみんな水槽の金魚 色とりどりの泡を見ている 急げ!急げ!急げ!急げ! この夜の警告 |
| 透明でも透明じゃなくてもHello Good bye メリークリスマスの亡霊 枯れ葉でいっぱいのプール 雨呼んで夜までには 時間切れのコンテストが決めたことは夕暮れだけ 風船のルール、空飛ぶか降ちてくかの2択 どっちでもいいと思う 愛してるって思う 透明でも透明じゃなくても ゆっくりと降下して そしてやさしくつかまえたのは 黒と白のチョコレート それはバレンタインの夢 一瞬のビート聴こえたら あそこまで走ろう 胸のポケットにしまった風の吹く世界 なんだっていいと思う ずっと知ってたって思う 透明でも透明じゃなくても | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | Hello Good bye メリークリスマスの亡霊 枯れ葉でいっぱいのプール 雨呼んで夜までには 時間切れのコンテストが決めたことは夕暮れだけ 風船のルール、空飛ぶか降ちてくかの2択 どっちでもいいと思う 愛してるって思う 透明でも透明じゃなくても ゆっくりと降下して そしてやさしくつかまえたのは 黒と白のチョコレート それはバレンタインの夢 一瞬のビート聴こえたら あそこまで走ろう 胸のポケットにしまった風の吹く世界 なんだっていいと思う ずっと知ってたって思う 透明でも透明じゃなくても |
| はつこい feat. 泉まくらこの恋は風に乗り 無数の花びら まとって飛んで行く さよならは言いたくないから 先に行ってくれ わがままな このぼくの最後のお願いさ ぐずぐずしてたら夜がやってきて きょうのすべてをのみこんでしまうから 二度と思い出せないほどのときめきが 本当にこの身にあったのだと 懐かしむ日が来るの? 涙染み込んだスカートの裾絞り 今走り出す 乾いて馴染んでく 光の中 右手の感触を確かめれば よりあの人が輝くの ホームのベンチ読みかけの本を閉じて スカートを直し つり革を握る 流れる景色に目をやれば この街の誰かも泣いている静かに 悲しみともつかない何かに この恋は風に乗り 無数の傷を まとって踊ってる まだ意味を持たない痛みが 不思議なほど心地よくて眠たくなる 頬撫でた風を追いかけたよ そしてなにもかもが あかるく照らされている… この恋は風に乗り 無数の花びら まとって飛んで行く | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一・泉まくら | 曽我部恵一 | | この恋は風に乗り 無数の花びら まとって飛んで行く さよならは言いたくないから 先に行ってくれ わがままな このぼくの最後のお願いさ ぐずぐずしてたら夜がやってきて きょうのすべてをのみこんでしまうから 二度と思い出せないほどのときめきが 本当にこの身にあったのだと 懐かしむ日が来るの? 涙染み込んだスカートの裾絞り 今走り出す 乾いて馴染んでく 光の中 右手の感触を確かめれば よりあの人が輝くの ホームのベンチ読みかけの本を閉じて スカートを直し つり革を握る 流れる景色に目をやれば この街の誰かも泣いている静かに 悲しみともつかない何かに この恋は風に乗り 無数の傷を まとって踊ってる まだ意味を持たない痛みが 不思議なほど心地よくて眠たくなる 頬撫でた風を追いかけたよ そしてなにもかもが あかるく照らされている… この恋は風に乗り 無数の花びら まとって飛んで行く |
| 東京市憂愁あの娘がいなくなったらこんな仕事おさらばして海の見える田舎町で 自転車に乗って暮らそう。 天気がいい日には花咲く丘を目指して缶ビールでも飲みながら 日がないちにち踊っていられたら。 Dance 4ever Dance 4ever 我が身果てるまで踊っていれば Live 4ever Give 4ever とけてBLUESに なってもまだ Doo Wop Doo wop あー 休日には町はずれの古ぼけた映画館だれもいないロビーで BOPのリズムで踊っているはずさ。 Dance 4ever Dance 4ever 我が身果てるまで踊っていれば Live 4ever Give 4ever とけてBLUESに なってもまだ Doo Wop Doo wop あー | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | あの娘がいなくなったらこんな仕事おさらばして海の見える田舎町で 自転車に乗って暮らそう。 天気がいい日には花咲く丘を目指して缶ビールでも飲みながら 日がないちにち踊っていられたら。 Dance 4ever Dance 4ever 我が身果てるまで踊っていれば Live 4ever Give 4ever とけてBLUESに なってもまだ Doo Wop Doo wop あー 休日には町はずれの古ぼけた映画館だれもいないロビーで BOPのリズムで踊っているはずさ。 Dance 4ever Dance 4ever 我が身果てるまで踊っていれば Live 4ever Give 4ever とけてBLUESに なってもまだ Doo Wop Doo wop あー |
