ゆずの歌詞一覧リスト  326曲中 201-326曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
君を想う君が想い描くような 僕じゃないけど 君は僕を不思議なくらいに 強くするんだ 誰かがイメージするような 君じゃないから 僕といる時くらいは ありのままでいいんだ  眠れなくて 時間ばかり過ぎてゆく 窓の向こう 朱色の空 羽ばたく鳥のシルエット  君を想う 泣きたくなる 忘れられない日々を 胸に抱いて僕ら歩いてく 光と暗闇が交錯する明日へ もう翼なんていらない ここにいるよ 笑いたけりゃ笑えばいいさ 愛しくちっぽけな 僕らの歌を  君が必要としてた 僕じゃないかな 君は僕を臆病者に変えてゆくんだ  疲れ果てて ため息ばかり ついていた 夜の向こう 黄色の月ぼんやり 一人見上げる  君を想う 会いたくなる わかりあえない日々も その全てが僕らを創ってる かけがえのない ありふれた物語  通り過ぎてく 人だかり消えてゆく 道の向こう 真っ白な 翳りない 心でいれたら  君を想う 会いたくなる 忘れられない日々を 胸に抱いて僕ら歩いてく 光と暗闇が交錯する明日へ もう翼なんていらない ここにいるよ 笑いたけりゃ笑えばいいさ 愛しくちっぽけな 僕らの歌を  今、君を想う 眩しい僕らの日々を 今、君を想う 痛ましいあの日々を 今、君を想う 輝く僕らの日々を 今、君を想う 暗闇のあの日々を  永遠に愛しい君を 僕らが出会えた意味を 忘れられない日々を 君と僕との日々をゆず北川悠仁北川悠仁・蔦谷好位置蔦谷好位置・KOHD君が想い描くような 僕じゃないけど 君は僕を不思議なくらいに 強くするんだ 誰かがイメージするような 君じゃないから 僕といる時くらいは ありのままでいいんだ  眠れなくて 時間ばかり過ぎてゆく 窓の向こう 朱色の空 羽ばたく鳥のシルエット  君を想う 泣きたくなる 忘れられない日々を 胸に抱いて僕ら歩いてく 光と暗闇が交錯する明日へ もう翼なんていらない ここにいるよ 笑いたけりゃ笑えばいいさ 愛しくちっぽけな 僕らの歌を  君が必要としてた 僕じゃないかな 君は僕を臆病者に変えてゆくんだ  疲れ果てて ため息ばかり ついていた 夜の向こう 黄色の月ぼんやり 一人見上げる  君を想う 会いたくなる わかりあえない日々も その全てが僕らを創ってる かけがえのない ありふれた物語  通り過ぎてく 人だかり消えてゆく 道の向こう 真っ白な 翳りない 心でいれたら  君を想う 会いたくなる 忘れられない日々を 胸に抱いて僕ら歩いてく 光と暗闇が交錯する明日へ もう翼なんていらない ここにいるよ 笑いたけりゃ笑えばいいさ 愛しくちっぽけな 僕らの歌を  今、君を想う 眩しい僕らの日々を 今、君を想う 痛ましいあの日々を 今、君を想う 輝く僕らの日々を 今、君を想う 暗闇のあの日々を  永遠に愛しい君を 僕らが出会えた意味を 忘れられない日々を 君と僕との日々を
改札口スタジアム帰りの雑踏にまぎれて 僕ら信号を渡る いつもは静かなこの町も 今夜は賑やかだね  日曜の夜は子供の頃から やっぱり寂しいねと うつむき微笑むその仕草が 僕を切なくする  君と過ごす週末は まるで夢のようで 曇り空の土曜も 笑って過ごせた だけど日常は迎えにくる  もう帰る時間だ 馬鹿だな泣くことないのに 改札口の前で 二人離れられずに  湿った夏の風に少し汗ばんだ 小さな肩を抱いた 残された時間の限り 君に触れていたくて  慌ただしく過ぎてゆく 日々に流されて 少しずつ何かが 変わってしまうけれど 君は僕を許してくれる?  また今度会える 最後の別れでもないのに 関内駅が今は こんなに哀しく見える  このまま君を連れ去ってゆくよ どこか 見知らぬ町で二人暮らしてゆける そんなガキみたいな空想を 描いたりして  もう帰る時間だ 馬鹿だな泣くことないのに 改札口の前で 二人離れられずに 改札口の前で 二人離れられずにゆず北川悠仁北川悠仁野間康介スタジアム帰りの雑踏にまぎれて 僕ら信号を渡る いつもは静かなこの町も 今夜は賑やかだね  日曜の夜は子供の頃から やっぱり寂しいねと うつむき微笑むその仕草が 僕を切なくする  君と過ごす週末は まるで夢のようで 曇り空の土曜も 笑って過ごせた だけど日常は迎えにくる  もう帰る時間だ 馬鹿だな泣くことないのに 改札口の前で 二人離れられずに  湿った夏の風に少し汗ばんだ 小さな肩を抱いた 残された時間の限り 君に触れていたくて  慌ただしく過ぎてゆく 日々に流されて 少しずつ何かが 変わってしまうけれど 君は僕を許してくれる?  また今度会える 最後の別れでもないのに 関内駅が今は こんなに哀しく見える  このまま君を連れ去ってゆくよ どこか 見知らぬ町で二人暮らしてゆける そんなガキみたいな空想を 描いたりして  もう帰る時間だ 馬鹿だな泣くことないのに 改札口の前で 二人離れられずに 改札口の前で 二人離れられずに
朝もや丘の上から 風が吹き抜ける 何度も来たこの場所から かすんでゆく町の色 違う明日を唄にのせてみれば 高く高く飛んでって 雲のように流れてく  今君は夢の中 やがて来る朝を待っている 繋がって 繋がって かすかに光る空がある  立ち上る煙 手さぐりながら あの日の声が聞こえる あの日の声が聞こえる 振り返るたび 自分を探すけど ほんの少し立ち止まる時 涙はやって来るだろう  今君は夢の中 やがて来る朝を待っている 繋がって 繋がって かすかに光る空がある  確かめに 確かめに 進んでゆく時もいつか 君が描くスピードでそのまま歩いてゆけばいいゆず岩沢厚治岩沢厚治丘の上から 風が吹き抜ける 何度も来たこの場所から かすんでゆく町の色 違う明日を唄にのせてみれば 高く高く飛んでって 雲のように流れてく  今君は夢の中 やがて来る朝を待っている 繋がって 繋がって かすかに光る空がある  立ち上る煙 手さぐりながら あの日の声が聞こえる あの日の声が聞こえる 振り返るたび 自分を探すけど ほんの少し立ち止まる時 涙はやって来るだろう  今君は夢の中 やがて来る朝を待っている 繋がって 繋がって かすかに光る空がある  確かめに 確かめに 進んでゆく時もいつか 君が描くスピードでそのまま歩いてゆけばいい
春三時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて それでも無理矢理キレイに見せてくれた  そんなに焦らなくても うまく世の中廻ってる 今日だけ何もしなくても 大して変わらない  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩き出そう  鳥が自由に飛んでる 大空をまわってる 翼めいっぱい広げて 遥か頭の上で 丘の上 今日も何にも見えないけど 考えてみりゃ一体何を探してるのか?  あんなに歩いたのに ただ疲れただけなんて 思ってもないのに 笑ってごまかした  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそう  よりかかる何かを探すより 誰かによりかかられて倒れたい  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそうゆず岩沢厚治岩沢厚治時には風に吹かれて 考える事もなく 廻る世間を見ていても 損した気にならない 丘の上見た景色は鈍より雲ってて それでも無理矢理キレイに見せてくれた  そんなに焦らなくても うまく世の中廻ってる 今日だけ何もしなくても 大して変わらない  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩き出そう  鳥が自由に飛んでる 大空をまわってる 翼めいっぱい広げて 遥か頭の上で 丘の上 今日も何にも見えないけど 考えてみりゃ一体何を探してるのか?  あんなに歩いたのに ただ疲れただけなんて 思ってもないのに 笑ってごまかした  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそう  よりかかる何かを探すより 誰かによりかかられて倒れたい  春が来た そこまで春が来たよ みんな始まるよ すべて始めよう ここから始まるから さぁ歩きだそう
月の涙目をそらした深い悲しみの空に 二つ数え唄 月夜の交響曲(シンフォニー) 奏でる頃  そうやって強がって 逆らって生きてるんだろう 気付けば傷ついてく 目をつむる先に何が見える 僕はここにいるよ  君よ遙か遠い夢から醒めないで 月の夜に落とした涙一つだけ握りしめて  束の間の進歩に疲れてヒザを折る様に 目を細めて浮かんだ未来指折り数え  もうちょっと やさしくって せつなくって 不確かでいい キレイに写んなくていい 精一杯ここにいる事 叫んでるから 君と出逢えたんだ  人はなぜに人を求めるんだろうか 温もりを探してはやがて別れゆくのに  君よ遙か遠い夢から醒めないで 月の夜に落とした涙一つだけ握りしめてゆず岩沢厚治岩沢厚治磯貝サイモン・ゆず目をそらした深い悲しみの空に 二つ数え唄 月夜の交響曲(シンフォニー) 奏でる頃  そうやって強がって 逆らって生きてるんだろう 気付けば傷ついてく 目をつむる先に何が見える 僕はここにいるよ  君よ遙か遠い夢から醒めないで 月の夜に落とした涙一つだけ握りしめて  束の間の進歩に疲れてヒザを折る様に 目を細めて浮かんだ未来指折り数え  もうちょっと やさしくって せつなくって 不確かでいい キレイに写んなくていい 精一杯ここにいる事 叫んでるから 君と出逢えたんだ  人はなぜに人を求めるんだろうか 温もりを探してはやがて別れゆくのに  君よ遙か遠い夢から醒めないで 月の夜に落とした涙一つだけ握りしめて
レストラン東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだ  上京して8年 少しくたびれた横顔 君は生まれ育った町に帰っていった その目にこの町は 一体どう映ってたの? 探してたモノは その手に見つかったのかな?  スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった…  気が付けば空は しらじらと明け始めて 渋谷の街は まるで祭りの後のようさ 下り電車 始発一人で待ってたら ふいに泪が溢れてきたんだ  廻り出した山手線のドアが開く 倒れ込むようにシートで 眠りに落ちたら あの頃と同じ顔して笑う 君の夢を確かに見たんだ  スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった… 消されていってしまった…  東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだゆず北川悠仁北川悠仁東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだ  上京して8年 少しくたびれた横顔 君は生まれ育った町に帰っていった その目にこの町は 一体どう映ってたの? 探してたモノは その手に見つかったのかな?  スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった…  気が付けば空は しらじらと明け始めて 渋谷の街は まるで祭りの後のようさ 下り電車 始発一人で待ってたら ふいに泪が溢れてきたんだ  廻り出した山手線のドアが開く 倒れ込むようにシートで 眠りに落ちたら あの頃と同じ顔して笑う 君の夢を確かに見たんだ  スクランブル交差点の人ゴミの中 はぐれてしまった僕らの心は 早すぎる人々の足音の中に 消されていってしまった… 消されていってしまった…  東京という町が あまり好きじゃなかった僕に 僕より田舎者なのに 君は色々教えてくれた 地下に続くこの小洒落たレストランも 今じゃ馴染みの店になったんだ
四間道路なんでこんな狭い道が バス通りなんだろうって 気づいた時俺は 大人になってた  ふざけ合ってはしゃいで 明日なんか見ようとしなかった 青いバスの窓に 窮屈な俺が映る  すっかり板についたネクタイ シミの付いた作業服 しゃれたギャルソンのジャケット チェックの古着のネルシャツも  何もかも脱ぎ捨てて あの夏の海に帰れたら 自由を気取ってた あの夏の海に  夕焼けの四間道路は 変わらずあの頃のままだ  あいつが突然死んで もう何年経つだろう 最後に線香あげたの いつだろう  雨宿りした場所は コンビニに様変わりしてた そこで何事も無く俺は 缶コーヒーを買った  家族を守るために 身を粉(こ)にして働いてる人 自分を探す長い旅に ひとり出て行く人 幸せなんてきっと誰にも 計れはしないだろう 俺は 君の待つ家に帰るよ  夕焼けの四間道路は 変わらず俺たちを染めてゆく  年老いた母は 丸い背中で庭掃除をしている 写真の中の父は 相変わらずほほえんでる 時は静かに確かに 俺たちを運んでいくけれど やっぱりお前に出会えて良かったよ  夕焼けの四間道路は 変わらずあの頃のままだ 夕焼けの四間道路は 変わらず俺たちを染めてゆくゆず北川悠仁北川悠仁北川悠仁なんでこんな狭い道が バス通りなんだろうって 気づいた時俺は 大人になってた  ふざけ合ってはしゃいで 明日なんか見ようとしなかった 青いバスの窓に 窮屈な俺が映る  すっかり板についたネクタイ シミの付いた作業服 しゃれたギャルソンのジャケット チェックの古着のネルシャツも  何もかも脱ぎ捨てて あの夏の海に帰れたら 自由を気取ってた あの夏の海に  夕焼けの四間道路は 変わらずあの頃のままだ  あいつが突然死んで もう何年経つだろう 最後に線香あげたの いつだろう  雨宿りした場所は コンビニに様変わりしてた そこで何事も無く俺は 缶コーヒーを買った  家族を守るために 身を粉(こ)にして働いてる人 自分を探す長い旅に ひとり出て行く人 幸せなんてきっと誰にも 計れはしないだろう 俺は 君の待つ家に帰るよ  夕焼けの四間道路は 変わらず俺たちを染めてゆく  年老いた母は 丸い背中で庭掃除をしている 写真の中の父は 相変わらずほほえんでる 時は静かに確かに 俺たちを運んでいくけれど やっぱりお前に出会えて良かったよ  夕焼けの四間道路は 変わらずあの頃のままだ 夕焼けの四間道路は 変わらず俺たちを染めてゆく
ブザービータールーズボールを追いかけた 残り時間はあとわずか ラストチャンスが訪れた 最後のパスが僕に通った  シュートを打とうとしたその時 ゲームセットを告げる笛が鳴り響いた  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏  誰も居ない夕暮れの 体育館でドリブルをついてた 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々  ブザービーターにはなれなかったけど 溢れる涙を僕等分かち合えたんだ  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 最後の夏  小さな夢を追いかけた ボロボロになったバスケットシューズ 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々ゆず北川悠仁北川悠仁ルーズボールを追いかけた 残り時間はあとわずか ラストチャンスが訪れた 最後のパスが僕に通った  シュートを打とうとしたその時 ゲームセットを告げる笛が鳴り響いた  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏  誰も居ない夕暮れの 体育館でドリブルをついてた 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々  ブザービーターにはなれなかったけど 溢れる涙を僕等分かち合えたんだ  さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 僕等の夏 さよなら 最後の夏  小さな夢を追いかけた ボロボロになったバスケットシューズ 目を閉じれば想い出す 過ぎ去っていた僕等の日々
風とともにビルの間に吹く風 懐かしく暖かい風 こんな都会にも夏が訪れる前の優しい風が吹いた そうか もうこんなとこまで来たのか 見上げた夜空は雲が一つ二つ闇の中で微かに動いてる  雨上がりの空だってのに 綺麗な夜をこんなにも創ってる  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る  君がもしここに居たなら僕はどんな言葉を囁いたろう それとも風の行方をずっと見てたろうか  まるで嵐が来る前みたいな 綺麗な夜をこんなにも創ってる  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る 今 優しい風とともにゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずビルの間に吹く風 懐かしく暖かい風 こんな都会にも夏が訪れる前の優しい風が吹いた そうか もうこんなとこまで来たのか 見上げた夜空は雲が一つ二つ闇の中で微かに動いてる  雨上がりの空だってのに 綺麗な夜をこんなにも創ってる  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る  君がもしここに居たなら僕はどんな言葉を囁いたろう それとも風の行方をずっと見てたろうか  まるで嵐が来る前みたいな 綺麗な夜をこんなにも創ってる  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る  風とともに僕らは 歩き疲れてまた歩き出す 風の行方を指でなぞっては ここに居る意味を知る 今 優しい風とともに
冷めたコーヒー土曜の夜だってのに この僕ときたら 喫茶店の二階の窓から見える街を眺めては ため息を一つ吐いては また一つ吐いて 冷めたコーヒーをすすりながら おかしな時間の中で動いてる  戻っておいでよって心の中で叫んでいるのに 君がここにいない事も知ってるのに  いつだって僕は意地を張っては 何回だって同じ事をするよ  そうして夜が更けて月明かりが僕を照らす 心を見透かすように そうやって気がつけば一人ぼっちになってんのさ 逃げ道さえ見つからないまんま  食い違ったお互いの 互い違いの話を 無理矢理こんがらがらがらがらがして また壊したりしてんのさ  ごめんよって例えば同時に言えたら 一体誰が悪いのか 信号待ちの交差点でいつの間にか止まってる  そして君から何回目かの着信音でやっと我にかえる あぁ  そうして夜が更けて月明かりが僕を照らす 心を見透かすように そうやって気がつけば一人ぼっちになってんのさ 逃げ道さえ見つからないまんまゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず土曜の夜だってのに この僕ときたら 喫茶店の二階の窓から見える街を眺めては ため息を一つ吐いては また一つ吐いて 冷めたコーヒーをすすりながら おかしな時間の中で動いてる  戻っておいでよって心の中で叫んでいるのに 君がここにいない事も知ってるのに  いつだって僕は意地を張っては 何回だって同じ事をするよ  そうして夜が更けて月明かりが僕を照らす 心を見透かすように そうやって気がつけば一人ぼっちになってんのさ 逃げ道さえ見つからないまんま  食い違ったお互いの 互い違いの話を 無理矢理こんがらがらがらがらがして また壊したりしてんのさ  ごめんよって例えば同時に言えたら 一体誰が悪いのか 信号待ちの交差点でいつの間にか止まってる  そして君から何回目かの着信音でやっと我にかえる あぁ  そうして夜が更けて月明かりが僕を照らす 心を見透かすように そうやって気がつけば一人ぼっちになってんのさ 逃げ道さえ見つからないまんま
夕暮れどき並木道を歩けば黄昏の空に ささいな事もはるか昔の様に思えるけど 寄り添う君が一つ微笑む度に 僕は僕である事に気が付くんだよ 頼りがいのある男には見えないかもしれないけど それでも君を守りたいって思うんだよ  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…  山吹色した空に明日を占ってみても 失ったものと手にしたもの全てが 無情に思えるけど 抱きしめた君が好きと呟く程に 胸の奥のすき間が埋まってゆくんだよ 永遠に続くものなんて ありえないかも知れないけど ほんの少しそんな事信じてみたいんだよ  夕暮れどき 自転車押して聞こえる子供達の声 あと少し君といたいから ゆっくりと歩いている くだらない話しながら いつまでも二人で笑ってる こんな時間ずっと続けばいいな…  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…ゆず北川悠仁北川悠仁・寺岡呼人寺岡呼人・ゆず並木道を歩けば黄昏の空に ささいな事もはるか昔の様に思えるけど 寄り添う君が一つ微笑む度に 僕は僕である事に気が付くんだよ 頼りがいのある男には見えないかもしれないけど それでも君を守りたいって思うんだよ  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…  山吹色した空に明日を占ってみても 失ったものと手にしたもの全てが 無情に思えるけど 抱きしめた君が好きと呟く程に 胸の奥のすき間が埋まってゆくんだよ 永遠に続くものなんて ありえないかも知れないけど ほんの少しそんな事信じてみたいんだよ  夕暮れどき 自転車押して聞こえる子供達の声 あと少し君といたいから ゆっくりと歩いている くだらない話しながら いつまでも二人で笑ってる こんな時間ずっと続けばいいな…  夕暮れどき川沿いの道 優しい風に吹かれて もう少し君といたいから ゆっくりと歩いている すごく当たり前の様な会話だけど そんな事が僕を 幸せの色に染めてゆくから…
ふくろ言ってる事とやってる事が こんなにも違うんだね だからと言って心配なんてしない 間違っても口になんて出せない  袋の中に入れたはずのコインの行方 一回こっきりぽっかり穴を開けたまま飛んだ  明日よ自由になれ 塞ぎ込んだ 君は見えない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてね  間違ったりもしていたし ひねくれっぱなしで遠回り こんなにも誰もいないから 君に逢いに行こう 「ちゃっかり生きていきましょうよ」ってアイツが笑う ぐるぐる回る回転の中でおさらばバイバイ  君よ永遠なれ 塞ぎ込んだ 僕はいらない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてねゆず岩沢厚治岩沢厚治言ってる事とやってる事が こんなにも違うんだね だからと言って心配なんてしない 間違っても口になんて出せない  袋の中に入れたはずのコインの行方 一回こっきりぽっかり穴を開けたまま飛んだ  明日よ自由になれ 塞ぎ込んだ 君は見えない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてね  間違ったりもしていたし ひねくれっぱなしで遠回り こんなにも誰もいないから 君に逢いに行こう 「ちゃっかり生きていきましょうよ」ってアイツが笑う ぐるぐる回る回転の中でおさらばバイバイ  君よ永遠なれ 塞ぎ込んだ 僕はいらない あれは満月の夜に 思いついたんだ 僕らしく君らしく なんてね
白鳥きっとまた会えるよね 約束したものね そしてまた生命(いのち)は繰り返されてゆく いっぱい泪が出て 尽きる事ないくらい君の話をしたよ  逝ってしまった 逝ってしまった 遠い遠い空の向こうへ 白鳥は飛び立って行ってしまった 遥かなお月様の向こう側へ  僕等はどこから来て どこに帰るのでしょう それはきっと神様だけが知っているのかな? とっても寂しい だけど 目を閉じればいつも君はここにいるから  逝ってしまった 逝ってしまった 遠い遠い空の向こうへ 白鳥は飛び立って行ってしまった 遥かなお月様の向こう側へ  きっとまた会えるよね 約束したものね そしてまた生命(いのち)は繰り返されてゆくゆず北川悠仁北川悠仁きっとまた会えるよね 約束したものね そしてまた生命(いのち)は繰り返されてゆく いっぱい泪が出て 尽きる事ないくらい君の話をしたよ  逝ってしまった 逝ってしまった 遠い遠い空の向こうへ 白鳥は飛び立って行ってしまった 遥かなお月様の向こう側へ  僕等はどこから来て どこに帰るのでしょう それはきっと神様だけが知っているのかな? とっても寂しい だけど 目を閉じればいつも君はここにいるから  逝ってしまった 逝ってしまった 遠い遠い空の向こうへ 白鳥は飛び立って行ってしまった 遥かなお月様の向こう側へ  きっとまた会えるよね 約束したものね そしてまた生命(いのち)は繰り返されてゆく
Re:スタートさっきまでのそこに 費やすだけの情熱など気にしながら 不意のコール また戸惑っては ちぐはぐな一日が始まる  いつからか それでも まだ見つかりそうにない 多分考え込んだ 不確かで確かなルール  吸い込まれてく 毎日ばかり いたずらに過ぎてゆくだけ 結局は次飛び出す為の月日を数えて眺めて  ズバリ反応くるくる研ぎ澄まされたイメージを しばらく使い込んでクタクタになって眠る…  ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタート  中途半端に救い出した守るべきモノ達の行く末は 忠告も聞かず飛び出した光クズの明日の始まり  浮かれきった奴らと想いは儚い哀歌(ブルース) つまりはこんなはずじゃなかったと嘆きの楽句(フレーズ)を…  ヘイ! Mr.? 始まりの音を聞かせてよ 昨日だって消えてしまうくらいのバラッドを 何度も 何度でも…  吹き抜けてくカゼノナカ 今確かめようとする感情 ♭な息を重ねて  ヘイ! Re:スタート だめな僕はいつもここに来て ちっぽけな歌を相も変わらず唄って 少しだけ笑った  ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタートゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずさっきまでのそこに 費やすだけの情熱など気にしながら 不意のコール また戸惑っては ちぐはぐな一日が始まる  いつからか それでも まだ見つかりそうにない 多分考え込んだ 不確かで確かなルール  吸い込まれてく 毎日ばかり いたずらに過ぎてゆくだけ 結局は次飛び出す為の月日を数えて眺めて  ズバリ反応くるくる研ぎ澄まされたイメージを しばらく使い込んでクタクタになって眠る…  ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタート  中途半端に救い出した守るべきモノ達の行く末は 忠告も聞かず飛び出した光クズの明日の始まり  浮かれきった奴らと想いは儚い哀歌(ブルース) つまりはこんなはずじゃなかったと嘆きの楽句(フレーズ)を…  ヘイ! Mr.? 始まりの音を聞かせてよ 昨日だって消えてしまうくらいのバラッドを 何度も 何度でも…  吹き抜けてくカゼノナカ 今確かめようとする感情 ♭な息を重ねて  ヘイ! Re:スタート だめな僕はいつもここに来て ちっぽけな歌を相も変わらず唄って 少しだけ笑った  ヘイ! Re:スタート 始まりはいつもそこにいて 見飽きた町並みをいくつも数えんだ 座り込んだ午後のRe:スタート
夏疾風(YZ ver.)眩しすぎる夏の陽差し 走り出す想いを胸に 一人問いかけてみれば 聞こえる本当の声 きっと辿り着ける 答えはここにある 約束の場所へ その日まで涙見せず  今 吹き抜ける夏疾風 新たな息吹を告げる風の音 まばゆい光集めて 願いを乗せて どこまでも続く蒼空 見上げる夢に手を伸ばして いつの日にか 届くように 夏疾風…  遠く見える蜃気楼 投げ出しそうな心 どこからか聞こえてくる 励ましてくれる声 いつか返したいんだ 数え切れない 「ありがとう」 約束果たせたら 君と笑い合いたい  さぁ 舞い上がれ夏疾風 抑えきれずに高鳴る鼓動 限りある時の中 輝け命 暮れてゆく茜空 明日へとまた つなぐ希望 どんな未来が 待っていても  一人ひとりの物語 泣いたり笑ったり 喜び(苦しみ) 分け合い(助け合い) こみ上げる想いのままに さぁいこう  今 吹き抜ける夏疾風 新たな息吹を告げる風の音 まばゆい光集めて 願いを乗せて どこまでも続く蒼空 見上げる夢に手を伸ばして いつの日にか 届くように 夏疾風…  吹き抜ける風に (夏疾風) 願いを乗せて (夏疾風) 約束の場所へ (夏疾風) いつの日にかゆず北川悠仁北川悠仁岡田実音・トオミヨウ・ゆず眩しすぎる夏の陽差し 走り出す想いを胸に 一人問いかけてみれば 聞こえる本当の声 きっと辿り着ける 答えはここにある 約束の場所へ その日まで涙見せず  今 吹き抜ける夏疾風 新たな息吹を告げる風の音 まばゆい光集めて 願いを乗せて どこまでも続く蒼空 見上げる夢に手を伸ばして いつの日にか 届くように 夏疾風…  遠く見える蜃気楼 投げ出しそうな心 どこからか聞こえてくる 励ましてくれる声 いつか返したいんだ 数え切れない 「ありがとう」 約束果たせたら 君と笑い合いたい  さぁ 舞い上がれ夏疾風 抑えきれずに高鳴る鼓動 限りある時の中 輝け命 暮れてゆく茜空 明日へとまた つなぐ希望 どんな未来が 待っていても  一人ひとりの物語 泣いたり笑ったり 喜び(苦しみ) 分け合い(助け合い) こみ上げる想いのままに さぁいこう  今 吹き抜ける夏疾風 新たな息吹を告げる風の音 まばゆい光集めて 願いを乗せて どこまでも続く蒼空 見上げる夢に手を伸ばして いつの日にか 届くように 夏疾風…  吹き抜ける風に (夏疾風) 願いを乗せて (夏疾風) 約束の場所へ (夏疾風) いつの日にか
行こっか巡る巡る季節は僕らを追い越して 大切な言葉を選んでる暇もなく 確かめた地図のあてなど 今日も探している 行く先は進むべき道の上を常に指す  いつか教えてくれた未来への近道も とうに通り過ぎてた そんな気がした  行こう どこまでも道は続いてく ずっと探してた物 見つかるといいな 行こっか  時に迷いながら時に感じながら僕らは行く 次の場所に継ぎ接ぎのスボンじゃ格好つかないだろう 遠くの方から僕らを呼んでいる声 それは確かでかすかに霞む時の声  絡み付いてくる退屈を蹴飛ばす ほら聞こえるだろう 旅人の歌声さ  行こう どこまでも道は続いてく ずっと探してた物 見つかるといいな  行こう どこまでも道は続いてく 向こう追い越してく風を追いかけて 行こっかゆず岩沢厚治岩沢厚治巡る巡る季節は僕らを追い越して 大切な言葉を選んでる暇もなく 確かめた地図のあてなど 今日も探している 行く先は進むべき道の上を常に指す  いつか教えてくれた未来への近道も とうに通り過ぎてた そんな気がした  行こう どこまでも道は続いてく ずっと探してた物 見つかるといいな 行こっか  時に迷いながら時に感じながら僕らは行く 次の場所に継ぎ接ぎのスボンじゃ格好つかないだろう 遠くの方から僕らを呼んでいる声 それは確かでかすかに霞む時の声  絡み付いてくる退屈を蹴飛ばす ほら聞こえるだろう 旅人の歌声さ  行こう どこまでも道は続いてく ずっと探してた物 見つかるといいな  行こう どこまでも道は続いてく 向こう追い越してく風を追いかけて 行こっか
凸凹不完全な僕らだから 傷付け傷付き合う そして何も信じられず 一人で泪流したりしちゃう  不完全な僕らだから 全てが上手くはいかないさ だからこそ気付く事 何よりも大切にしていこう  あなたの凹と私の凸が 重なり合ったなら 世界は回り始める そんな風にしながらきっと誰もが かけがえのない人に出会うのさ 凸凹の僕ら  不完全な僕らだから 他人が羨ましくなる だけどそんな時こそ 僕らしか出来ぬ事を見つけていこう  あなたの声と私の声が 重なりあったなら メロディーは流れ始める 遠回りしながら 道草しながら いつか君にも会えるといいな 凸凹の君に  uh~uh~凸凹 uh~uh~凸凹 回る回る 地球は回る  あなたの凹と私の凸が 重なり合ったなら 世界は回り始める そんな風にしながらきっと誰もが かけがえのない人に出会うのさ 凸凹の僕ら  いつか君にも会えるといいな 凸凹の君にゆず北川悠仁北川悠仁不完全な僕らだから 傷付け傷付き合う そして何も信じられず 一人で泪流したりしちゃう  不完全な僕らだから 全てが上手くはいかないさ だからこそ気付く事 何よりも大切にしていこう  あなたの凹と私の凸が 重なり合ったなら 世界は回り始める そんな風にしながらきっと誰もが かけがえのない人に出会うのさ 凸凹の僕ら  不完全な僕らだから 他人が羨ましくなる だけどそんな時こそ 僕らしか出来ぬ事を見つけていこう  あなたの声と私の声が 重なりあったなら メロディーは流れ始める 遠回りしながら 道草しながら いつか君にも会えるといいな 凸凹の君に  uh~uh~凸凹 uh~uh~凸凹 回る回る 地球は回る  あなたの凹と私の凸が 重なり合ったなら 世界は回り始める そんな風にしながらきっと誰もが かけがえのない人に出会うのさ 凸凹の僕ら  いつか君にも会えるといいな 凸凹の君に
眼差しすれ違う人達の目に 憂鬱な空が映る 君は今どこで何を想う? やリ切れない悲しみを 消えはしない痛みを 抱きしめながら僕らは歩く  うるせえー!! がんじがらめの若年寄りになる前に 叫べー!! 君の元へこの声が届くように  誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 恥じる事なんかない  溢れる交差点の中 立ち止まり見上げる空 急ぎ足の足音が響く 枯れはしない泪が 君の頬を伝う時 乾いた風が僕らを包む  うるせえー!! くじけそうな心を蹴飛ばして 叫べー!! ざわめく街にかき消されてしまわぬように  誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを  I always care for you You are never wrong  震える心臓の音が体中を駆けめぐり 見えない何か 君は不安に押し潰されそうでも 君の眼差しを その眼差しを 輝きは消せない  誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを 恥じる事なんかないゆず北川悠仁北川悠仁亀田誠治すれ違う人達の目に 憂鬱な空が映る 君は今どこで何を想う? やリ切れない悲しみを 消えはしない痛みを 抱きしめながら僕らは歩く  うるせえー!! がんじがらめの若年寄りになる前に 叫べー!! 君の元へこの声が届くように  誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 恥じる事なんかない  溢れる交差点の中 立ち止まり見上げる空 急ぎ足の足音が響く 枯れはしない泪が 君の頬を伝う時 乾いた風が僕らを包む  うるせえー!! くじけそうな心を蹴飛ばして 叫べー!! ざわめく街にかき消されてしまわぬように  誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを  I always care for you You are never wrong  震える心臓の音が体中を駆けめぐり 見えない何か 君は不安に押し潰されそうでも 君の眼差しを その眼差しを 輝きは消せない  誰もが目を伏せて君を知らないふりしても 僕は知っているよ 君は間違ってなんかない 誰かが後ろ指さして君を笑いものにしても 僕は見ているよ 胸を張って生きてゆく 君の眼差しを 恥じる事なんかない
おでかけサンバどしゃぶりの雨の中でだって(踊ろう) ちょっとばかり声が枯れても(唄おう) 昨日までのイヤな事なんて(忘れて) 頭ん中をカラッポにして(叫ぼう)Oh!!  種を植えましょう 心の中に いつか大きな花を 咲かすように  だから泣いてばかりいて暮らしていても 何にも始まりはしないから ほんのちょっとの勇気を出して さぁトビラを開け光の中へ 僕らとおでかけしませんか?  そんな所で隠れてないで(踊ろう) どんな音でも構わないから(唄おう) 立場や事情もあるけど今は(忘れて) 重い荷物をちょっと下ろして(叫ぼう)Oh!!  水をあげましょう 乾いた大地に やがて緑が君を 包むように  だからこんなに広い世界の片隅 暗闇の中でうずくまらず 怖がらないで その目を開けて ほら 何よりもステキな笑顔 僕らと見つけに行きませんか?  春 夏 秋 冬 めぐる季節 僕ら生きる  だから泣いてばかりいて暮らしていても 何にも始まりはしないから ほんのちょっとの勇気を出して さぁトビラを開け光の中へ 僕らとおでかけしませんか? ほら 何よりもステキな笑顔 僕らと見つけに行きませんか?ゆず北川悠仁北川悠仁どしゃぶりの雨の中でだって(踊ろう) ちょっとばかり声が枯れても(唄おう) 昨日までのイヤな事なんて(忘れて) 頭ん中をカラッポにして(叫ぼう)Oh!!  種を植えましょう 心の中に いつか大きな花を 咲かすように  だから泣いてばかりいて暮らしていても 何にも始まりはしないから ほんのちょっとの勇気を出して さぁトビラを開け光の中へ 僕らとおでかけしませんか?  そんな所で隠れてないで(踊ろう) どんな音でも構わないから(唄おう) 立場や事情もあるけど今は(忘れて) 重い荷物をちょっと下ろして(叫ぼう)Oh!!  水をあげましょう 乾いた大地に やがて緑が君を 包むように  だからこんなに広い世界の片隅 暗闇の中でうずくまらず 怖がらないで その目を開けて ほら 何よりもステキな笑顔 僕らと見つけに行きませんか?  春 夏 秋 冬 めぐる季節 僕ら生きる  だから泣いてばかりいて暮らしていても 何にも始まりはしないから ほんのちょっとの勇気を出して さぁトビラを開け光の中へ 僕らとおでかけしませんか? ほら 何よりもステキな笑顔 僕らと見つけに行きませんか?
