ヤングスキニーの歌詞一覧リスト  32曲中 1-32曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
プレイボーイシンドローム 新曲あぁ今日は誰に連絡しようかな 六本木のキャバ嬢の姉さん 居酒屋でナンパしたあの時のヤリマン  あぁ今日は誰に連絡しようかな 仕事で一緒になったあのグラビア女優 元カノのあいりちゃん  知らぬ間に俺も22歳に近づいて 周りの奴らに子供とかが出来だして でもまだ俺にいい人なんて出来なくて 心の穴を埋めてる  一人じゃ怖いから 一人じゃ寂しいから 誰かと一緒にいたいけど 欲を言えば好きなあの子がいて欲しい 好きな子じゃない時は することなんてないから とりあえずベッドで寝てるけど 正直に言えばお前じゃなくてもいい  誰かを救うような歌を書く気はないが これだけは言わせて 俺も悩みがあるんだぜ  誰かを救えるような人になる気はないが これだけは言わせて プレイボーイシンドローム 新曲ヤングスキニーかやゆーかやゆーあぁ今日は誰に連絡しようかな 六本木のキャバ嬢の姉さん 居酒屋でナンパしたあの時のヤリマン  あぁ今日は誰に連絡しようかな 仕事で一緒になったあのグラビア女優 元カノのあいりちゃん  知らぬ間に俺も22歳に近づいて 周りの奴らに子供とかが出来だして でもまだ俺にいい人なんて出来なくて 心の穴を埋めてる  一人じゃ怖いから 一人じゃ寂しいから 誰かと一緒にいたいけど 欲を言えば好きなあの子がいて欲しい 好きな子じゃない時は することなんてないから とりあえずベッドで寝てるけど 正直に言えばお前じゃなくてもいい  誰かを救うような歌を書く気はないが これだけは言わせて 俺も悩みがあるんだぜ  誰かを救えるような人になる気はないが これだけは言わせて プレイボーイシンドローム
愛鍵真夜中に君の アパートのベルを押す 「鍵は今から開けるから」 「少し待ってて」 愛を預けた君の部屋の鍵は いつまで経っても開かなかった  どんくらい待てばいいの いつまで待ってればいいの もうすでに夜は明けたよ 君の部屋は閉まったまま  私が持っていたこの愛の鍵では 君の部屋には 入れはしなかったこの愛の鍵穴 何かが違ったんだ  君がくれたその合鍵で 君の部屋には入れたけれど 中には何もなかった どこにも君はいなかった 君がくれたその合鍵で 君の部屋には入れたけれど そんなのどうでもよかった ただただ愛鍵が欲しかった あなたの愛鍵が欲しかったんだ  私が持っていたこの愛の鍵では 君の部屋には 入れはしなかったこの愛の鍵穴 全く違ったんだ  私が持っていたこの愛の鍵も愛の形も 君とは似つかなかった 薄々わかっていたこの愛の鍵穴 私には開けられないってことも  わかってたんだよ  あなたがくれたのは合鍵 私が本当に欲しかったのは愛鍵ヤングスキニーかやゆー。かやゆー。真夜中に君の アパートのベルを押す 「鍵は今から開けるから」 「少し待ってて」 愛を預けた君の部屋の鍵は いつまで経っても開かなかった  どんくらい待てばいいの いつまで待ってればいいの もうすでに夜は明けたよ 君の部屋は閉まったまま  私が持っていたこの愛の鍵では 君の部屋には 入れはしなかったこの愛の鍵穴 何かが違ったんだ  君がくれたその合鍵で 君の部屋には入れたけれど 中には何もなかった どこにも君はいなかった 君がくれたその合鍵で 君の部屋には入れたけれど そんなのどうでもよかった ただただ愛鍵が欲しかった あなたの愛鍵が欲しかったんだ  私が持っていたこの愛の鍵では 君の部屋には 入れはしなかったこの愛の鍵穴 全く違ったんだ  私が持っていたこの愛の鍵も愛の形も 君とは似つかなかった 薄々わかっていたこの愛の鍵穴 私には開けられないってことも  わかってたんだよ  あなたがくれたのは合鍵 私が本当に欲しかったのは愛鍵
愛すべき日々よあの時ウザかったあいつも多分きっと 誰にもいえない恋とか悩みがあって 部屋にこもって頭抱えて陰で涙流して 時にはあの子のこと考えて 赤くなってんだろう  あの時ウザかったあいつも多分きっと 他人には見せない努力がどこかにあって 馬鹿にされても冷やかされても陰で汗を流して 夢を抱いて誰かに憧れているんだろう  そう思うとなんかちょっとはマシに見えた 気がした そう思うとなんかちょっとはあいつと うまくやってけそう うまくやってけそうだな  誰もが分かり合える世界なんてない 世界なんてないなら 僕らは一体どこまで歩み寄っていける? 誰もが分かり合える世界なんてない 世界なんてなくても 大丈夫ほら大丈夫 お前のこと全部わかってるぜ  あの時ウザかったあいつも多分きっと 大切にする家族がどこかには居て パパとかママとか甘えて呼んじゃったりして 僕には見せない恥ずかしい顔もあるんだよな 笑っちゃうよな  そう思うとなんかちょっとはマシに見えた 気がした そう思ってなんかちょっとはあいつと うまくやってみよう うまくやってみようかな  誰もが分かり合える世界なんてない 世界なんてないと言う 大人たちのことなんて聞き流しちゃえばいい 誰もが分かり合える世界なんてない 世界なんてなくても 大丈夫ほら大丈夫 お前のこと全部わかってるぜ お前の嫌なとこも全部愛してるぜ お前が居てこその愛すべき日々よヤングスキニーかやゆーかやゆーあの時ウザかったあいつも多分きっと 誰にもいえない恋とか悩みがあって 部屋にこもって頭抱えて陰で涙流して 時にはあの子のこと考えて 赤くなってんだろう  あの時ウザかったあいつも多分きっと 他人には見せない努力がどこかにあって 馬鹿にされても冷やかされても陰で汗を流して 夢を抱いて誰かに憧れているんだろう  そう思うとなんかちょっとはマシに見えた 気がした そう思うとなんかちょっとはあいつと うまくやってけそう うまくやってけそうだな  誰もが分かり合える世界なんてない 世界なんてないなら 僕らは一体どこまで歩み寄っていける? 誰もが分かり合える世界なんてない 世界なんてなくても 大丈夫ほら大丈夫 お前のこと全部わかってるぜ  あの時ウザかったあいつも多分きっと 大切にする家族がどこかには居て パパとかママとか甘えて呼んじゃったりして 僕には見せない恥ずかしい顔もあるんだよな 笑っちゃうよな  そう思うとなんかちょっとはマシに見えた 気がした そう思ってなんかちょっとはあいつと うまくやってみよう うまくやってみようかな  誰もが分かり合える世界なんてない 世界なんてないと言う 大人たちのことなんて聞き流しちゃえばいい 誰もが分かり合える世界なんてない 世界なんてなくても 大丈夫ほら大丈夫 お前のこと全部わかってるぜ お前の嫌なとこも全部愛してるぜ お前が居てこその愛すべき日々よ
愛の乾燥機最低限の幸せを一つ二つ数えている 掃除洗濯ゴミ出し買い物 大前提で言うと私はあなたを愛してる こんなこと言わずに気づいて欲しかった  言わなくても伝わってたでしょ 今までの日常私が望んでること あぁもう今はどうなの  ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 私の気持ちも長く伸ばした髪も ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 私の気持ちも昨日の洗濯物も まだ湿っていて乾燥機に入れて  安定した生活を一つ二つ数えてる 「おかえり」手料理積まれた洗濯物 大前提で言うと私はあなたを愛していた こんなこと言わずに気づいて欲しかった  愛した気持ちは嘘じゃないのに 大した事は一つも望んでないのに 愛した気持ちは嘘じゃないのに 泣いてたって何にも変わりはしないのに それすらわかっていたのに  ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 無理して気持ちまで揺らしている ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 揺らがない気持ちも揺れている  ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 私の気持ちも長く伸ばした髪も ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 私の気持ちも昨日の洗濯物も まだ湿っていて乾燥機に入れてヤングスキニーかやゆーかやゆー最低限の幸せを一つ二つ数えている 掃除洗濯ゴミ出し買い物 大前提で言うと私はあなたを愛してる こんなこと言わずに気づいて欲しかった  言わなくても伝わってたでしょ 今までの日常私が望んでること あぁもう今はどうなの  ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 私の気持ちも長く伸ばした髪も ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 私の気持ちも昨日の洗濯物も まだ湿っていて乾燥機に入れて  安定した生活を一つ二つ数えてる 「おかえり」手料理積まれた洗濯物 大前提で言うと私はあなたを愛していた こんなこと言わずに気づいて欲しかった  愛した気持ちは嘘じゃないのに 大した事は一つも望んでないのに 愛した気持ちは嘘じゃないのに 泣いてたって何にも変わりはしないのに それすらわかっていたのに  ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 無理して気持ちまで揺らしている ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 揺らがない気持ちも揺れている  ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 私の気持ちも長く伸ばした髪も ゆらゆらゆらゆらゆらゆら揺れている 私の気持ちも昨日の洗濯物も まだ湿っていて乾燥機に入れて
