Rain Dropsの歌詞一覧リスト  23曲中 1-23曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
明日は日曜日あなたとこんな関係になるなんて 出会った頃は思ってなかったな 触れ合った指先から伝わる体温が 今はただ愛しい  昨日のことみたいだ あの頃の私たちは 大事なことを一つずつ 諦めることばっか 考えていたから 些細なことが心に壁を作ってた  あと三十秒だけ 時間をくれないでしょうか その言葉の先が永遠みたいだったな  あなたを知れば知るほど 心の何処かに わだかまっていた影が 薄れていくようで 少しくらいの行き違いも 乗り越えていけるから 私のことを少しずつ 言葉にできたら 戸惑いながらでも 笑って聞いてくれる そんな予感がして 強く抱きしめた 手放さないように  不意に感じる不安だってある 始まったばかりで浮かれている 二センチくらい浮いた足元を 掬われてしまいそうで  勢い任せだった あの頃の私たちは 空気に飲まれていること わかっていてそれでも 止められない衝動に突き動かされ お互い見ない振りをしていた  もう数年経つけど あなたはまだ覚えている? あの日交わした言葉 今更恥ずかしいな  あなたを知れば知るほど 心の何処かに 穏やかな光が 溢れてくるようで 少しくらい道に迷っても 暗がりを照らすから 私のことを少しずつ 言葉にできたら あなたの心にも 私と同じように 明かりが灯るかな そうだったらいいな 手離さないでいて  あなたの足音が玄関先で止まって 呼び出しのベルが鳴る前に 鍵を開けようと待っている  明日は日曜日Rain Drops白神真志朗白神真志朗あなたとこんな関係になるなんて 出会った頃は思ってなかったな 触れ合った指先から伝わる体温が 今はただ愛しい  昨日のことみたいだ あの頃の私たちは 大事なことを一つずつ 諦めることばっか 考えていたから 些細なことが心に壁を作ってた  あと三十秒だけ 時間をくれないでしょうか その言葉の先が永遠みたいだったな  あなたを知れば知るほど 心の何処かに わだかまっていた影が 薄れていくようで 少しくらいの行き違いも 乗り越えていけるから 私のことを少しずつ 言葉にできたら 戸惑いながらでも 笑って聞いてくれる そんな予感がして 強く抱きしめた 手放さないように  不意に感じる不安だってある 始まったばかりで浮かれている 二センチくらい浮いた足元を 掬われてしまいそうで  勢い任せだった あの頃の私たちは 空気に飲まれていること わかっていてそれでも 止められない衝動に突き動かされ お互い見ない振りをしていた  もう数年経つけど あなたはまだ覚えている? あの日交わした言葉 今更恥ずかしいな  あなたを知れば知るほど 心の何処かに 穏やかな光が 溢れてくるようで 少しくらい道に迷っても 暗がりを照らすから 私のことを少しずつ 言葉にできたら あなたの心にも 私と同じように 明かりが灯るかな そうだったらいいな 手離さないでいて  あなたの足音が玄関先で止まって 呼び出しのベルが鳴る前に 鍵を開けようと待っている  明日は日曜日
雨言葉そして世界は 雨音に満ちて 君以外が 掠れて見えた  伝えたかった 話をするよ こんな世界に 聞かれる前にさ  ずっと未来が 見つからないから 夢をみるのも やめることにした  とっくに涙も 枯れてしまったよ 虚しさだけは 消えてくれないけど  辛い、辛いね、そうだね 『幸せ』 じゃないよね 自分を騙せるくらい 上手じゃないしね  人の決めた 歩幅で 押し付けられた 速度で 「普通」に歩けないのが 「普通」だと  どこかで 何かで 綺麗な 言葉で 君に話すことが できたらなぁ  「素晴らしい日々」 じゃない 「誇らしい今」 じゃない なんでもない 僕と君との世界で  自分らしい 笑顔で 飾らない 生き方で 同じような 意味をみつけたら  僕らこんな風に 心をつなぎ合わせて 少しだけ 近づけそうだね  慣れ始めた 痛みのわけも そういえばいつか 名前があったな  忙しくって 忘れてしまったかい 恥ずかしくって 言えやしないのかい  辛い、辛いね、そうだね 生き辛い 世界だね 自分の支え方 なんて見つからないしね  大事なものがあるなら 抱えることができたら 暗い部屋の中でも 構わない  僕らは 煩わしいくらいに 陽が出ているから 今日もまた 開かない瞼を こじ開けて進む  誰の歌う 愛でも 希望でも 理想でもなく 僕たちは この悲しさを 正しさと呼ぼう  辛い、辛い、世界を 覗いてみて ごらんよ 君が想うより 小さいはずさ  「素晴らしい日々」 じゃない 「誇らしい今」 じゃない なんでもない 僕と君との世界で  自分らしい 笑顔で 飾らない 生き方で 信じられる 意味をみつけよう  僕らこんな風に 心をつなぎ合わせて ようやく 話せそうだねRain Dropsじんじんそして世界は 雨音に満ちて 君以外が 掠れて見えた  伝えたかった 話をするよ こんな世界に 聞かれる前にさ  ずっと未来が 見つからないから 夢をみるのも やめることにした  とっくに涙も 枯れてしまったよ 虚しさだけは 消えてくれないけど  辛い、辛いね、そうだね 『幸せ』 じゃないよね 自分を騙せるくらい 上手じゃないしね  人の決めた 歩幅で 押し付けられた 速度で 「普通」に歩けないのが 「普通」だと  どこかで 何かで 綺麗な 言葉で 君に話すことが できたらなぁ  「素晴らしい日々」 じゃない 「誇らしい今」 じゃない なんでもない 僕と君との世界で  自分らしい 笑顔で 飾らない 生き方で 同じような 意味をみつけたら  僕らこんな風に 心をつなぎ合わせて 少しだけ 近づけそうだね  慣れ始めた 痛みのわけも そういえばいつか 名前があったな  忙しくって 忘れてしまったかい 恥ずかしくって 言えやしないのかい  辛い、辛いね、そうだね 生き辛い 世界だね 自分の支え方 なんて見つからないしね  大事なものがあるなら 抱えることができたら 暗い部屋の中でも 構わない  僕らは 煩わしいくらいに 陽が出ているから 今日もまた 開かない瞼を こじ開けて進む  誰の歌う 愛でも 希望でも 理想でもなく 僕たちは この悲しさを 正しさと呼ぼう  辛い、辛い、世界を 覗いてみて ごらんよ 君が想うより 小さいはずさ  「素晴らしい日々」 じゃない 「誇らしい今」 じゃない なんでもない 僕と君との世界で  自分らしい 笑顔で 飾らない 生き方で 信じられる 意味をみつけよう  僕らこんな風に 心をつなぎ合わせて ようやく 話せそうだね
Under The Moon月明かりが 差し込んだ 窓辺に写る 指の影 描く景色は 色褪せたまま 時はただ 過ぎてゆく‥  見上げた夜空は いつもと変わらず 取り巻く世界は 変わっていってしまう 運命なんて 信じないけど 進むべき道を 歩んでいくから…  Never say Never…  溢れる涙は 心の叫び 儚い日々の中 明日を夢見る 流れる星に 祈りを込めて 未来への 想いを胸に 今を生きてく  目を閉じると 蘇る 過去の記憶を 紡いでく 思い出達は 色褪せぬまま 今も胸に残る  光のかけらは どこへゆくのかな? 見上げた月に 問いかけ続けてる 心の中は あの日のままで 変わらぬ自分を 信じて行くから…  溢れる涙は 心の痛み 消えゆく想いを 歌にしてゆく 流れる星に 願いを込めて ありのままの 自分でいられる 日は来るかな?  傷ついたまま いつまで閉じこもっても 同じ日々が訪れ 繰り返してゆく この世界にだって 希望の花は咲いてる わずかな勇気を胸に まだ見えぬ光 探しにゆくから  溢れる涙は 心の叫び 儚い日々の中 明日を夢見る  溢れる涙は 心の痛み 消えゆく想いを 歌にしてゆく 流れる星に 祈りを込めて 未来への 想いを胸に 今を生きてくRain Drops長谷川大介長谷川大介月明かりが 差し込んだ 窓辺に写る 指の影 描く景色は 色褪せたまま 時はただ 過ぎてゆく‥  見上げた夜空は いつもと変わらず 取り巻く世界は 変わっていってしまう 運命なんて 信じないけど 進むべき道を 歩んでいくから…  Never say Never…  溢れる涙は 心の叫び 儚い日々の中 明日を夢見る 流れる星に 祈りを込めて 未来への 想いを胸に 今を生きてく  目を閉じると 蘇る 過去の記憶を 紡いでく 思い出達は 色褪せぬまま 今も胸に残る  光のかけらは どこへゆくのかな? 見上げた月に 問いかけ続けてる 心の中は あの日のままで 変わらぬ自分を 信じて行くから…  溢れる涙は 心の痛み 消えゆく想いを 歌にしてゆく 流れる星に 願いを込めて ありのままの 自分でいられる 日は来るかな?  傷ついたまま いつまで閉じこもっても 同じ日々が訪れ 繰り返してゆく この世界にだって 希望の花は咲いてる わずかな勇気を胸に まだ見えぬ光 探しにゆくから  溢れる涙は 心の叫び 儚い日々の中 明日を夢見る  溢れる涙は 心の痛み 消えゆく想いを 歌にしてゆく 流れる星に 祈りを込めて 未来への 想いを胸に 今を生きてく
