空を見上げる人君は誰なの 不思議な人 いつも見上げる ただ 空を 気象予報士じゃない 変人でもない 君は空をただ仰ぐ人 言葉少なく いやみもなく 時々 僕に 微笑む 何故か 魅かれる その横顔 君は空をただ仰ぐ人 ねえ 教えておくれ この空の上 何があるの? ねえ 眼を凝らしても 僕には 何も 見えやしない 風に飛ばされた紙きれが 君の顔に くっついても 大声で叫んでる 選挙カーにも 君は空をただ仰ぐ人 星が動いて この街に ひとつの意味を伝えたら それを必ず 教えて欲しい 君は空をただ仰ぐ人 ねえ 雨になったよ まだ眺めるの どうしてそこまで ねえ 君の見るところ 僕の心 運んでおくれ | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | 君は誰なの 不思議な人 いつも見上げる ただ 空を 気象予報士じゃない 変人でもない 君は空をただ仰ぐ人 言葉少なく いやみもなく 時々 僕に 微笑む 何故か 魅かれる その横顔 君は空をただ仰ぐ人 ねえ 教えておくれ この空の上 何があるの? ねえ 眼を凝らしても 僕には 何も 見えやしない 風に飛ばされた紙きれが 君の顔に くっついても 大声で叫んでる 選挙カーにも 君は空をただ仰ぐ人 星が動いて この街に ひとつの意味を伝えたら それを必ず 教えて欲しい 君は空をただ仰ぐ人 ねえ 雨になったよ まだ眺めるの どうしてそこまで ねえ 君の見るところ 僕の心 運んでおくれ |
たった一日で君との永遠が見えたんだこんなことってあるの たった一日だけで 君と僕との未来が すべて見えたんだ 変な男だと きっと思うだろうね 僕も信じられない こんな気持ちは 陽だまりの中 はしゃいでいる 子供たちは僕らの夢をつなぐ 木陰の中で お茶を飲もうよ そう言って二人は手をつなぐ 人生はめまぐるしく 先も見えない これからは君だけを みつめてゆく 嬉しそうな君の笑顔に 毎日会いたいから 生きてゆくことが 何故か下手くそで 前向きなんてとても なれやしない 夏の海辺でも 冬のスキー場でも 楽しむ他人達を 眺めてるだけ 朝になったら カーテンを開けて 夜になったら カーテンを閉めて ソファーの隣は 君が座ってる そして僕らは手をつなぐ 人生は美しく 味わい深い これからは君だけを 見つめてゆく 死んでゆく宿命(さだめ)の日まで 僕らは手をつなぐ | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | こんなことってあるの たった一日だけで 君と僕との未来が すべて見えたんだ 変な男だと きっと思うだろうね 僕も信じられない こんな気持ちは 陽だまりの中 はしゃいでいる 子供たちは僕らの夢をつなぐ 木陰の中で お茶を飲もうよ そう言って二人は手をつなぐ 人生はめまぐるしく 先も見えない これからは君だけを みつめてゆく 嬉しそうな君の笑顔に 毎日会いたいから 生きてゆくことが 何故か下手くそで 前向きなんてとても なれやしない 夏の海辺でも 冬のスキー場でも 楽しむ他人達を 眺めてるだけ 朝になったら カーテンを開けて 夜になったら カーテンを閉めて ソファーの隣は 君が座ってる そして僕らは手をつなぐ 人生は美しく 味わい深い これからは君だけを 見つめてゆく 死んでゆく宿命(さだめ)の日まで 僕らは手をつなぐ |
たったひとりのオーディエンス昨日も夢見た ステージ上がると 誰も居ない客席に 白い服着た君が居る ひとり 古びたピアノで リズムをとるのさ 口を開けても 声が出ない 慌てるぼくに 君はうなずく そっと 君はオーディエンス たったひとりで ぼくのために 耳を傾ける 届け響け 心の音よ どんな時も 君を守りたい 生まれる前から 二人は恋人 君の中へ 溶けてゆく 僕の熱い魂が 深く 昨日も夢見た ステージ上がると 誰も居ない客席に 白い服着た君が居る ひとり 君はオーディエンス たったひとりで ぼくの為に 耳を傾ける 届け響け 心の音よ どんな時も 君を守りたい | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | 昨日も夢見た ステージ上がると 誰も居ない客席に 白い服着た君が居る ひとり 古びたピアノで リズムをとるのさ 口を開けても 声が出ない 慌てるぼくに 君はうなずく そっと 君はオーディエンス たったひとりで ぼくのために 耳を傾ける 届け響け 心の音よ どんな時も 君を守りたい 生まれる前から 二人は恋人 君の中へ 溶けてゆく 僕の熱い魂が 深く 昨日も夢見た ステージ上がると 誰も居ない客席に 白い服着た君が居る ひとり 君はオーディエンス たったひとりで ぼくの為に 耳を傾ける 届け響け 心の音よ どんな時も 君を守りたい |
試してごらん嘘じゃない(時は涙を連れて行く)なれるさ幸せに 試してごらん 本当さ 鏡の中に居る アナタが もしも泣いてたら 無理して嘘でいい 笑顔を作るだけでいい 想い出に 変えてしまう(虹の彼方) 時は 連れて行く 涙を 連れて来る 新しい 明日を なれるさ幸せに 試してごらん 本当さ 春が来て 花が開く(巡り巡る) 時は 連れて行く 涙を 連れて来る 新しい 自分を なれるさ幸せに 試してごらん本当さ いつもと同じ道 昨日と 違う急ぎ足 決して止まらずに 歩いていけばそれでいい | チューリップ | 安部俊幸 | 安部俊幸 | TULIP | なれるさ幸せに 試してごらん 本当さ 鏡の中に居る アナタが もしも泣いてたら 無理して嘘でいい 笑顔を作るだけでいい 想い出に 変えてしまう(虹の彼方) 時は 連れて行く 涙を 連れて来る 新しい 明日を なれるさ幸せに 試してごらん 本当さ 春が来て 花が開く(巡り巡る) 時は 連れて行く 涙を 連れて来る 新しい 自分を なれるさ幸せに 試してごらん本当さ いつもと同じ道 昨日と 違う急ぎ足 決して止まらずに 歩いていけばそれでいい |
翼はいらないあなたは言った 天気のよい日に 必ずここまで 帰ってくると こんな日ですね ひろい青空 唄をうたいながら あなたを待とう 信じることは難しくない 太陽はたったひとつ そこでぼくは生きている あの日 地平線に ここで待つと 誓ったから ぼくはいらない ぼくに翼はいらない 自分に言った 風にかわると 今日も 明日も あさってさえも 荷物のように 肩からひょいと 時の重さを 置けたらいいのに あなたでなくて 誰を信じるの すべてが夢のような つかめない世の中で あの日 光る海に ここで待つと 誓ったから ぼくはいらない ぼくに翼はいらない ぼくに翼はいらない | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | あなたは言った 天気のよい日に 必ずここまで 帰ってくると こんな日ですね ひろい青空 唄をうたいながら あなたを待とう 信じることは難しくない 太陽はたったひとつ そこでぼくは生きている あの日 地平線に ここで待つと 誓ったから ぼくはいらない ぼくに翼はいらない 自分に言った 風にかわると 今日も 明日も あさってさえも 荷物のように 肩からひょいと 時の重さを 置けたらいいのに あなたでなくて 誰を信じるの すべてが夢のような つかめない世の中で あの日 光る海に ここで待つと 誓ったから ぼくはいらない ぼくに翼はいらない ぼくに翼はいらない |
Tea-Houseいつもゆく Tea-House 表通りを さけるような 小さな店 いつもゆく Tea-House 知る人ぞ知る でもいつも 何故か 混み合う 春はテラスがいい まるで花が歩き出すように(人がゆき交う) 夏はフルーツ・ティ ボサノヴァが涼し気な BGM 秋は気の早い皮ジャンに 濃いめのコーヒー 枝を離れない枯葉を 風が揺らしてる 冬は奥のテーブルで 熱い赤のワイン 窓から雪を見つけたら あ・と・は 夢 時間の水面にポカリと 浮かぶ人たち 見えもしない季節の風を探す人たち いつもゆく Tea-House どこか君に似て どんなときも どんな心も 受け入れてくれる | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | いつもゆく Tea-House 表通りを さけるような 小さな店 いつもゆく Tea-House 知る人ぞ知る でもいつも 何故か 混み合う 春はテラスがいい まるで花が歩き出すように(人がゆき交う) 夏はフルーツ・ティ ボサノヴァが涼し気な BGM 秋は気の早い皮ジャンに 濃いめのコーヒー 枝を離れない枯葉を 風が揺らしてる 冬は奥のテーブルで 熱い赤のワイン 窓から雪を見つけたら あ・と・は 夢 時間の水面にポカリと 浮かぶ人たち 見えもしない季節の風を探す人たち いつもゆく Tea-House どこか君に似て どんなときも どんな心も 受け入れてくれる |
天使になるから君のそばに 僕がいること 想像してみて 悪くはないだろう 「愛しているよ」じゃ ありふれているよ 好きというだけじゃ もの足りないよ そうだ天使になれたらいいね いつも君を守り続けるよ だから今すぐ 出ておいで これから二人 奇蹟をつくろう 僕の口笛が 君を陽気にさせ この 白い翼 雨をしのぎ 手を暖めるよ 僕の熱い吐息 僕のこの背中 ベッドがわりさ 僕は天使さ 君を守る 想像してみて 悪くはないだろう 神様につかわされて ちょっとこの世にやって来たんだ 君のために生まれて来て 君の愛を育ててゆく 僕の見る夢は 君の見る夢さ 幸せな夢を届けよう 命の限りに 君を導くよ 僕は天使だよ 君を守る 君のそばに 僕がいること 想像してみて 君のそばに 僕がいること 想像してみて 君のそばに 僕がいること 想像してみて 僕は天使 君のそばに 想像してみて 君のそばに 僕がいること 想像してみて | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | 君のそばに 僕がいること 想像してみて 悪くはないだろう 「愛しているよ」じゃ ありふれているよ 好きというだけじゃ もの足りないよ そうだ天使になれたらいいね いつも君を守り続けるよ だから今すぐ 出ておいで これから二人 奇蹟をつくろう 僕の口笛が 君を陽気にさせ この 白い翼 雨をしのぎ 手を暖めるよ 僕の熱い吐息 僕のこの背中 ベッドがわりさ 僕は天使さ 君を守る 想像してみて 悪くはないだろう 神様につかわされて ちょっとこの世にやって来たんだ 君のために生まれて来て 君の愛を育ててゆく 僕の見る夢は 君の見る夢さ 幸せな夢を届けよう 命の限りに 君を導くよ 僕は天使だよ 君を守る 君のそばに 僕がいること 想像してみて 君のそばに 僕がいること 想像してみて 君のそばに 僕がいること 想像してみて 僕は天使 君のそばに 想像してみて 君のそばに 僕がいること 想像してみて |