君じゃなくても別によかったのかもしれない愛想を尽かされて 「君のことなんて嫌になった」なんて言われて 「はい、そうですか」って素直に受け止めて 君を手放した 自分を恨んで  才能も尽きてきて 君のことなんて歌にできなくなってきて いない方がマシだと思えてきて そんな自分を嫌になった  あの時変われてたのなら 僕らは別れずに済んでたのかな あの時分かれてたのなら 僕らはもっと上手くいってたのかな  君を呼んで服を脱いで 会ってやって君は僕の前で泣き崩れて 肩を抱いて涙を拭って 「君じゃなくても別によかったのかもしれない」  愛を語ってみて 君のことなんてなくても成り立ってしまって I knowって君を知った気になって 君を手放した それでよかった?  あの時変われてたのなら 僕らは別れずに済んでたのかな あの時分かれてたのなら 僕らはもっと上手くいってたのかな  君を呼んで引き止めて 愛だなんだ言ったって別に変わりはしなかった 君を愛して言葉だけで 「君じゃなくても別によかったのかもしれない」  愛で 愛で 愛で 満たして youで youで youで 満たしてヤングスキニーかやゆーかやゆー愛想を尽かされて 「君のことなんて嫌になった」なんて言われて 「はい、そうですか」って素直に受け止めて 君を手放した 自分を恨んで  才能も尽きてきて 君のことなんて歌にできなくなってきて いない方がマシだと思えてきて そんな自分を嫌になった  あの時変われてたのなら 僕らは別れずに済んでたのかな あの時分かれてたのなら 僕らはもっと上手くいってたのかな  君を呼んで服を脱いで 会ってやって君は僕の前で泣き崩れて 肩を抱いて涙を拭って 「君じゃなくても別によかったのかもしれない」  愛を語ってみて 君のことなんてなくても成り立ってしまって I knowって君を知った気になって 君を手放した それでよかった?  あの時変われてたのなら 僕らは別れずに済んでたのかな あの時分かれてたのなら 僕らはもっと上手くいってたのかな  君を呼んで引き止めて 愛だなんだ言ったって別に変わりはしなかった 君を愛して言葉だけで 「君じゃなくても別によかったのかもしれない」  愛で 愛で 愛で 満たして youで youで youで 満たして
君の街までなかなか会えない日々の中で 君の声が薄まっていく ただただ寂しい夜を過ごす 一人きりが耐えられなかったの  海沿いを走る電車に乗って 誰も知らない道を進む  君の街へと行く 今すぐ行くよ 会いたくなってしまったの 寂しさは君で埋めよう 今夜は君と二人きり同じ夢を見よう  なかなか会えない日々に少し 嫌気が差した なにも手につかなかった だらだら君のこと考えてる そんな毎日が 逆に僕らの距離を近づけたみたいだ  夜な夜な語った電話越しの君が 眠たそうな声で僕に言った もっと一緒に居れたらいいなって 二人で一つになれたらいいなって  君の街へと行く 今すぐ行くよ 会いたくなってしまったの 寂しさは君で埋めよう 今夜は君と二人きり同じ夢を見よう  たまには僕の街へおいでよ なんにもないけど二人なら悪くないでしょ 六畳一間のワンルーム いつかは君と二人きり同じ家に住もう  二人夢を見ようヤングスキニーかやゆーかやゆーなかなか会えない日々の中で 君の声が薄まっていく ただただ寂しい夜を過ごす 一人きりが耐えられなかったの  海沿いを走る電車に乗って 誰も知らない道を進む  君の街へと行く 今すぐ行くよ 会いたくなってしまったの 寂しさは君で埋めよう 今夜は君と二人きり同じ夢を見よう  なかなか会えない日々に少し 嫌気が差した なにも手につかなかった だらだら君のこと考えてる そんな毎日が 逆に僕らの距離を近づけたみたいだ  夜な夜な語った電話越しの君が 眠たそうな声で僕に言った もっと一緒に居れたらいいなって 二人で一つになれたらいいなって  君の街へと行く 今すぐ行くよ 会いたくなってしまったの 寂しさは君で埋めよう 今夜は君と二人きり同じ夢を見よう  たまには僕の街へおいでよ なんにもないけど二人なら悪くないでしょ 六畳一間のワンルーム いつかは君と二人きり同じ家に住もう  二人夢を見よう
恋は盲目恋をすると周りが見えなくなる いつか誰かが言っていた言葉 私のことを捨てたあの人を 最低なんてこれっぽっちも思えはしなかった  あなたがいなくなってからの 大好きなポテトはちょっと味気なかった あなたがいなくなった今の 私がなんだか嫌になってしまうわ  私が見えている世界には あなたしかあなたしかいないそんな気がした 今となってみればやけにちっぽけな この恋をこの恋をこの恋を 忘れないように 今日も生きていく  恋をすると君しか見えなくなる いつか口先で放った言葉 私のことを捨てたあの人を 結局なんかこれっぽっちも覚えていなかった  あなたがいなくなってからも 私の部屋は散らかったままだし あなたがいなくなった今も 私変わらない日々を過ごしているわ  あなたがいなくなってからも 私の手料理は今日も美味しいし あなたがいなくなった今も 一人でなんだかうまくいっているわ  私が見えている世界には あなたしかあなたしかいないそんな気がした 今となってみればやけにちっぽけな この恋をこの恋をこの恋を  私が見えている世界には あなた以外あなた以外もいることを知った 今となってみればやけにちっぽけな この恋をこの恋をこの恋を 笑えるように 今日も生きていくヤングスキニーかやゆーかやゆー恋をすると周りが見えなくなる いつか誰かが言っていた言葉 私のことを捨てたあの人を 最低なんてこれっぽっちも思えはしなかった  あなたがいなくなってからの 大好きなポテトはちょっと味気なかった あなたがいなくなった今の 私がなんだか嫌になってしまうわ  私が見えている世界には あなたしかあなたしかいないそんな気がした 今となってみればやけにちっぽけな この恋をこの恋をこの恋を 忘れないように 今日も生きていく  恋をすると君しか見えなくなる いつか口先で放った言葉 私のことを捨てたあの人を 結局なんかこれっぽっちも覚えていなかった  あなたがいなくなってからも 私の部屋は散らかったままだし あなたがいなくなった今も 私変わらない日々を過ごしているわ  あなたがいなくなってからも 私の手料理は今日も美味しいし あなたがいなくなった今も 一人でなんだかうまくいっているわ  私が見えている世界には あなたしかあなたしかいないそんな気がした 今となってみればやけにちっぽけな この恋をこの恋をこの恋を  私が見えている世界には あなた以外あなた以外もいることを知った 今となってみればやけにちっぽけな この恋をこの恋をこの恋を 笑えるように 今日も生きていく
コインランドリー心まで綺麗にしてくれる 家の近くにあるコインランドリー 不幸せと薄汚れたシーツを詰め込んで どこまでも尽くしてくれる 君と歩く真夜中2時散歩道 遠回りはせずとりあえず帰ろうか  ちゃんとシーツは伸ばしてね シワがつかないようにね ちゃんとシーツは伸ばしてね 幸せが寄ってくるようにね  コインランドリー うるさく鳴り響く音に 君の声が重なって聞こえないや コインランドリー 綺麗にするためのワンコイン とりあえず今日は君が出してよ 明日もよろしくね  心まで綺麗にしてくれる 家の近くにあるコインランドリー 幸せと綺麗になったシーツを取り出して どこの誰のかもわからない T シャツも 一緒に取り出して ふざけてきてみたりもしたね 馬鹿だったね  ちゃんとシーツは伸ばしてね シワがつかないようにね ちゃんとシーツは伸ばしてね 幸せが逃げないようにね  コインランドリー うるさく鳴り響く音に 君の声が重なって聞こえないや コインランドリー 綺麗にするためのワンコイン とりあえず今日は君が出してよ 明日もよろしくね  明日からもよろしくねヤングスキニーかやゆー。かやゆー。ヤングスキニー・江沼郁弥心まで綺麗にしてくれる 家の近くにあるコインランドリー 不幸せと薄汚れたシーツを詰め込んで どこまでも尽くしてくれる 君と歩く真夜中2時散歩道 遠回りはせずとりあえず帰ろうか  ちゃんとシーツは伸ばしてね シワがつかないようにね ちゃんとシーツは伸ばしてね 幸せが寄ってくるようにね  コインランドリー うるさく鳴り響く音に 君の声が重なって聞こえないや コインランドリー 綺麗にするためのワンコイン とりあえず今日は君が出してよ 明日もよろしくね  心まで綺麗にしてくれる 家の近くにあるコインランドリー 幸せと綺麗になったシーツを取り出して どこの誰のかもわからない T シャツも 一緒に取り出して ふざけてきてみたりもしたね 馬鹿だったね  ちゃんとシーツは伸ばしてね シワがつかないようにね ちゃんとシーツは伸ばしてね 幸せが逃げないようにね  コインランドリー うるさく鳴り響く音に 君の声が重なって聞こえないや コインランドリー 綺麗にするためのワンコイン とりあえず今日は君が出してよ 明日もよろしくね  明日からもよろしくね