た Ri ナ ぃあらあら ごめんねenjoy中? いやいや こちらは炎上中 そりゃまた大変ね 胸中察します 成り行き任せの I want you  これ今 世間じゃ流行ってる (知らないの?) それこの次きっと来るよね (まじネ申だね) でもあっちに人が集まってるらしい (早くいかなきゃ) 迷い込んだ飽くなき 欲求  足りない何かが足りてない 何故にこんなに ヒト モノ 溢れてるのに 今夜もどこかで火の手が上がる 消えない痛みが消えてない どんな薬も効き目がありゃしない そんでココロに大きな穴が広がる 広がる  世界はほらこの手の中 何でも知れる 繋がりあえる  見て見て見て 覗いて見て いつもここにいるよ いいね!いいね!いいね! その数だけ私の価値知れる 早く早くもっと早く すぐに応えなさい ダメ DADA ダメ マジ無理 スルーなんかすんなよ ひとりじゃないんだね サンキュー  言えない誰にも言えてない 嘘だ 仲間もツールも増えてゆくのに 本当のわたしは今も闇の中 今も闇の中  未来を映す瞳は 汚れなく輝き 狂いそうな僕はしがみつき 失いかけた空へ 今更 ROCK YOU !  足りないまだまだ足りてない もっと資源も領地(エリア)もよこせよって 綱引くその手は血まみれになった 戦いたいのは誰です? 泣きっ面になるのは誰です? この地球(ほし)の勝者は何処にもいない 何処にもいないゆず北川悠仁北川悠仁岡田実音・GAKU・北川悠仁あらあら ごめんねenjoy中? いやいや こちらは炎上中 そりゃまた大変ね 胸中察します 成り行き任せの I want you  これ今 世間じゃ流行ってる (知らないの?) それこの次きっと来るよね (まじネ申だね) でもあっちに人が集まってるらしい (早くいかなきゃ) 迷い込んだ飽くなき 欲求  足りない何かが足りてない 何故にこんなに ヒト モノ 溢れてるのに 今夜もどこかで火の手が上がる 消えない痛みが消えてない どんな薬も効き目がありゃしない そんでココロに大きな穴が広がる 広がる  世界はほらこの手の中 何でも知れる 繋がりあえる  見て見て見て 覗いて見て いつもここにいるよ いいね!いいね!いいね! その数だけ私の価値知れる 早く早くもっと早く すぐに応えなさい ダメ DADA ダメ マジ無理 スルーなんかすんなよ ひとりじゃないんだね サンキュー  言えない誰にも言えてない 嘘だ 仲間もツールも増えてゆくのに 本当のわたしは今も闇の中 今も闇の中  未来を映す瞳は 汚れなく輝き 狂いそうな僕はしがみつき 失いかけた空へ 今更 ROCK YOU !  足りないまだまだ足りてない もっと資源も領地(エリア)もよこせよって 綱引くその手は血まみれになった 戦いたいのは誰です? 泣きっ面になるのは誰です? この地球(ほし)の勝者は何処にもいない 何処にもいない
健太郎のお姉ちゃん天神前のバス停を通る度 僕はキョロキョロしちゃうんだ 不定期な君はいつも突然 前触れもなく現れるから  恋をしたのは 健太郎のお姉ちゃん どうにもならない片想い  19,800(イチキュッパ)で買ってもらった自転車で 小さな町を走り回る またケーキでも買ってるかもって ゆっくり走って のぞき込んだモンマルト  恋をしたのは 健太郎のお姉ちゃん いつもより暑い夏の片想い  初めて健太郎ん家に遊びに行った時 「いらっしゃい」って君は微笑んでた 僕は何も言えずにうつむいて 階段を駆け上った  恋をしたのは 健太郎のお姉ちゃん どうにもならない片想い 恋をしたのは 健太郎のお姉ちゃん いつもより暑い夏の片想いゆず北川悠仁北川悠仁天神前のバス停を通る度 僕はキョロキョロしちゃうんだ 不定期な君はいつも突然 前触れもなく現れるから  恋をしたのは 健太郎のお姉ちゃん どうにもならない片想い  19,800(イチキュッパ)で買ってもらった自転車で 小さな町を走り回る またケーキでも買ってるかもって ゆっくり走って のぞき込んだモンマルト  恋をしたのは 健太郎のお姉ちゃん いつもより暑い夏の片想い  初めて健太郎ん家に遊びに行った時 「いらっしゃい」って君は微笑んでた 僕は何も言えずにうつむいて 階段を駆け上った  恋をしたのは 健太郎のお姉ちゃん どうにもならない片想い 恋をしたのは 健太郎のお姉ちゃん いつもより暑い夏の片想い
運転技術の向上どこでも行けるさ 振り出しが始まり それでもなけなしのコート羽織って進むのさ 何も欲しがらない 期待とか不安とか 誰かの温もりをさらいに行く旅さ  渋滞だってばさぁタバコでも吸おう 週末キャンセルだって仕事じゃ仕方ないんじゃない?  そりゃやりたく無い事たくさんあるけどさぁ どうでもいいじゃんって事無いにせよどうにかなるもんさ そんなもんだろう  どこまで行けども旅は続くだろう 2Fの窓ガラスに飛び込み注意さ  環七から爆音エグゾーストノート ナイジェルマンセル慢性アクセル…なんのこっちゃねぇ  そりゃ やりたく無い事たくさんあるけどさぁ どうでもいいじゃんって事無いにせよどうにかなるもんさ そんなもんだろうゆず岩沢厚治岩沢厚治どこでも行けるさ 振り出しが始まり それでもなけなしのコート羽織って進むのさ 何も欲しがらない 期待とか不安とか 誰かの温もりをさらいに行く旅さ  渋滞だってばさぁタバコでも吸おう 週末キャンセルだって仕事じゃ仕方ないんじゃない?  そりゃやりたく無い事たくさんあるけどさぁ どうでもいいじゃんって事無いにせよどうにかなるもんさ そんなもんだろう  どこまで行けども旅は続くだろう 2Fの窓ガラスに飛び込み注意さ  環七から爆音エグゾーストノート ナイジェルマンセル慢性アクセル…なんのこっちゃねぇ  そりゃ やりたく無い事たくさんあるけどさぁ どうでもいいじゃんって事無いにせよどうにかなるもんさ そんなもんだろう
手暗がりの下手暗がりを味方につけて いつもこんなんだ それ以上でもそれ以下でもないさ 一体どうなんだ 夜は平気で寝てる小鳥 僕は絵葉書の中に一人 暗中模索のばかげた光  散り散りにバラバラになってた 欠片探してるだけ 呆れるくらい君を思うほど まるで空が落ちてきそうなんだ 憂鬱な時間が過ぎてく 言葉は時に残酷で 目の前を通り過ぎてゆく  町の明かりが消えてゆく頃 いつもこうなんだ あるはずの無い空気を吸い込んで 呼吸困難だ いつのまにやらできた歩道橋 僕は今だに暗闇と同居 今日も明日も明後日も続く  千切れるくらい君を探して あても無く彷徨いながら 壊れた欠片を拾ってたら ここがどこだか解んなくなってた 散らかった部屋の隅で 永い永い旅は続く  散り散りにバラバラになってた 欠片探してるだけ 呆れるくらい君を思うほど まるで空が落ちてきそうなんだ  最近夢見る事も無くなった いなくなちゃったような気がする それでも君の事を欲しがってる 欲しがってる手暗がりの下 憂鬱な時間が過ぎてく 言葉は時に残酷で 目の前を通り過ぎてゆくゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず手暗がりを味方につけて いつもこんなんだ それ以上でもそれ以下でもないさ 一体どうなんだ 夜は平気で寝てる小鳥 僕は絵葉書の中に一人 暗中模索のばかげた光  散り散りにバラバラになってた 欠片探してるだけ 呆れるくらい君を思うほど まるで空が落ちてきそうなんだ 憂鬱な時間が過ぎてく 言葉は時に残酷で 目の前を通り過ぎてゆく  町の明かりが消えてゆく頃 いつもこうなんだ あるはずの無い空気を吸い込んで 呼吸困難だ いつのまにやらできた歩道橋 僕は今だに暗闇と同居 今日も明日も明後日も続く  千切れるくらい君を探して あても無く彷徨いながら 壊れた欠片を拾ってたら ここがどこだか解んなくなってた 散らかった部屋の隅で 永い永い旅は続く  散り散りにバラバラになってた 欠片探してるだけ 呆れるくらい君を思うほど まるで空が落ちてきそうなんだ  最近夢見る事も無くなった いなくなちゃったような気がする それでも君の事を欲しがってる 欲しがってる手暗がりの下 憂鬱な時間が過ぎてく 言葉は時に残酷で 目の前を通り過ぎてゆく
人間狂詩曲月が満ち欠けるように時は進んだ 言うのためらう僕は平行線上 誰も知らない場所だなんて君が 急に真顔で言い出したからさ  急ぎ足の踏切 行き止まり 「なんだ、ついてねぇな」なんて くたびれた顔してさ  生きてるっていう事は 歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでるんじゃないのか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)  知る人ぞ知るなんて奴が言うなら そうだね 頭ではわかってはいるけど 見た事もない様なスゴイもんなら どうかね?勿体ぶらずに見せてくれたまえ  夜の端っこに置き忘れたような そんな日々ばかりめくって 気が付きゃいつもの家路を  生きてるっていう事は 歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでるんじゃないのか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)  臆病になる度 見失いそうだ 同じようで違う 明日を探してる  生きてるっていう事は歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでみようか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー) あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)ゆず岩沢厚治岩沢厚治月が満ち欠けるように時は進んだ 言うのためらう僕は平行線上 誰も知らない場所だなんて君が 急に真顔で言い出したからさ  急ぎ足の踏切 行き止まり 「なんだ、ついてねぇな」なんて くたびれた顔してさ  生きてるっていう事は 歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでるんじゃないのか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)  知る人ぞ知るなんて奴が言うなら そうだね 頭ではわかってはいるけど 見た事もない様なスゴイもんなら どうかね?勿体ぶらずに見せてくれたまえ  夜の端っこに置き忘れたような そんな日々ばかりめくって 気が付きゃいつもの家路を  生きてるっていう事は 歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでるんじゃないのか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)  臆病になる度 見失いそうだ 同じようで違う 明日を探してる  生きてるっていう事は歯がゆくて 儚くて それでも今日の生きる意味を探してる 何だかんだ言ったって君だって 僕だって 一生懸命叫んでみようか あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー) あぁ 人間狂詩曲(ラプソディー)
赤いキリン工場に囲まれた港町 生まれ育ったこの町 昔から見慣れてるこの風景 相も変わらずとても好き  ギクシャクしてる人間関係 もうあの頃には戻れないだろう  そして今日も一日が終わる 沈む夕陽と共に 赤いキリンは茜色の空に 何を想い 何を見ているの  汽笛が鳴り響く船の町 離れられずに過ごしてきた 恋も夢も憧れも この大地に染み付いてる  心ない言葉 君の言葉 もうわかり合う事は出来ないだろう  あの日と同じ丘の上から見える パノラマ 町の灯り 赤いキリンは群れをなして寄り添う 笑ってるの? それとも泣いてるの?  そして今日も一日が終わる 沈む夕陽と共に 赤いキリンは茜色の空に 何を想い 何を見ているの 笑ってるの? それとも泣いてるの?ゆず北川悠仁北川悠仁工場に囲まれた港町 生まれ育ったこの町 昔から見慣れてるこの風景 相も変わらずとても好き  ギクシャクしてる人間関係 もうあの頃には戻れないだろう  そして今日も一日が終わる 沈む夕陽と共に 赤いキリンは茜色の空に 何を想い 何を見ているの  汽笛が鳴り響く船の町 離れられずに過ごしてきた 恋も夢も憧れも この大地に染み付いてる  心ない言葉 君の言葉 もうわかり合う事は出来ないだろう  あの日と同じ丘の上から見える パノラマ 町の灯り 赤いキリンは群れをなして寄り添う 笑ってるの? それとも泣いてるの?  そして今日も一日が終わる 沈む夕陽と共に 赤いキリンは茜色の空に 何を想い 何を見ているの 笑ってるの? それとも泣いてるの?
真夏の太陽又同じいつもの暗闇に 震えている心と身体 どれだけ悔やんでも 消せない事実もある  過ぎ去りし時間の中で 掛け替えのない人でさえも 傷つけてしまった事 胸につき刺さったままで 耳をかすめる言葉達は 乾いた風の様に 揺れ動く灯火を 切り裂いてゆく  それでも日々歩み止まず 我が道躊躇ったりしても 「まだ見ぬ明日よ」僕はまだ生きている誇りを失ったりはしない  照りつける真夏の太陽 灼熱の風を掻き分け あらゆる困難も乗りきれる勇気をこの手に 昨日の自分に負けないように希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第なんだ  為す術も無く振り返りも出来ず 猜疑心の夜に包まれ 当ても無く誰かのせいにして プライドに縋りついていた  魂の声いわば真実 摩り替えられた偽りに嘆くとも 人知れず泪 刻まれた孤独すら飲み込んでしまえるのは愛だけ?  沈む夕陽 華燭の海へ蜃気楼の幻を抜けて 荒れ狂う感情の波をこの唄に委ねてゆく  抱えきれない夢を抱いて 立ちはだかる現実を受け止め 茨の道を欲望の迷路を潜り抜けてゆくのは 昨日の自分に負けないように 希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを 虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第... そう いつだって自分次第なんだゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず又同じいつもの暗闇に 震えている心と身体 どれだけ悔やんでも 消せない事実もある  過ぎ去りし時間の中で 掛け替えのない人でさえも 傷つけてしまった事 胸につき刺さったままで 耳をかすめる言葉達は 乾いた風の様に 揺れ動く灯火を 切り裂いてゆく  それでも日々歩み止まず 我が道躊躇ったりしても 「まだ見ぬ明日よ」僕はまだ生きている誇りを失ったりはしない  照りつける真夏の太陽 灼熱の風を掻き分け あらゆる困難も乗りきれる勇気をこの手に 昨日の自分に負けないように希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第なんだ  為す術も無く振り返りも出来ず 猜疑心の夜に包まれ 当ても無く誰かのせいにして プライドに縋りついていた  魂の声いわば真実 摩り替えられた偽りに嘆くとも 人知れず泪 刻まれた孤独すら飲み込んでしまえるのは愛だけ?  沈む夕陽 華燭の海へ蜃気楼の幻を抜けて 荒れ狂う感情の波をこの唄に委ねてゆく  抱えきれない夢を抱いて 立ちはだかる現実を受け止め 茨の道を欲望の迷路を潜り抜けてゆくのは 昨日の自分に負けないように 希望の息吹を吹き放つ如く こぼれ落ちた悲しみを 虹の橋にかえていくのは そう いつだって自分次第... そう いつだって自分次第なんだ
蜃気楼まるで そう 蜃気楼のような幻 ほら 近づけば重なる 光の中で 消えゆく陽炎ゆず岩沢厚治岩沢厚治まるで そう 蜃気楼のような幻 ほら 近づけば重なる 光の中で 消えゆく陽炎
いつもの病気原因不明のいつもの病気 今日も心地よい耳なりと不快指数  おはよう宜しくと挨拶をすれば 姿を消すいつものように  もう随分前からここに住みついて はじめは気が狂うほどの痛み  でもそれは初めだけ 慣れてしまえば この上ない喜びに変わるのさ  そんなやつと一緒にいるのさ いつもステキナナカマに囲まれて  突き抜けるように青く光る空 そこに落ちていくような感覚  誰かと同じように生きたって 誰かと同じようになるだけさ  僕は僕でここにいるから 君は君でここにいるのさ  そんなこと考えてたら 今日も西へと太陽が沈む 今日も西へと太陽が沈むゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず原因不明のいつもの病気 今日も心地よい耳なりと不快指数  おはよう宜しくと挨拶をすれば 姿を消すいつものように  もう随分前からここに住みついて はじめは気が狂うほどの痛み  でもそれは初めだけ 慣れてしまえば この上ない喜びに変わるのさ  そんなやつと一緒にいるのさ いつもステキナナカマに囲まれて  突き抜けるように青く光る空 そこに落ちていくような感覚  誰かと同じように生きたって 誰かと同じようになるだけさ  僕は僕でここにいるから 君は君でここにいるのさ  そんなこと考えてたら 今日も西へと太陽が沈む 今日も西へと太陽が沈む
つぶやき一体どれくらいの争いがあったんだろう 何かを探し求めていた 心もないのにいつだって笑顔を作ってみたりしてさ 何だか悲しいね  苛立つ心の奥で 何かのせいにしてんのさ どうだい 僕はうまく笑えてるかい?  響かなくったっていいさ 本当の声を聞かせておくれよ いつだって僕はそうさ 悲しい色の中で 悲しい色の中で  一番大切な事って言うと重苦しいけど 今精一杯出せるだけの答えを 端から端まで並べてみるよ そんな所に転がってないかも知れないけど  自分に嫌気がさしたら 命の音を聞くのさ ほら こんなにも生きてるって  響かなくったっていいさ 本当の声を聞かせておくれよ いつだって僕はそうさ 悲しい色の中で 悲しい色の中で  つぶやきそっと心に 本当の声を聞かせておくれよ いつだって僕はそうさ 悲しい色の中で 悲しい色の中でゆず岩沢厚治岩沢厚治柏木広樹一体どれくらいの争いがあったんだろう 何かを探し求めていた 心もないのにいつだって笑顔を作ってみたりしてさ 何だか悲しいね  苛立つ心の奥で 何かのせいにしてんのさ どうだい 僕はうまく笑えてるかい?  響かなくったっていいさ 本当の声を聞かせておくれよ いつだって僕はそうさ 悲しい色の中で 悲しい色の中で  一番大切な事って言うと重苦しいけど 今精一杯出せるだけの答えを 端から端まで並べてみるよ そんな所に転がってないかも知れないけど  自分に嫌気がさしたら 命の音を聞くのさ ほら こんなにも生きてるって  響かなくったっていいさ 本当の声を聞かせておくれよ いつだって僕はそうさ 悲しい色の中で 悲しい色の中で  つぶやきそっと心に 本当の声を聞かせておくれよ いつだって僕はそうさ 悲しい色の中で 悲しい色の中で
ムラサキ色一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに 鳴き疲れたカラス 飛べるはずの真新しい空も見あたらず  少しだけ笑った 君を見たような そんな気がしたんだ  さぁ行こう 君の町へ 吹き抜けた風 味方につけて ちぎれた夢の続き またどこかでめぐり逢う為の約束をしよう  低い雲のスキマにもぐり込んだ景色 ムラサキ色した空を見た さっき出来たばかりの唄を口ずさみながら やがて消えてゆく ムラサキ色 …嘘みたいだ  今自由に逆らって 突き動く悲しみよ 少しだけ黙って  さぁ行こう 君のもとへ 空高く 高く 舞い上がれ まだ誰も知らない言葉 一つだけ持ってゆくよ そして君に届けようゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず一国沿いをひた走る まるでいつかの旅人だな 近づくたびに遠ざかる 蜃気楼 誰にも知らせずに 鳴き疲れたカラス 飛べるはずの真新しい空も見あたらず  少しだけ笑った 君を見たような そんな気がしたんだ  さぁ行こう 君の町へ 吹き抜けた風 味方につけて ちぎれた夢の続き またどこかでめぐり逢う為の約束をしよう  低い雲のスキマにもぐり込んだ景色 ムラサキ色した空を見た さっき出来たばかりの唄を口ずさみながら やがて消えてゆく ムラサキ色 …嘘みたいだ  今自由に逆らって 突き動く悲しみよ 少しだけ黙って  さぁ行こう 君のもとへ 空高く 高く 舞い上がれ まだ誰も知らない言葉 一つだけ持ってゆくよ そして君に届けよう
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ほんの一時間前ほんの一時間前まで自分のことをグレートだとのぼせていた だけどどうだいこんなにも自信を無くしている ほんの一時間前まで君に逢いたくて仕方なかった だけどどうだい一人も悪くないさと想っている  こんがらがったチエノワ 終わりの無いルービックキューブ 波のように打ちあがる感情を把握するのは難しい  ほんの一時間前まで負けるもんかってせめぎあっていたのに だけどどうだい「人生本当は勝ち負けじゃないさ」と言い聞かせている ほんの一時間前まであんなに欲しくてたまらなかったのに だけどどうだい「あぁ早くお家に帰りたい」  隙間だらけのパッチワーク 炭酸の抜けたぬるいコーク 次々に現れる矛盾を消化するのは困難だ  ほんの一時間前まで目が合うだけで恥ずかしがってた娘だった だけどどうだい隣の住人に聞こえてしまいそうな程のきしむ音 ほんの一時間前まで箱の中では深刻な世界の状況を議論していた だけどどうだい流行りモノのランキングに大はしゃぎなんてワンダフル  染みだらけになったテーブルクロス 茹で過ぎてしまったマカロニ 絶え間なく流れていく時間を巻き戻すのは不可能だ  ラララ…ほんの一時間前まで…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずほんの一時間前まで自分のことをグレートだとのぼせていた だけどどうだいこんなにも自信を無くしている ほんの一時間前まで君に逢いたくて仕方なかった だけどどうだい一人も悪くないさと想っている  こんがらがったチエノワ 終わりの無いルービックキューブ 波のように打ちあがる感情を把握するのは難しい  ほんの一時間前まで負けるもんかってせめぎあっていたのに だけどどうだい「人生本当は勝ち負けじゃないさ」と言い聞かせている ほんの一時間前まであんなに欲しくてたまらなかったのに だけどどうだい「あぁ早くお家に帰りたい」  隙間だらけのパッチワーク 炭酸の抜けたぬるいコーク 次々に現れる矛盾を消化するのは困難だ  ほんの一時間前まで目が合うだけで恥ずかしがってた娘だった だけどどうだい隣の住人に聞こえてしまいそうな程のきしむ音 ほんの一時間前まで箱の中では深刻な世界の状況を議論していた だけどどうだい流行りモノのランキングに大はしゃぎなんてワンダフル  染みだらけになったテーブルクロス 茹で過ぎてしまったマカロニ 絶え間なく流れていく時間を巻き戻すのは不可能だ  ラララ…ほんの一時間前まで…
蛍光灯の先夜明け前の駅をふらつく 当たり前だけど 誰も居なくて 落とした目線をふいに凝(こ)らす  もう始発が動いてらぁ 眩しいくらいの蛍光灯 町が確かに動き始めてる  いつの間にか普通になって そして誰も居なくなった あんなに何度も叫んでいたのに  もう思い出せるはずもなく 思い出す事もないんだろう… 馴れ合いにすらなれずにいたんだ  けど何だろう? 今 目の前を横切る 色も景色も全てを繰り返す 君は何処へ 何処へ行くのか?  明け方いつもの交差点 でっかいトラックがもう走ってらぁ 何処へ行く? 希望の声 僕はどこかへ行こうとして 僕はどこへも行けなかった いつもより高い空に風が走る…ゆず岩沢厚治岩沢厚治夜明け前の駅をふらつく 当たり前だけど 誰も居なくて 落とした目線をふいに凝(こ)らす  もう始発が動いてらぁ 眩しいくらいの蛍光灯 町が確かに動き始めてる  いつの間にか普通になって そして誰も居なくなった あんなに何度も叫んでいたのに  もう思い出せるはずもなく 思い出す事もないんだろう… 馴れ合いにすらなれずにいたんだ  けど何だろう? 今 目の前を横切る 色も景色も全てを繰り返す 君は何処へ 何処へ行くのか?  明け方いつもの交差点 でっかいトラックがもう走ってらぁ 何処へ行く? 希望の声 僕はどこかへ行こうとして 僕はどこへも行けなかった いつもより高い空に風が走る…