エンターテイナーYou wanna be crazy? It's surely fantastic We wanna entertain us , we are!  君ときっと 心できっと 繋がり出している 気がしている ah  始まる mystic trip 胸を騒がせている 言葉 知らないフリをして 誤魔化してる association is static/rough  roughに戯ける lady 緊張しいな boys downtownに 粧して 目眩く 夜へ  指先 触れ合ったなら 戸惑ったまま 踊る starting dancing!  -one- 体 揺らして -two- リズム 刻んで -three- 足を 浮かして -four- 手を 鳴らして -five- ねぇ、こっちを向いて -six- 心 開いて  改めまして 「はじめまして」  同じ今日に立つ 君と 約束の ステージまで  声を 揃えて 合わせて 奏でて 明日に届く様に 響かせて  You wanna be crazy? It's surely fantastic We wanna entertain us , we are!  此処で ずっと 此のまま ずっと 鼓動を 感じながら  It's gonna be all right you take it easy We will enter stain in your heart  君も いっそ 其れなら いっそ 湿気った日々を 歌うも一興  LALALA...  鳴り止まない メロディ(メロディ) 心の奥に 火をつけて (Let's dance!)  交ざり合えるまで  ヒリついた 会場 逼迫して 焦がす 壇上 俯いちゃいらんねぇ 振り返んな never get up  冷めきった 風潮 臆病に 荒んでいく感情 そんなんじゃ ノレなくない?  もう げんなりムードも Sickなbadも ヤメにしようぜ  ハイカラモードで ビートを打って 弾め!(弾め!)  置いて行かれんなよ radなコードが流れ出す さぁ 上気な調子で叫べ flap tap crank up!  間違っては すれ違う 悲しくなる ニュースばっかりさ  さぁ 一人ぼっちが 集まったら 君と 僕らで 始めようぜ  晴れ空を 目指す道を 一歩ずつ 踏みしめて  今日もまた 巡り合う 掛け替えないくらいの メモリー  向かい風でも 消えない 光に気づいたなら  声を 揃えて 合わせて 奏でて 夢に届く様に 遠くまで  You wanna be crazy? It's surely fantastic We wanna entertain us , we are!  君と ずっと 消さずに ずっと 鼓動を 燃やしながら  It's gonna be all right you take it easy We will enter stain in your heart  今日は いっそ 朝まで いっそ 沈んだムードを 揺らすも一興  LALALA...  鳴り止まない メロディ そう、何度だって 火をつけて (Let's dance!)  交ざり合えるまで 繋がり合えるまで ずっとRain Dropsじん・堀江晶太じん・堀江晶太You wanna be crazy? It's surely fantastic We wanna entertain us , we are!  君ときっと 心できっと 繋がり出している 気がしている ah  始まる mystic trip 胸を騒がせている 言葉 知らないフリをして 誤魔化してる association is static/rough  roughに戯ける lady 緊張しいな boys downtownに 粧して 目眩く 夜へ  指先 触れ合ったなら 戸惑ったまま 踊る starting dancing!  -one- 体 揺らして -two- リズム 刻んで -three- 足を 浮かして -four- 手を 鳴らして -five- ねぇ、こっちを向いて -six- 心 開いて  改めまして 「はじめまして」  同じ今日に立つ 君と 約束の ステージまで  声を 揃えて 合わせて 奏でて 明日に届く様に 響かせて  You wanna be crazy? It's surely fantastic We wanna entertain us , we are!  此処で ずっと 此のまま ずっと 鼓動を 感じながら  It's gonna be all right you take it easy We will enter stain in your heart  君も いっそ 其れなら いっそ 湿気った日々を 歌うも一興  LALALA...  鳴り止まない メロディ(メロディ) 心の奥に 火をつけて (Let's dance!)  交ざり合えるまで  ヒリついた 会場 逼迫して 焦がす 壇上 俯いちゃいらんねぇ 振り返んな never get up  冷めきった 風潮 臆病に 荒んでいく感情 そんなんじゃ ノレなくない?  もう げんなりムードも Sickなbadも ヤメにしようぜ  ハイカラモードで ビートを打って 弾め!(弾め!)  置いて行かれんなよ radなコードが流れ出す さぁ 上気な調子で叫べ flap tap crank up!  間違っては すれ違う 悲しくなる ニュースばっかりさ  さぁ 一人ぼっちが 集まったら 君と 僕らで 始めようぜ  晴れ空を 目指す道を 一歩ずつ 踏みしめて  今日もまた 巡り合う 掛け替えないくらいの メモリー  向かい風でも 消えない 光に気づいたなら  声を 揃えて 合わせて 奏でて 夢に届く様に 遠くまで  You wanna be crazy? It's surely fantastic We wanna entertain us , we are!  君と ずっと 消さずに ずっと 鼓動を 燃やしながら  It's gonna be all right you take it easy We will enter stain in your heart  今日は いっそ 朝まで いっそ 沈んだムードを 揺らすも一興  LALALA...  鳴り止まない メロディ そう、何度だって 火をつけて (Let's dance!)  交ざり合えるまで 繋がり合えるまで ずっと
オントロジー夕立雲に 置いていかれた僕たちは 違う傘の下 明日を眺めている  言いたいことも 伝えられないまま ずっと考えている これからのことを  染み付いた 後悔も 失敗も 不快感も 篠突く雨の中 流し流されて  偶然に 残っている 戸惑いの 正体を  僕は泣きながら 確かめてみる 間違えながら 今日も歩き出す  あぁ 追いかけ続けた 僕たちの場所は あぁ 見つけられないまま 不確かになる  あぁ 雲間に隠れた 未来の証拠が あぁ 君の呼ぶ声で 本物になる  目を開けて 声がして 僕は顔をあげて 雨の中 駆けていく 昨日よりもっと遠くへ  落ちていく 満ちていく 涙の水溜まりに 焦げる様な 覚める様な  空の色が 浮いていた  本当のことを 誤魔化した毎日に 臆病傘をさして ずっと俯いている  消えない跡が 一層に増えていく 君に会う日まで きっと大事にするよ  一体何度 後悔を 味わってきたんだろう  雨に負けながら 風に負けながら  それでも歩いている 懸命に足掻いている  君の歌う声が ずっと聴こえている  あぁ 諦め損ねた 小さな兆しが あぁ 特別じゃないまま 胸に燃えてる  あぁ 幻のようだった 今日の行方が あぁ 君の呼ぶ声で はっきりと見える  それは綺麗で 賑やかしくて  夢に見た様な そんな未来さ  夕立雲に 置いていかれた僕たちは 君に言えなかったことを ずっと覚えている  君もおそらく 歩き続けているだろう 同じ空を 目指したまま  あぁ 追いかけ続けた 僕たちの場所は あぁ 見つけられないまま 不確かになる  あぁ 雲間に隠れた 未来の証拠が あぁ 君の呼ぶ声で 本物になる  目を開けて 声あげて 僕は君をみつけて 雨の中 手を取って 空の向こうを指差す  落ちていた 傘の中 涙の水溜まりが 白い雲を 映している 雨が 少し上がりだした  僕たちが 目指していく 青い空が 浮かんでいた  夕立雲に 追いついた僕たちは また出会う日まで ずっと覚えていよう  振り返らずに 歩き続けていく 同じ傘を 開いたままRain Dropsじんじん夕立雲に 置いていかれた僕たちは 違う傘の下 明日を眺めている  言いたいことも 伝えられないまま ずっと考えている これからのことを  染み付いた 後悔も 失敗も 不快感も 篠突く雨の中 流し流されて  偶然に 残っている 戸惑いの 正体を  僕は泣きながら 確かめてみる 間違えながら 今日も歩き出す  あぁ 追いかけ続けた 僕たちの場所は あぁ 見つけられないまま 不確かになる  あぁ 雲間に隠れた 未来の証拠が あぁ 君の呼ぶ声で 本物になる  目を開けて 声がして 僕は顔をあげて 雨の中 駆けていく 昨日よりもっと遠くへ  落ちていく 満ちていく 涙の水溜まりに 焦げる様な 覚める様な  空の色が 浮いていた  本当のことを 誤魔化した毎日に 臆病傘をさして ずっと俯いている  消えない跡が 一層に増えていく 君に会う日まで きっと大事にするよ  一体何度 後悔を 味わってきたんだろう  雨に負けながら 風に負けながら  それでも歩いている 懸命に足掻いている  君の歌う声が ずっと聴こえている  あぁ 諦め損ねた 小さな兆しが あぁ 特別じゃないまま 胸に燃えてる  あぁ 幻のようだった 今日の行方が あぁ 君の呼ぶ声で はっきりと見える  それは綺麗で 賑やかしくて  夢に見た様な そんな未来さ  夕立雲に 置いていかれた僕たちは 君に言えなかったことを ずっと覚えている  君もおそらく 歩き続けているだろう 同じ空を 目指したまま  あぁ 追いかけ続けた 僕たちの場所は あぁ 見つけられないまま 不確かになる  あぁ 雲間に隠れた 未来の証拠が あぁ 君の呼ぶ声で 本物になる  目を開けて 声あげて 僕は君をみつけて 雨の中 手を取って 空の向こうを指差す  落ちていた 傘の中 涙の水溜まりが 白い雲を 映している 雨が 少し上がりだした  僕たちが 目指していく 青い空が 浮かんでいた  夕立雲に 追いついた僕たちは また出会う日まで ずっと覚えていよう  振り返らずに 歩き続けていく 同じ傘を 開いたまま
