| 風舞風は愛を追うごとに音をたててく いつか私の心にも風がまわる あいつ一人私一人 共に腕の中 つかむ腕のすきまから 愛がこぼれる 別れの調べにあわせて踊れ やさしく照らす月の下で 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで 夜は長く冷たい風は北向き 踊る私 裸足で踊る人形 あいつ 誰かと枕ならべ眠るころ 踊る私 一人腕を かるくまわして 別れの調べにあわせて踊れ 沈む心よ ああ風に舞う 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | | 風は愛を追うごとに音をたててく いつか私の心にも風がまわる あいつ一人私一人 共に腕の中 つかむ腕のすきまから 愛がこぼれる 別れの調べにあわせて踊れ やさしく照らす月の下で 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで 夜は長く冷たい風は北向き 踊る私 裸足で踊る人形 あいつ 誰かと枕ならべ眠るころ 踊る私 一人腕を かるくまわして 別れの調べにあわせて踊れ 沈む心よ ああ風に舞う 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで |
| 御意見無用退屈すぎる生活(くらし)にあきたら ひとりでふらり 旅に出てみよう 初めての風に逢い 何かが変わればいいのさ どこへでも 流されよう 俺は俺 今日は今日 もうあせらず 次の町へ向かおう 都会の流れを横目で追い越し 気まぐれ者と笑う奴らの 色あせた影を踏み 無言のあいさつ交わすさ どこへでも 流されよう 俺は俺 今日は今日 もう二度とは 嘆くこともないのさ 俺は俺 今日は今日 もう二度とは 嘆くこともないのさ | CHAGE and ASKA | 阿里そのみ | CHAGE | | 退屈すぎる生活(くらし)にあきたら ひとりでふらり 旅に出てみよう 初めての風に逢い 何かが変わればいいのさ どこへでも 流されよう 俺は俺 今日は今日 もうあせらず 次の町へ向かおう 都会の流れを横目で追い越し 気まぐれ者と笑う奴らの 色あせた影を踏み 無言のあいさつ交わすさ どこへでも 流されよう 俺は俺 今日は今日 もう二度とは 嘆くこともないのさ 俺は俺 今日は今日 もう二度とは 嘆くこともないのさ |
| 夏は過ぎて曲がりくねった細い道 揺れて過ぎたる紬の貴女(あのひと) 白い日傘に添えし指にも 忘れぬあの日のしぐさそのままに あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 風に浮かんだ衿の白さも 知らぬ誰かのためにと思われて 思いもよらぬ二人の再会(であい)に 心は揺れて時さえまわらず 戸惑う貴女(ひと)の影を追いかけ足を早める 虚しさ噛みしめて あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 紅く汗ばみ燃ゆる爪紅(つまべに) 女になりし貴女(あのひと)息づかせ 坂道を下る二人の影は 結んだ糸もほぐれてしまって 影踏みしめる私の足は 過去の幸せ引きずったままです あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 帰れとは言えず戻れとも願えぬ 遠い遠い昨日が後ろから 帰れとは言えず戻れとも願えぬ 遠い遠い昨日が後ろから | CHAGE and ASKA | 田北憲次 | CHAGE | | 曲がりくねった細い道 揺れて過ぎたる紬の貴女(あのひと) 白い日傘に添えし指にも 忘れぬあの日のしぐさそのままに あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 風に浮かんだ衿の白さも 知らぬ誰かのためにと思われて 思いもよらぬ二人の再会(であい)に 心は揺れて時さえまわらず 戸惑う貴女(ひと)の影を追いかけ足を早める 虚しさ噛みしめて あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 紅く汗ばみ燃ゆる爪紅(つまべに) 女になりし貴女(あのひと)息づかせ 坂道を下る二人の影は 結んだ糸もほぐれてしまって 影踏みしめる私の足は 過去の幸せ引きずったままです あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 帰れとは言えず戻れとも願えぬ 遠い遠い昨日が後ろから 帰れとは言えず戻れとも願えぬ 遠い遠い昨日が後ろから |
| 冬の夜お前の声が耳に残る こんなけだるい冬の夜は ただ音もなく降る雪に 恋の重さ感じたのです どちらが先に目をふせたんだったろう 二人でいることに疲れたのだろう 話すことも切れはてて 笑い一つもつらかった あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた こんなに寒い冬の夜に なんでお前を思いだしたのだろう お前の笑顔 お前のくせ お前の涙 お前の嘘 二人は深く時を分けあい すべてが二人に重なりあっていた それは心 それは夢 疲れた二人 表と裏 あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | | お前の声が耳に残る こんなけだるい冬の夜は ただ音もなく降る雪に 恋の重さ感じたのです どちらが先に目をふせたんだったろう 二人でいることに疲れたのだろう 話すことも切れはてて 笑い一つもつらかった あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた こんなに寒い冬の夜に なんでお前を思いだしたのだろう お前の笑顔 お前のくせ お前の涙 お前の嘘 二人は深く時を分けあい すべてが二人に重なりあっていた それは心 それは夢 疲れた二人 表と裏 あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた |
| あとまわし私は2の次 3の次 あなたは歌に狂う人 最初は毎日電話もあったけど 今じゃそれもとぎれがち そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし 歌もたまにはいいけれど 歌におぼれちゃおしまいね 私のことばは軽すぎて あなたの耳にはとどかない そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし あなたと話がしたいのに いつも逃げ腰 知らんふり 強がり言うんじゃないけれど あなたにはついて行けません そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | | 私は2の次 3の次 あなたは歌に狂う人 最初は毎日電話もあったけど 今じゃそれもとぎれがち そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし 歌もたまにはいいけれど 歌におぼれちゃおしまいね 私のことばは軽すぎて あなたの耳にはとどかない そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし あなたと話がしたいのに いつも逃げ腰 知らんふり 強がり言うんじゃないけれど あなたにはついて行けません そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし |
| 冬に置きざりあなたはもう 春に向かって歩きだした 夢を追いかけて 都へとのぼる あなたのひとみの中を のぞきこんでも もうそこには 私はうつらない その時からあなたの笑顔は つくり笑いにかわる かなしくて くやしくて やるせない 2月の終わり 街は静かに 春の身仕度 私一人 この冬に置きざり あなたは昔ほど 恋を語らない ひとつひとつ 約束を忘れる その時から私の笑顔も つくり笑いにかわる かなしくて くやしくて やるせない 2月の終わり あなたはもう 春に向って歩きだした 夢を追いかけて 都へとのぼる 夢を追いかけて 都へとのぼる | CHAGE and ASKA | CHAGE | CHAGE | | あなたはもう 春に向かって歩きだした 夢を追いかけて 都へとのぼる あなたのひとみの中を のぞきこんでも もうそこには 私はうつらない その時からあなたの笑顔は つくり笑いにかわる かなしくて くやしくて やるせない 2月の終わり 街は静かに 春の身仕度 私一人 この冬に置きざり あなたは昔ほど 恋を語らない ひとつひとつ 約束を忘れる その時から私の笑顔も つくり笑いにかわる かなしくて くやしくて やるせない 2月の終わり あなたはもう 春に向って歩きだした 夢を追いかけて 都へとのぼる 夢を追いかけて 都へとのぼる |
| 荒野その時俺は夢の中 道は空へゆれていた 風は向きを変えながら 俺の顔色を見る 風よおまえに抱かれて 空から見おろせば 顔をゆがませ歯をくいしばる 俺が歩いてた 渇いた口に 叫ぶことばは 大地のざわめきに 消えるけど ひたむきに 燃えながら いつしか俺は砂塵の中 ひとり荒野をめざしてた 何処かで誰かが俺を呼ぶ ― 静かな生活に戻れ!― と 夢を斬る深い嵐 俺をつつんでも 少しだけ身をふるわせ 睨みつけて歩こうか 果てしなく続く 長い人生(たび)で 幾つかの悲しみ 置き忘れても ひたむきに 燃えながら 果てしなく続く 長い人生で 幾つかの悲しみ 置き忘れても | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | | その時俺は夢の中 道は空へゆれていた 風は向きを変えながら 俺の顔色を見る 風よおまえに抱かれて 空から見おろせば 顔をゆがませ歯をくいしばる 俺が歩いてた 渇いた口に 叫ぶことばは 大地のざわめきに 消えるけど ひたむきに 燃えながら いつしか俺は砂塵の中 ひとり荒野をめざしてた 何処かで誰かが俺を呼ぶ ― 静かな生活に戻れ!― と 夢を斬る深い嵐 俺をつつんでも 少しだけ身をふるわせ 睨みつけて歩こうか 果てしなく続く 長い人生(たび)で 幾つかの悲しみ 置き忘れても ひたむきに 燃えながら 果てしなく続く 長い人生で 幾つかの悲しみ 置き忘れても |
| シナリオ長い夜が 頬のしずくぬぐえないまま なにもかもを こわしたはずの ふたりなのに 今さみしさに 帰れる胸は ただひとつ 瞳を閉じて 悲しみのたびに 覚えたやさしさがあるから さあ あの頃のほほえみをもう一度 甘い声は いつか熱い吐息に変わり ガラスのように こわれたおまえを 抱きしめる 愛の強さ 忘れずにいた この腕で さよならを 思い出さないで かわいた時間をかさねよう さあ 今夜こそぬくもりをはなさずに 瞳を閉じて 悲しみのたびに 覚えたやさしさがあるから さあ あの頃のほほえみをもう一度 さあ あの頃のほほえみをもう一度 | CHAGE and ASKA | 松井五郎 | 飛鳥涼 | | 長い夜が 頬のしずくぬぐえないまま なにもかもを こわしたはずの ふたりなのに 今さみしさに 帰れる胸は ただひとつ 瞳を閉じて 悲しみのたびに 覚えたやさしさがあるから さあ あの頃のほほえみをもう一度 甘い声は いつか熱い吐息に変わり ガラスのように こわれたおまえを 抱きしめる 愛の強さ 忘れずにいた この腕で さよならを 思い出さないで かわいた時間をかさねよう さあ 今夜こそぬくもりをはなさずに 瞳を閉じて 悲しみのたびに 覚えたやさしさがあるから さあ あの頃のほほえみをもう一度 さあ あの頃のほほえみをもう一度 |
