| Larimar今あなたは笑えていますか その瞳の奥から 木漏れ日が真っ直ぐ射し込んで 希望みたいに 照らしていた ねぇ 耐えることに慣れないでいて あなたがいるこの世界は 何より素晴らしい 優しい風が包み込む 強く弱いあなただから 傷ついて傷つけて 何が残っただろう 傷跡? この体この心全て 自分のため 誰かのため 想い合って赦されていく 愛を歌おう 生きとし生ける 全てのものと共に 今日までの悲しみや痛みここに置いて 憎み合うより愛し合えたなら 誰も皆 無力ではないから あなたがいるこの世界は 何より素晴らしい 優しい風が包み込む 強く弱いあなただから 愛を歌おう 生きとし生ける 全てのものと共に 今日までの悲しみや痛みここに置いて | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | トオミヨウ | 今あなたは笑えていますか その瞳の奥から 木漏れ日が真っ直ぐ射し込んで 希望みたいに 照らしていた ねぇ 耐えることに慣れないでいて あなたがいるこの世界は 何より素晴らしい 優しい風が包み込む 強く弱いあなただから 傷ついて傷つけて 何が残っただろう 傷跡? この体この心全て 自分のため 誰かのため 想い合って赦されていく 愛を歌おう 生きとし生ける 全てのものと共に 今日までの悲しみや痛みここに置いて 憎み合うより愛し合えたなら 誰も皆 無力ではないから あなたがいるこの世界は 何より素晴らしい 優しい風が包み込む 強く弱いあなただから 愛を歌おう 生きとし生ける 全てのものと共に 今日までの悲しみや痛みここに置いて |
| TRUE BLUEアスファルト蹴りあげた分だけの夏を越え 走り続けていくとあの日誓った 泥だらけ傷だらけになっても そう簡単には捨てられない夢(もの)になって 届かない誰かの 背中を追いかける 日々はいつになれば終わる? I believe in me 誰よりも速く 遠くへ たどり着くんだ これ以上無理のその先へ進めたら きっと 誰より強くなれるんだ 涙は何度だって流せばいい 向かい風が 足を止める 心音が響いてくる 立ち尽くす影が 虚しくて 本当は初めから分かってた追いかけたのは 自分の背中だってことを 見上げた空の青は今でも 色褪せないままだ I believe in me 誰よりも速く 遠くへ たどり着くんだ これ以上無理のその先へ進めたら きっと 誰より強くなれるんだ 涙を拭いたら 今から さぁ、確かめにいこうか | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 大木伸夫 | アスファルト蹴りあげた分だけの夏を越え 走り続けていくとあの日誓った 泥だらけ傷だらけになっても そう簡単には捨てられない夢(もの)になって 届かない誰かの 背中を追いかける 日々はいつになれば終わる? I believe in me 誰よりも速く 遠くへ たどり着くんだ これ以上無理のその先へ進めたら きっと 誰より強くなれるんだ 涙は何度だって流せばいい 向かい風が 足を止める 心音が響いてくる 立ち尽くす影が 虚しくて 本当は初めから分かってた追いかけたのは 自分の背中だってことを 見上げた空の青は今でも 色褪せないままだ I believe in me 誰よりも速く 遠くへ たどり着くんだ これ以上無理のその先へ進めたら きっと 誰より強くなれるんだ 涙を拭いたら 今から さぁ、確かめにいこうか |
| 追憶の光街には眩しい 飾りが溢れて 冷えた体をぎゅっと 温め合う人々 ねぇ、あなたのその目にはどう映ってるの 興味もないかな あなたとの未来を 幾度思い描いた? でも私だけ だったのそれは 私が居なくても あなたは生きていける 少しの打算も 無く想い合えた あの頃の二人が 羨ましいね 「別れよう」の一言で 終われてしまう今が 残酷で苦しい 私の薬指 絡みついた愛で 満たされていた 痛みも溶けた 寂しいほどあなたを感じたから 儚いまま 時計の針は動き出していくけど 後になってわかったって遅いけど 大丈夫 元の二人に戻るだけだよ ただそれだけなんだ 「愛してた、さようなら」 「とても幸せでした」「本当ありがとう」 最後くらいはいい人で終わらせて あなたとの未来を 幾度思い描いた? だけどもうそれも 意味がないこと 思い出に変えていく 時計の針は 動き出したんだ あなたが居なくても... | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 小林武史・四家卯大 | 街には眩しい 飾りが溢れて 冷えた体をぎゅっと 温め合う人々 ねぇ、あなたのその目にはどう映ってるの 興味もないかな あなたとの未来を 幾度思い描いた? でも私だけ だったのそれは 私が居なくても あなたは生きていける 少しの打算も 無く想い合えた あの頃の二人が 羨ましいね 「別れよう」の一言で 終われてしまう今が 残酷で苦しい 私の薬指 絡みついた愛で 満たされていた 痛みも溶けた 寂しいほどあなたを感じたから 儚いまま 時計の針は動き出していくけど 後になってわかったって遅いけど 大丈夫 元の二人に戻るだけだよ ただそれだけなんだ 「愛してた、さようなら」 「とても幸せでした」「本当ありがとう」 最後くらいはいい人で終わらせて あなたとの未来を 幾度思い描いた? だけどもうそれも 意味がないこと 思い出に変えていく 時計の針は 動き出したんだ あなたが居なくても... |
| stay freeおはよう世界 始まる匂い 冷えた風 頬撫でる お気に入りのコート羽織り 鮮やかに 変わる視界 さぁ出かけよう 退屈な時間に 少しずつ ほらリズムが生まれる 自由な自分で 何色にも染まらない ありのままにplay black 素直になれたら 霧がかる目の前も 透き通ってく 街を歩けば交わるたくさんの足跡 時々は眩しく見えたりもするよ 別の誰かの人生が 着古した黒の三本線 君が着るとドレスみたいだ 迷ったり躓いたりしても そのままの君でいればいい 退屈な時間に 少しずつ ほらリズムが生まれる 自由な自分で 何色にも染まらない ありのままにplay black 素直になれたら 霧がかる目の前も 透き通ってく 過ぎて行く日々は 想い出になっていくよ 見えなくっても 胸の中で輝きだす 自由な自分で 何色にも染まらない ありのままにplay black 素直になれたら 霧がかる目の前も 透き通ってく 自由な自分で ありのままに | 山本彩 | 山本彩・Mori Zentaro | 山本彩・Mori Zentaro | Mori Zentaro | おはよう世界 始まる匂い 冷えた風 頬撫でる お気に入りのコート羽織り 鮮やかに 変わる視界 さぁ出かけよう 退屈な時間に 少しずつ ほらリズムが生まれる 自由な自分で 何色にも染まらない ありのままにplay black 素直になれたら 霧がかる目の前も 透き通ってく 街を歩けば交わるたくさんの足跡 時々は眩しく見えたりもするよ 別の誰かの人生が 着古した黒の三本線 君が着るとドレスみたいだ 迷ったり躓いたりしても そのままの君でいればいい 退屈な時間に 少しずつ ほらリズムが生まれる 自由な自分で 何色にも染まらない ありのままにplay black 素直になれたら 霧がかる目の前も 透き通ってく 過ぎて行く日々は 想い出になっていくよ 見えなくっても 胸の中で輝きだす 自由な自分で 何色にも染まらない ありのままにplay black 素直になれたら 霧がかる目の前も 透き通ってく 自由な自分で ありのままに |
| Weeeekend☆HAPPY HAPPY Party Boy HAPPY HAPPY Party Girl HAPPY HAPPY Best of Friends さあ 始めよう 最近寝てないのかい 目の下クマ作ってさ 今日は華金 よく一週間頑張ったね 旅行 ドライブ フェス BBQ 週末 しよう? HAPPY HAPPY Party Boy HAPPY HAPPY Party Girl HAPPY HAPPY Best of Friends 準備はOK? テンション上げていこう 明日はスイッチOFF DAY 遊び尽くそう ほらね 晴れさせたでしょ 助手席のDJまかせてよ コーヒー片手に“Sugar”かけて走り出そう 太陽浴びて 光合成しよう Easy Going! 人生最高☆!! HAPPY HAPPY Skater Boy HAPPY HAPPY Pure Girl HAPPY HAPPY Groovy Friends 飲めなくたっていい 雰囲気に酔っていこう 今日はもうスイッチOFF DAY 夜明けまで HAPPY HAPPY Sing Along HAPPY HAPPY Clap & Jump HAPPY HAPPY Mosh & Dive Let's get party tonight 騒げ HAPPY HAPPY Party Boy HAPPY HAPPY Party Girl HAPPY HAPPY Best of Friends 準備はOK? テンション上げていこう 今日はもうスイッチOFF DAY 遊び尽くそう 夜明けまで | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 小名川高弘 | HAPPY HAPPY Party Boy HAPPY HAPPY Party Girl HAPPY HAPPY Best of Friends さあ 始めよう 最近寝てないのかい 目の下クマ作ってさ 今日は華金 よく一週間頑張ったね 旅行 ドライブ フェス BBQ 週末 しよう? HAPPY HAPPY Party Boy HAPPY HAPPY Party Girl HAPPY HAPPY Best of Friends 準備はOK? テンション上げていこう 明日はスイッチOFF DAY 遊び尽くそう ほらね 晴れさせたでしょ 助手席のDJまかせてよ コーヒー片手に“Sugar”かけて走り出そう 太陽浴びて 光合成しよう Easy Going! 人生最高☆!! HAPPY HAPPY Skater Boy HAPPY HAPPY Pure Girl HAPPY HAPPY Groovy Friends 飲めなくたっていい 雰囲気に酔っていこう 今日はもうスイッチOFF DAY 夜明けまで HAPPY HAPPY Sing Along HAPPY HAPPY Clap & Jump HAPPY HAPPY Mosh & Dive Let's get party tonight 騒げ HAPPY HAPPY Party Boy HAPPY HAPPY Party Girl HAPPY HAPPY Best of Friends 準備はOK? テンション上げていこう 今日はもうスイッチOFF DAY 遊び尽くそう 夜明けまで |
