スター 光り輝いて見えた世界は その何十倍も輝いていた 「私、ここで 光れるのかな」って たくさんの愛で鳴った音を ただ辿って いつ間にか変わる景色に 楽しいって上がったり 苦しいって悩んだり いっぱい受け取って 一つ歌にして そうやってこんな強くなれたよ 「I need you !」 こんな気持ち、初めて味わう 見ていたものが見られるものに 一人なのに独りじゃない 波の 上を 歩こう 希望を持って どこまでも行こう! 繋がり続けるこのセカイで 私は救われ、救っていたみたいだ 絡まって 塞がって 揺れたって 何度も広がって ”伝わること”ってなんて美しいんだろう 今はまだちょっとしか見えなくても 私は息を吸って歩いていく、きっと 泣いたって 笑ったって 怒ったって 最後は喜んで これからの音をまた紡いでいこう 光り輝いて見えたセカイに 一つではないたくさんの色が集まった 何が何だかよくわからなくって それが楽しさってやっと気付いたよ 「All you Need is Love」 こんな気持ち何度でも叫ぶ 相容れないものも愛せるまでは 独りから一人になる 僕も 君も 私も あなたもそうだ さぁ、始めよう! 広がり続けるこの想いで 私は創られ、創ってたみたいだ いつだって どこだって 誰だって 何度も繋がって ”愛してほしい”ってやっと口にできたよ 今ある全てを受け取るから 私の気持ちも受け止めて、ずっと 吐き出して 抗って 熟れたって 最初を忘れないんだ これまでの音と 私は生きていくんだ このセカイが私は 大好きなだけなのに 歪んで行く 流れを正す それは難しいことって感じる、けれど 私はあなたと同じように愛している この文化 この変化 止まらずに 恥ずかしげもなく 言葉にしよう 独りで生きていた あの世界で 私は見ていた それだけだった 何やって 挑んだって 分かんなくて 結局辞めちゃって 何をするにしても 怖くなっていた 今の景色を見せられるなら 過去の私にも届くと願って 泣いてみて 笑ってみて 怒ってみて 気付いた喜びって これで私は生きていきたいんだよ! 輝き続けるこのセカイで 私は惹かれて光っていたみたいだ 「高鳴った歌があった、嬉しかった」 「私達、繋がった」 等しく輝くスターを持っていた 暗闇で目立つより私は 世界の真ん中で星になりたい 大丈夫、 忘れないよ、 一生だ さぁ、歩きだそうか これからの音を、また… これまでの音も、ほら… 全てが輝く ”この星のスター”  | Leo/need | 大漠波新 | 大漠波新 | | 光り輝いて見えた世界は その何十倍も輝いていた 「私、ここで 光れるのかな」って たくさんの愛で鳴った音を ただ辿って いつ間にか変わる景色に 楽しいって上がったり 苦しいって悩んだり いっぱい受け取って 一つ歌にして そうやってこんな強くなれたよ 「I need you !」 こんな気持ち、初めて味わう 見ていたものが見られるものに 一人なのに独りじゃない 波の 上を 歩こう 希望を持って どこまでも行こう! 繋がり続けるこのセカイで 私は救われ、救っていたみたいだ 絡まって 塞がって 揺れたって 何度も広がって ”伝わること”ってなんて美しいんだろう 今はまだちょっとしか見えなくても 私は息を吸って歩いていく、きっと 泣いたって 笑ったって 怒ったって 最後は喜んで これからの音をまた紡いでいこう 光り輝いて見えたセカイに 一つではないたくさんの色が集まった 何が何だかよくわからなくって それが楽しさってやっと気付いたよ 「All you Need is Love」 こんな気持ち何度でも叫ぶ 相容れないものも愛せるまでは 独りから一人になる 僕も 君も 私も あなたもそうだ さぁ、始めよう! 広がり続けるこの想いで 私は創られ、創ってたみたいだ いつだって どこだって 誰だって 何度も繋がって ”愛してほしい”ってやっと口にできたよ 今ある全てを受け取るから 私の気持ちも受け止めて、ずっと 吐き出して 抗って 熟れたって 最初を忘れないんだ これまでの音と 私は生きていくんだ このセカイが私は 大好きなだけなのに 歪んで行く 流れを正す それは難しいことって感じる、けれど 私はあなたと同じように愛している この文化 この変化 止まらずに 恥ずかしげもなく 言葉にしよう 独りで生きていた あの世界で 私は見ていた それだけだった 何やって 挑んだって 分かんなくて 結局辞めちゃって 何をするにしても 怖くなっていた 今の景色を見せられるなら 過去の私にも届くと願って 泣いてみて 笑ってみて 怒ってみて 気付いた喜びって これで私は生きていきたいんだよ! 輝き続けるこのセカイで 私は惹かれて光っていたみたいだ 「高鳴った歌があった、嬉しかった」 「私達、繋がった」 等しく輝くスターを持っていた 暗闇で目立つより私は 世界の真ん中で星になりたい 大丈夫、 忘れないよ、 一生だ さぁ、歩きだそうか これからの音を、また… これまでの音も、ほら… 全てが輝く ”この星のスター” |
透明なパレット 少々妄想気味 他人はくだらないと言うけれど 胸に秘めた花は咲いたのです 入手困難だろうチケット 確信ないなんてトップシークレット 一進一退。方向音痴な日々だ あー 心臓がいたいよ きみの事想うと 私じゃ足りない何か探してしまう 強くなりたくて 誰かの用意したステージじゃ つまらないでしょ? 生涯最高の日まで 寄り道をちょっとしてるだけ 透明なままのパレット これはこれで綺麗だよね 零れ落ちた涙で 水しぶきあげて踊っちゃえ お祝いの日にアップルパイを 焼きたてをたんと召し上がれ 最高のデザートを きみと泣いた瞬間が きみと笑った瞬間が わたしを動かす理由には十分なのです その時感じた感覚を 体中巡る感覚を 一度だって忘れたりしたくないんだよ もう少しセカイを遠回りしていこう 生涯最高の日まで 寄り道をちょっとしてるだけ 透明なままのパレット これはこれで綺麗だよね 夢にまで見た先で とびきりのショーで魅せるから お祝いの日にアップルパイを 焼きたてをたんと召し上がれ 最高の笑顔で 最高のデザートを  | Leo/need | Aqu3ra | Aqu3ra | | 少々妄想気味 他人はくだらないと言うけれど 胸に秘めた花は咲いたのです 入手困難だろうチケット 確信ないなんてトップシークレット 一進一退。方向音痴な日々だ あー 心臓がいたいよ きみの事想うと 私じゃ足りない何か探してしまう 強くなりたくて 誰かの用意したステージじゃ つまらないでしょ? 生涯最高の日まで 寄り道をちょっとしてるだけ 透明なままのパレット これはこれで綺麗だよね 零れ落ちた涙で 水しぶきあげて踊っちゃえ お祝いの日にアップルパイを 焼きたてをたんと召し上がれ 最高のデザートを きみと泣いた瞬間が きみと笑った瞬間が わたしを動かす理由には十分なのです その時感じた感覚を 体中巡る感覚を 一度だって忘れたりしたくないんだよ もう少しセカイを遠回りしていこう 生涯最高の日まで 寄り道をちょっとしてるだけ 透明なままのパレット これはこれで綺麗だよね 夢にまで見た先で とびきりのショーで魅せるから お祝いの日にアップルパイを 焼きたてをたんと召し上がれ 最高の笑顔で 最高のデザートを |
| 天樂青い時間 さよなら告げる 雨避けの傘は僕を抛り捨てた 訪れてた 夏にも気付かずに 此処は何処だ 僕は誰だと 吼える 終わりが無い、と 行き先を殺す 分かるはずが無い、と 景色を刺した 自分で築いた森の外に踏み出せずに 何故 歩き出さないの? 何故 創り上げないの? そうして何も始まらないまま 朽ちて腐り行く人を 屍を 超えて 今 打ち鳴らす衝動の刃が世界を砕く 朝焼けが追いつく前に ぐしゃぐしゃに割れた音で構わない 天樂を 削れたピック 朽ち果てたギター いたずらに僕の扉を暴く 通り過ぎた 秋がすぐそこまで 始めよう 無様な真実を隠せ 何故 立ち止まっていたのか 何故 拒み続けたのか そうして悩み続けた先には 芽生え狂い咲く音を 帰り道 捨てて 今 打ち鳴らす衝動の刃が世界を砕く 目が眩むほど美しい 泡沫に揺れた音で貫いて 天樂を 今 咲き誇る狂色の葉が世界を飾る 朝焼けが追いつく前に その核に触れた声を張り上げて 天樂を | Leo/need | ゆうゆ | ゆうゆ | | 青い時間 さよなら告げる 雨避けの傘は僕を抛り捨てた 訪れてた 夏にも気付かずに 此処は何処だ 僕は誰だと 吼える 終わりが無い、と 行き先を殺す 分かるはずが無い、と 景色を刺した 自分で築いた森の外に踏み出せずに 何故 歩き出さないの? 何故 創り上げないの? そうして何も始まらないまま 朽ちて腐り行く人を 屍を 超えて 今 打ち鳴らす衝動の刃が世界を砕く 朝焼けが追いつく前に ぐしゃぐしゃに割れた音で構わない 天樂を 削れたピック 朽ち果てたギター いたずらに僕の扉を暴く 通り過ぎた 秋がすぐそこまで 始めよう 無様な真実を隠せ 何故 立ち止まっていたのか 何故 拒み続けたのか そうして悩み続けた先には 芽生え狂い咲く音を 帰り道 捨てて 今 打ち鳴らす衝動の刃が世界を砕く 目が眩むほど美しい 泡沫に揺れた音で貫いて 天樂を 今 咲き誇る狂色の葉が世界を飾る 朝焼けが追いつく前に その核に触れた声を張り上げて 天樂を |
| ワールド・ランプシェード [reunion]笑い方も忘れて 間違い方も忘れて 「君に触れれば灰になるなら、灰になる私は幸せね。」 ってそう言ってた それから 世界を呪った君は笑い方が上手くなった 自分のこと嫌いになりすぎるそれを見るのが辛かっただけなんだ 綺麗事が嫌いで誰にも関わらない透明人間 ワンコードでその存在を確かめたくて鳴らすよ 世界中が全部嘘だと神様から告げられたって このくたびれたカラカラのあばらで君の名を呼べば 36度の音が確かに届いて灯る 見えないもんを見ようとして 見えるもんは見ないようにして 勝手な僕らはたぶん一人では息もできないんだって知ってしまった 気付かれなかった本当の僕を見つけてくれた 君が黒い空に飛んでいこうとしてる 仄暗い過去と繋いだ手を離してよ 解いてよ 笑ってくれよ くだらなくてどうしようもない世界に明かりを灯して 灰になって雨と混じって君に降り注ぐように 世界中が全部嘘だと神様から告げられたって このくたびれたカラカラのあばらで君の名を呼ぶよ バラバラになったっていい 今度こそ伝えるんだ 忘れないようにね 36度の呼吸が何度だって鼓動を知る | Leo/need | buzzG | buzzG | | 笑い方も忘れて 間違い方も忘れて 「君に触れれば灰になるなら、灰になる私は幸せね。」 ってそう言ってた それから 世界を呪った君は笑い方が上手くなった 自分のこと嫌いになりすぎるそれを見るのが辛かっただけなんだ 綺麗事が嫌いで誰にも関わらない透明人間 ワンコードでその存在を確かめたくて鳴らすよ 世界中が全部嘘だと神様から告げられたって このくたびれたカラカラのあばらで君の名を呼べば 36度の音が確かに届いて灯る 見えないもんを見ようとして 見えるもんは見ないようにして 勝手な僕らはたぶん一人では息もできないんだって知ってしまった 気付かれなかった本当の僕を見つけてくれた 君が黒い空に飛んでいこうとしてる 仄暗い過去と繋いだ手を離してよ 解いてよ 笑ってくれよ くだらなくてどうしようもない世界に明かりを灯して 灰になって雨と混じって君に降り注ぐように 世界中が全部嘘だと神様から告げられたって このくたびれたカラカラのあばらで君の名を呼ぶよ バラバラになったっていい 今度こそ伝えるんだ 忘れないようにね 36度の呼吸が何度だって鼓動を知る |
