校歌の歌詞一覧リスト  538曲中 201-400曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
東京都西東京市立田無第三中学校校歌武蔵野は みどり豊かに 森うかび 山なみ廻る 富士の嶺の そびえる彼方 あこがれは 飛ぶよはるかに  さやさやと 風に葉をふり すくすくと 空指すくぬぎ 若鳥は 葉かげに憩い 夢きよく 明日の世おもう  陽に映えて 窓もかがやき まごころは 花咲きにおう この庭に 希望は燃えて 歌ひびけ 田無三中校歌古関吉雄岡本敏明武蔵野は みどり豊かに 森うかび 山なみ廻る 富士の嶺の そびえる彼方 あこがれは 飛ぶよはるかに  さやさやと 風に葉をふり すくすくと 空指すくぬぎ 若鳥は 葉かげに憩い 夢きよく 明日の世おもう  陽に映えて 窓もかがやき まごころは 花咲きにおう この庭に 希望は燃えて 歌ひびけ 田無三中
東京都東大和市立第二中学校校歌富士はるか 四季の色かえ 北西に 秩父連山 気は澄みて 胸は高鳴る ここにして われら育くむ 自主創造の 強き心を おお母校 大和二中 われらは誇る母校  なだらかな 狭山丘陵 雑木林 湖に映え 日輪は 天にあまねし ここにして われらは創る 未来にのびる 高き文化を おお母校 大和二中 永遠に栄えあれ母校校歌草野心平小山清茂富士はるか 四季の色かえ 北西に 秩父連山 気は澄みて 胸は高鳴る ここにして われら育くむ 自主創造の 強き心を おお母校 大和二中 われらは誇る母校  なだらかな 狭山丘陵 雑木林 湖に映え 日輪は 天にあまねし ここにして われらは創る 未来にのびる 高き文化を おお母校 大和二中 永遠に栄えあれ母校
山形県山形市立日本大学山形中学校校歌ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 高き理想を 涯りなきもの 蔵王の姿 われら行く この道を 永遠の 真実の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 嵐に堪えて 清らなるもの 最上の流れ われら行く この道を 新しき 歴史の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 輝く未来 かちどきの歌 とどろきわたる われら行く この道を 大いなる 世紀の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園校歌神保光太郎清水脩ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 高き理想を 涯りなきもの 蔵王の姿 われら行く この道を 永遠の 真実の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 嵐に堪えて 清らなるもの 最上の流れ われら行く この道を 新しき 歴史の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園  ボーイズ ビー アンビシャス わかものよ 輝く未来 かちどきの歌 とどろきわたる われら行く この道を 大いなる 世紀の道よ 日本大学山形学園 花咲く学園
東京都日野市立日野第一中学校校歌むさし野のみどり輝く 多摩川の流れにのぞみ 日に映ゆる日野の大地を 踏みしめて我等立たなん  とことはに真求めて たどりゆく学びの道の はるかなる山の彼方に 富士の嶺を我等仰がん校歌第一回卒業生池内友次郎むさし野のみどり輝く 多摩川の流れにのぞみ 日に映ゆる日野の大地を 踏みしめて我等立たなん  とことはに真求めて たどりゆく学びの道の はるかなる山の彼方に 富士の嶺を我等仰がん
東京都八王子市立由井中学校校歌野の空晴れて 雲動けば かがやきかげる 緑の光よ ともに親しみ 力を合わせ 学びはげめる 我らの前に 高く正しく そびゆる富士あり 自律と自主を 保つべし  静かに広し 多摩丘陵 連なる彼方 山塊続けり 磨け知性を 明るく深く 伸ばせ個性を たゆまず強く 絶えず等しく 希望も新たに 世界の中へ 進むべし  由井中学校よ 友情の 集まるところ みなこぞれ校歌土岐善麿信時潔野の空晴れて 雲動けば かがやきかげる 緑の光よ ともに親しみ 力を合わせ 学びはげめる 我らの前に 高く正しく そびゆる富士あり 自律と自主を 保つべし  静かに広し 多摩丘陵 連なる彼方 山塊続けり 磨け知性を 明るく深く 伸ばせ個性を たゆまず強く 絶えず等しく 希望も新たに 世界の中へ 進むべし  由井中学校よ 友情の 集まるところ みなこぞれ
東京都江東区立第二南砂中学校校歌香りゆかしく咲く花の 梅を心の姿とし 日々を満たして重ねつつ 得よう実りの喜びを  流れ豊かな隅田川 人には尽きない知恵がある 硬くやり抜く意志を持ち 開こう自己の可能性  西の彼方の富士山の 注ぐまなざし受け止めて 体を鍛え技を練り 結ぼう友垣一つ輪に  水と緑のさわやかな 我らの第二南砂 中学校は切磋の地 目指そう人生彫琢を校歌今井文男森一也香りゆかしく咲く花の 梅を心の姿とし 日々を満たして重ねつつ 得よう実りの喜びを  流れ豊かな隅田川 人には尽きない知恵がある 硬くやり抜く意志を持ち 開こう自己の可能性  西の彼方の富士山の 注ぐまなざし受け止めて 体を鍛え技を練り 結ぼう友垣一つ輪に  水と緑のさわやかな 我らの第二南砂 中学校は切磋の地 目指そう人生彫琢を
静岡県静岡市立長田南中学校校歌海に黒潮 胸には血潮 若い命の力が燃える 大気寄せくる母校の庭に 富士も希望の朝を呼ぶ 長田南 栄えあるわれら  春は桃梨 微笑む広場 夏は花咲く みかんの香り 夢も豊かに友あたたかに 自主の校風伸びてゆく 長田南 幸あるわれら  松の木陰に大志を語る 巣立つ若鳥 英気の翼 明日の日本の文化の港 風に船出の旗が鳴る 長田南 栄えよ永遠に校歌勝承夫團伊玖磨海に黒潮 胸には血潮 若い命の力が燃える 大気寄せくる母校の庭に 富士も希望の朝を呼ぶ 長田南 栄えあるわれら  春は桃梨 微笑む広場 夏は花咲く みかんの香り 夢も豊かに友あたたかに 自主の校風伸びてゆく 長田南 幸あるわれら  松の木陰に大志を語る 巣立つ若鳥 英気の翼 明日の日本の文化の港 風に船出の旗が鳴る 長田南 栄えよ永遠に
埼玉県秩父市立影森中学校校歌そびえたつ 武甲の巨壁 朝雲に 秩父は晴れて かがやかし この郷土 みずからの 力に立ちて 進取の気 育み磨く 伸びゆく われらが 影森中学  荒川の せせらぐところ 水白く 緑は萌えて 光充つ この校舎 あけくれを 明るく寛く 睦みつつ 仰ぎ学ばん ほまれの われらが 影森中学  風雪を 凌ぎてつよく 岩ざくら 春告げて咲く ほこりあり この母校 たわみなき 心をきたえ いや高き 希求に生きん たたえよ われらが 影森中学校歌百田宗治箕作秋吉そびえたつ 武甲の巨壁 朝雲に 秩父は晴れて かがやかし この郷土 みずからの 力に立ちて 進取の気 育み磨く 伸びゆく われらが 影森中学  荒川の せせらぐところ 水白く 緑は萌えて 光充つ この校舎 あけくれを 明るく寛く 睦みつつ 仰ぎ学ばん ほまれの われらが 影森中学  風雪を 凌ぎてつよく 岩ざくら 春告げて咲く ほこりあり この母校 たわみなき 心をきたえ いや高き 希求に生きん たたえよ われらが 影森中学
千葉県浦安市立浦安中学校校歌光をのせて 希望をのせて 潮よせくる 境川 いまエンジンの 高鳴るところ 純情の子が 窓ひらく 浦安中学 われらが母校  汐の香清し のりとる海を 越えて平和の 富士が呼ぶ 見よ江戸川に かもめも歌い 文化の朝の 花薫る 浦安中学 心の故郷  青田の風に みのりを語る 夢と友情 わが誇り いま若人の 力は燃えて 楽しき自治の 道ひらく 浦安中学 われらが母校校歌勝承夫平井康三郎光をのせて 希望をのせて 潮よせくる 境川 いまエンジンの 高鳴るところ 純情の子が 窓ひらく 浦安中学 われらが母校  汐の香清し のりとる海を 越えて平和の 富士が呼ぶ 見よ江戸川に かもめも歌い 文化の朝の 花薫る 浦安中学 心の故郷  青田の風に みのりを語る 夢と友情 わが誇り いま若人の 力は燃えて 楽しき自治の 道ひらく 浦安中学 われらが母校
愛知県額田郡幸田町立南部中学校校歌仰ぎ見る とぼねの山よ すきとおる みどりの風よ この庭に この窓に 錬磨 探究 友情の やりぬく心 たくましく 伸びゆく 南部中学校  波清き 三河の海よ ふるさとに 幸呼ぶところ この町に この土に 双葉すくすく 健やかに 向学めざす 若き眉 輝やく 南部中学校  美しき 希望を胸に 大空へ 羽ばたくつばさ この生命 この力 世界の友と 手をつなぎ 平和の明日を 担いたつ われらの 南部中学校校歌岩瀬ひろし服部良一仰ぎ見る とぼねの山よ すきとおる みどりの風よ この庭に この窓に 錬磨 探究 友情の やりぬく心 たくましく 伸びゆく 南部中学校  波清き 三河の海よ ふるさとに 幸呼ぶところ この町に この土に 双葉すくすく 健やかに 向学めざす 若き眉 輝やく 南部中学校  美しき 希望を胸に 大空へ 羽ばたくつばさ この生命 この力 世界の友と 手をつなぎ 平和の明日を 担いたつ われらの 南部中学校
千葉県市川市立第四中学校校歌かがやく海を こころの空に われら若人 あこがれはてなし み寺の丘に 花咲けば 平和の賛歌 ここに湧く 四中の窓 希望みなぎる  大空めざす 若木のみどり 雲もいろどる 楽しきまなびや のびゆくわれら 新しき 文化を築く 誓いあり 四中の意気 高く燃えたつ  ゆくてはいずこ 新川の水 明日は世界の 岸辺に歌えよ 夢ゆたかなる うずら台 自立の気風 はつらつと 四中の庭 永遠に栄あれ校歌勝承夫平井康三郎かがやく海を こころの空に われら若人 あこがれはてなし み寺の丘に 花咲けば 平和の賛歌 ここに湧く 四中の窓 希望みなぎる  大空めざす 若木のみどり 雲もいろどる 楽しきまなびや のびゆくわれら 新しき 文化を築く 誓いあり 四中の意気 高く燃えたつ  ゆくてはいずこ 新川の水 明日は世界の 岸辺に歌えよ 夢ゆたかなる うずら台 自立の気風 はつらつと 四中の庭 永遠に栄あれ
新潟県長岡市立宮内中学校校歌呼んでいる 希望の空よ 峰の雪 我ら我らは 健康な 夢の若鳥 文化の子 友よ 築こう 母校のほこり  呼んでいる 鋸山よ 太田川 我ら我らは 伸びてゆく まちの力だ 世界の子 自治と平和の 理想の泉  呼んでいる 風雪たえて 咲く花が 我ら我らは 純情と 意気に燃えたつ 時代の子 歌え宮内 輝く母校校歌勝承夫下総皖一呼んでいる 希望の空よ 峰の雪 我ら我らは 健康な 夢の若鳥 文化の子 友よ 築こう 母校のほこり  呼んでいる 鋸山よ 太田川 我ら我らは 伸びてゆく まちの力だ 世界の子 自治と平和の 理想の泉  呼んでいる 風雪たえて 咲く花が 我ら我らは 純情と 意気に燃えたつ 時代の子 歌え宮内 輝く母校
愛知県稲沢市立明治中学校校歌大山小山砂の原 松の林の朝日かげ すがしき風に眉あげて わが父母も学びたり あゝ明治野のあかるき日  尾張の愛知身にうけて いまいにしえを さながらに 緑ゆたかに揺れる野辺 わが友どちよ結ばれん あゝ明治野の栄ゆる日  垣根に遠き山々よ 尾張の野辺の広やかさ 心を映す高き空 わが夢のぞみ褪するなし あゝ明治野の輝く日校歌佐藤一英平井康三郎大山小山砂の原 松の林の朝日かげ すがしき風に眉あげて わが父母も学びたり あゝ明治野のあかるき日  尾張の愛知身にうけて いまいにしえを さながらに 緑ゆたかに揺れる野辺 わが友どちよ結ばれん あゝ明治野の栄ゆる日  垣根に遠き山々よ 尾張の野辺の広やかさ 心を映す高き空 わが夢のぞみ褪するなし あゝ明治野の輝く日
千葉県匝瑳市立八日市場第一中学校校歌太平洋の波しぶき 押さえて 名高い九十九里 みがけば 浜の白砂も のぼる光に照り映えて 進むこの道 栄えあれふるさと  青空遠く 雲は飛び 歴史を彩る丘の花 緑は のびる小松原 たゆまずつらぬく 新川の 流れとともに 力をつくせ  空から丘から流れから 明るい希望が呼びかける きたえて仰ぐわが母校 わけゆく道は かぎりなく 輝く栄冠 かちとるわれら校歌時雨音羽八木伝太平洋の波しぶき 押さえて 名高い九十九里 みがけば 浜の白砂も のぼる光に照り映えて 進むこの道 栄えあれふるさと  青空遠く 雲は飛び 歴史を彩る丘の花 緑は のびる小松原 たゆまずつらぬく 新川の 流れとともに 力をつくせ  空から丘から流れから 明るい希望が呼びかける きたえて仰ぐわが母校 わけゆく道は かぎりなく 輝く栄冠 かちとるわれら
東京都荒川区立第五中学校校歌青桐のはずえならして そよぎゆく風は明るし おしえのままにむつびてつどう われらつねに新たなる 望みをもてよ  筑波山北にはるかに 荒川の草は伸びゆく まなびの庭の歴史をになう われらつねに大いなる 誇りをもてよ  花吹雪散りとぶ朝も 木枯しのたかき夕べも いそしみはげみ心をひそめ われらつねにきよらなる 理想をもてよ 第五、第五、荒川第五中学校歌野上彰長谷川良夫青桐のはずえならして そよぎゆく風は明るし おしえのままにむつびてつどう われらつねに新たなる 望みをもてよ  筑波山北にはるかに 荒川の草は伸びゆく まなびの庭の歴史をになう われらつねに大いなる 誇りをもてよ  花吹雪散りとぶ朝も 木枯しのたかき夕べも いそしみはげみ心をひそめ われらつねにきよらなる 理想をもてよ 第五、第五、荒川第五中学
愛知県名古屋市立平田中学校校歌朝日輝く学び舎に 集う笑顔のたくましく 高き理想に理想に胸を張り 建学の意気燃やしつつ ともに学ぼうともに学ぼう 平田中学校  永遠に名高き清洲越 朝日遺跡の上にあり 思いははるか先達の 栄枯の歴史眺めつつ ともに鍛えんともに鍛えん 平田中学校  あけぼの杉の大木に 芽吹く緑に夢を乗せ 未来を担う若人の 希望のひかり求めつつ ともに進もうともに進もう 平田中学校校歌石原京子寺岡悦子朝日輝く学び舎に 集う笑顔のたくましく 高き理想に理想に胸を張り 建学の意気燃やしつつ ともに学ぼうともに学ぼう 平田中学校  永遠に名高き清洲越 朝日遺跡の上にあり 思いははるか先達の 栄枯の歴史眺めつつ ともに鍛えんともに鍛えん 平田中学校  あけぼの杉の大木に 芽吹く緑に夢を乗せ 未来を担う若人の 希望のひかり求めつつ ともに進もうともに進もう 平田中学校
大阪府八尾市立東中学校校歌光はここに ひむがしの 緑を映す信貴生駒 河内広野の曙に 燃ゆる若草 われらなり 東中学 われらの母校  歴史は はるか高安の 土に豊かな知と心 強く正しく おおらかに 胸に誠の花薫る 東中学 われらの母校  はばたけ望み すこやかに 讃えよ命もろともに 友愛かたく この風に 自律の旗をかざし行く 東中学 われらの母校校歌明珍昇早野柳三郎光はここに ひむがしの 緑を映す信貴生駒 河内広野の曙に 燃ゆる若草 われらなり 東中学 われらの母校  歴史は はるか高安の 土に豊かな知と心 強く正しく おおらかに 胸に誠の花薫る 東中学 われらの母校  はばたけ望み すこやかに 讃えよ命もろともに 友愛かたく この風に 自律の旗をかざし行く 東中学 われらの母校
山形県新庄市立明倫中学校校歌みどり野を 清らの風の 吹くところ われらの母校 そびえたり われら 日本の明日をにない きたえにきとう 明倫中学 明倫 たのしの学園  あおぎみる フスマの花の 咲く高嶺 われらの理想 かがやけり われら 日本の明日をにない まなびにまなぶ 明倫中学 明倫 のぞみの学園  あたらしき 自立の鐘の 鳴る空よ われらの未来 ひらけたり われら 日本の明日をにない すすみにすすむ 明倫中学 明倫 さかえの学園校歌神保光太郎貴島清彦みどり野を 清らの風の 吹くところ われらの母校 そびえたり われら 日本の明日をにない きたえにきとう 明倫中学 明倫 たのしの学園  あおぎみる フスマの花の 咲く高嶺 われらの理想 かがやけり われら 日本の明日をにない まなびにまなぶ 明倫中学 明倫 のぞみの学園  あたらしき 自立の鐘の 鳴る空よ われらの未来 ひらけたり われら 日本の明日をにない すすみにすすむ 明倫中学 明倫 さかえの学園
三重県伊賀市立青山中学校校歌 桜花(さくら)萌ゆるあおの連山(やま) 瑞気(ずいき)ただよう朝ぼらけ このよき郷土(さと)の学び舎(や)で 集いし健児乙女子(けんじおとめご)の 培わむ哉 われらが自律心(こころ)  緑したたるあおの連山(やま) 銀鱗(ぎんりん)おどる長田川 このよき郷土の学び舎で 三年(みとせ)を盟(ちか)う若人の 養わむ哉 われらが友情  錦織りなすあおの連山(やま) 黄金(こがね)波打つ稔りあり このよき郷土の学び舎で 熱血たぎる伊山児(いざんじ)の 鍛えむ哉 われらが五体(からだ)  銀嶺(ぎんれい)連なるあおの連山(やま) 夕空高く北斗星 このよき郷土の学び舎で 真理の光さぐるべく 磨かむ哉 われらが知性校歌沢田敏男佐藤眞 桜花(さくら)萌ゆるあおの連山(やま) 瑞気(ずいき)ただよう朝ぼらけ このよき郷土(さと)の学び舎(や)で 集いし健児乙女子(けんじおとめご)の 培わむ哉 われらが自律心(こころ)  緑したたるあおの連山(やま) 銀鱗(ぎんりん)おどる長田川 このよき郷土の学び舎で 三年(みとせ)を盟(ちか)う若人の 養わむ哉 われらが友情  錦織りなすあおの連山(やま) 黄金(こがね)波打つ稔りあり このよき郷土の学び舎で 熱血たぎる伊山児(いざんじ)の 鍛えむ哉 われらが五体(からだ)  銀嶺(ぎんれい)連なるあおの連山(やま) 夕空高く北斗星 このよき郷土の学び舎で 真理の光さぐるべく 磨かむ哉 われらが知性
長崎県佐世保市立清水中学校校歌見よ西海の波蒼く 平和の光みなぎらふ 港佐世保の朝明けや 東に映る烏帽子嶺の 緑仰ぎてそゝりたつ おゝわが清水中学校  将冠山の精凝りて つきぬ真清水名もきよく 凜と気高き水仙に 薫るほまれは月桂樹 標徴もうれしや誇らしや おゝわが清水中学校  朝に自治の知恵みがき 夕個性を高めつゝ 次代の祖国背負わんと 若き文化の使徒達が はげむ姿や若ざくら おゝわが清水中学校校歌上田英夫堀内敬三見よ西海の波蒼く 平和の光みなぎらふ 港佐世保の朝明けや 東に映る烏帽子嶺の 緑仰ぎてそゝりたつ おゝわが清水中学校  将冠山の精凝りて つきぬ真清水名もきよく 凜と気高き水仙に 薫るほまれは月桂樹 標徴もうれしや誇らしや おゝわが清水中学校  朝に自治の知恵みがき 夕個性を高めつゝ 次代の祖国背負わんと 若き文化の使徒達が はげむ姿や若ざくら おゝわが清水中学校
神奈川県藤沢市立高倉中学校校歌みどり きらめき きらめき 風は翔ける ここ高倉の丘の上 出発の明日胸に 若い精神 集う 虔しく汲もう 知恵の泉 さわやかに汗して きたえよう 心・からだ あけくれの 歓びと かなしみを 分け合い ともに過ごそう 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋校歌菊池正次山下毅雄みどり きらめき きらめき 風は翔ける ここ高倉の丘の上 出発の明日胸に 若い精神 集う 虔しく汲もう 知恵の泉 さわやかに汗して きたえよう 心・からだ あけくれの 歓びと かなしみを 分け合い ともに過ごそう 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋 帰らぬこの日 帰らぬこの日 三たび 春・秋
東京都東村山市立東村山第四中学校校歌西空はるか 奥多摩の 山の残雪 かがやけば 狭山が丘の 雑木々も 梢に若い 芽を展く われら未来を 開くもの 集う理想の 第四中学校  史跡もあまた そのむかし 偲ぶ文化の 香をそえて 銀杏が空に たくましく 伸びゆく姿 さながらに 前途有為の 人たらん 希望果てなき われらの母校  花咲く春や 錦秋の 郷土さやかに 映し出す 多摩湖のほとり 友情を 互いに結び 風雪に 耐えゆく力 青雲の 意気にみなぎる われらの母校校歌土屋忠司中田喜直西空はるか 奥多摩の 山の残雪 かがやけば 狭山が丘の 雑木々も 梢に若い 芽を展く われら未来を 開くもの 集う理想の 第四中学校  史跡もあまた そのむかし 偲ぶ文化の 香をそえて 銀杏が空に たくましく 伸びゆく姿 さながらに 前途有為の 人たらん 希望果てなき われらの母校  花咲く春や 錦秋の 郷土さやかに 映し出す 多摩湖のほとり 友情を 互いに結び 風雪に 耐えゆく力 青雲の 意気にみなぎる われらの母校
神奈川県立湘南中学校校歌秀麗の富士を 高く 西に仰ぐ この丘 巍々たり 我が校 風も薫れり 晴明 ここに学ぶ 我等 眉わかく 常に純なり 天与の稟質 磨け我と 開けよこの窓 すべて光らむ  湘南の空は 広く 雲雀あがる この庭 集へよ 我が師と 声は和したり 協同 ここに励む 我等 松蒼く 人は正なり 自由の研学 思え知徳 務めよ普く 絶えず求めむ  膨湃と満つる 潮は 相模灘ぞ この海 膳げよや 我が士気 波も頻吹けり 剛健ここに勢ふ 我等 立身報国 期せよ友よ 響かせかの雲 友に興らむ校歌北原白秋山田耕筰秀麗の富士を 高く 西に仰ぐ この丘 巍々たり 我が校 風も薫れり 晴明 ここに学ぶ 我等 眉わかく 常に純なり 天与の稟質 磨け我と 開けよこの窓 すべて光らむ  湘南の空は 広く 雲雀あがる この庭 集へよ 我が師と 声は和したり 協同 ここに励む 我等 松蒼く 人は正なり 自由の研学 思え知徳 務めよ普く 絶えず求めむ  膨湃と満つる 潮は 相模灘ぞ この海 膳げよや 我が士気 波も頻吹けり 剛健ここに勢ふ 我等 立身報国 期せよ友よ 響かせかの雲 友に興らむ
愛知県田原市立東部中学校校歌太平洋と渥美湾 ふたつの海が明日よぶところ 山なみきよく 野はさかえ 大気はみちるわが田原 丘ありここにつどえる我ら 希望は若し東部中  蔵王を染める朝の陽に まなびも高くはばたく窓よ 三河のほまれその誠 示せし人を思えかし 道ありここに真理をたずね あかるく教えふみてゆく  ふる里おこすゆめそだて になわん平和日本の使命 岬の空に湧く雲の 進取を庭にこぞる友 意気ありここに三年の結び たたえよ田原東部中校歌丸山薫千田鉦二太平洋と渥美湾 ふたつの海が明日よぶところ 山なみきよく 野はさかえ 大気はみちるわが田原 丘ありここにつどえる我ら 希望は若し東部中  蔵王を染める朝の陽に まなびも高くはばたく窓よ 三河のほまれその誠 示せし人を思えかし 道ありここに真理をたずね あかるく教えふみてゆく  ふる里おこすゆめそだて になわん平和日本の使命 岬の空に湧く雲の 進取を庭にこぞる友 意気ありここに三年の結び たたえよ田原東部中
愛知県名古屋市立神沢中学校校歌求める理想は かぎりなく 流れる汗は おしみなく 肩を組み 声をかけ 共に学ぶ 空の大きさ あゝ神沢 神沢中学校  あふれる希望は かぎりなく はぐくむ愛は おしみなく めぐり会い 語りあい 胸に刻む 友の尊さ あゝ神沢 神沢中学校  学びの道は かぎりなく 明日への歩み おしみなく この丘で この窓で 共に仰ぐ はるか山脈(やまなみ) あゝ神沢 神沢中学校校歌水野稔和田直求める理想は かぎりなく 流れる汗は おしみなく 肩を組み 声をかけ 共に学ぶ 空の大きさ あゝ神沢 神沢中学校  あふれる希望は かぎりなく はぐくむ愛は おしみなく めぐり会い 語りあい 胸に刻む 友の尊さ あゝ神沢 神沢中学校  学びの道は かぎりなく 明日への歩み おしみなく この丘で この窓で 共に仰ぐ はるか山脈(やまなみ) あゝ神沢 神沢中学校
岩手県奥州市立江刺第一中学校校歌「朝は朝露」朝は朝露 ふみしめて <ららん ららん>仰ぐ 北上諸速峯 ららん ららん 夕べは西に 駒ヶ岳 望む幸福 わが郷土 江刺 江刺 江刺第一中学校  智力 体力 みなともに <ららん ららん> 磨く 母なる大自然 ららん ららん 北上川も 悠久に 夢は伸びゆく 全世界 江刺 江刺 江刺第一中学校  窓を開けば 稲穂田に <ららん ららん> ひかる鉄塔 送電線 ららん ららん 近代科学 とりいれて 育つ産土 わが郷土 江刺 江刺 江刺第一中学校校歌巽聖歌片岡均之朝は朝露 ふみしめて <ららん ららん>仰ぐ 北上諸速峯 ららん ららん 夕べは西に 駒ヶ岳 望む幸福 わが郷土 江刺 江刺 江刺第一中学校  智力 体力 みなともに <ららん ららん> 磨く 母なる大自然 ららん ららん 北上川も 悠久に 夢は伸びゆく 全世界 江刺 江刺 江刺第一中学校  窓を開けば 稲穂田に <ららん ららん> ひかる鉄塔 送電線 ららん ららん 近代科学 とりいれて 育つ産土 わが郷土 江刺 江刺 江刺第一中学校
千葉県東金市立東金中学校校歌緑と光 いっぱいの 学びの園に 伸びてゆく 明るい希望 広い道 太平洋の遠潮に みのり豊かな ふるさとよ われらの東金中学校  日本の誇り さくら花 徽章としては万葉に 歌へる槙に 栄あり 力を協せ 日に月に 進む世界に 窓ひらく 幸ある東金中学校校歌白鳥省吾長津義司緑と光 いっぱいの 学びの園に 伸びてゆく 明るい希望 広い道 太平洋の遠潮に みのり豊かな ふるさとよ われらの東金中学校  日本の誇り さくら花 徽章としては万葉に 歌へる槙に 栄あり 力を協せ 日に月に 進む世界に 窓ひらく 幸ある東金中学校
