CHAGE and ASKAの歌詞一覧リスト  272曲中 201-272曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
マリア(Back To The City)Back to the city, Heartbreak journey Back to the city, Crying journey 夢をくれた女(ひと) Go, Went, Gone, Heartbreak journey Go, Went, Gone, Crying journey 次のバスに乗るぜ  Oh マリア 流れ星 まばたきに消えた きれいな オマエの指先 昨日を消した 西風が追い越してゆく Good luck この道に 最後のコインが 行く先を知っている  Back to the city, Heartbreak journey Back to the city, Crying journey 追いたてるクラクション・ノイズ Go, Went, Gone, Heartbreak journey Go, Went, Gone, Crying journey 扉が閉まった  Oh マリア 何時間 子猫を抱いてた? いつでも 待つことを遊ぶ 無邪気なオンナ もうひとつ 河を越えたら Lay down 過ぎた日を シートに沈める Oh マリア もうサヨナラ  Back to the city, Heartbreak journey Back to the city, Crying journey 夢をくれた女(ひと) Go, Went, Gone, Heartbreak journey Go, Went, Gone, Crying journey 扉が閉まったCHAGE and ASKA松本一起CHAGEBack to the city, Heartbreak journey Back to the city, Crying journey 夢をくれた女(ひと) Go, Went, Gone, Heartbreak journey Go, Went, Gone, Crying journey 次のバスに乗るぜ  Oh マリア 流れ星 まばたきに消えた きれいな オマエの指先 昨日を消した 西風が追い越してゆく Good luck この道に 最後のコインが 行く先を知っている  Back to the city, Heartbreak journey Back to the city, Crying journey 追いたてるクラクション・ノイズ Go, Went, Gone, Heartbreak journey Go, Went, Gone, Crying journey 扉が閉まった  Oh マリア 何時間 子猫を抱いてた? いつでも 待つことを遊ぶ 無邪気なオンナ もうひとつ 河を越えたら Lay down 過ぎた日を シートに沈める Oh マリア もうサヨナラ  Back to the city, Heartbreak journey Back to the city, Crying journey 夢をくれた女(ひと) Go, Went, Gone, Heartbreak journey Go, Went, Gone, Crying journey 扉が閉まった
さようならの幸せこんなにも 愛しすぎて さよならが 言えない 熱い額に 手をあてたまま 動けない 哀しい影 もう少し 側に居れたら 淋しさも 見えたはず 僕がとても 幸せだから 君もそうだと思っていた 季節の中に漂う 二人の忘れ物 最後まで君は 自分を責めながら 愛を放した  わかってる わかってるつもり ささやかな 思い違い だけど僕の 言いそびれた 言葉の数 知って欲しい ひとつ ひとつを今は 確かめることばかり もう 君は愛を 別れることでしか あらわせなかった Oh Oh 君と僕の さようならの幸せ Oh Oh 君と僕の さようならの幸せCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼こんなにも 愛しすぎて さよならが 言えない 熱い額に 手をあてたまま 動けない 哀しい影 もう少し 側に居れたら 淋しさも 見えたはず 僕がとても 幸せだから 君もそうだと思っていた 季節の中に漂う 二人の忘れ物 最後まで君は 自分を責めながら 愛を放した  わかってる わかってるつもり ささやかな 思い違い だけど僕の 言いそびれた 言葉の数 知って欲しい ひとつ ひとつを今は 確かめることばかり もう 君は愛を 別れることでしか あらわせなかった Oh Oh 君と僕の さようならの幸せ Oh Oh 君と僕の さようならの幸せ
真夜中の二人僕が残した 気の抜けた缶ビール 君はひとくち飲んで笑った 真夜中の二人 かきあげた やわらかな前髪が スローモーションでおりてくる 真夜中の二人  別れた頃より 君は また綺麗になった  愛することのほかに何があると まわりみちばかりしている 昔みたいに一緒にいようと 言えたらいいのに  送っていこうと コートを着ると 優しいのねって ちゃかされた 真夜中の二人  霧雨の舗道で タクシーを待ってた  愛してるだけで なぜいけなかった つまらない大人になったね いなくなる君の肩幅の分だけ もうじき風が吹く  愛してるだけで なぜいけなかった つまらない大人になったね いなくなる君の肩幅の分だけ もうじき風が吹くCHAGE and ASKA松井五郎CHAGE僕が残した 気の抜けた缶ビール 君はひとくち飲んで笑った 真夜中の二人 かきあげた やわらかな前髪が スローモーションでおりてくる 真夜中の二人  別れた頃より 君は また綺麗になった  愛することのほかに何があると まわりみちばかりしている 昔みたいに一緒にいようと 言えたらいいのに  送っていこうと コートを着ると 優しいのねって ちゃかされた 真夜中の二人  霧雨の舗道で タクシーを待ってた  愛してるだけで なぜいけなかった つまらない大人になったね いなくなる君の肩幅の分だけ もうじき風が吹く  愛してるだけで なぜいけなかった つまらない大人になったね いなくなる君の肩幅の分だけ もうじき風が吹く
SHAKIN' NIGHT暮れ行く街並 見おろしながら 待つ身の辛さに イライラしてる 早く此処へ 訪ねてくれよ たいくつなこの部屋に ひとり  あいつが このドア 触れた時から となえた呪文は 朝まで消えない 早く此処へ 訪ねてくれよ とびきりのいい夢に もぐり込んで  ようこそこそ ようこそ此処まで Let's happy night Let's happy night  ようこそこそ ようこそ此処まで Shakin' Shakin' Shakin' Night ロマンティックに Welcome to the dream one night show  最初のキスなら 触れるくらいで それから それから それから チャッ チャッ チャッ 早く此処まで 訪ねてくれよ からだなら オクターブ熱いまんま  ようこそこそ ようこそ此処まで Let's happy night Let's happy night ようこそこそ ようこそ此処まで Shakin' Shakin' Shakin' Night ロマンティックに Welcome to the dream one night showCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼暮れ行く街並 見おろしながら 待つ身の辛さに イライラしてる 早く此処へ 訪ねてくれよ たいくつなこの部屋に ひとり  あいつが このドア 触れた時から となえた呪文は 朝まで消えない 早く此処へ 訪ねてくれよ とびきりのいい夢に もぐり込んで  ようこそこそ ようこそ此処まで Let's happy night Let's happy night  ようこそこそ ようこそ此処まで Shakin' Shakin' Shakin' Night ロマンティックに Welcome to the dream one night show  最初のキスなら 触れるくらいで それから それから それから チャッ チャッ チャッ 早く此処まで 訪ねてくれよ からだなら オクターブ熱いまんま  ようこそこそ ようこそ此処まで Let's happy night Let's happy night ようこそこそ ようこそ此処まで Shakin' Shakin' Shakin' Night ロマンティックに Welcome to the dream one night show
砂漠のイリュージョン紅なら赤がいい つかむ薔薇の棘に 落ちた女の色がいい  どうやら恋ならば あなたへ傾いた 夜のめまいに運ばれて  ガラスの都会に砂漠のイリュージョン スローな吐息をおよいで そんなかすかな余韻に夢見てる  波打つざわめきに からだを包まれて 白いシーツに決め言葉  心は恋じたく まばたきするごとに 触れる唇終わらない  ガラスの指先 素肌をかすめて せつなさ過ぎたらあぶない ただのあやとり遊びに火がついた  ガラスの都会に砂漠のイリュージョン スローな吐息をおよいで そんなかすかな余韻に夢見てるCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼紅なら赤がいい つかむ薔薇の棘に 落ちた女の色がいい  どうやら恋ならば あなたへ傾いた 夜のめまいに運ばれて  ガラスの都会に砂漠のイリュージョン スローな吐息をおよいで そんなかすかな余韻に夢見てる  波打つざわめきに からだを包まれて 白いシーツに決め言葉  心は恋じたく まばたきするごとに 触れる唇終わらない  ガラスの指先 素肌をかすめて せつなさ過ぎたらあぶない ただのあやとり遊びに火がついた  ガラスの都会に砂漠のイリュージョン スローな吐息をおよいで そんなかすかな余韻に夢見てる
Key wordこうなるような気がしたから 言葉は決めていたつもり だけど涙こらえたら 口も結んだまま  愛してるなんて 言われなかった 側に居るだけでよかった 冷めた瞳がやさしくて 時間を戻せない  「もうこれで 逢うこともないね さよならだね」 最後まで勝手なところが あなたらしい  雨に煙る街 ぼんやり見ていた 嘘じゃ言えない あなたにつづく I say good bye  あなたのことを 今日も数えてる 動かない笑顔ばかりを 愛す程に解からない あなただったから  ただ少し 信じて見たいの 二人のこと 何もかも忘れてゆくには 哀しすぎる  指に光る愛 そっと外した 確かめるように あの日のキーワード I say good bye  振り返るばかり If we can only go back to the time we first met. 確かめるように あの日のキーワード I say good byeCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼こうなるような気がしたから 言葉は決めていたつもり だけど涙こらえたら 口も結んだまま  愛してるなんて 言われなかった 側に居るだけでよかった 冷めた瞳がやさしくて 時間を戻せない  「もうこれで 逢うこともないね さよならだね」 最後まで勝手なところが あなたらしい  雨に煙る街 ぼんやり見ていた 嘘じゃ言えない あなたにつづく I say good bye  あなたのことを 今日も数えてる 動かない笑顔ばかりを 愛す程に解からない あなただったから  ただ少し 信じて見たいの 二人のこと 何もかも忘れてゆくには 哀しすぎる  指に光る愛 そっと外した 確かめるように あの日のキーワード I say good bye  振り返るばかり If we can only go back to the time we first met. 確かめるように あの日のキーワード I say good bye
ロンリー・ガール振り返る側に 春はもういない 夕べの夢は捨てて 僕の胸の中で みんな忘れて  君のことを とても知りたいね どこか迷いの ロンリー・ガール  君の横顔ながめてるだけで 恋してしまう ロンリー・ガール  ためらいがちの サムスイング 探しているようで  安い恋に リボン掛けてたの 心ふるわす ロンリー・ガール  持て余す程の愛はないけど 分けてあげたい ロンリー・ガール  ぼんやりにじむ メイク 銀の雫をうけ 君の心に住みついている 痛みが気になる  過去はブルーな エンドレス メリー・ゴーランド 止めてあげるよ ロンリー・ガール  こらえた悲しみを数えてる せいいっぱいの ロンリー・ガール  伸ばした手には ロマン すべてを あずけて  君の心に住みついている 痛みが気になる  振り返る側に 春はもういない 夕べの夢は捨てて 僕の胸の中で みんな忘れてCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼振り返る側に 春はもういない 夕べの夢は捨てて 僕の胸の中で みんな忘れて  君のことを とても知りたいね どこか迷いの ロンリー・ガール  君の横顔ながめてるだけで 恋してしまう ロンリー・ガール  ためらいがちの サムスイング 探しているようで  安い恋に リボン掛けてたの 心ふるわす ロンリー・ガール  持て余す程の愛はないけど 分けてあげたい ロンリー・ガール  ぼんやりにじむ メイク 銀の雫をうけ 君の心に住みついている 痛みが気になる  過去はブルーな エンドレス メリー・ゴーランド 止めてあげるよ ロンリー・ガール  こらえた悲しみを数えてる せいいっぱいの ロンリー・ガール  伸ばした手には ロマン すべてを あずけて  君の心に住みついている 痛みが気になる  振り返る側に 春はもういない 夕べの夢は捨てて 僕の胸の中で みんな忘れて
くぐりぬけて見ればあんなに苦しんでた 時間はもう 過ぎ去った  本当のことは何も 言えないままの終しまい  君の涙に つき合えなかったのが 解からない  さよならを言いながら 震えてた 扉の閉まる音だけを 覚えてる あれは二人が二人を なくした日だね  あの頃は傾いて やさしい時のことばかり  指先が忘れない 君の部屋を呼ぶ ナンバー  何かを捜すつもりだったんだけど 解からない  すべり落ちた恋達は 何処へ行く 残された想い出は 輝いて あれは二人が二人を なくした日だね  さよならを言いながら 震えてた 扉の閉まる音だけを 覚えてる あれは二人が二人を なくした日だねCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼あんなに苦しんでた 時間はもう 過ぎ去った  本当のことは何も 言えないままの終しまい  君の涙に つき合えなかったのが 解からない  さよならを言いながら 震えてた 扉の閉まる音だけを 覚えてる あれは二人が二人を なくした日だね  あの頃は傾いて やさしい時のことばかり  指先が忘れない 君の部屋を呼ぶ ナンバー  何かを捜すつもりだったんだけど 解からない  すべり落ちた恋達は 何処へ行く 残された想い出は 輝いて あれは二人が二人を なくした日だね  さよならを言いながら 震えてた 扉の閉まる音だけを 覚えてる あれは二人が二人を なくした日だね
終章(エピローグ)PLATINA LYLIC最後の言葉を さがしていたのはあなた 私は震える心押さえて 想い出話くり返す いつもと同じね 透きとおる あなたの声は からっぽの私の胸の中に 溶けこんでゆきます ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ  最後の最後に あなたは優しかったわ これでほんとに もう終りなの 二度と会えないの とぎれた電話を 耳にあてたまま 私は あなたの声を夢の中で 聞いているようです ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ  ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグPLATINA LYLICCHAGE and ASKACHAGE・田北憲次CHAGE最後の言葉を さがしていたのはあなた 私は震える心押さえて 想い出話くり返す いつもと同じね 透きとおる あなたの声は からっぽの私の胸の中に 溶けこんでゆきます ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ  最後の最後に あなたは優しかったわ これでほんとに もう終りなの 二度と会えないの とぎれた電話を 耳にあてたまま 私は あなたの声を夢の中で 聞いているようです ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ  ありきたりの別れはしたくなかったの 涙で幕をおろすよな 紅い口紅で鏡に書くけど 文字にならないエピローグ