ゴミ人間、俺GOLD LYLICあの時はごめんね、振り回してしまって 悪気は少しもなかったの 多分だけど 多分だけど あの時はごめんね、傷つけた数だけ指を折って もう足りない もう足りない 両手じゃ収まらないな  終電で帰さなかったこと 手を引き家に連れ込んだこと 無理やり唇奪ったこと 思ってもいないのに好きって言ったこと  騙されたあなたが悪いんだよ まぁ騙した俺も少しは悪いかもね、少しはね 騙されたあなたが悪いんだよ 「まぁ許してくれよ、今から会えないかい?」  愛ないセックス中に中身ない好きを言ってみる 会いたくなった時、返事は返してやる どうしようもない俺にあなたは多分惚れてる 気づかないフリしてる ちょっとは悪いとは思ってはいる  終電で帰さなかったこと 手を引き家に連れ込んだこと 無理やり唇奪ったこと 想いが足りないのに好きって言ったこと  騙されたあなたが悪いんだよ まぁ騙した俺も少しは悪いけどね、少しはね 騙されたあなたが悪いんだよ 「まぁ怒んないでよ、今から会えないかい?」  最低だとか言ったって あなたはそれが好きだったんでしょ あなたが勝手に好きになっちゃったんでしょ 最低だとか言ったって じゃああなたはどうして欲しかったの 「慰めてやるよ、今から会えないかい?」GOLD LYLICヤングスキニーかやゆーかやゆーあの時はごめんね、振り回してしまって 悪気は少しもなかったの 多分だけど 多分だけど あの時はごめんね、傷つけた数だけ指を折って もう足りない もう足りない 両手じゃ収まらないな  終電で帰さなかったこと 手を引き家に連れ込んだこと 無理やり唇奪ったこと 思ってもいないのに好きって言ったこと  騙されたあなたが悪いんだよ まぁ騙した俺も少しは悪いかもね、少しはね 騙されたあなたが悪いんだよ 「まぁ許してくれよ、今から会えないかい?」  愛ないセックス中に中身ない好きを言ってみる 会いたくなった時、返事は返してやる どうしようもない俺にあなたは多分惚れてる 気づかないフリしてる ちょっとは悪いとは思ってはいる  終電で帰さなかったこと 手を引き家に連れ込んだこと 無理やり唇奪ったこと 想いが足りないのに好きって言ったこと  騙されたあなたが悪いんだよ まぁ騙した俺も少しは悪いけどね、少しはね 騙されたあなたが悪いんだよ 「まぁ怒んないでよ、今から会えないかい?」  最低だとか言ったって あなたはそれが好きだったんでしょ あなたが勝手に好きになっちゃったんでしょ 最低だとか言ったって じゃああなたはどうして欲しかったの 「慰めてやるよ、今から会えないかい?」
ごめんね、歌にして狭いワンルーム 単身者専用古びたアパートに あなたの影を探してる この部屋に残る ものなどもうなにもないや 布団とギターと 手書きの歌詞カード  歌に乗せてしまえば どんなことでも許されると思ってたよ 歌に乗せてしまえば なんだか伝えられるような気がしたんだ  だけどさ歌にしないで、 ちゃんと目を見て言えてたらな そんなことすらもできなくてさ 「歌にしないで」 あなたの瞳はそう言ってたのかな 無理だよ気づけばあなたを歌にしている  狭いワンルーム 歌う価値もないことまで歌にしてハニー あなたの影を探してる この部屋に残る ものなどもうなにもないや 布団とギターと 歌えなかったあの歌と  歌に乗せてしまえば、 どんなことでも許されると思ってたよ 歌に乗せてしまえば なんだかなんでも言えそうな気がしたんだ  だけどさ歌にしないで、 ちゃんと目を見て言えてたらな そんなことすらもできなくてさ 「歌にしないで」 あなたの瞳はそう言ってたのかな 無理だよ気づけばあなたを歌にしている  今でもあなたを元カノ とか言ってとか言って 歌にしてごめんね いつまでもあなたを元カノ とか言ってとか言って 歌にしてしまうんだ ごめんねヤングスキニーかやゆーかやゆー狭いワンルーム 単身者専用古びたアパートに あなたの影を探してる この部屋に残る ものなどもうなにもないや 布団とギターと 手書きの歌詞カード  歌に乗せてしまえば どんなことでも許されると思ってたよ 歌に乗せてしまえば なんだか伝えられるような気がしたんだ  だけどさ歌にしないで、 ちゃんと目を見て言えてたらな そんなことすらもできなくてさ 「歌にしないで」 あなたの瞳はそう言ってたのかな 無理だよ気づけばあなたを歌にしている  狭いワンルーム 歌う価値もないことまで歌にしてハニー あなたの影を探してる この部屋に残る ものなどもうなにもないや 布団とギターと 歌えなかったあの歌と  歌に乗せてしまえば、 どんなことでも許されると思ってたよ 歌に乗せてしまえば なんだかなんでも言えそうな気がしたんだ  だけどさ歌にしないで、 ちゃんと目を見て言えてたらな そんなことすらもできなくてさ 「歌にしないで」 あなたの瞳はそう言ってたのかな 無理だよ気づけばあなたを歌にしている  今でもあなたを元カノ とか言ってとか言って 歌にしてごめんね いつまでもあなたを元カノ とか言ってとか言って 歌にしてしまうんだ ごめんね
19歳 (Acoustic Ver.)大人になってしまったら 変わってしまうのかな 嫌だな嫌だな 今よりできることは増えるけれど 大人になってしまったら 変わってしまうんだよな そうだなそうだよな スーツとか着てカッコつけたりしてさ  いつか僕らの 顔にシワが増えてもさ 今日のことを歌っていたいな いつまで経ってもさ ビールはまずいままだろう いつかあの味がわかる日が来るかな  大人になったら僕ら いつか話した夢を叶えてさ お酒は飲めないままでいいから 今までみたいに語り合っていよう  大人になってしまったら 変わってしまうんだよな そうだなそうだよな 嫌なこともやんなきゃだめだろうな  いつか僕らの 腰が折れ曲がってもさ 無邪気なままで遊びまくろうな いつまで経ってもさ コーラは美味いままだろう いつかこの味が変わる日が来るかな  大人になったら僕ら いつか話した夢を叶えてさ お酒は飲めないままでいいから 今までみたいに一緒にいたいな  いつか僕らは 今日のことも忘れてさ どっかの町ですれ違うかもな いつまで経ってもさ僕らは変わらないだろう 19 の僕らよいつまでもいつまでも  大人になっても僕ら 変わらないよな?ずっと友だよな? お酒は飲めないままでいいから 今までみたいに語りあっていたいよヤングスキニーかやゆー。かやゆー。大人になってしまったら 変わってしまうのかな 嫌だな嫌だな 今よりできることは増えるけれど 大人になってしまったら 変わってしまうんだよな そうだなそうだよな スーツとか着てカッコつけたりしてさ  いつか僕らの 顔にシワが増えてもさ 今日のことを歌っていたいな いつまで経ってもさ ビールはまずいままだろう いつかあの味がわかる日が来るかな  大人になったら僕ら いつか話した夢を叶えてさ お酒は飲めないままでいいから 今までみたいに語り合っていよう  大人になってしまったら 変わってしまうんだよな そうだなそうだよな 嫌なこともやんなきゃだめだろうな  いつか僕らの 腰が折れ曲がってもさ 無邪気なままで遊びまくろうな いつまで経ってもさ コーラは美味いままだろう いつかこの味が変わる日が来るかな  大人になったら僕ら いつか話した夢を叶えてさ お酒は飲めないままでいいから 今までみたいに一緒にいたいな  いつか僕らは 今日のことも忘れてさ どっかの町ですれ違うかもな いつまで経ってもさ僕らは変わらないだろう 19 の僕らよいつまでもいつまでも  大人になっても僕ら 変わらないよな?ずっと友だよな? お酒は飲めないままでいいから 今までみたいに語りあっていたいよ
好きじゃないよいつになったら新しい人と 恋に落ちれるだろうか あなたと比べてはどこか違って また今日も足踏みをしてる  でももう思い出さないように あなたの写真は全部消した もう思い出せないように あなたのくれた指輪も捨てた  いつになったら私次の恋を することができるのかな 「あなたの話するのは無し」 自分に言い聞かせた  だからもう思い出さないように あなたの置いてった傘も捨てた もう思い出せないように あなたの煙草を吸うのもやめた  やっと私好きな人ができそうなの 邪魔しないでよ、あなたがちらついてしまうよ やっと私好きな人ができそうなの あなたなんてもう、好きじゃないよ  もう思い出さないように あなたの写真も全部消した もう思い出せないように 全部忘れた全部忘れた  もう思い出さないように 2人の今までの全てを捨ててしまっても まだ思い出してしまうんだよ 私の中のあなたを捨てたヤングスキニーかやゆーかやゆーいつになったら新しい人と 恋に落ちれるだろうか あなたと比べてはどこか違って また今日も足踏みをしてる  でももう思い出さないように あなたの写真は全部消した もう思い出せないように あなたのくれた指輪も捨てた  いつになったら私次の恋を することができるのかな 「あなたの話するのは無し」 自分に言い聞かせた  だからもう思い出さないように あなたの置いてった傘も捨てた もう思い出せないように あなたの煙草を吸うのもやめた  やっと私好きな人ができそうなの 邪魔しないでよ、あなたがちらついてしまうよ やっと私好きな人ができそうなの あなたなんてもう、好きじゃないよ  もう思い出さないように あなたの写真も全部消した もう思い出せないように 全部忘れた全部忘れた  もう思い出さないように 2人の今までの全てを捨ててしまっても まだ思い出してしまうんだよ 私の中のあなたを捨てた