| モザイクロール(Reloaded)とある言葉がきみに突き刺さり 傷口から漏れ出す液を“愛”と形容してみた 思いやりの欠如と形だけの交尾は 腐れ縁のきみとあたしによく似ている それでも「好き」とか 愛したっていいじゃないか 縛り 誰も触れないよう これも運命じゃないか 消える消える とある愛世 終わる頃にはきみに飽いてるよ 愛か欲か分からず放つことは何としようか きみがくれた涙はあたしが飲み干すから 「弱虫でもいい」と甘い嘘をくれたら 逃げ出せたのかな 「愛した」って言うのですか? しがみついて藻掻くことを 殺したっていいじゃないか きみが嫌うあたしなんて 愛したっていいじゃないか 縛り 誰も触れないよう これも運命じゃないか 消える消える とある愛世 | Leo/need | DECO*27 | DECO*27 | Rockwell | とある言葉がきみに突き刺さり 傷口から漏れ出す液を“愛”と形容してみた 思いやりの欠如と形だけの交尾は 腐れ縁のきみとあたしによく似ている それでも「好き」とか 愛したっていいじゃないか 縛り 誰も触れないよう これも運命じゃないか 消える消える とある愛世 終わる頃にはきみに飽いてるよ 愛か欲か分からず放つことは何としようか きみがくれた涙はあたしが飲み干すから 「弱虫でもいい」と甘い嘘をくれたら 逃げ出せたのかな 「愛した」って言うのですか? しがみついて藻掻くことを 殺したっていいじゃないか きみが嫌うあたしなんて 愛したっていいじゃないか 縛り 誰も触れないよう これも運命じゃないか 消える消える とある愛世 |
| その音が鳴るなら夕暮れは悲しいまま目を細めたら すりむいた膝の痛さ 慣れた気もした 堂々巡りの歌 聞いてばかりなんだ 「なんにもない」に 何か欲しくて 六弦揺らせば Gコード、響いた今 そこがステージなんだろう ライトに照らされて 前は向けそうかい 「最低」ばかりの日々でした 悲しい気持ち、気持ち ディストーションさ その音が鳴るのならば 今だけ言える、言える ここに立っていたいんだよ 夕立は止まないまま傘を閉じたら ずぶ濡れの脇に立つ信号機とおんなじ顔でふらふら進んでいくんだよな つまみを上げて 歪みを鳴らせ 「なんで?」ばかりの日々でした わからん気持ち、気持ち 誤魔化すような 爆音で耳を塞げば 今だけ叫ぶ、叫ぶ 誰も来れない場所 夕暮れは寂しいまま 目を開けたなら 「最低」ばかりの日々でした それでも音が、音が 鳴り続けてるんだ! 想像の中の全部だけ 形にしたい、したい もう「最低」ばかりの日々だけど 全部を鳴らせ、鳴らせ ドコツカジャンギャー! その音が聞こえるなら 今だけ歌う、歌う ここに立っていたいんだよ | Leo/need | 石風呂 | 石風呂 | | 夕暮れは悲しいまま目を細めたら すりむいた膝の痛さ 慣れた気もした 堂々巡りの歌 聞いてばかりなんだ 「なんにもない」に 何か欲しくて 六弦揺らせば Gコード、響いた今 そこがステージなんだろう ライトに照らされて 前は向けそうかい 「最低」ばかりの日々でした 悲しい気持ち、気持ち ディストーションさ その音が鳴るのならば 今だけ言える、言える ここに立っていたいんだよ 夕立は止まないまま傘を閉じたら ずぶ濡れの脇に立つ信号機とおんなじ顔でふらふら進んでいくんだよな つまみを上げて 歪みを鳴らせ 「なんで?」ばかりの日々でした わからん気持ち、気持ち 誤魔化すような 爆音で耳を塞げば 今だけ叫ぶ、叫ぶ 誰も来れない場所 夕暮れは寂しいまま 目を開けたなら 「最低」ばかりの日々でした それでも音が、音が 鳴り続けてるんだ! 想像の中の全部だけ 形にしたい、したい もう「最低」ばかりの日々だけど 全部を鳴らせ、鳴らせ ドコツカジャンギャー! その音が聞こえるなら 今だけ歌う、歌う ここに立っていたいんだよ |
| Sympathy思い返していた 思い出の中で泣いていた 不確かな夢と孤独を抱えて 笑ってた この痛みも傷も いたいけな瞳も 無に帰してしまいそうな 焦りと不安が滲んで 涙に飲まれてしまう 誰一人欠けることはない ちぐはぐだった 僕らの想いが音になって繋ぐ こだましていく 忘れないよう かき鳴らした日々を あの日僕らは間違っていなかったんだと知る 閉ざしてしまいこんだ一閃の光 探して 君の声を聴かせて ここにいるって叫んでくれよ その手を離さないで 世界に僕だけが 取り残されてしまったような 暗闇の中で 立ち止まり 手放してしまう 心が通じ合えない孤独感を押し殺してしまうなら 1人でいたほうが 楽に生きられたかな 憧れ 理想に強く惹かれる感情が 僕らを引き寄せてしまうのなら 応えて こだましていく まだ終わっちゃいないんだ僕ら 延長戦だろう この音が途切れるまで 子供の頃に描いたヒーロー 君の出番が待ってる こだましていく 忘れないよう かき鳴らした日々を あの日僕らは間違っていなかったんだと知る 閉ざしてしまいこんだ一閃の光 探して 君の声を聴かせて ここにいるって叫んでくれよ その手を離さないで | Leo/need | Eve | Eve | Numa | 思い返していた 思い出の中で泣いていた 不確かな夢と孤独を抱えて 笑ってた この痛みも傷も いたいけな瞳も 無に帰してしまいそうな 焦りと不安が滲んで 涙に飲まれてしまう 誰一人欠けることはない ちぐはぐだった 僕らの想いが音になって繋ぐ こだましていく 忘れないよう かき鳴らした日々を あの日僕らは間違っていなかったんだと知る 閉ざしてしまいこんだ一閃の光 探して 君の声を聴かせて ここにいるって叫んでくれよ その手を離さないで 世界に僕だけが 取り残されてしまったような 暗闇の中で 立ち止まり 手放してしまう 心が通じ合えない孤独感を押し殺してしまうなら 1人でいたほうが 楽に生きられたかな 憧れ 理想に強く惹かれる感情が 僕らを引き寄せてしまうのなら 応えて こだましていく まだ終わっちゃいないんだ僕ら 延長戦だろう この音が途切れるまで 子供の頃に描いたヒーロー 君の出番が待ってる こだましていく 忘れないよう かき鳴らした日々を あの日僕らは間違っていなかったんだと知る 閉ざしてしまいこんだ一閃の光 探して 君の声を聴かせて ここにいるって叫んでくれよ その手を離さないで |
| 初めての恋が終わる時はじめてのキスは涙の味がした まるでドラマみたいな恋 見計らったように発車のベルが鳴った 冷たい冬の風が頬をかすめる 吐いた息で両手をこすった 街はイルミネーション 魔法をかけたみたい 裸の街路樹 キラキラ どうしても言えなかった この気持ち 押さえつけた 前から決めていた事だから これでいいの 振り向かないから ありがとう サヨナラ 切ない片想い 足を止めたら思い出してしまう だから ありがとう サヨナラ 泣いたりしないから そう思った途端にふわり 舞い降りてくる雪 触れたら解けて消えた 駅へと続く大通り 寄り添ってる二人 楽しそう 「ほら見て初雪!」 キミとあんな風になりたくて 初めて作った 手編みのマフラー どうしたら渡せたんだろう 意気地なし 怖かっただけ 思い出になるなら このままで構わないって それは本当なの? ありがとう サヨナラ いつかこんな時が来てしまうこと わかってたはずだわ なのに ありがとう サヨナラ? 体が震えてる もうすぐ列車が来るのに それは今になって 私を苦しめる 繋がりたい どれほど願っただろう この手は空っぽ ねえ サヨナラってこういうこと? 行かなくちゃ そんなのわかってる キミが優しい事も知ってる だから 「……この手を離してよ」 出会えて良かった キミが好き ありがとう サヨナラ 一言が言えない 今だけでいい 私に勇気を 「あのね――」 言いかけた唇 キミとの距離は0 ……今だけは泣いていいよね もう言葉はいらない お願い ぎゅっとしていて 来年の今頃には どんな私がいて どんなキミがいるのかな | Leo/need | ryo | ryo | | はじめてのキスは涙の味がした まるでドラマみたいな恋 見計らったように発車のベルが鳴った 冷たい冬の風が頬をかすめる 吐いた息で両手をこすった 街はイルミネーション 魔法をかけたみたい 裸の街路樹 キラキラ どうしても言えなかった この気持ち 押さえつけた 前から決めていた事だから これでいいの 振り向かないから ありがとう サヨナラ 切ない片想い 足を止めたら思い出してしまう だから ありがとう サヨナラ 泣いたりしないから そう思った途端にふわり 舞い降りてくる雪 触れたら解けて消えた 駅へと続く大通り 寄り添ってる二人 楽しそう 「ほら見て初雪!」 キミとあんな風になりたくて 初めて作った 手編みのマフラー どうしたら渡せたんだろう 意気地なし 怖かっただけ 思い出になるなら このままで構わないって それは本当なの? ありがとう サヨナラ いつかこんな時が来てしまうこと わかってたはずだわ なのに ありがとう サヨナラ? 体が震えてる もうすぐ列車が来るのに それは今になって 私を苦しめる 繋がりたい どれほど願っただろう この手は空っぽ ねえ サヨナラってこういうこと? 行かなくちゃ そんなのわかってる キミが優しい事も知ってる だから 「……この手を離してよ」 出会えて良かった キミが好き ありがとう サヨナラ 一言が言えない 今だけでいい 私に勇気を 「あのね――」 言いかけた唇 キミとの距離は0 ……今だけは泣いていいよね もう言葉はいらない お願い ぎゅっとしていて 来年の今頃には どんな私がいて どんなキミがいるのかな |