秋田県横手市立横手南中学校校歌みちのくの山 春浅く こぶしの花の 咲くがごと いま りりしくも 人生の 朝の光に 目ざめる われら うしなわじ この清新の気 真実を求め どこまでも ひとすじの道 共に進まん  幾年月の 風雪に 大杉一つ 耐えて立つ ここ 郷士館 台上に 不屈のこころ 育てる われら たじろがじ 世の荒波にも たくましく生きて ひたすらに ひとすじの道 共に進まん  夕映えあかき 山なみに ひときわ高き 鳥海山 みよ 端正な その容姿 高き望みを 夢見る われら わするまじ この広大の気 正義の歌声 高らかに ひとすじの道 共に進まん校歌八木橋雄次郎小野崎孝輔みちのくの山 春浅く こぶしの花の 咲くがごと いま りりしくも 人生の 朝の光に 目ざめる われら うしなわじ この清新の気 真実を求め どこまでも ひとすじの道 共に進まん  幾年月の 風雪に 大杉一つ 耐えて立つ ここ 郷士館 台上に 不屈のこころ 育てる われら たじろがじ 世の荒波にも たくましく生きて ひたすらに ひとすじの道 共に進まん  夕映えあかき 山なみに ひときわ高き 鳥海山 みよ 端正な その容姿 高き望みを 夢見る われら わするまじ この広大の気 正義の歌声 高らかに ひとすじの道 共に進まん
山梨県甲府市立北東中学校校歌大気さわやか ぶどうがみのる 甲斐の都の 城あと高く はえてそびえる 三層楼は 次の世紀を担って 励む 若い仲間の学びやだ ああ われらの 北東中学校  甲府盆地を 一目にあつめ 交わす友情 三とせを ともに 風と雪とを 支える力 ここに芽生えて 世界の空に 伸びる二葉の せんだんだ ああ われらの 北東中学校  山は夢見よ 竜華の峰よ 仰ぐ心の 二つのつばさ しのぶ歴史に 未来を重ね 築く生活 明るいゆくて 歌声高く 進むのだ ああ われらの 北東中学校校歌深尾須磨子高田三郎大気さわやか ぶどうがみのる 甲斐の都の 城あと高く はえてそびえる 三層楼は 次の世紀を担って 励む 若い仲間の学びやだ ああ われらの 北東中学校  甲府盆地を 一目にあつめ 交わす友情 三とせを ともに 風と雪とを 支える力 ここに芽生えて 世界の空に 伸びる二葉の せんだんだ ああ われらの 北東中学校  山は夢見よ 竜華の峰よ 仰ぐ心の 二つのつばさ しのぶ歴史に 未来を重ね 築く生活 明るいゆくて 歌声高く 進むのだ ああ われらの 北東中学校
滋賀県蒲生郡日野町立日野中学校校歌綿向山わか葉燃えて くれない匂う花の石楠 中学 この窓に 声も凛々と ひとすじに ひとすじに われら学ぶ 育くまん 育くまん 夢をゆたけく 眉に 眉に 未来は光れり われらが日野 日野中学校  古城のまち秋気あふれ 鈴鹿を指して鳥は群れゆく 中学 この庭に胸を張りて たくましく たくましく われら鍛う 伸びゆかん 伸びゆかん こころ正しく 若き 若き いのちは響けり われらが日野 日野中学校  蒲生広野 春は返り 瀬の音清にとおる日野川 産土 この空に眼放ち ともどもに ともどもに われら励む 継ぎゆかん 継ぎゆかん 父祖の勤しみ 肩に 肩に 使命はかかれり われらが日野 日野中学校校歌木俣修團伊玖磨綿向山わか葉燃えて くれない匂う花の石楠 中学 この窓に 声も凛々と ひとすじに ひとすじに われら学ぶ 育くまん 育くまん 夢をゆたけく 眉に 眉に 未来は光れり われらが日野 日野中学校  古城のまち秋気あふれ 鈴鹿を指して鳥は群れゆく 中学 この庭に胸を張りて たくましく たくましく われら鍛う 伸びゆかん 伸びゆかん こころ正しく 若き 若き いのちは響けり われらが日野 日野中学校  蒲生広野 春は返り 瀬の音清にとおる日野川 産土 この空に眼放ち ともどもに ともどもに われら励む 継ぎゆかん 継ぎゆかん 父祖の勤しみ 肩に 肩に 使命はかかれり われらが日野 日野中学校
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
埼玉県上尾市立太平中学校校歌懐かしきかな 橘の はためく風もさわやかに 朝な夕べに たゆみなく 麦生の原の ひろびろと 学ぶ太平 中学校 あゝわが師 わが母校  大いなるかな 武蔵野の 空ゆく雲も 限りなき 夢はまことと 育てゆく 家居の木立 たかだかと あげよ郷土の 栄光を あゝわが父 わが母校  美しきかな 富士秩父 仰ぐ瞳も あざやかに 業新しく 進めゆく 歩む力の 堂々と きずけ不滅の 伝統を あゝわが友 わが母校校歌西角井正慶奥村一懐かしきかな 橘の はためく風もさわやかに 朝な夕べに たゆみなく 麦生の原の ひろびろと 学ぶ太平 中学校 あゝわが師 わが母校  大いなるかな 武蔵野の 空ゆく雲も 限りなき 夢はまことと 育てゆく 家居の木立 たかだかと あげよ郷土の 栄光を あゝわが父 わが母校  美しきかな 富士秩父 仰ぐ瞳も あざやかに 業新しく 進めゆく 歩む力の 堂々と きずけ不滅の 伝統を あゝわが友 わが母校
埼玉県上尾市立瓦葺中学校校歌若草は萌え 水走り 春の望みに 生きる日の 我が中学よ 瓦葺 努めて 学び こころ 豊かに 知恵のひかりを 友と呼ぶ  かがやく夏に 身を鍛え 秋の力も たくましく 汗さわやかに かおる庭 北風 吹けよ 共に 進もう 実る季節に 夢 満ちて  空あり深く 星宿し 土にいのちの 花ひらく わがふるさとよ 瓦葺 未来の 歌は ここに 始まり われら朝日を 浴びて立つ校歌宮沢章二岩河三郎若草は萌え 水走り 春の望みに 生きる日の 我が中学よ 瓦葺 努めて 学び こころ 豊かに 知恵のひかりを 友と呼ぶ  かがやく夏に 身を鍛え 秋の力も たくましく 汗さわやかに かおる庭 北風 吹けよ 共に 進もう 実る季節に 夢 満ちて  空あり深く 星宿し 土にいのちの 花ひらく わがふるさとよ 瓦葺 未来の 歌は ここに 始まり われら朝日を 浴びて立つ
三重県四日市市立南中学校校歌名におふ清き 伊勢の海 仰ぐ鈴鹿の 峰の雲 学の窓に つどい来て 日に日にはげみ 求むる真理 理想を高く望むこそ 若き命の 誇なれ  東海道の宿駅と 発展け来れる わが郷土 商工都市の繁栄に つくさむ吾ら つとめむ吾ら 学ぶは三年 諸共に むつみ進まむ 一道を  正義を願ふ民族の 明日を担はむ 我らなり ちからの泉 ここに湧き こころの光 かがやき増さむ 讃へぞうたふ 諸声に 南中学 光栄あれ校歌佐佐木信綱信時潔名におふ清き 伊勢の海 仰ぐ鈴鹿の 峰の雲 学の窓に つどい来て 日に日にはげみ 求むる真理 理想を高く望むこそ 若き命の 誇なれ  東海道の宿駅と 発展け来れる わが郷土 商工都市の繁栄に つくさむ吾ら つとめむ吾ら 学ぶは三年 諸共に むつみ進まむ 一道を  正義を願ふ民族の 明日を担はむ 我らなり ちからの泉 ここに湧き こころの光 かがやき増さむ 讃へぞうたふ 諸声に 南中学 光栄あれ
埼玉県川越市立大東中学校校歌さくら 花さく 校庭ゆ  秩父連山 見はるかす  かがやく富士の 清らかさ  ここ 学びやは 八瀬の里  明るく ひろき むさしのよ  若き生命は たのしくて  望みあふるる 我が胸に  協同・進取・愛情の  尊きともしび かかげつつ  ああ 大東中学 学風の  絶えざる 赤間の流れかな校歌石森延男中田喜直さくら 花さく 校庭ゆ  秩父連山 見はるかす  かがやく富士の 清らかさ  ここ 学びやは 八瀬の里  明るく ひろき むさしのよ  若き生命は たのしくて  望みあふるる 我が胸に  協同・進取・愛情の  尊きともしび かかげつつ  ああ 大東中学 学風の  絶えざる 赤間の流れかな
静岡県磐田郡福田町立福田中学校校歌波はひびく 遠州灘 たゆる間なし われらの努力 身心ともに 明るく強く つとめ勵まん 学の業に いざわれら 福田中学の譽をあげむ  富士はそびゆ 緑の空 遠く高し われらの理想 個性をのばし 力をあはせ ともにのぼらむ 希望の峰に いざわれら 福田中学の譽をあげむ  流れやまず 太田の川 日々に進む われらの世代 真理を求め 正義を愛し せおひ立つべし 日本の明日を いざわれら 福田中学の譽をあげむ校歌佐々木信綱信時潔波はひびく 遠州灘 たゆる間なし われらの努力 身心ともに 明るく強く つとめ勵まん 学の業に いざわれら 福田中学の譽をあげむ  富士はそびゆ 緑の空 遠く高し われらの理想 個性をのばし 力をあはせ ともにのぼらむ 希望の峰に いざわれら 福田中学の譽をあげむ  流れやまず 太田の川 日々に進む われらの世代 真理を求め 正義を愛し せおひ立つべし 日本の明日を いざわれら 福田中学の譽をあげむ
東京都新宿西戸山中学校校歌互いを知り 手をつなげば  理解と尊敬が生まれる  大切な師 友と家族  感謝の心 明日を開く鍵  君の夢、僕の未来は 太陽のように熱く輝く  歩みを止めるな あの山さへ超えて  母なる学舎(まなびや)  新宿西戸山中学校歌原田真二藤野浩一互いを知り 手をつなげば  理解と尊敬が生まれる  大切な師 友と家族  感謝の心 明日を開く鍵  君の夢、僕の未来は 太陽のように熱く輝く  歩みを止めるな あの山さへ超えて  母なる学舎(まなびや)  新宿西戸山中学
東京都町田市立金井中学校校歌空ひろびろ 朝雲ひかる 真白い校舎 かがやく母校 きみいもぼくも かがやき満ちて 学ぼう日々に未来への知識を 新しい世界にとどく 若い光 若い光 金井中学校  空ひろびろ 緑葉そよぐ のぼる坂道 歩みもかるく きみもぼくも 希望に満ちて 進もう日々にすこやかな心を 新しい文化を開く 若い光 若い光 金井中学校  友の励まし わが師の導き 愛に満ちて 学ぶゆたかさ 新しい理想を築く 若い光 若い光 金井中学校校歌高田敏子小林研一郎空ひろびろ 朝雲ひかる 真白い校舎 かがやく母校 きみいもぼくも かがやき満ちて 学ぼう日々に未来への知識を 新しい世界にとどく 若い光 若い光 金井中学校  空ひろびろ 緑葉そよぐ のぼる坂道 歩みもかるく きみもぼくも 希望に満ちて 進もう日々にすこやかな心を 新しい文化を開く 若い光 若い光 金井中学校  友の励まし わが師の導き 愛に満ちて 学ぶゆたかさ 新しい理想を築く 若い光 若い光 金井中学校
千葉県私立東邦大学付属東邦中学校校歌(東邦学園歌)新なる朝 いま明けて 希望の天地は わが前にひらけ 若人われらが 飛躍を待てり 世を救わん 誓に立ちたる 東邦学園 使命 尊し  学のともしび 高くかかげ 久遠の真理の 限りなき道を 熱もて 愛もて 究めも行かん わが力は 捧げて栄あり 東邦学園 母と仰げば  おなじき路に 進む友の 心を一つに 睦びあうところ われらが母校の 名こそ聖なれ 見よ 光は 東の空より 東邦学園 永久にかがやけ校歌堀内敬三堀内敬三新なる朝 いま明けて 希望の天地は わが前にひらけ 若人われらが 飛躍を待てり 世を救わん 誓に立ちたる 東邦学園 使命 尊し  学のともしび 高くかかげ 久遠の真理の 限りなき道を 熱もて 愛もて 究めも行かん わが力は 捧げて栄あり 東邦学園 母と仰げば  おなじき路に 進む友の 心を一つに 睦びあうところ われらが母校の 名こそ聖なれ 見よ 光は 東の空より 東邦学園 永久にかがやけ
東京都町田市立南成瀬中学校校歌多摩の山脈 みどりして 地平はるかに 夢えがく 青春の名を よびあえば 希望はもえて こだまする いざゆかん 南成瀬中学校  小川の水は たゆみなく 流れはいつも ひとすじに 青春かたく 腕くめば 友情の花 いまひらく いざゆかん 南成瀬中学校  なすなの原の 霧はれて 成瀬の丘に つどいたる 青春の意気 たかだかと 若い生命をたたえあう いざゆかん 南成瀬中学校校歌校歌制定委員会冨田欣市多摩の山脈 みどりして 地平はるかに 夢えがく 青春の名を よびあえば 希望はもえて こだまする いざゆかん 南成瀬中学校  小川の水は たゆみなく 流れはいつも ひとすじに 青春かたく 腕くめば 友情の花 いまひらく いざゆかん 南成瀬中学校  なすなの原の 霧はれて 成瀬の丘に つどいたる 青春の意気 たかだかと 若い生命をたたえあう いざゆかん 南成瀬中学校
埼玉県ふじみ野市立福岡中学校校歌霊峰富士を仰ぐ校庭 茂る緑の色さえて ここ熊野山 わが母校 ともに学ばん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校  新河岸川の朝霧に 古き歴史をひもとかん ここ熊野山 わが母校 ともに励まん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校  若き希望を語らいて 迎えおくらん松のもと ここ熊野山 わが母校 ともに磨かん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校校歌青柳正渡辺茂霊峰富士を仰ぐ校庭 茂る緑の色さえて ここ熊野山 わが母校 ともに学ばん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校  新河岸川の朝霧に 古き歴史をひもとかん ここ熊野山 わが母校 ともに励まん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校  若き希望を語らいて 迎えおくらん松のもと ここ熊野山 わが母校 ともに磨かん たゆみなく 永遠の光の 福岡中学校
埼玉県越谷市立武蔵野中学校校歌水豊かなる 武蔵野の この地に立ちて 若き日を 励み鍛える 楽しさよ 力みなぎる この身体 友よ真実の 心情より かたく結ぼう 友情を おお武蔵野中 我が母校  風さわやかな 武蔵野の 陽光緑も あざやかに 生きてある日の 嬉しさよ 希望ひろがる この生命 友よ理性の 瞳をあげて 学びの道にいそしもう おお武蔵野中 我が母校  遠くそびゆる 富士の嶺を 校舎の窓に 見る日々を 我が人生の 糧として 羽ばたく時期に そなえよう 友よ智徳の 声あわせ 高くかかげよ その理想 おお武蔵野中 我が母校校歌山崎一男中田喜直水豊かなる 武蔵野の この地に立ちて 若き日を 励み鍛える 楽しさよ 力みなぎる この身体 友よ真実の 心情より かたく結ぼう 友情を おお武蔵野中 我が母校  風さわやかな 武蔵野の 陽光緑も あざやかに 生きてある日の 嬉しさよ 希望ひろがる この生命 友よ理性の 瞳をあげて 学びの道にいそしもう おお武蔵野中 我が母校  遠くそびゆる 富士の嶺を 校舎の窓に 見る日々を 我が人生の 糧として 羽ばたく時期に そなえよう 友よ智徳の 声あわせ 高くかかげよ その理想 おお武蔵野中 我が母校
福島県小野町立小野中学校校歌杉の木は 天を指さし 山吹の 花はほほえむ この愛と 希望(のぞみ)ゆたかに ああ 小野中学生 われら 学ぶ朝夕  この坂に 夢を育くみ この坂に 刻む思い出 嵐にも 心寄せあい ああ 小野中学生 われら 誓う団結  篁(たかむら)の 山はみどりに 夏井川 流れ果てなし 花ひらく 未来に賭けて ああ 小野中学生 われら 道はひとすじ校歌丘灯至夫佐伯亮杉の木は 天を指さし 山吹の 花はほほえむ この愛と 希望(のぞみ)ゆたかに ああ 小野中学生 われら 学ぶ朝夕  この坂に 夢を育くみ この坂に 刻む思い出 嵐にも 心寄せあい ああ 小野中学生 われら 誓う団結  篁(たかむら)の 山はみどりに 夏井川 流れ果てなし 花ひらく 未来に賭けて ああ 小野中学生 われら 道はひとすじ
埼玉県北本市立東中学校校歌森の緑も咲く花も 地に立つ命燃ゆるとき 共に鍛えて自主の火を かざす北本東中学 輝け天のあけぼのに  胸に住む鳩つばさはり 豊かな夢をえがく日よ 学びゆく道野の果てに 仰ぐ秩父峰光あふれて 青春ここにわく力  薫る進取のふるさとに 我らは若き明日のうた 結ぶこころの友と師と きずく北本東中学 誓いは永遠に美しく校歌宮澤章二小山章三森の緑も咲く花も 地に立つ命燃ゆるとき 共に鍛えて自主の火を かざす北本東中学 輝け天のあけぼのに  胸に住む鳩つばさはり 豊かな夢をえがく日よ 学びゆく道野の果てに 仰ぐ秩父峰光あふれて 青春ここにわく力  薫る進取のふるさとに 我らは若き明日のうた 結ぶこころの友と師と きずく北本東中学 誓いは永遠に美しく
福井県福井市立明道中学校校歌春の初花こころにえがく 若い希望のみなぎるわれら 足羽の雲も いま清く 純情燃えて 友を呼ぶ 栄の学園われらが母校  仰げ祖先の不屈の精神 雪に嵐にたゆまず進む 文化を築く この力 自立を誓う この気風 享けて幸あるわれらが未来  澄んではるかに北極星は ゆめをささやく真理を語る 世界にひらく 友情の 想いよとどけ 歌ひびけ 永遠の若人栄あるわれら校歌勝承夫下総皖一春の初花こころにえがく 若い希望のみなぎるわれら 足羽の雲も いま清く 純情燃えて 友を呼ぶ 栄の学園われらが母校  仰げ祖先の不屈の精神 雪に嵐にたゆまず進む 文化を築く この力 自立を誓う この気風 享けて幸あるわれらが未来  澄んではるかに北極星は ゆめをささやく真理を語る 世界にひらく 友情の 想いよとどけ 歌ひびけ 永遠の若人栄あるわれら
神奈川県藤沢市立御所見中学校校歌光の丘のいのち呼び かがやく阿夫利映ゆる富士 叡智のひとみ澄みゆきて 希望のつばさ天翔ける 若き御所見よ栄えあるわれら  みどりの風に晴れわたり 富ゆく大地相模野よ 力豊かに根ざしつつ 友情の花咲き匂う ここぞ明るき平和の故郷  はるけき海のかがよいに 歌声とどけこの窓よ いまぞ文化の新潮に さやかな時代進め行く 自主の学び舎御所見中学校歌小島喜一平井康三郎光の丘のいのち呼び かがやく阿夫利映ゆる富士 叡智のひとみ澄みゆきて 希望のつばさ天翔ける 若き御所見よ栄えあるわれら  みどりの風に晴れわたり 富ゆく大地相模野よ 力豊かに根ざしつつ 友情の花咲き匂う ここぞ明るき平和の故郷  はるけき海のかがよいに 歌声とどけこの窓よ いまぞ文化の新潮に さやかな時代進め行く 自主の学び舎御所見中学
長野県上田市立第二中学校校歌太郎山から 烏帽子から 若い光が ふりそそぐ 白亜の窓は 希望の泉よ 城趾のほとり 風清く 純情の花 咲くところ 第二中学 仰ぐ誇りよ  何をささやく 千曲川 力あふれて はつらつと 世界にかよう たゆまぬ流れよ 夢ある友と いまここに 自立の気風 誓うもの 明日の日本を 担うよろこび  そよぐいちょうを すずかけを 越えて見晴らす 山々も こころの友よ 平和なひとみよ 寒さに鍛え 雪に耐え かわらぬ姿 たくましく 第二中学 われら輝く校歌勝承夫團伊玖磨太郎山から 烏帽子から 若い光が ふりそそぐ 白亜の窓は 希望の泉よ 城趾のほとり 風清く 純情の花 咲くところ 第二中学 仰ぐ誇りよ  何をささやく 千曲川 力あふれて はつらつと 世界にかよう たゆまぬ流れよ 夢ある友と いまここに 自立の気風 誓うもの 明日の日本を 担うよろこび  そよぐいちょうを すずかけを 越えて見晴らす 山々も こころの友よ 平和なひとみよ 寒さに鍛え 雪に耐え かわらぬ姿 たくましく 第二中学 われら輝く
茨城県水戸市立笠原中学校校歌杉の木は天を求めて 高く高くまっすぐに立つ 見あげる 天ははるばると高い 枝をひろげる木々の上に 降ってそそぐ天の幸 杉の木は我等 笠原の明日の我等  稲の穂は土から生えて 黒い大地を金色に変える 見わたす世界ははるばると広い いま踏みしめる堅い地面 湧いて溢れる大地の幸 稲の穂は我等 笠原の明日の我等  人の世のめぐみと愛は 大気に満ちて我等を包む 風は未来へはるばると吹く 知恵の泉の水を汲み 弘(ひろ)く道を開かんと 並び立つは我等 笠原の明日の我等校歌池澤夏樹池辺晋一郎杉の木は天を求めて 高く高くまっすぐに立つ 見あげる 天ははるばると高い 枝をひろげる木々の上に 降ってそそぐ天の幸 杉の木は我等 笠原の明日の我等  稲の穂は土から生えて 黒い大地を金色に変える 見わたす世界ははるばると広い いま踏みしめる堅い地面 湧いて溢れる大地の幸 稲の穂は我等 笠原の明日の我等  人の世のめぐみと愛は 大気に満ちて我等を包む 風は未来へはるばると吹く 知恵の泉の水を汲み 弘(ひろ)く道を開かんと 並び立つは我等 笠原の明日の我等
東京都町田市立忠生中学校校歌多摩の山 背(そびら)に展(ひら)く 原頭(げんとう)に 学舎(まなびや)建てり 我らは楽し いざやはげまん 中学 忠生  土香(かお)る 武蔵の沃土(よくど) 麦生野(むぎうの)の 伸びも健(すこ)やか 常(つね)おおどかに 我ら育(はぐ)くむ 中学 忠生  南(みんなみ)の そよ風吹けば 意気昂(あが)り 若き血は燃ゆ 我ら朗(ほが)らに 日々をいそしむ 中学 忠生  さんさんと 陽(ひ)は輝きて 身を鍛(きた)え 心を磨(みが)き 今この郷土(さと)の 文化は栄(さか)ゆ 中学 忠生校歌薄井薫野村茂多摩の山 背(そびら)に展(ひら)く 原頭(げんとう)に 学舎(まなびや)建てり 我らは楽し いざやはげまん 中学 忠生  土香(かお)る 武蔵の沃土(よくど) 麦生野(むぎうの)の 伸びも健(すこ)やか 常(つね)おおどかに 我ら育(はぐ)くむ 中学 忠生  南(みんなみ)の そよ風吹けば 意気昂(あが)り 若き血は燃ゆ 我ら朗(ほが)らに 日々をいそしむ 中学 忠生  さんさんと 陽(ひ)は輝きて 身を鍛(きた)え 心を磨(みが)き 今この郷土(さと)の 文化は栄(さか)ゆ 中学 忠生
愛知県名古屋市立津賀田中学校校歌朝やけの 瑞穂の丘よ みどりしたたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい きたえる若さよ いまを生きる  風光る 瑞穂の丘よ 虹かけわたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい ふれあうまことよ 未来を生きる  雲そまる 瑞穂の丘よ 瞳かがやく ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい みがく英知よ 世界を生きる校歌倉地宏光石井歓朝やけの 瑞穂の丘よ みどりしたたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい きたえる若さよ いまを生きる  風光る 瑞穂の丘よ 虹かけわたる ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい ふれあうまことよ 未来を生きる  雲そまる 瑞穂の丘よ 瞳かがやく ともよ 友 われらの津賀田 ここにつどい みがく英知よ 世界を生きる
埼玉県鴻巣市立川里中学校校歌水の恵みを 天にうけ 尽きぬ流れは 星映す 川里中学 ここに われら 力あふれて 学ぶいま いのちの泉よ ほとばしれ  歩み正しく 春を生き かおる望みの 実る秋 川里中学 ひかり 満ちて 心やさしく あたたかく 緑のふるさと 澄みわたる  共に輝く 未来あり 道は新らし 日に月に 川里中学 巣立つ われら 花の栄えを 誓いつつ 大地に 呼ぶ夢 ひとの幸校歌宮沢章二土肥泰水の恵みを 天にうけ 尽きぬ流れは 星映す 川里中学 ここに われら 力あふれて 学ぶいま いのちの泉よ ほとばしれ  歩み正しく 春を生き かおる望みの 実る秋 川里中学 ひかり 満ちて 心やさしく あたたかく 緑のふるさと 澄みわたる  共に輝く 未来あり 道は新らし 日に月に 川里中学 巣立つ われら 花の栄えを 誓いつつ 大地に 呼ぶ夢 ひとの幸
福岡県飯塚市立二瀬中学校校歌大空高くそびえ立つ 笠置の山は雲はれて この新たなる世にあえる 高き理想の学び舎に 自由の光輝けり  紫におう明の空 向上の意気いやまして 遙かに仰ぐ龍王の 峯をもしのぐ愛智こそ 気負う我等が誇りなれ  水嵩豊けき遠賀川 目指す港は遠くとも 不断の流れ淀みなく 不撓不屈の努力こそ 勇む我等が誉なれ  栄光期する若人の 行途は遠く道けわし 新日本の建設を 担う吾等が双肩に 親和の徳は輝けり校歌鈴木茂利森脇憲三大空高くそびえ立つ 笠置の山は雲はれて この新たなる世にあえる 高き理想の学び舎に 自由の光輝けり  紫におう明の空 向上の意気いやまして 遙かに仰ぐ龍王の 峯をもしのぐ愛智こそ 気負う我等が誇りなれ  水嵩豊けき遠賀川 目指す港は遠くとも 不断の流れ淀みなく 不撓不屈の努力こそ 勇む我等が誉なれ  栄光期する若人の 行途は遠く道けわし 新日本の建設を 担う吾等が双肩に 親和の徳は輝けり
東京都台東区立桜橋中学校校歌(永遠の唄 Song of Forever)青空みたいなそのこころで 未来(あした)に向かって歩き出そう チャレンジの数だけ強くなれるさ ah...いつまでも夢があるから ah...いつまでも輝き続ける Dream of Foreverr  太陽みたいなその瞳で 同じ気持ちになれたらいい 誰でもが一人じゃ生きて行けない ah...たくさんの愛に包まれ ah...たくさんのことを知ってゆく Love of Forever  海より深くて綺麗なもの みんなの希望(ちから)で見つけたいね 笑ったり泣いたり悩んだりして ah...どこまでも友達だから ah...どこまでも信じてゆけるね Friends of Forever Song of Forever校歌大友康平八島順一青空みたいなそのこころで 未来(あした)に向かって歩き出そう チャレンジの数だけ強くなれるさ ah...いつまでも夢があるから ah...いつまでも輝き続ける Dream of Foreverr  太陽みたいなその瞳で 同じ気持ちになれたらいい 誰でもが一人じゃ生きて行けない ah...たくさんの愛に包まれ ah...たくさんのことを知ってゆく Love of Forever  海より深くて綺麗なもの みんなの希望(ちから)で見つけたいね 笑ったり泣いたり悩んだりして ah...どこまでも友達だから ah...どこまでも信じてゆけるね Friends of Forever Song of Forever