精神ロック今日もまた何気ない日々の途中 することもないな、酒飲んで歌を歌ってみた 友達は数えれるくらいだから 気づけばギターがガキの頃からの友達だった  あの先輩が言っていた 「お前のロックは何なのか 激しいだけがロックじゃない」ってこと  バンドが好きで 音楽が好きで あいつが好きで 俺は今日ここで歌ってんだ 芯を貫け ロックだ うるせえ 馬鹿には届かねえ歌を 今日も明日も死ぬまで1人でかき鳴らしていく  今日もまたありきたりな日々の途中 どっかの馬鹿が勝手にロックをはき違えていた 友達は数えれるくらいだが それでいいんだ、これしかないんだ 俺には音楽があんだ 十分だ  あの先輩が言っていた 酒飲んで熱く語っていた 「俺が好きな奴は心がロックだ」と  正解はなくて 縛りもなくて 自由が欲しくて 死ぬ気でここで歌ってんだ  バンドが好きで 音楽が好きで あいつが好きで 俺は今日ここで歌ってんだ 芯を貫け ロックだ うるせえ 馬鹿には届かねえ歌を 今日も明日も死ぬまで俺らでかき鳴らしていくヤングスキニーかやゆーかやゆー今日もまた何気ない日々の途中 することもないな、酒飲んで歌を歌ってみた 友達は数えれるくらいだから 気づけばギターがガキの頃からの友達だった  あの先輩が言っていた 「お前のロックは何なのか 激しいだけがロックじゃない」ってこと  バンドが好きで 音楽が好きで あいつが好きで 俺は今日ここで歌ってんだ 芯を貫け ロックだ うるせえ 馬鹿には届かねえ歌を 今日も明日も死ぬまで1人でかき鳴らしていく  今日もまたありきたりな日々の途中 どっかの馬鹿が勝手にロックをはき違えていた 友達は数えれるくらいだが それでいいんだ、これしかないんだ 俺には音楽があんだ 十分だ  あの先輩が言っていた 酒飲んで熱く語っていた 「俺が好きな奴は心がロックだ」と  正解はなくて 縛りもなくて 自由が欲しくて 死ぬ気でここで歌ってんだ  バンドが好きで 音楽が好きで あいつが好きで 俺は今日ここで歌ってんだ 芯を貫け ロックだ うるせえ 馬鹿には届かねえ歌を 今日も明日も死ぬまで俺らでかき鳴らしていく
世界が僕を嫌いになっても君のためなら 死んでもいいかなそんなの口先だけだけど 君のためならできる気がした 世界が僕を嫌いになっても  ある朝僕は一人で目覚めた 枕元には長い髪があった 君が忘れたものは捨てれなかった どうしようもなく置き物になってた  僕にまた気づいて欲しくて 僕だけを また見ていて欲しくて  君のためなら死んでもいいから そんなの口先だけだけど 君のためならできる気がした 世界が僕を嫌いになっても  君と見た夜の街は まだ何も変わってないけど それを見た僕と君は 変わってしまった  君のためなら死んでもいいから どうか気づいておくれ 君のためなら迎えにゆくから どうかまたこの手を握ってよ  君のためならなんでもいいから どうか愛をおくれ 君のためならなんでもするから 世界が僕を嫌いになっても 見えない君に歌を歌い続けるよ 僕は君に愛を叫ぶよ 世界が僕を僕のことを嫌いになってもヤングスキニーかやゆー。かやゆー。君のためなら 死んでもいいかなそんなの口先だけだけど 君のためならできる気がした 世界が僕を嫌いになっても  ある朝僕は一人で目覚めた 枕元には長い髪があった 君が忘れたものは捨てれなかった どうしようもなく置き物になってた  僕にまた気づいて欲しくて 僕だけを また見ていて欲しくて  君のためなら死んでもいいから そんなの口先だけだけど 君のためならできる気がした 世界が僕を嫌いになっても  君と見た夜の街は まだ何も変わってないけど それを見た僕と君は 変わってしまった  君のためなら死んでもいいから どうか気づいておくれ 君のためなら迎えにゆくから どうかまたこの手を握ってよ  君のためならなんでもいいから どうか愛をおくれ 君のためならなんでもするから 世界が僕を嫌いになっても 見えない君に歌を歌い続けるよ 僕は君に愛を叫ぶよ 世界が僕を僕のことを嫌いになっても
世界が僕を嫌いになっても (2023 ver.)君のためなら死んでもいいかな そんなの口先だけだけど 君のためならできる気がした 世界が僕を嫌いになっても  ある朝僕は一人で目覚めた 枕元には長い髪があった 君が忘れたものは捨てれなかった どうしようもなく置き物になってた  僕にまた気づいて欲しくて 僕だけを また見ていて欲しくて  君のためなら死んでもいいから そんなの口先だけだけど 君のためならできる気がした 世界が僕を嫌いになっても  君と見た夜の街は まだ何も変わってないけど それを見た僕と君は 変わってしまった  君のためなら死んでもいいから どうか気づいておくれ 君のためなら迎えにゆくから どうかまたこの手を握ってよ  君のためならなんでもいいから どうか愛をおくれ 君のためならなんでもするから 世界が僕を嫌いになっても 見えない君に歌を歌い続けるよ 僕は君に愛を叫ぶよ 世界が僕を僕のことを嫌いになっても  なんて言えなかったなヤングスキニーかやゆーかやゆー君のためなら死んでもいいかな そんなの口先だけだけど 君のためならできる気がした 世界が僕を嫌いになっても  ある朝僕は一人で目覚めた 枕元には長い髪があった 君が忘れたものは捨てれなかった どうしようもなく置き物になってた  僕にまた気づいて欲しくて 僕だけを また見ていて欲しくて  君のためなら死んでもいいから そんなの口先だけだけど 君のためならできる気がした 世界が僕を嫌いになっても  君と見た夜の街は まだ何も変わってないけど それを見た僕と君は 変わってしまった  君のためなら死んでもいいから どうか気づいておくれ 君のためなら迎えにゆくから どうかまたこの手を握ってよ  君のためならなんでもいいから どうか愛をおくれ 君のためならなんでもするから 世界が僕を嫌いになっても 見えない君に歌を歌い続けるよ 僕は君に愛を叫ぶよ 世界が僕を僕のことを嫌いになっても  なんて言えなかったな
雪月花あなたと同じ匂いが指からした ただ真似てあなたを分かりたかっただけだった あなたと同じ匂いが指からした 嫌だ、この匂い私好きじゃなかったのに  あなたと離れた後に匂いがしなくなるのは 三番線のホームから出た各駅停車の電車の中 あなたの頬を伝っていくその涙は 私まで騙し通せると思っていたの?  あなたの匂いを私全部覚えているよ 未だに部屋に残っているのは あなたが欠かさず持っていたキャメルの空箱 あなたの匂いと私きっと離れられないのに 忘れようなんて思っちゃって本当私馬鹿だな ただあなたを側に置いていたかった  不器用な私だから目先のことすら見えなくてさ 思い出すのもやめられないのも全部私のせい 不器用な私だからあなたの愛に気づけなかっただけかな? いや愛なんてあったんだろうか?  あなたを思うと 私全部どうでも良くなってしまうの 部屋の煙たさも 溢れ出そうな灰の山も 指先の匂いも嫌いじゃなかった  あなたの匂いを私全部覚えているよ 未だに部屋に残っているのは あなたが欠かさず持っていたキャメルの空箱 あなたの匂いなんて私ずっと離れられないのに 忘れようなんて思っちゃって本当私馬鹿だな ただあなたを側で感じて痛かった  あなたと同じ匂いが指からした 嫌だ、この匂い私好きじゃなかったのにヤングスキニーかやゆーかやゆーヤングスキニーあなたと同じ匂いが指からした ただ真似てあなたを分かりたかっただけだった あなたと同じ匂いが指からした 嫌だ、この匂い私好きじゃなかったのに  あなたと離れた後に匂いがしなくなるのは 三番線のホームから出た各駅停車の電車の中 あなたの頬を伝っていくその涙は 私まで騙し通せると思っていたの?  あなたの匂いを私全部覚えているよ 未だに部屋に残っているのは あなたが欠かさず持っていたキャメルの空箱 あなたの匂いと私きっと離れられないのに 忘れようなんて思っちゃって本当私馬鹿だな ただあなたを側に置いていたかった  不器用な私だから目先のことすら見えなくてさ 思い出すのもやめられないのも全部私のせい 不器用な私だからあなたの愛に気づけなかっただけかな? いや愛なんてあったんだろうか?  あなたを思うと 私全部どうでも良くなってしまうの 部屋の煙たさも 溢れ出そうな灰の山も 指先の匂いも嫌いじゃなかった  あなたの匂いを私全部覚えているよ 未だに部屋に残っているのは あなたが欠かさず持っていたキャメルの空箱 あなたの匂いなんて私ずっと離れられないのに 忘れようなんて思っちゃって本当私馬鹿だな ただあなたを側で感じて痛かった  あなたと同じ匂いが指からした 嫌だ、この匂い私好きじゃなかったのに