シグナル不意に遠のいたキミの声 照りつける日差しの中を ひたすらに追いかけ続けた うずまく風のような速さで  もどかしい気持ちをいつから 飼い慣らしてきたんだろう? 戸惑いと涙の跡 夕立が洗い流していく  近づくたびに傷付いたって キミと共に生きていきたいの 悲しませてしまうのなら いっそ壊してしまおうか  近づくたびに傷付いたって もう自分にウソはつけないから 押し寄せるこの想いを今 貫くよ  高鳴る鼓動はキミへのシグナル 受け止めて応えてくれますか?  何度も 何度も 途切れかけた光信じぬくとき  砕けたプライド今なら僕ら 運命さえ超えていけるきっと  キミしか 要らない まっすぐな 言葉を放つだけ 眩い恋の歌を  優しさ欲しがるくせに ただ素直に手を伸ばせなくて 柔らかな笑顔の裏側 疑って勝手に遠ざけた  探り合い すれ違い 何度後悔を繰り返したの? 寂しさも やるせなさも 抱きしめ 明日へと歩き出す  どうせ叶うはずもないからと あきらめてしまうのは容易いけど かき消しても 隠しても心捉えて離さない  必ずキミに辿り着くから 星ひとつ無い夜の果てにも 未来を描き出す強さを 授けてよ  運命の悪戯(いたずら) 夏の魔物が 悲しい過去を暴きだしても  記憶の奥底 絡みついた弱さ 断ち切ればいい  振り返らない 引き返さない 大切なもの 思い出したから  迷いは 要らない まっさらな 想いが届くまで 二度と離れはしないよ  ああ 雨上がりの空虹が架かる奇跡に 見惚れていた 七色のカケラ 泣きたくなるけど それでも僕らは 立ち上がり 愛を探す  高鳴る鼓動は キミへのシグナル 受け止めて応えてくれますか?  何度も 何度も 途切れかけた光 信じぬくとき  壊れたプライド 今なら僕ら 運命さえ超えていけるきっと  キミしか 要らない まっすぐな言葉を放つだけ 眩い恋の歌をRain Drops和田アヤナ津波幸平不意に遠のいたキミの声 照りつける日差しの中を ひたすらに追いかけ続けた うずまく風のような速さで  もどかしい気持ちをいつから 飼い慣らしてきたんだろう? 戸惑いと涙の跡 夕立が洗い流していく  近づくたびに傷付いたって キミと共に生きていきたいの 悲しませてしまうのなら いっそ壊してしまおうか  近づくたびに傷付いたって もう自分にウソはつけないから 押し寄せるこの想いを今 貫くよ  高鳴る鼓動はキミへのシグナル 受け止めて応えてくれますか?  何度も 何度も 途切れかけた光信じぬくとき  砕けたプライド今なら僕ら 運命さえ超えていけるきっと  キミしか 要らない まっすぐな 言葉を放つだけ 眩い恋の歌を  優しさ欲しがるくせに ただ素直に手を伸ばせなくて 柔らかな笑顔の裏側 疑って勝手に遠ざけた  探り合い すれ違い 何度後悔を繰り返したの? 寂しさも やるせなさも 抱きしめ 明日へと歩き出す  どうせ叶うはずもないからと あきらめてしまうのは容易いけど かき消しても 隠しても心捉えて離さない  必ずキミに辿り着くから 星ひとつ無い夜の果てにも 未来を描き出す強さを 授けてよ  運命の悪戯(いたずら) 夏の魔物が 悲しい過去を暴きだしても  記憶の奥底 絡みついた弱さ 断ち切ればいい  振り返らない 引き返さない 大切なもの 思い出したから  迷いは 要らない まっさらな 想いが届くまで 二度と離れはしないよ  ああ 雨上がりの空虹が架かる奇跡に 見惚れていた 七色のカケラ 泣きたくなるけど それでも僕らは 立ち上がり 愛を探す  高鳴る鼓動は キミへのシグナル 受け止めて応えてくれますか?  何度も 何度も 途切れかけた光 信じぬくとき  壊れたプライド 今なら僕ら 運命さえ超えていけるきっと  キミしか 要らない まっすぐな言葉を放つだけ 眩い恋の歌を
白と嘘「予報は当たったみたいだね」 寒空に粉雪 うつむく君の瞳の奥 アスファルトだけ 滲んでいく  言葉にできない弱さ 吐息にまた変われば 曇る横顔  ひら ひら ひら 降り頻(しき)る雪たち 君 過去 未来 白く染め 嘘にする  何故 何故 何故 脆く 消えるのだろう 綺麗 嫌い 綺麗 雪のせいにしようとした  八月 木洩れ日の下で 舞う影に焦がれた 雨さえ晴れに変えるような そんな笑顔が好きだった  想い出が 美しいだけ 吹く風の冷たさが 胸に刺さるよ  「やさしさだなんて 全部大嘘だ」 そうやって 傷付かぬように 隠してきた君の答えを 僕に聞かせてよ  ひとつ ふたつ みっつ 二人の足跡(きおく)が 白く 皓(しろ)く 消えちゃう前に  最後にちゃんと伝えたいんだよ あの夏の日 君に恋したことを もう戻らない季節を知る雪に 「綺麗」と笑み それぞれの明日へRain DropsRUCCA・鈴木勝ゆーまお「予報は当たったみたいだね」 寒空に粉雪 うつむく君の瞳の奥 アスファルトだけ 滲んでいく  言葉にできない弱さ 吐息にまた変われば 曇る横顔  ひら ひら ひら 降り頻(しき)る雪たち 君 過去 未来 白く染め 嘘にする  何故 何故 何故 脆く 消えるのだろう 綺麗 嫌い 綺麗 雪のせいにしようとした  八月 木洩れ日の下で 舞う影に焦がれた 雨さえ晴れに変えるような そんな笑顔が好きだった  想い出が 美しいだけ 吹く風の冷たさが 胸に刺さるよ  「やさしさだなんて 全部大嘘だ」 そうやって 傷付かぬように 隠してきた君の答えを 僕に聞かせてよ  ひとつ ふたつ みっつ 二人の足跡(きおく)が 白く 皓(しろ)く 消えちゃう前に  最後にちゃんと伝えたいんだよ あの夏の日 君に恋したことを もう戻らない季節を知る雪に 「綺麗」と笑み それぞれの明日へ
ジュブナイルダイバー大人ぶったって覚束なくて 背丈だけが大人になっていた 自分らしさなんて知らなくて 僕は誰?教えて  恋したって空回って 叫んでたって 届きはしなくて 焦燥と劣等が心を蝕んだ  花弁が落ちるように 何回も何回も心折れて 生きて何も満たされず 訳も分からずただ 泣いて泣いて 苦しくなって 泣いて泣いて 震えたその先に 僕を見つけた  主役ぶっていた 狭い世界で 怖いものなんて ありはしなかった 何者にだってなれる筈だって 疑いもしなくて  恋したって空回って 叫んでたって 届きはしなくて 焦燥と劣等が心を蝕んだ  花弁が舞うように 何回も何回も心乱れ 空の青きを憎んで 人を羨んでは 泣いて泣いて 苦しくなって 泣いて泣いて 震えたその先に 僕を見つけた  まだまだ足りない何かを探して 彷徨い続けて行くけど 今はもう怖くないから  花弁が落ちるように 何回も何回も心折れて 生きて何も満たされず だけど終わりじゃない 咲いて咲いて 枯れても咲いて 舞って舞って 乱れたその先に 僕を見つけた 夢を見つけたRain DropsあめのむらくもPあめのむらくもP大人ぶったって覚束なくて 背丈だけが大人になっていた 自分らしさなんて知らなくて 僕は誰?教えて  恋したって空回って 叫んでたって 届きはしなくて 焦燥と劣等が心を蝕んだ  花弁が落ちるように 何回も何回も心折れて 生きて何も満たされず 訳も分からずただ 泣いて泣いて 苦しくなって 泣いて泣いて 震えたその先に 僕を見つけた  主役ぶっていた 狭い世界で 怖いものなんて ありはしなかった 何者にだってなれる筈だって 疑いもしなくて  恋したって空回って 叫んでたって 届きはしなくて 焦燥と劣等が心を蝕んだ  花弁が舞うように 何回も何回も心乱れ 空の青きを憎んで 人を羨んでは 泣いて泣いて 苦しくなって 泣いて泣いて 震えたその先に 僕を見つけた  まだまだ足りない何かを探して 彷徨い続けて行くけど 今はもう怖くないから  花弁が落ちるように 何回も何回も心折れて 生きて何も満たされず だけど終わりじゃない 咲いて咲いて 枯れても咲いて 舞って舞って 乱れたその先に 僕を見つけた 夢を見つけた
セルフィーDimension狂っちゃえばいい  スタート 1D 手を叩いて待てど暮らせど反応ない 2D 点と点絡める必然の突然のbreak 3D 目の前頭振り ハイステージへ 4D 現実を超えて超えてこの声届け  何も聞こえないな(woh oh oh) 空間を埋め尽くすくらいに高鳴って行け  間違い正解どっちだっていい やばい凄い世界にいざなって 足りない足りない未知数のエネルギーが 異次元多次元なんだっていい やばい凄い世界に落っことして 出れない出れないそれでも楽しいって 狂っちゃえばいい  スタート 1G 加速しだしてまだまだ足りずプラスのサイン 2G 感じた重力でニヤついて更にもっと 3G 止まれない付いてきたいならお好きに 4G 景色が揺れて歪み遥か遠くまで  僕の声聞いて(woh oh oh) 想像出来ない刺激を君にあげよう  間違い正解壊しちゃえばいい あまいゆるい世界を疑って 短い短い時を有意義に 踏み台はずし自力でいい あまいゆるい世界切り離して 知らない知らない最高な贅沢を 食らっちゃえばいい  間違い正解どっちだっていい やばい凄い世界にいざなって  間違い正解どっちだっていい やばい凄い世界にいざなって 足りない足りない未知数のエネルギーが 異次元多次元なんだっていい やばい凄い世界に落っことして 出れない出れないそれでも楽しいって 狂っちゃえばいい 狂っちゃえばいいRain Drops渡辺翔渡辺翔狂っちゃえばいい  スタート 1D 手を叩いて待てど暮らせど反応ない 2D 点と点絡める必然の突然のbreak 3D 目の前頭振り ハイステージへ 4D 現実を超えて超えてこの声届け  何も聞こえないな(woh oh oh) 空間を埋め尽くすくらいに高鳴って行け  間違い正解どっちだっていい やばい凄い世界にいざなって 足りない足りない未知数のエネルギーが 異次元多次元なんだっていい やばい凄い世界に落っことして 出れない出れないそれでも楽しいって 狂っちゃえばいい  スタート 1G 加速しだしてまだまだ足りずプラスのサイン 2G 感じた重力でニヤついて更にもっと 3G 止まれない付いてきたいならお好きに 4G 景色が揺れて歪み遥か遠くまで  僕の声聞いて(woh oh oh) 想像出来ない刺激を君にあげよう  間違い正解壊しちゃえばいい あまいゆるい世界を疑って 短い短い時を有意義に 踏み台はずし自力でいい あまいゆるい世界切り離して 知らない知らない最高な贅沢を 食らっちゃえばいい  間違い正解どっちだっていい やばい凄い世界にいざなって  間違い正解どっちだっていい やばい凄い世界にいざなって 足りない足りない未知数のエネルギーが 異次元多次元なんだっていい やばい凄い世界に落っことして 出れない出れないそれでも楽しいって 狂っちゃえばいい 狂っちゃえばいい