チェリートレイン大切な友達がそれ以上になった日 君が初めてママに嘘ついた夜 僕らは大人になったんだ  朝焼けの空 ラッシュアワーの人波に紛れて 僕らは照れながら電車に揺られてた  この街が世界の全てだったあの日 明日への不安なんか知るよしもなかった 少しばかりの罪悪感 ポケットにしまって 人波の中笑った君が 呆れる程キレイだったんだ  時間よ止まっておくれ かぼちゃの馬車なんかいらない  ただこの魔法が解けてしまわないように 君の手を離せないでいたんだ…  空の彼方果てまで 憧れを抱いて 失う事の恐さなんてどうでもよかった ほんのちょっと優越感 酔いしれてみたりして 握り返した君の温もり ちぎれる程恋に落ちてった  この街が世界の全てだったあの日 明日への不安なんか知るよしもなかった 少しばかりの罪悪感 ポケットにしまって 人波の中笑った君が 呆れる程キレイだったんだゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず大切な友達がそれ以上になった日 君が初めてママに嘘ついた夜 僕らは大人になったんだ  朝焼けの空 ラッシュアワーの人波に紛れて 僕らは照れながら電車に揺られてた  この街が世界の全てだったあの日 明日への不安なんか知るよしもなかった 少しばかりの罪悪感 ポケットにしまって 人波の中笑った君が 呆れる程キレイだったんだ  時間よ止まっておくれ かぼちゃの馬車なんかいらない  ただこの魔法が解けてしまわないように 君の手を離せないでいたんだ…  空の彼方果てまで 憧れを抱いて 失う事の恐さなんてどうでもよかった ほんのちょっと優越感 酔いしれてみたりして 握り返した君の温もり ちぎれる程恋に落ちてった  この街が世界の全てだったあの日 明日への不安なんか知るよしもなかった 少しばかりの罪悪感 ポケットにしまって 人波の中笑った君が 呆れる程キレイだったんだ
存在の証明時が流れてく 五つ数えて目を閉じた 町は暮れてゆく 準備はどうだい? もう少し掛かるかな  急ぎ足のざわめきを横切る 次のシグナルが変わる前に  人は迷い 立ち止まって 振り返る時に気付くんだ 存在の証明 そんな事ばっかりを繰り返してく さよなら もうさよなら 違う時の中泳いでく 涙する理由なら 俺にだってあるから  ここ連日のニュース どおりで町内が騒がしい 何かを変えると アンタは言う 素晴らしくウソっくさい  動き始めた季節の真ん中で ふいに訪れたこの想いよ  それは戯言 キレイゴト クサイ台詞でも構わない 本当の言葉 (笑)でごまかさないで 青臭くて 無責任で ひどく幼稚だと言われても 少年の様な 夢をまだ見たいから  始まる時はいつも怖いだろう 優しい君の温もりさえ  人は迷い 立ち止まって 振り返る時に気付くんだ 存在の証明 そんな事ばっかりを繰り返してく さよなら もうさよなら 違う時の中泳いでく 涙する理由なら 俺にだってあるから 俺にだってあるからゆず岩沢厚治岩沢厚治磯貝サイモン・ゆず時が流れてく 五つ数えて目を閉じた 町は暮れてゆく 準備はどうだい? もう少し掛かるかな  急ぎ足のざわめきを横切る 次のシグナルが変わる前に  人は迷い 立ち止まって 振り返る時に気付くんだ 存在の証明 そんな事ばっかりを繰り返してく さよなら もうさよなら 違う時の中泳いでく 涙する理由なら 俺にだってあるから  ここ連日のニュース どおりで町内が騒がしい 何かを変えると アンタは言う 素晴らしくウソっくさい  動き始めた季節の真ん中で ふいに訪れたこの想いよ  それは戯言 キレイゴト クサイ台詞でも構わない 本当の言葉 (笑)でごまかさないで 青臭くて 無責任で ひどく幼稚だと言われても 少年の様な 夢をまだ見たいから  始まる時はいつも怖いだろう 優しい君の温もりさえ  人は迷い 立ち止まって 振り返る時に気付くんだ 存在の証明 そんな事ばっかりを繰り返してく さよなら もうさよなら 違う時の中泳いでく 涙する理由なら 俺にだってあるから 俺にだってあるから
ルルル大好きなあの娘へ初めての電話 高鳴る胸を抑えて受話器を握る 本日話す内容は全て薄っぺらの紙の上 キレイに箇条書をして準備はばんたん  いざ戦いのベルは鳴り始め 僕は大きく深呼吸 すると待ってましたとばかりに君のパパが 「うちの娘とはどんな関係なのかな?」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  次の日僕はもう一度覚悟をきめて 君のうちの電話番号押し始める 1、2、3、4コール目で幸せは訪れた 愛しい君の声が受話器から溢れ出した  「今キャッチだから一時間後にかけて」と 言われたからかけ直したのに 地を這う様な君のパパの声が 「今一体何時だと思ってんだ!!」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい 君と話しがしたいゆず北川悠仁北川悠仁大好きなあの娘へ初めての電話 高鳴る胸を抑えて受話器を握る 本日話す内容は全て薄っぺらの紙の上 キレイに箇条書をして準備はばんたん  いざ戦いのベルは鳴り始め 僕は大きく深呼吸 すると待ってましたとばかりに君のパパが 「うちの娘とはどんな関係なのかな?」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  次の日僕はもう一度覚悟をきめて 君のうちの電話番号押し始める 1、2、3、4コール目で幸せは訪れた 愛しい君の声が受話器から溢れ出した  「今キャッチだから一時間後にかけて」と 言われたからかけ直したのに 地を這う様な君のパパの声が 「今一体何時だと思ってんだ!!」  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい  ル~ル~ルルル~ ル~ル~ル ルルルル~ 君と話しがしたい 君と話しがしたい 君と話しがしたい
種世の中うざったい事ばっかで なんもかんも全部捨てちゃいたいね  「そんなんでは生きてはいけない」なんて インテリ様に言われても ピンときやしねぇ  何億もの種から選ばれた僕等よ 幸せ者の僕達よ 眉間にシワなんか寄せないで お気楽極楽 とにかくしてればいいね  つまんない顔してんなよ そんな事気にすんなよ 君のいい所全部僕は知ってる  「そろそろ二十歳なんだから」なんて バッチリスーツに言われても ピンときやしねぇ  何億もの種から選ばれた僕等よ 幸せ者の僕達よ 眉間にシワなんか寄せないで お気楽極楽 とにかくしてれば お気楽極楽 お気楽極楽 いいねゆず北川悠仁北川悠仁ゆず世の中うざったい事ばっかで なんもかんも全部捨てちゃいたいね  「そんなんでは生きてはいけない」なんて インテリ様に言われても ピンときやしねぇ  何億もの種から選ばれた僕等よ 幸せ者の僕達よ 眉間にシワなんか寄せないで お気楽極楽 とにかくしてればいいね  つまんない顔してんなよ そんな事気にすんなよ 君のいい所全部僕は知ってる  「そろそろ二十歳なんだから」なんて バッチリスーツに言われても ピンときやしねぇ  何億もの種から選ばれた僕等よ 幸せ者の僕達よ 眉間にシワなんか寄せないで お気楽極楽 とにかくしてれば お気楽極楽 お気楽極楽 いいね
終わらない映画似かよった同じ様な毎日を 終わらないこの映画と一緒に進んで行くのさ  人に言わせれば何かが足りない 僕に言わせれば何かが「足りない」が足りてない  どしてもこの道を進んで行くと決めたから この映画がいつかの間にか始まったのさ  だけどどうにもこうにも今の僕はどうやら この映画が好きみたいだ   終わらない映画の1シーン ついには僕の中に入り込んでは困らせるのさ   誰もが通ってきた道だと言うのなら 主人公なんて始めからいらない  だけどどうにもこうにも今の僕はどうやら この映画が好きみたいだ   いつの間にかずいぶん歩いて来た たまにあくせく走ったりもしたけど   僕はどうやらこの映画が なんだか好きになったみたいだ  なんだか好きになったみたいだゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず似かよった同じ様な毎日を 終わらないこの映画と一緒に進んで行くのさ  人に言わせれば何かが足りない 僕に言わせれば何かが「足りない」が足りてない  どしてもこの道を進んで行くと決めたから この映画がいつかの間にか始まったのさ  だけどどうにもこうにも今の僕はどうやら この映画が好きみたいだ   終わらない映画の1シーン ついには僕の中に入り込んでは困らせるのさ   誰もが通ってきた道だと言うのなら 主人公なんて始めからいらない  だけどどうにもこうにも今の僕はどうやら この映画が好きみたいだ   いつの間にかずいぶん歩いて来た たまにあくせく走ったりもしたけど   僕はどうやらこの映画が なんだか好きになったみたいだ  なんだか好きになったみたいだ
伏線回収な、何してるかな あれやこれ 思い出しては よからぬ妄想 きりがないよ 待った! 悪い癖が出ちゃう  出来れば純愛 だけど本音 少しぐらい不純もあるかも 夏の性にして あっちぃへ飛び越えちゃう  ソーダみたいな海(湘南) 波にゃ乗れない(どーなん) 盛り上がりMAXからの ドタキャンでガッカリ  散々ぱら今日までが まるで長い前フリみたい 目の前に君が現れて これで全部伏線回収? 三々五々 その後に舞い込んだ どでかいチャンスだ 「俺じゃダメかな?」放つ大博打 待ってましたの伏線回収  ナッツ食べてる ちょっと詰まっている 取ってあげたい気持ちあるけど どってことない ちっとも引かない 自信だけはある  まるで兄妹ね(そーなん) ホッとしちゃう(どーなん) 恋心下心 見せちゃうよ ガッツリ  燦燦 お天道様に 中指立てたくなるリアル 君が唯一の光なんだって 思っちゃっても許して頂戴  何していたの それなりに 楽しかったり退屈してたり 内緒 胸の中(ここに)いっつも いるんだよ 君が  散々ぱら今日までが まるで長い前フリみたい 目の前に君が現れて これで全部伏線回収 三々五々 その後に舞い込んだ どでかいチャンスだ 「俺じゃダメかな?」放つ大博打 待ってましたの伏線回収 これで全部 伏線回収ゆず北川悠仁北川悠仁須藤優・ゆずな、何してるかな あれやこれ 思い出しては よからぬ妄想 きりがないよ 待った! 悪い癖が出ちゃう  出来れば純愛 だけど本音 少しぐらい不純もあるかも 夏の性にして あっちぃへ飛び越えちゃう  ソーダみたいな海(湘南) 波にゃ乗れない(どーなん) 盛り上がりMAXからの ドタキャンでガッカリ  散々ぱら今日までが まるで長い前フリみたい 目の前に君が現れて これで全部伏線回収? 三々五々 その後に舞い込んだ どでかいチャンスだ 「俺じゃダメかな?」放つ大博打 待ってましたの伏線回収  ナッツ食べてる ちょっと詰まっている 取ってあげたい気持ちあるけど どってことない ちっとも引かない 自信だけはある  まるで兄妹ね(そーなん) ホッとしちゃう(どーなん) 恋心下心 見せちゃうよ ガッツリ  燦燦 お天道様に 中指立てたくなるリアル 君が唯一の光なんだって 思っちゃっても許して頂戴  何していたの それなりに 楽しかったり退屈してたり 内緒 胸の中(ここに)いっつも いるんだよ 君が  散々ぱら今日までが まるで長い前フリみたい 目の前に君が現れて これで全部伏線回収 三々五々 その後に舞い込んだ どでかいチャンスだ 「俺じゃダメかな?」放つ大博打 待ってましたの伏線回収 これで全部 伏線回収
帰り道向こうに見えた人影せわしなく 一日の終わりを告げる 歩道橋の上で流れゆく車見ながら 家に帰るだけさといつも僕はひとり言  暇をもてあましてる訳でもないけど 気の向くまま黄昏たいそんな日なんだ  だけど今日はしょうがない いつもの帰り道  ぼんやりと浮かぶ今夜の月は ビルの谷間一人消えては現れて なんとなく君の事考えながら 思い出にふける僕が今日もここに居る  さっきより時間は進んだみたいだ それにしてもやけに長いこんな日だから  ゆっくり歩いていこう いつもの帰り道 だけど今日はしょうがない いつもの帰り道ゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず向こうに見えた人影せわしなく 一日の終わりを告げる 歩道橋の上で流れゆく車見ながら 家に帰るだけさといつも僕はひとり言  暇をもてあましてる訳でもないけど 気の向くまま黄昏たいそんな日なんだ  だけど今日はしょうがない いつもの帰り道  ぼんやりと浮かぶ今夜の月は ビルの谷間一人消えては現れて なんとなく君の事考えながら 思い出にふける僕が今日もここに居る  さっきより時間は進んだみたいだ それにしてもやけに長いこんな日だから  ゆっくり歩いていこう いつもの帰り道 だけど今日はしょうがない いつもの帰り道
イエス今にして思えば ただの意地っ張り 悪いのは考えすぎた 時間のせい  何気ないふりをして 時計は数をきざみ 何事もなかった様に 忘れてゆくの?  教えてよ いくつもの夜をこえて 向こう側に 何がありますか?  空にうかべてた明日に ほんの少しだけの希望を 今 確かに聞こえた君の答えは それは Yes Yes Yes  立ち止まりうつむく時 僕は気づきもせず 君は少しだまったまま ほほえみをくれた  他に何もいらないと 捨てたはずの過去も 忘れてた引き出しの中 しまい込んでた  遠ざかる記憶など 消えていて良かったのになぜ? 今さらになって  いつもその丘には 風が吹き 僕らを確かめる様に 過ぎゆく時に こう言うんだろうな 僕は Yes Yes Yes  うかんでは消えてゆく いつか見た夢みたいな光 出会えたらいいな  空にうかべてた明日に ほんの少しだけの希望を 今 確かに聞こえた君の答えは それは Yes Yes Yes 君の Yes Yes Yesゆず岩沢厚治岩沢厚治今にして思えば ただの意地っ張り 悪いのは考えすぎた 時間のせい  何気ないふりをして 時計は数をきざみ 何事もなかった様に 忘れてゆくの?  教えてよ いくつもの夜をこえて 向こう側に 何がありますか?  空にうかべてた明日に ほんの少しだけの希望を 今 確かに聞こえた君の答えは それは Yes Yes Yes  立ち止まりうつむく時 僕は気づきもせず 君は少しだまったまま ほほえみをくれた  他に何もいらないと 捨てたはずの過去も 忘れてた引き出しの中 しまい込んでた  遠ざかる記憶など 消えていて良かったのになぜ? 今さらになって  いつもその丘には 風が吹き 僕らを確かめる様に 過ぎゆく時に こう言うんだろうな 僕は Yes Yes Yes  うかんでは消えてゆく いつか見た夢みたいな光 出会えたらいいな  空にうかべてた明日に ほんの少しだけの希望を 今 確かに聞こえた君の答えは それは Yes Yes Yes 君の Yes Yes Yes
風のイタズラ見え透いた両手のウソと 意味のないガラクタ 移り変わる町の色に さびしさを覚える 矛盾のお守りにくれた 友達の言葉を あの頃の事さとすぐに 「今」でごまかしては  教えてよ そこには 幸せがありますか? 素直に生きたいと 誰もが願うのに  伝えたいのは言葉なんかじゃない 頬を伝い落ちる その涙を知ったから  これで全てうまく行くと信じてた朝に もう何度目かのため息 カラッポな温もり 終わりのない日々の行方 風のイタズラさえ そんな事など少しだって 気にならなかったのに  でもね 痛いよ 生きてるだけなのに 確かな答えは きっとそこにあるはずさ  浮かぶ月夜の真ん中に立ち止まる またここに来よう それは冬のせいかな  伝えたいのは言葉なんかじゃない 頬を伝い落ちる その涙を知ったからゆず岩沢厚治岩沢厚治大野裕一・ゆず見え透いた両手のウソと 意味のないガラクタ 移り変わる町の色に さびしさを覚える 矛盾のお守りにくれた 友達の言葉を あの頃の事さとすぐに 「今」でごまかしては  教えてよ そこには 幸せがありますか? 素直に生きたいと 誰もが願うのに  伝えたいのは言葉なんかじゃない 頬を伝い落ちる その涙を知ったから  これで全てうまく行くと信じてた朝に もう何度目かのため息 カラッポな温もり 終わりのない日々の行方 風のイタズラさえ そんな事など少しだって 気にならなかったのに  でもね 痛いよ 生きてるだけなのに 確かな答えは きっとそこにあるはずさ  浮かぶ月夜の真ん中に立ち止まる またここに来よう それは冬のせいかな  伝えたいのは言葉なんかじゃない 頬を伝い落ちる その涙を知ったから
風に吹かれた足早に通りゆく人波を かきわけながら歩いてた 思い出す懐かしいあの唄を 小さい声で口ずさんでは  いつも この夜空を見上げる 言いかけた言葉飲みこんで  最終列車に飛び乗って まだ君に間に合うかなぁ 君の記憶の中に そこに僕はいますか? 今 風に吹かれた  過ぎてゆく時の中動いてる あの日の声が聴こえる 違う場所選べずに立ち止まる 同じ朝がどうか来ます様に  誰かのせいにして来た 明日は一体どっちだっけ?  最終列車に飛び乗って まだ君に間に合うかなぁ 君の記憶の中に そこに僕はいますか? 今 風に吹かれた  あまりにも遅過ぎて あまりにも近過ぎて 曖昧で 中途半端だね  見てる景色はどんなだい? 僕は ここにいる あぁ 今 風に吹かれた…ゆず岩沢厚治岩沢厚治足早に通りゆく人波を かきわけながら歩いてた 思い出す懐かしいあの唄を 小さい声で口ずさんでは  いつも この夜空を見上げる 言いかけた言葉飲みこんで  最終列車に飛び乗って まだ君に間に合うかなぁ 君の記憶の中に そこに僕はいますか? 今 風に吹かれた  過ぎてゆく時の中動いてる あの日の声が聴こえる 違う場所選べずに立ち止まる 同じ朝がどうか来ます様に  誰かのせいにして来た 明日は一体どっちだっけ?  最終列車に飛び乗って まだ君に間に合うかなぁ 君の記憶の中に そこに僕はいますか? 今 風に吹かれた  あまりにも遅過ぎて あまりにも近過ぎて 曖昧で 中途半端だね  見てる景色はどんなだい? 僕は ここにいる あぁ 今 風に吹かれた…
奇々怪界-KIKIKAIKAI-奇々怪 怪界 怪界 奇々 奇々怪 怪界 怪界 時 奇々怪 怪界 怪界 奇々 奇怪 奇奇怪  ハラキリもんの停滞ムード 待ってくれよ 今暇ねえよ 取ってつけたボランティア精神 語る言葉はチーパッパ 笑かすなってシラけるByeBye 不可不可不可!  一個弾けてもパッパパラパー 三個砕いて結局バラバラさ 何個頬張ってみてもパッパパラパー どうしょうもなく 不安定気質極まりない  奇々怪 怪界 怪界 奇々…  いや~だからさー (いやいやいやいや) だめですかー? (違う違う違う違う) 何だこれ凄いぞ~? (Fu―) マジでウケる超  ヤバイじゃない 歩けない 夜明けの晩にメチャすべった (いーけないんだーいけないんだー)  ヤバイじゃない あり得ない 後ろの正面はだあれ? (せーんせいにーいってやろー)  だってやってらんないなぁ だってかったるいもんなぁ 誰かが敷いた カラックリから壊せぃ!  勝手ばっか言うもんな 待ってくれないもんな さてはお主もしや? ただもんじゃない?heyhey  やってみっか一丁Laugh かっ飛ばっせ文豪なう しれっと 帰る あら?これ誰かのせい!  やっちまったな坊や 取っ払った純情は 二度と戻りはしない 幻を見てた様に。。  誘えよ 親愛なる友よ いざ行こう 奇怪なる世界 禁断なる世界 ah ah  だったらget up get up 真っ逆さまDesire 今宵も踊る パヤパヤパヤパヤ yeah  バックれて猛追だ バッとやってトンズラ さてはお主もしや? ただもんじゃない?heyhey  やってみっか一丁Love かっ飛ばっせ文豪なう しれっと 帰る あら?これ誰かのせい!  やっちまったな坊や 取っ払った純情は 二度と戻りはしない 幻を見てた様に。。  奇々怪 怪界 怪界 奇々 奇々怪 怪界 怪界 時 奇々怪 怪界ゆず岩沢厚治岩沢厚治・Giga・TeddyLoid奇々怪 怪界 怪界 奇々 奇々怪 怪界 怪界 時 奇々怪 怪界 怪界 奇々 奇怪 奇奇怪  ハラキリもんの停滞ムード 待ってくれよ 今暇ねえよ 取ってつけたボランティア精神 語る言葉はチーパッパ 笑かすなってシラけるByeBye 不可不可不可!  一個弾けてもパッパパラパー 三個砕いて結局バラバラさ 何個頬張ってみてもパッパパラパー どうしょうもなく 不安定気質極まりない  奇々怪 怪界 怪界 奇々…  いや~だからさー (いやいやいやいや) だめですかー? (違う違う違う違う) 何だこれ凄いぞ~? (Fu―) マジでウケる超  ヤバイじゃない 歩けない 夜明けの晩にメチャすべった (いーけないんだーいけないんだー)  ヤバイじゃない あり得ない 後ろの正面はだあれ? (せーんせいにーいってやろー)  だってやってらんないなぁ だってかったるいもんなぁ 誰かが敷いた カラックリから壊せぃ!  勝手ばっか言うもんな 待ってくれないもんな さてはお主もしや? ただもんじゃない?heyhey  やってみっか一丁Laugh かっ飛ばっせ文豪なう しれっと 帰る あら?これ誰かのせい!  やっちまったな坊や 取っ払った純情は 二度と戻りはしない 幻を見てた様に。。  誘えよ 親愛なる友よ いざ行こう 奇怪なる世界 禁断なる世界 ah ah  だったらget up get up 真っ逆さまDesire 今宵も踊る パヤパヤパヤパヤ yeah  バックれて猛追だ バッとやってトンズラ さてはお主もしや? ただもんじゃない?heyhey  やってみっか一丁Love かっ飛ばっせ文豪なう しれっと 帰る あら?これ誰かのせい!  やっちまったな坊や 取っ払った純情は 二度と戻りはしない 幻を見てた様に。。  奇々怪 怪界 怪界 奇々 奇々怪 怪界 怪界 時 奇々怪 怪界
そのときには朝の光浴びて 「おはよう」「行ってきます」 何気ない日々 繰り返す喜び 噛みしめよう そのときには  変わらない仲間たち 「久しぶり」「元気でいたかい?」 他愛もない 積もる話を 交わそうよ そのときには  ずっと帰ってなかった ふるさとの家族のもとに 特に用はないけど 顔だけでも見せに 行こうかな そのときには  文句ばっかり言っていた 会社に一番乗りで なんなら掃除でも しながらみんなを 待っていよう そのときには  腹の底から笑って叫んで 泣いたっていいんだ 顔を寄せ合い 抱きしめ合おう そしてありのままに 歌おう  学校や会社 行っている間に 溜まってた片付けモノしよう 今日もみんなが 無事であるように そっと祈る そのときには  画面越しじゃなくて 同じ場所 同じ時間を 感じながら 君に触れたい 会いに行くよ そのときには  風の音 揺れる花々 立ち止まり 見渡す世界 「ずっとごめんね」「いつもありがとう」 伝えたい そのときには  腹の底から笑って叫んで 泣いたっていいんだ 顔を寄せ合い 抱きしめ合おう そしてありのままに 歌おう  そのときには そのときには  そのときにはゆず北川悠仁北川悠仁朝の光浴びて 「おはよう」「行ってきます」 何気ない日々 繰り返す喜び 噛みしめよう そのときには  変わらない仲間たち 「久しぶり」「元気でいたかい?」 他愛もない 積もる話を 交わそうよ そのときには  ずっと帰ってなかった ふるさとの家族のもとに 特に用はないけど 顔だけでも見せに 行こうかな そのときには  文句ばっかり言っていた 会社に一番乗りで なんなら掃除でも しながらみんなを 待っていよう そのときには  腹の底から笑って叫んで 泣いたっていいんだ 顔を寄せ合い 抱きしめ合おう そしてありのままに 歌おう  学校や会社 行っている間に 溜まってた片付けモノしよう 今日もみんなが 無事であるように そっと祈る そのときには  画面越しじゃなくて 同じ場所 同じ時間を 感じながら 君に触れたい 会いに行くよ そのときには  風の音 揺れる花々 立ち止まり 見渡す世界 「ずっとごめんね」「いつもありがとう」 伝えたい そのときには  腹の底から笑って叫んで 泣いたっていいんだ 顔を寄せ合い 抱きしめ合おう そしてありのままに 歌おう  そのときには そのときには  そのときには
ソウロウボクハ今何ガシタイノ? 頭ガ痛クナッテキチャウゼ!  明日雨ナラ君ニ逢ウヨ 一人ジャジメジメシチャウゼ! ドウデモイイョ 何デモイイサ 寝ヨウ.... ZZZ  何ニソンナニビクビクスルノ? 考エタッテ少シモ何ニモ始マラナイ トニカク急イデ 身支度シタナラ 行コウ!  明日ノ事ヲ考エテル前ニ目ノ前ニアル全テノ事ニ汗ヲカケ LaLaLaLa ............ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずボクハ今何ガシタイノ? 頭ガ痛クナッテキチャウゼ!  明日雨ナラ君ニ逢ウヨ 一人ジャジメジメシチャウゼ! ドウデモイイョ 何デモイイサ 寝ヨウ.... ZZZ  何ニソンナニビクビクスルノ? 考エタッテ少シモ何ニモ始マラナイ トニカク急イデ 身支度シタナラ 行コウ!  明日ノ事ヲ考エテル前ニ目ノ前ニアル全テノ事ニ汗ヲカケ LaLaLaLa ............