テレビの中だけどうすればあの映画みたいに ハッピーエンドな結末を迎えられるだろうか どうすればあのドラマみたいに 誰も見ていないところで 僕のこと映し出してくれるかな  最終回がいつかは来るんだろうけど もうちょっとだけ先だと思ってた  テレビの中だけの魔法 実際はそんなうまくいかないし わかってはいたけど僕は まだ夢を見ていたかった  どうすればあの小説みたいに 地味な僕とあの娘が結ばれるのだろうか どうすれば昨日の夢みたいに 自分の思い通りに全てが進むのかな  もしもあの映画やドラマや小説とは 違うなら最終回もきっと来ないといいな エンドロールはいらない あとがきなんて見たくないからさ まだ続きはあるから  テレビの中だけの魔法 実際はそんなうまくいかないし わかってはいたけど僕は テレビの中だけの魔法 叶うわけもないよな 分かってはいたけどそれでも まだ夢を見ていたかったヤングスキニーかやゆー。かやゆー。どうすればあの映画みたいに ハッピーエンドな結末を迎えられるだろうか どうすればあのドラマみたいに 誰も見ていないところで 僕のこと映し出してくれるかな  最終回がいつかは来るんだろうけど もうちょっとだけ先だと思ってた  テレビの中だけの魔法 実際はそんなうまくいかないし わかってはいたけど僕は まだ夢を見ていたかった  どうすればあの小説みたいに 地味な僕とあの娘が結ばれるのだろうか どうすれば昨日の夢みたいに 自分の思い通りに全てが進むのかな  もしもあの映画やドラマや小説とは 違うなら最終回もきっと来ないといいな エンドロールはいらない あとがきなんて見たくないからさ まだ続きはあるから  テレビの中だけの魔法 実際はそんなうまくいかないし わかってはいたけど僕は テレビの中だけの魔法 叶うわけもないよな 分かってはいたけどそれでも まだ夢を見ていたかった
東京この街東京で僕を見失ってしまった 人混みの波に飲み込まれていた 明日を想像して何か変われたかい たたずむビル 眠れない街 東京  なんだかお前は変わってしまった あいつに言われた 僕も僕を知らない僕も僕がわからないんだ ふと鏡を見てみる  でもそこに映ったやつは 紛れもなく変わらない僕自身で  この街東京で僕を見失ってしまった 人混みの波に飲み込まれていた 心も感情も全て忘れてきた 誰かのせいにしてんな もういいよ  あの時の妄想 変わっていった表情 今までの出来事 全部この街東京 知った気になってんな わかった気になってんな 僕はどこだ僕はどこへいってしまった  この街東京で僕は僕じゃなくなった この街東京で僕はもうわからなくなった  この街東京で何かを失ってしまった 冷たい視線に痛みも感じなくなった 都会の喧騒で心の声も聞こえない すれ違う人たち全てが無関心  この街東京で僕を見失ってしまった 人混みの波に飲み込まれていた それでも想像して明日を変えていけたら たたずむビル 眠れない街 東京ヤングスキニーかやゆー。かやゆー。この街東京で僕を見失ってしまった 人混みの波に飲み込まれていた 明日を想像して何か変われたかい たたずむビル 眠れない街 東京  なんだかお前は変わってしまった あいつに言われた 僕も僕を知らない僕も僕がわからないんだ ふと鏡を見てみる  でもそこに映ったやつは 紛れもなく変わらない僕自身で  この街東京で僕を見失ってしまった 人混みの波に飲み込まれていた 心も感情も全て忘れてきた 誰かのせいにしてんな もういいよ  あの時の妄想 変わっていった表情 今までの出来事 全部この街東京 知った気になってんな わかった気になってんな 僕はどこだ僕はどこへいってしまった  この街東京で僕は僕じゃなくなった この街東京で僕はもうわからなくなった  この街東京で何かを失ってしまった 冷たい視線に痛みも感じなくなった 都会の喧騒で心の声も聞こえない すれ違う人たち全てが無関心  この街東京で僕を見失ってしまった 人混みの波に飲み込まれていた それでも想像して明日を変えていけたら たたずむビル 眠れない街 東京
8月の夜私が本気になってしまったのは 慣れたように話しかけてきたあいつせい 「もう終わりにしよ」って言えなかった私のせい? 何もせず終わってゆく 8月の夜  気付けば抜け出せなくなってしまった この深い愛を終わりにしたくて もういいからもういいからって 自分の中であなたを突き放した  なんでこんなにうまくいかないんだろう なんでこんなに離れられないんだろう なんでこんなに考えているんだろう 教えて教えてよ  私がこんなになってしまったのは 曖昧な返事で振り回したあいつのせい でも諦めきれなくて変に期待した私のせい? あなたと眠る不確かな夜  もう全然わからない あなたがなにを考えているのか 私と同じ気持ちだったらよかったのにな あなたの好きは違った  私がこんなになってしまったのは 最後の最後まで期待させたあいつのせい 気付いてはいたのにただ信じた私のせい?  私が本気になってしまったのは 慣れたように話しかけてきたあいつせい もう終わりにしよって言えなかった私のせい あなたと帰る夜明けのホテル 同じこと繰り返す私は抜けれなかったヤングスキニーかやゆー。かやゆー。私が本気になってしまったのは 慣れたように話しかけてきたあいつせい 「もう終わりにしよ」って言えなかった私のせい? 何もせず終わってゆく 8月の夜  気付けば抜け出せなくなってしまった この深い愛を終わりにしたくて もういいからもういいからって 自分の中であなたを突き放した  なんでこんなにうまくいかないんだろう なんでこんなに離れられないんだろう なんでこんなに考えているんだろう 教えて教えてよ  私がこんなになってしまったのは 曖昧な返事で振り回したあいつのせい でも諦めきれなくて変に期待した私のせい? あなたと眠る不確かな夜  もう全然わからない あなたがなにを考えているのか 私と同じ気持ちだったらよかったのにな あなたの好きは違った  私がこんなになってしまったのは 最後の最後まで期待させたあいつのせい 気付いてはいたのにただ信じた私のせい?  私が本気になってしまったのは 慣れたように話しかけてきたあいつせい もう終わりにしよって言えなかった私のせい あなたと帰る夜明けのホテル 同じこと繰り返す私は抜けれなかった
バンドマンの元彼氏寝る前に弾いてくれたギターも 二人でイヤフォンを分け合った夜も 私のために書いてくれたあの曲も 忘れてしまおう  あなたはいつもバンド バイトばっかで 忙しかったわそれでも優しかったわ 好きなバンドは一緒だし 私たちは終わらないとさえ思ってた 私だけだったのかな  今でもあなたの書いた曲は好きなままで 今でも頭から離れないんだ もうどうしてくれるの  寝る前に弾いてくれたギターも 二人でイヤフォンを分け合った夜も 私のために書いてくれたあの曲も全部 早起きして二人出掛けた日も おいしいと言って笑ってくれたあの笑顔も もう見れないんだよな  私だけと言って書いてた曲も 私の目を見て歌ってくれてたあの曲ももう 私との日々を連ねてた曲も 今は他の誰かを思って歌ってるんでしょ  寝る前に弾いてくれたギターも 二人でイヤフォンを分け合った夜も 私のために書いてくれたあの曲も全部 早起きして二人出かけた日も おいしいと言って笑ってくれたあの笑顔も 私のものだけでよかったのに  今でもあなたは私のことを 元カノとか言って歌にしてくれてたらいいな いいけどさ、 今でもあなたは私のことをヤングスキニーかやゆー。かやゆー。寝る前に弾いてくれたギターも 二人でイヤフォンを分け合った夜も 私のために書いてくれたあの曲も 忘れてしまおう  あなたはいつもバンド バイトばっかで 忙しかったわそれでも優しかったわ 好きなバンドは一緒だし 私たちは終わらないとさえ思ってた 私だけだったのかな  今でもあなたの書いた曲は好きなままで 今でも頭から離れないんだ もうどうしてくれるの  寝る前に弾いてくれたギターも 二人でイヤフォンを分け合った夜も 私のために書いてくれたあの曲も全部 早起きして二人出掛けた日も おいしいと言って笑ってくれたあの笑顔も もう見れないんだよな  私だけと言って書いてた曲も 私の目を見て歌ってくれてたあの曲ももう 私との日々を連ねてた曲も 今は他の誰かを思って歌ってるんでしょ  寝る前に弾いてくれたギターも 二人でイヤフォンを分け合った夜も 私のために書いてくれたあの曲も全部 早起きして二人出かけた日も おいしいと言って笑ってくれたあの笑顔も 私のものだけでよかったのに  今でもあなたは私のことを 元カノとか言って歌にしてくれてたらいいな いいけどさ、 今でもあなたは私のことを
ヒモと愛換気扇の音に包まれる 2人この部屋ワンルーム 机の上には吸い殻とコンビニ弁当 お金はないけどバイトはしたくないんだ あなたに言う 「将来は僕が食べさせてあげる」  保証はないけどあなたを幸せにできる気がする 保証はないけどあなたを幸せにできる気がする  あなたのことを歌って あなたのことだけ考えてる あなたの稼いだお金で あなたのことだけを歌にする  錆びた弦の音に包まれる まるでここはライブハウス 机の上には手紙と昼食代金 お金はないけどバンドは辞めたくないんだ あなたは言う 「なら今は私が食べさせてあげるからね」  あなたのことを歌って あなたのことだけ考えてる あなたの稼いだお金で あなたのことだけを歌にする  あなたがくれたこの服で あなたがくれたこの日常で あなたがくれた幸せで あなたのことだけを歌にするヤングスキニーかやゆーかやゆー換気扇の音に包まれる 2人この部屋ワンルーム 机の上には吸い殻とコンビニ弁当 お金はないけどバイトはしたくないんだ あなたに言う 「将来は僕が食べさせてあげる」  保証はないけどあなたを幸せにできる気がする 保証はないけどあなたを幸せにできる気がする  あなたのことを歌って あなたのことだけ考えてる あなたの稼いだお金で あなたのことだけを歌にする  錆びた弦の音に包まれる まるでここはライブハウス 机の上には手紙と昼食代金 お金はないけどバンドは辞めたくないんだ あなたは言う 「なら今は私が食べさせてあげるからね」  あなたのことを歌って あなたのことだけ考えてる あなたの稼いだお金で あなたのことだけを歌にする  あなたがくれたこの服で あなたがくれたこの日常で あなたがくれた幸せで あなたのことだけを歌にする