| glow降り注いだ冷たい雨 青い傷を溶かしてった いつか見てた夕暮れ空のすみっこで笑う誰かがいた 気付かないうちにオトナになって 綺麗な嘘、口に出来るほど いろんな痛みを覚えてきたけど それでもまだ痛いんだ 夕暮れの涙が出そうな赤 私の中の君を溶かしてしまえ 私の体中、君の傷跡で溢れているからもう進めないよ ねぇ消えて消してよ そう願っていたのに どうしてこんなにきつく抱きしめてるの? 君の声が遠くなる 飲み込まれそうな赤 きっとこのまま君を溶かして夜になるだけ 淡く染まる指先に零れ落ちそうな赤 私の中の君を奪ってしまう ちぎれてく雲間から溢れ出す涙 少しずつ滲む君にぎゅっとしがみついた | Leo/need | keeno | keeno | | 降り注いだ冷たい雨 青い傷を溶かしてった いつか見てた夕暮れ空のすみっこで笑う誰かがいた 気付かないうちにオトナになって 綺麗な嘘、口に出来るほど いろんな痛みを覚えてきたけど それでもまだ痛いんだ 夕暮れの涙が出そうな赤 私の中の君を溶かしてしまえ 私の体中、君の傷跡で溢れているからもう進めないよ ねぇ消えて消してよ そう願っていたのに どうしてこんなにきつく抱きしめてるの? 君の声が遠くなる 飲み込まれそうな赤 きっとこのまま君を溶かして夜になるだけ 淡く染まる指先に零れ落ちそうな赤 私の中の君を奪ってしまう ちぎれてく雲間から溢れ出す涙 少しずつ滲む君にぎゅっとしがみついた |
| 東京テディベア父さん母さん 今までごめん 膝を震わせ 親指しゃぶる 兄さん姉さん それじゃあまたね 冴えない靴の 踵潰した 見え張ったサイズで 型紙を取る 何だっていいのさ 代わりになれば 愛されたいと口を零した もっと丈夫な ハサミで 顔を切り取るのさ 全智全能の 言葉を ほら聞かせてよ 脳みそ以外もう いらないと why not, I don't know 近未来創造 明日の傷創 ただ揺らしてよ 縫い目の隙間を埋めておくれ 皆さんさようなら 先生お元気で 高なった胸に 涎が垂れる 正直者は何を見る? 正直者は馬鹿を見る! 正直者は何を見る? 正直者は馬鹿を見る! あー、これじゃまだ足りないよ もっと大きな ミシンで 心貫くのさ 全智全能の 言葉を ほら聞かせてよ 脳みそ以外もう いらないと why not, I don't know 近未来創造 明日の傷創 ただ揺らしてよ 縫い目の隙間を埋めておくれ もう何も無いよ 何も無いよ 引き剥がされて 糸屑の 海へと この細胞も そうボクいないよ ボクいないよ 投げ捨てられて 帰る場所すら何処にも 無いんだよ 存在証明。 あー、shut up ウソだらけの体 完成したいよ ズルしたいよ 今、解答を 変われないの? 飼われたいの? 何も無い? こんなのボクじゃない! 縫い目は解けて引き千切れた 煮え立ったデイズで 命火を裁つ 誰だっていいのさ 代わりになれば | Leo/need | Neru | Neru | | 父さん母さん 今までごめん 膝を震わせ 親指しゃぶる 兄さん姉さん それじゃあまたね 冴えない靴の 踵潰した 見え張ったサイズで 型紙を取る 何だっていいのさ 代わりになれば 愛されたいと口を零した もっと丈夫な ハサミで 顔を切り取るのさ 全智全能の 言葉を ほら聞かせてよ 脳みそ以外もう いらないと why not, I don't know 近未来創造 明日の傷創 ただ揺らしてよ 縫い目の隙間を埋めておくれ 皆さんさようなら 先生お元気で 高なった胸に 涎が垂れる 正直者は何を見る? 正直者は馬鹿を見る! 正直者は何を見る? 正直者は馬鹿を見る! あー、これじゃまだ足りないよ もっと大きな ミシンで 心貫くのさ 全智全能の 言葉を ほら聞かせてよ 脳みそ以外もう いらないと why not, I don't know 近未来創造 明日の傷創 ただ揺らしてよ 縫い目の隙間を埋めておくれ もう何も無いよ 何も無いよ 引き剥がされて 糸屑の 海へと この細胞も そうボクいないよ ボクいないよ 投げ捨てられて 帰る場所すら何処にも 無いんだよ 存在証明。 あー、shut up ウソだらけの体 完成したいよ ズルしたいよ 今、解答を 変われないの? 飼われたいの? 何も無い? こんなのボクじゃない! 縫い目は解けて引き千切れた 煮え立ったデイズで 命火を裁つ 誰だっていいのさ 代わりになれば |
| 幾望の月朔(ついたち) 藍 染めてく この星空に 破滅的な暗闇に 私は立ち尽くす 巡り巡るクロニクル この繊月に アスファルトを踏みしめて 見上げた 宇宙へ高く 羽を伸ばすよ 大気の底映す オペラグラス覗く 揺蕩う 明かりさ 三日月の風に乗り 宇宙 飛び回るよ 月明かりを切り取る さあ今 一閃の光が 夜切り裂いてく flying through the night 上弦の月 望む この高台で 僕らの影法師たち 月夜に照らされた 美しいその曲線に 寝そべったりして うつらうつらと 冴えない 意識で 終わりのない 夢を見ている 降り注ぐムーンライト 雲間くぐり抜け 宇宙を駆けてく 遠かの夜を越え 宇宙 飛び回るよ 月明かりを切り取る さあ今 真円(深淵)の刻がほら もう満たされてく flying through the night 光で1秒の世界を眺めて 輝き結ぶ ツクヨミが時を統べ 闇 両手広げ 月明かりを切り取る さあ今 一閃の光が 夜切り裂いてく 飛んでゆけ 幾望の月に満ち この夜空を抜け 月明かりを切り取る さあ今 永遠に続く時間が 星空を照らす flying through the night | Leo/need | なきゃむりゃ | なきゃむりゃ | | 朔(ついたち) 藍 染めてく この星空に 破滅的な暗闇に 私は立ち尽くす 巡り巡るクロニクル この繊月に アスファルトを踏みしめて 見上げた 宇宙へ高く 羽を伸ばすよ 大気の底映す オペラグラス覗く 揺蕩う 明かりさ 三日月の風に乗り 宇宙 飛び回るよ 月明かりを切り取る さあ今 一閃の光が 夜切り裂いてく flying through the night 上弦の月 望む この高台で 僕らの影法師たち 月夜に照らされた 美しいその曲線に 寝そべったりして うつらうつらと 冴えない 意識で 終わりのない 夢を見ている 降り注ぐムーンライト 雲間くぐり抜け 宇宙を駆けてく 遠かの夜を越え 宇宙 飛び回るよ 月明かりを切り取る さあ今 真円(深淵)の刻がほら もう満たされてく flying through the night 光で1秒の世界を眺めて 輝き結ぶ ツクヨミが時を統べ 闇 両手広げ 月明かりを切り取る さあ今 一閃の光が 夜切り裂いてく 飛んでゆけ 幾望の月に満ち この夜空を抜け 月明かりを切り取る さあ今 永遠に続く時間が 星空を照らす flying through the night |
| Henceforthあぁ 君はもういないから 私は一人歩いている あぁ 腐るよりいいから 行くあてもなく歩いている あぁ これからはそうだな 何も求めずに生きていく あぁ お金よりいいでしょ これで何も失わないね あぁ! 泣くな空、心配ない! 終わりのない夜はないね あぁ 闇はただ純粋で 恐れてしまう私が弱いだけ あぁ! 夏を今もう一回 君がいなくても笑って迎えるから だから今絶対に君も歩みを止めないで あぁ! それだけの心臓が 絶え間なくアオく光を願うから 仕方なくもう一回 変わらぬ今日を征くんだよ 何度でも あぁ 夏風邪 悪い夢 見果てた希望 淡い残像 あぁ このままじゃ辛いかな って繰り返してもまた願うから 読み返しても嘘はないから 踏み出したら振り返らぬよう 何もないけど旅は順調で 「君はその夢をもう一回」 長い長い闇を抜ける 抜ける あぁ! 夏を今もう一回 君がいなくても笑って迎えるから だから今絶対に君も歩みを止めないで あぁ! それだけの心臓が 絶え間なくアオく光を願うから 諦めずもう一回 変わらぬ今日を征くんだよ 何度も あぁ 夏を今もう一回 | Leo/need | Orangestar | Orangestar | | あぁ 君はもういないから 私は一人歩いている あぁ 腐るよりいいから 行くあてもなく歩いている あぁ これからはそうだな 何も求めずに生きていく あぁ お金よりいいでしょ これで何も失わないね あぁ! 泣くな空、心配ない! 終わりのない夜はないね あぁ 闇はただ純粋で 恐れてしまう私が弱いだけ あぁ! 夏を今もう一回 君がいなくても笑って迎えるから だから今絶対に君も歩みを止めないで あぁ! それだけの心臓が 絶え間なくアオく光を願うから 仕方なくもう一回 変わらぬ今日を征くんだよ 何度でも あぁ 夏風邪 悪い夢 見果てた希望 淡い残像 あぁ このままじゃ辛いかな って繰り返してもまた願うから 読み返しても嘘はないから 踏み出したら振り返らぬよう 何もないけど旅は順調で 「君はその夢をもう一回」 長い長い闇を抜ける 抜ける あぁ! 夏を今もう一回 君がいなくても笑って迎えるから だから今絶対に君も歩みを止めないで あぁ! それだけの心臓が 絶え間なくアオく光を願うから 諦めずもう一回 変わらぬ今日を征くんだよ 何度も あぁ 夏を今もう一回 |