ソワレサイドミラーに沈んでいく 太陽の残響 ハイウェイゲートの向こうは群青の気配 焼けた肌ヒリつかせながら ラフな気分で探すWhere do I go? 散漫な日々の反省会だけじゃ終わらない Loud beat  熱帯気取りの 街の風景は 絢爛なネオンサイン 迷ってばっかりの未来 反射して  眠らない夜の歌を 夢みがちなまま歌おう 目抜き通りの真ん中で 君を見つけるダンスホール Drive me crazy all night long I feel this moment from your song 今夜だけ 奇跡起きそうな ソワレを  声を聞かせて Ready? (Oh oh, oh oh) ためらわないで Playing 正解なんか千変万化 今日はまだ折り返し 共感覚繰り返し どんな音と光? きらびやかに浴びて なびいて 冒険する 無鉄砲級Step on the midnight 調合してSpice of life  あいたくなったら I will be there...  座りこんでる女の子 泡のはじけたラムコーク 誰かを待ちぼうけてる うわの空なダンスホール Drive me crazy all night long I feel this moment from your song シャイな希望 こぼれ落ちた フロア 漂おう  振りかざすその手の向こう 朝は来ると知ってても 目を閉じないでよ まだ 踊り続けたいなら  眠らない夜の歌を 夢みがちなまま歌おう ガラじゃなくても跳んでみよう 君を見つめるダンスホール Drive me crazy all night long I feel this moment from your song 今夜だけ 奇跡起きそうな ソワレをRain Dropsジョー・力一ウエムラユウキサイドミラーに沈んでいく 太陽の残響 ハイウェイゲートの向こうは群青の気配 焼けた肌ヒリつかせながら ラフな気分で探すWhere do I go? 散漫な日々の反省会だけじゃ終わらない Loud beat  熱帯気取りの 街の風景は 絢爛なネオンサイン 迷ってばっかりの未来 反射して  眠らない夜の歌を 夢みがちなまま歌おう 目抜き通りの真ん中で 君を見つけるダンスホール Drive me crazy all night long I feel this moment from your song 今夜だけ 奇跡起きそうな ソワレを  声を聞かせて Ready? (Oh oh, oh oh) ためらわないで Playing 正解なんか千変万化 今日はまだ折り返し 共感覚繰り返し どんな音と光? きらびやかに浴びて なびいて 冒険する 無鉄砲級Step on the midnight 調合してSpice of life  あいたくなったら I will be there...  座りこんでる女の子 泡のはじけたラムコーク 誰かを待ちぼうけてる うわの空なダンスホール Drive me crazy all night long I feel this moment from your song シャイな希望 こぼれ落ちた フロア 漂おう  振りかざすその手の向こう 朝は来ると知ってても 目を閉じないでよ まだ 踊り続けたいなら  眠らない夜の歌を 夢みがちなまま歌おう ガラじゃなくても跳んでみよう 君を見つめるダンスホール Drive me crazy all night long I feel this moment from your song 今夜だけ 奇跡起きそうな ソワレを
TAKE OFFいつも最善の行動を 上手く僕は選べてないのに 時に最低な僕は好きな君を傷つけてしまう どうか  後悔なんて他人事みたいに 関係ないって考えた僕に 暗然とした真っ黒なこの日々を 教えてくれ  叫ぶ心の苦しみさえも 遥か遠くに消えていく様に 微笑む君に掻き消されていた 他愛無い日常に宙ぶらり  いつだって単純で明快な2人の仲を試しているように 簡単に失態が僕らを引き裂いていく リベンジの準備は出来てる  これじゃダメだって理解している 鏡に映った自分に ダサい心を捨てる勇気を どうか与えてくれないか 死に物狂いも恥ずかしくない 飛び立つ鳥に追い風が吹いて 天涯地角覆す姿 僕は止まらない  ありふれた日々の痛みさえ 遥か遠くに消えていく様に 微笑む君に掻き消されていた 他愛ない日常を取り戻しにいくんだ  冗談混じりに見えても 正直なのでしょうがない 困難不安も怖くない 後悔だけはもうしたくない 悩む時間の不毛さも 邪魔なプライド捨てて 全部ここに置いていくんだ  ありふれた君の一言も いつも僕の力になって 離れた時を思い出しては 止まんない後悔が僕を動かした  絶えず続く僕の想いが 遥か遠くに届いていく様に 微笑む君を思い出しては 伝えたい言葉が溢れてしまってRain Dropsウエムラユウキウエムラユウキいつも最善の行動を 上手く僕は選べてないのに 時に最低な僕は好きな君を傷つけてしまう どうか  後悔なんて他人事みたいに 関係ないって考えた僕に 暗然とした真っ黒なこの日々を 教えてくれ  叫ぶ心の苦しみさえも 遥か遠くに消えていく様に 微笑む君に掻き消されていた 他愛無い日常に宙ぶらり  いつだって単純で明快な2人の仲を試しているように 簡単に失態が僕らを引き裂いていく リベンジの準備は出来てる  これじゃダメだって理解している 鏡に映った自分に ダサい心を捨てる勇気を どうか与えてくれないか 死に物狂いも恥ずかしくない 飛び立つ鳥に追い風が吹いて 天涯地角覆す姿 僕は止まらない  ありふれた日々の痛みさえ 遥か遠くに消えていく様に 微笑む君に掻き消されていた 他愛ない日常を取り戻しにいくんだ  冗談混じりに見えても 正直なのでしょうがない 困難不安も怖くない 後悔だけはもうしたくない 悩む時間の不毛さも 邪魔なプライド捨てて 全部ここに置いていくんだ  ありふれた君の一言も いつも僕の力になって 離れた時を思い出しては 止まんない後悔が僕を動かした  絶えず続く僕の想いが 遥か遠くに届いていく様に 微笑む君を思い出しては 伝えたい言葉が溢れてしまって
Butterflies仄暗(ほのぐら)い 樹海の深く 絶望も 識(し)らない 童話の残響と ぼくらは 揺蕩(たゆた)う 地球の 重力も忘れ 自由に翔(と)ぶ君と 光を さがしてた  Butterfly's Lullaby... Echoes  今日も独りで かくれんぼ 「もういいよ」が 聴こえない 季節は それでも 幾度(いくたび)巡っていった 夢に恋をしてた  「何故 ぼくだけ 羽根がない」 手に 背中に 心に 箱庭(はこにわ)はいずれ 綻(ほころ)ぶと決まってたんだ 神様はいじわる  架空(かくう)を閉じ込めた 卵が孵化(ふか)できぬまま 夢の原風景(げんふうけい) 現実へと溺れる  「ぼくは 一体 何者なのだろう」 風が 時が 花が 問い掛ける 「ぼくは 何処へ行きたいのだろう」 主役にはきっと なれないと 告げられた者たちの Lullaby  仄暗(ほのぐら)い 樹海の深く 哲学が 色づく 光を 見つけたい  ずっと 昏(くら)い場所で待ってたから 微(かす)か揺れた兆(きざ)し 気が付いた 今も すこし怖いね それでも 瞳(め)に視えない羽根 広げるよ 君と羽搏(はばた)くために ButterflyRain DropsRUCCA奈良悠樹仄暗(ほのぐら)い 樹海の深く 絶望も 識(し)らない 童話の残響と ぼくらは 揺蕩(たゆた)う 地球の 重力も忘れ 自由に翔(と)ぶ君と 光を さがしてた  Butterfly's Lullaby... Echoes  今日も独りで かくれんぼ 「もういいよ」が 聴こえない 季節は それでも 幾度(いくたび)巡っていった 夢に恋をしてた  「何故 ぼくだけ 羽根がない」 手に 背中に 心に 箱庭(はこにわ)はいずれ 綻(ほころ)ぶと決まってたんだ 神様はいじわる  架空(かくう)を閉じ込めた 卵が孵化(ふか)できぬまま 夢の原風景(げんふうけい) 現実へと溺れる  「ぼくは 一体 何者なのだろう」 風が 時が 花が 問い掛ける 「ぼくは 何処へ行きたいのだろう」 主役にはきっと なれないと 告げられた者たちの Lullaby  仄暗(ほのぐら)い 樹海の深く 哲学が 色づく 光を 見つけたい  ずっと 昏(くら)い場所で待ってたから 微(かす)か揺れた兆(きざ)し 気が付いた 今も すこし怖いね それでも 瞳(め)に視えない羽根 広げるよ 君と羽搏(はばた)くために Butterfly