NEVER ENDINGどれくらい走ったら ゴールが見えるだろう どれくらい頑張れば 明日が変わるだろう Woo~ Never ending story Woo~ Never ending story どれくらい愛したら 幸せになれるのか どれくらい泣いたなら 諦められるのか Ah~ Never ending story Ah~ Never ending story 答えを探す旅に出ようか それは果れない心の海 見つけることは難しいけど 明日の自分を信じて Ah~ Never ending story Ah~ Never ending story 水平線のその向こうへと 太陽と星を追いかけて いくつの海を渡り終えたら 心が安らげるのか 答えを探す旅に出ようか それは果れない心の海 見つかる場所がもしもあるなら 君と僕の心の中 Woo~ Never ending story Woo~ Never ending story Woo~ Never ending story Woo~ Never ending story | チューリップ | 宮城伸一郎 | 姫野達也 | TULIP | どれくらい走ったら ゴールが見えるだろう どれくらい頑張れば 明日が変わるだろう Woo~ Never ending story Woo~ Never ending story どれくらい愛したら 幸せになれるのか どれくらい泣いたなら 諦められるのか Ah~ Never ending story Ah~ Never ending story 答えを探す旅に出ようか それは果れない心の海 見つけることは難しいけど 明日の自分を信じて Ah~ Never ending story Ah~ Never ending story 水平線のその向こうへと 太陽と星を追いかけて いくつの海を渡り終えたら 心が安らげるのか 答えを探す旅に出ようか それは果れない心の海 見つかる場所がもしもあるなら 君と僕の心の中 Woo~ Never ending story Woo~ Never ending story Woo~ Never ending story Woo~ Never ending story |
箱入り娘オー いつも 9時頃になると 時計をみながら 君は オー 話す僕の声にも ただうなずくだけで かばんに手をやり 君は どうして家に帰らなくちゃいけないの 君のおやじさんなんて 気にするな キン・コン・カン 踏切を境に 君とさよならをする もうやめてしまえよ 箱入り娘なんて 君はもう20歳だよ オー 今度 家のことは忘れて 遠くの街まで出かけよう オー それが 悪いことだと言われても ちっともおかまいなしにさ | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | オー いつも 9時頃になると 時計をみながら 君は オー 話す僕の声にも ただうなずくだけで かばんに手をやり 君は どうして家に帰らなくちゃいけないの 君のおやじさんなんて 気にするな キン・コン・カン 踏切を境に 君とさよならをする もうやめてしまえよ 箱入り娘なんて 君はもう20歳だよ オー 今度 家のことは忘れて 遠くの街まで出かけよう オー それが 悪いことだと言われても ちっともおかまいなしにさ |
果てしない旅放課後あの教室 響く窓に映る 友と歌を奏でた 夕陽が優しかった 愛の歌はただ 憧れだけだった 明日を示す光は 何も見えなかった 時を重ねて涙を 拭うことも知った 歌う人生の中で 巡り会えた 君と 今も伝えたい 出会えた喜びを 子供たちの 笑顔が いつか道しるべ 独りぼっちじゃ 何も出来ない 一人だけじゃ ライヴハウスや街角 青春風の中 あの日誓った夢は 手放しはしない 歌い続ける 果れしない旅 道は続く そばに君がいれば 辛い事もいつか 笑い飛ばして ゆけるさ 力みよがえる | チューリップ | 上田雅利 | 姫野達也 | TULIP | 放課後あの教室 響く窓に映る 友と歌を奏でた 夕陽が優しかった 愛の歌はただ 憧れだけだった 明日を示す光は 何も見えなかった 時を重ねて涙を 拭うことも知った 歌う人生の中で 巡り会えた 君と 今も伝えたい 出会えた喜びを 子供たちの 笑顔が いつか道しるべ 独りぼっちじゃ 何も出来ない 一人だけじゃ ライヴハウスや街角 青春風の中 あの日誓った夢は 手放しはしない 歌い続ける 果れしない旅 道は続く そばに君がいれば 辛い事もいつか 笑い飛ばして ゆけるさ 力みよがえる |
昼間の雨出会いは 神様が書いた ふたりのシナリオ 僕の幸せは 君しか書けないシナリオ 春になっても溶けない 心に積もったあの日々が 虹の向こうに君がいるなら 止まない雨もじっと待てるのに いつでも愛は残酷さ 人を裏切る いくら正しく生きても どんなに善い人も 雨がつくったオリの中 まるで囚われの罪人 もいちど 生まれて もいちど信じよう 陽ざしの中で咲く 花のように 昼間も暗い雨の日は 誰かが空を 歩いてる もいちど 歌えると 自分を信じよう 梢の中で啼く 鳥のように 僕の幸せは 君しか書けないシナリオ | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | 出会いは 神様が書いた ふたりのシナリオ 僕の幸せは 君しか書けないシナリオ 春になっても溶けない 心に積もったあの日々が 虹の向こうに君がいるなら 止まない雨もじっと待てるのに いつでも愛は残酷さ 人を裏切る いくら正しく生きても どんなに善い人も 雨がつくったオリの中 まるで囚われの罪人 もいちど 生まれて もいちど信じよう 陽ざしの中で咲く 花のように 昼間も暗い雨の日は 誰かが空を 歩いてる もいちど 歌えると 自分を信じよう 梢の中で啼く 鳥のように 僕の幸せは 君しか書けないシナリオ |
VOLUME・10(FULL)ベッドをたたいて おまえは泣いている レコードのボリュームを 10にして 泣いている 青空がのぞいてる こんな日に こんな日に 抱き寄せて くちづける オレを振り切って ドアを開けた ぬくもりと 指輪と おまえのにおいを 置き去りに 舞いあがる風船も いつかは割れるもの 醒めない夢 おまえに 見せてやりたかった 懐かしの Rock'n Rollが 街角のラジオから 踊ろうと 叫んでる おまえの好きな あの曲が 響きわたる 青空に 飛行機雲が 浮かんでた | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎 | TULIP | ベッドをたたいて おまえは泣いている レコードのボリュームを 10にして 泣いている 青空がのぞいてる こんな日に こんな日に 抱き寄せて くちづける オレを振り切って ドアを開けた ぬくもりと 指輪と おまえのにおいを 置き去りに 舞いあがる風船も いつかは割れるもの 醒めない夢 おまえに 見せてやりたかった 懐かしの Rock'n Rollが 街角のラジオから 踊ろうと 叫んでる おまえの好きな あの曲が 響きわたる 青空に 飛行機雲が 浮かんでた |
見えないものも信じられるさ 愛が信じられるなら昨日までは 信じていた それを 使っていたと 間抜けだよね 笑えるよね それが 逆だったなんて 優しさを 蹴散らした 君と 地獄で 結ばれたくて 微笑むかわりに 相手の弱み見抜いた 息をする前に 未来の的へ矢を放った 優しさを 試したんだ 君が ほんとに 天使なのかと でも すべては すべては幻想さ 変わったものは 何ひとつ無い La la la…Lu lu lu… 黄金で作られた骨 悪魔のような頭脳で 君を襲い 抱きしめた 君を襲い 愛を語った 蛇のような皮膚と ライオンのような筋肉で 潜みながら 睨みながら 世の中を 駆け抜いた すべてのことが幻なら せめて君の腕の中で その幻想で眠りたい 幻想の腕の中で 僕は魔法を使ってた 使って生きていた でも それは逆だった ずっと僕が 魔法にかけられていたんだ | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | 昨日までは 信じていた それを 使っていたと 間抜けだよね 笑えるよね それが 逆だったなんて 優しさを 蹴散らした 君と 地獄で 結ばれたくて 微笑むかわりに 相手の弱み見抜いた 息をする前に 未来の的へ矢を放った 優しさを 試したんだ 君が ほんとに 天使なのかと でも すべては すべては幻想さ 変わったものは 何ひとつ無い La la la…Lu lu lu… 黄金で作られた骨 悪魔のような頭脳で 君を襲い 抱きしめた 君を襲い 愛を語った 蛇のような皮膚と ライオンのような筋肉で 潜みながら 睨みながら 世の中を 駆け抜いた すべてのことが幻なら せめて君の腕の中で その幻想で眠りたい 幻想の腕の中で 僕は魔法を使ってた 使って生きていた でも それは逆だった ずっと僕が 魔法にかけられていたんだ |
run額縁だけ飾ってる 君のいない 僕の心 立ち尽くしてる 道の真ん中で 風の音に振り返る 走りつづけた 僕がいる 涙を流す そんなヒマもなく 自分らしさは難しい この星の上では 迷わないさ 前を見るさ 君がいるなら また 走り出そう 夢のつづきへ 子供の頃 憧れた 虹の向こうへ 空に浮かび 眺めてた 君の残した 足跡を たどれば見える 深いやさしさ 君を探しにゆくだろう 部屋の窓辺に舞い降りて 僕の翼が 君を抱くだろう 眼を覚ませよ 眼を開けろ 明日が来る前に 裸足になれば 自由なランナー 生まれ変わるさ また 走り出そう 夢のつづきへ たとえ道が途切れても 虹の向こうへ 果たせなかった 夢のつづきへ 子供の頃 憧れた 虹の向こうへ あの日 自分に 約束をした 虹の向こうへ | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | 額縁だけ飾ってる 君のいない 僕の心 立ち尽くしてる 道の真ん中で 風の音に振り返る 走りつづけた 僕がいる 涙を流す そんなヒマもなく 自分らしさは難しい この星の上では 迷わないさ 前を見るさ 君がいるなら また 走り出そう 夢のつづきへ 子供の頃 憧れた 虹の向こうへ 空に浮かび 眺めてた 君の残した 足跡を たどれば見える 深いやさしさ 君を探しにゆくだろう 部屋の窓辺に舞い降りて 僕の翼が 君を抱くだろう 眼を覚ませよ 眼を開けろ 明日が来る前に 裸足になれば 自由なランナー 生まれ変わるさ また 走り出そう 夢のつづきへ たとえ道が途切れても 虹の向こうへ 果たせなかった 夢のつづきへ 子供の頃 憧れた 虹の向こうへ あの日 自分に 約束をした 虹の向こうへ |
RainbowRainbow 遠い日 僕らは 望んで 歌になって 君の空に かかった 光と水が出逢い 生まれた ハーモニー 君と旅した 魔法の日々を 忘れないよ Rainbow 君が 望んでくれたから 僕ら もう一度 君の空に かかった この日に 見えるものは いつかは消えるけど 心にかかった 架け橋だけは 消えないのさ Rainbow どこかで きっ会えるさ 雨上がり 懐かしい 大空で | チューリップ | 杉真理 | 姫野達也 | TULIP | Rainbow 遠い日 僕らは 望んで 歌になって 君の空に かかった 光と水が出逢い 生まれた ハーモニー 君と旅した 魔法の日々を 忘れないよ Rainbow 君が 望んでくれたから 僕ら もう一度 君の空に かかった この日に 見えるものは いつかは消えるけど 心にかかった 架け橋だけは 消えないのさ Rainbow どこかで きっ会えるさ 雨上がり 懐かしい 大空で |