| 涙・BOYどしゃぶりに髪をぬらして 君はひとり Rainy Girl ふられたら戻ってこいよ そんな冗談真に受けて 猫を拾って帰るようには 君を連れて帰れないよ 死ぬほどの悲しみで あの時さよならを聞いたんだから 涙・涙・涙 涙 BOY なぜ泣けてくるんだろう 涙・涙・涙 涙 BOY あきらめた恋なのに 振り返れば君は震えて びしょぬれの Lonely Girl 恋なんてもうしないと 決めた心に雨もりさ あいつを選んだ君の気持 本気だったと信じてたいよ わがまま許せるほど あれからやさしさを とりもどしちゃいないさ 涙・涙・涙 涙 BOY なぜ泣けてくるんだろう 涙・涙・涙 涙 BOY あきらめた恋なのに どしゃぶりに髪をぬらして 君はひとり Rainy Girl ふられたら戻ってこいよ 今度だけだからね | CHAGE and ASKA | 松井五郎 | CHAGE | | どしゃぶりに髪をぬらして 君はひとり Rainy Girl ふられたら戻ってこいよ そんな冗談真に受けて 猫を拾って帰るようには 君を連れて帰れないよ 死ぬほどの悲しみで あの時さよならを聞いたんだから 涙・涙・涙 涙 BOY なぜ泣けてくるんだろう 涙・涙・涙 涙 BOY あきらめた恋なのに 振り返れば君は震えて びしょぬれの Lonely Girl 恋なんてもうしないと 決めた心に雨もりさ あいつを選んだ君の気持 本気だったと信じてたいよ わがまま許せるほど あれからやさしさを とりもどしちゃいないさ 涙・涙・涙 涙 BOY なぜ泣けてくるんだろう 涙・涙・涙 涙 BOY あきらめた恋なのに どしゃぶりに髪をぬらして 君はひとり Rainy Girl ふられたら戻ってこいよ 今度だけだからね |
| RAINBOWふたりの写真を 暖炉に投げて まばたきひとつで すべてが夢さ 他の男の名前にジェラシー いつも悔やんだことなどないのに おかしいくらい Fall In Love! 帰りたくないと シャツをつかむから 子供のくせにと おでこにキスした 馬鹿なもんだね 男はいつでも 安いポーズで自分に酔うのさ 失くした後で 大事なものと 気づいてばかり Fall In Love! ときめく時間を 逃がしたら 愛しさは ひとみしり 追いかけて 恋はレインボー 消えないうちに 恋はレインボー たどり着きたい 上着もかけずに 部屋を飛びだし おまえの胸まで アクセル踏んだ 気分しだいで 着がえた女は 風の彼方に消してくだけだよ 雨があがれば 虹もかかるさ もう一度だけ Fall In Love! みとれてばかりの幸せじゃ いつまでも ひとりきり 追いかけて 恋はレインボー 消えないうちに 恋はレインボー つかまえたいね | CHAGE and ASKA | 松井五郎 | CHAGE | | ふたりの写真を 暖炉に投げて まばたきひとつで すべてが夢さ 他の男の名前にジェラシー いつも悔やんだことなどないのに おかしいくらい Fall In Love! 帰りたくないと シャツをつかむから 子供のくせにと おでこにキスした 馬鹿なもんだね 男はいつでも 安いポーズで自分に酔うのさ 失くした後で 大事なものと 気づいてばかり Fall In Love! ときめく時間を 逃がしたら 愛しさは ひとみしり 追いかけて 恋はレインボー 消えないうちに 恋はレインボー たどり着きたい 上着もかけずに 部屋を飛びだし おまえの胸まで アクセル踏んだ 気分しだいで 着がえた女は 風の彼方に消してくだけだよ 雨があがれば 虹もかかるさ もう一度だけ Fall In Love! みとれてばかりの幸せじゃ いつまでも ひとりきり 追いかけて 恋はレインボー 消えないうちに 恋はレインボー つかまえたいね |
| TIME KEEP DANCER結ぶネクタイ鏡の向こう 服をつかんで飛び出してゆく 彼は哀しい浮き世のTime Keep Dancer ゆれる箱詰電車の中 細いからだをすりきらしながら すべるかころぶか 哀れなTime Keep Dancer 時代に後向けばクレイジー 心を押さえてただ YES MAN こぶしに淡いレースかぶせて 口をとがらせるのも忘れた 夜の都会に 落ちたひとしずく それでも地を踏み 微笑むTime Keep Dancer 良くもならねば悪くもならぬ 踊りつづける独楽のようだと 誰かが囁く 孤独なTime Keep Dancer からだはなにを求めてるの 迅い足どりきまりのステップ しどろもどろで 夢なきTime Keep Dancer 時代に後向けばクレイジー 心を押さえてただ YES MAN 季節の中を泳ぎ疲れ 頭を下げることを覚えた 夜の都会に 落ちたひとしずく それでも地を踏み 微笑むTime Keep Dancer | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | | 結ぶネクタイ鏡の向こう 服をつかんで飛び出してゆく 彼は哀しい浮き世のTime Keep Dancer ゆれる箱詰電車の中 細いからだをすりきらしながら すべるかころぶか 哀れなTime Keep Dancer 時代に後向けばクレイジー 心を押さえてただ YES MAN こぶしに淡いレースかぶせて 口をとがらせるのも忘れた 夜の都会に 落ちたひとしずく それでも地を踏み 微笑むTime Keep Dancer 良くもならねば悪くもならぬ 踊りつづける独楽のようだと 誰かが囁く 孤独なTime Keep Dancer からだはなにを求めてるの 迅い足どりきまりのステップ しどろもどろで 夢なきTime Keep Dancer 時代に後向けばクレイジー 心を押さえてただ YES MAN 季節の中を泳ぎ疲れ 頭を下げることを覚えた 夜の都会に 落ちたひとしずく それでも地を踏み 微笑むTime Keep Dancer |
| アルマジロ・ヴギWoo 今夜は踊ろうぜ Baby Woo 誰にも止められない 3つ数えればParty仲間を呼んで めくるめく汗をかこう Woo 今夜は帰れないかもね Baby Woo ママにはうまく言っとけよ ふられたばかりのあいつ C調なあの娘 YesterdayよりましなRomanceがあるかも1、2、3、Hey!! この指とまれで Be Ba Bu 嫌なこと忘れて Be Ba Bu みんなで騒げば もう何もこわくない Woo 今夜はハメをはずして Baby Woo ひとりじゃ何もできないんだ おまえの真っ赤な靴にWineを注(つ)いで 星の数ほど下心Romanceになるかも1、2、3、Hey!! ヨイショ! 羽のばして Be Ba Bu 元気が一番 Be Ba Bu みんなで騒げば もう何もこわくない | CHAGE and ASKA | 亜留間ジロー | CHAGE | | Woo 今夜は踊ろうぜ Baby Woo 誰にも止められない 3つ数えればParty仲間を呼んで めくるめく汗をかこう Woo 今夜は帰れないかもね Baby Woo ママにはうまく言っとけよ ふられたばかりのあいつ C調なあの娘 YesterdayよりましなRomanceがあるかも1、2、3、Hey!! この指とまれで Be Ba Bu 嫌なこと忘れて Be Ba Bu みんなで騒げば もう何もこわくない Woo 今夜はハメをはずして Baby Woo ひとりじゃ何もできないんだ おまえの真っ赤な靴にWineを注(つ)いで 星の数ほど下心Romanceになるかも1、2、3、Hey!! ヨイショ! 羽のばして Be Ba Bu 元気が一番 Be Ba Bu みんなで騒げば もう何もこわくない |
| 夢のかなたこの手を男の肩に そこそこまわしながら この瞳を男の前で閉じれば 妖しい時間が 二人を自然に運んでゆく 心と躯は裏はらでいい 男と女 夜が描いた芝居 夢のさなかを 舟がすべるように 誰も知らぬ遠い国へ 夢のかなたへ 女は 心にひそむかけひきを見つけた時 男をあやつる 悪魔に変わる 女は夢見て 憧れだけで空を飛んで たどりつけずに羽根をいためて 迷う悲しみを ただ すり変えることを覚え 薔薇の刺(とげ)を みがくようになる 夜の衣装の 留金をはずし その気にさせて 恋をもてあそぶ 男と女 夜が描いた芝居 夢のさなかを 舟がすべるように 誰も知らぬ遠い国へ 夢のかなたへ 女は 心にひそむかけひきを見つけた時 男をあやつる 悪魔に変わる | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | | この手を男の肩に そこそこまわしながら この瞳を男の前で閉じれば 妖しい時間が 二人を自然に運んでゆく 心と躯は裏はらでいい 男と女 夜が描いた芝居 夢のさなかを 舟がすべるように 誰も知らぬ遠い国へ 夢のかなたへ 女は 心にひそむかけひきを見つけた時 男をあやつる 悪魔に変わる 女は夢見て 憧れだけで空を飛んで たどりつけずに羽根をいためて 迷う悲しみを ただ すり変えることを覚え 薔薇の刺(とげ)を みがくようになる 夜の衣装の 留金をはずし その気にさせて 恋をもてあそぶ 男と女 夜が描いた芝居 夢のさなかを 舟がすべるように 誰も知らぬ遠い国へ 夢のかなたへ 女は 心にひそむかけひきを見つけた時 男をあやつる 悪魔に変わる |
| ゆら・ゆら酔いどれ あなたの口から思わずこぼれた 私の知らない誰かの名前 あなたを愛する私にしてみれば 微笑凍るほどつらい事だけど 眠ってしまえば見るのは誰かの夢ですか 何も知らないで寝返りうって 誰にも夢はぬりかえられない真実だから 聞きたくない夢のつづきを 浮気ならいいけれど 本気にならないでね 本気になりそうなら 浮気もだめよ 愛され上手と 愛され知らずの影が 暗いスタンドの中で ゆら ゆら ゆら ゆらり 小声で背中につぶやく 涙のおやすみ そっと重ねた口びるの冷たさ あなたの寝顔が愛しすぎて もう一度ふり返れば出てゆけないでしょう 目覚めた時 少しは心配して捜してね 一度ぐらい 寂しいと一人言でいいから うらぎり上手と うらぎり知らずの糸が 暗い部屋のかたすみで ゆら ゆら ゆら ゆらり 愛され上手と 愛され知らずの影が 暗いスタンドの中で ゆら ゆら ゆら ゆらり | CHAGE and ASKA | CHAGE | CHAGE | | 酔いどれ あなたの口から思わずこぼれた 私の知らない誰かの名前 あなたを愛する私にしてみれば 微笑凍るほどつらい事だけど 眠ってしまえば見るのは誰かの夢ですか 何も知らないで寝返りうって 誰にも夢はぬりかえられない真実だから 聞きたくない夢のつづきを 浮気ならいいけれど 本気にならないでね 本気になりそうなら 浮気もだめよ 愛され上手と 愛され知らずの影が 暗いスタンドの中で ゆら ゆら ゆら ゆらり 小声で背中につぶやく 涙のおやすみ そっと重ねた口びるの冷たさ あなたの寝顔が愛しすぎて もう一度ふり返れば出てゆけないでしょう 目覚めた時 少しは心配して捜してね 一度ぐらい 寂しいと一人言でいいから うらぎり上手と うらぎり知らずの糸が 暗い部屋のかたすみで ゆら ゆら ゆら ゆらり 愛され上手と 愛され知らずの影が 暗いスタンドの中で ゆら ゆら ゆら ゆらり |