| 棘今日もまた一輪の花が枯れていった 人はどうせそんな事にも気づきはしないだろう 普通じゃない?いや、普通ってなんだ お前の物差しなんぞ知らねぇ 大して興味もねぇな 隠さなくちゃいけないような 生き方などしていない 偽りながら生きていく術など知りたくない 自分を守る場所を探し今日も歩く 性別・年齢そんなものはオプションにすぎない それだけで全て測れた気になるのは愚か 不毛じゃないマイノリティでもない 違(たが)うものを ねじ伏せるような 世界ならば用はねぇな 恥じなければいけないような 生き方などしていない 変われない 変わりたくもないなこのまま 愛し愛されながら自由に死んでいきたい 馬鹿馬鹿しい衝突いつまで続けるんだ もういいよ 笑いたけりゃどうぞ好きなだけ笑えばいい 隠さなくちゃいけないような 生き方などしていない 偽りながら生きていく術など知りたくない 自分を守る場所を探し今日も歩く 愛し愛されながら自由に死んでいきたい | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 根岸孝旨 | 今日もまた一輪の花が枯れていった 人はどうせそんな事にも気づきはしないだろう 普通じゃない?いや、普通ってなんだ お前の物差しなんぞ知らねぇ 大して興味もねぇな 隠さなくちゃいけないような 生き方などしていない 偽りながら生きていく術など知りたくない 自分を守る場所を探し今日も歩く 性別・年齢そんなものはオプションにすぎない それだけで全て測れた気になるのは愚か 不毛じゃないマイノリティでもない 違(たが)うものを ねじ伏せるような 世界ならば用はねぇな 恥じなければいけないような 生き方などしていない 変われない 変わりたくもないなこのまま 愛し愛されながら自由に死んでいきたい 馬鹿馬鹿しい衝突いつまで続けるんだ もういいよ 笑いたけりゃどうぞ好きなだけ笑えばいい 隠さなくちゃいけないような 生き方などしていない 偽りながら生きていく術など知りたくない 自分を守る場所を探し今日も歩く 愛し愛されながら自由に死んでいきたい |
| feel the night feat. Kai Takahashi(LUCKY TAPES)午前0時 仕事が終わり 帰る新宿はlively それがどこか居心地良いって寂しいのかな スマホ取り出してラジオでも聴こうか そう眠れるまで Good night City チューニング合わせ 降り注ぐGood Music feelin' through the night Good night City 朝が来るまで もう少し 遊んでいたい 他愛もない会話に花を咲かせたり それ簡単には抜け出せないでしょう? 何気ない一言に寄り添った ずっと変わらないでいて 住み馴れたこの部屋も 聴き飽きたあの曲も まるで別ものみたいに映ったりして キミの言葉に夢中 飲みかけのコーヒー ぬるくなってしまっても 溢れ出す 回り出す tonight ダイヤル回して声を辿る AM越えれば夢の中へ 醒めてしまわぬように Good night City チューニング合わせ 降り注ぐGood Music feelin' through the night Good night City 朝が来るまで もう少し 遊んでいたい いつの間にかテンプレな毎日に期待やめて 忘れてしまってばかりだな 東京の空もこんな星がそう奇麗で 街中照らす Good night City チューニング合わせ 降り注ぐGood Music feelin' through the night Good night City 朝が来るまで もう少し 遊んでいたい | 山本彩 | 山本彩・Kai Takahashi(LUCKY TAPES) | 山本彩・Kai Takahashi(LUCKY TAPES) | Kai Takahashi | 午前0時 仕事が終わり 帰る新宿はlively それがどこか居心地良いって寂しいのかな スマホ取り出してラジオでも聴こうか そう眠れるまで Good night City チューニング合わせ 降り注ぐGood Music feelin' through the night Good night City 朝が来るまで もう少し 遊んでいたい 他愛もない会話に花を咲かせたり それ簡単には抜け出せないでしょう? 何気ない一言に寄り添った ずっと変わらないでいて 住み馴れたこの部屋も 聴き飽きたあの曲も まるで別ものみたいに映ったりして キミの言葉に夢中 飲みかけのコーヒー ぬるくなってしまっても 溢れ出す 回り出す tonight ダイヤル回して声を辿る AM越えれば夢の中へ 醒めてしまわぬように Good night City チューニング合わせ 降り注ぐGood Music feelin' through the night Good night City 朝が来るまで もう少し 遊んでいたい いつの間にかテンプレな毎日に期待やめて 忘れてしまってばかりだな 東京の空もこんな星がそう奇麗で 街中照らす Good night City チューニング合わせ 降り注ぐGood Music feelin' through the night Good night City 朝が来るまで もう少し 遊んでいたい |
| unreachable最後の朝うなされ目が覚める 優しい風に遣らずの雨が降る どうか行かないで私の全てよ 影が遠い 許されることならあなたの 肌に誰も触れさせず 閉じ込めておけないでしょうか どんな楽園もあなたとの地獄には勝てない 希望の鍵はどこにあるのか ずっと代わりのいない時が過ぎて あなたはもう気付いているでしょうか 誰にも言えない想いを孤独と呼ぶのだろう ロミオとジュリエットにはなれない なんて悲しいノンフィクション 望蜀が胸掻き乱す 憎んでも変わらぬ存在理由unreachable あなたの毒香に溺れさせて どうか行かないで私の全てよ もう離れない ロミオとジュリエットにはなれない なんて悲しいノンフィクション 望蜀が胸掻き乱す 憎んでも変わらぬ存在理由unreachable あなたの毒香に溺れさせて | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 小名川高弘 | 最後の朝うなされ目が覚める 優しい風に遣らずの雨が降る どうか行かないで私の全てよ 影が遠い 許されることならあなたの 肌に誰も触れさせず 閉じ込めておけないでしょうか どんな楽園もあなたとの地獄には勝てない 希望の鍵はどこにあるのか ずっと代わりのいない時が過ぎて あなたはもう気付いているでしょうか 誰にも言えない想いを孤独と呼ぶのだろう ロミオとジュリエットにはなれない なんて悲しいノンフィクション 望蜀が胸掻き乱す 憎んでも変わらぬ存在理由unreachable あなたの毒香に溺れさせて どうか行かないで私の全てよ もう離れない ロミオとジュリエットにはなれない なんて悲しいノンフィクション 望蜀が胸掻き乱す 憎んでも変わらぬ存在理由unreachable あなたの毒香に溺れさせて |
イチリンソウ ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてた どれくらい時が経ったのだろう 桜の花びらが舞っていた すぐに忘れられるはずだ 胸の奥にしまい込んで 日向を探すの こんな道の脇 咲いていた あなたはひとりきり 真っ直ぐに 煌めいて 強く強く いつの日か 枯れること 知ってるかのように 今という瞬間を 儚く生きてる そういえばあの時も今日と同じような季節だった どこからも光が失われ 何もかもがどうでもよかった いつでも傷つかない事が 強くなれるという事ではないと分かったよ いつも 気が付けば探してた あなたの事だけを 会えた時 強くなれる気がした 雨に濡れ 踏まれても 咲く場所を変えない 堂々と咲き誇る姿が今もずっと 変わらない僕の道標 ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてた 桜の影に隠れてそっと 揺れていた白い妖精 こんな道の脇 咲いていた 一輪草のように ひとりでも 咲ける花になりたい 雨に濡れ 踏まれても 咲く場所を変えずに 堂々と咲き誇れるような また次の春が来たら あなたに会いたい その時は今よりも 強くなった僕だ | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてた どれくらい時が経ったのだろう 桜の花びらが舞っていた すぐに忘れられるはずだ 胸の奥にしまい込んで 日向を探すの こんな道の脇 咲いていた あなたはひとりきり 真っ直ぐに 煌めいて 強く強く いつの日か 枯れること 知ってるかのように 今という瞬間を 儚く生きてる そういえばあの時も今日と同じような季節だった どこからも光が失われ 何もかもがどうでもよかった いつでも傷つかない事が 強くなれるという事ではないと分かったよ いつも 気が付けば探してた あなたの事だけを 会えた時 強くなれる気がした 雨に濡れ 踏まれても 咲く場所を変えない 堂々と咲き誇る姿が今もずっと 変わらない僕の道標 ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてた 桜の影に隠れてそっと 揺れていた白い妖精 こんな道の脇 咲いていた 一輪草のように ひとりでも 咲ける花になりたい 雨に濡れ 踏まれても 咲く場所を変えずに 堂々と咲き誇れるような また次の春が来たら あなたに会いたい その時は今よりも 強くなった僕だ |
| 君とフィルムカメラお昼の13時約束してた 古着屋巡り 慣れない道に迷ったけれど 目に入って思わずスキップ フィルムカメラ構えて立つあなたに 幼気な表情で見つめられる猫になりたい あぁ あなたの覗き込む世界に 私の気持ちごと写して なんて呟き 横顔見ながら 静かに瞬きのシャッターを切る 回り尽くした古着屋を出て カフェに入った 迷った挙句 私と同じ メニュー頼むなんて可愛いな 色褪せた過去の写真見せてくれた やさしくてあたたかい あなたそのものみたいだね あぁ あなたの残す日常に 私が写ってはいなくても 横に立ってる事実が嬉しい いつかそのフォーカスが私に合えばいいな あぁ あなたの覗き込む世界に 私の気持ちごと写して なんて呟き 横顔見ながら 静かに瞬きのシャッターを切る | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 寺岡呼人 | お昼の13時約束してた 古着屋巡り 慣れない道に迷ったけれど 目に入って思わずスキップ フィルムカメラ構えて立つあなたに 幼気な表情で見つめられる猫になりたい あぁ あなたの覗き込む世界に 私の気持ちごと写して なんて呟き 横顔見ながら 静かに瞬きのシャッターを切る 回り尽くした古着屋を出て カフェに入った 迷った挙句 私と同じ メニュー頼むなんて可愛いな 色褪せた過去の写真見せてくれた やさしくてあたたかい あなたそのものみたいだね あぁ あなたの残す日常に 私が写ってはいなくても 横に立ってる事実が嬉しい いつかそのフォーカスが私に合えばいいな あぁ あなたの覗き込む世界に 私の気持ちごと写して なんて呟き 横顔見ながら 静かに瞬きのシャッターを切る |