formula狂信する正論 端末から引用する要出典の理想 更新されてんの? 半径数メートル未満の世界でさ ただ、理解らされただけでさ 正しさも無料(タダ)じゃなくてさ あなたならば、或いは また、空回りしたんだった 行間から溢れ出してる大体の一切が読解されないまま 繋がらない想いだけ募ってつまんないな  正解不正解以外だらけの僕を 肯定しないだけのマジョリティ 表裏一体なことばかりじゃないの? 正体不明なままでもいい あからさまな言葉で 造形しただけのリアリティ どうしたって擦れ違う、擦れ違う 自他境界すら侵食する正当性と!  水銀のように漂う (また繰り返すことを恐れて) (不可視化される狂騒を経て)  確かなことばかりだ また、理解らされて終わりだ ただ、振りかざされただけだ あなたならば、或いは また、空回りしたみたいだった  液状化する感情が流れ落ちるその先にまた 広がるのは停滞する諦念の海 沈んでったみたいだ 行間から溢れ出してる大体の一切が読解されなくたって 繋がらない想いばかりじゃないだろう それだけじゃないだろう  正解不正解以外だらけの僕を 肯定しないだけのマジョリティ 表裏一体なことばかりじゃないの 正体不明なままでもいい あからさまな言葉じゃ 伝え切れない僕のリアリティ 表裏一体、波打つ声だけ ただ、そこに響き渡っていた  正解不正解以外だらけの僕を 肯定したい、それだけがしたい どうしたって欲しいのさ、欲しいのさ ただ共振する共鳴する瞬間、ずっとRain Dropsシノダシノダ狂信する正論 端末から引用する要出典の理想 更新されてんの? 半径数メートル未満の世界でさ ただ、理解らされただけでさ 正しさも無料(タダ)じゃなくてさ あなたならば、或いは また、空回りしたんだった 行間から溢れ出してる大体の一切が読解されないまま 繋がらない想いだけ募ってつまんないな  正解不正解以外だらけの僕を 肯定しないだけのマジョリティ 表裏一体なことばかりじゃないの? 正体不明なままでもいい あからさまな言葉で 造形しただけのリアリティ どうしたって擦れ違う、擦れ違う 自他境界すら侵食する正当性と!  水銀のように漂う (また繰り返すことを恐れて) (不可視化される狂騒を経て)  確かなことばかりだ また、理解らされて終わりだ ただ、振りかざされただけだ あなたならば、或いは また、空回りしたみたいだった  液状化する感情が流れ落ちるその先にまた 広がるのは停滞する諦念の海 沈んでったみたいだ 行間から溢れ出してる大体の一切が読解されなくたって 繋がらない想いばかりじゃないだろう それだけじゃないだろう  正解不正解以外だらけの僕を 肯定しないだけのマジョリティ 表裏一体なことばかりじゃないの 正体不明なままでもいい あからさまな言葉じゃ 伝え切れない僕のリアリティ 表裏一体、波打つ声だけ ただ、そこに響き渡っていた  正解不正解以外だらけの僕を 肯定したい、それだけがしたい どうしたって欲しいのさ、欲しいのさ ただ共振する共鳴する瞬間、ずっと
Flowing, walking今夜は散歩しようか 用事も何もないけど 海沿いに架かる橋を歩いて 遠くへ  家にいてもなんだか “帰りたい” “寝てたい” “眠れない” うず巻く不安のマーブル ほどきに出かけよう  イヤホンを挿して 真夜中の2時 ドアの鍵あけて ピンと冷えた空気 肺に入れて 軽い無重力 まるでなにかの主人公 そんな気持ちで 世界をたゆたおう  Flowing, walking まばらに輝く 星の下で Swing by Twilight 自由に伸びてく 道、歩こう やさしい夜に Flowing, walking  知らない街の寝息 交差点 ファミレス 映画館 オレンジの街灯たよりに 港を見に行こう  空と海の境界 真っ暗い果てない継ぎ目ない 小さな宇宙の隅っこ ポツリと自販機  誰もいないなら 声高らかに 歌ってもいいよ 馬鹿みたいにかっこつけちゃって リスナー1人の 脳内ラジオ 始めよう どんなことでも 笑い飛ばしたいんだ  Flowing, walking 戻ってもいいんだよ 迷ったときは Swing by Twilight 寄り道しながら 今、歩こう  水彩絵の具で 夜空がにじんでく 新しい明日は 音もなくおとずれる まぶしくて両眼を 細めてしまうけど 逃げ出すわけじゃない Ah  Flowing, walking 海鳥が飛んでく 朝の下で Swing by Twilight 自由に伸びてく 道、歩こう  Flowing, walking 立ち止まっていいんだよ 迷ったときは Swing by Twilight 寄り道しながら 今、歩こう あと少しだけ Flowing, walkingRain Dropsジョー・力一加藤冴人今夜は散歩しようか 用事も何もないけど 海沿いに架かる橋を歩いて 遠くへ  家にいてもなんだか “帰りたい” “寝てたい” “眠れない” うず巻く不安のマーブル ほどきに出かけよう  イヤホンを挿して 真夜中の2時 ドアの鍵あけて ピンと冷えた空気 肺に入れて 軽い無重力 まるでなにかの主人公 そんな気持ちで 世界をたゆたおう  Flowing, walking まばらに輝く 星の下で Swing by Twilight 自由に伸びてく 道、歩こう やさしい夜に Flowing, walking  知らない街の寝息 交差点 ファミレス 映画館 オレンジの街灯たよりに 港を見に行こう  空と海の境界 真っ暗い果てない継ぎ目ない 小さな宇宙の隅っこ ポツリと自販機  誰もいないなら 声高らかに 歌ってもいいよ 馬鹿みたいにかっこつけちゃって リスナー1人の 脳内ラジオ 始めよう どんなことでも 笑い飛ばしたいんだ  Flowing, walking 戻ってもいいんだよ 迷ったときは Swing by Twilight 寄り道しながら 今、歩こう  水彩絵の具で 夜空がにじんでく 新しい明日は 音もなくおとずれる まぶしくて両眼を 細めてしまうけど 逃げ出すわけじゃない Ah  Flowing, walking 海鳥が飛んでく 朝の下で Swing by Twilight 自由に伸びてく 道、歩こう  Flowing, walking 立ち止まっていいんだよ 迷ったときは Swing by Twilight 寄り道しながら 今、歩こう あと少しだけ Flowing, walking
ブギーマン終わり悪けりゃ全部駄目だね思想に 飲まれた街に根付くエイメン BUZZれた筈だと悔いる諦念 似非の職人芸 鉄は熱いうちに打て 固まる前に操れ金稼ぎ まだやってる墓荒らし  泣き寝入りか? ニタニタ影法師 放っといておくんなまし ゲロ以下の以下の臭いさプンプンさせて 希望ばら撒く詐欺は辞めな お前だお前だお前 そこのお前そこのお前 お前だお前だお前 そこのお前 目逸らすなお前  協調性 忖度の欠片もねえな 前ならえ前ならえ 安全圏確保してぺこぺこ胡麻歌詞 擦り擦りしてんじゃねえぞ糞駄馬が 待ちに待ってた俺らを裏切り ボウボウ燃えてる場合か常考 バウバウ吠えてる奴らも同罪 灰になるまで見てられんわ  はいはいそれで何度目の懺悔 鬼の首取ったような態度ばっかね、と弁慶 そんで解らせたつもりか? 守も破も離も無い 誇りも無い お前に教わる事などひとつも無い  悪行三昧 万死 淘汰 拡散 リアリティ嘲笑う GOOD ENDなど皆無なんで 伸るか反るか君次第だって マジョリティ手招いてる BAD ENDへまっしぐらね  Boogeyman's Outsider…  『僕また何かしちゃいました?』 デルトゥーレ如く図太い神経 軽視 軽率 軽薄 3K 満場一致の大犯罪 自己陶酔かつ自己中塗れの モチベ バイタリ 浮気に勤怠 一度頷くも構い無し 気遣いは無し 「うんやっぱ無し!」 仕事 遊び 区別付かず被害者面 食指が動かぬ?non non 『センスだけで生きれるほどこの世は甘くはないよ。』 「でもでも、素行悪いけど才能あるから引っ張りだこで困っちゃう★」 天狗的思考 もうマジ反吐が出る苦笑  呪いに呪いをぶつけんのが正解なら 呪われてんのかなって思うほど 憐れで救いようのない馬鹿には 同レベルの馬鹿をぶつけなくちゃ 失礼ってもんだよな? もんだよな? そうだよなあ? なんだよ なあ 泣くなよなんだか こっちが悪いみたいじゃない  悪行三昧 万死 淘汰 拡散 リアリティ嘲笑う TRUE ENDなど逝けやしないな 伸るか反るか君次第だって 闇がさ 手をこまねく  何番煎じ お下がりの旋律 目醒ませオーバーキル この瞬間は免罪符 そう 完成した人格など無いの なら投げ出してほっぽかして 夢オチにしちゃおうぜ  笑止千万 損か得かなんて 己で決めろって まだセーブは残ってるんで 幸か不幸か君次第だって 数打ちゃ当たるまで ロードしやり直せば?  Boogeyman's Outsider…  『お前は悪い子だね。』Rain Drops煮ル果実煮ル果実終わり悪けりゃ全部駄目だね思想に 飲まれた街に根付くエイメン BUZZれた筈だと悔いる諦念 似非の職人芸 鉄は熱いうちに打て 固まる前に操れ金稼ぎ まだやってる墓荒らし  泣き寝入りか? ニタニタ影法師 放っといておくんなまし ゲロ以下の以下の臭いさプンプンさせて 希望ばら撒く詐欺は辞めな お前だお前だお前 そこのお前そこのお前 お前だお前だお前 そこのお前 目逸らすなお前  協調性 忖度の欠片もねえな 前ならえ前ならえ 安全圏確保してぺこぺこ胡麻歌詞 擦り擦りしてんじゃねえぞ糞駄馬が 待ちに待ってた俺らを裏切り ボウボウ燃えてる場合か常考 バウバウ吠えてる奴らも同罪 灰になるまで見てられんわ  はいはいそれで何度目の懺悔 鬼の首取ったような態度ばっかね、と弁慶 そんで解らせたつもりか? 守も破も離も無い 誇りも無い お前に教わる事などひとつも無い  悪行三昧 万死 淘汰 拡散 リアリティ嘲笑う GOOD ENDなど皆無なんで 伸るか反るか君次第だって マジョリティ手招いてる BAD ENDへまっしぐらね  Boogeyman's Outsider…  『僕また何かしちゃいました?』 デルトゥーレ如く図太い神経 軽視 軽率 軽薄 3K 満場一致の大犯罪 自己陶酔かつ自己中塗れの モチベ バイタリ 浮気に勤怠 一度頷くも構い無し 気遣いは無し 「うんやっぱ無し!」 仕事 遊び 区別付かず被害者面 食指が動かぬ?non non 『センスだけで生きれるほどこの世は甘くはないよ。』 「でもでも、素行悪いけど才能あるから引っ張りだこで困っちゃう★」 天狗的思考 もうマジ反吐が出る苦笑  呪いに呪いをぶつけんのが正解なら 呪われてんのかなって思うほど 憐れで救いようのない馬鹿には 同レベルの馬鹿をぶつけなくちゃ 失礼ってもんだよな? もんだよな? そうだよなあ? なんだよ なあ 泣くなよなんだか こっちが悪いみたいじゃない  悪行三昧 万死 淘汰 拡散 リアリティ嘲笑う TRUE ENDなど逝けやしないな 伸るか反るか君次第だって 闇がさ 手をこまねく  何番煎じ お下がりの旋律 目醒ませオーバーキル この瞬間は免罪符 そう 完成した人格など無いの なら投げ出してほっぽかして 夢オチにしちゃおうぜ  笑止千万 損か得かなんて 己で決めろって まだセーブは残ってるんで 幸か不幸か君次第だって 数打ちゃ当たるまで ロードしやり直せば?  Boogeyman's Outsider…  『お前は悪い子だね。』