| Darlin'とても 愛してるわ Darlin' やさしく Kissして Darlin' 悲しみ 淋しさは Bye, Bye わがまま聞いてね Hi, Hi 踊りましょうか Dancing 甘えてみたいのよ Love you 冷たくしないでね Darlin' あきれてる顔も ステキよ 星が見えるから 夜 ベッドは 空飛ぶジュータン 魔法のランプを こすったら ダイヤモンドの 夜になる Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある とても 不思議だわ Darlin' 二人の愛が Rolling 言葉が 消えてゆくのは それさえも 邪魔になったみたい 月に手が届く 夜 二人 体寄せて Dreamer 愛を確かめるには 夜の方が いいみたい Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある (Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある) | CHAGE and ASKA | CHAGE | CHAGE | | とても 愛してるわ Darlin' やさしく Kissして Darlin' 悲しみ 淋しさは Bye, Bye わがまま聞いてね Hi, Hi 踊りましょうか Dancing 甘えてみたいのよ Love you 冷たくしないでね Darlin' あきれてる顔も ステキよ 星が見えるから 夜 ベッドは 空飛ぶジュータン 魔法のランプを こすったら ダイヤモンドの 夜になる Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある とても 不思議だわ Darlin' 二人の愛が Rolling 言葉が 消えてゆくのは それさえも 邪魔になったみたい 月に手が届く 夜 二人 体寄せて Dreamer 愛を確かめるには 夜の方が いいみたい Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある (Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある) |
| Born the trap風のない重っ苦しい舞台の袖で 俺達 右手のピックを握り締めた 意味のない 安っぽい会話を交わして すべてに 価値があるって感じあった 最後に女神は笑うはずだった セピアの景色はふたりにほろ苦く ゆるりと沈む夕陽のように あの日 夜明けを望んだ 解けない鍵をいくつ渡されたのか そんな女神の仕掛けた悪戯さ あれからありったけ鍵穴探して 俺達 いろんな扉に手を掛けた ひと抱えほどの夢の名を借りて 去り行く背中も静かに見送ろう ゆるりと沈む夕陽の中で 今日も 俺達歌ってる 解けない鍵もいつか使いきる 微笑みながら どこまで… 届くまで… ひと抱えほどの夢の名を借りて 新しい時は何度も繰り返す ゆるりと沈む夕陽の中で 今日も 俺達歌ってる 解けない鍵もいつか使いきる 微笑みながら どこまで… 届くまで… | CHAGE and ASKA | CHAGE | CHAGE | Masaki Suzukawa | 風のない重っ苦しい舞台の袖で 俺達 右手のピックを握り締めた 意味のない 安っぽい会話を交わして すべてに 価値があるって感じあった 最後に女神は笑うはずだった セピアの景色はふたりにほろ苦く ゆるりと沈む夕陽のように あの日 夜明けを望んだ 解けない鍵をいくつ渡されたのか そんな女神の仕掛けた悪戯さ あれからありったけ鍵穴探して 俺達 いろんな扉に手を掛けた ひと抱えほどの夢の名を借りて 去り行く背中も静かに見送ろう ゆるりと沈む夕陽の中で 今日も 俺達歌ってる 解けない鍵もいつか使いきる 微笑みながら どこまで… 届くまで… ひと抱えほどの夢の名を借りて 新しい時は何度も繰り返す ゆるりと沈む夕陽の中で 今日も 俺達歌ってる 解けない鍵もいつか使いきる 微笑みながら どこまで… 届くまで… |
| not at all脱げないシャツのように 張り付いた日々で 見上げた遠い空 浮かぶ風船 風に耳打ちされて 行く先を決めたみたい 誰の手を放れて来たのだろう 上手く選べない僕を追い越して いいさ描いた絵を 何度でも 直す手を 僕は持とう not at all そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう 悪いことばかり考えていると 心はひとつの 色で塗られてく いつも どれかひとつを どこかひとつを くぐり抜けて来ただろう not at all そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける 人混みで止まって 空を仰いだ時 何だか理由もなく 今すべての真ん中に立ってるって思えた そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける | CHAGE and ASKA | ASKA・松井五郎 | ASKA | Masaki Suzukawa・Paul Staveley O'Duffy・Richard Cottle | 脱げないシャツのように 張り付いた日々で 見上げた遠い空 浮かぶ風船 風に耳打ちされて 行く先を決めたみたい 誰の手を放れて来たのだろう 上手く選べない僕を追い越して いいさ描いた絵を 何度でも 直す手を 僕は持とう not at all そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう 悪いことばかり考えていると 心はひとつの 色で塗られてく いつも どれかひとつを どこかひとつを くぐり抜けて来ただろう not at all そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける 人混みで止まって 空を仰いだ時 何だか理由もなく 今すべての真ん中に立ってるって思えた そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける |
| 鏡が映したふたりでも悩みじゃなくて 哀しみ痛みとは言えなくて 伝えようのない 気持ちが僕にはある 同じものを きっと君も持っているだろうね また始まって ここに戻った恋だからね 君の背中は僕の胸で 休日のようになってる 「あの時 今を覗けていたら」って 鏡を見上げながら 未来のことが分かるのも便利だけど こんな気持ちでいられる今を素敵に思おう もうこれ以上 側に寄れない距離で ずっといると どっちの体温か分からなくなるんだね 君の呼吸に合わせてみたり 温もりに愛を込めたり 外れた線をつなげるように 明かりを増やして行く 心はいつも寂しさを連れてるから 支え合うための言葉を欲しがってると思える そうだろう 愛する人を愛したいだけ 愛せる日まで愛してみる もしも鏡に悲しいふたりが 映っても うかんでも 未来のことが分かるのも便利だけど こんな気持ちでいられる今を素敵に思おう 思おう | CHAGE and ASKA | ASKA | ASKA | ASKA・Akihiko Matsumoto | 悩みじゃなくて 哀しみ痛みとは言えなくて 伝えようのない 気持ちが僕にはある 同じものを きっと君も持っているだろうね また始まって ここに戻った恋だからね 君の背中は僕の胸で 休日のようになってる 「あの時 今を覗けていたら」って 鏡を見上げながら 未来のことが分かるのも便利だけど こんな気持ちでいられる今を素敵に思おう もうこれ以上 側に寄れない距離で ずっといると どっちの体温か分からなくなるんだね 君の呼吸に合わせてみたり 温もりに愛を込めたり 外れた線をつなげるように 明かりを増やして行く 心はいつも寂しさを連れてるから 支え合うための言葉を欲しがってると思える そうだろう 愛する人を愛したいだけ 愛せる日まで愛してみる もしも鏡に悲しいふたりが 映っても うかんでも 未来のことが分かるのも便利だけど こんな気持ちでいられる今を素敵に思おう 思おう |
| 凛お気に入りの 映画をまた 君とふたりで 見た これといって 何もない 一日 少しだけ 僕のほうが 涙もろくなった 見慣れた 景色の中で 繰り返される 日々 わずかな 温もりさえ 伝えよう 凛とした 窓の外 星が雪になった | CHAGE and ASKA | CHAGE | CHAGE・Tom Watts | Tom Watts | お気に入りの 映画をまた 君とふたりで 見た これといって 何もない 一日 少しだけ 僕のほうが 涙もろくなった 見慣れた 景色の中で 繰り返される 日々 わずかな 温もりさえ 伝えよう 凛とした 窓の外 星が雪になった |
| 告白(NOT AT ALL)あなたとみつめあうのは ひと前でするキスに似て 禁じられてはいないのに なぜかうろたえてしまう 髪は少し乱れてた 瞳は悲しそうだった だけど確かに微笑んでた つらい恋も知ってるひと あの夜から僕はうまく眠れない あなたにすべてが傾いている 隠すのはとても無理になっている 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 考えられない 忘れるにはとても愛しすぎたから 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 僕には見えない 隠すのはとても無理になっている 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 考えられない | CHAGE and ASKA | 青木せい子 | CHAGE | | あなたとみつめあうのは ひと前でするキスに似て 禁じられてはいないのに なぜかうろたえてしまう 髪は少し乱れてた 瞳は悲しそうだった だけど確かに微笑んでた つらい恋も知ってるひと あの夜から僕はうまく眠れない あなたにすべてが傾いている 隠すのはとても無理になっている 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 考えられない 忘れるにはとても愛しすぎたから 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 僕には見えない 隠すのはとても無理になっている 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 考えられない |