| Are you ready?別れ告げた後 すぐに走り出した 街も違って見えるジャメヴュ いくら準備してもいざとなるとやっぱ 胸がざわざわ騒がしいけど 落ちて割れたスマホ画面みたいに wo- ハートブレイクはできない wo- 叩いても壊れないくらいになれ Are you ready? 覚悟を決めて 後ろは振り返らないで 明日の自分に会いに行こう 未だ見ぬ未来(さき)の自分に 誰より期待しながら 昨日より1歩先へ 同じ日は二度とない だからこそ眩しいんだ やれる限りを尽くそう 抱えきれない未来へ 夢の続きを 自分を超えてゆけ 青空の下 追い風が背中突いて いつもよりも速く走れそう 唇噛んで悔しさ堪えた夜も 強くなれそうな気がしてたんだ あれは挫折なんかじゃなかった wo- 今からその続き wo- 始めるから全部無駄にはならない I'm ready 怖くはない やっとここまで来たんだ 鼓動も速くなってく 少しスリルがある方が 面白そうじゃない? ディフェンスはいらない 両手広げ 皆で声上げろ wo- リミッター外して wo- 歩けばその後ろに道は出来る Are you ready? 覚悟を決めて 後ろは振り返らないで 明日の自分に会いに行こう 未だ見ぬ未来(さき)の自分に 誰より期待しながら 昨日より1歩先へ We are ready! もう大丈夫 この先はひとりじゃないよ 新たな居場所はここだ 抱えきれない未来へ 夢の続きを 皆で見に行こう 連れてくよ Are you ready? | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 小名川高弘 | 別れ告げた後 すぐに走り出した 街も違って見えるジャメヴュ いくら準備してもいざとなるとやっぱ 胸がざわざわ騒がしいけど 落ちて割れたスマホ画面みたいに wo- ハートブレイクはできない wo- 叩いても壊れないくらいになれ Are you ready? 覚悟を決めて 後ろは振り返らないで 明日の自分に会いに行こう 未だ見ぬ未来(さき)の自分に 誰より期待しながら 昨日より1歩先へ 同じ日は二度とない だからこそ眩しいんだ やれる限りを尽くそう 抱えきれない未来へ 夢の続きを 自分を超えてゆけ 青空の下 追い風が背中突いて いつもよりも速く走れそう 唇噛んで悔しさ堪えた夜も 強くなれそうな気がしてたんだ あれは挫折なんかじゃなかった wo- 今からその続き wo- 始めるから全部無駄にはならない I'm ready 怖くはない やっとここまで来たんだ 鼓動も速くなってく 少しスリルがある方が 面白そうじゃない? ディフェンスはいらない 両手広げ 皆で声上げろ wo- リミッター外して wo- 歩けばその後ろに道は出来る Are you ready? 覚悟を決めて 後ろは振り返らないで 明日の自分に会いに行こう 未だ見ぬ未来(さき)の自分に 誰より期待しながら 昨日より1歩先へ We are ready! もう大丈夫 この先はひとりじゃないよ 新たな居場所はここだ 抱えきれない未来へ 夢の続きを 皆で見に行こう 連れてくよ Are you ready? |
| JOKERどれくらい経ったかな 僕ら二人出逢って 過ぎていく夏の中 もう大勢の中の一人じゃ無くなるには十分な日々 気付いたらこんなにも僕は 君で出来ていたんだ 優しく君が笑うだけでなぜか涙も心の傷も 何もかも全て浄化されていく どんな薬より僕には確かな効果があるんだ 透明な気持ちで君の目を見つめてた また何かあったのか 明るく話しながら 目を逸らす君の癖 少しの変化だって隠せてるつもりでも僕には分かる 平気なふりは下手なままでいい 君は君でいるんだ 隣に僕がいることでそう君の涙や心の傷を 少しずつでもいい 癒やせたなら どんなに季節が変わってもこの気持ちだけ変わらない 散ってゆく枯葉を過去をいま踏みつけて 君以上に綺麗なものを 僕は知らないから ああ 優しく君が笑うだけでなぜか涙も心の傷も 何もかも全て浄化されていく どんな薬より僕には確かな効果があるんだ 君の隣に立って同じ明日を見つめた | 山本彩 | 山本彩・いしわたり淳治 | 山本彩 | 亀田誠治 | どれくらい経ったかな 僕ら二人出逢って 過ぎていく夏の中 もう大勢の中の一人じゃ無くなるには十分な日々 気付いたらこんなにも僕は 君で出来ていたんだ 優しく君が笑うだけでなぜか涙も心の傷も 何もかも全て浄化されていく どんな薬より僕には確かな効果があるんだ 透明な気持ちで君の目を見つめてた また何かあったのか 明るく話しながら 目を逸らす君の癖 少しの変化だって隠せてるつもりでも僕には分かる 平気なふりは下手なままでいい 君は君でいるんだ 隣に僕がいることでそう君の涙や心の傷を 少しずつでもいい 癒やせたなら どんなに季節が変わってもこの気持ちだけ変わらない 散ってゆく枯葉を過去をいま踏みつけて 君以上に綺麗なものを 僕は知らないから ああ 優しく君が笑うだけでなぜか涙も心の傷も 何もかも全て浄化されていく どんな薬より僕には確かな効果があるんだ 君の隣に立って同じ明日を見つめた |
| WingsHey 立ち止まっていた 時は過ぎてく 孤独だけを感じて Tell me why? 迷路のような いりくんだ世界 どこに向かってるんだろう Ah 夢をみた それはまるでバタフライ So far あの空へ 今 飛ぶよ 僕の羽根で だから強くなれ カラダ解き放て 涙 流す場合じゃない 変わりたいのなら もし変われるなら どんな時も 現実(いま)にトキめいていたい Ah 羽ばたいて Hey 気づかなかった 自分の胸に 穴が開いていたこと Dont' you know? 空を見ないで 殻にこもっていた まるで蛹(サナギ)のように Ah 過去の自分 脱ぎ去っていけたなら So far 高くても その壁を越えていきたい だから輝いて ココロ解き放て 信じればいいその鼓動を 回り道だって 新しい景色さ どんな時も 現実(いま)を感じていたい 誰も知らない君だけの世界 たどり着けるよ きっときっと 輝く羽根で だから強くなれ カラダ解き放て 涙 流す場合じゃない 変わりたいのなら もし変われるなら どんな時も 現実(いま)にトキめいていたい Ah 羽ばたくの あの空へ この羽根で | 山本彩 | Carlos K.・Seiji Kameda | Carlos K.・Seiji Kameda | 亀田誠治・Carlos K. | Hey 立ち止まっていた 時は過ぎてく 孤独だけを感じて Tell me why? 迷路のような いりくんだ世界 どこに向かってるんだろう Ah 夢をみた それはまるでバタフライ So far あの空へ 今 飛ぶよ 僕の羽根で だから強くなれ カラダ解き放て 涙 流す場合じゃない 変わりたいのなら もし変われるなら どんな時も 現実(いま)にトキめいていたい Ah 羽ばたいて Hey 気づかなかった 自分の胸に 穴が開いていたこと Dont' you know? 空を見ないで 殻にこもっていた まるで蛹(サナギ)のように Ah 過去の自分 脱ぎ去っていけたなら So far 高くても その壁を越えていきたい だから輝いて ココロ解き放て 信じればいいその鼓動を 回り道だって 新しい景色さ どんな時も 現実(いま)を感じていたい 誰も知らない君だけの世界 たどり着けるよ きっときっと 輝く羽根で だから強くなれ カラダ解き放て 涙 流す場合じゃない 変わりたいのなら もし変われるなら どんな時も 現実(いま)にトキめいていたい Ah 羽ばたくの あの空へ この羽根で |
| 夢の声空、高く舞った あの日の残像 いつ忘れてしまったの? ほら子供みたいに信じてた ふと 日々のタスクに追われ 心にしまっていた想いに気づく どこへいても 七色のフレーズが そっと背中押す 覚えてるか? 君の声は 夢、歌うためにあるんだ 願いの空を いつも 見上げて進もう 君のまま 憧れだって 奇跡じゃなくて いつか…が、今日になる日まで 想いの限り ずっと 手を伸ばしてみよう 明日に届け 夢の声 どこまでも遠く 照らしていた あの虹の光 まだ見えるだろう 同じ空 なんて事ないリスクを恐れ 誰かの言葉に怯えてる そんな時も 七色のフレーズは ずっと鳴ってる 聞こえてるか? 君の声は 夢、守るためにあるんだ 想いの丈を きっと カタチにするんだ ありのまま 困難だって 無駄ではなくて 心から笑顔になるため 叶う日まで ずっと あきらめないでいよう 君の届け 夢の声 覚えてるか? 君の声は 夢、歌うためにあるんだ 願いの空を いつも 見上げて進もう 君のまま 憧れだって 奇跡じゃなくて いつか…が、今日になる日まで 想いの限り ずっと 手を伸ばしてみよう 明日に届け 夢の声 君にしか聞こえない 夢の声 | 山本彩 | ヒロイズム・Seiji Kameda | ヒロイズム・Seiji Kameda | 亀田誠治 | 空、高く舞った あの日の残像 いつ忘れてしまったの? ほら子供みたいに信じてた ふと 日々のタスクに追われ 心にしまっていた想いに気づく どこへいても 七色のフレーズが そっと背中押す 覚えてるか? 君の声は 夢、歌うためにあるんだ 願いの空を いつも 見上げて進もう 君のまま 憧れだって 奇跡じゃなくて いつか…が、今日になる日まで 想いの限り ずっと 手を伸ばしてみよう 明日に届け 夢の声 どこまでも遠く 照らしていた あの虹の光 まだ見えるだろう 同じ空 なんて事ないリスクを恐れ 誰かの言葉に怯えてる そんな時も 七色のフレーズは ずっと鳴ってる 聞こえてるか? 君の声は 夢、守るためにあるんだ 想いの丈を きっと カタチにするんだ ありのまま 困難だって 無駄ではなくて 心から笑顔になるため 叶う日まで ずっと あきらめないでいよう 君の届け 夢の声 覚えてるか? 君の声は 夢、歌うためにあるんだ 願いの空を いつも 見上げて進もう 君のまま 憧れだって 奇跡じゃなくて いつか…が、今日になる日まで 想いの限り ずっと 手を伸ばしてみよう 明日に届け 夢の声 君にしか聞こえない 夢の声 |