| 恋人の歌あなたはわたしのだいじな人 もうわたしの前からいなくならないで 百までかぞえたらおやすみしましょ それでもうぜんぶ忘れるから 夏が来るわ あなたの好きな日傘をさして 出かけましょう 外はまだまぶしい光のなか | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | あなたはわたしのだいじな人 もうわたしの前からいなくならないで 百までかぞえたらおやすみしましょ それでもうぜんぶ忘れるから 夏が来るわ あなたの好きな日傘をさして 出かけましょう 外はまだまぶしい光のなか |
| 流れ星Modify オレは Modify 改造車で走る夜の道 だれもいない森はオレとおまえの秘密の部屋 Standin' in the shadow & feelin' no pain givin' up dinner and waitin' for the rain 木星が月にKissするまで デイジー きみはデイジー だれもがみなあこがれる 静か 夜は静か 水銀燈にぶつかって散った Standin' in the shadow & feelin' no pain givin' up dinner and waitin' for the rain 流れ星が額にこぼれる | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | Modify オレは Modify 改造車で走る夜の道 だれもいない森はオレとおまえの秘密の部屋 Standin' in the shadow & feelin' no pain givin' up dinner and waitin' for the rain 木星が月にKissするまで デイジー きみはデイジー だれもがみなあこがれる 静か 夜は静か 水銀燈にぶつかって散った Standin' in the shadow & feelin' no pain givin' up dinner and waitin' for the rain 流れ星が額にこぼれる |
| 青い戦車さて、裏通りには今夜つかれた星がついにひとつ堕っこちて チカチカ点滅してるって ほら まにあうかも さあまだ息はある そう 街にはずっと光が横たわっていて 青い猫たちを誘う FUN FUN きみはJOKER 教えて 愛の意味を それならだんだん ぼくはFUNKだ 機械と血と星座を持って雨に濡れた戦場を見に行こう さて、エンゼルフィッシュは今夜泳ぎつかれてついにカラスと恋におち 夜空を旅する夢を見る それで?闇の中で だれ?きみをみつけて まあ! 泣きそうなほど嬉しくもあるのさ 「夜の風に酔っぱらった…」 FUN FUN 街はDANCER いつでも激しい首謀者 そしたらうつろな空はROMANCER 純情でやさしい旅行者 光がきみといる戦場を照らして… WANG GANG 走る戦車「どこ行くの?」ってきかないで だれもがBANG BANG 愛の軍隊 いつまでも終わらない運命 そういえばFUN FUN きみはJOKER 教えて 愛の意味を それならだんだんぼくはFUNKだ 機械と血と星座を それじゃ、きみとふたり戦場を見に行こう | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | さて、裏通りには今夜つかれた星がついにひとつ堕っこちて チカチカ点滅してるって ほら まにあうかも さあまだ息はある そう 街にはずっと光が横たわっていて 青い猫たちを誘う FUN FUN きみはJOKER 教えて 愛の意味を それならだんだん ぼくはFUNKだ 機械と血と星座を持って雨に濡れた戦場を見に行こう さて、エンゼルフィッシュは今夜泳ぎつかれてついにカラスと恋におち 夜空を旅する夢を見る それで?闇の中で だれ?きみをみつけて まあ! 泣きそうなほど嬉しくもあるのさ 「夜の風に酔っぱらった…」 FUN FUN 街はDANCER いつでも激しい首謀者 そしたらうつろな空はROMANCER 純情でやさしい旅行者 光がきみといる戦場を照らして… WANG GANG 走る戦車「どこ行くの?」ってきかないで だれもがBANG BANG 愛の軍隊 いつまでも終わらない運命 そういえばFUN FUN きみはJOKER 教えて 愛の意味を それならだんだんぼくはFUNKだ 機械と血と星座を それじゃ、きみとふたり戦場を見に行こう |
| 花狂いあきらめたはずなのに夢みてた 鼻風邪ひいてサイダー 夏の予感 天気雨のあと 虹を待った ぼくは揺れるハート 水滴を数える 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくら ゆっくりと朽ちてゆく原色の風景 夕立ちは突然にこの町を濡らして いつからか知ってた フシギなちから 時間を止めて空をとべる そんな、 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくら | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | あきらめたはずなのに夢みてた 鼻風邪ひいてサイダー 夏の予感 天気雨のあと 虹を待った ぼくは揺れるハート 水滴を数える 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくら ゆっくりと朽ちてゆく原色の風景 夕立ちは突然にこの町を濡らして いつからか知ってた フシギなちから 時間を止めて空をとべる そんな、 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくは 花狂い きみは 花狂い ぼくら |
