| ビーチさっき泣いたせいで 僕らは目を赤くして 哀しい恋の映画を観たんだ 眠れなくなって 砂浜歩き手をつないだ なんだか 少し照れるね 揺れる波のように 動く二つの心 増えてゆく足跡と 君への想い 水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね そっと君の肩に手をまわして 慣れないことをしてみたんだ 出会ってから随分 月日は流れたけど 相変わらずの僕らだね 途切れそうな雲が また一つになった もうすぐ朝陽が 僕らを迎えにくるよ 潮風に紛れる君の声が 優しく僕の心を撫でる 誰もいないビーチに座り Ah 君を見ているよ 初めて出会った あの夏を思い出す 水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね Ah 君を見ているよ | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | mabanua・ゆず | さっき泣いたせいで 僕らは目を赤くして 哀しい恋の映画を観たんだ 眠れなくなって 砂浜歩き手をつないだ なんだか 少し照れるね 揺れる波のように 動く二つの心 増えてゆく足跡と 君への想い 水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね そっと君の肩に手をまわして 慣れないことをしてみたんだ 出会ってから随分 月日は流れたけど 相変わらずの僕らだね 途切れそうな雲が また一つになった もうすぐ朝陽が 僕らを迎えにくるよ 潮風に紛れる君の声が 優しく僕の心を撫でる 誰もいないビーチに座り Ah 君を見ているよ 初めて出会った あの夏を思い出す 水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね Ah 君を見ているよ |
| SUBWAYここはまるでYouTubeで見た 都市伝説の地底世界みたいだ ゴーゴーと響く列車の地響き 吹き上がる風が やけに生温い 手にしたもの-失ったもの=かけがえないものか 掛け違えたものか そんなことよりこの一瞬シアワセとやらを コーヒーと共に啜っていよう もうすぐキミに会える SUBWAY 闇の中で手招きしている 慌ててブレーキ 踵を返す 本音を押し隠し 善人であろうと 倫理と欲望の間でもがく 玄関(とびら)を開ければ並んだ靴が 薄明かりに独り 布団に包まる 失って初めて大切だと気づきたくない 臆病に日常にしがみつくんだ もう少しだけそばに Someday 今はまだ地上の光 あまりにも眩しくて ここはまるで昼も夜もない 白夜のように照らす蛍光灯 どうしてそこで立ち止まっているの 何にそんなに急いでいるの 数えきれない程にあやめた 本当の自分の亡骸達を 背負い込んだ責任(おもに) 誰もが引きずり歩いてくんだ 見えない明日へ それでも明日へ もう何度目かのベルが 聞こえる もうすぐキミに会える SUBWAY | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | ここはまるでYouTubeで見た 都市伝説の地底世界みたいだ ゴーゴーと響く列車の地響き 吹き上がる風が やけに生温い 手にしたもの-失ったもの=かけがえないものか 掛け違えたものか そんなことよりこの一瞬シアワセとやらを コーヒーと共に啜っていよう もうすぐキミに会える SUBWAY 闇の中で手招きしている 慌ててブレーキ 踵を返す 本音を押し隠し 善人であろうと 倫理と欲望の間でもがく 玄関(とびら)を開ければ並んだ靴が 薄明かりに独り 布団に包まる 失って初めて大切だと気づきたくない 臆病に日常にしがみつくんだ もう少しだけそばに Someday 今はまだ地上の光 あまりにも眩しくて ここはまるで昼も夜もない 白夜のように照らす蛍光灯 どうしてそこで立ち止まっているの 何にそんなに急いでいるの 数えきれない程にあやめた 本当の自分の亡骸達を 背負い込んだ責任(おもに) 誰もが引きずり歩いてくんだ 見えない明日へ それでも明日へ もう何度目かのベルが 聞こえる もうすぐキミに会える SUBWAY |
| グッドモーニンググッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそう 輝く太陽と君の微笑みで 僕等は何度でも歩き出せるさ 限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう グッドモーニング 朝は誰のもとにも訪れて 僕等は今日も生まれ変わって行く グッドモーニング 傷つけあった過去はもうくり返さず 絶える事の無い幸せをイメージしよう 柔らかい風に君は包まれて 新しい日々を今抱きしめてる 限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう グッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそう | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 寺岡呼人・ゆず | グッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそう 輝く太陽と君の微笑みで 僕等は何度でも歩き出せるさ 限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう グッドモーニング 朝は誰のもとにも訪れて 僕等は今日も生まれ変わって行く グッドモーニング 傷つけあった過去はもうくり返さず 絶える事の無い幸せをイメージしよう 柔らかい風に君は包まれて 新しい日々を今抱きしめてる 限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう グッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそう |
| 昨日の俺は俺にあらず昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず そんな安っぽいポリシーなんか要らない 大切なプライドを強く握りしめて 千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず かっこつけんな嫌われるのが恐いだけ そんなに良い人になりたいの? 一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう 千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう 一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 寺岡呼人・ゆず | 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず そんな安っぽいポリシーなんか要らない 大切なプライドを強く握りしめて 千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず かっこつけんな嫌われるのが恐いだけ そんなに良い人になりたいの? 一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう 千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう 一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず |
| 明日の君とどんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか 何を見ても君を思い出す 明日の君の隣にいたい 言えなかった はら はら はら Huu 君の欠片が こぼれそうな街で ただ そばにいられれば うれしかった 僕にできることを 探していたんだ でも 月はずっと欠けたままで どんな夜もそばにいて どんな夢も語り合って こんな日々が続くと思ってた ためらう君の背中を押す さあ もう行って 波間ではしゃいで 砂浜に寝ころんで ふたりで昼間の月に手を伸ばした ふと 翳るまなざし もしかすると君はもう あのとき 違う未来を見ていたのかな 時の流れが 僕らを変えても ただ ともに歩ければ うれしかった どんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか 何を見ても君を思い出す あの日の君を抱きしめたい 会えなくても 信じている 顔上げるよ 忘れない 未来に笑えるよう | ゆず | 宮下奈都 | 北川悠仁 | 釣俊輔 | どんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか 何を見ても君を思い出す 明日の君の隣にいたい 言えなかった はら はら はら Huu 君の欠片が こぼれそうな街で ただ そばにいられれば うれしかった 僕にできることを 探していたんだ でも 月はずっと欠けたままで どんな夜もそばにいて どんな夢も語り合って こんな日々が続くと思ってた ためらう君の背中を押す さあ もう行って 波間ではしゃいで 砂浜に寝ころんで ふたりで昼間の月に手を伸ばした ふと 翳るまなざし もしかすると君はもう あのとき 違う未来を見ていたのかな 時の流れが 僕らを変えても ただ ともに歩ければ うれしかった どんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか 何を見ても君を思い出す あの日の君を抱きしめたい 会えなくても 信じている 顔上げるよ 忘れない 未来に笑えるよう |