美談ふと思い出したことがあった 別れてからもう半年は経っていたのに ふと思い出したことがあった 蘇る記憶はどれも幸せなものばかりだった  なんとなく分かってはいたけど なんとなく思ってはいたけど なんとなく気づいてはいたけど 追い続けていた 追い続けていた  そんな私がまだ 忘れられないのはあなたではなくて あなたと過ごした過去 こんな私がまだ 忘れられないのはあなたではなくて 2人の時間でした  ふと思い出したことがあった 別れたのはまるで昨日のことのようだった ふと思い出したことがあった 蘇る記憶はどれも美化されたものばかりだった  あの時うざかったあなたの事が あの時の思い出や過去のことが 今になってさ 綺麗に見え出して あの時なんで気づけなかった あの時なんで目を逸らせなかった 昔話は美しくなってしまった  そんな私がまだ 忘れられないのはあなたではなくて あなたと過ごした過去 こんな私がまだ  そんな私がまだ 忘れられないのはあなたではなくて 勝手に美化された 2人の過去 こんな私がまだ 忘れきれないのはあなたではなくて 2人の時間でした  私の気持ちでしたヤングスキニーかやゆーかやゆーふと思い出したことがあった 別れてからもう半年は経っていたのに ふと思い出したことがあった 蘇る記憶はどれも幸せなものばかりだった  なんとなく分かってはいたけど なんとなく思ってはいたけど なんとなく気づいてはいたけど 追い続けていた 追い続けていた  そんな私がまだ 忘れられないのはあなたではなくて あなたと過ごした過去 こんな私がまだ 忘れられないのはあなたではなくて 2人の時間でした  ふと思い出したことがあった 別れたのはまるで昨日のことのようだった ふと思い出したことがあった 蘇る記憶はどれも美化されたものばかりだった  あの時うざかったあなたの事が あの時の思い出や過去のことが 今になってさ 綺麗に見え出して あの時なんで気づけなかった あの時なんで目を逸らせなかった 昔話は美しくなってしまった  そんな私がまだ 忘れられないのはあなたではなくて あなたと過ごした過去 こんな私がまだ  そんな私がまだ 忘れられないのはあなたではなくて 勝手に美化された 2人の過去 こんな私がまだ 忘れきれないのはあなたではなくて 2人の時間でした  私の気持ちでした
ベランダ feat. 戦慄かなのGOLD LYLICベランダで煙草を吸っている あなたの影が涙で滲む 「部屋が臭くなるのはちょっと嫌だから」 下着姿の私に言う  釣られて窓の外に私も出ようとする 「ちょっと待って、もうじき終わる」 煙草みたいに私の気持ちも燃え尽きる なんてね、そう上手くはいかないもの  あとちょっとって言って 私を期待させないで いつまで待てばいいの ねぇどう思っているの 愛は形を変えて 愛で私傷ついて あぁもう嫌になっちゃうな  ベランダの灰皿に押し付ける 私の愛もそれに似ている 煙草みたいに私の気持ちも燃え尽きる なんてね、そう上手くはいかないもの  増えてく灰と減っていく愛 私のことなんてお構いなし って気がついたのは遅かったし 幸せだったのは昔の話 私の前で吸った煙草 口から吐いたのは醜い嘘 やっぱりちょっと臭かったそれが 宙に舞って私に染み付いて  あとちょっとって言って 私を期待させないで いつまで待てばいいの ねぇどう思っているの 愛は形を変えて 愛で私傷ついて あぁもう嫌になっちゃうな  ベランダに溜まる吸い殻の数だけ あなたの気持ちに私気づく ベランダに溜まる吸い殻の数だけ 私の心はそれで傷つく  無意識のうちに押し付けてた愛を 知らないふりして背を向けたあなたの 後を追って真似て吸ってみる 煙草の味は何も感じない いつの間にか私も吐く嘘 偽りの愛は形を変える 「こんなことなら最初から期待しなきゃよかった」 とか言っても結局それは染みついたままGOLD LYLICヤングスキニーかやゆーかやゆーベランダで煙草を吸っている あなたの影が涙で滲む 「部屋が臭くなるのはちょっと嫌だから」 下着姿の私に言う  釣られて窓の外に私も出ようとする 「ちょっと待って、もうじき終わる」 煙草みたいに私の気持ちも燃え尽きる なんてね、そう上手くはいかないもの  あとちょっとって言って 私を期待させないで いつまで待てばいいの ねぇどう思っているの 愛は形を変えて 愛で私傷ついて あぁもう嫌になっちゃうな  ベランダの灰皿に押し付ける 私の愛もそれに似ている 煙草みたいに私の気持ちも燃え尽きる なんてね、そう上手くはいかないもの  増えてく灰と減っていく愛 私のことなんてお構いなし って気がついたのは遅かったし 幸せだったのは昔の話 私の前で吸った煙草 口から吐いたのは醜い嘘 やっぱりちょっと臭かったそれが 宙に舞って私に染み付いて  あとちょっとって言って 私を期待させないで いつまで待てばいいの ねぇどう思っているの 愛は形を変えて 愛で私傷ついて あぁもう嫌になっちゃうな  ベランダに溜まる吸い殻の数だけ あなたの気持ちに私気づく ベランダに溜まる吸い殻の数だけ 私の心はそれで傷つく  無意識のうちに押し付けてた愛を 知らないふりして背を向けたあなたの 後を追って真似て吸ってみる 煙草の味は何も感じない いつの間にか私も吐く嘘 偽りの愛は形を変える 「こんなことなら最初から期待しなきゃよかった」 とか言っても結局それは染みついたまま
本当はね、GOLD LYLIC本当はね、あなたが好き 最低なことを言っちゃってごめんね ちょっとだけ素直になれない 思ってもないこと言っちゃってごめんね  本当はね、あなたが好き 余計なことまで言っちゃってごめんね ちょっとだけ構ってちょーだい 面倒だなんて言わないで、ごめんね  照れ隠す子供みたいだ私 恥ずかしい気持ち全部捨てて 「今から会いに行ってもいい?」  メイクもヘアセットも全部あなたのため あなた好みの可愛い女になりたいわ 意地張っちゃって強がっちゃって 嫌われてないかな? 本当はね、私もか弱い女の子  本当はね、あなたが好き 酔っ払ったふりして電話かけてごめんね 「本当はさ、寝れないんだろ?」 「そんなわけないわ」嘘ついてごめんね  照れ隠す子供みたいだ私 恥ずかしい気持ち全部捨てて 今から気持ちを伝えてみようかな  この前買ったあのファッション誌も 全部あなたのため あなた好みの可愛い女になりたいわ 可愛い子ぶって上目遣いで 甘えてみようかな? 私だって、私だって  メイクもヘアセットも全部あなたのため あなた好みの可愛い女になりたいわ 意地張っちゃって強がっちゃって 嫌われてないかな? 本当はね、私もか弱い女の子 本当はね、私気づいてほしかったのGOLD LYLICヤングスキニーかやゆー。かやゆー。本当はね、あなたが好き 最低なことを言っちゃってごめんね ちょっとだけ素直になれない 思ってもないこと言っちゃってごめんね  本当はね、あなたが好き 余計なことまで言っちゃってごめんね ちょっとだけ構ってちょーだい 面倒だなんて言わないで、ごめんね  照れ隠す子供みたいだ私 恥ずかしい気持ち全部捨てて 「今から会いに行ってもいい?」  メイクもヘアセットも全部あなたのため あなた好みの可愛い女になりたいわ 意地張っちゃって強がっちゃって 嫌われてないかな? 本当はね、私もか弱い女の子  本当はね、あなたが好き 酔っ払ったふりして電話かけてごめんね 「本当はさ、寝れないんだろ?」 「そんなわけないわ」嘘ついてごめんね  照れ隠す子供みたいだ私 恥ずかしい気持ち全部捨てて 今から気持ちを伝えてみようかな  この前買ったあのファッション誌も 全部あなたのため あなた好みの可愛い女になりたいわ 可愛い子ぶって上目遣いで 甘えてみようかな? 私だって、私だって  メイクもヘアセットも全部あなたのため あなた好みの可愛い女になりたいわ 意地張っちゃって強がっちゃって 嫌われてないかな? 本当はね、私もか弱い女の子 本当はね、私気づいてほしかったの