| Let's go crazy当たり前のように 今日もまた朝がやってきた 空は晴れ 履き潰したスニーカー くたびれてまるで自分を見てるみたい 誰もが居場所を求めてここに 辿り着く オーライ 扉開けたら 皆 crazy so crazy 誰も邪魔させない この時間 最高のパーティータイム オーケイ 面倒な事 何もかも忘れて ここでハメ外し 踊り明かし 今を生きろ 気が済むまで 聴こえてくるものは 心臓突き破りそうな音と声 目も眩むシチュエーション 今ならどこまでもいける気がするね とりあえずなんでもいいからさ バカになれ オーライ 1人悩んでないで easy do easy ここに境界線なんてない 思うままにロックンロール オーケイ 押しくらまんじゅう なんて通常運転 でもそれくらいが丁度良い 今を刻め この瞬間に どこかに眠ってた感情が 目を覚ます オーライ 扉開けたら 皆 crazy so crazy 誰も邪魔させない この時間 最高のパーティータイム オーケイ 面倒な事 何もかも忘れて ここでハメ外し 踊り明かし 今を生きろ 気が済むまで Let's go crazy Let's go cra-crazy | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 当たり前のように 今日もまた朝がやってきた 空は晴れ 履き潰したスニーカー くたびれてまるで自分を見てるみたい 誰もが居場所を求めてここに 辿り着く オーライ 扉開けたら 皆 crazy so crazy 誰も邪魔させない この時間 最高のパーティータイム オーケイ 面倒な事 何もかも忘れて ここでハメ外し 踊り明かし 今を生きろ 気が済むまで 聴こえてくるものは 心臓突き破りそうな音と声 目も眩むシチュエーション 今ならどこまでもいける気がするね とりあえずなんでもいいからさ バカになれ オーライ 1人悩んでないで easy do easy ここに境界線なんてない 思うままにロックンロール オーケイ 押しくらまんじゅう なんて通常運転 でもそれくらいが丁度良い 今を刻め この瞬間に どこかに眠ってた感情が 目を覚ます オーライ 扉開けたら 皆 crazy so crazy 誰も邪魔させない この時間 最高のパーティータイム オーケイ 面倒な事 何もかも忘れて ここでハメ外し 踊り明かし 今を生きろ 気が済むまで Let's go crazy Let's go cra-crazy |
| ゆびきり日常どこにでもきっかけはあって ふと頭の中 君の顔がよぎる 会えない時間にまるで逆らうように どんどん僕の中で膨らんでいく 君の事だから 今だって 誰かを笑顔にしてるかな 「いつかまた会えるよね いつもみたいにここで」 分かってながらこぼれた 弱かった僕 少しずつ変わってく 日々にもしも慣れても サヨナラにはしないから ゆびきりげんまん いくつか分かれた道 別々の方へ 進んだけれど そっちはどんなんかな きっと最後には1本の 太い道に繋がっているはずさ いつかまた会えるよね 根拠は無いんだけど 願望混じりの期待 おまじないみたい 挫けそうになったら いつでも思い出して 一人でも口ずさむよ ゆびきりげんまん いつかまた会えた時 初めて分かるんだ 僕らの選んだ道が 正しかったと その日まで胸張って なんとかやるからさ また並んで歩いてよ あの日のように 僕と一緒に ゆびきりげんまん | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 日常どこにでもきっかけはあって ふと頭の中 君の顔がよぎる 会えない時間にまるで逆らうように どんどん僕の中で膨らんでいく 君の事だから 今だって 誰かを笑顔にしてるかな 「いつかまた会えるよね いつもみたいにここで」 分かってながらこぼれた 弱かった僕 少しずつ変わってく 日々にもしも慣れても サヨナラにはしないから ゆびきりげんまん いくつか分かれた道 別々の方へ 進んだけれど そっちはどんなんかな きっと最後には1本の 太い道に繋がっているはずさ いつかまた会えるよね 根拠は無いんだけど 願望混じりの期待 おまじないみたい 挫けそうになったら いつでも思い出して 一人でも口ずさむよ ゆびきりげんまん いつかまた会えた時 初めて分かるんだ 僕らの選んだ道が 正しかったと その日まで胸張って なんとかやるからさ また並んで歩いてよ あの日のように 僕と一緒に ゆびきりげんまん |
| サードマン本当の自分ではないことが 上手く行くこともある 生きてると それでもこころに言い聞かせて ばかりじゃ苦しくなるね ずっと そうずっと 君は君でいて 変わらなくていいから 君が君の嫌いなとこは 僕が君の好きなとこ あれもこれも合わせて君は出来てる 天使と悪魔の声両方聞こえたら 僕の出番 今いくよ 君が一人流す涙も僕は見ているよ だから もっと そうもっと 自分に素直にアクセル踏み続けて もしも転んでしまいそうな時は ブレーキ踏んであげる 止まらなくていいんだ 君はそのまま きっと そうきっと 変わりたい時に変われる時がくるよ 君が君である ということを何よりも守りたい ずっと そうずっと 君は君でいて 変わらなくていいから 君が君の嫌いなとこは 僕が君の好きなとこ あれもこれも合わせて君は出来てる 僕がいるよ 大丈夫 さあ歩き出そう | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 本当の自分ではないことが 上手く行くこともある 生きてると それでもこころに言い聞かせて ばかりじゃ苦しくなるね ずっと そうずっと 君は君でいて 変わらなくていいから 君が君の嫌いなとこは 僕が君の好きなとこ あれもこれも合わせて君は出来てる 天使と悪魔の声両方聞こえたら 僕の出番 今いくよ 君が一人流す涙も僕は見ているよ だから もっと そうもっと 自分に素直にアクセル踏み続けて もしも転んでしまいそうな時は ブレーキ踏んであげる 止まらなくていいんだ 君はそのまま きっと そうきっと 変わりたい時に変われる時がくるよ 君が君である ということを何よりも守りたい ずっと そうずっと 君は君でいて 変わらなくていいから 君が君の嫌いなとこは 僕が君の好きなとこ あれもこれも合わせて君は出来てる 僕がいるよ 大丈夫 さあ歩き出そう |
| どうしてどうしてどうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 身のほど知らず どうして? どうして? 傷ついてないのに 謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで 近寄りがたい人って言われて ずっと恋もして来なくて 何もかもが超普通なあなたに ちょっと魔が差して恋した 付き合ってあげたのにさ 三ヶ月だけで… どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 何が分かるの? どうして? どうして? 涙が出るの? あなたより いい人は いくらでもいるのに… クールぶってドライぶっているのは 感情 顔に出せないだけ 素直じゃないところもあなたは 全部許してくれたのに 冴えないあの子と昨日 歩いてたでしょ… どうして? どうして? 心の中で 叫ぶけど どうしても 声に出せない どうして? どうして? あの子がいいの? 私より いい人は どこにもいないのに… 高嶺の花は 遥かな崖で ひとり寂しく 咲く 見下ろす街を 見上げる空を 羨みながら 泣く 思ってたのと違った? そんなの勝手でしょ… どうして? どうして? 出会わなければ そんなこと 今もずっと 考えちゃうよ どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 身のほど知らず どうして? どうして? 傷ついてないのに 謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで | 山本彩 | 山本彩・いしわたり淳治 | 山本彩 | 亀田誠治 | どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 身のほど知らず どうして? どうして? 傷ついてないのに 謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで 近寄りがたい人って言われて ずっと恋もして来なくて 何もかもが超普通なあなたに ちょっと魔が差して恋した 付き合ってあげたのにさ 三ヶ月だけで… どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 何が分かるの? どうして? どうして? 涙が出るの? あなたより いい人は いくらでもいるのに… クールぶってドライぶっているのは 感情 顔に出せないだけ 素直じゃないところもあなたは 全部許してくれたのに 冴えないあの子と昨日 歩いてたでしょ… どうして? どうして? 心の中で 叫ぶけど どうしても 声に出せない どうして? どうして? あの子がいいの? 私より いい人は どこにもいないのに… 高嶺の花は 遥かな崖で ひとり寂しく 咲く 見下ろす街を 見上げる空を 羨みながら 泣く 思ってたのと違った? そんなの勝手でしょ… どうして? どうして? 出会わなければ そんなこと 今もずっと 考えちゃうよ どうして? どうして? あなたなんかに ふられなきゃ いけないの? 身のほど知らず どうして? どうして? 傷ついてないのに 謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで |
| 愛せよどこから来たのか どこへ行くのか ぼくは一体誰か 何が望みで 何が夢か どうすることがいいのか ある日ある時 若者たちは そうしたことに気づいて おさない胸に やきつく景色 求めて ひとりで さすらう 時代は常に姿を変えて 若い心を試す 何が恵みで 何が罪か このままいてもいいのか ある日ある時 若者たちは 答を探しあぐねて 心に汗をかくことだけが 青春なんだと信じる すべてを愛せよ 生きて行くなら 胸の扉を開き からだ傷つけ 心傷め それでも誰か愛せよ ある日ある時 若者たちは ただそれだけを知らされて 心のうちの迷いを捨てて 忘れた言葉をつぶやく 愛せよ 愛せよ すべて愛せよ 人を 自然を 時代(とき)を きみよ 愛せよ きみよ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ 愛せよ 愛せよ すべて愛せよ 人を 自然を 時代(とき)を きみよ 愛せよ きみよ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ | 山本彩 | 阿久悠 | 水野良樹 | 亀田誠治 | どこから来たのか どこへ行くのか ぼくは一体誰か 何が望みで 何が夢か どうすることがいいのか ある日ある時 若者たちは そうしたことに気づいて おさない胸に やきつく景色 求めて ひとりで さすらう 時代は常に姿を変えて 若い心を試す 何が恵みで 何が罪か このままいてもいいのか ある日ある時 若者たちは 答を探しあぐねて 心に汗をかくことだけが 青春なんだと信じる すべてを愛せよ 生きて行くなら 胸の扉を開き からだ傷つけ 心傷め それでも誰か愛せよ ある日ある時 若者たちは ただそれだけを知らされて 心のうちの迷いを捨てて 忘れた言葉をつぶやく 愛せよ 愛せよ すべて愛せよ 人を 自然を 時代(とき)を きみよ 愛せよ きみよ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ 愛せよ 愛せよ すべて愛せよ 人を 自然を 時代(とき)を きみよ 愛せよ きみよ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ 愛せよ 愛せ 愛せよ |