愛の窓辺昨日まであなたの心に 一つの窓があった いつも優しく ぼくをみつめてくれた 激しい雨の日も 強い風の日にも いつも窓辺で 二人は助け合った もう二度とないだろう あなたの名前を呼ぶことも でも空が優しいとき あなたを思い泣いてしまう 昨日まであなたの心の 一つの灯台が いつも優しく ぼくを照らしてくれた 暗い海の上 進路を失くしていた ぼくに光を 投げてくれたあなただった もう二度とないだろう あなたの名前を呼ぶことも でも空が優しいとき あなたを思い泣いてしまう あなたからぼくの心に 一つの橋があった 愛の河を渡った二人なのに もう二度とないだろう あなたの名前を呼ぶことも でも空が優しいとき あなたを思い泣いてしまう | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | 青木望・TULIP | 昨日まであなたの心に 一つの窓があった いつも優しく ぼくをみつめてくれた 激しい雨の日も 強い風の日にも いつも窓辺で 二人は助け合った もう二度とないだろう あなたの名前を呼ぶことも でも空が優しいとき あなたを思い泣いてしまう 昨日まであなたの心の 一つの灯台が いつも優しく ぼくを照らしてくれた 暗い海の上 進路を失くしていた ぼくに光を 投げてくれたあなただった もう二度とないだろう あなたの名前を呼ぶことも でも空が優しいとき あなたを思い泣いてしまう あなたからぼくの心に 一つの橋があった 愛の河を渡った二人なのに もう二度とないだろう あなたの名前を呼ぶことも でも空が優しいとき あなたを思い泣いてしまう |
ロック地獄ガヤガヤ ワイワイ 日曜がくれば お祭り騒ぎの原宿(ジュク・ジュク) ガサガサ ワイワイ 手を取り肩組み 男と女は早熟 どうにもならない いやな時代さ ヒーヒー フーフー 休まず働く あいつは汗だく じゅくじゅく(ジュク・ジュク) ビシビシ ガミガミ 英才教育 子供は夜毎 英語塾(ジュクジュク) どうにもならない いやな時代さ 日本縦断 新幹線 日帰り出張くたくたで つき合い麻雀 つき合いゴルフ その上税金 あーうれしい ギューギュー ピーピー 歩行者天国 どこを歩いても 人・人(ヒト・ヒト) ギューギュー ブーブー 都会を逃げれば 交通渋滞 ヘトヘト(ヘト・ヘト) どうにもならない いやな時代さ たまに酒飲み うかれてりゃ となりの家から苦情の言葉 壁一枚で 右も左も そこはすぐに 他人の家さ ワッショイ ワッショイ 国鉄先生 春になったら ストスト(スト・スト) ガッチリ ガッチリ 金をかせいでも 体がこわれりゃ モトモト(モト・モト) どうにもならない いやな時代さ 嬉しか楽しか(くりかえし) | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | ガヤガヤ ワイワイ 日曜がくれば お祭り騒ぎの原宿(ジュク・ジュク) ガサガサ ワイワイ 手を取り肩組み 男と女は早熟 どうにもならない いやな時代さ ヒーヒー フーフー 休まず働く あいつは汗だく じゅくじゅく(ジュク・ジュク) ビシビシ ガミガミ 英才教育 子供は夜毎 英語塾(ジュクジュク) どうにもならない いやな時代さ 日本縦断 新幹線 日帰り出張くたくたで つき合い麻雀 つき合いゴルフ その上税金 あーうれしい ギューギュー ピーピー 歩行者天国 どこを歩いても 人・人(ヒト・ヒト) ギューギュー ブーブー 都会を逃げれば 交通渋滞 ヘトヘト(ヘト・ヘト) どうにもならない いやな時代さ たまに酒飲み うかれてりゃ となりの家から苦情の言葉 壁一枚で 右も左も そこはすぐに 他人の家さ ワッショイ ワッショイ 国鉄先生 春になったら ストスト(スト・スト) ガッチリ ガッチリ 金をかせいでも 体がこわれりゃ モトモト(モト・モト) どうにもならない いやな時代さ 嬉しか楽しか(くりかえし) |
渋谷 Flower Fridayハチ公園前のベンチで 君は泣いてたね ナンパする気は ホントなかったんだ 弱みに付け込むなんて 最低なヤツさ だけどその瞳に 僕のハート くぎ付けにされたよ LOFTで二人お茶する? EXでワインの方がいいかな? どうにもならないくらい 愛しくなること きっとあるよね たとえそれが 2分間の恋でも AZZAROの香りがするね SONIAのスーツが似合ってるよ 「ひと目惚れだよ君に」のどまで出かかって やっと止めた ヤボなセリフ 今夜はやめようね おもいっきり 金曜日しようよ | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎 | | ハチ公園前のベンチで 君は泣いてたね ナンパする気は ホントなかったんだ 弱みに付け込むなんて 最低なヤツさ だけどその瞳に 僕のハート くぎ付けにされたよ LOFTで二人お茶する? EXでワインの方がいいかな? どうにもならないくらい 愛しくなること きっとあるよね たとえそれが 2分間の恋でも AZZAROの香りがするね SONIAのスーツが似合ってるよ 「ひと目惚れだよ君に」のどまで出かかって やっと止めた ヤボなセリフ 今夜はやめようね おもいっきり 金曜日しようよ |
愛になりたい愛になりたい 愛になりたい 愛になって 君を愛したい ピンクのトップコート なんと派手な忘れ物 昨日の夜のことは やはり夢じゃなかったよ 古いジャスが好きなんて 少し気取りすぎるけど 君ならいいさ 君ならいいさ 君なら何でも 許せるさ 愛になりたい 愛になりたい 愛になって 君を愛したい 理屈のなさそうな そんな君はとてもいいね どんな時代がきても きっと二人うまくゆくさ 酒はだめだと いいながら ワインを5本あけた 君ならいいさ 君ならいいさ 君なら何でも 許せるさ 愛になりたい 愛になりたい 愛になって 君を愛したい ヘッド・フォンをつけたままの 口づけが忘れられない 君ならいいさ 君ならいいさ 君なら何でも 許せるさ 愛になりたい 愛になりたい 愛になって 君を愛したい 愛になって 君を愛したい 愛になって 君を愛したい | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 愛になりたい 愛になりたい 愛になって 君を愛したい ピンクのトップコート なんと派手な忘れ物 昨日の夜のことは やはり夢じゃなかったよ 古いジャスが好きなんて 少し気取りすぎるけど 君ならいいさ 君ならいいさ 君なら何でも 許せるさ 愛になりたい 愛になりたい 愛になって 君を愛したい 理屈のなさそうな そんな君はとてもいいね どんな時代がきても きっと二人うまくゆくさ 酒はだめだと いいながら ワインを5本あけた 君ならいいさ 君ならいいさ 君なら何でも 許せるさ 愛になりたい 愛になりたい 愛になって 君を愛したい ヘッド・フォンをつけたままの 口づけが忘れられない 君ならいいさ 君ならいいさ 君なら何でも 許せるさ 愛になりたい 愛になりたい 愛になって 君を愛したい 愛になって 君を愛したい 愛になって 君を愛したい |
逢う度に逢いたい夢を見たい 見たい 見たい 君と見たい 見たい 見たい ベージュの傘が近づいて また今日も 君に逢えた やがてトワイライト トワイライト トワイライト せつないトゥナイト トゥナイト トゥナイト レイン・コートの中に咲く この花を抱いてしまいたい セクシーは美しい ちぎれてほしい たそがれの白い薔薇 細い雨に濡れた唇 友達でいられない 夢を見たい 見たい 見たい 君と見たい 見たい 見たい 雨にけむる街の灯り 幸せの予感 にじませて 手錠をかけたふたりのように よりそって 歩いていく セクシーは美しい こわれてほしい たそがれの白い薔薇 君の足もと 映すショウウィンドウ 友達でいられない セクシーは美しい ちぎれてほしい たそがれの白い薔薇 セクシーは美しい こわれてほしい たそがれの白い薔薇 | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 夢を見たい 見たい 見たい 君と見たい 見たい 見たい ベージュの傘が近づいて また今日も 君に逢えた やがてトワイライト トワイライト トワイライト せつないトゥナイト トゥナイト トゥナイト レイン・コートの中に咲く この花を抱いてしまいたい セクシーは美しい ちぎれてほしい たそがれの白い薔薇 細い雨に濡れた唇 友達でいられない 夢を見たい 見たい 見たい 君と見たい 見たい 見たい 雨にけむる街の灯り 幸せの予感 にじませて 手錠をかけたふたりのように よりそって 歩いていく セクシーは美しい こわれてほしい たそがれの白い薔薇 君の足もと 映すショウウィンドウ 友達でいられない セクシーは美しい ちぎれてほしい たそがれの白い薔薇 セクシーは美しい こわれてほしい たそがれの白い薔薇 |
Well(Mr.Good-bye)Mr.Good-bye もう君と 会う日がやってきた 笑いながら 話せるさ また ひとりになったこと Mr.Good-bye すべてには 終わりがあるけれど にぎやかだった あの日々も 引き出しの中 しまうだけ 夢がかなうとか 消えるとか 人はよく言うけど この頃 やっと ぼくは気付いた 夢は 絵をただ描くようなもも Mr.Good-bye さようなら 君にこそ さようなら また 少しずつ 歩くだけ 魔法の靴で この道を Mr.Good-bye このぼくは 強い男? 弱い男? Mr.Good-bye Well Well Well Well....... Mr.Good-bye | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | Mr.Good-bye もう君と 会う日がやってきた 笑いながら 話せるさ また ひとりになったこと Mr.Good-bye すべてには 終わりがあるけれど にぎやかだった あの日々も 引き出しの中 しまうだけ 夢がかなうとか 消えるとか 人はよく言うけど この頃 やっと ぼくは気付いた 夢は 絵をただ描くようなもも Mr.Good-bye さようなら 君にこそ さようなら また 少しずつ 歩くだけ 魔法の靴で この道を Mr.Good-bye このぼくは 強い男? 弱い男? Mr.Good-bye Well Well Well Well....... Mr.Good-bye |
丘に吹く風風が緑をゆらしてる ぼくはひとりであるいてる 丘にのぼれば大きな海が 静かに朝をつくってる 風が体をたたいてる ぼくの心をゆらしてる ひろがる雲よ水平線よ ぼくはどこへゆくのだろ 今でも今でも ぼくは信じてる どこかに確かな 愛があると 風はいつしか歌をやめ まるで時間をとめたよう いつものように坂をくだれば そこにはぼくの街がある | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 風が緑をゆらしてる ぼくはひとりであるいてる 丘にのぼれば大きな海が 静かに朝をつくってる 風が体をたたいてる ぼくの心をゆらしてる ひろがる雲よ水平線よ ぼくはどこへゆくのだろ 今でも今でも ぼくは信じてる どこかに確かな 愛があると 風はいつしか歌をやめ まるで時間をとめたよう いつものように坂をくだれば そこにはぼくの街がある |