女神大きなおなかを抱えながら 元町口で君は笑ってた 僕は訳もわからず泪が出そうで ただ君を見ていた 出逢ってからずいぶん経って ちょっと前なら夜中に泣きながら 電話かけて来るような子だったのに  プライドも駆け引きも 夢なんて言い訳も 君には何一つ通用しないや…  まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる  大きなおなかを撫でながら その眼差しは真っすぐに あの頃の君はもういなかった  刹那な恋に胸が痛んだ 青春の光と影 一瞬で君は越えてった…  小さな命 僕の掌を蹴った 温かな温もりに 泪こぼれて 身籠った愛を今 君は強く抱きしめてた  何千年もの歴史の中で 時には争いの中で いつの時代もこんな風に 命のリレーが繋がれて来たんだ  まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる 君は命抱きしめてる…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず大きなおなかを抱えながら 元町口で君は笑ってた 僕は訳もわからず泪が出そうで ただ君を見ていた 出逢ってからずいぶん経って ちょっと前なら夜中に泣きながら 電話かけて来るような子だったのに  プライドも駆け引きも 夢なんて言い訳も 君には何一つ通用しないや…  まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる  大きなおなかを撫でながら その眼差しは真っすぐに あの頃の君はもういなかった  刹那な恋に胸が痛んだ 青春の光と影 一瞬で君は越えてった…  小さな命 僕の掌を蹴った 温かな温もりに 泪こぼれて 身籠った愛を今 君は強く抱きしめてた  何千年もの歴史の中で 時には争いの中で いつの時代もこんな風に 命のリレーが繋がれて来たんだ  まるで女神 君の前じゃ僕の抱えてきた痛みなんて ちっぽけで 全てを受け止めて今 君は命慈しんでる 君は命抱きしめてる…
ニンジンぶら下げられたニンジンを よだれをたらして走り続ける 教え込まれた事を続ければ 誰かがエサを用意してくれる  それはとてもしんどい事だ 悲しみに暮れそうだ なのにいつの日か忘れてしまう 生きる意味さえも  たづなを断ち切って走り出せ 道なき道を僕らは行く 自由という名の孤独な旅が 今始まろうとしてる  同じようにしていれば 誰かが頭を撫でてくれる 違う事をしてしまえば 太ももにムチが食い込む  それはとても勇気のいる事だ 傷つく事もあるだろう だけど君が君でありたいなら もう迷う事はない  あの柵を飛び越えて舞い上がれ 山も谷も走り抜ける 真実という名の戦いが 今始まろうとしてる  深い深い霧が 君の前に立ち込めていても 嘶くのは今しかない そうさ ぶら下げられたニンジンを 捨てろ 捨てろ 捨てろ 引きちぎれ!  たづなを断ち切って走り出せ 道なき道を僕らは行く 自由という名の孤独な旅が 今始まろうとしてる あの柵を飛び越えて舞い上がれ 山も谷も走り抜ける 真実という名の戦いが 今始まろうとしてるゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずぶら下げられたニンジンを よだれをたらして走り続ける 教え込まれた事を続ければ 誰かがエサを用意してくれる  それはとてもしんどい事だ 悲しみに暮れそうだ なのにいつの日か忘れてしまう 生きる意味さえも  たづなを断ち切って走り出せ 道なき道を僕らは行く 自由という名の孤独な旅が 今始まろうとしてる  同じようにしていれば 誰かが頭を撫でてくれる 違う事をしてしまえば 太ももにムチが食い込む  それはとても勇気のいる事だ 傷つく事もあるだろう だけど君が君でありたいなら もう迷う事はない  あの柵を飛び越えて舞い上がれ 山も谷も走り抜ける 真実という名の戦いが 今始まろうとしてる  深い深い霧が 君の前に立ち込めていても 嘶くのは今しかない そうさ ぶら下げられたニンジンを 捨てろ 捨てろ 捨てろ 引きちぎれ!  たづなを断ち切って走り出せ 道なき道を僕らは行く 自由という名の孤独な旅が 今始まろうとしてる あの柵を飛び越えて舞い上がれ 山も谷も走り抜ける 真実という名の戦いが 今始まろうとしてる
物語つまりはこんな事 駅までの帰り道 すっかりこう 萎れてた 泣ける程の思い出と サビたメロディーが重なって弾けた  夕暮れて 日が暮れて 町はかすかな光を  一つ前の物語(ストーリー) 終わりを告げた  すんなりと受け入れた 不可解な現実も ついさっきまでここに いたような幻さ 見慣れ過ぎた町の よくある出来事さ  振り返り目をそらす 眩しすぎた痛みを  二つ目の物語(ストーリー) 主人公を決めた  待ちくたびれた恋人も 待てなかった旅人も  すてきな物語(ストーリー) またどっかで逢おうなゆず岩沢厚治岩沢厚治つまりはこんな事 駅までの帰り道 すっかりこう 萎れてた 泣ける程の思い出と サビたメロディーが重なって弾けた  夕暮れて 日が暮れて 町はかすかな光を  一つ前の物語(ストーリー) 終わりを告げた  すんなりと受け入れた 不可解な現実も ついさっきまでここに いたような幻さ 見慣れ過ぎた町の よくある出来事さ  振り返り目をそらす 眩しすぎた痛みを  二つ目の物語(ストーリー) 主人公を決めた  待ちくたびれた恋人も 待てなかった旅人も  すてきな物語(ストーリー) またどっかで逢おうな
モンテ小さな僕の小さな街 バスがいっぱい走っていて 通り沿いにある理髪店 子供達はみんなそこで髪を切る  優しいおじさんと怖いおばさん 今日はどちらに当たるのかな?  モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ  基本的には坊っちゃん刈りで 出来ればそこで止めておいて だけど必ず最後の儀式 前髪チョキチョキ スダレ満月  恥ずかし過ぎる帰り道 どうしてかわいいあの娘に会っちゃうんだろう?  モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月  古いアルバムをめくってみた セピアの写真に写っているのは やっぱり!  モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ  モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月 スダレ満月ゆず北川悠仁北川悠仁小さな僕の小さな街 バスがいっぱい走っていて 通り沿いにある理髪店 子供達はみんなそこで髪を切る  優しいおじさんと怖いおばさん 今日はどちらに当たるのかな?  モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ  基本的には坊っちゃん刈りで 出来ればそこで止めておいて だけど必ず最後の儀式 前髪チョキチョキ スダレ満月  恥ずかし過ぎる帰り道 どうしてかわいいあの娘に会っちゃうんだろう?  モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月  古いアルバムをめくってみた セピアの写真に写っているのは やっぱり!  モンテ モンテ モンテカット 街中の子供達が同じ髪型さ  モンテ モンテ モンテカット かわいいあの娘も スダレ満月 スダレ満月
かまぼこイカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音で 「おはよう!」目が覚めてからが 駆け引きの始まり始まり もう幕はとうに上がってた  嘘みたいに終わってた夜の 枯れ葉みたいな自分の顔を 「それ隠せ!」まるで着せ替え人形さ 自分の足 意志 思想なんてあったもんじゃないさ  一体誰がそうさせてる? 「関係ない」が死語ならば アンタはどうやってきり抜ける?  となりの客のよく柿食う姿も カエルがピョコピョコ飛んでる様も 今の僕なら見えるかもね アンタの後ろにとっさに隠れて 黄色いアンヨ出してやる  期待して今夜待ってろよ ハリボテだけど歩いてる よろけて転んで笑っておくれ こんなんじゃ洒落にも何にもなりゃしない  一体誰がそうさせてる? 「関係ない」が死語ならば アンタはどうやって切り抜ける?  イカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音でゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずイカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音で 「おはよう!」目が覚めてからが 駆け引きの始まり始まり もう幕はとうに上がってた  嘘みたいに終わってた夜の 枯れ葉みたいな自分の顔を 「それ隠せ!」まるで着せ替え人形さ 自分の足 意志 思想なんてあったもんじゃないさ  一体誰がそうさせてる? 「関係ない」が死語ならば アンタはどうやってきり抜ける?  となりの客のよく柿食う姿も カエルがピョコピョコ飛んでる様も 今の僕なら見えるかもね アンタの後ろにとっさに隠れて 黄色いアンヨ出してやる  期待して今夜待ってろよ ハリボテだけど歩いてる よろけて転んで笑っておくれ こんなんじゃ洒落にも何にもなりゃしない  一体誰がそうさせてる? 「関係ない」が死語ならば アンタはどうやって切り抜ける?  イカサマみたいな時計に騙されて カマボコみたいな電話の音で
何処僕が生まれ落ちたこの国はすでにもう豊かな島国でした 溢れかえる物質の何処かに心が埋もれてしまった気がします 情報は節操もなく散乱し客観性ばかりを身につけて 乾いた瞳の行き先にはいったい何が待っているんでしょうか?  心ない言葉達が行きかう腐った世界 たれ流しのメディアにでも相手に踊らされてな 保守的 安定 無難に生きてゆくためだったら 冷めた顔して見て見ぬふりかい  借り物の自由に手を合わせシステムの中にはめ込められてる 事になんて気づきもしないで 正直に生きようと願う者からどうして傷ついてゆくのだろう  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  狂ってるニュースは毎日で「私には関係ない」って 危機感なんてまるでありゃしない ニセ物達は我がもの顔で群れをなし蔓延っている もっと歌わせてくれ隠れてる物が多すぎて 真実がちっとも見えてきやしない  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  父さん母さんあなた達が誇りを持っていたこの国に 僕も同じ様に誇りを持てるでしょうか 僕にはまだその答えが分かりません でもアイツ等よりは分かっていますゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず僕が生まれ落ちたこの国はすでにもう豊かな島国でした 溢れかえる物質の何処かに心が埋もれてしまった気がします 情報は節操もなく散乱し客観性ばかりを身につけて 乾いた瞳の行き先にはいったい何が待っているんでしょうか?  心ない言葉達が行きかう腐った世界 たれ流しのメディアにでも相手に踊らされてな 保守的 安定 無難に生きてゆくためだったら 冷めた顔して見て見ぬふりかい  借り物の自由に手を合わせシステムの中にはめ込められてる 事になんて気づきもしないで 正直に生きようと願う者からどうして傷ついてゆくのだろう  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  狂ってるニュースは毎日で「私には関係ない」って 危機感なんてまるでありゃしない ニセ物達は我がもの顔で群れをなし蔓延っている もっと歌わせてくれ隠れてる物が多すぎて 真実がちっとも見えてきやしない  消えてしまいそうな愛は何処? 平和とはいったい何?  父さん母さんあなた達が誇りを持っていたこの国に 僕も同じ様に誇りを持てるでしょうか 僕にはまだその答えが分かりません でもアイツ等よりは分かっています
オーバー愛してる 愛してる 理由なんていらない 誰になんて言われても構わない ただ君に触れていたい…  生きている 生きている 金も名誉も くだらないプライドも捨てて ただ君を感じていたい…  だからもっともっともっと そばに来て 今はそっとそっとそっと  抱きしめさせて…  そしてずっとずっとずっと こうしていよう 君をやっとやっとやっと 見つけたから…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず愛してる 愛してる 理由なんていらない 誰になんて言われても構わない ただ君に触れていたい…  生きている 生きている 金も名誉も くだらないプライドも捨てて ただ君を感じていたい…  だからもっともっともっと そばに来て 今はそっとそっとそっと  抱きしめさせて…  そしてずっとずっとずっと こうしていよう 君をやっとやっとやっと 見つけたから…
待ちぼうけ予報通り晴れわたり雨は降らないという このままいけば今年一番の晴れの日になるらしい 強い日差しをうけて  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる 午前中だというのに人は駅へ向かい 虫達は一斉に空を舞う 恋人達は手を繋ぎ僕は夏を思い出す  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  いい天気で能天気だけど僕は待ちぼうけ 昨日までの雨がまるで嘘だったみたいに 抜ける様な空を見上げた  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる この建物の中だって人が一人もいない はしゃぎたい気持ち抑えて待ちぼうけ でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけたゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず予報通り晴れわたり雨は降らないという このままいけば今年一番の晴れの日になるらしい 強い日差しをうけて  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる 午前中だというのに人は駅へ向かい 虫達は一斉に空を舞う 恋人達は手を繋ぎ僕は夏を思い出す  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  いい天気で能天気だけど僕は待ちぼうけ 昨日までの雨がまるで嘘だったみたいに 抜ける様な空を見上げた  染み込む様に入ってくる太陽を今感じてる この建物の中だって人が一人もいない はしゃぎたい気持ち抑えて待ちぼうけ でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた  でもいいんだこのままで もう少しここにいたいから  昨日の不安忘れない様にいつかの怒り消えぬ様に 春の日差しの中 風を今見つけた
Chururi慣れてきたこの街にも 新しい暮らしにも レトリバーは今日も「ゆりあん」で 駅前のコンビニは なぜかごった返してる みんなあれこれ急ぎ足  遠いスクロール 液晶に映し出す イヤフォン越し 笑い合う声達  愛する街から 君を想い出したら 会いたい 胸が「あ、痛い」 溢れ出すメロディー 口ずさむ唄 風の五線譜に乗って “今”を描いてゆく  ぼんやりと眺めてた 動き出す窓越し バス停ではしゃいでる まるでいつかの僕ら 描いていたシナリオと 現実のストーリー 「まぁ、これはこれ」悪くないさ  とうに忘れてた 何気ないやり取りを 不意に見返す 送れなかった本音(メッセージ)  街から聴こえる 懐かしい人にばったりかと思ったら 新たな出会いも またね手をふる 刻む足音(ステップ)が 暮らしを奏でる  愛する街から 君を思い出したら 会いたい 胸が「あ、痛い」 溢れ出すメロディー 口ずさむ歌 浮かぶイメージを掴む 忘れないこのときを  ぶつかって重なって 積み上げてくめくるめくハーモニー 風の五線譜に乗って 君を想いながら明日へ運んでゆくゆず北川悠仁北川悠仁・トオミヨウトオミヨウ・ゆず慣れてきたこの街にも 新しい暮らしにも レトリバーは今日も「ゆりあん」で 駅前のコンビニは なぜかごった返してる みんなあれこれ急ぎ足  遠いスクロール 液晶に映し出す イヤフォン越し 笑い合う声達  愛する街から 君を想い出したら 会いたい 胸が「あ、痛い」 溢れ出すメロディー 口ずさむ唄 風の五線譜に乗って “今”を描いてゆく  ぼんやりと眺めてた 動き出す窓越し バス停ではしゃいでる まるでいつかの僕ら 描いていたシナリオと 現実のストーリー 「まぁ、これはこれ」悪くないさ  とうに忘れてた 何気ないやり取りを 不意に見返す 送れなかった本音(メッセージ)  街から聴こえる 懐かしい人にばったりかと思ったら 新たな出会いも またね手をふる 刻む足音(ステップ)が 暮らしを奏でる  愛する街から 君を思い出したら 会いたい 胸が「あ、痛い」 溢れ出すメロディー 口ずさむ歌 浮かぶイメージを掴む 忘れないこのときを  ぶつかって重なって 積み上げてくめくるめくハーモニー 風の五線譜に乗って 君を想いながら明日へ運んでゆく
カーテンのせい遠回りの日曜日 今日は何をする? テレビも最近つまんなくなったし 天気が良いかカーテンのせいで分からない いつも昼なのか夜なのか 十中八九僕のせいかもしれない いやきっとそうだろう  東急ハンズをいつもブラブラしてる そういう人って珍しくないけど やる事なす事宙ぶらりんのまんまさ 行き場を失った僕はいくらだ?  いつまで待っても現れそうにありません 帰り道を教えてくれませんか 帰り道を教えてくれませんか ゆず岩沢厚治岩沢厚治遠回りの日曜日 今日は何をする? テレビも最近つまんなくなったし 天気が良いかカーテンのせいで分からない いつも昼なのか夜なのか 十中八九僕のせいかもしれない いやきっとそうだろう  東急ハンズをいつもブラブラしてる そういう人って珍しくないけど やる事なす事宙ぶらりんのまんまさ 行き場を失った僕はいくらだ?  いつまで待っても現れそうにありません 帰り道を教えてくれませんか 帰り道を教えてくれませんか 
風吹く町小高い丘の上から いつもの町を見下ろす 小さくうなずいた あの頃の僕がいて 見栄っ張りのヘビーゲージをかき鳴らしてみれば 何とも調子はずれの音が鳴り響いた  ラクガキの様な夢を見ていた  風は僕に問いかけた「君はどこにいるの?」 何回でも答えてた「僕はここにいるよ」  電車が通り過ぎてく 僕は仕事の途中 12フレットをつま弾けば キレイナオトはするけど  季節の中に また消えてゆく  本当の声を聞かせて? 君のあるがままに あの日の僕らが笑った そんな風吹く町で  信じていた光は 休みなく輝き 風は少し強くって そしてやさしい  いつも心に刻もう 大切な夢の続き 明日へと繋ぐメロディー そんな風吹く町でゆず岩沢厚治岩沢厚治小高い丘の上から いつもの町を見下ろす 小さくうなずいた あの頃の僕がいて 見栄っ張りのヘビーゲージをかき鳴らしてみれば 何とも調子はずれの音が鳴り響いた  ラクガキの様な夢を見ていた  風は僕に問いかけた「君はどこにいるの?」 何回でも答えてた「僕はここにいるよ」  電車が通り過ぎてく 僕は仕事の途中 12フレットをつま弾けば キレイナオトはするけど  季節の中に また消えてゆく  本当の声を聞かせて? 君のあるがままに あの日の僕らが笑った そんな風吹く町で  信じていた光は 休みなく輝き 風は少し強くって そしてやさしい  いつも心に刻もう 大切な夢の続き 明日へと繋ぐメロディー そんな風吹く町で
ヒーロー見参偽りとワリ合わず 進む世界の裏側へと 留まらずただ過ぎゆく二つの光 スキマ振り向くスキに逃げ出したのさ  ただこんな自由が欲しかったんだろ?  深くたれこむ闇に怪しく灯る 今夜も 断ち切る手間も間に合わず そのまんまつっ立って 気が付いた時は部屋で寝過ごしたのさ  借り物のシャツのボタン掛け違えてる  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って…。  突き刺す様な君の言葉の裏側へと 対するはただ次の「サヨナラ」を待つ 分かっていたが明らかに見過ごしたのさ  ちりばめた宝石の上で寝転んでる  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って…。  草の上を転がる様に 立ち止まりはしない  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って その確かな声 聞き覚えてんだ ヒーローはすでにいないゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず偽りとワリ合わず 進む世界の裏側へと 留まらずただ過ぎゆく二つの光 スキマ振り向くスキに逃げ出したのさ  ただこんな自由が欲しかったんだろ?  深くたれこむ闇に怪しく灯る 今夜も 断ち切る手間も間に合わず そのまんまつっ立って 気が付いた時は部屋で寝過ごしたのさ  借り物のシャツのボタン掛け違えてる  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って…。  突き刺す様な君の言葉の裏側へと 対するはただ次の「サヨナラ」を待つ 分かっていたが明らかに見過ごしたのさ  ちりばめた宝石の上で寝転んでる  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って…。  草の上を転がる様に 立ち止まりはしない  あぁ いつまで待っても現れてくれない 「ヒーローここに見参!」って その確かな声 聞き覚えてんだ ヒーローはすでにいない
風信子さよなら 旅立つ朝 窓辺に飾った一輪挿しの花は 淡く色づき 見守るように あなたの横で咲いている  「また来るよ」振り返ると 子供みたいに小さく振るその手は 肩落とす帰り道 何も言わずに 頭をなでてくれた手  古びたソファーに座り 木漏れ日の中 何を思っているの 駆け抜けた道 出会った人達 計り知れない日々  水面に映る 煌き見ていた 眼差し  独りで 独りで全部抱えて いつだってそんなふうに笑って 少しは 少しだけでも出来ることなら あなたに返したい「ありがとう」 空と海の間に吹いた 想いよ 羽ばたいてゆけ  いつかは去りゆく運命 真っ白な光となり 還ってゆくのだろう  誰かのためにと がむしゃらに生きた 姿が眼に焼きついている  独りで 独りで全部抱えて いつだってそんなふうに笑って 少しは 少しだけでも出来ることなら あなたに返したい「ありがとう」 空と海の間に吹いた 想いよ 羽ばたいてゆけ  さよなら 旅立つ朝 窓辺に飾った一輪挿しの花は 蒼く色づき 問いかけるように あなたの横で咲いている  元気でいてね もう一度そっと握った 小さくなったその手は 肩落とす帰り道 何も言わずに 頭をなでてくれた手ゆず北川悠仁北川悠仁さよなら 旅立つ朝 窓辺に飾った一輪挿しの花は 淡く色づき 見守るように あなたの横で咲いている  「また来るよ」振り返ると 子供みたいに小さく振るその手は 肩落とす帰り道 何も言わずに 頭をなでてくれた手  古びたソファーに座り 木漏れ日の中 何を思っているの 駆け抜けた道 出会った人達 計り知れない日々  水面に映る 煌き見ていた 眼差し  独りで 独りで全部抱えて いつだってそんなふうに笑って 少しは 少しだけでも出来ることなら あなたに返したい「ありがとう」 空と海の間に吹いた 想いよ 羽ばたいてゆけ  いつかは去りゆく運命 真っ白な光となり 還ってゆくのだろう  誰かのためにと がむしゃらに生きた 姿が眼に焼きついている  独りで 独りで全部抱えて いつだってそんなふうに笑って 少しは 少しだけでも出来ることなら あなたに返したい「ありがとう」 空と海の間に吹いた 想いよ 羽ばたいてゆけ  さよなら 旅立つ朝 窓辺に飾った一輪挿しの花は 蒼く色づき 問いかけるように あなたの横で咲いている  元気でいてね もう一度そっと握った 小さくなったその手は 肩落とす帰り道 何も言わずに 頭をなでてくれた手
通りゃんせ幸福は一瞬 増幅してく欲 なくなっていくのは 立ち向かう意欲 忍び寄る病み 心地よい闇 虚ろな目のままで 頬張るヤミー  甘い 甘い誘惑は いつも隣り合わせ 正気を捨ててしまえば どこもヘブン 苦しみも痛みも 自分さえいらない  底へ 落ちてく 落ちてく 止まらない どこへ 行っても 探しても 埋められない 「こんなはずじゃない」と嘆いても 「時すでに遅し」と 弾かれる  通りゃんせ 御用のないもの おかえりなさい 通りゃんせ まだ間に合うから 最後のお知らせ  魑魅 魑魅魍魎 俺は朦朧 狂いそうで 吐きそうで 拒む歪む世界 意味 意味不明 昨夜未明 放って 奪われたのは 粉々の弱者 各 核保有 それはfor you 喉元 すぎれば 忘れ去る過去 当然 安全 以前 このままで 一体全体? 未来 壊れてく  生きてゆく意味など 誰にもわからない 光のなか差し伸べた その手は幻か  通りゃんせ 御用のないもの おかえりなさい 通りゃんせ まだ間に合うから 最後のお知らせゆず北川悠仁北川悠仁・TeddyLoid幸福は一瞬 増幅してく欲 なくなっていくのは 立ち向かう意欲 忍び寄る病み 心地よい闇 虚ろな目のままで 頬張るヤミー  甘い 甘い誘惑は いつも隣り合わせ 正気を捨ててしまえば どこもヘブン 苦しみも痛みも 自分さえいらない  底へ 落ちてく 落ちてく 止まらない どこへ 行っても 探しても 埋められない 「こんなはずじゃない」と嘆いても 「時すでに遅し」と 弾かれる  通りゃんせ 御用のないもの おかえりなさい 通りゃんせ まだ間に合うから 最後のお知らせ  魑魅 魑魅魍魎 俺は朦朧 狂いそうで 吐きそうで 拒む歪む世界 意味 意味不明 昨夜未明 放って 奪われたのは 粉々の弱者 各 核保有 それはfor you 喉元 すぎれば 忘れ去る過去 当然 安全 以前 このままで 一体全体? 未来 壊れてく  生きてゆく意味など 誰にもわからない 光のなか差し伸べた その手は幻か  通りゃんせ 御用のないもの おかえりなさい 通りゃんせ まだ間に合うから 最後のお知らせ
ビジネス敏腕なんだか 絶妙なバランスだ 受験スクールをお出になって 追加いらずの三つ目のマイレージで進む 航海に異常なし  ビジネスライクの精神にのっとって 身を捧げた若き日も 通用口から投げ捨てられて つじつま合わせの時間帯  いつの間に時はすり抜ける 君を忘れたのはいつだ?  僕らは次に何を見つけるんだろう 行き止まった今日の向こうに 地図を広げた地平線から 確かな足音 また踏みしめる  詰め込まれたありがちなトランジット 行く先はずれの毎日さ 費やしただけの過酷なトライアスロン 欲しいのはゴール地点  シンガーなんだろ?唄っとくれよって 心外だったっけな そうゆうの 特別今じゃ気になんない歌詞も 夜な夜なBOXで叫ぶ詩人  君はどこに居る? 空に叫べ 僕はここにずっといるよ  目の前の自由を何色に染めるんだろう まだ真っ白な今日の空に 振り返る足跡 君の視線から それぞれの明日また探してる  いくら近づけば手に入る? 君を無くしたのはいつだ?  僕らは次に何を見つけるんだろう 立ち止まった今日の向こうに 地図を広げた地平線から 確かな足音 また踏みしめるゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず敏腕なんだか 絶妙なバランスだ 受験スクールをお出になって 追加いらずの三つ目のマイレージで進む 航海に異常なし  ビジネスライクの精神にのっとって 身を捧げた若き日も 通用口から投げ捨てられて つじつま合わせの時間帯  いつの間に時はすり抜ける 君を忘れたのはいつだ?  僕らは次に何を見つけるんだろう 行き止まった今日の向こうに 地図を広げた地平線から 確かな足音 また踏みしめる  詰め込まれたありがちなトランジット 行く先はずれの毎日さ 費やしただけの過酷なトライアスロン 欲しいのはゴール地点  シンガーなんだろ?唄っとくれよって 心外だったっけな そうゆうの 特別今じゃ気になんない歌詞も 夜な夜なBOXで叫ぶ詩人  君はどこに居る? 空に叫べ 僕はここにずっといるよ  目の前の自由を何色に染めるんだろう まだ真っ白な今日の空に 振り返る足跡 君の視線から それぞれの明日また探してる  いくら近づけば手に入る? 君を無くしたのはいつだ?  僕らは次に何を見つけるんだろう 立ち止まった今日の向こうに 地図を広げた地平線から 確かな足音 また踏みしめる
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ろくでなしそう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない そう決めつけて なんにも手をつけてない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  そう あの時言われて初めて 目が覚めた真夜中の“ろくでなし” もう こんな事終わりにしよう 考えても少しも分からない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  何かにおびえてる 笑いながら行けばいいさ  そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない なんにも手をつけてない 目が覚めた真夜中の“ろくでなし”ゆず岩沢厚治岩沢厚治そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない あぁ くだらない そう決めつけて なんにも手をつけてない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  そう あの時言われて初めて 目が覚めた真夜中の“ろくでなし” もう こんな事終わりにしよう 考えても少しも分からない  さぁ 行こう 出掛けよう なりふりなんか構わずに 通り過ぎてく 街の光に目を細めながら  何かにおびえてる 笑いながら行けばいいさ  そう 今まで聞いた事も 初めから見たこともない なんにも手をつけてない 目が覚めた真夜中の“ろくでなし”
ジャニス後先考えない言葉や行動に いつも振り回されて 何だかヘトヘトになってる僕だけど  時々ふと君さえいれば何も要らないなんて 現実ばなれした気持ちになるよ なるんだよ  流した泪は全て飲みほそう どんな過去があっても関係ないよ 僕だってキレイな人じゃないさ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだ  強がって自分の中に 沢山の想いしまいこんで いつから扉に鍵をかけてしまったんだね  信じるって事はなかなか難しい事だけど ちょっとずつでも答えを探していこうよ  あとどれだけ生きていれるかな 少しでも一緒にいれたらいいな 寂しい夜は温めあっていよう 泣き疲れて眠る君はまるでジャニス…  流した泪はすべて飲みほそう どんな過去があっても関係ないよ 僕だってキレイな人じゃないさ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず後先考えない言葉や行動に いつも振り回されて 何だかヘトヘトになってる僕だけど  時々ふと君さえいれば何も要らないなんて 現実ばなれした気持ちになるよ なるんだよ  流した泪は全て飲みほそう どんな過去があっても関係ないよ 僕だってキレイな人じゃないさ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだ  強がって自分の中に 沢山の想いしまいこんで いつから扉に鍵をかけてしまったんだね  信じるって事はなかなか難しい事だけど ちょっとずつでも答えを探していこうよ  あとどれだけ生きていれるかな 少しでも一緒にいれたらいいな 寂しい夜は温めあっていよう 泣き疲れて眠る君はまるでジャニス…  流した泪はすべて飲みほそう どんな過去があっても関係ないよ 僕だってキレイな人じゃないさ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだ 泣き疲れて眠る君はまるでジャニスみたいだ
踏切昨日の夢 流行の唄 君の言葉 響く靴音 町のざわめき踏切の前立ち止まり  頭の中真っ白になるまで考えてたいんだ それは君の事でも僕の事でもなんでも構わない  目の前をいつの間にか通りすぎていた 八月の風を感じながら  気がつけばそこは人ゴミ溢れ かき消されたため息さえもう何も届かない  何が何だか もうさっぱりだ声を聞かせておくれ 一体何だって言うんだ!?何か言っておくれ  交差する電車猛スピードで目の前を加速する 一瞬僕から音が遠ざかる…  気がつくと踏切の前 同じ場所にいる僕がいた 何も変わらない何者でもない 僕がここにいただけゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず昨日の夢 流行の唄 君の言葉 響く靴音 町のざわめき踏切の前立ち止まり  頭の中真っ白になるまで考えてたいんだ それは君の事でも僕の事でもなんでも構わない  目の前をいつの間にか通りすぎていた 八月の風を感じながら  気がつけばそこは人ゴミ溢れ かき消されたため息さえもう何も届かない  何が何だか もうさっぱりだ声を聞かせておくれ 一体何だって言うんだ!?何か言っておくれ  交差する電車猛スピードで目の前を加速する 一瞬僕から音が遠ざかる…  気がつくと踏切の前 同じ場所にいる僕がいた 何も変わらない何者でもない 僕がここにいただけ
葉月の雨悲しい夢を見たのかい? 震える瞳の奥に 知る事のできない痛みを 僕には教えてくれないかい?  限りある命の中で 君と出会い過ごした日々は 繰り返す魂の中に 焼きつくだろう  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合せた あの日から 幾つもの 夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しはしないから...  夏を告げる風達に 僕の希望の声を乗せて 君の奥へと運べるなら この愛をとどめてほしい  閉じかけた扉に手を伸ばし 触れあった心の奇蹟は 深く目を閉じる度に 蘇り続けるだろう  明け方の空は雨上がり 戸惑い押えきれずに 僕らいつまでも強く 離れられないでいたね 許しあった過去の泪 求めあった嘘のない笑顔 僕の中に 今も感じている  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合わせた あの日から 幾つもの夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しは 離しはしないんだ...ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず悲しい夢を見たのかい? 震える瞳の奥に 知る事のできない痛みを 僕には教えてくれないかい?  限りある命の中で 君と出会い過ごした日々は 繰り返す魂の中に 焼きつくだろう  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合せた あの日から 幾つもの 夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しはしないから...  夏を告げる風達に 僕の希望の声を乗せて 君の奥へと運べるなら この愛をとどめてほしい  閉じかけた扉に手を伸ばし 触れあった心の奇蹟は 深く目を閉じる度に 蘇り続けるだろう  明け方の空は雨上がり 戸惑い押えきれずに 僕らいつまでも強く 離れられないでいたね 許しあった過去の泪 求めあった嘘のない笑顔 僕の中に 今も感じている  八月の窓の外は雨 見つめあう度切なくて 確かめる様に 止めどなく唇 重ね合わせた あの日から 幾つもの夜を二人で 乗り越えて もう君を 離しは 離しはしないんだ...
