白い恋人

作詞:曽我部恵一
作曲:曽我部恵一
発売日:1997/01/15
この曲の表示回数:18,546回

白い恋人
ぼくらはきっと日曜日の朝に
めまいがするような朝日を見る
地平線の向こうへとひるがえる
蒼い太陽の陽ざしの中で

明るいうちに約束しよう
その後には熱いくちづけを
どこからか情熱の風が ふたりを誘えば

くずれ落ちて もつれ合って 浮かんでは沈んで
教会の鐘の音だけが聞こえて来るんだ

さよならは日曜日の朝に
青空の墓場に刻み込んで
手は振らずに 言葉もかけずに
雲の切れ間に預けておこう

明るいうちに約束しよう
その後にはきっとくちづけを
どこからか栄光の風が ふたりを誘えば

くずれ落ちて もつれ合って 浮かんでは沈んで
教会の鐘の音だけが聞こえて来るんだ

日曜日の白い恋人 紅い花びらに包まれて

Woo くずれ落ちて もつれ合って 浮かんでは沈んで
教会の鐘の音だけが 聞こえて来るんだ

くずれ落ちて もつれ合って 近づいては離れて
教会の鐘の音だけが 聞こえて 聞こえて来るんだ

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