| 喝采上手に出来る子がきっと 最後には笑うのでしょう それでも正しく居たいの バカをみても清くありたいの 問われるこの人生は 決まってんでしょストレート一本勝負よ 人は言う 口々に 真しやかに嘲笑う 群がるな 目障りだ その手を離せ そう 大概飲み込んだもの 吐き出したいのさ はいはい、持ち上げろや よいやよいやと今 大体はなから君に従う気なんてない はい、喝采。 お決まりの茶番 見事見事でしょう これで満足か? 右向け右の次は 事なかれの一辺倒ですか やいのやいのうるさいのよ 予定調和に飼われた屍どもがよ 君は言う 高らかに 恥ずかしげもなく息巻いて 図に乗るな 不用意な その口塞げ そう 大概飲み込んだもの 曖昧に隠して バイバイ。 押し込むのさ もう嫌、もう嫌だとも 大体そもそも君は 従い続けるの? 一切合切 見え透いた芝居 君の思いのまま 誰かへの愛を あなたへの愛を 示す為に選んだはずのステージで 声も出せないよ 息もできないよ せめて今だけは 大概飲み込んだもの 吐き出したいのさ はいはい、持ち上げろや よいやよいやと今 大体はなから君に従う気なんてない はい、喝采。 お決まりの茶番 見事見事でしょう これで満足か? | 山本彩 | 阿部真央 | 阿部真央 | 亀田誠治 | 上手に出来る子がきっと 最後には笑うのでしょう それでも正しく居たいの バカをみても清くありたいの 問われるこの人生は 決まってんでしょストレート一本勝負よ 人は言う 口々に 真しやかに嘲笑う 群がるな 目障りだ その手を離せ そう 大概飲み込んだもの 吐き出したいのさ はいはい、持ち上げろや よいやよいやと今 大体はなから君に従う気なんてない はい、喝采。 お決まりの茶番 見事見事でしょう これで満足か? 右向け右の次は 事なかれの一辺倒ですか やいのやいのうるさいのよ 予定調和に飼われた屍どもがよ 君は言う 高らかに 恥ずかしげもなく息巻いて 図に乗るな 不用意な その口塞げ そう 大概飲み込んだもの 曖昧に隠して バイバイ。 押し込むのさ もう嫌、もう嫌だとも 大体そもそも君は 従い続けるの? 一切合切 見え透いた芝居 君の思いのまま 誰かへの愛を あなたへの愛を 示す為に選んだはずのステージで 声も出せないよ 息もできないよ せめて今だけは 大概飲み込んだもの 吐き出したいのさ はいはい、持ち上げろや よいやよいやと今 大体はなから君に従う気なんてない はい、喝采。 お決まりの茶番 見事見事でしょう これで満足か? |
| 陸の魚どこかひとつの場所でしか 呼吸(いき)ができないなんて事に気付くと 自分が死んでしまう理由(わけ)も 分かるみたいで無性に怖くなった ここから出てしまったら 自分じゃなくなるの? どこでだって生きて行きたい 誰に無茶だと笑われても この世界を飛び出さなくちゃ ずっとただの魚 覗くように顔を出しては すぐにまた引っ込んでを繰り返して 何となくでもわかったのは 怖いだけの世界ではないということ いつまで泳いでいれば 歩けるようになる? すぐそこに見えているのに 今はまだ踏み出せないまま いたずらに時が過ぎては胸に募る想い どうして水の中でも こんなに苦しいの? すぐそこに見えているのに 今はまだ踏み出せないまま いたずらに時が過ぎては胸に募る想い どこでだって生きて行きたい 誰に無茶だと笑われても 諦めて死ぬくらいなら この海飛び出して力尽きて死のう でなきゃただの魚 | 山本彩 | 山本彩・いしわたり淳治 | 山本彩 | 亀田誠治 | どこかひとつの場所でしか 呼吸(いき)ができないなんて事に気付くと 自分が死んでしまう理由(わけ)も 分かるみたいで無性に怖くなった ここから出てしまったら 自分じゃなくなるの? どこでだって生きて行きたい 誰に無茶だと笑われても この世界を飛び出さなくちゃ ずっとただの魚 覗くように顔を出しては すぐにまた引っ込んでを繰り返して 何となくでもわかったのは 怖いだけの世界ではないということ いつまで泳いでいれば 歩けるようになる? すぐそこに見えているのに 今はまだ踏み出せないまま いたずらに時が過ぎては胸に募る想い どうして水の中でも こんなに苦しいの? すぐそこに見えているのに 今はまだ踏み出せないまま いたずらに時が過ぎては胸に募る想い どこでだって生きて行きたい 誰に無茶だと笑われても 諦めて死ぬくらいなら この海飛び出して力尽きて死のう でなきゃただの魚 |
| 春はもうすぐどうして 泣いてたんだろう 笑ってたんだろう ともに歩いた まぶしい日々 いま写真をながめ 忘れないように胸に刻むのさ たたかう 僕らの背中「がんばれよ」にくじけそうで でも誰より そばで支えてくれた 君はそう 仲間だったね 春はもうすぐ 春はもうすぐ はじまりをつげるよ 悲しいほどに美しい空 さよならを言わなくちゃ そして駅のホームに立って 僕はひとり故郷(まち)を出ていく 「行ってくるね」と君に電話をかけた 「なんで泣いてるんだよ」 背中を押す声に くちびるをかんだ いつか夢をかなえたあとに また笑って会おうだなんて 強がりになってしまうから言わないよ これでいいんだ 僕はもう 弱虫のまま 明日に旅立つよ さがして 追い求めて 勝ちとるような ことばかりさ でもほんとうは そう ぜんぶを笑って しあわせがつながればいい 冬を越えてく 冬を越えてく くやしさの向こうに きっといいことが きっといいことが あるんだよと信じたい 忘れられない涙がある ずっと胸に抱きしめていく それでも僕は未来が欲しいと笑うよ かっこ悪くてもいい がんばる君に 胸を張れるように 春はまたくる 春はまたくる だれもがくちずさむ なんども生まれる 希望なんていう 不器用なプライドを 僕は僕の夢を追いかけて 君は君の夢を追いかけて それはけして寂しいことじゃないんだ それぞれの道へと 歩む孤独が 僕らのきずなさ ずっと伝えきれずにいたよ 君のしあわせを願っている その輝きがだれかに届くことを 僕も負けないから 僕らの春は これから そう これから | 山本彩 | 水野良樹 | 水野良樹 | 亀田誠治 | どうして 泣いてたんだろう 笑ってたんだろう ともに歩いた まぶしい日々 いま写真をながめ 忘れないように胸に刻むのさ たたかう 僕らの背中「がんばれよ」にくじけそうで でも誰より そばで支えてくれた 君はそう 仲間だったね 春はもうすぐ 春はもうすぐ はじまりをつげるよ 悲しいほどに美しい空 さよならを言わなくちゃ そして駅のホームに立って 僕はひとり故郷(まち)を出ていく 「行ってくるね」と君に電話をかけた 「なんで泣いてるんだよ」 背中を押す声に くちびるをかんだ いつか夢をかなえたあとに また笑って会おうだなんて 強がりになってしまうから言わないよ これでいいんだ 僕はもう 弱虫のまま 明日に旅立つよ さがして 追い求めて 勝ちとるような ことばかりさ でもほんとうは そう ぜんぶを笑って しあわせがつながればいい 冬を越えてく 冬を越えてく くやしさの向こうに きっといいことが きっといいことが あるんだよと信じたい 忘れられない涙がある ずっと胸に抱きしめていく それでも僕は未来が欲しいと笑うよ かっこ悪くてもいい がんばる君に 胸を張れるように 春はまたくる 春はまたくる だれもがくちずさむ なんども生まれる 希望なんていう 不器用なプライドを 僕は僕の夢を追いかけて 君は君の夢を追いかけて それはけして寂しいことじゃないんだ それぞれの道へと 歩む孤独が 僕らのきずなさ ずっと伝えきれずにいたよ 君のしあわせを願っている その輝きがだれかに届くことを 僕も負けないから 僕らの春は これから そう これから |
| 蛍時が止まれば良いのに… 君と過ごした夏がもうすぐ終わる 揺れる水面に 素顔隠して 気づかれてないと思ってたの? 簡単なこと 君の視線は 僕の方に向いてない 真っ暗闇 見えないならば 僕が光照らすよ たとえ違う人と結ばれたとしても wow wow 強く光って 消えていく 恋に落ちた 僕は蛍 僕が存在する意味 くれたのはたった1人君だったの 夏の終わりを知らせるように 灯火も薄くなってしまう それでも 君の笑顔見たくて 何度でも会いにゆく せっかく築いたもの やっぱり僕には壊せない たとえそれで心に傷跡がついても wow wow 宙(そら)に浮かんで 消えていく 愛を知った 僕は蛍 ずっとそばにいられるなら 怖くなんかないんだ 星になっても 強く光って 消えていく 恋に落ちた 僕は蛍 来世生まれ変わっても また君を照らすための運命(さだめ)選ぼう 忘れない ありがとう | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 時が止まれば良いのに… 君と過ごした夏がもうすぐ終わる 揺れる水面に 素顔隠して 気づかれてないと思ってたの? 簡単なこと 君の視線は 僕の方に向いてない 真っ暗闇 見えないならば 僕が光照らすよ たとえ違う人と結ばれたとしても wow wow 強く光って 消えていく 恋に落ちた 僕は蛍 僕が存在する意味 くれたのはたった1人君だったの 夏の終わりを知らせるように 灯火も薄くなってしまう それでも 君の笑顔見たくて 何度でも会いにゆく せっかく築いたもの やっぱり僕には壊せない たとえそれで心に傷跡がついても wow wow 宙(そら)に浮かんで 消えていく 愛を知った 僕は蛍 ずっとそばにいられるなら 怖くなんかないんだ 星になっても 強く光って 消えていく 恋に落ちた 僕は蛍 来世生まれ変わっても また君を照らすための運命(さだめ)選ぼう 忘れない ありがとう |