金もうけのために生まれたんじゃないぜ金もうけのために生れたんじゃないぜ 金もうけのために働くのはいやなのさ  金もうけに疲れて 死んで行くなんて 悲しい事さ  金もうけのために したくない仕事に 金もうけのために 一生かけるなんて それで人間かよ ロッボトと同じさ 虚しい事さ  金もうけに疲れて 死んで行くなんて 悲しい事さ  金なんか無くたって 幸せになれるさ 金なんか無くたって 笑って死ねるのさ やりたい事をやって うえ死にするのなら 満足なのさ  金もうけのために生まれたんじゃないぜ 金もうけのために働くのはイヤなのさ  金もうけのために生まれたんじゃないぜ 金もうけのために働くのはイヤなのさゆず忌野清志郎肝沢幅一ゆず金もうけのために生れたんじゃないぜ 金もうけのために働くのはいやなのさ  金もうけに疲れて 死んで行くなんて 悲しい事さ  金もうけのために したくない仕事に 金もうけのために 一生かけるなんて それで人間かよ ロッボトと同じさ 虚しい事さ  金もうけに疲れて 死んで行くなんて 悲しい事さ  金なんか無くたって 幸せになれるさ 金なんか無くたって 笑って死ねるのさ やりたい事をやって うえ死にするのなら 満足なのさ  金もうけのために生まれたんじゃないぜ 金もうけのために働くのはイヤなのさ  金もうけのために生まれたんじゃないぜ 金もうけのために働くのはイヤなのさ
RAKUEN楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ  期待通りとは程遠い 行ったり来たり また気が重い 妥協しちゃえればそれなり ほらありきたり それが出来ない  トゥールトゥトゥ 帰ろっか 時計の針は チックタック 馴れ合いやほどほどには 飽き飽きしている  楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいざ飛び込む 派手にやろう!  Oh あたふた 崩れる ふと現れる 鏡に映る 不安な Who are you? 君誰? おっと蓋閉じても もう遅し で何で難だ こんな困難な時代 地団駄踏んでそんで  トゥールトゥトゥ もう一回 調子はずれの honkytonk 思惑や駆け引きには もううんざりだよ  叱責の嵐が過ぎ去って 凹んだって その分伸びて 忘れてた覚悟と 現住所わきまえずにハングリーだして 出世魚になりたい ダメ人間でももう結構! Let's go! 躊躇ってもいつか悔やむ 派手にやろう!  ビジネスライクな美辞麗句ばっかじゃ 微塵も通じない地獄の様な勾配見下ろして  楽園のルールに則って 押し黙って 取り繕って 笑い合う毎日じゃ 予定調和ばっか気が狂いそうだ  楽園は僕らが 見つけんだ ぶち破って また夢描いて そんな風にいつまでも 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいま飛び込む 派手にやろう!ゆず北川悠仁・藤原聡北川悠仁・藤原聡・蔦谷好位置UTA・蔦谷好位置楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ  期待通りとは程遠い 行ったり来たり また気が重い 妥協しちゃえればそれなり ほらありきたり それが出来ない  トゥールトゥトゥ 帰ろっか 時計の針は チックタック 馴れ合いやほどほどには 飽き飽きしている  楽園と誰かが呼んだって ぎこちなくて ここじゃぬるくて ふやけそうな毎日の 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいざ飛び込む 派手にやろう!  Oh あたふた 崩れる ふと現れる 鏡に映る 不安な Who are you? 君誰? おっと蓋閉じても もう遅し で何で難だ こんな困難な時代 地団駄踏んでそんで  トゥールトゥトゥ もう一回 調子はずれの honkytonk 思惑や駆け引きには もううんざりだよ  叱責の嵐が過ぎ去って 凹んだって その分伸びて 忘れてた覚悟と 現住所わきまえずにハングリーだして 出世魚になりたい ダメ人間でももう結構! Let's go! 躊躇ってもいつか悔やむ 派手にやろう!  ビジネスライクな美辞麗句ばっかじゃ 微塵も通じない地獄の様な勾配見下ろして  楽園のルールに則って 押し黙って 取り繕って 笑い合う毎日じゃ 予定調和ばっか気が狂いそうだ  楽園は僕らが 見つけんだ ぶち破って また夢描いて そんな風にいつまでも 安住を垣間見ても知らんふりしようぜ 辛辣なプールサイド 準備体操などもう結構! Let's go! 冷たくともいま飛び込む 派手にやろう!
ALWAYSガードレールに寄りかかって 夕陽に影が伸びてゆく もうすぐ夜が 飲み込んでゆくまで ほんの僅かなこのとき  嗚呼 特別悲しいわけじゃない 閉じ込めていた衝動が疼いた あなたに逢いたいと  ALWAYS この街もそして僕らも変わり続ける また聴こえるけど サヨナラの足音 表現(あらわす)ことの出来ない 空の色が美しすぎて 立ち止まっている 見せたいよあなたに ALWAYS  街路樹揺れる馬車道に ガス灯の明かり灯される 別れ際いつも 名残り惜しくなって またねって何度も振り返った  嗚呼 今更戻りたい場所はない 扉の向こうに 待ってる日々 少しだけためらうんだ  ALWAYS 名前の無い心模様 なんて呼べばいい 言えばよかったな あなたになら 思わず駆け出しそう 手を伸ばしたその先には 消えない面影 あの日のままで  会いたい人がいる いますぐにでも  ALWAYS この街もそして僕らも変わり続ける また聴こえるけど サヨナラの足音 表現(あらわす)ことの出来ない 空の色が美しすぎて 立ち止まっている 見せたいよあなたに 指折り数える 微笑む明日へ ALWAYS…ゆず北川悠仁北川悠仁斎藤有太ガードレールに寄りかかって 夕陽に影が伸びてゆく もうすぐ夜が 飲み込んでゆくまで ほんの僅かなこのとき  嗚呼 特別悲しいわけじゃない 閉じ込めていた衝動が疼いた あなたに逢いたいと  ALWAYS この街もそして僕らも変わり続ける また聴こえるけど サヨナラの足音 表現(あらわす)ことの出来ない 空の色が美しすぎて 立ち止まっている 見せたいよあなたに ALWAYS  街路樹揺れる馬車道に ガス灯の明かり灯される 別れ際いつも 名残り惜しくなって またねって何度も振り返った  嗚呼 今更戻りたい場所はない 扉の向こうに 待ってる日々 少しだけためらうんだ  ALWAYS 名前の無い心模様 なんて呼べばいい 言えばよかったな あなたになら 思わず駆け出しそう 手を伸ばしたその先には 消えない面影 あの日のままで  会いたい人がいる いますぐにでも  ALWAYS この街もそして僕らも変わり続ける また聴こえるけど サヨナラの足音 表現(あらわす)ことの出来ない 空の色が美しすぎて 立ち止まっている 見せたいよあなたに 指折り数える 微笑む明日へ ALWAYS…
黄昏散歩いつもの通りを歩き出す 何らいつもと変わってやしない 難しくって単純な捜索願いさ 何かいい事ないかって 迷い込んだ夜の虫が 街灯の隅に落ちぶれる 飽きもせずに  あぁ 「いつかきっと」 あぁ そんな日々ばかり  膨れっ面をぶら下げて あぁ 行くのさ  君は都会の信号待ち 昼下がりに何を思う? やり切れない夢の続きまだ見えますか? 夕暮れ 線路 貨物列車 シチュエーションなんだかおかし過ぎて 涙出ない方が難しい どうしたもんかな  あぁ タバコふかし あぁ 帰り道をゆく  膨れっ面に黄昏れる あぁ 明日も あぁ 行くのさゆず岩沢厚治岩沢厚治いつもの通りを歩き出す 何らいつもと変わってやしない 難しくって単純な捜索願いさ 何かいい事ないかって 迷い込んだ夜の虫が 街灯の隅に落ちぶれる 飽きもせずに  あぁ 「いつかきっと」 あぁ そんな日々ばかり  膨れっ面をぶら下げて あぁ 行くのさ  君は都会の信号待ち 昼下がりに何を思う? やり切れない夢の続きまだ見えますか? 夕暮れ 線路 貨物列車 シチュエーションなんだかおかし過ぎて 涙出ない方が難しい どうしたもんかな  あぁ タバコふかし あぁ 帰り道をゆく  膨れっ面に黄昏れる あぁ 明日も あぁ 行くのさ
値札こんな暇持て余してることってなかったよ 何を見ても何をやっても面白くない こんな三日月がきれいな夜だからこそ 外に出てみたい逃げ出してみたい  唇を噛み締めて睨んではみたけれど 何も変わらない 鏡の中(鏡の中) 干からびそうな(干からびそうな) 男が一人 そこにいるだけ  カッコいいとか良くないとか そうゆうことじゃない がむしゃらにひたすらにやってるから それが今 流行ってるとかもう時代遅れとか すぐにも値段が付きそうな そんなやつには絶対になりたくないよ  どうしようもなく悲しくて誰かに聞いてもらいたくて 吹き抜けてく風の音「ごうごう」とずっと鳴いてた みっともないから止めろとかどうせ無理なんだからとか 手抜きばかりしてるアンタに言われたくなかったよ  この前も確かこんな目に遭っている またひとりぼっち 歩いてく(歩いてく) 夜のとばり(夜のとばり) 空を見上げ大笑い  カッコいいとか良くないとか そうゆうことじゃない がむしゃらにひたすらにやっているから それが今 流行ってるとかもう時代遅れとか すぐにも値札が付きそうな そんなやつには絶対になりたくないよ そんなやつには絶対になりたくないよ そして明日がまたやってくる そして明日がまたやってくるゆず岩沢厚治岩沢厚治浜崎快声・ゆずこんな暇持て余してることってなかったよ 何を見ても何をやっても面白くない こんな三日月がきれいな夜だからこそ 外に出てみたい逃げ出してみたい  唇を噛み締めて睨んではみたけれど 何も変わらない 鏡の中(鏡の中) 干からびそうな(干からびそうな) 男が一人 そこにいるだけ  カッコいいとか良くないとか そうゆうことじゃない がむしゃらにひたすらにやってるから それが今 流行ってるとかもう時代遅れとか すぐにも値段が付きそうな そんなやつには絶対になりたくないよ  どうしようもなく悲しくて誰かに聞いてもらいたくて 吹き抜けてく風の音「ごうごう」とずっと鳴いてた みっともないから止めろとかどうせ無理なんだからとか 手抜きばかりしてるアンタに言われたくなかったよ  この前も確かこんな目に遭っている またひとりぼっち 歩いてく(歩いてく) 夜のとばり(夜のとばり) 空を見上げ大笑い  カッコいいとか良くないとか そうゆうことじゃない がむしゃらにひたすらにやっているから それが今 流行ってるとかもう時代遅れとか すぐにも値札が付きそうな そんなやつには絶対になりたくないよ そんなやつには絶対になりたくないよ そして明日がまたやってくる そして明日がまたやってくる
心伝う話そんなにカッコつけなくても いいんじゃない? うたかたの夢は よくある話で  呼ばれてないのに飛び出したって いいんじゃない? 今から始めれば たどり着けるはずさ 心伝う 話しようよ  一人で立ち止まった時に 他の誰かと違う 君に出会えるだろう  そんなにつっぱらかってなくたって いいんじゃない? ガタガタのリアルにファイティングポーズさ 心伝う 話しようよゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずそんなにカッコつけなくても いいんじゃない? うたかたの夢は よくある話で  呼ばれてないのに飛び出したって いいんじゃない? 今から始めれば たどり着けるはずさ 心伝う 話しようよ  一人で立ち止まった時に 他の誰かと違う 君に出会えるだろう  そんなにつっぱらかってなくたって いいんじゃない? ガタガタのリアルにファイティングポーズさ 心伝う 話しようよ
ぼやき電車電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か? 君は君がとても好きでそんな君が羨ましいよ  電車はゴトゴトガタガタと 目的もわからず時間に追われ 電車はゴトゴトガタガタと あいつらの高笑いがまとわりつく 家に帰ればパソコンと向きあい嘘っぱちの会話で傷を舐めあう  泪も枯れて 声も枯れて やりきれない夜に飲まれていく  悔やんでも仕方のない事を悔やんでまたここで足踏みをしてしまう 吐き気のする様な嘘を重ねて何が「真実」だとほざくんだ? 2弦も切れた ボタンも取れた 無茶苦茶に君と抱き合いたい  電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か?ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か? 君は君がとても好きでそんな君が羨ましいよ  電車はゴトゴトガタガタと 目的もわからず時間に追われ 電車はゴトゴトガタガタと あいつらの高笑いがまとわりつく 家に帰ればパソコンと向きあい嘘っぱちの会話で傷を舐めあう  泪も枯れて 声も枯れて やりきれない夜に飲まれていく  悔やんでも仕方のない事を悔やんでまたここで足踏みをしてしまう 吐き気のする様な嘘を重ねて何が「真実」だとほざくんだ? 2弦も切れた ボタンも取れた 無茶苦茶に君と抱き合いたい  電車はゴトゴトガタガタと 怒りと葛藤を乗せて走る 電車はゴトゴトガタガタと 行き先は天国か?はたまた地獄か?
ボサ箱根フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~  夕焼けの東名高速 どこまでも続く道 君は僕にそっと語りかけてくれる シフトチェンジをするふりをして君の手を握りしめる お気に入りの曲を小さな声で唄ってた  箱根 箱根 箱根に行けば 浴衣姿の君に会える 箱根 箱根 箱根に行こう 麗しい君を乗せて  フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~  小田原厚木道路を下りれば 目的地あと5km 忙しい合間をぬって やっと取れた休み 窓を開けて柔らかい風が君の髪なびかせて 甘い香りサイドシートから届けてくれる  箱根 箱根 箱根に行けば 難しい顔のピカソに会える 伊豆 熱海 やっぱり箱根 とろけるようにお湯に浸かろう  さぁおいで 疲れた体をそっと預けて癒そう…  箱根 箱根 箱根に行けば 浴衣姿の君に会える 箱根 箱根 箱根に行こう 麗しい君を乗せて 麗しい君を乗せて  フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずフ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~  夕焼けの東名高速 どこまでも続く道 君は僕にそっと語りかけてくれる シフトチェンジをするふりをして君の手を握りしめる お気に入りの曲を小さな声で唄ってた  箱根 箱根 箱根に行けば 浴衣姿の君に会える 箱根 箱根 箱根に行こう 麗しい君を乗せて  フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~  小田原厚木道路を下りれば 目的地あと5km 忙しい合間をぬって やっと取れた休み 窓を開けて柔らかい風が君の髪なびかせて 甘い香りサイドシートから届けてくれる  箱根 箱根 箱根に行けば 難しい顔のピカソに会える 伊豆 熱海 やっぱり箱根 とろけるようにお湯に浸かろう  さぁおいで 疲れた体をそっと預けて癒そう…  箱根 箱根 箱根に行けば 浴衣姿の君に会える 箱根 箱根 箱根に行こう 麗しい君を乗せて 麗しい君を乗せて  フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ フフ・フロ フ・フロ 湯~
スナフキン悲しみに暮れそうな夜更けに 僕は今日も街へ繰り出して 何気なく空を見上げたら ギターをかき鳴らし唄うよ  あなたがいなくなっても僕は きっとこの場所で唄っているよ だから何も気にする事はない 君は君のままでいればいい  少しばかり重くなりすぎた荷物を減らして  知らんぷりな街が妙に心地良い もう少しだけここに 居させてくれないか  何だか損な役回りだと アイツの事をやっかんでみても きっとみんな同じように 一人でもがいたりしてるんだね  そんなに大したもんじゃないけど 僕の唄聴いてくれてありがとう 誇れる物なんてそんなないけど 君の為だけに唄うよ  なんだかんだうるさい奴らは放っといて  知らんぷりな街が妙に心地良い もう少しだけここに 居させてくれないか  遠ざかる人達がやけに愛しい 意味なんていらないよ ここに居させて  悲しみに暮れそうな夜更けに 僕は今日も街へ繰り出して 何気なく空を見上げたら ギターをかき鳴らし唄うよゆず北川悠仁北川悠仁悲しみに暮れそうな夜更けに 僕は今日も街へ繰り出して 何気なく空を見上げたら ギターをかき鳴らし唄うよ  あなたがいなくなっても僕は きっとこの場所で唄っているよ だから何も気にする事はない 君は君のままでいればいい  少しばかり重くなりすぎた荷物を減らして  知らんぷりな街が妙に心地良い もう少しだけここに 居させてくれないか  何だか損な役回りだと アイツの事をやっかんでみても きっとみんな同じように 一人でもがいたりしてるんだね  そんなに大したもんじゃないけど 僕の唄聴いてくれてありがとう 誇れる物なんてそんなないけど 君の為だけに唄うよ  なんだかんだうるさい奴らは放っといて  知らんぷりな街が妙に心地良い もう少しだけここに 居させてくれないか  遠ざかる人達がやけに愛しい 意味なんていらないよ ここに居させて  悲しみに暮れそうな夜更けに 僕は今日も街へ繰り出して 何気なく空を見上げたら ギターをかき鳴らし唄うよ
白髪考え過ぎて不眠症 それでも仕事は山積みで 経費で遊びまくる上司と 敬語の使えない部下の狭間で  玄関の前で深呼吸 家庭に仕事は持ち込みたくない にっこり笑って「ただいま」 何も知らずに君が「おかえりなさい」  「ねぇねぇあなた 白髪が一本生えてるわ」 「そりゃまた困った! とはいえ記念にとっておこう」  いずれは子供も生まれるだろう 年金はそんなにもらえないだろう 未来に少し不安を抱いても 今はあくせく働くしかないじゃない!  「ねぇねぇあなた 本当は色々大変なんでしょう 元気になるように サムゲタンでも食べに行きませんか?」  そんな君の優しい言葉で 僕は明日もがんばれるんだ 白髪が増えて年老いても 君とこうして笑い合えればいいゆず北川悠仁北川悠仁考え過ぎて不眠症 それでも仕事は山積みで 経費で遊びまくる上司と 敬語の使えない部下の狭間で  玄関の前で深呼吸 家庭に仕事は持ち込みたくない にっこり笑って「ただいま」 何も知らずに君が「おかえりなさい」  「ねぇねぇあなた 白髪が一本生えてるわ」 「そりゃまた困った! とはいえ記念にとっておこう」  いずれは子供も生まれるだろう 年金はそんなにもらえないだろう 未来に少し不安を抱いても 今はあくせく働くしかないじゃない!  「ねぇねぇあなた 本当は色々大変なんでしょう 元気になるように サムゲタンでも食べに行きませんか?」  そんな君の優しい言葉で 僕は明日もがんばれるんだ 白髪が増えて年老いても 君とこうして笑い合えればいい
チャイナタウン私こんなに横浜に何度も 来るなんて思ってなかった 半分個した肉まん 湯気の向こうでクスクス笑ってた  あんな悲しい顔 もうさせたくないよ 誰にも渡したくはない 俺じゃだめかな?  チャイナタウン チャイナタウン 人波かき分け ごった返す週末だ もう忘れちゃいな 多分アイツなんかより 君を幸せに出来るから  ずいぶん遠く旅した気分 時々近づく湿った体温 ショウロンポーで火傷しちゃって 口の中気にする仕草もSEXY  アジアな夜は 人を開放的にする 俺だけのものにしたいよ すぐしたいよ いいだろう  チャイナタウン チャイナタウン 帰したくはない 縁日みたいな町並み 黄昏れたい そんな気分 君のいない店で 一人かき込む 焼き飯「おかわり!」  会いたいんだ 会えないんだ 気付いているだろう? 知らんぷり 俺の気持ち  チャイナタウン チャイナタウン 人波かき分け ごった返す週末だ もう忘れちゃいな 多分アイツなんかより 君を幸せに出来るから 俺じゃだめかな チャイナタウンゆず北川悠仁北川悠仁岡田実音・玉屋2060%・西山隆行・ゆず私こんなに横浜に何度も 来るなんて思ってなかった 半分個した肉まん 湯気の向こうでクスクス笑ってた  あんな悲しい顔 もうさせたくないよ 誰にも渡したくはない 俺じゃだめかな?  チャイナタウン チャイナタウン 人波かき分け ごった返す週末だ もう忘れちゃいな 多分アイツなんかより 君を幸せに出来るから  ずいぶん遠く旅した気分 時々近づく湿った体温 ショウロンポーで火傷しちゃって 口の中気にする仕草もSEXY  アジアな夜は 人を開放的にする 俺だけのものにしたいよ すぐしたいよ いいだろう  チャイナタウン チャイナタウン 帰したくはない 縁日みたいな町並み 黄昏れたい そんな気分 君のいない店で 一人かき込む 焼き飯「おかわり!」  会いたいんだ 会えないんだ 気付いているだろう? 知らんぷり 俺の気持ち  チャイナタウン チャイナタウン 人波かき分け ごった返す週末だ もう忘れちゃいな 多分アイツなんかより 君を幸せに出来るから 俺じゃだめかな チャイナタウン
おじやちっちゃい頃の僕は 好き嫌いばかり言っていたけど バーバのおじやだけは 食べることができたんだ  泣きべそで帰った日も とても寒い冬の日も バーバのおじやはいつも 温かった  社会人になってもう15年が過ぎ いろいろ悩んだりもしたけど  たくさんの人達の支えの中で 今日も生きています  僕は大丈夫 元気でいるよ バーバも元気でいてね  久しぶりに逢ったバーバは 病院のベッドの上で寝ていた 随分とちっちゃくなっちゃったけど 僕の顔見てくしゃくしゃに笑ってた  バーバの真似しておじやを作ってみたけど あんまりうまくいかないや  元気になったら また旅にでも行こう 大正琴も 練習しなくちゃ  そしてあの温かい おじやをもう一度 僕に作って下さい  たくさんの人達の支えの中で 今日も生きています  僕は大丈夫 元気でいるよ バーバも元気でいてね  そしてあの温かい おじやをもう一度 僕に作って下さいゆず北川悠仁北川悠仁ちっちゃい頃の僕は 好き嫌いばかり言っていたけど バーバのおじやだけは 食べることができたんだ  泣きべそで帰った日も とても寒い冬の日も バーバのおじやはいつも 温かった  社会人になってもう15年が過ぎ いろいろ悩んだりもしたけど  たくさんの人達の支えの中で 今日も生きています  僕は大丈夫 元気でいるよ バーバも元気でいてね  久しぶりに逢ったバーバは 病院のベッドの上で寝ていた 随分とちっちゃくなっちゃったけど 僕の顔見てくしゃくしゃに笑ってた  バーバの真似しておじやを作ってみたけど あんまりうまくいかないや  元気になったら また旅にでも行こう 大正琴も 練習しなくちゃ  そしてあの温かい おじやをもう一度 僕に作って下さい  たくさんの人達の支えの中で 今日も生きています  僕は大丈夫 元気でいるよ バーバも元気でいてね  そしてあの温かい おじやをもう一度 僕に作って下さい
積み木ゲーム純情可憐なそんな言葉も 朝が来ればすぐに消えちまう 月日が経つのは早いものさと すぐに確かなもの見失う  ラッタッタ雨を待つ 積み木重ねながら 悲しいゲームだね くたびれて眠くなって  ふさぎ込んでいた左手の中 タベのしわくちゃがしおれてる 不確かだがそこにあった様な まるで未確認歩行物体  考えてみてもいいが そんなにヒマじゃないけど さっきすれ違った 場所探している  そうさ次を選ぶ深呼吸 交差 ほづれた糸直す途中  自分の為だけに生きてみれば いつの間にずいぶんしょい込んで 間違って君になれるとしたら 逃げ出す準備は怠らない  それは意味の無い カタチを急に変えて つまらない話 真に受けるカラクリ  そうさ次を選ぶ深呼吸 交差 ほづれた糸直す途中  ラッタッタ雨を待つ 積み木重ねながら 悲しいゲームだね くたびれて眠くなって  そうさ次を選ぶ深呼吸 交差 ほづれた糸直す途中ゆず岩沢厚治岩沢厚治純情可憐なそんな言葉も 朝が来ればすぐに消えちまう 月日が経つのは早いものさと すぐに確かなもの見失う  ラッタッタ雨を待つ 積み木重ねながら 悲しいゲームだね くたびれて眠くなって  ふさぎ込んでいた左手の中 タベのしわくちゃがしおれてる 不確かだがそこにあった様な まるで未確認歩行物体  考えてみてもいいが そんなにヒマじゃないけど さっきすれ違った 場所探している  そうさ次を選ぶ深呼吸 交差 ほづれた糸直す途中  自分の為だけに生きてみれば いつの間にずいぶんしょい込んで 間違って君になれるとしたら 逃げ出す準備は怠らない  それは意味の無い カタチを急に変えて つまらない話 真に受けるカラクリ  そうさ次を選ぶ深呼吸 交差 ほづれた糸直す途中  ラッタッタ雨を待つ 積み木重ねながら 悲しいゲームだね くたびれて眠くなって  そうさ次を選ぶ深呼吸 交差 ほづれた糸直す途中
まだまだまだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  泣き出した空に 叫ぶ雨音と にじむ涙色 過ぎてゆく時を 一つ数えてる 少し怖いけど  旅立つ君に たくした約束 今ふいによみがえる  まだまだ あきらめないで 立ち向かえ まだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  懐かしいと思えた 知らず知らぬ間に 時は過ぎていた 何も怖くないと 強がった日々は とっくに終わってた  無い物ねだり くり返しの意味 今わかりあえたんだ  まだまだ 逃げ出さないで 前に進め まだまだ 駆けよう 全ては君のその足跡に続く  誰かが言った 夜明けは近いと 誰かが言った 暗闇の向こう 誰もが描いた 明日を見つめて 誰もが照らした 未来を見ている  まだまだ あきらめないで 立ち向かえ まだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  晴れ渡る空に 浮かぶ月の夜 君は君らしくゆず岩沢厚治岩沢厚治トオミヨウ・ゆずまだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  泣き出した空に 叫ぶ雨音と にじむ涙色 過ぎてゆく時を 一つ数えてる 少し怖いけど  旅立つ君に たくした約束 今ふいによみがえる  まだまだ あきらめないで 立ち向かえ まだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  懐かしいと思えた 知らず知らぬ間に 時は過ぎていた 何も怖くないと 強がった日々は とっくに終わってた  無い物ねだり くり返しの意味 今わかりあえたんだ  まだまだ 逃げ出さないで 前に進め まだまだ 駆けよう 全ては君のその足跡に続く  誰かが言った 夜明けは近いと 誰かが言った 暗闇の向こう 誰もが描いた 明日を見つめて 誰もが照らした 未来を見ている  まだまだ あきらめないで 立ち向かえ まだまだ 行こうぜ 全ては君のその想いのままに  晴れ渡る空に 浮かぶ月の夜 君は君らしく
使い捨て世代時々つまんなくなっちゃった時 ドキドキしたくて 心配ばっかしてるけど 君の追伸から始まる手紙みたく 的はずれな言葉にいつも救われて  くたびれた靴 遠い遥かな記憶 使い捨て世代 笑いたきゃ笑わせとけ でもこんなんだって 一生懸命がんばってんです  繋いだその手を離さないように 僕等は僕等を行くよ 明日はどっちだ どっちだって道だ 混んでらぁとか言って笑ってりゃいい  毎回同じような事で ものすごく感動したり 落ち込んだりするけど これでもずいぶんマシになってきたのさ 探り探り答えを見つける毎日  疲れた顔 ため息 駅の吹きだまり 誰かが仕組んだ正しい社会の縮図 その魂胆だって ずっと昔から知っていたんだろう?  あの時描いた 大きな落書き 今でもそれで夢見て 一瞬の瞬間 感情の行方 そんな事ばっかりを追いかけて  気が付けばいつもそこにいるのは誰だ? こんにちは またどこかで会えるといいね こんな調子で 今日も調子に乗っかっているんです  繋いだその手を離さないように 僕等は僕等を行くよ 明日はどっちだ どっちだって未知だ 混んでらぁとか言って笑ってりゃいい どんな大展開になったってさ 混んでらぁとか言って笑ってりゃいいゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず時々つまんなくなっちゃった時 ドキドキしたくて 心配ばっかしてるけど 君の追伸から始まる手紙みたく 的はずれな言葉にいつも救われて  くたびれた靴 遠い遥かな記憶 使い捨て世代 笑いたきゃ笑わせとけ でもこんなんだって 一生懸命がんばってんです  繋いだその手を離さないように 僕等は僕等を行くよ 明日はどっちだ どっちだって道だ 混んでらぁとか言って笑ってりゃいい  毎回同じような事で ものすごく感動したり 落ち込んだりするけど これでもずいぶんマシになってきたのさ 探り探り答えを見つける毎日  疲れた顔 ため息 駅の吹きだまり 誰かが仕組んだ正しい社会の縮図 その魂胆だって ずっと昔から知っていたんだろう?  あの時描いた 大きな落書き 今でもそれで夢見て 一瞬の瞬間 感情の行方 そんな事ばっかりを追いかけて  気が付けばいつもそこにいるのは誰だ? こんにちは またどこかで会えるといいね こんな調子で 今日も調子に乗っかっているんです  繋いだその手を離さないように 僕等は僕等を行くよ 明日はどっちだ どっちだって未知だ 混んでらぁとか言って笑ってりゃいい どんな大展開になったってさ 混んでらぁとか言って笑ってりゃいい