| 林檎売りの泡沫少女遠い遠い時の果てそこに住まう人は皆 永遠の命をもつ世界での話 赤い実の成る木の下La La Lu La 生まれながらに 死の呪いがかけられた少女の話 色付いた街外れ蒼く光る湖畔赤い実のお菓子屋 ちょっぴり寒くなった今日は妙に誇らしげ自信作を売りにゆく 待ってて今度こそ美味しいんだから 時計塔の見える市驚いた 珍しく賑やかねLa La Lu La Lucky!! 物憂げな街の隅ひとり 赤い実のパイどうですか自信作なの そんなのひとつも売れないさ少女を見て蔑む人達 みんなと何も変わらないのに美味しくできたのに 今日も声は届かないのね まるで透明になったみたいだわ そうして誰もが知らぬ振りをした 何故なら少女は呪われているから 死んだ世界で唯ひとり生きていた少女の話 夜なべでアレンジパイとにっこりスマイル引っ提げ少女はまだ諦めない 時計塔の針も空を指してお腹も鳴るそんな時 ふと後ろから人が少女を押す甘い籠は落ちる お菓子を踏み行く人達平気な顔してさ 惨めに拾い集めるふともうひとりの手が どろどろのパイを徐に口に入れて「おいしいね」 その声で心は溢れた まるで輪郭を描いたみたいだわ そうして彼は手を差し出した 何故なら少女に呪われているから 死んだ世界で唯ふたり生きていた遠い物語 街の人達は哀れむ赤い実を食べて呪われた者を 永遠に生きられずに死ぬのさ嗚呼なんて可哀想な話 ふたりは笑うそれでも笑う La La La とっても素敵な呪いね 例え明日死んでも『今』が確かで大切になるから もう声は届かないのね まるで透明になったみたいだわ そうして誰もが知らぬ振りをした 何故なら世界が呪われているから 『永遠』の呪いは解かれていた まるでふたりの方が狂ったみたいだろう そうしていつか笑うように眠る 何故ならふたりは放たれているから 死んだ世界で唯ふたりだけが幸せだった | Leo/need | yukkedoluce | yukkedoluce | | 遠い遠い時の果てそこに住まう人は皆 永遠の命をもつ世界での話 赤い実の成る木の下La La Lu La 生まれながらに 死の呪いがかけられた少女の話 色付いた街外れ蒼く光る湖畔赤い実のお菓子屋 ちょっぴり寒くなった今日は妙に誇らしげ自信作を売りにゆく 待ってて今度こそ美味しいんだから 時計塔の見える市驚いた 珍しく賑やかねLa La Lu La Lucky!! 物憂げな街の隅ひとり 赤い実のパイどうですか自信作なの そんなのひとつも売れないさ少女を見て蔑む人達 みんなと何も変わらないのに美味しくできたのに 今日も声は届かないのね まるで透明になったみたいだわ そうして誰もが知らぬ振りをした 何故なら少女は呪われているから 死んだ世界で唯ひとり生きていた少女の話 夜なべでアレンジパイとにっこりスマイル引っ提げ少女はまだ諦めない 時計塔の針も空を指してお腹も鳴るそんな時 ふと後ろから人が少女を押す甘い籠は落ちる お菓子を踏み行く人達平気な顔してさ 惨めに拾い集めるふともうひとりの手が どろどろのパイを徐に口に入れて「おいしいね」 その声で心は溢れた まるで輪郭を描いたみたいだわ そうして彼は手を差し出した 何故なら少女に呪われているから 死んだ世界で唯ふたり生きていた遠い物語 街の人達は哀れむ赤い実を食べて呪われた者を 永遠に生きられずに死ぬのさ嗚呼なんて可哀想な話 ふたりは笑うそれでも笑う La La La とっても素敵な呪いね 例え明日死んでも『今』が確かで大切になるから もう声は届かないのね まるで透明になったみたいだわ そうして誰もが知らぬ振りをした 何故なら世界が呪われているから 『永遠』の呪いは解かれていた まるでふたりの方が狂ったみたいだろう そうしていつか笑うように眠る 何故ならふたりは放たれているから 死んだ世界で唯ふたりだけが幸せだった |
| サマータイムレコード昨日も今日も晴天で 入道雲を見ていた 怠いくらいの快晴だ 徐に目を閉じて 「それ」はどうも簡単に 思い出せやしない様で 年を取った現状に 浸ってたんだよ 大人ぶった作戦で 不思議な合図立てて 「行こうか、今日も戦争だ」 立ち向かって 手を取った 理不尽なんて当然で 独りぼっち強いられて 迷った僕は 憂鬱になりそうになってさ 背高草を分けて 滲む太陽睨んで 君はさ、こう言ったんだ 「孤独だったら、おいでよ」 騒がしさがノックして 生まれた 感情さえも 頭に浮かんでは萎んだ 「幻なのかな?」 秘密基地に集まって 「楽しいね」って単純な あの頃を思い出して 話をしよう 飛行機雲飛んで行って 「眩しいね」って泣いていた 君はどんな顔だっけ なぜだろう、思い出せないな 痛いくらいに現実は 足早に駆け抜けた 選んだ今日は平凡で 崩れそうになる日々さ 昨日の今日も延長戦 大人だって 臆病だ 今になってなんとなく 気付けたみたいだよ 廻るセカイのイデア 枯れる太陽 炎天下 陽炎が揺らいだ 「忘れないで、さぁ、進もう」 もどかしさに何度でも 明日を夢に見ていた 戻らない、先のある世界へ 「僕たちで変えよう」 「思い出して、終わったって 秘密基地も、冒険も あの日に迷い込んだ 話の事も」 独りぼっちが集まった 子供たちの作戦が また今日も廻り出した 「また、何処かで。」 「涼しいね」って言い合った 夏空は透明だ 泣かない様に、吸い込んで 「さようなら」しよう 秘密基地に集まって 笑い合った夏の日に 「また何処かで思い出して 出逢えるかな」って 何度でも 描こう | Leo/need | じん | じん | | 昨日も今日も晴天で 入道雲を見ていた 怠いくらいの快晴だ 徐に目を閉じて 「それ」はどうも簡単に 思い出せやしない様で 年を取った現状に 浸ってたんだよ 大人ぶった作戦で 不思議な合図立てて 「行こうか、今日も戦争だ」 立ち向かって 手を取った 理不尽なんて当然で 独りぼっち強いられて 迷った僕は 憂鬱になりそうになってさ 背高草を分けて 滲む太陽睨んで 君はさ、こう言ったんだ 「孤独だったら、おいでよ」 騒がしさがノックして 生まれた 感情さえも 頭に浮かんでは萎んだ 「幻なのかな?」 秘密基地に集まって 「楽しいね」って単純な あの頃を思い出して 話をしよう 飛行機雲飛んで行って 「眩しいね」って泣いていた 君はどんな顔だっけ なぜだろう、思い出せないな 痛いくらいに現実は 足早に駆け抜けた 選んだ今日は平凡で 崩れそうになる日々さ 昨日の今日も延長戦 大人だって 臆病だ 今になってなんとなく 気付けたみたいだよ 廻るセカイのイデア 枯れる太陽 炎天下 陽炎が揺らいだ 「忘れないで、さぁ、進もう」 もどかしさに何度でも 明日を夢に見ていた 戻らない、先のある世界へ 「僕たちで変えよう」 「思い出して、終わったって 秘密基地も、冒険も あの日に迷い込んだ 話の事も」 独りぼっちが集まった 子供たちの作戦が また今日も廻り出した 「また、何処かで。」 「涼しいね」って言い合った 夏空は透明だ 泣かない様に、吸い込んで 「さようなら」しよう 秘密基地に集まって 笑い合った夏の日に 「また何処かで思い出して 出逢えるかな」って 何度でも 描こう |
| ハイドアンド・シーク嫌われる事が怖くて 僕は僕は僕を隠した 誰かの陰口が痛くて 僕は耳を耳を塞いだ 本当の僕は汚くって きっとみんな僕を嫌うから 本当の僕は隠しちゃって 綺麗なとこだけ見せてたんだ ある日誰の言葉も全部 嘘に聞こえて悲しくなった そうだ僕の事を嫌うのは 誰かじゃなくて 見せたくない方の僕だ 今君に もういいかい ねえまだだよ 本当の僕が恋しくなって もう一回 呼びかけてみるけどまだ 見つからないよ ほら もういいかい ねえまだだよ その内声も届かなくなって もう一体 僕は僕が誰なのか 分からないんだ 鬼さんこちら手の鳴る方へ 君は此処にいちゃいけないから そんな事告げる僕の方が よっぽど君より鬼みたいだ 遠く暗い世界に落ちた 君が最後に一言言った 君が僕を捨てて手に入れる 誰かの愛は 見せかけだけの愛だ 今君に もういいかい ねえまだだよ 僕は誰かに愛されたくって もう何回 嘘に嘘を重ねれば 救われるかな ほら もういいかい ねえまだだよ その内僕が僕じゃなくなって もう一体 何がしたいのかさえも 分からないんだ 明日君に打ち明けるんだ 僕は卑怯で臆病だって 誰かに嫌われる事よりも 何十倍も辛い事に気付いたよ 今僕に もういいかい ねえまだだよ 本当の君はどこにいますか もう何回 君の事を信じれば 断ち切れるかな 今君に もういいかい ねえもうちょっと 僕の世界が君に近付いて もう一回 呼びかけてみたら 君の声が聞こえた ほら もういいかい ねえもういいよ その内空も少し色付いて もう一歩 足を踏み出したら ほらね やっと君を見つけた 愛される事を望んで 僕は僕は僕を隠した 痛んだ傷口を塞いで 僕は君を君を愛した | Leo/need | 19-iku- | 19-iku- | | 嫌われる事が怖くて 僕は僕は僕を隠した 誰かの陰口が痛くて 僕は耳を耳を塞いだ 本当の僕は汚くって きっとみんな僕を嫌うから 本当の僕は隠しちゃって 綺麗なとこだけ見せてたんだ ある日誰の言葉も全部 嘘に聞こえて悲しくなった そうだ僕の事を嫌うのは 誰かじゃなくて 見せたくない方の僕だ 今君に もういいかい ねえまだだよ 本当の僕が恋しくなって もう一回 呼びかけてみるけどまだ 見つからないよ ほら もういいかい ねえまだだよ その内声も届かなくなって もう一体 僕は僕が誰なのか 分からないんだ 鬼さんこちら手の鳴る方へ 君は此処にいちゃいけないから そんな事告げる僕の方が よっぽど君より鬼みたいだ 遠く暗い世界に落ちた 君が最後に一言言った 君が僕を捨てて手に入れる 誰かの愛は 見せかけだけの愛だ 今君に もういいかい ねえまだだよ 僕は誰かに愛されたくって もう何回 嘘に嘘を重ねれば 救われるかな ほら もういいかい ねえまだだよ その内僕が僕じゃなくなって もう一体 何がしたいのかさえも 分からないんだ 明日君に打ち明けるんだ 僕は卑怯で臆病だって 誰かに嫌われる事よりも 何十倍も辛い事に気付いたよ 今僕に もういいかい ねえまだだよ 本当の君はどこにいますか もう何回 君の事を信じれば 断ち切れるかな 今君に もういいかい ねえもうちょっと 僕の世界が君に近付いて もう一回 呼びかけてみたら 君の声が聞こえた ほら もういいかい ねえもういいよ その内空も少し色付いて もう一歩 足を踏み出したら ほらね やっと君を見つけた 愛される事を望んで 僕は僕は僕を隠した 痛んだ傷口を塞いで 僕は君を君を愛した |
| Hello, WorkerB4の紙切れに収まる僕の人生を 誰かに認めて欲しくって振りまく笑顔 計算じゃ割り切れないこの歪な難問が 解けるまで居残りなんだ 出られないんだ 先頭は遠ざかる 一人取り残される 目の前のレールの向こうに憧れるだけ だけど 何がしたいかわからない 何ができるかわからない そう言いながら這いつくばってここまで来たんだよ 明日のことはわからない 昨日のことはかわらない なら今日ぐらいは僕にください 数行の“お祈り”に揺れ動く僕の人生を 切り取って押し付けるように配り歩いた 期待されないまま 期待もしないまま 削られた僕らの形はどんな風に見えるのだろう 何を手に入れたんだろうか 何を失ったんだろうか 答え探し歯を食い縛ってここまで来たんだよ 明日世界が終わろうと 昨日のこと忘れようと ただ今日だけは僕にください 先頭は遠ざかる 一人取り残される 「どこでつまずいたの?」「あれ 何してんだろう?」 期待されないまま 期待もしないまま 削られた僕らもまだ息はあるから だけど何がしたいかわからない 何ができるかわからない そう言いながら這いつくばってここまで来たんだよ 明日のことはわからない 昨日のことはかわらない なら今日だけは この今だけは僕らの物 | Leo/need | ハヤシケイ | ハヤシケイ | | B4の紙切れに収まる僕の人生を 誰かに認めて欲しくって振りまく笑顔 計算じゃ割り切れないこの歪な難問が 解けるまで居残りなんだ 出られないんだ 先頭は遠ざかる 一人取り残される 目の前のレールの向こうに憧れるだけ だけど 何がしたいかわからない 何ができるかわからない そう言いながら這いつくばってここまで来たんだよ 明日のことはわからない 昨日のことはかわらない なら今日ぐらいは僕にください 数行の“お祈り”に揺れ動く僕の人生を 切り取って押し付けるように配り歩いた 期待されないまま 期待もしないまま 削られた僕らの形はどんな風に見えるのだろう 何を手に入れたんだろうか 何を失ったんだろうか 答え探し歯を食い縛ってここまで来たんだよ 明日世界が終わろうと 昨日のこと忘れようと ただ今日だけは僕にください 先頭は遠ざかる 一人取り残される 「どこでつまずいたの?」「あれ 何してんだろう?」 期待されないまま 期待もしないまま 削られた僕らもまだ息はあるから だけど何がしたいかわからない 何ができるかわからない そう言いながら這いつくばってここまで来たんだよ 明日のことはわからない 昨日のことはかわらない なら今日だけは この今だけは僕らの物 |