| そんなもんだろうどれだけ心から願っても どうにもできなくて 諦めたものがあるよね やるだけ やれることの全てを 出し切って生まれた後悔もあるよね どこを過ぎれば 素晴らしいくらい つまんないことって 未来の僕が言いやすいんだろう 僕のまわりをハサミで切り取るように 飛んで行ったバタフライ 立ち止まって眺めたら 景色は消えて僕と空になった 心を決めるものってなんだろう 心に引かれたラインってどこだろう 言葉にすれば 理由もなくとか ふとそう思ったとか 最後はそれくらいのもんだろう 僕は色んなことを考えながら 意地悪なこと思った どんな夢を抱いたかより 僕はどんな夢を抱かなかったか 僕のまわりをハサミで切り取るように 飛んで行ったバタフライ 立ち止まって眺めたら 景色は消えて僕と空になった | CHAGE and ASKA | ASKA | ASKA | ASKA with Elder Street Boys | どれだけ心から願っても どうにもできなくて 諦めたものがあるよね やるだけ やれることの全てを 出し切って生まれた後悔もあるよね どこを過ぎれば 素晴らしいくらい つまんないことって 未来の僕が言いやすいんだろう 僕のまわりをハサミで切り取るように 飛んで行ったバタフライ 立ち止まって眺めたら 景色は消えて僕と空になった 心を決めるものってなんだろう 心に引かれたラインってどこだろう 言葉にすれば 理由もなくとか ふとそう思ったとか 最後はそれくらいのもんだろう 僕は色んなことを考えながら 意地悪なこと思った どんな夢を抱いたかより 僕はどんな夢を抱かなかったか 僕のまわりをハサミで切り取るように 飛んで行ったバタフライ 立ち止まって眺めたら 景色は消えて僕と空になった |
| 光の羅針盤使い古された言葉ほど せつなくて ただうれしくて 未来の景色に追いついた 終わらない空 瞼閉じたから見えるもの 胸焦がすあなたへの想い さえぎるものなど何もない からっぽの空 悲しみに染まらぬように (そんな日々を) 涙こぼさぬように (奏でて) 誰よりも ふたり ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は 光の羅針盤でゆく明日は この胸に 何を標すだろう? 螺旋の軌道に憧れて 舞い上がる空 ぬくもりを絶やさぬように (願うものを) こころ冷やさぬように (叶えて) 遥かなる ふたり 風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は かけがえのないあなた 自分より大切な人 命だって…こんなふうに…惜しくない ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は 風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は | CHAGE and ASKA | CHAGE | CHAGE・Tom Watts | | 使い古された言葉ほど せつなくて ただうれしくて 未来の景色に追いついた 終わらない空 瞼閉じたから見えるもの 胸焦がすあなたへの想い さえぎるものなど何もない からっぽの空 悲しみに染まらぬように (そんな日々を) 涙こぼさぬように (奏でて) 誰よりも ふたり ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は 光の羅針盤でゆく明日は この胸に 何を標すだろう? 螺旋の軌道に憧れて 舞い上がる空 ぬくもりを絶やさぬように (願うものを) こころ冷やさぬように (叶えて) 遥かなる ふたり 風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は かけがえのないあなた 自分より大切な人 命だって…こんなふうに…惜しくない ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は 風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は |
| crossroad~いまを生きる僕を~忘れようと 寄せる時間に 押されてきたけど 今でも時々 さびしくなるんだ あれこれ話したいな 眠りを待ち 待ち疲れて ひらいてゆく夜明け 例年より遅めの 初雪のしらせ 届いたよ あの静かに寒い 帰り道がなつかしい つないだ掌に 託していた思い いまを生きる僕を ずっと満たしている きみ 気忙しさと前向きさの違いを知りながら 人は駅に向かう 歩く速さを落とせない こんな時どんな言葉 きみは渡すのかな つないでゆくために 朝が世界をめぐるなら 受け取るよ しっかり 戻ったりしないように 果てることのない 望みを照らすなら 暮れゆく空も もうイヤじゃないよ きみと見てた未来が 少しだけ 呼吸をはじめる そっと… つないだ掌に 託していた思い つないだ掌に 通ったあのぬくもりは いまを生きる僕を 紡いで行くための しるし やがて僕も 同じ場所に 行くことになっていて あの頃のふたりを 持ち寄りたいな あの頃の | CHAGE and ASKA | Takahiro Ishizuka | CHAGE・Tom Watts | Taisuke Sawachika | 忘れようと 寄せる時間に 押されてきたけど 今でも時々 さびしくなるんだ あれこれ話したいな 眠りを待ち 待ち疲れて ひらいてゆく夜明け 例年より遅めの 初雪のしらせ 届いたよ あの静かに寒い 帰り道がなつかしい つないだ掌に 託していた思い いまを生きる僕を ずっと満たしている きみ 気忙しさと前向きさの違いを知りながら 人は駅に向かう 歩く速さを落とせない こんな時どんな言葉 きみは渡すのかな つないでゆくために 朝が世界をめぐるなら 受け取るよ しっかり 戻ったりしないように 果てることのない 望みを照らすなら 暮れゆく空も もうイヤじゃないよ きみと見てた未来が 少しだけ 呼吸をはじめる そっと… つないだ掌に 託していた思い つないだ掌に 通ったあのぬくもりは いまを生きる僕を 紡いで行くための しるし やがて僕も 同じ場所に 行くことになっていて あの頃のふたりを 持ち寄りたいな あの頃の |
| 熱風(僕はMusic)逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に 鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へ向けて 泡の如き運命が 俺に櫂をにぎらせる 船は何処の岸辺に 女神を見るのだろうか 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に 北をめぐる疾風(かぜ)よ 南からの瀬流(うねり)よ 荒(すさ)んだ祖国を洗え いつの日か金色の 竪琴を持ちかえり とこしえに奏でるまで たけり狂う嵐にも 俺は負けることはない 船は熱い風を受け 何処までも翔けてゆく 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に | CHAGE and ASKA | 松井五郎 | 飛鳥涼 | | 逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に 鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へ向けて 泡の如き運命が 俺に櫂をにぎらせる 船は何処の岸辺に 女神を見るのだろうか 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に 北をめぐる疾風(かぜ)よ 南からの瀬流(うねり)よ 荒(すさ)んだ祖国を洗え いつの日か金色の 竪琴を持ちかえり とこしえに奏でるまで たけり狂う嵐にも 俺は負けることはない 船は熱い風を受け 何処までも翔けてゆく 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる 太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に |
| パパラッチはどっち混ざり合うミラクル 背中合わせのルーム Everywhere 懐いた猫が 君に呼び戻されるEveryday いつもかける 朝のミュージック君が壁を叩く 足音や 笑い声も 聞き覚えて 空が覗いたファインダー ふたつの窓で知らずに 掛けた同じ色のカーテン Oh No パパラッチはどっち きっと怪しいのはこっち 切っ掛け何度もしくじって 想像は膨らんで 真夜中のテレフォン 泣き声がしてた One day 週末の誰かは 訪ねてこなくなった So long 同じ位置の鏡 ふたり 気づかないで見てる 感じても 出逢うことのない くりかえし 夏の終わりとともに イニシャルプレートは外され 消えた君と部屋のカーテン Oh No リグレットはどっち きっと悲しいのはこっち いまさら配達間違いで 名前を知ったって その時入れ替わる人の中で聴こえた 着信melody ためらいもなく振り向いたmelody 偶然 目が合う君を 素早く電車がさらう 心でシャッターの音がした Oh No パパラッチはどっち ずっと知ってたのはどっち ちょっとせつなくなる感じ この先は その先は Oh No ミスマッチはどっち 運命を試すのはどっち ちょっとせつなくなる感じ この先は その先は Oh No パパラッチはどっち Oh No パパラッチはどっち ちょっとせつなくなる感じ Ah Ah Ah 混ざり合うミラクル どこにでもミラクル | CHAGE and ASKA | ASKA・松井五郎 | ASKA | Taisuke Sawachika | 混ざり合うミラクル 背中合わせのルーム Everywhere 懐いた猫が 君に呼び戻されるEveryday いつもかける 朝のミュージック君が壁を叩く 足音や 笑い声も 聞き覚えて 空が覗いたファインダー ふたつの窓で知らずに 掛けた同じ色のカーテン Oh No パパラッチはどっち きっと怪しいのはこっち 切っ掛け何度もしくじって 想像は膨らんで 真夜中のテレフォン 泣き声がしてた One day 週末の誰かは 訪ねてこなくなった So long 同じ位置の鏡 ふたり 気づかないで見てる 感じても 出逢うことのない くりかえし 夏の終わりとともに イニシャルプレートは外され 消えた君と部屋のカーテン Oh No リグレットはどっち きっと悲しいのはこっち いまさら配達間違いで 名前を知ったって その時入れ替わる人の中で聴こえた 着信melody ためらいもなく振り向いたmelody 偶然 目が合う君を 素早く電車がさらう 心でシャッターの音がした Oh No パパラッチはどっち ずっと知ってたのはどっち ちょっとせつなくなる感じ この先は その先は Oh No ミスマッチはどっち 運命を試すのはどっち ちょっとせつなくなる感じ この先は その先は Oh No パパラッチはどっち Oh No パパラッチはどっち ちょっとせつなくなる感じ Ah Ah Ah 混ざり合うミラクル どこにでもミラクル |