万里の河PLATINA LYLIC遠く遠く 何処までも遠く 流れる河で 暮れかかる空にあなた想い今日も待っています 愛しい人よ私は歌う 千もの言葉願いをこめて 遠い昔のおとぎ話の恋のように  どれだけ待てばいいのですかああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようで  会えぬつらさを語れぬ日々よ 私は想う せめてこの髪があなたのもとへ のびるぐらいになれと 愛しい人よ帰らぬ人よ 私の愛をさえぎるものは 深く冷たいこの河の 流れだけなのでしょうか  どれだけ待てばいいのですかああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようでPLATINA LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼遠く遠く 何処までも遠く 流れる河で 暮れかかる空にあなた想い今日も待っています 愛しい人よ私は歌う 千もの言葉願いをこめて 遠い昔のおとぎ話の恋のように  どれだけ待てばいいのですかああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようで  会えぬつらさを語れぬ日々よ 私は想う せめてこの髪があなたのもとへ のびるぐらいになれと 愛しい人よ帰らぬ人よ 私の愛をさえぎるものは 深く冷たいこの河の 流れだけなのでしょうか  どれだけ待てばいいのですかああ届かぬ愛を 二人の運命知らぬ河は 淡い夢をのせて 流れて行くようで
マリオネットたくみな男にかかれば 女はただのマリオネット 気がついた時には いいように腕の中  泣いてわめいて すがりつく ああ およしなさいな 恋は楽に渡り歩かなきゃ 心がもちませんよ  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  長い髪をふりみだしながら 熱く激しく抱かれ ”あなたをお慕いしております”と 夜にはずんだランデブー  やさしい顔したペテン師の 別れまぎわの涙 心の奥の赤い舌までを 見抜けないのが女  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  踊る女はマリオネット Tala… Tala…CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼たくみな男にかかれば 女はただのマリオネット 気がついた時には いいように腕の中  泣いてわめいて すがりつく ああ およしなさいな 恋は楽に渡り歩かなきゃ 心がもちませんよ  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  長い髪をふりみだしながら 熱く激しく抱かれ ”あなたをお慕いしております”と 夜にはずんだランデブー  やさしい顔したペテン師の 別れまぎわの涙 心の奥の赤い舌までを 見抜けないのが女  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  Oh マリオネット Oh マリオネット 流れた星の涙は Oh マリオネット Oh マリオネット 銀色の夜に溶けて 人の世の哀しさを 踊る女は マリオネット 踊る女は マリオネット  踊る女はマリオネット Tala… Tala…
MOON LIGHT BLUESお願いだから今夜はそばにいて とても一人じゃ夜を越せないから あなたはあなた 私は私… とてもそんな気になれない  黙らないで 目を伏せないで 私の手に手を強く合わせて見て やさしいやさしい気持ちになれるまで 今夜だけそばにいて  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった  時計の針が音を刻み込む 二人の間に割り込むように あなたの唇なぞる指先 ためらう心が哀しい  この長い髪 とても似合うでしょう 薄目にひいた紅がきれいでしょう 今さらなんて 思わないでよ みんなあなたにあげたもの  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん こんな最後の夜ぐらい あなたを困らせてみたい  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかったCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼お願いだから今夜はそばにいて とても一人じゃ夜を越せないから あなたはあなた 私は私… とてもそんな気になれない  黙らないで 目を伏せないで 私の手に手を強く合わせて見て やさしいやさしい気持ちになれるまで 今夜だけそばにいて  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった  時計の針が音を刻み込む 二人の間に割り込むように あなたの唇なぞる指先 ためらう心が哀しい  この長い髪 とても似合うでしょう 薄目にひいた紅がきれいでしょう 今さらなんて 思わないでよ みんなあなたにあげたもの  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん こんな最後の夜ぐらい あなたを困らせてみたい  Moon Light ゆれて Last Night Blues あきれるほどの うぬぼれ屋さん あなたの胸に抱かれてたのは 私一人じゃなかった
華やかに傷ついて影がゆれる 別れを告げてる あなたの影がゆれる 何も言えない 言葉が浮かばない 夢を見てるようで  下手な言い訳 繰り返す人 責める気には なれないけど  恋の終りは その場限りだけでも 綺麗な理由(わけ)を 欲しがるのです 飾れるものならば 飾れるものならば 華やかに 傷ついて  あなたの顔 とてもゆがんでる 涙の向こう側で 寒い心に 気の早い冬が そっと目隠しをした  別れを引きずる つもりはないけど そんなに答えを 急がないで  恋の約束 誓った指が 心変わりに ふるえています  恋の終りは その場限りだけでも 綺麗な理由(わけ)を 欲しがるのです 飾れるものならば 飾れるものならば 華やかに 傷ついてCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼影がゆれる 別れを告げてる あなたの影がゆれる 何も言えない 言葉が浮かばない 夢を見てるようで  下手な言い訳 繰り返す人 責める気には なれないけど  恋の終りは その場限りだけでも 綺麗な理由(わけ)を 欲しがるのです 飾れるものならば 飾れるものならば 華やかに 傷ついて  あなたの顔 とてもゆがんでる 涙の向こう側で 寒い心に 気の早い冬が そっと目隠しをした  別れを引きずる つもりはないけど そんなに答えを 急がないで  恋の約束 誓った指が 心変わりに ふるえています  恋の終りは その場限りだけでも 綺麗な理由(わけ)を 欲しがるのです 飾れるものならば 飾れるものならば 華やかに 傷ついて
北風物語あなたの足音 北風に消えた 二人を結んでた愛の糸は 切れたのですか  よりそう名前をはずした部屋で 鏡をのぞいたら おろかな顔が見えた  ひとり遊びに なれては いないのです 心の行き場を うしないました  涙ばかり涙ばかり あふれてきて こまります 悲しくても悲しくても 泣きたくは ないけれど 別れたあの日の 風が吹きます  あなたの呼ぶ声 北風がまねる いたずらと知りつつ なぜか ふと胸さわぎ  風に答えようと 扉を開けてみれば そこにあなたが あなたがそこに  涙ばかり涙ばかり あふれてきて こまります 幸福なら幸福なら 泣いてもいいでしょう あなたは微笑み 愛をかかえて 愛をかかえてCHAGE and ASKA飛鳥涼・松井五郎飛鳥涼あなたの足音 北風に消えた 二人を結んでた愛の糸は 切れたのですか  よりそう名前をはずした部屋で 鏡をのぞいたら おろかな顔が見えた  ひとり遊びに なれては いないのです 心の行き場を うしないました  涙ばかり涙ばかり あふれてきて こまります 悲しくても悲しくても 泣きたくは ないけれど 別れたあの日の 風が吹きます  あなたの呼ぶ声 北風がまねる いたずらと知りつつ なぜか ふと胸さわぎ  風に答えようと 扉を開けてみれば そこにあなたが あなたがそこに  涙ばかり涙ばかり あふれてきて こまります 幸福なら幸福なら 泣いてもいいでしょう あなたは微笑み 愛をかかえて 愛をかかえて
「愛しい女(ひと)よ」の文字を 読み返し束ねた恋文(こいだより) 炎に包んで捨てる 夢の終わりだと 離ればなれの暮らしは 時を枯らしてゆくだけね 五年の歳月あなたは さよならで結んだ 淋しさに涙ぐみひとりで 想い拙き筆をとる 冬枯れのことばが霞むたびに あなたを想い出す  インクが滲んだ後の 便箋はいつでも悔むだけ 追伸ばかりで 別に手紙が出来るほど 想い出にほつれてる一条(ひとすじ)の 髪を忍ばせ封をする ことばにならない一言と 気づいて欲しくて……  「拝啓 春の風に誘われて 枝には花が満ち 私の心も華やぐ季節 幸せにしています。」CHAGE and ASKA松井五郎CHAGE「愛しい女(ひと)よ」の文字を 読み返し束ねた恋文(こいだより) 炎に包んで捨てる 夢の終わりだと 離ればなれの暮らしは 時を枯らしてゆくだけね 五年の歳月あなたは さよならで結んだ 淋しさに涙ぐみひとりで 想い拙き筆をとる 冬枯れのことばが霞むたびに あなたを想い出す  インクが滲んだ後の 便箋はいつでも悔むだけ 追伸ばかりで 別に手紙が出来るほど 想い出にほつれてる一条(ひとすじ)の 髪を忍ばせ封をする ことばにならない一言と 気づいて欲しくて……  「拝啓 春の風に誘われて 枝には花が満ち 私の心も華やぐ季節 幸せにしています。」
流恋情歌やけに冷たい雨が降る 傘もささず一人歩き 別れ 話を終えた日の 暗く沈んだ帰り道 何もかもが ぼやけて見える 悲しいわけじゃないけれど 今日のおまえのやけに割切った その態度がくやしいだけさ  いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな  どうせ止まない雨ならば いっそ激しく降ればいい 雨に心があるならば 俺の心を流しておくれ もう少し もう少し お互い センチになっても良かった 別れ言葉を選んだ俺に お前は笑いをひとつ  まるで別れに慣れてるように 慣れすぎているように おまえは言った うつむいて この先恋なんて いくらでもあるから  いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだなCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼やけに冷たい雨が降る 傘もささず一人歩き 別れ 話を終えた日の 暗く沈んだ帰り道 何もかもが ぼやけて見える 悲しいわけじゃないけれど 今日のおまえのやけに割切った その態度がくやしいだけさ  いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな  どうせ止まない雨ならば いっそ激しく降ればいい 雨に心があるならば 俺の心を流しておくれ もう少し もう少し お互い センチになっても良かった 別れ言葉を選んだ俺に お前は笑いをひとつ  まるで別れに慣れてるように 慣れすぎているように おまえは言った うつむいて この先恋なんて いくらでもあるから  いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな いつまでたっても この雨は 止みそうにない雨なんだな
放浪人(TABIBITO)風立ちぬ心悲しき かりそめの時は消えてゆく わが想いあてもないまま 流浪(さすらい)の旅にでてゆく  醒めた酒に酔い ひとときの戯れに身をこがし 明日を占おうと 仰ぎみる天(そら)には流れ星  錆びついた日々の鎖を断ち切れる心がほしい  かげりなき貴女のまなざし ゆきずりに夢を誘い 浮き沈むひとの情に 旅浪人(たびびと)は仮の宿をとる  醒めた酒に酔い めざめれば暁に夢は枯れて 過去をふりかえる ながい影 街角に立ちつくす  錆びついた日々の鎖を断ち切れる心がほしいCHAGE and ASKA松井五郎CHAGE風立ちぬ心悲しき かりそめの時は消えてゆく わが想いあてもないまま 流浪(さすらい)の旅にでてゆく  醒めた酒に酔い ひとときの戯れに身をこがし 明日を占おうと 仰ぎみる天(そら)には流れ星  錆びついた日々の鎖を断ち切れる心がほしい  かげりなき貴女のまなざし ゆきずりに夢を誘い 浮き沈むひとの情に 旅浪人(たびびと)は仮の宿をとる  醒めた酒に酔い めざめれば暁に夢は枯れて 過去をふりかえる ながい影 街角に立ちつくす  錆びついた日々の鎖を断ち切れる心がほしい
南十字星青さがしみる 窓越しの空 胸のきざみは 時を越える 雲をぬけてく 流線形が はじくまぶしさ おまえの瞳にみたい 不思議な想い出 南の島によせる 波にかわる輝く夏 別れまぎわに なにか言いかけた おまえの唇 指でおさえて かならずくるよ 逢いにくるよと 小麦色の肌 約束を灼きつけた あふれる思いが 南の空をかける 海をわたる輝く夏 今 愛をのせた 南行きの大きな鳥が 空をみた  南十字星を ひきもどせるか 幻よりも 熱い日々に たとえゆきずりの 恋だとしても おまえの心 裏切りたくはない ひとりのまよいをほどいた 遠く燃える 夢にかける輝く夏 今 愛をのせた 南行きの大きな鳥が はばたいたCHAGE and ASKA飛鳥涼・松井五郎飛鳥涼青さがしみる 窓越しの空 胸のきざみは 時を越える 雲をぬけてく 流線形が はじくまぶしさ おまえの瞳にみたい 不思議な想い出 南の島によせる 波にかわる輝く夏 別れまぎわに なにか言いかけた おまえの唇 指でおさえて かならずくるよ 逢いにくるよと 小麦色の肌 約束を灼きつけた あふれる思いが 南の空をかける 海をわたる輝く夏 今 愛をのせた 南行きの大きな鳥が 空をみた  南十字星を ひきもどせるか 幻よりも 熱い日々に たとえゆきずりの 恋だとしても おまえの心 裏切りたくはない ひとりのまよいをほどいた 遠く燃える 夢にかける輝く夏 今 愛をのせた 南行きの大きな鳥が はばたいた
あばんぎゃるど白い溜息を吐く 南へ向う汽車が 赤い鉄橋(はし)を渡ってるよ まだ街は遠い その日の暮らしは風まかせと 片意地を張れば 誰かがおいらの生き方 ほめてくれるかね  おいらはあばんぎゃるど 気楽な歌うたい なりゆくままを 歌にしてしまえ おいらはあばんぎゃるど 気楽な歌うたい 心おきなく歌ってしまえ  おいらが望む愛って奴は いつもつかめぬままで いつまでつづくか この歌稼業 愛を捜しつづけ  おいらはあばんぎゃるど 陽気な歌うたい なりゆくままを歌にしてしまえ おいらはあばんぎゃるど 陽気な歌うたい 心おきなく歌ってしまえ  平凡な人生を 悔んでる人よ おいらの風変わりな歌に 酔ってみないかい  おいらはあばんぎゃるど 気楽な歌うたい なりゆくままを 歌にしてしまえ おいらはあばんぎゃるど 気楽な歌うたい 心おきなく歌ってしまえ  おいらはあばんぎゃるど 陽気な歌うたい なりゆくままを歌にしてしまえ おいらはあばんぎゃるど 陽気な歌うたい 心おきなく歌ってしまえCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼白い溜息を吐く 南へ向う汽車が 赤い鉄橋(はし)を渡ってるよ まだ街は遠い その日の暮らしは風まかせと 片意地を張れば 誰かがおいらの生き方 ほめてくれるかね  おいらはあばんぎゃるど 気楽な歌うたい なりゆくままを 歌にしてしまえ おいらはあばんぎゃるど 気楽な歌うたい 心おきなく歌ってしまえ  おいらが望む愛って奴は いつもつかめぬままで いつまでつづくか この歌稼業 愛を捜しつづけ  おいらはあばんぎゃるど 陽気な歌うたい なりゆくままを歌にしてしまえ おいらはあばんぎゃるど 陽気な歌うたい 心おきなく歌ってしまえ  平凡な人生を 悔んでる人よ おいらの風変わりな歌に 酔ってみないかい  おいらはあばんぎゃるど 気楽な歌うたい なりゆくままを 歌にしてしまえ おいらはあばんぎゃるど 気楽な歌うたい 心おきなく歌ってしまえ  おいらはあばんぎゃるど 陽気な歌うたい なりゆくままを歌にしてしまえ おいらはあばんぎゃるど 陽気な歌うたい 心おきなく歌ってしまえ
花暦春は一夜の桜(はな)の宴 浮世の盃 花をつぎ 秋は楓の舟をだし 河流(かりゅう)の旅人 歌に読む 幾歳月が過ぎゆくとも 人はさみしい荒野原  わたしは風 たったひと吹きで いにしえを 舞いあげて わたしは風 たったひと吹きで 心に彩をそえる  夏はまぶしい娘等を 百合の香りに包み込み 冬は紅さす恋の女(ひと) 風花一輪 簪(かんざし)に 想い焦がれて時が熟すとも 人は咲かせる花がない  わたしは風 たったひと吹きで いにしえを 舞いあげて わたしは風 たったひと吹きで 心に彩をそえるCHAGE and ASKA松井五郎CHAGE春は一夜の桜(はな)の宴 浮世の盃 花をつぎ 秋は楓の舟をだし 河流(かりゅう)の旅人 歌に読む 幾歳月が過ぎゆくとも 人はさみしい荒野原  わたしは風 たったひと吹きで いにしえを 舞いあげて わたしは風 たったひと吹きで 心に彩をそえる  夏はまぶしい娘等を 百合の香りに包み込み 冬は紅さす恋の女(ひと) 風花一輪 簪(かんざし)に 想い焦がれて時が熟すとも 人は咲かせる花がない  わたしは風 たったひと吹きで いにしえを 舞いあげて わたしは風 たったひと吹きで 心に彩をそえる