神奈川県横浜市立老松中学校校歌都のまなか松青き 丘にそびゆる学びやに ひな鳥われらつどいつつ 明るく強く巣立たんと 希望は燃ゆるいざや学ばん  窓より見えて船は行く 広き世界を目ざしつつ 太平洋にのぼる日の 真理の光かかげんと 理想は高しいざや進まん  港に寄する潮風に 文化は早く萌え出でぬ 豊かに花と咲きかおる 輝く明日を開かんと 心は躍るいざや歌わん 栄えよいざ老松中学校歌田中末広岡本敏明都のまなか松青き 丘にそびゆる学びやに ひな鳥われらつどいつつ 明るく強く巣立たんと 希望は燃ゆるいざや学ばん  窓より見えて船は行く 広き世界を目ざしつつ 太平洋にのぼる日の 真理の光かかげんと 理想は高しいざや進まん  港に寄する潮風に 文化は早く萌え出でぬ 豊かに花と咲きかおる 輝く明日を開かんと 心は躍るいざや歌わん 栄えよいざ老松中学
広島県福山市大成館中学校校歌きけや清らの 緑が丘に 松吹く風の ささやくを 大地に深く 根を張りて 強く正しく 栄えよ伸びよ はえある中学 大成館  みがけ 誇りの校章の鏡 身をねり 心きたえんと 明け暮れ仰ぐ 鏡山 永久に黙して 諭すは何ぞ 使命は新らし 大成館  見よや みんなみ遺芳の海の 日に輝きて 明らけく つらなる波路 末遠く 希望はるけく 進まんわれら われらの中学 大成館校歌葛原しげる中田喜直きけや清らの 緑が丘に 松吹く風の ささやくを 大地に深く 根を張りて 強く正しく 栄えよ伸びよ はえある中学 大成館  みがけ 誇りの校章の鏡 身をねり 心きたえんと 明け暮れ仰ぐ 鏡山 永久に黙して 諭すは何ぞ 使命は新らし 大成館  見よや みんなみ遺芳の海の 日に輝きて 明らけく つらなる波路 末遠く 希望はるけく 進まんわれら われらの中学 大成館
愛知県名古屋市立宮中学校校歌朝日さす 高岡の上(え)に 高々と 赫(かがよ)ひ日薫(かほ)る 花の若桐 男児(をのこ)らよ 眉揚(あ)げてゆけ 若桐の 花の面影 額(ひたひ)にかざし 男児(をのこ)純真 夢また香る  笹の葉に 降りおく雪の 清浄(しやうじやう)な 心貞(こころみさを)よ ことのしづけさ 乙女(をとめ)らよ 眉揚げてゆけ 若竹の みさをの光 胸高々と 円鮎眼(つぶらあゆめ)の 明星かがやく  うす紅(べに)に 葉はいちはやく もえいでて 咲かむとすなり 山ざくら花 天地(あめつち)の めぐみゆたかに 咲きさかる ちえの花園 宮中斎場(ゆには) 春日うららに 陽炎(かげろう)もゆる校歌今泉浦治郎池譲朝日さす 高岡の上(え)に 高々と 赫(かがよ)ひ日薫(かほ)る 花の若桐 男児(をのこ)らよ 眉揚(あ)げてゆけ 若桐の 花の面影 額(ひたひ)にかざし 男児(をのこ)純真 夢また香る  笹の葉に 降りおく雪の 清浄(しやうじやう)な 心貞(こころみさを)よ ことのしづけさ 乙女(をとめ)らよ 眉揚げてゆけ 若竹の みさをの光 胸高々と 円鮎眼(つぶらあゆめ)の 明星かがやく  うす紅(べに)に 葉はいちはやく もえいでて 咲かむとすなり 山ざくら花 天地(あめつち)の めぐみゆたかに 咲きさかる ちえの花園 宮中斎場(ゆには) 春日うららに 陽炎(かげろう)もゆる
神奈川県三浦市立南下浦中学校校歌海に輝く 夜明の雲を 仰ぐ心は 希望におどる 我ら若人 新しき 理想にもえて ゆくところ 南下浦中学校  緑ほほえむ 剣の岬 映える灯台 文化の鐘 夢も豊かに 胸深く 友情の灯を ともすもの 南下浦中学校  春の恵みの 初花開く 永遠の故郷 平和のなぎさ 我等幸あり 力あり 日本の明日を 背負い立つ 南下浦中学校校歌勝承夫小村三千三海に輝く 夜明の雲を 仰ぐ心は 希望におどる 我ら若人 新しき 理想にもえて ゆくところ 南下浦中学校  緑ほほえむ 剣の岬 映える灯台 文化の鐘 夢も豊かに 胸深く 友情の灯を ともすもの 南下浦中学校  春の恵みの 初花開く 永遠の故郷 平和のなぎさ 我等幸あり 力あり 日本の明日を 背負い立つ 南下浦中学校
東京都世田谷区立奥沢中学校校歌流れも清き 多摩川の ゆかりも深き 奥沢に そびえてたてる 学びやは 郷土文化の 金字塔 いざや築かん もろ共に 学園奥中 われらが母校  はるかに富士を 仰ぎつつ 久遠の理想 つちかえば 向上やまぬ 青春の もゆる希望は 花と咲く いざや励まん もろ共に 明朗奥中 われらが母校  正義と自由を 誇りとし 足並みそろえ 幾春秋 都南の空に はつらつと つどうわれらに 光あり いざや示さん もろ共に 躍進奥中 われらが母校校歌山本林中野正以流れも清き 多摩川の ゆかりも深き 奥沢に そびえてたてる 学びやは 郷土文化の 金字塔 いざや築かん もろ共に 学園奥中 われらが母校  はるかに富士を 仰ぎつつ 久遠の理想 つちかえば 向上やまぬ 青春の もゆる希望は 花と咲く いざや励まん もろ共に 明朗奥中 われらが母校  正義と自由を 誇りとし 足並みそろえ 幾春秋 都南の空に はつらつと つどうわれらに 光あり いざや示さん もろ共に 躍進奥中 われらが母校
神奈川県横浜市立港南台第一中学校校歌杉かおる円海山に さわやかな朝が明ける 友よ聴くか あたらしい年の始めを よろこび響らす船の汽笛 はるかな未来 輝いてきみを待つ 目をあげてはばたいてゆこう 港南台第一中学  枝しげくさえずる小鳥 時はいまはじける芽吹き 友よ見たか ひろがる港南の海に ゆきかう船の白い航跡 雲はたなびき ほがらかに風はうたう 耳すまし大地をゆこう 港南台第一中学  港南台第一中学校歌すみさちこ宮川晶杉かおる円海山に さわやかな朝が明ける 友よ聴くか あたらしい年の始めを よろこび響らす船の汽笛 はるかな未来 輝いてきみを待つ 目をあげてはばたいてゆこう 港南台第一中学  枝しげくさえずる小鳥 時はいまはじける芽吹き 友よ見たか ひろがる港南の海に ゆきかう船の白い航跡 雲はたなびき ほがらかに風はうたう 耳すまし大地をゆこう 港南台第一中学  港南台第一中学
神奈川県相模原市立緑が丘中学校校歌山脈望む 相模原 緑が丘に 陽は昇る 明るく若き 群像は 未来の風の 中に立つ 光を放つ 我が校舎  花あじさいの この校章 誇りて集う 学園に 知性を磨き 睦み合い 正しく清く 健やかに 友がら結ぶ 郷土愛  あこがれ抱く 若人の 希望は燃ゆる 自主の意気 挙りて拓く 新天地 白雲靡き 鳥歌う 緑が丘ぞ 我が母校校歌島田磬也鏑木創山脈望む 相模原 緑が丘に 陽は昇る 明るく若き 群像は 未来の風の 中に立つ 光を放つ 我が校舎  花あじさいの この校章 誇りて集う 学園に 知性を磨き 睦み合い 正しく清く 健やかに 友がら結ぶ 郷土愛  あこがれ抱く 若人の 希望は燃ゆる 自主の意気 挙りて拓く 新天地 白雲靡き 鳥歌う 緑が丘ぞ 我が母校
埼玉県越谷市立光陽中学校校歌(さかえあれ光陽中学校)緑かがやく 越谷よ いま拡がる 大空に われらのわれらのうた声ひびく 高らかにうた声ひびく 学ぼう学ぼうわれら築き 学ぼう学ぼうわれら進む  光あふれる学舎に 身も心も 健やかな われらのわれらの明るい歩み 創造と勇気かざして 描こう描こうわれらの夢 描こう描こうわれらの希望  きょうも明日もさかえあれ さかえあれ 光陽中学校校歌江間章子渋谷沢兆緑かがやく 越谷よ いま拡がる 大空に われらのわれらのうた声ひびく 高らかにうた声ひびく 学ぼう学ぼうわれら築き 学ぼう学ぼうわれら進む  光あふれる学舎に 身も心も 健やかな われらのわれらの明るい歩み 創造と勇気かざして 描こう描こうわれらの夢 描こう描こうわれらの希望  きょうも明日もさかえあれ さかえあれ 光陽中学校
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
東京都八王子市立四谷中学校校歌桑の都の 西北に あがる歌声 きょうもあかるい 平和を祈り 愛をたたえて 君も ぼくも あなたも わたしも 真実一路 ひたすら学ぶ ああ 四谷中学 吹く風さわやか  つくし かしの実 杉木立 富士が見ている あすのわれらを 真理を求め 夢をはぐくみ 君も ぼくも あなたも わたしも はばたく翼 宇宙を駆ける ああ 四谷中学 希望の泉よ  よき師 よき友 めぐり逢う 多摩の森かげ 花はむらさき 白地に金の 四つ葉仰いで 君も ぼくも あなたも わたしも 力を磨き あしたをひらく ああ 四谷中学 みどりのまなびや校歌井田誠一いずみたく桑の都の 西北に あがる歌声 きょうもあかるい 平和を祈り 愛をたたえて 君も ぼくも あなたも わたしも 真実一路 ひたすら学ぶ ああ 四谷中学 吹く風さわやか  つくし かしの実 杉木立 富士が見ている あすのわれらを 真理を求め 夢をはぐくみ 君も ぼくも あなたも わたしも はばたく翼 宇宙を駆ける ああ 四谷中学 希望の泉よ  よき師 よき友 めぐり逢う 多摩の森かげ 花はむらさき 白地に金の 四つ葉仰いで 君も ぼくも あなたも わたしも 力を磨き あしたをひらく ああ 四谷中学 みどりのまなびや
愛知県名古屋市立鎌倉台中学校校歌古の歴史を友と繙けば 鎌倉街道 蘇える 立て 街道を望む窓開けて 花ひらく今日に夢かける いま集い いま学ぶ 鎌倉台中学 われら  ふれあいの泉のほとり 友思い 師と語り 支えあい 信じあう やすらぎ  虹色の光を浴びて走るとき 力を束ねて風を切る 見よ 鳥が帰る山々の やさしさに明日の夢歌う いま鍛え いま励む 鎌倉台中学 われら  新しい世紀の鼓動 脈々と たくましく 響きあい 応えあう 歓び校歌古田花子湯山昭古の歴史を友と繙けば 鎌倉街道 蘇える 立て 街道を望む窓開けて 花ひらく今日に夢かける いま集い いま学ぶ 鎌倉台中学 われら  ふれあいの泉のほとり 友思い 師と語り 支えあい 信じあう やすらぎ  虹色の光を浴びて走るとき 力を束ねて風を切る 見よ 鳥が帰る山々の やさしさに明日の夢歌う いま鍛え いま励む 鎌倉台中学 われら  新しい世紀の鼓動 脈々と たくましく 響きあい 応えあう 歓び
東京都清瀬市立清瀬第二中学校校歌風さわやかに 吹き渡る 武蔵野ここに 窓高く あすの世界を 望むところ 中学 清瀬第二中 見よ多摩の山 果て遠く 広がる空 また果てしなし  その清らかな 名が示す 理想を胸に 日々われら 誓い新たに 学び励む 中学 清瀬第二中 ああひた走り 流れゆく 柳瀬の水 また休みなし  聞けならの葉と 四つペンの 校章高く 誇らしく 進む足音 響くところ 中学 清瀬第二中 ああ白かばの 葉もそよぎ あふれる夢 また限りなし校歌小林純一京嶋信風さわやかに 吹き渡る 武蔵野ここに 窓高く あすの世界を 望むところ 中学 清瀬第二中 見よ多摩の山 果て遠く 広がる空 また果てしなし  その清らかな 名が示す 理想を胸に 日々われら 誓い新たに 学び励む 中学 清瀬第二中 ああひた走り 流れゆく 柳瀬の水 また休みなし  聞けならの葉と 四つペンの 校章高く 誇らしく 進む足音 響くところ 中学 清瀬第二中 ああ白かばの 葉もそよぎ あふれる夢 また限りなし
埼玉県上尾市立東中学校校歌上尾の大地 風若く 東中学 夢燃えて さみどり輝く わがいのち やさし たくまし 春の日 かおれ 学ぶ心に 花も照る  力に満ちて 湧く水の 思い豊かに ひとすじに 踏みゆくこの道 知と愛と 胸に あふれて 未来をめざす 今日の光よ うた声よ  秩父は遥か 西に澄み 昇る朝日は ここにあり ふるさと 父母 師よ友よ 強く 生き抜く 母校の誓い 上尾東の 名を共に校歌宮澤章二服部公一上尾の大地 風若く 東中学 夢燃えて さみどり輝く わがいのち やさし たくまし 春の日 かおれ 学ぶ心に 花も照る  力に満ちて 湧く水の 思い豊かに ひとすじに 踏みゆくこの道 知と愛と 胸に あふれて 未来をめざす 今日の光よ うた声よ  秩父は遥か 西に澄み 昇る朝日は ここにあり ふるさと 父母 師よ友よ 強く 生き抜く 母校の誓い 上尾東の 名を共に
三重県四日市市立常磐中学校校歌『若い緑の歌』溢れる命ははるかな空へ 高鳴る心は理想に燃える ああ 友よ すこやかな青春の歓びを歌おう 常磐なる若い緑の歌を  大地に深く根ざしながら 新しい明日を誓い合う 花薫る夜明けのために  輝く瞳ははるかな空へ みなぎる力は未来を拓く ああ 友よ すばらしい青春の歓びを歌おう 常磐なる若い緑の歌を校歌清水凡平川崎祥悦溢れる命ははるかな空へ 高鳴る心は理想に燃える ああ 友よ すこやかな青春の歓びを歌おう 常磐なる若い緑の歌を  大地に深く根ざしながら 新しい明日を誓い合う 花薫る夜明けのために  輝く瞳ははるかな空へ みなぎる力は未来を拓く ああ 友よ すばらしい青春の歓びを歌おう 常磐なる若い緑の歌を
東京都立大泉高等学校附属中学校校歌千とせのむかし行末は 空もひとつの武蔵野に 月を仰ぎていそしめる みおやの民のすがた哉  楢 栗 櫟 柏木や 雑木林に身をおきて こころの里の雨を聴く 明治の民のおもひ哉  いまこの土にまなび舎の たかきをたてて石神井の きよき泉にかげうつす 現世の民のいのち哉  ああ大泉 若き子が 嶮しき時に抗がひて 静かに祈り能く思ふ われらの道は平和のみ校歌日夏耿之介小松清千とせのむかし行末は 空もひとつの武蔵野に 月を仰ぎていそしめる みおやの民のすがた哉  楢 栗 櫟 柏木や 雑木林に身をおきて こころの里の雨を聴く 明治の民のおもひ哉  いまこの土にまなび舎の たかきをたてて石神井の きよき泉にかげうつす 現世の民のいのち哉  ああ大泉 若き子が 嶮しき時に抗がひて 静かに祈り能く思ふ われらの道は平和のみ
東京都国分寺市立第二中学校校歌光はまさに東より 町空高くあけゆくとき 希望の斜面草もえて 若葉のそよぎ影ふかし 春よ 夏よ あふれる力よ ひとしく競えすこやかに  くぬぎのみどり花咲きて 秩父も富士も風晴れたり むさし野広く開けては 社会の道も新たなり 秋よ 冬よ 澄みゆく心よ 友情かたくみのるべし 第二中学われらあり あゝ国分寺 歴史を誇れ校歌土岐善麿信時潔光はまさに東より 町空高くあけゆくとき 希望の斜面草もえて 若葉のそよぎ影ふかし 春よ 夏よ あふれる力よ ひとしく競えすこやかに  くぬぎのみどり花咲きて 秩父も富士も風晴れたり むさし野広く開けては 社会の道も新たなり 秋よ 冬よ 澄みゆく心よ 友情かたくみのるべし 第二中学われらあり あゝ国分寺 歴史を誇れ
香川県小豆島町立小豆島中学校校歌朝日に薫る オリーブの 風さわやかな 窓開き あふれる希望 青春を 高らか生きる 力湧く 夢ひとすじに 明日めざす 小豆島中学 虹架けて ぼくらのみんなの瀬戸内海 小豆島中学校 希望を抱いて 未来まで 小豆島中学校  煌く海の 輝きに 心と身体 たくましく 絆を深め 高め合い 正義と知性 育みて 確かな道を 打ち進む 小豆島中学 意気燃えて ぼくらがほこれる寒霞渓 小豆島中学校 昇る朝日に 夢託す 小豆島中学校  ゆかしい歴史 文化咲き 豊かな実り ふるさとへ 輝く瞳 いきいきと 未来を担う 躍動に 湧き立つ歓喜 盛り上げる 小豆島中学 羽ばたいて みんなのふるさと 宝物 小豆島中学校 世界に飛び立つ 明日をみて 小豆島中学校校歌駒井瞭・補作詞:平尾昌晃平尾昌晃朝日に薫る オリーブの 風さわやかな 窓開き あふれる希望 青春を 高らか生きる 力湧く 夢ひとすじに 明日めざす 小豆島中学 虹架けて ぼくらのみんなの瀬戸内海 小豆島中学校 希望を抱いて 未来まで 小豆島中学校  煌く海の 輝きに 心と身体 たくましく 絆を深め 高め合い 正義と知性 育みて 確かな道を 打ち進む 小豆島中学 意気燃えて ぼくらがほこれる寒霞渓 小豆島中学校 昇る朝日に 夢託す 小豆島中学校  ゆかしい歴史 文化咲き 豊かな実り ふるさとへ 輝く瞳 いきいきと 未来を担う 躍動に 湧き立つ歓喜 盛り上げる 小豆島中学 羽ばたいて みんなのふるさと 宝物 小豆島中学校 世界に飛び立つ 明日をみて 小豆島中学校
埼玉県さいたま市立大砂土中学校校歌むさし野の ふるきよきさと 大砂土の ゆたかなる地に あたらしき 希望のつぼみ ここに育ち きよく伸びゆく  ゆめ多き 三とせのつきひ たゆみなく 真理をもとめ 雨かぜに ちからきたえて きょうの日を ともにいそしむ  草あおく 花はかおりて 若き日の おもいで深き 師と友と むつみし窓べ 栄えあれ われらの学びや  さきたまの 空は明かるく ちちぶ嶺は 高く美し 大いなる 未来をにない はつらつと 強く生きゆく われらみな 若く強し 大砂土 われら われらが母校校歌大木実川崎祥悦むさし野の ふるきよきさと 大砂土の ゆたかなる地に あたらしき 希望のつぼみ ここに育ち きよく伸びゆく  ゆめ多き 三とせのつきひ たゆみなく 真理をもとめ 雨かぜに ちからきたえて きょうの日を ともにいそしむ  草あおく 花はかおりて 若き日の おもいで深き 師と友と むつみし窓べ 栄えあれ われらの学びや  さきたまの 空は明かるく ちちぶ嶺は 高く美し 大いなる 未来をにない はつらつと 強く生きゆく われらみな 若く強し 大砂土 われら われらが母校
徳島県阿南市立阿南中学校校歌のぼるや朝日 はや たちまちに われらの胸に おどりこみ 目ざめる知恵に 光り添う 山ふところの まなび舎は いま あたたかに あかねいろ 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校  呼び合う鳥は その 枝々に 小枝のはずみ 身のはずみ まなざし清く しかと澄み 羽ばたく力 とぶ力 いざ おのがじし 蓄えん 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校  船路をてらす かの 灯台は はるかの行く手 空のはて 水脈(みお)ひく 跡の 金砂子 ACEのAと 冴えわたり いざ あざやかに 乗りきらん 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校校歌竹中郁川澄健一のぼるや朝日 はや たちまちに われらの胸に おどりこみ 目ざめる知恵に 光り添う 山ふところの まなび舎は いま あたたかに あかねいろ 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校  呼び合う鳥は その 枝々に 小枝のはずみ 身のはずみ まなざし清く しかと澄み 羽ばたく力 とぶ力 いざ おのがじし 蓄えん 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校  船路をてらす かの 灯台は はるかの行く手 空のはて 水脈(みお)ひく 跡の 金砂子 ACEのAと 冴えわたり いざ あざやかに 乗りきらん 溌溂 こぞれ われらの阿南 われらの われらの 阿南中学校
福島県伊達市立松陽中学校校歌「若き誓い」仰ぎ見る 霊山の 峰をもはるか 凌ぐ理想 今こそ清き 心に宿して 力の限り 学ばん いざいざ おお わが母校 松陽中学  きわみなき 阿武隈の 流れに似たる 若き希望 今こそ道の いばらを拓きて 撓まずうまず 進まん いざいざ おお わが母校 松陽中学  聳えたつ 吾妻嶺の 姿ときそう 燃ゆる抱負 今こそ堅く 教えを守りて 血潮の限り 励まん いざいざ おお わが母校 松陽中学校歌野村俊夫古関裕而仰ぎ見る 霊山の 峰をもはるか 凌ぐ理想 今こそ清き 心に宿して 力の限り 学ばん いざいざ おお わが母校 松陽中学  きわみなき 阿武隈の 流れに似たる 若き希望 今こそ道の いばらを拓きて 撓まずうまず 進まん いざいざ おお わが母校 松陽中学  聳えたつ 吾妻嶺の 姿ときそう 燃ゆる抱負 今こそ堅く 教えを守りて 血潮の限り 励まん いざいざ おお わが母校 松陽中学
栃木県塩谷郡高根沢町立阿久津中学校校歌山のむらさき 広野のみどり 見晴らす丘は 栄えあるところ 御影を今も 語りつぐ ほまれの庭に 桜咲く 阿久津中学 われらが母校  仰ぐ紺碧 真澄の空に 飛び立つ鳥も 平和を歌う 若鮎走る 鬼怒川は 世界の海に つづくもの 燃える友情 われらが誇り  たわむ稲穂よ 希望もみのる 富士見ヶ丘は 夢湧くところ 正義と自主の この理想 つらぬく英気 われにあり 阿久津中学 栄えよ永遠に校歌勝承夫平井康三郎山のむらさき 広野のみどり 見晴らす丘は 栄えあるところ 御影を今も 語りつぐ ほまれの庭に 桜咲く 阿久津中学 われらが母校  仰ぐ紺碧 真澄の空に 飛び立つ鳥も 平和を歌う 若鮎走る 鬼怒川は 世界の海に つづくもの 燃える友情 われらが誇り  たわむ稲穂よ 希望もみのる 富士見ヶ丘は 夢湧くところ 正義と自主の この理想 つらぬく英気 われにあり 阿久津中学 栄えよ永遠に
徳島県鳴門市立鳴門中学校校歌天下の奇勝を朝夕ながめ われらが胸にきたるもの 渦の気魄よ 勤勉の心ひとすじ 若い力をここに伸ばそう ああ力の力の われらが鳴門中学  時代の知徳を日ごとに学び われらが胸に燃えるもの 自主の精神 協同の心たのしく 若い生命をここにみがこう ああ光の光の われらが鳴門中学校歌宮本村雄若松盛治天下の奇勝を朝夕ながめ われらが胸にきたるもの 渦の気魄よ 勤勉の心ひとすじ 若い力をここに伸ばそう ああ力の力の われらが鳴門中学  時代の知徳を日ごとに学び われらが胸に燃えるもの 自主の精神 協同の心たのしく 若い生命をここにみがこう ああ光の光の われらが鳴門中学
埼玉県富士見市立西中学校校歌この町にそだち この園につどい よき師と友と 学ぶよろこび 学びの道は 遙けく深し ふじの嶺のぞみ たゆまず励め  この空を仰ぎ この土をふみて 健やかにいま 生きるしあわせ 若きいのちは 豊かに強し 希望よ未来へ 大きくひらけ  若き日は楽し 若き日は苦し みずほの丘の 真白の雲よ めぐるはるあき みとせの月日 ちからを尽くし 悔いなく生きむ  光あふれ 風薫れ とわにとわに われらが母校 われらの富士見西中学校校歌大木実岩河三郎この町にそだち この園につどい よき師と友と 学ぶよろこび 学びの道は 遙けく深し ふじの嶺のぞみ たゆまず励め  この空を仰ぎ この土をふみて 健やかにいま 生きるしあわせ 若きいのちは 豊かに強し 希望よ未来へ 大きくひらけ  若き日は楽し 若き日は苦し みずほの丘の 真白の雲よ めぐるはるあき みとせの月日 ちからを尽くし 悔いなく生きむ  光あふれ 風薫れ とわにとわに われらが母校 われらの富士見西中学校
東京都練馬区立上石神井中学校校歌緑の光をうつす 空の広さよ 野の草 風かおる 道の長さよ 山に 丘に 影うごき 池に 川に 水ひびく すべては ともに 力をあわせて 平和と希望の なかにあり  誠実内なるものの 外にあふれて 友情 清らかに かわることなし まなび はげむ 窓のもと きたえ きそう 庭のうえ 集まれ ここに おのおの正しく みな健やかに 常にあれ  新たなる世に 立つ我らぞ 見よ 見よ 上石神井中学校校歌土岐善麿渡辺浦人緑の光をうつす 空の広さよ 野の草 風かおる 道の長さよ 山に 丘に 影うごき 池に 川に 水ひびく すべては ともに 力をあわせて 平和と希望の なかにあり  誠実内なるものの 外にあふれて 友情 清らかに かわることなし まなび はげむ 窓のもと きたえ きそう 庭のうえ 集まれ ここに おのおの正しく みな健やかに 常にあれ  新たなる世に 立つ我らぞ 見よ 見よ 上石神井中学校
神奈川県横浜市立共進中学校校歌かがやく浪 港ひろく みどりの丘 空に雲なし 明かるき心 身も健やかに まなび競い 共に進む 自由の道に 秩序あり  十字の旗 風に高く 手をとりゆく 若き友情 正しき社会 胸さわやかに むつみつとめ 共に進む 平和の世界 新たなり  技あるもの ちからありと 今このとき たえず日に夜に 花さき実る そのよろこびを 語り励み 共に進む 文化のあすに 希望あれ  あゝ共に共に進む その名誇りて われらあり共進中学校校歌土岐善麿大中恩かがやく浪 港ひろく みどりの丘 空に雲なし 明かるき心 身も健やかに まなび競い 共に進む 自由の道に 秩序あり  十字の旗 風に高く 手をとりゆく 若き友情 正しき社会 胸さわやかに むつみつとめ 共に進む 平和の世界 新たなり  技あるもの ちからありと 今このとき たえず日に夜に 花さき実る そのよろこびを 語り励み 共に進む 文化のあすに 希望あれ  あゝ共に共に進む その名誇りて われらあり共進中学校
埼玉県春日部市立武里中学校校歌朝日たださし輝く校舎 東武にきこえ名高き母校 瞳清らに吾らは学ぶ 至城の子ら あゝ武中 三色の旗紅もゆる  流れゆたけし古利根の川 飛ぶ鳥たのし榛の木並木 胸たからかかに吾らは育つ 明朗の子ら あゝ武中 三色の旗純白き光  吹く風清し青田の穂波 希望は高く倦まぬ努力 四肢たくましく吾らは錬う 清純の子ら あゝ武中 三色の旗はなだは匂う校歌西角井正慶奥村一朝日たださし輝く校舎 東武にきこえ名高き母校 瞳清らに吾らは学ぶ 至城の子ら あゝ武中 三色の旗紅もゆる  流れゆたけし古利根の川 飛ぶ鳥たのし榛の木並木 胸たからかかに吾らは育つ 明朗の子ら あゝ武中 三色の旗純白き光  吹く風清し青田の穂波 希望は高く倦まぬ努力 四肢たくましく吾らは錬う 清純の子ら あゝ武中 三色の旗はなだは匂う
東京都荒川区立第九中学校校歌空を仰げば あふれる若さ 流れる雲に 未来を誓う 夢と希望は 大きく広く 今日も明るく健やかに 我らの荒川第九中学校  川風かおる 学びの道を 友と手をとり 楽しく通う 体をきたえ知徳を磨き 我が師我が友伝えて響く 我らの荒川第九中学校  励みいそしむ三年の月日 春はそよ風 秋には雨よ 冬は木枯らし真夏の昼も とこしえ心の糧として 我らの荒川第九中学校校歌サトウハチロー渡辺浦人空を仰げば あふれる若さ 流れる雲に 未来を誓う 夢と希望は 大きく広く 今日も明るく健やかに 我らの荒川第九中学校  川風かおる 学びの道を 友と手をとり 楽しく通う 体をきたえ知徳を磨き 我が師我が友伝えて響く 我らの荒川第九中学校  励みいそしむ三年の月日 春はそよ風 秋には雨よ 冬は木枯らし真夏の昼も とこしえ心の糧として 我らの荒川第九中学校