| Wasting Time決して萎れない花 光に翳(かざ)した どれくらい世界は なにが変わったんだ 「終わらない未来」と言う 終いにはそう言う 迷ってる理由を 誤魔化すために Route を選んでも 違う場所に出る 言葉さえ もう 磁石じゃない なんの意味もない 点と線に 行く先は 示されている Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time あやまちも 楔(くさび)になる つながりを探そうか 先送るClock の Alarm が鳴りだす 躊躇(ためら)う間に 時代はゆがむ 途切れることなく 残る足跡 どれも次への 問いかけに変わる どこへ 続く Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time 止まらないで 今を ここに 刻んでいけばいいか 効果ない昨日も 該当なしの今日にも 実体なんかないほど 案外なんかあるもの 嘘はあふれて ほんとうと重なる やらないでだめより やってだめな方がいい Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time Wasting Time 今を 今を Wasting Time 閉ざされた 雲の透き間に 出口でも探そうか | CHAGE and ASKA | 松井五郎・石塚貴洋 | CHAGE・村田努 | Tsutomu Murata | 決して萎れない花 光に翳(かざ)した どれくらい世界は なにが変わったんだ 「終わらない未来」と言う 終いにはそう言う 迷ってる理由を 誤魔化すために Route を選んでも 違う場所に出る 言葉さえ もう 磁石じゃない なんの意味もない 点と線に 行く先は 示されている Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time あやまちも 楔(くさび)になる つながりを探そうか 先送るClock の Alarm が鳴りだす 躊躇(ためら)う間に 時代はゆがむ 途切れることなく 残る足跡 どれも次への 問いかけに変わる どこへ 続く Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time 止まらないで 今を ここに 刻んでいけばいいか 効果ない昨日も 該当なしの今日にも 実体なんかないほど 案外なんかあるもの 嘘はあふれて ほんとうと重なる やらないでだめより やってだめな方がいい Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time Wasting Time 今を 今を Wasting Time 閉ざされた 雲の透き間に 出口でも探そうか |
| 地球生まれの宇宙人優しい人と居ると優しくなる 君が意地悪になるワケだ 言葉は心の中 写すから 君を優しくさせなきゃ 喜びと悲しみはセットでやってくる 幸せだって齧って行けば きっとどこかで苦い気がする 地球で生まれただけの どこにもいそうな宇宙人 そうかな 僕だけなのかな どんなに上を向いて歩いても やっぱり涙はこぼれる 自分のために自分を使うのが どうしてこんなに ヘタなんだろう 焦らずに行くことはいつだって難しい 水溜まりに映り込んだ 青い空の上を僕は飛んだ 一つと一秒と一歩 昨日を楽しく語りたい 大げさに 明日の近くで 地球で生まれただけの どこにもいそうな宇宙人 そうかな 僕だけなのかな 一つと一秒と一歩 昨日を楽しく語りたい 大げさに 明日の近くで | CHAGE and ASKA | ASKA | ASKA | Tomoji Sogawa | 優しい人と居ると優しくなる 君が意地悪になるワケだ 言葉は心の中 写すから 君を優しくさせなきゃ 喜びと悲しみはセットでやってくる 幸せだって齧って行けば きっとどこかで苦い気がする 地球で生まれただけの どこにもいそうな宇宙人 そうかな 僕だけなのかな どんなに上を向いて歩いても やっぱり涙はこぼれる 自分のために自分を使うのが どうしてこんなに ヘタなんだろう 焦らずに行くことはいつだって難しい 水溜まりに映り込んだ 青い空の上を僕は飛んだ 一つと一秒と一歩 昨日を楽しく語りたい 大げさに 明日の近くで 地球で生まれただけの どこにもいそうな宇宙人 そうかな 僕だけなのかな 一つと一秒と一歩 昨日を楽しく語りたい 大げさに 明日の近くで |
| ボクラのカケラそれでいて いい奴だねって 言われても 隠れてる もう片方の手を 疑うものさ それぞれに 歪(いびつ)なとこをぶつけあって どうせなら 違う形も 見たい つかめない自分には このくらいの覚悟で ちょうどいい 昨日 今日 明日の 繰り返し いっそ 使えない順序なんか 壊そうか あるがままの気持ちが つながりを変えるなら はじまりが呼ぶ方へ 守るべきものよりも ないものを きっと 探す それを名付けよう‘ボクラのカケラ'と それなりの 悲しみならば 抱きしめたい 陽のあたる 場所ばかり選べない 慣れ過ぎた幸せは どれくらいの孤独が ちょうどいい? 戻れても 戻らない 道もある そうさ 眠らせてたprideだって 試そうか あるがままの気持ちが 行く先を決めるなら まだ誰もいない方へ 信じあうものだけが 最後には きっと残る そして名付けよう‘ボクラのカケラ'と ひとりがふたり ふたりのひとり 足りないのが ボクラのカケラ ここにあるから ずっとあるから 見つけたのも ボクラのカケラ | CHAGE and ASKA | CHAGE・松井五郎 | CHAGE・村田努 | Tsutomu Murata | それでいて いい奴だねって 言われても 隠れてる もう片方の手を 疑うものさ それぞれに 歪(いびつ)なとこをぶつけあって どうせなら 違う形も 見たい つかめない自分には このくらいの覚悟で ちょうどいい 昨日 今日 明日の 繰り返し いっそ 使えない順序なんか 壊そうか あるがままの気持ちが つながりを変えるなら はじまりが呼ぶ方へ 守るべきものよりも ないものを きっと 探す それを名付けよう‘ボクラのカケラ'と それなりの 悲しみならば 抱きしめたい 陽のあたる 場所ばかり選べない 慣れ過ぎた幸せは どれくらいの孤独が ちょうどいい? 戻れても 戻らない 道もある そうさ 眠らせてたprideだって 試そうか あるがままの気持ちが 行く先を決めるなら まだ誰もいない方へ 信じあうものだけが 最後には きっと残る そして名付けよう‘ボクラのカケラ'と ひとりがふたり ふたりのひとり 足りないのが ボクラのカケラ ここにあるから ずっとあるから 見つけたのも ボクラのカケラ |
| 光の羅針盤 album ver.かけがえのないあなた 自分より大切な人 命だって…こんなふうに…惜しくない 使い古された言葉ほど せつなくて ただうれしくて 未来の景色に追いついた 終わらない空 瞼閉じたから見えるもの 胸焦がすあなたへの想い さえぎるものなど何もない からっぽの空 悲しみに染まらぬように (そんな日々を) 涙こぼさぬように (奏でて) 誰よりも ふたり ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は 光の羅針盤でゆく明日は この胸に 何を標すだろう? 螺旋の軌道に憧れて 舞い上がる空 ぬくもりを絶やさぬように (願うものを) こころ冷やさぬように (叶えて) 遥かなる ふたり 風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は 風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は かけがえのないあなた 大切な人 | CHAGE and ASKA | CHAGE | CHAGE・Tom Watts | Jun Asahi | かけがえのないあなた 自分より大切な人 命だって…こんなふうに…惜しくない 使い古された言葉ほど せつなくて ただうれしくて 未来の景色に追いついた 終わらない空 瞼閉じたから見えるもの 胸焦がすあなたへの想い さえぎるものなど何もない からっぽの空 悲しみに染まらぬように (そんな日々を) 涙こぼさぬように (奏でて) 誰よりも ふたり ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は 光の羅針盤でゆく明日は この胸に 何を標すだろう? 螺旋の軌道に憧れて 舞い上がる空 ぬくもりを絶やさぬように (願うものを) こころ冷やさぬように (叶えて) 遥かなる ふたり 風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は 風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は かけがえのないあなた 大切な人 |
| なぜに君は帰らないThere is no forgiving you now. But you are the one for me. なぜに君は帰らない なぜに愛は帰らない 君を嫌ってしまうには あまりに理由がなさすぎる ゆっくりねじれて行ったから 秒読みされてる気もするよ 寂しさから始まった恋 君と僕は似ていた 気づいていないだろうけど なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る いつか負ける日も来る そんなとき君がいなけりゃ… とんでもない女だけれど ひとりぼっちよりましだよ 夜明けは沈黙のなかへ 沈みかけてる気もするよ 僕の視線を吸い込んだ 君が消えて行くのを 許すわけにはいかない なぜに君は帰らない なにが愛を取り巻く なぜに君は帰らない ひとつひとつの 胸の痛みを連れて行け 曖昧な言葉を探っても 埃のように積もる時間 今夜も 今夜も 今夜もうごけない 忘れさせない 心の路地から駆け出して来る なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | There is no forgiving you now. But you are the one for me. なぜに君は帰らない なぜに愛は帰らない 君を嫌ってしまうには あまりに理由がなさすぎる ゆっくりねじれて行ったから 秒読みされてる気もするよ 寂しさから始まった恋 君と僕は似ていた 気づいていないだろうけど なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る いつか負ける日も来る そんなとき君がいなけりゃ… とんでもない女だけれど ひとりぼっちよりましだよ 夜明けは沈黙のなかへ 沈みかけてる気もするよ 僕の視線を吸い込んだ 君が消えて行くのを 許すわけにはいかない なぜに君は帰らない なにが愛を取り巻く なぜに君は帰らない ひとつひとつの 胸の痛みを連れて行け 曖昧な言葉を探っても 埃のように積もる時間 今夜も 今夜も 今夜もうごけない 忘れさせない 心の路地から駆け出して来る なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る |