オレンジの花火彼の面影ひきずってるの? 恋の代役なら僕は演じたくはない 君の言葉さ 僕は友達 南の風が 髪にさわるよ もう一度だけ僕とやり直そうか 君が夏服を見せるのは 今日が初めてだね 潮騒がかすかに届くよ 古いホテルのレストラン 時計はずした腕に かすかな日焼けの跡 やっぱり好きだ 君のこと やっぱり好きだ 君のこと ひとりの空はいつもまぶしい そんな心がダイヤル回そうとしたよ 見おろすのヤシの海岸通り あの頃のように 君の身を今抱きしめて 夜空へ船を出そう 空にオレンジの花火が 咲いて窓に映るよ 君の香りがなつかしいよ もうこの手は離さないで 幾千の星たちは 限りないやさしさで 漕ぎ出した船 照らしている 限りのないやさしさで | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎 | | 彼の面影ひきずってるの? 恋の代役なら僕は演じたくはない 君の言葉さ 僕は友達 南の風が 髪にさわるよ もう一度だけ僕とやり直そうか 君が夏服を見せるのは 今日が初めてだね 潮騒がかすかに届くよ 古いホテルのレストラン 時計はずした腕に かすかな日焼けの跡 やっぱり好きだ 君のこと やっぱり好きだ 君のこと ひとりの空はいつもまぶしい そんな心がダイヤル回そうとしたよ 見おろすのヤシの海岸通り あの頃のように 君の身を今抱きしめて 夜空へ船を出そう 空にオレンジの花火が 咲いて窓に映るよ 君の香りがなつかしいよ もうこの手は離さないで 幾千の星たちは 限りないやさしさで 漕ぎ出した船 照らしている 限りのないやさしさで |
女たちの危険な事情あれは夜中の2時 怖い夢で 眼が覚めた 君がおばけになった夢 脇の下くすぐって 僕を困らせた でもやっぱり 君を愛してる 慌てて恋をしよう 恋に明日はない 地震がくる前に 戦争始まる前に 都会の恋に明日はない 世界の日本というけれど なんだかいつも悲しいだけ 金持ちだけど 日本は日本一どまり 恋 せめて恋をしよう La la la...... でもやっぱり 君を愛してる でもやっぱり 君を愛してる | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | あれは夜中の2時 怖い夢で 眼が覚めた 君がおばけになった夢 脇の下くすぐって 僕を困らせた でもやっぱり 君を愛してる 慌てて恋をしよう 恋に明日はない 地震がくる前に 戦争始まる前に 都会の恋に明日はない 世界の日本というけれど なんだかいつも悲しいだけ 金持ちだけど 日本は日本一どまり 恋 せめて恋をしよう La la la...... でもやっぱり 君を愛してる でもやっぱり 君を愛してる |
危険なEMOTIONあいつと違う声がして 慌ててるのかい君は コインがないよ 切れちゃうよ もうあいつはやめて 今夜 とめて とめて ねえ君の部屋に 悪い女になればいい 今夜 とめて とめて 聞こえているだろう 言葉のナイフを受けとめて 広いベッドのひとり寝は 寂しすぎるよ今夜 前から君を狙ってた もうあいつはやめて 今夜 とめて とめて ねえ君の部屋に 悪い女になればいい 今夜 とめて とめて 誰にもバレずに そっと行くから その部屋へ 今夜 とめて とめて ねえ君の部屋に 悪い女になればいい 今夜 とめて とめて 誰にもバレずに そっと行くから その部屋へ 今夜 とめて とめて つけこむため MOTION もえたぎるEMOTION グラつけよ そうさ とめて とめて 君の胸もとの 最初のボタンに手をかけた | チューリップ | 松本淳 | 松本淳 | | あいつと違う声がして 慌ててるのかい君は コインがないよ 切れちゃうよ もうあいつはやめて 今夜 とめて とめて ねえ君の部屋に 悪い女になればいい 今夜 とめて とめて 聞こえているだろう 言葉のナイフを受けとめて 広いベッドのひとり寝は 寂しすぎるよ今夜 前から君を狙ってた もうあいつはやめて 今夜 とめて とめて ねえ君の部屋に 悪い女になればいい 今夜 とめて とめて 誰にもバレずに そっと行くから その部屋へ 今夜 とめて とめて ねえ君の部屋に 悪い女になればいい 今夜 とめて とめて 誰にもバレずに そっと行くから その部屋へ 今夜 とめて とめて つけこむため MOTION もえたぎるEMOTION グラつけよ そうさ とめて とめて 君の胸もとの 最初のボタンに手をかけた |
Crossingシグナルが変わり 人込みに君を見つけた カフェオレ色したスーツ 2年もたつんだね 二人過ごした日々 熱い鼓動 蘇る あの日のことを あやまりたいけれど 好きさ きっと今も だから そっと君を 見送るだけさ ふるえる仔犬を コートにくるめるように 愛してくれたね 僕を 夕陽が落とした 君の長い影 駅へ続く坂道に かけ寄って 過去を抱きしめられたら…… すこし大人びた瞳は だれかを見つめてるんだね 好きさ きっと今も だから そっと君を 見送るだけさ | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎 | | シグナルが変わり 人込みに君を見つけた カフェオレ色したスーツ 2年もたつんだね 二人過ごした日々 熱い鼓動 蘇る あの日のことを あやまりたいけれど 好きさ きっと今も だから そっと君を 見送るだけさ ふるえる仔犬を コートにくるめるように 愛してくれたね 僕を 夕陽が落とした 君の長い影 駅へ続く坂道に かけ寄って 過去を抱きしめられたら…… すこし大人びた瞳は だれかを見つめてるんだね 好きさ きっと今も だから そっと君を 見送るだけさ |
仔牛のロー・カウジーロー・カウジーは いつもひとりぼっちだから ラジオをつけたまま 眠ってしまう ロー・カウジーの ツノはとっても短くて 友達みんなから いつも仲間はずれ Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row 気まぐれな カラスがある日言いました 「ツノをとってしまえ あの素敵な馬になれる」 ロー・カウジーは ツノを折ってしまおうと 石や 壁や 柱にぶつけました Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row ロー・カウジーの ツノはポキンと折れました けれど馬の仲間は 馬鹿にするだけです 神様がある日 見るに見かねて言いました 「嘘や飾りは いけないことです」と Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row ロー・カウジーの ツノは一本だけ戻りました 罰として かた方だけになったのです ロー・カウジーは 今はいつも朗らかな 一本ヅノの 仔牛なのです Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row 泣くのはもうおやめ Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row おまえはかわいい仔牛 Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row 泣くのはもうおやめ Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row おまえはかわいい仔牛 | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | ロー・カウジーは いつもひとりぼっちだから ラジオをつけたまま 眠ってしまう ロー・カウジーの ツノはとっても短くて 友達みんなから いつも仲間はずれ Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row 気まぐれな カラスがある日言いました 「ツノをとってしまえ あの素敵な馬になれる」 ロー・カウジーは ツノを折ってしまおうと 石や 壁や 柱にぶつけました Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row ロー・カウジーの ツノはポキンと折れました けれど馬の仲間は 馬鹿にするだけです 神様がある日 見るに見かねて言いました 「嘘や飾りは いけないことです」と Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row ロー・カウジーの ツノは一本だけ戻りました 罰として かた方だけになったのです ロー・カウジーは 今はいつも朗らかな 一本ヅノの 仔牛なのです Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row 泣くのはもうおやめ Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row おまえはかわいい仔牛 Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row 泣くのはもうおやめ Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row Row Row Row Row Row Cowgy Row おまえはかわいい仔牛 |
心を開いて君の人生をみつめてごらん 君はやりたいことをやっているかな 一度っきりの この人生は 君の心一つで自由になるものさ 信じるものがもしないなら それは君が心を開かないから 心の壁を破ってごらんよ 見過ごしていた 世界がすぐ見えてくる 生きてることに疲れたとき 失敗だらけで悲しいときは 思い出そう 眼を閉じて幼い頃の澄みきった世界を 人の口はいつもうるさいもの とぼけた顔して 生きてゆくのさ いくら悩んでも むだなことさ だって 死ぬまで一人にゃ なれないものだから 人生はいつも 見かけと違う生き物の様に君にのしかかる 思い出そう 眼を閉じて幼い頃の夢中だった世界を 君も人生をみつめてゆけよ 僕もやりたいことをやってゆくから 一度っきりのこの人生は 僕の心しだいだと解ってきたからさ | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 君の人生をみつめてごらん 君はやりたいことをやっているかな 一度っきりの この人生は 君の心一つで自由になるものさ 信じるものがもしないなら それは君が心を開かないから 心の壁を破ってごらんよ 見過ごしていた 世界がすぐ見えてくる 生きてることに疲れたとき 失敗だらけで悲しいときは 思い出そう 眼を閉じて幼い頃の澄みきった世界を 人の口はいつもうるさいもの とぼけた顔して 生きてゆくのさ いくら悩んでも むだなことさ だって 死ぬまで一人にゃ なれないものだから 人生はいつも 見かけと違う生き物の様に君にのしかかる 思い出そう 眼を閉じて幼い頃の夢中だった世界を 君も人生をみつめてゆけよ 僕もやりたいことをやってゆくから 一度っきりのこの人生は 僕の心しだいだと解ってきたからさ |