| ゴーストルールどうだっていい言を 嘘って吐いて戻れない 時効なんてやってこない 奪ったように奪われて 今日だって叶わない 思ったように騙せない 腐っている僕には 腐ったものが理解らない おいでココまで 捨てい 「隠して仕舞ったんだ」 メーデー 僕と判っても もう抱き締めなくて易々んだよ メーデー 僕が解ったら もう一度嘲笑ってくれるかな マボロシだって知るんだよ 嘘憑きだって知るんだよ ネェ NOだって言う筈が キョドってYESを声に出す 後悔の脆弱は 騙したほうが正義なの 卑怯だって構わない 祈っておいてそれはない 飾っていた饒舌が 墓穴を掘って焼ける様 負い目どこまで 灰色 被害者ヅラしたって メーデー 僕を叱ってよ 正直者が夢見たいなら メーデー 僕を裁いてよ 最後まで甘えてしまうのは 亡霊だって知るんだよ 空白だって知るんだよ ネェ 足りないものを望んだら 僕じゃない僕に出逢ったよ それでも前に進んだの クラクラしちゃう夜も 足りない僕を愛してよ EGO-MAMAが僕を育てたの きみには僕が見えるかな 孤毒なピエロが メーデー 僕と判っても もう抱き締めなくて易々んだよ メーデー 僕が解ったら もう一度嘲笑ってくれるかな メーデー 僕を叱ってよ 正直者が夢見たいなら メーデー 僕を裁いてよ 最後まで甘えてしまうのは メーデー 僕を暴いてよ もう直終わるこの世界から メーデー 僕と踊ってよ 最初からイナイと理解ってた? 嗚呼 マボロシだって知るんだよ 嘘憑きだって知るんだよ 亡霊だって知るんだよ 空白だって知るんだよ どうだっていい言を 嘘って吐いて戻れない 時効なんてやってこない 奪ったように奪われて | Leo/need | DECO*27 | DECO*27 | Naoki Itai(MUSIC FOR MUSIC) | どうだっていい言を 嘘って吐いて戻れない 時効なんてやってこない 奪ったように奪われて 今日だって叶わない 思ったように騙せない 腐っている僕には 腐ったものが理解らない おいでココまで 捨てい 「隠して仕舞ったんだ」 メーデー 僕と判っても もう抱き締めなくて易々んだよ メーデー 僕が解ったら もう一度嘲笑ってくれるかな マボロシだって知るんだよ 嘘憑きだって知るんだよ ネェ NOだって言う筈が キョドってYESを声に出す 後悔の脆弱は 騙したほうが正義なの 卑怯だって構わない 祈っておいてそれはない 飾っていた饒舌が 墓穴を掘って焼ける様 負い目どこまで 灰色 被害者ヅラしたって メーデー 僕を叱ってよ 正直者が夢見たいなら メーデー 僕を裁いてよ 最後まで甘えてしまうのは 亡霊だって知るんだよ 空白だって知るんだよ ネェ 足りないものを望んだら 僕じゃない僕に出逢ったよ それでも前に進んだの クラクラしちゃう夜も 足りない僕を愛してよ EGO-MAMAが僕を育てたの きみには僕が見えるかな 孤毒なピエロが メーデー 僕と判っても もう抱き締めなくて易々んだよ メーデー 僕が解ったら もう一度嘲笑ってくれるかな メーデー 僕を叱ってよ 正直者が夢見たいなら メーデー 僕を裁いてよ 最後まで甘えてしまうのは メーデー 僕を暴いてよ もう直終わるこの世界から メーデー 僕と踊ってよ 最初からイナイと理解ってた? 嗚呼 マボロシだって知るんだよ 嘘憑きだって知るんだよ 亡霊だって知るんだよ 空白だって知るんだよ どうだっていい言を 嘘って吐いて戻れない 時効なんてやってこない 奪ったように奪われて |
| Calc.すれ違いは結局 運命で 全ては 筋書き通りだって 悲しみを 紛らわせるほど 僕は強くないから 弾き出した 答えの全てが 一つ 二つ 犠牲を伴って また一歩 踏み出す勇気を 奪い取ってゆく いつか 君に捧げた歌 今じゃ 哀しいだけの 愛の歌 風に 吹かれ 飛んでゆけ 僕らが出会えた あの夏の日まで 巡り会いも 結局 運命で 全ては 筋書き通りだって 都合良く 考えられたら 寂しくはないのかな 弾き出した 答えの全てが 一つ二つ 矛盾を伴って 向こう側へと続く道を 消し去ってゆく いつか 君に捧げた歌 今じゃ 哀しいだけの 愛の歌 風に吹かれ 飛んでゆけ 僕らが出会えた あの夏の日まで 過去も 未来も 無くなれば 僕も自由に 飛び立てるかな 感情 一つ消せるのなら 「好き」を消せば 楽になれるかな 君の耳を 目を 心を 通り 抜けたモノ 全てを いつか 知ることが出来たら 次は ちゃんと君を 愛せるかな | Leo/need | ジミーサムP | ジミーサムP | | すれ違いは結局 運命で 全ては 筋書き通りだって 悲しみを 紛らわせるほど 僕は強くないから 弾き出した 答えの全てが 一つ 二つ 犠牲を伴って また一歩 踏み出す勇気を 奪い取ってゆく いつか 君に捧げた歌 今じゃ 哀しいだけの 愛の歌 風に 吹かれ 飛んでゆけ 僕らが出会えた あの夏の日まで 巡り会いも 結局 運命で 全ては 筋書き通りだって 都合良く 考えられたら 寂しくはないのかな 弾き出した 答えの全てが 一つ二つ 矛盾を伴って 向こう側へと続く道を 消し去ってゆく いつか 君に捧げた歌 今じゃ 哀しいだけの 愛の歌 風に吹かれ 飛んでゆけ 僕らが出会えた あの夏の日まで 過去も 未来も 無くなれば 僕も自由に 飛び立てるかな 感情 一つ消せるのなら 「好き」を消せば 楽になれるかな 君の耳を 目を 心を 通り 抜けたモノ 全てを いつか 知ることが出来たら 次は ちゃんと君を 愛せるかな |
| 抜錨忘れられぬものだけが 美しくはないのでしょう 忘れることばかりが 美しくはないでしょう 悲しいことばかりが 人生ではないのでしょう さりとて喜びとは 比べ往くでしょう 船よ 船よ 荒波の中で 流されずいられたでしょう 水底に根差す あなたと穿(うが)った少女時代 さよならする頃 強いられるのは抜錨(ばつびょう) 傷の数を数えて 痛みの数 指を折る 一つあまり 小指は 愛しさのぶんね 辛いこともありましょう あなたの所為もありましょう それでも赤い糸 結(ゆ)わえているのでしょう 底知れぬものだけに 怯えるのではないでしょう 届かぬものばかりが 妬ましくはないでしょう 優しいことばかりが 優しさではないのでしょう さりとて赤裸々では こそばゆいでしょう 羽よ 羽よ 人並みを望み 人波に拒まれては 皆(みな)そこを目指す まだ葛藤があった少女時代 無辜(むこ)でいた頃を 遠ざけるのは熱病 髪の長さ揃えて 爪の先を塗り直す あどけない唇も 色めき立つのね 叶うこともありましょう 叶わぬ人もおりましょう それゆえ慰めずにはいられないのでしょう 羽よ 花よ 水面に散って 傷の数を数えて 痛みの数 指を折る 一つあまり 小指は 愛しさのぶんね 悔やむこともありましょう わたしの所為もありましょう いつかは赤い糸 断ち切るのでしょう 花びらにささやきを 哀れみから口づけを 懐かしんではじめて 過ぎ行くのでしょう 惑うこともありましょう 誰かの所為じゃないでしょう 難しいものですね 愛するということは | Leo/need | ナナホシ管弦楽団 | 岩見陸 | | 忘れられぬものだけが 美しくはないのでしょう 忘れることばかりが 美しくはないでしょう 悲しいことばかりが 人生ではないのでしょう さりとて喜びとは 比べ往くでしょう 船よ 船よ 荒波の中で 流されずいられたでしょう 水底に根差す あなたと穿(うが)った少女時代 さよならする頃 強いられるのは抜錨(ばつびょう) 傷の数を数えて 痛みの数 指を折る 一つあまり 小指は 愛しさのぶんね 辛いこともありましょう あなたの所為もありましょう それでも赤い糸 結(ゆ)わえているのでしょう 底知れぬものだけに 怯えるのではないでしょう 届かぬものばかりが 妬ましくはないでしょう 優しいことばかりが 優しさではないのでしょう さりとて赤裸々では こそばゆいでしょう 羽よ 羽よ 人並みを望み 人波に拒まれては 皆(みな)そこを目指す まだ葛藤があった少女時代 無辜(むこ)でいた頃を 遠ざけるのは熱病 髪の長さ揃えて 爪の先を塗り直す あどけない唇も 色めき立つのね 叶うこともありましょう 叶わぬ人もおりましょう それゆえ慰めずにはいられないのでしょう 羽よ 花よ 水面に散って 傷の数を数えて 痛みの数 指を折る 一つあまり 小指は 愛しさのぶんね 悔やむこともありましょう わたしの所為もありましょう いつかは赤い糸 断ち切るのでしょう 花びらにささやきを 哀れみから口づけを 懐かしんではじめて 過ぎ行くのでしょう 惑うこともありましょう 誰かの所為じゃないでしょう 難しいものですね 愛するということは |