| 街角のファンク feat. C.O.S.A. & KID FRESINO街角はファンキー いつだって メロウな哲学 どこだって ファンキーな生き方 ファンキーな死に方 遅かれ早かれぼくたちは 甘いキャンディを探し出して ワウギターと太陽の光 雨上がりのリズム&ブルース 割れたbeer glassはヌバックのtimbaの下 空になったバドの瓶を投げ捨て ヒールを履いた女に hi 夜の始まりを伝えな all right all right ブラックのワーゲンに乗り込むと 俺のlifeにはMellow過ぎるmix オーバーサイズのジャージを着て 今clipseの1stって気分 gridin' 眼に映るcapはlos angels 宙に浮かんでる hand sign yah 人生が揺れてる観覧車 ネオンがデイトンのスポークみたいだ また唐突に来るpayment このstreetで俺らの気が立つ 今ピックしたいのはもっとハードなところ 街に映えるロジャーのファンク I got choices cornerで拾い上げた真実 誰の眼にも触れない場所で咲いたroses Callin tonite too nerdsにも貫通 Golden街で見るsunrise 西高東低 乾き切ったwind浴びると 俺は何者か忘れてしまいそう 町中を彩るネオンstreet照らすよう 俺とコサまるでsunshineのニセモン I don't know I don't know it's like DJ quik's groove つまるところこれは flashbackするmusicだってこと そう マルボロ軽く咥えghetto俺のもん No one knows me like piano in my mother's home 24/7 no sleep 簡単な話俺がtop of the league 重なった数秒 eye contact 迫る距離 it's my Dam-funk 公園を歩く今日の哲学者 ぼくは大きなジグソーパズルさ エレクトリックピアノとコーヒー ドーナツの輪のように | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一・C.O.S.A.・KID FRESINO | 曽我部恵一 | | 街角はファンキー いつだって メロウな哲学 どこだって ファンキーな生き方 ファンキーな死に方 遅かれ早かれぼくたちは 甘いキャンディを探し出して ワウギターと太陽の光 雨上がりのリズム&ブルース 割れたbeer glassはヌバックのtimbaの下 空になったバドの瓶を投げ捨て ヒールを履いた女に hi 夜の始まりを伝えな all right all right ブラックのワーゲンに乗り込むと 俺のlifeにはMellow過ぎるmix オーバーサイズのジャージを着て 今clipseの1stって気分 gridin' 眼に映るcapはlos angels 宙に浮かんでる hand sign yah 人生が揺れてる観覧車 ネオンがデイトンのスポークみたいだ また唐突に来るpayment このstreetで俺らの気が立つ 今ピックしたいのはもっとハードなところ 街に映えるロジャーのファンク I got choices cornerで拾い上げた真実 誰の眼にも触れない場所で咲いたroses Callin tonite too nerdsにも貫通 Golden街で見るsunrise 西高東低 乾き切ったwind浴びると 俺は何者か忘れてしまいそう 町中を彩るネオンstreet照らすよう 俺とコサまるでsunshineのニセモン I don't know I don't know it's like DJ quik's groove つまるところこれは flashbackするmusicだってこと そう マルボロ軽く咥えghetto俺のもん No one knows me like piano in my mother's home 24/7 no sleep 簡単な話俺がtop of the league 重なった数秒 eye contact 迫る距離 it's my Dam-funk 公園を歩く今日の哲学者 ぼくは大きなジグソーパズルさ エレクトリックピアノとコーヒー ドーナツの輪のように |