幻夜気がつけばお前と俺は すれちがいのかわいた言葉 つかれはててたどりつくのは 重くけだるい眠れぬ夜 俺とお前の背中のすきまから 小さなため息が生まれた 互いに心を探りあうけれど 霧も深いやみも深い うらぎりの夜が落ちてゆく 落ちてゆく  気がつけばお前の指に 俺の知らない銀の指輪 あこがれだけで恋がしたいと つぶやく口びるふるえていた 俺とお前が歩いて来た道 ふり返ればそれはまぼろし  互いに心を探りあうけれど 霧も深いやみも深い うらぎりの夜が落ちてゆく 落ちてゆくCHAGE and ASKACHAGECHAGE気がつけばお前と俺は すれちがいのかわいた言葉 つかれはててたどりつくのは 重くけだるい眠れぬ夜 俺とお前の背中のすきまから 小さなため息が生まれた 互いに心を探りあうけれど 霧も深いやみも深い うらぎりの夜が落ちてゆく 落ちてゆく  気がつけばお前の指に 俺の知らない銀の指輪 あこがれだけで恋がしたいと つぶやく口びるふるえていた 俺とお前が歩いて来た道 ふり返ればそれはまぼろし  互いに心を探りあうけれど 霧も深いやみも深い うらぎりの夜が落ちてゆく 落ちてゆく
今 おまえを奪い去って 誰もいない地球の裏側まで 飛んで行くんだ 風にまかせて おまえは無邪気な娘 一人で光る風と戯れるだけ 右へ左へ迷う風見鶴みたいなもんだよ 俺は 深く息をして 見つめ合えたら 海をも渡る 鳥になれそうだ  今 おまえを奪い去って 誰もいない地球の裏側まで 飛んで行くんだ 風にまかせて  おまえは夢の娘 手の届かない所で笑うばかり 俺は腕を拡げて それが翼になるのを待とう 大地を離れたら 子供達は驚き 俺を追いかけて 丘へ登るだろう  今 おまえを奪い去って 誰もいない地球の裏側まで 飛んで行くんだ 風にまかせてCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼今 おまえを奪い去って 誰もいない地球の裏側まで 飛んで行くんだ 風にまかせて おまえは無邪気な娘 一人で光る風と戯れるだけ 右へ左へ迷う風見鶴みたいなもんだよ 俺は 深く息をして 見つめ合えたら 海をも渡る 鳥になれそうだ  今 おまえを奪い去って 誰もいない地球の裏側まで 飛んで行くんだ 風にまかせて  おまえは夢の娘 手の届かない所で笑うばかり 俺は腕を拡げて それが翼になるのを待とう 大地を離れたら 子供達は驚き 俺を追いかけて 丘へ登るだろう  今 おまえを奪い去って 誰もいない地球の裏側まで 飛んで行くんだ 風にまかせて
東京CARRY ON空を撃つ ビルの街 吹きぬける風を払い歩いた この街の誰よりも 幸福の色を欲しがりながら  Carry On Carry On 孤独なふりはもう止めて La・La・La Woo 知らず知らずのうちに La・La・La Woo 心休む Illumination Town  薄暗く渇いた空だけど 妙に気が合いそうな 東京  秘密という噂ほど 人の口を上手く渡る奴はない 人待ちの顔をした 甘い夢に騙された日々もある  Carry On Carry On 悲しむふりはもう止めて La・La・La Woo 気がつけば片意地ばかり La・La・La Woo 張り続けていた Lonely My Life  薄暗く渇いた空だけど 妙に気が合いそうな 東京  La・La・La Woo 気ままに Carry On La・La・La Woo いつまでも Carry On   薄暗く渇いた空だけど 妙に気が合いそうな 東京CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼空を撃つ ビルの街 吹きぬける風を払い歩いた この街の誰よりも 幸福の色を欲しがりながら  Carry On Carry On 孤独なふりはもう止めて La・La・La Woo 知らず知らずのうちに La・La・La Woo 心休む Illumination Town  薄暗く渇いた空だけど 妙に気が合いそうな 東京  秘密という噂ほど 人の口を上手く渡る奴はない 人待ちの顔をした 甘い夢に騙された日々もある  Carry On Carry On 悲しむふりはもう止めて La・La・La Woo 気がつけば片意地ばかり La・La・La Woo 張り続けていた Lonely My Life  薄暗く渇いた空だけど 妙に気が合いそうな 東京  La・La・La Woo 気ままに Carry On La・La・La Woo いつまでも Carry On   薄暗く渇いた空だけど 妙に気が合いそうな 東京
B.G.M春を待つ朝の風が レースをゆらして 僕はまだ ずれた毛布引き寄せて 夢の中  君は少し はずれた唄 得意気に歌い けだるい朝を楽しんでいる  むかしむかしの中をゆられるみたいに 君の声が遠くなってゆく 愛しているのに 愛しているのに  目が覚めたらおはようの しるしをかわそう 愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ  愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ…CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼春を待つ朝の風が レースをゆらして 僕はまだ ずれた毛布引き寄せて 夢の中  君は少し はずれた唄 得意気に歌い けだるい朝を楽しんでいる  むかしむかしの中をゆられるみたいに 君の声が遠くなってゆく 愛しているのに 愛しているのに  目が覚めたらおはようの しるしをかわそう 愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ  愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ…
熱風逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に 鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へ向けて  泡の如き運命が 俺に櫂をにぎらせる 船は何処の岸辺に 女神を見るのだろうか  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  北をめぐる疾風(かぜ)よ 南からの瀬流(うねり)よ 荒(すさ)んだ祖国を洗え いつの日か金色の 竪琴を持ちかえり とこしえに奏でるまで  たけり狂う嵐にも 俺は負けることはない 船は熱い風を受け 何処までも翔けてゆく  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へむけて 太陽の胸に剣をむければ Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後にCHAGE and ASKA松井五郎飛鳥涼逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に 鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へ向けて  泡の如き運命が 俺に櫂をにぎらせる 船は何処の岸辺に 女神を見るのだろうか  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  北をめぐる疾風(かぜ)よ 南からの瀬流(うねり)よ 荒(すさ)んだ祖国を洗え いつの日か金色の 竪琴を持ちかえり とこしえに奏でるまで  たけり狂う嵐にも 俺は負けることはない 船は熱い風を受け 何処までも翔けてゆく  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara 鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へむけて 太陽の胸に剣をむければ Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に
この恋おいらのからまわりもどっていいよ 強がりじゃない あいつのところへさ おいらはいいよ なぐさめ役で 通した恋だった 別れたばかりの 重い荷物を しょったおまえを 駆け足で引きずり 連れだそうとしたおいら  力まかせに愛したけれども 影は消えず この恋おいらのからまわり  寒がらないで 帰ってゆけよ 裸身のまんまで きっとあいつも おまえのこと 待ってるはずだから おいらはいつでも おまえの前では 陽気に振舞い おまえが笑えば それで満足していた  おいらの心で 傷が癒えればと思っていたが この恋おいらのからまわり  おいらはいいよ 傷はそんなに 深くはないから おまえがおいら いたわることが なおさらみじめにさせる 別れたばかりの 重い荷物を しょったおまえを 駆け足で引きずり 連れだそうとしたおいら  力まかせに愛したけれども 影は消えず この恋おいらのからまわりCHAGE and ASKA松井五郎飛鳥涼もどっていいよ 強がりじゃない あいつのところへさ おいらはいいよ なぐさめ役で 通した恋だった 別れたばかりの 重い荷物を しょったおまえを 駆け足で引きずり 連れだそうとしたおいら  力まかせに愛したけれども 影は消えず この恋おいらのからまわり  寒がらないで 帰ってゆけよ 裸身のまんまで きっとあいつも おまえのこと 待ってるはずだから おいらはいつでも おまえの前では 陽気に振舞い おまえが笑えば それで満足していた  おいらの心で 傷が癒えればと思っていたが この恋おいらのからまわり  おいらはいいよ 傷はそんなに 深くはないから おまえがおいら いたわることが なおさらみじめにさせる 別れたばかりの 重い荷物を しょったおまえを 駆け足で引きずり 連れだそうとしたおいら  力まかせに愛したけれども 影は消えず この恋おいらのからまわり
お・や・す・み窓にうつる白い雪が ゆらゆら落ちてゆくよ おまえは僕にもたれかかり ミルクが沸くのをまってる 心ゆくまで唇あわせて 夜の深さを感じて このひと時よ止まれと願うのは 勝手な想いだろうか  窓からこぼれる雪灯り 二人をつつんでるようだね こんな夜ならば 降りつもる雪のささやきを聞きながら おまえの好きな歌 僕が歌うから 静かに 眠りの中へ…  なにも知らないおまえだから やさしく愛したいね 肩までのびたこの黒い髪 今宵は僕の腕の中  おまえのやさしい瞳が 僕の愛に輝いてる 今宵もふけたよ めぐりめぐる夢二人で奏でよう おまえの好きな歌 僕が歌うから 静かに 眠りの中へ…  静かに 眠りの中へ…CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼窓にうつる白い雪が ゆらゆら落ちてゆくよ おまえは僕にもたれかかり ミルクが沸くのをまってる 心ゆくまで唇あわせて 夜の深さを感じて このひと時よ止まれと願うのは 勝手な想いだろうか  窓からこぼれる雪灯り 二人をつつんでるようだね こんな夜ならば 降りつもる雪のささやきを聞きながら おまえの好きな歌 僕が歌うから 静かに 眠りの中へ…  なにも知らないおまえだから やさしく愛したいね 肩までのびたこの黒い髪 今宵は僕の腕の中  おまえのやさしい瞳が 僕の愛に輝いてる 今宵もふけたよ めぐりめぐる夢二人で奏でよう おまえの好きな歌 僕が歌うから 静かに 眠りの中へ…  静かに 眠りの中へ…
悲炎眠れぬままに 夜が逃げてゆく ひとつになれない 二人を連れて 空の彼方へ 吹きとばされようと 俺はおまえを つかんでいたかった ああ 信じればこそ 愛してゆけた 心の叫びも おまえには届かない  夜明けの雲を みつめるおまえ 涙の跡に 陽がかげる 心を伏せた おまえは化石 さぐる歴史には 解けぬ秘密 ああ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ  限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせCHAGE and ASKACHAGE・松井五郎CHAGE眠れぬままに 夜が逃げてゆく ひとつになれない 二人を連れて 空の彼方へ 吹きとばされようと 俺はおまえを つかんでいたかった ああ 信じればこそ 愛してゆけた 心の叫びも おまえには届かない  夜明けの雲を みつめるおまえ 涙の跡に 陽がかげる 心を伏せた おまえは化石 さぐる歴史には 解けぬ秘密 ああ 限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ  限りなく燃えろよ 悲しみの炎 心の骨さえも 残さずに焼きつくせ
私の愛した人あなたの愛したものが急に ゆがんで見えるのは 愛に別れ告げる時でしょう つらい恋だと人は言うけれど あなたとのつき合いは それほど感じなかった  一度の春が 二人を変えたのよ あなたとならば 何処までも行ける 初めはそんな つもりでいたの  あなたはいつしか時に揺られて 恋の話には 時折り口をつぐんだ つかれたまぶたを軽く閉じたら あなたの背中が 消えてゆく 夜に消えてゆく  一度の春が 二人を変えたのよ あなたとならば 何処までも行ける 初めはそんなつもりでいたの  一度の春が 二人を変えたのよ あなたとならば 何処までも行ける 初めはそんなつもりでいたのCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼あなたの愛したものが急に ゆがんで見えるのは 愛に別れ告げる時でしょう つらい恋だと人は言うけれど あなたとのつき合いは それほど感じなかった  一度の春が 二人を変えたのよ あなたとならば 何処までも行ける 初めはそんな つもりでいたの  あなたはいつしか時に揺られて 恋の話には 時折り口をつぐんだ つかれたまぶたを軽く閉じたら あなたの背中が 消えてゆく 夜に消えてゆく  一度の春が 二人を変えたのよ あなたとならば 何処までも行ける 初めはそんなつもりでいたの  一度の春が 二人を変えたのよ あなたとならば 何処までも行ける 初めはそんなつもりでいたの
夢から夢へひとりでひざを抱えて眠るは あじけないだけの毎日 風に吹かれ流されるまま 私の心は風船あてはなし  誰かこの糸 たぐりよせてくれないか ちぎれるほど 田舎町の この空じゃ いまの私には 淋しすぎて  夢から夢へ想いをつのれば ふくらむばかりの毎日 そんな想いも過ぎ去って見れば 人を待つだけの淋しさ 夢はなし…  誰かこの糸 たぐりよせてくれないか ちぎれるほど 田舎町の この空じゃ いまの私には 淋しすぎて  田舎町の この空じゃ いまの私には 淋しすぎてCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼ひとりでひざを抱えて眠るは あじけないだけの毎日 風に吹かれ流されるまま 私の心は風船あてはなし  誰かこの糸 たぐりよせてくれないか ちぎれるほど 田舎町の この空じゃ いまの私には 淋しすぎて  夢から夢へ想いをつのれば ふくらむばかりの毎日 そんな想いも過ぎ去って見れば 人を待つだけの淋しさ 夢はなし…  誰かこの糸 たぐりよせてくれないか ちぎれるほど 田舎町の この空じゃ いまの私には 淋しすぎて  田舎町の この空じゃ いまの私には 淋しすぎて
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
風舞風は愛を追うごとに音をたててく いつか私の心にも風がまわる あいつ一人私一人 共に腕の中 つかむ腕のすきまから 愛がこぼれる  別れの調べにあわせて踊れ やさしく照らす月の下で 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで  夜は長く冷たい風は北向き 踊る私 裸足で踊る人形 あいつ 誰かと枕ならべ眠るころ 踊る私 一人腕を かるくまわして  別れの調べにあわせて踊れ 沈む心よ ああ風に舞う 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまでCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼風は愛を追うごとに音をたててく いつか私の心にも風がまわる あいつ一人私一人 共に腕の中 つかむ腕のすきまから 愛がこぼれる  別れの調べにあわせて踊れ やさしく照らす月の下で 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで  夜は長く冷たい風は北向き 踊る私 裸足で踊る人形 あいつ 誰かと枕ならべ眠るころ 踊る私 一人腕を かるくまわして  別れの調べにあわせて踊れ 沈む心よ ああ風に舞う 別れの調べにあわせて踊れ まどろみの中 踊りつかれ みんな忘れて眠るまで
御意見無用退屈すぎる生活(くらし)にあきたら ひとりでふらり 旅に出てみよう 初めての風に逢い 何かが変わればいいのさ どこへでも 流されよう  俺は俺 今日は今日 もうあせらず 次の町へ向かおう  都会の流れを横目で追い越し 気まぐれ者と笑う奴らの 色あせた影を踏み 無言のあいさつ交わすさ どこへでも 流されよう  俺は俺 今日は今日 もう二度とは 嘆くこともないのさ  俺は俺 今日は今日 もう二度とは 嘆くこともないのさCHAGE and ASKA阿里そのみCHAGE退屈すぎる生活(くらし)にあきたら ひとりでふらり 旅に出てみよう 初めての風に逢い 何かが変わればいいのさ どこへでも 流されよう  俺は俺 今日は今日 もうあせらず 次の町へ向かおう  都会の流れを横目で追い越し 気まぐれ者と笑う奴らの 色あせた影を踏み 無言のあいさつ交わすさ どこへでも 流されよう  俺は俺 今日は今日 もう二度とは 嘆くこともないのさ  俺は俺 今日は今日 もう二度とは 嘆くこともないのさ