| ウェイトレスとお客さん仕事の合間を抜け出して 僕はいつもの喫茶店へ 昨日は少し飲み過ぎた 渋いコーヒーが腹に染みる もうすぐ君はやってくる 髪を後ろで一つに結わいて ウェイトレスとお客さん 近くて遠い僕らの距離 どんな匂いがするのだろう どんな柔らかさなんだろう 目を閉じれば果てしない そこは僕だけの世界 もうすぐ仕事に戻らなくちゃ 会話はいつも 「おかわりはいかかですか?」 ウェイトレスとお客さん 縮まりはしない僕らの距離 ウェイトレスとお客さん 近くて遠い僕らの距離 | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | 仕事の合間を抜け出して 僕はいつもの喫茶店へ 昨日は少し飲み過ぎた 渋いコーヒーが腹に染みる もうすぐ君はやってくる 髪を後ろで一つに結わいて ウェイトレスとお客さん 近くて遠い僕らの距離 どんな匂いがするのだろう どんな柔らかさなんだろう 目を閉じれば果てしない そこは僕だけの世界 もうすぐ仕事に戻らなくちゃ 会話はいつも 「おかわりはいかかですか?」 ウェイトレスとお客さん 縮まりはしない僕らの距離 ウェイトレスとお客さん 近くて遠い僕らの距離 |
| 図鑑めくるたび広がる まだ知らない謎だらけの世界 そっと開く めぐり合う誰かと 運命は何故ばかりの日々 ずっと遠い地平線へ 時は時が進み出すように やがて花が薫りだすように for you for me 解き明かす君となら 飛び込む未来へ 覚悟決めて dive また君を知るよ また僕を知るよ まだ始まったばかり 誰もが また立ち止まるけど また歩き出すんだ まだまだまだまだ 飛び込む未来へ ずっと胸に抱いた 希望へと続く 続く 広がる光へ 君と描き続けるんだ この時を めぐる旅 見つける それぞれの図鑑を今 そっと開く | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁・TeddyLoid | TeddyLoid・ゆず | めくるたび広がる まだ知らない謎だらけの世界 そっと開く めぐり合う誰かと 運命は何故ばかりの日々 ずっと遠い地平線へ 時は時が進み出すように やがて花が薫りだすように for you for me 解き明かす君となら 飛び込む未来へ 覚悟決めて dive また君を知るよ また僕を知るよ まだ始まったばかり 誰もが また立ち止まるけど また歩き出すんだ まだまだまだまだ 飛び込む未来へ ずっと胸に抱いた 希望へと続く 続く 広がる光へ 君と描き続けるんだ この時を めぐる旅 見つける それぞれの図鑑を今 そっと開く |
| Interlude~Borderless Ticket~Is that a tear I see? (泣いているの?) Everyone feels so lonely (誰も一人で) Together let's be one. (一つになろう) Right here, right now (今ここで) Something I finally found, (見つけたんだ) Lying here right beside me (こんなに近く) No more need to feel alone, (一人じゃない) Forever never more (いつまでも) | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁・CHRYSANTHEMUM BRIDGE | 北川悠仁・CHRYSANTHEMUM BRIDGE | Is that a tear I see? (泣いているの?) Everyone feels so lonely (誰も一人で) Together let's be one. (一つになろう) Right here, right now (今ここで) Something I finally found, (見つけたんだ) Lying here right beside me (こんなに近く) No more need to feel alone, (一人じゃない) Forever never more (いつまでも) |
| 六角形いいですね そーゆーの 浮かれきった町は今日も平和な日常を 装いながら皆で同じ事で一喜一憂して 生まれついての性格に深くため息 別に嫌いじゃない 好きでもないけど 都合よく書き換えた記憶も曖昧だから 誰かを傷付けた事も美談に変換して 僕らはまた行ったり来たり繰り返し 気付けばこの有様 いつからこーなった 均整のとれた六角形 踏み固められた平均値 それを優秀な人材って言うんだって すでにワードセンスは一般論 コンプライアンスを身にまとって 嘘偽りなくそつなく生きていこう いいですね そーゆーの 古くさい話は古いモン同士でやりな 今となれば化石同然て消えて行くんだろう 行く先もまだ決めきれないまま燻って 失敗したらこう言うの 不徳の致すところ いびつな形の六角形 振り分けられたパラメーター 突出した部分はそりゃカッケー君の個性 すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい 君の声を聞かせて 本当の事を教えて 僕らのあるべき場所を日々残せ すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい いいですね そーゆーの いいですね そーゆーの | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | | いいですね そーゆーの 浮かれきった町は今日も平和な日常を 装いながら皆で同じ事で一喜一憂して 生まれついての性格に深くため息 別に嫌いじゃない 好きでもないけど 都合よく書き換えた記憶も曖昧だから 誰かを傷付けた事も美談に変換して 僕らはまた行ったり来たり繰り返し 気付けばこの有様 いつからこーなった 均整のとれた六角形 踏み固められた平均値 それを優秀な人材って言うんだって すでにワードセンスは一般論 コンプライアンスを身にまとって 嘘偽りなくそつなく生きていこう いいですね そーゆーの 古くさい話は古いモン同士でやりな 今となれば化石同然て消えて行くんだろう 行く先もまだ決めきれないまま燻って 失敗したらこう言うの 不徳の致すところ いびつな形の六角形 振り分けられたパラメーター 突出した部分はそりゃカッケー君の個性 すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい 君の声を聞かせて 本当の事を教えて 僕らのあるべき場所を日々残せ すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい いいですね そーゆーの いいですね そーゆーの |
| あの手この手どいつだ君のこと泣かしたヤツ 5つ数える名乗りを上げぇい どうやら覚悟はできてるようだが こちとら全く腕に自信なし あれこれどれそれ 密かにあくせく 検討しよう あの手この手その手で いつでもどうやって君に伝えよう なんて君って素敵って 100人中99人アンチでも 俺だけは味方 見た目より中身は陰キャラ でも君を推す気持ちは負けません 恥ずかしげも惜しげもなくいえば 捧げる重めのLOVE引かないで 後先かまわず ここぞとなるなら 点灯します あの手この手その手で もしも暗闇で難破しそうなら 明かり照らし続けて どこまで行ったって帰ってこれるように あれこれどれそれ 誰彼どこそこ ぺちゃくちゃハチャメチャうやむやむかむかごちゃごちゃうるせー 転調しよう あの日君と出会って 僕のすべてを変えたくせしてさ やめてくれよいつだって 無邪気に笑ってくれたらお手上げ あの手この手その手で いつでもどうやって君に伝えよう なんて君って素敵って 100人中99人アンチでも 俺だけは味方 あの手この手その手で | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | どいつだ君のこと泣かしたヤツ 5つ数える名乗りを上げぇい どうやら覚悟はできてるようだが こちとら全く腕に自信なし あれこれどれそれ 密かにあくせく 検討しよう あの手この手その手で いつでもどうやって君に伝えよう なんて君って素敵って 100人中99人アンチでも 俺だけは味方 見た目より中身は陰キャラ でも君を推す気持ちは負けません 恥ずかしげも惜しげもなくいえば 捧げる重めのLOVE引かないで 後先かまわず ここぞとなるなら 点灯します あの手この手その手で もしも暗闇で難破しそうなら 明かり照らし続けて どこまで行ったって帰ってこれるように あれこれどれそれ 誰彼どこそこ ぺちゃくちゃハチャメチャうやむやむかむかごちゃごちゃうるせー 転調しよう あの日君と出会って 僕のすべてを変えたくせしてさ やめてくれよいつだって 無邪気に笑ってくれたらお手上げ あの手この手その手で いつでもどうやって君に伝えよう なんて君って素敵って 100人中99人アンチでも 俺だけは味方 あの手この手その手で |