また冬が終わって君に振られたあの日から もう二つの季節を跨いだ 庭には落ち葉が積もっていた すぐに忘れると思ってた あの匂いは未だに覚えていた  君が僕の部屋を出た日から もう何も手にはつかなかった 洗濯物も山積みだった 君が得意だった言い訳が 恋しいからさなんてのは僕の言い訳だ  君に依存していたわけではない 別に君が居なくても大丈夫 君の連絡を待ってるわけじゃない 今日も君ん家の前を通って帰る  君が放った言葉が 今になってやっとわかった 庭の雪も溶け出していた 僕はいつから君に似てしまっていた あの口癖は未だに覚えていた  先に好きって言ったのは 僕ではなくて君の方だったのに なんで振られてんのかな 自販機で買ったコーヒーも 背伸びして買ったビールの味も 僕らにはまだ早かったな 今夜は帰ろう帰ろう  君に依存していたわけではない 別に君がいなくても大丈夫 君に依存していたわけではない そうやって心に言い聞かせて歩く  君に依存していたわけではない ちょっと君のことが浮かんだだけ 君に依存していたわけではない でも今日も君ん家の前を通って帰るヤングスキニーかやゆー。かやゆー。君に振られたあの日から もう二つの季節を跨いだ 庭には落ち葉が積もっていた すぐに忘れると思ってた あの匂いは未だに覚えていた  君が僕の部屋を出た日から もう何も手にはつかなかった 洗濯物も山積みだった 君が得意だった言い訳が 恋しいからさなんてのは僕の言い訳だ  君に依存していたわけではない 別に君が居なくても大丈夫 君の連絡を待ってるわけじゃない 今日も君ん家の前を通って帰る  君が放った言葉が 今になってやっとわかった 庭の雪も溶け出していた 僕はいつから君に似てしまっていた あの口癖は未だに覚えていた  先に好きって言ったのは 僕ではなくて君の方だったのに なんで振られてんのかな 自販機で買ったコーヒーも 背伸びして買ったビールの味も 僕らにはまだ早かったな 今夜は帰ろう帰ろう  君に依存していたわけではない 別に君がいなくても大丈夫 君に依存していたわけではない そうやって心に言い聞かせて歩く  君に依存していたわけではない ちょっと君のことが浮かんだだけ 君に依存していたわけではない でも今日も君ん家の前を通って帰る
憂鬱とバイト最近学校もろくに通ってないし バンドを理由にただサボってるだけ 親ともちゃんと話さなきゃだし いつまでもすねかじってなんか いられないけど 週4コンビニバイトは嫌な客ばかり お客様は神様だとか言わんばかり そんな客に頭を下げている こんな安っぽいお辞儀だけで 世界は変わるらしい  この世の中は 間違いだらけで理不尽だらけだ この世の中は 生きづらいな生きづらいな行きづらいな 行き止まりばっかだ  それでも 何かあるんじゃないかって そんな明日に期待して 今日も憂鬱色のまま終わってく 何かあったらいいなって 明るい自分に擬態して 明日も生きづらい世の中歩いていかなきゃな  結局学校も全く通ってないし 言い訳のバンドも稼げてるわけじゃないし 親からの仕送りだって来なくなったし 日が経つにつれて過ぎてゆく10代の日々 週6コンビニバイトは相変わらずだし 今日もどっかのジジイが怒鳴り込み 何も変わらない日々が続いてく 唯一変わったのは僕の髪色  この世の中は 回りくどい道のりばっかだ この世の中は 生きづらいな生きづらいな行きづらいな 行き止まりばっかだ  それでも 何かあるんじゃないかって そんな明日に期待して 今日も憂鬱色のまま終わってく 何かあったらいいなって 明るい自分に擬態して 明日も生きづらい世の中歩いていかなきゃな 生きていかなきゃなヤングスキニーかやゆー。かやゆー。最近学校もろくに通ってないし バンドを理由にただサボってるだけ 親ともちゃんと話さなきゃだし いつまでもすねかじってなんか いられないけど 週4コンビニバイトは嫌な客ばかり お客様は神様だとか言わんばかり そんな客に頭を下げている こんな安っぽいお辞儀だけで 世界は変わるらしい  この世の中は 間違いだらけで理不尽だらけだ この世の中は 生きづらいな生きづらいな行きづらいな 行き止まりばっかだ  それでも 何かあるんじゃないかって そんな明日に期待して 今日も憂鬱色のまま終わってく 何かあったらいいなって 明るい自分に擬態して 明日も生きづらい世の中歩いていかなきゃな  結局学校も全く通ってないし 言い訳のバンドも稼げてるわけじゃないし 親からの仕送りだって来なくなったし 日が経つにつれて過ぎてゆく10代の日々 週6コンビニバイトは相変わらずだし 今日もどっかのジジイが怒鳴り込み 何も変わらない日々が続いてく 唯一変わったのは僕の髪色  この世の中は 回りくどい道のりばっかだ この世の中は 生きづらいな生きづらいな行きづらいな 行き止まりばっかだ  それでも 何かあるんじゃないかって そんな明日に期待して 今日も憂鬱色のまま終わってく 何かあったらいいなって 明るい自分に擬態して 明日も生きづらい世の中歩いていかなきゃな 生きていかなきゃな
夜のままで眠れない夜の中には 君と小さな幸せが詰まってる だらしない部屋の中では 君と音楽が世界を作ってるんだよ  アルコールだけでは少しもの足りないよ 僕はそう言ってコンビニへ向かっていく でも酔いが醒めてもまだ好きでいたい こんな夜が明けてもまだ好きでいたい  こんな僕でごめんね、ごめんね、ごめんね こんな僕でごめんね、ごめんね、ごめんね  相変わらず今日もまた酔っちゃって お酒の力なんて借りちゃって 相変わらず今日もまた言っちゃって お酒のせいになんかしちゃって  夜のままでいたらいいなヤングスキニーかやゆー・ゴンザレスかやゆー・ゴンザレス眠れない夜の中には 君と小さな幸せが詰まってる だらしない部屋の中では 君と音楽が世界を作ってるんだよ  アルコールだけでは少しもの足りないよ 僕はそう言ってコンビニへ向かっていく でも酔いが醒めてもまだ好きでいたい こんな夜が明けてもまだ好きでいたい  こんな僕でごめんね、ごめんね、ごめんね こんな僕でごめんね、ごめんね、ごめんね  相変わらず今日もまた酔っちゃって お酒の力なんて借りちゃって 相変わらず今日もまた言っちゃって お酒のせいになんかしちゃって  夜のままでいたらいいな
らしくいつになったら僕は 大人になれるだろうか 友達はみんな就職に結婚 僕はなにしてんだ 散々馬鹿にされてきた このバンドも今となっては 飯は食えないがちょっとくらいは 稼げるようになってきた  馬鹿にすりゃいい 後ろ指差せばいい 勝手に笑えばいい いつか僕は誰もが 羨むバンドになってやる  僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ お前らにはないものが僕にはあるんだ 僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ そうさ このでかい世界僕が回してるんだ  いつになったら僕は 大人になれるだろうか 友達は先生医者美容師社長 僕は売れないバンドマン 散々馬鹿にしてきた あいつらが今はお偉いさん 嫌になっちゃうな ほんと嫌になっちゃうなあ  僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ 僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ  僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ お前らにはないものが僕にはあるんだ 僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ そうさ このでかい世界僕が回していくんだヤングスキニーかやゆーかやゆーいつになったら僕は 大人になれるだろうか 友達はみんな就職に結婚 僕はなにしてんだ 散々馬鹿にされてきた このバンドも今となっては 飯は食えないがちょっとくらいは 稼げるようになってきた  馬鹿にすりゃいい 後ろ指差せばいい 勝手に笑えばいい いつか僕は誰もが 羨むバンドになってやる  僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ お前らにはないものが僕にはあるんだ 僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ そうさ このでかい世界僕が回してるんだ  いつになったら僕は 大人になれるだろうか 友達は先生医者美容師社長 僕は売れないバンドマン 散々馬鹿にしてきた あいつらが今はお偉いさん 嫌になっちゃうな ほんと嫌になっちゃうなあ  僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ 僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ  僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ お前らにはないものが僕にはあるんだ 僕は僕だ僕は僕だ僕は僕だ 僕は僕でしかないんだ そうさ このでかい世界僕が回していくんだ