千葉県松戸市立第二中学校校歌満ちわたる 澄みわたる 希望の陽ざし 若い叡智の集まる丘に たくましく美しい 意気燃えあがる 二中のわれら松戸の誇り  花はるか 水はるか 江戸川越えて 映える富士ヶ峰 輝く秩父 純情と友情の 湧きたつ泉 幸ある庭よ愛する母校  栄あれ誉あれ 浅間台に 鳥も夢みる 若葉の梢 明日の日の新しい 文化を拓く 二中のわれら松戸の光校歌勝承夫平井康三郎満ちわたる 澄みわたる 希望の陽ざし 若い叡智の集まる丘に たくましく美しい 意気燃えあがる 二中のわれら松戸の誇り  花はるか 水はるか 江戸川越えて 映える富士ヶ峰 輝く秩父 純情と友情の 湧きたつ泉 幸ある庭よ愛する母校  栄あれ誉あれ 浅間台に 鳥も夢みる 若葉の梢 明日の日の新しい 文化を拓く 二中のわれら松戸の光
大阪府高槻市立冠中学校校歌みよ とうとうの 淀の水 流れて遠く 行くところ 友情ここに 育てつつつ 三年の春を 師と友と あすをめざして はげむもの 若い生命を結ぼうよ 輝く 冠中学校  みよ さみどりの 北摂野 千里生駒を指すところ 真理をここに たずねつつ 進取の息吹き はつらつと 理想を求めて すすむもの 永遠の平和を築こうよ 希望の 冠中学校  みよ 晴朗の あかね空 光りさやかにさすところ 英知のつばさ みがきつつ いま躍進の 意気高く 未来へつよく 翔けるもの 夢を大きく 咲かそうよ 栄えある 冠中学校校歌芦田茂井出清一みよ とうとうの 淀の水 流れて遠く 行くところ 友情ここに 育てつつつ 三年の春を 師と友と あすをめざして はげむもの 若い生命を結ぼうよ 輝く 冠中学校  みよ さみどりの 北摂野 千里生駒を指すところ 真理をここに たずねつつ 進取の息吹き はつらつと 理想を求めて すすむもの 永遠の平和を築こうよ 希望の 冠中学校  みよ 晴朗の あかね空 光りさやかにさすところ 英知のつばさ みがきつつ いま躍進の 意気高く 未来へつよく 翔けるもの 夢を大きく 咲かそうよ 栄えある 冠中学校
埼玉県行田市立太田中学校校歌山なみはるか 西東 比翼のうたを かなでつつ 広野をわたる 朝の風 栄えある ふるさと いのち あらたに 光りわくまなびや あゝ太田  伸び立つ庭に 草若く あふれる夢は おのずから 開いてかおる 花となる 進取の校風 ともに きたえて 実りゆくよろこび あゝ我等  恵みの幸を 四方に分け 流れてやまぬ 星川の 水の面に星の 照るごとく 未来の あけぼの 胸に かがやき 明日を生むこの窓 あゝ母校校歌宮澤章二大中恩山なみはるか 西東 比翼のうたを かなでつつ 広野をわたる 朝の風 栄えある ふるさと いのち あらたに 光りわくまなびや あゝ太田  伸び立つ庭に 草若く あふれる夢は おのずから 開いてかおる 花となる 進取の校風 ともに きたえて 実りゆくよろこび あゝ我等  恵みの幸を 四方に分け 流れてやまぬ 星川の 水の面に星の 照るごとく 未来の あけぼの 胸に かがやき 明日を生むこの窓 あゝ母校
大阪府池田市立細河中学校校歌伏尾の丘に 光はあふれ 風さわやかに 歌う窓 ひとみあかるく 手を組んで 求め続ける 真実を ああ細河中学 支えあう よろこび胸に ともに進もう  久安寺川 緑を映し ゆたかにめぐる その月日 いつもかわらぬ 友情が 若い心を はぐくむよ ああ 細河中学 語り合う よろこび胸に ともに進もう  細河の郷 山なみ青く 希望の雲は わきあがる 理想かざして たくましく 生きる未来よ 花香れ ああ細河中学 高めあう よろこび胸に ともに進もう校歌島田陽子キダ・タロー伏尾の丘に 光はあふれ 風さわやかに 歌う窓 ひとみあかるく 手を組んで 求め続ける 真実を ああ細河中学 支えあう よろこび胸に ともに進もう  久安寺川 緑を映し ゆたかにめぐる その月日 いつもかわらぬ 友情が 若い心を はぐくむよ ああ 細河中学 語り合う よろこび胸に ともに進もう  細河の郷 山なみ青く 希望の雲は わきあがる 理想かざして たくましく 生きる未来よ 花香れ ああ細河中学 高めあう よろこび胸に ともに進もう
神奈川県藤沢市立大庭中学校校歌ひろがる目路の ゆきつくところ 真白き富士の 高嶺はひかる 姿はこころ 不動の心理 空に仰いで いそしむ子らの 夢よ翔べよと 呼びかける 大庭中学 見よはるか  陽はさしなごむ 南の窓に 古城の丘の みどりは薫る この天然の 恵みのもとに わかつよろこび 知る尊さを ともに育み 支えあう 大庭中学 和の砦  真冬の霜は 木の根をのばし 真夏の風は 若葉をこやす ふたたび逢えぬ 今この時を 膚に受けとめ 血潮に刻み わかい命を 謳おうよ 大庭中学 たからかに校歌星野哲郎鏑木創ひろがる目路の ゆきつくところ 真白き富士の 高嶺はひかる 姿はこころ 不動の心理 空に仰いで いそしむ子らの 夢よ翔べよと 呼びかける 大庭中学 見よはるか  陽はさしなごむ 南の窓に 古城の丘の みどりは薫る この天然の 恵みのもとに わかつよろこび 知る尊さを ともに育み 支えあう 大庭中学 和の砦  真冬の霜は 木の根をのばし 真夏の風は 若葉をこやす ふたたび逢えぬ 今この時を 膚に受けとめ 血潮に刻み わかい命を 謳おうよ 大庭中学 たからかに
千葉県八街市立八街中学校校歌みどり輝き 風光る 下総台地 ここに立ち あすの世界を 望むところ 八街 八街中学校 みよあの雲の行く彼方 大空遠く果てしなし  町にみなぎる 開発の 理想を胸に われら日々 誓い新たに 学び励む 八街 八街中学校 ああ新時代負いになう 伝統ここに揺ぎなし  強く根強く 育つ葉の 校章仰ぎ 誇らしく 進む足音 響くところ 八街 八街中学校 今降りそそぐ日を浴びて 燃えたつ希望限りなし  八街 おお 八街中学校校歌小林純一中田喜直みどり輝き 風光る 下総台地 ここに立ち あすの世界を 望むところ 八街 八街中学校 みよあの雲の行く彼方 大空遠く果てしなし  町にみなぎる 開発の 理想を胸に われら日々 誓い新たに 学び励む 八街 八街中学校 ああ新時代負いになう 伝統ここに揺ぎなし  強く根強く 育つ葉の 校章仰ぎ 誇らしく 進む足音 響くところ 八街 八街中学校 今降りそそぐ日を浴びて 燃えたつ希望限りなし  八街 おお 八街中学校
埼玉県さいたま市立大宮八幡中学校校歌朝のひかり 窓にまばゆく 風はさわやか 若葉かおる ここに集い ここに結ばれ よき師と友と 学ぶよろこび 八幡のわれら われらは清し  見よや 伸びゆく 若きちから いのちはつらつ 大地ふみしめ ここに励み ここに鍛えて 悔いなく今日を 生きるしあわせ 八幡のわれら われらは強し  大空たかく ながれる雲の 遥かな未来 あふれる希望 友情とわに 手をとりともに 明けゆく明日の 時代へあゆむ 八幡のわれら われらは若し  いつの日も こころのふるさと 大宮八幡中学校校歌大木実橋本祥路朝のひかり 窓にまばゆく 風はさわやか 若葉かおる ここに集い ここに結ばれ よき師と友と 学ぶよろこび 八幡のわれら われらは清し  見よや 伸びゆく 若きちから いのちはつらつ 大地ふみしめ ここに励み ここに鍛えて 悔いなく今日を 生きるしあわせ 八幡のわれら われらは強し  大空たかく ながれる雲の 遥かな未来 あふれる希望 友情とわに 手をとりともに 明けゆく明日の 時代へあゆむ 八幡のわれら われらは若し  いつの日も こころのふるさと 大宮八幡中学校
神奈川県相模原市立相模台中学校校歌みどりの風がさわやかに 相模の原にはこぶ夢 大きな欅の木のように 若いいのちを伸ばせよと 流れる雲も呼びかける  光る窓べにすこやかに 学ぶ希望の仲間たち 嵐にまけない野の鳥だ 青い地平に虹をかけ とおく未来へはばたこう  思いは高く大山に かがやく雪のきよらかさ 理想のあしたをきずくため 松のみどりに頬そめて 強い力をやしなおう  われらの学園 ああ 相模台校歌嶋岡晨小林秀雄みどりの風がさわやかに 相模の原にはこぶ夢 大きな欅の木のように 若いいのちを伸ばせよと 流れる雲も呼びかける  光る窓べにすこやかに 学ぶ希望の仲間たち 嵐にまけない野の鳥だ 青い地平に虹をかけ とおく未来へはばたこう  思いは高く大山に かがやく雪のきよらかさ 理想のあしたをきずくため 松のみどりに頬そめて 強い力をやしなおう  われらの学園 ああ 相模台
神奈川県川崎市立宮内中学校校歌多摩の流れの よどみなく あふるる力 内に秘め 静けく強く 進むごと 我が宮内の 学舎に 高き理想を うち立てて いざや励まん 共々に  春日の杜の 鳥の声 梢をわたる 風の音や 何に例えん うるわしの 我が宮内の 学舎に 楽しき歌声 絶ゆるなく 共に進まん 手をとりて  学びの友の 集いより 三年を共に 健やかに 倦まずたゆまず励みあう 我が宮内の 学舎に 光掲げん 麗しき 歴史残さん 消ゆるなき校歌丸山一西崎嘉太郎多摩の流れの よどみなく あふるる力 内に秘め 静けく強く 進むごと 我が宮内の 学舎に 高き理想を うち立てて いざや励まん 共々に  春日の杜の 鳥の声 梢をわたる 風の音や 何に例えん うるわしの 我が宮内の 学舎に 楽しき歌声 絶ゆるなく 共に進まん 手をとりて  学びの友の 集いより 三年を共に 健やかに 倦まずたゆまず励みあう 我が宮内の 学舎に 光掲げん 麗しき 歴史残さん 消ゆるなき
神奈川県藤沢市立明治中学校校歌太平洋から吹く潮風を 胸にいっぱい朝夕吸って みんな仲よく体鍛える 明治中学 われらの学校  遙かにあおぐ富士の高嶺の 理想は高く思いは清く みんな楽しく学問にはげむ 明治中学 われらの学校  松のみどりの色こまやかに すくすく背も心もそだて みんな明るく希望かがやく 明治中学 われらの学校校歌呉茂一箕作秋吉太平洋から吹く潮風を 胸にいっぱい朝夕吸って みんな仲よく体鍛える 明治中学 われらの学校  遙かにあおぐ富士の高嶺の 理想は高く思いは清く みんな楽しく学問にはげむ 明治中学 われらの学校  松のみどりの色こまやかに すくすく背も心もそだて みんな明るく希望かがやく 明治中学 われらの学校
東京都東村山市立東村山第七中学校校歌学びの窓に 照り映えて 青空高き 武蔵野に 力はあふれ われらまた 伸びゆく若枝 強く 直く正しく  共に歩めば ひびき合う ここ鷹の道 たゆみなく 北風の日も 翼のべ 勉め励もう 友よ ひとみをかわし  行け浄水の 水きよく ひろがり遠く きらめいて 招く未来 いざ共に 明日を開こう ああわれらが 東村山第七中学校校歌島崎光正飯沼信義学びの窓に 照り映えて 青空高き 武蔵野に 力はあふれ われらまた 伸びゆく若枝 強く 直く正しく  共に歩めば ひびき合う ここ鷹の道 たゆみなく 北風の日も 翼のべ 勉め励もう 友よ ひとみをかわし  行け浄水の 水きよく ひろがり遠く きらめいて 招く未来 いざ共に 明日を開こう ああわれらが 東村山第七中学校
秋田県仙北郡美郷町立美郷中学校校歌湧き溢れ波立ちしぶき なおも器にしたがう水の しなやかな力に学び ふるさとの明日を拓く せめぎあう心ひとつに  冬の雪 春の桜は 時代を超えて今日を彩る おのがじし夢を抱いて 和やかな世界を目指す 思いやる心ひとつに  ゆるやかにうねる稲穂の 風の調べに耳をすまして 山々に眼を休ませる 美しい郷土の地平 美郷中 心ひとつに校歌谷川俊太郎四反田素幸湧き溢れ波立ちしぶき なおも器にしたがう水の しなやかな力に学び ふるさとの明日を拓く せめぎあう心ひとつに  冬の雪 春の桜は 時代を超えて今日を彩る おのがじし夢を抱いて 和やかな世界を目指す 思いやる心ひとつに  ゆるやかにうねる稲穂の 風の調べに耳をすまして 山々に眼を休ませる 美しい郷土の地平 美郷中 心ひとつに
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛知県名古屋市立大江中学校校歌名古屋南に拓(ひら)かれし 新しき土地さかんなる 人の生命を受け継ぎて 立てり我等大江の友よ 競い 競い 伸びん  遠き歴史に輝ける 海はかなた光るあり 潮の香りとささやきを 学ぶ我等大江の友よ 深く 惇(あつ)く 生きん  若き心に変わるなき 高き古聖(ひじり)をうつしては おのが姿を正すべし 燃ゆる我等大江の友よ 永久(とわ)に 明(あけ)く あらん校歌佐藤一英信時潔名古屋南に拓(ひら)かれし 新しき土地さかんなる 人の生命を受け継ぎて 立てり我等大江の友よ 競い 競い 伸びん  遠き歴史に輝ける 海はかなた光るあり 潮の香りとささやきを 学ぶ我等大江の友よ 深く 惇(あつ)く 生きん  若き心に変わるなき 高き古聖(ひじり)をうつしては おのが姿を正すべし 燃ゆる我等大江の友よ 永久(とわ)に 明(あけ)く あらん
東京都青梅市立霞台中学校校歌野は広く 空のかぎりに さやさやと そよぐ光よ 霞台ここに仰げば 大岳は西にそびえて 奥多摩の境を隈取る 若さは幸あり 若さは幸あり 幸あり我ら  眉青く 声のかぎりに 山彦を 返す野づらよ 我が青梅ここに拓けて 人の気と山の心と 多摩川の流れにとけあう 若さは幸あり 若さは幸あり 幸あり我ら校歌藪田義雄岡本敏明野は広く 空のかぎりに さやさやと そよぐ光よ 霞台ここに仰げば 大岳は西にそびえて 奥多摩の境を隈取る 若さは幸あり 若さは幸あり 幸あり我ら  眉青く 声のかぎりに 山彦を 返す野づらよ 我が青梅ここに拓けて 人の気と山の心と 多摩川の流れにとけあう 若さは幸あり 若さは幸あり 幸あり我ら
埼玉県秩父市立秩父第一中学校校歌美しき 春秋に 馴れて見る環境の いと深き めぐみかな ちちのみの秩父の里 ははそばの柞の杜 ここに育ちて ああ我等 潔き若人  風物の 変化は 学問と 人生の はるけさを 思はしむ 朝目吉き 武甲の山 荒川の とほき流れ ここに学びて ああ我等 聡き新人  峡谷に よき社会 いと古き 文化の地 武蔵甲斐 上野に 立ちわたる 山野の気 萃りて なれる都市 ここにこぞりて ああ我等 勁き青年校歌折口信夫下総皖一美しき 春秋に 馴れて見る環境の いと深き めぐみかな ちちのみの秩父の里 ははそばの柞の杜 ここに育ちて ああ我等 潔き若人  風物の 変化は 学問と 人生の はるけさを 思はしむ 朝目吉き 武甲の山 荒川の とほき流れ ここに学びて ああ我等 聡き新人  峡谷に よき社会 いと古き 文化の地 武蔵甲斐 上野に 立ちわたる 山野の気 萃りて なれる都市 ここにこぞりて ああ我等 勁き青年
愛知県豊川市立西部中学校校歌仰ぐ朝雲白鳥の 翼に輝く三河湾 緑色濃き松並木 楽し我等の学びやは おお西部西部 西部中学校  三河穂の原月冴えて めぐみも豊かな国府の里 きょうもつちかう友愛の 香り気高く胸に満つ おお西部西部 西部中学校  宮路おろしを身に浴びて いそしむ我等は音羽川 つきぬ流れの水のごと 清くつどいて磨き行く おお西部西部 西部中学校校歌加藤省吾山口保治仰ぐ朝雲白鳥の 翼に輝く三河湾 緑色濃き松並木 楽し我等の学びやは おお西部西部 西部中学校  三河穂の原月冴えて めぐみも豊かな国府の里 きょうもつちかう友愛の 香り気高く胸に満つ おお西部西部 西部中学校  宮路おろしを身に浴びて いそしむ我等は音羽川 つきぬ流れの水のごと 清くつどいて磨き行く おお西部西部 西部中学校
宮城県仙台市立第二中学校校歌学都を誇る仙台に その名輝くわが二中 伸びゆく若さ讃えつつ 朝な夕なに励むなり  広瀬の川のせせらぎに わが故郷の声を聞き 豊けき文化咲く園に 希望の空も晴れ渡る  平和の鐘の鳴るところ 松のみどりのわが二中 楽しく睦み学びつつ 光の道を踏みゆかん校歌白鳥省吾福井文彦学都を誇る仙台に その名輝くわが二中 伸びゆく若さ讃えつつ 朝な夕なに励むなり  広瀬の川のせせらぎに わが故郷の声を聞き 豊けき文化咲く園に 希望の空も晴れ渡る  平和の鐘の鳴るところ 松のみどりのわが二中 楽しく睦み学びつつ 光の道を踏みゆかん
東京都府中市立府中第五中学校校歌むさしのに道はひらけて 輝くよ文化の光 真実を求めてみんな 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  さくら咲く多摩の川べり 日にはえる遠い山なみ 大空へ手をさしのべて 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  みどりこい浅間の丘 学びやに光あふれて 養おう自主の心 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中校歌林保中田喜直むさしのに道はひらけて 輝くよ文化の光 真実を求めてみんな 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  さくら咲く多摩の川べり 日にはえる遠い山なみ 大空へ手をさしのべて 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中  みどりこい浅間の丘 学びやに光あふれて 養おう自主の心 伸びようよけやきのように 若いわれらの府中五中
愛知県額田郡幸田町立北部中学校校歌大地にしっかり 根をおろし 天に向かって 伸びてゆく 若木よともに 遠望峰を仰ぐ その志 より高く 学び 修めて 健やかに 未来をめざす 北部中学校  明るい光と清い風 みどりうるおす 相見川 真理を求め 希望にもえて この美しい ふるさとに 若いひとみも はつらつと 朝夕励む 北部中学校  豊かな恵みの花ひらき 誓い新たに 呼ぶところ 心をみがき 体を鍛え いざ向学の 夢はるか ここに世界と 手をつなぎ 明日を担う 北部中学校校歌岩瀬ひろし中田喜直大地にしっかり 根をおろし 天に向かって 伸びてゆく 若木よともに 遠望峰を仰ぐ その志 より高く 学び 修めて 健やかに 未来をめざす 北部中学校  明るい光と清い風 みどりうるおす 相見川 真理を求め 希望にもえて この美しい ふるさとに 若いひとみも はつらつと 朝夕励む 北部中学校  豊かな恵みの花ひらき 誓い新たに 呼ぶところ 心をみがき 体を鍛え いざ向学の 夢はるか ここに世界と 手をつなぎ 明日を担う 北部中学校
神奈川県逗子市立逗子中学校校歌海はひたす 半島の緑 富士はそびゆ なぎさのかなた 太平洋の 波音聞けば 世界と共に あまねし平和 われ等 若き世代なり 誇れ逗子中  友はしたし 信愛の天地 雲よ風よ 花さくところ 自由は広し 身も健やかに 祖国の朝へ 輝く知性 われ等 若き世代なり 競え逗子中校歌土岐善麿信時潔海はひたす 半島の緑 富士はそびゆ なぎさのかなた 太平洋の 波音聞けば 世界と共に あまねし平和 われ等 若き世代なり 誇れ逗子中  友はしたし 信愛の天地 雲よ風よ 花さくところ 自由は広し 身も健やかに 祖国の朝へ 輝く知性 われ等 若き世代なり 競え逗子中
東京都立川市立立川第七中学校校歌窓を開こう 晴れ渡る空 遙かに呼んでいる 富士が峰 ああ きみとぼく あなたとわたし 幸せの未来を 目指して 励もうよ さぁ 励んでいこう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 爽やかな風 すくすく伸びゆく 欅の木 ああ きみとぼく あなたとわたし 永遠の真理を 求めて 学ぼうよ さぁ 学んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 緑の大地 仲良く寄り添う 花と花 ああ きみとぼく あなたとわたし 揺るぎない平和を 望んで 進もうよ さぁ 進んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校校歌神保光太郎貴島清彦窓を開こう 晴れ渡る空 遙かに呼んでいる 富士が峰 ああ きみとぼく あなたとわたし 幸せの未来を 目指して 励もうよ さぁ 励んでいこう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 爽やかな風 すくすく伸びゆく 欅の木 ああ きみとぼく あなたとわたし 永遠の真理を 求めて 学ぼうよ さぁ 学んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校  窓を開こう 緑の大地 仲良く寄り添う 花と花 ああ きみとぼく あなたとわたし 揺るぎない平和を 望んで 進もうよ さぁ 進んで行こう 立川 東京立川七中 われら われらの 愛する母校
神奈川県相模原市立若草中学校校歌新しい ふるさとのため 一粒の 種子となるべく 若草は 大地に根付き 青空へ その葉をのばす ひとり立つ 力にあふれ  新しい 世紀にひらく 花々を 今日も夢みて 若草は 光をもとめ ともどもに 明日へと育つ 限りない 地平はるかに校歌谷川俊太郎谷川賢作新しい ふるさとのため 一粒の 種子となるべく 若草は 大地に根付き 青空へ その葉をのばす ひとり立つ 力にあふれ  新しい 世紀にひらく 花々を 今日も夢みて 若草は 光をもとめ ともどもに 明日へと育つ 限りない 地平はるかに
大阪府豊中市立第七中学校校歌あまねく 深く さす光り この窓ひらく 朝きよし 人となる日の備えとて 一念一念射る矢 たかき的 その矢の唸り 絶やさじな 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  すすめと 合図 ひびきなば 互いの翼 つらね合い 見張るまなこを 真直に めざめの めざめの時は 今とこそ 世界へ空へ とびたたん 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  ふたたび葦よ そよげかし こころにみどり 萌えよかし ここに知恵あり若さあり われらのわれらの挙る 生命もて 泉を汲みて そそがばや 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校校歌竹中郁川澄健一あまねく 深く さす光り この窓ひらく 朝きよし 人となる日の備えとて 一念一念射る矢 たかき的 その矢の唸り 絶やさじな 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  すすめと 合図 ひびきなば 互いの翼 つらね合い 見張るまなこを 真直に めざめの めざめの時は 今とこそ 世界へ空へ とびたたん 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校  ふたたび葦よ そよげかし こころにみどり 萌えよかし ここに知恵あり若さあり われらのわれらの挙る 生命もて 泉を汲みて そそがばや 声あぐわれら 胸張るわれら 豊中第七中学校
神奈川県相模原市立上鶴間中学校校歌緑かがやく相模原 きょうも広がる大空に われらのわれらの足音ひびく 高らかに足音ひびく 描こう描こう われらの夢 描こう描こう われらの希望  新しい文化求め行く 身も心も穏やかな 明るい明るいわれらの歩み 創造と勇気の歩み 学ぼう学ぼう われら築き 学ぼう学ぼう われら進む  太陽を仰ぐ学舎に 鶴の姿美しく われらのわれらのうた声ひびく どこまでもうた声ひびく うたおううたおう われらの町 うたおううたおう われらのうた きょうも明日も さかえあれ 相模原市立上鶴間中学校校歌江間章子團伊玖磨緑かがやく相模原 きょうも広がる大空に われらのわれらの足音ひびく 高らかに足音ひびく 描こう描こう われらの夢 描こう描こう われらの希望  新しい文化求め行く 身も心も穏やかな 明るい明るいわれらの歩み 創造と勇気の歩み 学ぼう学ぼう われら築き 学ぼう学ぼう われら進む  太陽を仰ぐ学舎に 鶴の姿美しく われらのわれらのうた声ひびく どこまでもうた声ひびく うたおううたおう われらの町 うたおううたおう われらのうた きょうも明日も さかえあれ 相模原市立上鶴間中学校
広島県尾道市立栗原中学校校歌新しき世の あけぼのの 南かおる海の風 つねに輝くひとみもて 真理の道に はげむなる われらのまどい君見ずや 若き心 若き力若きいのち 讃えばやいざ 我らの学園  竜王山の秋の色 栗原川の花吹雪 大地のめぐみ 身に浴びて 日本の花と 匂うべき われらの行く手光あれ 若き望若き誇り若きいのち 讃えばやいざ 我らの学園校歌木下夕爾高田信一新しき世の あけぼのの 南かおる海の風 つねに輝くひとみもて 真理の道に はげむなる われらのまどい君見ずや 若き心 若き力若きいのち 讃えばやいざ 我らの学園  竜王山の秋の色 栗原川の花吹雪 大地のめぐみ 身に浴びて 日本の花と 匂うべき われらの行く手光あれ 若き望若き誇り若きいのち 讃えばやいざ 我らの学園