| きみの部屋きみの部屋では五月雨が星くずのすきま降りそそぐ ポスターはがせばそこは宇宙の入り口になってて 虹色のスニーカーに乗って 孤独の旅路かい? それならそれでいいけど どうせならふたりで恐怖と驚きの一夜を過ごすのもいいのでは? クローゼットの中のかいぶつがあくびをしているすきに 千匹の兎逃げ出して コップの海はもうあふれそう 透明な方舟に乗って 孤独の旅路かい? それならそれでいいけど どうせならふたりで恐怖と驚きの一夜を過ごすのもいいのでは? 血と肉と骨はなにから なにからできているの? きみの部屋では五月雨が星くずのすきま降りそそぐ ポスターはがせばそこは宇宙の入り口になってる | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | きみの部屋では五月雨が星くずのすきま降りそそぐ ポスターはがせばそこは宇宙の入り口になってて 虹色のスニーカーに乗って 孤独の旅路かい? それならそれでいいけど どうせならふたりで恐怖と驚きの一夜を過ごすのもいいのでは? クローゼットの中のかいぶつがあくびをしているすきに 千匹の兎逃げ出して コップの海はもうあふれそう 透明な方舟に乗って 孤独の旅路かい? それならそれでいいけど どうせならふたりで恐怖と驚きの一夜を過ごすのもいいのでは? 血と肉と骨はなにから なにからできているの? きみの部屋では五月雨が星くずのすきま降りそそぐ ポスターはがせばそこは宇宙の入り口になってる |
| 抱きしめたり feat. CRZKNY街 夏 海 夢 音 風 キス 道 星 雲 窓 月 空 船 写真 ギター 夏 夜 街 海‥ | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一・CRZKNY | 曽我部恵一・CRZKNY | | 街 夏 海 夢 音 風 キス 道 星 雲 窓 月 空 船 写真 ギター 夏 夜 街 海‥ |
| 虹の外虹の外でハネたブランコ ウサギみたいにやわらかい運命 てっぺんに太陽 胸がイタイよ 千の雨が歌う交響曲 昨日は今日の艶姿 恋がなきゃやってられない 神聖な人生がころがってらぁ ひとり外、出てきたんだ 愛の 流れ 流れ やっぱり今の感覚はHigh さわがしくてたまらない 空の向こうで燃やした 遠い冬の手紙みたい このままどこまでとんでいくと言うの ああやさしいこえを もういちどきかせて 管制塔から永遠のレーダー「Hello」 (いつか 過去か 未来か 今か…) イカレた花 イカれた花 イカれた花‥‥ そんなワケで 重力のおしゃべり 月が戻ってきて「そんなわけで」 ドラムをドラムを たたけ ドラムをドラムを たたけ 細い五月雨 逆回転のため ずっとずっと追いかけてきて ふっとピアノかなで 太陽の飾り 家は遠くに 雲切り裂いて 昇る昇り昇れる I know I know I know! 青いリンゴ 赤いリンゴ どっち乗れば きみのとこ? | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | 虹の外でハネたブランコ ウサギみたいにやわらかい運命 てっぺんに太陽 胸がイタイよ 千の雨が歌う交響曲 昨日は今日の艶姿 恋がなきゃやってられない 神聖な人生がころがってらぁ ひとり外、出てきたんだ 愛の 流れ 流れ やっぱり今の感覚はHigh さわがしくてたまらない 空の向こうで燃やした 遠い冬の手紙みたい このままどこまでとんでいくと言うの ああやさしいこえを もういちどきかせて 管制塔から永遠のレーダー「Hello」 (いつか 過去か 未来か 今か…) イカレた花 イカれた花 イカれた花‥‥ そんなワケで 重力のおしゃべり 月が戻ってきて「そんなわけで」 ドラムをドラムを たたけ ドラムをドラムを たたけ 細い五月雨 逆回転のため ずっとずっと追いかけてきて ふっとピアノかなで 太陽の飾り 家は遠くに 雲切り裂いて 昇る昇り昇れる I know I know I know! 青いリンゴ 赤いリンゴ どっち乗れば きみのとこ? |
| summer baby空にワンツースリーで描いた 愛のコトバがひろがった 脳はいつだってフィードバックして 手がつけられない状態だね あ~ summer baby summer baby ちょっとおかしな summer baby 半透明の鳥たち 甘い香りの夕立ち 涙をふいてマリア さあ出かけようじゃないか あ~ summer baby summer baby ちょっとおかしな summer baby 欲望の赤いバラ 運命の山ユリ 花かざりをかざろう 陽がくれてしまうまで あ~ summer baby summer baby ちょっとおかしな summer baby | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | 空にワンツースリーで描いた 愛のコトバがひろがった 脳はいつだってフィードバックして 手がつけられない状態だね あ~ summer baby summer baby ちょっとおかしな summer baby 半透明の鳥たち 甘い香りの夕立ち 涙をふいてマリア さあ出かけようじゃないか あ~ summer baby summer baby ちょっとおかしな summer baby 欲望の赤いバラ 運命の山ユリ 花かざりをかざろう 陽がくれてしまうまで あ~ summer baby summer baby ちょっとおかしな summer baby |
