Aqu3ra作曲の歌詞一覧リスト  5曲中 1-5曲を表示

全1ページ中 1ページを表示
5曲中 1-5曲を表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
エコーノイズ花譜花譜Aqu3raAqu3ra誰だって自分が主人公の世界で 生きているはずだよね? わたしは確信持てないよ 朝目が覚めると今日はいつだっけって曖昧で 一人の静かな部屋で身支度 繰り返す  ハイウェイで抜ける高層群 吸い込まれないよう目を閉じた いつかの懐かしい愛情に触れた気がした  記憶の行方を手繰り寄せた 待っていてよ 消えないで奪わないで わたしでいるためのメモリー 正しさってものを 着込んでも寂しいじゃないか わたしはわたしのために歌う あぁそれに気づいてしまったんだ  眠れない夜が誘う迷宮の回路 理想と現実のバグの平行線の世界で 愛し方をごめんなさいを忘れそうだよ 泣きそうな時はあなたの声見失わぬよう祈っていた  ありふれてた日常たちが こんなに恋しい 何度でもあなたがくれた 美しいライフライン 何のため? 二度とない愛すべきこの人生を彩るの わたしの声響いて  時間の狭間を辿ったらさ 待っていてよ 与えられた役目だけじゃ わたしでいられない背伸び 敷かれたレールの上で ちょっと踊ってみよう わたしはわたしのために歌う あぁ  記憶の行方を手繰り寄せた 待っていてよ 消えないで 奪わないで わたしでいるためのメモリー 正しさってものを 着込んでも寂しいじゃないか わたしとあなたのために歌う あぁそれに気づいてしまったんだ なぁそれがわたしのための歌
透明なパレットLeo/needLeo/needAqu3raAqu3ra少々妄想気味 他人はくだらないと言うけれど 胸に秘めた花は咲いたのです 入手困難だろうチケット 確信ないなんてトップシークレット 一進一退。方向音痴な日々だ  あー 心臓がいたいよ きみの事想うと 私じゃ足りない何か探してしまう 強くなりたくて 誰かの用意したステージじゃ つまらないでしょ?  生涯最高の日まで 寄り道をちょっとしてるだけ 透明なままのパレット これはこれで綺麗だよね 零れ落ちた涙で 水しぶきあげて踊っちゃえ お祝いの日にアップルパイを 焼きたてをたんと召し上がれ 最高のデザートを  きみと泣いた瞬間が きみと笑った瞬間が わたしを動かす理由には十分なのです その時感じた感覚を 体中巡る感覚を 一度だって忘れたりしたくないんだよ  もう少しセカイを遠回りしていこう  生涯最高の日まで 寄り道をちょっとしてるだけ 透明なままのパレット これはこれで綺麗だよね 夢にまで見た先で とびきりのショーで魅せるから お祝いの日にアップルパイを 焼きたてをたんと召し上がれ 最高の笑顔で 最高のデザートを
ロンリーユニバースMORE MORE JUMP!MORE MORE JUMP!Aqu3raAqu3raもう泣かないで きっとまた会えるから そっと君が笑った 目が覚めてしまって いつも通り 支度して すぐに出かけよう ピカッピカッピカッ 星空の下 チカッチカ 届くかな今もずっと待ってるよ きみの電子信号を フカッフカの雲浮いて沈んで プカップカップカ漂ってどこまでも 行けるような気がしたよ  all day大抵一人で 叶いそうにないストーリーメイク give me give me give me more 聴かせて ほらイニミニマニモ選んだライン 肩の力は抜いて イージー・ブリージー・ホリデイ 君の歌口ずさむよ まだまだ先は長いから  あの日見た空 景色 今もまだキラキラ輝いているよ 夢の中のアイランド 魔法をかけてスローリー ありがとうとさよなら 繰り返していく またページをめくる そんな未来も悪くはないよね 始発でじゃーね  夢の中で夢を見て 夢中になって 宙を舞って 追いかけていたんだ だんだん距離は遠くなる でも案外今は気にしない この宇宙で 広い星で 君と出会えたから  素直になんて なれやしないって 束の間のひとりよがり またおやすみしよう 泡みたいに 消えてしまったら きっと悲しくて 泣きやめないのかな  あっという間に 過ぎていく日々 ハッとするシーン 集めてくピース 瞳の奥住み着く魔物が 夜をエサに動き始めるから ハイドアンドシーク 臆病なままで 曖昧に 傷ついたままで 暗がりのヒーロー 飛んだ天の空 反重力の中泳ぐよ  夢の中で夢を見て 夢中になって 宙を舞って 追いかけていたんだ だんだん距離は遠くなる でも案外今は気にしない この宇宙で 広い星で 君と出会えたから
星寂夜ロクデナシロクデナシAqu3raAqu3raAqu3ra夢で見るきみの影も 消費期限がきっとあって 触れることも出来なくて ぼくはまだ孤独抱え一人 誰かがくれた言葉ほど 着心地悪いものだから 浸ってた夜明け前が 綺麗なほどに余計に沁みるララ  自分らしくいられたら 何も怖いものはないのに  流れる流れる涙が 乾いて消えた頃 どこかで偶然なんかで 巡り合って笑いあえたなら どんなにどんなに季節が 過ぎ去って慣れきって きみが過ごしていた記憶の泡 食べ尽くしてしまえ 後悔も不正解も 抱きしめて眠らせて  煌めく時は一瞬で グッドラック昨日までのぼくよ 必死に追いかけてみたり 息をつく暇もないな 切ないばっかりの日々も きみの残した匂いだけが ぽっかりと空いたこころ キラキラ埋めてくれるララ  哀しみの近くにはきっと 目には見えない天使がいて  溢れる溢れる星屑 集めて何にしよう ぼくらは当然なんだか 頼りないまま進むのだろう 足りない足りない言葉じゃ 伝わってないかな きみと出会って見た記憶は 彼方で輝いていた  流れる流れる涙が 乾いて消えた頃 どこかで偶然なんかで 巡り合って笑いあえたなら どんなにどんなに季節が 過ぎ去って慣れきって きみが過ごしていた記憶の泡 食べ尽くしてしまえ 世界は後回しで ただ今は眠らせて
ふたこ糸FAKYFAKYAqu3raAqu3ra二人の星 手を伸ばしても 触れられないように 君の香り 風に晒され 失くしてしまったね  中途半端なストーリー 投げ出すのは無理 簡単に切れないでしょ 交わした契り 結ばれた糸 穢れ(けがれ)ごと抱きしめるの  仮初(かりそめ)の未来 刻まれた傷 全て流せたら  もう一度 ただ繋がろう もう一度 君を感じたい 離れていてもシンパシーが 鳴らす昔日(せきじつ)のメロディー もう一人の私へと 贈る 永遠の花束を 抱えきれない重荷も 君と一緒なら淋しくないの  会えないまま 時だけ過ぎて 飲み込まれそうな夜 何処にいても 君の足跡 探したくなって  幼いまま 背負(しょ)わされた 罪と輪廻 満たされることも出来ないから 欠片集める  いっそ その痛みも代われるのなら 喜んで捧げるよ 嘘じゃないの 笑い合えるなら それでいい 欠くことのない 連なったふたこ糸  もう一度 ただ繋がろう もう一度 君を感じたい 離れていてもシンパシーが 鳴らす昔日(せきじつ)のメロディー もう一人の私へ今すぐに 伝えたい想い 結び目は解けないよ 指切りした私たちだから もう一度君を
全1ページ中 1ページを表示

リアルタイムランキング

  1. Missing
  2. ヨイトマケの唄
  3. 春風 meets 葉加瀬太郎
  4. セレナーデ
  5. WITH LOVE

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

注目度ランキング

  1. アンリミテッド
  2. 是非に及ばず
  3. キミは都市伝説
  4. フォルテシモ
  5. ラヴ狂い

歌ネットのアクセス数を元に作成
サムネイルはAmazonのデータを参照

×