僕らの月は多角形Wow wow Thank you, and we love you! Wow wow…!  どこにいてもさ感じてる きっと同じ淋しさを 分かちあえたと感じてる たったそれだけでも いいんじゃないかな  欠けてる月が愛おしい 裏は多角形 どこか尖って 思いがけずに傷ついたりしてる だから僕ら出会ったんだろう  見上げれば 君にきっと届きそうだ この熱い想い まっすぐに  空の果て旅に出よう おぼえてる? あの日のこと いつのまにか僕たちは惹かれあってた 不思議だよね Ah これはすでに運命だからしょうがない とか言いながら そばにいたいんだ 君の存在に感謝しかない ホント! これからも一緒にいたい ホントさ! これからも一緒に僕らは行こう  ユメの痛みを感じてる 僕らまだまだ頑張るよ 消えないヒカリを感じてる いまはそれだけでも いいんじゃないかな  まるくない月が照らすのは こんな不安定セカイ 揺れるセカイ 脆いこころを支えあうために ここで僕ら出会ったんだろう  儚すぎる独り言 暗がりへ止まらぬボート 救えそうも奪えそうもないね 気づいてしまうから 下を向く 塞ぎ込む だけど心が求めてる 「だから僕に任せて」 手を伸ばした  月からは 僕らなんて見えるはずない 小さなセカイで ただ見上げてみた今日もまた  何かしら始まるんだ 追いかけたい希望が生まれ 迷いながら僕たちは道を選んで 先を目指す Ah 抵抗できない運命だからしょうがない とか言いながら 嬉しくなるんだ 君の存在はキセキのようなんだ  これを約束にしよう もっと近くにいよう ずっと先まで行こう 僕らが連れてくさ!  多角形の月はもっと自由なんだ 僕らだってさ 自由にやろう  空の果て旅に出よう おぼえてる? あの日のこと いつのまにか僕たちは惹かれあってた 不思議だよね Ah これはすでに運命だからしょうがない とか言いながら そばにいたいんだ 君の存在に感謝しかない ホント! これからもよろしく これからも一緒にいたい ホントさ! これからも一緒に僕らは行こう  Wow wow Thank you, and we love you! Wow wow Thank you, thank you, let's be together! Wow wow Thank you, and we love you! Wow wow…!  こんな風に綴られる ページはまためくられる そう、その続きを共に描きに行こう!Rain DropsQ-MHzQ-MHzWow wow Thank you, and we love you! Wow wow…!  どこにいてもさ感じてる きっと同じ淋しさを 分かちあえたと感じてる たったそれだけでも いいんじゃないかな  欠けてる月が愛おしい 裏は多角形 どこか尖って 思いがけずに傷ついたりしてる だから僕ら出会ったんだろう  見上げれば 君にきっと届きそうだ この熱い想い まっすぐに  空の果て旅に出よう おぼえてる? あの日のこと いつのまにか僕たちは惹かれあってた 不思議だよね Ah これはすでに運命だからしょうがない とか言いながら そばにいたいんだ 君の存在に感謝しかない ホント! これからも一緒にいたい ホントさ! これからも一緒に僕らは行こう  ユメの痛みを感じてる 僕らまだまだ頑張るよ 消えないヒカリを感じてる いまはそれだけでも いいんじゃないかな  まるくない月が照らすのは こんな不安定セカイ 揺れるセカイ 脆いこころを支えあうために ここで僕ら出会ったんだろう  儚すぎる独り言 暗がりへ止まらぬボート 救えそうも奪えそうもないね 気づいてしまうから 下を向く 塞ぎ込む だけど心が求めてる 「だから僕に任せて」 手を伸ばした  月からは 僕らなんて見えるはずない 小さなセカイで ただ見上げてみた今日もまた  何かしら始まるんだ 追いかけたい希望が生まれ 迷いながら僕たちは道を選んで 先を目指す Ah 抵抗できない運命だからしょうがない とか言いながら 嬉しくなるんだ 君の存在はキセキのようなんだ  これを約束にしよう もっと近くにいよう ずっと先まで行こう 僕らが連れてくさ!  多角形の月はもっと自由なんだ 僕らだってさ 自由にやろう  空の果て旅に出よう おぼえてる? あの日のこと いつのまにか僕たちは惹かれあってた 不思議だよね Ah これはすでに運命だからしょうがない とか言いながら そばにいたいんだ 君の存在に感謝しかない ホント! これからもよろしく これからも一緒にいたい ホントさ! これからも一緒に僕らは行こう  Wow wow Thank you, and we love you! Wow wow Thank you, thank you, let's be together! Wow wow Thank you, and we love you! Wow wow…!  こんな風に綴られる ページはまためくられる そう、その続きを共に描きに行こう!
VOLTAGEUP! VOLTAGE! UP! VOLTAGE! ここから始まる UP! VOLTAGE! UP! VOLTAGE! 新たな伝説  加速してゆく 言葉のスピード追いかけて 僕らは何を今 探している?  正解なき道に立って 形骸化したカテゴライズ 突破して 論破存在論 君に向かって 叫ぶ  ディスやヘイトさえ抱きしめ 未来まで走ってみせたいけど (刺さっちゃうコトバ刃(やいば)心拍数Flat liner) それでも表現を(あきらめない) 脆いくせ強がる(アイデンティティー) 傍観してるより(拡散して) つながれば鼓動がUP&RISE  VOLTAGE!(ちゃんと絡めよ 反応して) もう他人(ひと)事と 思えないくらいに UP!VOLTAGE!(もっと騒げよ 感動をMake) 僕らが創る 空間を埋め尽くして 熱をあげて サーバが落ちるほど UP! VOLTAGE! VOLTAGE! 閲覧のVOLTAGE 上げ続けてよ UP! VOLTAGE! 魂燃やして UP! VOLTAGE! UP! VOLTAGE! 戦い続ける  確かなことも フェイクに濡れて曖昧になる そんな時代に なにを求め  ジェンダーもボーダーも飛び越え 共有したいだけさ好きなことだけ (被害妄想振り切って 殻も壁も破り参上) 動き出すPhenomena(止められない) 瞬間のアートが(クリエイティビティー) 限界を無視して(覚醒する) イケるとこギリギリ 攻めたいのさ  日常的 理不尽だとか 生きにくさ 不器用だとか ネガな要素は 忘れなよほら 解放せよ 裏アカでも  忙しいとか 暇すぎだとか 悩ましさ こだわりとか どんな草でも 刈ってやるから 解放せよ 本当の自分  ここがスタートライン (準備はいいの?わかってる?) 見逃さないで 僕たちの 快進撃  VOLTAGE!(もっと騒げよ 感動をMake) 僕らが創る 空間を埋め尽くして 熱をあげて サーバが落ちるほど UP! VOLTAGE! VOLTAGE! 閲覧のVOLTAGE 上げ続けてよ UP! VOLTAGE! 魂燃やして UP! VOLTAGE! UP! VOLTAGE! 戦い続けるRain Drops藤林聖子WEST GROUNDUP! VOLTAGE! UP! VOLTAGE! ここから始まる UP! VOLTAGE! UP! VOLTAGE! 新たな伝説  加速してゆく 言葉のスピード追いかけて 僕らは何を今 探している?  正解なき道に立って 形骸化したカテゴライズ 突破して 論破存在論 君に向かって 叫ぶ  ディスやヘイトさえ抱きしめ 未来まで走ってみせたいけど (刺さっちゃうコトバ刃(やいば)心拍数Flat liner) それでも表現を(あきらめない) 脆いくせ強がる(アイデンティティー) 傍観してるより(拡散して) つながれば鼓動がUP&RISE  VOLTAGE!(ちゃんと絡めよ 反応して) もう他人(ひと)事と 思えないくらいに UP!VOLTAGE!(もっと騒げよ 感動をMake) 僕らが創る 空間を埋め尽くして 熱をあげて サーバが落ちるほど UP! VOLTAGE! VOLTAGE! 閲覧のVOLTAGE 上げ続けてよ UP! VOLTAGE! 魂燃やして UP! VOLTAGE! UP! VOLTAGE! 戦い続ける  確かなことも フェイクに濡れて曖昧になる そんな時代に なにを求め  ジェンダーもボーダーも飛び越え 共有したいだけさ好きなことだけ (被害妄想振り切って 殻も壁も破り参上) 動き出すPhenomena(止められない) 瞬間のアートが(クリエイティビティー) 限界を無視して(覚醒する) イケるとこギリギリ 攻めたいのさ  日常的 理不尽だとか 生きにくさ 不器用だとか ネガな要素は 忘れなよほら 解放せよ 裏アカでも  忙しいとか 暇すぎだとか 悩ましさ こだわりとか どんな草でも 刈ってやるから 解放せよ 本当の自分  ここがスタートライン (準備はいいの?わかってる?) 見逃さないで 僕たちの 快進撃  VOLTAGE!(もっと騒げよ 感動をMake) 僕らが創る 空間を埋め尽くして 熱をあげて サーバが落ちるほど UP! VOLTAGE! VOLTAGE! 閲覧のVOLTAGE 上げ続けてよ UP! VOLTAGE! 魂燃やして UP! VOLTAGE! UP! VOLTAGE! 戦い続ける