ロードスタームービーロードスターに乗って 遠くまでドライブへ行こうよ カーステレオからは僕たちの 大好きな音楽を流して 真夜中の国道20号を 法定速度はギリギリで 飛ばして 隣に君を乗せて  ロードスターに乗って 当てもなくドライブへ行こうよ 窓の外に見えるは 何にもないど田舎の街それでも 朝が来るまでこの道を 法定速度はギリギリで 飛ばして 僕が死ぬまで  慣れないあなたの 隣はちょっとだけ怖いわ 心配そうに落ち着かない 君がそわそわしてる それでもいいわあなたとなら 死んでもいいわ 僕も同じだよ  でも今はまだその時じゃないから  才能なんてない僕と かっ飛ばしていこうよ ふっ飛ばしていこうよ 「才能じゃなくて愛情を」 あの時君が言った言葉は 死ぬまで覚えているよ  迷惑はかけないように 不安な気持ちにはさせないように 心配はかけないようにしよう  才能なんてない僕と かっ飛ばしていこうよ ふっ飛ばしていこうよ 「才能じゃなくて愛情を」 あの時君が言った言葉は 死ぬまで覚えているよ  止まりはしないよロードスターに乗ってヤングスキニーかやゆー。かやゆー。ロードスターに乗って 遠くまでドライブへ行こうよ カーステレオからは僕たちの 大好きな音楽を流して 真夜中の国道20号を 法定速度はギリギリで 飛ばして 隣に君を乗せて  ロードスターに乗って 当てもなくドライブへ行こうよ 窓の外に見えるは 何にもないど田舎の街それでも 朝が来るまでこの道を 法定速度はギリギリで 飛ばして 僕が死ぬまで  慣れないあなたの 隣はちょっとだけ怖いわ 心配そうに落ち着かない 君がそわそわしてる それでもいいわあなたとなら 死んでもいいわ 僕も同じだよ  でも今はまだその時じゃないから  才能なんてない僕と かっ飛ばしていこうよ ふっ飛ばしていこうよ 「才能じゃなくて愛情を」 あの時君が言った言葉は 死ぬまで覚えているよ  迷惑はかけないように 不安な気持ちにはさせないように 心配はかけないようにしよう  才能なんてない僕と かっ飛ばしていこうよ ふっ飛ばしていこうよ 「才能じゃなくて愛情を」 あの時君が言った言葉は 死ぬまで覚えているよ  止まりはしないよロードスターに乗って
別れ話なんだかいやになってしまった あなたのことも あなたが飼ってた猫も なんだか遠くへ行ってしまいたくなった 1人になって隠れて アルコールを飲んで  毎日のちょっとした憂鬱が 溜まりに溜まって溜まって 私もわからなくなって 思ってもいない言葉を放ってしまって 本当にごめんねごめんねごめんね  もういいよ もういいよ もういいよ もういいよ もうちょっとほんのちょっとだけ 距離を置こうよ そうやって振り払ったあなたの右手を 今になって  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならって突き放すんでしょ 毎日ついてたため息も 顔を合わすたびに聞いた舌打ちも なんだか愛おしくなった  あなたのためあなたのためって 費やした私の日々も一言で全部終わるの 私だけみてて私だけみてて なんてね  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならって突き放すんでしょ 感じなくなったキスの味も 演技すらしなくなってしまったね  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならなんて聞きたくなかったわ 毎日ついていたため息も 顔を合わすたびに聞いた舌打ちも 別に愛おしくはなくなった  別に愛おしくはなくなってしまったヤングスキニーかやゆー。かやゆー。なんだかいやになってしまった あなたのことも あなたが飼ってた猫も なんだか遠くへ行ってしまいたくなった 1人になって隠れて アルコールを飲んで  毎日のちょっとした憂鬱が 溜まりに溜まって溜まって 私もわからなくなって 思ってもいない言葉を放ってしまって 本当にごめんねごめんねごめんね  もういいよ もういいよ もういいよ もういいよ もうちょっとほんのちょっとだけ 距離を置こうよ そうやって振り払ったあなたの右手を 今になって  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならって突き放すんでしょ 毎日ついてたため息も 顔を合わすたびに聞いた舌打ちも なんだか愛おしくなった  あなたのためあなたのためって 費やした私の日々も一言で全部終わるの 私だけみてて私だけみてて なんてね  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならって突き放すんでしょ 感じなくなったキスの味も 演技すらしなくなってしまったね  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならなんて聞きたくなかったわ 毎日ついていたため息も 顔を合わすたびに聞いた舌打ちも 別に愛おしくはなくなった  別に愛おしくはなくなってしまった
別れ話 (2024 ver.)なんだか嫌になってしまった あなたのことも あなたが飼ってた猫も なんだか遠くへ行ってしまいたくなった 1人になって隠れて アルコールを飲んで  毎日のちょっとした憂鬱が 溜まりに溜まって溜まって 私もわからなくなって 思ってもいない言葉を放ってしまって 本当にごめんね ごめんね ごめんね  もういいよ もういいよ もういいよ もういいよ もうちょっとほんのちょっとだけ 距離を置こうよ そうやって振り払ったあなたの右手を 今になって  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならって突き放すんでしょ 毎日ついてたため息も 顔を合わすたびに聞いた舌打ちも なんだか愛しくなった  あなたのためあなたのためって 費やした私の日々も一言で全部終わるの 私だけ見てて私だけ見てて なんてね  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならって突き放すんでしょ 感じなくなったキスの味も 演技すらしなくなってしまったね  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならなんて聞きたくなかったわ 毎日ついていたため息も 顔を合わすたびに聞いた舌打ちも なんだか愛しくなった  愛おしくなってしまったヤングスキニーかやゆーかやゆーヤングスキニーなんだか嫌になってしまった あなたのことも あなたが飼ってた猫も なんだか遠くへ行ってしまいたくなった 1人になって隠れて アルコールを飲んで  毎日のちょっとした憂鬱が 溜まりに溜まって溜まって 私もわからなくなって 思ってもいない言葉を放ってしまって 本当にごめんね ごめんね ごめんね  もういいよ もういいよ もういいよ もういいよ もうちょっとほんのちょっとだけ 距離を置こうよ そうやって振り払ったあなたの右手を 今になって  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならって突き放すんでしょ 毎日ついてたため息も 顔を合わすたびに聞いた舌打ちも なんだか愛しくなった  あなたのためあなたのためって 費やした私の日々も一言で全部終わるの 私だけ見てて私だけ見てて なんてね  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならって突き放すんでしょ 感じなくなったキスの味も 演技すらしなくなってしまったね  お別れ話をあなたは持ち出すだろう さよならなんて聞きたくなかったわ 毎日ついていたため息も 顔を合わすたびに聞いた舌打ちも なんだか愛しくなった  愛おしくなってしまった
ワンナイトベッドが揺れて軋んでキスをして いつもと変わらない同じ味 タバコ咥えて火をつけて 息を吐く君の横顔  本当はどう思ってんのかな そうやって平気な顔してさ 私じゃなくても別にいいんでしょ  そんなのわかってるわかってる わかってるんだよ 好きって言ったら終わっちゃうことも そんなの知ってるよ知ってるよ 気付いてるんだよ 君の側にいたいだけなんだ  本当はどう思ってんのかな そうやって平気で無視してさ 私はいつだって都合のいい女  そんなのわかってるわかってる わかってるんだよ 嘘で塗り固めた言葉ってことも そんなの知ってるよ知ってるよ 気付いてるんだよ 側にいたいだけそれだけなんだ  今日もやるだけやって 君はすぐさま帰ってく 私を置いて 吸い殻を残して また今度なっていって 君はすぐさま帰ってく 匂いをつけて 首元に跡をのこして  そんなのわかってるわかってる わかってるんだよ 好きって気持ちは届かないことも そんなの知ってるよ知ってるよ 気付いてるんだよ 今夜だけは隣で寝させて  ベッドが揺れて軋んでキスをして いつもと変わらない同じ味 タバコ咥えて火をつけて 息を吐く君の横顔ヤングスキニーかやゆー。かやゆー。ベッドが揺れて軋んでキスをして いつもと変わらない同じ味 タバコ咥えて火をつけて 息を吐く君の横顔  本当はどう思ってんのかな そうやって平気な顔してさ 私じゃなくても別にいいんでしょ  そんなのわかってるわかってる わかってるんだよ 好きって言ったら終わっちゃうことも そんなの知ってるよ知ってるよ 気付いてるんだよ 君の側にいたいだけなんだ  本当はどう思ってんのかな そうやって平気で無視してさ 私はいつだって都合のいい女  そんなのわかってるわかってる わかってるんだよ 嘘で塗り固めた言葉ってことも そんなの知ってるよ知ってるよ 気付いてるんだよ 側にいたいだけそれだけなんだ  今日もやるだけやって 君はすぐさま帰ってく 私を置いて 吸い殻を残して また今度なっていって 君はすぐさま帰ってく 匂いをつけて 首元に跡をのこして  そんなのわかってるわかってる わかってるんだよ 好きって気持ちは届かないことも そんなの知ってるよ知ってるよ 気付いてるんだよ 今夜だけは隣で寝させて  ベッドが揺れて軋んでキスをして いつもと変わらない同じ味 タバコ咥えて火をつけて 息を吐く君の横顔
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