さよなら メロディさよならメロディ 僕は歌えない 君が戻らないなら さよならメロディ 僕は作れない 朝の光のような君に 聴かせる事ができないなら 「ゴメン」と言えずに 強がりの背中を向けた冬の夜 君は部屋のすみ うつむいて かすれた声で泣いていた さよならメロディ 生きてる事は 哀しい歌のよう さよならメロディ 恋をして失くして 何度くりかえす でも君でピリオド打ちたかった 何気ないほんの一言が 心の縫い目を裂いたの? つまらぬ噂の事なんか 今ではどうでもいいのさ 僕のメロディ 君のすべて飾りたい 「好きだ」と言いたいもう一度 心のハープかき鳴らし 戻っておくれよもう一度 君と奏でたいハーモニー ラララ…… | チューリップ | 高橋裕幸 | 高橋裕幸 | | さよならメロディ 僕は歌えない 君が戻らないなら さよならメロディ 僕は作れない 朝の光のような君に 聴かせる事ができないなら 「ゴメン」と言えずに 強がりの背中を向けた冬の夜 君は部屋のすみ うつむいて かすれた声で泣いていた さよならメロディ 生きてる事は 哀しい歌のよう さよならメロディ 恋をして失くして 何度くりかえす でも君でピリオド打ちたかった 何気ないほんの一言が 心の縫い目を裂いたの? つまらぬ噂の事なんか 今ではどうでもいいのさ 僕のメロディ 君のすべて飾りたい 「好きだ」と言いたいもう一度 心のハープかき鳴らし 戻っておくれよもう一度 君と奏でたいハーモニー ラララ…… |
3月29日 花曇り水面には揺れる花びら まだ少し肌寒そうに しばらく会えなくなるだけ さよならじゃないさ だって君のその髪 きっと誰も奪えない 僕色に染まってるから ずっと君が好きだよ もっとそばにいたいよ ただ それだけ…… 現実は悪い冗談 鳥だけが自由に舞うよ 少しだけ君が気掛かり 夢見がちな分 だって今のくちづけ きっと思い出せるよ 涙の味がしたから ずっと君が好きだよ もっとそばにいたいよ ただ それだけ…… しばらく会えなくなるだけ さよならじゃないさ だって君のその髪 きっと誰も奪えない 僕色に染まってるから ずっと君が好きだよ もっとそばにいたいよ ただ それだけ…… だって今のくちづけ きっと思い出せるよ 涙の味がしたから ずっと君が好きだよ もっとそばにいたいよ | チューリップ | 高橋裕幸 | 高橋裕幸 | | 水面には揺れる花びら まだ少し肌寒そうに しばらく会えなくなるだけ さよならじゃないさ だって君のその髪 きっと誰も奪えない 僕色に染まってるから ずっと君が好きだよ もっとそばにいたいよ ただ それだけ…… 現実は悪い冗談 鳥だけが自由に舞うよ 少しだけ君が気掛かり 夢見がちな分 だって今のくちづけ きっと思い出せるよ 涙の味がしたから ずっと君が好きだよ もっとそばにいたいよ ただ それだけ…… しばらく会えなくなるだけ さよならじゃないさ だって君のその髪 きっと誰も奪えない 僕色に染まってるから ずっと君が好きだよ もっとそばにいたいよ ただ それだけ…… だって今のくちづけ きっと思い出せるよ 涙の味がしたから ずっと君が好きだよ もっとそばにいたいよ |
STATION電車を待ちながら 無口だったね ふたり ただ君の細い肩先 抱き寄せた 求めすぎた愛は いつのまにか 僕等の心のすきま 広げたよ 帰って行く 遠い街へ 君のすべてが さよならのSTATION ざわめく人ごみに 「好きだ」と言えずに 笑顔で見送った 土曜の夜はいつも 君と映画を観たね 『恋に落ちて』のLAST SCENE おぼえてる けんかするたび 君は部屋を出て 車の波見ていた 歩道橋 心の色 変えてくれた 君のすべてが さよならのSTATION あの日の君の瞳に あふれてた愛を 忘れないよ 今も 君が大好きだった この場所も ブティックが続く街 変わったよ 心の色 変えてくれた 君のすべてが さよならのSTATION あの日の君の瞳に あふれてた愛を 忘れないよ 今も さよならのSTATION 自然な優しさで 風のように君を 愛せばよかった | チューリップ | 丹野義昭 | 丹野義昭 | | 電車を待ちながら 無口だったね ふたり ただ君の細い肩先 抱き寄せた 求めすぎた愛は いつのまにか 僕等の心のすきま 広げたよ 帰って行く 遠い街へ 君のすべてが さよならのSTATION ざわめく人ごみに 「好きだ」と言えずに 笑顔で見送った 土曜の夜はいつも 君と映画を観たね 『恋に落ちて』のLAST SCENE おぼえてる けんかするたび 君は部屋を出て 車の波見ていた 歩道橋 心の色 変えてくれた 君のすべてが さよならのSTATION あの日の君の瞳に あふれてた愛を 忘れないよ 今も 君が大好きだった この場所も ブティックが続く街 変わったよ 心の色 変えてくれた 君のすべてが さよならのSTATION あの日の君の瞳に あふれてた愛を 忘れないよ 今も さよならのSTATION 自然な優しさで 風のように君を 愛せばよかった |
ストロベリー・スマイル地下鉄の音にも 消えてはくれない さよならの悲しさは ふたりには このホームの上が最後のステージさ とにかくぼくらは 正直に生きた 透明な水のように 唇を指でなぞれば 小さく微笑んだ Strawberry Smile 君の笑顔にくちづけを Strawberry Smile さよならのかわりに 幸せばかりじゃなかった でもそれは幸せさ ふたりには ドア越しに ただぎこちない別れのパントマイム Strawberry Smile 君の笑顔で見つめて Strawberry Smile さよならが言えないなら 「永遠」と 壁に大きくダイヤモンド 愛のポスター Strawberry Smile 「君の笑顔が大好きさ」 Strawberry Smile さよならが言えないから 君との想い出はすべて 心の花瓶にさして ずっと飾っておくから | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 地下鉄の音にも 消えてはくれない さよならの悲しさは ふたりには このホームの上が最後のステージさ とにかくぼくらは 正直に生きた 透明な水のように 唇を指でなぞれば 小さく微笑んだ Strawberry Smile 君の笑顔にくちづけを Strawberry Smile さよならのかわりに 幸せばかりじゃなかった でもそれは幸せさ ふたりには ドア越しに ただぎこちない別れのパントマイム Strawberry Smile 君の笑顔で見つめて Strawberry Smile さよならが言えないなら 「永遠」と 壁に大きくダイヤモンド 愛のポスター Strawberry Smile 「君の笑顔が大好きさ」 Strawberry Smile さよならが言えないから 君との想い出はすべて 心の花瓶にさして ずっと飾っておくから |
CHANGE~I Love You北ウイングの 黄色いソファー 時計気にしている 君を見つけた 白いスーツに 青いサムソナイト 昨日 うわさ聞いたよ パリへ行くこと Stay Stay with me 言葉にならない I Love You 突然すぎて CHANGE 恋が愛に変わってゆく CHANGE 今気付いた 君への愛 そばに いておくれ あまりに君が 近すぎたから 傷つけたことさえ わからなかった 昨日の夜は 眠れなかった 気がついたら リムジンとび乗っていたよ Stay Stay with me まだ まにあうなら I Love You わかってほしい CHANGE 戻っておいで 君の心 CHANGE あのゲートを くぐる前に そばに いておくれ CHANGE 恋が愛に変わってゆく CHANGE 今気付いた 君への愛 そばに いておくれ あまりに君が 近すぎたから 傷つけたことさえ わからなかった 昨日の夜は 眠れなかった 気がついたら リムジンとび乗っていたよ Stay Stay with me まだ まにあうなら I Love You わかってほしい CHANGE 戻っておいで 君の心 CHANGE あのゲートを くぐる前に そばに いておくれ CHANGE! | チューリップ | 宮城伸一郎 | 丹野義昭 | | 北ウイングの 黄色いソファー 時計気にしている 君を見つけた 白いスーツに 青いサムソナイト 昨日 うわさ聞いたよ パリへ行くこと Stay Stay with me 言葉にならない I Love You 突然すぎて CHANGE 恋が愛に変わってゆく CHANGE 今気付いた 君への愛 そばに いておくれ あまりに君が 近すぎたから 傷つけたことさえ わからなかった 昨日の夜は 眠れなかった 気がついたら リムジンとび乗っていたよ Stay Stay with me まだ まにあうなら I Love You わかってほしい CHANGE 戻っておいで 君の心 CHANGE あのゲートを くぐる前に そばに いておくれ CHANGE 恋が愛に変わってゆく CHANGE 今気付いた 君への愛 そばに いておくれ あまりに君が 近すぎたから 傷つけたことさえ わからなかった 昨日の夜は 眠れなかった 気がついたら リムジンとび乗っていたよ Stay Stay with me まだ まにあうなら I Love You わかってほしい CHANGE 戻っておいで 君の心 CHANGE あのゲートを くぐる前に そばに いておくれ CHANGE! |
This is my home townNew York City 如何ですか 今 福岡のホテルのレストラン 手紙を書いてる ときどき 思い出してよ トキメキ あの日のままで待っている This is my home town 手紙の裏に そう書き足した This is my home town 僕を育てた海を 見においで 写真だけじゃ 不安なのさ でも信じること それが今一番大事なことだね ときどき 電話かけてよ トキメキ 手紙の中に入れるから This is my home town 手紙の裏に そう書き足した This is my home town 僕のふるさとの街 見においで ときどき 思い出してよ トキメキ あの日のままで待っている This is my home town 手紙の裏に そう書き足した This is my home town 僕を育てた海を 見においで This is my home town 手紙の裏に そう書き足した This is my home town 僕を育てた海を 見においで | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | New York City 如何ですか 今 福岡のホテルのレストラン 手紙を書いてる ときどき 思い出してよ トキメキ あの日のままで待っている This is my home town 手紙の裏に そう書き足した This is my home town 僕を育てた海を 見においで 写真だけじゃ 不安なのさ でも信じること それが今一番大事なことだね ときどき 電話かけてよ トキメキ 手紙の中に入れるから This is my home town 手紙の裏に そう書き足した This is my home town 僕のふるさとの街 見においで ときどき 思い出してよ トキメキ あの日のままで待っている This is my home town 手紙の裏に そう書き足した This is my home town 僕を育てた海を 見においで This is my home town 手紙の裏に そう書き足した This is my home town 僕を育てた海を 見においで |