夏は過ぎて曲がりくねった細い道 揺れて過ぎたる紬の貴女(あのひと) 白い日傘に添えし指にも 忘れぬあの日のしぐさそのままに あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 風に浮かんだ衿の白さも 知らぬ誰かのためにと思われて  思いもよらぬ二人の再会(であい)に 心は揺れて時さえまわらず 戸惑う貴女(ひと)の影を追いかけ足を早める 虚しさ噛みしめて あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 紅く汗ばみ燃ゆる爪紅(つまべに) 女になりし貴女(あのひと)息づかせ  坂道を下る二人の影は 結んだ糸もほぐれてしまって 影踏みしめる私の足は 過去の幸せ引きずったままです あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 帰れとは言えず戻れとも願えぬ 遠い遠い昨日が後ろから 帰れとは言えず戻れとも願えぬ 遠い遠い昨日が後ろからCHAGE and ASKA田北憲次CHAGE曲がりくねった細い道 揺れて過ぎたる紬の貴女(あのひと) 白い日傘に添えし指にも 忘れぬあの日のしぐさそのままに あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 風に浮かんだ衿の白さも 知らぬ誰かのためにと思われて  思いもよらぬ二人の再会(であい)に 心は揺れて時さえまわらず 戸惑う貴女(ひと)の影を追いかけ足を早める 虚しさ噛みしめて あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 紅く汗ばみ燃ゆる爪紅(つまべに) 女になりし貴女(あのひと)息づかせ  坂道を下る二人の影は 結んだ糸もほぐれてしまって 影踏みしめる私の足は 過去の幸せ引きずったままです あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう 帰れとは言えず戻れとも願えぬ 遠い遠い昨日が後ろから 帰れとは言えず戻れとも願えぬ 遠い遠い昨日が後ろから
冬の夜お前の声が耳に残る こんなけだるい冬の夜は ただ音もなく降る雪に 恋の重さ感じたのです どちらが先に目をふせたんだったろう 二人でいることに疲れたのだろう 話すことも切れはてて 笑い一つもつらかった あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた  こんなに寒い冬の夜に なんでお前を思いだしたのだろう お前の笑顔 お前のくせ お前の涙 お前の嘘 二人は深く時を分けあい すべてが二人に重なりあっていた それは心 それは夢 疲れた二人 表と裏 あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた  あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えたCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼お前の声が耳に残る こんなけだるい冬の夜は ただ音もなく降る雪に 恋の重さ感じたのです どちらが先に目をふせたんだったろう 二人でいることに疲れたのだろう 話すことも切れはてて 笑い一つもつらかった あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた  こんなに寒い冬の夜に なんでお前を思いだしたのだろう お前の笑顔 お前のくせ お前の涙 お前の嘘 二人は深く時を分けあい すべてが二人に重なりあっていた それは心 それは夢 疲れた二人 表と裏 あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた  あとはだんまり ひっそり閑と 降る雪の下で 愛が冷えた
あとまわし私は2の次 3の次 あなたは歌に狂う人 最初は毎日電話もあったけど 今じゃそれもとぎれがち  そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし  歌もたまにはいいけれど 歌におぼれちゃおしまいね 私のことばは軽すぎて あなたの耳にはとどかない  そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし  あなたと話がしたいのに いつも逃げ腰 知らんふり 強がり言うんじゃないけれど あなたにはついて行けません  そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわしCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼私は2の次 3の次 あなたは歌に狂う人 最初は毎日電話もあったけど 今じゃそれもとぎれがち  そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし  歌もたまにはいいけれど 歌におぼれちゃおしまいね 私のことばは軽すぎて あなたの耳にはとどかない  そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし  あなたと話がしたいのに いつも逃げ腰 知らんふり 強がり言うんじゃないけれど あなたにはついて行けません  そうよ私は2の次 3の次 いつまでたっても あとまわし
冬に置きざりあなたはもう 春に向かって歩きだした 夢を追いかけて 都へとのぼる あなたのひとみの中を のぞきこんでも もうそこには 私はうつらない その時からあなたの笑顔は つくり笑いにかわる かなしくて くやしくて やるせない 2月の終わり 街は静かに 春の身仕度 私一人 この冬に置きざり  あなたは昔ほど 恋を語らない ひとつひとつ 約束を忘れる その時から私の笑顔も つくり笑いにかわる かなしくて くやしくて やるせない 2月の終わり あなたはもう 春に向って歩きだした 夢を追いかけて 都へとのぼる 夢を追いかけて 都へとのぼるCHAGE and ASKACHAGECHAGEあなたはもう 春に向かって歩きだした 夢を追いかけて 都へとのぼる あなたのひとみの中を のぞきこんでも もうそこには 私はうつらない その時からあなたの笑顔は つくり笑いにかわる かなしくて くやしくて やるせない 2月の終わり 街は静かに 春の身仕度 私一人 この冬に置きざり  あなたは昔ほど 恋を語らない ひとつひとつ 約束を忘れる その時から私の笑顔も つくり笑いにかわる かなしくて くやしくて やるせない 2月の終わり あなたはもう 春に向って歩きだした 夢を追いかけて 都へとのぼる 夢を追いかけて 都へとのぼる
荒野その時俺は夢の中 道は空へゆれていた 風は向きを変えながら 俺の顔色を見る 風よおまえに抱かれて 空から見おろせば 顔をゆがませ歯をくいしばる 俺が歩いてた  渇いた口に 叫ぶことばは 大地のざわめきに 消えるけど ひたむきに 燃えながら  いつしか俺は砂塵の中 ひとり荒野をめざしてた 何処かで誰かが俺を呼ぶ ― 静かな生活に戻れ!― と 夢を斬る深い嵐 俺をつつんでも 少しだけ身をふるわせ 睨みつけて歩こうか  果てしなく続く 長い人生(たび)で 幾つかの悲しみ 置き忘れても ひたむきに 燃えながら 果てしなく続く 長い人生で 幾つかの悲しみ 置き忘れてもCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼その時俺は夢の中 道は空へゆれていた 風は向きを変えながら 俺の顔色を見る 風よおまえに抱かれて 空から見おろせば 顔をゆがませ歯をくいしばる 俺が歩いてた  渇いた口に 叫ぶことばは 大地のざわめきに 消えるけど ひたむきに 燃えながら  いつしか俺は砂塵の中 ひとり荒野をめざしてた 何処かで誰かが俺を呼ぶ ― 静かな生活に戻れ!― と 夢を斬る深い嵐 俺をつつんでも 少しだけ身をふるわせ 睨みつけて歩こうか  果てしなく続く 長い人生(たび)で 幾つかの悲しみ 置き忘れても ひたむきに 燃えながら 果てしなく続く 長い人生で 幾つかの悲しみ 置き忘れても
シナリオ長い夜が 頬のしずくぬぐえないまま なにもかもを こわしたはずの ふたりなのに 今さみしさに 帰れる胸は ただひとつ  瞳を閉じて 悲しみのたびに 覚えたやさしさがあるから さあ あの頃のほほえみをもう一度  甘い声は いつか熱い吐息に変わり ガラスのように こわれたおまえを 抱きしめる 愛の強さ 忘れずにいた この腕で  さよならを 思い出さないで かわいた時間をかさねよう さあ 今夜こそぬくもりをはなさずに  瞳を閉じて 悲しみのたびに 覚えたやさしさがあるから さあ あの頃のほほえみをもう一度 さあ あの頃のほほえみをもう一度CHAGE and ASKA松井五郎飛鳥涼長い夜が 頬のしずくぬぐえないまま なにもかもを こわしたはずの ふたりなのに 今さみしさに 帰れる胸は ただひとつ  瞳を閉じて 悲しみのたびに 覚えたやさしさがあるから さあ あの頃のほほえみをもう一度  甘い声は いつか熱い吐息に変わり ガラスのように こわれたおまえを 抱きしめる 愛の強さ 忘れずにいた この腕で  さよならを 思い出さないで かわいた時間をかさねよう さあ 今夜こそぬくもりをはなさずに  瞳を閉じて 悲しみのたびに 覚えたやさしさがあるから さあ あの頃のほほえみをもう一度 さあ あの頃のほほえみをもう一度
涙・BOYどしゃぶりに髪をぬらして 君はひとり Rainy Girl ふられたら戻ってこいよ そんな冗談真に受けて 猫を拾って帰るようには 君を連れて帰れないよ 死ぬほどの悲しみで あの時さよならを聞いたんだから  涙・涙・涙 涙 BOY なぜ泣けてくるんだろう 涙・涙・涙 涙 BOY あきらめた恋なのに  振り返れば君は震えて びしょぬれの Lonely Girl 恋なんてもうしないと 決めた心に雨もりさ あいつを選んだ君の気持 本気だったと信じてたいよ わがまま許せるほど あれからやさしさを とりもどしちゃいないさ  涙・涙・涙 涙 BOY なぜ泣けてくるんだろう 涙・涙・涙 涙 BOY あきらめた恋なのに  どしゃぶりに髪をぬらして 君はひとり Rainy Girl ふられたら戻ってこいよ 今度だけだからねCHAGE and ASKA松井五郎CHAGEどしゃぶりに髪をぬらして 君はひとり Rainy Girl ふられたら戻ってこいよ そんな冗談真に受けて 猫を拾って帰るようには 君を連れて帰れないよ 死ぬほどの悲しみで あの時さよならを聞いたんだから  涙・涙・涙 涙 BOY なぜ泣けてくるんだろう 涙・涙・涙 涙 BOY あきらめた恋なのに  振り返れば君は震えて びしょぬれの Lonely Girl 恋なんてもうしないと 決めた心に雨もりさ あいつを選んだ君の気持 本気だったと信じてたいよ わがまま許せるほど あれからやさしさを とりもどしちゃいないさ  涙・涙・涙 涙 BOY なぜ泣けてくるんだろう 涙・涙・涙 涙 BOY あきらめた恋なのに  どしゃぶりに髪をぬらして 君はひとり Rainy Girl ふられたら戻ってこいよ 今度だけだからね
RAINBOWふたりの写真を 暖炉に投げて まばたきひとつで すべてが夢さ 他の男の名前にジェラシー いつも悔やんだことなどないのに おかしいくらい Fall In Love!  帰りたくないと シャツをつかむから 子供のくせにと おでこにキスした 馬鹿なもんだね 男はいつでも 安いポーズで自分に酔うのさ 失くした後で 大事なものと 気づいてばかり Fall In Love!  ときめく時間を 逃がしたら 愛しさは ひとみしり 追いかけて 恋はレインボー 消えないうちに 恋はレインボー たどり着きたい  上着もかけずに 部屋を飛びだし おまえの胸まで アクセル踏んだ 気分しだいで 着がえた女は 風の彼方に消してくだけだよ 雨があがれば 虹もかかるさ もう一度だけ Fall In Love!  みとれてばかりの幸せじゃ いつまでも ひとりきり 追いかけて 恋はレインボー 消えないうちに 恋はレインボー つかまえたいねCHAGE and ASKA松井五郎CHAGEふたりの写真を 暖炉に投げて まばたきひとつで すべてが夢さ 他の男の名前にジェラシー いつも悔やんだことなどないのに おかしいくらい Fall In Love!  帰りたくないと シャツをつかむから 子供のくせにと おでこにキスした 馬鹿なもんだね 男はいつでも 安いポーズで自分に酔うのさ 失くした後で 大事なものと 気づいてばかり Fall In Love!  ときめく時間を 逃がしたら 愛しさは ひとみしり 追いかけて 恋はレインボー 消えないうちに 恋はレインボー たどり着きたい  上着もかけずに 部屋を飛びだし おまえの胸まで アクセル踏んだ 気分しだいで 着がえた女は 風の彼方に消してくだけだよ 雨があがれば 虹もかかるさ もう一度だけ Fall In Love!  みとれてばかりの幸せじゃ いつまでも ひとりきり 追いかけて 恋はレインボー 消えないうちに 恋はレインボー つかまえたいね
TIME KEEP DANCER結ぶネクタイ鏡の向こう 服をつかんで飛び出してゆく 彼は哀しい浮き世のTime Keep Dancer  ゆれる箱詰電車の中 細いからだをすりきらしながら すべるかころぶか 哀れなTime Keep Dancer  時代に後向けばクレイジー 心を押さえてただ YES MAN こぶしに淡いレースかぶせて 口をとがらせるのも忘れた  夜の都会に 落ちたひとしずく それでも地を踏み 微笑むTime Keep Dancer  良くもならねば悪くもならぬ 踊りつづける独楽のようだと 誰かが囁く 孤独なTime Keep Dancer  からだはなにを求めてるの 迅い足どりきまりのステップ しどろもどろで 夢なきTime Keep Dancer  時代に後向けばクレイジー 心を押さえてただ YES MAN 季節の中を泳ぎ疲れ 頭を下げることを覚えた  夜の都会に 落ちたひとしずく それでも地を踏み 微笑むTime Keep DancerCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼結ぶネクタイ鏡の向こう 服をつかんで飛び出してゆく 彼は哀しい浮き世のTime Keep Dancer  ゆれる箱詰電車の中 細いからだをすりきらしながら すべるかころぶか 哀れなTime Keep Dancer  時代に後向けばクレイジー 心を押さえてただ YES MAN こぶしに淡いレースかぶせて 口をとがらせるのも忘れた  夜の都会に 落ちたひとしずく それでも地を踏み 微笑むTime Keep Dancer  良くもならねば悪くもならぬ 踊りつづける独楽のようだと 誰かが囁く 孤独なTime Keep Dancer  からだはなにを求めてるの 迅い足どりきまりのステップ しどろもどろで 夢なきTime Keep Dancer  時代に後向けばクレイジー 心を押さえてただ YES MAN 季節の中を泳ぎ疲れ 頭を下げることを覚えた  夜の都会に 落ちたひとしずく それでも地を踏み 微笑むTime Keep Dancer
アルマジロ・ヴギWoo 今夜は踊ろうぜ Baby Woo 誰にも止められない 3つ数えればParty仲間を呼んで めくるめく汗をかこう Woo 今夜は帰れないかもね Baby Woo ママにはうまく言っとけよ ふられたばかりのあいつ C調なあの娘 YesterdayよりましなRomanceがあるかも1、2、3、Hey!! この指とまれで Be Ba Bu 嫌なこと忘れて Be Ba Bu みんなで騒げば もう何もこわくない  Woo 今夜はハメをはずして Baby Woo ひとりじゃ何もできないんだ おまえの真っ赤な靴にWineを注(つ)いで 星の数ほど下心Romanceになるかも1、2、3、Hey!! ヨイショ! 羽のばして Be Ba Bu 元気が一番 Be Ba Bu みんなで騒げば もう何もこわくないCHAGE and ASKA亜留間ジローCHAGEWoo 今夜は踊ろうぜ Baby Woo 誰にも止められない 3つ数えればParty仲間を呼んで めくるめく汗をかこう Woo 今夜は帰れないかもね Baby Woo ママにはうまく言っとけよ ふられたばかりのあいつ C調なあの娘 YesterdayよりましなRomanceがあるかも1、2、3、Hey!! この指とまれで Be Ba Bu 嫌なこと忘れて Be Ba Bu みんなで騒げば もう何もこわくない  Woo 今夜はハメをはずして Baby Woo ひとりじゃ何もできないんだ おまえの真っ赤な靴にWineを注(つ)いで 星の数ほど下心Romanceになるかも1、2、3、Hey!! ヨイショ! 羽のばして Be Ba Bu 元気が一番 Be Ba Bu みんなで騒げば もう何もこわくない