ミスティック/マインワルドAREYOUREADY? 踊れる奴はほら手を掲げCLAP! 3min.(スリーミニッツ)ショウタイム 頭体 空砲(からっぽ)でもっと狂っちゃえばいい サア皆 カアニバル 此処はこころを吐き出す場だ だから乱す 其其(それぞれ)のアンサーと化す秘密の部屋だ  シークレット  踊りたいのに踊れない?誰のせいだ 蔓延(はびこ)った邪心 滴った雫に歪(ひず)む魔獣 言の悪の葉が芽吹いてからという物 眠れずに段段と苦しく眼が乾くんだ 携帯電話鳴らないで無言の儘(まま)で居て 応答は無いね此の芝居で逸(はぐ)らかして 声を殺して無かったことにするだけ 如何かお願い未来など来ないでくれ  夜は嫌いさ憂鬱が胸の中を這うんだ ツメを立てて 不安を弄(もてあそ)ばす様にさ ずっと言えない 群像 ストーリイ  こころ絡まって解けなくて淡く落ちていく 花が枯れ果てる様に 何もかも欲しがったって失うのなら静かに鍵をしてBYEBYE 結末は如何したって嫌になって灰に散っていく 美しく在る為に 此の歌が仕舞う迄答は秘密 知らない儘(まま)踊ろうよシャングリラ!  内緒  話したいのに話せない?誰のせいだ 慄(おのの)いたマシンが孕(はら)んだ丸秘(まるひ)で憂(うれ)う夜 此の頭言葉体が毒毒(どくどく)する日日がまた 訪れて寂寂(せきせき)と泣く感情は一人ぼっち  夢は嫌いさ主役の光が君を追うんだ 触れられない 雲の上に居る様にさ ずっと言えない 妄想フィクシオン  こころ絡まって解けなくて淡く落ちていく 花が枯れ果てる様に 誰にも言えない此の気持ちは秘密 解明かして救って欲しいの!  夜は嫌いさ跼(せぐくま)る嘘を探しに来るんだ 見付けないで 未(ま)だ隠れて居たいの 如何したって言えない今更言えない ずっと言えない 群像 ストーリイ  こころ絡まって解けなくて淡く落ちていく 花が枯れ果てる様に 何もかも間違って終(おわ)る位なら さあ誰か鍵を開けてBYEBYE 結末は如何したって嫌になって灰に散っていく 美しく在る為に 私も知らない其の答は秘密 知らない儘歌おうよシャングリラ!  知らない振りで誤魔化して左様(さよう)ならRain DropsツミキツミキAREYOUREADY? 踊れる奴はほら手を掲げCLAP! 3min.(スリーミニッツ)ショウタイム 頭体 空砲(からっぽ)でもっと狂っちゃえばいい サア皆 カアニバル 此処はこころを吐き出す場だ だから乱す 其其(それぞれ)のアンサーと化す秘密の部屋だ  シークレット  踊りたいのに踊れない?誰のせいだ 蔓延(はびこ)った邪心 滴った雫に歪(ひず)む魔獣 言の悪の葉が芽吹いてからという物 眠れずに段段と苦しく眼が乾くんだ 携帯電話鳴らないで無言の儘(まま)で居て 応答は無いね此の芝居で逸(はぐ)らかして 声を殺して無かったことにするだけ 如何かお願い未来など来ないでくれ  夜は嫌いさ憂鬱が胸の中を這うんだ ツメを立てて 不安を弄(もてあそ)ばす様にさ ずっと言えない 群像 ストーリイ  こころ絡まって解けなくて淡く落ちていく 花が枯れ果てる様に 何もかも欲しがったって失うのなら静かに鍵をしてBYEBYE 結末は如何したって嫌になって灰に散っていく 美しく在る為に 此の歌が仕舞う迄答は秘密 知らない儘(まま)踊ろうよシャングリラ!  内緒  話したいのに話せない?誰のせいだ 慄(おのの)いたマシンが孕(はら)んだ丸秘(まるひ)で憂(うれ)う夜 此の頭言葉体が毒毒(どくどく)する日日がまた 訪れて寂寂(せきせき)と泣く感情は一人ぼっち  夢は嫌いさ主役の光が君を追うんだ 触れられない 雲の上に居る様にさ ずっと言えない 妄想フィクシオン  こころ絡まって解けなくて淡く落ちていく 花が枯れ果てる様に 誰にも言えない此の気持ちは秘密 解明かして救って欲しいの!  夜は嫌いさ跼(せぐくま)る嘘を探しに来るんだ 見付けないで 未(ま)だ隠れて居たいの 如何したって言えない今更言えない ずっと言えない 群像 ストーリイ  こころ絡まって解けなくて淡く落ちていく 花が枯れ果てる様に 何もかも間違って終(おわ)る位なら さあ誰か鍵を開けてBYEBYE 結末は如何したって嫌になって灰に散っていく 美しく在る為に 私も知らない其の答は秘密 知らない儘歌おうよシャングリラ!  知らない振りで誤魔化して左様(さよう)なら
蜜ノ味他人の不幸は蜜ノ味  いくら高価な宝の価値も 分からないなら藻屑といっしょ 失くして初めて気づくなんて アタシには無いようだ  可憐にゆれている花すら 引き千切って散ってしまえ  他人の不幸は蜜ノ味 自論にかまけてクズと化す 誰かの身勝手な言葉はいらないの 無用なゴミもアナタのなら 自分のモノにと手を伸ばす 満たされないまま生きてくのさ  なんとなくただ生きてる日々は 死んだ目をした魚といっしょ 世界征服や金持ちよりも 楽していたいもんな  何にも変え難い アナタの赤く熟した今を  他人の不幸は蜜ノ味 人を呪うなら穴二つ 些細な機微すら放っておけないの 微塵も愛してないけれど 自分のために必要なら 誰彼構わず嘯くのさ  食っても食っても止まんない 欲は何処までいっても治んない 嘘が大きくなってく速度それより速くて 今は後にも先にもこれ一回 言わば盆から落ちてくシャンメリー 腹空かして赤い目でいた  毒にも薬にもならない この不安も愛も全てあげるから  他人の不幸は蜜ノ味 自論にかまけてクズと化す 誰かの身勝手な言葉はいらなの 無用なゴミもアナタのなら 自分のモノにと手を伸ばす 満たされないまま生きてくのさ きっとRain Dropssyudousyudou他人の不幸は蜜ノ味  いくら高価な宝の価値も 分からないなら藻屑といっしょ 失くして初めて気づくなんて アタシには無いようだ  可憐にゆれている花すら 引き千切って散ってしまえ  他人の不幸は蜜ノ味 自論にかまけてクズと化す 誰かの身勝手な言葉はいらないの 無用なゴミもアナタのなら 自分のモノにと手を伸ばす 満たされないまま生きてくのさ  なんとなくただ生きてる日々は 死んだ目をした魚といっしょ 世界征服や金持ちよりも 楽していたいもんな  何にも変え難い アナタの赤く熟した今を  他人の不幸は蜜ノ味 人を呪うなら穴二つ 些細な機微すら放っておけないの 微塵も愛してないけれど 自分のために必要なら 誰彼構わず嘯くのさ  食っても食っても止まんない 欲は何処までいっても治んない 嘘が大きくなってく速度それより速くて 今は後にも先にもこれ一回 言わば盆から落ちてくシャンメリー 腹空かして赤い目でいた  毒にも薬にもならない この不安も愛も全てあげるから  他人の不幸は蜜ノ味 自論にかまけてクズと化す 誰かの身勝手な言葉はいらなの 無用なゴミもアナタのなら 自分のモノにと手を伸ばす 満たされないまま生きてくのさ きっと
ミュウ無為を無為のままでいさせてくれないなんて 苦労 己の言の葉など恥ずかしいね どうかしてるのよ  悔いを悔いたままでいても許されないね 今に誰も彼も病める時が来るはずさ 嗚呼 嗚呼 嗚呼  主よ 主よ 主よ どうか時よ満ちて 主よ 主よ 主よ 我々の事を見捨てていって 出ていって 過ぎ去り救いたまえ  私はここから悠久の帳の端まで満ちてくの そう眠りに眠った果てには何もないんだから こんなことに意味はないのだから  「罪を犯したのはあなたじゃないか」と問えばたちまち異質な香り 既に誰も彼も病めているのかもね それはお気の毒だね  主よ 主よ 主よ ここから去る前に 主よ 主よ 主よ 焼け野原にしてよ 主よ 主よ 主よ 二度と同じことが起きないように 今解き放たれるように  ホワット ワット ワット 私一体なんなの ホワット ワット ワット 私一体なんなの  私はここから悠久の帳の端まで満ちてくの そう眠りに眠った果てには何もないんだから こんなことに意味はないのだから  ホワット ワット ワット 私一体なんなの この声は全てを隠してしまう 甘く濁った響きが私達を蝕ばみ 未来永劫飼われていくRain Drops柊キライ柊キライ無為を無為のままでいさせてくれないなんて 苦労 己の言の葉など恥ずかしいね どうかしてるのよ  悔いを悔いたままでいても許されないね 今に誰も彼も病める時が来るはずさ 嗚呼 嗚呼 嗚呼  主よ 主よ 主よ どうか時よ満ちて 主よ 主よ 主よ 我々の事を見捨てていって 出ていって 過ぎ去り救いたまえ  私はここから悠久の帳の端まで満ちてくの そう眠りに眠った果てには何もないんだから こんなことに意味はないのだから  「罪を犯したのはあなたじゃないか」と問えばたちまち異質な香り 既に誰も彼も病めているのかもね それはお気の毒だね  主よ 主よ 主よ ここから去る前に 主よ 主よ 主よ 焼け野原にしてよ 主よ 主よ 主よ 二度と同じことが起きないように 今解き放たれるように  ホワット ワット ワット 私一体なんなの ホワット ワット ワット 私一体なんなの  私はここから悠久の帳の端まで満ちてくの そう眠りに眠った果てには何もないんだから こんなことに意味はないのだから  ホワット ワット ワット 私一体なんなの この声は全てを隠してしまう 甘く濁った響きが私達を蝕ばみ 未来永劫飼われていく