イマサラこりゃなんだ 懲り懲りだ 効きすぎた コリアンダー マサラ マサカ マサライマサラ 俺やっぱ 辛いの 入れすぎた チリペッパー マサラ マサカ マサライマサラ  一体近頃何ナン? この先不安だサフラン これこそ本当の世紀末 何言てんの今更  踊れ弾けろ インドなショーみたい 今すぐhold me tight なんもかんも忘れたい 叫べナマステ インダス川のように 良いんですよ明日へ いい気なもんだな 一緒に行っチャイな 世知カレー世の中も この瞬間(トキ)汗かき味わうんだ  Hey 俺とお前が 一つになったら唯一無二の 感性磨きたゆまぬ努力で完成 上がる歓声 SAY shake it shake it 釈迦釈迦生まれた時叫んだ「HeLLO 唯我独尊」 止められるもんなら止めてみろって 阻めるもんならハバネロ喰らえ しょっちゅう情緒UP side DOWN 歯食いしばって歩伏前進 なんて辛え辛え連れねえ世間だ 談合烏合のご都合主犠だ 「世の中変える」意気込んでみても オシエテオクレタージマハール  一体お前は誰ナン? 自分を探しているラッシー いつまでやるんだ言い逃れ 手遅れか今更  踊れ弾けろ 叫べナマステ 一緒に行っチャイな 甘口も辛口も しょっぱい涙といっそ飲み込むんだ  あららららら ららら… やっちまったんだ ふり出しだ  抜け出せるか 無限の蟻地獄  踊れ弾けろ インドなショーみたい 今すぐhold me tight なんもかんも忘れたい 叫べナマステ インダス川のように 良いんですよ明日へ いい気なもんだな 一緒に行っチャイな 甘口も 辛口も しょっぱい涙といっそ飲み込め 世知カレー世の中も この瞬間(トキ)汗かき味わうんだゆず北川悠仁北川悠仁岡田実音・MEG・ゆずこりゃなんだ 懲り懲りだ 効きすぎた コリアンダー マサラ マサカ マサライマサラ 俺やっぱ 辛いの 入れすぎた チリペッパー マサラ マサカ マサライマサラ  一体近頃何ナン? この先不安だサフラン これこそ本当の世紀末 何言てんの今更  踊れ弾けろ インドなショーみたい 今すぐhold me tight なんもかんも忘れたい 叫べナマステ インダス川のように 良いんですよ明日へ いい気なもんだな 一緒に行っチャイな 世知カレー世の中も この瞬間(トキ)汗かき味わうんだ  Hey 俺とお前が 一つになったら唯一無二の 感性磨きたゆまぬ努力で完成 上がる歓声 SAY shake it shake it 釈迦釈迦生まれた時叫んだ「HeLLO 唯我独尊」 止められるもんなら止めてみろって 阻めるもんならハバネロ喰らえ しょっちゅう情緒UP side DOWN 歯食いしばって歩伏前進 なんて辛え辛え連れねえ世間だ 談合烏合のご都合主犠だ 「世の中変える」意気込んでみても オシエテオクレタージマハール  一体お前は誰ナン? 自分を探しているラッシー いつまでやるんだ言い逃れ 手遅れか今更  踊れ弾けろ 叫べナマステ 一緒に行っチャイな 甘口も辛口も しょっぱい涙といっそ飲み込むんだ  あららららら ららら… やっちまったんだ ふり出しだ  抜け出せるか 無限の蟻地獄  踊れ弾けろ インドなショーみたい 今すぐhold me tight なんもかんも忘れたい 叫べナマステ インダス川のように 良いんですよ明日へ いい気なもんだな 一緒に行っチャイな 甘口も 辛口も しょっぱい涙といっそ飲み込め 世知カレー世の中も この瞬間(トキ)汗かき味わうんだ
過食な健康食深夜レストランに深緑のコートの男 老眼鏡をはずし向こうの若者を見てる ため息と同時に「飲み物はいらん!」と答える テーブルに置かれた味噌汁をすする  広げたスポーツ記事に少し笑みをこぼし 味がうすいと言っては食卓塩をかける コートも脱がずもくもくとほおばる  体を考えた定食 過食な健康食  深夜レストランに深緑のコートの男 胃薬と一緒に水を飲む たたきつけたコップの音があたりに響く 支払いはカードでサインも忘れずに  家に帰ればみんなスヤスヤ夢の中 帰る家も無くして一体どこへ行く? コートの男が襟を立てて出て行った  少々遅めの夕食 過食な健康食 体を考えた定食 過食な健康食ゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず深夜レストランに深緑のコートの男 老眼鏡をはずし向こうの若者を見てる ため息と同時に「飲み物はいらん!」と答える テーブルに置かれた味噌汁をすする  広げたスポーツ記事に少し笑みをこぼし 味がうすいと言っては食卓塩をかける コートも脱がずもくもくとほおばる  体を考えた定食 過食な健康食  深夜レストランに深緑のコートの男 胃薬と一緒に水を飲む たたきつけたコップの音があたりに響く 支払いはカードでサインも忘れずに  家に帰ればみんなスヤスヤ夢の中 帰る家も無くして一体どこへ行く? コートの男が襟を立てて出て行った  少々遅めの夕食 過食な健康食 体を考えた定食 過食な健康食
フラフラ時間がないぜ time isなんちゃらとはよく言ったもんだ うたた寝してるだけの毎日に中指立てても ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた  フキダシの様なお決まりのセリフだ テレビで誰かも同じ事言ってたな 今しゃべってる君は何者なんだ さっきから返事が Yesしか聞こえない  とりあえずで日が暮れて テキトーに酔っぱらって なんだかなぁ 泣けてきた  一夜にして君は信頼を失う手筈 もう好きにして あきらめ色の拍手をおくろう ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた  世間知らずの若人がはしゃいでる 何が楽しいんだか 何がうれしいんだか うらやましくも くやしくもないけど 世間知らずなのは 俺の方なのかもね  線路沿いを歩きながら ハラが減ってきた なんだかなぁ しらけてら  時間がないぜ time isなんちゃらとはよく言ったもんだ 浮き世の風 どちら様もよーござんす ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた フラフラ 飛んで 消えたゆず岩沢厚治岩沢厚治須藤優・ゆず・湯本淳希時間がないぜ time isなんちゃらとはよく言ったもんだ うたた寝してるだけの毎日に中指立てても ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた  フキダシの様なお決まりのセリフだ テレビで誰かも同じ事言ってたな 今しゃべってる君は何者なんだ さっきから返事が Yesしか聞こえない  とりあえずで日が暮れて テキトーに酔っぱらって なんだかなぁ 泣けてきた  一夜にして君は信頼を失う手筈 もう好きにして あきらめ色の拍手をおくろう ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた  世間知らずの若人がはしゃいでる 何が楽しいんだか 何がうれしいんだか うらやましくも くやしくもないけど 世間知らずなのは 俺の方なのかもね  線路沿いを歩きながら ハラが減ってきた なんだかなぁ しらけてら  時間がないぜ time isなんちゃらとはよく言ったもんだ 浮き世の風 どちら様もよーござんす ふり出しは的はずれ 何もならず フラフラ 飛んで 消えた フラフラ 飛んで 消えた
人生芸無そんなに簡単に創り出したルールを 一体誰が壊せるというのか  僕はたまらず一瞬をほうばり 知らないうちに罪と罰に並ぶ  勘違いの行く末 人の過ちを 知って得していけば良いのですか?  信じてる物と信じ合える時が 信じられなくなって  一体どれくらいの 笑顔を作ったんだろう 一体どれだけの 笑顔を作ったんだろう  温かいスープとよくも冷めた言葉で 一体どれだけここに居ればいいの?  簡単な人とそうでない人の いわば長時間耐久レースとでも言おうか  一体どれくらいの 笑顔を作ったんだろう 一体どれだけの 笑顔を作ったんだろうゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆずそんなに簡単に創り出したルールを 一体誰が壊せるというのか  僕はたまらず一瞬をほうばり 知らないうちに罪と罰に並ぶ  勘違いの行く末 人の過ちを 知って得していけば良いのですか?  信じてる物と信じ合える時が 信じられなくなって  一体どれくらいの 笑顔を作ったんだろう 一体どれだけの 笑顔を作ったんだろう  温かいスープとよくも冷めた言葉で 一体どれだけここに居ればいいの?  簡単な人とそうでない人の いわば長時間耐久レースとでも言おうか  一体どれくらいの 笑顔を作ったんだろう 一体どれだけの 笑顔を作ったんだろう
Theme~ひと夏のゆずマン~空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる あてもないまま この場所へ来たよ  やがてお日様が沈んで お星様が輝く頃 ボクはそっと お願いをするんだ  「神様お願いです いつか何処かで あの人に逢った時 “笑顔”を下さい」  空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる ボクを残して もうすぐ夏が終わるよ…ゆず北川悠仁・寺岡呼人寺岡呼人寺岡呼人・ゆず空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる あてもないまま この場所へ来たよ  やがてお日様が沈んで お星様が輝く頃 ボクはそっと お願いをするんだ  「神様お願いです いつか何処かで あの人に逢った時 “笑顔”を下さい」  空の下で一人ボッチ 波の音だけが聞こえる ボクを残して もうすぐ夏が終わるよ…
保土ヶ谷バイパス流れ出る涙の意味を知りたくて いろんな人に出逢いました 時に傷つくことも そしてかけがえのない物も あなたに貰いました  雨降る夜は一人立ち止まり これが全てと知らされました 向こうにあったはずの 星屑のことなど忘れて これが全てと知らされました  どうにも割り切れないことがあるんです どうにもやりきれないんです だから今日はそっと回り道を 少し肌寒い夏の訪れ  少しの言葉の方がいい それが嘘でないのなら 退屈なことばかりだと 繰り返しているうちに 随分時間が過ぎていました  過ぎ行くままに時の流れの中で いろんな自分を探しました 僕は失敗したんだと その時思っていたら 僕はここにいました  どうにも割り切れないことがあるんです どうにもやりきれないんです だから今日はそっと回り道を 少し肌寒い夏の訪れゆず岩沢厚治岩沢厚治流れ出る涙の意味を知りたくて いろんな人に出逢いました 時に傷つくことも そしてかけがえのない物も あなたに貰いました  雨降る夜は一人立ち止まり これが全てと知らされました 向こうにあったはずの 星屑のことなど忘れて これが全てと知らされました  どうにも割り切れないことがあるんです どうにもやりきれないんです だから今日はそっと回り道を 少し肌寒い夏の訪れ  少しの言葉の方がいい それが嘘でないのなら 退屈なことばかりだと 繰り返しているうちに 随分時間が過ぎていました  過ぎ行くままに時の流れの中で いろんな自分を探しました 僕は失敗したんだと その時思っていたら 僕はここにいました  どうにも割り切れないことがあるんです どうにもやりきれないんです だから今日はそっと回り道を 少し肌寒い夏の訪れ
ダーリン小さな事ですぐ悩む僕を 「大丈夫」って君が何気なく笑ったなら 冬の風は今日もずいぶん冷たいけれど どうにかなるさと不思議と想えた  ダーリン…君の前ならいつだって素直になれる ダーリン…情けない自分だって受け止められるよ だから このまま…  どんな事がこの先僕等を待っていよう 迷い込み目を背けたくなるそんな日も 君を想っていよう 君を想っていよう…  突然降り出した雨に 路地裏に逃げ込んで雨宿りをしていた 悲しい目で遠くを見ている 君を そっと抱き寄せた  ダーリン…もう一人ボッチなんかじゃないんだよ ダーリン…教えて欲しい小さな肩震わせて流す泪のわけを そっと 僕にだけ…  同じ早さ同じ歩幅で二人歩いてゆきたい 見失わない様に強くその手を握り締めて 君を信じていよう 君を信じていよう…ゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず小さな事ですぐ悩む僕を 「大丈夫」って君が何気なく笑ったなら 冬の風は今日もずいぶん冷たいけれど どうにかなるさと不思議と想えた  ダーリン…君の前ならいつだって素直になれる ダーリン…情けない自分だって受け止められるよ だから このまま…  どんな事がこの先僕等を待っていよう 迷い込み目を背けたくなるそんな日も 君を想っていよう 君を想っていよう…  突然降り出した雨に 路地裏に逃げ込んで雨宿りをしていた 悲しい目で遠くを見ている 君を そっと抱き寄せた  ダーリン…もう一人ボッチなんかじゃないんだよ ダーリン…教えて欲しい小さな肩震わせて流す泪のわけを そっと 僕にだけ…  同じ早さ同じ歩幅で二人歩いてゆきたい 見失わない様に強くその手を握り締めて 君を信じていよう 君を信じていよう…
かえるのご帰宅向きあって見つめあう 恋人達が溢れ それに比べ僕は まるでかえるのご帰宅さ 言葉より大切な物ってなあに?  遠まわしぎみの君からの電話 何も用もなくていつもの事だけど 多分そんなんだって言いたい事はあって 何度も掛け直した 眠れない夜数え切れず 「明日帰る」  夕日を見て涙こぼす 何を思っているの? 尻込みする僕をよそに 感動の一人占めさ いつか見た景色の中で見え隠れ  どっか遠くへ行ったつもりだけのもんで 結局ここにのこのこ戻ってきて 返す言葉も見つからないまま 僕は帰るのさ 並べながら飛び跳ねながら 「御託 帰宅」ゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず向きあって見つめあう 恋人達が溢れ それに比べ僕は まるでかえるのご帰宅さ 言葉より大切な物ってなあに?  遠まわしぎみの君からの電話 何も用もなくていつもの事だけど 多分そんなんだって言いたい事はあって 何度も掛け直した 眠れない夜数え切れず 「明日帰る」  夕日を見て涙こぼす 何を思っているの? 尻込みする僕をよそに 感動の一人占めさ いつか見た景色の中で見え隠れ  どっか遠くへ行ったつもりだけのもんで 結局ここにのこのこ戻ってきて 返す言葉も見つからないまま 僕は帰るのさ 並べながら飛び跳ねながら 「御託 帰宅」
だけど一人じゃいられないだけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  悲しいことより 今の自分は 空しさが先にたつ とても人には 恥ずかしいことで 朝まで黙っておこう  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  君が残した言葉が いつも この部屋を離れない 写真の僕は 笑ってるのに 鏡の僕は泣いてる  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  血が吹き出る程 想い続けた 手がちぎれる程 抱きしめたかった  夢はいつでも 届かないうちに音をたて崩れて行く 言葉はいつも 裏切るけれど 涙なら分かち合える  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられないゆずKAZYA・JUNTAJUNTAだけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  悲しいことより 今の自分は 空しさが先にたつ とても人には 恥ずかしいことで 朝まで黙っておこう  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  君が残した言葉が いつも この部屋を離れない 写真の僕は 笑ってるのに 鏡の僕は泣いてる  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  血が吹き出る程 想い続けた 手がちぎれる程 抱きしめたかった  夢はいつでも 届かないうちに音をたて崩れて行く 言葉はいつも 裏切るけれど 涙なら分かち合える  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない  だけど一人じゃいられない だけど一人じゃいられない
Frontier多少 不利な戦々兢々 今日に限って急な速攻 ああしたこうした明日のことは 後回しだろ侮るな 今まさに目覚め古の時 我ら覚悟を決めた開拓者 立ち向かえ 向かう先にまだ見ない ゴールのラッシュ 夢に猛ダッシュ  鼓動の音 高鳴る爆音BPM 子供の頃 憧れまくったステージ  向上 さらなる高み励み 空中を歩くあれは神? マジ?火事場のクソ力じゃない 積み上げてきたこの歩み 得した損した目先のことは ほっとけ俺たち今はガチ 勝ち負けだけどフェアであれ 散歩はやめて1.2 JUMP  孤高の心 研ぎ澄まされてく世界  跳んでそんで さぁ掴むんだ 目一杯未来へ手を伸ばせ 遮るもの はだかるもの 全部かわして抜き去って これでもかって また挑むんだ 昨日の自分その先へ 悲しんでいる暇なんてない 助走つけて描く放物線  We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着ける  雨にも風にも 負けっぱ paなしさ あまりに無力 思い知らされまくった どん底そこどこ ちっぽけほっとけ でもそこから なんか始まるかもしれない  所々 まだあるんじゃない?伸びしろ 怒涛の攻防 瞬き忘れる程に  そんなもんではしゃぐな 油断してる隙見せんな 勝ち取るんだ こだわるんだ ゲームセットその時まで まだこんなもんじゃない あがくんだ 諦め悪いそれが俺さ カッコつけてる余裕もない がむしゃらに超えろ限界点  強く速く(Wow) もっと高く(Wow) (Wow Wow)何が見えるだろう  どんなもんだいって笑うんだ 讃えあうイメージを あと一歩 もう一歩 目指すはFrontier  跳んでそんで さぁ掴むんだ 目一杯未来へ手を伸ばせ 遮るもの はだかるもの 全部かわして抜き去って これでもかって また挑むんだ 昨日の自分その先へ 悲しんでいる暇なんてない 助走つけて描く放物線  We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着ける We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着けるゆず北川悠仁北川悠仁多少 不利な戦々兢々 今日に限って急な速攻 ああしたこうした明日のことは 後回しだろ侮るな 今まさに目覚め古の時 我ら覚悟を決めた開拓者 立ち向かえ 向かう先にまだ見ない ゴールのラッシュ 夢に猛ダッシュ  鼓動の音 高鳴る爆音BPM 子供の頃 憧れまくったステージ  向上 さらなる高み励み 空中を歩くあれは神? マジ?火事場のクソ力じゃない 積み上げてきたこの歩み 得した損した目先のことは ほっとけ俺たち今はガチ 勝ち負けだけどフェアであれ 散歩はやめて1.2 JUMP  孤高の心 研ぎ澄まされてく世界  跳んでそんで さぁ掴むんだ 目一杯未来へ手を伸ばせ 遮るもの はだかるもの 全部かわして抜き去って これでもかって また挑むんだ 昨日の自分その先へ 悲しんでいる暇なんてない 助走つけて描く放物線  We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着ける  雨にも風にも 負けっぱ paなしさ あまりに無力 思い知らされまくった どん底そこどこ ちっぽけほっとけ でもそこから なんか始まるかもしれない  所々 まだあるんじゃない?伸びしろ 怒涛の攻防 瞬き忘れる程に  そんなもんではしゃぐな 油断してる隙見せんな 勝ち取るんだ こだわるんだ ゲームセットその時まで まだこんなもんじゃない あがくんだ 諦め悪いそれが俺さ カッコつけてる余裕もない がむしゃらに超えろ限界点  強く速く(Wow) もっと高く(Wow) (Wow Wow)何が見えるだろう  どんなもんだいって笑うんだ 讃えあうイメージを あと一歩 もう一歩 目指すはFrontier  跳んでそんで さぁ掴むんだ 目一杯未来へ手を伸ばせ 遮るもの はだかるもの 全部かわして抜き去って これでもかって また挑むんだ 昨日の自分その先へ 悲しんでいる暇なんてない 助走つけて描く放物線  We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着ける We gotta go to Frontier 未だかつて知らない いざ進めFrontier you 'll be there 辿り着ける
ぼんやり光の城工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲を作ってんだって本気で思ってた  飛行場のそばのいつもの帰り道 何とかって言う名前の有料高速道路さ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  工場の煙は今日も白く空へ昇り ぼんやり光の事なんかとっくの昔に忘れてんのさ  もうちょい先かな? もっと後ろかな? なんて思った頃に現れては消えるのさ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  何度も何度もお目にかかっては 朝になると無くなってて 気になって気になってしかたがない城は あぁ 今日もぼんやりとゆず岩沢厚治岩沢厚治寺岡呼人・ゆず工場の煙は今日も白く空へ昇り あれが雲を作ってんだって本気で思ってた  飛行場のそばのいつもの帰り道 何とかって言う名前の有料高速道路さ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  工場の煙は今日も白く空へ昇り ぼんやり光の事なんかとっくの昔に忘れてんのさ  もうちょい先かな? もっと後ろかな? なんて思った頃に現れては消えるのさ  あのぼんやり光の城は いつも夜になると現れて あっと言う間に通り過ぎてゆく あぁ いつもそうさ  何度も何度もお目にかかっては 朝になると無くなってて 気になって気になってしかたがない城は あぁ 今日もぼんやりと
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ビーチさっき泣いたせいで 僕らは目を赤くして 哀しい恋の映画を観たんだ 眠れなくなって 砂浜歩き手をつないだ なんだか 少し照れるね  揺れる波のように 動く二つの心 増えてゆく足跡と 君への想い  水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね  そっと君の肩に手をまわして 慣れないことをしてみたんだ 出会ってから随分 月日は流れたけど 相変わらずの僕らだね  途切れそうな雲が また一つになった もうすぐ朝陽が 僕らを迎えにくるよ  潮風に紛れる君の声が 優しく僕の心を撫でる 誰もいないビーチに座り Ah 君を見ているよ  初めて出会った あの夏を思い出す  水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね Ah 君を見ているよゆず北川悠仁北川悠仁mabanua・ゆずさっき泣いたせいで 僕らは目を赤くして 哀しい恋の映画を観たんだ 眠れなくなって 砂浜歩き手をつないだ なんだか 少し照れるね  揺れる波のように 動く二つの心 増えてゆく足跡と 君への想い  水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね  そっと君の肩に手をまわして 慣れないことをしてみたんだ 出会ってから随分 月日は流れたけど 相変わらずの僕らだね  途切れそうな雲が また一つになった もうすぐ朝陽が 僕らを迎えにくるよ  潮風に紛れる君の声が 優しく僕の心を撫でる 誰もいないビーチに座り Ah 君を見ているよ  初めて出会った あの夏を思い出す  水辺に映る月が綺麗ね 輝く星がこぼれ落ちそうね 誰もいないビーチに二人 Ah 夏を待っていたね Ah 君を見ているよ
SUBWAYここはまるでYouTubeで見た 都市伝説の地底世界みたいだ ゴーゴーと響く列車の地響き 吹き上がる風が やけに生温い  手にしたもの-失ったもの=かけがえないものか 掛け違えたものか そんなことよりこの一瞬シアワセとやらを コーヒーと共に啜っていよう  もうすぐキミに会える SUBWAY  闇の中で手招きしている 慌ててブレーキ 踵を返す 本音を押し隠し 善人であろうと 倫理と欲望の間でもがく  玄関(とびら)を開ければ並んだ靴が 薄明かりに独り 布団に包まる 失って初めて大切だと気づきたくない 臆病に日常にしがみつくんだ  もう少しだけそばに Someday  今はまだ地上の光 あまりにも眩しくて  ここはまるで昼も夜もない 白夜のように照らす蛍光灯 どうしてそこで立ち止まっているの 何にそんなに急いでいるの  数えきれない程にあやめた 本当の自分の亡骸達を 背負い込んだ責任(おもに) 誰もが引きずり歩いてくんだ 見えない明日へ それでも明日へ  もう何度目かのベルが 聞こえる もうすぐキミに会える SUBWAYゆず北川悠仁北川悠仁ここはまるでYouTubeで見た 都市伝説の地底世界みたいだ ゴーゴーと響く列車の地響き 吹き上がる風が やけに生温い  手にしたもの-失ったもの=かけがえないものか 掛け違えたものか そんなことよりこの一瞬シアワセとやらを コーヒーと共に啜っていよう  もうすぐキミに会える SUBWAY  闇の中で手招きしている 慌ててブレーキ 踵を返す 本音を押し隠し 善人であろうと 倫理と欲望の間でもがく  玄関(とびら)を開ければ並んだ靴が 薄明かりに独り 布団に包まる 失って初めて大切だと気づきたくない 臆病に日常にしがみつくんだ  もう少しだけそばに Someday  今はまだ地上の光 あまりにも眩しくて  ここはまるで昼も夜もない 白夜のように照らす蛍光灯 どうしてそこで立ち止まっているの 何にそんなに急いでいるの  数えきれない程にあやめた 本当の自分の亡骸達を 背負い込んだ責任(おもに) 誰もが引きずり歩いてくんだ 見えない明日へ それでも明日へ  もう何度目かのベルが 聞こえる もうすぐキミに会える SUBWAY
グッドモーニンググッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそう  輝く太陽と君の微笑みで 僕等は何度でも歩き出せるさ  限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう  グッドモーニング 朝は誰のもとにも訪れて 僕等は今日も生まれ変わって行く グッドモーニング 傷つけあった過去はもうくり返さず 絶える事の無い幸せをイメージしよう  柔らかい風に君は包まれて 新しい日々を今抱きしめてる  限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう  グッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそうゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆずグッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそう  輝く太陽と君の微笑みで 僕等は何度でも歩き出せるさ  限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう  グッドモーニング 朝は誰のもとにも訪れて 僕等は今日も生まれ変わって行く グッドモーニング 傷つけあった過去はもうくり返さず 絶える事の無い幸せをイメージしよう  柔らかい風に君は包まれて 新しい日々を今抱きしめてる  限りある生命(いのち)を共に歩こう 悲しみも喜びも全て 大げさな事ではないよ この瞬間(とき)を精一杯生きて行こう  グッドモーニング 昨日までの雨がまるで 嘘みたいに 晴れわたる青空 グッドモーニング 争いあう事はもう止めて 共に平和の鐘をさぁ鳴らそう
昨日の俺は俺にあらず昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず  そんな安っぽいポリシーなんか要らない 大切なプライドを強く握りしめて  千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず  かっこつけんな嫌われるのが恐いだけ そんなに良い人になりたいの?  一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらずゆず北川悠仁北川悠仁寺岡呼人・ゆず昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず  そんな安っぽいポリシーなんか要らない 大切なプライドを強く握りしめて  千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず  かっこつけんな嫌われるのが恐いだけ そんなに良い人になりたいの?  一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  千変万化 変わり続ける 七転八倒 また立ち上がり さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  一心不乱 バカにされても 木端微塵に 砕け散っても さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう さぁ反感を買いに行こう  昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず 昨日の俺は俺にあらず