夢のかなたこの手を男の肩に そこそこまわしながら この瞳を男の前で閉じれば 妖しい時間が 二人を自然に運んでゆく 心と躯は裏はらでいい  男と女 夜が描いた芝居 夢のさなかを 舟がすべるように 誰も知らぬ遠い国へ 夢のかなたへ  女は 心にひそむかけひきを見つけた時 男をあやつる 悪魔に変わる  女は夢見て 憧れだけで空を飛んで たどりつけずに羽根をいためて 迷う悲しみを ただ すり変えることを覚え 薔薇の刺(とげ)を みがくようになる  夜の衣装の 留金をはずし その気にさせて 恋をもてあそぶ  男と女 夜が描いた芝居 夢のさなかを 舟がすべるように 誰も知らぬ遠い国へ 夢のかなたへ  女は 心にひそむかけひきを見つけた時 男をあやつる 悪魔に変わるCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼この手を男の肩に そこそこまわしながら この瞳を男の前で閉じれば 妖しい時間が 二人を自然に運んでゆく 心と躯は裏はらでいい  男と女 夜が描いた芝居 夢のさなかを 舟がすべるように 誰も知らぬ遠い国へ 夢のかなたへ  女は 心にひそむかけひきを見つけた時 男をあやつる 悪魔に変わる  女は夢見て 憧れだけで空を飛んで たどりつけずに羽根をいためて 迷う悲しみを ただ すり変えることを覚え 薔薇の刺(とげ)を みがくようになる  夜の衣装の 留金をはずし その気にさせて 恋をもてあそぶ  男と女 夜が描いた芝居 夢のさなかを 舟がすべるように 誰も知らぬ遠い国へ 夢のかなたへ  女は 心にひそむかけひきを見つけた時 男をあやつる 悪魔に変わる
ゆら・ゆら酔いどれ あなたの口から思わずこぼれた 私の知らない誰かの名前 あなたを愛する私にしてみれば 微笑凍るほどつらい事だけど 眠ってしまえば見るのは誰かの夢ですか 何も知らないで寝返りうって 誰にも夢はぬりかえられない真実だから 聞きたくない夢のつづきを 浮気ならいいけれど 本気にならないでね 本気になりそうなら 浮気もだめよ  愛され上手と 愛され知らずの影が 暗いスタンドの中で ゆら ゆら ゆら ゆらり  小声で背中につぶやく 涙のおやすみ そっと重ねた口びるの冷たさ あなたの寝顔が愛しすぎて もう一度ふり返れば出てゆけないでしょう 目覚めた時 少しは心配して捜してね 一度ぐらい 寂しいと一人言でいいから  うらぎり上手と うらぎり知らずの糸が 暗い部屋のかたすみで ゆら ゆら ゆら ゆらり  愛され上手と 愛され知らずの影が 暗いスタンドの中で ゆら ゆら ゆら ゆらりCHAGE and ASKACHAGECHAGE酔いどれ あなたの口から思わずこぼれた 私の知らない誰かの名前 あなたを愛する私にしてみれば 微笑凍るほどつらい事だけど 眠ってしまえば見るのは誰かの夢ですか 何も知らないで寝返りうって 誰にも夢はぬりかえられない真実だから 聞きたくない夢のつづきを 浮気ならいいけれど 本気にならないでね 本気になりそうなら 浮気もだめよ  愛され上手と 愛され知らずの影が 暗いスタンドの中で ゆら ゆら ゆら ゆらり  小声で背中につぶやく 涙のおやすみ そっと重ねた口びるの冷たさ あなたの寝顔が愛しすぎて もう一度ふり返れば出てゆけないでしょう 目覚めた時 少しは心配して捜してね 一度ぐらい 寂しいと一人言でいいから  うらぎり上手と うらぎり知らずの糸が 暗い部屋のかたすみで ゆら ゆら ゆら ゆらり  愛され上手と 愛され知らずの影が 暗いスタンドの中で ゆら ゆら ゆら ゆらり
Darlin'とても 愛してるわ Darlin' やさしく Kissして Darlin' 悲しみ 淋しさは Bye, Bye わがまま聞いてね Hi, Hi 踊りましょうか Dancing 甘えてみたいのよ Love you 冷たくしないでね Darlin' あきれてる顔も ステキよ  星が見えるから 夜 ベッドは 空飛ぶジュータン 魔法のランプを こすったら ダイヤモンドの 夜になる  Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある  とても 不思議だわ Darlin' 二人の愛が Rolling 言葉が 消えてゆくのは それさえも 邪魔になったみたい  月に手が届く 夜 二人 体寄せて Dreamer 愛を確かめるには 夜の方が いいみたい  Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある  (Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある)CHAGE and ASKACHAGECHAGEとても 愛してるわ Darlin' やさしく Kissして Darlin' 悲しみ 淋しさは Bye, Bye わがまま聞いてね Hi, Hi 踊りましょうか Dancing 甘えてみたいのよ Love you 冷たくしないでね Darlin' あきれてる顔も ステキよ  星が見えるから 夜 ベッドは 空飛ぶジュータン 魔法のランプを こすったら ダイヤモンドの 夜になる  Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある  とても 不思議だわ Darlin' 二人の愛が Rolling 言葉が 消えてゆくのは それさえも 邪魔になったみたい  月に手が届く 夜 二人 体寄せて Dreamer 愛を確かめるには 夜の方が いいみたい  Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある  (Darlin' このまま Good-night 夜の壁をつきぬけ 宇宙へ そこには まだ誰も知らない 夢の世界がある)
Born the trap風のない重っ苦しい舞台の袖で 俺達 右手のピックを握り締めた  意味のない 安っぽい会話を交わして すべてに 価値があるって感じあった  最後に女神は笑うはずだった セピアの景色はふたりにほろ苦く  ゆるりと沈む夕陽のように あの日 夜明けを望んだ  解けない鍵をいくつ渡されたのか そんな女神の仕掛けた悪戯さ  あれからありったけ鍵穴探して 俺達 いろんな扉に手を掛けた  ひと抱えほどの夢の名を借りて 去り行く背中も静かに見送ろう  ゆるりと沈む夕陽の中で 今日も 俺達歌ってる  解けない鍵もいつか使いきる 微笑みながら どこまで… 届くまで…  ひと抱えほどの夢の名を借りて 新しい時は何度も繰り返す  ゆるりと沈む夕陽の中で 今日も 俺達歌ってる  解けない鍵もいつか使いきる 微笑みながら どこまで… 届くまで…CHAGE and ASKACHAGECHAGEMasaki Suzukawa風のない重っ苦しい舞台の袖で 俺達 右手のピックを握り締めた  意味のない 安っぽい会話を交わして すべてに 価値があるって感じあった  最後に女神は笑うはずだった セピアの景色はふたりにほろ苦く  ゆるりと沈む夕陽のように あの日 夜明けを望んだ  解けない鍵をいくつ渡されたのか そんな女神の仕掛けた悪戯さ  あれからありったけ鍵穴探して 俺達 いろんな扉に手を掛けた  ひと抱えほどの夢の名を借りて 去り行く背中も静かに見送ろう  ゆるりと沈む夕陽の中で 今日も 俺達歌ってる  解けない鍵もいつか使いきる 微笑みながら どこまで… 届くまで…  ひと抱えほどの夢の名を借りて 新しい時は何度も繰り返す  ゆるりと沈む夕陽の中で 今日も 俺達歌ってる  解けない鍵もいつか使いきる 微笑みながら どこまで… 届くまで…
not at all脱げないシャツのように 張り付いた日々で 見上げた遠い空 浮かぶ風船 風に耳打ちされて 行く先を決めたみたい  誰の手を放れて来たのだろう 上手く選べない僕を追い越して  いいさ描いた絵を 何度でも 直す手を 僕は持とう not at all  そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう  悪いことばかり考えていると 心はひとつの 色で塗られてく  いつも どれかひとつを どこかひとつを くぐり抜けて来ただろう not at all  そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける  人混みで止まって 空を仰いだ時 何だか理由もなく 今すべての真ん中に立ってるって思えた  そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう  そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩けるCHAGE and ASKAASKA・松井五郎ASKAMasaki Suzukawa・Paul Staveley O'Duffy・Richard Cottle脱げないシャツのように 張り付いた日々で 見上げた遠い空 浮かぶ風船 風に耳打ちされて 行く先を決めたみたい  誰の手を放れて来たのだろう 上手く選べない僕を追い越して  いいさ描いた絵を 何度でも 直す手を 僕は持とう not at all  そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう  悪いことばかり考えていると 心はひとつの 色で塗られてく  いつも どれかひとつを どこかひとつを くぐり抜けて来ただろう not at all  そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける  人混みで止まって 空を仰いだ時 何だか理由もなく 今すべての真ん中に立ってるって思えた  そこに立って そのとき わかることばかりさ 今の僕にはない答えなんだろう 何かだろう  そこに立って そのとき わかることばかりさ それが自分と思えたら 軽くなる 歩ける
鏡が映したふたりでも悩みじゃなくて 哀しみ痛みとは言えなくて 伝えようのない 気持ちが僕にはある  同じものを きっと君も持っているだろうね また始まって ここに戻った恋だからね  君の背中は僕の胸で 休日のようになってる 「あの時 今を覗けていたら」って 鏡を見上げながら  未来のことが分かるのも便利だけど こんな気持ちでいられる今を素敵に思おう  もうこれ以上 側に寄れない距離で ずっといると どっちの体温か分からなくなるんだね  君の呼吸に合わせてみたり 温もりに愛を込めたり 外れた線をつなげるように 明かりを増やして行く  心はいつも寂しさを連れてるから 支え合うための言葉を欲しがってると思える そうだろう  愛する人を愛したいだけ 愛せる日まで愛してみる もしも鏡に悲しいふたりが 映っても うかんでも  未来のことが分かるのも便利だけど こんな気持ちでいられる今を素敵に思おう 思おうCHAGE and ASKAASKAASKAASKA・Akihiko Matsumoto悩みじゃなくて 哀しみ痛みとは言えなくて 伝えようのない 気持ちが僕にはある  同じものを きっと君も持っているだろうね また始まって ここに戻った恋だからね  君の背中は僕の胸で 休日のようになってる 「あの時 今を覗けていたら」って 鏡を見上げながら  未来のことが分かるのも便利だけど こんな気持ちでいられる今を素敵に思おう  もうこれ以上 側に寄れない距離で ずっといると どっちの体温か分からなくなるんだね  君の呼吸に合わせてみたり 温もりに愛を込めたり 外れた線をつなげるように 明かりを増やして行く  心はいつも寂しさを連れてるから 支え合うための言葉を欲しがってると思える そうだろう  愛する人を愛したいだけ 愛せる日まで愛してみる もしも鏡に悲しいふたりが 映っても うかんでも  未来のことが分かるのも便利だけど こんな気持ちでいられる今を素敵に思おう 思おう
お気に入りの 映画をまた 君とふたりで 見た  これといって 何もない 一日  少しだけ 僕のほうが 涙もろくなった  見慣れた 景色の中で 繰り返される 日々  わずかな 温もりさえ 伝えよう  凛とした 窓の外 星が雪になったCHAGE and ASKACHAGECHAGE・Tom WattsTom Wattsお気に入りの 映画をまた 君とふたりで 見た  これといって 何もない 一日  少しだけ 僕のほうが 涙もろくなった  見慣れた 景色の中で 繰り返される 日々  わずかな 温もりさえ 伝えよう  凛とした 窓の外 星が雪になった
告白(NOT AT ALL)あなたとみつめあうのは ひと前でするキスに似て 禁じられてはいないのに なぜかうろたえてしまう  髪は少し乱れてた 瞳は悲しそうだった だけど確かに微笑んでた つらい恋も知ってるひと  あの夜から僕はうまく眠れない あなたにすべてが傾いている  隠すのはとても無理になっている 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 考えられない  忘れるにはとても愛しすぎたから 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 僕には見えない  隠すのはとても無理になっている 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 考えられないCHAGE and ASKA青木せい子CHAGEあなたとみつめあうのは ひと前でするキスに似て 禁じられてはいないのに なぜかうろたえてしまう  髪は少し乱れてた 瞳は悲しそうだった だけど確かに微笑んでた つらい恋も知ってるひと  あの夜から僕はうまく眠れない あなたにすべてが傾いている  隠すのはとても無理になっている 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 考えられない  忘れるにはとても愛しすぎたから 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 僕には見えない  隠すのはとても無理になっている 黙って聞いて欲しい あなたのことしかもう 考えられない
そんなもんだろうどれだけ心から願っても どうにもできなくて 諦めたものがあるよね  やるだけ やれることの全てを 出し切って生まれた後悔もあるよね  どこを過ぎれば 素晴らしいくらい つまんないことって 未来の僕が言いやすいんだろう  僕のまわりをハサミで切り取るように 飛んで行ったバタフライ  立ち止まって眺めたら 景色は消えて僕と空になった  心を決めるものってなんだろう 心に引かれたラインってどこだろう  言葉にすれば 理由もなくとか ふとそう思ったとか 最後はそれくらいのもんだろう  僕は色んなことを考えながら 意地悪なこと思った  どんな夢を抱いたかより 僕はどんな夢を抱かなかったか  僕のまわりをハサミで切り取るように 飛んで行ったバタフライ  立ち止まって眺めたら 景色は消えて僕と空になったCHAGE and ASKAASKAASKAASKA with Elder Street Boysどれだけ心から願っても どうにもできなくて 諦めたものがあるよね  やるだけ やれることの全てを 出し切って生まれた後悔もあるよね  どこを過ぎれば 素晴らしいくらい つまんないことって 未来の僕が言いやすいんだろう  僕のまわりをハサミで切り取るように 飛んで行ったバタフライ  立ち止まって眺めたら 景色は消えて僕と空になった  心を決めるものってなんだろう 心に引かれたラインってどこだろう  言葉にすれば 理由もなくとか ふとそう思ったとか 最後はそれくらいのもんだろう  僕は色んなことを考えながら 意地悪なこと思った  どんな夢を抱いたかより 僕はどんな夢を抱かなかったか  僕のまわりをハサミで切り取るように 飛んで行ったバタフライ  立ち止まって眺めたら 景色は消えて僕と空になった
光の羅針盤使い古された言葉ほど せつなくて ただうれしくて 未来の景色に追いついた 終わらない空  瞼閉じたから見えるもの 胸焦がすあなたへの想い さえぎるものなど何もない からっぽの空  悲しみに染まらぬように (そんな日々を) 涙こぼさぬように (奏でて) 誰よりも ふたり  ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は  光の羅針盤でゆく明日は この胸に 何を標すだろう? 螺旋の軌道に憧れて 舞い上がる空  ぬくもりを絶やさぬように (願うものを) こころ冷やさぬように (叶えて) 遥かなる ふたり  風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は  かけがえのないあなた 自分より大切な人 命だって…こんなふうに…惜しくない  ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は  風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外はCHAGE and ASKACHAGECHAGE・Tom Watts使い古された言葉ほど せつなくて ただうれしくて 未来の景色に追いついた 終わらない空  瞼閉じたから見えるもの 胸焦がすあなたへの想い さえぎるものなど何もない からっぽの空  悲しみに染まらぬように (そんな日々を) 涙こぼさぬように (奏でて) 誰よりも ふたり  ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は  光の羅針盤でゆく明日は この胸に 何を標すだろう? 螺旋の軌道に憧れて 舞い上がる空  ぬくもりを絶やさぬように (願うものを) こころ冷やさぬように (叶えて) 遥かなる ふたり  風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は  かけがえのないあなた 自分より大切な人 命だって…こんなふうに…惜しくない  ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は  風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は