愛知県小牧市立光ヶ丘中学校校歌われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  空青く 山はめぐりて 野は広く 恵み満ちたり 歴史あり 旧き家並み 光あり 新しき街 丘高く 聚落(さと)を見渡す 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ  われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  この学園(その)に われら集いて 三年(みとせ)の日 生命(いのち)ふれ合う 究めゆく 永遠(とわ)なる英知 鍛えゆく 精神(こころ)と肉体(からだ) 明日めざし ともに励まん 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ校歌光ヶ丘中学校校歌制定委員会小櫻秀爾われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  空青く 山はめぐりて 野は広く 恵み満ちたり 歴史あり 旧き家並み 光あり 新しき街 丘高く 聚落(さと)を見渡す 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ  われら ともに 現在(いま)を 生きる 未来を みつめ  この学園(その)に われら集いて 三年(みとせ)の日 生命(いのち)ふれ合う 究めゆく 永遠(とわ)なる英知 鍛えゆく 精神(こころ)と肉体(からだ) 明日めざし ともに励まん 我が誇り 光ヶ丘中学校  さあ 友よ 現在(いま)を超え 翔びたとう 輝ける 希望(のぞみ)の中へ
高知県宿毛市立片島中学校校歌我ら知る このわが郷は さきがけの自由民権 名にし負う 高知の県 なかんづく宿毛あたりや 人材は 星の集うを 学芸を励み 報いん先人に 今、志 片島の中学校の 我らならずや  我ら見る 目路かぎりなく 荒潮も ここにしずもり 宿毛湾 ひかりは なごみ 山々に みどり したたり 天然の恵 篤きを 情操をみがき 応えん天地に 今、志 片島の中学校の 我らならずや校歌佐藤春夫大中寅二我ら知る このわが郷は さきがけの自由民権 名にし負う 高知の県 なかんづく宿毛あたりや 人材は 星の集うを 学芸を励み 報いん先人に 今、志 片島の中学校の 我らならずや  我ら見る 目路かぎりなく 荒潮も ここにしずもり 宿毛湾 ひかりは なごみ 山々に みどり したたり 天然の恵 篤きを 情操をみがき 応えん天地に 今、志 片島の中学校の 我らならずや
大阪府茨木市立三島中学校校歌朝日に匂う 竜王の 峯の緑を 仰ぎつつ 自律の誓 たゆみなく あすを目ざしてきたえあう ああ わが三島 三島中学校  流れ豊かな 安威川の ふちせの藍を たたえつつ 友愛の花 むつまじく あすを目ざしてそだてあう ああ わが三島 三島中学校  風さわやかな 三島野の 空ゆく雲を 望みつつ 創造の虹 うるわしく あすを目ざしてはげみあう ああ わが三島 三島中学校校歌岡市正辻井英世朝日に匂う 竜王の 峯の緑を 仰ぎつつ 自律の誓 たゆみなく あすを目ざしてきたえあう ああ わが三島 三島中学校  流れ豊かな 安威川の ふちせの藍を たたえつつ 友愛の花 むつまじく あすを目ざしてそだてあう ああ わが三島 三島中学校  風さわやかな 三島野の 空ゆく雲を 望みつつ 創造の虹 うるわしく あすを目ざしてはげみあう ああ わが三島 三島中学校
東京都東大和市立第三中学校校歌狭山の丘陵の 青い空 こだまがかえる 夢がわく 若い血潮の われら健児 心あわせて 伸びてゆく 希望の道を まっしぐら おお 東大和第三中学校  正多摩湖の森に 風がわく 瞳あかるく 眉あげる 若い憧れ われら健児 力あわせて たくましく 未来をさして まっしぐら おお 東大和第三中学校校歌松本善信服部正狭山の丘陵の 青い空 こだまがかえる 夢がわく 若い血潮の われら健児 心あわせて 伸びてゆく 希望の道を まっしぐら おお 東大和第三中学校  正多摩湖の森に 風がわく 瞳あかるく 眉あげる 若い憧れ われら健児 力あわせて たくましく 未来をさして まっしぐら おお 東大和第三中学校
神奈川県横浜市立矢向中学校校歌光あふれて 晴れわたる 空を仰げば 若い日の 夢がわく 日毎に進む 横浜の 自立の気風 はつらつと受けついで 矢向中学 われらは強し  いつも変わらぬ 友情の こもるまなびや 人の和も 暖かく 平和の理想 大らかに 日本の明日を この肩に担うもの 矢向中学 たゆまぬ力  ゆけよ かがやけ 鶴見川 水に未来を 語りつつ 誓いつつ 文化を築く 若人の 集まるところ 歌声も 意気高く 矢向中学 われらの母校校歌勝承夫平井康三郎光あふれて 晴れわたる 空を仰げば 若い日の 夢がわく 日毎に進む 横浜の 自立の気風 はつらつと受けついで 矢向中学 われらは強し  いつも変わらぬ 友情の こもるまなびや 人の和も 暖かく 平和の理想 大らかに 日本の明日を この肩に担うもの 矢向中学 たゆまぬ力  ゆけよ かがやけ 鶴見川 水に未来を 語りつつ 誓いつつ 文化を築く 若人の 集まるところ 歌声も 意気高く 矢向中学 われらの母校
神奈川県藤沢市立善行中学校校歌丹沢の峰 希望に映えて 朝日に夕陽に 富士は輝く 林の みどり あざやかに 風かおる 高台 心を みがき あたらしく 今こそ 仰ごう 知性の光り あゝ 善行中学 ここに学ぶ  湘南の空 あかるく晴れて われらの 前途は 海へ ひらける 住まいの いぶき すこやかに 鳥うたう 田園 からだを 鍛え たすけあい 今こそ 進もう 自立の道を あゝ 善行中学 ここにはげむ  若い いのち 試練に挑み はばたく 理想に 胸は燃えたつ つつじの 花も 誇らかに 咲き きそう 大地 ゆるがぬ 意志で たゆみなく 今こそ 築こう ゆたかな文化 あゝ 善行中学 ここに集う校歌山本瓔子柳沢浩丹沢の峰 希望に映えて 朝日に夕陽に 富士は輝く 林の みどり あざやかに 風かおる 高台 心を みがき あたらしく 今こそ 仰ごう 知性の光り あゝ 善行中学 ここに学ぶ  湘南の空 あかるく晴れて われらの 前途は 海へ ひらける 住まいの いぶき すこやかに 鳥うたう 田園 からだを 鍛え たすけあい 今こそ 進もう 自立の道を あゝ 善行中学 ここにはげむ  若い いのち 試練に挑み はばたく 理想に 胸は燃えたつ つつじの 花も 誇らかに 咲き きそう 大地 ゆるがぬ 意志で たゆみなく 今こそ 築こう ゆたかな文化 あゝ 善行中学 ここに集う
山形県山形市立山形大学教育学部付属中学校校歌朝さわやかに仰ぎ見る 蔵王ははるかに輝けり さあ友よたがいに鍛え 希望にもえて拓かんここに このとびら真理のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  水きよらかに最上川 歴史もゆかしく輝けり さあ友よたがいに励み 使命を胸に拓かんここに このとびら日本のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  雪花と咲く北のくに 雪華はむすびて輝けり さあ友よ互いに盟い 矜持もたかく拓かんここに このとびら世紀のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中校歌神保光太郎貴島清彦朝さわやかに仰ぎ見る 蔵王ははるかに輝けり さあ友よたがいに鍛え 希望にもえて拓かんここに このとびら真理のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  水きよらかに最上川 歴史もゆかしく輝けり さあ友よたがいに励み 使命を胸に拓かんここに このとびら日本のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中  雪花と咲く北のくに 雪華はむすびて輝けり さあ友よ互いに盟い 矜持もたかく拓かんここに このとびら世紀のとびら 我ら伸び行くいのち 若き附中
埼玉県志木市立第二中学校校歌天心さやか 武蔵野の 若人われら 希望あり 自らすすみ 何事も 考え深く なしとげん  人間歴史 はるかなり 尊き生命 いまぞ燃ゆ 友情かたく 助けあい 個性の花を 咲かせばや  未来は招く 呼びかける 真理の世界 さぐりつつ からだは強く たくましく たゆまず つねに学ばばや  富士輝きて 日にあらた わが志木第二 第二中学校 第二中学校校歌石森延男中田喜直天心さやか 武蔵野の 若人われら 希望あり 自らすすみ 何事も 考え深く なしとげん  人間歴史 はるかなり 尊き生命 いまぞ燃ゆ 友情かたく 助けあい 個性の花を 咲かせばや  未来は招く 呼びかける 真理の世界 さぐりつつ からだは強く たくましく たゆまず つねに学ばばや  富士輝きて 日にあらた わが志木第二 第二中学校 第二中学校
愛知県岡崎市立福岡中学校校歌朝の光さんさんと あふるるところ福岡に 古き歴史の跡多く 豊かにわれら学ぶなり ああ美わしの わが郷土  丘の学び舎若人は 清き心の友情を かたく結びてたゆみなく 互い励まし進みつつ 福岡中学 力あり  山ははるかに緑して 流れ尽きせぬ矢作川 朝夕べを学び舎に 望は高く輝きて 福岡中学 栄あれ校歌浅岡美徳冨田勲朝の光さんさんと あふるるところ福岡に 古き歴史の跡多く 豊かにわれら学ぶなり ああ美わしの わが郷土  丘の学び舎若人は 清き心の友情を かたく結びてたゆみなく 互い励まし進みつつ 福岡中学 力あり  山ははるかに緑して 流れ尽きせぬ矢作川 朝夕べを学び舎に 望は高く輝きて 福岡中学 栄あれ
埼玉県上尾市立南中学校校歌校庭の土の下に 昔の人の汗がしみこんでいる 昨日から今日へ 今日から明日へ 人間は生きてゆく みつめても みつめても みつめつくせぬ まぶしい未来を なおも私たちは夢見る  教室の窓の外は かけがえのない星の美しい地平 いくつもの道が ささやくか川が 太陽に輝いて まなんでも まなんでも まなびつくせぬ ゆたかな世界へ いつか私たちもはばたく  南 南 上尾南中 南校歌谷川俊太郎林光校庭の土の下に 昔の人の汗がしみこんでいる 昨日から今日へ 今日から明日へ 人間は生きてゆく みつめても みつめても みつめつくせぬ まぶしい未来を なおも私たちは夢見る  教室の窓の外は かけがえのない星の美しい地平 いくつもの道が ささやくか川が 太陽に輝いて まなんでも まなんでも まなびつくせぬ ゆたかな世界へ いつか私たちもはばたく  南 南 上尾南中 南
東京都台東区立忍岡中学校校歌光みなぎる 東京の 空を仰げば 心がおどるよ 上野の森の みどりにも 夢爽やかに 大らかに 自立の英気 うけつぐところ 忍岡に 集うよろこび  花がいろどる 春の朝 金のいちょうの 輝く夕べも かわらぬ誓い 友情の わきたつ泉 意気の庭 寒苦に堪えて 咲く白梅の 理想も清く つねにわれらに  霞む野を越え はるばると 富士も筑波も 楽しくほほえむ 明日待つ雲は 晴れやかに いまわが窓に 新しく 栄えある未来 目指して進む 忍岡の われら幸あり校歌勝承夫平井康三郎光みなぎる 東京の 空を仰げば 心がおどるよ 上野の森の みどりにも 夢爽やかに 大らかに 自立の英気 うけつぐところ 忍岡に 集うよろこび  花がいろどる 春の朝 金のいちょうの 輝く夕べも かわらぬ誓い 友情の わきたつ泉 意気の庭 寒苦に堪えて 咲く白梅の 理想も清く つねにわれらに  霞む野を越え はるばると 富士も筑波も 楽しくほほえむ 明日待つ雲は 晴れやかに いまわが窓に 新しく 栄えある未来 目指して進む 忍岡の われら幸あり
神奈川県小田原市立白山中学校校歌足柄平野連山の 空に富士あり風清し 酒匂の流れよどみなく まなべば広く地は開け 希望のみどり雲照りて ひとしく高く到るべし  さくらに梅に稲の穂に 新たなる日のそそぐとき 時代のちから勤労の 栄えある郷土いざ共に よせくる海の声ききて 世界の民とそだつべし  正義をまもり自主に立つ 小田原白山中学校校歌土岐善麿平井康三郎足柄平野連山の 空に富士あり風清し 酒匂の流れよどみなく まなべば広く地は開け 希望のみどり雲照りて ひとしく高く到るべし  さくらに梅に稲の穂に 新たなる日のそそぐとき 時代のちから勤労の 栄えある郷土いざ共に よせくる海の声ききて 世界の民とそだつべし  正義をまもり自主に立つ 小田原白山中学校
東京都羽村市立羽村第二中学校校歌みどり豊かな武蔵野の 面影残す富士見台 ここよ未来の大空に つばさ連ねて飛びかける 若いおおとり育つところ 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校  多摩の流れが 真二つに 分れて走る 取水堰 水の命の かがやきを きょうも 称えてわたしたち 力寄せ合い 学び励む 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校  富士を間近な 友と見た 歴史も古い このあたり ここに新たな 鐘の音を 高くひびかせ わたしたち 理想めざして 進み進む 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校校歌小林純一中田喜直みどり豊かな武蔵野の 面影残す富士見台 ここよ未来の大空に つばさ連ねて飛びかける 若いおおとり育つところ 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校  多摩の流れが 真二つに 分れて走る 取水堰 水の命の かがやきを きょうも 称えてわたしたち 力寄せ合い 学び励む 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校  富士を間近な 友と見た 歴史も古い このあたり ここに新たな 鐘の音を 高くひびかせ わたしたち 理想めざして 進み進む 羽村二中 羽村二中 第二中学校 羽村第二中学校
東京都昭島市立昭和中学校校歌富士の峰 はるかに仰ぎ 多摩の流れ ひろくのぞめば あゝ 正しきものは 高くそびえ ゆたかなるものは 野に満てり 雲にも風にも かゞやく希望よ 文化の道を 開くべし  新たなる 世界に立ちて 若きちから 今を生かせば あゝ 求めて尽きぬ 真理深く 友も健やかに 意気合えり 地の利と人の和 あかるき社会に 奉仕のこゝろ みなこぞれ  われらは 誇る われらの町 われらの 昭和中学校校歌土岐善麿信時潔富士の峰 はるかに仰ぎ 多摩の流れ ひろくのぞめば あゝ 正しきものは 高くそびえ ゆたかなるものは 野に満てり 雲にも風にも かゞやく希望よ 文化の道を 開くべし  新たなる 世界に立ちて 若きちから 今を生かせば あゝ 求めて尽きぬ 真理深く 友も健やかに 意気合えり 地の利と人の和 あかるき社会に 奉仕のこゝろ みなこぞれ  われらは 誇る われらの町 われらの 昭和中学校
埼玉県狭山市立入間野中学校校歌朝に夕べに 仰ぎ見る 遙かな 秩父の山脈のように 賢く 高く 望みも 高く われら 学ぼう 伸びやかに われら 入間野 入間野中学校  春夏秋冬 色変えぬ 清かな 一途な茶の日々のように 香りて 明るく 雅びて 明るく われら 生きよう 爽やかに われら 入間野 入間野中学校  古きより今に 注ぎ入る 豊かな 入間の流れのように 心を 逞しく 体を 逞しく われら 磨こう 鍛えよう われら 入間野 入間野中学校校歌吉野弘高橋正夫朝に夕べに 仰ぎ見る 遙かな 秩父の山脈のように 賢く 高く 望みも 高く われら 学ぼう 伸びやかに われら 入間野 入間野中学校  春夏秋冬 色変えぬ 清かな 一途な茶の日々のように 香りて 明るく 雅びて 明るく われら 生きよう 爽やかに われら 入間野 入間野中学校  古きより今に 注ぎ入る 豊かな 入間の流れのように 心を 逞しく 体を 逞しく われら 磨こう 鍛えよう われら 入間野 入間野中学校
大阪府豊中市立第十五中学校校歌ふりむいた友の笑顔に ゆれうごく心を開き ひびきあう歌の調べに おのずから体ははずむ 生き生きと日々を刻んで 新しい自分を創る ああ 豊中十五中  ひともとの道の野花に かぎりない世界を学び よみがえる朝の光に めくるめく地平をのぞむ この丘をふるさととして この空に明日を願う ああ 豊中十五中校歌谷川俊太郎湯浅譲二ふりむいた友の笑顔に ゆれうごく心を開き ひびきあう歌の調べに おのずから体ははずむ 生き生きと日々を刻んで 新しい自分を創る ああ 豊中十五中  ひともとの道の野花に かぎりない世界を学び よみがえる朝の光に めくるめく地平をのぞむ この丘をふるさととして この空に明日を願う ああ 豊中十五中
岩手県盛岡市岩手中学校・岩手高等学校校歌旭日(あさひ)ににおう桜花(さくらばな) 其芽(そのめ)大地の深きより 出でて貫く花崗石(みかげいし) 郷(さと)の名所(などころ)青春の 意気をかたどるうれしさよ  見よ金剛の不壊(ふえ)の念 神と祖国と人道の 三つに仕えて怠らず 日々につとめて光栄を 期する一団若き友  大沢川原もとをおく わが中学の同じ窓 希望(のぞみ)の光身に浴びて 心ひとしくすこやかに 高き遠きにあこがるる  無言のさとし朝夕に 七千尺の岩手山(いわてやま) 北上川の八十里 友よ心の目にも見て いざ向上の道踏まん校歌土井晩翠山田耕筰旭日(あさひ)ににおう桜花(さくらばな) 其芽(そのめ)大地の深きより 出でて貫く花崗石(みかげいし) 郷(さと)の名所(などころ)青春の 意気をかたどるうれしさよ  見よ金剛の不壊(ふえ)の念 神と祖国と人道の 三つに仕えて怠らず 日々につとめて光栄を 期する一団若き友  大沢川原もとをおく わが中学の同じ窓 希望(のぞみ)の光身に浴びて 心ひとしくすこやかに 高き遠きにあこがるる  無言のさとし朝夕に 七千尺の岩手山(いわてやま) 北上川の八十里 友よ心の目にも見て いざ向上の道踏まん
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
埼玉県鴻巣市立吹上北中学校校歌春のいのちを吹きあげて われら花咲く 自主の声 清く明るく 学ぶ鍛える 知恵と力の泉の母校 吹上北中 風ひかる  みどり豊かな この広野 大地果てなく 愛あふれ 直く正しく 共に進む日 実る歌あり 未来の雲に 根強く生き抜く 夢告げて  友よ 北斗のかがやきは 肩に 心に 今満ちて 息吹き尊し はげむ青春 希望伝える 若葉は永久に 吹上北中 かおる庭校歌宮沢章二小山章三春のいのちを吹きあげて われら花咲く 自主の声 清く明るく 学ぶ鍛える 知恵と力の泉の母校 吹上北中 風ひかる  みどり豊かな この広野 大地果てなく 愛あふれ 直く正しく 共に進む日 実る歌あり 未来の雲に 根強く生き抜く 夢告げて  友よ 北斗のかがやきは 肩に 心に 今満ちて 息吹き尊し はげむ青春 希望伝える 若葉は永久に 吹上北中 かおる庭
埼玉県新座中学校校歌仰ぎみる 武蔵野の空 緑育くむ 太陽の光 クヌギの徽章 いたゞいて たくましく 真理の道を進むもの 強く 明るく 考える 生徒われら 讃えよう 永遠に 緑に映える 母校 新座中学校  みはるかす 野火止の原 緑あふれる 平林寺の杜 希望と夢を 胸にして すこやかに 明日への扉叩くもの 強く 明るく 考える 生徒われら 讃えよう 永遠に 緑に映える 母校 新座中学校校歌薩摩忠藤山一郎仰ぎみる 武蔵野の空 緑育くむ 太陽の光 クヌギの徽章 いたゞいて たくましく 真理の道を進むもの 強く 明るく 考える 生徒われら 讃えよう 永遠に 緑に映える 母校 新座中学校  みはるかす 野火止の原 緑あふれる 平林寺の杜 希望と夢を 胸にして すこやかに 明日への扉叩くもの 強く 明るく 考える 生徒われら 讃えよう 永遠に 緑に映える 母校 新座中学校
埼玉県川口市立神根中学校校歌むさしのは みどりに明けて 草もえる坂道 かけあがる丘 やりぬく心と きたえる力で ともに進む われらの神根中  ゆかりある この街道は ふみしめあるく道 しらべる歴史 けやきの大樹に あふれる文化 ゆたかに実れ われらの神根中  秩父嶺を 遠く仰いで たずねる未知の道 きわめる科学 おおきな大地に 芽生えてそだち はばたけ高く われらの神根中校歌清水正吾土肥泰むさしのは みどりに明けて 草もえる坂道 かけあがる丘 やりぬく心と きたえる力で ともに進む われらの神根中  ゆかりある この街道は ふみしめあるく道 しらべる歴史 けやきの大樹に あふれる文化 ゆたかに実れ われらの神根中  秩父嶺を 遠く仰いで たずねる未知の道 きわめる科学 おおきな大地に 芽生えてそだち はばたけ高く われらの神根中
長野県長野市立桜ヶ岡中学校校歌山の精神と 山の力を この窓に見る 日日のよろこび 新しく 大らかに たくましく さわやかに 信濃の光 みちわたる 櫻ヶ岡に 集まる誇り  千曲犀川 空をうつして 紺碧の水 夢もゆたかに 睦み合い 流れ行く 大海を 目指しゆく はてない希望 湧くところ 櫻ヶ岡に 明日よぶわれら  花の梢に 歌え若鳥 純情の庭 永久にかがやく 飯綱の 朝雲に アルプスの 夕映えに 自立の誓い はつらつと 櫻ヶ岡に のびゆく母校校歌勝承夫團伊玖磨山の精神と 山の力を この窓に見る 日日のよろこび 新しく 大らかに たくましく さわやかに 信濃の光 みちわたる 櫻ヶ岡に 集まる誇り  千曲犀川 空をうつして 紺碧の水 夢もゆたかに 睦み合い 流れ行く 大海を 目指しゆく はてない希望 湧くところ 櫻ヶ岡に 明日よぶわれら  花の梢に 歌え若鳥 純情の庭 永久にかがやく 飯綱の 朝雲に アルプスの 夕映えに 自立の誓い はつらつと 櫻ヶ岡に のびゆく母校
東京都目黒区立東山中学校校歌大空高く 晴れわたるとき われら若人 希望あり げに 見よや とおきかなたを そこに富士あり 未来あるなり いざともに いざともに われら学ばん そのところこそ 東山 その名の母校 東山中学校  高台広く 展けたるとき われら若人 力あり 見よ かなた そこにしづけき 目黒川あり 流れ尽きざり いざともに いざともに われら学ばん そのところこそ 東山 その名の母校 東山中学校校歌池内友次郎池内友次郎大空高く 晴れわたるとき われら若人 希望あり げに 見よや とおきかなたを そこに富士あり 未来あるなり いざともに いざともに われら学ばん そのところこそ 東山 その名の母校 東山中学校  高台広く 展けたるとき われら若人 力あり 見よ かなた そこにしづけき 目黒川あり 流れ尽きざり いざともに いざともに われら学ばん そのところこそ 東山 その名の母校 東山中学校
神奈川県小田原市立泉中学校校歌晴れる相模の 空と海 こころも清く 澄むところ 尊徳の ふるさとに 勤労の 遺志を継ぐ 若人の夢 大らかに 泉中学 幸あるわれら  里のすがたは かわるとも かわらぬ英気 自主の意気 進みゆく 酒匂にも 若鮎は はつらつと 真理と正義 目指しつつ 泉中学 のびゆく力  みどりめぐらす 小田原は 平和の光 ふるところ  友情の 花ひらく まなびやを 讃えよう 日本の明日を 担うもの 泉中学 栄えある母校校歌勝承夫平井康三郎晴れる相模の 空と海 こころも清く 澄むところ 尊徳の ふるさとに 勤労の 遺志を継ぐ 若人の夢 大らかに 泉中学 幸あるわれら  里のすがたは かわるとも かわらぬ英気 自主の意気 進みゆく 酒匂にも 若鮎は はつらつと 真理と正義 目指しつつ 泉中学 のびゆく力  みどりめぐらす 小田原は 平和の光 ふるところ  友情の 花ひらく まなびやを 讃えよう 日本の明日を 担うもの 泉中学 栄えある母校
福岡県直方市立第一中学校校歌希望輝く新生の 学びの道にむすびつつ かざす理想の旋風に はつらつ若き血は踊る 直方一中 光あり 光あり  平和明るい遠賀川 流れにみがく身と心 自主の校風うるわしく 使命に燃えて立ち上がる 直方一中 力あり 力あり  心理花咲く学園に 歴史を造る喜びに 明日の日本にさきがけて 知徳を修め業をねる 直方一中 誇りあり 誇りあり校歌斉藤悦身森脇憲三希望輝く新生の 学びの道にむすびつつ かざす理想の旋風に はつらつ若き血は踊る 直方一中 光あり 光あり  平和明るい遠賀川 流れにみがく身と心 自主の校風うるわしく 使命に燃えて立ち上がる 直方一中 力あり 力あり  心理花咲く学園に 歴史を造る喜びに 明日の日本にさきがけて 知徳を修め業をねる 直方一中 誇りあり 誇りあり
東京都東久留米市立西中学校校歌武蔵野に新しい光みちて もえあがるみどり 若いいのち すこやかな心 すこやかに育て たくましい力 たくましく鍛え いま この丘陵にこの土に 美しい 三年の夢をしるそう  武蔵野にさわやかな雲は流れ 風になるみどり 若いけやき わかちあう心 わかちあいひろげ たすけあう力 たすけあいのばし いま この学舎にこの空に 清らかな 三年の時をきざもう  真実の未来を求めよう友よ 悠久の歴史をささえよう友よ ああ 東久留米西中学校校歌こわせたまみ中田喜直武蔵野に新しい光みちて もえあがるみどり 若いいのち すこやかな心 すこやかに育て たくましい力 たくましく鍛え いま この丘陵にこの土に 美しい 三年の夢をしるそう  武蔵野にさわやかな雲は流れ 風になるみどり 若いけやき わかちあう心 わかちあいひろげ たすけあう力 たすけあいのばし いま この学舎にこの空に 清らかな 三年の時をきざもう  真実の未来を求めよう友よ 悠久の歴史をささえよう友よ ああ 東久留米西中学校