| クリスマスボロボロの服を着て ぬいぐるみを抱いて あの娘はニューヨークの街角にひとり立つ 大好きなおじいさんは 今日は見かけない 瞑想の月あかり そして 甘いソウルミュージック Ah… クリスマス クリスマス 彼女の名前は「クリスマス」 この頃 ぼくは思う この世は小さな、だれかさんのポケットの中 浮かぶ宇宙だと さえない顔をしたきみのことを見て ホラ あの娘がにっこり笑うだろう あぁ… クリスマス クリスマス 彼女の名前は「クリスマス」 夜の街に ひとり立ってみるときに ぼくらははじめて知るだろう 季節が変わりゆくそのスピードと ぼくらをこわそうとする怪物のなき声を Ah! クリスマス クリスマス 彼女の名前は「クリスマス」 | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | ボロボロの服を着て ぬいぐるみを抱いて あの娘はニューヨークの街角にひとり立つ 大好きなおじいさんは 今日は見かけない 瞑想の月あかり そして 甘いソウルミュージック Ah… クリスマス クリスマス 彼女の名前は「クリスマス」 この頃 ぼくは思う この世は小さな、だれかさんのポケットの中 浮かぶ宇宙だと さえない顔をしたきみのことを見て ホラ あの娘がにっこり笑うだろう あぁ… クリスマス クリスマス 彼女の名前は「クリスマス」 夜の街に ひとり立ってみるときに ぼくらははじめて知るだろう 季節が変わりゆくそのスピードと ぼくらをこわそうとする怪物のなき声を Ah! クリスマス クリスマス 彼女の名前は「クリスマス」 |
| サマー・レインサティみたいな雨が降り出し ぼくらのハートは振り出しに戻る そんな! きみは洋梨みたいなカタチ これじゃ台無し 町は午後のファンファーレ ああ!いつか見たような景色! かわいそうなふたり 傘も持たずにRing a Ring 雨にふられてしまって アタマからつま先までびしょぬれ 帰るところもなくてカエルみたいな顔で 町の鐘はDing Dong Ding そろそろ生まれ変わりたいような気分さ 何のはじまり? そろそろぼくらも マジメな話を するべきときなのかも だけどランナウェイ それだけでOK そのうちふたり いい気分になって... それで... 「あー いつか見たよーな景色」 かわいそうなふたり 傘も持たずにRing a Ring 雨にふられてしまって アタマからつま先までびしょぬれ 帰るところもなくてカエルみたいな顔で 町の鐘はDing Dong Ding そろそろ生まれ変わりたいような気分さ サマー レイン サマー レイン サマー レイン | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | サティみたいな雨が降り出し ぼくらのハートは振り出しに戻る そんな! きみは洋梨みたいなカタチ これじゃ台無し 町は午後のファンファーレ ああ!いつか見たような景色! かわいそうなふたり 傘も持たずにRing a Ring 雨にふられてしまって アタマからつま先までびしょぬれ 帰るところもなくてカエルみたいな顔で 町の鐘はDing Dong Ding そろそろ生まれ変わりたいような気分さ 何のはじまり? そろそろぼくらも マジメな話を するべきときなのかも だけどランナウェイ それだけでOK そのうちふたり いい気分になって... それで... 「あー いつか見たよーな景色」 かわいそうなふたり 傘も持たずにRing a Ring 雨にふられてしまって アタマからつま先までびしょぬれ 帰るところもなくてカエルみたいな顔で 町の鐘はDing Dong Ding そろそろ生まれ変わりたいような気分さ サマー レイン サマー レイン サマー レイン |
| すべての若き動物たち今夜もここで ほら あの優しい動物たちが 尻尾を丸めて ほら ひくい寝息をたてる まだ時間は始まったばっか まだ時速はそんなもんか ああ 今 夜 恋 0時 世界 揺りカゴん中 天国へ一直線 指切りで 銀の夢 月と昼 陽と夜の透明な路地に立った ぼくらの恋は 静かな夜に 闘牛士のあの真っ赤なケープ 欲しがっている そんな感じ 今夜もここで ほら あの優しい動物たちが 尻尾を丸めて ほら ひくい寝息をたてる まだ時間は始まったばっか まだ時速はそんなもんか ああ 今 夜 恋 0時 世界 揺りカゴん中 「ワン、ツー、サイゴンへ!」なんて言って plug in 愛の粒子の輪っか 騒がしくなる脳は Feed back baby inside outside Weed and lady up side down で、きみを連れて飛び込むプール モニタの向こうひろがるよる 今夜もここで ほら あの優しい動物たちが 尻尾を丸めて ほら ひくい寝息をたてる まだ時間は始まったばっか まだ時速はそんなもんか ああ 今 夜 恋 0時 世界 揺りカゴん中 「どっか行こう」 「どこへ?」 「どっか行こう」 「どこへ?」 … | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | 今夜もここで ほら あの優しい動物たちが 尻尾を丸めて ほら ひくい寝息をたてる まだ時間は始まったばっか まだ時速はそんなもんか ああ 今 夜 恋 0時 世界 揺りカゴん中 天国へ一直線 指切りで 銀の夢 月と昼 陽と夜の透明な路地に立った ぼくらの恋は 静かな夜に 闘牛士のあの真っ赤なケープ 欲しがっている そんな感じ 今夜もここで ほら あの優しい動物たちが 尻尾を丸めて ほら ひくい寝息をたてる まだ時間は始まったばっか まだ時速はそんなもんか ああ 今 夜 恋 0時 世界 揺りカゴん中 「ワン、ツー、サイゴンへ!」なんて言って plug in 愛の粒子の輪っか 騒がしくなる脳は Feed back baby inside outside Weed and lady up side down で、きみを連れて飛び込むプール モニタの向こうひろがるよる 今夜もここで ほら あの優しい動物たちが 尻尾を丸めて ほら ひくい寝息をたてる まだ時間は始まったばっか まだ時速はそんなもんか ああ 今 夜 恋 0時 世界 揺りカゴん中 「どっか行こう」 「どこへ?」 「どっか行こう」 「どこへ?」 … |
| 金星金星 今夜も街をてらす 金色 未来 指し示すララバイ 金星 今夜は恋を歌う みんなの夢を抱きよせララバイ 街に流れ込んだ海は 最後は砂漠の中眠る きみのことまだわからないよ ピアノのように難かしい ホットドックかじって 夢の数をかぞえて こんな夜の気分は 歌にもできやしない 金星 今夜も街をてらす 金色 未来 指し示すララバイ 金星 今夜は恋を歌う みんなの夢を抱きよせララバイ 今、きみの窓を壊して 大きな星が入ってゆくよ きみの昼があふれ出して ぼくをいっぱいに満たすんだ とんがったブーツで 恋のステップふんで だれも星の数を 知ることはできないのさ 金星 今夜も街をてらす 金色 未来 指し示すララバイ 金星 今夜は恋を歌う みんなの夢を抱きよせララバイ | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | 金星 今夜も街をてらす 金色 未来 指し示すララバイ 金星 今夜は恋を歌う みんなの夢を抱きよせララバイ 街に流れ込んだ海は 最後は砂漠の中眠る きみのことまだわからないよ ピアノのように難かしい ホットドックかじって 夢の数をかぞえて こんな夜の気分は 歌にもできやしない 金星 今夜も街をてらす 金色 未来 指し示すララバイ 金星 今夜は恋を歌う みんなの夢を抱きよせララバイ 今、きみの窓を壊して 大きな星が入ってゆくよ きみの昼があふれ出して ぼくをいっぱいに満たすんだ とんがったブーツで 恋のステップふんで だれも星の数を 知ることはできないのさ 金星 今夜も街をてらす 金色 未来 指し示すララバイ 金星 今夜は恋を歌う みんなの夢を抱きよせララバイ |
| トーキン・スウィート、トーキン・ソウルトーキン・スウィート、トーキン・ソウル 愛を語り自由を叫ぶ 行方知れずの声 増やすよりは ここで一緒に眺めていよう 雨に濡れた髪 乾かすこの風も どこへ行くか分からないはず ただここに今いるように ぼくが今ここに いるように sing it talkin' sweet, talkin' soul talkin' sweet, talkin' soul now baby トーキン・スウィート、トーキン・ソウル 耳をすまし気を付けて見る そして息をこらし静かに待つものは 君の好きなGOOD VIVE 裸足で歩く二人に雨の音が届くだろう 木陰で眠る恋人たちに 大粒の雨 そして祝福を 今にほらYEAH 気付くのさ 意識したこともない冬の景色 見たこともない色につつまれて もうずっと笑うのさ トーキン・スウィート、トーキン・ソウル 虹の下で浮かれるぼくら イカした空を見せてくれよ 雨を降らす雲を見せてくれよ ぜんぶ夜にはなくなるだろう 浮かれたぼくも君もこの世界も ただここに今いるように ぼくが今ここにいるように sing it talkin' sweet, talkin' soul talkin' sweet, talkin' soul now baby | サニーデイ・サービス | KEIICHI SOKABE | KEIICHI SOKABE | | トーキン・スウィート、トーキン・ソウル 愛を語り自由を叫ぶ 行方知れずの声 増やすよりは ここで一緒に眺めていよう 雨に濡れた髪 乾かすこの風も どこへ行くか分からないはず ただここに今いるように ぼくが今ここに いるように sing it talkin' sweet, talkin' soul talkin' sweet, talkin' soul now baby トーキン・スウィート、トーキン・ソウル 耳をすまし気を付けて見る そして息をこらし静かに待つものは 君の好きなGOOD VIVE 裸足で歩く二人に雨の音が届くだろう 木陰で眠る恋人たちに 大粒の雨 そして祝福を 今にほらYEAH 気付くのさ 意識したこともない冬の景色 見たこともない色につつまれて もうずっと笑うのさ トーキン・スウィート、トーキン・ソウル 虹の下で浮かれるぼくら イカした空を見せてくれよ 雨を降らす雲を見せてくれよ ぜんぶ夜にはなくなるだろう 浮かれたぼくも君もこの世界も ただここに今いるように ぼくが今ここにいるように sing it talkin' sweet, talkin' soul talkin' sweet, talkin' soul now baby |