| 僕らまだアンダーグラウンド僕だけでは 貴方を満たせる事など無理かもしれない だけど 君だけでは どうにもこうにもできない事があるとするならば ああでもない こうでもないと 言葉だけが宙を舞って また今日も夜を超えてしまったんだ 頑張れ とか 君の為 とか 押しつけがましい事も愛せれば あれはだめ これもだめ だから いつまでも子供扱いの僕ら 単純な事もできないな 何処にも逃がしてくれないや 自分を見失ってしまうわ ろくでもないバケモノなの 美しくはにかんだ その口を僕が今結んであげるから ダーリン ダーリン 愛しておくれ あの日から 僕らは共犯者だった そんなんで突っ立ってないで ワン・ツーの合図を待って 眠れない夜を踊るのさ ダーリン ダーリン 示しておくれ バイバイ そうさ今がその時なんだ 最高のショーにしようぜ 胸の高鳴る方へ 喜劇的な世界が幕を開ける 僕らまだアンダーグラウンド 優柔不断な僕等 焦燥に溺れた声が この胸に響くことなど 最初から信じてはいないが ずっとこうやってたいな そう思えば楽になって いつの間にか終わってしまうわ 救いようのないバケモノなの それでも信じたいんだ ああしょうがないな ほっとけない僕が嫌いなのさ ダーリン ダーリン 愛しておくれ 夢にみた 日々は僕の証だった 冗談で言ったんじゃないと 皆嗤っていたんだ こんな街からさようなら ダーリン ダーリン 示しておくれ 今夜だけ そうさ今がその時なんだ 最高のショーにしようぜ 胸の高鳴る方へ 喜劇的な世界が幕を開ける 最終章の合図だ 後悔はないか 君の出番の時のようだ 再上映はないから だから行かなくちゃ もう目を背ける事はないから ちょっと先の未来を 君と話がしたいんだ つらくて笑ったあの日も 言えずにしまった想いも この先僕らはずっと 不完全なままだけど 思い出の中にもう帰らないように ダーリン ダーリン 愛しておくれ 夢にみた 日々は僕の証だった 冗談で言ったんじゃないと 皆嗤っていたんだ こんな街からさようなら ダーリン ダーリン 愛しておくれ あの日から 僕らは共犯者だった そんなんで突っ立ってないで ワン・ツーの合図を待って 眠れない夜を踊るのさ ダーリン ダーリン 示しておくれ バイバイ そうさ今がその時なんだ 最高のショーにしようぜ 胸の高鳴る方へ 喜劇的な世界が幕を開け 手放したんだっていいさ 最低な夜を超えようぜ まだ見ぬ世界を潜っていける 僕らまだアンダーグラウンド | Leo/need | Eve | Eve | Numa | 僕だけでは 貴方を満たせる事など無理かもしれない だけど 君だけでは どうにもこうにもできない事があるとするならば ああでもない こうでもないと 言葉だけが宙を舞って また今日も夜を超えてしまったんだ 頑張れ とか 君の為 とか 押しつけがましい事も愛せれば あれはだめ これもだめ だから いつまでも子供扱いの僕ら 単純な事もできないな 何処にも逃がしてくれないや 自分を見失ってしまうわ ろくでもないバケモノなの 美しくはにかんだ その口を僕が今結んであげるから ダーリン ダーリン 愛しておくれ あの日から 僕らは共犯者だった そんなんで突っ立ってないで ワン・ツーの合図を待って 眠れない夜を踊るのさ ダーリン ダーリン 示しておくれ バイバイ そうさ今がその時なんだ 最高のショーにしようぜ 胸の高鳴る方へ 喜劇的な世界が幕を開ける 僕らまだアンダーグラウンド 優柔不断な僕等 焦燥に溺れた声が この胸に響くことなど 最初から信じてはいないが ずっとこうやってたいな そう思えば楽になって いつの間にか終わってしまうわ 救いようのないバケモノなの それでも信じたいんだ ああしょうがないな ほっとけない僕が嫌いなのさ ダーリン ダーリン 愛しておくれ 夢にみた 日々は僕の証だった 冗談で言ったんじゃないと 皆嗤っていたんだ こんな街からさようなら ダーリン ダーリン 示しておくれ 今夜だけ そうさ今がその時なんだ 最高のショーにしようぜ 胸の高鳴る方へ 喜劇的な世界が幕を開ける 最終章の合図だ 後悔はないか 君の出番の時のようだ 再上映はないから だから行かなくちゃ もう目を背ける事はないから ちょっと先の未来を 君と話がしたいんだ つらくて笑ったあの日も 言えずにしまった想いも この先僕らはずっと 不完全なままだけど 思い出の中にもう帰らないように ダーリン ダーリン 愛しておくれ 夢にみた 日々は僕の証だった 冗談で言ったんじゃないと 皆嗤っていたんだ こんな街からさようなら ダーリン ダーリン 愛しておくれ あの日から 僕らは共犯者だった そんなんで突っ立ってないで ワン・ツーの合図を待って 眠れない夜を踊るのさ ダーリン ダーリン 示しておくれ バイバイ そうさ今がその時なんだ 最高のショーにしようぜ 胸の高鳴る方へ 喜劇的な世界が幕を開け 手放したんだっていいさ 最低な夜を超えようぜ まだ見ぬ世界を潜っていける 僕らまだアンダーグラウンド |
| インテグラル初めは一人だった 誰も言い出せなかった そんな言葉たちを持って 差し出した掌 それは次第に響いていった 弱々しく震えた 手と手を重ねて 物語は走り出したんだ 傷付け合ってすれ違って 居場所を失くしてしまうのが 怖くてしょうがないんだよ もう泣きそうだ それでも 僕らが 選び取った未来だ そこに見えるのは いつかの忘れ物だ あぁきっと 何度だって僕らは思い出すんだろう そうやって 何度だって僕らは確かめ合うんだろう その痛みも その弱さも あの悔しさも涙も この「今」を見つけてくれた宝物なんだ ぎこちない音だった それさえも愛しくて 夢中になれたのは そう 君がいたから 自信が無くて見失って 道がぼやけてしまう度 誰かがまた強くなれたんだ 変わっていく 未来を かき鳴らしてやるんだ 積み上げたのは メジャーな僕らの音色だった あぁやっと わかったんだ心がぶつかった意味が そうやっと 気付けたんだ心が叫んでいること その理由が その時間が あの日見た夜の空へ いつまでも繋げてくれる から 追いつけないと嘆いて 諦めるのは簡単だ そんな未来はどうだろう いや もう戻れないよ 僕らが夢を託したのは そう この道の先なんだ あぁずっと 「自分なんて」とばかり悩んでいたけど そうきっと 「君じゃなきゃ」と今は伝えたいんだよ その言葉で その響きで ここまで歩いてこれた もう何も怖くないよ あぁもっと 僕らのセカイを歌おう 一度だって後悔したくないから そうきっと もう二度とこんな気持ち出逢えないから ここしかない 代わりはない 答えはすぐそこだった この「今」を見つけてくれた その笑顔も その強さも あの優しさも歌声も この「今」を奏でてくれた宝物なんだ さぁ次の音へ 初めまして | Leo/need | *Luna | *Luna | | 初めは一人だった 誰も言い出せなかった そんな言葉たちを持って 差し出した掌 それは次第に響いていった 弱々しく震えた 手と手を重ねて 物語は走り出したんだ 傷付け合ってすれ違って 居場所を失くしてしまうのが 怖くてしょうがないんだよ もう泣きそうだ それでも 僕らが 選び取った未来だ そこに見えるのは いつかの忘れ物だ あぁきっと 何度だって僕らは思い出すんだろう そうやって 何度だって僕らは確かめ合うんだろう その痛みも その弱さも あの悔しさも涙も この「今」を見つけてくれた宝物なんだ ぎこちない音だった それさえも愛しくて 夢中になれたのは そう 君がいたから 自信が無くて見失って 道がぼやけてしまう度 誰かがまた強くなれたんだ 変わっていく 未来を かき鳴らしてやるんだ 積み上げたのは メジャーな僕らの音色だった あぁやっと わかったんだ心がぶつかった意味が そうやっと 気付けたんだ心が叫んでいること その理由が その時間が あの日見た夜の空へ いつまでも繋げてくれる から 追いつけないと嘆いて 諦めるのは簡単だ そんな未来はどうだろう いや もう戻れないよ 僕らが夢を託したのは そう この道の先なんだ あぁずっと 「自分なんて」とばかり悩んでいたけど そうきっと 「君じゃなきゃ」と今は伝えたいんだよ その言葉で その響きで ここまで歩いてこれた もう何も怖くないよ あぁもっと 僕らのセカイを歌おう 一度だって後悔したくないから そうきっと もう二度とこんな気持ち出逢えないから ここしかない 代わりはない 答えはすぐそこだった この「今」を見つけてくれた その笑顔も その強さも あの優しさも歌声も この「今」を奏でてくれた宝物なんだ さぁ次の音へ 初めまして |
| purposeこれは願いだ 君と僕の続く未来だ 響き合う距離で 並んでいたい 指と指がなぞった 点と点を結ぶ糸 無数の中を手繰って 星座のように出会えたね 小さな鳥はいつも 曇りない姿で 蒼天の朝に消える 夢の後にずっと残る気持ち ああ こんなにこんなに憧れていた 何が正解か 僕は僕の選ぶ世界に 大好きと叫んでいたい これは願いだ 君の声も重なっていく 同じ想いを歌いたい 星の降る先へ 響かせよう 知らない道を辿った 手と手を繋ぐ影 君に合わせて笑えば何処にでも行けるはず 小さな鳥の群れは 煌めきと戯れ 無限の夜に浮かぶ 叶うならばずっと汚れないで ああ そうしてそうして僕らを見ていて 分かってる 時間は過ぎて滲む 残したいこの心ごと 今の全てが ボヤけてしまうのかな 静かになって気づくノイズのもどかしさ どうしても消せない だからもっと強く強く掻き鳴らすんだ 確かな音を 何が正解か 僕は僕の選ぶ世界に 大好きと叫んでいたい これは願いだ 君の声も重なっていく 同じ想いを歌いたい 溢れ出す言葉を 五線に走らせて 星の降る先へ 響かせよう 「明日またここで」って約束を いつまでも | Leo/need | doriko | doriko | | これは願いだ 君と僕の続く未来だ 響き合う距離で 並んでいたい 指と指がなぞった 点と点を結ぶ糸 無数の中を手繰って 星座のように出会えたね 小さな鳥はいつも 曇りない姿で 蒼天の朝に消える 夢の後にずっと残る気持ち ああ こんなにこんなに憧れていた 何が正解か 僕は僕の選ぶ世界に 大好きと叫んでいたい これは願いだ 君の声も重なっていく 同じ想いを歌いたい 星の降る先へ 響かせよう 知らない道を辿った 手と手を繋ぐ影 君に合わせて笑えば何処にでも行けるはず 小さな鳥の群れは 煌めきと戯れ 無限の夜に浮かぶ 叶うならばずっと汚れないで ああ そうしてそうして僕らを見ていて 分かってる 時間は過ぎて滲む 残したいこの心ごと 今の全てが ボヤけてしまうのかな 静かになって気づくノイズのもどかしさ どうしても消せない だからもっと強く強く掻き鳴らすんだ 確かな音を 何が正解か 僕は僕の選ぶ世界に 大好きと叫んでいたい これは願いだ 君の声も重なっていく 同じ想いを歌いたい 溢れ出す言葉を 五線に走らせて 星の降る先へ 響かせよう 「明日またここで」って約束を いつまでも |