明日の君とどんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか 何を見ても君を思い出す 明日の君の隣にいたい 言えなかった  はら はら はら Huu  君の欠片が こぼれそうな街で ただ そばにいられれば うれしかった 僕にできることを 探していたんだ でも 月はずっと欠けたままで  どんな夜もそばにいて どんな夢も語り合って こんな日々が続くと思ってた ためらう君の背中を押す さあ もう行って  波間ではしゃいで 砂浜に寝ころんで ふたりで昼間の月に手を伸ばした ふと 翳るまなざし もしかすると君はもう あのとき 違う未来を見ていたのかな  時の流れが 僕らを変えても ただ ともに歩ければ うれしかった  どんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか 何を見ても君を思い出す あの日の君を抱きしめたい 会えなくても 信じている 顔上げるよ 忘れない 未来に笑えるようゆず宮下奈都北川悠仁釣俊輔どんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか 何を見ても君を思い出す 明日の君の隣にいたい 言えなかった  はら はら はら Huu  君の欠片が こぼれそうな街で ただ そばにいられれば うれしかった 僕にできることを 探していたんだ でも 月はずっと欠けたままで  どんな夜もそばにいて どんな夢も語り合って こんな日々が続くと思ってた ためらう君の背中を押す さあ もう行って  波間ではしゃいで 砂浜に寝ころんで ふたりで昼間の月に手を伸ばした ふと 翳るまなざし もしかすると君はもう あのとき 違う未来を見ていたのかな  時の流れが 僕らを変えても ただ ともに歩ければ うれしかった  どんなふうに笑ったとか どんなことで怒ったとか 何を見ても君を思い出す あの日の君を抱きしめたい 会えなくても 信じている 顔上げるよ 忘れない 未来に笑えるよう
ウェイトレスとお客さん仕事の合間を抜け出して 僕はいつもの喫茶店へ 昨日は少し飲み過ぎた 渋いコーヒーが腹に染みる  もうすぐ君はやってくる 髪を後ろで一つに結わいて  ウェイトレスとお客さん 近くて遠い僕らの距離  どんな匂いがするのだろう どんな柔らかさなんだろう 目を閉じれば果てしない そこは僕だけの世界  もうすぐ仕事に戻らなくちゃ 会話はいつも 「おかわりはいかかですか?」  ウェイトレスとお客さん 縮まりはしない僕らの距離 ウェイトレスとお客さん 近くて遠い僕らの距離ゆず北川悠仁北川悠仁仕事の合間を抜け出して 僕はいつもの喫茶店へ 昨日は少し飲み過ぎた 渋いコーヒーが腹に染みる  もうすぐ君はやってくる 髪を後ろで一つに結わいて  ウェイトレスとお客さん 近くて遠い僕らの距離  どんな匂いがするのだろう どんな柔らかさなんだろう 目を閉じれば果てしない そこは僕だけの世界  もうすぐ仕事に戻らなくちゃ 会話はいつも 「おかわりはいかかですか?」  ウェイトレスとお客さん 縮まりはしない僕らの距離 ウェイトレスとお客さん 近くて遠い僕らの距離
図鑑めくるたび広がる まだ知らない謎だらけの世界 そっと開く めぐり合う誰かと 運命は何故ばかりの日々 ずっと遠い地平線へ  時は時が進み出すように やがて花が薫りだすように for you for me 解き明かす君となら 飛び込む未来へ  覚悟決めて dive  また君を知るよ また僕を知るよ まだ始まったばかり  誰もが また立ち止まるけど また歩き出すんだ まだまだまだまだ  飛び込む未来へ ずっと胸に抱いた 希望へと続く 続く 広がる光へ 君と描き続けるんだ この時を  めぐる旅 見つける それぞれの図鑑を今 そっと開くゆず北川悠仁北川悠仁・TeddyLoidTeddyLoid・ゆずめくるたび広がる まだ知らない謎だらけの世界 そっと開く めぐり合う誰かと 運命は何故ばかりの日々 ずっと遠い地平線へ  時は時が進み出すように やがて花が薫りだすように for you for me 解き明かす君となら 飛び込む未来へ  覚悟決めて dive  また君を知るよ また僕を知るよ まだ始まったばかり  誰もが また立ち止まるけど また歩き出すんだ まだまだまだまだ  飛び込む未来へ ずっと胸に抱いた 希望へと続く 続く 広がる光へ 君と描き続けるんだ この時を  めぐる旅 見つける それぞれの図鑑を今 そっと開く
Interlude~Borderless Ticket~Is that a tear I see? (泣いているの?) Everyone feels so lonely (誰も一人で) Together let's be one. (一つになろう) Right here, right now (今ここで)  Something I finally found, (見つけたんだ) Lying here right beside me (こんなに近く) No more need to feel alone, (一人じゃない) Forever never more (いつまでも)ゆず北川悠仁北川悠仁・CHRYSANTHEMUM BRIDGE北川悠仁・CHRYSANTHEMUM BRIDGEIs that a tear I see? (泣いているの?) Everyone feels so lonely (誰も一人で) Together let's be one. (一つになろう) Right here, right now (今ここで)  Something I finally found, (見つけたんだ) Lying here right beside me (こんなに近く) No more need to feel alone, (一人じゃない) Forever never more (いつまでも)
六角形いいですね そーゆーの  浮かれきった町は今日も平和な日常を 装いながら皆で同じ事で一喜一憂して  生まれついての性格に深くため息 別に嫌いじゃない 好きでもないけど  都合よく書き換えた記憶も曖昧だから 誰かを傷付けた事も美談に変換して  僕らはまた行ったり来たり繰り返し 気付けばこの有様 いつからこーなった  均整のとれた六角形 踏み固められた平均値 それを優秀な人材って言うんだって すでにワードセンスは一般論 コンプライアンスを身にまとって 嘘偽りなくそつなく生きていこう いいですね そーゆーの  古くさい話は古いモン同士でやりな 今となれば化石同然て消えて行くんだろう  行く先もまだ決めきれないまま燻って 失敗したらこう言うの 不徳の致すところ  いびつな形の六角形 振り分けられたパラメーター 突出した部分はそりゃカッケー君の個性 すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい  君の声を聞かせて 本当の事を教えて 僕らのあるべき場所を日々残せ すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい いいですね そーゆーの  いいですね そーゆーのゆず岩沢厚治岩沢厚治いいですね そーゆーの  浮かれきった町は今日も平和な日常を 装いながら皆で同じ事で一喜一憂して  生まれついての性格に深くため息 別に嫌いじゃない 好きでもないけど  都合よく書き換えた記憶も曖昧だから 誰かを傷付けた事も美談に変換して  僕らはまた行ったり来たり繰り返し 気付けばこの有様 いつからこーなった  均整のとれた六角形 踏み固められた平均値 それを優秀な人材って言うんだって すでにワードセンスは一般論 コンプライアンスを身にまとって 嘘偽りなくそつなく生きていこう いいですね そーゆーの  古くさい話は古いモン同士でやりな 今となれば化石同然て消えて行くんだろう  行く先もまだ決めきれないまま燻って 失敗したらこう言うの 不徳の致すところ  いびつな形の六角形 振り分けられたパラメーター 突出した部分はそりゃカッケー君の個性 すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい  君の声を聞かせて 本当の事を教えて 僕らのあるべき場所を日々残せ すり替わってしまった問題点 多分そうゆう事じゃないんだって 君は君で君を探していけばいい いいですね そーゆーの  いいですね そーゆーの
あの手この手どいつだ君のこと泣かしたヤツ 5つ数える名乗りを上げぇい どうやら覚悟はできてるようだが こちとら全く腕に自信なし  あれこれどれそれ 密かにあくせく 検討しよう  あの手この手その手で いつでもどうやって君に伝えよう なんて君って素敵って 100人中99人アンチでも 俺だけは味方  見た目より中身は陰キャラ でも君を推す気持ちは負けません 恥ずかしげも惜しげもなくいえば 捧げる重めのLOVE引かないで  後先かまわず ここぞとなるなら 点灯します  あの手この手その手で もしも暗闇で難破しそうなら 明かり照らし続けて どこまで行ったって帰ってこれるように  あれこれどれそれ 誰彼どこそこ ぺちゃくちゃハチャメチャうやむやむかむかごちゃごちゃうるせー 転調しよう  あの日君と出会って 僕のすべてを変えたくせしてさ やめてくれよいつだって 無邪気に笑ってくれたらお手上げ あの手この手その手で いつでもどうやって君に伝えよう なんて君って素敵って 100人中99人アンチでも 俺だけは味方  あの手この手その手でゆず北川悠仁北川悠仁どいつだ君のこと泣かしたヤツ 5つ数える名乗りを上げぇい どうやら覚悟はできてるようだが こちとら全く腕に自信なし  あれこれどれそれ 密かにあくせく 検討しよう  あの手この手その手で いつでもどうやって君に伝えよう なんて君って素敵って 100人中99人アンチでも 俺だけは味方  見た目より中身は陰キャラ でも君を推す気持ちは負けません 恥ずかしげも惜しげもなくいえば 捧げる重めのLOVE引かないで  後先かまわず ここぞとなるなら 点灯します  あの手この手その手で もしも暗闇で難破しそうなら 明かり照らし続けて どこまで行ったって帰ってこれるように  あれこれどれそれ 誰彼どこそこ ぺちゃくちゃハチャメチャうやむやむかむかごちゃごちゃうるせー 転調しよう  あの日君と出会って 僕のすべてを変えたくせしてさ やめてくれよいつだって 無邪気に笑ってくれたらお手上げ あの手この手その手で いつでもどうやって君に伝えよう なんて君って素敵って 100人中99人アンチでも 俺だけは味方  あの手この手その手で
天国天国なんて どこにあるの? それはただの 言葉じゃないか 今君が ここにいる この温もり 生きている  自由なんて 誰が決めるの それはきっと その手の中 果てしない夢 君は描ける 遮るもの 本当はない  神様愚かな僕らを許し給う  国境なんて いつかなくなる そんな日が来たら 君に会えるね 他愛も無い 話をしようよ 朝が来るまで 笑っていよう  神様愚かな僕らを許し給う 神様愚かな僕らを許し給うゆず北川悠仁北川悠仁天国なんて どこにあるの? それはただの 言葉じゃないか 今君が ここにいる この温もり 生きている  自由なんて 誰が決めるの それはきっと その手の中 果てしない夢 君は描ける 遮るもの 本当はない  神様愚かな僕らを許し給う  国境なんて いつかなくなる そんな日が来たら 君に会えるね 他愛も無い 話をしようよ 朝が来るまで 笑っていよう  神様愚かな僕らを許し給う 神様愚かな僕らを許し給う
ゆめまぼろし誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは 一体どこで彷徨っているのだろう  おざなりの賞賛で 腹を満たす君にゲンナリ うわべだけの素敵な関係性 もういいや  大体は夢さ いくつも叶えられっこない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見ていたい  はるか遠く決めつけられた偽りのゴールは せっせと同じレールの先にあるとゆう 君のその隠している内に秘めたナイフは 結局チラつかせないまま眠ってゆく  戻れない時を一秒ごとに過ごしている 残された時をただ垂れ流すだけだなんて ごめんだ  簡単な事さ 上手くやりたい様にやるだけ 下天相比(げてんをくらぶって) 如夢又似幻(ゆめまぼろしのごとくなり)  世間でトラブって泣いているのはお前だけじゃない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見続けよう ゆめまぼろしの如くなりゆず岩沢厚治岩沢厚治須藤優・ゆず誰もが皆 聞く耳閉じた ワタシハシリマセンと 見え透いたデタラメが今日もまかり通ってく 真実が知りたくて旅に出たアンタは 一体どこで彷徨っているのだろう  おざなりの賞賛で 腹を満たす君にゲンナリ うわべだけの素敵な関係性 もういいや  大体は夢さ いくつも叶えられっこない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見ていたい  はるか遠く決めつけられた偽りのゴールは せっせと同じレールの先にあるとゆう 君のその隠している内に秘めたナイフは 結局チラつかせないまま眠ってゆく  戻れない時を一秒ごとに過ごしている 残された時をただ垂れ流すだけだなんて ごめんだ  簡単な事さ 上手くやりたい様にやるだけ 下天相比(げてんをくらぶって) 如夢又似幻(ゆめまぼろしのごとくなり)  世間でトラブって泣いているのはお前だけじゃない だからこそ夢さ 抱えきれないほどの夢を見続けよう ゆめまぼろしの如くなり
イセザキ真っ暗な有隣堂 夜はちょいと不気味ね 疲れた 顔ばっか 関内駅へと急ぐ  終電も過ぎれば そこはホストだらけさ 行き場をなくした似たもの同士の町  モール内には露天商がいくつも軒を連ねて 花売りのハス向かいに座った 誰もが自分の居場所を求め彷徨い続けてた 笑っちゃうな  イセザキ町にいろいろ忘れてきた そんな気がして 足を止めた 行く先々で思い出してしまうんだよ 夜中の景色の イセザキの町を  靴磨きのおばあちゃん お好み焼きの屋台 花売りの兄さんと姉さん ステーキ屋のマスター  同じ時の中 僕たちは居た みんなもうここには居ないや って そりゃそうか  野毛のなじみで仲間と一杯引っ掛けてる時に 僕に気づいた紳士がこう言った 『君のことは桜木町で歌ってた頃から知ってるよ』 ……そりゃ人違いだ  憧れだけで夢を見れたあの頃 もう戻れない そう思った あじろの裏の路地でタバコを吸った さぁウチへ帰ろう 夜が明ける前に  イセザキ町にいろいろ忘れてきた それは紛れもなく あの日の僕だった 行く先々で思い出してしまうんだろう 夜中の景色の イセザキの町をゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず真っ暗な有隣堂 夜はちょいと不気味ね 疲れた 顔ばっか 関内駅へと急ぐ  終電も過ぎれば そこはホストだらけさ 行き場をなくした似たもの同士の町  モール内には露天商がいくつも軒を連ねて 花売りのハス向かいに座った 誰もが自分の居場所を求め彷徨い続けてた 笑っちゃうな  イセザキ町にいろいろ忘れてきた そんな気がして 足を止めた 行く先々で思い出してしまうんだよ 夜中の景色の イセザキの町を  靴磨きのおばあちゃん お好み焼きの屋台 花売りの兄さんと姉さん ステーキ屋のマスター  同じ時の中 僕たちは居た みんなもうここには居ないや って そりゃそうか  野毛のなじみで仲間と一杯引っ掛けてる時に 僕に気づいた紳士がこう言った 『君のことは桜木町で歌ってた頃から知ってるよ』 ……そりゃ人違いだ  憧れだけで夢を見れたあの頃 もう戻れない そう思った あじろの裏の路地でタバコを吸った さぁウチへ帰ろう 夜が明ける前に  イセザキ町にいろいろ忘れてきた それは紛れもなく あの日の僕だった 行く先々で思い出してしまうんだろう 夜中の景色の イセザキの町を
ロンリーカントリーボーイロンリーボーイ 見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに  じゃれあってはしゃいで 寝転んで絡んで 遠ざかる 当たり前の毎日  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  ロンリーボーイ わかってるような顔をして なにひとつ分かってなかった僕は 間抜けな哲学者 オンリーガール 君は気づいていたんだね だからあんなに寂しい瞳をしてたんだ  泣きあって抱き合って 見つめ合い求め合い 遠ざかる 当たり前の毎日  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  Ah 今更になって Ah なに言ってんだって 笑っておくれよ からかっておくれよ  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Please come back to me again  ロンリーボーイ オンリーガールゆず北川悠仁北川悠仁mabanua・ゆずロンリーボーイ 見上げた空が青くきれいで なんだか憎たらしく思えてきて オンリーガール 君はたった一人の 僕の素敵な理解者だったのに  じゃれあってはしゃいで 寝転んで絡んで 遠ざかる 当たり前の毎日  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  ロンリーボーイ わかってるような顔をして なにひとつ分かってなかった僕は 間抜けな哲学者 オンリーガール 君は気づいていたんだね だからあんなに寂しい瞳をしてたんだ  泣きあって抱き合って 見つめ合い求め合い 遠ざかる 当たり前の毎日  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  Ah 今更になって Ah なに言ってんだって 笑っておくれよ からかっておくれよ  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again  ロンリーカントリーボーイ オンリーカントリーガール Please come back to me again Please come back to me again  ロンリーボーイ オンリーガール
AOZORA(YZ ver.)思い知らされてばかりいる 君じゃなきゃだめなんだ 痛い思いしなきゃ馬鹿みたい 気づけなかった昨日を  もう何度 立ち止まって 振り返ってみても  思い描く未来図いつも 君と笑ってたいんだ 悪い知らせは聞きたくない ゆく先を曇らせる  「大丈夫 降り止まない 雨なんてないから」って 確かめ合う  会いに行くよ まだ間に合う? 青空じゃなくても 雲の切れ間 ずっと 追いかけてゆくんだ 願い叶える 見上げてみる この空のどこかに 君がいるから きっと晴れ渡る  遠く離れた場所にいても 近くに感じるんだ おもいおもいの誓いを胸に それぞれの明日へと  「もう一歩 踏み出そう」その声を頼りに 確かなこと  生憎だよ また空振り 仰向けで眺めた 雲は流れて ずっととどまらず 消えてった 数え切れない やりきれない この空の向こうに 手を伸ばしたら きっと届くから  あの日 時は止まった 君に出会えて灯った 優しく揺れる明かりは(アオゾラマタ) 絶えず途切れないで 心照らす(ミアゲル) いつか道に迷って 誰も見知らぬふりして 何も見たくないと うずくまる(アオゾラマタ) そんな日が来たら 君を照らしたい(ミアゲル)  会いに行くよ まだ間に合う 青空じゃなくても 雲の切れ間 ずっと追いかけてゆくんだ 願い叶える 見上げてみる この空のどこかに 君がいるから きっと晴れ渡る  はじまるみたい そんな AOZORA を 君と見上げる はじまるみたい どんな AOZORA を 君と描こうゆず北川悠仁北川悠仁トオミヨウ・ゆず思い知らされてばかりいる 君じゃなきゃだめなんだ 痛い思いしなきゃ馬鹿みたい 気づけなかった昨日を  もう何度 立ち止まって 振り返ってみても  思い描く未来図いつも 君と笑ってたいんだ 悪い知らせは聞きたくない ゆく先を曇らせる  「大丈夫 降り止まない 雨なんてないから」って 確かめ合う  会いに行くよ まだ間に合う? 青空じゃなくても 雲の切れ間 ずっと 追いかけてゆくんだ 願い叶える 見上げてみる この空のどこかに 君がいるから きっと晴れ渡る  遠く離れた場所にいても 近くに感じるんだ おもいおもいの誓いを胸に それぞれの明日へと  「もう一歩 踏み出そう」その声を頼りに 確かなこと  生憎だよ また空振り 仰向けで眺めた 雲は流れて ずっととどまらず 消えてった 数え切れない やりきれない この空の向こうに 手を伸ばしたら きっと届くから  あの日 時は止まった 君に出会えて灯った 優しく揺れる明かりは(アオゾラマタ) 絶えず途切れないで 心照らす(ミアゲル) いつか道に迷って 誰も見知らぬふりして 何も見たくないと うずくまる(アオゾラマタ) そんな日が来たら 君を照らしたい(ミアゲル)  会いに行くよ まだ間に合う 青空じゃなくても 雲の切れ間 ずっと追いかけてゆくんだ 願い叶える 見上げてみる この空のどこかに 君がいるから きっと晴れ渡る  はじまるみたい そんな AOZORA を 君と見上げる はじまるみたい どんな AOZORA を 君と描こう
春疾風華やいだ街の音は 今日も味気なくて それでも時間に押され うずくまり耳を塞ぐ  灰色の空はまるで 映し出す未来のよう 見えない暗闇をただ あてもなく歩いてゆく  今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように  自分へと手を伸ばす小さな蕾を 踏みつけてまで 何処へ行こうとしたんだろう  今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように 春疾風…  吹き抜ける風に 願いを乗せて 約束の場所へ いつの日にかゆず北川悠仁北川悠仁華やいだ街の音は 今日も味気なくて それでも時間に押され うずくまり耳を塞ぐ  灰色の空はまるで 映し出す未来のよう 見えない暗闇をただ あてもなく歩いてゆく  今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように  自分へと手を伸ばす小さな蕾を 踏みつけてまで 何処へ行こうとしたんだろう  今吹き抜ける春疾風 新たな息吹を告げる風の音 ならば僕のこのためらいも 溶かして欲しい いつのまにか歪んでしまった この心にあなたの声が いつの日にか 届くように 春疾風…  吹き抜ける風に 願いを乗せて 約束の場所へ いつの日にか
心音左心房が送り出した 駆け巡る紅き動脈を 今日もまた流れてゆく ひたすらに ただひたすらに  右心房は受け止めた 巡り来る蒼き静脈を 明日へまた運んでゆく ひたむきに ただひたむきに  何ひとつ戻らない  心音は刻む 残された時を数えるよりも 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wow  衝動に従うように裸足で駆け抜けた 昼も夜も愚かな勇者 残像はもうどこにもない 消えてしまった  何もかも変わるんだ  心音は刻む 失う恐怖(こわさ)に怯える前に 信音よ届け 誰かの胸に 孤独を越えて  怒りのまま身を委ねて 囚われてゆく闇の奥 無限の螺旋 断ち切るんだ さぁ掴め  静寂に浮かび上がる 感じる確かな鼓動  心音は刻む 残された時を数えるよりも 信音よ届け 誰かの胸に 孤独を超えて  心音は刻む 失う恐怖(こわさ)に怯える前に 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wowゆず北川悠仁北川悠仁釣俊輔左心房が送り出した 駆け巡る紅き動脈を 今日もまた流れてゆく ひたすらに ただひたすらに  右心房は受け止めた 巡り来る蒼き静脈を 明日へまた運んでゆく ひたむきに ただひたむきに  何ひとつ戻らない  心音は刻む 残された時を数えるよりも 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wow  衝動に従うように裸足で駆け抜けた 昼も夜も愚かな勇者 残像はもうどこにもない 消えてしまった  何もかも変わるんだ  心音は刻む 失う恐怖(こわさ)に怯える前に 信音よ届け 誰かの胸に 孤独を越えて  怒りのまま身を委ねて 囚われてゆく闇の奥 無限の螺旋 断ち切るんだ さぁ掴め  静寂に浮かび上がる 感じる確かな鼓動  心音は刻む 残された時を数えるよりも 信音よ届け 誰かの胸に 孤独を超えて  心音は刻む 失う恐怖(こわさ)に怯える前に 新音よ響け 何ができるか 君と今 生きる Wow wow
尤何はなくとも叫べ 歯がゆい呪縛が絡まる 野暮な輩がにごす 横目にひたすら進む  成れの果てだと哀れ 挫折に尻込む暇なき 明けの明星昇る 細める目(まなこ) 東の空  さらば苦悩の果てにある 旅立ちと決別に 憂う 触れる 痛み  U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる  なぜに生まれし命 運命は我が身を試すよ 宵の明星ひとり 瞑(つむ)った目(まなこ)光を待つ  ならば炎の中 潜む 悲しみも憎しみも 吹けよ 金色の風  U…常ならん 愛されたいって いつまで言うんだ U…所以はない まやかしだって? ここにいるんだ  U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてるゆず北川悠仁北川悠仁・TeddyLoid・中しまりん何はなくとも叫べ 歯がゆい呪縛が絡まる 野暮な輩がにごす 横目にひたすら進む  成れの果てだと哀れ 挫折に尻込む暇なき 明けの明星昇る 細める目(まなこ) 東の空  さらば苦悩の果てにある 旅立ちと決別に 憂う 触れる 痛み  U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる  なぜに生まれし命 運命は我が身を試すよ 宵の明星ひとり 瞑(つむ)った目(まなこ)光を待つ  ならば炎の中 潜む 悲しみも憎しみも 吹けよ 金色の風  U…常ならん 愛されたいって いつまで言うんだ U…所以はない まやかしだって? ここにいるんだ  U…You & I 愛こそだって? 言い訳にすんな U…夢じゃない あんたは誰 邪魔しなさんな 幕を上げるのは 俺らに託されてる
つぎはぎゆっくりと行ったって別に貴重なことなどない むしろギリギリ詰めていったって何も変わることなどない いつもの袋小路  いくら叩いたって響いてはくれないから 叩くのをいつしかやめたんだ とても合理的だもの 都合よく生き抜こっか  今日もつっ立ったまんま この星は回る  何を思ってんだか 何に怒ってんだか 言葉も見失う時代に 何を待ってんだろう? 目を閉じた未来はとうに過ぎ去っていった 雲の間に途切れてゆく  ふざけた見聞録、ハコ舟も出せないまま 沈みゆく今この瞬間を ただ眺めているだけじゃん サブリミナル 別の効果  音が止まって! 空いているところを探す イスを取り合うだけの滑稽なお遊戯が始まってる 見てごらん これがコッカ  うたた寝決めこんでますね ペットのがお利口さん?  何を思ってんだか 何に怒ってんだか 言葉も見失う時代に 何を待ってんだろう? 目を閉じた未来はとうに過ぎ去っていった 雲の間に途切れてゆく  君は分かっていた 本気出す衝動さえ 強がっていつもの調子で 他人ぶっていた目を閉じた未来は とうに過ぎ去っていった時の間に流れてゆく  12時回ってんだ 何を考え込んでる 昔だったらすぐに出発だ 何を考え込んでる …すぐに寝よう ナイス判断!ゆず岩沢厚治岩沢厚治sugarbeans・ゆずゆっくりと行ったって別に貴重なことなどない むしろギリギリ詰めていったって何も変わることなどない いつもの袋小路  いくら叩いたって響いてはくれないから 叩くのをいつしかやめたんだ とても合理的だもの 都合よく生き抜こっか  今日もつっ立ったまんま この星は回る  何を思ってんだか 何に怒ってんだか 言葉も見失う時代に 何を待ってんだろう? 目を閉じた未来はとうに過ぎ去っていった 雲の間に途切れてゆく  ふざけた見聞録、ハコ舟も出せないまま 沈みゆく今この瞬間を ただ眺めているだけじゃん サブリミナル 別の効果  音が止まって! 空いているところを探す イスを取り合うだけの滑稽なお遊戯が始まってる 見てごらん これがコッカ  うたた寝決めこんでますね ペットのがお利口さん?  何を思ってんだか 何に怒ってんだか 言葉も見失う時代に 何を待ってんだろう? 目を閉じた未来はとうに過ぎ去っていった 雲の間に途切れてゆく  君は分かっていた 本気出す衝動さえ 強がっていつもの調子で 他人ぶっていた目を閉じた未来は とうに過ぎ去っていった時の間に流れてゆく  12時回ってんだ 何を考え込んでる 昔だったらすぐに出発だ 何を考え込んでる …すぐに寝よう ナイス判断!