| ピクチャー・イン・ザ・スカイ花で飾った朝食と甘い匂い角砂糖から 確かめてみたいのなら ここへおいで 夢と嘘とがもうずっと続いて OH PICTURE IN THE SKY AH IT'S A WONDERFUL GAME OH PICTURE IN THE SKY AH IT'S A WONDERFUL GAME 浮かびっぱなしのテーブルと 愛と平和オレンジの中 プラカードは白紙のまま パレードの終わり待ってみる さあ もっと 近くで OH PICTURE IN THE SKY AH IT'S A WONDERFUL GAME OH PICTURE IN THE SKY AH IT'S A WONDERFUL GAME LOVE, PEACE, FREEDOM & HAPPINESS LOVE, PEACE, FREEDOM & HAPPINESS LOVE, PEACE, FREEDOM & HAPPINESS | サニーデイ・サービス | KEIICHI SOKABE | KEIICHI SOKABE | | 花で飾った朝食と甘い匂い角砂糖から 確かめてみたいのなら ここへおいで 夢と嘘とがもうずっと続いて OH PICTURE IN THE SKY AH IT'S A WONDERFUL GAME OH PICTURE IN THE SKY AH IT'S A WONDERFUL GAME 浮かびっぱなしのテーブルと 愛と平和オレンジの中 プラカードは白紙のまま パレードの終わり待ってみる さあ もっと 近くで OH PICTURE IN THE SKY AH IT'S A WONDERFUL GAME OH PICTURE IN THE SKY AH IT'S A WONDERFUL GAME LOVE, PEACE, FREEDOM & HAPPINESS LOVE, PEACE, FREEDOM & HAPPINESS LOVE, PEACE, FREEDOM & HAPPINESS |
| Poetic Light - まよなかまっくらになって なにも見えなくなる そっとさわっていいかい? まよなかのなかで 瞳のなかの星と 髪を飾る銀河 手がかりは遠くて まよなかのおくで ぼくは思う みんなひとりで あの小さな光の方へ歩いてる ろうそくの灯ともれば 世界ちょっときれいで 天使の羽根ひとひら 舞っているのが見えた 遠くワルツ響く だれかいるって気づく 今日いちにちのできごと まよなかのなかへ 街に明かりともれば 世界ちょっときれいで もうすこしいっしょにいて なにも見えなくなるまえに Poetic Light... | サニーデイ・サービス | 曽我部恵一 | 曽我部恵一 | | まっくらになって なにも見えなくなる そっとさわっていいかい? まよなかのなかで 瞳のなかの星と 髪を飾る銀河 手がかりは遠くて まよなかのおくで ぼくは思う みんなひとりで あの小さな光の方へ歩いてる ろうそくの灯ともれば 世界ちょっときれいで 天使の羽根ひとひら 舞っているのが見えた 遠くワルツ響く だれかいるって気づく 今日いちにちのできごと まよなかのなかへ 街に明かりともれば 世界ちょっときれいで もうすこしいっしょにいて なにも見えなくなるまえに Poetic Light... |
| エアプレイン・ソングWAKE UP 嘘のように静かに飛んでく ほら 君も空をごらん MAKE LOVE 愛し合うといつも現れて そっと 不思議な雲へと ぼくらの好きなエアプレイン・ソング 二人が見たのは天使のまばたきかも ささやく風にも似てるね それはエアプレイン・ソング 世界を運んで ぼくらのためのメロー・グリーン かがやく きらめく 例えば それがエアプレイン・ソング WAKE UP 太陽さえ気付かないように そっと 草の上で目をさまそう いますぐ乗せて さあWAKE UP & MAKE LOVE 空さえ越えて飛ばして ぼくらの好きなエアプレイン・ソング 二人が見たのは天使のまばたきかも ささやく風にも似てるね それはエアプレイン・ソング 世界を運んで ぼくらのためのメロー・グリーン かがやく きらめく 例えば それがエアプレイン・ソング | サニーデイ・サービス | KEIICHI SOKABE | KEIICHI SOKABE | | WAKE UP 嘘のように静かに飛んでく ほら 君も空をごらん MAKE LOVE 愛し合うといつも現れて そっと 不思議な雲へと ぼくらの好きなエアプレイン・ソング 二人が見たのは天使のまばたきかも ささやく風にも似てるね それはエアプレイン・ソング 世界を運んで ぼくらのためのメロー・グリーン かがやく きらめく 例えば それがエアプレイン・ソング WAKE UP 太陽さえ気付かないように そっと 草の上で目をさまそう いますぐ乗せて さあWAKE UP & MAKE LOVE 空さえ越えて飛ばして ぼくらの好きなエアプレイン・ソング 二人が見たのは天使のまばたきかも ささやく風にも似てるね それはエアプレイン・ソング 世界を運んで ぼくらのためのメロー・グリーン かがやく きらめく 例えば それがエアプレイン・ソング |