| 天国天国なんて どこにあるの? それはただの 言葉じゃないか 今君が ここにいる この温もり 生きている 自由なんて 誰が決めるの それはきっと その手の中 果てしない夢 君は描ける 遮るもの 本当はない 神様愚かな僕らを許し給う 国境なんて いつかなくなる そんな日が来たら 君に会えるね 他愛も無い 話をしようよ 朝が来るまで 笑っていよう 神様愚かな僕らを許し給う 神様愚かな僕らを許し給う | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | 天国なんて どこにあるの? それはただの 言葉じゃないか 今君が ここにいる この温もり 生きている 自由なんて 誰が決めるの それはきっと その手の中 果てしない夢 君は描ける 遮るもの 本当はない 神様愚かな僕らを許し給う 国境なんて いつかなくなる そんな日が来たら 君に会えるね 他愛も無い 話をしようよ 朝が来るまで 笑っていよう 神様愚かな僕らを許し給う 神様愚かな僕らを許し給う |
| ゆめまぼろし誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは 一体どこで彷徨っているのだろう おざなりの賞賛で 腹を満たす君にゲンナリ うわべだけの素敵な関係性 もういいや 大体は夢さ いくつも叶えられっこない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見ていたい はるか遠く決めつけられた偽りのゴールは せっせと同じレールの先にあるとゆう 君のその隠している内に秘めたナイフは 結局チラつかせないまま眠ってゆく 戻れない時を一秒ごとに過ごしている 残された時をただ垂れ流すだけだなんて ごめんだ 簡単な事さ 上手くやりたい様にやるだけ 下天相比(げてんをくらぶって) 如夢又似幻(ゆめまぼろしのごとくなり) 世間でトラブって泣いているのはお前だけじゃない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見続けよう ゆめまぼろしの如くなり | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | 須藤優・ゆず | 誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは 一体どこで彷徨っているのだろう おざなりの賞賛で 腹を満たす君にゲンナリ うわべだけの素敵な関係性 もういいや 大体は夢さ いくつも叶えられっこない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見ていたい はるか遠く決めつけられた偽りのゴールは せっせと同じレールの先にあるとゆう 君のその隠している内に秘めたナイフは 結局チラつかせないまま眠ってゆく 戻れない時を一秒ごとに過ごしている 残された時をただ垂れ流すだけだなんて ごめんだ 簡単な事さ 上手くやりたい様にやるだけ 下天相比(げてんをくらぶって) 如夢又似幻(ゆめまぼろしのごとくなり) 世間でトラブって泣いているのはお前だけじゃない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見続けよう ゆめまぼろしの如くなり |
| イセザキ真っ暗な有隣堂 夜はちょいと不気味ね 疲れた 顔ばっか 関内駅へと急ぐ 終電も過ぎれば そこはホストだらけさ 行き場をなくした似たもの同士の町 モール内には露天商がいくつも軒を連ねて 花売りのハス向かいに座った 誰もが自分の居場所を求め彷徨い続けてた 笑っちゃうな イセザキ町にいろいろ忘れてきた そんな気がして 足を止めた 行く先々で思い出してしまうんだよ 夜中の景色の イセザキの町を 靴磨きのおばあちゃん お好み焼きの屋台 花売りの兄さんと姉さん ステーキ屋のマスター 同じ時の中 僕たちは居た みんなもうここには居ないや って そりゃそうか 野毛のなじみで仲間と一杯引っ掛けてる時に 僕に気づいた紳士がこう言った 『君のことは桜木町で歌ってた頃から知ってるよ』 ……そりゃ人違いだ 憧れだけで夢を見れたあの頃 もう戻れない そう思った あじろの裏の路地でタバコを吸った さぁウチへ帰ろう 夜が明ける前に イセザキ町にいろいろ忘れてきた それは紛れもなく あの日の僕だった 行く先々で思い出してしまうんだろう 夜中の景色の イセザキの町を | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | ゆず | 真っ暗な有隣堂 夜はちょいと不気味ね 疲れた 顔ばっか 関内駅へと急ぐ 終電も過ぎれば そこはホストだらけさ 行き場をなくした似たもの同士の町 モール内には露天商がいくつも軒を連ねて 花売りのハス向かいに座った 誰もが自分の居場所を求め彷徨い続けてた 笑っちゃうな イセザキ町にいろいろ忘れてきた そんな気がして 足を止めた 行く先々で思い出してしまうんだよ 夜中の景色の イセザキの町を 靴磨きのおばあちゃん お好み焼きの屋台 花売りの兄さんと姉さん ステーキ屋のマスター 同じ時の中 僕たちは居た みんなもうここには居ないや って そりゃそうか 野毛のなじみで仲間と一杯引っ掛けてる時に 僕に気づいた紳士がこう言った 『君のことは桜木町で歌ってた頃から知ってるよ』 ……そりゃ人違いだ 憧れだけで夢を見れたあの頃 もう戻れない そう思った あじろの裏の路地でタバコを吸った さぁウチへ帰ろう 夜が明ける前に イセザキ町にいろいろ忘れてきた それは紛れもなく あの日の僕だった 行く先々で思い出してしまうんだろう 夜中の景色の イセザキの町を |
| ロンリーカントリーボーイロンリーボーイ 見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに じゃれあってはしゃいで 寝転んで絡んで 遠ざかる 当たり前の毎日 ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again ロンリーボーイ わかってるような顔をして なにひとつ分かってなかった僕は 間抜けな哲学者 オンリーガール 君は気づいていたんだね だからあんなに寂しい瞳をしてたんだ 泣きあって抱き合って 見つめ合い求め合い 遠ざかる 当たり前の毎日 ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Ah 今更になって Ah なに言ってんだって 笑っておくれよ からかっておくれよ ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Please come back to me again ロンリーボーイ オンリーガール | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | mabanua・ゆず | ロンリーボーイ 見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに じゃれあってはしゃいで 寝転んで絡んで 遠ざかる 当たり前の毎日 ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again ロンリーボーイ わかってるような顔をして なにひとつ分かってなかった僕は 間抜けな哲学者 オンリーガール 君は気づいていたんだね だからあんなに寂しい瞳をしてたんだ 泣きあって抱き合って 見つめ合い求め合い 遠ざかる 当たり前の毎日 ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Ah 今更になって Ah なに言ってんだって 笑っておくれよ からかっておくれよ ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Please come back to me again ロンリーボーイ オンリーガール |