| 何度でもこみ上げてくる涙を 何回拭いたら 伝えたい言葉は 届くだろう? 誰かや何かに怒っても 出口はないなら 何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで 悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみを思い出すよ 10000回だめで へとへとになっても 10001回目は 何か 変わるかもしれない 口にする度 本当に伝えたい言葉は ぽろぽろとこぼれて 逃げていく 悲しみに支配させてただ 潰されるのなら 何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで 落ち込んでやる気ももう底ついて がんばれない時も きみを思い出すよ 10000回だめで かっこ悪くても 10001回目は 何か 変わるかもしれない 前を向いてしがみついて胸掻きむしってあきらめないで叫べ! 何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで 悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみの歌を思い出すよ この先も躓いて傷ついて傷つけて終わりのないやり場のない怒りさえ もどかしく抱きながら どうしてわからないんだ?伝わらないんだ? 喘ぎ嘆きながら 自分と戦ってみるよ 10000回だめで 望みなくなっても 10001回目は 来る きみを呼ぶ声 力にしていくよ 何度も 明日がその10001回目かもしれない… | 山本彩 | 吉田美和 | 中村正人・吉田美和 | Seiji Kameda | こみ上げてくる涙を 何回拭いたら 伝えたい言葉は 届くだろう? 誰かや何かに怒っても 出口はないなら 何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで 悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみを思い出すよ 10000回だめで へとへとになっても 10001回目は 何か 変わるかもしれない 口にする度 本当に伝えたい言葉は ぽろぽろとこぼれて 逃げていく 悲しみに支配させてただ 潰されるのなら 何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで 落ち込んでやる気ももう底ついて がんばれない時も きみを思い出すよ 10000回だめで かっこ悪くても 10001回目は 何か 変わるかもしれない 前を向いてしがみついて胸掻きむしってあきらめないで叫べ! 何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよ きみの名前 声が涸れるまで 悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみの歌を思い出すよ この先も躓いて傷ついて傷つけて終わりのないやり場のない怒りさえ もどかしく抱きながら どうしてわからないんだ?伝わらないんだ? 喘ぎ嘆きながら 自分と戦ってみるよ 10000回だめで 望みなくなっても 10001回目は 来る きみを呼ぶ声 力にしていくよ 何度も 明日がその10001回目かもしれない… |
| レインボーローズ掴んだはずのものがこの手をすり抜けて 僕を置いて消えていった 追いかける意味さえ見失ってしまった時 浮かんだのは君の顔だった 果てしなく続く空と 僕が見ている世界は どこまで続いているのだろう? 流れる雲は 知っているのかな 明日世界が終わったら後悔しよう そうやり残した事が まだまだあるから そんな時 君が僕に花をくれたんだ 虹色の花言葉は「無限の可能性」 近づいて離れて立ち止まってまた歩いて 答え合わせの毎日 弱い自分がただ嫌いだった でも君は そんな僕を受け止めてくれた 果てしなく続く空の向こう広がる世界は どんな景色だろう わからないけど 君と二人で見てみたいんだ 明日世界が終わっても後悔しない そう思える生き方をしたいと思った いつだって僕は思い出す 昨日の自分にサヨナラ 胸の奥に「無限の可能性」 リセットしたって地球はおなじようにまわるんだ 何度でも僕は僕を生きていくよ 明日世界が終わるなら何をしようか 君に笑っていて欲しいから 僕は歌おう 明日世界が終わっても後悔しない そう思える生き方をしたいと思った あの日君がくれた 花を忘れはしない 虹色の花言葉は「無限の可能性」 | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 掴んだはずのものがこの手をすり抜けて 僕を置いて消えていった 追いかける意味さえ見失ってしまった時 浮かんだのは君の顔だった 果てしなく続く空と 僕が見ている世界は どこまで続いているのだろう? 流れる雲は 知っているのかな 明日世界が終わったら後悔しよう そうやり残した事が まだまだあるから そんな時 君が僕に花をくれたんだ 虹色の花言葉は「無限の可能性」 近づいて離れて立ち止まってまた歩いて 答え合わせの毎日 弱い自分がただ嫌いだった でも君は そんな僕を受け止めてくれた 果てしなく続く空の向こう広がる世界は どんな景色だろう わからないけど 君と二人で見てみたいんだ 明日世界が終わっても後悔しない そう思える生き方をしたいと思った いつだって僕は思い出す 昨日の自分にサヨナラ 胸の奥に「無限の可能性」 リセットしたって地球はおなじようにまわるんだ 何度でも僕は僕を生きていくよ 明日世界が終わるなら何をしようか 君に笑っていて欲しいから 僕は歌おう 明日世界が終わっても後悔しない そう思える生き方をしたいと思った あの日君がくれた 花を忘れはしない 虹色の花言葉は「無限の可能性」 |
雪恋 何となくわかってたんだ この場所にずっとはいられないこと ため息で見上げた空 ひとひらの雪 冬の匂いがした 街は賑やかにきらめく 僕は記憶の中の君の笑顔探した 誰より君のこと わかったつもりで 当たり前にそばに居ると思っていた 僕の胸に刺さった矢は抜けないまま 痛み残し 冷めぬ熱を感じている 今でも ずっと忘れられないんだ 君の声 繋いだ手の温もりも 睫毛に積もる結晶 涙すら流すこともできない いつもと同じ帰り道 二人並ぶはずだった 足跡はひとつだけ 誰より君のこと ただ愛しかった 当たり前に同じ気持ちと思っていた 埋められない孤独は 行き場を無くして ただひたすら 僕の心蝕んでいく 静かに 降り積もる想いは この雪に紛れ やがて溶けて いっそすべて消えればいい いつか いつの日か 歩き出せるかな 消えてくれない 君の熱を僕の胸に 残して | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 何となくわかってたんだ この場所にずっとはいられないこと ため息で見上げた空 ひとひらの雪 冬の匂いがした 街は賑やかにきらめく 僕は記憶の中の君の笑顔探した 誰より君のこと わかったつもりで 当たり前にそばに居ると思っていた 僕の胸に刺さった矢は抜けないまま 痛み残し 冷めぬ熱を感じている 今でも ずっと忘れられないんだ 君の声 繋いだ手の温もりも 睫毛に積もる結晶 涙すら流すこともできない いつもと同じ帰り道 二人並ぶはずだった 足跡はひとつだけ 誰より君のこと ただ愛しかった 当たり前に同じ気持ちと思っていた 埋められない孤独は 行き場を無くして ただひたすら 僕の心蝕んでいく 静かに 降り積もる想いは この雪に紛れ やがて溶けて いっそすべて消えればいい いつか いつの日か 歩き出せるかな 消えてくれない 君の熱を僕の胸に 残して |
| ヒトコトほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ たったひと言で 本当の気持ちを 伝えられそうな気がするの 今夜は 「もう寝た?」のメールに「うん」の2文字 いつからこんなに すれ違った? 出会った頃なら 眠っていても 「寝てない」って返してたのに 真夜中に帰った散らかった部屋は 片付けられない 私の心みたい ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ ずっと探してた 本当の気持ちを いま見つけられた気がするの 「さよなら…」 朝まで話せば 眠るよりも 疲れが消えてく 魔法は解けた 鏡に映ってる あなたは誰? 私が 私じゃないみたい 遠い空 見上げても 君の街と 繋がってるとは 今夜は思えないよ ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ ずっと探してた 本当の気持ちを いま見つけられた気がするの だから少しだけ 目を覚ましてよ このままじゃ夢の 続きは見れない たったひと言で 本当の気持ちを 伝えられるから 私の散らかった心 片付けられたから 「さよなら…」 | 山本彩 | いしわたり淳治 | 百田留衣 | 亀田誠治 | ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ たったひと言で 本当の気持ちを 伝えられそうな気がするの 今夜は 「もう寝た?」のメールに「うん」の2文字 いつからこんなに すれ違った? 出会った頃なら 眠っていても 「寝てない」って返してたのに 真夜中に帰った散らかった部屋は 片付けられない 私の心みたい ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ ずっと探してた 本当の気持ちを いま見つけられた気がするの 「さよなら…」 朝まで話せば 眠るよりも 疲れが消えてく 魔法は解けた 鏡に映ってる あなたは誰? 私が 私じゃないみたい 遠い空 見上げても 君の街と 繋がってるとは 今夜は思えないよ ほんの少しだけ 2分でいいの ほんの少しだけ 話をしようよ ずっと探してた 本当の気持ちを いま見つけられた気がするの だから少しだけ 目を覚ましてよ このままじゃ夢の 続きは見れない たったひと言で 本当の気持ちを 伝えられるから 私の散らかった心 片付けられたから 「さよなら…」 |
| 彼女になりたいまたあなたに言えなかった おはようのたった4文字も 今日こそ言うと決めてたのに 今朝は何時に起きたの? ちょこんと寝癖が目立ってる そんな所だって可愛い いつだってあなたのこと 考えて左胸がキュンとなるの こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ 胸のドキドキは どんどん大きくなって 誰にも止められないわ どこからだろうあなたの 声がして振り返ってみたの 隣にいるその子は誰? くしゃくしゃに笑う顔も 真っ直ぐ真剣な横顔も 全部独り占めしたいよ 目に映る世界全て いつでもキラキラしてる 恋の魔法 早く気づいてよ 誰よりあなたのことが好きだよ 絶対 目が合うだけでも もしかして私の事が、、 なんて期待しちゃうよ キラリ夜空に 流れ星が見えた 今 「あの人の彼女になりたい」呟く こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ ハッピーエンドかな? 答えは自分で決めてみせるの 大丈夫 早く気づいてよ 誰よりあなたのことが好きだよ 絶対 目が合うだけでも もしかして私の事が、、 なんて期待しちゃうよ こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ 胸のドキドキは どんどん大きくなって 誰にも止められないわ | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | またあなたに言えなかった おはようのたった4文字も 今日こそ言うと決めてたのに 今朝は何時に起きたの? ちょこんと寝癖が目立ってる そんな所だって可愛い いつだってあなたのこと 考えて左胸がキュンとなるの こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ 胸のドキドキは どんどん大きくなって 誰にも止められないわ どこからだろうあなたの 声がして振り返ってみたの 隣にいるその子は誰? くしゃくしゃに笑う顔も 真っ直ぐ真剣な横顔も 全部独り占めしたいよ 目に映る世界全て いつでもキラキラしてる 恋の魔法 早く気づいてよ 誰よりあなたのことが好きだよ 絶対 目が合うだけでも もしかして私の事が、、 なんて期待しちゃうよ キラリ夜空に 流れ星が見えた 今 「あの人の彼女になりたい」呟く こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ ハッピーエンドかな? 答えは自分で決めてみせるの 大丈夫 早く気づいてよ 誰よりあなたのことが好きだよ 絶対 目が合うだけでも もしかして私の事が、、 なんて期待しちゃうよ こっちを向いてよ ずっと前からあなただけを見てるのよ 胸のドキドキは どんどん大きくなって 誰にも止められないわ |