crossroad~いまを生きる僕を~忘れようと 寄せる時間に 押されてきたけど 今でも時々 さびしくなるんだ あれこれ話したいな  眠りを待ち 待ち疲れて ひらいてゆく夜明け 例年より遅めの 初雪のしらせ  届いたよ  あの静かに寒い 帰り道がなつかしい  つないだ掌に 託していた思い いまを生きる僕を ずっと満たしている きみ  気忙しさと前向きさの違いを知りながら 人は駅に向かう 歩く速さを落とせない  こんな時どんな言葉 きみは渡すのかな  つないでゆくために 朝が世界をめぐるなら 受け取るよ しっかり 戻ったりしないように  果てることのない 望みを照らすなら 暮れゆく空も もうイヤじゃないよ きみと見てた未来が 少しだけ 呼吸をはじめる そっと…  つないだ掌に 託していた思い つないだ掌に 通ったあのぬくもりは いまを生きる僕を 紡いで行くための しるし  やがて僕も 同じ場所に 行くことになっていて あの頃のふたりを 持ち寄りたいな あの頃のCHAGE and ASKATakahiro IshizukaCHAGE・Tom WattsTaisuke Sawachika忘れようと 寄せる時間に 押されてきたけど 今でも時々 さびしくなるんだ あれこれ話したいな  眠りを待ち 待ち疲れて ひらいてゆく夜明け 例年より遅めの 初雪のしらせ  届いたよ  あの静かに寒い 帰り道がなつかしい  つないだ掌に 託していた思い いまを生きる僕を ずっと満たしている きみ  気忙しさと前向きさの違いを知りながら 人は駅に向かう 歩く速さを落とせない  こんな時どんな言葉 きみは渡すのかな  つないでゆくために 朝が世界をめぐるなら 受け取るよ しっかり 戻ったりしないように  果てることのない 望みを照らすなら 暮れゆく空も もうイヤじゃないよ きみと見てた未来が 少しだけ 呼吸をはじめる そっと…  つないだ掌に 託していた思い つないだ掌に 通ったあのぬくもりは いまを生きる僕を 紡いで行くための しるし  やがて僕も 同じ場所に 行くことになっていて あの頃のふたりを 持ち寄りたいな あの頃の
熱風(僕はMusic)逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へ向けて  泡の如き運命が 俺に櫂をにぎらせる 船は何処の岸辺に 女神を見るのだろうか  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  北をめぐる疾風(かぜ)よ 南からの瀬流(うねり)よ 荒(すさ)んだ祖国を洗え  いつの日か金色の 竪琴を持ちかえり とこしえに奏でるまで  たけり狂う嵐にも 俺は負けることはない 船は熱い風を受け 何処までも翔けてゆく  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後にCHAGE and ASKA松井五郎飛鳥涼逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  鴎は泣き叫び 風に帆はゆれてる 紺碧の海原へ向けて  泡の如き運命が 俺に櫂をにぎらせる 船は何処の岸辺に 女神を見るのだろうか  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に  北をめぐる疾風(かぜ)よ 南からの瀬流(うねり)よ 荒(すさ)んだ祖国を洗え  いつの日か金色の 竪琴を持ちかえり とこしえに奏でるまで  たけり狂う嵐にも 俺は負けることはない 船は熱い風を受け 何処までも翔けてゆく  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる  太陽の胸に剣をむければ この心も炎になる Luara Luara Luara  逆巻く波は吼え 船出の時がきた 滅びゆく祖国を後に
パパラッチはどっち混ざり合うミラクル 背中合わせのルーム Everywhere 懐いた猫が 君に呼び戻されるEveryday  いつもかける 朝のミュージック君が壁を叩く 足音や 笑い声も 聞き覚えて 空が覗いたファインダー ふたつの窓で知らずに 掛けた同じ色のカーテン  Oh No パパラッチはどっち きっと怪しいのはこっち 切っ掛け何度もしくじって 想像は膨らんで  真夜中のテレフォン 泣き声がしてた One day 週末の誰かは 訪ねてこなくなった So long  同じ位置の鏡 ふたり 気づかないで見てる 感じても 出逢うことのない くりかえし 夏の終わりとともに イニシャルプレートは外され 消えた君と部屋のカーテン  Oh No リグレットはどっち きっと悲しいのはこっち いまさら配達間違いで 名前を知ったって  その時入れ替わる人の中で聴こえた 着信melody ためらいもなく振り向いたmelody 偶然 目が合う君を 素早く電車がさらう 心でシャッターの音がした  Oh No パパラッチはどっち ずっと知ってたのはどっち ちょっとせつなくなる感じ この先は その先は  Oh No ミスマッチはどっち 運命を試すのはどっち ちょっとせつなくなる感じ この先は その先は  Oh No パパラッチはどっち Oh No パパラッチはどっち ちょっとせつなくなる感じ Ah Ah Ah  混ざり合うミラクル どこにでもミラクルCHAGE and ASKAASKA・松井五郎ASKATaisuke Sawachika混ざり合うミラクル 背中合わせのルーム Everywhere 懐いた猫が 君に呼び戻されるEveryday  いつもかける 朝のミュージック君が壁を叩く 足音や 笑い声も 聞き覚えて 空が覗いたファインダー ふたつの窓で知らずに 掛けた同じ色のカーテン  Oh No パパラッチはどっち きっと怪しいのはこっち 切っ掛け何度もしくじって 想像は膨らんで  真夜中のテレフォン 泣き声がしてた One day 週末の誰かは 訪ねてこなくなった So long  同じ位置の鏡 ふたり 気づかないで見てる 感じても 出逢うことのない くりかえし 夏の終わりとともに イニシャルプレートは外され 消えた君と部屋のカーテン  Oh No リグレットはどっち きっと悲しいのはこっち いまさら配達間違いで 名前を知ったって  その時入れ替わる人の中で聴こえた 着信melody ためらいもなく振り向いたmelody 偶然 目が合う君を 素早く電車がさらう 心でシャッターの音がした  Oh No パパラッチはどっち ずっと知ってたのはどっち ちょっとせつなくなる感じ この先は その先は  Oh No ミスマッチはどっち 運命を試すのはどっち ちょっとせつなくなる感じ この先は その先は  Oh No パパラッチはどっち Oh No パパラッチはどっち ちょっとせつなくなる感じ Ah Ah Ah  混ざり合うミラクル どこにでもミラクル
Wasting Time決して萎れない花 光に翳(かざ)した どれくらい世界は なにが変わったんだ  「終わらない未来」と言う 終いにはそう言う 迷ってる理由を 誤魔化すために Route を選んでも 違う場所に出る 言葉さえ もう 磁石じゃない  なんの意味もない 点と線に 行く先は 示されている  Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time あやまちも 楔(くさび)になる つながりを探そうか  先送るClock の Alarm が鳴りだす 躊躇(ためら)う間に 時代はゆがむ  途切れることなく 残る足跡 どれも次への 問いかけに変わる どこへ 続く  Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time 止まらないで 今を ここに 刻んでいけばいいか  効果ない昨日も 該当なしの今日にも 実体なんかないほど 案外なんかあるもの  嘘はあふれて ほんとうと重なる やらないでだめより やってだめな方がいい  Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time Wasting Time 今を 今を Wasting Time 閉ざされた 雲の透き間に 出口でも探そうかCHAGE and ASKA松井五郎・石塚貴洋CHAGE・村田努Tsutomu Murata決して萎れない花 光に翳(かざ)した どれくらい世界は なにが変わったんだ  「終わらない未来」と言う 終いにはそう言う 迷ってる理由を 誤魔化すために Route を選んでも 違う場所に出る 言葉さえ もう 磁石じゃない  なんの意味もない 点と線に 行く先は 示されている  Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time あやまちも 楔(くさび)になる つながりを探そうか  先送るClock の Alarm が鳴りだす 躊躇(ためら)う間に 時代はゆがむ  途切れることなく 残る足跡 どれも次への 問いかけに変わる どこへ 続く  Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time 止まらないで 今を ここに 刻んでいけばいいか  効果ない昨日も 該当なしの今日にも 実体なんかないほど 案外なんかあるもの  嘘はあふれて ほんとうと重なる やらないでだめより やってだめな方がいい  Wasting Time 誰が決める なにを従う Wasting Time Wasting Time 今を 今を Wasting Time 閉ざされた 雲の透き間に 出口でも探そうか
地球生まれの宇宙人優しい人と居ると優しくなる 君が意地悪になるワケだ  言葉は心の中 写すから 君を優しくさせなきゃ  喜びと悲しみはセットでやってくる 幸せだって齧って行けば きっとどこかで苦い気がする  地球で生まれただけの どこにもいそうな宇宙人 そうかな 僕だけなのかな  どんなに上を向いて歩いても やっぱり涙はこぼれる  自分のために自分を使うのが どうしてこんなに ヘタなんだろう  焦らずに行くことはいつだって難しい 水溜まりに映り込んだ 青い空の上を僕は飛んだ  一つと一秒と一歩 昨日を楽しく語りたい 大げさに 明日の近くで  地球で生まれただけの どこにもいそうな宇宙人 そうかな 僕だけなのかな  一つと一秒と一歩 昨日を楽しく語りたい 大げさに 明日の近くでCHAGE and ASKAASKAASKATomoji Sogawa優しい人と居ると優しくなる 君が意地悪になるワケだ  言葉は心の中 写すから 君を優しくさせなきゃ  喜びと悲しみはセットでやってくる 幸せだって齧って行けば きっとどこかで苦い気がする  地球で生まれただけの どこにもいそうな宇宙人 そうかな 僕だけなのかな  どんなに上を向いて歩いても やっぱり涙はこぼれる  自分のために自分を使うのが どうしてこんなに ヘタなんだろう  焦らずに行くことはいつだって難しい 水溜まりに映り込んだ 青い空の上を僕は飛んだ  一つと一秒と一歩 昨日を楽しく語りたい 大げさに 明日の近くで  地球で生まれただけの どこにもいそうな宇宙人 そうかな 僕だけなのかな  一つと一秒と一歩 昨日を楽しく語りたい 大げさに 明日の近くで
ボクラのカケラそれでいて いい奴だねって 言われても 隠れてる もう片方の手を 疑うものさ それぞれに 歪(いびつ)なとこをぶつけあって どうせなら 違う形も 見たい  つかめない自分には このくらいの覚悟で ちょうどいい 昨日 今日 明日の 繰り返し いっそ 使えない順序なんか 壊そうか  あるがままの気持ちが つながりを変えるなら はじまりが呼ぶ方へ 守るべきものよりも ないものを きっと 探す それを名付けよう‘ボクラのカケラ'と  それなりの 悲しみならば 抱きしめたい 陽のあたる 場所ばかり選べない  慣れ過ぎた幸せは どれくらいの孤独が ちょうどいい?  戻れても 戻らない 道もある そうさ 眠らせてたprideだって 試そうか  あるがままの気持ちが 行く先を決めるなら まだ誰もいない方へ 信じあうものだけが 最後には きっと残る そして名付けよう‘ボクラのカケラ'と  ひとりがふたり ふたりのひとり 足りないのが ボクラのカケラ ここにあるから ずっとあるから 見つけたのも ボクラのカケラCHAGE and ASKACHAGE・松井五郎CHAGE・村田努Tsutomu Murataそれでいて いい奴だねって 言われても 隠れてる もう片方の手を 疑うものさ それぞれに 歪(いびつ)なとこをぶつけあって どうせなら 違う形も 見たい  つかめない自分には このくらいの覚悟で ちょうどいい 昨日 今日 明日の 繰り返し いっそ 使えない順序なんか 壊そうか  あるがままの気持ちが つながりを変えるなら はじまりが呼ぶ方へ 守るべきものよりも ないものを きっと 探す それを名付けよう‘ボクラのカケラ'と  それなりの 悲しみならば 抱きしめたい 陽のあたる 場所ばかり選べない  慣れ過ぎた幸せは どれくらいの孤独が ちょうどいい?  戻れても 戻らない 道もある そうさ 眠らせてたprideだって 試そうか  あるがままの気持ちが 行く先を決めるなら まだ誰もいない方へ 信じあうものだけが 最後には きっと残る そして名付けよう‘ボクラのカケラ'と  ひとりがふたり ふたりのひとり 足りないのが ボクラのカケラ ここにあるから ずっとあるから 見つけたのも ボクラのカケラ
光の羅針盤 album ver.かけがえのないあなた 自分より大切な人 命だって…こんなふうに…惜しくない  使い古された言葉ほど せつなくて ただうれしくて 未来の景色に追いついた 終わらない空  瞼閉じたから見えるもの 胸焦がすあなたへの想い さえぎるものなど何もない からっぽの空  悲しみに染まらぬように (そんな日々を) 涙こぼさぬように (奏でて) 誰よりも ふたり  ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は  光の羅針盤でゆく明日は この胸に 何を標すだろう? 螺旋の軌道に憧れて 舞い上がる空  ぬくもりを絶やさぬように (願うものを) こころ冷やさぬように (叶えて) 遥かなる ふたり  風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は  ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は  風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は  かけがえのないあなた 大切な人CHAGE and ASKACHAGECHAGE・Tom WattsJun Asahiかけがえのないあなた 自分より大切な人 命だって…こんなふうに…惜しくない  使い古された言葉ほど せつなくて ただうれしくて 未来の景色に追いついた 終わらない空  瞼閉じたから見えるもの 胸焦がすあなたへの想い さえぎるものなど何もない からっぽの空  悲しみに染まらぬように (そんな日々を) 涙こぼさぬように (奏でて) 誰よりも ふたり  ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は  光の羅針盤でゆく明日は この胸に 何を標すだろう? 螺旋の軌道に憧れて 舞い上がる空  ぬくもりを絶やさぬように (願うものを) こころ冷やさぬように (叶えて) 遥かなる ふたり  風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は  ここからは夢の海 おぼれる恋は深く 何もかも邪魔になる 愛すること以外は  風とゆく雲とゆく 息を止めて超える 何もかも無駄になる 愛すること以外は  かけがえのないあなた 大切な人