| AOZORA(YZ ver.)思い知らされてばかりいる 君じゃなきゃだめなんだ 痛い思いしなきゃ馬鹿みたい 気づけなかった昨日を もう何度 立ち止まって 振り返ってみても 思い描く未来図いつも 君と笑ってたいんだ 悪い知らせは聞きたくない ゆく先を曇らせる 「大丈夫 降り止まない 雨なんてないから」って 確かめ合う 会いに行くよ まだ間に合う? 青空じゃなくても 雲の切れ間 ずっと 追いかけてゆくんだ 願い叶える 見上げてみる この空のどこかに 君がいるから きっと晴れ渡る 遠く離れた場所にいても 近くに感じるんだ おもいおもいの誓いを胸に それぞれの明日へと 「もう一歩 踏み出そう」その声を頼りに 確かなこと 生憎だよ また空振り 仰向けで眺めた 雲は流れて ずっととどまらず 消えてった 数え切れない やりきれない この空の向こうに 手を伸ばしたら きっと届くから あの日 時は止まった 君に出会えて灯った 優しく揺れる明かりは(アオゾラマタ) 絶えず途切れないで 心照らす(ミアゲル) いつか道に迷って 誰も見知らぬふりして 何も見たくないと うずくまる(アオゾラマタ) そんな日が来たら 君を照らしたい(ミアゲル) 会いに行くよ まだ間に合う 青空じゃなくても 雲の切れ間 ずっと追いかけてゆくんだ 願い叶える 見上げてみる この空のどこかに 君がいるから きっと晴れ渡る はじまるみたい そんな AOZORA を 君と見上げる はじまるみたい どんな AOZORA を 君と描こう | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | トオミヨウ・ゆず | 思い知らされてばかりいる 君じゃなきゃだめなんだ 痛い思いしなきゃ馬鹿みたい 気づけなかった昨日を もう何度 立ち止まって 振り返ってみても 思い描く未来図いつも 君と笑ってたいんだ 悪い知らせは聞きたくない ゆく先を曇らせる 「大丈夫 降り止まない 雨なんてないから」って 確かめ合う 会いに行くよ まだ間に合う? 青空じゃなくても 雲の切れ間 ずっと 追いかけてゆくんだ 願い叶える 見上げてみる この空のどこかに 君がいるから きっと晴れ渡る 遠く離れた場所にいても 近くに感じるんだ おもいおもいの誓いを胸に それぞれの明日へと 「もう一歩 踏み出そう」その声を頼りに 確かなこと 生憎だよ また空振り 仰向けで眺めた 雲は流れて ずっととどまらず 消えてった 数え切れない やりきれない この空の向こうに 手を伸ばしたら きっと届くから あの日 時は止まった 君に出会えて灯った 優しく揺れる明かりは(アオゾラマタ) 絶えず途切れないで 心照らす(ミアゲル) いつか道に迷って 誰も見知らぬふりして 何も見たくないと うずくまる(アオゾラマタ) そんな日が来たら 君を照らしたい(ミアゲル) 会いに行くよ まだ間に合う 青空じゃなくても 雲の切れ間 ずっと追いかけてゆくんだ 願い叶える 見上げてみる この空のどこかに 君がいるから きっと晴れ渡る はじまるみたい そんな AOZORA を 君と見上げる はじまるみたい どんな AOZORA を 君と描こう |
| 春疾風華やいだ街の音は 今日も味気なくて それでも時間に押され うずくまり耳を塞ぐ 灰色の空はまるで 映し出す未来のよう 見えない暗闇をただ あてもなく歩いてゆく 今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように 自分へと手を伸ばす小さな蕾を 踏みつけてまで 何処へ行こうとしたんだろう 今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように 春疾風… 吹き抜ける風に 願いを乗せて 約束の場所へ いつの日にか | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | 華やいだ街の音は 今日も味気なくて それでも時間に押され うずくまり耳を塞ぐ 灰色の空はまるで 映し出す未来のよう 見えない暗闇をただ あてもなく歩いてゆく 今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように 自分へと手を伸ばす小さな蕾を 踏みつけてまで 何処へ行こうとしたんだろう 今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように 春疾風… 吹き抜ける風に 願いを乗せて 約束の場所へ いつの日にか |
| 心音左心房が送り出した 駆け巡る紅き動脈を 今日もまた流れてゆく ひたすらに ただひたすらに 右心房は受け止めた 巡り来る蒼き静脈を 明日へまた運んでゆく ひたむきに ただひたむきに 何ひとつ戻らない 心音は刻む 残された時を数えるよりも 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wow 衝動に従うように裸足で駆け抜けた 昼も夜も愚かな勇者 残像はもうどこにもない 消えてしまった 何もかも変わるんだ 心音は刻む 失う恐怖(こわさ)に怯える前に 信音よ届け 誰かの胸に 孤独を越えて 怒りのまま身を委ねて 囚われてゆく闇の奥 無限の螺旋 断ち切るんだ さぁ掴め 静寂に浮かび上がる 感じる確かな鼓動 心音は刻む 残された時を数えるよりも 信音よ届け 誰かの胸に 孤独を超えて 心音は刻む 失う恐怖(こわさ)に怯える前に 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wow | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 釣俊輔 | 左心房が送り出した 駆け巡る紅き動脈を 今日もまた流れてゆく ひたすらに ただひたすらに 右心房は受け止めた 巡り来る蒼き静脈を 明日へまた運んでゆく ひたむきに ただひたむきに 何ひとつ戻らない 心音は刻む 残された時を数えるよりも 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wow 衝動に従うように裸足で駆け抜けた 昼も夜も愚かな勇者 残像はもうどこにもない 消えてしまった 何もかも変わるんだ 心音は刻む 失う恐怖(こわさ)に怯える前に 信音よ届け 誰かの胸に 孤独を越えて 怒りのまま身を委ねて 囚われてゆく闇の奥 無限の螺旋 断ち切るんだ さぁ掴め 静寂に浮かび上がる 感じる確かな鼓動 心音は刻む 残された時を数えるよりも 信音よ届け 誰かの胸に 孤独を超えて 心音は刻む 失う恐怖(こわさ)に怯える前に 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wow |
| 尤何はなくとも叫べ 歯がゆい呪縛が絡まる 野暮な輩がにごす 横目にひたすら進む 成れの果てだと哀れ 挫折に尻込む暇なき 明けの明星昇る 細める目(まなこ) 東の空 さらば苦悩の果てにある 旅立ちと決別に 憂う 触れる 痛み U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる なぜに生まれし命 運命は我が身を試すよ 宵の明星ひとり 瞑(つむ)った目(まなこ)光を待つ ならば炎の中 潜む 悲しみも憎しみも 吹けよ 金色の風 U…常ならん 愛されたいって いつまで言うんだ U…所以はない まやかしだって? ここにいるんだ U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁・TeddyLoid・中しまりん | | 何はなくとも叫べ 歯がゆい呪縛が絡まる 野暮な輩がにごす 横目にひたすら進む 成れの果てだと哀れ 挫折に尻込む暇なき 明けの明星昇る 細める目(まなこ) 東の空 さらば苦悩の果てにある 旅立ちと決別に 憂う 触れる 痛み U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる なぜに生まれし命 運命は我が身を試すよ 宵の明星ひとり 瞑(つむ)った目(まなこ)光を待つ ならば炎の中 潜む 悲しみも憎しみも 吹けよ 金色の風 U…常ならん 愛されたいって いつまで言うんだ U…所以はない まやかしだって? ここにいるんだ U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる |
| つぎはぎゆっくりと行ったって別に貴重なことなどない むしろギリギリ詰めていったって何も変わることなどない いつもの袋小路 いくら叩いたって響いてはくれないから 叩くのをいつしかやめたんだ とても合理的だもの 都合よく生き抜こっか 今日もつっ立ったまんま この星は回る 何を思ってんだか 何に怒ってんだか 言葉も見失う時代に 何を待ってんだろう? 目を閉じた未来はとうに過ぎ去っていった 雲の間に途切れてゆく ふざけた見聞録、ハコ舟も出せないまま 沈みゆく今この瞬間を ただ眺めているだけじゃん サブリミナル 別の効果 音が止まって! 空いているところを探す イスを取り合うだけの滑稽なお遊戯が始まってる 見てごらん これがコッカ うたた寝決めこんでますね ペットのがお利口さん? 何を思ってんだか 何に怒ってんだか 言葉も見失う時代に 何を待ってんだろう? 目を閉じた未来はとうに過ぎ去っていった 雲の間に途切れてゆく 君は分かっていた 本気出す衝動さえ 強がっていつもの調子で 他人ぶっていた目を閉じた未来は とうに過ぎ去っていった時の間に流れてゆく 12時回ってんだ 何を考え込んでる 昔だったらすぐに出発だ 何を考え込んでる …すぐに寝よう ナイス判断! | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | sugarbeans・ゆず | ゆっくりと行ったって別に貴重なことなどない むしろギリギリ詰めていったって何も変わることなどない いつもの袋小路 いくら叩いたって響いてはくれないから 叩くのをいつしかやめたんだ とても合理的だもの 都合よく生き抜こっか 今日もつっ立ったまんま この星は回る 何を思ってんだか 何に怒ってんだか 言葉も見失う時代に 何を待ってんだろう? 目を閉じた未来はとうに過ぎ去っていった 雲の間に途切れてゆく ふざけた見聞録、ハコ舟も出せないまま 沈みゆく今この瞬間を ただ眺めているだけじゃん サブリミナル 別の効果 音が止まって! 空いているところを探す イスを取り合うだけの滑稽なお遊戯が始まってる 見てごらん これがコッカ うたた寝決めこんでますね ペットのがお利口さん? 何を思ってんだか 何に怒ってんだか 言葉も見失う時代に 何を待ってんだろう? 目を閉じた未来はとうに過ぎ去っていった 雲の間に途切れてゆく 君は分かっていた 本気出す衝動さえ 強がっていつもの調子で 他人ぶっていた目を閉じた未来は とうに過ぎ去っていった時の間に流れてゆく 12時回ってんだ 何を考え込んでる 昔だったらすぐに出発だ 何を考え込んでる …すぐに寝よう ナイス判断! |
| 幾重明日の空に手を伸ばす 振り返る昨日は遠い 応える声はなく 風に消えて 静かに海は ただ揺れていました 明かりを灯す日常に あなたの微笑みが変えた 不意に蘇りひとり 立ち尽くす いつしか頬を伝い 泣いていました 会いたい 言葉にすれば 届けたい 想いは溢れる とめどなく 涙 流れて残る 微かな光は そっと握った あなたの手の温もりのよう 幾重に過ぎゆく日々 何気ない仕草ひとつに 救われていたと気づいた 絡まった糸みたいな 私のこと 解いてくれたのは あなたでした 会えない事に慣れない 町の中 寂しさ募るけど 歩き出す きっとあなたが見てる そう信じている 春を知る音 川のせせらぎ とめどなく 涙 流れて残る 確かな光は まるで重ねた あなたの手の温もりのよう 幾重に過ぎゆく日々 幾重に未来を拓く 聞こえる? 私の声 聞こえる あなたの声 聞こえる 幾重に | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁・原摩利彦 | 原摩利彦・釣俊輔 | 明日の空に手を伸ばす 振り返る昨日は遠い 応える声はなく 風に消えて 静かに海は ただ揺れていました 明かりを灯す日常に あなたの微笑みが変えた 不意に蘇りひとり 立ち尽くす いつしか頬を伝い 泣いていました 会いたい 言葉にすれば 届けたい 想いは溢れる とめどなく 涙 流れて残る 微かな光は そっと握った あなたの手の温もりのよう 幾重に過ぎゆく日々 何気ない仕草ひとつに 救われていたと気づいた 絡まった糸みたいな 私のこと 解いてくれたのは あなたでした 会えない事に慣れない 町の中 寂しさ募るけど 歩き出す きっとあなたが見てる そう信じている 春を知る音 川のせせらぎ とめどなく 涙 流れて残る 確かな光は まるで重ねた あなたの手の温もりのよう 幾重に過ぎゆく日々 幾重に未来を拓く 聞こえる? 私の声 聞こえる あなたの声 聞こえる 幾重に |
| 花言霊腐葉土の奥深く 蟲達は蠢く 永い暗がりを超えて 春陽を待ちわびる 霜まだ降る杜を 踏みしめた閑静(かんせい)は 儚く強く居来る 命にも似た奏 生まれ変われ あなたが残してくれた花言霊 香り 温もり 痛みさえも蘇らせて 空に舞い上がれ 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく 不要と破棄し塵を 滋養に変え芽吹く 秘色色(ひそくいろ)を纏い 秀麗な葉が萌ゆる 生まれ出る あなたが残してくれた 花言霊 香り 温もり 痛みさえも 蘇らせて 空に舞い上がる 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく 共に生きれた日々を 讃える花言霊 鮮やかに咲き 心 永久に染めてゆく 腐葉土の奥深く 蟲達は蠢く | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | トオミヨウ・ゆず | 腐葉土の奥深く 蟲達は蠢く 永い暗がりを超えて 春陽を待ちわびる 霜まだ降る杜を 踏みしめた閑静(かんせい)は 儚く強く居来る 命にも似た奏 生まれ変われ あなたが残してくれた花言霊 香り 温もり 痛みさえも蘇らせて 空に舞い上がれ 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく 不要と破棄し塵を 滋養に変え芽吹く 秘色色(ひそくいろ)を纏い 秀麗な葉が萌ゆる 生まれ出る あなたが残してくれた 花言霊 香り 温もり 痛みさえも 蘇らせて 空に舞い上がる 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく 共に生きれた日々を 讃える花言霊 鮮やかに咲き 心 永久に染めてゆく 腐葉土の奥深く 蟲達は蠢く |
| ゴールテープもう無理だ 一歩も動けない ゴールテープは何処にあるの? 足元に散らばっている 瓦礫のような願いたち 拾い集めつなぎ合わせてみたって もうもとに戻ることはないって 放り投げて寝転んでみても 仰ぐ空はあの日のまま 草原を駆ける風 そっと揺れながら 凛と咲きながら 光はまだ 消えないんだ きっときっと その手に 世界中でたった一つの輝きを 信じた夢路の足跡 終わらない明日へ 歩みを止めたら 全てはそこで終わるだろう ねぇ嘘だ これは現実じゃない 遠く見えるよ なにげない日々 ありふれた話していた 迷うことのない笑顔達 何ができる?思い巡らせてめぐらせてみたって 不安ばかり募って焦って 手探りで手繰り寄せてみても 暁に答えもないまま 公園を走る朝 変わらず現れ 心は洗われ 朝陽がまた 包み込むんだ ずっとずっと この胸に 描いてきた 唯一つのステージを 信じてくれた人がいる 振り向くな昨日を ためらう時間(とき)の中 それでも弛まず進もう 雨上がりのアスファルト 坂道を駆け上がると 煌めいている足元 どんな困難も 越えてゆくんだ こんなもんじゃない きっときっと この手に 世界中でたった一つの輝きを 信じた夢路はあと少し ゴールテープはそこに 歩みを止めたら 全てはそこで終わるだろう 君が踏み出すとき 全てはそこから始まるさ | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 北川悠仁・須藤優 | もう無理だ 一歩も動けない ゴールテープは何処にあるの? 足元に散らばっている 瓦礫のような願いたち 拾い集めつなぎ合わせてみたって もうもとに戻ることはないって 放り投げて寝転んでみても 仰ぐ空はあの日のまま 草原を駆ける風 そっと揺れながら 凛と咲きながら 光はまだ 消えないんだ きっときっと その手に 世界中でたった一つの輝きを 信じた夢路の足跡 終わらない明日へ 歩みを止めたら 全てはそこで終わるだろう ねぇ嘘だ これは現実じゃない 遠く見えるよ なにげない日々 ありふれた話していた 迷うことのない笑顔達 何ができる?思い巡らせてめぐらせてみたって 不安ばかり募って焦って 手探りで手繰り寄せてみても 暁に答えもないまま 公園を走る朝 変わらず現れ 心は洗われ 朝陽がまた 包み込むんだ ずっとずっと この胸に 描いてきた 唯一つのステージを 信じてくれた人がいる 振り向くな昨日を ためらう時間(とき)の中 それでも弛まず進もう 雨上がりのアスファルト 坂道を駆け上がると 煌めいている足元 どんな困難も 越えてゆくんだ こんなもんじゃない きっときっと この手に 世界中でたった一つの輝きを 信じた夢路はあと少し ゴールテープはそこに 歩みを止めたら 全てはそこで終わるだろう 君が踏み出すとき 全てはそこから始まるさ |