| 愛のバトン静かな湖の上 一人漕ぎ出したボートの 小さな波が広い水面を 遠く走っていくように 世界を変えられるほどの 力は僕にはないけど 愛という名の小さな波は いつか景色を変える 形のある物は 分け合えばなくなってしまうけれど 目に見えない胸の愛は 分けるほど増えて行くよ 失うこと 怖がらないで 君に渡すよ 愛のバトン どうして悪い噂なら すぐに広まっていくのに 心で笑顔 つなぐリレーは 上手く出来ないんだろう みんな欲しい物は 良く出来た偽物が溢れるけど 飾りのない僕の愛は 本物とすぐ分かるよ だから何も疑わないで 受け取って欲しい 愛のバトン 一人で漕ぐオールは まだ頼りないけど 前に進んでる きっと 愛がもしも奪い合って 手に入れるものだったら この世界は壊れてしまう 受け取って欲しい 愛のバトン 目に見えない胸の愛は 分けるほど増えて行くよ 失うこと 怖がらないで 君に渡すよ 愛のバトン その手伸ばして 受け取ってほしい 愛のバトン | 山本彩 | いしわたり淳治 | 蔦谷好位置 | 亀田誠治 | 静かな湖の上 一人漕ぎ出したボートの 小さな波が広い水面を 遠く走っていくように 世界を変えられるほどの 力は僕にはないけど 愛という名の小さな波は いつか景色を変える 形のある物は 分け合えばなくなってしまうけれど 目に見えない胸の愛は 分けるほど増えて行くよ 失うこと 怖がらないで 君に渡すよ 愛のバトン どうして悪い噂なら すぐに広まっていくのに 心で笑顔 つなぐリレーは 上手く出来ないんだろう みんな欲しい物は 良く出来た偽物が溢れるけど 飾りのない僕の愛は 本物とすぐ分かるよ だから何も疑わないで 受け取って欲しい 愛のバトン 一人で漕ぐオールは まだ頼りないけど 前に進んでる きっと 愛がもしも奪い合って 手に入れるものだったら この世界は壊れてしまう 受け取って欲しい 愛のバトン 目に見えない胸の愛は 分けるほど増えて行くよ 失うこと 怖がらないで 君に渡すよ 愛のバトン その手伸ばして 受け取ってほしい 愛のバトン |
| BADDAYSねぇ 最低の日だね だけど二人でなら ねぇ 夢をなじる 横顔今も愛しい もう 聞こえないよ 仲間のはしゃぐ声は もう 朝が来るね 行かなきゃ迎えが来る どれだけ悲しみ知れば笑顔を取り戻せるの? 何度も呼びかけたのに君は手を振るだけ... I Wish 会いたい I Wish ねぇ 喧嘩したり周りを傷つけたり なぜ君が望む明日を信じないの? 今まで二人一つの絆を分かち合った でも一人きりでも愛を叫ぶと誓うわ I Wish 会いたい I Wish 遠くで聞こえる 海鳴りまるでレクイエムの様 凍えた夢の続きを叶える為だけに歌うわ そう 君がここにいたなら きっと温めてくれたろう どれだけ悲しみ知れば笑顔を取り戻せるの? 何度も呼びかけたのに君は手を振るだけ... I Wish 会いたい I Wish I Wish 会いたい I Wish ねぇ 最低の日だね だからもうおやすみ | 山本彩 | TAKURO | TAKURO | 亀田誠治・TAKURO | ねぇ 最低の日だね だけど二人でなら ねぇ 夢をなじる 横顔今も愛しい もう 聞こえないよ 仲間のはしゃぐ声は もう 朝が来るね 行かなきゃ迎えが来る どれだけ悲しみ知れば笑顔を取り戻せるの? 何度も呼びかけたのに君は手を振るだけ... I Wish 会いたい I Wish ねぇ 喧嘩したり周りを傷つけたり なぜ君が望む明日を信じないの? 今まで二人一つの絆を分かち合った でも一人きりでも愛を叫ぶと誓うわ I Wish 会いたい I Wish 遠くで聞こえる 海鳴りまるでレクイエムの様 凍えた夢の続きを叶える為だけに歌うわ そう 君がここにいたなら きっと温めてくれたろう どれだけ悲しみ知れば笑顔を取り戻せるの? 何度も呼びかけたのに君は手を振るだけ... I Wish 会いたい I Wish I Wish 会いたい I Wish ねぇ 最低の日だね だからもうおやすみ |
| 月影人は何故この地球(ほし)に生まれたのだろう なんて考える夜は やり場のない孤独に駆られながら 静寂を彷徨うよ 月も満ちては欠けゆく 心を写した鏡 こんな暗い夜は 何も見えない空 心が真似しては闇も深くなる 瞬く間に僕の一部になり染み込む 抜け出せなくて 次に差し込んでくる光を 待つの 太陽もいつしか燃え尽きるものと 誰かが言い出したけど 燃え尽きない未来に希望持てば 呼吸など容易くて ゆらり消えゆく泡沫 儚さいのちが如く こんな暗い夜は 何も見えない空 心が真似しては闇も深くなる 瞬く間に僕の一部になり染み込む 抜け出したくて まだ見えない光に この手を伸ばす どれ程に暗い夜も宇宙(そら)に浮かんだ月が 踏み出す足元をかすかに照らし 孤独が縛る心も彼方解き放つ 同じ月夜の光頼りに呼吸(いき)をしている 誰も | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 人は何故この地球(ほし)に生まれたのだろう なんて考える夜は やり場のない孤独に駆られながら 静寂を彷徨うよ 月も満ちては欠けゆく 心を写した鏡 こんな暗い夜は 何も見えない空 心が真似しては闇も深くなる 瞬く間に僕の一部になり染み込む 抜け出せなくて 次に差し込んでくる光を 待つの 太陽もいつしか燃え尽きるものと 誰かが言い出したけど 燃え尽きない未来に希望持てば 呼吸など容易くて ゆらり消えゆく泡沫 儚さいのちが如く こんな暗い夜は 何も見えない空 心が真似しては闇も深くなる 瞬く間に僕の一部になり染み込む 抜け出したくて まだ見えない光に この手を伸ばす どれ程に暗い夜も宇宙(そら)に浮かんだ月が 踏み出す足元をかすかに照らし 孤独が縛る心も彼方解き放つ 同じ月夜の光頼りに呼吸(いき)をしている 誰も |
| スマイルMy friend さあ涙ふいて 歩き出そうよ 君だけのスマイル見せて My friend ねえ忘れないで 大切はことは 「イマココ」を感じること ほら光が 闇を照らす 困難な時こそ 自分が好きになる 魔法があるよ Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go まっすぐな やり方しか知らないけれど Let's go Let's go 自分らしく Keep on Keep on スマイルで 叶えていくそんな夢ならいいね 明日の君はきっと今日より 百倍輝いている My friend アスファルトの上 寝転がってさ なんてことない夢語ろう My friend 空はこんなに 近くて大きい かざした両手が届きそう 今目の前で 前髪が揺れた いいことはきっと まだまだおこるよ これからだよ Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go 不器用で 躓いたり擦りむいたりしても Let's go Let's go 胸をはって Keep on Keep on スマイルで 支えあえるそんな生き方がいいね 明日の僕はきっと今日より 百倍輝いている キライな自分だって 好きになれる Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go まっすぐな やり方しか知らないけれど Let's go Let's go 自分らしく Keep on Keep on スマイルで 叶えていくそんな夢ならいいね 明日の君はきっと今日より 百倍輝いている 笑顔の君はきっと誰より 一番輝いてる | 山本彩 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | 亀田誠治 | My friend さあ涙ふいて 歩き出そうよ 君だけのスマイル見せて My friend ねえ忘れないで 大切はことは 「イマココ」を感じること ほら光が 闇を照らす 困難な時こそ 自分が好きになる 魔法があるよ Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go まっすぐな やり方しか知らないけれど Let's go Let's go 自分らしく Keep on Keep on スマイルで 叶えていくそんな夢ならいいね 明日の君はきっと今日より 百倍輝いている My friend アスファルトの上 寝転がってさ なんてことない夢語ろう My friend 空はこんなに 近くて大きい かざした両手が届きそう 今目の前で 前髪が揺れた いいことはきっと まだまだおこるよ これからだよ Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go 不器用で 躓いたり擦りむいたりしても Let's go Let's go 胸をはって Keep on Keep on スマイルで 支えあえるそんな生き方がいいね 明日の僕はきっと今日より 百倍輝いている キライな自分だって 好きになれる Let's go Let's go 僕たちは Let's go Let's go まっすぐな やり方しか知らないけれど Let's go Let's go 自分らしく Keep on Keep on スマイルで 叶えていくそんな夢ならいいね 明日の君はきっと今日より 百倍輝いている 笑顔の君はきっと誰より 一番輝いてる |