| 心拍数#0822僕の心臓がね、止まる頃にはね きっとこの世をね、満喫し終わっていると思うんだ やり残したこと、なんにもないくらい 君の隣でさ、笑い続けていたいと思うんだ この胸が脈打つうちは君をまだ守っていたい 生きる意味なんてそれでいいの もう一つ、もう一つって同じ涙を数えて 僕らはまたお互いを知るんだ 高鳴る鼓動が伝えてく 重なる音と流れる想いを もう離さないと約束しよう いつでも君が寂しくないように 僕の心臓はね、1分間にね 70回のね、「生きている」を叫んでるんだ でも君と居ると、少し駆け足で 110回のね、「愛している」を叫ぶんだ この胸が脈打つうちは君をまだ守っていたい 生きる意味なんてそれでいいの もう一度、もう一度って同じ心を重ねて 僕らはまたお互いを知るんだ 僕と君が出会えたことに 何か理由があるとするならば 運命かは分からなくても 嬉しいことに変わりはないよね いつか僕をやめるときまで あと何度「好き」と言えるのだろう? ここに居られることに感謝しよう ただ生きていることにありがとう。 高鳴る鼓動が伝えてく 重なる音と流れる想いを 愛し続けると約束しよう 心拍が止まってしまうまで | Leo/need | 蝶々P | 蝶々P | | 僕の心臓がね、止まる頃にはね きっとこの世をね、満喫し終わっていると思うんだ やり残したこと、なんにもないくらい 君の隣でさ、笑い続けていたいと思うんだ この胸が脈打つうちは君をまだ守っていたい 生きる意味なんてそれでいいの もう一つ、もう一つって同じ涙を数えて 僕らはまたお互いを知るんだ 高鳴る鼓動が伝えてく 重なる音と流れる想いを もう離さないと約束しよう いつでも君が寂しくないように 僕の心臓はね、1分間にね 70回のね、「生きている」を叫んでるんだ でも君と居ると、少し駆け足で 110回のね、「愛している」を叫ぶんだ この胸が脈打つうちは君をまだ守っていたい 生きる意味なんてそれでいいの もう一度、もう一度って同じ心を重ねて 僕らはまたお互いを知るんだ 僕と君が出会えたことに 何か理由があるとするならば 運命かは分からなくても 嬉しいことに変わりはないよね いつか僕をやめるときまで あと何度「好き」と言えるのだろう? ここに居られることに感謝しよう ただ生きていることにありがとう。 高鳴る鼓動が伝えてく 重なる音と流れる想いを 愛し続けると約束しよう 心拍が止まってしまうまで |
| アサガオの散る頃に蝉時雨が僕の心に冷たく響く 太陽を濡らして ねぇ ずっと今が茜色で染まり続ければ 夕も幸せだろう 夏が意地を張るほど汗ばんでゆく この手じゃ君を繋ぎとめて置けない あぁ 夜には消えてしまうの 恋によく似た アサガオの散る頃に 胸の奥が痛い 痛いよ こんなにも距離を感じているの ねぇ 愛は哀で それは土用波のように 僕の声を揺らしてた 海を抱く夏鳥が再び南へ 飛び去るのを見てることしか出来ない あぁ 季節は移りゆくもの 夏が終わる前に綺麗な空へと 暮れた哀しみを投げ捨ててしまおう あぁ 夜には深い涼風が涙をくれた アサガオの散る頃に | Leo/need | ぷす(fromツユ) | ぷす(fromツユ) | | 蝉時雨が僕の心に冷たく響く 太陽を濡らして ねぇ ずっと今が茜色で染まり続ければ 夕も幸せだろう 夏が意地を張るほど汗ばんでゆく この手じゃ君を繋ぎとめて置けない あぁ 夜には消えてしまうの 恋によく似た アサガオの散る頃に 胸の奥が痛い 痛いよ こんなにも距離を感じているの ねぇ 愛は哀で それは土用波のように 僕の声を揺らしてた 海を抱く夏鳥が再び南へ 飛び去るのを見てることしか出来ない あぁ 季節は移りゆくもの 夏が終わる前に綺麗な空へと 暮れた哀しみを投げ捨ててしまおう あぁ 夜には深い涼風が涙をくれた アサガオの散る頃に |
| それでも僕らは歌うことをやめない夢や憧憬だけじゃ立ち行かないことがある 理想と現実の乖離 佇む路地 半ば脅迫的な選択を受容するたび 自我の輪郭がどうも滲んで敵わない 翳る夜空 あの流星も遠く思える それでもなお明確な“歌う理由”だけは裏切れないから この歌よ、星となれ あらゆる疑念、迷いも その明かりで消し去ってしまうような ただ自分の心を騙したくはないだけ それすら我儘なのかな 「この言葉や旋律は僕らの声で歌ってこそ意味を宿す」 いつかは言えるかな 思うようにはいかない さながら呪詛のようなもの 頭では理解してた世の理 言わば洗脳じみた道徳に曝されるたび 信じてたものが全部揺らいで仕方ない やりたいこと、気の進まないことの差異に悩む日々も 通過点だと思えたら楽なんだろうけど それは容易ではなくて 常に向き合ってるが故 その実、逃げ出したいことばっかだ でも未来の欠片を失くす方が怖いから 僕らは僕らを選んだ 紡いだ点と点を辿る手探りの旅程 どこまで響くのだろう 僕らの歌声は やはり僕らは誇示したい 二つとない“自分”の所在 やることは変わらない 歌うことはやめない ならば妥協はしない そこは曲げられない 決して自由ではない だけど孤独でもない 歩む道の形は心の有り様次第 遂げる本懐の終着点 それだけは見失わない だから今、星となれ あらゆる不安、迷いも その明かりで消し去ってしまうような まだ夢の端っこを掴みかけているだけ このまま終わってたまるか 「この言葉や旋律は僕らの声で歌ってこそ意思を宿す」 今なら言えそうだ | Leo/need | 葵木ゴウ | 葵木ゴウ | | 夢や憧憬だけじゃ立ち行かないことがある 理想と現実の乖離 佇む路地 半ば脅迫的な選択を受容するたび 自我の輪郭がどうも滲んで敵わない 翳る夜空 あの流星も遠く思える それでもなお明確な“歌う理由”だけは裏切れないから この歌よ、星となれ あらゆる疑念、迷いも その明かりで消し去ってしまうような ただ自分の心を騙したくはないだけ それすら我儘なのかな 「この言葉や旋律は僕らの声で歌ってこそ意味を宿す」 いつかは言えるかな 思うようにはいかない さながら呪詛のようなもの 頭では理解してた世の理 言わば洗脳じみた道徳に曝されるたび 信じてたものが全部揺らいで仕方ない やりたいこと、気の進まないことの差異に悩む日々も 通過点だと思えたら楽なんだろうけど それは容易ではなくて 常に向き合ってるが故 その実、逃げ出したいことばっかだ でも未来の欠片を失くす方が怖いから 僕らは僕らを選んだ 紡いだ点と点を辿る手探りの旅程 どこまで響くのだろう 僕らの歌声は やはり僕らは誇示したい 二つとない“自分”の所在 やることは変わらない 歌うことはやめない ならば妥協はしない そこは曲げられない 決して自由ではない だけど孤独でもない 歩む道の形は心の有り様次第 遂げる本懐の終着点 それだけは見失わない だから今、星となれ あらゆる不安、迷いも その明かりで消し去ってしまうような まだ夢の端っこを掴みかけているだけ このまま終わってたまるか 「この言葉や旋律は僕らの声で歌ってこそ意思を宿す」 今なら言えそうだ |
| 星を繋ぐすれ違いは 優しさ故に生まれてしまった それも今では 一つの思い出になったんだ なぁ? 君の夢の妨げには なりたくなかった だから 同じ場所で 同じ目線で 未来描くことを選んだ 悩んだり 苦しんだり 喜んだり 褒め合ったりした その一つ一つが たとえ闇の中でも たしかに光るから 星を繋いで 進んでいた 大切なものが増えて 振り返れば すべて星座に 変わっていた そこに意味が宿って 名前をつけて この日を 迎えられた理由(わけ)は 今日を諦めず 晴れるのを待って 共鳴しながら 支え合ったから “私たちだから” なんだよ 投げ出したくなることも 夢を疑ってしまうことも あるだろう 陰る自信と 焦燥感 「所詮 手の届かない輝きだ」と 思い知らされて 悔しくなって 君が握った拳を 優しく包むよ “これまで”を 一つ 一つ 繋ぐ “これから”を 一歩 一歩 創る 屋上佇むあの子も 思い合うあの子たちだって どこかでまた 響き合えたらなんて 思うから 広い世界の隅っこで 涙流す 誰かの心さえ 照らす音 届くように掻き鳴らす 星を繋いで 歩いてゆく 足跡に背を押されて この夜空へ 先の未来へ 進むんだ 暗闇に 飲まれそうで 揺らぐときは 繋いだ 星座線を手繰って はぐれないように 寂しくないように 迷わないように 遅れないように 笑い合えるように 隣で 寄り添う 今この場所から 進もう 同じ歩幅で踏み出す まだ まだ まだ 道の途中なんだ | Leo/need | 一二三 | 40mP | 40mP・一二三(12340mP) | すれ違いは 優しさ故に生まれてしまった それも今では 一つの思い出になったんだ なぁ? 君の夢の妨げには なりたくなかった だから 同じ場所で 同じ目線で 未来描くことを選んだ 悩んだり 苦しんだり 喜んだり 褒め合ったりした その一つ一つが たとえ闇の中でも たしかに光るから 星を繋いで 進んでいた 大切なものが増えて 振り返れば すべて星座に 変わっていた そこに意味が宿って 名前をつけて この日を 迎えられた理由(わけ)は 今日を諦めず 晴れるのを待って 共鳴しながら 支え合ったから “私たちだから” なんだよ 投げ出したくなることも 夢を疑ってしまうことも あるだろう 陰る自信と 焦燥感 「所詮 手の届かない輝きだ」と 思い知らされて 悔しくなって 君が握った拳を 優しく包むよ “これまで”を 一つ 一つ 繋ぐ “これから”を 一歩 一歩 創る 屋上佇むあの子も 思い合うあの子たちだって どこかでまた 響き合えたらなんて 思うから 広い世界の隅っこで 涙流す 誰かの心さえ 照らす音 届くように掻き鳴らす 星を繋いで 歩いてゆく 足跡に背を押されて この夜空へ 先の未来へ 進むんだ 暗闇に 飲まれそうで 揺らぐときは 繋いだ 星座線を手繰って はぐれないように 寂しくないように 迷わないように 遅れないように 笑い合えるように 隣で 寄り添う 今この場所から 進もう 同じ歩幅で踏み出す まだ まだ まだ 道の途中なんだ |