| 群れいつまでも俺を あの日の姿で 閉じ込めようとする群れがいる この空にだって穴を 空けちまう時代に 俺の足跡で言葉の海をつくり 泳げないと言う 手編みの橋を渡る途中だ 女は知らない振りで いてくれる 小さな咳をひとつしただけで とんだ話が出来上がってる 隣の温もり 感じるベッドで “大丈夫だよ”と 口からこぼれた 確かなものや答えは 誰にも無いんだ 恋の始まりと終わりだけに 周りは興味をもつんだ 背伸びはすんだ 天気はのんきだ しけたマッチで俺を湿らすな 寂しいことはもっとほかにある いつもいつも 思うこと 自分の中の自分に よく負けてしまう そして愛と勇気は どこまで一緒だろうか 背伸びはすんだ 天気はのんきだ しけたマッチで俺を湿らすな 寂しいことはもっとほかにある いつもいつも 思うこと ふたつは… どこまで… | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ASKA・十川知司 | いつまでも俺を あの日の姿で 閉じ込めようとする群れがいる この空にだって穴を 空けちまう時代に 俺の足跡で言葉の海をつくり 泳げないと言う 手編みの橋を渡る途中だ 女は知らない振りで いてくれる 小さな咳をひとつしただけで とんだ話が出来上がってる 隣の温もり 感じるベッドで “大丈夫だよ”と 口からこぼれた 確かなものや答えは 誰にも無いんだ 恋の始まりと終わりだけに 周りは興味をもつんだ 背伸びはすんだ 天気はのんきだ しけたマッチで俺を湿らすな 寂しいことはもっとほかにある いつもいつも 思うこと 自分の中の自分に よく負けてしまう そして愛と勇気は どこまで一緒だろうか 背伸びはすんだ 天気はのんきだ しけたマッチで俺を湿らすな 寂しいことはもっとほかにある いつもいつも 思うこと ふたつは… どこまで… |
| Something ThereI'm so alone in a crowd and cry Too many tears Just like a child who's lost I became a prisoner of my fears People come, people go They are hiding in shadows, Hiding in dreams Moving in, moving out They are nothing but strangers, Strangers as it seems My paper heart is so easily torn Again and again I never know what the reason may be It just doesn't end There's a sound in the air While the time goes on slipping, Slipping away In the air, it is everywhere, nowhere, somewhere So I'm gonna have to say Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) I feel there may be something there I feel there may be someone there Sometimes a ship's gotta break every chain To go to sea I'm getting on, I'm getting on,getting on I want a love to set me free Take a chance, take a stand There's a destiny, waiting on a train And your kiss,it is everywhere, nowhere, somewhere It is warmer than rain Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) And when I'm wounded in the heart That's when I play my greatest part Come on, come on, come on Cover me tonight Come on, come on, come on I'm gonna make it right You Know that I try, and I try and I try Why (Tell me now) Tell me why (Tell me how) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) Maybe somewhere (Tell me why) Maybe someaway (Tell me why) Gonna find something to set me free (Do you ever wonder why) I don't know what it's gonna be Somebody tell me why (Somebody tell me why) I feel there may be something there I feel there may be someone there | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼・英訳詞:CharlieMidnight | 飛鳥涼 | ASKA・松本晃彦 | I'm so alone in a crowd and cry Too many tears Just like a child who's lost I became a prisoner of my fears People come, people go They are hiding in shadows, Hiding in dreams Moving in, moving out They are nothing but strangers, Strangers as it seems My paper heart is so easily torn Again and again I never know what the reason may be It just doesn't end There's a sound in the air While the time goes on slipping, Slipping away In the air, it is everywhere, nowhere, somewhere So I'm gonna have to say Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) I feel there may be something there I feel there may be someone there Sometimes a ship's gotta break every chain To go to sea I'm getting on, I'm getting on,getting on I want a love to set me free Take a chance, take a stand There's a destiny, waiting on a train And your kiss,it is everywhere, nowhere, somewhere It is warmer than rain Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) And when I'm wounded in the heart That's when I play my greatest part Come on, come on, come on Cover me tonight Come on, come on, come on I'm gonna make it right You Know that I try, and I try and I try Why (Tell me now) Tell me why (Tell me how) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) Maybe somewhere (Tell me why) Maybe someaway (Tell me why) Gonna find something to set me free (Do you ever wonder why) I don't know what it's gonna be Somebody tell me why (Somebody tell me why) I feel there may be something there I feel there may be someone there |
| この愛のために少しイケテルと 思うと決まって 津波のように さらわれる未来さ もういいかげんに 焦ることはない 大事なものが 変わってきた すべてはお前と この愛のために 溺れてみるなら この愛のなかで nobody but you いつか 胸を満たしてた夢まで戻れそうだ 夜明けに俺を 紅く俺を染めるのはお前しかいない ふたりは小さな 複数だけれど oh とても大きな勇気になれる すべてはお前と この愛のために 寂しくなるなら この愛のなかで yeah nobody but you あれは あの日消し忘れた灯りか太陽か ここから俺を 遠く俺を照らすのはお前しかいない この愛のために この愛のために nobody but you いつか 胸を満たしてた夢まで戻れそうだ 夜明けに俺を 紅く俺を染めるのはお前しかいない あれは あの日消し忘れた灯りか太陽か ここから俺を 遠く俺を照らすのはお前しかいない | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 十川知司 | 少しイケテルと 思うと決まって 津波のように さらわれる未来さ もういいかげんに 焦ることはない 大事なものが 変わってきた すべてはお前と この愛のために 溺れてみるなら この愛のなかで nobody but you いつか 胸を満たしてた夢まで戻れそうだ 夜明けに俺を 紅く俺を染めるのはお前しかいない ふたりは小さな 複数だけれど oh とても大きな勇気になれる すべてはお前と この愛のために 寂しくなるなら この愛のなかで yeah nobody but you あれは あの日消し忘れた灯りか太陽か ここから俺を 遠く俺を照らすのはお前しかいない この愛のために この愛のために nobody but you いつか 胸を満たしてた夢まで戻れそうだ 夜明けに俺を 紅く俺を染めるのはお前しかいない あれは あの日消し忘れた灯りか太陽か ここから俺を 遠く俺を照らすのはお前しかいない |