| YELL「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏みしめた足跡を 何度も見つめ返す 枯葉を抱き 秋めく窓辺に かじかんだ指先で 夢を描いた 翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて 優しいひだまりに 肩寄せる日々を 越えて 僕ら 孤独な夢へと歩く サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ 僕らはなぜ 答えを焦って 宛ての無い暗がりに 自己(じぶん)を探すのだろう 誰かをただ 想う涙も 真っ直ぐな 笑顔も ここに在るのに “ほんとうの自分”を 誰かの台詞(ことば)で 繕うことに 逃れて 迷って ありのままの弱さと 向き合う強さを つかみ 僕ら 初めて 明日へと 駆ける サヨナラを誰かに告げるたびに 僕らまた変われる 強くなれるかな たとえ違う空へ飛び立とうとも 途絶えはしない想いよ 今も胸に 永遠など無いと 気づいたときから 笑い合ったあの日も 唄い合ったあの日も 強く 深く 胸に 刻まれていく だからこそあなたは だからこそ僕らは 他の誰でもない 誰にも負けない 声を 挙げて “わたし”を 生きていくよと 約束したんだ ひとり ひとり ひとつ ひとつ 道を 選んだ サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL いつかまためぐり逢うそのときまで 忘れはしない誇りよ 友よ 空へ 僕らが分かち合う言葉がある こころからこころへ 声を繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ | ゆず | 水野良樹 | 水野良樹 | トオミヨウ・ゆず | 「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏みしめた足跡を 何度も見つめ返す 枯葉を抱き 秋めく窓辺に かじかんだ指先で 夢を描いた 翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて 優しいひだまりに 肩寄せる日々を 越えて 僕ら 孤独な夢へと歩く サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ 僕らはなぜ 答えを焦って 宛ての無い暗がりに 自己(じぶん)を探すのだろう 誰かをただ 想う涙も 真っ直ぐな 笑顔も ここに在るのに “ほんとうの自分”を 誰かの台詞(ことば)で 繕うことに 逃れて 迷って ありのままの弱さと 向き合う強さを つかみ 僕ら 初めて 明日へと 駆ける サヨナラを誰かに告げるたびに 僕らまた変われる 強くなれるかな たとえ違う空へ飛び立とうとも 途絶えはしない想いよ 今も胸に 永遠など無いと 気づいたときから 笑い合ったあの日も 唄い合ったあの日も 強く 深く 胸に 刻まれていく だからこそあなたは だからこそ僕らは 他の誰でもない 誰にも負けない 声を 挙げて “わたし”を 生きていくよと 約束したんだ ひとり ひとり ひとつ ひとつ 道を 選んだ サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL いつかまためぐり逢うそのときまで 忘れはしない誇りよ 友よ 空へ 僕らが分かち合う言葉がある こころからこころへ 声を繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ |
| むき出し買い被るなって たいそうな人じゃない 化けの皮剥いで 君に埋もれたい しらけた歌で 萎えさせないでくれよ みっともないくらいに 欲しがっているんだ let me forget everything just now 今だけ許してくれないか Don't look back show me again むき出しのままで もう試すなって 俺も君も 大抵のことなら やり過ごせたのに この有様さ 湿った指で 隠さないでくれよ 見たことない表情(かお) さらして 果てるまで 君はもう 夢から覚めたら この手をすり抜けてゆくんだ let me forget everything just now 今だけ 許してくれないか Don't look back こんなにも Don't leave me show me again むき出しのままで 向き合ったままで むき出しのままで | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 須藤優・ゆず | 買い被るなって たいそうな人じゃない 化けの皮剥いで 君に埋もれたい しらけた歌で 萎えさせないでくれよ みっともないくらいに 欲しがっているんだ let me forget everything just now 今だけ許してくれないか Don't look back show me again むき出しのままで もう試すなって 俺も君も 大抵のことなら やり過ごせたのに この有様さ 湿った指で 隠さないでくれよ 見たことない表情(かお) さらして 果てるまで 君はもう 夢から覚めたら この手をすり抜けてゆくんだ let me forget everything just now 今だけ 許してくれないか Don't look back こんなにも Don't leave me show me again むき出しのままで 向き合ったままで むき出しのままで |
| 道化師のソネット笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために 僕達は小さな舟に 哀しみという 荷物を積んで 時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね 君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になれるよ 笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために きっと誰もが 同じ河のほとりを歩いている 僕等は別々の山を それぞれの高さ目指して 息も吐(つ)がずに 登ってゆく 山びと達のようだね 君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になろう 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために いつか真実(ほんとう)に 笑いながら話せる日がくるから 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために | ゆず | さだまさし | さだまさし | 寺岡呼人 | 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために 僕達は小さな舟に 哀しみという 荷物を積んで 時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね 君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になれるよ 笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために きっと誰もが 同じ河のほとりを歩いている 僕等は別々の山を それぞれの高さ目指して 息も吐(つ)がずに 登ってゆく 山びと達のようだね 君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になろう 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために いつか真実(ほんとう)に 笑いながら話せる日がくるから 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために |
| 十字星君は手を振った そこで目覚めた 変わらない日常に戻って きっと伝えようとしていた 君の想い 僕は受けとった気がしたんだ 手を伸ばせばほら 届きそうになるのに 追いかければどうしてまた 離れてゆく そこにいるの ここにいるよ 今 銀河の片隅で叫んでるんだ 闇を超えて 光る十字星 君にもう一度 もう一度 巡り逢いたい 祈る空 あの日微笑んだ 僕は目覚めた 変わらない日常も輝いた 泪は見せないで 振り向かず進まなきゃ 違う それぞれの場所待ってるんだ 目を閉じればまだ 浮かぶ面影が 会えなくても 寄り添う想い近づいてく どこにいくの 心に聞くよ いざ荒野の大地を一歩 踏みしめるよう 蒼く染まる 浮かんだ稜線へ 僕ら何度でも 何度だって 歩きだすんだ 果てなき願い Wo wow 見上げてみるよ 息を呑む天の川 同じ星々 きっと見てる 君も見ている ここにいるよ ここにいるよ 今 銀河のど真ん中で生きてくんだ 闇を超えて 光る十字星 君にもう一度 もう一度 何度でも 何度だって 巡り会える 祈る空 光る星 君はいる | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | PRIMAGIC・ゆず | 君は手を振った そこで目覚めた 変わらない日常に戻って きっと伝えようとしていた 君の想い 僕は受けとった気がしたんだ 手を伸ばせばほら 届きそうになるのに 追いかければどうしてまた 離れてゆく そこにいるの ここにいるよ 今 銀河の片隅で叫んでるんだ 闇を超えて 光る十字星 君にもう一度 もう一度 巡り逢いたい 祈る空 あの日微笑んだ 僕は目覚めた 変わらない日常も輝いた 泪は見せないで 振り向かず進まなきゃ 違う それぞれの場所待ってるんだ 目を閉じればまだ 浮かぶ面影が 会えなくても 寄り添う想い近づいてく どこにいくの 心に聞くよ いざ荒野の大地を一歩 踏みしめるよう 蒼く染まる 浮かんだ稜線へ 僕ら何度でも 何度だって 歩きだすんだ 果てなき願い Wo wow 見上げてみるよ 息を呑む天の川 同じ星々 きっと見てる 君も見ている ここにいるよ ここにいるよ 今 銀河のど真ん中で生きてくんだ 闇を超えて 光る十字星 君にもう一度 もう一度 何度でも 何度だって 巡り会える 祈る空 光る星 君はいる |