埼玉県北葛飾郡鷲宮町立鷲宮中学校校歌大いなる宇宙世紀のあけぼのに われら立てり 美しき道の国 日本の文化われら創る 富士よ 筑波よ 大利根よ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら学ばん手をとりて ともに行かん光の中を 日本の友よ  大いなる一つ世界のあかつきに われら立てり 温かき愛の国 世界の文化こころひろく ユングフラウよ ヒマラヤよ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら鍛えん手をとりて ともに行かん光の中を 世界の友よ  大いなる奉仕の園の芽となりて われら立てり たくましき生活者 世界の楽土吾等つくる キリマンジャロよ アマゾンよ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら献げん手をとりて ともに行かん光の中を 光の子らよ校歌安積得也服部正大いなる宇宙世紀のあけぼのに われら立てり 美しき道の国 日本の文化われら創る 富士よ 筑波よ 大利根よ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら学ばん手をとりて ともに行かん光の中を 日本の友よ  大いなる一つ世界のあかつきに われら立てり 温かき愛の国 世界の文化こころひろく ユングフラウよ ヒマラヤよ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら鍛えん手をとりて ともに行かん光の中を 世界の友よ  大いなる奉仕の園の芽となりて われら立てり たくましき生活者 世界の楽土吾等つくる キリマンジャロよ アマゾンよ あゝ鷲宮中学校 大市民 われら献げん手をとりて ともに行かん光の中を 光の子らよ
埼玉県加須市立北川辺中学校校歌男体の 高嶺は遠く 北川辺 われらが里に すこやかに 鍛えつゝ たゆみなく 学びつゝ 緑なす 草木と共に 若きわれらは 輪になって 希みの空へいざ伸び行かん  野の光常に溢るゝ 北川辺 われらが里に ほがらかに 歌いつゝ 雄々しくも 拓きつゝ 新しき 道を尋ねて 若きわれらは 輪になって 理想の園をいざうちたてん  利根川は 清く流れて 北川辺 われらが里に とこしえに 睦びつゝ はつらつと 歩みつゝ あたゝかき 愛の泉に 若きわれらは 輪になって 平和の鐘をいざ響かせん校歌大貫和夫中田喜直男体の 高嶺は遠く 北川辺 われらが里に すこやかに 鍛えつゝ たゆみなく 学びつゝ 緑なす 草木と共に 若きわれらは 輪になって 希みの空へいざ伸び行かん  野の光常に溢るゝ 北川辺 われらが里に ほがらかに 歌いつゝ 雄々しくも 拓きつゝ 新しき 道を尋ねて 若きわれらは 輪になって 理想の園をいざうちたてん  利根川は 清く流れて 北川辺 われらが里に とこしえに 睦びつゝ はつらつと 歩みつゝ あたゝかき 愛の泉に 若きわれらは 輪になって 平和の鐘をいざ響かせん
東京都新宿区立落合第二中学校校歌朝日に匂う 富士山を かなたに望む 武蔵野に 若き希望に 輝ける われらが 落合第二中 明朗健康 つねにあれ  文化の日本 造るべき 理想に向い もろともに 朝な夕なに はげみつつ 個性の花の 咲き競う 自信と正義 つねにあれ  燦たる東都 わが郷土 国の力に さきがけて 真理を究め 進みゆく われらが 落合第二中 平和と秩序 つねにあれ校歌白鳥省吾安部幸明朝日に匂う 富士山を かなたに望む 武蔵野に 若き希望に 輝ける われらが 落合第二中 明朗健康 つねにあれ  文化の日本 造るべき 理想に向い もろともに 朝な夕なに はげみつつ 個性の花の 咲き競う 自信と正義 つねにあれ  燦たる東都 わが郷土 国の力に さきがけて 真理を究め 進みゆく われらが 落合第二中 平和と秩序 つねにあれ
新潟県柏崎市立第二中学校校歌柏に波の色映ゆる 此角の里に地をしめて ときはかきはの礎に いらかも高くそびえ立つ われらが母校 柏ニ中  春のあけぼの秋の夕 紫かすむ 米山を 学びの里に仰ぐとき わが身の幸も思はれて 希望の空もいや高し  日本海の荒波の 音を聞きつつ友どちと かたみに築く知と力 熱砂吹雪にみがかれて 若きわれらの気は勇む  明るく 賢く 健やかに 働くもののよろこびを 心の故郷に培ひて むつみかわしてゆくところ 理想ぞかをる 花の園校歌村山貫一堀内敬三柏に波の色映ゆる 此角の里に地をしめて ときはかきはの礎に いらかも高くそびえ立つ われらが母校 柏ニ中  春のあけぼの秋の夕 紫かすむ 米山を 学びの里に仰ぐとき わが身の幸も思はれて 希望の空もいや高し  日本海の荒波の 音を聞きつつ友どちと かたみに築く知と力 熱砂吹雪にみがかれて 若きわれらの気は勇む  明るく 賢く 健やかに 働くもののよろこびを 心の故郷に培ひて むつみかわしてゆくところ 理想ぞかをる 花の園
新潟県三条市立第一中学校校歌ああ青春の朝空けに ゆく手かがやく人の世の 門出うれしいこの校に 希望の讃歌うたうもの 我等二千の声をきけ  あすの文化のいしずえの 澄んだ心は五十嵐の 身近な水にくみとろう かおる操は守門 粟 高嶺の風に学ぼうよ  ペンのしるしもはっきりと 青空くぎる旗のもと よく野百里の真中の めぐみの町に生い育つ 我等が意気を知るや君校歌堀口大學下総皖一ああ青春の朝空けに ゆく手かがやく人の世の 門出うれしいこの校に 希望の讃歌うたうもの 我等二千の声をきけ  あすの文化のいしずえの 澄んだ心は五十嵐の 身近な水にくみとろう かおる操は守門 粟 高嶺の風に学ぼうよ  ペンのしるしもはっきりと 青空くぎる旗のもと よく野百里の真中の めぐみの町に生い育つ 我等が意気を知るや君
山梨県南巨摩郡南部町立南部中学校校歌わからないなら 問いかける 失敗したら やり直す 知るおもしろさ わかる楽しさ 木々の緑に 囲まれて 教室は 世界を宇宙を 呼吸している  今日が昨日の 子どもなら 明日を生むのは 私たち ここからどこへ向かうのだろう 朝の光に きらめいて 富士川は ふるさとうるおし うねり波立つ  明るく強く のびやかに 耳をすまして 目をみはり ひとりひとりが 声を合わせる 歌のしらべに むすばれて 南部中 地球の未来を 夢見ていこう 夢見ていこう校歌谷川俊太郎久石譲わからないなら 問いかける 失敗したら やり直す 知るおもしろさ わかる楽しさ 木々の緑に 囲まれて 教室は 世界を宇宙を 呼吸している  今日が昨日の 子どもなら 明日を生むのは 私たち ここからどこへ向かうのだろう 朝の光に きらめいて 富士川は ふるさとうるおし うねり波立つ  明るく強く のびやかに 耳をすまして 目をみはり ひとりひとりが 声を合わせる 歌のしらべに むすばれて 南部中 地球の未来を 夢見ていこう 夢見ていこう
神奈川県横浜市立岡野中学校校歌関東平野極まるところ 甍の波の起き伏しに 遙かに望む海の青 岡野の空は晴れ渡る ああ懐かしのこの土に その名を誇る我が母校  歩みは尽きぬ文化の進み 機械は叫ぶ大都会 出て入る巨船は東西 世界に名たる横浜港 ああ懐かしのこの土に その名を誇る我が母校  葭葦しげる沼地を拓き 緑に変えた岡野町 我らが励む勤労の やがては築く国の富 ああ懐かしのこの土に その名を誇る我が母校  青草萌える浅間台に 帷子川の水の音に 仰ぐは遠い富士の雪 心の清く伸び行こう ああ懐かしのこの土に その名を誇る我が母校校歌川路柳虹小村三千三関東平野極まるところ 甍の波の起き伏しに 遙かに望む海の青 岡野の空は晴れ渡る ああ懐かしのこの土に その名を誇る我が母校  歩みは尽きぬ文化の進み 機械は叫ぶ大都会 出て入る巨船は東西 世界に名たる横浜港 ああ懐かしのこの土に その名を誇る我が母校  葭葦しげる沼地を拓き 緑に変えた岡野町 我らが励む勤労の やがては築く国の富 ああ懐かしのこの土に その名を誇る我が母校  青草萌える浅間台に 帷子川の水の音に 仰ぐは遠い富士の雪 心の清く伸び行こう ああ懐かしのこの土に その名を誇る我が母校
東京都東久留米市立南中学校校歌木立のみどり野の光 みなはつらつと新しく なごやかに  こころ寄せ合う若人の 英知の泉ここにあり 希望あふれてはてなく進む 南中学 幸あるわれら  はるかに望む富士秩父 かわらぬ姿とこしえに 清らかに  力集めて明日を待つ かがやく星座ここにあり 自主の校風松にも誓う 意気のふるさと われらの母校校歌勝承夫平井康三郎木立のみどり野の光 みなはつらつと新しく なごやかに  こころ寄せ合う若人の 英知の泉ここにあり 希望あふれてはてなく進む 南中学 幸あるわれら  はるかに望む富士秩父 かわらぬ姿とこしえに 清らかに  力集めて明日を待つ かがやく星座ここにあり 自主の校風松にも誓う 意気のふるさと われらの母校
埼玉県羽生市立南中学校校歌羽生の空にあおぎ見る 限りない宇宙の深さ その空に夢えがけ その空にはばたこう 友達よ心ごころの 問いかけに答えるために  羽生の土にひめられた ふるさとの歴史の重さ その土に種をまけ その土にそだてよう 友だちよ力あわせて みどりなす豊かな明日を校歌谷川俊太郎林光羽生の空にあおぎ見る 限りない宇宙の深さ その空に夢えがけ その空にはばたこう 友達よ心ごころの 問いかけに答えるために  羽生の土にひめられた ふるさとの歴史の重さ その土に種をまけ その土にそだてよう 友だちよ力あわせて みどりなす豊かな明日を
東京都世田谷区立駒留中学校校歌いななく 駒のたてがみに 吹けよ朝風 躍れよ光 若き力の 集まるところ 花の駒留 わがまなびやに 希望の朝の鐘 鳴りわたる  こころの春に 友多く 胸に友情 平和の理想 あすの日本の 夢湧くところ 自治の駒留 自律の庭に 純情燃ゆる 若人われら  流れは遠く 大東京の 花をうかべて 世界の海へ 文化明るく のびゆくところ 晴れの駒留 栄光とわに かがやけ薫れ われらが母校校歌勝承夫服部正いななく 駒のたてがみに 吹けよ朝風 躍れよ光 若き力の 集まるところ 花の駒留 わがまなびやに 希望の朝の鐘 鳴りわたる  こころの春に 友多く 胸に友情 平和の理想 あすの日本の 夢湧くところ 自治の駒留 自律の庭に 純情燃ゆる 若人われら  流れは遠く 大東京の 花をうかべて 世界の海へ 文化明るく のびゆくところ 晴れの駒留 栄光とわに かがやけ薫れ われらが母校
東京都練馬区立関中学校校歌濃い緑の木々は さわやかに讃えるよ 伸びゆく若木 ちからの泉 濃い緑の木々は さわやかに讃えるよ 我らの光る世界 語りつつ 心に奏でる 希望の歌 それはいま 現在をひとすじに 美しく生きる翼  朝ごとの富士は おおらかに見守るよ 嵐にめげず つらぬく真実 朝ごとの富士は おおらかに見守るよ 我らの創る道を 求めつつ 手に手に掲げる 理想の旗 それは未来 未来限りなく 大空をかける翼  翼 翼 関の翼 関中学校の翼校歌中山知子三善晃濃い緑の木々は さわやかに讃えるよ 伸びゆく若木 ちからの泉 濃い緑の木々は さわやかに讃えるよ 我らの光る世界 語りつつ 心に奏でる 希望の歌 それはいま 現在をひとすじに 美しく生きる翼  朝ごとの富士は おおらかに見守るよ 嵐にめげず つらぬく真実 朝ごとの富士は おおらかに見守るよ 我らの創る道を 求めつつ 手に手に掲げる 理想の旗 それは未来 未来限りなく 大空をかける翼  翼 翼 関の翼 関中学校の翼
香川県小豆郡小豆島町立内海中学校校歌島をめぐる 海は青く ひねもすを 波の音 オリーブの 花は咲きみち 若き夢 かぐわし 内海 内海 常春の国  山は高く 空をくぎり うららけき 鳥の歌 寒霞渓の 紅葉したたり 若き血は 湧き立つ 内海 内海 常春の国  瀬戸の海に 船は通い 日は明る 小豆島 学舎の 庭に集いて 若き群 はなやぐ 内海 内海 常春の国校歌藪田義雄平尾貴四男島をめぐる 海は青く ひねもすを 波の音 オリーブの 花は咲きみち 若き夢 かぐわし 内海 内海 常春の国  山は高く 空をくぎり うららけき 鳥の歌 寒霞渓の 紅葉したたり 若き血は 湧き立つ 内海 内海 常春の国  瀬戸の海に 船は通い 日は明る 小豆島 学舎の 庭に集いて 若き群 はなやぐ 内海 内海 常春の国
東京都国立市私立桐朋中学校校歌国立の丘にして 学校のよき窓は 老い松の枝越しに 富士ありて若人を おほらかに教へ居る 天地に人な愧ぢそと  玲瓏と仰がるる 高根なる雪に似む わが心俯して知る 武蔵野の春秋に 少年は老い易し 天地は永遠に新に  好き友の寄り集ひ 多摩の岸玉攻き 志いや高く 名もゆかし桐の朋 鳳凰の雛の家 天地の真実啄み校歌佐藤春夫信時潔国立の丘にして 学校のよき窓は 老い松の枝越しに 富士ありて若人を おほらかに教へ居る 天地に人な愧ぢそと  玲瓏と仰がるる 高根なる雪に似む わが心俯して知る 武蔵野の春秋に 少年は老い易し 天地は永遠に新に  好き友の寄り集ひ 多摩の岸玉攻き 志いや高く 名もゆかし桐の朋 鳳凰の雛の家 天地の真実啄み
長野県千曲市立更埴西中学校校歌月の更級 埴科と 露けき旅の 信濃路に ひときわしるき 学舎は 更埴西の 中学校 歴史も古き この里を 飾る母校の 美しさ  北に飯綱 南に 冠着高く そびえつつ 千曲の水は 浣々と 日夜をわかず 流れたり 山河漬き ふるさとに 学ぶわれらの 幸を見よ  秋のもみじに 春の花 眺めもつきぬ 朝夕を 文化の光 みなぎれる 更埴西の 中学校 三つのペンの 校章に 映ゆる母校ぞ 栄あれ校歌尾崎喜八団伊玖磨月の更級 埴科と 露けき旅の 信濃路に ひときわしるき 学舎は 更埴西の 中学校 歴史も古き この里を 飾る母校の 美しさ  北に飯綱 南に 冠着高く そびえつつ 千曲の水は 浣々と 日夜をわかず 流れたり 山河漬き ふるさとに 学ぶわれらの 幸を見よ  秋のもみじに 春の花 眺めもつきぬ 朝夕を 文化の光 みなぎれる 更埴西の 中学校 三つのペンの 校章に 映ゆる母校ぞ 栄あれ
神奈川県横浜市立上菅田中学校若い力の みなぎるところ みどりも燃えて さわやかに 春の花 秋の花 夢ひらく 上菅田 こころゆたかに はつらつと 進む若人(わこうど) 幸あるわれら  丘のそよ風 希望をこめて 自立の気風(きふう) そだつ庭 松の色 竹の色 滑らかな 上菅田 つねに変わらぬ 友情を ちかうよろこび のびゆくわれら  仰ぐ紺碧(こんぺき) みなとの空も 見晴らす西の 山脈(やまなみ)も 意気(いき)をよぶ 明日(あす)をよぶ 大らかな 上菅田 意志をつらぬく 情熱も そろうこの窓 かがやくわれら校歌勝承夫平井康三郎若い力の みなぎるところ みどりも燃えて さわやかに 春の花 秋の花 夢ひらく 上菅田 こころゆたかに はつらつと 進む若人(わこうど) 幸あるわれら  丘のそよ風 希望をこめて 自立の気風(きふう) そだつ庭 松の色 竹の色 滑らかな 上菅田 つねに変わらぬ 友情を ちかうよろこび のびゆくわれら  仰ぐ紺碧(こんぺき) みなとの空も 見晴らす西の 山脈(やまなみ)も 意気(いき)をよぶ 明日(あす)をよぶ 大らかな 上菅田 意志をつらぬく 情熱も そろうこの窓 かがやくわれら
神奈川県足柄下郡湯河原町立湯河原中学校校歌土肥のかうちと名に負へる わが湯河原に我等は学ぶ まことの道にみちびくよき師 よき友心をあはせてすすむ  みよや芹原の水清く 相模の海はみどりにすめり 希望の光輝きみちて あまねくうるほす文化の潮  豊にみのれる柑橘は 嵐を霜を耐へこしすがた われらも立たむわが日の本の 真理と平和の明けゆく空に校歌佐佐木信綱信時潔土肥のかうちと名に負へる わが湯河原に我等は学ぶ まことの道にみちびくよき師 よき友心をあはせてすすむ  みよや芹原の水清く 相模の海はみどりにすめり 希望の光輝きみちて あまねくうるほす文化の潮  豊にみのれる柑橘は 嵐を霜を耐へこしすがた われらも立たむわが日の本の 真理と平和の明けゆく空に
愛知県一宮市立葉栗中学校校歌岸の司の花近く 窓に昔の光あり 葉栗の風の香る道 友よ 我らも通うなり 古里の野の楽しさよ  山々遠し 空高し 木曽の流れに雲は行く 葉栗の野べの広くして 友よ 我らも胸はらむ 古里の野の明るさよ  土ふみしめてはるけしや 原野 島山 田を結び 葉栗の心深ければ 友よ 我らもすぐれ立つ 古里の野のゆかしさよ校歌佐藤一英大中寅二岸の司の花近く 窓に昔の光あり 葉栗の風の香る道 友よ 我らも通うなり 古里の野の楽しさよ  山々遠し 空高し 木曽の流れに雲は行く 葉栗の野べの広くして 友よ 我らも胸はらむ 古里の野の明るさよ  土ふみしめてはるけしや 原野 島山 田を結び 葉栗の心深ければ 友よ 我らもすぐれ立つ 古里の野のゆかしさよ
東京都立川市立立川第九中学校校歌ここは宇宙のどのあたりか 欅の風に小鳥はうたい 生き物の星はこんなに美しい 中学生よ 明日の地球の守り手よ 心やさしくあれ 太陽のほほえむもとで  いまは時間のどのあたりか 文化の花は夢から目ざめ ようやく人は己を見つめてる 中学生よ 明日の平和のにない手よ いつも賢くあれ 永遠を見あげてすすめ校歌まど・みちお金光威和雄ここは宇宙のどのあたりか 欅の風に小鳥はうたい 生き物の星はこんなに美しい 中学生よ 明日の地球の守り手よ 心やさしくあれ 太陽のほほえむもとで  いまは時間のどのあたりか 文化の花は夢から目ざめ ようやく人は己を見つめてる 中学生よ 明日の平和のにない手よ いつも賢くあれ 永遠を見あげてすすめ
愛媛県四国中央市立三島西中学校校歌花のあけぼの 三島の西に 集いてたのし われら学べり いよよ励みて いそしみて たゆみなく 知恵をみがきて 真理を探る 人とならばや 明るく強く 健やかに 心のありかは 青空  みどりしたたる 翠波の峯を 仰ぎてうれし われら誓えり いよよ努めて 省みて 潔く 徳を養い 正義を慕う 人とならばや 気高く 清く 爽かに 心のありかは 青空  瀬戸の内海 波静かにて こころもすがし われら睦めり いよよ尽くして 親しみて 美わしく 力協せて 平和を祈る 人とならばや ゆかしく 深く のびらかに 心のありかは 青空校歌大木惇夫飯田信夫花のあけぼの 三島の西に 集いてたのし われら学べり いよよ励みて いそしみて たゆみなく 知恵をみがきて 真理を探る 人とならばや 明るく強く 健やかに 心のありかは 青空  みどりしたたる 翠波の峯を 仰ぎてうれし われら誓えり いよよ努めて 省みて 潔く 徳を養い 正義を慕う 人とならばや 気高く 清く 爽かに 心のありかは 青空  瀬戸の内海 波静かにて こころもすがし われら睦めり いよよ尽くして 親しみて 美わしく 力協せて 平和を祈る 人とならばや ゆかしく 深く のびらかに 心のありかは 青空
長崎県長崎市立片淵中学校校歌みんなみの 天は群青 みんなみの 風はそよ風 彦山の ふもとに白き 学び舎ぞ 光あふるる 片淵 ああ片淵 我等が母校片淵  いにしえの 文化のるつぼ ここにして 我等は学ぶ 輝ける 伝統の地に 育くまん 大いなる夢 片淵 ああ片淵 我等が母校片淵  瓊の浦 青き潮騒 高鳴るよ 若き胸 ぬち 真と善 美をも求めて 望まなん 燦たる未来 片淵 ああ片淵 我等が母校片淵校歌草野心平伊藤翁介みんなみの 天は群青 みんなみの 風はそよ風 彦山の ふもとに白き 学び舎ぞ 光あふるる 片淵 ああ片淵 我等が母校片淵  いにしえの 文化のるつぼ ここにして 我等は学ぶ 輝ける 伝統の地に 育くまん 大いなる夢 片淵 ああ片淵 我等が母校片淵  瓊の浦 青き潮騒 高鳴るよ 若き胸 ぬち 真と善 美をも求めて 望まなん 燦たる未来 片淵 ああ片淵 我等が母校片淵
埼玉県富士見市立勝瀬中学校校歌ふじちちぶ嶺を はるかに望み かがやく朝の まなびや勝瀬 学ぶよろこび こころに深く いそしみ励む 清きひとみ  風さわやかに 入間野ひらけ ゆたかな土の めぐみをうけて 伸びゆくちから 正しく強く きたえて健やか 若きいのち  過ぎゆきめぐる 三とせのつきひ したしみ結ぶ 友情あつく よろこびかなしみ ともにわかち 希望を胸に 明日へ生きゆく  いつの日も こころのふるさと わが師 われらの 勝瀬中学校校歌大木実岩河三郎ふじちちぶ嶺を はるかに望み かがやく朝の まなびや勝瀬 学ぶよろこび こころに深く いそしみ励む 清きひとみ  風さわやかに 入間野ひらけ ゆたかな土の めぐみをうけて 伸びゆくちから 正しく強く きたえて健やか 若きいのち  過ぎゆきめぐる 三とせのつきひ したしみ結ぶ 友情あつく よろこびかなしみ ともにわかち 希望を胸に 明日へ生きゆく  いつの日も こころのふるさと わが師 われらの 勝瀬中学校
東京都私立東京女学館中学校校歌(東京女学館校歌)開化のひかげあたらしくてらしわたれる虎の門 つらねて入りしむらさきの袖のにほひもむかしにて  うつろふ鳥のはねざはのみどりにはゆる学びやに  くつおとかろく通ひきて集ふ日ごとのたのしさよ  ふたたび来つるあけぼのに生れあひたる友とわれ  正しく清くしとやかに明るくつよくすこやかに  こころをみがき身をきたへあさよりひるとめぐらせて  平和のひかりくまなくて夕べをしらぬくにとせむ校歌尾上柴舟小松耕輔開化のひかげあたらしくてらしわたれる虎の門 つらねて入りしむらさきの袖のにほひもむかしにて  うつろふ鳥のはねざはのみどりにはゆる学びやに  くつおとかろく通ひきて集ふ日ごとのたのしさよ  ふたたび来つるあけぼのに生れあひたる友とわれ  正しく清くしとやかに明るくつよくすこやかに  こころをみがき身をきたへあさよりひるとめぐらせて  平和のひかりくまなくて夕べをしらぬくにとせむ
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
大阪府高槻市立柳川中学校校歌ゆめはるか ひかる生駒嶺 あおぎつつ あふれる息吹き たくましい 心と体 みがきつつ ともに未来を この四肢に になうわれらよ かがやく我らの 柳川中学校  さみどりに 映える山脈 さわやかな 北摂の野よ よぶこだま 手をくむ歩み 知恵の輪を ともにひろげて この瞳 さえるわれらよ のびゆく我らの 柳川中学校  ひらけゆく 時の流れに 柳川の その名たたえて 師と友と かためるきずな いつまでも ともにすすんで この世界 ひらくわれらよ あすよぶ我らの 柳川中学校校歌芦田茂古賀俊英ゆめはるか ひかる生駒嶺 あおぎつつ あふれる息吹き たくましい 心と体 みがきつつ ともに未来を この四肢に になうわれらよ かがやく我らの 柳川中学校  さみどりに 映える山脈 さわやかな 北摂の野よ よぶこだま 手をくむ歩み 知恵の輪を ともにひろげて この瞳 さえるわれらよ のびゆく我らの 柳川中学校  ひらけゆく 時の流れに 柳川の その名たたえて 師と友と かためるきずな いつまでも ともにすすんで この世界 ひらくわれらよ あすよぶ我らの 柳川中学校
芝浦工業大学付属中学校校歌遙か曠野(こうや)の果てに わきおこる響きは 自然と人との 出会いを伝える 豊かな知恵の実を てのひらに受け継ぎ 新たに育てて 守りゆく われら  明日の空に馳(は)せる 限りない憧れ まことの自由に 瞳は輝く 芝生の輪のなかで 確かめるよろこび たがいのちからを 認めあう われら  われらたたえる 芝浦 芝浦 若い希望(のぞみ)ここにすべて あずけよう校歌中山知子蒔田尚昊遙か曠野(こうや)の果てに わきおこる響きは 自然と人との 出会いを伝える 豊かな知恵の実を てのひらに受け継ぎ 新たに育てて 守りゆく われら  明日の空に馳(は)せる 限りない憧れ まことの自由に 瞳は輝く 芝生の輪のなかで 確かめるよろこび たがいのちからを 認めあう われら  われらたたえる 芝浦 芝浦 若い希望(のぞみ)ここにすべて あずけよう
埼玉県蕨市立第二中学校校歌朝風かおり 早蕨もゆる 武蔵野野辺に 生い立つ我ら 恩師と父母の 恵みの下に 知徳を磨き 体を練る 尊き母校 蕨二中  日ごとに進む 世界の文化 極めて更に 築くは我ら 学芸競技 全ての技に たゆまぬ力 示しつつ 輝く母校 蕨二中  国土を興し 社会に尽くす 望みは高き 若鳥我ら 睦て友と 未来の空へ 翼を連ね 舞いずる 楽しき母校 蕨二中校歌堀内敬三下総皖一朝風かおり 早蕨もゆる 武蔵野野辺に 生い立つ我ら 恩師と父母の 恵みの下に 知徳を磨き 体を練る 尊き母校 蕨二中  日ごとに進む 世界の文化 極めて更に 築くは我ら 学芸競技 全ての技に たゆまぬ力 示しつつ 輝く母校 蕨二中  国土を興し 社会に尽くす 望みは高き 若鳥我ら 睦て友と 未来の空へ 翼を連ね 舞いずる 楽しき母校 蕨二中
岩手県奥州市立東水沢中学校校歌光あふれ よろこびみちる うたおうよ 美しい山脈 たゝえよ 文化の栄える土地に 誇りもたかく そびえる学舎 東水沢 東水沢 われらの母校  われらの夢 世界にひらく うたおうよ 北上は流れる たゝえよ われらを守り育てる 誇りもたかく そびえる学舎 東水沢 東水沢 われらの母校  理想かゝげ 手と手をとって うたおうよ あしたのしあわせを たゝえよ われらのこの手が築く 誇りもたかく そびえる学舎 東水沢 東水沢 われらの母校校歌江間章子鈴木林蔵光あふれ よろこびみちる うたおうよ 美しい山脈 たゝえよ 文化の栄える土地に 誇りもたかく そびえる学舎 東水沢 東水沢 われらの母校  われらの夢 世界にひらく うたおうよ 北上は流れる たゝえよ われらを守り育てる 誇りもたかく そびえる学舎 東水沢 東水沢 われらの母校  理想かゝげ 手と手をとって うたおうよ あしたのしあわせを たゝえよ われらのこの手が築く 誇りもたかく そびえる学舎 東水沢 東水沢 われらの母校
宮城県古川市立古川中学校校歌豊けき耕土ひろびろと はるか船形栗駒の 秀麗きそうよきところ お城のあとに輝ける われらの古川中学校  緒絶の川の絶ゆるなく 荒雄鳴瀬の清らさに 昇る朝日も美しく 平和の鐘のなるあした 励みて進む楽しさよ  かしわの緑稲の穂に 若き命の幸ありて 心一つに手をとれば 希望明るき学び舎の 古川中学栄えあれ!!校歌白鳥省吾佐藤長助豊けき耕土ひろびろと はるか船形栗駒の 秀麗きそうよきところ お城のあとに輝ける われらの古川中学校  緒絶の川の絶ゆるなく 荒雄鳴瀬の清らさに 昇る朝日も美しく 平和の鐘のなるあした 励みて進む楽しさよ  かしわの緑稲の穂に 若き命の幸ありて 心一つに手をとれば 希望明るき学び舎の 古川中学栄えあれ!!