| ロケットの樹の下で「そこから見えるすべてが今の俺だ」と笑う 言葉を選ぶと なんだかお前を寂しくさせるかな 無駄に孤独を 集め過ぎたね 切り取られた場所を出て あの町を見下ろさないか 返したい言葉があるんだ ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない 悪い事がいくつか つづいただけさ お前のコピーも 大人になれば解ってくれるさ 時に周りの奴が 偉く思えて 取り残された気持ちになって 自分を使えなくなる 遥かなるものを戻し合おうか ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない 突然の雨 合図もなしに ゴールを争うような 勢いで駆け込んだ 古いロケットのような あの丘の樹の下で ここは途中だ 景色は変わる ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない あのロケットの樹の下で | CHAGE and ASKA | ASKA | ASKA | ASKA・松本晃彦 | 「そこから見えるすべてが今の俺だ」と笑う 言葉を選ぶと なんだかお前を寂しくさせるかな 無駄に孤独を 集め過ぎたね 切り取られた場所を出て あの町を見下ろさないか 返したい言葉があるんだ ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない 悪い事がいくつか つづいただけさ お前のコピーも 大人になれば解ってくれるさ 時に周りの奴が 偉く思えて 取り残された気持ちになって 自分を使えなくなる 遥かなるものを戻し合おうか ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない 突然の雨 合図もなしに ゴールを争うような 勢いで駆け込んだ 古いロケットのような あの丘の樹の下で ここは途中だ 景色は変わる ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない あのロケットの樹の下で |
| パラシュートの部屋で空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる ねえ君がゆっくりと 丁寧に喋り出す時は 危険なムードが漂うんだよ だから僕の回線は色んな場所で 高速でクラッシュして 言葉がカタカナみたいになっちゃう 愛する物はいっぱいあるけど 恋する人は君なんだよ こんなんじゃ疑いは消せないね この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる こんなに狭いシーツの部屋で 世界を感じ合う 今日も同じ分だけ 満たし合おうよ ねえここでは街中の時間じゃなく ふたりに合わせた時間が流れているんだよ 君の聞き取れない言葉が 僕を幸せにするんだよ もっと虹色で歌って この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる 薄明かりで君の顔が 染まって見えるとき 僕は誉められてる 気持ちがするよ 寄せて返す波のように 僕の砂浜に戻ってくる ずっと君に触れていたいねって 想い願うことって変じゃないだろう 空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる 空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる | CHAGE and ASKA | ASKA | ASKA | ASKA・鈴川夏樹・Paul O'Duffy・Richard Cottle | 空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる ねえ君がゆっくりと 丁寧に喋り出す時は 危険なムードが漂うんだよ だから僕の回線は色んな場所で 高速でクラッシュして 言葉がカタカナみたいになっちゃう 愛する物はいっぱいあるけど 恋する人は君なんだよ こんなんじゃ疑いは消せないね この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる こんなに狭いシーツの部屋で 世界を感じ合う 今日も同じ分だけ 満たし合おうよ ねえここでは街中の時間じゃなく ふたりに合わせた時間が流れているんだよ 君の聞き取れない言葉が 僕を幸せにするんだよ もっと虹色で歌って この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる 薄明かりで君の顔が 染まって見えるとき 僕は誉められてる 気持ちがするよ 寄せて返す波のように 僕の砂浜に戻ってくる ずっと君に触れていたいねって 想い願うことって変じゃないだろう 空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる 空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる |
| C-46懐かしい歌をレコードで 聴いてみたくなった 箱から取り出したとき あのカセットがあった 歪んだ音の透き間に 笑い声の君がいる 悪戯好きな君が録ったやつさ 何も知らずに 喋っている僕を ずっとずっと笑ってる 近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい 短いテープの中で 遠くを誓ってる 君の言う言葉通りに 僕がつづいている あのときの約束とは 違うところにいるけど いつかどこかで 君の幸せに 出会ってみたいと 確かめてみたいと ずっとずっと 思ってる あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかな 傷つけないよう 針をそっと下ろした 君と何度も 聴いた歌さ 近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかな | CHAGE and ASKA | ASKA | ASKA | ASKA・鈴川夏樹・Paul O'Duffy・Richard Cottle | 懐かしい歌をレコードで 聴いてみたくなった 箱から取り出したとき あのカセットがあった 歪んだ音の透き間に 笑い声の君がいる 悪戯好きな君が録ったやつさ 何も知らずに 喋っている僕を ずっとずっと笑ってる 近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい 短いテープの中で 遠くを誓ってる 君の言う言葉通りに 僕がつづいている あのときの約束とは 違うところにいるけど いつかどこかで 君の幸せに 出会ってみたいと 確かめてみたいと ずっとずっと 思ってる あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかな 傷つけないよう 針をそっと下ろした 君と何度も 聴いた歌さ 近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかな |
| 夢の飛礫ゆるやかに あなたへ つながる やりきれぬ 想いも たおやかに 孤独なら わたしも 寂しい 雨の日に 揺れてる ブランコ 愛のちからを見つけられる 続いてほしい夜もある 悲しみの飛礫は やがて野の花になる 遠き空 あの真昼の月を ここで見ていた 強くて 弱い人 あなたが あなたで あるために わたしが わたしで 今 あるために あざやかに 七色の砂丘 手のひらの 雫を 落とせば 夢をゆく飛礫は やがて結ばれてゆく 消え敢う あの真昼の月が ここを照らすうちに かたちを 残すもの やさしい 未来で あるために わたしが あなたに 今 できること 忘れなさい 微笑みなさい おやすみなさい どんな夜でも 愛してる 遠き空 あの真昼の月を ここで見ていた 強くて 弱い人 あなたが あなたで あるために わたしが わたしで 今 あるために | CHAGE and ASKA | CHAGE | CHAGE・Tom Watts | 十川知司 | ゆるやかに あなたへ つながる やりきれぬ 想いも たおやかに 孤独なら わたしも 寂しい 雨の日に 揺れてる ブランコ 愛のちからを見つけられる 続いてほしい夜もある 悲しみの飛礫は やがて野の花になる 遠き空 あの真昼の月を ここで見ていた 強くて 弱い人 あなたが あなたで あるために わたしが わたしで 今 あるために あざやかに 七色の砂丘 手のひらの 雫を 落とせば 夢をゆく飛礫は やがて結ばれてゆく 消え敢う あの真昼の月が ここを照らすうちに かたちを 残すもの やさしい 未来で あるために わたしが あなたに 今 できること 忘れなさい 微笑みなさい おやすみなさい どんな夜でも 愛してる 遠き空 あの真昼の月を ここで見ていた 強くて 弱い人 あなたが あなたで あるために わたしが わたしで 今 あるために |
| 36度線−1995夏−紅いお日様が 海に浸かるころ 紅茶のティーバッグを カップに沈めてた 僕の地球儀は もう使えなくて ただ部屋のスイッチで 朝と夜とを行った 36度線のベルトの下あたりじゃ 誰もが 流行のように 上書き されあってる 忘れ物が 見つからない 放課後の 寂しさがした カップの中の 海を揺らした 色が深くなり 心は沸いた 街ですれ違う 若い人たちは みんなタレントさんで 茶色の髪してた 36度線のベルトの下あたりじゃ 誰もが 自分らしさを 誰かで計ってる 僕のままで 横たわる ジーンズはいて 歌を歌った カップの中の 朝日をあげる そんなフレーズに 憧れてみた 忘れ物が 見つからない 放課後の 寂しさがした カップの中の 海を揺らした 色が深くなり 心は沸いた 僕のままで 横たわる ジーンズはいて 歌を歌った カップの中の 朝日をあげる そんなフレーズに 憧れてみた | CHAGE and ASKA | ASKA | ASKA | 澤近泰輔 | 紅いお日様が 海に浸かるころ 紅茶のティーバッグを カップに沈めてた 僕の地球儀は もう使えなくて ただ部屋のスイッチで 朝と夜とを行った 36度線のベルトの下あたりじゃ 誰もが 流行のように 上書き されあってる 忘れ物が 見つからない 放課後の 寂しさがした カップの中の 海を揺らした 色が深くなり 心は沸いた 街ですれ違う 若い人たちは みんなタレントさんで 茶色の髪してた 36度線のベルトの下あたりじゃ 誰もが 自分らしさを 誰かで計ってる 僕のままで 横たわる ジーンズはいて 歌を歌った カップの中の 朝日をあげる そんなフレーズに 憧れてみた 忘れ物が 見つからない 放課後の 寂しさがした カップの中の 海を揺らした 色が深くなり 心は沸いた 僕のままで 横たわる ジーンズはいて 歌を歌った カップの中の 朝日をあげる そんなフレーズに 憧れてみた |