| Long time no seeWake me up 目覚めた とたんにため息 君のない empty days 何しているんだろう 巡りめくる想いが 止まっている diary またうわの空になって ぼんやり 並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see Tell me why 教えて くれるわけないし きりのない on my mind どれくらい経ったんだろう ふいにめくるカレンダー 遠い日の memories 不安で 消えて しまいそうになるなら 今夜にも どこにでも 会いにゆく 変わって しまって もう戻らないから どうやったって そうなんだよ 確かなこと じゃなくてもいい 散り散りになっていたんだ またここに帰ってきたんだ 星のない空にだって 願った 並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see.. Wake me up 目覚めた さあ始まるとき 君との glory days | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | PRIMAGIC | Wake me up 目覚めた とたんにため息 君のない empty days 何しているんだろう 巡りめくる想いが 止まっている diary またうわの空になって ぼんやり 並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see Tell me why 教えて くれるわけないし きりのない on my mind どれくらい経ったんだろう ふいにめくるカレンダー 遠い日の memories 不安で 消えて しまいそうになるなら 今夜にも どこにでも 会いにゆく 変わって しまって もう戻らないから どうやったって そうなんだよ 確かなこと じゃなくてもいい 散り散りになっていたんだ またここに帰ってきたんだ 星のない空にだって 願った 並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see.. Wake me up 目覚めた さあ始まるとき 君との glory days |
| シビレル側道を君と並び歩く 月明かりに影が伸びてゆく 行く先なんて なくていい 絶妙に吹いた風が包む 背負い込んでた肩の荷が降りる 星達も見逃す 路地裏 僕らずっと(揺れる世界線) だけどずっと(待ち焦がれてる) 息することさえ 忘れそう シビレルような夏に 交わす視線が止まる 本能の赴くままに 閉じ込めていられない衝動 今解き放て 間近で見つめあって 戻れない二人 夜に落ちてく 遠くに聞こえる喧騒を背に 静けさと呼吸が混じり合う 星達も揶揄(からか)う 夜空 僕らきっと(求める永遠) だからずっと(待ちわびている) 行き止まりなんて 来ないで 真実なんてない夏さ 合わす唇が答え 煩悩に従う指先 恥じらいを振り払ってくモード ついに目醒める マジかって笑いあって 諦めよう 君に僕は恋してく 少し汗ばむ 冷たい肌 引き寄せる 信じる何かを探す 演じる誰かのために もういいんだ ただ君だけが欲しい シビレルような夏に 交わす視線が止まる 本能の赴くままに 閉じ込めていられない衝動 今解き放て 間近で見つめあって 戻れない二人 今夜 マジかって笑いあって 諦めよう 君に僕は恋してく | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | | 側道を君と並び歩く 月明かりに影が伸びてゆく 行く先なんて なくていい 絶妙に吹いた風が包む 背負い込んでた肩の荷が降りる 星達も見逃す 路地裏 僕らずっと(揺れる世界線) だけどずっと(待ち焦がれてる) 息することさえ 忘れそう シビレルような夏に 交わす視線が止まる 本能の赴くままに 閉じ込めていられない衝動 今解き放て 間近で見つめあって 戻れない二人 夜に落ちてく 遠くに聞こえる喧騒を背に 静けさと呼吸が混じり合う 星達も揶揄(からか)う 夜空 僕らきっと(求める永遠) だからずっと(待ちわびている) 行き止まりなんて 来ないで 真実なんてない夏さ 合わす唇が答え 煩悩に従う指先 恥じらいを振り払ってくモード ついに目醒める マジかって笑いあって 諦めよう 君に僕は恋してく 少し汗ばむ 冷たい肌 引き寄せる 信じる何かを探す 演じる誰かのために もういいんだ ただ君だけが欲しい シビレルような夏に 交わす視線が止まる 本能の赴くままに 閉じ込めていられない衝動 今解き放て 間近で見つめあって 戻れない二人 今夜 マジかって笑いあって 諦めよう 君に僕は恋してく |
| 手のなる方へ手のなる方へ 上がったり下がったりして 不安定な乱気流 あれこれ悩んでみたって 偏頭痛が辛い水曜日 あっち向いてホイって指差す 同じ方見たら負けよ いつも顔色を伺ってばかり 自暴自棄な金曜日 STOP! みんな輪になって さぁさ 手のなる方へ 輝き出すよOK 今は誰かのためじゃなく そうさトビラ開けて 君のままの君に出会う 始めようメロディー Are you ready? 楽しんだもん勝ち MAX!! 「どうってことない」でも本音 予測不能な低気圧 鏡の君とため息しながら 身支度する月曜日 STOP! みんな集まって さぁさ 笑顔の方へ こころはずんでOK 別に誰かに気兼ねなく そうだ休みをとって 近場でBBQもいいね ちょっとしたHAPPY 見つけながら 手のなる方へ さぁおいで さぁさ 手のなる方へ 輝き出すよOK 今は誰かのためじゃなく そうさトビラ開けて 君のままの君に出会う 好きなリズムで構わない さぁさ 笑顔の方へ こころはずんでOK これは誰かの人生じゃない あーだ こーだは いいや 君だけが鳴らせる音で 始めようメロディー We are ready! 楽しんだもん勝ち MAX!! 手のなる方へ | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁・松本ジュン | 松本ジュン | 手のなる方へ 上がったり下がったりして 不安定な乱気流 あれこれ悩んでみたって 偏頭痛が辛い水曜日 あっち向いてホイって指差す 同じ方見たら負けよ いつも顔色を伺ってばかり 自暴自棄な金曜日 STOP! みんな輪になって さぁさ 手のなる方へ 輝き出すよOK 今は誰かのためじゃなく そうさトビラ開けて 君のままの君に出会う 始めようメロディー Are you ready? 楽しんだもん勝ち MAX!! 「どうってことない」でも本音 予測不能な低気圧 鏡の君とため息しながら 身支度する月曜日 STOP! みんな集まって さぁさ 笑顔の方へ こころはずんでOK 別に誰かに気兼ねなく そうだ休みをとって 近場でBBQもいいね ちょっとしたHAPPY 見つけながら 手のなる方へ さぁおいで さぁさ 手のなる方へ 輝き出すよOK 今は誰かのためじゃなく そうさトビラ開けて 君のままの君に出会う 好きなリズムで構わない さぁさ 笑顔の方へ こころはずんでOK これは誰かの人生じゃない あーだ こーだは いいや 君だけが鳴らせる音で 始めようメロディー We are ready! 楽しんだもん勝ち MAX!! 手のなる方へ |
| 逆光逆光で見えない 君はどんな顔で 問いかけていたんだろう 街は赤陽の 版画みたい 削りあって 抉りあって こんな有様 いっそ金輪際 声はずっと圏外 言い分はお互い様 優しい嘘 悲しい本音 さぐりあって 読み違って 平行線 雑踏にまみれ 葛藤に悶え 見失う終着点 逆行は出来ない 押し流されてゆく かけ違えたボタンのまま 逆光で見えない 君はどんな顔で 問いかけていたんだろう 逆光のせいにしておこう | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | ゆず | 逆光で見えない 君はどんな顔で 問いかけていたんだろう 街は赤陽の 版画みたい 削りあって 抉りあって こんな有様 いっそ金輪際 声はずっと圏外 言い分はお互い様 優しい嘘 悲しい本音 さぐりあって 読み違って 平行線 雑踏にまみれ 葛藤に悶え 見失う終着点 逆行は出来ない 押し流されてゆく かけ違えたボタンのまま 逆光で見えない 君はどんな顔で 問いかけていたんだろう 逆光のせいにしておこう |
| 消しゴム人生に消しゴムがあったら 恥だらけの過去を消したい だけどそれを消してしまったら あなたに出会うこともなかった そう思えば心に影落とす日も 暖かな光が差す 人生に消しゴムがあったら その痛みを消してあげたい 多くのこと望まないから あの日のように戻れるのなら きっとからかうように笑うんだろう それより今を生きて ずっと忘れないで 君は僕に教えてくれた ほら 美しい世界も あるってことを 人生に消しゴムがあったら… 人生に消しゴムはなくても 新たに描く物語がある 何度も書き直して 塗りつぶして 綺麗とは言えないけど 同じものなど 二つとないから 消さない あなたとの日々 | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | トオミヨウ | 人生に消しゴムがあったら 恥だらけの過去を消したい だけどそれを消してしまったら あなたに出会うこともなかった そう思えば心に影落とす日も 暖かな光が差す 人生に消しゴムがあったら その痛みを消してあげたい 多くのこと望まないから あの日のように戻れるのなら きっとからかうように笑うんだろう それより今を生きて ずっと忘れないで 君は僕に教えてくれた ほら 美しい世界も あるってことを 人生に消しゴムがあったら… 人生に消しゴムはなくても 新たに描く物語がある 何度も書き直して 塗りつぶして 綺麗とは言えないけど 同じものなど 二つとないから 消さない あなたとの日々 |