なぜに君は帰らないThere is no forgiving you now. But you are the one for me.  なぜに君は帰らない なぜに愛は帰らない  君を嫌ってしまうには あまりに理由がなさすぎる  ゆっくりねじれて行ったから 秒読みされてる気もするよ  寂しさから始まった恋 君と僕は似ていた 気づいていないだろうけど  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る  いつか負ける日も来る そんなとき君がいなけりゃ…  とんでもない女だけれど ひとりぼっちよりましだよ  夜明けは沈黙のなかへ 沈みかけてる気もするよ  僕の視線を吸い込んだ 君が消えて行くのを 許すわけにはいかない  なぜに君は帰らない なにが愛を取り巻く なぜに君は帰らない ひとつひとつの 胸の痛みを連れて行け  曖昧な言葉を探っても 埃のように積もる時間 今夜も 今夜も 今夜もうごけない  忘れさせない 心の路地から駆け出して来る  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来るCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼十川知司There is no forgiving you now. But you are the one for me.  なぜに君は帰らない なぜに愛は帰らない  君を嫌ってしまうには あまりに理由がなさすぎる  ゆっくりねじれて行ったから 秒読みされてる気もするよ  寂しさから始まった恋 君と僕は似ていた 気づいていないだろうけど  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る  いつか負ける日も来る そんなとき君がいなけりゃ…  とんでもない女だけれど ひとりぼっちよりましだよ  夜明けは沈黙のなかへ 沈みかけてる気もするよ  僕の視線を吸い込んだ 君が消えて行くのを 許すわけにはいかない  なぜに君は帰らない なにが愛を取り巻く なぜに君は帰らない ひとつひとつの 胸の痛みを連れて行け  曖昧な言葉を探っても 埃のように積もる時間 今夜も 今夜も 今夜もうごけない  忘れさせない 心の路地から駆け出して来る  なぜに君は帰らない 僕は走り出せない なぜに君は帰らない 開いたままの 傷からつらい夜が来る
群れいつまでも俺を あの日の姿で 閉じ込めようとする群れがいる  この空にだって穴を 空けちまう時代に 俺の足跡で言葉の海をつくり 泳げないと言う  手編みの橋を渡る途中だ 女は知らない振りで いてくれる  小さな咳をひとつしただけで とんだ話が出来上がってる  隣の温もり 感じるベッドで “大丈夫だよ”と 口からこぼれた  確かなものや答えは 誰にも無いんだ 恋の始まりと終わりだけに 周りは興味をもつんだ  背伸びはすんだ 天気はのんきだ しけたマッチで俺を湿らすな  寂しいことはもっとほかにある いつもいつも 思うこと  自分の中の自分に よく負けてしまう そして愛と勇気は どこまで一緒だろうか  背伸びはすんだ 天気はのんきだ しけたマッチで俺を湿らすな  寂しいことはもっとほかにある いつもいつも 思うこと  ふたつは… どこまで…CHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼ASKA・十川知司いつまでも俺を あの日の姿で 閉じ込めようとする群れがいる  この空にだって穴を 空けちまう時代に 俺の足跡で言葉の海をつくり 泳げないと言う  手編みの橋を渡る途中だ 女は知らない振りで いてくれる  小さな咳をひとつしただけで とんだ話が出来上がってる  隣の温もり 感じるベッドで “大丈夫だよ”と 口からこぼれた  確かなものや答えは 誰にも無いんだ 恋の始まりと終わりだけに 周りは興味をもつんだ  背伸びはすんだ 天気はのんきだ しけたマッチで俺を湿らすな  寂しいことはもっとほかにある いつもいつも 思うこと  自分の中の自分に よく負けてしまう そして愛と勇気は どこまで一緒だろうか  背伸びはすんだ 天気はのんきだ しけたマッチで俺を湿らすな  寂しいことはもっとほかにある いつもいつも 思うこと  ふたつは… どこまで…
Something ThereI'm so alone in a crowd and cry Too many tears Just like a child who's lost I became a prisoner of my fears  People come, people go They are hiding in shadows, Hiding in dreams  Moving in, moving out They are nothing but strangers, Strangers as it seems  My paper heart is so easily torn Again and again I never know what the reason may be It just doesn't end  There's a sound in the air While the time goes on slipping, Slipping away  In the air, it is everywhere,  nowhere, somewhere So I'm gonna have to say  Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) I feel there may be something there I feel there may be someone there  Sometimes a ship's gotta break every chain To go to sea I'm getting on, I'm getting on,getting on I want a love to set me free  Take a chance, take a stand There's a destiny, waiting on a train And your kiss,it is everywhere, nowhere,  somewhere It is warmer than rain  Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) And when I'm wounded in the heart That's when I play my greatest part  Come on, come on, come on Cover me tonight Come on, come on, come on I'm gonna make it right  You Know that I try, and I try and I try  Why (Tell me now) Tell me why (Tell me how) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why)  Maybe somewhere (Tell me why) Maybe someaway (Tell me why) Gonna find something to set me free (Do you ever wonder why) I don't know what it's gonna be Somebody tell me why (Somebody tell me why)  I feel there may be something there I feel there may be someone thereCHAGE and ASKA飛鳥涼・英訳詞:CharlieMidnight飛鳥涼ASKA・松本晃彦I'm so alone in a crowd and cry Too many tears Just like a child who's lost I became a prisoner of my fears  People come, people go They are hiding in shadows, Hiding in dreams  Moving in, moving out They are nothing but strangers, Strangers as it seems  My paper heart is so easily torn Again and again I never know what the reason may be It just doesn't end  There's a sound in the air While the time goes on slipping, Slipping away  In the air, it is everywhere,  nowhere, somewhere So I'm gonna have to say  Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) I feel there may be something there I feel there may be someone there  Sometimes a ship's gotta break every chain To go to sea I'm getting on, I'm getting on,getting on I want a love to set me free  Take a chance, take a stand There's a destiny, waiting on a train And your kiss,it is everywhere, nowhere,  somewhere It is warmer than rain  Why (Is it there) Tell me why (Is it there) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why) And when I'm wounded in the heart That's when I play my greatest part  Come on, come on, come on Cover me tonight Come on, come on, come on I'm gonna make it right  You Know that I try, and I try and I try  Why (Tell me now) Tell me why (Tell me how) I don't ever wanna say good-bye (Do you ever wonder why) As I look into an empty sky Somebody tell me why (Somebody tell me why)  Maybe somewhere (Tell me why) Maybe someaway (Tell me why) Gonna find something to set me free (Do you ever wonder why) I don't know what it's gonna be Somebody tell me why (Somebody tell me why)  I feel there may be something there I feel there may be someone there
この愛のために少しイケテルと 思うと決まって 津波のように さらわれる未来さ  もういいかげんに 焦ることはない 大事なものが 変わってきた  すべてはお前と この愛のために 溺れてみるなら この愛のなかで  nobody but you いつか 胸を満たしてた夢まで戻れそうだ 夜明けに俺を 紅く俺を染めるのはお前しかいない  ふたりは小さな 複数だけれど oh とても大きな勇気になれる  すべてはお前と この愛のために 寂しくなるなら この愛のなかで yeah  nobody but you あれは あの日消し忘れた灯りか太陽か ここから俺を 遠く俺を照らすのはお前しかいない  この愛のために この愛のために  nobody but you いつか 胸を満たしてた夢まで戻れそうだ 夜明けに俺を 紅く俺を染めるのはお前しかいない  あれは あの日消し忘れた灯りか太陽か ここから俺を 遠く俺を照らすのはお前しかいないCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼十川知司少しイケテルと 思うと決まって 津波のように さらわれる未来さ  もういいかげんに 焦ることはない 大事なものが 変わってきた  すべてはお前と この愛のために 溺れてみるなら この愛のなかで  nobody but you いつか 胸を満たしてた夢まで戻れそうだ 夜明けに俺を 紅く俺を染めるのはお前しかいない  ふたりは小さな 複数だけれど oh とても大きな勇気になれる  すべてはお前と この愛のために 寂しくなるなら この愛のなかで yeah  nobody but you あれは あの日消し忘れた灯りか太陽か ここから俺を 遠く俺を照らすのはお前しかいない  この愛のために この愛のために  nobody but you いつか 胸を満たしてた夢まで戻れそうだ 夜明けに俺を 紅く俺を染めるのはお前しかいない  あれは あの日消し忘れた灯りか太陽か ここから俺を 遠く俺を照らすのはお前しかいない
ロケットの樹の下で「そこから見えるすべてが今の俺だ」と笑う 言葉を選ぶと なんだかお前を寂しくさせるかな  無駄に孤独を 集め過ぎたね 切り取られた場所を出て あの町を見下ろさないか 返したい言葉があるんだ  ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない  悪い事がいくつか つづいただけさ お前のコピーも 大人になれば解ってくれるさ  時に周りの奴が 偉く思えて 取り残された気持ちになって 自分を使えなくなる 遥かなるものを戻し合おうか  ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない  突然の雨 合図もなしに ゴールを争うような 勢いで駆け込んだ 古いロケットのような あの丘の樹の下で  ここは途中だ 景色は変わる ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない  あのロケットの樹の下でCHAGE and ASKAASKAASKAASKA・松本晃彦「そこから見えるすべてが今の俺だ」と笑う 言葉を選ぶと なんだかお前を寂しくさせるかな  無駄に孤独を 集め過ぎたね 切り取られた場所を出て あの町を見下ろさないか 返したい言葉があるんだ  ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない  悪い事がいくつか つづいただけさ お前のコピーも 大人になれば解ってくれるさ  時に周りの奴が 偉く思えて 取り残された気持ちになって 自分を使えなくなる 遥かなるものを戻し合おうか  ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない  突然の雨 合図もなしに ゴールを争うような 勢いで駆け込んだ 古いロケットのような あの丘の樹の下で  ここは途中だ 景色は変わる ここは途中だ 旅の何処かだ ひとつだけ多くても ひとつ何か足りなくても 終わるもんじゃない  あのロケットの樹の下で
パラシュートの部屋で空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる  ねえ君がゆっくりと 丁寧に喋り出す時は 危険なムードが漂うんだよ  だから僕の回線は色んな場所で 高速でクラッシュして 言葉がカタカナみたいになっちゃう  愛する物はいっぱいあるけど 恋する人は君なんだよ こんなんじゃ疑いは消せないね  この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる  こんなに狭いシーツの部屋で 世界を感じ合う 今日も同じ分だけ 満たし合おうよ  ねえここでは街中の時間じゃなく ふたりに合わせた時間が流れているんだよ  君の聞き取れない言葉が 僕を幸せにするんだよ もっと虹色で歌って  この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる  薄明かりで君の顔が 染まって見えるとき 僕は誉められてる 気持ちがするよ  寄せて返す波のように 僕の砂浜に戻ってくる ずっと君に触れていたいねって 想い願うことって変じゃないだろう  空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる  空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってるCHAGE and ASKAASKAASKAASKA・鈴川夏樹・Paul O'Duffy・Richard Cottle空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる  ねえ君がゆっくりと 丁寧に喋り出す時は 危険なムードが漂うんだよ  だから僕の回線は色んな場所で 高速でクラッシュして 言葉がカタカナみたいになっちゃう  愛する物はいっぱいあるけど 恋する人は君なんだよ こんなんじゃ疑いは消せないね  この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる  こんなに狭いシーツの部屋で 世界を感じ合う 今日も同じ分だけ 満たし合おうよ  ねえここでは街中の時間じゃなく ふたりに合わせた時間が流れているんだよ  君の聞き取れない言葉が 僕を幸せにするんだよ もっと虹色で歌って  この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる  薄明かりで君の顔が 染まって見えるとき 僕は誉められてる 気持ちがするよ  寄せて返す波のように 僕の砂浜に戻ってくる ずっと君に触れていたいねって 想い願うことって変じゃないだろう  空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる  空から この部屋にパラシュートが降りて 君と僕の形をした 部屋を造ってる