東京都千代田区暁星中学校校歌来たれ我に黎明開け雲の翼 光あり燦(きら)らに 言(ことば)ある星 暁星 暁星 我等が理想  思へ常に平和を 守れ人の信(まこと) 響きありまさしく 空を呼ぶ旗 暁星 暁星 我等が希望校歌北原白秋山田耕筰来たれ我に黎明開け雲の翼 光あり燦(きら)らに 言(ことば)ある星 暁星 暁星 我等が理想  思へ常に平和を 守れ人の信(まこと) 響きありまさしく 空を呼ぶ旗 暁星 暁星 我等が希望
千葉県流山市立おおたかの森中学校校歌朝焼けを浴びて 集う仲間たち 友と学ぼう 元気よく 大鷹のように 翼ひろげて 夢に向かって はばたこう 希望に満ちた 未来をさがそう 笑顔あふれる おおたかの森中学校  森そよぐ風が みちを吹き抜ける 友と語ろう 朗らかに 大鷹のように 空の果てまで 勇気をもって 踏みだそう 友情胸に 大志をいだこう ともに築こう おおたかの森中学校  自然がやさしく つつむこの校舎 友と歩もう たくましく 大鷹のような 力強さで 励ましあって やり抜こう 誇りを持って 歴史をきざもう 未来輝く おおたかの森中学校校歌松井孝夫松井孝夫朝焼けを浴びて 集う仲間たち 友と学ぼう 元気よく 大鷹のように 翼ひろげて 夢に向かって はばたこう 希望に満ちた 未来をさがそう 笑顔あふれる おおたかの森中学校  森そよぐ風が みちを吹き抜ける 友と語ろう 朗らかに 大鷹のように 空の果てまで 勇気をもって 踏みだそう 友情胸に 大志をいだこう ともに築こう おおたかの森中学校  自然がやさしく つつむこの校舎 友と歩もう たくましく 大鷹のような 力強さで 励ましあって やり抜こう 誇りを持って 歴史をきざもう 未来輝く おおたかの森中学校
埼玉県上尾市立西中学校校歌昨日を学び 明日をみつめて 新しいノートの 白い地平を 今日 私たちは 歩み始める 毎日が出発だ  友だちよ 見る夢はちがっても 笑う時は ともに笑おう 苦しい時は 腕を組もう 歌う時は 声をあわせて  宇宙へ開く限りないこの空の下 世界へつづく やさしいこの土の上 一本の樹のように根をはり枝をひろげ  西中よ しなやかに 西中よ すこやかに校歌谷川俊太郎林光昨日を学び 明日をみつめて 新しいノートの 白い地平を 今日 私たちは 歩み始める 毎日が出発だ  友だちよ 見る夢はちがっても 笑う時は ともに笑おう 苦しい時は 腕を組もう 歌う時は 声をあわせて  宇宙へ開く限りないこの空の下 世界へつづく やさしいこの土の上 一本の樹のように根をはり枝をひろげ  西中よ しなやかに 西中よ すこやかに
山形県米沢市立第七中学校校歌残雪の雄々しき吾妻 たおやかに最上の流れ 大声で響く挨拶 真心を重ね合う 笑顔 ここに集い 磨き合う 我等北斗の七つの星を越えて輝く 青春の楽しさも苦しさも喜びも悲しみも 真正面から抱きしめて 励まし合おう育み合おう 米沢七中 元気と勇気の学び舎 米沢七中 希望と理想の故郷  深緑の 豊かな吾妻 田園に恵みは溢れ 大空へ投げる憧れ 優しさで結び合う 仲間 ここに学び 鍛え合う 我等世界の七つの海を越えて羽ばたく 青春の楽しさも苦しさも喜びも悲しみも 真正面から抱きしめて 励まし合おう育み合おう 米沢七中 元気と勇気の学び舎 米沢七中 希望と理想の故郷校歌小椋佳小椋佳残雪の雄々しき吾妻 たおやかに最上の流れ 大声で響く挨拶 真心を重ね合う 笑顔 ここに集い 磨き合う 我等北斗の七つの星を越えて輝く 青春の楽しさも苦しさも喜びも悲しみも 真正面から抱きしめて 励まし合おう育み合おう 米沢七中 元気と勇気の学び舎 米沢七中 希望と理想の故郷  深緑の 豊かな吾妻 田園に恵みは溢れ 大空へ投げる憧れ 優しさで結び合う 仲間 ここに学び 鍛え合う 我等世界の七つの海を越えて羽ばたく 青春の楽しさも苦しさも喜びも悲しみも 真正面から抱きしめて 励まし合おう育み合おう 米沢七中 元気と勇気の学び舎 米沢七中 希望と理想の故郷
宮城県栗原市立築館中学校校歌緑の風の さわやかに 栗駒山を 仰ぎ見て 迫の川の 水清き ここ栗原の 中どころ 輝く学園 築館中学校  希望の空は 晴れ渡り 明るき道に 力ある 行く手はるかに 幸ありて ああ成長の 若き日に 楽しき殿堂 仲よく励む  豊かな恵み 高田にて 真理の泉 共に汲み 文化を照らす 学業に 人それぞれに 花開く 誉れの母校 築館中学校校歌白鳥省吾井上武士緑の風の さわやかに 栗駒山を 仰ぎ見て 迫の川の 水清き ここ栗原の 中どころ 輝く学園 築館中学校  希望の空は 晴れ渡り 明るき道に 力ある 行く手はるかに 幸ありて ああ成長の 若き日に 楽しき殿堂 仲よく励む  豊かな恵み 高田にて 真理の泉 共に汲み 文化を照らす 学業に 人それぞれに 花開く 誉れの母校 築館中学校
静岡県伊豆の国市立大仁中学校校歌ああ美しい 天然を ここにあつめた 山と水 まるい世界の 空の下 この学び舎に 六百の 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校  早瀬におどる しろがねの 狩野の流れの 若あゆよ 風を清めて 咲きかおる 花たちばなの 花の香よ 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校  ああ美しい 山と水 ここに文化の 花開く 町よ 世界の公園よ この学び舎に 六百の 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校校歌深尾須磨子古関裕而ああ美しい 天然を ここにあつめた 山と水 まるい世界の 空の下 この学び舎に 六百の 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校  早瀬におどる しろがねの 狩野の流れの 若あゆよ 風を清めて 咲きかおる 花たちばなの 花の香よ 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校  ああ美しい 山と水 ここに文化の 花開く 町よ 世界の公園よ この学び舎に 六百の 若いいのちが もえている ああ母校 大仁中学 われらの母校
福岡県飯塚市立第一中学校校歌朝日に映える 竜王の 嶺に湧き立つ 雲を見て 愉しく学び はげみゆく 希望の窓に 光あれ ああ われら 一中 一中 飯塚一中  歴史を偲ぶ 遠賀川 ひびく流れも 近く見て 明るく強く 進みゆく われらが理想 誇りあれ ああ われら 一中 一中 飯塚一中  躍進めざす筑豊の 力みなぎる 空のもと 最善つくし 伸びてゆく かがやけ未来 栄えあれ ああ われら 一中 一中 飯塚一中校歌持田勝穂森脇憲三朝日に映える 竜王の 嶺に湧き立つ 雲を見て 愉しく学び はげみゆく 希望の窓に 光あれ ああ われら 一中 一中 飯塚一中  歴史を偲ぶ 遠賀川 ひびく流れも 近く見て 明るく強く 進みゆく われらが理想 誇りあれ ああ われら 一中 一中 飯塚一中  躍進めざす筑豊の 力みなぎる 空のもと 最善つくし 伸びてゆく かがやけ未来 栄えあれ ああ われら 一中 一中 飯塚一中
大阪府大阪市立東住吉中学校校歌若き日の 希望に満ちしこの苑に 学ぶわれら 幸深し 心、明るく励みつゝ 姿、やさしく睦みつゝ 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、伸びゆかむ  古き代の 歴史を承けしこの土地に 挙るわれら 意気昂し 万象すべて先師とし 校園あげて力とし 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、さきがけむ  高き香の 梅花を染めしこの旗を 掲ぐわれら 栄多し 不朽の技を磨くとて 理想の郷を築くとて 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、ほめたてむ校歌東田五郎田中信昭若き日の 希望に満ちしこの苑に 学ぶわれら 幸深し 心、明るく励みつゝ 姿、やさしく睦みつゝ 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、伸びゆかむ  古き代の 歴史を承けしこの土地に 挙るわれら 意気昂し 万象すべて先師とし 校園あげて力とし 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、さきがけむ  高き香の 梅花を染めしこの旗を 掲ぐわれら 栄多し 不朽の技を磨くとて 理想の郷を築くとて 「東住吉」「東住吉」 いざや、ともに、ほめたてむ
山梨県甲府市立北中学校校歌白根連山 駒ヶ岳 山なみ遠く また近く 光る希望の青い雲 たぎる泉もわいている ここに叡智の花かおる 北中学よ 我等の母校  甲斐の都の 学び舎に 世界の友とよび交わし 築くたのしい生活よ 若いいのちがすこやかに つよく明るくもえている 北中学よ 我等の母校  北のほまれのひとつ星 寒波にひらく梅の花 永久の理想をかざしつつ 進む学びの友われら 歌う心の友われら 北中学よ 我等の母校校歌深尾須磨子高木東六白根連山 駒ヶ岳 山なみ遠く また近く 光る希望の青い雲 たぎる泉もわいている ここに叡智の花かおる 北中学よ 我等の母校  甲斐の都の 学び舎に 世界の友とよび交わし 築くたのしい生活よ 若いいのちがすこやかに つよく明るくもえている 北中学よ 我等の母校  北のほまれのひとつ星 寒波にひらく梅の花 永久の理想をかざしつつ 進む学びの友われら 歌う心の友われら 北中学よ 我等の母校
東京都町田市立成瀬台中学校校歌けやきのまっすぐのびる街 高く明るい歌声が はずんで光をよんでいる 若いこだまのひびき合う 心とからだを鍛えよう 力みなぎる成瀬台中学校  真理を求めひとすじに 今日もみんなで励み合う 校舎に朝日が照りはえる 若い瞳をかがやかし 学びの道をきわめよう 知性あふれる成瀬台中学校  ポプラヶ丘を渡る風 青く大きく澄む空は 広がる未来を待っている 若い命をたぎらせて はばたく明日をたたえよう 希望にもえる成瀬台中学校校歌宮川美智子篠原敬介けやきのまっすぐのびる街 高く明るい歌声が はずんで光をよんでいる 若いこだまのひびき合う 心とからだを鍛えよう 力みなぎる成瀬台中学校  真理を求めひとすじに 今日もみんなで励み合う 校舎に朝日が照りはえる 若い瞳をかがやかし 学びの道をきわめよう 知性あふれる成瀬台中学校  ポプラヶ丘を渡る風 青く大きく澄む空は 広がる未来を待っている 若い命をたぎらせて はばたく明日をたたえよう 希望にもえる成瀬台中学校
埼玉県上尾市立上尾中学校校歌地のめぐみ ゆたかに萌えて 武蔵野に むらさき匂い さき魂を はぐくむ生命 夢清く 伸びゆくところ ここぞ上尾 希望あふるる わが学び舎  荒川の 真澄のかがみ 遠長く 光れるかなた 秩父根と また富士が根と いや高く あこがれやまず ここぞ上尾 理想輝く わが学び舎  友垣の 若木に厚く 培いて いそしむ日々よ ふる里に 花新しく 咲きかおる 世紀を呼ばん ここぞ上尾 使命はえある わが学び舎校歌二宮竜雄下総皖一地のめぐみ ゆたかに萌えて 武蔵野に むらさき匂い さき魂を はぐくむ生命 夢清く 伸びゆくところ ここぞ上尾 希望あふるる わが学び舎  荒川の 真澄のかがみ 遠長く 光れるかなた 秩父根と また富士が根と いや高く あこがれやまず ここぞ上尾 理想輝く わが学び舎  友垣の 若木に厚く 培いて いそしむ日々よ ふる里に 花新しく 咲きかおる 世紀を呼ばん ここぞ上尾 使命はえある わが学び舎
千葉県勝浦市立勝浦中学校校歌緑の風もさわやかに 太平洋に昇る日の 学びの窓に照るところ 今日も楽しく集まりて 心一つに励むなり  朝な夕なにたゆみなく 勉むるところ学業も 正しく伸びて鮮やかに まことの文化打ちたてん 道は希望にひらけたり  上総の南海幸に 豊けき港勝浦の 学びの園は吾が母校 ふるさとのため国のため われら輝く人たらん校歌白鳥省吾服部良一緑の風もさわやかに 太平洋に昇る日の 学びの窓に照るところ 今日も楽しく集まりて 心一つに励むなり  朝な夕なにたゆみなく 勉むるところ学業も 正しく伸びて鮮やかに まことの文化打ちたてん 道は希望にひらけたり  上総の南海幸に 豊けき港勝浦の 学びの園は吾が母校 ふるさとのため国のため われら輝く人たらん
岩手県一関市立一関中学校校歌北上川の水きよく 明るしや わがまなびや ここに励み ここにいそしみ 月星の哲しをよびて 新しき智慧を探らむ ああ我等 いよよはげしく  束稲山のあさみどり 気高しや わが友どち ここに睦び ここにやすらひ 山河の教えに応え 美はしき徳をみがかむ ああ我等 いよよゆかしく  いにしへ榮えし跡どころ 慕はしや わがみちのく ここに集ひ ここにつちかひ ふるさとの息吹を汲みて 望ましき明日に備へむ ああ我等 いよよ爽しく  一関市立一関中学校校章校歌大木惇夫山田耕筰北上川の水きよく 明るしや わがまなびや ここに励み ここにいそしみ 月星の哲しをよびて 新しき智慧を探らむ ああ我等 いよよはげしく  束稲山のあさみどり 気高しや わが友どち ここに睦び ここにやすらひ 山河の教えに応え 美はしき徳をみがかむ ああ我等 いよよゆかしく  いにしへ榮えし跡どころ 慕はしや わがみちのく ここに集ひ ここにつちかひ ふるさとの息吹を汲みて 望ましき明日に備へむ ああ我等 いよよ爽しく  一関市立一関中学校校章
埼玉県さいたま市立美園中学校校歌白鷺の 慕い来てすむ わが郷土 花の園生よ みどり濃く 風は光れり 丘に立ち 心はきほふ 自然の子 われら 美園中学生 すこやかに 学びて行かむ  武蔵野の 古き歴史を 歩みこし いはれある地よ 川ちかく 山ははるけし 丘に立ち 希望に勇む 時代の子 われら 美園中学生 あたらしく 進みて行かむ  人の世の まこと求めて この丘に われら集いぬ よき師あり 友もよき友 丘に立ち 心に誓ふ 平和の子 われら 美園中学生 たづさへて 育ちて行かむ校歌宮崎健三筒井秀武白鷺の 慕い来てすむ わが郷土 花の園生よ みどり濃く 風は光れり 丘に立ち 心はきほふ 自然の子 われら 美園中学生 すこやかに 学びて行かむ  武蔵野の 古き歴史を 歩みこし いはれある地よ 川ちかく 山ははるけし 丘に立ち 希望に勇む 時代の子 われら 美園中学生 あたらしく 進みて行かむ  人の世の まこと求めて この丘に われら集いぬ よき師あり 友もよき友 丘に立ち 心に誓ふ 平和の子 われら 美園中学生 たづさへて 育ちて行かむ
大阪府高槻市立第十中学校校歌生駒嶺や 千里はるかに 希望高く  虹たつところ 学びやに  師とわが友と たゆみなく 進みゆくもの われらみな 真理もとめて 向学の 高槻第十中学校  大淀の 流れゆたかに 海こえて 伸びゆくところ 若人の 意気と情熱 よせあって 明日をよぶもの われらみな 力あふれて 躍進の 高槻第十中学校  三島野の 風はみどりに 花さそい 歌わくところ 三つ歳の 春を実りを 育てつつ 世にすだつもの われらみな 若さあふれて 栄光の 高槻第十中学校校歌芦田茂西川得了生駒嶺や 千里はるかに 希望高く  虹たつところ 学びやに  師とわが友と たゆみなく 進みゆくもの われらみな 真理もとめて 向学の 高槻第十中学校  大淀の 流れゆたかに 海こえて 伸びゆくところ 若人の 意気と情熱 よせあって 明日をよぶもの われらみな 力あふれて 躍進の 高槻第十中学校  三島野の 風はみどりに 花さそい 歌わくところ 三つ歳の 春を実りを 育てつつ 世にすだつもの われらみな 若さあふれて 栄光の 高槻第十中学校
東京都世田谷区立喜多見中学校校歌(一千億光年)目をあげて 友だち 大空に 咲きでるよ 地上衛星 ひまわりの花 燃えている ここは 夢のふるさと  一千億光年のそのさきの 虹を信じて ぼくたち わたしたち 祈りの始祖鳥  現在(いま)がどんなに重くても ああ 生まれはじめる暁(あかつき) 喜多見 喜多見中学校 きらめく 生命(いのち)がはばたく  胸はって 友だち 銀河に 舞いたつよ 宇宙船団 葡萄(ぶどう)の粒 濡れている ここは 夢のふるさと  一千億光年のそのさきの 星を信じて ぼくたち わたしたち 勇気のマンモス  明日(あす)がどんなに暗くても ああ 生まれはじめるオーロラ 喜多見 喜多見中学校 新しい生命(いのち)が歩きだす  頬よせて みんな 朝風に 翔(と)びたつよ ロケット隊 バナナの房 光っている ここは 愛の泉  一千億光年のその夢の 未来みつめて ぼくたち わたしたち 希望の恐龍  心がどんなにいたんでも ああ 生まれはじめる太陽 喜多見 喜多見中学校 美しい生命(いのち)が舞いあがる校歌宗左近三善晃目をあげて 友だち 大空に 咲きでるよ 地上衛星 ひまわりの花 燃えている ここは 夢のふるさと  一千億光年のそのさきの 虹を信じて ぼくたち わたしたち 祈りの始祖鳥  現在(いま)がどんなに重くても ああ 生まれはじめる暁(あかつき) 喜多見 喜多見中学校 きらめく 生命(いのち)がはばたく  胸はって 友だち 銀河に 舞いたつよ 宇宙船団 葡萄(ぶどう)の粒 濡れている ここは 夢のふるさと  一千億光年のそのさきの 星を信じて ぼくたち わたしたち 勇気のマンモス  明日(あす)がどんなに暗くても ああ 生まれはじめるオーロラ 喜多見 喜多見中学校 新しい生命(いのち)が歩きだす  頬よせて みんな 朝風に 翔(と)びたつよ ロケット隊 バナナの房 光っている ここは 愛の泉  一千億光年のその夢の 未来みつめて ぼくたち わたしたち 希望の恐龍  心がどんなにいたんでも ああ 生まれはじめる太陽 喜多見 喜多見中学校 美しい生命(いのち)が舞いあがる
愛知県名古屋市立吉根中学校校歌ここに 根をおろし 無限の宇宙(そら)へ どこまでも伸びる こころを始めよう  時を越え生き抜いた マメナシのように 野に咲く星の 桔梗のように  きっと ここだから できることがある 生きる チカラ 放て きっと 光る きっと  風が吹き渡る 縁(えにし)の庭で いつまでも語ろう 広がる夢の先  わかりあう喜びよ わかちあう日々よ 笑顔と涙 絆、かがやけ  きっと 今だから できることがある 出会い 学び 謳い きっと 気づく きっと  木々の香が守る 校舎の窓から 森や街に架かる 希望の虹を見た  信じぬく魂と 切り拓く強さ 歴史は今日も 作られていく  きっと 人だから できることがある 願い 想い 響け きっと 届く きっと  はじまる つながる 未来 吉根中学校校歌早川矢寿子森田雅彦ここに 根をおろし 無限の宇宙(そら)へ どこまでも伸びる こころを始めよう  時を越え生き抜いた マメナシのように 野に咲く星の 桔梗のように  きっと ここだから できることがある 生きる チカラ 放て きっと 光る きっと  風が吹き渡る 縁(えにし)の庭で いつまでも語ろう 広がる夢の先  わかりあう喜びよ わかちあう日々よ 笑顔と涙 絆、かがやけ  きっと 今だから できることがある 出会い 学び 謳い きっと 気づく きっと  木々の香が守る 校舎の窓から 森や街に架かる 希望の虹を見た  信じぬく魂と 切り拓く強さ 歴史は今日も 作られていく  きっと 人だから できることがある 願い 想い 響け きっと 届く きっと  はじまる つながる 未来 吉根中学校
東京都世田谷区東京学芸大学附属世田谷中学校校歌若き日の 希望に燃えて うちたたく 真理の扉 うららかに あけゆく空に ときは木の 緑もふかし われらが学び舎 わが心の里  ひろき野に 若草萌えて 湧きいづる 知識の泉 朝夕に よろづの波に 色はゆる 緑もゆかし われらが学び舎 わが心の里校歌阪本越郎平井康三郎若き日の 希望に燃えて うちたたく 真理の扉 うららかに あけゆく空に ときは木の 緑もふかし われらが学び舎 わが心の里  ひろき野に 若草萌えて 湧きいづる 知識の泉 朝夕に よろづの波に 色はゆる 緑もゆかし われらが学び舎 わが心の里
神奈川県茅ヶ崎市立第一中学校校歌あしたゆうべに空高く 霊峰富嶽打ち仰ぎ 相模の山を目なかいに 聳えてたてるまなびやよ 自由と平和理想の行手 望みも高く集いて睦む 仰げわが校ふるさとのわれらが誇り 茅ヶ崎一中  あしたゆうべ岸近く 潮騒高く打ち寄せて 相模の海のとどろきに 明るくたてる学びやよ 自治と勤労正義のおしえ 誓いもかたくたゆまず励む 仰げわが校新生のわれらが誇り 茅ヶ崎一中  あしたゆうべに懐かしく 緑野一望燦として 相模の小野のつらなりに 優しくたてる学びやよ 文化と産業次代の飛躍 光を胸に楽しく学ぶ 仰げわが校躍進のわれらが誇り 茅ヶ崎一中校歌前田鉄之助箕作秋吉あしたゆうべに空高く 霊峰富嶽打ち仰ぎ 相模の山を目なかいに 聳えてたてるまなびやよ 自由と平和理想の行手 望みも高く集いて睦む 仰げわが校ふるさとのわれらが誇り 茅ヶ崎一中  あしたゆうべ岸近く 潮騒高く打ち寄せて 相模の海のとどろきに 明るくたてる学びやよ 自治と勤労正義のおしえ 誓いもかたくたゆまず励む 仰げわが校新生のわれらが誇り 茅ヶ崎一中  あしたゆうべに懐かしく 緑野一望燦として 相模の小野のつらなりに 優しくたてる学びやよ 文化と産業次代の飛躍 光を胸に楽しく学ぶ 仰げわが校躍進のわれらが誇り 茅ヶ崎一中
群馬県桐生市立西中学校校歌赤城の空をゆく雲の おおらかにさわやかな 希望の光仰ぎつつ わかき時代をきずくわれら ここにつどいともに励む ああ伝統の心のまなびや 栄えある母校栄えある母校 桐生西中学校  渡良瀬川をゆく水は きよらかにつきるなき 真実の泉むすびつつ たかき理想に生きるわれら ここにつどいともに学ぶ ああうるわしき心のふるさと 栄えある母校栄えある母校 桐生西中学校校歌村野四郎中田喜直赤城の空をゆく雲の おおらかにさわやかな 希望の光仰ぎつつ わかき時代をきずくわれら ここにつどいともに励む ああ伝統の心のまなびや 栄えある母校栄えある母校 桐生西中学校  渡良瀬川をゆく水は きよらかにつきるなき 真実の泉むすびつつ たかき理想に生きるわれら ここにつどいともに学ぶ ああうるわしき心のふるさと 栄えある母校栄えある母校 桐生西中学校
東京都西多摩郡瑞穂町立瑞穂中学校校歌輝く大空 見よ富士ヶ峰 若きプロペラ 木魂をなして 翔けゆくところ わが瑞穂町 その中学の生徒ぞ われら  自主と自立は われらの誇り 人を敬して 愛を忘れず 勤労勉学 はげましゆけば 清きひとみに 望みぞ高し  緑の狭山路 見よ風 光 徽章は稲の穂 またはお茶の花 都の西北の わが瑞穂町 その中学の生徒ぞ われら校歌巽聖歌山田耕筰輝く大空 見よ富士ヶ峰 若きプロペラ 木魂をなして 翔けゆくところ わが瑞穂町 その中学の生徒ぞ われら  自主と自立は われらの誇り 人を敬して 愛を忘れず 勤労勉学 はげましゆけば 清きひとみに 望みぞ高し  緑の狭山路 見よ風 光 徽章は稲の穂 またはお茶の花 都の西北の わが瑞穂町 その中学の生徒ぞ われら