| すれすれああすれば良かった こう言えば良かった 良かったかなんて 別に わからないけど 後悔なんてしたくない でもどうでもよくもしたくない ちょうどいいところ こころ収まらなくて 答え合わせをさせてよ 何がいけなかったですか 試すようなことしたくないのに 確かめたくなっちゃって 僕たちはどうして すぐ間違えてしまうんだろう 大切の優先順位 わかんなくなる 涙を拭いて歩いた あのときの選択を 疑いたくなんてなかった 何してんだろう バカみたいだなぁ このままで良いのかなって 良いわけがないのにね ねえそれなりってどれくらい? 普通なんて言われても 取れない不安だけ 苦痛になんだよ 君はいつもこんなに近くにいんのに なんでこんな遠くに感じるんだろう こころの場所なんてそれぞれなのに おんなじを求めちゃって 思い通りいかない そんなのは当たり前と 何でもないような顔して 笑わないでよ 涙こらえて隠した 君の痛みを話して 何にもできずにただ待って すれ違うのは もうイヤだよ 撫でようとして傷を広げて 知れば知るほどわかんなくなってく こころってほんとすれすれなんだ 触れそうで触れなくて 僕たちはどうしてすぐ間違えてしまうんだろう 答えのない感情に 理由をつけたがるんだよ ああすれば こうすればって わかんなくなる 涙を拭いて歩いた あの時の選択を 痛みに変えてしまったんだ 何してんだろう とらわれてさ バカみたいだなぁ | Leo/need | すこっぷ | すこっぷ | | ああすれば良かった こう言えば良かった 良かったかなんて 別に わからないけど 後悔なんてしたくない でもどうでもよくもしたくない ちょうどいいところ こころ収まらなくて 答え合わせをさせてよ 何がいけなかったですか 試すようなことしたくないのに 確かめたくなっちゃって 僕たちはどうして すぐ間違えてしまうんだろう 大切の優先順位 わかんなくなる 涙を拭いて歩いた あのときの選択を 疑いたくなんてなかった 何してんだろう バカみたいだなぁ このままで良いのかなって 良いわけがないのにね ねえそれなりってどれくらい? 普通なんて言われても 取れない不安だけ 苦痛になんだよ 君はいつもこんなに近くにいんのに なんでこんな遠くに感じるんだろう こころの場所なんてそれぞれなのに おんなじを求めちゃって 思い通りいかない そんなのは当たり前と 何でもないような顔して 笑わないでよ 涙こらえて隠した 君の痛みを話して 何にもできずにただ待って すれ違うのは もうイヤだよ 撫でようとして傷を広げて 知れば知るほどわかんなくなってく こころってほんとすれすれなんだ 触れそうで触れなくて 僕たちはどうしてすぐ間違えてしまうんだろう 答えのない感情に 理由をつけたがるんだよ ああすれば こうすればって わかんなくなる 涙を拭いて歩いた あの時の選択を 痛みに変えてしまったんだ 何してんだろう とらわれてさ バカみたいだなぁ |
| 天ノ弱僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた 今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした 昨日もずっと暇で一日満喫してました 別に君のことなんて考えてなんかいないさ いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて メリーゴーランドみたいに回る 僕の頭ん中はもうグルグルさ この両手から零れそうなほど 君に貰った愛はどこに捨てよう? 限りのある消耗品なんて僕は 要らないよ 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ 僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか 僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ 言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ 待つくらいならいいじゃないか 進む君と止まった僕の 縮まらない隙を何で埋めよう? まだ素直に言葉に出来ない僕は 天性の弱虫さ この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう? そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ まだ待つよ もういいかい | Leo/need | 164 | 164 | | 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた 今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした 昨日もずっと暇で一日満喫してました 別に君のことなんて考えてなんかいないさ いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて メリーゴーランドみたいに回る 僕の頭ん中はもうグルグルさ この両手から零れそうなほど 君に貰った愛はどこに捨てよう? 限りのある消耗品なんて僕は 要らないよ 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ 僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか 僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ 言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ 待つくらいならいいじゃないか 進む君と止まった僕の 縮まらない隙を何で埋めよう? まだ素直に言葉に出来ない僕は 天性の弱虫さ この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう? そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ まだ待つよ もういいかい |
| Peaky Peaky和気あいあいと 言葉 交わすだけじゃ 憧れや夢には近づけない 鳴らすBeatでTalkingしようよ 馴れ合いはいらない 転がる石のように “I want to be legit” 最後に笑えるように さあ もう一回 Try it Try it 振り切って Peaky Peaky わかりあえなくたっていい 悲しみのリズムも かき鳴らして Burning up 響けセカイに Our Fire Music Try it Try it… Peaky Peaky… すれ違ってしまうのは 誰のせい? 目的地へ向かうのは 私だけ? 散らばる音符を縦に合わせて 冷静なままで 躁状態に突入 “Do you want to be Shining” その未来を信じて…行こう Flying Flying 弾けて Supernova 孤独だってわかってても 胸の奥に秘めた 燃える音の粒よ 響け世界に Our Fire Music 最高に笑えるように 何万回でも Try it Try it 振り切って Peaky Peaky わかりあえなくたっていい 悲しみのリズムも かき鳴らして Burning up 響けセカイに Our Fire Music Flying Flying 弾けて Supernova 孤独だってわかってても 胸の奥に秘めた 燃える音の粒よ 響け世界に Our Fire Music Try it Try it… Peaky Peaky… | Leo/need | みきとP | みきとP | | 和気あいあいと 言葉 交わすだけじゃ 憧れや夢には近づけない 鳴らすBeatでTalkingしようよ 馴れ合いはいらない 転がる石のように “I want to be legit” 最後に笑えるように さあ もう一回 Try it Try it 振り切って Peaky Peaky わかりあえなくたっていい 悲しみのリズムも かき鳴らして Burning up 響けセカイに Our Fire Music Try it Try it… Peaky Peaky… すれ違ってしまうのは 誰のせい? 目的地へ向かうのは 私だけ? 散らばる音符を縦に合わせて 冷静なままで 躁状態に突入 “Do you want to be Shining” その未来を信じて…行こう Flying Flying 弾けて Supernova 孤独だってわかってても 胸の奥に秘めた 燃える音の粒よ 響け世界に Our Fire Music 最高に笑えるように 何万回でも Try it Try it 振り切って Peaky Peaky わかりあえなくたっていい 悲しみのリズムも かき鳴らして Burning up 響けセカイに Our Fire Music Flying Flying 弾けて Supernova 孤独だってわかってても 胸の奥に秘めた 燃える音の粒よ 響け世界に Our Fire Music Try it Try it… Peaky Peaky… |
| 相生明日 宇宙人攻めてきて この星全てを乗っ取っても 絶対に守るから 心配しないで 明後日 チキュウジン増え過ぎて 人類火星に引っ越したけど 一緒に世界に残るよ ねえ大丈夫 雨の日も晴れの日も 悲しい事全部話して? 何時でもどんな時でも傍にいるね 重なる夢の先に みんなで歩いて行こうよ 歌えない日の夜にさよなら SAYONARA! これからも宜しくね 少しだけ恥ずかしいんだけど… もっと(MOTTO!) 「ありがとう」届けたいのさ 来週 新元素見つかって 左と右入れ替わっても 永遠にこのキモチ 変わる事無いね 再来週 少しだけ傷付いて 何処かに心を落としても この世にみんなが居るから全然OK! 夏が好き?冬が好き? 嬉しい事全部知りたい! 生まれて来たその瞬間も笑ってて欲しいんです 輝く儚(ゆめ)の形 みんなで奏でたいね 頼り無い日の朝も おはよう OHAYO! こんな私だけども 音楽と出逢えて良かったよ だって(DATTE!) 流れ星贈りたいから 更なる∞の先に みんなで歩いて行こうよ 謡えない日の夜にさよなら SAYONARA! 此れからも宜しくね ホンっトに恥ずかしいんだけど… もっと(MOTTO!) 「ありがとう」届けたいのさ yeah 今 届けたいのさ 来月 来年 百年後も届けたいから 今 届けたいのさ | Leo/need | やいり | やいり | | 明日 宇宙人攻めてきて この星全てを乗っ取っても 絶対に守るから 心配しないで 明後日 チキュウジン増え過ぎて 人類火星に引っ越したけど 一緒に世界に残るよ ねえ大丈夫 雨の日も晴れの日も 悲しい事全部話して? 何時でもどんな時でも傍にいるね 重なる夢の先に みんなで歩いて行こうよ 歌えない日の夜にさよなら SAYONARA! これからも宜しくね 少しだけ恥ずかしいんだけど… もっと(MOTTO!) 「ありがとう」届けたいのさ 来週 新元素見つかって 左と右入れ替わっても 永遠にこのキモチ 変わる事無いね 再来週 少しだけ傷付いて 何処かに心を落としても この世にみんなが居るから全然OK! 夏が好き?冬が好き? 嬉しい事全部知りたい! 生まれて来たその瞬間も笑ってて欲しいんです 輝く儚(ゆめ)の形 みんなで奏でたいね 頼り無い日の朝も おはよう OHAYO! こんな私だけども 音楽と出逢えて良かったよ だって(DATTE!) 流れ星贈りたいから 更なる∞の先に みんなで歩いて行こうよ 謡えない日の夜にさよなら SAYONARA! 此れからも宜しくね ホンっトに恥ずかしいんだけど… もっと(MOTTO!) 「ありがとう」届けたいのさ yeah 今 届けたいのさ 来月 来年 百年後も届けたいから 今 届けたいのさ |