C-46懐かしい歌をレコードで 聴いてみたくなった 箱から取り出したとき あのカセットがあった  歪んだ音の透き間に 笑い声の君がいる 悪戯好きな君が録ったやつさ  何も知らずに 喋っている僕を ずっとずっと笑ってる  近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい  短いテープの中で 遠くを誓ってる 君の言う言葉通りに 僕がつづいている  あのときの約束とは 違うところにいるけど いつかどこかで 君の幸せに  出会ってみたいと 確かめてみたいと ずっとずっと 思ってる  あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかな  傷つけないよう 針をそっと下ろした 君と何度も 聴いた歌さ  近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい  あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかなCHAGE and ASKAASKAASKAASKA・鈴川夏樹・Paul O'Duffy・Richard Cottle懐かしい歌をレコードで 聴いてみたくなった 箱から取り出したとき あのカセットがあった  歪んだ音の透き間に 笑い声の君がいる 悪戯好きな君が録ったやつさ  何も知らずに 喋っている僕を ずっとずっと笑ってる  近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい  短いテープの中で 遠くを誓ってる 君の言う言葉通りに 僕がつづいている  あのときの約束とは 違うところにいるけど いつかどこかで 君の幸せに  出会ってみたいと 確かめてみたいと ずっとずっと 思ってる  あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかな  傷つけないよう 針をそっと下ろした 君と何度も 聴いた歌さ  近くを通るといつだって 見上げてしまう 君もこんなふうに 想い出を見上げたかい  あのとき僕らは どこまで離れたのかな いつものことだと どこかになかったかな
夢の飛礫ゆるやかに あなたへ つながる やりきれぬ 想いも たおやかに  孤独なら わたしも 寂しい 雨の日に 揺れてる ブランコ  愛のちからを見つけられる 続いてほしい夜もある  悲しみの飛礫は やがて野の花になる  遠き空 あの真昼の月を ここで見ていた 強くて 弱い人  あなたが あなたで あるために わたしが わたしで 今 あるために  あざやかに 七色の砂丘 手のひらの 雫を 落とせば  夢をゆく飛礫は やがて結ばれてゆく  消え敢う あの真昼の月が ここを照らすうちに かたちを 残すもの  やさしい 未来で あるために わたしが あなたに 今 できること  忘れなさい 微笑みなさい おやすみなさい  どんな夜でも 愛してる  遠き空 あの真昼の月を ここで見ていた 強くて 弱い人  あなたが あなたで あるために わたしが わたしで 今 あるためにCHAGE and ASKACHAGECHAGE・Tom Watts十川知司ゆるやかに あなたへ つながる やりきれぬ 想いも たおやかに  孤独なら わたしも 寂しい 雨の日に 揺れてる ブランコ  愛のちからを見つけられる 続いてほしい夜もある  悲しみの飛礫は やがて野の花になる  遠き空 あの真昼の月を ここで見ていた 強くて 弱い人  あなたが あなたで あるために わたしが わたしで 今 あるために  あざやかに 七色の砂丘 手のひらの 雫を 落とせば  夢をゆく飛礫は やがて結ばれてゆく  消え敢う あの真昼の月が ここを照らすうちに かたちを 残すもの  やさしい 未来で あるために わたしが あなたに 今 できること  忘れなさい 微笑みなさい おやすみなさい  どんな夜でも 愛してる  遠き空 あの真昼の月を ここで見ていた 強くて 弱い人  あなたが あなたで あるために わたしが わたしで 今 あるために
36度線−1995夏−紅いお日様が 海に浸かるころ 紅茶のティーバッグを カップに沈めてた 僕の地球儀は もう使えなくて ただ部屋のスイッチで 朝と夜とを行った 36度線のベルトの下あたりじゃ 誰もが 流行のように 上書き されあってる  忘れ物が 見つからない 放課後の 寂しさがした カップの中の 海を揺らした 色が深くなり 心は沸いた  街ですれ違う 若い人たちは みんなタレントさんで 茶色の髪してた 36度線のベルトの下あたりじゃ 誰もが 自分らしさを 誰かで計ってる  僕のままで 横たわる ジーンズはいて 歌を歌った カップの中の 朝日をあげる そんなフレーズに 憧れてみた  忘れ物が 見つからない 放課後の 寂しさがした カップの中の 海を揺らした 色が深くなり 心は沸いた  僕のままで 横たわる ジーンズはいて 歌を歌った カップの中の 朝日をあげる そんなフレーズに 憧れてみたCHAGE and ASKAASKAASKA澤近泰輔紅いお日様が 海に浸かるころ 紅茶のティーバッグを カップに沈めてた 僕の地球儀は もう使えなくて ただ部屋のスイッチで 朝と夜とを行った 36度線のベルトの下あたりじゃ 誰もが 流行のように 上書き されあってる  忘れ物が 見つからない 放課後の 寂しさがした カップの中の 海を揺らした 色が深くなり 心は沸いた  街ですれ違う 若い人たちは みんなタレントさんで 茶色の髪してた 36度線のベルトの下あたりじゃ 誰もが 自分らしさを 誰かで計ってる  僕のままで 横たわる ジーンズはいて 歌を歌った カップの中の 朝日をあげる そんなフレーズに 憧れてみた  忘れ物が 見つからない 放課後の 寂しさがした カップの中の 海を揺らした 色が深くなり 心は沸いた  僕のままで 横たわる ジーンズはいて 歌を歌った カップの中の 朝日をあげる そんなフレーズに 憧れてみた
僕はMusicほんとはここにはなにもない ただ真っ白な想像しかない 他人の言葉に感じたがるのは 自分のなかにも心があるから  欠けゆく月にロープを投げりゃ 歌もやがてみえてくるだろう どこにでもある 誰にでもある だから響きあうって信じてみたい  あふれそうな水になにを沈めよう 僕らは試されている  大事に育てる悲しみもある 乱暴に壊す幸せもある 嘘もつく罠も張る 誠実に騙す神もいる  ずっと描き続ける絵描きのように 愛だけを待っている  Way for Right まちがいも Allright Day by Day はじまりは終わらない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day 僕はMusic 迷ったらさ Kissをしよう 誰もしないKissをしよう  真夏の光で洗った靴と 見えない道を夢中で走った つまずく誰かに差し伸べた手に きっと自分も救われてる  やっと葉をそろえた 枝のように 僕らはつながっている  Way for Right 失くしても Allright Day by Day 恋はやめられない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day 君もMusic 迷ったらさ Kissをしよう 誰もしないKissをしよう  なにかをわかりかけてる Way for Right…Day by Day…  Way for Right まちがいも Allright Day by Day はじまりは終わらない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day みんなMusic Music Music 星が鳴るような 誰もしないKissをしようCHAGE and ASKA松井五郎・ASKAASKA旭純ほんとはここにはなにもない ただ真っ白な想像しかない 他人の言葉に感じたがるのは 自分のなかにも心があるから  欠けゆく月にロープを投げりゃ 歌もやがてみえてくるだろう どこにでもある 誰にでもある だから響きあうって信じてみたい  あふれそうな水になにを沈めよう 僕らは試されている  大事に育てる悲しみもある 乱暴に壊す幸せもある 嘘もつく罠も張る 誠実に騙す神もいる  ずっと描き続ける絵描きのように 愛だけを待っている  Way for Right まちがいも Allright Day by Day はじまりは終わらない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day 僕はMusic 迷ったらさ Kissをしよう 誰もしないKissをしよう  真夏の光で洗った靴と 見えない道を夢中で走った つまずく誰かに差し伸べた手に きっと自分も救われてる  やっと葉をそろえた 枝のように 僕らはつながっている  Way for Right 失くしても Allright Day by Day 恋はやめられない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day 君もMusic 迷ったらさ Kissをしよう 誰もしないKissをしよう  なにかをわかりかけてる Way for Right…Day by Day…  Way for Right まちがいも Allright Day by Day はじまりは終わらない Way for Right ゼロは越えられない Day by Day みんなMusic Music Music 星が鳴るような 誰もしないKissをしよう
Here & Thereなにかを知りたい 次のページへ行きたい 夕焼けはすぐに朝焼けに変わる  この蝶の羽ばたきも いつか春…風になる 雨音は潮騒に繋がってゆく 始まりに戻ってゆく  違う言葉で呼ぶけれど 同じものに ふれてるのだから 微笑みが 微笑みに 伝うように 夢と夢の その先へ  選んだシャツも 意味があるかもしれない かからない電話も 愛しさを生む 悲しみは 心の重さを 想い出を受け止めてる 行く先を気づかせる  違う場所にいたとしても 同じ空を見ているのだから 幸せが 幸せに 伝うように 夢と夢の その先へ  めぐり逢えたのは 僕らがめぐり逢えたのは  ここに残された昨日は まだ見えない 明日の目印 微笑みが 微笑みに 幸せが ただ幸せに 途切れることなく 伝うように  ここは君のどこか そこは僕のどこか ここは君のどこか そこは僕のどこかCHAGE and ASKAGoro MatsuiCHAGE・Tsutomu Murata十川知司なにかを知りたい 次のページへ行きたい 夕焼けはすぐに朝焼けに変わる  この蝶の羽ばたきも いつか春…風になる 雨音は潮騒に繋がってゆく 始まりに戻ってゆく  違う言葉で呼ぶけれど 同じものに ふれてるのだから 微笑みが 微笑みに 伝うように 夢と夢の その先へ  選んだシャツも 意味があるかもしれない かからない電話も 愛しさを生む 悲しみは 心の重さを 想い出を受け止めてる 行く先を気づかせる  違う場所にいたとしても 同じ空を見ているのだから 幸せが 幸せに 伝うように 夢と夢の その先へ  めぐり逢えたのは 僕らがめぐり逢えたのは  ここに残された昨日は まだ見えない 明日の目印 微笑みが 微笑みに 幸せが ただ幸せに 途切れることなく 伝うように  ここは君のどこか そこは僕のどこか ここは君のどこか そこは僕のどこか
Man and WomanSky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman  小さく震えながら流れてく 朝靄(もや)から離れ残った 窓の滴 時々考えるように止まりながら かさなる誰かと 約束を待つように  ひとつを探す ふたつの形 見えないものを繋ぐ  やさしさに さみしさに こぼれる涙から 君と逢えたいまがあること 時は裏切らない 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう  遠くの風に漂う雲の群れ ほどけてはまた混ざりあって 空を描く 街の色を奪いながら過ぎる雨も 見知らぬ誰かが見上げる 虹を呼ぶ  在るものになく ないものに在る 夢は次を見てる  やさしさに さみしさに こぼれる涙から めぐり逢えば気づく心は なにを語るだろう 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう  Shine and Rain Past and Future Gain and Vain Surface and Nature Peace and Pain Free and Capture 思うまま あるがまま  選んではくりかえす いつの日か生まれてくる ふたりのために 愛を守ろう 愛で守ろう  Sky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and WomanCHAGE and ASKAASKA・Goro MatsuiASKA澤近泰輔Sky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman  小さく震えながら流れてく 朝靄(もや)から離れ残った 窓の滴 時々考えるように止まりながら かさなる誰かと 約束を待つように  ひとつを探す ふたつの形 見えないものを繋ぐ  やさしさに さみしさに こぼれる涙から 君と逢えたいまがあること 時は裏切らない 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう  遠くの風に漂う雲の群れ ほどけてはまた混ざりあって 空を描く 街の色を奪いながら過ぎる雨も 見知らぬ誰かが見上げる 虹を呼ぶ  在るものになく ないものに在る 夢は次を見てる  やさしさに さみしさに こぼれる涙から めぐり逢えば気づく心は なにを語るだろう 選んではくりかえす いつの日か生まれてくる 自分のために 君を守ろう 僕が守ろう  Shine and Rain Past and Future Gain and Vain Surface and Nature Peace and Pain Free and Capture 思うまま あるがまま  選んではくりかえす いつの日か生まれてくる ふたりのために 愛を守ろう 愛で守ろう  Sky and Land Black and White Dream and Real 傾きあいたい Man and Woman Right and Left Lie and Truth Night and Day 愛に近づく Man and Woman
男と女PLATINA LYLIC誰もが一度は ひき返す道 二人でここまで 歩いて来たのに あなたの心が 足をとられて 冬の坂道 ころがりはじめた ふるえる肩越しに あなたのさよなら 背中で涙をかくす 私  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 言葉ひとつに うなずいたのは あなたが望む離別(わかれ)だから  心の支えは いつの時代も 男は女 女は男 あなたを信じて ささやかな夢 積み上げたのは女の 私 幸せだったと 最後に言わせて せめてさよならは 飾ってみたい  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 心の支えは いつの時代も 男は女 女は男PLATINA LYLICCHAGE and ASKA飛鳥涼飛鳥涼誰もが一度は ひき返す道 二人でここまで 歩いて来たのに あなたの心が 足をとられて 冬の坂道 ころがりはじめた ふるえる肩越しに あなたのさよなら 背中で涙をかくす 私  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 言葉ひとつに うなずいたのは あなたが望む離別(わかれ)だから  心の支えは いつの時代も 男は女 女は男 あなたを信じて ささやかな夢 積み上げたのは女の 私 幸せだったと 最後に言わせて せめてさよならは 飾ってみたい  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった  あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと あふれるほどに あなたの愛をもっと ぬくもりをもっと 感じていたかった 心の支えは いつの時代も 男は女 女は男
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