| コズミック・ヒッピー冷たい風 ぼくたちはコズミック・ヒッピー いつまでもここでフライン・ハイ WOO YEAH コズミック・ヒッピー そう呼んで コズミック・ヒッピー 長い髪を飾る花の香り 誘われるままマーマレードの空へ 降り注ぐ雨は今すぐに 永遠の季節なんて洗い流す 明日の朝日が残るだけさ 冷たい風 ぼくたちはコズミック・ヒッピー いつまでもここでフライン・ハイ WOO YEAH コズミック・ヒッピー そう呼んで コズミック・ヒッピー 長い旅が突然ねじれ出す 恋の終わり もう知らされてるのさ 手の中に持った記憶さえ 花束のかげに消えるはずさ 土曜日の朝が見たいだけさ リアルな夢 ぼくたちはコズミック・ヒッピー いつだってここでフィーリン・ハイ WOO YEAH コズミック・ヒッピー そう思う? コズミック・ヒッピー WE'RE NOT GONNA TAKE IT OVER, BABY WE ONLY SAY “ONE, TWO, THREE” AND FLY AWAY リアルな夢 ぼくたちはコズミック・ヒッピー いつだってここでフィーリン・ハイ WOO YEAH コズミック・ヒッピー そう思う? コズミック・ヒッピー | サニーデイ・サービス | KEIICHI SOKABE | KEIICHI SOKABE | | 冷たい風 ぼくたちはコズミック・ヒッピー いつまでもここでフライン・ハイ WOO YEAH コズミック・ヒッピー そう呼んで コズミック・ヒッピー 長い髪を飾る花の香り 誘われるままマーマレードの空へ 降り注ぐ雨は今すぐに 永遠の季節なんて洗い流す 明日の朝日が残るだけさ 冷たい風 ぼくたちはコズミック・ヒッピー いつまでもここでフライン・ハイ WOO YEAH コズミック・ヒッピー そう呼んで コズミック・ヒッピー 長い旅が突然ねじれ出す 恋の終わり もう知らされてるのさ 手の中に持った記憶さえ 花束のかげに消えるはずさ 土曜日の朝が見たいだけさ リアルな夢 ぼくたちはコズミック・ヒッピー いつだってここでフィーリン・ハイ WOO YEAH コズミック・ヒッピー そう思う? コズミック・ヒッピー WE'RE NOT GONNA TAKE IT OVER, BABY WE ONLY SAY “ONE, TWO, THREE” AND FLY AWAY リアルな夢 ぼくたちはコズミック・ヒッピー いつだってここでフィーリン・ハイ WOO YEAH コズミック・ヒッピー そう思う? コズミック・ヒッピー |
| ミラー・ミラー神様は退屈で死んだ ウェザー・リポートに聞き耳をたてる 時間切れが迫るその前に キスをするのもいい 抱き合うのもいいだろう 神様の置いていったもの 使い勝手の悪い呪文 “Mirror, Mirror on the wall 映してくれよ、さあ Mirror, Mirror on the wall” 「頼みがある すぐに忘れてくれ」 鏡の中で迷う君へ 花束をひとつ送る 呪文を忘れた魔女たちへ 真夜中のキスを送る 神様は退屈で死んだ ゆっくりと溶けだすようなビート 時間切れが迫るその前に 見つめ合うのもいい 愛し合うのもいいだろう 神様の置いていったもの まるで意味のないでたらめな呪文 “Mirror, Mirror on the wall 教えてくれよ、さあ Mirror, Mirror on the wall” 「忘れてくれ」声がそうささやく 鏡の中で迷う君へ 花束をひとつ送る 呪文を忘れた魔女たちへ 真夜中のキスを送る 「頼みがある すぐに忘れてくれ」 鏡の中で迷う君へ 花束をひとつ送る 呪文を忘れた魔女たちへ 真夜中のキスを送る | サニーデイ・サービス | KEIICHI SOKABE | KEIICHI SOKABE | | 神様は退屈で死んだ ウェザー・リポートに聞き耳をたてる 時間切れが迫るその前に キスをするのもいい 抱き合うのもいいだろう 神様の置いていったもの 使い勝手の悪い呪文 “Mirror, Mirror on the wall 映してくれよ、さあ Mirror, Mirror on the wall” 「頼みがある すぐに忘れてくれ」 鏡の中で迷う君へ 花束をひとつ送る 呪文を忘れた魔女たちへ 真夜中のキスを送る 神様は退屈で死んだ ゆっくりと溶けだすようなビート 時間切れが迫るその前に 見つめ合うのもいい 愛し合うのもいいだろう 神様の置いていったもの まるで意味のないでたらめな呪文 “Mirror, Mirror on the wall 教えてくれよ、さあ Mirror, Mirror on the wall” 「忘れてくれ」声がそうささやく 鏡の中で迷う君へ 花束をひとつ送る 呪文を忘れた魔女たちへ 真夜中のキスを送る 「頼みがある すぐに忘れてくれ」 鏡の中で迷う君へ 花束をひとつ送る 呪文を忘れた魔女たちへ 真夜中のキスを送る |