魅惑の華重力に逆らえぬ少女は恋をして身を焦しました 躊躇ったところで意味がない 此は運命 君と私の意思疎通  I my me mine 眩暈に害はない 再会したい したい したい 期待 有言実行の蜃気楼 蜘蛛の様に張った網は未だ  私の意図を叶えて呉れないが 君だって恐らく望んで居るのさ 後悔なんて在る筈がないや  何も彼もが全部間違って居るんだ! 鈍色の空の様な 君の心の機微も髪も瞳も私しか知らないのに 何も彼もが全部消え去って了えば 君だけを詒す(のこす)様に 其刻は屹度 私も其処には居ないだろうが  クレオメの薫りがした  曖昧 be mine 機会に差異はない 怪々奇怪 視たい 視たい 芝居 空前絶後の神秘も嘘の様に成った 雨は未だ  形も影も解らなく成っちゃって 泥々に交ざり合って了おうか 其先なんて知る由もないが  何も彼もが全部間違って居るんだ! 君の心の機微も髪も瞳も私しか知らないのに  何も彼もが全部間違って居るんだ! 罅割れた皿に水 君の心の滲も洗い流せば理解して貰えるかな 何も彼もが全部消え去って了えば 私を詒く(あざむく)様に 其刻は屹度 私も諦めがつくのだろうか  クレオメの薫りがした  愛を知らぬ未熟な少女は恋をして身を絆しましたRain Drops立椅子かんな立椅子かんな重力に逆らえぬ少女は恋をして身を焦しました 躊躇ったところで意味がない 此は運命 君と私の意思疎通  I my me mine 眩暈に害はない 再会したい したい したい 期待 有言実行の蜃気楼 蜘蛛の様に張った網は未だ  私の意図を叶えて呉れないが 君だって恐らく望んで居るのさ 後悔なんて在る筈がないや  何も彼もが全部間違って居るんだ! 鈍色の空の様な 君の心の機微も髪も瞳も私しか知らないのに 何も彼もが全部消え去って了えば 君だけを詒す(のこす)様に 其刻は屹度 私も其処には居ないだろうが  クレオメの薫りがした  曖昧 be mine 機会に差異はない 怪々奇怪 視たい 視たい 芝居 空前絶後の神秘も嘘の様に成った 雨は未だ  形も影も解らなく成っちゃって 泥々に交ざり合って了おうか 其先なんて知る由もないが  何も彼もが全部間違って居るんだ! 君の心の機微も髪も瞳も私しか知らないのに  何も彼もが全部間違って居るんだ! 罅割れた皿に水 君の心の滲も洗い流せば理解して貰えるかな 何も彼もが全部消え去って了えば 私を詒く(あざむく)様に 其刻は屹度 私も諦めがつくのだろうか  クレオメの薫りがした  愛を知らぬ未熟な少女は恋をして身を絆しました
ラブヘイト退屈蹴っ飛ばしても 当て所もなくて ため息転がってった My story, It's nothin' 空を見た  放課後のボールの音 ぬるい笑い声 ヘッドフォンで塞いだI'm sorry Feel lazy 繰り返すLife goes on&on  でも出逢ってしまった 僕の単調なリズム 光射しプリズム 目を奪われる  あなたは結局 向こう側のひと 僕とは違うんでしょ? 近づけば 翼さえも溶かされる 太陽さ 羨望といたたまれなさの 雨に打たれ続け それでもWhy? あなたを追いかけてしまう 痛いくらいに大嫌いだ  誰かに誤解されても 間違ったほうに 理解されるよりはMy story, It's nothin' まだいいや  距離感には敏感で 傷つかないように 無難さを装ったI'm sorry Feel lazy このままLife goes on&on  でもあなたが笑うと 僕のモノクロの世界 赤い花の色彩 微笑み返す  あなたは結局 向こう側のひと 似てるように見えても 誰からも 愛されて求められる 太陽さ 嫉妬ごころとやるせなさの 雨に打たれ続け それでもWhy? あなたみたいになりたい 大嫌いで大好きです  悲しみや(あなたにも) つらい過去(そうきっと) 言えない悩みさえ 心隠し 今を生きる(あなたに) 惹かれてる(もう待てない) あなたが差し出した 腕を掴み 僕は走り出してた!I know, You're the same as me  あなたは結局 向こう側のひと 僕とは違うけど 眩しくて どんな闇も照らしてく 太陽さ 照り返す月のように僕は 語りはじめていた これからのStyle あなたと一緒に飛ぶよ 大嫌いで大好きです  Woo-O-Oh I wanna sayラブ&ヘイトto youRain Drops藤林聖子・三枝明那eba退屈蹴っ飛ばしても 当て所もなくて ため息転がってった My story, It's nothin' 空を見た  放課後のボールの音 ぬるい笑い声 ヘッドフォンで塞いだI'm sorry Feel lazy 繰り返すLife goes on&on  でも出逢ってしまった 僕の単調なリズム 光射しプリズム 目を奪われる  あなたは結局 向こう側のひと 僕とは違うんでしょ? 近づけば 翼さえも溶かされる 太陽さ 羨望といたたまれなさの 雨に打たれ続け それでもWhy? あなたを追いかけてしまう 痛いくらいに大嫌いだ  誰かに誤解されても 間違ったほうに 理解されるよりはMy story, It's nothin' まだいいや  距離感には敏感で 傷つかないように 無難さを装ったI'm sorry Feel lazy このままLife goes on&on  でもあなたが笑うと 僕のモノクロの世界 赤い花の色彩 微笑み返す  あなたは結局 向こう側のひと 似てるように見えても 誰からも 愛されて求められる 太陽さ 嫉妬ごころとやるせなさの 雨に打たれ続け それでもWhy? あなたみたいになりたい 大嫌いで大好きです  悲しみや(あなたにも) つらい過去(そうきっと) 言えない悩みさえ 心隠し 今を生きる(あなたに) 惹かれてる(もう待てない) あなたが差し出した 腕を掴み 僕は走り出してた!I know, You're the same as me  あなたは結局 向こう側のひと 僕とは違うけど 眩しくて どんな闇も照らしてく 太陽さ 照り返す月のように僕は 語りはじめていた これからのStyle あなたと一緒に飛ぶよ 大嫌いで大好きです  Woo-O-Oh I wanna sayラブ&ヘイトto you
リフレインズ[summer] [autumn] [past] [winter] [spring] [moment] [evergreen] [millions] [twilight] [glitter] [cherish] [velvet] [refrains of memory]  三月 風 冷たくて 蕾(つぼみ) 密か 綻(ほころ)んで 花時計は 旅立ちの日を そっと 刻んだ 振り返れば 一瞬で 「トワ」とか 机上論(きじょうろん)は 教室の片隅(すみ)で今も 青春(はる)と遊んでいるの?  「君が泣いた理由」訊(き)かなくても解るほど 夢を 憂いを 願いを 未来を 薄紅(うすべに)の あの坂道 語った  何年経っても たとえ 何千泣いても 甦(よみがえ)る サクラノリフレイン 舞い戻れ 何故だろう こんなに 離れる筈(はず)なのに 雨あがりの空の下 同じ蒼色(あお) 信じられる気がした  気づけば 青葉 芽吹いて そして 枯葉 色づいて 花時計は また未来(あす)へ秒針(はり) そっと 刻んだ 喧騒(けんそう)とポートレート 鏡のその向こう 未(いま)だに 笑顔下手(べた)な 君は何者なんだろう?  季節の階段を ひとつ またひとつ登って 夢を 憂いを 願いを 未来を 色褪せてしまわぬように 囁(ささや)いた  逢いたくなっても 時に 逢えなくなっても 響く声 コトノハリフレイン 舞い戻れ 何故だろう どんなに 挫けそうな瞬間(とき)でも 分かち合った想いの数 ぼくたちは 越えてゆける気がした  あの日 画(えが)いた翼の計画 継(つ)ぎ接(は)ぎの夢たちを 不器用に紡いだ 雨雲の上には 今日も太陽が照らす鼓動 正解とか 無くたっていい それぞれに さあ  何年待っても そうさ 何千待っても 甦(よみがえ)る サクラノリフレイン 変わらない「何か」を  何年経っても たとえ 何千泣いても 甦(よみがえ)る サクラノリフレイン 舞い戻れ 何故だろう こんなに 離れた筈(はず)なのに 雨あがりの空の下 同じ碧色(あお) 信じ続けている  今 リフレイン リフレインズ 今 リフレイン リフレインズRain DropsRUCCAeba[summer] [autumn] [past] [winter] [spring] [moment] [evergreen] [millions] [twilight] [glitter] [cherish] [velvet] [refrains of memory]  三月 風 冷たくて 蕾(つぼみ) 密か 綻(ほころ)んで 花時計は 旅立ちの日を そっと 刻んだ 振り返れば 一瞬で 「トワ」とか 机上論(きじょうろん)は 教室の片隅(すみ)で今も 青春(はる)と遊んでいるの?  「君が泣いた理由」訊(き)かなくても解るほど 夢を 憂いを 願いを 未来を 薄紅(うすべに)の あの坂道 語った  何年経っても たとえ 何千泣いても 甦(よみがえ)る サクラノリフレイン 舞い戻れ 何故だろう こんなに 離れる筈(はず)なのに 雨あがりの空の下 同じ蒼色(あお) 信じられる気がした  気づけば 青葉 芽吹いて そして 枯葉 色づいて 花時計は また未来(あす)へ秒針(はり) そっと 刻んだ 喧騒(けんそう)とポートレート 鏡のその向こう 未(いま)だに 笑顔下手(べた)な 君は何者なんだろう?  季節の階段を ひとつ またひとつ登って 夢を 憂いを 願いを 未来を 色褪せてしまわぬように 囁(ささや)いた  逢いたくなっても 時に 逢えなくなっても 響く声 コトノハリフレイン 舞い戻れ 何故だろう どんなに 挫けそうな瞬間(とき)でも 分かち合った想いの数 ぼくたちは 越えてゆける気がした  あの日 画(えが)いた翼の計画 継(つ)ぎ接(は)ぎの夢たちを 不器用に紡いだ 雨雲の上には 今日も太陽が照らす鼓動 正解とか 無くたっていい それぞれに さあ  何年待っても そうさ 何千待っても 甦(よみがえ)る サクラノリフレイン 変わらない「何か」を  何年経っても たとえ 何千泣いても 甦(よみがえ)る サクラノリフレイン 舞い戻れ 何故だろう こんなに 離れた筈(はず)なのに 雨あがりの空の下 同じ碧色(あお) 信じ続けている  今 リフレイン リフレインズ 今 リフレイン リフレインズ
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