| 出発前次の町へ行く前に 唄っておくよこのままで 飾りのない アコースティックギターで 君と明日を奏でながら さよならは必ずしも お別れだけの言葉じゃない もっとあなたを 好きになれますように そんな想いを 隠しながら 何度も何度も またくじけるだろう 何度も何度も またイジイジするさ そして何度も うれしくなって 僕ら空見て 笑うだろう 次の場所へ 行かなければ そんな事ばっかに最近躍起で 僕はここに 帰ってこよう そんな場所を君にもらった 出発前のアナウンスの中 見送りは風の音と 聞こえてくるハーモニカの音 それは懐かしい君の音 何度も何度も またくじけるだろう 何度も何度も またイジイジするさ そして何度も うれしくなって 僕ら空見て 笑うだろう 君にまた 会いに来るよ 何年かまた先になるかな その時また 唄おうよ 明日の唄 君の唄 明日の唄 君の唄 | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | ゆず | 次の町へ行く前に 唄っておくよこのままで 飾りのない アコースティックギターで 君と明日を奏でながら さよならは必ずしも お別れだけの言葉じゃない もっとあなたを 好きになれますように そんな想いを 隠しながら 何度も何度も またくじけるだろう 何度も何度も またイジイジするさ そして何度も うれしくなって 僕ら空見て 笑うだろう 次の場所へ 行かなければ そんな事ばっかに最近躍起で 僕はここに 帰ってこよう そんな場所を君にもらった 出発前のアナウンスの中 見送りは風の音と 聞こえてくるハーモニカの音 それは懐かしい君の音 何度も何度も またくじけるだろう 何度も何度も またイジイジするさ そして何度も うれしくなって 僕ら空見て 笑うだろう 君にまた 会いに来るよ 何年かまた先になるかな その時また 唄おうよ 明日の唄 君の唄 明日の唄 君の唄 |
| 日替わり定食馴染みの食堂はいつも お昼時ともなれば サラリーマンやOLさんでごった返す 親しんだ景色はどこへやら 駅の出口で迷子に すっかり取り残された 似た物同士 年々人付き合いが 億劫になって とはいえ一人っきりも寂しいや 日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな やけに高い位置にある 今では年代物の TVの中でコメンテーターは 議論している たいして知らない人の事 よくもまぁそこまで言えるな とはいえそれとなく 聞き耳立ててる スマホを覗き込むと 飲み会の誘い それらしい理由をつけて断った 「ここの肉豆腐は絶品」って 君はいつもおんなじ注文ばっかり どんな風に 笑っていたかな 少しずつ忘れてく 日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな 帰ろうか 明日はどんな 日替わり定食だろう | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 釣俊輔 | 馴染みの食堂はいつも お昼時ともなれば サラリーマンやOLさんでごった返す 親しんだ景色はどこへやら 駅の出口で迷子に すっかり取り残された 似た物同士 年々人付き合いが 億劫になって とはいえ一人っきりも寂しいや 日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな やけに高い位置にある 今では年代物の TVの中でコメンテーターは 議論している たいして知らない人の事 よくもまぁそこまで言えるな とはいえそれとなく 聞き耳立ててる スマホを覗き込むと 飲み会の誘い それらしい理由をつけて断った 「ここの肉豆腐は絶品」って 君はいつもおんなじ注文ばっかり どんな風に 笑っていたかな 少しずつ忘れてく 日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな 帰ろうか 明日はどんな 日替わり定食だろう |
| ま、いっかやることはさぁ そりゃ山積みで それに伴い 全くやる気が出てこない あんなにも楽しみだった 飲み会の約束さえ今は億劫 ああ君も人ごみのプラットフォームで 暮らしにまみれ 時間だけが費えてゆく 明日こそはと眠りにつく ま、いっか って今日が終わる それぞれに探してた幸せと それぞれに課せられたこの現実を それなりにさぁ そつなく上手く塗りかえて それなりに確かに大人になった あっとゆう間の1週間 もう今月も終わる 誰かの為にやり残した事がたくさんある気がする 私こそはと立ち上がる ま、いっか って忘れてく そしてまた今日が終わる ならば ま、いっか まあ、いっか | ゆず | 岩沢厚治 | 岩沢厚治 | 釣俊輔 | やることはさぁ そりゃ山積みで それに伴い 全くやる気が出てこない あんなにも楽しみだった 飲み会の約束さえ今は億劫 ああ君も人ごみのプラットフォームで 暮らしにまみれ 時間だけが費えてゆく 明日こそはと眠りにつく ま、いっか って今日が終わる それぞれに探してた幸せと それぞれに課せられたこの現実を それなりにさぁ そつなく上手く塗りかえて それなりに確かに大人になった あっとゆう間の1週間 もう今月も終わる 誰かの為にやり残した事がたくさんある気がする 私こそはと立ち上がる ま、いっか って忘れてく そしてまた今日が終わる ならば ま、いっか まあ、いっか |
| ニュービギニングどこから始めてもいいのさ be all right 失敗ばかり怖がりすぎても That's too bad 誰かを気にしてばかりいちゃ Whatever 今更!? いやいやまだまださ Never too late 七転び たまに八も転んで それコントなの? 本気だよ 泣き笑いのマイライフ 澄み切った 新しい空 踏み出した 生まれ変わる朝 ほら どうにもなんないことでも ちょっと角度を変えて 何度でも「これから」「ここから」 始めよう どこかへ旅したい心は 止まんない いっぱいいっぱいになりそうな時には 深呼吸 誰かのせいにしてみても おもんな 今なら!! 巡り来るチャンスへ 粘るんだ 綱引きに夢中でツケが回って あれ?豆だらけ 擦り切れた 泣きっ面のマイハート 有意義な まっさらな日々 振り切った 生まれたての声 ほら どうしたもんか悩むなら そうさ覚悟を決めて 焦らずに「君なら」「君だから」 見つけよう 心地よく緑を揺らす 風の行方は 広がってく世界 New beginners 澄み切った 新しい空 踏み出した 生まれ変わる朝 ほら どうにもなんないことでも ちょっと角度を変えて 何度でも「これから」「ここから」 始めよう New beginners | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁・クレハリュウイチ | トオミヨウ | どこから始めてもいいのさ be all right 失敗ばかり怖がりすぎても That's too bad 誰かを気にしてばかりいちゃ Whatever 今更!? いやいやまだまださ Never too late 七転び たまに八も転んで それコントなの? 本気だよ 泣き笑いのマイライフ 澄み切った 新しい空 踏み出した 生まれ変わる朝 ほら どうにもなんないことでも ちょっと角度を変えて 何度でも「これから」「ここから」 始めよう どこかへ旅したい心は 止まんない いっぱいいっぱいになりそうな時には 深呼吸 誰かのせいにしてみても おもんな 今なら!! 巡り来るチャンスへ 粘るんだ 綱引きに夢中でツケが回って あれ?豆だらけ 擦り切れた 泣きっ面のマイハート 有意義な まっさらな日々 振り切った 生まれたての声 ほら どうしたもんか悩むなら そうさ覚悟を決めて 焦らずに「君なら」「君だから」 見つけよう 心地よく緑を揺らす 風の行方は 広がってく世界 New beginners 澄み切った 新しい空 踏み出した 生まれ変わる朝 ほら どうにもなんないことでも ちょっと角度を変えて 何度でも「これから」「ここから」 始めよう New beginners |
| 翠光翠の揺らぎ 波線は証す 冥を漂う 数多の生脈 反射する光 痛み顕に 明暗が映す 美しく儚く 翠の揺らぎ 波線は示す | ゆず | 北川悠仁 | 北川悠仁 | 釣俊輔 | 翠の揺らぎ 波線は証す 冥を漂う 数多の生脈 反射する光 痛み顕に 明暗が映す 美しく儚く 翠の揺らぎ 波線は示す |