| 心の盾いつの間にこんな窮屈で息苦しい朝になった? そんな僕が触れた空気は灰色に濁っているだろう 僕は誰を生きる為に生まれた? それがいつかわかる時が来ると信じて All I need is Yes oh Yes 真実とは何なのか Yes oh Yes 思い描くユートピア 作り上げてはまた崩される 砂のように 逆らうことに怯えている人々は声殺し 自分を守る予防線を張るだけの理不尽な世界 剣を振りかざすだけの者に 現在(いま)も未来(さき)も変えることは出来ないだろう All you need is Yes oh Yes 答えは一つじゃない Yes oh Yes 縛りつけるディストピア 心までも支配はさせない 盾を持て 僕は僕を生きる為に生まれた それがいつか何か意味を持つと信じて All we need is Yes oh Yes 真実とは何なのか Yes oh Yes 思い描くユートピア 作り上げてはまた崩される 砂のように Yes oh Yes 答えは一つじゃない Yes oh Yes 縛りつけるディストピア 心までも支配はさせない 盾を持て | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | いつの間にこんな窮屈で息苦しい朝になった? そんな僕が触れた空気は灰色に濁っているだろう 僕は誰を生きる為に生まれた? それがいつかわかる時が来ると信じて All I need is Yes oh Yes 真実とは何なのか Yes oh Yes 思い描くユートピア 作り上げてはまた崩される 砂のように 逆らうことに怯えている人々は声殺し 自分を守る予防線を張るだけの理不尽な世界 剣を振りかざすだけの者に 現在(いま)も未来(さき)も変えることは出来ないだろう All you need is Yes oh Yes 答えは一つじゃない Yes oh Yes 縛りつけるディストピア 心までも支配はさせない 盾を持て 僕は僕を生きる為に生まれた それがいつか何か意味を持つと信じて All we need is Yes oh Yes 真実とは何なのか Yes oh Yes 思い描くユートピア 作り上げてはまた崩される 砂のように Yes oh Yes 答えは一つじゃない Yes oh Yes 縛りつけるディストピア 心までも支配はさせない 盾を持て |
ひといきつきながら いつものまいにち いつものなかまたち なんでもないけれど すばらしい日々 ひといきつきながら ひとはひとを想う ひといきつきながら ひとはつながる ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない たまにはおちこみ ときにはふりかえる でも 顔上げ前を向けば 道は続いてる ひといきつきながら ひとはひとりたたずむ ひといきつきながら ひとはひらめく ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない ひといきつきながら ひとはふみだす ひといきつきながら ひとはわらう ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない ひといきつきながら ひとはひとを想う ひといきつきながら ひとはつながる ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない ひといきつきながら ひとはもっと働く ひといきつきながら ひとは生きてる ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない ひといきつきながら ひとはもっと羽ばたく ひといきつきながら ひとは生きていく ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない 今日を生きるすべてのひとに しあわせだと思える瞬間がありますように らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー | 山本彩 | 岩田純平 | 生沢佑一 | 亀田誠治 | いつものまいにち いつものなかまたち なんでもないけれど すばらしい日々 ひといきつきながら ひとはひとを想う ひといきつきながら ひとはつながる ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない たまにはおちこみ ときにはふりかえる でも 顔上げ前を向けば 道は続いてる ひといきつきながら ひとはひとりたたずむ ひといきつきながら ひとはひらめく ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない ひといきつきながら ひとはふみだす ひといきつきながら ひとはわらう ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない ひといきつきながら ひとはひとを想う ひといきつきながら ひとはつながる ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない ひといきつきながら ひとはもっと働く ひといきつきながら ひとは生きてる ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない ひといきつきながら ひとはもっと羽ばたく ひといきつきながら ひとは生きていく ひとりだけどひとりじゃない こころの中はひとりじゃない 今日を生きるすべてのひとに しあわせだと思える瞬間がありますように らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー らーらららーらららーらー |
| 疑問符渡れない 踏切の渋滞で 点滅する 苛立ちを 考えてた しっくり来ないのは 別れ方じゃなく 最後に何も言わなかった 君の眼差し あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 愛しすぎる強がり カンカンと 鳴り響く警報機 通過する 空っぽの 回送電車 今更 責めるのは 気づかなかったこと どちらが悪いわけでもなく プライドのせい 心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ カッコ悪い修羅場を避けながら ジタバタせず去ったんだね 君のいないリグレット 今でも... あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 君と僕の踏切 | 山本彩 | 秋元康 | 山本彩 | 亀田誠治 | 渡れない 踏切の渋滞で 点滅する 苛立ちを 考えてた しっくり来ないのは 別れ方じゃなく 最後に何も言わなかった 君の眼差し あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 愛しすぎる強がり カンカンと 鳴り響く警報機 通過する 空っぽの 回送電車 今更 責めるのは 気づかなかったこと どちらが悪いわけでもなく プライドのせい 心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ カッコ悪い修羅場を避けながら ジタバタせず去ったんだね 君のいないリグレット 今でも... あの夜に飲み込んだ疑問符が 壊れた愛の破片(かけら)の一つなら 柔らかな胸の奥 傷つけて 真っ赤な血さえ滲んでいただろう 心から吐き出した疑問符が 二人の愛に向けられてたなら 冷静な表情に隠した 悲しみよりも深く刺さってるよ 瞳(め)にいっぱい溜めていた涙を 瞬(まばた)きせず我慢してた 君と僕の踏切 |
| 幸せの欠片今にも消えそうな花火が 季節の終わりを告げるよ 綺麗だねって君は 寂しそうに少し笑う 時は惜しむ程すぐ 過ぎていくから 置いていかれないよう 手を繋ぎ歩く 幸せの欠片 君との日々に 散りばめられて光る ひとつずつ手繰り寄せて 抱きしめていよう 突然降り出した夕立が 一瞬一秒急かすよ 「まだ帰りたくない」の言葉もかき消した 波を理由に 君の肩を抱き寄せ そっとキスした海 二人だけの世界 幸せの欠片 数えることは 出来ない程の数 君がくれたその全て 僕の宝物 永遠という星が あるのなら 君を連れ 探しに行こう 幸せの欠片 君との日々に 散りばめられて光る ひとつずつ手繰り寄せて それを愛と呼ぼう 君を愛している | 山本彩 | 山本彩 | 山本彩 | 亀田誠治 | 今にも消えそうな花火が 季節の終わりを告げるよ 綺麗だねって君は 寂しそうに少し笑う 時は惜しむ程すぐ 過ぎていくから 置いていかれないよう 手を繋ぎ歩く 幸せの欠片 君との日々に 散りばめられて光る ひとつずつ手繰り寄せて 抱きしめていよう 突然降り出した夕立が 一瞬一秒急かすよ 「まだ帰りたくない」の言葉もかき消した 波を理由に 君の肩を抱き寄せ そっとキスした海 二人だけの世界 幸せの欠片 数えることは 出来ない程の数 君がくれたその全て 僕の宝物 永遠という星が あるのなら 君を連れ 探しに行こう 幸せの欠片 君との日々に 散りばめられて光る ひとつずつ手繰り寄せて それを愛と呼ぼう 君を愛している |
| メロディイチカバチカのパラシュートじゃ 飛ぶ勇気もないし つくり笑顔で乗り切れるほど ハングリーでもないよ すごい速さで毎日は過ぎます 喜怒哀楽もあって だけどユメを入れたBoxは どこしまったっけ? 少女にも女にもなれない 宙ぶらりんな心 鏡の中の自分 一体どうすればいい? もう会えないあなたへ まだ会えてない君へ 私にできること 何かあるはず いまここにいる君へ 大好きなあの人へ 私のメロディを もっと届けたい 自分らしさなんていう言葉なんか大嫌いで そんなことわかる訳ないじゃない? ため息またひとつ いつも無理やり前を向きすぎて 逆に何も見えず そんな夜は鏡に向かって 自分に問うの 心の中いつも 何かザワザワ騒ぐ気持ちを 私 そうだ 歌にしたかったんだ 今日この夜の下で 星を見上げる君へ 私にできること きっとあるはず 走り続ける人へ 涙にぬれた夜へ 私のこの声を いつか届けたい 一体どうすればいい? もう会えないあなたへ まだ会えてない君へ 私にできること 何かあるはず いまここにいる君へ 大好きなあの人へ 私のメロディを もっと届けたい | 山本彩 | スガシカオ | スガシカオ | 亀田誠治 | イチカバチカのパラシュートじゃ 飛ぶ勇気もないし つくり笑顔で乗り切れるほど ハングリーでもないよ すごい速さで毎日は過ぎます 喜怒哀楽もあって だけどユメを入れたBoxは どこしまったっけ? 少女にも女にもなれない 宙ぶらりんな心 鏡の中の自分 一体どうすればいい? もう会えないあなたへ まだ会えてない君へ 私にできること 何かあるはず いまここにいる君へ 大好きなあの人へ 私のメロディを もっと届けたい 自分らしさなんていう言葉なんか大嫌いで そんなことわかる訳ないじゃない? ため息またひとつ いつも無理やり前を向きすぎて 逆に何も見えず そんな夜は鏡に向かって 自分に問うの 心の中いつも 何かザワザワ騒ぐ気持ちを 私 そうだ 歌にしたかったんだ 今日この夜の下で 星を見上げる君へ 私にできること きっとあるはず 走り続ける人へ 涙にぬれた夜へ 私のこの声を いつか届けたい 一体どうすればいい? もう会えないあなたへ まだ会えてない君へ 私にできること 何かあるはず いまここにいる君へ 大好きなあの人へ 私のメロディを もっと届けたい |