トライアングラー・ラヴ・エイド恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 保険はかけられない 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 人は何故かトキメク 君は雑誌のエディターさ 夜中すぎまで働いて タクシー待ちの行列で あいつに会った 2年前 Ah~ 相手はモダン・ボーイ Ah~ 裕福モダン・ボーイ 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 保険はかけられない 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 人は何故かトキメク 突然 君に逢いたくて 君の駐車場 いってみた 吐息を地面に はわせてる 車の中に 影ふたつ Ah~ 相手はモダン・ボーイ Ah~ 裕福モダン・ボーイ 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 保険はかけられない 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 人は何故かトキメク | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 保険はかけられない 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 人は何故かトキメク 君は雑誌のエディターさ 夜中すぎまで働いて タクシー待ちの行列で あいつに会った 2年前 Ah~ 相手はモダン・ボーイ Ah~ 裕福モダン・ボーイ 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 保険はかけられない 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 人は何故かトキメク 突然 君に逢いたくて 君の駐車場 いってみた 吐息を地面に はわせてる 車の中に 影ふたつ Ah~ 相手はモダン・ボーイ Ah~ 裕福モダン・ボーイ 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 保険はかけられない 恋や恋 恋なすな恋 危険な恋に 人は何故かトキメク |
夏の女神冷やしたグラス 頬に当てながら 変わらないね 気のないそぶり かかとつぶしたスニーカーで 白いパンプスをつついてみた からかわないで ムードを出して そらさないで 夏の瞳 ライムが似合う 赤いくちびる ヘップバン カットの 夏の女神 見つけた Wow Wow 呼び出し電話 席を立つ君 少し上手のレディさ 出会いは去年 秋のマリーナ なぜしばらく逢えなかったの 心にキーを打ち込んだまま そう君は恋のオペレーター 君の胸と ビールの泡が こぼれそうさ 夏のテラス どんな願いも かなうならば 素肌を見せて 夏の女神 見つけた からかわないで ムードを出して そらさないで 夏の瞳 ライムが似合う 赤いくちびる ヘップバン カットの 夏の女神 見つけた Wow Wow | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎・財津和夫 | | 冷やしたグラス 頬に当てながら 変わらないね 気のないそぶり かかとつぶしたスニーカーで 白いパンプスをつついてみた からかわないで ムードを出して そらさないで 夏の瞳 ライムが似合う 赤いくちびる ヘップバン カットの 夏の女神 見つけた Wow Wow 呼び出し電話 席を立つ君 少し上手のレディさ 出会いは去年 秋のマリーナ なぜしばらく逢えなかったの 心にキーを打ち込んだまま そう君は恋のオペレーター 君の胸と ビールの泡が こぼれそうさ 夏のテラス どんな願いも かなうならば 素肌を見せて 夏の女神 見つけた からかわないで ムードを出して そらさないで 夏の瞳 ライムが似合う 赤いくちびる ヘップバン カットの 夏の女神 見つけた Wow Wow |
2015年世界旅行ピカソが住んでた街を 二人で歩いてみたい oh-フル・ムーン しわくちゃの 2015年 世界旅行 バルセロナ・カサブランカ・ナポリ ボンベイ めぐってエジプト oh-フル・ムーン 杖ついて 2015年 世界旅行 その時 ぼくは67 可愛気のない年寄りさ それでもまだ必要だと 思ってくれるかい 君は孫の写真をながめては 絵葉書にペンを ガンジス川を流れる 長い歴史の重さが oh-フル・ムーン 白髪の 2015年 世界旅行 その時 ぼくは67 時代遅れさ それでもまだ必要だと 思ってくれるかい 灯り消したシンガポール ホテルの窓 月が輝いた | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | ピカソが住んでた街を 二人で歩いてみたい oh-フル・ムーン しわくちゃの 2015年 世界旅行 バルセロナ・カサブランカ・ナポリ ボンベイ めぐってエジプト oh-フル・ムーン 杖ついて 2015年 世界旅行 その時 ぼくは67 可愛気のない年寄りさ それでもまだ必要だと 思ってくれるかい 君は孫の写真をながめては 絵葉書にペンを ガンジス川を流れる 長い歴史の重さが oh-フル・ムーン 白髪の 2015年 世界旅行 その時 ぼくは67 時代遅れさ それでもまだ必要だと 思ってくれるかい 灯り消したシンガポール ホテルの窓 月が輝いた |
「Blue」人ごみ あふれた 街へ出てみた テレビのつくろう 明るさが辛いから 公園通り わざとらしい 日曜日 You know I need you I know I need you 君にあいたい 空は悲しい 青が落ちてくる でも君が… すべてを愛に変えた君 公園に咲く噴水の眩しさも 別れを重ねて 傷ついた あの日々も You know I need you I know I need you 君にあいたい 春は悲しい 夏は悲しい でも君が… 秋は悲しい 冬は悲しい でも君が… | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 人ごみ あふれた 街へ出てみた テレビのつくろう 明るさが辛いから 公園通り わざとらしい 日曜日 You know I need you I know I need you 君にあいたい 空は悲しい 青が落ちてくる でも君が… すべてを愛に変えた君 公園に咲く噴水の眩しさも 別れを重ねて 傷ついた あの日々も You know I need you I know I need you 君にあいたい 春は悲しい 夏は悲しい でも君が… 秋は悲しい 冬は悲しい でも君が… |
ブルー・ヴェルヴェット イン ブルー素肌に着ていたブルー・ヴェルヴェット 君のぬくもり 窓の木洩れ陽がゆれる床に 脱ぎ捨てられた 風がやさしい 海を見下ろす白い部屋 波が激しく砕けるように 抱き合ったはずだよ 何もかも捨てていい 逢えるなら あのブルー・ヴェルヴェット 指先にゆらめいた せつなさの海のようなブルー・ヴェルヴェット 強がりばかりじゃ とても生きてゆけない 涙ばかりでは できやしないさ 何もできない あざやかだった君のシナリオ このドラマ 例えば炎 ただ炎だけ 燃えれば終わるのさ これは恋 ただの恋 夢なんだ あのブルー・ヴェルヴェット もう二度と逢えないの 悲しみの海のようなブルー・ヴェルヴェット 何もかも捨てていい 逢えるなら あのブルー・ヴェルヴェット 指先にゆらめいた せつなさの海のようなブルー・ヴェルヴェット これは恋 ただの恋 夢なんだ あのブルー・ヴェルヴェット もう二度と逢えないの 悲しみの海のようなブルー・ヴェルヴェット | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 素肌に着ていたブルー・ヴェルヴェット 君のぬくもり 窓の木洩れ陽がゆれる床に 脱ぎ捨てられた 風がやさしい 海を見下ろす白い部屋 波が激しく砕けるように 抱き合ったはずだよ 何もかも捨てていい 逢えるなら あのブルー・ヴェルヴェット 指先にゆらめいた せつなさの海のようなブルー・ヴェルヴェット 強がりばかりじゃ とても生きてゆけない 涙ばかりでは できやしないさ 何もできない あざやかだった君のシナリオ このドラマ 例えば炎 ただ炎だけ 燃えれば終わるのさ これは恋 ただの恋 夢なんだ あのブルー・ヴェルヴェット もう二度と逢えないの 悲しみの海のようなブルー・ヴェルヴェット 何もかも捨てていい 逢えるなら あのブルー・ヴェルヴェット 指先にゆらめいた せつなさの海のようなブルー・ヴェルヴェット これは恋 ただの恋 夢なんだ あのブルー・ヴェルヴェット もう二度と逢えないの 悲しみの海のようなブルー・ヴェルヴェット |
Primary Color君が去った後も ずっと歩き続けた 長い夜の街を ビルの上ネオン・サイン ただ灯いて消えて灯いて 無表情にくりかえす 淋しさくりかえす 風がめくる 過ぎた日々を 胸のメトロノーム 確かめ合うように ふたり抱き合った 早く結ばれたから 別れも早くきたの 信号が青にする 誰もいない交差点 風がめくる 過ぎた日々を 原色の街は 巨大な夜の船 誰を乗せてゆく 道路まで明るさが あふれた店のように 生きてゆけたら 生きてゆけたら 風がめくる 過ぎた日々を この街は また大きくなった ふたりは また遠くなった この街は また大きくなった ふたりは また遠くなった | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 君が去った後も ずっと歩き続けた 長い夜の街を ビルの上ネオン・サイン ただ灯いて消えて灯いて 無表情にくりかえす 淋しさくりかえす 風がめくる 過ぎた日々を 胸のメトロノーム 確かめ合うように ふたり抱き合った 早く結ばれたから 別れも早くきたの 信号が青にする 誰もいない交差点 風がめくる 過ぎた日々を 原色の街は 巨大な夜の船 誰を乗せてゆく 道路まで明るさが あふれた店のように 生きてゆけたら 生きてゆけたら 風がめくる 過ぎた日々を この街は また大きくなった ふたりは また遠くなった この街は また大きくなった ふたりは また遠くなった |
ペパーミントの予感3度目のデートの帰りに君と 混み合う最終快速 押されて触れあった 熱い吐息ダイレクト 胸のあたり伝わるよ Wowow wow...... 予感・1982 人気のないこのホーム 星降るステージ 不慣れな大役さ 台詞(せりふ)も出てこない 君は瞳閉じている おもわずガム呑み込んだ Wowow wow...... 予感・1982 ペパーミントの夢の4秒 君からもらえて良かった Wowow ファーストキス Wowow wow...... 震えてたのは君だけじゃない Wowow wow...... | チューリップ | 高橋裕幸 | 高橋裕幸 | | 3度目のデートの帰りに君と 混み合う最終快速 押されて触れあった 熱い吐息ダイレクト 胸のあたり伝わるよ Wowow wow...... 予感・1982 人気のないこのホーム 星降るステージ 不慣れな大役さ 台詞(せりふ)も出てこない 君は瞳閉じている おもわずガム呑み込んだ Wowow wow...... 予感・1982 ペパーミントの夢の4秒 君からもらえて良かった Wowow ファーストキス Wowow wow...... 震えてたのは君だけじゃない Wowow wow...... |