福井県福井市立森田中学校校歌光りたばしる 九頭竜の 流れは清く さわやかに 晴れやかに 英気みなぎる 若人の 希望の泉 ここにわく 森田 森田 森田中学 あふれる力 力  何をささやく たけくらべ もえたつ夢も おおらかに たくましく 自主の校風 うけついで 真理と正義 まもるもの 森田 森田 森田中学 輝くわれら われら  風にきたえて すこやかに 雪にもたえて はつらつと 春を待ち 花のつぼみを この胸に 友みなむつみ よるところ 森田 森田 森田中学 栄えある母校 母校校歌勝承夫石桁真礼生光りたばしる 九頭竜の 流れは清く さわやかに 晴れやかに 英気みなぎる 若人の 希望の泉 ここにわく 森田 森田 森田中学 あふれる力 力  何をささやく たけくらべ もえたつ夢も おおらかに たくましく 自主の校風 うけついで 真理と正義 まもるもの 森田 森田 森田中学 輝くわれら われら  風にきたえて すこやかに 雪にもたえて はつらつと 春を待ち 花のつぼみを この胸に 友みなむつみ よるところ 森田 森田 森田中学 栄えある母校 母校
埼玉県川越市立霞ヶ関東中学校校歌はてしない空 ほほえむ太陽 青い雲 仰いで 学友(とも)よ はぐくもう 大きな夢を 愛を勇気を 校服(むね)にかがやく 翼ひろげた白鷺(しらさぎ)は 飛躍の象徴(しるし)  きらやかな瞳(め)と のびやかな手足 すこやかさ みなぎる 学友(とも)よ みつめよう 若い眉あげ はるか未来を 校庭(にわ)をいろどる きりしまつつじ紅は 燃え立つ希望  おお 関東平野をみはるかす 霞ヶ関の東中学 心ゆたかに 勤しむわれら校歌薩摩忠越谷達之助はてしない空 ほほえむ太陽 青い雲 仰いで 学友(とも)よ はぐくもう 大きな夢を 愛を勇気を 校服(むね)にかがやく 翼ひろげた白鷺(しらさぎ)は 飛躍の象徴(しるし)  きらやかな瞳(め)と のびやかな手足 すこやかさ みなぎる 学友(とも)よ みつめよう 若い眉あげ はるか未来を 校庭(にわ)をいろどる きりしまつつじ紅は 燃え立つ希望  おお 関東平野をみはるかす 霞ヶ関の東中学 心ゆたかに 勤しむわれら
岡山県岡山市立岡山中央中学校校歌晴れわたる空 視線をのばすと あたらしく湧(わ)いてくる光 考える力をもって 学びとる勇気をもって 若い時間は かがやきを増す こころと体に誇りを満たし われらの岡山中央中学校  岡山の街 藩学校跡(あと) いつまでも伝わる歴史 分かっている 肩を組み たがいに歌う理想の熱さ 未来へむけて吹く風清く 夢は果てなく広がっていく われらの岡山中央中学校校歌坂本明子吉岡弘行晴れわたる空 視線をのばすと あたらしく湧(わ)いてくる光 考える力をもって 学びとる勇気をもって 若い時間は かがやきを増す こころと体に誇りを満たし われらの岡山中央中学校  岡山の街 藩学校跡(あと) いつまでも伝わる歴史 分かっている 肩を組み たがいに歌う理想の熱さ 未来へむけて吹く風清く 夢は果てなく広がっていく われらの岡山中央中学校
埼玉県児玉郡上里町立上里中学校校歌はにわをひめる ふるさとの 土に根を張る わが命 のびゆく望み あたらしく ああ 力あり 上里中学 かおる若葉 友と立つ  やさしくひらく なしの花 まゆの白さも わが心 学びのわざに はげむとき ああ 風ひかる 上里中学 知恵のみのりの 歌たのし  神流の流れ 利根の水 明日をもとめる わが願い 夢ひとすじに 進む日の ああ ともしびよ 上里中学 きえぬかがやき とこしえに校歌宮澤章二小山章三はにわをひめる ふるさとの 土に根を張る わが命 のびゆく望み あたらしく ああ 力あり 上里中学 かおる若葉 友と立つ  やさしくひらく なしの花 まゆの白さも わが心 学びのわざに はげむとき ああ 風ひかる 上里中学 知恵のみのりの 歌たのし  神流の流れ 利根の水 明日をもとめる わが願い 夢ひとすじに 進む日の ああ ともしびよ 上里中学 きえぬかがやき とこしえに
長野県千曲市立屋代中学校校歌若い力と 希望をこめて 晴れるみどりよ ながれる千曲 ここに窓あり 屋代中学 春は杏の 花かげに 語る未来も 楽しいわれら  映える冠着 呼ぶ飯綱は 清くかがやく 叡智の光 意気もみなぎる 屋代中学 明日のみのりを 描きつつ のびる若人 幸あるわれら  北の疾風に 瞼も凍る 朝もとり合う この手は熱い 燃える友情 屋代中学 時の鐘なる 空超えて 栄のその名も 響けよ永久に校歌勝承夫小山清茂若い力と 希望をこめて 晴れるみどりよ ながれる千曲 ここに窓あり 屋代中学 春は杏の 花かげに 語る未来も 楽しいわれら  映える冠着 呼ぶ飯綱は 清くかがやく 叡智の光 意気もみなぎる 屋代中学 明日のみのりを 描きつつ のびる若人 幸あるわれら  北の疾風に 瞼も凍る 朝もとり合う この手は熱い 燃える友情 屋代中学 時の鐘なる 空超えて 栄のその名も 響けよ永久に
神奈川県藤沢市立村岡中学校校歌ゆたかにひろがる大空よ 多摩丘陵の果て 藤沢 その名もゆかし 弥勒寺に建つ学び舎に 創造と友情の旗かざし われら学び われら進む 描こう描こう われらの夢 描こう描こう われらの希望  輝く相模の海の青 古い歴史の里 藤沢 柏尾川ながれ たぶの木しげるふるさとよ 育てよう健やかな身と心 われら共に われらうたう うたおううたおう われらのうた 明るいうた声 われらのうたを  おお村岡 村岡中学校校歌江間章子團伊玖磨ゆたかにひろがる大空よ 多摩丘陵の果て 藤沢 その名もゆかし 弥勒寺に建つ学び舎に 創造と友情の旗かざし われら学び われら進む 描こう描こう われらの夢 描こう描こう われらの希望  輝く相模の海の青 古い歴史の里 藤沢 柏尾川ながれ たぶの木しげるふるさとよ 育てよう健やかな身と心 われら共に われらうたう うたおううたおう われらのうた 明るいうた声 われらのうたを  おお村岡 村岡中学校
埼玉県所沢市立三ヶ島中学校校歌天空青く 雲白く 茶園のみどり 陽に映えて 狭山ヶ丘に 風ひかる ああふるさとを にのうもの その名もゆかし 三ヶ島中 実質ともに たすけつつ つどうわれらの 意気たかし  春秋ここに三つ年の 自立のおしえ 身にそみて はばたく鳳雛 さながらに ああふるさとを にのうもの その名もたかし 三ヶ島中 溌剌ともにはげましつ つどうわれらの夢ゆたか  秩父は近く 富士遠し 霊峰ふたつ 目交いに 科学文化の旗のもと ああふるさとを にのうもの その名もきよし 三ヶ島中 明朗ともに肩くみて つどうわれらの 歌ひびく校歌蔵原伸二郎小川一郎天空青く 雲白く 茶園のみどり 陽に映えて 狭山ヶ丘に 風ひかる ああふるさとを にのうもの その名もゆかし 三ヶ島中 実質ともに たすけつつ つどうわれらの 意気たかし  春秋ここに三つ年の 自立のおしえ 身にそみて はばたく鳳雛 さながらに ああふるさとを にのうもの その名もたかし 三ヶ島中 溌剌ともにはげましつ つどうわれらの夢ゆたか  秩父は近く 富士遠し 霊峰ふたつ 目交いに 科学文化の旗のもと ああふるさとを にのうもの その名もきよし 三ヶ島中 明朗ともに肩くみて つどうわれらの 歌ひびく
島根県立大田高等学校校歌大地に根を据ゑ三千餘尺 三瓶の名山虚空を凌ぐ 見よ見よ向上理想の影を 健児よ 自然の教に學べ  わが郷わが校その名を共に 大田の流の清きを 見ずや 清かれ健児よ 未来の國の 運命なんぢの肩のへ懸る  時世の荒波あらぶも何か かなたに名に負ふ石見の潟に 洋々廣きは心の姿 望の影逐へ あゝわが健児  螢雪いくとせ同じき窓に 學びて業成るあしたの栄 郷土のほまれを揚げつゝ共に 忍ばん母校の親しき姿校歌土井晩翠山田耕筰大地に根を据ゑ三千餘尺 三瓶の名山虚空を凌ぐ 見よ見よ向上理想の影を 健児よ 自然の教に學べ  わが郷わが校その名を共に 大田の流の清きを 見ずや 清かれ健児よ 未来の國の 運命なんぢの肩のへ懸る  時世の荒波あらぶも何か かなたに名に負ふ石見の潟に 洋々廣きは心の姿 望の影逐へ あゝわが健児  螢雪いくとせ同じき窓に 學びて業成るあしたの栄 郷土のほまれを揚げつゝ共に 忍ばん母校の親しき姿
神奈川県横浜市立浦島丘中学校校歌希望をこめて 朝風かおる 窓に船出の汽笛がひびく 夢多き 若人の 集まるところ その名ゆかしき自治の門 浦島丘ぞ わが母校  茜も清く 富士が嶺晴れて たぎる純情 こころの空に 目ざしゆく 道はるか 世界につづく 明日は文化の 花とさく 誓も固く われら立つ  港の海に 潮は満ちて 若き力に はばたく鴎 この胸を この腕を きたえてつよく つねにに進みて たゆまざる 浦島丘ぞ わが誇り校歌西森茂夫・尾崎みつ子平井康三郎希望をこめて 朝風かおる 窓に船出の汽笛がひびく 夢多き 若人の 集まるところ その名ゆかしき自治の門 浦島丘ぞ わが母校  茜も清く 富士が嶺晴れて たぎる純情 こころの空に 目ざしゆく 道はるか 世界につづく 明日は文化の 花とさく 誓も固く われら立つ  港の海に 潮は満ちて 若き力に はばたく鴎 この胸を この腕を きたえてつよく つねにに進みて たゆまざる 浦島丘ぞ わが誇り
埼玉県さいたま市立春野中学校校歌夜明け しののめ 宇宙はてもなく ひびく けいめい わきいずる 光 いのちといのちが よりそいながら きらめく世界を 紡ぎつづける ああ 咲けよ 緑の春野に ひとりひとりの 夢 フォルティッシモ  天空 ひろびろ 未来 かぎりなく のぞみ いきいき あふれでる 涙 あかるくゆたかに みなたくましく やりぬくちからを 磨きつづける ああ 咲けよ 緑の春野に 集うなかまの 歌 プレリュード  この学び舎に はげむよろこび この故郷に 生きるしあわせ 翼そろえて 舞いあがれ 春野中こそ わが青春の ユートピア校歌鶴岡千代子川崎祥悦夜明け しののめ 宇宙はてもなく ひびく けいめい わきいずる 光 いのちといのちが よりそいながら きらめく世界を 紡ぎつづける ああ 咲けよ 緑の春野に ひとりひとりの 夢 フォルティッシモ  天空 ひろびろ 未来 かぎりなく のぞみ いきいき あふれでる 涙 あかるくゆたかに みなたくましく やりぬくちからを 磨きつづける ああ 咲けよ 緑の春野に 集うなかまの 歌 プレリュード  この学び舎に はげむよろこび この故郷に 生きるしあわせ 翼そろえて 舞いあがれ 春野中こそ わが青春の ユートピア
大阪府和泉市立石尾中学校校歌山大いなり わが石尾 希望の高嶺 おおらかに 仰ぐ叡智の 広し門 集れ若人 眉若く 青雲高き 志 明日あり 石尾中学校  水豊かなり わが石尾 生命の泉 さわやかに あらう心の すずし庭 学べ若人 耳さとく みなもと清き 知恵の道 明日あり 石尾中学校  松さやかなり わが石尾 自立の姿 健やかに 呼ぶや緑の 凛々し風 通え若人 襟しろく 春秋多き 丘の上 明日あり 石尾中学校校歌安西冬衛山中二郎山大いなり わが石尾 希望の高嶺 おおらかに 仰ぐ叡智の 広し門 集れ若人 眉若く 青雲高き 志 明日あり 石尾中学校  水豊かなり わが石尾 生命の泉 さわやかに あらう心の すずし庭 学べ若人 耳さとく みなもと清き 知恵の道 明日あり 石尾中学校  松さやかなり わが石尾 自立の姿 健やかに 呼ぶや緑の 凛々し風 通え若人 襟しろく 春秋多き 丘の上 明日あり 石尾中学校
神奈川県厚木市立依知中学校校歌肩組み合すよ 丹沢阿夫利 ながれも歌うよ こころを合せ 相模と中津 結ぶほとり 友情の庭 依知中学は われらが誇 愛する母校  かがやく桑畑 綾なすみどり われらものびゆく 若苗若木 郷土の気風 ともに享けて 勤労の意気 われらに燃える 未来は楽し はてなく進む  ひばりがあがるよ 青空高く 若鮎おどるよ 早瀬の水に みなぎる生気 若い力 純情の窓 依知中学は 相模のほまれ 栄ある母校校歌勝承夫平井康三郎肩組み合すよ 丹沢阿夫利 ながれも歌うよ こころを合せ 相模と中津 結ぶほとり 友情の庭 依知中学は われらが誇 愛する母校  かがやく桑畑 綾なすみどり われらものびゆく 若苗若木 郷土の気風 ともに享けて 勤労の意気 われらに燃える 未来は楽し はてなく進む  ひばりがあがるよ 青空高く 若鮎おどるよ 早瀬の水に みなぎる生気 若い力 純情の窓 依知中学は 相模のほまれ 栄ある母校
東京都目黒区立第十中学校校歌草青く 雲白く 富士はうるわし この校舎 この桜 大地は広し ここに築き ここに植えて 文化と自然の 溶けあうところ 力は満ちくれ 社会の中に  道直ぐに 友多く 窓はあかるし この努力 この希望 われらは若し ここに励み ここに学び 真理と歴史の 指さすところ 心はわきたつ 世界の前に 正義と愛を 額に胸に かかげて進む 目黒十中校歌土岐善麿弘田龍太郎草青く 雲白く 富士はうるわし この校舎 この桜 大地は広し ここに築き ここに植えて 文化と自然の 溶けあうところ 力は満ちくれ 社会の中に  道直ぐに 友多く 窓はあかるし この努力 この希望 われらは若し ここに励み ここに学び 真理と歴史の 指さすところ 心はわきたつ 世界の前に 正義と愛を 額に胸に かかげて進む 目黒十中
茨城県稲敷郡阿見町立竹来中学校校歌筑波の山を 仰ぎみる 霞ヶ浦の 名は高し 誇りを胸に 肩寄せて 夢ある道を いま進む 竹来中学 ああ われら  ふれあうこころ あたたかに たゆまず うまず 学ぶ日々 豊かな未来 指さして 励まし 助け ともにゆく 竹来中学 ああ われら  若さが弾む 学び舎に 鍛えて強し この体 香澄の里に 昇る陽よ 明日も照らせ 健やかに 竹来中学 ああ われら校歌丘灯至夫渡辺岳夫筑波の山を 仰ぎみる 霞ヶ浦の 名は高し 誇りを胸に 肩寄せて 夢ある道を いま進む 竹来中学 ああ われら  ふれあうこころ あたたかに たゆまず うまず 学ぶ日々 豊かな未来 指さして 励まし 助け ともにゆく 竹来中学 ああ われら  若さが弾む 学び舎に 鍛えて強し この体 香澄の里に 昇る陽よ 明日も照らせ 健やかに 竹来中学 ああ われら
埼玉県入間市立黒須中学校校歌風はかがやき 雲光り 薫る 茶の丘 鳴くひばり 若く明るく 黒須中学 ここに芽生える わが青春よ 生きて くじけぬ 道に立つ  伸びるけやきは 天を指し ひとりひとりに 湧く勇気 入間 大空 秩父連山 照らせ 行く手を 北斗の星よ われら厳しく 学ぶ日に  流れゆく水 春を乗せ ひびき あふれる 入間川 声を合わせて 黒須中学 知恵のよろこび 今高らかに 友と希望の明日を 呼ぶ校歌宮沢章二大中恩風はかがやき 雲光り 薫る 茶の丘 鳴くひばり 若く明るく 黒須中学 ここに芽生える わが青春よ 生きて くじけぬ 道に立つ  伸びるけやきは 天を指し ひとりひとりに 湧く勇気 入間 大空 秩父連山 照らせ 行く手を 北斗の星よ われら厳しく 学ぶ日に  流れゆく水 春を乗せ ひびき あふれる 入間川 声を合わせて 黒須中学 知恵のよろこび 今高らかに 友と希望の明日を 呼ぶ
埼玉県新座市立第二中学校校歌はるかなる歴史の故郷 野火止の 緑に映えて ゆるぎなく そびえ輝く学舎は 希望はぐくみいや高き 理想を胸に ああわれら 明るく集う 新座第二中学校  開けゆくめぐみぞ深き 野火止の 母なる大地踏みしめて あおぐ白亜の姿こそ 力を伸ばし身を鍛え 誓い新たに ああわれら 親しくはげむ 新座第二中学校  限りなき文化の泉 野火止の 夜明けさやかに眉をあげ 進む教えの庭の窓 英知の光創りつつ 平和願いて ああわれら 愉しく学ぶ 新座第二中学校校歌中原清土肥泰はるかなる歴史の故郷 野火止の 緑に映えて ゆるぎなく そびえ輝く学舎は 希望はぐくみいや高き 理想を胸に ああわれら 明るく集う 新座第二中学校  開けゆくめぐみぞ深き 野火止の 母なる大地踏みしめて あおぐ白亜の姿こそ 力を伸ばし身を鍛え 誓い新たに ああわれら 親しくはげむ 新座第二中学校  限りなき文化の泉 野火止の 夜明けさやかに眉をあげ 進む教えの庭の窓 英知の光創りつつ 平和願いて ああわれら 愉しく学ぶ 新座第二中学校
東京都江東区立第三亀戸中学校校歌希望あふれる 若人の まなびやここに そびえたつ 文化を築く 鉄の響きも 日日に明るく 力あり 第三亀戸 この空広し  古き歴史の みやしろに はてなき未来 誓いつつ ゆかしく清き 梅の香りを こめて夢あり 誇りあり 第三亀戸 英気の泉  燃える友情はつらつと 次代を担う 自主の意気 真理を追いて つよく正しく 進むわれらに 栄あり 第三亀戸 歌声高し校歌勝承夫平井康三郎希望あふれる 若人の まなびやここに そびえたつ 文化を築く 鉄の響きも 日日に明るく 力あり 第三亀戸 この空広し  古き歴史の みやしろに はてなき未来 誓いつつ ゆかしく清き 梅の香りを こめて夢あり 誇りあり 第三亀戸 英気の泉  燃える友情はつらつと 次代を担う 自主の意気 真理を追いて つよく正しく 進むわれらに 栄あり 第三亀戸 歌声高し
埼玉県川越市立初雁中学校校歌若き光が たぎりたつ 初雁の庭 希望の泉 夢なつかしき 城址のほとり 自立を誓う 若人の 集まるところ われらが母校  花が色どる 母子像は 純情の歌 楽しく誘う 平和のみのり 豊かに広き こよなき風土 讃えつつ 文化の理想 うけつぐわれら  丘は梅の香 風清き 初雁の窓 英知の泉 秩父も映えて 明日呼ぶところ 月日と進む 川越の こころの故郷 栄えある母校校歌勝承夫下総皖一若き光が たぎりたつ 初雁の庭 希望の泉 夢なつかしき 城址のほとり 自立を誓う 若人の 集まるところ われらが母校  花が色どる 母子像は 純情の歌 楽しく誘う 平和のみのり 豊かに広き こよなき風土 讃えつつ 文化の理想 うけつぐわれら  丘は梅の香 風清き 初雁の窓 英知の泉 秩父も映えて 明日呼ぶところ 月日と進む 川越の こころの故郷 栄えある母校
神奈川県鎌倉市立腰越中学校校歌見わたすかぎり わだつみは 水天ともに 晴れわたり 七里が浜の 風白く 稲村が崎 松青し ここぞ のびゆく 幾百(いくひゃく)の 希望はぐくむ 腰越中 母校 母校 われらが母校  歴史はあらた 相模野(さがみの)の 鎌倉山の 山ふもと みどりの江の島 前にして 霊峰富士を 仰ぎみる ここぞ 伝統の ふるさとに きずく文化の 腰越中 母校 母校 われらが母校  ゆけ ゆけ ゆけよ ほがらかに 世紀のしぶき ちるところ 大波小波 なんのその 真理の旗も 勇ましく ここに あつまる 青春の 元気みなぎる 腰越中 母校 母校 われらが母校校歌蔵原伸二郎石井歓見わたすかぎり わだつみは 水天ともに 晴れわたり 七里が浜の 風白く 稲村が崎 松青し ここぞ のびゆく 幾百(いくひゃく)の 希望はぐくむ 腰越中 母校 母校 われらが母校  歴史はあらた 相模野(さがみの)の 鎌倉山の 山ふもと みどりの江の島 前にして 霊峰富士を 仰ぎみる ここぞ 伝統の ふるさとに きずく文化の 腰越中 母校 母校 われらが母校  ゆけ ゆけ ゆけよ ほがらかに 世紀のしぶき ちるところ 大波小波 なんのその 真理の旗も 勇ましく ここに あつまる 青春の 元気みなぎる 腰越中 母校 母校 われらが母校
神奈川県藤沢市立六会中学校校歌六会の 岡の上ひらけ 学園は よき位置占めつ めぐらせる 桜の並木 花讃え 時移りなば 緑陰や 深くしずもり 樹の間には 芝生明るし ああわれら 日々に恵まれ 師を仰ぎ 友と呼び合い すこやかに 学びて倦まぬ 若きいのちぞ 育ちやまなく  相模野を 西へ望めば 阿夫利山 足柄箱根 群山の 冠なして 富士が嶺の 白雪澄めり 空遠く 理想を見つめ 初一念 遂げずばやまじ ああわれら 後も幸あれ 羽ばたきて 世に立たん日も 諸共に 楽しく過ぎし 若き三年ぞ 忘らるべしや校歌吉野秀雄平井哲三郎六会の 岡の上ひらけ 学園は よき位置占めつ めぐらせる 桜の並木 花讃え 時移りなば 緑陰や 深くしずもり 樹の間には 芝生明るし ああわれら 日々に恵まれ 師を仰ぎ 友と呼び合い すこやかに 学びて倦まぬ 若きいのちぞ 育ちやまなく  相模野を 西へ望めば 阿夫利山 足柄箱根 群山の 冠なして 富士が嶺の 白雪澄めり 空遠く 理想を見つめ 初一念 遂げずばやまじ ああわれら 後も幸あれ 羽ばたきて 世に立たん日も 諸共に 楽しく過ぎし 若き三年ぞ 忘らるべしや
東京都江戸川区立小岩第三中学校校歌むさしの平野の 一角に 流れも清き 江戸川や 冬空はるかに 富士白く 我等学徒の 意気やよし 剛健の志を いや高く 理知をみがかん 幾星霜 小岩三中に ほまれあれ  春荒りょうと 花はすぎ 秋はしぐれに 時はゆく かくて若き日の夢おえば 国府台近き まなびやに つどいてまなぶ はらからの 公徳・礼譲・明朗は 小岩三中の ほこりなり校歌北見志保子平井保喜むさしの平野の 一角に 流れも清き 江戸川や 冬空はるかに 富士白く 我等学徒の 意気やよし 剛健の志を いや高く 理知をみがかん 幾星霜 小岩三中に ほまれあれ  春荒りょうと 花はすぎ 秋はしぐれに 時はゆく かくて若き日の夢おえば 国府台近き まなびやに つどいてまなぶ はらからの 公徳・礼譲・明朗は 小岩三中の ほこりなり
東京都世田谷区立烏山中学校校歌西にはるけき 富士の峰 平和匂える 丘の上 正義の旗を 高らかに そびえたてる 学舎は ああ 烏山中学校  南に近き 芦花の森 松風かおる 学苑に 真理の光 求めつつ 心をおさめ 身をきたう ああ 烏山中学校  いらかは高く 北斗指し 希望輝く 学窓に 文化日本の 栄えの日 したいてはげむ 若人ぞ ああ 烏山中学校校歌土屋灸治郎服部正西にはるけき 富士の峰 平和匂える 丘の上 正義の旗を 高らかに そびえたてる 学舎は ああ 烏山中学校  南に近き 芦花の森 松風かおる 学苑に 真理の光 求めつつ 心をおさめ 身をきたう ああ 烏山中学校  いらかは高く 北斗指し 希望輝く 学窓に 文化日本の 栄えの日 したいてはげむ 若人ぞ ああ 烏山中学校
東京都渋谷区立松濤中学校校歌都会のひびき 朝よりわき すべてを載せて かがやく大地 松濤 松濤 みどりの中に 友情花さき 薫る知性 校舎は立てり あかるく清く  街空わたる 野風の上 はるかに浮かび そびゆる富士よ 松濤 松濤 世界の前に 文化と平和の 希望かかげ われらは学ぶ 正しく強く  誠意は守る 模範の名を 勇気は果たす 時代の使命 松濤 松濤 かくあり常に 信念いよいよ 堅きところ 新たに今ぞ ひとしく誇れ校歌土岐善麿信時潔都会のひびき 朝よりわき すべてを載せて かがやく大地 松濤 松濤 みどりの中に 友情花さき 薫る知性 校舎は立てり あかるく清く  街空わたる 野風の上 はるかに浮かび そびゆる富士よ 松濤 松濤 世界の前に 文化と平和の 希望かかげ われらは学ぶ 正しく強く  誠意は守る 模範の名を 勇気は果たす 時代の使命 松濤 松濤 かくあり常に 信念いよいよ 堅きところ 新たに今ぞ ひとしく誇れ
千葉県流山市立南部中学校校歌ゆく水清き江戸川の 岸に名高き流山 豊けき幸に輝きて 希望の空も晴れ渡る 富士と連山美わしく われらの光 南部中  昇る朝日に若人の 仲よく学び励みつつ 元気に伸びて行くところ 楽しき声のこだまして 窓は明るく野は広し われらの力 ここに湧く  見よや日本に真心の 正しき文化造るべく 建設の意気高らかに わが国のため町のため つねに誉の人たらん われらの誇 南部中校歌白鳥省吾八洲秀章ゆく水清き江戸川の 岸に名高き流山 豊けき幸に輝きて 希望の空も晴れ渡る 富士と連山美わしく われらの光 南部中  昇る朝日に若人の 仲よく学び励みつつ 元気に伸びて行くところ 楽しき声のこだまして 窓は明るく野は広し われらの力 ここに湧く  見よや日本に真心の 正しき文化造るべく 建設の意気高らかに わが国のため町のため つねに誉の人たらん われらの誇 南部中
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