| 僕はMusicほんとはここにはなにもない ただ真っ白な想像しかない 他人の言葉に感じたがるのは 自分のなかにも心があるから 欠けゆく月にロープを投げりゃ 歌もやがてみえてくるだろう どこにでもある 誰にでもある だから響きあうって信じてみたい あふれそうな水になにを沈めよう 僕らは試されている 大事に育てる悲しみもある 乱暴に壊す幸せもある 嘘もつく罠も張る 誠実に騙す神もいる ずっと描き続ける絵描きのように 愛だけを待っている Way for Right まちがいも Allright Day by Day はじまりは終わらない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day 僕はMusic 迷ったらさ Kissをしよう 誰もしないKissをしよう 真夏の光で洗った靴と 見えない道を夢中で走った つまずく誰かに差し伸べた手に きっと自分も救われてる やっと葉をそろえた 枝のように 僕らはつながっている Way for Right 失くしても Allright Day by Day 恋はやめられない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day 君もMusic 迷ったらさ Kissをしよう 誰もしないKissをしよう なにかをわかりかけてる Way for Right…Day by Day… Way for Right まちがいも Allright Day by Day はじまりは終わらない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day みんなMusic Music Music 星が鳴るような 誰もしないKissをしよう | CHAGE and ASKA | 松井五郎・ASKA | ASKA | 旭純 | ほんとはここにはなにもない ただ真っ白な想像しかない 他人の言葉に感じたがるのは 自分のなかにも心があるから 欠けゆく月にロープを投げりゃ 歌もやがてみえてくるだろう どこにでもある 誰にでもある だから響きあうって信じてみたい あふれそうな水になにを沈めよう 僕らは試されている 大事に育てる悲しみもある 乱暴に壊す幸せもある 嘘もつく罠も張る 誠実に騙す神もいる ずっと描き続ける絵描きのように 愛だけを待っている Way for Right まちがいも Allright Day by Day はじまりは終わらない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day 僕はMusic 迷ったらさ Kissをしよう 誰もしないKissをしよう 真夏の光で洗った靴と 見えない道を夢中で走った つまずく誰かに差し伸べた手に きっと自分も救われてる やっと葉をそろえた 枝のように 僕らはつながっている Way for Right 失くしても Allright Day by Day 恋はやめられない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day 君もMusic 迷ったらさ Kissをしよう 誰もしないKissをしよう なにかをわかりかけてる Way for Right…Day by Day… Way for Right まちがいも Allright Day by Day はじまりは終わらない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day みんなMusic Music Music 星が鳴るような 誰もしないKissをしよう |
| Here & Thereなにかを知りたい 次のページへ行きたい 夕焼けはすぐに朝焼けに変わる この蝶の羽ばたきも いつか春…風になる 雨音は潮騒に繋がってゆく 始まりに戻ってゆく 違う言葉で呼ぶけれど 同じものに ふれてるのだから 微笑みが 微笑みに 伝うように 夢と夢の その先へ 選んだシャツも 意味があるかもしれない かからない電話も 愛しさを生む 悲しみは 心の重さを 想い出を受け止めてる 行く先を気づかせる 違う場所にいたとしても 同じ空を見ているのだから 幸せが 幸せに 伝うように 夢と夢の その先へ めぐり逢えたのは 僕らがめぐり逢えたのは ここに残された昨日は まだ見えない 明日の目印 微笑みが 微笑みに 幸せが ただ幸せに 途切れることなく 伝うように ここは君のどこか そこは僕のどこか ここは君のどこか そこは僕のどこか | CHAGE and ASKA | Goro Matsui | CHAGE・Tsutomu Murata | 十川知司 | なにかを知りたい 次のページへ行きたい 夕焼けはすぐに朝焼けに変わる この蝶の羽ばたきも いつか春…風になる 雨音は潮騒に繋がってゆく 始まりに戻ってゆく 違う言葉で呼ぶけれど 同じものに ふれてるのだから 微笑みが 微笑みに 伝うように 夢と夢の その先へ 選んだシャツも 意味があるかもしれない かからない電話も 愛しさを生む 悲しみは 心の重さを 想い出を受け止めてる 行く先を気づかせる 違う場所にいたとしても 同じ空を見ているのだから 幸せが 幸せに 伝うように 夢と夢の その先へ めぐり逢えたのは 僕らがめぐり逢えたのは ここに残された昨日は まだ見えない 明日の目印 微笑みが 微笑みに 幸せが ただ幸せに 途切れることなく 伝うように ここは君のどこか そこは僕のどこか ここは君のどこか そこは僕のどこか |
| Man and WomanSky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman 小さく震えながら流れてく 朝靄(もや)から離れ残った 窓の滴 時々考えるように止まりながら かさなる誰かと 約束を待つように ひとつを探す ふたつの形 見えないものを繋ぐ やさしさに さみしさに こぼれる涙から 君と逢えたいまがあること 時は裏切らない 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう 遠くの風に漂う雲の群れ ほどけてはまた混ざりあって 空を描く 街の色を奪いながら過ぎる雨も 見知らぬ誰かが見上げる 虹を呼ぶ 在るものになく ないものに在る 夢は次を見てる やさしさに さみしさに こぼれる涙から めぐり逢えば気づく心は なにを語るだろう 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう Shine and Rain Past and Future Gain and Vain Surface and Nature Peace and Pain Free and Capture 思うまま あるがまま 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる ふたりのために 愛を守ろう 愛で守ろう Sky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman | CHAGE and ASKA | ASKA・Goro Matsui | ASKA | 澤近泰輔 | Sky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman 小さく震えながら流れてく 朝靄(もや)から離れ残った 窓の滴 時々考えるように止まりながら かさなる誰かと 約束を待つように ひとつを探す ふたつの形 見えないものを繋ぐ やさしさに さみしさに こぼれる涙から 君と逢えたいまがあること 時は裏切らない 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう 遠くの風に漂う雲の群れ ほどけてはまた混ざりあって 空を描く 街の色を奪いながら過ぎる雨も 見知らぬ誰かが見上げる 虹を呼ぶ 在るものになく ないものに在る 夢は次を見てる やさしさに さみしさに こぼれる涙から めぐり逢えば気づく心は なにを語るだろう 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう Shine and Rain Past and Future Gain and Vain Surface and Nature Peace and Pain Free and Capture 思うまま あるがまま 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる ふたりのために 愛を守ろう 愛で守ろう Sky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman |
男と女 誰もが一度は ひき返す道 二人でここまで 歩いて来たのに あなたの心が 足をとられて 冬の坂道 ころがりはじめた ふるえる肩越しに あなたのさよなら 背中で涙をかくす 私 あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 言葉ひとつに うなずいたのは あなたが望む離別(わかれ)だから 心の支えは いつの時代も 男は女 女は男 あなたを信じて ささやかな夢 積み上げたのは女の 私 幸せだったと 最後に言わせて せめてさよならは 飾ってみたい あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 心の支えは いつの時代も 男は女 女は男 | CHAGE and ASKA | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | | 誰もが一度は ひき返す道 二人でここまで 歩いて来たのに あなたの心が 足をとられて 冬の坂道 ころがりはじめた ふるえる肩越しに あなたのさよなら 背中で涙をかくす 私 あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 言葉ひとつに うなずいたのは あなたが望む離別(わかれ)だから 心の支えは いつの時代も 男は女 女は男 あなたを信じて ささやかな夢 積み上げたのは女の 私 幸せだったと 最後に言わせて せめてさよならは 飾ってみたい あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 心の支えは いつの時代も 男は女 女は男 |