My endless love song誰にだって だいじな微笑みがある 奪わないで 壊さないで 誰にだって だいじなものがあるから 奪わないで 壊さないで My endless love song このままずっと 生命の限り 地球には だいじな海があるんだ 奪わないで 壊さないで My endless love song このままずっと 生命を湛えて 同じ人間どうし 戦いそして疲れ 尊い愛を知った あの日を忘れないで 僕には だいじな君がいるから 奪わないで 壊さないで My endless love song このままずっと 生命の限り 同じ人間どうし 戦いそして疲れ 尊い愛を知った あの日を忘れないで | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎 | | 誰にだって だいじな微笑みがある 奪わないで 壊さないで 誰にだって だいじなものがあるから 奪わないで 壊さないで My endless love song このままずっと 生命の限り 地球には だいじな海があるんだ 奪わないで 壊さないで My endless love song このままずっと 生命を湛えて 同じ人間どうし 戦いそして疲れ 尊い愛を知った あの日を忘れないで 僕には だいじな君がいるから 奪わないで 壊さないで My endless love song このままずっと 生命の限り 同じ人間どうし 戦いそして疲れ 尊い愛を知った あの日を忘れないで |
まっ赤な花と水平線ベッドがわりにソファでふたり求め合った 開けたままの窓にさわぐ レースのカーテン 白い炎さ こぼれていた 南の星 胸に溢れた 君の眩しさ 誰も居ない海辺にゆれる 夜のパラソル 首のボタンとめた服が 無口がちな 君に似合ってた 嘘のように 溢れる星 嘘のように ぼくはひとり 月の光 夜の真昼 君の背中 白くうねったね まっ赤な花 水平線 恋は消えて 愛が残る 恋はたのし 南の島 愛は悲し 南の島 | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | ベッドがわりにソファでふたり求め合った 開けたままの窓にさわぐ レースのカーテン 白い炎さ こぼれていた 南の星 胸に溢れた 君の眩しさ 誰も居ない海辺にゆれる 夜のパラソル 首のボタンとめた服が 無口がちな 君に似合ってた 嘘のように 溢れる星 嘘のように ぼくはひとり 月の光 夜の真昼 君の背中 白くうねったね まっ赤な花 水平線 恋は消えて 愛が残る 恋はたのし 南の島 愛は悲し 南の島 |
Mr.チーク・ダンス君の髪にうもれたい Mr.チーク・ダンス ひざよせて 土曜の夜らしく 抱きあって踊ろう “さよならの言葉はダンスの後で”なんて そんな歌が昔あったね このまま君 抱きつづけられたら ねぇ チーク・ダンス も一度チャンス ふたりにあの日を連れてきて ねぇ チーク・ダンス 踊らせて あの頃よく流行(はや)った曲で ほほよせて もっとつよく 踊っている間 泣いてたの 濡れている ぼくの胸 あたたかい 君の涙 どうすれば 嫌いになれる どうすれば 人を愛さずに生きてゆける ねぇ チーク・ダンス も一度チャンス ふたりにあの日を連れてきて ねぇ チーク・ダンス 踊らせて あの頃よく流行(はや)った曲で ほほよせて もっとつよく | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 君の髪にうもれたい Mr.チーク・ダンス ひざよせて 土曜の夜らしく 抱きあって踊ろう “さよならの言葉はダンスの後で”なんて そんな歌が昔あったね このまま君 抱きつづけられたら ねぇ チーク・ダンス も一度チャンス ふたりにあの日を連れてきて ねぇ チーク・ダンス 踊らせて あの頃よく流行(はや)った曲で ほほよせて もっとつよく 踊っている間 泣いてたの 濡れている ぼくの胸 あたたかい 君の涙 どうすれば 嫌いになれる どうすれば 人を愛さずに生きてゆける ねぇ チーク・ダンス も一度チャンス ふたりにあの日を連れてきて ねぇ チーク・ダンス 踊らせて あの頃よく流行(はや)った曲で ほほよせて もっとつよく |
モーニング・スコールモーニング・スコール 眼覚めれば バス・ルームにシャワーの音 君のぬくもりシーツに やさしい 雨のように 肌をすべる この指先 眼を閉じ受けとめて 扉開けた冷蔵庫が 髪のしずく光らせてる 君が好きだよ 君が他の誰かと 抱き合って歩いていた 人は言うけど 信じない 信じよう そんなことどちらでもいい ここに君が居ればいい それが僕の愛 モーニング・スコール 眼覚めれば バス・ルームにシャワーの音 君のぬくもりシーツに やさしい 雨のように 肌をすべる この指先 眼を閉じ受けとめて カーテンを切り裂いて 床に落ちた朝の光 君が好きだよ ベランダに出てみれば 街は緑色の季節 君が好きだよ 恋はいつもファースト・シーン ラスト・シーンのない映画さ 明日なんか知りたくない それが僕の愛 モーニング・スコール 眼覚めれば バス・ルームにシャワーの音 君のぬくもりシーツに やさしい 雨のように 肌をすべる この指先 眼を閉じ受けとめて | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | モーニング・スコール 眼覚めれば バス・ルームにシャワーの音 君のぬくもりシーツに やさしい 雨のように 肌をすべる この指先 眼を閉じ受けとめて 扉開けた冷蔵庫が 髪のしずく光らせてる 君が好きだよ 君が他の誰かと 抱き合って歩いていた 人は言うけど 信じない 信じよう そんなことどちらでもいい ここに君が居ればいい それが僕の愛 モーニング・スコール 眼覚めれば バス・ルームにシャワーの音 君のぬくもりシーツに やさしい 雨のように 肌をすべる この指先 眼を閉じ受けとめて カーテンを切り裂いて 床に落ちた朝の光 君が好きだよ ベランダに出てみれば 街は緑色の季節 君が好きだよ 恋はいつもファースト・シーン ラスト・シーンのない映画さ 明日なんか知りたくない それが僕の愛 モーニング・スコール 眼覚めれば バス・ルームにシャワーの音 君のぬくもりシーツに やさしい 雨のように 肌をすべる この指先 眼を閉じ受けとめて |
夜明けのベイ・シティ見おろす港の灯 窓を開けば 風が 過去をはこぶ 愛に揺れる二人 uh… ここで君を抱いたね あれは二年前さ 指輪をわたしたのは 中華街の店 uh… その肌も 目も くちびるも 僕だけに 愛あふれさせて 言わないで 何も 言わないで しばらくは 恋人どうしさ いつか 外国船が 汽笛をならす 誰のせいでもない 時は止められない そばにいるのに遠い 君の肩さき 想い出 語らないで 憎みたくないから もてあそぶ その黒髪は 誰かを待って 輝いてる 戻れない もう 戻れない でも 今は 昨日に帰って その肌も 目も くちびるも 僕だけに 愛あふれさせて 言わないで 何も 言わないで しばらくは 恋人どうしさ | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎 | | 見おろす港の灯 窓を開けば 風が 過去をはこぶ 愛に揺れる二人 uh… ここで君を抱いたね あれは二年前さ 指輪をわたしたのは 中華街の店 uh… その肌も 目も くちびるも 僕だけに 愛あふれさせて 言わないで 何も 言わないで しばらくは 恋人どうしさ いつか 外国船が 汽笛をならす 誰のせいでもない 時は止められない そばにいるのに遠い 君の肩さき 想い出 語らないで 憎みたくないから もてあそぶ その黒髪は 誰かを待って 輝いてる 戻れない もう 戻れない でも 今は 昨日に帰って その肌も 目も くちびるも 僕だけに 愛あふれさせて 言わないで 何も 言わないで しばらくは 恋人どうしさ |
Room#1022星空につきささる 今夜の摩天楼 かけ込んだエレベーター 君と二人きり ウインクひとつくれたね せきこんだ僕に パールピンクの指先 からめたルームキー 名前もわからない 不思議な胸騒ぎ Room number 1022 覚えてる 夢で見たこの場面 Room number 1022 トキメキが時を越えめぐりあう Destiny 見おろす夜のハイウェイ 飲みほしたロックグラス このままじゃいられない 気がつけば部屋の前 突然ドアが開いた ゆれる君のシルエット 催眠術のようさ 見つめるその瞳 肩先おちた髪 やさしくかきあげた Room number 1022 覚えてる 夢でみたそのしぐさ Room number 1022 抱きよせてぬくもりを感じたい Holy night 名前もわからない 不思議な胸騒ぎ Room number 1022 覚えてる 夢で見たこの場面 Room number 1022 トキメキが時を越えめぐりあう Destiny 見おろす夜のハイウェイ 飲みほしたロックグラス このままじゃいられない 気がつけば部屋の前 突然ドアが開いた ゆれる君のシルエット 催眠術のようさ 見つめるその瞳 肩先おちた髪 やさしくかきあげた Room number 1022 覚えてる 夢でみたそのしぐさ Room number 1022 抱きよせてぬくもりを感じたい Holy night | チューリップ | 丹野義昭 | 丹野義昭 | | 星空につきささる 今夜の摩天楼 かけ込んだエレベーター 君と二人きり ウインクひとつくれたね せきこんだ僕に パールピンクの指先 からめたルームキー 名前もわからない 不思議な胸騒ぎ Room number 1022 覚えてる 夢で見たこの場面 Room number 1022 トキメキが時を越えめぐりあう Destiny 見おろす夜のハイウェイ 飲みほしたロックグラス このままじゃいられない 気がつけば部屋の前 突然ドアが開いた ゆれる君のシルエット 催眠術のようさ 見つめるその瞳 肩先おちた髪 やさしくかきあげた Room number 1022 覚えてる 夢でみたそのしぐさ Room number 1022 抱きよせてぬくもりを感じたい Holy night 名前もわからない 不思議な胸騒ぎ Room number 1022 覚えてる 夢で見たこの場面 Room number 1022 トキメキが時を越えめぐりあう Destiny 見おろす夜のハイウェイ 飲みほしたロックグラス このままじゃいられない 気がつけば部屋の前 突然ドアが開いた ゆれる君のシルエット 催眠術のようさ 見つめるその瞳 肩先おちた髪 やさしくかきあげた Room number 1022 覚えてる 夢でみたそのしぐさ Room number 1022 抱きよせてぬくもりを感じたい Holy night |