幾重明日の空に手を伸ばす 振り返る昨日は遠い 応える声はなく 風に消えて 静かに海は ただ揺れていました  明かりを灯す日常に あなたの微笑みが変えた 不意に蘇りひとり 立ち尽くす いつしか頬を伝い 泣いていました  会いたい 言葉にすれば 届けたい 想いは溢れる  とめどなく 涙 流れて残る 微かな光は そっと握った あなたの手の温もりのよう 幾重に過ぎゆく日々  何気ない仕草ひとつに 救われていたと気づいた 絡まった糸みたいな 私のこと 解いてくれたのは あなたでした  会えない事に慣れない 町の中 寂しさ募るけど  歩き出す きっとあなたが見てる そう信じている 春を知る音 川のせせらぎ  とめどなく 涙 流れて残る 確かな光は まるで重ねた あなたの手の温もりのよう 幾重に過ぎゆく日々 幾重に未来を拓く  聞こえる? 私の声 聞こえる あなたの声 聞こえる 幾重にゆず北川悠仁北川悠仁・原摩利彦原摩利彦・釣俊輔明日の空に手を伸ばす 振り返る昨日は遠い 応える声はなく 風に消えて 静かに海は ただ揺れていました  明かりを灯す日常に あなたの微笑みが変えた 不意に蘇りひとり 立ち尽くす いつしか頬を伝い 泣いていました  会いたい 言葉にすれば 届けたい 想いは溢れる  とめどなく 涙 流れて残る 微かな光は そっと握った あなたの手の温もりのよう 幾重に過ぎゆく日々  何気ない仕草ひとつに 救われていたと気づいた 絡まった糸みたいな 私のこと 解いてくれたのは あなたでした  会えない事に慣れない 町の中 寂しさ募るけど  歩き出す きっとあなたが見てる そう信じている 春を知る音 川のせせらぎ  とめどなく 涙 流れて残る 確かな光は まるで重ねた あなたの手の温もりのよう 幾重に過ぎゆく日々 幾重に未来を拓く  聞こえる? 私の声 聞こえる あなたの声 聞こえる 幾重に
花言霊腐葉土の奥深く 蟲達は蠢く 永い暗がりを超えて 春陽を待ちわびる  霜まだ降る杜を 踏みしめた閑静(かんせい)は 儚く強く居来る 命にも似た奏  生まれ変われ  あなたが残してくれた花言霊 香り 温もり 痛みさえも蘇らせて 空に舞い上がれ 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく  不要と破棄し塵を 滋養に変え芽吹く 秘色色(ひそくいろ)を纏い 秀麗な葉が萌ゆる  生まれ出る  あなたが残してくれた 花言霊 香り 温もり 痛みさえも 蘇らせて 空に舞い上がる 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく  共に生きれた日々を 讃える花言霊 鮮やかに咲き 心 永久に染めてゆく  腐葉土の奥深く 蟲達は蠢くゆず北川悠仁北川悠仁トオミヨウ・ゆず腐葉土の奥深く 蟲達は蠢く 永い暗がりを超えて 春陽を待ちわびる  霜まだ降る杜を 踏みしめた閑静(かんせい)は 儚く強く居来る 命にも似た奏  生まれ変われ  あなたが残してくれた花言霊 香り 温もり 痛みさえも蘇らせて 空に舞い上がれ 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく  不要と破棄し塵を 滋養に変え芽吹く 秘色色(ひそくいろ)を纏い 秀麗な葉が萌ゆる  生まれ出る  あなたが残してくれた 花言霊 香り 温もり 痛みさえも 蘇らせて 空に舞い上がる 憂いながら花吹雪は たゆたうと揺れ 心奪われ続けてく  共に生きれた日々を 讃える花言霊 鮮やかに咲き 心 永久に染めてゆく  腐葉土の奥深く 蟲達は蠢く
ゴールテープもう無理だ 一歩も動けない ゴールテープは何処にあるの? 足元に散らばっている 瓦礫のような願いたち  拾い集めつなぎ合わせてみたって もうもとに戻ることはないって 放り投げて寝転んでみても 仰ぐ空はあの日のまま  草原を駆ける風 そっと揺れながら 凛と咲きながら 光はまだ 消えないんだ  きっときっと その手に 世界中でたった一つの輝きを 信じた夢路の足跡 終わらない明日へ 歩みを止めたら 全てはそこで終わるだろう  ねぇ嘘だ これは現実じゃない 遠く見えるよ なにげない日々 ありふれた話していた 迷うことのない笑顔達  何ができる?思い巡らせてめぐらせてみたって 不安ばかり募って焦って 手探りで手繰り寄せてみても 暁に答えもないまま  公園を走る朝 変わらず現れ 心は洗われ 朝陽がまた 包み込むんだ  ずっとずっと この胸に 描いてきた 唯一つのステージを 信じてくれた人がいる 振り向くな昨日を ためらう時間(とき)の中 それでも弛まず進もう  雨上がりのアスファルト 坂道を駆け上がると 煌めいている足元 どんな困難も 越えてゆくんだ こんなもんじゃない  きっときっと この手に 世界中でたった一つの輝きを 信じた夢路はあと少し ゴールテープはそこに 歩みを止めたら 全てはそこで終わるだろう 君が踏み出すとき 全てはそこから始まるさゆず北川悠仁北川悠仁北川悠仁・須藤優もう無理だ 一歩も動けない ゴールテープは何処にあるの? 足元に散らばっている 瓦礫のような願いたち  拾い集めつなぎ合わせてみたって もうもとに戻ることはないって 放り投げて寝転んでみても 仰ぐ空はあの日のまま  草原を駆ける風 そっと揺れながら 凛と咲きながら 光はまだ 消えないんだ  きっときっと その手に 世界中でたった一つの輝きを 信じた夢路の足跡 終わらない明日へ 歩みを止めたら 全てはそこで終わるだろう  ねぇ嘘だ これは現実じゃない 遠く見えるよ なにげない日々 ありふれた話していた 迷うことのない笑顔達  何ができる?思い巡らせてめぐらせてみたって 不安ばかり募って焦って 手探りで手繰り寄せてみても 暁に答えもないまま  公園を走る朝 変わらず現れ 心は洗われ 朝陽がまた 包み込むんだ  ずっとずっと この胸に 描いてきた 唯一つのステージを 信じてくれた人がいる 振り向くな昨日を ためらう時間(とき)の中 それでも弛まず進もう  雨上がりのアスファルト 坂道を駆け上がると 煌めいている足元 どんな困難も 越えてゆくんだ こんなもんじゃない  きっときっと この手に 世界中でたった一つの輝きを 信じた夢路はあと少し ゴールテープはそこに 歩みを止めたら 全てはそこで終わるだろう 君が踏み出すとき 全てはそこから始まるさ
YELL「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏みしめた足跡を 何度も見つめ返す 枯葉を抱き 秋めく窓辺に かじかんだ指先で 夢を描いた  翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて 優しいひだまりに 肩寄せる日々を 越えて 僕ら 孤独な夢へと歩く  サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL  ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ  僕らはなぜ 答えを焦って 宛ての無い暗がりに 自己(じぶん)を探すのだろう 誰かをただ 想う涙も 真っ直ぐな 笑顔も ここに在るのに  “ほんとうの自分”を 誰かの台詞(ことば)で 繕うことに 逃れて 迷って ありのままの弱さと 向き合う強さを つかみ 僕ら 初めて 明日へと 駆ける  サヨナラを誰かに告げるたびに 僕らまた変われる 強くなれるかな たとえ違う空へ飛び立とうとも 途絶えはしない想いよ 今も胸に  永遠など無いと 気づいたときから 笑い合ったあの日も 唄い合ったあの日も 強く 深く 胸に 刻まれていく だからこそあなたは だからこそ僕らは 他の誰でもない 誰にも負けない 声を 挙げて “わたし”を 生きていくよと 約束したんだ ひとり ひとり ひとつ ひとつ 道を 選んだ  サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL いつかまためぐり逢うそのときまで 忘れはしない誇りよ 友よ 空へ  僕らが分かち合う言葉がある こころからこころへ 声を繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へゆず水野良樹水野良樹トオミヨウ・ゆず「“わたし”は今 どこに在るの」と 踏みしめた足跡を 何度も見つめ返す 枯葉を抱き 秋めく窓辺に かじかんだ指先で 夢を描いた  翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて 優しいひだまりに 肩寄せる日々を 越えて 僕ら 孤独な夢へと歩く  サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL  ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ  僕らはなぜ 答えを焦って 宛ての無い暗がりに 自己(じぶん)を探すのだろう 誰かをただ 想う涙も 真っ直ぐな 笑顔も ここに在るのに  “ほんとうの自分”を 誰かの台詞(ことば)で 繕うことに 逃れて 迷って ありのままの弱さと 向き合う強さを つかみ 僕ら 初めて 明日へと 駆ける  サヨナラを誰かに告げるたびに 僕らまた変われる 強くなれるかな たとえ違う空へ飛び立とうとも 途絶えはしない想いよ 今も胸に  永遠など無いと 気づいたときから 笑い合ったあの日も 唄い合ったあの日も 強く 深く 胸に 刻まれていく だからこそあなたは だからこそ僕らは 他の誰でもない 誰にも負けない 声を 挙げて “わたし”を 生きていくよと 約束したんだ ひとり ひとり ひとつ ひとつ 道を 選んだ  サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL いつかまためぐり逢うそのときまで 忘れはしない誇りよ 友よ 空へ  僕らが分かち合う言葉がある こころからこころへ 声を繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ
むき出し買い被るなって たいそうな人じゃない 化けの皮剥いで 君に埋もれたい  しらけた歌で 萎えさせないでくれよ みっともないくらいに 欲しがっているんだ  let me forget everything just now 今だけ許してくれないか Don't look back show me again むき出しのままで  もう試すなって 俺も君も 大抵のことなら やり過ごせたのに この有様さ  湿った指で 隠さないでくれよ 見たことない表情(かお) さらして 果てるまで  君はもう 夢から覚めたら この手をすり抜けてゆくんだ  let me forget everything just now 今だけ 許してくれないか Don't look back こんなにも Don't leave me show me again むき出しのままで 向き合ったままで  むき出しのままでゆず北川悠仁北川悠仁須藤優・ゆず買い被るなって たいそうな人じゃない 化けの皮剥いで 君に埋もれたい  しらけた歌で 萎えさせないでくれよ みっともないくらいに 欲しがっているんだ  let me forget everything just now 今だけ許してくれないか Don't look back show me again むき出しのままで  もう試すなって 俺も君も 大抵のことなら やり過ごせたのに この有様さ  湿った指で 隠さないでくれよ 見たことない表情(かお) さらして 果てるまで  君はもう 夢から覚めたら この手をすり抜けてゆくんだ  let me forget everything just now 今だけ 許してくれないか Don't look back こんなにも Don't leave me show me again むき出しのままで 向き合ったままで  むき出しのままで
道化師のソネット笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために  僕達は小さな舟に 哀しみという 荷物を積んで 時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね 君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になれるよ  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために きっと誰もが 同じ河のほとりを歩いている  僕等は別々の山を それぞれの高さ目指して 息も吐(つ)がずに 登ってゆく 山びと達のようだね 君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になろう  笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために いつか真実(ほんとう)に 笑いながら話せる日がくるから  笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のためにゆずさだまさしさだまさし寺岡呼人笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために  僕達は小さな舟に 哀しみという 荷物を積んで 時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね 君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になれるよ  笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために きっと誰もが 同じ河のほとりを歩いている  僕等は別々の山を それぞれの高さ目指して 息も吐(つ)がずに 登ってゆく 山びと達のようだね 君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になろう  笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために いつか真実(ほんとう)に 笑いながら話せる日がくるから  笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために 笑ってよ 君のために 笑ってよ 僕のために
十字星君は手を振った そこで目覚めた 変わらない日常に戻って  きっと伝えようとしていた 君の想い 僕は受けとった気がしたんだ  手を伸ばせばほら 届きそうになるのに 追いかければどうしてまた 離れてゆく  そこにいるの ここにいるよ 今 銀河の片隅で叫んでるんだ 闇を超えて 光る十字星 君にもう一度 もう一度 巡り逢いたい 祈る空  あの日微笑んだ 僕は目覚めた 変わらない日常も輝いた  泪は見せないで 振り向かず進まなきゃ 違う それぞれの場所待ってるんだ  目を閉じればまだ 浮かぶ面影が 会えなくても 寄り添う想い近づいてく  どこにいくの 心に聞くよ いざ荒野の大地を一歩 踏みしめるよう 蒼く染まる 浮かんだ稜線へ 僕ら何度でも 何度だって 歩きだすんだ 果てなき願い  Wo wow  見上げてみるよ 息を呑む天の川 同じ星々 きっと見てる 君も見ている  ここにいるよ ここにいるよ 今 銀河のど真ん中で生きてくんだ 闇を超えて 光る十字星 君にもう一度 もう一度 何度でも 何度だって 巡り会える 祈る空 光る星 君はいるゆず北川悠仁北川悠仁PRIMAGIC・ゆず君は手を振った そこで目覚めた 変わらない日常に戻って  きっと伝えようとしていた 君の想い 僕は受けとった気がしたんだ  手を伸ばせばほら 届きそうになるのに 追いかければどうしてまた 離れてゆく  そこにいるの ここにいるよ 今 銀河の片隅で叫んでるんだ 闇を超えて 光る十字星 君にもう一度 もう一度 巡り逢いたい 祈る空  あの日微笑んだ 僕は目覚めた 変わらない日常も輝いた  泪は見せないで 振り向かず進まなきゃ 違う それぞれの場所待ってるんだ  目を閉じればまだ 浮かぶ面影が 会えなくても 寄り添う想い近づいてく  どこにいくの 心に聞くよ いざ荒野の大地を一歩 踏みしめるよう 蒼く染まる 浮かんだ稜線へ 僕ら何度でも 何度だって 歩きだすんだ 果てなき願い  Wo wow  見上げてみるよ 息を呑む天の川 同じ星々 きっと見てる 君も見ている  ここにいるよ ここにいるよ 今 銀河のど真ん中で生きてくんだ 闇を超えて 光る十字星 君にもう一度 もう一度 何度でも 何度だって 巡り会える 祈る空 光る星 君はいる
Long time no seeWake me up 目覚めた とたんにため息 君のない empty days 何しているんだろう 巡りめくる想いが 止まっている diary  またうわの空になって ぼんやり  並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see  Tell me why 教えて くれるわけないし きりのない on my mind どれくらい経ったんだろう ふいにめくるカレンダー 遠い日の memories  不安で 消えて しまいそうになるなら 今夜にも どこにでも 会いにゆく 変わって しまって もう戻らないから どうやったって そうなんだよ 確かなこと じゃなくてもいい  散り散りになっていたんだ またここに帰ってきたんだ 星のない空にだって 願った  並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see..  Wake me up 目覚めた さあ始まるとき 君との glory daysゆず北川悠仁北川悠仁PRIMAGICWake me up 目覚めた とたんにため息 君のない empty days 何しているんだろう 巡りめくる想いが 止まっている diary  またうわの空になって ぼんやり  並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see  Tell me why 教えて くれるわけないし きりのない on my mind どれくらい経ったんだろう ふいにめくるカレンダー 遠い日の memories  不安で 消えて しまいそうになるなら 今夜にも どこにでも 会いにゆく 変わって しまって もう戻らないから どうやったって そうなんだよ 確かなこと じゃなくてもいい  散り散りになっていたんだ またここに帰ってきたんだ 星のない空にだって 願った  並んで 笑って ありふれた場面が こんなにも こんなにも 大切で 感じて 触れて 取り戻すように どうだったっけ そうだったよ 確かめ合おう Long time no see..  Wake me up 目覚めた さあ始まるとき 君との glory days
シビレル側道を君と並び歩く 月明かりに影が伸びてゆく 行く先なんて なくていい  絶妙に吹いた風が包む 背負い込んでた肩の荷が降りる 星達も見逃す 路地裏  僕らずっと(揺れる世界線) だけどずっと(待ち焦がれてる) 息することさえ 忘れそう  シビレルような夏に 交わす視線が止まる 本能の赴くままに 閉じ込めていられない衝動 今解き放て 間近で見つめあって 戻れない二人 夜に落ちてく  遠くに聞こえる喧騒を背に 静けさと呼吸が混じり合う 星達も揶揄(からか)う 夜空  僕らきっと(求める永遠) だからずっと(待ちわびている) 行き止まりなんて 来ないで  真実なんてない夏さ 合わす唇が答え 煩悩に従う指先 恥じらいを振り払ってくモード ついに目醒める マジかって笑いあって 諦めよう 君に僕は恋してく  少し汗ばむ 冷たい肌 引き寄せる  信じる何かを探す 演じる誰かのために もういいんだ ただ君だけが欲しい  シビレルような夏に 交わす視線が止まる 本能の赴くままに 閉じ込めていられない衝動 今解き放て 間近で見つめあって 戻れない二人 今夜 マジかって笑いあって 諦めよう 君に僕は恋してくゆず北川悠仁北川悠仁側道を君と並び歩く 月明かりに影が伸びてゆく 行く先なんて なくていい  絶妙に吹いた風が包む 背負い込んでた肩の荷が降りる 星達も見逃す 路地裏  僕らずっと(揺れる世界線) だけどずっと(待ち焦がれてる) 息することさえ 忘れそう  シビレルような夏に 交わす視線が止まる 本能の赴くままに 閉じ込めていられない衝動 今解き放て 間近で見つめあって 戻れない二人 夜に落ちてく  遠くに聞こえる喧騒を背に 静けさと呼吸が混じり合う 星達も揶揄(からか)う 夜空  僕らきっと(求める永遠) だからずっと(待ちわびている) 行き止まりなんて 来ないで  真実なんてない夏さ 合わす唇が答え 煩悩に従う指先 恥じらいを振り払ってくモード ついに目醒める マジかって笑いあって 諦めよう 君に僕は恋してく  少し汗ばむ 冷たい肌 引き寄せる  信じる何かを探す 演じる誰かのために もういいんだ ただ君だけが欲しい  シビレルような夏に 交わす視線が止まる 本能の赴くままに 閉じ込めていられない衝動 今解き放て 間近で見つめあって 戻れない二人 今夜 マジかって笑いあって 諦めよう 君に僕は恋してく
手のなる方へ手のなる方へ  上がったり下がったりして 不安定な乱気流 あれこれ悩んでみたって 偏頭痛が辛い水曜日  あっち向いてホイって指差す 同じ方見たら負けよ いつも顔色を伺ってばかり 自暴自棄な金曜日  STOP! みんな輪になって  さぁさ 手のなる方へ 輝き出すよOK 今は誰かのためじゃなく そうさトビラ開けて 君のままの君に出会う 始めようメロディー Are you ready? 楽しんだもん勝ち MAX!!  「どうってことない」でも本音 予測不能な低気圧 鏡の君とため息しながら 身支度する月曜日  STOP! みんな集まって  さぁさ 笑顔の方へ こころはずんでOK 別に誰かに気兼ねなく そうだ休みをとって 近場でBBQもいいね ちょっとしたHAPPY 見つけながら  手のなる方へ さぁおいで  さぁさ 手のなる方へ 輝き出すよOK 今は誰かのためじゃなく そうさトビラ開けて 君のままの君に出会う 好きなリズムで構わない  さぁさ 笑顔の方へ こころはずんでOK これは誰かの人生じゃない あーだ こーだは いいや 君だけが鳴らせる音で 始めようメロディー We are ready! 楽しんだもん勝ち MAX!!  手のなる方へゆず北川悠仁北川悠仁・松本ジュン松本ジュン手のなる方へ  上がったり下がったりして 不安定な乱気流 あれこれ悩んでみたって 偏頭痛が辛い水曜日  あっち向いてホイって指差す 同じ方見たら負けよ いつも顔色を伺ってばかり 自暴自棄な金曜日  STOP! みんな輪になって  さぁさ 手のなる方へ 輝き出すよOK 今は誰かのためじゃなく そうさトビラ開けて 君のままの君に出会う 始めようメロディー Are you ready? 楽しんだもん勝ち MAX!!  「どうってことない」でも本音 予測不能な低気圧 鏡の君とため息しながら 身支度する月曜日  STOP! みんな集まって  さぁさ 笑顔の方へ こころはずんでOK 別に誰かに気兼ねなく そうだ休みをとって 近場でBBQもいいね ちょっとしたHAPPY 見つけながら  手のなる方へ さぁおいで  さぁさ 手のなる方へ 輝き出すよOK 今は誰かのためじゃなく そうさトビラ開けて 君のままの君に出会う 好きなリズムで構わない  さぁさ 笑顔の方へ こころはずんでOK これは誰かの人生じゃない あーだ こーだは いいや 君だけが鳴らせる音で 始めようメロディー We are ready! 楽しんだもん勝ち MAX!!  手のなる方へ
逆光逆光で見えない 君はどんな顔で 問いかけていたんだろう  街は赤陽の 版画みたい 削りあって 抉りあって こんな有様  いっそ金輪際 声はずっと圏外 言い分はお互い様  優しい嘘 悲しい本音 さぐりあって 読み違って 平行線  雑踏にまみれ 葛藤に悶え 見失う終着点  逆行は出来ない 押し流されてゆく かけ違えたボタンのまま  逆光で見えない 君はどんな顔で 問いかけていたんだろう  逆光のせいにしておこうゆず北川悠仁北川悠仁ゆず逆光で見えない 君はどんな顔で 問いかけていたんだろう  街は赤陽の 版画みたい 削りあって 抉りあって こんな有様  いっそ金輪際 声はずっと圏外 言い分はお互い様  優しい嘘 悲しい本音 さぐりあって 読み違って 平行線  雑踏にまみれ 葛藤に悶え 見失う終着点  逆行は出来ない 押し流されてゆく かけ違えたボタンのまま  逆光で見えない 君はどんな顔で 問いかけていたんだろう  逆光のせいにしておこう
消しゴム人生に消しゴムがあったら 恥だらけの過去を消したい だけどそれを消してしまったら あなたに出会うこともなかった  そう思えば心に影落とす日も 暖かな光が差す  人生に消しゴムがあったら その痛みを消してあげたい 多くのこと望まないから あの日のように戻れるのなら  きっとからかうように笑うんだろう それより今を生きて  ずっと忘れないで 君は僕に教えてくれた ほら 美しい世界も あるってことを  人生に消しゴムがあったら…  人生に消しゴムはなくても 新たに描く物語がある 何度も書き直して 塗りつぶして 綺麗とは言えないけど 同じものなど 二つとないから 消さない あなたとの日々ゆず北川悠仁北川悠仁トオミヨウ人生に消しゴムがあったら 恥だらけの過去を消したい だけどそれを消してしまったら あなたに出会うこともなかった  そう思えば心に影落とす日も 暖かな光が差す  人生に消しゴムがあったら その痛みを消してあげたい 多くのこと望まないから あの日のように戻れるのなら  きっとからかうように笑うんだろう それより今を生きて  ずっと忘れないで 君は僕に教えてくれた ほら 美しい世界も あるってことを  人生に消しゴムがあったら…  人生に消しゴムはなくても 新たに描く物語がある 何度も書き直して 塗りつぶして 綺麗とは言えないけど 同じものなど 二つとないから 消さない あなたとの日々
出発前次の町へ行く前に 唄っておくよこのままで 飾りのない アコースティックギターで 君と明日を奏でながら  さよならは必ずしも お別れだけの言葉じゃない もっとあなたを 好きになれますように そんな想いを 隠しながら  何度も何度も またくじけるだろう 何度も何度も またイジイジするさ そして何度も うれしくなって 僕ら空見て 笑うだろう  次の場所へ 行かなければ そんな事ばっかに最近躍起で 僕はここに 帰ってこよう そんな場所を君にもらった  出発前のアナウンスの中 見送りは風の音と 聞こえてくるハーモニカの音 それは懐かしい君の音  何度も何度も またくじけるだろう 何度も何度も またイジイジするさ そして何度も うれしくなって 僕ら空見て 笑うだろう  君にまた 会いに来るよ 何年かまた先になるかな その時また 唄おうよ 明日の唄 君の唄 明日の唄 君の唄ゆず岩沢厚治岩沢厚治ゆず次の町へ行く前に 唄っておくよこのままで 飾りのない アコースティックギターで 君と明日を奏でながら  さよならは必ずしも お別れだけの言葉じゃない もっとあなたを 好きになれますように そんな想いを 隠しながら  何度も何度も またくじけるだろう 何度も何度も またイジイジするさ そして何度も うれしくなって 僕ら空見て 笑うだろう  次の場所へ 行かなければ そんな事ばっかに最近躍起で 僕はここに 帰ってこよう そんな場所を君にもらった  出発前のアナウンスの中 見送りは風の音と 聞こえてくるハーモニカの音 それは懐かしい君の音  何度も何度も またくじけるだろう 何度も何度も またイジイジするさ そして何度も うれしくなって 僕ら空見て 笑うだろう  君にまた 会いに来るよ 何年かまた先になるかな その時また 唄おうよ 明日の唄 君の唄 明日の唄 君の唄
日替わり定食馴染みの食堂はいつも お昼時ともなれば サラリーマンやOLさんでごった返す 親しんだ景色はどこへやら 駅の出口で迷子に すっかり取り残された 似た物同士  年々人付き合いが 億劫になって とはいえ一人っきりも寂しいや  日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな  やけに高い位置にある 今では年代物の TVの中でコメンテーターは 議論している たいして知らない人の事 よくもまぁそこまで言えるな とはいえそれとなく 聞き耳立ててる  スマホを覗き込むと 飲み会の誘い それらしい理由をつけて断った  「ここの肉豆腐は絶品」って 君はいつもおんなじ注文ばっかり どんな風に 笑っていたかな 少しずつ忘れてく  日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな 帰ろうか 明日はどんな 日替わり定食だろうゆず北川悠仁北川悠仁釣俊輔馴染みの食堂はいつも お昼時ともなれば サラリーマンやOLさんでごった返す 親しんだ景色はどこへやら 駅の出口で迷子に すっかり取り残された 似た物同士  年々人付き合いが 億劫になって とはいえ一人っきりも寂しいや  日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな  やけに高い位置にある 今では年代物の TVの中でコメンテーターは 議論している たいして知らない人の事 よくもまぁそこまで言えるな とはいえそれとなく 聞き耳立ててる  スマホを覗き込むと 飲み会の誘い それらしい理由をつけて断った  「ここの肉豆腐は絶品」って 君はいつもおんなじ注文ばっかり どんな風に 笑っていたかな 少しずつ忘れてく  日替わり定食 食べながら 君のいない暮らしにも慣れてきた どうしてるかな もう会えない 別れ方しちゃったな 帰ろうか 明日はどんな 日替わり定食だろう
ま、いっかやることはさぁ そりゃ山積みで それに伴い 全くやる気が出てこない あんなにも楽しみだった 飲み会の約束さえ今は億劫  ああ君も人ごみのプラットフォームで 暮らしにまみれ 時間だけが費えてゆく  明日こそはと眠りにつく ま、いっか って今日が終わる  それぞれに探してた幸せと それぞれに課せられたこの現実を  それなりにさぁ そつなく上手く塗りかえて それなりに確かに大人になった  あっとゆう間の1週間 もう今月も終わる 誰かの為にやり残した事がたくさんある気がする  私こそはと立ち上がる ま、いっか って忘れてく  そしてまた今日が終わる ならば ま、いっか まあ、いっかゆず岩沢厚治岩沢厚治釣俊輔やることはさぁ そりゃ山積みで それに伴い 全くやる気が出てこない あんなにも楽しみだった 飲み会の約束さえ今は億劫  ああ君も人ごみのプラットフォームで 暮らしにまみれ 時間だけが費えてゆく  明日こそはと眠りにつく ま、いっか って今日が終わる  それぞれに探してた幸せと それぞれに課せられたこの現実を  それなりにさぁ そつなく上手く塗りかえて それなりに確かに大人になった  あっとゆう間の1週間 もう今月も終わる 誰かの為にやり残した事がたくさんある気がする  私こそはと立ち上がる ま、いっか って忘れてく  そしてまた今日が終わる ならば ま、いっか まあ、いっか
ニュービギニングどこから始めてもいいのさ be all right 失敗ばかり怖がりすぎても That's too bad 誰かを気にしてばかりいちゃ Whatever 今更!? いやいやまだまださ Never too late  七転び たまに八も転んで それコントなの? 本気だよ 泣き笑いのマイライフ  澄み切った 新しい空 踏み出した 生まれ変わる朝 ほら どうにもなんないことでも ちょっと角度を変えて 何度でも「これから」「ここから」 始めよう  どこかへ旅したい心は 止まんない いっぱいいっぱいになりそうな時には 深呼吸 誰かのせいにしてみても おもんな 今なら!! 巡り来るチャンスへ 粘るんだ  綱引きに夢中でツケが回って あれ?豆だらけ 擦り切れた 泣きっ面のマイハート  有意義な まっさらな日々 振り切った 生まれたての声 ほら どうしたもんか悩むなら そうさ覚悟を決めて 焦らずに「君なら」「君だから」 見つけよう  心地よく緑を揺らす 風の行方は 広がってく世界  New beginners  澄み切った 新しい空 踏み出した 生まれ変わる朝 ほら どうにもなんないことでも ちょっと角度を変えて 何度でも「これから」「ここから」 始めよう  New beginnersゆず北川悠仁北川悠仁・クレハリュウイチトオミヨウどこから始めてもいいのさ be all right 失敗ばかり怖がりすぎても That's too bad 誰かを気にしてばかりいちゃ Whatever 今更!? いやいやまだまださ Never too late  七転び たまに八も転んで それコントなの? 本気だよ 泣き笑いのマイライフ  澄み切った 新しい空 踏み出した 生まれ変わる朝 ほら どうにもなんないことでも ちょっと角度を変えて 何度でも「これから」「ここから」 始めよう  どこかへ旅したい心は 止まんない いっぱいいっぱいになりそうな時には 深呼吸 誰かのせいにしてみても おもんな 今なら!! 巡り来るチャンスへ 粘るんだ  綱引きに夢中でツケが回って あれ?豆だらけ 擦り切れた 泣きっ面のマイハート  有意義な まっさらな日々 振り切った 生まれたての声 ほら どうしたもんか悩むなら そうさ覚悟を決めて 焦らずに「君なら」「君だから」 見つけよう  心地よく緑を揺らす 風の行方は 広がってく世界  New beginners  澄み切った 新しい空 踏み出した 生まれ変わる朝 ほら どうにもなんないことでも ちょっと角度を変えて 何度でも「これから」「ここから」 始めよう  New beginners
翠光翠の揺らぎ 波線は証す 冥を漂う 数多の生脈  反射する光 痛み顕に 明暗が映す 美しく儚く  翠の揺らぎ 波線は示すゆず北川悠仁北川悠仁釣俊輔翠の揺らぎ 波線は証す 冥を漂う 数多の生脈  反射する光 痛み顕に 明暗が映す 美しく儚く  翠の揺らぎ 波線は示す
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