わがままお嬢さん喜劇映画みながらいつも思うけど 前の座席たたいて 笑わないでくれ ぼくは ポップコーン 君はたこやきくん ぼくの 膝に持たせて わがままお嬢さん でも仲良しさん なかなか なかなか なかなかなもの わがままお嬢さん でも仲良しさん なかなか なかなか なかなかなもの 最初はそろえた 膝にバッグをのせて ロマンス映画にそっと 涙をぬぐった お嬢さん 食事しながら いつも思うことだけど ケーキを二個はできたら 食べないでくれ 君はステーキばかり ぼくは野菜サラダ いつも よこどり 大好きなトマト わがままお嬢さん でも仲良しさん なかなか なかなか なかなかなもの わがままお嬢さん でも仲良しさん なかなか なかなか なかなかなもの アンチョビ・ピザの小骨がこわいといったり ナプキンの上ハンカチのせてた 箱入りお嬢さん ドライブのたび いつも思うことだけど もっと疾ばせと できれば言わないでくれ キスする時 眼を開けないで 後ろの車に 手を振らないで | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | | 喜劇映画みながらいつも思うけど 前の座席たたいて 笑わないでくれ ぼくは ポップコーン 君はたこやきくん ぼくの 膝に持たせて わがままお嬢さん でも仲良しさん なかなか なかなか なかなかなもの わがままお嬢さん でも仲良しさん なかなか なかなか なかなかなもの 最初はそろえた 膝にバッグをのせて ロマンス映画にそっと 涙をぬぐった お嬢さん 食事しながら いつも思うことだけど ケーキを二個はできたら 食べないでくれ 君はステーキばかり ぼくは野菜サラダ いつも よこどり 大好きなトマト わがままお嬢さん でも仲良しさん なかなか なかなか なかなかなもの わがままお嬢さん でも仲良しさん なかなか なかなか なかなかなもの アンチョビ・ピザの小骨がこわいといったり ナプキンの上ハンカチのせてた 箱入りお嬢さん ドライブのたび いつも思うことだけど もっと疾ばせと できれば言わないでくれ キスする時 眼を開けないで 後ろの車に 手を振らないで |
あの娘は魔法使い真っ赤な唇(真っ赤な唇) 細い指先(細い指先) どれもこれもが 僕を苦しめる(苦しませる) はじめて会った時から不思議な気持さ やっぱりあの娘は魔法使い 上目づかいに(上目づかいに) 見つめられたら(見つめられたら) どんな素敵な絵より 美しいんだよ(美しくて) なぜか震えてしまう なぜか話せなくなるやっぱり あの娘は魔法使い 僕はただ 君の名前を 呼んでみる ただそれだけ 誰もいない 部屋の夜は冷たい 君のもとへ行きたい 今からすぐに 映画の恋なら(映画の恋なら) うまくゆくけど(うまくゆくけど) 誰もがみんな あの娘を 狙っているのさ(狙っている) だからだから神様 僕をイカス男に かえて欲しい お願いです 僕はただ 君の名前を 呼んでみる ただそれだけ 誰もいない 部屋の夜は冷たい 君のもとへ行きたい 今からすぐに すました横顔(すましたしぐさが) ほほえみの顔(ほほえみのとき) どれもこれもが 無性に恋しく(恋しくて) 後姿に いつも人違い やっぱりあの娘は魔法使い | チューリップ | 財津和夫 | 姫野達也・財津和夫 | TULIP | 真っ赤な唇(真っ赤な唇) 細い指先(細い指先) どれもこれもが 僕を苦しめる(苦しませる) はじめて会った時から不思議な気持さ やっぱりあの娘は魔法使い 上目づかいに(上目づかいに) 見つめられたら(見つめられたら) どんな素敵な絵より 美しいんだよ(美しくて) なぜか震えてしまう なぜか話せなくなるやっぱり あの娘は魔法使い 僕はただ 君の名前を 呼んでみる ただそれだけ 誰もいない 部屋の夜は冷たい 君のもとへ行きたい 今からすぐに 映画の恋なら(映画の恋なら) うまくゆくけど(うまくゆくけど) 誰もがみんな あの娘を 狙っているのさ(狙っている) だからだから神様 僕をイカス男に かえて欲しい お願いです 僕はただ 君の名前を 呼んでみる ただそれだけ 誰もいない 部屋の夜は冷たい 君のもとへ行きたい 今からすぐに すました横顔(すましたしぐさが) ほほえみの顔(ほほえみのとき) どれもこれもが 無性に恋しく(恋しくて) 後姿に いつも人違い やっぱりあの娘は魔法使い |
逆回転仲良いカップルが街をうめつくせば 公園通りは幸せの色をみせる 人ごみの間に何を探すのか ぼんやり ぼんやり 一人歩く 幸せの街のなかに 淋しさは隠せない ぼくは今 この街の風景になりたい ずっと孤独だった ずっと淋しかった でも誰にも喋らなかった そしてあなたにも 何も喋れなかった だからあなたは去ったのですか 幸せの街のなかに ぼくを入れて下さい ぼくはいま この街の風景になりたい 空虚しさに縛られて ずっと解けない だからひとを笑わせていた そしてあなたにも 必死で笑いをふりまいた それであなたは去ったのですか | チューリップ | 財津和夫 | 財津和夫 | TULIP | 仲良いカップルが街をうめつくせば 公園通りは幸せの色をみせる 人ごみの間に何を探すのか ぼんやり ぼんやり 一人歩く 幸せの街のなかに 淋しさは隠せない ぼくは今 この街の風景になりたい ずっと孤独だった ずっと淋しかった でも誰にも喋らなかった そしてあなたにも 何も喋れなかった だからあなたは去ったのですか 幸せの街のなかに ぼくを入れて下さい ぼくはいま この街の風景になりたい 空虚しさに縛られて ずっと解けない だからひとを笑わせていた そしてあなたにも 必死で笑いをふりまいた それであなたは去ったのですか |
想い出のランドスケープ街はずれの教会を アクセルゆるめ曲がれば 優しい風が包みこむ わずかに開けた car window 囁く様な香り 君の気配を感じて ふと見ればそこに 想い出の店 駆けよってくる 過ぎ去った日々 君は詩いながら 心に舞い降りてきた 木もれ陽あびて 輝るくちびる ひまわりにうかんだ 素顔の愛 君は微笑みながら そっとついて来てくれてたのに 約束はいつも守れなかった 長い髪揺らして待っていたね 通り過ぎた街並 car woindow 閉めれば 風の中の君 儚く消え バックミラーに遠ざかる 想い出の街 | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎 | | 街はずれの教会を アクセルゆるめ曲がれば 優しい風が包みこむ わずかに開けた car window 囁く様な香り 君の気配を感じて ふと見ればそこに 想い出の店 駆けよってくる 過ぎ去った日々 君は詩いながら 心に舞い降りてきた 木もれ陽あびて 輝るくちびる ひまわりにうかんだ 素顔の愛 君は微笑みながら そっとついて来てくれてたのに 約束はいつも守れなかった 長い髪揺らして待っていたね 通り過ぎた街並 car woindow 閉めれば 風の中の君 儚く消え バックミラーに遠ざかる 想い出の街 |
エジプトの風銀の翼から見下ろす世界は 灼熱の大地ミステリーエジプト はじめてあいつを離れた 海のようなカイロの空は 青い予感をつくる 踊るようなしぐさで物を売る女 黒いベールに潜む瞳に魅せられた 光と影が織りなす砂漠 生命たちきる悪魔のような太陽 宇宙見上げる巨大なピラミッド 過去と未来を見つめる瞳 スフィンクスが笑う 人生を忘れてしまいそうだよ はるかな旅へのスタートに立とう そして過去がこの手のひらを 砂のようにこぼれ落ちるよ 熱い風の中に 銀の翼 ひるがえればきらめく砂塵 ミステリーエジプト 空に銀の翼 ひるがえればきらめく砂塵 ミステリーエジプト | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎 | | 銀の翼から見下ろす世界は 灼熱の大地ミステリーエジプト はじめてあいつを離れた 海のようなカイロの空は 青い予感をつくる 踊るようなしぐさで物を売る女 黒いベールに潜む瞳に魅せられた 光と影が織りなす砂漠 生命たちきる悪魔のような太陽 宇宙見上げる巨大なピラミッド 過去と未来を見つめる瞳 スフィンクスが笑う 人生を忘れてしまいそうだよ はるかな旅へのスタートに立とう そして過去がこの手のひらを 砂のようにこぼれ落ちるよ 熱い風の中に 銀の翼 ひるがえればきらめく砂塵 ミステリーエジプト 空に銀の翼 ひるがえればきらめく砂塵 ミステリーエジプト |
ジンク・ホワイトあれから いくどか 恋に出逢っては なんども 消したよ 君の面影 あの時 揺れてた 瞳には 夢を見る 輝やいた 僕が写ってた 君を抱いて 夢を抱いて 愛を抱きしめた 激しすぎて 優しすぎて 不器用な愛があった 心のキャンバス 塗り変えたいよ 絵の具は ジンク・ホワイト 君に渡すから 君を抱いて 夢を抱いて 愛を抱きしめた 激しすぎて 優しすぎて 不器用な愛があった 追いかけても 君ははるか 愛は面影にゆれ 激しすぎて 優しすぎて 不器用な愛があった | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎 | | あれから いくどか 恋に出逢っては なんども 消したよ 君の面影 あの時 揺れてた 瞳には 夢を見る 輝やいた 僕が写ってた 君を抱いて 夢を抱いて 愛を抱きしめた 激しすぎて 優しすぎて 不器用な愛があった 心のキャンバス 塗り変えたいよ 絵の具は ジンク・ホワイト 君に渡すから 君を抱いて 夢を抱いて 愛を抱きしめた 激しすぎて 優しすぎて 不器用な愛があった 追いかけても 君ははるか 愛は面影にゆれ 激しすぎて 優しすぎて 不器用な愛があった |
チャイニーズ・ドレスあと5分だけ ぬくもりを消さずにいて コーヒーもいらない 君がほしい朝なんだ だから熱いくちびる 離さないで ソファーのチャイナ・ドレス まだ着て欲しくない 昨日のパーティー 君の一人舞台だよ 視線にジェラシー よりそう男がいたね グラス床にたたきつけ 出て来たのは 君はついて来てくれる そんな気がしたから You just lonely girl 引き返せない I love you so 目を離せない 好きになるほど 君の気持わからない 抱きしめるほど 遠く感じるのはなぜ 答えに背中向けて生きるよりも 2つの胸合わせて 夢を見つづけたい You just lonely girl 今気がついて I love you so 愛がこぼれそう あと5分だけ ぬくもりを消さずにいて コーヒーもいらない 君がほしい朝なんだ だから熱いくちびる 離さないで ソファーのチャイナ・ドレス まだ着て欲しくない You just lonely girl 引き返せない I love you so 目を離せない You just lonely girl 今気がついて I love you so 愛がこぼれそう | チューリップ | 宮城伸一郎 | 宮城伸一郎 | | あと5分だけ ぬくもりを消さずにいて コーヒーもいらない 君がほしい朝なんだ だから熱いくちびる 離さないで ソファーのチャイナ・ドレス まだ着て欲しくない 昨日のパーティー 君の一人舞台だよ 視線にジェラシー よりそう男がいたね グラス床にたたきつけ 出て来たのは 君はついて来てくれる そんな気がしたから You just lonely girl 引き返せない I love you so 目を離せない 好きになるほど 君の気持わからない 抱きしめるほど 遠く感じるのはなぜ 答えに背中向けて生きるよりも 2つの胸合わせて 夢を見つづけたい You just lonely girl 今気がついて I love you so 愛がこぼれそう あと5分だけ ぬくもりを消さずにいて コーヒーもいらない 君がほしい朝なんだ だから熱いくちびる 離さないで ソファーのチャイナ・ドレス まだ着て欲しくない You just lonely girl 引き返せない I love you so 目を離せない You just lonely girl 今気がついて I love you so 愛がこぼれそう |